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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190308 1253 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2019年03月08日 12時53分 2019年03月11日 08時28分 の過去ログ
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リグル・ナイトバグ> つまり花嫁ネロさんをこのまま抱えて攫っていく私という状況……(攫って行くっていう時点で私すごい悪い人みたいな気がする。つまりでも何でもない」   (2019/3/8 12:53:33)
ネロ・クラウディウス> そう言ったのは余であったな……だが、余にも矜持というものがある。普段出さないような声など出したら恥ずかしいであろう。そなたらだって………(リグルとずん子の顔をキョロキョロ見回して)いや、そなたらにはそう言うのなさそうだな(何でもありっぽい。悟ったような顔であきらめたような息をつく)
  (2019/3/8 12:55:06)
東北ずん子> おひめさまだっこでひとつ、いいですよね、花嫁お姫様だっこ!ろまんですよ(羞恥、なにそれ美味しいのって表情)えーっと、むしろ、普段出さない声とか出せると、ちょっとこうふんとか、た、たまにします(顔真っ赤   (2019/3/8 12:55:49)
リグル・ナイトバグ> え、私だって普段出さないような声を出したり……(する時はあると思う。こう、受け的な感じな時は。何さその顔ってネロさんを突っついておこう。花嫁お姫様抱っこしちゃうよ!)   (2019/3/8 12:57:24)
ネロ・クラウディウス> 余知ってる。それ花嫁泥棒して、最終的には警官がキリッとした顔で「奴は大変なものを盗んでいきました」とか言うやつだ(つまり、拐う=悪人という図式は間違ってない)   (2019/3/8 12:57:42)
東北ずん子> 姫様を浚って、自分好みにする、ほら最初にいったけどなんというかそれはいまやお馴染みであってとても心躍る素敵なところですよ!   (2019/3/8 12:58:34)
ネロ・クラウディウス> わぁー!?最近の蛍妖怪は花嫁泥棒の趣味でもあるのか。ちなみに余の身代金は高いぞ!(ガバッとお姫様抱っこされる)   (2019/3/8 12:59:17)
リグル・ナイトバグ> 花嫁泥棒の趣味があるってなんだかどこかの悪役な気がする!身代金要求はどこにすればいいんだろうローマかな……(お姫様抱っこしつつ、このまま本当に攫っちゃっていいのかなって。ネロさん少し席外さないとだろうし!)   (2019/3/8
13:01:04)
ネロ・クラウディウス> 【と言うわけだから少し離席だ。まぁ、長くはいられないかもだが拐うなら拐うでかまわない】   (2019/3/8 13:01:46)
リグル・ナイトバグ> むしろこの状態で攫わないとそれはそれでってなっている気がする私が居た――(ここまでしてるからね。と言う訳で攫って行こう。…いや、特段攫って何をするかは考えてない。そのまま、お姫様抱っこでふわりと窓から飛びだった)   (2019/3/8
13:04:34)
東北ずん子> いってらっしゃいませー?(浚われるのかどうかはおいといて、とりあえず見送り体性、なんなら色々やりたいことすませればいいしって気楽)   (2019/3/8 13:06:40)
リグル・ナイトバグ> 一応行ってきますなのかな。(とりあえず行ってきますという事に。ナイトバグとかの方なら怪盗みたいな感じに聞こえるかもしれない。と言う訳で何だか声だけ響いていた。どこに攫って行くのだろう――とうっ)   (2019/3/8 13:07:56)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/3/8 13:08:00)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ネロ・クラウディウスさんが自動退室しました。  (2019/3/8 13:22:12)
東北ずん子> (とりあえずずんだ食べつつまた顔出そうかなってかんがえましょう、ごそごそ)   (2019/3/8 13:24:59)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2019/3/8 13:25:03)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/3/8 22:43:46)
リグル・ナイトバグ> お邪魔します――と。和室かと思いきや洋室にしておこうかな……(その方がソファとかで座りやすいだろうしと。暖房はつけておきつつとりあえず何にしよう、ひざ掛けとか用意しながらソファに座って……お茶とかはまた後でも良いかな)  
(2019/3/8 22:44:43)
リグル・ナイトバグ> (ひざ掛けをかけながら、まあ、昨日の盛り上がりはあれはあれで珍しい物だろうから今日同じようなことが起きるかどうかといわれると……判らないかなぁ。って首をかしげて。誰か来てくれたら良いかなくらいに考えているかもしれない)  
(2019/3/8 22:55:21)
リグル・ナイトバグ> んー。どうしようかな、いや、……もう少し居てみるつもりではあるけれど。(のんびりゆったり、気長に……連日会えるとはあまり思ってはないけど期待はちょっとしちゃうかもしれない。脚をぶらぶら、のんびりゆったり――)   (2019/3/8
23:30:51)
リグル・ナイトバグ> ん。(あくびを漏らしつつ目を擦り。さすがに何時間も経っちゃっているしお暇しておいた方が良い気がしてきた。ひざ掛けをそのままソファに置いてからとてとてと出口へと)   (2019/3/9 00:26:27)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/3/9 00:26:31)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/3/9 20:00:37)
シャルロット・フェリエ ◆> おぃーっす。…っと、思っていた予定より早くには終わった感じかも。(うぅーんっと背伸び、背伸び。───年に一度、こちらの方で執り行われる戴冠式のリハーサルをしていた為、今の格好は
https://gamewith.akamaized.net/img/original_c742dbc5fdd4da80c9b54eab1f540363.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fgamewith.akamaized.net%2Fimg%2Foriginal_c742dbc5fdd4da80c9b54eab1f540363.jpg]
←の様な格好にて。要するに入れ替え限定キャラ限定のキャラ投票のイベントで、第1回目にて1位になった実績あり。)…とまぁ。今夜、予約が入ってたんで、ちょいと人待ちーっと。   (2019/3/9 20:08:52)
シャルロット・フェリエ
◆> ───あ、そういやこの前ゆかりが言ってた“ゆかり”の話で…なにげなーく酒屋に行っていた時…ゆかり味のチューハイを見つけたんよねぇ。……本当はそこに売ってる輸入品のポテチとかおつまみ(ご飯のおかず用に…)を買いに行くつもりがついつい興味本位で数本買っちゃってさ。
───味は悪くなかったんよ?ゆかり味がした後にチューハイ特有のアルコール苦さが来て油っこいものにあったっちゃあったけど…ね。(まぁまるまる一本飲むようなものじゃないね、というお話。)   (2019/3/9 20:18:22)
シャルロット・フェリエ ◆> ───ふぁ。ぁ…。っと、もう少ししてから顔を出してみますかねぇ。んじゃ、一旦落ちっ。   (2019/3/9 20:37:49)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/3/9 20:37:53)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/3/9 21:00:49)
シャルロット・フェリエ ◆> ───よいしょっと。再びおじゃましまーす。…っと、30分経っても来なかったら大人しく寝ておきますかねぇ。(…確かこの時間だったはず。尤も過ぎた後に誰かが降りてきたら戻ってくるかもしれないけれどっ。)   (2019/3/9
21:03:23)
おしらせ> ココ・ヘクマティアル ◆x.27M3n76Iさんが入室しました♪  (2019/3/9 21:05:56)
ココ・ヘクマティアル ◆> フフーフ、私もお邪魔させてもらおうかな。(白銀のストレートロングヘアーが印象的な若い女性が自信満々の笑みで訪れ)   (2019/3/9 21:07:09)
ココ・ヘクマティアル ◆> 【こんばんは。】   (2019/3/9 21:07:25)
シャルロット・フェリエ
◆> ───うわぁっ!?ねーさん、なんでこんな所にっ!?(びっくぅっ。予想外の来訪者に肩を跳ねる勢いで驚きながらも手をひらひらーっと。)…アハハ、アタシのお部屋じゃないから良いんだけどさ、一応予約があってねぇ。その子が来たら移動すること、予め言っておくねっ。(───ぽすんとソファーに座りつつ…ガシャガシャ、黄金色のガントレットと肩の鎧を外しては…「なにか飲み物いる?」なんて聞いてみたり。)
  (2019/3/9 21:10:11)
ココ・ヘクマティアル
◆> 久しぶり、シャルロットの姿が見えたからちょっとお話が有ってさ。そうか、その娘さんとキミのお邪魔虫にならないように手短に済ませよう。(驚く少女の近くに寄ると、ニンマリ笑って)それだから、飲み物は良いよ。私は元より長居するつもりはないし。  
(2019/3/9 21:13:41)
おしらせ> ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2019/3/9 21:14:58)
シャルロット・フェリエ
◆> ───えぇ、かしこまりました。…それで、このお部屋で話せれる内容でありますでしょうか?もしも移動をご希望でしたら…。(長居するつもりではない、という言葉であっても内容次第では対応する、という旨で。りんとした口調と雰囲気をもって耳を傾けてみよう)  
(2019/3/9 21:16:36)
ウオッカ♀ ◆> っとお邪魔するぜ,久々に着たがとっても賑やかだな。(馬耳が生えた子がやってくると、自分の定位置にいて)   (2019/3/9 21:17:00)
ココ・ヘクマティアル ◆> 【こんばんは、手短に済ませますので申し訳ありません】   (2019/3/9 21:17:31)
