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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年09月13日 22時47分 2022年09月15日 21時29分 の過去ログ
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メノ♀サキュバス> (ギラギラと昂る淫靡な魔力は氾濫して、密着する勇者の体に染み込んだ。甘く邪なエネルギーが聖なる力を押し込み、魂を侵す……。)じゃーあ……おにーさんは何して欲しいのかなぁ……?おにーさんの欲望……メノに教えて……?♡(勇者の目を見つめ、妖しく微笑んで)
  (2022/9/13 22:47:52)
ハルク♂勇者> ………♡(色っぽい声で呼ばれる。止めてほしい、こんなことをしてるのに。妖しい瞳から漏れる魔性の光から目を離せない。密着する体から何かが流れ込んできて…この子、ともっとえっちしたいと、望んでしまった)……手、で♡先っぽに、ちゅーされながら…メノの、ぷにぷにの手で…しこしこ、されたい♡(ぼんやりとした情欲に支配された目でみながら、そう告げた)
  (2022/9/13 22:50:42)
リナリー♀サキュバス> 【そうなんですか!お気遣いありがとうございます〜♪】   (2022/9/13 22:51:37)
メノ♀サキュバス> おにーさんはメノの手、大好きだもんねぇ……♡いいよ♡(床に膝をついて、硬く勃起するチンポにキスすると、激しく、執拗な手コキを始めた。時折、優しく口づけたり、小さなピンク色の舌で舐めたりする。そうしながら、サキュバスは上目遣いに勇者を見上げた。汗ばんだ頬に琥珀色の髪がくっついている。)
  (2022/9/13 22:56:10)
メノ♀サキュバス> 【脅威の攻撃力65……。】   (2022/9/13 22:58:22)
ハルク♂勇者> うん……メノの手、好き…大好き…♡あぁ、はぁ……っ♡ん、きもちいい……ああ、メノ……♡(望み通りにキスをくれたチンポがまた透明な汁が出る。激しい手コキに一回出したはずのものがまた敏感に震えている。優しい口づけ。ピンクな舌も。何もかもが好きって感じる。うっとりとした目で見つめ返しながら、優しく頬にくっついている髪を撫でた)
  (2022/9/13 22:59:46)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/13 22:59:52)
ハルク♂勇者> 【(どうしたらいいんだって顔)】   (2022/9/13 23:00:18)
リナリー♀サキュバス> 【では、楽しんでくださいね♪】   (2022/9/13 23:00:29)
おしらせ> リナリー♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/13 23:00:35)
メノ♀サキュバス> 【在庫補充……。】   (2022/9/13 23:00:57)
メノ♀サキュバス> 【はーい、お疲れ様でした〜】   (2022/9/13 23:01:08)
ハルク♂勇者> 【お疲れ様でした~】   (2022/9/13 23:01:18)
ハルク♂勇者> ……っ♡……っ、はぁ、く……っ♡ぼ、僕は勇者だ……今日こそは、負けないんだ…っ♡(辛うじて最後まで進んでしまう前に正気を取り戻す目。けどこんな女の子を振りほどく力さえ出そうにない。ぐっと胸元を手で抑えて、侵食している邪な力を徐々に、聖なる力で押さえ込もうとしている)
  (2022/9/13 23:04:08)
メノ♀サキュバス> …………♡(勇者の内で息を吹き返し始める善性の輝きを、彼を蝕む爛れたエネルギーを通して感じる。まだまだ生きの良い、健気な抵抗が愛らしい。かわいらしく、しかし無慈悲にニッコリと笑った。)   (2022/9/13 23:08:14)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/13 23:08:30)
ハルク♂勇者> 【本当にロル通りに無慈悲……】   (2022/9/13 23:08:55)
メノ♀サキュバス> (ぐりっ……やや強引に、白い太ももが勇者の股間に押しつけられる。キンタマの裏側から、チンポの根本と合わせてずりずりと擦る。身を捩っても逃れられない。サキュバスの腕が胴を捉え、しっかりと抱きしめているからである。柔らかい全身の温もりが伝わる。)おにーさん、頑張ったねぇ……。何度も何度も奮い立って……。…………でも、ダメ♡おにーさんの負け♡出して♡敗北勇者のせーえき、目の体にいっぱいかけて♡(小さな舌が首筋を舐めた)
  (2022/9/13 23:13:56)
メノ♀サキュバス> 【最後の行、メノの体、です……誤字……】   (2022/9/13 23:14:49)
ハルク♂勇者> ……そんな目で、見ないでくれ…っ♡あ……っ♡あ、あぁっ♡(獲物を見る笑顔、それはわかっているのに胸がときめくのは流れ込んだエネルギーのせいか。太ももが押し付けられて幼く、けれどスベスベとした肌触りに虜になる。我慢の汁が次々溢れ、何度も脈打ち限界を訴えていて。身をよじるが、温かな体に力が抜けて、抵抗できない。もう…身体はとうに、この少女に屈していたと気づいた。そして今、心も)……あ、あぁ♡♡メ、ノ……っ♡ん、ぁ、ふあ、ああぁぁ…っっ♡♡(敗北を知らしめる甘い声、首を舐める舌に、こちらからも甘えるように抱きしめる。どぴゅっ♡どぷっ♡前回の敗北よりも心を蕩けさせる、大量の敗北射精が目の前の少女の身体を、服を汚していった)
  (2022/9/13 23:21:06)
メノ♀サキュバス> 【と、いうことで……メノの勝ちです♡】   (2022/9/13 23:24:13)
ハルク♂勇者> 【負けました…前回より魅力が上がってた気がする…。4がですぎなければ…】   (2022/9/13 23:26:53)
メノ♀サキュバス> 【闘志蓄えまくりでしたね……。序盤に攻められてドキドキしましたが、ラッキーでした。これからツーショットに行って遊んでもいいんですが……なにせもう12時がすぐそこなので……。今夜はこの辺にしておこうかと思います……。】  
(2022/9/13 23:30:58)
ハルク♂勇者> 【はー、でも前回もでしたがたのしかったです、喋り方とかがツボで引き寄せられる。あら、それは残念です…次は勝ってそこにいきたいですね。お疲れ様でした!】   (2022/9/13 23:31:48)
メノ♀サキュバス> 【ありがとうございます……ハルクさんの文章はとてもえっちで……書きやすいし、楽しいです。また、いつでも……再戦お待ちしてます……♡】   (2022/9/13 23:33:17)
メノ♀サキュバス> 【お疲れ様でした〜】   (2022/9/13 23:33:27)
おしらせ> メノ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/13 23:33:30)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/13 23:33:40)
おしらせ> ティードさんが入室しました♪  (2022/9/14 00:45:33)
ティード> 【元気すぎてまた来てしまいました…少し待機しています】   (2022/9/14 00:46:00)
おしらせ> ティードさんが退室しました。  (2022/9/14 01:03:58)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/14 01:50:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/14 03:08:46)
おしらせ> ティードさんが入室しました♪  (2022/9/14 10:59:24)
ティード> 【おはようございます。しばらくサキュバスと様を待ってみますね】   (2022/9/14 10:59:54)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/14 12:04:47)
クライア♀サキュバス> 【ふぁあ…おはよ〜…♥って昨日のざこざこゆーしゃじゃん…ずーっとアタシが来るの待ってた、って訳じゃないよね…♥】   (2022/9/14 12:05:36)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティードさんが自動退室しました。  (2022/9/14 12:05:54)
クライア♀サキュバス> 【はっ、ゆーしゃがしんだ…!!】   (2022/9/14 12:06:14)
クライア♀サキュバス> 【せっかくだからもう少しだけ待ってみよっかな♪30分くらい!】   (2022/9/14 12:06:33)
おしらせ> ティードさんが入室しました♪  (2022/9/14 12:08:20)
ティード> 【死んでしまってました……おはようございますっ】   (2022/9/14 12:08:53)
クライア♀サキュバス> 【おはよ♥アタシは死体から魔力だけ吸い取っても良かったけど♪朝兼お昼ご飯になってね、勇者様♥】   (2022/9/14 12:09:44)
クライア♀サキュバス> 【って、連日アタシでよかった??】   (2022/9/14 12:10:19)
ティード> 【それはそれで惨めすぎます…!今日はそんなことにならないですよ。ええ、全然…むしろ歓迎です!】   (2022/9/14 12:11:01)
クライア♀サキュバス> 【そっかそっか♪じゃあ早くやろ〜?もうお腹ぺこぺこだしっ♥】   (2022/9/14 12:11:33)
ティード> 【わかりました、はじめましょう……では書き始めますね】   (2022/9/14 12:12:09)
クライア♀サキュバス> 【はーいっ、おねがいしまーすっ♪】   (2022/9/14 12:12:41)
ティード> ……前は無様を晒してしまったが、今日はそうはいかない。今この時がお前の最後だ、サキュバス…!(前回なすすべ無く敗北してしまったティード。けれどまさかそんなことをギルドに報告するわけにもいかず、復活すれば脇目もふらずに同じダンジョンにやってきていた。剣を構えて抜き、仕掛ける隙をうかがって)
