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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2024年07月07日 22時46分 2024年07月14日 12時43分 の過去ログ
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ルイ♂勇者> くそ、ふざけるな…(舐めたような態度に腹を立てながらも、踏みつけられ、顔を赤くしてしまい)   (2024/7/7 22:46:50)
ルイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/7 22:46:53)
ルイ♂勇者> 性技が得意のようだな…それならそれで負けるわけにはいかない!これはどうだ…?(足を払いのけ、素早く立ち上がると身体を抱き寄せ、さわさわと乳首の先端を刺激していく)   (2024/7/7 22:48:24)
リリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/7 22:50:03)
ルイ♂勇者> 【ステータスの記入をプロフに入れてもらってもいいですか?】   (2024/7/7 22:51:05)
リリス♀サキュバス> あっ、さすがに力じゃ勝てないわね、(乳首を弄られながら)ふふっ、そんなの私には効かないわ(一瞬の隙を見逃さず攻める)どう?気持ちいい?   (2024/7/7 22:59:45)
リリス♀サキュバス> 【ステータス合ってますかね?】   (2024/7/7 23:00:10)
ルイ♂勇者> 【攻撃+10があるので攻撃15だと思います!】   (2024/7/7 23:03:05)
ルイ♂勇者> 余裕ぶってはいるが、鍛え上げた体力からすると、その程度大したことはない。(若干の快感を感じるも、勇者と魔物の力の差を感じつつ)   (2024/7/7 23:04:10)
ルイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/7 23:04:12)
ルイ♂勇者> 雑魚はこれでとどめだ。(そう言うと、両足をつかみ無理やり股を開かせては、強引に挿入へと持ち込む)ここを突かれると、お前のような魔物は絶頂するはずだが…ん、う、うぅ…(想像以上の快感、そしてサキュバスの愛液に包まれ、ペニスはその奥底から精液が上がってくるのを感じる)く、イ、イく…!!
  (2024/7/7 23:06:43)
リリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/7 23:07:48)
リリス♀サキュバス> あれ、もしかしていっちゃった?誰が雑魚なんだっけ笑君の方が雑魚じゃんそんなに気持ちよかったの?じゃあもっと気持ちよくなろっか笑(相手を仰向けにされて上にまたがる)ゆっくり動くから我慢してね笑(射精させる気が無いほどゆっくり動く)  
(2024/7/7 23:11:58)
ルイ♂勇者> う…やめろ…動かないでくれ…(必死に耐えるが射精寸前で悶えてしまう)   (2024/7/7 23:14:09)
ルイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/7 23:14:23)
ルイ♂勇者> 勇者としてこんなところで魔物なんかにやられるわけには行かない。うぉぉぉ!!(反撃に備え闘志を燃やす)   (2024/7/7 23:15:13)
リリス♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2024/7/7 23:15:49)
ルイ♂勇者> 【そんなピンポイントでトドメを…】   (2024/7/7 23:17:08)
リリス♀サキュバス> (いきなり元気になりびっくりして後ろに転んだ)何してくれるのよ気持ちは負ける気ないようだけど君のそれもう限界そうだよ笑(足の先で弄り焦らしながら)ほら早く行きなよ、気持ちよくなろ、ねぇ〜え〜早く〜(足でグリグリ押し潰しながら)  
(2024/7/7 23:20:10)
ルイ♂勇者> 限界なわけが…う、ぐ…(煽られるような言葉と態度に怒りを覚えながらも、股間はさらに膨張していき耐え難い快感を感じている)そんな脚先で、ふざけるな…あぁ、だめだ…イク、足で踏まれてイクっ!!!(見下されるような姿勢と、イけと命令されているような踏みつける動きにより、情けなく、また恥ずかしく思いながらもそれが快感へと変わり、精液を吹き出す)
  (2024/7/7 23:25:45)
ルイ♂勇者> 【完敗でした】   (2024/7/7 23:27:54)
リリス♀サキュバス> 【なんか簡単に勝てちゃいました】   (2024/7/7 23:29:08)
ルイ♂勇者> 【めちゃくちゃ悔しいです…】   (2024/7/7 23:30:11)
ルイ♂勇者> 【引き強すぎです】   (2024/7/7 23:30:24)
リリス♀サキュバス> 【めっちゃ強かったですね引き】   (2024/7/7 23:30:59)
ルイ♂勇者> 【力の差があっても強運には勝てない…】   (2024/7/7 23:31:58)
ルイ♂勇者> 【このあとどうします?】   (2024/7/7 23:32:03)
リリス♀サキュバス> 【どうしましょう】   (2024/7/7 23:32:32)
ルイ♂勇者> 【1時間命令とありますし受けますね。部屋作ります】   (2024/7/7 23:33:17)
リリス♀サキュバス> はい   (2024/7/7 23:34:19)
ルイ♂勇者> 【待ち合わせに作りました】   (2024/7/7 23:36:08)
おしらせ> リリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/7 23:39:48)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/7 23:43:33)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/8 10:03:04)
スレイ♂勇者> 【こんにちは、サキュバスさんを待ってみます】   (2024/7/8 10:03:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/8 11:59:50)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/9 22:56:41)
ルイ♂勇者> 【サキュバスさんお待ちしてみます】   (2024/7/9 22:56:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/9 23:22:54)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/10 23:37:34)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/11 00:09:42)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/12 22:47:53)
ルイ♂勇者> 【待機です】   (2024/7/12 22:48:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/12 23:16:32)
おしらせ> ギーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/13 12:25:38)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/13 12:25:50)
ギーク♂勇者> 【移動ありがとう!改めてよろしくね。】   (2024/7/13 12:27:02)
リコリス♀サキュバス> 【改めましてこんにちは~です。とりあえずのすり合わせとして。苦手なのは過度に汚い描写ですかね~。出血とかは平気なので思い切り攻撃してもらっても全然大丈夫なんですけど、後々響くかもしれないので軽減したり回避をする場合があるのでご了承いただけると助かります~】
  (2024/7/13 12:28:07)
ギーク♂勇者> 【自分もあまり汚いのや過度な暴力は苦手なので安心してもらえれば。勿論負けるつもりはないが、その辺は柔軟に対応してもらって大丈夫です!】   (2024/7/13 12:29:27)
リコリス♀サキュバス> 【なら大きな問題はなさそう~でしょうかね。ふふ、勝利できるといいですね~♡リコリスつよつよなので……♡シチュエーションはどうしましょうか。割と王道っぽさのあるダンジョン、もしくは路地裏とかならなんかいい感じの書けますけれども。何かご希望ございましたら、とも】
  (2024/7/13 12:31:41)
ギーク♂勇者> 【サキュバスの分際で…つよつよ等といっても伝統ある聖騎士団にはいった(ばかり←)私に勝てると思うなよ。王道好きなのでダンジョンでお願いしてもいいですか?】   (2024/7/13 12:33:03)
リコリス♀サキュバス> 【ちゃんとフラグ立ててる感じがして愉快、なのですね~(くすくす)ではダンジョンにしましょうか。リコリスがいるダンジョンが王道かどうかは一回置いていくとして。折角なので描写書いてから投げる感じにしようかな。先書くので少々多大に待つといいですよ~!(遅筆)】
  (2024/7/13 12:35:15)
ギーク♂勇者> 【スタイルが良く可愛らしいと言えばそうだがサキュバスは聖騎士である私が打ち払う← どんなダンジョンなのか楽しみにしつつ待たせてもらおうか。宜しくお願いする…!】   (2024/7/13 12:36:57)
リコリス♀サキュバス> (降り注ぐのは夏といっていい焼けるように暑い日差し。鼻をくすぐるのは花とハーブを混ぜ合わせたような香り。郊外、そのダンジョンは放置された植物園の成れの果て。そう言い表すのには昼間の光が似合い、人の手が入りすぎている気もするが。奥に見えるのはガラス張りの温室。まあ気を抜けば食虫植物の腹の中なのだが。エリア中央部。休憩しろと言わんばかりに整えられている壁のない建造物、ガゼボ。その下に居るのは袖のないニットのワンピースにキャラメル色のカーディガンを羽織った人物。日陰で涼みながら氷の入ったグラスに口を付けている。のんきにくつろぐ姿、町村かと誤認する程かもしれないが。側頭部を彩るのは弧を描く角、腰のあたりで悪魔を彷彿とさせる尻尾が揺れている。誰か来たことに気づいたのか顔をあげ、笑みを浮かべながらそちらに手を振った)
