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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20170331 0615 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2017年03月31日 06時15分 2017年04月14日 19時53分 の過去ログ
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園崎詩音> (足を大きく持ち上げて、そして、一気に足を下ろす。M字開脚している足の付け根。秘部の部分を踏みつける。痛くないように、けれど踏みつけられたことがはっきりわかる強さで踏む。足の裏で割れ目をこすり、クリトリスを押しつぶし)変態っ♡踏まれてよろこぶマゾ♡ほら、響が変態なとこ、マゾなとこ、踏まれて喜ぶところ、見せてください。声、いっぱいいっぱい聞かせてください。ほらほらっ(足の親指の腹でクリトリスを撫で、そしてえいっと親指に力を入れた)
  (2017/3/31 06:15:48)
塚原響> ああぁん…!♡ひいっ…ありがとうございますっ…んんっ…あっ…♡(絶妙な加減で踏みつけられればもうたまらなくて…いやらしくよがりながら表情も蕩けさせて舌出して涎まで垂らしてしまって。踏みつけに合わせて腰を揺すりはしたない姿を晒していって。)もっと罵ってくださいっ…!んっ…くっ…ダメっ…そこは…ああああああああっ…!♡(あまりに良過ぎて罵倒のおねだりまで…そのままクリトリスを刺激されて力を込められると絶叫とともに達してしまい仰け反りながら潮を噴いて…仰向けに…M字開脚のまま倒れてしまいます。)あっ…ぁ…♡(身体にうっすら汗を浮かべながら…顎をあげて仰け反りながらビクビク痙攣していて。)
  (2017/3/31 06:20:58)
園崎詩音> (相手がのけぞると、足をゆっくりはなす)ふふ……なんてやらしいんでしょう……♡お部屋の外に聞こえるくらい喘いで、潮まで吹いちゃって……。響……(その場に両膝をついて。そして)ふふ。ごほーび第三弾です(ちゅっと秘所にキスをしてから、ウェットティッシュを取り出して)ふきふき(擬音を口にしつつ、そこを綺麗にしてあげる。吹き終わったら今度は太ももにキスをして) とってもかわいかったですよー?   さて……私はそろそろかえりますけど、響も送っていきましょうか? あ、もちろん「今のままの格好で」……あ、さすがに下着なしじゃかわいそうですから、ご希望なら『顔に』かしてあげますよ? (なんて無茶ぶりをしつつ)
  (2017/3/31 06:29:22)
塚原響> はぁ……ああっ…♡ありがとうございます詩音様…。(秘部にキスをされてガクンっと身体が跳ねて。ウェットティッシュで綺麗にしてもらうとうっとりしながらお礼を言います。もうすっかり貴女様の下僕という感じで…。)んっ…♡あまりに良過ぎて失神してしまうかと…。(太腿にキスをされて敏感に反応しつつ…フラフラと身体を起こして…。)え…?あ…その…はい…「今のままの格好で」…下着…『顔に』かしていただきたいです…。(さすがに無茶振りです…けど…興奮し切っているのでそれを受け入れようとしてしまいます。)はぁ……はぁ……良ければまた遊んでほしいです。私のお願いを色々聞いてもらったので…次は貴女様の好きなことで…。
  (2017/3/31 06:36:13)
園崎詩音> ええ、また遊びましょうね。私は専属とかリアルな主従関係とか、そーゆうのはできないんですが。でも、今日はとっても楽しかったですよ? あ、そうそう。下着を貸してあげるんでしたね(自分のスカートの下に手をさしいれ、そして相手にかぶせてあげます。秘所に当たっていた部分がお鼻のあたりに来るように。ちなみにそのへんは愛液で濃く濡れている)ふふ、じゃあ、いきましょうか(相手の体を助け起こして、そして相手をエスコート。疲れた相手に負担をかけないようにゆっくりと。 ええ、ゆっくり変えるのは負担をかけないためであって、それ以上の意図は……あったりなかったりする今日この頃でした♪ そんなこんなで一緒に帰っていきます)
  (2017/3/31 06:42:49)
園崎詩音> 【今日はありがとうございましたー。響さんかわいかったですよー。】   (2017/3/31 06:44:03)
塚原響> はい…専属とか…そういうのはそこまで興味がありませんので。ただ…またそのうち…このお部屋で遊べたら嬉しいです。あっ…んっ…ううぅ…♡(本当に下着をかぶせられてしまえば顔を真っ赤にしつつ脚を震わせるくらい興奮してしまいます。)は、はい…詩音様…♡(そのまま腕にしがみつけばうっとりしながら帰っていくのです。ド変態な姿…たっぷりとさらしながら…。)
  (2017/3/31 06:47:03)
塚原響> 【こちらこそありがとううございました。詩音様もとっても素敵でしたー♪】   (2017/3/31 06:47:28)
園崎詩音> 【ふふ、そういってくださるとうれしいです。では、またタイミングがあいましたらー】   (2017/3/31 06:48:08)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/3/31 06:48:12)
塚原響> 【お疲れ様でした。はい、タイミングが合いましたら是非。こちらもこれで失礼しますねー。】   (2017/3/31 06:48:35)
おしらせ> 塚原響さんが退室しました。  (2017/3/31 06:48:40)
おしらせ> 紅城トワさんが入室しました♪  (2017/3/31 21:30:10)
紅城トワ> お邪魔しますわ。こちらに来てみるのは初めてですけど… そもそも私の事を覚えてられるお友達の皆様はおられるのでしょうか…(はふぅ 世間一般としては伝説の魔法つかいだったり伝説のパティシエの方が有名になっているのでしょうね… さておきましょう。)初めてですので軽いお話程度か、軽い触れ合い程度になるかもしれませんが。ふたなりな方のお相手は…まぁ、それはそれで…♪
  (2017/3/31 21:33:49)
紅城トワ> しかし、なかなかどうしてどなたも来られないものですわね… こうも一人で居る事になるとは、せめてお茶かメイドでも用意しておくべきでしたわ…(はふん。ため息二度目。窓辺のチェアに腰を下ろし、物憂げな視線なんて向けておいたりなんてしたり。)  
(2017/3/31 22:02:15)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、紅城トワさんが自動退室しました。  (2017/3/31 22:22:30)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/4/1 22:12:51)
園崎詩音> 皆さん、はろろ~ん。興宮のアイドル詩音こと、園崎詩音です♪(過剰広告?なんのことでしょう? 見ているROMさんに手を振り振りしつつ、室内へ。言葉の残り香に目をやり)人の記憶という意味では、私なんかも危うかったりしますが……でも! 覚えてなくても今から知ってもらればいい、知りなおしてもらえばいい、なぁんて前向きにがんばるんです。けなげな乙女の姿ってどきどきするでしょ?(カメラの方にウィンク)  というわけで、待機しますね。甘ぁく楽しいスキンシップをしたいですねー
  (2017/4/1 22:19:29)
園崎詩音> えっと。軽く私のプレイスタイルでもお話しておきますか。(指をぴんと立ててて)まず私はかなりエッチです。初対面の子でも、自分から触っていこうとしちゃいます。夜は短し恋せよ乙女です!  受け責めは両方できます。お相手に合わせるかんじですかねー。 らぶいちゃ百合百合なプレイが好きですね。お相手のこのみ次第では、ちょっとSMチックなのも。といっても、本格的に痛いのや汚いはやーですけどね。 あとは……質問があったら聞いてください。 (立ててた指でじぶんのむねをつんってつついて)体に聞いてくださっても……いいですよ?
  (2017/4/1 22:29:30)
園崎詩音> まあ、沢山おしゃべりしちゃいましたけど、つまり「楽しく遊びたい」ってことです。もしよかったら気軽に入ってくださいね? サービスしちゃいますから(身をかがめて、両膝をつけ、胸の谷間をみせつつ上目遣いでROMさんを見つめる女豹のポーズしつつ待機)  
(2017/4/1 22:35:03)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2017/4/1 22:49:07)
九条カレン> 少ししかいられないかもしれないですがこんばんはデース。九条カレンと申すデス(ぺこりとお辞儀をして)   (2017/4/1 22:50:03)
園崎詩音> おー!金髪さんですね。私は園崎詩音と申すナリデース、はいってきてくれて感謝! よろしくでーす、性的な意味も含めてよろしくでーす(あいての口調がうつったらしく。女豹のポーズで相手を見上げながら、片手をもちあげ猫みたいに曲げてご挨拶)  
(2017/4/1 22:52:16)
九条カレン> 性的な意味でもですか…////いいですがさっきも言った通り少ししかいられませんー。すいませんデス   (2017/4/1 22:54:31)
園崎詩音> おやおや。顔を赤くしてますか?(顔を見上げ、そして立ち上がって、瞳をじぃ)ふふ。時間があれば、性的なこともOKなんだ……カレンさんのえっちぃ(ほっぺたをつん☆指でつついて)   (2017/4/1 22:56:51)
九条カレン> うぅ………/////エッチじゃないデスヨ(ほっぺを膨らませて)そっちがしたいならいいデスよ…///   (2017/4/1 22:59:13)
園崎詩音> ふふ。分かってますわかってます。カレンさんはえっちな私に合わせてくださってるんですよね?(膨らんだほっぺをやんわりとなでて)でも…今日はお時間がないそうなので、軽いおさわりとガールズトークにしときましょうか。……ずばり、カレンさんが興味はあるのはどんなエッチ?(顔を相手の耳に近づけ、ふぅっと息を吹きかけ) どんなことをされたいですか? どんなふうにされたいですか?
