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tetsuya-kitayama b627224308 init
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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2023年09月20日 02時26分 2023年09月22日 21時16分 の過去ログ
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金木みく ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3048416.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3048416.jpg]  
(2023/9/20 02:26:06)
金木みく ◆> 【え〜歳も近いし魔法使い仲間だしちゃん付けでいいじゃん♪ ま、すぐ格の違いを思い知らせてあげるけど♪】   (2023/9/20 02:27:23)
南宮那月
◆> (地下リングに姿を現す、空隙の魔女。濡烏の長い髪。西洋人形のように精巧に造られた顔を堅くしかめ、大人の威厳を保ちながら登壇する。清楚感のただよう白いブラウスを押し上げて大らかな輪郭を描く乳房は歩くたびに柔らかく揺れ、フリル付きのスカートから覗く薄黒のタイツに包まれた脚は太腿の肉付きを程よく露わにしており、いずれも観客の目を釘付けにしている……。普段は少女の姿を借りているが、試合をするにあたって、その肉体を実年齢に近づけてきたようだ)おい、誰が子供だ……? 口は災いの元だと、その身に教えこんでやろうか……?(前回の負けを引きずっているのか、導火線への点火が早い。つぶらな青瞳を苛立ちに任せて炯々と光らせ、軽く睨めつける。)
  (2023/9/20 02:30:13)
南宮那月 ◆> 【良くない…! あと控室でも公言していたが、今回は魔法を試すので覚悟しておけ。】   (2023/9/20 02:33:05)
金木みく
◆> いいのかな〜感情がブレると魔力操作が乱れるのは基本だよ?あ、まだ子供だから分からないのかな〜、那月ちゃん?♪(自分と同い年くらいということはわかっていても、あえて挑発して精神から乱していこうとする。その間にもみく自身は着々と魔力を練り上げ、紫色の魔法陣を足元に浮かび上がらせる。詠唱を済ませると、ズズズズ......とくすんだピンク色の触手が何本も召喚される)
まずはお手並み拝見といこっかな♪(みくが合図をすると、触手達が何本も捻り絡み合い、ぶっといドリルのように束になって那月の腹部に襲いかかる)【力】   (2023/9/20 02:37:51)
金木みく ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/9/20 02:37:59)
南宮那月 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/9/20 02:38:30)
金木みく ◆> 【惜しかったね〜♪ もちろんだよ!せっかく魔法使い同士なんだし思いっきりやりあお♪】   (2023/9/20 02:40:51)
南宮那月 ◆> だっ……誰がっ……//
ッ……全く……油断ならない……!(耳障りな挑発に乗ってしまい、頬を薄く赤らめながら食ってかかる。魔力のうねりを肌で感じ取ると相手の正体に勘付き、急激に思考が冷めてゆく。溜息を漏らした頃には完全に醒め、複雑に入り乱れる触手の群れをかいくぐり、魔法陣の外側に出ようとした後一歩のところで、いっそう太く隆起したソレに行く手を阻まれる)っ……うぶ、あ”あぁっ……!!?(腹部を衝き上げられ、両目を見開きながら悲鳴を漏らす。その場に横倒した身体をくの字に曲げ、目端を潤ませながら悶える那月……。鳩尾を両手で庇い、両脚を震わせながら懸命に立ち上がって)っ……ふぐ、うう……っ……。こんな、容易い仕掛けに……。
  (2023/9/20 02:48:24)
南宮那月
◆> ええいっ……!! すぐに終わらせてやる……!!(キッと瞳を細め、金木の足元へと視線を落とす。その地点を中心として、直径2mほどの紫色の円が金木の身体を内包して現れる。稲光のような鋭い直線が、弧の内側を自在に駆けめぐる。幾何学模様の魔法陣が、あっという間に描かれた。円周に垂れ込める、不気味に色づいた空気の層から次々と飛び出してくるのは、魔力によって編まれた銀色の鎖。激しい水流のようにどっと押し寄せ、金木の四肢を絡めとろうと襲い掛かってゆく)【技】
  (2023/9/20 02:50:07)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/9/20 02:50:38)
金木みく ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/9/20 02:51:03)
南宮那月 ◆> 【ぐぬぬっ……やるじゃないか……。】   (2023/9/20 02:51:34)
金木みく ◆> ま、なかなかいい魔法使うじゃない♪
でも私の前では無力なんだけどね〜♪(自分の足元に描かれた魔法陣の正体にいち早く気がつき、なお余裕の表情で攻撃を待つ。那月によって編み出された鎖がみくの四肢を拘束しようとする瞬間、自身の召喚した触手達が召喚主であるみくを守ろうと意志を持っているかのように鎖を跳ね除ける)
私の魔力には叶わないって身体に教えこんであげるね、那月ちゃん♪(引き続き挑発しつつ、無数の触手達を那月に向かって放つ。今度は直径5-10cmほどの触手が何十本と同時に那月の身体の至る所を突き、ダメージを与えつつ......突く攻撃だけでなく、それに混ざって那月の身体に絡みつき拘束しようとする触手もいて)【力】
  (2023/9/20 03:02:37)
金木みく ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2023/9/20 03:02:48)
南宮那月 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/9/20 03:02:59)
南宮那月
◆> なっ……!? 貴様、一体何者だ……!!(とてつもない強度を誇る触手に瞠目する。絶え間なく現出する触手によって四方を囲まれ、思わず足を止めてしまった那月。逃げ場がないと一早く悟り、顔を顰める)っ……くそっ……あ、ああぅっ……!(腕をかざし、甘んじて触手を受ける。突かれ、叩かれるたびに悲鳴を漏らし、ぶり返してくる鳩尾の痛みもあいまって、美貌が歪む)ぐっ……離せ、馬鹿者……!!(ぎちぎちに拘束され、豊満な体躯の線を強調しながら悶えるさまには自ら恥じ入って、生暖かい吐息を漏らしながら頬を紅潮させる)ぐっ……いい加減に、しろっ……!!(眉を聳たせ、自負心を呼び覚ますことで心の傷を縫合する。鎖に魔力を送り込み、金木を護る触手ごと貫くよう命令を下す)
  (2023/9/20 03:18:53)
南宮那月 ◆> 【速】   (2023/9/20 03:19:12)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/9/20 03:19:27)
金木みく ◆> 【えぇっ.....】   (2023/9/20 03:20:08)
南宮那月 ◆> 【クリティカルか……? なんとか面子を保ったな……。】   (2023/9/20 03:20:54)
南宮那月 ◆> 【待たせてしまって済まなかった。クリティカル判定だから、金木の防御ロル→私の攻撃ロルの順番で合っているはず……。ふふっ、子供だと言ってくれた仕返しが出来そうだな……?】   (2023/9/20 03:24:55)
金木みく
◆> ふふっ♪いい姿だね〜もっと虐めてボコボコのグチャグチャにしてあげる♪.........ッ?!なにこの魔力ッ?ありえな......きゃぁぁぁああんッ!///(那月の豊満な肉体が自身の召喚した触手に絡め取られ、ボコボコにされている姿を眺めながら嫉妬混じりの愉悦に浸って油断していたところを、突如振り絞られた那月のとんでもない魔力のこもった鎖に混乱し、対応することが出来ず触手の防御を貫かれ、尚威力の衰えない鎖がみくの腹部を襲う。ヒットする瞬間、咄嗟に魔法障壁でガードしようとするも簡単に破壊され、みくの薄い、生身で無防備な腹部を突き潰す)はぅぅうう゛ッ!?♡
〜〜〜゛ッ///(内臓ごと潰されてしまったかのような衝撃に堪らず膝から崩れ落ち、お腹を抱えるようにしてうずくまってもがき苦しむ。蹲ることで突き出された大きなお尻、フリルスカートはめくれあがりピンク色のTバックショーツが顕になり、少し失禁してしまったことを表す染みが浮き出ていて)
  (2023/9/20 03:32:00)
金木みく ◆> 【くぅ...油断したぁ......でも今回は力じゃなくて、絶頂でもなくて単なる速のクリティカルだから次は私のターンなはず...?】   (2023/9/20 03:33:40)
金木みく ◆> 【待つのは全然問題ないよ〜♪】   (2023/9/20 03:34:27)
南宮那月 ◆> 【むっ……。済まない。勘違いをしていた。】   (2023/9/20 03:34:36)
金木みく ◆> 【いえいえっそしたら攻撃ロルいくねっ】   (2023/9/20 03:35:16)
南宮那月 ◆> 【ああ、遠慮なく来るといい。】   (2023/9/20 03:37:18)
金木みく
◆> よ、よくもやったわね......絶対許さないんだからっ!(蹲り、リングに伏しながらもなんとか呼吸を整え、その体制のまま涙目で那月を睨みあげる。幼顔のみくが泣きながら睨むとまるで泣いた子供が駄々を捏ねているようだが、そんな子供じみた見た目とは裏腹にドス黒い魔力がみくを中心に発生していて)
しんじゃぇぇええっ!!(みくが叫ぶと、ドス黒いオーラが那月の頭上にまるで雷雲のように展開され、ゴゴゴゴ......という前兆のスグあと、紫色の稲妻が那月の頭上から落とされる。脳天からつま先まで高圧電流が流れ、さらに魔力のこもった雷は全身の筋肉、もちろん子宮や膣など女の子特有の筋肉細胞までも強制的に痙攣させ、刺激を与える)【速ッ】
  (2023/9/20 03:42:39)
金木みく ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/9/20 03:42:46)
金木みく ◆> 【振り直すよっ】   (2023/9/20 03:42:53)
