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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年10月05日 02時24分 2022年10月07日 01時21分 の過去ログ
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ヴェンジ♂勇者> 【じゃあとりあえず1 で…正直この状態でオネダリは難しそうなので裏でリクエストしますー。】   (2022/10/5 02:24:55)
リコリス♀サキュバス> 【良いですよ~!勝手に寄って行って勝手に何かしらを吸いますね!】   (2022/10/5 02:25:27)
ヴェンジ♂勇者> 【何を吸うんでしょうね…(すっとぼけ)了解です!】   (2022/10/5 02:25:59)
リコリス♀サキュバス> 見えればこちらのものというわけではないのですが、読闇に紛れられるととても困ってしまうので……(相手の姿を確認することができないまま一方的になんて嫌すぎる。ぼんやりと見えるその姿、想像していたより少し小さく若いような。いや、自分が長身なのもあるかもしれないけれど)倒すおつもりで。……いえ、なんでもありません(素早そうなのだし自分の持っている奥の建物の鍵を奪うことも考えたが、そもそも鍵が必要な事、そしてそれを自分が持っていることを知らなければ情報漏洩でしかないのだし口をつぐんだ。どうやら相手は動けない様子。言葉とは違うが、なぜだかとっても嬉しそうにしている。ぱぁっ、と輝かせる顔、霧散する見た目に似合いの雰囲気。がたっ、と音を立てながら立ち上がるソファー。明るい時間帯が似合うような毒気のない無邪気な、子供のような雰囲気で相手の方へと駆け寄った)上手くできましたっ!えへへ……嬉しいです。折角なので悪戯しちゃいます♡お顔、見せてくださいね(どうやら魅了が不得意らしく、かかったことをとても喜んでいる様子。指先を使いフードを下ろそうとしているようだ。そしてそのままその頬に戯れのような甘いキスを一つ)
  (2022/10/5 02:33:30)
リコリス♀サキュバス> 【2文字オーバーだったので削っていたらえらい時間を食ってしまった。最初なのでちょっとぬるめにいきますね。でもフードは剥いでいくスタイル】   (2022/10/5 02:33:59)
ヴェンジ♂勇者> 【了解ですー】   (2022/10/5 02:35:28)
ヴェンジ♂勇者> …早速優位性を奪われた挙句、こうなるなんて…そのまま困ってくれた方が良かったんだけどね?(これまで影と夜の暗闇を併用して敵を屠ってきたため、正面切っての戦闘はあまり得意では無い。)…何か言ったかい?まあ言ってても動けないのは変わらないんだけどね…っ!(逃れようとするのに夢中でぼそっと呟いた言葉には気づかなかった。)って、ちょ、僕のフードを剥がすのは…!?(なんだか底抜けに明るそうな彼女の雰囲気に毒気を抜かれていると、フードを外されキスをされて。これまでほとんどソロで動いていたため女性経験というかキスされたのなんてほとんどなく…顔を真っ赤にしてしまう。もはや最初の暗殺者然とした雰囲気も無く、後半とはいえ10代の子供らしくとても恥ずかしそうに身を震わせていた。)
  (2022/10/5 02:42:27)
リコリス♀サキュバス> 【(裾くいくい)体力10ください。あとダイスそちらの番で良いのではともという。人によってはサキュバス側という解釈らしいですが、私的には勇者さまに振ってもらえると嬉しいなというスタンスなので】   (2022/10/5 02:45:45)
ヴェンジ♂勇者> 【体力吸われてるもんなぁ、たしかに…ということで減らしました、あと振っていいなら有難く!あと返信遅くなってすみません…(キーボードの反乱)】   (2022/10/5 02:49:26)
ヴェンジ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/5 02:49:50)
ヴェンジ♂勇者> 【物理キタコレ。】   (2022/10/5 02:50:03)
リコリス♀サキュバス> 【あーっ、せかしてしまったみたいで失礼!遅いのはこちらもなので!わ~い攻撃だ!わくわくしちゃいますね】   (2022/10/5 02:50:14)
リコリス♀サキュバス> 【負けたいとか傷つきたいというわけではないですが、その人の得意っぽい出目が出るとつい大騒ぎしてしまう。どんちゃかぱふぱふ】   (2022/10/5 02:51:08)
ヴェンジ♂勇者> っだぁ!もう!(恥ずかしさが魅了を上回るというなんとも情けない理由で魅了を解くと、素早い動きで後ろに下がって距離を取り。ちゃき、とどこから出したのか3本ほどの短剣を手に取ると、最初に持っていた分も含めて連続でリコリスに投擲する)ああもう、奇襲失敗した挙句にこんな恥ずかしい思いするなんて…!とりあえず、今度はこちらのターンとさせてもらうよ…!さあ、避けられるかな?それそれっ!(どうにかガーゴイルとかに隠れて仕切り直したいところだが…光の蝶は満遍なく飛んでおり、真正面からの先頭を強いられているため、内心かなり焦っているが、どうにか隠そうとしている。フードを脱がされているため割と冷や汗とか垂れているの見えているが、今は恥ずかしさで細かい思考が出来なくなっているため全く気づいていない。)
  (2022/10/5 02:57:09)
ヴェンジ♂勇者> 【得意な技で攻撃してもらって、かっこいいところ見せてもらいたいですよね…後はそうやって喜ぶところを見るのもまた…】   (2022/10/5 02:57:47)
リコリス♀サキュバス> (何か色々と話してくれているが時間稼ぎの一つなのだろうか。動け無さそうな事には変わりがなさそうなのだし、やりたいことをするまでなのだが)ぬん、フードはダメ……分かりました、戻します。リコリスはとても素直なので(しょぼん、とした雰囲気。顔は見れたのだしある程度満足した様子。顔が真っ赤な時に見られたくない気持ちは分かるのだし、素直に戻そうとしたのだが……)ほわーーっ! あっ、ちょっ、多……! 無理です!(スピードならば簡単に負けるつもりはないが、相手の方は早い気がするし、さすがにそれは無理。一本避けれただけで褒めてもらいたいものだ。他の物は体を掠め、その際に赤い花びらが辺りに散る。深めに切られたのは一か所か、じわじわと滲む液体を止めるように患部を押さえた)い、痛い……。そ、そんな……あの程度で恥ずかしい目だなんて……! リコリスが相手では無ければもう恥ずかしすぎてお亡くなりになっている頃ですよっ!
  (2022/10/5 03:04:04)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/5 03:04:07)
ヴェンジ♂勇者> 【ごふっ】   (2022/10/5 03:04:14)
リコリス♀サキュバス> 【5の次は6か……か、かわいそう……回復薬目の前にあるじゃないか理論で美味しくいただきますね……(ちゅる)】   (2022/10/5 03:04:41)
ヴェンジ♂勇者> 【美味しく頂かれてしまう…やはり旅に出たばかりのレベルではサキュバスは厳しいというのか…(しゅん)】   (2022/10/5 03:06:29)
リコリス♀サキュバス> ターンが交代制だと誰が決めたのですかっ。ふふん、情報あどばんてーじはある程度握ったので!速さが売りなのはそちらだけではないのです!(あけられた距離、投げられたナイフ。至ったのは接近戦が不得意であるのかという考え。石畳やレンガで舗装された地面を踏みしめ、相手との間合いを一気に詰めた。そのまま相手の足首あたりを一閃、上半身を押して引き倒した。足の付け根あたりに腰を下ろし、金色の目を煌めかせながら相手を見下ろした)酷い目にあったので……そっちも酷い目に合うといいですよ……♡痛かったらごめんなさい(纏わせている血の香り。ぽた、と相手の上に垂れた。相手の腰のあたりを緩めると、指を絡めて入るように調整。あふれてきた透明な液体を絡め、はいているものをずらして飲み込めるように最低限の下準備を。確実に狭くてきついが、時間をかけていたらまたナイフで切り刻まれてしまいそう)いただき、まーす……♡(相手のものを入り口に擦りつけ、腰を揺らす。少し焦らしてから、添え、一気に奥まで飲み込んだ。意識してぎゅうぎゅうと締め付け、上下に軽く揺すってやろうか)
  (2022/10/5 03:15:32)
ヴェンジ♂勇者> まずっ…やっぱり明るいところで真正面戦闘はっ!?痛うっ!(さらに後退して避けようとするが、相手の方が早く。素早く押し倒されて背中を売ってしまい、苦悶が溢れるが…それどころではなかった。)えっ、酷い目って何を…あ、まさか…って待って待って、待っ!?うぁぁぁぁぁぁっ!?うぁ…中、きつくて…だめ、やめ…っ、ぁ、ひぁぁぁぁっ♡(会話で時間稼ぎして影かナイフのどちらかで反撃しようとするが…それより早く、リコリスから零れてきた甘い匂いか、もしくは道中の植物の魔物にそういう攻撃をされていたのか、少し固くなっているモノを相手の秘所でこすられて、完全に固くなってしまい…そのまま飲み込まれ。ぎゅうぎゅうとキツく締められたまま上下にしごかれてしまい、そういう経験がほとんどなく、本とかでの知識でしか知らないヴェンジは…あっさりと絶頂してしまった。)
  (2022/10/5 03:27:34)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/5 03:28:09)
ヴェンジ♂勇者> 【えあ】   (2022/10/5 03:28:20)
リコリス♀サキュバス> 【(折れそうなほど首をひねる音)大犯罪じゃんね……】   (2022/10/5 03:28:42)
ヴェンジ♂勇者> 【うう、ほかのサキュバスより優しそうと思ってたけど…やっぱりリコリスさんもサキュバスだぁぁぁぁぁぁぁ(半泣き)】   (2022/10/5 03:29:53)
リコリス♀サキュバス> 【な、泣かせてしまった!でもやったことを考えると仕方ないんだな……!】   (2022/10/5 03:30:21)
ヴェンジ♂勇者> 【ぐぅぅ…!】   (2022/10/5 03:30:28)
ヴェンジ♂勇者> 【ちょっとナイフを投げただけなのに…(なおそれが原因の模様)】   (2022/10/5 03:30:53)
ヴェンジ♂勇者> 【というかリコリスさん2連続クリティカルって…恐ろしき運…多分36分の1…だったはず。すごいや。そのおかげで搾り取られてるけど…】   (2022/10/5 03:37:48)
