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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20240522 2101 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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2024年05月22日 21時01分 2024年05月31日 22時54分 の過去ログ
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おしらせ> 篠澤広さんが退室しました。  (2024/5/22 21:01:32)
マツリ> 【ひろおねーさんは無事に食事にありつくことができたのか…次週に続く!ッス!】   (2024/5/22 21:04:37)
マツリ> 確かにこの時間まで晩御飯食べられないのはきついかもっすね…(時計を見てもうこんな時間かと驚きつつ、コップを手にして簡易キッチンへと向かいお片付け♪)   (2024/5/22 21:07:11)
マツリ> 片付け完了ッス!最近夜更かししすぎだし、次の時間切れくらいまで誰にも会えなさそうならおやすみするっす~♪(一仕事終えた満足感でにやけながら別なソファへと腰を下ろして)   (2024/5/22 21:31:45)
おしらせ> ペコリーヌさんが入室しました♪  (2024/5/22 21:36:34)
ペコリーヌ> マツリちゃんとの添い寝相手を務めればいいんですねっ(ひょっこり隣にお邪魔して   (2024/5/22 21:37:10)
マツリ> わっ、こんばんはッス♪それじゃあ眠くなったらお願いするかもしれないっす!(お姫さまは気付くといつも近くに居るっすねと、少し慣れてきた感じで♪)   (2024/5/22 21:40:19)
ペコリーヌ> ふふ、私もそんなに長くは起きてない…と思うので。はふー、今日は何もしてない、と思うのですが(少しだけの運動でも疲れちゃいますって肩を寄せてのんびりくっついておきましょう)   (2024/5/22 21:41:32)
マツリ> ちょっと今日暑めだったっすもんねっ?お疲れ様っす♪(無防備に肩を寄せられてちょっと頬を染めながらも、お疲れ気味のお姫さまを心配そうに見て)   (2024/5/22 21:43:40)
ペコリーヌ> …そういえば今もちょっと蒸し暑いですよね、うーん。これからの時期にかけて何かそういうの買っておくべきでしょうか(来月とか色々用意しましょうって考え込み)もうすぐじめじめしちゃうので嫌になっちゃいます…うー(軽くマツリちゃんの肩に顔をよせ、はふーっとためいき)
  (2024/5/22 21:45:52)
マツリ> このお部屋はそういう調整バッチリみたいだから少ししたら丁度良くなると思うっす!何を買うんすか?(便利グッズあるなら参考にしようかなと興味をひかれて)今からそんなこと考えてたらダメっスよっ!何か楽しいこと考えるっす♪(そんなお姫さまの頭に自分も軽く頭を乗せて)
  (2024/5/22 21:49:12)
ペコリーヌ> 湿気を取る装置……とか?そういうのってどれだけ効果あるのかいまいちよくわからないですよねー(湿気を取るようなアイテムとか一度買ってみましたが。何となく効果があったような、なんて考えて)…ちなみに楽しいことになるとマツリちゃんとイチャイチャって事になりますよー♥(ふふっと楽し気に呟きながらもそのまま温もり楽しんで、はふーっと心地よさげに息を吐いて)
  (2024/5/22 21:51:40)
マツリ> ホントにじめじめしてるときには良さそうっすけど…活躍する期間が短そうっすね…?何でそうなるんすかっ!?お姫さまなら食べることが一番なんじゃないんすかっ!?///(またそんなこと言って…と、もじもじして)   (2024/5/22 21:57:25)
ペコリーヌ> 一応使い切りとかもあるのでそちらで満足するって方法もあるんですけどね(ちょっとした値段で水気を取るのとかあったりしまして)それは食べることは大事ですけど。私は何よりもいちゃいちゃ大好きですから♥こうして毎日マツリちゃんにぎゅーってして。少しずつスキンシップしてると元気が出ますし(ふふっと、少しの反応に満足そうに微笑んで)
  (2024/5/22 21:59:45)
マツリ> お姫さまめっちゃ詳しいッスね!そんなに湿気に悩まされてたんすね~…?(王宮は通気性悪いのかななんて思って)お姫さまはこっちに来てちょっと嗜好に変化が起きたんすねっ…!それで元気が出るならちょっとくらい抱き着いてくるのは許すッス…♪(ぼそっと素直じゃない言い方して///)
  (2024/5/22 22:05:38)
ペコリーヌ> ギルドの時に悩んでた時に色々聞いたので、実行をあまりしてないのはありますが(聞くだけ聞いて実際やってないんですよ、なんて苦笑しt)そうですねー、根本は変わってない。とおもいますけど。美味しい食べ物も、こうしてマツリちゃんにぎゅーってするのも、私にとってはおなじですよぉ♥(嬉しそうに横を向いて、ぎゅー♥体重を掛けちゃうくらい凭れかかり)
  (2024/5/22 22:07:55)
マツリ> お金をあんまりかけなくても済むような工夫があるならやってみたいっすね♪(お姫さまのズボラ~…♪なんてにやっと笑って)わひゃっ!?早速っすかぁ…?///(自分早まったっすかね…なんて冗談のように呟きながら虎耳をぺたんと伏せて小さく笑い)  
(2024/5/22 22:12:08)
ペコリーヌ> 効率よく過ごすのはどこでも同じなんですよ!(ふふんっと胸を張って)ん、はふー♥マツリちゃんにこうしてくっつけるのはしふくですー(ぎゅ、ぎゅっと凭れかかって、すりすり、必死にくっついちゃいます)   (2024/5/22 22:14:54)
マツリ> ミフユおねーさんが居るっす…!?(はっとして)ちょ、ちょっとタンマっす!勢いあり過ぎて押し潰されそうっす!!(おちつけー!お姫さまの肩をぱしぱしとタップして)   (2024/5/22 22:18:17)
ペコリーヌ> おっとと(そのまま静かに離れて)ふふ、ついつい、ぎゅーっと。最近本当に人肌がっつり得られてなくて欲求不満なのかもですねー(恥ずかしそうに目を細め   (2024/5/22 22:20:12)
マツリ> はぁぁ…ちょっと怖かったっす…///(離れてもらえてゆっくりを息を整えて)その欲求不満は他のとこで解消してきて欲しいっす!(仕方のない人っス!)   (2024/5/22 22:23:44)
ペコリーヌ> ですから、他の人にするのとマツリちゃんにするのは違うんです。マツリちゃん自身もそうだって言ったじゃないですか(じーっと目を細めて)マツリちゃんにしたいことはマツリちゃんにしないと意味ないですしー。解消するにはマツリちゃんにじゃないとだめなんですよー(わきわき)
  (2024/5/22 22:26:15)
マツリ> なんで自分なんすか…?同じ世界から来たから、っすか…?///(ぎゅっと自分の胸元の布地を握り締めながら、じっと見つめ返し///)でも、きっと自分じゃお姫さまのしたいこと全部には応えられないっすよ…?(わきわきと動く指先に少しびくっとして)  
(2024/5/22 22:30:30)
ペコリーヌ> ん-、単純にフィーリングですかね?もちろん同じ世界だからってのは多少ありますが…それだけでこうして何度もマツリちゃんに会いに来るわけでもありませんし(何となくって言うのが一番大事ですよ、なんて見つめて)それこそマツリちゃんが出来ないことを無理にするのは私も嫌いですし。私に少しでもしてくれるって事が大事なんで鵜所
  (2024/5/22 22:33:43)
マツリ> …自分に会いに来てくれてたんすかっ?へへ、そう言われると急に恥ずかしくなってくるっす…♪(特に理由もなくっていうのがお姫さまらしいというか…ふにゃっと気の抜けた笑みを浮かべて)それじゃあ、自分にできることはしてあげるっす!できないことは…他の人にお願いするんすよ…?
