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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20230611 1243 ~ の過去ログ.txt
tetsuya-kitayama b627224308 init
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2023年06月11日 12時43分 2023年06月14日 20時43分 の過去ログ
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鷺沢文香> 【スキャンダルな事する気満々?なんて。 では!】   (2023/6/11 12:43:25)
おしらせ> 鷺沢文香さんが退室しました。  (2023/6/11 12:43:30)
中野三玖 ◆> 【おへや、ありがとう】   (2023/6/11 12:46:49)
おしらせ> 中野三玖 ◆WY5HuZnICQさんが退室しました。  (2023/6/11 12:46:50)
おしらせ> ノベタさんが入室しました♪  (2023/6/11 21:14:28)
ノベタ> ん……(ぴく、と身じろぎする。うっすらと瞳をあければ、そこは溶岩に覆われた神殿ではなく、見慣れた女神像の――ではなく、一つのお部屋。)……わたし、また……(ノベタ、失敗しました、したらしい。最後に覚えてるのは、散弾銃のような魔力弾を撃ってくる無数の生魂)
  (2023/6/11 21:16:40)
ノベタ> ……ぜんぶ、ゆめ……――(そんなことはない、と思うけど。死に戻るたびの確認の儀式。道具袋の口紐を解いて、中のものを確認する。手に入れたものはそのまま。記憶もそのまま。)――ん………(あと、自分の中に入り込んだ魂素も、そのまま。…彼女から受け取った内側に灯った暖かい何か。)……ターニアちゃんの……(きゅ、と自分の身を抱くように。手。…黒猫ちゃんは、きっと玉座に行く為にそれは必要が無い、と。呆れたように溜息を零すだろうけれど。)
  (2023/6/11 21:26:14)
ノベタ> (徐々にぼうっとしていた思考が戻ってくれば、調査品の中に、あの子のリボンもちゃんとあるのを確認する。)…良かった。外に連れて行ってあげるって、約束したから…。(やっぱり全部がちゃんとあった事。――だとすれば、自分が生魂達にしっぱいさせられたのも、現実なのだろうけど。)――……っ(ぶる、と小さく体を震わせる。死に戻りの瞬間の記憶は、絶望感を伴って思い出される。折角あそこまで進めたのに、とか。またあの長い道のりを歩いて行かなきゃいけないのか、とか)
  (2023/6/11 21:41:45)
ノベタ> ……うん、それでも……。(淡い絶望も、それを乗り越えようとする勇気も、全部自分の内側から生まれてくるもの。それは、ただ玉座を目指すだけだった時には感じる事の出来なかった気持ち、で――)…………これも、あの子の魂素の、お陰……?(良く、解らないけれど。でも、温かさを感じるターニアちゃんの魂素を取り込んでから、色々変わった気がする。)
  (2023/6/11 22:08:53)
おしらせ> BBペレさんが入室しました♪  (2023/6/11 22:17:14)
BBペレ> 普段とは違う場所でのリスポーン。普段起こるはずのイベントが起こらない。――ゲームオーバーの先に待つのは隠しボスでした、って感じは如何でしょうか?♡(ぬるりと視界にフェードインして、お顔を至近距離で覗き込むBBちゃんです)見たところ死に戻りが常套な世界の方のようですけれど、もしここで死んじゃったら果たして生き返ることができるのでしょうか。BBちゃんはちょっと興味がありますねえ、ふふ♡(とりあえず悪役っぽいムーブだしておきます、にこにこと)
  (2023/6/11 22:21:01)
ノベタ> ……――ありがと……(自分の胸元に手を宛がって。そっと囁く。魂はどこに宿るのか。この暖かさを感じる胸の内側か。それとも思考を行うといわれる頭蓋骨の中か。――確かな事は何も解らないけれど。今は取りあえず、この胸の内側に。…きっと自分以外の誰にも届かない言葉を、小さく、小さく――と)……っ(だれ、と誰何する間も無く。至近距離に。顔。)――連戦……っ!?(「しっぱい」した後に更にボス戦なんて聞いてない。杖も呪文の詠唱も多分間に合わない。)――…それは、わからない、けど……(…多分、この距離だと一撃は貰うと思う。でも、即死は多分無い――と、思いたい。一撃受けてから、ローリングで回避して。距離を取って、呪文を唱える間を――じ、と間近になった顔を、見つめながら、考え――綺麗な、ひと。)
  (2023/6/11 22:24:20)
BBペレ> ワンモアチャンスを与えられたからと言って、その次があるとは限らない。その次があったからとはいえ、その次の次があるとは限らない。であるにも関わらず、いつしか「何度も負けても、いずれ一度勝てば良い」という惰性に陥り、命が唯一のものであるという価値観が薄れていく――(考えてる相手へと手をのばす、頬を両手で包み込みながら顔を覗き込み、はぁ――♡ と吐息を漏らして、その唇を湿らせる) ――まぁBBちゃんがあなたをプチっとしちゃうのは簡単だと思いますけれど……無限の残機を持つ人相手にそんなことしても意味がありません。ならばもっと異なる「唯一、あるいは希少なもの」を奪ったり、穢したり、踏みにじったりするほうがきっと楽しいと思いませんか――例えば、あなたの純潔とか?(くす――♡ まぁ実際ほんとに純潔かどうかなんて知らないけれど、囁きかけながら、挨拶代わりのキスでも押し付けちゃおうと体を押し付けていく)
  (2023/6/11 22:30:58)
ノベタ> ……私は、むげん、なの……?(ふに、と頬に触れる手は、柔らかい。人形の固い体とは違う。生魂の、不快感が残る接触とも違う。まるで生きているような温かさの手指。悪意を持つ者とは、思えないくらいに。…その両手に頬をホールドされて。視界には、綺麗な…女神のようなカタチの何か。自分を知っているような、綺麗な形をした何か。)……わからない、けど。――わたし、何をされても、諦めない…。…内側の熱が…私の意志が、そう言ってるから…。(黒猫ちゃんに聞かれたら。きっと呆れたような溜息をされそうだけど――って)……え?(更に距離。唇。――たべられる……?即死攻撃?えるでんりんぐの堕とし子の掴み技みたいなやつ?……びく、と身を強張らせて、目をつぶりそうに、なる――)……や…っ
  (2023/6/11 22:37:56)
BBペレ> (まぁ実際殺したりはしないのだけれど――身をこわばらせて硬直した相手に体を押し付け、押しやり、押し倒して――ソファに抑え込むような形。――抵抗が薄いのを良いことに、そのまま唇を奪い、擦り付ける。――ちる、ちゅる…ぢる…♡ 軽くついばみ、吸い付き、わざと音を立てるようにしながら味わっていく。半裸の肉付き豊かな体を強く押し付けて、体重をかける)――ふー…♡ どうしました、諦めないんでしょう? このままではわるーい神様に何もかも食べられちゃいますよ…?♡ ――命はやり直せても、踏みにじられて穢された記憶は、永遠に残っちゃいますよ…ふふ♡(いわゆるレバガチャしないと逃れられない系の攻撃とも言えるそれ。からかうように囁きつつ、相手の体のラインをなぞるように手のひらを押し付け、滑らせて、まさぐっていく…。比較的なだらかなように見えるその胸元に指先が這い、敏感なトコロをさぐっていく)
  (2023/6/11 22:45:03)
ノベタ> んっむ―――っ!?(食べられる、じゃなくて。触れ合う唇と、感じる体の重さ。圧し潰される――とも思うけど、古城で人形に押し倒されたり、潰されそうになったり。そんな緊張感は感じない。どことなく、こちらが本当に潰れて「しっぱい」してしまわないように、加減されている、ような)――ん…っ!?(固まっていた思考が、唇の柔らかさで甘く食まれたり。吸われたり。それで、動き出す。ぞくぞくぞくっ♡と、怖気が走るように泡立つ背中)んっ――んっ…ん――っっ(抵抗するように、ぽすぽすぽす、と暴れる手、足。叩く叩く。精神力だけじゃなくて、もう少し筋力を上げておけば…っ!)………っぷ、は……っ(唇が解放されると、一度呼吸を深く――)……――魔力、吸収陣…っ(最速で。最短。自分の使える最強の迎撃手段。パリィ動作の起ど――)……ひぁ…っ♡(攻撃ではない手の、くすぐるような動きに、ひくんっっ♡って、跳ねる細身の肢体。まるでターニアちゃんの魂素を取り込んだ時のような心地よさに、一度だけ、甘い声♡)
  (2023/6/11 22:52:31)
BBペレ> あら、中断しちゃうんですかぁ?♡ ふふ…じゃ、隠しボスの攻撃は続いちゃいますねえ…♡(れろ、ぉ…♡ 相手に見せつけるように、自分のしなやかな指先を舐めて唾液でぬめらせて――脇のところの隙間から、少女の胸元へと両手は滑り込んでいく。そして胸の先っぽに唾液でぬらついたら指先押し付けて、ふに、ふに…くち…くり、こりこり…こり…♡♡ まさぐり、転がし、指先をこすりつけていく…♡)――まぁそれとー、洒落にならない攻撃されたら面倒ですからぁ――ちょっと危ないものは取り上げちゃいましょうかねえ。世界は違いますけどまぁ、魔力の性質なんて似たりよったりでしょうしイケるでしょう――あ、む♡♡(相手の胸元をまさぐり、捏ね、先っぽをねぶりながら――再び、唇を塞ぐ。今度は頭をかしげながら深く交え、舌先を押し込んで――ぢる、ぢゅるる、ぢゅる…ぅ…♡♡ 強引に相手とパスを繋いで、抵抗できるような魔力やエネルギー、吸い上げていっちゃいましょう…♡ ほうら、レベルが下がっていく…せっかく上げた能力が下がっていく…♡)
  (2023/6/11 22:57:46)
ノベタ> まっ…ちょ、っと、ま…っ……(これ、攻撃じゃない気がする――!一発くらい、鼻っぱしらとか。顎とか、いい所に当たれ自分のだだっこぱんち。ぽかぽかぽかっ)――ぇ、ぁ…っゃ……っ(かあ、と。頬から耳まで、いっきに赤くなる。熱を持つ。流石に。流石にこれは、何か、恥ずかしい事、されてる気がする――!)…っゃ、ま、て…まっ、て…っっひ、ん…っっ♡(ぬる、と濡れた指先で、噛まれるのでも叩かれるのでもなく、内側の何かを揺り動かすような甘い感触。思わず、暴れていた手が止まってしまうくらい。指に弄られれば弄れるほど。つんっ♡って、ぷくっ♡って、反応を返してしまう胸の先っぽ)……は、ぁっ…んっ♡む―――♡(再び、塞がれる唇。それが気持ちいいこと、って、覚えてしまった心と体は。思わず、ぎゅ♡って、すがりつくみたいに。手、回して――おねだりするみたいに、自分から角度をかえて、もっと、もっと――♡)
  (2023/6/11 23:06:02)
ノベタ> ……っ(胸の、奥の。)―――――だ、め………っ(魔力は、駄目。これは、あげれない。――陥落寸前だった心と体。無理やり、首を振って、唇を、離す。剥がす。どん――って、なんとか、押しのけ……っっこれは、だめ……!!渡せない……!)  