ウオッカ♀ ◆> 【いえいえ、ごゆっくり~】   (2019/3/9 21:17:58)
ココ・ヘクマティアル ◆> 単刀直入に言おう。今度一度、私が居る部屋に来て欲しい。渡したいものが有るからな。ホワイトデー辺りで頼む。   (2019/3/9 21:19:05)
ココ・ヘクマティアル ◆> 【強制ではありません、私の部屋に以前お越し頂いた際のお礼です。そろそろそのお礼の時期が近付いたので。お手数ですが、よろしければお願いします。】>シャルロットさん   (2019/3/9 21:20:26)
ココ・ヘクマティアル ◆> 【部屋主さん、ウォッカさん、私用の伝言目的で誠に申し訳ありません。】   (2019/3/9 21:21:16)
シャルロット・フェリエ
◆> ───分かりました、またその日に合わせて───って、ホワイトデー?…アタシ、女の子なんですけどー!?(というツッコミを入れながらも。立ち去る間際にはオッケー、なる返事を返しておこう。───そしてようやく気づく新しい来訪者にちーっす、と軽く挨拶しつつ手をゆらゆら。)
  (2019/3/9 21:22:55)
ココ・ヘクマティアル ◆> 但し、当日は他のお客様が私の部屋に来る可能性がある。入りにくい可能性が有るし、その際は後日でも構わない。(苦笑して)本当に申し訳ないな、では私は帰る。(私はあくまでも代理だが、シャルロットにとってはあの人物よりも良いだろうと笑い)
  (2019/3/9 21:26:48)
ココ・ヘクマティアル ◆> 【お邪魔しました、申し訳ありません。】   (2019/3/9 21:27:03)
おしらせ> ココ・ヘクマティアル ◆x.27M3n76Iさんが退室しました。  (2019/3/9 21:27:08)
シャルロット・フェリエ ◆> 【お疲れさーんっ、わざわざ伝えに来てくれてあんがとねーっ!】   (2019/3/9 21:27:30)
シャルロット・フェリエ
◆> ───…んぅー、霊夢はあれかなぁ、背後が忙しくなっていたりとかですかねぇ…。(───ちら、と見遣れば、座って寝ている?馬耳のお姉さん。…起こすのは悪いかな、なんて思えば)……アタシも、移動しておきますかねー。(眠気が来ないから…という事で。このままこっそりお部屋を後にしておこう。)
  (2019/3/9 21:34:02)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/3/9 21:34:04)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ♀ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2019/3/9 21:38:10)
おしらせ> 朝比奈涼風さんが入室しました♪  (2019/3/9 22:54:58)
朝比奈涼風>  【美紀との百合プレイを希望します。当方400字〜の長文派です】   (2019/3/9 22:55:18)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、朝比奈涼風さんが自動退室しました。  (2019/3/9 23:17:14)
おしらせ> 朝比奈涼風さんが入室しました♪  (2019/3/9 23:18:24)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、朝比奈涼風さんが自動退室しました。  (2019/3/9 23:52:07)
おしらせ> 朝比奈涼風さんが入室しました♪  (2019/3/10 00:03:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、朝比奈涼風さんが自動退室しました。  (2019/3/10 01:10:17)
おしらせ> 博麗霊夢さんが入室しました♪  (2019/3/10 01:16:53)
博麗霊夢> 【こんばんは~。少しだけ伝言させてもらうわね。あれ…シャルロットちゃん、日曜の夜じゃなかったかしら? 明日も用事次第で遅くなるかもなので、シャルロットちゃんにご用事があったり、いいお相手がいればそちらを優先させてね♪そんな軽い感じでっ…】  
(2019/3/10 01:19:36)
おしらせ> 博麗霊夢さんが退室しました。  (2019/3/10 01:20:52)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/3/10 09:14:01)
シャルロット・フェリエ ◆> 【おはようさーん。アタシからも伝言ねー。んや、確かに昨夜、って言ってたんよ?今日は夜勤、とゆー事で昨日一応OKって言うことだからね。とりまゆるーい約束事という感じにしとくねーっ。】   (2019/3/10 09:16:37)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/3/10 09:16:40)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/3/10 13:45:58)
リグル・ナイトバグ> (水着着用温泉とか想像したけれどそれをして誰も来なかったときって結構ダメージが多い気がしたから普通に洋室とかにしておこう……そうしよう)…こんにちはーっと。…静かだね。(けど、お邪魔しちゃおうとまずは冷蔵庫へ。温かいお茶を用意するとソファにぽすんっと腰を下ろして。…静かすぎると落ち着かないか、適当にテレビの電源を点けておいたりとしてみる私)
  (2019/3/10 13:48:13)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/3/10 13:50:06)
藤原妹紅 ◆> ういー、、誰かいるか?(ガチャリと扉を開けては部屋を顔だけ出して眺める...)   (2019/3/10 13:51:48)
リグル・ナイトバグ> ――んん。…ああ、こんにちはだね。(小さく手を振って。新たに入ってきた人に気付くと、少しぼーっとしていたのか手に持っていたカップをテーブルの上に置き。挨拶を――。同郷の存在というか感覚を思えば特に相手の事に驚いたりはしないのだった)  
(2019/3/10 13:56:56)
おしらせ> シェリル・ノームさんが入室しました♪  (2019/3/10 14:00:19)
藤原妹紅
◆> おー...おう、こんにちは(一瞬誰だと思ったのは墓まで持って行こう...)めちゃくちゃ我が物顔でくつろいでるな...(ここまでリラックスできるのか...と感心しながら人のこと言えんのかと言わんばかりにカップに冷蔵庫にあった牛乳を入れて持って来たと思ったら相手の隣に座りだす)
  (2019/3/10 14:00:29)
シェリル・ノーム> こんにちは。お邪魔するわね。(雨が降り始めて少し濡れた格好で部屋に入ってくると、小さい雨粒のついた服を手ではらいながら)   (2019/3/10 14:02:03)
リグル・ナイトバグ> 結構お部屋にお邪魔させてもらって長かったりしているから割と我が物顔なのかもしれない、私のお部屋ではないけれど――。(誰だと思われても仕方ないとは思っているから特に何も思わないしまず口に出してなかったからね、うん。隣に座る様子を眺めつつ…けど、妹紅さんも割と人の事を言えない寛ぎっぷりだった)――とシェリルさんはこんにちはだね。(雨やっぱり降っちゃってるかなってその様子をちらり)
  (2019/3/10 14:02:41)
藤原妹紅 ◆> んー、こんにちは...(新しく入って来た人を横目で眺めては軽く手を振って挨拶しておく)   (2019/3/10 14:02:58)
藤原妹紅 ◆> ん、まぁここまで寛いでるなら部屋主も本望じゃないかな?、知らんけど(なんて適当な事を言いながら牛乳を一口...)>リグル   (2019/3/10 14:05:46)
シェリル・ノーム> へっくしゅ…ちょっと冷えたかかな?なにか暖かいのみののでも…(自分でのみものを作り始めるか、ティーカップにパックを入れて出すだけのはずが本当にこれで良いのであろうかと首をかしげながら、取り合えず紅茶の香りと色が出てきているので大丈夫であろうと納得して)私も子の近くよろしいかしら?(カップをもって二人の座るソファーに近づくと空いていそうな椅子に腰を下ろそうとして二人を眺めてみる)
  (2019/3/10 14:07:31)
リグル・ナイトバグ> お部屋の中は暖かいけど暖かい分…乾くのが早いだろうから水分補給は大事っ(変に乾いちゃうと体に不調がってパターンもあるからねって中と外一緒に温めていこうと。近くに来るのならもちろんっと頷いて)   (2019/3/10 14:11:00)
リグル・ナイトバグ> 変に堅苦しくなっちゃうと他の人まで堅苦しくなっちゃうだろうから適度に力を抜いたほうがいいかなって思っちゃうから、ね。(ふふっと笑いつつ、そういってもらえると私としても嬉しいかなぁ、って)   (2019/3/10 14:11:38)
藤原妹紅 ◆> 寒いなら暖かいお湯に晒したタオルとか巻かないと割と本気で後悔するから気をつけろよ?(とか言いながらお湯を用意して自前のタオルを晒し中...)ほーれ、首にでも巻くが良い...(謎のおばあちゃん感出しながらタオルを渡す)>シェリム  
(2019/3/10 14:12:16)
藤原妹紅 ◆> それもそうだよなぁ...肩に力入れるとか、疲れるしか無いからやらない方が吉だな。(うんうんと頷きながらソファーに座りなおす)   (2019/3/10 14:14:27)
シェリル・ノーム> 二人とも..?(二人とも人間か?と首をかしげるが自分も同じようなものかと特に気視する必要はないかと思い)二人ともありがと。流石に声がでなくなるのは困るから助かる(身体を暖めるように紅茶を口に含み体が野中が暖まるのを感じながら微笑み)  
(2019/3/10 14:15:12)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/3/10 14:15:49)
渋谷凛 ◆> 結構人が集まってるみたいかな?(ふぅんと目を細めて)うん、私もお邪魔するね(先客に軽く頭を下げてからゆったりとソファの方へと歩き、確かめては椅子で一人で座る彼女のそばに椅子を寄せては並んで)賑やかなのは楽しいものがあるしね  
(2019/3/10 14:17:20)
リグル・ナイトバグ> 疲れて良い事なんてあんまりないからね。(妹紅さんにそう言葉を返しては何だかんだで皆しっかり水分補給をしていた。喉の渇きは良くないからね) いえいえ。声が出ないと不便だからね……声に出さずとも意思疎通できる人(?)とかはいるけれどそれは特殊過ぎるし。(そんな会話をしていればまた人が増えるのを見て)――こんにちは、いらっしゃいかな、いや、私のお部屋ではないけども!
