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tetsuya-kitayama b627224308 init
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2024年07月20日 14時58分 2024年07月27日 16時43分 の過去ログ
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ローナ♀サキュバス
◆> そうでしょう……? 弱い女では男に勝てない、力の差を思い知らせてやるって言ったのだから……だったら、弱い人間じゃあ強い竜や悪魔には勝てないのだから、力の差を思い知って絶望してしまうべきよね……? クスクス……(相手の大義を揺さぶるように言葉を言ってのけてから、真っ直ぐに彼の目を毒々しい紫色の瞳で見据えては嘲笑い)……そう、だからそんな絶望よりも前に、気持ち良くなるの。素直な良い子には、特別に生で触れてアゲル。ほら、ほら、ほら……(音もなく、何時の間にやらという勢いで彼のズボンの中へと手を潜り込ませ――彼のそれへと直接手で触れ、手汗をしっかりと擦り込むように握り。そのまま緩く煽るように幹を前後に扱き上げていく)
  (2024/7/20 14:58:12)
ローナ♀サキュバス ◆> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/20 14:58:40)
ローナ♀サキュバス
◆> (――ローナの愛撫という名の折檻は止まることはなかった。彼のそれを扱きあげていきながら、ゆっくりと――翼をクッション代わりにして倒した際に衝撃を与えないように気を払いながら、彼を地面に押し倒して。翼をするりと抜いてから、ロングブーツの片方だけを脱ぎ去り、長い脚を剥き出しにしては、振り子のように彼の金的に触れるか触れないか、蹴るか蹴らないかを繰り返してから)……こんな屈辱だって、気持ち良くなってしまえばあなたの勝ちよ。これはどちらがより気持ち良くなるか……ヤるかヤられるかの勝負、そうでしょう……?(舌なめずり一つ響かせて。器用に足指を引っ掛けてズボンを下し、男性器を剥き出しにさせると――緩く足裏を睾丸へと触れさせた後に、足指で幹を挟み込み。手の緩い扱き方とは一転、激しい揺さぶりをかけるように一気に激しく扱き出して)
  (2024/7/20 15:02:37)
シルバ♂勇者> (様々な言葉を浴びせられ、軽い洗脳、混乱、興奮の入り混じる感情は、もはや自分では制御しきれず、ただ本能のまま、ローナの股からすらりと伸びる美脚に目を奪われてしまう。今の状況において、あまりに魅力的なその脚に、軽く触れられるだけで、息を荒げていき、激しく扱かれる時にはもはや、快感に溺れており)あぁっ、脚っ、で…こんなに、気持ちいいなんて…(恥ずかしさ、悔しさを感じつつ、それが快感になっている自分に恐ろしさも覚える)
  (2024/7/20 15:09:56)
シルバ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/20 15:09:59)
シルバ♂勇者> この脚の付け根には、もっと気持ち良いところが…(そんなことを考えていると、ローナの腰に手が伸び、抱き寄せると、片脚を持ち上げ、そそり立つ自分のモノを股間に這わせていく。そのでは、ローナの愛液が樹液のように誘い込んでいて、止まることもできず、そのまま深く挿入する)あぁっ!ローナの中っ、気持ちいいっっ!!(挿入するや否や、精液が漏れ出してしまう)
  (2024/7/20 15:12:54)
ローナ♀サキュバス
◆> あ、っと……(いたぶり可愛がるように足による苛烈な責め立てに集中していたら、不意を突かれた形になったのか、脚がふわりと持ち上がり、そのままバランスを崩してしまう。そのまま行われようとしているものと、近づいてくる熱の気配に女の部分が熱く甘い疼きを覚えれば、捕食する獣のように涎を垂らし誘い込み――)んっふ……♪(挿入された途端、吐き出されたそれを強い美酒を味わったかのように恍惚とした顔で受け止め、子宮と膣の収縮で飲み込む様を教え込むように動かしながら、子宮の中で精液を揺らし徹底的に味わい尽してから――)
  (2024/7/20 15:16:27)
ローナ♀サキュバス ◆> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/20 15:16:31)
ローナ♀サキュバス
◆> んっふふふふ……♪ 美味しい……♪(舌なめずりを何度も響かせ、子宮の中で揺らす精液の、粘着質でお腹の裏側に貼りついていくような甘美で、そして元気の良い命の種を喰らっていく感覚に酔い痴れながら。挿入は許したまま、ただ、膣のうねりだけは延々と彼の剛直を無数の舌で舐め回していくように、備わったヒダで煽り立てていきながら)大変に美味しい精だったわ――でもまだ、貴方のそこは出し足りない、女の身体に吐き出したい、と訴えているわ……(つん、つん、と長い尾の先を彼の玉袋へと押し当て、舌で舐め上げるように鏃型の先端で睾丸を転がし、時々お尻の穴も軽く突いたりしてあげながら。彼の首に腕を回しては自分の顔の横へ強引に引き寄せ、彼の耳穴に舌を伸ばし)んん~……さあ、選びなさい。残ったあなたの精、どこで吐き出したいか、どういう風に私に可愛がって欲しいのか……ここが、あなたの、冒険の、終着よ……♪(水音を立て伸ばした舌で耳穴をほじくり甚振りつつ、濡れた耳穴に吐息を吹き付けて)
  (2024/7/20 15:21:16)
ローナ♀サキュバス ◆> 【多分ルール上、どれを選んでもこちらの勝ち確だと思うので……手足コキやフェラに拘らず、好きなプレイをどうぞ】   (2024/7/20 15:21:50)
シルバ♂勇者> はぁはぁ…(これまでの責めにより、体力だけでなく、精神にもかなり大きな負担がかかっており、もはや自分の身体を魔物であるローナに捧げたい、そんなことを考えてしまっている。さらには屈辱的な責めに狂わされてしまったせいか、体全身を犯されたい、狂わされたい。そんな欲望が脳の奥から湧いて出る。さらには、これまで刺激を受けていなかったお尻にまで刺激を加えられ、体はビクン、と激しく反応する。)ローナ様、貴女の尻尾でお尻の中まで犯してください。そして、先ほどのように、いや、さらに激しく、その美しいおみ脚で、股間を踏みしだき、完全な支配と服従を知らしめさせてください…。(顔を真っ赤に紅潮させながら懇願する)
  (2024/7/20 15:30:14)
ローナ♀サキュバス
◆> んふっ、く、くくく……あーっはっはっはっは!!(完全に屈したかのような口振りと堕ちた姿に、此方は逆に完全に勝ち誇ったように高く高く笑いを響かせて。挿入の状態は保ったまま、高笑いに昂る身体の熱を膣壁に与え、肉棒を熱く煮立てるように膣壁を寄せて煽り立てていき)あーっはっはっはっはっは! イイわ! それがアナタの快感で望む快楽というのなら……(眼差しをどこまでも鋭く細めてから、名残りを惜しむように膣から引き抜かせ――肉棒を未練がましく、水飴のように濃すぎる愛液の糸を何本も繋げながら、彼の上位に立ってみせて。そのまま膣を指で開き、既に精液は残さず餌とした、空っぽの膣を見せつけつつ――お望み通りにと、長い尾を伸ばし、愛液の潤滑を伝わらせては尻の穴へと突き込み)……くれてやるわッ! 喜びなさい、勝者はアナタッ! 快楽を見出したアナタが勝者よッ!!(徹底的に直腸の内側を揺さぶり尽くすように尾をうねらせて。汗に塗れた足を肉棒にぺったりと貼り付けると、尾の動きと連動するように激しく踏みつけ足裏で容赦なく竿の根本から亀頭の先までを踏み、扱き上げていく)
  (2024/7/20 15:36:08)
シルバ♂勇者> (直腸への刺激、さらにはペニスへの激しい快感により、体内にも体外にもかつて経験のない、恐ろしく、頭が狂うほどの快感に襲われる)あぁっ!ローナ様、ありがとうございます!これが勝利……快感での勝利なのですね。こんな気持ちにさせてくださるなんて、女神のような方だ…(涙を流しながらぐちゃぐちゃの表情でローナの顔を見つめる)あぁ、このまま、イキます…ローナさまに全身を犯されながら、支配と服従の喜びに包まれながら、イキます!!うぅっ!!!(これまでとは比べものにならない量の精液をローナの足裏に捧げた。そして、脳も体も全てが停止し、その場から動けなくなった…)
  (2024/7/20 15:43:58)
ローナ♀サキュバス
◆> (足の裏に浴びせられる精液――足の全ても、ふくらはぎ、太腿も染め上げられそうな量のそれを肌で受け止めては、粘り付く質感、熱量、肌の表面を泳ぎ回る命の種……その全てを余すところなく受け止め、この一時交わった男の存在をしっかりと確かめ、受け入れて。一滴たりとも、地面や空気に飛び散らせることのないよう、放出されるもの全ては身体で受け止めていき)ん、ふ、ふふふふ……受け止めたわ、アナタの快感の証……んふ……悪くはない、わね(貼り付いて全然取れそうにないそれも愛おしそうに受けとめ――拭こうともせず、肌に貼り付かせたままブーツとパンティを穿き直す。生地と肌に挟まれてべちゃりと精液の貼り付く感触がより強まるも、それすら愛おしそうに)ご馳走様、しっかり楽しませて貰ったわ……♪(見下ろしたまま、掌で意識を閉ざした彼の頬を撫で。その場に放置したまま、上機嫌で場を後にするのであった)
  (2024/7/20 15:49:10)
シルバ♂勇者> 【ありがとうございました!】   (2024/7/20 15:55:56)
ローナ♀サキュバス ◆> 【こちらこそです。……大丈夫でしたか? ちょっとノリ過ぎちゃってエロいというより怖いかなと思いましたが(汗】   (2024/7/20 15:56:54)
シルバ♂勇者> 【最高でしたよ?笑 とてつもなく興奮させられてしまいました…】   (2024/7/20 15:58:17)
ローナ♀サキュバス ◆> 【そう言って頂けるのなら、何よりです】   (2024/7/20 15:59:09)
