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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180811 0139 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2018年08月11日 01時39分 2018年08月12日 14時02分 の過去ログ
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歳納京子> 【甘々な夢を提供しちゃいます♪(それ寝落ちじゃね) とは言っても今夜は遅いですけどね。ふふ、まだ起きてますか?】   (2018/8/11 01:39:21)
こなた> うむ、乾杯だ~♪くはー…深夜ジュースうめー♪よーし、乾杯で景気もついたことだし、京子ちゃん…次はゲームだァ!(チン、とガラスを鳴らす音が部屋に響く。乾杯の音頭と共にぐびりとひと口。口の中に広がる柑橘の酸味と苦み、鼻を抜ける爽やかな香りにクーっと噛みしめるように。コップをテーブルに置くと、先程までやっていたゲーム機のコントローラーを手渡す。一緒にやろうといわんばかりに目を輝かせて見つめると、ゴロンと横になり頭を彼女の膝にのっけて/何勝手に)
  (2018/8/11 01:46:27)
泉 こなた> 【ですね~。私としてはまだ眠くはないのですが、あまり夜更かししていては、明日お昼まで爆睡コースになるので、適当なところで切り上げないと、なんて。】   (2018/8/11 01:49:03)
歳納京子> よっしゃー!遊び尽くすぜ♪(コントローラーを手渡されるとやる気満々。最初の夜更かしをしていたのは何だったのか。)
おぉ…これは…。良いですなぁ♪(すると隣に座っていたこなたがポフッと頭をこちらの膝に乗せてきた。手頃な位置に頭が来て、そっと頭を撫でてみてはそんな感想を漏らして。何だか心が安らぐ…。だが問題が1つ。)
…この体勢でゲームやり辛くね?(すごーくゲームをするのには適さない体勢だった。)   (2018/8/11 01:51:34)
歳納京子> 【ですねぇ。するにしても3時とかが限界かもです。となると、ゆるーくイチャつくのがベストでしょうかね♪】   (2018/8/11 01:52:35)
こなた> あふ…頭を撫でられてしまった。お姉さん気持ちよくてつい唸っちゃったヨ。うーむ、言われてみればそうかもしれない……どうしよっか……どうしよっか~ぐりぐりぐり~!……やべ、ものっそいエエ匂いがする…(頭をふわりと京子の手が撫でる。思わず声を漏らしながら、どこか楽しそうに言葉を返す。ゲームに向いた体勢ではない、京子の言葉に確かに、と頷く。ならどうしようか、そんなことを考えてるさ中、いたずら心が芽生えるこなた。突然、頭を反転させ京子の太ももにぐりぐり~とこすりつけた。ただの変態だった)
  (2018/8/11 02:04:54)
泉 こなた> 【ですね~2:30から3:00前までを目途にしましょうか~。なのでそれまでゆるイチャにお付き合いをば】   (2018/8/11 02:06:39)
歳納京子> のわー!?動き出した!?(ナデナデと頭を撫でていると、突然こちらの太腿の上で芋虫のごとく蠢き始めたこなたにびっくり仰天。妙なくすぐったさが遅い、おかしな声が出てしまう。) ううん…♪
甘いぞこなちゃん先輩。今は私の方が制空権を取っているのだぞ?(ニヤリと悪い笑みを浮かべると、ツーっと指先で脇腹を撫でて…そのままコショコショとくすぐって反撃に出た。)   (2018/8/11 02:12:16)
歳納京子> 【了解ですわなんやかんや私も寝ておかないとマズイのでゆるーくいきましょう。】   (2018/8/11 02:12:44)
こなた> ふっふっふ、油断大敵火事親父なのだよ。隙を見せた京子ちゃんが悪……Σあひゃんっ!ちょ、京子ちゃ……にゃはははは!!そこ…うんっ…くすぐ…あはははは!!(突然に奇襲に悪びれる様子もなく、不敵な笑いを浮かべるが、反撃と言わんばかりに京子が脇腹を撫でた。素っ頓狂な声を上げるこなた。脇腹を撫でた手はくすぐる形にシフトし、笑いに息を切らしながら途切れ途切れに抗議して)
  (2018/8/11 02:24:21)
歳納京子> ほうほう、お客さん身体凝ってますねぇ♪(まるでマッサージ師かのようなセリフを口にしながらグニグニとこなたの華奢な身体に指をモゾモゾ動かして。ちょっと笑い転げるこなたに悪戯心が芽生える。グイッとこなたの両腕を握ると頭上にあげさせて押さえる。こなたを仰向けにすると見つめ合う形に。)
ぐふふ…こなちゃん先輩。覚悟〜♪(ニヤニヤと笑みを浮かべながら、ワキワキと手を動かして見せつけるように迫らせ…。そのあと真夜中の部屋で少女たちの笑い声が響いたそうな。)   (2018/8/11 02:31:56)
泉 こなた> きょ、京子ちゃん?   (2018/8/11 02:34:06)
泉 こなた> 【誤送信ーorz】   (2018/8/11 02:34:21)
こなた> きょ、京子ちゃん?あ、ちょ、これ……うげ、京子ちゃん意外と力持ち…………………………Σアーーッ!!(両腕を掴まれる。これはイニシアチブ的にマズい。そう思い、体勢を変えようとする…が、年下の少女とはいえ、体格の差は歴然だった。そのままなすがままの体勢で、京子のくすぐりの刑を受ける羽目に。因果応報とはまさにこのことで、部屋にはこなたの絶叫が響くのであった。)
  (2018/8/11 02:40:19)
泉 こなた> 【といったところで〆でどうでしょう+】   (2018/8/11 02:41:02)
歳納京子> 【はい、この辺りにして起きましょう♪ 小ちゃいこなちゃんをグリグリ弄るのは楽しそうです♪】   (2018/8/11 02:45:12)
泉 こなた> 【普段はイジるサイドだから、イジられるサイドには慣れてないこなた。そのギャップがまた楽しいのです。では、今日はこの辺で。またいつものお部屋にも顔を出すので、見かけたらお声掛けくださるととても嬉しいのです♪】   (2018/8/11
02:48:15)
歳納京子> 【はい。おやすみなさい♪ またお会いできたときに〜】   (2018/8/11 02:49:00)
泉 こなた> 【はいな。それではおやすみなさい♪】   (2018/8/11 02:49:08)
おしらせ> 泉 こなたさんが退室しました。  (2018/8/11 02:49:14)
おしらせ> 歳納京子さんが退室しました。  (2018/8/11 02:49:16)
おしらせ> フランさんが入室しました♪  (2018/8/11 08:03:20)
フラン> ん……おはよ……おなかすいた   (2018/8/11 08:03:47)
フラン> 誰も いない…     (2018/8/11 08:16:39)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、フランさんが自動退室しました。  (2018/8/11 08:36:58)
おしらせ> ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/8/11 13:03:01)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/8/11 13:23:24)
おしらせ> ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/8/11 14:06:43)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/8/11 14:26:47)
おしらせ> 白露さんが入室しました♪  (2018/8/11 14:30:38)
白露> しばらく…プカプカ遠征続き、でした(両腕交差させカタカタ…くたくた)   (2018/8/11 14:33:21)
おしらせ> 時雨さんが入室しました♪  (2018/8/11 14:36:13)
時雨> お疲れ様、寒いのかな?(水着の上に着たパーカーを白露の肩に羽織らせて   (2018/8/11 14:37:45)
白露> はふわぁッ…!?(油断したら羽織られて肩を跳ね)時雨…ひさしぶり…だね(顔を見合わせられずに申し訳無さそうに…)   (2018/8/11 14:40:26)
時雨> ふふっ、やあ白露。どうしたの?(ビクッとするも顔を合わせない白露に首を傾げて)   (2018/8/11 14:42:38)
白露> いやぁ…その…久さんや時雨に忘れられてなかったかな…なんて?(確かめ合うように上目で)   (2018/8/11 14:44:19)
時雨> 忘れるなんて…ボクに限ってあるわけないだろう…久だってそうさ。孕まさせといて忘れるような女じゃないよ彼女は(上目で見つめられると微笑み、そっと口にちゅっと当てるだけのキスを)   (2018/8/11 14:47:09)
おしらせ> ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/8/11 14:48:37)
白露> あう…ありがと……んっ(お腹をさすりしつつ…口の当てるだけのキスに思わずぽっと赤め)   (2018/8/11 14:49:39)
時雨> もし忘れてたりしたら、ボクが容赦しないさ…   (2018/8/11 14:50:19)
時雨> (そっと大きくなりつつあるお腹をなでながらにこっと)   (2018/8/11 14:51:01)
時雨> おっと、こんにちはだね。馬さん   (2018/8/11 14:51:26)
白露> あわ…そんなこと大丈夫だよ(照れ顔で心配してくれることに嬉しそうに…そっとパーカーを妹に羽織らせようと)ここんにちはッ…(慌て)   (2018/8/11 14:52:38)
ウオッカ♀ ◆> こんにちはだぜ   (2018/8/11 14:56:24)
白露> お馬さん…(妹の背中に隠れるように…肩から顔を出すように眺め)   (2018/8/11 14:59:23)
時雨> ふふっ、多分そんなことにはならないから大丈夫…あ、いいのにそのままで、身体には気を遣わなくちゃ(パーカーを羽織らされると困ったように、でも少し嬉しいのも確かで抱きついて温もりを提供)ボク達と似たような存在だね…元気そうでよかった  
(2018/8/11 14:59:25)
白露> お姉ちゃん…情けないです(気を使わせ抱きついてもらい申し訳無さそうに、でも嬉しく顔を緩む)だって…姉妹でしょ…?(妹の耳元で優しく囁いた)   (2018/8/11 15:02:05)
時雨> おや…白露…怖くないよ……?(背中に隠れる姉を見ると苦笑しながら)ん…あはは…まあそうだけど…(耳元で囁かれると少しくすぐったくてピクッとして)   (2018/8/11 15:05:12)
