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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20210211 0114 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2021年02月11日 01時14分 2021年03月09日 02時11分 の過去ログ
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暁美ほむら ◆> コーヒー、と言ってもほぼコーヒーの味がしないほど甘いですけどね...(さっきからこの人どこから物を召喚してるんだろう...隠そうとする素振りもないし...)甘える.....甘えるですか。貴女に?   (2021/2/11 01:14:04)
シノン> まだ子供なんだから、コーヒーは甘いくらいが飲むには丁度いいのよ(と言う自分はブラック)私に甘えてみる?懐の居心地が良ければの話だけど   (2021/2/11 01:17:17)
暁美ほむら ◆> 初対面の人に甘える...、少し抵抗が.....(冷や汗をかきながら少し迷って...)そもそも甘え方もよく、知らないんですよね...何をしたらいいのか...。   (2021/2/11 01:20:08)
シノン> 私も時分から甘えたことはないからあまり分からないけど、抱きついたりとかじゃないの?大丈夫よ。貴女を殺して食べたりなんかしないから   (2021/2/11 01:25:33)
暁美ほむら ◆> いや、貴女が怖いという訳では......だ、抱きしめる...こんな感じ、かしら(恐る恐る相手の肩に触れてはそのまま体を寄せて手を相手の背中に回して抱きついてみた)   (2021/2/11 01:29:30)
シノン> あら。意外とすんなりいけたじゃない(銃をゲージにしまい、そのままの流れで頭を優しく撫でる)よく見たら、貴女の顔可愛いわね   (2021/2/11 01:31:37)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが自動退室しました。  (2021/2/11 01:49:59)
シノン> あら。お疲れ様   (2021/2/11 01:50:22)
シノン> 私も寝るわ。少しの間だったけど、ここの主とあの少女に感謝するわ   (2021/2/11 01:56:07)
おしらせ> シノンさんが退室しました。  (2021/2/11 01:56:10)
おしらせ> 琴葉葵さんが入室しました♪  (2021/2/11 17:27:34)
琴葉葵> お姉ちゃんクソやばいのに絡まれてて草ー。(あーらあらあらと笑いながらソファーにどっかり腰掛け、チョコミントアイスクリームを口いっぱいに放り込んで)   (2021/2/11 17:28:40)
おしらせ> 如月ついなさんが入室しました♪  (2021/2/11 17:31:33)
如月ついな> 仕方ないんやろとちゃうんやろか?こんばんはや~(チョコミントアイスクリームをのんきに食べてる葵の後ろからバァー)   (2021/2/11 17:32:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉葵さんが自動退室しました。  (2021/2/11 17:48:58)
如月ついな> お疲れ様やな~(葵に毛布被せてあげながら)さてうちは落ちるとしましょではでは~   (2021/2/11 17:49:54)
おしらせ> 如月ついなさんが退室しました。  (2021/2/11 17:49:59)
おしらせ> シノンさんが入室しました♪  (2021/2/11 22:27:07)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、シノンさんが自動退室しました。  (2021/2/11 22:53:05)
おしらせ> 一条蛍さんが入室しました♪  (2021/2/12 14:59:30)
一条蛍> こんにちは〜♪   (2021/2/12 14:59:41)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、一条蛍さんが自動退室しました。  (2021/2/12 15:28:53)
おしらせ> 一条蛍さんが入室しました♪  (2021/2/12 15:43:32)
一条蛍> 誰か来ないかなぁ   (2021/2/12 15:43:38)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、一条蛍さんが自動退室しました。  (2021/2/12 16:05:19)
おしらせ> 一条蛍さんが入室しました♪  (2021/2/12 20:41:54)
一条蛍> こんばんはっ   (2021/2/12 20:41:58)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2021/2/12 21:06:24)
九条カレン> ハロー!   (2021/2/12 21:06:28)
一条蛍> あっ、こ、こんばんはっ!えと、えと、外国の人っ(あわあわ)   (2021/2/12 21:09:43)
九条カレン> 【あ、すいません電話来たので少し抜けますね。戻ります】   (2021/2/12 21:10:38)
一条蛍> 【はーい】   (2021/2/12 21:12:28)
九条カレン> ハーフデスけどね~...あなたは....中学生デス?   (2021/2/12 21:16:26)
一条蛍> ハーフ…日本語……良かったぁ…(ホッ)あ、えと、中学生じゃなくて…一応小学生です…   (2021/2/12 21:23:44)
九条カレン> 日本語話せマスよー!(にへ).....え?....小学生なのに...色々大きいんデスね....(かなり年下だとびっくりして)   (2021/2/12 21:26:14)
一条蛍> よ、よく言われます…高校生の人に年上だって間違われた時はびっくりしました…(苦笑いしながら答えて)   (2021/2/12 21:32:13)
九条カレン> デスよねえ~.....最近の小学生は凄いデスね......(彼女を眺めながら)ハイ!凄く大人びてる美人さんだと思いマス!   (2021/2/12 21:33:06)
一条蛍> 大人びて美人…ですか?い、言い過ぎです…っ//!(褒められて照れて少し赤くなって)   (2021/2/12 21:36:38)
九条カレン> 照れてマス♪可愛いデスね♪(からかうように頬をぷにぷにして)綺麗デスよー!   (2021/2/12 21:37:17)
一条蛍> あ、ありがとう…ございます……//そ、そんなに言われないから恥ずかしいです…//(頬をつつかれてもじもじ)   (2021/2/12 21:43:52)
九条カレン> そうなんデスかー?......こんなに可愛いのに....(モジモジしてる彼女に抱きついてスリスリ甘えて)   (2021/2/12 21:45:44)
一条蛍> ひゃっ、お、大きいからかな……なんて…(すりつかれてついつい軽く撫でてみて)   (2021/2/12 21:49:18)
九条カレン> 大きくても可愛いデスよー?モデルさんみたいデス!....(撫でられると嬉しそうにすり着いて)   (2021/2/12 21:50:24)
一条蛍> モデルさん…!?そ、そうですか…?そ、そんな事…//(モデルさんなんて言われて真っ赤になりながら)   (2021/2/12 21:57:32)
九条カレン> ハイ!それかグラビアとかありかもデス!.....(抱きしめてスリスリしながらそう言って)   (2021/2/12 21:58:02)
一条蛍> グラビア?グラビア…って、み、水着とか着てる人ですか……っ//!?   (2021/2/12 22:04:06)
九条カレン> ハイ!もしかしたら生えるかもデス!   (2021/2/12 22:05:13)
一条蛍> そ、そんなっ、まだ小学生ですし……っ、全然似合いませんよっ//!   (2021/2/12 22:14:04)
九条カレン> そうデスか?......(おっぱいに顔をぽふんと当てて)ふかふかデスよー!   (2021/2/12 22:15:41)
一条蛍> ひゃぁっ、お、同い年の子より少し大きいかもしれないですけど……っ、だ、ダメですよっ、マ…母に怒られますっ//!   (2021/2/12 22:20:17)
九条カレン> まあ確かにそうデスけどね....ならこれも怒られちゃいますネ....♪(顔をおっぱいに擦り付けてやわらかさを堪能し)   (2021/2/12 22:22:02)
一条蛍> う……な、内緒ですよ…//?恥ずかしいんですから//(恥ずかしそうに目を逸らしながら)   (2021/2/12 22:26:07)
九条カレン> でもホタルもこういう所に来るってことはしたいってことデスもんね.....♪(頬にチュッと)   (2021/2/12 22:26:41)
一条蛍> っん、か、カレンさん……え、えとっ、違くて…じゃなくてっ、違わないんですけどっ、えと……//   (2021/2/12 22:36:40)
九条カレン> なら.....今から.....って言いたいんデスけど眠くて...次会えたらでもいいデス?   (2021/2/12 22:39:08)
