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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20170306 1833 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2017年03月06日 18時33分 2017年03月24日 01時25分 の過去ログ
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おしらせ> 新規ルームを作成完了しました。(Android au.NET)  (2017/3/6 18:33:19)
おしらせ> 射命丸文さんが入室しました♪  (2017/3/10 05:46:20)
射命丸文> 作っただけで放置されてるようですので、折角ですからお部屋あげておきますねっと(やれやれとか言いつつ座り込んでお茶を啜って)   (2017/3/10 05:48:31)
射命丸文> さて、それではまた後日参りましょう(よっこいしょとかわざとらしくいいながら立ち上がって)   (2017/3/10 05:55:40)
おしらせ> 射命丸文さんが退室しました。  (2017/3/10 05:55:45)
おしらせ> 北条沙都子さんが入室しました♪  (2017/3/11 10:08:01)
北条沙都子> 古い?作品からですけれども、わたくしがまいりましてよ~。クロスオーバーとタグにありますし、別作品の方もよろしくお願いいたしますの(ふかぶかと頭を下げて。ざぶとんをひいて、座る。お茶をずずっとすすり。そしてふっと思い出したかのように)あ、この場合のよろしくお願いしますというのは……その、あの……何と申しますか(一人でしゃべっていてポット顔を赤らめ)性的なことも含めて、ですの
  (2017/3/11 10:12:04)
北条沙都子> そ、それはわたくしだって、小学生ではありますけど、高学年ですもの……え……えっちぃことにも、多少の興味は……ないわけではありませんの(小指で小指を突きながら、もじもじと言い訳)り、梨花……同居しているあの子が悪いのですわっ……いつも隣で寝ていると……あんなことを……あんなことといいますのは………し、しりませんっしりませんですのーっ(隣にあったざぶとんをぽふぽふ叩いて)
  (2017/3/11 10:18:23)
北条沙都子> (ROMさん、よろしければ、わたくしと遊びませんこと? とちらちらっと)   (2017/3/11 10:26:19)
北条沙都子> さて、今日はそろそろ失礼いたしますわね。   (2017/3/11 10:43:01)
おしらせ> 北条沙都子さんが退室しました。  (2017/3/11 10:43:04)
おしらせ> 柏崎星奈さんが入室しました♪  (2017/3/11 22:47:18)
柏崎星奈> こんなところに部屋があったのね(ひょいと扉から顔を覗かせて中の様子を確認すると誰もいないことがわかり)……なーんだ、誰もいないじゃない(手近にあったソファーにぼふっと飛び乗り寝転ぶ)   (2017/3/11 22:49:58)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/3/11 22:52:26)
園崎詩音> ところがどっこい、私がいたりします(相手が寝ころんだのとほぼ同時、がらっと扉を開けて。片手を上げてご挨拶)はろろーん。はじめまして、お姉さん。私、園崎詩音と申します♪ 素敵なお部屋があるとうわさを聞いて、さくっと入ってみました。……噂は正解だったかなって感じですね? なかなかしゃれたないそうですし、大きなベットはありますし――(なんて周りをチェックするように顔を動かしていたが、相手の貌へ視線を向けて)素敵なお姉さんはいらっしゃいますし♪
  (2017/3/11 22:56:12)
柏崎星奈> うわっ!?びっくりした、あんた誰よ(だらーんとくつろいでいると勢い良く扉が開いて見知らぬ少女が名乗りをあげる)あー、私は柏崎星奈よ。えーっと、詩音だっけ?はい、よろしく(妙なテンションだけどこの子、お姉さんなんて言ってるけど見た所、同じくらいだなぁと詩音をじろじろ見て)
  (2017/3/11 23:01:14)
園崎詩音> くす。びっくりさせちゃいました? ええ、よろしく星奈さん(手の甲を口に当ててくすくす。 そんな彼女は中学をもうすぐ卒業しそうなくらいの外見。スタイルは、平均よりも割といい方。そんな自分を見ている星奈の視線に気づき)ふふっ。そんなにみられちゃ、照れちゃいます。もっとも、星奈さんにならいくら見ていただいても結構ですけど。それはもう隅から隅まで。割とスタイルには自信ありますし……もっとも、星奈さんにはちょっと負けちゃうかも(なんて、相手の体を見返す。顔、首元、胸…おなか、腰、足……這うように視線を動かし、再び相手の顔を見てにっこり)
  (2017/3/11 23:08:51)
園崎詩音> (言葉がながくなっちゃってごめんなさい、と内心で)   (2017/3/11 23:09:16)
柏崎星奈> ………初対面で何言ってんのあんた(いくらでも見られてもいいって何言ってんだこいつみたいな視線を投げかける。普段知人の妹にもっと強烈なアプローチをしていたような気がするが私はいいのよ。私は、それにあれは愛情表現だし)ふふん、当たり前でしょ♪容姿端麗、スタイルも抜群、もう聞き飽きたわよ(得意気に手をひらひらと振りながら)
  (2017/3/11 23:14:00)
園崎詩音> あらだって、ここってそういうお部屋じゃないでしたっけ? 女の子同士が百合百合♡ゆりんゆりん♡する場所♪ わたしてっきりそういうテンションで(きつめの視線には、あくまで笑顔で、ゆっくりと距離を詰めていきながら。)へぇ……星奈さんは言われ慣れてるんですね。きれいだねって……主にこぅ、同じベッドにいる相手から? 愛撫されつつ?(さらに距離を詰めていき、相手が寝ころぶソファーへ。そして、相手が寝ころんだままなら頭の側に腰を落とす。もっとも、ちゃんと相手が逃げたり遠のいたりできる余裕は残しつつ)
  (2017/3/11 23:21:16)
柏崎星奈> ……ぶっ!(そう言う部屋だったのかここ。看板を見直すと、うわぁっと軽く頭を抱える)……じゃあ、何?あんたは私とそーいうエロゲーみたいな展開を求めてるわけ?はっ、冗談じゃないわぁ、小鳩ちゃんならともかく釣り合いがとれてないと言うか何と言うか(腕を組み、ジト目で詩音を見つめる。やれやれと肩を竦めて)……はぁっ!?違うわよ、何言ってんのあんた、日常の中での話しよ!(起き上がり隣に腰を下ろす詩音と密着するぐらい近くに顔を寄せては睨み付ける)
  (2017/3/11 23:29:41)
園崎詩音> (ジト目でみられると、微苦笑。ふと気になったように)ちなみにエロゲーみたいな展開って言いますと、どういう展開でしょう? こう、その、小鳩ちゃん? 呼び方から察するに年下の子ですかね?その小鳩ちゃんに「おねーちゃん大好き」っていわれて、二人で見つめあって……やがて、小鳩ちゃんの手が星奈さんの肌に………みたいな? で、日常の話。うーん。私は慎み深い女性なので、日常ではそういうことはいいませんね。そのかわり、こう言う場所では……(顔の位置をさっと変えて、相手の耳元に口を寄せ)綺麗ですよ、星奈さん♪(耳にちゅっとキス。 もっとも、スポーツ万能の星奈さんなら、キスをよけるなんて簡単でしょう)
  (2017/3/11 23:39:20)
柏崎星奈> 「おねーちゃん大好き」かぁ、いいなぁそれ、えへへ♪そんな風に言われたら私、本当やばいかもぉ!(詩音に例えられた光景を妄想してニヤケてだらしない表情になる)……それでね、そのあとはね………ッ!?(妄想にふけていたからか完全に油断していて、あっさりとキスを許してしまう。文句を言ってやろうと振り返った瞬間、詩音の澄んだ瞳、整った顔立ちを見て内心ドキッとしてしまう)
  (2017/3/11 23:45:37)
園崎詩音> (振り返った相手が何も言わないのを見つつ、顔をこんどは正面から近づけていく)それで、そのあとは……こうですか?(相手の首筋に手をやり、しなやかな指でさらさらっとなでる……)それとも……(顔との距離が詰っていく。触れ合うまであと一センチ、5ミリ、3ミリ、1ミリ……ゆっくりゆっくりとちかづき……そして、相手がよけなければ、唇同士を触れ合わせる。やわらかな感触を相手に押し付ける)
  (2017/3/11 23:51:33)
柏崎星奈> 【あ、ちょっとごめんね。詩音はふたなり?】   (2017/3/11 23:53:20)
園崎詩音> 【ふたなりにもなれるけど、今は女性ですよー。相手が嫌なら、ふたなりにはなりませんのでご安心をー】   (2017/3/11 23:54:11)
園崎詩音> +   (2017/3/11 23:54:47)
柏崎星奈> 【了解。私はどちらも大丈夫だから好きな方でいいわよー】   (2017/3/11 23:55:35)
園崎詩音> 【どちらも大丈夫。ありがとうございます。でしたら、せっかくですので(?)私はふたなりになりましょう♪】   (2017/3/11 23:57:24)
柏崎星奈> ……はっ、あんた急に何してん……ンンッ!(我に返ると思い出したように文句を言おうとするが首筋を撫でる優しい感触に甘い色のある声が出てしまい)……そのあとはそうだけど、そう言う意味じゃ……ぁん…ん…(ゆっくりと詩音の顔が近づいてるが不思議と避けようと言う気にはなれず、唇同士が触れあうとその暖かい感触に心臓の鼓動が速まり)
  (2017/3/12 00:00:44)
柏崎星奈> 【了解ー……ぁ、えーっと割と何されても大丈夫だからそこは詩音の好きなように……なんて】   (2017/3/12 00:01:38)
園崎詩音> ええ、キスですよ? かわいい星奈さんにキ・ス♪(ちろっと舌先をだすと、相手の唇を端から反対側の端まで、舐め、這わせていく。唾液で相手の唇を汚す)そういう意味じゃない? え、キスじゃ物足りないって意味ですか……じゃあ……(首筋を撫でていた手が這いおりていく。手は相手の左胸へ。掌で広げ胸を覆い……五指をゆっくりとうずめていく。掌で相手の乳首の辺りを押しつぶしながら、ゆっくりとしたタッチで揉みし抱く)ふふ、如何です? それとも、もっと激しい方がいいですかー?
