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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20220611 1329 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2022年06月11日 13時29分 2022年06月29日 00時49分 の過去ログ
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IA> ……!(ぱぁ…と明るくなったような顔をして…ぎゅぅ…とそっと抱きついて…)…えっちゃん…♪んっ…♪(すりすり…)   (2022/6/11 13:29:33)
謎のヒロインXオルタ> んっ…、もう…///(表情を輝かせて、構わず抱き着いて、頬擦りされる…彼女なりの好意の表現、恥ずかしいですけど…嬉しくもあります、そっと私の方からも腕を回して抱きしめてみせて)IA…さん、これからも、仲良くしてください、それと…機会があれば、貴女の歌も…聴かせて欲しいです…
  (2022/6/11 13:37:46)
IA> ……うんっ。えっちゃんになら…きかせる。(すりすり…むにぃ…)   (2022/6/11 13:57:07)
謎のヒロインXオルタ> それは…楽しみです…(歌う事の楽しさを知り、人の歌に触れたい気持ちも膨れる、彼女の純粋さが紡ぐ歌は…私の心にどんな刺激をあたえてくれるのでしょうか…、変わらずすりすりしてくる彼女の頭にそっと手を触れて…)『ぐうぅぅ…』(しかしそれは腹の虫に遮られてしまいます、オルト・リアクターが…枯渇して)うぅ…その、お腹が空いてしまいました、甘味を摂取したいところです、一旦…戻りますね、また機会がありましたら…逢えるといいですね…
  (2022/6/11 14:02:15)
IA> …うんっ…♪(むぎゅ…と抱きついたまま…嬉しそうに頬を赤らめてt   (2022/6/11 14:09:35)
謎のヒロインXオルタ> はい…それでは…失礼します(どうしようもなく襲う名残惜しさ、それでも…私は貴女との次の機会に内心心躍らせて…)   (2022/6/11 14:12:03)
謎のヒロインXオルタ> 【それでは失礼します、ありがとうございました…要件が住んだら戻ってくるかもしれませんが、お疲れ様でした】   (2022/6/11 14:12:50)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/6/11 14:13:00)
IA> (ドッドッ…と鼓動が速くなる。小さな私でもできた事。歌に気持ちを載せなくても…始めて気持ちを伝えられたから…)   (2022/6/11 14:15:16)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/6/11 14:15:21)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/11 21:24:50)
謎のヒロインXオルタ> 流石に…いませんか…(要件を済ませた足取りで数時間ぶりに戻ってくる、我ながら入れ込んでいるな…とは思いつつもこの不思議な空間で結ぶ縁は…私の心に高揚を齎してくれる…ありていに言ってしまえば、楽しんでしまっているのだ…)暫くのんびりとさせてもらいましょう…(と自分で勝手に決めた感じの定位置のソファーに腰かけて…)
  (2022/6/11 21:30:17)
謎のヒロインXオルタ> …(如何にもここにいるとうとうとしがち…でもそれは、無防備になれる安全圏という意味でもある、いつどこから敵に襲われるか分からない緊張が無い、それはつまり…寛げるという意味なのだ)…それでも、来客に対してはあまりだらしのないところは…見せたくないですね…
  (2022/6/11 22:20:05)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、謎のヒロインXオルタさんが自動退室しました。  (2022/6/11 23:49:22)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/12 13:38:06)
謎のヒロインXオルタ> …うぐっ…(結局そのままソファーで転寝してしまったことに目を覚まして気付く、誰も来てませんよね…?と視線を泳がせ、恐らくは何もなかったと安堵のため息、ズレていた眼鏡を戻し、着崩れを正してから鞄の中からお饅頭を取り出す、もぐもぐ…こし餡の甘さを堪能しつつオルト・リアクターにエネルギーを満たします)
  (2022/6/12 13:41:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、謎のヒロインXオルタさんが自動退室しました。  (2022/6/12 14:28:44)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/12 14:41:51)
謎のヒロインXオルタ> 【やはりこの25分制限…中々慣れるものではないですね…   (2022/6/12 14:42:30)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2022/6/12 14:43:29)
東北ずん子> おはようございました!雨が本格的に   (2022/6/12 14:44:24)
東北ずん子> (こほん、すごすご)……えーっと、月が綺麗ですね…?(何事もなかったようにずんだ餅をずいっと差し出そうとしてみる、お邪魔します)   (2022/6/12 14:46:13)
謎のヒロインXオルタ> …え、ぁ…はい…おはよう…ございました…(来訪者の気配に僅かな高揚を見せて…要領を得ない倒置法の挨拶に僅かに面を食らいます、気まずい空気を誤魔化す発言も少し場違いな感じですが…)は、はぁ…(これはどういうことでしょう?
私は初対面の方にいきなり感情をぶつけられてますか?)…っ ほぉ…これは噂に聞く郷土菓子のずんだ餅というものでしょうか? 早速頂いてしまっても?(とそこは釣られやすくてチョロい私です)   (2022/6/12 14:50:30)
東北ずん子> …ずんだ餅です、ずんだ餅食べて忘れてくださいっ(ずずい、とりあえず何事もなかったようにしてみます、初対面の勢いが崩れてしまうとちょっとはずかしいです)…えーっと、はい。こんな変な人ですがお邪魔してもいいですか?不意な雷で目がさめてしまって(凄い音だったからびっくりしましたって恥ずかしげに)
  (2022/6/12 14:54:46)
謎のヒロインXオルタ> 和菓子を提供してくださる方に悪い人はいません、私は悪の立場ではありますがそれはそれとしてその条件には然りと応じましょう(ずずっと半ば押し付けてくるくらいの勢いですが木箸で摘まみ上げてもぐもぐ…控えめな甘さではありますがこれもまた和菓子の奥ゆかしさ、力が満ちる感覚に思わずほっこり…)はい、綺麗さっぱり先程の事はすべて忘れました、改めましてヒロインXオルタ、えっちゃんとお呼びください、変な人も大歓迎です、私もそれなりに変である自覚はありますので…
  (2022/6/12 15:00:11)
東北ずん子> ダークヒロイン…みたいな?(よくわかってませんが、ひとまず少し姿勢を正して)東北ずん子、ずんだと呼んでくださいっ!(胸をはって)あ、ずん子って呼んでください…この勢いでいつもやってはいるんですが、一度冷静になると恥ずかしくて自分を見失うやつですっ(あ、折角ですので緑茶もどうぞってずずいっと隣によりつつ)
  (2022/6/12 15:04:15)
謎のヒロインXオルタ> もしくはヴィランです、ワルモノですから…時には欲しいモノを力ずくで、などという事もあるかもしれませんよ?(少なくともここではそんな強硬策は講じませんが…と添えてから改めてこの方を観察…裾は短く和服、胸当て…アーチャークラスでしょうか?などと片隅で考えながら)わかりました、宜しくです、ずん子さん…行き当たりばったりな方なのですね、私の知人にもそういう方はいますので…付き合い方はそれなりに心得ておりますので(さらに緑茶まで差し出しながら隣に腰かけ身を寄せる姿に少し苦笑い、距離感の取り方が下手なのでしょう)でもその勢いは嫌いではないです、ムードメーカーという奴です
  (2022/6/12 15:13:25)
東北ずん子> 私も結構強引にしたりはしますねー…最近はそうでもないけど可愛い人を見境なくしてたものです(絶対それとは関係ないですがなんとなく思い出すように)ムードメーカー…してたと思うんですが元気がちょっと薄れている感じがするんですよー、もうちょっと何でしょう…いっそのことはっちゃけてる方がわかりやすくはあるんですが(あ、くっつくくらいの距離感好きですが急でした?と今更ながら見上げて)
  (2022/6/12 15:18:22)
謎のヒロインXオルタ> 私から見れば十分すぎる程元気に見えますが、そこはまだここに来て日の浅い私の図り知れない事情があるのでしょう…(日頃から少し自分の空回りしている感覚に不安を覚えているのでしょうか、それでもこうして近い距離感、それを改めて大丈夫かと問う姿…昔は苦手でしたけど、いまはちょっぴり…悪くないくらいです)大丈夫です、貴女からはこのずんだ餅と同じ匂いがします…まるでずんだ餅の化身ですね…だから、ちょっぴり魔が差したりも…こんな風に…(まるでこの方が和菓子そのもののような…不思議な感覚、思わず顔を寄せて、すんすんと匂いを嗅ぎながら、伸ばした手がもちもちとした太腿を弾ませて…)
  (2022/6/12 15:27:51)
東北ずん子> ふふふー、そうでしょう、美味しいんですよぅ♡食べようとしたら食べられたりするかもしれませんが(着物の上からでも揺れる動きのわかる胸元、むっちりした太ももの感触を楽しませるようにもたれかかる)えっちゃんが食べられてもいいなら味わってくれる方が嬉しい限りです、ん(もじりっと腰を少し揺らしはふっと小さく息をはく、顔と顔が当たるくらいまで密着感をつよめて)
  (2022/6/12 15:33:52)
謎のヒロインXオルタ> 美味しい…という事はそれなりに貪られた経験もあるのでしょうか?(比較対象は自分ですが、胸当てに支えられた膨らみも、際どく露出する太腿も…ふくよかで心地良い感触です、それがまるで誘うように私に身を寄せ、もたれかかり、甘い誘惑…)んっ…///
では少しだけ…試食してみましょう、和菓子のような貴女の味を…♡(吐息が届くほどの距離、空いた手はすっと貴女の身を寄せ、太腿も撫でながら…まずは甘く、啄むようなキスをひとつ、ふたつ…なんども、なんども…♡)   (2022/6/12 15:45:21)
東北ずん子> どっちかというと食べる方ですかね?(最近貪られましたが美味しかったらしいです)ん…はふ…ちゅ…はふっと(お返しのように啄み、重ねて。甘ったるいキスの味を楽しませちゃいます。柔らかな太ももが心地よさそうにゆれて、ちぅ…唾液を少しずつこぼれて積極的に舌を伸ばして)
  (2022/6/12 15:50:13)
謎のヒロインXオルタ> おや、もしや肉食系和菓子娘さん…でしたか?
