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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20240128 2219 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年01月28日 22時19分 2024年02月06日 14時52分 の過去ログ
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おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/1/28 22:19:00)
たまき ◆> 【うふっ、ご指名ありがとう州光ちゃん♡】   (2024/1/28 22:19:52)
州光(二代目) ◆> 【それでは改めてよろしくお願いしますね。何かご希望などはございますか?】   (2024/1/28 22:20:13)
たまき ◆> 【そうねぇ~特に無いかなっ。州光ちゃんの武器は自由に使ってくれていいし♡】   (2024/1/28 22:21:19)
州光(二代目) ◆> 【時間も遅いので…、鍔迫り合いだけONにさせて貰えれば…武器は丸腰の相手に使うつもりはありませんよ…♡】   (2024/1/28 22:22:10)
たまき ◆> 【うん、それはオッケー♡うふっ、油断すると痛い目に遭っちゃうから。じゃあ早速先行を決めよっか】   (2024/1/28 22:23:01)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…それでは】   (2024/1/28 22:23:56)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/1/28 22:23:59)
たまき ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/1/28 22:24:00)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/1/28 22:24:05)
たまき ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/1/28 22:24:06)
たまき ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/1/28 22:24:12)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/1/28 22:24:13)
州光(二代目) ◆> 【ではこちらから…】   (2024/1/28 22:24:18)
たまき ◆> 【ああん、二回競ったのに。うん、よろしくね♡】   (2024/1/28 22:24:52)
州光(二代目)
◆> …ぉや…、今日は初顔の方がお相手ですか…少し親近感が湧く…ような…?ですが相対した以上は手加減はしません……(リングライトに眩しく照らされながらも、紫紺の装束と狐化粧に妖しさを宿した女怪盗州光。整った顔立ちに紺碧の瞳を大きなオーロラビジョンへと向けると、初対戦の相手がバストアップで映し出される。やや派手な髪色とは裏腹に、控えめな様相と乱暴に実っていない慎ましさと美しさを兼ね備える胸の膨らみが、同族のようにも思えてくる。それでも、徐々にリングへと近づく相手を見据え、鋭い目線で迎える州光は、まるで獣のように勝利の美酒に飢えていた…)
  (2024/1/28 22:32:51)
州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/mQ08y1U [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FmQ08y1U]   (2024/1/28 22:33:04)
たまき
◆> 私をご指名なんて……期待に沿うよう、本気、出しちゃおっかな♡親近感が湧くか~(慎ましい胸のことを言われているとは思わず、リングの上から聞こえてきた州光の発言を嬉しそうにするたまき。自分でデザインした道着を身に付けてリングインすると、自分コーナーでぐぅっと胸を張ってから構えを取り、ゴングが鳴るのを待っていて)お手柔らかにね、州光ちゃん♡(州光のライバルとして知られている王女とどことなく似た声で、ただ彼女はめったに州光へはかけなそうな弾むような言葉をかけていき)
  (2024/1/28 22:38:09)
たまき ◆> https://www.gamecity.ne.jp/doa6/images/characters/ss-tamaki002.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamecity.ne.jp%2Fdoa6%2Fimages%2Fcharacters%2Fss-tamaki002.jpg]   (2024/1/28 22:38:12)
州光(二代目) ◆> 【…?アレと同じ声の方なのですか?】   (2024/1/28 22:39:02)
たまき ◆> 【うふふ♡(CV:大西沙織)】   (2024/1/28 22:40:06)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…大西さんは知っているのですが、王女の声も大西さんなのかなと…?あちらの世界は存じてあげておりませんからねぇ…】   (2024/1/28 22:41:14)
たまき ◆> 【そうよ♡ラ・フォリアさんは大西さんが初めてもらったネームドキャラになるわ♡】   (2024/1/28 22:41:51)
州光(二代目) ◆> 【あら…そうなのですか…。】   (2024/1/28 22:42:34)
たまき ◆> 【最初にちょっと触れるけど試合中にしつこく触れるつもりはないし、大丈夫♡私は私、ラ・フォリアさんはラ・フォリアさんだし】   (2024/1/28 22:43:46)
州光(二代目)
◆> …ふふ…、気安くちゃん付けで呼んだことをすぐに後悔することになりますよ…。どことなくアレと声が似ているのも苛つきますし手早く済ませるとしましょうか…♡(薄っすらと不気味な笑みを返す州光。しかし、ゴングが鳴ると同時にその姿は蜃気楼のような朧気を見せ…)先手必勝…!はぁあっ!(州光得意の刹那駆けで自身の残像が残るほどの俊足で詰め寄ると、相手の腹部へと重い膝蹴りをお見舞いしていく。更に追い打ちを狙い、自然と前屈みになる相手へ更に膝を上げ首裏へと回し込むと、勢いを付けてマットへと叩きつけ…)【力】
  (2024/1/28 22:49:32)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/1/28 22:49:38)
たまき ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/1/28 22:49:47)
州光(二代目) ◆> 【…あら…防がれてしまいましたか…。あなたと同じ名前の技名だったのに…】   (2024/1/28 22:50:19)
たまき ◆> 【うふふ、だって合気道家がいきなりもらっちゃうのは、情けないじゃない?♡】   (2024/1/28 22:51:26)
たまき
◆> うふっ、そんなに怒らないで州光ちゃん♡(俊足で詰め寄ってくる州光を、コーナーから出たところで待ち構えるたまき。そして膝が飛んでくるとそれをギリギリのところで回避し、その体側へと入っていく。そうして州光の首に手を置くと、彼女をグッと押してよろめかせ、たまきの右肩へと頭を押し付けさせてしまう。そのまま後ろ足を出して投げる入身投げで、合気道家らしく州光の勢いをお返しするような投げを御見舞し、股間を突き上げるようなまんぐり返しの体勢に倒れさせようと狙っていき)【性】
  (2024/1/28 22:54:52)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/1/28 22:54:55)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/1/28 22:55:55)
州光(二代目)
◆> …なっ…!?受け流されっ…!?きゃぅっ♡…な…私の技がこんなにあっさり…?はっ…///…はぅっ♡(自身の攻撃の勢いを殺さず、たまきによって受け流されていく身体は制御を奪われ、無駄のない足払いであっさりと背中からマットへと叩きつけられる州光。技の所作から麗しさを感じさせる完璧な合気道に、まんぐり返しになっている自身への屈辱よりも、驚きで目をパチクリさせてしまう。しかし、目を覚まさせるかのようにオーロラビジョンへデカデカと映る自身の醜態は、既に純白の際どいVバックショーツが露わとなり、膨らむ恥丘がぷっくりと浮かび上がっている…。慌てるように片腕で自身の鼠径部を隠し…)
  (2024/1/28 23:04:55)
たまき
◆> うふふ……ほぉら♡エッチで魅力的なショーツと、あ・そ・こ・ね♪(純白の際どいVバックショーツを見せつけ、恥丘の存在感を披露する州光。そんな彼女の股間を右足で踏みつける電気アンマ攻撃を仕掛けていく。州光を煽るつもりはなかったのだが、まるで忍び込んできた不逞の輩が追い落とされ辱めを受けるような辱めメインの電気アンマで、彼女の被虐欲望を掻き立てようと狙い)【性】
  (2024/1/28 23:08:54)
たまき ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/1/28 23:08:58)
州光(二代目) ◆> 【ぁぅ…///】   (2024/1/28 23:09:33)
たまき ◆> 【うふふ、セルフでイっちゃってもいいわよ♡】   (2024/1/28 23:10:09)
州光(二代目)
◆> …だ…///だだだれがエッチで…!ひゃんっ♡ゃめっ!あんっ♡あぁっ♡あっ♡ぁっ♡んぁっ♡ひゃぁあっ♡♡(天地と逆転し、丸めた身体を元に戻せず影を作り見下す相手に、動揺すら隠せない州光…。戦闘用の動きやすさ重視とはいえ、美尻に深々と吸い込み、恥丘を隠しながらも張り詰めたピッチリショーツは、それだけで見る者の目を惹いてしまう。絶妙なエロティシズムをひけらかす中、ショーツに浮かぶ最もデリケートな恥部へと目掛け、容赦なく振り下ろされるたまきの足…。その柔らかさを知らしめるように、恥丘が歪に押さえられると、戯れのような微振動が州光を震わせていく。柔らかく実った形の良い美尻が、上下に痙攣するようなバウンドを見せる中、恍惚な表情で喘ぎ声を上げ始める州光。たまきの足のリズムに合わせ、リングへ鳴り響く甘く情けない嬌声が会場全体を愉しませる。次第に押し潰されながらも、元に戻ろうとする恥丘から純白のショーツを卑しく染める染みが浮かべば、限界を示すように喰い込んだショーツがピンク色に染まったアナル皺まで顕現させてしまい…)
