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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2024年07月18日 19時05分 2024年07月20日 14時52分 の過去ログ
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クラール♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/18 19:05:30)
クラール♂勇者> ……~~~っ♡は、ぁっ♡こんな、負け方♡する、わけには、あ、あぁぁぁっ♡(無我夢中になって全身から魔力を放てばバチバチという音と共に雷撃が放たれる。無作為に放たれたため威力そのものは相変わらず落ちている、が偶然か腕を中心に捉えた。その一撃はしびれさせて短時間ではあるが手を痺れさせるだろう)
  (2024/7/18 19:09:18)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/18 19:10:09)
エリーヌ♀サキュバス> っ!?………どうやら何の勝算も無しに来た訳では無いみたい………。……なら、遠慮なくいかせてもらうっ!(雷撃は確実に命中し、サキュバスにもかなりのダメージが入ってしまう。が、サキュバスは動揺するどころか、より一層不気味さが増していた。まるで今まで本気を出していなかったかの様に。そして、それは一瞬の出来事だった。瞬きの間にサキュバスはクラールの目の前まで接近し、クラールの両手首を掴み彼を逃げられなくすると顔を近づけてクラールの目を覗き込んだ。)………おねだりの時間………(その言葉と共にサキュバスの瞳が虹色に妖しく光り、クラールはあっという間に魅了されていってしまう。)
  (2024/7/18 19:19:25)
クラール♂勇者> ……これ、でも離れないのかっ♡雰囲気、が……うぁ!?…………あ♡(雷撃が入ってもサキュバスは離れる素振りすら見えなかった。射精寸前の肉棒を抱えながら逆に自分が動揺してしまう。自分から離れれば、と思うがそれはサキュバスに腕を捕まれたことで阻止されてしまった。顔を覗き込まれる。綺麗な瞳。昨夜メレメロにされてしまったそれをみつめかえして、声を聞いてしまえば)……あ、あぁ……♡……おっぱい……♡おっぱい吸いながら…手で優しく、しこしこ、されたい……♡(敵である彼女に甘えたいという欲求を暴かれ、それを口に出してしまったのだった)
  (2024/7/18 19:24:49)
エリーヌ♀サキュバス> ……よく言えました……。……では望み通り……。(そう言うとサキュバスは露出させたおっぱいをクラールの顔に押し付け、同時に冷水の様に冷たい両手で玉袋と肉棒と丁寧に、かつ厭らしく揉み解し扱いていく。更に今回玉袋を揉み解している手はどこか妖しい瘴気の様なモノが纏わりついており、その妖し気な手で玉袋を揉み解された途端、まるで身体中の力がごっそり抜かれてしまったかの様に入らなくなってしまう。そんな状態で肉棒を厭らしく扱かれればもう肉棒も射精は時間の問題となってしまう程にビクンビクンと反応し、我慢汁に塗れバキバキに勃起していた。)
  (2024/7/18 19:31:41)
クラール♂勇者> ん、ふ、うぅ……♡(押し付けられたおっぱいに自分から吸い付く。ちゅぱちゅぱと音を立てて肉棒を無防備にさせていると両手で握られる。我慢を解きほぐすような手つき、そして玉袋を揉まれたら力が精液に変換されていくように力が抜けていく。足をがくがくと震わせておっぱいに寄りかかってどうにかたっているような状態)んっ♡ちゅ、んむっ♡む、うぅっ♡ふ、はぁ♡♡(そんな状態で肉棒が扱かれれば手の中で溜まりにたまった精液の解放を望むように暴れている。追い詰められながら乳首から口が離れない)
  (2024/7/18 19:36:37)
クラール♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/18 19:36:42)
クラール♂勇者> ……っ♡う、は、あ……♡ま、まだ……俺は……♡まけ、まけて、ない……♡(顔をおっぱいからどうにか引き離して、蕩けかけながらも完全には堕ちていない目でサキュバスを見上げる。甘えながら射精すればきっと天に昇る心地になれると理解しながら、ぎりぎりで射精の誘惑に耐えていた)
  (2024/7/18 19:39:25)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/18 19:39:47)
エリーヌ♀サキュバス> ………まさか………ここまでとは……。(ここまで快楽に晒されながらもまだ溺れ切っていないクラールに驚愕するサキュバス。が、あくまで愛撫で回しは有効であると信じそのまま胸を押し付けながら執拗に手コキを続けていく。どうやらサキュバスにも少しずつ余裕が無くなってきている様だ。)
  (2024/7/18 19:43:01)
クラール♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/18 19:44:25)
クラール♂勇者> 【挿入でなくてこのまま射精してしまっても大丈夫ですか?】   (2024/7/18 19:45:13)
エリーヌ♀サキュバス> 【全然構いませんよ】   (2024/7/18 19:45:35)
クラール♂勇者> ふー……っ♡ん、む、うぅっ……♡あぁ、はぁ、も、むり……♡ん、ちゅう、うぅっ♡(気力で顔を離したものの乳房がむにゅ、と押し付けられたら遂に性欲に負けてまた吸い付いてしまう。それどころが早くイきたくなって、手の中でへこへこと自分で腰を振り自滅の道を歩んでしまう。とてつもない快楽にだらしなく目尻を下げて)んっ、んっ、んぅっ♡♡んむ、ううぅぅぅっっ♡♡(おっぱいに吸い付いたまま遂に射精をして、ビュルビュルと精を宙にまき散らした。うっとりとした顔でサキュバスをみつめている…)
  (2024/7/18 19:49:35)
エリーヌ♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2024/7/18 19:50:02)
エリーヌ♀サキュバス> ……ここまで貴方はよく頑張った……。……でも、これで終わり……。(盛大に射精する肉棒。だがそれで終わらせない、と言わんばかりに即座に太腿で射精している肉棒を挟み込み、指先で玉袋と肉棒の中心の筋をツーっと縦になぞっていく。神経を直接なぞらえる様なもどかしさとモチモチの肌質かつ絶妙の柔らかな太腿にスリスリと愛撫で回されながら今まで溜まりに溜まっていた精液を根こそぎ搾り取る様な巧みな愛撫で回しに射精は中々に途切れる事なく際限なく先端から吹き出してきていた。)
  (2024/7/18 19:56:06)
クラール♂勇者> はぁ、はぁっ♡あ、あぁっ♡とまら、なぃぃ♡♡あ、ああぁ、また、でるっ♡♡ん、は、ああぁぁぁっ♡♡(射精された肉棒がむちむちの太股に挟まれる。必死に我慢してきた性欲を全て解放するようにサキュバスに抱きつきながら腰を動かしている。玉袋と肉棒が指でなぞられればそれに導かれるように次々に精液が溢れ、飛び出てくる。幸か不幸か勇者の精力は簡単に枯れさせてくれない。サキュバスの肉体に溺れながら、最高の快楽と引き換えにサキュバスにたっぷりと精を提供していく……)
  (2024/7/18 20:01:00)
クラール♂勇者> 【粘ったのですがあと一歩及ばず……ぐぐぐ】   (2024/7/18 20:01:40)
エリーヌ♀サキュバス> 【決着ですね。ありがとうございました。力が回復された時は焦りましたよ💧】   (2024/7/18 20:02:15)
クラール♂勇者> 【あそこで6がでるとは、という感じでした…!楽しかったですっ】   (2024/7/18 20:03:48)
エリーヌ♀サキュバス> 【こちらこそとても楽しかったです。クラールも回数重ねる毎に厭らしさが増してますね。】   (2024/7/18 20:04:55)
クラール♂勇者> 【い、いやらしさ……!?欲望に素直になってるかもしれません……どんどん素で魅了されそう】   (2024/7/18 20:05:49)
エリーヌ♀サキュバス> 【エリーヌは無口な性格ながらもサキュバスとしての本能を行動で示すタイプですからね。】   (2024/7/18 20:07:04)
クラール♂勇者> 【無口なのにえっちには積極的なのがギャクニ魅力的に映ってしまう感じですね…】   (2024/7/18 20:08:10)
エリーヌ♀サキュバス> 【まさにそんな感じです。】   (2024/7/18 20:08:54)
クラール♂勇者> 【またリベンジを……ではお疲れさまでした、で良いでしょうか】   (2024/7/18 20:09:41)
エリーヌ♀サキュバス> 【大丈夫ですよ。命令による調教はナシの方向で。】   (2024/7/18 20:10:31)
クラール♂勇者> 【はい、では失礼します~】   (2024/7/18 20:10:54)
おしらせ> クラール♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/18 20:10:56)
エリーヌ♀サキュバス> 【暫く待ちですね。】   (2024/7/18 20:11:12)
おしらせ> クラリス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/18 20:29:51)
クラリス♂勇者> 【サキュバスは居るかな?】   (2024/7/18 20:30:09)
おしらせ> クラリス♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/18 20:31:27)
エリーヌ♀サキュバス> 【はい。いますよ。】   (2024/7/18 20:35:51)
エリーヌ♀サキュバス> 【あらら、タッチの差でしたか。すみません。気付くのが遅れて……。】   (2024/7/18 20:36:26)
おしらせ> クラリス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/18 20:40:21)
クラリス♂勇者> 【お、居たんですね、戻ってきました】   (2024/7/18 20:40:38)
クラリス♂勇者> 【気づいてくれるかな?】   (2024/7/18 20:41:10)
エリーヌ♀サキュバス> 【お待たせしました】   (2024/7/18 20:42:53)