白露> 怖がってないッ…(声微かに上擦る。上目で妹と目を合わせ)性格は……時雨が優秀…戦闘も明らかに(お姉ちゃん負けました…くたりと妹の肩に頬を付け少し疲れ気味に微睡んで)   (2018/8/11 15:10:02)
時雨> 大丈夫大丈夫…(くすっと微笑んで目を合わせる姉の頭をなでながら)大した差じゃないさ…まあ、お姉ちゃんがピンチな時ボクが助けられるように鍛えてるからね(お疲れ様、って軽く姉に頬ずり、眠かったら無理しないでって優しく囁き返す)   (2018/8/11
15:16:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/8/11 15:16:28)
時雨> 【お疲れ様、かな】   (2018/8/11 15:19:42)
白露> 時雨の冷静さ…判断力…お姉ちゃんにないし(やや拗ねるが妹の掌に気持ちよさそうに)時雨の…筋肉…(すらっとした妹のお腹をまさぐろうと両手伸ばし)   (2018/8/11 15:20:15)
白露> 【お疲れ様ッ、かな(クールさ真似たお姉ちゃん)】   (2018/8/11 15:21:30)
時雨> ボクだってまだまださ…味方が被弾したときとか神経質になっちゃうしね(姉の柔らかな頬に嬉しそうに触れていて)ん…くすぐったいよ…(可愛げの無いお腹でしょ…って女の子らしくない引き締まったお腹を触られ、少し恥ずかしそうに)   (2018/8/11
15:26:54)
時雨> 【ボクの真似かい…?(くすくす】   (2018/8/11 15:27:42)
白露> まだまだ…なら…あたしは(まだが何個付くだろうか…くっと悔しがって。でも開き直り顔を解し)時雨や夕立は…引き締まった体…お姉ちゃん誇らしいよッ(妹のお腹に細めた目で釘付けに。指先で撫でるような触りで…何だろう少し興奮気味です)   (2018/8/11
15:32:42)
白露> 【はッ…(恥ずかしそうに…真四角画面からやや背中を向けるように隠れる)】   (2018/8/11 15:34:13)
時雨> 一緒に頑張ろうよ、お姉ちゃん(手を振ってこれからこれから、って目を向けて微笑み)うっ…お姉ちゃんのお腹だってかわいいじゃないか…(焦らすような擽り肩にピクッと身体を震わせながら、でも悪い気はしなくて)   (2018/8/11 15:39:34)
時雨> 【大丈夫大丈夫、かわいいんじゃないかな?(苦笑しつつその背中に指で文字を書いて)   (2018/8/11 15:42:11)
白露> うぅ……一緒に…一緒にじゃなきゃやだ(唇をやや噛みながらもにぱっと笑顔で頷き)かわいくないッ…ぜい肉ですッ…(うがって怒るあたし。だが妹に対してじゃないです。情けない自分に対して少し顔をしかめてしまう。そして甘えん坊な感じに体を寄せ)  
(2018/8/11 15:46:02)
白露> 【ひゃんッ…(背中のくすぐったさに力抜け、膝を付け恥ずかしそうに動揺を)】   (2018/8/11 15:47:48)
時雨> 大丈夫だよ…ボクはもう白露から離れたりしないからね…(その笑顔に微笑むと、向き合って見つめる)じゃあ、ちょっとだけ運動してみるといいかもね…(怒り顔で身体を寄せて来る姉にお互いの身体を寄せ合わせておでこつんと)   (2018/8/11
15:52:11)
時雨> 【あ…ごめんね。(驚かせちゃったかなって手を差し伸べ】   (2018/8/11 15:53:20)
白露> 時雨……ん…(向き合って見つめるとなんだか恥ずかしい気持ちに…上目で)う、運動は……厳しい(なんと我が儘なお姉ちゃんです。がそのまま微睡みながら妹に体を委ね…少し目を瞑ろうと)   (2018/8/11 15:56:19)
白露> 【謝らないで…お姉ちゃんが悪いですッ(手を握り)ちょっと体休めてくるね…あまり居れなくてごめんね…また一緒に。のんびりしようね】   (2018/8/11 15:58:56)
おしらせ> 白露さんが退室しました。  (2018/8/11 16:00:22)
時雨> 運動しないとお腹はそのままだよ…?(身体を預けられるとそっと抱きしめておやすみって、微睡みから寝息が聞こえ始めると寮舎のベッドまで運んであげて)【おつかれなんだね…ゆっくりおやすみ。うん、是非一緒にね】   (2018/8/11 16:03:11)
おしらせ> 時雨さんが退室しました。  (2018/8/11 16:05:37)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/11 16:46:15)
竹井 久> 【40分前に居たのね…二人とも…(がっくり)今日に限って早く終わらないんだもの…嫌になるわ(泣)】   (2018/8/11 16:47:29)
おしらせ> フランさんが入室しました♪  (2018/8/11 17:00:45)
フラン> ん…… ぁ、久だ  こんにちは (ペコっと頭下げて挨拶)   (2018/8/11 17:01:04)
竹井 久> あら、フラン。この間振りね?(こちらも挨拶)【この間は失礼しました】   (2018/8/11 17:05:13)
竹井 久> 【ちなみに部屋はリビングよ】   (2018/8/11 17:10:28)
竹井 久> こんばんは。フラン?(フランの前を手振り)   (2018/8/11 17:15:45)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、フランさんが自動退室しました。  (2018/8/11 17:21:35)
竹井 久> 【あらら、お疲れ様ね】   (2018/8/11 17:23:17)
おしらせ> フランさんが入室しました♪  (2018/8/11 17:34:39)
フラン> ごめん  ちょっと背後の用事があった。  もう、大丈夫   (2018/8/11 17:34:54)
竹井 久> 【おかえりなさい】   (2018/8/11 17:34:58)
竹井 久> 大丈夫なら良かったわ(にっこり)   (2018/8/11 17:35:30)
フラン> うん……   (2018/8/11 17:39:53)
竹井 久> 元気なさそうね?(フランの頭を撫でるわ)   (2018/8/11 17:40:42)
フラン> ん? 私はいつもこんな感じ……(無口系の子なので)   (2018/8/11 17:41:19)
竹井 久> あら、そうなの?この間のカレーの時は元気そうだったから(そうなのね)   (2018/8/11 17:42:23)
フラン> カレー食べてる時は別! 毎日でも食べたい。美味しい    (2018/8/11 17:43:40)
竹井 久> そうなの。フランはカレーが大好物なのね?   (2018/8/11 17:44:21)
フラン> うん 大好き 美味しいものは全部好きだけど   (2018/8/11 17:59:40)
フラン> カレーが一番好きだよ (ニコっと笑顔を向けて。 今から食べる?って目線を向けて)   (2018/8/11 18:00:06)
竹井 久> これも皆が美味しいって言ってくれるんだけど…フラン食べないかしら?(スカート捲って下着をズラしておちんちんをフランにみせるわ)   (2018/8/11 18:01:11)
フラン> それ、美味しいの……? (首を傾げてジト目になる) 師匠のカレーに勝てるモノなし   (2018/8/11 18:02:13)
竹井 久> 皆は美味しいって言って舐めてくれるわ(おちんちんがビクビク震えるわ)   (2018/8/11 18:03:14)
フラン> そうなんだ…… でも、食べ物じゃないような…… というか、これ……おちんちん。だよね…… (食べたら久、痛いんじゃないかなって心配になるフラン)   (2018/8/11 18:04:06)
竹井 久> えっと、周りを舐めていってから先っぽから白い液体が出るから、それを飲むのよ(おちんちんの仕組みをフランに教えるわ)   (2018/8/11 18:07:07)
フラン> ああ、これを食べるわけじゃないのか…… ソーセージみたいでちょっと美味しいかもって思ったけど……違うんだね (わりと酢プラッタな妄想)   (2018/8/11 18:08:29)
竹井 久> 流石に食べられたら私も困るし、私のお嫁さん達が困るわね。(たははと苦笑い浮かべてフランの言葉に焦るわね)   (2018/8/11 18:11:32)
フラン> そっか……じゃぁ、飲んでみようかな……?   (2018/8/11 18:13:18)
竹井 久> フフ…飲んだら違う所も飲ませてあげるからね?(クスリ笑うとフランを引き寄せて目の前にしゃがませるわ。おちんちんを口元に差し出して)はい、どうぞ?   (2018/8/11 18:15:14)
フラン> ん……どうすればいい? (はいどうぞ と言われても……どうすればいいのかわからず)   (2018/8/11 18:18:48)
竹井 久> 先ずは、ここの周りを舐めて?(おちんちんの先っぽを掴むとフランに向けて竿の部分を舐めてと説明するわ)   (2018/8/11 18:20:15)
フラン> わかった…… (ペロペロっと舌を伸ばして おちんぽの竿の部分を舐める。 猫らしくちょっとだけザラっとした舌で、竿ならまだしも先っぽを舐めたらちょっと刺激鰹いかも)   (2018/8/11 18:21:24)
フラン> 強いかも)   (2018/8/11 18:21:31)
竹井 久> ふぁ……猫の舌なのね…ザラザラしてて…ハァ…何時もと違うわ(フランの舌のザラザラにビクビク震えるおちんちん。刺激が強くて直ぐに熱く脈打ち始めていくわ)   (2018/8/11 18:23:26)
フラン> なんで、大きく…… (おちんちんは知ってるけど、勃起を見るのは初めてで。硬くなっていくモノにびっくりしちゃう)   (2018/8/11 18:24:31)
竹井 久> 気持ちいいと大きくなるのよ?(フランの頭を撫でてから引き寄せて口の中へおちんちんを入れちゃうわ)   (2018/8/11 18:25:36)
フラン> んっ…そうなんだ。んぶ……んぅ (小さなお口のなかいっぱいにおちんちん入れられて、目を見開いて。 口の中に広がる雄の味にちょっとだけ不満そう)   (2018/8/11 18:26:30)
竹井 久> ちょっと動くわよ?(フランの頭を掴むと腰をゆっくり動かしてフランの口の中を行き来するわ)   (2018/8/11 18:29:43)
フラン> んっ、ん……(こくっと頷いて。そのままイラマされちゃいます)   (2018/8/11 18:30:29)
竹井 久> ハァ…ハァ…フランの小さなお口が気持ちいいわ(抜差し続けてフランの小さなお口の中を大きく膨らむおちんちんで犯していくわ)   (2018/8/11 18:33:03)
フラン> んむぅぅぅ (大きい。でも頭を押さえられていたら……自由にうごけず久に好きなように犯されちゃう)   (2018/8/11 18:43:49)
竹井 久> フラン…そろそろ出すから全部飲んでちょうだい!はぁん!(頭を押さえたまま腰を振りビクビク震えるとフランの喉の奥に射精して濃厚な精子がフランの口の中へ流れていくわ)   (2018/8/11 18:46:42)