  (2024/1/28 23:20:55)
たまき
◆> 大丈夫、州光ちゃんは、とぉっても魅力的だから♡(だから恥ずかしがらずに絶頂を迎えていいのよ、と州光の心を解きほぐすように囁きかけるたまき。年上のお姉さんからのアドバイスとでもいうように、州光の心の奥底にまで被虐欲望を溶け込ませ浸透させようとしつつ、アナル皺が出てくると)うふふ、こっちの子にはこんばんは♡(下駄の踵部分でアナル皺を揉むようにグリグリっと踏み解し、十二分に蕩けさせショーツに染みを浮かべるほど快感を覚えている州光を、お尻攻めでイカせようと狙い)【性】
  (2024/1/28 23:25:19)
たまき ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/1/28 23:25:26)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/1/28 23:26:01)
州光(二代目) ◆> 【ぅぐ…】   (2024/1/28 23:26:13)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/1/28 23:26:16)
たまき ◆> 【うふっ、まずは一回目♡】   (2024/1/28 23:26:28)
州光(二代目)
◆> んぁっ♡んんっ///あぁっ♡んっ♡ひゃぁっ♡ら…りゃめっ♡んひっ♡ひゃぁあああっっ!!♡♡(たまきの声すら耳に入っていないのか、恥丘に圧が掛かる度に、情けない喘ぎ声を漏らす州光。抵抗の声すら出せない状況で、相手のなすがまま、与えられる甘い感覚を享受する身体は、薪を焚べるように熱くなっていく。更に喰い込んだショーツから溢れる敏感なアナル皺をなぞられると、ピンっと硬直を見せたのも束の間、喘ぎ声のボリュームも上がっていく。まだ入り口を弄られているだけなのに、凶悪な二穴責めを食らったかのようにビクンビクンッと痙攣し、情けないブツブツと途切れた喘ぎ声を漏らす州光。くノ一とは思えない敏感で初な反応を見せる中、遂にプシッとショーツを貫通する潮吹きを披露してしまい…)
  (2024/1/28 23:39:55)
州光(二代目)
◆> …ぁ…///ぁぁ…///…♡そ…そん…な…///(あっさりと電気按摩で絶頂を迎え、頬から耳裏まで真っ赤に染め上がった顔は、虚ろに天井を向いている…。半開きになった口は涎が糸を引き、放心しきった身体は小刻みに痙攣するだけ…。溢れかえった匂いも色も無い潮吹き失禁は、自身の腹を伝い、顔や髪を濡らしていく…。入り口を虐め抜かれた二穴は、ヒクヒクと惨めに別の生き物かのような蠢きを見せ、完全に果てた女怪盗の非れもない姿は、オーロラビジョンに大きく映し出されている…)
  (2024/1/28 23:39:59)
たまき
◆> 州光ちゃんのいい匂いを……自分でも嗅いでもらっちゃおっと♡(あられもない姿を披露する州光。その姿は侵入したは良いが返り討ちにあった惨めなくノ一そのものだ。そんな姿を見てふと思いついたとばかりに州光のVバックショーツを脱がすと、州光の顔にそれを被せ、一番よく濡れているクロッチ部分が鼻に当たるようにしてしまう)ね、州光ちゃんの可愛らしい匂いがたっぷりするでしょ(そうして自分自身のふしだらで惨めな香りを堪能させつつ、右手は州光の尻穴を左手は秘裂を捕らえ、すっかり電気アンマで入り口を解した二穴へとピストン攻めをしていこうとする)【性】
  (2024/1/28 23:44:25)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/1/28 23:44:30)
州光(二代目)
◆> ぁ…///…わら…しの…///むぐっ!?♡んむっ♡…///…ぁ…ぅぅ…///♡(マングリ返しとなった州光は、自身の足を閉じることも出来ず、絶頂の余韻に浸るかのような恍惚な顔が解ける気配すら感じない。情けなく溢れる潮吹きの跡は、濡らした髪から浸潤するようにマットへと広がり始めると、分泌された州光のフェロモンが濃厚に匂い立ち始める。自身を見下ろしながら鼻を鳴らすように嗅ぐ相手に、強烈な屈辱と辱めを感じていると、徐ろにVバックショーツをぬがされ顔へと被せられる州光…。自身の分泌された潮吹きや汗がたっぷりと含まれたショーツは、独自のフェロモンが混ざり屈辱的な香りが鼻腔をくすぐっていく。変態仮面にさせられた顔は、半分ほどが覆われているものの、あまりの屈辱に涙を溜めながら、自身の匂いに当てられ目を上ずっていく様子まで伺える。どんな媚薬よりも効果がありそうな州光の生の匂いは、己自身をも惑わせるほど、濃厚な色香となり…)
  (2024/1/29 00:03:49)
州光(二代目)
◆> んぐ…///はぅっ♡こ…こんなこと…許し…ッ!?…ひぐっ!♡んひぃっ♡お゛ぉ゛っ♡(更に電気按摩で解された乙女の秘所と尻穴へ伸びる指先。すっと入る指は、一気に奥まで侵入するも、締りの良い膣壁と腸壁がたまきの指へ吸い付くように締め付ける。どんなに真似しようとも実現不可能といえる、州光だけが出来る極上の締め付けは、例え指先であろうとその心地良さが伺えるほど…。しかし、それは本人の意思とは関係なく行われるもの…。人前で秘部を露わにされ、ひたすらに辱められる恥辱と、抑えられない激感に必死に耐えようと歯を食いしばる州光。しかし、どれだけ耐えようと、二穴から来る快感の嵐に、呼吸は荒くなればなるほど、自身の分泌したフェロモンに頭が蕩けていき…)
  (2024/1/29 00:03:54)
州光(二代目) ◆> 【少し刺さったのでEPは減らしておきます…】   (2024/1/29 00:09:41)
たまき ◆> 【うふふ……ありがとう、州光ちゃん♡】   (2024/1/29 00:10:28)
たまき
◆> うふっ、州光ちゃんのいい香りを嗅ぎながらこうやってイチャイチャできて嬉しいわ♡(イチャイチャと言いつつも辱めをしても、イチャイチャするつもりはないらしい。州光の顔を跨ぐとたまきのデザイン道着を使って即席のカーテンを作り上げ、州光の顔の周囲を覆ってしまう。そうすることで州光自身の分泌したフェロモンの香りが余計なところへと分散することを防ぎ、更に一段階上の濃密さとなって州光を襲わせようとする。どうやら自身の出すそれが好きに見えるため、たまきのものを混ぜないよう、敢えて顔面騎乗はしない。ただ州光を捕らえる布の檻となり、それがまた任務に失敗し調教を受けるくノ一のような恥辱と興奮を州光に与えてやろうとする。そうしながら、まるで鍛えているかのように絶妙な締め付けを指に与える二穴の中を攻める指はピストンだけでなく回転まで始め、膣壁と腸壁を指の腹で撫で回していく)
  (2024/1/29 00:15:44)
たまき
◆> やっぱり忍者はえっちな子が多いのね、州光ちゃん♡ほぉら、忍者が堕ちて……雌になる瞬間を、もぉっと♡もぉっと、見せて欲しいなっ♪(そんな言葉を囁きかけ、仲間はいっぱいいると州光を誘ったかと思うと、大人しく雌落ちするよう、指令を下す言葉を落としていく。そんなどちらが上でどちらが下かと州光の脳に刻み込むようなねっとりと粘りつくような命令を発して絶頂へ導こうと狙い)【性】
  (2024/1/29 00:15:46)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/1/29 00:15:51)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/1/29 00:17:12)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/1/29 00:17:19)
州光(二代目) ◆> 【ぁ…】   (2024/1/29 00:17:34)
たまき ◆> 【うふふっ、大絶頂♡】   (2024/1/29 00:17:49)
州光(二代目)
◆> ひぅっ♡んひっ♡んぁぁっ♡はぁ…♡はぁ…♡わらひのにほぃ…ありゃま…おがじぐ…♡♡(目の前を塞がれ、捉えられたくノ一が籠の中の鳥となってしまう。極力空気の入れ替えを許さない即席のカーテンで、自身の放つ卑しい香りが充満し、濃厚に醸し出される空間で、快楽拷問を受けているような光景はくノ一の惨めな末路そのもの…。挙句の果てに自身の香りで蕩けているのだから、救いようすら無いド変態くノ一と嘲笑を買う始末。半分目隠しされた状態で、自身の香りに悶え蕩けながら、マングリ返しとなった下半身は容赦の無い責めが繰り出される…。)
  (2024/1/29 00:36:50)
州光(二代目)
◆> ぃぎっ♡んぎぃっ♡えっちなんかりゃっ♡ひぐぃっ♡んひぃいっ♡♡ひぎぃいいっんっ♡♡(必死に否定を述べる声は呂律も回らず、自身の情けない喘ぎ声に上書きされていく。否定する身体に本能は働きかけもせず、咥えたたまきの指を愉しませるように締め付けを繰り返していく。ねっとりと耳から脳へ侵食するような命令とともに、今まで以上にガクガクと全身を震わせ始める州光。たまきの指が内壁を抉るように沿わせる度、内蔵を捻られるかのような感覚に陥り、無様で情けない喘ぎ声と、自身の匂いで蕩けきった頭の信号が身体全身にショートしたかと思えば…)
  (2024/1/29 00:36:55)
州光(二代目)
◆> んぶっ!♡ゃめっ!♡しょれ以上はぁっ♡んひぃいいっっ!!♡♡~~~ッ~~~♡♡(声高の悲鳴が音を無くし、真っ白になった頭が全身に絶頂を伝え始める。何も出来ず、相手の手玉となり、秘部を晒しながら美尻をクンッと跳ね上げた絶頂は、ある意味で州光の身体能力の高さを伺わせるほど…。一切の見せ場無くひけらかした絶頂は、一度二度で終わることなく、脳内がバグを起こしたかのように何度も州光の身体へと強いられる。背中をバネに何度も跳ね上がる美尻は、溢れ返る愛液がリングライトに照らされ、小さな虹を作り上げる始末で…)
  (2024/1/29 00:37:04)
たまき
◆> 勝利の美酒、勝ち取っちゃった♡(何度も美尻を跳ね上げ、愛液を溢れ飛び散らせて小さい虹を作り上げる州光。その姿とたまきの宣言に試合終了のゴングが鳴らされ、試合が終わったことでオーロラビジョンの上に架かっていた看板がガコンっと外れる。その下から出てきた真のタイトル「鉄拳×DOA~追加参戦選手対抗戦~」が露わにされた)手も足も出ないまま負けて……どうだった? 州光ちゃん♡(鉄拳代表として登場し、為す術もないまま散った州光に感想を問いかけるたまき。そうしながら手招きをすると、外からNiCOが彼女特製の道具を持ってやってくる)
  (2024/1/29 00:51:58)
たまき