  (2019/3/10 14:18:21)
藤原妹紅 ◆> はぁ、全くだ、せっかく不老不死なのに不労がないってどう言う事だよ(訳の分からん愚痴をリグルに吐きながらグッタリする)お、こんにちは同じく部屋の主でもなんでも無いけどいらっしゃい(と来客にノシノシ)   (2019/3/10 14:22:38)
シェリル・ノーム> こんにちは、本当にいろんな世界の人が集まっている感じなのね。これはこれで見てるだけでも飽きなさそうだから良いけど。(新たに入ってきた人に挨拶を冷ませると再度、3人の顔を眺めて不思議と思いながら笑みを漏らしてしまい)まぁ、今日はこうして揃ったのだから楽しく過ごせると良いわね。
  (2019/3/10 14:23:10)
渋谷凛
◆> まぁ不労所得はよっぽどじゃないと入らないんじゃないかな?(財産でもなんでもって。まぁ不労所得とは縁がないねと)流石に一人でいても飽きるかもしれないけれどこうして、誰かが居れば飽きることはないだろうね……?ここの楽しいは色々とあると思うけれど(くすりと隣の彼女を眺めて視線を向けて首を傾げて)
  (2019/3/10 14:24:46)
リグル・ナイトバグ> 不労で苦労する不老不死……。…まあ、疲れが無くなっちゃうとそれこそ人としての理を…既にもう逸脱してるけれど。(けど疲れを感じれることも良い事ではあったりはする、心地よい疲れとかあるし) 色々な世界の人が集まれる場所は色々な出会いと楽しいことがあるだろうからね。(一人でいるよりは絶対に楽しいからと笑みを浮かべて)
  (2019/3/10 14:29:07)
藤原妹紅
◆> まぁ、疲れなくなったぜ!!と喜ぶかと言えばそうじゃなくて、むしろ本当に化け物になり始めていると恐怖すると思うな。やっぱり無しで(相手の意見に乗っかって撤回する)集まるのは良い事だが、カオスにならない事を祈るばかりだ...(と小さく微笑みながら一息つく)
  (2019/3/10 14:31:57)
シェリル・ノーム> とりあえずは、疲れがないとなるとそれはそれで最初は良いかもしれないが、生きている価値すらなくなりそうな話(不老不死なのかと二人を眺めて驚いた表情を隠しているつもりになっていて)楽しみ方?あぁ、でも、とりあえずは何となく話してみないとってのはあるから一夜のアバンチュールもある程度気を許さないとね(渋谷さんに微笑まれれば微笑み返して首を小さくかしげ)
  (2019/3/10 14:32:51)
渋谷凛
◆> その辺労働と縁がなくなっていけば新しい楽しみを買うこともできないし…なんか空気みたいな生活になるのかな?(不老不死は知らないからわからないけれどと)普通は出会えない別の常識と会えるのもいい経験だしね。カオスになるかはその特別な何かを披露するかどうかじゃないかな。 でも一夜というにはまだ早いかもしれないけれど(くすりと笑って手を取りすっとその指先にちゅっと)
  (2019/3/10 14:33:53)
おしらせ> ティア・グランツさんが入室しました♪  (2019/3/10 14:35:43)
ティア・グランツ> (はじめての部屋に場違いではないかと思いつつも入室すればすでに何人かのかたがにゅうしつしており…)こんにちは、お邪魔致します(ローレライ教団の服装で入り込めば多少浮いているものの)   (2019/3/10 14:37:11)
リグル・ナイトバグ> 疲れを感じれる分、まだまだ生きているっていう実感がわくかもしれないかな、妹紅さんは不老不死ではあるけれど……。まあ、カオスになっちゃうことはないと思うけど。多分……一夜のアバンチュール……(何だか大人な言い方だなぁ、って思いつつシェリルさんや渋谷さんの様子を眺めて)
  (2019/3/10 14:37:52)
リグル・ナイトバグ> 今日は盛況な日だった……こんにちは、のんびりしていってね。(新しく来た人に挨拶をしながら微笑んで。……衣装に関しては――多分大丈夫きっと浮いてないと思う気がする私だった)   (2019/3/10 14:38:47)
シェリル・ノーム> (手を取って行きなり唇がふれるとビックリしてしまい目をぱちくりさせてしまいながら)一夜というには、早いというか長すぎるというか(ビックリしてしまっていることもあるため、少し笑顔がひきつってしまい)   (2019/3/10
14:40:11)
藤原妹紅
◆> はっはっは、生きる価値なんて...不老不死になった方が見つけづらくなるからな。不労になんかなればそりゃもうブッタもキリストもお手上げだろうよ。(なんで冗談ぽくケタケタと笑ってみせる)だな?まぁカオスが嫌なら大人しくしておくべき、ってことだな...。(はふー)お、新しい客人かな?、どうもいらっしゃい(客人に軽く手を振る)あー?一夜のアバンチュール?ややこしい言い方してんじゃねぇ、、もっとストレートに◯◯◯(ピー)ぐらいヘブオァ!(隙間からハリセンで叩かれました)
  (2019/3/10 14:40:13)
渋谷凛 ◆> うん、いらっしゃいかな?(雰囲気の割にはおとなしめの彼女に軽く挨拶をして。様々な衣装を着た人が集まり別々の世界の常識を持ち寄って浮くところの基準があるのだろうかと)まぁ長くするにはその時はその時だしね(ひきつる様子に手を離してくすくすと笑って)
  (2019/3/10 14:41:11)
シェリル・ノーム> さて、少し席をはずしますけど、皆様お楽しみ下さい   (2019/3/10 14:45:56)
藤原妹紅 ◆> おーう、行ってら〜(ノシノシ)   (2019/3/10 14:46:56)
リグル・ナイトバグ> 賑やかになって一度抜けちゃうのは寂しいけれど私もそろそろ一旦戻っておかないと――お話を途中で切っちゃうけれどごめんね。(また今度会えたらお話ししようねって小さく手を振りつつ出口の方へ。またねーって)   (2019/3/10
14:47:27)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/3/10 14:47:31)
おしらせ> シェリル・ノームさんが退室しました。  (2019/3/10 14:48:17)
藤原妹紅 ◆> お疲れ(軽く手を振りながら見送る)   (2019/3/10 14:48:26)
渋谷凛 ◆> お疲れ様、またね?(出ていく彼女の方へと視線を向けては手を振ってみせて。見送り改めて残った感じに座り直し)ストレートにボールをぶつけてもね(隙間は一体と首を傾げつつ)   (2019/3/10 14:49:11)
藤原妹紅 ◆> うっせーな、だいたい曲射的に言い過ぎなんだよ日本人は、、なに?月が綺麗って言ったら告白になるってなんだよ??もう月も気安く褒められねぇんですけど??(急に愚痴り始める、、、牛乳を一口)   (2019/3/10 14:50:47)
渋谷凛 ◆> あなたと一緒に見ると月が綺麗ですねってことだからじゃないかな確か。まぁいつの間にか広まった謎の都市伝説だけれど(実際は言ってないから誰が言い出したんだろうねと9   (2019/3/10 14:52:27)
藤原妹紅 ◆> そう言うところだよな、日本人に限らず変な噂を常識まで昇華させるってどうなんだよ、ロマンティスト多すぎだろ...(現実みろよぉ!!と言いたくなるのをこらえながらもう一度牛乳を一口)   (2019/3/10 14:55:57)
渋谷凛 ◆> 創作なんだからロマンがあったほうがいいけれど、普通に月が綺麗と語る場面もそうないと思うけれどね?(大体は親しい相手がいないとと…どうだろうねと)   (2019/3/10 14:58:18)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ティア・グランツさんが自動退室しました。  (2019/3/10 14:59:09)
藤原妹紅 ◆> いや、この前知り合いにスーパームーン自慢してたら顔真っ赤にしてバカにされたんだけど(ガチの被害者ここにあり)   (2019/3/10 14:59:30)
藤原妹紅 ◆> ん?お疲れか?(ふむ...   (2019/3/10 14:59:53)
渋谷凛 ◆> それはそれで脈があるってことでいいんじゃないかな? 確かにスーパームーンは綺麗だけれど(ちょうど空をみてるといいんだけどね…あまりみないかもと。ついてこれなかったかなと力尽きる人影に首を傾げつつ)   (2019/3/10 15:02:44)
藤原妹紅 ◆> えぇ、、なに?本当に月褒めるだけで人って発展......(いやでも、日本人ならあり得るか?.......)出来ないとは言い難いな(と、日本人の繊細さを思い出してしまい否定できなくなる)   (2019/3/10 15:05:29)
渋谷凛 ◆> しゃれてるとか、そういう知識があるという頭の良さを示したりしてるのと一緒だからじゃないかな(月そのものではないと思うしね)真っ赤になったくらいだしそういうことも・・・・ね   (2019/3/10 15:08:45)
藤原妹紅 ◆> .......逆にそれ知らないで褒めてるやつを見ているとハラハラしてしまう...(ぐぬぬ)はっはっはっ、、この話はやめだ(切実)   (2019/3/10 15:11:30)
渋谷凛 ◆> そうかなそれで上手くいくならいいんじゃないかな?(それがオンナの子どうしでもそれはそれでねと。こういう場所だしとくすりと)ん、恥ずかしかったというわけなんだ?   (2019/3/10 15:14:25)
藤原妹紅 ◆> ま、まぁ、、、そうなんだけどな(ふむ、、ふむ?)おい、人がやめようって言ってる時はやめるもんだろ。ん?(む?と笑顔で問いかける)   (2019/3/10 15:16:50)
渋谷凛 ◆> 無理やり襲うならともかく、話を振ってきてくれたんだし可愛いところもあるってことでいいんじゃないかな(くすりと笑いを返しながら視線を細めて覗き返しつつ)真っ赤になった相手とのオチもあるんだろうし?   (2019/3/10 15:19:42)
藤原妹紅 ◆> ......ちょっと待て、なに?なんだこの空気...(どこか納得いかん、と目を細めて睨み返す)ねぇよ、あったとしても誰が言うかっ!!///(何故か顔を真っ赤にして叫ぶ)   (2019/3/10 15:22:09)
