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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2023年04月07日 23時39分 2023年04月18日 23時54分 の過去ログ
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おしらせ> れい♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/7 23:39:33)
れい♂勇者> こんばんはー   (2023/4/7 23:40:08)
Lisa♀サキュバス> 【こんばんは】   (2023/4/7 23:40:36)
れい♂勇者> 【イメチャ式でいいですか?】   (2023/4/7 23:40:58)
Lisa♀サキュバス> 【はい、書き出しお願いしても良いですか?】   (2023/4/7 23:41:14)
れい♂勇者> 【自分あんまりうまくないのでできればお願いしたいです】   (2023/4/7 23:41:43)
Lisa♀サキュバス> 【えーと、そこは頑張って!】   (2023/4/7 23:43:15)
れい♂勇者> 【やってみますね】   (2023/4/7 23:43:33)
れい♂勇者> ある夜、勇者は宿屋で休養していた。しかし、目が覚めるとそこにはサキュバスがいて...   (2023/4/7 23:44:53)
れい♂勇者> 【どうぞー】   (2023/4/7 23:45:04)
Lisa♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/7 23:45:37)
れい♂勇者> 【そういえば射精/寸止めってリアルの方でもですか?】   (2023/4/7 23:46:32)
Lisa♀サキュバス> (今夜の獲物は・・・え?ひょっとして勇者??危険だけど・・・すごいエネルギーかも・・・寝ている勇者を起こさないように近ずくと・・・立ってる・・・ここからもらっちゃえば私の勝ち♪起こさないように優しく舐め上げる・・・)  
(2023/4/7 23:49:20)
Lisa♀サキュバス> 【リアルはご自由に!】   (2023/4/7 23:49:44)
れい♂勇者> 【了解です】   (2023/4/7 23:49:58)
れい♂勇者> !! なにをするサキュバス! その手の攻撃をしてくるとは... 俺も反撃するぞ!   (2023/4/7 23:51:30)
れい♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2023/4/7 23:51:37)
れい♂勇者> 【どうぞー】   (2023/4/7 23:53:19)
Lisa♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/7 23:53:46)
Lisa♀サキュバス> まちがい   (2023/4/7 23:53:57)
Lisa♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2023/4/7 23:54:05)
Lisa♀サキュバス> え?なんかこいつMっぽいかも??踏んづけちゃえ!(勇者のおちんちんを少し乱暴に踏みつける!)   (2023/4/7 23:55:41)
れい♂勇者> うっっ、やばいっ! サキュバスの足踏みなんかで..! ..射精るっ!   (2023/4/7 23:56:54)
れい♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/7 23:57:19)
れい♂勇者> ミス   (2023/4/7 23:57:28)
れい♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2023/4/7 23:57:33)
れい♂勇者> ならこっちも魔法攻撃だ! (短い詠唱をし、サキュバスがダメージを受ける   (2023/4/7 23:58:09)
れい♂勇者> 【どうぞー】   (2023/4/8 00:00:14)
Lisa♀サキュバス> え??突然の反撃に対処できず吹っ飛ぶ・・やば   (2023/4/8 00:00:14)
Lisa♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/8 00:00:29)
Lisa♀サキュバス> でも・・・体は正直ですよ?再び勇者の前に歩みよりキスしながらしなやかな指を肉棒に絡ませる   (2023/4/8 00:02:02)
れい♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/4/8 00:02:27)
れい♂勇者> うっ... イきそうでいイけない...! そう来るなら俺も貴様のその乳首を責めてやる! (勇者は激しくサキュバスの乳首を責めていく   (2023/4/8 00:03:49)
Lisa♀サキュバス> その気になったの??可愛い勇者くんね?   (2023/4/8 00:04:35)
Lisa♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2023/4/8 00:04:40)
Lisa♀サキュバス> 指を妖艶に絡ませると搾り取るように♪   (2023/4/8 00:07:24)
れい♂勇者> やばいっっ! また搾られて...射精る! しかも力も抜けて...   (2023/4/8 00:08:59)
れい♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/4/8 00:09:35)
れい♂勇者> とりあえず...魔法攻撃をもう一回... !   (2023/4/8 00:10:00)
れい♂勇者> 【どうぞー】   (2023/4/8 00:10:24)
Lisa♀サキュバス> まだ反撃してくる!?(2回も出させたのに反撃してくるなんて・・・)   (2023/4/8 00:12:47)
Lisa♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/4/8 00:12:53)
Lisa♀サキュバス> でも・・まだたってる!(勇者のおちんちんにしゃぶりつく♪)   (2023/4/8 00:14:10)
れい♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/8 00:14:22)
れい♂勇者> めっちゃ気持ちいい... だめだだめ、こいつはサキュバスだ、倒さないと! (Atk   (2023/4/8 00:15:06)
Lisa♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/4/8 00:15:58)
れい♂勇者> 【続き=>】(atk=40 勇者は闘志を取り戻した   (2023/4/8 00:15:59)
れい♂勇者> 【どうぞー】   (2023/4/8 00:16:09)
Lisa♀サキュバス> 【ごめんなさい】   (2023/4/8 00:16:23)
おしらせ> Lisa♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/4/8 00:16:38)
れい♂勇者> 【いえいえ、こっちのミスもあります】   (2023/4/8 00:16:47)
れい♂勇者> 【落ちですか?】   (2023/4/8 00:17:06)
おしらせ> れい♂勇者さんが退室しました。  (2023/4/8 00:25:11)
おしらせ> ラウラ☆勇者 ◆xLgwrPFTnMさんが入室しました♪  (2023/4/10 23:38:31)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/4/10 23:38:58)
リコリス♀サキュバス> 【改めましてこんばんはですよ。宜しくお願いしますね~。順番とかどうしましょうか~】   (2023/4/10 23:39:49)
ラウラ☆勇者 ◆> 【改めて、よろしく頼む。一応流れなどは過去ログで把握しているつもりだが、そちらの好みの方からの描写で構わないぞ。そちら、私、そちら初手ダイス……とかか?】   (2023/4/10 23:40:58)
リコリス♀サキュバス> 【ぬ、ではそうしましょうか。書くのでしばらくお待ちください。先に聞いておいた方が良いことがあったり、NGとかあれば教えていただけると助かります。こちらとしてはグロとかスカが苦手ですかね……攻撃は普通にしてもらっても大丈夫ですけど、後に響きそうな威力のものは軽減したり回避させていただくかもしれません~】
  (2023/4/10 23:42:52)
ラウラ☆勇者 ◆> 【こちらもNGは同じような感じだ。一応勇者なので本気で攻撃はするが、確定描写的に回避したり軽減したり、そのなんだ……深刻にならない程度にしても大丈夫。】   (2023/4/10 23:45:27)
リコリス♀サキュバス> (そこは町の外れ、植物園のような場所。薬師である主が亡くなった後、放棄されたせいで今は主に植物系の魔物が生息するダンジョン扱いとなっているという話を聞くかもしれない。薄暗く血生臭いダンジョンとは真逆、涼やかな朝や日差しが照り付ける真昼の明るさが似合うような。奥の方にはガラスドーム、温室のような建物や育った薬草をポーション等々に調合するための建物が確認できる。気を抜けば食虫植物の腹の中、防犯兼装飾品として置かれたゴーレムやガーゴイルの餌食。過剰な採取や施設の破壊をしなければ起動しないように設定されているようだが、それを知っているかどうかは人次第。中ほど辺り、休憩していけと言わんばかりに建てられているガゼボに人影が一つ。ソファーベッドに腰かけている人物は温かそうなニットのワンピースにカーディガンを羽織っている。側頭部には緩く弧を描く角、腰のあたりで悪魔を彷彿とさせる尻尾が揺れた。湯気の出ているカップに口を付ければふわりと漂う果物と紅茶を混ぜ合わせたような香り。今のところ気づいたそぶりは、無い)