金木みく ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/9/20 03:43:01)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2023/9/20 03:43:22)
南宮那月
◆> んんっ……コイツ、まだっ……!//(身体を囚え、衣服の中に入り込んでいやらしく撫でつけてくる触手を鬱陶し気に見つめながら、淫らな感触に疼いていると……金木の変貌に息を呑み、悪寒を背筋が伝う。咄嗟に意識を集中して、魔力の防御膜で自らを包み込む。予感は的中し、金木の殺気が凄味を増して、稲妻と共に奔った)んんっぐ、あ………ふ、ふぐううっ……!//(高圧電流による刺激は四肢のみならず、股間から脳裏まで一直線に貫く。黒く焼き焦げ、白煙をくゆらせて震える体躯……衣服は焼け爛れてぼろぼろと剥がれ落ち、豊満な乳房や生足が金木の視界に晒される。必死に歯を食いしばって耐えているが、生理的な反応までは隠し通せず、スカートに秘した最奥から生暖かい水滴を垂らしてしまう……)っ……どこまで、性悪なんだ……!!//
  (2023/9/20 04:01:16)
南宮那月
◆> 本当にここは、馬鹿が多くて嫌になるな……!!(悪態をつきながらやけくそで詠唱。頭上にも同様の魔法陣を現出させ、蜘蛛の糸を巡らせるがごとく鎖を密集させて金木を今度こそ捕らえようとする。見事捕縛に成功した暁には、その華奢な身体をタイトに締め付けることで悲鳴を圧搾するつもりだ)【技】
  (2023/9/20 04:03:43)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/9/20 04:04:04)
金木みく ◆> 【連続クリティカルとか嘘でしょッ......】   (2023/9/20 04:04:52)
南宮那月 ◆> 【ふふ……空隙の魔女の異名は、伊達ではないという事だ……!】   (2023/9/20 04:05:56)
金木みく ◆> 【ま、まだまけてないもんっ...】   (2023/9/20 04:06:25)
金木みく ◆> ふふっ♪いい気味〜♪みんな那月ちゃんのいやらしい身体見てるよ〜?(稲妻により、身体を無様に痙攣させ、生足の内腿伝いに液体が滴り落ちるのをみると、確かな手応えを感じ、みく自身は蹲ったまま回復を試みながら笑ってみせて)
そのまま大人しくやられちゃえ......って、なにそれ嘘でしょッ?(雑な詠唱から繰り出されたのは、確率論的にありえない精度と威力のものだった。無数の鎖がみくの小さく華奢な身体を拘束しようとすると、未だ先程のクリティカルダメージが残った状態では防ぎきることもできず、がっちりと捕縛され締めあげられてしまう)ふぎゅぅぅうう゛ッ?!///
これっ...しにゅぅううう゛ッ///   (2023/9/20 04:14:24)
南宮那月
◆> 理解したか……? これが、私の魔法だ……(金木が悶えているその隙に触手を振り解いて拘束から逃れる。恥辱に染まっていた表情を面変わりさせて、怒りの感情が垂れ込めた暗い影を顔全体に纏わせて微笑む。半裸体であることを何ら気にせず、祈るようにして自身の両手を握り合わせ、バキッ! ボキボキッ! と、字面的にも洒落にならない勢いで骨を鳴らし、殺意を剥き出しにしながら地面を踏み躙って近づいていくと)では……。あの世へ逝けぇっ!!(即座に右ストレート。その頬に鉄拳制裁を食らわせようとする)【速】
  (2023/9/20 04:22:25)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/9/20 04:22:52)
南宮那月 ◆> 【むっ……。振り直しだ。】   (2023/9/20 04:23:13)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/9/20 04:23:17)
南宮那月 ◆> 【おい……。】   (2023/9/20 04:23:25)
金木みく ◆> 【カウンター使うね♡】   (2023/9/20 04:23:59)
金木みく ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/9/20 04:24:22)
南宮那月 ◆> 【ま】   (2023/9/20 04:25:12)
南宮那月 ◆> 【負けただとぉっ……!?】   (2023/9/20 04:25:26)
金木みく ◆> 【まぐれクリティカル2発当てただけで調子乗っちゃったね〜♪ じゃ、トドメロル書くから覚悟して逝ってね♡】   (2023/9/20 04:26:43)
南宮那月 ◆> 【まぐれとか言うなぁっ……!!//】   (2023/9/20 04:31:38)
南宮那月 ◆> 【HPを1残して勝った辺り、腐っても魔法少女ということなのか……。ん……少女……?】   (2023/9/20 04:43:10)
金木みく
◆> ......ばーか♡(鎖に拘束され、動けず顔を伏せているみく。那月が近付いてきて、右ストレートを放とうとした瞬間、口元をニヤッとさせる。それに気がついた那月が拳を出すのを警戒しようとした次の瞬間、既に彼女は宙にいてみくを見下ろす形になっていた。彼女が何故そうなったか、自分に何が起こったのかを理解するのは、すでに処刑の形に入ってしまってからだった)
「これが、私の魔法だ...」だって〜ウケる♪感情が揺らげば魔力の扱いもお粗末になるし、相手の魔力感知も出来なくなるって学校で教わらなかったのかな?♪那月ちゃん?♪(彼女が右ストレートを繰り出す瞬間、背後から忍び寄っていた触手が彼女の首に巻き付き、一気に後方上に引っ張り上げたのだった。那月の細い首に筋肉質なドス黒いピンク色のヌルヌルウネウネ触手が巻き付き、動脈、静脈ごと締め上げて吊るしあげる)
  (2023/9/20 04:49:18)
金木みく ◆> じゃ、天才魔法使いみく様による、処刑のお時間でーす♪今日の犠牲者はクソザコ魔法使い那月ちゃん♪ 処刑方法は「絞首刑」にしよっかな♪
調子に乗って天才魔道士であるこの私に楯突いてきたので、格の違いを分からせてあげまーす♪(みくが観客やカメラに向かって宣言すると、那月の首に巻きついている触手が地上5メートルほどの位置まであがり、会場のどこからでも見えやすいように晒しあげる)無様にもがき苦しんで、みんなの前で敗北処刑、カワイソー♡(注目が那月に集まったことを確認すると、触手で那月の細い首を締め上げていく。ただし、すぐに失神させるようなことはせず、締め上げては緩め、締め上げては緩めを絶妙なタイミングで繰り返し、一番苦しい時間が長く続くように、「もしかしたら抜け出せるかもしれない」と希望に縋ってジタバタもがいている「空隙の魔女」が無様に狩られている姿を観客に見せつけるように、じっくりじっくりと締めコロしていく♡)
今、態度を改めて命乞いすれば許してあげてもいいよ〜?♪(生死の狭間でもがき苦しむ那月を見上げながら、小悪魔のような幼顔の笑顔で笑って)   (2023/9/20 04:49:31)
金木みく ◆> 【お待たせしました〜っ】   (2023/9/20 04:49:54)
金木みく ◆> 【元天才魔法少女、現天才魔法使いです〜っ!】   (2023/9/20 04:51:33)
南宮那月 ◆> 【ぐっ……。少し、待っていろ……。】   (2023/9/20 04:51:44)
金木みく ◆> 【はーい♪】   (2023/9/20 04:52:01)
南宮那月
◆> んっ……あぁっ……? 金木……何を、した……っ!!?(完璧に捉えたはずの右拳から握力が失われてゆく。説明を求めるように声を上ずらせて名前を呼んでしまうが、返事が返ってくることはなかった。途端に、金木との距離が開く。喉元が締まる)はあっ、グッ……!? あっ……!!(美貌を歪め、悲鳴を濁らせながら慌てて触手に手を掛けるが、首輪のようにがっちりと嵌っているせいで指を引っ掻ける隙間がなく、極彩色に染まったその柔らかい表面へと爪先が触れるばかりで、まるで振り解けない。高度が増すに合わさって何度も呼吸が絶たれ、そのたびに欠乏した酸素を取り込もうと青ざめてゆく唇を開けっぴろげにして、声高に喘ぐ)
  (2023/9/20 05:11:33)
南宮那月
◆> ふ、ふああっ……//(ぶらんと両手を垂れ下げ、放尿しながら無様な痙攣を繰り返すさまを観客に視姦され尽くす。失神から舞い戻ってきた意識がかろうじて映しだす光景には、一切の変化がない。嬲り殺しにされている事実に気づいてしまうと、現実への帰還を自ら拒むように黒目を上ずらせて、意識を手放そうとする……。その瞬間に望みを失くし、股間からの放尿に白濁を足して絶頂してしまう……)あ、ああっ……♡
  (2023/9/20 05:13:17)
南宮那月 ◆> 【お待たせ……。厳密には失神していないところがミソなのだろうが……これは、かなり恥ずかしいぞ……。】   (2023/9/20 05:14:23)
南宮那月 ◆> 【屈服の二文字を忘れていたな……。望みを失くし、のあとに入れるはずだったので、セルフ補完しておいてくれると助かる……。】   (2023/9/20 05:15:55)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、金木みく ◆4atnVwsse6さんが自動退室しました。  (2023/9/20 05:17:29)
おしらせ> 金木みく ◆4atnVwsse6さんが入室しました♪  (2023/9/20 05:17:33)
南宮那月 ◆> 【言い忘れていたが、こちらはこれで〆だ。遅くまで付き合わせてしまったな……。書いているうちに朝日を拝むのは、なんだか懐かしい感覚だ。感謝する……。】   (2023/9/20 05:19:09)
金木みく ◆> あーあ、情けなーい♡ 那月ちゃんって強い魔女じゃなかったの?苦しくて辛くてもう早く死にたいんだね〜♡ でもダーメ♪
最後は私がしっかり壊してあげる♪(もがき苦しみ、どんどん力が弱くなっていく那月を触手越しに魔力で感知する。最終的には自死を選ぶように意識を手放そうとし、屈服したことをその身体で表現する那月だが、みくはそれを許さない。まず、他の触手で彼女の衣服、下着を破り去り、完全に全裸にする。さらに両手足を拘束し、大の字に広げ、豊満な魔女の全裸が空中で余すところなく顕になってしまう。両手足を大の字に拘束したことで、首の触手の力をゆるめても空中に拘束しておくことが可能になり、1度しっかりと呼吸させて酸素を送り、意識を戻すと)
  (2023/9/20 05:30:38)