フラン> んぅぅぅぅ (吐き出すにも口が塞がれているので飲むしかない。 喉にからまった精液。むせそうになってもゴクゴクっと飲まされてしまって)   (2018/8/11 18:48:10)
竹井 久> ハァ…ハァ…(ドピュドピュ吐き出して精子を全部フランの口の中へ…全部飲み込むまでおちんちんは抜かないわよ)   (2018/8/11 18:50:57)
フラン> んぅぅぅ (苦しそうに久を見上げる。目には涙を溜めていて)   (2018/8/11 18:51:28)
竹井 久> んんっ…フランの口の中にたっぷり流しちゃったわ(全部飲んだ様子におちんちんを抜くと満足そうな笑み浮かべるわ)   (2018/8/11 18:52:43)
フラン> うぅ。美味しくない…… けほけほっ (口の中に苦い味が広がって とても美味しいとは思えなく)   (2018/8/11 18:53:16)
竹井 久> あら、フランにはまだ美味しく感じなかったかしら?やっぱり……こっちのお口が良いかしらね?(フランを引き寄せて膝に乗せるとズボンの中へ手を入れて下着越しに割れ目を触るわ)   (2018/8/11 18:55:10)
フラン> んぅぅ なんで、そんなとこ触るの……? (ちょっと偶ったりした感じで ズボンの中に手を入れられても抵抗なく)   (2018/8/11 19:05:41)
フラン> 【ズボンじゃなくてスカートだけどね】   (2018/8/11 19:05:55)
竹井 久> ん~…ちょっとここを使うのよ?(下着の上から撫でてから直ぐに下着の中に手を入れて割れ目を直に撫でていくわよ)【スカートなのね?ググったイラストがズボンだったので勘違いしちゃったわ】   (2018/8/11 19:08:19)
フラン> 【装備によって スカートの時とキュロットのときとあるのですよ】   (2018/8/11 19:08:51)
削除済>   (2018/8/11 19:10:24)
竹井 久> 【そうなのね。色々あるのね?後で確認しとくわ】   (2018/8/11 19:10:59)
フラン> こっちって……んっ、久、そこ……さわったらダメ (おしっこする場所を触られると、逃げるように身をよじる)   (2018/8/11 19:11:02)
フラン> 【どっちの服が好み?】   (2018/8/11 19:11:26)
竹井 久> ここ触らないと濡れないでしょ?(フランをしっかり抱えてから割れ目を撫でてからクリを親指で撫でていくわよ)   (2018/8/11 19:14:30)
竹井 久> 【キュロットの方が可愛いわね?】   (2018/8/11 19:14:52)
フラン> 濡れるって……なに? 師匠にも教えてもらってない…… んひあぁぁっ (割れ目のほうよりもクリのほうを刺激されたときのほうが反応がいい)   (2018/8/11 19:16:21)
フラン> 【じゃぁ キュロットスカートのほうの衣装で】   (2018/8/11 19:16:36)
竹井 久> ここが濡れるとおちんちんが入りやすくなるのよ?フランは初めてだからたっぷり濡らさないとね?(クリの反応を見てクリを集中して撫でていくわよ。割れ目は濡れてきたかしら)   (2018/8/11 19:20:33)
竹井 久> 【ええ、それでお願いするわ】   (2018/8/11 19:21:04)
フラン> 入る…・ここに……はいるの? それが…… 無理、無理だよぅ…… (明らかに大きい久のおちんちん。こんなのが自分のココに入るなんて全然思わない。 でも、久の愛撫でクリトリスは充血してちょこっと膨らみ、時折気持ちよさそうな喘ぎ声が漏れて、愛液が滲みだす)
  (2018/8/11 19:24:00)
竹井 久> ちゃんと濡らしたら入るのよ?その為に…今おまんこを愛撫してるのよ?(クリを皮剥いて芯芽出すと擦り付けて膨らませてあげるわ。割れ目も撫でて愛液は溢れてきたわ)   (2018/8/11 19:27:07)
フラン> おま…んこ? 濡れる? おしっこじゃない……なんで?(はじめて濡れるというのを経験して戸惑う。クリトリスはぷっくりと…お子様だけどしっかり感じているようで)   (2018/8/11 19:32:41)
竹井
久> フフ…それじゃあ、教えてあげるわ(フランを抱えてベッドに寝かせると下の服を脱がして裸にすると脚を持ち上げてフランに自分のおまんこが見える格好にするわ)見えるかしら?クリがここで、撫でてたからぷっくり膨らんでるわ…(舌でフランの皮が剥けたクリを舐めながら教えるわ)
  (2018/8/11 19:36:00)
フラン> クリ…んっぁ、舐めないで……ビリビリってする…… ぅぅ (クリ舐められると体がビクビクっと震える。まんぐり返しされて恥ずかしい恰好。)   (2018/8/11 19:39:51)
竹井 久> どうかしら?濡れてきてるわ…気持ちいいのでしょう?(フランに見せつけながらクリを舐めていくわ)   (2018/8/11 19:40:49)
フラン> 気持ちいい?わからない…… (まだ性的な快感っていうのがよくわからない。くすぐったい とか ビリビリする  とか抽象的なものでしかなく)   (2018/8/11 19:41:32)
竹井 久> そう…じゃあ、これはどうかしら?(膣の中へ舌を入れこみ中を掻き回してから抜差ししてみてフランがどう感じるか様子を見るわ)   (2018/8/11 19:44:01)
フラン> ぇ? な…なに……? んっ(ちょっと顔をしかめる。舌が自分の……股間の穴に入ってくることに違和感を感じているようで、 やっぱり膣のほうはそんなに快感を感じていない様子)   (2018/8/11 19:47:45)
竹井 久> たくさん濡らしておくのよ。ん…ちゅっ…(自分の唾液を使ってフランの膣の中をたっぷり濡らしていくわ)…ん…それじゃあ…そろそろおちんちんが入るわよ?(膣から舌を抜くとフランに言っておちんちんを割れ目に挟めてゆっくり擦り付けて挿入の準備をするわ)  
(2018/8/11 19:51:24)
フラン> はぁ、はぁ…… ぇ? 入る…って…… (濡れてはいるけど処女の硬さを持つワレメ、ぴたっと閉じた膣口におちんぽを押し付けられると) むり、久。無理だからぁぁ (怯えたような声を出して ふるふると首を横に振る)   (2018/8/11
19:53:35)
竹井
久> 大丈夫よ。たくさん濡らしたから。ゆっくり入れるから…ね?(フランに言い聞かせて擦り付けてるおちんちんをゆっくりゆっくり膣の中へ挿入始めるわ)…ハァ…やっぱりキツいわね?処女のおまんこは…(ゆっくりと確実におちんちんが入ると処女膜に当たり擦り付けてからズンと突き入れるわ)
  (2018/8/11 19:56:57)
フラン> んぅぅぅ 痛い、痛いよ久ぁ…… (涙目になって、ズプズプっと入れられていく……押しひろげられる痛みに耐えて力が入ればきつくチめつけてしまう) ぁ、ぁっ。っぅぅ。あああぁぁ (自分の体内に異物が入ってくるのに呻いていると。処女膜を貫通された痛みで大声がでてしまう)
  (2018/8/11 20:01:21)
竹井 久> ごめんなさいね?もう少し我慢してちょうだい…ちゅっ…ちゅっ…(おちんちんを根元まで挿入すると身体をフランの方へぎゅっと抱き付いて口にキスをするわ)   (2018/8/11 20:05:01)
フラン> んっ、はぁ   (2018/8/11 20:09:09)
フラン> はぁ……ぁ。ちゅ…ちゅぱ (痛みに我慢してすがるようにキスをして)   (2018/8/11 20:09:23)
竹井 久> ちゅっ…ちゅっ…フラン…まだ痛いかしら?(フランの身体を優しく抱き締めたままおちんちんがフランの中でビクビク震えてるわ。フランの痛みが和らぐまでキスをするわよ)   (2018/8/11 20:10:40)
フラン> 痛い… のは、少しだけになってきたけど……… でもやっぱり…うぅぅ (痛みはだんだん引いて来たけど、違和感は消えない)   (2018/8/11 20:22:13)
竹井 久> 動いて大丈夫かしら?フランの中が気持ちいいからおちんちんがさっきから動きたくて仕方ないのよね?(フランの中でおちんちんが熱く脈打ちビクビク震えているわ。動きたくてウズウズしてるわ)   (2018/8/11 20:25:38)
フラン> うごく…?むりぃ……(泣き顔になってしまう。動いてないから痛みが引いてるだけで、動かれたらきっとまた痛くなっちゃうって思って)   (2018/8/11 20:26:31)
竹井 久> ためしに一回動くのも…無理かしら?ね?(フランをあやして一回だけおちんちんを突いてみるわ)   (2018/8/11 20:29:43)
フラン> んひぁっ、うぅ……久。だめっていったのに…… (突かれれば、滑るというよりは膣壁が絡まる感じで…完全にギチギチ)   (2018/8/11 20:33:12)
竹井 久> ごめんなさいね?動きたくておちんちんが我慢出来なくて…ハァ…凄い絞まるわ…(おちんちんに膣壁が絡み付いてきて締め付けられればおちんちんがまた無意識に動いて膣奥を突くわ)   (2018/8/11 20:35:38)
フラン> んtt   (2018/8/11 20:38:01)
フラン> んっ、あぁ、ぅぅ……だ、  んぁぁぁっ (動けば声があがってしまう。痛みを我慢するような声で… でも動かれれば少しずつ膣中が解れていって)   (2018/8/11 20:38:52)
竹井 久> ハァ…ハァ…フランのおまんこの締め付けが凄いわ。ん…ん…(もう我慢出来なくてゆっくりゆっくりと膣奥をおちんちんが突いていくわ)   (2018/8/11 20:41:14)
フラン> ひあぁっ、やぁ…やぁぁぁ (ズンズンっと奥を突かれる。フランの身体は小さいからすぐに奥に、子宮口を突いてしまう コツコツっと奥に当たるたびに身体がびくんっと跳ねて)   (2018/8/11 20:42:22)
竹井 久> ハァ…ハァ…フランのおまんこが小さいから奥にいっぱい当たるわね?(子宮口におちんちんが突いていく度に先っぽが当たっているのが分かり先走りがそのまま子宮口へ流れていくわ)   (2018/8/11 20:45:02)
フラン> はぁ、あぁ…はやく。おわってぇぇ (初めてだから、さすがに快感とかはなさげで……はやく終わってくれるのをぎゅっと手を握って待って)   (2018/8/11 20:45:43)
竹井 久> んんっ…ハァ…ハァ…フランの中にいっぱい出しちゃうわね?(子宮口におちんちんをズンズン突いていってビクビク震えると射精して濃厚な精子がフランの子宮口に向けて流れていき)出てるっ!フランの子宮に出てるわ!   (2018/8/11 20:48:24)
フラン> なに。なにこれぇぇぇ (ビュクビュクっと何かが出されるのがわかってしまう。 身体を振るわせて…痙攣しながら何かが自分の中に注がれるのを感じてしまう)   (2018/8/11 20:49:51)
