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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20230723 0346 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2023年07月23日 03時46分 2023年07月28日 15時36分 の過去ログ
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磯風 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/7/23 03:46:48)
妙高 ◆> 【っ〜〜〜!!】   (2023/7/23 03:47:07)
妙高 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/7/23 03:47:14)
磯風 ◆> 【妙高さんの残るHPは5,磯風の速の値は……(妙高の様子をうかがいながらそんな呟きを)】   (2023/7/23 03:48:05)
妙高 ◆> 【っ……掌の上に乗せたつもりなのですね……!】   (2023/7/23 03:49:22)
磯風 ◆> 【私は事実を口にしただけだぞ。磯風の手中に妙高さんはいるということだ】   (2023/7/23 03:49:59)
妙高
◆> ふっぁ♡ひゃぁぁあっ♡(息をつく間もないくらい、喘ぎ声が抑えられない。ブラジャー越しという、弱い部分は守られた格好のはずなのに、舌の感触が生で伝わってくるようだ。責め立てられる乳首はよりピンと立って、まるで舌を迎えに行くような形になっている。その一方で、無残に歪められる右乳が悲鳴を上げている。むぎゅり、ぐにゅりと様々な形に捏ねられる乳の中で、荒波に揉まれる小舟のように乳首が彷徨い、時に沈められる。剛と柔、二つの感覚のせめぎあいの中で、上半身すら立つ瀬がなくなってくる。身悶えのあまり整えられた髪をくしゃ…と手でかき上げ、汗ばんだ腋を露わにする。)>
  (2023/7/23 04:04:26)
妙高
◆> やあっ♡ぁぁああっ……♡いそ、か、ぜ…♡(思わず相手の名前を口走る。胸を侵犯される行為に子宮が先程からしくしくと切ない。そんな器官の入り口の入り口、秘裂はすっかり濡れて、おあずけされた犬のよう。その唇は無抵抗に太ももを受け入れ、弱いお豆がぷっくりと膨れて待っていた。きめ細かい磯風の肌に擦られ、体中に電流が走る。)っっあああ!!!!いやあああ!!!!(小柄な駆逐艦娘に組み敷かれ、良いようにされながら、快感の叫びを上げる。主力艦としては、あってはならない姿だが、それを抑えられる理性は既に奪われていた。)>
  (2023/7/23 04:04:49)
妙高 ◆> やめてええ!!!イッちゃ…ああああああ!!!!!!(イッちゃう…その言葉すら発する前に、ぶしゅうっと股間から飛沫が舞う。露わになった締まりの良いお腹が波打ち、体はかくかくと震える。もはや体全体の制海権を喪失しているようにさえ見えた。)  
(2023/7/23 04:05:03)
妙高 ◆> 【お、おまたせ…///】   (2023/7/23 04:05:12)
磯風 ◆> 【喜んでもらえて嬉しいぞ。磯風は確かにあまり長くならないことが多いが、待つのは嫌っていないからな】   (2023/7/23 04:06:15)
妙高 ◆> 【それを聞けたのは安心しましたが…!!試合は全く安心できませんっ……!!】   (2023/7/23 04:07:03)
磯風
◆> なんだ、妙高さん(優しく、妙高の心を溶かし屈服を促すように囁く磯風。イっちゃうという言葉も言えずに絶頂を迎えた妙高に気を良くしながら、組み敷いていた彼女のショーツを引き裂き、淫らに濡れているそこを露出させてから両足を掴みまんぐり返しにしていく)では妙高海海戦といこうか、妙高さん(トロトロの駆逐艦秘裂を見せつけながら宣言すると、妙高の秘裂と重ね合わせていく。じゅくぅ♡っと淫らな水音をさせながらそこ同士が吸い付くことで宣戦布告の合図にしてしまうと、最初はゆっくりとそして段々と速くなるように腰を振り始めようとする)磯風のおまんこくらい、蹴散らせるのだろう? 磯風推参……敵艦、旗艦妙高を発見、ぁっ♡全艦突撃する(そう言って海戦らしく言いながら腰を振るペースをあげる磯風。最初はクリトリスはあまり狙わずにいるが、ある程度の時を経て貝合せ対決が続き妙高の秘裂へと快感を与え好機と見た瞬間、クリトリスとクリトリスをぶつけ合い、まるで主砲同士の撃ち合いのようにその弱いお豆同士の殴り合いで妙高へとどめを刺し妙高海海戦を制覇しようとする)【速】
  (2023/7/23 04:16:06)
磯風 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2023/7/23 04:16:10)
磯風 ◆> 【クリティカルだな。勿論このままでいこう】   (2023/7/23 04:16:22)
妙高 ◆> 【…言い訳はできませんね…。】   (2023/7/23 04:16:39)
磯風 ◆> 【磯風の逆転勝利だ】   (2023/7/23 04:17:14)
妙高
◆> ひっ…♡(囁かれるだけで体をビクッと反応させてしまう妙高。屈辱と快楽で顔は引き攣り、唇がひくひくと震える。涙をいっぱいに溜めていた眼から、ついに涙が溢れる。この黒髪の駆逐艦の熟練度を少し覗いてやるつもりだった。それが今、こちらが徹底的に沈められようとしていた。)>
  (2023/7/23 04:34:11)
妙高
◆> みょ、妙高海海戦…あっ!!ぁああっ…!!!(ショーツのはぎ取られた股間が、妙高のやられっぷりを示すほど潤いを湛えている。それが頭の真上に来ると、ポタポタッと愛液が顔にかかる。とんでもない屈辱だった。くちゅり♡と音がしてお豆同士がくっつくと、それからはもう蹂躙される一方だった。満身創痍の重巡洋艦娘に、駆逐艦娘の容赦ない斉射が叩き込まれる。それはまるで速力に劣る艦が丁字不利に追い込まれ、砲弾をこれでもかと受け続ける状況だった。)>
  (2023/7/23 04:34:33)
妙高
◆> (駆逐艦と重巡洋艦という艦級すら超えて、黒髪の美少女が妙齢の女性を犯すという下克上のオンパレードが、カクテルライトの注ぐリング上で繰り広げられる。)ふ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡(お豆とお豆がぶつかる度に発せられる喘ぎ声が、どちらのお豆が優勢なのかをはっきりと示していた重巡洋艦おまんこは駆逐艦おまんこに競り負けていた。)>
  (2023/7/23 04:34:54)
妙高
◆> あああっ!!おまんこ、破裂しちゃ……んあああ!!もうだめ!!もうだめえええ!!!!!!(絶叫と共に噴き上がる潮。盛大な屈服の証と共に、色っぽい妙高の顔がビチャビチャッと濡れていく。熱に浮かされたその表情が、この戦に敗れたことを示している。重巡洋艦娘が駆逐艦娘に負け、妙齢の女性が少女に負ける。二つの下克上を示し、ついに決着した。)
  (2023/7/23 04:35:09)
妙高 ◆> 【ぉまたせしました……///】   (2023/7/23 04:35:22)
磯風 ◆> 【良い文章で嬉しいぞ。妙高さんも喜んでくれているようだからな】   (2023/7/23 04:36:25)
妙高 ◆> 【はぅぅぅ……///】   (2023/7/23 04:36:46)
磯風
◆> 磯風が武勲を立ててしまったか(下剋上を成立させ、妙齢の女性を黒髪の美少女が犯し倒す。お互いのおまんこ同士のぶつかりあいでそれを成し、否定のしようのない敗北を刻んだ磯風は妙高をまんぐり返しにさせたままその足を解放する)ここからはお楽しみの時間だな。私の捕虜艦になってもらおうか(ギリギリの試合を逆転勝利で飾ったため、嬉しそうにそんな宣言をする。ゆっくりと妙高の顔を跨ぎ、妙高のおまんこを屈服させた磯風おまんこを見せつけてやると、二人の女性の愛液が混じり合った濃厚な液体がどろぉっと磯風のおまんこから垂れて妙高の顔に落ちた。それを追いかけるようにゆっくり、勝敗を頭にも刻みつけるギロチンのように腰を落としての顔面騎乗。ついに磯風のおまんこを妙高の顔に密着させ、鼻と口を完全におまんこで支配してやろうと)
  (2023/7/23 04:42:45)
妙高
◆> んぉぉっ……♡(駆逐艦娘との一対一で無残に敗れた妙高の顔に、びちゃびちゃっと磯風おまんこから垂れる液体をかけられ、情けない声を上げる。ついで自らを屈服させたそのおまんこが、口と鼻を塞ぐ。)んぉ……ご……ぁぐ……♡(いつもの柔和さが嘘のように、快楽と苦しみに喘ぐ声を漏らす。妙高の顔が悲痛に歪む。しかし自分を屈服させた磯風おまんこの匂いを頭に叩き込まれると、舌を出してそれを舐め、ご奉仕を始める。甘酸っぱい味が口の中に広がり、この駆逐艦娘の虜囚であることを思い知らされる。目からは涙が溢れて止められない。)
  (2023/7/23 04:51:06)
磯風
◆> んっ♡ぁぁっ♡いいぞ、妙高さん、ここでのお仕置きはこれだけにしておこうか(妙高に無理やりご奉仕させ、おまんこの匂いと味を教え込む下剋上の快感に流麗な顔つきも女性らしく柔和になる磯風。我慢せず愛液を妙高に垂れ流していきながら、屈辱の涙を指でそっと掬ってやる余裕を見せつける。そんな優しさと正反対に、試合中あれだけ講釈を垂れたのだからイカせてみせろというようにご奉仕を要求し続けてしまう)
  (2023/7/23 04:55:03)
妙高
◆> はぉ……♡ぉっ……ご♡ぉぉ………♡(磯風おまんこの下で、ずっと情けなく鳴き続ける妙高。艦娘同士での争いに敗けた者らしく、愛液に文字通り沈み、溺れている。窒息からか絶えずイキ、股間から何度も飛沫が上がる。注ぎ込まれる愛液で舌が思うように動かせず、なかなかご奉仕できない。そんな中でも愛液は容赦なく口に注がれ、より酸素を奪っていく。)んっ……ぉっ……♡ごっ♡ほぉ♡(愛液を飲み下しながら舌を必死に動かし奉仕するため、どんどん意識が遠のいていく。それでも磯風を喜ばせるために舌を動かすこの艦娘は、まさに性奴隷であった。クリに吸い付き、舌を高速で動かし、黒髪のご主人様を喜ばすために、必死になっている。)
  (2023/7/23 05:05:11)
妙高 ◆> 【わっ…私っ…】   (2023/7/23 05:06:28)
妙高 ◆> 【何かに目覚めちゃいそうです……♡】   (2023/7/23 05:06:40)
磯風
◆> ぁぁんっ♡んっ♡なかなかだな、クリの吸い付き方が上手い。それに舌もぁぁっ♡♡心地よい(ようやく妙高のことを認めるように腰を振りはじめ、妙高の顔全体に磯風の愛液を塗りたくりながら頑張る性奴隷艦妙高にご主人さまの愛液をたっぷりと注ぎ込む。それだけではなく愛液を顔にパックするように染み込ませ、多少顔を洗おうともご主人さまの匂いが落ちないように浸透させていこうとして)