金木みく ◆> しんじゃえ♡
雑魚魔女那月ちゃん♡(那月の白く柔らかな肉体に細い触手が絡みついていき、豊満な両乳、小さいながらも固く隆起したクリトリスに巻き付く。そして、首、両乳、乳首、クリトリスを同時に、そして急激に締め上げていく。動脈と静脈は完全に締めあげられ、血液と酸素の流れを許さず、両乳の根元も同じようにグググ......と締めあげられ豊満な乳が紅潮し、その先端にある乳首は堅く敏感になる。そしてその乳首と、クリトリスは極細の触手で締め上げられながらグリュグリュッ♡としごきあげられていく♡
全てを同時に締め上げられ、大の字に拘束されたまま精一杯の痙攣をみせるとリングに敗北の雨を降らせ、完全に意識が途絶えたのを確認すると雑に拘束をといてリングに落とす) じゃ、また今度あったら先輩魔法使いみく様が指導してあげるからね〜♪
(リング上に、ドシャァ...)   (2023/9/20 05:38:37)
金木みく ◆> (リング上に、ドシャァ......とゴミのように打ち捨てられた那月を尻目に、リングをあとにする)   (2023/9/20 05:39:16)
金木みく ◆> 【私も最後時間かかっちゃってごめんなさいっ こっちもこれで〆にするねっ 朝までお付き合いありがとう♪】   (2023/9/20 05:40:03)
南宮那月 ◆> 【馬鹿者が……。〆と言ったろうが……。これ以上勝手に辱めるな……// 返しておくので、先に落ちてくれて構わないぞ。】   (2023/9/20 05:43:40)
南宮那月 ◆> 【まあ、結果は私が書くので……。】   (2023/9/20 05:45:11)
金木みく ◆> 【死体蹴りするのも結構好きなものでついね♡ ううん、まだ起きてられそうだし待ってるからゆっくり書いて大丈夫だよ〜!】   (2023/9/20 05:46:56)
南宮那月
◆> (衣服、下着、そして愛液を観客に巻き散らす。触手を結び紐にして、地下リングの天井すれすれを浮かぶ、一張の凧……。空隙の魔女としての面影はどこにも見当たらない。不本意にも覚醒を促され、火走りのごとく血液が全身をかけめぐる。涎を垂らしながら苦々しい声を響かせて咳き込み、視線を彷徨わせているうちに、少しずつだが意識が回復してゆき、変わらず絶望の淵に立たされていることを悟ってしまう)はぁっ……あ……?(陰核、乳房を変型させながら甘い声を漏らす。絶妙な力加減によって弄ばれつづける三点はいずれも痙攣を繰り返し、溢れんばかりの恥辱を写し取って赤らんでいく)あ、おぉっ♡ 締まっ……あぁっ!! や、め……ふあぁぁっ!!♡(かろうじて動くようになった頭を左右に振り乱しながら喚き散らし、愛液を激しく噴き上げて、2度目の絶頂の末、瞳を力なく閉じて失神する……。リングに倒された裸体はべっとりと濡れ、むせかえるほどの色香を噴き立たせる。誰とて近寄れず、またしても放置されてしまう)あ……うぅっ……//
  (2023/9/20 06:09:07)
南宮那月 ◆> 【欲張りなやつめ……。では、お疲れ様。次は仕返してやるからな……。】   (2023/9/20 06:10:39)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、金木みく ◆4atnVwsse6さんが自動退室しました。  (2023/9/20 06:12:03)
おしらせ> 金木みく ◆4atnVwsse6さんが入室しました♪  (2023/9/20 06:12:17)
金木みく ◆> 【かわいい敗北姿だね〜♡締めロルありがとう♪ 結果は書いておくねっ】   (2023/9/20 06:12:42)
金木みく ◆> 【次はもっとひどい経験させてあげるからたのしみにしておくよーにっ♪】   (2023/9/20 06:13:07)
金木みく ◆> 【お疲れ様&おやすみなさい♪】   (2023/9/20 06:13:18)
南宮那月 ◆> 【っ……! せいぜい、ぐっすりと眠るがいいさ……!】   (2023/9/20 06:16:58)
金木みく ◆> ○金木みくVS南宮那月●【第1戦】【第1リング (9/20 02:26~06:09)】【処刑「絞首刑」】   (2023/9/20 06:17:11)
南宮那月 ◆> 【ではなっ。】   (2023/9/20 06:17:25)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/9/20 06:17:28)
おしらせ> 金木みく ◆4atnVwsse6さんが退室しました。  (2023/9/20 06:17:34)
おしらせ> いろは ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/9/20 21:48:49)
おしらせ> 蛍 ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2023/9/20 21:48:51)
蛍 ◆> 【それじゃあ、改めてよろしくね】   (2023/9/20 21:48:57)
いろは ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。武器やルールはどうしますか?】   (2023/9/20 21:49:19)
蛍 ◆> 【最近は割と武器なしでもやってるし、ありでもなしでもどっちでも大丈夫。ルールは……鍔迫り合いは欲しいかな】   (2023/9/20 21:49:52)
いろは ◆> 【では、武器ありで、鍔迫り合いでやるとしましょう。問題がなければダイスをふりますね】   (2023/9/20 21:50:45)
蛍 ◆> 【了解。それじゃあ早速始めよう】   (2023/9/20 21:50:55)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/9/20 21:51:02)
蛍 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/9/20 21:51:05)
いろは ◆> 【そちらからですね】   (2023/9/20 21:51:11)
蛍 ◆> 【うん、それじゃあ先攻をもらうよ】   (2023/9/20 21:51:16)
◆> んーっ……! ふう……。この間はニィロウ相手に不覚を取っちゃったけど今度は負けられないな(いつもの旅装とは違う、旅で以前訪れた雷神の収める国“稲妻”風の衣装に身を包んで現れたのは、金色の髪の小柄な旅人の少女。リングに先に上がると、両手を大きく上げて腋を見せるようなポーズで体を解してから、一呼吸置いて剣を虚空から呼び出す)うん、準備万端。今日はばっちり動けそうな気がする(体の具合が上々なことを確かめると、軽やかに剣を振り回して素振りをし、相手の到着を待つ)
  (2023/9/20 21:53:59)
蛍 ◆> 【https://dotup.org/uploda/dotup.org3048816.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3048816.jpg] 今日はいろはも基本和装だと思うし、こういう格好で】   (2023/9/20 21:54:16)
いろは
◆> さて……なかなかいい切り出し方をしたので、今回はそれなりに勝っていきたいところですね(リングへと軽やかに降り立ってくる自分。両手には包丁のような小太刀を持ちながら、何かと肌面積が広い、自分といえば、というほどのコスチュームを着てやってくる。相手をじっと見つめられる定位置へとつけば、まず一礼をしつつ)蛍様ですね。何かとお話はよく伺っておりますよ。とはいえ試合は試合でございますからね、いざ尋常に勝負ということでよろしくお願いいたします!!(むちっとした太ももを見せつけるように片足立ちをして構えを見せて)
  (2023/9/20 21:58:54)
いろは ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQkLH6M_wqcvu-aVikENK-bJ5zH6K-amofyDw&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcQkLH6M_wqcvu-aVikENK-bJ5zH6K-amofyDw%26usqp%3DCAU]
  (2023/9/20 21:59:30)
蛍 ◆> 【太腿をがっつり強調してきてる……。よし、じゃあ、私の先攻でいかせてもらうね】   (2023/9/20 22:00:01)
いろは ◆> 【ええ、どこからでもどうぞどうぞでございます】   (2023/9/20 22:00:19)
◆> 私もあなたの話は聞いてる。でも、美人だからって、サービスはしないからね。それじゃあ行くよ――はあっ!(太腿を見せつけるような構えを見せられれば一瞬そちらに視線が行くものの、試合開始のゴングが鳴ると同時に意識をいろはの全身へと戻し、素早くリングを蹴る。全身に雷を纏って雷光のように疾駆し、距離をある程度詰めた所で跳躍すると、紫電を奔らせた片足を前に突き出していろはに蹴りを見舞っていこうとして)【技】
  (2023/9/20 22:02:37)
蛍 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/9/20 22:02:40)
蛍 ◆> 【む……低い】   (2023/9/20 22:02:45)
いろは ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/9/20 22:02:48)
いろは ◆> 【この技の防御率で、昔は1位をもぎとりましたよ。8敗とか9敗だったので、美しくはない優勝でしたが】   (2023/9/20 22:03:53)
蛍 ◆> 【それならクリティカルを出して防御を振らせなければいいだけの話だからね……!】   (2023/9/20 22:04:16)
いろは
◆> むっ、それはなかなかに素早い……ただ、そうはいきませんよ!(前へ突き出された素早い蹴りは、一瞬で真横へと滑るようにして回避し、垂直に避けていき。最小限の動きで相手の死角を取ろうとし)ええいっ!!(相手の上半身に向けて、鋭いハイキックから続く回し蹴りを放っていこうとし。ただムチムチとしているだけではなく、しっかりと重みの詰まった生足から繰り出される勢いが乗った蹴りを放って)【速】
  (2023/9/20 22:07:56)
いろは ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/9/20 22:07:58)
