Files
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

752 lines
81 KiB
Plaintext
Raw Permalink Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
タグ 罰 [/?tag_id=2952#freerooms]  対決 [/?tag_id=4107#freerooms]  サキュバス [/?tag_id=10321#freerooms]  イメチャ [/?tag_id=33#freerooms]  サイコロ
[/?tag_id=1251#freerooms]
2022年10月11日 20時23分 2022年10月14日 18時21分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
リュート♂勇者> 【こんばんは〜】   (2022/10/11 20:23:19)
バーバラ♀サキュバス> 【こんばんは〜】   (2022/10/11 20:23:41)
リュート♂勇者> 【ぜひぜひ、お相手お願いします〜】   (2022/10/11 20:24:38)
バーバラ♀サキュバス> 【こちらこそ〜】   (2022/10/11 20:24:48)
リュート♂勇者> 【設定少し詰めますか?こちらは少しS気あり寄りの青年勇者のつもりです】   (2022/10/11 20:25:46)
バーバラ♀サキュバス> 【私は人畜無害みたいに見えるが実は危険なサキュバスです〜】   (2022/10/11 20:27:18)
リュート♂勇者> 【了解です〜こわいこわい。】   (2022/10/11 20:28:23)
バーバラ♀サキュバス> 【とりあえず始めますか〜?】   (2022/10/11 20:28:47)
リュート♂勇者> 【はい、始めちゃいましょう〜!】   (2022/10/11 20:29:03)
リュート♂勇者> 【書き出しお願いして大丈夫でした…?】   (2022/10/11 20:34:36)
リュート♂勇者> 【離れられたようなので退出しますー】   (2022/10/11 20:42:39)
おしらせ> リュート♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/11 20:42:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、バーバラ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/10/11 20:54:28)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/11 21:54:40)
クライア♀サキュバス> 【あ…入る部屋間違えたわ…てへ(目を逸らし)】   (2022/10/11 21:54:58)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/11 21:55:00)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/11 22:35:33)
レイシア♀サキュバス> 【なんか下にザコがいますわね…♥】   (2022/10/11 22:36:02)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/11 22:36:03)
ハルク♂勇者> 【酷い扱いである。改めてよろしくね。じゃあロル部屋にある状況からで……僕のレイシアへの反応ってこちらに任せるで良いのかな。最初は冷たくする予定だけど…】   (2022/10/11 22:37:51)
レイシア♀サキュバス> 【ええ、その方がわたくしもやりやすいですわ…。一応こちらに書いておきますわね…?】   (2022/10/11 22:38:54)
レイシア♀サキュバス> ────「…!?貴様何者だ!」(ハルクに近付くと兵士が警戒して声を張り上げる。その声に反応して兵士達が次々とレイシアの方へ駆け寄り無数の槍を向ける…)ちっ…やっぱりこうなりますのね…めんどうですわね〜…。さぁ、アナタ達!死ぬ気でわたくしを守りなさい!(バッとフードを取り淡青のサラッと靡く長髪とピンク色に光る瞳が晒される…。仲間のサキュバス達に指示通り動く様に命令し、上手く兵士達のヘイトをそちらに逸らす事に成功し、残るはハルクとレイシアの二人となる…)────これで邪魔者は全て…居なくなりましたわ。
  (2022/10/11 22:39:25)
レイシア♀サキュバス> 【では、ここからで…】   (2022/10/11 22:39:37)
ハルク♂勇者> ──なんでわざわざここにきたの?(勇者は周りの状況を一瞥することなく、何の感情も映していない瞳でレイシアを見ている。抑揚のない口調で淡々と問いかけた)周りのサキュバス達は君ほど強くないし、精鋭部隊の前にはそう長く持たないだろう。……大体、僕は君に玩ばれた末に、君の気まぐれで、君の下僕にされただけの存在だ。適当に補充すれば良いだろうに。いくらでも替えの利く存在のために無駄死にでもしにきたのかな。本当にバカだよ、君は……(最後の言葉にだけ僅かに何かの感情の色が混じる。一度目を閉じた後、白銀の剣をすらりと抜いた)……じゃあ、やろうか。邪魔が入る前に終わらせよう。
  (2022/10/11 22:45:46)
ハルク♂勇者> 【こんな感じで良かったかな、良いのかな……。そういえば改めてあのシチュ投下ありがとう、お陰で色々想像しやすかった】   (2022/10/11 22:46:58)
レイシア♀サキュバス> そ、そんな……誰がこんな事を…わたくしは確かに人間を脅かす存在ではありますわ………でも、わたくしだって少しくらい幸せになれてもいいのに…(口を開くと完全に蔑んだような態度。レイシアからキラリとした雫が目から零れ落ちる…)いくら悪役でもこんなバッドエンドは酷すぎますわ……わたくしが必ずハルクを救って差し上げますわ…。必ず……(周りの眷属達は長くは持たない…それはレイシアにも分かっていた。剣を抜くハルクを真剣な眼差しで見つめ、意を決してこちらも戦闘体勢に入る。)
  (2022/10/11 22:52:30)
レイシア♀サキュバス> 【えーっと…ダイスのタイミングはココ??】   (2022/10/11 22:53:23)
ハルク♂勇者> 【じゃないかな……ここで振らないと僕がレイシアを攻撃しそう!】   (2022/10/11 22:54:03)
レイシア♀サキュバス> 【それは…困りますわね……おほほ…】   (2022/10/11 22:54:24)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/11 22:54:29)
レイシア♀サキュバス> 【いきなりですわね…まぁ、なんとかしますわ〜!】   (2022/10/11 22:55:16)
ハルク♂勇者> 【せっかくダーク要素出したのにいきなり本気出しすぎなんだよなぁ…!】   (2022/10/11 22:55:18)
レイシア♀サキュバス> だーりん!お願いっ!目を覚ましてくださいまし〜っ!!(剣を抜いて戦おうとするハルクに対してレイシアはいきなり奇襲という形でハルクを両手でギュッと抱きしめて押し倒す。)こんなの…許しませんわよ……わたくしのだーりんを盗んで記憶改竄までされて…絶対に!……取り返しますわ〜っ!!(半ばヤケになっているようにも見えるが、周りの状況を見るに時間も無いため最善の行動ともとれる。押したハルクの衣服を強引にズリ下げて自らの下着を脱ぐと、ハルクの腕をしっかりと押さえつけながら騎乗位の体勢でゆっくりと腰を下ろしていく。…さらに割れ目にハルクの肉棒の先端を咥えて激しく上下させて無理矢理イかせようとする。)
  (2022/10/11 23:03:26)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしの感情がサイコロに現れていますわ…!】   (2022/10/11 23:04:14)
ハルク♂勇者> 悪役の君が勇者を救うって言ってるの…?僕から幼馴染みを奪った君が?何の──なっ、いきなり…!?(その辺りの記憶も全て持っている様子。レイシアに敗北する前にも浮かべることのなかった嘲笑を貼り付けて──突然抱きしめられて押し倒され、動揺に変わった。レイシアももう少し動揺するかと思っていたけれど、逆に感情に火がついてしまったのだろうか)────っ♡♡はっ、あっ♡やめ……僕は、君なんかに、こんなことをされたく……っ♡う、あ、あぐっ♡そん、な……あぁっ♡(腕を押さえられて騎乗位で挿入された。身体はレイシアの中を覚えているのか、強引な挿入に関わらず鼓動が大きく高鳴り強烈な快感が走る。必死に耐えようとする姿勢を見せるが、すぐにびゅーびゅーと射精をしてしまい)
  (2022/10/11 23:12:40)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/11 23:13:24)
レイシア♀サキュバス> 【足ではやりたくない気分ですわ……どうなさいましょう…】   (2022/10/11 23:14:05)
ハルク♂勇者> 【挿入しぱなっし……?やりたいやつで大丈夫だよ…!】   (2022/10/11 23:15:12)
レイシア♀サキュバス> 【じゃあ好きな感じでやらせていただきますわね…♥】   (2022/10/11 23:15:45)
ハルク♂勇者> 【何でも来るんだ、ばっちこい…!】   (2022/10/11 23:16:51)
レイシア♀サキュバス> そ、それは……そうだけど………(幼馴染を奪った記憶が脳裏によぎる…しかし、レイシアにはそれよりもハルクを自分から奪われたという方が大きくて、直ぐに奮起する。)…そんなのわたくしには関係ありませんわ!この半年間のわたくしとの思い出…だーりんにはどう映っていましたの…?わたくしは心の底から愛してましたのよ……♥(激しく続いたピストンにより、射精し動揺しているハルクを見て、すかさずそのまま腰を振り続ける…やめてしまえばもう戻ってこない。そんな気がしたのかレイシアはいつも以上に熱が入っているようにみえる。)】