  (2023/7/23 05:08:02)
磯風 ◆> 【それは嬉しい。本当はここから本腰を入れていきたいところなのだが……朝の那珂ちゃんリサイタルが始まる前には寝なければならないからな。もうそろそろここでのお仕置きは締めることになると思う】   (2023/7/23 05:09:25)
妙高
◆> んんっ♡おっ♡おっ♡おっ♡お♡お♡お♡(ドロドロにされてしまった顔に、容赦なく愛液が塗り込められる。甘い匂いに恍惚としていると、口の中にまたご主人様の愛液を注がれ、それと同時に奴隷艦まんこからぶしゅうっと飛沫が上がる。ご褒美の代償とするかのように、クリに唇をすぼめてチュウチュウと吸い付き、舌のザラザラした部分で、顔を出したクリトリスを撫であげていく。トレードマークのきっちり整えた髪はもうびしょびしょで顔にぺったりと張り付き、おでこを露出させている。)
  (2023/7/23 05:14:31)
磯風
◆> んおっ♡おっ♡ぁっ♡妙高さん……いや、妙高(奴隷艦まんこから飛沫が上がり、その飛沫を頭から浴びることになる磯風。だが、皮が剥けて敏感なところが顔を出したクリトリスを舌の味蕾で撫でられるとついにびくびくびくっとおまんこを痙攣させてしまう。妙齢の女性を呼び捨てにしてみせながら、頭を撫でてまるで自分が上であるかのように接する磯風はついに……)よくやってくれた、これが妙高のテクニックか♡ぁんっ♡ぁっ、ぁっ、ぁぁああああっ♡♡(妙高の頭を太ももで挟んで固定しながら思いっきり潮吹きをし、絶頂を迎えた体をピーンと伸ばしてしまう磯風。磯風のおまんこが出したものを妙高に下賜するようにぶっかけると、リングの上でのお仕置きを終了にしようと)あとは磯風の部屋でやろう(このまま全てを見せる必要はないだろうと、妙高のことを、そのまま持ち帰る宣言をして)
  (2023/7/23 05:20:10)
妙高
◆> ぉぉっ〜〜〜!!!♡♡♡(年下のご主人様に呼び捨てにされ、もうすっかり栓のおかしくなった奴隷艦まんこから愛液を飛び散らせる。そして頭を撫でられる優しさと、ついで太ももに挟まれ潮を賜る強引さに意識を飛ばされる。)ぉほぉぉぉぉっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡(みっともないオホ声の後にガクガクっと最後の潮を噴き、そのままくた…と横たわる。駆逐艦娘の奴隷と成り下がったばかりか失神している妙高に、断る術などない。妙高の身は、磯風の意向に左右されることとなったのだった。)
  (2023/7/23 05:27:27)
妙高 ◆> 【……最後の最後に、ツボをみ〜んな押さえてしまわれましたね……///】   (2023/7/23 05:29:19)
磯風
◆> では後は妙高を私の部屋に頼む。(横たわった妙高の上からゆっくりと立ち上がると、やってきた担架の人にそうお願いをし、勝者としてリングを去っていく。制服はもうボロボロで大破してしまっているが、堂々とした目つきは、神通、ラ・フォリアと今まで対戦相手を次々と沈め、辱めてきた女の顔だった)
  (2023/7/23 05:30:39)
磯風 ◆> 【そうだったのか。それは知らずのうちに上手くやれてよかった。また時間のある時にお仕置きをしたいくらいだと思っていた思いが、妙高のツボを引き当てたのだろう】   (2023/7/23 05:32:12)
妙高 ◆> 【ッ……///少し実力を見るつもりが、こんな上下関係をつけられるなんて……】   (2023/7/23 05:33:48)
磯風 ◆> 【磯風のことを舐めてもらっては困る。そう言っていただろう(フフッと笑みを見せつけつつ胸を張って)磯風の方は締めだな】   (2023/7/23 05:35:15)
妙高 ◆> 【私も〆です……次からは私が挑戦者ですわね…。】   (2023/7/23 05:35:57)
磯風 ◆> 【リベンジの話を待っていよう。もっと時間のある時なら色々と楽しませてもらうから、その覚悟があるのなら、だが】   (2023/7/23 05:37:42)
妙高 ◆> 【えぇ、必ずリベンジいたしますからね、磯風…♡】   (2023/7/23 05:39:13)
磯風 ◆> 【その時は返り討ちにさせてもらおう……妙高。今日はありがとう、話が来て試合出来て楽しかった。また機会があればよろしく頼む。おやすみ(勝者の笑みで優しく頭を撫でて見送ろうと)】   (2023/7/23 05:40:34)
妙高 ◆> 【えぇ…こんな結果ですが、私も楽しめましたわ。おやすみなさい♡(撫でられたお返しにと、抱き寄せて頬を寄せ。)】   (2023/7/23 05:41:45)
おしらせ> 妙高 ◆YmRf4rUkagさんが退室しました。  (2023/7/23 05:42:38)
磯風 ◆> 【欲しがりだな(軽く頬を擦り寄せた後、そこにキスをする。そうしてちゅぅぅ♡っと吸ってキスマークを刻んでしまって)】   (2023/7/23 05:42:38)
磯風 ◆> ●妙高VS磯風◯【第6リング (7/23 01:107/23 05:30)】【妙高海海戦(松葉くずしによる格付けイカせあい対決)】   (2023/7/23 05:42:46)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/23 05:42:49)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/23 13:18:07)
おしらせ> 妙高 ◆YmRf4rUkagさんが入室しました♪  (2023/7/23 13:18:18)
妙高 ◆> 【受けてくれてありがとうございます♪あえてこの因縁の場所を選ばせてもらいましたわ…♡】   (2023/7/23 13:19:00)
磯風 ◆> 【またこの場所で負けたいという話を蹴るわけにはいかないな。レギュレーションは今朝と同じでどうだろう】   (2023/7/23 13:19:25)
妙高 ◆> 【えぇ、構いません♪何もなければ、先攻を決めましょうか…♡】   (2023/7/23 13:20:14)
磯風 ◆> 【分かった】   (2023/7/23 13:20:50)
磯風 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/7/23 13:20:54)
妙高 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/7/23 13:20:56)
磯風 ◆> 【私からか】   (2023/7/23 13:21:06)
妙高 ◆> 【今日はあなたから…♡】   (2023/7/23 13:21:13)
磯風
◆> このリングを指定して、すぐに磯風に挑戦するとは。今朝の試合はまぐれだと言うつもりだろうか、妙高(今回は挑戦を受ける側として先にリングインし、妙高を待つ磯風。妙高が花道を歩きながら姿を見せると、そう問いかけながら、まぐれ扱いするようなら見苦しいぞと真意を探るように見つめて)
  (2023/7/23 13:23:45)
磯風 ◆> 【衣装は今朝と同じものだから貼り直しはしない】   (2023/7/23 13:24:12)
妙高
◆> まぐれだとは言いませんが、私の勝てるチャンスもあったとは思っていますわ。(昨日のことがありながら、制服に細身の長身を収めた妙高は、平静を保ってリングに上がるように見える。しかし、絶対に仕返しをしてやろうという気持ちが、心の中を大きく占めている。昨夜の屈辱的な敗北を、同じ艦娘に味わわされるのは、耐え難い経験だった。だからこそ、その呪縛から逃れるため、元凶の磯風に勝負を挑んだのだった。)今日は、私の実力を堪能していただきましょう。(キリッとした表情で磯風の目を見て、軽く腰を落として構える。)
  (2023/7/23 13:26:26)
妙高 ◆> 【私も昨日と同じ衣装です…♡】   (2023/7/23 13:26:40)
磯風
◆> そういうことなら受けて立とう、別世界の戦艦相手に無様を見せられては艦娘の名折れだからな(いいだろうと頷きつつ構えを取ると、合図が鳴るのを待つ。カーンとゴングが鳴ると同時に機敏な足さばきで妙高との距離を詰めていき、その顔をじっと見つめて格好いい顔つきで妙高と見つめ合うが、まずはそのお腹へと肩からぶつかるショルダータックル。妙高をリングに押し倒し背丈の差による不利を潰しながら股間へと手を伸ばし、早速その割れ目を撫でて愛でてやろうとしていく)【性】
  (2023/7/23 13:31:09)
磯風 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/7/23 13:31:11)
妙高 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2023/7/23 13:31:21)
妙高
◆> んっ…♡流石は駆逐、良い動きです♡(ゴングが鳴り、駆け寄ってくる磯風を見ても、動かない。そしてそのままタックルを決めさせ、マットにごろりと横たわる。磯風に上を取られるが、にっこりと笑顔を作る。)磯風?上になれたからといって、有利とはかぎらないのですよ…♡(そう言うと、白いストッキングに包まれた太ももで、磯風の細い首を挟み込み、一気に力を入れようとする。いわゆる三角絞めの形だ。)フフ♡昨日とは立場が変わりますよ♡(昨日は敗北のきっかけとなった股間に、磯風の端正な顔を埋めてしまおうとして。)【力】
  (2023/7/23 13:36:04)
妙高 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2023/7/23 13:36:09)
妙高 ◆> 【ファンブルですって…!】   (2023/7/23 13:36:25)
妙高 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/7/23 13:36:31)
妙高 ◆> 【痛いですね…。EPで受けます。】   (2023/7/23 13:36:51)
磯風 ◆> 【カウンターさせてもらおうか】   (2023/7/23 13:37:08)
磯風 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/7/23 13:37:11)
妙高 ◆> 【い、いきなり…】   (2023/7/23 13:37:35)
妙高 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/7/23 13:37:39)
磯風 ◆> 【いや、妙高さんは力で攻撃していたからカウンター成功でHPに14ダメージ。そしてEPにファンブルペナルティの出目9ダメージだな】   (2023/7/23 13:38:33)