  (2017/3/12 00:06:55)
園崎詩音> 【何をされても平気(きゅぴーん)  といっても、私、平常運転だと、強引だけどラブでチュッチュな感じになっちゃいますがー。 もっと違うことが、ロールででも、【】でも、おっしゃってくださいねー】   (2017/3/12 00:08:43)
園崎詩音> 【もっと違うことが>もっと違うことがご希望なら】   (2017/3/12 00:15:11)
柏崎星奈> んぃ…ぁ……(舌先を見せつけられると、ぬめりとした舌が唇をなぞり、小さく震えて)こ……の…さっきから好き放題して……んあっ!ちょっと、まっ、それは反則…ぁ…はぁん(人を小馬鹿にしたような口調、弄ばれているような感覚を覚えると詩音の両肩を掴み押し退けようとするが胸をゆっくりと揉みしだかれ、乳首を掌で刺激されると背筋を仰け反らせながら感じてしまう)
  (2017/3/12 00:16:40)
柏崎星奈> 【そうね……強引なラブイチャは私も好きよ。詩音も何かあったら【】で教えてね】   (2017/3/12 00:17:49)
園崎詩音> ええ……だって、星奈さんのこと、とってもかわいいって……近づきたい、触れたい……って思っちゃいましたから(そういう顔は先ほどまでと打って変わって真剣。もう一度キス。今度は舌を差し入れて、相手の口の中に侵入させる。ぐちゅっと音を立てながら中をかき回す。唾液を流し込み――そして口を放す。そしてまた朗らかに)大丈夫ですよ……ええ、服越しに触ろうなんて、反則ですよねー(かと思えば、また艶めいた口調で)直に触ってあげます。いっぱい……あいしてあげます(ささやくように言いながら、手が服の上を動く。相手の上半身をぬがせ、ブラも外そうと……)
  (2017/3/12 00:23:03)
園崎詩音> 【はぁい。ありがとうございますー。では、ロルにもどりますねー】   (2017/3/12 00:24:02)
柏崎星奈> ……………(真剣な表情で口説かれると言葉が出てこない。視線は詩音の顔を見つめたまま、鼓動が高鳴り胸が締めつけられるように苦しくなる)……ンンッ…あふ…は…ぁ……ひゃ、ひゃめ…(口の中を舌がいやらしくかき回し、互いに唾液交換をしながら濃厚な口づけを交わす)……ぁっ……な、何が愛してよ……あ、こ、コラッ、脱がすな変態……(顔を真っ赤にしながら口では拒絶を示すが行動に移すことはなく、上着とブラを脱がされ柔らかな乳房がぷるんと揺れながら露になる)
  (2017/3/12 00:31:35)
園崎詩音> ふふ、そういいながら、実はすごくドキドキしてますよね?……次は何をされるのか、されたらどうなっちゃうのか……ふふ(顔の位置を下げ、相手の乳房をれろっと舐める。唾液にまみれた舌先で、乳輪の縁をなぞり、そして舌先で、乳首をつぷって突く) さあ、もっともっといきますよ、星奈さん……♡(手が相手の膝のあたりにおちた。相手の膝小僧を撫でまわし、やや上へ。太ももをつん、と指でつつき……さらに上へ……)
  (2017/3/12 00:39:34)
柏崎星奈> ……ッ!……そんなわけないって言ってるでしょ!あんたみたいなわけのわからない奴を好きになるはずが……(指摘されたことを慌ててムキになった子供のように否定するが)んくっ、あ…あ……は、話しの途中ぅ…ひあ、ぁ……ああっ(乳房を舐めしゃぶられ乳首を舌先でツンツンと刺激されると切ない声を出しながら)……ぐっ、こ、これ以上したらブン殴るわよッ……
(太腿を撫でられて快楽と羞恥で震えると、詩音に握り拳を見せつけるが語気に力は入っていない)   (2017/3/12 00:47:17)
園崎詩音> 好きになるはずが……? でも……ほら、ここはこんなにとがって……してほしいって(相手の乳首をはむっと唇と唇で挟む。乳首をこすりたて。ちゅって音を立てて吸ってみる)……これ以上、何をしたら……? 何をしてはいけないんですか? 私はただ、あなたに気持ちよくなってほしいだけ……星奈さんはきもちよくなりたいですよね? 体がほてってますよね? 大丈夫……(姉が妹にいいきかせるようなそんな柔らかい口調。手のひらは、相手の太もも撫でまわし、さらに肌を滑って上へ。スカートを履いているならその中に……徐々に足の付け根に近づいていく)
  (2017/3/12 00:55:35)
柏崎星奈> で、デタラメ言うな…はぁんっ…♡……や、だ、ダメ…♡(乳首をちゅっと吸われて悩まし気に腰をくねらせながら喘いでしまい)
…はぁっ!?何テキトーなこと言ってんのよ、なりたいわけないでしょうが……ん…だ、だから早くやめて……って(徐々に昇ってくる手の一挙一動を息を荒くしながら見つめて)   (2017/3/12 01:01:09)
園崎詩音> ほんとぅ?(上目づかいで相手の顔をじぃ。とろんとしため。口から洩れる荒い息が相手のちぶさにかかる)じゃあ……今から、えっちな声を上げなかったらやめてあげます♪(あえていつまで、とは言わずに。言い終えると、乳首にちゅ、ちゅ、ちゅっとキスを繰り返し。そして、手は、相手のスカートをまくり上げる。指先を下着の裾にひっかけて下にずらす。そして、足と足の間に手を滑り込ませ……割れ目を上から下に、下から上になぞる。淫核の場所を、入り口を、指で探ろうとするかのように)
  (2017/3/12 01:07:02)
柏崎星奈> ……っ……本当に決まってるでしょ(じぃと下から詩音に見つめられると視線を逸らしてしまい)
……なっ、い、いいわよ。あんたのヘタクソな愛撫なんか感じるわけないしね……(詩音からの提案を聞くとキュッと固く口を閉じる)……ッ…!…ん……く……ぁ…♡(ショーツをずらされ秘部を指でゆっくりと撫でられ、淫核を探るような動きに口端から小さく声が漏れ出てしまう)
  (2017/3/12 01:15:27)
園崎詩音> その代わり、声を出しちゃったら、きもちよくなりがってるって、認めてくださいね、星奈さん(相手から小さく漏れた声には、あえて聞こえなかった振り。代わりに親指で探り当てた淫核を撫でさする。指の腹ですりすりと……愛撫の動きを止めると人差し指で相手の膣口を撫でてて……)星奈さん……星奈……星奈(小さく、けれど熱っぽい声で相手を呼びながら、指は動き続け)
  (2017/3/12 01:21:55)
柏崎星奈> ……っ……ぅ…♡(返事の代わりに小さく首を縦に振る)……ンッ!…あ…♡…はぁ…く…ぁ…♡(秘部をなぞる指の動きに顎を仰け反らせながら必死に耐えようとするが巧みな指使いに甘い声が小さく漏れ出て)   (2017/3/12 01:28:59)
園崎詩音> ふふ、声がでましたね、星奈? えっちにあえいじゃいましたね?(指をほんのわずか、膣口に差し入れる。ごく浅く入れ、そうしながら、相手の目をじぃっとみつめて……)じゃあ、星奈、言ってください……「気持ちよくなりたい」って「もっとよくしてほしい」ってね?(そう言いながら、指を浅く入れだして、入れてだしてを繰り返す。出入りする音をわざと相手にきかすように)
  (2017/3/12 01:33:51)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、柏崎星奈さんが自動退室しました。  (2017/3/12 01:49:10)
園崎詩音> 【あら? 星奈さん、ねちゃいましたー?】   (2017/3/12 01:50:43)
おしらせ> 柏崎星奈さんが入室しました♪  (2017/3/12 01:54:15)
園崎詩音> 【おかえりなさい】   (2017/3/12 01:54:33)
柏崎星奈> 【ご、ごめんなさい……眠気でいつの間にか意識が飛んでたわ】   (2017/3/12 01:54:56)
園崎詩音> 【では、無理はいけませんね。今日はここまでにしましょうか。次の機会にはいっぱい愛してあげますね……割と何をされても大丈夫という星奈さんに、それはもうたっぷり。 でも、今日はゆっくりおやすみしましょうね(ほっぺにちゅ)】   (2017/3/12
01:56:17)
柏崎星奈> 【う…あ…ごめんなさい。次を楽しみにしてるね(ぎゅっ)おやすみなさい】   (2017/3/12 01:57:17)
おしらせ> 柏崎星奈さんが退室しました。  (2017/3/12 01:57:29)
園崎詩音> 【はい、楽しみにしてますね。では、おやすみなさい】   (2017/3/12 01:58:10)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/3/12 01:58:15)
おしらせ> 柏崎星奈さんが入室しました♪  (2017/3/12 09:12:05)
柏崎星奈> ………昨日は不覚をとったわ(初対面の女に好きなようにされてしまうなど我ながら情けない)……なのに何で来たかって…私はそう、友達を作りに来たのよ女の子の(きっとそう、え、エッチなことなんか望んでないよ。本当よ……たぶん)   (2017/3/12
09:18:14)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、柏崎星奈さんが自動退室しました。  (2017/3/12 09:38:24)
おしらせ> 射命丸文さんが入室しました♪  (2017/3/13 04:10:31)
射命丸文> あやややや、人が来ていたようですね(残念です、と呟きながら大きなベッドへと腰かけて、誰に見せるでもなく膝を組んでみては太ももをチラチラと、下着の見えない程度に露出させてみて)   (2017/3/13 04:13:37)
射命丸文> (無意味に足を組み替えたりしながら、誰か釣れませんかねー、なんて呟いて、ゴロンとベッドの上で仰向けに寝転がれば両腕伸ばしんんっ、て背伸びをして、そのままぼんやりと天井眺めて)   (2017/3/13 04:21:20)