シルバ♂勇者> 【また、お会いできたら再戦お願いします!】   (2024/7/20 15:59:44)
ローナ♀サキュバス ◆> 【ええ、またお会いする機会がございましたら、その時は】   (2024/7/20 16:01:52)
シルバ♂勇者> 【ありがとうございました!】   (2024/7/20 16:02:22)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/20 16:02:27)
ローナ♀サキュバス ◆> 【はい、こちらこそ】   (2024/7/20 16:03:53)
おしらせ> ローナ♀サキュバス ◆sYNEgCT7R4soさんが退室しました。  (2024/7/20 16:03:56)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/20 21:32:10)
スレイ♂勇者> 【こんばんは。サキュバスの方をまってみます】   (2024/7/20 21:32:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/20 22:15:35)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/20 23:58:35)
おしらせ> エリーヌ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/21 00:17:58)
エリーヌ♀サキュバス> 【まだいらっしゃいますかね?】   (2024/7/21 00:18:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/21 00:23:37)
エリーヌ♀サキュバス> 【お疲れ様でした】   (2024/7/21 00:24:03)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、エリーヌ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/7/21 00:50:49)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/21 09:40:32)
おしらせ> エリーヌ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/21 10:01:26)
エリーヌ♀サキュバス> 【……こんにちは……】   (2024/7/21 10:01:39)
スレイ♂勇者> 【こんにちは】   (2024/7/21 10:02:16)
エリーヌ♀サキュバス> 【何か確認事項はある?無ければ始めようと思うけど】   (2024/7/21 10:02:48)
スレイ♂勇者> 【いや、大丈夫だ。借りを返させてもらおう】   (2024/7/21 10:03:37)
エリーヌ♀サキュバス> 【分かった。では最初のロルをお願いしても良いだろうか?】   (2024/7/21 10:04:09)
スレイ♂勇者> 【ああ、では少し待っていてくれ】   (2024/7/21 10:05:12)
エリーヌ♀サキュバス> 【……了解した……】   (2024/7/21 10:06:36)
スレイ♂勇者> 見つけた。……今度は負けんぞ、サキュバス(再び勇者はサキュバスの根城にやってきていた。前回の敗北した醜態の面影はなく、ある程度乗り越えてきたであろうことはなんとなく察せられるかもしれない。前回受けた攻撃のことを考えながらまた剣を抜き放った)  
(2024/7/21 10:07:50)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/21 10:08:19)
エリーヌ♀サキュバス> ……一度植え付けられた性的快楽はそう簡単には消せない……。……つまりはこういう事……。(以前に性的快楽に屈したスレイと再会したエリーヌは不敵な笑みを浮かべると物凄い速度でスレイに飛び掛かり、その勢いでスレイを押し倒す。そして仰向けに倒れた彼のズボンのチャックを下ろすと肉棒と玉袋を露出させ、豊満なおっぱいにてパイズリをし始めた。おっぱいは冷水の様に冷たく、マシュマロの様な柔らかさ、そしてゴムの様な弾力性を兼ね備えていて、そんな極上のおっぱいにてパイズリされれば玉袋は直ぐにキュッと縮こまり、肉棒も直ぐにバキバキに勃起してしまい我慢汁もダラダラと直ぐに溢れ出てきてしまう。)
  (2024/7/21 10:12:55)
スレイ♂勇者> 何を言っている……なっ、う……♡うあ、ぁ……♡なんで、こんな……♡あぁっ♡き、きもち、よすぎるっ♡(十分に警戒していたはずだったが飛びかかられて反応できずに押し倒された。肉棒と玉袋が飛び出る。早く起き上がらなければ、しかし豊満なおっぱいを見て体が動かなくなり、挟まれてしまう。上下に動く豊かな果実を見つめながら蕩けるような快楽に身をよじって悶える。出したい、このおっぱいに吐き出したい。頭がそれしか考えられなくなり、脱力しきって淫魔の奉仕に身を委ねてしまう)あっ、はぁ、んぐ、ああぁ……っ♡♡(為す術もなく谷間に射精して、そのままぐったりと動かなくなる)
  (2024/7/21 10:20:23)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/21 10:20:59)
エリーヌ♀サキュバス> ……フフフ、もうイッた……。……相変わらずのおっぱい好き……。……なら、少し意地悪してあげる……。(開始早々いきなりパイズリにて谷間に射精してしまったスレイにエリーヌは不敵な笑みを浮かべると引き続きパイズリで肉棒を扱いていく。今射精したばかりだというのにもう再び肉棒はカチカチになってしまい、我慢汁も溢れ出てきていた。が、射精寸前でパイズリが止まるという生殺し、所謂寸止めを行う。前回を含め散々おっぱいに厭らしい感覚を仕込まれてしまっているスレイからしてみれば焦れったく感じ欲しくてしょうがなくなってしまう可能性は充分考えられる。)
  (2024/7/21 10:25:33)
スレイ♂勇者> はぁ、はぁ……♡お、おっぱいが好きと言うわけではない……♡意地悪……?う、ぁっ♡あぁ、はぁぁ…♡ま、また、出る……おっぱいに……ぁ?(谷間にすぐに出してしまったことに唇をかみしめるが、パイズリが再開されるとまた脱力して受けてしまう。乳房の感触は抗いたい魔性の快楽をもたらして、敵対心まで溶かされていっているかのように乳房に精をぶちまけることだけ考えるようになっている。このままパイズリでイかされたいと射精の準備をはじめれば、そこでパイズリが止まって…おっぱいの谷間で苦しそうに肉棒がひくひくしていた)ど、どうして……♡(出したくてたまらない様子でついそんなことを言ってしまう)
  (2024/7/21 10:32:39)
スレイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/21 10:32:45)
エリーヌ♀サキュバス> 【パイズリで射精しても構いませんよ】   (2024/7/21 10:33:20)
スレイ♂勇者> 止め、ないでくれ……♡俺は、…♡……う、あああぁぁっ♡♡(我慢汁をだらだらと流したまま我慢するように目を閉じていたが、おっぱいの感触が忘れられずに手を伸ばした。豊満な乳房を揉み込み、谷間に乳圧をかけながら腰を振りたくる。極上のオナニー。おっぱいに射精することだけを考えている蕩けきった目で好き勝手に使い、またもや乳内に先ほどと同じ量、濃さの精を放った)
  (2024/7/21 10:38:19)
エリーヌ♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2024/7/21 10:38:42)
スレイ♂勇者> 【完全に敗北してしまいそうな勢いだ……】   (2024/7/21 10:38:51)
エリーヌ♀サキュバス> ……おっぱい好きではない……?……そんなに物欲しそうな切ない目をして自分からパイズリオナニーしていては説得力が皆無……。……おっぱい好きな変態勇者さんにはお預けが必要……。(パイズリによる2度目の射精に完全におっぱいの虜になっていると判断したエリーヌはドロドロに濡れた肉棒を今度は手コキにより扱いていく。【グチュグチュッ!ビチャビチャッ!……クチュ……クチュ……ピチャピチャ……】とかなり厭らしい音が鳴り響いてしまい、射精した肉棒も直ぐにムクムクと勃起していく。まるで【……だ……ダメ……イッたばかりで……敏感だから……】と言わんばかりのビクンビクンと情けない反応を見せてしまい、それはスレイの羞恥心を更に加速させてしまう。)
  (2024/7/21 10:44:53)
スレイ♂勇者> ぐぅ、好き勝手、言ってくれる……っ♡だ、誰が変態だ……♡あぁっ♡はぁ、ぐ……っ♡こ、こんなの、で…♡い、今は……うぁっ♡(おっぱいが離れていけばつい名残惜しそうな顔をしてしまったが、手で握ればまた快感に悶えていく。性欲は萎えずに手で扱かれるだけ大きく勃起していった。敏感になっている肉棒は手にも屈服しているようにびくんびくんと震えていて、もう降参をしているような情けない光景に恥ずかしくなる。いやらしい音と喘ぎ声が響いていた)
  (2024/7/21 10:51:16)
スレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/21 10:51:23)
スレイ♂勇者> だ、だが、このくらいの、攻めであれば……っ♡耐え、られる……っ♡(乳房が離れたからかそれとも別の要因か、ようやく悶えるだけの時間からぬけだすことができた。手コキを続けている手にひんやりとした冷たい感覚が走ると、一時的に上手く動かせなくなる)  
(2024/7/21 10:53:53)
エリーヌ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/21 10:54:33)
