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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20231105 2246 ~ の過去ログ.txt
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「版権百合部屋」の過去ログ
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2023年11月05日 22時46分 2023年11月17日 00時33分 の過去ログ
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不夜城のアサシン> おや、そこまで痛くはしたつもりはなかったが…加減が甘かったかの。魅惑のでこだったのじゃ、許せ(痛そうな顔をしたら目を見開いて額を撫でて)……む?あぁ、政治家になにか後ろ暗いことでもあるのか。良い良い、清濁併呑。生きる上で他者を蹴落とすことも後ろ暗いこともあるじゃろう。妾も地獄に落ちそうなことは両の指で足りぬ程度にはしておるわな(からからと楽しげに笑ってぽんぽんと叩いて)
  (2023/11/5 22:46:00)
クルミ
◆> ボクの体力は限りなく低いんだ…ガラス細工のように扱ってくれ…。むぅ…まあよくつつかれたり撫でられたりはするけど……そんなにいいのか、これ?(撫でられるとふーやんの手のひらの温かさを感じつつ、目を閉じたままの無防備な状態で話しを続けていく)そ、そうだよな?なんだ、ふーやんは話の分かるやるじゃないか…♪(安心してほっと息を吐くとふーやんの方を見ながらへらりと笑って)
  (2023/11/5 22:52:38)
不夜城のアサシン> 打たれ弱すぎではないかえ……ちょっと小突いたらHPがゼロになるのではないか?んー、別に手触りが最高!とかまで言うつもりはないがの。触ってみたくなる(無防備なのをいいことにおでこから手を離して耳、頬、肩、ぺたぺた好き勝手に触りまくっている)……それで何をしたんじゃ?喫茶店で熱々の茶を政治家にぶち撒けたとかではあるまい(ずい、とすぐ近くまで顔を近づけて目を細める。じぃー……)
  (2023/11/5 22:57:05)
クルミ
◆> 仕方ないだろ…運動なんてゲームで指を動かすくらいしかしてないからな…。ん、んっ//ま、まて…そこは額じゃないだろっ…//(ふーやんの手が額から離れて顔中を触り始めると驚きと緊張で動揺気味の声を漏らして、肩まで触られると指摘するが抵抗は全くせずに体は手を受け入れているようで)あー……そのくらいならよかったんだけどなぁ…。まあちょっと個人情報を盗み見て…ばら撒いたりしかるところに提出したり…。って…顔が近いぞ…?//(迫力に負けて説明をしていると、その間に思った以上に近くにきたふーやんの顔に照れて自分の顔を赤くしていく)
  (2023/11/5 23:05:50)
不夜城のアサシン> 運動にまったくなっておらぬな……。別に額じゃなくても触っても良いであろう。こちとら政治家様じゃぞ〜(ふふん、と笑みを浮かべたまま好き勝手にぺたんぺたん。手も触るしお腹も触る。抵抗もなければ一通り触って満足した後、頬に手を伸ばした)おーおー、妾がそなたの国におらなくて良かったの?まぁ知らん国のことでいちいち怒りはせぬが……。せっかくこんな部屋で会ったのじゃ。連れ込む時間はなくとも味見くらいしても良いであろう?(そのまま顔を近づけてちゅっ。唇をこじ開けた舌でクルミンのそれの先端と挨拶のようにくっつけさせてから、舌を出したまま顔を離した)
  (2023/11/5 23:14:56)
クルミ
◆> 職権乱用だろ…//あっ…♡ん、くぅ♡せ…政治家ならセクハラで一発アウトだぞ…?//ん…ぁ…♡(子供のように小さな手…運動不足ではあるが肉付きは良くない腹……そして小ぶりな胸…は触られたか覚えてないが、それぞれの場所に手が触れる度に甘い声を漏らしては倒れてしまいそうな体のバランスをとるためにふーやんへと手を伸ばして適当な場所を握ろうとしていく)ははっ、それは…そうだな…。……あ…味見って…//何をするつも……んっ!?//……ぁ…ふぅぅ〜っ♡♡(まさに火のごとし…ボクの唇は抵抗する暇もなく簡単に奪われこじ開けられていく。だけどそれに抵抗することもなく、舌同士が触れると体をビクンと痙攣させて♡)……はぁ…♡ぁ…♡(やがて離れていくふーやんの唇と舌を見ると、駄目だと思いつつもつい物欲しげな目をしてしまうのだった…♡)
  (2023/11/5 23:27:51)
不夜城のアサシン> ざ〜んねん、ここは治外法権じゃ〜♡(政治家の特権も何もないということだけど気にせずに、手を肩に乗せさせてから小さな胸をふにりと触り、細くしなやかな指先がいたずらするように内ももの間を這わされ……ふに、と服越しにその秘部に触れた)体力ない上に敏感とはの、これは弄ばれたら大変じゃのう……♡……くふっ♡そーんな物欲しげに見られたら、妾ももう少し意地悪したくなるではないか……♡(再び顔を近づければ、その頬を舌でれろ、と舐めて唾液の跡を残していく。倒れ込んできたその身体を押し倒して、蜂蜜のような甘い囁きを唇から紡いだ)……味見でしまいにするつもりであるが、もしもっと何か欲しいのであれば、ねだれば考えぬでもないぞ……?♡ ……あぁ、別に妾はどちらでも良い、がの?
  (2023/11/5 23:39:24)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが自動退室しました。  (2023/11/5 23:52:57)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが入室しました♪  (2023/11/5 23:53:07)
クルミ ◆> 【ああ…!書いてたのが…消えた…。】   (2023/11/5 23:53:29)
不夜城のアサシン> 【おや、なんという……いや妾も時間かけすぎてたがの。書き直すのしんどかったらお開きでも良いぞ(つんつん)】   (2023/11/5 23:54:36)
クルミ ◆> 【ああ、もう一度同じのを書くっていうのがどうも気乗りしなくて…。すまない、今から続けても中途半端になりそうだしお開きにしておこうか…。だけど…な…//ふーやんの責め方は好きだし、ボクはまたしたいと思ってる…//】   (2023/11/5
23:57:09)
不夜城のアサシン> 【まぁ時間的にどうするか悩んで時間かかったのもあるからの、良いぞ良いぞ。……おや♡くふっ、ではまた会えた時にでも、のぅ♡(下から覗き込んで見上げて唇を笑みの形に変えた)ではのぅ、おやすみなさいじゃ】   (2023/11/5
23:59:27)
クルミ ◆> 【……//(見上げてくるふーやんのゾクッとするような笑みに体は自然と反応してしまい)あ、ああ…//おやすみだ//近いうちにまた相手して欲しい…♡それじゃあ//】   (2023/11/6 00:02:27)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが退室しました。  (2023/11/6 00:02:31)
おしらせ> 不夜城のアサシンさんが退室しました。  (2023/11/6 00:03:29)
おしらせ> 小春六花さんが入室しました♪  (2023/11/10 22:14:16)
小春六花> げぷー…ご飯食べすぎたー…   (2023/11/10 22:14:23)
おしらせ> 山田リョウ ◆vGh5S9V8WhA9さんが入室しました♪  (2023/11/10 22:25:30)
山田リョウ ◆> (おなかさすさす)   (2023/11/10 22:25:43)
おしらせ> 無名さんが入室しました♪  (2023/11/10 22:29:53)
無名> こんばんは。あれ?2人いるね(入るよ〜と入室)   (2023/11/10 22:30:12)
山田リョウ ◆> 食欲の秋……ご飯たくさん食べれるのはいい事。私も今度秋刀魚食べたい。ということでこんばんは、無名もやっほ   (2023/11/10 22:30:25)
小春六花> ばんちゃー。   (2023/11/10 22:30:49)
無名> あぁリョウそうだね。私もさっきお芋を食べてきたよ。美味しかった   (2023/11/10 22:30:58)
山田リョウ ◆> 私もせっかくの週末だからお外だったよ。人のお金で食べるお肉は美味しい   (2023/11/10 22:32:45)
無名> あ〜良いなお外。私も今度生駒に頼んでお肉食べさせて貰いに行こっかな   (2023/11/10 22:33:50)
山田リョウ ◆> すっかり寒くなったもんね…今のうちに色々秋の味覚食べておかないと。   (2023/11/10 22:35:50)
無名> 場所によってはそろそろ雪も降ってくる頃合いだろうし食べるなら今…だね   (2023/11/10 22:36:37)
山田リョウ ◆> 六花は食べ過ぎさんかな? 大丈夫?   (2023/11/10 22:38:34)
小春六花> まぁまぁ生きてる(?)   (2023/11/10 22:38:51)
山田リョウ ◆> もうそろそろこたつ出しても文句言われない……。まぁまぁ…そんなにたくさん食べすぎたの   (2023/11/10 22:40:12)
小春六花> 食べすぎたというほどでもないけど。いちご大福の食べ方という人生の岐路を思い返してた   (2023/11/10 22:41:26)
山田リョウ ◆> 食べ方にこだわりが……しかしイチゴ……私もファミマの雪苺娘食べたい   (2023/11/10 22:43:59)
無名> あ、それ私も食べたい…   (2023/11/10 22:44:12)
山田リョウ ◆> いいよね。生クリームにイチゴの組み合わせ。それを生地に包んで頬張るのは幸せだよ……(ちょっと冷えてきたので炬燵に潜ろう。もそもそ)   (2023/11/10 22:46:58)