和菓子の香りのする方に食べられてしまう…という経験も悪くはありませんが、されるがままというのも不本意ですので…リードを取られ過ぎないようにしましょうか…(経験豊富さが伺える余裕、けど…悪くないです)んっ…ちゅっ…んんっ…はぁ…♡ 唇も…美味しいです…♡
んんっ…♡(唇を重ねて、身を寄せて…先程食したばかりのずんだ餅のような程よい甘味…唇まで絡ませ始めるとそれはますます強く、私の味覚を刺激します、太腿を撫でて、擦って、ちょっとずつ内側に、付け根に潜り込む様な手つき…興奮で、しっとり汗ばんで…私の体も…静かに、興奮して…疼いてきます…♡)
  (2022/6/12 15:59:06)
東北ずん子> …凄い字面ですね。でもえっちゃんくらい求めてくれる方が嬉しいですよ♡(好きなように出来るのももちろん大好きですが)…ん…ちゅ…ちゅ♡ちう(角度を少しずつかえて啄みを強くする、しっかり舌先も相手の唇に伸ばしてぷるっと震える)ん…ひぁ…(手のひらが内側に向いてくる動きには恥ずかしげに足をきゅっと閉じる、そこまでするならここでするとちょっと恥ずかしいかもとなやましげ)
  (2022/6/12 16:03:54)
謎のヒロインXオルタ> 和菓子は大好物ですから…、和菓子のような人もきっと…美味しくいただきたい欲求ですよ…♡(普段はネコ寄り…という自覚はありますが、時にはタチだってなれます、だって…美味しそうですから)ちゅっ…じゅる…ちゅるっ…♡
ぷはぁ…あむっ…♡(甘い、信じられないくらい甘い貴女の舌…啄んで、吸い付いて、唾液が混じる、全身が熱を帯びて…下腹部が疼く…もじもじ、もどかしい…♡)ぁ…少し、やりすぎましたね、これ以上は…ここではまずいですし、夕暮れまででも宜しければ…その…♡(ちらり、目線が向く奥の部屋、これ以上貪る為には…その方が望ましいでしょう♡)
  (2022/6/12 16:14:07)
東北ずん子> 思ったよりぐいぐい来たのでびっくりでしたが…それくらいのほうが好きですよっ(ずいっ、手を握って奥の部屋に連れてきます)   (2022/6/12 16:16:37)
謎のヒロインXオルタ> 【非公開で大丈夫ですよ】   (2022/6/12 16:18:21)
東北ずん子> 【入ったあとにも非公開にかえれるのです!(便利っ、たてました)】   (2022/6/12 16:19:08)
東北ずん子> 【ということで向こうデー(ひょい)】   (2022/6/12 16:19:38)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2022/6/12 16:19:42)
謎のヒロインXオルタ> ぁ…えへへ、それでは…お手柔らかに…です♡(思い立ったが吉日とばかりに強く手を引く貴女に導かれ、奥の部屋へと…♡)   (2022/6/12 16:20:09)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/6/12 16:20:12)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/17 00:35:37)
桜衣乃> ……やはり私にはここの方が向いてると思いました、まる。 まぁこんな時間ですけど、ちょっとだけ待ってみましょうか…。(お風呂上がりに火照った体を冷ますように、窓を開けて夜風をその身に受けて…)   (2022/6/17 00:37:16)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2022/6/17 00:39:08)
藤岡ハルヒ> ふぅ…。(疲れたような、ため息を漏らしつつ…男子用の制服姿で、そっと扉を開けて…)こんばんわ。   (2022/6/17 00:40:09)
桜衣乃> おや、そのいかにも男子の制服なのにお顔が女の子なあなたは……ハルヒさんっ。お久しぶりです〜♪ こんばんは、バイト帰りですか?ちょっと疲れてるみたいですけど…。   (2022/6/17 00:41:26)
藤岡ハルヒ> ご無沙汰ですね…。(桜さんににこりと微笑めば、近くの席に座り…学生ズボンの上から膝をとんとんと叩いて解して)   (2022/6/17 00:43:28)
桜衣乃> いつぶりでしょうか、結構空いちゃったと思いますけど…。 バイト、こんな夜遅くまでお疲れ様です。お茶でも淹れてきましょうか?私はちょっとマッサージは苦手なので、してあげられるかわからないんですが…。   (2022/6/17 00:45:22)
藤岡ハルヒ> そうですね…。かなり前でしょうか…。お茶頂けますか…?大丈夫です、帰った時にでも丹念に揉み解せば…。って、変なマッサージになっちゃうかもですが…。(冗談ぽくそう言ってみて…)   (2022/6/17 00:47:43)
桜衣乃> はーい♪(奥に行けばちょっとして、お盆に載せたコップに、氷を浮かべた麦茶を淹れて…)おまたせしました…。何かの本で読みましたが、変に筋肉って触らない方がいいらしいですよ。余裕があれば整体さんにかかるのがいいかと…。   (2022/6/17
00:50:13)
藤岡ハルヒ> ありがとうございます…。(お茶を受け取り口に運ぶ…)ふ、落ち着きました…。ですね…本格的なのはそうした方が良いですね…。僕は、寝付けないとかに…高揚するするマッサージくらいにしておきます。   (2022/6/17 00:53:00)
桜衣乃> そんなのがあるんですか? …気分を高揚させるマッサージ…気になりますっ。よければそのツボ教えていただいてもっ。(ずい、とハルヒさんに教えを請おうと正面に座り)   (2022/6/17 00:54:43)
藤岡ハルヒ> 恥ずかしいのですが…そうですね。布団の中で、寝付けない時とかに…この辺りを掻くようにすれば…(そう言うと、学生ズボンのファスナー部のやや下を指差して…こんな感じにと、人差し指の爪先で上下に描くような素振りを見せて…)   (2022/6/17
00:57:28)
桜衣乃> …………ハルヒさーん、それってもしかしなくてもマッサージじゃなくて…オナニーでは…?(指差す場所の解説を聞けば、すっ……とハルヒさんのそこに指を押し当て、ジト目でハルヒさんを弄り…)   (2022/6/17 01:00:40)
藤岡ハルヒ> ん…そうとも言いますかね…。(照れくさそうに、頬を赤く染めて…くすっと微笑み。)わ、汗ばんでるかも…(ズボン越しに、そこに指先を押し当てられれば、蒸れて熱くなってるような手触りで…)   (2022/6/17 01:03:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2022/6/17 01:25:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2022/6/17 01:29:01)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/17 22:52:45)
桜衣乃> あぅぅ……昨日は中途半端に他のお部屋で遊んだ後だったので、うっかりしちゃってました…。ハルヒさんごめんなさーい…。(がちゃ、とばつの悪そうな表情をしながら制服で。やや重そうな荷物を部屋の隅に置けば、ソファにダイブしてごろごろ…)…  
(2022/6/17 22:54:38)
桜衣乃> はー……一週間、がんばりました…。んしょ、っと。それでは今夜も誰か待ってみましょうかっ、もしかしたら意外な人や新しい子が来るかもしれませんし…♪   (2022/6/17 22:56:35)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2022/6/17 23:25:27)
藤岡ハルヒ> こんばんわ…(そう言いながら、扉を開けると…そこには、寝落ちしていた桜さんが…)今日はちゃんと起きてますね…。   (2022/6/17 23:26:15)
桜衣乃> …あ。こんばんはー…。(聞き覚えのある声に耳を傾ければ、申し訳なさそうに顔を上げて…)…はい、なんとか…。ちょっと待ちすぎて、ぽやーんとしてきてはいますけど…。   (2022/6/17 23:28:13)
藤岡ハルヒ> そうでしたか…(にこりと、微笑みつつ…桜さんの傍に座って…)寝れるときはちゃんと寝ておいた方が良いですよ…。   (2022/6/17 23:29:16)
桜衣乃> ふぁ、あふ…。…ハルヒさんこそ、今日もバイト…あったんでしょう?お互い様…ですよ……。(んーっ、と体を伸ばすも、なんだか力が入らない感じ…)そうですね…、こんなのでは、またハルヒさんの前で寝ちゃいそうですし……一旦奥で眠ってきますね…。…といって、寝過ごすかもしれませんけど…。
  (2022/6/17 23:32:11)
藤岡ハルヒ> はい…おやすみなさい…。(奥に向かう、桜さんに対して…おやすみなさいと手を振って…)   (2022/6/17 23:33:10)
桜衣乃> 最近はあったかくなってきて、夜もぽかぽかと……くぁ……。おやすみなさい、ハルヒさん…。ハルヒさんもごゆっくり…。   (2022/6/17 23:34:25)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2022/6/17 23:34:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2022/6/17 23:58:21)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2022/6/18 02:07:44)
日向秋> 少し寄らせてもらいますね…んっ♪暑いですねえ♪(空調のスイッチを入れるとソファーに腰掛け、窮屈な胸元 ボタン一つ開けパタパタと手で仰いで)   (2022/6/18 02:09:48)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2022/6/18 02:34:51)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/18 09:21:17)