リコリス♀サキュバス> (視界確保程度のつもりだったが、少し明るすぎたらしい。いや、闇に潜む相手にとっては眩しすぎるだけなのかもしれないが。流れは自分のもの、すでに勝ったような表情)ふわぁ……♡いっぱいびゅ~ってできましたね♡えらいえらい♡よく頑張りました♡(奥へと注がれるとキラキラ光っていた瞳がはちみつのように溶け始める。なんだか刺激的な味がする。危険そうな、溺れてしまいそうな、そんな感じの。上半身を軽く倒して、相手の頭に手を乗せると愛でるように撫で、頬や瞼にキスの雨を降らせようか)……ふふ、まだ大丈夫そうですね。もっとびゅ~ってしていいんですよ……♡壊されちゃうのは困りますが、好きに動いてくださっても……♡リコリスは寛容なので(甘やかし、溶かすような言動とは逆。内壁は容赦しないように相手のものを締め上げ、全部出せと脅しているよう。振舞ってもらえた液体のおかげで滑りの良くなったせいか、溶けるように絡みつき痛みは軽減されるだろうか。淫靡な水音が動くたびに結合部から奏でられている)
  (2022/10/5 03:38:19)
リコリス♀サキュバス> 【美味しいですけれども、ハメ技いいのか~?って気持ちになってしまいがち。初手も5だったので、相手がダイス振れないじゃんという。さすがに3連はないと思うので大丈夫だとは思いますけれども……】   (2022/10/5 03:39:30)
ヴェンジ♂勇者> 【なんなら今振ってみます…?】   (2022/10/5 03:39:48)
リコリス♀サキュバス> 【や、やめときます!今振って違うの出て、じゃあ!って本番で6が出たらもうそれは芸になってしまうので】   (2022/10/5 03:40:19)
ヴェンジ♂勇者> 【わ、わかりました…うう、どうにか反撃してやりたい!】   (2022/10/5 03:40:44)
ヴェンジ♂勇者> あ、うぁ…っ♡(知識でしか知らない性行為、そして射精をしてしまって、余韻もあって起き上がれず脱力している所に、撫でられたりキスの雨を降らされるが…ぴくぴくと絶頂の余韻で痙攣していてそれどころでは無いため全く抵抗できず。)好きにって、言っても…君のがそうさせないぐらい締め付けてるじゃん、んぁっ♡しかもっ、君がすっごくこしふってるくせ、にぃっ♡あ、ふぁぁぁっ♡(サキュバスの本能を刺激してしまったのか、蕩け始めたリコリスの目を見て、どうにか逃れるなり反撃しようとしても、出したばかりで敏感な状態に加え逃がさないとばかりに締め付ける膣と、全部搾り取ろうと腰を振るリコリスから逃れられず。また仰け反るようにして、リコリスの中に射精してしまう。)
  (2022/10/5 03:49:36)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/5 03:50:21)
リコリス♀サキュバス> 【また搾り取られるの確定ですけど、ターン渡せてよかった!一安心】   (2022/10/5 03:50:39)
ヴェンジ♂勇者> 【…すっごくサキュバスしてますねリコリスさん…っ!】   (2022/10/5 03:50:43)
ヴェンジ♂勇者> 【まあとりあえず反撃だー。】   (2022/10/5 03:51:20)
ヴェンジ♂勇者> 【(なお既に満身創痍の模様…)】   (2022/10/5 03:53:03)
リコリス♀サキュバス> (すでに理性は溶け、欲を吐き出すだけの装置になりつつあるような。反応がないのはちょっとつまらないなと思っていたところ、それなりに意識が返ってきたらしい。言葉は強気そうなのだし、まだ大丈夫そうか。ぎゅーっ、と締め付ければ二度目の絶頂。イったばかりだったのだし、ちょっとずるかったかなとも思っていたのだが)ぬー……そうですか。そういうこと言っちゃうんですか、ふーん……(きゅ、と唇を噛みしめ不満げな顔。相手の発言と同時に止まる動き。そのままゆっくりと相手のものを引き抜いた。飲み下しきれなかった濃密な液体が垂れ、太ももを伝っていく。そして入れる事なく、相手のものを刺激するように腰を前後に揺すった)むん、お口に合わなかったのならしょうがないのです。違う方法でいただくだけなので……!
  (2022/10/5 03:58:36)
リコリス♀サキュバス> 【攻撃力下がってないですし、まだ大丈夫な気はしますかね。攻撃が引ければ……の話ですが!回復の出目とか結構強いです、引ければ】   (2022/10/5 03:59:10)
ヴェンジ♂勇者> 【引ければだけどねっ!(半ばやけくそ)】   (2022/10/5 03:59:48)
ヴェンジ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/5 04:00:15)
ヴェンジ♂勇者> 【…】   (2022/10/5 04:00:29)
リコリス♀サキュバス> 【だ、ダメージは10受けますし……!無意味な闘志回復よりはマシだったかと!(よしよし)】   (2022/10/5 04:00:50)
ヴェンジ♂勇者> 【あうあう…】   (2022/10/5 04:01:02)
リコリス♀サキュバス> 【いるかどうかわからない情報ですが一切書いてないと気づいたので。ノースリーブかつタートルネックのニットのワンピースみたいなの着てますね。横から手を入れ放題なアレ。サイズ的にはCくらいですかね……】   (2022/10/5
04:03:25)
ヴェンジ♂勇者> 【あ"っ】   (2022/10/5 04:09:44)
ヴェンジ♂勇者> 【文が消えた…書き直すからもう少し時間下さい】   (2022/10/5 04:09:57)
リコリス♀サキュバス> 【あっ、それはお辛い……!時間はあるのでお気になさらず!ゆっくり楽しんで遊びましょ~】   (2022/10/5 04:10:33)
ヴェンジ♂勇者> は、ぁ…っ♡ふぁっ♡どっちにしろ搾り取られるのは確定なんじゃないかっ♡分かってはいたけどさぁ…うあっ♡そっちがその気なら、僕だって…やってやるっ!(リコリスが不満げな顔をして、開放された…と思いきや、そのまま素股へ移行されて。一瞬脱出できるかと思ったがその判断は甘く、未だに絶頂の余韻で足腰立たず、魔法もナイフもこの状態では上手く使えない…ならばと、目の前で腰を振るリコリスの服に手を伸ばすと、服の隙間から手を差し入れ、そのまま胸の先端をクリクリと指で摘んでいじり始めた)
  (2022/10/5 04:19:03)
ヴェンジ♂勇者> 【遅くなりましたーっ!(汗)】   (2022/10/5 04:19:30)
リコリス♀サキュバス> 【大丈夫ですよ~。消えたと聞いていたので。悲しい事故だったんだーー】   (2022/10/5 04:20:03)
ヴェンジ♂勇者> 【消えるのは悲しい…ほんと辛い…】   (2022/10/5 04:22:21)
リコリス♀サキュバス> それは暗殺者さまの頑張り次第なのではとも。我慢できればそちらの勝ちみたいなものですし(揺するたびに連動して揺れる髪と尻尾、花と果物を混ぜ合わせたような香りがふわりと広がる。びくりと振るわせる体。ナイフは元々投げるものではないのだし、切られてしまうと防御するように腕をクロスさせ、身を固くしたのだが)ひゃぁっ……♡っふ、ふ……えへへ、興味を持ってもらえたみたいで、嬉しくなっちゃいます……♡(訪れたのは甘い快楽。とろ、と蜜が垂れ、相手のものへとまぶされていく。胸元に自信がないらしく、むしろちょっと嬉しそうにしているように見えるかもしれない。ふに、と相手の手に押し付けるように体を少し倒した)
  (2022/10/5 04:26:43)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/10/5 04:26:46)
リコリス♀サキュバス> 【ぬぬ、おねだりじゃないので⁻10で良いのではとも。サービス精神が旺盛】   (2022/10/5 04:29:22)
ヴェンジ♂勇者> 【攻撃力10増えてるし20減ると勘違いしてしまった…うぐぐ】   (2022/10/5 04:31:57)
リコリス♀サキュバス> さーびすしてあげます♡リコリスは優しいので(少し体の位置をずらし、服を着たままではあるが相手のものを胸で挟むような体勢になると手で愛でるように撫で始めた)よーしよし♡がんばれ♡がーんばれっ♡びゅ~ってしてもいいんですよ……♡(体を押し付け、相手を応援している声に合わせて手を動かす。上下にすりすりと、時折手法を変えるように裏を指の背でなぞってみたり)
  (2022/10/5 04:32:12)
ヴェンジ♂勇者> 【まあいいか…()】   (2022/10/5 04:32:57)
リコリス♀サキュバス> 【ルール結構難しいですよね。あれ、私の方が何か勘違いしてますかね……その可能性は盛大にあるので、やらかしてたら教えて下さい、腹を切るので】   (2022/10/5 04:33:30)
ヴェンジ♂勇者> 【大丈夫ですー僕の間違いですから!だから腹を切らないで…(あわあわ)】   (2022/10/5 04:34:07)
リコリス♀サキュバス> 【止められた。体力の計算とか勇者さま側大変だなって思いますね……半分とか色々】   (2022/10/5 04:37:17)
ヴェンジ♂勇者> さー、びす…?って、ふぁぁあ♡や、めてぇ…っ♡こんなの、また、また出ちゃうから、止め…っ♡ダメっ♡出るっ♡また出ちゃ、うぁぁぁぁ♡(一瞬逃げられるかも…?と思ったがそんなことはなく。攻め方が変化しただけで…先程から素股で刺激されていたモノが耐えられるはずもなく、また情けなく射精してしまい、リコリスの顔や胸、手に吹き出した精液がかかってしまうが、何度も何度も絶頂刺せられたヴェンジはそれを機にしている暇はなく…余韻で襲ってくる快感に耐え、処理するので精一杯になっている。)あ"っ…♡ふーっ、ふーっ…うぁぁっ♡
  (2022/10/5 04:39:09)
ヴェンジ♂勇者> 【ですですー…なかなか大変ですけど、対戦面白いので問題ないです!】   (2022/10/5 04:39:43)
ヴェンジ♂勇者> さて反撃開始です!   (2022/10/5 04:39:53)
ヴェンジ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/5 04:40:22)
ヴェンジ♂勇者> 【回 復 】   (2022/10/5 04:40:38)