  (2017/4/1 23:01:25)
九条カレン> んん……/////私は普通にイチャイチャなエッチなら大丈夫デス////痛かったり汚いのはいやデスが…   (2017/4/1 23:04:48)
園崎詩音> ふむふむ。いちゃいちゃエッチというと……触ったり(ほっぺを撫でている手を、顎へ首筋へと走らせ)キスしたり(耳たぶにちゅっとキスしたり)って感じですかねー? どこを触られるのが好きですか? (耳から口を放し、相手の体をまじまじと見つめる。顔、首、胸、おなか、足……体の隅々まで見ちゃう)
  (2017/4/1 23:08:02)
九条カレン> うう…/////(恥ずかしそうに体をぴくんとして)そうですね……お尻や胸を触られるのがいいデス…/////もちろん他の場所でもいいデス!   (2017/4/1 23:09:57)
園崎詩音> おっぱいとお尻がいいんです?(相手の胸に、視線を落とし) ふふ……おっぱいをなでまわされて……舌でさきっぽをなぶられて(相手に見せるように顔の前に舌をだして、れろ……と舌技を実演する)お尻はこねるように揉まれるんでしょうか。谷間をすぅぅっとなぞられて……
  (2017/4/1 23:12:39)
九条カレン> ……////(ついつい自分で妄想してしまい)次会ったらいろいろやりまショウ/////   (2017/4/1 23:15:26)
園崎詩音> ふふ、いろいろ想像しちゃいました? 私の指でいじられるとこ考えちゃいました? ふふ。かぁいい♪ ええ。次の機会にはいっぱいしてあげます……今は(顔を近づけて、ほっぺにちゅ♡触れるようなキス)これで。    (2017/4/1 23:17:17)
九条カレン> きゃっ////お返しデス。チュッ/////(お返しにおでこにキスをして)明日とかはどうですか?   (2017/4/1 23:18:49)
園崎詩音> ふふ。ありがとうです、素敵なキスでした♪  うーん。行けるかいけないか、当日にならないと分からないですねー。 なので、日にちは決めずに、またお会いできたときに、めいいっぱい遊ぶ、というので如何でしょう?  それまでもし我慢できなくなったら(耳を近づけささやき)私のキスをおもいだしながら、なぐさめてみてください(口を放してウィンク♪
  (2017/4/1 23:22:20)
九条カレン> はい…////それではまた今度。サヨナラデス////   (2017/4/1 23:24:40)
園崎詩音> はい。シーユーアゲイン、ハヴァナイスデイ、です。おやすみなさい、良い夢を見てくださいね   (2017/4/1 23:25:33)
園崎詩音> (ばいばい、てをふって相手をお見送り)   (2017/4/1 23:25:47)
九条カレン> はいデス♪   (2017/4/1 23:26:52)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2017/4/1 23:26:54)
おしらせ> 塚原響さんが入室しました♪  (2017/4/1 23:27:57)
園崎詩音> さて……私は今日は落ちましょうか(うーんと伸びをして) では、皆さんごきげんよう。またお会いしたら楽しくエッチで淫乱な時間を過ごしましょう♪   (2017/4/1 23:28:08)
園崎詩音> って、あら、響さん。こんばんはー。私はそろそろ落ちるところですけれど   (2017/4/1 23:28:23)
塚原響> 待ってちょうだい…少しだけで良いの…。   (2017/4/1 23:28:41)
塚原響> 一昨日?はお相手ありがとう…。(小さな子が出ていくのが見えると入れ違いで…頬を赤らめながら部屋に入って。貴女のことをみつめて。少し緊張しているのはこの前と一緒だけれど…態度は少し違うかも。言葉遣いなどを含めてマゾっぽさがあまり表に出ていない感じ…。)とりあえずこれを返しておくわ…。(そう言って差し出したのは貴女の下着…。)言っておくけど…いつもはあんな淫乱じゃないのよ…一昨日は少し…溜まっていただけ…。(かなり顔を赤くして視線を逸らしながらしゃべりかけて。)それだけよ…もしまた機会があればお相手をお願い。
  (2017/4/1 23:30:29)
園崎詩音> 待ちますよ、大丈夫(ふわふわと笑みを返して)あら、今日はしっかりさんモードなんですねー。前回や伝言の時は……でも、そんな響さんも素敵です(くすっと笑いながら、下着を受け取り)あ、でも受け取ったら響さんがおうちに帰って使う分がなくなりますね? 私が今はいてるのいります? ふふ、エッチになっちゃうときってありますもんね、大丈夫ですよー。私も普段は真面目そのものですからね(わかるわかると頷き)またエッチになった時にタイミングが遊んでください♪ あ、ただ、専属化を避けるために、同じ人と連続でエッチはさけてるので、その辺はごりょーしょーを
  (2017/4/1 23:35:25)
園崎詩音> タイミングが遊んでください♪>タイミングが合えば遊んで下さい  (誤字りました、はずかしい)   (2017/4/1 23:40:13)
塚原響> あ、あれは忘れてちょうだい…!(前回のことや伝言のことを言われてつい声を荒げちゃって…。)結構ストレスが溜まっていたし…どうかしてたのよ…。い、いるわけないでしょう…。(恥ずかしそうに言い訳しつつ…園崎さんの言葉にさらに顔を赤くして。)ええ…タイミングが合えばその時はよろしくね。連続でのエッチを避けるっていうのも了解よ。じゃあ返すものも返したし…そろそろ出るわね。(そう言いつつも目の前にそっと近づいて…。)…次のときは普通に抱いてちょうだい…貴女とするのはとても楽しいから…もし嫌じゃなければ…。(震えた声で囁くと頬にちゅっとキスを落として。)それじゃあね…?
  (2017/4/1 23:41:54)
塚原響> 【誤字は気にしないで…?じゃあ私はこんなところで退室するわね…引き留めてしまってごめんなさい。】   (2017/4/1 23:42:45)
園崎詩音> こまったなー。私物覚えがいいほうなんですよねー。ふふ。  でも、今の響さんもすてきだけど、あの時の響さんも、好きですよ? ふふ。響さんとなら、普通のえっちも楽しそうですね。ぜひ次はしてください。その時は私もきっと……ぁん(喋っている途中でキスを落とされた。肩ぴくっ、甘い声を上げちゃう。とろんとした瞳。息遣いを乱して)んん……ありがとうございます♪ キスのおかげでいい夢が見れそうです。またぜひお会いしましょうね? おやすみなさい♪ 素敵な夢を見れますように♪(てをふってお見送り)
  (2017/4/1 23:46:33)
園崎詩音> 【はい、私も退室します。いえいえ。大丈夫ですよー。お話できてうれしかったですし。 また是非遊んでくださいね!】   (2017/4/1 23:47:05)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/4/1 23:47:09)
塚原響> 【私もお話しできて嬉しかったです。こちらこそまたお願い致しますね。ではー。】   (2017/4/1 23:48:07)
おしらせ> 塚原響さんが退室しました。  (2017/4/1 23:48:13)
おしらせ> 籾岡里紗さんが入室しました♪  (2017/4/5 15:15:03)
籾岡里紗> 【こんにちは。しばらく待機してみますね】   (2017/4/5 15:17:19)
おしらせ> 塚原響さんが入室しました♪  (2017/4/5 15:27:14)
塚原響> 【こんにちは。こちら受け寄りなのですけど…お相手よろしいですか?攻め寄りの方を待ちたいとかでしたら退室しますので。】   (2017/4/5 15:27:44)
籾岡里紗> 【こんにちはー。んー、そうですね、私もけっこう攻められたい気分だったりしますけど、二人で電車や教室、皆に見られてる場所でオナニーしてSの方待ってみるとか今思いついたりしてます♪(響さんはめちゃくちゃに攻められたい感じなのかな)】  
(2017/4/5 15:31:39)
塚原響> 【なるほどー。ん…そういう感じよりは一対一とかでめちゃくちゃに攻められたりが好きなので…ごめんなさい、今回はちょっとやめておきます。失礼しますねー。】   (2017/4/5 15:33:53)
おしらせ> 塚原響さんが退室しました。  (2017/4/5 15:34:00)
籾岡里紗> 【ん…しょうがないですね。また機会があったらお願いしますねっ】   (2017/4/5 15:34:30)
おしらせ> 籾岡里紗さんが退室しました。  (2017/4/5 15:35:00)
おしらせ> 籾岡里紗さんが入室しました♪  (2017/4/5 15:35:11)
籾岡里紗> 【もう少し待ってみますね】   (2017/4/5 15:35:18)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、籾岡里紗さんが自動退室しました。  (2017/4/5 15:55:26)
おしらせ> 射命丸文さんが入室しました♪  (2017/4/6 04:10:53)
射命丸文> さて、久し振りに少しお邪魔してみましょう(ふわりと空から舞い降りてくれば、ひょいとソファに腰掛けて)   (2017/4/6 04:12:15)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、射命丸文さんが自動退室しました。  (2017/4/6 04:50:22)