射命丸文> ん……、視線を感じた気がしたのですが……?(上半身起こすとキョロキョロと周りを見回してみて、誰もいないの確認すれば小首傾げつつまた仰向けになり、つつ、と指が口元から首筋を伝って胸へと触れて、そのまま軽く服越しに自分の胸をそっと撫でてみて)  
(2017/3/13 04:29:28)
射命丸文> (こゆなお時間から火が着いても困るんですけどね、なんて誰にいうでもなく、茶化すような口調で呟いて、指は少しずつ豊かな胸へと食い込んでいっては手のひらで軽く尖り始める先端を刺激して、もじ、っと両足を擦り合わせれば短いスカートが捩れて少し捲れてしまって)
  (2017/3/13 04:33:45)
おしらせ> まる子 ◆BDu0.rUntIさんが入室しました♪  (2017/3/13 04:36:44)
まる子 ◆> あたしゃまんこが濡れまくりだよ(女同士だと忘れてしまうくらい私の心は満たされて、時間がこのまま止まってしまえばいいとそう願った   (2017/3/13 04:36:47)
おしらせ> まる子 ◆BDu0.rUntIさんが退室しました。  (2017/3/13 04:36:59)
射命丸文> あやややっ!?(この射命丸を持ってしても捉えられないとは、やりますね、なんて恥ずかしさ誤魔化すように言ってみてw)   (2017/3/13 04:38:30)
おしらせ> まる子 ◆BDu0.rUntIさんが入室しました♪  (2017/3/13 04:38:43)
おしらせ> まる子 ◆BDu0.rUntIさんが退室しました。  (2017/3/13 04:39:15)
射命丸文> さて、どうしましょうか(なんとなく、少し素に戻ったのでそんな風に呟いてみたりしますw)   (2017/3/13 04:42:08)
射命丸文> んー、私でいるのが問題なのでしょうかね?女性相手だと攻めのイメージですしね、私(男性相手だとズタボロに犯されたりすることも多いんですけどね、とか薄い本の傾向語ってみたり、いや女性にされてもいいんですよ?とか付け加えてみつつ、いやいや攻めも出来ますよ?とか、違う、そうじゃない)
  (2017/3/13 04:50:29)
射命丸文> とは言え、このお時間からですと時間内にガッツリと終わらせるのは難しいでしょうし、出来てもイチャイチャくらいでしょうか(しかし初対面の相手とイチャイチャって……、あ、普通に出来ますね私、とか自分に納得してみたり、ええ、段階を踏んでじっくりと愛を重ねていくのも楽しいですがこういう世界なら一夜限りの関係に没入するのもアリですよね、なんて、うんうん)
  (2017/3/13 04:57:05)
射命丸文> ……もしくは、今感じる気配全員が一斉に押し寄せてきて私のことを性処理の道具とした好き放題に使って性の捌け口としたまま使い終わればボロ雑巾のように打ち捨てられたりするようなのもありなのですが(そう言って身悶えするように自分の体抱き締め筒、ただ多人数相手だとレスが大変なんですよね、とかメタなぶっちゃけを!いや返すこと自体は楽しいのですが流石に皆さんに満足頂けるレスをこなせるかというと技術的にです、ね、こう、色々と不安がありますからね、ええ、精進精進といった感じですね、)
  (2017/3/13 05:07:23)
射命丸文> さて、ちょこちょこ誤変換とかも目立って来ましたのでそろそろ引き上げ時でしょう   (2017/3/13 05:08:51)
射命丸文> それでは、またお邪魔しますね、あ、さっきの複数はお部屋的にふたなりさんですね、男性NGですので(そんな注釈はいらない)はい、お休みなさいませ、またの機会にお会いいたしましょう(と言い終わると窓から飛び出して空の彼方へと、ではではっ♪)  
(2017/3/13 05:11:48)
おしらせ> 射命丸文さんが退室しました。  (2017/3/13 05:12:03)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/3/13 21:19:28)
園崎詩音> 皆さん、はろろーん♪ ひぐらしのなく頃にから、園崎詩音がまいりましたー。原作では、乙女として、ちょ~っぴりやんちゃをすることもありますけど、ここではとってもお淑やかでいきますんで、よろしくおねがいしますね♪(なんて言いながら、大きめのベッドにぽふっと腰を落とす。あ、と気づいた顔で)あ、おしとやかといっても、エッチな方面では、積極的になります。なっちゃいます。それはもう。初対面でも作戦は「がんがんいこうぜ」です。はい。だって――仲良くするのって、楽しいじゃないですか?(ふわっと微笑み)
  (2017/3/13 21:24:25)
おしらせ> メイたんさんが入室しました♪  (2017/3/13 21:24:59)
メイたん> メイにおまかせ♪ 羊の干支神、メイたんです よろしくおねがいしますね (桃色の髪の、グラマーで癒し系なナース服の美少女がやってきました)   (2017/3/13 21:26:25)
メイたん> (小声で外野に向けて)……あ、ちなみに「えとたま」という作品からなんですけど…ご存知ない? ですよね…   (2017/3/13 21:28:06)
園崎詩音> (入ってくる相手の格好が意外だったのか、目をぱちくりぱちくり。相手を観察するように視線を動かし)干支神さまの、メイたん。……ほえ。私も神様に知り合いがいるようないないようなですが……メイたんはずいぶんキュートな神様ですねー?こんな神様なら、地元の神社にお迎えしたいくらいですよ? ふふ、よかったらこっちきませんか?(ベッドに座っている詩音。自分の隣をぽんぽん、って軽く叩いて)
  (2017/3/13 21:30:20)
園崎詩音> (えとたまはしらないけど……いま、検索してお姿はわかりましたー   なんて電波を飛ばしつつ)   (2017/3/13 21:31:08)
メイたん> まぁ、神様にお知り合いがいらっしゃるんですね わたしは干支神だから厳密には神様とはちょっと違うんですよね 人と神の仲立ちをするような関係、でしょうか? 守護地は北海道で、そちらからソルラル…信仰や感謝のようなエネルギーを頂いているんです だからひとつの神社にはあまり留まったことがなくって… (ベッドの隣に案内されれば、両膝を揃えて正座して座る)
  (2017/3/13 21:35:20)
メイたん> 【※メタ文キャラ解説『干支神』:人と神の架け橋となる108の動物を模した少女達、えと娘。そのトップ12名が干支神。古来より日本の各地方を守護していて、干支十二神は少なくとも2000年間同一メンバー。だいたいヤマタノオロチ伝説の頃から居る。影に日向に日ノ本の人々を支えているよ。】
  (2017/3/13 21:40:09)
園崎詩音> 私の知り合いは……神様っていうか、「神様の生まれ変わり」と地元の人々に敬われてる女の子というか(ぽりぽりと頬を指でかきつつ)ふむふむ……でもメイたんがいく神社はきっと大人気だと思いますよー?だって、メイたんさん、こぉんなにかわいいですもん(相手のほっぺたに自分の掌を当ててやさしくなでる。顔を近づけじっと見つめ込み)メイたんみたいな子がいるところなら、私もいってみたいかも……可愛いだけじゃなくて……ナイスバディですし(ちら、と相手の胸を見て。こちらも中学生三年にしては大きめではあるのだけれど。相手にはまけてる……)
  (2017/3/13 21:42:27)
メイたん> ……?(ぽやぽやーっとした表情で、頬を撫ぜられることに微笑みで返して) 園崎詩音さん、でいいのかしら? 困ったわね、わたし、最近はアキハバラのメイド喫茶でよく働いているんだけど、中学生の女の子をメイド喫茶にご招待するわけにはいかないものね~?  
(2017/3/13 21:48:09)
園崎詩音> はい、園崎詩音。詩音ってよんでください(よびにくければ、カタカナでシオンでも大丈夫です。なんてちょっとメタ的に)あらあら。メイド喫茶ですか? ナース喫茶じゃなくて?(相手の服をまじまじ見て)ふむふむ。そのお店は、中学生はあまり入れない……ん~。残念ですけど、仕方ないかもですね。私がそのお店は行ったら……メイたんにいたずらしておこられちゃいそうですもん……たとえば……(相手の頬を撫でたまま、体を動かし、顔を相手の貌へと近づける。口を相手の耳に寄せて、ふぅ、息をかけてみる)こんなふうに?
  (2017/3/13 21:54:31)
メイたん> きゃっ♪ (羊のような特徴的な動物耳をピコピコさせ、くすぐったがる) そーねー、詩音さんのイタズラがこれくらいでおしまいだったら怒られたりはしないとおもうわ でも、おさわりは…(手首を優しく掴んで) 怒られちゃうかもしれないわね~ (詩音の懐にそっと手を入れて、何かを隠し持っていないか探してみる)
  (2017/3/13 22:00:46)
園崎詩音> わ、ピコピコ……ってきゃ♡(相手の動物耳が動くのを面白そうに見つめていた。そうしたら、手首をつかまれる。ごまかすように笑顔を浮かべ)あはは……お耳に息ふぅが許されるってなかなかいいお店ですね? 高校生になったらぜひ行ってみたいかも……って(今着ているハイネック・ノースリーブの白いニットに黒のタイトスカート。 懐には何も入ってません。外にいるときは、スタンガンを常備したりしてますが。この部屋に来るときはおいてきてます。だから何も入ってない。しいていえば、ちょっと大きめの胸とそれを包む水色のブラくらい? 探るような相手の手に)……ぁんっ…そ、そこ、敏感でっ♪(なんて甘い声を上げちゃいます)
  (2017/3/13 22:08:04)
メイたん> ううん、もちろん、同性の女の子だから特別に大丈夫…ってことよ (にこっと、ゆらぎなく微笑んで) あら、あらあらー? おかしいわね~、きっと持っていると思ったのに 今はお持ちでないのかしら? (澄んだ瞳で、じっと詩音を見つめる。そこには言い知れぬ重みがある)  詩音さん、このお薬の匂いはなあに?