一条蛍> は、はい……大丈夫、ですよ//?   (2021/2/12 22:43:25)
九条カレン> なら...../////(そう言えば約束の代わりに唇にキスをして)   (2021/2/12 22:45:12)
九条カレン> 【寝るのでまた今度来ますねー】   (2021/2/12 22:50:04)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2021/2/12 22:50:08)
一条蛍> ん……お、おやすみなさい……//   (2021/2/12 22:51:02)
一条蛍> も、もう少し誰か来るの待ってみますね?   (2021/2/12 22:53:22)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、一条蛍さんが自動退室しました。  (2021/2/12 23:13:29)
おしらせ> 巴マミさんが入室しました♪  (2021/2/15 01:08:48)
巴マミ> ん……ちょっと間が空いてしまったわね…(無人の部屋にひらりと現れては、ソファに座れば何処からか取り出されたカップとポットによる一人お茶会が始まって…   (2021/2/15 01:12:30)
おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪  (2021/2/15 01:20:47)
巴マミ> ……そう言えば昨日は…………わ、私には別に無縁な話だけど…(学生の身分、色恋には多少気にはなるものの…こほんと咳払いをしながら…   (2021/2/15 01:21:58)
鹿目まどか> (そうっと覗き込んで頭を下げて)お邪魔します………ね?(ぺこりと頭を下げ直してお茶会の様子を眺めて) マミさんお茶会ですか?   (2021/2/15 01:21:58)
巴マミ> え……あ、えっと……こ、今晩は鹿目さんっ、良かったら如何かしらっ!?(聞かれてはないかと慌てた様子でもう1つカップを取り出して、一応溢さないようにその中に紅茶を注いだらはいどうぞ、と鹿目さんに差し出して   (2021/2/15 01:24:22)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2021/2/15 01:31:49)
カタリナ・クラエス> こんばんわー(ファンタジーなお嬢様の着るようなドレスに、ちょっときつめな悪役令嬢の顔に、ニヘラと笑顔を浮かべ)うわぁ…お茶会…私も参加していいかしら?(と、ちゃっかり机に自分の席を用意して)   (2021/2/15 01:33:23)
巴マミ> え…あ、えっと……?今晩は…?(何か服装が賑やかな…彼女も魔法少女なのかしら、と、何処か探る様な眼差しを向けながら)そうしようかと思ったのだけど、鹿目さんは御休みかしら…一応、どうぞ?(一転自分は普段の学生服のまま、又新たなカップを取り出しては二人目の来訪者にも紅茶を注いでからどうぞ、と
  (2021/2/15 01:37:40)
カタリナ・クラエス> ありがとー♪(紅茶のカップに、お菓子も欲しそうな眼をして)私は、カタリナ・クラエス…よろしくね。(縦ロールのきょぬーの女の人と、ピンク髪の女の人にペコリとあいさつして)   (2021/2/15 01:39:38)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、鹿目まどかさんが自動退室しました。  (2021/2/15 01:42:10)
おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪  (2021/2/15 01:43:01)
巴マミ> え…と、ご、ゴメンなさい流石にこの時間には持ち合わせてなくて…(期待を込められた眼差しを向けられて、その意味を察すればバツの悪そうに、俯きながらぼそぼそと…)ん…鹿目さんは御休みなさい…(やはり一人は…と…そのまま鹿目さんに差し出した紅茶は一旦自分の手元に戻そうと
  (2021/2/15 01:43:11)
鹿目まどか> 【……あっぷでぇとが始まってしまいました……】   (2021/2/15 01:43:39)
巴マミ> と、私は巴マミ、見滝原中の3年よ、よろしく?(名乗られた事に遅れて気付けば後からペコリと。スカートの裾を摘まみながら一礼して   (2021/2/15 01:44:44)
カタリナ・クラエス> ううっ……おなかすいたよぉ…(ぐーっとおなかが鳴って、恨めしそうにマミさんをみて)あ、ピンクの髪の子は……帰るのかな?(なんだか背後事情がありそうなので、そっとしておく)   (2021/2/15 01:45:06)
巴マミ> 【あ、ら…お帰りなさい…?】   (2021/2/15 01:45:25)
鹿目まどか> 改めておじゃましますね(ぺこりと新しく来た人にも頭を下げてぺこぺこと)……マミさんが好きそうな雰囲気の人かな?(ファンタジーな雰囲気の綺麗なドレスを着ている人に首を傾げて) 鹿目まどかです、よろしくお願いしますね   (2021/2/15
01:45:29)
カタリナ・クラエス> そうなんだ…私は……(一瞬考えこみ)…魔法学園の1年生よ。よろしくね。マミさん、まどか…ちゃん。(この人たちも、魔法が使えるのかなぁ……まぁ、貴族でも一部の人だけらしいから、無理か?)   (2021/2/15 01:47:59)
巴マミ> そ、そんな事言われても…こんな時間に食べたりなんかしたら…(ぼそぼそごにょごにょ、気恥ずかしさから思わず小声に、年頃女子の悩みは尽きないらしく?)…私が好きそうって、如何言う意味かしら鹿目さんは(何か気になったらしく思わずジト目が…)……えっ……ま、魔法……!?(で、カタリナさんから告げられた一言に又ガタン、と、テーブルの紅茶が揺れる程の動揺が…
  (2021/2/15 01:50:11)
鹿目まどか> 魔法が使えるんですか?(手を合わせて微笑んで)……また色々と……(学校だから大丈夫なのかなとも思うし……変に引っかかってないかななんてことも思ってちらりとマミさんの方を見て) マミさんはキラキラしたりふわふわしてるのが好きかと思って……(私も好きですしとスカートをつまみつつ)
  (2021/2/15 01:51:09)
カタリナ・クラエス> ……だいじょーぶよ。何故か、食べたものは魔力と身長になってしまうのよねぇ…(と、マミさんほどではないにしろ、まどかよりは立派なふくらみが揺れ)うん…こう、土を……(手をかざし念じれば、土がボコっと盛り上がった)……私ができるのは、これだけなんだけどね。義弟のキースなんかは、すごく大きな土の人形を作れるの……もしかして、まどかちゃんも、魔法が使えるの?(ワクワクと目を輝かせ)
  (2021/2/15 01:54:26)
巴マミ> そ…そう言われたら…あまり否定は出来ない…けど…(又ぼそりぼそり、好きか嫌いかと問われたら一択な訳で、鹿目さんに見透かされてると思えばそれはそれで良いの、かしら…内心の葛藤が…)Σっ!?(まず一つ目の衝撃、謎の体系、体質?に向けられた眼差しは羨望か嫉妬か…後ろから見えない炎が立ち込めそうな…)ΣΣっーー!?(で、第二段、放たれた魔法…慌てて後方に下がれば無意識にソウルジェムが握られて…敵か味方か、解らない今その瞳に宿るのは警戒心かさっきの嫉妬の延長か…
  (2021/2/15 01:58:30)
鹿目まどか> これといって何とは言えないんですけれど……魔法は使えたりするかもしれません(こくりと頷いて)決まった服に着替えたりみたいなことが……(変身ですと微笑んで) 可愛い魔法ですね?(土が盛り上がるのをにこにこと見つめて) ……大丈夫そうですよ……マミさん?
  (2021/2/15 01:59:20)
カタリナ・クラエス> うーん、マミさんは意外と乙女チックなのね……うんうん、わかるわ。私も……(考えてみたら、木登りや釣りや、蛇の玩具を作っていたような。)ソ、ソフィアと仲良くなれそうね。あ、でも、さっき、なんだか白い猫みたいなのが「僕と契約して、魔法少女になってよ」って、言ってたわね。この世界じゃ、猫もセールスマンみたいなことをしているのね。(うんうんと、うなずき)あははっ、でも、この魔法じゃ、迫りくる破滅には勝てないの……まどかちゃんは、未来に確定した破滅を回避する方法とか知ってる?(なんだか、軽いノリで深刻なことを聞いてみる。まぁ、剣の修行やヘビの玩具とか、用意しているんだけどね。)
  (2021/2/15 02:04:41)
鹿目まどか> ………誘ってたんだ……(うーんと考えこんで腕を組んで)破滅とかいうのはわからないけれど……破滅したあとでも無事ならいいんじゃないでしょうか?(すべてが無くなっちゃう訳じゃないだろうしなんて……)   (2021/2/15 02:07:18)
巴マミ> ……ダメよ鹿目さん、見掛けだけが全てじゃないの…まだ何か、隠してる可能性だって…(ふる、ふる、小さく縦ロールを左右に揺らしながら、空いた手は鹿目さんの手を掴もうと伸ばしに…)Σべ、別に普通の事じゃないかしらっ……!?(聴こえてきた乙女云々、そもそもまだ学生なのだから、何が悪いの、とでも言いたそうな…)……って、きゅうベェは又っ……そんなに、強いのかしら…………クラエス……さんは……(まさかの展開、一人事態を上手く飲み込めてない感じに…とは言えまだ不信感は拭えないらしく…?