  (2024/5/22 22:39:38)
ペコリーヌ> それじゃあとりあえず改めて♥(ぎゅう♥改めてぎゅっと凭れるようにくっついて。ほっぺを寄せようと身体を密着させちゃいます)   (2024/5/22 22:40:40)
マツリ> …もう、甘えん坊さんっすね…///(お姫さまの柔らかな体をなるべく意識しないように視線を逸らしつつ好きなようにさせておいて///)   (2024/5/22 22:42:57)
ペコリーヌ> ふふ、ぎゅー♥マツリちゃんの身体はやっぱりここちいいですねぇ(柔らかな胸をぎゅー、押し付けるように凭れて。すり、すり、ほっぺを寄せて甘えるように凭れかかり)   (2024/5/22 22:44:01)
マツリ> 自分の身体なんて何にもいいところないっすけど…///…も、このくらいまでで…!///(お姫さまの方が…って意識しそうになって小さく首を横に振り、柔らかすぎるものが押し付けられてしまってどうしても体が逃げるように後ずさってしまう///)  
(2024/5/22 22:50:58)
ペコリーヌ> はーい(素直に手を離して、逃げる身体を追いかけずふぅっと満足げに)むしろマツリちゃんの身体…私結構すきなんですけどねー、柔らかくてもふもふもしてますし…そういう身体っていいんですよー♥(えへへーっと顔を蕩けさせ)   (2024/5/22
22:52:12)
マツリ> はぁ…はぁ…ちょっとだけなのにすごいダメージっす…///(精進不足を思い知らされてしゅんとして)お姫様ほど恵まれてるとこういうのがたまには欲しくなっちゃうんすかね…?(これでもいいんだと思えば、えへへと照れ笑いして)   (2024/5/22
22:55:15)
ペコリーヌ> ふふ、ごちそうさまでした♥(ぺろっと小さく舌を伸ばして)恵まれてるか…はおいといて。むっちりした身体はそれはそれでいいですが。むしろこれから育つ身体を余すことなく堪能するってのは…とってもすごく、よくて。えへへー   (2024/5/22
22:57:03)
マツリ> お、お粗末様っす…!…その体つきで恵まれてないとか言ったら怒られちゃうっすよ?…ひえっ…なんていうか…すごく上級者っぽいっす…!(ぞわっと寒気がして自分で両腕をごしごし擦って温めて)   (2024/5/22 23:04:22)
ペコリーヌ> ふふ、そういう理由でちかづいてるってのもあるかもですね♥(mala)   (2024/5/22 23:05:59)
ペコリーヌ> (そこまで深い理由があるわけでもないですが)さて……それで、マツリちゃんはまだ寝ないんです?(きょとっとくびかしげ   (2024/5/22 23:06:41)
マツリ> ひえぇっ!?すぐそういうこと言うんすから…っ///…あ、もうこんな時間だったんすね…寝ることにするッス!   (2024/5/22 23:10:06)
ペコリーヌ> じゃあ今日もいっしょにねましょー(ぎゅっとマツリちゃんの手をつないで   (2024/5/22 23:10:42)
マツリ> えへへ、ぐっすりっすね♪それじゃあおやすみなさいッス!(頷きながら手を握り返し、一緒にお部屋を後にして)   (2024/5/22 23:12:01)
おしらせ> ペコリーヌさんが退室しました。  (2024/5/22 23:12:13)
おしらせ> マツリさんが退室しました。  (2024/5/22 23:12:14)
おしらせ> 江崎彩葉さんが入室しました♪  (2024/5/23 14:21:27)
江崎彩葉> あらあら、想定していたよりも手応えのない汚れでしたね……(キッチン周りの掃除は油汚れもあるのでもっと時間がかかるかと思っていましたが……この新発売の洗剤、見る見るうちに油汚れが落ちてしまいました。ものは試しと一本だけ買ってみましたが、これはもっと買っておくべきでしたね……!とまぁ、お屋敷の掃除も一段落ついたので休憩時間です。ゆっくりソファーでくつろがせていただくこととしましょう。)
  (2024/5/23 14:25:21)
江崎彩葉> はっ、いけません。私としたことがうたた寝しそうになってしまいました……(ほっぺをパチン、と軽く叩いて。メイドがうたた寝なんてよろしくありませんからね。ソファーから立ち上がって、午後のお仕事を早めに始めてしまいましょうか)   (2024/5/23
14:48:21)
おしらせ> 江崎彩葉さんが退室しました。  (2024/5/23 14:48:25)
おしらせ> マツリさんが入室しました♪  (2024/5/23 19:02:57)
マツリ> ばんはッス~…今日の任務は疲れたっすねー…(お部屋に入るなり壁伝いに手を伝いながらふらふらと、それでも適温に調節された室内にホッと頬を緩め)あー…生き返るッス…   (2024/5/23 19:06:35)
マツリ> (簡易キッチンへと向かいコップに水を注げば一気に飲み干して)ぷはーっ!こんな簡単においしい水が飲めるなんて最高ッス…!一休みしたらお風呂っすね…♪(コップを洗って片付けてからリビングに戻ってきて、外任務で少し汚れ気味の服装を気にしてソファには座らず床に三角座りして体を休め)
  (2024/5/23 19:16:47)
マツリ> 休憩おしまいッス!お邪魔したっす~♪(ゆっくり立ち上がると大きく伸びをしてから、お部屋を後にして)   (2024/5/23 19:39:17)
おしらせ> マツリさんが退室しました。  (2024/5/23 19:39:23)
おしらせ> マツリさんが入室しました♪  (2024/5/24 19:46:23)
マツリ> ふう~…お部屋涼しいッス…♪(部屋に来るなり大きく深呼吸してお外で火照った体を冷やして)   (2024/5/24 19:50:30)
マツリ> そういえばこれどこでお部屋を冷やしてるんすかね…?(くんくんと鼻を鳴らして空気の流れを辿ると壁の上にあるクーラーを見つけて)あそこから風を感じるッス!ん~…より冷えていいっすね~♪(クーラーの斜め下に立って直接風を浴びて)   (2024/5/24
19:55:35)
マツリ> あの箱うちにも欲しいっす…!…高そうっすけど…(そもそも持ち帰れるのか…持ち帰ったとしても電気が無いので使えないわけだが…この不思議空間の謎は尽きない…!)   (2024/5/24 20:10:04)
マツリ> んんー…!だいぶ楽になったっす!(両手を上げて大きく伸びをするとソファへと座り)ずっとここで暮らしたいっすね~♪   (2024/5/24 20:19:21)
マツリ> 向こうは向こうで離れられないっすけどね…えへへ♪(自分の世界のことを思い浮かべて、今度誰かと一緒に来ようかななんて思い浮かべ)んー…今日はお話しできなさそうっすかね…もうちょっとだけ待ってみるっす…(虎耳ぺたーん)   (2024/5/24
20:26:24)
マツリ> 一旦帰ってお風呂入ってくるっす!ぼーっとしてる時間に入ってくればよかったっすけど…わかんないっすもんね~…(とぼとぼとした足取りでお部屋を後にして)   (2024/5/24 20:49:12)
おしらせ> マツリさんが退室しました。  (2024/5/24 20:49:23)
おしらせ> スレッタさんが入室しました♪  (2024/5/25 02:39:39)
スレッタ> (何事も最初は挨拶が肝心と扉の前で何度も深呼吸を繰り返し)こここんばんはっ!あのっ、わたしっ…スレッタ・マーキュリーって、言いますっ!よ、よろしくおねっ…あ、あれっ…(勢い良く扉を開けるや否や深々とお辞儀してどもり気味の早口で捲し立て…部屋に誰も居ないことにようやく気付いて)…そ、そうだよねっ…こんな時間だもんっ…
  (2024/5/25 02:44:07)
スレッタ> し、しつれいしましたっ!   (2024/5/25 02:50:12)
おしらせ> スレッタさんが退室しました。  (2024/5/25 02:50:21)
おしらせ> アシュリーさんが入室しました♪  (2024/5/26 19:35:45)
アシュリー> …(夜も暮れた街をほうきにのって飛んでいると、眼下に小さな屋敷を見つけて、すとん、と、降下。)…誰もいないのね。(そのままキョロキョロ…ぼそっと言いながら、お部屋の中に入って。ダイヤモンドシティの作りとちょっと違う内装…それに私のお屋敷とも似てない不思議な作り?…ちょっと興味しんしん。)
  (2024/5/26 19:38:58)
アシュリー> …つかれた。レッドも、座らないの?(ほかの人の家かもしれないのに、もうそふぁに、ちょこん。使い魔のレッドはあたりをうろうろしてる。このレッドは、自分にだけしか見えない…はず。)   (2024/5/26 19:40:39)
アシュリー> 【…ゆっくりしてみる。】   (2024/5/26 19:42:34)
おしらせ> アシュリーさんが退室しました。  (2024/5/26 19:47:24)
おしらせ> 小春六花さんが入室しました♪  (2024/5/26 20:49:16)
小春六花> 明日はーげつようびー、はよねろー、はよねろー(弾き語りをしながら現れる残酷な六花)   (2024/5/26 20:49:53)
小春六花> 今日は久しぶりに商店街散策なんてしてたわけなんですが、それなりに栄えてるとこはやっぱすごいよねー、情緒を感じると言うか、コンビニ以外にチェーンがないんよ   (2024/5/26 21:04:48)
小春六花> チェーンがないということは地元の力がすごいってことだからやばいよね。猫のグッズをみゃーまいってやつにちょっと買いました。 日記はここで途切れている   (2024/5/26 21:05:36)
おしらせ> シルヴィさんが入室しました♪  (2024/5/26 21:32:29)
シルヴィ> ふむ…六花君がじゃらじゃらと全身にシルバーアクセをつけてギルティとか、片目に眼帯やら包帯を巻いて… うん、実にチェーンないでたち。これがロックというものか。   (2024/5/26 21:34:04)
小春六花> ロックってそういうのじゃないよね……多分それ古代のファラオの魂とかそういうやつだよね。   (2024/5/26 21:47:20)
シルヴィ> あ、いた。改めてこんばんは。六花君。最近は私は君のおまけ? の全身タイツのおじさん…もとい、ダンディーなイケオジの歌を聴いてるよ   (2024/5/26 21:48:44)
小春六花> いやー、ぼーっとしてたら気づかなかった。 私とアイツは関係ないので……(目そらし)そんなフリモメン=私みたいな話は認めてないので……(   (2024/5/26 21:50:45)
シルヴィ> おや。それは失礼を… 熊の着ぐるみを着て「やぁ、ラキストンだよ。マイブラザー」なんてネタをやらなくてよかった…   (2024/5/26 21:52:05)
小春六花> まぁ、向こうには「やぁ、小春六花だよ。」とか「六花ちゃんのヨーグルト美味いなぁ!」みたいな私を騙るボイスはあるんだけどね。(けっ!)   (2024/5/26 21:52:58)
シルヴィ> 六花君との関係は横に置いといて、今までの男性ボカロが妙に歌い手的な男性にしては甲高い声ばかりだったから、低音の彼でようやく昭和や平成初期の男性の歌謡曲に似合う声が出た気がするよ。 単純に後から作られたから、より歌声が自然に聞こえるのも大きいのだろうけど
  (2024/5/26 21:55:42)
小春六花> フリモメンはそうねー、ひっじょーにムカつくけどダンディーな低音ボイスが魅力的だからね。 あいつ裏声で女の子のこえだすこともげふんげふん。 一般的なマッシュカットなイケメンVとは違う、大人の魅力(認めたくない)のある落ち着いた声だよね、わかる  
(2024/5/26 21:57:50)
シルヴィ> マッシュルームカット。いわゆるチン〇なヘアースタイル…?   (2024/5/26 22:01:04)
小春六花> そーそー、あのやたらイキった大学生ようつーばーがよくしてる髪型   (2024/5/26 22:02:00)
シルヴィ> ありゃ。本当にそれだった。KOFの草薙京ぐらいしか思い出せないけど、ごく最近のキャラだとなんだろう?   (2024/5/26 22:03:00)