◆> 「思っていた以上にド変態ですね。流石はラ・フォリア王女の親友だけあります。この天才的な発明を使って、いつまで正気でいられますかね」(その道具は2つの酸素吸入器用マスクをチューブで繋いだようなもの。だがしかし、なぜかその片方には何故か俗に言う電気アンマ機能付きの男性器の模型が付いているが)うふふ、作ってくれてありがとう、NiCOちゃん♡(たまきは道具を受け取ると、電気アンマがある方を州光の股間へ。そしてもう一方を変態仮面州光の顔へとセットしてしまう。そうすると電気アンマが州光の膣内へと侵入し、その淫らに濡れそぼり、トロトロに蕩けた秘裂を奥まで進行しGスポット……そして子宮口まで到達する。)えいっ♪(楽しそうに電気アンマを最高速度で稼働させるたまき。そうすると州光の膣を、奥まで突き上げることで州光のことを何度も絶頂を迎えさせ、彼女自身が喜ぶ自身の淫らな雌フェロモン。それを直接供給させようというのだ。酸素吸入器用マスクのため、さっきよりも逃げ場はなく、そのすべてを州光自身が楽しめることだろう)
  (2024/1/29 00:52:00)
たまき ◆> 【気体と液体を分けたりしなくて、ただ気体が漏れないようにしている特製チューブだから、液体は当然漏れずに州光ちゃんの顔に……♡】   (2024/1/29 00:56:00)
州光(二代目) ◆> 【……ぅぅ…時間が時間なので、一度持ち帰らせてもらってもよろしいでしょうか…】   (2024/1/29 00:57:33)
たまき ◆> 【もっちろん♡】   (2024/1/29 00:58:16)
州光(二代目) ◆> 【…では、決着は着いてますが中断させてもらいますね…。明日は少し不透明ですが、お返しは折を見て投下しておきます…】   (2024/1/29 01:01:42)
たまき ◆> 【州光ちゃんの都合の合う時でいいわよ、うふふ♡マゾマゾ文章楽しみにしてるわね♪お疲れ様、おやすみなさい。PKOされた州光ちゃん♡】   (2024/1/29 01:02:55)
州光(二代目) ◆> 【……NiCOまで出すとは思いませんでしたが…。ではひとまずお相手ありがとうございました…。お先に失礼します…。】   (2024/1/29 01:03:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/1/29 01:04:03)
たまき ◆> 【こちらこそ試合ありがとう♪】   (2024/1/29 01:04:13)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/1/29 01:04:21)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/1/29 23:03:53)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/1/29 23:03:56)
州光(二代目)
◆> ぅぁっ♡んっ♡ひょんにゃの…卑怯れひゅっ♡♡りゃれぇがひぃんゆぅなんれぇ…♡(勝鬨を上げるたまき…。しかし、勝ち取った勝利の美酒は全て敗北者の州光へと注がれているかのように、自身の情けない愛液の香りだけで酔いしれたかのようなだらしのない顔。顔だけでなくたまきのフィンガーテクニックによって、前も後ろもトロトロに蕩けきった穴は締りを無くし、中に見える内蔵の濡れた桃色が卑しくリングライトに照らされている。無様過ぎる醜態を晒す中、メインタイトルが発表され、更に恥辱の上塗りを図ろうとしても、既に州光のリミットは上限を迎えてしまっていた。そこへ歩み寄る人影がたまきなのか、別の者なのかも理解出来ず、脊髄反射で王女との仲を否定するのは本能からか、それすらも呂律が回らず伝えられていないのが惨めさを強調させているようで…)
  (2024/1/29 23:04:11)
州光(二代目)
◆> …ふぁっ///んぐっ♡むぐっ!!?むぁっ♡ふぁっ!?ふぁぁああっ!!♡♡(訳も分からず、顔へ酸素マスクを取り付けられる州光。そしてチューブで繋がれた反対側は蕩けきった膣穴へと装着されると、そこから伸びた男根のような梁型が容赦なく州光の子宮口を穿っていく。キュンっ♡とした音が具現化されたかのように過敏な反応を見せ始める怪盗。大きく目を見開き、蕩けていた二穴が再び締まりだすも、電気あんまとは比にならないほどの微振動が子宮から全身を駆け巡れば、ガクガクと震える身体が再び連続絶頂を呼び覚ます。終わったはずの身体に熱が宿り、一瞬にして絶頂を迎える州光…。何度も解された尻穴をひくつかせながら、背中をバネにバウンドする度に絶頂による愛液が噴き上がる情けなさに加え、分泌された愛液はチューブを辿り、密封された州光の顔側のマスクへと降り注がれ…)
  (2024/1/29 23:04:15)
州光(二代目)
◆> んっ♡むぐっ♡ん゛んっ♡♡ぉぼっ♡ごぽっ♡♡…ゴクッンッ♡ゴホッ…///ごぷっ♡♡(自身が絶頂する度、自身を苦しめる州光。密閉されたマスクの中は、自身のフェロモンと愛液で埋め尽くされ、擬似的な媚薬となり頭を蕩けさせていく。どんな媚薬も敵うことのない生成されたソレに、己自身が酔いしれている状況は、とてつもなく滑稽な姿を見せる中、終わることのない悪循環は劣ることのない勢いで持続する。しかし、雨のように降り注ぐ愛液がいよいよマスクを埋め尽くせば、その息苦しさに溺れ始める州光。自身の分泌液に溺れるという稀有な体験をさせられながら、呼吸もままならず、喉を慣らしながら飲んでいくものの、その姿勢とむせ返る自身の愛液のえぐ味に咳き込んでしまい…)
  (2024/1/29 23:04:20)
州光(二代目)
◆> も…ご…♡……ご…ぽ…ぉ……♡♡(自身の匂いに酔いしれ、愛液で溺れる姿はある意味自慰行為とも取れるかもしれない。州光が州光によって卑しく上書きされていき、逃げ場を失った愛液は、州光のマスクを完全に埋め尽くし、チューブに逆流までする始末。連続絶頂で薄まった酸素は既に底を尽き、少しずつ絶頂の反応も無くなっていく。くノ一が溺れていく様を見せつけるように、見開いていた紺碧の瞳が上擦り、白目を剥き…)
  (2024/1/29 23:04:35)
州光(二代目) ◆> 【難し過ぎたのであまり自信はありませんが…、これでご容赦下さい…。】   (2024/1/29 23:05:17)
たまき ◆> 【うふっ、とってもいい姿ね。ありがとう、州光ちゃん♡】   (2024/1/29 23:06:34)
州光(二代目) ◆> 【…それはどうも…。今日は0時辺りがリミットになりますのでご容赦下さい。】   (2024/1/29 23:10:26)
たまき
◆> 流石に無限装置とはいかなかったか~♪(州光の頭をよしよしと撫でてしまい頑張って愛液を飲みながらイき続けた姿を褒めるたまき。2つのマスクを繋いでいるチューブを外し、一旦匂い攻めを終了してあげようとする。しかしそうしているとNiCOが州光の尻穴へと踵を落とし、グリグリと刳りつつプラズマを発生させ、州光の尻から電流を流してしまう)「くノ一といえば性にも強いド変態職業のハズ、想定より持ちませんでしたね。たまきさん、次はラ・フォリア王女を実験台として要求します」
  (2024/1/29 23:21:11)
たまき
◆> (普段はトモエ陣営から出場しているため、このような機会はないからと、堂々裏取引をしながら外され新鮮な空気を取り込んでいるチューブに酸素吸入器をセットする。しかし普通の酸素吸入器のようにO2を供給するのではなく、NiCOが分析した州光フェロモン……いわばKUNIMI2を供給するフェロモン吸入器となっていて)うふふっ、もっちろん♪その時はまたよろしくね、NiCOちゃん♪(仕上げにと、州光の尻穴へと白旗のついたバイブを挿入してしまう。それは時折、動作チェックのためにNiCOの攻撃のようなプラズマを発生する特別製で、州光が復活し自分で引き抜くまで白旗を振っていてもらおうと企んでいて)せーのっ、大勝利♡(NiCOの呼びかけ、同時に州光の尻肉へとスパァンッとスパンキング。その快音をリングに響かせてから二人仲良くリングを去っていこうとする)
  (2024/1/29 23:21:13)
たまき ◆> 【うふふ、りょーかい♪ラ・フォリア王女さんみたいな長いお仕置きより、短く綺麗にまとめる方が多いから、州光ちゃんにこれのお返しをもらったら締めでいいよ♡】   (2024/1/29 23:22:44)
たまき ◆> 【お仕置きが優しすぎちゃったかな♪】   (2024/1/29 23:23:27)
州光(二代目) ◆> 【……NiCOに責められるのは、正直刺さりますよ…。】   (2024/1/29 23:24:28)
たまき ◆> 【個室でなら色々とできちゃうけど「ここではトモエさん主導の陣営に属しているので」(あまり出しゃばらず、要所要所での活用にとどめておいたと)】   (2024/1/29 23:25:53)
州光(二代目) ◆> 【…これは王女も一緒に実験台にされるということでよろしいのでしょうか?♡】   (2024/1/29 23:27:58)
たまき ◆> 【うふふ♡実はそのつもりでいたりするんだ~♪(ログを見られてバレそうだけど、それはそれで面白いしと)】   (2024/1/29 23:28:54)
州光(二代目) ◆> 【否応無しにアレが虐められるということでよろしいのでしょうか?♡】   (2024/1/29 23:29:30)
たまき ◆> 【うんうん、せっかくなら仲良しカップルで色々とお仕置きしたいし♪】   (2024/1/29 23:30:27)
州光(二代目) ◆> 【であれば私の溜飲も少しは下がりますねぇ…】   (2024/1/29 23:30:56)
たまき ◆> 【うふふっ、とりあえず今は州光ちゃんの可愛い姿を見せてもらっちゃおっかな♪】   (2024/1/29 23:34:01)
州光(二代目)
◆> …ぉ…ぅぶっ…ごぽっ…ケホッ…コホッ…ぁ…ぅ…///…ひぎぃいいっんっ!!♡♡(さすがに州光の痛々しい姿を見てようやくマスクを取り外すたまき。溢れきった愛液が顔から髪を伝いマットに水溜りを作っていく。ようやく吸える新鮮な空気をむせ返りながらも貪り、咳き込んではみせるものの、自身の非れもない姿を隠せる気力も残っていない。蕩けきった二穴は卑しい体液を纏ったまま、ヒクヒクと天を向きながら蠢いている。少し哀れな表情を浮かべるたまき…、しかしそれをあっさり裏切るNiCOの踵は、狙いを定め州光の尻穴を直撃していく。最早ただのモルモットを扱うかのような無慈悲な踵落としに、牝馬のような鳴き声が会場を轟かせる。更にそこから発生するプラズマによる電気責めは、州光の残り滓となっていた体力を完全に奪ってしまう。完全に白目を剥き口を大きく開けながら糸を引く涎や鼻水を垂れ流し、堰を切ったように前の穴からジョロジョロと漏れるレモンイエローの体液…。州光の何かが壊れた瞬間、遅すぎる決着のゴングが鳴り響く…)