  (2022/9/14 12:15:06)
クライア♀サキュバス> …んぁ、あれあれっ?この前のざこざこゆーしゃじゃんっ♥まだアタシのこと倒そうとしてるの?♥そ、れ、と、も…♥あの時の快楽が忘れられなくてまた気持ちよくなりに来たのかな…♥(警戒した様子でこちらを睨みながら剣を抜く勇者様とは対照的に相手を舐めたようにニヤニヤ♥と笑みを浮かべながらまずはこの間の快楽頭の中で思い浮かばせてあげて…♥)
  (2022/9/14 12:17:28)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/14 12:17:38)
クライア♀サキュバス> ほぉら…ゆーしゃのここはちゃんとアタシのこと覚えてくれてるみたいよ?♥アタシにちょっと触られただけでこんなふうにしちゃってさ…?♥(勇者様の警戒なんて気にもとめずに近寄っては装備の上から股間をなで、なで…♥と優しく刺激してあげる…♥少しずつ硬くなってきたそれを装備のなかに手を突っ込んでまずはおててで扱いてしゃせーの寸前まで追い込んで…♥寸止めになるように刺激を調節しては勇者さまに振りほどかれる振りをして距離を開けて…♥)
  (2022/9/14 12:21:17)
ティード> 誰がざこざこ勇者だ……っ、気持ち良くなりにきたわけがないだろう…っ♥(にやにやとしている憎たらしい笑みを見ていれば、嫌でも前回のことが頭に浮かぶ。魅了でとろとろにされながら精を搾られ続ける快楽、思い出すだけでも忌々しい体験)う、あ、はぁっ♥いきなりなにをする…!?く、そ…なんで、こんなに…あ、あぐ…っ♥(何度となく気持ち良くされてしまった手で触られれば優しい刺激でも股間反応して、動けなく。あっという間に勃起すれば、直接触られ、身動ぎしているつもりだが力が抜けて振り払うことができていない。そのままなすすべなく射精…する直前に、振りほどかれたが…わざとされた気がして、憎々しげに睨みつけて)
  (2022/9/14 12:26:10)
ティード> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/14 12:26:15)
ティード> ……っ♥ふぅ、ふぅ……(こういう時に焦ってはだめだ、まずは落ち着いて呼吸を整える。正直今動いても勃起した状態で上手く当てられる気がしない。剣を握り直して、冷静に相手の隙を探ろうとしていて)   (2022/9/14 12:28:36)
クライア♀サキュバス> アレ…♥なーんだ…意外と冷静じゃない…♥逆上して襲ってきてくれたら楽だったんだけどな〜♥でも、またおとしてあげるのも楽しそうだしいっか…♥(落ち着いた様子で剣を構え直すのをみてはちょっとだけ不満げ…♥それでもこちらを憎々しそうに睨みつけるその視線に子供のような無邪気な笑顔を返して…♥)
  (2022/9/14 12:32:37)
クライア♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/9/14 12:32:46)
クライア♀サキュバス> じゃあ、集中シてるみたいだしそのせーよくの塊みたいなゆーしゃのおちんぽ…アタシがスッキリさせてあげるね…♥ほら、こんなにヒクヒクってしてて苦しそう…♥(あえて勇者様の集中を乱すように間合いの少し外、勇者様の周りを一周しては装備の中でガッチガチになっているおちんぽに接近して再びおててで気持ちよくしてあげる…♥今度は勇者様がどれだけ振りほどこうとしても装備の中に射精しちゃうまで絶対に離れてあげないんだから…♥)
  (2022/9/14 12:36:36)
ティード> ……サキュバス、いや、お前相手に激情に身を任せるのはダメだと、前回嫌というほど思い知らされたからな(遅かれ早かれ多分射精は免れないであろうことはやはりプライドが傷つくが、この状態まで持っていかれた時点で仕方が無い。ただ、すぐに出すつもりも…)う、あぁっ♥あ、あ、あぁっ♥止め、離れ…っ♥ ダメだ、でっ…くあ、ああぁっ♥(少しでも耐えられると思ったのが間違いだった。彼女の小さな手で扱かれたら喘ぐしかできず、振り払う手も全然力が入らない。つま先立ちになり腰を震わせながら、服の中に大量に精液を出してしまって)
  (2022/9/14 12:41:15)
ティード> 1d2 → (2) = 2  (2022/9/14 12:41:21)
ティード> ……こ、こだっ…っ♥(射精の余韻が冷めぬ中、がしっとサキュバスの腕を掴んで捕らえる。そして服の中から出せば、電撃の魔法を腕から全力で流して痺れさせる)…これで、少しの間その手は使えないだろう(息を乱しながら、少し後ずさりながら相手の様子を見る。そう長くは続かないだろうが、今一番きつい手だけは封じておきたかった)
  (2022/9/14 12:44:35)
クライア♀サキュバス> なになに?アタシに触って欲しい場所まで誘導しちゃうの?…ぁぁっ!?(くすくすとバカにするように笑っていたものの腕を通して電撃魔法を直に食らわせられてしまえば、さすがにノーダメージではすまなかった様子…空中でステップをするようにあとずされば勇者様と言う存在の危険度を初めて認知した様子で…)
  (2022/9/14 12:47:30)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/14 12:47:42)
クライア♀サキュバス> 【ちょっと都合で先に1d3も振っていい??】   (2022/9/14 12:48:17)
ティード> 【わかりました、大丈夫です】   (2022/9/14 12:48:33)
クライア♀サキュバス> 【ありがとーっ♥いっぱいサービスしたげる♥】   (2022/9/14 12:48:49)
クライア♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/9/14 12:48:52)
ティード> 【それはうれし……くはっ。ないですがっ。攻撃力吸われるのがなかなか厳しい…】   (2022/9/14 12:49:51)
クライア♀サキュバス> っ〜〜…まだ全身ピリピリするしぃ…ゆーしゃって実はサディスティックな面もあるんだね…♥でーも、装備の中、ぐちゃぐちゃしてて気持ち悪くない?おちんぽもまだまだ苦しそうだし…♥ゆーしゃが性欲に負けないように協力してあげてるんだから大人しくシよ?♥(未だに電撃魔法の名残を全身に感じながらもまだ勇者様の勃起が収まっていないのを見れば懲りずに再び近寄っていく…♥今度は地面すれすれを飛行していき、勇者様のおちんぽの目の前に顔が来るようにしては上目遣いで見つめながら下半身の装備を脱がせて自身のザーメンでドロドロになってしまっているおちんぽをぢゅこ♥ぢゅこっ♥と再び扱いていき…♥勇者様がなにかしてくるまで指で作った輪っかの締めつけを強くしたり、色んな扱き方してあげて…♥)
  (2022/9/14 12:53:42)
クライア♀サキュバス> 【素直に喜んでいいんだよ…♥オネダリしても受け入れてあげる…♥()】   (2022/9/14 12:54:54)
ティード> さすがに少しは効いたみたいだ、な(これで少しは相手も警戒してくれるだろうか。舐められっぱなしなだけでもきついのでそうであってほしい)……っ、余計なお世話だっ。誰がそんなことを、頼み……う、あ、あぁっ♥くそ、また……手で……っ♥(どろどろちんぽの前から上目遣いで見つめてくる相手というだけでも相当に股間に悪い。何故こんなに容姿は無駄に良いのか。どろどろのものは扱かれると気持ちよさそうに震えて、手の中で屈服しようとしてしまっている。額に汗をかき射精感を必死で我慢しようとしているが、指で輪を作ったりいちいち刺激の仕方を変えてくるテクニックに翻弄されて、我慢汁を垂れ流してどんどん追い込まれていく)
  (2022/9/14 12:59:17)
ティード> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/14 12:59:22)
ティード> ……集中、しゅう……ちゅう……っ♥(呪文のように念じながら力を溜めていく。相手に射精させられるまでに攻撃を仕掛ければまだチャンスがある。ふぅふぅと汗をかき股間からの快楽を必死にシャットアウトしようとしながら、攻撃の準備を整えていく……が、手コキに翻弄させられ、なかなか上手くいかず…)
  (2022/9/14 13:02:23)
クライア♀サキュバス> 【じゃあさっき出たとおりてこきでイカせてあげる…♥】   (2022/9/14 13:03:00)
ティード> 【5を引いてないのにオネダリしたら完全に負けに行ってます…。今日は手ばっかりで攻められてる…!】   (2022/9/14 13:03:30)
クライア♀サキュバス> そうそう、しゅーちゅうしゅーちゅう…♥(半分うわ言のようにも聞こえるその呟きをこちらからも復唱してあげる…♥必死に力を込めているのがわかるからこそくすくす♥と小馬鹿にするような笑い声を出しながらふぅ…♥と生暖かい吐息をおちんぽの先っぽの方に吹きかけたり…♥)
  (2022/9/14 13:04:49)
クライア♀サキュバス> ゆーしゃは戦いたいんだもんね…♥だから、アタシがゆーしゃの邪魔するせーよく、ぜーんぶおもらしさせてあげる…♥ほら、でちゃえ♥だーせっ♥戦う相手にしこしこされて喜んじゃう性欲、ぜーんぶおちんちんから噴き出しちゃえっ…♥(言葉ではそう言いつつも勇者様のことを快楽に落とす気満々…♥必死の精神統一を嘲笑うかのようにぐぢゅっ♥ぐぢゅっ♥と先に出したザーメン泡立ってしまうほど激しくしごきあげ…小さく綺麗なピンク色をした舌先でおちんぽの鈴口ぐりぐり…♥って刺激してあげてゆーしゃの)
  (2022/9/14 13:07:52)
クライア♀サキュバス> (ゆーしゃのざーめん発射するのめいっぱいお手伝いしてあげる…♥)   (2022/9/14 13:08:26)
