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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20201009 0039 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2020年10月09日 00時39分 2020年10月18日 01時05分 の過去ログ
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環いろは> は、はい!…環いろは…ですっ… (少しやちよさんに雰囲気の似てる人…)   (2020/10/9 00:39:40)
環いろは> 佐倉さん…そんなところに居ないで…こっち、来る?(隣をとんとんって叩いて首を傾げてみて…)   (2020/10/9 00:41:13)
鹿目まどか> いろはちゃんも…変に遅い時間だったし風邪を引いちゃったりはしなかったのかな……(なんてふと思い出したように首を傾げて)   (2020/10/9 00:43:11)
佐倉杏子> ぁー……。(まどかのとなりにいろは、ほむらのとなりにあたし…?ってポジション?)こいつとあたしが仲良し?へっ、ありえねぇー(うげぇ)   (2020/10/9 00:43:24)
暁美ほむら ◆> ま、まどかって意外と察する能力高いんだね(喋り方が少し崩れるほど動揺すれば冷や汗を滲ませて)仕方ないから杏子で我慢しようかしら(失礼の極みを決めながら仲良しを否定されれば頷いて便乗した)   (2020/10/9 00:43:46)
暁美ほむら ◆> (ほむ、きょう、いろは、まどか、みたいな並び順のイメージ...蛇足よねごめんなさい)   (2020/10/9 00:45:05)
鹿目まどか> いつもじゃないよ……(慌ててひらひらと手を振ってみせて)…ほら、みんな仲良しでカルテット…だったり…クインテットだったり………(そうだよねと手を合わせて)   (2020/10/9 00:45:20)
佐倉杏子> 馴れ合うつもりはないね。(「みんな」の中にあたしは入れんなっ、てつーん…と)あたしで我慢ってどう意味だよ…。(じとー)   (2020/10/9 00:46:54)
暁美ほむら ◆> ...私は意外とサポート向いてると思うわよ、杏子は(似合ってると思うわ、と一匹狼な相手にそんなことを言って)あら、逆に貴女は私に我慢していないの?(意地悪そうに微笑み返してちょっかいをかける)   (2020/10/9 00:49:22)
環いろは> っ、私は平気ですっ。…(頬を赤らめて…小さく頷いて)   (2020/10/9 00:51:05)
暁美ほむら ◆> ........(意外とみんな内気なのかしら、、、私が乗り気だったのは黙って置きましょう...)   (2020/10/9 00:52:16)
鹿目まどか> 平気ならいいんだけれど(赤くなったいろはちゃんの様子に頷きを返して) ……結構やっぱり仲良しだと思うけど……   (2020/10/9 00:52:33)
佐倉杏子> 知らね。足引っ張らねーやつなら、ちょっとは助けてやってもいいけど。……んで、なんだ、今日はほむらが相手かい?(遊び人風に、虚勢をはって)   (2020/10/9 00:53:11)
暁美ほむら ◆> それを決めるのは私じゃなくて貴女じゃないかしら...?(杏子の手を取れば微笑んで)私はもうさっき「言った」わ?(我慢するとも言ったが、貴女にする、とも既に言っている。なら決めるのは貴女だ、と)   (2020/10/9 00:56:24)
暁美ほむら ◆> まどかが言うならそうかもしれないわね。(まどか全肯定bot)   (2020/10/9 00:57:01)
佐倉杏子> ふーん…じゃ、先着順だよ。(やるなら早くしろって、片手をほむらに差し出して)まどかといろはもよろしくやるのかい?…んま、互いに、楽しもーぜ。(ふふん)   (2020/10/9 00:58:13)
鹿目まどか> 結構杏子ちゃんもさばさばしてる感じだし……大丈夫じゃないかな(手を握りあうようすににっこりと笑って)仲良くして、ね   (2020/10/9 00:59:34)
暁美ほむら ◆> .......(相手の手を取って)じゃあ、よろしくお願いしようかしら(なんだかんだ乗り気な相手に笑いながら付いていく意思表示を...)   (2020/10/9 01:01:17)
環いろは> よろしくやるって…… (佐倉さんともう1人の人を見て…ドキドキ赤くなってしまいます。)   (2020/10/9 01:01:50)
暁美ほむら ◆> えぇ、大丈夫よ。仲悪くしたことなんてないもの。(まだかに微笑み返して...)それよりいろはさんを相手した方がいいんじゃないかしら(クス...)   (2020/10/9 01:02:09)
鹿目まどか> いろはちゃんも仲良くしてみたい?(赤くなったままの彼女を見つめて手を取って)……   (2020/10/9 01:02:52)
佐倉杏子> あたしが作んのかよ。ま、いーけどさ。(ほむらの手をとれば、準備できたぞって)…ほら、いくよ。   (2020/10/9 01:03:40)
環いろは> へっ!?…んぅ、今日はご遠慮します… そういう気分じゃないので…(もじもじ…2人の方が気になってるみたい…。)   (2020/10/9 01:05:44)
暁美ほむら ◆> えぇ、ありがとう。ボヤかなくてもお礼はするわ(とか言いながらついて行き)じゃあ、まどか。また今度ね、いろはさんも。またね?...えぇ今行くわ(杏子の声に返事をして部屋を去った)   (2020/10/9 01:05:44)
暁美ほむら ◆> 【ごめんなさい、私非公開は入れないの...(頭下げ】   (2020/10/9 01:06:39)
佐倉杏子> んじゃ、まどかもいろはもまたな…?(さっと身軽に立ちあがり)   (2020/10/9 01:07:11)
佐倉杏子> 【立て直したよー。覗き厳禁だかんな!】   (2020/10/9 01:07:33)
暁美ほむら ◆> 【本当にごめんなさい、ありがとう。】   (2020/10/9 01:08:12)
環いろは> お疲れ様です、お二人さん♪ (瞳を輝かせながら手を振りっ、お見送りですっ)   (2020/10/9 01:08:35)
環いろは> 【の、覗きなんて…しませっ…ん。。】   (2020/10/9 01:08:57)
鹿目まどか> うん、二人とも仲良くしていってらっしゃい(手を振って見送って出ていくのを見つめて) 残されちゃったね(改めて彼女を見つめて) 【覗かないから大丈夫だよ】   (2020/10/9 01:09:07)
おしらせ> 佐倉杏子さんが退室しました。  (2020/10/9 01:09:27)
暁美ほむら ◆> 【一人怪しいみたいだけど、まぁ信じてるわ。お疲れ様】   (2020/10/9 01:09:37)
おしらせ> 暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2020/10/9 01:09:39)
環いろは> そうですね…2人とも残されてしまいました…。 (両足をゆらゆらさせながらぼーっとしてみて)   (2020/10/9 01:17:15)
鹿目まどか> いろはちゃんはあの二人の方が気になっちゃってたみたいだもんね(ぼんやりとしてるのを優しく撫でて)   (2020/10/9 01:18:54)
環いろは> んぅ…えへへっ…少し気になってるだけですよぉ…? (撫でてくる貴女を下から笑顔で見てます)   (2020/10/9 01:21:34)
鹿目まどか> 色んなみんなとも仲良くできちゃうと思うし?(最近は知り合いで集まっちゃうのかななんて見上げてくるのをぎゅうっと抱えて覗き返して)   (2020/10/9 01:23:46)
環いろは> 仲良くですか…そうですね!皆さん優しく受け入れてくれると思いますっ(背中に手を回して少しぎゅっと抱きついてしまいます)   (2020/10/9 01:28:27)
鹿目まどか> 会ってみたりはしたいけれどね(夢の中で逢っちゃうかもなんて、抱きかえすと顔を寄せて。ちゅっと軽い口づけが触れる)   (2020/10/9 01:29:58)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、環いろはさんが自動退室しました。  (2020/10/9 01:48:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、鹿目まどかさんが自動退室しました。  (2020/10/9 01:50:03)
おしらせ> 高町なのはさんが入室しました♪  (2020/10/9 22:28:21)
高町なのは> 昨日はうとうとしちゃってたみたい…気を付けないとだね(にゃはは、と苦笑い)昨夜は賑わってたみたいだけど、今日はどうだろう(ソファに腰掛けて足をプラプラ)   (2020/10/9 22:29:18)
おしらせ> フェイト・T・Hさんが入室しました♪  (2020/10/9 22:32:04)
フェイト・T・H> こんばんわ。お邪魔するね(中に入ってくれば、少し昔のような子供っぽい雰囲気かななんてなのはを見て)   (2020/10/9 22:33:11)
高町なのは> あ、フェイトちゃん。こんばんは(入ってくるフェイトちゃんを見ると笑顔を向けて、プラプラしていた足を止め)んー、少しだけ私のほうが年上なはずなのに…なんか子供っぽく見られてる…?(じーっとフェイトちゃんを見上げて。私もStSのほうがいいかなーって思ったり)
  (2020/10/9 22:35:14)
フェイト・T・H> そうだね、なんとなく落ち着きが無くなってる感じがしたからかな?(年上っぽい雰囲気のはずなんだけれどね? なんて見てこんばんわと)   (2020/10/9 22:36:46)
高町なのは> ひどーい。そんなに騒ぎ立ててないってば(わざとらしくぷくーっとして)なんてね。ほら、立ちっぱなしもアレだから座って座って(おふざけをやめて笑顔に戻ると隣をぽんぽん)   (2020/10/9 22:38:24)