竹井 久> んんっ……フランの中にいっぱい精子が流れていくわよ?(射精しながらおちんちんを突いて子宮口に精子を流し込んで飲み込ませていて)ハァ…フランの中にいっぱい子供が出来ちゃう液を出したのよ。   (2018/8/11 20:52:29)
おしらせ> 福路 美穂子さんが入室しました♪  (2018/8/11 20:59:54)
フラン> はぁ、子供…? まだフラン子供だから……子供はできないとおもうけど…… そんなこと、したの?(セックスが子作りってのを今しって、ジト目を向ける…… )   (2018/8/11 21:00:05)
福路 美穂子> [こんばんは(久とフランに一礼し微笑み)   (2018/8/11 21:00:52)
フラン> はぁ……こ、こんばんは…… (まんぐり返しの種付けプレス状態で犯されてて……挨拶を返すけど力がない)   (2018/8/11 21:03:00)
竹井 久> フフ…ごめんなさいね?だから安心して中にいっぱいだしちゃったわ。(言うとそれを再認識させるようにおちんちんが抜差しするわ)   (2018/8/11 21:06:45)
竹井 久> 【美穂子、こんばんは】   (2018/8/11 21:07:02)
福路 美穂子> []入るタイミングつかめない(>_<)   (2018/8/11 21:07:28)
フラン> んぅぅぅ。抜いてぇぇ……誰か来ちゃった……恥ずかしいよぅ (射精されておまんこのなかドロドロになってれば動きもスムーズに。じゅぽじゅぽ っと水音が立って)   (2018/8/11 21:07:58)
竹井 久> 美穂子、今日は大丈夫なのかしら?(フランを突きながら美穂子を手招きして側に来るように促すわ)【これでどうかしら?美穂子】   (2018/8/11 21:08:20)
福路 美穂子> 上埜さん何かしら(近づくと耳元で)上埜さん大好きです(ほっぺたキス   (2018/8/11 21:10:04)
竹井 久> ああ、大丈夫よ。彼女は福路美穂子。私の嫁なのよ。だからこれも見慣れてるわ(フランの中を抜かずに抜差し続けてフランの子宮口をまたズンズン突いてみるわ)   (2018/8/11 21:10:13)
竹井 久> フフ…美穂子も裸になってちょうだい?(頬にキスを受けると私からも口にキスをして美穂子に裸になるよう促すわ)   (2018/8/11 21:11:27)
フラン> お嫁さん…なの?   (2018/8/11 21:13:28)
竹井 久> 【詳しくはこちらhttp://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=240910 [http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=240910]】   (2018/8/11
21:13:56)
フラン> んっ、でも……こんな恰好はぁ…… (さすがにまんぐり返しされてて奥を突かれていては主おうように動けず……ただ犯されちゃうのです)   (2018/8/11 21:14:07)
福路 美穂子> うぅうん(フランの方ちらちら見ながら脱いでいくと下着だけ脱がずにみつめ   (2018/8/11 21:14:43)
竹井 久> フフ…フランのおまんこキツキツだから抜くの勿体無いわ。格好もエッチで良いじゃない?(ズンズンと子宮を突いてあげながらフランの中でおちんちんがまた太くなるわ)   (2018/8/11 21:16:29)
竹井 久> あら、下着もよ?(当然の様に美穂子の下着を摘まんで脱ぐように言うわよ)   (2018/8/11 21:17:09)
竹井 久> 【っと、10分位離席するわ。待っててちょうだいね】   (2018/8/11 21:17:45)
福路 美穂子> 上埜さんだってぇ(潤んだ瞳でみつめ)   (2018/8/11 21:18:25)
フラン> また、大きくなってるぅぅぅぅ。抜いて ひさぁぁ (涙目でジタバタするけど、突かれるたびに嗚咽が漏れて。抵抗の力がそがれてしまいます) 【フランは服着たままなんだよねぇ】   (2018/8/11 21:22:47)
福路 美穂子> [フランさんて?東方?   (2018/8/11 21:24:26)
フラン> 【作品名もちゃんと書いてあるよー  転生したら剣でした(なろう系の小説ですね)】   (2018/8/11 21:27:56)
竹井 久> 私は良いのよ。おちんちんが出てればね?(ニヤリ笑み浮かべて美穂子の目の前でフランの中にズンズン突いているわ)   (2018/8/11 21:28:11)
竹井 久> 【ただいま】   (2018/8/11 21:28:19)
福路 美穂子> [へー知らなかった久お帰り]   (2018/8/11 21:29:30)
竹井 久> ちょっと無理ね?おちんちんがフランの中から抜きたくないって言ってるわ(なんて言いながら子宮口にズンズン突いていってフランのおまんこの中をおちんちんが犯していくわ)【あら、フランは下は脱がしたわよ。クス】   (2018/8/11 21:30:30)
福路 美穂子> 恥ずかしいよ上埜さん(両手で胸隠しながらみつめ   (2018/8/11 21:30:39)
竹井 久> 【美穂子はまだ慣れてないから許してあげて。フラン】   (2018/8/11 21:31:04)
竹井 久> 私にして欲しかったら胸を隠したらダメよ?(胸を隠す腕を掴んで言うわよ)   (2018/8/11 21:32:33)
フラン> お、お嫁さん来たなら、私にかまったるより     (2018/8/11 21:32:53)
フラン> みほこの相手 してあげたほうがいいんじゃないのぉ…… (なんとか自分から意識をそらそうとして、でも ずちゅずちゅ ぐちゅ どちゅ  っと激しく突かれて言葉がとぎれとぎれ、最初の頃よりもずいぶんと滑りがよくなってきちゃう)   (2018/8/11
21:33:52)
福路 美穂子> 見てるのも好きだから(にこやか微笑みキス受けつつ胸隠した腕を久に取られ)上埜さん許して恥ずかしいからまだ誰か見てる前は   (2018/8/11 21:35:37)
竹井 久> あら、ダメよ。いまフランのおまんこが良い具合いだからまだ突いて慣らすのが先よ。ほら、滑りが良くなってきたわ…(おちんちんが抜差し続けていくと滑りが良くなって早くなっていきズンズン子宮を強めに突くわ)   (2018/8/11 21:36:40)
竹井 久> だめよ。美穂子も裸になるのに慣れなきゃね?(腕を退かして胸を露にすれば掴んで揉み始めて、それをフランに見せてあげるわ)   (2018/8/11 21:38:09)
フラン> わ、私はやめて  ほしいのにぃぃ。 ひさ、きらい… きらいぃ (泣きながら犯されちゃいます。子宮をずんずんっと突かれれ、どんどん子宮口も緩んできちゃう)   (2018/8/11 21:38:28)
竹井 久> あらら、嫌われちゃったわ。でも、おまんこは欲しそうにおちんちんに絡み付いてきてるわ?(ズンズン突いていくと子宮口が開いて来た為に先っぽが子宮の中へ挿入していき抜差し続けていくと子宮の中を先っぽが掻き回すわ)   (2018/8/11
21:40:44)
福路 美穂子> 上埜さんそれはそうだけど(泣きそうな目で見つめながら)[久に腕を取られたって書いてあるけど?]    (2018/8/11 21:40:48)
福路 美穂子> だってぇ見てる前でなんてしたことないよ上埜さん(胸を揉まれ半泣き)      (2018/8/11 21:42:18)
竹井 久> フフ…なら良い機械だからフランに見られながら、この大きなおっぱい揉まれてみましょ?(手におさまらない大きな胸をゆっくり揉んでフランに見えるようにするわ)【腕を取ったから退かしたのよ?大丈夫かしら?】   (2018/8/11 21:45:02)
福路 美穂子> みないでぇはぁはぁんっんん(両手で顔隠し声を押し殺しながら)上埜さん意地悪しないでよぉ(といいながら乳首たてていく)   (2018/8/11 21:50:18)
フラン> んあぁぅぅぅ も、もういやぁぁ……(痛いとか気持ちいいとか、わかんなくなってきて……でもおまんこはキュンキュンっておちんちん締め付けちゃう) 【そろそろご飯の用意しないとなので、フィニッシュいいですかぁ?】   (2018/8/11
21:50:43)
竹井 久> 凄い締め付けだわ…ハァ…ハァ…フラン…また出すわっ!(キュンキュン締め付けるおまんこにおちんちんが子宮口を突いてビクビク震えるとまた射精して精子を子宮へ流し込むわ)【は~い。これで良いかしら?】   (2018/8/11 21:53:08)
竹井 久> フフ…美穂子は見られて乳首堅くしちゃうのね?(美穂子の両方の胸を揉んで乳首堅くなってくると指先で乳首を撫で回して堅さを確認するわ)   (2018/8/11 21:54:29)
フラン> はぁ、ぁ……また、出てるぅぅ。ひさの、あのドロドロのが…私の中に…… (2回も中出し、それも子宮に直接注がれて、体力も気力も削れちゃう。ぐったりしちゃって)   (2018/8/11 21:55:54)
福路 美穂子> [久相談いい?充電無いから充電しようとしたら壊れたみたいどうしたらいいかな   (2018/8/11 21:56:40)
竹井 久> ハァ…ハァ…フランの中にいっぱい出たわ(言うとおちんちんを抜くわ。フランのおまんこは鮮血が垂れて精子と混ざってヒクついてて厭らしいわ)   (2018/8/11 21:57:36)
竹井 久> 【充電器が壊れたのか電池が消耗したのかで変わるわよ?充電器なら100均で専用コード買えば大丈夫じゃないかしら?】   (2018/8/11 21:58:52)
福路 美穂子> [うちの近くの100均8時でしまる   (2018/8/11 21:59:53)
竹井 久> 【明日まで我慢かしらね。明日は仕事かしら?】   (2018/8/11 22:00:31)
福路 美穂子> [うん久ごめん   (2018/8/11 22:02:54)
フラン> 【んじゃ 私はちょっと食材買いにおでかけー。 久はありがとうね  キャラは嫌がってるけど中の人は嫌がってないから またしてねv】   (2018/8/11 22:04:58)
おしらせ> フランさんが退室しました。  (2018/8/11 22:05:12)
竹井 久> 【謝らなくて良いわよ?とりあえず、今日は落ちて電源オフにしときなさい。ちょっとは電池が回復するから。で、明日100均でUSBコード買うのよ?iPhoneじゃないでしょ?】   (2018/8/11 22:05:40)
福路 美穂子> うん    (2018/8/11 22:06:15)
福路 美穂子> []久ごめんねおやすみ   (2018/8/11 22:06:29)
竹井 久> 【フラン、行ってらっしゃい。フフ…だんだん快楽の虜にさせるわね?おやすみなさい】   (2018/8/11 22:06:43)