クラリス♂勇者> 【ありがとうございます】   (2024/7/18 20:43:11)
エリーヌ♀サキュバス> 【すみません。少し野暮用で離れていまして。】   (2024/7/18 20:43:39)
クラリス♂勇者> 【初なので、微妙なとこあるかもですが、お願いします】   (2024/7/18 20:43:40)
クラリス♂勇者> 【もう大丈夫ですか?】   (2024/7/18 20:44:01)
エリーヌ♀サキュバス> 【はい。大丈夫ですよ。気にしないで下さい。ルールやその他確認事項はありますか?】   (2024/7/18 20:44:32)
クラリス♂勇者> 【大丈夫です。】   (2024/7/18 20:45:22)
クラリス♂勇者> 【あ、一つだけ、エリーヌのスリーサイズだけ知りたいです】   (2024/7/18 20:46:01)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。では最初のロルをお願いしても良いですか?そちらのロルの後にこちらのダイスロール→ロル返しとします。エリーヌは98.54.91ですね。銀髪ロングヘアーのサキュバスです。】   (2024/7/18 20:47:22)
クラリス♂勇者> (噂で雑魚サキュバスが現れると言われているダンジョンに…)ほんとにサキュバスなんているのかよ…(最強勇者と言われるクラリス…)ま、俺にかかれば誰であろうと、余裕だけどな…(なんて話しているとどこからともなくサキュバスが…)お、噂のサキュバスだな…(銀髪ロングヘア-でエロい身体つきのサキュバスが現れて…)
  (2024/7/18 20:50:42)
クラリス♂勇者> 【こんな感じにしてみました】   (2024/7/18 20:51:03)
エリーヌ♀サキュバス> 【ありがとうございます。こちらのダイスロール後にロル返ししますね】   (2024/7/18 20:51:20)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/18 20:51:33)
エリーヌ♀サキュバス> ……余裕は油断をへと変わり……油断は隙を生む……。……戦場では一瞬の隙が命取りになる事を知るといい……。(余裕たっぷりのクラリスに対して冷静沈着にそう呟くと一瞬でクラリスの目の前に瞬間移動の様に現れ、クラリスの両手首を掴み拘束しながらクラリスの瞳を覗き込む。するとエリーヌの瞳が虹色に妖しく光り、クラリスをじわじわと魅了していく。)
  (2024/7/18 20:55:25)
エリーヌ♀サキュバス> 【おねだりの後のサキュバスの2倍ダメージはこちらの行動として処理しますか?それともおねだりの効果と処理して次はサキュバスの攻撃になりますか?】   (2024/7/18 20:56:39)
エリーヌ♀サキュバス> 【他のプレイヤーも対戦相手と話し合って決めているみたいなので……。】   (2024/7/18 20:57:28)
クラリス♂勇者> ん?なんか言ったか?…(両手首を拘束されてしまい、気づいたら魅了されてしまって…)【おねだりの効果として処理して、そちらの攻撃にしましょう】   (2024/7/18 20:58:41)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。】   (2024/7/18 20:59:09)
クラリス♂勇者> 【サキュバスの攻撃は 1でお願いします。】   (2024/7/18 21:00:10)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。次回からで構いませんのでおねだりの内容決定もロルで返して頂けたら嬉しいです。】   (2024/7/18 21:01:09)
クラリス♂勇者> 【あ、なるほど、魅了された状態でフェラをおねだりすれば良かったんですね。わかりました】   (2024/7/18 21:02:24)
エリーヌ♀サキュバス> ……貴方は他の人より分かりやすい……。(魅了されたクラリスの表情から簡単に読み取れたのか、クラリスのズボンのチャックを下ろすと玉袋と肉棒を露出させる。すると冷水の様に冷たい体温の口で加えられ、同じ体温の両手で玉袋を優しく揉み解されればクラリスの肉棒はあっという間に勃起し始め、我慢汁を垂れ流し始めてしまう。)
  (2024/7/18 21:04:56)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/18 21:05:23)
エリーヌ♀サキュバス> ……んっ……チュパチュパ……レロレロ……チュッ……んん……ぁん♡♡♡(口での扱きは留まる事を知らずに我慢汁はあっという間にクラリスの肉棒を濡らしていく。もう肉棒はみるみる膨れ上がり射精の準備完了といった感じだ。)  
(2024/7/18 21:07:11)
クラリス♂勇者> (魅了されたため、攻撃することはできずに、いきりたった肉棒を口で頬張られて…どんどん硬くなっていき…)くっ…なんだこれは…(こんな感じは初めてで)はぁ…はぁ…負けてたまるか…(肉棒をガチガチにしながらも)   (2024/7/18
21:08:10)
エリーヌ♀サキュバス> 【クラリスHP185攻撃力40 エリーヌHP115攻撃力5】   (2024/7/18 21:08:56)
クラリス♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/18 21:09:07)
クラリス♂勇者> (魅了が解かれて…)負けてたまるか…(と剣で物理攻撃…サキュバスの服が破かれ、豊満な胸が露になる)   (2024/7/18 21:10:31)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/18 21:11:00)
エリーヌ♀サキュバス> ……っ……乱暴なのね……。(剣による物理攻撃を受け、多少のダメージは入った様だが特に仰け反る事も無く、今度はクラリスの肉棒と玉袋を冷たい両手で揉み解している。玉袋はみるみる内にギュッと縮こまってしまい、逆に肉棒はビクンビクンと激しく自己主張し始め、早く射精したい、と言わんばかりに我慢汁が先端から溢れ出ていた。その上でエリーヌはクラリスの肉棒の皮をしっかり剥き亀頭を露出させ丁寧に手コキしていく。我慢汁を塗りたくられていく肉棒は【クチュクチュ……ピチャ……クチュ……】と次第に厭らしい音を発する様になってしまう。)
  (2024/7/18 21:15:21)
クラリス♂勇者> (エリーヌによりデカチンポのカリ先が露になり、丁寧に手こきされ、)くっ…こんなことされるなんて…(我慢汁が止まらずに、射精したくなっているが、まだ耐えており)こんなのに負けるか!   (2024/7/18 21:17:57)
クラリス♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/18 21:18:04)
クラリス♂勇者> (サキュバスからの攻撃に耐え、)今度は魔法で攻撃してやる…(炎系の魔法で攻撃し、エリーヌの服はすべて燃えてしまい…エリーヌのやらしい身体が丸見えに)   (2024/7/18 21:19:58)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/18 21:20:45)
エリーヌ♀サキュバス> ……っ!!(まともに炎の魔法攻撃を受け、服は燃えてしまう。が、少しも恥ずかしがる素振りも無ければまるでハンターの様な冷血な目付きとなり、その瞬間信じられない速度でクラリスに詰め寄るとその勢いでクラリスを押し倒し、仰向けに倒れたクラリスの完全に無防備な肉棒と玉袋を豊満な胸で優しく挟み込む。冷水の様に冷たい体温、かつマシュマロの様な柔らかさを持ち、ゴムの様な弾力性を兼ね備えたエリーヌの胸は最早至高の感触であり、そんな胸で包み込む様にパイズリをされればクラリスの肉棒があっという間に射精するのは想像に容易いというものだ。)
  (2024/7/18 21:26:04)
エリーヌ♀サキュバス> 【そちらの返しのロル後にダイスロールさせて頂きます】   (2024/7/18 21:26:44)
クラリス♂勇者> (目にも止まらぬ早さで詰められたかと思えば、豊満な胸でしごかれて…)こんなの我慢できるわけない…(と射精して、エリーヌの胸に精子をぶっかけてしまう…)   (2024/7/18 21:27:53)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/18 21:28:30)
エリーヌ♀サキュバス> ……思った以上の実力に敬意を評する……。……だがそれは貴方に取って絶望と快楽が渦巻く奈落の底への入口となるだろう……。(こちらのパイズリにあっという間に射精し、予想以上の早い射精にクラリスに跨りながら再びクラリスの眼を執拗に見つめる。すると先程と同じ様にエリーヌの瞳が虹色に妖しく光りクラリスを再び魅了していく。)……どうして欲しい……?……貴方の口でおねだりするといい……。(妖艶な笑みでクラリスに問い掛けるエリーヌは遂に本性を現し始めた様だ。)
  (2024/7/18 21:33:12)
クラリス♂勇者> くっ…(射精したのもつかの間…またエリーヌの妖艶な瞳に魅了されてしまい)はぁ…はぁ…またフェラして欲しいです…(とおねだりしてしまう)   (2024/7/18 21:34:54)
クラリス♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/18 21:37:53)
エリーヌ♀サキュバス> ……クスクス、やらしい勇者……。……そんなにこの厭らしい肉棒を調教されたいなんて……。……んっ……ジュルルルルルル♡♡♡チュパチュパ……レロレロ……んっ……チュッ……チロチロ……ぁん♡♡♡(より一層厭らしい音と艶めかしい喘ぎ声を漏らしながら容赦無く肉棒を愛撫で回していく。)
  (2024/7/18 21:38:07)
エリーヌ♀サキュバス> 【おねだりなので次はこちらのダイスロールですよ。】   (2024/7/18 21:38:29)
クラリス♂勇者> 【あ、間違いました】   (2024/7/18 21:38:44)
エリーヌ♀サキュバス> 【そちらの返しのロル後にダイスロールさせて頂きます。】   (2024/7/18 21:39:34)
クラリス♂勇者> うおっ…こ、こんなことされるなんて聞いてない…(息づかいを荒くして…)はぁ…はぁ…   (2024/7/18 21:41:11)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/18 21:41:34)