桜衣乃> (   (2022/6/18 09:21:23)
桜衣乃> (奥の部屋からがちゃ、と扉を開けて…)…ん、ふぁ……。…仮眠のつもりが、結局ぐっすりしちゃいましたね…。とはいえ、深夜に人が来るかは怪しいところでしたけど…誰かいたのかな…。(涼しい部屋に人のいた名残を感じながら、とりあえず顔を洗おうかとお手洗いへ…)
  (2022/6/18 09:24:11)
桜衣乃> 今朝は静かですねー…。まぁ、土曜日の朝ともなれば、やっぱりみなさんご予定あったりしますよね。私は…もうちょっと待ってみましょうか。   (2022/6/18 10:08:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2022/6/18 10:52:39)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/20 22:11:28)
謎のヒロインXオルタ> …まだ6月なのに、急に蒸し暑くなりましたね…(口にスティックアイスを咥えながらふらりと現れる、僅かにむわっと蒸す体にロビーの冷房がひんやりと効く、そろそろウチも今年の水着鯖の話が…まぁ私には関係ないでしょうけど、などと愚痴みたいな独り言を漏らしつつソファーに腰を下ろす)
  (2022/6/20 22:15:12)
謎のヒロインXオルタ> (スティックアイスを食べ終わると棒を眺めるも無論当たりなんて書かれてもいない、期待はしてないけど少し眉をしかめてごみ箱にポイッ…ソファーに身を投げ出して全力で寛ぐ、とは言え…やはり誰もいないのは寂しく感じるものだ)皆さん…何してるんでしょうね…(ぼそりと…ここで育んだ縁に想いを馳せる、見知らぬ世界の見知らぬ誰か、でもみんな良い人だと思う…そんな場所にいるのがやはり心地良い…)
  (2022/6/20 22:29:56)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/6/20 22:32:16)
IA> えっちゃ…♪(ぎゅむ…♪)   (2022/6/20 22:32:38)
謎のヒロインXオルタ> …ぁ…んっ…(天井を眺めていると、不意にそれを遮る影が私を抱く…でも声の主に緊張はなく、むしろ安堵すら抱く)…はい、お久しぶりです、IAさん…寂しくなかったですか?(私の方からも少し腕を回してソフトな抱擁…綻んだ笑みが漏れる)  
(2022/6/20 22:36:42)
IA> …さびしくない…っ…♪(ぎゅっと抱きつきながら,甘えるように…)   (2022/6/20 22:41:06)
謎のヒロインXオルタ> そうですか…(彼女なりの即答、そして、ソファーに沈む私に覆い被さるくらいにたっぷりと抱き着いてきて、彼女なりの愛情表現なのか…先日私に言ってくれた言葉が少し、胸を暖かくする)…私は、IAさんが来るまで…寂しかったかもです…///
だから、あの…もう一度キス…していいですか?(なんて、ちょっぴり私なりの甘え方、口はまだ少し冷たくて、アイスの味が残ってるかも…)   (2022/6/20 22:46:55)
IA> …ん…♪(目を瞑りつつ、彼女からのキスを待つ。少し微笑みながら、ぎゅっと腕にしがみついて…)……えっちゃ…ぁ…♡   (2022/6/20 22:51:23)
謎のヒロインXオルタ> …んっ…♡(普段の何処のなく感情に乏しい雰囲気の貴女も、気だるそうな私も…今はたまらず笑みを綻ばせる、少し離れた顔が待ちわびる様に目を閉じて…そっと、私の方から唇を添える)あむっ…、んっ…♡(ちょっと啄む様に、貴女の唇の柔らかさを堪能して…)
  (2022/6/20 22:55:54)
IA> …ちゅむ…ん…♡(啄むようなキスと共に…ソファの上でモゾモゾしてて)…っぷあ…♡んっ…♡んぃ…♡(少しドキドキしながら、えっちゃんの上に座っていて…)   (2022/6/20 23:00:49)
謎のヒロインXオルタ> (優しくてソフトなキス、それを何度も何度も…執拗なくらいに向けて、貴女もそれを拒むことなく応じてくれる、だからこそ、止めなくていいと無意識にキスは重なっていく、気が付けばソファーに座る私の上に腰かけて、あぁ確かこういうのって…対面座位とか言うんでしたか、文庫で得た知識を思い返しながら、息苦しくなってきたのを期に一度キスを止めて…)ふぁ…♡
ぁ、はぃ…♡ IAさん…えっと…好き、です…♡(この感情の高ぶりはきっとそうだ、私は貴女の特別になりたい…そう感じている)   (2022/6/20 23:08:34)
IA> …わたしも好きっ…♡(ぎゅ…っと抱きついて…その後にうっとりとしたような表情で見つめて…)、えっちゃん…あのね…そのっ…むこう…いきたい…(ぐいっと服の袖を引っ張りながら、寝室を指差して)   (2022/6/20 23:14:38)
謎のヒロインXオルタ> (マスターさんとは違うという私に向ける"好き"という感情、IAさんが私にそう言ってくれたものを信じたくて、私もその背に腕を伸ばして…)ぁ…はい、私も、そう…思って…いました、IAさんの歌声…たくさん、聞かせて欲しいです…♡(驚くほどの積極性で袖を引く手、奥の部屋…つまりは、そういう事なのでしょう、今更拒む理由なんて無くて、そっとIAさんを立たせて、私も後に続けば…ぎゅっと手を繋ぐ)…じゃあ、行きましょうか…♡【じゃあその…待ち合わせに非公開でお部屋…立てますね】
  (2022/6/20 23:19:51)
IA> 【…んぃ…非公開…できない】   (2022/6/20 23:20:11)
謎のヒロインXオルタ> 【あ、そうなんですか…では普通に立てますので…】   (2022/6/20 23:20:39)
IA> 【……うんっ…】   (2022/6/20 23:20:50)
謎のヒロインXオルタ> 【立てました、じゃあ…あちらに移動しますね…】   (2022/6/20 23:21:45)
IA> 【…やさしく…おねがい…えっちゃん】   (2022/6/20 23:22:29)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/6/20 23:22:36)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/6/20 23:22:43)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/21 21:34:27)
謎のヒロインXオルタ> (奥の部屋からふらり…と現れると、少しだけ楽しそうな笑みを浮かべてソファーにゆったりと腰を下ろす)ふぅ…、さてと…今日はどうしますか、いや、どうなるでしょうか…   (2022/6/21 21:38:20)
謎のヒロインXオルタ> …何か食べて寛いでおきますか(手にした鞄から取り出すお饅頭をぱくっ♡と頬張り、慎ましく咀嚼…心も体も満たされていく)   (2022/6/21 22:00:16)
謎のヒロインXオルタ> …ごちそうさまです(綺麗に平らげた饅頭にたいして手を合わせてしっかりとお辞儀をしてから包みをゴミ箱に投棄する、適当に喉も潤しておこうかとその足で冷蔵庫まで向かう、夏らしくなってきた季節、しっかりと冷やされた緑茶のペットボトルを取り出して、元の席に戻ってからゴクリ…と口内に注ぎ込んでいく)
  (2022/6/21 22:32:36)
謎のヒロインXオルタ> さてと…(ペットボトルも飲み干して、しかして来訪の気配はなく…どうも今日は間が悪そうだ、少し残念ではあるがこういう時もあると割り切るしかない、また改めて出直そうかと…奥の部屋に戻り、静かにドアを閉めた)   (2022/6/21
23:03:58)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/6/21 23:04:03)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/6/22 18:41:31)
IA> ……(ゾクゾクっ…と身体が内側から熱い。まだきっと…あの熱が治まりきっていないんだろう…)…ん…っ…ぁ…えっちゃん…えっちゃん……(ぎゅぅ…とクッションを抱きしめながらも,少し擦り付けてしまって…)   (2022/6/22 18:43:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、IAさんが自動退室しました。  (2022/6/22 19:08:33)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/22 19:26:43)
桜衣乃> よいしょ…っと、こんばんはー、誰かいますかー?…なんて、まだ平日ですからね。水曜日はノー残業デーっていうところもあったりするらしいですけど、私は学生ですし。ここに来る子でそんな大人な女性も…。まぁ、さっきまで誰かいた香りはしますし、私も待ってみましょうっ。(扇風機のスイッチを入れれば、ぽす、とソファに座り足ぱたぱた…。)
  (2022/6/22 19:29:37)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2022/6/22 19:39:21)
東北ずん子> 私です!(のんびり覗き込んで)   (2022/6/22 19:40:28)
桜衣乃> わぁ、ずん子さんっ。なんだかお久しぶりですっ!(ソファをがばっと立ち上がれば、覗き込むずん子さんの方に駆け寄り…)こんばんは、ずん子さんは…あれ?ずん子さんっておいくつでしたっけ?もうお仕事されてたんでしたっけ。   (2022/6/22
19:42:16)
東北ずん子> 一応17ですよー(ひらひらと手をふって)こんばんは、最近はお久しぶりが多くなってます(少しずつ最近体内時計戻してるところですよーって手をふって)   (2022/6/22 19:45:41)
東北ずん子> 頭が回ってなくて最近同じこと2回してしまう(とおいめ)   (2022/6/22 19:46:14)
桜衣乃> えーっ、私よりひとつだけ上でしたか!もうふたつくらい歳上のおねえさんだと思ってました…(一緒にお部屋に入れば、ソファに隣同士座って)おや、寝る時間とか…ご飯の時間とか、一回リズム崩れちゃうとなかなか治りませんよねー…。暑さもありますし、大丈夫ですか?ちょっと眠った方がいいんじゃ…。