  (2024/1/29 23:52:51)
州光(二代目)
◆> …ぅ…ぁ…んぎっ♡…んぉっ♡…ヒグッ!♡……(州光の分泌液によって完成したフェロモン生成器を自慢気にテイスティングしながら、勝ち誇る二人の間で、無様な敗北姿をさらけ出す州光。尻穴へと挿入されたバイブの先端は、360度の大きな円を描くように白旗が掲げられ、最後はその白い桃尻に二人の手形が付くほどのスパンキングによるパフォーマンスで締められる。二人が去った後も断続的に発動するプラズマに、身体をビクンッと何度も跳ね上げては、失禁を顔にぶち撒け、白目とアヘ顔を行き来する醜態を晒し、見世物として最低のオブジェへと成り下がってしまう。始まりから終わりまで、マングリ返しという屈辱的な体勢のまま、覆し難い敗北を突きつけられる州光に会場は多いに湧くのだった…。)
  (2024/1/29 23:52:57)
州光(二代目) ◆> 【これで如何でしょうか…】   (2024/1/29 23:53:04)
たまき ◆> 【うふふっ、とぉっても素敵♪お疲れ様、州光ちゃん♡】   (2024/1/29 23:54:18)
州光(二代目) ◆> 【では続きは王女を虐めるフェーズに移行するということですね…♡】   (2024/1/29 23:55:08)
たまき ◆> 【また試合よろしくね♪うふふ……その王女さんが嬉しそうに待ってるから控え室に行ってあげて♡わたしは記録をつけてからいくからっ】   (2024/1/29 23:55:55)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…日を跨いで申し訳ありませんでした…。試合には感謝しますね…。】   (2024/1/29 23:57:49)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/1/29 23:58:33)
たまき ◆> 【全然気にしなくていいよっ。うふふっ、楽しい試合をありがとう、州光ちゃんの可愛い無様姿、とってもよかったから♪】   (2024/1/29 23:58:47)
たまき ◆> ●州光(二代目) VSたまき◎【第1戦】【第6リング(1/28 22:321/29 23:52)】【自香吸引+高速ピストン耐久調査(PKO)】   (2024/1/30 00:01:32)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/1/30 00:01:35)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/30 00:50:14)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/1/30 00:50:20)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして…♡貴女が相手なら武器はなしでやりましょうか…♡】   (2024/1/30 00:51:23)
たまき ◆> 【改めまして、うふふお気遣いありがとう。じゃあ先行決めにいこっか】   (2024/1/30 00:52:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/1/30 00:53:27)
たまき ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/1/30 00:53:30)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしからですね♡】   (2024/1/30 00:56:00)
たまき ◆> 【うん、ゆっくり待ってるわね♡】   (2024/1/30 00:56:35)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…まったくアレには本当に困ったものですね…♡存分に度し難いド変態っぷりを見せつけるのは勝手ですが、清掃員の苦労も考えて欲しいところ…うふふっ…♡まあ、あの無様な姿に免じて許してあげましょう…♡(怪盗州光が手も足も出ないまま、完敗して失禁アヘ顔オブジェと化したリングに足を踏み入れるラ・フォリア。スンスンと鼻を鳴らし、アンコロの優秀な清掃スタッフをもってしても、リングに染み付いた残り香に苦笑を漏らしながら、スクリーンにダイジェストで映し出される宿敵の敗北&お仕置きシーンを愉快そうに見上げ)
  (2024/1/30 01:03:44)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/1/30 01:04:04)
たまき
◆> うふっ、同じリングで続けて王女さんと戦うなんて……面白い展開ね♪(自分でデザインした道着を身に付け、リングへと上がってくるたまき。リングインするとラ・フォリアの元へと近寄っていき、面白いと囁きながら握手だけ求めて一旦自分のコーナーへと引っ込んでいこうとする)
  (2024/1/30 01:06:57)
たまき ◆> https://www.gamecity.ne.jp/doa6/images/characters/ss-tamaki002.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamecity.ne.jp%2Fdoa6%2Fimages%2Fcharacters%2Fss-tamaki002.jpg]   (2024/1/30 01:07:00)
ラ・フォリア
◆> えぇ…♡面白い趣向かと思いますよ…貴女を沈めれば、アレへの当てつけになりますから…♡(にっこりと笑みを浮かべて、よく似た声で囁き返しながら、にっこりと笑みを浮かべて握手に応じるも、そのまま手を掴んで離さず…)フフッ…それでは始めましょうか…♡そぉれっ…!!!(そのまま開始のゴングを要求すると、グイッと手を引っ張って引き寄せ相手の腹部へと交差法で膝蹴りを放つ王女。それが決まれば、更に追い打ちを狙い、自然と前屈みになる相手の上へと美脚を振り上げ、首裏へと回し込むと、勢いを付けてマットへと叩きつける…怪盗娘が失敗した技を繰り出していき…)【力】
  (2024/1/30 01:20:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/1/30 01:20:35)
たまき ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/1/30 01:20:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…アレとは違うのですよ…アレとは♡】   (2024/1/30 01:22:05)
たまき ◆> 【もぅ……PKOでお揃いにしてあげるつもりだったのに】   (2024/1/30 01:22:33)
たまき
◆> っ!(よく似た声で囁きあい、握手を交わしてとスポーツマンシップ溢れる展開だったが、主催者の権力を利用して握手をしたままゴングを鳴らさせるラ・フォリア。その状況では合気の技を使おうにもそれよりラ・フォリアの引っ張る方が速い。グイッと引き寄せられ、お腹に膝がめり込むと上半身が前傾し、無防備な首裏を晒してしまう)ぅっ……かふぁっ!!(首裏へと王女の美脚を振り下ろされ、州光とは違うと言わんばかりに彼女の失敗した技をリベンジされ、リングへと蹴り倒されてしまう)も、もう……いきなりなんだから♡(ラ・フォリアに苦情を叩きつけるより、しっかりと可愛がってあげようとその場で回転するとラ・フォリアの軸足を抱き込み、思いっきり引っ張って尻もちを突かせてしまおうとする。それが成功すれば、たまきは上半身を起こしつつ自身の尻を中心にその場でコマの半回転。ラ・フォリアの尻を横から思いっきり蹴り上げてお仕置きをしようと計画していて)【力】
  (2024/1/30 01:29:31)
たまき ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/1/30 01:29:35)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/1/30 01:30:02)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…PKO返しが理想でしたのに…】   (2024/1/30 01:30:51)
たまき ◆> 【うふっ、そうはさせないんだから】   (2024/1/30 01:31:36)
ラ・フォリア
◆> フフッ…簡単なものですね…♡これを失敗したアレの実力も知れたもの…きゃぁっ!?(初手から宿敵への意趣返しを込めた先制打を叩き込み、リングに平伏したたまきを見下ろすも、負けじと切り返しの逆襲を受けてしまう。転がるような動きで王女の美脚を掬い上げられ、立ち上がる流転に巻き込まれるように、尻餅をついて可愛らしい悲鳴をあげてしまい…)っ…ひぃくぅっん…!!!♡///(そのまま動きの流れを切らず、勢いの乗った足で小ぶりな美尻を蹴り付けられる。柔らかな尻肉を捉え、痛烈な衝撃を与える一撃に、四つん這いになるようにつんのめりながら、ジンジンと痺れるような痛みに悶えさせられる。)っ…そちらこそ乱暴なのですからっ…!!!(薄らと涙の浮かんだ碧眼で睨みつけると、追撃を許すまじと、掴まれていない方の足を後ろに突き出して、再び腹部を狙うラ・フォリア。たまきが再び、くの字に体を折れば、逆立ちするように両足を浮かせ、両足で顔を挟み込みながら、フランケンシュタイナーのようにリングに叩き付けようとする。)【力】
  (2024/1/30 01:43:58)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/1/30 01:44:11)
たまき ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/1/30 01:44:28)
ラ・フォリア ◆> 【さて、追い詰めましたよ…♡】   (2024/1/30 01:44:45)
たまき ◆> 【まだまだ♪ここからどうなるか分からないわよ】   (2024/1/30 01:45:57)
たまき