いろは ◆> 【これは振り直しですね】   (2023/9/20 22:08:04)
いろは ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2023/9/20 22:08:06)
蛍 ◆> 【2回目で出してくれればカウンターいったのに……】   (2023/9/20 22:08:14)
蛍 ◆> 【普通に防御するね】   (2023/9/20 22:08:18)
蛍 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2023/9/20 22:08:21)
いろは ◆> 【ぐぬぬ】   (2023/9/20 22:08:27)
蛍 ◆> 【お互い防御が強い日になりそう】   (2023/9/20 22:08:30)
◆> っと……そっちこそ、見た目よりもずっと速いね……!(いろはの俊敏な回避とそこから最適な動きで反撃に出たことに感心しつつも、着地と同時に素早く屈むことでハイキックと回し蹴りを回避する)私の背が低くて助かった……。足癖の悪い人には、お仕置き……!(姿勢を低くしたまま、蹴りを放ついろはの懐へと潜り込むと、雷を纏った掌打を股間目掛けて打ち込んでいって)【技】
  (2023/9/20 22:11:17)
蛍 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/9/20 22:11:23)
蛍 ◆> 【あれぇ……】   (2023/9/20 22:11:27)
いろは ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/9/20 22:11:30)
いろは ◆> 【少し足りなかったですね】   (2023/9/20 22:11:51)
蛍 ◆> 【あ、助かった。鍔迫り合いに入っても大丈夫かな? 抜けられるか、10削れるか、クリティカルが出るまで目安で】   (2023/9/20 22:11:56)
いろは ◆> 【ええ、OKです】   (2023/9/20 22:13:28)
蛍 ◆> 【ありがとう。それじゃあ】   (2023/9/20 22:13:41)
蛍 ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2023/9/20 22:13:48)
いろは ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/9/20 22:13:54)
蛍 ◆> 【ちょうど10削れたし、反応もらったら次の攻撃ロールいくよ】   (2023/9/20 22:14:09)
いろは ◆> 【がっつり減ってしまいましたね。はい、OKです】   (2023/9/20 22:14:32)
いろは
◆> は、はっ……今のは、いい線を行ったと思ったのですが……(こちらのハイキックが空を切ったことを察すれば、ひらひらとコスチュームが待って、裾の奥にあるレオタードが露になり。蹴った脚を引っこめる前に相手がやってくると、掌打を避けるには至らなく。強い衝撃が股間に迸り、そこを中心として体全体にしびれるような感覚が拡散していって……)う、うぅ……うぅぅっ……(くぐもった声を出しながら、数歩下がってしまい、大きく脚を開いたままに内股に、ぷるぷると震えてしまう自分。かすかに痛みからか下腹部を浮かすようにして、目をぱちくりとさせて……)
  (2023/9/20 22:18:54)
◆> ふふっ、今のは流石に避けられなかったみたいだね。このまま行くよ!(少し卑怯だとは思いつつも、試合は試合と言われたからには手を抜くつもりはない。掌にしっかりと掌打が決まった感触が伝わり、いろはが苦しげに数歩下がりながら脚を震わせているのを見て、小さく笑みを浮かべ、剣を手に再び接近)次はこっち。ちょっとだけ剥かせてもらうね。はあっ!(射程内にいろはを収めると、剣を横に一閃。それに追従するように稲光が迸り、いろはの衣装の一部を裂き、中に着ているレオタードを露わにしようとして)【技継続】
  (2023/9/20 22:22:39)
蛍 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2023/9/20 22:22:44)
蛍 ◆> 【ふふ、調子があがってきた】   (2023/9/20 22:22:50)
いろは ◆> 【これは……一気に旗色が怪しくなってきましたね】   (2023/9/20 22:22:59)
いろは
◆> ぐぅ……いい手ごたえでございますが、私もただでは負けるわけにはいきませんよ。せめて一撃でも流れが変われば……ああっ!!(股間へのダメージに対してこちらは動けずにいて、反応が遅れてしまい。接近し一閃に伴い、直撃し、衣装が無音のままに一瞬で裂かれてしまって。そのありようは、白いエプロン状のものが破れたと同時に、内側のレオタードが露になり。俊敏にこそ動いているが、なかなかに豊満な体……レオタードが窮屈に見えるほど、お腹や胸、脇腹付近がぱつぱつに浮かび上がっていて)う、うぅ……こ、これは、ど、どうにかしなければ……(太っているとはいえず、しかし豊満よりもやや上の、奇跡的なバランスのぽっちゃり具合の愛されボディを相手に見せてしまい)
  (2023/9/20 22:28:02)
蛍 ◆> 【よし、じゃあ決めにいかせてもらうよ】   (2023/9/20 22:28:26)
いろは ◆> 【次の1回次第ですね……】   (2023/9/20 22:28:46)
◆> うん、やっぱりいい身体してる♪(狙い通りにいろはの衣装が切り裂かれ、レオタードに包まれた豊満な肢体が露わになると悪戯っぽい笑みを浮かべて)色々と悪戯させてもらいたいところだけど、その前に、まずは試合を決めさせてもらおうかな。覚悟はいい? 行くよ――っ!(表情を引き締め直すと、着物の裾を靡かせながら空中を駆ける雷光のように素早く接近。いろはに脚を向けるように跳躍して、顔の前で大きく両脚を広げてぎゅっと顔を挟み込んでしまえば、そのまま身体を後ろに投げ出すようにする雷を纏ったフランケンシュタイナーでトドメを刺してしまおうとして)【技継続】
  (2023/9/20 22:31:59)
蛍 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/9/20 22:32:06)
蛍 ◆> 【いまいち……だけど技0なら厳しいはず!】   (2023/9/20 22:32:20)
いろは ◆> 【7だと耐える可能性がありますからね……勇みいってカウンターをしても……ただ、たとえ耐えても次が11とかなら、防御成功クリティカルしかないので……】   (2023/9/20 22:32:50)
蛍 ◆> 【悩ましいところだね……】   (2023/9/20 22:33:16)
いろは ◆> 【こちらの出目が6や7なら耐える可能性がありますが、9以上なら成功するカウンターならやってみましょう、ではカウンターでいきます】   (2023/9/20 22:33:31)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/9/20 22:33:33)
いろは ◆> 【本当に7が出てしまいましたね】   (2023/9/20 22:33:41)
蛍 ◆> 【ある意味予言通りの出目が……】   (2023/9/20 22:33:49)
いろは ◆> 【ぐぬぬ……ただ、お見事でした】   (2023/9/20 22:34:18)
蛍 ◆> 【出目9はそれなりに出る確率もあるからカウンターされる側だと大分ドキドキする……】   (2023/9/20 22:34:19)
蛍 ◆> 【ふふ、ありがとう。いい所でクリティカルが出てくれて助かった】   (2023/9/20 22:34:38)
いろは
◆> ま、まだ試合は終わっていませんよ! だとしても、どうにかここから……手は……はっ!!(相手の素早い接近からの攻撃……その軌道がつかめないままに、突如として開脚をした相手に面食らって。こちらの顔面は連撃によって負担が溜まっているがため、簡単に捉えられてしまい。身体は勢いのついたフランケンシュタイナーで一瞬にして放り投げられてしまい、柔軟でありながらも豊満な身体はリングへと叩き込まれてしまって)あ、あぁ……う、うぅぅ……(そのまま視界が暗転しはじめて、リングへと身体を投げ出すようにしてグッタリとしてしまって)
  (2023/9/20 22:38:11)
◆> ふうっ! 決まった♪ これで私の勝ちだね♪(想定通りに技が完全に決まり、リングに叩きつけられたいろはがぐったりとしたのを見ると彼女の身体を解放して立ち上がる。勝利をアピールするように片手を上げると、それから間もなくして試合終了のゴングが鳴り響き、勝ち名乗りを上げる)ふふ、速さではいろはさんに敵わないと思うけど、今日は私の調子も良かったみたい(勝利が確定するとぐったりしているいろはの前にしゃがみこみ、つんつんと頬をつついて様子を確かめてみて)
  (2023/9/20 22:41:32)
いろは
◆> (倒れこんだ自分は、わずかに呼吸するだけでも胸のみならずあちこちがゆさゆさと揺れて。童顔は完全に目を閉じかけているが、つんつんとつつかれれば、ハッと目を見開いて)やられてしまいました……手も足も出ないとは、お見事でございますね……(仰向けになりながらでも、不思議と完全には垂れない胸は乳袋を作っており。いつの間にか大の字になりながらも、やや悔し気にギュッと拳を握って)
  (2023/9/20 22:44:26)
◆> うん、今日は私の勝ち♪(悔しげながらも称賛の言葉を向けられると、年相応の笑みを見せて片手でVサインを作って見せる)ということで、介抱がてら勝者の特権としてちょっと楽しませてもらおうかな♥ よっ、と……(そういうと、視線は呼吸するだけで大きく揺れる胸や他の部位に向けられて。仰向けになっているいろはの背中と膝裏に両手をそれぞれ通すとその身体を持ち上げ、裏で楽しませてもらうねと宣言してから、いろはの身体を抱き抱えたまま上機嫌な様子で花道を下りていくのだった)
  (2023/9/20 22:47:29)
蛍 ◆> 【というところで、私は終わりで大丈夫だよ。今日はこのままあれこれしちゃうと時間が結構遅くなっちゃいそうだし……】   (2023/9/20 22:47:52)
いろは
◆> ええ、ここは勝者の特権がありますからね。煮るなり焼くなり……あっ!(意外と力がある相手……もちあげられれば、相手の手に伝わるのは柔らかい感触。まるで巨大な羽毛クッションを持ち上げたような感覚、骨らしいごつごつとした感覚は全くなく、とにかく全体のマシュマロ的な柔らかさを伝えてしまいながらに、相手に連れ去られる形で退場していき)