妙高 ◆> 【ご指摘ありがとうございます。】   (2023/7/23 13:38:57)
磯風
◆> それは分かっている(白いストッキングに包まれた太ももが迫ってくるが、その太ももの輪をギリギリのタイミングで首を引っ込めて回避し、眼前に晒された右足を掴んでしまう)その足に磯風の攻撃を受けたい、ということだろう?(妙高の右足を軽く曲げさせた状況で抱き込み、踵を決めるヒールホールドを仕掛ける。ご主人さまのクールな笑顔を見せつけつつ、股間への電気アンマで反逆を目論む妙高へのお仕置きを始めてしまう。つま先の方でクリトリスをむぎゅむぎゅと踏みこねながら割れ目を足の裏で揉み、妙高の妙齢の女性らしくしっかりと肉付きの良いおまんこを可愛がってあげて)
  (2023/7/23 13:44:12)
磯風 ◆> 【始めたばかりだからな。気にすることはない】   (2023/7/23 13:44:28)
妙高
◆> なっ...!(三角締めは得意技だったが、締め込む寸前に磯風にすり抜けられてしまう。力をいれた太腿を緩めた途端に、右足が捕らえられる)ああああーーっ!!!(がっちり極まったヒールホールドに悲鳴を上げ、穏やかな顔を苦痛にゆがめる。さらに無防備にされた股間に足を押し当てられ、苦痛と快楽を同時に与えられる。)ぅぅあっ...!くっ...!ぅううっ~~~...!(硬い靴が股間に当たって、少しずつストッキングが破れてきて、藤色のショーツが見えてくる。その中心部分には小さく染みができていて、肉厚の秘裂がむぎゅむぎゅと踏まれる度、染みは大きく育てられていく。顎がどんどん上がっていき、苦しそうな表情を浮かべた顔が、観客席のほうへ向いていく。)
  (2023/7/23 13:51:45)
磯風
◆> 磯風の足の裏がどんどん湿ってくるな、妙高(藤色ショーツの中心部分が湿ってきて色合いを変えていくのを触感で楽しみながら妙高に語りかける。顎を上げて観客席の方を向く妙高に、素直になれというようにじっと目線を剥けつつ捻った踵を磯風のそこそこサイズの胸に乗せてあげることで関節技の痛みと胸の心地よい感触を与えてあげようとする)【性】
  (2023/7/23 13:55:15)
磯風 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/7/23 13:55:17)
妙高 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2023/7/23 13:55:53)
妙高
◆> ぅぅっ...ぁ、ぁぅ...!ちょ、調子に乗って...!(染みはもう股間を覆うほど広がっていて、相当感じてしまったことを磯風に悟られそうなほど。そして、痛みばかりだった脚に、柔らかな感触が押し当てられるのを感じる。何が起こったのかと驚き磯風の方へ目をやると、脚は磯風の胸の上に置かれている。)っ...自慢のつもりですか...♡そのつつましやかなお胸で...♡(これは好機とばかりに、磯風と視線を合わせる。それから渾身の力で右足を振り上げて関節技を振りほどこうとし、それが決まれば思いあがった磯風の胸に、踵を思い切り落としてやろうとして。)【力】
  (2023/7/23 14:02:03)
妙高 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2023/7/23 14:02:07)
磯風 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/7/23 14:02:19)
磯風
◆> 浜風ならともかく、私は自慢するつもりはない(仲のいい浜風は駆逐艦離れした一品を持っているがと、可愛い妹のことを嬉しそうに話しながら踵でクリトリスをコリコリっと揉んで力を抜かせることで脱力させてしまう)ただ妙高に楽しんでもらおうとしただけだ(可愛らしい胸の谷間に妙高の足を抱き込みながらのヒールホールドをしつつ、踵でクリトリスを集中攻撃して妙高へとレズ攻めでの追撃を強めようとしていく)【性】
  (2023/7/23 14:06:09)
磯風 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/7/23 14:06:12)
妙高 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/7/23 14:06:35)
妙高
◆> ふっ……く、♡自慢する気がなくてその行動ですかっ……♡(足をなかなか解放してもらえない歯がゆさと、極められる痛み、そして秘所への快楽で、顔が火照り、涙が滲む。こちらはこんなに大変なのに、磯風と来たら嬉しそうな顔で、妹の話をしている。私だって、長女として妹のために活躍する姿を示さないといけないのに…!と、怒りが沸いてくる。)いい加減にしてください…!(その怒りを原動力に変え、腹筋に力を入れてぐいっと上半身を起こす。怒りで溜めた勢いは砲弾のように頭を起こさせ、渾身の力で拳を磯風の細いお腹に叩き込もうとする。)【力】
  (2023/7/23 14:12:14)
妙高 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2023/7/23 14:12:19)
磯風 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/7/23 14:12:25)
磯風
◆> むっ……、妙高ぐほぉぁっ!?(上半身を起こした妙高から前回の試合でも貰った腹パンを決められてしまい、怒りのエネルギーに剥がされるように足を解放してしまう。だが、それならこうだとお腹から妙高の拳が抜けた瞬間にその手とつかみ、妙高の体を引き寄せつつ唇を奪ってキスを仕掛けてしまおうとする)【性】
  (2023/7/23 14:15:21)
磯風 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/7/23 14:15:23)
妙高 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/7/23 14:16:43)
妙高
◆> どうですか...!同じ姉として負けられな...むぐっ!?(強烈な腹パンによって打開できるかと思ったのもつかの間、手を掴まれて体を引き寄せられ、唇を奪われる。)む...ふ、ぁ...♡(その途端に、妙高の戦意がぐっと削がれてしまう。昨晩にイかされたそのキスの予兆に、体が震える。磯風の制服を掴んだ手をぎゅうっと握り、なんとか意識を保とうとする。)
  (2023/7/23 14:21:04)
磯風
◆> ちゅぅ……んっ♡んちゅぅ……♡妙高も私の妹になりたかったのか?(同じ姉という言葉を聞き、そう問いかけながら舌を差し込む。磯風の唾液たっぷりの舌を妙高の舌に絡みつけ、二人の唾液を混ぜ合わせて飲ませようとしていく。そうしながら妙高のことを抱きしめてあげ、捕まえてしまいつつも姉らしい優しさをほのかに感じさせてしまおうとする)【性】
  (2023/7/23 14:23:40)
磯風 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/7/23 14:23:42)
妙高 ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/7/23 14:24:19)
妙高 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/7/23 14:24:27)
妙高
◆> んっ...ちがっ...ぁあっ♡(自分はあくまで、皆に尊敬される長女でいたい。そんな意思を原動力に、磯風のキス責めに対抗する。しかし、主導権は一向に手繰り寄せられない。だんだんと駆逐艦娘のキスの深みにハメられていく。)ん...ちゅぅ...ぅ♡る♡れぉ...ぉ♡(唾液の混ざり合う水音に紛れる、妙高の艶やかな声。時折こくっと喉を鳴らし、唾液を飲み込んでいく。この娘とのキスではご法度。しかし、そうせずにはいられない。体が自分よりも小さな体に抱きすくめられ、その体に溺れさせられていく。すがる藁のように磯風のセーターを掴むが、制服越しの温かさを感じてしまって、余計に追い込まれていく。)>
  (2023/7/23 14:34:46)
妙高
◆> また...キスで...ぇ...♡(イかされてしまう。普通なら乳首とか股間とか、強い性感帯でイくものだ。しかし、この娘とのキスは、セックスそのもの...。扱かれる舌は相手の舌の中で折れ曲がり、屈服しようとしている。震える体と舌、両方をむりやりくねらせ、打開しようとしたのがまずかった。)ぃいっ~~~~~~!!!!(舌を動かした瞬間、ぞりっと弱い部分が擦れてしまう。それが呼び水となって、体中を快感の濁流が覆う。)ぁぁあ~~~~~~っ!!!!!!(艶めかしい叫びとともに腰がぎゅんっと跳ね、藤色のショーツの間から愛液がぼたぼたぼたっと垂れ、脱力していまう。)
  (2023/7/23 14:34:52)
磯風
◆> そうか……残念だが、那智さん達の姉を奪うのも良くないか(妙高が艶めかしい叫びとともにイき、脱力すると仰向けに押し倒しながらそう呟く。なら今朝と同じように敗北した雌奴隷艦にしてやろうと妙高の制服をビリィっと破るとブラを外して生乳を晒させてしまう)磯風も大きいと言うほどはないのだが、妙高となら戦えると思っている(自ら制服を脱いでブラを潔く脱ぎ捨てると生乳同士を重ね、ピンっと硬くなった乳首同士押し付け合いながら乳房を揺らす乳相撲で、妙高との正面対決をしようとする)陸上艦ではないが妙高山を攻略といこうか(そんな事を言いながら、再び唇を奪い、舌を絡めあってしまう。上を取っているのもあって定期的に磯風の唾液を注ぎながら、連続で妙高を屈服させにかかって)【速】
  (2023/7/23 14:42:50)
磯風 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2023/7/23 14:42:54)
磯風 ◆> 【これでいいだろう。磯風の連勝だな】   (2023/7/23 14:43:14)
妙高 ◆> 【まっ...またっ...///】   (2023/7/23 14:43:14)
磯風 ◆> 【磯風の実力、理解してもらっただろうか?】   (2023/7/23 14:43:49)
妙高 ◆> 【み、認めざるを得ませんね...///】   (2023/7/23 14:44:45)
磯風 ◆> 【これに懲りずまた挑戦をしてくるといい。何度でも返り討ちにしてみせよう】   (2023/7/23 14:50:29)
妙高
