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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20210516 1742 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2021年05月16日 17時42分 2021年06月14日 19時30分 の過去ログ
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藤岡ハルヒ> こんばんわ…(お邪魔しますよ…と、扉を開けて…)   (2021/5/16 17:42:08)
吉田優子> あ、っ。こんばんは、ハルヒさんっ。(見知った顔を見つけてこっちこっちっててを振ります)   (2021/5/16 17:43:42)
藤岡ハルヒ> あ、ご無沙汰ですね…シャミ子さん…。(にっこりと微笑みながらも、ソファー粗放に歩み腰を下ろして)   (2021/5/16 17:44:35)
吉田優子> またお会いできて嬉しいですっ。(隣に座ったハルヒさんに笑顔を返し、そっと身を寄せて…)   (2021/5/16 17:46:26)
藤岡ハルヒ> 何だか、シャミ子さん今日は薄着なんですね…。(ワイシャツに、男子用ズボンを履いている、自身の方こそ厚着のように思え、にっと苦笑いを浮かべる)   (2021/5/16 17:47:58)
吉田優子> 暑くなっちゃいましたからね…。今日は学校もお休みでしたから、部屋着で来ちゃいました。(あはは…って苦笑を浮かべ、)ハルヒさんももう夏服ですねっ。   (2021/5/16 17:50:29)
藤岡ハルヒ> この前はどうも、マッサージしてもらって身体が解れましたよ…(どことなく、照れくさそうに頬を赤く染めて、お礼を言う…)   (2021/5/16 17:51:48)
吉田優子> あっ……。それは、良かったですっ……。また、凝りがあるときは、教えてくださいね……?(こちらも赤くなり、視線を反らしながらもお返事を返します……)   (2021/5/16 17:53:34)
藤岡ハルヒ> かなり、この辺…凝りが取れましたよ…。(シャミ子さんの隣で少し、脚を広げて…この辺とズボン越しに脚の付け根を差し示し…)   (2021/5/16 17:55:40)
吉田優子> ふふっ…凝り、取れたんですね…?(しゅる、と尻尾を伸ばし、彼女が指差す辺りを尻尾の先端でつついて…)   (2021/5/16 17:57:45)
藤岡ハルヒ> 僕だって…凝らないようにと、自分なりに定期的にはマッサージしてますが…。(気を許してるのか、尻尾の先で付け根を突かれても、脚を閉じることもなく会話を続けて)   (2021/5/16 18:00:00)
吉田優子> そうなんですねっ。自分でマッサージできるなら、わたしはもうお役ごめんかもしれません。(こっちも完全にリラックスしていて、ハルヒさんに身を預けてみます)   (2021/5/16 18:02:21)
藤岡ハルヒ> いえいえ、シャミ子さんのマッサージは素晴らしいので…。(自分で言って照れくさそうに頬を赤くしたまま、此方もシャミ子さんに身体を預けて)   (2021/5/16 18:04:02)
吉田優子> ん…。ほんとですか?……嬉しいですっ……。(ぽっ、と顔を熱に火照らせ、身体を寄せ合いながら片手をハルヒさんの手に重ねて)   (2021/5/16 18:05:38)
藤岡ハルヒ> もう…シャミ子さんが僕の専属になってほしいくらいですよ…(手を重ねながらも、にこにこと微笑み…継続で付け根を尻尾の先端で突かれているのもどことなく心地よく…)   (2021/5/16 18:07:31)
吉田優子> ハルヒさんの専属マッサージですね?私なんかでお役にたてるなんて……っ。(重ねた手の甲をにぎにぎしながら、脚の付け根を尻尾の先端で擽って。もう片手をハルヒさんの腰に回し、顔を寄せていきます…)   (2021/5/16 18:10:24)
藤岡ハルヒ> ですね…僕専用で…あまりにもシャミ子さんマッサージ上手かったもので…あれ以来、自分でする時…化粧瓶を使うようになってしまいました…。(形と言い太さと言い、ちょうどいいのでパートで見つけたものでと…シャミ子さんには何でも告白してしまって)  
(2021/5/16 18:13:37)
吉田優子> わぁ…きちんと除菌してから使わないといけませんよ……?(身体をぴたりと寄せたまま、片手をハルヒさん。お膝に添え、むにむにと緩めに指圧を与えて。尻尾は開かれた脚の付け根を円を描くように這い回ります)   (2021/5/16 18:17:35)
藤岡ハルヒ> は、はい…使用した後は、綺麗に除菌してますから…(へとの辺りに手を添えられ、揉み解されると…少し浅めに座ってしまうと、尻尾の先端がつんと、付け根のきわどい部分に押し当って)   (2021/5/16 18:20:27)
吉田優子> 使用する前にも、ですっ……っ。(内腿を手のひらで撫でさすりながら、ハルヒさんの腕に胸をむにゅ、っと押し当てて……。つん、っときわどい所に当たると重点的にそこをくすぐり回してしまいます   (2021/5/16 18:23:49)
藤岡ハルヒ> あはは…気を付けます。使用し始めたころはゴムを被せて使ってたのですが、この頃は慣れてしまって…(ゴムはうすピタのやつと補足しながらも…際どい部分を尻尾で解され続けると、身体が熱くなり…ズボン越しでも判る位に、仄かな雌の香りが…)  
(2021/5/16 18:27:05)
吉田優子> ……ふふっ、大胆な、マッサージ……しちゃうようになっちゃったんですね……?(ズボンの股の箇所から湿りと香りを感じると、ホックをはずし、ファスナーを下ろして……。もう片手は頬から顎先を撫でさすり額をこつ、っと合わせます)   (2021/5/16
18:30:26)
藤岡ハルヒ> マッサージ風景見せれたもんじゃないですよ…結構恥ずかしい光景かも…。(化粧瓶が股下に埋まっているのを想像すれば、恥ずかしく…)うっ…(ファスナーを下げられ、その光景を眺めてしまう…)   (2021/5/16 18:32:51)
吉田優子> はいっ。今日はおしまい……ですっ。(顔を離したら、いたずらっぽく笑みを)そろそろ夕食の仕度ですので。一度これでっ   (2021/5/16 18:35:06)
藤岡ハルヒ> はい…また、僕もそろそろなので…(シャミ子さんに手を振り…   (2021/5/16 18:35:57)
吉田優子> お疲れ様でしたっ   (2021/5/16 18:36:54)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/5/16 18:36:58)
藤岡ハルヒ> では…   (2021/5/16 18:37:17)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/5/16 18:37:20)
おしらせ> パプルさんが入室しました♪  (2021/5/16 22:03:06)
パプル> 遅い時間になっちゃった…。今日は誰か来て下さるでしょうかぁ…。(夜道を抜けていつもの部屋にたどり着き、誰もいないようなので近くの椅子に座って)   (2021/5/16 22:06:51)
パプル> 来週もどうか皆さんが幸せに過ごせますように…。あとは本当についでにですが…この前応募したスイーツの食べ放題券が当たりますように…!(天に向けて無垢な祈りを捧げた後に、強い念を込めてやや邪な願いを口にして)   (2021/5/16 22:32:09)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/5/16 22:40:20)
吉田優子> え、えっと……出戻りですがっ……。こんばんは。(いつものお部屋に入ると、始めてみるお方……。遠慮がちに近寄って、ぺこりと挨拶)   (2021/5/16 22:41:34)
パプル> あっ…。あの…はじめまして…!(スイーツの事で頭をいっぱいにしていると声をかけられ、意識を現実に戻すと慌てて挨拶を返して)   (2021/5/16 22:43:31)
吉田優子> はじめましてっ……!あの、わたしはシャドウミストレス優子っていいます。(お祈りをされていたのでしょうか…。綺麗な横顔に、見とれていたら挨拶を返され、慌てて自己紹介をする。長い悪魔っぽい尻尾は同様するように左右にゆらゆらと揺れて…)  
(2021/5/16 22:46:15)
パプル> シャドウミストレス?闇の女帝でしょうか…お名前からしてとても力のある魔族のかたなのですね…。(奇抜な名前を聞くとあっけにとられたような顔をし、頭の整理が追いついて名前の意味を理解すると驚いたような顔になって)あ…ごめんなさい…名乗るのが遅れてしまいましたぁ…。私はパプルといいます…。少し前から堕天しをしておりますのが…よろしくお願いしますね…。
  (2021/5/16 22:54:07)
パプル> 噛んじゃった…!?堕天使をしておりましゅが、よりょしくお願いしますぅぅっ…。(良い間違えを訂正しようとすると焦りから余計に噛み噛みになって)   (2021/5/16 22:56:54)
吉田優子> えー、っと…名前に深い意味はなくってですね。闇の女帝になれるように…って、いう…活動名みたいなものなんです。みんなからはシャミ子って呼ばれてますっ。(とても名前負けしてることには自覚があり、ばつの悪そうに苦笑しながら頬を指で掻いて)パプルさん、ですね?よろしくお願いしますっ…。え、っと…堕天ってことは……お仲間、なのでしょうか……?……あ、あっ…大丈夫ですよ?落ち着いてくださいっ。(慌て出すパプルさんに、両手をバタバタさせてから、そっと彼女の肩に手を置いて)
  (2021/5/16 22:59:04)
パプル> そ…そうなんですねぇ…。シャドウミストレス…いえ、シャミ子さんが怖い人じゃないみたいでよかったです…♪(相手の優しそうな振る舞いから危険は無いと認識し、ほっと胸を撫で下ろしながら微笑んで)ありがとうございますぅ…。お仲間…なのでしょうか?少なくとも…仲良くしたいとは思っているのですがぁ…(堕天使と魔族とが仲間なのかどうかはパプルにはわからなかったが、肩に置かれた手の温かさにもじもじしながらそう言って)
  (2021/5/16 23:09:25)