渋谷凛 ◆> さっきの話だとずうっと長生きしてそうだけれど案外? 外見的には似たようなものだしそういうことなのかな(そういうことがどういうことかは言ってる方も適当だったりするのをすまし顔で押し切りつつ)   (2019/3/10 15:24:07)
藤原妹紅 ◆> どう言うことかは知らんけど、なんか馬鹿にされた気分だ...私だって別に好きで不老不死やってる訳じゃ無いんだし...(澄まし顔がなんとなく気に入らないらしくこちらはむすっとしている)   (2019/3/10 15:25:59)
渋谷凛 ◆> さすがにバカにはしないけれど、からかって赤くなるのが可愛いのは貴女も一緒だってのはわかったしね(つんと膨れたほほを突いてみせて)   (2019/3/10 15:27:40)
藤原妹紅 ◆> 四捨五入すればそれバカにしてるだろ(?)ぐぬ、突くな突くな......(顔を横に振って手を振り払おうとする)   (2019/3/10 15:29:04)
渋谷凛 ◆> むしろ愛でているけれど……四捨五入なのかなぁ(振り払われながらどうなんだろうと首を傾げつつ)   (2019/3/10 15:30:33)
藤原妹紅 ◆> ぐ、、ぬ、ぬ///(何を呑気な顔をしてるんだ??と顔を赤くしながら腕で顔を隠してしまう)   (2019/3/10 15:32:30)
渋谷凛 ◆> ここに迷い込んで直接的に口にしようとする割には慣れてる風には見えない…耳年増?(実年齢もついてきそうだけれどと隠されると少しだけ顔を引いて)   (2019/3/10 15:33:40)
藤原妹紅 ◆> え?逆に慣れるもんなの?こう言うのって...誰が耳年増だ、んな訳ないだろ...(腕の間からなんとか睨む)   (2019/3/10 15:36:44)
渋谷凛 ◆> 慣れるものじゃないかな聞き流したり、逆に色々と反撃できるようなことを言えたり(すっかり縮こまってるねーと)   (2019/3/10 15:38:54)
藤原妹紅 ◆> いや、責めるのは割とすんなりいけるが。受けは嫌いじゃないけど上手くできないな...必然的に受け流しとかもあんまり上手くできないし...(少しだけ落ち着いたのか腕を下ろして一息つく)   (2019/3/10 15:40:50)
渋谷凛
◆> それなら誰かが教えてくれるかもしれないかもね・ ここなら相手も見つかるだろうし(嫌いじゃないならねっと額をちょんっと)ン、もう少しからかって可愛いところを見ていたけれど私も外さなきゃかな(ごめんねと落ち着いたところに立ち上がってぽんと子供扱いするように頭を撫でて)
  (2019/3/10 15:44:41)
藤原妹紅 ◆> 誰か、ね(ふーん、と思いながらも額を突かれるとあうっと声を漏らす)あぁ、そりゃご遠慮願う、流石にもう少し続いてたらしんどかったし...撫でるな撫でるな...お疲れ様(軽く手を振って見送ろうとする)   (2019/3/10 15:48:08)
渋谷凛 ◆> 恥ずかしさに押しつぶされた?(受けならもっと恥ずかしい事もありそうだけれどと、じゃあねっと手を振り返してから改めて出口に視線を向けて足を進めて消えて)【ん、お邪魔しました】   (2019/3/10 15:49:28)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2019/3/10 15:49:37)
藤原妹紅 ◆> 【お疲れさま、そして私もさようなら。】   (2019/3/10 15:51:00)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2019/3/10 15:51:02)
おしらせ> 博麗霊夢さんが入室しました♪  (2019/3/10 21:45:05)
博麗霊夢> 【こんばんはー。シャルロットちゃんへ伝言ね。そっかぁ…日曜の夜だから今日と勘違いしてたわ…。また見かけたらお相手してお願い。夜勤頑張ってね】   (2019/3/10 21:47:09)
おしらせ> 博麗霊夢さんが退室しました。  (2019/3/10 21:47:15)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/3/10 22:08:03)
シャルロット・フェリエ
◆> ふぃー…ぁー終わった終わったぁ。…レイ(=霊夢)、ちゃんと約束してなくてごめんよぉ。(はふり、本日は私服姿でお邪魔します。ぽてりと近くのソファーに腰がけてはんぅっ、と背伸びをひとつしつつ)…っと、今からならもう大丈夫だけどね。(戻ってくるのかなー、なんて思いながらもそわそわ、誰かを待ってみようかな、なんて)
  (2019/3/10 22:11:08)
おしらせ> 博麗霊夢さんが入室しました♪  (2019/3/10 22:11:56)
博麗霊夢> こんばんは~。お疲れ様ねっ♪(ひょっこりとドアから顔を出してソファーに座ってくつろいでるシャルロットに声をかけて)ううん、こうこともたまにあるよね~(私も勘違いしてたし…とゆっくり近づいてシャルロットの隣にぽふりと腰を下ろして)ほんとお疲れ様~、ごめんね?疲れてるのに…(手を伸ばして頭を撫でて)
  (2019/3/10 22:14:29)
シャルロット・フェリエ
◆> ちぃーっすぅ!何やかんやで会えましたねぇ?♪(扉の開く音に振り返れば、ゆるーく約束していた巫女が。…温泉で幾度か顔合わせしていた緑髪の巫女の知り合いでありライバルたる彼女が隣にやって来ては早速伸びてきた手、そのまま頭を撫でてもらうように近づけてから)ん、あんがとね、レイ。まぁこんな雨ん中で疲れたっちゃ疲れたけど…アンタに癒して貰えるなら、ね?♪(気にしない気にしない、なんて言いつつ…少しだけ思案顔。)…っと、このお部屋でまったりしたい?それとも…お部屋、移動しとく?アタシはアンタに任せるかんね?
  (2019/3/10 22:16:57)
博麗霊夢> えへへ、会えてよかったよね~(すれ違いばっかりだったし…こちらに向けられる金色の艶々した髪を手で梳くように丁寧に頭のてっぺんから愛でるように撫でて…)あは、疲れが少しでも取れるならよかったわ。そうよね、今日は雨で大変だったわよね…(なにかを思案する顔をじぃ、っと見つめて…)ん…それなら移動したいわね?…見られると恥ずかしいこともあるかも…しれないし…?(シャルロットの手にそっと手を重ねて)
  (2019/3/10 22:22:05)
シャルロット・フェリエ
◆> そだねぇ、なるべく早めにーって思ってたから助かったわ♪(───あれ、レイってこんな子だっけ?サナエからはこんなのんびりとした感じではないと聞いてたなぁ、なんて思いながらも。───少ししてそっと重なる手、指の間に入り込んだその指を挟むように握っては)…ん、おっけぃ。見られたくないなら、非公開、立てとくよ?(こちらはどちらでもOK、なんて。とりあえず待ち合わせに非公開で建てたよー、と言っておこう。準備が出来次第ソファーから立ち上がって移動する準備は出来ていたりっ)
  (2019/3/10 22:25:36)
博麗霊夢> 私も早めにって思ってたからちょうど良かったわ…(もうそんな早い時間じゃないしね、と重なる手に指をからめられるとぎゅっと少し握る力を強めて…)はーいっ、じゃあそっちに移動するわね、非公開でおっけーよ(一緒にいきましょう?って立ち上がり手を引いて)  
(2019/3/10 22:29:07)
シャルロット・フェリエ ◆> はいよっと。早速確認が取れたから───ってな訳で、お部屋失礼しまーすっ。(リードするように引っ張ってくれる彼女に合わせて立ち上がり、そのまま奥のお部屋へ移動っ。)   (2019/3/10 22:30:38)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/3/10 22:30:40)
おしらせ> 博麗霊夢さんが退室しました。  (2019/3/10 22:30:44)
おしらせ> 猪熊 陽子さんが入室しました♪  (2019/3/11 01:16:55)
猪熊 陽子> 竹井さんは、チャットやめちゃったのかなぁ…チョット寂しいな…   (2019/3/11 01:17:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、猪熊 陽子さんが自動退室しました。  (2019/3/11 01:37:33)
おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2019/3/11 02:26:05)
源内あお> お邪魔しまーす(静かに扉を開ければいつものリビングで)…そ、だよねぇ。流石にこの時間だと居ないよね(リビングに顔を覗かせて誰も居ないのを確認すれば…普通に中に入って)いやー、この前皆居たし、近い内にまた来なきゃとは思ってたんだけどねぇ…あはは(なんて自分に言い訳しつつソファにぽすんと座って)とりあえずこんな時間に…ひょこっと来てみたら誰かの邪魔しちゃう、みたいにならなくて良かったかな。(気にしてたのはそんな事。この部屋でこの時間ならおかしい訳でもないからこその危惧で)さ、流石に混ぜてーとか言えないじゃん?(とぶつぶつ独り言は続く)
  (2019/3/11 02:29:53)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/3/11 02:32:35)
藤原妹紅 ◆> 邪魔するよーっと、......ん、?(普通に扉をあけてそのままソファに座ったろ、と思いながら部屋を見渡すと知らない顔が居たので一瞬フリーズ中←今ここ)   (2019/3/11 02:33:55)
源内あお> あぁ、でも結構この部屋誰でもウェルカムだしなー、興味ないって言えば……(ぶつぶつと独りで唸っていれば視界に入る長い髪にリボンがいっぱいな見知らぬ人)わっ…い、いらっしゃーい。先にお邪魔してま…す?(そんな当たり障りないリアクションを返しつつ…首を傾げて なんか固まってるって疑問)
  (2019/3/11 02:36:47)
藤原妹紅 ◆> ......あ、あぁこんばんは。お邪魔します...(んー、誰も居ないから貸切にしてやろうとして居たのは墓まで持って行こう。)どうも、藤原妹紅って言うんだけど...よろしく?(内心少し慌てながらとりあえず自己紹介はしておこうと...)  