ティード> ………あ、あぁっ♥(相手の囁き声に集中が乱れる。小馬鹿な笑い声を今すぐに止めさせたいけれど、そう思うほどに攻撃が遠のいて……生暖かい吐息に先っぽがかかれば、声を出して喘いでしまって剣を持つ手が緩み)ちが、ちがう……そんなこと、望んでな…っ♥そんなこと、言う、な…っ♥だ、め、だめだ……っ♥で、るぅぅ…っっ♥♥(言葉で煽られればちんぽをビクビクと震わせる。好き勝手なことを言われてるのに、彼女の激しい手の動きと合わさって、本当にこのまま出した方が良いような気さえして。淫らな音が聞こえてくればもう性欲に支配されて集中どころではない。先に綺麗な可愛らしい舌がぐりぐりするところを見れば…このまま射精したいと思ってしまい、1回目よりもどろどろの精液を相手の口元にめがけて大量に吐き出してしまい)
  (2022/9/14 13:15:20)
ティード> 1d2 → (1) = 1  (2022/9/14 13:15:25)
ティード> ……っ、く、はぁ…っ♥俺は……まだ、戦える……っ♥(出してしまえば彼女の言葉通り性欲は少し薄れる。後ろに下がりながら剣を振るい…普段の半分ほどの力と早さであるが、多少浅くとも牽制には十分だろう。少しでも体勢を立て直すべく、距離を取って)  
(2022/9/14 13:17:54)
クライア♀サキュバス> 【あれ、今勇者様の攻撃って30であってる??】   (2022/9/14 13:18:57)
ティード> 【あれ、すみません直したつもりが反映されてない…20です!】   (2022/9/14 13:19:33)
クライア♀サキュバス> 【はーい、ありがとっ、間違えたのかと思っちゃった♥】   (2022/9/14 13:19:49)
クライア♀サキュバス> いったーい…♥ゆーしゃってばお礼くらい言ってもいいのに…♥でーも、何でかな…アタシとしてはさっきの魔法攻撃の方がよっぽど痛かったんだけどなぁ…♥もしかしてゆーしゃってば…やっぱり戦うのより気持ちよくなりたくなってたりして…♥(デタラメに剣を振りながら距離を取られると斬撃で傷ついた所を庇うようにしながら納得いかない顔…♥それでも確実に相手を快楽の沼に沈める計画は進んでいるので勇者様のホントの気持ち…♥おちんぽ気持ちよくなりたいって意思があるとでも言いたげに離れたところで剣を構える勇者様の瞳をじぃ…♥っと見つめて…♥)
  (2022/9/14 13:23:21)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/14 13:23:26)
クライア♀サキュバス> ほ、らっ…♥もう素直になっちゃお?♥ゆーしゃのおちんぽ2回もしゃせーしたのにまだまだガッチガチじゃん♥ほんとーは、アタシと気持ちいいこと、したかったんだよね…?♥あたしに乗っかかられて、搾り取られる快感忘れられなくて来ちゃったマゾロリコンゆーしゃっ…♥(決めつけに近いけれど実際に未だに萎えることを知らないおちんぽを見ては勇者様に抱きつくようにして押し倒せば馬乗りになり、ざーめん中に欲しくてたまらないおまんこを自分の指でくぱぁ…♥っと広げて見せながら自身のザーメンに塗れている勇者のおちんぽを飲みこみ…♥必死に射精を堪えようとする勇者の表情を嘲笑うかのように甲高い笑い声を上げながら腰を上下に動かして…♥)
  (2022/9/14 13:27:26)
ティード> なんで礼を言う必要があるんだ…っ♥……っ、そんな、わけがないだろう…っ♥負けて気持ち良くなりたいなど……おれ、が……っ。がっ♥……あ、やめ、ろ……♥きもちいいことなど、俺は…おれ、はっ♥(彼女からの言葉にドキリとする…先ほどからその邪念が邪魔をして攻撃に注ぐ力が削がれてしまっている。こちらを見透かすような瞳にたじろいでいる隙に抱きつかれ、身長が低い彼女に押し倒されてしまい。彼女を見ている限り萎えないものが、おまんこに飲みこまれそうになれば、抵抗しようと首を振るが)あ、あぁっ♥きもち、よすぎ、る…っ♥こんな、こんな…ダメだ、これ以上、出したら…っ♥うあ、あ、あああぁっ♥♥(精液を搾り取ってくるような中に挿入された瞬間に、勝手に表情が快楽で蕩けてしまう。気持ちいい、ロリサキュバスに乗られて搾り取られるの、気持ちいい♥射精を堪えようとする、が、本格的に彼女が腰を振り始めればなすすべ無くちんぽは膨らみ射精態勢に入って、望む通りの魔力をたくさん含んだザーメンを提供してしまう)
  (2022/9/14 13:35:08)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/14 13:36:36)
ティード> 【うぁ……一番痛いというか負けるのをピンポイントで……】   (2022/9/14 13:37:32)
クライア♀サキュバス> ん、ふぁっ♥き、たきたぁっ♥ゆーしゃのざーめんっ…♥やっぱこれ最っ高…♥♥ありがとね…またこんなに美味しい思いさせてくれて…♥お礼に、も〜っと惨めなしゃせーさせてあ♥げ♥る♥(腟内に大量に出される勇者様のざーめん…♥その全てを搾り取るように腟内がうねり、尿道に残る精液までも捻りだされるとうっとりとした妖艶な笑みを浮かべながらマゾ勇者様にお礼を言ってあげる…♥もちろん、それだけじゃなくて短時間に射精しすぎて動けなくなっちゃってる勇者様の未だに元気なおちんぽを柔らかい足の裏でぐりぃっ♥と押しつぶすように体重掛けて踏み…♥)きゃははっ♥ほら、イケっ♥いっちゃえ…♥意気込んでアタシのこと倒しに来たのに、足で乱暴にされながらイケっ♥まーぞっ♥(楽しそうな笑い声をあげながらも足の裏でずり、ずりぃっ♥と裏筋やカリ首をいじめ抜いてあげて…♥)
  (2022/9/14 13:42:21)
クライア♀サキュバス> 【ふー、ぜーんぜんチャーム効かない(出ない)から焦っちゃった♥】   (2022/9/14 13:42:50)
ティード> はぁ、はぁ……く、ぁぁ……っ♥あ、ぅ……♥やめ、やめて、くれ………う、あ、ああぁっ♥(連続射精で動けなくとも肉棒だけは未だに元気で。柔らかい足の裏に踏まれてしまえば、乱暴なのに幼い少女の肌触りであるそれに反応してしまい、腰を浮き上がらせておちんぽを差し出すようにしてしまう。痛みもあるが快感の方が大きいその足遣いに、抵抗する精神力もなくされるがままになって)く、は、ぁっ♥そんな、魅了…されてない、のに…。俺がサキュバスに、こんな負け方……っ♥あ、あ、あああぁっ♥♥(もうろくに射精を耐えることもできず、足で弱い所を擦られればあっという間に射精して、完全に戦う力を奪い取られてしまった)
  (2022/9/14 13:48:26)
ティード> 【神秘のところに2が来てくれればまだ勝ち目はあったのですが……1と3も全然出なかったのも…っ】   (2022/9/14 13:50:01)
クライア♀サキュバス> 【ゆーしゃが負けたがってたからきっと出なかったんだね…♥何はともあれ、ごちそーさま…♥おなかいっぱい…♥】   (2022/9/14 13:51:07)
ティード> 【うーん、昨日よりはマシでしたけどやはり悔しいですね……とてもリベンジしたい……っ。おそまつさまでした…?対戦ありがとうございますっ】   (2022/9/14 13:52:08)
クライア♀サキュバス> 【今日はアタシ300くらい体力削ったからね!()はーい♥また美味しいザーメン提供しに来てね♥】   (2022/9/14 13:53:54)
ティード> 【そういえば確かに…。とても気持ち良くしていただきました、今日も煽りが冴え渡っていました…。はい、ぜひ…!お疲れ様でしたっ】   (2022/9/14 13:55:20)
クライア♀サキュバス> 【お疲れ様っ♥またね…♥】   (2022/9/14 13:55:53)
ティード> 【(名前に勇者また付け忘れてたことに今気づいた顔)】   (2022/9/14 13:55:55)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/14 13:55:56)
おしらせ> ティードさんが退室しました。  (2022/9/14 13:56:02)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/14 17:11:34)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/14 17:38:33)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/14 18:12:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/14 18:38:19)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/14 18:38:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/14 19:04:24)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/14 19:04:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/14 19:31:12)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/14 19:31:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/14 19:58:02)
おしらせ> レイ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/14 22:26:54)
レイ♂勇者> 【少しだけサキュバスさんを待ってみます!不慣れではありますが良かったら…】   (2022/9/14 22:28:00)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/14 22:29:49)
レイシア♀サキュバス> 【こんばんは。】   (2022/9/14 22:30:16)
レイ♂勇者> 【こんばんは、よろしくお願いします!】   (2022/9/14 22:30:24)
レイ♂勇者> 【18歳くらいの勇者で、女性経験少なめな感じで想像してます。メスガキ〜お姉さんまで何でも楽しめるので、レイシアさんのやりやすい感じでお願いします…!】   (2022/9/14 22:33:24)
レイシア♀サキュバス> 【『雪国に生息するスノウサキュバスで、体温や体液は冷たく、肌は色白く透き通った水色の髪と瞳をしていて身体は細身で肩や胸が露出したレースドレスを身に纏っている。身長は164cmで胸のサイズはD。氷の呪文も使用できる。自分では上級悪魔だと思いつつも階位は低め』】