  (2022/6/22 19:49:00)
東北ずん子> 大丈夫です、なんとかっ(桜さんにのんびりもたれ掛かって)桜さんに寝かせてもらえれば寝れますよー、まぁ日付変わる頃にねますので(ほっぺぷにぷに)   (2022/6/22 19:54:52)
桜衣乃> えー、寝かしつけた方がいいですかー?…久しぶりにずん子さんに会えたんですから、今すぐにでも…一緒に奥のお部屋行きたいなー…なーんて…。(ほっぺぷにぷにされながらも、自分で人差し指同士くっつけてもじもじ…。)   (2022/6/22
19:56:46)
東北ずん子> お、いいんですか?(ゆっくりもしたいなんて聞いたこともあったので、ぎゅうっとだきついて)少なくても日付変わるまでゆっくりなので、行きましょうか(ぎゅうっと抱きかかえ)   (2022/6/22 19:59:48)
桜衣乃> えぇ、今日はそんな気分で…。…お願いします、   (2022/6/22 20:00:48)
桜衣乃> ずん子さん…♪(抱き抱えられたら、ちゃり、と奥のお部屋の鍵を差し出し…)【お部屋、待ち合わせにご用意しました〜♪】   (2022/6/22 20:01:27)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2022/6/22 20:02:07)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2022/6/22 20:02:14)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/23 21:24:04)
謎のヒロインXオルタ> こんばんは…まぁ、誰もいらっしゃらない様ですけど…   (2022/6/23 21:26:17)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/6/23 21:37:51)
IA> ……えっちゃん。おきて。えっちゃん   (2022/6/23 21:38:07)
謎のヒロインXオルタ> …ぁ、IAさん…寝てましたか、私…(意識がゆがむ、まどろみから解き放たれた肉体が眼前の少女にそっと手を伸ばす)   (2022/6/23 21:42:39)
IA> ……おはよう。(そっと伸ばされる手を受け入れながら,軽く頬に手を当てさせて)   (2022/6/23 21:43:53)
謎のヒロインXオルタ> はい、おはよう…ございます、まぁ夜ですけど…(ちらりと眺める景色は不思議な夜の街、けど…私の意識はそれよりもずっと眼前の頬を触れさせてくれる少女の声に向く)ふふっ…では早々に、部屋に戻りましょうか(そしてその目線は奥の部屋に、貴女との時間の続きが待ち遠しくて、恋しくて…)
  (2022/6/23 21:48:34)
IA> ……えっちゃん…気づかない?私の体。(前とは違い…少し大人びたような顔つきと体つき。くすくすっ…と笑いながら,えっちゃんの頬を撫で返して)……ここでいいよね。えっちゃん。(早くも唇を奪ってしまうと,ソファに押し倒して)【…と言いながらも,個室に移動はしたいのです】
  (2022/6/23 21:51:35)
謎のヒロインXオルタ> …え?(貴女は笑う、そういえば…と何だかいつもより見上げている違和感…私より控えめな体がなんだか少し違う、もっとずっと大人びた様な…)…んむっ!?///
んっ…///(迫る体躯、奪われる唇、なすがままにされて…何故だろう、目が離せない…抵抗…できない…)   (2022/6/23 21:56:09)
謎のヒロインXオルタ> 【立てました、宜しくお願いします】   (2022/6/23 21:56:40)
IA> 【…あとは向こうでね…♪】   (2022/6/23 21:58:49)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/6/23 21:58:54)
謎のヒロインXオルタ> 【はい…♡】   (2022/6/23 21:59:04)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/6/23 21:59:05)
おしらせ> 沖田総司さんが入室しました♪  (2022/6/23 23:17:54)
沖田総司> こんばんは!いや〜、暑いのなんの、沖田さん、このまま倒れちゃいそうですよぉ!(ふらり、ふらりとソファーに倒れ込んで)   (2022/6/23 23:19:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、沖田総司さんが自動退室しました。  (2022/6/23 23:44:08)
おしらせ> ヤクさんが入室しました♪  (2022/6/24 21:25:06)
ヤク> (暗くて風の強い窓の外を眺めながら、本を捲る音がぺら、ぺら…。)……さて。道に迷ってここについてしまったけど、綺麗な感じ。ヒトが最近使ったみたい。ここで待っていたら、誰かヒトが来るかしら。ふふ、楽しみ…。(そう独り言をこぼすと、また本をぺら、ぺら…。)
  (2022/6/24 21:29:36)
ヤク> …ん……、ここは静かね…。このくらいの時間なら、誰か来るかと思ったのだけど…。もう少し遅く来た方がよかったかしら…。   (2022/6/24 22:05:54)
ヤク> 小さい女の子やかわいい子に会えると思ったのだけど……ふわ、ぁ……。ん、暇ね…。   (2022/6/24 22:16:04)
おしらせ> 陽夏木ミカンさんが入室しました♪  (2022/6/24 22:21:29)
陽夏木ミカン> こんはんは。お邪魔してもいいかしら?   (2022/6/24 22:21:41)
ヤク> あふ……ん? あら、こんばんは。どうぞ、空いてるわ。 といっても、私も今日初めて来たばかりなのだけどね…。   (2022/6/24 22:23:56)
陽夏木ミカン> そうなのね…♪ならお言葉に甘えて…おじゃましちゃうわね♪(そう言いながらも隣に座り)私は陽夏木ミカン、ミカンでいいわ♪   (2022/6/24 22:25:43)
ヤク> (ぱたん、と本を閉じると机の上に置き、隣に座る子に顔を向けて)えぇ、いらっしゃい。誰も来なくてちょっと心細かったの。私はヤク…。ウシの仲間で、アニマルガールっていう存在なの。よろしくね、ミカン。(後ろに反り返る一対の角、大きな白い三角のウシ耳、真っ白で真っ直ぐな束ねられた髪を揺らしながらごあいさつ…)
  (2022/6/24 22:29:10)
陽夏木ミカン> アニマルガール………変わった種族もいるのね…そういう私は魔法少女やってるんだけどね…(ヤクの存在に興味を持ちまじまじと眺めながらもこちらも魔法少女であることをカミングアウトして)   (2022/6/24 22:31:57)
ヤク> ふぅん、魔法少女……知ってるわ、私も最近そういう子とお友達になったことあるから。あなたもまほう?を使えるのね?(視線をものともせず、ミカンの目を片目隠れのまなざしでまっすぐ見つめていて)…ふふ、私のようにけものが喋るのは珍しい?私のこと、なんでも聞いていいからね。
  (2022/6/24 22:35:14)
陽夏木ミカン> そうなのね……!使えちゃうわよ?…見たい?…あ…でも実は近くにもいるのよね…人の言葉を話せるバクが…(そう聞かれると得意そうに答えつつもふと知り合いのカフェの店員を思い出し…)   (2022/6/24 22:41:14)
ヤク> まぁ、パークの外にも喋れるけものがいたなんて…。外界には、サンドスター以外にも不思議な力がたくさんあるのね。素敵…。 …うん、折角だから何か見せてくれると嬉しいわ。ミカンのまほう、見せてくれる?(両手をぽん、と合わせるとひとつ見せてみてとお願い)  
(2022/6/24 22:43:32)
陽夏木ミカン> まあその人…じゃなくてバクはまんまバクなのよね、ヤクみたいに女の子になっている訳では無いのよね……ええ!私ので良ければ!(そう言われると魔法少女に変身し、人の居ないところに向けて光の矢を放って見せて)   (2022/6/24
22:48:41)
ヤク> そうなの?けもののままおしゃべりが出来るなんて…一度会ってみたいわ…。(魔法少女姿に変身するミカンに歓声を送り、光の矢を放つ姿に拍手して…)……わぁ…♪すごい…!あなた、かっこいいまほうを使えるのね…。眩しいけど、綺麗……。(ぽわぁぁ…、ときらきらした視線でミカンにお礼を言い…)
  (2022/6/24 22:52:37)
陽夏木ミカン> 私たちの町来れば会えると思うわよ?…あ、ありがとう♪遠距離の魔法は得意なのよね…褒めても何も出ないけど…////(得意そうにしながらも魔法少女の衣装を貴女に見せつけていき)   (2022/6/24 22:54:44)
ヤク> パークから許可を貰えたら、いつかは遊びに行ってみたいわね。ミカンの住んでるところ、是非とも見てみたいわ…。(得意顔で見せてくる衣装の造形も観察していて…)…かわいい服。ミカンのこと、もっと知りたくなってきちゃった。そのお洋服はまほうで出来ているの?ミカンはどうして魔法少女になったの?魔法少女は何をするの……なんて、一気に聞いたら悪いわよね。 …私もいいもの見せてもらったお礼もあまりできそうにないけど、……牛乳は好き?それでよければ用意があるのだけど。
  (2022/6/24 23:00:33)
陽夏木ミカン> ありがとう…////そうねこの服は魔法で出来てて…魔法少女は悪いまぞくをやっつける仕事で………(あわあわとなりつつも丁寧にヤクの質問に対して答えていき)そうね……喉も乾いたし…お願いしていいかしら?   (2022/6/24 23:08:06)
ヤク> ふむふむ……そうなのね…。ふふ、全部一度に答えちゃって、口の中乾いちゃったでしょ。……そうね、もちろん牛乳は牛乳で用意もあるけど…ミカンになら、搾りたてをあげるのもいいかも。どっちがいいかしら?(ごとん、横に大きな木の桶のような容器を置くのと…今、搾ってみる?と二者択一を投げかけて…)
  (2022/6/24 23:11:15)