無名> 組み合わせがさ?すごい良いんだよね…あぁ。思い出すだけでも食べたくなってきちゃったなぁ…(私も私も…と炬燵に入る)   (2023/11/10 22:48:29)
山田リョウ ◆> そろそろイチゴの季節だから……そのうち並ぶんじゃないかな(天板に顎乗っけて肩まで布団にくるまりながらぬくぬくしてよう。) 六花も入る?あったかいよ……   (2023/11/10 22:52:13)
無名> そうだね…並んだら買い物籠に入れてお金を持ってお店の人のところに行こうー…(購入するをちょっと具体的に言う)おいで〜3人であったまろ?   (2023/11/10 22:53:31)
小春六花> んー、あー、オッケー?(そゆことー…ってごろごろ。いん)   (2023/11/10 22:54:21)
山田リョウ ◆> 炬燵の中ってさ……ぬくいし結構色々なシチュに使えたりで便利だよね(モゾモゾ。炬燵の中で脚伸ばして。ちょんちょん。2人の足をこづいてみちゃう。)   (2023/11/10 22:58:14)
無名> どんなシチュ?(え?どうしたの?と足に違和感があるのに気付く)   (2023/11/10 23:01:37)
山田リョウ ◆> ……他人に見られないように色々したりさ。そういうの?こうして楽しく会話してる中で実はとか……エロいと思う   (2023/11/10 23:03:49)
無名> あーそうだね。色々してもあんまり気付かれないかも?だって布があるからどうなってるかわからない訳だし   (2023/11/10 23:04:35)
山田リョウ ◆> ……とはいえ、こーしてぬくもってぼんやりしてると、やる気まで吸われてる気分。あと半年くらいはここでぬくもってたい……こたつで生活したい   (2023/11/10 23:09:22)
無名> こたつで生活…夢みたい〜。私もここでのんび〜りして過ごしていたいな。動かないでここでお喋りして美味しい物食べて…考えるだけで幸せだよ   (2023/11/10 23:10:17)
山田リョウ ◆> お喋りだけだと刺激も薄いだろうけどね。流石に炬燵に入りながらベースは難易度高いし……。あ、でもそれ以外ならなんでもできるね。お腹空いたらイーバーすればいいし。   (2023/11/10 23:13:31)
無名> テレビとか見るのはどう?夜とか面白い番組も多いだろうし。炬燵ベースちょっと聞いてみたいかも?そうそう。頼んじゃえば今なら届けてもらえるんだし良い時代になったよね。   (2023/11/10 23:14:55)
山田リョウ ◆> テレビはすっかり見てない……大体動画サイトとかかな。サブスクで最新作から昔のまで好きなタイミングでいろいろ観れるし。おかげで自堕落まっしぐら……私は一向に構わないけどね(ぬくぬく。)   (2023/11/10 23:17:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、小春六花さんが自動退室しました。  (2023/11/10 23:20:00)
無名> あ〜やっぱそういう子多いんだね。あるみたいだから見ようと思えばカバネリもサブスクで見れるだろうし…こっちでなんか見つつだらけれるのは楽しいと思うよ…(テレビ見てない子ってやっぱいるんだ…ってなりながら温まる)   (2023/11/10
23:20:02)
山田リョウ ◆> (炬燵の中に六花をしまう)   (2023/11/10 23:20:15)
無名> (また話そうねと炬燵の中に向かって話しかける)   (2023/11/10 23:20:47)
山田リョウ ◆> よしじゃあ私もそろそろ。ちょっと軽くお邪魔しようと思ってたくらいだから。それじゃあまたね(私もそのまま炬燵の中にしけ込もう。もぞもぞ。炬燵の中に潜ってそのまま消えるベーシストだった。)   (2023/11/10 23:22:09)
おしらせ> 山田リョウ ◆vGh5S9V8WhA9さんが退室しました。  (2023/11/10 23:22:14)
無名> まったね〜(そうして私も炬燵の中に潜り休んだ)   (2023/11/10 23:22:56)
おしらせ> 無名さんが退室しました。  (2023/11/10 23:22:58)
おしらせ> マコト=ナナヤさんが入室しました♪  (2023/11/11 00:50:56)
マコト=ナナヤ> こっちにあんまり来てないなー   (2023/11/11 00:51:01)
マコト=ナナヤ> 週末だけど静かだねー…   (2023/11/11 01:12:42)
マコト=ナナヤ> ふいー   (2023/11/11 02:32:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、マコト=ナナヤさんが自動退室しました。  (2023/11/11 03:05:32)
おしらせ> フリーレンさんが入室しました♪  (2023/11/11 13:44:44)
フリーレン> お昼ご飯。食べたら眠くなるよね……。(今日もこのお部屋に。私が来る時、案外人が集まってないこと多いな。なんて呟きながら。ソファに腰を下ろし、ころん。と   (2023/11/11 13:46:25)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/11/11 13:48:58)
後藤ひとり> ですね……というか土日なら何時でも寝てたいです……ということでこんにちは……(おなかいっぱいな感じでこちらも入室…)   (2023/11/11 13:49:39)
フリーレン> 土日……休日の昼って。天気にもよるけどお昼寝に適していたりするよね。今日は生憎だけど…あ、うん。お邪魔してる…(   (2023/11/11 13:52:27)
フリーレン> ( 扉の方に目を向けて。入ってきた彼女に片手を上げ、ふりふり。と降ってみせて)   (2023/11/11 13:52:49)
おしらせ> 中野二乃さんが入室しました♪  (2023/11/11 13:54:22)
後藤ひとり> あ、はい……私はいつでも寝れるけど……こんばんはですね……後藤ひとりです……(ぺこり)   (2023/11/11 13:54:47)
中野二乃> こんにちは、へぇこの時間でも意外といるのね(どこかの魔族に似たような声で部屋に入ってくれば変わったメンツに挨拶をして)   (2023/11/11 13:55:25)
後藤ひとり> あ、こ、こんにちは……   (2023/11/11 13:55:40)
フリーレン> 私は、フリーレン…。魔法収集の旅をしてるだけの魔法使い…。(こくん。こちらからも頭下げ返して。名乗られたら名乗り返す。その挨拶のコミュニケーションは大事だって先生が言ってた。記憶がある。)   (2023/11/11 13:57:12)
後藤ひとり> フリーレン……さんですか……魔法使いなんですね………(ここには既に魔法を沢山使える人がいるので既に慣れており……)   (2023/11/11 13:57:54)
フリーレン> また新しく来た子もいる……よろしくね。( 扉の方へまた目を向けたら、手を振りながら挨拶を)   (2023/11/11 13:58:31)
中野二乃> 私は中野二乃よ、魔法使いってそんなのもいるのねよろしく(どこか珍しいものを見る目で見ていれば、やはりその特徴的な耳に視線が向く。あまり感情が出ずにどこか無機質な感じは三玖と近いのかも)   (2023/11/11 14:00:36)
フリーレン> うん。一応魔法使い…。(自堕落にソファへと身を倒せば、そのまま深呼吸で腹の中の食べたもの達の暴動を落ち着けつつ。)   (2023/11/11 14:02:14)
後藤ひとり> いいですね……どんな魔法が………(比較的暗めな人に安心しつつもワクワクして聞いてみて)   (2023/11/11 14:02:48)
おしらせ> ネロ・ブライド ◆i6fJKa45IIさんが入室しました♪  (2023/11/11 14:03:33)
ネロ・ブライド ◆> うむ!久々に来たぞー   (2023/11/11 14:04:25)
後藤ひとり> ど、どうも……   (2023/11/11 14:05:11)
中野二乃> こんにちは、派手なのか控えめなのかわからないわね   (2023/11/11 14:05:11)
後藤ひとり> 私としては控えめな方が……(目逸らし)   (2023/11/11 14:06:49)
ネロ・ブライド ◆> 胸がきついがまだ露出は控えめな方だな   (2023/11/11 14:07:50)
フリーレン> 服を透かす魔法とか…。他にもいろいろ。(オーソドックスな魔法から。奇想天外なものまで。色々持ち合わせているらしく。期待する彼女に「なにか試してみたい魔法、ある?」と返して。)   (2023/11/11 14:08:29)
フリーレン> ん、集まってきた。いらっしゃい、…お邪魔してるよ。   (2023/11/11 14:08:49)
後藤ひとり> 服を溶かす魔法!?………じゃ、じゃあそれ……じゃなくて……いざ言われると思い浮かばないですね……お金を作る魔法とか……?(首を傾げながら色々考えて)   (2023/11/11 14:09:46)
ネロ・ブライド ◆> 服を溶かすだと!?(今の魔法を聞いて驚き)   (2023/11/11 14:11:29)
フリーレン> 服を、透かす……溶かすじゃないよ…..?お金も、作れないな…( そんなことはさすがに出来ない。と首を横に振り。)   (2023/11/11 14:12:39)
中野二乃> なんか聞いたことのある魔法ね、あっちはあっちで平気で法律無視する魔法お願いしてるし……   (2023/11/11 14:13:22)
おしらせ> 母蜘蛛さんが入室しました♪  (2023/11/11 14:13:50)
ネロ・ブライド ◆> う、うむ失礼した…(今の誤字に恥ずかしそうにして謝り)しかしこれもこれでむふふな魔法ではないか?   (2023/11/11 14:13:54)