  (2023/9/20 22:49:36)
いろは ◆> 【分かりました、こちらも、平日かつ明日早いですからね。そちらもお忙しいかと思いますが、試合してもらってありがとうございました】   (2023/9/20 22:49:59)
蛍 ◆> 【ううん、こっちこそ、誘って貰えて嬉しいよ。最近は基本的に誘われて受けるスタイルになってるからね】   (2023/9/20 22:50:32)
蛍 ◆> 【そっちの陣営には他にも試合してみたい子もいるし、時間のある時なら試合の後のことをするのも楽しそうだし、またよろしくね】   (2023/9/20 22:51:13)
いろは ◆> 【私は、気兼ねなく試合ができる気分の方は意外と少ないですからね。蛍さんは、その一人のうちですよ】   (2023/9/20 22:52:11)
蛍 ◆> 【ふふ、そう言ってもらえるとなおのこと嬉しいな】   (2023/9/20 22:52:30)
いろは ◆> 【また、こちらこそよろしくお願いします。ゲームの話でも試合でもなんでもできますからね。試合結果はお任せします】   (2023/9/20 22:52:33)
蛍 ◆> 【うん、結果は私が書いておくよ】   (2023/9/20 22:52:46)
いろは ◆> 【ありがとうございます。では、私は失礼しますね。またお会いしましょう】   (2023/9/20 22:53:46)
おしらせ> いろは ◆pzvVvkndz.さんが退室しました。  (2023/9/20 22:53:48)
蛍 ◆> 【お疲れ様ー】   (2023/9/20 22:53:55)
蛍 ◆> ◎蛍VSいろは●【第1戦】【第1リング (9/20 21:53:599/20 22:49:36)】【雷光フランケンシュタイナー(PKO)】   (2023/9/20 22:55:05)
おしらせ> 蛍 ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2023/9/20 22:55:08)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/9/21 00:43:47)
おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/9/21 00:45:28)
サラ ◆> 【ごめんね、遅くなったわ】   (2023/9/21 00:45:43)
南宮那月 ◆> 【気にするな……。では、ダイスを振る。】   (2023/9/21 00:46:19)
南宮那月 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/9/21 00:46:22)
サラ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/9/21 00:46:29)
サラ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/9/21 00:46:37)
南宮那月 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/9/21 00:46:39)
サラ ◆> 【そちらからね】   (2023/9/21 00:46:52)
南宮那月 ◆> 【先攻を頂くぞ。】   (2023/9/21 00:46:54)
南宮那月
◆> (地下リングに姿を現す、空隙の魔女。濡烏の長い髪。西洋人形のように精巧に造られた顔を堅くしかめ、大人の威厳を保ちながら登壇する。清楚感のただよう白いブラウスを押し上げて大らかな輪郭を描く乳房は歩くたびに柔らかく揺れ、フリル付きのスカートから覗く薄黒のタイツに包まれた脚は太腿の肉付きを程よく露わにしており、いずれも観客の目を釘付けにしている……。普段は少女の姿を借りているが、今回は異なる様子)全く……。飽きもしないで、よくやる……。(四方を囲む観客を興味無さげに見渡し、何をするでもなく漫然と過ごしながら相手の到着を待つ。)
  (2023/9/21 00:49:47)
南宮那月 ◆> 【NGを言っていなかったな。大スカと切断以上のグロだ。】   (2023/9/21 00:51:37)
サラ ◆> 【私も大スカと、グロはNGね】   (2023/9/21 00:52:34)
南宮那月 ◆> 【わかった。こちらは、あとは特に言うことはないな。】   (2023/9/21 00:58:25)
サラ
◆> 今回の対戦相手は、始めての方ね..それに雰囲気が何処か西洋の魔女て感じがするわね...(銀髪のロングヘヤーをなびかせながら褐色の女性がやってくる。姿は頭に獣耳とお尻の方には大きな虎の尻尾を揺らしていて、服装は露出が高く豊かな巨乳を揺らしているが、着ている虎柄のマントにはいくつものナイフが揃っており手に持った大きな槍は黒いオーラを纏っていて危険な気配を出している)初めまして、サラて言うは、普段はメイドだけど今回は戦闘モードで行きますね(そう言うと南宮那月に挨拶をしてお辞儀をする)
  (2023/9/21 01:01:03)
サラ ◆> https://prideofeden.wikiru.jp/attach2/E382B5E383A9_E382B5E383A9322E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprideofeden.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382B5E383A9_E382B5E383A9322E706E67.png]   (2023/9/21 01:01:06)
南宮那月
◆> サラだな。魔族だというなら、相手をするのにちょうどいい(お辞儀を返すことなく、蒼い瞳を細めて軽く睨めつける。禍々しい邪気を放つ武器には一切気圧されず、静かに警戒を強める)では、手加減は無しだ……(不遜な態度で、退けと命ずるように片手をかざす。自身が背にしている空間が揺らぎ、同心円状の波紋が広がっていく。消滅することなく、多重の円として存在しつづける。稲光のような鋭い直線が、その弧の内側を自在に駆けめぐり、幾何学模様を描く。またたくまに魔法陣が完成する。時計仕掛けの中で息づく歯車のように互いを押して回り続け、魔力の渦を生み出してゆく。その奔流の中から次々と飛び出してくる、銀色の鎖。腹を空かせた蛇のようにサラの元へと勢いよく押し寄せ、四肢を絡めとろうと襲い掛かってゆく。)【技】
  (2023/9/21 01:10:53)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2023/9/21 01:11:32)
サラ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/9/21 01:12:02)
南宮那月 ◆> 【防がれたか……。】   (2023/9/21 01:12:41)
サラ ◆> 【防げるか不安があったけど、防げてよかったわ】   (2023/9/21 01:13:55)
南宮那月 ◆> 【そういえば……姫小路の時に、試合を約束していたな。果たせてよかったよ。】   (2023/9/21 01:18:37)
サラ
◆> 魔族ではありませんは、レッドて言う動物の力に目覚めた者よ(お辞儀を終えると、魔族と言われると、そう言うと槍を構えて出す)エェ、こちらも手加減はしませんよ...(南宮那月が片手をかざすと、背後が揺らめくと同心円状の波紋が広がり出すと、多重の円として存在しだすと稲光のような鋭い直線が弧の内側を自在に動いていくと、完成した魔方陣を見て、警戒をしてい、まるで時計のように回り出すといくつもの銀色の鎖が出てくると、こちらに向かってくる)
  (2023/9/21 01:25:38)
サラ
◆> こんなのは、朝飯前よ!(そう叫ぶと武器で鎖を弾くか、避けるかをするが逆の発送で全速力で走りだし、向かってくる鎖の間をすり抜けて行く)魔法を使う者なら、近づいた方が楽なのよ(そう言うと、持っていた槍で南宮那月の腹部を狙って1突きを仕掛けようとする)【力】
  (2023/9/21 01:28:48)
サラ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/9/21 01:28:55)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/9/21 01:29:20)
サラ ◆> 【そう言えば、そう言う約束をしていたわね】   (2023/9/21 01:29:41)
サラ ◆> 【あれ?そちら力のステは0じゃなかった?】   (2023/9/21 01:30:16)
南宮那月 ◆> 【すまない、間違えた…。まあ、11だな。】   (2023/9/21 01:30:48)
サラ ◆> 【まぁ、防がれた事にはかわりないからね】   (2023/9/21 01:31:25)
サラ ◆> 【カウンターされなかっただけ、ましね】   (2023/9/21 01:32:23)
南宮那月
◆> "戒めの鎖"から逃れるのか……!(興味が湧いたのか、舌打ちながらも、白歯をみせる。スカートのフリルをはためかせながら身を翻し、槍の一突きを難なく避けてみせると)だが、どこまで保つかな……?(再び片手をかざして命令を下す。鎖は再び目標を捕捉し、環と環が噛み合う耳障りな音を鳴らしながら不規則な軌道を描いてサラを捕縛しにかかる)【技】
  (2023/9/21 01:37:34)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/9/21 01:37:54)
南宮那月 ◆> 【クリティカル霊が宿ってくれたな……?】   (2023/9/21 01:38:26)
サラ ◆> 【クリティカルか...厳しくなってくる】   (2023/9/21 01:39:04)
サラ ◆> ちっ..さすがにレベルの高いタイプね(目の前で槍を1突きするが、スカートのフリルをはためかせながら身を翻して、攻撃を避けられてしまう)くっ!..しまった!(近くによった為に、再び鎖が現れると、不規則に軌道を描くと対応出来なくて拘束をされてしまう)
  (2023/9/21 01:43:22)
南宮那月