(2019/3/11 02:39:11)
源内あお> う、うん。私は源内あお、よろしく妹紅(なんだかぎこちない感じに自己紹介を返して)…あっ、全然私が先に居たからーとか気にせず ゆっくりしていってね。誰か来てくれたのは凄く嬉しいし(と、隣とかどうぞって感じで座ってるソファにスペースを作るように端の方に寄って)
  (2019/3/11 02:43:32)
藤原妹紅
◆> ん、あおね、あお。...(ふむふむ、と頷きながら覚えて)あ、そうか、それはどうも。じゃあ遠慮なく...(カップに牛乳を入れてはコーヒー粉末とお湯を注いでコーヒー牛乳を作って持ってきて相手の隣に座る......正直なところ寒いし肩寄せたい気持ちはあるが、初対面なんやぞ!?とものすごい理性が語りかけてくるので踏み止まり見た目若干オドオドしてしまう)
  (2019/3/11 02:46:26)
源内あお> うんうん。共有スペースみたいなもんだし(行動し始めるのを見れば…緊張した空気は紛れたかなってホッと胸を撫で下ろし)おっ、良いね…まだまだ夜は冷えるし、温かい飲み物は…ってどうかした?(隣に座った彼女が持ってきたものに興味を示すように…そっちを向けば、落ち着きのない感じが残ってるみたいに見えた)
  (2019/3/11 02:50:22)
藤原妹紅 ◆> え??あ、いや、何でもない何でもない.....アツッ(相手に気にされるとさらに慌てて誤魔化そうとコーヒー牛乳に口をつけると案の定熱くて肩を跳ね上げて反応してしまう...その後ゆっくりカップを机に置いて、思いっきり悶絶し始める)  
(2019/3/11 02:54:05)
源内あお> えっ、ちょ…妹紅!?(冷静にカップを置いた頑張りを見た気がするけど…それ以前に明らかに舌をやったであろう妹紅に驚いて)あー、もう大丈夫…?えっと、ほら…様子見るから、落ち着いて 舌見せて?(心配そうに悶絶する彼女に近づけば…暴れるのを抑えるように妹紅の肩を掴んで、顔を見せてーっと妹紅を見つめ)
  (2019/3/11 02:57:36)
藤原妹紅 ◆> 〜〜ッ...(暫くもんどりを打った後肩を掴まれて...)若干涙目になりながら赤くなった舌先を出す)   (2019/3/11 03:00:09)
源内あお> ん~……(真面目にジィっと出された舌を見て)赤くはなってるけど…火傷したって程じゃなさ、そう?(というより何だか妹紅なら火傷してたとしてももう回復の兆しが見えそうなんていうメタ視点を感じつつ)とりあえずは大丈夫っぽい。けど…熱いの飲む時は気をつけようね(当然の事を言いつつ、自然と妹紅の頭を撫でるのであった)
  (2019/3/11 03:03:16)
藤原妹紅
◆> いや、まぁ、、、その、はい。すみません(正直情けなくなってきてしょんぼりしながら撫でられる)はぁ、、、素直になっておけばこんなことには......、じゃないな、素直なんて関係ないです。はい、なにも隠してないからな?(ヤッベ、と本心がポロリしたのを必死に誤魔化そうとする)
  (2019/3/11 03:08:19)
源内あお> し、心配してるだけで…怒ってるとかじゃないから謝らなくていいよ(しょんぼりしてるのがわかればこっちが逆に慌てて…慰めるように撫でる速度が早くなったり)…まだ何も聞いてないけど、そういう言い方って隠してる人がするやつだよね?(目の前で自爆してる子が居た…疑いの眼差しを向けて)
  (2019/3/11 03:12:27)
藤原妹紅
◆> はい、分かってるんだけど...なんか申し訳なくなるとつい...(むむむ、と更に項垂れてしまう)そんな事はない、私はいつも素直、、、で、、、、...はい、すみません。寒いからもうちょっと体引っ付けたいなぁ...でも初対面の人にそれは駄目だよなぁ...なんて葛藤してた結果あんな感じで慌ててしまいました(眼差しに負けてついゲロってしまう意外とメンタルが弱い子)
  (2019/3/11 03:19:53)
源内あお> あはは…もしかして結構気の弱い子?(気にしないでいいのにと苦笑気味で)…ふぇ?…あー。そゆこと。(出てきた素直な言葉に少し意外そうにしつつ納得した感じで)それぐらい別に言ってくれたら(そう言いつつ撫でていた手を妹紅の背中に回してぎゅっと抱き寄せて)これぐらい。私は別にやるよ?(と、行動した後に伝えよう)
  (2019/3/11 03:24:38)
藤原妹紅 ◆> いや、両極端だなと言う自覚はあるけど...ぐぬぬ(苦笑いされると反応に困り唸る)っ、、あっ?え?......えぇ??///(不老不死の人生にこんな一ページが全くないため思考回路が少し追いついてないらしく言葉があまり出てこなくなる)  
(2019/3/11 03:28:02)
源内あお> あぁ、気の強い時もあるんだ…(なんてちょっぴり意外そうに言うのは今あったイメージが強いから)そんな驚かなくても…。そりゃあ私も誰にでもこういう事しますって訳じゃないけど…実際寒いし、女の子同士だし?(ちょっと言い訳するように言いつつ)…私より、妹紅の方が温かい気がする(そう言いつつ妹紅の肩に顔を埋めてすりついてみたり)
  (2019/3/11 03:31:53)
藤原妹紅
◆> むしろそっちがデフォルト、、出会って欲しい(圧倒的願望)いや、驚いてる、と言うより。いや驚いてるけど.....どうすれば良いの?笑えば良いの?(なんて慌てふためきながら一応こっちも腕を回して抱き返してみる...)な、何でだろ、健康だからかな??///(正解は緊張して身体中の血流が上がっているからでした、そしてすりつかれると更に体温が上がる)
  (2019/3/11 03:35:22)
藤原妹紅 ◆> (出会って欲しいってなに?であって欲しいが正解です)   (2019/3/11 03:35:45)
源内あお> 今の所…そういう要素0だね(割とはっきりとモノを言っちゃう私でした。)別に…何をしてくれなくても良いけど。まぁ、喜んでくれたら本望…みたいな?んっ…(抱き返されれば妹紅の胸の中にすっぽり収まる私)健康なのは良いね。…でも、健康の割には顔赤いよ妹紅。可愛い(なんて、緊張してるのがこっちにまで伝わってくればそんな意地悪な事も言っちゃう)
  (2019/3/11 03:39:02)
藤原妹紅 ◆> だよな、うん。(しょんぼり)さ、さいですか...(...少しだけ落ち着くと相手の体温が伝わってきてもう一度緊張し直す)グッ///赤くないから、可愛くないからっ///(揶揄われると慌ててそっぽ向くが抱き締めるのはやめない...)  
(2019/3/11 03:42:35)
源内あお> ……ま、まぁそこはまだ出会ってそんな立ってないからーって事だね、うんうん(手遅れなようなフォローをした)えー、そうかなー?ここ、赤いよ(そっぽを向けば見える妹紅の頬を指で突きつつニヤニヤと)   (2019/3/11 03:45:54)
藤原妹紅 ◆> まぁ、そうか、そうだよな。うん。(それならまずデフォルトの夢は否定されているのに気が付かない今この頃)っ////〜〜ッ////(流石に耐えきれずに今度はこちらが相手の胸に顔を埋めてしまった)   (2019/3/11 03:48:56)
源内あお> そうそう。気が強い時の妹紅の事楽しみにしてるね?(なんて勢いのままフォローのつもりな私)わっ……ごめん、ちょっとからかいすぎた?(ぴくっと一瞬驚いた後に、小さく謝罪を1つ。再び妹紅の頭を優しく撫でつつ…こういう所が可愛いって思うんだよねぇと口に出すと否定されそうなので心の中で呟いて)
  (2019/3/11 03:52:28)
藤原妹紅 ◆> 楽しみにされるのはそれはそれで困る(むぅ...)......///(少しだけ疲れたのかズルズルと相手の方に寄りかかってしまう)   (2019/3/11 03:53:58)
源内あお> あれ…そなの?(失敗したかな?って冷静に戻る私)っとと…(体重が預けられれば倒れないようにバランスを取って)………♪(嬉しそうに撫でるのを続行)   (2019/3/11 03:56:45)
藤原妹紅 ◆> ...何となぁく責任感が付いてくると気がひける、気がする(めちゃくちゃふわっとした感じで答える)......(やっと落ち着いてきて、少しだけ仕返しがしたくなりゆっくりと這い上がり相手の顔と自分の顔を突き合わせて間近で見つめてみる)  
(2019/3/11 03:59:26)
源内あお> これは…アレだね。気が強くなるのはまだまだ先っぽいね(その答えを聞けば気が強い妹紅の存在があおの中で遠くの存在になるのだった)………ん?…えっと、ひっついた後は、キスでも、したくなった?(顔を上げた妹紅と目があえば…クエッションマークを浮かべてから、そんな想像をしてみて)
  (2019/3/11 04:01:56)
藤原妹紅 ◆> ........しても良いの?(割と真剣そうな顔で聞き返す、その間も見つめることも距離も変えずにいた...)   (2019/3/11 04:03:44)
源内あお> へぁ…えっと……(いざ、聞かれると流石に恥ずかしくってちょっと言葉に詰まるけど)…ど、どうぞ。(何とかそう答えれば、目を閉じちゃおう)   (2019/3/11 04:05:49)
藤原妹紅 ◆> ......(無言のまま目を閉じた相手に本当に唇を軽く重ねて...)......(相手の反応を伺ってみる)   (2019/3/11 04:08:28)
源内あお> ん………(唇が触れれば小さく息が漏れて)………え、っと…ま、満足できた?(ゆっくり目をあければ…流石に落ち着かない様子で相手に尋ねて)   (2019/3/11 04:10:49)
藤原妹紅 ◆> ......(相手の反応を見れば)んー、満足できなかった(と笑顔で言えば)って言ったらどうなる?(と目を薄く開きながら微笑んで言葉を加える)   (2019/3/11 04:13:16)
源内あお> ううーん(できなかったと言われると…少し悩む様に唸って)…じゃあ、満足するまでやるしかないんじゃない?(悩んで出た答えがそれだった。)   (2019/3/11 04:16:47)
藤原妹紅 ◆> えぇ、、この子のメンタルがすごい...え?良いの?やっちゃうよ??(悩んで出た答えがそれって如何なの?寛容とかそんなレベルじゃない気が...と困惑しながら聞き返す)   (2019/3/11 04:17:58)
源内あお> ま、まぁ……妹紅が、したい…なら…。うん。一応…こ、こういう場だし…ね(恥ずかしさで言い淀みつつもOKを出すのは…この部屋だし、それに…キスぐらいならって思えてしまう自分が居るからで)   (2019/3/11 04:21:11)
藤原妹紅 ◆> わ、分かった...取り敢えず嫌と思ったらちゃんと止める事。いい?(何故か念を押してしまう)   (2019/3/11 04:23:09)
源内あお> えっ…う、うん。わかった…。か、掛かってこい(念まで押されると何だか変な気合の入り方をした)   (2019/3/11 04:24:39)
藤原妹紅 ◆> 本当に分かってるのかなぁ...、まぁ、いくよ?...んっ...んむ。(初めは軽く唇を重ねて、少しの間そのままで身体の密着度を上げてみたり)   (2019/3/11 04:26:41)
源内あお> んぅ……んっ。ちゅっ…(逃げずに唇を受け止めれば…相手に身を任せるように力を抜いて。全く抵抗せずに受け入れたまま)   (2019/3/11 04:28:28)
藤原妹紅 ◆> ...んっ...舌、いれるよ?...//(一旦唇を離し少しだけ目を潤わせながら舌を出して問いかける)   (2019/3/11 04:30:11)
源内あお> …そう、いちいち確認されると恥ずかしいなぁ。(唇が離れると流石に赤くなった頬を指で掻いて…一度熱のこもった吐息を吐いて)うん…。妹紅の好きにしてくれて、いいよ(できるだけ優しい声音で、その問に答えよう)   (2019/3/11 04:32:45)
藤原妹紅 ◆> だろうと思ってしてる(と軽く微笑みながら答える)そう、じゃあもう確認はしない....んっ////、、っん、む///(そのまま舌を絡ませようと相手の口の中に入れていく...)   (2019/3/11 04:35:20)
源内あお> むっ…意地悪だったんだ……ぁっ(少しムッとしつつももう一度唇を重ねられれば目を閉じ…伸ばされた舌を迎え入れれば自身の舌を絡ませにいって、妹紅を抱きしめる手に力が入り)   (2019/3/11 04:37:27)
藤原妹紅 ◆> ...んっ、んむ////(今度は相手がギブアップするまでやってみよう、と考えてある程度絡ませては一旦離して呼吸してまた重ねて、を繰り返してみる...その間だんだんと自分の唾液なのか相手のなのかよく分からなくなっていく...)  