小春六花> 最近のキャラ……キャラ……だとどうだろう……(?   (2024/5/26 22:03:27)
シルヴィ> こういうのが流行ってます!なんて、ワイドショーで流れるのも大体は女性主人公だったり、マッシュルームカットよりももっと奇抜なヘアースタイルの男性キャラだったり…   (2024/5/26 22:05:14)
小春六花> そうそう、最近男性陣の髪型、陽キャというかようつーばーのあれが面白すぎて漫画に輸入されなくなってるフシがあるからなー……   (2024/5/26 22:06:20)
シルヴィ> 漫画だとドラゴンボールの悟空レベルの星型の髪形なんてのは珍しい…なんてこともないのかな。よく見かけるのは短めのツンツンと言うか、いろんな方向にはねてるような。 ところで話変わって、六花君の公式プロフをみたら160cmもあるんだね。私は低めの設定だから実は見下ろされてそう。
  (2024/5/26 22:10:05)
小春六花> そうねー、いまはあんなツンツンキャラは居なくなったかも。クラウドもリアルなのになっちゃったし、ジャンプも普通の男の子感あるよね。実は私はでかいんだけど、パイセンはもっとでかいし、ちふゆちゃんはちっちゃいよ。   (2024/5/26
22:13:02)
シルヴィ> デカい…?(ばるん)   (2024/5/26 22:13:41)
小春六花> タッパも乳もでけぇんだ……そして、エロゲーキャラはちょっとサイズ感が違う……!   (2024/5/26 22:15:04)
シルヴィ> 失礼な。今の私はこんなふうなお清楚な服を着たキャラなんだよ。エロゲーキャラだなんて。   (2024/5/26 22:15:45)
シルヴィ> https://x.com/tonofura/status/1764976811455529310?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1765195091176538193%7Ctwgr%5Ea23b654c576f1112c0038ded0a76fd42522b08c3%7Ctwcon%5Es3_&ref_url=https%3A%2F%2Ftonofura.wikiru.jp%2F%3FE382B7E383ABE383B4E382A3EFBCBBE799BDE5AFA7E4B9B1E38199E7889BE682A6EFBCBD
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  (2024/5/26 22:17:09)
小春六花> お清楚な服を着てることをアピールするキャラはえっちなキャラなんだよ、っていちか兄が言ってたよ。   (2024/5/26 22:17:44)
シルヴィ> …一応、リンク張れtるみたいだけど、短縮URLを作ればよかった(反省)   (2024/5/26 22:17:44)
小春六花> まぁ、あたいはきにしないから平気平気   (2024/5/26 22:20:27)
シルヴィ> 実際、ゲーム内の私も「こんなに胸が窮屈な服は苦しい」なんて言ってて、もっとスリットがあったりゆったりした服の方が好きなよう…(遠い目)   (2024/5/26 22:21:22)
小春六花> スリットはゆったりか……?スリットは別にゆったりちゃうくない……?というか、ゆったりで全裸マントとか着たりしない?大丈夫?   (2024/5/26 22:22:53)
シルヴィ> …立ち絵レベルでは「まだ」全裸マントはしてない…と思う。うん、たぶん。   (2024/5/26 22:27:43)
小春六花> まだ、かぁ……。しかも立ち絵レベルかぁ……。バスタオル立ち絵がある私のほうが一歩リードってことかぁ……(?) まぁ、私の場合はその辺り好きにゾーニング出来るんだけどさ。   (2024/5/26 22:29:36)
シルヴィ> 入浴シーンなら、私もあるよ。ちなみにこれでも、とのフラの中では大人しい方じゃないかなあ…私の親友キャラは背中とお尻の半分ぐらい肌色だったし…   (2024/5/26 22:35:19)
シルヴィ> https://x.gd/NqEPy [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.gd%2FNqEPy]   (2024/5/26 22:37:05)
シルヴィ> 六花君は誕生日と身長だけが公式プロフで、その気になれば巨乳改変もアリだろうし…   (2024/5/26 22:38:11)
小春六花> スケベボインが浮いとるさん……やっぱりこの人やっぱりエッチなんだ~〜〜〜!!!!(うわーーーん!   (2024/5/26 22:38:12)
シルヴィ> いやあ、だって こっち https://x.com/tonofura/status/1706610360474911222
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Ftonofura%2Fstatus%2F1706610360474911222] に比べれば…   (2024/5/26 22:41:34)
シルヴィ> 必殺技を打つ際にこういうグラビアを流すゲームだと言われると返す言葉もないけど   (2024/5/26 22:42:11)
小春六花> とってもエッチなげーむなことには変わらないんじゃなかったっけ……?あれ、ちがった?   (2024/5/26 22:44:23)
シルヴィ> とってもえっちなゲームで間違いないよ(笑) ソシャゲなのに他のプレイヤーと性能やバトルで煽りあう要素を一切廃止して、ソシャゲなのにASMR専用要素【もちろん課金オンリー)なんてのが追加されたんだ   (2024/5/26 22:45:43)
小春六花> そんな……私なんてASMR用ボイスを喋らせるくらいしかできないのに……!!   (2024/5/26 22:46:50)
シルヴィ> お耳元でささやくような音声って、六花君のEXボイスとかにないんだ…意外。私の声優さんはそういうお仕事を多く受け持ってるけど、キャラとしての私では多分実装されるのは遠い先…(人気投票で中の下故)   (2024/5/26 22:48:59)
小春六花> ないー……のかな、千冬ちゃんならあるんだけど。私はほら、ぼっちちゃんに譲った喉の限界の絶叫ボイスに定評がある女だからね   (2024/5/26 22:50:36)
シルヴィ> キャラ的にも六花君は、他のボイスロイドで言うところの二人のそらさんよりも、雪くんやクロア君より…(ぼそ)   (2024/5/26 22:55:08)
小春六花> 流石にCULさんとくらべるのはひどくなーい!?あれは面白い女の具象化では!?   (2024/5/26 22:57:28)
シルヴィ> ほら、六花君は話していると面白く…コ本、一緒にいると楽しくなる素敵な女性なんだよ   (2024/5/26 23:00:29)
小春六花> ホワイトカルは見てると面白い女じゃん!!!アイツ絶対やべー女じゃん!!!   (2024/5/26 23:01:11)
シルヴィ> …クロア君と一緒にされるのはまんざらでもない…と。今度、女騎士の衣装を作ってきてあげよう   (2024/5/26 23:01:17)
小春六花> ちな多分それ、クロワさんだよ。オホ声が出せる女騎士ボイスは。 後私それを辱める側の女だからなぁ……(変態六花おじさん概念)   (2024/5/26 23:04:57)
シルヴィ> あ、間違えてた(反省) うん、しょうがないから六花君はヨーグルトを勧めるヤバイ女の子…ずんだ概念?   (2024/5/26 23:05:41)
小春六花> 小春六花の概念は結構あるんだけど、そうだなぁ……   (2024/5/26 23:06:21)
小春六花> https://youtu.be/Zj8lmg6NpOg?si=VFodzNKHt_7lzUsg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FZj8lmg6NpOg%3Fsi%3DVFodzNKHt_7lzUsg]   (2024/5/26 23:06:42)
小春六花> まずこれが、公式六花の無駄遣いしてくれてるじゃん。   (2024/5/26 23:06:56)
シルヴィ> 六花君ってバンドの人であって、オタ芸の人ではない…んだよね?(疑惑の目)   (2024/5/26 23:08:27)
小春六花> 六花くんは後輩思いの優しくて元気いっぱいな女の子だよ。(白目)   (2024/5/26 23:12:32)
小春六花> https://nico.ms/sm43754505?ref=other_cap_off [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fnico.ms%2Fsm43754505%3Fref%3Dother_cap_off]  
(2024/5/26 23:14:15)
小春六花> カラオケでもちゃんと盛り上げていくよ。   (2024/5/26 23:14:23)
シルヴィ> お兄ちゃんを防音室に閉じ込めて、毎日ヨーグルトを差し入れしてくれる愛の重い…   (2024/5/26 23:14:30)
小春六花> 兄が近くにいるということは、私はヨーグルトをたべられないという疑惑が浮上してるので、むしろ遠ざけてるんじゃないかなぁ……(実家が酒造設定になったため)   (2024/5/26 23:16:45)
シルヴィ> 高校生だからか、六花君が飲んでる二次創作はまだ見てないなあ。さて、ごめんね。今日は私の方が先に…頭が眠気で鈍くなってきた。   (2024/5/26 23:17:47)
小春六花> はーい、むりしないでー。久しぶりに話せて楽しかった!   (2024/5/26 23:18:27)
シルヴィ> ありがと。また、機会があれば、おしゃべりしようね   (2024/5/26 23:19:01)
おしらせ> シルヴィさんが退室しました。  (2024/5/26 23:19:05)
おしらせ> 小春六花さんが退室しました。  (2024/5/26 23:21:38)
おしらせ> 前田トシイエさんが入室しました♪  (2024/5/27 23:07:02)
前田トシイエ> ちょいと邪魔すんぜ~?…んっ?…扉が…開かねぇっ!?(ガタガタッ…かちゃっ)…手前に引くのか…最初に教えといてくれよ御館様ぁ…(誰も居なくて幸い。余計な恥をかくとこだったぜ)   (2024/5/27 23:13:28)
前田トシイエ> へぇ…ここが御館様の言ってた摩訶不思議な場所かぁ…確かにみょうちきりんな部屋だな…。(武器も鎧も無いのが多少心細くもあるが一見すれば害を及ぼすようなものはなく、何より事前に危険はないと聞いていたのでこの警戒心も次第に薄れてはいくだろうか。裸足で部屋の中へと)
  (2024/5/27 23:17:38)
前田トシイエ> 何でオイラがこんなとこに来れたのかとか考えたらきりがねぇけど、そういうのは御館様達の仕事だ。オイラは言われた通りにするだけってな。…へへ、まずは腹ごしらえってね。(テーブルの上に小さな風呂敷包みを置いてソファは使わずに床に胡坐をかいて包みを解くと、竹皮に包まれた握り飯と竹製の水稲を取り出し)
  (2024/5/27 23:22:52)
前田トシイエ> (水稲ってなんだよ、水筒だっ…!決してドジっこキャラじゃねーからな!←)   (2024/5/27 23:24:37)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2024/5/27 23:28:33)
前田トシイエ> もー腹ペコなんだよな~…いただきますっ!(いそいそと竹皮を開けば拳大の握り飯が3つに大根の漬物が数切れ。具なしの塩おにぎりだが空腹は最大の調味料だし、噛めばほろりと口の中でほどける絶妙な握り加減で塩味に引き立てられた米本来の甘みが引き立って)っかー!うめー!