おしらせ> 竜宮レナさんが入室しました♪  (2017/4/6 12:19:58)
竜宮レナ> はぅぅ〜こんなところで沙都子ちゃんに詩ぃちゃんみーっけ!最近じゃこの姿は古いって言われちゃうからお仲間に出会えてすっごく嬉しいかなっ、かな!(お持ち帰りモード発動しかけるも部屋内見回し誰もいないことを確認すれば珍しく自ら発動鎮め)
他にもかぁいい子がいっぱい…☆良いお部屋見つけちゃったからまたお邪魔しにくるよぅ!   (2017/4/6 12:24:37)
おしらせ> 竜宮レナさんが退室しました。  (2017/4/6 12:24:39)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2017/4/6 21:27:30)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2017/4/6 21:31:16)
おしらせ> 弦巻こころさんが入室しました♪  (2017/4/7 11:50:07)
弦巻こころ> 【もうお昼の時間ね、誰かに会えるかしら?待機の為にお邪魔するわよっ(オーダーメイドのミッシェル人形抱き締めて)】   (2017/4/7 11:51:57)
弦巻こころ> 【えっちなことは無くても有ってもどっちでもいいの、あなたが笑顔で楽しんでくれたらうれしいから(にぱっ)知ってる作品でも、わたしのことを知らない人でも大歓迎よ!新しい出会いってとっても素敵だと思うのっ(くすくす笑って首傾けて)】  
(2017/4/7 11:54:46)
弦巻こころ> 【せっかくだし、ロルを回して待っていようと思ったんだけど急用!またお邪魔するわね!】   (2017/4/7 12:01:31)
おしらせ> 弦巻こころさんが退室しました。  (2017/4/7 12:01:35)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/4/7 15:20:16)
園崎詩音> はろろ~ん。「ひぐらしのなく頃に」という世界から来ました。園崎詩音です♪(入室。人(ROMさん)の気配のする方向に手を振り振り)私の活躍を知っている人も知らない人も、どうぞよろしくです♪(ライムグリーンの長髪を揺らしつつ、お辞儀。 椅子に腰かけて)実は……(いおうかなどうしようかな、ってちらちらってロムさん見つつ)こんなお昼間だけど、私、ちょっとエッチな気分です。胸がきゅんきゅん、なんです♪ だからもし入ってくれる人がいたら……(唇に指を当て)サービス、しちゃお、かな?(舌を出し、自分の指をれろ……と舐めちゃいます。) 
  (2017/4/7 15:28:01)
園崎詩音> ちょっとメタくなっちゃいますけど、私と同じ世界から来た人でも、違う世界の人でも歓迎します。私のことを知らなくても、興味を持ってくれたなら、是非はいってみてください。 女の子でも、ふたなりっ子でも……一緒に楽しみましょう? どんな風に楽しむかというと……いうと……ふふ、知りたいですか? じゃあ、おしえちゃおっかな? (椅子に座ったまま、ROMさんに見えるように足を開いて。スカートを持ち上げて。今日は青と白の縞々の。手のひらで、ほっそりとした太ももをなで)ほら……みて? 私の足、肌のお手入れは怠ってませんから、きれいでしょう? それから……下着、この下着オキニなんですよ? でも……このままだと汚しちゃう、かな?  私ぬれやすいですから(最後の言葉はささやいてうちけるように。)
  (2017/4/7 15:36:59)
おしらせ> W♂さんが入室しました♪  (2017/4/7 15:39:51)
W♂> こんにちは   (2017/4/7 15:40:03)
園崎詩音> 【こんにちは。でも、ルーム紹介はご覧になりましたか? ここは、女性かふたなりさんのみのお部屋ですよ?】   (2017/4/7 15:41:48)
W♂> ごめんなさい、最後の方しか読まなかった、ふたなりは経験無いので、ごめんなさい、 遊びたかった(笑)   (2017/4/7 15:44:14)
園崎詩音> 【遊びたい気持ちはわかります。でも、お部屋に入る前にルーム紹介は、読んだ方がいいですよ? そもそも個々のお部屋『百合』部屋ですので。】   (2017/4/7 15:47:03)
園崎詩音> 【うーん? 落ちちゃった感じでしょうか?  できれば、退室するときは、ブラウザバックやブラウザを閉じる前に、退室ボタンを押した方がいいですよ? しばらくお名前が残ってしまいますから】   (2017/4/7 15:57:14)
園崎詩音> 【では、私はもうしばらく待機しておきますね。『版権の女性かふたなり』さんをお待ちしてます♪ 状況はそう……私が椅子に座って、スカートをまくり上げてなにかをしてる……そんな状況です♪】   (2017/4/7 15:59:04)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、W♂さんが自動退室しました。  (2017/4/7 16:04:22)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/4/7 16:04:47)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/4/7 16:04:48)
園崎詩音> というわけで、あらためてはろろ~~ん。ひぐらしのなく頃により、園崎詩音です。園崎でも詩音でも、詩ぃちゃんでも、お好きによんでください♪  今日はどうしてここに来たかというと……(ちらっとROMさんの方を見つつ)えっちな気持ちだから。 ですから可愛い女の子がきたら、つい手をだしちゃうかもしれません(手を持ち上げ、指をくねるように動かして)それでもよければ……入ってきてくれると、うれしいです♪
  (2017/4/7 16:08:14)
おしらせ> 弦巻マキさんが入室しました♪  (2017/4/7 16:12:00)
弦巻マキ> こ、こんにっちはー?(せいっぱい、声出そうとして裏返りかけながら顔を出してみたり) お邪魔しても、いい?(聞こえた声の言葉に、ちょっとどきどきしながら)   (2017/4/7 16:12:49)
園崎詩音> はろろ~んはじめましてー(ソファに座った、ライムグリーン髪の詩音。 顔を出した女の子に向かっててをふりふり)ええ、どうぞどうぞ? 大歓迎です♪ 良かったらお隣どうぞ?(ソファの自分の隣をぽふぽふ叩き) ただ、貴方が来る前にも言いましたけど……私、えっちぃ気持ちです……あなたみたいにかわいい子なら、もっとエッチになっちゃうかも♪ それはわかっててくれるとうれしーですね
  (2017/4/7 16:16:40)
弦巻マキ> うん、はじめ、まして(ちょっぴり緊張気味に、招かれたソファのほうへ) 良かった、まだこのお部屋くるのちょびっと慣れてないから……ふぇ。え。えと、あの……時間そんなに(1時間半くらい?)ないし、体ちょっと、その、男の子のも半分あったりするけどそれでもいい、なら、うん(わかってはいたけどこんな体でも、いい? っていうかかわいいって言ってもらえたのがなんかくすぐったくて嬉しくって、わずかに赤面しつつ視線がうろうろ) あ、えと、名乗りおくれちゃったけどわたし弦巻マキ。よろしく、ね?
  (2017/4/7 16:19:09)
園崎詩音> こちらこそ自己紹介が遅れましたね。私は、詩音。中学生。花も恥じらう乙女です。マキさん、とってもいい声ですね? 髪も綺麗な金色(手を伸ばして、神を柔らかく撫でて)お時間は了解しました。体に関してはもんだいなっし♪……実は(すぅっと顔を相手の耳に近づけて)私もはやせちゃうから(ついでにお耳に息ふーぅ) ここになれていないってことで……かるぅくあそんで、ならしちゃうって感じですかねー? なにかシてほしいこととかありますか? あったら、この園崎詩音、ご要望にできるだけおこたえしちゃうかんじで、頑張っちゃいます
  (2017/4/7 16:25:49)
弦巻マキ> あ、あり、がと? 詩音さんはなんかその声が、すごく……色っぽい、よね(期待、しちゃうくらいに、って髪撫でてもらいながら、最後は小さくもそもそつぶやいて) あ、よ、よか、っひゃっ!?(両方出来るって、多少わかっててもちゃんと聞けたのは嬉しい、んだけど耳、弱くって、息かけられただけで背筋ビクって伸ばし) う、ん。慣らしもある、し……で、できればお互いの体触りながら、ちょびっとお話もできたら、いーな。その、生やせるなら生やしたのお互いで触りあいっこしたり、とか(っていうふうに要望、せっかくだから投げちゃいます)
  (2017/4/7 16:30:05)
園崎詩音> (相手が息で、せすじびくっとして、こちらも肩をびくっとさせちゃう)……もう、そんな可愛い声だされたら、体があつくなっちゃいますよぉ? お耳敏感なんですか? それとも……いろっぽいっていってくれた私の声で、興奮しちゃいました? それなら、もっと興奮させたいなぁ、なんて。……(髪を撫でていた手をすべらし、お耳をつん、とつつき。そして、指を皿に動かして、顎をつぅっとなぜ、さらに首まですぅっと滑らせていく)ふふ。実はもうはやしちゃってるんですが……で、どこ、触りたいですか? どこを触られたいですか?(視線を動かし、相手の体の上をはい回らせる。顔を首を、胸を、おなかを、足を、股間を、くまなく見つめ) ほら……言って? 