  (2017/3/13 22:13:40)
園崎詩音> じゃあ、同性の女の子として、いっぱいイタズラを……って、何か持っていた方が良かったですか? 大人のおもちゃとか? 私は道具じゃなくてこの指とか舌でがんばっちゃうタイプですけど、メイたんさんがお望みなら、大人の玩具を使うことにやぶさかではないですよー?(重みのある瞳にも、おじけづくことなく。軽口をたたいて。この指とか舌で……と説明しているところで、自分の指を自分の舌でれろっとなめちゃう)お薬……?(それは心当たりがないようできょとん)
  (2017/3/13 22:19:20)
メイたん> (メイたんは後天的に癒やしや医療の力を会得していて、回復については干支神随一。そのメイたんには常人とは視えている世界が違うらしい) ふふっ、イタズラっこ世にはばかるねぇ~ (大人のおもちゃ、の行をきいて) あら、あなた女の子が大好きだったのね! じゃあ、メイのこと、さっきまでもしかして一生懸命に口説いていてくれたのかしら? (と、本当に気づいていなかったのか否か、わかりづらい調子で小首を傾げて) 指と舌で、どう頑張るのかしら? (詩音の仕草を真似するように、ちょっとたどたどしく指を舌でなめる…というか愛くるしく咥えてみる) 気のせいだったかしら? でも、やっぱり治療は必要だとおもうの わたしはそのためにあなたに逢いにきた、とおもうのよね (萌力神具「メイプルシリンジ」やたら大きな注射器や医療カバンを取り出して)
  (2017/3/13 22:26:26)
園崎詩音> はい、イタズラっこ世にはばかる。だから、私、かわいい人、仲良くなりたい一にはいっぱいイタズラしちゃうんです……もちろん、メイたんもかわいいな、なかよくなりたいな、キスしたいなとかって思いましたから、口説いてました……あんまり効果なかったみたいですけど。要努力ですね(こつん、自分の頭を叩いて。それから、顔を寄せ、愛くるしく指を咥えている唇の横、ほっぺたをぺろってなめちゃいます)どんなふうに頑張るかって言うと、こんな風に、あっちこっち舐めて、メイたんのどこがきもちいいか探る……ですね? (そして、相手の大きな注射器には、ちょっと目を丸くしつつ)
  (2017/3/13 22:33:47)
メイたん> ふふっ、うれしいわ♪ それで一生懸命になってくれていたのね(ほっぺたをぺろっとなめた詩音に、くすぐったそうに微笑みかけて) でも、ごめんなさいね? わたし、診る方が専門なの (おもむろに聴診器を耳に当て、詩音に”おねがい”する) 上着と、それに下着も脱いでもらえるかしら? これから貴方の触診をはじめたいの 良い子にしていたら、ちゃんとご褒美をあげるから…ね? 
  (2017/3/13 22:41:21)
園崎詩音> (お願いされると、相手の顔を舐めていた顔を引っ込めて)んー。メイたんのお願いなら、しかたないですね? 痛いことはしないでくださいね? あ、あと、私、び・ん・か・ん・なんで声を上げちゃったり、反応しちゃったら、そのときはよろしくです(まずは上を脱ぎ、スカートを外し。水色のブラとショーツになって。そして後ろに手をやり、ブラを外す。ぷるんと震える胸。乳輪は小さく、その真ん中はつんっと尖っていて。)下も……ですよね? ちょっとてれますねー?(冗談めかして言いながら、以外と思い切りよくショーツも脱ぎ捨てる。控えめな茂み。筋のような秘部をさらして)
  (2017/3/13 22:46:50)
園崎詩音> 【あ、原作通りに行けば無病息災ではないんですけど、ネタバレをさけるためにも、はなしを簡単にするためにも、今の私は健康体ってことでー】   (2017/3/13 22:47:39)
メイたん> ええ、よくできました♪ (裸体を見慣れているのか、おませな詩音の仕草とセットでさらりと流してしまう) そんなに照れてるように視えないけれど、詩音さん、こういう経験が豊富なのかしら? さ、触診をはじめますね (そう宣言した通りに、丹念に、ちゃんと医療行為として冷たい聴診器を詩音の裸体に押し当てていき、カルテに書き込んでいく) ここはよし、つぎは…(そうして10分ばかり、真剣に触診と少々の問診を終えると) 今のところは至って健康体だけど、少し、疲労がみてとれるわね 栄養剤を出しておくから、用法に従って呑んでちょうだいね♪ (と、お医者さんらしく爽やかな笑顔を見せ) それじゃあ、約束のご褒美だけど… 詩音センセイ、はい、どうぞ (聴診器と医療バッグを手渡して、ナース服を半分ほど脱いで、その豊かに実ったカラダを魅せつける)
  (2017/3/13 22:56:57)
メイたん> 【ごめんなさいねー。つい、そっちが気になっちゃって…。こういう形に落ち着けました】   (2017/3/13 22:58:18)
園崎詩音> うふふ。そうはいっても、だいぶドキドキしてますよー? ひゃんっ……そこはわりと敏感かも、です。くすぐったっ……(なんてちょっとくすぐったがったり、身をよじったりしつつも、概ねはまっじめに検診をうけます。) ん……これでおわりですか。ええ、健康でよかったです♪ みてくださって、ありがとうございました♪ えー? 私、少年野球のマネージャーで知り合いにお医者さんもいますから、応急処置くらいは、したことがありますけど……でも、やってみます、ね? はぁい、メイたんさん、お胸をみますねー?(聴診器を胸にぽんとあてて。また、別の場所、今度は、やや乳首に近い位置に、ぽん。ぽんぽんっと、乳首に徐々に近づけていって)
  (2017/3/13 23:05:07)
園崎詩音> 【いえいえ。原作の私も見てくださって、ありがとうございます♪  では、ロルのほうにー。何かありましたら、遠慮なく、ロルででも、【】ででもおっしゃってくださいね】   (2017/3/13 23:06:25)
メイたん> ……本当に? 心の底からドキドキしてるって言える?(不意に鋭い口調と眼差しを向けるも) はい、我慢しましょうね~(と、触診中はすぐに元の調子に戻ってつづけた) おままごとだから安心してちょうだいね (冷たい聴診器でちょっとずつ責められて、ピクン、と動物耳を震わせる) あん…♡ 詩音センセイ、なんだか手つきがいやらしいです…/// (ちょっと演技を交えて、うつむいて恥ずかしがる素振りをみせる) じつは最近、お乳が張って苦しいんです、ほら… (医療カバンからこっそり小瓶を取り出して、くいっと一飲すればじきにじわり…と甘い匂いがして母乳が滲んできた)
  (2017/3/13 23:12:26)
園崎詩音> ん?普段よりもドキドキしてるのは、ほんとですよー?見られて恥ずかしい、でも見てほしいって、さわってほしいって(鋭い口調にもたじろぐことなくくすっと笑い)え……手つきがやらしいですか? メイたんさんが感じやすいだけじゃないですか?(乳首をつん、聴診器でひとつき。母乳がでると目を丸くして)大丈夫ですよー先生がみて差し上げますからね。ちょっと触診してみましょうか(乳房に手をあてがい、ふに、と揉んだ)手だけではなく、舌でも触診してみますねぇ(反対側の乳輪を舌でくるん、となぞり、乳首をちょんって突く。)
  (2017/3/13 23:18:12)
メイたん> (詩音の返答にあえて言葉を返さず、なにかを心に決めてうんと頷く) そう、かも…しれませんね…♪ あ…♡ 触診、よろしくおねがいしま…あんっ♪ (乳房を丹念に舌と手で責められて、もんにゅりと豊かな弾力と甘い声音でもって応える。つつ…と母乳が滴り、下乳を伝っておへそのところまで達した)
  (2017/3/13 23:22:21)
園崎詩音> だいぶお乳がはってますねー。ちょっと吸引してみましょう。
先生のお口で………(乳首を口で含む。唇と唇で葉案で刺激。舌先で転がし。そして、口を大きめにあけ、ちゅうっと音を立てて吸う)うん、健康的な味ですねー。(なんて言いながら、片手は、下たる母乳の跡を指でなぞる。下乳からおなかを通って、おへそまで。おへそをくりゅんってなぞる)
  (2017/3/13 23:26:39)
メイたん> くぅぅん… 詩音センセイ、これ、ずるいですよぉ…/// (淫靡に紅の差した表情で、うっとりととろけた眼差しで快感を訴える) はぁぅぅん…あかちゃんのおへやにつながってるんですよ、そこは…んっ/// (指先に翻弄されて、ちょっぴりぷにっともちもち感のあるおなかやおへそを弄ばれるが、不意にしなだれかかるように詩音に抱きつき、ささやく) 詩音さん、わたし、貴方のことを癒やしてあげたい それに、ときめかせてみたいんです ただ劣情に身をゆだねるだけでは得難い、愛ゆえのドキドキを…(腕をまわして、ぎゅっと、胸の鼓動の音まで伝わってきそうなほど抱きしめて、ぬくもりを伝える。指や舌のみに寄らず、全身で)
  (2017/3/13 23:34:16)
園崎詩音> うふふ、赤ちゃんのおへやにつながってるから、もっと丁寧に触診しないと……(指先をちょんっとおへそにうずめ、だして、またうずめと弄っていたが……しなだれかかってくると指を抜き、相手の体を受け止める。)私は恋人は持たない主義ですけども……でも、メイたんのことは、大事でもっと仲良くなりたいっておもいます(しっとりとした白い肌が相手の肌と触れ合う。片手で相手の背中をやんわりとなで。自分からも体の前面を相手に押し付けて)
  (2017/3/13 23:40:35)
メイたん> はぁはぁ…ハァン…♡ おへそ、きゅううんとしちゃって…/// (微熱を帯びた吐息は本当にメイたんが感じている証拠だろうか) 愛するということは恋するということとはちょっとだけ違うんです、だから…大丈夫♪ メイにおまかせ♪(応じてきた詩音を、よりしっかりと抱き締める。じんわりと、お互いの肌を通して熱と熱が溶け合う感覚を確かめる。それから…) ――じゃあ、そろそろ使っちゃいましょうか、大人の道具♪ (コロッと陽気な調子で離れれば、医療バッグの中を開いてみせる。ペニバンや生える薬、ピンクローターなど一式それらしいものが揃っている) 
  (2017/3/13 23:48:45)
園崎詩音> (相手の吐息を感じながら、こちらも吐息を荒くしちゃう。抱きしめあう。胸が相手の肌に触れて、軽く潰れ。心地よさと愛おしさで目をとろんってさせちゃう。とくん、とくん、つぶれた胸の奥で早鐘を打つ心臓。そして、相手が離れると、大きく息を吸い)ふぇ……抱き合ってるだけなのに、私、あの、すごく、ときめいちゃった、かも……。ときめいちゃったからでしょうか。メイたんさんと繋がりたい気分です……これ、なんとなくですけど、生える薬ですよね……これで……あの、その、どっちが飲むかは、メイたんにお任せで(相手のバッグの中から、生える薬を見つけて。潤んだ眼で相手を見つめて)