後藤ひとり> あ、間違えた……透かす……いやそれでもだいぶエッチな魔法なんだけど………あ、それ使うなら私以外の人で………(聞き間違えでした……と見た目によらず結構えっち……って)魔法なら法律も貫通するかと……   (2023/11/11 14:14:13)
母蜘蛛> こんにちは…………(天井から糸を伝ってスルスルと降りてくる)   (2023/11/11 14:14:25)
後藤ひとり> も、モンスター………(こそこそ)   (2023/11/11 14:14:38)
ネロ・ブライド ◆> 先に邪魔しておるぞ…くもの糸か…   (2023/11/11 14:15:07)
中野二乃> 顔色悪そうだけど大丈夫なの(最早悪そうとかそういったレベルではないのだが)   (2023/11/11 14:15:47)
フリーレン> いらっしゃい。……服を透かす時はちゃんと二人きりの時にするから安心して。( ムフフな魔法だけど。本来の使用目的は隠し持ったものなどを探知するためだ。と…もしそれを使うとしてもTPOは遵守する魔法使いの鑑)   (2023/11/11
14:17:42)
母蜘蛛> はじめまして。十二鬼月である累の母です。蜘蛛の鬼(母)や母蜘蛛と呼ばれていますね。母さんと呼んでくださいな。(先に集まっている全員にそう伝えて微笑んで)   (2023/11/11 14:17:48)
ネロ・ブライド ◆> 余はネロ・クラウディウスというものだ、よろしく頼むぞ?母殿よ>母殿   (2023/11/11 14:19:08)
中野二乃> ふ~ん、なんか世間知らずそうにみえたけどアンタ意外と弁えているじゃないの(思っていたよりも常識人だったみたいで見直したのだが、なぜかうから目線で)>フリーレン   (2023/11/11 14:19:58)
後藤ひとり> でもほら……ここでその魔法はとても役立つかも……です……(あ、私を見ても特にいいことは無いですからね……と念押しして)   (2023/11/11 14:20:50)
母蜘蛛> あはは……そうですね、たしかに皆さんと比べると白すぎますよね。元々…ではありませんが、いつもの私ですよ。(蝶と思われる髪飾りをつけた女の子に言葉を返す)   (2023/11/11 14:20:52)
母蜘蛛> ネロさん、ですね。よろしくお願いしますね。   (2023/11/11 14:21:08)
後藤ひとり> 色白でいいと思います……(こく)   (2023/11/11 14:21:10)
母蜘蛛> 色白、ですねっ(ぐっ)   (2023/11/11 14:22:02)
中野二乃> それってそういう色の化粧じゃないのよね、私は中野二乃よ。十二鬼月ってのは知らないけど鬼なんだ(蜘蛛なのか鬼なのかどっちなのかよくわからないが)>母蜘蛛   (2023/11/11 14:22:14)
ネロ・ブライド ◆> なるほど…そこはきちんとしっかりしているのだな?>フリーレン うむ♪余の衣装も白いぞ?>母殿   (2023/11/11 14:22:37)
母蜘蛛> 魔法……ですか。私達の使う血鬼術のように、特殊能力のようなものでしょうか?   (2023/11/11 14:23:18)
母蜘蛛> 二乃さんですね、よろしくお願いしますね。 ええ、鬼ですよ。お化粧ではないですね。蜘蛛の力を持つ鬼と思っていただければ大丈夫かと。十二鬼月というのは、簡単に言うと鬼の中の頂点に立つボスの鬼に仕える12人の親衛隊のようなものですね。  
(2023/11/11 14:27:00)
フリーレン> 流石に、みんなのいる前で魔法を使ったりはしないから大丈夫だよ…。って言われると、少しむ、っと…。これでも幾千年生きてきたエルフ族なんだ。とでもいいたげに目を向けて)   (2023/11/11 14:27:44)
母蜘蛛> 西洋の花嫁衣装と東洋の着物という違いはありますが、ネロさんとおそろいですね〜   (2023/11/11 14:27:56)
フリーレン> 役に立つ、魔法…?( 念押しをされるとさらに気になるもので。片手をかざして、すこし興味深そうに。)   (2023/11/11 14:28:24)
後藤ひとり> ほらここはイチャイチャする部屋ですし……なんかほら……こう………そこからやらしい流れにいけるかも………(少しだけ後ずさりして)   (2023/11/11 14:29:29)
ネロ・ブライド ◆> 相当長生きしておったのだな…使える魔法も豊富であろう…>フリーレン うむ♪余の持つ薔薇の花も白に染まっておるぞ?(ぎゅっと母殿を抱いて)>母殿   (2023/11/11 14:30:56)
中野二乃> よろしくね、ふ~んそうなんだ。なんか凄そうなのね(こちらもその外見とは裏腹に丁寧な物腰にみえるが、実は母の姿をした幼子だとはさすがに見抜けずにいる)>母蜘蛛   (2023/11/11 14:31:46)
中野二乃> あら、どうかしたの(あまり感情をあらわにしないように見えたが、煽りぽい態度に反応するのは意外に人間臭いかもしれない。とはいえフリーレンの外見からは自分の歳より数百倍も長生きしているようには見えないが)>フリーレン   (2023/11/11
14:34:36)
フリーレン> 趣味で魔法を集めているからね…。使える魔法の種類は多いと思う…(後ずさりする彼女を追いかけるようにしつつ。周りの様子を一瞥。ワタたと返事におわれる様子で)   (2023/11/11 14:36:45)
母蜘蛛> ええ、凄いんですよ。鬼の中でも選ばれた12人の実力者と言えますからね。全ての鬼が目指すポジションなんです。(そう、実は主である鬼の「家族」となったために幼子から大人の女性に外見が変わっているのである。変身が溶けそうにならない限りわからないだろう。見た目とは違う丁寧な物腰は、彼女なりに母親役を努めようとしているのだろうか)
  (2023/11/11 14:38:08)
母蜘蛛> ネロさんの持ち物は全て白なのでしょうか? あらあら、ネロさんは積極的なんですね。(こちらもそっと背中に腕を回して)   (2023/11/11 14:40:05)
後藤ひとり> なるほど……じゃあ陰キャから陽キャになりかわる魔法とかありません………?(よく考えたら透かされたらなんの意味もないのでは……と諦めて)   (2023/11/11 14:40:14)
中野二乃> 精鋭の中の精鋭っていったところね。それじゃあなたもその十二鬼月っていうの目指しているのかしら?(息子がということは母は違うのだろうけど、上の地位をと向上心とかありそうな気がして尋ねた。二乃は知らないが下弦の鬼は入れ替わりが多いらしく定まっていということは追いやられたか、討たれたと言った事情があるのだろう)>母蜘蛛
  (2023/11/11 14:42:55)
ネロ・ブライド ◆> ふむふむ(さきほどいった服を透かす魔法もその一つだなと)>フリーレン 前までは赤であったがこの衣装をしている時は常に白なのだ(腕を回されて嬉しそうに甘い声で笑って)   (2023/11/11 14:43:15)
母蜘蛛> 陽キャラになれるかはわかりませんが、貴女も鬼になりませんか……?なんて、人間で居られるにこした事はありませんから。そのままの貴女がいいと思いますよ?(ピンクのジャージの女の子にそっと冗談を飛ばしてから、後から本当の気持ちを伝えて)  
(2023/11/11 14:45:08)
後藤ひとり> お、鬼にはならないです……なっても弱い鬼になってしまいますので……(こくん……)   (2023/11/11 14:53:44)
母蜘蛛> 私は…目指しているというわけではありませんね。家族にすでにメンバーの鬼がいますし、その鬼の力を借りているので私は満足です。その鬼も特に序列は期にしていないようですし。(そう、下限の鬼は地位を剥奪されて追いやられたり、鬼を討伐する団体のメンバーや序列の入れ替わりをかけた他の鬼に討伐されるなどの事情があり、入れ替わりは激しい。彼女の主である鬼も、彼女を含めた他の家族の鬼に分け与えた力を戻したら下限のトップレベル。十分に強いのだ)
  (2023/11/11 14:55:20)
母蜘蛛> いつもは赤いドレスなんですね…ネロさんは。ふふっ、貴女に選ばれた方は幸せでしょうね。   (2023/11/11 14:56:44)
ネロ・ブライド ◆> 何を隠そう余は皇帝だからな(めを細めてそういって)   (2023/11/11 14:58:00)
母蜘蛛> そうですね……鬼である私が言う事ではないでしょうが、鬼にはならないほうがいいでしょうね。   (2023/11/11 14:59:23)
後藤ひとり> ……スヤスヤのフリーレン…   (2023/11/11 15:00:40)
母蜘蛛> 皇帝、ですか。どうやらかつては私よりももっと昔の時代を生きていたのでしょうね。   (2023/11/11 15:01:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、フリーレンさんが自動退室しました。  (2023/11/11 15:01:51)
母蜘蛛> お疲れ様ね   (2023/11/11 15:02:04)
中野二乃> 借りている?ってことはなに、息子の力を借りているってことになるの。鬼の事情は知らないけど上を目指しているわけじゃないのね(下弦の鬼ましてやその眷属ともなれば、数多くいる鬼からすれば下のほうだろう。だがそれでも一般的な鬼殺隊の隊士が束になっても敵わないくらいの実力の持ち主であるのだ。さらに言えばは鬼は糸をつかって自由自裁に相手を操るといったエゲツナイ技を持っているらしい)>母蜘蛛
  (2023/11/11 15:03:05)
ネロ・ブライド ◆> うむ♪そういうことになるな!!とすまぬが余はこの辺で失礼するとしよう、皆のものまた会おうぞ!!   (2023/11/11 15:04:27)
おしらせ> ネロ・ブライド ◆i6fJKa45IIさんが退室しました。  (2023/11/11 15:04:32)