フェイト・T・H> でも、気を抜いているなのはも久しぶりかな(隣に腰を下ろして足を添えて。少し息を吐いて落ち着いたように)あまりゆっくりすることもないからね   (2020/10/9 22:42:23)
高町なのは> そうかも。こうしてフェイトちゃんと二人きりでお話しするのも久しぶり(横に座る彼女を眺めながらフフッと笑い)お互い忙しいしから仕方ないことだけど。こういう時間はやっぱり幸せ…(腕が触れ合うほど身を寄せればフェイトちゃんの肩に頭を乗せてみたり)  
(2020/10/9 22:44:39)
フェイト・T・H> 忙しいのは仕方ないよね(同意して、ぎゅっと肩を抱いて手を回して支えて)忙しい道を選んだのは私達だし?(他にもあったかもしれないけれどね‥‥と特になのはは何て視線を向けて)   (2020/10/9 22:46:06)
高町なのは> ふふっ、忙しい二人の束の間の休息、みたいな感じ?(肩に彼女の手が回ると嬉しそうに表情緩んて)選んだことを後悔はしてないよ。だからその分、こういう時に羽を伸ばさないとね?フェイトちゃん♪(悪戯っ子気質が顔を覗かせ。頭を乗せたまま少し見上げてはフェイトちゃんの頬をツンツン)
  (2020/10/9 22:49:04)
フェイト・T・H> 確かにそうだけど……ほら、悪戯してくるし…やっぱり今日は子供っぽい(添えた手で背中を撫でて見つめ返し、擽ったそうに首を竦めるちらりと周りを見渡して)変に見られても知らないよ?   (2020/10/9 22:52:33)
高町なのは> あはは、久しぶりのフェイトちゃんだから子供に戻っちゃったのかも(頬を突いていた手を広げて、今度は軽く撫で始めて)変に?んー、それじゃ他の人に見られない場所に行こっか…(フェイトちゃんが嫌じゃなければ、と待ち合わせにお誘いして)  
(2020/10/9 22:55:59)
フェイト・T・H> それじゃあ少し動いてから考えよっか……(撫でられて首を竦めて。もぅと) こんなところあまりみんなに見せられないしね?(結構厳しいもんねなのははと)   (2020/10/9 22:59:12)
高町なのは> そうだね。特にヴィヴィオには…(薄々察しているような気もするけど、と呟くも深くは考えないようにし)それじゃ行こっか、フェイトちゃん(頬に添えていた手を降ろして彼女の手を握り、一緒に立ち上がれば手を引いて別室へ)【待ち合わせに立てておくけど、非公開は入れる?】
  (2020/10/9 23:03:29)
フェイト・T・H> 【大丈夫だよ?】   (2020/10/9 23:04:19)
フェイト・T・H> それじゃあいこっか(立ち上がっては横に並んで二人で奥の方へと向かって)   (2020/10/9 23:06:44)
おしらせ> フェイト・T・Hさんが退室しました。  (2020/10/9 23:06:47)
高町なのは> 【こっちは落ちるね。お邪魔しました~】   (2020/10/9 23:06:52)
おしらせ> 高町なのはさんが退室しました。  (2020/10/9 23:06:56)
おしらせ> 暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2020/10/9 23:17:24)
暁美ほむら ◆> .....(無言でドアを開けば...)誰か居たようね...(静かにソファに座れば寛ぎ始めた)   (2020/10/9 23:18:15)
暁美ほむら ◆> .........(持参したジュースを無言で飲んで...   (2020/10/9 23:22:58)
暁美ほむら ◆> 誰も来ない......(流石に独り言がポロリ)   (2020/10/9 23:31:19)
おしらせ> 千代田桃さんが入室しました♪  (2020/10/9 23:36:07)
千代田桃> こんにちは....   (2020/10/9 23:36:13)
暁美ほむら ◆> ...(誰か来たことに気がつけば目線を上げて)えぇ、こんばんは。...えっと、取り敢えずこっちに来る?(小さく手招きして)   (2020/10/9 23:40:53)
千代田桃> うん。しばらくお邪魔するね...(手招きすれば傍により)   (2020/10/9 23:43:04)
暁美ほむら ◆> ...自己紹介からかしらね、暁美ほむらよ。宜しく(相手の方を見れば名を名乗って...)   (2020/10/9 23:46:15)
千代田桃> あ、そうだね。私は千代田桃よろしくかな?....(よろしくね?と)   (2020/10/9 23:47:46)
暁美ほむら ◆> 疑問形の意味は深く聞かないけど...まぁ仲良くしましょう...、、、オレンジジュースは飲めるかしら?(荷物の中から缶ジュースを取り出せば相手に差し出して)   (2020/10/9 23:50:14)
千代田桃> あ、うん。気にしないでね。大丈夫よ....ミカンね....(友達の名前を思い出しつつ受け取り)   (2020/10/9 23:52:02)
暁美ほむら ◆> ......(自分もさっき開けた缶ジュースを一口飲んで...)桃...は、こう言うところに来てる以上はそう言うのに興味があるの?(名前を呼び捨てにするのに一瞬悩みながら取り敢えずそう呼ぶことにした)   (2020/10/9
23:53:51)
千代田桃> ん?....う、うん.....ほむらさんもかな?.....(少しモジモジしつつそう答えて)   (2020/10/9 23:56:07)
暁美ほむら ◆> えぇ....(質問に頷きながらモジモジする相手を見て)恥ずかしがることはないわ、それとも緊張してる?(長い髪を靡かせながら相手の手の上に手を置いた...)   (2020/10/9 23:59:39)
千代田桃> 少しね....ほむらさんは慣れてそうですね....(手を乗せられると照れつつもそう聞いて)   (2020/10/10 00:00:44)
暁美ほむら ◆> .....少しだけよ(相手の質問に意地悪そうに答えて)まぁ、なんだかんだ言っても私も緊張するときはするけど...(なんて言いながら相手から離れて一息ついた)   (2020/10/10 00:04:36)
千代田桃> ですよね.....ま、まあすぐに行為とまではいかなくてもお話だけなのもありですから.....(ゆっくりとねと)   (2020/10/10 00:05:47)
暁美ほむら ◆> ?、、すぐしたいの?(相手の言葉を聞けば首を傾げるように相手の方を向いて...)   (2020/10/10 00:07:40)
千代田桃> とりあえず今は眠いからお話がいいかな?.....(驚きつつそういい)   (2020/10/10 00:08:08)
暁美ほむら ◆> 眠たいから寝たほうがいいんじゃない?、寝ぼけて変なこと言っても無かったことにはしてあげないわよ...(小さく微笑みながらそんな事を言って)   (2020/10/10 00:10:56)
千代田桃> もう少し起きてます....(どこかムスッとしながらもまぶたごしごし)   (2020/10/10 00:12:04)
暁美ほむら ◆> 意外と頑固なのね、、まぁ会ったばかりで意外も何も無いんだけど...(目をかくのは瞳を傷つけるからだめ、と相手の手首を掴んで...そのまま優しく引っ張れば膝の上に乗せて寝かせた)   (2020/10/10 00:15:52)
千代田桃> 年下に膝枕されてる....(膝の感覚に気持ちよさそうにしつつもそう言って)   (2020/10/10 00:18:20)
暁美ほむら ◆> 眠たそうな人にしてあげるべきで、年齢は関係ないと私は思うけど...(意地悪そうに微笑めば頬を手の甲で撫でて...)   (2020/10/10 00:20:25)
千代田桃> ん....意地悪なかお....(珍しく頬を膨らませて)でも嫌いじゃない   (2020/10/10 00:21:49)
暁美ほむら ◆> ......桃は、M寄りなのかしら...?(嫌いじゃない、と聞けば追加で意地悪を言ってみて)   (2020/10/10 00:22:39)
千代田桃> む....え、Sですよ.....(裏腹に顔は赤く)   (2020/10/10 00:26:23)
暁美ほむら ◆> ....なら、私を黙らせてみたら?結構好き勝手言われてるけれど(相手の反応を楽しみながら追撃を...)   (2020/10/10 00:28:48)
千代田桃> むむむ....(悔しそうにほむらの頬をむにむにとさせて)   (2020/10/10 00:29:40)
暁美ほむら ◆> ......(頬を触られながら小さく微笑んでは楽しそうにして...)全然元気そうね、まぁ眠たそうではあるけど(相手の手から少し離れては少し頭を撫でて)   (2020/10/10 00:33:13)
千代田桃> ん.....(撫でられると大人しくほむらに抱きついて)   (2020/10/10 00:34:31)
暁美ほむら ◆> む、、このまま道連れにする気?(抱きつかれてはソファに寝転んで...)   (2020/10/10 00:37:34)
千代田桃> だめ?...(じーっと見つめて)   (2020/10/10 00:38:49)
暁美ほむら ◆> まぁ、仕方ないわね(目を閉じれば大人しくなって...)   (2020/10/10 00:41:29)
千代田桃> おやすみ....かな?(抱きしめて)   (2020/10/10 00:42:00)
暁美ほむら ◆> まさかここに来て抱き枕にされるとは思ってなかったけど、、、(微笑めばおやすみなさい、と返事をして...)   (2020/10/10 00:44:57)
おしらせ> 暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2020/10/10 00:49:15)
おしらせ> 千代田桃さんが退室しました。  (2020/10/10 00:53:22)
おしらせ> 千代田桃さんが入室しました♪  (2020/10/10 00:53:26)
千代田桃> おやすみだね   (2020/10/10 00:53:30)
おしらせ> 千代田桃さんが退室しました。  (2020/10/10 00:53:35)
おしらせ> セイバーさんが入室しました♪  (2020/10/10 20:31:59)