(2019/3/11 04:40:09)
源内あお> ん……はっ、んむっ…はぁ…(呼吸のタイミングも相手に任せていれば息継ぎの時に熱い吐息が漏れ…瞳が潤んで)んぅ……ちゅっ、んんっ(混ざりあう唾液を時々…こくっと喉を通して飲み込みつつ。何度も重ねられるままに深いキスを続けて)   (2019/3/11
04:43:11)
藤原妹紅 ◆> んっ、、、、はぁっ///どう?私はまだやるけど、いけそう?////(とすっかり発情してしまった顔で軽く五分キスをした後に一旦相手の様子を伺おうと...)   (2019/3/11 04:46:06)
源内あお> はぁ……もう、確認されると恥ずかしいって言ったじゃん…嫌なら言うから、んっ……ちゅっ(もう一度確認されると…むっと唇を尖らせつつ。一度自分の口内に唾液を溜めてから、こっちから妹紅の唇を奪って溜めた唾液を妹紅に送り込もう)   (2019/3/11
04:49:25)
藤原妹紅 ◆> んっ!?、、んっむ...(相手から唇を重ねられて唾液が送られると流石にスイッチが入ってしまい強く抱きしめなおし、送られてきた唾液を自分の唾液とある程度混ぜてからまた返してしまう)   (2019/3/11 04:51:52)
源内あお> んんっ…♪(妹紅が乗ってくれば…嬉しそうに唸りつつ唾液を受け取り。しっかり味わってから飲み込み。舌を伸ばして…ねだるように妹紅の舌に絡めさせて)   (2019/3/11 04:53:50)
藤原妹紅 ◆> ...んっ、、ん、はっ...ん、ちゅ...はぁっ...(相手が舌を絡ませてくればそれに応じて相手の舌の唾液線を刺激するように舌で刺激したり、自分の唾液をゆっくり送り込んだりして少しずつ無我夢中になっていく)   (2019/3/11
04:57:07)
源内あお> んぁ……ふっ……はぁ…はぁ(蕩けた表情になっていけば…重ねる唇の間から唾液がこぼれる程に夢中に妹紅の唇を求めて。甘い妹紅とのキスを味わい。はぁ…はぁ…と浅い呼吸で肩を上下させつつ。妹紅がやめるまでキスは続け)   (2019/3/11
04:59:57)
藤原妹紅
◆> んっ......はぁっ...、、はぁっ...(一旦唇を離して、呼吸を整える...。)どうしよう、あお、私これ以上したら自分が止められなくなりそうなんだけど....(と猛る衝動が抑えられなくなる一歩手前まで来ていて)...あお、、止めるなら。今、だよ、今なら....はぁっ、間に合うから...(と相手の太腿を撫でながら最初で最後の本気の意思確認を取る)
  (2019/3/11 05:04:24)
源内あお> ぷはぁ……はぁ…ふぇ…?(離れた唇…その間にこちらも息を整えるように深く呼吸していたので言葉を理解するのに時間がかかって)んっ……そんなに言うと止めちゃうよ?ホントに妹紅は気が弱いなぁ。(太腿に振れられると…ピクッと身体を跳ねさせて)良いよ。妹紅がちゃんと…どうしたか言えたら、受け入れてあげる(囁くようにそう言って…潤んだ瞳を妹紅に向けて)
  (2019/3/11 05:10:15)
藤原妹紅
◆> はぁっ、ん、、あんまり言わないでくれ。本当に最後の確認なんだから...(と、優しく答えながら相手の囁きを聞いて、内股を撫でながら)お願い、、あおを私にめちゃくちゃにさせてくれないかな?...(と目を見つめ返しながら思ったま、熱い吐息を吐きながら伝える)
  (2019/3/11 05:14:35)
源内あお> もー。そういう所が気が弱いって言われるんだよ。手は…あっ…正直だけど。(軽く身じろぎしつつ…小さく笑って)うん。…めちゃくちゃにしてくれて、いいよ(じっと見つめ合ったまま、ちゃんと答えよう)   (2019/3/11 05:18:19)
藤原妹紅 ◆> わかった、じゃあもう本当に喋らせないから...(と、ズイッと距離を詰めて囁く)んっ、、んっ...んむ(相手がいいよと言った瞬間から唇を重ねて、舌を絡ませながら空いた手でスカートと下着をゆっくりと脱がしていく)   (2019/3/11
05:21:38)
源内あお> あっ…えっ…そんな激しくするの…!?んんっ(一気に詰まった距離にさすがに慌てつつも唇が重なれば…力は自然と抜けて。チェックのスカートに…小さいリボンがついた薄緑のショーツはそのまま脱がされて)   (2019/3/11 05:24:12)
藤原妹紅 ◆> んはっ、、ぁ、大丈夫...優しくはするよ、もちろん。まぁ暇がないだけ、暇がね...んっ(甘い声で囁いては返事も待たずに唇を重ねなおして、まずは股のスジを人差し指で撫でたり掌で撫でたりしてみる)   (2019/3/11 05:26:48)
源内あお> あっ…んぅ。…はっ……(こっちが喋る前に唇を塞がれればそれ以上は何も言えず…触れられた場所はもう少し濡れ始めていて)んぅ…あん…(甘い声も漏れ始めて)   (2019/3/11 05:28:38)
藤原妹紅 ◆> んっ、じゃあいくよ...(キスは一旦やめて、耳元で囁きながら膣内に指を一本ゆっくりと入れていく...その間にこちらも上半身の服を脱いではだけながら相手の上半身の服にも手を掛ける)   (2019/3/11 05:30:53)
源内あお> わっ…もこっ……んんぅ(いくと宣言されると…一瞬慌てるも入ってくる指はすんなりと入ってしまって…膣中がきゅっと妹紅の指を咥えるように伸縮して)はっ……はぁ…(無抵抗なままされるがままに服をはだけられていき)   (2019/3/11
05:32:59)
藤原妹紅
◆> ん、、あおも普通に可愛いじゃん...(と発情した笑顔を浮かべながら上半身の服は胸がはだける程度に脱がせては)ん、綺麗な体だね...撫で甲斐があるなぁ...(と甘ったるい声を出しながら胸も軽く触りながら膣内の指は膣をほぐすように優しく動かしつつ、一応Gスポットも探しておく)
  (2019/3/11 05:37:19)
源内あお> ふ、普通に…って……別にそんな事…はぁ、んっ…ひゃっ……(ぴくっと反応しつつも程よく膨らんでる胸も触られるとその温もりに身体が跳ねて…)か、感想言うなぁ……(恥ずかしさで呻きつつ太腿に力が入るのは…感じる刺激に耐える為で)はっ、んぁ…あぁ……(不意に高く声を出してしまうのは…敏感な部分に触れられたからで)
  (2019/3/11 05:41:02)
藤原妹紅
◆> 別に普通に可愛らしくてヤバイかな...(何て揶揄いつつも身体を撫でるのはやめずに)んー、?本心だから良いじゃん。実際綺麗だし、少しイヤラシイかも?(と微笑みながら追撃してしまう)ん?、、あぁ、ここ、かな?(声が高くなった所をもう一度指で2、3回ノックしてみる)
  (2019/3/11 05:44:58)
源内あお> な、にゃんか…褒められてる気がしな……いぃん。(甘い声混じりに批難しつつ…垂らす愛液が増して)は、恥ずかしい…か、らぁ……うぅぅ…(かぁっと赤く染まった顔は妹紅から逸らして)ひやぁん!?…あっ、んぅ……んぁああ…(ぴくっぴくっとノックされる度に身体を震わせて、嬌声を響かせ)
  (2019/3/11 05:48:07)
藤原妹紅
◆> 褒めてるどころか惚れてるレベル(テンションに任せてとんでも無いことを言いながら撫で続ける)そう言われると続けたくなるけど今はやめておく...(可愛すぎて死ぬ可能性があるし...と身体を撫でるのをやめて逸らされた顔をわざわざ此方に向き直させる)んー、ココみたい。...あ、(と何かを思いついたようで、そのまま敏感な場所を執拗にノックし続けて絶頂直前まで顔を見つめながら刺激し続ける)
  (2019/3/11 05:51:46)
源内あお> へぇっ!?(サラッと言われた言葉に数音上がった驚きの声を出しちゃって)……あっ、こういうとこ、意地悪……んぅ。(言うのはやめると言いつつわざわざ顔を戻されれば…羞恥に染まりつつ蕩けた表情を妹紅に見せて)ちょっ、そこば…かっ…あっ………ひぁ…んっ、あぁ……も、こ……んんぅ(何度も反応するようにキュッと膣中の締りが強くなって余裕のない声をあげ…堪えきれなくなっていく刺激に唇を結んで…ビクッと震えるのは絶頂を迎えそうな合図だけれど…)
  (2019/3/11 05:57:59)
藤原妹紅
◆> ......聞かなかった事にするな、とは言わないから今は言及しないで?(となんとか笑顔で答える)ふふふ、...あおの顔は見ていたくなるからつい(と軽くキスをして)...ん、、、(絶頂の直前に指を優しく引き抜いて...)落ち着いたら声かけてね?落ち着いてからで大丈夫だから(と有無を言わさずに寸止めを始める)
  (2019/3/11 06:02:20)
源内あお> ……ず、ずるいなぁ…(けど実際今言及しても意味はないのがわかれば…心に留めておいて)…あんまり、見ないでくれると…助かるのにぃ。んっ…(もう一度そむけないのはキスされたからで…それで諦めたように)はっはっ……んっ、ちょ…えっ妹紅………(指が抜かれてしまえば一瞬きょとんとした顔になって…数秒)い、いや…落ち着いてからじゃ…意味ないんじゃ、そっちの方が大丈夫じゃないけど…。うぅ…(明らかに寸止めされたとわかれば…ジッと妹紅を睨みつつ、物足りなさで太腿をすり合わせちゃって)
  (2019/3/11 06:07:59)
藤原妹紅