  (2022/9/14 22:34:59)
レイシア♀サキュバス> 【こんな感じなんですが、よろしくて?】   (2022/9/14 22:35:38)
レイ♂勇者> 【設定ありがとうございます、すごく素敵です!可能でしたら書き出しお願いしても大丈夫ですか?]   (2022/9/14 22:36:07)
レイシア♀サキュバス> 【はい、一応雪国のフィールドでの遭遇って感じでお願いします。ちなみにこちらは自信過剰で高飛車な性格です。問題なければ書き出しますね。】   (2022/9/14 22:37:57)
レイ♂勇者> 【了解しました、お願いします!】   (2022/9/14 22:39:06)
レイシア♀サキュバス> ふふ、こんなザコいくら送り込んだところでわたくしを討伐できるわけありませんのに…この方は持ち帰ってオモチャにして差し上げましょう…♡(雪の降る寒い地方の吹雪が荒れる山奥の険しい地帯。レイが来る前に任務にやってきたパーティーを全滅させ、レイシアは凍えて動けない冒険者を担ぎアジトへと運ぼうとしている。そこに偶然出会したレイしかし、レイシアはレイには気づいておらずのんびりと歩いている)
  (2022/9/14 22:43:49)
レイシア♀サキュバス> 【別のパーティーがやられたところへ敵討ちみたいな感じでお願いしますねー。】   (2022/9/14 22:44:46)
レイ♂勇者> 【了解です!】   (2022/9/14 22:44:59)
レイ♂勇者> 強いとは聞いていたけど、まさかあいつらが全滅するだなんてなぁ…(防寒具を身に纏い、木の影で隙を窺うレイ。前パーティの救援要請を受けて駆けつけたのだが…自信過剰なところがある彼はギルドには連絡せず、自分一人でサキュバスを討伐しようとしていた)
あいつらを運ぶことに意識が集中している、今ならっ!(木を強く蹴って加速し、剣を振りかぶってレイシアに斬りかかろうと   (2022/9/14 22:49:09)
レイシア♀サキュバス> 【こちらからダイス後ロルで大丈夫ですか?】   (2022/9/14 22:49:53)
レイ♂勇者> 【はい、大丈夫ですっ!】   (2022/9/14 22:50:11)
レイシア♀サキュバス> 【はーい。】   (2022/9/14 22:50:22)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/14 22:50:27)
レイシア♀サキュバス> ……まだいらっしゃったのですね。(視界には見えていないけどレイの気配を察知し、サッと地面に冒険者を放り投げ背後から斬りかかるレイに向かって氷の呪文を詠唱する。)間抜けな勇者ですわね…♡このわたくしに触れるなど一万年早いですわ……♡ふっふ…(詠唱した氷が小さな氷柱となってレイに襲い掛かる)
  (2022/9/14 22:55:00)
レイ♂勇者> っ…!?(気配は消していたはずなのだが何故か気付かれてしまい、氷柱が直撃して足を止めてしまう) よく気付いたな、流石はあいつらに勝っただけの事はある…でも、攻撃力としてはまだまだだなっ!   (2022/9/14 22:57:25)
レイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/14 22:57:30)
レイ♂勇者> 氷のサキュバスなら…喰らえ、フレイム!(炎の魔弾をレイシアに放って)   (2022/9/14 22:58:15)
レイシア♀サキュバス> ちょっ!…おやめになって!……あっつ、熱いですわぁ〜〜っ…!!(口ほどにも無く放たれた炎の呪文は抜群に効いてるみたいでパタパタと手を振って猫みたいに迫真の表情で必死に抗っている)   (2022/9/14 23:01:17)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/14 23:01:44)
レイシア♀サキュバス> はぁ…はぁ……屈辱的ですわ…。このわたくしをこんな屈辱的な目に合わせたからにはもっと屈辱的な目に合わせてあげませんといけませんわね……♡(ボロボロに焼き焦げた衣装をパンパンと手ではたきながらギロっとレイを睨みつける。)ふっふ…アナタには最高のイキ地獄を味わってもらいますわ〜…♡(すると、素早い身のこなしでレイの懐に潜り込み尖った爪でサクッと衣服を剥ぐ。そして露わになった肉棒を手で掴み魔力が宿った冷たい吐息を、ふうぅ〜…♡っと吹きかける…するとレイの肉棒は凍えてしまい射精したくても射精できなくなってしまう…)
  (2022/9/14 23:09:26)
レイ♂勇者> っ、効果は抜群みたいだな…!(自分の魔法が効いているようで喜ぶレイ。だが、こんなに弱いなら何で前のパーティは負けたんだ…?と疑問に思う。そんな事をしている間に) っ!?
何して、っ゛ぁぁ…!(瞬きをした瞬間、衣服が剥ぎ取られて冷気が身体に襲い掛かる。その寒さで反撃の手が緩んでいる隙に、肉棒を凍えさせられてしまって)   (2022/9/14 23:12:43)
レイ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/14 23:12:58)
レイシア♀サキュバス> 【はひぃっ!待って!ノーカンですわ!!不正不正ー!】   (2022/9/14 23:13:39)
レイ♂勇者> っ、ふざけるなぁっ!!(寒さと痛さに歯を食いしばりながら、至近距離にいるレイシアを蹴り飛ばして)   (2022/9/14 23:13:55)
レイ♂勇者> 【懐に入ってくる方が悪いんですー!!】   (2022/9/14 23:14:30)
レイシア♀サキュバス> え…ええぇ!!(凍えていて弱ってると勝手に思い込んでたため無防備でレイシアに思い切り蹴りが入る。しかも実はこのサキュバス打撃にとても撃たれ弱くお腹を抑えて平伏すように苦しむ)   (2022/9/14 23:17:08)
レイシア♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/14 23:17:53)
レイシア♀サキュバス> まだですわ……こ、こうなったらわたくしの必殺の凍える口淫を使うしかありませんわね……(往生際の悪さから立ち上がり、効いてないよう演技して汗を垂らしながら余裕そうにレイに歩き近づいていく)ふっふふ…わたくしの口の中でアナタのおちんちん凍らしてあげますわ……♡さぁ、後悔しなさい♡(ガシッとレイの両腕を掴み固定するとその場にしゃがみ込んでさっきギリギリまで寸止めしていた肉棒をぱくりと咥え込んでひんやりとした舌や唾液で極上の快楽を与え射精させようとする)
  (2022/9/14 23:23:50)
レイシア♀サキュバス> 【勇者のHPを半分吸収でよろしくて?】   (2022/9/14 23:25:46)
レイ♂勇者> 【それ強すぎませんか!?笑 まぁこのままだと殴り勝つ未来が見えるのでokですっ]   (2022/9/14 23:27:12)
レイシア♀サキュバス> 【あら、お優しいのですね……冗談ですわ♪(にこり】   (2022/9/14 23:28:04)
レイ♂勇者> 【ではこの後1か2を出して殴り勝ちますね♪(予言)】   (2022/9/14 23:28:40)
レイシア♀サキュバス> 【あぁ…っ!それはおやめになってぇ〜!!(アワアワ)】   (2022/9/14 23:29:16)
レイ♂勇者> しぶとい奴め…っ、しまっ!?(再び迫ってくるレイシアを蹴り飛ばそうとしたが、寒さ故に身体が思うように動かず、腕を抑え込まれてしまって) ぁ、待っ、なん、これぇっ…!?
ん゛、ぁぁっ…!!(味わったことのない快楽に頭が真っ白になってしまい、身体が前のめりになって悶えてしまう。そのまま身体をビクつかせながらイってしまい、その場に倒れ込んではぁはぁと息をしながら悔しそうにレイシアを見つめる)   (2022/9/14
23:31:08)
レイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/14 23:31:13)
レイ♂勇者> 【残念っ!でも次のターン確定で攻撃ですね笑】   (2022/9/14 23:31:40)
レイシア♀サキュバス> 【ぐ、ぐぬぬ…焦らしプレイとはわたくしより悪党ですわねっ!ふんっ…】   (2022/9/14 23:32:31)
レイ♂勇者> もう怒ったぞサキュバスめ…次で終わらせてやるっ…!(精神を集中させ、オーラを身に纏ってレイシアを威嚇する。まぁ、本当はイった余韻で身体に力が入らないが故の行動だったのだが)   (2022/9/14 23:33:43)
レイシア♀サキュバス> あ…その……こちらの冒険者はお返ししますので今回は見逃していただけないでしょうか……♡あは…あはは……(命の危険を感じたため急に逃げ腰になって笑いながら頭をかいて後退りする)   (2022/9/14 23:36:12)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/14 23:36:59)
レイ♂勇者> 【あ、生き延びましたね笑】   (2022/9/14 23:39:27)
レイシア♀サキュバス> …と、見せかけて……(力を溜めるレイにピンク色に光る眼差しを向ける)ねぇ勇者様…♥わたくしの目をしっかりとお見になさって…?♥(レイシアは最後まで見せてなかったチャームをようやく解き放つ。レイの瞳をジーッと見つめ暗示をかけていく)アナタは今から意思に関係無くブタのように這いつくばってわたくしにおねだりをしてしまいますの…♥アナタはわたくしの下僕……♥さぁ、下僕さん?わたくしにどうされたいのか言ってみなさい…?(悪い笑みを浮かべクスクスと笑いながらレイに近付いていく。)
  (2022/9/14 23:41:42)
レイシア♀サキュバス> 【ま、まぁ今までのは全て演技ですので…おーっほほ♡】   (2022/9/14 23:42:36)
レイ♂勇者> お前を倒してあいつらも回収させてもらうとするよ。じゃあな、性悪サキュバ…す…?(再び炎の魔法を放ってとどめを刺すつもりだったのだが、ピンク色に光るレイシアの目を見ると身体から力が抜け、目が離せなくなってしまう…♡) なに、を…?