  (2022/10/11 23:22:16)
レイシア♀サキュバス> 【今回はわたくしが主人公ですわね〜…!(悪役主人公的な?)】   (2022/10/11 23:23:20)
ハルク♂勇者> 関係ないって…。……レイシアの、思い出それは……。でも、それはあくまでサキュバスとしての、戯れ、で…♡僕とのことなんて……あ、う、ぐぅっ♡(国から施されたレイシアに対して焼き付けられたイメージと、記憶にあるレイシアから向けられていた笑顔に矛盾があるような気がして、苦しそうに頭を抑えて呻く)ぐ、ぅ……っ♡ちがう、嘘、だ……♡僕は勇者で、サキュバスの君にこんな、感情……っ(騎乗位でのレイシアの中の快感に幸せだと感じて、動揺が激しくなる。何が自分にとって正しくて正しくないのか、綻びが生じはじめて)
  (2022/10/11 23:31:23)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/11 23:31:28)
レイシア♀サキュバス> 【これは…良い目?シナリオ的に…】   (2022/10/11 23:31:54)
ハルク♂勇者> 【ここは…普通にダイス行動通りに行ってみるべきか……】   (2022/10/11 23:32:41)
レイシア♀サキュバス> 【そうですわねー…丁度頭の中に迷いがでてますし…】   (2022/10/11 23:33:30)
レイシア♀サキュバス> 【ただハルクは正しいことがわからないままの状態でずっといてほしいですわ!(我儘お嬢様)】   (2022/10/11 23:36:57)
ハルク♂勇者> ……レイ、シア……♡(迷いと矛盾の中で苦しそうにしていた勇者だったが、不意に甘い声でその名前を呼ぶと、サキュバスの豊かな胸元に手を伸ばした。ひんやりと柔らかく、心地のよいその感触をゆっくりと揉み始める。レイシアの元にいた時と同じような優しい触りかたで)……ちが、う…ちがうのに……僕は、なんで……こんな、こと……♡(顔をしかめて優しい愛撫から一転、ぎゅっ、と両方乳首を強く指で摘み、乱暴に転がし始めた。勝手な行動を取り始めてる身体から制御を取り戻そうとしているようで)…こんな風に、皆の前で君を辱しめて、やる…っ
  (2022/10/11 23:40:26)
ハルク♂勇者> 【HPが残ってる間はそうするつもりだった!本当にレイシアが主人公だな、頑張って!頑張らなくても勝ちそうだけど!】   (2022/10/11 23:42:18)
レイシア♀サキュバス> ひゃ…//だ、だーりん…?良かった…元に戻ってくれましたのね…♥(ふと、レイシアの胸へと添えられたハルクの手へと視線を落とす…その手が優しい動きをしてレイシアを溶かすように揉みしだかれるとレイシアの表情は赤くなっていき、次第に恋人のような優しい甘い目へと変わっていく…しかし。)え……大丈夫!?ひゃぁ…うぅ…//(急に愛撫の感じが変わり荒々しいものへと変化する。それに対してレイシアは心配そうにするも、ハルクにエッチな事をされていると思うと硬直して受け身になってしまう。)
  (2022/10/11 23:47:16)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/11 23:47:35)
レイシア♀サキュバス> だーりんにはまだわたくしの事が……あの時の記憶が…//(受け身になりつつも、ハルクの下半身へと手を伸ばし、レイシアの手が青白く発光する。)あと少し…あと少しでだーりんを取り返せますわ……(ハルクの肉棒を細い指で優しく握りしめる。すると、ハルクの中の勇者としての気概や記憶、サキュバスへの対抗心等を握りしめた肉棒へとどんどんと集中していく。)これでだーりんを快楽と共にもう一度魔に染めて差し上げますわ…♥
  (2022/10/11 23:55:01)
レイシア♀サキュバス> 【ちょっと考えてるけど誘惑モードも入れた方がよろしくて…?】   (2022/10/11 23:59:06)
ハルク♂勇者> 元に……?君がまた、洗脳しようとしている、だけだ…ろ…(記憶のなかにあるレイシアと同じ目を向けられて動揺する。偽りの記憶を見せられているのであればこんなに甘い目をするわけがない)う、あ、あぁ……っ♡♡な、何をしてるん、だ…♡これは…あぁ、まずい…っ♡(勇者として生きてきた記憶、誓い……目の前のサキュバスへの憎悪に近い感情が溶けていくのがわかる。レイシアに握られた手の中で溶けていったものが集まり、肉棒がパンパンになっていく)やめ……やめ、やめろ……っ♡
  (2022/10/12 00:00:52)
ハルク♂勇者> 【誘惑モード…ってなんだろうか、でも言葉にとても惹かれるものがあるな…。無理がなければ入れるのも良いと思う!】   (2022/10/12 00:02:10)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/12 00:02:14)
ハルク♂勇者> 【僕ってぶれないね……!】   (2022/10/12 00:03:23)
レイシア♀サキュバス> 【じゃあ次からハルクをイヤらしく誘惑して差し上げますわね…♥】   (2022/10/12 00:03:52)
ハルク♂勇者> 【しまった、主人公からサキュバスに戻してしまった…!】   (2022/10/12 00:04:29)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしもだけど、クライアも全くブレませんわよ?】   (2022/10/12 00:04:35)
レイシア♀サキュバス> 【主人公ムーブしてたけどサキュバスムーブに変わりますわね…♪】   (2022/10/12 00:05:20)
ハルク♂勇者> 【急にクライアの話…!?何となくわかるけど!】   (2022/10/12 00:05:33)
レイシア♀サキュバス> 【ハルクの出目…すごく良い感じですわね……(じゅるり)】   (2022/10/12 00:06:18)
ハルク♂勇者> ……っ、君は……これが、ここを弄られるのが好きなんだろ……っ♡ほら、もっと……喘ぎなよ、仲間のサキュバスの前で、さ…!(このまま射精してしまえば取り返しのつかない気がする。先ほどの胸の攻めで動揺したことを思いだし、ドレスの胸元を強引にはだけさせて露になった乳首に舌を這わせた。生暖かい唾液と熱い舌で突起をコロコロと転がして)ん、ちゅ、じゅる♡ぢゅぅっっ♡♡(そのまま吸い付けば、強く突起に吸い付いて感じさせ、肉棒への意識を疎かにさせようとした)
  (2022/10/12 00:10:41)
ハルク♂勇者> 【よだれを垂らされている…!?6がでるよりは全然やりやすいけどっ】   (2022/10/12 00:13:21)
レイシア♀サキュバス> あぁん…♥だーりん?そんなに可愛らしい攻めを何度もしていると、わたくし…もっといじめたくなってしまいますわぁ〜…♥(ハルクが必死でレイシアのドレスを脱がし、ぺろぺろと舐めると気持ち良さそうにエッチな悲鳴をあげる…がしかし、ハルクの攻めになれたのか、クスっと妖艶に微笑み瞳が妖しく光りレイシアの雰囲気が変わる…)
  (2022/10/12 00:16:05)
レイシア♀サキュバス> 【よだれ…好きですの…♥?(ふふ…)】   (2022/10/12 00:16:35)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/12 00:16:49)
ハルク♂勇者> 【よだれでべとべとにされ……あかんやつが来てる…!】   (2022/10/12 00:17:29)
レイシア♀サキュバス> (妖しく光る瞳でハルクをジーッと見つめ顔を近付けていきハルクの耳元に唇を近付け)ふふっ…ほぉーら…♥わたくしに懐柔されて弄ばれて気持ち良くなりたいのでしょう…♥正直になれば永遠の幸せを味合わせてイかせて差しあげますわ…♥わたくしのお口…?それともおてて…?それとも、このおっぱい…♥?それともヨダレでお顔ベトベトにされながら…?♥(ハルクの心を読み取るかのようなレイシアの囁き。…密着状態で耳元で熱い吐息を吹きかけながらエッチに誘惑する。)
  (2022/10/12 00:23:19)
レイシア♀サキュバス> 【はっ!……やらかしましたわね…】   (2022/10/12 00:23:50)
ハルク♂勇者> 【僕も今寸止め中って気づいた!もうこのままいこうか、次射精もしよう!】   (2022/10/12 00:24:38)
レイシア♀サキュバス> 【どっちにしても1〜3だから結果オーライですわね。…強いて言うならハルクが選べるって事ですわ〜】   (2022/10/12 00:25:37)
ハルク♂勇者> ぁ……あぁ……♡レイシア……♡君に弄られて…弄ばれて気持ちよくなりたい…♡(妖しく光る瞳を見て、胸から口を離すとぼぅっとした目で虚ろに言葉を紡ぐ。耳元で囁かれるえっちな誘惑から逃れることができない)……よだれで顔をべとべとにしてほしい…♡そして、手で出させて欲しい……♡もう、出したくて……たまらないんだ……♡お願い、レイシア…♡(パンパンに膨らんだものを押し付けてねだる。勇者としての記憶を一時的に忘れてレイシアの元にいたときと同じ甘い声を紡いでいて)
  (2022/10/12 00:32:33)
ハルク♂勇者> 【じゃあとりあえず2で……じゅるりに反応しただけで何故かよだれが選択肢に生まれてしまった…】   (2022/10/12 00:33:26)
レイシア♀サキュバス> 随分とお恥ずかしい事おねだりするんですのね〜…♥これはもう勇者…っというよりサキュバスに堕落した人間ですわね…くすっ♥(耳元からそっと外し、ハルクのお望み通り、口内にたっぷりと唾液を含んでハルクのお顔の上でべろ〜…♥っと唾液を纏った舌を出してハルクのお顔に唾液を塗りたくるようにベロベロと舐め回しながら指先をハルクの肉棒へと伸ばす。)わたくしのエッチなヨダレに脳みそトロトロに溶かされながら勇者の気概をこのおちんちんからお射精と一緒に吐き出してくださいまし〜…♥(サキュバスの唾液には甘い香りと媚薬効果があるようでハルクの脳内を甘い香りが刺激する。さらにギュッと掴んだ指輪っかをシコシコと上下に小刻みに動かし続けてハルクを射精させようとしていく)