  (2024/7/13 12:46:03)
リコリス♀サキュバス> 【ちょっとぐちゃっとなってしまったかもしれない。ロル書いていただけたらダイス投げようかなと思うのですが……その方針で良かったですかね】   (2024/7/13 12:46:57)
ギーク♂勇者> 【全然大丈夫です、ありがとうございます。ロル返事しますね、そのあとダイス投げてもらえれば大丈夫です〇】   (2024/7/13 12:48:46)
ギーク♂勇者> おい、貴様…!!やはりそうか、お前サキュバスだな。こんな所で何をしている!?(人が周辺で消えているという報告があり、木々が生い茂るダンジョンへとやってきたギーク。サキュバスやオークあたりの目撃情報もあった為、事前に情報は入っており。聖騎士団の下部学校にいた秀才のギークにとっては食虫植物の知識も頭に入っており、警戒しながら奥へと進むと、場違いというのもおかしいのだが、変にその一角だけ平和な街中かと思うような光景にふと目を向けると角の生えたサキュバスらしき姿を確認し。此方に笑みを浮かべ手を振る姿に一瞬目を奪われるが、距離はあるものの剣を腰から抜き放ち身構えつつ滲みよりながら声をかけ。)
  (2024/7/13 12:54:13)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/13 12:54:46)
リコリス♀サキュバス> 何と言われましても、お茶でしょうか?(浮かべるのは見た目に似合いの笑み。被る皮。若干返答に脳がふわついている片鱗は見せているけれど。上げる腰。かつん、となるのはヒールの音。踏みしめる石畳。黒髪の内側に入れられた金が煌めく。剣が怖くないのか触れることのできる距離まで詰めると身を寄せた。手のひらに収まる程度の柔らかさが装備品越しに触れる。下ろしてください、と言わんばかりに剣を握る手に触れて軽く押した。相手の足の間に差し込まれる己の足。わざとなのか無意識なのか膝が腰のあたりに触れている)
  (2024/7/13 13:01:42)
ギーク♂勇者> お茶…!?馬鹿にしているのか、なっ…いつの間に…!?っ…!!(相手の長い髪、内側にきらめく金色に目を奪われ、ヒールの音も何かゆっくり聞こえる…と思った刹那には自らと密着するほどに懐に入られてしまっており、何が起こった?と理解できぬ内に剣を握る手を押されれば鞘に剣を納めてしまい。何かしないと…と思うが足の間に脚を差し込まれ、膝で身体擦られれば思わずドキリとしてしまい、身体硬直させてしまって)
  (2024/7/13 13:06:26)
ギーク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/13 13:06:40)
リコリス♀サキュバス> 【あ~~っ……!この世は無常!やりにくかったらなんか違う風に変えてもらっても良いですよ……がんばれ、勇者様……!】   (2024/7/13 13:07:22)
ギーク♂勇者> 近寄ったのはお前のミスだ、くらえっ…!!(相手の色気にあてられてしまっているのか、剣を抜こうと思っているのにも関わらず抜いたのは自らの腰で膨張してしまっているモノで…。相手の美しさやスタイルの良さに加え、脚で少し刺激されただけにも関わらず大きくなってしまっていたらしく、間合いにすっと入りこまれたショックや様々な要因があってかは分からないが『攻撃』…をはき違えており密着してきた相手を抱きしめると逆に自らのモノを相手の下半身にあてがい薄い布をずらすといきなり強引にモノを突き入れ)これでどっ…あぁぁぁ…ふぁぁぁっ…♡(相手の秘所をつき、中を責め立ててやろうとしたがサキュバスにその手で勝てるはずがなく、モノは中で相手の膣壁に絡みつかれると数分ともつこともなく情けなく射精してしまい)
  (2024/7/13 13:12:07)
ギーク♂勇者> 【馬鹿な……】   (2024/7/13 13:12:19)
リコリス♀サキュバス> ふふ、かわいいですね、騎士さま♡(日の光を受け、きらきらと輝く金色の瞳。どうやら自分のような相手をするのがあまり得意ではないように見受けれる)――へ。え、あ、ちょっ……♡(間の抜けたような音。剥がれ落ちる仮面。かぱ、と開かれた口から吸血種特有の牙が覗いている。胎の中へと押し込まれる熱。きつい内壁が締め上げるように絡みつき、振舞われる液体を奥で受け止めた)……ふふ。かわいいですね……♡言わなくても、びゅ~ってできて、えらいえら~い♡(蜜のようにとろりと聴覚へと流し込まれていく甘い声。もっともそれには毒が含まれているのだろうが。両手を頬へと添え、褒めるように撫でながら)
  (2024/7/13 13:18:01)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/13 13:18:05)
リコリス♀サキュバス> (胎の中に相手のものを迎え入れたまま。ぎゅ、と下腹部に込める力。吐き出された液体でぬるつく胎内。甘く優しい口や行動とは反比例、その部位だけはサキュバスらしくもっと寄越せとねだっている)おかわり、下さっても良いのですよ……♡(寄せる顔。柔らかな唇が頬へと触れる。ふわりと広がるのは花と果物を混ぜ合わせたような甘く華やかな香り。早めに抜け出さなければ髄まで甘い毒が回ってしまうかもしれない)
  (2024/7/13 13:22:59)
ギーク♂勇者> あぁぁぁ…あっ…ま、まずい…離れろ…あぁぁ…くっ…(実直なタイプのギークにとってサキュバスは相性が悪く、更に中で絡みつかれながら母性すら感じる相手の柔らかな雰囲気と大人っぽさにまだ若いギークは飲まれかけていて、こいつはサキュバスだ…と自分に言い聞かせ目をつむるが両手を添えられ甘やかされるように言われながら身体を寄せられ唇で頬に触れられ甘い香りと共に柔らかな唇の感触を敏感に感じ取れば身体震わせ、いきり立ったモノは収まることなくギンギンに屹立してしまっていて)
  (2024/7/13 13:26:34)
ギーク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/13 13:26:38)
ギーク♂勇者> くっ…俺は……日々たゆまぬ鍛錬を積み聖騎士になったばかりなんだ…こんな所で…サキュバス風情に……(快楽と相手の抱擁感に包み込まれながらもこのままだとまずい…と自分に必死に言い聞かせ、強い自我で平静を取り戻さないと…と思えばモノはいきり立ったままながらも精神を整えようと青色のオーラが立ち込め、闘志を再び取り戻そうと力を自分の中で吸収しようとしていて)
  (2024/7/13 13:28:51)
リコリス♀サキュバス> ……ぬあ。暑さで参ってしまっているのでしょうか。休んでからお声かけてくれても良かったですのに(既にいっぱいいっぱいの様子に見える相手。落ち着かせるように撫でる背。そんなことで良くなるのかは分からないけれど)聖騎士様なのですね♡いっぱい頑張るかた、リコリス嫌いじゃないですよ……♡(ぱぁ、と輝かせる顔。気の抜けたような態度)
  (2024/7/13 13:31:34)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2024/7/13 13:31:38)
リコリス♀サキュバス> えへ……♡いっぱいよしよししてあげますね……(ずるり、と開放する相手のもの。そのまま滑らせるように屈み、指を触れさせた。根元から先端へと滑っていく指の腹。くびれた部分を指先でくすぐり、先端を撫でるように)よ~しよし♡いいこ、いいこ……♡(焦らすように指先で遊んでいたが手のひらを使い握り、擦っていく)今日くらいはお休みしてもいいのですよ♡ず~っと頑張ってたら疲れて壊れちゃいますから、ね♡(屈んだ状態で開く口。晒されるのは唾液で艶めく口内。出すならこちらに、というおねだり)
  (2024/7/13 13:38:43)
ギーク♂勇者> っ…あぁぁぁ…や、やめろ……ふざけるな…ふぁぁぁっ!!(身長も高く背丈近い相手に密着されながら手でモノをくすぐられ刺激されれば先端への快感にビクビクッと身体震わせ、腰を引くようにして逃げようとするけれど相手に手で扱かれ絶頂へといざなわれれば我慢できず、相手のなまめかしい口を見てつばを飲み込むと同時に勢いよくイってしまい、相手の口内へと勢いよく精液を発射してしまい)あぁぁぁっ…♡くっ…あぁぁぁ…
  (2024/7/13 13:43:19)
ギーク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/13 13:43:27)
ギーク♂勇者> うぅぅ…サキュバスめ……くらえっ…!(射精した直後でふらつきながらも、しゃがみこみ精液を美味しそうに口内に含んで飲んでいるであろう相手に、一矢報いる…!と射精して我に返ったのか、相手を突飛ばし追い打ちをかけるようにわき腹目掛けて殴り掛かるが2度の射精で力も存分に入らず、弱々しいパンチを飛ばして)
  (2024/7/13 13:45:56)
リコリス♀サキュバス> ん……♡(成功したおねだり。舌を伸ばし、口の中のものを相手に見せてから飲み下そうと。口が閉じ、喉が上下する)――う……ッ!(押され、軽い体は突き飛ばされてしまう。取る受け身。どうやら運動神経が良いほうの様子。叩き込まれた拳に眉を寄せ、その部位を擦っている)いたた……
  (2024/7/13 13:49:24)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/13 13:49:28)
リコリス♀サキュバス> ――わるいこ、ですね……♡優しく甘くして差し上げようとも思ったのですけれども、そういう系統がお好きでしたらリコリス頑張っちゃいます……♡(怪しく煌めく瞳。手の甲で口を拭いながら。サキュバスらしい振る舞いは得意ではないのだが。脇腹へと拳を叩きこんだ方の手を取り、己の方へと引いた。まるで踊るようなリード。そのまま石畳の上へと引き倒し、上へと乗る)よぉくごらんくださいませ♡リコリスが聖騎士様をめちゃくちゃにするところを……♡(先ほど残滓。どろりとした白が彩る足の付け根。相手のものを添え、ゆっくりと落としていく腰。浅い箇所、弄ぶように太い部分が出たり入ったりすれば、ちゅぷちゅぷと粘度のある水音が辺りへと)……っは……♡(そして容赦なく最奥までご招待。ちゅぅ♡と精を欲しがる胎が先端部分へとキスをした)