吉田優子> はふっ…私も、パプルさんが優しそうな方で安心しましたっ…。天使とか、魔法少女はふぐたいてんのてんてきですからっ…(パプルさんが微笑めば、つられて私も笑顔になっちゃいます。)あ、はいっ…その……肩書きには、色々あるでしょうけど……。大事なのは人となりで、パプルさんとは仲良くしたいなぁっ…て。(肩に置いた手を腕まで滑らせ、そっと手を繋いで…もじもじしながらお顔を見つめて…)
  (2021/5/16 23:14:03)
パプル> えっと…何か嫌な事をされたんですか…?天使の中には魔族を目の敵にしている人もいますからぁ…。(相手が笑顔の後に何か含みのある事を言っていたので、どうしたのかと首を傾げて)は…はいっ…!こんな弱虫で泣き虫な私ですけど…仲良くしてくれると嬉しいです…。(相手の気持ちを受け取って繋いだ手を握り返すと、嬉しさから涙が出そうになって)
  (2021/5/16 23:23:52)
吉田優子> 嫌なこと…は、私自身はされてないんですが、なんだかご先祖からの因縁?らしいんですよね。実感はないですけどっ。(含みにたいした意味合いはなかったようで、のほほんと気楽に言葉を返して)んっ…。私の方こそ、ドジでおばかで、だめだめなまぞくです、けど…仲良くしてくれると嬉しいですっ。(貰い泣きしそうになりながら、繋いだ手を緩く握って。)あ、の…良ければ、場所、変えませんか…?(もじもじしつつ、問いかけて…)
  (2021/5/16 23:28:51)
パプル> 古から因縁が続いているなんて…悲しいことですぅ…。どうか因縁には縛られず、ご先祖様のご供養をしてあげて下さいね…。(パプルの方は事態を重く受け止めてしまい、心配そうに言って)そんなことないですよぉ…。ですが…私たちは何だか似ている気がしますし…とっても仲良くなれそうですぅ…。(自信の無さそうな相手にそんな事ないと言いつつ、自分と同じ雰囲気を感じてふわりと微笑んで)あっ…大丈夫です。非公開は行けませんが、それでもよければぁ…
  (2021/5/16 23:37:45)
吉田優子> はいっ。ご先祖のこともありますが、やはり…今の友達の方が大切ですからっ。……ん、ありがとうございますっ。…では、一緒に、いきましょっか♪(楽しげに声音を弾ませ、パプルさんと手を繋いで奥の個室へと向かいます…)   (2021/5/16
23:40:23)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/5/16 23:43:17)
パプル> …。きっとシャミ子さんのお友達は幸せだと思います…♪はいっ…迷子にならないようにしっかりついていきますね…♪   (2021/5/16 23:46:29)
おしらせ> パプルさんが退室しました。  (2021/5/16 23:46:35)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/5/17 12:18:31)
吉田優子> お、お邪魔しますっ……。   (2021/5/17 12:18:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/5/17 12:38:51)
おしらせ> パプルさんが入室しました♪  (2021/5/17 22:09:58)
パプル> こ…こんばんは!今日も来ちゃいました…。私…もしかして期待しちゃってるのかな…(部屋に来るだけで体はほわっと熱くなり、椅子に座ると太ももをギュっと閉じて)   (2021/5/17 22:12:56)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2021/5/17 22:17:23)
渋谷凛 ◆> …お邪魔するね?(扉を開けて中に入ってくれば先客に挨拶をして)……誰か待って居たりするのかな・・・?   (2021/5/17 22:18:27)
パプル> あっ!こ…こんばんはですっ!(椅子に座っているととても綺麗な、まるでアイドルのような人が来たので恐縮しながら挨拶して)いいえ…。会えたら嬉しいなって人はいますが…約束しているわけではありませんしぃ…。誰もいなくて寂しかったので…お会いできて嬉しいです…♪
  (2021/5/17 22:22:39)
渋谷凛 ◆> それなら良かったかな……? 確かに一人でぼうっとしてるのは寂しいよね……(うんと頷き傍の方へと足を進めて)渋谷凛だよよろしくね? (流石に知らないだろうと手を差し出して微笑み)   (2021/5/17 22:25:17)
パプル> そうなんですぅ…。(相手がこちらに来るとそれに合わせて視線を動かして)はい、よろしくお願いします♪…。え!?もしかしてアイドルの…ニュージェネレーションの渋谷凛さんですかぁ!?(差し出された手を握ったところでどこかで見た事のある相手の事を思い出し、凄い人だったので少し震えて)
  (2021/5/17 22:30:15)
渋谷凛 ◆> (握手をして手を放して首を傾げて)……知ってるとは思わなかったけれどね? 遊びに来てるときはそういう事はあまり気にしなくていいし(指を立ててはちょんと彼女の唇を押さえて片目をつぶり)   (2021/5/17 22:31:45)
パプル> んっ…!?ふ…ふぁいっ…♡(唇に指が触れるとその感触の良さに心を奪われ、唇を少しだけ動かしながら小さな声で返事をして)ごめんなさい…お忍びだったんですね?私ったらつい大きな声で…   (2021/5/17 22:35:52)
渋谷凛 ◆> (ついと唇を指先でなぞってから離して)…まぁお忍びじゃないと来ないようなところだとは思うし…ね。遊びに来てるんだよね…貴女も…   (2021/5/17 22:38:35)
パプル> ひゃんっ!?♡そ…それもそうですね…。遊ぶ相手が女性とはいえ…アイドルがここで遊んでるのがもし世間に知られたら…。あっ…それは…そのっ!(図星をつかれて否定する事もできず、あわあわしながら目を伏せて)   (2021/5/17 22:43:13)
渋谷凛 ◆> じゃあ……色々と遊んでみる?(慌てる彼女の頭をゆっくりと撫でて覗き込む)ね……? あなたのことを教えて貰ってもいいかな…   (2021/5/17 22:46:17)
パプル> へ…?それは…そのぉっ…♡(撫でられるとドキドキして上手く話せなくなり、真っ赤な顔になりながら膝の上で握った自分の手を見つめて)あっ!そそそうでしたぁっ!自己紹介が遅れてごめんなさい…私はパプルと申します…。一応…元は天使でしたぁ…。  
(2021/5/17 22:50:25)
渋谷凛 ◆> 天使……?(まぁそういうこともあるかなと色々と見てるしなぁなんてそんなことを考えて)……パプルだね…色々にどんな想像をしてるんだろうね…こっそり聞いてみようか…奥ででも、ね?   (2021/5/17 22:52:12)
パプル> 驚かないんですね…。やっぱりアイドルの人は落ち着いてますぅ…(驚かない相手の様子に自分の知り合いの桃色のアイドルを想像しながらそんな事を言って)は、はい…移動はできますぅっ♡ただ…時間的に今日は相談だけになっちゃうかもですけどぉ…  
(2021/5/17 22:58:35)
渋谷凛 ◆> アイドルというか…変わった世界にいったりとかあるしね?(コラボ)アイドルだからって訳でもないんじゃないかな……少しだけでも話しておけば次にもね?   (2021/5/17 23:00:41)
渋谷凛 ◆> 【じゃあ用意してみたからいけるならね?】   (2021/5/17 23:01:43)
パプル> ?異世界転生などでしょうかぁ…私も案内役をやらされた事なら…。はいっ。では向かわせていただきますぅ…!   (2021/5/17 23:04:27)
おしらせ> パプルさんが退室しました。  (2021/5/17 23:04:39)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2021/5/17 23:05:34)
おしらせ> 保登心愛さんが入室しました♪  (2021/5/18 21:58:57)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、保登心愛さんが自動退室しました。  (2021/5/18 22:19:16)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/5/18 23:35:00)
吉田優子> こ、こんばんはぁ…。今日は誰もいませんね…?(辺りをきょろきょろ見回して、ソファーに腰を下ろします)   (2021/5/18 23:35:51)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/5/19 00:09:33)
おしらせ> パプルさんが入室しました♪  (2021/5/19 06:17:16)
パプル> はうう…。昨日は色んな人が来てたんですね…。お会いしたかったなぁ…。(お部屋の利用記録を見ながら昨日眠ってしまい来れなかった事にため息を出して)   (2021/5/19 06:21:56)
おしらせ> パプルさんが退室しました。  (2021/5/19 06:40:34)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/5/19 22:05:50)
吉田優子> こんばんはっ…!今日は、誰か来てくれるでしょうか…っ。(こっそりと、お部屋に入って…ちょっぴりドキドキしながらソファーに座ります)   (2021/5/19 22:06:52)
おしらせ> グレイさんが入室しました♪  (2021/5/19 22:12:05)
グレイ> こんばんは…。あたしはボンバーガールグレイです。(うわぁぁっ、初めて話す人だから緊張しちゃうよぉ…!どんな人なんだろう…優しい人だといいな…。という心の声をテレパシーのような力で相手に丸聞こえにしながらも本人はクールな態度を保って挨拶して)  
(2021/5/19 22:20:01)
吉田優子> あっ…こんばんはっ。……はじめまして……っ。(始めてみた顔に、ちょっぴり緊張気味に挨拶を返して。クールで、ちょっぴり怖い…?のに、焦ってるような声が聞こえてくるから、すぐに表情はほぐれます。)わたし、シャドウミストレス優子っていいます。…えっと、よろしくお願いします、ね?