陽夏木ミカン> ………あ、そ、そういえば貴女は牛だったわね………さ、差支えなければ搾りたて……でもいいかしら?…(自分でも何を言ってるのか分からないほど恥ずかしい思いつつつもヤクの搾りたてのを求めて)   (2022/6/24 23:15:15)
ヤク> もちろんよ。成分無調整、産地直送。正真正銘の搾りたて、召し上がれ?(そう言うと身体中の紐という紐をほどき、上着をごっそり脱いで。牛柄のブラの下の乳房は、服の上から見た時より大きく、重く。惜しげもなく上半身が裸になれば…ふるん、と揺れるそれはまさに乳牛を体現して…。両手を広げ、ミカンを受け入れる体勢を作ればいつでもどうぞ、と…)
  (2022/6/24 23:21:08)
陽夏木ミカン> …お、大っきいわね……なら…遠慮なく…////(ヤクの胸の重厚感に思わず息を飲みつつもドキドキしながら桶を下において恐る恐るヤク胸に手を当てて乳搾りの容量で胸を揉んでみる)   (2022/6/24 23:27:37)
ヤク> …あ、そっち?てっきり直に飲んでくれるのかと…。まぁでも、それでもいいか。(よいしょ、と桶を受け取れば、乳首の方向に桶を支え。ミカンに恐る恐ると揉まれると……揉まれただけじゃ、出なさそうで。)……あら、乳搾りは初めて?もっと強くしないとお乳は出ないわよ…?こうやってしっかりと掴んで…押し出すみたいにするの…。いい?(にこにこ、とミカンを応援して…)
  (2022/6/24 23:33:39)
陽夏木ミカン> あ、…直飲みもあったのね…そ、それは流石に恥ずかしいわね……わ、わかったわ…痛かったなごめんなさいね…(揉んでも出ないようなのでゆっくりと胸を強めに掴み絞り出そうとしてみて)   (2022/6/24 23:41:30)
ヤク> そう?私は気にしないのに。……んー…♪痛くなんて全然。こうやって出してもらう時は気分がいいわ……♪(強めに搾られると、やっと先端から白い液が出てきて。何度も搾られるうち、びゅー…びゅー…と、桶に勢いよく牛乳が噴き出てくる…)上手上手…♪好きなだけやってちょうだいね…♪
  (2022/6/24 23:46:04)
陽夏木ミカン> なら遠慮なく…沢山出てるわね……♪(相手が痛くなさそうなのを見ればこちらも少しずつ胸を掴む力を強めていく両手で根元からキュッと出すように胸を掴んでいき…)   (2022/6/24 23:54:14)
ヤク> そうでしょう…?最近はご無沙汰だったから溜まっちゃって…。ミカンさえよければしっかり中身出させてくれると嬉しい…♪
あー……♡(ミカンの搾り方に気持ちよさそうな声をあげ、リラックスした姿勢で乳を出し続けて…。桶にリットルほども乳が出て、たぷたぷ波打っちゃう…)   (2022/6/24 23:57:28)
陽夏木ミカン> そうなのね…♪なら満足するまでしてあげるわ…///(いつの間にかこちらも遠慮が無くなり彼女の胸を根元から鷲掴みミルクを沢山出させてあげようとして)   (2022/6/25 00:03:02)
ヤク> は……ん、ぁ……♪…いい、いいわ……♪ミカン、もっと…♡(遠慮なく胸を鷲掴んでくるミカンに、うっとりした表情で…。桶から溢れそうになるくらいミルク出してるのに、全然止まる気配がなく…)……ぁ、あ……♡だめ、だめよ……、牛乳……溢れちゃう……っ……♡  
(2022/6/25 00:06:37)
陽夏木ミカン> もう我慢できない…♡んちゅ……♡(ミルクを絞っていたミカンだったが女の子の乳搾りという普通では経験できないことに興奮を抑えられなくなり、ヤクの乳首に唇をくっつけて胸を手で絞りながら乳首を軽く甘噛みして直接飲もうとする)   (2022/6/25
00:10:39)
ヤク> あ……♡(乳首を直接咥えられ…胸を搾られると、ミカンの口の中にびゅーっ…と吐き出される甘い牛乳…。未加工なのに喉越しのすっきりした味わい豊かな乳がミカンの喉を潤して…)……えぇ、我慢なんてしなくていいの…♡ミカン、吸って…♡私のお乳飲んで……♡(直に乳吸いするミカンを胸に抱き寄せれば、その頭を撫でながら好きに吸わせてあげて…)
  (2022/6/25 00:14:58)
陽夏木ミカン> 美味しいわ…♡もっと…♡もっと…♡(ヤクのミルクの甘すぎずちょうどよく飲みやすいミルクの味に理性が崩壊してしまい求めるようにヤクに抱きつきながらまるで赤子のように地区日を甘噛みして母乳をもっとのもうとしていき)   (2022/6/25
00:22:47)
ヤク> あら、あら…♪…ミカンったら、本当にかわいい…♡いいのよ、あなたも満足するまで…♪(ミカンの前髪をよけて、おでこに軽く口づけを落とせば…背中をぽんぽん、と赤子のようにあやしながら飲ませてあげて…。吸うたびにどく…どく…と流れる牛乳…)  
(2022/6/25 00:27:21)
陽夏木ミカン> ん…////あらやだ……眠くなってきたわ…///(ヤクに母性を感じてしまい今日の疲れが溜まっているのかミルクを飲みながらもウトウトとし始めて)【ごめんなさいっ、少し眠くて】   (2022/6/25 00:33:13)
ヤク> …よしよし。…そうね、もうこんな時間。こんな時間にお腹いっぱいにしちゃったらよくないものね。(名残惜しそうに離してあげて…服を直し)うん、今日はありがとう…♪今日はゆっくりおやすみなさいな、ミカン。また会えると嬉しいわ。   (2022/6/25
00:34:43)
ヤク> 【大丈夫ですよ、今日はおやすみなさいませ♪】   (2022/6/25 00:35:03)
陽夏木ミカン> ええ…♪今度はもっと沢山吸ってあげるわね…♪じゃあおやすみなさい……♪(こちらも名残惜しそうにしつつもこっそりと桶のミルクを回収しつつもお礼にヤクの頬に口付けして)【こちらこそ急でごめんなさい♪じゃあまたね♪】   (2022/6/25
00:35:57)
おしらせ> 陽夏木ミカンさんが退室しました。  (2022/6/25 00:36:00)
ヤク> …ふぅ。私も眠くなってきちゃった。それじゃあ、またね。お部屋、ありがとうございました…♪   (2022/6/25 00:39:24)
おしらせ> ヤクさんが退室しました。  (2022/6/25 00:39:29)
おしらせ> 相談さんが入室しました♪  (2022/6/27 14:47:34)
おしらせ> 酒呑童子さんが入室しました♪  (2022/6/27 14:55:05)
酒呑童子> 【こんにちは〜…っと。】   (2022/6/27 14:55:15)
相談> 【こんにちは〜】   (2022/6/27 14:56:30)
相談> 【よろしくお願いします〜、初めましてかと】   (2022/6/27 14:57:58)
酒呑童子> 【一応版権などの相談からできたらなー…と】   (2022/6/27 14:58:11)
相談> 【そうですね、あなた様のキャラを知らなくて…。他に使用できる版権キャラを教えてもらいたいです〜】   (2022/6/27 14:58:49)
酒呑童子> 【そちらの知っている版権に合わせますよっ】   (2022/6/27 14:59:29)
相談> 【あ、いいですか?ありがとうございます】   (2022/6/27 15:00:32)
相談> 【ちなみにですけど、同キャラは可能ですか?】   (2022/6/27 15:00:43)
相談> 【あ、難しいなら全然大丈夫ですよ!合わせてもらうだけでもありがたいので】   (2022/6/27 15:03:11)
酒呑童子> 【同キャラ…ふむふむ…取り敢えず教えてくだされば…】   (2022/6/27 15:04:24)
相談> 【ええと、こちらの希望はかぐや様かVOCALOID、初音ミクなどに合わせてもらえると嬉しいです】   (2022/6/27 15:05:31)
相談> 【同キャラは、同じキャラを使ってイメチャをすることですね。分身やドッペルゲンガー的なものです】   (2022/6/27 15:05:58)
酒呑童子> 【んー…すいません…IAちゃんならできるのですが…現時点では少し遠慮させていただきます。ごめんなさいっ】   (2022/6/27 15:07:29)
おしらせ> 酒呑童子さんが退室しました。  (2022/6/27 15:07:35)
相談> 【そうですか、またの機会でお会いしましょう】   (2022/6/27 15:08:09)
おしらせ> 相談さんが退室しました。  (2022/6/27 15:08:11)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/27 19:10:30)
桜衣乃> …こーんばーんはっ、外はあっついですねー……!ここに来た子にはちゃんと熱中症対策するようにお伝えしないと……そう……ねっちゅーしょー対策を……(ふらーっとお部屋に入ったら、汗を拭くために奥のお部屋へ駆け込みます…)   (2022/6/27
19:13:44)
桜衣乃> んー……まぁ週明けのこんな時間に来る子はいないですよねー……。もう少し遅めに来るべきだったカナ?(戻ってきても静かなお部屋に、ソファへと腰をおろします…)   (2022/6/27 19:28:47)
おしらせ> 櫻木真乃さんが入室しました♪  (2022/6/27 19:30:51)
櫻木真乃> こ、こんばんはぁ……。ほわっ、は、始めまして……ですね……?(学校も終わって、今日はお仕事もオフの日だから……。お部屋にそーっとお邪魔して、先客さんにぺこりと挨拶します…。)   (2022/6/27 19:33:12)
桜衣乃> あら……わぁ、いらっしゃいませ!こんばんはこんばんは、外は暑かったでしょう!ささ、どうぞ中へ♪(入り口の開く音に驚いたなら、そちらへ駆け寄り笑顔でお迎えしますっ)はじめまして…ですね!私はグループアイドル「フルーツタルト」の桜衣乃と申しますっ!お見知り置きを〜♪
  (2022/6/27 19:37:29)
櫻木真乃> はいっ、えっと……お邪魔、しますね……?(笑顔でお出迎えしてもらえたら、強張ってた表情を綻ばせてお邪魔しちゃいます。)桜さん……ほわぁ……アイドルなんですね…。わたしは、「イルミネーションスターズ」の櫻木真乃っていいますっ。……んひゅっ♪さくらとさくらで名前が似てますね?