(2023/6/11 23:06:08)
BBペレ> おっとっと――(強めに押しどけられると、行為を中断して身を起こす。まぁそれでダメージを受けるでもなく、さりとて気分を害するわけでもなく、くすくす――笑って、ソファに仰向けにさせているその枕元へと腰掛ける)その気になればそうやって突き飛ばせるじゃないですかぁ。もしかして「もう少しこのままでもいいかも――」みたいに思ってたんですかぁ?♡(膝の上で頬杖をつきながら相手の顔を見下ろして、さらりさらりと額にかかる前髪を払うように頭を撫でてあげましょう。悪役ムーブは――いや実際どちらかといえば悪役であることが普段から多いけど――一旦中断して、肩をすくめた) まぁ実際のトコロ、BBちゃんはあなたのこともあなたの世界のこともなーんにもわかってません。だいたい適当に言ってただけ――つまりからかってたってことです。最後まで食べられるなら食べる気まんまんでしたけど、ふふ…♡
  (2023/6/11 23:10:42)
ノベタ> はぁー♡…はぁっ…♡…はぁー……っ(ずざざ、って、少し距離。ローリングあとずさりで、お尻ずりずりってソファ滑り、多分距離はソファの端と端くらい。開けてしまった胸元、隠すように手で隠しながら。呼吸、落ち着け。あぶな…っ、何か解らないけど、凄く危ない所だった気がする――)……っ(内心を見透かされたようで、ぼふっって、更に真っ赤になる顔。恥ずかしさで涙もじわ、と滲んでくる。戦う意志じゃなくて羞恥と拗ねるような気持ちで、睨む瞳)……そんなこと、すこしだけしか、おもって、ない……っ(嘘をつくことを知らないから。素直に言うしか無いのだけど。胸の先端を弄る指の動きも、唇の甘さも、すべてまだ、覚えてる。まだ続く肢体の疼きに、もじっ、って、腿、少し擦り合わせるように動かして)……BB、あなたの、なまえ――?……(敵。じゃ、ない、気がする。…多分、だけど。)――………私を、食べない……?(確認。たぶん、めのまえの綺麗なこの人は。生魂達とは、少し違う気がする。…いぶかし気な、視線。だって、だって、生魂は、――あんなこと、しない、し……耳が、まだ、少し熱い)
  (2023/6/11 23:16:59)
BBペレ> ええ、BBちゃんはBBちゃんです。――まぁこちらの世界の専門用語を言っても混乱させるだけだと思うので諸々省略しますが、とりあえずBBちゃんにはあなたをプチっと潰しちゃう理由はなにもありませんねえ。良くも悪くも言えば、生きてても死んでても何も不都合はない存在です――あ、性的な意味で「食べたい」って気持ちはとてもありますよぉ?♡(相手のもじもじとした仕草を見て――見せつけるように、自分の指、れろぉ♡ と舐めあげて――唾液でぬらつくそれ、親指と人差し指をすり合わせて、糸引かせて見せる)――ということで、別に「つづき」をしたければいくらでもお付き合いしちゃいますよ? もちろん今度はあなたの力を吸ったりなんてしませんし――ま、普通におしゃべりするでもお付き合いしましょう。(無理にこちらから距離は詰めたりしないけれど、まんざらでもなさそうな相手、ちょいちょいと軽く手招きでもしてみましょうか)
  (2023/6/11 23:21:37)
ノベタ> ……私は、ノベタ。……うん、そうなんだ。―――びっくり、しちゃった。……私、あんなこと、されたこと、なかったから……。――――(ね、ち♡と、糸をひく指と指の間に、何故か直視できなくて。赤くなった顔を、そらしてしまう。指の動きに合わせて、腿と、その奥、もじって、また少し、動いてしまって…「せいてきにたべる」とか、何かいけない事、言われてる気がする。)……ぁ――つづき……(してもらえるんだって思うと、どきんって、胸がときめいてしまう。あの続き――♡)……ん、でも……(胸の奥のターニアちゃんが。何か訴えてる気がするから。この誘いに乗っちゃ、駄目な気がする。あと、それから…)…その前に、伝えたい事も、あるし……(理由。作らないと、誘いに乗ってしまいそうで。視線戻しつつ。…手招き?――取りあえず、開けた距離。相手に危険が無い事確認しながら、ずり、ずり、四つん這いで、少しずつ、距離寄せて)……BB。私、あなたにであえて、ありがとうって、言いたい…(出会いって、凄く、レアだと思うし。…やっぱり素直、まっすぐに)
  (2023/6/11 23:29:42)
BBペレ> ……さてどうしましょうねえ。さながら可愛らしい小動物めいたお姿、BBちゃん的にはムラムラが膨らむばかりなのですが――(どこかしら拒絶の意思を感じなくもない。まぁその辺り踏みにじって襲ってもいいけれども、ある種アウェイの世界でそこまで好き放題するほどKYではないと思ってるBBちゃん。――なのでとりあえず、近づいてきたノベタちゃんの頭に手のひらを乗せて、文字通り小動物を愛でるように、わしゃわしゃーっと撫でておきましょう)まぁBBちゃんは邪神的なアレなので、むしろ出会ったことは不幸であるケースが多いんですけどねえ。最初に思いっきりいじくり倒しましたがそちらの世界は死生観がハードっぽいので、邪神との出会いすら感謝するほどのものなのでしょうか。(よっこいしょ――と相手の体を抱き寄せてみる。特に変なことするでもなく、こちらの開いた膝の間に座らせて、こちらの体に背もたれさせるような形にして、お腹にぎゅっと腕を回そうか――くらいの考え)
  (2023/6/11 23:34:37)
ノベタ> ……しょうどうぶつ…?ん……(頭の手にふんわり載せられる手。そのままわしゃわしゃって…♡)――――……♡(敵意の無い接触に、少し緊張が緩む。自然に、ふわ、と撫でてくれる手のひらに。す、り♡って、猫のように寄せる頬。…いつもそばにいてくれる黒猫ちゃんは、こんな事してくれないけれど)………うん。会話できるひとは、珍しい――かな……(意識を手に入れてからは、そんなにあってない気がする。邪神、とかは。良く解らないけれど――抱き寄せられる手の動きに、今度は抵抗しない。する、と腕の中に納まるように。自分から身を寄せるようにして)……邪神とかは、よくわからないけど――BBと、逢えて、嬉しい…良かった、ありがとう……♡(確かめるように。BBの頬に背中ごし。見上げるように、、する、って手を伸ばして…手のひらで、ぺた、ぺた、ぺた…ちゃんとそこにいる、BBを、しっかりと確認して)ん――♡(安心したように。すり、と。背中を寄せる)
  (2023/6/11 23:41:27)
BBペレ> …思ってたより知識の差異が大きいですねえ。かなり行き詰まった世界なのか、はたまたノベタちゃんの境遇が特殊なのか――。――ま、次にどのタイミングの死に戻りとやらでここに来るかはわかりませんが、少なくともここには敵意ある原住生物などはいませんし、突然襲われることはないんじゃないでしょうかねえ。BBちゃんみたいに性的な意味合いで付け狙う人は多いと思いますが。――めっちゃ触ってきますねぇ。ええ、ええ、BBちゃんはここにいますよ(ほっぺむに、むに、と触られつつ、苦笑い。お腹にしっかり腕を回して、その頭皮や耳元に触れる程度のキスを落としていく)――しかしアレですねえ。BBちゃんはとりあえず軽い気持ちでレベルドレイン――もとい魔力をちょっぴりいただこうと思いましたけど、そこまで大事なものだったんですねえ。
  (2023/6/11 23:48:14)
ノベタ> BBみたいなひとだったら、逢ってみたい…(それは、少なくともお話出来て、触れることも出来て、敵意を持ってない相手、という意味だろうし。――じゃれあうような唇の感触に。…ぁ♡って、小さく声。ひくん♡って震える体。背中越しのそれに、もどかし気に。おなかを抱くてに手をそえて。きゅ、って、指を絡めるように握って。もう片手は服――は、着てないっぽいから、水着の紐、握りこんで)……うん。――大切、なんだと、思う……もっと、触ってほしいっていう気持ちと、同じくらい、駄目っていう気持ちが、溢れてきて……BBに触られると、くすぐったくて、ぞくぞくって、するのと……――今、のも……ん…♡(こう?って、真似するみたいに。少し体をねじるみたいにして。唇の届く範囲。…BBの肩口に、ちゅ、む…♡って、淡く触れる唇)
  (2023/6/11 23:54:05)
BBペレ> ……まぁたぶん他意はないんでしょうけどねえ…(ただでさえ半裸に近い水着。紐なんて握られたらずるりとズレて片方の胸元が露わになる。特に怒りはしないけれど、苦笑い。――一方で手を握ってきたそれには、応えるように、しっかりと手のひら同士を密着させて握り込む。指と指を互い違いに絡めて、ぎゅぅぅ、と強めに)なるほどなるほど――それでは、また「だめ」のラインに引っかかったら教えてください。BBちゃんはあなたの嫌がることはしませんから――嫌がるところを無理やり、というプレイならば別ですけれどねえ。ふふ…♡(触れる程度のキスは、相手のキスに応えるように少しだけ積極的に…額、ほっぺへと落ちて、そして再び唇同士が触れ合っていく。ほんのふれあい、擦れて、そして吐息で湿らせあうような淡いそれ。――相手を手を繋いでない方の手は、ノベタちゃんのお膝を這って、その内股に指先を滑らせる)
  (2023/6/12 00:00:20)
ノベタ> ……ん……?(背中向けてるから気づかない。気にしないけど、何か背中にあたる感触が、少し変わった気がする。)………BBって、不思議なひと……(いいひと?なにか。怖い人、なのか。よくよく考えれば、最初から危ない事は、されてなかった気がするし…。背中側だから、やっぱり見づらい―――……~~~)……ん、しょ…(腕の中で、もそもそ。背中向けてるのは、お話する上で、不便だと感じた次第。向かい合わせになるように、お尻の位置、ずり、って、ずらして、もそもそもそ)………ふしぎなひと。(嫌がるところを無理やりって。思い出して再び頬が熱くなるのを感じつつ。じとって、恨みがまし気な上目遣い)――って、ぁ……(ふに、って、頬と。それから、くちびる――)……ん……♡(戯れあうように。ふに、ふに…♡って、擦れて触れ合う唇。自然に瞳を伏せて。そして、BBの、指、が。思い出すたびに疼いてしまう部分に、す、る、と――うず、うず…♡)……っ♡(きゅって。絡ませた指。少し強く)