  (2024/7/13 13:57:49)
ギーク♂勇者> あっ…な、なにを…あぁぁぁ…や、やめろ…あぁぁ…だめっ…あっ♡すごい……ふぁぁぁ♡あぁぁぁぁ♡♡(相手に一矢報いた…と思ったのも束の間、相手を本気にさせてしまっただけで…なまめかしい瞳、そして流れるように手を取り此方を引き倒してくれば覆いかぶさられてしまい。まずい…犯される…と生娘のように身体をすくめるが美しい相手に覆いかぶさられ見下されながらめちゃくちゃに…と言う言葉を聞けばモノはギンギンにたってしまっていて、相手に手を添えられ中へといざなわれれば出入りさせられつつ容赦なくモノは奥へと入っていき。締め付けられ熱い感覚に気持ちよくて仕方なく、相手に奥へとモノを押し当てられれば我慢できるはずもなく情けない声を上げ腰をビクつかせると3度射精し相手の中へと白濁液だしてしまい)
  (2024/7/13 14:04:56)
ギーク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/13 14:05:01)
リコリス♀サキュバス> 【ぬあ。これはこっそり小声でお伝えするのですけれども、サキュバスが6を出した場合もう一度ふれるのですね】   (2024/7/13 14:06:13)
ギーク♂勇者> 【あっ!すみません、ふってください!!】   (2024/7/13 14:06:33)
ギーク♂勇者> 【危なかった…←】   (2024/7/13 14:06:38)
リコリス♀サキュバス> 【ふふ普通でしたら追加の6は不利になっちゃいますもんね……♡】   (2024/7/13 14:07:08)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/13 14:07:11)
ギーク♂勇者> 【あぁぁ、もうされるがまま笑】   (2024/7/13 14:07:48)
リコリス♀サキュバス> 大丈夫ですよ。お姉さまでしたら一滴残らず命まで腹まで収めてしまいますけれども、リコリスはそんなことしないので……♡(腹の奥に広がる熱。ぢゅる♡と啜り始める内壁。もっと寄越せと言わんばかりに蠢いている)リコリスは聖騎士さまが負けたがりのごはん希望者でも言いふらしたりしませんし……♡(手を伸ばす頭部。よしよしとなだめるように撫で始める頭。もっとも酷いことをしたのは自分なのだが、棚に上げて)
  (2024/7/13 14:12:38)
ギーク♂勇者> あぁ…お、俺をどうするつもりだ……お姉様…?(自分は負けたかったわけじゃ…と自分でも分からなくなってきている状況に困惑しながらも相手の膣が蠢いているのはモノが感じてしまっていて、相手に身体をゆだねてしまいたいほどの感覚になってしまいながらも相手の姉…?という言葉に仲間がいるのか、、と動揺し)
  (2024/7/13 14:16:19)
リコリス♀サキュバス> 【ここでそちらのダイスをふっても良いタイミング……なのかと。先程投げられたダイスに合わせたロル書いてる最中だったら失礼~の気持ち……】   (2024/7/13 14:20:56)
ギーク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/13 14:21:19)
ギーク♂勇者> 【失礼しました、これでロルしますね…!】   (2024/7/13 14:21:38)
リコリス♀サキュバス> 【いえいえ。リコリス変なタイミングで投げたり計算間違いしてしまうので……。ぐぬぬ、意外と体力の残量が危ないのですね……】   (2024/7/13 14:23:01)
ギーク♂勇者> お前たちサキュバスをこのままのさばらせておくわけにはいかない…!!舐めるな…っ……(一方的にやられているように見えるが効果的な攻撃は入れれているのか、姉がいるという情報を聞けば聖騎士である責務を思い出し。気だるい身体を奮い立たせ密着している相手の腹部へとずしりと重い一撃を食らわせようと拳を振って)
  (2024/7/13 14:24:53)
ギーク♂勇者> 【意外とチャンスが…!】   (2024/7/13 14:25:04)
リコリス♀サキュバス> お腹いっぱいになるまで振舞ってくれたらよい~ですよ♡お姉さま……下級のリコリス相手にこれなのですから、上級魔族に挑むのはまだ早いかもしれませんね♡(にぱ、と浮かべているのは無邪気な笑みだが言っていることはあまり可愛くない。姉と称しているだけで別段血縁関係等々ではない様子)ぅ、ぐ……!(叩き込まれる拳。腹に込められる力。ごぽっ、と音がして結合部分から押し出されるように混ざり合った体液があふれる。紙耐久もいいところの種族のわりに平気そうにしているのはそちらの力が削げているからか、それとも種族のわりに防御力があるのか)
  (2024/7/13 14:27:50)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2024/7/13 14:28:00)
リコリス♀サキュバス> 良いですよ♡気が済むまま殴ってくださっても。その分リコリスは貴方から色々いただきますが……♡(しゅるり、と解いていく上半身の装備品、服。素肌に触れるのは長くしなやかな指。脇腹を撫であげ、胸元へと添えられる手のひら。指先が掠め、悪戯でもするようにかりかりと。相手のものは腹の中に収めたまま。ぎゅ~っ♡と力を込め、軽くゆすってやる)
  (2024/7/13 14:33:04)
ギーク♂勇者> 効いていないのか…馬鹿な…あぁぁっ…♡な、なにをする…ひぅっ……くっ…(相手に手慣れた手つきで上半身の衣服を脱がされ、わき腹を撫でられたと思った次の瞬間には先端を刺激されカリカリとひっかかれれば電気が走るような快感に思わずビクつき声漏らしてしまい。相手の手に翻弄され)
  (2024/7/13 14:35:33)
ギーク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/13 14:35:40)
ギーク♂勇者> 一方的にやられてたまるか……あぁぁ…くらえ…サキュバスめ……(こうなったら先に相手をいかせて気を失わせられれば…と考え相手に責められ乳首たってしまいながらも、無防備な相手の豊満な乳房に両手をあてがうと先端を摘まみ、相手の乳首をいやらしくコリコリと摘まみ上げたかと思うと口で咥えこみ、ザラつく舌で舐めまわし始め)
  (2024/7/13 14:39:24)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/13 14:43:33)
リコリス♀サキュバス> 痛いですけれども、このくらいでしたら……(するするとたくし上げていくワンピースの裾。殴られた箇所、少しだけ赤くなって見えるかもしれない。物理に強い分、魔法で攻撃されるのは苦手なのは内緒にしておこう)え、ぁっ♡っ、あぅ……♡(お返しにとばかりに触れられる胸元。背が反り、喜ぶように内壁が蠢いている)ふふ……♡お胸がお好きならば好きなだけ、ちゅ~ってしてもよいですよ♡みるくは出ませんが……(指を通し、撫でる頭部。まるで甘やかしているように)
  (2024/7/13 14:44:34)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/13 14:44:44)
リコリス♀サキュバス> 【おや、お姉さまこんにちは~。今日も朝からお元気そうで何よりなのですね~】   (2024/7/13 14:45:01)
レイシア♀サキュバス> 【チラリ…ちらちら…】   (2024/7/13 14:45:17)
ギーク♂勇者> 【こんにちは、噂の…!】   (2024/7/13 14:45:39)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしは忙しいのでまた時間がある時にでもお話しましょう…わたくしの投げキッスをくらうといいですわ〜(ちゅっ♥)】   (2024/7/13 14:49:03)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/13 14:49:09)
リコリス♀サキュバス> こういったことを挑んでも構いませんけれども、負けてしまっても文句は受け付けないのですね……♡(怪しく煌めく金色の瞳。機嫌よさげに弧を描く口からは捕食者の牙が覗いている。両頬に手を添えるようにして顔の向きを変えると唇同士を重ね合わせた。柔らかな感触。侵入する舌。相手の舌を絡めとり、啜る唾液。呼吸すら許さないように。口の中を蹂躙し貰えるものを全て奪い取ってしまおうか)
  (2024/7/13 14:51:43)
リコリス♀サキュバス> 【お疲れさまでした~。またお話しましょうね……♡】   (2024/7/13 14:51:56)
ギーク♂勇者> うぅぅんん…ふぅぅぅんん♡(金色の瞳に目を奪われたまま唇を奪われ舌を絡めとられればもう快感我慢できず相手に身をゆだね、口内蹂躙される感覚に溺れ相手に甘え身をよじりながら戦意を失ってしまい。虚脱感と相手の体熱につつまれながらまどろみ)  
(2024/7/13 14:54:19)
ギーク♂勇者> 【ありがとうございました…!めちゃくちゃ楽しかったです!】   (2024/7/13 14:54:38)
リコリス♀サキュバス> 【ふふ、お口に合ったようならばよかったです~。こちらも楽しかったです。お相手、ありがとうございました~!聖騎士陥落……♡良い響きなのですね……♡】   (2024/7/13 14:55:35)
ギーク♂勇者> 【うぅぅ…またよければめちゃくちゃにしてください…!】   (2024/7/13 14:55:54)
リコリス♀サキュバス> 【本音が漏れているのですね~。まあ負けてしまった今は仕方のないことなので♡よい~ですよ♡他にも魅力的なサキュバスちゃんや勇者様がいらっしゃるのでお勧めしておくのですね。雑談部屋の方に今人いらっしゃいますし、よければ一緒にどうでしょうか~?】
  (2024/7/13 14:57:00)
ギーク♂勇者> 【勝てるようには頑張るつもりではいます← よければ行きましょう…!】   (2024/7/13 14:57:47)