  (2021/2/15 02:08:38)
鹿目まどか> 何かを隠せるような人でもないと思いますよ?(ぎゅっと手を握られて緩く振って) ……契約すると魔法が使えるとは思いますけど……マミさんみたいに強くなるのはすごいですよ(ぎゅ、ぎゅっと手を振って)…きゅうベェって…きゅうベェでしかないですよね…(猫なのかな……なんて)
  (2021/2/15 02:12:10)
カタリナ・クラエス> ダメなのよ。破滅したら、死亡か国外追放しかないの……あ、国外追放になっても、農民スキルがあるから大丈夫なんだけどね。あ、そう言えば…さっきの猫ちゃん。魔法少女になったら武器は「鍬」なんだって…鍬って何よ。弓とか鉄砲をよこしなさいよぉ!!(ちょっと、怒りながら、契約はしていない…らしい)ん?マミさん、どうしたの?でも、そんな、世界の神様になるような魔法、あるはずないわよね……ねぇ、まどかちゃん。(笑顔で、じーっとまどかを見てみる。そんな魔法があったら……やっぱり、畑の野菜を枯らさないくらいにしか使わないのかなぁ」
  (2021/2/15 02:13:15)
巴マミ> ……っ…んん………鹿目さんが、そう言うなら…(不意に握り返され、訪れたのは優しい温もりか、思わず毒気抜かれた様に)って、あ、あの、か、鹿目、さん…?(気付けばその手は振られた状態、無下に離す訳にもいかずに困惑気味に…)…とりあえず、鹿目さんの見る目に免じて、ね…(一旦落ち着こう、と、又ソファに座り直せば紅茶を一口…)…一体きゅうベェに何を言われたのかは解らないけど。あまりあの子をイジメないでよ?ただでさえ暁美さんも容赦が無いんだから…(ぶつぶつぼそぼそ、二人の会話は気になるものの、一旦外に置いときながら…
  (2021/2/15 02:18:47)
巴マミ> (鉄砲、と言われて一瞬ピクリと反応したのは秘密…)   (2021/2/15 02:20:06)
鹿目まどか> 死んじゃうのは大変かもしれません(座り直されて手が離れて改めて自分も座り直し)……私は弓を浸かってます……マミさんはリボンを使うんですよ(リボンで色々と作れるみたいですなんて)……きゅうベェはいちど会うとちょくちょく遊びに来ますよ?(勧誘されていきますしなんて)
  (2021/2/15 02:22:10)
カタリナ・クラエス> へぇ、あの猫、キュウべいっていうんだ……弓…リボン…?(なんだか、かっこよくかわいく戦っている二人の横で、鍬で畑を耕している自分を想像して)やっぱり、猫ちゃんに頼るのわダメよ。畑と蛇と、そして、その場の勢いで、死亡フラグを乗り切って見せる。(グッっと握りこぶしを作りつつ、お茶を飲み干し)今日は、話を聞いてくれてありがとう。これで、私たち友達だから……困ったことがあったら、いつでも呼んでね。魔力も剣もしょぼいけど……友達だから、そばにいることはできる。(と、自信満々に言いながら、ニヘラと笑い)それじゃ、ごきげんよう。まどかちゃん、マミさん。(スカートの裾をつまんで礼儀正しく頭を下げる。)
  (2021/2/15 02:27:11)
カタリナ・クラエス> 【お疲れ様です。失礼しますね。】   (2021/2/15 02:27:45)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが退室しました。  (2021/2/15 02:28:21)
鹿目まどか> はい、私達もちゃんと助けちゃいますから大丈夫です(にっこりと微笑んで立ち上がって。やっぱり優雅かもとスカートを摘まんで見送りってあげて)……多分、契約はしないんじゃないかなぁ…(ですよねとマミさんに首を傾げて)   (2021/2/15
02:29:35)
巴マミ> 流石にやられ難くても、ね……痛い思いはしたくないわ、私も…(普段の戦闘をおもいだしたら、何人か心配そうな後輩達を想いながら一気に紅茶を飲み干して、そのまま慣れた手付きで次の分を自らのカップに注いで)…一応リボンとマスケット銃が、主な武器ね(鹿目さんが晒したなら、そのまま追従する様に補足…)死亡フラグ…?(一体彼女は何の話を、と、思考を巡らせたら次第に眉間に皺が寄り始めて……)あ、あら…………ん、そう、ね、それはお互い様、かしら…貴女も何か有ったらちゃんと呼んで、頂戴…御休みなさい…(去り行く如何にもお嬢様なクラエスさんを、一礼しながら見送って……空いたカップは又何処かに片付けながら……
  (2021/2/15 02:31:33)
巴マミ> 【御休みなさい、又今度ゆっくり…ね……その羨ましい体質の事もっ(】   (2021/2/15 02:32:36)
巴マミ> そうね……あんまり、私達みたいな存在は増えないに越した事は無いわ……(コクリと、鹿目さんの言葉に頷いては新たな紅茶に口を付けて…   (2021/2/15 02:33:59)
鹿目まどか> 魔法を使えるようになるのはいいんですけどね(にっこりと笑って色々とできそうですし、何か使えるのかなぁなんて)……ちゃんとマミさんを手伝いますから(じっとマミさんを見つめて)   (2021/2/15 02:35:26)
巴マミ> ……クラエスさん、だったかしら、私達の魔法とは大分毛色が違う感じはしたわね…元々使えるなら、もう立派な魔法少女な気もするけど……(やがて又、彼女について思考を巡らせ、ようとしたら向けられた鹿目さんの……)あ、あの、鹿目、さん…?そ、そんなに無理はしなくて大丈夫よ?先輩である私に任せてくれたら良いんだから…(少しだけドキリと、したものの、努めて平静を装って、頼れる先輩で在ろうと
  (2021/2/15 02:40:03)
鹿目まどか> 魔獣と戦ったりはしてないと思いますし……別の世界は平和なのかな……?(どうなんだろうと首を傾げて)先輩や後輩じゃなくてクインテットの仲間だと思いますから(とととと近づいてまた手を握ってじっと)一人じゃなくても大丈夫です。   (2021/2/15
02:43:08)
巴マミ> でも破滅、とか、不穏な言葉は聴こえてきたけど…大丈夫、よね…(流石に、把握しきれない事象にまで過度の心配は出来ない、と、左右に首を振って一旦思考を打ち切ろ)っ……ん、ん…そ、そうね…そうよな…私達はもう、一人じゃ、ないのよ、ね…(寄られて詰まる距離…ソファの上…自らも身を寄せれば膝同士もくっついて…そのままむぎゅりと、空いた手で鹿目さんを抱き寄せて
  (2021/2/15 02:48:29)
鹿目まどか> それできゅうベェと契約しちゃうのかな……(首を振るようすに身を寄せ合って抱きしめられて。ぎゅっと手を回し返す)マミさん……にはみんながついてます(肩に顔を埋めて背中を撫でるように)   (2021/2/15 02:51:14)
巴マミ> …それで彼女が望むのは…何なのかしら、ね……私達みたいなのじゃ、想像すら付かない何か、なのかしら…ん…(触れ合う優しい温もり…次第に心地好さをも抱いて…)ん、ん、大丈夫、大丈夫よ、だから、鹿目さんも、ちゃんと私達を、頼って、ね…(よしよし、と、代わりに鹿目さんの頭を撫で返すのはやはり、多少の意地は有るらしく…?
  (2021/2/15 02:56:01)
鹿目まどか> 私達も私達らしくすればいいのかもしれないです(こつんと顔を離しておでこを合わせ直して見つめて、撫でられていき)……はい、みんなで頑張りましょう(ぎゅっと手に力を込めて)   (2021/2/15 02:59:34)
巴マミ> そうね、私達、らしく…(コクンと、小さく頷いてからはてさて、何時の間にか額同士が触れ合う距離…)あ、あの…か、鹿目、さん…?その…ち、近くない、かしら…?(一応自ら抱擁はしたものの、目鼻の先、最早互いの吐息すら感じてしまう程…不慣れな距離感に瞳は何処かキョロキョロと忙しく揺れて…
  (2021/2/15 03:03:04)
鹿目まどか> (吐息を零して擽り唇から頬まで揺らして)…マミさんが捕まえたんですし…(手を緩めて頬に触れてそっと撫でて唇まで触れていき揺れる目を見つめて)   (2021/2/15 03:06:14)
巴マミ> そ、それはっ…そう…だけどっ……っーー…(一転先程の先輩らしさは何処へやら…熱っぽい鹿目さんの吐息…這い回る指使い…次第に頬にも赤身が差して気圧されるまま…   (2021/2/15 03:09:24)
鹿目まどか> 【……こんな時間ですけどマミさんは大丈夫なんです?】   (2021/2/15 03:11:29)
巴マミ> 【お、起きてられる確証は正直…無い…わ…一応、明日は急ぎじゃないから…時間は有る、けど…】   (2021/2/15 03:12:57)
鹿目まどか> (赤くなった頬をなぞって手を緩めて少しだけ離れて)…マミさんも無理ばかりしますから(手を取り直してぎゅっと引いてちらりと奥へ)   (2021/2/15 03:13:52)
鹿目まどか> 【それなら寝ても大丈夫ですし、マミさんを連れて…かな】   (2021/2/15 03:14:13)
巴マミ> あ……っ……っー……(離れてしまった事に一瞬だけ、も、その視線の意味を察してしまえば余計に熱も込み上げて……   (2021/2/15 03:15:56)
巴マミ> 【えっ、と……じゃぁ、その、よ、よろし、く…?い、一応鍵は有る、から…】   (2021/2/15 03:16:50)
鹿目まどか> それじゃあマミさん……(熱くなってる手を引いてはそっと二人で陰に消えていくように)   (2021/2/15 03:19:07)
鹿目まどか> 【はい、それなら………準備を…】   (2021/2/15 03:19:20)
巴マミ> っ…え、えぇ…(チクリ、チリチリと、燻る塊…後輩に先導されるまま…気が回らなかったのか、後には二人分のカップだけが部屋に残されて   (2021/2/15 03:22:03)
おしらせ> 鹿目まどかさんが退室しました。  (2021/2/15 03:22:29)
巴マミ> 【オッケー、確認したわ…なら此処は…】   (2021/2/15 03:22:31)
おしらせ> 巴マミさんが退室しました。  (2021/2/15 03:22:37)
おしらせ> シノンさんが入室しました♪  (2021/2/15 18:46:39)
シノン> 【こんばんは。お邪魔します】   (2021/2/15 18:47:12)
シノン> 【   (2021/2/15 18:52:41)
シノン> 【誰か来てくれると嬉しいのですが...】   (2021/2/15 18:53:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、シノンさんが自動退室しました。  (2021/2/15 19:15:02)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/2/15 23:42:39)
吉田優子> こんばんはっ…(こそこそっ)   (2021/2/15 23:42:52)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/2/16 00:07:21)
おしらせ> 松岡美羽さんが入室しました♪  (2021/2/16 00:22:17)
松岡美羽> やほーっ!誰か来ないかな〜?   (2021/2/16 00:22:34)
松岡美羽> ぅー、誰も来ないなぁー…!   (2021/2/16 00:48:43)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、松岡美羽さんが自動退室しました。  (2021/2/16 01:09:40)