  (2017/4/7 16:37:41)
弦巻マキ> うー……りょ、両方……詩音さんの、声、すき、かも(ふは、って熱い吐息零して、指でつぅってなぞられたら段々、体熱く、下のほうも赤いスカート持ち上げてきてしまいながら。ちゃんとブラしてなかったら、人よりは大きな胸の先も大きくなってたのばれてたかもしれないし、片手が詩音さんのこと触りたくって閉じたり開いたりしてるのも丸わかり、かも) も、もっと、興奮とかしたらそれっ……う、わ。えと、え、もう、もう生えて、うわ、うわ……え、えと、ぉ……詩音さんの、おちんちん、さわりたいし、わたしのも触って欲しい、です(時間無い、って言ってしまってる……という言い訳を自分にしながら、割合素直に答える。言ったあと、首まで真っ赤になるけれど、そのままそろそろ、詩音さんのふとももまで手を伸ばしてみて)
  (2017/4/7 16:42:07)
園崎詩音> 私も、マキさんの声好きですよー? 綺麗な金髪も、お顔も……興奮して熱くなってエッチくなってきてる体も、私に触りたくってそわそわしてるところも……♪ (途中からはあてずっぽうだけど、でも自信たっぷりかついたずらっぽい口調でそう言って。 そして相手がおねだりして、手を伸ばしてきたのを見ると、その手を掴んで) ふふ、良く言えました……じゃあ、ご褒美に……(スカートをまくり上げます。蒼と白の縞々の下着。真ん中がふくらみをおびて。そのふくらみの下は割れ目に食い込んでいて。その部分にも染みができてる。相手の視線を確認しながら、下着をゆっくりと下に。膝の高さまでずりおろしちゃう。うっすらとした茂み、割れ目、そして平均より大きめのおちんちんをさらしちゃう。それはもう興奮しきり、反り返っていて)ふふ、では、まず、マキさんから触ってもらえます? 私の……すごくえっちな、とこ♪ ほら、マキさんにさわってほしくって、マキさんにあえてうれしくって、こんなに硬く…♪ 
  (2017/4/7 16:51:28)
弦巻マキ> し、詩音さんって心の中読めるの?(全部大当たり。目を丸くして、やっぱり恥ずかしくってでも、手を掴まれても抵抗することなく、そっと指先を軽く握って導いて貰いながら) ふぁ……綺麗、それ、に、う、わ(おっきい。自分のより少しだけおっきいかも。比べようと自分も視線を下ろしたら、こっちはこっちでスカートを捲り上げながら、艶のある赤いショーツから勃起したもの、はみ出させてたり。ちょびっと無精して伸びた茂みも見えてたものだから、慌てて視線、詩音さんに戻して) う、うん。こう言うのもなんだけど……わたしもついてて慣れてるから、任せて、ね(緊張、とそしてすごい興奮でぎこちなく、でも笑顔を作ってみせて。指でつまむみたいにして、まず皮剥きにいきながら))
  (2017/4/7 16:57:31)
園崎詩音> 読めなくても、マキさんがえっちになってるの、見たらわかりますよ? わたしもすごぉく、マキさんが入ってくる前よりずっとずっとエッチになってますから……(相手の手を導き終えると、手を放し。相手の手が動くのに任せる。)んんっ(皮をむかれると、先端が露出する。とろぉ、先っぽから蜜を出しちゃう。肩を一瞬大きくそらし、口から荒い息を吐きながら)ほ、ほんとに、なれてるんですね……す、すぐにイっちゃい、そっ……自分でもよく、いじってたり、するんですか? このおちんちん(体をビクビクさせつつも、手を動かして。自分のショーツを足から抜き取った。  そして、ショーツを持ったまま、相手の赤いショーツからはみ出たそれに、自分のショーツをかぶせちゃう。生暖かくて…)ふふ、おちんちんがはみ出てはずかしそうだから、私ので隠してあげました♪ わかります? 私、興奮していたから……ちょっと濡れちゃってるんです(女性の部分が当たっていたとこは湿っていて。その湿り気のある部分を相手の先端に触れさせつつ。ショーツ越しにおちんちんを握って)
  (2017/4/7 17:06:13)
弦巻マキ> そ、っか。なら、おんなじ気持ち、同士だね(つぅって指先で蜜を伸ばし、ぴんく色の頭のところをゆるゆるって指先で撫でていって。面積が広がってきたら、輪っか作って膨らみの下、凹んだ所を手慣れた風にぐりぐりってねじるみたいに動かし。だけど、ちょっぴり緊張で指先も震えて、時々濡らしそこねたところを撫でてしまったりしながら) え、えと……ふ、普段は一人で、女の子のほうも一緒に、いじってたり、し……? ひゃっ!?(自白中のこと。目の前のかわいい人のショーツを自分の便感なとこにかぶせてもらって、ミチィって張りをまして、赤いショーツに黒いしみ、増やしちゃって) そ、それははずかし、かった、けど……うん、ちょっと先のほう、あったかくって、濡れて、ひぇっ(声が上ずって、体も時々ぴく、ぴくって震えさせて) 気持ち、いい……♪ で、も、このまま出したら詩音さんの下着の中に、すぐ、出しちゃいそぉ、だよぉっ……♪
  (2017/4/7 17:12:40)
園崎詩音> 出しちゃい、そ? いい、ですよ……私の下着に、出して、汚して……私にマキさんのあついの……ちょおだい?(潤んだ瞳で言いながら、ショーツ越しにそれの幹を握って手を強く上下させる。ショーツ越しに、幹からさきっぽまでこすっちゃう。指で、カリの裏や裏筋や鈴口をさがしながら、攻め立てる。反対側の手で、相手のショーツの染みができてる部分に手を這わせ、そこを執拗になぞる。相手を達させようと、おちんちんと女の子を布越しに強く攻めちゃう。   でも、自分もほとんど限界で。先端を弄られるうちに目に快楽涙をためて。へこんだ部分を指の輪で攻められると声を上げ――そして)ふああっ、だ、だめっ、いく、いっちゃいます、いく、~~~~~~~っ(最後は声にならない悲鳴を上げて絶頂。熱くてこゆい白濁を、相手の顔めがけて噴き上げちゃう)
  (2017/4/7 17:20:50)
弦巻マキ> そ、そゆこと言うのずるぃい、出るから、ほんとに出るから、わ、わたし、わたしもっ(涙目になって、唇震わせて。詩音さんに体預けながら、我慢なんてもう出来るはずもなくって。両手の指が自分のと全然違う動き、するものだからつい……自分がいつもするみたいに、追い立てるようにしごいてしまう。でもそれで気持ちよくなってるのは自分じゃなくて詩音さんで、こっちはこっちでぎゅぅって握られてくすぐられて、敏感な所全部ぜぇんぶ詩音さんに包まれちゃって、しかもたっぷり熱いのかけられちゃったら追いかけるみたいに……) イく、か、らっわた、ひ、もっ。出し、ちゃ、うっ、からぁっ、ぃっ……~~~♪(歯を食いしばり、呼気を漏らして。同時にぷっくりふくらんだ竿から、ショーツ全部みずびたしにするみたいに吐き出しちゃいます。布地突き抜けて詩音さんの両手びしょ濡れにする、みたいに)
  (2017/4/7 17:26:04)
園崎詩音> (しばらく、くてぇ、として、顔を天井に向けていた。荒い息。 少しして顔の位置を元に戻し)ふふっ。いっぱいでちゃいましたねぇ……私の下着も手も、マキさんので、ベトベト……♪(手についた精液をしたで、くちゅ…って音を立てながらぬぐい。そして口を開け、マキさんのが口の入っているのをみせてから、口を閉じてごくっと呑み込んじゃう。もう一度口を開け呑み込んだことを閉め)……マキさんのこゆぅい♪ うふふ、ほんとはもっとシてあげたいし、シてもらいたいですけど……今日のところはこれで…ですかね。あ、その代わり、それ、お土産に持って帰ってください(縞々の下着を指さして)……それで、私を思い出して……シてくれても、いいですよ?(パチッとウィンク)
  (2017/4/7 17:32:50)
弦巻マキ> 詩音さんのも、たくさん、でしょ。もお、こんなに飛ばして……(こぼれた分が胸に落ち、しみを作ってる。でも、それがなんだかゾクゾクするくらい、嬉しくって。自分の唇の近くについたのを、空いた手でぬぐって舐め取れば、ふいに視線をそちらにむけて) 詩音さんのもすごいこゆい……ん、おみ、や、げ?(自分の竿にかぶさったもの、見て、少し正気に戻ったせいでもう、顔真っ赤にしながら) あ、ありが、と……うん、いっぱい使わせて、貰う、ね(自分の竿ごと両手でぎゅって握ってから引き抜いて) ……ま、また出来る時のこと考えて、するよ。するね。する、からねっ(ずい、って顔近づけて一気にまくしたてながら)
  (2017/4/7 17:36:55)
園崎詩音> (自分が飛ばしていたことを指摘されると、うふふ~って嬉しそうに笑って。相手が自分のを舐めたのを感じると、甘い息を吐いちゃう。  そして顔を近づけてきた相手に、自分からも顔を近づけ返す。唇と唇がふれる)……ええ。たっぷり、シてください……わたしも、シちゃいますから♡ マキさんの手とか唇とか思い出しながら……。(体を放して)じゃあ、お名残りはすっごくすっごく惜しいんですけど、今日は帰ります。またあったらいっぱいしちゃいましょうね♪ おやくそく♪
  (2017/4/7 17:39:58)
弦巻マキ> ふぁ、んっ……ん♪(唇離したら、ほんのり表情蕩けさせて頷いて) うん、やくそく。それじゃ、おつかれ、さま。ありがと、気持ちよかったよ♪(自然に笑顔がこぼれてから、下をぬぐうのも忘れてそのままぱぱっと駆け出す。とうとう呼ばれちゃったのに気づいたものだから。というわけで、おつかれさまでした♪)
  (2017/4/7 17:41:44)
おしらせ> 弦巻マキさんが退室しました。  (2017/4/7 17:41:51)
園崎詩音> (服の乱れを整えて、相手に向かって手を振り振り。そして自分も退室します。今日は素敵な素敵な午後でした!)   (2017/4/7 17:42:33)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/4/7 17:42:36)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2017/4/8 20:02:34)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2017/4/8 20:23:20)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/4/9 03:51:32)
園崎詩音> はろろ~ん。メタ的に言うと『ひぐらしのなく頃に』から来た、園崎詩音です♪(ROMさんの方を見て手を振り振りご挨拶) 地元の興宮という町で女子中学生やってます。今日はここに遊びたくてきました。どんな遊びかというと……(顎に指をあてて考えるしぐさ)こう、春だから浮かれた気持ちのままお互いに体を求めあう的な?(くすっと笑みをこぼしてから。ライムグリーンの髪を手でさっと流して)この説明でわからなかったら、聞きに来てください。教えて差し上げます……実地で(髪を梳いていた手を顔の前に、その指先をちろっと舐めて)
  (2017/4/9 03:58:03)
園崎詩音> ま、結構長々と喋りましたけど。けど! 何が言いたいかというと「一緒に楽しく遊びましょう」って感じです。 エッチな私ですけど、よかったら是非声をかけてくださいね(ROMさんへとウィンク一つ)     (2017/4/9 03:59:08)
おしらせ> 宮下れんげさんが入室しました♪  (2017/4/9 04:17:51)
宮下れんげ> ……(ウィンクを眺めて) 入る部屋を間違えたのん (そっ閉じしようとする幼女)   (2017/4/9 04:18:33)
おしらせ> 宮下れんげさんが退室しました。  (2017/4/9 04:19:21)
園崎詩音> 間違えてないですよー。あってますよー。あなたの求める可愛いお姉さんな詩音ちゃんはここですよー(きゃーって、ドアの隙間に手を差し入れてこじ開けようと。)   (2017/4/9 04:19:53)
おしらせ> 宮内れんげさんが入室しました♪  (2017/4/9 04:19:58)
宮内れんげ> (こっそり名札の書き間違えを直してきた) ふんす (ドアを仕方ないからチェーンつけたままちょっとだけ開けて) お姉ちゃんは間に合ってますん… (なんか青ざめてる)   (2017/4/9 04:24:22)
園崎詩音> チェーン、ドア……手を差し入れる。なんだか…私が来た世界でこんな事件があったような……(うーんと首を傾げ。そして書き直しお疲れ様です♪)って、あれあれ? なんだか私変質者と間違えられてる?痴女だと思われてる? 大丈夫ですよ、私怖くありません。ほら、どこからどう見ても人畜無害にして眉目秀麗の女の子。お姉ぇキャラが苦手なら、妹に暮らすチェンジだって可能です(胸をポンッと叩いて)良かったらドアを開けてこっちに来てくださいな? お話しましょ?