◆> は...ぁ...ぁ♡(駆逐艦娘に抱かれてイってしまった体はビクビクと跳ねて、いうことを聞かない。磯風にされるがままに仰向けに倒されると、制服はおろかブラまではぎ取られ、形の良い乳を晒してしまう。)ぃゃ...♡私は那智たちの姉なのです...♡(磯風の提案を正面から突っぱねるが、体で抵抗できるわけもなく。)ふ...ぅあっ...♡あん..ぁ、ぅ、ぃ...♡ひぅ...♡(磯風との生乳同士の対決。大きさは同じくらいながら、重巡洋艦娘と駆逐艦娘の体格差。体に占める率としては、磯風の方が上だ。しかも、妙高の乳首は弾いたら弾みそうなほど硬く勃起し、触れるだけでビクン、ビクンと体が反応してしまう。勝負は簡単に決した。磯風の乳の下で乳首は擦り上げられ、乳はどんどん柔らかくなり、潰されていく。妙高山は、磯風の猛攻の前にあえなく陥落し、頂上の突起から白旗が上がる。甘ったるい香りが、二人を覆う。)>
  (2023/7/23 15:05:32)
妙高
◆> ぅ...は...いそ...かぜ...♡(また磯風の名前を呼ぶ。セックス中に相手の名前を呼ぶのは、屈服の証。胸をもって思い知らされた実力差は、誰から見ても明らかだった。しかし地獄はまだ終わらない。)ん、ひゃ、あ...っ!(すっかり弱くなっていた舌に唾液が注がれ、また絡みつかれる。妙高の舌は、もはや性器と化していた。にゅるり、くちゅ♡と舌が扱かれ、また快感のボルテージが上がる。陥落した妙高山では掃討戦が行われ、わずかに残った戦意は、磯風の胸に押しつぶされて消えていく。もう壊滅は時間の問題だった。)>
  (2023/7/23 15:05:41)
妙高
◆> んん~っ♡る♡はん♡ちゅ♡ふ♡れぉ♡(舌の絡む音に紛れて発せられる喘ぎに、もう規則性などなく、頭が快楽に支配されていることを場の全員に知らせてしまう。舌の絡みが激しくなると、股間もどんどん、じゅくじゅくに濡れ、おまんこのヒクつきだけでにちゃ、と音が鳴るほどだった。妙高山は、頂上から流れる屈服の証で覆われ、もう完全に磯風の制圧を受けていた。艦娘として、女として、そして姉として。すべての要素で磯風に劣ることを、嫌でも思い知らされる。)>
  (2023/7/23 15:05:50)
妙高
◆> もう...ぃやっ...!らめっ...!(舌ももつれ、弱音を上げる。凛とした年上艦娘の威厳はどこにもない。艦娘、妙高としての尊厳が、失われる。その時が来た。)いやああああっ!!!!いやああああっ!!!!(二度も叫ぶと同時に、盛大に潮を噴き上げる。上に乗る磯風にぎゅうっと抱き着きながら腰を振るう様は、完全に敗北した哀れな女の姿だった。)
  (2023/7/23 15:05:57)
磯風
◆> 私の勝ちだな、妙高(妙高山を制圧したというように抱きしめかえし、頂上から溢れ出る屈服の証をもっと搾り取るように乳房を押し込んでいく磯風。だが頑張ったと認めるように優しくキスをすると、可愛い性奴隷艦妙高を愛でようと愛情の籠もったキスで勝敗をしっかりと教え込もうとしてしまう)ちゅぅ…んっ♡ちゅるっ、ちゅぅぅ♡(妙高の舌を舌で揉むように可愛がり、時折唾液を吸い上げて磯風の口内で磯風の唾液と妙高の唾液を混ぜてからまた妙高の口内へと注ぎこんで、今朝に続き軽くだが上下を刻みつける調教を……今度は体内メインでやろうとしていく)
  (2023/7/23 15:12:45)
妙高
◆> ぁ……♡くむゅ♡は…♡ひ♡(接収されたお山から、絞れるものを絞られる。びゅるっ♡びゅる♡と音が聞こえるほど激しくミルクを噴く妙高山は、しっかり潰されて今や磯風よりも小さくなっていた。女の象徴を潰され、ぞくぞく♡と体を震わせる。さらにはキス。愛のこもった優しいキスなのに、辛い性感を与えられる。磯風によって性器として完成させられた舌を唾液が通り、揉まれ、また唾液が通り、それを繰り返すうちに、また股間から飛沫が…)
  (2023/7/23 15:23:02)
磯風
◆> ちゅぅぅ…♡じゅるるるるっ♡ぷはぁ、妙高山の攻略完了だ(自分よりも小さくさせた妙高の胸を満足そうに見ながらキスを止め、胸もようやく解放すると勝利宣言をしながら立ち上がっていく)今日はこれくらいでいいだろう(妙高の顔を跨いで重巡洋艦への連勝を堂々と胸を張って宣言しながら、今日は体内に磯風のことを刻みつけたからこれで許そうと言う……のだが、リングを降りはせずにゆっくりと顔に腰を下ろし、鼻と口をおまんこで塞いでしまう。磯風おまんこの味を妙高に味わわせながらそっと頭を撫でて頑張った妙高を労ろうとする)また挑戦されるときを楽しみにしておこう(担架の人が来ると、この体勢のまま運んでくれと妙高に格付け顔面騎乗をしたまままるで神輿のようにリングから連れ去ってもらおうと)
  (2023/7/23 15:29:34)
妙高
◆> ん♡りゅ♡る♡り♡(また磯風に顔面騎乗を決められると、染みついた上下関係からか、哀れな鳴き声を上げながら、舌で磯風をご奉仕する。しかし磯風の性器と、妙高の「性器」の格は違いすぎ、3回も舐める前に股間から飛沫が飛び、ダウンする。会場から姿を消すまで、ずっとこんな調子で、担架の上で何度も絶頂する姿を見せるのであった。)
  (2023/7/23 15:34:23)
妙高 ◆> 【今回はこれで〆でしょうか…♡】   (2023/7/23 15:34:39)
磯風 ◆> 【ああ、ちょっとお仕置きが軽かったが……今朝の初戦で主に下半身をこの二回戦で上半身を分からせることが出来たからな。三試合目も楽しみにしておこうと思う】   (2023/7/23 15:36:27)
妙高 ◆> 【っ……私のおっぱいが……。これでは、妹たちに気づかれてしまいます……。】   (2023/7/23 15:37:19)
磯風 ◆> 【磯風に負けた姉として妹さんの反応を見ると良い(ドヤ顔で胸を張って、勝利したおっぱいを妙高に見せつけて)】   (2023/7/23 15:38:06)
妙高 ◆> 【っ………///(胸を抱えて前かがみになり、へたり込む。)】   (2023/7/23 15:38:57)
磯風 ◆> 【ここで色々と可愛がってもいいが…とりあえず時間があるなら控え室にでも戻ろうか】   (2023/7/23 15:40:30)
妙高 ◆> 【っ…はい、戻りましょう…♡】   (2023/7/23 15:40:47)
磯風 ◆> 【磯風は結果を書いてから出よう】   (2023/7/23 15:41:07)
妙高 ◆> 【では私はお先に…♡】   (2023/7/23 15:41:42)
磯風 ◆> 【お疲れ様、妙高。連戦ありがとう。またよろしく頼む】   (2023/7/23 15:43:01)
磯風 ◆> ◯磯風VS妙高●【第6リング(7/23 13:237/23 15:34)】【妙高山攻略戦(乳相撲+キス)】   (2023/7/23 15:44:31)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/23 15:44:34)
おしらせ> 妙高 ◆YmRf4rUkagさんが退室しました。  (2023/7/23 15:51:52)
おしらせ> 風見幽香さんが入室しました♪  (2023/7/24 01:01:36)
おしらせ> ハン・ジュリ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/7/24 01:01:44)
風見幽香> 【なるほど…ステータスはかなり似てるわね。よろしく】   (2023/7/24 01:02:39)
ハン・ジュリ ◆> 【あたしを指名なんて命知らずなことだな♪…お望みどおり可愛がってやんよ♪】   (2023/7/24 01:03:15)
ハン・ジュリ ◆> 【レギュレーションは武器なし、追加ルールなしってとこでどうだ?】   (2023/7/24 01:03:52)
風見幽香> 【ええ、私も身体能力には自信があるし、それで行きましょう】   (2023/7/24 01:05:38)
ハン・ジュリ ◆> 【そんじゃ先攻と後攻を決めるとすっか。】   (2023/7/24 01:07:16)
ハン・ジュリ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/7/24 01:07:20)
風見幽香> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/7/24 01:08:24)
風見幽香> 【そっちからね】   (2023/7/24 01:08:31)
ハン・ジュリ ◆> 【あたしからだな♪王女様と比べりゃロルとかは短めになっけど、慣れの差だから勘弁してくれな。】   (2023/7/24 01:09:05)
風見幽香> 【はーい。お気になさらずってところね】   (2023/7/24 01:11:11)
ハン・ジュリ
◆> さぁて…せっかくのご指名だ。たっぷりと可愛がってやんないとなぁ…♪(対戦相手の指名を受け、風見幽香との対戦の舞台に姿を見せるコードネーム「スパイダー」ことハン・ジュリ。キャッチコピーの「抑えられない破壊の快感」を体現するような獰猛な肉食獣を思わせる笑みを浮かべ、嗜虐的な視線を幽香に向けながら、ペロッ…♡と妖艶な舌なめずりを魅せ…)
  (2023/7/24 01:15:40)
風見幽香> へーえ…………聞いていた話の通り、なかなかにへし折りがいのありそうな御相手ねぇ。私の見込んだ………通りかも♪たっぷり楽しませてね、ジュリさん♪(続いて、リングの上に姿を現したのは、四季のフラワーマスターの異名で通っている、風見幽香。しかし、彼女の能力は戦闘においてはほとんど飾りで、もっぱら身体能力任せの戦い方が彼女のメインである。加虐的な視線を向けられても一切動揺することなく、落ち着き払った様子でニコニコとしているが、無言の圧力と戦闘オーラが背中から滲み出ている。舞い散る花びらの中から優雅に登場して)
  (2023/7/24 01:19:41)
風見幽香> 【なるほど………鉄拳聖女とのやり合いがノーガードでの殴り合いなら、そっちとはガードの破り合いになりそうね………】   (2023/7/24 01:23:21)
ハン・ジュリ
◆> ククッ…いい度胸じゃねぇの…♪いいねぇ…その澄ましたツラ…ぶっ潰しがいがあって気に入った…♪(すまし顔で、笑みを浮かべる幽香の堂々とした態度により一層加虐嗜好を刺激されると、ニィッと獰猛な笑みを向けて…)たっぷり楽しませて貰うぜっ…簡単にぶっ潰れんじゃねぇぞ…!!(待ちきれないとばかりに、開始のゴングと同時に飛び出すと速攻を仕掛け…)ハッ…こっちだ♪間抜けっ…!!!(蹴りを放つと見せかけ、低い姿勢で脇下を潜り抜けて背後にまわり、振り向いたところに顔面へと足型を刻み込むような蹴りを繰り出す化殺襲を披露して)【速】
  (2023/7/24 01:27:19)
ハン・ジュリ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/7/24 01:27:27)