母蜘蛛> お疲れ様ね   (2023/11/11 15:04:40)
中野二乃> はーい、お疲れ様   (2023/11/11 15:04:50)
後藤ひとり> 私も眠いですね……   (2023/11/11 15:08:16)
母蜘蛛> 鬼にも色々事情がありますからね。上を目指す鬼もいれば、現状を護ろうとする鬼もいる。様々ですね。 ええ、そのような感じです。この姿も使う技も借りたものになるわね。まあ、あくまでも演じているだけなので、本当の息子というわけではありませんが。(流石に下弦の鬼には敵わないが、それでも一般隊士にとっては強敵だ。直接戦わずに人間を糸で操り人形のように操って闘うのを得意としている。まさに「お人形」だろう)
  (2023/11/11 15:10:07)
母蜘蛛> 眠いのですか?それではねむりますか?(ひとりさんの頬をそっとつんつん)   (2023/11/11 15:11:01)
後藤ひとり> 眠いけどやる事あるので…(目をゴシゴシ)   (2023/11/11 15:13:15)
母蜘蛛> ではもう少し我慢ですね……(頬むにむに)   (2023/11/11 15:14:28)
中野二乃> 鬼っていうからもっと違うのを想像していたけど、根本は人間と同じなのね。ああ、なんか聞いている感じそうだと思っていたけど義理の家族って言うのかしらね。それで母蜘蛛さんだったわね、けっきじゅつって言うの……あなたはどんな技が使えるの?(そういった口ぶりではあるが、その息子が家族を牛耳っているとまでは流石に見抜けない。それに鬼自体ももとは人間だから生前の性格や行動理念が多少は影響しているのだろう)
  (2023/11/11 15:15:56)
後藤ひとり> はうっ……(頬をむにられて)   (2023/11/11 15:17:59)
母蜘蛛> ええ、義理の家族です。根本的には人間と同じですね。所謂伝承に出てくる地獄の鬼ではなく、人間が変異した存在だからでしょう。(勿論、生前の性格や行動理念もある程度は影響する。元は幼子であるがゆえ、特に家族の中でも序列は低い。幼子に母親の役をさせるのは流石に無理があるため、人選ミスと言える。彼女も不憫なのだ)私の技ですか?実際に見ていただければわかりやすいでしょう。(リビングにあったクマのぬいぐるみを手に取ると、それに手から現れた小さな蜘蛛がちかづき、糸を繋ぐ。それをテーブルに置いて少しだけ離れてからその糸をそっと動かすと、クマが挨拶をするように片手をヒョイと上げたのだった)
  (2023/11/11 15:26:26)
母蜘蛛> ほっぺた柔らかいですね…ふふ   (2023/11/11 15:26:46)
後藤ひとり> そ、それほどでも……//   (2023/11/11 15:28:16)
母蜘蛛> いえいえ…あんまり触っていると   (2023/11/11 15:29:53)
母蜘蛛> あんまり触っていると申し訳ないので、ここまでにしましょうか。   (2023/11/11 15:30:19)
後藤ひとり> あ、は、はい……(こくん)   (2023/11/11 15:30:46)
母蜘蛛> 用事は大変な用事なのですか?   (2023/11/11 15:31:48)
後藤ひとり> あ、遊ぶやつねすね……   (2023/11/11 15:32:30)
母蜘蛛> 遊びも大事ですからね、楽しめるといいですね   (2023/11/11 15:33:12)
中野二乃> わー、思っていたよりも凄いのね。どれくらいの重さまでいけるのかしら?(母蜘蛛も残忍な鬼のなかでは比較的良心的な部類に入るのだろう、とはいえそれでも数多くの隊士を再起不能にしているのだが、それも事情込みで見れば彼女本人にどうにかできるわけではない。蜘蛛を自重するだけあって自ら射出した糸を自由自在に操る様、下弦の鬼でもない有象無象の鬼ですらこの実力である。今はこうして親し気に離しているが二乃はその糸が複数の人間を自在に動かせるほどの強度をもっているなんて知りもしないで感心している)
  (2023/11/11 15:33:32)
後藤ひとり> た、楽しみます……   (2023/11/11 15:35:10)
母蜘蛛> うんうん、無理はしない程度に楽しんでくださいね?(本当のお母さんみたいに言う)   (2023/11/11 15:36:04)
後藤ひとり> は、はい…お母さん……   (2023/11/11 15:39:09)
母蜘蛛> そうですね、比較的近い距離なら、蜘蛛の糸も太く頑丈なので、大柄な男性でもこうやって操れますよ?遠くなればなるほど糸も細くなりますが、二乃さんくらいなら十分に……(ひとしきり説明してから、はっととした表情で口を押さえる。少し喋りすぎたかもしれない。その通り、はるか彼方にいる人間ですら複数同時に本当にあやつり人形のように操る事の出来る力を持つ。彼女の意思とは関係なくやっていたとしても、許されない事をしていたのもまた事実。使えなくなったお人形を切り捨てるのも、幼いがゆえの罪なのだろうか。分け与えられた力でさえこれくらい強いのだから、本来の力の持ち主はそれ以上に強いのだろう)
  (2023/11/11 15:41:53)
母蜘蛛> わかればよろしい。……なんてね。ついつい言ってしまったわ、ごめんなさいねひとりさん?   (2023/11/11 15:43:24)
中野二乃> 大柄な男性でも……そ、そうなの……は、はったりにしてはなかなか凄いじゃないの(思っていた以上に重いものにも対応可能なようだ、それも一つではなく複数を同時に、事実作中では同士討ちといったエグイ利用法をしているのだが、流石に鵜呑みに出来ずに乾いた笑いを見せるが母蜘蛛が嘘や話を大げさに盛って言っているようには見えない。ただそんな彼女ですら下弦でもなんでもない数多くいる鬼の一人にすぎない、本当に強大な鬼は一握りに過ぎない、人間が勝つには創意工夫を凝らして尚且つ運も味方につけてやっとかっとであろう)
  (2023/11/11 15:50:39)
後藤ひとり> あ、少しだけ仮眠しようかと……   (2023/11/11 15:50:58)
中野二乃> そう、おやすみなさい   (2023/11/11 15:51:11)
後藤ひとり> あ、はい…また今度お話してくれると嬉しいです……ではまた……   (2023/11/11 15:51:43)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/11/11 15:51:44)
母蜘蛛> おやすみなさい   (2023/11/11 15:51:48)
母蜘蛛> ふふっ、ありがとうございます。まあ怖がらずにこるからも仲良くしていただければ私も嬉しいですね。(少し喋りすぎたが、ハッタリと受け取ってくれた二乃に感謝する。ここには戦いに来ているわけではないのだから。どうしても知りたいと思わない限り、彼女は知る必要のない事だ。彼女が「お人形」を使って同士討ちをさせている事は。現に、作中の主人公達が戦った上弦や下弦の鬼の中では、メンバーの一人が誰かでも欠けていたら勝ち目はなかった、かなりギリギリの綱渡りをしてきた戦闘も多々ある。そうでない彼女ですらこれだけの脅威なのだ。鬼殺隊は本当に命がけで人々の安全を守っているのだろう)
  (2023/11/11 16:00:49)
中野二乃> ま、このくらいじゃびびらないから、もちろん仲良くしてよね(ひとまずは今の話は軽いジョークとしておこう。そして何を思ったのか腕を差し出した、握手は万国共通というが鬼に対しても通じるかは別として友好の証らしい)それにその白い肌見慣れると意外といいんじゃないの(傲慢な鬼のなかでも特段腰の低い態度にマントらしき行動をとりつつも距離を詰めた。ただそれでも鬼自体が無敵な超人とはいえ弱点は存在する。真っ先に出てくるのが太陽の陽そして人間の中にも十二鬼月同様に柱という精鋭が存在する、こちらも下弦適度は敵わない実力者であり下の鬼も決して敵なしというわけにはいかない)
  (2023/11/11 16:11:17)
母蜘蛛> ありがとうございます、二乃さん。(ジョークとして受け取ってくれた事に感謝しつつ、そっと差し出された彼女の手に自身の手を重ねる。世界線は違うが同じ日本に産まれたからすぐにわかった。人間である二乃を気遣って一応力を抜いているようで)ありがとうございます。二乃さんも綺麗ですね。(鬼とされているが、人を喰らう、日光に弱い、噛まれたりするなどして同じ鬼になるといった特徴から、吸血鬼やゾンビといったほうが近いだろう。まさしく、日の照らさない時間帯の屋外か屋内でしか活動は出来ない。そうでないと、そのまま身を焼かれるようにして鬼は消滅してしまう。鬼殺隊の柱はまさに実力者だ。下弦の鬼を倒すことが条件の一つであるほど限られた強い人材であり、上弦にも十分対抗が出来るだろう。そうでないと勝てないくらい強力な鬼と闘うことにもなるのだが…)
  (2023/11/11 16:20:41)
中野二乃> いいのよ、これくらいはね(手をぎゅっと握ってみれば、どこか冷たくすでにそれは人間の温かみを失っているが、目の前の母蜘蛛から彼女がとてもつもなく残忍であると未だに信じられない)ありがとね、まあ一応美容とかには気を付けているけど、母蜘蛛さんって言えばいいのかしら……その恰好と言いなんかとても神秘的ね(同じ国の生まれではあるが大正の世から数十年たらずで違う世界の様に大きく変わった日本、かつての時代からは信じられないくらいには変化している。そしてそれを経験しているのは産屋敷の当主ただ一人である。もしも仮に鬼が滅びなければ現世も随分と今の形とは異なるものになっていただろうか)
  (2023/11/11 16:31:26)