  (2017/4/9 04:27:49)
宮内れんげ> じーーーーーーーー………(ものすごく疑り深い眼差し。この子いつもじと目だけど) 合言葉を言うのん 『山』!   (2017/4/9 04:32:05)
園崎詩音> 小さい子からジト目でみられて、きゅんきゅんしちゃいますっ……これはあれですか、何かのフラグ立っちゃいましたか?幼女フラグ来たこれですか………と私の友人が言いそうな言葉は置いといて(こほんと咳払い)では、答えましょう。 川!   (2017/4/9
04:34:38)
宮内れんげ> (バタン、と扉を閉める。そして扉越しに) 合言葉なんて無いのん うちの山電波もなんにもないから『無い』が正解なん (難攻不落、れんちょん!)   (2017/4/9 04:37:29)
園崎詩音> にゃ~~。はかられました~~~(地団駄踏んで悔しがっちゃいます)うう。もう一度チャンスを~~(扉に縋りつく真似をしつつ)   (2017/4/9 04:40:18)
宮内れんげ> 今夜は眠いからもうおやすみなんな また来週~(カチッとロックかけて足音が遠ざかっていく)   (2017/4/9 04:42:25)
おしらせ> 宮内れんげさんが退室しました。  (2017/4/9 04:42:28)
園崎詩音> はい、おやすみなさい♪ できれば、次は友好的にご挨拶してお話したいですね~。扉を閉められたのは、ちょっとさびしかったですもん。 でも、入ってきてくださってありがとう♪(投げキッスでお見送り)   (2017/4/9 04:44:26)
園崎詩音> さて。私はもう少し待機しましょう。  春だからか、私ちょっぴり浮かれてます。猫さんよりも恋の季節的なあれです。あなたにあいたいよーって、胸をキュンキュンさせてる(両手で左胸を抑え、)可憐な女子中学生がわたし。気軽に声をかけてくださいね♪ (ROMさんの方を見て再度ウィンク) 
  (2017/4/9 04:47:26)
おしらせ> 関羽雲長さんが入室しました♪  (2017/4/9 05:00:14)
関羽雲長> 【こんばんは、いますか?】   (2017/4/9 05:02:06)
園崎詩音> 【はろろ~ん。はい、かわいいかわいい詩音ちゃんならここにいますよ~】   (2017/4/9 05:03:15)
関羽雲長> こんばんは…というか、おはようというか、こんな時間に何してる?(このお部屋がどんな場所かわからず、扉を掛けて中をうかがうように入って行き部屋を見渡すと一人の少女が目に入る。一瞬身構えて見せるが、ふぅっとため息をついて普段戦いに身をおいているため少し警戒はしたもののすぐに警戒を解いた様子で挨拶をして)
  (2017/4/9 05:07:30)
園崎詩音> はろろ~ん、りりしいお姉様(相手が一瞬警戒したのもしらぬげに、こちらは友好的に片手を振り振り) なにをしてるかとお尋ねですか? こんな夜更け、恋の季節の春の夜に、女の子が一人、火照った体を持て余してすることと言えば……それはもう、決まってますよね? しなやかな指が乙女の肌の上で…あんな風に……人に聞かれちゃいけないのに思わず漏れる声♪ (両腕で自分の肩を抱き、甘い吐息を漏らしてみたり)
  (2017/4/9 05:12:23)
関羽雲長> なっ…火照った身体を持て余してって…(短いセーラー服に身を包み戦いの最中には下着が見えたりしても気にしないのに、普段戦いに身を置いていてかなり強いはずなのに、そのような事に関してはM気質なところもあるのか相手の言葉行動に動揺したように思わず顔を染めてしまう。)
  (2017/4/9 05:18:52)
園崎詩音> 答えは準備体操です♪ 個人的にはラジオ体操第二がおすすめです♪おもわず口に出ちゃいますよね、掛け声。 でも――(おどけていうと、とてとてと歩み寄り、顔をぐっと相手の顔に近づけます。)ふふ。顔が赤いですよ、お姉さん? ひょっとして……えっちなこと、想像しちゃいました?(片手を相手の先ほど赤らんでいた頬へ伸ばして、やんわりと撫でて)ふふ。どんなエッチなことを想像したんですか、お姉さん?
  (2017/4/9 05:21:55)
関羽雲長> 準備体操…そ、そうだよな…朝だし活動するにはそれも必要だな(うんうんとごまかすようにしていると相手の座っているソファーに腰を下ろして)私は関羽雲長という。よろしくな。(自己紹介をしたのもつかの間、此方の創造してしまったことを指摘されるとさらに頬が赤くなり唯、平常心を保っていることを装いながら、ごまかし。なんとなく、本沸かした雰囲気をある人物と思わず重ねてしまう)エッチなことなんて想像していない。何でそんなことになるんだ
  (2017/4/9 05:27:20)
園崎詩音> こっちこそよろしくです。私は園崎詩音。詩音でも詩ぃちゃんでもお好きに呼んでくださいね、関羽さん♪(隣に座った相手の顔をまじまじと見つめて、体をすっと寄せる。肩と肩が触れ合う)関羽さんはエッチなことを考えてない……ほんとぅですかぁ? でも――関羽さん? 私は想像しましたよ? 関羽さんを見て……(お耳に顔を寄せ)えっちなこと♪  関羽さんと私がえっちするとこぉ(体の角度を変え、胸が相手の腕に触れるように)
  (2017/4/9 05:31:36)
おしらせ> 弦巻マキさんが入室しました♪  (2017/4/9 05:37:42)
関羽雲長> 私とエッチなことを想像したって…入ってすぐそんな事想像するか?(耳元で囁かれればと息かがかかりくすぐったさ欧に思わずびくっと身体を震わせてしまうと、耳元で囁かれていたほうへと顔を向けると顔がまじかにあり今にも唇が触れそうな位置に)いや、しかしだな…(自分より幼なそうだと思っては見るものの本当は同じくらいなのかと考えてしまう)
  (2017/4/9 05:37:44)
弦巻マキ> おはようございます、初めまして(入ってくるとご挨拶つつ、2人が耳元で甘く囁いてる姿におぉ…と思いながらお邪魔しちゃったと考えつつ邪魔にならないところにいき   (2017/4/9 05:38:46)
園崎詩音> まあ、よそではあんまりしませんけれど。でも、ここは別。ここは百合部屋、女の子たちが愛を求めてやってくるお部屋なんです(必ずしもエッチ専門のお部屋ではないけれど、詩音は力強い口調で言う。唇と唇が触れそうな距離のまま、相手の頬を顎を首を撫でまわす)しかし何です? もし考えてないんだったら、考えてみてください……私と、肌と肌とを重ね合わせている、ところ……どうです?
  (2017/4/9 05:41:34)
園崎詩音> あ、こんばんはー(新しく入ってきた人に手を振り振り。)あら、どうしてそんな隅っこの方に? よかったらこっちでおはなししましょう?(おいで~と手招き)   (2017/4/9 05:42:39)
弦巻マキ> ありがとうございます(手招きされると嬉しそうに近づいていき、弦巻マキと申しますと自己紹介して   (2017/4/9 05:43:38)
関羽雲長> (首を撫でられるとその指の動きに何度もびくっとしてしまい、言葉に導かれるまま思わず二人の今後を想像してしまう。それは、詩音に身を委ねてしまい腕の中で此方が逝き果てている姿。そんな姿を想像してしまえば身体が熱くなってしまうのも当然であり)胴ですと聞かれても…なんとなく恥かしい感じだが…(二人気だと思っていたら挨拶する声が聞こえ思わずびくっとしてしまうと其方に青を向けて、動揺しているのがわかるような挨拶をしてしまう)こんば…おはようか…
  (2017/4/9 05:50:23)
園崎詩音> 私と以前あったマキさんとは別人さんみたいですね。はい、よろしくお願いします……といっても、この時間ですし、今から三人で、というのはちょっと難しそうですが(はにゃっとまゆをさげ   そして、マキさんから関羽さんに視線を戻す) 今日は……関羽さんにちょっぴりセクハラして、次回からの伏線にしましょうか……関羽さん、いま、気持ちよくなるところ、想像しちゃったでしょう? どこで気持ちよくなっって、どこで恥ずかしい声をあげちゃったんでしょうか(関羽さんの首筋を弄り続ける)ここ?(聞きながら指を肩へ、また、ここ? と問いを重ねながら、指胸元へ、そして乳房にまで手を這わせた。)それとも……ここ?