  (2022/10/12 00:41:34)
レイシア♀サキュバス> 【こんな変態おねだりしたらまたあっちで変な扱いされちゃいそうですわねー…(しらー…)】   (2022/10/12 00:43:05)
ハルク♂勇者> 【君が弄らなければ大丈夫だよきっと、うん……!】   (2022/10/12 00:44:00)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしが弄らないと思いまして〜…♥?】   (2022/10/12 00:44:42)
ハルク♂勇者> 【…………オモイマセン】   (2022/10/12 00:45:08)
レイシア♀サキュバス> 【皆さま方にハルクの性癖は顔面ヨダレ塗れにされるのがお好きだって伝えておきますわっ☆(チュッ)】   (2022/10/12 00:49:55)
ハルク♂勇者> うう、言わないで……あぁ、顔が……君のものをでいっぱいに……レイシアのにおいが、たくさん…♡(…若干性癖も歪められたのだろうか、顔を舌で舐められて、唾液で塗られて顔をぬとぬとにされていく行為に恍惚とした顔を浮かべている。そして肉棒に触れられて全く我慢する力を失った状態でしごかれてしまい)あ、あぁ、ああぁ…♡でる、イくっ♡また…ゆうしゃじゃ、なくなってしまぅ…っ♡あ、あぁぁ……っ♡♡(甘いかおりにくらくらしたまま指輪っかに誘われて、勇者としての自分を精液と一緒に吐き出してしまう。どびゅ、どびゅっ♡と精液が噴き出る度にレイシアへの敵対心を失って)
  (2022/10/12 00:51:24)
ハルク♂勇者> 【君の誘導にのっただけでまた僕の知らない性癖が捏造される…!?…次僕でいいんだっけ】   (2022/10/12 00:52:39)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしのダイスですわね〜…♥(魅了により改竄)】   (2022/10/12 00:53:06)
ハルク♂勇者> 【お得意の番外戦術がきたな……。正直後食べられるだけに近いしそれでいいよ!】   (2022/10/12 00:54:30)
レイシア♀サキュバス> 【ふっ…♥(チョロいですわね)】   (2022/10/12 00:54:54)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/12 00:55:02)
ハルク♂勇者> 【その笑顔を見たら撤回してきたくなったな……なぶられてる。】   (2022/10/12 00:55:52)
レイシア♀サキュバス> ふふふ…わたくしのエッチな香りとお手手でしっかりと勇者の心が弱って来ましたわね…堕ちるまでもうひと押しってところですわ〜…♥(ハルクの勇者としての経験値や何もかもがレイシアの香りとレイシアの手コキにより精液と共に噴出されていく…レイシアはそれを指で救ってぺろりと舐め取り)もっと…もっとですわ……アナタの中に残っている勇者としてのものを全て搾り取ってあげますわ…♥(射精しても尚、手を止める気は無く容赦なく扱き続ける…ハルクを自分のものにしようと徹底的に搾り取る気で)
  (2022/10/12 01:01:53)
レイシア♀サキュバス> 【もう遅いですわ〜…ざ〜んねん…ですわね…♥ふふっ…】   (2022/10/12 01:02:43)
レイシア♀サキュバス> 【おねだりなさいます…♥?ん〜…?(早い)】   (2022/10/12 01:05:59)
レイシア♀サキュバス> 【この唾液たっぷりのお口でおちんちん舐め回されたら…さぞかし気持ち良いのでしょうね〜…?(ぺろり…っと番外戦術)】   (2022/10/12 01:07:57)
ハルク♂勇者> あ……う、ぐ、ぅ……♡僕は……君を、ゆるさな……ぃ、ああぁ……♡(辛うじて口では抵抗しているけど、力が抜けてレイシアに寄りかかっている状態。まだ少し残っている勇者の心が身体を奮い立たせようとしても、手の快感に気力を奪われてろくに動くこともできなくて)はぁ、はぁ……♡あぁ……♡僕から、また…奪うのか…♡…また、君と…あんな、しあわせな…日々を…♡(射精したばかりの敏感なものを攻められて溶かされていく。勇者として生きていくよりも、隣で生きていた日々の方が良かったような感覚に陥っていて)
  (2022/10/12 01:10:16)
ハルク♂勇者> 【はやいはやい!いやもう確かに負けそうだけど!気持ち良いだろうけど…!】   (2022/10/12 01:11:07)
ハルク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/12 01:11:10)
ハルク♂勇者> 【10ダメージの物理……か……】   (2022/10/12 01:11:33)
レイシア♀サキュバス> 【あらら…ざ〜んねん…♥】   (2022/10/12 01:11:38)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしに力を奪われてへなちょこですわね〜…♥?(くすくす】   (2022/10/12 01:12:15)
ハルク♂勇者> はあ、あぁ……レイシア……♡(それは反撃……のはずだった。肩に沿えていた手の平を背中に、腰に這わせて、撫で回す。その力の入っていない手つきは攻めるというよりは愛でるような、おねだりするようなもので。もうまともに攻撃しようとする意思さえ持ててはいない)
  (2022/10/12 01:15:18)
ハルク♂勇者> 【サキュバスモードのレイシアは10ダメージではどうにもなる気がしないからこうしておこう…】   (2022/10/12 01:16:38)
レイシア♀サキュバス> そんなに弱々しい力で抵抗してもム・ダ…♥ですわよ…?アナタにはもう勇者としての力は残っていませんのよ…♥大人しくわたくしの元へ帰る事ですわね……。(まるで力の入っていないハルクの攻撃とも言わないもの。その撫で回す手をレイシアは握りしめ魔力を帯びた強い瞳でハルクを見つめる…。)
  (2022/10/12 01:18:09)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/12 01:18:33)
レイシア♀サキュバス> 【珍しいですわね…力が全て奪われる負けは…。】   (2022/10/12 01:19:10)
ハルク♂勇者> 【攻撃力0終了って本当に勇者の力が全部吸われたっぽいね…!】   (2022/10/12 01:19:36)
レイシア♀サキュバス> 【最後は何で搾り取られたいんですの〜…?(選ばせて差し上げますわ♪)】   (2022/10/12 01:20:22)
ハルク♂勇者> 【ぐぐ……お口で舐めてごっくんしてください……っ】   (2022/10/12 01:21:49)
レイシア♀サキュバス> 【録音しておきましたわぁ〜…あとでサキュバスの皆さま方にお披露目ですわね〜…♥(ボイスレコーダーポチっ)】   (2022/10/12 01:23:01)
ハルク♂勇者> 【今日の意地悪度高いね!ある程度覚悟してたけど!ロルの最初との乖離が激しくて清々しいよ僕もだけど!】   (2022/10/12 01:26:04)
レイシア♀サキュバス> もう理性も完全に崩れ堕ちそうですわね…♥では、ハルクの中に残った勇者の力と感情…ハルクのおちんちんから直接わたくしがこのお口で、全て残らず搾り取って飲み干して差し上げますわね…♥(ハルクの肉棒に指先を当て、ハルクの全魔力、精神を集めさせる…。レイシアはねっとりと唾液が糸をひく口を大きく開いてぱくりっとハルクの肉棒を咥え込む。)ふふふ…どお?身体の中から全て抜けていく感じ…気持ち良いでしょう…♥(ハルクの肉棒を冷たい口内でじゅるじゅると搾り取るように激しく吸いつく。愛おしそうな瞳でハルクを見上げながら込み上がってくる全てをレイシアは吸い上げていく…)
  (2022/10/12 01:31:54)
レイシア♀サキュバス> 【イジワル…?それがわたくしですわ…♥ちなみに最後はしっかりと〆るつもりですわよ?】   (2022/10/12 01:32:54)
ハルク♂勇者> う、ぐ、ぅ……♡だめ……だめ、だ……僕は……♡あの日々に…戻ったら、ダメに……あぁっ♡口……レイシアの口、だめ……っ♡(レイシアの力に対抗できる力はもう残っていない。全ての力が肉棒に集まり……射精すれば最後、また勇者としての自分が消えてしまうと理解する。我慢しなければならない、だけど、レイシアの唾液がたっぷりと覗く口を見てしまうと喉をごくりと鳴らして。咥え込まれあまりの気持ちよさに蕩けた顔を見せてしまい)きもち、い……♡むり、むりだ……もう、ボクは…っ♡あ、ああっ♡うあぁぁぁぁっ♡♡(愛情を感じさせるレイシアの瞳を見たら精神的な我慢もできなくなって、快楽を受け入れてしまった。肉棒から精液が噴き上げて、全ての力をレイシアに捧げていく)
  (2022/10/12 01:43:17)
ハルク♂勇者> 【そうだね、知ってる……。ちょっと遅くなったごめん…!】   (2022/10/12 01:44:01)
レイシア♀サキュバス> 【次で〆ロル投下しても良いかしら…?】   (2022/10/12 01:45:25)
ハルク♂勇者> 【大丈夫だよ、お願いします…!】   (2022/10/12 01:46:49)
レイシア♀サキュバス> ふふ…だーりんの勇者パワー、ぜーんぶわたくしのお口の中に出させましたわ…♥(ハルクが射精し、口内に注ぎ込まれる精液をゴクゴクっと喉を鳴らして飲み込んでいく…。そしてそれと同時にハルクからは精液と同時に色々なものが吸い取られていく。)ん…ぷはっ……(暫くの間ハルクの肉棒に口をつけて吸い続ける、それが終わるとようやく口を離し)これでわたくしとずっと一緒ですわね…♥もう誰にも邪魔はさせませんわ…♪
  (2022/10/12 01:52:35)
レイシア♀サキュバス> (ハルクとレイシアのやり取りが終わる頃には周りのサキュバスが精鋭兵士達を搾り尽くしていた。街の中には人間は残っておらず残されたのはサキュバス達とハルクのみ。)ねぇ、だーりん…?次はどの街を潰しに行きましょうか…♪(勇者として戻って来たハルクはレイシアの手により再び人間達と敵対する存在となりレイシアの側近として立ち上がった。そう、あの日と同じ…。)────おかえりなさい。こちらの世界へ────