  (2023/6/12 00:07:29)
BBペレ> カミサマっていうのは気まぐれで一方的なものですよ、ふふ…♡(向かい合うように座った形。片手同士は強く握りあったまま、額同士、すり、すり…♡ こすり合わせる)――お口、開けてみてください。舌も出せますか?(好奇心のまま問われるのに応えるよう――その知識の良し悪しは別として――ゆったりとした口調で、教えるように。先に口を薄く開いて見せて、ぬるりとした唾液を乗せた舌先を垂らしてみせ…それを、ノベタちゃんの唇に軽く擦り付けてみる)――体のどこかが、熱いですか?♡(ぎゅぅ、と安心させるように、手のひらを握り込む力を強くする。――そうするまま、片手はそのままノベタの膝の付け根に這い進み、スカートの内側へ…。――ソコが果たして人間のそれをどう違うのかはわからないけれど、確かめるように指先を押し付け、まさぐり、形をさぐっていく…。人の雌と同じなのか、あるいは雄のそれがくっついてたりするのか、とか…くちり、ゆるり、ゆるり…♡ 指先の腹、押し付けていく)
  (2023/6/12 00:13:19)
ノベタ> BBは、カミサマ、なの……?(唇を放した後。唇が触れ合うほどの距離で、すり、って、額触れ合わせながら。…何となく、唇が離れてるのが寂しくて。合間に、ちゅ、む…♡唇で、触れて…ふぁ、って、小さく。距離と感触に、安心したような溜息)――ん、ほ、ぅ………?(言われるままに、舌先のぞかせて。ぴんくいろの、ちいさな、べろ…ちろ♡)……う、ん…――BBの、ふれたばしょ、ぜんぶ……ふ、、ぁ……♡(緊張で、少し強張りかけたからだも、きゅ、と手を握りこまれると。安心したように、すり…♡って、なつくように頬を、胸元に寄せて…♡)……ぁ……っ♡ん…っ♡ふぅ、んっ♡(ぎゅうぅぅぅぅ♡って、顔をBBの肩口に、強く押し付ける。変な声が、また、出てしまいそうで。…じ、わっ♡って、リボンショーツMODをつけた割れ目の布越しに、閉じた小さな割れ目。指で弄られるたびに、割れ目の入り口、ほころんできて、黒ずんだ染みも、広がってきて…♡)――あ、と、そ、こ……も……♡(なんだかすごく恥ずかしい。…きもち、いい♡って、BBの耳朶に唇よせて、ひそっ♡て、甘いとろけた声)
  (2023/6/12 00:20:44)
BBペレ> 厳密に言えば違う――とか言い出すと色々な説明をしなきゃいけないので、カミサマという認識で問題有りませんよ。ン――(ぢる…ぢゅる、れる…ちろ……♡ 相手の小さな舌にこちらの舌を擦り付けて、粘膜同士絡め合わせるように…♡ 先程の強引にねじ込むのとは違う、ゆったりと探るように小さな口の中をまさぐり、味わって――そんな中、相手の体がこわばるのを感じて、一度唇を離し、体を密着させる相手に好きにさせておく――)ふふ――このあたりのつくりは、人と変わらないようで…♡ ――そんな風に言われると、もっと意地悪したくなっちゃいますよ…?♡(ショーツの内側へと、指先は滑り込む。蜜で塗るつくのも気にせず割れ目の内側へと浸して――蜜を吐き出す入り口、浅く指先で、ぬち――ぬぢ…くち…くち…♡♡ 浅くほじくり、刺激を加えていく…♡ ――ふー…ふー…♡ って、こちらの息遣いも熱く乱れているの、耳元に聞かせながら――くぷ…くぷ…つぷ…――♡ 指はゆっくりと奥へ奥へと沈んでいく…♡)
  (2023/6/12 00:25:23)
ノベタ> …うん、BBは、女神さまみたいに、きれい――(とても。それは、最初に見た時にも覚えた感覚。まるで女神像が動いているかのような。)――ん、れ、ぅ…ん、みゅ…♡(くち、くち、くち…♡ぬ、る♡って、触れ合って、確かめるように、絡みあうみたいにじゃれあう舌の柔らかさ。従順に。一度覚えてしまえば自分からも、角度を変えて、深く、深く…れりゅ、りゅ…♡)……ぁ……(唇が離れると、思わず漏れる寂しそうな声。思わず。つないでない方の手。いっちゃやだって言うように、する、って、BBの首に絡めて…♡)……BBのいじわる、きもち、いい、から……ん♡ゆび…ぁ、うそ、そこ……っ、入っちゃ…♡ん、んにゃ…ぁっ♡(指が入ってくるのを、焦がれていたように、気持ちいい事を覚え始めてる割れ目は、きゅぅ♡ってしめつけて。きゅんきゅん、おくに、ぬ、る♡って、腰も、少し押し付けるようにお尻、動いてしまって…♡)……びぃ、びー…♡ふぁ♡、ぁ、もっと、きちゃう…♡(ぎゅぅぅぅぅ♡って、首に回した手。更に強く。せつなげに何度も、名前呼んで…♡)
  (2023/6/12 00:33:26)
BBペレ> でもきっとあなたの知るカミサマとは違いますよ。――だってほら、こんな悪い遊びを教えているのですからねえ…♡(密着した体の内側で、ぐち、ぐぢゅ、ぐぢ、ぐち、ぐち、ぐち…♡♡ って粘っこいいやらしい水音、強く響き始める♡ 熱気と性の匂いに部屋が淫靡に染まっていって、体温が高まり、肌は汗で濡れていく。相手が腰を揺らすと、ぬぢ、ぃ♡ って指は奥まで入っちゃってて――もう、様子見などせず、相手に快楽を貪らせるように長いストローク…♡ ごぢゅ、ごぢゅ、ぐぢゅ…♡ って中指のピストン繰り返す。)――大丈夫、何も怖くありませんよ。ほら、こうやって一緒にいてあげますからねえ…♡ ――なにかキそうなら、それに身を委ねて、ふふ…♡(すぐ目の前にある耳元、ちる、ぢゅる…♡ 吸い付き、舌を這わせて、ぴちゃ、にちゃ…♡っていやらしい音、直に聞かせて言って――そして指でのピストン繰り返すまま――“イけ、イけ♡”って囁いちゃう…♡)
  (2023/6/12 00:40:18)
ノベタ> ……これ、わるいこと、なの…?……きもちいい、のに…っ♡ぁ♡…BBのが、おくっ♡…まで…っ♡ゃ、ん♡わるい、こと、きもち…っ♡んんっっ♡(BBの指の動きに合わせるように、すっかり浮いてしまったお尻が、くち、くち、くち、くち…♡って動いて、誘うように、押し付けてしまって…♡もう、隠しようがない、くらいに…♡)う、ん…♡…BBが、いっしょ…♡BB、びぃびぃ♡びぃ…っ♡ん、きゅ―――(胸の中で、きっとターニアちゃんが凄くやきもちを焼いてる気がするけど。すっかりなついてしまった心を肢体は、ぎゅぅぅぅぅぅぅ♡って、身を寄せて。ずり、ずり♡って自分から、BBに胸の膨らみ、先端、擦りつけるように、動いちゃって…♡)――ぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡うん♡キちゃう…♡きちゃぅ♡イっ……ふぁ♡んんんんんんんんにゃぁぁぁぁっっっっ♡(お部屋の外まで響いちゃうくらい高く甲高い甘えた声。背中、ぎゅぅぅぅぅって、逸らして、びく、びく、びく、びくんんっっっっ♡ BBの指、締め付け、ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡)
  (2023/6/12 00:46:54)
BBペレ> 邪悪だとか、悪意だとか、そういう意味での悪いことではありませんよ。だから大丈夫、大丈夫――ん、ふふ…♡♡(体を密着しあったまま、腕の中で絶頂を迎えた少女。握りあった手はしっかりとそのままで、ふわふわとトんでしまってるであろう相手を繋ぎ止めるように、握り込んでおく…♡ ――相手の大きな波が落ち着いていくと、ぐち…ぬぢ…♡ と、余韻を引っ張るように指をゆっくり動かして、身じろぎで汗ばんだ肌すり合わせて…先程ずらし脱がされた乳房と相手の乳房が強く擦れあい、柔らかに形を歪めあっていく…♡) ――よしよし、とても可愛らしいですよ…ふふ♡ いいこいいこ、とってもいい子……♡(すり、すり…ほっぺとほっぺをすり合わせながら、掠れた声で囁いて、労ってあげる…♡)
  (2023/6/12 00:54:04)
ノベタ> ――っぁ……♡……ふ、にゃ……♡ん…♡(くたんって、弛緩した肢体。握りこまれた手に惹かれるように、BBの腕の中に、するんって、戻って……力の入らない肢体で、ぎゅ、ぅ…♡)――ん…っ♡(完全にとろけた割れ目を擦り、抜かれる指の動きにも、過敏に肢体は跳ねてしまって…少しだけ指の動きを追うように、お尻が浮いて…♡)……さいしょ、のも、すごく、きもちよかった、けど……いま、のも……とろけちゃうって、思った……(はぁーっ♡はぁー…♡って、まだ弾んで、乱れた呼吸。くたって、BBに身を預けたまま。優しく触れる頬と、声に。きゅぅん♡って、胸が甘く締め付けられて…♡)……ぅ……なんていえばいいか、よく、わからない……♡(わからないから。すり、って寄せ手触れる頬も、自分から。少し顔をずらして、ふ、に…♡って、頬に、幼いキスを、ちゅむ…♡)
  (2023/6/12 01:00:23)
BBペレ> んふふ、悦んでもらえたようでBBちゃんも大満足ですよぉ♡(指を引き抜いた後、その手はノベタちゃんを抱きしめる。ぎゅうう…と強く互いの体を密着させて、体の熱を共有していくように…♡)無理に気の利いたセリフをいう必要はありませんけれど――そうですね…。またノベタちゃんがここに迷い込んで、そしてBbちゃんが居合わせたときは――まぁ、こうして遊びましょうか…♡(相手のキスを受けて、こちらからもお返しのキス。ちゅ、ちぅ…♡ って、耳元、ほっぺへ…少しだけ吸い痕が残るように、強めに) もちろん、普通におしゃべりするもよし、ゆるやかに触れ合うもよし――♡ こうして手を強く握り合ったり、軽く口付けしたり触れ合うだけでも、心地よいものですからねえ。
  (2023/6/12 01:06:35)
ノベタ> うん……他の人に会えても、嬉しいけど――……BBに会えたら、ちょっとだけ、もっと嬉しいって、思う……(なんて伝えていいのか。語彙が少ない自分がもどかしい。もどかしげに、すり…♡って、寄せられるからだとからだ。)―――ぅ……でも、その、うれしい、けど、でも……これ、きもちいの、覚えちゃい、そうで………(なんだか、それは、とてもいけない気がする。今日の事だって、何度も思い出してしまうかもしれない。そう思うと、顔も直視できなくなって…再び、頬も耳も。熱く、赤くなっちゃう…ぎゅぅ…♡)――……うん……キスって、気持ちいい……――(何度だって、ずっとしてしまいそう。…もそって、まだ赤い顔をあげて…見上げるように。唇に。唇寄せて)――ん……♡(ちゅ、ぅ……♡)