◆> 何だ、油断したか……?(鎖同士の摩擦が、豊満なサラの肉を貪欲に食む咀嚼音のように響きわたる。ゆっくりと近づき、顎に片手を添えて凝視することで不安を煽る)降参するなら、離してやってもいいが……さっさと決めることだな(顎から手を放し、綺麗に整った鼻筋を指で撫でつける。相手を拘束して体力を浪費させる一方……特にすることもないので、ほんの戯れのつもりで額にデコピンを食らわせようとする)ほら……♪【技】
  (2023/9/21 01:49:24)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/9/21 01:49:33)
サラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/9/21 01:49:42)
南宮那月 ◆> 【鍔迫り合いするか……? お望みとあらば、脱出できるまでイジってやるが……。】   (2023/9/21 01:50:27)
サラ ◆> 【鍔迫り合いするわよ】   (2023/9/21 01:50:55)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2023/9/21 01:51:06)
サラ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/9/21 01:51:15)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/9/21 01:51:27)
サラ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/9/21 01:51:40)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/9/21 01:51:50)
サラ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/9/21 01:52:48)
サラ ◆> 【よし!防いだ!でも。体力がヤバイ!】   (2023/9/21 01:53:06)
南宮那月 ◆> 【防御クリティカルか……。いいだろう。】   (2023/9/21 01:53:50)
サラ
◆> くっ...誰が降参をするものか!(顎に手を添えられるとそう答える)ぐぬぬぬぬ...えい!(鼻を指で撫でつつ額にデコピンをされると力を込めると、無理やり鎖を引きちぎる)今度はこっちの番よ!(鎖を引きちぎると、一気に南宮那月を自分の豊満な褐色の胸に顔を押し付ける)【性】
  (2023/9/21 01:57:46)
サラ ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/9/21 01:57:54)
南宮那月 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/9/21 01:58:49)
南宮那月
◆> ッ……怪力馬鹿め。なんの真似、ぶふぅッ!!?(眉を聳たせ、体力の底知れなさを揶揄。間合いに入らないよう、逃れようとしたが……予想外の"武器"が迫り、思考が停止する。胸の谷間にすっぽりと嵌った顔はネズミ捕りにかかったように抜けてくれず、サラの腰を両手で叩いて身を剥がそうとするが、まるで意味をなしてくれない。鼻先と唇を震わせながら空気の通る隙間を探して息を継ごうとすれば意識を酩酊させるほどの馥郁に忍び込まれる。びくん、びくんと、微細に痙攣し始める身体。甘酸っぱい汗が吹き出し始め、声にならない悲鳴はどこか艶めいており、サラの耳を甘くくすぐる……)ふ、ふみゅっ……うぅっ……♡
  (2023/9/21 02:08:19)
サラ ◆> 【ごめん、防がれる可能性もあったのに確定ロルをしていたわね】   (2023/9/21 02:09:07)
南宮那月 ◆> 【今気付いた……。まあ、私を相手にする時は気にするな。】   (2023/9/21 02:10:05)
サラ
◆> フフフ♪ここは、こう言う事も攻撃になるのよ♡(そう言うとさらに、胸に押し付けていく)どうしたのかしら?苦しそうにしているのに色っぽい声を出しちゃて...もしかして興奮しているのかしら?(悲鳴どころか、色っぽい声が耳とくすぐるように聞こえると怪しく微笑む)それじゃあ...これも始めてのかしら?♡(そう言うと、一度胸から顔を離すと、南宮那月の目の前に、整った綺麗なサラの顔が来ると、唇を狙って顔を近づけようとする)【性継続】
  (2023/9/21 02:16:07)
サラ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2023/9/21 02:16:15)
南宮那月 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/9/21 02:16:47)
南宮那月 ◆> 【性も鍔迫り合いできるなら、して欲しいのだが……。】   (2023/9/21 02:17:56)
サラ ◆> 【では、鍔迫り合いしますか】   (2023/9/21 02:18:31)
南宮那月 ◆> 【時間的にな。】   (2023/9/21 02:18:34)
サラ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2023/9/21 02:18:40)
南宮那月 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2023/9/21 02:18:49)
サラ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2023/9/21 02:19:30)
南宮那月 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2023/9/21 02:19:35)
南宮那月 ◆> 【防御ファンブルだな。】   (2023/9/21 02:21:43)
南宮那月 ◆> 【違う、防御クリティカルだな……。】   (2023/9/21 02:22:08)
サラ ◆> 【防御クリティカルたね】   (2023/9/21 02:22:15)
サラ ◆> 【危ない、危うくダイスを振りかけた】   (2023/9/21 02:22:44)
南宮那月
◆> はぁっ、ああぅっ……♡(胸の谷間で圧され、弄ばれる。柔らかい感触に思考が冒され、すっかり赤く熟れてしまった蕩け顔を晒す。魅入られたように自ら唇を近づけて接吻を交わしあう)んっ、んんっ……ああっ、はぁっ……♡(唇から唾液を垂らし、生暖かい吐息の中に、気持ち良さげな矯声を溶け込ませる。焦点がぼやけて色味の薄れた瞳に、少しずつ生気が戻っていく)ううっ……ぶふっ!! 痴れ者が……いい加減に、しろっ!(首を振り乱して、無理矢理行為を中断する。覚めやらない頭では雑な戦法しか思いついてくれない。例えば……そう、頭突き。即断で顎を引いたなり、力任せに額をかち合わせようとする)【速】
  (2023/9/21 02:34:01)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/9/21 02:34:18)
南宮那月 ◆> 振り直しだ。   (2023/9/21 02:34:36)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/9/21 02:34:49)
サラ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/9/21 02:35:00)
南宮那月 ◆> 【ふむ……。勝負あったな。】   (2023/9/21 02:35:14)
サラ ◆> 【うーん勝てなかったな,,,今日は本当に調子がわるいな】   (2023/9/21 02:35:50)
南宮那月 ◆> 【まあ、そういう時もあるだろう。】   (2023/9/21 02:40:56)
サラ
◆> んっ♡...ちゅ♡...(胸の谷間の圧で柔らかさを楽しませるていき、胸に魅入りされたように、自ら接吻してきた南宮那月にこちらも楽しむように接吻を楽しむ)んっ♡ちゅ♡...あら?もう戻ってしまったのね(接吻をしていると生気を取り戻したのか、直ぐ様に離れた南宮那月に楽しもうと言う)えっ...んっキャ!(生気を取り戻したのか、覚められない顔をしていると雑な攻撃になり予想外の頭突きを食らうと一気に倒れてしまう)魔女の攻撃にじゃないわよ...(そう言いながら天井を見ながら降参をする)
  (2023/9/21 02:46:22)
サラ ◆> 【勝ってから、個室に連れて行こうと思ったけど、次勝った時に、時間が大丈夫ならだけどね】   (2023/9/21 02:48:59)
南宮那月
◆> (ぐわんぐわんと頭の中で異音が鳴り響き、意識にノイズが走って思考が途切れる。そのせいで足元をふらつかせながらも、どうにか気力で踏みとどまった)ぐっ……(頬のゆるみが戻らず、片手に転移させた扇子をぱっと広げて口元を隠すことで取り繕う。サラの色香でいやらしく湿った唇をブラウスの袖で拭い去り、身体の火照りを冷まそうと扇子で顔を仰ぐ。危うく惑溺しかかったことは黙して秘し、長い睫毛を伏せながら安堵の溜息を漏らす。)はぁっ……。これは、確かに本来の性能とは程遠いな……。だが、勝ちは勝ちだ。もらっていくぞ(サラを見下ろす。揶揄を受け止め、どうしたものかと小首を傾げる。ひとまずは結論を先送りにして、その場をあとにする)
  (2023/9/21 02:53:29)
南宮那月 ◆> 【まあ、気が向いたらな……。では、お疲れさま。遅くまでありがとう。】   (2023/9/21 02:55:54)
南宮那月 ◆> 【勝敗は書いておく。】   (2023/9/21 02:56:46)
サラ ◆> 【お疲れ様、こちらこそ遅くまでありがとうございます。私は控え室に戻るね】   (2023/9/21 02:57:28)
サラ ◆> 【了解です】   (2023/9/21 02:57:59)
南宮那月 ◆> 【第1戦】【第1リング 〇南宮那月VSサラ●(9/21 00:49:4702:53:29)額目掛けての頭突き】   (2023/9/21 03:07:53)
サラ ◆> 【結果確認出来たよそれじゃあ私は控え室に戻るね】   (2023/9/21 03:09:19)
サラ ◆> 【あっちょっと待って、ちょっと書き直してもいいかしら?】   (2023/9/21 03:11:22)
南宮那月 ◆> 〇南宮那月VSサラ●【第1戦】【第1リング(9/21 00:49:4702:53:29)】【額目掛けての頭突き】   (2023/9/21 03:11:41)