リコリス♀サキュバス> 【が~んばれ♡が~んばれ♡ではまた向こうでお会いしましょう~!お部屋感謝~なのですね】   (2024/7/13 14:58:24)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/13 14:58:27)
おしらせ> ギーク♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/13 14:58:39)
おしらせ> ミスト♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/13 15:05:41)
ミスト♀サキュバス> 【こんにちは、対戦相手を募集しますね】   (2024/7/13 15:06:11)
おしらせ> ジギル♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/13 15:08:54)
ジギル♂勇者> 【こんにちは】   (2024/7/13 15:09:02)
ミスト♀サキュバス> 【こんにちは、早速きましたね下のロルみたいな感じで対戦出来ればいいなと思いますがいかがですか】   (2024/7/13 15:10:12)
ジギル♂勇者> 【自分も下のロルのようにできたらと思っています、出来るかわかりませんが頑張ってみます】   (2024/7/13 15:11:01)
ミスト♀サキュバス> 【では、ダイス振りますね】   (2024/7/13 15:11:38)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/13 15:11:47)
ジギル♂勇者> 【よろしくお願いします】   (2024/7/13 15:11:49)
ジギル♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/13 15:12:26)
ジギル♂勇者> 【普通にミスってふってしまいましたすいません】   (2024/7/13 15:13:16)
ミスト♀サキュバス> 【そうですか、ではロルを書いていますのでお待ちを】   (2024/7/13 15:13:44)
ミスト♀サキュバス> あれが勇者ですか勇者?やっぱり強いのかな。試してみましょう……んあっ♡……んっ、んんぅ♡(人間と容姿は似ているが頭には角があり背中には黒い羽がついている女性型モンスター、サキュバス。力比べでは勇者の相手にならないけど色仕掛けならどうだろうか?遭遇したジギルの衣服を脱がして下半身を露にすると肉棒にキスを交わして咥え込んでいく、口で舌で舐めまわして肉棒を起こす様に性的な刺激をあたえていく)
  (2024/7/13 15:19:57)
ジギル♂勇者> お前は..!!うう..脱がすな..サキュバスめ..俺から離れろ..くそっ..咥えるな..うぅぅ..離せ(俺は街中なら安全だろうと思い..外を普通に歩いていると..油断していたため..サキュバスであるミストに..近くに来るまで..気づかずに..気づいた時には..もう遅く一瞬にして..服を脱がされて..下半身を露にされてしまい..俺が動揺しているとサキュバスである..ミストに俺の肉棒を咥えられて..舌で舐められ..性的な刺激を与えられるが..なんとか剣を引き抜き抵抗しようとする)
  (2024/7/13 15:29:42)
ジギル♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/13 15:30:10)
ジギル♂勇者> これでも..食らえ..邪悪なサキュバス..(剣を引き抜き..サキュバスであるミストを..斬ろうとするがミストのフェラで..とてつもない快楽が襲ってきて抵抗ができずに..剣を落とし..快楽に負けてしまいそうになり..俺のチンコは勃起していて..今にも射精しそうなほどビクビクとしていた)..あぁぁ♡..やめろぉ♡..舐めるなぁ♡..口で..咥えるなぁ♡..ふぁぁぁぁっ..♡..(サキュバスであるミストの..気持ちよすぎる..フェラに負けてしまい..射精をしてしまう)
  (2024/7/13 15:37:51)
ミスト♀サキュバス> あれ?……もっと強いかと思っていたのに、なんだかイメージと違いますね(サキュバスは性技に長けているが、そうだとしても早すぎる射精に驚いてしまう。もしかして早漏なのだろうか?口内に吐き出された汁を舐めつつもどうしてやろうかと考えた)もしかして勇者って実はそんなに大したことないのかしら?(勇者でも相手によっての相性やピンキリがあるのだが、とりあえずは目の前の勇者はそういった行為にあまり強くないのだと理解して)
  (2024/7/13 15:45:16)
ミスト♀サキュバス> 【射精してしまうとHPが半分になるのではないですか?】   (2024/7/13 15:46:00)
ジギル♂勇者> 【半分にしましたよ195から半分にして98です】   (2024/7/13 15:47:00)
ミスト♀サキュバス> 【そうですね、すみませんこちらの見間違いでした】   (2024/7/13 15:47:44)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/13 15:47:49)
ミスト♀サキュバス> 射精したところ悪いですが、失礼しますね……んっ(そのままジギルを押し倒して圧し掛かると竿を挿入して騎乗位の体勢に腰を上下に振り出すと再び精を絞り出そうと攻撃していく)こらえ性のないチンポみたいですね、んんっ……また射精してしまいますか(体重を掛けてのピストンを繰り出してお尻を身体に擦り付けて快楽を与えていった)
  (2024/7/13 15:52:03)
ミスト♀サキュバス> 【この場合って返信のロルのあとにもう一度ダイスを振ればいいですか?】   (2024/7/13 15:53:31)
ジギル♂勇者> 【多分それでいいと思います射精して動けない勇者に追撃みたいにな感じで】   (2024/7/13 15:55:15)
ジギル♂勇者> あっ!?..やめろぉぉ♡..動くなぁ♡..あぁぁぁ♡..気持ちいい♡..(射精したばかりで..抵抗ができずに押し倒され..騎乗位の状態で犯され..お尻を体に擦り付けられ..とてつもない快楽に襲われて..また射精しそうになり..チンコをビクビクさせる)..もうっ..やめろぉぉ♡..これ以上..腰をふるなぁ♡..出ちゃぅぅ♡..(また、サキュバスであるミストに..チンコを絞られて..無様に射精をし..さらに力が抜けていく)
  (2024/7/13 15:59:10)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/13 16:00:07)
ミスト♀サキュバス> これは……剥がせない感じですね。でしたらもう一度射精しちゃいます?……それにしても勇者ってどんなものかと思いましたが、案外脆いのですね(射精するも更に追撃で腰を振っていく、其のたびに勇者の力が弱くなっているみたいで再び搾り取る様に膣を締めて搾り取っていく。既に3度目の射精だが巧みな性技で強制的に射精へと導いていく)
  (2024/7/13 16:05:23)
ジギル♂勇者> まっ..まだやるか!?..やめろぉぉぉ♡..これ以上俺の精を吸うなぁ♡..気持ちよすぎるぅぅ♡..やっ..やばいぃ♡すぐ..出ちゃうぅ♡..もうやめてぇ♡..(さっきよりも..さらに敏感になっていた..チンコはサキュバスであるミストの巧みな性技により..とてつもない快楽に襲われて..男とは思えないほどの..だらしない声を出し..ミストの目の前で..だらしない顔を晒しながら..射精してしまう)
  (2024/7/13 16:10:05)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/13 16:10:27)
ミスト♀サキュバス> なんだかとても情けなく見えてきました……んっ、あむっ(ようやく腰を上げると汁まみれの肉棒を舌を使って掃除していく。出会った当初は自分では相手にならないくらいの格上の相手といった印象だったが何度もあっさりと絶頂してしまう姿にすっかりそのような感情は消し飛んでしまう。ジギルを見下ろす視線は憐れみと蔑んだものへと変化していく)
  (2024/7/13 16:14:55)
ジギル♂勇者> あぁぁ♡..やめろぉ♡..舐めるなぁ♡..もう勝負はついただろぉ♡..解放してくれぇ...(俺は勇者とは思えないほど..情けない声を出し..舌で汁まみれのチンコを..掃除するかのように舐められて..体をビクビクと震わせて..快楽を感じてしまうが..まだ心は折れて折らず..サキュバスであるミストを..少しでも油断させるため..負けた振りをしていて..力を振り絞り..反撃に出る)
  (2024/7/13 16:18:39)
ジギル♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/13 16:18:59)
ミスト♀サキュバス> これはどうしたらいいのか悩みますね(もっとこう精悍でいかなる時も諦めない様な不屈の闘志をもっていると思ったのに、ジギルからはそんな様子は微塵にも感じられなくて、寧ろ見逃してやった方がいいのかもしれないとすら思える始末)  
(2024/7/13 16:22:02)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/13 16:22:10)
ミスト♀サキュバス> ああ、えっと……残念ですけど、もう一度射精してくださいね(かなり体力を奪っているからか、最初に比べるとあっさりと床に貼り付けにして再び跨ると騎乗位で精を搾り取っていく、ここまでくるとマンネリ感がでてしまい如何にサキュバスと言えどもジギルに対して雑に扱ってしまう。すっかり射精癖のついた肉棒を挿入して何度目になるかわからないが射精を促していく)
  (2024/7/13 16:26:49)
ジギル♂勇者> くそぉ..もう..やめろぉ♡..これ以上俺の精を奪うなぁぁ♡..雑に扱うなぁ♡..(チンコは少しの刺激にも..ビクビクと感じてしまうほど..弱くなっており..再びサキュバスであるミストの!.まんこに入れられると..さっきよりも雑に扱われるが..それでも感じてしまい..無様にまた射精をしそうになり..体に再び力が入らなくなひ..抵抗ができずにいた)..出るぅぅ♡..(耐えようとしたが我慢ができずに..射精し体をビクビクと震わせる)