ハン・ジュリ ◆> 【ククッ…あぶねぇあぶねぇ…振り直しだ!】   (2023/7/24 01:27:43)
ハン・ジュリ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/7/24 01:27:49)
ハン・ジュリ ◆> 【チッ…予想を裏切って正面からじゃなく奇襲で1発クリティカルを入れてやろうと思ったのにな…】   (2023/7/24 01:30:09)
風見幽香> 【そう上手くいく物かしらぁ?(くすくす)】   (2023/7/24 01:30:51)
風見幽香> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/7/24 01:30:59)
ハン・ジュリ ◆> https://youtu.be/Az7OE2SWark [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FAz7OE2SWark]【一応参考な】   (2023/7/24 01:31:41)
ハン・ジュリ ◆> 【取り敢えずファーストヒットは貰いだ♪】   (2023/7/24 01:32:04)
風見幽香> 【あら、こんなので喜んでちゃあ先が思いやられるわね?】   (2023/7/24 01:33:15)
ハン・ジュリ ◆> 【初手から足裏を舐めさせられてEPを削ってもいいんだぜ?♪】   (2023/7/24 01:33:49)
風見幽香> 【もっとすごいのを入れてから言いなさい?子供じゃないんだから♪】   (2023/7/24 01:34:24)
ハン・ジュリ ◆> 【ククッ…ならお望みどおり次でカウンターでも叩き込んでやるか…♪】   (2023/7/24 01:35:17)
風見幽香> へーえ、誰をぶっ潰すって?お行儀の悪い子は躾がいがあって楽しい………わっ!(突然後ろに回り込まれてしまい、顔面目掛けた蹴りが飛んでくる。あまりにも突然の事だったため、びっくりはするものの、直ぐに受け止めて対応するも、手には痺れが残る)………んうっ!!へぇ………一筋縄では行かないってことね?面白そうじゃない………のっ!(しかし、こちらもタダでは済まさないと、足を捕まえて、そのまま投げ飛ばしに繋げてやり、叩きつけようとする)【力】
  (2023/7/24 01:37:10)
風見幽香> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/7/24 01:37:23)
風見幽香> 【こいつ………まさか預言者っ!?】   (2023/7/24 01:37:39)
ハン・ジュリ ◆> 【ククッ…ばぁか♡…そんじゃお望みどおりのカウンターだっ!!】   (2023/7/24 01:38:46)
ハン・ジュリ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/7/24 01:38:55)
風見幽香> 【ぶーっ!?】   (2023/7/24 01:39:30)
ハン・ジュリ ◆> 【これで文句はねぇな?♪】   (2023/7/24 01:39:31)
風見幽香> 【こい………つっ!】   (2023/7/24 01:39:50)
ハン・ジュリ
◆> チッ…いい反応すんじゃねぇの…ッ…テメェ…!?しまっ…(不意打ちの背後からの蹴りを受け止められ、舌打ちを漏らしつつ、無防備な空中で足を掴まれてしまい焦りを見せる…)なぁんて言うと思ったか…?こっちがお留守なんだよッ…!!♪(と言う芝居から、ニィッと口角をあげると、掴まれた足を軸に空中で反対の足を振り上げて、投げ技を繰り出そうと股を開く形で踏ん張った幽香の股間を力任せに蹴りあげていく…)
  (2023/7/24 01:43:28)
ハン・ジュリ ◆> 【ほらほら…♪ぼさっとしてねぇでファンブルダイスを振りな♪】   (2023/7/24 01:43:59)
風見幽香> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/7/24 01:45:23)
風見幽香> 【ぶー!!!!】   (2023/7/24 01:45:31)
風見幽香> 【EP………からね………】   (2023/7/24 01:45:39)
ハン・ジュリ ◆> 【なんだ…そんなに気持ちよかったのかぁ…?♪…この変態ドマゾ野郎…♪】   (2023/7/24 01:46:48)
風見幽香> さて、空中旅行は好きかし…………ぎいい!!(ジュリの焦り顔に、思わずニヤリとしてしまうが、それは演技。次の瞬間、冷静にもう片方の足が、幽香の股間を直撃し、その威力にうつ伏せになって崩れ落ちてしまう)   (2023/7/24 01:47:43)
風見幽香> 【ぶっ倒す………わ!覚えてなさいよ!!!】   (2023/7/24 01:48:01)
ハン・ジュリ
◆> あははっ…!!いい感触だったぜぇ…?♪(無防備な股間を蹴り挙げられ、虫のように無様に蹲る幽香を見下ろすと、足で雑に顎を蹴りあげて仰向けにひっくり返してやり…)随分と気に入ってもらえたみたいだな…あたしの足…♡…なら、存分に味あわせてやらねぇと…なぁ♡(嗜虐心に満ちた笑みで悶絶する幽香を見下ろすと、見せつけるように足を頭上までゆっくり振り上げ、思いっきり股間を粉砕するようなかかと落としを繰り出し、硬い踵でグリグリと乙女の秘部を踏みにじろうとする)【性♡】
  (2023/7/24 01:57:59)
ハン・ジュリ ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2023/7/24 01:58:04)
風見幽香> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/7/24 01:59:01)
ハン・ジュリ ◆> 【このまま鍔迫り合いでイカせてやんよ♪】   (2023/7/24 01:59:26)
ハン・ジュリ ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2023/7/24 01:59:54)
風見幽香> 【望むところ………よっ!?】   (2023/7/24 02:00:03)
風見幽香> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/7/24 02:00:06)
ハン・ジュリ ◆> 【あはっ♪悪いな…クリティカルだ♪】   (2023/7/24 02:00:13)
風見幽香> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/7/24 02:00:32)
風見幽香> 【今日は全てがダメな日だわ……………】   (2023/7/24 02:00:51)
ハン・ジュリ ◆> 【ククッ…命拾いしてんだろ?…バーストのダメージは3じゃねぇか…♪】   (2023/7/24 02:02:01)
ハン・ジュリ ◆> 【クリティカルは防御ダイスは要らねぇからな…♪】   (2023/7/24 02:02:25)
風見幽香> 【そうねぇ…………っ!?ほんとだわ!まだ………舞えるわ!後悔させてあげる!】   (2023/7/24 02:03:05)
風見幽香> こ、この………よくもおごおおお!?(鋭い視線でジュリを睨みつけてやり、反撃の糸口を見つけ出そうとした矢先、顎を蹴り挙げられて体勢を仰向けにされ、再三の股間責め。その威力にビクビクと股間を濡らしながら、無様な姿を晒してしまい……)ぶっ飛ばすわ………タダで済むと思わない事ねっ!どっちが格上か………今に分からせてやるわ!(殺意の籠った瞳で、ジュリにそう言って)
  (2023/7/24 02:07:18)
ハン・ジュリ
◆> ぷっ…あははははっ…!!♪マジかお前…本当に足で踏まれてイッてやんの…♪どうしようもねぇド変態マゾだなぁ♡(股間を踏みつけられてイキ果てた幽香の姿に吹き出すように、嘲るような笑い声をあげると、くっきりと足裏の形を刻み込むように、体重をかけてグリグリと股間を踏みにじり…)ハッ…そんな無様を晒していきがったところで、滑稽なだけだろーが…♪…まあ、その方がぶっ壊しがいがあるってもんだけどなぁっ!!!(殺意を込めて睨みつける幽香の視線を鼻で笑うと、左眼を妖しく輝かせ、風水エンジンを起動するジュリ。大きく脚を振りかぶり、サッカーボールを蹴るように幽香の体を空中高く蹴りあげ、その体を追い越すように弾丸のような勢いで跳躍する…)テメェの出番は終わりなんだよッ…!!!(大きく振り上げた足で無防備な幽香の腹を蹴りつけて、リングに向けて落下させると、更にそれを追い越して、振り上げた足に串刺しにするような形で待ち構え…)【速】
  (2023/7/24 02:14:38)
ハン・ジュリ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/7/24 02:14:47)
ハン・ジュリ ◆> 【あははははっ…♪これで終わりだ♡】   (2023/7/24 02:15:03)
ハン・ジュリ ◆> https://youtu.be/gS2ShD0OsEI [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FgS2ShD0OsEI]   (2023/7/24 02:15:18)
ハン・ジュリ ◆> 【きっちりウルコンってやつで決めてやったぜ♪】   (2023/7/24 02:15:43)
風見幽香> 【やっぱりダメな日だった……………】   (2023/7/24 02:15:57)
ハン・ジュリ ◆> 【テメェがダメじゃない日なんて見たことねぇけどなぁ?王女にも怪盗にも勝てねぇ雑魚妖怪のくせにあたしを相手にしようなんて100年早ぇんだよ♪】   (2023/7/24 02:17:22)
風見幽香> 今に見てなさ…………ごほぉ!!うぐええ!!がはああああ!!!(サッカーボールのごとく軽々と蹴り挙げられ、幽香の身体は宙に浮いてしまう。そこから、腹部への強烈なかかと落としが炸裂して、はらわたが口から出てきそうなほどの威力に苦しみ、既のところで気絶こそ免れたものの、その後は待ち構えていたジュリの足の上で、見事に幽香は串刺しのような状態にされてしまい、完璧に格付けがされてしまったのである………………)
  (2023/7/24 02:19:47)
風見幽香> 【ぐううぅ…………!】   (2023/7/24 02:19:59)
ハン・ジュリ
◆> ククッ…気持ちよかっただろう…?♡手も足も出ずに完敗する気分はよぅ…♪(足の上でピクピクと震える幽香の頬を撫でると、嗜虐心を隠そうともしない囁きでプライドを踏みにじってやり、決着のゴングが響き渡る…)さぁて…壊れた玩具はゴミ箱に…ってなぁ…!!!(幽香を足の上に乗せたまま、スタッフにクイクイと指先で合図すると、生ゴミ回収用のダストカートが運ばれてきて、幽香の体をリフティングするように浮かせると、リング上から生ゴミ満載されたカートの中へとシュートする)