  (2021/5/19 22:22:31)
グレイ> はい、はじめましてですね。その名前にその角…どうやらあなたは魔族のようですね…。なら戦闘経験もさぞかし豊富なのでしょう…。よろしければいつか…あたしにも戦闘の手解きをお願いしますね…。(角!?それにしっぽぉ!?噂には聞いた事があるけど…魔族の人に会うのははじめてだよぉ…。どうしよう…あたし、食べられちゃったりするのかな…?と心の声を全開にして怖がりながらも、見た目には怯えた様子を出さず、微かに震えた手を差し出して握手をしようとして)
  (2021/5/19 22:32:11)
吉田優子> せ、戦闘っ!?いえ、そんなっ……っ……ケンカなんて、そんなっ……!(口をつく物騒な単語に手をわたわたさせて焦りますが、不安に満ちた心の声と共に手を差し伸べてもらうと、緩やかな笑みを浮かべて)あ、あの……っ。大丈夫、ですからっ…。わたし、まぞくですけど……。戦ったりは全然できませんしっ……。それでも良ければ、仲良くしていただけたら嬉しいですっ…!(そっと手を取り、優しく握手を返します)
  (2021/5/19 22:35:48)
グレイ> 戦わないんですか…魔族なのに…?フフ…あなた変わった人ですね…♪(優しそうな相手の様子にグレイの警戒は解け、安心した様子で笑顔になっていって)あたしと仲良くなったって…こんな性格ですから、ただ面倒くさいだけですよ…。それでもいいなら…。(うれしいうれしいっ♪あたしと仲良くしてくれるって言うんだから、ちゃんとその気持に応えないと!よーし、頑張るぞー!と心の中で言いながら、握って貰った手をこちらからも握り返して)
  (2021/5/19 22:47:35)
吉田優子> まぞくって戦うものなんですか?確かに、んー……そんなこともあったような…?(身近に天敵はいるけれど、あれやこれやで戦うなんてことはなくって…。)えへへっ。もちろんですっ…!グレイさん、すっごくいい子そうですしっ。だから、気楽で…いいんですよ?(思ってることが全部伝わってくるって分かったら、にへーって緩く笑みを湛え、意気込むグレイさんと優しく指を絡めて…)
  (2021/5/19 22:51:34)
グレイ> 戦わないものなんですか?それは失礼しました…。想像で物を語るとは、あたしもまだまだのようです。(そう言ってイメージの押しつけをしてしまった事を謝り、ぺこりと頭を下げて)いい子だなんて…あたしは別に…。あっ♡ひゃんっ!?♡(強がっている事がバレそうになると横を向いて本心を隠そうとするけれど、絡み合った指の感触に可愛らしい声を出してしまって)
  (2021/5/19 22:58:25)
吉田優子> あっ…!いえいえっ、他のまぞくの人は、戦ったりもしてるでしょうしっ…謝らないでくださいっ。(恐縮した様子で首を横に振り、私も頭をぺこりと下げて…)あっ、ひ、ぅっ…♡︎(急に高く、可愛らしい声が聞こえて、釣られてびくっ、と小さな悲鳴を…。ドキドキしながら、くいっ、と手を引いてみて…)あ、あの……。奥の個室、とってあるんです、がっ…。(また、私からお誘いしちゃいました…。顔が真っ赤に染まっていきます)
  (2021/5/19 23:02:05)
グレイ> そうですか…。(うわぁ…めちゃくちゃいい人そうっ。この人となら本当に仲良くやっていけそうかも…!)ひぃ…んっ♡(大人しいと思っていた相手から積極的に手を引かれると、そのギャップにドキッとして顔を赤らめて)個室ですか…?中学生をそんなところに誘うだなんて…。あなた、いけない人ですね…。(突然のお誘いを受けるとドキドキを隠すため長い前髪の中に瞳を隠して)で…でもいいですよ…。行きましょうか…。
  (2021/5/19 23:12:00)
吉田優子> ち、ちゅうがく…っ…。(急に罪悪感と、恥ずかしさが沸いてきて、瞳を涙で潤ませて…動揺してしまいます。けれど…)そ、そうですっ…。私は、まぞく、ですからっ…。(なんて、ここぞとばかりにまぞくを盾にします。くいっ、と遠慮がちに手を引き、個室に連れ込んじゃいます…。)
  (2021/5/19 23:15:16)
グレイ> ふう…。そういうところ…やっぱり魔族なんですね…。(ひゃぁぁ!?や…やっぱり食べられちゃうぅぅ!?)怖くなんてないですから…早く行きましょう…。あたし…先に行きますね…。(精一杯の強がりで相手より一足先に部屋を出て個室に向かって)  
(2021/5/19 23:19:56)
おしらせ> グレイさんが退室しました。  (2021/5/19 23:20:13)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/5/19 23:36:37)
おしらせ> グレイさんが入室しました♪  (2021/5/20 21:38:19)
グレイ> 今日もここに来てしまいましたか…。たくさんの人が来ていますし、先輩達くらいの猛者に出会えるといいのですが。(楽しいからまた来ちゃった♪誰か遊んでくれる人とかいないかなぁ〜?♡と心の声をオープンにしながら部屋に入ってきて)   (2021/5/20
21:42:05)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/5/20 21:53:33)
吉田優子> グレイさん、こんばんはっ…。えへへ…今日もお会いできましたねっ?(少しだけ打ち解けられた気がする年下の子を見かけたら、迷わずにお部屋に入って。にへって緩い笑みを浮かべながら片手を振ります。嬉しげに尻尾はゆらゆら~っ、て…)   (2021/5/20
21:55:09)
グレイ> シャミ子さん…。こんばんはです。(クールな自分を崩さずに挨拶しようとするけど、振って貰った片手を見ると頬が赤くなるのを隠せなくて)また今日も魔族流の遊びをするんですか?あたしは特に問題ありませんから…もししたければどうぞ…。(あわわっ!?昨日みたいな気持ちいいのをまたやられたら…。あたし…あたしぃっ…♡)
  (2021/5/20 22:01:31)
吉田優子> あっ……♡︎わ、わたし…すっかりそんなイメージになっちゃってるんですねっ…。(間違ってないけど、自覚したらやっぱり恥ずかしくって…。少しだけ目を伏せつつグレイさんに歩みより、きゅっ、と手を握ります。)…で、では…さっそく、ですが…っ。(くいっ、と緩く、手を引いて…拉致っちゃいます…。)
  (2021/5/20 22:04:45)
グレイ> どこかの魔法少女の人も言っていました。シャミ子さんはいやらし魔族だって…。あっ…♡(早速手を握られて奥の部屋へと誘われると、年齢のわりに大きな胸の中で小さなボムがリズムよく爆発して)はい…。あたしが気持ちよくなれるまで…お願いしますね…。(胸の中の期待に背中を押され、相手に手を引かれるまま素直に後ろをついていって)
  (2021/5/20 22:11:51)
おしらせ> グレイさんが退室しました。  (2021/5/20 22:12:05)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/5/20 22:13:34)
おしらせ> グレイさんが入室しました♪  (2021/5/21 06:23:32)
グレイ> シャミ子さんごめんなさい…。寝ないようにするって決めていたのに…。(あたしのバカ!レジェンドバカぁぁ!)   (2021/5/21 06:25:16)
おしらせ> グレイさんが退室しました。  (2021/5/21 06:25:33)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/5/22 00:57:33)
日向秋> こんばんは…【王子様を待ってみます♥】   (2021/5/22 00:58:01)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/5/22 01:18:21)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/5/22 13:09:11)
日向秋> こんにちはっと…   (2021/5/22 13:09:18)
日向秋> 【romさんいかがですか?】   (2021/5/22 13:23:50)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/5/22 13:44:31)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/5/22 17:49:19)
吉田優子> こんにちは。…え、えっと……寝落ちはお気になさらず…ですっ。   (2021/5/22 17:49:54)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/5/22 18:14:52)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/5/23 02:45:46)
日向秋> 相変わらず静か、ね…   (2021/5/23 02:45:58)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/5/23 03:06:06)
おしらせ> グレイさんが入室しました♪  (2021/5/23 10:24:36)
グレイ> こんにちはです。シャミ子さん…ありがとうございます…。あたしはまだまだ至らないところがありますけど、こらからも仲良くしてくれたら嬉しいです。(心の声:わぁぁっ、優しすぎるよぉ…。でも失敗を繰り返さないようにしっかりしなきゃ…!次はアラームとかかけて対策するぞーっ!)