  (2022/10/12 01:52:45)
レイシア♀サキュバス> 【…もしかして、ハルクも何かしたかったり…?】   (2022/10/12 01:54:08)
ハルク♂勇者> 【んん、何かしたいというものは…?〆のロルに返そうかとは思うけど時間なかったら先に落ちてても良いよ……の前に、まずは対戦ありがとう!なかなか変わったシチュで楽しかった…!】   (2022/10/12 01:55:56)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしもかなり今回は楽しめましたわ〜…!感動的でほんとに良い感じでしたわ!とりあえずこんな感じで終わりという風にさせていただきますわね…?まぁ、時間が無いというワケではないけど…とにかく長い時間ありがとうございましたわ〜♪】  
(2022/10/12 01:58:15)
レイシア♀サキュバス> 【では、わたくしはお先にお暇させていただきますわね…?おつかレーシアですわ〜…♥お〜っほほほっ!!】   (2022/10/12 02:02:00)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/12 02:02:20)
ハルク♂勇者> 【楽しめたなら良かったよ、割とぎりぎりの時間にさせてしまった予感…!オツカレイシア、おやすみなさい…じゃないだろうけど。すごくのんびり書こう】   (2022/10/12 02:03:11)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/12 02:04:11)
レイシア♀サキュバス> 【やはり何か書くつもりでしたのね!?…けど生憎2時からは結構忙しくなりますのよ!】   (2022/10/12 02:04:58)
ハルク♂勇者> 【戻ってきた…!?】   (2022/10/12 02:05:00)
ハルク♂勇者> 【だから〆の返事かくだけだから後で見テクれるだけで大丈夫だよ…!?そのつもりだったし!】   (2022/10/12 02:05:44)
レイシア♀サキュバス> 【また戻ってくると思うから、その時は…多分あちらの部屋になるかしら?その時はよろしくお願い致しますわ…♪それでは…ごきげんよう〜…♥】   (2022/10/12 02:06:31)
レイシア♀サキュバス> 【ちゃんと見るから心配いりませんわ〜!】   (2022/10/12 02:06:49)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/12 02:06:53)
ハルク♂勇者> 【はいはい……待っててねってことか、ご機嫌みたいで良かった。お疲れさま、忙しいの頑張ってね!】   (2022/10/12 02:07:46)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/12 02:28:33)
レイシア♀サキュバス> 【何か勘違いなさっているような気がして戻って来ましたわ〜…!わたくし戻るのが4時頃になると思いますのっ!だから戻る頃にはおそらく雑談ルームの方になるという事ですわよ!?】   (2022/10/12 02:30:27)
レイシア♀サキュバス> 【全く…ほんっとハルクはおバカさんですわね!】   (2022/10/12 02:31:10)
ハルク♂勇者> 【ごめん大したことない分量めちゃくちゃのんびり書いてるだけでその認識で大丈夫だよ!!あってる!わざわざありがとう!】   (2022/10/12 02:32:10)
レイシア♀サキュバス> 【そういう事でしたのね…でもこれは周りから見たら心配したわたくしがすごく滑稽に映って……ハメられましたわっ!後でめちゃくちゃ誘惑して恥をかかせてやるから覚えてなさい!(バサっ…)】   (2022/10/12 02:34:20)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/12 02:34:31)
ハルク♂勇者> (勇者の力を全て吸いとられていく。記憶を経験を。人間として守りたかったものが全て失われて、魂が目の前のサキュバスに縛られていく。射精による快感と屈辱感が幸福となり、恍惚とした甘い表情で最後まで出しきっていって)……ただいま、レイシア。はあ、また戻って来ちゃったな…。でも、何だか…すっきりした気分だ……(勇者の力と共に責務や重圧、しがらみ…レイシアへの敵対心といったものから解放された勇者は、今日最初に浮かべていた冷酷な表情とはうって変わって憑き物が落ちたような笑顔を浮かべている。黒い瞳の中に綺麗な白いサキュバスの姿を写して)えええ、サキュバス強いな……あいつらの力、全部奪ったのか。そうだね、これだけの戦力なら東にある──(レイシアの言葉にそっと頭を撫でながら思案する。ちょっと大きな……それこそ人類側に大打撃を与えられる街の名前を上げた。此方は勇者、力を失っても正攻法以外で攻め落とせる情報は多量に握っている。人類にとっては最悪なことに)
ん…改めてただいま。さ、行こうかお姫様。──君となら、こちらの世界で人類を滅ぼすのも悪くない   (2022/10/12 02:41:28)
ハルク♂勇者> 【本当に大したことないのにだらだら居座ってしまった、申し訳なかった……!お疲れさま、退散!まだ僕に恥さらすつもり!?】   (2022/10/12 02:42:19)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/12 02:42:22)
おしらせ> リオン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/12 11:02:10)
リオン♂勇者> 【お邪魔しまーす。対戦相手募集しまーす】   (2022/10/12 11:02:24)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リオン♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/12 12:19:22)
おしらせ> バーバラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/12 13:40:03)
バーバラ♀サキュバス> 【誰かしませんか〜?】   (2022/10/12 13:43:27)
おしらせ> リオン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/12 13:49:56)
リオン♂勇者> 【こんにちは〜よければ御相手いいですかー?】   (2022/10/12 13:50:08)
バーバラ♀サキュバス> 【よろしくお願いします〜】   (2022/10/12 13:50:18)
リオン♂勇者> 【ありがとうございます♪】   (2022/10/12 13:51:19)
リオン♂勇者> 【シチュとか決めます?それとももう始めちゃいますかー?】   (2022/10/12 13:53:20)
バーバラ♀サキュバス> 【リオンさん容姿書いてくれてありがとうございます〜私の容姿は銀髪で紅い目をしてて身長は160cmです〜】   (2022/10/12 13:53:20)
バーバラ♀サキュバス> 【始めて大丈夫ですよ〜】   (2022/10/12 13:53:49)
リオン♂勇者> 【はーいじゃあバーバラさんからお願いしますね〜♪容姿ありがとうございます♪胸のサイズはいくつだったりしますー?】   (2022/10/12 13:54:33)
バーバラ♀サキュバス> 【胸はGカップです〜】   (2022/10/12 13:54:52)
リオン♂勇者> 【おっきい♪…胸でされたりしたくなっちゃいますねー♪負けたくはないんですけど】   (2022/10/12 13:56:51)
バーバラ♀サキュバス> 【こちらも負けないですよ〜】   (2022/10/12 13:57:12)
リオン♂勇者> 【じゃあ改めて対戦よろしくお願いします♪】   (2022/10/12 13:57:42)
バーバラ♀サキュバス> 【よろしくお願いします〜】   (2022/10/12 13:57:49)
リオン♂勇者> 【書き出しと先サイコロどうそですよー】   (2022/10/12 14:00:05)
バーバラ♀サキュバス> (勇者リオンはサキュバス退治のため森の奥深くの館に向かう館に着いた時にサキュバスが現れる)あらお客かと思ったら勇者ね〜ふふっ勇者だろうと食べてあげるわ!   (2022/10/12 14:02:16)
バーバラ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/12 14:02:29)
リオン♂勇者> 【わお……いきなり】   (2022/10/12 14:02:49)
バーバラ♀サキュバス> 【いきなりですね…】   (2022/10/12 14:03:00)
リオン♂勇者> 【サキュバスと言えばサキュバスらしい…けど!】   (2022/10/12 14:04:02)
バーバラ♀サキュバス> 【そうですね〜】   (2022/10/12 14:04:20)
リオン♂勇者> 【それじゃあお待ちしておりますのでゆっくり書いてくださいね〜】   (2022/10/12 14:05:09)
バーバラ♀サキュバス> ふふっ…勇者さん私お腹すいてたのだから…いただきます…(ズボンを脱がし魔力で勃起をさせ中に入れる)   (2022/10/12 14:06:42)
リオン♂勇者> (館へと向かい中に入ればそこには1匹のサキュバスがいて……唐突なエンカウントだったためこちらが戦闘準備をする前に接近されればそのまま押し倒されてしまい魔力か何かを流されてしまえば肉棒はみるみるうちに勃起してしまう…そのまま上にのられて割れ目に当てられ腟内へと入れられてしまう……)んんっ…やっめろ……まて…///
  (2022/10/12 14:09:42)