セイバー> 見回り序でに立ち寄ったのですが…今は誰も居ない様ですね?(辺りをキョロキョロしながら言って)   (2020/10/10 20:34:01)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、セイバーさんが自動退室しました。  (2020/10/10 20:54:20)
おしらせ> 暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2020/10/10 22:55:18)
暁美ほむら ◆> .......(誰も居ない部屋でソファに座ってくつろいでいた)   (2020/10/10 22:55:34)
おしらせ> 美樹さやかさんが入室しました♪  (2020/10/10 22:59:48)
美樹さやか> こんばんは〜っと、あれ、ほむら?(ドアを開けて見覚えのある顔を見て)   (2020/10/10 23:00:08)
おしらせ> Lisaさんが入室しました♪  (2020/10/10 23:03:45)
Lisa> 邪魔してごめんなさい 一晩だけ男の人を探してて... 助けてもらえますか?私の連絡先はこちら - http://xgirl.casa [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fxgirl.casa]   (2020/10/10
23:03:47)
おしらせ> Lisaさんが部屋から追い出されました。  (2020/10/10 23:03:55)
暁美ほむら ◆> ......こんばんは...(暇つぶしに読んでいた本を閉じて相手の方を見た)どうしたのかしら、ここは帰り道で寄るようなカフェではないわよ?(微笑みながら揶揄うような挨拶をして)   (2020/10/10 23:04:40)
美樹さやか> 別に〜、誰かの気配がしたから覗いただけなんだけどさ〜、何してたのほむらは?(ソファの後ろからほむらの顔を覗き込んで)   (2020/10/10 23:07:01)
暁美ほむら ◆> そう、私もたいしたことはしてないわ。誰でもない誰かを待ってた...と言った所かしら(覗かれれば先ほどの笑みを消して質問に答えた)   (2020/10/10 23:08:56)
美樹さやか> 誰でもない誰かね〜、そう言いながらまどかの事を待ってたんじゃないの〜?(からかうようにそう言って)   (2020/10/10 23:12:51)
暁美ほむら ◆> ベストを言えばそれは否定しないけれど...その挑発は覚悟があるってことよね?...(ゆっくり振り返れば小さく笑っていた)   (2020/10/10 23:16:18)
美樹さやか> ふふふ、まどか以外の子にも興味あるんだ?(振り返り笑うほむらにニコニコと笑い返して)   (2020/10/10 23:31:22)
暁美ほむら ◆> ......(一瞬で変身すれば時を止めて、相手の背後で変身ごと時止めを解除して)あんまり分かりやすく挑発すると痛い目を見るわよ...それともみたいのかしら?(相手を後ろから押してソファに転がした)   (2020/10/10
23:34:51)
美樹さやか> ぅわっ…と…時間止めるのはずるいんじゃないの〜?(押し倒され、ソファに仰向けで倒れてほむらを見上げて)   (2020/10/10 23:38:13)
暁美ほむら ◆> 貴女が揶揄うのが悪いんじゃない?(立場が入れ替われば上から見つめて...).....(相手へ上から手を伸ばせば頬に触れて)   (2020/10/10 23:40:38)
美樹さやか> ん、そうだけどさ……時間止められたら何も出来ないじゃん!(ムッとしながら見つめ、ほむらの手に自分の手を添えて)   (2020/10/10 23:44:26)
暁美ほむら ◆> そんなことないわ、時間を止めてる間は私は貴女に触れられない、まさに今だけど...(再び変身すれば時を止めるが....)ほら、貴女の時間はまだ動いている(止める前に投げた本のしおりが浮かんでいるのを指差して)   (2020/10/10
23:48:04)
美樹さやか> だからっ、そんなにいきなり対応出来ないんだってば…!ほむらは時間止めるの禁止!(ビシッと指さしてそう言って)ほら、私も魔法とか使わないから…(ソウルジェムをテーブルに置いて)   (2020/10/10 23:56:12)
暁美ほむら ◆> ......(小さく息を吐けば変身を解いてしおりが落ちた)分かったわ......(指輪を外しては相手のソールジェムの隣に置いて...)これでいい?   (2020/10/10 23:57:57)
美樹さやか> そうそう、それでいいの!(ソウルジェムを置くのを見てウンウンと頷いて)ん、ほら、好きな様にしていいけど……?(じっとほむらを見つめて)   (2020/10/10 23:59:57)
暁美ほむら ◆> .....ここでスるの?(微笑みながらも優しい声で聞けばソファの背もたれを超えて相手の上に重なるように近寄って)   (2020/10/11 00:02:02)
美樹さやか> ここでもいいし、部屋に行きたいなら移動してもいいよ?(首をかしげながらそう言って)   (2020/10/11 00:03:21)
暁美ほむら ◆> 移動しようかしら、非公開はいけないから公開でもいいなら私が作るわ。(よいしょ、と立ち上がって)   (2020/10/11 00:04:40)
美樹さやか> 私も公開しか行けないから〜、じゃあ部屋お願いするね?(続いて起き上がり)   (2020/10/11 00:08:04)
暁美ほむら ◆> ん、待ち合わせに作ったから。行こうかしら?(微笑めば立ち上がった相手の手を取って連れ出した)   (2020/10/11 00:08:43)
美樹さやか> そだね、じゃあ移動するね?   (2020/10/11 00:10:25)
おしらせ> 美樹さやかさんが退室しました。  (2020/10/11 00:10:29)
おしらせ> 暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2020/10/11 00:11:15)
おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2020/10/11 01:48:22)
琴葉茜> ふいー、大分ねやすなってむしろ起きるのがしんどいくらいやなぁ。まぁ、元々寝起きよくないから変わらへんけどなー。………明日休みやからつてこんな時間に起きとる時点でなんも言えへんけどなぁ、   (2020/10/11 01:50:37)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。  (2020/10/11 02:11:59)
おしらせ> イザベルさんが入室しました♪  (2020/10/11 03:32:05)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、イザベルさんが自動退室しました。  (2020/10/11 03:55:04)
おしらせ> 巴マミさんが入室しました♪  (2020/10/12 00:58:42)
巴マミ> (現れた姿は何故か魔法少女状態、部屋に入るなり右を見て左を見て…)…此処じゃないのかしら……まぁ良いわ、折角だから少し休憩しましょ♪(歩を進めてはテーブルの傍ら、何処からか取り出したティーカップとポットで簡易一人御茶会の始まり?  
(2020/10/12 01:01:46)
おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪  (2020/10/12 01:11:30)
暁美ほむら> 【邪魔でなければお邪魔するわ…?(めがほむのほうがいいかも…】   (2020/10/12 01:11:57)
巴マミ> 【あら…今晩は…?暁美さんのやり易い方で構わないわよ…?】   (2020/10/12 01:13:10)
暁美ほむら> 【じゃ…。このままで…。   (2020/10/12 01:14:32)
暁美ほむら> あら…奇遇ね…。きゅうべぇ見なかったかしら…(ちょっとあいつに用事があるのにいないので追いかけていると何故かそこには巴マミが…)   (2020/10/12 01:15:33)
巴マミ> あら…いらっしゃ……いきなり御挨拶ね…残念ながら私も知らないわよ…?そもそも知ってても教えてあげる義務も無いけど……とりあえず一服如何かしら…?(そうして又何処からか現れたカップに紅茶を注いでテーブルに、自分には二杯目を注ぎながら  
(2020/10/12 01:17:40)
暁美ほむら> ………そうね…もしかしたらのこのこと出てくるかもしれないし…しばらく居させてもらおうかしら…。(と今は敵意はないとハンドガンをしまい、椅子に座りながら紅茶を一口と…   (2020/10/12 01:20:37)
巴マミ> 全く…あの子に何をするつもりかしら…ね…?(カップを口元に、そのまま傾けて喉に流しながらも視線は鋭く警戒をする様に…   (2020/10/12 01:21:58)
暁美ほむら> 少し気になることがあっただけ…別に取って食おうとはしてないわよ。(先ほどハンドガンを用意してたあたり説得力がないが…そう言って。こちらはお気楽そうにお茶菓子もつまんでいて…   (2020/10/12 01:23:55)
巴マミ> …暁美さんに任せたらあの子がどんな目に遭う事か……もう穴ぼこだらけなんて見たくないわよ私だって…?………こんな時間に間食…は頂けないわよ暁美さん…?(じー…先程の警戒心とは売ってかわってその瞳は何処か羨望や嫉妬が混ざり合った微妙な色が…  
(2020/10/12 01:26:28)
暁美ほむら> べつに…代わりはいるんだし少しぐらい減ってもいいんじゃないかしら…(あれ…1匹見かけたら30匹いる感覚の方がいいかもみたいな考えで)私だって好き好んで鉛玉をあいつの身体にねじこんで穴だらけにしてないわよ…。(マガジンもったいないし…なんか…見つめられてるきが…きゅうべぇ探すふりして視線を逸らし
  (2020/10/12 01:28:58)