おしらせ> 松岡美羽さんが入室しました♪  (2021/2/16 01:10:54)
松岡美羽> なんで誰も来ないんだ〜っ!(寝転がってごろんごろん)   (2021/2/16 01:11:17)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、松岡美羽さんが自動退室しました。  (2021/2/16 01:51:59)
おしらせ> スワイヤーさんが入室しました♪  (2021/2/17 05:43:37)
スワイヤー> 気がついたら日が回る――どころか朝日が登りそうな時間じゃない。職務柄仕方ないとはいえ、どっと疲れちゃうわよね…(栄養ドリンクの瓶を片手に部屋にやってくる龍門警察。黒い制服姿ではあるけれど、今はオフの時間。厚着のジャケットを脱いで、ソファに深く身を沈める)
  (2021/2/17 05:47:33)
スワイヤー> …ま、さすがにこの時間には誰も来ないかしらねぇ。――いやこんなものじゃ乾杯もできないんだけど(持ち込んだ栄養ドリンクをゆらゆら揺らし、自分のかばんに放り込む。ちょっと整理が苦手でパンパンだけど気にしない)少し何かお腹に入れておきましょうか、今日もお仕事があるのだし(立ち上がり、冷蔵庫へ。鼻歌を交え、尻尾を揺らしながら中身を拝見)
  (2021/2/17 05:54:46)
スワイヤー> うーん…お酒とか、調味料とかばかり。食べ物は切らしちゃってるのね、今度補充しておきましょ。――さぁて、それじゃあ一度お家に戻って身なりを整えないとね。やらなきゃいけないことはたくさんあるわ   (2021/2/17 06:11:38)
おしらせ> スワイヤーさんが退室しました。  (2021/2/17 06:11:43)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2021/2/18 00:21:57)
カタリナ・クラエス> さ、寒い…今日は、炬燵で丸くなってロマンス小説でも読もうかしら…   (2021/2/18 00:23:29)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが退室しました。  (2021/2/18 00:38:19)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/2/19 00:19:19)
吉田優子> 雪がやみませんね…。こういう日はこたつでまるくなりましょうか…   (2021/2/19 00:19:46)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/2/19 01:35:06)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2021/2/21 23:54:42)
カタリナ・クラエス> 今日は、絶好の畑仕事日和ね。マリアも来ないかしら…(大量のお芋を用意して、リビング?で芋を洗う。)   (2021/2/21 23:55:55)
おしらせ> 御坂美琴さんが入室しました♪  (2021/2/21 23:58:20)
御坂美琴> 【こんばんわっ】   (2021/2/21 23:58:48)
カタリナ・クラエス> 【こんばんわー】   (2021/2/21 23:59:05)
御坂美琴> 【すみません作品ご存知なかったので今調べたのですが‥】   (2021/2/22 00:00:28)
カタリナ・クラエス> 【はい、マイナー?な作品ですから…乙女ゲームに異世界転生したキャラです。実はレールガンもそんなに読んでません。】   (2021/2/22 00:02:00)
おしらせ> 巴マミさんが入室しました♪  (2021/2/22 00:02:28)
巴マミ> 【あ、あら…お邪魔だったかし、ら…(焦】   (2021/2/22 00:02:57)
カタリナ・クラエス> 【いえいえ、こんばんわ、マミさん。】   (2021/2/22 00:03:41)
御坂美琴> 【こんななろう系みたいな素人が書いた同人みたいなゴミ作品と大手アニメ化電撃文庫じゃ釣り合わないので今回は辞退させてもらいますね。カタリナさんももっと人気があるような作品のキャラクターを選んだ方がよろしいですよ。巴マミさんはすれ違い失礼致しました。】
  (2021/2/22 00:03:53)
御坂美琴> 【調べて時間の無駄でした 萎えたから寝ます】   (2021/2/22 00:04:32)
おしらせ> 御坂美琴さんが退室しました。  (2021/2/22 00:04:39)
巴マミ> 【あら…お疲れ様、なら下のに合わせて入る所から入れようかしら】   (2021/2/22 00:05:58)
カタリナ・クラエス> 【すごい人だったなぁ…】   (2021/2/22 00:06:00)
巴マミ> (久し振りに訪れた部屋…何やら先客が居る?らしく、魔法少女の衣装に愛用のマスケット銃を抱えながら中へと)……あ、ら?……ご機嫌、よう…?(聞えてきたのは何かを流す音?さも不思議そうな様子で…   (2021/2/22 00:08:06)
カタリナ・クラエス> 御機嫌よう。って、うわぁ、私ってお嬢様みたい。あ、マミさーん。お久しぶり(リビングで、畑からとってきた芋を洗いつつ、なぜか銃を持っている顔見知りに、ちょっと引いて)マミさん、そんなの危ないわよ……うーん、でも、いいなぁ……私も、白い猫にお願いして、魔法少女にジョブチェンジしてもらおうかしら……(本気で考えながらも、でも、年齢制限とか大丈夫なのかなぁ…あと、願いとかも特にないし)
  (2021/2/22 00:12:01)
巴マミ> え、っと…クラエスさん、よ、ね…?(久し振り、と言われれば直ぐさま先の記憶も引き出され…そう言えば以前農業がどうこう…ともすれば今の芋を抱える姿もそういうものなのかしら、と一人納得して)…一応、魔獣とか、居たら困ると思って…別に貴女に向けて撃つつもりは、ね?(何処か慌てた様子でマスケット銃を何処かに消し去れば、入れ替わりに現れたティータイムセットをテーブルに並べつつ)…あら、そうよね…?やっぱり戦いは何事も華がないとダメよね?(聞えてきたのを自身への憧れ、と錯覚してしまったのか何処か楽しげに、反面後半部分は聞こえなかったのか或いは…
  (2021/2/22 00:17:53)
カタリナ・クラエス> はい、カタリナ・クラエスですよ。巴マミさん……へへっ~、いつものドレスじゃないから、わからなかったのかなぁ…?(野良着で芋を洗いつつ、鍋でそのまま蒸して、蒸芋を作り)ま、魔獣……そんなのがいるんですか…うわぁ、畑が荒らされたらどうしよう……メアリに勧められた獣の嫌がる草とか案山子で追い払えるかしら……う~ん、でも、私の魔法って土の魔法だから、地味なんですよ。ホラッ…(手をかざせば、リビング?の土がボコッと盛り上がるだけの魔法……さらに、サツマイモを蒸している姿はとてもお嬢様に見えない)
  (2021/2/22 00:24:34)
巴マミ> や、その…そもそも、こんな所で…そんな、事を…?(しかも何か調理まで始まってる…?…チラリ、掛かった時計を見れば既に日も替わってる時間のはず…念の為にもう一回チラリと)さ、流石に普段の世界を全部浸食してる訳じゃないわ…?そうさせない為に私が頑張って退治し…て……(一瞬、何か…慌てて首を振りながら)…前も見せてもらったわねそれ?……私からしたら、自然を操れるなんて如何にも魔法らしく見えるけど……私のはどちらかと言えば物理的な感じがするって言うか…(言うや否や、先程消したマスケット銃、と、今度はテーブルの上に真っ赤なリボンまで現れて…
  (2021/2/22 00:30:06)
カタリナ・クラエス> うん、サツマイモが豊作で、本当はお菓子が食べたかったんだけど、お芋はおいしいでしょ。ん、浸食…そうなんだ。魔獣退治頑張ってくださいね。(よくわからない魔法少女と、でも、銃と剣とか槍とか便利そうだなぁ~としか思っていない。)う~ん、マミさんの魔法はすごすぎて、手品みたい……マリアの魔法もすごいけど…あ、もしかして、お芋をおいしく焼き上げる魔法とかもありますか?(さらに、ホカホカの芋をお皿に乗せて、お茶と一緒に、テーブルの上に…甘いふかし芋に、おなかがくーっと音を鳴らし)
  (2021/2/22 00:36:04)
巴マミ> ……でもクラエスさんも一緒になったら…(じー、と、見つめる先、描いてみて…そもそも土魔法があの敵に効くのかしら、と、謎の自問自答を繰り返しながら)トリックが有るか無いかで言われたら…契約で出来るだけ、だから…どうなのかし……う、ぅ…確かに、スィートポテトだったり、或いはそのままでも紅茶には合うと思う、けど…っ…そんな魔法は無いわよっ…!?(思わずパン、と、軽くテーブルを叩いてしまえば弾みで揺れるカップやら或いは無自覚な…そもそもこんな真夜中にダメなのよって、ちょっぴり羨望と嫉妬が混じった眼差しが
  (2021/2/22 00:41:35)
カタリナ・クラエス> ヘッ…いやぁ、私は、犬とかによく追いかけられるから、魔獣たいじなんてとても…でも、こうして、お芋を吹かすことはできるから、頑張ってください。マミさん。(そもそも、そんなシリアスな魔法は使えないし、あの白猫ちゃんも、最近会わないし)うん、私たちの魔法も、偶然貴族だから使えるだけだし…ヘッ?魔法でお菓子、作れないの?なんだか、チーズケーキを作る魔法少女はいたような……(なぜか、ペペのことを知っているのか、そういえば、マミさん、深夜のご飯が苦手みたいだったけど……たゆんと揺れた胸を見て、もう、大きくならないのかなぁ…う~ん、私は、食べても大丈夫な体質だから平気だけど…とお芋をハムハム)
  (2021/2/22 00:48:10)
巴マミ> …確かに、それだと体験コースだけでも大変そうね…?(逃げ回るだけ、と言われては渋々気味に一旦腰を下ろして…契約はしちゃダメよ?と、念を押して)貴族だから……生まれ持った…先天的な存在なのかしら…そういう読み物もなくはないけど……あれは、作ると言うか…ね?一応あの娘のお菓子は私が作ったりしてるか……ら……?(そうして目の前で咀嚼するのをきにしない風に、紅茶を飲み始めたら…何やら伸びる視線…如何かしたの?とでも聞きたそうに首を傾げて
  (2021/2/22 00:53:55)
カタリナ・クラエス> うん、でも、友達のマリアやジオルドはすごい魔法を使えるからもしかして……今度、相談してみるわね。(マミさんの手を取り、顔を近づける。ニコリと笑い)先天的なもの……そう言えば、まどかちゃんも、横に長かったような……うん、お茶もお芋もおいしい…マミさんのお茶は、おいしいわね。(漫画的に、なんだか横に広い人たち、とくにマミさんは立体的に大きかったような……まどかちゃんは…うん、中学生だから、いっぱい食べても大丈夫だと思う。はむはむ)
  (2021/2/22 00:57:50)
巴マミ> …え、っと?何かよからぬ事を考えてないかしら…?(じぃ…相談、と聞いては早まった決断をしないだろうか、と、年下と思われるのに妙な先輩風を吹かそうと、握られた手を上から握り返そうと)……?…鹿目さんが、横……?…えっと、紅茶を褒めてくれるのは有りがたいけど…横…?(横だの立体だのと、言われても未だにピンと来ないのか、頭に幾つもの疑問符を浮かべたままで…?