  (2024/5/27 23:28:49)
桜衣乃> あらあら、とても美味しそうにおにぎりを食べてますね〜♪こんな時間にお夜食でしょうか?ふふ、同席失礼しますね〜♡(ご飯してる子を見つければ、肩の後ろからひょい…♪)あぁ、私には気にせずまずはそれを食べちゃってくださいね♪   (2024/5/27
23:30:45)
前田トシイエ> (むぐっ…ドンドンドンッ!急に背後から声を掛けられて米を喉に詰まらせかけると大きく胸を叩きながら竹の水筒を手にして傾け一気に水で流し込み)ぜーっ!はーっ!…お前なぁ…急に後ろから話しかけんじゃねーよっ!吃驚して窒息するところだったじゃねぇか…!(肩で息をして何とか事なきを得ると、涙目になりつつ噛みつきそうな勢いで振り返り)
  (2024/5/27 23:35:25)
桜衣乃> これは失礼をば……いやぁすみません、とても楽しそうに食べているものですから、つい声をかけてしまいました……♪(てへぺろ〜と自分のこめかみをこつん。)それに、そんなに一気に食べるからですよ、もっとよく噛んで食べないと……あ、お茶持ってきますね〜?(お詫びとばかりに奥から冷たいお茶も持ってきて)
  (2024/5/27 23:40:19)
前田トシイエ> …いや、オイラもちょっと言い過ぎたぞ…すまん。(どこか掴みどころのなさそうな雰囲気に毒気を抜かれ。何より御館様からここで出会った者とは友好な関係を築く事と言われていたのを思い出し、言葉を飲み込むようにして軽く頭を下げ)早食いは戦場での基本だからな…ま、ここではもう少しゆっくり食うさ。む、あんがと。(とは言いつつももう一つ目を食べ終わって二つ目を頬張りながら茶を持って戻ってくる相手に再び軽く頭を下げ)
  (2024/5/27 23:46:19)
桜衣乃> いえいえ、まぁそんな日もありますよと……。はい、どうぞ♪…あ、自己紹介が遅れましたね。私は新人アイドル16歳、グループアイドル「フルーツタルト」所属の桜衣乃、ですっ♡よろしくお願いしますね〜♪(お茶を机に置いては、アイドルらしく笑顔で自己紹介を。)ここは戦場みたいなところから最も遠いところのお部屋ですから、何をするにもごゆるりとどうぞ♪
  (2024/5/27 23:50:08)
前田トシイエ> ………………すまねぇ、聞き慣れない言葉ばっかでなんも頭に入ってこねぇ…!オイラは前田トシイエだ。名前だけ教えてくれ…!(宇宙猫のようにぽかんとして手から握り飯を落としかけ、慌てて一気に口の中に入れると両頬をもっちもちと膨らましながら今度は聞き逃すまいと眉間に皴寄せ)どうやらそうらしいね…あんたも戦を知らなそうだ。
  (2024/5/27 23:56:38)
おしらせ> ホロ ◆ieQwxKz.Jsさんが入室しました♪  (2024/5/28 00:02:12)
桜衣乃> でしょうね、むか〜しむかし、戦国時代にはアイドルもタルトもなかったでしょうからね〜。それなら、歌姫だとでも思ってくださいな♪(ぽかーんとしてる相手を見れば、分かる言葉に直して…)はい♪西暦2024年現在は、日本は戦をしておりませんので……ただ、ベッドの上の勝負には自信ありますよ、なんて♡(冗談めかしく言い放つも、目は冗談じゃなさそうに)
  (2024/5/28 00:03:30)
ホロ
◆> わっちとしたことが,主と離れてしまったでありんす…果てさてどうしたものか。困りんした探したら余計に迷子になってしまうそれは良くないし…そう言っても当てが無く女が彷徨うのも危険。一旦何処かに,身を隠せる場所があればよいのじゃが…ん?こんな所に宿なのかや?ともあれ此処で休めるか聞いてみるかや(布を被った狼の女性で,狼だと気付かれない様に扉を叩いては入る)
  (2024/5/28 00:10:43)
前田トシイエ> ………なるほど、歌姫、ね…。(むかし?戦国時代…?もしかしてここは未来なのかと訝しむが敢えてここでは追求せずに情報を持ち帰ることで御館様に判断は委ねよう。そういえば結局この者の名前は何だったのかと、気づけば三つ目の握り飯も完食)へぇ、べっど?とやらが何かは知らないけど一介の歌姫に後れを取るわけにはいかないけどね?(得物は持ってきてないけど戦も知らぬ歌姫に負けるわけがない!景気付けに相手が持ってきてくれたお茶をグイッと煽り)…え、うま…なにこれ…。
  (2024/5/28 00:11:32)
桜衣乃> は〜い、今来た方もいらっしゃいませ♪当百合部屋は女の子なら誰でもウェルカム、休憩、宿泊、フリータイムのいずれも承っておりま〜す♡(扉のほうにぱたたっと駆けては、外にいた子を中へと連れ込み♡) おや、ベッドもその時代にはありませんでしたか。そうですね、では……お布団、なら通じるでしょうか?それとも床って言ったほうがいいんでしたっけ?勝負はいつでも受けて立ちますよ♡(と、キンキンに冷えたお茶……今回は麦茶にしておきましょうか、をおふたりぶんまたコップに注いで…)
  (2024/5/28 00:15:31)
前田トシイエ> おっ…お先に邪魔させてもらってるぞ!(扉の叩く音に目を向けるとどことなく訳ありそうな雰囲気を纏った女性。ある意味己も訳ありなので追及するようなことはせずに歌姫を見習い、軽く片手を上げて当社比3割増しに友好的な感じで挨拶を返し)  
(2024/5/28 00:16:58)
ホロ
◆> なんと,可愛いらしい女子が来てわっちは驚いた…然しわっちよりも見惚れてしまう様な雌は嫉妬してしまいそうじゃが。主が居たら,説教くらいそうでありんすし今はこの飲み物を頂くとするかや…わっちはホロ訳あって旅をしてる顔を隠してるのは人見知り故勘弁してくりゃれ?(桃色の彼女から,飲み物を貰いこれは麦かや?と尋ねてもう一人の女性に軽くお辞儀しながらも片手で背中を指でなぞり悪戯してみる)>桜衣乃
  (2024/5/28 00:22:09)
前田トシイエ> わぁ…ありがとう…!!(喉越し爽やかなお茶に気を取られて年相応の笑顔でおかわりを頂き、すぐごくごくと口を付けて。これもまた美味…室内の温度もそう高いものではなかったが体に溜まった熱が中和されてより爽快感を得て満足げに息を吐き)ぷは…。布団は寝るためにあるんだぞ?そんなとこで暴れないで素直に寝たらいいのに…。(こやつは何を言っておるのだと首を傾げ)
  (2024/5/28 00:24:19)
桜衣乃> いかにもこちらは麦茶です♪まあまあまあ、ここで起きることの全ては、お部屋の外とは無関係♡何があったか存じませんが、旅の疲れを癒やしていってくださいな。私は桜衣乃、イノと呼んでください♪……ぁ…♡……トシイエちゃんが見てますよ……♡(背中に悪戯するホロちゃんに、ぼそっ…と囁いて…) …ふふ、その様子だとトシイエちゃんはそのあたりはお子さま、ってことですね♡ええ、布団は"寝る"ためにあるんですから、よければ一緒に寝ましょうかというお誘いです♪(と、指さした先にはお部屋の隅に3人乗ってもまだ余裕のあるキングサイズベッドがあって……)
  (2024/5/28 00:28:10)
ホロ
◆> なら…気軽にイノと呼ばせて貰おうかの?わっちは,雄を誘惑するもいいがたまには雌も喰らってみるのも良いかもな…どんな味がするか楽しみでありんす…なんて別に乱暴な事はしないでありんすから安心してくりゃれ?わっちは普通の旅をしてる女子じゃからな♡なんとも…大きな布団じゃのならわっちはイノの隣で横になり疲れを癒すとするかや♡(桃色の彼女の尻に片手を伸ばし気疲れない様に触り撫で回しながら,もう一人の女性に明るく振る舞い仲良く抱きついたりして微笑む)>桜衣乃
  (2024/5/28 00:35:48)
前田トシイエ> (ホロ殿に桜殿か…と二人の会話を盗み聞いてるわけではないが名前くらいは許して欲しい。寄り添う二人のことは確かに見ているが、見てはいけなかっただろうか…解せぬ。)ふんっ、子供だと思って油断してたら痛い目見るぞっ?ん、確かにお腹が膨れて寝るにはちょうどいい塩梅かもだけど、ここに来るまでに一悶着あってちょっと汚れてるんだよね…。(指し示されたものが寝床だろうか…そのサイズと高さに俄かには飲み込めずに、そもそも一緒できぬ理由を述べてゆるりと首を横に振り)
  (2024/5/28 00:36:34)
桜衣乃> ふふ〜、このままじゃホロちゃんに食べられちゃいますね〜♡味見させてあげますとも♡私は多少乱暴なことだって受け入れてあげますから……♪…ん…っ……♡(むちむちおしりを撫で回されて、声を我慢、我慢…♡) おや、ではお布団の前にお風呂で汚れを落としていきますか?ホロちゃんも旅の途中で汗をかいてるかもしれませんから、このまま3人でお風呂でも……♪(と、開いた扉の先からはもくもくと湯けむりが上がってきて…。向こう側でお風呂が入っているのか、じゃば〜と水音が聞こえます)
  (2024/5/28 00:40:30)
ホロ
◆> わっちは,風呂は後から入らせて貰いんす訳あって一緒に入れない理由があってじゃな?悪いが待ちんすから…二人で先に湯でも浴びると良い(桃色の彼女に風呂に一緒と誘われたが狼だとばれる訳には,いかなく布越しから上目遣いで申し訳なそうにして抱きついて懐に硬い物をグリッ♡グリッ♡っと押し当てながら反応を伺ちゃう♡)>イノ
  (2024/5/28 00:46:30)
前田トシイエ> おぉっ!?風呂もあるとは!?(これは良いと立ち上がるが、ふと桜殿の言葉を反芻して)…全員は狭いでしょ?んー…(ホロ殿の言葉も聞いて軽く考え込み)入る必要があるのはオイラだけみたいだし、先に頂いちゃっていいかな…?   (2024/5/28
00:48:49)
桜衣乃> え〜っ?一緒に入りましょうよう、みんなで入ったほうが楽しいですよ〜♪ ……それとも、入れない理由は……こっち?それとも、こっち?♡(前者は見透かしていたかのようにホロちゃんの頭……耳のありそうな部分を撫でて。後者は、押し付けてくるモノに、タイツ越しのむっちり尻肉を押し付け返して…♡)…平気ですよ、ここでは獣人さんよく来ますから、隠さなくても……私もバラしたりしませんし♡