◆> それは聞かない相談かな、まぁ諦めてあおの恥ずかしがる所見せて?(と笑顔で真っ直ぐに伝える)ん、だいぶ余裕ができたかな?...(と睨まれても怯まずに見つめ返しながらまた同じ所を指でノックしたり...擦ったり...でまた様子を見計らって直前で指を抜いて、)さ、あお...私も素直にどうしたいかを言ったんだ、あおもどうして欲しいか言って欲しいんだよね...(と少しだけ怖いくらいの妖艶な笑みを浮かべながら問いかける)ちゃんと、顔を見て言ってね?そうしたらあおのして欲しいことをしてあげる。
  (2019/3/11 06:14:13)
源内あお> そ、それは諦めつかないよ~……うぅぅ(唸りつつも…見せてと言われると、今は見せるしかない訳で。逃げ場のない恥ずかしさに悶え)ひゃっ……あ、んっ…。まったぁ……(再び来た刺激に…感情よりも身体が受け入れれば、性感は増して膣中が震え…)あっ、やぁ……はっぁ…はぁ。(それでも抜かれてしまえば…息が荒くなりつつ身体の火照りは収まらず、ツーッと愛液が自身の内股を湿らせて)…妹紅、の好きにって言ったのにぃ……(恨めしくそう呟いてから…涙目の瞳を妹紅に向けて)…………ぃ…せて…指、で……良いから、…その…じ、焦らさないで、はっ…はぁ………最後、まで…して?(小さい声から…少しずつちゃんと伝えるように、ねだるように言葉を紡いで妹紅へとおねだりを)
  (2019/3/11 06:23:25)
藤原妹紅
◆> まぁ、諦めなくても無駄なんだけど(と見つめ続けながら微笑んで)....ッ(恨み節を涙目で言われればゾクゾクと背筋を震わせる)ん、わかった...じゃぁ、いくよ...果てる様子もそのまま見せてね?(と見つめたま今度は容赦なく最短距離で絶頂まで向かわせるようにGスポットをカリカリと掻くように刺激して、相手の反応もずっと見つめながら絶頂させようとする)
  (2019/3/11 06:28:55)
源内あお> だと思ったけどぉ…やぁ……(楽しそうにしてぇと身悶えを続けて…)ん…っ……あっ、ひやぁ…!?一気、にぃ…んっ、そんな…の…すぐっ、き、来ちゃ……あっ…あぁ(わかったと言ってくれれば来る刺激を待つ準備を…と思う前に敏感な場所をピンポイントで責められればそんな余裕なんてなくて、慌てるように昇ってくる刺激に感じる声を…)ん、はっ…い、イ…クゥ……んあ、あっ…あぁああ……(口を大きくあけつつ…幾度か身体を痙攣させて絶頂を迎えてしまえば、それに合わせてキュゥと強く妹紅の指を膣中が締め付けて)
  (2019/3/11 06:36:02)
藤原妹紅 ◆> フフ、(楽しいよ?と言わんばかりに微笑み掛ける)...、ん、...こんなに締め付けて...可愛いな、ふふ(と暫し余韻が落ち着くまで此方も少しずつ落ちつきを取り戻そうと相手の顔を眺めながら呼吸を整える)   (2019/3/11
06:39:26)
源内あお> あっ…はぁ…はぁ…(肩で呼吸をしつつ絶頂した後で妹紅の言葉に返せず)………はっ、ふぅ…。そ、それは…し、自然的な事…だし(少し落ち着けば…遅れながらに締め付けての部分に対しての言い訳を)   (2019/3/11 06:45:39)
藤原妹紅
◆> ...うん、そういうところで言い訳してるのが可愛いからわざと言ってみた。(とゆっくり指を引き抜いてから、悪魔のようなことを言い始める)うん、満足したかな...私は。あおはどう?(と微笑みかけながら聞いてみながらお湯に晒したタオルを持ってきて身体を軽く拭いてから股を拭いてあげる...)
  (2019/3/11 06:48:22)
源内あお> うぅ……はいはい。こういう所で言い訳しちゃいますよー私は…あぅ…(ちょっぴり開きなおったように恥ずかしさを誤魔化すけれど指が抜かれる瞬間、もう一度小さく身体が反応して)満足したなら良かったけど…んー。(そう聞かれると…考える素振り)ひぅ…そ、そういうのは自分でやるよ(その間にも自身の身体が拭かれると慌てたように拭いてる妹紅の手を掴んで)
  (2019/3/11 06:52:54)
藤原妹紅
◆> ん、別に馬鹿にはしてないんだけどなぁ...(と笑いながら言うから説得力がない)どうだった?(考えてる相手に少し距離を詰めて聞き耳をたてる)そう?疲れてると思ったんだけど...(相手に手を掴まれてキョトンとしながら、と言うか以外と腕を掴まれると抵抗できずにむしろ自分の方が力が入らなくなっている事に気づいて内心驚いてる)
  (2019/3/11 06:59:38)
源内あお> 馬鹿にして言ってたら怒る所だよ?!こっちはすっごく恥ずかしかったんだからね(と、ちょっぴり声を荒げるのも恥ずかしかっただけの八つ当たりである)うっ…そ、そんな興味持たなくても(わざわざ聞き耳をたてられると…答えにくそうに「…気持ち、良かったです」と小声で呟いて)疲れてても自分でやれるよ…そりゃ、気遣いはありがたいけどさぁ。(そこまで手を煩わせないよって感じで)それに…この時間だと、結構起きてくる人も居るから…見られると、恥ずかしい(外から差し込む明るさが目に入れば…そんな言い訳も)
  (2019/3/11 07:04:56)
藤原妹紅
◆> ごめんごめん、、まぁでも調子には乗っちゃったかな?(あはは、と少し苦笑い)それはよかった、(何てニヘラニヘラと力のない笑みを浮かべる)ん、分かった。そう言うならもう手は出さないさ...まぁでも喉は乾いてるだろうし麦茶くらいは用意するけどね...(と相手の服を畳んで渡したら今度は自分の服を着直してからお茶を持ってくる)
  (2019/3/11 07:12:49)
源内あお> 遠慮されるよりは…そっちの方が良いから良いんだけどさ。(最初の緊張した時に比べると…と)うん。それに…もう、朝だしね…仮にも(なんてあははと微笑んで)あっ、それは凄く嬉しいかも(渡された服を…そのまま着ながら。麦茶はねだるよ)  
(2019/3/11 07:16:24)
藤原妹紅 ◆> それなら良かった、勇気を出した甲斐もある(小さく微笑みながら内心は少し不安だった、と)ほんとだ、もうこんな時間か...(はえーっと、驚きながら麦茶を持ってきて)はい、どうぞ(コップに注いだ麦茶を渡す)   (2019/3/11
07:19:58)
源内あお> でもそのお陰で、妹紅の気の強い所も見られたかな(えへへと嬉しそうに笑って)うん。時間立つの早いよね…ありがと。(麦茶を受け取れば、実際のどが渇いていたのかすぐにゴクゴクと飲みだして)   (2019/3/11 07:22:54)
藤原妹紅 ◆> そう、まぁ、ざっとこんなもんよ!(と胸と威勢を張る)どういたしまして、さてと、私はそろそろ帰ろっかな...(あの発言について触れられる前に帰ってしまおうと、そそくさと帰宅準備を始める)   (2019/3/11 07:25:41)
源内あお> あはは…でも、気の弱い所があるのも知ってるから…両極端なんでしょ?(威張ってるけど、つい今しがた気が強い行動に勇気を出したって言ってたよなぁなんて言わない優しさがあった。)…あっ、帰るの?いや…それもそっかこの時間だもんね(一瞬聞くように言ったけど、別段不思議な事はなくて)………えと、好きになってくれて…あり、がとね?(なんだか某発言について言及もといリアクションしなければいけない使命感にかられた私だった)
  (2019/3/11 07:30:01)
藤原妹紅
◆> まぁ、うん、ソダネ(胸と威勢を縮めた)まぁ、多分また来るから、その時はよろしく(軽く手を振りながら扉をあけて)あぁ、うん、楽しかった。此方こそありがとう。今度はそっちが好きになってくれるように頑張ろうかな...じゃあお疲れ様...(内心心臓ばくばく言わせながらそのまま帰って行った)
  (2019/3/11 07:34:36)
藤原妹紅 ◆> 【そんな訳でお相手ありがとうございました。また会えたらよろしくです、ではお疲れ様です。】   (2019/3/11 07:35:04)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2019/3/11 07:35:07)
源内あお> うん…私も、いつ居るかはわかんないけど。その時はよろしくねー(手を振り返しながらそんな妹紅を見送って)……別に頑張らなくても、良いかなって思える相手じゃないとあんな事しないのに(なんてもう聞かれないであろう相手に向けてそんな小言を呟いて)………もう一杯ぐらい麦茶飲んでこ(服を着終えていれば空になったコップを持って冷蔵庫に)
  (2019/3/11 07:38:30)
源内あお> 【こっちこそありがとうございました!…是非また会おうね♪お疲れ様ー】   (2019/3/11 07:39:00)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが入室しました♪  (2019/3/11 07:40:41)
弦巻マキ@リボン> おはよー……お? おー。こないだぶりな顔がいる(にゅく、と扉から顔を出し)   (2019/3/11 07:41:10)
源内あお> …ふぇ?(まさに冷蔵庫から麦茶のペットボトルを取り出しつつ振り返れば見知った…大きな胸のインパクト、じゃなかったリボンを付けた金髪の女の子)あっ、マキ!やっほー(その場から大きな声で挨拶した)   (2019/3/11 07:42:50)
