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luvul_crawl/[371770]星穹列車客室/20230606 0243 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 18:04:16 +09:00

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「星穹列車客室」の過去ログ
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2023年06月06日 02時43分 2025年05月31日 23時54分 の過去ログ
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おしらせ> 新規ルームを作成完了しました。(Android 一時ID iJB8u)  (2023/6/6 02:43:31)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2023/6/6 02:44:48)
星> 【よいしょ、と…まあ、立ち上げだから私でね。一応みんなと顔見知りだから、誰が来ても融通きくと思うから。……需要があるかは謎だけど、無かったからね。めためたな雑談でも、ちょっと腰据えたロールでも、私はどっちでもいいから。入ってきてくれた第一声に合わせようかな…とりあえず、今夜は眠るまで、宣伝も兼ねて待ってようかな。】
  (2023/6/6 02:48:16)
星> 【一応補足しておくと、ストーリーはサブも含めて現実装分は全部踏破していて、均衡レベルも程々にいっているから…大体どこのネタ振られても大丈夫だとは思う。…忘れてる部分があったらバレないように補完する。(きり)】   (2023/6/6 03:00:11)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星さんが自動退室しました。  (2023/6/6 03:37:34)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2023/6/7 22:53:29)
星> 【こんばんは。今日は星核ハンター…もとい、銀狼の実装日だね。彼女と一緒に開拓する、って言うのも少し変な気分だけれど…お迎え出来た人はおめでとう。出来なかった人は…次に備えて?とりあえず、次のベロブルグの博物館までのんびりしようかな。…けど、スクリューガム、良い声だったし、面白い人(?)だった。(うんうん。)】
  (2023/6/7 22:56:21)
星> 【…やっぱり、待機ロールを回す方が人は寄り付きそう?】   (2023/6/7 22:59:32)
星> 【まあ、自室兼日記のように綴るのも楽しいかも。人が来るも来ないも、かな。】   (2023/6/7 23:00:23)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星さんが自動退室しました。  (2023/6/7 23:58:46)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2023/8/12 04:38:42)
星> 【久しぶりに来た。…一応、一度混沌の10越せる程度には未だにやってるよ。(ふんす)】   (2023/8/12 04:39:36)
星> 【けど、仙舟の記憶の6が現状だと突破できなくて悩んでる…どうすればいいんだろう。…あと、今度はゼーレや銀狼でも呼んでみよう、(うん)】   (2023/8/12 04:40:20)
星> 【なの…は、顔見知りが限られるし。…まあ、誰でもいいのかな?のんびり待とう。】   (2023/8/12 04:45:01)
星> 【…仙舟でも旅も次には落ち着くのかな。ヴェルトとの冒険も良かったけど…次は姫子と一緒に行ったりすることになるのかな。…ふふ、楽しみ。】   (2023/8/12 05:15:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星さんが自動退室しました。  (2023/8/12 05:49:45)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2024/4/6 03:29:47)
星> 【色間違えちゃった。……にしても、放置してたから中々に…(けほっ。) まあ、換気すれば大丈夫だよね。ゆっくり待っていよう。()】   (2024/4/6 03:31:26)
星> 【……日付更新まであと1時間か。デイリーだけこなしてしまおうかな…素材も集めておきたいし。】   (2024/4/6 03:53:55)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星さんが自動退室しました。  (2024/4/6 04:19:09)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2024/4/7 00:47:17)
星> 【銀河打者参上。…私以外が来ても良いんだけど、ひとりで居るなら、何だか都合が良くって。(はふ)】   (2024/4/7 00:48:12)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星さんが自動退室しました。  (2024/4/7 02:03:42)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2024/5/5 01:07:38)
星> 【ロビンが来るのも近いね。……そろそろ模擬宇宙の開拓始めないといけないかも。(のびーっ)】   (2024/5/5 01:08:17)
星> 【…誰に変わるのが一番良いんだろう。(ふむ。)】   (2024/5/5 01:13:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星さんが自動退室しました。  (2024/5/5 01:55:47)
おしらせ> 銀狼さんが入室しました♪  (2024/5/5 02:29:29)
銀狼> 【ま、そんなすぐには眠れないし。…私だったら、最近は巡回レンジャーの方でも、量子の方でもそれなりに出番あるしどう?ってことで。ついでにちょっと書き換えちゃお。】   (2024/5/5 02:30:35)
銀狼> 【…カフカや刃やホタルでも、星でも、別に他の人でも、気軽に来ていいからねー?】   (2024/5/5 03:02:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、銀狼さんが自動退室しました。  (2024/5/5 04:42:51)
おしらせ> 銀狼さんが入室しました♪  (2024/5/6 02:54:24)
銀狼> 【…むぅ、裏庭も虚構もびみょーに報酬全取り出来ない。メンバー的にはいけるはずだから、厳選の時間かな…今はロビンの素材集めたいし、追追になっちゃうけど。】   (2024/5/6 02:57:20)
銀狼> 【ま、やりがいがあっていい事だよね。とりあえず、今日ものんびりゲームしながら適当に待ってるね〜。】   (2024/5/6 02:57:55)
銀狼> 【独り言だから色々言ってるけど、別に指針は最初から特に変わらないしね。】   (2024/5/6 02:58:53)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、銀狼さんが自動退室しました。  (2024/5/6 04:05:08)
おしらせ> 銀狼さんが入室しました♪  (2024/5/9 02:48:41)
銀狼> 【ストーリー攻略かんりょ〜、あとはクロックボーイのサブクエやる感じかな。あ、1ゲーマーとして当然ネタバレはしないけど、面白かったよ。…また色々分かった事もあったしね?ふふ。まあ、諸々こなしながらゆっくり待ってるね〜。】   (2024/5/9
02:50:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、銀狼さんが自動退室しました。  (2024/5/9 04:45:23)
おしらせ> 銀狼さんが入室しました♪  (2024/5/12 02:22:55)
銀狼> 【今日もダメ元でね〜。】   (2024/5/12 02:23:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、銀狼さんが自動退室しました。  (2024/5/12 03:20:45)
おしらせ> 花火さんが入室しました♪  (2024/5/30 14:47:18)
花火> 【こんにちは〜って、誰もいないから挨拶しても意味無いよね?この部屋の主はいないみたいだけど、とりあえず一言だけ残しておくね〜、運が良かったら花火と会えるかもね?それじゃあね〜(ひら、】   (2024/5/30 14:51:10)
おしらせ> 花火さんが退室しました。  (2024/5/30 14:51:13)
おしらせ> 信長プライバシーにビビる ◆jPpg5.obl6さんが入室しました♪  (2024/6/18 13:10:32)
信長プライバシーにビビる ◆> > 信長 ◆ (19:51:12)はいくらなんでもないことだよ。 > 信長 ◆ (19:51:03)オレのプライバシーは自由に使って構わない   (2024/6/18 13:10:36)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、信長プライバシーにビビる ◆jPpg5.obl6さんが自動退室しました。  (2024/6/18 13:38:37)
おしらせ> ホタルさんが入室しました♪  (2024/6/27 01:42:50)
ホタル> 【とりあえず、無事に引けたし、って…わ、来てくれてる人が居たんだ、悪い事しちゃったな…誰かに会えるかは分からないけど…とりあえず、ゆっくり待ってるね。…最近、某SNSで色々見てて影響されちゃってるかもだけど…♡】   (2024/6/27
01:44:09)
ホタル> 【お話だけでも歓迎だから、気軽に来てね?】   (2024/6/27 01:44:26)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ホタルさんが自動退室しました。  (2024/6/27 02:27:41)
おしらせ> ホタルさんが入室しました♪  (2024/6/27 02:33:14)
ホタル> 【ん、っ…模擬宇宙に行きながらだけど、もう少し待ってるね?】   (2024/6/27 02:33:38)
おしらせ> ホタルさんが退室しました。  (2024/6/27 03:27:09)
おしらせ> ホタルさんが入室しました♪  (2024/6/27 03:27:11)
ホタル> 【…寝着けそうにないから、もうちょっだけ…。】   (2024/6/27 03:27:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ホタルさんが自動退室しました。  (2024/6/27 03:55:03)
おしらせ> ホタルさんが入室しました♪  (2024/6/27 03:55:14)
ホタル> 【…えーと…。】   (2024/6/27 03:55:24)
おしらせ> 穹さんが入室しました♪  (2024/6/27 04:37:45)
穹> 大丈夫?まだ寝れない?   (2024/6/27 04:38:03)
ホタル> ! き、来てくれてありがとう、穹っ。あはは…うん、中々、寝付けなくて…。   (2024/6/27 04:39:16)
穹> 最後に話してからも、随分時間経てるみたいだしね…。ともかく、ホタル、実装おめでとう。無事に引けたみたいだし   (2024/6/27 04:40:06)
ホタル> …たまにあるんだ、色々思い出しちゃって眠れなかったり…なんて、心配かけてごめんね?私は大丈夫だからっ。 えへへ、ありがとう。…穹の所でも、迎えてくれた?(じぃ。)   (2024/6/27 04:43:06)
穹> 色々思い出す時か…ホタルならそうだね、グラモスの鉄騎時代のこととかありそう…。うん、ほんとに大丈夫?強がりはダメだよ。ああ、勿論!貯めてたからね、お迎えするために…。snsもホタルの投稿が多くて、やっぱりすごい人気だよね   (2024/6/27
04:47:09)
ホタル> …そうだね、星核ハンターに入ってからは、みんなのお陰もあって随分減ったけど…やっぱり、たまに、ね。つ、強がってなんか…!……な、ないよ?(ふい。)
ふふ、嬉しいな。番組でも話した通り、穹とも相性バッチリだから、一緒に肩を並べて戦えるのも嬉しいし…う、うん、そう言われると照れちゃうけど、みんなが私の事を知って、好意的に思ってくれてるのは嬉しいな。…基本、星核ハンターって好意的に思われる事はほとんど無いから。(くす。)
  (2024/6/27 04:50:18)
穹> カフカに銀狼に刃、みんなからホタルは愛されてるってことが伝わってくる場面を多く見たよ。だから、確かに今は気持ちも安定してるだろうね。…ロストエントロピー症候群については…どうなったのかずっと気になってるけど…。ん、強がってない…?ほんとうに?(じぃ)名指ししてくれて嬉しかったよ、でも本当に強くて、俺のことも役立ててくれてるし嬉しい。snsで大人気だし、ホタルのおかげで星核ハンターのみんなの、普通なところも見れて二度美味しいってね。
  (2024/6/27 04:56:17)
ホタル> うん、本当に…あ、銀狼もアレから穹と一緒に遊んでる別のゲームとかも教えてくれたりしたから、今度、時間がある時に私とも、とか…いい、かな?