  (2021/5/23 10:29:53)
グレイ> 今は日曜の朝でしたか。特撮やアニメなどがやってる時間ですね…。   (2021/5/23 10:44:11)
おしらせ> ミノトさんが入室しました♪  (2021/5/23 10:46:15)
ミノト> こんにちはです…ここは新しい集会所でしょうか…?(きょろ、きょろ。見たことも無い設備や道具などが置かれてますし、何よりも…先にいらっしゃる方はハンターさんでも無さそうな。ともあれ先に私から挨拶をしましょう。)
初めまして、私は竜人族のミノトと申します。…このお部屋はどんなお部屋なのか不躾ながら教えてくだされば助かります。(…背後様は存じておりますが。コホン、貴女がどれほど知っているのかを聞いてみましょうか。)   (2021/5/23 10:49:44)
グレイ> あっ…こんにちはです。(きゃぁ!?知らない人だ…あ、あたしなんかが話しても大丈夫かなっ?と心の声をテレパシーじみた力でオープンにしながらもクールな態度を装って挨拶して)ええ、はじめましてですね。あたしはボンバーガールのグレイって言います。あたしもそんなに詳しいわけじゃないですけど、男子禁制で来たものどうしが仲良くするところ…らしいですよ?差し支えなければあたしたちも仲良くしておきましょう。(知ってる限りの事を伝えると仲良くの程度は相手に任せようと考え、とりあえずは握手を求めて手を出していきます)
  (2021/5/23 10:54:28)
ミノト> …?(今、なにかぼんやりとした、驚いたような感情が…?
ですが、あの古龍のように共鳴でもしなければ彼女の感情など知りえませんでしょう。)…ぼんばぁ、がぁる…、ふむ、私の所では聞いた事があるような、無いような。(…バゼルギウス(※爆鱗竜)の親戚でしょうか、それとも、スタイリッシュなボマーの新たな名称…?傍から見れば懐疑心溢れる表情かもしれませんが…単にぽやぽや考えているだけで御座います。姉様のように明るい表情が苦手なので…)成程、把握致しました。…ヒノエ姉様もここに来れば楽しいひとときが過ごせれそうですが…はい、こんな私ですがよろしければ是非とも。(…ぎゅっ♥
此処なら姉様のように色んな方と仲良くなる事ができるのでしょうか。…ここは私が頑張らねば、…変なところで気炎万丈の気持ちを込め、貴女の手を4本指の両手で優しく、けれども強く握りしめましょう…♥)   (2021/5/23 11:04:39)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、グレイさんが自動退室しました。  (2021/5/23 11:14:58)
おしらせ> グレイさんが入室しました♪  (2021/5/23 11:15:21)
グレイ> 【書いてたの消えちゃった!?ごめんなさい、ちょっとだけ待ってて下さい!】   (2021/5/23 11:15:56)
ミノト> 【お帰りなさいませ、私のことはお気になさらずに。どうぞごゆっくりお書きくださいませ。(なでなで)】   (2021/5/23 11:16:36)
グレイ> 爆弾を使って戦う者たち…ってくらいの認識で良いと思いますよ。正確に何なのかと聞かれるとあたしも説明に困りますから。(何だか怪しまれてる!?あたしってそんなに変なのかな…。と心の声を伝えながらちらりと相手の表情を伺って)   (2021/5/23
11:19:15)
グレイ> お姉さんがいるんですね?あたしも明るくて尊敬している先輩がいますから、ここにいるのが自分でいいのかなって思う気持ちはなんとなくわかりますよ…。はい、あたしの方こそよろしくお願いします。あたし達…ちょっと似ているところがあるみたいですから…。(四本の指への驚きを隠しながら恐る恐る握手を受けていたけど、その握り方が思いの外優しかったのできっとこの人はいい人だと思い表情を少しだけ柔らかくして微笑んで)
  (2021/5/23 11:24:05)
ミノト> …成程、爆弾を用いて“狩猟”を為さるのですね。えぇ、それ以上の事はお聞きしません、私も竜人族である以上の事は説明出来ませんから。(…武器を用いらず、爆弾のみで…成程、狩猟の世界は何処までも広いのですね。
端的に言えば勘違いしたままでありますが。)はい、私の姉様は太陽の様に明るく…ハンターさんをはじめ、周りの方々から元気を与えてくださる、私が尊敬している者です。グレイさんも同様に尊敬なさる方がいるのは…きっと明るい性格による憧憬で御座いましょう。…ふふ、そうですね。お互いに想いを伝えるのが苦手なのかも、しれません…♥(一頻り握り終えてから手を離し。…こんな私だからこそわかる、貴女の微笑みにつられて同じように笑みを返しましょう。…どうしてだか、新しい妹を持ったみたいな気になりまして…ヒノエ姉様でしたら…と思いつつ、貴女の腰に腕を回し…ぎゅむ♥と抱きしめてみましょうか♥)
  (2021/5/23 11:30:06)
ミノト> 【一つご報告を。…私竜人族の手足は人と異なる構造を持っておりますが…手は兎も角、脚の構造が描写しにくい理由上この場においては人と同じ脚の構造として容認してくださいませ。(深々。本来は鳥の足に似た構造のようですが…)】   (2021/5/23
11:35:03)
グレイ> 竜人族ですか…まるでファンタジーの世界に出てきそうな種族ですね。いいと思います。(うわぁぁっ、カッコイイッ♪もしかして、竜の力とか使って変身したりできるのかなっ?って心の中では完全に憧れの目で相手を見ていて)   (2021/5/23
11:35:41)
グレイ> そうですか…素敵なお姉さんですね。だけどタイプが違うだけで、きっとあなたも人に元気を与えていると思いますよ。そうかもしれません…おバカなところもある先輩ですが、あたしに無いものを持っていますから。ひゃぁぁっ♡あ…あたしと違ってボディーランゲージは得意なようですね…?(こちらももう一度笑い返そうとしたところで身体に柔らかいものを感じ、気がつけば小さな身体は相手の身体に完全に包まれて驚きと恥ずかしさで身動き一つできずに消え入りそうなくらいの声でそう言って)
  (2021/5/23 11:43:19)
ミノト> ファンタジーな世界…えぇ、グレイさんの仰る解釈は合っているかと。(とうもろこしから銃撃槍が作れたりする位なので…←)そんな貴女は随分とナウでヤングな雰囲気を感じます。(なんといいますか…とても可愛い、というべきでしょうか。この姿を加工屋の方が見られたら…なんて。)
…ありがとうございます、えぇ、皆様にはよく言われていますがいまいち実感が。…ん、姉様はよく私にこう、抱きしめて下さいましたから…♥(はぐ、はぐ♥きっと慣れてないのでしょう。…大丈夫ですよ♥なんて頭をよしよしと撫でてみましょう♥
「…何か思いがありましたらご遠慮せずに…」なんて耳元で囁いてみましょう♥)   (2021/5/23 11:51:18)
グレイ> ナウでヤング…ですか?あはは…あたしは音楽ゲームが好きなので、自然とそれっぽい服装をしているみたいで…(超今風の言葉を聞くと呆気にとられてそれをごまかすように笑い)無理も無いです。そういうの、自分ではわからないものですから…。んん♡あなた…包容力ではそのお姉さんに負けてないんじゃないですか…?♡あっ…♡そ…そんなこと言われても…っ♡(頭を撫でられて完全に子供扱いされても相手の身体の柔らかさと頭を撫でてくれる手のひらの優しさに顔を赤らめることしかできず、考えてる事を言うように言われてもドキドキ響く胸の鼓動に邪魔されて何も考えられなくて)
  (2021/5/23 12:04:11)
ミノト> なる程…貴女の所では常に目新しく、洗練された格好の人々がいらっしゃるのですね。(…もしかしたら、住む場所で言葉の解釈が違うのでしょうか?しかし、音楽ゲーム…演奏会的な祭りがあるのでしょうか…。)
えぇ、そのようですね、もっと姉様に近づけれる様に昇進せねば。   (2021/5/23 12:08:30)
ミノト> 
──おや、急には言えないのでしょうか…♥でしたら私の方から…グレイさん、貴女の事をもっと知りたいです…♥(小柄な彼女故に…何処かで子供として扱ったかも知れませんが…貴女の胸もかなり育っているのが分かります♥…そっと抱き上げ、眼と眼が合う高さに合わせてから…そっとおでこに…ちゅっ♥)
…さて、そろそろ昼餉のお時間ですが…このお部屋には調理室が見当たらなさそうですし…如何なさいましょう?(別部屋、と言うなの個室に連れていきましょうか、それとも、このままお外で…という形で解散しましょうか。グレイさんの意見に尊重いたします。)  
(2021/5/23 12:13:02)
グレイ> たしかにあたしの周りの人達は自由な格好をしていますから、ある意味では洗練されているのかもしれませんね。いいえ、あなたはあなたで良いと思いますよ…。(言われてみれば奇抜な格好の人が多いなと思って頬をかき、相手がお姉さんのようになると言えばその必要はないと思って口に出して)
  (2021/5/23 12:19:52)
グレイ> あたしの…こと…?♡なんで…そんなっ♡きゃあぅっ♡(身体を押し付け合う形になればこちらの胸も相手の身体に合わせて形を変えてむにゅっと潰れていき、目と目が合うと自分よりも遥かに大人っぽくて妖艶な瞳に吸い込まれそうになり、ぼーっとしているうちに額に唇の気持ちよさを感じると驚きながら身体を震わせて)
  (2021/5/23 12:24:11)