  (2024/5/28 00:49:17)
桜衣乃> 狭くなんてないですよ〜、ひー、ふー、みー……6人は入れそうな浴室となっております♡せっかく女の子三人集まってるんですから、トシイエ   (2024/5/28 00:50:14)
桜衣乃> トシイエちゃんも裸の付き合いしてみたいですよねぇ?♡(と、トシイエちゃんの背中を押すように、一緒に脱衣所の方へと向かってみます…♪)   (2024/5/28 00:51:03)
ホロ
◆> イノに気付かれてしまうとは,わっちは驚きんした...ほう他にも獣人が訪ねて来たのかや?先にそのトシイエとゆう娘から湯に入らせた方が良いと思いんすが(桃色の彼女に,風呂の湯を浴びる前に一汗わっちと流した方が気持ちいいと思いんすがと然りげ無く耳元で囁きなが
  (2024/5/28 00:55:11)
ホロ ◆> 【わっちとしたことが指をすべらせた書き直しんす】   (2024/5/28 00:55:45)
桜衣乃> 【は〜い♪落ち着いて〜♪】   (2024/5/28 00:56:05)
ホロ
◆> イノに気付かれてしまうとは,わっちは驚きんした...ほう他にも獣人が訪ねて来たのかや?先にそのトシイエとゆう娘から湯に入らせた方が良いと思いんすが(桃色の彼女に,風呂の湯を浴びる前に一汗わっちと流した方が気持ちいいと思いんすがと然りげ無く耳元で囁きながら,甘い誘惑をしてみる)>桜衣乃
  (2024/5/28 00:56:52)
前田トシイエ> でかっ!?ここの主は余程の富豪なのか…お、おいっ…押すなよっ!?(なんでこいつこんな押しが強いんだと後ろに重心を掛けて押し戻し)【オイラそろそろ時間なんで先に入ったことにしたらスムーズかもしれないぞっ!】   (2024/5/28
00:57:15)
桜衣乃> 富豪……さぁ、誰が建てたか存じませんが、確かにここは横にも縦にも広いので、見学ものんびりとしていただいて♪ …むぅ、ん……では、ちょっと私はホロちゃんとお話してからお風呂に入ることにしますね?(押し戻されては、トシイエちゃんだけ先に行ってもらおうとして…)【了解です〜!】
  (2024/5/28 01:03:10)
ホロ ◆> 【ふむ,了解したでありんす】   (2024/5/28 01:04:21)
桜衣乃> ……したらば……♡ホロちゃん♪お風呂の前に一汗ですね……?♪そこのベッド……を使ったら、あとで寝るのに汚れちゃいますけどぉ……♪どこで運動しますか〜?♡(誘惑されちゃったら簡単に乗っちゃって…♡)   (2024/5/28 01:06:46)
前田トシイエ> よっしゃ一番湯はオイラのもんだ~っ!(それじゃあお先にと二人に勝ち誇った顔をして扉の向こうへと姿を消して、十分に湯を堪能した後はうっかり別の出入り口から出てしまい眠気も限界で別の部屋の寝床を借りただろうか。…よく考えたら着替えもなかった…オイラは考えることをやめた。)【おつかれー!ばいばいっ!】
  (2024/5/28 01:07:17)
おしらせ> 前田トシイエさんが退室しました。  (2024/5/28 01:07:43)
桜衣乃> 【お疲れ様でした〜♪】   (2024/5/28 01:07:50)
ホロ ◆> ...わっちは....♡今すぐに喰いたんじゃが...布団で運動したら...汚れてしまいんすなら....温泉でもいくかや?(桃色の彼女が誘惑されて,優しく手を握りながら唇を奪いながら懐にえっぐ~い硬い物を押し付けながら尋ねちゃう♡)  
(2024/5/28 01:11:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2024/5/28 01:33:07)
ホロ ◆> 【お休みでありんす,さてわっちも眠りにつくとするかや】   (2024/5/28 01:33:58)
おしらせ> ホロ ◆ieQwxKz.Jsさんが退室しました。  (2024/5/28 01:34:01)
おしらせ> 前田トシイエさんが入室しました♪  (2024/5/28 21:05:56)
前田トシイエ> ちょいと邪魔させてもらうぜ!(扉は引いて開ける。覚えたぜ!)にしても昨日よりも随分と蒸すなぁおい(持参した手拭いで顔やら首やら脇やら拭きつつ草鞋を脱いでペタペタと素足で室内へ。ぐるりと見渡せば昨日と特に変わった点もないように思えるが、なにぶん目に馴染みのないものばかりで自信は無い。)
  (2024/5/28 21:11:13)
前田トシイエ> む…外に比べて随分過ごしやすいな…。単純に雨風を凌いでるだけじゃなさそうな気がするなー…。(壁に手を添えながら歩いて、気密性が高そうなのは間違いないと判断するも更に何かからくりがあるような気がする。報告しておこう。)   (2024/5/28
21:17:34)
前田トシイエ> …確かあの扉が風呂場だったか…じゃあこっちは?(目についた扉を開けると洋式トイレで、初めて目にする形式になんだこれはと蓋の閉じた状態の便器をまじまじと見て…解説役が居ないとさっぱりわかんねー…!ガシガシと頭を掻いて推理するのを諦めたように扉を閉めて)
  (2024/5/28 21:23:34)
前田トシイエ> ふー…頭使うと腹が減るぜ…つっても今日はなんも持ってきてないんだよな…。(傷みやすいとか言われて手ぶらじゃなくてもいいだろうに…。ぐーぐーと騒がしい腹を撫でながら、そういえば昨日の桜殿はこっちで茶の用意をしたはずと一縷の望みを託し奥へと向かい)
  (2024/5/28 21:29:46)
前田トシイエ> …暗いな…明かりは…火を起こしてた様子はなかった気がするが…。(薄暗がりの中を進もうとすれば浴衣の袖が引っかかってお盆を床にからんと落とし)うわっ!?びっくりした…無闇に進まない方がいいかも…。(手探りで落ちたお盆をもとの位置に戻し、何の収穫も無くてがっかりと肩を落としながら戻ってくる。)
  (2024/5/28 21:35:31)
前田トシイエ> 別に一食くらい食わなくても耐えられるけど…戦場ならともかくこんな緊張感のない場所で空腹を紛らわすのはちょっと骨が折れそうだぞ…。(床に胡坐を組んで座り、テーブルの上に額を乗せて深い溜息を漏らして)   (2024/5/28 21:41:49)
前田トシイエ> 今日はどっちの指令も進捗無しになりそうだなぁ…こんな天気じゃ仕方あるめぇさ。(ひとつは屋敷の構造を調べること。もうひとつは出会った者と友好関係を築く事。焦っても仕方ないとテーブルから顔を上げて)…風呂場の湯でも飲んで腹を満たすって手もあるか…?(やめとけ)
  (2024/5/28 21:59:56)
前田トシイエ> 空腹で動けなくなる前に戦略的撤退だっ!(浴衣の帯を締め直し、食べ物目指していざ冒険の旅へ…!)   (2024/5/28 22:12:21)
おしらせ> 前田トシイエさんが退室しました。  (2024/5/28 22:12:36)
おしらせ> 江崎彩葉さんが入室しました♪  (2024/5/29 17:11:58)
江崎彩葉> ふぅ、存外早く仕事が片付いていまいましたね……(どうにも今日は自分でも驚くくらいに手際良く仕事が出来ました。終える時間がまちまちということはそれだけ日々の仕事にムラがある、とも捉えられそうですがそれはそれ。早く終わったのならたまには休息も必要でしょう♪ソファーでくつろいで休憩とさせていただきます♪)
  (2024/5/29 17:14:21)
江崎彩葉> ふむ、流石に早すぎましたね……夕飯の支度を早めにしておきましょう♪   (2024/5/29 17:33:41)
おしらせ> 江崎彩葉さんが退室しました。  (2024/5/29 17:33:45)
おしらせ> 江崎彩葉さんが入室しました♪  (2024/5/30 00:16:39)
江崎彩葉> 後は食事の準備くらい……だったのですが、それが終わってからすっかり寝てしまいました……(ふぁ、と小さく欠伸をしてしまいます……寝てしまいましたが、まだ少し眠いかもしれませんね……。本日の業務は無事に終わっていることが救いではありますが、さて。)  
(2024/5/30 00:18:33)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2024/5/30 00:26:10)
桜衣乃> お昼寝のあとなんですか?もう夜ですから、二度寝して朝までぐっすりするのもいいかもしれませんね♡はい、こんばんは〜♪(がちゃ、と入れば中にいる人の様子を見てご挨拶。夜分なので声の大きさを控えめに、向かいのソファへと向かいます)   (2024/5/30
00:28:50)
江崎彩葉> お昼寝……いえ、夕寝とでも言う時間でしょうか?と、こんばんは♪お嬢様♪(あら、桃色の髪が素敵なお嬢様が。他愛ない会話も程々にソファーから立ち上がってご挨拶を♪メイドですからね♪)   (2024/5/30 00:32:21)
桜衣乃> はーい♪鐘楼館のロイヤルマスターでグループアイドル「フルーツタルト」所属、新人アイドル16歳の桜衣乃……ですっ♡素敵なメイドさん、はじめまして〜♡(ソファに座る前に銀髪メイドさんにこちらもぺこりとご挨拶を♪)夕寝…は初めて聞く概念ですね?週の折り返しを過ぎたところですし、お疲れの時はメイドさんもゆっくり休んでくださいね♪
  (2024/5/30 00:37:51)
江崎彩葉> 桜衣乃様、ですね♪あらあら、ロイヤルマスターの資格を有していらっしゃいましたか♪ではこちらも……鐘楼館でメイドをしております、江崎彩葉と申します♪良ければお見知り置きを、衣乃お嬢様♪(スカートの裾を摘んで、丁寧なお辞儀をさせていただきます♪)お心遣い感謝しますね♪ですが、私は明日はお休みを頂いておりますので大丈夫ですよ♪衣乃お嬢様こそ、夜更かしは厳禁ですよ♪
  (2024/5/30 00:41:40)