竹井 久> 【美穂子もおやすみなさい。大丈夫だからちゃんとしてから来なさいな?】   (2018/8/11 22:07:09)
おしらせ> 福路 美穂子さんが退室しました。  (2018/8/11 22:09:17)
竹井 久> 【さて、だれか来るかしら?】   (2018/8/11 22:14:19)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/8/11 22:47:04)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/11 22:47:13)
竹井 久> 【もう来なさそうね。】   (2018/8/11 22:51:01)
竹井 久> 【部屋を変えるわ。おやすみなさい】   (2018/8/11 22:53:45)
おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/11 22:53:49)
おしらせ> ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/8/11 23:06:45)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/11 23:09:06)
竹井 久> 【こんばんは。寝る前に伝言しに来ただけだから】   (2018/8/11 23:09:44)
ウオッカ♀ ◆> 【こんばんは】   (2018/8/11 23:10:32)
竹井 久> 【ここに来るのよりそっちが楽しいならそれで良いんじゃないかしらね。部屋は消したわ。私も次来ても多分態度に出ちゃうから居ない時に入る事にするわね。長々とごめんなさい。】   (2018/8/11 23:13:16)
竹井 久> 【誰宛かは敢えて書かないわ。本人がいちばん分かってるだろうからね。ここに来るのも頻度少なめにするわ】   (2018/8/11 23:14:26)
ウオッカ♀ ◆> 【それがいいと思うぜ、メンと向かってだと多分色々あるだろうし】   (2018/8/11 23:18:38)
ウオッカ♀ ◆> 【ひとまち】   (2018/8/11 23:34:53)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/8/11 23:34:53)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/8/11 23:55:31)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/8/12 08:32:59)
リグル・ナイトバグ> 若干眠たさがある感じする時間帯――……んー。(身体を伸ばして一息吐きながらとりあえずソファに座って。お水でもちびちびと飲んでおこう)   (2018/8/12 08:33:34)
おしらせ> 泉 こなたさんが入室しました♪  (2018/8/12 08:34:40)
泉 こなた> 【おはようございます~】   (2018/8/12 08:35:03)
リグル・ナイトバグ> 【はーい、おはようだよー】   (2018/8/12 08:35:14)
おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/8/12 08:36:00)
チト> 【おはよう、朝から人がいるものだね】   (2018/8/12 08:36:39)
こなた> 呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん!!さあさあカンちゃんの願いを三つだけ叶えてあげるでおじゃるよ!……ありり、リグルちゃん。お久しぶりだね~(勢いよく扉を開いて中へ入ってくる。何やら意味不明な言語をのたまっているのはご愛敬。先客に気づくと嬉しそうに手を振って)
  (2018/8/12 08:37:25)
泉 こなた> 【おはようございますっ。昨日早くに寝落ちてしまったので目が冴えてるんでs(】   (2018/8/12 08:38:25)
チト> 【あるある。 リグルさんははじめまして こなたんひさしぶり】   (2018/8/12 08:39:28)
リグル・ナイトバグ> 3つだけしか願いが叶わないんだね……(※十分すぎる量である) おはようだよ。お久しぶりだね。(手を小さく振りながら、ソファに座りなおして) 【そしておはようと初めましてだよーと】   (2018/8/12 08:39:45)
チト> 【リグルさんの画像調べるから少し遅れるね】   (2018/8/12 08:40:44)
チト> 【昆虫みたいと想ったら本当に昆虫だったという】   (2018/8/12 08:42:48)
こなた> いやいや~人間本当に叶えた願いなんて3つくらいでちょうどいいんだよ~。あとの願いは、努力と根性で何とかなるんだから。あ、今私いいこと言った。(ちっちっち、と指を振りながら、ちゃっかり隣にやってきて。いつもの飄々とした顔だけど、リグルに会えてやっぱり嬉しいようだ)
  (2018/8/12 08:45:37)
泉 こなた> 【お久しぶりです。いつぞやはねむれないこなたの話し相手になってくれてありがとうですヨ♪】   (2018/8/12 08:47:21)
チト> (途中休憩してたらいつの間にかねていた… 最近調子が悪いからなとりあえずベースに戻るか とブツブツいいいながら扉を開けるとなかには二人の少女・片方は見たことが有る 確かイズミといってた。もうひとりは……なんだあれ?触覚?) 先客か…おはよう イズミと……リグルというのか?(イズミの発言からそう判断して) 
  (2018/8/12 08:47:46)
チト> 【こちらこそ、雑談は楽しいからありがたかったし】   (2018/8/12 08:48:12)
リグル・ナイトバグ> まあ、簡単に願い事が叶っちゃったらつまらないからね。(そういうのは大体過程を楽しむことが多かったりする印象がある私だった。ちゃっかりと隣にやってくるこなたさんを見つつ軽く笑っておこう)――ん。おはようだね、うん、私はリグル。リグル・ナイトバグだよ。(よろしくね、って新しく入ってきた人に挨拶と一緒に自己紹介をしておこう。ついでに虫の妖怪だという事も含めて。)
  (2018/8/12 08:49:03)
おしらせ> 十倉栄依子さんが入室しました♪  (2018/8/12 08:50:06)
十倉栄依子> 【おはようございますー】   (2018/8/12 08:50:12)
泉 こなた> 【おはようです~♪】   (2018/8/12 08:50:22)
十倉栄依子> 【暇なので来ました。流石夏休み。】   (2018/8/12 08:50:59)
リグル・ナイトバグ> 【はーい、おはようだね】   (2018/8/12 08:51:51)
チト> (壁にライフルを立てかけ、軍服を脱ぎながら) あたしはチト。旅人だ。(蛍の妖怪? なんだそれ? まぁこの世界異星人もいるしな。あまり深く考えるのはやめよう。っどうせあたしの頭じゃ分かるわけもない) とりあえずよろしく。 イズミはひさしぶりだな 【おはよう、はじめまして 画像調べる】
  (2018/8/12 08:52:17)
十倉栄依子> どうも~(3人くらい人がいるのを確認しつつも軽く挨拶して)はじめまして~十倉栄依子です~【色々キャラ変えてごめんね。スロスタのたまてと同じ人です】   (2018/8/12 08:53:15)
泉 こなた> おやあ~おお、チトちゃんじゃないかね~。ひさしぶりだね~。あれからお酒、間違って飲んでない?(やってきた少女を見遣る。以前お話した可愛らしいミリタリっ娘だ。手を振りながらたしなめるように流し目で見遣ると、ニヤリと。)   (2018/8/12
08:53:40)
チト> 【このなかで一番胸が大きい事が判明>えいこさん】   (2018/8/12 08:53:47)
十倉栄依子> 【最近は送り迎えしかやってない。でも夏休みの最後に映画も行かないと…】   (2018/8/12 08:54:20)
十倉栄依子> 【なんならまな…ゲフンゲフンたまてちゃんに変えられるけどどうしよっか】   (2018/8/12 08:54:52)
リグル・ナイトバグ> チトさんね、そして旅人……と。(…そういえば幻想郷には旅人はあまりいn…まあ、閉鎖的な空間だから当たり前ではあるんだけれど)うん、よろしくね。(知りあいが増えることは良い事だからって笑いつつ、適当に寛いでおこう。ソファで若干ぐてーってなりつつ)
  (2018/8/12 08:55:29)
こなた> そそ、生涯これ勉強、そして努力。いや~私にはこれほど似合わない言葉はないなあ。でで、願い事3つ言っちゃう?あ、私の力を越えることはできないから、サ〇ヤ人を倒してとか弾幕ゲーをノーミスでクリアしてとかはできないからね?(隣に腰かけるとずずいっと距離を詰めるように接近、彼女のひとが良いのをいいことに二の腕をツンツンつついて/コラー)
  (2018/8/12 08:58:31)
泉 こなた> おや~新しいお客さんだね。初めまして~泉こなただよん♪よろしく、えーこちゃん♪(手を振ってやってきた人物を受け入れる。可愛い子にはやはり頬が緩むようだ)   (2018/8/12 09:00:54)
チト> 大丈夫だ、お酒にはあたってない。イズミが文字を教えてくれたから(軍服も壁から掛けてだぶだぶのYシャツになると早速冷蔵庫に向かい、日記を見ながら「あの文字」が書かれていない琥珀色の瓶(りんごじゅーす)を出しグラスに注ぎ、一気に半分ほど) 本気で美味しいな、これ。 ん。あぁ、よろしくリグル(好意的な奴っぽいな、助かる、そう想いつついくつもの水筒に蛇口から水を詰めて、棚においてあるロリpメイトをバッグに補充し、グラスを持って少し離れたソファに座り)
  (2018/8/12 09:01:01)
リグル・ナイトバグ> けれど割とそういう人ほど陰でこっそりと努力をしていたりする可能性もあるから何とも言えなかったり――……んー。いや、あえてここは願い事をストックしておこうかな。(思いついたら言っていくスタイルなのかもしれない。ズルいやり方ともいえるけれど)――ん?(二の腕をつんつんと突かれれば小首を傾げながらも受け入れて。少し擽ったいのか肩を竦めていたり)
  (2018/8/12 09:01:50)
リグル・ナイトバグ> 旅人さんならある意味ここは気軽にふらっと立ち寄れて……結構色々な物があるから補給とかもしやすくて良いかもしれないね。(基本的に何でもあったりしなくもないこのお部屋。多分何かしらあれば補充されていそうな気がする色々と。とチトさんの様子を見ながら言葉にして)
  (2018/8/12 09:03:16)
十倉栄依子> はい~♪こなたね~私は栄依子でいいからね~(周りを見回すとたまてたから聞いたチトちゃん。なかなかに過酷な世界にいるとか。もう1人は…虫のコスプレかしら?変わってるわね。もう1人は…色々と小さいわね、というかたまと同じ匂いがするのは気のせいかしら?)