  (2017/3/13 23:56:17)
メイたん> (にこっとちょっと黒い笑みを浮かべて、メイプルシリンジにちゅーっとお薬を装填)あら、飲み薬とは言ってなかったはずだけれど? うふ、ふふふふ(フッと正面から消えれば、詩音の背後にまわって目を爛々と☆にしてお尻に大きな注射針を突き立てる) チクっとするわよ♪ (グサッ! と痛そうな絵面だが痛みはなく、注射の薬液が注がれればすぐさまに強い劣情と共にソレが生えてくることだろう)
  (2017/3/14 00:01:47)
メイたん> 【ちょっと背後事情もあって、あと20~30分くらいでキリよく〆れるかしら~?】   (2017/3/14 00:05:11)
園崎詩音> ?!(飲み薬じゃない?じゃあ、と首を傾げたところで、相手の姿が消えた。辺りをきょろきょろすると、後ろに) ちゅ、注射ぐらいこわくないですけど、ちょっとま………んんんんんんんんっ(刺され注入された瞬間、クリトリスのあたりから、それが生える。 それはおへその辺りまで反り返り。びくびくっと生き物のように脈打って) め、メイ、たぁんっ……♡ こ、これぇっ♡ しゅ、しゅごいっ(そのまま、うしろをふりかえり、相手を押し倒し)めいたん、めいたん、めいたん、わたし、きゅんきゅんして……♡
  (2017/3/14 00:06:19)
園崎詩音> 【はぁい。では、次の次のレスくらいでしめましょうか。急ピッチになっちゃいますが】   (2017/3/14 00:07:10)
メイたん> あ、あら~? ちょっと刺激が強すぎたかしら~、あはははは…(押し倒されて、漲ってるソレを突きつけられて) 詩音さん、やさしく…なんて言いませんから たっぷり愛してくださいね(頬を撫ぜ、鼻柱にchu♡ とキスしてあげる)   (2017/3/14
00:10:08)
園崎詩音> はい、メイたん、あいします、あいしてますぅっ…メイたん、メイたんっ(こちらからも口を相手の顔へ押し付ける。顎のあたりにチュッとキスをかえり、そのまま、れろっと唾液まみれの下で舐める。   そして、腰をぐいっとつきだし、漲ってるそれを相手の中につきつける。一気に根元までうずめ。腰を激しく振り、何度も何度も相手をつき――)ふぁああっ♪ わ、わた、わたし、こ、これぇ……すぐに、イっちゃい、そ♡
  (2017/3/14 00:12:44)
メイたん> はい、はい、わたしも愛してますよ、詩音さん…♪(必死さが若々しくも初々しく思えて、くすっと少々笑ってしまいつつも熱烈なキスに感じ入り) ん…あっ♡ 詩音さん、激し…はぁぁんっ! (動物耳をピコつかせ、ぎゅっと豊かな抱擁力で詩音の突きを受け止める) わたしも、んっ 前戯…たっぷりしてたから、濡れきってて…♡ き、キて…! 詩音さん…っ
  (2017/3/14 00:17:00)
園崎詩音> (愛しているといわれるだけで、体がびくっと跳ねる。軽く達してるのかもしれない。じわ、感極まって瞳に涙が浮かぶ。腰をグイッと突き出し。たわわな胸やおなかを相手とくっつけようとしつつ――あいてがきて、というと同時に絶頂。精液を相手のおなかの奥めがけて噴きげ。   そして、相手を抱きしめたまま、くたぁ。 意識もうろうとしつつ、) メイたん、すき、です、ありがと……(ほおずりして……なれないソレでの絶頂に、体は限界で。目を閉じ)
  (2017/3/14 00:20:10)
園崎詩音> 【では、私のレスはこれか次で締めで。ありがとうございました♡】   (2017/3/14 00:21:06)
メイたん> ――ッ!! (子宮が疼き、全身に快楽の波が駆け巡る) ふぅふぅ…はぁ…♡ 詩音さんのイタズラ、素敵だったわ…♪ (子種を注がれて、そのほのあたたかさに慈母のような微笑みを浮かべれば、意識をとろけさせてゆく詩音をさすり、さすりと優しく撫で、掌を通じてできるだけの愛情を伝えてあげたい…と接する) 
  (2017/3/14 00:24:54)
メイたん> 【はーい。こちらこそありがとうございました~。傍から見てて良いコンセプトの部屋なのになかなか動いてなくて惜しいなぁ~と眺めてるタイミングでちょうど入室を見かけまして、良いきっかけと遊びにきてみましたが堪能させていただきました】  
(2017/3/14 00:26:32)
園崎詩音> 【こちらこそ、堪能できましたぁ♪素敵でしたよ♪メイたんさんありがとうございました。 素敵な出会いをくれたお部屋主様にも感謝ですね。 では、メイたんさんまたお会いできたらよろしくお願いしますねー】   (2017/3/14 00:29:08)
園崎詩音> えへぇ♪メイたんもすてきでしたぁ(甘えたような猫を思わせる声。なでられるうち心地よさそうな顔で。相手の上になったまま、最後の意識で近くの毛布を掴み、ふたりにかぶせて。そのまま夢の世界へ――おやすみなさい)   (2017/3/14
00:29:53)
メイたん> 【はい、では、こちらもこれで失礼いたします。重ねて、ありがとうございました。……これが少しでもえとたまの布教に繋がればなおよしなんですけどねーではでは】   (2017/3/14 00:31:41)
おしらせ> メイたんさんが退室しました。  (2017/3/14 00:31:44)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/3/14 00:32:00)
おしらせ> モルディカイ☆さんが入室しました♪  (2017/3/14 03:48:31)
おしらせ> モルディカイ☆さんが退室しました。  (2017/3/14 03:48:51)
おしらせ> リザ・ホークアイさんが入室しました♪  (2017/3/15 23:10:21)
リザ・ホークアイ> こんばんは、お邪します…って誰もいないようですねぇ(見なれぬ部屋に足を踏み入れたかと思うと、部屋の中を確認するかのようにきょろきょろと見渡しながら足を踏み入れていくと、休憩をといわんばかりにソファーへと体を倒していき、誰が繰るかもわからない部屋でうとうととし始め、普段の疲れを吹き飛ばすようなため息を漏らしていた)【ちょっぴり待機させていただきます】
  (2017/3/15 23:15:07)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、リザ・ホークアイさんが自動退室しました。  (2017/3/15 23:59:21)
おしらせ> リザ・ホークアイさんが入室しました♪  (2017/3/15 23:59:35)
おしらせ> リザ・ホークアイさんが退室しました。  (2017/3/15 23:59:44)
おしらせ> リザ・ホークアイさんが入室しました♪  (2017/3/15 23:59:45)
おしらせ> リザ・ホークアイさんが退室しました。  (2017/3/16 00:00:00)
おしらせ> リザ・ホークアイさんが入室しました♪  (2017/3/16 22:32:18)
リザ・ホークアイ> 【本日もちょっと待機です】   (2017/3/16 22:32:38)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/3/16 22:42:38)
リザ・ホークアイ> 【こんばんは】   (2017/3/16 22:43:50)
園崎詩音> 【はぁい、はろろ~ん。よろです。リザさん。今入室ロル描きますねー】   (2017/3/16 22:44:39)
園崎詩音> (ハイネック・ノースリーブの白いニットにタイトスカート姿。ライムグリーンの長髪を揺らしながら入ってくる。辺りをきょろきょろと見まわし)ん~~? そこに誰かいますかー?(人の気配に気づいた気がして、視線を一点で止める。ゆっくりとした足取りでそちらへ。相手の姿を見つけると)個々も国際色豊かになってきましたね。前は神様がいましたし(そして友好的な表情で片手を上げる)はぁい、どうもです。金髪のおねーさん♪
  (2017/3/16 22:49:18)
リザ・ホークアイ> あら、うとうとしている内に人が来たようですね?どうもはじめまして(人が入ってきた気配を感じるとゆっくりと目を開けていき、視線に人影が入ってくるとゆっくりと身体を起こしてソファーに座りなおして、疲れた身体を伸ばすように頭の上で両手を組み背伸びをしながら)神様も来るのですか?不思議な場所ですね…私も迷い込んでしまったようなものですが
  (2017/3/16 22:52:44)
園崎詩音> あら、起こしちゃいましたか。ごめんなさい。ええ、初めまして。私、園崎詩音って言います。詩音って呼んでくださいね(ごめんなさいと両手を顔の前で合わせてから、姿勢を戻し胸に手を当ててご挨拶。その手を下ろして)はい。神様から私みたいな清純可憐な女子中学生から、そして、お姉さんみたいにりりしくて素敵な人まで、きちゃいますねー? お姉さんは迷ってきたんですね。大変。でもいい場所ですよ、ここ。私は女の子同士ゆりんゆり……こほん、仲良くする場所とうわさに聞いて、来たんですけど。
  (2017/3/16 22:58:50)
リザ・ホークアイ> 私はリザ・ホークアイです。詩音さんですね。改めてよろしくお願いします。(相手の丁寧な挨拶を見ると座ったままであるが、少し腰を折ってお辞儀などして見せた)女の子同士?女性鹿のお部屋には来ないということかな?(不思議な場所に来たものだと考え込んでいると、ふと気になる言葉が飛び込んできてしまい首を傾けてしまう)ゆりんゆり?何か良くわからないけど、まぁ、悪いことが起こりそうな場所ではないということか…
  (2017/3/16 23:02:43)
園崎詩音> はぁい。よろです、リザさん♪(一転して明るい口調でいうと、考え込んでる相手の隣に座る。ぽふっ。顔を相手に向け)はい。女性だけの場所のようですねー。どういう仕組みかは私も知りませんけど。でも楽しい場所だからいいんです。はい、良いことが起こるお部屋です。女の子同士が仲良くお話しあったり……ええ、でもお話しするだけじゃなくてもっと仲良くなるためのことも……ふふ(思わせぶりに笑って。体を横にずらしほんの少しだけ、体の距離を詰め)
  (2017/3/16 23:08:05)
リザ・ホークアイ> 仲良くねぇ…まぁ、良くわからないけど、お話をする場所だという事はわかったかな(隣に座ってきた少女に、笑顔見せながらも年下だと重い安心しきっている様子を見せながら)もっと仲良くなることって、お話して…他に何かある?それにしても生活できそうな空間だし誰か住んでたりするのかしら?
