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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2024年01月14日 02時08分 2024年01月18日 16時03分 の過去ログ
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色 ◆> 【くっ…。こちらこそ、お待たせしてしまったわ…。】   (2024/1/14 02:08:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、渾身の文を見せてくれて嬉しいわ。貴女の技を借りてみた甲斐があったわよ】   (2024/1/14 02:09:58)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……(色自身の技を敢えて使い、かなりのダメージを与えてみせた紗矢華。舞台を色の出身、サムライスピリッツに合わせているとはいえ、ここのリングのお陰で血も出ることはなくただ強大なダメージを入れただけだ。しかし色の可愛い叫びと無様に倒れ、驚き悶える姿はそれ以上に見ものと言えるだろう。ならここから追撃をと、色の腰のくびれから上下を泣き別れにさせるような鋭い一閃。この一撃で横倒しから仰向けに変え、色のお腹へとヒップドロップをと続けようと狙っていく)【技】
  (2024/1/14 02:16:40)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/1/14 02:16:45)
煌坂紗矢華 ◆> 【二連続クリティカルね。ふふふ】   (2024/1/14 02:17:02)
色 ◆> 【ぐっ…。そ、そんな…//】   (2024/1/14 02:17:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…じゃあちょっとだけ追加するわね?】   (2024/1/14 02:18:39)
煌坂紗矢華
◆> さっきは貴女の技を使ったけど……ちゅぅ♡(最後も色の技を使うというのも考えた紗矢華。しかし、それならミラー対決と変わらない。色の連勝を止めた煌坂紗矢華の名をその脳に刻み込むため、自分の責めで倒そうと決めた。唇を奪い、舌をねっとりと絡めていく。その舌は色の舌をまんべんなく舐め回し、ザラザラした味蕾同士で刺激しあいながら、感度を高める呪術を仕掛けていく)んちゅぅ……ちゅるっ♡ぷはぁ♡このまま、傷ひとつ受けずに倒してあげるわ、色……(傷ひとつ与えられていないということを囁きかけ、屈辱を覚えさせようとしていく紗矢華。そうしつつ先程同様、股間を色の顔に密着させ、太ももで捕まえると今度は後ろ手で色の両脚を掴んでゆっくりと立ち上がっていく。そうして踏み込む紗矢華。高々と跳躍すると太ももにより力が籠もり、顔と股間の密着度合いを高めてしまう。そうして飛び上がった頂点のタイミングで、色の股間へと指を尽き入れ、マットに叩きつける椅子にすると同時に深々と二穴をえぐりあげる「自称」ゴッチ式パイルドライバーからの顔騎でKOをしてしまおうとする)
  (2024/1/14 02:28:53)
煌坂紗矢華 ◆> 「そろそろ22分になるわよー」   (2024/1/14 02:51:51)
色 ◆> 【っ…。お前が、悪いのよっ…!//】   (2024/1/14 03:09:32)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……喜んでくれて嬉しいわ。ゆっくり待ってるから焦る必要はないわよ】   (2024/1/14 03:10:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【たださっき二回自動落ちさせちゃったし、教えておこうと思っただけね】   (2024/1/14 03:10:29)
煌坂紗矢華 ◆> 【ああ、二穴をえぐりあげるになってるのは、最初は尻穴も一緒に抉ってたからなんだけど、消し忘れたわね。二穴でも前だけでも、貴女の好きな方でいいわよ♡】   (2024/1/14 03:13:34)
◆> あ”、ああっ、んあ”っ…//(必死の形相を浮かべて、覆いが裂かれて露わになった首筋を鷲掴みにする。手を離せば首は千切れてしまうと未だに騙されたまま、自らの絞首によって生じる圧迫に咳き込みながらもんどりうつ…)が、がはぁっ…(全身から搾り出された冷汗で染みだらけとなった装束を、一閃によって切り裂かれてしまった。布地を剥かれた恵体が、掃かれた落ち葉のように軽々と宙を舞う。今度は仰向けに倒れ伏すと、小山の頭頂を思わせるほどに先端を隆起させた乳房が、柔らかく揺れ動いた)