エリーヌ♀サキュバス> (スレイの魔法によるものか、手コキをしていた手に冷たい感覚を覚えると手が悴み上手く動かせない。だがエリーヌはそんな冷たい手を眺めるとスレイに顔を向け、その瞬間エリーヌの瞳が虹色に妖しく光り、スレイを魅了していく。)……おねだりの時間……。……どうして欲しい……?(妖艶な笑みを浮かべながら敢えてそう問い掛けるエリーヌ。もうスレイにとっては羞恥心を刺激される以前に希望のプレイで愛撫で回してもらえるという性的快楽を貰える事への喜びの方が上かも知れない。)
  (2024/7/21 10:58:10)
スレイ♂勇者> ようやく、ここから、だ……っ♡…………ぁ♡(しかし勢いづいたスレイはあっさりと魅了にかかってしまう。魅了される感覚に抗う気がおきずにそのまま受け入れる。魅了にかかったのなら仕方ないのだから。仰向けに倒れたまま腰を近づける。あっという間に二度出してしまった谷間へと)おっぱいで……挟みながら口でして……♡俺のを、のんでくれぇ……♡(欲望のままにサキュバスに精を搾られることを望んだ)
  (2024/7/21 11:04:44)
エリーヌ♀サキュバス> ……本当におっぱい好きなんだから……。(スレイのおねだりに予想がついていた様で苦笑しながら希望を叶えるエリーヌ。肉棒の根本をおっぱいで挟み込むとおっぱいで器用に皮を剥き亀頭を露出させる。すると肉棒の根本をパイズリにて、亀頭を舌と口で厭らしく愛撫で回していく。もう肉棒は限界寸前で【……あ……ダメ……イク……イッちゃう……】と主張せんばかりのビクンビクンと反応してしまいもう先端から精子になりかけの白身がかった我慢汁がピュッピュッと漏れ出てしまう。)
  (2024/7/21 11:09:34)
エリーヌ♀サキュバス> 【……完全におっぱいに魅了されている……。……もう今後スレイはエリーヌのおっぱいが忘れられなくなるのでは……?】   (2024/7/21 11:11:17)
スレイ♂勇者> 仕方、ないだろう……♡お前のおっぱいは、気持ち良すぎる……♡ん、はあぁ……♡ぁっ♡あぁっ♡はあぁ……♡♡(おっぱいで皮を剥かれて愛撫され肉棒が快楽に蕩けて震えっぱなしとなる。何度も受けたのに慣れるどころか、されればされるほど快感が増していくようで。口で愛撫されると肉棒から我慢汁を垂れ流して、おっぱいに良いように追い詰められていき)……ぁっ♡だ、め……♡イク♡♡いっ、てしまうぅ……っ♡♡(駄目と言いながらも表情が緩むことは抑えられずに、とろけ顔で射精をしてしまった)
  (2024/7/21 11:16:51)
エリーヌ♀サキュバス> 【……決着……。】   (2024/7/21 11:17:37)
スレイ♂勇者> 【そ、そうかもしれない……。他の何をしても満足できなくなる可能性がありそうだ……】   (2024/7/21 11:17:50)
エリーヌ♀サキュバス> 【……お相手ありがとう……。】   (2024/7/21 11:18:35)
スレイ♂勇者> 【序盤の流れで負けるイメージしかできていなかったから順当……か…?こちらこそありがとう】   (2024/7/21 11:18:56)
エリーヌ♀サキュバス> 【……昼ご飯も兼ねて一旦失礼する……。……とても楽しかった……。】   (2024/7/21 11:19:39)
おしらせ> エリーヌ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/21 11:19:53)
スレイ♂勇者> 【お疲れさまだ】   (2024/7/21 11:20:19)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/21 11:20:21)
おしらせ> ティル♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/21 14:23:44)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティル♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/21 15:38:57)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/24 09:55:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/24 10:24:31)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/24 10:34:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/24 11:05:55)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/25 07:57:09)
クライア♀サキュバス> 【ちょっぴり待機、ね?リハビリもかねてだから興奮させてあげられるかはわかんないケド♥】   (2024/7/25 07:59:22)
おしらせ> アルス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/25 07:59:31)
アルス♂勇者> 【こんにちはー】   (2024/7/25 07:59:38)
クライア♀サキュバス> 【あら、早いわね?いらっしゃい……♥】   (2024/7/25 07:59:58)
アルス♂勇者> 【よろしくお願いしますー】   (2024/7/25 08:00:10)
クライア♀サキュバス> 【えぇ、こちらこそよろしくね……♥ロル回してからダイスといきなりダイス、どっちがいい?おまかせするケド】   (2024/7/25 08:00:51)
アルス♂勇者> 【勇者の見た目とか好みとかってありますか?あとNGとかはあったりしたら教えてほしいです】   (2024/7/25 08:00:54)
クライア♀サキュバス> 【まぁ、見た目はそんなに気にしないけどおちんぽは大きくないとヤね?NGはいちゃラブ展開くらい?】   (2024/7/25 08:01:32)
アルス♂勇者> 【いきなりダイスでも導入をそのあとやれば問題ないかなって思います】   (2024/7/25 08:01:35)
アルス♂勇者> 【はーい、かしこまりました。こちらはグロとスカがなければ大丈夫です】   (2024/7/25 08:01:57)
クライア♀サキュバス> 【それならいきなりでいっか…♥そっちのNGも了解よ♥】   (2024/7/25 08:02:12)
クライア♀サキュバス> 【じゃ、改めてよろしくね♥】   (2024/7/25 08:02:23)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/25 08:02:33)
アルス♂勇者> 【あと………こちらのHP20以下で6が出たら即負けでもいいです?後半グダグダになるイメージが強くて…】   (2024/7/25 08:03:19)
クライア♀サキュバス> さて、と…ちょうど手頃そうなゆーしゃを見つけたわけだけど…ごめんなさいね?♥今アタシお腹すいてるの…♥あんまり遊んであげられないから…♥ってことで…アンタの本性…見せちゃえ…♥ぁは…大丈夫…どんなに無様なせーへきでもちゃーんとアタシが満たしてあげるわ?♥だから、安心して?♥(ふよふよと小さな羽を羽ばたかせながら獲物を探していたところ、魔力をたっぷりと持て余していそうなゆーしゃをはっけん…♥からかって嬲ってからザーメン搾り取るのも良かったけれど…とにかく今は空腹を満たすのを先決にすれば、出会い頭、相手が武器を構えるよりも先に紫色の瞳をぽわ…♥と妖しく輝かせながらチャームボイスをつかって囁きかける…♥声色だけで相手を見下し、小馬鹿にしているのが丸わかりだけれど…そんな声に深く催淫されてしまうだろう……♥)
  (2024/7/25 08:07:52)
クライア♀サキュバス> 【はいはーい、わざわざ自滅パターン増やしてくれるなら何でもいーわよ♥】   (2024/7/25 08:08:12)
アルス♂勇者> ここのダンジョンもあとすこしかな?はっ、しまっ!?(と単独で魔物を倒す活動を続けていた勇者は地図を広げつつ魔物の気配を探していると、突然小さな少女と目が合う。当然彼女のような小さな少女などダンジョンにいるはずがなく、すぐにサキュバスの類いだと気がつき、目を伏せようとするが、その直後に倒れこむように四つん這いになり、武器を置いてしまって)あっぅぁ、ぁ、っぁ、どうして、っぁ、いきなり、こんな、魅了されて、体、踏んで欲しいだなんて…(と自らの欲を刺激されてるということには気がつかず囁かれるがままにサキュバスのいいなりになりつつ、呼吸を整えて抗おうとしながらも)【3を選択します】
  (2024/7/25 08:14:19)
クライア♀サキュバス> ぷっ……あははっ♥いいわよ?♥そうよね…ゆーしゃさまなんてやってたらアタシみたいな未発達な身体のぷにぷに〜っ♥って柔らかい足で踏んで欲しいなんておねだり出来るわけないわよね……♥ロリコン…♥へーんたい…♥えーい、えいっ…♥身体〜なんて言わないでおちんぽ差し出せばもっと気持ちよくなれるのに…勿体ない…♥(まさかの溢れ出た欲求は四つん這いの自身を踏んで欲しいとの事…♥そのまっぞい欲求を聞き届ければニタニタ♥と意地の悪い笑みを浮かべながら浮かび上がり、勇者の背中の上へ…♥普段から未発達な体に不釣り合いな黒いビキニを身にまとっているだけのクライアは素足で勇者の背中に立つようにして声に合わせて強めに踏んづけてあげる…♥非力故に大した痛みは与えられないものの、大人のオスとはぜーんぜん違う柔らかい足裏の感覚を背中に何度も何度も植え付けていき…♥クセになっちゃえ……♥)
  (2024/7/25 08:21:08)