南宮那月 ◆> 【↓で、いいはずだが……。】   (2023/9/21 03:12:25)
サラ ◆> 【そちらは、ノーダメージだからPKO 表記にしないと】   (2023/9/21 03:14:08)
サラ ◆> ◎南宮那月VSサラ●【第1戦】【第1リング(9/21 00:49:4702:53:29)】【額目掛けての頭突き PKO )】   (2023/9/21 03:15:06)
南宮那月 ◆> 【助かる。では、私は落ちるぞ。】   (2023/9/21 03:15:41)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/9/21 03:15:46)
サラ ◆> 【お疲れ様】   (2023/9/21 03:15:51)
おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2023/9/21 03:15:53)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/9/21 22:18:57)
おしらせ> シオンさんが入室しました♪  (2023/9/21 22:20:38)
南宮那月 ◆> 【では、手合わせ願おうか……。こちらのNGは大スカと切断以上のグロだ。】   (2023/9/21 22:21:09)
シオン> 【改めてよろしく頼む。こちらもスカグロNGだ】   (2023/9/21 22:21:47)
南宮那月 ◆> 【ダイスを振る。】   (2023/9/21 22:22:15)
シオン> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/9/21 22:22:23)
南宮那月 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/9/21 22:22:27)
南宮那月 ◆> 【では、先攻を頂くぞ……。】   (2023/9/21 22:22:40)
シオン> 【先攻くらいくれてやるさ…これくらいのハンデがちょうどよい】   (2023/9/21 22:23:01)
南宮那月
◆> (地下リングに姿を現す、空隙の魔女。濡烏の長い髪。西洋人形のように精巧に造られた顔を堅くしかめ、大人の威厳を保ちながら登壇する。清楚感のただよう白いブラウスを押し上げて大らかな輪郭を描く乳房は歩くたびに柔らかく揺れ、フリル付きのスカートから覗く薄黒のタイツに包まれた脚は太腿の肉付きを程よく露わにしており、いずれも観客の目を釘付けにしている……。実年齢としての豊満な肉体を、試合の余興として特別に創り出してきたようだ。片手は空拳。もう片手にはおしゃれな高級傘を、閉じた状態で持っている)この感じは……。よくもまあ、出会うものだ(人外……那月側の世界でいう所の「魔族」とおぼしき気配を察し、その真贋を確かめるべく入場口を見据える)
  (2023/9/21 22:25:08)
南宮那月 ◆> 【そうか……? 期待させてもらおう。】   (2023/9/21 22:25:33)
シオン> よっ…と…昨日の鬱憤とこのリングでの雪辱をいい加減に晴らさねばならん、かな…(ぶわっ、とリングに飛び上がるのは、額に長い角をつけたオーガ族のシオン。ぴっちりとした黒装束に身を包んでいるせいか、その豊満な胸と突き出た尻、そしてすらりと伸びた足が目を引く。抜群のスタイルを自覚しているのか、那月に向けられた歓声をこちらにも向けさせるため、妖艶なポーズをとりながらリングインして)ほう…私のことをどこかで知ったか…?まぁいい。今日こそ白星をつけさせてもらうからな
  (2023/9/21 22:33:11)
南宮那月
◆> (垂涎ものの妖艶さを目の当たりにしても平然と佇み、湧き上がる歓声や飛び交う口笛を聞き流す。勝敗にも特にこだわっていないのか、アンニュイな溜息を零す。開始のゴングが鳴り響くと、)やれやれ……。私に勝てると、本気で思っているのか……? 能天気なヤツめ……。(蒼い瞳を細め、シオンの足元へと視線を落とす。その地点を中心として、直径2mほどの円がシオンを内包して描かれる。鋭い直線が、弧の内側を自在に駆けめぐる。万華鏡の中身を写し取ったような魔法陣が、あっという間に完成した。円周に垂れ込める、不気味に色づいた空気の層から次々と飛び出してくるのは、魔力によって編まれた銀色の鎖。それらは上昇気流のように渦をまいて、その豊満な身体をギチギチに搦め取ろうと肉薄する。何もない虚空から生み出すのが常ではあるが、これもまた余興のつもりであるらしい)【技】
  (2023/9/21 22:39:55)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/9/21 22:40:25)
シオン> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/9/21 22:41:11)
南宮那月 ◆> 【ふふ……。捕まえたぞ……?】   (2023/9/21 22:41:49)
シオン> 【小癪な…】   (2023/9/21 22:42:05)
シオン> ほぅ…随分な自信のようだな…あまり大きな口を叩くと負けた時に恥ずかしいからやめておいた方がいいぞ。(自分の経験談であるが、恥ずかしいからあえてズバッ、と言い切って。カンッ!と試合のゴングがなると)さて…まずはどう料理してやろうか…っ!?(と、足元が光の輪に包まれると、あっという間にシオンを中心に魔法陣が完成し、四方八方から鎖が飛んでくる)なにっ…!?ガシャガシャガシィッ!!!!(全く警戒していなかったシオンはあえなく身体中を捕縛され、その柔肉に魔法により精製された鎖が食い込む)ぐっ、ぐぁぁっ…っ!!(身動きとれず喘ぐことしか出来ず)ふっ、ぐ、き、貴様の技はそんなものか…っ、き、効かないな…
  (2023/9/21 22:46:09)
南宮那月
◆> (柔肌へと食い込ませた銀鎖を操り、豊満な乳房すらもぐいぐいと締め上げることで辱める……。あくまでも戦意を削ぐためであって、那月にそういう趣味があるわけではないが)間抜けが……。これだけで終わるはずがないだろう……(自らの足元と、シオンの背後に同じ魔法陣を出現させ、空間魔術による転移を無詠唱で行使する。音を立てずにシオンの影を踏んで、クックックッ……と、悪戯を思いついたように喉を鳴らす)言っておくが、死ぬほど痛いぞ……?(シオンの後ろを取ると、片手に持っていた傘を軽く投げてバトンステッキのように宙で舞わせて、石突きの部分を持つ。傘の持ち手を股間に入れてから、かえしの部分を釣り針のように深く引っ掛けて、思いっきり力任せに引っ張ろうという魂胆らしい。気づかれないように、そーっと傘を近づける。アレは、小学生たちの罪無き必殺技……!)【技】
  (2023/9/21 22:53:03)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/9/21 22:53:24)
シオン> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/9/21 22:53:31)
南宮那月 ◆> 【ふむ……。鍔迫り合いはするか……? 受けロルを回したいなら、付き合うぞ……?】   (2023/9/21 22:54:00)
シオン> 【少し鍔迫り合うとしようか…】   (2023/9/21 22:54:59)
南宮那月 ◆> 【なんだ、恥ずかしいのか……? 構わないぞ。】   (2023/9/21 22:55:32)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/9/21 22:55:50)
シオン> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/9/21 22:55:56)
シオン> 【残念だったな…私はやたら鍔迫り合いの最初で技を止めることが多いのだ】   (2023/9/21 22:56:23)
南宮那月 ◆> 【余計なジンクスを発揮しおって……。貴様のHPは23だな……。もう少し削りたかったが、仕方ない……。】   (2023/9/21 22:57:07)
シオン> ちょっ…さっきからどこを見ている、この変態っ…(鎖が胸の下あたりを締め付けてくるせいで、シオンの爆乳が嫌という程強調される。パンッ、とスーツのような装束がその勢いに耐えきれず破れて谷間が顕になってしまい顔を赤らめつつ)貴様ッ…冷ややかな顔をしてエゲつないことをするやつだな…食えんやつだっ…(鎖をなんとか出来ないか引っ張ってはみるが、がっしりと決まって肉にめり込んだそれは到底外れそうもなく、躍起になっているうちに)ぁ〜〜〜〜〜っ!?!?!!?!!?!(不意に股間をぐいっ!と硬い何かで持ち上げられるように突き刺され、言葉にならない悲鳴をあげる。どうやら傘の柄の部分でひっかけるように引っ張られたらしい。目を白黒させながら恥辱と痛みに喘ぐシオン…)許さん…許さないぞっ…この変態が…っ!!!(ぶわっ、と怒りのオーラが広がり)こんな…こんな鎖程度のもの…!!!(力任せに鎖を思いっきり引っ張ると腕も足もあちこちズタズタになりながら強引にそれを引きちぎり)覚悟は出来ているのだろうな…っ!!(開放されるやいなや那月に飛びかかり飛び膝蹴りをお見舞いしろうと)【力】
  (2023/9/21 23:02:09)
シオン> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2023/9/21 23:02:44)
南宮那月 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/9/21 23:02:51)
シオン> 【10ダメージか…あと2発かな…】   (2023/9/21 23:12:10)
南宮那月
◆> ふふっ……。いい悲鳴をあげるじゃないか……(不敵な笑みを浮かべながらぐりぐりと傘を動かして弄んでいたが、相手は屈する素振りをみせない。かえって焚きつける結果になってしまったのか、一段と増した迫力には思わず息を呑む。鎖を引きちぎられた反動で、かえしの部分が股座から抜けてしまう)ッ……やはり、一筋縄ではいかないよう、だ……!?(怒りを胸に宿しながら勢いよく飛び掛かってくる影を捉えきれず、鈍器と化した膝が顔面深くまで食い込む。美貌を凹ませながら宙に浮きあがり、受け身も取れないまま地面に倒れ伏す。激痛に歪んだ表情を両手で覆い隠し、堅いコンクリートの上でのたうちながら声にならない悲鳴を響かせる那月)ぐむむっ……う、ううぅっ……!!