巴マミ> ……命を粗末にしないのっ…(じとぉっ…と睨んでみたものの堪えきれない、と…自分のカップは一旦横に退かしてそのままテーブルの上で前のめり、当然分不相応な部分は勝手に強調され…)そもそも、こんな時間に食べたらカロリーとして消費出来ないでしょっ!?(そのまま両手をダン、とテーブルに叩き乗せ…当然無自覚に弾みで揺れる物が…
  (2020/10/12 01:33:24)
暁美ほむら> あいつに命なんて概念なんてあるのかしら…(記憶も共有してるしあいつのいいそうなことだし…)今からきゅうべぇ探すし…あなたと違ってわたしは動くからいいのよ…(まぁ…同性だとしても…つい揺れたものに見入って珍しく顔を赤らめ   (2020/10/12
01:36:31)
巴マミ> ……良いのよっ、一寸の虫にも五分の魂、って言うでしょ…?(そもそもキュウべぇが虫扱いなのは置いといて…)…ちょっと、私が動いてない、みたいな言い種は心外……よ…?(御立腹、なはずが、目の前の暁美さんは何故かバツの悪そうな…どうかしたの…?なんて、不思議そうに問い掛けて
  (2020/10/12 01:39:22)
暁美ほむら> そうね…次からは息の根を止めない程度にしてみることにするわ…?(どっちみち、発砲しないとはいわないようで…)あら…?違うの?てっきりあるから食べたいのかと…。…(ほらほら…糖分足りてないんじゃない?と、お茶菓子手にとってこれを食べておちつきなさいと…わたしにも部分的に迷惑がかかってるのだし…
  (2020/10/12 01:42:38)
巴マミ> …だからっ……もーっ…(結局解ってるのか解ってないのか曖昧なまま、やれやれと溜め息が…)っ…だ…だからっ、こんな時間から、食べたらっ……(不意に俯く視線、テーブルのラインぐらいのお腹回りを然り気無く確認して……ちょっと、迷惑って何…?と…余計訳が解らずに
  (2020/10/12 01:45:33)
暁美ほむら> ふふ…。(と…珍しく笑って楽しそうに…)あら…ならわたしが…と…(おいしそうに自分の口元に持っていき…)あなた…もーすこしじぶんのボディラインに気をつけた方がいいわよ…特に胸…。(お菓子を食べながらドストレートに言ってみて…  
(2020/10/12 01:48:05)
暁美ほむら> 後ついでにお尻と太ももあたりかしら…(付け足すように相手が気にしてそうなことをいってやり   (2020/10/12 01:48:56)
巴マミ> ………?ちょっと、何で笑ってるの…?(普段笑顔など浮かべるはずのない貴女、珍しいとかそれ以前に余計に理解が出来…あ…と…暁美さんの中のお茶菓子をやはり恨めしそうに)…………ぇっ……ΣΣちょっとっ!?やっ、やだっ…!?(不意に指摘された、中学生らしからぬ…一瞬でその顔は赤く染まってしまい、まずは両腕でその膨らみを覆い隠そうと、追撃された言葉で更にテーブルの影にしゃがみ込む様に、暁美さんの視線から逃れようと
  (2020/10/12 01:52:49)
暁美ほむら> ?…貴方が面白いから笑っているの…何か不満?(私だって感情くらいはのこってるわよ…)そーゆーところも可愛らしいわね…。ふふ…(さらに笑って煽ってあげましょう…。そしてその身体だと隠れきれてないわよと、背中をつつき…。   (2020/10/12
01:54:37)
巴マミ> ふ、不満とかそれ以前にっ……嗚呼もうっ…(珍しい物が見られたはずなのに既にそれ処ではない現状…)Σきゃっ…!?やっ、暁美、さっ…!?(無防備な背中を突かれてはそのままテーブルの下…這う様に潜り込んで暁美さんからの逃走を試みて…無論指摘されたヒップは又無自覚に左右に…
  (2020/10/12 01:57:33)
暁美ほむら> あなた…はたからみたら面白いことになってるわよ?(なぜか小さなテーブルに隠れようとするが中学生とは思えぬ体型なので隠れきれずにほんとに頭隠れて尻隠さずね…なぜか吸い込むようにお尻をなでたあと軽くぺちぺちと…叩いた理由?なんだか誘ったように見えて…こーゆーの生えてたら興奮するんでしょうね…生えてなくてもへんな気分になってるんだし…
  (2020/10/12 02:00:44)
暁美ほむら> 【生やした方がいいかしら…べつにそっちが生やしてもいいんだけど…私が生やすならお菓子に不純物が紛れ込んでたくらいかしらね…   (2020/10/12 02:02:33)
暁美ほむら> 【なくてもわたしは一向に構わないけど   (2020/10/12 02:02:48)
巴マミ> Σあ、暁美さんがっ、変な事言ってっ…してくるからじゃなっΣひゃんっ!?暁美さっやっ!?(小さなテーブルの下、背後を完全に取られて唐突に…お尻を撫でられては、一啼き、更に叩かれては二啼き…ぶつけない様に無理矢理振り返りながら…片手は慌ててスカートを押さえて更なる追撃を防ごうと…
  (2020/10/12 02:04:21)
巴マミ> 【えっ…と…それも暁美さんのしたい様に…かしら…私はその辺りは特にNGって訳じゃないから…有っても無くて、も…(ぼそぼそ】   (2020/10/12 02:05:23)
巴マミ> 【あ…違っ…逆に私が…って言うのは無し…あくまで暁美さんがどっちか…】   (2020/10/12 02:06:13)
暁美ほむら> 周りからは優等生やらいい先輩って感じだけど…それも今じゃ台無しね…ほら…早く出ないと好き勝手にされるわよ?恥ずかしがらなくてもいいのに。(ほら。そこ隠さないと、スカートめくってやり。抑える貴方がわるいのよ…   (2020/10/12
02:06:19)
暁美ほむら> 【ふーん………ほんとーは…?欲しいのか欲しくないのか貴方が決めなさい?   (2020/10/12 02:06:36)
巴マミ> い、言わなくて、良いからっ…で…出るから待ってっ…Σきゃっ!?(そのまま前進、しようとしたら後ろに引かれる感触…はらりと捲れた中…腿と、レモン色の薄布が一瞬露にされて…今度は両手でスカートを押さえるしかなく…   (2020/10/12
02:09:18)
巴マミ> 【ほ、本当に私は、その辺りは拘りはない…からっ…ぅぅ…】   (2020/10/12 02:10:05)
暁美ほむら> 【じゃ…もうちょい焦らしてからはやしましょうか…どっちともあじわいたいし…   (2020/10/12 02:10:32)
巴マミ> 【な、何そのっ…もう…お…お好きにどうぞっ…】   (2020/10/12 02:11:35)
暁美ほむら> はぁ…まったく…(せっかく変身してるんだし一回時をとめ、小さなテーブルをどかしてから再開。)暇だしちょっと付き合ってもらうことにしましょうか…。(抑えた両手繋いで恋人繋ぎしてあいて。部分的に私で拘束して、じぶんの腰のあたりと相手のお尻を密着させましょう…
  (2020/10/12 02:12:38)
暁美ほむら> 【子いちおうngはスカトロとリョナ…ぐらい…(お漏らしとか…ちいさいのは大丈夫…】   (2020/10/12 02:13:37)
巴マミ> えっ……(一瞬何が起きたか解らずに…気付いた時には頭上に合ったはずのテーブルは無く、両手も何故か暁美さんに絡め取られ、当然支えるものが無い上半身は胸や肩、顎やらが床に突っ伏す格好に…)Σあ、暁美さっ…やっ、な、何、してっ!?(混乱した頭がぐちゃぐちゃなまま、後ろからは更に密着させられて…
  (2020/10/12 02:16:24)
巴マミ> 【了解…よ…それぐらいなら…丁度良い感じに…】   (2020/10/12 02:17:20)
暁美ほむら> 大人っぽい見た目の貴方に大人な体験をさせてあげるだけよ…ただそれだけ…(時間遡行すればどうせ忘れられるし…ちょっとウザ晴らしにこの豊満なおっぱいお化けに悪戯を…また時をとめ…あやしげなお薬を飲んだ後再開…なにやら硬いものが巴マミのお尻に当たり…
  (2020/10/12 02:19:11)
巴マミ> 大人っぽい体験って…Σっ!?(無論、多少なりとも、否、否応なく知識は伝聞させられる物…思い当たる節は即座に浮かん)ΣΣあ、暁美さっ…!?(明らかにさっきまで無かった、有り得ないはずの感触がお尻に…無理矢理に身体を捻って暁美さんの方を振り返ろうと  
(2020/10/12 02:22:46)
暁美ほむら> ふふ…大丈夫…変身してるのだし…痛みはないはずよ…?(簡単に脱がすのももったいないので…そのまま衣服越しにいりぐちを往復してやり……なんだか楽しそうで…)   (2020/10/12 02:25:57)
巴マミ> Σそ、そう言う問題じゃっ!?な、何でっ…暁美さ、がっ…あ…あっ…っ!?(そもそも魔法少女も痛みは有る、とか…言いたい事は有るものの…擦られる度に部屋に響く自らのはしたない声…慌てて唇を噛み締めて抑え込もうと   (2020/10/12
02:28:51)
暁美ほむら> 痛くても耐えれはするでしょう…。普通の女の子が魔法少女になれるのよ、これくらいおかしくてもなんともないでしょ。(私たちの方が非日常よと、そう言い聞かせ両手を離して腰に手をかけてやり…。   (2020/10/12 02:31:16)
巴マミ> そ、そんなのっ……あ…有り得…なっ……あっ…だ、だめっ暁美さっ…い…今ならまだっ、ゆ、許してあげる、からっ…(解放された両手、右手は前の床に着いて上半身を支える様に、左は後ろ、暁美さんに向かってぶんぶんと振るおうと   (2020/10/12
02:34:45)
暁美ほむら> 貴方に許しを求めてないわ?むしろ、続きの行為に対しての許しでもしておいた方がいいんじゃないかしら…(と…自分の衣服に手をかけて立派になったものを直接あなたの可愛らしい下着におしつけてみて   (2020/10/12 02:36:19)
巴マミ> Σつ、続きっ……!?や、あっ…暁美…さっ……(最早嘆願も無駄、と…物分かりが良すぎる分…左手も前に…半ば四つん這いのまま…暁美さんからは見えるか解らないレモン色…一部色濃く染まってしまって…   (2020/10/12 02:38:51)
暁美ほむら> あら………そっちも期待してるんじゃないかしら…(と…下着を擦り付けると部分的に濡れているのでそこをイチモツで突き指摘してみて…。   (2020/10/12 02:41:01)
巴マミ> えっ……Σう、嘘よっそんなっ……!?(ふる、ふる…違う、と言いたげに、縦ロールと共に首は左右に振られて…指摘されて尚止まないお腹の奥底の疼き…無自覚な被虐性癖が見え隠れ…?   (2020/10/12 02:43:35)