  (2024/7/13 16:31:39)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/13 16:33:02)
ミスト♀サキュバス> 【すみません、文章の量はいいのですがロルの内容と間に入る..がどうしても気になってしまい返信が難しいのでここまででいいでしょうか?】   (2024/7/13 16:38:08)
ジギル♂勇者> 【わかりました、こちらこそうまくできなくてすいません】   (2024/7/13 16:38:56)
ミスト♀サキュバス> 【お疲れ様です。お相手ありがとうございました】   (2024/7/13 16:39:30)
おしらせ> ジギル♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/13 16:39:34)
おしらせ> ミスト♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/13 16:39:44)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/13 20:07:03)
スレイ♂勇者> 【こんばんは、待機してみますね】   (2024/7/13 20:07:13)
おしらせ> ミスト♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/13 21:11:56)
ミスト♀サキュバス> 【こんばんは、お相手いいですか?】   (2024/7/13 21:12:19)
スレイ♂勇者> 【こんばんは。はい、大丈夫ですよ~】   (2024/7/13 21:12:38)
ミスト♀サキュバス> 【ありがとうございます。始めますね】   (2024/7/13 21:14:30)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/13 21:14:48)
ミスト♀サキュバス> 今度の勇者は大柄ですね、ちょっと失礼しますね。それっ(突如現れたミスト。背中の黒い羽根を動かしながら、スレイに近づくと思い切ってズボンを降ろしてしまう。露出された肉棒の裏筋を指でつ~っとなぞると掌で握り絞めて扱き始めていく、勃起していなければ指の腹を押し当てて刺激しながら包み込んで起き上がる様に掴みだした)
  (2024/7/13 21:20:18)
スレイ♂勇者> 何だ、サキュバス……?ん、っ!?♡何だ、何をして……♡は、ぁ♡(突然現れたサキュバスに面食らっているとあっという間にズボンを下ろされた。勃起していないものを握られ、すべすべのてで握られた肉棒はすぐに硬くそそり立っていく。このままではまずい、しかし快感に身体は素直に反応指摘サキュバスに力を明け渡していく)
  (2024/7/13 21:24:01)
スレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/13 21:24:05)
スレイ♂勇者> くっ……♡舐めた真似を……っ♡仮にも勇者にそこまで近づくとはな……(しかし下手に動けばより肉棒に快感を受けてしまいそうで行動が制限されている。サキュバスの胸元に手を伸ばすと、その膨らみを揉みはじめた。息が荒くなり勃起が更にたくましくなっていくが、怯ませようと突起を指で転がし刺激する)
  (2024/7/13 21:26:37)
ミスト♀サキュバス> あんっ♡……やっぱりあなたも勇者なんですね、舐めた真似って言いますけど、そんなに膨らませていたら説得力ないですよ(突起している部分に指があたり声があがる。少し扱いてあげただけで声が上がるところを見るときっと初心なのだろう。そんなことをしても怖がりませんよーなんてこちらも真似て抗議して見せる)
  (2024/7/13 21:33:23)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/13 21:33:34)
ミスト♀サキュバス> あ~あ、こんなに膨らませてすぐに楽にして上げますよ♡……んっ、んむっ♡……じゅっ/んぁ、んんぅ(しゃがみ込んで悪戯な瞳で肉棒を見つめると、そのまま咥え込んでしまう。唇で挟み込んで顔を動かすと根元まで呑み込んで舌で舐めまして刺激を与えていく。動くたびに下品な水音が鳴り響いてあっという間に肉棒が唾液まみれになってしまう)
  (2024/7/13 21:37:14)
スレイ♂勇者> これはお前が触ってくるから……♡(股間が膨らんだことを指摘されれば苦々しい顔でにらみつけて)ん、はぁ…♡あ、おっ♡ふ、うぅぅ♡く、咥えるな……♡(肉棒を咥えられ根本まで熱い口内に迎えられて更に勃起が激しくなる。舌で舐め回され、下品な音が響くと経験のない気持ちよさに嫌でも興奮してしまう。にらみつけていた表情が緩み喘いで)
  (2024/7/13 21:40:53)
スレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/13 21:40:57)
スレイ♂勇者> はぁ、はぁ……♡離れろと、いっているだろう……♡(胸元を触る手は貼り付いてしまったかのように胸元から動かない。咥えられながら突起を摘まんで、転がして、指を動かして扱くように刺激して……。触っていく内に興奮が高まり快感への防御力が落ちていっている)
  (2024/7/13 21:43:27)
ミスト♀サキュバス> あっ……ひっ、んんぅ……もう、せっかちなんですね(先ほどから集中して乳房の突起ばかり攻められてしまう。思っているよりも勇者ってエッチなのだと認識を改めてしまって)   (2024/7/13 21:47:14)
ミスト♀サキュバス> 1d5 → (2) = 2  (2024/7/13 21:47:19)
ミスト♀サキュバス> 残念♡あともう少しですね(乳首の刺激は効いているが距離を離すまでには至らない。そのまま唾液のこびり付いた肉棒を握り絞めると今度は先ほどよりもしっかりと握り絞めて激しく上下に扱きだした、シュシュっと音を立てて指を立てると手の中の肉棒に圧を掛けながら擦り上げていく。竿が膨らもうとすれば指で反発しないように抑えつけてしまう)
  (2024/7/13 21:51:56)
スレイ♂勇者> はぁ、はぁ……♡ま、待てと言って……♡ん、あぁっ♡(効いてはいるようだが今一つ期待通りとまではいかないようだ。焦っていると強く肉棒を握られ、激しく扱かれる震わせながら喘ぐ。背中を仰け反らせ快感と共に我慢汁が溢れてくる。何とか快感を抑え込もうとしているが力は抜けていく一方で)
  (2024/7/13 21:55:55)
スレイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/13 21:56:01)
スレイ♂勇者> あ、ぐぅ……♡こ、こうなったら、もう……♡(性欲が増大して自分を抑えられない。サキュバスを押し倒すと股間部の布を引きちぎって勃起したものをズブリと潜り込ませた)はっ♡はっ♡はっ♡あっ♡出る……っ♡(大きなもので強く膣肉に挿入してピストンするが、快感の大きさにすぐに射精してしまって)
  (2024/7/13 21:58:59)
ミスト♀サキュバス> わわっ、いきなり乱暴ですね……あ、ああっ……膣に太いのが挿入って……んっ、はぁぁ……ってなんちゃって、甘いですねそんなに簡単にサキュバスをイカせられると思いました?(圧倒的な腕力に力比べでは絶対に勝てはしないが性技で言えばこちらも同じで挿入してきたスレイを射精させて返り討ちにしてしまう)
  (2024/7/13 22:03:36)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/13 22:03:45)
ミスト♀サキュバス> それなら射精したての敏感なチンポ扱いてあげますね♡(膣から抜き取ると射精直後でも遠慮なく握りしめて扱いていく、今度は指で輪っかを造ると根元を重点的に締め付けて搾り取る様に扱いてしまう。更に輪っかの大きさを竿のサイズのギリギリまで調整すると、スレイが勃起して膨らませると自動的に指の輪に締め付けられてしまう)
  (2024/7/13 22:07:18)
スレイ♂勇者> はぁ、はぁ……あ、ぐぅ……♡ん、ぁっ♡い、いまは……はぁ、ああぁ……っ♡(射精して動けないでいるとまた手で肉棒を扱かれた。興奮するほどわっかに締め付けられると理解しながらも抑えられない。それどころかもっとして欲しいと考え始めてしまう。あまりの快楽といやらしい相手に自制が効かなくなり、相手への抵抗心が解けていっている)
  (2024/7/13 22:10:51)
スレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/13 22:10:55)
スレイ♂勇者> ……はぁ、はぁ……♡……っ♡(このままでは戻れなくなってしまうと必死に魔法を放つ。しかし本来は邪悪を滅する聖なる光は目くらまし程度の効果しか出ない。もっと扱かれたい、気持ち良くなりたい……欲望に支配されつつあって)   (2024/7/13
22:12:51)
ミスト♀サキュバス> ひっ……ってあれ、そんなに大したことないかも……これなら恐れるに足らずね(魔力を集中している相手に思わず身構えてしまう。しかし直撃にしては痛みもあまりなく。思っているよりも威力が低いと感じてしまう)   (2024/7/13
22:16:09)
ミスト♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/13 22:16:14)
ミスト♀サキュバス> このまま空になるまで搾り取ってしまおうかな~(調子に乗ったのか、更に大胆に肉棒を扱きだしていく、今度は指を根元に叩きつけるようにして上下して玖皮を引っかけると巻き込んでそのまま一緒に扱いて、皮オナニーの要領で肉棒を攻めていった)  
(2024/7/13 22:18:43)
スレイ♂勇者> あ、あぁ……そのしごきかたは……♡あ、あ、あぁっ♡だめだ、はあぁ……っ♡も、むり、だ……♡きもちいい、でる、でるぅ……っ♡♡(皮オナニーのようなしごきかたに身をよじって感じている。性感が高められ気持ちいいという感覚でいっぱいになり、盛大に射精をした。もう抵抗する気力がなく、されるがままになって)
  (2024/7/13 22:22:33)
スレイ♂勇者> 【すごい2を出されてしまった……】   (2024/7/13 22:24:47)