…それは…どう、にかなるのはまだ先かな。少なくとも、私の脚本にはまだ続きがあるから。…それが良い物か悪い物かは分からないけど…でもきっと、今回のピノコニーみたいに、星穹列車の助けになれると思う。………ひとりだと色々考えちゃってたから、穹が来てくれて、すっごく嬉しくて、安心出来たの。だから、一緒に居てくれている今は、本当に平気だよ。…優しいね、穹。(くす。)
うん、ルアンさんとギャラガーさんも心強いし…そういえば、ギャラガーさんとはピノコニーでも会ったけど、ルアンさんとは穹の所に行って初めて会ったな、天才クラブの人ってそうそう会えないし…。ふふ、刃もカフカも銀狼も、みんな優しいから。   (2024/6/27
05:04:44)
穹> 勿論!銀狼と遊んで慣れてきた所の俺に、ホタルは勝てるかな、ふふっ。…早くホタルの、その心配をなんとかしたいけれど、俺自身が何かできることなのかもまだわかって無いし、だから出来る事が見つかるまで絶対に一緒だからね。…俺達の事まで心配してくれて、ありがとう。…ああ、ホタルが嬉しそうにしてくれていると、俺も嬉しい。(照れ、、)あ、同じ編成だ。ルアンメイご居るとスタートから弱点撃破出来てるもんね。ギャラガーが、「もう付き合っちゃえよ」ってスラーダ飲んでる幻覚とかsnsで見たり…。うん、ホタルの贈り物を楽しみにしてるカフカとか新鮮な話も聞けたし…
  (2024/6/27 05:11:57)
ホタル> が、頑張って退屈させないようにするね!…けど、銀狼も色々教えてくれてるんだけど、やっぱり私の戦法はゴリ押し過ぎ、って…ちゃんと勝ててはいるんだけどね。
…うん、大丈夫だよ。少なくとも、ピノコニーでは色んな出会いがあったし、いつか、必ず。…うん!穹がそう言ってくれる事が、何より心強いよ、ありがとう。穹。…な、なんだか照れちゃうね?けど、そのくらい嬉しかったのは本当だから!
模擬宇宙なんかだと更に凶悪になるしね…お陰でサムの能力を十分発揮出来るんだけど。あ、あはは…私も見かけたなぁ、それ…私たち、そ、そんな関係じゃないもんね!…まだ…。(ぼそり。)
うん、カフカは女の子らしい話もしっかり付き合ってくれるから…でもやっぱり、カードをそのまま渡してくるのは、ちょっとやりすぎな気はするけど。(ふふ。)   (2024/6/27 05:17:34)
穹> ホタルの力は、本当に悪い人たちに向けてのお仕置きのためだし、自然とそういう正面突破になるんだろうけど、戦績が凄くて勝てちゃうんだろうな…。ピノコニーの脚本が一番安全なやり方で、運命を乗り越えれたなら…、これからの運命が新しく良い方向に描き変わりますように。ホタルがいてくれたから、ピノコニーでも夢から覚めることができたし…うん。この四人だと本当に敵が何も出来ずに殲滅されていくしね。うん、あれルアンメイが微妙に驚いてて可笑しいよね。…あ、ん…でも、付き合えると嬉しいな…(照れ)カフカのカードそのまま任されるなんて、あの時はつい星ちゃんハンターへの転職を考えかけたけど、入れる気がしないしやめやめ…
  (2024/6/27 05:25:27)
ホタル> うん、何とかなる事が大半かな…ゲームではそればっかりじゃダメ、って一緒に言われて色々練習してるし、楽しみにしててねっ! えっ!?……じ、じゃあ、その、穹も言ってくれたみたいに、私が、普通になれたら、その時は…ね?(じぃ。)
ふふ、星ならみんなとも上手くやるだろうし、大丈夫だとは思うけど…列車のみんなもいい人達だし、きっとその方が良いと思うよ。…ん…話に付き合ってくれたお陰で、少し睡魔が出てきたかも…。   (2024/6/27 05:29:38)
穹> うん、ホタルのロストエントロピー症候群、良い方向に迎えそうな時は、絶対…(うん、、こくり)ふふ、眠気が出てきたなら良かった…。このまま眠れるまでいるよ   (2024/6/27 05:31:32)
ホタル> 本当にありがとう…その、もしまた穹が…暇な時で良いんだけど、そういう時には、遊びに来てくれる?   (2024/6/27 05:35:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ホタルさんが自動退室しました。  (2024/6/27 06:11:22)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、穹さんが自動退室しました。  (2024/6/27 06:11:22)
おしらせ> 姫子さんが入室しました♪  (2024/6/27 06:55:26)
姫子> あら……ふふ。本当に仲が良いわね。(客室にて二人、身を寄せ合って眠る姿を見れば微笑ましく。このままでは風邪をひいてしまうかもしれないし、とりあえず毛布に包んで私室に寝かせてあげようか。……うん、この二人なら一緒に寝ていてもいいだろう。ナビゲーター判断。)
  (2024/6/27 06:55:29)
おしらせ> 姫子さんが退室しました。  (2024/6/27 06:55:38)
おしらせ> 穹さんが入室しました♪  (2024/6/27 07:15:30)
穹> (毛布を感じて目を開けて。また眠るつもりで目を閉じて)ごめん、、寝てた…。このままもう一眠り…。もちろん、また遊びに来るよ…   (2024/6/27 07:16:43)
おしらせ> 穹さんが退室しました。  (2024/6/27 07:16:49)
おしらせ> ホタルさんが入室しました♪  (2024/6/28 00:15:32)
ホタル> うう、今朝はすっかり…列車のみんなの迷惑になっていなかったのなら良いけど…ありがとうございました。…えへへ…♪(今朝の起床時を思い返しては小さく唸って、今は見ておらずとも、と頭を下げて礼を述べて、残っていたメッセージに視線を遣ると自然と頬が少し緩んで。)
…こほん、今日もゆっくり待機してる、ね?   (2024/6/28 00:17:45)
おしらせ> 穹さんが入室しました♪  (2024/6/28 00:28:16)
穹> ホタル!今朝は寝ちゃってごめんな。寝る前に顔を出してみたけど…。(ささっと出てきて、ホタルの視界に入るように手を振って)   (2024/6/28 00:29:23)
ホタル> あ、穹! ううん、大丈夫だよ。私も、久しぶりに誰かと眠ったから安心して眠れたし…その、列車のお世話になっちゃったみたいだし…ふふ、少しだけでも、会いに来てくれて嬉しい。(気付くとぱぁっと表情を明るくして、軽く手を挙げて振り返しながら微笑んで。)  
(2024/6/28 00:37:08)
穹> 星穹列車の客室はたくさん開いているからね。気にしないで。ホタルが安心して眠れる手助けが出来て良かった!ホタルとは寝落ちしたままだったからさ。俺が寝落ちするまで、少しでも一緒にいられたらと思って…(手を振るホタルに嬉しそうに頷き、元気よく駆け出すと、ホタルの姿を抱きしめようと手を広げたまま、目の前で急停止して)ホタルーーっ!(手を広げたまま、ハグしたそうにはしゃいで)
  (2024/6/28 00:43:44)
ホタル> うん、私以外にも、色んな人が顔を出しているを見かけるもんね。ふふっ、流石開拓者達、だね?気にしなくて良かったのに、ずっと隣に居てくれた、って言うのが、答えだと思ってたから…って、言葉にすると少し恥ずかしいね。えへへ。
うん、昨日は私が付き合って貰ったし、もちろん良いよ。……ふふっ、もう、変な穹。…まあ、今なら誰も居ないし…ちょっとだけなら、良いよ?(なんて、口元に手を添えて微笑みながら、ハイテンションな君に、緩く身を寄せて、軽く、軽くだけど、自分から腰に腕を回して上目遣いで抱きついてみせて。頬は明らかに普段より朱に染まっており。)
  (2024/6/28 00:51:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、穹さんが自動退室しました。  (2024/6/28 01:09:05)
ホタル> …ふふ、やっぱり疲れてたんだ   (2024/6/28 01:14:02)
ホタル> …おやすみ、穹。ゆっくり休んでね?来てくれて嬉しかったよ。(優しく抱きついたまま、一度だけぎゅっと抱き着くとぱっと離れて、布団…の位置は分からないので、穹のお部屋まで運んで、そっとベッドに寝かせてあげて。)   (2024/6/28
01:15:30)
ホタル> 【…さて、まだ眠くないから、もうちょっとだけ…誰も来なさそうなら他の人に変わってみようかな?】   (2024/6/28 01:16:58)
おしらせ> 姫子さんが入室しました♪  (2024/6/28 01:17:58)
姫子> 今夜は泊まっていかなくてもいいの?(開拓者を私室まで運んでくれた客人が廊下に戻ってくると同時に声をかけて。不意打ちみたいになってしまったのは申し訳ないけれど。)   (2024/6/28 01:18:08)
ホタル> 