  (2023/6/12 01:12:17)
BBペレ> ん、ン――(相手の方から唇を奪われると、目を細めて、受け入れて…ちぅ…ちゅ…ちゅる…♡ ゆったりと頭を撫でてあげながら、何度もついばみ、吸い付いて…ゆったりと事後の時間を楽しみ、共有していく…♡) ふー…♡ もっともっと覚えてしまいましょうねえ、ふふ…♡ こんな気持ちいいことを知らずにいるだなんてもったいないです。もっともっと――いろんなことをしてあげたいとも思いますし、他の人も色々な「遊び方」を知っていますよ、ええ…♡(頭を撫でていた手。するりと首筋、肩、脇腹を這いおりて、ふに、くに…くに…♡ とノベタちゃんの胸元に指先を軽く食い込ませて、マッサージしてあげる…。「いろんなこと」とか「遊び方」って部分、意識させちゃうように…♡)
  (2023/6/12 01:18:25)
ノベタ> ん、にゃ…♡(撫でられると、自然に甘えるような声が漏れてしまう。BBに撫でられることは気持ちがいい事だって、覚えてしまったみたいに…♡唇が離れると、とろ、ととろけたかお。は、ぁ…♡って、甘い吐息)………――♡(すごくすごく、それは危険な気がするので、返事はできないけど、頭を撫でていた手が、するすると輪郭をなぞるように撫でていくと、言葉無く、こくん…♡って、小さくうなずきを返して…♡)…ぁ♡……びぃ、びぃ……♡(ぞくぞくぞくっ♡…ことばよりも、からだが返事をするように。す、り♡って、BBに、もどかしげに、おしつける腰と、は、ぁーっ♡って、期待で、呼吸の、少し乱れた口元…ふぅー…♡)
  (2023/6/12 01:24:30)
BBペレ> んー…?♡ なんですか、少し物足りないんですか――最初はあんなに不安がっていたのに、ふふ…♡(疲れと眠気は平気なんですか――? と囁きながらも、ぐに…ぃ♡ って、相手の胸元をこねる手付き、積極的にまさぐっていて…♡ 最初のときに中断されたものの続き、と言わんばかりに、服の隙間から滑り込んだ指先が、胸の先端、くり、こりこり…こしゅ、こしゅ…♡ 転がし、そして二本の指で挟み、扱いていく…♡ ――れろ、ぉ♡ と大きく、はしたなく舌を垂らしてみせると――ノベタの緩んだ口元へと、蛇のように滑り込み、唇、密着させちゃう…♡ ひとつに融けた口腔の中――ぢる、ぢゅるるる…ぢゅぞ…ぢゅるる…♡♡ とっても下品な水音を立てながら、舌はのたうち、相手の唾液を啜り、そして混ざって泡立った液体を流し込み、それをお互いの舌、粘膜で混ぜ合わせていく…♡♡)
  (2023/6/12 01:30:47)
ノベタ> ……ぅ……だって……BBが、気持ちいいこと、教えるから……――そろそろ眠った方がいいって、思う、けど……♡(けど。けど。…胸をまさぐる手の動きが、激しくなってくると、言葉もとぎれとぎれ。それからぷくっ♡って、勃ちあがっちゃってる胸の先端、弄られ――)にゃ、ぁ…っ♡――んっっっ♡♡♡(甲高い、甘い声。跳ねちゃって…♡短く、でもイっちゃった時くらい、強く。びくびくっっ♡って、それだけで、甘イき、しちゃー――っっ♡)……ゃ♡BBっ…♡ほんとに、とまらなく――っ♡なっちゃ…♡……ん、きゅ…♡寝ないと、なのに…っ♡ふゅっっ♡(そのまま、唇重ねられると、深く。深く。まるで恋人同士みたいなとろけた深いキス。ぢゅ、れる、れる…っ♡ ず、ちゅ……ぅぅっ♡♡♡)
  (2023/6/12 01:37:15)
BBペレ> ――じゃ、あと一回、イっちゃったら――疲れて寝付けますかねぇ…♡(キスの合間、そんなこと呟いて――がばぁ♡ って、これもまた最初と同じようにソファの上に押し倒して、覆いかぶさって…ぢる、ぢゅるるる、ぅ♡ ぢゅぞ、れる、ぅ♡ 貪りつくような、それこそけだものが獲物に食いつくようなキスを続けて、口周り唾液でベットベトにしていって…♡♡ そうしながら、再び指は股ぐらへと伸びて――先程イッたばかりでまだ敏感さ残ってる場所、まさぐって――しかしそのあふれる蜜に指先を絡めると、膣口ではなく、クリの方へとふれて――こしゅ、くり、こりこり…くりっ…♡♡ って、一気に追い立てるように、クリ扱いて行っちゃう…♡ 体重をかけて抑え込み、快楽から逃げられないようにして、刺激を続けていく…♡)
  (2023/6/12 01:42:14)
ノベタ> ……ぁ……――♡(そっか。あと1回、イく…さっきの、きもちいいの、感じちゃって、いいんだ――♡)…ぅ、ん…♡ 1かいだけ、1かいだけ、なら……っ♡(とさっと、おしたおされるて、覆いかぶさられると、世界の全てがBBで埋まったみたい。そのまま深く唇を重ねあって、舌)ぢゅ、れ、りゅ…♡ん♡く――♡(嚥下する唾液。舌、絡ませて…♡ おぼれてしまいそうなキス。半ば酸欠になりそうになりながら。ぎゅ、ぅ♡ 背中で、すり、すり♡って、撫でて、もどかし気に、ものほしげに。かき乱すように、ぎゅ、ゅ、ゅぅぅ…ぅっ♡)ん、きゅぅぅぅんっっ♡(いちばん気持ちい場所。不意に触れられると、それだけで、簡単に、また、甘イキ…っ♡びく、びくんっっ♡って、背中跳ねて、お尻浮いちゃって…♡)……1かい、1かい、だけ、だから……っ♡♡♡1っか♡んんっっっっ♡♡♡(何度も何度も、耐えれるわけなくて、びく、びく、びく、びくんっっっ♡)
  (2023/6/12 01:47:56)
BBペレ> ふぅぅ、フーッ…♡♡(深く混じり合った唇。お互いの行き来させる呼吸だけが肺に満ちて、お互いの匂いや味が染み付いていくよう…♡ そして相手が甘イキ繰り返して何度も体を弾ませようとも抑え込んで逃げられないように…♡ 汗に濡れた体を擦り付けながら、相手という体全部に自分を擦り付けて、染み込ませていくように…♡♡ その「1回」が何度やってきてもまだやめてあげない♡ 「他の人とも遊べば~」と示唆しつつも、まるで独占欲を剥き出しにしてるかのように、自分の存在を刻み続けていく♡ ――クリを刺激してぷっくり起たせると、ぐり…♡ ってヌルついた手のひらで圧迫して、擦り付けて――その状態で、膣口、再度指先沈めて――ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ――♡ ピストン繰り返し、一気に高くトばしちゃうように追い詰めていった…♡♡)
  (2023/6/12 01:51:55)
ノベタ> ふゃ♡びぃびぃ♡1っかいっ♡あと、1かいっ♡1かいだけ…っ♡いっ♡イっっ♡んんんっっっっ♡(もう言葉にもならない。押さえつけられて逃げられない状態で、受け入れるみたいに足を開いて、自分の一番大事な場所、可愛がってもらえるようにお尻も浮かせちゃって…♡とぷとぷっ♡割れ目からお尻につたってソファを汚しちゃう愛液は、完全に白く濁って泡立っちゃって♡)――-ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡それ、すき♡ おくっ♡ すきっ♡ びいびぃっ♡すきっ♡すきすきすきっっ♡ぎゅって♡ぎゅってしてっ♡すきっ♡BBのっ♡すきっ♡すっっ♡んにゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡(ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡うでも、足も、BBにからめて、体全体で、求めちゃうみたいに、しがみついて、甘く甲高い矯正、外から苦情くるくらい強く―――♡)
  (2023/6/12 01:57:08)
BBペレ> ん、ふぅぅ…ふ…♡♡♡ っ…♡♡(抑え込み、唇を奪いながら、――ぎゅううううっ♡♡ 片腕でしっかり、固く、息が詰まりかねないほど力強く、抱きしめて――イかせて、イかせて、イかせて…♡♡ その愛おしい姿を見るだけで、ぶるっ…♡♡ と己すらも軽くイッてしまったような感覚…♡♡ 濃密な雌の匂いにくらくらしてしまいそうな中で、しかし少しずつ少しずつ雌穴を犯す指の動きを緩めていって――緩慢に、余韻を引っ張って――やがて、引き抜いた。あとはしっかり抱きしめたまま、相手が落ち着くのをまってあげる…♡)
  (2023/6/12 02:02:18)
ノベタ> ん、みゅっ♡ふ♡ん、んぅ……♡(唇を奪われて、しっかり抱きとめられると、安心したみたいに、強く跳ねてのけぞった肢体も、大分時間がたって、くた…っ♡って、今度こそ、深く、弛緩して…♡)――はぁー…っ♡……はぁー…っ♡…はぁー……っ♡……いっかい、イっちゃ…った……♡(ぼんやり、とろけた顔と声で、小さく幸せそうにつぶやいて…多分沢山イっちゃってるけど、そのたびに意識飛んじゃって、きっと、最期のぎゅってされたのしか、覚えてない――ぬ、とって、指が抜かれようとすると)……ぁ…ん…っ♡(ぬいちゃ、駄目♡っていうみたいに、強く指を締め付けちゃって…♡それでも引き留めようと絡まる割れ目を擦り抜かれる指の感触に。声も無く、びく、びくっ――んっ♡ 追加で、もういっかい、イっちゃってる――♡)
  (2023/6/12 02:06:41)
BBペレ> あらあら、もうすっかり夢中になっちゃって…覚えたてというのは、やはり刺激的ですねえ…♡(ノベタの本気汁でべちゃべちゃになった指、その熱とぬめりを指先でもてあそびながら、くすくす…♡ からかっちゃう…♡ そして抱きしめるまま身を起こし、ソファに座る形になって、相手の体をこちらに寄りかからせて――背中をさすり、さすり)…そんなに名残惜しまずとも、また会えたときにはまた遊びましょうねえ…今のようなことも、今以上のことも、ふふ…♡ ――とはいえ、今日はもうおやすみなさい、でしょうかね。とても体力を消耗したでしょうし…(くすくす…♡)
  (2023/6/12 02:10:35)