バーバラ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/12 14:09:55)
バーバラ♀サキュバス> ほらいきなさいよ…勇者さん(律動早めて中を締め上げていかせる)   (2022/10/12 14:10:58)
リオン♂勇者> んんっ…あっ…いくっ(中を締めあげられ動かされるとそのまま中に出してしまう)   (2022/10/12 14:11:39)
バーバラ♀サキュバス> ほらまだへばらないでよ…?どう足コキは?(お腹を満たしたバーバラは抜いて足で扱く)   (2022/10/12 14:12:45)
リオン♂勇者> あっ……んんっ…やばい…(足で今度は扱かれると感じてしまっていて)   (2022/10/12 14:14:52)
リオン♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/12 14:15:04)
リオン♂勇者> あっ……いくっ!(足で扱かれてしまってそのまま攻撃しようとしたが出来ずにそのまま果ててしまう)   (2022/10/12 14:15:33)
リオン♂勇者> 【流れ的にそのまま射精しましたー次どうぞです】   (2022/10/12 14:17:43)
バーバラ♀サキュバス> 【リオンさん負けですよ〜?】   (2022/10/12 14:18:14)
リオン♂勇者> 【えっ?負けじゃなくないですか?】   (2022/10/12 14:19:50)
バーバラ♀サキュバス> 【あっ…すみません間違えました〜…】   (2022/10/12 14:21:00)
リオン♂勇者> 【大丈夫ですよ〜】   (2022/10/12 14:21:10)
バーバラ♀サキュバス> 【では始めますね〜】   (2022/10/12 14:21:25)
バーバラ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/12 14:21:30)
バーバラ♀サキュバス> 今度はこれはどうかな〜?(笑いながら踏みつけてグリグリと足を動かす)   (2022/10/12 14:22:21)
リオン♂勇者> んんッ♡あっ……それやばいっ…(足でぐりぐりと踏みつけられれば痛みと快感が押し寄せてきてて)   (2022/10/12 14:22:58)
リオン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/12 14:23:03)
リオン♂勇者> はぁはぁこれでもくらえ!(何とかしないとと自分の上に立ってるバーバラの足を足払いして転倒させて)   (2022/10/12 14:23:49)
バーバラ♀サキュバス> きゃ!ちょっと何するの?!(転倒したバーバラは打った所を抑える)   (2022/10/12 14:28:16)
バーバラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/12 14:30:02)
バーバラ♀サキュバス> ほぉら…本当はもっと攻められたいんでしょ…?(甘い声で惑わせる)   (2022/10/12 14:30:46)
リオン♂勇者> 【これで負け確定ですねー】   (2022/10/12 14:31:34)
リオン♂勇者> う…っ…はい……責められてイカされたいです……♡(チャームにかかってしまい懇願してしまう)   (2022/10/12 14:32:08)
バーバラ♀サキュバス> ほぉら勇者さん…さっさといってねぇ…(手コキをしていかせる)   (2022/10/12 14:33:30)
リオン♂勇者> あっ……んんっ……気持ちいい……いくっ……(そのままてこきでいかされてしまい)   (2022/10/12 14:35:04)
バーバラ♀サキュバス> ふふっ…いっぱい出たねぇ…   (2022/10/12 14:37:01)
バーバラ♀サキュバス> 【勝ったので2ショいきましょ〜】   (2022/10/12 14:37:13)
リオン♂勇者> 【あっわかりましたー】   (2022/10/12 14:37:30)
バーバラ♀サキュバス> 【部屋作りますね〜】   (2022/10/12 14:37:43)
リオン♂勇者> 【お願いします】   (2022/10/12 14:37:51)
バーバラ♀サキュバス> 【作りました〜】   (2022/10/12 14:38:52)
おしらせ> バーバラ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/12 14:39:01)
リオン♂勇者> 【お部屋ありがとうございました】   (2022/10/12 14:39:12)
おしらせ> リオン♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/12 14:39:15)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/12 15:19:13)
おしらせ> ティノカ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/12 16:24:40)
ティノカ♀サキュバス> 【こんにちはー。夜まで…お相手、いいですか?】   (2022/10/12 16:25:18)
ハルク♂勇者> 【こんにちは、ティノカ。こんな時間に対戦しにくるのは珍しいね、大丈夫だよ!】   (2022/10/12 16:29:08)
ティノカ♀サキュバス> 【ありがと。ボクにしても珍しくて…なんでだろう? まぁ…いっか。と、ハルクくんは誰かを待ってた…?】   (2022/10/12 16:36:23)
ハルク♂勇者> 【僕に聞かれてもちょっとそれはわかんないな!でも珍しく来てくれたことは嬉しいな!誰かを待ってたら対戦部屋に直接はこないね、うん…!やろうやろう。ティノカはなんかこう…普段いる場所とかシチュって何かあるのかな?】   (2022/10/12
16:39:54)
ティノカ♀サキュバス> 【…!(目を見開き) …しまった、シチュは全然考えてなくて…。リルが森林、オブラクがダンジョンだから…。ボクは、ハルクの泊まっている村とか、町?】   (2022/10/12 16:42:22)
ハルク♂勇者> 【ノープランだった。村や町かあ。宿屋……はいきなり積極的すぎだった。人気のないとこで他の人間のお食事中とかに通りかがるのもありかな?】   (2022/10/12 16:45:00)
ティノカ♀サキュバス> 【村や街なのはノープランの末だから… リルとオブラクとはそれぞれ別の格好やこだわりを持ってるってことにしたいから…場所は公園のような、ちょっとした広場がいいかな…どう?】   (2022/10/12 16:50:13)
ハルク♂勇者> 【オッケー、こだわりがあるならそれに合わせよう。ちょっとした広間で了解だよ!】   (2022/10/12 16:51:17)
ティノカ♀サキュバス> 【ありがと、あと…ハルクくんはリルと…ちょっとお腹がすきすぎてたけどオブラクと対戦してくれてるけど、その辺りの設定は入れても大丈夫…? 先攻はこっちだから、準備が出来たらボクから書き出すねっ】   (2022/10/12
16:52:50)
ハルク♂勇者> 【設定は大丈夫だよ、オブラクはびっくりしたね……。ティノカが仲良し三人娘の最後か、どんなロルを魅せてくれるか楽しみにしていよう。書き出しありがとう!】   (2022/10/12 16:55:42)
ティノカ♀サキュバス> 【了解ー、じゃあ待っててね…】   (2022/10/12 16:58:11)
ティノカ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/12 17:03:47)
ティノカ♀サキュバス> (ある村の、公園に似た広場。人気のない場所でブランコに揺られる少女は、誰かを待っているかのよう。藍色のベビードールをまとったこの季節には不釣り合いな格好のまま、しかし少女のすぐそばには、服をすべて脱がされた男性が全身を抱え込むようにして横たわっていて)あぁ、おいしかったっす♪……じゃない、ついオブラクみたいになっちゃった(同期の語尾が現れてしまったことに気づき
はっ、と右手で口を隠す。たんまり精気を吸ったのか満足そうな彼女は、新たに1人か2人ほど狙いを定めてみようかな、と広場の中を横切ろうか、広場の前を通る獲物を待っていて)んっ、いい獲物はっけ……って、どこかで見たような…(ブランコに腰掛けながら外を横切ろうとするひとりの男性にどこか初めてではない感覚を感じながら、いや、いやと首を振れば呼び止めようとして)…いや、声じゃないな。…えいっ!(みなも昔はやったことがあるかもしれない、ブランコに乗りながらの靴飛ばし。似たような要領で一直線に男性の肩へと狙いを定め、スニーカーサンダルに似た履物を片方飛ばして)…ぁ(飛ばし、見事当たった後ではっ、と気づいた。――片方靴がない)……。
  (2022/10/12 17:07:50)
ティノカ♀サキュバス> 【ティノカはボクッ娘でマイペースだったりうっかりだったり横着者だったり…二人とは違ったところが色々あるけど、まあ…よろしくね】   (2022/10/12 17:08:48)
ハルク♂勇者> 【これが3のアタック……ということは僕はこれに反撃するのか……!!やってみよう。何が出るかな】   (2022/10/12 17:09:07)
ハルク♂勇者> ここはのどかだけど良い村だね、何となくこうして歩いているだけでも良いことが起きそうな気がするなぁ(今日から滞在することになったとある村。まずは色々と散策してみよう、と黒のTシャツにズボン、念のために剣だけ腰に提げている比較的ラフな格好で散歩をしていた)広場か……いや、先に道具屋を見ておこうかな、品揃えを……あいた!?誰……!?(突然肩に何かがぶつかる。女性向けデザインのスニーカーサンダルのようなそれを拾って周りを見れば、ブランコで遊んでいる、季節外れのベビードールを着た少女がこちらを見ていた。何故か何かに気づいたような呆然としている顔。…もしかして事故だろうか。何にしてもとりあえず文句は言おうとそちらに向かって)君ね、靴でも当たりどころが悪いと大変だからきちんと──……サキュバス?