わ、私何もしてません!!……あ、姫子さん、こんばんは。…ええと、それも魅力的だけど、毎日お世話になるのも悪いかなぁって…。(そっと穹の部屋から出てきた所まで見られた?と思って咄嗟に両手上げてびくっと震えたりしたものの、声の主が今朝方もお世話になったナビゲーターだと気付けばそっと胸を撫で下ろして、挨拶を交わしながら、先に運んだ穹の部屋の方に視線を送りつつ、照れくさそうに頬をかいて。)
  (2024/6/28 01:24:59)
姫子> あら、何もしなかったの?あんたならあの子も喜ぶと思うけれど。(悪事が見つかったかの如く反応する顔見知りにくすくすと笑って。自分が年老いたなんて言うつもりはまったくないけれど、それでも若々しい(初々しいとも言う)少年少女のやり取りを見守るのは精神衛生に良いものだと、貴方達を見守る態勢、保護者面。軽く挨拶と冗談を交わしてから、『もしまだ時間があるなら、珈琲でも淹れましょうか。』とお誘いして。)
  (2024/6/28 01:29:34)
ホタル> そ、そんな事…あったら、嬉しいけど…そ、それでもしてないから、大丈夫。(実際は一度だけ、とは言え甘えるみたいに抱きついてしまっている為に、見られては無い、んだよね?と正直分かりやすく少し頬を染めながら首を横に振って否定して。)
…そういうのは、どうせなら起きている時に、ちゃんと向かい合って、とか…あ、それじゃあ、お言葉に甘えて。(先の言葉に補足する様に小声で自身の考え、もとい理想も零しながら、その誘いには、少し目を丸くするも、歓迎される、と言うイベント自体が珍しいのか、微笑み応じて。)
…姫子さんはいつも、この時間まで起きているの?(今朝のやり取りも頭に浮かべながら、手近なソファに腰掛け待ちわびつつ、ふと思った疑問を素直に思った疑問をぶつけて。)   (2024/6/28 01:40:15)
姫子> ……ふふ、そう。応援してるわね。もし困ったことがあったら何でも相談して、私にできる限り力になるから。(眩しいと形容したくなるような可愛らしい愛情、恋心。ゆっくり育んで欲しいけれど、状況は一刻一刻と変化して貴方達を取り巻く環境も乱れることはあれど落ち着くことはないだろう。ならばせめて今だけは穏やかに過ごせることを、と内心で祈り、願って。)私はもう少し夜が更けるまで起きていることが多いわね。ここには来ないでしょうけど、丹恒も起きているんじゃないかしら。(自身の専用のコーヒーメーカーを用いながら客人の為のコーヒーを用意する。その様子はなんだか嬉しそう、というか見るからにウキウキしていて。趣味のコーヒーを客人に振舞えるのはやはり楽しいらしく、カップに注がれ湯気を立てるそれが貴方の前に置かれるまで淀みは一切なかった。例えその味が同じ星穹列車の仲間達曰く、『黒い泥』『食道が裂けるよう』『心の鍛錬になる』、開拓者に至っては医務室に運ばれたようなものであったとしても──。)
  (2024/6/28 01:47:28)
ホタル> あ、ありがとうっ。そうだね、カフカも…あんまり素直には教えてくれないし、銀狼はこう言うの全然興味無いし…同性の相談出来る人が出来るのは、本当に心強いな。(そうして言葉を掛けられると、そもそもこうなってから話した人間が少ない関係上、素直に喜びを見せて。頭に仲間達を浮かべては少し視線を逸らして気まずそうに零しては。)
  (2024/6/28 01:59:47)
ホタル>  …昨日穹とも話して、私が普通になったら、って。だから、そうなったら色々力を借りるかも。(自身の境遇を諦観する事は決して無く。健気に笑顔を見せては、その時はよろくね、なんて付け足して。)
あ、穹から話は何度も聞いてるけど、あんまり会った事は無いなぁ…姫子さんも起きてるとなると、列車も意外と深夜まで賑やかなんだね。(ふふ、と笑みを零して。自身の拠点でも自由奔放な面々を浮かべながら、どこもそんな感じなんだ、なんて少し可笑しくって。)
わぁ、ありが、とう。それじゃあ、いただき……?……。(そうして手慣れた様子で提供してくれたコーヒーに礼を述べたは言いものの、カップを手に取った瞬間、死線を、修羅場を幾度と掻い潜ってきた身として、本能からか不思議とピタリと硬直して。……え?ただのコーヒーだよね?敵対…してない筈だし。とその危機感に疑問が頭を巡って、一先ず様子を窺う様に其方を一瞥して。)
  (2024/6/28 01:59:50)
姫子> ……星核ハンターも星核ハンターで仲良くしているのね。あんたから話を聞くと、何だか私のイメージと違うみたい。(できない、と言ってはいるけれど一応相談を持ち掛けるかの考慮ができる間柄、というのは自分の想像の及ぶ範囲ではなくて。誰かの人生など容易に転ぶほどの大金をその首に懸けられた者達。星々の脅威であり悪意……なんて、目の前の少女からはまるで感じ取れない。その実力が確かなものであるのは知っていても、それでもやはり自分の命に真剣に向き合おうとする少女には違いないのだから。こく、と頷き未来の相談相手を引き受けては話題は列車の仲間へと移り。)いずれみんなちゃんと紹介できるといいわね。パムのこともきっと気に入るでしょうし。(愛らしい車掌を思い出せば、可愛らしい者同士の話す光景の見栄えはとても良いだろうなと想像。
  (2024/6/28 02:09:55)
姫子> ──さて、と。振舞ったコーヒー。カップを手に取った貴方。その優れた危険察知能力と洞察力。それはきっと正しいのだろう。毒物とは言わないまでも劇物であるそれの味は仲間達の評である通りである(ちなみについ最近、それを口にしたサイボーグカウボーイは『脳天をブチ抜かれる』と表現した)のだが、当の淹れた本人は……極めてきらきらとした瞳で貴方を見つめていた。まるで貴方達と変わらない、少女のように。)
  (2024/6/28 02:09:56)
ホタル> うん、仲良くしてるよ。……あ、でもカフカは…その、色々そういう振る舞いはするし、刃も羅浮で一悶着あった、とか、色々あったって聞いてるけど…銀狼に至っては、ゲーム関連のイベントの先々で会ってる、って聞くし…少なくとも、私どぉ受け入れてくれた、私には、大切な居場所なんだ。(実際に自身がサムを纏って焦がし尽くした件も幾星霜。それでも、ホタルとして息が出来る場所はやはり大切な様で、少し複雑そうな視線に気付くと擁護…しようとはしたものの、無理に言う事でも無いか、と思い至ると素直な気持ちを吐露して。)
  (2024/6/28 02:32:05)
ホタル> あ、それは私も会ってみたいな。皆の事をよく楽しそうに話してるから…まずは列車の人達。それから…ヤリーロⅥ…ベロブルグに、仙船・羅浮。その足跡を、私も巡ってみたいなって思う。…まあ、今のままだと御尋ね者なのは間違い無いから、列車の人達とだけでも仲良くなれたら嬉しいよ。…あ、車掌さん!黒くてもふもふなんだよね?いいなぁ…うん、またお話してみたい!(一度目を瞑り、何気ない雑談の一幕を思い返して、その上で列車の外。無限とも言える広い星空を一瞥しては、今は叶わぬ、そんな夢を口にして。その上で車掌の名前が上がると、写真では見せて貰った事があってね、なんて年相応の少女らしい振る舞いで応じて。ただ、幾ら話が弾もうが手中にあるカップが無くなる訳では無く。ましてや普段の自身よりも大人びた、出来る女性のお手本と言わんばかりの彼女が、見た事も無い様な輝いた瞳を向けてくる。迫る危機感と自身の良心が暫しせめぎ合った後、)
  (2024/6/28 02:32:07)
ホタル> ………い、いただきます。……ッ…!?…!?(勢い良くカップを呷る。そうして口内を、舌を、喉をその液体が流れてきた瞬間。不味い、という表現が適切かさえ分からない、未知の、少なくとも明らかに不快感に近い、痛み?苦味?その言語化すら憚る衝撃に数秒硬直して。何とか嚥下すると…。)
…あ、ありがとう、美味しい、ね!(傷付けない様に、オブラートに包んで、と気持ちは先んじたものの、いつかのオーディションの時の様に、あまりよろしくない表現力から零れた感想。不思議とかいた冷や汗。少しだけ青くなった顔色。なるべく、取り繕って尚表出されたそれらに、どうか気付かないで…!とある種願いながら視線を合わせて、笑う。)
  (2024/6/28 02:32:23)
ホタル> 【筆が遅くってごめんね、素敵な流れだから、なるべくちゃんとお返ししようと思ったら遅くなっちゃって…。】   (2024/6/28 02:33:42)
姫子> 【いいえ、あんたの返してくれる文章は素敵だと思うわ。というか、私も筆が乗ってしまって長くしすぎているから……もう少しコンパクトに纏めてみるわね。付き合ってくれてありがとう。】   (2024/6/28 02:35:13)
ホタル> 【あ、私は全然大丈夫だよ?綴るのはとても楽しいし、好きだから…ただ、その、姫子さん眠気や睡眠時間が心配で…眠くなったら、どうか無理はしないでね?私の方は色んな意味で平気だからっ。…私こそ、付き合ってくれてありがとう。】   (2024/6/28
02:38:18)