  (2023/4/10 23:50:58)
ラウラ☆勇者
◆> ――……素敵な植物園だな。(ソファーベッドに腰かけているリコリスの視線の先、植物と植物の間に潜む、ほんのわずかな暗闇から滲み出すように投げかけられた声。やがてサキュバスの目の前で影は人の形を取り、悠々とガゼボに向かって歩を進める、一人の少女の形になった。白く筋の入った黒髪を後ろで纏め、片手には一振りの禍々しい剣。革と金属によってしつらえられた戦装束は腰のあたりでふわりと広がり、そのスカートの中からはほっそりとした足が伸びている。肩に掛けられていた外套を翻し、まるで散歩の様な気軽さで現れた少女はリコリスから3メートルほどの場所で立ち止まると、慇懃に会釈をして)この植物園を根城にしている淫魔と見受ける。私はラウラ、勇者ラウラ=パンタラだ。君を討伐する許可を得てここに来ている。(腰を落とし、剣を水平に構えて)いざ、尋常に勝負願おうか。
  (2023/4/10 23:57:11)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/4/10 23:58:21)
リコリス♀サキュバス> ありがとうございます。お手入れしている甲斐がありますね(ソーサーへと戻されるカップ。可愛らしい少女に見えるが手にしているものを考えれば薬草採取に来たわけではないのだろう。ゆっくりと立ち上がり、長い黒髪を手の甲で払うと内側にいれられている金色が煌めいた)ご丁寧にどうもありがとうございます。リコリス・リリー・マリーゴールドと申します(見た目に似合いの雰囲気を纏いつつスカートを摘まみ、淑女の礼。怜悧な金色が相手を捉えた。かつん、かつんと石畳と踵がぶつかる音が響き渡る)危ないものを持ってらっしゃるのですね。持ち込み禁止ではないですけれども、あんまりお庭を荒らしちゃだめですよ♡(不用意に伸ばされる手。剣を握っている相手の手と重なり、手首をするりと撫で上げていった)
  (2023/4/11 00:07:47)
ラウラ☆勇者
◆> (油断?それとも、目の前の淫魔、リコリスの技量なのだろうか。間合いに入れば、斬る。そのつもりで構えた剣の柄を握りしめた手に触れられるまで、ラウラは身動きが出来なかった。それどころかリコリスの手はそのまま手首を撫で上げ、皮と肉の薄い感覚の鋭敏な部分にすら触れられて。)――……っ、なん。(言葉に出来ない悪寒のような感覚がじんわりと手首から身体に掛けて広がる。ラウラは思いきり地面を踏みしめると、まるで警戒心の強い猫の様に後ろ向きに跳躍し、地面に降り立った。)……魔術、いや、淫魔特有の技術……?……油断できる相手ではなかったか。(独り言のように呟き、再度剣を構える。魔力を纏った肉体をバネの様にしならせ、最早問答の時間は終わりだとばかりに相手に飛び掛かろうとして。)
  (2023/4/11 00:13:14)
ラウラ☆勇者 ◆> 16   (2023/4/11 00:13:23)
ラウラ☆勇者 ◆> 1d6 → (5) = 5  (2023/4/11 00:13:32)
ラウラ☆勇者
◆> (ラウラの練り上げた魔力が雷の形をとり、まるで猛獣の様な勢いでリコリスの身体に殺到する。しかし、その雷電は彼女の身体を焼き焦がすことは無く。漆黒の雷は空気中でその威力を散らし、まるで悪戯程度の刺激……静電気ほどの威力となってリコリスの身体の表面を撫でただけだった。予想外の事態に愕然とした表情で固まるラウラ。辺りの気配を探っても妨害工作をしている術者の存在など知覚できるはずもなく、ラウラは半ば投げやりにリコリスに誰何して。)……何故だ、なぜ私の魔法が充分に発動しない……?答えろリコリス、何か仕掛けでもいているのか?
  (2023/4/11 00:20:05)
リコリス♀サキュバス> (こちらは丸腰もいいところ。剣は使いやすく便利だが極端に近寄ってしまえば振りにくさは増すはず。強者を装い、からっぽの頭を隠すように余裕の笑みを浮かべた。不意を打てたからか相手の力を己のものへと変換できたが次は上手くいくかどうか)凄いですね。運動神経がよいのですね(緊張感なく拍手の音が響く。そんなに距離をとらなくとも大したことはできないというのに)ひょえ……!あっ、まっ……!ふぁっ……♡ぴりぴりしま……♡(目の前で腕をクロスしガードの体勢。淫魔にしては物理面は硬いが魔法防御力はお察しの限り。痛みは生じたが同時に快楽のような刺激が走ったような。痺れたせいでぽわぽわした雰囲気で首をかしげている)
  (2023/4/11 00:24:01)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/4/11 00:24:05)
リコリス♀サキュバス> さあ……?さっき触った時にちょっと悪いことはしましたけど……気になるならば探ってもよいのですよ。リコリスは寛容なので。どーぞ、思うがままに……♡(固まっている今がチャンスと身を寄せると首に手を回し抱きしめるように。長い髪が肌を、花と果物を混ぜ合わせた香りが鼻をくすぐる。鎖骨辺りに手のひらに収まる程度の柔らかさが押し付けられ、スカートをわり開くように膝が足の間に滑り込んできた。そのまま膝を使い、ぐり、ぐりと腰のあたりを刺激していく)
  (2023/4/11 00:29:59)
ラウラ☆勇者
◆> 悪さ……?何、を……っ、わぷっ!?(自らの身体に意識を向けようとした瞬間、その隙をついてまるで恋人の様にリコリスに抱き留められてしまうラウラ。敏感な鎖骨に柔らかなものが押し付けられ、その感触の原因に思考を邪魔されて。リコリスの首元から顔を背け彼女を振り払おうとするも、太ももを割る様に侵入した淫魔の膝がラウラの腰を刺激する。それは的確にラウラの弱点……つまり、呪いによって生やされた忌まわしきふたなりを揉み解し、じんわりとした快楽を与えて。)やめっ、ひゃっ♥……足で……弄る、な……っ♥(黒いレースのショーツの中で、むくむく♥とその肉の槍が大きく、硬く、熱くなっていくのがリコリスの足にも伝わるだろうか。)
  (2023/4/11 00:34:50)
ラウラ☆勇者 ◆> 1d6 → (1) = 1  (2023/4/11 00:35:00)
ラウラ☆勇者
◆> この……っ!(このままでは、良いように弄ばれる。ラウラは魔力を腕に回すと、渾身の力でリコリスを突き飛ばし、再度距離を取ろうとして。しかしそのためには一度剣を手放さなければいけない。苦々しい思いでラウラは剣を床に落とす。剣はその尋常ならざる切れ味を持って地面をバターの様に裂き、突き刺さって。ラウラは腕を無理矢理二人の間にねじ込むも、密着した状態では充分に力を込めれず、しかもサキュバスに体力を一部吸い取られたことも相まって、僅かにリコリスを押しのけることしか出来なかった。)はーっ♥はーっ♥……っ、くそ……っ♥(得物を持たず、素手で構えるラウラ。しかしその股間の肉棒は甘い刺激を引きずっているのか未だに硬く膨らんだままで。スカートを持ち上げ、その先端をひょっこりと覗かせるなんとも惨めな姿を見せてしまっている♥)
  (2023/4/11 00:39:41)
リコリス♀サキュバス> えへへ……なーいしょ、です♡(ふふ、と笑い声が耳を撫でていく。どうやら相手との相性は良い様子。相手によっては最悪かもしれないが酷い事をするつもりもないのだし許してほしいところ)ほわ……♡えっちな体をされていらっしゃるのですね……♡(感じる熱と硬さ。嬉しそうな声、輝かせる瞳。捕食者の視線が相手を捉え、絡めとった)ひえぇ……こわ……えっくすかりば……(どんっ、と衝撃。斬られると思ったのだが間合いがよろしく無かったのかそのカードは切られなかった様子。いったん手から離れたがすぐに抜けそうな位置ではあるか)むむ……足がお嫌いなのでしょうか。リコリス結構自信があるのですが(摘ままれる裾、さらけ出される太もも。それ程肉感的ではないが柔らかそうで滑らかには見えるかもしれない。それより上は見えないが腰骨のあたり、引っ張れば解けそうな形状の紐が揺れた)
  (2023/4/11 00:45:19)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/4/11 00:45:24)
リコリス♀サキュバス> (ぴこんと頭上にアイコンでも浮かんでいるかのようなリアクション。ぱっ、と輝かせる顔。大体ろくなことを思いついていない時の証)分かりましたっ、太ももで挟んで、ぎゅっぎゅっ、ってするよりも……こっちがよいのですね♡察しが悪くて失礼しました(押された部分が痛いのですと患部を押さえるという大根過ぎる演技、崩れ落ちる様な動作。顔は相手の腰と同じ位置に。食べて欲しそうに主張しているようにも見えるのだし、相手もきっと乗り気なのだろうと自分に都合のいい思考回路を発揮させつつ。口で布地を銜えてずり下げてから可愛がるように、ちゅっ、と先端へとキスをした)あー……♡(かぱ、と開かれる口。吸血種特有の牙がちらりと。たっぷり唾液を絡めながら根元から先端にかけて舐め上げ、くびれた部分を唇で挟むようにして口の中へと迎え入れた)
  (2023/4/11 00:52:18)
ラウラ☆勇者
◆> (相手が崩れ落ちた今がチャンス。手早く地面に突き刺さった魔剣を抜き放ち、目の前の厄介な淫魔を始末しようと視線を剣に振った瞬間。)んにゃぁっ!?♥あっ♥ちょっ♥ん、お……っ、お゛……?♥(先端へのキス。経験も少なく刺激にも慣れておらず、しかも敏感な性質のラウラはそれだけで情けない声を上げて。身体がまっすぐにぴーん♥と伸びあがり、思考が一瞬真っ白になって。根元から先端まで丹念に舐めあげる舌の感触に、思わず自らの腕の裾を手で握って身体を震わせ、甘い声を上げて震えることしかできない。迎え入れられた口の中、その柔らかな感触と体温が、大層心地いい♥)
  (2023/4/11 00:58:22)
ラウラ☆勇者 ◆> 1d6 → (3) = 3  (2023/4/11 00:58:45)
ラウラ☆勇者