クラリス♂勇者> 【ここで6とは…】   (2024/7/18 21:45:20)
エリーヌ♀サキュバス> ……言った筈……。……貴方にとっての絶望と快楽が渦巻く奈落の底の入口だと……。……これから貴方を快楽の海に誘う……。……チュッ……レロレロ……チュッ……ぁん♡♡♡(フェラを続けていくエリーヌ。だが、その言葉がキッカケだったのか、クラリスの肉棒を再び豊満かつ最高質の胸で挟み込み、パイズリにて亀頭を露出させながら両手で玉袋を厭らしく丁寧に揉み解しつつ、露出した亀頭を口で扱いていく。パイズリ、玉袋への手コキ、フェラという3弾コンボはあっという間にクラリスの肉棒をバキバキに勃起させ、我慢汁はダラダラと流れ出る。もう限界寸前という程にパンパンに膨れ上がってしまっていた。)
  (2024/7/18 21:47:35)
エリーヌ♀サキュバス> 【そちらのロル後にダイスロール移行します。】   (2024/7/18 21:47:53)
クラリス♂勇者> うおっ…もう我慢できない…(2度目の射精をしてしまい…さらに体力が削られてしまう)   (2024/7/18 21:49:26)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/18 21:50:08)
クラリス♂勇者> 【これはもう負けですかね…】   (2024/7/18 21:52:21)
エリーヌ♀サキュバス> ……フフフ、堪え性のない厭らしい肉棒……。……そんなに厭らしい肉棒にはお仕置きが必要……。(すると先程の3弾コンボを継続し、射精したばかりだというのにもう肉棒は次の射精準備完了と言わんばかりの勃起ぶりを見せていた。だが射精寸前でエリーヌは愛撫で回しを止める寸止めを行っていく。)
  (2024/7/18 21:53:17)
クラリス♂勇者> あ、あー、(射精できるかとおもったところを寸止めされてしまい)…くっ…はぁ…はぁ…   (2024/7/18 21:54:34)
クラリス♂勇者> 【こちらは1d6を振っていいんですか?】   (2024/7/18 21:55:20)
エリーヌ♀サキュバス> 【はい。そうですね】   (2024/7/18 21:55:49)
クラリス♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/18 21:56:07)
クラリス♂勇者> 【これはもう無理ですね~(笑)】   (2024/7/18 21:56:39)
エリーヌ♀サキュバス> 【ここで6……】   (2024/7/18 21:57:07)
クラリス♂勇者> (寸止めされたことに我慢できずに、サキュバスの中にガチガチチンポを突き刺して、何度も出し入れするが、あっけなくこちらが射精してしまう…)   (2024/7/18 21:58:45)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/18 21:59:17)
クラリス♂勇者> 【もう負けでいいです(笑)】   (2024/7/18 22:00:22)
クラリス♂勇者> 【ありがとうございました~(笑)】   (2024/7/18 22:00:49)
おしらせ> クラリス♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/18 22:00:51)
エリーヌ♀サキュバス> 【一人になってしまいましたね。】   (2024/7/18 22:01:52)
エリーヌ♀サキュバス> 【新しい勇者さん待ちますね】   (2024/7/18 22:04:33)
おしらせ> リンティス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/18 22:13:23)
リンティス♂勇者> 【こんばんは、よろしくお願いします】   (2024/7/18 22:13:33)
エリーヌ♀サキュバス> 【こんばんわ。こちらこそ宜しくお願いします】   (2024/7/18 22:13:46)
リンティス♂勇者> 【NG等は特にありません…!特に決めておいたほうがよいことはないですか?】   (2024/7/18 22:14:52)
エリーヌ♀サキュバス> 【そうですね。おねだり後のサキュバスの2倍ダメージの攻撃なのですが、このサキュバスの攻撃をおねだりの効果の一環として処理するのか、それともサキュバスの行動として処理するのか、どちらにします?他のプレイヤーは相手と話し合って決めてるみたいなのでそれになぞらせて頂きますね。】
  (2024/7/18 22:16:49)
リンティス♂勇者> 【ほむむ?なるほど……どうなのでしょう、サキュバスの行動で処理で良い気はします……っ】   (2024/7/18 22:18:06)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。他に確認事項はありますか?】   (2024/7/18 22:18:40)
リンティス♂勇者> 【いえ、ないですよー!】   (2024/7/18 22:18:52)
エリーヌ♀サキュバス> 【では始めましょうか。最初のロルをお願いしても良いですか?】   (2024/7/18 22:19:22)
リンティス♂勇者> 【はーい、わかりました】   (2024/7/18 22:19:35)
エリーヌ♀サキュバス> 【宜しくお願いします】   (2024/7/18 22:19:49)
リンティス♂勇者> サキュバス、か…?こんなところにいるとは。珍しいな(ダンジョンの探索中、サキュバスの姿を見てふむ、と考える。不意打ちで倒してしまってもいいが今は修行を兼ねている。珍しいものにであったのだし、正面から倒しても良いかもしれない)……そこのサキュバス、勇者がやってきたぞ。お前の使命だろう、さあ、戦うぞ(挑発的にそう言って相手の出方を伺っている)
  (2024/7/18 22:22:26)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/18 22:23:08)
エリーヌ♀サキュバス> ……では……遠慮なく……。(突然現れた勇者は挑発するものの此方の出方を伺っている様で勇者の誘いに乗ってみるのも一興と判断したサキュバスは勇者の予想以上の速度で勇者へと接近し、その勢いで勇者を押し倒すと仰向けに倒れた勇者の股間を踏み抜いた。そしてそのまま勇者の股間をグリグリと弄り回していく。)
  (2024/7/18 22:26:06)
リンティス♂勇者> ……はや、い……!?ただのサキュバスじゃないのか……!?(素早い動きに驚いていると押し倒されてしまった。肉棒を踏み抜かれて悶えている。防御力に自信はあり痛くはないが、代わりにくすぐったいような感覚が襲いかかる)……っ♡勇者でも、急所だと思ったか…!(性的な攻撃ではなく普通の攻撃と思ったらしい。しかしぐりぐりといじられるにつれて股間を大きくしていってしまう。張り詰めたズボンにさすがにまずいと思い)
  (2024/7/18 22:29:52)
リンティス♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/18 22:29:54)
リンティス♂勇者> …………(何やらムラムラとしてくる。ふと、乳房が目に入った。攻撃するにしても、痛くない攻撃しかしてこないなら楽しんでも良いのではないか?と邪な考えが頭に浮かんで離れない。足を掴むと立ち上がり、胸を掴んだ。柔らかい。離したくない)……なるほど♡サキュバスとは、このような……肉体を……(触り続けている男はサキュバスの体の虜に近づいていることを気づきもせず、調子に乗って突起をつまんだ)
  (2024/7/18 22:33:52)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/18 22:34:44)
エリーヌ♀サキュバス> っ♡♡(突起を摘まれると艶めかしい吐息と共に身体をビクンと震わせるエリーヌ。だがその性的快楽は逆にエリーヌの宿す力を活性化させてしまう。突起を掴む勇者の両手首を掴むとそのまま勇者を拘束しつつ勇者の眼を覗き込む様に見つめるエリーヌ。その瞬間、エリーヌの瞳が虹色に妖しく光り勇者は次第に魅了されていってしまう。)
  (2024/7/18 22:37:57)
リンティス♂勇者> ……なんだ?あ……♡……は、ぁ……♡(乳首をつまんだまま瞳を覗き込まれると胸の鼓動が早くなっていく。肉体にいいようにされたい。気持ちいい思いをしたい。手を振り払うと自らズボンを脱いで下ろし、勃起しかけている性器を脚に擦り付けた)……こ、ここで、もっと……♡してくれない、か……♡頼む、なんでも、するから……っ♡♡(勇者にあるまじきことを言いながら必死にねだってしまう)
  (2024/7/18 22:42:03)
エリーヌ♀サキュバス> ……やらしい勇者さん……。(魅了されたとはいえあまりの変貌振りに僅かに苦笑しながら太腿で勃起しかけている性器を優しく挟み込む。どうやらサキュバスは自身の体温を自在に変化出来るようで性器を挟み込む太腿はまるで冷水の様に冷たく、そんな太腿に優しくスリスリされれば性器は否が応でも反応してしまう。性器は既にカチカチになり、我慢汁もどんどん溢れ出てきてしまった。)
  (2024/7/18 22:46:17)
リンティス♂勇者> つめたい、だが……きもち、いい……っ♡ああ、んはぁ♡はぁ、はぁ……擦れて……ちんぽが、きもちよくて、たまらない……♡(魅了されているせいで太ももに挟まれれば嬉しそうにしてしまっている。すりすりとされて硬くなり、ぬるついた汁が太ももに塗り込まれる。浅く息をしながらされるがままに快感に恍惚としていた。我慢汁の量はすぐに射精してもおかしくはない。己の欲に応えるサキュバスに心惹かれていく)
  (2024/7/18 22:50:33)
リンティス♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/18 22:50:36)
リンティス♂勇者> あっ……♡もう、我慢できない、……いれる、ぞ……っ♡はぁ、あぁっ♡(太ももでこすられている内に魅了が深くなり、ついに我慢できなくなって腰を引いて太ももから離すと自ら膣に挿入した。サキュバスの膣が襲いかかり、カチカチの性器がびく、びく、と気持ちよく悦んでいる)はっ♡はっ♡はぁっ♡だす、だすぞ♡あ、あああぁぁっ♡♡♡(好きな者とセックスをしている、そのような錯覚に囚われた男は腰を突き上げて交尾をし、高揚感と幸福感で包まれるような射精をした)