弦巻マキ@リボン> (どやぁ、って胸はってみる。インパクト) おひさしぶりー。元気してた?(こないだはお話できなかった気がするので。ぽてぽてやってきて) ……ん?(小さく鼻をならし、ちょっと声を漏らし)   (2019/3/11 07:44:40)
源内あお> そりゃまぁ…こんな朝に顔出してるぐらいには?(返事しつつ、もう一つコップを用意してマキの分も麦茶を注ぎつつ…この前は、うん。タイミング的にごめんね)…ってどうかした?(なんだか犬っぽい行動をするマキに疑問を抱いた)   (2019/3/11
07:46:51)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが入室しました♪  (2019/3/11 07:47:44)
弦巻マキ@リボン> 朝から元気なのはいいことだよー(えへら。あ。ありがとーってコップ受け取って、半分ほど一気に干して) いやなんかこう……なまなましい事後っぽい匂いが?(流石に朝からだと気の所為だよねえ、って、いうふうにちょっと照れた風)  
(2019/3/11 07:48:13)
源内あお> マキも見るだけで元気ってわかるね(どう致しましてーと自分も麦茶を口にしつつ)………あ、あはは。この部屋だからじゃないかなー(露骨に視線が泳ぐのだった、本当に犬みたいな嗅覚を…っていうか感の鋭い事を、と内心で汗がたらたらと)   (2019/3/11
07:50:31)
ネロ・クラウディウス> 余の登場である!おはよう、皆の者(花弁を撒き散らしながら登場する。朝から花嫁衣装。これが余クオリティ)お?おぉ……うむ、朝からの勤め(意味深)大義である(仄かに香る匂い、何となくそんな雰囲気を察してコクリと頷く)  
(2019/3/11 07:52:00)
弦巻マキ@リボン> 基本は夜型生活のせいで、すこーし近頃はっていうかんじだけどね(ようやく生活サイクルなおったよって肩をこきこき) ん、あー、そっか、さすがにそう、だよねえ。流石にちょっと朝早すぎるし(いろんな事してる人はいるし、って納得したふう)  ……ってなんか派手な人がきたよっ!?(びくっ) あ、えーと、はじめまして? 弦巻マキだよ(おはよーございます、ってゆーふーに)
  (2019/3/11 07:53:14)
源内あお> こ、今度は何事ぉ!?(再び開かれるドア…びっくりしたようにそっちを見れば色々とインパクトが凄かった。あの花弁は後でスタッフが美味しく頂くのかな)……何か勤めるような事シーターカーナー?(今度は実際に冷や汗が出てきた)あっ、そなんだ…結構マキっていつ居るのかわかんない印象だったんだよねー(その肩の疲れは生活サイクルが原因じゃない気がするなぁ…)あっ、源内あおです(凄く取って付けた自己紹介だった)
  (2019/3/11 07:56:08)
おしらせ> フランチェスカ・ルッキ-ニさんが入室しました♪  (2019/3/11 07:59:52)
ネロ・クラウディウス> やはり、余だもの。常に華やかでなくてはな。地味とかありえぬ。(大金を投じて大輪の花を咲かせるのだ)余はネロ・クラウディウス。うむうむ、楽にしてよいぞ(後入り、いち利用者に過ぎないけど超えらそう)むっ?男は外で稼ぎ女は家庭を育むのが勤めというではないか。であるなら勤めで間違ってはいないな(余は知ってる。明るい家族計画の初歩であろう)
  (2019/3/11 08:01:33)
弦巻マキ@リボン> 時間が不安定すたいるです(にへぇら。わりといちばんだめなやつ。肩は大抵いつでもちょっと硬い!) おつとめってことは、あおちゃんはもう何かしたあとだったかぁ……おつかれさま? お、おぉ、なんかこう、ここのお部屋にして……そうでもないか(あれやこれや思い出しながら、普通とはいわないけど見た事ないわけではないか、みたいに)
  (2019/3/11 08:04:22)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> おっはよー……うじゅ、ねむい………(毛布片手に扉を開けて入ってきては目を擦りながらも挨拶をすると他の人たちからは防御力ゼロと言われるような服装)んっ……??あ、うん、お疲れ様ー(スンスン匂いを嗅ぐと何をしていたのか察しては先客の人達に頭を下げてお疲れ様と
  (2019/3/11 08:04:28)
源内あお> ちょっとちょっとちょっと…?!何でなの…何でそういう流れになっちゃうのかなぁ?!(どんどん入ってくる子達が…全員私に向かって労いの言葉をかけると流石に大声をあげていた。恥ずかしい)と、とりあえず…ね、ネロ…く、くら…クラディウス?(なんか横シューみたいな名前だねって頭が混乱し始めていた。)よろしくね。…んで、マキは大変だね(不安定なのが一番困るよねって同情の目を)…えっと、眠いなら…二度寝してもいいと、思うよ?後…下……履き忘れてない?(そして入ってきた子の格好を見れば…真っ当に突っ込むしかなかった)
  (2019/3/11 08:09:00)
弦巻マキ@リボン> おやまたちっちゃくてかわいい子が。おはよー、と、おつかれ、さま?(ひらと手をふってご挨拶。はじめましてだった気がするねって) まあほら好きで不安定でいるからうん……なにかしらは考えないといけないんだけど(ぽわぽわ。慣れてはないけど、まあ今は今でなんとか、って)
  (2019/3/11 08:13:09)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> んー………??これは、ズボンー……わたし達の所じゃそうなの、うじゅ……(適当にソファに寝っ転がっては相手にそう答えながら微睡みつつ   (2019/3/11 08:14:07)
ネロ・クラウディウス> 何故そういう流れになったか。後入りで最初に入った者が気づいてしまったからではなかろうか(マキに視線を向ける。余は乗っかっただけ。だから、余は悪くない)まぁ、よいではないか。仲が良いことは良いことに間違いはない。ひいては部屋の活性化に繋がり……いや、利用者がそこまで考える必要はないか(とりあえず入って仲を深め、することすればいいんじゃないかと余は思うのである)む?ようやく朝らしい感じが……おはようだな(眠そうに入ってくるのを見ては挨拶をする)
  (2019/3/11 08:16:18)
弦巻マキ@リボン> こういうスタイルなら……致し方ないのかなぁ(これはこれで眼福、っていう視線。主にふともものあたり) ふぇ……んー? ああいやほら、ここだと普段からそういう匂いしてもおかしくないし?(てれてれ。なんか妙に生々しかった気がするけど、と深くは気づいてない様子) ん、皆でそれなりーに仲良くあそべればいんじゃないかなぁ、って思う(うんうん、と若干ズレたような的を射たような同意)
  (2019/3/11 08:20:06)
源内あお> 好きで不安定なんだ(それならまぁ…と思うけど。生活に慣れたらまたゆっくりできると良いねって)ぶ、文化の違いってやつなのかな…(あー、でもFAGもそういうの気にしてない子は気にしてなかったっけと…心当たりがあった。)それはそうだけど…仲良くはしましたけど。って、流石にそんな大きな事まで発展するような事はしてないよ!?(…まだ触り程度っていうかお試し期間ぐらいの…ってそうじゃない。そうじゃないの…って頭を振る)
  (2019/3/11 08:20:09)
源内あお> …ろ、露骨に見るなぁ(内股気味にスカートの裾も引っ張って隠したい…隠せる程の長さのスカートじゃなかった)   (2019/3/11 08:21:13)
フランチェスカ・ルッキ-ニ> おはよー……初めましてだと思うよ…(二人の金髪のおねーさんに手を振ってはおっぱいでっかい、と呟きながら手をワキワキさせて怪しい笑みを浮かべて   (2019/3/11 08:22:18)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、源内あおさんが自動退室しました。  (2019/3/11 08:26:24)
おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2019/3/11 08:26:36)
源内あお> 【…こ、このタイミングでこれは…流石に恥ずかしすぎるんだけど…油断したっていうか、びっくりしたぁ】   (2019/3/11 08:27:02)
ネロ・クラウディウス> 【(昨夜はお楽しみでしたね的な顔)】   (2019/3/11 08:27:38)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/3/11 08:27:38)
弦巻マキ@リボン> あおちゃんのならいっぱい見たいし触りt……360分……(いっぱいいたんだね、って顔) んー? さわる?(いいんだよー、って歓迎のぽーず)   (2019/3/11 08:28:06)
2019年03月08日 12時53分 2019年03月11日 08時28分 の過去ログ
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