ミスト♀サキュバス> 【手コキはいいのだけど連続で出ると描写のネタが尽きてしまいます】   (2024/7/13 22:25:37)
スレイ♂勇者> 【大変そうでしたね……ありがとうございました】   (2024/7/13 22:26:11)
ミスト♀サキュバス> 【いえ、こちらこそお相手ありがとうございました】   (2024/7/13 22:27:30)
スレイ♂勇者> 【また機会がありましたらよろしくお願いします……それでは】   (2024/7/13 22:28:19)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/13 22:28:21)
おしらせ> ミスト♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/13 22:28:41)
おしらせ> ♂33さんが入室しました♪  (2024/7/14 09:36:57)
おしらせ> ♂33さんが退室しました。  (2024/7/14 09:37:09)
おしらせ> シュレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/14 09:38:05)
シュレイ♂勇者> 【先ほどは間違えて入室してしまいました…汗 この部屋は初めてですが、以前から気になっていたので入室です。お相手になってくれる雑魚サキュバス様をお待ちしてます】   (2024/7/14 09:38:57)
シュレイ♂勇者> (偶然立ち寄った村の村長から、近くの森に魔物が巣食っているようで物流が滞ってしまっている。なんとかしてくれないか?と泣きつかれたのは昨日の事。夜が明けてまずは偵察のつもりでこの森にたどり着くと、当たりを見回してみる)思ったより荒れているわけじゃないのか……(凶暴な魔物であれば、爪痕や破壊された岩や木が散乱していることが多いが、ここはそんな気配すらない)ひとまずは様子見…だなぁ。さぁて、鬼が出るか蛇がでるか……、はたまた異形の魔物か……(のんびりとした口調で軽く肩を回しながら森の中に入っていく様子は、自分の実力に裏打ちされた自信の表れでもある。がっしりとした肉体を揺らしながら、警戒を怠らずに足を進めていった……。)
  (2024/7/14 09:45:52)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/14 09:50:20)
リコリス♀サキュバス> 【おはようございます~。お初にお目にかかります。もしよろしければお相手していただけると嬉しいのですけれども、よろしかったでしょうか~】   (2024/7/14 09:51:02)
シュレイ♂勇者> 【おはようございます。はい、もちろんぜひお相手お願いします。この部屋は初めてで慣れていないので、もし粗相などあったら大目に見て頂けると助かります】   (2024/7/14 09:51:39)
リコリス♀サキュバス> 【ありがとうございます。もしロル等々合わなかったら遠慮なくおっしゃってくださいね。リコリスも計算間違いしがちですので、何かあったらお互いに教え合うということで、なにとぞ……。下のロルに続けさせていただいて、ダイスをふってもよろしいでしょうか~】
  (2024/7/14 09:53:22)
シュレイ♂勇者> 【リコリスさんも、もしこちらと合わなければ遠慮なく伝えてくださいね。ステータスの変化は、そちらがダイスを振ったあとに、レスを待たずなるべく早く反映させるようにしますね。ロルに続けてダイスお願いできればと思います。こちらこそ、どうぞよろしくお願いします】
  (2024/7/14 09:55:08)
リコリス♀サキュバス> 【お心遣いありがとうございます。ステータス計算大変だったりしますし、ゆっくりでも大丈夫ですよ~。では少々お待ちください……改めましてお相手よろしくお願いいたします】   (2024/7/14 09:58:21)
シュレイ♂勇者> 【そう言ってもらえると安心できて助かります。そちらのロル楽しみにお待ちさせてもらいますね。待つのは得意なので、リコリスさんのペースでゆっくり書いちゃってください。ずっと覗いてた部屋なのでプレイできるのわくわくしてます……笑】  
(2024/7/14 10:00:56)
リコリス♀サキュバス> (森に満ちているのは昨日の雨の香り。身を包むのは朝特有の涼やかな空気。木々のカーテン越しに降り注ぐ陽光は町中よりも柔らかで。朝露が光を受け煌めいている。なびくのは内側に金が入れられた黒髪。籠一杯に詰めているのは果物。機嫌よさげに奏でているのはこの前まで町で流行っていた曲。滑らかな高めの音は綺麗と称してもいいかもしれないが絶妙に音がズレている。まるで農作業を手伝う村娘のようだがその側頭部には緩く弧を描く角が存在しており、腰のあたりでは悪魔を彷彿とさせるような尻尾が揺れている)……ん?(人の声に反応したように上げる顔。こんな森にお客様だなんて、素材採取の冒険者だったらなんとかなるかもしれないけれど、と思考を巡らせつつ、人の気配のする方へと視線をやった)
  (2024/7/14 10:10:04)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/14 10:10:08)
リコリス♀サキュバス> ……わぁ(長身、筋肉質。視界にとらえたのは素材採取というよりも魔物討伐という言葉が似合うような。喉から押し出された間の抜けたような音。慌てて塞ぐ口。角や尻尾を隠そうかと手を側頭部に添えたがそれより早い手、無くもないか。あまり得意ではないのだが、きっと成功するはずだと。軽く息を吸い込んだ。装うのは可憐な町村。真正面から相手にぶつかるようにし、縋るように腕を首に回そうとしているのだろうか)――失礼します、ね……♡(両手を相手の頬へと添え、自分から目を逸らさないように。……サキュバスのわりに力が強い。覗き込む顔。淡く発光する金色の瞳。甘く高めの声が耳から侵入し、脳を侵食していくだろう)リコリスとってもお腹が空いていて……ご協力、してくださいますよね……♡
  (2024/7/14 10:20:07)
リコリス♀サキュバス> 【25分で弾かれそうですけど大丈夫そうですかね……お節介だったら申し訳ない】   (2024/7/14 10:29:59)
シュレイ♂勇者> 【ありがとうございます…忘れてました…汗 続きもう少しだけお待ちください】   (2024/7/14 10:30:23)
シュレイ♂勇者> (余裕たっぷりにのんびり獣道を歩いていると、不意に現れた人の気配を本能が察知する…。普段ならこんな簡単に接近を許すことはない。そうさせたのは、この森全体に漂っている違和感のせいか、それとも明らかに場違いな町娘の姿のせいだろうか……。『俺としたことが……っ!』木を抜いた自分を戒めるように苦虫を嚙み潰した表情を浮かべると、視界をいっぱいに塞ぐその顔を睨みつける……。妖艶で不思議な魅力のその瞳と視線がぶつかると、強力な魔力を感じる……)ちっ……!脳筋モンスターなら負ける気はしねぇけど、絡め手はあんまり得意じゃないんだよっ…なぁ…っ!(小言を呟いて身をひるがえして、腰に据えていた片手剣を引き抜こうとする……よりも早くサキュバスの魔力を帯びた酷く官能的な声が鼓膜を突き抜け、脳を揺らす……)あっ…あぐっ……!?(一瞬の強烈な衝撃が全身を揺らした後、思考のすべてがサキュバスに向けられていく……)
  (2024/7/14 10:31:16)
シュレイ♂勇者> (きりっ!とした野性味とどこかあどけなさの残る顔からは緊張が抜け、上気した顔を赤らめた表情へと変わる。やや釣り上がっていたネコ目の目じりは下がり、目の前のサキュバスに向かって、はぁ…♡はぁ……♡と吐息を熱くする。蕩けるような思考がとめどなく溢れ、正常な思考が出来ない……)は、いっ……リコリス様の為ならっ……俺……んはっ…♡(麻のズボンの中では意識とは関係なく、ビキビキッ!と音を立てるほど肉棒が反り返っていく。18cmの血管が竿に浮かぶカリの張り出したそれは、正面のリコリスに向かって、布を破りそうな程押し上げ、肉棒の形すら布越しに浮かび上がるほど……)リコリス様にっ…俺の精力をっ捧げます……っ♡その、その美しいおみ足でっ…俺のちんぽから精力を抜き取って……くださいっ……♡(勇者ならぬ懇願。頬に添えられた手を払う事も出来ず、ただ目を大きく開きながら直立不動でそう「おねだり」を口にした…)
  (2024/7/14 10:31:22)
リコリス♀サキュバス> 【あっ、よかった。たまに狭間に文章が飲み込まれていくのを見るので……悲しい事故でした。待つのは好きなのでごゆっくりどうぞ~】   (2024/7/14 10:31:22)
シュレイ♂勇者> 【何度もそれ経験して、今はワードで文章作って貼り付けるようにしています…。あんな悲しく痛ましい事故は、もう二度と起こさないって勇者になったんです。お待たせしました】   (2024/7/14 10:33:01)
リコリス♀サキュバス> (抜かれかけた剣。さすがにあれで斬られて大丈夫な肉体をしていない、慌てて飛びのこうとしたのだが)……あわわ! めろめろのとろとろに……!いえ、とっても可愛らしいのですけれども(どうやらその必要はなかったようだ。ぐ、と拳を握り、どこか愉快なリアクションが挟まれる。相手の魅了耐性が弱いのか、自分が暴発させてしまったのかは分からないが明らかにかかりすぎている。目からも耳からも毒したせいか。布越しでも分かる質量、熱。早々に胎に収めたくなってしまうけれど、さすがに節操がなさすぎるか)……さすがにどろどろにさせてしまうのはかわいそうですねぇ(このまま地面に押し倒し、ご所望の通り足で……と思ったのだが。昨日の雨で地面がまだ濡れたまま。さすがに可哀そうかとエスコートし、切り株へと腰かけさせた。足から外す靴。腰のあたりに乗せられ、布越しにぐにぐにと、痛くない程度に踏みしめられる。できそうならばそのままつま先を使い腰のあたりを楽にさせ、相手のものを晒そうとしている)
  (2024/7/14 10:46:24)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/14 10:46:28)
リコリス♀サキュバス> 【事故の分だけ強くなれるよ。えらい、すごい。可哀そうなことになっている……魅了漬け。あっ、先ほどの3の処理なのですけれども、おねだりだと2倍なので-30ですかね、たぶん……】   (2024/7/14 10:47:33)