  (2022/10/12 17:20:07)
ハルク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/12 17:20:14)
ハルク♂勇者> ……(なんでそう思ったかは定かでない。けど勇者の直感と今まで戦った……特に二人のサキュバスとどこか似ているような雰囲気が、目の前にいるこの存在への警戒を最大限に引き上げた)……とりあえず、実演しよう。靴でも勢い次第ではこうなるということを……とりあえず返すね!(そういって手にもった靴の片割れを全力で相手に向かって全力投球をした。軽い靴ではあるがそこは勇者の力、勢いを伴った投擲はそれなりの威力を持つ)
  (2022/10/12 17:25:27)
ティノカ♀サキュバス> (靴で別に傷つけようと思ったわけではない。サキュバスの同期に対しても山なりに靴を飛ばして呼ぶ、という方法は試していた。ある日リルから「声も出すの面倒くさいなんてそんな横着、私やオブラクじゃなかったら絞められてますよ、今頃…」と真面目な顔で指摘されてからはめっきりやらなくなったが。公園の外へ飛んで行った靴が彼の下で止まり、いくつか注意を受けるとそのまま投球体勢に入る。あのスニーカーサンダルはそんな硬いものでもないし、投げられたところで大したダメージは入らないだろう♪
そう、思ったボクが、バカだった―――)っ!くっ、ううぅぅぅ……ッ!!(ブランコに座ったまま飛んできたサンダルを両手で受け止める。しかしその威力は相当なもの、きっと腹に受けていたら吹っ飛ばされていたかもしれない。左手を前に、右手を後ろに受け止めたものの、あまりの威力に左手が二の腕辺りまでしびれを訴えれば、そのままだらん、と力が抜けてしまい)…や、やばい…気づいてもらおうとしただけなのに……(彼に気づかれないよう小声で呟けば、激しい衝撃と動揺を悟られないよう広場へ入ってくるよう誘って)…こっち、おいでよっ
  (2022/10/12 17:35:05)
ティノカ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/12 17:35:09)
ティノカ♀サキュバス> よ…っと(なんとか飛ばし、返ってきたサンダルを履けば、力が抜けてしまった左手以外を使ってブランコから立ち上がる。藍色でミニスカートに匹敵するくらいの丈が目を惹くベビードールのみをまとった状態ながら、入り口で立っているままの彼を見つめ)……そうだね、ボクはサキュバス。名前はティノカって言うんだ。色々マイペースで横着者って、よく言われるけどね…(軽く自己紹介を済ませると、どこから取り出したのか筆を一本手にすれば、いつの間にか素早く接近し)…いきなりサンダルをぶつけちゃったんだ、文句を言いたい、でしょ?じゃあ……(後ろへ回り込めば軽装ともいえる彼の服装、黒のシャツの裾部分を持ち、そこから筆を入れればお腹や胸をキャンバスに見立て、さら、さら、と優しくくすぐって)この先は、この広場の中でやろうよ…♡(そう言い残せばまた広場内部、ブランコ付近まで戻っては彼を待っていて)
  (2022/10/12 17:47:29)
ハルク♂勇者> ……誘われている?手応えはあったし……良いか、行ってみよう(さすがにサンダルで一撃必殺なんかはできない、けれどそれで舐めてくれたのか、まともに受け止めてくれた。あの見た目であれば多少のダメージは入ってくれたと思って、あえて誘いに乗って少しサキュバスの方へ歩み進める。急に靴をぶつけられた意図はよくわからないが。入口まで近づいて改めて相手を見る。…ベビードール、というのだろうか。見慣れない服だが、裾がやたらと短くて少し視線のやり場に困る)そう、僕はハルク。勇者ハルクだ。…横着でサンダルを飛ばすのか(そんな理由だったのかと少し呆れた目で見る。まずは相手の出方を確認しようかと会話を続けようとしたら、背後を一気に取られた)……!?よくわかってるね、何、文句を言わせてくれるの……ん、ぐっ…!?な、何してるの…!?(筆で胸やお腹をなぞられてくすぐったさに悶える。優しい毛筆の感触が敏感な箇所をくすぐり力が抜けてきて)……上等。悪戯っ子には仕置きが必要だね…(解放されて息を吐いて少女についていく)
  (2022/10/12 17:57:43)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/12 17:57:51)
ハルク♂勇者> ……(少女の後ろをついていきながら、さて、どうしようか、と考える。まだサンダルをぶつけられて筆でくすぐられただけ。そんなにムキになって本気の攻撃魔法を使う、といった気分でもない。悪戯を二回やられたのだから此方も悪戯レベルで済ませるくらいが順当だろうか)…それじゃあ文句を言われてもらおうかな…こっちで(ふわり、ふわりとティノカの周囲に光の羽がいくつか舞う。特別殺傷力はないけれど……光の羽が触れたところにやたらとくすぐったい感覚がして、魔力を少しばかり削るだけ。肩やわき腹、脚といった箇所に次々と舞い降りてくる)
  (2022/10/12 18:06:07)
ハルク♂勇者> 【ティノカにされたことを考えたらこれくらいに落ち着いてしまった……駄目そうならいってねっ】   (2022/10/12 18:06:56)
ハルク♂勇者> 【ティノカにされたことを考えたらこれくらいに落ち着いてしまった……駄目そうならいってねっ】   (2022/10/12 18:14:23)
ハルク♂勇者> 【すごいはずかしいことをしてしまったんだけど!気にしないで…!!】   (2022/10/12 18:14:55)
ティノカ♀サキュバス> 【大丈夫だよー…こっちも書いてるから、少しだけ待っててね…】   (2022/10/12 18:15:25)
ティノカ♀サキュバス> なにをしてるって、そりゃあ…遊ぶ……。…あそぶ?(我ながら何を言っているのだろうと疑問に思いながらも、彼を背に余裕の表情。まだダメージといったダメージが入っていないのもあるが、それ以上にブランコのそばで横たわっている男性の精気を吸いつくしたあとだからテンションが上がっているというのも理由のひとつとしてある。彼が顔を真剣にして上等、と呟くのさえ恐ろしさはなく、口には出さないものの"可愛い"と言い出しそうになってしまって)よっと。なにをしてくれるの?さっき筆でくすぐってあげたから、ちょっと楽しみになってる…かも♪(ブランコにそっと座り、なにをしてくるのかと楽しみな感情を露わに。次の瞬間現れた光の羽が周りに舞い、近づいてくると撫でるように触れていく。――たった、それだけ)ぁっ♡や、やめ…♡そんなっ、むぼうびなとこ…ばっか、り…♡ぇ…えっち…ッ!…はぅ、んんっ♡(しかしベビードールの上からでなく無防備な白い肌を狙って撫でてきては、痛くもないのに甘い声が溢れてしまう)
  (2022/10/12 18:24:20)
ティノカ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/12 18:24:26)
ティノカ♀サキュバス> 【ま、まいった……】   (2022/10/12 18:25:09)
ティノカ♀サキュバス> 【…いや、大丈夫かな。少し多めに時間もらっちゃうかも】   (2022/10/12 18:25:49)
ハルク♂勇者> 【好きな感じでしてもらってもいいし多めの時間も大丈夫…!】   (2022/10/12 18:27:58)
ティノカ♀サキュバス> (やがて彼の呼び出した光の羽は姿を消した。こちらがなにもしていないところを踏まえると、どうやら時間制限があったのかもしれない。はぁっ、はぁ
と荒く息をつきながら肩や脚へ動く右手を伸ばして感触を上書きするように撫でると、立ち上がっては一枚のレジャーシートを呼び出し、ただ座っては衣服が汚れてしまうだろう地面の上に敷いていく)キミ…ここに座って。で、寝っ転がる。…ほら、きれいなそら…(詳しい時刻は分からないが、仰向けになると視界の前に広がるは心まで奪われてしまいそうな青空。強制的に押し倒すのではなく言い聞かせて優しく寝かせては、いつの間にかズボンのベルトを外し、下着の上からサンダルを脱いだ足で触れていく。強く踏みつけるのではなく、親指でくにくにっ♡と先っぽの刺激もしつつ、少しずつ起ち始めるのを見ていて)…どう?きれいな空を見つつ、外でボクに遊ばれちゃう…♡ほら、もっとくにくに~ってしてあげるよ…♡【シチュがこのくらいしか思いつかなかった…ごめんなさい、情けない…】
  (2022/10/12 18:39:09)
ハルク♂勇者> なんでブランコに座り直したんだ……その魔法で楽しみに期待に応えられたら良いのだけど。…くすぐり返しただけだよ、エッチだなんて失礼だなぁ(相手を無力化するための魔法。戯れのようなノリで使ってみたのだけど……結果から言うと失敗だったかもしれない。ベビードール姿の少女がくすぐったそうに悶えて甘い声を上げている姿は扇情的で、妙な気分にさせてくる。自分から仕掛けた手前平静を取り繕っているが、内心ではやってしまったとかなり焦っている。早く効果時間よ過ぎ去れ、と思っているとようやく消えた。…怒られるかな、と思っていると何も言わずにレジャーシートをどこからともなく取り出しては敷いている。…)……え。あ、うん。座る。寝っ転がる……そうだね、良い天気だ。で、これになんの意味が………何で脱がしているの!?(ちょっと負い目があったらしく、素直に従ってレジャーシートの上に寝転がった。まさか昼寝したかった?なんて考えは勿論誤りで。青空を見かけていたら鮮やかにベルトを抜き取られて、ズボンが脱がされて下着姿へさせられた。どうやら普通に罠だったらしい、と理解して立ち上がろうとして)
  (2022/10/12 18:52:10)
ハルク♂勇者> ……っ♡ん、あ、んんっ♡どうって言われても……、ちょっと、困るかなぁ…っ(すらりとベビードールの下から伸びている足でさわられて行動を中断させ、れた。強い刺激ではない、こちらの勃起を促すような優しい刺激に、困った顔をしながらも下着を膨らませてしまい)
  (2022/10/12 18:52:15)
ハルク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/12 18:52:18)