姫子> 彼女達は穹のことも何かと気にかけているようだし、まだ私の知らないところがたくさんある……ということなのかしらね。(決して良い人達だなんて口が裂けても言えないし、言うべきじゃないだろう。けれど立場だけで言えば目の前の少女だって同じで。深く息を吐いては『今はいいか。』と思考を切り替えた。カフカに関しては、そうして思い悩ませることまで想定内に思えて少しだけ腹立たしい。ので、スルー。)こうして列車に来てくれる限りはその星の人達とも会う機会があるでしょうし、この星穹列車があんたの交流の一助となることができれば私としても嬉しいわ。きっとパムもね。(静と動の切り替わる様子、自身の運命と未来に決意を湛えた瞳をしたと思えば年相応、可愛らしくはしゃぐ姿を見せてくれる。きっと、そう、難しいとは思いつつも夢想する。この子が開拓の旅に加わってくれるもしもの未来を。きっと穹や三月ちゃんと賑やかに、丹恒やヴェルトと慎重に開拓の道を歩んでくれることだろう。きっと、とても楽しいものになる──。
  (2024/6/28 02:47:54)
姫子> そして、今も。貴方にとってはともかく姫子という女性の至福の時間の一つ。誰かと自分の趣味を共有するこの瞬間は何物にも代えがたく。口にして、飲んだ。喉が動く。思わずこちらも緊張するように唾を飲んで。そしてその感想を聞けば──。)……!本当!?そう、良かったわ……あまり理解してくれる人がいないから嬉しい……本当に。(と安堵の息と共に跳ねるような声音で少しだけ腰を浮かせて語っては、少し冷静になって座り直す。その頬には若干の赤が差し。ちなみにこの瞬間、貴方は帰りに土産として大量のコーヒー豆を持たされることが確定してしまった。物は良いから……そう、物は良いはずなのに。)
  (2024/6/28 02:47:56)
姫子> 【気遣ってくれてありがとう。そうね、あまり夜更かしするとお互い悪影響もあるでしょうし……適度なタイミングで切り上げるわ。】   (2024/6/28 02:48:53)
ホタル> うん、色んな星の人が訪問してる、って話も聞いてるから…とっても楽しみ。車掌さんともゆっくりお話してみたいし…というか、あたしもこうして頻繁に足を運んじゃってるし…あ、絶対変な足は付かないようにするから安心してね?(ホタル、としての交流関係が広がる、という未来に胸が膨らむ思いなのか、静かに微笑んで。自身の境遇を忘れる事は決して無く、昨日の今日ではあるので自覚はあるのか、はっとすると、列車に迷惑はかけないから!と手を振って否定して。自身を見遣るどこか優しい視線には、)
…うん、けど、歓迎してくれるなら、あたしも、いっぱい遊びに来ちゃおうかな、なんて。(と、自身の望みと、未来を信じて、その為に、と頷いて微笑みかけて。)   (2024/6/28 03:01:31)
ホタル> 
……あ、あはは…。うん、美味しいよ!(良かった、気付かれてない!と心底安堵して。ただ、こういう時こそ存外人間というのは冷静になるもので、その歓喜→羞恥の変化に、可愛い所があるんだな、なんて頬が緩んで。未だ主張を残す喉や食堂のそれ等を理性で押し殺して、苦笑とまた棒読みに近い抑揚で感想を述べる。頑張った甲斐はあったかなぁ、なんて思いつつも、)
あ、けど、これ以上飲んだら眠れなくなりそうだから、一杯だけ頂いておこうかな!(とは、空いたカップをテーブルに置きつつ気付かれない様に、ただ、強く強く主張して。)   (2024/6/28 03:01:33)
ホタル> 【ふふ、うん。ありがとう…いつかカフカを呼んでくるのも楽しそう、かな?また私でも、姫子さんともまたゆっくりお話したいから悩ましいけど…。】   (2024/6/28 03:06:09)
姫子> ……ええ、ありがとう。その気遣いがとても染みるわね。(いつの間にか無断で入ってきて割と好き放題して帰るみたいな某星核ハンターを思い出しながら遠い目。彼女のことだから足の付くようなことはしないのだろうが、それはそれ。)私としては、毎日来てくれてもいいのよ?あの子も喜ぶし、私も嬉しい。今日はブラックだったけれど、ミルクを入れてみてもいいかもしれないものね。(すっかりコーヒー友達としてロックオン、優しい瞳の中には貴方が警戒すべき色も混じってしまって。ブラックコーヒー色。棒読み近いのは確かなのに、嬉しさが見事にそこから視線を逸らさせてしまっていて。ナビゲーターとしては失態だが、今はただの客人……否、コーヒーフレンド(?)、ピノコニーで目的を同じく共に戦ったことも含めすっかりと警戒は解けていて。眠れなくなる、という言葉には時計に目を落とし、確かにそうだと納得。組んでいた長い脚を解くと立ち上がって、『そうね、時間も時間だからそろそろお開きにしましょうか。さて、寝室は必要?』と声をかけた時の話題をもう一度。必要ならまた泊まっていって、朝からあの子に会って行けばいいと。)
  (2024/6/28 03:15:13)
姫子> 【カフカは……呼ばなくても……。いえ、列車に害するつもりがないなら来てくれても構わないのだけれど、いつも状況が目まぐるしく変わる要因になるから……。でも、そうね。いつでも歓迎するわ。】   (2024/6/28 03:16:27)
ホタル> えっ、それは流石に……迷惑じゃ、ない?こ、コーヒーは、ええと…、ええと、そうだね、また、頂こう、かな?(申し訳無さと毎日会える、という天秤で揺らいだ後に前者が傾き、どこか甘える様な口振りで尋ねてしまって。ミルク、ミルク入れたらマシになってくれるかな。……カフカ、こういう対処法も知ってるかな、なんて思案を巡らせつつも、嬉しさが滲んだ表情と言葉に否定し切れなくて、力無く頷いて賛同…らしき首肯に留めて。)
……じゃあ、その、今夜もお言葉に甘えます。(流れで口から出た言葉だったが、彼女につられる様に視線を向けると本当に良い時間な事を確認すると、ええと、と少し逡巡する様子を見せるものの、立ち上がると、小さくぺこりと頭を下げて。やっぱり、会いたい、という気持ちは日に日に大きくなるので、抗い難く。あ、片付け手伝うよ、なんて申し出たり…。)
  (2024/6/28 03:24:24)
ホタル> 【ふふ、うん。姫子さんには…その、興味があるみたいだし、その内来ちゃう、かも。…わ、私からも迷惑はかけないように言っておくから!…えへへ、すごく楽しかった。】   (2024/6/28 03:25:31)
姫子> 迷惑になるようなことをしない限り、迷惑にはなり得ないわ。あんたはそんな子じゃないと理解しているから安心して。(丁寧にセットしていることは見て取れる故に少し躊躇したけれど、もう眠る前の時間。これくらいなら許されるかとそっと手を伸ばして貴方の頭に触れ。こうして撫でるのは普段ならあの子たちに、ヴェルトがそうすることの方が多いのだけれど……。)ええ、そういうと思ってベッドメイキングは整えておいたから。この鍵と……▲▲号室の部屋を使ってくれる?プレートが掛けてあるからすぐわかるはずよ。(と、お客様が宿泊するための部屋の鍵を一つ手渡して。比較的開拓者の部屋と近い場所にしたのは流石に露骨過ぎたかとは思うけれど……。片付けを申し出られると、『これはホストの仕事だから任せてちょうだい。あんたはもうお休み。』と、こんなに遅くまで付き合わせてしまった詫びも兼ねて引き受け。頭を撫でていた手を下ろすと、)おやすみ、ホタル。(と微笑んだ。)
  (2024/6/28 03:31:28)
姫子> 【……わかったわ。コーヒーを用意して待っておくことにする。私もよ、すごく楽しかったから……また遠慮なく来てね。】   (2024/6/28 03:32:26)
ホタル> んっ…ふ、ふふ。(そっと自身へと伸びる手に一瞬だけ反射的に身構えるものの、その優しく向かった先が自身の頭で、優しく、撫でられた。それを自覚すると、不思議と、頬が緩んでしまって。普通、ってこんな感じなのかな、なんて夢想が強くなる。幸せ、なんて感じてしまうかも。)
うん、大丈夫だと思う、ありがとう。……あれ?(頷いて受け取った鍵に記された部屋の番号を見ると、ここ、さっき運んだ
…と思案している間に投げられた答えに、『あ、分かった。それじゃあ…おやすみなさい。…嬉しかったよ?』と言葉を述べて、そっと下ろされた手へと視線を向けると、にこりと、普通の、相応の少女の様な笑みを見せては、)
おやすみ、姫子さん。人に言えた事じゃないけど…あんまり夜更かししないでね?(と、微笑み返して。ええと、部屋の番号は…と見ながら廊下へと進んでいき…。)   (2024/6/28 03:38:17)
ホタル> 【うん、そうさせて貰うねっ。それじゃあ…ありがとうにおやすみなさい?】   (2024/6/28 03:38:51)
姫子> 【お互いに夜更かしはほどほどに。おやすみなさい、またね。】   (2024/6/28 03:40:09)
ホタル> 【はーい…ふふ。うん、またね。】   (2024/6/28 03:42:08)
おしらせ> 姫子さんが退室しました。  (2024/6/28 03:42:21)
ホタル> 【…さて、と…ん…少しだけ眠気がある、けど…最後に、寝ちゃうまで待っててみよう、かな?…その場合他の人に変わった方が良いのかな、うーん…人が来たら考えよう…。】   (2024/6/28 03:45:34)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ホタルさんが自動退室しました。  (2024/6/28 04:12:33)
おしらせ> 穹さんが入室しました♪  (2024/6/28 08:15:32)