アルス♂勇者> っぁあ、僕はそんな、要求なんかしたりするような、ぅぁ、サキュバスめっ、こんな辱しめをうけさせるなんてっぁ、あっくぅ、うぐっ!?この、負け、るかっ!(えいえいと踏まれれば痛みよりも先に恍惚が浮かんでいって微笑む彼女に強めに踏まれれば、もっとしてほしいという欲求が現れそうになり、それを懸命に理性で押さえ込んでいて、際どい格好をしてる相手のことを直視し続けることも出来ずに、しかし身体に受けたダメージはそれほどでもないことを確認すれば意識を保つように身体を翻して、体勢を建て直そうとして)
  (2024/7/25 08:25:23)
アルス♂勇者> 【では、次はそちらのターンですかね】   (2024/7/25 08:25:55)
クライア♀サキュバス> 【はーい…♥】   (2024/7/25 08:27:09)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/25 08:27:16)
クライア♀サキュバス> きゃっ…♥あら、もう終わりでいいの?♥勿体ないわね…?♥でぇも…アンタの身体はもっと気持ちいいの欲しがってるみたいだけど…?♥……♥わ…おっき…♥随分と立派なものを持ってるのね…♥これは魔力の方も期待できそ…♥(何度か脚で踏んづけているとそのままもっとオネダリしちゃいそー♥なんて期待してるうちにその期待に反して何とか意識を保つように身を翻してくる…♥咄嗟に羽を羽ばたかせて浮かび上がることでバランスを崩した程度で済み……♥体勢を建て直して今度こそ討伐しようと意気込んでいる勇者に無警戒にも近づいていけば正面からズボン越しにおっきくなっているおちんぽをひとなで…♥大きさを確認して、にたぁ♥っと楽しげな笑みを浮かべればそのままズボンのファスナーを下ろして、戦闘中にも関わらずおちんぽを露出させてしまい…♥足の裏よりも柔らかくてフニフニとしたおててでおっきくてがっちがちのおちんぽを包むように握ればゆっくりと上下にしゅこ…♥しゅーこ…♥とまるで焦らしているかのように手こきをしはじめ…♥)
  (2024/7/25 08:33:50)
アルス♂勇者> うぐっぁ、っぁ、かまわない、お前らのようなサキュバスに、好き勝手にされたらどうなるのかわかっているからっぅぐっ、魔力だと、何をしようとして(実際にサキュバスに追いやられた経験はほとんどなくバランスを崩したところをさらに付け狙われていつのまにか限界なサイズに勃起してしまってて、それを的確に狙うかのようにそっと撫で上げられながら深呼吸をして小さな指でくにくにと包み込みながら責められれば力が確実に抜けていく。小さな手でひたすらに、愛でられるように責められて小さな声をあげて、それでも、喘ぐことはなく、焦らされたことで反撃できる時間をえながらも、意識を集中させてて)
  (2024/7/25 08:39:05)
アルス♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/25 08:39:08)
アルス♂勇者> はぁっぁ、はぁっ、ここで、攻撃を仕掛けるにしても、今はっ!(と軽く拘束を解くために剣を握り振り払うようにサキュバスを追いやって深呼吸をしながら回復魔法を唱える。魔力が確実に減ってしまったことを認識しながらも、サキュバスを睨みどういう風に責められようが次はこちらが仕掛けるといった決意を持ちながらも、回復魔法を唱えている間にサキュバスは次の手を使用できるほどの時間を与えてしまっており、僕もある程度、警戒を続けていて)一撃で、倒れてくれればそれでいいのだけれど……
  (2024/7/25 08:42:27)
クライア♀サキュバス> もう……危ないじゃない?当たったら痛いのよ?剣って…。あはっ♥わざわざいっぱい吸い取らせてくれるなんて優しいのね……♥んー…♥やっぱりアンタのまぞせーへき満たすためには脚でいじめてあげた方がいいのかしら…♥でぇも…普通にしても面白くないわよね…♥どうせならもっともーっとどうしようも無いマゾに開発してから、とか…♥(剣の切っ先が掠めるほど近くを通れば少し大袈裟に飛び退き。プクーっとほっぺを膨らませれば見た目相応の幼い表情のままぷりぷりと怒りを浮かべ…。その後即攻撃してくると思いきやまさかわざわざ回復を挟んでいる様子を見れば再びにたぁ♥っとやらしい見下したような表情を浮かべながら勇者にも聞こえるような声で作戦会議…♥手の内聞かせることで少しでもマゾ性癖刺激出来たらこっちのもの…♥
  (2024/7/25 08:49:09)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/25 08:49:17)
クライア♀サキュバス> 【ロルの内容左右されるからとりあえず先に次のダイス振ってもいいかしら…?】   (2024/7/25 08:50:09)
アルス♂勇者> 【どうぞー】   (2024/7/25 08:55:03)
クライア♀サキュバス> 【ありがと〜♥】   (2024/7/25 08:55:18)
クライア♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2024/7/25 08:55:22)
クライア♀サキュバス> んー…まぁまずはやっぱり自分の性癖で気持ちよくなってもらうのが手っ取り早いかしらね…♥それじゃあ…いっぱいいじめたげる…♥ロリっ子の脚がだぁい好きな変態マゾさん…♥背中なんかじゃなくてぇ…おちんぽ踏んづけられたらどうなるか教えてあげるわ…♥ん、ふふ…♥あはっ…おちんぽぴくぴくってしててかーわい♥ほら、ほーらっ♥(色々考えたけどまずは魔力分けてもらいたいし…1回イかせるのを優先…♥)
  (2024/7/25 08:59:17)
クライア♀サキュバス> 【ごめんなさい、途中送信…!】   (2024/7/25 08:59:44)
アルス♂勇者> 【あ、了解ですっ】   (2024/7/25 09:00:01)
アルス♂勇者> 【とりあえずクライアさんのロルが終わり次第こちらもダイス振って攻撃から責められてってとこまでロルしますねー】   (2024/7/25 09:00:41)
クライア♀サキュバス> (攻撃の構えをしている勇者にふよふよと近づいていけば勃起したままのおちんぽに足裏をぐ、にぃ♥って押し付けてあげる…♥ぐに、ぐにぃっ♥って優しくふんづけ…♥そのまま浮かんでいるのをいいことに両足で挟み込むようにすれば足裏でサンドイッチした状態でしゅこ、しゅこっ♥ぐちゅ、ぐちゅ♥って足コキしてあげる……♥♥)
  (2024/7/25 09:02:07)
クライア♀サキュバス> 【はーいっ…♥】   (2024/7/25 09:02:13)
アルス♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2024/7/25 09:03:38)
アルス♂勇者> くはっぅぅ、うぐっぁ、あっち、近づいてくるならっ!(と煽るような言葉に思わず思考が乱れながらも深呼吸をして落ち着き、しっかりと剣を握りクライアの胸元に軽くダメージを与えるようにしながらも掠めることしかできず、それでもクライアにとっての大きなダメージにこそなるが、直撃ではないためか、怯まずにこちらに向かってきて、にやにやと笑うサキュバスに露出されたおちんぽを狙うかのように足をそっと擦り寄せながら踏まれてしまい、くっぅと、押し付けられてリズムよく踏まれれば、しっかりとピクピクと責められ、焦らされながら息を乱れさせて浮かんでいるからこそじゃないとできない、足をぐにぐにぃっと両足で責められれば焦らしているところを責められ続ければサキュバスに精液を吐き出してしまう。魔力を提供しているという最悪の事態となってしまいながらも、勃起し続けているおちんぽは更なる責めにますます期待しているかのようで)
  (2024/7/25 09:09:04)
アルス♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/25 09:09:46)
アルス♂勇者> はーっぅ……はぁっ、余韻から、抜け出さないと、このサキュバスのいいようにされちゃ……う(目眩がするほどの強烈な快楽に苦悶の声をあげながらも必死に己の理性を手放さないようにする。しかしそれはサキュバスにとって壊れないおもちゃであることのアピールにしか見えないような、滑稽なものにも思えるかもしれない)
  (2024/7/25 09:11:22)
クライア♀サキュバス> あはは……♥随分と頑張るのね?♥ま、そんなことしても無駄だと思うけど……♥どーせあたしに搾り取られて最後にはゴミカスしか残らないのに……♥そんなに遊んで欲しいならたっぷり遊んであげる……♥ぷ、くふふ…♥(必死に自分自身の理性を手放さないように意識を集中させて居るのを見ればにた、にた……♥って悪い笑い方をしながら足にドロドロとまとわりつくザーメンを指ですくってから見せつけるようにれ、るぅ♥って舐めとってみせ…♥じっとアルスの瞳を見つめながら次の責め方、考えちゃお……♥)
  (2024/7/25 09:15:25)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/25 09:15:33)
クライア♀サキュバス> ねーぇ…♥そんなふうに頑張ってないで…さ?♥おちんぽ気持ちよくなってアタシのおもちゃになっちゃいましょ?♥魔力があるうちはたーっぷり遊んであげるから安心なさい…♥ほーら、ザーメンローションでドロッドロの脚で…よわよわおちんぽもっと扱いてあげる…♥ほら、ほーらっ…♥早く素直になって気持ちいいの認めればもっといーっぱい抜いてあげるのに…♥(まだまだおっきいおちんぽがびぐ、びぐっ♥って勃起したままなのを見れば攻撃されたばかりだと言うのに臆することなく近づいていく…♥立ったままではやりにくいから、身体ごとえいっ♥って抱きつくようにして硬い岩肌に押し倒してしまう…♥そんな状態でマゾ勇者のザーメン製造効率あげるためにうっすいビキニ越しにぷにっぷにのろりまんこをお顔にむぎゅぅ♥っておしつけ…♥腰をぐり、ぐりゅ♥ってグラインドするように動かしながら天井に向かって勃起してるおちんぽの先っぽ……♥亀頭を足の指で掴むようにぐちぐちっ♥ぐぢ、ぐぢゅ♥って無遠慮に責め立てていき……♥)
  (2024/7/25 09:21:06)