リコリス♀サキュバス> 【お、良い手。反撃が始まるのか否か。次確定攻撃ですから!時間の方まだいけますが、長引く可能性出てきたので、次からはロル頂いたらダイス投げてロル書く方式に変えますね!まとめていくスタイル!】   (2022/10/5 04:41:23)
ヴェンジ♂勇者> 【りょーかいです!僕もそういうのに変更しますねー。】   (2022/10/5 04:41:45)
ヴェンジ♂勇者> ふーっ、ふーっ…ふぅ…(何度も呼吸をして息を整え、魔法と武器が何時でも使えるように準備する。何度も射精させられてそれはもう大変なことになっていたが、落ち着けば寧ろ相手が目と鼻の先にいるこれ以上ないチャンス…息を整えながら、チャンスを狙って、気づかれないように集中力を高めていく)
  (2022/10/5 04:45:06)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/5 04:45:16)
ヴェンジ♂勇者> 【あー…攻撃力が吸われるんじゃぁ…】   (2022/10/5 04:46:03)
リコリス♀サキュバス> 【あれ?今ので20なのではという。そ、そうじゃなかったかな……】   (2022/10/5 04:46:34)
ヴェンジ♂勇者> 【気にしないでください(ゴリ押し)】   (2022/10/5 04:47:13)
リコリス♀サキュバス> 【お、押されていた。把握です。遠慮なくいただきましょう(ちゅる)】   (2022/10/5 04:47:33)
ヴェンジ♂勇者> 【そっちが合ってますけど…】   (2022/10/5 04:47:35)
ヴェンジ♂勇者> 【ルールをよく読んでなかったため間違えた自分への戒めですよー?覗き見している人たち?(Mと勘違いされたくないので念の為)】   (2022/10/5 04:50:40)
ヴェンジ♂勇者> 【僕はMじゃない、Mじゃなーい…(ぶつぶつ)】   (2022/10/5 04:51:32)
リコリス♀サキュバス> リコリスは知っています。こういう時のダメはもっとしてという意味だと。上手におねだり出来てえらいえらい♡(褒めるように撫でる先端、我慢できるような風にも言われたのだし、難しそうかと思ったのだが振舞ってくれる様子。慌てて手で受け止めようとしたのだが間に合わなかった)…………♡(瞬きをすればまつげに絡まっていた液体が銀の糸を垂らし、ぷつりと途切れた。指先ですくい、口へと運び、ごきゅりと音を立てて飲み下す)凄いです……♡三回目なのにこんなに……♡もっとよしよししてあげますね♡びゅ~ってした後いっぱい触られると飛ぶほど気持ちいと聞いたので(イったばかりというのに遠慮などせず、先端を手のひらで包み込むようにすると手首を使ってぐりぐりと回すように)
  (2022/10/5 04:51:56)
ヴェンジ♂勇者> 2d1 → (1 + 1) = 2  (2022/10/5 04:52:34)
ヴェンジ♂勇者> 【まちがえた!】   (2022/10/5 04:52:44)
ヴェンジ♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2022/10/5 04:52:47)
リコリス♀サキュバス> 【ど、動揺が凄い。でもどっちにしても進む道は同じでした】   (2022/10/5 04:53:09)
リコリス♀サキュバス> 【戒めという名の枷。Sっぽいのがお好きなら頑張ろうかと思ったんですけれども、そうじゃないなら甘やかしよしよし系のままで行こうかな……(手のひらぐりんぐりん)】   (2022/10/5 04:54:47)
ヴェンジ♂勇者> ち、がうから…っ!というかそんな知識どこで手に入れたの、さぁっ!?!?(何度もイかされたせいで感度も高くなっており、先程より大きく身体を震わせるが、息を堪えながら我慢して)近づきすぎだよ…僕が一方的に受けてるからって、油断したでしょ?【渦潮】そっから【縛陣】!(ぞわりと影が渦巻くように沸き立つと、そのままリコリスを捕らえるように伸びて、キツく拘束した。)これ、で…しばらくは…(縛られたリコリスを見て一息つくが…)
  (2022/10/5 04:59:01)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/5 04:59:29)
ヴェンジ♂勇者> 【とりあえず捕縛にしましたー、影魔法でなんか攻撃と言ってもなんか殺傷能力高すぎて…痛いほどきつく拘束してるってことで…】   (2022/10/5 04:59:41)
ヴェンジ♂勇者> 【あっ】   (2022/10/5 04:59:54)
リコリス♀サキュバス> 【にこ……!なにか希望がありましたら言っていただければ♡何もなければ足で無慈悲にいかせていただきます♡】   (2022/10/5 05:00:16)
ヴェンジ♂勇者> 【…お好きにどうぞっ!(潔く)】   (2022/10/5 05:00:38)
リコリス♀サキュバス> お姉さまが言ってました!ゆ、油断なんて……し、しましたけれども!(自分より上位のサキュバスの存在をちらつかせつつ、その言葉は間違っていないと思い込んでいる様子。でももしかしたら今回はそれに適応されないのか、と気づいたように。その時には遅く、渦のように巻きあがる影、そして捕縛陣のように絡みつく影から逃れる術など物理技特化の自分には、ない)い、いたた……!き、傷口が開いちゃったらどうしてくれるんですか~~! 傷跡が増えてしま……!(ぶんぶんと体を揺らし、不満アピール。本来ならば捕縛、もしくはそのままねじ切られるのかもしれないが弱り、力を吸われすぎればどうなるかなんて一目瞭然。痛いし、先ほど切られた傷口が悲鳴を上げているがそれ以上とは言い切れない)
  (2022/10/5 05:13:53)
リコリス♀サキュバス> むーっ!あれもだめ!これもだめ!なんならいいんですか~~!この……童貞!(ぷんすかぽこぽこと愉快に怒っているように。逃げるように身をよじり、ごろん、と一度転がると縛られながらも立ち上がった。むすっ、とした表情、ちょっとというかかなり機嫌を損ねてしまったらしい)えーい!靴が脱ぎたいですけれども、お手々が自由じゃないのでそっちが悪いのです!ばーかばーか!絶倫!闇属性―!(むに、と相手のものの上に乗せられる足、走っても脱げないようにと付けられた足首のストラップのせいで振っても脱げないのだ。それなりの高さのヒールに包まれたもはや凶器。さすがに踵を使うということはしてない。平らな部分を使い器用に相手のものを擦り、ぐにぐにと踏む。罵倒は得意ではないらしく、悲惨なことになっているが……)
  (2022/10/5 05:13:56)
リコリス♀サキュバス> 【そういえば靴履いたままだったよね、そして今縛られてるじゃんということに気づいたので……だ、大丈夫かな、許される……?】   (2022/10/5 05:14:31)
リコリス♀サキュバス> 【しまった、折角優位な感じなので見下ろす動作入れたかったのに忘れちゃったな。でも縛られたまま見下ろしてる描写いれても締まらなかった可能性はあったなーー】   (2022/10/5 05:19:56)
リコリス♀サキュバス> 【お節介オブジイヤーなので25分が近づくとドキドキしてしまう。だ、大丈夫かな】   (2022/10/5 05:22:41)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ヴェンジ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/5 05:25:40)
リコリス♀サキュバス> 【あっ。やっぱり靴は脱ぐべきでしたね……アーメン……!】   (2022/10/5 05:26:28)
リコリス♀サキュバス> 【と、とりあえずポーション供えておきましょう……(こと)反応貰えたら嬉しかったですけれども、遅い時間を通り越して早い時間に突入し始めたのでしょうがない時間帯。楽しかったのでまた遊んでくださると嬉しいです、と言い残して……失礼します。お部屋ありがとうございました~】
  (2022/10/5 05:32:00)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/5 05:32:05)
おしらせ> ヴェンジ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/5 08:02:33)
ヴェンジ♂勇者> 【最後の最後で寝てしまっていた…!寝落ちしてしまって本当にすいませんでした!】   (2022/10/5 08:03:29)
ヴェンジ♂勇者> 【一応今晩また出会えたらしっかり謝っとこ…】   (2022/10/5 08:03:55)
おしらせ> ヴェンジ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/5 08:03:57)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/5 17:13:39)
ミュー♀サキュバス> 【いないかな】   (2022/10/5 17:14:43)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/5 17:16:25)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/5 17:57:29)
ティード♂勇者> 【こんばんは、少し待機しています】   (2022/10/5 18:03:00)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティード♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/5 19:15:47)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/5 21:12:38)
おしらせ> メノ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/5 21:16:06)
メノ♀サキュバス> 【こんばんはー……。お相手、いいですかー……?】   (2022/10/5 21:18:37)
ハルク♂勇者> 【やあメノ、こんばんは。来てくれて嬉しいよ。勿論。今日こそは勝たせてもらおうかな】   (2022/10/5 21:19:46)
メノ♀サキュバス> 【……では早速。】   (2022/10/5 21:20:40)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/5 21:21:20)