◆> おくちぃ……♥あったか……っ♥(しんわりと肉棒の先端から染み出てくるのは透明な先走り。初対面の淫魔の口の中を汚しながら、内股になって腰をふらふらと揺らして感じる。まるで身体の中の何かが体液となって溶け出ていくような感覚。事実その身体からは体力が失われていっている。しかし、ラウラも歴戦の勇者。自らの身体に仕込んだ護符により、予め仕込んでおいた回復魔法を発動させて。減るスピードよりも素早く、ラウラの体力が回復していく。余剰の魔力は身体にめぐる身体強化魔法となって彼女の肢体に漲って。だが、まぁ……)おくちでされるの……初めて……っ♥きも、気持ちい、い゛っ♥あ゛ー……♥(力も、振るうものが腰砕けでは意味が無いが。)
  (2023/4/11 01:03:08)
リコリス♀サキュバス> 可愛いらしい猫ちゃんですね♡(あまりにも良い反応。舌使いには自信がない方なのだがここまで喜んでくれると嬉しくなってしまう。ちゃっかりと滲む液体を飲み下し、減ったものを回復させている。その副産物、じゅる、と淫靡な水音が響いた)お口でよしよししてあげちゃいます♡よーしよし♡気持ちよくなれて、えらーい♡(ちろちろと舐めるのはくびれた部分。ここが好きな人が多いと聞くが相手はどうか。めいっぱい頬張ると苦しいのだし今はこのくらいの加減にとどめておこう。魔法には疎い身、何をしているのかは分からないが相手が回復すればするだけ自分の腹を満たすものが増えるのだろうし万々歳)初めて、奪っちゃいました……♡
  (2023/4/11 01:07:39)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/4/11 01:07:43)
リコリス♀サキュバス> よしよし♡そうならゆ~っくり慣らしていきましょうか♡早く食べたくて仕方ないですが……(ちゅぽん、と離される口。混ざり合った体液が糸となり、ぷつりと途切れた。頬を使い、相手のものを擦るように。髪が時折くすぐっていく)ふふ、我慢できないならしてもよいですけどね♡とびっきりえっちなこと……♡(尻尾が持ち上がったことにより連動して捲れるスカートの裾。焦らすように指の背が裏側を、つつ……となぞり上げ、弄ぶように先端をかりかりとひっかいていく)
  (2023/4/11 01:13:45)
ラウラ☆勇者
◆> ……う゛~~~っ♥(自らの汚れた肉棒が、美しいサキュバスの顔で擦られている。滑らかな肌が擦れる感触、そしてその背徳的な光景が、ラウラの興奮を高めてしまって。捲れるスカートを見れば、先ほどチラリと目に映ったリコリスの下着の紐らしきものが思い出される。あれを解き、内側に秘められた秘所に飲み込まれれば、一体どれ程甘美な快楽を味わうことができるのだろうか。相手の誘惑を振り払うように、幼い子供の様な熱っぽい表情でいやいやと首を振るラウラ。しかし擽る様に指先で弄ばれる先端は、明らかにそうしてほしいと震え、リコリスの手元で何度も跳ねて。)
  (2023/4/11 01:18:21)
ラウラ☆勇者 ◆> 1d2 → (1) = 1  (2023/4/11 01:18:36)
ラウラ☆勇者
◆> (足腰に力が入らなくなり、後ろ向きに尻もちをつくラウラ。まるで捕食者になったかのような気分。じわりと舌先をこちらに伸ばしてくる淫魔の誘惑に打ち勝とうと、必死に足を使って何度リコリスを蹴り、離れようとするが……)や、やだ……っ♥負けない…っ♥わ、たし、は……っ、勇者なんだ……っ♥(その身体に巡っていた力は、全快時の半分ほど。しかも快楽に蕩かされた足腰で幾ら蹴り上げようとも、大したダメージを与えていないだろう。相手から逃げるように後ろ向きに這いずり、それでもなお股間のものをそそり立たせたまま、ラウラは逆転の目を探って緩んだ思考を巡らせようとする。)
  (2023/4/11 01:22:02)
リコリス♀サキュバス> むむ、中々に強情ですねぇ……こちらはこーんなにも素直ですのに……(ちゅっ、と音を立てて再び先端にキスを。口でされるのが初めてとも言っていたのだし、不慣れであればうまく快楽と付あえていないのだろうか)おわっ……あぶ……! たた……(崩れる体勢。手の中から抜けていく相手の熱。べちべちと足が体にあたるが我慢できない程ではない。禍々しいアレよりマシと割り切っているのもあるかもしれないが)
  (2023/4/11 01:26:12)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/11 01:26:16)
リコリス♀サキュバス> だーれも見てないのですよ♡リコリスは誰にも喋らないので、完全犯罪です♡(のそのそと這うように移動すると相手の腰の上へと陣取った。この位置なら蹴られないだろうというのもあるが)ここで、ぎゅ~っ、ってしたら楽になれますよ……♡びゅ~ってしましょ……♡我慢は体に毒ですよ……♡(布越しに添えられる入り口。ぐり、と腰で相手のものを擦るように。前後に揺らされる腰はまるでそういったことを彷彿させるような動き。くすくすと種族に似合った笑い声が響く)
  (2023/4/11 01:30:42)
ラウラ☆勇者
◆> だ……っ!?♥(ぐり♥と先端に押し付けられる、布越しの感触。その柔らかさと甘い感触に、みるみるうちにラウラの顔は真っ赤に染め上げられていく。まるで疑似セックス。身体に跨ったリコリスが腰を揺らすたび、まるで本当に繋がっているかのような官能が脳に溢れてくる。言葉でも、行為でも。リコリスの言動が、ラウラの理性を一枚一枚その鎧を脱がせるように溶かして。)でも、でも……っ♥サキュバスに精を与えるなんて、勇者として……♥そんなこと、しちゃだめなん、だ、あ゛っ♥(地面を掴もうとするかのように掻きむしる手は、リコリスの下着の紐に触れるのを我慢しているかのようだった。)
  (2023/4/11 01:35:21)
ラウラ☆勇者 ◆> 1d6 → (1) = 1  (2023/4/11 01:35:47)
リコリス♀サキュバス> 【はちゃめちゃに攻撃的なのですね。戦慄。攻撃力奪ってなかったら危ないところでした……命がいくつあっても足りないのですね】   (2023/4/11 01:36:29)
ラウラ☆勇者 ◆> 【だ、ダイスの出目自体は悪くないんだがなぁ…?】   (2023/4/11 01:37:04)
ラウラ☆勇者
◆> (視覚的な興奮と今まで味わったことのない快楽。思わず漏れ出てしまいそうな気持ちを何とか引き締め、リコリスの両手を捕まえる。指を絡ませ、しっかりと。相手の手を握りつぶすことなど訳はない。それどころか、この体勢のまま視界の端に映るソファーベッドに投げ飛ばすことだってできるだろう。しかし、サキュバスとの攻防で消耗した身体ではリコリスのこれ以上の暴挙を防ごうともがくので精一杯。力いっぱい手を握るも、相手の方が今となっては力が強いのだからどうしようもない。身体をじたばたさせ、弱々しくリコリスの背に向かって足を振り上げて。)
  (2023/4/11 01:41:13)
リコリス♀サキュバス> (じんわりと熱を持っていく体。とろり、と奥から蜜が垂れ、布を濡らしていく)不可抗力です。ふかこーりょく♡町で肩がちょっとだけぶつかったくらいで問題にしたりしないでしょう?(どこかずれた例えを出しながら、ぐり、と追い打ち。もう一押しくらいだと思うのだが、中々落ちてくれないのがもどかしい)はわ……♡そんな風にお手々握られたらどきどきしちゃいま……っ!った~~!(染まっていく頬。照れたように身を捻れば意図せず腰が相手のものをぐりぐりと。ごん、と背中への衝撃。当たり所が悪かったのか痛そうにじたばたと体の上で暴れている)
  (2023/4/11 01:47:13)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2023/4/11 01:47:17)
リコリス♀サキュバス> (ころん、と相手の上から転がり落ちる体。めくれ上がる裾や所々に散った体液を気にもせず威嚇するように尻尾が石畳をたしたしと叩いている)むぅ……ゆーわくだいしっぱい!な~んでですか~っ!(目尻に涙を浮かべ、ぷく、と膨らませている。自分の首に手を回し首元のリボンを解けばワンピースの布地がすとんと落ち、腰骨に引っかかるようにして止まる)使えるものはぜ~んぶ使ってやるのですよ♡なんという策士……♡(相手のものを胸で挟むように、そのまま揺すられる体。根元のあたりや精の詰まった個所を指先がもみほぐしていき、時折伸ばされる舌が先端を舐めていく。策というよりも力押しというのが正しい気も、少々)
  (2023/4/11 01:54:41)
ラウラ☆勇者
◆> ……へ?♥(暴れた足の打ちどころが悪かったのか、目じりに涙を浮かべて悔しがるリコリス。そんな彼女の様子をぼんやりとした目で見ていたラウラは、彼女が自らの首元に手をかけて何を始めようとしているのかを理解していなかった。自然、リコリスのワンピースの布が捲れ落ち、その美しいボディラインが堂々と曝け出された瞬間から、目を背けることも出来ずに。)――……だめっ♥そんな、しちゃっ♥でるっ♥でちゃうからぁっ♥(リコリスの上体が覆いかぶさり、彼女が何をしようとしているのかを理解する。限界が近い射精欲。柔らかで程よい大きさの胸に限界まで硬くなったものを挟まれ、まるで丁寧なマッサージの様に揉みこまれた瞬間、ついにラウラの限界は来た。)あ゛っ!?♥い、ぎ……、やわら……っ♥もみ、もみっ…♥しないっ♥でっ♥……あ、イく♥イ、ぎ、いっちゃ、うからぁ♥あ゛ぁっ♥♥(濡れた舌先が先端を擦った瞬間、噴水のような勢いで我慢のダムが決壊した。先端から迸る白濁が肉棒の内側を勢いよく擦る快感に、ラウラは腰をガクガクと振りながら藻掻いて♥)
  (2023/4/11 02:02:27)
ラウラ☆勇者 ◆> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/11 02:02:38)
ラウラ☆勇者
◆> はぁっ♥はぁっ♥んぐっ……♥(射精の勢いが衰えてもなお、暴力的なまでの絶頂感に時折不規則に腰を突き上げて。自らにも降りかかってしまった白濁の熱さに、自分のことながら驚愕すらしてしまう。激しい絶頂から一時的に魔力回路が活性化し、一時的なフィードバックとして身体に力が戻ってくるような感覚。淫魔対策として仕込んでいた防御機構だったが、それを有効に活かすには、イったばかりで靄がかかったような頭のラウラには難しく。)