  (2022/6/27 19:41:36)
桜衣乃> さくらぎ…まのちゃんですね!わぁ、本当ですっ!さくら、って名前の子には親近感覚えちゃいますね〜…♪あ、私のことはお気軽にイノとお呼びくださいっ!(軽めの自己紹介もそこそこに、まのちゃんの手を引いてクーラーの効いたお部屋のソファへと隣同士座っちゃいますっ)…まのちゃんもアイドルでしたか!イルミネーションスターズ……かわいい名前です〜!同業者でしたとは…。私は去年アイドル始めたばかりなので、御手柔らかにお願いしますね…。
  (2022/6/27 19:48:22)
櫻木真乃> ほわっ……。は、はいっ……。イノちゃん、ですねっ…?(手を引かれたらびっくりしちゃいますが、後から遅れて嬉しくなっちゃって……隣同士に座る頃には手を握っちゃってます…。)フルーツタルトも、ふわふわ甘そうで、可愛くて…素敵な名前ですねっ。わたしもまだまだ新人なので、一緒にがんばりましょ?むんっ。
  (2022/6/27 19:53:14)
桜衣乃> 歳も同じくらい…ですかね?私、高校に上がるのに岡山から上京しててっ。あ、もちろん東京でアイドルやるためなんですけど……。はい!まのちゃんと一緒に、がんばりますっ!(…むん? に可愛さを覚えつつ、向こうから手を握ってくれてることに表情が緩んじゃいながら、こちらも握る…というか、指を絡めにいっちゃいます…)
  (2022/6/27 19:58:33)
櫻木真乃> そうなんだ…ほわぁ……じゃあ、一人で暮らしてるんですか?ほわぁ……すごいなぁ……。んひゅ♪わたし、あまりお友達が多くなくって……イノちゃんみたいな人が側に居てくれたら、頼もしいなぁ……。……ほわ、っ……。(指が絡んできたら…それがどんな意味かっ、てくらい分かるから……俯き加減に頬を赤く染めちゃいます……。)
  (2022/6/27 20:02:30)
桜衣乃> ……♪ いえ、今はネズミ荘っていうところで、同じフルーツタルトのメンバー4人と、マネージャーさんとで暮らしてるんです。…えへへ、まのちゃんの力になれるならなんでも頼っちゃってください!私にできることならなんでもしますから♪(そう張り切る姿で俯いてるまのちゃんの方を向いたら…もう片方の手もとって、両手で指を絡めあって…。じぃ、と静かに見つめちゃいます…)
  (2022/6/27 20:07:37)
櫻木真乃> みんなで共同生活…とっても楽しそう……♪……あっ……イノちゃん……?わ、わたし……その……えっと……。(想像してみて、ふわふわ微笑み浮かべていたら…もう片手も取られて、指が絡んで……。ドキドキ、って胸の高鳴り覚えて、イノちゃんから視線外せないでいて……)
  (2022/6/27 20:13:18)
桜衣乃> えぇ、楽しいですよ…♪女の子と一緒っていうのは、いつどんな時でもとても楽しいものです…♡ ……ふむー、まのちゃんはちょっとだけ人付き合いが苦手…なのかな?それじゃあ、私がまのちゃんのお背中を押してあげますね♪ ……「熱中症」って、ゆーっくり言ってみてください…♡(視線こそ外さないものの、一歩踏み出せないでいるまのちゃんに定番のやつ…。普通はジョークですることですが、この雰囲気でただのジョークで言うはずもなく…)
  (2022/6/27 20:16:30)
櫻木真乃> んひゅ♪お友達…仲間といつも一緒なら……どんなことでも頑張れそうですね…。わたしは、ユニットのみんなが居なかったら、諦めちゃってたかも……だから。……え、っ……ねっ、ちゅう、しよう……?(少しだけ戸惑いますが、イノちゃんの勢いに押されて……口にしちゃったら、顔が真っ赤になっちゃいます……。)
  (2022/6/27 20:20:43)
桜衣乃> ……よろこんで♡(顔を真っ赤にしたまのちゃんに、ずい…と顔を近づければ…そのまま唇いただいちゃいます…♡)ちゅー……♡……ふふっ、今まのちゃん、ちゅーしようって言いましたよね♪まのちゃんの柔らかい唇…いただいちゃいました…♪(いたずらっぽく笑いながら、こっちも少し照れ気味に…) …私は、違うグループになっちゃったのでまのちゃんの仲間にはなれませんが……お友達にはなれますよ♪これから仲良くしてもらえると、嬉しいですっ♪
  (2022/6/27 20:24:53)
櫻木真乃> …ほわ、ぁ……ん、っ……♡(イノちゃんのお顔が寄せられてきたら瞼を閉じて。唇にキス、されちゃいます。唇離れたら、お顔真っ赤で……♡)は、はい……イノちゃんと、お友達……。嬉しい……っ……♡(キスされた唇が熱くて、頭がふわふわして…。こくん、と頷いて…。)
  (2022/6/27 20:27:27)
桜衣乃> ……ねぇ、まのちゃん……♪せっかくお友達になったんですから……お近づきの印に、一気に距離を縮めませんか…?ここはそのためのお部屋でもありますから…♡(すす……と身を寄せて、耳元へ…)…もっと、ちゅーでも……お友達以上の関係がすることでも……私、まのちゃんとしたいです…♪まのちゃんはどうですか……?
  (2022/6/27 20:31:01)
櫻木真乃> わたし……わたしも……ほわ、っ……♡イノちゃん、すごく…積極的……わたしも、見習いたいなぁ……。(耳元に甘く囁かれちゃうと、ぞくぞく…。ぼんやりした顔でこくん…っと…。)わ、わたしも……イノちゃんと、してみたい……かも、です……。  
(2022/6/27 20:35:03)
桜衣乃> ふふっ、いえいえ私もまのちゃんみたいな女の子がいると…張り切っちゃいますから…♪……えへへ…♪ちゃんと段階は踏んでいきますから、ご心配なく……♪(そう言ってまのちゃんと繋いだ手を一度離すと、両手いっぱいに抱きしめて…)……その前、に……。まのちゃん、ここだと他にも誰か来るかもですが……そういうの嫌、とかありますか…?