俺、なんで這いつくばってっ…ぁ、さ、さきゅばす、様…そのおみ足で、いじめて、欲しい、です…♡( はぁ、はぁ…と息をしながら発情した目でレイシアを見つめ、おねだりしてしまって)   (2022/9/14 23:48:00)
レイ♂勇者> 【おねだり、2番でお願いします! そのままロル返してもらって大丈夫ですー]   (2022/9/14 23:48:32)
レイ♂勇者> 【演技にしては随分しっかり焦っていたような…笑】   (2022/9/14 23:49:06)
レイシア♀サキュバス> ふっふ…♡ほんっとうにどうしようもないブタですわねぇ〜…♡アナタのような無様なブタさんがわたくしに立てつこうなんざ十万年早いですことよ?ほーら、こうして欲しいのですわね…♡(自ら這いつくばっておねだりするレイの肉棒に白くて長い脚を押し付けるようにし、ブーツの裏でぐりぐりとにじる)あっはは♪愉快ですわぁ〜っ♡(見事に堕ちるレイにさっきとは裏腹にすごくご機嫌そうにしている)
  (2022/9/14 23:54:04)
レイシア♀サキュバス> 【これは3番では…?】   (2022/9/14 23:54:36)
レイ♂勇者> 【すみません、3番でした!】   (2022/9/14 23:55:00)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしが勝ちますのっ!かませ犬になってたまるもんですか!ふんっ…】   (2022/9/14 23:56:17)
レイシア♀サキュバス> 【あのー、そちらの次のダイスはまさか……(あははと苦笑い)】   (2022/9/14 23:57:46)
レイ♂勇者> ぁ゛っ♡ ありがとうございますっ、レイシア様ぁっ♡(痛みと快楽が入り混じった感覚に襲われ、どんどんと興奮が高まっていくレイ。だが、対サキュバスに精神力を鍛えていた為、堕ちるギリギリのところで正気を取り戻し、レイシアを振り払って)
はぁ、はぁっ…!? なる、ほど…それがあんたの力ね…あいつらが負けるのも納得だよ…   (2022/9/14 23:58:25)
レイ♂勇者> 【これ、どうなるんでしょう?溜めたのはチャームで消滅した感じになるんですかね? まぁ、このままだと終わっちゃうのでせっかくですし6でやってみますね!]   (2022/9/14 23:59:09)
レイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/14 23:59:28)
レイシア♀サキュバス> 【な、なるほどー…なんか気に入らないわぁー…(ジト目)】   (2022/9/15 00:00:03)
レイ♂勇者> まずは、正気を取り戻さないと…!(深呼吸して息を整えて)   (2022/9/15 00:00:30)
レイ♂勇者> 【手加減してくれてありがとうございます、勇者様♡ って言ってくれてもいいんですよ??笑】   (2022/9/15 00:01:16)
レイシア♀サキュバス> なにボーっとしてますの?もしかしてこのわたくしの美貌に見惚れて魅了されてしまったとか…?♡(正気に戻っているのに勘違いしてしまう。何もしてこないとわかるとパチりッとウィンクをしてみたりと調子に乗っている)   (2022/9/15
00:02:52)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/15 00:03:13)
レイ♂勇者> 【ちょ、流石にチャーム2連続はおかしくないですか!?】   (2022/9/15 00:03:49)
レイシア♀サキュバス> では、アナタには特別にこのパーティーにも使わなかった技を使って差し上げますわっ…♥(口元に手を添え、レイに向かってふぅぅ〜…っと吐息を吹きかける。その吐息には冷たさにより理性を凍らせ思考を鈍らせる効果と更に媚薬の成分が含まれているので、エッチな事しか考えられなくなってしまう効果がある)どうでしょう…?わたくしのスノウチャームブレスは…♥(ニヤリと笑い勝ち誇ったような顔をしてレイを見つめる)
  (2022/9/15 00:09:21)
レイシア♀サキュバス> 【これはわたくしに1ターンを設けたのが悪手でしたわね…♡】   (2022/9/15 00:10:02)
レイ♂勇者> 冷たっ…! って、ぁえ…?(最初は息の冷たさに嫌悪感を覚えていたが、段々と身体が熱くなり、息が荒くなってしまう。レイシアの手、脚、唇…彼女に弄ばれる妄想に頭を埋め尽くされ、思考がピンク色に染まっていく…)
こ、今度は手でして下さい、サキュバス様ぁっ…♡ (再び服従モードに入り、這いつくばったまま切なそうな顔でおねだりして)   (2022/9/15 00:14:02)
レイ♂勇者> 【お互いに動き強すぎる気がします…笑 今度こそおねだり2番で!】   (2022/9/15 00:14:36)
レイシア♀サキュバス> あっはは!…良い顔ですわぁ〜♡わたくしのひんやりとした手に快感を覚えたらわたくしの身体でしか満足できなくなってしまいますわね〜…ねぇ?ブタさん…♥(思考がレイシアの色に染まっていく様を見てクスクスと笑い、這いつくばるレイの頭を抱え、白くて綺麗な胸元に顔を埋めさせる。さらに悪魔のような笑みを浮かべながらレイから力を奪取するようにひんやりとした指の輪っかで肉棒の先をしこしこと扱きあげる)
  (2022/9/15 00:20:15)
レイシア♀サキュバス> 【このままわたくしにおねだりを続けて強制敗北してもよろしくてよ…?(うっふふ♥)】   (2022/9/15 00:21:19)
レイ♂勇者> ぁっ♡
なん、指、ひんやりしてて、気持ちいいっ♡(胸元に顔を埋められてうっとりした顔をしていたが、レイシアの手コキが始まった瞬間、あまりの快楽に腰がびく、びく…と跳ねてしまう。熱を帯びた肉棒をひんやりとした手が包み込み、身体から力が奪われている事にも気付かずに悶えてしまって)
  (2022/9/15 00:24:26)
レイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/15 00:24:38)
レイ♂勇者> っ゛!(甘い刺激に思考を持っていかれそうになっていたが、舌を噛んで無理やり覚醒して) まさか俺が2回も正気を失うとは…(キッとレイシアを睨みつけて)   (2022/9/15 00:26:06)
レイ♂勇者> 【本来は負かされるのが嬉しいはずなんですけど、レイシアさんはなんかぶっ倒したくなる性格してるんですよね…笑】   (2022/9/15 00:27:11)
レイシア♀サキュバス> な、なるほどね〜っ…まだ抵抗するなんて中々面白いですわね〜…(覚醒して理性取り戻す姿に自分の体力に余裕がないためかまたもちょっと逃げ腰になり)   (2022/9/15 00:28:21)
レイシア♀サキュバス> 【本来調子に乗ってるけど結局負かされるみたいなキャラクターだからまぁ、それはそれで……ま、負けたいわけじゃありませんのよっ!!(あたふた)】   (2022/9/15 00:29:46)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/15 00:30:05)
レイ♂勇者> 【レイシアさん???なんで1/6を3連続で引くんですか???】   (2022/9/15 00:30:54)
レイシア♀サキュバス> …でもわたくしの誘惑にいつまで耐えられるかしら?♥精々抗いなさい?身体は正直ですのに…くすっ♥(胸の谷間にレイの顔を手繰り寄せぎゅーッと押し当ててひんやりとした感触と甘い香りでレイの思考をどんどん蝕んでいく…)どうですか…?わたくしの冷たくて気持ちの良いカラダは…♥
  (2022/9/15 00:34:41)
レイシア♀サキュバス> 【アナタがおねだりで負けたいという気持ちがダイスに現れたといったところですわね…?くすくすっ…♡】   (2022/9/15 00:35:46)
レイ♂勇者> ふざ、けるなぁっ…俺は、お前なんかの誘惑に負けたり、なんかぁっ…(口では抵抗できているものの、柔らかい胸の感触やひんやりとした肌感に魅了され、自分でも気付かないうちにぎゅーっと抱きついてしまっていて♡)
この、まま…抱きついたまま、手で弄んでくださいぃっ…♡(胸に顔を埋めながら、再びおねだり…レイシアのひんやりとした身体が癖になっているようで、抱きついたままを所望して)   (2022/9/15 00:38:47)
レイ♂勇者> 【僕的には早く1か2で倒したいんだけどなぁ…笑 それと、序盤のHP半分になるのを反映してなかったです、ごめんなさい!計算し直して書いておきますっ…]   (2022/9/15 00:39:48)
レイシア♀サキュバス> 【それと見逃してあげてたけど、お手手のおねだり…2倍だからわたくしは今実質攻撃力45になるけれどどうしましょう…♥(くすくす)】   (2022/9/15 00:42:03)
レイ♂勇者> 【あっ………って事は僕今攻撃力20…えっと、その…(突然あたふたし始めて)】   (2022/9/15 00:44:06)
レイ♂勇者> 【違う、10になってる…】   (2022/9/15 00:44:49)