◆> ぐぅっ……! お腹ばっかり……ぁっ(再びお腹を蹴られると、続けてお腹を狙われ流石に苦しそうに表情を歪めてしまう。そこで両足によって顔を挟み込まれると、投げ合いで逆に投げ捨ててやろうと思うもそれをするには腹部の痛みが邪魔となり力が込められず)がふっ!?(フランケンシュタイナーで投げ捨てられてしまい、デザイン道着がめくれ上がって中に穿いている水色のショーツが見えてしまう)お転婆な王女様ねっ♡(痛打をもらってしまい少々辛い状況なのだが、弱っているのを見せればラ・フォリアは勢いづくだろうと感じ効いていないかのように即座に立ち上がり、軽く手招きをしてみせる。ラ・フォリアの尻を蹴り上げ、追撃を妨害し立つように誘導すると、彼女が立つのに合わせてその背後を取りに行く。そして背後から左手をつかみ、グイッと引っ張ることでラ・フォリアをよろめかせ、よろめいている彼女の左肩を強く押しながらリングへと無理やりダウンさせ、リングとの熱烈なキスを要求する。そんな引き手崩しからの腕固めで、ラ・フォリアの片腕をいただきつつ最初の攻撃の仕返しを狙おうと)【力】
  (2024/1/30 01:59:22)
たまき ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/1/30 01:59:26)
たまき ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/1/30 01:59:36)
たまき ◆> 【EPで……】   (2024/1/30 01:59:44)
ラ・フォリア ◆> 【では、カウンターで決めます♡】   (2024/1/30 02:01:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/1/30 02:01:03)
ラ・フォリア ◆> 【…………】   (2024/1/30 02:01:08)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/1/30 02:01:13)
たまき ◆> 【うふっ♡】   (2024/1/30 02:01:22)
ラ・フォリア ◆> 【………………EPで受けます……】   (2024/1/30 02:01:25)
たまき ◆> 【ありがとう、ラ・フォリア王女様♡】   (2024/1/30 02:01:48)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…さて、このまま決めさせて……と、意外と俊敏な…っ!?…(優位に試合を運び、たまきを叩きつけたところで、一息つく王女。その隙に素早く立ち上がる相手の機敏な動きに意表をつかれつつ、挑発的に手招きする動きに惑わされて、立ち上がるのを待つと見せかけて、放たれる蹴りを受けてしまう。)んくっ…!!♡//そっちこそお尻ばっかり…えっ?…あっ…!!!…んぶふっぅ…!!!////…ぅっ…ぅ……////(再び美尻を打つ蹴りに急かされるように、腰を浮かせたところで、視界からたまきの姿が消える。流れるような動きで、死角に回り込みつつ、腕を捉えて受身を封じながら、顔面からリングへと叩きつける引き手崩し…屈辱的なマットとの口付けをかわしながら、下半身を突き上げた格好で純白のショーツに包まれた可愛らしい美尻を晒しながら、組み伏せるように背中で捉えられた腕を固められ、屈辱感と痛みに悶えさせられていき…)
  (2024/1/30 02:15:43)
たまき ◆> 【カウンター失敗だからラ・フォリア王女様の攻め番よ♪】   (2024/1/30 02:19:42)
ラ・フォリア ◆> 【分かってます…今攻撃ロルを打ってますのでお待ちを…】   (2024/1/30 02:20:16)
たまき ◆> 【うふふっ、じゃあよかった】   (2024/1/30 02:20:29)
ラ・フォリア
◆> っ…くっ…ぅ…!!…調子に…乗らないでくださいっ…!!!///(たまきの真骨頂とも言える鮮やかな合気道の技に、気がつけばリングへと倒されていた事実…相手の卓越した技量に、若干の焦りを覚えつつ、完璧に腕を極められて身動きが取れなくなる前にと、強引に体を振って相手の手を振りほどく…)ッ…このままペースはわたしませんっ…!!これで…終わりですっ…!!!はぁぁっ…!!!(無理やりな抵抗の代償に、極められていた腕に痛みを覚えながら、転がるように立ち上がる勢いのまま跳躍…体と共に跳ね上がる美脚でたまきの顔を蹴り払うような飛び回し蹴りを繰り出すラ・フォリア。そのまま空中で体を捻って身を翻すと、反対の足を腹部に叩き込んで、空中での連続蹴りで勢いよく蹴り飛ばしてしまおうとする。)【速】
  (2024/1/30 02:26:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/1/30 02:26:12)
ラ・フォリア ◆> 【ふぅっ…やりましたっ…♡勿論これで確定で♡……】   (2024/1/30 02:26:42)
たまき ◆> 【もぅ……】   (2024/1/30 02:26:56)
ラ・フォリア ◆> 【生憎とアレの負けた相手への勝率は高いんですよね…♡忌々しいことに、アレもわたくしが負けた相手には勝ってしまうのですが…】   (2024/1/30 02:28:12)
たまき ◆> 【そうなのぉ……あっ、でもPKO狙うならまだだもんね♡】   (2024/1/30 02:30:43)
ラ・フォリア ◆> 【あら、PKO宣言なんかしませんよ?♡…】   (2024/1/30 02:32:47)
たまき
◆> きゃっ……暴れないの(ラ・フォリアが無理やり脱出すると、そんなことするからと痛がっている腕を見てにっこり笑顔を見せていく。腕の痛みで集中を乱させ、隙を生ませようと狙っていたのだが、しかし腕の痛みは織り込み済みだったのだろう。若干気にする素振りはあったが立ち上がる勢いのまま跳躍をしてくる)そんなことしたらパンツが丸みぶふっ!!(下着が見えると指摘をし、恥ずかしがらせようとするも今更も今更ということか全く効果がなく、顔を思いっきり蹴り飛ばされて横をむかされてしまう)ぐふぅっ!!!(そうして体が流れ、踏ん張る力が無いところへ痛むお腹に蹴りを打ち込まれると、勢いよくコーナーまで吹き飛んでしまう。コーナーで背中を強打すると、DOAで色々と慣れているとはいえその一撃に唾液が飛び散り、肺の中から空気を吐き出してしまいながらズルズルとその場に座りこんでいき)
  (2024/1/30 02:33:21)
たまき ◆> 【本当に?】   (2024/1/30 02:33:30)
ラ・フォリア ◆> 【舐めプをしていい相手では無いでしょうから♡】   (2024/1/30 02:34:28)
たまき ◆> 【州光ちゃんに煽られちゃうかもしれないわよ~】   (2024/1/30 02:35:04)
ラ・フォリア ◆> 【それこそ負け犬の遠吠えでしょう…♡まあぐぅのねも出ない程に完全勝利を見せつける魅力はありますけどね…♡】   (2024/1/30 02:36:38)
たまき ◆> 【うふふっ、そっか♡(ラ・フォリアがどうするか大人しく見守っておこうと)】   (2024/1/30 02:37:12)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…♡手応えは…いえ、足応えは充分ですね…♡(華麗に着地を決めて、渾身の蹴りの感触に満足気な表情を見せながら立ち上がるラ・フォリア。勢いよく吹き飛んで、背中からコーナーへと座り込むたまきの方にゆっくりと歩みを進めていき…)フフッ…勝負ありでしょうか…?♡では、アレへの当てつけに少し付き合ってもらいましょうかね…♡(たまきの髪を掴んで、ダメージでぐったりと俯く顔を覗き込みながら、勝ち誇った愉しげな笑みを見せつけると、そのまま犬のリードを引くように髪を引っ張って、リング中央へと連れ出していく。)これをこうして…こうっと…♡負け犬さん…見てますかぁ?♡貴女の手も足も出なかった相手に、わたくしは勝ちましたよぉ?♡…(未だに力の入らないたまきを仰向けに寝かせ、手足を折り重ねるようにしてからひっくり返し、パラダイスロックを仕掛けるラ・フォリア。屈辱的な自重による枷で身動きを封じたたまきの背中に足を組んで腰掛けると、カメラに向けて手を振って、中継を見ているであろう怪盗娘に勝ち誇った笑みを見せつける。)
  (2024/1/30 02:49:26)
ラ・フォリア ◆> 【技(PKO宣言/防御不能♡)】   (2024/1/30 02:50:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/1/30 02:50:08)
ラ・フォリア ◆> 【仕方がありませんから乗ってあげましょう…♡もっとも、次で終わりですけどね…♡】   (2024/1/30 02:51:00)
たまき
◆> 痛い……痛いわ、ラ・フォリア王女様(DOAならちょうど1ラウンドを奪われるくらいのダメージを受け、2ラウンド制ではないため負けちゃったと思っていたたまき。しかしラ・フォリアが州光へと見せつけようと企んで髪を引っ張って連行されると、ズルズルとリングを移動しながら苦情を言ってしまう)あぁっ、んんっ、もう……ぁぁっ(パラダイスロックを決められると、自重で動きを封じられてその姿をしっかりと記録に残され、苦悶の声を上げてしまう。その間に少しでもと体力を回復するつもりで、深呼吸をしながら、大人っぽい悲鳴を漏らして)
  (2024/1/30 02:54:17)
たまき ◆> 【うふふ♡そうなるかな?】   (2024/1/30 02:55:27)
ラ・フォリア
◆> あら、ごめんなさい…♡では、最後は気持ちよくしてあげますね…♡(「いえーい見てるー?」とカメラにアピールを続けるラ・フォリアであったが、腰掛けたたまきから漏れる色気のある吐息に興味を引かれたように視線を向ける。まだゴングは鳴っておらず、勝敗は決していないことは当然把握しており、きっちりと負けさせてあげようと考えていた。悩ましげに揺れる水色のショーツに手をかけて、ぷりん♡と魅惑的な生尻を晒させてやると、ペちーん♡とスパンキングを入れてから、無防備な前の割れ目に指を這わせていき、ぐちゅぐちゅ♡と手淫責めを加えていく。)【技♡】
  (2024/1/30 03:02:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/1/30 03:03:04)
たまき ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/1/30 03:03:15)
ラ・フォリア ◆> 【……】   (2024/1/30 03:03:50)
たまき ◆> 【うふふ♡】   (2024/1/30 03:05:05)
ラ・フォリア ◆> 【ダメ元のカウンターを貰わなかっただけ良しとしましょうか…】   (2024/1/30 03:05:40)
ラ・フォリア ◆> 【PKO宣言のときは、EPは15からですけど…まあいいでしょう…】   (2024/1/30 03:07:15)
たまき