暁美ほむら> ほらっ、自覚しなさい?(ぺちんと、育ちに育ちまくってるおしりをかるくスパンキング、あら。いい音ねと。完全に遊んでいて、邪魔なのでもう黄色の下着に手をかけて下に下ろしてやり   (2020/10/12 02:45:36)
巴マミ> Σひゃっ!?ち、ちがっ…そん、なっ、あっ…(小気味の良い音と緩い痛み…やや大きめなヒップ、から…排泄用の穴と、やや湿り気を帯びた筋が露にされて、後輩に言いようにされては…次第に頭の中がカチリ、と…   (2020/10/12 02:50:38)
暁美ほむら> もう準備はよさそうね…。(と、湿ってきた入り口にイチモツを当てて、いやらしい音を立ててやり、思い切りペチンと叩いてみて   (2020/10/12 02:52:49)
巴マミ> ぅぅぅ………Σひゃんっ!?も、まう叩かないでっ…!?(イヤイヤ、と…お尻は左右に揺れて、恥ずかしい、と恐怖、と………が鬩ぎ合っては最後まで無意味な抵抗を繰り返しながら…   (2020/10/12 02:55:24)
暁美ほむら> 仕方がないわね…(一旦やめてあげましょう、そのかわり空いた両手で相手の入り口を広げて自分のものを押し付け奥まで挿入してやり…   (2020/10/12 02:57:01)
巴マミ> あ……ぅ…ΣΣなっ!?ひぐっ!?(やっと許された、と思い込んだ時には……唐突にお腹の奥底に走る鈍くも激しい痛みに上半身を仰け反らせ、表情を歪めて…穢れ知らずだった膣内は無理矢理に押し広げられて……やがて純潔の証が結合部から溢れて…  
(2020/10/12 03:01:02)
暁美ほむら> あらはじめてだったのね…わかってはいたけど…(不純なことでもしてるのではないかと思ったけど、意外とピュアなのね…と、ゆっくり出し入れしてやり   (2020/10/12 03:04:22)
巴マミ> っ……っーーっ…;!やっ、う、うごか、なっ…でっ…あぐっ…(何か、反論しようにも、抵抗を伴う膣内を無理矢理に往復されては繰り返される痛みに思考もまとまらず…目尻に涙を浮かべながら…   (2020/10/12 03:07:38)
暁美ほむら> 嫌っていったら?(止まっては動きを繰り返し、相手の膣内をほぐしてやり…。無理矢理止めようとしても止める気はさらさらないわ…?   (2020/10/12 03:11:18)
巴マミ> Σやっ、そん、なっやっ、やめっ……あ…あっ……Σっ!?(大なり小なり、それこそ得意なので抗う事すら可能なはずが…塗り潰された頭の中に選択肢すらなく…やがて苦悶の声に混じる甘い…慌てて左手で口を覆う物の、膣内も次第に暁美さんに…  
(2020/10/12 03:14:24)
暁美ほむら> そんなに嫌ならリボンなりなんなりで私のことを止めればいいのに…。(声が聞きたかったのか、抑えてた手をとっぱらい、もう片方のてはお胸に這わせていて…ペースをはやめて…   (2020/10/12 03:20:04)
巴マミ> Σひゃっ!?ああっ!?だ、だめぇ暁美さっあ…ああんっ!?や、やだっ、こんなっ、わ、私、じゃっ!?(振り払われてはつらつらと漏れ出る恥ずかしい声、突かれる度に淫らに啼いて、髪も服の上からでも解る胸も揺らされて…絡み付く膣襞、膨らみの先端は内側から自己主張してしまって…
  (2020/10/12 03:23:53)
暁美ほむら> ダメじゃないの…。さっさと諦めなさい?(これが貴方なのと、わからせるように遠慮なく犯し…お胸の先端を優しく撫でるようにしながら、お胸全体を引っ張り………   (2020/10/12 03:27:17)
巴マミ> あっあっあっ…だ、だめっ胸っ、一緒っ、だめっΣひんっ!?(駄目、と言いながらその先っぽは更に硬さを増して…次第に強い雄に促されるまま…胸の刺激に呼応する様に狭い膣内が締められて…   (2020/10/12 03:29:38)
暁美ほむら> つまりはもっとやってほしいって…ことね…。(主張しているちくびを両方ともつねってやり…。そろそろ限界そうにペースをあげ、貴方に身体を預けるように密着して   (2020/10/12 03:34:00)
巴マミ> Σひぅ!?やっ、奥っ、突いちゃっ、らめっ、暁美、ひゃっあっあっあっ!?(やがて満足に呂律も回らなくなり…崩れる表情はだらしなく…お腹の最奥から頭の中まで犯されそうな程の錯覚に陥って……加速する雌…やがて子宮も手前に寄せられて欲する様に…  
(2020/10/12 03:37:46)
暁美ほむら> っ…///♡(貴方の目立つ…つかみやすそうな髪の毛を両手でつかみながら1番奥にくっつけてもちろん中に吐き捨てるように射精してやり…満足そうにして   (2020/10/12 03:40:22)
おしらせ> Barbaraさんが入室しました♪  (2020/10/12 03:40:22)
Barbara> ねぇ、彼氏に仕返ししたいんだけど、知らない人とセックスしたいんだけど..... 連絡はこちらから - http://xgirl.casa [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fxgirl.casa]  
(2020/10/12 03:40:23)
おしらせ> Barbaraさんが部屋から追い出されました。  (2020/10/12 03:40:30)
巴マミ> Σひっ!?やっ膣内はっ、やめっだめっ……あ………ぁぁぁぁっ!?(掴まれて仰け反る上半身…髪がリード、まるで暁美さんに飼い慣らされたペットみたいな姿勢のまま…膣内が満たされてしまい、雄に負けた蕩けた表情を浮かべながら…膣壁は搾り取る様に締め付けられて……
  (2020/10/12 03:43:55)
おしらせ> 佐倉杏子 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2020/10/12 03:46:28)
暁美ほむら> 【あら…急な来客ね…   (2020/10/12 03:46:44)
佐倉杏子 ◆> 【邪魔だったらすぐ帰るけど...(申し訳なさそうに覗いて】   (2020/10/12 03:47:18)
暁美ほむら> 【誰も邪魔とはいってないわよ…そこにいる元優等生さんがいいなら、歓迎するわよ?   (2020/10/12 03:47:55)
暁美ほむら> ………(しっかり最後の一滴まで相手の膣内に無許可でマーキングしてやり、溶けた表情を写真で収めてこれで後戻りできなくしてやり、   (2020/10/12 03:49:23)
巴マミ> 【Σ…あ…ぅ…そ…そもそも外でしてる…以上は…Σ元ってどういう事よっ…!?と…兎に角佐倉さんの立ち位置…次第…】   (2020/10/12 03:49:35)
佐倉杏子 ◆> 【立ち位置は雰囲気で決める、けどまぁ取り敢えず覗いてるところスタートだよなぁ...】   (2020/10/12 03:50:19)
巴マミ> 【…出来たら…早目に入ってくれた方が…私は動きやす……(ごにょごにょ…】   (2020/10/12 03:51:20)
暁美ほむら> 【まぁ、そうなるわよね。結界貼ってあったことでいいんじゃない?   (2020/10/12 03:51:29)
佐倉杏子
◆> (ドアの隙間から覗いていたら二人がやばいことをしているところに出会してしまう.....)、、、、っ(ど、どうする?いやどうするも何も魔女探してたら誰かいるなぁって覗いたらこうなってるわけで...、、、)..........(しかし冷静に考えたらなんか無理やりやられてる感じがするしそんな声も聞こえるな...)_______(即座に変身、音を立てずに入室してはほむらの背後に立っていて。)おい、暁美ほむら。何してやがる...(カッコつけてるけど状況が聞きたいだけです)
  (2020/10/12 03:55:11)
佐倉杏子 ◆> 【色々考えた結果がこれです、許してください。前半無視して良いんで許してください(切実】   (2020/10/12 03:55:50)
巴マミ> あ……あっ……Σっ…!?な、なっ!?(一方的な快感を押し付けられて…それでも余韻に浸るしかない……はずが…聴こえたのは何かの機械音…何をして、と言おうとした言葉は上手くまとまらず…)ΣΣΣっーーーーーーー!?(更に背後から聴こえた声…つまりほぼ繋がってるままの状態を目撃されてる訳で…更に頭の中の混乱に拍車が掛かって声にならず…
  (2020/10/12 03:57:21)
暁美ほむら> 【いいのよ、ちょっと遊びすぎて混ざりにくい状況つくったのがいけないんだし   (2020/10/12 03:57:50)
佐倉杏子 ◆> 【優しくされたらそれはそれで辛い現象が起こってる、けどありがとう。優しさが滲みる...】   (2020/10/12 03:58:54)
巴マミ> 【…わ……私は別に……こう言うの…も……ちょ…ちょっと考える時間が長くなるけど…(ごにょ】   (2020/10/12 03:59:19)
暁美ほむら> ………(後ろに立たたれるのは嫌なので時を止め、そこにいるマミだったものに軽く最後にお尻を叩いてあげましょう、そのあと、せかせかとティーパーティのセットを用意して腕をテーブルに乗せながら)べつに?ただあいつ(きゅうべぇ)が来る間遊んでいただけよ…。ちょっとあそびがすぎただけ…(間違いは何一つ言ってなくて
  (2020/10/12 04:01:51)
暁美ほむら> 【あ、セットの用意が終わったら時間再開よ、書くの忘れてた…   (2020/10/12 04:02:46)
巴マミ> 【あ……ぇ……えっ…そ…そのまま続行の流れじゃな…っ……?えっ……】   (2020/10/12 04:03:02)
暁美ほむら> 【なに?してほしいの?(じと。   (2020/10/12 04:03:20)
巴マミ> 【ぅ…え…と…私に対する描写が殆どないから…………御茶会の横で四つん這いのまま…になるけど今のだと…それで良いの…かしら……?】   (2020/10/12 04:05:25)
暁美ほむら> 【えぇ、貴方にお似合いね♪   (2020/10/12 04:05:44)
佐倉杏子
◆> ッ!?(能力発動を察知した瞬間には景色が変わっていて...)随分と、趣味の悪そうな遊びだったと思うけど?(槍を一回転させては納めて...)......わかった、目を閉じてるからマミは早く服着るなり処理するなりしてくれ。(返信まで解けば目を閉じて両手を上げて早くしろというサインを...)