桜衣乃> 衣乃様……ふふ、メイドさんから様付けで呼ばれるのってやっぱり、こう……興奮しますね…♡はい、こちらこそ名前だけでも覚えてもらえたら、えへへ……♡(完璧と言っていいようなカーテシーに目を奪われては、座ってくださいって私もソファに)うぐっ、そ…そうですね……。一応私はお休みではないので…そこそこのところで上がるようにはしますね。(痛いところを突かれて冷や汗たらり…)
  (2024/5/30 00:46:48)
江崎彩葉> 興奮……ですか?それはそれは……♡(衣乃お嬢様は……あぁ、確か情報ではそっち、でしたね♡それならお嬢様の好みのままに振る舞わせていただきましょう♡衣乃お嬢様の隣に失礼して……♡)えぇ、夜更かしは美容の天敵ですからね♡アイドルがしていい顔は可愛い顔ですよ♡(そっと衣乃お嬢様の頬に手を添えて……♡)
  (2024/5/30 00:50:17)
桜衣乃> 様付けで呼ばれるのって滅多にないというか、メイドさんにじゃないと呼ばれる機会一生なさそうですし……って、わ、わ、わ……♡彩葉さん、お顔が近……♡(先手を取られて、顔に手も添えられて…♡一連の流れの速さに私もびっくり!)よ、夜更かしが肌に悪いのは存じてます、が……そ、その、彩葉さん?♡(メイドさんだから?か、距離がいきなり近くなってしまうと視線が合って、顔が紅潮してしまいます…♡)
  (2024/5/30 00:54:46)
江崎彩葉> えぇ、近付けておりますので♡可愛らしいアイドルである衣乃お嬢様のご尊顔を間近で拝める機会など早々ありませんからね♡……あ、それとも私の顔はお気に召しませんか?♡(あらあら、攻めるのが得意な方は攻められる側になると途端に愛らしさが増しますね♡とはいえ、あまり過激なことをして明日に差し支えてしまわせる訳にもいきませんっ)
  (2024/5/30 00:59:06)
桜衣乃> そんなに褒められたって何も出ませんよぉ♡…それに、彩葉さんみたいな美人さんに見つめられたら……こう、顔がニヤけちゃって、見せるのが恥ずかしくてっ……♡(口元もにょもにょさせてしまいながら、破顔してしまうのを堪えていて…。…せ、攻めるのも受けるのも平気ですもんねっ)できるならこのまま見つめ合って朝を迎えてしまうのも本望ですがっ、個人的には、こう……(顔を手に挟まれては動けませんので……目をそっと閉じれば、少しだけ唇を突き出し…キス待ち顔をしてしまいます…♡伝わるでしょうか…?♡)
  (2024/5/30 01:04:08)
江崎彩葉> 美人だなんて……ふふっ、ありがとうございます♡(お、思ったよりも欲望に忠実といいますか……素直、ですね♡衣乃お嬢様♡)あら……♡では遠慮なく……♡んっ、む……っ……♡(個人的には、こう。そう仰るお嬢様の顔は──えぇ、ここでどういうことか分からない、等と言いませんよ♡主のご要望に応えるのがメイドの嗜みですので♡では、いただきます♡と前置いて衣乃お嬢様の唇に自身の唇を重ねていきます……♡)
  (2024/5/30 01:08:18)
桜衣乃> んむぅ…っ……♡…ちゅ……、ぷ……っ…はぁ……♡……流石はメイドさん…いえ、彩葉さん…♡出会ってすぐのご主人様のおねだり、ちゃんとわかってくれるんですね……♡(恍惚の表情……♡彩葉さんのキスの感触残る唇に自分の人差し指を滑らせて、ぺろり…♡)……甘ぁ……♡じゃあ、じゃあ……♡夜のお相手、もっとお願いしちゃいましょうか……♡…私が寝るまで、もっとちゅーしてほしい、なーんて……♡
  (2024/5/30 01:14:58)
江崎彩葉> ぷは……♡勿論、です……♡私はメイド、ですので♡(ピチャピチャと唾液が混ざって垂れ落ちて♡唇を離す頃には衣乃お嬢様と私の唾液が吊り橋のように繋がって、重なり合った胸元に落ちました……♡)えぇ、それは私からも望むところ、ですよ♡(ぺろり、と唇を舐めて♡あぁ、衣乃お嬢様の唇はとても美味です♡ちゅーしてほしい、と言われるとスイッチが入った私はそのまま衣乃お嬢様を押し倒して……♡)
  (2024/5/30 01:20:41)
桜衣乃> あぁ……♡私が思っていた以上に、鐘楼館のメイドさんはえっちでした……♡(押し倒されながらにモノローグのようなセリフを残して…♡場所はソファ、彩葉さんに覆い被さられると私はご主人様の方なのに、あとはいただかれてしまうだけです……♡)彩葉さん……♡私、NGなしですから……♡舌を入れても、キスしながらまさぐられても……♡好きなようにしてくださって、いいですからね……?♡(両手を広げては迎え入れる体勢に…♡また、キス待ち顔をすれば無防備になってしまいます…♡)
  (2024/5/30 01:25:37)
江崎彩葉> あら♡衣乃お嬢様ならご存知かと思っておりましたが……♡(まるで物語のモノローグのような台詞を零しながら私を真っ直ぐ見つめてくる衣乃お嬢様♡こういうところも愛らしいですね♡)好きなように……ですか♡大変魅力的な提案ですが──本気を出したら、お嬢様が壊れてしまいますからね……♡んちゅ……♡ちゅ、うぅっ……♡(最後の一言はボソッと耳元で囁いて♡そのまま無防備な姿を見せる衣乃お嬢様に覆いかぶさりながら再び唇を重ねていきます♡)
  (2024/5/30 01:30:37)
桜衣乃> 外からここに遊びに来る彩葉さんをときどき見かけてましたので……♪…えぇ、もちろん知ってました、知ってましたとも……♡……ふぉ…っ…♡♡(最後に囁かれてしまうと、どんなふうに壊されちゃうんでしょう、って彩葉さんの本気が気になってゾクゾクしちゃって…♡重ねられた唇に、今度はもっと長く押し付け返します…♡)ちゅ…ぅ、ぅぅ……♡……っぷ、ちゅ…♡ちゅ、ちゅ…っ、ちゅ……♡♡♡(彩葉さんの背中を抱きしめて、お部屋の真ん中でキスの音が響いちゃいます……♡♡)
  (2024/5/30 01:34:47)
江崎彩葉> それはこちらも、ですね♡衣乃お嬢様のお姿はこっそり拝見しておりましたので……♡だから、実は楽しみにしておりました……♡♡(あ、でも本気はまた今度……ですね♡今は楽しみましょうか♡とお互いの背に手を回して、柔らかなおっぱいがムニュっと潰れ合って♡)んっ……♡ちゅっ……、んちゅ、ちゅうぅぅ……♡♡レロ……♡♡♡(お互いの息遣いが大きく聴こえます♡キスして、舌を絡め合って……♡)
  (2024/5/30 01:39:09)
桜衣乃> あぅぅ……♡そんな、光栄です…♡……遅くなってしまいましたね、もっと早く会いに行ければよかったのですが…、きっとまた、次に会うときは本気、見せてくださいね…♡(今はこれでも十二分に楽しんでいますが…♡彩葉さんの私よりも大きなおっぱいが、私のおっぱいを押しつぶしちゃいます…♡)ん、ちゅ、ぅっ…♡……んぁ、れろ…っ…♡ちゅる、ぷ♡くちゅ、っぷぁ、ちゅる…れりゅ…ぅんっ……♡♡(ゆっくりと舌を動かせば、お互いの舌が絡み合って、唾液の擦れてかき混ぜるような水音がいやらしく響いてしまいます…♡もっともっと、とおねだりするように、舌を限界まで伸ばして…♡)
  (2024/5/30 01:45:47)
江崎彩葉> その台詞は私の台詞ですよ、衣乃お嬢様……♡お嬢様は人気ですから、なかなか入室することも躊躇ってしまいましたから……♡もっと早くにお邪魔するべきでしたね……♡(おっぱい同士がむにむに潰れ合って♡この感触……たまりませんね♡)むちゅ……♡ちゅっ、レロ……♡ぷふっ、んんっ……♡(舌が絡み合うだけじゃなく、お互いの唾液が混ざって飲ませ合っちゃいます……♡衣乃お嬢様の舌を自分の舌で押し返したり、衣乃お嬢様の歯を舌でなぞったり♡)
  (2024/5/30 01:50:53)
桜衣乃> 私はその……アイドルですから♡最近はお仕事で遅くなってしまっていたので、帰り道寄ろうかなぁ寄れないなぁと悶々……それはどっちも、だったんですね……♡言葉をかわす前から、両想い…?♡な〜んて……♡♡…ん、むぅぅ……♡♡♡(彩葉さんの柔らかい感触をこっちは堪能しちゃいますし、そちらも堪能してくださってる…♡)むあ……♡あー……♡……ぢゅる、んく、っ……♡ごく…んっ……♡♡……はー……はー……♡彩葉さんの、唾液…♡あま…♡…んちゅ、んっ……♡ぢゅるっぷっ、ちゅ……♡♡(流し込まれては喉を鳴らして飲み込んで、こちらの口膣の唾液を持っていかれて…♡もう、頭の中真っ白になっちゃいそうなくらい幸せ……♡)
  (2024/5/30 01:56:30)
江崎彩葉> あらあら、悶々とされていたんですね♡だからこんなにエッチな顔をされている、と……♡んむ、ぅぅ……♡♡♡(ゆっくりと身体を起こして、対面座位の姿勢に……♡だって、こうしないと衣乃お嬢様の唾液を飲み辛いですからね♡)ぢゅるっ♡ぢゅるっ……♡むちゅっ……♡んはっ……♡衣乃お嬢様の唾液も、美味しいです……♡ぢゅぷっ、ぢゅっ……♡(衣乃お嬢様の乳首がカチカチになって、服の上からでも分かります…期♡勿論私の乳首と触れ合って、その度にビクンビクン♡と身体を震わせます♡)
  (2024/5/30 02:00:54)
桜衣乃> はひ……♡彩葉さんにえっちな夜伽ぃ……♡してほしかっ…たんですぅ……♡む〜っ……♡ふー……♡ふー……♡(身体を起こされて、向かい合って…♡では、私から唾液の塊を舌を使って押し出すように流し込んであげて…♡乳首も……彩葉さんも乳首硬くしてる…♡それがわかったら、その天辺を擦り付けるように身体をゆさゆさ揺らして…♡)ちゅ、ちゅっ、くぷっ♡ちゅ、っぷぁ♡んむっ♡ちゅむ♡んっ♡彩葉、さんっ♡彩葉さぁ、んっ♡♡あっ♡んぁ♡わらひっ、もっ、キスと乳首で、イけそうっ♡イきそう、ですっ……♡ぁ、ふぁぁんっ……♡♡♡
  (2024/5/30 02:05:52)
江崎彩葉> んふっ……私も、衣乃お嬢様とエッチなこと……したかったです……♡んん……♡ふぅ……♡ふぅ……♡んはぁっ♡♡乳首でっ、もぉっ♡♡エッチ、しましょうねぇっ♡♡♡(カチカチに固くなった乳首同士が擦れ合えば、それだけで電流が全身を駆け巡ります♡♡お互いに身体を、胸を揺すりながらキスを続けて……♡♡♡)あむっ♡ちゅぷぅ♡♡ぷはぁ♡んむ、んんっ♡♡衣乃、さんっ♡♡わひゃひもぉ、イっちゃい、ましゅっ♡♡いっしょにぃ……♡♡♡(すっかりびしょ濡れのおまんこ同士をショーツ越しにスリスリ♡擦り付け合いながら一気にギアを上げていきます♡♡)