  (2021/2/22 01:01:37)
カタリナ・クラエス> いえいえ、マミさんたちだけに危険なことはさせられないから、友達と協力できないかなぁ~って…私は、何もできないんだけどね。(アハハと、あわてたように笑い、ちょっと冷や汗をかき)えっと……ぽっちゃりもかわいいかなぁって……あははっ、大丈夫ですよ。マミさん、私も、婚約者はいるけど、当分結婚するつもりはないですし、アラサー独身で、後輩に先を越されて、横に広くなっても、マミさんは、すごい魔法少女として頑張ってください。(すごく、焦りながら、すごく失礼なことをいっているような、早口でしゃべってしまい)
  (2021/2/22 01:05:35)
巴マミ> それは…まぁ、味方は多い方が、私としても助かる、けど…(そもそも世界規模でどれだけ居たかしら、魔法少女……他にも何人か該当者を思い浮かべつつ)……………………………………………クラエスさん……♪?(何か、色々聞こえた気はする、はてさて本人に何割の言の葉が聞こえたかは定かではないものの…外見だけは物凄く良い笑顔のまま…握られた手は次第に力が籠もり始めて、如何にも逃がさない、とでも言わんばかりの無言の圧からか、肘を付いたままのテーブルに乗せられたカップがカタカタと音を立て始め、中に残された紅茶の表面に波紋が……
  (2021/2/22 01:09:49)
カタリナ・クラエス> うん、友達や仲間は多いほうがいいわね。数の暴力最高ッ!!って………マ、マッ…マミさん?(なに、この破滅フラグが見える。逃げなければ、と、腰を浮かせ)お、落ち着いてください。マミさん、そんな、アラサー独身OLで、休日は酎ハイとカップ麺、中学時代のジャージでほかの後輩魔法少女は結婚して家庭をもったリア充なんて、ありえませんよ。きっと……実は、重曹でソウルジェムの汚れが落ちるのに、いつまでも魔法少女をしていたなんて、ありません……ヒィ!!(カップの波紋に、変なことを口走り、さらに、なにか闇の魔法が見えたような。逃げないと…と、数歩後ろにたじろいでしまい)
  (2021/2/22 01:15:46)
巴マミ> そうよね…いつまで経っても変わらない大切な仲間は多い方が、良いわよね……?(ニコニコニコ、明らかに笑顔なのは変わらない、はずなのに…何処か青筋でも浮かんでるのでは、と見紛うほどに不機嫌オーラが全開で…)ええ、そうね?何を見てるのか解らないから、もっと貴女の話が聞きたいわ…クラエスさんも、なりましょうか…大事な大事な仲間に…ね…♪(両手は握って離さないままにしゅるしゅると、テーブルに召喚されたリボンは勝手にクラエスさんの両手首の辺りにグルグル巻き付き始めて、同じく足首辺りにもリボンの魔の手が…そのままテーブルの脚にでも括り付けてしまおうかと…そのまま自身はクラエスさんを中点に、テーブルを回り込んで詰め寄ろうと…?
  (2021/2/22 01:21:29)
カタリナ・クラエス> ヒィ…ゴ、ゴメンなさ~いッ!!助けて、マミさん、破滅するのはいやぁぁぁ~(リボンで簀巻きにされ、お仕置きされる恐怖に泣いてしまう。そのまま、お説教やお仕置きをされつつ、やっぱり、30歳独身OLのマミさんは違う世界戦の人なんだ。ああ、でも、長生きできるなら30歳独身でもいいかなぁ……と考えながら、お日様が上ったあたりで、やっと解放され、そのまま、ベットに倒れこんだ。)
  (2021/2/22 01:26:04)
カタリナ・クラエス> 【と、お疲れ様です。アラサー独身OLのマミさんは、幻ということで、本日は失礼します。】   (2021/2/22 01:27:08)
カタリナ・クラエス> 【お疲れさまでした~】   (2021/2/22 01:29:03)
巴マミ> あらあら…まだ、夜はこれから、よ…?おかしなクラエスさん、ね…(クスクス、と、笑みを浮かべる姿は年齢不相応な程に不敵な、否、不気味な笑顔が其処に…はてさて長い夜の先にどうなったのか、は………ね…?【あら、もうこんな時間なのね……お休みなさい…………誰がアラサーよっ…!(むーーっ】
  (2021/2/22 01:29:07)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが退室しました。  (2021/2/22 01:29:08)
巴マミ> 【今夜は私も退いておきましょうか…お休みなさい…】   (2021/2/22 01:29:48)
おしらせ> 巴マミさんが退室しました。  (2021/2/22 01:29:50)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/2/22 01:33:00)
吉田優子> あ、さっきまで誰かいたのでしょうか。(ほんのり人の気配が残るお部屋に入り、辺りをきょろきょろ。とりあえずふかふかソファーに腰を下ろして)   (2021/2/22 01:34:10)
吉田優子> 誰か来てくれないでしょうか。夜更かし…ほんとはダメなんですが、んー…ちょっとだけ、人恋しい感じですっ(ゆら、ゆらっと長い尻尾揺らし、クッションをぎゅうっと抱き締めて)   (2021/2/22 01:40:53)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/2/22 02:36:06)
おしらせ> 桜木茉莉さんが入室しました♪  (2021/2/22 17:35:29)
桜木茉莉> こんにちはっ…   (2021/2/22 17:35:36)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、桜木茉莉さんが自動退室しました。  (2021/2/22 18:05:47)
おしらせ> 朝香果林さんが入室しました♪  (2021/2/22 18:45:28)
朝香果林> Mです。Sキャラで支配して甚振るのが好きな方お願いします。設定は入ってから・・・   (2021/2/22 18:45:43)
おしらせ> エマ・ヴォルデさんが入室しました♪  (2021/2/22 18:52:34)
朝香果林> こんにちは   (2021/2/22 18:52:45)
エマ・ヴォルデ> (唐突に抱きつき…)こんばんは…?の方が正しいかなぁ…。(うーん…どっちだろ…)【エマちゃんはじめてだけど…果林ちゃんいじめられたいの…?   (2021/2/22 18:54:04)
朝香果林> (いきなり言われて ドキッとして・・・私Mなこと誰にもわからないようにしてたのに・・・エマのことも前から意識してたの・・・見透かされていたのかも・・・思わず)・・・え・・えぇ・・(と答えてしまいます)   (2021/2/22 18:56:10)
エマ・ヴォルデ> (ほんとーは…果林ちゃん…忙しそうだし…いーっぱいあまえさせたかったけどぉ…。)どんなことされたい…?(エマなら…何でもとは言わないけど…できること…してあげるよ?   (2021/2/22 18:57:57)
朝香果林> わたし・・・前からそういうの想像してて・・・・・し・・・縛られたい・・・抵抗できなくして・・そのあとは虐められたい・・・(恥ずかしそうに・・・・顔を赤らめながら)   (2021/2/22 19:00:57)
エマ・ヴォルデ> いつもの   (2021/2/22 19:02:18)
エマ・ヴォルデ> 【途切れちゃった…   (2021/2/22 19:02:23)
朝香果林> (大丈夫?)   (2021/2/22 19:03:07)
エマ・ヴォルデ> いつもの果林ちゃんならそんな状況になっちゃったとしても抵抗しちゃいそうだけど…。(縛り方わからないし…簡単になっちゃうけど…どこからかリードと手錠を持ってきて   (2021/2/22 19:03:18)
エマ・ヴォルデ> 【ううん…きにしないで…♡ 果林ちゃんは…ngとか…してほしくないこととかある?   (2021/2/22 19:03:40)
朝香果林> (ううん・・抵抗できないからエマの好きなようにして)   (2021/2/22 19:04:29)
朝香果林> (リードと手錠を見て・・・ドキドキしてる)   (2021/2/22 19:05:32)
エマ・ヴォルデ> 好きなこと…。(とりあえず後ろから手錠かけてみて…なんかしてると…罪悪感というか…そーゆーのでこっちも変な感じ…)苦しくない…?   (2021/2/22 19:07:19)
朝香果林> ぁぁ・・(手錠をかけられて思わず小さな声が出てしまいます)・・・だ・・大丈夫・・・痛くないわ・・・(手錠をかけられただけで・・目がトローンとしてエマを見てます)   (2021/2/22 19:09:36)
エマ・ヴォルデ> 果林ちゃん…女の子がしちゃいけないようなお顔になってるよ…?(これ…リードつけちゃったらさらにだらしないかおになるんじゃ……………ちょっと気になっちゃったので苦しくない程度に…つけてあげて…)こーしちゃうとなんだかペットみたい…。(ほかにもいろいろ持ってきた方がいいかも…♡
  (2021/2/22 19:12:14)