ティノカ♀サキュバス> 【あまりにも…ひどくない?ハルク。】   (2022/10/12 18:52:59)
ハルク♂勇者> 【ふつーにかってしまった…いや嬉しいんだけどどうここから決着つけよう……】   (2022/10/12 18:53:06)
ハルク♂勇者> 【お披露目バトルがこれで申し訳ないと思っているがサイコロの導きなんだ……!!】   (2022/10/12 18:53:52)
ティノカ♀サキュバス> 【サンダル投げたところは別に良かったけど、魔法の時は思わず笑って、ストレート勝ちは大笑いしてるよ、これ】   (2022/10/12 18:53:59)
ハルク♂勇者> 【くすぐろうかな……なんかのんびりバトルだったしくすぐっていい?(外道)】   (2022/10/12 18:54:53)
ティノカ♀サキュバス> 【ボクがこんなに笑うなんて…リルとオブラクに怪しまれちゃう……。 …まぁ、いいや。負けは負けだけど。締めは本当に迷う…いくらダイスだって言っても、これは時間が欲しい…】   (2022/10/12 18:55:00)
ティノカ♀サキュバス> 【んー…そうだね。じゃあもう一度さっきの光の羽、お願いできる?さすがに挿入するような流れには出来ない…さすがに空気が違うから、容赦のないハルクのくすぐりで、締めに持っていけるように頑張る…。 リルがかなりの長文使いだろうから慣れてるかもしれないけど、ボクの締めもちょっと時間もらうから、そこだけ…ごめんね】
  (2022/10/12 18:58:35)
ハルク♂勇者> 【おっけー、物理と神秘の複合くすぐりしよう。かつてないほどめちゃくちゃ緩い雰囲気だったな……。僕も時間もらうぞこれは…】】   (2022/10/12 18:59:54)
ティノカ♀サキュバス> 【あ、お披露目バトルだからっていうのは気にしないよ。そんなに気にしてない。……((しょぼんっ】   (2022/10/12 19:00:38)
ハルク♂勇者> ふぅ…………そろそろ良い?良いよね?(…いつまでも寝転がってる義理もないよいしょ、っと下着の上に踏んでる足を引っ付かんで少し持ち上げれば、右手に先程の光の羽根を生み出してこしょこしょと足の裏をくすぐる。触るか触れないかの微妙なところを羽毛がかすめて、力が抜けたところを引き寄せた)……そこに何か精気吸われた人もいるし、諸々含めたお仕置きをしようか。大丈夫、死にはしない。ちょっと魔力が減るかもしれないけど(自分の体の上に乗せて、がっしりと掴んで逃げられないように。…先程は後悔したけど、悪戯されたらやり返したくなるのが人情。ふわり、ふわり…ふわ、ふわ、ふわ。先程とは比べ物にならない数の光の羽根が青空から舞い落ちてくきて)
  (2022/10/12 19:21:52)
ハルク♂勇者> …服の上からだと効き目ないのが難点なんだよね。はい、じゃあ服を脱いで……ばんざーい(ちょっとやり過ぎてる感もあるがこうなったら徹底的にした方が良い気がする。ベビードールの肩紐を外し、スカートを捲り上げて、下着は着用しているならそのままだが胸鎖骨やおへその周辺の素肌を露にさせた。両腕を掴んで万歳させれば、くすぐったさを与える羽が敏感な箇所にも落ちてくる。脚の付け根の内腿、わき腹、腋に羽が落ちてくる度に背筋がゾクゾクとするようなくすぐったさを与えるだろう)さて、反省したかな?ちゃんとごめんなさいすれば許してあげようかな…。…言えればだけど(更に手に持った羽根で耳の中までをこしょこしょこちょこちょと擽っていく。光の羽根は次々と落ちていき、コンマ1秒すら休憩を与えずに悶えさせるだろう。ティノカがぐったりするか限界を迎えるまで容赦なく続けていく)
  (2022/10/12 19:22:01)
ハルク♂勇者> 【盛大に時間がかかっちゃった、ごめーん。大丈夫そうだろうか、いけるだろうか……】   (2022/10/12 19:22:58)
ティノカ♀サキュバス> 【大丈夫…ただ、ただひとつだけ。 リルに話聞いた時も思ったけど、ハルクって責めるの上手いねー…(じぃ】   (2022/10/12 19:23:49)
ティノカ♀サキュバス> 【ボクの方でも書くけど、かなり時間もらっちゃうかも。あっち…雑談部屋の方にもたくさんいるし、行きたかったらボクを置いて行ってもいいからねーっ】   (2022/10/12 19:24:46)
ハルク♂勇者> 【き、気のせいじゃないかな…!…リルの時はリルがおねだり上手だったと思うんだ。まあ上手いと言われて悪い気もしないんだけど。ティノカは何かこう…緩い雰囲気だったのと、サイコロが虐めろって囁いてきたんだ 】   (2022/10/12
19:28:46)
ハルク♂勇者> 【そんなことしないよ、ゆっくり待つし。たくさん待つし。ここでわくわくしながら待つ時間も僕は好きなんだ】   (2022/10/12 19:29:40)
ティノカ♀サキュバス> 【…リルはそういうこと言わないだろうけど、ボクは遠慮なく。……ハルクのえっち。へんたいっ(悪い気もしない、虐めろと囁いてきた と聞けば赤面して顔を抑え)】   (2022/10/12 19:31:18)
ティノカ♀サキュバス> 【ありがと。目安としては2回ほど更新するかな… あまり時間をかけないようにボクも頑張るね。リルがやった時は時間制限ないところだったから落ち着いてたみたいだけど、今回はそうもいかないから…】   (2022/10/12 19:32:30)
ハルク♂勇者> 【ふっふっふ、恨みたければくすぐり攻撃をしたときにもっと虐めたくなる反応をした自分を恨んでくれたまえ──。なんか今テンション変でその罵りに可愛いなあって思ってしまうんだ…】   (2022/10/12 19:36:29)
ハルク♂勇者> 【うっかり自動退室が怖いね。焦らなくても大丈夫だけどぽんぽん振って応援しておこう】   (2022/10/12 19:38:08)
ティノカ♀サキュバス> ?良いって、なに、をッ!?…ふ、ぁっ♡(このままこねこねと器用に弄んで、あわよくばチャームをかけて、いじめてほしいって言わせて。
誰もいない山中や森林ではない、通行人の目が届く可能性もある少々危険な場所で、勇ましい男の子を可愛がって堕とす。――その、計画だったのに。余裕がまだ残る彼の右手に生成された光の羽根に気づかず、突然脚を掴まれ持ち上げられれば、軽いくすぐりに全身がびくんっ
と反応し。ぐらりと後ろへ向かう身体が、正面の勇者に抱き寄せられた)…あっ、ありが、と……ぇっ(相変わらず痺れた左手は使えない。サキュバスということも忘れ受け止めた彼へと素直なお礼を述べたも束の間、命を奪うまでは行かずとも強烈なお仕置きをすると言われれば身体が自然と逃走をはかろうとして)!うそっ、あんな数…(青空を舞い降りてくる数えきれない光の羽根。―"あんな数に全身をくすぐられたらっ、ボク…おかしくなっちゃうよ…ッ!"口には出さずともいつの間にか身体を固定され逃げられなくなっていることに焦りを感じ、しかしその場からは動けず、魔法を浴びせることも出来ずに)
  (2022/10/12 20:11:54)
ティノカ♀サキュバス> ふく…?ぇっ、ちょっと、やめ……きゃあっ!?(ブランコに座っていた時ベビードールを避けてくすぐっていた気がするが、やはり服の上からでは効果がないのを聞けば納得。しかし"ばんざーいっ"と彼の合図に合わせ何故だか両手を頭上にあげればなにもしていないスカートを捲り上げられ、途端にかあぁ、と真っ赤に己の表情が染まる。急いでベビードールを両手で抑えにいけば今度は両肩紐に手をかけられ、完全に後手を踏んだ状態で気づけばおへそや胸の辺りが見られてしまっていて)…ボクをくすぐるだけなら許してあげようと思ったのに、万歳させて…スカートめくって…ベビードールまで脱がせて…♡…キミのことは知らないけど…え、えっちっ。へんたいっ!……っ!(耳まで真っ赤っかにさせて混乱しつつも精一杯の表現で罵れば、動く右腕でショーツ部分を隠そうとして)
  (2022/10/12 20:12:03)
ティノカ♀サキュバス> (しかしその抵抗も彼の手によって両手が頭上へと持っていかれると無意味と化す。そして、すっかり無防備になった全身に襲い掛かるは――)ゃっ、やめ…!ひゃっ♡ずるっ、ずるいよッ♡ていこうっ、できないっ♡これじゃボクっ、なにも出来ない…!…ぁぁッ♡♡(両腕が万歳させられたことで敏感な腋へ、めくられたスカートに守られていた太腿、わき腹。さらに首筋や肩、おへそへと狙いを定めた光の羽根がこしょこしょ、とくすぐっていけば、なにも出来ずにただ恰好の餌食となるのみで)あっ、は…ぁぁっ♡てもあしもでないのにっ、このまま…くすぐられたらっ、てぃのかげんかい…ぼくっ、おかしくなっちゃうよぉッ♡♡びくっ、びくってぇ…よわいとここしょこしょってされてっ♡♡もっ、もうてぃのかだめッ♡なにもできなくてっ♡ばたんきゅーしちゃ…っ♡♡(荒い息をつきつつ、くすぐりを止めることも出来ず。限界を訴えながら、広場には敗北を認めたサキュバスの嬌声が響いていた――)
  (2022/10/12 20:12:18)
ティノカ♀サキュバス> 【はぁっ、間に…まにあった…!】   (2022/10/12 20:12:28)
ハルク♂勇者> 【お疲れ様……すごい気合いの入ったものをありがとう!】   (2022/10/12 20:14:47)
ティノカ♀サキュバス> 【じゃあ…雑談部屋に戻る…?ボクは…ちょっと、疲れちゃった、けど… でも、まずはここまでありがとう…】   (2022/10/12 20:16:04)
ハルク♂勇者> 【どうしよう、一旦夜ご飯とかかなぁ。…初めての対戦だった上にこんなことさせられたら疲れるよね(他人事)こちらこそありがとう、楽しかった。…楽しかったけどティノカをちゃんと知る前に決着ついてしまった気がする。よければまた戦って教えてもらおう】  
(2022/10/12 20:18:37)
ティノカ♀サキュバス> 【そっか… …他人事な感じで言われると、ちょっとむっ てくる…((じとー それは仕方ないよ。ハルクも言ってた、ダイスの導きって。ボクはお披露目にこだわりはないし、また少しずつでも知ってもらえたら嬉しいな。また…その時はよろしくね】  
(2022/10/12 20:20:58)
ティノカ♀サキュバス> 【それじゃ、お疲れ様…。凄く楽しかったよ♪(手ふりふり】   (2022/10/12 20:24:11)