母蜘蛛> そう言っていただけると安心しますね。(それとは対照的に、母蜘蛛が二乃から感じた人間の温かみは、かつて人間だった時に置いてきてしまったものだろう。どこかしら懐かしさを感じ、忘れていたかつての記憶を呼び戻すようにも思える。心なしか少し嬉しそうにも見えた)やはりそうでしたか、自分を磨いていらっしゃるのですね。…ええ、母蜘蛛でも母さんでもなんでもいいですよ。ありがとうございます。この服装、気に入っているんですよ。(彼女が生を受けた年代は忘れてしまっているがゆえに不明だが、大正の世よりも少しばかりは前だろうか。この部屋でさえ、大正当時では珍しかった西洋文化も色濃く見え受ける。本当に世の中の全てが様変わりしてしまったと言える。もはや新たな鬼が生まれることはないだろうが…今でも鬼が居たとしたら、きっと今と同じ生活は少なくともできてはいなかっただろうか)
  (2023/11/11 16:41:50)
中野二乃> 女を磨くってのも結構大事なのよ、外面も……もちろん内面もね(価値観がすっかりと変わってしまった大正の世からすれば、女磨きに関してもまったく違うベクトルだが女性が美しく綺麗でありたいというのは、今も昔も同じなのではないだろうか)それじゃ母蜘蛛さんで、趣のある綺麗な着物ねよく似合っているんじゃない(白を基調としたその出で立ちはむしろ鬼や蜘蛛というよりは精霊のようにも見える眩さを放っているそれでいてどこか儚げな印象も感じてしまう。こうして話してみれば顔の模様も気にならないレベルにまでは親しくなったと思う。正規では無念にも閉ざされてしまうがもしかしたらここの様に別の結末もあったかもしれない)
  (2023/11/11 16:52:44)
母蜘蛛> そうね、外見だけ磨いても、中身がそれに伴っていないともったいないわね。…今度教えてもらいましょうか、未来の女性磨きというものを、ね。(大正の世の中とは価値観が別物と言っていいほどに変わってしまってはいるようだが、まさしく美しく綺麗でいたい、それはいつまでも変わらない女性の望みだろう。それはきっと彼女も同じはずだ)ありがとう、二乃さん。可能な限り綺麗な見た目になるように頑張ってみたんですよ?よろしければお近づきの印に、二乃さんもどうですか?(そう言って、おそろいの白い着物をどこからか出してみる。このように親しくなった人と楽しく話をするのもいつぶりだろうか、これももしかしたら運命が違っていたら辿っていた道なのかもしれない。まさに鬼になってからの彼女を表すように、鬼にしては神秘的にも見える上に儚い印象も見せる。死ぬよりも辛い現実を終わらせる気持ちもあったとはいえ、潔く敗北を認め自ら死を選んだ彼女の最期は救われていたと信じたい)
  (2023/11/11 17:07:59)
中野二乃> そんなものまで用意していたの、そうねそれじゃ折角のご厚意だし受け取ろうかしらね。手伝ってもらっても構わない(予備だろうか同じ着物を無一着持っているとは、同姓だしここで着替えるということでいいだろう、これも彼女との友好になるのかもしれない。先ずは制服を脱いでから袖に手を通していく、この時代では夏祭りや初詣と言ったといった機会がなければ、和服に袖を通すことはまずないだろう、それだけにこういったことは案外新鮮だったりもする。着なれない為かある程度手こずりつつも、ようやく身に着けた着物姿、母蜘蛛の様に統一感こそはないが、紫の髪に純白の着物が生えるのではないだろうか)ありがとね、似合っているかしら?(二人でこうしてお揃いの服装になるなんて、女子らしいことではないだろうか。このような形で母蜘蛛が経験するのは意外だが)
  (2023/11/11 17:17:48)
母蜘蛛> ええ、勿論。私も手伝うわね。(予備として持っていた着物で、まだ袖を通してはいない物である。さっそく着替える事となり、制服を脱いでから袖を通す二乃をサポートする形で、少し手こずりつつもなんとか着付けに成功した。大正の彼女の時代には洋服が珍しい物ではあるが、平成もしくは令和の時代である二乃には和服を着ることが少ないと聞く。おもしろいものである)うんうん、似合ってるわ、二乃さん。しっかり着こなせているし完璧ね。(お揃いの服装をして楽しむなんて事、正規の世界ではなし得なかった事だろう。とても新鮮に感じた。手を叩きながらそれを楽しんでいる姿は、かつては幼子だったがゆえ、大人の女性というにしては少し子供のような印象を受けるだろうか)
  (2023/11/11 17:28:07)
中野二乃> そういえばいいの。こんな大事なものを見ず知らずの私になんて……(来るっと一回転してみたり、振り返って後ろ姿を見たりと満足げにしつつも、あることが気になる。勉学に疎い二乃でも当時の時代は何もかも現在のように簡単に手に入る時代ではないことくらい知っている。だから母蜘蛛にとってその着物は大切なものであることはある程度察することができた。とはいえ彼女の申し出を無下にすることもできず、嬉しそうな表情に自分の選んだ選択には後悔こそはないが故に知ってはおきたいと思う)ありがとね、たぶんもうそろそろ時間だけど今日は会えてよかったわ(今の二乃にできる精一杯のお礼を述べる。初対面の時にはこうなるとは想定できなかったがこれは良い誤算だろう)
  (2023/11/11 17:37:18)
母蜘蛛> 大丈夫よ、こうやって出会えた証を残しておきたかったのもあるからね。それに、他にも何着も持っているから気にしないでいいわ。(後ろを振り返ったりくるっと回ってみたり。そんなふうにポーズを取る二乃を微笑ましく見ている。さながら娘にプレゼントを渡した母親のように。しかし、やはり未来に生きる彼女は当時の時代情勢を少なからず知っているからか、少し不安な表情を見せた。だから少しでも安心して貰うために大丈夫と伝えたのだった)いえいえ。そういえばもうこんな時間なのね。時間ってあっという間ね。私こそ本当に今日は会えてよかったわ。また会いたいわね。(二乃のお礼にそっと微笑みを返す母蜘蛛。良い誤算なのは彼女も同じだ)
  (2023/11/11 17:44:59)
中野二乃> それならいいけど、そういえば母蜘蛛さんってここは良く来るの?私は版権の他のお部屋とかはちょくちょくお邪魔しているけど(思ったよりも長い時間話し込んでしまう、それでも過ぎてしまえばあっという間にも感じる。ここで自分の内情をここ最近はいろいろな部屋に後入りとは言え居座っている。だから探そうと思えば探せるのかもしれないと匂わせて置く。鬼と人がこのような関係になるなんて作中ではなかったが、ここでならばそんな奇跡が起こるのも悪くはないだろう。そしてもしも次に再会できたのであれば、もう少し進んだ関係になんて思っていては怒られてしまうかもしれないと、思わず苦笑してみる)
  (2023/11/11 17:52:17)
中野二乃> 【あ、ごめんなさいね、とか言っているうちに時間がきちゃったわ、ということでここまでね。お付き合いありがとねそれじゃ】   (2023/11/11 17:55:51)
おしらせ> 中野二乃さんが退室しました。  (2023/11/11 17:55:54)
母蜘蛛> ええ、此処にはたまに来るわ。前だともっと頻繁に来ていたけど最近中々来れなくてね。少しもどかしくもあったりするな。他のお部屋には行ったことはないけど、もし二乃さんらしき姿を見かけたら行ってみようかな。(本当に長い時間が経ってしまっていた。本当にあっという間だ。それだけ楽しかった証だろう。作中でこのような関係になった人と鬼は居なかった。強いて言えば主人公とその妹くらいか。例えそうなったとしても、待ち受ける壁は多々あるだろう。ここでこそ起こる「絆の奇跡」に感謝だ。基本的にここに来ている。いずれまた会えるだろう。その時はもっと進んだ関係になれたらいいな、そう思いながら先に部屋を後にした二乃を見送り、そっと続けて部屋を後にしたのだった)
  (2023/11/11 18:01:35)
母蜘蛛> 【こちらこそありがとうございました。お返事遅くてごめんなさいね。ログを見てくれる事とまた会えることを願って。それではお部屋ありがとうございました】   (2023/11/11 18:02:44)
おしらせ> 母蜘蛛さんが退室しました。  (2023/11/11 18:02:48)
おしらせ> 中野二乃さんが入室しました♪  (2023/11/11 20:37:38)
中野二乃> やることして出戻りっと……どうするかきまっていまいけどね   (2023/11/11 20:38:14)
おしらせ> 中野二乃さんが退室しました。  (2023/11/11 21:34:46)
おしらせ> ナヒーダさんが入室しました♪  (2023/11/13 15:36:28)
ナヒーダ> (誰も居ない昼下がりのお部屋。ひた、ひた、とはだしの足音)――ごきげんよう…?……流石にこの日このお時間には、誰も居ないのね…(ことりと、小首を傾げるように。まあ自分も気まぐれに、だし――何より手つかずだったフォンテーヌ魔神任務を、旅人が今日いっきに終わらせた影響がとても大きいのだけど。)
  (2023/11/13 15:39:12)
ナヒーダ> ん、しょ、と。(自分には少し高くて大きいソファに。飛び乗るように、ぴょん。ぽすっ、と軽やかに腰を下ろして――少しの間、物語を反芻する時間。床につかない肢。ゆらゆらってしながら。胸に手を宛がって、はぁ…、と深い溜息。)――うん、取りあえず、ネタバレを受ける前に体験出来て、とても良かったわ……(久しぶりに義務ではなく原神を楽しめました。とても、とても良いお話でした…。)――やっぱり冒険(おーぷんわーるど)は、物語あってこそ、よね…(ふふふ。色々な感情が綯交ぜになった微笑み。少し。)
  (2023/11/13 15:43:55)
ナヒーダ> ……取りあえず、フリーナの頭を、いいこいいこしてあげたいわ♡(ほわ。お疲れ様。良く頑張ったねって、いっぱい可愛がってあげたい。フォカロルスの方も、だけど…――彼女に関しては、言及すると大分ネタバレになるので、まあ、うん。ああ、あと…)……あと、ファデュイの公子も。(流石にここで会える事はないだろうけれど。疾走した後、ずっと…――ああ、と思ってしまう。彼にとっては幸せな時間だったかもしれないけれど。それでも…ひとりきりの、戦いだったのだろうし―――それぞれの物語と、それぞれの気持ちに思いを馳せるように、暫し、暫し……。)
  (2023/11/13 15:49:13)