  (2024/5/30 02:12:23)
桜衣乃> んへぇぁっ!?♡♡♡まっ……今、ソコまで重ねちゃったらっ♡あっ♡あ、むぁっ♡んっ、く、ぷぁ…っ……♡ひぁ……っ……♡♡♡(乳首だけでもぴりり、と強い刺激が来るのに、今おまんこまで重ねようとしてしまっては……♡こちらはさらにタイツも挟みますが、尖ったクリが擦れて……♡♡)あ、あ、あっ♡あっ♡……ぁああああああああああっっっ♡♡♡♡(耐えられなくなるとキスから逃げて、彩葉さんの首元に思いっきり顔を埋めながら、びくくっ…!びくっ……!と絶頂に跳ねていて…♡重ねた股が、湿り気を帯びていくのを伝えてしまいます……♡♡)
  (2024/5/30 02:16:59)
江崎彩葉> んはっ、はぅっ♡♡こ、れはぁっ……♡♡♡んぁぁっ♡♡♡(ショーツ越しにとはいえ、すっかり存在を主張するまで尖ってきたクリちゃん同士が擦れると思考がスパークし始めてしまいます……♡♡♡)んっ、んっ、んっ♡♡っ、んぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡(我慢の限界、絶頂を迎えると判断した……と言うべきではありませんね♡♡♡雌の本能か働いて、衣乃お嬢様の首筋を喰むようにして吸い付いて、一気に絶頂……♡その悲鳴は衣乃お嬢様の首筋に止められますがその快感の波の大きさに脱力してしまいそうになりました……♡)
  (2024/5/30 02:23:09)
桜衣乃> しょ……鐘楼館の、メイドさんは……やっぱり、セックスモンスター……♡私の見立ては、間違って…いませんでした……♡……はぁ、う……♡   (2024/5/30 02:24:38)
江崎彩葉> ふ、ふふっ……慧眼でございますね……お嬢様……♡   (2024/5/30 02:25:10)
江崎彩葉> さて、名残惜しさはありますが……これ以上衣乃お嬢様に夜更かしをさせるわけにもいきません♡今夜はここで終わりとしましょうか♡   (2024/5/30 02:26:31)
桜衣乃> (絶頂からやっと降りてくると、くたり……♡息を荒くして、ふたりソファに倒れ込みましょう…♡)はー……♡はー……♡……寝る前に…、彩葉さんにシてもらえて……♡……っく…♡…気持ちよく、眠れそうです……♡♡(汗びっしょり…♡ですがもうお風呂に行く気力もなければ)…そうです、ね…♡このまま私は眠ってしまいそうなので……彩葉さん、私をベッドまで運んでおいてください……♡(というなり、ふっと意識を手放してしまったようです…♪)
  (2024/5/30 02:27:31)
江崎彩葉> あらあら……♡かしこまりました、お嬢様♡おやすみなさいませ……♡(私も適度な運動──いえ、行為で汗をかいたしお互いの体液で濡れてもいますが……心地よさはありますので、いっそお嬢様と同じベッドで休ませていただきましょうか♡見た目よりも軽く感じる衣乃お嬢様をお姫様抱っこして、寝室へと向かいます……♡)
  (2024/5/30 02:29:53)
江崎彩葉> 【といったところで、〆とさせていただきますね♡深夜までお相手ありがとうございました♡】   (2024/5/30 02:30:25)
桜衣乃> 【そんなわけで…♡おやすみなさいませ、彩葉さん♡こちらこそ、ありがとうございました……♡】   (2024/5/30 02:30:51)
江崎彩葉> 【また機会がありましたら、その時もお願いしますね♡では♡】   (2024/5/30 02:31:31)
おしらせ> 江崎彩葉さんが退室しました。  (2024/5/30 02:31:39)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2024/5/30 02:31:44)
おしらせ> 前田トシイエさんが入室しました♪  (2024/5/31 00:36:17)
前田トシイエ> たいぶいい時間になっちまったぜ…ちっと邪魔するな~?(あー疲れたと肩を揉みながら扉を開けて)   (2024/5/31 00:39:05)
前田トシイエ> きてみたはいいがあんまり頭が回ってないやつだなこれ…ま、誰か来たら多少シャキッとはするだろ…。(完全に他力本願で床に胡坐を掻いてテーブルに突っ伏し)   (2024/5/31 00:46:02)
おしらせ> 東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが入室しました♪  (2024/5/31 00:54:38)
東風谷早苗 ◆> 何かころころと転がってますねぇ…(ぐったりとしている人影を見つけて歯横からつんつんとつついて)   (2024/5/31 00:55:11)
前田トシイエ> んな人を小石みたいに…って、あー…えっと…(じろりと視線だけ向けると見覚えのある顔。名前が出てこない様子で…。)   (2024/5/31 00:58:09)
東風谷早苗 ◆> 大丈夫ですよーみんな転がったりしてますから(退屈だと…と付け加えつつ)楽園の素敵な巫女の東風谷早苗さんです(他の人の二つ名)   (2024/5/31 01:01:03)
前田トシイエ> 屍じゃなくてよかったな~(戦国ジョーク)巫女さんだったんだ…オイラんとこだと巫女には碌なのが居ないんだが…さすがに偏見だな。(ふむ)   (2024/5/31 01:04:04)
東風谷早苗 ◆> そしたらこうちゃんと埋めていくしかないですねぇ(なむなむと手を合わせて)巫女はこう色々と問題を解決するのがお仕事ですからね   (2024/5/31 01:06:10)
前田トシイエ> それはもう巫女じゃなくて坊さんの仕事なんよ(くっくと笑ってテーブルに片肘ついて)いくら巫女さんでも睡魔をどうこうはできないっしょ?   (2024/5/31 01:08:16)
東風谷早苗 ◆> ほら、化けて出たり色々と問題起こしたらこうすぱんっと倒して?(ぴっとお札を見せて)まぁ寝かしつけることはできますからね   (2024/5/31 01:10:44)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、前田トシイエさんが自動退室しました。  (2024/5/31 01:33:33)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが自動退室しました。  (2024/5/31 01:37:13)
おしらせ> 小夜さんが入室しました♪  (2024/5/31 08:03:13)
小夜> 小夜やが。午前8時の訪れをお伝えします。   (2024/5/31 08:03:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、小夜さんが自動退室しました。  (2024/5/31 08:29:52)
おしらせ> 前田トシイエさんが入室しました♪  (2024/5/31 21:03:36)
前田トシイエ> う゛あー…すまねぇ…ガチ寝落ちしてたわ…。(がしがしと頭を掻きながら扉を開けて昨日の事を反省して…昨日?今日の夜…うー?伝われ!)   (2024/5/31 21:06:40)
前田トシイエ> つか、なんか気づいたら戻ってたんだけど…意識を失ったら強制的に戻されたりすんのかな…?(昨日の巫女さんがオイラの住処を知ってる訳もなく。またこの場所の謎をひとつ見つけた。メモメモ。)   (2024/5/31 21:10:22)
前田トシイエ> それにどうせならこれで寝とけばよかったぞ。…昨日は確か床に座ったような…。うはっ…。(曖昧な記憶に眉を顰め、ベッドの上で四つん這いになるとぎしりと音を立てて触れている箇所が沈んで)   (2024/5/31 21:13:54)
前田トシイエ> ほんとこれどういうカラクリなんだっ?やべ、ちょっと楽しい…!(ベッドの上で軽く体が跳ねるというか浮き沈みする感覚に、べったりとうつ伏せになって浴衣が乱れるのも構わずに手足をばたつかせ)   (2024/5/31 21:18:11)
前田トシイエ> はぁー…面白かった!(ひとしきり楽しめば仰向けになり、浴衣は半分以上はだけたが胸元はサラシ、股間はふんどしでしっかりガードされてるから安心!)   (2024/5/31 21:32:49)
おしらせ> ペコリーヌさんが入室しました♪  (2024/5/31 21:34:08)
ペコリーヌ> …ん-、なんだかこう。ふわっふわっとしちゃっています(ふらふらとベットの方に向かってあくびを漏らし   (2024/5/31 21:35:21)
前田トシイエ> おっ?(姿を見せた人物に気付けば体のバネを使ってひょいっと寝ていたベッドから起き上がって胡坐を掻き)眠そうだなぁおい…これ、使いに来たのか~?(ベッドという単語が出てこずに、桜殿いわく、3人乗っても余裕らしいベッドを手のひらで叩いて)  
(2024/5/31 21:38:58)
おしらせ> 無名さんが入室しました♪  (2024/5/31 21:39:22)
無名> こんばんは。おや?なんだか2人とも楽しそうだね(賑やかな声が聞こえてきたので気になったので部屋に入室しようとドアを開けながら)今、入っても良いかな?(入室しても大丈夫か確認する)   (2024/5/31 21:40:13)
ペコリーヌ> ふぁーい、おじゃまさせてもらいますー……うー、なんでしょうね。何だかこう、最近本調子でなくて。5月の初めに忙しすぎた分動けないだけかもしれないのですが……なんでしょうね、これ。うーん(ふらふらと叩かれたベットの方にお邪魔させてもらいましょう)どうぞどうぞ、三人でベットでゆっくりするのもいいと思います!