  (2023/4/11 02:06:32)
リコリス♀サキュバス> ぷは……♡どろどろ、あつあつ……♡(吐き出される液体。丁度口を近づけたところだったが飲み干すにしてはタイミングがよろしく無かった。シャワーのように降り注ぐ液体が降り注ぎ、体を白く汚していく。くらりと目まい。濃厚な香りに酔ってしまったように停止する動き。指で液体を掬い、口へと含む。まばたきをするとまつげに絡まった液体が糸を引き、途切れた)じょーずにびゅ~ってできましたね♡(よしよしと褒めるように撫でる相手のもの。随分と沢山振舞ってくれたようだがまだこのくらいで無くなってはいないはず)
  (2023/4/11 02:09:35)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/4/11 02:09:40)
リコリス♀サキュバス> 一回出しちゃったら二回も一緒ですし、出す場所が変わっても些事だと思いませんか……?(むせ返るような精の香り。あんな風にごりごりされたら駄目になってしまうかもしれないが欲しくなってしまったのだ。しゅるりと引っ張られる紐。相手の手を取ると慣らしていないというのに蜜にまみれている箇所に導き、自分の指と一緒に飲み込ませた)ふ、ぁっ♡……ふふ、こっちのが、良いと思うの、でぇ……♡ラウラさまの指で慣らしてください……♡(とろとろの内壁は指くらいならばすんなりと。熱い肉が絡みつき、強請るように吸い付く)
  (2023/4/11 02:17:26)
ラウラ☆勇者
◆> なに、して……?……あ、や……すご……っ♥(抵抗することなく、リコリスに導かれるまま飲み込まれるラウラの指先。それを締め付け、吸い付くように絡む膣肉の熱は、驚くほどだった。ここに敏感な股間のものを沈め、自分の指と同じように締め付けてもらったら……♥そんな妄想が止まらないラウラは、思わず言われるがままに、ゆっくりとリコリスの内側をかき回して。襞を掻き分け、手ごたえを感じる部分を優しくなぞる様に指の腹で擦る。飲み込まれているのは指だというのに、何故かそれ自体が性感帯になってしまったかのような甘い快楽を感じた。)あった、かい……♥これで、ここで……出していいの……?♥
  (2023/4/11 02:24:38)
ラウラ☆勇者 ◆> 1d6 → (1) = 1  (2023/4/11 02:24:46)
ラウラ☆勇者
◆> (魅了されてしまったかのように、夢中でリコリスの内側を指先で味わうラウラ。彼女は、生えてしまってからその凶悪なもので女体を味わったことは無い。しかし、元は同じように女の快楽を知る身。ラウラの指使いは今まで自分を慰めてきたときの様に次第に熱っぽい動きに変わり、リコリスの官能を引き出すように、僅かながら水音を慣らしながら蜜を掻き混ぜる。淫魔にとっては、児戯に等しい行為だろうか?知らず、指先に魔力まで纏って必死にそれを動かしながら、ねっとりと絡みつく肉をもみくちゃにして、刺激を与えていく。)
  (2023/4/11 02:28:16)
ラウラ☆勇者 ◆> 【ちょっと物理的な凄い攻撃が出しづらかったので、えっちな攻撃になってしまいましたご容赦……】   (2023/4/11 02:28:33)
リコリス♀サキュバス> 【だいじょ~ぶですよ~。こういうのも楽しいのでSUKI!指ごっくんしちゃったらそりゃやりにくいでしょうしね……】   (2023/4/11 02:30:13)
リコリス♀サキュバス> ……ぁっ♡(ずる、と抜けていく自分の指。中ほどのお腹側、ざらついら箇所をすると嬉しそうに内壁が蠢き、もっと頂戴といわんばかりに指をねだる。快感と指の感触に段々と開いていく体。太ももに液体が伝っていく)はい? はい……♡勿論ですよ……♡(痺れるような快感に一度聞き返してしまったが、ふわりと花の散るような笑みと共に首が縦に振られる)ふぁっ♡やっ、そこ……だっ……♡ぁうぅ……♡(どうやら性的な攻撃にそれ程強くはない様子。がくがくと足が震え、ぺたんと座り込んでしまった。尻尾がふわふわと揺れている。蜜色の瞳はとろとろに溶け、胎が指へと深いキスでも交わすように、ちゅぅ、と)
  (2023/4/11 02:34:51)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/4/11 02:34:55)
リコリス♀サキュバス> もう、指だけじゃ……我慢できないです♡それで、奥のお部屋までごりごりして……♡(魅了する側というのにされてしまったように。相手に飛びつくようにして上に乗ると、先ほどと同じように腰を揺らした。そのたびに粘度のある水音が奏でられ、ぱくぱくと節操のない入り口が触れるたびにキスをして中へと招こうとしているが入ることはなく。まるで相手のものを使って慰めているように肉の芽が擦りつけられる)ちょー、だぁいっ♡(響く甘い声。チャームでも何でもない純粋なおねだり。尻尾が相手の太ももに巻きついていく)
  (2023/4/11 02:41:13)
ラウラ☆勇者 ◆> 【まけたぁ……ので、おねだりに負けてしまうな……♥】   (2023/4/11 02:42:26)
リコリス♀サキュバス> 【オーバーキルも良いところなのですね。ぼこぼこのぼこ!なのですよ~。リコリス若干ダイス事故ってましたが……1d4を握っていた疑惑……魅了が下手くそなのがバレてしまう……!】   (2023/4/11 02:43:59)
ラウラ☆勇者
◆> んっ♥んぁ……♥(肉の芽と肉の槍が擦り合わされるたび、官能的な刺激がごりごりとラウラの理性を溶かしていく。相手の誘惑に、おねだりに抗う程の気力はもう、無い。ぐちゅぐちゅと耳にまとわりつく様ないやらしい水音に誘われるように、ラウラの手がリコリスのお尻に回されて……)わらし、も……♥わたしも、欲しい……っ♥んぐ、あ゛♥ぁあ……っ♥(腰を擦りつけてゆっくりと捻じ込むように、解されたリコリスの胎内に埋めていく。ゆっくりと内側を擦り上げるように押し広げていく先端が、一番奥をぐり♥と押し込んで。初めての性交。もはや交尾とでも表現できるほど、本能に傾いた繋がり。拙い腰つきで下からなんとか突こうとするも上手くいかない。だから。)……ぎゅーって、して…♥思いっきり締め付けて、きもちよくびゅーってさせて……♥(今にも二度目の限界を迎えそうな肉棒を胎内でビクつかせながら、あろうことか淫魔におねだり。事実上の、敗北宣言だった。)
  (2023/4/11 02:48:54)
リコリス♀サキュバス> ひゃ、ぅっ♡ぁっ♡はっ、はっ、はー……♡(ちかちかと明滅する視界。暴力的な質量に圧迫され、腰が引けてしまったが回った腕がそれを許してくれそうもない。発情期の動物のような吐息を繰り返せば胸が上下する)じょーず、です、よぉ♡っぁ、っ♡♡(勢い任せではない優しさを感じる動き。だけれど欲を感じる荒々しさもあって、これはこれで良い。奥をノックしたと同時、ぎゅぅっ♡と強く締まった。あまりそこはぐりぐりされると困る)はぁい♡よいですよ……♡い~っぱい注いでくださいね……♡(蕩けた頭。ねだっている物を若干勘違い。倒される上半身。どろどろになっていることも忘れたまま、腕を回し、ぎゅーっ、と相手へと抱き着きながら。この状態だと動きにくいが全く動けないというわけでもない。下腹部に力を込めて意図的に力を加えながら体が揺すられる。ちゅっ、ちゅぅ、と奥が先端へと吸い付き、引き抜こうとする動きを嫌がるように内壁が絡みつく)ぎゅぅ……♡(甘えたような動作。寄せられる顔。頬に、額に、キスの雨が降り注いでいく)
  (2023/4/11 03:01:30)
ラウラ☆勇者
◆> んぅ、ん……♥ぁ゛、う……♥(抱きしめられ、密着し、脳が幸福と快楽で溢れそうになる。お尻に回していた腕をこちらからもリコリスの背に回し、力いっぱい抱きしめながらキスを返して。ただでさえ高められた射精欲、何度も奥で先端を吸われながら力を込めて優しく揺すられれば、ゆっくりと注がれた杯から水が零れ落ちるように、ゆるんだ身体から思わず漏れ出すように、腰が浮き、先端をぐりぐりと胎内の最奥に擦りつけながら、押し出すように白濁を吐き出した。)あ゛、あ、あ~~~~~~………っ♥(緩んだ口からは涎を垂らし、目じりには涙。赤面し、蕩け切った表情で頭を反らしながらの幸せな射精。何度も何度も竿がリコリスの中で蠕動し、そのたびに精液を押し出しながら……やがて全てを吐き出しきったラウラは、リコリスの腕の中で大きく息を吐いて失神した。)
  (2023/4/11 03:07:29)
リコリス♀サキュバス> イっ、っちゃ……い、っ♡♡あぁぁぁっ♡♡(満たされていく胎内。孕ませるためのような腰使いにきゅんきゅんと疼く胎。ひときわ強く中が締まり、内壁が収縮した。ごぼっ、と飲み下し切れなかったものが逆流し、脚の付け根を白く彩っていく)ん……♡ごちそー、さま……でしたぁ♡♡(相手のものをくわえたまま。ぽわぽわとした雰囲気、中で蠢くものの動きに合わせて甘い声を奏でたり身を振るわせたりしていた。少し膨れている胎を撫でながら。最初は抵抗されたが最終的に良さそうだったのだし問題はないと片付けたかったのだが)……はっ!ご、ごめんなさ~い!やりすぎちゃいました……♡(思考力が返ってきた様子。大きく体を震わせ、やっと相手の意識を飛ばしてしまったことに気づいたようだったーー)
  (2023/4/11 03:20:00)
リコリス♀サキュバス> 【ちょっと上手に締められなかった気が……夜遅くまでお付き合いくださりありがとうございました、大感謝。楽しかったです~。】   (2023/4/11 03:20:28)
ラウラ☆勇者 ◆> 【こちらこそ、最後までありがとう。楽しかった。また機会があれば再戦させてくれ……(ダイス目は良かったのになぁとぶつぶつ】   (2023/4/11 03:21:08)
リコリス♀サキュバス> 【喜んでーですよ。りべんじしちゅもよいものなので。確かにそうなのですね。ばちばちに攻撃されましたね……ちゅよい、こわい】   (2023/4/11 03:23:59)