ノベタ> ん……♡(口元をむにゅむにゅさせて、何か、BBがいってる気がするけど、良く解らないし、とろけてしまった頭の中には入ってこない。――抱き起こされると、それが自然な形、みたいに。BBにすりって、もたれかかって…♡飼い猫のように頬を寄せて…♡)…ふぁ……♡…びぃびぃ…♡――すき、すき……♡(うわごとのように余韻、くりかえしながら。撫でる手に従順に。こくん♡って頷いて…♡)――うん……もう…―――♡(いろいろなはじめてで、いろいろきっと限界。ただ、おやすみなさいのキスをねだるように、する、って、首に腕を絡めて、顔を、持ち上げて、唇、寄せようとして…)―――ゃ…………(それすらできずに、ずる、ずる…って、もたれかかるように、脱力――すぅ―――――きっと、意識を失ってしまえば、1夜の夢みたいに、女神像に、戻ってしまうのだろう、けれど)
  (2023/6/12 02:15:52)
BBペレ> ――まぁ、人間だろうとなんだろうと、他人の行く末などどうでもよくはありますが――特に敵対してるわけでもなく、それでいて体を重ねた相手――まったく情に絆されないほどBBちゃんもドライにできちゃいないですしねえ……(恐らくはとても過酷な世界に戻らざるを得ないだろう――というのは間違いない。それはどうにもできず、どうにもしてあげられないことで――だからまぁ大サービスとして――しっかりと抱きしめたまま、唇を押し付けて――唇同士が触れ合うまま、ささやく)おやすみなさい。――ええ、大好きですよ…♡ また会いましょう――♡(過酷な世界へ戻る彼女へと、そんな言葉を送ってあげた)
  (2023/6/12 02:21:41)
ノベタ> ―――ん……ちゅ、ぅ……♡  (…す、ぅ……――――【>女神像に戻る タイトルに戻る】)   (2023/6/12 02:23:56)
おしらせ> ノベタさんが退室しました。  (2023/6/12 02:24:06)
BBペレ> ……ま、少なくとも死んでも死なないようですし、いずれどこかで会えるでしょう。BBちゃんも当分消えるつもりはないですしねえ…(消えていった少女の重み、ぬくもり、その残滓に少なからず寂寥を感じつつ――ぐぐ、と背伸びをして、「さー、ねよねよ」と自分の世界へと戻っていったのでした)
  (2023/6/12 02:25:44)
おしらせ> BBペレさんが退室しました。  (2023/6/12 02:25:51)
おしらせ> ノベタさんが入室しました♪  (2023/6/13 21:46:16)
ノベタ> ――ん……っ(うっすらと瞳を開けると、そこはいつもの女神像の下――では無く)……ここ、は……(何の変哲もない夏のお部屋。ソファのクッションに凭れ掛かるようにとんがり帽子の少女は、目を覚ます。)……モニカちゃんと闘って、暗闇の通路を抜けて……(それからついにお城までたどり着いて。そこでちょっと休憩をしようと。女神像に凭れ掛かり、休憩――した筈だったのだけど。……今日は、「ノベタ、失敗しました」ではなくて。)
  (2023/6/13 21:49:36)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/6/13 21:52:53)
後藤ひとり> お、お邪魔します……お邪魔しても良いですか?……(コソコソと中にお邪魔……絵に書いたような魔法使い見たいな少女に軽く会釈しながら中へ……)   (2023/6/13 21:54:00)
ノベタ> ……一度、来た事あるばしょ……。(まだ少しぼう、とする意識で。小さくつぶやいて。やや霞が買った記憶を掘り返す。確かここは――)………―――っ(思い出した記憶に、蓋をする。流石に思い出すと恥ずかしい。かあ、と熱を持つ頬。…ぶんぶんっ、と首を振って、記憶を振り払う。ええと、ええと。)……そう。…――黒猫ちゃんが、交じり合った場所だ、って……。(良く解らないけれど。たぶんそういう場所。だとしたら、もう一人の自分とか。ターニアちゃんとか。モニカちゃんとか。ここでなら、もしかしたら、戦う事無く、逢える事が、出来るかもしれない――かも)
  (2023/6/13 21:54:00)
ノベタ> ぁ、うん……こんばんは……?(誰か、人の声。初めて聞く声。少し小首を傾げるように。)   (2023/6/13 21:55:12)
後藤ひとり> はい……ご、後藤ひとりです……始めてみる人なので……よろしくお願いします……(ビクッと震えながらもそっとソファに座り)   (2023/6/13 21:56:56)
ノベタ> ごとうひとり――……えっと、なまえ……?…私、ノベタ…ぁ、はい、よろしく、お願いします……?(わ、会話だ…ぁ、前の時も会話はしたけど、あまりに他の衝撃が強すぎて。すごく新鮮。生魂みたいにいきなり襲い掛かってくる事もないし)   (2023/6/13
21:59:29)
後藤ひとり> ノベタ…外人ぽいですね…よろしくお願いします……あ、もしかして……私と同じ陰キャ仲間ですか?……(少し会話に戸惑っている様子に思わず自分と同類…?っておもい)   (2023/6/13 22:00:55)
ノベタ> …がいじん?……ん、と――わたし、自分の事が、良く解らないから…。玉座に行かなきゃって、ずっと思ってて…黒猫ちゃんに案内されて、でも、ターニアちゃんやモニカちゃんと、やくそく、して………(取りあえず自分の知ってる自分の事。たどたどしく。)  
(2023/6/13 22:04:38)
後藤ひとり> ……ぎょくざ……黒猫……モニタ……ターニア……(訳の分からない単語を色々言われてこちらも頭がパンクしてしまいぷしゅーっと音を立ててバタンと苦しげに)   (2023/6/13 22:06:57)
ノベタ> ぁ、ごめんなさい…。(びくっ)   (2023/6/13 22:07:41)
後藤ひとり> あ、いえきにせずとも……要は記憶喪失ということですか?……(首を傾げながらそう聞き)   (2023/6/13 22:10:25)
ノベタ> ……(どう答えたらいいかわからない。失ってしまったのか、最初からないのか、わからないし…ええと、ええと…)――わからない…けど、今の事なら、わかる…よ?   (2023/6/13 22:12:30)
後藤ひとり> は、はい……えーっと玉座……つまり王女様なんですかね……(こちらも困った顔を浮かべながらもそばに近寄って)   (2023/6/13 22:14:09)
ノベタ> ……―――(どうどうめぐり。すごく申し訳なさそうに、ぎゅ、ととんがり帽子のつばを顔を隠すように抑えて、おろして。ふるふる、と首を横に振る。解らない、としか言えなくて)   (2023/6/13 22:17:22)
後藤ひとり> …………あーえっと……そ、そのうち分かりますよ……多分……(こちらもアワアワとしながらもどうしよう……とフォローの言葉を投げかけてみて)   (2023/6/13 22:20:13)
ノベタ> …うん。玉座に行けば、きっと。……――ありがとう、ごとうひとり、お姉さん…(ふわ、と。顔の大部分を隠したとんがり帽子のつばの下で、ちょっとだけ微笑んで)   (2023/6/13 22:26:46)
後藤ひとり> お、お姉さん……そ、そうですね……ノベタさん小さいですから……お幾つなのかは覚えてますか?…(自分には5歳の妹がいて……なんて微笑んだ顔を可愛いと思い)   (2023/6/13 22:28:50)
ノベタ> ……(くび。よこにふるふる)   (2023/6/13 22:33:13)
後藤ひとり> むむむ……ですがそんなに大人ではなさそうです……妹みたいに変わりがりたくなりますね……(ヨシヨシと頭を撫でて)   (2023/6/13 22:38:07)
ノベタ> ……うん、ごとうひとり、おねえさんよりは、小さいと、思う――………いもうと、みたい…?(妹。魂素の情報で知ってる。おとうさんと、おかあさんの、かぞく。)…ごとうひとり、おねえさんは、いもうとが、いるんだ……(すごい。物珍し気に目を丸く。)…わっ(帽子の上から、わしゃわしゃされた)
  (2023/6/13 22:41:33)
後藤ひとり> はい……妹居ますよ……5歳ですけどね……さすがにノベタさんより小さいと思いますが……可愛いですね……絵に書いたような魔法使いみたいな感じです……(魔法とか使えるのかなーって撫で回して)   (2023/6/13 22:50:45)
ノベタ> …わたしより、ちいさい…(どんな姿なんだろう。ターニアちゃんもモニカちゃんも、私と同じか少し大きいくらいの印象。…ぁ、モニカちゃんは巨大化とかもするけど。溶岩に一度叩き落された思い出。――這いずってくる生魂みたなのかな、ってほわほわんって想像した。赤ちゃん人形の上半身みたいなやつ。おぎゃァァァ)…妹さん、魔法使いみたいなかんじ…?(そうなんだ。って素直に関心。すごい。帽子撫でられながら見上げる)
  (2023/6/13 22:54:44)
後藤ひとり> あ、いや……ノベタさんが魔法使いみたいな見た目してるなーって………(何を妄想してるのかな…って考えながらもそう告げて1度手を離し)   (2023/6/13 22:57:18)
ノベタ> ……ぁ、わたし…?……うん、魔法とか、つかえる、みたい……。(後は杖での格闘戦とか。二段ジャンプとかも出来る。今日はサンダーの魔法を拾ったので。ちょっとほこらしげ。えへへへ♡)   (2023/6/13 22:59:32)
後藤ひとり> 凄いですね……♪魔法とか色々使えるんですね……私には使えないので羨ましいです……(得意げな彼女を愛おしそうに抱きしめてあげて)   (2023/6/13 23:09:47)
ノベタ> …うらやましい…?(淡く小首を傾げて。そういうのは良く解らないけど。でも)…でも、ごとうひとり、おねえさんには、妹が、いる…。(だから、いいんじゃないかな、って。…抱きしめられた。少しだけ、前の事思い出して、びくっ、とする。…けど、それだけ。)……――…わたしには、黒猫ちゃんが、いるけど……。(今は、いないけど。ぶつぶつ言いながら、いつも傍にいてくれる黒猫ちゃん。…あと、ターニアちゃんと、モニカちゃんから受け取った、魂素。…大事そうに、自分の胸、きゅ、と抱くようにして。……♡)
  (2023/6/13 23:14:46)