穹> (そのまま寝落ちしていたのでした…)ホタル昨日はありがとう…すっごい安心しちゃった…!なのに寝てしまうなんて…ホタルには誰かを安心させて心地よい夢に誘える凄い特殊能力が…なんてことは無いかな!あったとしたら、それは俺にだけ効く効果に違いない。(朝になって目覚めて、お詫びに折り込みで作った小鳥を置いておきます。ありがとうございました、寝ちゃってごめんね)
  (2024/6/28 08:20:05)
おしらせ> 穹さんが退室しました。  (2024/6/28 08:20:10)
おしらせ> ホタルさんが入室しました♪  (2024/6/29 01:49:41)
ホタル> 可愛い…!えへへ、ゆっくり眠れたみたいで良かった…♪そ、そんな不思議効果は無いと思うけど…ふふ、役に立てたなら嬉しいな。(…と言うのが、後の折り紙小鳥を見て指先で抱いたり、いそいそと大切にしまって持ち帰ったりした。)   (2024/6/29
01:51:56)
ホタル> 【少し色々しながらだけど…ゆっくり待ってるね?他の人を呼ぼうかとも悩んだけど…とりあえず私で。】   (2024/6/29 01:52:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ホタルさんが自動退室しました。  (2024/6/29 03:18:26)
おしらせ> ホタルさんが入室しました♪  (2024/7/2 02:08:23)
ホタル> 【少し間が空いてしまったけど…今日も待ってみる、ね?】   (2024/7/2 02:08:46)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2024/7/2 02:42:02)
星> 【こんばんは、ホタル。】   (2024/7/2 02:42:19)
ホタル> 【あっ、こんばんは、星。来てくれてありがとう♪】   (2024/7/2 02:44:21)
星> 【よろしくね。ホタルがよければ個室に連れていきたいんだけど...どうかな】   (2024/7/2 02:45:05)
ホタル> 【えっと…色々、流れとかあるかもしれない、けど…とりあえずは良いよ?】   (2024/7/2 02:47:10)
星> 【ありがとう。鍵は付けれる?】   (2024/7/2 02:47:36)
ホタル> 【うん、大丈夫だよ。】   (2024/7/2 02:49:14)
星> 【部屋立てたよ。移動お願いするね】   (2024/7/2 02:49:49)
ホタル> 【分かった、あっちに入ったから…じゃあ、あっちでね?】   (2024/7/2 02:52:52)
おしらせ> ホタルさんが退室しました。  (2024/7/2 02:52:54)
おしらせ> 星さんが退室しました。  (2024/7/2 02:53:10)
おしらせ> 花火さんが入室しました♪  (2024/7/3 01:53:50)
花火> 〜♡(鼻歌交じりにお部屋を訪れた少女。和を基調とした衣装に身を包み、その顔を隠すように狐のお面を…。だぁれもいないそのお部屋、何か愉しい事が起きる予感がすれば画面越しに赤い瞳を妖しく光らせ…♪花火の相手をしてくれるひと、居たりする、かな♡)  
(2024/7/3 01:57:14)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2024/7/3 02:01:44)
星> 【こんばんは〜】   (2024/7/3 02:01:57)
花火> 【こんばんは♪】   (2024/7/3 02:03:00)
星> 【よろしくお願いします!移動はできますかねー...?】   (2024/7/3 02:03:41)
花火> 【移動?ここでお話するのだとダメなんです?】   (2024/7/3 02:04:27)
星> 【見られるのあまり好きじゃないので...難しいなら大丈夫です】   (2024/7/3 02:04:56)
花火> 【移動は雰囲気次第ですかね。なんかそれっぽい雰囲気になったら〜位で考えてるので】   (2024/7/3 02:06:22)
星> 【了解です】   (2024/7/3 02:06:36)
おしらせ> 星さんが退室しました。  (2024/7/3 02:06:55)
花火> ざーんねん。もうちょっとだけ待ってみよ♪(ぽふーんっ♪とソファに身体を投げ出せばだらり、と脱力した状態で興が冷めたように照明を見つめ   (2024/7/3 02:09:21)
花火> ふぁ…花火、眠くなってきちゃった♪まぁ、ここに花火が来た痕跡だけ残してまた今度様子見に来よ♪ひひっ♪みんなどんな反応するか、それを想像するだけでちょっぴり愉しいかも♪(さっきまで花火が座っていた所に特製花火人形をちょこんと座らせ…お面を手に取るようにして愉悦に歪む表情を誰かさんに見せるようにしながら妖しい笑い声を響かせ、スキップをしながら扉に向かう最中にぱっ……とその姿を消すのでした♪)
  (2024/7/3 02:25:06)
おしらせ> 花火さんが退室しました。  (2024/7/3 02:25:17)
おしらせ> ロビンさんが入室しました♪  (2024/7/3 02:29:53)
ロビン> ……あら、折角遊びに来させて頂いたのだけれど…一足遅かったようね。一体どなたが…。(顔を覗かせて既にもぬけの殻であれば少し残念そうに眉を下げて。そのまま入室して中を窺っていれば、とある一席に、あまり良い思い出の無い、見た目こそ、その愚者の性格を知らなければ愛らしいと言えるソレを見つけると、複雑そうに少し、眉を顰めて。)
…会えなくて良かったのかしら。これには不思議な仕掛けは無いわよね…?(と、銀河に響く歌姫が、珍しく怪訝そうな表情を浮かべながら、特製花弁人形の隣に座って、軽く触れたり、撫でたりしてみつつ、) …見た目は愛らしいのだけれど。(と、特段物騒な仕掛けが無ければ )
  (2024/7/3 02:34:58)
ロビン> (その頬を指でつき遊んでいて。)   (2024/7/3 02:35:15)
ロビン> 【少し遅くなってしまって残念だったけれど…反応も兼ねて、この状態で少し待ってみようかしら。…また貴女にも会えるのを楽しみにしている、とこちらでは述べさせて頂くわ…♪】   (2024/7/3 02:36:47)
おしらせ> 花火さんが入室しました♪  (2024/7/3 02:36:57)
花火> (ふよふよと歌姫ちゃんの背後を漂う愚者の仮面。それがはらりと物音を立てずに落ちたかと思うと花火人形に気を取られてる彼女の耳元に口をちかづけ…)どかーんっ…♪   (2024/7/3 02:38:10)
花火> 【寝る前に見てみたら居たみたいだから来ちゃった♡こんなにすぐ会えて嬉しいね♪花火はとーっても嬉しいよ♡】   (2024/7/3 02:39:18)
ロビン> 
……こんばんは、貴女も列車に招かれて…いるの?(自分一人だと思っていた部屋で、突如耳元で響く声に流石に驚愕し背筋を震わせて。顔を動かし相手を見遣ると、いつかと変わらぬ視線を向けながら、挨拶こそすれど、彼女達も愚者には快い印象では無いだろう、と気付くと訝しげに視線を送って首を傾げて。)
  (2024/7/3 02:45:11)
ロビン> 【……喜んでいいのか凄く複雑な心境だけれど…ふふ、だけどそうね、こちらでは嬉しい、とお伝えしておくわ。ピノコ二ーで起こした事を考えると複雑だけれど…例のパーティーでも、綺麗な物は見せてくれたしね?】   (2024/7/3 02:46:41)
花火> ひひっ♪こんばんは…♪ん〜花火は招かれてるって言うか、お邪魔してる?みたいな♪まぁどっちも変わんないよね♪花火は芦毛ちゃん(で遊ぶのが)好きだから…♡(驚いたように背筋を震わせる様子を見れればもう満足♪ひひっ、と人によっては癇に障る笑い声を響かせながらソファの隣へ。なんとなーくいい印象を持たれていないことを察しつつも愉しげな笑みを返して)
  (2024/7/3 02:48:57)
花火> 【嫌がってくれても花火はぐいぐい〜って行っちゃうから悦んでた方が得だと思うよ♪ここでは比較的、花火的には、多分きっと大人しくしてるから安心してね♪】   (2024/7/3 02:50:28)
ロビン> まあ、貴女が害を為さないと言うなら、今は数々の問題は不問とするわ。大切な友人の居場所で事を荒げたくは無いものね。…その様子だと、開拓者の事は随分と気に入っているのね?(相も変わらず自身の世界で一人愉悦を弄ぶ様子に、笑顔こそ見せるものの明らかに警戒心は抱いている様子で。隣へ来られると、そっと花火人形と自身の座る位置を入れ替えて距離を少しだけ取りながら、名前の挙がった彼女についての、純粋な、愚者の基準はなんだろう、と探る意味も含めて問い掛けて。)
  (2024/7/3 02:54:34)
ロビン> 【ふふ…それなら、ひとまず喜んでおくわね。ええ、そうしてくれると助かるわ。私も途切れない程度には緩く接するから安心して?】   (2024/7/3 02:55:34)