ラウラ☆勇者 ◆> 【それでは、そろそろ頭がぽわぽわしてくる時間帯になってきたので私はここで失礼させてもらおう。改めてありがとう、また!】   (2023/4/11 03:24:46)
おしらせ> ラウラ☆勇者 ◆xLgwrPFTnMさんが退室しました。  (2023/4/11 03:24:52)
リコリス♀サキュバス> 【リコリスも若干ふわついているのですね。おやすみなさいなのですよ~。お部屋ありがとうございました~】   (2023/4/11 03:25:19)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/4/11 03:25:23)
おしらせ> ラウル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/11 15:43:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラウル♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/11 16:08:07)
おしらせ> ラウル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/11 16:08:29)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラウル♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/11 16:34:11)
おしらせ> ラウル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/11 16:35:46)
おしらせ> ラウル♂勇者さんが退室しました。  (2023/4/11 16:59:27)
おしらせ> ラウル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/11 16:59:41)
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おしらせ> ラウル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/11 18:00:03)
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おしらせ> ラウル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/11 23:49:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラウル♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/12 00:14:39)
おしらせ> ラウル♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/12 00:17:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラウル♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/12 00:42:34)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/13 16:59:15)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが退室しました。  (2023/4/13 17:20:33)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/13 17:20:45)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/13 17:46:07)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/13 17:55:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/13 18:21:39)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/13 19:11:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/13 19:37:06)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/13 19:42:22)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/13 20:56:34)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/14 00:14:42)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが退室しました。  (2023/4/14 00:27:33)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/14 00:27:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/14 00:54:25)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/14 15:44:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/14 16:10:36)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/14 17:30:25)
おしらせ> メイ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/4/14 17:35:53)
メイ♀サキュバス> 【こんばんは〜♡】   (2023/4/14 17:36:28)
ルーク♂勇者> 【こんばんはー】   (2023/4/14 17:36:47)
メイ♀サキュバス> 【はじめます?】   (2023/4/14 17:37:49)
ルーク♂勇者> 【始めましょう〜】   (2023/4/14 17:38:45)
ルーク♂勇者> 【書き出しどうしましょうか?】   (2023/4/14 17:39:14)
メイ♀サキュバス> 【書き出しお願いできますか?】   (2023/4/14 17:39:36)
ルーク♂勇者> 【分かりました〜】   (2023/4/14 17:39:58)
メイ♀サキュバス> 【この部屋初めてなので少し戸惑ったりしてしまうかもしれませんがお願いします】   (2023/4/14 17:40:13)
ルーク♂勇者> (最近森の奥にある館でサキュバスが目撃されたとの噂を聞き単独で討伐に向かっていた勇者がいて館を見つけると)   (2023/4/14 17:41:38)
ルーク♂勇者> 【途中で送信してしまったごめんなさい】   (2023/4/14 17:41:51)
メイ♀サキュバス> 【わかりました〜待ってます】   (2023/4/14 17:42:13)
ルーク♂勇者> (館を見つけると中へ入っていき)いかにもって感じだな…気をつけて行かないと…(警戒しながら慎重に進んでいて)   (2023/4/14 17:42:34)
ルーク♂勇者> 【この後に接敵みたいなロル挟んで、ダイス、先制攻撃のロルみたいな感じで進めていただけたら〜】   (2023/4/14 17:43:22)
メイ♀サキュバス> 【わかりましたー】   (2023/4/14 17:44:30)
メイ♀サキュバス> (あまり戦闘は向いていないので最近館に逃げ込み部屋で優雅にくつろいでる。すると廊下からなにやら足音が聞こえてくるので部屋から出てくる)あ、勇者だ…♡(少しお腹空いたし精気吸い取りたいな〜♡)   (2023/4/14 17:47:49)
メイ♀サキュバス> 【こんな感じでいいですか?】   (2023/4/14 17:48:37)
ルーク♂勇者> 【はい、大丈夫ですよ〜】   (2023/4/14 17:48:56)
メイ♀サキュバス> 【よかったです♪】   (2023/4/14 17:49:37)
ルーク♂勇者> 【サキュバス側からの先制攻撃なので、ダイス振ってもらってさらに合うロルをしてもらう感じかな?】   (2023/4/14 17:49:55)
メイ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/4/14 17:50:10)
メイ♀サキュバス> 【あ、今振ってました】   (2023/4/14 17:50:45)
ルーク♂勇者> 【了解です、失礼しました】   (2023/4/14 17:51:01)
メイ♀サキュバス> …勇者さ〜ん♡私と一緒にいい事しませんか?♡(後ろからゆっくりと近づき勇者の耳元に甘い声で誘惑する)   (2023/4/14 17:52:10)
ルーク♂勇者> (敵がいたことは気づいていたが大した気配はなかったため油断していると突然耳元で声がすると頭の中がふわっとなって自ら肉棒をさらけ出してしまいサキュバスの前に差し出してはフェラされたくなってしまって)お願いしたい…   (2023/4/14
17:54:49)
メイ♀サキュバス> おいしそ〜♡いただきま〜す♡んむっ♡じゅぽじゅぽ♡じゅぽじゅぽ♡(嬉しそうに上目遣いで勇者の肉棒をフェラをしていく)んんっ♡じゅぽじゅぽ♡れろれろ♡   (2023/4/14 17:58:06)
メイ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/14 17:58:44)