  (2024/7/18 22:54:10)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/18 22:55:17)
エリーヌ♀サキュバス> っ♡♡♡(膣内に射精された瞬間、エリーヌも気持ち良さそうに吐息を漏らす。がそれはエリーヌにとって極上の餌を与えられたに過ぎず、射精を確認すると直ぐ様性器を引き抜き、絶頂の余韻に浸る性器を直ぐ様口に咥えて扱いていく。精子塗れの精器はエリーヌの口の中でシェイクされていき、【グチュグチュッ!ビチャッ!クチュクチュ……ピチャ……】とかなり厭らしい音が鳴り響く。)
  (2024/7/18 22:59:18)
リンティス♂勇者> はぁ、はぁ♡ん、は、あ……♡お掃除、までしてくれるとは…♡なんてエッチで、いやらしいんだ…♡また、興奮してしまう……♡(性器から引き抜かれて射精の余韻に浸っていると口に咥えられた。口の中でシェイクされる感覚は気持ちいい。まだ魅了の中にいる男はそれを奉仕と思い込み、いやらしい音を立ててしごくエリーヌに欲情して性器がムクムクと口の中で復活していく)
  (2024/7/18 23:03:45)
リンティス♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/18 23:03:48)
リンティス♂勇者> はぁ、はぁ……は、ぁ?…な、な、俺はいったい……!?は、はなれろサキュバス……!?(魅了がようやく解けて、体力がかなり目減りしていることに気が付き焦りの表情を浮かべる。口の中は気持ちよくこのままされるがままになりたい倦怠感とあわさって堕落したくなるが、そういうわけにもいかない。光の魔法を唱えて光弾がサエリーヌを撃ち抜く。ドレイン能力も封じるがどれほど効果があるかわからない)
  (2024/7/18 23:06:42)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/18 23:07:32)
エリーヌ♀サキュバス> っ!!?(魅了を自力で解除し、突然の光の魔法に流石に回避も間に合わずまともに受けてしまうエリーヌ。だが、多少のダメージにはなったものの特に仰け反る事もなく、その体勢のまま咄嗟に防御しやり過ごす。)……中々に強い精神力……。……でも残念……貴方にとっての快楽は始まったばかり……。(そして目の前の勇者に襲い掛かり、再び勇者の手首を握り拘束すると勇者の眼を覗き込む様に見つめる。先程の再来であった。エリーヌの瞳が虹色に妖しく光り、勇者を再び魅了へと誘っていく。)
  (2024/7/18 23:13:26)
リンティス♂勇者> ……な、んだ……?しまった、また……♡あ、ああぁ……♡気持ちいいことが、もっと、だと……♡そんなこと……♡……ぁ♡(防御だけでやり過ごされてまた掴まれる。先程と同じ展開、二回目なのにまたしても目を離せない。魅了の気持ちよさを知ってしまった。甘い蜜に誘われるように魅了の目をモロに受けて)……お、おっぱいに
  (2024/7/18 23:17:03)
リンティス♂勇者> ちんぽの先をおしつけながら、しごいてくれ……ぇ……♡♡ちんぽで、おっぱいを感じたい……♡(乳房に視線を釘付けにしながら性器を勃起させて、腰を揺らしてアピールしてしまう)   (2024/7/18 23:18:30)
エリーヌ♀サキュバス> 【手コキですか?フェラですか?】   (2024/7/18 23:19:28)
リンティス♂勇者> 【手コキです…!】   (2024/7/18 23:19:46)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました】   (2024/7/18 23:19:52)
エリーヌ♀サキュバス> ……素直に口にした御褒美……。……よく感じるといい……。(魅了された勇者のおねだりを聞くとエリーヌは勇者を押し倒し、仰向けに倒れた勇者の性器をおっぱいで挟み込んだ。98というかなりの巨乳、しかも冷水の様に冷たくマシュマロの様に柔らか、かつゴムの様な弾力性という正に至高の感触のおっぱいなのだからこのパイズリは勇者にとって文字通り快楽の海も同然だろう。至高のおっぱいに容赦無くパイズリされていく性器。バキバキに勃起していき、パイズリされる度にもう限界、と言わんばかりに我慢汁をピュッピュッさせている。)
  (2024/7/18 23:26:11)
リンティス♂勇者> ああぁ……♡こんなパイズリ、初めてだ……♡大きい♡やわらかい……♡もちもちして、ん、はぁっ♡も、もぅ、だめだぁ……っ♡おっぱいでイク、パイズリでいく、ぅっ♡♡(巨乳に挟まれて柔らかくもちもちして弾力もある、そんな最高のおっぱいに魅了されてしまう。快楽の海をたゆたっているような幸せな心地に涎を垂らして感じている。おっぱいが動くたびに我慢汁が飛び出すような快楽の暴力に抗う気も起きず、そのままおっぱいの谷間に精液をぶちまけてしまう)
  (2024/7/18 23:33:26)
リンティス♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/18 23:33:33)
リンティス♂勇者> おっぱい♡おっぱい♡もっと、もっとおっぱい♡♡あっ、はぁっ♡♡もう、俺をすきにしてくれぇ♡ん、はぁっ♡またイクッ♡イグッ♡ううぅっ♡♡(仰向けに倒れたまま動けないが性欲だけは人一倍以上にあり、射精したあとも腰が勝手にヘコヘコと動いて谷間にこすりつけている。乳房との相乗効果で魅了がさらに深くなっているのだろうか。至高の感触の乳肉から抜け出せず、抜け出す気もまるでおきず、幸せそうにあへあへとしながらもう一度射精してしまった)
  (2024/7/18 23:38:53)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/18 23:39:16)
エリーヌ♀サキュバス> ……フフフ、まだまだ搾り取る……。(2度の射精後におっぱいの谷間に腰を動かし擦り付けている勇者の性器更に苛め抜く様にパイズリを繰り出していく。しかも今度はパイズリにて玉袋と性器の根本を解しながら手にて皮を剥き亀頭を露出、更に舌にて亀頭をペロペロと愛撫で回していく。手コキが主なのか、性器全体を扱く速度がどんどん早まり性器も玉袋もこれでもか、というほどに厭らしく念入りに愛撫で回されてしまう。)
  (2024/7/18 23:44:26)
リンティス♂勇者> ん、はぁ、あぁっ♡♡ちんぽが、おっぱいに弱くなるぅ♡♡んはぁ、あっ♡♡あっ♡射精が、止まらなくなるから…♡あ、あぁっ♡しあ、わせぇ…♡(性器にさらにおっぱいがこすりつけられ、玉袋と性器を愛撫されたらますます精子が中でぐつぐつと煮えたぎるように熱く、次々に生成され)はっ♡はっ♡ま、また、でそう、だぁ♡♡(皮を剥かれて舌と手とおっぱいでそれぞれを責められて悶絶してしまう。しかしパイズリから離れたくなく、念入りな愛撫の間あえぐだけでじっとしてて)
  (2024/7/18 23:50:42)
リンティス♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/18 23:51:09)
リンティス♂勇者> はぁ、はぁ……っ♡あ、う……ぁ……?♡(勇者の力のためか、力がほとんど抜けて骨抜きになっていた男に再び力が戻り始める。しかし肉体はそうでも精神はエリーヌの愛撫に快楽づけにされている状態のままで、活力が戻ってもしばらくぼぅっとして性器を勃起させている
)   (2024/7/18 23:54:19)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/18 23:54:38)
エリーヌ♀サキュバス> ……健気に足掻く……。……でも貴方のココはそろそろ音を上げ始めているみたい……。(勇者が一番反応していたパイズリを執拗に繰り出し、愛撫で回しの間喘ぐだけで何とか凌いでいた勇者の性器はおっぱいにより情けない結果となる。パイズリによる愛撫で回しはそれまでの我慢を一瞬にして無に帰す程の圧倒的快楽が性器に走り、性器はバキバキに勃起した上にパンパンに膨れ上がり遂に…………。)
  (2024/7/18 23:58:34)
リンティス♂勇者> んは、はぁっ♡♡あっ♡はぁっ♡はあぁっ♡♡む、り♡ちんぽ、おっぱいに、まけるっ♡♡パイズリ、すき、ぃ♡(情けなく喘いでパイズリの前に我慢ができず連続射精をしている性器が更におっぱいに追い詰められる。少しでも引き延ばそうと我慢しようとしても凄まじい快楽の前に流されるままで。おっぱいもパイズリも大好きになってしまった男は腰を浮かせてこれ以上ないくらい膨らんだ性器から大量の射精をしてしまい)
  (2024/7/19 00:04:59)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/19 00:05:21)
エリーヌ♀サキュバス> 【……とんでもないオーバーキル】   (2024/7/19 00:05:52)
リンティス♂勇者> 【マイナス100を余裕で……】   (2024/7/19 00:07:36)
エリーヌ♀サキュバス> ………本当に底知れない厭らしい性器………。……そんな厭らしい性器には………。(そう言うとエリーヌは徐ろに立ち上がり、大量の射精をした性器を容赦無く踏み抜いた。しかも力を溜めてきた事もあり、その威力は並大抵のモノではなくなっていた。性器は途轍もない威力の衝撃に襲われてしまう。)
  (2024/7/19 00:09:20)
リンティス♂勇者> う、ぐ、ああぁぁ…っ♡♡♡(何度も大量に吐き出してきた性器を踏み抜かれて、凄まじい威力と共に大きくはねて射精をしてしまう。同時に意識を闇に落として敗北をてしまった)   (2024/7/19 00:11:25)
エリーヌ♀サキュバス> 【決着ですね。ありがとうございました。】   (2024/7/19 00:12:06)
リンティス♂勇者> 【ありがとうございました。ぼろぼろ!】   (2024/7/19 00:12:45)
エリーヌ♀サキュバス> 【時間も時間なので命令は無しにしますね。お疲れ様でした。】   (2024/7/19 00:13:38)
おしらせ> エリーヌ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/19 00:13:46)
リンティス♂勇者> 【お疲れさまでした〜】   (2024/7/19 00:13:55)