シュレイ♂勇者> 【もうこれここまでされたら普通反撃できなそう……。トロトロのメロメロに……wそうでした。指摘ありがとうございます。訂正させて頂きました】   (2024/7/14 10:49:11)
リコリス♀サキュバス> (難しそうならば少し手を使いつつも晒す相手のもの。足の裏がぴったりと密着するように乗せられ、緩く、焦らすように擦られていく)まあ、大体物理型の方は魔法系統に弱いですし、体力も豊富ですし……よーし、よし♡いいこいいこ♡怖いことも痛いこともしませんので……♡(溶けた後に酷い目に合うのだしと念入りにかけていく魅了。ぼう、と淡く金色の瞳が発光している。再び手が頬に添えられ、愛でるように撫でていく)して欲しいことがあるならばおねだりするといいですよ……♡リコリスは寛容なので♡
  (2024/7/14 10:53:27)
シュレイ♂勇者> (優しくエスコートされると、ありがとうございます……♡と感謝の言葉すら口にしてそれに従う。腰掛けた切り株の上で、なまめかしく動くリコリスの足から視線がそらせない…。そして………きたっ♡人生で経験したどんな刺激よりも甘美で蕩けそうな快感。ちんぽは根元から何度も大きく弾み、まるで性器とも言える足裏の感触を求めるように腰が動く…)あぁっ…♡リ、リコリス様っ……あっくっ…♡もっっと♡俺の勇者ちんぽを…っ…リコリス様にっ……っ…♡(こんな姿を国王が見たらなんというだろうか…。情けない声を漏らして、リコリスの踏みつけに我慢汁をズボンの中でとぷとぷと溢れさせていく。リコリスが足の指を器用に動かせば、それに合わせてこちらも腰を持ち上げたり、腰を動かしてズボンを脱ぐのを手助けする……。否、自ら進んでそれを求めるように腰をうごめかせる)すごっ…♡こんな気持ちいいの俺初めてでっ…♡はぁっ…♡はぁっ…♡
  (2024/7/14 11:01:04)
シュレイ♂勇者> (吐息は収まるどころか、どんどんと激しく熱を持って漏れていく。遂に肉棒が、ぶるんっ!と大きくしなって露になる。まだ使い込まれていない薄桃色の亀頭をパンパンに張らし、我慢汁で根元までぬめり、ビキビキと血管の浮いたそれは腹筋に亀頭をぶつけるほど反り返っている……。再び魅了を掛けられれば、脊髄を駆け上がる様に欲情がこみ上げる……)あ、ありがとう…ございますっ♡り、リコリス様のぉっ…んぁっ…♡そ、その美しくて艶やかなっ…♡お、お口で……俺のっ……♡ダメ勇者のちんぽをっ…、しゃ、しゃぶって……あふっ……♡くださいっ……!♡おねがいしますっ……♡(鳴きそうな表情で、懇願ともいえるおねだり。足の刺激になんどもビクビクと肉棒は弾み、腰すらゆらゆらと揺れ動く)
  (2024/7/14 11:01:11)
リコリス♀サキュバス> わぁ……♡とってもえっちな香りがします♡腰まで揺らしておねだり上手ですね、勇者さま♡(既に熱が通り切り、仕上がり切った相手。勇者というワードに背筋に嫌な汗が流れていったが、現状自分が有利極まりないのだし大丈夫だとくくる高。相手の液体でぬるついた足をぷらぷらとさせた)勿論、よいですよ♡上手におねだり出来たご褒美、あげちゃいます♡と~ってもいいこですね、勇者さま♡(かぱ、と開く口。晒されるのは唾液で艶めく赤い粘膜、そして吸血種特有の牙。屈み、伸ばす舌。れる、と裏の部分を根元からくびれた部分まで舐め上げた。弄ぶように舌先でくすぐり、滲む液体を綺麗にしていく。先端へと落とす口づけ。甘いリップ音。掠めてしまわないように口を大きく開け、口内へと迎え入れると舌を絡ませた)
  (2024/7/14 11:11:38)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/14 11:11:41)
リコリス♀サキュバス> ……ぷあ♡お口だけじゃ難しいので、許してくださいね♡(口だけで良くするには大きすぎるのか、早々に変更される方針。軽く先端部分を口にくわえ、ちゅぷちゅぷと遊ぶように舐め回し液体を求めるように啜りながら。つつ……指の背で撫で上げられる裏の部分。指が絡みつき、初めはゆっくりと、段々と早く上下に擦っていく)
  (2024/7/14 11:15:49)
リコリス♀サキュバス> 【これは小声でこっそりお伝えするんですけれど、2の場合減るのはHPではなく攻撃力の方なのですね】   (2024/7/14 11:18:27)
シュレイ♂勇者> 【イメチャに夢中になって何度もミス申し訳ないです。感謝します】   (2024/7/14 11:21:22)
リコリス♀サキュバス> 【それだけ夢中になってくださるのはとっても嬉しいのですね~。シンプルに見えて結構難しいですよね、ルール】   (2024/7/14 11:22:38)
シュレイ♂勇者> 【ほんと描写が素敵で魅了されてます。ですね、次からはよく確認して反映させますね。一応数字もあってるか、再確認します。続きのロルちょっと長いですがご勘弁を…】   (2024/7/14 11:24:36)
シュレイ♂勇者> リコリス様ぁ…お恵みを、お情けをありがとうございますっ…♡(リコリスに褒められると、嬉しそうにふわっと満面の笑みを浮かべて感謝を口にする。まるで下僕か性奴隷か。勇者としての使命も、世界の平和なんかもどうでもいい……リコリス様に尽くすことが自分の本懐…。そう指令が体中を駆け回る。それなのに……、こんなダメ勇者のおねだりを聞いてもらえるなんて、なんて幸せだろうか…)おっ…ふ……っ♡あっリコリス様のぉ…舌っ…きもちっいっ…あぁっ…♡ぬろぬろして、あぁっ…そこっ……♡(舌で舐めあげられれば身をよじり、裏筋に舌先が来れば腰が大きく揺れる。そして、咥えられ舌を絡められれば……)あそんなっ…あったかっくて……っんぁっ…♡(そう身もだえていたのに、そこに手の刺激まで加わってくる。竿と敏感な亀頭への緩急のあるイかせる責め……。ゾクゾクと体中を快感が駆け巡り、遂に……)もっ…!だめっ…っ…リコリスさまっ…もいっちゃっ……!!♡♡
  (2024/7/14 11:24:42)
シュレイ♂勇者> (限界を迎える直前、体内に宿った勇者の力チャームの力を弾く。パァンッ!という魔力がはじける感触と共に顔に覇気が戻り、キッ!と目じりを釣り上げて再び目の前の——妖艶———その一言がぴったり似合う顔を睨みつけた)くっ、っそ……!(そう言ってサキュバスを両手で突き飛ばすように弾きながら少しの距離を開ける。飛びのいたせいでズボンは先程までいた場所に残ってしまい、下半身は裸……。今だ体に残る快楽の残滓。足の間にはビキビキと反り返った肉棒が揺れながらも……)あっぶねぇっな!これ魅了魔法かっ……。んはっ……はっぁ…♡お前サキュバス、だな……?(そう強気に言葉を発する。痛いくらいの肉棒から突き上がる快楽を求める欲求をなんとか抑え込みながら、改めて反撃の態勢を整える)
  (2024/7/14 11:24:48)
シュレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/14 11:24:54)
シュレイ♂勇者> (サキュバスの魅了を弾いた勇者の力が、そのままこちらの全身をボワァ…と金色に覆っていく。ニヤッと笑みを浮かべると、その光を右手に集めた)目には目を、歯に歯を……魔力には魔力を…だよな?(不敵な笑みから繰り出されるのは、勇者だけが持つ神聖魔法。ぱぁっ!と強く輝いた光の玉が、文字通り高速でサキュバスへと着弾する。弱いモンスター程度ならそれだけで消滅するはずのそれは、サキュバスに当たって弾ける)んあっ…?あれ………??(このサキュバスもと思ったが、多少ダメージはあったのだろうが消滅しない。先程までの魅了の影響だろうか……。間抜けな表情は、下半身丸出しでちんぽを揺らしている姿から、なお間抜けに拍車がかかっているだろうか…)
  (2024/7/14 11:28:58)
リコリス♀サキュバス> (あまり上手い舌使いではないかもしれないというのに喜んでくれて嬉しくなってしまう。苦しくて好きではないのだが喉の方までサービスで飲みこもうかとしたところ)っ、わ……!そうです……!何か問題でも!?(突き飛ばされ、軽い体はそのまま吹き飛ぶように。反射の域で受け身を取ろうとする体。踏みしめた地面が衝撃の分だけ削れている。やけに素直で元気な返事。さらにその身でも答え合わせをするように側頭部は角で彩られており、尻尾が腰のあたりで揺れている。異種族の混ぜ物がされている、もしくは飛ぶことも許されぬ下級だと示すように羽は存在していない。)……! 魔法は嫌ですッ!(ノーと言えるタイプ。言ったところで許してもらえる種族ではないのだけれど。どうやら魔法は苦手な様子。避けることができない速度の魔法。腕をクロスし、被弾を抑えようと腕を持ち上げたが間に合わずに直撃。当たった個所が焼けるように痛いのは浄化でもされているせいなのか)ううっ……い、いたい……(じんわりと涙で目尻が濡れているが零れないようにと瞬きを繰り返し、手の甲で目元を拭う。すん、と鼻をすするような音。別に泣いてなんていない)
  (2024/7/14 11:39:40)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/14 11:39:46)
リコリス♀サキュバス> 【ピンポイントで美味しくないのですね~~……魔法ガード……(しなしな)】   (2024/7/14 11:40:05)
リコリス♀サキュバス> (よろめく長身。力の入らない腕、無理やり持ち上げそちらに伸ばそうとしたのだが。ばちん、と電気でも走ったような錯覚。先ほど相手が使った魔法の残滓のせいなのか、触れることすら敵わなくて)……うぐぐ、てっきり物理型の脳筋勇者さまだと思いましたのに……!(噛みしめる唇。腕の痺れを取ろうとしているのか軽く振っている。廃人コースの魅了の沼に漬けていたはずが不利になりそうな気配に嫌な汗が止まらない。まだ何とかなるはずだと浅く早い呼吸を繰り返し、呼吸を整えようと)
  (2024/7/14 11:45:53)
リコリス♀サキュバス> 【そちらが魔法攻撃出した後にこちらが2を出してしまったので先ほどの攻撃奪うのは失敗してるのですね……残念賞】   (2024/7/14 11:46:41)
シュレイ♂勇者> 【おお、見落としてました。これ難しいですけどよく出て来てて面白いですね。指摘ばかりさせて申し訳ないです】   (2024/7/14 11:49:14)