ハルク♂勇者> 【おっけー。よろしくお願いす……いきなりか…!】   (2022/10/5 21:22:02)
メノ♀サキュバス> (人の暮らす地から離れた、暗い森に立つ古城。中に住むのは獣、亡霊、魔物、そして淫魔。色褪せたカーペットが廊下に敷かれ、汚れた窓を通して淡い月明かりが射している。)…………。(大きな置き時計の前に小柄なサキュバスが立って、立ち入った勇者の姿を遠くからぼんやりと見つめている……。耳元で声がした。いつの間にか、彼女は正面から細い腕を回し、勇者に抱きついている。)……おかえり♡今夜は、何して欲しい……?♡
  (2022/10/5 21:29:08)
ハルク♂勇者> 何だかここの探索もすっかり慣れたな……うーん、こいつらはもう完全に把握したんだけどな……(もう何度目になるかわからないダンジョン・アタック。現れた魔物をひょい、とかわして剣で斬り伏せて先へ。もうほとんど攻撃パターンは把握しているし、魔物は何も怖くはない。…ただ、一人を除いては。大きな時計の前に立つ可愛らしい少女。ぼんやりしているその子の元へ進もうとして…耳元で甘い声が聞こえた。温かな小さな体を、軽く抱きしめる)やぁ、久しぶり……でもないかな。ただいま…♡ん……ちょっと恥ずかしいんだけど……ね。今夜は……メノの足で、して欲しいんだ…♡(きっと抱きついてからの光景だけを切り取って見た者は、家に帰って来た勇者に家族の少女が抱きついて、そして勇者が笑顔でそれを迎えたようにしか見えないだろう。それほど自然に、魅了にかかっていた)
  (2022/10/5 21:36:57)
メノ♀サキュバス> 足、ね……。(魅了に囚われた勇者の体を容易く押し倒して、引き抜いたベルトを放り捨てた。柔らかい足の裏がハルクの股間に乗って、メノの確かな体重が加わる。優しく、少し苛烈に踏み攻め始めた。)久しぶりに会ってすぐに足なんて……ちょっと物好きなんじゃない……?♡(埃っぽい城の匂いがする。)
  (2022/10/5 21:46:16)
ハルク♂勇者> (抵抗もなく押し倒される。気づかずに魅了にかけられ、お帰りと声をかけられたハルクは偽りの親愛の情を抱かされていて、ベルトをあっさり抜かされた。柔らかい足の裏を押し返すように股間のものが大きくなり、興奮を伝える)んん、そういう気分、だったんだよ…。メノの足、ちっちゃくて可愛い、し♡ん…っ♡(物好きと言われて少し耳が赤くなる。温かい感情と気持ち良い刺激に囚われて)
  (2022/10/5 21:52:18)
ハルク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/5 21:52:23)
ハルク♂勇者> (幸せ、だけどなにか違う気がする。こんなことをしにやって来たわけじゃないような。違和感がぬるま湯に浸かっているような快感から意識を浮上させて)……う、あ、れ……?……メノ!?いつの間に…。くそ、魅了か……っ(記憶が混濁して気づいたら踏まれていたような感覚。慌てて這って後ろに下がり、起き上がりながら腰の剣に手をかけた)
  (2022/10/5 21:56:24)
メノ♀サキュバス> ……楽しかった……?♡(魅了から脱し、慌てて戦意を取り戻す勇者の姿を、にわかに微笑んで見つめた。)次は何して遊ぼっか……。(ひたひたと歩き、剣を握る相手に向かって全く無防備に近づいて行く。大きな丸い目が細められ、城のどこかで狼が鳴いた。)
  (2022/10/5 22:02:28)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/5 22:02:52)
メノ♀サキュバス> (チャームで引き出される欲望は、心の深層から持って来たもの。もう一度でもよいだろう。白い脚を伸ばし、膨らんだ股間を足裏で摩る。太ももがキャミソールのスカートを持ち上げる……。)ねえ……もっと遊ぼ……♡剣とか、捨てちゃお……♡  
(2022/10/5 22:09:00)
ハルク♂勇者> …多分楽しくなかったと言えば嘘なんだけど、そんな自分がちょっと情けないかな…。でも、遊びの時間はこれまで、だよ(どこかで響く狼の鳴き声と細められる目が合わさり、狩りでもされている気分に陥りそう。幸福な一時から続く胸の高鳴りを落ち着かせ、剣を握る手に静かに力を込め意識を戦闘に集中…させ…)は、ぁ……っ♡ん、く、ぅ……♡だめ、だよ…っ。僕は…今日こそは、君に勝つんだから…っ♡(白い脚、足の裏の感触がいつもより気持ち良いような。持ち上げられたキャミソールから際どいところまで白が見えそうで、太股から目を離せない)
  (2022/10/5 22:12:25)
ハルク♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2022/10/5 22:12:29)
ハルク♂勇者> ……わかった、剣は……捨てよう……♡……遊ぶとも、言ってないけど、ね……っ(足で擦られ続ける限り、快感で指先が震えて上手く持てそうにない。一度持っていた剣を床に落として、代わりに準備していた魔法を発動。小柄な体であれば吹き飛ぶほどの風の衝撃波がメノの腹部を襲った)
  (2022/10/5 22:16:59)
メノ♀サキュバス> んぐっ……!?(落とした剣に気を取られ、魔法による空気の圧力で腹を打たれた。軽い体が宙を飛び、数歩分離れた廊下の上でたたらを踏む。)げほっ、げほっ……。(ビリビリと痺れる腹を腕で庇い、深呼吸をして息を取り戻した。)……よくやる……。(ハルクから直接攻撃を受けるのは久しぶり……あるいは初めて。面白い。)
  (2022/10/5 22:23:45)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/5 22:24:03)
メノ♀サキュバス> (ふわ、と空気に溶けて崩れるように、メノの姿が消えた。古城の廊下には淡い霧が広がって流れ、ハルクの足元を白く覆っている。)……………。(琥珀の髪のサキュバスは正面に現れて、首に腕を絡め、唇を奪った。努めて生命力を吸い取るが、未ださほどではない。)
  (2022/10/5 22:27:45)
ハルク♂勇者> …今日は僕も少しは違うでしょ?というわけで、通してくれると嬉しいんだけど(正直なところ騙せたか自信はなかったけど、直撃させた上に驚いてる辺り、気を取らせることはできたらしい。咳き込んでいるメノの様子に思わず大丈夫?と声をかけそうになったのを堪える。…今日はある程度は形振り構わずとも勝ちに行くと、決めていた)な…っ、消え……げ幻覚か…っ(メノの姿が消えると同時に廊下に広がる霧。通常ではありえない。足元から股間にちょっかいをかけられるかと警戒するが)………っ!?ん、…♡(正面から抱きつかれて唇が重なりあう。そんな場合じゃないのに、このサキュバスに密着されたら魅了にかかっているわけでもないのにドキドキするのは何だろうか。力が少し奪われ、くらっとよろめいた)
  (2022/10/5 22:35:03)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/5 22:35:12)
ハルク♂勇者> ………っ、だから、急にそういうのするの、やめてほしいな…!(肩を掴んで引き離す。動揺で攻撃するどころではなく、そう叫ぶのが精一杯であった。戦う意思はもちろんある、だけどこの心臓の音がもう少し落ち着くまでは待ってほしくて)  
(2022/10/5 22:37:30)
メノ♀サキュバス> ……なんでー?(答える声は不服げ。いつも優勢に進んでいた勇者との掛け合いも、なんとなく冴えない。自分の髪をくるくると指で巻いた。窓から月明かり。)……メノとキスするの、嫌?   (2022/10/5 22:40:54)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/5 22:41:12)
メノ♀サキュバス> ……ハルク……♡(突き放された距離を歩いて、もう一度。唇に吸い付いてドレインした。変わらず微量で、受けたダメージはほとんど癒えない。だが、それ以上の温かみがあった。か細い腕でキュッと抱きしめる。)   (2022/10/5
22:44:38)
ハルク♂勇者> …嫌じゃないけど、嫌じゃないから問題なんだよ…(ぽつりと呟いた返事は相手に聞こえただろうか。サキュバスにキスされてドキドキするなんて答えようがない。窓から差し込む月明かりに照らされたメノの姿に、息を呑んだ)あ……♡(二度、自分を求めてキスをされる。…本当に止めて欲しい。そんな声で名前を呼ばないで欲しい。…今度は拒めない。少しだけ……そんな言い訳を心の中でして、小さな体をそっと抱き返した)
  (2022/10/5 22:49:24)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/5 22:49:35)
ハルク♂勇者> …………ごめん。でも、僕は勇者で……君は、サキュバス……だから(迷いの含んだ声。本当にこんなことをして良いのか、心の底から自分は望んでいるのか。わからないまま、薄暗い部屋を雷光が照らして、腕に抱きしめた相手に強力な電流が流し込まれた)  
(2022/10/5 22:53:26)
メノ♀サキュバス> …………。(深緑の瞳で見つめながら、絞り出す言葉を聞いている。放たれる雷が満ちる霧を切り裂き、幻覚の魔術の領域を解いた。人よりも頑丈な魔物たるサキュバスの体は焼け、白い肌の所々に傷を作りながら、力無く地面に膝をつく。浅い息をする。)……ハルク……。
  (2022/10/5 22:58:25)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/5 22:58:50)
メノ♀サキュバス>  (くずおれた姿勢から、小柄な体をもってして勇者を突き飛ばした。裸の太ももで男根を挟み、前後に動く。瞳からチャームの魔力が放たれ、勇者の精神均衡を必死で攻撃した。)ハルクは……メノと遊ぶの……。ずっと……ずっと……。(触れ合う性器がぬめりを帯びて、サキュバスの額から流れた汗が落ちる)
  (2022/10/5 23:05:28)
ハルク♂勇者> メノ……(綺麗な体に痛ましい傷がついていく。…あの日負けてから、こうやって優勢に戦える時を何度もイメージした。そして今、それがこうして現実に叶っているのに、何故か全然満たされない。…多分、後一撃。すぐに追撃すれば勝てるのに腕が動かない。自分よりずっと小さな体に突き飛ばされた)ん、ぅ、あ……♡ずっと、一緒に…♡僕だって、そうしたい…♡でも…(すべすべの太股に挟まれて、そこだけは素直に反応して悦ぶように跳ねる。チャームにより愛情が強くなり、甘く言葉が紡がれる。勇者の性器から透明な汁が流れて、静かな古城の中でくちゅくちゅという淫らな音が大きく聞こえた)