  (2017/3/16 23:11:30)
園崎詩音> 私も何回かしかきてないですからわかりませんけど……棲んでる人は見たことが無いですねー。いたら気づくと思うんですけど(相手の横で顎に指をあてて考えるしぐさ。そして肩をすくめてみせて) あ、そうそう。もっと仲良くなる方法ですけど……(すっとしなだれかかる。相手の腕に自分の中学三年生にしては豊満な胸が触れる。相手の耳に口を近づけ)えっちなこと♡ 
  (2017/3/16 23:16:38)
リザ・ホークアイ> まぁ、それはそうか…不法侵入で此方も捕まってしまう可能性があるし…深くは考えないようにしよう(確かに入ってきたときにはすでに人のいる気配や生活観はまったく無く、いないという言葉に納得してしまう)な…何言って?エッチなことって…中学生が何を言って…しかも、女性同士で(腕に当たる胸に対して本当に中学生かと思っていると、思いも寄らない言葉が耳から入ってきてしまい、びっくりしてしまい思わず動揺してしまった)
  (2017/3/16 23:20:54)
園崎詩音> 誰でもきっと入ってきていい場所だって思いますよ?きっと大丈夫です♪(うんうん、と明るく微笑むような口調で言ってから、一転妖艶なけれど幼さを残す口調で)エッチなこと、分かりませんか……?(ふぅ……息を吹き込んで)こうやって…(耳たぶに唇をそっとふれさせる)キスしたり……(相手の首筋手をあてがい、なでて)さわったり……そしてもっと深く……  (だけれど、所詮は中学生。リザさんなら、耳たぶへのキスも首への手も防ぐことができるだろう)
  (2017/3/16 23:26:38)
リザ・ホークアイ> わかりませんかと言うか…えっ…きゃっ…ちょっとやめっ…(耳にキスされてしまうと思わず身体を離すように、相手の肩に手を置いて身体を引き離してしまい)最近は中学生もこんなこと?いや・・・しかし女性同士というのは(自分のころでは想像できなかったことや、少女に耳とはいえキスをされてしまったことに急に顔が赤くなってしまい)
  (2017/3/16 23:31:02)
園崎詩音> (体はあっさり引きはがされる)ぁん♪(なんて甘酸っぱい声を上げ。そして、相手の目をじっとみる。肩に置かれた相手の手に、自分の手を添えた。相手の手の甲をすべすべした掌で。細い指でなでてようとする。手の甲も、指も、指の股の間にすら、指は這おうとして)ふふ。女同士というのは知りませんでしたか? でも……おんなじ女同士だから……わかってあげられることも、与えてあげられることも、あるんですよ? なにより……(ぱっと笑顔になって)たのしーですし?(そこでウィンク)
  (2017/3/16 23:38:25)
リザ・ホークアイ> 楽しいですしって…それに、これはこれで犯罪のような…(相手の容姿を見て本当に大丈夫なのだろうかと不安になりながらも、手の甲、指の間と細い指が張っていくとくすぐったいだけのはずがなぜかゾクッとするものを感じとぶるっと身体を思わず震わせてしまう)そんなに見つめられても…困ってしまうのだけど…(じっと見つめてくる相手になぜか吸い込まれそうになりながら、その視線からそらせなくなってきてしまい、どう受け答えすればよいかわからずたじたじにされてしまっていた)
  (2017/3/16 23:43:37)
園崎詩音> だいじょーぶ。問題ありません♪ だって……女同士で仲良くしあう…何か悪いことがあります?(小首をかしげて見せる。その間も相手の手を撫で続け相手の指を、二本の指で指の股から爪の生え際まですぅぅっと撫でて)……困ります? でも……私、リザさんと仲良くなりたい。触れたい。深く深く(顔の向きを変える。首を曲げた。よけようと思えばよけれるスピードで肩に置かれた手に、ちゅ、キスを落とそうと。 流し目で相手を見つつ)リザさんはどうですか?お嫌だったら無理強いはしません。でも、もし、女の子同士で〝仲良くする”ことに……ちょっとでも興味があるなら、体験して、みませんか?
  (2017/3/16 23:51:22)
リザ・ホークアイ> んっ…(指を撫でられているだけのはずなのにこの雰囲気のせいなのか、くすぐったさの中に鳥肌が立つような感触を感じてしまうと思わず変な声が微かに漏れてしまう)嫌というわけではなくてですね…その…何というか女性同士というのは初めてというか…何をどうしたらというのも合ってですね…(相手の唇が自分の手に向かっているのはわかっているにも関わらず、見つめられたままであるため固まってしまっているかのようにそのまま唇が触れるのを見てるしか出来ずにいた)
  (2017/3/16 23:56:17)
園崎詩音> わかります。なんでもはじめてはおっかなびっくりですもんね。分かります。私も初めて学校を脱走するときはてんぱりましたもん。ええ(妹に言い聞かせる姉のような声で)でも大丈夫。そんなに重く考えなくていいですって。お互いお話するみたいに、お互いのことを分かりあう。基本はそれですから。大丈夫、私が教えて差し上げますから。大丈夫ですよ、リザ♡(甘ったるい声で名を呼ぶと舌先は相手の指を軽く咥える。れろぉっと刺激する。そして手は手の甲から、つぅっと服越しの肌の上を滑っていく。手の甲から肘へ、肘から腕の付け根へ。ゆっくりゆっくり這って行く)
  (2017/3/17 00:03:35)
リザ・ホークアイ> えっ?今…リザ…って?は…はぃ…(不意に甘えるような声であるように此方を納得させるような離し方をしてくる相手に呼び捨てにされてしまうと、なぜか断ることが出来ずに思わず返事をしてしまう)なんか、急に恥かしくなってきたのですが/…指…くすぐったい…(軍服のきちっとした服装から創造できない戸惑いの表情で頬を赤く染めてしまっていた)
  (2017/3/17 00:10:17)
園崎詩音> くす。こうしてる間は、リザってよびたいなぁって。ね? リザは服装もかっこよくって顔もりりしいけど……でも、いまは可愛いっておもいますし……駄目ですか、リザ?(わるびれることなく問いかけながら、くすぐったいと言われた指から顔を放し、体を寄せていく。手は相手の腕の付け根へ、そして腕から肩へ胸元へと這っていく。そして相手の乳房に触れる)大丈夫…恥ずかしいところも見せてください……くすぐったがるところも、声を上げちゃうところも……全部、見せて……リザ
  (2017/3/17 00:17:51)
リザ・ホークアイ> (ゆっくり身体を張ってくる手が胸に服の上からあてがわれてしまっただけであるのにぴくっと軽く身体を震わせてしまう。そして身体を寄せてこられると相手の体重を掛けられて、本来なら簡単に投げ飛ばせるだけの力はあるはずなのに、その行動に抗うことが出来ずにいると、肘掛に背中が当たりソファーの上に片足が上がってしまい、)可愛いって…何を冗談を…なんか…呼び捨てなんて…鳴れてなくて…すごいへんながん時がして…ドキッとしてしまうんだけど…
  (2017/3/17 00:24:03)
園崎詩音> 変な感じ……少し考えて……それは、嫌な感じですか? 嫌な感じだったらやめますから(こちらも片足をソファーに乗せて、相手に覆いかぶさるように。片手はソファーの背凭れを掴み、片手は相手の胸に添えて)よんでみますね。リザさん(やさしく呼びかけながら、右胸をもむ。ふにっ、ふにっ弱い力で)……リザ♡(今度はさっきよりも少しだけ強めに左胸を。五本の指をゆっくりと胸にうずめていく)どっちがいいですか?リザさん(今度は右胸を撫でまわし)リザ(左胸を撫でる)
  (2017/3/17 00:31:15)
リザ・ホークアイ> 嫌な感じではないんですけど…どっちがいいですかと言われても…もう、詩音さんの好きなように呼んでください…(しかし、呼び捨てにされて左胸を少しだけ強めにもまれた際に、びくっと身体が反応してしまい。女性に触られているという恥かしさからか胸を触られているだけにも関わらず微かに息が乱れてきてしまっている)
  (2017/3/17 00:35:14)
園崎詩音> じゃあ、リザってよびますね。可愛いリザ。そしてちょっと敏感なリザ、素敵なリザ(顔をぐっとさげて。相手の頬をぺろっと唾液のついた舌で舐めちゃう。そのまま、舌を動かし、相手の唇の端をちょんってついてみたり)そして好きによんでいいと言われたので、好きにしちゃいますね? 服ぬがせちゃいます(相手の軍服のボタンに手をやり、相手の肌をはだけさようと。布地が肌を乳房をこするように)いやなら、おっしゃってください。すぐにやめますから。ね?