後藤ひとり> 魔法とか私は使えないので……黒猫ちゃん……ペットですかね………?(表情や仕草から相当大切に思ってるだろうなって思いながらもノベタさんの知り合いこことも聞きたい様子で)   (2023/6/13 23:24:24)
ノベタ> …?――魔法、つかえないと、だめなの……?(やっぱり、ごとうひとり、の世界も、魔法が使えないと危ないのかもしれない。)……黒猫ちゃんは、私の、たいせつな、こ。玉座を目指す、途中で出会ったの……。(基本的に、助けられっぱなしな気がする。へにゃ、と力の無い笑い。でも)…とっても、たいせつ。
  (2023/6/13 23:28:07)
後藤ひとり> 使えないとダメというかただ単に羨ましいだけですね……(空をとべたり色々な便利な魔法使って見たいなーってワクワクが止まらず)私も犬を飼ってて……大切な家族なんですよね……(こちらも自慢しながらもウトウトと眠そうに)   (2023/6/13
23:34:35)
ノベタ> ……そういうもの、なんだ……――ねむそう。……たぶん、ここなら、生魂にかまれたりしないとおもう、けど……。(だいじょうぶ?って小首傾げ)   (2023/6/13 23:36:12)
後藤ひとり> 少し眠いですね……(抱きつきながらいつ寝てもおかしくない様子で)   (2023/6/13 23:41:40)
ノベタ> え、と……(あれ、まだ抱き着かれてたんだ、って気が付いた。)…おやすみなさい…?(取りあえず。自分の代わりに。枕とかタオルケットとか。きっとそばにあるもの。よいしょよいしょ)   (2023/6/13 23:43:36)
後藤ひとり> あ、はい離れますね……(タオルケットやら枕やらを貰い)   (2023/6/13 23:46:49)
ノベタ> うん…。いっぱい、おはなし、しようとしてくれようと、してくれて。ありがとう…。(ほう、と。ちょっと安心。やっぱり。距離が近いと、少し緊張する。)   (2023/6/13 23:50:14)
後藤ひとり> おやすみなさい……また会えたらよろしくお願いします……♪(そう言うと布団についでに寝息を立てていき)   (2023/6/13 23:53:07)
後藤ひとり> 【短い間でしたがお話ありがとうございましたっ】   (2023/6/13 23:53:20)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/6/13 23:53:21)
ノベタ> (すよー、と寝息立てる横顔を、何とは無しに眺めつつ)……ふしぎな、ひと。……(――と、言っても。彼女と、もう一人しか自分は知らなかったし。そもそも会話が出来る関係なんて、黒猫ちゃんしかいなかったから。…わからないのだけど。)――――……(なんで、あたまをなでなでしたり。なんでぎゅーってしたり、したのかな、って……。なんとは無しに。その、眠る頭に手を伸ばして)………(なで、なで……)、
  (2023/6/13 23:57:16)
ノベタ> ……うん、でも――(でも。お互いの魂素を奪い合ったり、お互いのからだを奪い合ったり。そういう事、よりかは。)―――こういうこと、とか…したかったな……。(撫でていた手を、離す。……少しだけ、気持ちが分かったかもしれない。――最期の最後でしか、けっきょく、分かり合えなかったわたし達。生魂。)…やくそく、だけが残って……。
  (2023/6/14 00:04:27)
ノベタ> (こんやは、しずかなよる。まるで生きる者がいない世界に、戻ってきたように。)――……黒猫ちゃん……。(こういう時、黒猫ちゃんがいれば、きっと、文句を言いながらも抱かせてくれるのに。はふ、と小さく吐息。ふる、と小さく肩を震わせて。……もそ、と、手近なクッションを、抱きしめた。ぎゅー……)
  (2023/6/14 00:15:37)
ノベタ> (たぶん、このまま目を閉じて、次に目覚める時は、きっと、見慣れた女神像の下。でも、そこから立ち上がって向かう先は、いよいよ)――玉座が、近いって……(黒猫ちゃんが、言ってたから。もうすぐ。大階段を上って、お城の中を進めば、きっと、もうすぐ…の、はず)……そうしたら、二人との、やくそく、も……(きっと、きっと、果たせるはず。風になびくリボンと。大尉用の下で、みんなで遊ぶ約束と――うん、玉座に、たどり着けば、きっと)……いいこと、あるはず、だから……(えへへへ♡ふにゃってはにかんで。クッション抱きしめる手。少し力籠る。…少しだけ、気持ちが軽くなった。静寂が、うるさくなくなった。)
  (2023/6/14 00:30:06)
ノベタ> …ん……――(そうして、瞳を閉じる。今日は色々あったし、疲れは溜まってる。モニカちゃんと闘った初戦は、ギミック良く解らなくて、溶岩の中に叩き落されたし。その後の真っ暗な中を進む道のりは、景色も見えないし敵も見づらいし道も見づらいしで大変だったし。――でも、そんな苦労も。…もう、最期のはず。)……おやすみ、なさい……(自分の胸の中に灯る。二人の魂素に小さく囁きかけて。安息の、眠りの中へと――――すぅ…………)
  (2023/6/14 00:47:08)
ノベタ> 【>女神像に戻る・タイトルに戻る】   (2023/6/14 00:47:37)
おしらせ> ノベタさんが退室しました。  (2023/6/14 00:47:41)
おしらせ> タカミチ駆除班さんが入室しました♪  (2023/6/14 01:07:04)
タカミチ駆除班> 【名前】高畑・T・タカミチ【IPアドレス】106.154.***.241【トリップ】なし【罪状】2018年からほぼ毎日欠かさず版権部屋に粘着。緑文字のおっさんキャラ。おっさん萌えとか誰得か。更には紳士的ではなく、性欲の塊であり、女キャラを口説いては許可なくセクハラを仕込み、行為に及ぶ。なんなら2ショに誘導する。男相手や女に逃げられた時、誰もいない時はセリフもロルも回さずにだんまりを決め込む。本当に自分の性欲に忠実ないい歳して盛っている猿である。また、テイルズ関連でクラースを演じるも、これまた性欲の塊であり、クラースには妻に尻を敷かれているキャラなのにキャラ崩壊を起こしている
  (2023/6/14 01:07:07)
タカミチ駆除班> 【名前】高畑・T・タカミチ【IPアドレス】106.154.***.241【トリップ】なし【罪状】2018年からほぼ毎日欠かさず版権部屋に粘着。緑文字のおっさんキャラ。おっさん萌えとか誰得か。更には紳士的ではなく、性欲の塊であり、女キャラを口説いては許可なくセクハラを仕込み、行為に及ぶ。なんなら2ショに誘導する。男相手や女に逃げられた時、誰もいない時はセリフもロルも回さずにだんまりを決め込む。本当に自分の性欲に忠実ないい歳して盛っている猿である。また、テイルズ関連でクラースを演じるも、これまた性欲の塊であり、クラースには妻に尻を敷かれているキャラなのにキャラ崩壊を起こしている
  (2023/6/14 01:07:09)
タカミチ駆除班> 【名前】高畑・T・タカミチ【IPアドレス】106.154.***.241【トリップ】なし【罪状】2018年からほぼ毎日欠かさず版権部屋に粘着。緑文字のおっさんキャラ。おっさん萌えとか誰得か。更には紳士的ではなく、性欲の塊であり、女キャラを口説いては許可なくセクハラを仕込み、行為に及ぶ。なんなら2ショに誘導する。男相手や女に逃げられた時、誰もいない時はセリフもロルも回さずにだんまりを決め込む。本当に自分の性欲に忠実ないい歳して盛っている猿である。また、テイルズ関連でクラースを演じるも、これまた性欲の塊であり、クラースには妻に尻を敷かれているキャラなのにキャラ崩壊を起こしている
  (2023/6/14 01:07:11)
タカミチ駆除班> 【名前】高畑・T・タカミチ【IPアドレス】106.154.***.241【トリップ】なし【罪状】2018年からほぼ毎日欠かさず版権部屋に粘着。緑文字のおっさんキャラ。おっさん萌えとか誰得か。更には紳士的ではなく、性欲の塊であり、女キャラを口説いては許可なくセクハラを仕込み、行為に及ぶ。なんなら2ショに誘導する。男相手や女に逃げられた時、誰もいない時はセリフもロルも回さずにだんまりを決め込む。本当に自分の性欲に忠実ないい歳して盛っている猿である。また、テイルズ関連でクラースを演じるも、これまた性欲の塊であり、クラースには妻に尻を敷かれているキャラなのにキャラ崩壊を起こしている
  (2023/6/14 01:07:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、タカミチ駆除班さんが自動退室しました。  (2023/6/14 01:32:32)
おしらせ> ノベタさんが入室しました♪  (2023/6/14 17:03:46)
ノベタ> (とんがり帽子に、肩から下げた大きなカバン。今日は目覚めからの始まりではなくて…)――こんばんは、お邪魔します…(そろ、と扉を開いて。誰もいないお部屋に、小さくお辞儀。ちゃんと自分の足で。)   (2023/6/14 17:05:07)
ノベタ> (玉座にたどり着いて。色々なものを取り戻して。「わたし」は記憶を。「私」は体を。…その後で棒読みの騎士王に唇を奪われたり、ノベタもノノタも、色々な事があったけれど。――思い出し次いでに、改めて確認するように。手を握って、開いて。…においと、音と、感触と。ちゃんと、わたしと私がここにいる証。)……ぁ(取りあえず。ぼうっと、立ってるのもダメかも。被っていた帽子を手に取って。足音、ぱた、ぱた、ぱた。…取りあえずソファの位置へと。)
  (2023/6/14 17:12:00)
ノベタ> ぁ、そうだ…お茶、とか、作ろうかな……。(座り込む前にはたと。受動的じゃなくて能動的。自分の体と、自分の意志で。…ただそれだけのことが嬉しくて。少し鼻歌交じりで水場に。そんなに凝ったものじゃなくていいし。…取りあえず、季節ものと言えば――)……麦茶、とか……?(良いかも。…お湯を沸かしたり。色々しなきゃ、だけど。)
  (2023/6/14 17:15:44)