メイ♀サキュバス> (口の中で勇者の肉棒がピクピクと射精したがっているのを感じ口を外して寸止め)ぷはっ♡イきたくて動いてる♡   (2023/4/14 18:00:59)
ルーク♂勇者> ぁ…ぁ…え…?(フェラで射精させられると思っていたが寸前のところで止められてしまい)うそ…だろ…でもとりあえず…(剣を構えて)   (2023/4/14 18:02:17)
ルーク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2023/4/14 18:02:23)
ルーク♂勇者> はぁ…はぁ…(反撃をしないとと思いすかさず背後に回ると無防備なお尻が目に入り寸止めされていたこともあり、我慢できなくなって無理矢理挿入してすぐに射精してしまって、さらに腰を振り続けていたらまた寸前のところで抜かれてしまう)こんなの……はぁ…はぁ…
  (2023/4/14 18:05:14)
メイ♀サキュバス> あんっ♡んんっ♡(無理矢理挿入されるとすぐに中で射精され、腰を振り続けられてまた出そうとしてる勇者の肉棒を抜く)も〜出すの早すぎ♡   (2023/4/14 18:08:00)
メイ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2023/4/14 18:08:15)
メイ♀サキュバス> また出そうになってる♡こっちにも精液ちょうだい♡あむっ♡(精液でドロドロになってる肉棒を咥える)じゅぽじゅぽ♡おいひい♡れろれろ♡れろれろ♡   (2023/4/14 18:10:24)
ルーク♂勇者> ぁ…ぁぁ…だめだ…このままやられっぱなしじゃ…(なんとか理性を保とうとしているがサキュバスの責めは容赦なく責めてきて我慢させてもらう間も無くサキュバスの口へ出してしまう)うぁぁ…大分…体力が…(すぐさま引き抜き攻撃態勢に入る)  
(2023/4/14 18:12:14)
ルーク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2023/4/14 18:12:31)
ルーク♂勇者> はぁ!よし…手応えはある…!(なんとか一撃与えることに成功して相手の攻撃に備えている)   (2023/4/14 18:13:15)
メイ♀サキュバス> あぅっ(出された後引き抜かれて避ける間も無く攻撃が当たってしまう)痛っ〜も〜   (2023/4/14 18:15:25)
メイ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/4/14 18:15:32)
メイ♀サキュバス> (攻撃が当たってからすぐに態勢を整え勇者の目の前に立って顔を見つめながら)ここまだおっきいね♡射精気持ち良かったもんね♡もっと気持ちいいことしたいでしょ?♡   (2023/4/14 18:18:26)
ルーク♂勇者> そんなわけな…(抗おうとしたが先ほどと同じ声が頭に響きまた自ら肉棒をさらけ出して)手でして欲しい…です…   (2023/4/14 18:20:54)
メイ♀サキュバス> (勇者の腕におっぱいを押し付けながら片手でゆっくり扱いていく)ほらぁ♡そんな事言って気持ちよくなりたいんだから♡し〜こし〜こ♡し〜こし〜こ♡   (2023/4/14 18:23:59)
メイ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/4/14 18:25:47)
ルーク♂勇者> あ…ぁぁ…気持ちいい…(手コキをされだんだん快感が高まってきていて反撃できる状態ではなく)   (2023/4/14 18:25:51)
ルーク♂勇者> 【こちらの負けになるので締めもお願いします】   (2023/4/14 18:27:11)
メイ♀サキュバス> でもな〜手でするのもいいけど扱くの疲れてきちゃったからな〜(勇者を押し倒して肉棒を足でぎゅうぎゅう♡と踏む)靴で押されるの気持ちいいでしょ♡ほらほら♡   (2023/4/14 18:28:57)
メイ♀サキュバス> 【どう締めれば…】   (2023/4/14 18:29:06)
ルーク♂勇者> 【メイさんのお好きなようにで大丈夫ですよ〜何度も何度も射精させてぐったりでもいいですし、ペットとして飼うなら巣に連れていくのもありですし、割と自由で大丈夫だと思います〜】   (2023/4/14 18:30:51)
メイ♀サキュバス> 【は〜い】   (2023/4/14 18:31:57)
メイ♀サキュバス> そうだ♡射精ペットとして飼っちゃお♡そしたらいつでも精気が取れるし♡(そう言いながら射精して疲れてる勇者を自分の部屋に連れ込んで行った)   (2023/4/14 18:34:36)
メイ♀サキュバス> 【こんな感じでいいのでしょうか】   (2023/4/14 18:34:56)
ルーク♂勇者> 【はい、大丈夫だと思います〜ありがとうございました。罰はどうしましょうか?】   (2023/4/14 18:35:37)
メイ♀サキュバス> 【罰ってどんなことを指定すれば…ごめんなさい全然わかんなくて】   (2023/4/14 18:36:35)
メイ♀サキュバス> 【   (2023/4/14 18:37:44)
ルーク♂勇者> 【1時間いいなりみたいなものかな?後はこの後射精ぺっとにされた状態でのイメチャとか、そういうのもあるかな?】   (2023/4/14 18:37:54)
メイ♀サキュバス> 【あー…イメチャはこの後予定あるので無理ですね…】   (2023/4/14 18:39:05)
ルーク♂勇者> 【なるほど、どうしますか?敗者側が言うのもアレですけどなしとか後日とか?メイさんにお任せします】   (2023/4/14 18:40:20)
メイ♀サキュバス> 【罰無しでもいいですかね…みたところ前のペアは無かったみたいなので】   (2023/4/14 18:40:43)
ルーク♂勇者> 【ない時も結構あるので問題ないと思いますよー】   (2023/4/14 18:41:11)
ルーク♂勇者> 【ありがとうございました】   (2023/4/14 18:41:23)
メイ♀サキュバス> 【ありがとーございました!】   (2023/4/14 18:41:42)
おしらせ> メイ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/4/14 18:41:45)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが退室しました。  (2023/4/14 18:41:51)
おしらせ> メイ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/4/15 22:44:43)
メイ♀サキュバス> 【こんばんは〜♡命令無しでヤりたいです♡】   (2023/4/15 22:45:26)
メイ♀サキュバス> 【ん〜誰も来ない…♡イメチャとかの命令ならできますよ♡】   (2023/4/15 22:48:23)
おしらせ> メイ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/4/15 22:49:31)
おしらせ> メイ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/4/15 22:49:37)
おしらせ> メイ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/4/15 22:50:20)
おしらせ> レオ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/16 12:04:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レオ♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/16 12:31:49)
おしらせ> メイ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/4/16 18:02:49)
メイ♀サキュバス> 【誰もこなさそう…】   (2023/4/16 18:05:15)
おしらせ> メイ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/4/16 18:06:56)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/17 20:42:32)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/17 23:13:59)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 01:13:55)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが退室しました。  (2023/4/18 01:29:31)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 01:29:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/18 02:02:48)
おしらせ> カズマ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 08:22:24)