花火> もちろん♪怒られるのなんてとーってもつまんないし時間の無駄だからね♪怒られない程度になにか愉しいコトしちゃおっかなーって考えてるかもしれないけど、ね?それはもちろん♪芦毛ちゃんみたいに面白い子なんてぇ、なかなか居ないし♪ひひっ♡花火は歌姫ちゃんのことも気に入ってるかもしれないよ♪(笑顔こそ崩しはしないものの、警戒されてるのがよーく分かる。それならば、と更に警戒させるようなことを口走りつつ、妖しく瞳を輝かせ…♪自然に空けられてしまった距離。開拓者のお話をしつつ、座り直すようにして密着すれば特徴的なその羽毛に指先を潜らせるようにしつつ、お顔も近づけちゃう♪その笑顔が崩れるのを期待して…♡)
  (2024/7/3 03:02:08)
花火> 【それなら花火もすごーく助かっちゃう♪時間も時間だし、おへんじなくなっちゃったら、察してね…♪】   (2024/7/3 03:03:08)
ロビン> …貴女に言っても無駄だとは思うけれど…列車の皆さんにご迷惑になる事はなるべくしないでちょうだいね?今なら私が止める事も出来るけれど。(先の超大掛かりな悪戯を含め、怒られない範囲、があてにならないのは自明で、無駄だとは思いつつも苦言を呈しては、小さく溜息を吐いて。)
それは…確かに、彼女は少しユニークだとは思うけれど。…私の事も?一体何を…ッ、な、何!?(例の船でも数々の奇行…こほん、ユニークな振る舞いの話は聞いており、オブラートに包みつつも頷き乍、話題が自身へと転換すると、警戒はいっそう強まる。身構えようとする更に一瞬先に、潜り込む様に近付かれ、同時に自身の羽に触れられると声をあげそうになる事こそ堪えたものの、困惑の表情と共に少しだけ頬を朱に染めて。)
  (2024/7/3 03:11:15)
ロビン> 【ええ、それは気にしないから、その時は安心して休んでしまって大丈夫よ?】   (2024/7/3 03:11:42)
花火> 無駄だ〜って思ってるならわざわざきかなくても許されそ♪そんなに酷いことはしないから大丈夫だって♪色々からかったりはするけど…♡(苦言を呈しながらため息を着く彼女とは対照的ににまにまと楽しそうに口角を釣り上げる花火。もとより忠告を聞くようなタチでは無いけれど…♡)ユニークって言うか…花火が今まで見てきたどんな子よりも変わってておかしいよね♡ひひっ…♪ちょーっと可愛がってるだけだよ♪悪いことしないから、安心して?(歌姫ちゃんはちゃーんと濁してるけど、それを水の泡にするように全部そのまま話してしまう。より一層警戒している様子の歌姫ちゃんの羽に指先を触れさせただけで頬を赤くしながら困惑した様子…♡人の事を掌の上で転がすことに愉しみを見出しちゃうわるぅい花火はその様子に満足しつつももう少し欲張っちゃう…♡さらに身体を密着させつつお顔を近づけていき…♪)
  (2024/7/3 03:20:46)
ロビン> …。(自分だけで済むならマシだろうか。と言っても、この意味も無く遊ばれている徒労感は喜ばしいものでは無いし。と、複雑そうな視線を送るに留まって。)
それは…。………否定は出来ないけれど。(はっきりと言及されると、否定をするには身内を含む目撃を伴った話を聞いたり、自身で見たりしたもの故に視線を逸らす、という中途半端な反応になってしまい。)
……愚者、あまり寄らないで?私は、調和の歌姫なの。(宇宙に響く銀河の歌姫故に、幼い頃の触れ合い以外経験が無いのか、ぐい、と物理的に肩を押して距離を離しながら、明らかに良くない瞳の色を光らせる様子に、ひとつ目を瞑ると、毅然とした態度を装って、少しだけ震えながらもまた、静かに笑って。)
  (2024/7/3 03:33:05)
花火> なぁに?花火に言いたいことあるなら聞いてあげるよ♪(その視線の意味も沈黙の意味もよく分かってる。そんな複雑そうな視線を楽しげに受け止めながらとぼけるように首を傾げて)ひひっ♪そんな芦毛ちゃんが可愛いんだけど♪みんなももっと愉しめばいいのに♡(くす♪と愉しげに笑みを浮かべれば視線を逸らされてもお構い無し。)ちぇー…つまんないの。もっとこうやってぇ…『ひゃっ…!?』とか声出してくれてもいいのに…♡(肩をぐい、と押されてしまえば素直に引き下がるように距離を空けられてしまう。つまらなさそうな言葉とは裏腹に満足した表情のまま静かな笑みを浮かべる歌姫ちゃんを見つめ♪歌姫ちゃんが瞬きを1つしたその次の瞬間、仮面の愚者がいたはずのその位置には鏡でも置いてあるように調和の歌姫の姿が。花火が擬態した歌姫ちゃんは花火が望んだ反応を具現化させるように美しい声色で似つかわしく無い甘い声をお部屋に響かせ♪再び瞬きをするその時にはいつもの花火に戻っているだろうけど、ね♡)
  (2024/7/3 03:42:05)
ロビン> ……貴女に伝えるべき事は無いわ。(容姿こそ愛らしい少女ではあるものの、やはりその真意を知る身としては小さく溜息を吐く、に留まる。)
ッ…そ、そんな声は出さないわ、よ?……そんな声…。(その一瞬の自身の写し身に、堪えなければ溢れてしまったであろう甘い声に、初心な反応。それにかぁっと頬を赤くしてしまい、元に戻った貴女の姿も見られず、羽をぱた、ぱた、と落ち着かない様に無意識に揺らしながら、咳払いをして落ち着こうと努めており。)
  (2024/7/3 03:49:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、花火さんが自動退室しました。  (2024/7/3 04:07:51)
ロビン> 【おやすみなさい。お付き合いありがとう…♪】   (2024/7/3 04:08:20)
ロビン> 【私も今日はお暇するわね、おやすみなさい?】   (2024/7/3 04:19:28)
おしらせ> ロビンさんが退室しました。  (2024/7/3 04:19:33)
おしらせ> 花火さんが入室しました♪  (2024/7/3 23:11:56)
花火> 今日ははやぁい時間にお邪魔するね♪ひひっ、昨日は歌姫ちゃんと遊んだけど…今日は誰かと遊べるかな♪(ひょこひょことゆっくり歩を進めれば昨日とおんなじソファにだーいっぶ♪誰かが来るまでは退屈そうに芦毛ちゃん人形をいじいじしーちゃお♪)  
(2024/7/3 23:13:40)
花火> 【歌姫ちゃん。昨日はごめんね?ほんとにあっさり寝落ちしちゃったぁ…】   (2024/7/3 23:14:08)
花火> ううん…何となく今日は誰ともあえなさそう?しょうがないよね♪それじゃあ、また今度遊びに来るね〜♡花火は明日来るかもしれないし、来週かもしれないけど♪まったね〜♪   (2024/7/3 23:29:22)
おしらせ> 花火さんが退室しました。  (2024/7/3 23:29:29)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2024/8/23 02:31:23)
星> へぇ……客室にこういったスペースがあったんだ。知らなかった。(ゴミーとの色々も終え、なんとなく遅い時間にやってきたのは……列車の客室の一つ。普段自分の部屋がないからこそ、他の客室って言ったらなのや丹恒の部屋にお邪魔したりするぐらいだったので、気づかなかったみたい。扉を開けたら、はじめのいっぽ。足跡付けるように足を踏み入れて……。) ソファもあるし、ベッドもある。ゴミはない。よし。……ま、少しだけゆっくりしていこうかな。燃料の消費も終わったし。(そのまま、ソファに腰掛けてちょっと脱力。うーんっと伸びをすると適度な刺激が心地よい。)
  (2024/8/23 02:35:11)
星> とはいえ……流石に遅い時間だし、家主さんも他の人も……って感じ。もう少し早く来てればよかったかもだけど……仕方ないんだ。ゴミーがいけない。(唐突な責任転嫁。今も星の海を走る列車。その窓から見える景色に視線を送りながら――。)……それに、足跡を残しておけば、誰かが来た。ってまた誰かが来るかもしれないし、ね。この時間は無駄じゃない。……ふぁ。(そして、零す欠伸。そうして、ソファの上に寝そべり……。足を投げ出して。)……よし、眠ろうかな。次は誰かに会えることを信じて、ね。(―――ゆっくりと目を伏せる。誰かに会えることに、思いを馳せながら。)
  (2024/8/23 02:54:10)
おしらせ> 星さんが退室しました。  (2024/8/23 02:54:15)
おしらせ> ホタルさんが入室しました♪  (2024/12/10 11:31:08)
ホタル> 【よいしょ、っと…ふぅ、随分久しぶりになっちゃったし、望み薄だとは思うけど…ゆっくり待っていてみるね?多分、また少しずつ来れるようにはなると思うんだけど…。】   (2024/12/10 11:32:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ホタルさんが自動退室しました。  (2024/12/10 12:11:59)
おしらせ> キャストリスさんが入室しました♪  (2025/4/12 03:56:42)