  (2017/3/17 00:40:09)
リザ・ホークアイ> 可愛いとか…敏感とか…余計なものが付いてますが…んんっ(舌先が唇を弄り始めると、その唇をひらいて舌を受け入れるようにと言われているかのようで、それに従うかのように少しづつ開いていってしまう。軍服の歩短をはずされるとキャミとブラに包まれた胸が露になってしまい、思いのほか立派なものが出てきてしまう)呼んでいいから好きに…していいって…(年上にも関わらず完全に主導権を握られていろいろと支配されてしまっているかのようにされるがままにされてからだの反応も良くなってきてしまっている)
  (2017/3/17 00:48:11)
園崎詩音> 余計じゃないですよ。可愛いのも敏感なのも、本当です(顔の位置をずらし、舌を相手の口の中に侵入させる。くちゅっ中をかき回す。相手の舌と舌を絡めて。唾液を送り込み。そして制する様子がないので、キャミもブラも脱がせていく……相手の胸を露出させ。先端のつぼみを指でなぞり。指で押しつぶし。軽く摘まみ。 そしてゆっくりと口を放す)リザ……リザ……♡
  (2017/3/17 00:54:13)
リザ・ホークアイ> はぁっ…んんっ…(舌を絡ませてきすをされていくと女性の柔らかい唇にぼぉっとしてきてしまい、流し込まれる唾液を飲み込むも口の橋から溢れてしまうと頬を伝って一筋の液が垂れていってし合う)んぁ…は…はぃ…んんぅ…そんなに呼ばなくても…ぁっ…(胸を弄られてしまえばその部分はしっかりと硬くなってきて押し込まれた先端は指が離れればしっかりと主張をするようになってしまって)
  (2017/3/17 00:58:34)
園崎詩音> 何回でも呼んじゃいます……だって、いとおしいものリザのこと(言葉通りの慈しみを声にこめ。そしてふと気づいたように)……零れてますよ(口の端から垂れた唾液を舌でふれる。相手の頬から口の端までまた、れろ、っと舐める)くす、胸、さきっぽ、硬くなってます、よ? (片手で相手の乳首をぴんって弾き。 体を背凭れに預け、うまく姿勢をコントロールしながら、もう片方の手で相手のベルトの辺りに触れた。そのまま、下もはだけさせ、下着をさらそうとして)
  (2017/3/17 01:05:59)
リザ・ホークアイ> 詩音さん…あぁ…こんな年下の子に…されて恥かしいのに…んんぅぅ…ふぁぁ…(頬を垂れる唾液を舐め撮られるとそれだけで甘い声が漏れてしまう)ふぁ…そんな言わないで…恥かしい…んんっ…(ベルトをはずされて体重出ず本が脱げなくなっている中乳首をはじかれた瞬間腰が浮いて少しのけぞるとそのままずらされてしまい下着が露になってしまう。膝まで下ろされてしまったその格好は年上にも関わらずふやけた表情を見せてしまっていた)
  (2017/3/17 01:11:31)
園崎詩音> はずかしい……そうですね……でも、はずかしいだけ……リザ? ほんとは、きもちいい、でしょ?(ささやくようなそれでいてはっきり聞き取れるような声で言いながら、顔を相手の頬から下に下げていく。胸元に。そして)だって、リザのここ、こんなに硬くなってますよ……(乳首にちゅっとキスを落とす。顔をはなして、また同じ場所に、ちゅ、ちゅ、そして、音を立てて吸って。  そして手は相手の下着もずりおろす。女性としての割れ目を下から上になぞる)
  (2017/3/17 01:16:12)
リザ・ホークアイ> 【すみません。睡魔で寝落ちしそうになってきてしまいましたので…後日あらためということでもよろしいでしょうか?】   (2017/3/17 01:20:42)
園崎詩音> 【はぁい。では、束縛はせず、またお会いできたときにー。  おそくまでおつきあいりがとうございました。かわいかったです、リザさん】   (2017/3/17 01:21:48)
リザ・ホークアイ> 【ありがとうございました。また、次回を楽しみにして…おやすみなさい】   (2017/3/17 01:22:42)
おしらせ> リザ・ホークアイさんが退室しました。  (2017/3/17 01:23:06)
園崎詩音> 【おやすみなさい♪  では、私も今日は失礼しますね】   (2017/3/17 01:23:16)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/3/17 01:23:18)
おしらせ> 時雨改二さんが入室しました♪  (2017/3/17 10:04:27)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、時雨改二さんが自動退室しました。  (2017/3/17 10:25:07)
おしらせ> レンさんが入室しました♪  (2017/3/17 16:46:29)
レン> (夕闇の中ひょこひょことやって来る黒猫さん、陽あたりの良い窓際へと依っていけば座り込み丸くなって小さな寝息をたてる)   (2017/3/17 16:48:52)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、レンさんが自動退室しました。  (2017/3/17 17:43:51)
おしらせ> 遠野美凪さんが入室しました♪  (2017/3/20 04:48:07)
遠野美凪> ……ちっす、少し、お邪魔しますね(それだけ言うとベッドの角にちょこんと腰掛けて)   (2017/3/20 04:49:29)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、遠野美凪さんが自動退室しました。  (2017/3/20 05:13:50)
おしらせ> 西住 みほさんが入室しました♪  (2017/3/20 22:17:12)
西住 みほ> あれ、こんなお部屋があったんだ?(ひょっこりと扉の陰から室内の様子をうかがうのは学校指定と思しきジャージを纏った少女。コンビニの帰りらしく〇Kさんのレジ袋を手に下げたまま、さてどうしようかと扉の前できょろきょろと室内を見渡して。)  
(2017/3/20 22:20:36)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、西住 みほさんが自動退室しました。  (2017/3/21 00:30:11)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、西住 みほさんが自動退室しました。  (2017/3/21 00:30:10)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、西住 みほさんが自動退室しました。  (2017/3/21 00:30:11)
おしらせ> 赤座あかりさんが入室しました♪  (2017/3/21 15:43:56)
赤座あかり> \アッカリ~ン/ってなんだろうこの部屋?   (2017/3/21 15:46:14)
赤座あかり> 誰でも来ていいよ?   (2017/3/21 15:56:03)
おしらせ> 赤座あかりさんが退室しました。  (2017/3/21 16:09:13)
おしらせ> 赤座あかりさんが入室しました♪  (2017/3/21 21:03:57)
おしらせ> 赤座あかりさんが退室しました。  (2017/3/21 21:23:47)
おしらせ> 射命丸文さんが入室しました♪  (2017/3/22 04:26:33)
射命丸文> お久し振りです、毎度お馴染み射命丸ですよ(ちょこん、とベッドの片隅に腰を下ろして)   (2017/3/22 04:28:38)
射命丸文> 最近はなかなか出会いがないようですね(過去帳をぺらぺらと捲りながら、残念ですねぇなんて呟きつつ)   (2017/3/22 04:32:11)
射命丸文> (ベッドに座ったまま少し足を開くと左手でスカートの裾摘まんで持ち上げて、右手は下着越しに秘所へと触れれば指先に力込め軽く擦りあげて、それを繰り返して)   (2017/3/22 04:51:39)
射命丸文> ん……、ROMさんもいないのに、サービスしても仕方ない、んですけど、ね……(そんなことを言いながら指の動きを徐々に早めていって、太股がひくひくと震えてくぐもった声も零れだして)   (2017/3/22 04:54:44)
射命丸文> はっ、あ、あぁ……(左手がスカート手放すと服の上から胸へと添えられて、指先が突起探すように胸を這って、小さく隆起したそれを見つければくにくにと刺激して、右手も秘裂を強く擦り続ければ下着に小さくシミが生まれてくる)   (2017/3/22
04:59:56)
射命丸文> (指先で乳首を押し込むように刺激しながら手のひら全体で胸を捉え、強く揉みほぐしていって、下着擦る指もクロッチ捩り膣に直接触れて指先を軽く侵入させては膣壁を強く擦りあげて、徐々に奥へと指を進めていき弱いところへと辿り着けば強く押し込むように刺激して、びくんっ、と体が跳ねて背を仰け反らせる)
  (2017/3/22 05:10:43)
射命丸文> あっ、ああっ、い、くっ、い、あぁっ、んんっ、ああぁぁぁっ!!(ぐりぐりと急所を強く突き上げるように指で突き上げていけば、絶頂迎えて体が激しく何度も痙攣してしまって、荒い吐息と喘ぎ声と、唾液が口から零れ落ちてしまって、弛緩した体をベッドに埋め大きく肩で体全体で呼吸整えるように息をしながら、指と下着とシーツを濡らした愛液をぺろっ、と舐めて)
  (2017/3/22 05:18:38)
射命丸文> (弛緩した四肢をベッドへと投げ出しながら、混濁する意識に身を任せれば少しずつ、靄が掛かるように思考が霞んでいって、そのままベッドへと身を委ねて……、やがて乱れた姿のままで眠りへと落ちていって……、といった感じで失礼いたしましょう、次こそ何方かに会えればよいのですが)
  (2017/3/22 05:22:16)
おしらせ> 射命丸文さんが退室しました。  (2017/3/22 05:22:27)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/3/22 07:39:13)
園崎詩音> はろろ~~ん。出会いがないよのなかだからこそ、あえてこんな時間にお邪魔してみる私でした♡(いぇいっとピースで入ってくる少女が一人)  けれど、なにやら、誰かがサービスしていた気配が……気配だけで『きゅんきゅん』しちゃいます♡(なんて胸を抑えたあと、ハァと嘆息。ソファに置いてあったクッションをぎゅっと抱きしめ)…ああ、もう、私ったらどうしてその時その場にいなかったんでしょう。もうもうっ。
  (2017/3/22 07:43:20)
園崎詩音> うう。過去の気配を感じてたら………わたしまで、なんだか変な気持ちになってきました……(クッションを抱きしめ。うつむいてクッションに顔をうずめます。息遣いが荒いのを隠しちゃう。誰がいるわけではないけれど、はずかしいから。でも、真っ赤な頬は隠しきれていない。  足はなんとなく内またになって。タイトスカートの中のももとももとを擦り合わせちゃう。)……っ……し、ちゃ、お、かな
  (2017/3/22 07:48:23)
園崎詩音> (なんて、クッションに顔をうずめつつ、今にも一人Hしだしそうな、そんな私ですが、誰でも入ってきてOKです♪)   (2017/3/22 07:49:39)
園崎詩音> きめた。きめたったら。私……えっちする。ひとりでしちゃう。一人で快楽をむさぼちゃう(クッションをソファーにそっと置いて。ごくっと唾を飲み込む) でも……せっかくだから……(部屋の中を歩き回ります。机の引き出しをあけて)…ん、あったあった。これですこれです……(ソファーの前に、椅子を持ってきて。その椅子の上にカメラを置いて固定。スイッチオン。そして自身は、ソファーにぽふっとすわりこみ)  はろろ~~ん。みてますか?(てをカメラに向かってぶんぶんと振って) 私、詩音っていいます。花も恥じらう可憐な乙女。興宮って町に住んでます(そこまで満面の笑顔で言ってから、声を潜めて)えっと……それで……いまから恥ずかしいんですけど(しばらく黙る……うつむいちゃう。さらに数秒……顔を上げて)あの、一人で………えっちしちゃいます。わたしの恥ずかしいところ……みて、くださいね?