◆> はぁんっ♡もう、おいたは、だ~め(スパンキングを入れるためにラ・フォリアの手が尻へと伸び、そのおかげで体重の置かれた位置がズレたのを感じ、体を暴れさせてラ・フォリアの手中から脱出を果たすたまき。何を狙っていたのかはもう分かっているんだからと、上から振り落としたラ・フォリアの体をまんぐり返しに固め、短いスカートの中のショーツを大公開。そうしてそのショーツ越しに尻穴へとグリグリ♡と二本の指を突き立ててしまい、尻穴責めでお返ししようとする)【性】
  (2024/1/30 03:07:30)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/1/30 03:07:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/1/30 03:08:32)
たまき ◆> 【・HPバースト後、EPは15まで回復する だから15より多い時はそのままじゃないかな?マイナス回復っていうシステムありなら別だけど♡】   (2024/1/30 03:08:42)
ラ・フォリア ◆> 【確か「負けてEPが1も減らないはずはない」という理由で15になる仕様にしたはずですが、書き方的にそう解釈できますね…今回は20からで構いませんよ♡】   (2024/1/30 03:11:05)
たまき ◆> 【なるほど……じゃあ、HPバースト後、バースト前の数値に関わらずEPは15で開始するとかそういう風に変えた方が分かりやすいかも】   (2024/1/30 03:12:33)
ラ・フォリア ◆> っ…きゃっ…!?…もぅ…せっかくサービスしてあげようと思いましたのに…っと、そちらこそ狙いはお見通しですよ♡……
(一瞬の隙をついてパラダイスロックを破ったたまきの上から振り落とされるラ・フォリア。気分よく優越感に浸っていたのにと、不満気な視線でたまきを見上げながらも、マングリ返しに押さえ込もうとする動きを察知すると、太腿に回される手をいなして、両手で掴んでいき…)フフッ…残念でしたね…♡では、改めまして…これで終わりですっ…♡(捉えた手を引き込むように、たまきの姿勢を前傾にさせると、美脚を首に絡めて三角絞めを仕掛けるラ・フォリア。じわじわと嬲るようなことはせずに、一気に力を込めた締め上げで抵抗する間もなく堕としてしまおうと、決着をつけにいく…)【速】
  (2024/1/30 03:18:40)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、アレの考えたルールですし】   (2024/1/30 03:18:52)
ラ・フォリア ◆> 【機会があれば調整してみましょうか…♡】   (2024/1/30 03:19:09)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/1/30 03:19:15)
たまき ◆> 【そうだったのね♡】   (2024/1/30 03:19:20)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです♡】   (2024/1/30 03:19:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/1/30 03:19:29)
たまき ◆> 【ふふ♡カウンター】   (2024/1/30 03:19:54)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/1/30 03:19:58)
ラ・フォリア ◆> 【っ…………!!!】   (2024/1/30 03:20:17)
たまき ◆> 【あと1だったのに、残念だなぁ】   (2024/1/30 03:20:39)
ラ・フォリア ◆> 【…数値が下がったことに救われましたね……】   (2024/1/30 03:21:07)
たまき
◆> 捕まっちゃった♡(腕を捕まえられ、ラ・フォリアが三角絞めに捕まえようとしてくると何故か自ら顔を寄せラ・フォリアの股間へと顔を埋めてしまうたまき。そうすると勿論、ラ・フォリアの股間とショーツ越しにキスをすることになり、その上三角絞めからも逃れられないため、自ら墓穴を掘ることになるのだが)ちゅるるっ、んちゅぅ♡じゅるるっ、れろれろ♡(舌でショーツ越しにラ・フォリアの割れ目を舐め、クリトリスを鼻で潰してと悪戯王女の股間へと、技こそ変わるが狙い通り攻撃を仕掛けていく。そうしてラ・フォリアの意識を股間へと向けた瞬間、左腕で腰を抱き込む。そうして左腕と囚われている右腕とでラ・フォリアの体をホールドし、ふわりと宙を舞うように持ち上げてから背中をリングへ叩きつけ、その衝撃とダメージで解放させようと狙っていく)
  (2024/1/30 03:25:56)
たまき ◆> 【せっかく三角絞めだから、アソコも可愛がってあげるわね♡】   (2024/1/30 03:26:35)
ラ・フォリア ◆> 【…うぅっ…///……】   (2024/1/30 03:27:10)
たまき ◆> 【うふふっ、技にしっかりカウンターされる感じがして、悔しいんじゃないかな~♪】   (2024/1/30 03:27:56)
ラ・フォリア ◆> 【…それもありますし…ちょっと刺さります…///】   (2024/1/30 03:28:46)
たまき ◆> 【うふふ、よかった♡】   (2024/1/30 03:29:06)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!?…させませっ…ひゃっ…!?♡んぁ…♡あぁっ…♡♡///(自ら嵌るように、三角絞めに捉えられながらも、不敵に笑みを浮かべるたまきの表情に狙いを察して慌てて締めあげようとするラ・フォリアであったが、一足遅かった。艶めかしい唇から覗く舌が、純白のショーツ越しに、高貴な割れ目をなぞり、整った鼻先が敏感な肉芽を刺激されると、怪盗娘の呪いのように敏感に状態の体は敏感に反応してしまう。淫靡に音を立てて、妖艶な魅力を放つ美貌に見据えながら責めてくる甘い刺激で蕩けていくように、火照る体が疼き、太腿に力が入らなくなる王女…。懸命に声を堪えようとしながらも、我慢できない甘く艶を帯びた吐息が唇から零れ、卓越したレズテクを披露するたまきの前に晒したショーツに、唾液とは違う匂いの液体を染み込ませていく。)
  (2024/1/30 03:48:23)
ラ・フォリア
◆> あっ…!?や、やめっ…!?…あぁぁぅ…っ!!!…ぁ…ぁ……///(そんな隙だらけの獲物を逃がすはずもなく、脱力した体を軽々と持ち上げられ、捲れあがった軍服のスカートの下からショーツを丸出しにして、真っ逆さまに叩きつけられてしまうラ・フォリア。受け身も取らずに強かに後頭部を打ち付けた衝撃で、三角絞めが解けると、無防備に股を開く形になり、マングリ返しを披露しながら、ピクピク♡と身を震わせて悶絶する。)
  (2024/1/30 03:48:25)
ラ・フォリア ◆> 【っ…お待たせしました…一応確認ですけど】   (2024/1/30 03:48:47)
ラ・フォリア ◆> 【当然、そっちもPKO宣言はするんですよねっ…?///】   (2024/1/30 03:49:07)
たまき ◆> 【うふふ♡性で倒してあげるつもりではあるわよ♡せっかく3に削ってくれたし】   (2024/1/30 03:51:23)
ラ・フォリア ◆> 【そ、それではPKOになりませんよっ!?///】   (2024/1/30 03:52:39)
たまき ◆> 【でも州光ちゃんのPEKOほどじゃないけどEKO(ポイントは変動なし)になるし…(時間が4時前なのを見つつ)】   (2024/1/30 03:53:37)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…絶対防ぎますからっ…!!性はわたくしの方が上ですしっ…時間は中断でも構いませんのでっ!!!】   (2024/1/30 03:55:16)
たまき
◆> ほぉら、ラ・フォリア王女の恥ずかしいお城がみんなにはっきり♡……ちゅるるっ、れろれろ♡あむぅ♡(まんぐり返しを披露するラ・フォリアにショーツ越しに舌を這わせ、そのすっかり淫らに濡れた恥丘の形をくっきり浮かび上がらせてしまう。そうして恥ずかしいお城と比喩した恥丘を、まるでお城を蹂躙するように指で揉みしだきつつクリトリスを咥えると、コリコリと歯で刺激して快感に強弱をつけていく。王女が自らの大事な王城を守ることができず、蹂躙されて快感を覚える姿を晒させようと)【性】
  (2024/1/30 03:55:48)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/1/30 03:55:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/1/30 03:56:50)
たまき ◆> 【うふふ♡ラ・フォリア王女様の大事なお城が私の手で♡(じーっとラ・フォリアを見つめて)】   (2024/1/30 03:57:27)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……ぅっ……///…アレのバッステもありますから1削りますっ……///】   (2024/1/30 03:58:20)
たまき ◆> 【感度上がってるのに1なんだ?(妖艶な、どこかラ・フォリア自身にも似た声で内心の気持ちを表すように囁きかけて)】   (2024/1/30 03:59:27)
ラ・フォリア ◆> 【絶対負けられないのですからっ…意地でもセルフバーストはしませんっ…!!!///】   (2024/1/30 04:00:17)
たまき ◆> 【じゃあ、セルフバーストしたらPKO宣言しちゃお♡しないなら……うふふっ】   (2024/1/30 04:01:02)
ラ・フォリア ◆> 【なっ……////…悪魔ですかっ…!?////】   (2024/1/30 04:01:55)
たまき ◆> 【うふっ、人聞き悪いなぁ~♪】   (2024/1/30 04:02:30)
ラ・フォリア ◆> 【っ~~~!!!////…】   (2024/1/30 04:03:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/1/30 04:03:16)
ラ・フォリア
◆> んくぅ…んっ…ぁっ…!!♡…そんな…やらしくっ……!!!♡だ、めっ…♡あっ…♡イッ…♡あぁぁっ…!!♡///(無防備に晒け出された股間に執拗に舌を這わせて、唾液と愛液で濡れて、ぴっちりと張り付いていくショーツ。ぷっくり♡と恥丘の形が浮き上がり、意地悪な言葉と視界に拡がる自らの股間が羞恥を煽られていくごとに感度もあがり、反応も敏感になっていく。ラ・フォリアの中で負けたくない気持ちと被虐的な興奮の天秤が揺れ動く中、陥落寸前の城から逃げ出す民衆の如く、溢れ出る愛液の匂いが広がっていく。)
  (2024/1/30 04:22:39)
ラ・フォリア