ナヒーダ> …あと、気になる所では、さらっと「星」という概念が出てきて、少し驚いた事――まあ、最初から「星占い」「天文学」…考えてみれば色々あったのだけれど。……でも、星を宇宙という板に張り付いたものでなく、自分たちの世界を「星」という認識で語ったのは、そこまで覚えがなかったし…。確かスメールの学者の間でも、また天動説の方が有力――だった覚えがあるのだけど……(どう、だったかしら。流石にそこまで細かい事は覚えてないけれど。…尤も今回星と外宇宙の概念を語ったのが龍王だったから、上位存在と人の間で、単純に認識とか知識の齟齬があるだけ、という話もありそう。…感情をゆっくりと飲み込む沈黙から。思考をまとめるような沈黙に。軽く腕を組んで。ん……)
  (2023/11/13 16:02:33)
ナヒーダ> 崩壊世界は、まず大前提として虚数の樹があって、その周囲に世界の泡があって、その泡の中一つ一つに世界がある――で、スターレイルの世界や崩壊3rdの世界だと、惑星があって、宇宙があって、それらすべてを内包したのが世界――世界の泡、で……、という認識だったのだけれど。…原神のテイワット大陸――そして世界も、そういう認識、だという事……?――少なくとも、一部の登場人物は、惑星という存在を知っているし、外宇宙という存在も知ってる。…今回のように「星喰い」みたいな存在も存在するみたいだし……。(色々考察がはかどってしまう。知恵の神としては、色々思う所があって――思考する沈黙は、再び反芻する沈黙へと。…想い、というよりは、今度は考えを反芻する、といった感じだけれど。)
  (2023/11/13 16:20:15)
ナヒーダ> と。そろそろ1時間――流石にお邪魔しすぎね。……うん、フリーナでpt組むのも色々刺激があって楽しいし。(七七ちゃんとか、ジン隊長とかが再評価受けてる流れなのもとても楽しい。)…取りあえず一度お風呂に入ってさっぱりして――(そこから、もう少しテイワット大陸の探索を続けるか。それとも、新しい何かを始めるか…。ふふ)――とても、とても楽しいわ……♪(それでは、皆様ごきげんよう。よい、しょっ、って、ソファからぴょん、と飛び降りて…誰も居ないお部屋に、ふありと、お辞儀を――…♪)
  (2023/11/13 16:44:33)
おしらせ> ナヒーダさんが退室しました。  (2023/11/13 16:44:35)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2023/11/13 23:06:35)
謎のヒロインXオルタ> …急に寒くなりましたね、はふ…(寒波来る大地から建物の中に入り、しっかりと顎元を覆ったマフラーを少しだけ下げる、それなりに防寒はしてきたがそれでも寒いものは寒いもので、こんな時は暖かい飲み物が恋しくなります…先日のポッキーの日の余りもほとんど頂いてしまいましたので、何かまた新しいものを補充したいですね…なんて考えながらソファーにぽふり、スカートから覗く太腿がまだ冷たさを残す…)
  (2023/11/13 23:10:19)
おしらせ> アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆96.bXirfZe6Sさんが入室しました♪  (2023/11/13 23:24:22)
謎のヒロインXオルタ> …もぐもぐ(鞄から取り出した緑茶と肉まんを食べていく)   (2023/11/13 23:24:49)
アニスフィア・ウィン・パレッティア
◆> …良し………たっのもーーっ…!(人気を頼りに勢いよくバァン、と、近所迷惑な勢いで戸を開いて中へと)……って、何か凄い格好してる…?(見付けた先客は室内にマフラーという出で立ち…しかもこの時間には悪そうな食べ物まで…良いのかなぁ、と、多少の心配?不安?を抱え乍ら一先ずやっほー、と、声を掛けて見て)
  (2023/11/13 23:27:10)
謎のヒロインXオルタ> …っ
………(夜のオヤツタイムの静寂を揺るがす大胆に開く扉と大きな声、肉まんを咥えたまま変化の先を眼鏡越しにじっと見て…道場破り…ではなさそうですけど)……ごくん、はい…やっほー…です(声をかけられたのでとりあえず挨拶を返しますが、心当たりのない方です、まぁここはそんな方ばかりですけど…来るたびに新しい人と出会うのでそれはそれで新鮮な気持ちを抱きつつも)どちら様でしょうか?(…と質問を投げかけましょう、何事も知ることが第一です)
  (2023/11/13 23:31:46)
アニスフィア・ウィン・パレッティア
◆> あ、良かった生きてた…まぁ食べてるんだからそりゃそっか…(ふむ、一先ず生存確認はオッケー、誰か、と,当然の疑問を問われたら)私はアニスフィア・ウィン・パレッティア、アニスって呼んでくれたらいーよっ…♪(お決まりの挨拶と共にウィンク一つぱちこんと)…それじゃ次はそっちだよね…?(自分だけ立ってるのもなんだし、そのままずい、と、寄ってしまえば知的な?彼女の隣にぽふんと腰を下ろして
  (2023/11/13 23:35:53)
謎のヒロインXオルタ> …アニスさん、ですか(フルネームはさすがに頭に入りませんでしたが愛称があるのであればそちらに乗っかります、テンション高めの方の様です)私は…"えっちゃん"とお呼びください、真名はありますがこちらの方が呼ばれ慣れていますので…(迷わずソファーの隣に腰を下ろす積極さ、身軽な身なりからも明朗活発な印象を抱きながら)…あぁ、すみません、今日はこれしか肉まんは用意していなくて…(と余裕があればお裾分けを考えていたのですが、今はこの私が半分くらい食べた一つしかなくて…)
  (2023/11/13 23:42:51)
アニスフィア・ウィン・パレッティア
◆> えっちゃん、かぁ…オッケー覚えた…でもそもそも、何処からのえっちゃんなんだろ…?(明らかに略称なのは解るけど…そもそも名乗るのすら難しい真名なのかな?と、不思議そうに首を傾げて)へ…?え、待って私何か強請ってると思われた…?いやいや、流石に食べないって…夜ご飯普通に食べたのにさー…(まさかそんな物欲しそうに見えたのだろうか…うぐぐと唸りながら自分のほっぺをむにむに、如何にか表情を整えながら…そもそも大人しそうな見た目の彼女の割に,感触や職を厭わないのは如何なのだろう、と改めて疑念が…
  (2023/11/13 23:49:03)
アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆> 【あれ誤字ってた…×感触や職 ○間食夜食】   (2023/11/13 23:54:14)
謎のヒロインXオルタ> ふふ、気になりますか?(なんて少しだけ覗き込む様に首をかしげるアニスさんを覗き込みます)えっちゃんの"え"はエックスのエ…とだけ伝えておきます、Xとは未知です、この出会いが貴方の探求心を刺激するなら…それも一興です(少しだけ口元を緩めながら告げるましょう…)一目散に隣に座ってきましたからね…一応お伺いはしておきました、…あぁ、少しお待ちください、お話をするのでしたら、こちらはさっさと平らげてしまいましょう(仕草のひとつひとつがオーバーな人ですという印象を感じながら、先に肉まんを食べきってしまいます)…ご馳走様でした、と…♡
  (2023/11/13 23:58:17)
アニスフィア・ウィン・パレッティア
◆> え、私はちゃんと名乗ったのにさー…(それじゃ不公平じゃないのー、と、唇を尖らせ乍)…X…嗚呼数学で未知数とかに使われたりする……ふぅん…つまりえっちゃんをどれだけ暴けるかが今後の鍵、って事かな………でも、有る意味それだと不審者にも使われそうだけどねー…♪(くすくすと、何処かからかい混じりの笑顔、浮かべ乍ら…こうして少しでもキッカケを掴もうと)え、や,別にそれは良いんだけどさ……えっちゃんって食べるの好きなの…?こんな時間から罪悪感タップリな物食べてたけど…?(あれよあれよと、残る半分も彼女の口の中へと消えて…よく食べる娘だなーって率直な感想…今度餌付けでもしてみようかと、謎の願望を頭の中に描いて
  (2023/11/14 00:04:18)
おしらせ> トール ◆KYU4xJUDfn8Iさんが入室しました♪  (2023/11/14 00:05:45)
トール ◆> 美味しい匂いをむわんむわんさせてるのはどこの誰ですか!こんな真夜中に飯テロはいけませんよ!(バン!とドアを開けてヨダレをじゅるり……♡肉まんを幸せそうに食べてる少女を羨ましそうに眺めながらとりあえずおふたりに会釈)   (2023/11/14
00:06:46)
アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆> あ…トールやっほー…?残念ながら美味しい物はもう無いよー?(そもそも私も食べられてないし、と、両手をナイナイしながら   (2023/11/14 00:08:30)
トール ◆> ガーン!………じゃあ何か作ってください!え?メイドなんだから私が作れって?私は小林さんのメイドなのでそれは関係ないのです!(疑いの眼を向けて舐めまわすようにジロジロ見つめて)   (2023/11/14 00:09:27)
謎のヒロインXオルタ> ふふ、女の子は秘密が多い方が魅力的だそうですよ(誰かの受け売り、不服と好奇心をないまぜにしたようなアニスさんの表情にちらり、と目配せ)はい、甘味は私のオルト・リアクターを活性化させる最大の燃料、特に高級和菓子を好みますのでアピールの才は是非とも、是非是非…(そこはとにかく譲らずアピール、名前よりもこちらの方を認知して頂きたいくらいですので…とか考えていると更なる騒がしい来客に顔を向けて)急に賑やかになってきましたね…最近は苦手意識もなくなりましたが
  (2023/11/14 00:10:53)
トール
◆> お会いしたことあるようなないような……私はトールです!小林さんのメイド兼ドラゴンですよ!甘いものですか~私は甘いものよりもしょっぱいものが好きですね!おせんべいとか……べビスタとか……(甘いものならチョコとか疲労回復にいいですけどね!なんてはじめましてかどうか考えながらもまぁいいかと自己紹介……!)