アルス♂勇者> ぐむっ、誰がお前の玩具になんて、なるものかっぁ、あっぅぐぅ!!?(剣を握らなきゃ、振るわなければならないというのに、どろどろの足をみてしまえば思わず動きが怯んでしまい、本来であれば苦戦しないであろうサキュバスに壁にまで追い詰められる。押したおされて、敏感な部分を足で責められながら顔面騎乗されればサキュバスの香りが頭の中に染み込む。自分のにおいをマーキングさせようとしてくるサキュバスに理性が溶け落ちそうになりながら、足による快楽は心地がよく反撃を与える間もなく浸りきってしまい……)
  (2024/7/25 09:29:59)
アルス♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/25 09:30:03)
アルス♂勇者> あぐっぁぅぁ、ふぁぁぁっぅぁ、っぅぅ!!(そのまはま瞳をぼんやりとさせながら、蕩けた表情を浮かべ、くすりと笑いながら足の先で摘まむように遊ばれた瞬間、暴発ぎみに彼女の足を汚すように射精してしまい、剣を地面に落としてしまうほどに脱力していって)
  (2024/7/25 09:31:36)
クライア♀サキュバス> はい、またびゅーっ♥びゅーっ♥あはは…っ♥いきがってても所詮はマゾね…♥こんな風に女の子の尻に敷かれておもらししちゃうなんて♥ざっこ…♥次はどうやってイかせてあげようかしら……♥ふふ、ぷ、くふふっ♥(おまんこを顔に押し付けられながらの足コキ……♥必死に気を確かに持ち、反撃しようとしてたけど結局マゾは頑張ってもまぁぞ…♥ぼんやりと蕩けた瞳をこちらに向けながらびゅるるっ♥どびゅるるるっ♥って射精してしまったのを見れば上機嫌な様子で小馬鹿にし……♥)
  (2024/7/25 09:34:57)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/25 09:35:06)
クライア♀サキュバス> ねーぇ?マゾゆーしゃさま?♥もっかいだけ聞いてあげる…♥壊れて使い物にならなくなるまでアタシのおもちゃとして気持ちよくなるのと…♥このまま無駄な抵抗してあんまり気持ちよくなれないの……どっちがいーい?♥これだけ魔力貰えればアタシとしては満足だからべつにどっちでもいいんだけど…♥いつまでも意地張ってないで負けちゃえ……♥ロリコンまぞゆーしゃ…♥(暴発してしまうほどこの体制がお気に入りならそのまんま…♥お鼻にちょうどロリまんこのぷにっとしたマン筋をあてがうようにすればサキュバス特有のあまぁい催淫するような匂いを直接嗅がせて頭の中まともに物事を考えさせないようにしてあげる……♥その上でびんっびんっ♥って未だに苦しそうにしてるおちんぽを両脚をつかって扱いたり、先端をぐぢぐぢと雑にいじめてあげる…♥その上でチャームボイスまで使えば完全におもちゃとして落としにかかり…♥)
  (2024/7/25 09:40:11)
アルス♂勇者> あっぁぁ、ぅぁぁひあっぁ、あっぁ、こわれるまで、このまま……(とむわぁっと蒸れるほどに近づいた名前も知らないサキュバスにいいようにおもちゃにされる、子供の淫魔に負けてしまう。勇者であるはずの僕が快楽の玩具として魔力を搾り取られる。意地を見せて足掻こうと踠くもののそれは単純に向こうのスパイスにしかならずにいて、両足で責められていけば、苦悶の声をあげ、悶絶しながらも、まだ身体には力が残っているということを証明するかのように引き剥がして)【どれ選んでも実質的負けですけど、これなら2で…】
  (2024/7/25 09:44:46)
アルス♂勇者> 【先にそちらのダイスもあわせてどうぞー】   (2024/7/25 09:45:06)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/25 09:45:45)
クライア♀サキュバス> 【うーん、このギリギリまで弄んでる感…♥】   (2024/7/25 09:46:14)
アルス♂勇者> 【ううむ、力を奪い取ってもはや抵抗できないって完全に教育されてる感じが……】   (2024/7/25 09:49:38)
クライア♀サキュバス> あっはは…♥そんなにサキュバスのおもちゃになるのが嫌なんだ?♥じゃあアンタの意思なんて無視して勝手に遊ばせてもらうわ…♥つぎのざーめん準備しちゃえ♥またびゅーっ♥って魔力も、ザーメンもあたしに捧げる準備…♥ほ、ら♥しーこ♥しこ♥ちゅこちゅこ…♥おちんぽ気持ちいいのにまけちゃえ……♥(あくまでも抵抗する姿勢を見せればちょっと不満気な顔を見せるけどそれも直ぐにおしまい…♥それならとことん弄んでやろうと、顔面騎乗位をやめてゆーしゃのお腹の辺りにまたがるように座り直し…♥勇者の顔には背中と小ぶりなおしりを見せつけるようにしながら手こき責め開始……♥散々脚で弄ばれていたおちんぽをイかせないように気をつけつつもザーメン上がらせるように準備していき…♥きゅ、ぅ♥って少しキツめに握られたおててまんこでぐっち、ぐちっ…♥とゆったりめに扱いていき……♥)
  (2024/7/25 09:54:01)
クライア♀サキュバス> 【受けロルかく?それともこのまま騎乗位移行する?♥】   (2024/7/25 09:54:49)
アルス♂勇者> 【書きますー】   (2024/7/25 09:55:33)
クライア♀サキュバス> 【はーい♥】   (2024/7/25 09:55:52)
アルス♂勇者> うぐぁぁっぁ、うっぐぅ、ぁっぁ、くぅぁ、あっ、ダメだ、これ以上、僕の魔力を、こんな、知らないサキュバスに奪われたらっ、ぁぁぁっぁ、ぅぅぅ!!?もう、やめっぁあ、てっ(耐えきれない。理性が焼かれるような攻めの連続に混濁しながらもからだが彼女のことを突き飛ばし抗うことがもはやできない、勃起したおちんぽはもう今にもまた射精しそうになって、こちらの理性も関係なしに身体はもうサキュバスに支配されきってしまっており、身体全体が彼女の指に触られているおちんぽを中心に幸福感まで満たしてきて、いよいよこのサキュバスに心まで支配されそうになってしまって…もうひとおしされるというところで、必死に、悶えながら抗い続ける)
  (2024/7/25 09:59:06)
クライア♀サキュバス> ぷ、あははっ♥まぁ、いいわ♥そんなにやめて欲しいなら辞めてあげる……♥まぁ、それ以上のことするんだけどね……♥ほら、ちゃんとみて?知らないロリサキュバスに大事なおちんぽ逆レイプされるとこ…♥さて、今回のマゾゆーしゃは何秒くらい耐えられるかしら、楽しみね……♥ん、ふ…ぁ…♥やっぱ…この、おっきいおちんぽくわえてる時、さいっこぉ……♥♥
  (2024/7/25 10:07:38)
クライア♀サキュバス> (やめて♥って必死にお願いされればぱっと手を離しておちんぽを快楽から解放してあげる……♥まぁ、もちろん手とか足とかでいじめるのがやならもっともっと気持ちいおまんこで搾り取るだけなんだけど……♥勇者が最後まで嫌がってるのを小馬鹿にするように見下しつつお腹からも立ち上がり、ぶっといおちんぽが入っただけで壊れてしまいそうなロリまんこの入口に宛てがわれ……♥勇者が恐れるようにこちらを見ているのを確認してからゆーっくり、ゆーっくりと腰を下ろしていき……♥♥今まで何人何十人ものおちんぽをくわえてきたなんて少しも想像つかないほどキツキツでぴっちりと閉じられた腟内がおちんぽによって押し広げられる…♥それでも根元まで完全に飲み込むように腰を下ろしてしまえば腟内でひだひだがまるで別の生き物のように蠢き、おちんぽに絡みつく…♥ロリコンさんがだぁいすきなきっつきつのろりまんこ全体がおちんぽからザーメンを搾り取るように熱くとろけ、蠢き……♥まだ腰を動かしてすらいないのに相当な快楽を与えていき……♥)
  (2024/7/25 10:07:46)
アルス♂勇者> ぅぁっぁぁ、ぁ、はぁっぅぁ、はぁぅぁ、ぁっぁ………ぁ、だめ、や、そんなこと、されたら、僕、こわっぅぁぁっ!?(ギリギリのところで手が離れて意識が朦朧とするなかでぼんやりとした瞳でサキュバスを見つめれば次に何をするつもりなのか、彼女がどうするのかをその動きで察してしまう。今以上の快楽が約束された。サキュバスの膣、本気で理性にトドメをさすという宣言をされれば、立ち上がろうと必死で身体を呼び起こそうとするも動かず、そして恐れるようにしている僕を嘲笑するかのようにゆーっくりと見せつけるように挿入していき根元までぐっぅぅっと押さえつければぐにぐにぃっと締め付け攻め立て腰を動かさないでいるサキュバス相手にびゅくっと身体をはねらせて、文字通りに秒殺されてしまうかのように精液を理性と共に吐き出して)
  (2024/7/25 10:14:09)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/7/25 10:14:32)
クライア♀サキュバス> 【ここで寸止め…少しでも延命させてあげるのやっさし……♥】   (2024/7/25 10:15:09)
クライア♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2024/7/25 10:15:28)
アルス♂勇者> 【一応こっちにもターンが回りますけど…なにやってもそのつぎの3で終わりなので、このままロルを続けるという形での方がよさそう…ですかね?】   (2024/7/25 10:18:33)
クライア♀サキュバス> ん、ふぁ♥やっぱり直接こっちでざーめん味わうとおいし……♥それにしてもまさかこんなにすぐ出しちゃうなんて甲斐性なしね……♥ま、ロリコンマゾなゆーしゃに期待なんてしてないからいーけど……♥ほら、ほら……♥もっと抵抗してないとほんとに終わっちゃうわよ?♥ロリコンマゾとして人知れずこんな場所で絞りカスにされてもいいならべつにいーけど……♥(もうどうあってもこの勇者がアタシを倒すことは出来ないと判断すれば連続で搾り取るのではなく敢えて腟内の締めつけを緩ませたり装備を捲り上げていじったことがないであろう乳首をくり、、くり♥と細い指先でなじるように撫で回したりと好き勝手にいじめてあげる……♥退治する気満々だったゆーしゃが今こうして惨めにおもちゃとして壊れかけているのを見ればたまらなく支配欲が湧いてきて、愉悦に満ちた笑みで見下し……♥)