  (2020/10/12 04:06:39)
佐倉杏子 ◆> 【必死に状況を整えようとしていくぅ!(必死】   (2020/10/12 04:06:59)
巴マミ> 【Σ待っ………もぅ…解ったわよっ……】   (2020/10/12 04:07:23)
暁美ほむら> ……………相手に隙を見せてもいいのかしら…(と、マミをいったんを放置して、杏子の頬をつついてみましょう。   (2020/10/12 04:08:14)
巴マミ> Σひんっ…!?(何か又変わる気色…ただまともに感じたのは確かに叩かれた痛み…暁美さんが居なくなれば当然佐倉さんには諸々…垂れ落ちるのまでが丸見えなまま…)Σっ………っーー…(それでも掛けられた言葉は何故か優しく…ただまともに力は入らず…何処かゆっくりとした所作で…まともに処理も出来ないまま脱がされたショーツを穿くしかなく…バツの悪そうに二人から顔を背けて
  (2020/10/12 04:10:43)
巴マミ> 【……取られた描写は確か無かったわよ…ね…】   (2020/10/12 04:11:05)
佐倉杏子 ◆> .....お前が弱く無いことは知ってるけど、、、流石に二体一で余裕ってわけじゃ無いだろ。それに、、、普通に見てられない(眉を下げれば早くしないかなーっと冷や汗をかいて待つ)   (2020/10/12 04:11:49)
暁美ほむら> いつ、今のマミが使い物になると錯覚してるのかしら…。(正々堂々となら、負ける気はないとだけ、強めにいってやり…まぁやりすぎたわねと反省はしてるけどマミから急いでぬいたイチモツはまだ満足してそうにない…ちょっと後片付けしたけど、スカート越しにそれが主張していて
  (2020/10/12 04:15:10)
巴マミ> ……も…もう大丈夫………だか…ら………っ…(離れた床にペタンと足を付けながら座り込み、暁美さんに弄ばれながらも律儀に待つ佐倉さんに一応の終わりを告げ…………時折膝頭を擦り合わせながら…   (2020/10/12 04:15:20)
佐倉杏子 ◆> そんなにヤりたおしたのかよお前(なんで話していると大丈夫と聞こえて目を開ける)......今度はお前の方が大丈夫じゃなく無いか?(疲れ切っているマミを横目に臭いと主張が激しいスカートを指差してほむらに質問する)   (2020/10/12
04:18:38)
おしらせ> Kimberlyさんが入室しました♪  (2020/10/12 04:20:17)
Kimberly> ねぇ、彼氏に仕返ししたいんだけど、知らない人とセックスしたいんだけど..... 連絡はこちらから - http://jlove.xyz [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fjlove.xyz]  
(2020/10/12 04:20:19)
おしらせ> Kimberlyさんが部屋から追い出されました。  (2020/10/12 04:20:22)
暁美ほむら> ………(そこまで…やり倒したわけじゃないけど沈黙してみて…)そうね…ちょっと…まだ…ものたりないかしら…。(冷静に見えるのに言ってることがおかしくて   (2020/10/12 04:20:54)
巴マミ> っ……………(そもそも初めてが強烈過ぎるせいと……最初の…影響が今更になってか…二人のやり取りをまともに見られないまま…スカートを上から押さえ付けて…   (2020/10/12 04:22:30)
佐倉杏子
◆> .........(若干引くように冷や汗を流すが一息ついて....)はぁ、まぁ何時もなら自分で慰めろバーカ!とか言うところなんだけどね....放置したらまたマミが酷い目に合うかもしれないし...(ため息をつきながら余裕がなさそうなマミを再び見て)仕方ないからお前のソレが落ち着くまで付き合ってやる...(と相手のスカートを指差しながら宣言した)
  (2020/10/12 04:25:40)
巴マミ> Σさ、佐倉、さっ……だ、ダメよっ……そん、なっ……(一度崩されかけた尊厳、先輩らしさ…も、目の前で自ら犠牲になろうとする姿に無理矢理奮い立たせ…葛藤を繰り返しながらも右手だけ伸ばして佐倉さんを制そう   (2020/10/12 04:28:58)
佐倉杏子 ◆> だーいじょーぶだっての、私はヴァージンじゃないし。それにマミの方がどう考えても休むべきだろ?(なんて言うか優しさはちゃんとある様子で、と言うよりは見過ごせない性質?なのかもしれない。とにかく相手に軽く振り返れば笑ってほむらに向き直す)  
(2020/10/12 04:32:17)
暁美ほむら> …あなたも巴マミのこと…嫌いじゃなかったのかしら…?(意外な返答ねと…。クスリと…微笑んでるだけなのに、何故か寒気がする表情で)いまならふたりであの子を…(あなたもあいつ…いない方が色々を便利じゃないのと…こちら側に引き込もうと…  
(2020/10/12 04:33:13)
巴マミ> 佐倉……さっ……(さっき喪失させられた自分よりも遥か先を行ってる佐倉さんに違う意味で愕然と…半ば勝手に裏切られた?的な思い込みも無い事は無いものの…普段より優しく頼れる姿は場面によっては感涙物のはず…が…暁美さんが何やら不気味な…遠巻きながらもビクン、と…嫌な予感が…
  (2020/10/12 04:35:53)
佐倉杏子 ◆> ......まぁ、確かに気に入らない所もあるけど...それに今がチャンスなのも分かる。(相手の微笑みに微笑み返して)でも、味方にして安心できるのはお前より断然マミだ、第一お前が裏切らない保証なんて無いしな(相手を睨めばそれを交渉決裂の証とした)
  (2020/10/12 04:37:25)
暁美ほむら> そう………まぁ…私はいてもいなくてもそう関係のないことね…まどかを巻き込まなければそれでいいのよ…。(あらあら…結べるとはおもってもいなかったけど交渉決裂ねと…。なぜか、マミの方に手招きしながら…   (2020/10/12 04:43:32)
巴マミ> ………っ……(やはり頼れる姿はそのまま…安堵はした…ものの…さっきの暁美さんが色々気掛かり過ぎて…心底の安らぎとは言えないまま……相変わらずスカート越しに膝や内腿はこっそりと擦り合ってしまっ……)Σ………!?(一瞬何が何だか訳が解らず……手招きをされたのだ、と…把握する頃にはゆっくり立ち上がってゆらゆらと…
  (2020/10/12 04:45:32)
佐倉杏子 ◆> .........え?(ほむらの行動もそうだが言うことを聞いているマミにも驚き...)まさか.....二体一って私が一?(だとしたら流石にヤバイ、と冷や汗が流れ始める...)   (2020/10/12 04:48:56)
暁美ほむら> よしよし…。(あら…懐いたわね…とりあえずきてくれたので頭を撫でてやり…、杏子に視線を向けてみて…   (2020/10/12 04:54:10)
巴マミ> ごめ…なさっ…………ごめ……なさっ…(嗚咽を漏らしながら繰り返される謝罪の言葉…両手は相変わらずスカートを押さえたまま…膨らみの先端は服の上からでも解る程反り起つ様を曝け出してしまって…   (2020/10/12 04:56:06)
暁美ほむら> ふふ………(目立ったぽっちを衣服越しに撫でて…まだ物足りなそうねと…   (2020/10/12 04:57:18)
暁美ほむら> 【たぶん杏子ねたんじゃ。(マミの喉あたりぐるぐるしてやり…   (2020/10/12 05:03:55)
巴マミ> 【さ、流石にちょっと…回りくどかった…気も……っ…(ふるふるっ】   (2020/10/12 05:04:33)
おしらせ> Patriciaさんが入室しました♪  (2020/10/12 05:04:49)
Patricia> こんにちは、中断して申し訳ありませんが、最高のセックスの出会い系サイトを開いた: jlove.xyz 。私のプロフィールはそこにあります。   (2020/10/12 05:04:51)
おしらせ> Patriciaさんが部屋から追い出されました。  (2020/10/12 05:04:55)
暁美ほむら> 【遠慮なく犯せばよかったわね…こーゆーふーに…(唐突に押し倒してみて   (2020/10/12 05:05:39)
巴マミ> 【Σま…まっ……さ…流石にそろそろ……う…移った、方がっ……(ばたばたっ…ぺしり…】   (2020/10/12 05:06:46)
暁美ほむら> 【お部屋とか?(仕方ないわねと。たちあがり、手を差し伸べ   (2020/10/12 05:08:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、佐倉杏子 ◆lxd9gSfG6Aさんが自動退室しました。  (2020/10/12 05:09:11)
巴マミ> 【…な…何故私が悪い…みたいな……(むぅ、と…頬を膨らませながらも受け取って…)…お…御休みなさい佐倉さ…こ…今度又ゆっくり……】   (2020/10/12 05:10:43)
暁美ほむら> 【じゃ、立てるわね?でも、そんなに時間ないけど…   (2020/10/12 05:11:16)
巴マミ> 【…良いわよそれでも……私もそんな何時間も…だから…】   (2020/10/12 05:11:50)
暁美ほむら> 【できたわ…   (2020/10/12 05:12:46)
巴マミ> 【…オッケー確認したわ…それじゃぁ後は向こうで…】   (2020/10/12 05:13:36)
おしらせ> 巴マミさんが退室しました。  (2020/10/12 05:14:38)
おしらせ> 暁美ほむらさんが退室しました。  (2020/10/12 05:33:07)
おしらせ> 環いろはさんが入室しました♪  (2020/10/13 04:17:15)
おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪  (2020/10/13 04:43:02)
鹿目まどか> 【こんばんわ…寝ちゃっているのかな…でもなさそう?】   (2020/10/13 04:43:29)
環いろは> 【こんばんは…鹿目さん…。】   (2020/10/13 04:49:48)
鹿目まどか> 【こんばんわ、大丈夫? 環さん?】   (2020/10/13 04:50:54)
環いろは> 【大丈夫…です。 少し眠気に襲われてるので…寝落ちの危険もありますけど…】   (2020/10/13 04:53:04)
鹿目まどか> 【それなら無理はしなくてもいいんだよ? 落ちちゃう前に寝ちゃおうか(ぎゅ】   (2020/10/13 04:54:22)
環いろは> 【んぅ…まだ…もう少し頑張れるかも…。(ぎゅぎゅっ)】   (2020/10/13 04:55:54)
鹿目まどか> 【それじゃあ落ちても大丈夫なように移動しといちゃう?】   (2020/10/13 04:56:51)
環いろは> 【鹿目さん、休む事にしますね…。寝落ちしても申し訳ないですし…。 またゆっくりとお話相手になってもらえると…嬉しいです♪】   (2020/10/13 04:59:39)
鹿目まどか> 【それじゃあお休み。うん、元気な時にお話しとか色々しちゃお?】   (2020/10/13 05:00:16)
環いろは> 【はい。色々…?// また会えたら…。おやすみなさい、鹿目さん】   (2020/10/13 05:03:25)
おしらせ> 環いろはさんが退室しました。  (2020/10/13 05:03:29)
おしらせ> 鹿目まどかさんが退室しました。  (2020/10/13 05:03:40)