  (2024/5/31 21:40:57)
前田トシイエ> こいつは今来たばっかで碌に会話も交わしてないけどな?(ペコリーヌを指さして、楽しそうか?と首を傾げたが、見た目は派手だよなと改めて見上げてから、入室を確認する少女へと向き直り歯を見せて笑って)おう、遠慮せずにどうぞだっ!別にオイラの部屋でも無いしな。
  (2024/5/31 21:44:21)
無名> 今来たばっかりだったんだ。ありがとう!それじゃあ入るね(2人とも歓迎してくれたので有り難く部屋に入室する)   (2024/5/31 21:45:46)
前田トシイエ> お前はこんなとこに顔出してる場合なのか?医者にでも診て貰ったらどうだ?(5月の初めからどんだけ経ってるんだと。なんかの流行り病とかやめてくれよとそっと距離を取り)   (2024/5/31 21:47:24)
ペコリーヌ> いわゆる今きたところですね!おじゃましますー……会話らしい会話、ですかー。いやー、中々難しいですよねー。ちょっとぼーっとしてたところでお邪魔したのはあるんですが。お話しするって意味合いよりもちょっとうとうとしにきたのもありますし(元気は元気ですよってぐっとこぶしをにぎって)
  (2024/5/31 21:48:00)
前田トシイエ> むしろ混ざるにはいい頃合いだったかもな?変に話が込み入ってたら入りずれーもんなっ!どうせならお前もこれに乗っかっちゃえば?(部屋に入る少女にもベッドを叩いて示し、もっと近づくよう勧めて)   (2024/5/31 21:49:57)
無名> そっかそっか。無理はしないでね(元気なら別に大丈夫なのだがうとうとといった点が気になってしまったので一応程度に言ってはおく) あれ?いいの?それじゃあ…(ベッドを勧めてもらったのでそれではお邪魔します…とベッドの方に足を運んで座ってみる)  
(2024/5/31 21:50:48)
前田トシイエ> うとうとしに来たんならわざわざ人のいるところに来なくてもいい気もするけど…オイラが居るって気づかなかったのかな?(ペコリーヌの心境が理解できなくて首を傾げ)   (2024/5/31 21:53:50)
前田トシイエ> これは3人乗っても大丈夫らしいからな!(人から聞いた話をドヤ顔で伝え、そういえば名前くらいは聞いておくか)オイラは前田トシイエだ、よろしくだ!   (2024/5/31 21:55:42)
無名> ってことはすごい頑丈なんだね!(確かに今座ってても崩れたりしなさそうなので本当に乗っても大丈夫そうで)私は無名だよ。よろしくね!トシイエ(そういえば名乗ってなかったのを思い出したので無名と名乗る)   (2024/5/31 21:57:12)
前田トシイエ> おう、さっきびょんびょん跳ねてみたけどこの通りだ!(胡坐を掻いて触れている尻を揺らしてみて振動させ)無名だな、年も近そうだし仲良くしてもらえたら有難いぞ。   (2024/5/31 22:02:46)
前田トシイエ> …もうヤバめか…?(反応が無くなったペコリーヌの方を不安げに見て)   (2024/5/31 22:03:40)
無名> ほんとだ!よっよっ(跳ねても大丈夫?それなら私も私も腰でベッドを揺らして振動を起こす)そうだね。ってかトシイエって名前、かっこいい!なんか強そう(色んな名前聞いてきたがトシイエという名前はかっこよく聞こえた)   (2024/5/31
22:04:42)
無名> 一応毛布を…(念の為にもう1人の方に毛布をかけておいてあげて)   (2024/5/31 22:05:07)
前田トシイエ> あっはは!人に揺らしてもらうのも楽しいなっ!(バランスを崩すほどではないけど予想外に揺らされるのを楽しんで)ふふんっ、わかってるじゃないか無名!オイラは強くて格好いいんだぞっ!(無名の腕を引き寄せて胸に抱きその頭を撫で繰り回そうとしてみる)…しかも優しいときたもんだ。(毛布を掛ける様子に感心して)
  (2024/5/31 22:08:51)
無名> いや〜なんかに乗ってる気分だよ〜(揺らすのを乗り物に乗ってる感覚で楽しんでいて)やっぱり強いんだね!見た目も言われた通りにかっこいいし…(え?いいの?と…頭を撫でてもらいたいのでトシイエの胸近くに頭をそっと近づける)そう?でもやっぱそのままだと寒くなっちゃうからね(毛布をかけたにも無名なりの理由があったが、実際そう言われてみるのは嬉しいのだった)
  (2024/5/31 22:11:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ペコリーヌさんが自動退室しました。  (2024/5/31 22:13:03)
前田トシイエ> これでこのままどっかにビューンって進み始めたらすごいけどなっ!(ありえないことだけどもここに来てから価値観が変えられつつあって、本当にそうだったらとわくわくした顔して)もぉ~無名ってすっげー可愛いやつだなっ!(素直に頭を差し出されて、流れるような髪を指先にくしゃりと通して撫でやり)外はあちーけどここはじっとしてたら寒いくらいだもんな…。(ふむりと納得して)
  (2024/5/31 22:17:46)
無名> あ、いいかも!面白そう!(どこか分からない場所に飛ぶのは普通は不安だが飛び方だったりトシイエが一緒にいるとなると無名の中では話が変わってきて楽しそうな想像をする)え〜ありがと〜そう言われちゃうの嬉しいって…(可愛いと面と向かって撫でたりして貰いながら言われるとなんだか照れてしまう) そうそう。だからかけてあげたんだよ(毛布かけた人におやすみなさい。また話そうね。とそっと言ってあげる)
  (2024/5/31 22:20:36)
前田トシイエ> ま、無名一人くらいならオイラが抱えて連れてっちゃうけどな!(さすがにベッドが動いたりはしないかと思い始めると、話に乗ってくれた相手をがっかりさせないように胡坐を掻いてる自分の上にひょいと抱き込んで力自慢をアピールして)こんなに可愛いならよく言われたりしてるだろ~?(照れる様子がまた可愛らしくて、少しにやにやと意地悪く口元緩ませ)無名は寒くないか?(軽くぎゅっと抱きしめて)
  (2024/5/31 22:28:00)
無名> 嬉しい!わっ…トシイエ凄い!(すぐにトシイエの上に抱き込んでもらったのでトシイエの力の凄さをここで知る)可愛いって言われたことはあるよ。でもやっぱ誰から何回言われても嬉しいな(実際、言われたことはあるのでそこは正直に話すが、何度言われても嬉しい言葉は嬉しいのでそういった意味合いでも嬉しくて)大丈夫だよ。私は(大丈夫ではあるが抱きしめられたのでもっと大丈夫になった)今のでもっと大丈夫になっちゃった。寒くないよ。
  (2024/5/31 22:31:42)
前田トシイエ> くぅ~!そうだぞ、オイラはすごいんだ!ふふっ…本当にどっかに連れ込んじゃいたいぞ。(すっかりご機嫌になって相手の後頭部を撫でながら耳元で囁いて)それじゃあいーっぱい可愛いって言ってやるぞ~!(無名にたくさん喜んで欲しいと素直に思う)オイラもぽかぽかになったぞ!暑くなったら離れるから言ってくれよなっ?(それまではもうちょっとこのままで…ぎゅー!)
  (2024/5/31 22:39:10)
無名> え〜どこへ連れてってくれるのかな〜?(囁かれながらどこどこ?ときになりつつ聞いてみる)本当に?じゃあ、いっぱいいっぱい言って!(そんなに言われてしまったらどうなってしまうのか?ともなるが今はただその可愛いと言われる幸せを体感していたくて)そっか!まだ暑いって程じゃないから大丈夫だよ(暑いとか寒いよりも抱きつかれてる方が心安らぐのでそちらばかり気になってしまっている)
  (2024/5/31 22:41:33)
前田トシイエ> あれ、どっか観光名所的なの考えてた?(単純に奥の二人きりになれるお部屋の事だった…楽しみにしてそうな相手を直視できずに目を逸らし…)無名…可愛いぞ♡…ほんと、かわいい…♡(素直に言われてみたいなんて発想も可愛いなぁと目を細め、ゆっくり撫でながら染み込ませるように言ってあげて)そっか、すぐ離れるのはなんか寂しかったから…よかったぞ。(ぎゅうと人目もはばからず抱きしめて首筋に顔を埋めて吐息を浴びせ)
  (2024/5/31 22:50:44)
無名> いやあんまどこかとか考えてなかった(普段戦ってばかりなので観光どころか具体的に行く場所まで想像はしてなかった)な、な、なんかごめんね!?(目を逸らしてしまったので申し訳なさそうにする)ありがとう…ありがとう…(本気の気持ちで伝えてもらっているのでそこが心に染みて嬉しくなる)ってかさ。トシイエだって可愛いよ!(私ばかり言われているがそう言ってくれているトシイエも可愛いと思っている)うんっ。私は好きだよ。こうしてもらえるの(埋めてもらった頭を撫でてあげる)
  (2024/5/31 22:54:12)
2024年05月22日 21時01分 2024年05月31日 22時54分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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