おしらせ> リンティス♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/19 00:13:57)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/19 00:31:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/19 01:02:53)
おしらせ> エリクサ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/19 20:37:48)
おしらせ> ギーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/19 20:37:50)
エリクサ♂勇者> 【おっとすまない、被ってしまったようだな…。】   (2024/7/19 20:38:23)
ギーク♂勇者> 【こちらこそすみません、退出するのでどうぞ!】   (2024/7/19 20:38:37)
おしらせ> エリクサ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/19 20:38:37)
おしらせ> ギーク♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/19 20:38:40)
おしらせ> エリクサ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/19 20:38:52)
エリクサ♂勇者> 【すれちがい通信してしまった。では、お言葉に甘えてちょっとだけ待機することにしてみようか】   (2024/7/19 20:39:24)
おしらせ> エリーヌ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/19 20:41:35)
エリーヌ♀サキュバス> 【こんばんわ。宜しくお願いします】   (2024/7/19 20:41:56)
エリクサ♂勇者> 【こんばんは、よろしくお願いするぞ。まさかお相手が来てくれるとはな…。】   (2024/7/19 20:43:13)
エリーヌ♀サキュバス> 【最近顔を出す様になりまして。良ければ貴方のNGを教えて頂けますか?】   (2024/7/19 20:44:13)
エリクサ♂勇者> 【ふむふむ、なかなかの美貌を持つサキュバスのようだな。こちらのNGは排泄大、陰毛に悪臭、下品なのと流血は苦手だな。】   (2024/7/19 20:45:19)
エリーヌ♀サキュバス> 【成る程。では此方のダメージ描写では流血は避けた方が良さそうですね。此方のNGはスカトロと過度なグロになります。】   (2024/7/19 20:46:33)
エリーヌ♀サキュバス> 【そちらは何か確認事項はありますか?】   (2024/7/19 20:46:48)
エリクサ♂勇者> 【ですね、あくまでダメージ表現だけで身体に傷がついたりといったのは苦手になるな。その辺りならば同じ感じなので問題無さそうだ。
そうだな、おねだりについてよく聞いているようだから、おねだりはこちらが1d3を振ってその後にサキュバス側の1~3の内容をおねだりするような感じにしたいと思ってるぞ。まぁ、おねだりなど、俺には効かないがな…。】   (2024/7/19 20:49:50)
エリーヌ♀サキュバス> 【見られてる様なら話が早いかも知れませんね。おねだり後の2倍ダメージはどちらの行動として処理しますか?】   (2024/7/19 20:54:13)
エリーヌ♀サキュバス> 【下の説明はおねだりの効果として処理するという認識で良いんですか?】   (2024/7/19 20:55:29)
エリーヌ♀サキュバス> 【この処理1つで魅了の強さが結構変わってくるので一応確認させて頂きますね。】   (2024/7/19 20:56:32)
エリクサ♂勇者> 【仮に5をそちらが出したら、5のロルをそちらがして→こちら反応ロル→1d3ダイス→こちらおねだりロル→そちらがそれに対して行動して2倍効果→そちらの行動ダイス...のイメージだったので、こちらの行動としての処理…になるのか。 】  
(2024/7/19 20:57:32)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。回答ありがとうございます。こちらは大丈夫ですがそちらは他に確認事項はありますか?】   (2024/7/19 20:58:27)
エリクサ♂勇者> 【他はこちらとしても問題ないぞ。】   (2024/7/19 20:59:12)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。では始めましょうか。最初のロルをお願いしても良いですか?そちらのロル後に此方のダイスロール→ロル返しをしていきますね。】   (2024/7/19 21:00:31)
エリクサ♂勇者> 【承知した。では最初のロルを書き出してみるぞ。】   (2024/7/19 21:01:20)
エリーヌ♀サキュバス> 【宜しくお願いします】   (2024/7/19 21:01:36)
エリクサ♂勇者> お前がこの辺りを荒らし回っているサキュバスと聞いたぞ。数人がやられてしまったみたいだが、俺はそうはいかない。貴様を倒してこの辺りを平和にしてやるぞ。(討伐依頼が来ており既に何人かが彼女の犠牲になってしまっているようで、彼女が更に力を付ける前に倒さないといけないという強い使命感を胸に、彼女のいる廃屋敷の中にある部屋へとやってくれば、剣を抜き彼女の方へと向けていて)
  (2024/7/19 21:05:25)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/19 21:06:15)
エリーヌ♀サキュバス> ……そう言って何人もの勇者が既に快楽に屈していった……。……さて、貴方は果たしてどちらだろうか……。(エリクサを不敵な笑みで見つめていたエリーヌ。が、一瞬にしてエリーヌの姿が目の前から消える。そして目にも止まらぬ速さでエリクサの足は払われ、彼を仰向けに倒してしまう。するとエリクサの腹部を挨拶代わりと言わんばかりに踏みつけグリグリと圧を掛けていく。)
  (2024/7/19 21:09:57)
エリクサ♂勇者> なにっ…こいつ、は…っ(剣を向けて彼女を見据えていたはずなのに瞬きした瞬間に視界から消えたと思えば、足払いを受けてその場でコケてしまい)ん、ぐっ。こいつ…相当強いようだが…この程度で俺がやられるとでも思ったか…   (2024/7/19
21:12:58)
エリクサ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/19 21:13:04)
エリクサ♂勇者> 挨拶代わりのようだが、この程度で怖気づく俺ではない、ぞっ…(ぐりぐりと足で踏みつけられながらも、そのままの体勢で彼女の足元を横切りで薙ぎ払おうとしながら、彼女が避けようとするものならそのまま立ち上がろうとして)   (2024/7/19
21:15:05)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/19 21:15:36)
エリーヌ♀サキュバス> ……っ!(足元への横切りを受けてしまい多少苦悶の表情を浮かべるエリーヌだが、特に後退する事も仰け反る事も無く持ち堪える。するとエリクサの腰に跨り彼のズボンのチャックを下ろすと肉棒と玉袋を露出させ大袈裟と思う程に厭らしく唾液を肉棒と玉袋全体に垂らし始める。サキュバスの体液は高濃度の媚薬の効果がたっぷりと含まれており、そんな唾液でヌルヌルに濡れてしまった肉棒と玉袋は瞬く間に火照りを感じ始めてしまい、空気に触れるだけでビクンビクンと反応してしまう様になる。更に火照りが止まらない玉袋と玉袋をまるで冷水の様に冷たい手の平で厭らしく揉み解していく。冷たい手の平の体温はそれだけでも気持ち良さを感じるのに、更に媚薬の効果も相まって我慢汁はダラダラと壊れた蛇口の様に先端から溢れ出てしまっていた。)
  (2024/7/19 21:22:28)
エリーヌ♀サキュバス> 【そちらのロル後にダイスロールさせて頂きますね。】   (2024/7/19 21:22:55)
エリクサ♂勇者> お前……っ。斬られてるのに避けねぇなんてなんてやつ、だ、ぁ♡(ぶんっと払った横切りは彼女の脚をしっかりと切りつけたものの、それよりも優先してやりたいことがあったのか、彼女が馬乗りになりズボンを下ろし、速い動きで肉棒を露出させられてしまって、口から溢れ出るように肉棒と玉にまぶされていく唾液を見れば、じわじわと熱く興奮してくるものがあって、肉棒は硬く大きく反応してしまえばぐぐっと上向きになってしまい)ぐ、は…♡これがサキュバスのエッチ技…♡
は…、ふ…っ♡ぐぅ(腰をぶるつかせ、力も入らないままに彼女の動きを見ることしか出来ず、熱く火照った玉袋を今度はひんやりとした手で包まれながらの揉みほぐしに、どくっどくっどくっ…と上向きになったチンポの先っぽから溢れんばかりの先走りを垂れ流しして)  
(2024/7/19 21:28:03)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/19 21:29:00)
エリーヌ♀サキュバス> ……まずは一発……。……これから貴方の身体を徹底的に厭らしく調教していく……。(唾液の媚薬効果によりあっという間に射精してしまったエリクサの肉棒を今度は手コキで愛撫で回していく。肉棒は我慢汁、精子、唾液に、よりビチャビチャに濡れていて【グチュグチュッ!ビチャッ!クチュクチュ……ピチャ…ピュッ……】と、かなりの厭らしい水音がエリクサの鼓膜と羞恥心を刺激していく。)
  (2024/7/19 21:32:18)
エリーヌ♀サキュバス> (が、バキバキに勃起し射精する直前というところで愛撫で回しの手が止まる。寸止めを繰り出した。)   (2024/7/19 21:32:56)
エリクサ♂勇者> う、ぐぁ♡ はぁ、これがサキュバスの力ってやつか……っ。(先走りなのか射精なのか分からないぐらい唾液まみれで玉揉みだけで先走りと精液を漏らしてしまいながら)は…♡あ…♡イったばっかりなのに、う、ぐぁ♡
また…いきそ…♡(ぬちゅぬちゅとした手の動きに何も出来ないもどかしさを感じつつ、討伐しに来たはずなのに自分のチンポが甚振られているのを見て音まで聞いて恥ずかしくもなってしまっていて)……うっ♡(もう限界寸前…といったところでピタッと止められてしまえば)  
(2024/7/19 21:37:25)