おしらせ> 佐倉杏子さんが入室しました♪  (2020/10/13 22:50:04)
佐倉杏子> こんばんは、邪魔するよー。   (2020/10/13 22:50:39)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、佐倉杏子さんが自動退室しました。  (2020/10/13 23:30:41)
おしらせ> 環いろはさんが入室しました♪  (2020/10/15 03:56:08)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、環いろはさんが自動退室しました。  (2020/10/15 04:16:31)
おしらせ> 佐倉杏子さんが入室しました♪  (2020/10/16 00:35:21)
佐倉杏子> よっ…と。邪魔するよー…って。誰もいねぇか。(ぼすんっとソファーに座り、細長いチョコ菓子を咥えて)   (2020/10/16 00:35:39)
おしらせ> 耳郎響香さんが入室しました♪  (2020/10/16 00:40:23)
耳郎響香> こーんばーんは〜(ちら、と中を見)   (2020/10/16 00:41:05)
佐倉杏子> よっ、こんばんは。初めて見るツラだね。あたしは佐倉杏子、ま、よろしくー。(こちらを覗く顔に片手を上げて)   (2020/10/16 00:42:34)
耳郎響香> よろしく〜(に、と笑いつつ相手と同じように片手を上げ)   (2020/10/16 00:43:12)
佐倉杏子> あんたは何て言うんだい?っていうか、寒いだろ?こっちこいよ。(ぽんぽんと隣叩いて)   (2020/10/16 00:44:26)
耳郎響香> うちは耳郎響香だよ、まぁ、じろーとかで呼ばれてるかな。寒いからそっち行くわ(答えつつも相手の隣に行き)   (2020/10/16 00:45:35)
佐倉杏子> じろー?そっちのが覚えやすいかもなー。(こくんと頷き、チョコ菓子を差し伸べ、くうかい?って)   (2020/10/16 00:46:45)
耳郎響香> んーじゃ貰おっかな(チョコ菓子を受け取り口にくわえ)   (2020/10/16 00:47:20)
佐倉杏子> んで、こんな時間に、こんなとこでどーしたんだい?(さくさくチョコ菓子食べながら、ちらりと)   (2020/10/16 00:49:20)
耳郎響香> 暇だな〜と思って‪笑誰かと喋りたかったってゆーか?(こてんと首を傾げそう言い)   (2020/10/16 00:50:08)
佐倉杏子> そっか。あたしもそんな感じだけどね。(知らない相手の方がむしろ気楽。リラックスした様子でソファーに身を預けて)   (2020/10/16 00:51:23)
耳郎響香> 暇だよな、この時間帯…まぁ、寝ろって言われたらそれまでなんだけど(そう言いつつ相手を見)   (2020/10/16 00:52:15)
佐倉杏子> そうだね。寝んのもなんかもったいねーし。(視線合わせて頷き)   (2020/10/16 00:53:54)
佐倉杏子> ねちゃったかい?(つんつん)   (2020/10/16 00:59:50)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、耳郎響香さんが自動退室しました。  (2020/10/16 01:12:27)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、佐倉杏子さんが自動退室しました。  (2020/10/16 01:27:29)
おしらせ> 佐倉杏子さんが入室しました♪  (2020/10/16 01:43:00)
おしらせ> 巴マミさんが入室しました♪  (2020/10/16 02:23:59)
巴マミ> …全くもう…………あ…ら…?(今日は制服で、現れたなり何やら人影…覗き込んで…)…佐倉さん…よね…?……円環の理に導かれてるのかしら…   (2020/10/16 02:26:06)
おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪  (2020/10/16 02:27:09)
佐倉杏子> 円環の理……?(ソファーでうとうとしていたら聞き慣れた声で妙な単語が耳に入り、ぱちりと目を開け)……なんだ、それ…。   (2020/10/16 02:28:00)
鹿目まどか> (お部屋に入ろうとして先に留まったところ、首を傾げて)マミさんどうかしたんですか?(何か立ち止まってる様子を見て)   (2020/10/16 02:28:13)
おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪  (2020/10/16 02:30:16)
巴マミ> あ……ら?…起きてたのね…おはよう佐倉さん?(内心驚愕はしたものの、先輩らしく表情には出さないで…別方向から聴こえた声に振り返り)あら、鹿目さんは今晩は…?佐倉さんがてっきり…?(とはいえ起きたなら、と…素直にソファまで寄って  
(2020/10/16 02:30:45)
暁美ほむら> 【めがほむのほうがいいかしらね…どうしましょう… (あ…こんばんは…♪   (2020/10/16 02:31:59)
鹿目まどか> おはよう………杏子ちゃん?(頭を下げて中へと入って後ろについてソファの方へと近づいていき)寝ていたんだね……。こんな時間だし……   (2020/10/16 02:32:47)
巴マミ> 【……いっそ個別の部屋(not個室)にでも行った方が良さそうなメンバーね…(ぼそっ】   (2020/10/16 02:33:30)
佐倉杏子> 寝ようかってときに、ぞろぞろ入ってくるもんだね。(見知った面々を前に目を擦りなが背伸びを)んーっ……。よ、こんばんは。三人とも随分夜更かしじゃねーか。(くぁ…)   (2020/10/16 02:33:30)
鹿目まどか> 【受けに回るか責めに回るかの雰囲気かも? 眼鏡をつけると受けっぽいし‥】   (2020/10/16 02:33:36)
暁美ほむら> あ…あの…こんばんは…。(おどおど…。ゴルフのドライバーもちながら…なにか嫌な予感がしたのか、すでに変身していて…どこからか…そーっと現れて…   (2020/10/16 02:34:21)
暁美ほむら> 【じゃぁ今日は…♪(眼鏡カチャっ…】   (2020/10/16 02:35:29)
巴マミ> …あらあら…佐倉さんは眠れない夜を過ごせるわね♪(言ってる事は冗談っぽく、実際にどうなるかはさておき?)と…暁美さんも今晩は…?……美樹さんが来たらいよいよホーリークインテッドの結成ね♪(何でか一人愉しそうに両手を組みながら  
(2020/10/16 02:36:17)
鹿目まどか> いらっしゃいほむらちゃん……何か危ないことでもあったの?(マミさんも変身してるわけでないし…怖いことがあるのかなと部屋の中を見て杏子ちゃんに視線を向けて)   (2020/10/16 02:38:12)
佐倉杏子> ほーりー……くいんてっと……?こんな夜中に難しいこと言わないでくんねーかな。頭痛くなんだけど。(こめかみ抑えてソファーにぐったり)…あ?誰があぶねーって?(まどかの、妙な視線受けて首かしげ)   (2020/10/16 02:39:10)
巴マミ> えっ……難しい……?(はて、何かおかしな事を言ったのか、と…自覚無き困惑の視線を鹿目さんと暁美さんに投げ掛けて…   (2020/10/16 02:40:40)
暁美ほむら> あ…えと…いちおう…夜遅くだし…!ナイトメア(魔女)が来てもいいようにとおもって…,。(念には念をと何故かやる気…)   (2020/10/16 02:41:01)
巴マミ> 【あ……えっと………序でに()二人はこの前は御免なさい…?】   (2020/10/16 02:41:13)
佐倉杏子> ま、良いけどさ…。仲間だとか、グループだとか一纏めにされる覚えはないね。(気だるげにソファーにもたれかかりながら腕にクッションを抱いて)   (2020/10/16 02:45:48)
鹿目まどか> えっと……とても素敵だと思いますよ……(マミさんの使う言葉は難しいけれどと、曖昧に頷きながらこくりと)……ほむらちゃん、何かあればちゃんとマミさんが案内してくれるから大丈夫だと思う…   (2020/10/16 02:46:06)
暁美ほむら> 【気にしてないとおもうわよ…。たぶん…。】   (2020/10/16 02:46:20)
暁美ほむら> そ…そうかなぁ…。(じゃぁ…物騒なものは一旦閉まって変身解除…いつもの制服姿に…)   (2020/10/16 02:47:18)
巴マミ> 暁美さんは立派ね……(うんうん、と、健気に頑張る姿に頷いて…)それに引き換え…(チラリ…相変わらず気だるそうな佐倉さんには鋭い眼差しを…)そうよねっ?鹿目さんはそう思ってくれるわよねっ?(素敵、と後輩に言われては一人舞い上がる残念魔法少女の姿…  
(2020/10/16 02:47:51)
巴マミ> 【た……多分……;?(焦】   (2020/10/16 02:48:51)
佐倉杏子> 仲良しごっこなら間に合ってるよ。(むっすりとむくれて、クッションをぎゅっと抱き締めぱたん、と横になって)   (2020/10/16 02:50:24)
暁美ほむら> 【冗談よ…♪】   (2020/10/16 02:51:05)
巴マミ> …又そんな事言って、一人よりも二人、二人より五人、よ?(ソファに前のめり、佐倉さんを諭す様にメッ、と、右の人差し指を立てて)   (2020/10/16 02:52:16)
鹿目まどか> はい、マミさんは色々と教えてくれますから(にっこりと微笑んで舞い上がってるところの手を取って)……仲良しごっこでもいいとおもうかな……一杯美味しいおやつもついてくるよ杏子ちゃん   (2020/10/16 02:52:54)
おしらせ> 美樹さやかさんが入室しました♪  (2020/10/16 02:53:29)
暁美ほむら> 【ほ…ほんとにそろっちゃいました…】   (2020/10/16 02:53:44)
巴マミ> 勿論、先輩にうんと頼って良いから…(手を取られては更に舞い上が)…え…っと…物で釣るのは…良いのかしら……?   (2020/10/16 02:54:20)
佐倉杏子> んー……相変わらずだね、マミは…ったく、新人の世話見て、ライバル増やしてどーすんだよ、ほんとに。(ため息漏らし、目をぐしぐし。)……おやつは…ぁ、あー…。それとこれとは別っ……   (2020/10/16 02:54:34)
美樹さやか> おおっと みんな揃ってるね! さやかちゃんの登場だよ!(そう言いながら嬉しそうに颯爽と現れて‥4人を見渡す)   (2020/10/16 02:54:49)
暁美ほむら> それでキッカケになるなら…いいかもしれません…。(きいたことがある声が聞こえて健気におててふりふりしてて…)   (2020/10/16 02:55:33)
鹿目まどか> ちゃんと退治ができたときや平和な時におやつが楽しめるのは良い事だと思うけど…。いらっしゃいさやかちゃん(舞い上がってるのをまぁまぁと)それに杏子ちゃんは一人で食べてるのが寂しいかもしれないし   (2020/10/16 02:56:00)
佐倉杏子> うっそだろ。もう3時だよ?なにやってんのさ、さやかも…。明日学校だろ…?(あたしは行ってないけど)……ん、まぁ…。独り占めすんのも味気ないしね、食べ物は…   (2020/10/16 02:57:07)