  (2023/7/24 02:29:04)
ハン・ジュリ ◆> 【ククッ…お前には物足りないかも知れねぇけど、王女ほど慣れてねぇから罰ゲームはこれだけだ♪】   (2023/7/24 02:29:58)
風見幽香> 【人をチョコラータみたいに………!まさか、いつぞやに魔理沙にやられたの、覚えてたのかしらね?】   (2023/7/24 02:33:20)
ハン・ジュリ ◆> 【ククッ…さぁなあ?♪】   (2023/7/24 02:33:59)
風見幽香> 【まあ、良かったわ。敗北宣言させられるまでグリグリと踏みまくられたりなんてしたら、憤死しちゃいそうだったもの】   (2023/7/24 02:35:58)
ハン・ジュリ ◆> 【へぇ…そういうのがお好みってわけね♪】   (2023/7/24 02:38:50)
風見幽香> あ………あ………や……(完全に頬を撫でられてプライドを踏みにじられてしまう。悔しさに浸る暇もなく、ジュリの足の上で敗者としての定めを嫌という程噛み締めさせられ、視界にゴミ箱が入って………)おぶううう!!(激しくゴミ箱の中へとシュートされてしまったのであった……………燃えるゴミは月水金)
  (2023/7/24 02:38:55)
ハン・ジュリ
◆> あははははっ…!!いいザマだなぁ…♪今シーズンの出番はこれで終わっちまったみてぇだけど、なかなか楽しませてもらったよ…まあ手応えはまるでなかったけどな…あはははっ…!!!♪(頭から生ゴミの山に突き刺さった幽香を馬鹿にする嘲笑を響かせ、リングを立ち去っていくジュリ。別リングで行われた試合で優勝が決まり、18シーズンに幽香の敗北を刻みつける決着となったのであった。)
  (2023/7/24 02:39:08)
風見幽香> 【だ、誰がそんなことっ!?か、必ずまた挑んでやるわ…………】   (2023/7/24 02:39:13)
ハン・ジュリ ◆> 【ククッ…次は全身足跡塗れにしてやっから、楽しみにしてな…♪】   (2023/7/24 02:40:02)
ハン・ジュリ ◆> ◎ハン・ジュリVS風見幽香●【第6リング(7/24 01:15~2:39)】【回旋断界落(PKO)】   (2023/7/24 02:41:26)
風見幽香> 【そ、そんなこと誰が楽しみに………!//】   (2023/7/24 02:42:12)
ハン・ジュリ ◆> 【それじゃまた遊んでやんよ…ざぁこ♡(耳元に囁いて退室)】   (2023/7/24 02:43:56)
風見幽香> 【んぐぐぐう!!】   (2023/7/24 02:44:20)
ハン・ジュリ ◆> 【と、王女は控え室に顔を出すみてぇだけどお前はどうするよ?♪】   (2023/7/24 02:44:34)
風見幽香> 【戻るわ…………】   (2023/7/24 02:44:51)
風見幽香> 【じゃあ、先に行っているわよ】   (2023/7/24 02:44:59)
ハン・ジュリ ◆> 【それじゃ向こうで♪】   (2023/7/24 02:45:03)
おしらせ> ハン・ジュリ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/7/24 02:45:05)
おしらせ> 風見幽香さんが退室しました。  (2023/7/24 02:45:12)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/28 00:59:04)
おしらせ> 神通改二 ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/7/28 00:59:11)
神通改二 ◆> 【お待たせ致しました】   (2023/7/28 00:59:20)
磯風 ◆> 【私を指名するとは、久しぶりに磯風に負けたくなったのだろうか?神通。武器は貴女に任せよう、追加ルールは磯風には必要ないぞ】   (2023/7/28 01:00:24)
神通改二 ◆> 【ッ、呼び捨てできなくしてあげます…。ならば艤装ありでお相手いただきましょうか…】   (2023/7/28 01:01:18)
磯風 ◆> 【分かった。では先行決めに行こうか】   (2023/7/28 01:01:46)
神通改二 ◆> 【勝負です…】   (2023/7/28 01:02:18)
神通改二 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/7/28 01:02:20)
磯風 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/7/28 01:02:22)
神通改二 ◆> 【それでは参ります】   (2023/7/28 01:02:33)
磯風 ◆> 【ふむ…PKOは難しそうだ】   (2023/7/28 01:02:38)
神通改二 ◆> 今日こそは…負けられません…(フル艤装の装備で演習海域に現れた神通。前回は磯風に手痛い敗北を喫してしまい、今回は名誉挽回するために駆逐艦である磯風に挑戦状を叩きつけてきて)   (2023/7/28 01:04:05)
磯風 ◆> 艤装なしとはいえ妙高を沈めた磯風を呼び出すとは、また沈められたいらしい(挑戦を受ける側らしく堂々と後から演習海域に進水すると磯風。いつも通り改装していない姿を神通に見せながら、演習開始の銅鑼が鳴るのを待ち)   (2023/7/28
01:06:25)
神通改二 ◆> (軽巡の神通のみならず、重巡の妙高を沈めた磯風。だがこのまま引き下がるわけにはいかないと、凛々しい改二装備姿で構え)神通、参ります!(演習開始の合図と共に酸素魚雷を多段的に発射して磯風の行く手を阻もうと)【技】   (2023/7/28
01:09:19)
神通改二 ◆> 2d63 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/7/28 01:09:22)
神通改二 ◆> 【早速仕留めました】   (2023/7/28 01:09:30)
磯風 ◆> 【手傷を与えたというところだろう……追加はあるだろうか?】   (2023/7/28 01:11:01)
神通改二 ◆> 【では少し書き足します】   (2023/7/28 01:11:15)
神通改二 ◆> そこです!(磯風の行く手を阻み、動けなくした所を狙った神通。主砲を一斉射して磯風に山なりに放った砲弾の雨を喰らわせようと)   (2023/7/28 01:12:09)
磯風
◆> んっ……数に頼るのか、ぐぅっ、神通……あぐぉっ!(とはいえ搭載数は軽巡洋艦の方が勝るのも有り、必死に回避を続けるが一発の魚雷を避けきれず足元の爆破を許してしまう)これはぐぁぁっ、ぁぁぁあっ!! しまった。こんなところで航行不能になるわけにはいかない……(まだ随分距離がある中で砲弾の雨を浴び、制服がぼろぼろになって神通にも勝っていそうな、きちんと山のある乳房が露出。スカートもボロボロで、膝をガクッと折った状態で神通を睨みつけ)
  (2023/7/28 01:14:13)
神通改二 ◆> このまま仕留めてあげましょう。参ります!(磯風が膝をついたのを確認すると、あえて距離を詰めないまま、魚雷の次弾を装填する神通)覚悟しなさい!(膝を突いている磯風に対し、多段的に魚雷を放って行き)【技継続】   (2023/7/28
01:16:44)
神通改二 ◆> 2d63 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/7/28 01:16:52)
磯風 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2023/7/28 01:17:49)
神通改二 ◆> 【鍔迫り合いです。決まった数だけ魚雷が当たったということで】   (2023/7/28 01:18:11)
神通改二 ◆> 2d63 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/7/28 01:18:19)
磯風 ◆> 【分かった】   (2023/7/28 01:18:20)
磯風 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2023/7/28 01:18:25)
神通改二 ◆> 2d63 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/7/28 01:18:36)
磯風 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2023/7/28 01:18:43)
神通改二 ◆> 2d63 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/7/28 01:19:01)
磯風 ◆> 【期待値か…なぶり殺しになるなら、カウンターをさせてもらおうか】   (2023/7/28 01:19:29)
磯風 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/7/28 01:19:31)
神通改二 ◆> 【ウグッ…!?】   (2023/7/28 01:19:40)
磯風 ◆> 【磯風は3発受けたが、お返しもさせてもらったな。私の返しを書くが、少し時間かかるかもしれない】   (2023/7/28 01:20:16)
神通改二 ◆> 【クッ…お待ちしております…】   (2023/7/28 01:21:33)
磯風
◆> 簡単にいくとはぐぅっ……思わないであぁっ!! 動け……動けぇっ!ぐぁぁあっ!(まだ中破といったところだが、遠くから嬲り者にするような神通の魚雷攻めに苦しみ、ゆっくりと接近するが動力部に大ダメージを受けたらしくなかなか進まない。魚雷攻めにあう中、主砲一つを犠牲にし、動力への追撃を防ぎ続ける磯風。艦船には不可能な、艦娘ならではのガードでどうにか捌くが、三発目の魚雷を受けた所で盾にしていた主砲が砕け散ってしまう)ちっ、だが、この磯風を舐めたら後悔するぞ……神通(続く4発目の魚雷が発射されると同時に主砲の残骸を神通の方に放り投げ、手にしたレーダーの出力を上げて全力で魚雷に照射することで魚雷の誘導機能をおかしくさせ、神通の足元で大爆発を起こさせようとする。その間にゆっくりと距離を詰めていって)
  (2023/7/28 01:27:05)
神通改二
◆> このまま仕留めます…!(多段的に魚雷を発射し、磯風にジワジワとダメージを加えていく神通。磯風の主砲を破壊し、もう一歩というところまで追い込み)これで…ウッ!?キャァァァァァァッ!!(4本目を発射しようとしたところで磯風のレーダー照射で誤動作を起こして炸裂する魚雷。神通の魚雷発射管を破壊し、神通自身も大きく吹き飛ばされて海面を転がされ)