  (2024/7/25 10:21:03)
クライア♀サキュバス> 【まぁ、抵抗するかどうかは任せるわ……♥足でもこのままおまんこにもっかい中出しして負けでも好きな方でいいわよ?♥】   (2024/7/25 10:21:39)
アルス♂勇者> 【じゃ、ダイスに任せてみますっ】   (2024/7/25 10:22:02)
アルス♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/25 10:22:04)
アルス♂勇者> 【あー…これは…もう完全に堕ちてますね7…】   (2024/7/25 10:22:22)
クライア♀サキュバス> 【ぷ…ろりこんまぁぞ……♥】   (2024/7/25 10:22:41)
アルス♂勇者> あっぅぅぁぁ、ゆうしゃ、なのに、こんな、サキュバス……さま、うぁぇ、ちがう、サキュバスなんかに、身体も………っぅぁ、ちが、心はまだ、まだ、負けたりなんかしてな、っぁぁぁあっぅ!?!?(完全に敗北している。身体はもう動かずに小さなサキュバスのエナジーは満たされておりこちらがどれほど力をいれたとしてももはや犯されるのを止めることすら出来ないでいる。乳首をいじくられ、女の子のような可愛らしいく初々しいような、喘ぐ声をサキュバスに響かせながら未開発である場所を責められ悶える様はまさにマゾであり、玩具でもある……弱々しく身体をくねらせて抵抗する姿はサキュバスにとって壊れるまで楽しめる中でも今でしか味わえない極上のスパイスとなって、しかし、乳首を摘ままれた瞬間、僅かではあるが彼女の膣に精液を漏らして、自らがサキュバスの想像以上に弱々しい存在であることを示してしまい、それが理性を壊す最後の一歩となって)あっぁ、ぁぅぅぁ……さきゅばす、さま……(蕩けた表情はもはや勇者の面影はなくロリコンのマゾ奴隷がそこにいて)
  (2024/7/25 10:28:03)
クライア♀サキュバス> ん、ふぁ♥おいし……♥もう完全に堕ちちゃったわね……♥ま、反抗できないおもちゃなんて要らないからこのまま壊しちゃうんだけど……♥ほら、だーせっ♥溜め込んでるザーメンぜんぶこきすてちゃえっ♥いーけ♥イケっ…♥中にぜーんぶ出しちゃえ……♥(必死におもちゃになるのも負けるのも否定してる様子だけど耐えられずに直接おまんこないに再びザーメン吐き出してしまいそろそろおちんぽがつやくなってくるころ……♥まぁ、そんなことになったからって辞める訳では無いけれど……♥♥最後の最後に本気で搾り取る時の真似事をするように勇者のお腹に両手をつけば腰を少し浮かせた状態でたんったんっ♥たぱっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅんっ♥ぱんっ、ぱんっ♥ってクライア自身から腰を揺らして騎乗位で責め立てていき……♥おっきいおちんぽ咥えこんで満足したように紅潮した頬を愉しげに歪ませながらざーこっ♥とか、まけちゃえ♥とか好き勝手に口汚く罵りながらざーめん暴発するまでやめてあげない♥♥)
  (2024/7/25 10:46:35)
クライア♀サキュバス> 【ごめんなさいっ、ちょっと電話かかってきて遅くなっちゃった……】   (2024/7/25 10:46:56)
アルス♂勇者> あっぁぁぁあっ、ダメだっぁあ、こんなの、むり、むいっぁぁ、ぅぁぁぁ、気持ちよすぎて、抵抗できないっぁあ、あっぅぁぁ、あっぁぁぁ、っぅぅあ!!?(とうとう本気で搾り取ると宣言するかのように腰を打ち付け激しく攻め立て始めるサキュバスにこちらはもう極上の快楽を味わいながら喘ぎ続け、壊れるまで一方的に精液を吐き出し続ける魔力タンクとされてしまい、罵られているはずなのに彼女の一言一言がごほうびであるかのように脳内に染み込んで、快楽のボルテージが次々に、天井知らずに上がっていき、悲鳴のような矯声のなかでそれでも堕ちながらも壊れまいと耐える姿はそれなりに抵抗しようとしてるのか、それとも壊れたら捨てられると思って必死に媚びるようにしてるだけなのか、なんにせよ、魔力が一時的になくなるまで、長い時間、サキュバスに責められ搾り取られ続けて……)
  (2024/7/25 10:51:54)
アルス♂勇者> 【ということで負けてしまいましたけど…このあとの処遇はどうします?】   (2024/7/25 10:52:23)
クライア♀サキュバス> 【まぁ、わたしは満足したから終わりでいいかな♥リハビリついでで拙いところが多かったりしてごめんね?】   (2024/7/25 10:53:17)
アルス♂勇者> 【わかりましたー、じゃ、締めだけ書いて終わってくれたらー、いえいえ、とても楽しかったですよ!】   (2024/7/25 11:00:20)
クライア♀サキュバス> 【はーい♥】   (2024/7/25 11:02:23)
クライア♀サキュバス> んーっ……♥久しぶりに美味しいザーメンだったし、最後まで抵抗してくれたから楽しかったわ…♥もうきっとロリでしか勃起しないようなダメなまぞおちんぽになっちゃってるかもしれないけど……♥ま、元々ロリコンだったし問題ないわよね……♥(それからどれだけおちんぽ搾り取って全部魔力として吸い上げてたか、時計もないような洞窟のダンジョンではわかりっこない……♥尻に敷かれ息をするのがやっとなゆーしゃを楽しげに見下しながら萎え始めたおちんぽをおまんこから引き抜いて、心做しかつやつやとした表情で勇者を見下せば最後まで舐め腐って小馬鹿にしたような口調♥このまま教会送りにされてしまいそうな残念な勇者に煽りを入れてからぱたぱた…♥と暗闇に姿を消していくのでした……♥)
  (2024/7/25 11:05:51)
アルス♂勇者> 【はーい、すてきな締めをありがとうございました。またよければリベンジさせてくださいと、そちらは楽しめたでしょうか?】   (2024/7/25 11:07:31)
クライア♀サキュバス> 【もちろん、とっても楽しかったです♥リベンジは…どうでしょうね…♥勝ち逃げ大好きなわるーいサキュバスちゃんなので♥】   (2024/7/25 11:08:46)
アルス♂勇者> 【それならよかったです。勝ち逃げは……まぁそれはそれで…ということでお疲れ様でしたー、失礼します】   (2024/7/25 11:10:02)
おしらせ> アルス♂勇者さんが退室しました。  (2024/7/25 11:10:03)
クライア♀サキュバス> 【はーい♥】   (2024/7/25 11:10:17)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/25 11:10:19)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/25 12:38:00)
シルバ♂勇者> 【待機してみます】   (2024/7/25 12:38:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/25 13:04:52)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/25 13:04:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/25 13:34:32)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/25 13:48:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/25 14:21:42)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/26 17:53:47)
リコリス♀サキュバス> 【こんばんは~。打つのが遅かったり、文字の長さがまちまちですけれども、それでもよろしかったら~】   (2024/7/26 17:54:30)
リコリス♀サキュバス> 【この時間は人があまりいらっしゃらない可能性~でしょうかね。どなたもいらっしゃらなければ半目安に失礼しようかと思います~】   (2024/7/26 18:15:33)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/26 18:33:54)
おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/27 13:24:49)
シルバ♂勇者> 【待機してます】   (2024/7/27 13:38:33)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/27 13:56:40)
リコリス♀サキュバス> 【こんにちは~。お初にお目にかかります。よろしければお相手、いかがでしょうか~?】   (2024/7/27 13:56:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/7/27 14:04:00)
リコリス♀サキュバス> 【お疲れさまでした~。ちょっと遅かったみたいなのですね……】   (2024/7/27 14:04:34)
リコリス♀サキュバス> 【こちら文字の量がまちまちだったり書くのが遅めですが、それでもよろしければ……】   (2024/7/27 14:12:08)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/7/27 14:21:41)
ルーク♂勇者> 【こんにちは~!お相手お願いします】   (2024/7/27 14:22:15)
リコリス♀サキュバス> 【こんにちは~。先日ぶり、でしょうかね。リコリスでよろしければ喜んで】   (2024/7/27 14:22:55)
ルーク♂勇者> 【はい、そうですね!お願いします!】   (2024/7/27 14:24:59)