  (2023/9/21 23:16:17)
南宮那月
◆> 馬鹿力め……!!(ブラウスの袖で顔を拭い、悪態をつきながら立ち上がる。再び、片手をかざす。自身が背にしている空間に、またしても現れる魔法陣。今度は"戒めの鎖"ではなく、純粋な魔力の塊を次々と撃ち出す。描いた魔法陣をガドリングガンの回転砲身に見立てた、掃射。無数の銀弾を止めどなく降らせることで、シオンの身動きを暗に封じ込めようとするつもりのようだ。別に、那月も鬼ではない。仮に一発が当たっても耐えられるように、威力を調整してある。だが、二発、三発と、それが続けざまに当たってしまえばどうなるだろうか。運悪く、地面に跳弾した一発が股間を強打するかもしれないが、神のみぞ知る…しかし、何らかの珍事を期待するようにその眦を悪戯気に細め、口元をほころばせながら見据えている。鬼ではない、決して。)ふふ……。躱せるものなら躱してみせろ……。【技】
  (2023/9/21 23:17:08)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/9/21 23:17:25)
南宮那月 ◆> 【どうしてファンブルになる……。】   (2023/9/21 23:17:55)
シオン> 【カウンター、させてもらおう】   (2023/9/21 23:18:15)
シオン> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/9/21 23:18:22)
シオン> 【成功♡】   (2023/9/21 23:18:33)
南宮那月 ◆> 【うぅっ……。ひ、非常にマズい……。】   (2023/9/21 23:19:59)
南宮那月 ◆> 【ファンブルダイスを振るぞ。】   (2023/9/21 23:21:02)
南宮那月 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/9/21 23:21:16)
南宮那月 ◆> 【馬鹿がっ……出目の順番が逆だろう……EPから減らしておく……//】   (2023/9/21 23:21:50)
シオン> 【ダイスに好かれているようで何よりだ…】   (2023/9/21 23:22:17)
シオン> バキィッッ!!!ふぅっ…っ、とと(あまりの勢いに那月の顔面を引き倒してからの飛び膝の勢いは止まることなく。飛び越して通り過ぎるとキュッ、と勢いを殺して振り向き、顔を抑えてイモムシのように転がり回る那月を、服を整えて胸元を隠しながら見下ろして)ふふっ、どうしたのですか…?たったの一撃でおしまいなどではありませんよね…?(ライトの逆光を受けながらニンマリと冷たく妖しい笑みで挑発して)へぇ、あそこから立ち上がれるか…その実力、褒めてやらんこともないでしょう。だが…っ(那月がバッ、と手をこちらに向けると機銃掃射のように銀弾がはじけ飛んでくる。まばゆいばかりの一斉攻撃にもシオンは涼しい顔で)先程の一撃で焦りでも出たか?らしくない攻撃だっ!(スチャッ、と腰に据えた小さなナイフを取り出す。日頃から魔力をこめた手製のサバイバルナイフで身構えると)はぁぁぁっっ…だぁぁぁあっっっっ!!!甘い甘いっ!!!(ズバババッ、とそれを切り刻み、打ち返す!いくつかはシオンの体に命中しているはずだが、アドレナリンの力も借りて一切気にせずにほとんどを那月の方へと返すかのように跳ね飛ばしながら少しづつ前進していく…!)
  (2023/9/21 23:29:14)
南宮那月
◆> なっ……馬鹿もたいがいにしろっ……!!(相手の卓越した技量に瞠目し、声を荒げる。冷静さを欠いて焦りをつのらせる那月。跳ね返ってくる魔力の塊を見て、びくんと肩を震わせる。反射的に瞳を閉ざしながら両腕をかざして身を庇う。衣服を切り刻み、身体に傷を負わせながら通過する銀弾は、背に展開していた魔法陣へと吸い込まれていく。描かれていた幾何学模様に幾筋もの亀裂が走り、粉々に砕け落ちてしまったそれらのピースは虚空へと音もなく消え失せる)ううッ……うあぁぁ、あぁんっ……!! あ、ああうっ……(か弱い悲鳴を声高に響かせ、両膝を屈する。地面へと倒れこむ。露わになった豊満な乳房や、タイツが破けて露出してしまった生脚へと、観客たちの好奇な視線が注がれる。恥辱を感じ、頬を赤らめながら耐える那月……その身体を、シオンの巨影が覆い尽くそうとする)
  (2023/9/21 23:42:41)
シオン> バババババッッッッ!!チュンチュンチュンチンッ!!…(銀弾とナイフのこすれるような音が炸裂する中、シオンは突き進む。いくつかの跳ね返した弾丸が那月の後ろの魔法陣を破壊すると、びたりと銀弾がやむ。シオンは倒れ込んだ那月の前に仁王立ちするとサバイバルナイフをしまい)ふふふ…先程は散々私を辱めてくれたじゃないか…同じ目にあわせてあげるぞ…っはぁっ!!(そういうとぐわっ、と那月の体を持ち上げ、アルゼンチンバックブリーカーを決める!ゆさゆさと腰を落として揺さぶり)ほらほらぁっ…皆に見てもらおうか…その姿をなぁっ!!(衣服があちこちほどけ破れたその姿を観客全員に見せびらかすようにリング上をひとしきり練り歩いいたかと思えば)そろそろ終わりにしてあげよう…おやすみっ!!(そのまま地面に頭から串刺しにするように叩きつける!)【力】
  (2023/9/21 23:49:59)
シオン> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2023/9/21 23:50:03)
南宮那月 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/9/21 23:50:47)
南宮那月 ◆> 【ふっ……私の負けだな……。】   (2023/9/21 23:51:50)
シオン> 【ああ、最後に気持ちよくぶちまけてもいいぞっ。】   (2023/9/21 23:52:47)
南宮那月
◆> ーーーあ”ああぁっ、あ”ああんっ!!!?(空高く持ち上げられ、アーチ状に曲がった身体が軋むたびに、背骨が折れ曲がるほどの激痛に苛まれる。両目を見開き、口を限界まで広げて悶えるたびに豊満な乳房が上向いて揺れ動くが、もはや恥辱を感じていられる余裕すらない。開いた両手を、助けを乞うように観客席に伸ばし、涙目で訴えるも、帰ってくる反応といえば下品な歓声と欲情にまみれた嗤いばかり……。それらは冷静さを失った那月の心を暗く蝕み、絶望の淵へと叩き落としていくには充分すぎる光景であった。清んでいた蒼瞳は薄汚れて黒ずみ、現実から目を背けたがるように目蓋を閉ざして落涙する。全身が痙攣し、わずかに肺に残った空気を擦れた声として吐き出すと、意識が淀んできて……)ううっ、ううっ……がふッ、ッッーーー!!!(頭から地面にめりこみ、両脚をM字に曲げたままぴくりとも動かなくなった。自らの墓標を完成させた那月……重力によってスカートが降ろされて黒い下着を露わにする。その中心がじんわりと濡れはじめ、やがては破裂した水道管のような勢いで、盛大に放尿してしまう……)ううっ……うううっ……。
  (2023/9/22 00:04:08)
南宮那月 ◆> 【すまない……。待たせてしまった……//】   (2023/9/22 00:04:32)
南宮那月 ◆> 【こちらはこれで〆だ。日を跨いでしまったな……。感謝しておく。】   (2023/9/22 00:06:17)
シオン> (ずどんっ、と鈍い音ともに那月をリングの底へと墜落させたシオン。黒い下着の隙間からちょろちょろと漏れ出す尿を侮蔑の視線で見つめ)ようやく勝てた…よっしゃぁっっ!!(勝者らしく拳を上げて勝ち名乗りをあげたその姿は、菜月のモニュメントをバックに多くの監修の目に焼き付けられた…)
  (2023/9/22 00:08:35)
シオン> 【こちらもこんな感じで〆で。こちらこそありがとうっ】   (2023/9/22 00:08:42)
南宮那月 ◆> 【魔法陣ガドリングが、初手でジャムるとは思わなかったぞ……。では、これで……。】   (2023/9/22 00:09:47)
南宮那月 ◆> 【勝敗結果はよろしく。】   (2023/9/22 00:10:04)
シオン> ●南宮那月VSシオン○【第1戦】【第1リング (9/21〜22 22:25:0800:08:35)】【アルゼンチンバックブリーカーからの脳天突き刺し】   (2023/9/22 00:11:50)
シオン> 【こんな感じで構わないだろうか。お疲れ様だっ】   (2023/9/22 00:12:08)
南宮那月 ◆> 【問題ないと思う……。では、お疲れさま。】   (2023/9/22 00:12:49)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/9/22 00:13:12)
おしらせ> シオンさんが退室しました。  (2023/9/22 00:13:16)
おしらせ> 翔鶴 ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2023/9/22 21:04:52)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2023/9/22 21:04:52)
翔鶴 ◆> 【さて、久しぶりですがよろしくお願いしますね?】   (2023/9/22 21:05:10)
穂稀なお ◆> 【だね、君側と遊ぶの自体が久しぶりだし楽しませてもらうよ♡じゃあダイスからっ】   (2023/9/22 21:06:38)
穂稀なお ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/9/22 21:06:42)
翔鶴 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/9/22 21:06:47)
翔鶴 ◆> 【うふふ、私の先攻ですね。少し待っていてください?】   (2023/9/22 21:06:56)
穂稀なお ◆> 【うん、よろしくね〜】   (2023/9/22 21:07:11)
翔鶴
◆> ふう、すっかりご無沙汰になっていましたね(走るでもなく、派手に跳ぶでもなく、からころと下駄の音を響かせながら嫋やかな所作でリングへとやってきたのは、白い着物を着込んだ妙齢の銀髪の女。着物越しでもわかる豊かな胸部や、黒いミニスカートから覗く太腿の肉付きはよく、一挙手一投足が観客たちの目を引いている)先輩に見られるような場面でもないですが、舞台に上がるからにはきちんと良い所を見せたいものですね(自分の待機位置まで到着すれば、何処からともなく扇子を取り出して口元を覆いながら、目を細めて相手の到着を待つ)
  (2023/9/22 21:11:02)
穂稀なお
◆> さて…おや…今回の相手は君なんだね、随分と久しぶりだけとこの前は誰が勝ったんだっけ…♡前の記憶だから覚えてないけど宜しくね?くすくす…♡(対魔忍穂稀なおがリングに上がるぴっちりと肌に食い込む対魔忍戦闘服を着込みながら今回の相手は、翔鶴久しぶりの相手という事もあり気合いが入ると共に前回の試合は此方の勝ちがということはしっかりと覚えており、わざとらしく翔鶴の目の前でニヤニヤしながら煽るように声を変えて、また同じ目にでも合わせてやるさと目を細めながら構えを取り試合開始のゴングが鳴らされる。くいくいと手招きして先手は譲ってやると言わんばかりにアピールして相手の出方を待つうもりのようで。)
  (2023/9/22 21:16:04)
翔鶴 ◆> 【https://dotup.org/uploda/dotup.org3049990.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3049990.jpg]】  
(2023/9/22 21:16:21)
2023年09月20日 02時26分 2023年09月22日 21時16分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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