グレイ> 【そうですね、そろそろお昼の時間です。午後は出かけてしまうのでここまでになってしまいそうで、ごめんなさい…】   (2021/5/23 12:25:00)
ミノト> 【いえ、お気になさらずにですよ。でしたら私がここで〆ますので…おでかけ、楽しんでくださいませ♥(なで、なで)】   (2021/5/23 12:25:55)
グレイ> 【はい、ありがとうございます…♪ではまた、ここで会えた時にぜひお相手して下さい…。お疲れ様でした♪】   (2021/5/23 12:28:08)
おしらせ> グレイさんが退室しました。  (2021/5/23 12:28:18)
ミノト> …私の所も、たまに奇抜な方が依頼をしに訪れることがありますが…ふふ、ありがとうございます、そう言ってくださるグレイさんは優しい方であるのは間違いありません。
…おや、ここで言うのが恥ずかしいのでしたら…ここに来る途中に見かけた茶屋で…ゆっくりお話でも♥(そうと決まればすぐに実践。…抱き上げたまま部屋から出て…♥)   (2021/5/23 12:29:23)
ミノト> 【はい、お疲れさまでした。私もこのまま昼餉を済ませに行ってきますね…♥】   (2021/5/23 12:29:46)
おしらせ> ミノトさんが退室しました。  (2021/5/23 12:29:49)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/24 00:32:57)
藤岡ハルヒ> こんばんわ…。   (2021/5/24 00:33:04)
藤岡ハルヒ> 一度、帰るかな…   (2021/5/24 00:40:06)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/5/24 00:40:11)
おしらせ> ライカさんが入室しました♪  (2021/5/24 21:29:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ライカさんが自動退室しました。  (2021/5/24 21:54:04)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/5/29 01:00:48)
日向秋> こんばんは 久しぶり…   (2021/5/29 01:01:01)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/5/29 01:21:56)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/5/30 00:05:50)
日向秋> こんばんは   (2021/5/30 00:06:19)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/5/30 00:26:39)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/5/30 04:28:56)
日向秋> 静かですね   (2021/5/30 04:29:03)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/5/30 04:49:25)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/5/30 19:45:22)
吉田優子> こ、こんばんはぁ…。今日は誰もいませんね…?(辺りをきょろきょろ見回して、ソファーに腰を下ろします)   (2021/5/30 19:45:43)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/5/30 19:51:50)
藤岡ハルヒ> ども…(部屋に入ると、ぺこりっと頭を下げて…)シャミ子さん見かけたので、ちょっと寄ってみました。   (2021/5/30 19:52:32)
吉田優子> わわっ…っ…。こんばんは、ハルヒさんっ。お久しぶりですっ…。(尻尾をふりふり動かしながら、ぺこっとお辞儀を返して)私に会いにきてくれたんですか…?わぁ…嬉しいです…っ(嬉しいことを言ってもらえたら、笑顔になっちゃいます)   (2021/5/30
19:53:51)
藤岡ハルヒ> シャミ子さんを見かけると…解してもらったことを思い出しちゃいますよ…。(少し照れくさそうに、くすっと微笑みつつ、ここお邪魔しますねと、シャミ子さんの隣に腰を下ろして)   (2021/5/30 19:55:04)
吉田優子> あっ…。はいっ。凝りが解れたなら…私、とっても嬉しいですっ…。(私も照れ臭くって頬を染め、お隣のスペースを空けます)   (2021/5/30 19:56:21)
藤岡ハルヒ> いつもバイト帰りは、立ち仕事でコリコリなので、本当に助かっちゃいましたよ…。脚への指圧とても上手って思いましたよ…。(にこりと微笑み、腰を下ろした後、少し身体をシャミ子さんに向けて)   (2021/5/30 19:58:30)
吉田優子> ……っ。……あ、あのっ……。では、今日も……マッサージ、していきません、か……?(身を寄せてもらったらぴく、と震え、ドキドキしながらハルヒさんを見つめて)   (2021/5/30 19:59:35)
藤岡ハルヒ> そうですね…今日もバイト明けなので、凝ってるかもしれません…。(凝り具合をシャミ子さんに確認してもらおうと…少し浅めに座り直し、脚を広げる)   (2021/5/30 20:01:16)
吉田優子> ……ん、はい……。では、失礼しますっ……。(相手の膝に手のひらを乗せ、ゆっくりと揉みほぐしていって)   (2021/5/30 20:02:09)
藤岡ハルヒ> さすがに、上手いですよ…。(シャミ子さんの隣で、男子用学生ズボンのまま脚を広げ、心地よさにうっとりと…)   (2021/5/30 20:03:16)
吉田優子> ふふっ…♪良かったぁ…。(ほっ、と安心したように胸を撫で下ろし、脚を撫でさすりふくらはぎを緩く揉んで)   (2021/5/30 20:04:18)
藤岡ハルヒ> 立ちっぱなしだったので…筋肉硬くなってるでしょう…?(目を閉じたまま、そんなことを言って、凝り具合を聞いてみる)   (2021/5/30 20:05:48)
吉田優子> そう、ですねっ…。カチカチになっちゃってます…。(両手を使って太ももからふくらはぎに掛けて揉みほぐしながら、内腿まで撫でさすり)   (2021/5/30 20:06:55)
藤岡ハルヒ> ですよね…やっぱり。ついさっきまでバイトだったので…。(内腿を、ズボン越しに撫で摩るように解されると、さらに脚が広げっていく…)   (2021/5/30 20:08:16)
吉田優子> バイト、お疲れ様ですっ…。(開いた足の付け根をゆっくりと撫で、ズボンのファスナーを下ろして)   (2021/5/30 20:09:18)
藤岡ハルヒ> どもです…だからついさっきなので、指圧を受ければ癒されちゃいますよ…。(ファスナーをゆっくり下げられると、この前はいていた無地なグレー色の下着が見え隠れする)   (2021/5/30 20:11:02)
吉田優子> はいっ…存分に癒されてくださいね…?(ベルトをはずすと、ズボンを膝下まで下ろして…。下着の真ん中を指でぐぐっ…と指圧を加えて)   (2021/5/30 20:12:27)
藤岡ハルヒ> お客さんが来ると結構恥ずかしい姿になっちゃいますが‥‥まあ、マッサージなので。(下着中央の縦溝を押す様にされると…汗の香りが広がって)   (2021/5/30 20:14:34)
吉田優子> んっ…汗も、かいちゃってますね…。なんのバイト、なんですか…?(他愛もない会話を交わしながら筋に沿って指を上下に這わせ、片手で脚を付け根を押しほぐし)   (2021/5/30 20:15:45)
藤岡ハルヒ> あ、やっぱり…匂っちゃいますか…。今日もコンビニバイトでした…(縦溝を指先で上下に擦られると下着内で縦溝が微かに開き、さらに濃厚な蒸れた匂いが…)   (2021/5/30 20:18:01)
吉田優子> コンビニバイト、立ちっぱなしだし、忙しいし大変ですね…。(わずかに開き始めた溝に下着の記事を押し込むように中指を突き入れ、ごしごしと擦って…)   (2021/5/30 20:19:29)
藤岡ハルヒ> し、仕方ないですよ…苦学生なもので…。(下着越しに、窪みを探られると…中指を下着越したてられれば…幼いせいか、狭い入り口を感じさせる)   (2021/5/30 20:21:44)
吉田優子> はいっ…。世知辛い世の中、です…。(下着もずり下ろしてしまうと、中指で窪みを掻き分け、ゆっくりと第一間接辺りまで差し入れて…)   (2021/5/30 20:22:47)
藤岡ハルヒ> う…流石に上手い…です。(少し襞の淵が色濃くなったのを、広げられると…薄桃色に似た内面が現れ、ぽかっと口の開いた膣口に中指を飲み込まされると、蒸れた匂いに雌の匂いも交じり…酸っぱく感じる匂いに変化していく)   (2021/5/30
20:25:45)
吉田優子> …っ。だんだん、解れてきましたか…?(色濃い匂いを感じながら、熱で潤む膣口の中に中指を埋めさせ、中で鉤状に指を折り曲げ引っ掻いて…。親指で陰核の皮を器用に剥けば、そっとすりつぶしを)   (2021/5/30 20:27:43)