キャストリス> 【こんばんは。様々なことに影響されて、今晩は足を運ばせて頂きました。もし、この時間でも猶予のある方がいらっしゃれば、本来の私には存在しない会話を紡がせて頂ければと思います。…それでは、静かに待機しておりますね。】   (2025/4/12
03:58:25)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、キャストリスさんが自動退室しました。  (2025/4/12 04:41:15)
おしらせ> キャストリスさんが入室しました♪  (2025/5/22 02:23:50)
キャストリス> 【夜更けですが、また動きがあった事ですし、試しに…望み薄かとは思いますが、待機しておりますね。】   (2025/5/22 02:24:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、キャストリスさんが自動退室しました。  (2025/5/22 03:09:54)
おしらせ> マダム・ヘルタさんが入室しました♪  (2025/5/22 07:47:51)
マダム・ヘルタ> 【こんなところがあったんだ。最新更新部分はまだやってないけど、足跡だけ残しておくね〜】   (2025/5/22 07:48:16)
おしらせ> マダム・ヘルタさんが退室しました。  (2025/5/22 07:48:21)
おしらせ> ルアン・メェイさんが入室しました♪  (2025/5/23 08:29:06)
ルアン・メェイ> 【まあ、人の出入りは殆ど無い場所なので。……むしろ貴女が来た事に驚かされた位ですが……ですが、喜ばしい事です。もしよろしければ、また気が向いた時にでも足を運んで下さると。私もまた訪れるつもりはありますので。……簡単にですが、本日はこのまま失礼致します。良ければまた、決まりを守って下さるのならお気軽にどうぞ。では。良い一日をお過ごし下さい。】
  (2025/5/23 08:31:20)
おしらせ> ルアン・メェイさんが退室しました。  (2025/5/23 08:31:27)
おしらせ> マダム・ヘルタさんが入室しました♪  (2025/5/24 00:36:25)
マダム・ヘルタ> ふーん、ここが列車の客室(本物なのか投影なのか、星穹列車の客室を訪れれば、部屋をざっと見回す。特に驚いたり、感心したりといった表情の変化は見せずに)ま、普通ね。思ったままの部屋って感じ。私が手伝ってあげれば、もう少しセンスはよくなるかな(そう呟きつつ、ヒールの音を誰もいない客室にこつこつと響かせながら、無遠慮にソファに腰掛けた)
  (2025/5/24 00:38:08)
マダム・ヘルタ> (ソファに座り、足を組んであらためて客室内を見回す。誰かの手作りなのかなんなのか、車掌を象ったぬいぐるみが置いてあるのが目に留まった)うーん、別に可愛くないとは言わないけど、私の肖像画を沢山置いた方が絶対いいよね。今度送りつけてあげようかな
  (2025/5/24 00:43:28)
マダム・ヘルタ> 今日は列車も静かみたい。誰か居れば軽く遊んであげてもいいかなって気分だったけど、まあこのまま静かなのも悪くはないか(突然ゴミ箱を被ったり、ゴミ箱に入った人間がやってきてもそれはそれで対応が面倒だし、それなら一人でのんびり過ごせるままでもいいかと結論付ければ、ソファに深く背を預け、天井を仰いだ)
  (2025/5/24 00:56:41)
マダム・ヘルタ> とはいえ……時間を無駄にするのも嫌だし、誰もいないならそろそろ戻ろうっと(ゆったりと思索に耽っていたが、しばらくすると立ち上がり、何処かへと姿を消した)   (2025/5/24 01:04:57)
おしらせ> マダム・ヘルタさんが退室しました。  (2025/5/24 01:04:59)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2025/5/24 04:55:00)
星> 何だか誰かに呼ばれた気がして、銀河打者参上。……けど、一足遅かったみたい。ルアン・メェイに面白い客人が来てた〜って聞いたから覗きに来たんだけど……無念。まあ、と言ってもここは実質私の部屋(過言)みたいなものだし、存分に寛いでいくんだけど。……最近武器も色々使うようになってきたし、たまには手入れしないとね。(どこで漁ってきたのか、腕に抱えられる程度のミニゴミ箱を脇に抱えた状態で扉をばーんっと開け放ち、部屋を一瞥した後に、不服そうに声を漏らし、何だか勝手な持論を述べつつソファに座り込み。ゴミ箱を懇切丁寧に隣に置くと、ぱっと腕を振り上げ、器用にバット、炎の槍、洒落た帽子、羽根ペンと取り出しテーブルに広げた。)
  (2025/5/24 05:00:05)
星> 〜〜〜♪(口遊むのはピノコニーで幾度も耳にした、何なら何故か普段から毎日耳にしてる気がしないでもない歌姫の曲。一人なのを良い事に時間も気にせず扉から漏れてそうな声量で気分よく歌い中。手元ではお気に入りのバットを布で磨きつつ、いつものスマホではブラザーハヌのアニメを垂れ流しという、何ともとっ散らかった状況で作業中。)
……あ、そういえば今週模擬宇宙行ってなかったっけ。行かないとヘルタにドヤされる……どうせなら、本体の方で来てくれたら私のモチベーションも上がるんだけど。(そうして日付を確認して、ヘルタに定期的に頼まれている模擬宇宙のテストの件を思い出して、明日は宇宙ステーションに行かないとなぁ、なんて思いつつぼやき。)
……そういえば、銀狼なら模擬宇宙のシミュレーション一気にやれたりしないのかな。(ふむ。)   (2025/5/24 05:07:56)
星> ……いや、でもヘルタに完封されてたしダメそう。久しぶりに羅浮に遊びに行くのも良いかも。久しぶりにフォフォや符玄にも会いたいし。丹恒も言ったらついてきてくれるかな?(いつかのゲームデータで銀狼から愚痴られた事を思い出すとバッサリと言い切り。最近は出番の多い羽根ペンを手入れしつつ、スマホがブラザーハヌのアニメから桂乃芬の配信アーカイブに切り替わると、それを眺めて口元を緩めつつ、そんな明日の予定を考えて。この時点で模擬宇宙に行かなきゃ、と思い立った先の事をきちんと優先するのかすら怪しいのが開拓者クオリティ。)
  (2025/5/24 05:20:15)
星> あとは……これでよし。流石にこれで列車に来た人たちも満足するでしょう。……久しぶりにバルネアにゆっくり浸かりたい気もするなぁ…まあ良いや、起きた時の私に任せよう。(そうして一通り手入れを終えると、徐に立ち上がり、簡易冷蔵庫に近寄ると、缶入りカコカーラ、不味いチャーハン、奇妙なお菓子、大地獣ステーキ、ソーダ豆汁、オークロール……etc、とゲテモノからちゃんと美味しい物まで、各星で買ってきた物を詰め込んだ上で、【ご自由にお食べ下さい。※一度手にした物は責任を取って完食してね。】とメモを貼り付けては、やりきった満足顔。そうして扉へと足を運んで、明日も気ままに、と言わんばかりに予定を口にしつつ、部屋を後にして。残されたのは満杯の冷蔵庫と、ソファに置かれて言ったミニゴミ箱。)
  (2025/5/24 05:29:54)
星> 【ふふふ。来てくれてたのが嬉しかったから、好き勝手置いてくね。次の人は拾っても拾わなくても良いから。なるべくこうして色々反応は返すし…会いたい人が居たら、ぼそっと混ぜてくれたら連れてこれたら連れてくるよ。……今もルアンと私で悩んだんだけど…とりあえず、ね。じゃ、本当におやすみ。今度は人に会える時間に来れるようにしないとね。】
  (2025/5/24 05:33:19)
おしらせ> 星さんが退室しました。  (2025/5/24 05:33:23)
おしらせ> 星さんが入室しました♪  (2025/5/25 03:11:31)
星> 【……悩んだけど、とりあえず私で。のんびり待ってるね。】   (2025/5/25 03:11:52)
おしらせ> アナイクスさんが入室しました♪  (2025/5/25 03:51:54)
アナイクス> 【こんばんは。初めまして、お邪魔しますね】   (2025/5/25 03:52:09)
星> 【わっ、と、っと!ギリセーフ!こんばんはに初めまして、アナイクス。ようこ土いらっしゃってくれたね!……私でいい?ヒアンシーとか呼ぼうか?】   (2025/5/25 04:00:52)
アナイクス> ふむ...こんばんは。お邪魔しますよ。(天外と呼ばれた世界の一端の列車に足を踏み入れたその感想としては正直差異は感じられず、観測できず。基本的には同じであると結論付け、開拓者と呼ばれた彼女が置いて行ったと思しき飲食物?の数々に見た事のある食べ物も混じっていると思えば案内書きのメモに躊躇いつつもまだ食べられそうなオークロールを手に取り、1口。)っ、ぐ...!何ですかこれは...赤土を食べる奇行も同じでは...。この為の注意書きですか...後で大地獣に分けてあげるとしましょう。ダメならファイノンに食べさせます。それなら問題は無いでしょう?(粗末にするなとの意図と理解しては1口齧ったオークロールは等分にし小包に分け懐へと仕舞い込み)
  (2025/5/25 04:05:00)