  (2023/11/14 00:12:24)
アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆> えぇぇ…流石にこんな時間から作るのは勘弁してよー…(出来なくはない,現代知識さえ使えてしまえば、但し自分が食べるでも無いのに作る意欲など生まれるはずもなく…)…あー…Secret makes woman
woman……?(何処かで聞いたなぁ、と、思わず呟き乍ら…そう言われては深追いするのも憚られてしまい…とは言え、何処かで暴く機会ぐらいはと…)オルトリアクター?…リアクターって動力部だっけ…つまりえっちゃんは甘い物を主燃料として動く、と…和菓子、かぁ…それこそ現代知識で作らないとこっちの世界じゃお目にかかれないかなぁ……何かライライみたい…(甘い物に舞い上がるえっちゃっんの姿、とある将軍様と重なって見えるのは気のせいか否か…
  (2023/11/14 00:16:38)
トール ◆> 食材ならありますから!ドラゴンの卵が!だからお願いします~(駄々っ子のようにわがままを言いながら明らかに巨大な卵を用意して)そうなんですよ!この人とと雷電将軍さんはコンビ組んでるんですよ!   (2023/11/14 00:18:30)
謎のヒロインXオルタ> おせんべいは私も好きですよ、この時期はこたつに入ってぼりぼりと齧るのも…いいものです…宜しくです、トールさん(会ったような、会ってない様な…ここしばらく来るタイミングがなかったのであれこれ忘却の彼方になりがちなのは少し反省もありますが、ならば改めてと言うのもいいものです)…概ねその解釈で正しいですが、どちらかと言えばHPよりはMPの為の和菓子です、機械の類ではありません(例え方が適切かどうかはわかりません、何せアニスさんの世界観がわかりませんから…説明として通じるかどうか)確かに雷電さんとは甘味同盟の絆ではありますが…コンビと呼ばれるほど何もしてないですよ、たまに美味しい物語りしたり、一緒に食べたりするくらいです
  (2023/11/14 00:21:57)
トール ◆> いいですよねぇ~~さすがにこの時間に食べるのは罪悪感ありますけど……よろしくお願いしますね。つまりお菓子を食べると魔法が使えるのでしょうか……(お菓子を食べたあとメラを放つエックスさんを想像して……)   (2023/11/14
00:26:02)
アニスフィア・ウィン・パレッティア
◆> いや大きいからっ…何人前作らせる気よっ…後絶対普通の料理に使って良い材料じゃないでしょっ……!(良いからしまいなさい、しっしと振り払って)へぇ…大人しい二人の共通点かぁ…今度二人のお茶会混ざってみようかな…?(とはいえ、ライライとエッちゃんの組み合わせ…どれ程のおやつが居並ぶ事なのやら…)あー…体力より気力って感じかな?…それともトールの言う様に単純な魔法の話になるのかだけど……まぁそもそも、女の子は何時の時代でも甘い物には敵わないんだよねー…(実際甘党としては賛同せざるをえない…甘くて美味しいは正義だ、と
  (2023/11/14 00:29:27)
トール ◆> 保存できますし!それに私は沢山食べれますからね!(しゅんとしながらも卵をしまって……やることないですね~とフラフラ)   (2023/11/14 00:33:47)
謎のヒロインXオルタ> そうですね、魔法ではなく暗黒魔術です、オルタ道即ちダークサイド、支配者の嗜みです…(流石にこんなところで無駄撃ちはしませんが、ふんす…と少し自慢げに)おや、アニスさんも甘味の良さがわかる方でしたか、でしたら雷電さんとも掛け合って、相席の場を作るのもやぶさかではないです…っ!(和菓子の素晴らしさを知る同志はいくらいてもいいです、三人寄れば何とやら、それぞれの世界から持ち込みで…!)私の場合は甘味のカロリーをそのまま魔力変換できるので摂取するほど得なのですが、そうでない場合はたいてい美意識とのせめぎ合いになると聞きます、大変ですね…(とそこは何処か他人事、単純に感覚が分からないだけとも)
  (2023/11/14 00:37:41)
トール ◆> 中2臭いですね!でもいいですねそういう魔術!私も実は混沌勢だから破壊とかも好きですし……(うんうん、その気持ち分かりますっ!)あ、私も入れてくださいよー!寂しいですー!   (2023/11/14 00:40:19)
アニスフィア・ウィン・パレッティア
◆> 保存って…料理は出来たての方が良いでしょ…?流石に私細かい保存食の知識までは把握してないし…というか何処にしまってんのそれ…(何処に消えたのやら…まさかの四次元…?じぃっと…)オルタ道の暗黒面に墜ちたのがえっちゃん……暗黒魔術ってもう卑怯でずる賢いイメージ有るなぁ…洗脳とか精神干渉とかそういうの(大体の黒魔術と聞けば禁呪、外道の印象が…しかしえっちゃんには地味、だけど、悪そうに見えないのが…?)へぇ………ぇ、マ?ずるっ……それ全女子憧れの的じゃんっ……!(食べた分全消費とかズルい,ブーブーと不満の声を上げて)ん、じゃぁ上手い事噛み合う時有ればお願いしよう、かな……?(二人を餌付けながら愛でるのを想像すればにへへ、と、緩い笑顔を浮かべ乍ら…
  (2023/11/14 00:45:28)
トール ◆> 冷蔵庫にドーン!レンジでチーン!……あ、そちらの世界にはないんですね……(うっかりうっかり……♪………それを聞くのは野暮ですよ!ゲームでもあきらに持ちきれない持ち物をしまえる主人公が居るのと同じですぅ!)   (2023/11/14
00:47:27)
アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆> えぇ…それはそれで何か違うくない……?…いやいやいや…え、それとも異世界系御用達の収納袋でも持ってんの…?(何だかんだコレはこれで…トンデモナイ存在なのか、と…少しばかりトールに警戒感が…   (2023/11/14
00:52:30)
トール ◆> 細かいこと気にするとシワ増えちゃいますよ~もうそこまで言うのなら……(この卵は大人しく袋に閉まっておいて手で持ち帰ることにしましょう……そんなことで警戒しなくても!?)   (2023/11/14 00:53:33)
謎のヒロインXオルタ> 暗黒のパワーは素晴らしいですから…気軽に闇堕ちが御所望でしたらご相談ください(と、少し上機嫌だとついつい適当に言ってしまいます、好きなものを好きなだけ食べられるのは誰しもの憧れです)はい、こちらこそ機会がありましたら…宜しくお願いします、と…そろそろ戻らねばならない時間の様です、短いひと時ですが楽しかったです…いずれは普段はダークでもときおりライトサイドな私も見せたいですね…と言う訳で、お疲れ様でした、またお会いしましょう(とゆっくりと席を立つ、外はまだ寒そうだが、体も心もぬくもりを感じればきっと平気ですので)それでは、おやすみなさいです…
  (2023/11/14 00:53:50)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2023/11/14 00:53:58)
アニスフィア・ウィン・パレッティア
◆> え、えっ…さ、流石にそんな…物騒なのはちょっと…(はたして本心なのか出任せなのか…イマイチ読めない彼女に本当だった場合の不安が過ぎってしまい…)あ、そっかもうこんな時間かぁ…ん、私の方こそ又見掛けたら,声掛けさせてもらおうかな………ライトサイド…?……ダークの対義語ってライトなの?ま、良いや(考えたら深みにハマりそうなので一旦置いといて…)お休みえっちゃん……(ふりふり…去りゆく背中を見送って)……はぁ…全く誰の所為だと思って……?(じとーっ…えっちゃんが去ればトールをジト目で見ながら…
  (2023/11/14 01:00:15)
トール ◆> 私のせいなんですかこれ!?……納得いきません!(とりあえず抱きついて文句を垂れてみます……ふっかふかですねぇ~♪)あ、眠くないです?   (2023/11/14 01:01:40)
アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆> …んんん…ちょ、何、何なのよっ……(てし、と…たまらずチョップを食らわせながら…)んー…どーしよっかなぁとは……   (2023/11/14 01:05:45)
トール ◆> え、ええっ!?百合部屋ではハグは挨拶感覚なのに……(手を押えながら仕方ないので離れて……)眠いなら寝ていいですよ!私はまたいつでも会えるのでっ   (2023/11/14 01:06:35)
アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆> 抱くのは兎も角感想っ……(むー…不満気に頬を膨らませ乍ら…)…まぁそれもそうだよ、ね…結局前は…だったし……無理しても、ね……   (2023/11/14 01:08:06)
トール ◆> え!?あ、そちらですか……いや別に太ってる訳では無いですよ!?柔らかいだけです!(うんうんと出るところは出てるけど閉まってるところは閉まってます!って)この間はすやすや寝てましたね?……♪   (2023/11/14 01:09:08)
アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆> …………良し寝よう,これ以上何か言われてもアレだし……トールもお休みっ…(流石に劣勢とみるや、足早に床に向けて歩み去って…   (2023/11/14 01:10:26)
おしらせ> アニスフィア・ウィン・パレッティア ◆96.bXirfZe6Sさんが退室しました。  (2023/11/14 01:10:56)
トール ◆> 早い!?良い夢をっ!   (2023/11/14 01:12:45)
おしらせ> トール ◆KYU4xJUDfn8Iさんが退室しました。  (2023/11/14 01:12:52)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが入室しました♪  (2023/11/16 21:43:11)