藤岡ハルヒ> 短時間で、解れてくるなんで…シャミ子さん、さすがです…ぁっ…(中指を挿入されたまま…広げられると、まるで薄桃色の花弁が開いたようで…尖った陰核を剥かれ、豆状のを捏ねられると、挿入された指の隙間からじわっと愛液が滲み…)   (2021/5/30
20:31:11)
吉田優子> ん…いえっ…ハルヒさんが、っ…解れやすい、だけ、ですよっ…。(涌き出てきた愛蜜を指に絡め、陰核にまぶしながら擂り潰し、膣内の指を折り曲げ襞を掻き乱しながら出し入れして)   (2021/5/30 20:32:40)
藤岡ハルヒ> ん…ぁっ…た、体質でしょうか…?(出入り口に向かって、大きく脚を開脚した状態で、愛液を塗り付けられると、陰核、花弁が愛液でてらてらと輝く…)うっ…(幼く狭い膣内で、指を動かされると、悶え…くささにも似た匂いが二人の間に広がって)  
(2021/5/30 20:36:20)
吉田優子> はい…。多分…こんな、匂いがしちゃうのも…体質、ですねっ…。(愛液をわざと音が立つように派手に掻き回し、陰核を何度も擂り潰していく。薬指も追加し、膣内を二本の指で埋めつくし、狭いなかを押し広げていって)   (2021/5/30 20:38:35)
藤岡ハルヒ> んぁ‥(二本の指で狭い膣を押し広げる様に、二本の指を挿入されると、男性に挿入されるのもこんな感じなのかと、脳裏に浮かび…シャミ子さんに「くさい…」と言われながら解されたいと内心思ってしまう)   (2021/5/30 20:41:51)
吉田優子> んっ…すごい匂い…。くさい、ですっ…(耳に顔を寄せたら、はっきりくさい、と囁いて。指二本を広げ、膣穴を無理やり開きながらクリトリスをぎゅっと親指で擂り潰し)   (2021/5/30 20:43:13)
藤岡ハルヒ> くぅ…(シャミ子さんの言葉に、興奮を覚え…二本の指を広げられると、それに合わせ穴も広がり、桜色の狭い洞窟が外気に触れ、とろっと愛液が、ソファー上に糸を引くように垂れ出て)   (2021/5/30 20:46:01)
吉田優子> ん、っ…いい、ですよ?このまま、気持ちよくなっちゃってくださいっ…(桜色の襞をこそぎおとすように引っ掻き、ごりゅっと親指と中指で外側と内側から陰核を挟み込んで)   (2021/5/30 20:47:44)
藤岡ハルヒ> んぁ…(愛液でべとべとになったのをオイル代わりに解されると恥ずかしい音と匂いがさらに…)ぼ、僕のまんこ…もっと臭くなっちゃいます…(もしもギャラリーが居たら、見せつける様にされていることに、興奮し…見世物の気分に…)   (2021/5/30
20:51:09)
吉田優子> ふふ、ハルヒさんの、おまんこ、臭い匂いをまきちらして、ぐちゃぐちゃになってるの…見られちゃいますね…?(くぱっと割れ目を開き、周りに見せつけて…更に膣内をかき混ぜ、泡立てていって)   (2021/5/30 20:52:31)
藤岡ハルヒ> ぼ、僕の…く、くさいおまんこ…見てください…んぁっ…(男性も混ざっているであろう…ギャラリーを妄想しながら、花弁を大きく広げられ…掻き出すように指を出し入れされると、あらに愛液が垂れ…)   (2021/5/30 20:55:26)
吉田優子> …見られながら、気持ちよく…イッちゃって…くださいっ…。(音も周りに聞こえるように…匂いを撒き散らすように花弁をかきみだし、溢れた愛液を膣内へ押し戻して)   (2021/5/30 20:57:43)
藤岡ハルヒ> んぁ‥‥い、逝きそうです…。(きつきつの膣穴に垂れた愛液を戻すような、指の動きに、開脚した状態で…背中を大きく反らす)   (2021/5/30 20:59:46)
吉田優子> ふふっ…遠慮しないで、いいんですからね…?(膣内に指を入れた状態でお腹の内側をぐりっ…と押し上げて、片手でそれた背中を支え)   (2021/5/30 21:01:07)
藤岡ハルヒ> い、逝く…!逝きます…(背中を支えられると、微かに腰が浮き、股下を…突き出し悶え、大量に愛液を垂らし…達してしまう)はぁはぁ…   (2021/5/30 21:03:42)
吉田優子> はぁ、ん…派手に、いっちゃいましたね…?(浮いた腰を撫で回し、すりすりと愛蜜を下腹部に撫で回していって…)   (2021/5/30 21:04:32)
藤岡ハルヒ> あはは…これ入ってきたお客様に向けてのサービスショットですね‥‥(照れくさそうに微笑みながら…濡れた秘部を撫で回されている股下を、出入り口に向かって突き出して)   (2021/5/30 21:06:28)
吉田優子> ふふっ…。はいっ…。次に入られた方は、大変ですねっ…。(愛液をぬりたくってあげながら身体を離して)では、私はこれで…また、マッサージしてさしあげますねっ   (2021/5/30 21:08:19)
藤岡ハルヒ> は、はい…(ソファー上で脚を広げ座った状態で、見上げ…またよろしくお願いします。   (2021/5/30 21:09:18)
吉田優子> では、失礼しますっ…   (2021/5/30 21:12:23)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/5/30 21:12:26)
藤岡ハルヒ> では…僕も。   (2021/5/30 21:23:14)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/5/30 21:23:18)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/6/2 21:09:46)
吉田優子> こんばんはっ。今日も、来ちゃいましたっ…。(そわそわしながらお部屋に入って…ソファーに座り、脚をきゅっと閉じて)   (2021/6/2 21:10:34)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/6/2 23:04:27)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/5 02:30:08)
日向秋> こんばんは(足跡にため息。貴女の座っていたソファーへ腰掛け)   (2021/6/5 02:30:55)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/5 02:51:34)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/6/5 21:36:12)
吉田優子> こんばんはぁ。今日は誰かに会えるでしょうか……。(こっそり、お邪魔しますっ)   (2021/6/5 21:36:49)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2021/6/5 23:24:08)
渋谷凛> お邪魔するね?   (2021/6/5 23:24:14)
吉田優子> こんばんは。はじめまして、ですね…っ。   (2021/6/5 23:24:44)
渋谷凛> そうだね…はじめまして…かな?。ゆっくりと待ってるところみたいだから誰かを待ってた訳じゃなさそうだけど…。   (2021/6/5 23:26:59)
吉田優子> はいっ。特に誰かをお待ちしていた訳ではなく…。なので、お話できてうれしいですっ。わたし、シャドウミストレス優子っていいます。よろしくお願いしますねっ(笑顔を浮かべ、ぺこりと)   (2021/6/5 23:28:41)
渋谷凛> シャドウミストレス……? 苗字ではなさそうだけど…。 渋谷凛だよよろしくだね(頭を下げてくれるのに手を差し出して)   (2021/6/5 23:30:01)
吉田優子> はい、えっと…芸名?みたいなものですっ。よろしくお願いしますね、凛さん。(照れ臭げに笑い、手を伸ばし握手を返し)   (2021/6/5 23:31:29)
渋谷凛> じゃあいいか……とりあえず優子でいいのかな(ぎゅっと握ってその指を絡めて頷き、照れた彼女を見つめ直して)   (2021/6/5 23:33:59)
吉田優子> はいっ…。皆にはシャミ子って呼ばれてますが、凛さんのお好きなように…。(指を絡め返し、目を見つめてにっこり)   (2021/6/5 23:35:05)
渋谷凛> みんなに呼ばれるならシャミ子でいいかな……(絡め直して強く握ってくる相手、くすりと笑って少し身を寄せて額を合わせて)離さないんだ? ん、シャミ子が悪いんだよ(なんて小さくからかいながら覗き込んだままちゅっと軽く口づけて離して)   (2021/6/5
23:37:16)
吉田優子> んっ…えっ…?わたしが、悪い…?ふぁ…♡︎(額が当たると顔を赤く染め、唇が触れて…。甘い声を漏らし、そのまま凛さんにもたれ掛かっちゃいます…)   (2021/6/5 23:38:38)
渋谷凛> こんなに簡単に力が抜けちゃったよ……?(凭れ掛かってくるのを受け止めて、そっとそのまま撫でて覗き込む。吐息が掛かって擽り合って)   (2021/6/5 23:40:50)
吉田優子> ん、んぅ…♡︎だって…♡︎(撫でられたら吐息が漏れでて、凛さんのと混じって…。じっと期待するような眼差しを向けちゃいます)   (2021/6/5 23:43:10)
渋谷凛> じゃあ歩けるうちに少し奥でゆっくりと休んじゃおっか…? シャミ子のところに行ってね(きゅっと押し直して促して)   (2021/6/5 23:45:00)