  (2022/10/5 23:12:39)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/5 23:12:43)
ハルク♂勇者> は、ぁ……♡メノ……遊ぼう♡こうして…♡(メノのわきを掴んで、そっと体を起こさせれば、興奮した面持ちでそのささやかな胸元に親指を這わせた。ふに、ふに、と優しく、くすぐるようにその突起の周辺を撫でて柔らかさを楽しんで。やがて我慢できなくなって、その突起をぴん、と弾いた)
  (2022/10/5 23:16:49)
メノ♀サキュバス> あ……♡(大きな手が胸に触れると、じんわりとした熱が体に伝わって安心し、頬に微かな赤みがさした。撫でられてうっとりと目を細め、乳首を弾かれて肩を震わせた。髪をかき上げ、見下ろす。)……それで、いいの……♡   (2022/10/5
23:22:00)
メノ♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/10/5 23:22:16)
メノ♀サキュバス> (勇者の上に乗ったまま、両足で男根を挟み、扱いた。上下に動く体の重みは直接に伝わって、弄ばれる肉棒の先端が時折、柔らかい尻に触れる。)ねえ……せーえき出して♡今日まだ出してない♡いっぱいメノにちょうだい……♡   (2022/10/5
23:27:57)
ハルク♂勇者> う、ん…♡(頬を染めてこちらを見下ろすその瞳に見とれる。見た目が幼い少女の胸元を触る、勇者らしからぬ行為。けれど他ならぬこの子が肯定してくれるのであれば、きっと正しい)ん、あ、あぁ……っ♡メノ…気持ち、良い…っ♡ふ、あ♡(両足で強くはさまれしごかれて、溜まっていた精液が昇ってくる。先端が柔らかいお尻に何度か触れれば、我慢できなくなったように抱きついて…そこに寄り押し付けられるように腰を揺らした)ん…で、る♡だす、よ…っ♡あっ、ああぁぁぁ……♡(ぷにゅ、と尻肉に先端を押し付けたまま、おねだりに答えて精液を吐き出した。勢いよく飛び出した白濁液がお尻を、背中を汚していって)
  (2022/10/5 23:34:55)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/5 23:34:59)
ハルク♂勇者> 【…………すごいな僕、ある意味……】   (2022/10/5 23:35:30)
メノ♀サキュバス> 【……何してる……?】   (2022/10/5 23:35:53)
ハルク♂勇者> ん、ふ……はぁ……♡気持ち、良かったよ…メノの、足……♡(まだ魅了の最中にいるのか、上半身を起こしてメノの胸元に顔を寄せた。キャミソールの上から吐息を吹きかけて、舌を伸ばして乳首を舐める。興奮で熱くなっている唾液が布地を濡らして……不意に口を開くと、ちゅう、と吸い付いた)
  (2022/10/5 23:40:11)
ハルク♂勇者> 【何だろう…見えない何かが、邪魔をしてる…。一気に危なくなってしまったな…】   (2022/10/5 23:42:26)
メノ♀サキュバス> …………♡(近づいた頭を抱き寄せて、黒髪の頭をそっと撫でた。背中が射精を受けて熱い。口による愛撫で微かな声を漏らして、勇者の膝に乗って抱き合ったまま。)   (2022/10/5 23:43:45)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/5 23:43:53)
メノ♀サキュバス> (小さな尻が優しく、男根を踏みつけてのしかかった。勇者の体を腕に抱きながら小さく体を捻り、ぐりぐりと刺激する。キャミソールは甘い香りがする。)もっと……もっと遊ぼ……♡もっといっぱい……♡   (2022/10/5 23:46:34)
ハルク♂勇者> ん、ふ、あぁ……♡んん……っ♡メノ……ぼく、は……♡(このままではいけない…本当はわかっている。でも先伸ばしにしたまま、甘い香りを吸って小さなサキュバスの誘惑に乗ってしまう。お尻のふにふにとした感触が気持ちいい。出したばかりの先端から、とろりと汁が零れた)
  (2022/10/5 23:49:38)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/5 23:49:42)
メノ♀サキュバス> 【……芯の通った勝利……と言うべき……。】   (2022/10/5 23:51:27)
ハルク♂勇者> 【いっそもうどんな罵りも受け入れるよ……】   (2022/10/5 23:52:10)
ハルク♂勇者> ……♡メノ……。ごめん……今日は、僕が勝たせてもらう…♡(サキュバスの体を掴むと、体を反転させて背中にぴったりと密着させた。キャミソールをはだけさせて、胸元を露にすると、両手の乳首を指でぴん、ぴん、と交互に弾き出す。──サキュバスは、絶頂させても倒せる。朧気で出所も怪しい知識だけど。これ以上傷つく姿を見るよりはずっとマシで)いつでも、イッていいよ。見ててあげるから…。君のイくところを、僕に見せて欲しい…♡(硬くなった突起を摘まんで、くりくりと優しくしごいていく。緩やかに、少しずつ摘まむ力を強くして、メノが達するまで続けていって)
  (2022/10/6 00:00:43)
メノ♀サキュバス> あっ……。(勇者の膂力に捉えられて、しっかりと捕まえられた。身を捩って脱出するのも叶わないまま、厚い男の指が乳首をつまんで、じりじりと快感を強めてくる。追い詰められた。)待って…………だめ………♡(腹の奥が熱くなり、頭がくらくらして、ビリビリとする快楽が押し寄せてくるのがわかる。勇者の腕を掴むが、逃げられない。)……………♡♡♡(捉えた腕の中で、小さな体が激しく暴れるのが伝わるだろう。わずかにのけぞって跳ね、甘い呻きが口から漏れるのも。勇者は勝った。メノはくったりと脱力して呼吸し、おとなしい。)
  (2022/10/6 00:09:07)
メノ♀サキュバス> 【負けた……。対戦感謝……。】   (2022/10/6 00:11:18)
ハルク♂勇者> ……(絶頂に達したところを見て、やってしまった、という思いとふわふわとする不思議な充足感にぼーっとする。冷静に考えてこれは勇者として勝ったと言えるのだろうか。そして今後僕はこの少女にどんな顔をして会えば良いのだろうか。腕の中にはくったりとしている可愛い女の子。股間にはびくびくと寸止めされたままのモノ。……一度、二度、深呼吸。邪な考えをぎりぎり、辛うじて抑え、メノをだっこして立ち上がった)ご、ごめん。でも可愛かった…♡……じゃ、じゃなくてっ。安全な部屋、ある?とりあえずそこまで、送るから…(自分でやっておいてこんなところに放置するわけにはいかない。落ちたままの剣を拾い、尋ねながら一緒に奥へ進む。窓から覗いている月が二人の背中を見守った)
  (2022/10/6 00:18:02)
ハルク♂勇者> 【ありがとー!今日も楽しかった……もっとびしっと勝てたらもっと良かったけど……今日も僕はメロメロだった…】   (2022/10/6 00:19:28)
メノ♀サキュバス> 【締めも綺麗に……ありがとう。……移動、する?勝者が選べる。】   (2022/10/6 00:19:59)
ハルク♂勇者> 【……時間まだ大丈夫?なら移動お願いしようかな…立てるね】   (2022/10/6 00:20:57)
メノ♀サキュバス> 【あ、ちょっと待って………。40分くらい離席したいんだけど…………時間、大丈夫?】   (2022/10/6 00:21:35)
ハルク♂勇者> 【ぜんぜん平気!待ってる、じゃあ僕も色々してこようかな。部屋は立ててるからいつでもどうぞっ】   (2022/10/6 00:22:49)
メノ♀サキュバス> 【ごめんね……。また後で。】   (2022/10/6 00:23:17)
おしらせ> メノ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/6 00:23:28)
ハルク♂勇者> 【うん、お疲れ様ー】   (2022/10/6 00:23:38)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/6 00:23:43)
おしらせ> リル♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/6 20:11:54)
おしらせ> ヒガン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/6 20:12:38)
ヒガン♂勇者> 【改めましてこんばんは~。お相手よろしくお願いします(深々)】   (2022/10/6 20:14:22)
リル♀サキュバス> 【こちらこそ、よろしくお願いしますっ(深々)】   (2022/10/6 20:15:10)
リル♀サキュバス> 【開始する前に、二つだけ… まず、ここ最近のメンタルがぶれぶれで、ご迷惑おかけしてしまっていたらすみませんでした…ここまでリルが嫉妬深いとは思わなくて…】   (2022/10/6 20:15:58)
リル♀サキュバス> 【で、もう一つは…過去ログで流れを確認してきますので、少々お待ちくださいっ】   (2022/10/6 20:16:20)
ヒガン♂勇者> 【メンタルの不調は誰にでもありますし、大丈夫ではとも。全然迷惑だとは思っておりませんので~。私は気になったらその場で聞いちゃうタイプなので……マグロは急に止まれない!嫉妬深いリルちゃんもかわよいね……という感じでした。はーい、待つのは好きなのでごゆっくり~。私ももう一回読み返してこようかな。忘れてるところあるのかもしれない】
  (2022/10/6 20:18:18)
リル♀サキュバス> 【だって、だって…ティードさんにとられるなんて、思ってなくて…!もちろんリルと結ばれるなんて考えてなかったですし、そんな血眼になってまで奪うような想像もなかったです…ですけど、いざそういう関係になりましたってなったら、心が…揺れちゃったんです… 可愛いって言ってくれて、ありがとうございます…っ】
  (2022/10/6 20:30:00)
リル♀サキュバス> 【で、今ログを見て来たんですけど、コピペは貼ったほうがいいですか?】   (2022/10/6 20:30:29)