アナイクス> 【別に、誰でも構いませんよ。私が勝手に邪魔をしているだけですから。】   (2025/5/25 04:05:42)
星> ……あ、アナイクスだ。ようこそ列車へ!オンパロス以外で会うのは何か変な感じ。……あ、そこに入ってるやつ、早速食べてくてたんだ?感想は……あ、やっぱりそうなった?口直しにスラーダでも飲む?(物音がしたのでひょっこりと扉から顔を覗かせる開拓者。今日は幸か不幸か身軽な様子。先に部屋にいた相手に気付くと、再三注意されても直す気もない彼の愛称で呼びかけつつ歓迎モード。そうして近くへ歩み寄る内に、手に持っている物に気づくと味は〜……と、視線を顔へと向けると謎に満足気。横から冷蔵庫を開けると、ひょいと瓶を持ち上げてアナイクスへと手渡そうとしつつ。)
それ、私の友達で好きな子が居るんだよね。私も好きになりたいけど……苦戦中なんだ。ピノコニーっていう星ではでは評判ある意味悪くないみたいなんだけど。というか、さらっと大地獣でもダメならファイノンに〜とか聞こえたけど、ファイノンってゲテモノいけるの?(外にいる間に聞こえた彼の身勝手な決断に素直に首を傾げて尋ねて。)
  (2025/5/25 04:15:39)
星> 【オッケー。なら今日はこのまま行くから、お互い縛られずに行こう。(ぐっ)】   (2025/5/25 04:16:41)
アナイクス> やはり貴女でしたか。スラーダ...いいえ、ご遠慮します。貴女の提供する物への信用は今は元老院と変わりませんから。そしてもう一度言っておきますが、私の事はアナイクスと呼ばないで下さい。(満足顔に溜息混じりに腕を組み、差し出された瓶へ手を差し出し、その形は掌を彼女へと。固辞を示しながらまるで大地獣の前で赤土を食べる奴を見る様な、奇人への眼差しを向けるも効果が無いと思い返せば視線を外し再び溜息を吐き)これを好きな人...?随分と変わった嗜好を持つ方の多い様子で。ピノコニー、でしたか。それ程までに食べる物に困っているのなら大地獣の飼育をお勧めします。(彼女の発言はどこまでが本気か分からない点で、アレ、程では無いがやりづらい。然し性分柄聞かれた事、言われた事へ答えながらその星の実情がどうであれ奇特な人間の多い事実の可能性を高めたと思い。)少なくとも好き嫌いはしないでしょう。独特な味だろうと木の皮程度なら妙な顔をしつつも食べるでしょう。(救世主の役目を背負う彼ならば何かと理由を用意してやれば。そう思考しつつも再び彼女へと視線を戻し、1つの可能性を思い直す。彼女自身に食べされるべきでは、と。)
  (2025/5/25 04:33:25)
星> え、私そこまで信用ないの?……おかしい、オンパロスでの私の活躍からの開拓者の評判は良いって聞いてるのに。……あ、それかやっぱりファイノンやヒアンシーみたいにアナイクス先生って呼ぶのが大切だったりする?(予想以上の断りの姿勢に思わずきょとんとしてしまって。同じ様に腕を組み、アグライアや市井の様子を思い出しては本人的には心底不思議そうに。そうして溜息をつくアナクサゴラスを他所目に、ぴこん、と頭の上に電球灯すと、彼を慕っている生徒の面々からの呼称を提案する、なんて的はずれな確認を返し。)
割と賢い人達からは好かれがちなんだけど…天才クラブとか、レイシオとか。アナイクスは話も合いそうだから、いつかここでも会えると良いね。レイシオって人は教鞭とってるから、結構似てるかも?(自身の境遇もあり厚遇されている?天才達の顔を思いつつ、その時は自分にはちんぷんかんぷんな話をするんだろうなぁ、と思いつつも、アナイクスは楽しめそうだし、と素直に頷き。)
  (2025/5/25 04:49:05)
星> まあ…否定はし切れない、けど、すっごく良い子だよ。会った時には紹介するから、期待してて。ピノコニーって…えっと、なんて言えば伝わりやすいだろう。人が自身の身体を眠らせて、その夢の世界でフィーバーしてる世界でね、娯楽が溢れすぎて一周まわってハマる人はハマる…とか聞いたかも。だから一般的な食べ物ともまた違うから、見てて面白いよ。アナイクスも今度行ってみる?私、株主だから。融通効くよ。(明らかに何を言ってるんだ、と言わんばかりの視線を受けた気がするので、人差し指を口元に添えて少し上を見ながら思考を巡らせ自分なりの解釈を連ねて。株主、という言葉をこれでもかと強調しながらドヤ顔で、腰に両手を当ててアピール。)
ホントに?私今度ファイノンに嘔吐剤渡したら飲んでくれるかな。……?
どうかした?アナイクス。(彼の発言に目を輝かせ、懐からそんなどこで使うか分からない飲料を取り出すと悪戯っ子の様に口元緩め。彼の視線に気付くと、片手にスラーダ、片手に嘔吐剤を持ちつつ首を傾げて。)   (2025/5/25 04:49:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アナイクスさんが自動退室しました。  (2025/5/25 04:58:27)
おしらせ> アナイクスさんが入室しました♪  (2025/5/25 05:01:28)
アナイクス> 【更新が止まっているのは予想外です。続きを書いて今日は失礼しますね。】   (2025/5/25 05:02:12)
星> 【……私がやらかしたかな。(視線逸らし) ……と思ったけど、おかえり。返事遅くなっちゃっててごめんね?うん、むしろ楽しくなっちゃってつらつら書いちゃったから、眠かったら無理せず休んでね…!】   (2025/5/25 05:03:20)
アナイクス> いいえ、結構です。お気遣いなく。(知らない単語ばかり。フィーバー、株主、と聞き返したくなる言葉を意味を確認しようと考えた思考を振り払う。彼女にそれを求めるのは難しいと考え直し、自信家ながらその自信には根拠の伴わない。それを見聞きしている分より信用出来ず。白けた眼差しを送る事になり。淡々とした返事をし)いいえ。何も。私はそろそろ失礼します。では私の生徒達と仲良くしてあげて下さい。それでは。(相変わらずアナイクスと呼ぶ彼女に溜息を吐く事すらせず、更に彼女自身に、等更に面倒になると思えば素直に引き下がる方が楽だと思い彼女へ背を向け。列車を後に。)
  (2025/5/25 05:24:53)
アナイクス> 【いいえ、私の眠気の管理の甘さですからお気になさらず。】   (2025/5/25 05:25:11)
アナイクス> 【次は頭が明瞭な時に来ますね。お疲れ様でした。】   (2025/5/25 05:25:54)
おしらせ> アナイクスさんが退室しました。  (2025/5/25 05:25:58)
星> 【うん、お疲れ様に来てくれてありがとう、おやすみ。…さて、私もそろそろ寝る予定ではあるんだけど…最後にもうちょっとだけ 】   (2025/5/25 05:27:06)
星> そう?色々列車のことも、他の世界のこともまた知って貰えたら嬉しいから、研究から行き詰まったら遊びに来てね。(素直に手を振りお見送り。なんだかアナイクスがどこかで見たミームみたいな顔になってた気がしないでもないので、上手く説明できるように頑張ろう、とぐっと意気込みつつ。結果スラーダ片手にソファにぽふっと座って。)
……このまま寝ちゃおうかな。(と、一度スラーダを開封して煽るとぷは、と口を離してテーブルへ置くと、背もたれに体重を預け、目元を腕で覆い軽く目を瞑って)   (2025/5/25 05:30:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星さんが自動退室しました。  (2025/5/25 06:01:46)
おしらせ> ヒアンシーさんが入室しました♪  (2025/5/28 02:59:09)
ヒアンシー> 【……なるほどっ。(最新開拓クエストまでクリアしてきた感想。) ふふ、色んな意味で、感じる事は多くありましたし…明るい未来を目指して、なんて、ゆっくり待機してますね?】   (2025/5/28 03:00:31)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ヒアンシーさんが自動退室しました。  (2025/5/28 03:51:03)
おしらせ> ヒアンシーさんが入室しました♪  (2025/5/31 03:42:28)
ヒアンシー> 【ダメ元でそーっと…?】   (2025/5/31 03:42:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ヒアンシーさんが自動退室しました。  (2025/5/31 04:19:25)
おしらせ> ヒアンシーさんが入室しました♪  (2025/5/31 23:27:02)
ヒアンシー> 【よいしょっと。ゆっくり待ってますね〜…?】   (2025/5/31 23:27:19)
おしらせ> 銀狼 ◆sb7doV4.Ikさんが入室しました♪  (2025/5/31 23:54:18)
2023年06月06日 02時43分 2025年05月31日 23時54分 の過去ログ
「星穹列車客室」
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