朝香果林> ぁぁ・・・(首輪とリードをつけられて・・・・後ろ手に手錠をかけられたまま思わずエマの足元に刻まづいて・・・) 今日から・・・エマの奴隷にしてください・・・お願いします(首輪をつけられただけで 犬のように服従を誓う顔になってしまって・・・)  
(2021/2/22 19:15:43)
エマ・ヴォルデ> そ…そんなのだめだよぉ〜!(そんなにされたかったのかな…苦しそうじゃなかったからよかったけど…というより…果林ちゃんを…エマの…好きなように…もう…顔が赤くて…したいことたくさんあるけど…ほんとにやっていいのかな…   (2021/2/22
19:18:28)
朝香果林> お・・おねがい・・・ど・・奴隷にして・・おねがい・・・なんでも言うこと聞きますから・・・(膝まづいたまま・・・トローンとした目つきでエマを見上げながら・・・自分で・・・もう・・・我慢できない・・・・)・・・ぁぁ・・・お・・・お願いします・・・  
(2021/2/22 19:21:34)
エマ・ヴォルデ> その…今日だけなら…考えなくもないけど…。(顎クイしちゃって果林ちゃんの唇奪っちゃって…)エマがご主人様だと…いろいろ果林ちゃんにしちゃうけど…大丈夫…?(つづいて…わきのあたりくすぐってみて…   (2021/2/22 19:23:47)
朝香果林>  (口づけをされて)ぁぁ・・・は・・はい・・・おねがい・・今日だけでも・・・・私を奴隷に・・ (脇をくすぐられて・・・くすぐったいはずなのに・・・今はそんな間隔じゃなくて
・・・)あっぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・はぁはぁ・・・ぁぁぁぁ(くすぐったいのじゃない 感じちゃってる・・・体をよじりながら・・・声を上げてしまう・)   (2021/2/22 19:27:16)
エマ・ヴォルデ> 果林ちゃん…恥ずかしくてあまーいこえがたくさんでてるよ…?(そんなおくちは…ディープなキスでふさいでしまい…へんなスイッチはいっちゃっていて…そのまま…背中に指を這わせてなぞったりしてみて…   (2021/2/22 19:28:49)
朝香果林> あうううう(キスで口をふさがれながら・・・背中をなぞられて・・・のけぞりながら・・でも キスはされたまま・・)あうううう・・・(体を反らして・・・エマのキスを受け続けます・・・ぁぁ・・何も考えられない)   (2021/2/22 19:31:12)
エマ・ヴォルデ> 果林ちゃん…いい…よね…?(たぶん…なんとなくわかっちゃったかも…そのままお尻の方…おまたの方にてをもっていって…興奮気味の果林ちゃんの入り口をさわさわしてみて…   (2021/2/22 19:32:36)
朝香果林>  は・・はい・・・(あそこを手で触られて・・後ろ手に手錠をかけられているから・・・ 抵抗などできず・・・触られ続け・・・)あぁぁぁ・・・はぁはぁ・・・あぁぁぁ(もっと大きな声が・・・・あぁ・・・だめぇ・・・感じちゃう・・・エマ。。。ぁぁ)  
(2021/2/22 19:36:41)
エマ・ヴォルデ> 【かりんちゃんずーっと叫んでばっか…   (2021/2/22 19:37:19)
エマ・ヴォルデ> でも…果林ちゃんのココ…………もうとろとろしてるけど…(キスをやめて入り口あたりをゆびでつー…って往復させ…   (2021/2/22 19:38:06)
朝香果林> ぁぁ・・・感じちゃって・・・何も考えられないの・・・・エマのにもっとしてほしい・・・あああああぁぁぁぁぁ(あそこを指でなぞられて・・・・あそこから愛液が・・・あふれでて・・・太ももを伝わって・・・濡らして)・・・おねがい・・・もっと・・・ぁぁぁ・・・
  (2021/2/22 19:40:27)
エマ・ヴォルデ> 果林ちゃんのえっち…(耳元でそう囁き…ついでにお耳たべちゃって…だっておいしそうだったし…痛くないようにアマガミだけど…)どーしてほしいのか…ちゃーんっといってほしーな〜…♡   (2021/2/22 19:42:11)
朝香果林> あぁぁl(耳を軽くかまれて・・・) おねがい・・・今日だけじゃなくて・・・これからも・・・エマの奴隷にしてい・・・
(土下座するように・・・そして・・エマの足元に口づけをします・・・奴隷のあかしとして・・・・そして見上げながら)おねがい・・・我慢できない・・・ベッドで・・・してほしい・・私を好きにして   (2021/2/22 19:44:48)
朝香果林> (エマさん・・・落ちちゃった?・・・私つまらなかった?   (2021/2/22 19:51:17)
朝香果林> (私はよかったよ・・ありがとう)   (2021/2/22 19:53:20)
おしらせ> 朝香果林さんが退室しました。  (2021/2/22 19:53:29)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、エマ・ヴォルデさんが自動退室しました。  (2021/2/22 20:02:28)
おしらせ> スワイヤーさんが入室しました♪  (2021/2/22 20:53:20)
スワイヤー> まったく、普通本気で殴るかしら…いやあたしも本気で蹴ったからおあいこなのかもしれないけど…。でも今回はどう考えたってチェンの方が悪いし…(黒を基調とした龍門警察の制服――は、土埃にまみれて酷い状態。普段は綺麗に整えてる縦ロールの長い金髪もぼっさぼさ。帽子は取っ組み合いの喧嘩の中でどこかにいったから紛失中。そんなひどい有様で悪態をつきつつ入室する虎のお巡りさん。――そんな格好で自分の家でもないこの場所に来るのもどうかとは思ったけれど、手近でお酒があって寛げる場所がここだったということ。この場所の具体的なアドレスは気にしない。――土埃まみれのジャケットはコートハンガーにかけ、ソファに深く身を沈める。カバンから手鏡を取り出して自分を見ると、擦り傷や生傷がたくさんあった)
  (2021/2/22 21:00:17)
スワイヤー> (ジャケットを着たままの喧嘩だったので、内側に着ていたワンピースタイプの制服の汚れはマシだった。ただ、その裾からスラリと伸びる美しい脚――まぁ自画自賛なのでアレだが――を包むストッキングはずたずた。伝播とかそういうレベルじゃない。ハロウィンのコスプレ用と言われても通じるレベルだった。あまりに見苦しいので、ブーツを脱ぎ、レッグポーチも取り外し、そしてストッキングを脱いでゴミ箱にぽい。そういえばこの部屋のゴミ出しとか誰がやってるんだろう――とか一瞬思ったけど気にしない)…ああでも、やっぱりシャワーは浴びたいわね。できればお風呂。ここにはそんな設備あったかしら…
(毛先ぐちゃぐちゃの自分の髪を手繰り、ため息。少し叩けば土埃が落ちる。衛生的とは言い難い)   (2021/2/22 21:06:37)
スワイヤー> (立ち上がって、よくわからない空間であるこの場所を散策。――幾つかある扉を開けていくと、期待通りに風呂場が存在した。ただいわゆる一人暮らし用仕様であり、脱衣所と呼べる場所はない。もっと別の扉を開いていけばちゃんと大きい風呂もあるかもしれないが)……まぁいいわ、パパっと浴びてしまいましょう(ひと目につくところに脱いだ服を放置するのは憚られるが、浴室に持ち込むわけにもいかない。その場で服を脱ぎ、丁寧に折りたたんで、できるだけ目につかない隅の方へ置いておく。私物のカバンやドローンと武器の入ったケースも並べておいた。――砂ホコリにまみれていた影響か、まだ洗い落としてもないのに、裸体になるだけで酷くスッキリした気分。ううーん…っと大きく体を伸ばして、虎尻尾をゆらゆらり)
  (2021/2/22 21:29:55)
スワイヤー>  さぁて、それじゃあ浴びちゃいましょ(鼻歌を混じらせ、風呂場へと消えていく虎のお巡りさん。ひとまず、目に見えるトコロからはハケるのでした。後ほどまた現れるかもしれない)   (2021/2/22 21:31:33)
おしらせ> スワイヤーさんが退室しました。  (2021/2/22 21:31:37)
おしらせ> エマ・ヴォルデさんが入室しました♪  (2021/2/22 22:04:22)
エマ・ヴォルデ> 【ごめんね果林ちゃん…ちょっと急用で落ちちゃってて…   (2021/2/22 22:04:45)
おしらせ> エマ・ヴォルデさんが退室しました。  (2021/2/22 22:04:47)
おしらせ> 朝香果林さんが入室しました♪  (2021/2/22 22:11:16)
朝香果林> エマ、ありがとう。またしてください。   (2021/2/22 22:11:20)
おしらせ> 朝香果林さんが退室しました。  (2021/2/22 22:11:38)
おしらせ> 桜木茉莉さんが入室しました♪  (2021/2/22 22:26:20)
桜木茉莉> こんばんは……っ   (2021/2/22 22:26:28)
おしらせ> 伊藤伸恵さんが入室しました♪  (2021/2/22 22:40:16)
伊藤伸恵> こんばんわ。(見知った顔が部屋に入ったのを見つけて、後ろから部屋に入って、先に入っている茉莉ちゃんに挨拶して)   (2021/2/22 22:41:16)
桜木茉莉> あ、お姉ちゃん…!こんばんはっ(聞き覚えのある声に振り返って)   (2021/2/22 22:41:36)