ヒガン♂勇者> 【む。コピペするとログがわさわさしちゃいますし良いのではとも、圧迫面接してしまいそうで(むぎゅぅ)9/28 23時ごろからの続きですーと書いておけばよいのではとも、とも。必要であれば最後のロル持ってきますが……】   (2022/10/6
20:32:24)
ヒガン♂勇者> 【そういうつもりじゃなくともいざそういう場面になると気持ちが……ってのあると思います。いつも私はその立場でしたね……結ばれるつもりはなかったけど、お相手様ができたと聞いたあの気持ち……!その後普通に遊んでくださってとても嬉しかったので、同じ感じでリコリスとも遊んでくださると嬉しいです。またお家に遊びに行かせてくださいね】
  (2022/10/6 20:34:25)
リル♀サキュバス> 【こちらのHPは60で、2も5も出てないから攻撃力は5、と…】   (2022/10/6 20:35:13)
ヒガン♂勇者> 【そうですね!一回40で攻撃して、まだ吸われてないですし、提供してないので。あまりにも魅力的な布地なので胸元に手が伸びないかとても不安】   (2022/10/6 20:36:18)
リル♀サキュバス> 【それで6が出て、ロルを書いたので、次は私からですね…よし。今把握出来ました!】   (2022/10/6 20:36:39)
リル♀サキュバス> 【変な言い方ですけど、ティードさんのことはなんとも思ってないです、リコリスさんの知らないところでそういう…因縁を持って倒そうとは思ってないですし、これからも仲良くしようと思っているので、そこは大丈夫です! だけどつらいのは本当で、それにリコリスさんには可愛い後輩だって、言ってくれてたので…なんだか、とても嬉しくて…。勝手に舞い上がっていた、と言えばそれまでなんですけど…あはは(笑) もちろんです!こんな嫉妬深い面を見せてしまったあとですが…よろしくお願いしますっ】
  (2022/10/6 20:40:52)
リル♀サキュバス> 【じゃあ、私の方から続きを書きます。ダイス分も含めるので…自動退室だけ気をつけて、待っていてくださいっ】   (2022/10/6 20:41:27)
ヒガン♂勇者> 【因縁云々はそれはそれで面白いのではと思ってしまった、面白がってはいけない話かもしれないのですが、ネタとして良いのではという思考回路がーー。改めましてよろしくお願いします。うっかり流れ出ないように気を付けますね~。ゆっくり待ってます】  
(2022/10/6 20:44:48)
リル♀サキュバス> (ま、まさか2連続で蹴りを入れる事になるなんて。同期サキュバスのオブラクにもティノカにも驚かれそうな立ち回りに自分で戸惑いを示しながら、一応手加減はしたつもりだがもしかして痣なんて出来てないだろうか。"精気を吸う"と"身体に傷をつける"とはまったくの別物。先程の魔法に警戒を怠らず距離をとって彼を見ていれば、突如異変を訴え座り込む様子に目を奪われ。一歩、二歩とお互いの立場を忘れては近づいていき)…!の、のろい…?(そんなもの、聞いた事がない。―まぁ、今初めて知ったのだが。これは戦いどころではないのかもしれない。サキュバスとして精気がどうのというのではなく、小屋に連れて行って魅了をかけ、無理にでも寝かせる方がいいのかもしれない。今この場にいない同期達を頼りかける己に気づき、ぶんぶん、と首を振れば)…ぁ、…ぅぅ…ッ
  (2022/10/6 20:51:53)
リル♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/6 20:51:58)
リル♀サキュバス> (先程彼の口から出ただろう赤い液体。その後に香ったものから予想するまでもなく、あれは血に違いない。格好を見るに勇者と決断しきれないなにかもある。この状況で容赦なく力を吸い、だぼだぼセーターが特徴的の同期サキュバスのように磔にするなんて考えはさらさらなかった)……だめっ。あなたを見てると…サキュバスとして精気を吸うなんて、そんなこと…思えなくなってしまう…!("容赦なく襲え"と"助けるべき"。立場か、気持ちか。たとえ苦しそうにしているその姿が罠だったとしても、そうだとしてもあの様子や吐き出された大量の血が嘘だなんて到底思えない。ゆっくり、ゆっくりと近づいていけば、彼の後ろへと回り、座り込んだ彼の後ろから両手で背中をさすっていく)そのまま…少しでも、深呼吸してください。健康になったら、気持ちよくしてあげますから…(その両手から少量の力を吸収し、元に戻れば今以上の快感宣言。しかし今背後にいる少女は、優しさのみを心に宿していた―)
  (2022/10/6 21:00:18)
ヒガン♂勇者> 【老人を介護させるはめにーーリルちゃん優しいですね……】   (2022/10/6 21:01:18)
ヒガン♂勇者> (甘く、ぬるい。なぜ自分を心配している?いかにも食べごろの弱った餌があるというのに喉笛に食いつかないなど。口元を着物の袖で隠しながら獲物を間合いへと引き込む街娼のように、誘うような笑みを浮かべた)おや、血が怖いのかい? こんなもので怖がっていてはやっていけないと思うがね(するりと伸ばす手、それは相手の顎の下へと潜り込む。子猫でも愛でるように指先が、つつ……と喉を撫であげ、顎の下をくすぐるように滑ると流れる動作のままに離れていった。くすくすと色が混ざった笑い声が聞こえる)は、ははっ……やめておくれ、毒気が抜けてしまう(乾いたような笑み、それはどこかな空虚な響きで。今が最大のチャンスとかもしれないというのに逃すなんて。いくばくか吸われた気がするが、背中に触れる手を振り払うことはなく。ただ何かが違うと礼は口にしていないが)
  (2022/10/6 21:06:53)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/6 21:06:57)
ヒガン♂勇者> 【容赦ないじゃんね……恩を仇で返すなーー】   (2022/10/6 21:07:19)
ヒガン♂勇者> 【欠損とか骨折は聞いてますけれども、リルちゃんはある程度しっかり攻撃したほうが嬉しいと聞いたのですが、そういう感じで良かったですかね? 手加減モードの方が良かったでしょうか?】   (2022/10/6 21:08:04)
リル♀サキュバス> 【さすがに…ひどくないですか…】   (2022/10/6 21:11:38)
リル♀サキュバス> 【えっと。その通りです。手加減はあまり…後遺症が残るくらい激しい攻撃、たとえば0距離爆発とか…そういうのは嫌ですが、それ以外はわざわざ手加減しなくても、です】   (2022/10/6 21:13:23)
ヒガン♂勇者> 先ほどの問いは聞かなかったことにしておくれ、少し思い違いをしていたようでね(すっ、と細まる深紅の瞳。先ほどより周りの温度が少し下がったような。血を吐くのは日常茶飯事、薬も飲んだのだしそれほど心配されるほどでもないのだ)か弱い少女をいたぶる趣味はないのだが……いたしかたなし。――構えなさい。お腹に力を込めるくらいの時間はあげよう(まだ立てるほどではないらしく、座ったまま。ふーっ、と鉄と薬の香りの混ざり合った吐息を吐き出している。放たれた冷徹な言葉、怜悧な瞳がそちらを射貫き、血の香りを纏わせた手が躍る。勢いを乗せて振り向き、背後にいる相手に狙いを定める。一般的には拳なのかもしれないが使うのは手首の付け根あたり。掌底打ちは相手の腹めがけて、容赦なく叩き込まれるだろう)優しさは美点にもなるが、弱点にもなる。覚えておくといい。今のは顔を合わせたばかりの怪しい男に見せていい面ではなかったと
  (2022/10/6 21:28:37)
ヒガン♂勇者> 【悩んでいたら時間がかかってしまった失礼。はらぱんが好きと聞いたので混ぜてみました。はらぱんってこういうので良いのかな……】   (2022/10/6 21:29:26)
リル♀サキュバス> 【…愚問に近い確認ですけど、ヒガンさんって年齢詐称してませんよね…?】   (2022/10/6 21:29:53)
リル♀サキュバス> 【いや、そのっ、忘れてくださいっ! なんというか、その…老人を介護って言ってたし、口調が完全に…師匠ですし…】   (2022/10/6 21:31:04)
ヒガン♂勇者> 【年齢詐称はしてませんね……他の人と被らないように上に見られるように調整してるっていうそういう裏事情はありますが。みんな若いので、そういうつもりで使ってました、老人】   (2022/10/6 21:33:36)
ヒガン♂勇者> 【もしかして若いほうが好きでしたかね。大人っぽかったり年上の方が好きなのでつい上に走りがち】   (2022/10/6 21:34:08)
リル♀サキュバス> 【いや!いや、逆です、真逆です!…年上の男の人…すっごく、好きです…!】   (2022/10/6 21:34:35)
ヒガン♂勇者> 【良かった!やらかしたかと一瞬叫ぶところでした。絶叫キャンセル】   (2022/10/6 21:35:26)
リル♀サキュバス> 【雑談部屋で会う勇者はみんな年が近くて、あまり…なんですけど、今…凄く惹かれてます…! ということで、続き、書きますね】   (2022/10/6 21:36:51)
リル♀サキュバス> (「リルちゃんっ、チャンスなのに!」「なーにやってるっすか、ここが攻め時っすよ…!?」脳裏を同期の言葉が駆けた。見ようによってはマッサージ師だろう。"血が怖い"とあながち間違いでもない言葉を向けられどきり。顎の下へするする、と向かい撫であげられればびくん。くすぐったさもまじった声を漏らしていき)…あんな血を見せられて「知らない、どうでもいい」なんて言い放つ勇者が、サキュバスがいるならば、それらはもうこの世にいらない。私が、処罰する。…それだけ、あなたのことが心配になったんです(驚きから来ているのだろう、やめてくれ
と笑う彼に対し、後ろから背中をさすりつつ悲しそうな表情で告げれば)大丈夫です、私は腐ってもサキュバス。このあと…ちゃんと、吸わせていただきます、から。   (2022/10/6 21:55:06)
リル♀サキュバス> …?なにを、する―――ッッ!!?(そろそろ、元気が戻ってきたか。サキュバスとしても精気を吸って終わり。勇者など、旅人など精気のみを吸いあとはその辺りへ捨てておけ、なんて考えばかりではない。少々怪しげな雰囲気をその肌で感じ取りながらなにが起こるかまでを感じ取れなかった彼女は、座ったままの彼が置いた言葉を理解しきれず、次の瞬間には腹部へと放たれる拳、否手首の付け根による痛烈な攻撃を避けることなど、到底出来ず―)ァくッ、かは…ッ!ぁ…あッ…ぅぅ、…くぅ…ッ!……ッ!?("お腹に力を込める"って、そういう…!