  (2022/6/27 20:39:54)
櫻木真乃> ……わっ……イノちゃん…だ、大丈夫?暑くない……?(両手で抱き締めて貰えば、遠慮がちにわたしからも腕を回して抱き返します……)……どちらかというと、わたしは……ふたりきりの方が……いいかも……。   (2022/6/27 20:42:37)
桜衣乃> お外の暑さに比べればぜんぜん平気です♪なにより、まのちゃんの体温…感じたいですから…♡(ふたりきりがいい、と教えてもらったらお互いに抱き合ったまま立って…)……それじゃあ、奥のお部屋に行きましょうね…♪そこでなら、ふたりっきりですから…♡(と、奥の扉へとゆっくり歩いていきます…)
  (2022/6/27 20:45:02)
桜衣乃> 【鍵はどうしましょうか、公開非公開どちらでもどうぞ♪】   (2022/6/27 20:45:47)
櫻木真乃> はい。…奥のお部屋、ですね…?(覚悟が決まったのか、顔は赤いままだけど意外にも落ち着いた声で……。イノちゃんに合わせて立ち上がり、奥の扉に向かいます…)   (2022/6/27 20:47:38)
櫻木真乃> 【鍵、持ってるから…非公開で大丈夫だよ?】   (2022/6/27 20:48:04)
桜衣乃> 【では、待ち合わせに立てましたので…♪おいでくださいませ…♡】   (2022/6/27 20:48:36)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2022/6/27 20:49:07)
櫻木真乃> 【ありがと、イノちゃん♪それじゃ、改めてお邪魔しちゃいますね……。】   (2022/6/27 20:49:12)
おしらせ> 櫻木真乃さんが退室しました。  (2022/6/27 20:49:14)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/27 21:12:50)
謎のヒロインXオルタ> …蒸しますね、ほんと…(玄関を潜れば冷房の冷たい空気が肌に響く、こんな日は流石にお茶よりもミネラルウォーターだと片手に握るペットボトルを開けてごくごくと喉を潤しながら、ソファーに腰を下ろす、はぁ…と小さくため息ひとつついて)…ちゃんと、謝りませんと…(と天井を見上げながら、少しだけ哀愁を表情に浮かべた)
  (2022/6/27 21:15:53)
謎のヒロインXオルタ> はふ…(もう一度ペットボトルに口付けて、残りの分を一気に飲み干す…空になった容器を潰しながら立ち上がってゴミ箱の前まで移動してから軽く投げ入れ、また元の席に戻る、ちょっぴり几帳面なところ…別に誰かに見せたいわけでもないが、さっきよりも深くソファーに沈めた体、何となくメロディを口ずさむ…漠然とした即興の音だけど、そこから何かインスピレーションの一つでも過るかもしれない、そうやって少しずつ何かを生み出していくのが、最近はちょっと楽しいのだ)
  (2022/6/27 21:38:39)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/6/27 21:49:12)
IA> A〜〜a〜〜……(微かに聞こえてくる歌声にコーラスを合わせつつ,そっと扉の影から現れて)   (2022/6/27 21:49:59)
謎のヒロインXオルタ> ふんふふ~ん♪
ん~んん~♪(興が乗ってついついリズムよく体を揺らしながら奏でる旋律、それ故に…その音に被せているコーラスに気付いて、はっ…と声色を止めた、この透き通るような声の主は)…IAさん、こんばんは…です、その、先日は…ごめんなさい…(と、声の主にちょっぴり心躍るけど、でも先に一言、謝りたいと思って、小さく頭を下げながらもじもじとする…)
  (2022/6/27 21:54:46)
IA> …えっちゃんは何も悪くないよ。私が…寧ろ謝りたい。ごめんね…えっちゃん。(ゆっくりと…目の前にいる彼女に向かって頭を下げる。)……ごめんね。   (2022/6/27 21:59:37)
謎のヒロインXオルタ> (歌を止めながら、それでも歩みを止めない貴女が、私の前で頭を下げる、少し大人びた体になっている姿が、長い髪がしとどに垂れて)……ちゅっ…♡(そんな貴女に私は思わず立ち上がり、唇を奪う…感情の乏しい表情だけど、それでも貴女を見上げる瞳に映る感情は、歌と音を使わずとも、きっと伝わってるって…信じてます)…じゃあ、あの時の続き…したいです…///(ちらりと流し目、ぎゅっと握る手…ぐいっ…と意思表示、心が、体が、夏の暑さと違う熱を帯びる…)
  (2022/6/27 22:06:12)
IA> んむっ……♡(キスを受け止めつつ…ギュッと彼女を抱き上げて)……なら…つづき…しよっか…♡   (2022/6/27 22:12:33)
謎のヒロインXオルタ> …はい♡
…えぁあっ…えっ!?(キスをして、手を引いて…私の描く光景を上書きする様に、私の体がIAさんに抱きあげられた、お姫様抱っこなんて柄じゃないですし…なんなんですかもう…でもおずおずと…貴女の首に腕を回す…///)じゃあ…連れて行って、ください…///♡【お部屋…立てました…///】
  (2022/6/27 22:15:30)
IA> 【ん…かぎ…もってないよ】   (2022/6/27 22:15:37)
謎のヒロインXオルタ> 【そ、そうでした…立て直しました…】   (2022/6/27 22:16:18)
IA> 【んっ…ありがとう,えっちゃん…。じゃあ改めて…いこう,お姫様♡】   (2022/6/27 22:16:54)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/6/27 22:16:59)
謎のヒロインXオルタ> 【はい…♡】   (2022/6/27 22:17:50)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/6/27 22:17:56)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/28 18:16:03)
桜衣乃> よー、いー、しょっ……と。ふぅ、もう6時なのにお空がこんなにも明るくて……暑いですっ……。こんにちは…と言っても、こんな時間じゃまだ誰もいませんよねっ。今のうちに……(じとー……っと、額を、腕を、汗が伝い。ノースリーブの服のまま入ってきたら、汗を拭くため奥の方へ……)
  (2022/6/28 18:18:22)
桜衣乃> ……さて、と。今夜は待ち合わせをしてましたから、ちょっと奥で待ってましょうかね。えへへ、来たらお顔覗かせてくれたら、すぐお迎えしますからねっ。それではっ(ぱたんっ)   (2022/6/28 18:39:59)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2022/6/28 18:40:03)
おしらせ> スワイヤーさんが入室しました♪  (2022/6/28 19:09:58)
スワイヤー> あ、あつい……この季節は苦手だわ。どうして制服はこんなに厚着なのかしら…(黒い警察ジャケットの内側が汗だくになってるのを感じつつ、げんなり顔の虎のおまわりさん。虎耳と尻尾をしんなりさせつつ足を踏み入れ、冷房起動、20度設定。とても贅沢)  
(2022/6/28 19:11:18)
スワイヤー> でも今度ロドスは北国に向かうと言っていたし、私も休暇申請して同行しちゃおうかしら…。ふぅ(ジャケットと帽子を外してコートハンガーに引っ掛けて、シャツの姿で部屋の中をふらふら。冷蔵庫を開いてお酒とか軽食を物色していく)   (2022/6/28
19:12:50)
スワイヤー> …お酒が切れてるわね。他に誰かが飲んだのか、未成年に配慮して入れないようにしたのか…今度は持ってこないとダメね(仕方ないので冷えたペットボトルドリンクを取り出して、ソファに腰掛ける。――のんびり過ごしつつ、懐からタブレットを取り出してぽち、ぽち。持ち帰り仕事)
  (2022/6/28 19:22:03)
おしらせ> 真宮寺さくらさんが入室しました♪  (2022/6/28 19:25:20)
真宮寺さくら> ( ―――タッタッタッ…!
冷房の効いた涼しい部屋に駆けて来るのは、ポニテ姿で和風な服に身を包む女性。腰にか刀を添えているが、特に敵を追って来た訳でもなく、純粋に涼む場所を求めてやってきたらしい。) ふぅ…や、やっと涼めます…ね…。 流石にこの温度だと、帝都に戻るまでに倒れて…… あ、どうも、お邪魔しますね♪、(
既に居た者へと振り向けば、礼儀正しくお辞儀をする。)   (2022/6/28 19:28:13)
スワイヤー> ん――んっ?(あ、誰か来たわね、くらいにちらりと振り返って、すぐにタブレットに目を戻して――すかさず二度見。)――いや、ええ、そうよね。ここには色んな人が流れてくるのは知ってたけど――とりあえず…(タブレットをカバンに戻して、立ち上がる。暑いので警察制服のジャケットは脱いでしまっているけれど、まぁいいか。そのままお辞儀してくる相手の前に立つ)はい、こんばんは。ええと――一応こっちも職務だから確認するけれど、その物騒なものは…あー…まぁ別になにか害意があるとか、今からどこかに強盗に行くってアレではないわよね?(ほぼほぼ形式上のことながらも、じぃ、と刀を見下ろしつつ小首をかしげる。虎みみぴこぴこ、尻尾ゆらゆら)
  (2022/6/28 19:37:42)
真宮寺さくら> ( 見慣れない機械に服装 … 何処かの政府に属する者なのだろうか?? ハンガーに掛かる服やら帽子を不思議そうに見詰めていれば、ふと声が掛かってふと我に返る。… 尻尾?耳?
思わず驚いた様に目を丸くするも、帝都や巴里にも似たよーなのがいた事を思えば、なんら不思議ではなかった。) … 初めて帝都に行った時は、家出したって間違われたなぁ…。 … 大丈夫です! 私はそんな怪しい者ではありませんよ! (
苦い過去を思い返し筒、信じてくれる云々は取りあえず置いといて。ビシッ、と背筋を正す。) 帝国歌劇団・花組。 真宮寺さくらです! 刀は…えと、父の形見なものでして…。(
流石に、都市防衛機関【帝国華撃団】である事はまだ隠す様子で、表の姿である舞台女優の方の名乗りをする。)   (2022/6/28 19:43:24)
スワイヤー> て、帝都…? もしかして帝国の――いや違う違う、普段の尺度で考えちゃだめよ。もっと柔軟な思考を持つのよ(咳払いしてから、改めて向き直る)私は龍門近衛局の上級警視、ベアトリクス・スワイヤーよ。――まぁお互いきっとまったく違う場所が来てるのでしょうから、法の執行なんてしようもないのだけどね。…歌劇団ってことは…どこかの劇団か舞台の俳優? ということはその刀も舞台の小道具かしら…なるほどなるほど(勝手にひとり納得する虎。「まぁ適当にくつろぎましょ」なんて言いながらソファを示し、自分は身を翻して再び冷蔵庫へ。お客さんの分のお茶も取りに行く。虎しっぽゆらゆら)
  (2022/6/28 19:49:39)
真宮寺さくら> …? ええっと… もしかして、貴女も帝都東京から…? ( 何か心当たりでもあるのだろうか、もしくは以前舞台を見に来てくれたお客さんの一人だろうか…??
然し、相手から伝わる雰囲気からして一般人では無い事は確かである。‘‘戦う者‘‘…自分と同じ気配を感じる。境遇や生まれ、などではないが。) 警視、という事は警察の方なんですね! … って私、裁かれる所だったんですか…!? (
矢張り遠出して買い物に行くべきでは無かったか…トホホ、と後悔するも、如何やら見逃してくれるらしい…?? 色々納得する相手を見ればほっ、と一安心…。) …小道具… あ、はい!