  (2018/8/12 09:03:37)
チト> トクラ、か。はじめまして。 あたしはチト 旅人だ(なんか2回繰り返すとばかみたいだなあたし) いや、リグル。あたしは迷い込んだだけで、元の場所を探しているんだ たしかに便利で助かってはいるけれど…   (2018/8/12 09:06:12)
泉 こなた> うんうん、それは何より。なかなか独創的な文字だったけど、大丈夫だったみたいだね~。(喉を鳴らしてリンゴジュースを飲むチトの姿にニヤニヤ。やっぱり薄着の女の子はいい、なんて邪なことを考えてるなんて口が裂けても言えなかった(笑))  
(2018/8/12 09:08:30)
十倉栄依子> 【ちなみにカレンちゃんの中の人なのです】   (2018/8/12 09:10:17)
リグル・ナイトバグ> ――……ああ、逆に元の世界に戻れなくて困っちゃってる方なんだね。(そういうえばそういう人が前にも居たような気がする――……)――そうなると便利かと思いきや不便ではある…かなぁ。(ある意味、食糧問題を気にしなくて良いだろうけど、元の場所に戻れないっていうのは色々困るだろうからって)
  (2018/8/12 09:11:38)
チト> この時代の文字はあまり学んでないんだ、仕方ないだろう(ソファでくったりしながら少し休んだら立ち上がりシンクで手と顔を洗い、風呂に入りたいな、などと想いつつ)【あぁ、ここの常連のカレンさんか。名前よく見かける】   (2018/8/12
09:11:58)
リグル・ナイトバグ> 蟲のコスプレというか蟲というか。(蛍の妖怪だという事を説明しながら、脚をぱたぱたとソファに座りながら揺らして)   (2018/8/12 09:12:00)
十倉栄依子> あはっ…♪心の声読まれてます?蟲なんですか?面白い子ですね…(くすくすしつつも)妖怪でこうも萌えるんですかー!って友達がいいそうね   (2018/8/12 09:13:35)
十倉栄依子> 【そのカレンですねえ】   (2018/8/12 09:13:51)
リグル・ナイトバグ> どちらかと言うと視線とかで何となくそう思ってるかなぁ位の感覚かな?(心を読むのは、まぁ、それに特化している妖怪はいるけれど。…凄い友達だなぁって思ったり思わなかったり)   (2018/8/12 09:15:45)
チト> そういうこと。生きていく心配がないのは助かってるけれど残してきたやつがいる。 だから戻るすべを探索中だ。 それに不便といえば……文字がわからないこと(それだけいってライフルを手にまたソファに座り、それを磨き始め) 【あんまり会ったこと無いから、改めてよろしく、カレンさん……っていうかカレンさんとは会ったことないかな? たまての時に少しだけ?】
  (2018/8/12 09:16:10)
こなた> おっと、私の隠れた努力家な一面が見抜かれてしまった!テストの前日は徹夜して勉強して臨むという努力家っぷり。(リグルの言葉にわざとらしく驚く。テスト前日に徹夜……早い話が一夜漬けであった。どの口が努力だとほざくのか(笑))んー…可愛い反応。久しぶりに会ったリグルちゃんはやっぱり天使だった、まる。(彼女の反応にニヤニヤしながら、すべすべの手のひらを握ってさわさわ/何勝手に)
  (2018/8/12 09:16:14)
十倉栄依子> ええっ…面白い子よリグルが出てそうなゲームもやってる…(いわゆるオタクっ子みたいな感じの人よって) 一夜漬けでなぜそこまで誇れるのかしら…(苦笑しつつもっときちんとねと)【はいー。】   (2018/8/12 09:18:33)
リグル・ナイトバグ> あー。……自分だけ此方の方に来てしまっているから、そっちの心配が出て来ちゃうね。(その人が此方に来れればある意味問題解決――…しているようでしてないけれど心配が一つは減りそうだと)…ふむ、文字が判らない。(何となく、そういう事に触れることが無い世界なのだろうかって思いながら。深くは今は追及せずチトさんの様子を眺めるだけに留めて)
  (2018/8/12 09:18:40)
泉 こなた> 了解だよん、って、なんだかえーこちゃんから不穏な視線を感じる。(頷きながら彼女の視線の先を見遣る。うん、私の身体だ。それですべてを悟ろう。)   (2018/8/12 09:19:36)
十倉栄依子> なんのことかしら~?(こちらも読まれたわねと思いつつ)いいのよ。小さい子には慣れてるからね   (2018/8/12 09:20:30)
リグル・ナイトバグ> ――……あれ、それって日々の努力じゃないんじゃあ。(話を聞いて納得――しかけることもなく普通にそこは指摘しておこう。けどそれでしっかりと点が取れてるのであればある意味…基礎が出来てるのかなぁって) て、天使ではないけどね。(握ってさわさわされれば擽った気にしつつも笑みを浮かべ)――っと、そろそろ一旦出ないと。…もしまた後で来れたら、だね。(こなたさんの手から離れ、3人に手を振りつつ。またねって呟けばそのまま出口の方へ)
  (2018/8/12 09:20:31)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/8/12 09:20:41)
十倉栄依子> お疲れ様ね~♪   (2018/8/12 09:21:45)
チト> (ライフルから弾をすべて抜き、分解しながら油を塗ったり磨いたりとかちゃかちゃ弄りながら皆の会話を黙って聴いて) ん、リグルまたね(と一言) 【基本短文になるけどごめん。長文はあまり撃てないほうで】   (2018/8/12 09:22:01)
十倉栄依子> 【気にしなくてもよ。私も苦手なの】   (2018/8/12 09:22:56)
チト> 【ナカーマ】   (2018/8/12 09:23:14)
十倉栄依子> 【お互い頑張りましょ】   (2018/8/12 09:23:36)
チト> 【楽しもうね】   (2018/8/12 09:23:45)
泉 こなた> まぁ私の国の言葉は難しいらしいからね~。でも大丈夫だよチトちゃん、ああいうのも萌えだと思うんだ。(いやいや、とフォローするように首を振る。それもアリ、だなんてホザきながらサムズアップで)   (2018/8/12 09:24:20)
十倉栄依子> 【ええ】   (2018/8/12 09:24:58)
泉 こなた> あー…天使が去ってゆく。またね~リグルちゃん♪(去って行く彼女に名残惜しそうに手を振り)【お疲れ様です。またお話してくださいね~】   (2018/8/12 09:25:55)
チト> (トクラはイズミに興味があるのか。まぁここは女子しか来ない世界みたいだし、それが普通みたいだし。 それにあたしも人のこと言えないし、な…とか想ってるとちょっと顔が赤くなってたり) 難しい、確かに。 それと萌ってなんだ? (確か前にも言ってたよな、イズミ)
  (2018/8/12 09:26:36)
十倉栄依子> 萌…たまての方が詳しいわよ。そういうゲームやってるしね(なんて伝えて)   (2018/8/12 09:28:35)
泉 こなた> おおぅ、フツーに小さい子って言われたよ。見えないかもだけど、これでも高校3年生なんだよ私。ふふん、あいあむ、じぇーけー。(ふふん、とペッタンコの胸を張って)   (2018/8/12 09:29:23)
十倉栄依子> …私高校三年生…ならこなたさん?(先輩なのに驚いて)   (2018/8/12 09:30:30)
チト> ゲーム? (かくれんぼとかかな? 子供の頃にやったな…(なおまだ子供、12歳位) 萌はゲームのことなのかな? で、此方が18とかいうのは明らかに嘘なのは判っているから置いといて、あたし並みに胸がないな。かたやトクラは結構ある。ユーより少し小さいくらいか まぁ胸のことはどうでもいい、整備に集中しよう) 
  (2018/8/12 09:32:06)
チト> 【此方→イズミ】   (2018/8/12 09:32:35)
十倉栄依子> ゲームの中の種類ねギャルゲーってやつ?(キョトンとしつつ)   (2018/8/12 09:32:53)
チト> ぎゃるげー? どんなものかわからないけど面白いのか (相変わらずわからない単語ばかりだけど、そう言うのには慣れてきた)   (2018/8/12 09:34:40)
こなた> 萌え、それは一言では語れないネ。ある種の哲学と言ってもいかもしれない。まー可愛くてキュンキュンするとかホワホワするのとか、そういうの?(彼女が尋ねる。口癖のように言っている萌え。その意味を尋ねられるとどこか得意顔で目を光らせる。口から出る言葉は結局、薄っぺらいものだけど)
  (2018/8/12 09:35:28)
チト> なるほど、イズミの説明で少しわかった(あれか、恋ってやつか…あたしには無縁だと想っていたけれどここで知った。 今思えばユーに対する思いもそうだったのかな……)   (2018/8/12 09:36:59)
十倉栄依子> と、ごめんなさい。私も出ないと【少しの間でしたが。お相手ありがとうございます。また時間がよければお話しましょう~♪】   (2018/8/12 09:37:20)
おしらせ> 十倉栄依子さんが退室しました。  (2018/8/12 09:37:22)
チト> トクラ、またね   (2018/8/12 09:37:47)
チト> 【お疲れ様ー】   (2018/8/12 09:37:56)
泉 こなた> うん、またね~えーこちゃん~。【お疲れ様です。よければまた♪】   (2018/8/12 09:38:28)
チト> それならイズミも萌と呼ばれる対象に入るわけか (ライフル整備中) 可愛いし   (2018/8/12 09:43:31)
こなた> うんうん、チトちゃんが萌えを理解してくれてなによりだヨ。(ニヤニヤしながら一人頷く。おそらくその説明ではほとんど伝わらないだろうが、本人はいたって満足気で。)私?私はちょっと違うかなー。私はどちらかと言えば、萌え~って言ってる方の人間だから。あはは、ありがと。チトちゃんものっぴきならないくらい可愛いよ。(彼女の問いに指を顎に当て考える。自分のルックスにはあまり自信がないようで、苦笑いで首を振る。可愛いという言葉にはニコリと笑いながら、可愛い、と同じ言葉を返す。)