地面を転がっていき、脳を揺らす衝撃。ふらつきは激しく、しかし立ちあがれば、今まで受けたことのない威力が身体全体を飲み込んでいき、抑えようとも叶わない震えが始まってしまっていて)…そ、そん、な…ッ   (2022/10/6 21:55:14)
リル♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/6 21:55:19)
リル♀サキュバス> (手が、使い物にならない―)……!(確かにお腹へ受けたはずの攻撃なのに、その衝撃がまさか後遺症を残してまで手に及ぶとは思わなかった。
ここまで旅人や勇者などを甘く見たり恐れたことは一度もない。常に真剣勝負を挑んできたが、ここに来て初めて、目の前にいる旅人に強い恐怖心を感じてしまっている)…それ、なら…(しかし、ここで逃げようとは思っていなかった。このままぼろぼろにされてしまっても、こちらから声をかけておいて立場が危うくなればキャンセルするように場を後にするなど、絶対にやってはならない、と―)あなたのこと、正面突破で倒して…それから、精気を吸わせていただきますッ!(サキュバスとして戦いを挑んだからには、最後まで戦う。若干なにかの魂が憑依しているのではないだろうかと言われることもあった口調で言い切れば、序盤で放った鋭い蹴りを彼へと喰らわせていく)
  (2022/10/6 22:04:20)
リル♀サキュバス> 【なんか…激しい攻撃を受けたのに、エッチに足コキするなんておかしいよね…って。そう思ったら、これしかシチュエーションが…思いつかなくて…】   (2022/10/6 22:05:03)
ヒガン♂勇者> 【(お耳にこそこそ。今のリルちゃんの攻撃は15なのではという……そういう。2で10吸われたので)】   (2022/10/6 22:05:46)
ヒガン♂勇者> 【出目問題は仕方ないですからね~。怒涛の足!悩むの分かりみです】   (2022/10/6 22:06:28)
リル♀サキュバス> 【あれ?そうでしたっけ! わあ…すみません…!】   (2022/10/6 22:07:05)
ヒガン♂勇者> (色を込めた指先には乗ってこなかったか。仕方ない、種族的に誘惑するのは向こうなのだから。あわよくば手のひらの上で転がしてやろうかと思ったが、さすがに無理か)――ははっ。とんだ偽善だ、転生したほうがいい。来世は人間になることをささやかながら祈っておこう(確かに目の前で血は吐いたが、戦闘職であれば流血欠損など日常茶飯事。相手との間に感じる差、埋められない溝。回復させる前に吸えばいい、死を覚悟すると種の保存を考えそういった欲が増すとも聞くのだし。現に隙として自分に酷い目にあわされてしまっているのだし。あまりにも軽く、脆い体。弱った今でも中々の衝撃だったようで、桃色が特徴的な小さな少女は呻きながら無残にも転がって行った。これではどちらが悪者なのか分かったものではない。ゆっくりと立ち上がり、着物の裾をはらっていたところ、さすがに許されなかったらしく)勇ましいな。それにあまりにも眩しい、目が潰れてしま……ぐっ……!(絡め手を使う自分と逆、正面から挑んでくるなんて潔い限りだ。先ほどよりもずっと痛く、骨まで響くような良い蹴り。蹴られた箇所をかばうように押さえ、背中を丸めて呻いた)
  (2022/10/6 22:18:06)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/6 22:18:09)
リル♀サキュバス> 【ちょっとだけ離席します。自動退室はしないので…】   (2022/10/6 22:35:52)
ヒガン♂勇者> 【把握しました~。遅くて失礼。やりやすいようにならないかな~と今裏でこねくり回しているので……(文字をかき回す音)】   (2022/10/6 22:38:20)
ヒガン♂勇者> 精気の吸い方が分からないと……そういう風にも見えるが(まるで種族が逆転したように。再び響かせる笑い声は誘うようなもの。袖を振るように手をひらめかせると、あたりにふわりと薬の香りが広がった)ふふ、お嬢さんにはまだ早いかもしれんが手本を見せてやろう(胸元に伸びる手。指先でトントン、とノックしたのは相手の左胸、心の臓が収まっているあたり。鼓動が早まりすぎて害してしまったらすまないなという意味を込めて。そのままするすると手は移動していき、相手の両頬を手で包み込み、上を向かせた。交わる視線、向けられる笑み、耳元へと注ぎ込まれる笑い声)誘うならこれくらいはやらんとな……(相手の腰に手を回すと自分の方へと引き寄せ、そのまま後ろへと倒れるように。木の幹にしなだれかかるようにして緩める着物の合わせ。相手の手を取ると、少し乱れた布地の上、自分の左胸あたりへと導いた。伝わってくる鼓動は規則正しく、落ち着いた音を刻んでいる。熱に浮かされた表情を作っているが、瞳は溶けておらず欲に流されているわけではなさそうと感じるかもしれない。さあ、乗るも拒むもお好きにどうぞーー)
  (2022/10/6 22:44:02)
ヒガン♂勇者> 【こ、これでどうだろうか。胸ってそういう事でいいのかな、一応触れてはいます。許されるのか、それともセクハラとして処されるのか。絵面的には完全に大犯罪】   (2022/10/6 22:45:18)
リル♀サキュバス> 【あ、ただいまです。戻ってきていたのに…忘れてました】   (2022/10/6 22:57:11)
リル♀サキュバス> 【今…頑張ってイメージしてます、あれこれどういうこと?って動かしてます…】   (2022/10/6 22:57:39)
ヒガン♂勇者> 【許されなかった可能性ーー。両頬のくだりはいらなかったかもしれない。端的に言うと喧嘩売ってますね……。抱きよせて、自分を押し倒すようにさせてリルちゃんに自分の胸元触らせてる感じ……文字に直すと酷いな……】   (2022/10/6
23:00:19)
ヒガン♂勇者> 【こう、色気のある動作やりにくいとのことでしたし、こっちが胸コマンドを引いたので、こっちから流れを作れるかなっていう……そういう感じでした。余計なことした気がしますね……要らない描写とかあるので、割愛したりしてください~】  
(2022/10/6 23:02:35)
リル♀サキュバス> 偽善…ですって?(優しさすら見せていた彼女の表情に、初めて怒りが顔を出す。本当に彼のことを心配しているのに。背中をさすったのだって、裏なんて概念が存在しない優しさそのものだったのに。サキュバスである以上そんな風に思われることは当たり前だと、そう同期と学んだはずなのに、いざ否定されると頭に血がのぼるのを感じて、しかし止められずにいて)そんなに吸われたきゃ、吸ってあげます。…もう、あなたが帰ってくることもないくらいっ!…?(先程の強烈な攻撃といい、相手の口調といい、これは善悪が判断できない、また勘違いしてしまった、と言われても納得するしかない。)手本ってなんなんですかっ、これからなッ、に、を―――(口での抵抗を許されず、両頬に彼の手が。そして上空へ向かいかける己の視線。恐怖ともうひとつ、溢れそうな楽しみを否定しつつも、自分の手が自分の胸に触れれば、言葉にできない感覚が足下から左右を流れ全身を包んでいくようで―)なにっ、どういう…こ、と…(特別な魅了魔法でも使われたのか、いつの間に薬でも飲まされたか。口を半分ほど開き、全身を抱き寄せられ間近にいる彼から目が離せず)
  (2022/10/6 23:09:57)
リル♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/6 23:10:02)
リル♀サキュバス> 【別場所で文章を書いていたので全然見てませんでした…すみません、バカ正直に全部拾って、自分なりに解釈して書いちゃいました…】   (2022/10/6 23:10:50)
リル♀サキュバス> 【立ったままかと思って…勘違いまでしてて全部拾ってもいないなんて恥ずかしすぎる…。 とりあえず、続きを書きますねっ】   (2022/10/6 23:12:48)
ヒガン♂勇者> 【いえ、こねくり回したせいで変になっていたので……お手数かけて失礼~!】   (2022/10/6 23:15:14)
リル♀サキュバス> ……(もう、なにも言いたくない。今彼に抱き寄せられているこの状況だって、偽善と言われ自分の親切を否定されてから作られたもの。衝撃の大きさに冷静さが一瞬消し飛ぶと、なんとか首を振って気を確かに持つもののどこかで感情に流されてしまいそうで)…あなたは、サキュバスを敵だとしか思ってないみたいです。偽善と言い放ち、涼しい顔をして、容赦なく殴り飛ばす―もう、私だって手加減しません(怒りにまみれているわけではなく、冷静さもまだ残っている。しかしサキュバスだからなにしてもいい、と思っているわけではない彼女にとって、向けた心配を、優しさを一蹴されたことを受け止めきることは出来なかった)殴ったりはもう、しません。…でも、あなたには少し反省していただきますっ。血を流したり、殴ったり蹴ったりする以外の方法で…(抱き寄せられ、左手を取られた状況から自由な右手を動かせば彼の着物の上からぴた、と手を当てれば力を抜き取る。先程は少しずつだったが、今回は一気に吸い取るとあって、遠慮もなく)
  (2022/10/6 23:26:33)
ヒガン♂勇者> こわいこわい(口角だけを持ち上げた笑み。こういったものは乗せられたものが負けるのだ。絵面は幼気な少女を誘う悪い大人の男だが種族を絡めると急に見え方が変わる気がしないでもない。怒りを表す相手に静かに油を注いでいく。踊ってくれるか、手のひらの上で)家に帰れと何度か口にしたはずなのだが……それを拒み、ここにいるのは誰なのだろうね?(話題をすり替えるように自分の罪に気づかないふりをして、むしろ相手を罪人にするかのような)……ははっ、手ぬるいことだ(布越しに触れる小さく柔らかい手。不相応に吸われていく力、そのせいで視界が霞んでいく。手の甲で目を擦ったがそういったものが原因ではないのだし良くなるわけがない。口にした言葉は強がりなのか、それとも本気で思っているのか、分かりにくくぼかされた響きで放たれた意味を正しく理解できるだろうか)