エリクサ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/19 21:37:35)
エリクサ♂勇者> やられっぱなしじゃいられないからな…ファイアボール…!(ぬちょぬちょと虐められつつもピタッと止まったほんの少しの隙に、エリーヌへと手をかざせば、隙だらけな彼女へと火の玉を飛ばし、なんとか彼女の攻撃を阻止しようとして)   (2024/7/19
21:40:32)
エリーヌ♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2024/7/19 21:40:55)
エリーヌ♀サキュバス> ああっ!?(これまでのダメージからか回避が間に合わずファイアボールを直撃で受けてしまうエリーヌ。何とか立ってはいるものの、どう見ても疲弊していてせめて逆転の糸口を、と判断しエリクサに近づき肉棒を扱こうとするが、ファイアボールが原因で手の平に火傷を負いうまく手コキが出来なかった。)……くっ……まさか……こんな……。(窮地に立たされ明らかに動揺している。)
  (2024/7/19 21:45:01)
エリーヌ♀サキュバス> (だが悪あがきなのか、肉棒に唾を飛ばすと肉棒はまるで噴火前の火山の様に膨張していき、あっという間に限界を迎えてしまう。)   (2024/7/19 21:46:18)
エリクサ♂勇者> ふん、どうだ。この距離からのファイアボールは避けられなかっただろう。うまく手で弾いたようだが、俺の思惑は成功したってことだ(なんとか次の攻撃を避けようと放った攻撃がうまく行けば次の攻撃へと行動を移そうとしたところで)う、ぐぅぅっ…?!♡はっぁ♡♡(どぷんっとまとわりつくように吐きかけられた唾に、さっきまでの手コキのせいもあって、びゅるるるるっびゅうううううっと射精してしまい)
  (2024/7/19 21:48:55)
エリクサ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/19 21:48:59)
エリクサ♂勇者> は…あ♡ だが、お前はここまでのようだな……っ(手に火傷を負ったこともあってそのまま体勢を崩しかけた彼女の首元へと剣を添えれば、首元を切る寸前でトドメは刺さず)ここで悪さをしないというのなら今回は見逃してやろう。
だが、また悪さをする噂を聞きつければいつでも貴様を倒せるということを忘れるなよ…。(すっとそのまま剣を鞘に戻せば、脱がされたズボンは履き戻し、彼女のいる屋敷から退散するのであった……。)   (2024/7/19 21:52:38)
エリーヌ♀サキュバス> ……っ…っ……!(負けるつもりは無かった。だが短期決戦に持ち込まれ、2度の射精に屈する事のない強靭な精神力を武器になす術なくやられ、敵に情けを掛けられ生かされた。その事実はエリーヌのプライドを激しく傷付け、声にならない憤怒の気持ちを抑えられない。だが、彼が居なくなり幾許か冷静さを取り戻すと自分の敗北の原因を思考し始めるという冷静沈着さを見せ始めた。)………次は………必ず貴方を……堕としてみせる……。
  (2024/7/19 21:57:41)
エリーヌ♀サキュバス> 【決着ですね。ありがとうございました。】   (2024/7/19 21:58:21)
エリクサ♂勇者> 【ふっ…今日はここまでにしておいてやるか。 こちらこそありがとうございます!】   (2024/7/19 21:58:29)
エリクサ♂勇者> 【またタイミング合えば1戦交えましょう~】   (2024/7/19 21:58:55)
エリーヌ♀サキュバス> 【その時は是非とも宜しくお願いしますね。短期決戦に持ち込まれてしまいましたね。何なりとご命令をどうぞ。】   (2024/7/19 21:59:16)
おしらせ> エリクサ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/19 21:59:17)
エリーヌ♀サキュバス> …………敗北は時に勝利より成長の糧となる………か。(身体を癒すエリーヌ。そして彼への敗北を糧に更に成長する事を胸に誓う彼女だった。)【引き続き勇者さんを待ってみますね。】   (2024/7/19 22:01:21)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/19 22:13:25)
エリーヌ♀サキュバス> 【こんばんわ。宜しくお願いしますね。】   (2024/7/19 22:13:46)
スレイ♂勇者> 【こんばんは~。こちらこそよろしくお願いします】   (2024/7/19 22:14:04)
エリーヌ♀サキュバス> 【貴方のNGを教えて頂けますか?】   (2024/7/19 22:14:40)
スレイ♂勇者> 【NGはスカとグロ、苦痛系の攻めですね】   (2024/7/19 22:15:16)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。こちらのNGはスカトロ、過度なグロです。】   (2024/7/19 22:15:53)
スレイ♂勇者> 【了解しました】   (2024/7/19 22:16:05)
エリーヌ♀サキュバス> 【おねだり後の2倍ダメージはおねだりの行動として処理しますか?それともサキュバスの行動として処理しますか?】   (2024/7/19 22:16:45)
スレイ♂勇者> 【いつもはサキュバスの行動でしているのでそれでお願いできれば~】   (2024/7/19 22:17:33)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。こちらは大丈夫ですがそちらは何か確認事項はありますか?】   (2024/7/19 22:18:11)
スレイ♂勇者> 【後は特にありません】   (2024/7/19 22:18:29)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かりました。それでは始めましょうか。最初のロルをお願いしても良いですか?そちらのロル後にダイスロール→ロル返しをさせて頂きます。】   (2024/7/19 22:19:23)
スレイ♂勇者> 【はい、では書き出しますね】   (2024/7/19 22:19:37)
エリーヌ♀サキュバス> 【宜しくお願いします】   (2024/7/19 22:19:52)
スレイ♂勇者> 良い月夜だな。…と、サキュバスにそんなことを言っても無駄かもしれないが(とあるサキュバスの住処に無遠慮に足を踏み入れる。長い剣を腰から抜いてだらりと腕から下げ、戦闘態勢なのは見て取れるだろう。大柄な体と歴戦の経験が圧を放つ)……勇者と魔物が出会ったらやることは一つだろう?やろうか(指をくい、とまげて挑発を一つ投げた)
  (2024/7/19 22:24:07)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/19 22:24:44)
エリーヌ♀サキュバス> ……成る程……一筋縄ではいかなそう……。(歴戦の威圧感と言えば良いのだろうか。そんな独特の感覚を感じ取ったサキュバスは突然スレイの股間を見つめながら自分の口元に輪っかを作った自らの手を持っていき、虚空の何かを舐める動作を取り始めた。その瞬間だった。輪っか越しに見つめられているスレイの股間がまるで直接舌で舐められている様な感覚を覚えてしまう。そう、エリーヌは超能力により捉えた対象に遠隔で性的快楽を与えていた。)
  (2024/7/19 22:31:25)
スレイ♂勇者> ……?何をしている?……っ!?(口元に輪っかを作るエリーヌを見て怪訝そうな顔をする。股間を見つめられて少しばかり居心地は悪いが、と思っていると舌が出てくる動きに合わせて股間に刺激が走った。幻覚か?と一瞬考えたが確かにそこに舌の感触がある。捉えた対象に触れずとも攻める技術。一筋縄ではいかないと思ったのはこちらの台詞でもある)……それは初めて見る芸だな。ただのサキュバスとは違うようだ
  (2024/7/19 22:35:49)
スレイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/19 22:35:57)
スレイ♂勇者> …………なるほど。迂闊には近づけないな(これだけの芸とも限らない。近づくほどに快感が増す、などであれば下手に動けば逆に足を止めてしまう可能性すらある。息を吐いてただじっとエリーヌを見ている。変わらずに刺激があるがここは我慢だ。多少硬くなってきてはいるが、射精まではまだ余裕がある。機を逃さず一息で攻撃するタイミングを測っている)
  (2024/7/19 22:39:35)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/19 22:39:51)
エリーヌ♀サキュバス> (……私の普段の力では大したダメージにならない……。……と、なれば彼から力を奪い取る事が最優先……。……だけど……。)(隙が無い。遠隔による肉棒を責められいてもよほど我慢強いのか、中々に隙を見出だせず痺れを切らしたエリーヌはスレイに飛び掛かり、その勢いでスレイを押し倒すと彼の股間を踏み抜き肉棒を足で愛撫で回していく。)
  (2024/7/19 22:43:42)
スレイ♂勇者> ……っと。そちらから来るか……っ(少し予想外だったか僅かに驚いた顔をする。迎撃か回避かを考えて、あえてそのまま待ち構える姿勢をとり、逆らわずに押し倒された。選んだのは防御。跨がらせず魅了される隙を極力消すために)……足癖が悪いな。そのような攻めでこうなるのはさすがサキュバスといったところ、だが…(足で撫で回されて少しずつ硬くなっていく肉の棒。少しばかり息も乱れてくるが、押し殺して倒れたままサキュバスを見据えて)
  (2024/7/19 22:48:28)
スレイ♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2024/7/19 22:48:32)
スレイ♂勇者> ……そこだな(隙を突いて体を回転させながら立ち上がり、その勢いのまま回し蹴りを放つ。剣で斬るのが一番良かったが贅沢は言うまい。筋力と重量があるその一撃をサキュバスに叩き込み、ふぅ、と息を吐いた。余裕に見せているが、魅力的な容姿の相手を前にして手を出さないでいるのはなかなか精神的にはクるものがある)
  (2024/7/19 22:51:29)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/19 22:51:59)