伊藤伸恵> やっぱり、茉莉ちゃんかぁ。後姿見てそうかなぁとは思ったんだけれど。(よっこらせと声を出してソファに腰掛けて……) 珍しいねぇ。茉莉ちゃんがこういう場所?に顔を出すなんて。美羽も遊びに来ているみたいだけれど、もう会った?   (2021/2/22
22:45:07)
桜木茉莉> えへへ、賑やかで楽しそうだったから…(早足でお姉ちゃんに近寄り、すぐ隣に座って)みうちゃんも……私はまだ会ってないなぁ…   (2021/2/22 22:50:56)
伊藤伸恵> ちぃも来ているみたいなんだけどねぇ。わたしもここではちぃと会ってないんだよねぇ。(隣に座った茉莉ちゃんの頭をよしよしと撫でてしまって……) 見かけたことがないのは、アナちゃんだけかな?   (2021/2/22 22:52:49)
桜木茉莉> アナちゃんも来たら皆揃っちゃうね♪(撫でられて嬉しそうに微笑み、お姉ちゃんにくっついて)   (2021/2/22 22:53:50)
伊藤伸恵> 美羽とちぃが揃ったら、カオスになりそうなんだけど……(その巻き添えに一番会いそうなのが、茉莉ちゃんなんだけれどなぁと思いつつ……)茉莉ちゃんはわたしが守ってあげるからね?(と何故かナイト宣言(笑))   (2021/2/22 22:55:43)
桜木茉莉> かおす…?(2人の事を想像して、みうちゃんが暴れ回るのが目に見えて)お姉ちゃんが…ふふ、お姉ちゃん王子様みたい…♪   (2021/2/22 22:58:58)
伊藤伸恵> 茉莉ちゃんのためなら王子様にもなるよぉ。悪い美羽から守ってあげないと……(くしゃくちゃっと茉莉ちゃんの頭を撫でてしまって)
噂をすると影というから、ひょっりと美羽が顔を出しそうな気もするけれど……。(と冗談めかして言っていたが途中から本当に起きそうに感じて、キョロキョロと見回す)   (2021/2/22 23:03:21)
桜木茉莉> 白いお馬に乗って助けに来てくれるんでしょ?(にこにこと微笑み、撫でられて心地良さそうに)美羽ちゃんなら影より窓から入ってきそうだけど……(じっと窓の外を見つめて)   (2021/2/22 23:09:36)
伊藤伸恵> ここがちぃの部屋だったらねー。さすがにここだと、1口から入ってくるんじゃないかなぁ。いや、美羽のやることだから……平気で窓から入ってくるかも。(自分が美羽に一縷の常識を求めてしまっていることにはたと気がついて、油断ならないことを再認識する)
でも、本当に美羽が来たら、茉莉ちゃんはどうするの?   (2021/2/22 23:12:06)
桜木茉莉> そっか、ちかちゃんの部屋じゃないから安心……えっ、入ってくる…?(安心、かと思えばそう言われて)え、えと……いじわるされたら…お姉ちゃんを呼ぶ…?   (2021/2/22 23:15:45)
伊藤伸恵> いつも呼ばれたら出てこらえるわけじゃないからねぇ。茉莉ちゃんも強くならないといけないかも。(そう言いながら、隣にいる茉莉ちゃんを甘やかしてしまっている)   (2021/2/22 23:18:21)
桜木茉莉> わ、私も強くって……でも、ぼーりょくは良くないよ…っ(体力だって無いし……なんて)   (2021/2/22 23:23:46)
伊藤伸恵> ここだと、別の意味で体力は付けておいた方が良いかもねー。(茉莉ちゃんにわかるかなぁと思いながら意味深なことを言って)ぼーりょくはうん、良くない。(ある意味乱暴な人が言えないと思うけれど(笑))   (2021/2/22 23:27:16)
桜木茉莉> 別の意味……?運動以外に体力使うことあるのかな……(首を傾げながら)だ、だから…私は強くなれないよぉ……でも、みうちゃんもいつも意地悪してくる訳じゃないから……   (2021/2/22 23:29:51)
伊藤伸恵> ある意味、運動だけれど……。室内でする、そうとも限らないか。(と同説明したら良いのか悩んでしまうお姉ちゃん) 強さは力だけじゃないから、茉莉ちゃんも案外強いところあると思うよ。 本当に嫌なときには美羽にもきっぱりと言っているし  
(2021/2/22 23:32:40)
桜木茉莉> お部屋でする運動…うでたてふせ、とかふっきん?とか…?(部屋の中でする、と聞いてトレーニングか何かかと首を傾げて)そ、そうかな……じ、じゃあ…ちゃんと言えるように頑張ってみる……っ   (2021/2/22 23:35:55)
伊藤伸恵> 祭りちゃんだとまだ早いかな。そういうのとはちょっと違うんだけれどね。(やんわりと腕立て伏せや腹筋ではないことは伝えて)美羽も茉莉ちゃんが本当に嫌がれば、やめてくれる……と思う。そう期待したい……(言っていて、なんか、言っても聞いてくれなくて、自分の暴力で解決してること多くないか?と走馬灯のように巡る、美羽とのバトルを思い出しつつ)
  (2021/2/22 23:38:02)
桜木茉莉> 私にはまだ早い運動?…中学生になったら出来るようになるかな……(考えてもわからなくて、うーんと唸りながら)ち、ちかちゃんも助けてくれるよね……?(頑張るとは言いつつやっぱり不安なようで)   (2021/2/22 23:42:35)
伊藤伸恵> ちゅ、中学背でもちょっと早いかなぁ?(額にちょっと汗を垂らしてしまいつつ、早い人は小学生で経験しちゃうっていうのを思い出して……)ちぃは助けてくれるんじゃないかな? お菓子って言う美羽の弱点も持っているし……。   (2021/2/22
23:44:52)
桜木茉莉> 中学生でも?じゃあ大人にならないと出来ない運動なんだぁ……(首を傾げながら納得して)遊んでる時ならちかちゃんもいると思うから……ほんとにダメだったらちかちゃんにもお願いしようかな……   (2021/2/22 23:48:42)
伊藤伸恵> 他の人もいるんだったら、他の人に頼るのもありだと思うよぉ。(他の人にいじめられるようなことがあったら、流石に美羽がかばうだろうなぁとは思いつつ)   (2021/2/22 23:53:37)
桜木茉莉> 他の人…し、知らない人に声かけるの、少し怖いかも……(なんて言いながらぎゅっとお姉ちゃんに抱きついて)   (2021/2/22 23:57:48)
伊藤伸恵> でも、ここにはいろいろな人がくるからなぁ。けど、美羽みたいな強引な人は滅多にいないと思うぞ(抱きついてきた茉莉ちゃんと正面から受け止めて、頭を撫でてあげて……。大丈夫大丈夫と笑顔を見せる)   (2021/2/22 23:59:09)
桜木茉莉> ん…でも、みうちゃん、ちょっと意地悪だけど、遊んでて楽しいから…ふふ、お姉ちゃんいい匂いする…(抱きついたままお姉ちゃんの胸に顔を埋めてにこにこと微笑んで)   (2021/2/23 00:05:58)
伊藤伸恵> あんまり二人でお部屋を占領しちゃっているのも……かな? 良かったら、お部屋に行ってみる?(抱きついてくる茉莉ちゃんにちょっとドキドキしてしまいながら)   (2021/2/23 00:07:24)
桜木茉莉> あっ、そっか……色んな人が来るからね…っ、うん、お部屋でもっとおしゃべりしたい…♪   (2021/2/23 00:10:43)
伊藤伸恵> 非公開のお部屋でも大丈夫? 待ち合わせにお部屋を作ったから、連れて行って上げる。   (2021/2/23 00:12:54)
桜木茉莉> ぁ…非公開入れないから、公開だと嬉しいな……?   (2021/2/23 00:15:36)
伊藤伸恵> 最初から公開で作っておけば良かったんだよね。失敗失敗、部屋は作ったから行こっか?   (2021/2/23 00:17:00)
桜木茉莉> 作り直してくれてありがとうっ、うん、お部屋行こ♪(ぎゅっと手を繋いでついて行き)   (2021/2/23 00:20:20)
おしらせ> 桜木茉莉さんが退室しました。  (2021/2/23 00:20:50)
おしらせ> 伊藤伸恵さんが退室しました。  (2021/2/23 00:21:23)
おしらせ> 朝香果林さんが入室しました♪  (2021/2/23 17:28:20)
朝香果林> Mです。Sキャラの方お願いします   (2021/2/23 17:28:53)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、朝香果林さんが自動退室しました。  (2021/2/23 17:49:23)
おしらせ> 南 みれぃさんが入室しました♪  (2021/2/24 00:04:30)
南 みれぃ> こんばんは。下の朝香さんが気になるけど…とりあえず待機ね。   (2021/2/24 00:06:20)
南 みれぃ> あ…気になるって言うのは少し話してみたいって意味ね。他の子も歓迎するし…待ち合わせとかでここを使う子がいるなら、譲るから。(ある計算をしながら、カメラ目線…   (2021/2/24 00:16:05)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、南 みれぃさんが自動退室しました。  (2021/2/24 00:36:14)
おしらせ> 伊藤伸恵さんが入室しました♪  (2021/2/27 01:13:29)