吉田優子> はいっ…では、むかいます、ねっ…。(促されるままに奥へと…鍵は平気ですか?)   (2021/6/5 23:47:47)
渋谷凛> 【鍵は大丈夫かなー。だからその辺任せてみたけれど】   (2021/6/5 23:48:36)
吉田優子> 【わかりましたっ】   (2021/6/5 23:49:41)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2021/6/5 23:51:52)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/6/5 23:53:00)
おしらせ> シロさんが入室しました♪  (2021/6/6 00:43:04)
シロ> ドッカーン! こんばんはっ♪__あれ?誰もいなかったかぁ…さすがに時間が遅すぎたかなぁ…?(扉を自慢の爆弾で破壊…するような事はなく、元気の良い声を出しながら勢いよく扉を開けて入ってきて)   (2021/6/6 00:46:30)
シロ> まあいっか、自己紹介しておくねーっ♪
私はシロ!ボンバーガールのシロだよ♪爆弾でブロックなんかを壊すのが得意で…後はね、身体を動かすのが大好きなんだっ♪遊んでくれる人がいたらよろしくねー♪(誰に対してでもなく手を振りながら自己紹介をし、それから落ち着いて座れる場所を探して)   (2021/6/6
00:58:02)
シロ> さーて!そろそろ寝ないと明日のバトルに間に合わないかもだね!また来るから、会えたらよろしくねっ♪   (2021/6/6 01:14:09)
おしらせ> シロさんが退室しました。  (2021/6/6 01:14:17)
おしらせ> 八宮めぐるさんが入室しました♪  (2021/6/6 11:39:00)
八宮めぐる> やっほ!こんにちはー!初めまして!わたし、八宮めぐる!よろしくね!   (2021/6/6 11:40:19)
八宮めぐる> (勢いよくお部屋のドアを開けて中へと飛び込んで、ご挨拶)   (2021/6/6 11:44:35)
おしらせ> 相談さんが入室しました♪  (2021/6/6 12:12:58)
相談> 【こんばんは〜♪】   (2021/6/6 12:13:04)
相談> 【こんにちは、ですね。めぐるさん好きなので是非お話しからお願い致します】   (2021/6/6 12:15:27)
八宮めぐる> 【こんにちはー】   (2021/6/6 12:16:05)
八宮めぐる> 【ありがとうございます!こちらこそよろしくー!】   (2021/6/6 12:16:35)
相談> 【ありがとうございます、キャラとか内容から色々お話しできればとか…もしよかったら移動してお話しとかできたりします?】   (2021/6/6 12:18:07)
八宮めぐる> 【わかりました。では、移動しましょうか。】   (2021/6/6 12:18:42)
相談> 【はいー!建てました〜】   (2021/6/6 12:19:43)
八宮めぐる> 【入りましたので、失礼しますね!】   (2021/6/6 12:19:50)
おしらせ> 八宮めぐるさんが退室しました。  (2021/6/6 12:19:53)
おしらせ> 相談さんが退室しました。  (2021/6/6 12:20:06)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/6 12:56:52)
日向秋> こんにちはっと♪   (2021/6/6 12:56:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/6 13:17:23)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2021/6/8 23:45:55)
カタリナ・クラエス> こんばんわ~♪   (2021/6/8 23:46:04)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが退室しました。  (2021/6/9 00:02:18)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/6/9 22:11:15)
吉田優子> こんばんはっ。…今日は、誰かに会えるでしょうかっ…。(きゅっとスカートの裾を抑えながらソファーに座り、そわそわしてしまいます)   (2021/6/9 22:12:09)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2021/6/9 22:23:05)
カタリナ・クラエス> こんばんわ~♪(ソファーの後ろから抱き着き)久しぶり……ジャミラちゃん???(名前を忘れた。)   (2021/6/9 22:24:05)
吉田優子> あ、お久しぶりです、カタリナさ……じゃ、ジャミラ…。シャミ子です。(なんだっけ、怪獣だっけ……まぞくだから似たようなもの?かもですが。)   (2021/6/9 22:25:48)
カタリナ・クラエス> うん、シャ…シャミ子ちゃん、元気だった?あ、これ、ウチの畑で採れたイチゴ……をジャムにしたんだ。一緒に食べよう♪(と、紅茶を入れつつ、紅茶の中に入れたり、そのまま食べたりしてね。)   (2021/6/9 22:27:34)
吉田優子> ありがとうございますっ。(じー…っと咎めるような視線をカタリナさんに送っちゃいますが、紅茶とイチゴをご馳走してもらったらふわっと笑顔になります)   (2021/6/9 22:29:07)
カタリナ・クラエス> うっ…ご、ごめんなさい…でも、シャミ子ちゃんの事は、忘れてないの…だから、許してぇ~、って、美味しいでしょ、このジャムはね。友達のマリアッて娘に作ってもらったの♪(ちょっと、おびえながら、自分もパクパク食べている。)  
(2021/6/9 22:30:52)
吉田優子> ん、はいっ。とっても甘くて美味しい…。やっぱり手作りは凄いなぁ…スーパーで買うのと全然違うや…。いいお友だち、ですねっ!(口にジャムを運んで頬に手を当てて)   (2021/6/9 22:32:35)
カタリナ・クラエス> うん、私の最高のお友達なの…もちろん、シャミ子ちゃんもだよ。あとね、お茶の淹れ方も、会長さんに教わったの……すごいでしょう♪(紅茶の良い匂いが漂う。)   (2021/6/9 22:33:55)
吉田優子> わたしも最高のお友だち、なんですか?えへ…面と向かって言われたら、何だか照れちゃいますねっ…。んー…いい香り…。(紅茶の違いはわからないけど、良いものを丁寧に淹れてくれたってことは分かって。香りを楽しみながら一口)   (2021/6/9
22:36:23)
カタリナ・クラエス> そんなことないよ。だって、シャミ子ちゃんは……他人を洗脳したり…友達を闇堕ちさせたり、すごい力?があるんだから…私、すごくあこがれちゃう…(紅茶を一口、と、ジャムをスプーン一杯食べ)う~ん、美味しい♪いやぁ、ねぇ…私も、最近、闇の魔導書なんかを勉強してるんだけど、全然、うまくならなくて……いつか、シャミ子ちゃんみたいに、町の人間全員を悪魔の手先に洗脳して、正義の魔法少女をせん滅するくらいの闇の魔法を使えるようになりたいなぁ…(ニコニコ)
  (2021/6/9 22:46:37)
吉田優子> え、えぇうっ…!?そんな、お、おそろしいこと…!(ご先祖が言うには、夢の中でどうのこうので、なんだかんだ洗脳?はできるらしいけど…。腕を抱いてびくびく震えてしまいます)   (2021/6/9 22:48:24)
カタリナ・クラエス> うん、シャミ子ちゃんは、闇の深淵魔法で、魔法少女に肉欲と淫欲の限りを尽くして、強欲の限りを尽くして、月収400万のタワマンに住んで、異世界で蜘蛛に転生した、闇魔法使いなんでしょう。あこがれちゃう…(キラキラした瞳、違う何かの話をして)  
(2021/6/9 22:50:36)
吉田優子> え、え、えっと…カタリナさん。一度落ち着きましょう?誰かと勘違いしてませんか…?(再び訝しげな視線を向けながら肩に手をおいて、静かに語りかけます)   (2021/6/9 22:51:56)
カタリナ・クラエス> あれ?シャミ子ちゃんって、元々蜘蛛の魔物で、地竜や魔王と戦って、特殊スキルを会得したんじゃなかったの?(はい、違う人でした。)   (2021/6/9 22:55:39)
吉田優子> ……ふぅん。そんなお話、いちどもしたこと、無いんですけど。(悪気はないみたいだけど、とても失礼な事を言われた気がして目が、すんっ、と座り、ため息と共にソファーの背もたれに体を寄りかからせ)   (2021/6/9 22:57:35)
カタリナ・クラエス> そうなんだ……でも、魔法少女のヒロインと戦って、悪堕ちさせたりは……してるのよね?(ん、確か、封印された闇の魔王の末裔…だったような?あ、異世界転移とかじゃないや)   (2021/6/9 23:03:00)
吉田優子> んー……。まぁ、良いですけど…。(深く溜め息をつきながら、ふぁんたじぃな事を考えてそうな顔をジト目で見据え)ただの、まぞくの高校生ですけどー。魔法少女は悪落ちさせますが…別の世界にいったりはしません。   (2021/6/9 23:08:34)