リコリス♀サキュバス> 【始める前に何か聞いておいた方が良い事ございましたらおうかがいします~。こちらは過度に汚い描写はちょっと、というのと、苛烈な攻撃が来た際に軽減する場合があるのでご了承願えると助かるな……という感じでしょうか。派手に怪我すると後々の描写が苦しくなるので……】
  (2024/7/27 14:26:31)
リコリス♀サキュバス> 【あとこれは小声でこしょこしょするのですが、ステータスが変な感じになっている気がするのですね……始まる前から減っている、気もして……】   (2024/7/27 14:27:58)
ルーク♂勇者> 【了解です、こちらも過度に汚い描写や暴言や暴力、グロテスクな描写は控えてほしいかなと思います。すみません、前に他の部屋の対戦部屋に入っていたので……。直してきます!】   (2024/7/27 14:29:45)
リコリス♀サキュバス> 【暴言や暴力、大丈夫だとは思いますし気を付けますがダメそうな感じのが飛んで行ったら教えていただければ書き直しますので……。シチュエーションとかどうしましょう~。不意打ち上等でよいならばダイスを振って、なんかいい感じのを適当に書きますが。出だし書いてくださるならそれに合わせてなんかいい感じにします。あまりにもふわふわな計画】
  (2024/7/27 14:32:12)
ルーク♂勇者> 【分かりました、シチュエーションは不意打ち上等なのでなんか適当に文書いちゃってください、場所も特に希望無いので適当に決めちゃってください!】   (2024/7/27 14:34:46)
リコリス♀サキュバス> 【はぁい。ではお相手よろしくお願いします~。適当になんかいい感じにこちらに有利にしますね!(ぺか!)ではダイス投げます~】   (2024/7/27 14:35:39)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/7/27 14:35:41)
リコリス♀サキュバス> (郊外、植物園。いや、元と称したほうが正確か。ダンジョンと化しているその場所に満ちているのは花と薬草の混ざり合った香り。季節相応、焼けるような日差しが降り注ぎ、生ぬるい風が肌を撫でていく。比較的涼し気な一角。緑のカーテンを介したところでそれ程差もない熱気ではあるが。エリア名に相応しいような花の壁、綺麗に煉瓦や石畳で舗装された道は管理する者が居る証。不意に背後から伸びてくるのは腕。ざざ、と引き込まれていく花の壁。背後から抱きすくめるようにしながらその身、さらにひとけのない方へと半ば力任せに引っ張った)……いらっしゃいませ♡歓迎、いたしますとも……♡(向かい合わせ。しゅる、と絡みつくのは長い指。顎のラインをたどるように。淡く発光するのは金色の瞳。視線を絡めとり、笑みを浮かべた。鼻をくすぐるのは果物と花を混ぜ合わせた甘い香り。甘く蕩けるような声が耳から侵入し、思考を毒していく)
  (2024/7/27 14:47:35)
リコリス♀サキュバス> 【こんな感じでどうでしょう~。やりにくかったら言ってくだされば、とも……】   (2024/7/27 14:48:03)
ルーク♂勇者> (この植物園に危害は加えてないがサキュバスが現れたという情報を聞き仕方なく依頼を受け入れて、いざ中に入ってみると花や薬草、果物のような甘いような苦いような匂いが鼻の奥をツンと刺してきて…)ほんとにこんなところにサキュバスなんているのか……?(あまりにも静かなため匂いを楽しみながら中を進んでいると不意に背後から謎の手が俺の腕を掴んできて引き込まれた場所は花の壁で覆われた場所で)お、お前はあのサキュバスかっ…!(声を出すと同時にサキュバスの甘い匂いが思考を鈍らせてきて、おねだりをしてしまう…)お、お願いします…❤️僕のおちんぽを口の中で浄化してくだしゃい…❤️(自分の体をサキュバスの方へと預けてしまい…)
  (2024/7/27 14:58:10)
リコリス♀サキュバス> (弧を描く口角。浮かべるのは見た目に似合いの笑み。側頭部を彩るのは緩く弧を描く白い角。腰のあたりでゆらゆらと尻尾が揺れている)……はわ。中々に効きやす……んんっ、もちろん、よいですよ♡(かぱ、と開き見せる口内。唾液で艶めく粘膜。そして吸血種特有の牙が覗いている。跪くように低くする姿勢。腰のあたりを楽にすると相手のものをとりだし、口の中へと迎え入れた。舌で包み込み、擦るように。微かに聞こえてくるのは淫靡な水音)
  (2024/7/27 15:02:39)
ルーク♂勇者> (サキュバスの美しく牙を覗かせている口でものを咥えられるとぶるっと身震いしてしまって…)っ…あ、ん…❤️き、気持ちいいです…❤️(しばらくサキュバスにものを咥えられ魅了されていると段々と意識を取り戻してきて…)ん、あっ…俺は何をしてたんだ…?(ふと気がつき下を見てみると先ほど腕を掴まれたサキュバスにものをしゃぶられていて…)
  (2024/7/27 15:07:40)
ルーク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/27 15:07:55)
リコリス♀サキュバス> 【早々に暴走~なのですね。やりにくかったらお口にくださってもよいですよ♡】   (2024/7/27 15:08:38)
ルーク♂勇者> 【分かりました❤️ではお言葉に甘えてお口に挿入していきますね❤️】   (2024/7/27 15:09:35)
ルーク♂勇者> (このままだとまたこのサキュバスに先手を取られてしまうと思い次はこちらからお口に入れていくことに…❤️)そのままお口を汚してあげるよ…❤️(サキュバスの顔をもってゆっくりと優しく腰を動かしていく、思った以上に口の中が気持ち良く一瞬でメロメロになってしまい…❤️)
  (2024/7/27 15:13:01)
リコリス♀サキュバス> (牙に掠めないように気を付けつつ絡める舌。精を求めるというよりも口で高めるような感覚。その気になってもらわなければ欲しいものは貰えない。一瞬魅了が解けたような気もしたが言動を見るに大丈夫だったのかと撫でおろす胸。銜えながら頷き、受け入れるように。やや苦しいのだし喉奥まで口の中を暴き立てられるのはあまり好きではないのだが。じゅる、と啜る体液。振舞ってくれるならば飲み下す所存)
  (2024/7/27 15:16:31)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/27 15:16:56)
リコリス♀サキュバス> (添える手。口まではいらない分を手で補うように擦っていく。じゅるじゅると音をたてて啜る相手のもの。柔く揉んだのは精を作る箇所)   (2024/7/27 15:21:25)
リコリス♀サキュバス> 【先ほどのそちらの6の分、減らしてくださると助かるなの気持ち。びゅ~ってしてしまったら勇者さまは体力半分になるので……。急かしてしまったら申し訳ない気持ち】   (2024/7/27 15:21:39)
ルーク♂勇者> 【すみません、ちゃんと説明読んで無かったです……体力は半分にしましたのでご了承ください…】   (2024/7/27 15:24:28)
ルーク♂勇者> (優しく手で擦られたり舌で甘くじゅるじゅるとしゃぶられると悶えてしまい…)ん、あっ❤️い、いくっっ……!❤️(軽く身震いするとものからびゅっびゅっと情けなく精液が吹き出てしまい…絞られたものはまだびんびんにたっており…)くっ…絞られてしまった、ここから挽回せねば…(懐から剣を抜くとサキュバスと対峙して…)
  (2024/7/27 15:29:22)
ルーク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/27 15:29:45)
ルーク♂勇者> とっておきの剣技を喰らわせてやる…!!(剣を両手で構えて息を大きく吸って技を溜めるために両目を閉じると周りにオーラを纏い始めてそのオーラが体の中に入り込むと体力を回復していく…)俺は回復も出来るんだ…さぁ、かかってきな…!(剣を構えて鋭い視線でサキュバスの方を睨み付けて…)
  (2024/7/27 15:36:35)
リコリス♀サキュバス> んぁ……♡(振舞われた精。こぼさぬように気を付けつつ上下させる喉。去り際、先端に落としたのは口づけ。口元を手で隠しながら、くすくすと笑っている)ん~……回復技、お得意ではないとも聞いたのですけれども。まあ、よいでしょう♡回復した分、ぜ~んぶリコリスが頂いてしまえばいいのですから♡
  (2024/7/27 15:38:13)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/27 15:38:19)
ルーク♂勇者> 【すみません、回復はたまたま成功したっていう設定でお願いします】   (2024/7/27 15:41:46)
リコリス♀サキュバス> ――えいっ♡(首に回す腕。睨みつけられても剣を構えられても気にしていないような態度。魔法は嫌だが物理攻撃ならまだマシだと。それに言うではないかやられるまえにやれ、と。相手を抱きしめ、その勢いのまま押し倒したのは緑の絨毯。花が舞う)ふふ♡乱暴でごめんなさぁい♡(腰のあたりに陣取る淫魔は相手のものを己の足の付け根あたりに寄せ、粘膜同士を擦り合わせるように体を揺らした。重力に従い落とされる腰。きつく、狭い内壁が絡みつきながら迎え入れていく。相手が精を吐き出すまで容赦なく胎を使い擦ってやるのだ)
  (2024/7/27 15:44:36)
リコリス♀サキュバス> 【ぬ、了解しました。リコリスも魅了不得意とか言いつつ初手に決めていたりするので、ので……】   (2024/7/27 15:45:03)
ルーク♂勇者> な、なんだ…!?(目の前にいたサキュバスが瞬き一回の瞬間に俺の首に腕を回していて、しかも剣を構えているのにも関わらずニヤッとした笑みを返してきて全く恐れていない様子で…)や、やばい…押し倒されたぞ…(押し倒されるとサキュバスのむちむちの太ももに腰を抑えられ陣取られてしまった…そのまますぐにサキュバスは自分の粘膜を俺のものに絡みつかせる…)っ、ぁぁ…んあっ…❤️あっ、んっ…❤️あっっっ…❤️んんっっっ…❤️(激しく身震いしてしまうとすぐにそのままサキュバスの粘膜の中に再度精液を出してしまう…❤️)