ノベタ> …そして出来上がったものが、こちらにあります…なんちゃって……(くすくすって、小さく。お料理番組の真似。実際はお湯を沸かして、麦茶の葉っぱこして、流水で冷やして…。実際冷えた麦茶、という所まではいかないけれど。飲める程度の温かい麦茶としては、十分。)……ぁ、そうだ…明日の書き物、とか………(明日の朝は早いし。いまのうちに準備準備。暖かい麦茶の入ったコップを傍に。メモ帳にちょっと書き物を)
  (2023/6/14 17:45:43)
おしらせ> カールスルーエ ◆MSTR.Awjvgさんが入室しました♪  (2023/6/14 17:47:07)
カールスルーエ ◆> 
───ふぅ、今日は妙に蒸し暑いですねぇ…少し歩いただけでも汗をかくのは少しなんぎしちゃいます。…ふふ、こんばんは、少し汗臭いかもしれませんがお邪魔させて頂きますねぇ?(しとしとと降り注ぐ雨を背後に扉を開けては…ふぅ、と一息つきながら雨傘を閉ざし、外へ軽く振って水気を落としてからお部屋の中へ。んぅっと軽く背伸びしてから部屋全体を見やると視界に移るは小さな人の背中。ひょっこりと顔を覗かせつつ挨拶をしてみたり。)
  (2023/6/14 17:51:01)
ノベタ> ぁ。――うん、こんばんは…そう、だね、ちょっと、暑い、のかも……?(雨が降らずに曇天というだけで、湿度がこもっている感じ。この時間、普段は居ないから、比較はできないのだけど)…わたし、――ノベタ。…魔女の、ノベタ。……ぁ、冷た――くはない、けど……ぬるい麦茶、とかなら、ある、よ…?(飲む?って小首傾げて、見上げ)
  (2023/6/14 17:53:56)
カールスルーエ
◆> おや、ノベタ“ちゃん”は魔女なんですねぇ?♪…私のところの魔女と比べると随分と物静かで賢そうな…コホン、自己紹介が遅くなりました。私はカールスルーエ、アイゼングラート中央軍の広報部長です。…まぁ、堅苦しい肩書きはここまでにしておいて、お茶を一杯お願いいたします♪(にこにこ、知っている人からすれば胡散臭く、知らない人から見れば柔和な笑みを浮かべて。こくりと頷いては彼女と対角になるソファーへと座り込んで。…茶菓子は入ります?なんて言いつつ小粒なクッキーを取り出してみたり。)
  (2023/6/14 18:02:10)
ノベタ> え?――……ぁ、ぅ……あり、がと……♡(「ノベタ」の事が褒められるのは嬉しいし、否定もできないし、「ノノタ」褒められ慣れてないし。…ぱちぱち、と瞳瞬かせた後、ふんわりほっぺた赤く染めて、ぺこって、お辞儀)――うん……♪(とたとた。少し小走りで。カールスルーエさんの為のぬるい麦茶を用意しに)――――………はい、おまたせしました。……カールスルーエさんは、今、おしごと、おしまい……?(それならお疲れ様?って、ぬるい麦茶の入ったマグカップ。ことって、差し出しつつ)
  (2023/6/14 18:06:57)
カールスルーエ
◆> いえいえ、私の方からもありがとうございます♪いきなり来た私にご丁寧にお茶を用意してくださるなんて…とても気が利きますねぇ♡(差し出してもらった後にそっと彼女の柔らかな頬をフェザータッチするように…ふわりふわり、軽く撫でてから麦茶を1口。口に広がる香ばしい麦の味わいにほぅ、と一息ついて。)えぇ、終わった所ですねぇ。なので夜寝るまで時間が空いてますよぉ♪ノベタちゃんは…何やら明日が忙しそうでしょうか?(…お隣座ります?なんて。ぽん、ぽんと軽く隣、あるいは…自身の太腿に叩いて座るように。)
  (2023/6/14 18:12:25)
ノベタ> …なにか、おかしかった?――うん、と。…お外、暑かったとか、忙しいの、終わった後だったら、一息かな、って……(普通はしない事なの?って、びくってしつつ。する、と頬に触れる手に、取りあえず悪い感情では無い、みたいなので。ほう、と小さく安堵の溜息)――ぁ、それは、今日も一日、おつかれさま…♪(ぱちぱち、って小さく拍手。)…うん、わたしは、明日から暫く街に戻ってくることは、無さそうな感じ…。――ぁ、でも、ゆっくりできないだけで、お昼間にぽこって、隙間時間が出来たりは、あると思うけど……(隣?とか。お膝?とか…不思議そうに瞳瞬かせて。――座った方が、いい?って、傾げる、小首)
  (2023/6/14 18:18:26)
カールスルーエ
◆> いいえ、可笑しい所はありませんよぉ?喉が渇いている私にちょうどよくお茶を差し出してくれましたから嬉しかったんです♪まぁここに来る途中に“お菓子買った”のですが♪(なんでちょっとした言葉遊びをしながらも小さなクッキーを彼女の口元に運びつつ、お好きなところに座ってくださいな、と伝えて。本題の彼女の質問に追加する形で「普通は挨拶だけで終わるんですよぉ」と答えておきましょうか。)ふふ、ありがとうございます♪私も明日からしばらく顔を出せれないので…似た者同士ですねぇ♪(だからこそ今から夜までしか顔を出せれないんです、なんて少し残念そうな表情を。)
  (2023/6/14 18:25:24)
ノベタ> そうなんだ、よかった……♡……ぁ、クッキー、いただきます……♪(クッキー一つ。うけとって、つまんで、ぁー…む…♡ もぐもぐもぐ…♡)――そう、なんだ。…うぅん、えっと、お話慣れ、してないから、かも……(挨拶だけで、後は空気を読んで、とか。難しそう。少し恥ずかしそうに、はにかんで)――じゃあ、貴重な時間、だね…私と一緒の時間が、それだけの価値があるか、わからないけど……(ちょっと緊張してしまいそう。少しかち、こち。)
  (2023/6/14 18:31:07)
カールスルーエ
◆> あぁ、決してクッキーで餌付けしようとしてませんよぉ?麦茶を用意してくれた良い子には相応のお礼を返しただけですから♪(にっこり。相変わらずの柔らかな笑みのまま、彼女をお膝の上にこちらから抱き寄せて座らせておきましょう♪ぽすんと軽やかな身体は見た目通り。)ふふ、誰だって初めは会話するのもやっとでしょうから気にしなくても良いんですよぉ。まぁ私は話題が尽きてしまいましたら…そうですねぇ、例えるなら、貴女を“いただいたり”…なんて♡(ぎゅっとお腹に片手を回して抱き寄せつつ、頭をなでなで♪その際後頭部に柔らかで暖かなクッションが…?)
  (2023/6/14 18:39:05)
ノベタ> えづけ…?(ぱちぱちって瞳瞬かせて――くすくす。)…そんなこと、おもわなかった…。一緒に食べた方が、おいしいから、かな、って…♡――ぁ…(伸ばされた手。そのまま引き寄せられて、軽いからだはおひざのうえ。横座りするみたいに。)……?(近くなった顔に。少しびっくりするみたいに丸くなる瞳。なあに?どうしたの?って、問うみたい)…いただいたり――って……ぁ……(最初の日のこと、思い出して、ぽふって、勢いよく赤くなるお顔)……そんな、スナックかんかくで、食べちゃうのも、どうかと思うけど……(あの時は、解らなかったけど。今なら色々解るし。恥ずかしそうに、視線が顔からそれて。…どうしようもなく、思い出してしまって。お膝の上で、もじ…♡って、小さく擦らせる、腿)
  (2023/6/14 18:45:20)
カールスルーエ
◆> ……おやおや、随分と理解っている顔ですねぇ?♡(くす、恥じらう表情ににんまり♡何処ぞの貴族に見られたら喧嘩待ったナシな状況。じぃー…♡と恥じらう顔を覗くように顔を近づけては…♡)たしかに、スナック菓子のようにサクサク食べちゃうのは勿体ない気がします。どちらか言えば飴玉を舐め転がすようにじっくり…なんて♡それとも、頂かれるのはまた今度にしますかぁ?♪(…すぅり、すぅり♡頬どうし擦り合わせつつ、貴女に合わせますよぉ♡なんて甘い声で囁きながら。膝上に部屋明かりに照らされる眩しい腿に手を伸ばしては…さす、さす♡内側を撫でつつ根元へ根元へ少しづつ侵略♡逃げない様子を見せるなら
───身体ごと正面に振り向かせてしまおうと♪)   (2023/6/14 18:53:16)
ノベタ> ぁ、でも、まだ、1かいだけ、だし……っ(わかってるかわかってないかって言われると、多分わかってないがわだと思う。そんな経験豊富みたいに言われてもって、首一生懸命ぶんぶんぶんっ)……え、と、その――(頬を寄せられて、柔らかい感触とか。抱かれているおなかの手、とか。…最初の時の、恥ずかしいばしょをいっぱい弄られて、完全に受け入れちゃって、何度も何度もイっちゃった事、思い出すと、おなかの奥、きゅぅん♡って切なくなって…こくん、って、つばを飲み込んで…)――また、こんど、で…(選択権があるなら、ほら出会ったばかりだし…っ、ノベタに体を間借りしてるわたしが、流されちゃうのも…!)…ぁっ♡――ゃ…っ♡(内腿を撫でる手の動きに、思わず甘い声、漏れちゃって、ぎゅぅぅ♡って、手を腿で挟み込むみたいに力がこもって…♡)んんんっ……♡(自分のおくち、手で抑えて、声、がまん…っ)
  (2023/6/14 19:01:13)
カールスルーエ
◆> まぁ、誰に最初を頂いたのか気になりますねぇ?ともあれ、二回目を私が教えてあげたいなと思いましたが…♡(また今度、そんな言葉に少し残念そうに思ったけれども。「…身体の方、私の手から離れたくなさそうですよぉ?♡」……腿に挟まれた手を見ては耳元でその言葉が本当ですか?なんて問いかけるように囁きつつ♡)…ごめんなさい、ノベタちゃん♡貴女の反応が可愛くて…ふふっ、もうちょっとだけ、もうちょっとだけ…♡(そのうち手が付けられなくなるくらい夢中になってしまいそう♡相手の気持ちを尊重しないと、という理性が甘い声で溶けてしまって欲望が染まっていくかのように。こしゅこしゅっ♡……ぷに、ぷにっ♡なんとか動く親指で下着越しの股を擦るように撫でつつ、…ふに、ふにっ♡もう片方の手で服越しの薄い胸を優しく揉みしだいて…♡)
  (2023/6/14 19:09:49)