◆> んはぁ…うぅっ…あっ…!!!♡触っちゃ…やぁぁっ…!!!♡もう…ダメっ…ぇ…♡イッ…くぅぅっ……!!!♡♡んひぃっ…!!!♡んぁっはぁぁぁぁっ…!!!♡♡♡(じわじわと心の屈服を強いるように、指先で柔らかな城壁を撫で上げ、歯で肉芽を転がして弄ぶたまき。王女は気づけば、自ら城門を開け放つように股を開いて、たまきの愛撫を受け入れ、快楽に染った蕩けた雌顔を晒していた。トドメのひと押しに与えられるクリトリスに、カリッ♡と歯を立てる刺激に、ビクンッ♡と身を震わせると、白旗をあげるように、ぶしゃぁぁっ♡と潮を吹き上げてイキ果ててしまうのだった。)
  (2024/1/30 04:22:41)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ぅぅ…これで文句は…ないですよね…////】   (2024/1/30 04:23:07)
たまき
◆> うふふ♡ラ・フォリア王女のお城陥落ね♪(快楽に染まった雌顔を晒し、その秘めるべき城は場内をたまきが送り込んだ快楽という尖兵によって蹂躙され内部から絶頂の破城槌に打ち破られたことを示すような潮が噴き上がる。本来ならばこれで試合が終わっているところだろう。しかし、ラ・フォリアが勝利の機会を見逃し、継戦を選んだこともありすぐにはゴングが鳴らされることもない。だが、たまきが勝利宣言をすればゴングは高々と打ち鳴らされることだろう)うふっ♪じゃあ……ラ・フォリア”元”王女様っ♡(自らの城を蹂躙され、城門を開け放った負け王女であるとラ・フォリアの脳に囁きかけながら右手を上げる。勝利宣言かと思いレフェリーも金槌を握った……が、たまきの右手は素早く振り下ろされ、敗者だと刻むようにラ・フォリアの尻肉を打つ。パシンッ、ペシッっとラ・フォリアの尻を打ち、尻肉を震えさせる。そしてラ・フォリアの顔を跨げば、自らの立場を理解させようとばかりのヒップドロップを顔面へ。ラ・フォリアとたまきという二人の女性の上下を、物理的に刻みつけようとする)(PKO宣言)【速】
  (2024/1/30 04:30:00)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/1/30 04:30:04)
たまき ◆> 【振り直し♡】   (2024/1/30 04:30:09)
たまき ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/1/30 04:30:14)
たまき ◆> 【うふふ、約束は守ったでしょ】   (2024/1/30 04:33:10)
ラ・フォリア
◆> ぁ…ぁ……ぅぅっ……♡///(頭の中を真っ白に染め上げるような強烈な快感の余韻に震え、自らの雌汁に汚れた蕩けた美貌でたまきを見上げるラ・フォリア。城壁を開け放った秘部がヒクヒク♡と震えてる様子が、ショーツ越しにも明らかで、最早決着と言われても文句を言えない状態であるが…)ひぃくぅっ!!?♡ひぁんっ…!!!♡んぶっ…んんんっ…!!!♡♡////(先程の借りを返すとばかりに、経戦を選択するたまき。自らの欲求に負けたお仕置きとばかりに、乾いたスパンキングの音がゴングの代わりに響き渡り、打たれる度に柔らかく震える白い美尻が真っ赤に染められていく。たっぷりと罰を与えた後に行われるのは、立場を教え込むような蹂躙…勢いよく落下する美尻が、蕩けたラ・フォリアの雌顔を押し潰すと、柔らかく魅惑的な美尻の感触に包み込まれていく。大人の色香をムンムンと放つたまきの尻の下で、弱々しく震えながら、とろぉ♡と粘り気のある本気汁を太腿に伝わせて、被虐的な屈服の興奮に溺れるように意識が遠のいていく。)
  (2024/1/30 04:45:51)
たまき ◆> 【うふっ、これはもう実質サレンダーでいいんじゃないかな♡】   (2024/1/30 04:46:32)
ラ・フォリア ◆> 【アレと同じことを言うんじゃありませんっ…///まだ終わってないんですからっ……///】   (2024/1/30 04:47:07)
たまき ◆> 【う~ん、残念♡(大人しく待っていようと)】   (2024/1/30 04:48:04)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡んんっっ…!!!♡(しかし、王女にも最後の意地がある。宿敵と同じ相手に同じ場所で負ける訳にはいかないと、なけなしの闘志が最後の輝きを見せるように、急に激しく身を揺らしてマングリ顔面騎乗を決めているたまきを振り落とそうとしつつ、バタバタとなりふり構わず暴れる足でたまきの顎を蹴りあげようとして…)【速】
  (2024/1/30 04:49:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/1/30 04:49:13)
ラ・フォリア ◆> 【やったっ…やりましたっ…!!!♡】   (2024/1/30 04:49:30)
たまき ◆> 【ふっりなおし♡ふっりなおし♡】   (2024/1/30 04:49:41)
ラ・フォリア ◆> 【ぜっっったいにしませんからっ!!!追加ロルを入れますねっ!!!】   (2024/1/30 04:50:03)
たまき ◆> 【は~い】   (2024/1/30 04:50:18)
ラ・フォリア
◆> んんんっ…!!!ぷはっ…!!!///はぁ…はぁ…!!(その闘志が実を結び、顎を蹴り上げられたたまきの体が美貌の上から転げ落ちる。貪るように取り込んだ新鮮な空気が、脳に酸素を行き渡らせると、快楽と被虐に堕ちかけていた思考が息を吹き返し、涙で潤んだ思考でたまきを睨みつけ…)絶対…負けませんっ…!!!はぁぁぁっ…!!!(ふらつきながら立ち上がると、残る力を振り絞るように、勢いよく両手を突き出す双掌打を、立ち上がろとするたまきの腹部へと叩き込む。渾身の一撃に霊力を込めて、発勁のように内臓に衝撃を与え、流し込んだ霊力を内側で爆発させると、デザイナーのたまき自慢の衣服を弾け飛ばしながら、再びコーナーへと叩き付けようとする。)
  (2024/1/30 05:00:56)
たまき
◆> きゃっ……ぁんっ、もう……(事前に勝ったら罰ゲームをする権利をとラ・フォリアに言っていたたまき。とはいえ、州光にやったことを見ているラ・フォリアには分かっていることだが、ラ・フォリアと州光でやっているような悪辣な罰ゲームとは違う優しい罰ゲームにすぎない。しかし、罰ゲームの苛烈さとは別に、州光と続いて負ける訳にはいかないという別ベクトルの思いがラ・フォリアを動かしたらしい)ごほっ!? きゃぅっ!! うぐぅ……(痛んだお腹へと放たれた双掌打。内臓に痛打を与え、その時に送り込まれた霊力が体内で爆発するとたまき自慢の衣装が弾け飛ぶ。世紀末覇者以上のおはだけを披露させられ、全裸に剥かれた彼女はコーナーへと叩きつけられてしまう。大人のお姉さんとして失禁だけはどうにか耐えたものの、流石に戦闘継続は困難だと、コーナーで俯くように崩れたたまきをみて判断され、ゴングが鳴らされて)
  (2024/1/30 05:05:14)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…危ないところでした…ですが、なんと勝てましたね…♡(決着のゴングと同時に力尽きるように、ぺたんっと座り込むラ・フォリア。肩を揺らしながら、乱れた呼吸を整えると、なんとか勝ち取った勝利の味を噛み締めるように笑みを浮かべる。その様子に1度勝利を手にしかけた時の余裕は伺えないが、改めてカメラへと美貌を向けると、誰かに見せつけるように、勝ち誇った笑みとともにピースサインを披露するのだった。)
  (2024/1/30 05:10:32)
ラ・フォリア ◆> 【時間も時間ですし、これで〆ましょうか…♡】   (2024/1/30 05:11:03)
たまき ◆> 【うん、そうしましょ♡お疲れ様、試合ありがとうラ・フォリア王女様(倒してあげるつもりが、負けてしまい申し訳ないため「お仕置きを受ける権利」と書いたチケットを胸元へ入れてやり)   (2024/1/30 05:12:23)
ラ・フォリア ◆> 【こちらこそ…♡なかなか緊張感のある試合で楽しかったですよ♡……これはまあ…貰っておきましょうか…///】   (2024/1/30 05:14:02)
たまき ◆> 【うふふっ、私も楽しかったわ。また試合とか色々、よろしくね♡】   (2024/1/30 05:14:53)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡では…また♡……】   (2024/1/30 05:15:43)
たまき ◆> (俯いたままのたまきとヘロヘロなラ・フォリア。そんなギリギリの試合だったが、一応事前の約束ではあったため、たまきを担架に載せると医療班は彼女をそのままお仕置きのためにラ・フォリアの部屋へと連行していったのだった)   (2024/1/30
05:16:15)
たまき ◆> 【じゃあ結果はおまかせして、私は先に出ちゃうわね♪改めて、お疲れ様♡おやすみなさい、ラ・フォリア王女様♡】   (2024/1/30 05:16:57)
ラ・フォリア ◆> 【………(ジト目)】   (2024/1/30 05:17:00)
たまき ◆> 【?(不思議そうな顔をして)】   (2024/1/30 05:17:23)
ラ・フォリア ◆> 【…おやすみなさいませ…//(ぷいっ)】   (2024/1/30 05:17:27)
たまき ◆> 【続きやりたいなら、また会えた時にいつでも受けるから♡(頬をツンツンして、時間も時間だからスネないでと)】   (2024/1/30 05:18:10)
ラ・フォリア ◆> ◎ラ・フォリアVSたまき●【第1戦】【第6リング (1/30 01:03~05:16)】【霊力による擬似発勁(PKO宣言)】   (2024/1/30 05:18:58)
ラ・フォリア ◆> 【んっ♡…その時はその時で…//(大人しくつつかれながら)】   (2024/1/30 05:19:33)
たまき ◆> 【うふふ、楽しみにしてるわね♪】   (2024/1/30 05:19:55)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/1/30 05:20:00)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/1/30 05:20:30)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/2/6 13:27:50)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/2/6 13:28:24)