おしらせ> カズマ♂勇者さんが退室しました。  (2023/4/18 08:38:21)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 11:02:49)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが退室しました。  (2023/4/18 11:24:52)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 11:25:16)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/18 11:51:22)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 11:52:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/18 12:18:14)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 12:18:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/18 12:43:44)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 12:45:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/18 13:10:32)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 15:10:11)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/18 15:35:18)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 15:36:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/4/18 16:03:06)
おしらせ> アールグレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/4/18 20:42:22)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/4/18 20:42:55)
アールグレイ♂勇者> 【ご機嫌よう、リコリス嬢。どうかお手柔らかに】   (2023/4/18 20:43:25)
リコリス♀サキュバス> 【改めましてこんばんは~。お相手よろしくお願いします。ふふ、それは運次第なのですね♡順番はどうしましょうか~。特に希望がなければリコリスがそれっぽい植物園の描写をふんわりとながしていきますけれども】   (2023/4/18
20:44:10)
アールグレイ♂勇者> 【運は天に委ねるとして、順番は攻撃順の方がやりやすいかも知れぬな。先に炉留を入れることが多かったので新鮮な気分だが、相手方からの炉留というのも悪くない。どうぞよろしく。】   (2023/4/18 20:47:57)
リコリス♀サキュバス> 【は~い。ではお待ちくださいな。当方かなりの遅筆なので……あっ、NGとか先に聞いておいた方が良いことがあれば今のうちに教えていただきたいなと。こちらはグロスカはちょっと……って感じですね。がっつり攻撃してもらって大丈夫ですけれども、後の動きに影響出そうな威力のものは軽減したり回避しようとするのでそのあたり把握していただけると幸い……】
  (2023/4/18 20:48:52)
アールグレイ♂勇者> 【私も筆の遅い方なのでお互いゆっくり行こう。明日も仕事があるので、あまり遅くまではできないのだが、興が乗れば明日また続きをしても良いしな。こちらもNGはグロスカ関係だろうか。あまり暴力的にならない様には心掛けるが、もし回避した方が良さそうな攻撃であれば確定炉留で回避してもらって構わない。逆に私の方でも自衛はさせてもらうのでそのつもりでいてくれれば助かる】
  (2023/4/18 20:52:50)
リコリス♀サキュバス> (そこは植物園のような場所。薬師である主が亡くなった後、放棄されたせいで今は主に植物系の魔物が生息するダンジョン扱いとなっているという話を聞くかもしれない。奥の方にはガラスドーム、温室のような建物や育った薬草をポーション等々に調合するための建物が確認できる。昼間であれば明るく、華やかな場所であっただろうが今は夜。月光だけが頼りではなく、ある程度の間隔で置かれている防犯兼装飾のガーゴイルの目が、ぼう、と虚ろな光でぼんやりとあたりを照らしている。中ほどのあたり、そこは壁のないやや簡素な休憩所のような。ソファーベッドに腰かけ、作業をしているような動きをしている人影が一つ。その側頭部には緩く弧を描く角があり、腰のあたりでは悪魔のような尻尾が揺れている。眠たげに目を擦り、あくびを一つ)
  (2023/4/18 20:54:49)
リコリス♀サキュバス> 【時間の件把握しました~。何かあったらこちらで聞く感じで……。返しのロル来てからダイス振りますね(ころころ)】   (2023/4/18 20:57:10)
アールグレイ♂勇者> (……────風薫る春の宵。ざわめく樹々が春の夜の訪れを告げては、揺らぐ枝葉に花弁の揺蕩う様子はまるで夢の如く儚い。主不在の荒れ果てた植物園に魔物が棲み付き始めたと聞いたのはほんの偶然だった様に想うが、記憶は定かではない。それはもう随分と昔のことだったかも知れぬし、或いはごく最近のことだったかも知れず。兎にも角にも、野放図のそこを哀れに想い、今夜こうしてそこを訪れたのだった。古い看板を掲げた門を尻目に一つの扉の前へと辿り着く。そう、此処は夢と幻想の入り混じる夜の宮。…────きしり、と鳴る古い床の音と共に脚を踏み入れようか)存外美しいものだな……然し、これは────……(何処からか水の流れる音に混じり、何者かの気配。やはりというべきか夜行性の魔物の巣窟となっているらしく、足音を殺して近づいていけばそこに見えたのは漆黒の髪も艶やかな美しき魔。丹朱の唇も艶やかに、頭部から伸びた孤を描く角が特徴的なその出で立ちは男を惑わす魔性の性。思わず息を呑み、足元の枝を踏んだその時、折れた枝が音を立てた)
  (2023/4/18 21:15:20)
アールグレイ♂勇者> 【時間をかけてしまい申し訳ない。つい筆が走ってしまった。質問事項についても承知した。ダイスをどうぞ】   (2023/4/18 21:16:18)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/4/18 21:16:37)
リコリス♀サキュバス> 【大丈夫ですよ~。最初は時間かかりがち。25分近づくと大丈夫かなって勝手にそわそわはしますが(折れる程首をかしげる音)あ、あ~~……綺麗でお耽美な描写に似合うような感じでいくつもりでしたのに……。】   (2023/4/18
21:17:58)
アールグレイ♂勇者> 【これは続けて振ってしまって良いのだろうか?それとも、炉留を入れるのをまって後攻に回るべきなのだろうか?】   (2023/4/18 21:18:13)
リコリス♀サキュバス> 【えーっとですね。ロル→ダイス→ダイスの内容のロル って感じの繰り返しですかね……チャームとか今回みたいにサキュバス側の6が出ると変わってくるのですが】   (2023/4/18 21:19:57)
アールグレイ♂勇者> 【今回の場合は初手で騎乗位が出てしまった訳だが、サキュバス側の炉留を入れて貰い、その後、私の炉留→再度リコリス嬢のダイスという形になるのだろうか】   (2023/4/18 21:23:44)
リコリス♀サキュバス> 【そういう感じが多い気はしますかね……説明力がかすかすで失礼しています。もう一度ふれるのでターンはまだこちらなのですね】   (2023/4/18 21:26:26)
アールグレイ♂勇者> 【大分不利な戦いになりそうな気はするのだが、まぁ、これも運の内なのだろう。反応の炉留はあった方が良いと思うので、途中で挟んで問題なければ入れさせて貰おう】   (2023/4/18 21:29:11)
リコリス♀サキュバス> 【ありがたい限り~。そういうのがあると次の分が書きやすいので……。もうちょっと時間下さいね……今こう、確定とかその辺あまり気にならないようにこねくり回しているので】   (2023/4/18 21:30:55)
アールグレイ♂勇者> 【ゆっくりと描いてくれれば良い。急ぐ訳でもない故、私もゆっくり描かせて貰おうと思っている】   (2023/4/18 21:33:14)
リコリス♀サキュバス> (音に反応して首がそちらへと。暗闇に浮かぶのは二つの月。ぼう、と幻想的な光を放っている。相手を捉え、口角が緩く持ち上がっていく。響くのは歌うような笑い声)ようこそおいでくださいました。お客様でしたら歓迎いたします♡それ以外だと困ってしまうのでご遠慮ねが――あっ(手の甲でかきあげる髪。内側にいれられた金色が煌めき、花と果物を混ぜ合わせたような香りが鼻をくすぐる。かつん、と鳴るヒール。ひるがえるスカートの裾。減っていく間。石畳に引っ掛けてしまったのかつんのめったような動作。はらわないならば、ぽすん、と体が相手へとぶつかるはず)はぅ……良い香りがします……♡とっても……(自重して口にしなかったが続く言葉は音にならないだけ。おいしそう、と唇がかたどった。とろり、と説けた瞳。はふ、と吐き出した息は随分と熱い)ちょっとくらい、いいですよね……♡(種族に似合いの笑みと共にちらつく吸血種特有の牙。飛びつくように腕を回して抱き着き、足首のあたりを刈るように一閃。中々の長身、若干厳しいかもしれないが勢いと不意打ち同然の動作で何とか石畳へと押し倒せないだろうか)
  (2023/4/18 21:52:28)
リコリス♀サキュバス> えへへ……いつもはいい子にしているのですが、お腹がぺこぺこなので……許してくださいね♡(相手の足の付け根あたりへと座り込むと性急すぎる動き。腰のあたりを勝手に緩めてしまうと、相手の物を引きずり出し、手で柔く包みながら上下によしよしと愛でるように)どうかご慈悲を……♡(しゅるりと解かれる腰の紐。相手のものに触れたのはぬるつき、溶けるように熱い感触。そのまま腰を揺らしそういったことをほのめかしていたが)いただき、まー……す……っ♡(ずぷ、容赦なく、一気に。蕩けるような蜜を絡ませ、内壁で擦りながら。とん、と奥まで飲み込むと、ぎゅぅ、と胎内が収縮した)
  (2023/4/18 21:52:31)