レイシア♀サキュバス> 素直な子は嫌いじゃないですわ…♥そう、そのままわたくしの誘惑に負けておちんちん沢山搾り取られて……アナタはわたくしの下僕になりますのよ…♥(そのまま膝枕をしてあげ、ピンっと張った胸の突起をレイの口に押し当て催淫作用のある淫魔のミルクを口内に流し込みながらレイの脳を侵食していき白くて細い指で肉棒を掴むとさらに戦意喪失させようと素早く小刻みにシコシコと扱きあげる)
  (2022/9/15 00:48:47)
レイシア♀サキュバス> 【あらあら〜?どうしたのかしらぁ〜…?無様なサキュバスの奴隷になりたいんですの〜…♥(急に調子に乗ってくる)】   (2022/9/15 00:50:35)
レイ♂勇者> 【おねだりで攻撃力-20を2連続で食らって攻撃力0…あの、レイシア、さん…?手加減、とか…あったりしますか……?】   (2022/9/15 00:50:37)
レイ♂勇者> 【おねだりの効果を完全に忘れてた………うぐ、敗北ロル書きます、、、】   (2022/9/15 00:51:20)
レイシア♀サキュバス> 【あんなに調子付いていた勇者が手加減〜?滑稽ですわね〜♥手加減してもいいですけれど勇者のプライドはズタボロではありませんの〜?♥ふっふふ…】   (2022/9/15 00:53:33)
レイ♂勇者> 【う、ぐ……いいです、素直に負けますからっ…】   (2022/9/15 00:54:13)
レイシア♀サキュバス> 【『ま、まさかわたくしが勇者を倒せるなんて……や、やりましたわぁ〜!(心の声)』(実際は高飛車で強気なだけで実は弱いサキュバス)】   (2022/9/15 00:55:59)
レイ♂勇者> ん、む…♡ (ちゅ、ちゅ…とミルクを吸い上げながら快楽に溺れるレイ。ギルドで名声を集めていた頃の彼はもうおらず、敵のサキュバスに膝枕されながら授乳手コキという最高に屈辱的な責めに屈服してしまっていた)
ぁ゛っ、イくっ…こんなのでイったら戻れなくっ♡ やだっ、まっ、ぃ゛っっ…♡(身体を逸らせ、脚ピンしながら無様に絶頂を迎えてしまう。ぐったりとレイシアの膝に倒れ伏してしまって) れ、レイシア、様…♡
僕の負けです、奴隷に、なりますからぁ…もっと、いじめてくだ、さいぃっ…♡(ふらふらとしながらレイシアに抱き付き、目にハートを浮かべながら幸せそうに呟くのだった…)   (2022/9/15 00:57:37)
レイ♂勇者> 【うぅ、シンプルに悔しい……】   (2022/9/15 01:00:57)
レイシア♀サキュバス> わたくしの魅力に恐れ入ったようですわね…♥完全に堕ちやがりましたわっ…♪(普段から弱い冒険者を倒してイキがっていただけでそこまで脅威とされていなかったレイシアだったが、勇者であるレイを篭絡したことにより気持ちが昂り嬉しそうに罵倒する)さぁ、アナタはこれからわたくしのブタ奴隷ですわね…♥これからも沢山わたくしのオモチャになってもらいますわよ…お〜っほほほっ♥(甘美なる母乳をたっぷりと味合わせレイシアに堕ちてしまったレイの肉棒を授乳手コキで空っぽになるまで射精させ意識が朦朧としているレイを肩に担ぎ勝ち誇った顔をして高笑いしながら持ち帰って行く)
  (2022/9/15 01:05:02)
レイ♂勇者> 【はい、僕の負けです…】   (2022/9/15 01:05:59)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしは高貴なスノウサキュバスですもの…♡勝てるワケあ・り・ま・せ・ん・の♥(調子に乗りすぎ←)】   (2022/9/15 01:07:35)
レイ♂勇者> 【僕が途中で手加減しなかったら負けてたくせに…!】   (2022/9/15 01:08:17)
レイシア♀サキュバス> 【手加減〜…?わたくしには関係ありませんことよ?勝てばそれで良い…それが悪ですわ〜♥】   (2022/9/15 01:09:37)
レイ♂勇者> 【はぁ…分かりましたよっ…敗者のやつ、どうしましょう?少しならお付き合いできますが…】   (2022/9/15 01:11:45)
レイ♂勇者> 【今気付いたんですけど、ここ観戦部屋なんてあるんですね! 2連続で攻撃したとこ、向こうも盛り上がってて面白かったです笑】   (2022/9/15 01:14:05)
レイシア♀サキュバス> 【思ったより長引いたからわたくしは満足ですわよ?それにわたくしに調教されるなんて…アナタはそんな屈辱的な事お望みでは無いでしょう…?♡】   (2022/9/15 01:14:37)
レイシア♀サキュバス> 【もう一つ別部屋というのは存じますわっ。今も必死になって戦っていますわね…♡】   (2022/9/15 01:16:13)
レイ♂勇者> 【マジで屈辱的な負け方して泣いてます。そうですね、時間も時間ですし終わりにしましょうか! 負けたのは置いておいて、楽しかったです!ありがとうございましたっ!】   (2022/9/15 01:16:16)
レイシア♀サキュバス> 【こちらこそ、とっても有意義な時間を過ごせましたわ…♡ロルも好みでしたし、次は是非調子に乗ってる高飛車サキュバスをわからせてもらいますわ…♪まぁ、せいぜい頑張りなさい……♡(チュッと投げキッス)】   (2022/9/15
01:18:25)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/15 01:18:43)
レイ♂勇者> 【割とM寄りなので負かされるの好きな筈なんですけど…今日は普通に超悔しかったです。リベンジに燃えてます、覚悟しといてくださいね…! では僕も落ちます、お疲れ様でした!】   (2022/9/15 01:19:03)
おしらせ> レイ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/15 01:19:28)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/15 10:17:36)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/15 10:18:49)
バーニィ♂勇者> 【改めてよろしくお願いします☆】   (2022/9/15 10:19:09)
クライア♀サキュバス> 【はいはーいっ♥美味しい精力、いっぱいご馳走してもらうね♥】   (2022/9/15 10:19:43)
バーニィ♂勇者> 【そう言いながら、可愛らしい姿晒してもらえるのかなぁ】   (2022/9/15 10:20:33)
クライア♀サキュバス> 【じゃあ、さっそく…♥軽い導入とか書く??それともいきなりダイスにしとく??】   (2022/9/15 10:21:19)
バーニィ♂勇者> 【ダイスからでいいですよ。なんとなく雰囲気は分かりましたし。サキュバスさんが待ち構えているところに、やってきた勇者って感じで~。】   (2022/9/15 10:22:44)
クライア♀サキュバス> 【はいはーいっ♥】   (2022/9/15 10:22:56)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/15 10:23:01)
バーニィ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/15 10:23:16)
バーニィ♂勇者> 【さっそく間違えました… ごめんなさい>< こちらのダイスは無効で…】   (2022/9/15 10:25:23)
クライア♀サキュバス> あら、あら…♥早速今日の獲物が来てくれたみたいね…♥アンタもアタシのこと倒すようにお願いされてきたの?それとも、アタシの噂を聞いて、気持ちよくして欲しくて来たのかしら…♥(くすくす♥とどこかオスという種族そのものを見下すような笑みをしつつ小柄な身体を宙に浮かせば勇者様の警戒なんて気にもとめずに正面からさす、さす…♥と装備の上からおちんぽを手のひらで撫でてあげながら上目遣いで見つめ…♥そのまま装備の中に手を入れては徐々に固くなったおちんぽをゆったりと扱きながら勇者様が行動を起こすまでおちんぽいじめてあげて…♥)
  (2022/9/15 10:27:08)
クライア♀サキュバス> 【あら、せっかくの攻撃ダイス、無効にしていいの?♥】   (2022/9/15 10:27:24)
バーニィ♂勇者> (噂に聞くなかなか手ごわいサキュバスのことを、知り名を上げようと訪れた勇者… 彷徨っていると遭遇し…)おっ…サキュバス…
お前だなさっさと倒して私の名を上げる材料にさせてもらおうか…(手ごわいといってもたかがサキュバス、完全に油断した状態であっという間に接近を許してしまう…)くっ、、、噂には聞いていたが、戦いというよりも好色というか。。。はぅぅっ。。。(ゆっくりといじめられると…危うくというところで我に返って…)【タイミング間違えたダイスなので、振り直しますよ】
  (2022/9/15 10:33:06)
バーニィ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/15 10:33:33)
バーニィ♂勇者> そんなにコレが欲しいならお前にくれてやろう…(自身の肉棒を手で扱いているサキュバスに掴みかかると、力にものを言わせるように後ろを向かせると… 装備を外して固くなった肉棒を…一気にサキュバスの中へ突っ込む…)どうだ??