シュレイ♂勇者> それが本当の姿ってわけか…!町娘に変装なんて、魔族らしく卑怯なことするんだなっ…(魅了魔法と行っても記憶までなくすわけではないらしい。そんな相手に見せていた先程までの自分の痴態と、なんとも情けないおねだりを思い出して赤面しながらも……、その動作ひとつひとつが妙にかわいらしく愛おしく感じる…。『まだ魅了魔法残ってんのか……?』と思いながら、ついビクビクッと反応して揺れてしまう肉棒)ちっ…!しまらねぇな……(さすがは勇者。消滅させられなかったことと、サキュバスのリアクションにクールなリアクションをしてみせる)ざんねんだったなー、サキュバス。俺ってば天才なんだよね、勇者だからさっ……(何かを仕掛けようとしてきたサキュバスに受ける構えを見せたが、どうやら失敗したようだ。こんな時は勇者の力に感謝するしかない)こっからは俺のターン、ってやつかな?(脳筋の俺はなぜ防げたのすらわかってないが……得意げに笑うと次の攻撃のために体をしならせた。)
  (2024/7/14 11:49:48)
シュレイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/14 11:49:53)
シュレイ♂勇者> どうやら俺の力でお前の魔力は効かないみたいだし…、折角だからなっ……(たまたま攻撃を弾けただけのくせに、どS心が顔をもたげてくる。先程まで良い様に自分を辱めてくれたこのサキュバスを、消滅させるだけじゃ面白くない。先程からビクビクと揺れる肉棒は、征服感を求めて脳へと要求を突き上げてくる)サキュバスって男の性を食い物にしてんだろ……?そんなやつが、男に組み敷かれたらどうなんだろうな?屈辱だろ?(勝気な性格は、今だ力のこもらないサキュバスに素早く身を寄せる……。と、そのままその体を太い右腕が抱き締めるように引き寄せ、左手が右足を大きく持ち上げる)ほら、サキュバスさん……。おねだりでもしてみる、か……?(至近距離。どS顔でリコリスを煽りながら、亀頭をその露になっている割れ目にぐちゅり…♡と触れさせる。直後、どちゅっ…♡と腰を打ち付け、一番深いところを亀頭が押し上げ、膣壁を竿がみっちりとちんぽの形に押し上げる)あっ…んだっ…これっ……♡中っ…♡うごめいてっ…しめつけっ……んあっ…♡ぁっ…♡(負けたのはこちら。その際奥で、びゅるっ♡ぶびゅるっっ…♡と濃厚なザーメンを一気に放出した…)
  (2024/7/14 11:56:58)
シュレイ♂勇者> 【俺のターン…とは……】   (2024/7/14 11:58:10)
リコリス♀サキュバス> 【や~い!淫行勇者さま♡と煽っておきましょう。たすかった、あぶなかった、あのまま攻撃されてたら流れが完全にぼこぼこのぼこの末の分からせルート】   (2024/7/14 11:59:37)
リコリス♀サキュバス> ううっ……小手先の技を使わないと生き残れないので……!(ぎゃん、と叫ぶ姿、精を求める魔物というよりも機嫌を損ねた小娘同然。性格、魔族よりも人間寄りのような。それすら芝居なのかもしれないと感じるかもしれないが、残念ながら被っている皮は一枚限り)――っ、ぅ(いやいやと左右に振られる首。しゃらしゃらと揺れるのは腰まで流れる金交じりの黒髪。その肉体を持ちつつ魔法まで得意だなんて聞いていない。いくら種族のわりに肉体が丈夫と言っても限りがあるのだ。金色の瞳が先程と違うきらめきを放ち、瞳孔が鋭く変化した)
  (2024/7/14 12:09:44)
リコリス♀サキュバス> ……ぉ、わっ……!?(引かれる腕。エスコートされるがまま軽い体は相手の腕の中。柔らかな体のせいで足が大きく開かれ、驚いたように目が見開かれた。思っていた方向ではないが、自分としては助かる限り)ぎぎぎ……先ほどの仕返しを……!っ、ぅ……♡(散々ねだらせたのを根に持っているのか。噛みしめる奥歯。焼けるように熱いものを添えられ、胎の奥が疼いた。とろ……♡と零れる蜜をまぶしつつ、奥まで迎え入れた。息が詰まる)っは……ァ♡我慢できなかったのですね♡可愛らしいです……♡(受け入れ自体はできるが慣らしもせずに押し込まれるのはきついのか繰り返される浅い呼吸。ぢゅるる、と啜る様に内壁が蠢いている)
  (2024/7/14 12:09:47)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/14 12:09:50)
リコリス♀サキュバス> ふふっ、行動でおねだりするなんて、勇者さまはと~っても積極的なのですねぇ♡いっぱいびゅ~ってできて、えらいえらい♡(未だ相手のものを腹に収め、上に乗ったまま。浮かべるのは勝ち誇ったような笑み。煽り等々、あまり得意ではないのだが。手を頭部に伸ばし、髪を梳くように撫でつつ褒めてやるのだ。頬へと落とされる唇。軽く揺する腰。己の最奥が相手の先端へとキスをするように吸い付いている)
  (2024/7/14 12:14:23)
シュレイ♂勇者> (じゅぶじゅぶと蠢き、肉棒を吸い上げる膣壁の動きは、淫魔と呼ぶにふさわしい刺激を今も与えてくる。まるで吐き出した精子を飲み込んでいるような……。そう、飲み込んでいるのだろう。「リコリスとってもお腹が空いていて……ご協力、してくださいますよね……♡」もうろうとする意識の中で、そうこのサキュバスが吐いたセリフを想い出す)んはっ…♡はぁっ…♡はぁっ…♡んだよっ、これっ…はっ♡ばかにっ…すんっ…♡なっ……♡(サキュバスの煽りに必死に強がってみるものの、今まで感じたことのない疲労感が体中を襲う。疲労感というよりも、まるで命そのものを吐き出したかのような虚脱感)これがっんぁっ…♡サキュバスの性器っ……んくぅ…っ……ふぅ…。……ぁっ!?♡(それでも……、肩を大きく揺らして息を何とか整えていた。が、その間にもサキュバスによる次の攻撃の手は休まるはずもない。これが本来のサキュバスの攻撃なのだろう、一度欲情を放出した肉棒は収まることなく、そのまま続くサキュバスの腰の動きにさらに刺激を与えられて思わず声を漏らす…)
  (2024/7/14 12:19:14)
シュレイ♂勇者> (さらには、褒めるような、愛おしいかのような手の動き。ぞわぞわと全身の力が抜け、思わず顔を上に向けて光悦の表情を浮かべ)あぁっ…♡やめぅ…ろぉ…♡んはっ…くっ…♡(必死にそれにあらがう気持ちを呼び起こし、全身に力を入れて緊張させた)  
(2024/7/14 12:19:18)
シュレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/14 12:19:21)
シュレイ♂勇者> そっちがその気なら…あっんっ…♡俺も乗ってやるよっ……んはっ…♡(全身を駆け回る快感に耐えながらの抵抗。目の前にある、決して大きいとは言えないが形のいい膨らみ。それに手を伸ばす…。ぴんっ!と人差し指で右のふくらみの中央にある突起を弾く。ぴんっぴんっ♡とそれを数回。その後、人差し指の爪を立ててカリカリとひっかけるように動かしながら……)お前だってっ…ここ、こんな風にしてんじゃねぇっ…かっ…♡サキュバスの本能ってよりっ……俺ので感じてんだろ…?♡(時折熱い吐息を漏らしながら、サキュバスの乳首へと反撃していく。そして、親指と人差し指でつまんだと思うと、きゅっ!♡と強くつまんで見せた)
  (2024/7/14 12:23:11)
リコリス♀サキュバス> ばかになっちゃってもよいのですよ……♡えっちなことしか考えられなくなっても、だいじょーぶ、なのです♡(都合のいいところしか聞こえていないのか抜粋され、捻じ曲げられている会話。どこか疲れたようにも感じる相手の背を労わるように撫でた。もっとも疲れるようなことをさせたのは自分なのだが。しゅるしゅると尻尾が相手の腿へと絡みつき、まるで甘えているかのような錯覚。実際には体が離れないように固定しているのだが)ひゃ、ん♡(胸への刺激。与えられる快楽に背を逸らし、震わせる肉体。悦くなってしまうのと連動し内壁が胎の中のものへとみっちりと絡みつき、指ではじかれるたびにぎゅうぎゅうと精を絞ろうとしている)ん……♡きも、ち、いい……♡
  (2024/7/14 12:30:10)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/14 12:30:15)
リコリス♀サキュバス> (焼けるように熱く、蕩けるような吐息が相手の首筋をくすぐっていく。ふわりと漂うのは花と果物を混ぜ合わせたような甘い香り。もっと触ってくれというように身を寄せれば手のひらに納まる程度の柔らかさが相手の手のひらへと押し付けられる。どく、どく、と少し早い鼓動。もっともそれは先ほど命の危機を抱いた際の余波なのだが。腕を首へと回し、抱きしめた)
  (2024/7/14 12:34:36)
シュレイ♂勇者> 【寸止めされた描写をこちらで入れちゃう感じで良いですか?】   (2024/7/14 12:39:34)
リコリス♀サキュバス> 【やりやすい感じで良いのではとも。次のロルで出していただければ、とは】   (2024/7/14 12:41:12)
シュレイ♂勇者> 【了解です。では流れに任せて入れてみますね】   (2024/7/14 12:42:12)
シュレイ♂勇者> 俺じゃなくてぇ…そっちをバカにっさせてんはっ…♡やるってんだよっ…ぁ♡んだっ…!?♡(仕返しのつもりで弄った乳首に反応して、サキュバスは膣の中をより蠢かしてくる。先程まででも気持ちよすぎるほどの刺激だったものが、さらに強まれば射精感を煽るには充分。膣の中で肉棒がまた大きく膨れ、根元に力が入って角度が付く……)それっ…やめろっ…ゾクゾクしてっ……♡(サキュバスの手によって、膣の強烈な刺激と柔らかな刺激が全身を駆け回り、それこそ頭がおかしくなりそうだった。尻尾で寄せられた体は、深く深く肉棒を押し込めさせ、熱い吐息と鼻腔に届く甘美な香りが射精感を一気に高めてきた……)やばっくそっ…これまた出っ……っ…♡♡(掌に収まるやわらかな心地よい感触を、ぎゅっ♡と強く握りしめてしまいながらそう声を漏らした瞬間、膣内のうごめきや手の動きが止まった気がして、射精感がギリギリのところで留まった。間一髪だった。次さっきのような射精をしたら、ほとんど戦う体力がなくなってしまう。リコリスの意図はわからないが、助かった……が、肉棒は次の刺激ですぐに射精してしまうほど敏感になったまま、なんとか反撃しようと試みる)
  (2024/7/14 12:43:15)
2024年07月07日 22時46分 2024年07月14日 12時43分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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