ノベタ> え、っと…綺麗な、かみさま……?ぁ、邪神、だ、って……(そういえば。言ってた気がする。名前は…名前、勿論憶えてるけど。本人居ないところで言っちゃうのもどうかなって、ちょっと伏せておく。)…ぅ、だって、なでられたり、くちゅくちゅされたり、するの、気持ちいい、って、知っちゃった、けど……でも、でも……♡(お願いします!とか、そこまでふっきれてたら、凄いと思う。手を挟んだままの腿。ぎゅぅぅぅっ♡って、さらに)も、もうちょっと、だけ…?…んっ♡もう、ちょっと、だけ……♡…なら…っ♡……ん、きゅぅ…♡(手でふさいだ口から、推し殺したみたいな甘える声。ぷにぷに♡したうずうず♡してる場所、親指でこすられて、ぷるぷるぷるって、腿、肢、力抜けちゃいそうで震えてきちゃって…♡)…ぁ♡ふっ――んっ♡(口を押えておくのも限界で。いやいやするように首を振りながら、口と顔、カールスルーエさんの胸におしつけて、すりすりすりすり…♡)
  (2023/6/14 19:19:14)
カールスルーエ
◆> 綺麗な邪神…中々ちぐはぐな人物像ですねぇ。(もしかしたら知っている方かもしれないなんて察したような。私のことは言ってもいいですからねぇ、とだけ伝えておきましょう。)えぇ、分かりますとも…♡私だってノベタちゃんに、いっぱい気持ちよくさせたいんです♡(間違ってないけど間違っているような。積極的なのも好きですよぉ、と言いつつも…離れるどころがより強く“求めているように”挟む手つきに…もう、ちょっとだけじゃ終わらない…♡)…ふぁ、ぁっ…♡ん、ノベタちゃん、私のっ、おっぱい、飲みますっ?♡♡(すりすりする度に布が擦れて反応してしまう胸の刺激♡艶かしい声を漏らしながらも……閉ざす腿の力抜てしまえば下着の中に手を入れて…♡)…ほぉら、ノベタちゃん♡特別におっぱい…どうぞぉ♡♡(空いた方の手で胸のボタン外しては…ぷるんっ♡ゼリーのような柔らかな胸をまろびだしつつ♡…ちゅぷっ、くちゅっ、くちゅっ……♡♡ぷにぷにな恥肉の中に指を押し込んでは…浅い所を擦ったり出し入れ繰り返したり♡)
  (2023/6/14 19:30:30)
ノベタ> 一人でいたら、話しかけてくれた、ひと……カールスルーエさんも、いっしょ…♡(えへ♡って甘くとろけた顔ではにかんで。ふわ♡って、ほっぺたに手。…すり、すり♡なで…♡)な、なんで…っ?わたしを、きもちよく、したい、の……??…んにゃっ♡(単純な疑問と。しゃべってたら猫みたいな変な声出た。ぷくっ♡って勃ちかけてる胸の先端、指が触れた瞬間、びくんっっ♡って細い肢体、跳ねちゃって…♡)わ、わたし、あかちゃんじゃない……っ♡ぁっ♡にゃぁ♡(ドロワーズじゃない、設定資料通りのショーツMODの内側。指が、するって潜り込んでくると、待ち焦がれてたみたいに入り口が柔らかくなってしまった割れ目。じわって滲んじゃってる愛液が、指、べとって、汚しちゃう…♡)…っ♡ぁ♡ぁっ♡…あさい、とこっ♡だ、めっ♡おなかのおく、きゅぅぅん♡って、しちゃ…っ♡ん、みゅ♡みゅ、ぅんっっ♡(じょじょに大きくなってくる、くちゅ、くちゅ♡って、えっちな音から逃れるように、目の前にまろびでた胸の膨らみの、さきっぽ、唇、ひらいて…は――みゅ…♡ぢゅぅぅぅぅ……っっ♡)
  (2023/6/14 19:38:45)
カールスルーエ
◆> うふふ、なんだか私と似た雰囲気をノベタちゃんは感じるんですねぇ?♡んっ…♡ふふ、ノベタちゃん、好きになっちゃいそうです♡(柔らかで小さなその手を撫でやすいように、撫でて貰えるようにこちらから近づけさせつつ、すりすり…♡)そりゃまぁ、お茶を淹れて下さったお礼ですし♡もしくは…うふふ、内緒です♡(…乳首、感じるんですねぇ?♡ねっとりとした声で訊ねつつ、こすこす、とんっとんっ♡♡小さくて硬いと柔らかい混ざった乳首を指の腹で擦ったり突いたり♡その際に)
──ふゃぅっ♡はっぅ♡ん、そんな強くっすっちゃ♡♡ん、んんっ……♡めっ、ですよぉ…♡(びくぅっ♡かくっくっ♡あと少しで母乳が出そうだったのを堪え、お灸を据えるように…ぢゅこっぢゅこっ♡♡指を膣中の奥まで押し込み、小さな子宮口をコツッコツッ♡やや強めにピストン♡ぁ、あっ♡…大人の嬌声を幼い彼女の耳に響かせるように喘いで♡)
  (2023/6/14 19:48:53)
ノベタ> そう、なの…?え、と、好きに、なってもらえるの、うれしい、けど…っ♡ぁ、ぅ♡おれい、って♡こんな、おれい、なんっ♡んんんっ♡おっぱいのさきっぽっ♡だっ♡んんんっっ♡♡♡(完全に勃ちあがった胸の先っぽ、かわいがられると、それだけで、びくっ♡びくっ♡びくっっん♡って、大きく背中跳ねさせて、甘イキ♡しちゃって…っ♡)ぷっ、ぁ♡ぁっぁっ♡ごめんっ♡なっ♡さっ♡ゃっ♡ぁっ♡ぁっっ♡だめっ♡またっ♡イっちゃっ♡イっちゃ…っ♡(指の動きが激しくなると、背中がくんっ♡って、そって、跳ねちゃって♡指の動きを手伝うように小さなお尻が浮いて、くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡って音に合わせて、腰、えっちに動いちゃって♡)
  (2023/6/14 19:55:31)
カールスルーエ
◆> おや、私のお礼が気に食わなかったのでしょうか…♡その割には随分とお顔が可愛くなってますよぉ♡♡(残念そうな声色とは裏腹に喜悦満ちる笑み♡…目の前は甘く蕩けた少女が私の手で悦んでいるから♡…吸い付く彼女の口が離れれば、お返しと言わんばかりに触れてない方の胸に顔を近づけ…れろっ、れるっぅ♡♡厚みある舌で尖らせてない方の乳首を舐めはわせて♡)ふふっ♡兎のように跳ねなさぁい♡♡いいですよ、私の膝元で漏らしてしまっても♡♡(ぢゅくっぷちゅんっ♡ぐちゅぐちゅっ♡♡動く腰に合わせたり、敢えてズラしたりするように弄る指の動きを変えて♡親指はまだ剥かれて無いクリを露出させようとコリコリ、くりくりっ♡♡空いている方の手は後ろに倒れないように背中に回して抱き寄せを♡)
  (2023/6/14 20:03:17)
ノベタ> だってっ♡だってっ♡カールスルーエがっ♡きもちよくっ♡するっ♡かひゃぁぁぁ♡♡(ぼろぼろと、恥ずかしさで涙までにじませつつ。弄ってもらえてなかった胸の先端。ぬ、る♡って舌の感触を感じれば、もう拒むこともできずに、ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡って、その頭にしがみつくように抱き着いて、おっぱいの先っぽ、口に押し付けちゃって…♡)ぁっ♡ゃっ♡だめっ♡だめっっ♡ほんとにっ♡イっちゃ♡イっちゃ♡♡♡んんんんんんんんんんんっっっっっっ♡♡♡♡(びくっ♡びくっ♡びくっ♡びくっっ♡とろとろになっちゃってる割れ目の少し上、ぷくっ♡ってなっちゃってる一番敏感な場所。触れられただけで、背中大きくそらして、何度も大きくからだ、かた、びく、びく、びくんっっっ♡って跳ねさせて♡簡単に、イっちゃって――ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……っ♡)―――(ふるふるふる♡…くた………っ♡)
  (2023/6/14 20:15:53)
カールスルーエ
◆> んんっ♡ふっ、んぬっ…♡♡(れりゅれりゅ、ちゅ、ちゅぅ…♡♡彼女の強いファーストキスもとい吸い付きとは対照的に柔らかく甘く、優しキスを落として♡…彼女の手が緩んで離れるまでの間、ぎゅぅぎゅうも押し潰す、あるいは引きちぎらんばかりに締め付ける幼い膣中の締めつけに……うっとりとした表情で味わって…♡♡)……っぷぁ…♡♡ふふ、いっぱいいっぱい、気持ちよくなりましたねぇ♡……よいしょ、もう大丈夫ですよぉ、ここまでにしてあげますからねぇ…♡♡(はふ、はふ…♡もっと気持ちよくさせたい、こちらも気持ちよくなりたいという気持ちがあれど、くたくたになった姿を見ては…そっと抱き上げ、後頭部を撫でながら…顔を胸に軽く押し付けつつ抱きしめを♡…早めにおやすみしますか?それとも、続きをしたいですか?♡…耳元で問いかけをしてみましょうか♡)
  (2023/6/14 20:23:07)
ノベタ> ぅっ♡…んっ♡――っっっ……はぁーっ♡はぁーっっ♡はぁぁぁー……っ♡(完全にとろけた顔で、荒い息。カールスルーエのからだにもたれかかったまま、しばらく熱い呼吸を繰り返して…きゅ♡って、力の入らない手指は、服の裾をにぎりしめて…時折余韻に、ひく、ひくんっ♡って肩を震わせて…♡)…ん……♡(撫でられると、完全になついてしまったみたいに、すりっ♡て、甘えて、寄せる頬。もういっかい、っていう問いかけに、ふる、ふる、って、力なく首を横に振って…)
  (2023/6/14 20:28:05)
カールスルーエ
◆> ……ふふ、もうこれ以上したら、壊れちゃいそうですよねぇ…♡…んっ、んぅっ…♡(よしよし、少しだけ彼女の頭を軽く撫でてから…おもむろに視線を合わせ。ちゅ♡ちゅぅ…♡♡甘いキスを交わして背中をトントン…♡)…それじゃ、ノベタちゃん、ねんねする為に奥のお部屋へ行きましょうか…♡(それとも一人で寝室に入れるようなら…を想定して。しばらく座ったまま、緩めた腕から離れるかどうかを確かめて。…それでも離れない、あるいは肯定するように抱きしめているようなら…再び抱きしめる両手を強めつつ抱いたまま立ち上がって奥の部屋へと向かおうかと♡)
  (2023/6/14 20:37:42)
ノベタ> はぁ……っ♡…んっ…♡……それに、カールスルーエ、ちょっとだけって、言った――(少しだけ恨みがましげな、潤んだ瞳。それも、唇が触れると)――んっ…みゅ…♡(キモチイイコトで溶かされちゃった心は、ぁみゅ♡はみゅ♡って、自分からも何度も繰り返すような甘く食むキス。ちゅ♡ちゅみゅ…♡)…う、ん……♡……ぁっ…っっ(カールスルーエの膝の上から、のろのろ、降りようとして…腰がぬけちゃってて、がくんっって、体勢が崩れて――)……っっ♡(ぎゅぅぅって、抱きしめて支えられると、安心したのと、どきんってしたのと…♡ ぎゅ、ぅ…♡って、抱き返して…すり♡)
  (2023/6/14 20:43:06)
2023年06月11日 12時43分 2023年06月14日 20時43分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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