これがいいんだろ??お前が固くしてくれたから、簡単に入ってしまったぞ。お前もぬるぬるになっているようで、迎え入れる準備はもうできているだなんてやらしい奴だな…(そう余裕たっぷりに突っ込んでみたはいいが、射精寸前まで遊ばれていた肉棒は予想外に…)くっ、、、はぁあ、、、魔物のわりに気持ちいものを持っているじゃないか…
どうだ、もういきそうだろう??いっていいんだぞ、、、はっ、、、くぅううう…一緒にいくがいい、、、でっでるぅ。。。(対してサキュバスを楽しませる前に、、あえなく。。。放出してしまう)   (2022/9/15 10:39:05)
クライア♀サキュバス> ひゃっ!?♥ちょ、なにし、て…く、んんっ…♥ゆーしゃのちんぽっ…アタシと繋がって、あ、んんっ…♥(1件立場が逆転したように見える立ちバック♥力任せに腰を打ち付けられてはロリまんこきゅぅうっ♥とおちんぽ締め付けながらあまぁい喘ぎ声を出し…♥)ん、あぁっ…♥ふ、ぅ…♥ゆーしゃのザーメン…めっちゃおいし…♥♥ほら、ゆーしゃっ?アタシのことこのおちんぽで分からせてくれるんでしょ?ほら、ほらっ…♥(このままピストンをされ続けたらさすがに達してしまう所だったけれど先に勇者様が大量のザーメンを射精してしまえば腟内でその全てを吸収して蕩け顔…♥ふわとろロリまんこは別の生き物のように勇者様のおちんぽ最後の一滴まで搾り取るようにうねりつつこちらから腰を振り、もう1回しゃせーさせてあげようとしたところで勇者様には振りほどかれちゃう…♥)
  (2022/9/15 10:44:55)
クライア♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/9/15 10:45:09)
クライア♀サキュバス> あんっ…♥も〜ゆーしゃってばつれないなぁ…♥まぁいいやっ…♥その苦しそうなおちんぽ、すぐに楽にしてあげるからね…♥何時でも出しちゃっていいよ?アタシみたいな女の子にゆーしゃのくっさいザーメンぶっかけても…魔物相手だから犯罪じゃないんだよ?♥くす…♥びゅーっびゅーっておもらししちゃえ…♥倒さなきゃいけないの魔物におちんちんしこしこされて、快楽に負けちゃえ…♥(振りほどかれると不満げに口先をとがらせつつも、またふよふよと小さな翼を羽ばたかせながら勇者様のおちんぽの前にお顔が来るようにしながら今にもイキたそうにひくつくおちんぽをちゅこちゅこっ♥といやらしい水音響かせながら扱いてあげる…♥勇者様はお口に出したい?それとも、お顔にぶっかけたい?♥なんてバカにするようにくすくすと笑いながらんぁ…♥と小さなお口の中ねっとりとした唾液に塗れた舌が蠢いているところも見せてあげて…♥)
  (2022/9/15 10:50:54)
クライア♀サキュバス> 【2回連続射精なんて…ついてないわね】   (2022/9/15 10:51:38)
クライア♀サキュバス> 【アタシにとっては美味しいからいいけど…♥】   (2022/9/15 10:51:54)
バーニィ♂勇者> 【そうだ、前回寸止めで、このターン射精でしたね… HP50 攻撃30ですね。。。 あーーー><、ごめんなさい。ちょっと背後です。もしクライアさんがよろしければ、またお会いできたときに続きからお願いできればと思います。クライアさんHP100
攻撃15。始まったばかりで本当にすみません… 素敵なロルでした。ありがとうございました。】   (2022/9/15 10:56:34)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/15 10:57:05)
クライア♀サキュバス> 【はーい♥2回もザーメン貰ったしアタシは満足だよ♥また今度骨抜きにしてあげる…♥】   (2022/9/15 10:58:15)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/15 10:58:38)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/15 17:47:31)
ティード♂勇者> 【こんにちは、しばらくサキュバス様を待ってみますー】   (2022/9/15 17:47:54)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/15 19:00:07)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/15 19:22:42)
リコリス♀サキュバス> 【こんばんは~。打つのが遅かったり、文字の長さがまちまちですけれども、それでもよろしかったら~】   (2022/9/15 19:23:11)
おしらせ> ライト♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/15 19:39:14)
ライト♂勇者> 【こんばんは〜、是非是非お相手よろしくお願いします】   (2022/9/15 19:39:42)
リコリス♀サキュバス> 【こんばんは~。お初にお目にかかります~。私で良ければ喜んで~】   (2022/9/15 19:41:35)
ライト♂勇者> 【ありがとうございます!では、早速始めましょうか。】   (2022/9/15 19:42:45)
リコリス♀サキュバス> 【非常にふわっとした言い方で申し訳ないのですけれども、何かお好みとか苦手なものがあれば言っていただければ。あと決めていなかったら無理にはお聞きしませんけれども、そちらの見た目や設定など軽く教えていただけると助かります。】  
(2022/9/15 19:43:40)
ライト♂勇者> 【ありがとうございます!そうですね…苦手なものは特になく、好みは強いて言えばキスや投げキッスされるのが好きです!設定に関してはふわっと、勇者としてそれなりに経験を積んでいるけれど、女性型の魔物とは戦ったことがなく耐性がない感じで。見た目は青年くらいをイメージしてます】
  (2022/9/15 19:45:59)
リコリス♀サキュバス> 【ふんふん、じゃあいっぱいちゅっちゅできるようにしますね……。なるほど、そういうの聞けると嬉しいので助かります~。こちらは20代前半くらいのぽんこつですかね。170cmくらいとちょっと背が高めになってます。わりとダンジョンに来てもらう事多いですけど、裏路地に引き込んだりとか、野営中を襲撃したりとか、色々やりようはあるのでどうしようかと。優柔不断なので案は出せても決めるのが難……】
  (2022/9/15 19:50:02)
ライト♂勇者> 【た、たのしみにしてます!おぉ、長身ポンコツ可愛いサキュバスさんいいですねっ!では、そうですね…オーソドックスにダンジョンでの遭遇でも構いませんか?案を出していただきありがとうのざいます!】   (2022/9/15 19:52:16)
リコリス♀サキュバス> 【了解しました~。書き出しこっちでやりますね~。初手は描写色々なやんでしまうので、多大にお待たせしてしまうとは思いますが……。お相手よろしくお願いします(ぺこり)】   (2022/9/15 19:54:27)
ライト♂勇者> 【はい♪お願いします!じっくり遊んでいただけると嬉しいです。気長に待ってますので、焦らずに!】   (2022/9/15 19:55:10)
リコリス♀サキュバス> (郊外、そこは植物園と呼ばれているダンジョンのようなもの。奥で貴重な薬草が栽培されていると言われているが果たして。他と比べ明るく華やかな印象を抱くかもしれないが、気を抜けば食虫植物のような魔物の腹の中へと一直線。時折装飾品としてゴーレムやガーゴイルが設置されているが下手に花壇を荒らさなければきっと襲われていないはず)ん……お客様ですか? それとも泥棒さんでしょうか。今は休憩中だったのですが……仕方ないですね、お仕事しますか(それは中ほどあたり、まるで休憩をしていけ言わんばかりの位置に建てられたガゼボ。ソファベッドのようなものに腰かけ、優雅にお茶をしている女性が目に留まるだろう。尖り気味の耳だとか、側頭部を彩る緩く弧を描いた角は純然たる人間ではないという証は見受けられるだろうが。大きく伸びをし、ゆっくりと立ち上がると悪魔のような尻尾がふらりと揺れた)今なら見なかったことにお家に帰してあげますけれども、どうされますか?(かつかつ、とヒールの音を響かせながらそちらに寄っていくだろう。背中に嫌な汗が伝っているのは分が悪いと体が理解しているからか)
  (2022/9/15 20:12:03)
リコリス♀サキュバス> 【長くね……読みにくいところは割愛して下さ……】   (2022/9/15 20:12:31)
ライト♂勇者> 【いえいえ!ありがとうございます…!返させていただきますね】   (2022/9/15 20:15:00)
ライト♂勇者> ……君が…ここのボス?人型…それも、女の子のモンスターなんて初めて見たな…(優雅にお茶をしていた女性が、ゆっくりとこちらに近づいてくる。一目で人外だと分かるも、どこかその色気に気圧されつつもゆっくりと剣をぬいた)ごめんね、最初は薬草が目当てだったんだけど…僕はこれでも勇者だから。知能ある魔物となると見過ごすことができない。悪いんだけど…ここで眠ってもらうよ(リコリスさんを正面に見据えながらそう告げる。…そう言いつつ、女性に剣を向けることに心理的な抵抗があり、どこか剣先は定まらず…)
  (2022/9/15 20:19:07)
リコリス♀サキュバス> ボス……? お花のお世話をお願いされているだけなので、そういうわけでは……(恰好付けてそうだと言いきれれば良かったのだが、残念なことにボスを名乗れるほど戦闘力は高くない。今まで見た目に似合いの雰囲気を纏い、澄ました顔をしていたが、勇者と聞けば絶望したような表情を浮かべ、よろめいたように一歩下がってしまう)ど、どうして……どうしてですかっ……!どうしてまた勇者がっ……!(発言は強気で、良い目をしているが、何か躊躇っているようにも感じるような。それでも剣を向けられるのは怖い。あれで斬られたら果たして痛いですむのか)んむむむ……! おかえりいただけないならば、その気にさせるだけなので……!リコリスは有能なのでお仕事もきっちりできるところをお見せするのです!