  (2017/3/22 08:00:19)
園崎詩音> じゃあ……まずは……(手を動かして、ノースリーブのニットを脱いでいきます)ん、ぁ……その、笑わないでくださいね。私……すごく敏感で、生地がこすれちゃうだけで、声が、でちゃうみたい。こうやって、撮影、している、から、かな?(ニットを脱ぎ、水色のブラを脱ぎ捨てるころには、息遣いは荒くなっていて、目はとろんとうるんでいる。)み、みえますよね、わたしの……おっぱい(中学三年生にしては、豊満な胸。ピンク色の乳輪を指でなぞり)ふぁ……ぁっ……先っぽが、こんなに……(乳首はつんっと自己主張している。親指と人差し指ででつまみあげた)あ、んっ……ひぅっ……(首を大きくそらしちゃう)や、やっぱり、敏感になって……っ
  (2017/3/22 08:08:25)
おしらせ> 高町なのはさんが入室しました♪  (2017/3/22 08:09:51)
高町なのは> 【おはようございます、お邪魔しても宜しいですか?】   (2017/3/22 08:10:11)
園崎詩音> 【もちろん大歓迎です】   (2017/3/22 08:10:39)
高町なのは> 【よろしくお願いいたします!】   (2017/3/22 08:10:53)
園崎詩音> 【はぁい。こちらこそ、よろ、です♡】(はろろ~~ん。状況を説明します。椅子の上に設置されたビデオカメラ。そのカメラの向かいに、ソファーに座る私。 カメラに向かって話しかけながら、上半身裸になって……指をうごかしたり声を上げたり、)  
(2017/3/22 08:12:13)
高町なのは> 【分かりました!】   (2017/3/22 08:15:08)
園崎詩音> 【はぁい。では、入室ロールの方、お待ちしてますー。普通に入ってきてくるのでも、実は私が始める前からそこにいた、でもOKですのでー】   (2017/3/22 08:16:45)
高町なのは> (知り合いの紹介で疲れた身体を癒してくれるお部屋があると聞いて、足を運んでみると椅子の上に設置されたビデオカメラ。そのカメラの向かいに、ソファーに座る女の子が最近知った自慰をしているではないか。その姿に顔を真っ赤にし、逃げ出そうとしたが床を揺らし、音が壮大に鳴り響いてしまったので観念してお部屋に入った)ごめんなさい、にゃはは。失礼します。お姉さんがやっていることって大人の人がすることですよね?
  (2017/3/22 08:18:42)
園崎詩音> い、いまなら……おっぱいだけでいっちゃう、かも……んっあっ………はえ?!(相手の視線に気づいてか気づいていないのか、胸の先端を指でぐりっとおして、甘い声をあげていたが。大きな音がすればさすがに中断。  タイトスカートははいて。上半身は裸。そんな姿で、入ってきた相手に向かって手を振ります。悪びれた様子もなく相手へ返答)あら、ずいぶんかわいい子。はろろ~ん♡はじめまして♡ ええ、大人がすることっていうか、こう、思春期のりぴーどーをこう、発散するといいますか、気持ちよくなりたかったと言いますか……ん~~(顎に指をあてて考える表情。そして視線を相手に戻し)興味があるなら、続き、みます? それか……一緒に、シちゃいます?
  (2017/3/22 08:24:39)
高町なのは> えっと、私は高町なのはです。よろしくお願いいたします…(相手が視線に気づいて、敏感に反応を示すと悪びれた様子もないまま此方に行為を勧められていく)えっと、私でよければ是非ともしてみたいです…よろしくお願いいたします…!   (2017/3/22
08:31:00)
園崎詩音> はい、なのはさん。私は園崎詩音っていいます。詩音って呼んでくれると嬉しいかな……あら、元気のいいお返事。……ひょっとしてなのはちゃん。そういうことに興味があったり?(じぃぃ…相手の目を覗き込んで)じゃあ、そういうことが興味津々のなのはさんのご要望に、私がばーんと答えちゃいましょう♪ じゃあ、まずは……私の(ぽんぽんっと膝を叩いて)ここに座って、一緒にカメラに映りましょう? ほら、きてください……♡
  (2017/3/22 08:36:25)
高町なのは> 【ごめんなさい、背後の呼び出しを受けてしまいました…失礼します…!本当に申し訳ありません…】   (2017/3/22 08:38:08)
園崎詩音> 【いえいえ。大丈夫ですよ~~。また遊んでくださいね】   (2017/3/22 08:38:38)
おしらせ> 高町なのはさんが退室しました。  (2017/3/22 08:39:25)
園崎詩音> ……あら、なのはさん、イっちゃった……。あ、この場合のイっちゃったっていうのは、移動したといういみであって、エッチな意味じゃないですよ?(カメラに向かって指を突き立てワンポイントアドバイス)  で、ですね。せっかくROMしてくださってる人もいますんで、続きを……シちゃおっかなぁ? 見て我慢できなくなったら、入ってきていいんですよ? (ソファーの向かいのカメラに向かって、足を開き、スカートをめくり上げちゃいます。ブラと同じ水色のショーツがあらわになって)……ちょっと染みができちゃってます……さっきおっぱい、いじってたから……♡
  (2017/3/22 08:42:11)
園崎詩音> (引き続き、一人で乙女のひめごとをしてますけれど、もしよかったら、誰でも入ってきてくださいね? その時は……サービス、シちゃいます)   (2017/3/22 08:43:10)
園崎詩音> このままじゃ、ショーツが汚れちゃうので、脱いじゃいますね?(スカートをまくり上げたまま、ショーツをゆっくりとずらしていきます。ショーツを片足から通し、あえて片足にひっかけたまま。脚を開いてカメラにそこをみせちゃいます。 茂みはほとんどなく。秘所は筋の様で)……見て、ください……は、はずかしい、ですけど、見られてるって思うと、体が熱く……触ってないのに……(腰を突き出しぎみににして、両手をそこに近づけ、広げます。サーモンピンクのそこ。中が濡れそぼって、ひくついているのがみえる)み、みえます……わたしの、詩音のえっちなココ……欲しがってます……♡ えっちなことしてほしいって……♡ 気持ちよくシてほしいって……♡
  (2017/3/22 08:55:39)
園崎詩音> えっと……普段シちゃうときは、ここを(つんっと尖った淫核を指でさす)つまんだり、なでたり、が多いんですけど……今日は……(手を少し下に。人差し指と中指を、膣孔にそえて)ここで、しちゃい、ます、ね? すごく、その……シたいきもちなので  
(2017/3/22 09:02:20)
園崎詩音> 【と、良いところですが、堕ちちゃいますね。  続きが見たい? 続きはウェブで……というのは、冗談。ふふ、見たいのでしたら、私に直接会った時に、おねだり、シてみてください♡ 私、詩音からのおねがいです♡ では皆様、良い午後を!】  
(2017/3/22 09:04:36)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/3/22 09:04:42)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/3/23 02:17:22)
園崎詩音> はろろ~ん。こんな夜中ですけど、お邪魔します♪ 昨日の朝はついつい一人Hをしましたが、今日は大人しく待とうと思います♪ もっとも(そこで言葉を切って、カメラ目線?になって)誰かが私に一人Hしてほしい…ってお願いしてくれたら、別ですけど(はっと気づいた顔になって)あ、もちろん、一人Hに限らずおねだりされたら(痛いのと汚いの以外は)がんばっちゃいますけど♪ (カメラ目線でウィンク)
  (2017/3/23 02:21:32)
園崎詩音> ええ、頑張っちゃいます。はりきっちゃいます。私、園崎詩音は尽くす女ですから――ってわけで、待機しているんで、気が向いたらよろしくです♪(椅子に腰を掛けて大きく伸びをして)   (2017/3/23 02:23:02)
園崎詩音> さて、今日はお休みしますね。皆さん、またです♪   (2017/3/23 02:53:59)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/3/23 02:54:03)
おしらせ> 西園寺風莉さんが入室しました♪  (2017/3/24 00:49:22)
西園寺風莉> お邪魔します、といっても誰も居ないようだけど…(辺りを見回して誰も居ないことを確認すると、近くにあった椅子に腰掛けて)   (2017/3/24 00:51:08)
おしらせ> 弦巻マキさんが入室しました♪  (2017/3/24 01:06:17)
弦巻マキ> 【こんにちはぁ。はじめまして、なのだけどお邪魔してもいい、かな?】   (2017/3/24 01:06:34)
西園寺風莉> 【問題ないわ。というより、私も初めて使わせてもらうから…】   (2017/3/24 01:07:48)
弦巻マキ> 【お互いはじめて同士、なら、それはそれで問題なさそうだね、ありがとっ】   (2017/3/24 01:08:13)
弦巻マキ> ~♪ お、お? こんにちはー?(ぽてぽてっと軽い足取りでお部屋にやってきて、人の気配を見つけて、軽く頭を下げてご挨拶。アホ毛がちょんと揺れた)   (2017/3/24 01:09:35)
西園寺風莉> んー…っ……はれ…?(椅子の上で眠りそうになっているとアホ毛少女の気配を感じて、目が覚めて)ご丁寧にどうも…こちらこそごきげんよう♪(立ち上がって軽く頭を下げて)   (2017/3/24 01:14:41)
弦巻マキ> (って挨拶はごく普通にできたけど、なんだろうなんだかすごく、お嬢様な気配がする! って内心思ってしまったせいで、ちょっと緊張で身体が硬くなる) はじめまして、わたし弦巻マキ、です。えっと、あなたは?(こう、緊張してアホ毛が角みたいにピンと立ってたり)
  (2017/3/24 01:17:48)
西園寺風莉> …?(いきなり硬くなった背筋とアホ毛を不思議そうに見つめて)えぇ、はじめまして。私は西園寺風莉【かざり】……硬くなったまま動かないけど…どうしたの…?(マキさんに少しだけ近づいて、ちょっと心配そうに顔を覗き込む)   (2017/3/24
01:23:01)
弦巻マキ> え、えと、西園寺、さん。あ、いやそのわたしとしては仲良く出来ればいいなって思ってはきたんだけど(すごい、しどろもどろになりながら) その、なんとゆーか……こう、すごいふわーっとした雰囲気っていうかその、えっと、綺麗すぎるっていうか華やぐ感じというかっ(とてもお行儀良いタイプの人とは不慣れなせいで、日本語が大分不自由に。真っ赤になって身振り手振り交えて弁明しようとするけど言葉を重ねれば重ねるほど伝わりにくくなりそうな勢いで)
  (2017/3/24 01:25:22)
2017年03月06日 18時33分 2017年03月24日 01時25分 の過去ログ
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