  (2017/4/9 05:55:28)
弦巻マキ> あ、わたしがいるなら…やめておいたほうがいいのかな(そう言いながら関羽を責めている詩音を見つめていてその攻めに楽しそうにみながら関羽の身体を舐め回すようにみていて   (2017/4/9 05:57:43)
関羽雲長> いや…私が声を上げているとなぜ決め付ける?詩音の方かもしれないではないか?(想像した事を言い当てられてしまえば、急いで自分ではないとは言わんばかりに、喘いでいたのを相手にすり替えながら話すが、首筋の刺激に慣れてきたところで肩等を指して見られても何の反のも無かったのに、胸にたどり着くと撫でられるような感触に今までより大きくびくんと身体が反応してしまう)
  (2017/4/9 06:02:38)
園崎詩音> マキさんは……うーん、キャラ被りはあることですからね。ただ、記録を見て、色は解りやすく変えておいた方がいいかも? 今は色も結構似てる感じですし。 と、関羽さんを見る視線にだいぶ熱が入ってますねー  (マキさんの視線がどこを見てるかを知ってにんまり。  そして関羽さんへ)うふふふ。勘違いだったらごめんなさい。関羽さんったら、ちょっぴりMさんっぽいですから……ほら、胸敏感ですし(五本の指を胸にうずめさせようにちからをいれ、やや強めのタッチで揉んでいく。途中で掌で胸の先っぽを押しつぶし)  
  (2017/4/9 06:06:16)
関羽雲長> (違う場所から視線が送られていること等まったく、気づいておらず二人が会話をしているだけの感覚でいた。)私がM?まさか…そんな事ないとは思うが…んんっ…(無自覚なのか、Mと言われてもピンとは着ていない様子。しかし身体はその指摘と同時に、五本の指が立派な胸に沈んで、先端を押しつぶされてしまえばそこが反応して難くなり始めていることを伝えれば、身体を震わせながら微かに声が漏れる)
  (2017/4/9 06:12:33)
園崎詩音> だって、ほら……おっぱいのさきっぽ、こんなに(指の動きを変え、先端をつまみ上げ。日本の指ですりつぶすようにして)硬くなってますし……ふふ、本当ならここで、関羽さんをたっぷりいじめ、もとい愛してあげたいんですが……ちょっと眠気が来ちゃいましたので…こんどまた、遊びましょうね(関羽さんのほっぺにちゅっとキスを落として。 そして名残惜し気に体を放す)
  (2017/4/9 06:15:11)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、弦巻マキさんが自動退室しました。  (2017/4/9 06:17:46)
関羽雲長> ふぅ…はぁ…(ほっとしたような、名残惜しいような感覚に襲われながら)私もそろそろ出かける準備をしなくては…   (2017/4/9 06:17:47)
園崎詩音> はい、気をつけていってらっしゃいね。また遊びましょう(手を振り振り去っていくのでした)   (2017/4/9 06:18:23)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/4/9 06:18:27)
おしらせ> 関羽雲長さんが退室しました。  (2017/4/9 06:18:43)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2017/4/9 07:08:46)
九条カレン> 誰もこないデスかー。   (2017/4/9 07:22:26)
九条カレン> 金髪やハーフは場違いかも知れまセン…   (2017/4/9 07:26:07)
おしらせ> 弦巻マキさんが入室しました♪  (2017/4/9 07:32:00)
弦巻マキ> はっ、寝てしまっていた…(目がさめるとカレンを見ると、おはようございます〜とご挨拶して   (2017/4/9 07:32:25)
九条カレン> あ、はい。おはよーごじゃいます   (2017/4/9 07:32:58)
弦巻マキ> 弦巻マキです、よろしくね?   (2017/4/9 07:33:31)
九条カレン> よろしくデス。   (2017/4/9 07:34:18)
弦巻マキ> ごめんっ、来て早々だけど背後落ちっ、申し訳ないっ!!   (2017/4/9 07:37:01)
おしらせ> 弦巻マキさんが退室しました。  (2017/4/9 07:37:03)
九条カレン> はい…   (2017/4/9 07:37:13)
九条カレン>    (2017/4/9 07:43:05)
九条カレン> そろそろ落ちようカナ…   (2017/4/9 07:46:32)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2017/4/9 07:48:30)
おしらせ> 関羽雲長さんが入室しました♪  (2017/4/10 22:29:52)
関羽雲長> 【ちょっとだけお邪魔します】   (2017/4/10 22:30:14)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、関羽雲長さんが自動退室しました。  (2017/4/10 22:50:18)
おしらせ> 塚原響さんが入室しました♪  (2017/4/11 03:54:21)
おしらせ> takeshaさんが入室しました♪  (2017/4/11 04:00:01)
おしらせ> ♀さんが入室しました♪  (2017/4/11 04:04:14)
♀> 【『いけないママ達の海水浴』【タグ 複数 一夜限り 大学生 ママ 】なのに 複数でしないで 別々の部屋で個人どうしがするって 1つの部屋荒らしですね 笑えますね】   (2017/4/11 04:04:20)
おしらせ> ♀さんが退室しました。  (2017/4/11 04:04:24)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、塚原響さんが自動退室しました。  (2017/4/11 04:14:45)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、takeshaさんが自動退室しました。  (2017/4/11 04:22:06)
おしらせ> 籾岡里紗さんが入室しました♪  (2017/4/12 20:35:34)
籾岡里紗> ふふ~ん♪お邪魔するねっ…(来て早々にソファの背もたれの方を向いて座るとお尻を突き出して、軽く自分で胸を揉んで…)んっ…ちょっとムラムラがやばいかも…(ショーツにも手を伸ばして上から軽くこすりながら誰か来るのを待ってみて…)  
(2017/4/12 20:37:41)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2017/4/12 20:46:02)
九条カレン> こんばんはデス   (2017/4/12 20:46:10)
籾岡里紗> 【こんばんはー】   (2017/4/12 20:53:40)
籾岡里紗> 【ごめんなさい、気づかなくて…】   (2017/4/12 20:53:52)
九条カレン> (大丈夫デス今からでも)   (2017/4/12 20:54:11)
籾岡里紗> 【ありがとうございます♪】   (2017/4/12 20:55:01)
九条カレン> (はい♪)   (2017/4/12 20:55:32)
籾岡里紗> あら、ちっちゃくて可愛い子がきたわね…ほら、おいでおいでー(カレンに気づくをオナニーしている手を止めて、手招きをして…)   (2017/4/12 20:56:16)
九条カレン> ちっちゃくないデスよー(そう言いながら里紗の元に近づいて)可愛いってくれるのはうれしいデス♪   (2017/4/12 20:58:36)
籾岡里紗> ふふ…可愛いー(ぎゅっと抱きしめて、頭をなでなでして…)私は籾岡里紗っていうの、よろしくねっ   (2017/4/12 20:59:56)
九条カレン> 話は九条カレンと申すデスよろしくデス♪(そういうと嬉しそうに抱きついて)   (2017/4/12 21:01:37)
籾岡里紗> カレンちゃんって可愛い名前だねー(抱きついてくるカレンの耳にふっーと息を吹きかけて…)それはそうと…カレンちゃんはどうしてこんなところにきたのかなぁ?ちゅっ…(意地悪そうに笑みを浮かべて耳にキスをして…)   (2017/4/12
21:03:44)
九条カレン> そ、それは…//////い、いろいろな女の子にあって……/////(恥ずかしいことを聞かれて顔を赤くしてしまい)里紗こそ何しに来たんですか///   (2017/4/12 21:06:51)
籾岡里紗> うんうん…色々な女の子に会って…それで?(真っ赤な顔のカレンに追い打ちをかけるように更に質問責めして…)ふふ…決まってるじゃない…(カレンの手を取ってさっきまで触って熱くなっている自分のショーツの上に盛ってくる。同時にカレンのスカートをたくし上げて、ショーツの上から軽くなぞって…)
  (2017/4/12 21:09:48)
九条カレン> 分かってるじゃないデスか、んっ/////(ショーツ上からなぞられてしまい声を上げてしまう)沢山しましょうね////(自分もショーツの上から優しく撫でる)   (2017/4/12 21:12:24)
籾岡里紗> んぶ   (2017/4/12 21:13:33)
籾岡里紗> 【ごめんなさい、ご入力です…//】   (2017/4/12 21:13:52)
九条カレン> (大丈夫です)   (2017/4/12 21:14:49)
籾岡里紗> んふ…もちろん、わかってるわよ…。可愛い声…うん、たくさんしようね…//ゃんっ…(カレンの声を聞いてもっと強めになぞっていって、撫でられると身をびくっと跳ねさせて…)   (2017/4/12 21:15:16)
九条カレン> ふふふ♪きゃあ…////気持ちいですよ/////(相手に合わせるように弄るスピードを上げて)   (2017/4/12 21:17:27)
籾岡里紗> んんっ…最近ご無沙汰だったから私も気持ちよくて…//(カレンの手に合わせるように腰を振って…。カレンの手に対抗するようにどんどんスピードが増して強く擦って…)   (2017/4/12 21:19:16)
九条カレン> も、もう////あっ、んん////私も最近は………///段々体をピクピクさせて/)んっ///(手を激しく動かしながらキスをして)   (2017/4/12 21:22:17)
籾岡里紗> んん…あむ…ちゅ…ちゅっ…(身体を痙攣させるカレンを抱きしめながら割れ目を擦り続けて…キスされると舌を絡めて濃厚に返して…)ゃん…あんっ…あん゙   (2017/4/12 21:24:21)
九条カレン> ひゃ……あん…//(舌を絡めながらショーツの中に手を伸ばして直接弄り始める)   (2017/4/12 21:25:25)