暁美ほむら> 【あとはなぎさちゃんもといべべがくれば完璧…】   (2020/10/16 02:57:24)
巴マミ> あら、美樹さんも今晩は…?いよいよホーリークインテッドの誕生ね?(それはそれは一人嬉しそうにきゃっきゃと)あ…えっと…(で、鹿目さんに宥められてはコホンと咳払い…)佐倉さん、ライバルなんて、この世界に居てはいけないの、皆で乗り越えてこそ…よ?………まぁその、私ので良かったら…又食べさせてあげるけど…(それはそれでちょっぴり複雑な心境が…
  (2020/10/16 02:58:55)
美樹さやか> えへへ♪ こんばんは  あはは‥ いやぁ あたしもさ 寝ようと思ったんだよ? でも、ふと見てみれば4人ともいるんだもん これは今行かないでいつ行くんだぁ って感じで来たよ? (まどかに挨拶しながら‥ 杏子の言葉に苦笑いする)  
(2020/10/16 02:59:33)
巴マミ> 【……本当に部屋移った方が良いんじゃないかしらこれ…(ぼそぼそ…】   (2020/10/16 03:00:34)
鹿目まどか> 【何か作品的なお部屋もあるのに偏っちゃって他の人大丈夫かな……】   (2020/10/16 03:00:46)
暁美ほむら> 【まぁ、こんな時間だし。誰も来ないとおもうしイイんじゃないかしら…   (2020/10/16 03:01:14)
佐倉杏子> 【あたしは、寝る…!てか、添い寝したい…!】   (2020/10/16 03:01:58)
美樹さやか> 【あっ あたしのことは気にせずで! 4人いたから来たっていうのは本当だったり】   (2020/10/16 03:02:15)
巴マミ> 何か美樹さんらしい理由ね、思い立ったら即行動…その勢いは大事よね…(まぁ戦闘はもう少し、落ち着いて欲しいけど…なんてぽつりと釘は刺しながら…   (2020/10/16 03:03:06)
巴マミ> 【……佐倉さんは眠らない夜を過ごすのよね?(←】   (2020/10/16 03:03:52)
暁美ほむら> 【みんなでらおやすみ…?(夢の中でもなかよく…?】   (2020/10/16 03:04:19)
鹿目まどか> 【いつもの雰囲気的にはほむらちゃんと杏子ちゃん?】   (2020/10/16 03:04:25)
美樹さやか> 暁美さんも、マミさんもこんばんは! そう呼んでいるのはマミさんだけでは…? まぁ みんななんだかんだでけっこう乗り気だったけど…(とどこか楽しそうに言う) あはは‥ 気を付けます(
戦闘では落ち着いて欲しいと言う言葉に、笑って誤魔化しながら、うなづく)   (2020/10/16 03:05:37)
佐倉杏子> 眠らない夜…っていうか、もう眠れない夜だけど。…ふぁ。あたしは素直にもう休んどくかな…お先ー。   (2020/10/16 03:06:31)
鹿目まどか> その辺は楽しいからかな…よくわからないけど仲間とかお友達って感じはあるし……(楽しいかなと頷いてしまって)   (2020/10/16 03:07:11)
佐倉杏子> 【五人で話すのはちょっと大変かも!また元気な時にお願いするなー!】   (2020/10/16 03:07:27)
おしらせ> 佐倉杏子さんが退室しました。  (2020/10/16 03:07:33)
巴マミ> 美樹さん…蛮勇と無謀は違うの……よ……えっえっ?……そんな…何でっ……皆呼ばないなら…皆呼ばせるしかないじゃないっ…(一転ぶつぶつと、何やら一人黒い思考がグルグル…)あ…佐倉さんは…御休みなさい…?(気付いたら一人欠けてしまってちょっぴり残念そうに…
  (2020/10/16 03:09:09)
美樹さやか> 【おつかれさまぁ むぅ…なんだか申し訳なかったかな…】   (2020/10/16 03:09:10)
暁美ほむら> 【大丈夫ですよ…?その…わたしは…さやかさん来てくれてうれしかったですし…   (2020/10/16 03:10:09)
美樹さやか> おやすみー 杏子 (手を振って見送る)   (2020/10/16 03:10:41)
鹿目まどか> 【こんな時間に揃うなんて珍しいもんね】   (2020/10/16 03:11:37)
暁美ほむら> 【うん…/   (2020/10/16 03:13:07)
美樹さやか> あたしは‥ (と言いかけたが、そのまま黙って) ‥ でも、名前があった方が‥息も揃って‥ こう‥ いい感じになりますよね( 思考がグルグルしてしまっているマミさんを見て、うんうん!とうなづきながら必死にフォローする…があまりできていない…)  
(2020/10/16 03:13:13)
鹿目まどか> ひっさつわざみたいで格好いいです。私はそういうの考えられないし…(両手を振りながらマミさんを納得させようかとするように)   (2020/10/16 03:14:07)
美樹さやか> 【ありがとう…… うん‥ たしかにすごく珍しいな…って思って‥】   (2020/10/16 03:14:27)
暁美ほむら> 【ん……よしよし…(なんか甘えさせたくなったのでなでてみて…   (2020/10/16 03:17:57)
美樹さやか> 【えへへ……(撫でられてくすぐったそうにしながら‥微笑む)】   (2020/10/16 03:18:55)
鹿目まどか> 【マミさんも大丈夫かな…?】   (2020/10/16 03:19:37)
美樹さやか> っと それじゃあ あたしもそろそろ帰ろうかなぁ (スッと立ち上がって) 明日もあるから‥ (申し訳なさそうに)   (2020/10/16 03:19:45)
鹿目まどか> うん、おやすみさやかちゃん(立ち上がるのを大丈夫だよと手を振ってみて)   (2020/10/16 03:21:18)
美樹さやか> 【寝ちゃったかなぁ? っと いきなり入ってきたのに、そのまま出ることになっちゃって‥ 申し訳ないけど‥ そろそろ寝ます!】   (2020/10/16 03:21:20)
美樹さやか> うん それじゃあ まどか おやすみ! 暁美さんも マミさんもおやすみなさい (そう言って、お部屋を後にする)   (2020/10/16 03:22:14)
おしらせ> 美樹さやかさんが退室しました。  (2020/10/16 03:22:19)
暁美ほむら> 【ちょっとわたしも…ねむいかも…。】   (2020/10/16 03:22:22)
暁美ほむら> あ…おつかれさまです!(会えたことにうれしく思いながらまたてをふっていて   (2020/10/16 03:22:51)
鹿目まどか> 【この時間だもんね……みんな寝ちゃうかも)】   (2020/10/16 03:24:03)
暁美ほむら> 【眠いのとエッチな気分が混じって変な気分…   (2020/10/16 03:24:29)
鹿目まどか> 【えっちな感じのほむらちゃんだったね……】   (2020/10/16 03:25:05)
暁美ほむら> 【ん…うんっ…(ぎゅー…寝ぼけてるのか、そーゆーきぶんなのか、抱きつき   (2020/10/16 03:28:53)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、巴マミさんが自動退室しました。  (2020/10/16 03:29:16)
鹿目まどか> 【おやすみなさいマミさん】   (2020/10/16 03:29:31)
鹿目まどか> 【じゃあほむらちゃんを寝かしつけてみる?】   (2020/10/16 03:29:41)
暁美ほむら> 【おねがいしても…大丈夫…?   (2020/10/16 03:34:20)
鹿目まどか> 【ほむらちゃんのお部屋にお邪魔かな……それじゃあどんなお部屋もいけるから…】   (2020/10/16 03:36:02)
暁美ほむら> 【はーい…お布団とか準備してるね…?   (2020/10/16 03:38:10)
暁美ほむら> 【できたよぉ…   (2020/10/16 03:38:37)
鹿目まどか> 【おじゃましました(ぺこり)】   (2020/10/16 03:39:07)
おしらせ> 鹿目まどかさんが退室しました。  (2020/10/16 03:39:11)
おしらせ> 暁美ほむらさんが退室しました。  (2020/10/16 03:42:34)
おしらせ> 佐倉杏子さんが入室しました♪  (2020/10/17 15:22:16)
佐倉杏子> よっ、邪魔するよー。   (2020/10/17 15:22:29)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、佐倉杏子さんが自動退室しました。  (2020/10/17 15:43:00)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2020/10/17 15:45:06)
東北きりたん> こんにちは、お邪魔します。   (2020/10/17 15:45:27)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2020/10/17 15:52:17)
おしらせ> 香風智乃さんが入室しました♪  (2020/10/17 23:51:05)
香風智乃> こんばんは。...寝るまでの間、お部屋借りますね。(寝間着姿で、ソファに座ると少し大きめのクッションを抱えながら、うとうとしていて)   (2020/10/17 23:55:46)
おしらせ> 環いろはさんが入室しました♪  (2020/10/18 00:37:35)
環いろは> こんばんはー。今日は静か…あれ?… (ソファにクッションを抱えながらうたた寝してる女の子…) 静かにしてなきゃ…。   (2020/10/18 00:39:39)
香風智乃> ん...。(こくりこくり、と船を漕ぎながら、ふと声に気付いたようで、目を擦りながら声のする方に視線を向けて)あ...ごめんなさい、うとうとしてました...。(抱えていたクッションを脇に退けると、寝惚けているのを取り繕うように、膝に手を置いて小さく頭を下げて)
  (2020/10/18 00:43:34)
環いろは> お、起こしちゃった…。(礼儀正しい女の子で、頭を下げられたら私も慌てて頭を下げてて) 謝る事ないよぉ、こんな時間だし…私も少し眠くてこのお部屋で寝ちゃうまでお邪魔しようかなって考えてただけだから…
(隣に腰掛けて…対策欠伸をしながら片手でお口を隠すようにしてて).   (2020/10/18 00:46:35)
香風智乃> あ、いえ...気にしないで下さい。(顔の前で、両手を横に振りながら) そうなんですね...私も、そんな感じです。ただ寝るのも、って感じだったので...。(隣に腰かけた彼女もまた、欠伸をするのを見て少し安心しながら、ほっとした様子で)  
(2020/10/18 00:51:28)
環いろは> 夜って寝ちゃうと損した気分になっちゃうから… あれ、どうかしたの?(安心する様子の貴女に首を傾げながら聞いてみて)   (2020/10/18 00:57:17)
香風智乃> なんとなくわかります。(こく、と小さく頷いて) ...こんな時間ですもんね。眠くもなりますよね...。(私もです、と頷くと、私と一緒なのかも、と思いながら微かに微笑んで)...その、ソファで寝ても風邪引いちゃいますし...。  
(2020/10/18 01:05:00)
2020年10月09日 00時39分 2020年10月18日 01時05分 の過去ログ
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