カタリナ・クラエス> んんっ…何かヤサぐれてる…(と、ちょっと汗をかきつつ、異世界転生って珍しいんだぁ)ただの…まぞくの高校生なんだ……洗脳とか、闇の魔法は……使えないんだ…(ちなみに、魔法はちょっとかじっているので使える。)   (2021/6/9
23:13:56)
吉田優子> なんでガッカリされないといけないんですか?(くるくると不機嫌そうに尻尾の先を指で弄びながら、刺々しく)   (2021/6/9 23:15:46)
カタリナ・クラエス> いやぁ……何か、すごい魔族…確か、夢魔だから……(ポッと顔を赤くして)うん、魔族も、得意なことや、不得意なことがあるわよね。ゴメンね。シャミ子ちゃん♪(今度は、ちょっと目をそらした)   (2021/6/9 23:19:36)
吉田優子> 夢魔だならなんなんですか?怖い夢みせちゃいますよ?(出きるらしい。やり方わかんないけど。)…もういいですよー。ジャミラですし。(開口一番に名前を間違えた所から掘し、意地悪な仕返しをしてしまいます)   (2021/6/9 23:21:28)
カタリナ・クラエス> もー、ゴメンナサイー、って、そんなことできるの……いや、同じ夢でも…(そういえば、服の布面積が小さい気が)えー、ジャミラなの……じゃ、シャミ子の弱点は水?(ジャミラはジャミラですごいんだよ。元ロシアの宇宙飛行士だし)  
(2021/6/9 23:23:57)
吉田優子> 本気で信じてるんですか…!素直ですねっ。わたし、怒ってるんですよー!(ぷくーっと頬を膨らませてしまいながら、ほんのり目に涙を溜め、ふいっとそっぽ向きます)   (2021/6/9 23:26:21)
カタリナ・クラエス> もう、ホントにゴメンナサイって…謝るから…泣かないでよぉ~(完全にすねられて、こちらも困った顔で頭を下げ)   (2021/6/9 23:29:32)
吉田優子> 泣いてませんっ!……もう、反省してくれるなら、いいです、けどー……。(頭を下げるカタリナさんを見てたら、何だかこちらも申し訳ない気持ちになって、眉を下げながら頷きます)   (2021/6/9 23:31:12)
カタリナ・クラエス> 良かったぁ~、ゴメンネ、シャミ子ちゃん……もう、やっと泣きやんだッ…(ほと安心した顔で、ソファーにもたれかかり)   (2021/6/9 23:37:49)
吉田優子> いえ…私の方こそ、なんだかむきになっちゃいました。…ごめんなさい。(改めて頭を下げたら、そっとお隣へと)   (2021/6/9 23:38:53)
カタリナ・クラエス> うん、ゴメンネ……へへっ、シャミ子ちゃんは優しいなぁ…それじゃ、私はこれで帰るね。今日は、ありがと…(帰り支度をして、そのまま帰っていった。)   (2021/6/9 23:40:18)
カタリナ・クラエス> 【お疲れさまでした~。今日はすみません、では、失礼しますね。】   (2021/6/9 23:40:44)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが退室しました。  (2021/6/9 23:40:49)
吉田優子> はい、お疲れ様でしたぁ。(帰っていくカタリナさんを手を振って見送ります)   (2021/6/9 23:41:23)
吉田優子> 【お疲れ様でしたーっ】   (2021/6/9 23:41:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/6/10 00:11:44)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/12 01:40:19)
日向秋> こんばんは   (2021/6/12 01:40:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/12 02:00:52)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/12 12:59:42)
日向秋> こんにちは   (2021/6/12 12:59:51)
日向秋> romさんは多いんですけどね(笑)   (2021/6/12 13:04:50)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/12 13:25:53)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/13 02:48:27)
日向秋> こんばんは 静かですね   (2021/6/13 02:48:42)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/13 03:08:54)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/6/14 08:56:33)
色欲のアスモデウス> おはようございます、と言ってもこの時間どなたもいらっしゃらなさそうですが   (2021/6/14 08:57:09)
色欲のアスモデウス> まぁ私も夜でなければ対応できませんし、朝は予告というようなところで。   (2021/6/14 09:01:11)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが退室しました。  (2021/6/14 09:01:20)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/6/14 18:37:49)
吉田優子> こ、こんばんはっ。はふっ、今日も暑かったですっ…。(ブラウスのボタンを一つ、二つはずし、ぱたぱたっとはためかせ外気を送り込みながら、くたっとソファーに腰を下ろします)   (2021/6/14 18:39:16)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/14 19:02:56)
日向秋> おや?人影が…気になりますね(通りすがりに人の気配を感じ、思い切って)こんばんは♪(ペコリと頭を下げつつご挨拶♪)   (2021/6/14 19:04:17)
吉田優子> あ、こんばんは…っ。はじめまして、ですねっ。(私もぺこりと頭を下げ、挨拶を返します。)私、シャドウミストレス優子っていいます。よろしくお願いしますね。   (2021/6/14 19:05:43)
日向秋> 私の方もはじめましてですね。日向 秋と申します。ここで人に合うのは二人目になります(にこっ♪)シャドウ……優子さんでよろしいでしょうか?こちらこそ宜しくです♪あ、こちらよろしいですか?(優子さんの向かいに座ろうかしらと)   (2021/6/14
19:09:20)
吉田優子> そうなんですね。私は、たまにお邪魔させていただいてますので…。これからも会える、かと。あ、はいっ。優子で大丈夫です。(向かい合うように座れば、少し緊張した面持ちに)   (2021/6/14 19:11:08)
日向秋> 普段はこの時間じゃないのですが、ま、暫くのんびり空いてますのでまたいずれ……あ、そんなかしこまらなくても(緊張してるのかしら?その割には…目に入る大きく空いた胸元に目のやり場に困って)私みたいおばさん相手じゃ、かしこまるのも仕方ないかもだけどホント、そういうの気にしませんから…(にこっと微笑み♪)
  (2021/6/14 19:14:09)
吉田優子> …あっ。し、失礼しました…っ。(一人かと思ってすっかり油断しちゃってました…。開けていた胸元のボタンを閉じ、照れ臭げに笑いながら頭をかきます。)いえ、おばさんなんて、そんな…。(すごく若く見えるけど、もしかしたら、けっこう年上のかた…?小首をかしげて顔を見つめます。)
  (2021/6/14 19:18:08)
日向秋> そんな失礼だなんて…前に来た時は王子様が…ぽっ!(あまりにイケメンだったのでつい手を出してしまった自分を思い出し、真っ赤に♥)それに比べたら…(なんて笑うと私も暑かったから、なんてブラウスのボタン、ひとつ緩めてぱたぱた♪)誤解される前に言っておいたほうがいいかしら?(そっと顔近づけて)実は…優子さんよりは子供だけど…2児のママです♥(囁くとくすっと笑って♥)
  (2021/6/14 19:22:50)
吉田優子> あゎっ……いいご縁があったんですね?ふふっ。(赤くなる秋さんを見ていたら、私も嬉しくなって頬を柔らかに緩めます。)え、えぇっ。お母さんだったんですか?全然みえませんっ…!(どうみたって、ほんの少しお姉さんくらいかなって思ったけど。目をぱちくり瞬きさせて。)
  (2021/6/14 19:27:18)
日向秋> え、ええ。まあ…♥あれからもう一度会いたいなってこちらに顔出して入るんですが、中々会えなくって…そう言えばそのソファーだったかな?(優子さんの座る席が同じだと気づいてますます真っ赤に///)ほ、褒めても何も出ませんよ?(自覚なし。今日は白のブラウスに紺のスラックス。仕事帰り途中に立ち寄ったので地味な姿だから余計に照れて?)
  (2021/6/14 19:30:55)
2021年05月16日 17時42分 2021年06月14日 19時30分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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