  (2023/7/28 01:29:51)
磯風
◆> どうやら、続けることはできなくなったらしい。な、神通(魚雷発射管を上手く破壊できたと位置関係を見て考えつつ、海面に転がった神通へゆっくりと……今の磯風にとっては全速力で距離を詰めつつ股間へと機銃を発射し、神通のショーツを穴だらけにしてやろうとしていく)【性】
  (2023/7/28 01:34:55)
磯風 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/7/28 01:34:59)
神通改二 ◆> 【グッ…】   (2023/7/28 01:35:43)
磯風 ◆> 【まずはお返しといったところだな】   (2023/7/28 01:36:12)
神通改二
◆> ッ…何が…(海面を転がされ、腰を押さえながら起き上がろうとする神通。強烈なダメージに表情を歪めつつ)ウッ…!?イヤアァァァァァァァッ!?!?(気がつくと磯風が距離を詰めてきており、立ち上がろうとしたところで股間に機銃を喰らってしまうと、悲鳴を響かせながら膝をつかされてしまい)
  (2023/7/28 01:38:26)
磯風 ◆> おまけにこちらも送ろうか、太いものを何発ももらったお礼に(ようやく神通の近くと言える距離に来た所で神通のアナルを狙って主砲を構える。何をするかと言えば勿論、12.7cm連装砲の弾丸を神通の尻穴へとぶちこんでやろうとしていく)【性】  
(2023/7/28 01:40:43)
磯風 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/7/28 01:40:45)
神通改二 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/7/28 01:41:14)
神通改二 ◆> 【クッ…バーストです…】   (2023/7/28 01:41:22)
神通改二 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/7/28 01:41:24)
神通改二
◆> クゥッ…お、おのれ…ウッ!?グアァァァァァァッ!!(股間に機銃を喰らって顔を赤くしながら表情を歪める神通。だが神通が体勢を立て直す前に磯風が主砲を放つと、磯風の放った砲弾が下着を貫いて神通の中に入ってきてしまう。体の内側に砲弾を叩き込まれたダメージでビクッと仰け反ると、股間から失禁して小水を滴らせてしまい)
  (2023/7/28 01:43:33)
磯風
◆> さあ……んっ、チェックメイトといったところだな(神通の顔面にお尻を落とすフェイスシットを決め、神通の体は磯風の手中にあるとばかりに勝利宣言をする磯風)降参はいつでも認めよう(神通の口と鼻を黒ショーツ越しの股間で塞ぎつつ、主砲を胸や足、ヘソと気ままに狙いをつけて打っていこうとする))【速】
  (2023/7/28 01:46:14)
磯風 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2023/7/28 01:46:22)
磯風 ◆> 【振り直そう】   (2023/7/28 01:46:29)
磯風 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2023/7/28 01:46:32)
磯風 ◆> 【クリティカル勝利とはならなかったが、磯風の勝ちだぞ、神通】   (2023/7/28 01:47:02)
神通改二 ◆> 【クッ…そんな馬鹿な…】   (2023/7/28 01:47:35)
神通改二
◆> ンアァッ…アァッ…ングゥゥッ!?(顔面を磯風の椅子にされて押しつぶされる神通。実質、体を拘束されてしまい)ングゥッ!!ンアァァッ!!グアァァァッ!!(磯風の砲撃に全身を痛めつけられていく神通。まずは足を潰され、装甲をまとったブーツをはいた足がビクンと痙攣し)
  (2023/7/28 01:49:15)
磯風
◆> 降参するまでは続けるしか無いぞ(ブーツを破壊して素足にしてやろうと、主砲から機銃に変えてブーツを集中砲火する磯風。魚雷で嬲られた仕返しに嬲り返しをするように神通に攻撃を続けながら、股間で捕らえた神通の口と鼻に磯風の股間の感触を教えるように軽く腰を振り、ぴったり閉じた割れ目の状況すら伝えてやろうと)
  (2023/7/28 01:52:52)
神通改二 ◆> ングゥッ!!ンンンッ!!(装甲のついたブーツを穴だらけにされて破壊されていく神通。呼吸を全て磯風の股間の匂いに支配されながら磯風に嬲られていき、主砲を構えようとするも、攻撃のたびにダメージで体が震えてまともに構えることもできず)  
(2023/7/28 01:54:27)
磯風
◆> 磯風にくれるのか(神通の主砲を見るとそう言うが、取り上げてやろうとはせずにヘソに向けて連装砲から一撃。神通のお腹に強烈な12.7cm連装砲腹パンを決めてやろうとしていく。神通の顔の上で腰を振る度にじんわりと磯風の股間が湿ってきて、磯風自身勝利を確信していることがあって我慢せずいるため、神通に嗅がせる匂いの濃度がどんどん上昇していく)
  (2023/7/28 01:59:27)
神通改二
◆> ンゥゥゥッ!?グアアァァァッ!!!(へその辺りの制服を完全に破り落とされ、露になった腹部に強烈な一撃を喰らってしまう神通)ンアァッ…アァッ…こ、降伏…させて…ください…(轟沈一歩手前の大破判定だが、既に手も足も出ないとみると体を震わせながら降伏を口にしてしまい)
  (2023/7/28 02:02:43)
磯風
◆> また磯風が武勲を立ててしまったな……んぁっ、ぁんっ(神通の降伏宣言を受けると、ショーツ越しの割れ目で鼻を挟んで腰を振る速度を上げ、軽くぴゅっと愛液を噴き出して勝利の証として磯風の匂いを教え込もうとする磯風。ブーツを破壊してやったから自力で帰れないだろうと、神通の上からどくと起こしてやり、肩を貸しながら一緒に帰投しようとする。しかしその間も仕留めた獲物を弄ぶように、神通の胸をもんだりと体を弄ってしまおうと)
  (2023/7/28 02:05:54)
神通改二 ◆> クゥッ…この私が…またしても…(磯風に連敗してしまった神通。ボロボロの姿で磯風に引かれ、その体を弄ばれていく。敗北と共に磯風の匂いを刻まれてしまい、戦いの中で調教されてしまいながら駆逐艦に敗れ去ってしまったのだった…)   (2023/7/28
02:08:01)
磯風 ◆> 【これで締めだな。お疲れ様、神通。前の試合より追い詰められてしまった】   (2023/7/28 02:08:37)
神通改二 ◆> 【クッ…仕留めきれませんでした…】   (2023/7/28 02:08:48)
磯風 ◆> 【演習を積むことだ。いつか私にも勝てるかもしれない(余裕の表情で神通にそう指導して】   (2023/7/28 02:10:59)
神通改二 ◆> 【グッ…。まだお時間あるなら、個室でもう一戦いかがですか?】   (2023/7/28 02:11:24)
磯風 ◆> 【時間は大丈夫だが、さしもの磯風も少し休憩したいところだ】   (2023/7/28 02:13:16)
神通改二 ◆> 【いいでしょう。では少し雑談を挟んで…。演習終わりの休憩のお部屋、ご用意しました…】   (2023/7/28 02:14:24)
磯風 ◆> 【ではここはお暇するとしようか】   (2023/7/28 02:15:37)
磯風 ◆> ●神通改二VS磯風◯【第6リング(7/28 01:047/28 02:08)】【顔面騎乗+主砲発射】   (2023/7/28 02:15:41)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/28 02:15:44)
おしらせ> 神通改二 ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/7/28 02:15:44)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/28 14:40:30)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/7/28 14:41:31)
姫柊雪菜 ◆> 【では、よろしくお願いします。この組み合わせはいつぞやの決勝戦を思い出しますね。武器や追加ルールはどうしますか?】   (2023/7/28 14:41:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね、追加ルールは無しでいいわ。武器は雪菜に任せようかしら】   (2023/7/28 14:42:46)
姫柊雪菜 ◆> 【では、今回は武器無しでお願いするとしましょう。問題なければ、ダイスをふります】   (2023/7/28 14:43:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。ええ、そうしましょうか】   (2023/7/28 14:43:59)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/7/28 14:44:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/7/28 14:45:04)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私からですね】   (2023/7/28 14:45:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ゆっくり待ってるわね】   (2023/7/28 14:45:30)
姫柊雪菜
◆> よし、今日はサヤカさんとの試合ですね。剣巫として修行もまた再開しましたし、ここはひとついいところを見せていきますよ!!(自身の肩をムニッと掴みながら、グルグルと腕を回転させながらにリングへと入っていく自分。新調した体操着にブルマを着ながら、軽々とリングへと入っていって)制服もいいですが、やはりこの格好だと動きやすいですね。ただ、少しブルマが小さいような……いえ、気のせいにしておきましょう(屈伸運動などをしながら、相手の入場を待ち)
  (2023/7/28 14:49:04)
姫柊雪菜 ◆> https://lohas.nicoseiga.jp/thumb/3996359i? [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flohas.nicoseiga.jp%2Fthumb%2F3996359i%3F]  