ハルク♂勇者> 【ふふふ、ごめんごめん。君たちにスパッと勝ったのは初めてで多少高揚してるのはある。今度はできたら持ち帰る雰囲気まで作ろう(強欲) お疲れ様~】   (2022/10/12 20:24:24)
おしらせ> ティノカ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/12 20:24:34)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/12 20:24:41)
おしらせ> レウス♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/12 21:44:03)
レウス♂勇者> 【久しぶりに待機してみよっと】   (2022/10/12 21:44:21)
レウス♂勇者> 【んー】   (2022/10/12 21:49:46)
レウス♂勇者> 【離脱!】   (2022/10/12 21:49:54)
おしらせ> レウス♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/12 21:49:55)
おしらせ> リタ♀雑魚サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/13 01:40:15)
リタ♀雑魚サキュバス> 【少しお邪魔します〜】   (2022/10/13 01:40:35)
リタ♀雑魚サキュバス> 【ショタも好きなのでショタ勇者くんとかでも嬉しいです。】   (2022/10/13 01:45:23)
リタ♀雑魚サキュバス>    (2022/10/13 01:53:41)
リタ♀雑魚サキュバス> 【時間も時間だし誰もこないかな?】   (2022/10/13 01:55:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リタ♀雑魚サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/10/13 02:20:46)
おしらせ> メアリー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/13 03:32:58)
メアリー♀サキュバス> 【誰かしませんか~?】   (2022/10/13 03:40:04)
おしらせ> メアリー♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/13 03:45:33)
おしらせ> クリスタ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/13 19:05:18)
おしらせ> クリスタ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/13 19:12:59)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/13 21:03:07)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/13 21:10:35)
オブラク♀サキュバス> 【こんばんはっすー……と思ったら、また部屋を間違えて…】   (2022/10/13 21:11:38)
メア♀サキュバス> 【あ、こんばんわー】】   (2022/10/13 21:12:20)
オブラク♀サキュバス> 【こんばんはー、最近雑談部屋とここと間違えることが多くて…よく見ないで入っちゃうからっすけど… とりあえずメアさんがいたのでご挨拶だけーっ】   (2022/10/13 21:14:00)
オブラク♀サキュバス> 【そういえば、メアさんは最近対戦…出来てます?】   (2022/10/13 21:14:46)
メア♀サキュバス> 【というかこの頃来てなかったからね】   (2022/10/13 21:15:16)
メア♀サキュバス> 【今日も一週間ぶりくらいだし】   (2022/10/13 21:15:30)
オブラク♀サキュバス> 【なるほどー…。 あの…またあとになるんっすけど。メアさんが良ければわたしが勇者(性別はそちらの希望に合わせます)で相手するのも出来るっすけど、どうします…?】   (2022/10/13 21:17:46)
メア♀サキュバス> 【んー、それじゃ30分か40分くらいまで待って来なかったらお願いしよっかな】   (2022/10/13 21:18:43)
オブラク♀サキュバス> 【ぁ、ありがとうございますっ。それじゃあ…今はいったん抜けてその頃にまた戻って来るっす。 相手がいなかったら…よろしくお願いしますね。】   (2022/10/13 21:21:28)
メア♀サキュバス> 【はーい、それじゃまたね】   (2022/10/13 21:22:35)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/13 21:23:17)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/13 21:32:30)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/13 21:32:32)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/13 21:38:55)
メア♀サキュバス> 【おや?今度はレイシアさん】   (2022/10/13 21:39:37)
レイシア♀サキュバス> 【ごきげんよう〜…♥】   (2022/10/13 21:39:40)
レイシア♀サキュバス> 【今度はというのは…?】   (2022/10/13 21:40:42)
メア♀サキュバス> 【ほら、さっきまでオブラクさんいたし】   (2022/10/13 21:41:30)
レイシア♀サキュバス> 【何処かへ行っちゃったのかしらね…?ふふ…♪】   (2022/10/13 21:42:50)
レイシア♀サキュバス> 【!?…やってしまいましたわぁ〜!(何かに気付いた)】   (2022/10/13 21:47:41)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/13 21:47:45)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/13 21:57:33)
オブラク♀サキュバス> 【か、かなりお待たせしてしまったっす…】   (2022/10/13 21:57:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、メア♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/10/13 22:06:41)
オブラク♀サキュバス> 【う、申し訳ありません…。 人待ちしちゃいけないのは分かっていますけど、もうほんの少しだけ待つことを許してほしいです…】   (2022/10/13 22:10:24)
オブラク♀サキュバス> 【そろそろ、失礼しますっ。メアさんには謝らなくては、っす…】   (2022/10/13 22:33:35)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/13 22:33:38)
おしらせ> アオ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/13 22:44:24)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アオ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/13 23:09:52)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/14 13:49:31)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/14 15:30:27)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/14 17:49:35)
クライア♀サキュバス> 【こんばんは〜♪ちょっとの間募集するわね…♥】   (2022/10/14 17:50:06)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/14 18:10:45)
クライア♀サキュバス> 【あら、レイシアちゃんじゃない、こんばんはね?】   (2022/10/14 18:11:24)
レイシア♀サキュバス> 【お話しておきたい事がありましたけどやっぱりやめておきますわ〜…というかこちらで言うのは場違いでしょうし…】   (2022/10/14 18:16:00)
クライア♀サキュバス> 【誰も来ないし、部屋行く?アタシはそれでいいわよ?】   (2022/10/14 18:16:28)
レイシア♀サキュバス> 【本当にたいした話じゃないから大丈夫ですわよ!それにただの相談みたいな話だし、】   (2022/10/14 18:18:48)
クライア♀サキュバス> 【いいから!いくわよ!!】   (2022/10/14 18:18:59)
レイシア♀サキュバス> 【わ、わたくしひとりでなんとかしますわ〜!というか今は時間無いからまた夜に来ますわ!……何のために来たの?というツッコミは無しですわー!】   (2022/10/14 18:21:10)
クライア♀サキュバス> 【じゃあ、あっちでね…?来なかったらアタシに負けるのが怖くて逃げたってことにするから♪】   (2022/10/14 18:21:24)
2022年10月11日 20時23分 2022年10月14日 18時21分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]