こうして出会えたのも何かの縁ですし、お話でもしましょう。( 可憐に笑う姿はまさに女優。けれど相手の様子から察するに、帝都…もとい、歌劇団の事は知らないらしい。「あ、茶菓子食べます?」と、袋から一つ和菓子を取り出す。)   (2022/6/28
19:57:18)
スワイヤー> いえ、私は炎国(えんごく)の移動都市、龍門(ロンメン)に属しているわ。といっても伝わらないでしょうけど…。――お酒でもあればよかったんだけど、今は切らしてるみたいでね(こんなのしかないけど、とペットボトルのお茶をローテーブルに置いて、ソファに身を沈めた)…あら、あまり見ないお菓子ね。パッケージの文字は炎国のものに近いけど――あるいは極東のものかしら。まぁありがたく受け取っておくわ、こちらから返せるものがなにもないのが申し訳ないけどね…というか大丈夫? 私お仕事帰りだから汗臭かったりしない?(真夏だろうと黒いジャケット着ないといけない警察家業。薄く湿った自分のシャツ姿に気づいて、申し訳無さに少しだけ距離をとる)
  (2022/6/28 20:03:00)
真宮寺さくら> む、むむ… ごめんなさい、聞いた事はありませんね…。巴里(パリ)か紐育(ニューヨーク)の事かと思いましたが… (
ひょっとすれば‘‘隊長‘‘さんなら何か知っている、かどうかも分からないけれど、確かめるすべは今は無い。――異世界、だと言う事は彼女は思い浮かばないらしい。) お酒…は、恥ずかしながらあまり飲めなくて…。ふふ、お気遣い感謝します。(
まだ会ったばかり、話したばかりだが…何となく良い人だな、という認識である。) いえいえ、お気になさらず! お近づきの印、という事で! …ン、いえ、大丈夫ですよ? (
何も問題は無いと、全く気にしていない…と、当たり前の様に答える。「寧ろ、私も遠出で汗まみれなので…」寧ろ、自分の方が不快感を与えないか、何て苦笑い。)   (2022/6/28 20:12:26)
スワイヤー> そ、そう? まぁ劇団員ってことなら季節問わずに汗を流してるでしょうけど――それでも着替えの持ち合わせがあれば着替えるんだけどね。この場所にはシャワーや風呂があるみたいだけど、着替えがないからまた汗だくの服を着ることになっちゃうし(ペットボトルに口をつけて、冷えたお茶を喉に流し込んで…ふぅー。心地よさに息を漏らして、虎耳ぴくぴく)――それにこっちも職務柄、汗どころか血も流してるし、相手の匂いについては私も気にしないわよ。むしろ酔っ払いに職務質問したら――ほら、リバースしたアレを引っ掛けられたこともあるし。――あなたも大変じゃないの? 多くの人を相手にするものだから、全員が礼儀正しいお客様ってわけでもないでしょう?
  (2022/6/28 20:20:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、真宮寺さくらさんが自動退室しました。  (2022/6/28 20:37:43)
スワイヤー> ……あら、眠ってしまったかしら。まぁ遠出していたと言っていたし疲れが溜まっていたのでしょうね(放置しておくわけにもいかないので、彼女の体をお姫様抱っこしてから奥の寝室へと連れて行く。そこのベッドに横たわらせて、ちゃんと空調も起動して涼しくしてから、リビングへと戻ってきた)――さて、私はどうしましょうか。なんだか動くのも億劫ね…いやでも明日も仕事だから眠っておかないといけないし…(劇団員の女性がくれた和菓子を頬張りながら、ぼんやり窓の外を見やる)
  (2022/6/28 20:43:04)
スワイヤー> ――こうしてても仕方ないわね、今日は帰りましょう。どうせならこの空間、私の家と職場と、あとロドス艦とそれぞれ直通だったらありがたいんだけどね…(ハンガーにかけていたジャケットと帽子を手にとって、その場をあとにした)   (2022/6/28
20:50:44)
おしらせ> スワイヤーさんが退室しました。  (2022/6/28 20:50:48)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/29 00:07:36)
桜衣乃> はぁぁ………♡やっぱり…女の子最高ですぅ……♡♡♡(奥の部屋から、寝間着を着崩して、汗でべたついた姿で現れて…。水分取ろうと、冷蔵庫の方へ……)……ぷはー……♪…えへへ、まだ夜は始まったばかり……♪誰か来ないかな〜……なんて……♡  
(2022/6/29 00:10:49)
おしらせ> ユウリさんが入室しました♪  (2022/6/29 00:14:50)
ユウリ> (
バッグよし、アイテム良し、手持ち良し!! ――… 「可愛い事の出会いの準備、ヨシ!!」 部屋奥から、何やら元気一杯の女の子の声がする。そして其のまま元気良く人の居る場所へとやって来て、むふん…と鼻息を慣らし、大きく息を吸って。) ―― どーも!
お邪魔しますねー! ( 何時もの格好、冒険している時よりも若干…?スカートは短く、飛び跳ねでもすれば下着は見えてしまうだろう。しかしそんな事は気にせず、先に居る者へと手を振った。「ここ、涼しいですね!」何て笑顔浮かべたまま。)   (2022/6/29
00:17:56)
桜衣乃> ………あら、こんばんは…♪♡(元気よく入ってきた女の子に振り向く姿は、顔は浮気して、髪や服も乱れて、まるで…さっきまでしていましたと言わんばかりに妖艶で…)…さっきまでそこで寝てたんですか…?ふふ、ここ、涼しいですから……こっちへどうぞ…♪(振り返す招く手はゆらり、ゆらり…と妖しく揺れて、陽気とまったく対照的な雰囲気を放っています…)
  (2022/6/29 00:21:53)
ユウリ>  … ふむふむ、良きですねぇ…。( 観察でもする様な、品定めでもする様な… 否本人にそのつもりは多分無いのだろうが、服や髪も乱れ、正に事後だと言わんばかりの貴女を姿を見れば、寧ろ大歓迎だと言わんばかりにきゅん…っ♡と興奮してしまう。) お…??
まぁ気づいたら此処に居たというか、――…私の願望をポケモン達が叶えて呉れたというか。 あ、はーい!失礼しますね~♪ (
聞こえるか聞こえないか、くらいの声量でそんな事を呟くと、距離感何てお構いなし!とばかりに、相手に近寄り密着して。まだまだ15歳程度だが、確かに其れは実っていて。)   (2022/6/29 00:26:45)
桜衣乃> こんな夜分にとても元気がいいことで…。大変可愛らしいですね…♪(密着するあなたを歓迎するように、後ろから腰に手を伸ばして…) …どうやら一悶着あったようですが、ここではまぁよくあることでしょう…。歓迎しますよ…♪私は桜衣乃、アイドルやってます…。お気軽に、イノとお呼びください…♪(歳はやや同じか、ひとつ下くらい…?今後の成長に期待です、と小さく呟けば…少し影の差した笑みを浮かべて自己紹介を…)
  (2022/6/29 00:30:51)
ユウリ> そんな~…♪ 貴女に比べれば私なんて大した事、ありませんよっ。( 謙遜する様な物言いだが、とても綺麗で可愛らしい… 自分好みの女性、女の子からそんな事を言われてしまえば舞い上がってしまう訳で。…「
あは、大胆ですね~?」何て、拒否するつもりもなく、大人しく貴方の腕に抱かれる様に擦り寄って。) そーですそーです、不思議げんしょーです! お、アイドルさんですか~!
通りで可愛らしい方だと… あ、私はユウリです!ポケモントレーナー、地方のチャンピオンをやってまーす♪( 「宜しくです、イノさん♡」 何てあまったるい声で貴女の名前を読んでみる。既に此方は、期待も準備も万端らしい。)   (2022/6/29
00:35:24)
桜衣乃> はい、よろしくお願いしますね、ユウリちゃん…♡…あらあら……チャンピオンさん?それはそれは…。私は他の業界についてはあまり詳しくありませんが、何かの分野でトップに立てるのは素晴らしい才能です…♪そう謙遜しないでくださいな。(猫なで声で自分の名前を呼び、甘えてくる姿に…ふむ、と逡巡して…)……それで、ユウリちゃんはこのお部屋がどんな場所なのか知ってますか〜…?♡(少し試すように、ユウリちゃんの腰に回した手をゆっくりとまさぐるように動かしつつ尋ね…)
  (2022/6/29 00:39:44)
ユウリ> ふふん、私はまだまだ発展途上ですからねー…もっと強くなりますよ! … 胸の方も、もっと大きくしたいンですねどね~。( なはは、自身の胸へ視線をやれば苦笑交じりにそんな事を。「
…旅の途中、女の子とエッチな事殆ど出来なかったしなぁ」と、残念そうに呟く様は果たしておかしいだろうか。) およ…?? それは勿論! …というか、イノさんのお姿でなんとなく…♡ ( 手で弄ばれれば、「きゃっ、♡」と声を上げて、妖艶な笑みを浮かべて。)  
(2022/6/29 00:45:20)
桜衣乃> ……ふふっ、それもそうですね…♡もともとそのケの無い娘がたまたま迷い込むような場所でもありません、から…♡(納得したように頷いたなら…)……ふふ、ユウリちゃん…見た目よりずっとお盛んみたいですね…。それじゃあ積もる話はあるでしょうが……本題、先に入っちゃいましょうか…♪ ここでするか、奥のお部屋でするか…選ばせてあげますね…♡
  (2022/6/29 00:49:10)
2022年06月11日 13時29分 2022年06月29日 00時49分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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