(2023/7/28 14:49:31)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ……夏だしこれもいいわよね♪(雪菜とということになり、そういうことならと選んだ水着姿でリングに向かっていく紗矢華。今日はよろしくねと声をかけると雪菜の上から下まで楽しそうに眺めつつ、ついつい頬を緩めてしまう)   (2023/7/28
14:52:11)
煌坂紗矢華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3021874.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3021874.png]  
(2023/7/28 14:52:16)
姫柊雪菜
◆> おっ、これは涼し気な恰好でやってきましたね。ええ、夏場ですから、私もちょっぴり思い切った格好で来てもよかったかもしれませんね……(思案しながらに対面する相手を見やり)よろしくお願いします。修行をして生まれ変わった私の力を見せますよ!(試合開始のゴングが鳴ると、こちらはクルリと空中で回転しながら相手の真正面へと降りたっていき)えぇい!!(まずはと、手始めの掌底を相手のお腹へと打ち込もうと腕を伸ばして)【力】
  (2023/7/28 14:54:48)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2023/7/28 14:54:50)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/7/28 14:55:05)
煌坂紗矢華
◆> ええ、よろしく頼むわね、雪菜(好評なのを感じると嬉しそうにしつつ、ゴングを聞いてしまう)ふふ、元気で可愛いわ(大好きな妹分の空中で回転する姿をついつい見つめ、小さめなブルマの端からラッキーなハプニングがないかと凝視してしまう紗矢華)いらっしゃぐふぅっ!(真正面に来ると捕まえようと素早く腕を伸ばすものの、その前に鼻の下が伸びていたのが原因か、掌底で腹筋を撃ち抜かれ、後ろのコーナーポストと挟み込まれてしまう)ふふ……えいっ(それならと、雪菜を改めてギュッと抱きしめるベアハッグで捕まえてあげようと相変わらず鼻の下が伸びたままの攻撃選択を見せてしまう)【技】
  (2023/7/28 14:59:33)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/7/28 14:59:36)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/7/28 14:59:50)
姫柊雪菜
◆> ど、どうですか! 私もそれなりに、レベルアップをしてきましたからね。今のはいい一撃が入った気がします!(右腕をグルグルと大きく振りながらに練習の成果をアピールしつつ。さらにこちらは相手に接近して歩み寄っていくも、若干前よりも攻め一辺倒の鍛錬をしたということもあって、継続的に攻撃してくる連携や至近距離での技での捌きあいにちょっぴり苦手になったのか……ベアハッグが避けられずに、相手に捕まってしまい)ああっ、むっ、わ、私の苦手な技が……(ちょうど、こちらの体格的に相手の体格ですっぽりと覆う相性抜群の体格に、すっかりと抜けられずに捕まってしまい)
  (2023/7/28 15:02:47)
煌坂紗矢華
◆> ええ、でもちゃんとこういうのも逃げないとね♡ちゅぅっ(いたずらされちゃうわよと言いながら唇を奪おうとしてしまい、お気に入りの雪菜を合法的にいたずらできると、少し持ち上げて胸同士の高さを合わせてくっつけあうようにしてお楽しみをさせてもらおうとしてしまう)【技継続】
  (2023/7/28 15:05:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2023/7/28 15:05:30)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/7/28 15:05:34)
姫柊雪菜
◆> く、くぅっ、も、もちろんすぐに脱出しますよ……ああっ(唇を重ねられれば、まだまだ未成熟さの残る年頃の……小さくもあり、どことなく甘酸っぱい匂いの唇は簡単に相手の唇によって覆われてしまい。体操着の柔軟さのある生地と、こちらの胸の柔らかさは相手の胸の柔らかい感触によって押しつぶされてしまい、ムニムニと意外と肉感的な身体を相手に伝えてしまう。腕や脚は細身で鍛えられているが、女性的な曲線や肉質はしっかりと胴体についているようで)
  (2023/7/28 15:08:19)
煌坂紗矢華
◆> ちゅぅ……んっ、んちゅぅ…ふふ、本当かしら?(一緒の部屋で暮らしていた頃より成長した雪菜の感触を味わえてすっかりご満悦で、頬を緩め目尻が垂れ下がっていて。甘酸っぱい唇の香りを楽しむようにすぅぅっと鼻を鳴らすともう一度唇を奪い、ベアハッグを続けつつも少しずつ手がお尻に下りていってお尻を鷲掴みにしようとしてしまう)【技継続】
  (2023/7/28 15:12:20)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2023/7/28 15:12:24)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/7/28 15:13:18)
姫柊雪菜
◆> ほ、本当ですよ! あっ、むぅっ、ぐぬぬぬぬ……(捕まってしまえばなかなか逃げるのは難しく、気づけばリップロックや、ベアハッグ……そして意外とむっちりとした、曲線を描いたお尻を鷲掴みにされ。必死に脱出しようとして身体をよじっていくが、相手のこちらのことを熟知したような昔からの顔なじみだからか、なかなか抜け出すことができずにいて)そ、そんなおねだりするような顔をしたって、試合中はサービスしませんよ! ああっ、さ、さっきから妙なところばかりを……!!(必死にじだんだを踏むように足を踏み鳴らしつつも、しかしこちらの力は徐々に抜けはじめてしまって)
  (2023/7/28 15:16:31)
煌坂紗矢華
◆> そう……それはそうよね……じゃあもっと私も頑張るわね(しゅーんとしてしまいながらも、それならこうしようと雪菜のことをあっさり解放すると、彼女の体側へと抜けるように斜めに踏み出しながら素早く足払いをしてうつ伏せに倒そうとしてしまう。上手く行ったら両足をつかみ、逆エビ固めで雪菜を捕まえてしまおうと)【技】
  (2023/7/28 15:19:11)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/7/28 15:19:15)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/7/28 15:19:18)
姫柊雪菜
◆> そ、そんなしゅんとしても、わ、私は動揺しませんよ! か、感情がかなり豊かですね……はっ、今しかないようです!(解放された途端、わずかに隙ができたのを確認すれば、一瞬で距離を取って真後ろへと下がっていき。相手の踏み出しに関しては多少大仰にバックステップを取りながら、足払いもわずか高めのジャンプしながらのステップを踏みつつ避けていき、追撃を避けて)よし、それならこれで……!!(バックステップを止め、まずは回し蹴りを放ち。ところがその回し蹴りは囮として、相手の真ん前をフェイクのように掠めて。そして本命のタックルを相手にとびかかるようにして決めようと)【力】
  (2023/7/28 15:22:17)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2023/7/28 15:22:19)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/7/28 15:22:52)
煌坂紗矢華
◆> もう……ふふ、雪菜こそ元気で可愛いわ(バックステップをしたり、ジャンプで攻撃を避け続ける姿も回避されているとはいえ久しぶりに雪菜とという喜びが勝るのかニコニコしていてしまう。)ふふ、あっ……ぐぅっ! かはぁっ!(回し蹴りをお腹をすっと下げるように体の軸を後ろにすることで回避しようとした結果、元々掠めるように放たれていた蹴りを大仰に避けるようになってしまう。そこに本命のタックルが来ると、元々軸が下がっているのもあって耐えきれず、リングに押し倒されてしまって)ふふ、ゆーきなっ(飛び込んできてくれたというのはそれはそれでと思い、再びのベアハッグで捕まえようとしつつ頬にちゅぅぅ♡っとキスをしてしまおうと)【技】
  (2023/7/28 15:29:02)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2023/7/28 15:29:05)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/7/28 15:29:09)
姫柊雪菜
◆> わ、私はいつも元気ですよ! 元気と健康なのはいつだっていいことです! わ、私だって元気なサヤカさんを見るのはとてもうれしいことですからね。試合も楽しいですしね……勝てればもっと楽しいと思いますがっ、むっ!(押し倒しに成功したのを察すれば、そのまま頭を押さえこんでしまおうとするも……先にベアハッグが決まり切ってしまい、こちらの身体は再び抑え込まれてしまって)あ、あぁぅ……! し、しまっ……あぁっ、そ、そんなぶちゅっって……♡(唇ではないにせよ、頬にしっかりとした相手のぬくもりのあるキスをされれば、こちらの鼻から耳は赤く火照ってしまい。照れ隠しにと目を見開いてしまうも、体温が一瞬で熱くなるのを相手は感じるかもしれず)
  (2023/7/28 15:32:37)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、そうね。だから雪菜が勝った時喜んでくれるように、私も色々、雪菜にしてあげちゃうわね♡(体温が上がり、赤く火照る雪菜を見て嬉しそうにしながら体格差を活かして上下を逆転してしまう。高身長でどうしても重みもそこそこになる自分が上に乗るのを申し訳無さそうにしつつも右腕を取りに行くと、雪菜の顔にむにゅっと股間を押し付けつつの三角絞めで締め上げてあげようとしてしまう)【技継続】
  (2023/7/28 15:36:57)
2023年07月23日 03時46分 2023年07月28日 15時36分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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