  (2022/10/6 23:34:36)
ヒガン♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/6 23:34:39)
ヒガン♂勇者> 【二連胸~~!セクハラ……!】   (2022/10/6 23:35:22)
ヒガン♂勇者> (相手とは真逆、纏っているのは楽しげな雰囲気。わざとらしく傾げられる首、緩められた布地からうなじや胸元が主張されるように)非暴力主義、結構。平和的でいいじゃないか。仲良く……はできそうもなさそうだが(伸ばされる手。脇腹あたりに軽く添えられると、触れるか触れないかの力加減で相手の胸元へと移動していく。直接的な個所には触らず、焦らすようにその周りを熱していくように撫でていく)…………♡
  (2022/10/6 23:44:08)
リル♀サキュバス> うるさい。おま……あなたには、とにかく反省をしてもらいますっ。精気を吸うでも、サキュバスを返り討ちにするでもなく、人の心配を無下にした、その気持ちを、考えを…ッ!!(いつも通りの可愛らしい声ながら、相手に対し"おまえ"と言いかける辺りはやはり頭に血がのぼっているらしい。手ぬるいと言われ、上からの言葉で笑われても、それだけ彼女が大切にしてきた部分を否定された衝撃は大きかった、というべきなのか)そんな甘い言葉を言うのも今だけですっ、次でシャッターを閉めるかもかもしれないのですからっ……ぁっ、は、ん…♡(しかしどれだけ強気に出たとて、彼の実力は本物。先程食らわせた攻撃は確かに強烈だった。そして今は指使いも、性的な翻弄術も身につけているらしい。敏感な箇所には決して触れず、すす、と撫でる指の動きにはくすぐったさにまざった甘い声がどうしても我慢できず)……ッ♡
ゃ、め…て……っ♡(ダメだ、彼の指使いにどうしても抵抗が出来ない、このままじゃ… この男の言葉はずっと怒りのスイッチをかすってきた。ただそれに相対したところで実力を見せられると、少し、別の気持ちが湧き上がってくるのを感じ)   (2022/10/6
23:59:31)
リル♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/6 23:59:35)
リル♀サキュバス> 【これで…ッ!】   (2022/10/6 23:59:48)
ヒガン♂勇者> 【お互い虫の息なんだな~。時間問題があればこちらが負ける目を選びますが、大丈夫そうなら足掻きたさがあるのですが】   (2022/10/7 00:02:24)
リル♀サキュバス> 【あ…どれを選ぶかはヒガンさんにお任せします!私のことは気にせず… とりあえず書いちゃいますね!】   (2022/10/7 00:05:54)
リル♀サキュバス> ("私が、ここまで必死になるなんて…"抱き寄せられたまま力を吸い取り、しかし相手は余裕の表情を見せる。時折目を擦り、力を吸収されたことを確認していたようだが、それでも致命傷には届いていないようだった。
それならば―)……少しだけ情けをかけてあげます。全部の精気は吸いません。でも、致命的なくらいの脱力感は味わわせてあげますからっ。…"あなたをふらふらにしてあげる
口でする?足でする?それとも…手で、してほしい?"(オブラクやティノカのようにはいかなさを感じているが、まがいなりにも彼女の声で囁けば魅了が彼の全身を包み込んでいくだろう。その後、彼の口からなにをしてほしいかが語られるかは分からない。しかしそのどれを指名されたとしても、いよいよ勝負は正念場を迎えるのだろうな、と考えつつ、返答を待っていて)
  (2022/10/7 00:11:45)
ヒガン♂勇者> 【っていうか二倍か!何選んでもダメでしたね!負ける目を選ぶじゃない、どれを選んでも負けるんだな……!気づくのが遅い……!】   (2022/10/7 00:11:48)
リル♀サキュバス> 【えっ、だって2を選んだらまだ続くはずじゃ…】   (2022/10/7 00:12:22)
リル♀サキュバス> 【って、攻撃力がなくなっても敗北なんですか!?……は、初めて知りました…ぅ、恥ずかしい…】   (2022/10/7 00:13:00)
ヒガン♂勇者> 【レアケースですもんね~。確定敗北チャーム、これは見事なお手前】   (2022/10/7 00:14:49)
ヒガン♂勇者> 【どれを選んでも負けるので、ちょっとずるい感じで書いちゃおうかな……投げた後に駄目そうだったら教えて下さいね】   (2022/10/7 00:15:45)
リル♀サキュバス> 【1か3~っ、いちかさん~ってずっと祈ってました(笑) あはは、ありがとうございます!】   (2022/10/7 00:17:22)
リル♀サキュバス> 【了解です、じゃあお待ちしてますねっ】   (2022/10/7 00:17:32)
ヒガン♂勇者> ……ふむ(口元に手を添え、考え込むような動作を一つ。別に頼んでいない、とさらなる油を注いでも良かったのだがさすがに可哀そうか)ははっ、可愛らしい、こと……で……っ、ぇ♡(得意分野は物理よりも魔法系統、普通よりも耐性はあるほうだが弱った今弾くことは難しいだろう。そもそも弾こうと足掻く動作すら見せなかった、術中にハマったふりをして懐からかき乱してやろうとしたのだが。その判断が間違いであると気づかないままに、解くことが難しいところまで術に溺れていくのだ)お嬢さんのお好きなようにしておくれ……♡どれも魅力的で選べそうにないのでね……ずるいと罵ってくれても構わんさ(甘い声、熱で溶けた赤い瞳。まるで相手が愛しい人にでも見えているような。相手の手をとると頬を擦り寄せ、相手を流し見ながら、ほぅ、と熱い息を吐きだした。知性も理性も溶け、あとは欲に素直になるだけ。相手の手を取り。ちゅ、と奏でられる甘いリップ音。手のひらへの口づけ、その意味は懇願)全部吸っても構わんが? さて、どうする……?(術はしっかりかかっているが、優位に立っていそうな言い回し。どう見ても反省をしているようには見えない)
  (2022/10/7 00:30:19)
リル♀サキュバス> 【困りました…】   (2022/10/7 00:32:57)
ヒガン♂勇者> 【やっぱそうなりますよね。ちょっと書き足します。お待ちくだされ……】   (2022/10/7 00:33:29)
リル♀サキュバス> 【ちょっとお時間いただいちゃうかも…ダメそうではないのですが、待っててくれますか…?】   (2022/10/7 00:33:39)
ヒガン♂勇者> 【あ、駄目そうではなかった。待つのは好きなのでごゆっくりどうぞ~。こう、せっかくどれえらんでも負けるしな~っていう欲張りむーぶでした】   (2022/10/7 00:34:17)
リル♀サキュバス> 【え!?いやっ、違います! シチュは全然いいんですけど、あまりに書きたいことが多くて、それこそ2000文字になっちゃうかもしれなくて…】   (2022/10/7 00:34:24)
リル♀サキュバス> 【あっちの部屋に意中の方がいるので、はやく〆た方がいいよねって思ってて…】   (2022/10/7 00:34:50)
リル♀サキュバス> 【すみません、今から頑張って書きます! 3つくらいに分かれちゃうかもしれないんですが、本当にすみません…!】   (2022/10/7 00:36:28)
ヒガン♂勇者> 【文字多いの嬉しいですし、そこそこ時間あるので待ちますよ~。早く締めるよりもいっぱい味わいたいので、ご馳走してくださると嬉しいです。あっ、慌てなくとも!ゆっくり、ゆっくりで大丈夫ですので!(背中さすさす)】   (2022/10/7
00:37:03)
リル♀サキュバス> 【あ、ありがとうございます… えっと、出来る限りはやめに〆ますが、文章の長さ的に2回の更新するかな…って予想なので、向こうの事含め催促あればいつでも…大丈夫です!それでは…行きます】   (2022/10/7 00:41:32)
ヒガン♂勇者> 【時間の目安教えて下さってありがとうございます。早めろという催促はしませんがいっぱいリルちゃん吸えると良いなっていうおねだりはしちゃいます!ロルでもこっちでもおねだりしていくむーぶ。なんて強欲なんだ……!】   (2022/10/7
00:44:34)
リル♀サキュバス> 【リルちゃん、吸える…?(あたまくらくら】   (2022/10/7 00:48:36)
リル♀サキュバス> 【あ!そういうことですか…やっとぴん、ときましたっ】   (2022/10/7 00:54:16)
リル♀サキュバス> 可愛らしいなんて、好き勝手言ってきたのもここまでですっ。…反省しなさいっ、人の優しさを無下にした自分を…!(口元に手をやりこちらの質問に思考を巡らせる。それを見て従来のサキュバスならバカにしたりする所なのだろうが、リルにとっては絶頂で反省させる事に頭がいっぱいにされていて)なん、なぜ…っ!んなっ、ななな……ッ!!(瞳を見やればすっかり魅了の術にかかっている。口調は相まみえていた頃からなにひとつ変わっていないが、シャトルランよろしく一度離れてまた戻ってきても抵抗など一切出来ないように思えた。こちらのしたいことは決まっている。もう反撃すらしないであろう目の前の旅人に、反省の意味を込めてとどめを刺すこと。―しかし、最後まで余裕たっぷりの彼は、慌てすらせずにこちらを見つめると手を取り口づけをひとつ。本当にチャームボイスは効いているのだろうか?疑いをぶつけたくなる欲を無表情のまま消し去れば)…ぁ、くっ。そ、そうですッ。…いや!全部吸うわけにはっ。言ったじゃないですかっ"全部の精気は吸わない"と!(先刻告げた言葉をなかった事にはしない。彼の導きを振り払うように言い切れば、いよいよ来るその時に呼吸を整え)
  (2022/10/7 01:21:33)
2022年10月05日 02時24分 2022年10月07日 01時21分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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