クルミ ◆> おじゃまー…。ふわぁ…今日はどんなイカれたメンバーに出会えるんだろうか…。(部屋のソファーに寝転がるとテレビをつけてボーっとしながらそう呟いていく、テレビはボクにとっての情報収集にはならないがBGMくらいにはなるだろう…)  
(2023/11/16 21:48:46)
おしらせ> 無名さんが入室しました♪  (2023/11/16 21:59:31)
無名> 入るよ〜おぉクルミ〜(数日ぶりに入るこの部屋、誰かいるかなとそっと入室してみると知人がいたので話しかけてみる)テレビ見てたの?今何やってるんだろう?(テレビをつけていたので見せて〜とテレビを見てみる)   (2023/11/16 22:00:53)
クルミ ◆> こんばんは〜?無名かぁ…あんまりイカれてはないな、常識人枠だ…。なんとなく音が欲しくてつけてただけだからなぁ……ああ、アイドル番組みたいだぞ。(挨拶した後でテレビを見てみるとアイドルが可愛らしいフリフリの衣装を着て踊っていて)  
(2023/11/16 22:06:39)
無名> イカれてはないかな…。常識人枠って事は人ごとに分けてるって事?何か見たいじゃなくって音が目当てでテレビを見るってのは初めて聞いたな。テレビって面白いよね!付けた途端、画面から色んなジャンルの映像が流れるてくるし家で面白いを体感したいってなったらテレビが出てくるな。そうだね?可愛い〜(テレビを見るとアイドルの衣装も容姿も可愛いので画面が気になる)
  (2023/11/16 22:10:40)
クルミ
◆> うーん、言われてみれば人をカテゴライズするのはあまり褒められた事じゃないなー…。そうだなぁ…まあボクはアニメだったりゲームの情報だったりが見れる深夜の方がありがたいんだが…。……可愛いか……この娘は明らかに無名よりも年上だけど、年上の女性に対してもそういう感情を持つものなのか?(ボクからすればかなり年下だから可愛いって気持ちが芽生えるのもわかるが、子供の立場からしてもそうなのかと気になって)
  (2023/11/16 22:19:05)
無名> 深夜になると番組も変わるよね。アニメも血が出るアニメ始まるし…。年上でも持つよ。でも私の場合はそんなに年齢関係なく人を好きになるかな?でも中には年上とか年下で好みが決まる人もいるみたいだからその感情を持つのもあるにはあると思うよ(年下年上とあまり年齢を気にして誰かを好きになった事がなかったので今見たアイドルは年齢ではなく見た目で判断してた)あーでも兄様の場合は年上だからいいなーってなったのかも…?信頼できるし(自分にも当てはまるのはあったかと思い返せば身内にいた)
  (2023/11/16 22:24:19)
クルミ
◆> あー、最近は見る者への配慮が多すぎて深夜にならないと平和な作品しかみれないもんな…。そういうもんかー…まあ確かに見た目は大切だ…♪もしボクが年相応の見た目をしてたら……いや、考えないようにしよう…。はは…っ…。(想像しようとしたところで思いとどまって乾いた笑い声を出して)兄様って…ここは百合部屋だぞ〜?いいか?百合界隈では男に気があるような描写をするだけで誰かの心を傷つけてしまうんだ…。(メタな発言をすると上半身を起こしてソファーに座りながら真面目な声で話して)
  (2023/11/16 22:36:26)
無名> そうだね。小さい子が血が出るアニメ見たら泣いちゃうかもしれないからそういう配慮は必要なのかもしれないね…。クルミって今何歳だっけ…?年も見た目も関係なく話してて楽しいから好きになるって事もあるかも?私もそういう経験はあったし(考えないでおくなら聞かないほうがよかったかな…?と完全には問わないでおく)そ、そうなの!?ごめんね…?じゃあ気をつけないと…(あわわっ…となりながら話を聞く)
  (2023/11/16 22:40:26)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが自動退室しました。  (2023/11/16 23:01:44)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、無名さんが自動退室しました。  (2023/11/16 23:05:42)
おしらせ> ライネスさんが入室しました♪  (2023/11/16 23:16:23)
ライネス> 今日は静かで、それでいて冷える夜だね(後、日中の低気圧とか…木曜だったりとか。………ん?疲労感しか感じられない日だったのでは?と思わなくもないが…片手の温かい紅茶を入れたマグカップを片手に、タオルで頭を拭きながらのシャワー上がりなリラックス状態の私な訳だが)…ふむ。どうやら二人仲良く話しては、休んでしまっているらしい?(片方は見覚えがあるような…二人ともあるような。いまいち明確に思い出せない辺り、深く交流した事はあっただろうか。と寝落ちたであろう痕跡を眺めつつ)これからの季節、寝落ちすると体調に影響が出やすくなりそうだが…仕方ないね(二人に毛布をかけてから…空いたソファにでも腰かけて)
  (2023/11/16 23:19:57)
ライネス> ……顔を出してみたものの、どちらかというと明日の方が都合は良かったかこれは(さきも思ったが、どうも日中から体調の優れないものが多かったし、私も…不調はないといえど、時間や明日の事を考えれば…と…)とは言っても、頻繁に顔を出せるでもないし、何ともなぁ(手持無沙汰…というより、妙に他の事にやる気がでないというか、なんというべきか…ふぅ、と小さくため息を吐けば、紅茶を軽く啜り…窓からの景色をこともなげに見つめて)
  (2023/11/16 23:41:31)
おしらせ> ペコリーヌさんが入室しました♪  (2023/11/16 23:49:27)
ペコリーヌ> それでは、私と添い寝しましょう!(勢いよく飛び込むだけです。後の事は考えてませんがとりえず飛び込むだけ飛び込んできただけとも言います)   (2023/11/16 23:51:12)
ライネス> わぅ…?!(びくっと勢いと共に飛びこ…いや、どこまでの飛び込みだそれは、不意に飛び掛かられれば…避けられないだろうし。勢いがありすぎたら普通に倒されると思うんだが!)   (2023/11/16 23:53:46)
ペコリーヌ> こんばんはー、飛び込みそのまま連続切り?(よくわかってないのでひとまずは少しだけ身体を引いて)…いや、うーん。寝る前にあいさつしに来たといいますか。とりあえず来ただけともいいますか…勢い?(いつも通りですねって思いつつこくっとうなずいて)  
(2023/11/16 23:57:57)
ライネス> せめて自分で突撃した分は自分で解決してくれ…(君にわからなければ私には尚更わからないんだからね?)勢いなのは良いが…猪突猛進も良い所じゃないかい?折角来てくれたのに、歓迎し辛いじゃないか(相変わらずと言っていいのかどうなのかお転婆なプリンセスである。)
  (2023/11/17 00:00:05)
ペコリーヌ> あはは、ついつい…肉体言語が一番楽ってなってしまって(とりあえずおにぎりをさしいれ…には時間が遅いでしょうか。果物ゼリーをすっとお詫びに差し出して)眠りに眠れず…明日も早いわけではないのですが……何をしようか迷ってるときにライネスさんがいたので顔を出してみた感じでして(小さく照れ笑いしながら頬を書いて
  (2023/11/17 00:06:48)
ライネス> 言葉だけ聞けばかなりの脳筋キャラの発言だな…(うん、確かに果物ゼリー程度であればこの時間でも摂取しても問題なさそうかもしれないね)ふむふむ…。つまるところ暇を持て余した結果…私に寝かしつけて貰おうとでも思ってきてくれたわけだ?(とりあえず突撃してきてた気もするが隣にでもどうぞ?と…ソファを叩いて)
  (2023/11/17 00:10:37)
ペコリーヌ> (こくこく 大抵私が顔を出すのはそういうときが多いような……はむはむ(果物ゼリーをスプーンですくって、ハイ一口どうぞってあーんってそちらの方に)ん……ふぅ、ライネスさんも相変わらずそうで…お元気でしょうか(ソファにポスんと座りつつ、とりあえずちょっとだけお腹を満たしますー)
  (2023/11/17 00:15:39)
ライネス> そっちが先に食べるのか。(当然のように自分の分を食べてるのに呆気にとられつつ…差し出されるスプーン。きっと本来の私なら警戒を怠らずに口に運んだりはしないのだろうが…はむっと餌付けされて)ん、あぁ…息災だとも。相変わらず頻繁に顔を出せている訳ではないがね
  (2023/11/17 00:19:21)
ペコリーヌ> 私も色々遊んでますしね、明日も遊ぶ予定があるので元気はあり余ってますよっ(ふふっと、食べてくれれば満足そうにうなずいて)今週は遊んでる時間が多くて嬉しい悲鳴がいっぱいって感じなんですよー(あれもしたいこれもしたいって、何をするかを悩む方でてんやわんやです)
  (2023/11/17 00:25:46)
ライネス> おや、それはまた羨ましい話じゃないか。この立派な身体で…遊び歩いていると……(じぃー、っと近くにあるプリンセスの目立つ膨らみに視線を送りつつ…)すっかり元気になっているようなら安心ではあるが…その様子だと、明後日からの休みも待ち遠しいんじゃないかい?
  (2023/11/17 00:28:40)
ペコリーヌ> あさってからの……休み……?(うーんと   (2023/11/17 00:29:17)
ライネス> (プリンセスの仕事には休日なんて概念が…???)   (2023/11/17 00:29:56)
ペコリーヌ> あー、単純に土日でした(曜日と日付は投げ捨てるもの)ふふ、何人かまたお友達になれそうで!いろんな人と遊べればいいなの時間!(土日は恐らく遊べるはず…だとおもいたいって少し思いをはせて)いやー、ギルドのクエストは基本的に不定期なので。あれ、もう12月ももうすぐってとってもびっくりしちゃってます(今年もうすぐ終わるって本当なんです?)
  (2023/11/17 00:33:17)
2023年11月05日 22時46分 2023年11月17日 00時33分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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