エリーヌ♀サキュバス> くっ!(廻し蹴りを喰らい大きく後退するエリーヌ。その表情は何かに苦悩する様な焦りが感じられ、ダメージ以上の効果が現れているようにも見える。近付くのは危険と判断したのか、エリーヌは再び口元に輪っかを作るとスレイの股間を見つめ、遠隔に彼の肉棒に舐め回しという性的快楽を与えていく。)
  (2024/7/19 22:55:04)
スレイ♂勇者> またそれか……。悪いが、そのくらいではいくらしても、俺から精を奪うことはできないぞ…(またしても同じように舐められる。挑発はしているがこの攻めは厄介だった。少しずつではあるが、しかし確実に性欲を増幅させられている。下半身の服はテントを張っている。が、焦っているのはお互い様のようだ。とはいえダメージが大きなあちらの方がやや顕著か。)
  (2024/7/19 22:58:47)
スレイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/19 22:58:52)
スレイ♂勇者> さっきのお返し、だ……!(近づくのを嫌っているならこちらから近づいてやろうか。飛びかかって押し倒す。このまま首に手をかけるのでも魔法で攻撃するでも良い。そう思っていたはずなのに、エリーヌにマウントを取っていると認識すれば、どうしようもなくムラっとして……)……っ、はぁっ♡ぐ、俺は……?っ、ぁっ♡はっ、ん、んっ♡……っ、ぅ♡♡(気がつけば下半身を脱いで肉棒を露出していた。膣にずぶりと挿入すると音を立てて腰を振る。獣のような目つきで性欲に身を任せ、そしてサキュバスの膣の快感を前にあっさりと射精をした)
  (2024/7/19 23:03:37)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/19 23:04:10)
エリーヌ♀サキュバス> ………一見大したダメージにならない攻撃でもそれが積み重なれば効果も見込める様になる………。……どうやらようやく貴方の脳内に性欲が浸透してきた様子……。(膣内に挿入したは良いもののあっさり射精したスレイの両腕を掴み逃げられなくするとエリーヌの瞳が虹色に妖しく光り、スレイを魅了していく。)……さあ……おねだりの時間……。(妖艶な笑みと声がスレイの脳に響き渡り、彼の精神力を少しずつ蝕んでいく。)
  (2024/7/19 23:08:25)
スレイ♂勇者> ……っ、これが、サキュバスの力か……。……な、待て。ちっ……!!(射精したばかりで動けないでいると両腕を摑まれてしまった。逃げられない。瞳が妖しく光るのを見てしまえば舌打ちしながらどうしようもなく惹かれてしまう自分を抑えられずに)…………お前の、太ももで、掃除をしてくれ……♡(ずるりと膣から引きぬけば太ももに先端を押し当てながらそうねだった)
  (2024/7/19 23:12:48)
エリーヌ♀サキュバス> ……心得た……。(スレイのおねだりを聞き、エリーヌはスレイの肉棒を太腿で挟み込むとスリスリと擦り付けていく。想像以上に柔らかく弾力のある太腿は見た目以上の破壊力があり、スリスリと擦り付けられる肉棒は直ぐ様カチカチに勃起していき、我慢汁を垂れ流してしまう。)
  (2024/7/19 23:15:39)
スレイ♂勇者> は、ぁ♡……んっ♡すごいな、この、太ももは……♡あぁ、また、すぐに出してしまいそうだ……(肉棒が挟まれて熱い息が吐かれる。性欲を受け入れかけている肉体は快感に素直に反応をするようになり、柔らかな肌と肉感に勃起していく。また出したいと思うまでそうかからず、表情が情欲に囚われていく)
  (2024/7/19 23:18:53)
スレイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/19 23:18:58)
スレイ♂勇者> ……はぁ♡はぁ……♡(戦う意思を高めようとするが特に効果がなく、太股に挟まれたまま動きたくないとそのまま肉棒をひくつかせるだけとなっている。ときおり性欲にのまれかけてその肉体を撫でたりしているが、愛撫を受け入れているだけの状態には変わりない)
  (2024/7/19 23:22:21)
エリーヌ♀サキュバス> 【先程の2倍ダメージの足コキで115→85になりました】   (2024/7/19 23:22:51)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/19 23:23:13)
エリーヌ♀サキュバス> ……直接舐めてあげる……。……んっ……チュッ…レロレロ……チュパチュパ……ぁん♡♡(そして遠隔ではなく遂に直接舐められてしまう肉棒。もう肉棒は我慢汁に塗れ、舐められる度にビクンビクンと情けなく反応してしまっていた。)  
(2024/7/19 23:25:31)
スレイ♂勇者> ん、はぁ……♡あ、ぐ……♡遠隔でされるのとは、全然……は、あぁ♡(直接舐められているせいかサキュバスへの耐性が減っていっているのか、現れた時とはまるで反応が違う。肉棒を悦ばせるように反応させ、顔は快感に緩む。我慢汁と唾液でいやらしく濡れる肉棒。まだ体力に余裕はあるが……)
  (2024/7/19 23:28:34)
スレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/19 23:28:37)
スレイ♂勇者> …………♡(精神はサキュバスのものになりつつあり、手が乳房を揉み始めた。大きな無骨な両手が無遠慮に乳肉を揉みしだき、感触を楽しんでいる。息を荒げて舐められながら乳を触り続けていた)はぁ、はぁ♡はぁ……♡(息が切れるまで興奮していて)  
(2024/7/19 23:30:51)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/19 23:31:19)
エリーヌ♀サキュバス> んんっ♡♡……どうしたの?随分息が荒くなっているけど……。(性欲が脳を支配しかけている。それを分かっているエリーヌは敢えて口にする事で彼の羞恥心を煽りながら精神力を乱すつもりなのだ。と、同時に乳首責めされながらも少しずつその力は増していきその力でスレイの肉棒を扱いていく。扱かれる度に肉棒からは力が抜けていってしまう。)
  (2024/7/19 23:34:21)
スレイ♂勇者> あ、いや……♡こ、これは……♡こんな、はずでは……♡(言いながらも手が止まらずに乳肉を楽しんでいる。声で煽られたら顔を赤くして動揺する姿を見せてしまった。彼女に弄ばれている?そんな疑問が頭に浮かぶと肉棒をにぎられて扱かれる。快感と共に力が抜けていって、肉体までも彼女に少しずつ屈し始めていた)
  (2024/7/19 23:37:31)
スレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/19 23:37:37)
スレイ♂勇者> ……はぁー♡はぁー♡はな、せ……♡(完全に性欲に飲まれているわけではない。現に、こうやって体を動かして手を肉棒から離させることは成功している。しかし……)…………っ♡♡ふ、ぅ……♡ふうぅ……♡(そのすぐ後に肉棒の先端を乳首に当ててこりこりといじり始める。そんなことをすれば当然興奮は高まるばかり。息がますます荒くなって肉棒で乳房をこね回している)
  (2024/7/19 23:41:03)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/19 23:42:02)
エリーヌ♀サキュバス> んんっ♡♡♡♡……フフフ、赤ちゃんみたい……。……そんなにおっぱい好きなら堪能すると良い……。(明らかに乳首責めに夢中になっているスレイを見て妖艶な笑みを浮かべるエリーヌは肉棒を今度はパイズリで攻め始めた。まるでマシュマロの様に柔らかく、ゴムの様な弾力性に富んだエリーヌのおっぱいは肉棒を極楽へと誘い、肉棒はパンパンに膨れ上がり、我慢汁はもう壊れた蛇口の様に垂れ流してしまう。)
  (2024/7/19 23:46:03)
スレイ♂勇者> ……っ♡お、おっぱいが好きなわけでは……な、おっ♡♡♡(妖艶な笑みを浮かべる相手にゾクッとして離れようとするが遅かった。乳房に挟まれた肉棒はマシュマロのような感触のように包まれて間抜けな顔をして骨抜きになってしまう。おっぱいによる極楽は一人の男をそれに夢中にさせ、堕落させる。パイズリにより擦れる度、甘く喘いで)ん、んんぅっ♡きもち、よすぎ、る……っ♡あ、はあああぁぁ……♡♡(歴戦の空気を纏っていた勇者はおっぱいの動き一つに弄ばれ、そして幸福感に包まれる射精を始めておっぱいに屈する)
  (2024/7/19 23:53:26)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/19 23:54:07)
エリーヌ♀サキュバス> ………勿体無い……貴方の精子を堪能させて貰う……。……んっ♡♡チュッ…レロレロ……チュッ…ジュルルルルルル♡♡♡♡♡(おっぱいに盛大に出される精子を前にしてエリーヌは精子に濡れるスレイの肉棒を口に咥えると舌先で丁寧かつ厭らしく愛撫で回していく。しかも時々わざとらしく音を響かせ容赦無く吸い取っていく。それによりスレイの体力はもう風前の灯火となってしまう。)
  (2024/7/19 23:57:54)
スレイ♂勇者> お、っ♡はぁっ♡ああぁ……っ♡(肉棒を舐められ、精子を奪われてあっという間に体力を多量に回復させられてしまった。対するこちらはもはや快楽に屈しようとしている。まだわずかに諦めていない気配はあるが、性欲に勝てず射精したての肉棒をギンギンにしていた)
  (2024/7/20 00:00:08)
スレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/20 00:00:14)
スレイ♂勇者> ……はっ♡はっ♡あ、ふ、ぅ……♡♡(そしておっぱいに一度出してその感触と快楽が忘れられない勇者は、自ら肉棒をまた谷間に埋める。おっぱいを両手で揉みしだきながら腰をふりたくり、サキュバスの乳でオナニーのようなことをしていた)  
(2024/7/20 00:01:57)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/20 00:02:29)
エリーヌ♀サキュバス> ああんっ♡♡♡♡(3度に渡る乳首責めで相当気持ち良くなったのか、エリーヌの乳首から母乳が出てしまい、それをスレイは飲んでしまう。とても甘くまるで麻薬の様な中毒性を持つそれは一度知ってしまえばもう抗えない程の蜜となってしまう。)……可愛い勇者さんには御褒美……。(そしてトドメにエリーヌはおっぱいで肉棒の根本を。そして両足により肉棒の先端を挟み込み愛撫で回し始める。もう限界と言わんばかりに膨らんだ肉棒はもう破裂寸前だった。)