  (2024/7/27 15:55:32)
ルーク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/7/27 15:56:18)
ルーク♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2024/7/27 15:56:31)
ルーク♂勇者> 【1d2の方で進めさせてもらいます】   (2024/7/27 15:57:00)
リコリス♀サキュバス> 【あっ、サキュバス側が6を出した場合はもう一度ダイスがふれるのですね。……あまりにも攻撃的な出目。ぼこぼこにしたいならば攻撃描写いれて下さっても、といった感じ……】   (2024/7/27 15:57:20)
ルーク♂勇者> 【そうですね、設定通りで進めていきたいのでリコリスさんもう一度ダイスお願いします…】   (2024/7/27 15:58:31)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/7/27 15:58:48)
リコリス♀サキュバス> 上手にびゅ~ってできました♡(飲み下し、胎の奥におさめていく精。勝ち誇ったような笑み。体勢、諸々含め己が完全有利だと思っているから。ずるり、と抜く相手のもの。大半はすすられてしまったが、くびれた部分でかきだされるようにして白が、どろりと。一度抜いたものを弄ぶように腰を押し付け、ゆるゆると粘膜を使い擦っていく。聞こえてくるのは先程より粘度のある水音)
  (2024/7/27 16:03:16)
おしらせ> エレナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/27 16:07:49)
エレナ♀サキュバス> 【ありゃりゃ・・・ごめんなさい間違えました。。】   (2024/7/27 16:09:22)
ルーク♂勇者> (精液を出してしまうとしばらく身震いしてしまっていて倒れたままになってしまう…そのままサキュバスのターンになってしまい次は腰を押し付けて足コキをされてしまう…)あぁぁっ…❤️っん…❤️あっっ…❤️もっ、もうやめてくださいよぉ…❤️(足で扱われるものはぐちゅぐちゅと粘度の高い音を鳴らしていて…❤️)
  (2024/7/27 16:09:23)
おしらせ> エレナ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/27 16:09:39)
リコリス♀サキュバス> 【こんばんは~。ふふ、可愛らしい方なのですね……♡いつかお話しできる時を楽しみにしております~(手ぶんぶん)】   (2024/7/27 16:10:17)
ルーク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/27 16:12:44)
ルーク♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2024/7/27 16:13:20)
リコリス♀サキュバス> 【ふふ、振り直してもダイス同じなの面白いなって。運命は決まっている、というやつなのですね(くすくす)】   (2024/7/27 16:13:49)
ルーク♂勇者> 【また間違えてしまいました…次こそ1d2の方で進めていきますね…くっ、勝ち目はもう無さそうですね…】   (2024/7/27 16:14:15)
リコリス♀サキュバス> 【回復を挟むか攻撃し続けていただければチャンスはあるかもなのですね~。が~んばれっ、が~んばれっ♡】   (2024/7/27 16:15:13)
おしらせ> エレナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/27 16:15:56)
エレナ♀サキュバス> 【あ、それとリコリスさん私の見てくださっててありがとうございました♡(ペコッ】   (2024/7/27 16:16:51)
おしらせ> エレナ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/7/27 16:16:56)
ルーク♂勇者> (我に返るとサキュバスに足で自分のものを扱われていて、すぐにその場から離れて距離を取る…)散々やられてきたが次はこっちの番だ…!!ギガイン…!!(そう叫ぶと手に小さな炎の塊が現れて…)喰らえっ…!!(小さな炎の塊を野球ボールのようにサキュバスの体をめがけて投げつけて…)
  (2024/7/27 16:17:50)
リコリス♀サキュバス> 【ぬあ!これはふぁんさ!(きゃっきゃ!るんるん!)可愛らしさにめろめろなのですね~(ぽわぽわ)】   (2024/7/27 16:18:35)
リコリス♀サキュバス> (こてん、と傾ぐ首。しゃらりと揺れるのは内側に金が入れられた黒髪。あとはもう手のひらの上で転がし、全てを胎におさめるだけのはずだったのに。瓦解する計画。あまりにもずさんなものなのだし当然と言えば当然か。視界の端に掠めた火に背筋がピンと伸びた)……!(刃のように鋭くなる瞳孔。反射の域。腕で庇うようにガードを取ろうと。剣はあれ程平気そうにしているのにやけに怯えているように感じるのは苦手なのか、火の魔法の類が。着弾、炎上。転がる体。燃えたのは羽織っていたカーディガンの裾。慌てて脱ぎ、延焼しないように石畳の敷かれた方へと放る)い、いたい……(すん、と鼻をすするような音。じんわりと涙の浮かぶ目尻。……泣いてなんていない)
  (2024/7/27 16:23:52)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/27 16:23:56)
ルーク♂勇者> 【もう勘弁してくださいよ…❤️また搾り取られちゃう❤️】   (2024/7/27 16:25:15)
リコリス♀サキュバス> (鋭さを増したままの瞳。焼けてはいないが扱ったと思わしき被弾箇所をさすり、視線を合わせる)……酷いことを、なさるーー(ゆらりと揺れる長身。種族のわりにしっかりした軸を感じさせる体。あけられた距離を詰め、再度押し倒した。その勢いのまま容赦なく胎の中に収める相手のもの。ぎゅぅ♡と咎めるようにきつく締め上げ、ひだがみっちりと絡みつく)いいですよ、リコリスは寛容なので♡補填は勝手に行いますとも。ささ、どうぞ、お詫びは体で結構です♡(ゆする体。聞こえてくるのは淫靡な音。貴方の体の上で踊るように楽し気に腰を揺らしてやるのだ)
  (2024/7/27 16:30:21)
リコリス♀サキュバス> 【ふふーん、容赦しないのですね。わりと次のこちらのダイスで決まるのはあるなと。ひどいことをした勇者さまにはおしおきなのですね】   (2024/7/27 16:31:20)
おしらせ> エレナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/7/27 16:34:23)
エレナ♀サキュバス> 【私もリコリスさんの事応援しちゃいまーす♡(わいわい)】   (2024/7/27 16:35:19)
リコリス♀サキュバス> 【わぁい!ありがとうございます♡(きゃっきゃ!)】   (2024/7/27 16:37:18)
ルーク♂勇者> (攻撃をしたところをさすりながら刃のような瞳でこちらを見てくるサキュバスは再度こちらに瞬間移動してきてそのまま押し倒されてしまう…)お、おい…!またあれをやるのか…(予想通り再度腰を陣取られてしまい再び粘膜の中にものが入り込んでしまう…)ま、またぁ…❤️気持ち良くなっちゃぅぅ…❤️ん…っあぁぁっ…❤️で、出ちゃぃますよ…❤️い、いくっ…!!❤️(中を締め付けられて絡んでしまうと再度容赦なく膣の中に精液を出してしまう…❤️)
  (2024/7/27 16:37:45)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/7/27 16:37:57)
ルーク♂勇者> 【も、もうやめてくだしゃい…❤️また出ちゃうぅ…❤️】   (2024/7/27 16:38:41)
リコリス♀サキュバス> 【泥沼~~なのですね。テンポがアレになりそうなので、続けてダイス振っても良いでしょうか……じわじわなぶるように啜られたいならばロル書きますが】   (2024/7/27 16:38:41)
エレナ♀サキュバス> 【んふふー…(ぎゅぅぅ〜♡)】   (2024/7/27 16:38:49)
ルーク♂勇者> 【続けてダイス振っちゃってください、!】   (2024/7/27 16:39:21)
リコリス♀サキュバス> 【あっ、無限搾精に喜んでるのですね!やぁい!まぁぞ!と煽るだけ煽っておきます。調子のいいサキュバス(ふすふす)】   (2024/7/27 16:39:34)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/7/27 16:39:38)
ルーク♂勇者> 【た、耐えた…】   (2024/7/27 16:40:10)
リコリス♀サキュバス> んふふ~♡容赦してあげないのですね♡こわ~いことをした、わる~い勇者さまは体にしっかりと分からせないといけないので……♡(ぎゅ~っと絞る精。言葉通り容赦なく、一滴残らず胎におさめようとしているのか。伸ばす手。上半身の装備や服を解き、胸元を指ではじいてやる。そのまま指先でかりかりとひっかいたり、指の腹で押しつぶすようにしてみたり。相手のものは銜えたまま)ほぉら♡まぞざこゆーしゃさま♡ごめんなさいをして、くっぷくするのですよ……♡
  (2024/7/27 16:43:37)
2024年07月20日 14時58分 2024年07月27日 16時43分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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