  (2022/9/15 20:28:46)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/15 20:28:50)
リコリス♀サキュバス> ねっ?危ないものは仕舞いましょ?いい子にいしてくれたらいっぱいさーびすしてあげるので(甘えたようにすり寄ると、相手の下腹部を撫であげる。耳へと声を注ぎ込みながら、もたつきつつも腰のあたりを緩め、相手のものを取り出すと根元から先端までをゆっくりと舐め上げた)
  (2022/9/15 20:34:28)
ライト♂勇者> ……な、なんかやりづらいな…(こちらを見て後退り、妖艶な雰囲気が離散して慌てるリコリスさんの姿に余計に心に迷いが生まれる。討たなければならない、そう考えていても剣を振るうことができず、気がつけば接近を許してしまう)っ…あ、しまっ…!?んんっ…な、なにを、サービスって…♡あぁっ…♡(そうしているうちに容易く近づかれ、攻撃に備えるもの…甘い声につい身体が止まる。それからもたもたした動きにあまりこういうことに慣れてないんじゃないかと思いつつも、敏感な部分を生温かい口内に招き入れられればすぐに固くなってしまい…)
  (2022/9/15 20:38:07)
ライト♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/15 20:38:16)
ライト♂勇者> 〜〜っ…こ、こんなことされても見逃してあげることはできないよっ!(慌てつつもリコリスさんを突き飛ばし、惑わされちゃダメだと深呼吸して闘志を整える。彼女は敵、倒すべき敵、そう深く自然することで自分の中の迷いが消えていき、剣先が定まってくる、…彼女のペースに乗せられないうちに、決着をつけてしまおうと短期決戦を決意した)
  (2022/9/15 20:40:04)
リコリス♀サキュバス> (やりづらいならば自分にとってそれは良いこと。その気になってくれたのか段々と硬度を増していく口の中のもの。浮かべるは、ふふん、と調子に乗ったような表情。口を離す際には、ちゅっ、と音を立てながら)ふぎゃっ……! ぐぬぬ……一筋縄では行きませんか……!(納めてくれと意味を込めて剣を握る手を撫でたが押されて、ぽてっ、と無様にしりもちをついてしまう。睨まれるのは怖いらしく、怯えているようにも感じるかもしれない)
  (2022/9/15 20:46:09)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/15 20:46:15)
リコリス♀サキュバス> 【うぉ……どうしようかな……その、足元崩して押し倒したりしても許されますかね……?】   (2022/9/15 20:47:18)
ライト♂勇者> 【そうですね♪なんだかんだ勃起したままだと思いますし…普段勃起しながら剣を払ったことなんてないので、避けようにも体捌きはつたなくなってると思います!】   (2022/9/15 20:48:35)
ライト♂勇者> 【…それにしても、一気にごっそりHP削られる…】   (2022/9/15 20:51:00)
リコリス♀サキュバス> 【この後連続で振っても良いので、場合によってはもっと減りますかねーー(無慈悲な通告)】   (2022/9/15 20:52:14)
ライト♂勇者> 【お、お手柔らかに…。大丈夫、りこりすさんはポンコツサキュバスなはず…!】   (2022/9/15 20:54:10)
リコリス♀サキュバス> 勇者さまには劣りますが、リコリスは体術に秀でているので……!(立ち上がることはなく屈むように。低い姿勢のまま、相手の足元を崩すように蹴りで一閃。体幹を崩せたならばそのまま相手の足の付け根あたりに乗り、ふす……と勝ち誇ったような表情を浮かべるだろう)いいですかっ、変な動きをしたらパーで……いえ、チョキで殴りますからねっ!(最初は開いていた手を二本だけ残して折りたたむと、殴りかかるように振りかぶるポーズ。それは目つぶしでは? とツッコミが飛んできそうな発言)ん……♡(慣れていればすぐに入るのかもしれないが、自分の体はまだ出来上がっていない。ワンピースのように着ているニットを捲り上げ、下着をずらすと中へと指を滑り込ませた。まだ気分も乗っていないのだが、早いところ相手を削り、仕事を完遂しなければならないのだ)っは……痛いかもしれませんけど、許してくださいね……(ちゅぷ、と相手の先端を飲み込み、じわじわと中を広げるように腰を揺らす。相手のものがギリギリ入る程度に慣らされたそこは狭く、容赦なく締め上げてくるだろう。半ば無理やり奥まで押し込むと、相手に甘く囁くだろう)好き動いて、いいですよ……♡
  (2022/9/15 20:59:46)
リコリス♀サキュバス> 【この後反応いただけると嬉しいですけど、まとめてダイス振ってドッキングさせたほうが良いですかね~?】   (2022/9/15 21:01:25)
ライト♂勇者> ぐっ…しまっ……!?(見かけこそ女性で、雰囲気こそどこか和むようなものがあるものの、やはり魔物。そこらの町娘とは違う体術に、普段なら難なく避けられたものを…勃起が邪魔になりあえなく倒されてしまう)…っ……な、にを……んんぅ♡く…ぃ…ま、まってっ…今戦闘中でしょ…!?こんなの、おかし…っ…あぁ♡(肉棒を蜜壺できゅうきゅうと締め付けら、思わず甘い声が漏れる。性的な経験なんてほとんどない自分に、この快楽は強すぎて身体に力が入らなくなる)ぅ…あぁ…♡だ、だめなのに…っ腰がとまらなっ…♡♡(後はその快楽に誘われるように、下から腰を突き上げて彼女の中を味わう。…ただ、そんな至福の時も長くは続かず…)……っっあぁぁっ♡♡♡(あっけなくすぐに射精して精液を中に注いでしまい、快楽の余韻にリコリスさんの下で無様にビクビクと震える…).
  (2022/9/15 21:04:31)
ライト♂勇者> 【あ、ごめんなさいっ!反応書いちゃいました…!】   (2022/9/15 21:04:54)
リコリス♀サキュバス> 【いえ、反応いただけてとっても嬉しいです~。可愛い反応でとってもはっぴー。場合によっては連続で振ってるかたもいらっしゃったので。】   (2022/9/15 21:05:35)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/15 21:05:47)
ライト♂勇者> 【うぅ…なんか、可愛い感じというか抜けてる感じの子にそうそう一本取られてドキドキする…笑】   (2022/9/15 21:06:11)
リコリス♀サキュバス> リコリスはこういう事も戦闘もできちゃうはいぶりっどなので……!おかしくな……ひゃぁっ♡ぁっ……っは♡(嫌がる言葉は口にしたが、体は正直に求めてきて来てくれた様子。おざなりに慣らされたせいか、やはり痛い。つたい落ちていく嫌な汗を誤魔化すように手の甲で拭うと、いかにも余裕そうな表情を浮かべた。中へと注ぎ込まれる液体を奥で受け止め、ゆっくりと引き抜けば、こぽ……と液体が太ももを伝っていく)いっぱいびゅ~ってできましたね♡いいこいいこ♡(にこにこと楽しそうな笑み。サキュバスとしての腕は振るわないのだし、自分で気持ちよくなってくれるのはとても嬉しいこと。相手のものへと手を伸ばすと包み込み、褒めながら頭でも撫でるように手を動かす)
  (2022/9/15 21:16:45)
ライト♂勇者> く…ぁっ…まって…今はっ…♡(イった直後の敏感な肉棒を甘やかすように撫でられ、体が痙攣してしまう。このままじゃ相手の思う壺だというのに、その快楽にじわじわと理性を溶かされ…身体から力が抜けていってしまう)…はぁ…はぁ…き、君は…君は危険な魔物だ…っ…認識を改めるよ…っ絶対、倒さなきゃいけない…♡(どんな魔物にも、ここまで防戦一報だったことはない。快楽で責められるとたじたじになりつつ、きっとリコリスさんを睨んで)
  (2022/9/15 21:19:59)
ライト♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/15 21:20:08)
リコリス♀サキュバス> 【無限闘志回復編始まっちゃうかな……さっきより意味はありますけど……】   (2022/9/15 21:20:48)
ライト♂勇者> 絶対に…絶対に倒さなきゃいけないんだ、っ!(そう言ってなんとかリコリスさんを振り払い、距離を取る。ガクガクと快楽に震える膝を奮い立たせ、剣を杖が代わりにして深呼吸)…もう、さっきのようにはいかないよ…!(そう言いつつも、あいかわらず肉棒は勃起してるし、先程の行為の影響かどうにもリコリスさんの乳房が気になってしょうがない…ちらちらと、視線を奪われつつ、なんとか気力を奮い立たせる)
  (2022/9/15 21:22:17)
ライト♂勇者> 【1回も攻撃できてない…笑】   (2022/9/15 21:22:36)
リコリス♀サキュバス> リコリスは賢いので分かってますいますとも! こういう時のダメはもっとってことですよね?(ぐっ、と拳を握るような感覚で相手のものを握り、逆の手ではかけてもいない眼鏡をあげるような仕草。遠回しだがねだられたのだし、頑張らねばと思っていたところ。今回はそれが適用されないのではと気づくだろう)ふぇっ? そ、そんな……こんなに無害で良いことをいっぱいしているというのに……!(確かに蹴り倒して精はいただいたが、ぽんこつ、空回り、無害と言われ慣れているせいか、そんな目で見られてそんな風に言われたのは初めて。睨まれるのは怖いらしく、びくりと体を震わせた。振り払われてしまえば無様に転がり、敷かれているレンガにしたたかに頭をぶつけてしまう)いった~~い!
  (2022/9/15 21:29:01)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/15 21:29:07)
2022年09月13日 22時47分 2022年09月15日 21時29分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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