籾岡里紗> んんんっ…はぁんっ…//(唾液でべとべとになるぐらい絡めて…直接弄られて腰をガクガクと震わせて…カレンに合わせるように熱いショーツの中に手を忍ばせて…)   (2017/4/12 21:26:50)
九条カレン> はああん//////(一旦キスをやめて)あ、あ、////気持ちいデス…//////いっしょに逝きまショウ////   (2017/4/12 21:29:10)
籾岡里紗> んぁ…はぁ…いいわよ…一緒にイこっ♡(その言葉と同時に膣の中に指を入れて中を擦り上げて…)   (2017/4/12 21:31:17)
九条カレン> じゃあ………/////(膣の中に指を入れていっしょにすって)あっ。ああああん/////(腰を震わせて逝ってしまう)   (2017/4/12 21:32:54)
籾岡里紗> んんんんっ…イクッ…あぁんんっ…///(腰をガクガクとさせながら一緒に絶頂に達して…)   (2017/4/12 21:33:54)
九条カレン> 気持ちよかったデス////   (2017/4/12 21:34:30)
籾岡里紗> えへへ…私も気持ちよかったよ…//ちょっと物足りないけどお風呂落ちしちゃうね…また機会があったらお相手してね…ちゅっ…(カレンのおでこにキスをして…)   (2017/4/12 21:35:24)
籾岡里紗> 【ありがとうございました♪またねっ…】   (2017/4/12 21:36:40)
九条カレン> 私もお風呂です//んっ///サヨナラデス♪(お返しに投げキスをして)   (2017/4/12 21:36:41)
おしらせ> 籾岡里紗さんが退室しました。  (2017/4/12 21:36:44)
九条カレン> (はい。)   (2017/4/12 21:36:49)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2017/4/12 22:01:26)
おしらせ> 弦巻マキさんが入室しました♪  (2017/4/14 02:18:17)
弦巻マキ> よこいしょ、っと、と(わたしもう一人きてたんだ、と思いつつちょっと悩む。被りそうにない別の子にするのもいいのだけど、ううむ、と腕を組んで考え)   (2017/4/14 02:18:54)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2017/4/14 02:25:08)
アティ> ……ふむ、悩み事ですか?そこのお方(どこにいたのか、そもそもどこから現れたのかというように静かにひょっこり後ろから覗き込む姿。ある程度作品が偏るのは仕様な気がするんですよねって思いつつ)   (2017/4/14 02:26:36)
弦巻マキ> ふぇっ(いきなり声かけられてちょっとびっくりして振り返り) あ、ああいやなんでもないですよ。テツガクというか、自分の存在に悩むようなことは……いやまーそーゆー話でなくもないんですが(むずかしーですよね、うん。ちょっとマイナー所を狙うのも手かなって思ったりしなくもなかったですが) ともあれはじめまして、弦巻マキです(ぺこ、とソファに座った格好で頭を少し下げ)
  (2017/4/14 02:28:41)
アティ> はい、初めまして、アティと申します(こちらはきっと立ったままの格好で自然と軽くお辞儀をして。少し大きめの胸元が揺れたりしているかもしれない) 自分がどうしたいかって、時折悩みますもんね。でも案外変えてみても元に戻るかなぁってのもありますねぇ(それによって発見なんかはありますけれどと頷いて)
  (2017/4/14 02:30:58)
弦巻マキ> (うわーやわらかくてでっかいぞぉ、って視線が一瞬釘付けになりかけたりしたけどかろうじて堪えて) そーなんですよねえ……まーでも今のわたし自身に深くこだわるよりは、新しく自分を見つけるのも有りかなと思う時はたまにありますから、それはそれで(色々やってみるのも時には大事、と同意する格好で頷き)  ……ちなみにその、アティさんは、色々いたすのはお好きなほう、で?(いえ、わたしも嫌いじゃないのですけど、もそもそと両手をふとももの内側に挟んで、少し最後の部分は不明瞭な言葉になりながら)
  (2017/4/14 02:35:27)
アティ> (後の言葉を聞くと、少しだけ分かる様に身体を上げていく。自然と胸元が今度は意識的に揺らすように。彼女の視線にふるっと震えて)色んな事を試すのがいいと思いますよ。そうすることで見えるもの見えないものがありますし。やってみたらやっぱり元のよさ、なんてのも分かりますから……あ、それと。もちろんそういう行為は大好きな部類、ですよ(たまにがっつきすぎちゃうのが難点なんですよね、なんてあえてあいての少し素知らぬ振りをしながら自分の太ももを少しすりっと擦って)
  (2017/4/14 02:39:06)
弦巻マキ> (動くたび、誘導されるみたいに視線は泳いで) そ、そぉ、ですね。経験はだいじ、経験……あ、はは。そぉ、なんですか。わたしも嫌いじゃなっていうか好きと、いうか……敏感なとこ触りあってちょっとイったりするので満足することもあれば、ここのお部屋らしからぬちょっぴりハードなのも嗜んだり、しちゃうので(擦り寄ってくれたふとももに、自分のふともも合わせて、同意するみたいに) アティさんの時間あれば、少し、遊び、ます?(2時間かそこらくらいが、残り時間ですけど寝落ちの心配はないです、ってぽそぽそ伝え)
  (2017/4/14 02:42:18)
弦巻マキ> あ。も、もちろんお話だけでも、わたしそういうのも大好きだからその、アティさんしだい、で(まずいまずい空気飲まれすぎ、って慌てて補足。二重で投稿でごめんなさいっ)   (2017/4/14 02:43:15)
アティ> ……ふむ(ふふふっと楽し気にほほえむと。自然と座り込んでいるマキさんの上に自分の方が多少大きめですけれども。体重なんかを気にしないように乗っかりましょうか。当然。柔らかなお尻がマキさんのお尻に当たるくらいに)……そういう気分だから先に遊んで。といったんじゃないんです?まぁ。私もお話だけでも好きですけれどね…ほら、こういうのって初めてあった人は身体の相性からまずは確かめる、なんてのもいいません?(そのまま乗っかるのを許可してもらえていたのなら。じぃっと顔を合わせて触れるくらいの距離まで寄って行って)
  (2017/4/14 02:46:19)
弦巻マキ> ふぁっ(のっかられたらその、お尻に段々硬くなるのがお尻にくっきり当てちゃうのです。重み? ご褒美だと思いますよ、かわいらしい人の大切さを感じられますから) う、そう、なんですけど……(アティさんの体を支えるように腕伸ばして、向い合せの格好だったら背中に手を回し) じゃあ、ちょっぴり遊んじゃい、ます?(普通に乗り気、という風な態度とってるけど、体硬くなってすっごい緊張してるのはモロバレかも。間近に寄った顔に笑顔を返してみせるけどそっちもちょっと張り詰めてるし。だ、って……こんな気持ちいいお尻に『潰して』貰えたら、ね? 何枚も布地越しなのに気持ちよくってしょうがないんですってば)
  (2017/4/14 02:50:14)
アティ> ……とりあえずは、挨拶がいいですよね。こう、つい、マキさんの身体を隅々まで確かめるなんて方向で考え始めてしまいました(その反応の一つ一つが微笑ましい様に嬉し気に笑顔を向けて。ぐにっと。自分の柔らかく豊満な胸元の感触がマキさんに分かる様に自然と押し付けていく。当然、下半身、マキさんのお腹にはそれとは違う熱くちょっと固い物が当たってると思うのですが)……なので、ちょっとだけ。マーキングだけ、でもしましょうか、ねぇ(ちょっとだけ舌なめずり…マキさんを食べてしまおうかと狙いも込めるような。ただそれに飲まれすぎないようにはふっと息も吐いていて)
  (2017/4/14 02:54:52)
弦巻マキ> じ、じかんあれば、その、わたしもそういうのはやぶさかじゃない、んです、けど……あは。寸止めみたいに、されて、『おみやげ』みたいに熱を残してもらえるのも、嫌いじゃないもので……嫌いじゃない、から(少しだけ砕けた口調に戻し。自分の胸元とくっついてたわみ、お互いおなじくらいかアティさんのほうがちょっと大きいかなって感じ取り。アティさんの、下のほうも……感じたらお腹が熱くなって、ハミだした自分のをくっつけるみたいな風に位置を動かしてみたり)  だから、その……マーキング、も、歓迎、だったり、その……アティさんと遊んだ印、欲しいかな、って(くっついた胸の鼓動、しっかり伝わっちゃいそう。体も顔も熱くって)
  (2017/4/14 02:59:14)
アティ> 朝まで…てしちゃいます?(二時間くらいっていってましたし。そうなると必然的によくある朝ちゅんになりますねぇ。なんて柔らかめに。マキさんの緊張をもう少し解こうとするように軽めに声をかけて)……どうしましょうねぇ……本当、こういう時は思うままに。何ですけれども。正直今の気分だと。マキさんを襲う未来が見えるんです……食べても、いいですか……むしろいっそ食べる事から始めちゃいます?(擦り付けて。寄せ合い。お互いの熱さを感じながら熱を上げていく。少しだけ前のめりに。積極的に濃しの方を揺らして。大きなモノの形、匂い。絡まる音を確かめる様に擦りあてて。はぁっと、甘い声を上げながら。小さくその唇に証を付けようと接近して)
  (2017/4/14 03:07:28)
弦巻マキ> あは。は。思うまま、素敵だと思います。だから、その……しちゃ、い、ます……?(して欲しい、食べて欲しい、って言外に言うように僅かに目元を潤ませて。そのまま、下半身すりあわせて押し倒されるようになりながら……吐き出された甘い吐息を飲み込むように喉を鳴らし、アティさんの唇にそっと自分のを重ねて、わずかに吸って) ん、ちゅっ……わたしの、こと、食べて、くれますか?(ぢわぁ、ってスカートの下のシルクの赤いショーツ、男の子のほうと女の子のほう濡らし始めちゃいます)
  (2017/4/14 03:11:35)
アティ> (色々と探りながら、それ程に遠慮なくやってもいいのかなというのを再確認。濃すぎてしまうと多分お互い止まらないたいぷなんだろうなって、直感で気づいたから一先ずワンテンポずらして)……マキさんもなんですか。ふふ。私お互いでたっぷり悪戯し合うのもすきですしねぇ。そのままその…おまんこ。貰っちゃうつもりではあったので……ん、ちゅ…(わざとらしくその言葉を口にして反応を確かめながら。黒のレースのショーツを服の裾から晒して。熱い物同士が擦れる様にずるっと。お腹にまで言葉通りマーキングしていって)
  (2017/4/14 03:18:51)
弦巻マキ> (子供作りたい、とか、単純に暴力振るわれたり、関係固定しなければ全然平気なので……あとはこの場所で引っかかる事はなさそうだから、と結構、安心というか、陶酔しきっちゃってたけど) あは。ん、はむ……お互いのなめあったりとか、わたしも好きだよ。ただの指とか舌でも、相手の……今はアティさんのぬくもり感じれるから好き、だし。 あてぃさんのおちんちんでおまんこ貰われちゃうのも、期待しちゃう、な、ぁ……♪(ちゃんとお話出来たらハート飛ばしちゃうのも全然平気だし、うん。一気に言い切ったけど、やっぱりまだ恥ずかしくって段々羞恥で真っ赤に。やっぱり色々、部位を言葉に出すのは恥ずかしい。でも、でも、すり合わせた場所の快感のせいで羞恥心も段々麻痺しつつあったり。自分のショーツ、こっちで脱ぎ始めて受け入れる準備、はじめちゃいます)