アールグレイ♂勇者> (刹那を散らす花弁の如き俊敏さで己を捉える黄金の瞳。己が瞳と同じ色をした瞳が、笑みに歪み“ようこそ”と言葉を紡ぎ乍ら此方へと近づいてくる────……が、高く細いヒールが石畳に引っ掛かってしまったのだろう。前のめりに倒れ込んでくる彼女を咄嗟に抱き留めては、その拍子に足首を何かが薙ぎ払う様に一閃。そのまま倒れ込んでしまいそうになるが、彼女だけは傷つけぬ様にと己が身を挺して彼女を死守。結果的に強か身体を打つ事になったのだった)……っ、く……っ美しいお嬢さんだが、みすみす食べられる訳には……っ(抱きつかれたままの身体がびくりと強張る。剥き出しにされた刀身が濡れた花弁に触れると同時に奥まで迎え入れられ、揺籠の入り口へと触れる程に深く深く楔を打ち込み、思わず腰が揺れる。絡みつく胎が絶頂を求めて揺らぎ、媚びる様に甘やかな快楽を刻みこんでいく)っく……ッッ、ぁあ……ッ(苦悶とも取れる様な声を上げて腰を跳ね上げては余裕のある表情を見上げ、彼女のくびれた腰を掴んで引き寄せ胎内を抉り立てた)
  (2023/4/18 22:23:16)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/4/18 22:24:26)
リコリス♀サキュバス> っぁ……♡やさしくて、しんせつなのですね……♡(どちゅ、と抉られる奥。喜んだ胎内が震え、より相手のものへと絡みつく。くすくすと響くからかうような笑い声)そのままごりこりしてもよいのですよ……♡リコリスはとっても頑丈なので……♡悪いことをする気があるのでしたら、こちらも相応のことはしますけれども(撫でる腰を掴んでいる手。誘うように腰を揺らした。脅すように片方の足を相手の腹部へと乗せると、ぎゅ、と踏みしめた。)
  (2023/4/18 22:32:21)
アールグレイ♂勇者> (雲間に隠れた月が姿を表し、静かに月光を注ぐこの場所で夢中になって淫魔を犯している己が酷く滑稽な存在に思え微か唇の端を歪め)はっ……この後に及んで親切とは!くっ、このまま快楽に溺れてしまっては勇者の名折れというものだろう?そうは行くまい。少々気の毒ではあ、うぐっ……(腹に乗せられた脚に力が込められ、苦し気に呻いては腹上の脚をぐっと掴んだ)
  (2023/4/18 22:46:20)
アールグレイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/4/18 22:46:36)
アールグレイ♂勇者> (月灯りに照らされた魔。その美しさは筆舌に尽くし堅く、刹那の瞬間言葉を失うほどである。然し未だ劣る事のない闘志は己を奮い立たせ、再び立ち上がる気力を起こすのに充分なものだった)失礼、美しいおみ足だが……足癖の悪いレディというのはいただけない。この美しいおみ足を退かしていただけると嬉しいのだが(苦し紛れそんな軽口を叩いては、芝居掛かった動作で爪先に触れる)
  (2023/4/18 22:53:39)
リコリス♀サキュバス> むぅ……誰も見ていませんのに。勇者さまなのはちょっと怖いのですが、せんてひっしょーのふくろだたきなのですね……♡(ふふん、と既に勝ち誇りモード。機嫌よさげに尻尾がぱたぱたと揺れている。軽めの頭のせいか、若干言葉のチョイスは変だが)お、ぁ……ぅ……。し、しかたないですねぇ。痛いことをしないならばこちらもする気はないので(ぶわ、と赤くなっていく顔。どうやら褒められて照れている様子。どかされる足。圧迫感は減ったはず)
  (2023/4/18 22:58:01)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/4/18 22:58:05)
アールグレイ♂勇者> 【失礼、今宵は日付けの変わる位迄とさせて欲しい】   (2023/4/18 23:00:09)
リコリス♀サキュバス> kakko   (2023/4/18 23:00:15)
リコリス♀サキュバス> 【やめてくれ半角。ぽんこつなのをばらさないでくれ。把握しました。何となく終わりそうな出目な気はしますが、終わらない可能性もありますからね……】   (2023/4/18 23:00:47)
アールグレイ♂勇者> 【そう落ち込まなくともリコリス嬢がぽんこつではないのは周知の事実だろう。そして出目の具合が悪すぎるのは私の方なのか、リコリス嬢の調子が良すぎるのか】   (2023/4/18 23:03:15)
リコリス♀サキュバス> どかすのは足だけでよいですよね……♡だって言われていませんもん、こちらはそのままで……♡(摘まむスカートの裾。結合部分を相手へと晒すように。飲みきれなかったのか、ほんのりと白く染まっている)おかわりくださってもよいのですよ。まだお腹には空きがあるので……(相手の手を取り、下腹部へと導いた。薄い腹の感触。ごり、と壁越しに相手の物が擦れた)リコリスが動いてあげます♡寛容で優しいので……♡んっ……♡よーしよし♡いっぱいびゅ~っ、ってしましょうね♡(ずる……と抜けていく相手の物。解放されそうになった瞬間にまた胎の中へと押し戻されてしまうのだが。ざらついた箇所を使って擦るように、踊るような腰使いで楽し気に。焼けるように熱い吐息が相手へとふりかかる)
  (2023/4/18 23:08:22)
リコリス♀サキュバス> 【ぎゃふん、論破されてしまったのですね。それはそう……リコリスがおかしいですが、アールグレイさまも虚無の出目なのであまり良くはないですね……】   (2023/4/18 23:09:33)
アールグレイ♂勇者> (春の夜の風が優しく頬を撫でて行く。腹部に乗せられていた脚がどかされれば、幾分呼吸はしやすくなった。ぱたぱたと揺れる尻尾が己の下半身に触れ、その感触でさえも一触即発となり得る今の己には苦しいものであった。魔といえど女性に乱暴を働くのは気が進まないのだが、一体この状況はどうしたものだろう)袋叩きとは治安の悪い。然し……っ、く……っ、急に動かれては……っ(捩じ込まれた先端が花弁に引っ掛かる感触と共にまた絶頂感が込み上げる。小悪魔めいた微笑みがまた快楽を呼び覚まし、めくるめく絶頂の渦へと落とされてしまいそうになる。努めて冷静にと呼吸を整えようとするが、揺籠の入り口が吸い付く様に己の逸物を締め付ければ堪らず腰を使い、揺籠を孕ませようと腰が動く。淫魔の胎へと精を放てど孕むなど聞いた事もないのだが、責任を持てずに女性を孕ませたとあっては男の名折れである。これ以上の狼藉はなんとしても阻止したかった)
  (2023/4/18 23:23:49)
アールグレイ♂勇者> 【論破というほど大した論も語っていないのだが、確かに私の出目も良くない事は確かだろうな】   (2023/4/18 23:24:49)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/4/18 23:24:56)
リコリス♀サキュバス> 宣言してからなら良いと?……そ、それはそれでえっちなのではと思うのですね(止まる動き。未だにくわえこんだままのやりたい放題。何かあれば上からどくだろうが、なにもされないならばこのままで。若干調子に乗っている)ほら、腰が動いているのですよ♡赤ちゃんのお部屋にあつあつどろどろせーえき、びゅぅっ♡って……♡ちょー、だぁいっ……♡(本意ではなかったのかもしれないが相手もその気なのだと勘違いを決め込みながら。手を伸ばし相手の頬を包み込むと愛でるようにすりすりと。甘えたような声でねだりながら)
  (2023/4/18 23:31:38)
リコリス♀サキュバス> 【(つんつん)二回目の6の分減らしてくださると助かるなと。切り上げ切り下げはお任せするので……】   (2023/4/18 23:33:40)
アールグレイ♂勇者> (深まる夜に白々とした月光が美しい。このまま夜の中に溶けてしまうのではないかと思われる様な絶頂感に襲われ、二度目の吐精。幾らか精力は減ったものの、まだやれる。そんな自信が何処かにあり、此処でヘタる訳には行くまいと決意を新たにしたというのに、気紛れな淫魔の甘えた声に、己が頬を包み込む手のひらの温度に。戦意は削がれてしまった)……これはサキュバスの性だと分かっている筈なのだがな(包まれた頬に触れる温度が記憶の中の母の姿に重なる。遠い昔、故郷の温かな母の掌が蘇る)
  (2023/4/18 23:39:28)
アールグレイ♂勇者> 【失礼した。ほとんど何もしないままHPだけが削られているこの状況はどうにか打破したいものだが】   (2023/4/18 23:40:42)
アールグレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/4/18 23:41:11)
アールグレイ♂勇者> (束の間の郷愁に浸るものの、状況が状況なだけにそうそう長くぼんやりしてはいられない。腰を振るのに夢中になっている淫魔を押し除けるとそのまま背後を取り、動きを封じる。どうにかしなくては、という思いだけが先走ってしまい、どうにもできないところが己の弱いところではあるのだが、兎にも角にもこのままずぶずぶになってしまっては、双方にとってよくない。一度体制を立て直す事とした)
  (2023/4/18 23:51:32)
リコリス♀サキュバス> (こてん、と傾げられる首。金交じりの黒髪がしゃらりと揺れた。とろけたはちみつ色で相手の瞳を覗き込みながら)リコリスそういうのはしていないのですよ?ご希望であれば頑張りますが……んぅ……♡酔っちゃいそうです、ね……♡(どうやらチャームは不得意の様子。注がれた精を己の力の変換すべく奥の部屋へと送り込んでいく。腹部をさすりながらぼんやりしていた自分が悪いのだが)むぎゅ……ぬあ……なにするんですか~!(軽めの体は簡単に押しのけられ、ずるりと胎の中のものを開放。じたばたと逃れるように身をよじっている)
  (2023/4/18 23:54:37)
2023年04月07日 23時39分 2023年04月18日 23時54分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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