  (2018/8/12 09:47:11)
チト> 言う方と言われる方があるのk……ぇ?可愛い?(そんなことを言われたのは久しぶりで一瞬思考と手が固まり……10秒ほどシーンとした世界が) あ、いや、何を言ってるんだお前(やっと口にできたのがこの一言、だが顔は真っ赤で煙が出そうな雰囲気で慌てて銃を組み立て始めるも、なんかわたわたしてうまくいかない)
  (2018/8/12 09:51:02)
こなた> Oh…これはまた初々しい反応。んもう~ナニを言ってるもカニを言ってるもなくて、チトちゃんは普通に可愛い…あ、いや、普通じゃないくらい可愛いと思うよ~。(彼女の反応にスイッチが入ったようで、ニンマリちょいやらしい笑みを浮かべると、びゅんっと漫画のように瞬時に詰め寄る。ライフルを整備する横からにゅっと顔を出し照れてる表情を伺おうとして)
  (2018/8/12 09:58:41)
チト> ちょ、なぜくっついてくる…今そばに来るのはやめろ、弾は入ってないけど精密作業中だ(明らかに声が上ずってますます顔が赤く、ヘルメットもかぶってないので顔を隠すことも出来ず組み立て中のライフルからびよ~んとスプリングが飛んだりともうほぼパニック状態)  
(2018/8/12 10:01:31)
こなた> …なぜくっついてくるか、それはそこにチトちゃんがいるからです!…うーん、不思議と名言ぽく聞こえる。(彼女の取り乱すさまはとにかく可愛らしかった。不服を述べる声にすらどこか愛嬌を感じてしまうのは、こなたの脳がかなりオタク脳だからだろうか。最後の言葉は締めるように一人うんうんと。)
  (2018/8/12 10:07:53)
チト> 意味が判らない! 全然名言じゃない! いいからスプリング探すの手伝え!(スプリングが飛んだのをこれ幸いとばかりに床に四つん這いになり、顔を隠せたことにほっとしながらスプリングを探すが、その姿勢は白い下着が丸見え、薄いお尻と細い生脚もになってることに気づかず)
  (2018/8/12 10:12:09)
こなた> ほーい……。(少しからかい過ぎたか、まくし立てるように声を上げ、床に転がったスプリングを探し始めるチト。そんな姿もまた可愛いなんて考える、全く懲りないこなただった。)…ムフ♡これはまたよい眺めですなあ。可愛いおしりが丸出しになっちゃって…えい。(彼女の言葉にやれやれとスプリングを探そうとしゃがみ込む……刹那、見えた景色は白い小さな丘。ニヤ~っとこれまでにないほど頬を緩ませると、いたずら心が芽生えたのか、彼女の白い脚、その太ももの裏をつつー…と指で撫でてみる/Σセクハラ厳禁/謝)
  (2018/8/12 10:23:14)
チト> へ?(丸見えと言われて初めて気づく、今の姿勢と顔を隠すために後ろを向けていたこと、そして今の格好) ど、どこを見てるんだ探せyひゃうんっ!(太ももから来る指の感覚に体がのけぞり、すっとんきょーな声を上げて振り返り立ち上がろうとした瞬間……そこはテーブルの下だった。  ごちーーーーーーんとすごい音を立て、頭を抑えて崩れ落ちる少女がそこに)
  (2018/8/12 10:28:36)
こなた> Σあっ!…あーあー、チトちゃんはドジっ子だねえ。(ごちーん!とテーブルに頭をぶつけるチト。目を覆いあちゃー…と苦笑いするが、その原因を作ったのは自分だという考えはないようで、たしなめるように言って)大丈夫かいチトちゃん?どれ、おねーさんに見せてごらん?(うずくまるチトの様子に歩み寄り、抱き起しながら声を掛ける。重ね重ね言うが、この原因を作ったのは今チトを抱き起している本人である)
  (2018/8/12 10:40:48)
チト> ……………っ!(なにか言いたいようだが声にならず、頭を抑えてぷるぷる震えて必死に痛みと怒りをこらえながら、頭の上には漫画のようにこぶがぷくーと) ………!……! (抱き起こされればそれに抗議するように涙目で口をパクパクするがやはり声は出ない)  
(2018/8/12 10:45:35)
泉 こなた> ん?何カナ?カナ?(んー…と何か言ってる様子のチトに耳を寄せ)…なになに?「ありがとう、こなたさんは優しいね。愛してるよ」?いやーそれほどでも~。(言葉にならず、口をパクパクさせているチトに、勝手なセリフを被せる。全く反省の色がなかった)  
(2018/8/12 10:53:07)
チト> …………(無言でじっとイズミを見つめる。その瞳からは涙が溢れそうになっていて、顔は赤く…そう、まるで恋をしているような……           訳はなくその瞬間イズミの顔面に右ストレート)   (2018/8/12 10:55:38)
チト> 【地味に原作でも暴力的なチト】   (2018/8/12 10:56:44)
泉 こなた> 【ありがとうございますっ/ΣHENTAI!】   (2018/8/12 10:57:38)
チト> 【変態だーーーーーーー!(AA略】   (2018/8/12 10:58:06)
こなた> Σあぶぁっ!!(ニヤケ顔のこなたの顔面にチトの拳がクリーンヒットする。スピン気味に勢いよく吹っ飛び、ゴン!とソファーの脚に頭をぶつける。)のぉぉぉー!!んのぉぉぉーー!!!(顔面と頭に痛みが走り、声にならない叫びをあげるこなた。行き場のない痛みにゴロゴロと転がりながら。絵にかいたような因果応報だった(笑))
  (2018/8/12 11:04:25)
チト> はぁ、はぁ……こ、このばか!あほ!おたんこなす!(語彙が少ないのか罵倒する言葉がちゃちい。 そしてテーブルに頭をぶつけた反動で床にバラけたライフルのパーツを見て) あーもー!あーもー!! (やり場の有る怒りをぐっとこらえてパーツを拾いながら) お前が悪いんだからな 手伝え(振り向きもせずゴロゴロ転がっているイズミにそういいはなつ)
  (2018/8/12 11:09:07)
こなた> ヴぇー…チトさんちべたいっす。くすん、顔が拳の形に抜けたかと思ったヨ。(ふらふらと立ち上がると、スカートのホコリを払い、バツが悪そうに声を掛け)へーい…分かりましたよー…と。うぅ…チトちゃんこわい…でも萌える。(観念してパーツ拾いを始めるこなた。しゃがんで一つ一つパーツを集めていく。またチャンスがあればいたずらする気満々といった表情で、全く懲りる様子がなかった)
  (2018/8/12 11:21:36)
チト> ったく、度し難いやつ……(なんとかパーツを集め、スプリングも発見しライフル組立作業再開) 最後の一言は余計だ (相変わらずやり場の有る怒りを堪えながら(いや一発堪えてなかったのは忘れよう。一発なら誤射だ)かちゃかちゃと 頭には大きなコブが。地味にまだ痛い)
  (2018/8/12 11:26:08)
こなた> もー、そんなこと言って、このツンデレめっ☆(ニヤリと気持ち悪い笑みと共に背中をツンツン……しようと思ったが、やめた。今度は本当に顔に風穴が空きそうだ。)いやーしかし派手にぶつけちゃったねえ。湿布張る?なでなでしよっか?(再び作業に入ってしまったチトに、さっそく声を掛ける。本当に余計なことしかしない女だった)
  (2018/8/12 11:36:41)
チト> (またわからない言葉が 時代が違うと言葉が通じないのも困ると言えば困るものだな) 湿布有るならお願い 組み立てが終わったらそっちの傷を見てやるから(なでなでにはあえて反応しない。怒りの反面、撫でられるのは実は嫌いじゃない。流石に今はあれだけどイズミ意外と面白いやつだし…などとたしかにツンデレ気味なチトであった)
  (2018/8/12 11:40:55)
こなた> あいよー…んじゃあ湿布取って来るねー。(なでなでをスルーされたことに少し寂しそうにしながらも、リビングの奥から救急箱を持ってくる。不思議といつもストックはいつも満量、ご都合主義の賜物である)………。(救急箱を手に彼女の傍らにしゃがみ込み、今度は静かにチトの手の動きを見つめる。うーん、器用にやるもんだなあ。なんて感心しながら、作業するその横顔をどこか楽しそうに見遣って)
  (2018/8/12 11:52:05)
チト>    (2018/8/12 11:52:40)
チト> (ライフル組み立てほぼ完了) ん、足りないパーツもなかったしこれでいいかな 湿布してもらっていい? (イズミの顔を覗き込み、あざになっている箇所を見てここは問題なさそうだな、頭もぶつけていたみたいだから後で見てやるか) ……何を見てるの?(イズミがじっと手先を見ていたことに気づき、なんとはなしに聞いてみる)
  (2018/8/12 11:55:18)
こなた> …ん?あ、いやー器用にやるもんだなって。ライフルの組み立てなんてなかなか見れるもんじゃないし、何だか得した気分。(先程までの視線についてチトが尋ねる。少し決まりが悪そうに答えると、ライフルの組み立てという(こなたにとっては)非日常にどこか満足そうに呟いて)ん、おけー?んじゃ、貼っちゃうね。この辺…かな?(彼女が作業を終える。その言葉と同時に救急箱から湿布を取り出すこなた。都合よく髪の毛の上からでも貼れるタイプのようで、患部に優しく湿布を張り付けていって)
  (2018/8/12 12:03:40)
チト> そう、平和なのはいいことだよ(危険が少ない世界っていうのは羨ましいかもしれないけど、そもそも敵なんか見たこと無いんだよねあたしも) 機械いじりは慣れてるから…試しに後で撃ってみる? あたしも一回試射したいし、その後で…いてて(湿布を貼られれば当然痛い、が想ったほどでもなく丁寧にしてくれてるイズミにやっぱり悪いやつじゃないな…とか想いつつ) ん、ありがとう。 それじゃイズミ座って。頭の怪我診るから
  (2018/8/12 12:08:55)
こなた> まあ確かに、平和なのはありがたいとは思うね~。そうじゃなかったら、こうやって萌えだのなんだのって言ってられないと思うし。……え、い、いいよ。さすがに本物を撃つのは抵抗が……へ?あれ、いいの?んじゃあお言葉に甘えて…。優しく、してね?(ライフルを手に打ってみるか、なんて尋ねるチト。慌てた様子で首を横に振ると、頭のけがを見てくれるというチトの前に座る。顔を上げ、優しくして、と、ともすれば気持ち悪いともいえるわざとらしいウインクを見せ。何か余計なことをしないと気が済まないのは性分らしい)