  (2017/4/14 03:25:41)
アティ> (種付けは、ロマンですよね(駄目な先生の図 まぁ、その辺りは問題ないので、たのしくやりましょう。愉しく) ……ふふ、マキさんは思った以上に可愛くて素敵な子ですね。じゃあ……ください。もしきになったら私のも、いつでもあげちゃいますし…ふふ♪(その言葉の端にためらいも見えてゾクット。もどかし気に自分のショーツはずらしていく。ぶるっと、大きく震える肉棒。それと少しだけ濡れて太腿に液を垂らす秘部が晒されるように。今はちょっと肉棒が期待して、ぶるっとそそり立つのがスカートから盛り上がるくらいになってるでしょうけど)
  (2017/4/14 03:30:50)
弦巻マキ> (種付け『プレイ』は好きなんだよ。求められてるみたいで幸せだから……だから、すごい素敵な先生だと思うなぁ♪ ともあれ、ありがとうござーいますっ) うん。いっぱい、アティさんの……おちん、ちん、気持ちよくしたげたいなって、お腹の奥すっごい熱く、なってるから(すぐ、いれちゃっても、いんだよ。って耳元で囁いて) ……声とか言葉が、ね? 素敵な人のだと……聞いた時からもう準備万端になっちゃう、から、さ。多分、アティさんのくれたら、すっごい気持ちよさそうだな、って、思ってたから、だから……すぐでも、だいじょぶ、だよ(背中に軽く腕回して、でも離れるのも動くのにもあまり支障無いくらいに。囁きながら、ちゅ、ちゅって唇から頬、首筋に、少しずつキス、していって)
  (2017/4/14 03:36:31)
アティ> ……あぁ、もう、本当に、可愛いですね、マキさんっ(うん、やっぱりこう、純粋な子って罪ですなんて思った瞬間。ぶるっと、柔らかく後をつけてくれるみたいな口づけに身体は止まらなくて。しっかりとマキさんのショーツがずれたかも確認する余裕もなく両手で自分も背中を支え)……じゃあ、いただき、ま、す♥(狙いを定める強い瞳が一気にそのおまんこを。おおきなおちんちんで形を覚えさせようと腰を入れてねじ込んで。ぶるっと胸元も揺らして)
  (2017/4/14 03:40:39)
弦巻マキ> アティさんみたいに、柔らかくっていい匂いがする素敵な体に……下だけ半分、ちょっと女の子と『違う』滾ってる性欲の元があると、それだけで興奮、しちゃって、つい(誘ってる、という気持ちもあるけどももっと素直に自分の性欲まみれ。呼吸で胸を上下させながら……くにゅぅって、割れ目の中にねじ込まれてくるのを、歓喜の涙を一筋零しながら受け入れて) ふぁ……♥ しあ、わせぇ……おっきく、って、奥まで、届きそうっ……♥(絞り出すみたいな声で、でも嬉しくって体も声も震えさせながら、アティさんにしがみつき。腹筋に力入れて、入ってくるおちんちんを歓迎して)
  (2017/4/14 03:45:26)
アティ> ふふ……一番奥に、マーキング、しちゃい、ますよぉ♥(大きな胸の先端同士も、ずりって。擦れるように擦り付けて。はぁっと。うっとりとほほ笑みながら。奥に、奥にと必死に大きな身体を揺さぶって。必死に大きなおちんちんを巻きさんのおまんこを上下にぱんっと、揺さぶってカリ首で上下の刺激を繰り返し)
  (2017/4/14 03:48:17)
弦巻マキ> あ、はっ♪ あっついの、くだ、さいなっ♥(小刻みに、腰も、胸もこすれて、胸のさきっぽも、そしておまんこの奥の少し膨らんだトコも弱いトコ全部曝け出しながら、いけないことに励んじゃいます。いっぱい奥をつついてくれるのが嬉しくって、大事な場所も少し降りてきて子宮口と鈴口でキス出来るくらいに、なっちゃうくらい。 重なった胸の先もピンっておっきくなってて多分ちょっと人より大分大きめなせいで、ブラの上からもわかっちゃうくらいかも) アティさん、の、おちんちん、も、胸も、すて、きっ……♥ きもち、いいっ♥
  (2017/4/14 03:52:02)
アティ> ……んぁぁぁ♥は、マキさん。初めての精液。ぜぇんぶ、子宮マーキング、しますよぉ♥(耳元でしっかりと囁きながら、胸の先端同士がぴんっとはじけて。マキさんの身体もしっかり柔らかな胸で、ぐに、ぐぅっと押し込んで。子宮口にしっかりと先端を固定させてから)は、ぁ、まき、さんっ♥…んぅ♥(ちぅぅっと、痕をたくさん残すように口づけをかわした瞬間に。ど、くんっと。身体全体が揺れて。先端から熱く濃い精液を奥に奥にと流し込み)
  (2017/4/14 03:57:04)
弦巻マキ> ふぁま、あっ、いっ、中、いっぱ、ひ、くらひゃっ……~っ♥(声にピンと背筋を伸ばし、無我夢中でアティさんにしがみついて。胸が目一杯押し潰れるくらい抱きつきながら、目一杯降らせてくれたキスの雨に頭の中が真っ白になるくらい幸せに。 段々お腹の奥もぶるぶる震えて……中にいっぱい吐き出される熱いほとばしりに、きゅぅきゅぅってお腹を収縮させ、僅かにお腹でこすれてた竿のほうも、気づいたら零すくらいに白濁を漏らしてしまっていて) ん、っきゅぅっ、ふ、ぁっ、いっぱい、出た、ぁっ……♥(自分も射精しちゃったのは気づかないくらい、おまんこでイったのが気持ちよく、なっちゃってるのです)
  (2017/4/14 04:02:11)
アティ> ……朝まで、ですっけ(もちろん、このまま幸せな余韻を感じるのもいいかな、なんて思いながらも。マキさんの出した液をお腹でにちっと。わざとらしく自分の身体を汚すように押し当てて。ずる、ずるっと。吐き出した後の肉棒を軽く揺さぶってしっかり奥にと逃がさぬ様にぎゅぅっと、抱き留め支えて)
  (2017/4/14 04:05:27)
弦巻マキ> はー、ふー……♥(呟かれた言葉が最初理解出来なくて、一瞬首を傾げかけ……言葉の意味を頭がようやく結合させ、きゅっと抱きつき) 朝ま、で……もう、ちょっと、このまま(まだ30分以上は、あるのだし。なんだかお腹が少しヌルヌルして、自分も出しちゃったんだって理解する、けど……なんか、二人の境界線が縮まったみたいに感じて、ちょっと、嬉しい。それに、奥の奥、栓をされたみたいにハメっぱなしにしてもらえてるのがもう……) わたしが全部、アティさんのものになっちゃった、みたい♥(幸せそうに、つぶやいて、笑みを作って見せて)
  (2017/4/14 04:08:54)
アティ> ……っ♥(その言葉に、少しだけ。子宮の中に絡まった精液が。お腹の中に溜まった精液を潤滑油にして。ぱんっと、思わず最奥を目指して必死に腰を揺さぶっていく。その笑顔を快楽に変えようと。割れ目をぐりぐりっと大きなおちんちんで擦り悪戯して)  
(2017/4/14 04:12:34)
弦巻マキ> ん、ぁっ♥ あてぃ、さ、んっ♥ 今、動かれ、た、ら、ぁっ♥♥(声が弾んで、イった後の敏感な体、そのまんままた欲情させられて、昂らされて、熱く、なって。表情も快感にとろけていきながら、さっきより動きがよくなった腰の動き日翻弄されて自分からも腰、くねらせちゃいます) そんなに、され、たらぁっ……もっともっと、一緒にいたくなっちゃうじゃん、か、ぁっ♥
  (2017/4/14 04:17:16)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、アティさんが自動退室しました。  (2017/4/14 04:32:45)
弦巻マキ> 【ふわわっ。さ、流石にスゴイ時間、でしたもんね】   (2017/4/14 04:33:14)
弦巻マキ> 【いずれまた機会あったら、お願いしますっ。また、アティさんのものにしてね♪】   (2017/4/14 04:34:34)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、弦巻マキさんが自動退室しました。  (2017/4/14 04:54:49)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2017/4/14 05:03:56)
アティ> 【は、えっと、ごめんなさい、またいずれっ】   (2017/4/14 05:04:22)
おしらせ> アティさんが退室しました。  (2017/4/14 05:04:27)
おしらせ> フェリシアさんが入室しました♪  (2017/4/14 05:48:14)
フェリシア> こっそりこっそり   (2017/4/14 05:48:38)
おしらせ> フェリシアさんが退室しました。  (2017/4/14 05:53:49)
おしらせ> 竜宮レナさんが入室しました♪  (2017/4/14 07:36:53)
竜宮レナ> おはよう〜。朝からこんなお部屋入っちゃうなんてレナ… はぅ、恥ずかしくて言えないよぅー。それにしてもみんな過激なんだよ…っ///
(部屋に入るなり一人言呟き。きょろきょろと周り見渡し誰もいないことを再確認するも部屋のあちこちに残された痕跡に一人想像を膨らませて赤面しつつ待機 。)   (2017/4/14 07:42:31)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竜宮レナさんが自動退室しました。  (2017/4/14 08:02:50)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/4/14 19:46:33)
園崎詩音> 皆さん、ぐっいぶにーん♪(てをふりふり入ってくる) ひぐらしのなく頃にから。影の主人公にしてKOOLな美少女こと園崎詩音ですっ♪  元の世界じゃ、ほ~んのすこしおいたしてるかもですが、ここでは、皆さんと楽しく遊ぶために来たので、よろしくです♪ 楽しく遊ぶ? ええ、そうですね…楽しく遊ぶとはつまり(きりっと顔を引き締めて。いつになくシリアスな声を出してみたり)性的な意味で。 性的な意味で、楽しく遊ぶんです(大事なことなので二度言いました。きりっとした顔解除、元の笑顔に戻って) お相手は女性さんかふたなりさんをぼしゅーですね。受けでも攻めでも対応できますので、遠慮なく話しかけてくださいな。 ただ、あんまり言葉が淡白な方、豆文な方より、多少おはなしできるかたがいいかなぁって思います(申し訳なさそうにごめんなさい)
  (2017/4/14 19:52:21)
園崎詩音> えっと長くイっちゃった…もとい長く言っちゃいましたけど、言いたいことは一つ。「あなたと楽しく遊びたい!」です。よろしくおねがいしますね(頬に人差し指と中指を当てる横ピースで決め★)   (2017/4/14 19:53:34)
2017年03月31日 06時15分 2017年04月14日 19時53分 の過去ログ
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