伊藤伸恵> こんな次官になってしまったけれど……ちぃたちはみんなねてるよなぁ(変な時間に目が冷めてしまって部屋にやってきたは良いけれども、誰もいなくて、部屋のソファにぐてぇっと腰掛けて)   (2021/2/27 01:14:35)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、伊藤伸恵さんが自動退室しました。  (2021/2/27 01:35:16)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/2/28 01:21:51)
吉田優子> うぅ…まだまだ寒いですねっ…(暖房を入れてなおかつおこたへ…)   (2021/2/28 01:22:25)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/2/28 03:00:36)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2021/3/6 01:12:25)
カタリナ・クラエス> ふふーん、まさか、畑を耕していたら、温泉を掘り当てるなんて……ふはぁ、広いお風呂最高♪(バスタオルを巻いて、温泉でのんびりとしている。)   (2021/3/6 01:13:49)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カタリナ・クラエスさんが自動退室しました。  (2021/3/6 01:34:23)
おしらせ> 朝香果林さんが入室しました♪  (2021/3/6 14:54:55)
朝香果林> Mです。Sキャラの方お願いします   (2021/3/6 14:55:00)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、朝香果林さんが自動退室しました。  (2021/3/6 15:15:21)
おしらせ> 伊藤 千佳さんが入室しました♪  (2021/3/9 00:39:55)
伊藤 千佳> ふぁ…何だか眠れないや。ん、ちょっと前まで、おねーちゃんやみっちゃんも来てたみたい。またお話しできたらいいな。(ソファーに身を投げ出しごろり。ひどく冴えてしまった目を、くしくしこすって)   (2021/3/9 00:42:35)
おしらせ> 伊藤 信恵さんが入室しました♪  (2021/3/9 00:44:47)
伊藤 信恵> 【こんばんは。前に来てる信姉とは違う人だけど、大丈夫です?】   (2021/3/9 00:45:39)
伊藤 千佳> 【こんばんは。大丈夫ですよー。でも、お名前の字が違っているので、そこは直された方がよいかと】   (2021/3/9 00:48:22)
おしらせ> 伊藤 信恵さんが退室しました。  (2021/3/9 00:48:57)
おしらせ> 伊藤 伸恵さんが入室しました♪  (2021/3/9 00:49:10)
伊藤 伸恵> 【これは大変申し訳ないです…!取り直して…それでは、よろしくお願いしますね】   (2021/3/9 00:51:07)
伊藤 千佳> 【お名前ありがとうございます。こちらこそしばしのお付き合いをよろしくお願いします。】   (2021/3/9 00:52:38)
伊藤 伸恵> ……ん、どうしたんだちぃ。こんな時間に…。眠れないのか?(のそりと千佳のいる場所にやってくればソファの真上から覗き込むように見下ろして。様子を見るように)   (2021/3/9 00:53:32)
伊藤
千佳> あれ、お姉ちゃん。くぁ…んー、こう、あくびは出るんだけど、妙に目が冴えちゃってさ。そう言うお姉ちゃんこそ、こんな時間に何やってるの?(だらけた姿勢でソファーにだらける千佳。ふと声に気づいて振り向くと気だるげな瞳が目に入った。姉・伸恵だ。投げかけられた問いに適当に答えると返すように質問をして)
  (2021/3/9 00:57:23)
伊藤
伸恵> あたしも似たよーなもんだ。なんか眠れないから一服してきた(妹だからか無遠慮に千佳の隣へと腰掛けてしまえば、ふぅ、と小さくため息をつく。深夜、静かな室内に気だるそうな2人が並び)ゲームする気にもなんないし、なんだかな(だるそうに呟けば、千佳の頬を摘んで軽く横に伸ばそうと手を出してみる。手持ち無沙汰の暇つぶしとばかりに)
  (2021/3/9 01:02:43)
伊藤
千佳> ふぅん、お姉ちゃんも眠れないんだ。もう…一服って、どうりでタバコ臭いと思ったら。ダメだよ、身体に悪いってテレビで言ってるじゃん。(やれやれ、と肩を竦めながら。とはいえもう慣れた匂いではあるが)そだね、キリの悪いところで眠くなるのもイヤだし………ひょっと、なにひへんの。(伸江の言葉に頷きながらも不意打ちでつままれた頬に、ジト目でその意図を聞いて)
  (2021/3/9 01:10:07)
伊藤
伸恵> いや、暇だからなんとなく。ちいの頬、柔らかいから(頬を伸ばした千佳の様子を伺うように視線を向ければ、自然と目が合う形に。少しだけ頬を伸ばした妹の顔を無表情で見つめれば、感触を楽しむように何度もむに、むに、と摘んで)こうして見ると、ちいも中々の可愛さだよな。流石、あたしの妹(頬が伸びて少し滑稽であるだろう表情を見ながら呟く。こちらの表情は変わることなく、淡々とした雰囲気で)
  (2021/3/9 01:15:13)
伊藤
千佳> なにほれ…でも、みっひゃんも似たようなほほ言っへは気がふる…太っはかなぁ…。(ほっぺが柔らかい=太った、と思っているのか、何とも複雑そうな表情で。気まぐれな姉のこういった行動は特段珍しいものではなく、なんだか慣れた様子で)う…もう、あによ。急に。サラッと自分も持ち上げてるひ。(可愛い、そんな言葉に少し気恥しそうに視線を逸らすと、誤魔化すような言葉が口をつき)
  (2021/3/9 01:24:31)
伊藤
伸恵> そういや茉莉ちゃんやアナちゃんにはよく言うけど、ちいにはこういう事言わなかったな。調子に乗るから美羽には絶対言わないけど。別に千佳は太ってねーって。太ってたら腹触ってるし(頬を引っ張ったり、伸ばしたり。妹を好き勝手弄りながらいつものように淡々と続ける。直にその手を離せば)……たまにはちいでもいいかもな。ほら(千佳に手を差し出せば、来い、と自分の膝の上に誘うように。茉莉ちゃん達にしているように。拒むようなら無理やり引き寄せてしまうかもしれないが)
  (2021/3/9 01:31:06)
伊藤
千佳> そ、そう…?よかったぁ…。いやまぁ、お腹触っはらはっ倒すけろ。(伸恵は相変わらず気だるげな表情。それでもたまにフッと心を軽くしてくれるような、そんな言葉をくれることも少なくはない。冗談めかすような言葉にもどこか安堵が混じっていて)……いいかもな、って何よう。まぁ、いいけどさ。(口を尖らせながら、伸恵の言葉のまま、仕方ないなぁ、なんて少し恥ずかしそうに膝に腰を下ろす。こそばゆそうな様子を見せながらも、どこか満更でもない様子で)
  (2021/3/9 01:41:45)
伊藤
伸恵> ん……(思っていたより素直に膝の上へと乗ってきた千佳。自分より一回り小さな背中を、まずは両腕を回して軽く抱きしめてみる。アナちゃん達に比べると少し大きいが、それでもまだまだ小さい。慣れ親しんだ妹の匂いが体で感じられて)あー…やば、これ、思ったよりいいかも(柔らかな体の感触に、ほう、と恍惚の息を吐く。妹を抱きしめたのなんて何年振りだろうか。予想以上に心地よい感触に驚きながら、抱きしめている手をそっと千佳の頭へ上げ、柔らかな髪をそっと撫で)めっちゃ気持ちいいんだけど…。毎晩、お願いしようかな。これ…(千佳の意見を聞くことも無く話を進めつつ、至福の時間を味わっていて)
  (2021/3/9 01:51:34)
伊藤
千佳> 何よその意外そうな顔…アナちゃんや茉莉ちゃんに甘えられたいんだろうなって思ってしてあげたのに。ん…。(何よ、と恥ずかしさを誤魔化すようにたしなめるような言葉を口にするが、伸恵の腕が千佳を抱くと、温かな感触と安心感に、少しだけ甘えた声を漏らして)えー?毎晩こうやって膝に乗っけるつもり?やだよ、お姉ちゃんいっつも夜遅いし。さたけで我慢して。(抱きしめられるとふわりと漂う姉の匂い。半分はタバコの匂いだがそれもひとつの彼女を示すアイコンですらあった。くすりと小さく笑うと、悪戯っぽくいってみて)
  (2021/3/9 02:03:27)
伊藤
伸恵> 毎晩犬小屋に行くのだりー。…ってか、ちいとは全然感触が違うわ。いいよ、寝てたら千佳のベッドに潜り込んで勝手に抱いてるから。…んー…(背後からぽふ。千佳の首筋へと顔を埋めてしまえば、より深く抱く形に。伝わってくる妹の体温は心無しか自分より高いような。わし、と強めに髪を撫でれば)…こうしてあったかくしてれば、その内眠たくなってくるんじゃないの?ちーい…(抱いてる感触に酔っているのか、首筋で囁く声は吐息混じりの甘いもの。暖かな吐息は首筋を伝い、千佳の耳元へと届き)
  (2021/3/9 02:11:54)
2021年02月11日 01時14分 2021年03月09日 02時11分 の過去ログ
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