  (2018/8/12 12:18:44)
チト> うん、そうだね。 あたしもここに来るまでは殆ど撃ったことがない。それはいつも相方の役目だったから(と、まるで遠い昔のように感じ始めた相棒を想い) 優しく出来るかどうかは自信がない (そうはいうもののそっとイズミの髪をかき分け、ぶつけたであろう場所を探しながら) 痛かったら、我慢して(まるで歯医者のようなことを言いつつ傷跡を見つけ) これくらいなら問題ないかな念の為湿布を貼る?(傷跡を診るちと。その位置はイズミの真正面、だぶだぶのYシャツのため別に何が見えるわけでもないが、胸の位置が目の前に) 
  (2018/8/12 12:24:22)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、泉 こなたさんが自動退室しました。  (2018/8/12 12:38:49)
おしらせ> 泉 こなたさんが入室しました♪  (2018/8/12 12:38:54)
チト> 【おかえり、イズミ】   (2018/8/12 12:39:21)
チト> 【書きかけが消えたかな?】   (2018/8/12 12:39:52)
泉 こなた> 【ただいまです。すみませんおっしゃる通り書きかけの分が消えてしまったので、もうしばしお待ちくださると嬉しいです】   (2018/8/12 12:40:30)
チト> 【了解。右欄の時間はこまめにチェックしないとね。あたしも打つの遅いからたまにやっちゃうんで時間リセットするように気をつけてる】   (2018/8/12 12:41:53)
チト> 【なお、料理しながらなので待たせてるとかは気にしないで】   (2018/8/12 12:43:07)
こなた> 相方?まあ大切な友達ってところなのかな?…そっか。その子のこと大好きなんだねえ。(彼女がここにいない”相方”を語る。その表情になんとなく大切な子なんだな、と察して言葉を返すこなたの声は優しかった。)あぅ、チトちゃんスパルタ。今絶対フラグ立っ……………はっ。(容赦のない彼女の言葉に辟易とした表情で不服を漏らす…が、ふと気づくと、目の前はチトの胸の位置。むくりむくりと再びいたずら心が首をもたげる。今度イタズラしたら本当に顔に風穴が空くかもしれない、そんな想像とともに、頭の中の天秤にかけられた「いたずらする」と「顔に風穴」。しばしの逡巡ののち、天秤は「いたずらする」に傾いた。小さく深呼吸したのち、彼女のシャツをペロンと胸の位置までめくりあげて/Σスミマセンー)
  (2018/8/12 12:53:05)
泉 こなた> 【お気遣いありがとうございます♪ホントすみません、さっきからセクハラばかりで;遠慮なくぶんなぐって結構ですので∔】   (2018/8/12 12:54:13)
チト> ずっと一緒に旅をしていた奴だよ。 好きかと言われると……そうだな。好きだったんだと想う。離れて初めてわかった。 あたしはあいつが大好きだったんだって……ふらぐ?(怪訝そうにイズミの顔を覗き込むとなんとなく優しげな表情だったので気にせずまた傷を見ながら) で、湿布はどうすると聞いているんだけdひゃぁっ!(シャツをめくりあげられると中はもう一枚、白いタンクトップが(残念でした) ただ……汗を書いたせいで肌に張り付き小豆よりも小さい乳首がかすかに浮き上がってるのが薄い桃色まで見えて)
  (2018/8/12 12:58:53)
チト> 【ぜんぜんおk。 正直位って此方のノリは楽しくてしょうがない。 むしろうまくセクハラに対応しきれなくてごめん 勿論エッチ展開もありだから】   (2018/8/12 13:00:01)
チト> 【此方→こなた】   (2018/8/12 13:03:12)
こなた> そっかー…うん、また会えるといいね、その子に。(彼女の独白を聞きながら、優しげな表情で頷き、目を伏せ)………あ!ずるい下にもう一枚!…ちぃッ!何という装甲、連邦のモビルスーツは化け物かぁ!……あ、でもなんか一瞬ピンク色の……ムフ♡(意を決してめくりあげたシャツだったが、もう一枚最終隔壁が残っていたようで、彼女を羞恥に染めることはかなわなかった。むむむ、と唸りながら次の案を考えるが、その前に当然の報復が待っていることをこなたは忘れていた。)
  (2018/8/12 13:13:02)
泉 こなた> 【そう言ってもらえると嬉しいです。セクハラにも熱が入りますね(ヤメロ)エッチなのはもう少し時間がある時にしたいですね~。今日は2時前にはお暇しないとなので、よければまたお会いした時に是非♪】   (2018/8/12 13:15:11)
チト> 動くな! 湿布がうまく貼れないだろ(流石に恥ずかしかったがまずは応急手当が先、と怒りを抑え優しく湿布を貼ってやり) はいおわり。 で、イズミ 聞きたいことが有るんだけれど (背景にはJOJOなら「ゴゴゴゴゴゴゴゴ」 カイジなら「ざわ…ざわ…」と浮かびそうな、完全な無表情でイズミの顔を覗き込み) 何がしたかった……? 怒らないから言ってみろ(怒らないとは言ってない)
  (2018/8/12 13:16:27)
チト> 【了解。 それじゃ14時までこののりでいこうか こういうの楽しいし 勿論時間が有るときには……ね?】   (2018/8/12 13:18:18)
チト> 【そしてご飯美味しい http://foodpic.net/v8353343 [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Ffoodpic.net%2Fv8353343]】   (2018/8/12 13:20:01)
こなた> ア、ハイスミマセン…。(彼女の言葉に動きが止まる。湿布のひんやりした感触に目を細め)うん、ありがt………Σぬぉ!ちょ、チ、チトさん?ひょっとしてお冠でいらっしゃる……?――いや、あのその…あれはですね~……いやーばらけたスプリングがチトちゃんのシャツの中にないかなーって……アハ…アハハハ……。(そして、当然ながらやってきた報復タイム。無表情な彼女に乾いた笑いを浮かべながら、キョロキョロと目を泳がせ、額には大粒の冷や汗が。彼女の恥ずかしがる顔を見たいというのが本音だが、口をつくのはしょーもない言い訳で)
  (2018/8/12 13:29:56)
チト> スプリングならとっくに見つけた(ライフルを手に取りがしゃっとコックを引き……) あたしさっき試射したいと言ったよね……とりあえず壁際に立ってもらおうか? 扉、窓から離れた位置で (銃の先をくいっと動かし、移動をそくして) (相変わらず背景には謎の効果音が)
  (2018/8/12 13:33:41)
泉 こなた> 【えぇ、また都合の良い時にお声掛けくだされば♪それと、このお料ご自身で理作られたんですか?甘酸っぱい鶏肉とか食欲が…ああよだれが。そしてお腹空いた∔(】   (2018/8/12 13:33:44)
チト> 【料理はまぁ……毎日してるし、うん 外食は高いしね】   (2018/8/12 13:34:25)
チト> 【ごちそうさまでしたっと。チャットの待ち時間で作れる簡単なものだし ただこれ、洗い物が大変なんだよなぁ】   (2018/8/12 13:38:49)
チト> 大丈夫……怒ってないから……(絶対怒ってる)   (2018/8/12 13:42:10)
こなた> あ、あれ~…おっかしいなぁ~。もう全部集めたんだっけ…?おねーさんとんだ思い違いをして…ひゃい!チ、チチチトちゃん?えーと、その、ぼ、暴力反対……人類みな兄妹、汝隣人を愛せよって旧時代の人も言ってたよ?スタンドが出てきそうな怖―いオーラがはしまっとこ?ね?あぁあスミマセンスミマセン!(冷や汗を垂らしながらなんとか言い逃れようとするが、言い終わる前に銃を突き付けられ、壁際に。引きつった笑みで何とか宥めようと言葉を重ねるが、焼け石に水。両手を挙げたまま固まってしまう。ただの自業自得だけど。)
  (2018/8/12 13:46:15)
泉 こなた> 【毎日料理なんて偉いなあ。作れないこともないけど、お母さんに頼りっぱなしだ;そら嫁にも行けんわ(笑)】   (2018/8/12 13:48:53)
チト> (銃を構え、向けたまま) 残念だったな あたしの時代にはそんな言葉はない 素直に答えなかったことを後悔しろ……(銃先を上下に動かしながら狙いを定め) 動くなよ? 苦しみたくないだろ? (そういって焦らしに焦らし、十分に恐怖を与えたところで……引き金を引くと、カチッと音だけが) 弾は込めていなかったろ。 何処を見てたんだ? 全く…… もう座っていいよ。で、もう一度聞くけどあたしの胸が見たかったの?
  (2018/8/12 13:51:19)
チト> 【一人暮らしだし、前は姉が居たんだけどあたしが料理、掃除洗濯は姉って分担してたなぁ 居なくなって掃除洗濯がどれほど大変かわかったし、甘えてるって意味では一緒だったかも】   (2018/8/12 13:53:19)
チト> 【む……サービスタイムをあげようと想ったのに時間が14時に差し迫ってる】   (2018/8/12 13:54:54)
こなた> あははー…死んだなこりゃ。お父さんゆーちゃん、先立つ不孝をお許しください(きゅっと目を閉じる、ズドン!ではなくカチッ!と空の藥室を打つ音が響く)……はえ?(ゆっくり目を開けると、少し落ち着いたチトの声。脱力しながら肩をがっくり落とし)えーと、まあ間違ってはいないけど、本音を言えば、その先にあるチトちゃんの真っ赤になる顔が見たかったっといいますか…(改めてその行為の意味を問われる。仕方ない、と今度は本音を吐露するこなた。バツが悪そうにちらりとチトの顔を見上げる)
  (2018/8/12 14:01:35)
チト> 素直に言えばそこまで怒らなかった(怒らないt(ry    (2018/8/12 14:02:14)
チト> 【途中送信】   (2018/8/12 14:02:23)
2018年08月11日 01時39分 2018年08月12日 14時02分 の過去ログ
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