  (2024/7/20 00:07:58)
エリーヌ♀サキュバス> 【なんというオーバーキル……。】   (2024/7/20 00:08:24)
スレイ♂勇者> あぁ……♡おっぱい、ミルク♡♡……あぁ、もっと、もっとだ♡♡ん、ふぅ、うぅ♡♡おい、しい……♡(母乳を飲んでしまっては理性を溶かされて乳首に吸い付いた。飲めば飲むほど美味しさの虜になり、エリーヌのおっぱいから離れられなくなる。音を立てて吸い付いて)はっ♡はっ♡ごほうび、うれし……っ♡ん、はぁぁ……♡(とどめのパイズリと足コキの合わせ技にメロメロと化した勇者はおっぱいに向かって腰を突き出しながら射精し、精液をべっとりと付けた)
  (2024/7/20 00:15:13)
スレイ♂勇者> 【完膚なき敗北……】   (2024/7/20 00:15:40)
エリーヌ♀サキュバス> 【決着ですね。ありがとうございました。】   (2024/7/20 00:16:15)
スレイ♂勇者> 【ありがとうございました。お疲れさまです。】   (2024/7/20 00:16:43)
エリーヌ♀サキュバス> 【時間も時間なので命令は無しにしますね。お疲れ様でした。】   (2024/7/20 00:17:28)
スレイ♂勇者> 【お休みなさい】   (2024/7/20 00:17:48)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/20 00:17:50)
おしらせ> エリーヌ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/20 00:23:59)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/20 13:35:22)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/20 14:01:38)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/20 14:02:57)
おしらせ> ローナ♀サキュバス ◆sYNEgCT7R4soさんが入室しました♪  (2024/7/20 14:05:34)
ローナ♀サキュバス ◆> 【御機嫌よう】   (2024/7/20 14:05:55)
シルバ♂勇者> 【こんにちは。よろしくお願いします】   (2024/7/20 14:10:24)
ローナ♀サキュバス ◆> 【ええ、こちらこそ……聞いておきたいこと(NGなど)等ありますか? 例としてあげたので、大スカ・吐瀉物以上の汚物と四肢欠損以上の流血はNGとさせていただきますが】   (2024/7/20 14:11:28)
シルバ♂勇者> 【同じくです。他は大丈夫です。】   (2024/7/20 14:12:29)
ローナ♀サキュバス ◆> 【わかりました。こちらから聞いておきたいことは以上です。そちらから始めたければどうぞ♪】   (2024/7/20 14:13:24)
シルバ♂勇者> 【では、書き出します】   (2024/7/20 14:13:37)
ローナ♀サキュバス ◆> 【お願いします】   (2024/7/20 14:13:43)
ローナ♀サキュバス ◆> 【あ、ひとつだけ。文章量にはこだわりはないので、その都度やりやすいので構いません、とだけ】   (2024/7/20 14:14:31)
シルバ♂勇者> (魔王討伐のため、修行に明け暮れた勇者シルバ。魔王の棲家に取り巻く闇を取り除くために有効だと言い伝えられている宝玉を探しに、深い森を進んでいく)宝玉のあるような雰囲気もないが、あくまで言い伝えということか…?(あたりを見渡すも、半ば諦め、所持品を整理するため木陰に腰を下ろした)
  (2024/7/20 14:17:05)
シルバ♂勇者> 【分かりました。こちらもこだわりはありません。楽しみましょう。】   (2024/7/20 14:17:29)
シルバ♂勇者> 【プロフィールにHP等の記入をお願いしたいです】   (2024/7/20 14:21:51)
ローナ♀サキュバス
◆> そこの旅のお方……もしかして、宝玉をお探しで……?(日もろくに差さないような深い森の中で現れたのは、場に不釣り合いなほどの身綺麗なドレスに身を包んだおぼこい風体の娘だった。ただ危険な森の中にいる、というにはあまりにも身綺麗すぎ、尚且つここで身綺麗を保てるほどに強く見えるか、というほどでもなく、増してや綺麗すぎる肌が不自然に過ぎ――)宝玉であればもうお持ちではございませんか……(ふと、おぼこい娘が顔を綻ばせると、白い肌が珈琲を零したかのように褐色に染まっていき、青年よりも頭一つ小さかった身体が青年に劣らぬ背丈を持ち――)そこのご立派な、二つの玉が、ねえ……?(暗い森の中でも鮮やかに、不気味に輝く赤赤としたを覗かせ、紫の好色な眼を彼の股間を貫く勢いで向けていた)
  (2024/7/20 14:24:09)
ローナ♀サキュバス ◆> 【すみません、レスに気付くのが遅くなりまして……】   (2024/7/20 14:24:41)
シルバ♂勇者> こんなところに不釣り合いな娘……、いや、そんなはずはない!(魔物の雰囲気を察し、即座に戦闘体制に入るも、巨大化した姿に驚きを隠さず、たじろいでしまう。)ふざけるな。俺は宝玉を探しに来た。魔物のおふざけに構っている暇はない!(圧倒されてはまずいと、少し余裕を見せつつ威嚇する)
  (2024/7/20 14:29:03)
ローナ♀サキュバス
◆> (暗い中で鮮やかに輝く白く波打つ髪、それを際立たせるような暗い紫が一筋入り――際どく露出の高い衣装に身を包み、金の角を輝かせる女悪魔、サキュバスが翼を広げ立っていた)あらぁ、おふざけとは心外だわ。とても心外だわ。まるで初めての子が前の穴と後ろの穴を間違えてしまうかのように、的外れなお言葉よ(威嚇されても意にも介さないといった風に嘲笑い、再び目線を股間へと向けてみて)宝玉ならば探す必要なんて、無いでしょう? だって今から、あなたのご立派な宝玉が私のものになるのだから……
  (2024/7/20 14:33:20)
ローナ♀サキュバス ◆> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/20 14:33:24)
ローナ♀サキュバス
◆> ――ね? モノになってくれるのならば気持ち良くしてあげる。忘れられない何物にも代えがたいお宝の時間よ。これは……(言うが早いか、翼をはためかせ地を蹴って加速しては肉薄し、しなやかな腕を彼の股間へと伸ばし)ほんの、お試し、体験版ってヤツよ……クスクスっ……(鼻で笑うことを続けたまま、伸ばした指先が股間にある大事な場所、男としての象徴のラインを確かめるようになぞり、擽っていく)【くすぐり、攻撃力マイナス10】
  (2024/7/20 14:35:22)
シルバ♂勇者> 気持ちよくだと…、これは人間と魔物の戦いだ!やるかやられるか、、、(ローナの指先が股間に触れると、体全体に電流が走るような感覚を受け、力が抜けていくことを実感する。そのままなぞられれば、体の脱力感に反して、股間は膨張し、固くそそり立っていく)
  (2024/7/20 14:39:59)
シルバ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/20 14:40:02)
シルバ♂勇者> ふざけた攻撃はよせ。体は大きくなったとはいえ、女性は戦闘に向かない女の体。力の差を見せつけてやる(全身に力をこめると、奥底からエネルギーが湧き出て来て、脱力感を取払い、筋骨隆々、勇者の身体がローナの前にたちはだかる)   (2024/7/20
14:42:12)
ローナ♀サキュバス
◆> ンフフフフッ……そうよ、分かっているじゃあないの。これはヤるかヤられるか……どちらが快感の中により深く溺れるか、その戦いなのよ、戦士様?(熱く燃え盛っている闘志の滾りを感じ、炎の照り返しを受けるかのように褐色の頬を紅潮させ、舌を覗かせながら笑いを崩さないままでいて。犬が尾を揺らすかのように、悪魔の長い尾を上機嫌に揺らしながら、翼をはためかせ再び彼の前へと躍り出て――)
  (2024/7/20 14:43:49)
ローナ♀サキュバス ◆> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/20 14:43:54)
シルバ♂勇者> 【攻撃力を奪う、という表記は、そちらの攻撃力に足して良いものかと思います】   (2024/7/20 14:46:10)
ローナ♀サキュバス
◆> (蛇が静かに絡みつくかのように、艶やかな肢体を彼の身体に絡ませて腕を背中へと回して身体を捕らえていき。張り詰めたかのような褐色の大きな膨らみを胸板に押し付けていきつつ、彼の頬に手を触れさせて)ねぇ――力の差、なんて誰がどう決めたのかしら? 貴方達がそれをいうならば、脆弱な人間の身体で竜や魔王に立ち向かうのは? 力の差なんてそちらの方が歴然だわ。貴方の理屈が正しいなら、貴方の行い自体が無駄でなくて――?(向かない身体、力の差、という言質をとって無駄に言葉を並び立てて彼の耳元で囁き、熱い吐息を浴びせ)……ね? 考えれば考えるほど、無駄なことでしょう……? だからここで溺れましょう? 難しいことも、力の差への絶望もない、熱くあまぁい女の身体に溺れ、愉しめばいいのよ……(声の音は小さく、されど彼の脳髄を直接揺さぶるように至近距離の耳にささやく。時折、彼の耳へと唇を掠れさせながら)
  (2024/7/20 14:49:10)
ローナ♀サキュバス ◆> 【あ、了解です】   (2024/7/20 14:49:14)
シルバ♂勇者> な、この大義ある戦いは意味がない…だと、、(そんなことは思考の片隅にもなく、突然突きつけられた言葉に混乱しながらも)そんなはずは、ない…無駄など…あぁ、(ローナの体から放たれるフェロモンや甘い吐息に思考は鈍らされ、考えてもいない言葉。しかし心の奥底にある感情が口から溢れてしまい)もう一度だけ、その手に、触れられたい……
  (2024/7/20 14:52:48)
2024年07月18日 19時05分 2024年07月20日 14時52分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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