ロックブーケ ◆> 【改めてよろしくお願いしますわね。武器有りの鍔迫り合いのみ適用のレギュレーションでよろしくて?】   (2024/2/6 13:29:21)
シェズ ◆> 【問題ないわ。じゃあ先行決めにしましょうか】   (2024/2/6 13:30:33)
ロックブーケ ◆> 【分かりましたわ】   (2024/2/6 13:30:44)
シェズ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/2/6 13:30:47)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/2/6 13:31:03)
ロックブーケ ◆> 【アナタからですわね】   (2024/2/6 13:31:11)
シェズ
◆> さて、ちょっと気合い入れていこうかしら(ぐっと体を伸ばしながら入場していくシェズ。石畳でできた舞台へとリングから変更しておいてもらったため、硬い音が歩く度に鳴る中を進んでいくと、開始地点に到着したところで背後から塀が競り上がってきて壁になり、どこかの塔の一室といった雰囲気の煉瓦塀に周囲が囲まれていく。逃げ場が無くなったのも特に気にすることなく、手にした無骨な斧を軽く振り回しつつ相手が来るのを待っていて)
  (2024/2/6 13:39:25)
シェズ ◆> https://tadaup.jp/16d935b4e.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F16d935b4e.png]   (2024/2/6 13:39:30)
ロックブーケ
◆> 戦場に出るのも久方ぶり…。今回はえらく趣向を凝らした場所でやりますのね。さしずめ…ワタクシは塔の守護者…といったところでしょう(天井が開いて、背中の黒き翼をはためかせてゆっくりと降りてくると、いつもとは違う扇情的な装いで石畳に立っていき)今宵の獲物はアナタ…楽しみですわね♡(まるでサキュバスのような蠱惑的な笑みを浮かべてシェズと対峙していく)
  (2024/2/6 13:45:16)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/16d7c4938.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F16d7c4938.jpg]   (2024/2/6 13:45:25)
シェズ
◆> 獲物になるつもりはないのだけど、よろしく頼むわ(蠱惑的な笑みを見せられつつも肩をすくめ、そう言い返して構えを取る。そして銅鑼が鳴ると同時に去来斧……ブーメランのように回転して飛び、一周してシェズの手元へと戻ってくるように投げる技でまずはロックブーケの下乳の辺りを狙っていこうとする)【技】
  (2024/2/6 13:48:39)
シェズ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/2/6 13:48:42)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/2/6 13:50:20)
ロックブーケ ◆> 今回はその戦斧で戦うつもりかしら?そう簡単にワタクシを捉え……がふぅっ!?あぐぅぅっ…(甘く見ていたせいか挙動が遅れ、投擲された戦斧の刃が下乳へと食い込み…ぷるん♡と激しく胸を揺らして仰け反ってしまえば、悔しそうにシェズを睨み付けていき)
  (2024/2/6 13:54:34)
シェズ
◆> 捉えられたようね。斧でも私は結構、色々できるのよ?(先輩のほうが技は多いかもしれないけどと言いつつ雷の魔力を宿し、投げつける「雷斧」。今度は斧を追うようにシェズ自身も駆け出し、ロックブーケとの距離を詰めていき次なる技への繋ぎも兼ねている様子をうかがわせて)【技継続】
  (2024/2/6 13:58:15)
シェズ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/2/6 13:58:21)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/2/6 13:59:10)
ロックブーケ
◆> クッ…単なる出任せでは…ないようですわね………ひぐぅぉぉぉぉっ……ぁくぅぅっ…(再び投げられた斧に警戒するも、初撃のダメージで思うように動けず…何とか両腕でガードするも、雷の放電を受けて感電してしまうと、麻痺したように全身震えて石畳に片膝をついて息を荒くしていき)
  (2024/2/6 14:03:46)
シェズ
◆> ええ、勿論(斧をキャッチすると大きく振り上げ、ロックブーケの手前の石畳へと叩きつける。そうするとロックブーケの足元から氷の魔力によって一気にひんやりとした冷気が湧き上がり、彼女の体を一気にカチコチに凍らせようとする「クラッシュ」。寒そうなロックブーケの体をついでだからもっと冷やしてしまおうとしていき)【技継続】
  (2024/2/6 14:07:43)
シェズ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/2/6 14:07:46)
ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2024/2/6 14:08:02)
ロックブーケ
◆> そう何度も喰らって、思い通りになると思わないことですわね!(石畳への戦斧叩き付けが下からの攻撃の布石だと読むと、瞬間的に背中の翼を広げて飛び上がり宙へ舞い…足元からの冷気から逃れていく)ワタクシの情熱の炎で…燃え上がらせてあげますわよ。…業炎の息!(蛍とアテナの能力を併用使用。激風の息による風竜巻にテトラドラクマの怒りの炎を織り混ぜ、シェズの足元から発生させた炎竜巻によって全身を包み、身に纏う衣装を焼きながら意趣返しを謀ろうとし)【性】
  (2024/2/6 14:19:12)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/2/6 14:19:24)
シェズ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/2/6 14:19:34)
シェズ
◆> へぇ……んくっ!?(ロックブーケが舞い上がって冷気から逃れていくと、氷の柱がそこに出来上がるもロックブーケの足元をひんやり涼しくするくらいの高さに留まってしまう。そこで怒りの炎が竜巻で巻かれ、炎の竜巻として襲ってくると傭兵服を焼かれて所々に穴が空きながら空中のロックブーケのことをじっと見上げていき)
  (2024/2/6 14:22:37)
ロックブーケ
◆> この程度でアナタには大して応えないのは想定済みですわ。ならば、新技を披露させて頂きますわね。イノセントエッジ……マハ・コウガオン!…舞え!フェザードラグーン!!(北都美月と芳澤かすみの能力を併用使用。背中の一対の黒き翼を大きく広げ、翼から漆黒の矢羽根が20枚分離して宙に浮いていく。そして、独立した意思を持ったかのようにシェズに向かって飛び交うと、シェズを取り囲むかのように旋回飛翔しながら各々の矢羽根の先端から光のビームを次々に発射。胸や股間を主に狙い…ピンポイントに防具を破損・破壊しようと仕掛けていく)【性継続】
  (2024/2/6 14:27:42)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/2/6 14:27:50)
シェズ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/2/6 14:28:00)
ロックブーケ ◆> 【しばし鍔迫り合いいきますわね】   (2024/2/6 14:28:19)
シェズ ◆> 【ええ、分かったわ】   (2024/2/6 14:28:51)
ロックブーケ ◆> 【では…】   (2024/2/6 14:29:02)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/2/6 14:29:13)
ロックブーケ ◆> 【ファンブル…】   (2024/2/6 14:29:24)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/2/6 14:29:28)
ロックブーケ ◆> 【HPで受けますわ…】   (2024/2/6 14:29:58)
シェズ ◆> 【じゃあカウンターにするわ】   (2024/2/6 14:30:06)
シェズ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/2/6 14:30:12)
シェズ
◆> んんっ……ぁっ……ふぅっ……でも、ちょっと無用心よ(周囲を取り囲みながら光のビームを放たれると、防ぎきれずに胸を打たれ、ぷるんっと揺れる所を見せてしまったり、股間を打たれてピクッと震えてしまうシェズ。しかしずっと同じところに留まっているのは無用心だと、息を細く長く吐きながら斧を縦に振り下ろし、その斬撃を飛ばす「明鏡止水」そして斧を高速回転させながら投擲しロックブーケの股間へと命中するとまるで車輪がハマったかのようにそこで高速回転し勢いのある間股間を攻め上げる「迅裂斧」でロックブーケのことを撃ち落としてしまおうとする)
  (2024/2/6 14:36:07)
ロックブーケ
◆> なかなかしぶといですわね……なぁっ!?んぐふぅぅんんんっっ!?(矢羽根達をコントロールするのに集中力を割いていたせいか、隙を見抜かれて油断しているとこに斧斬撃が直撃。ビキニブラが弾け飛び、胸をぷるん♡と晒して仰け反り飛びながら悲鳴を上げていき)……ふぐぁぁっ!?んごごごごごぉぉぉぉっっ!!…ごひゅぅぅっ!!(さらに回転戦斧投擲の追い打ちを股間へとダイレクトに貰い、ビキニショーツが弾け飛んで股間を晒して目を見開き、勢いに責め立てられて為す術なく悶絶して真っ逆さまに落下。石畳に勢いよく叩き付けられていけば、全裸に剥かれて伸びた状態で…両脚を開いて誘うかのように秘所を晒してピクピク痙攣してぁり)
  (2024/2/6 14:47:03)
シェズ
◆> 誘ってくれているようだから、受けさせてもらうわ(落ちてきたロックブーケを見下ろし、一緒に落ちてきている斧を拾うことはせずにその場で飛び上がると、ロックブーケというベッドにダイビングするようなボディプレスでお誘いに応じて受け止めてもらおうとしてしまう)【力】
  (2024/2/6 14:52:59)
2024年01月28日 22時19分 2024年02月06日 14時52分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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