  (2024/1/14 03:47:02)
◆> はっ、あ…。ぇ…あ、ああああんんんぅぅっ……!!//(腹部はおろか、股の奥まで露わにされてしまったことで、羞恥が沸き起こり、それで皮肉にも意識を呼び戻されてしまった。またたくまに両頬を茹らせ、乳房をかかえるようにして自らを抱きしめた。縫い留められたようにして、その場から動けず…落ちて来る煌坂の尻を、涙目で眺めることしかできない…)くっ…あ、がふううぅぅっ…!? ぶ、ぶんんっ!!//(煌坂の下敷きとなることを、甘んじて受け入れた。凹んだ下腹部に沈殿する鈍痛に落涙を禁じ得ず、肺の空気を吐き捨てて野太く喘いだと同時に、両脚をびくつかせ、愛液を割れ目から飛び散らせてしまった)
  (2024/1/14 03:47:04)
◆> んんっ、む、むぁっ…。むぶぅぅっ!!♡ へ、へぅっ、あ…。ひぁ、ぁ…。ひ、ひぅ…// ひぅぅぅんっ!!?//(悲鳴すらも許さないとばかりに唇を奪われ、舌まで絡め捕られる。呪術を施されてしまうと、閉じかかった薄目に靄がかかる。全身の疼きに逆らえず、這い回る煌坂の舌を口の奥へと自ら誘って…。口端から唾液をだだ洩れさせ、艶めいた悲鳴を上げるばかりで…。もはや、煌坂によって戴かれる熟れた女体でしかなくなりつつあるようだった)はっ…。はぁぅぅっ…//
も、もう”ぅぅっ…♡♡(敗北を上塗りされる一言で耳を嬲られ、耳たぶまですっかりと赤染まる。恵体をぴくんっと震わせるたびに、布地を破こうかというほどに張りつめさせた乳房を撓ませて。綿胞子のような愛液の塊を股座から発射し、マットを汚してしまった)  
(2024/1/14 03:48:11)
◆> うっ、ううっ…。はっ♡ あ、あぁっ…♡ は…ひゃあく、来て…へああぅぅんっ♡(長々と曝されていた接吻から解放されて、九死に一生を得たように呼吸を貪っていたのも束の間…再び呑み込もうと迫る股間には、何と興味を示してしまった。股から漂う煌坂の匂いを嗅ぎ取った鼻腔を膨らませた頃には、わずかに垣間見せていた両の瞳を、媚びへつらうようにして細めて…はぁはぁとご馳走を待ち望む雌犬のように熱々と息を弾ませ、甘ったるい声でねだってみせ、結局は我慢できずに自分から潜り込んでしまった)
  (2024/1/14 03:49:16)
◆> ひ、ひがああううっ、ぅぅんっ!!!//(折り畳まれた恵体は滞空に晒されたあげくに、埋もれるほどに串刺されて…。断末魔のような叫びを最後に物一つとして言えなくなり、最終的に、二穴の中に挿入された指へと歓喜の液を大量に捧ぐだけの奇怪なオブジェと化してしまった。調教され尽くした顔は、煌坂に隷属する雌としての表情を映すのみ…。顔騎によって秘されようとも、誰の目にも明らかなことであった)あ……。う……//
  (2024/1/14 03:50:45)
色 ◆> 【うううぐぐっ…//】   (2024/1/14 03:51:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、ふふ……超大作を作ってくれるくらい喜んでもらえて嬉しいわ】   (2024/1/14 03:53:07)
色 ◆> 【お前も、よく起きていてくれたわね…。そのことにだけ、感謝しておくわ…//】   (2024/1/14 03:53:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ、この時間まで頑張って書いてくれて嬉しいわ】   (2024/1/14 03:54:13)
色 ◆> 【PKOだからって、やりたい放題して…。】   (2024/1/14 03:58:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…だって貴女の攻撃を捌いてからのPKOだもの。やりたいじゃない?好き放題に♪】   (2024/1/14 04:01:10)
煌坂紗矢華
◆> 楽しかったわ、色(自ら股間へと潜り込んできて、トドメの一撃と同時に大量に歓喜の声を液体という形で股間から噴き上げた色。彼女の最後のプライドを守るかのように顔騎を続けたままだが、雌の表情を現していることを理解しない者などいなかった。そのため、「勝負あり!」という声が天から鳴り響いてくる)第2ラウンドも倒してあげる……ふふ♡(しっかりと色の顔を股間で捉え、ショーツなどないのではないかと言うほど密着したまま立ち上がる。すると「完勝! 勝者、紗矢華」とアナウンスが続き、強化ガラスの檻が側面だけ開いて退路が開いた)第2ラウンドの舞台へ……いきましょう。参戦から無敗の優勝はできなかったわね(意識があったとしても断りようがない、色の顔を股間に挟んで持ち上げた逆さの体勢のままそう囁く。すると客席に向けて色初の敗北を記念した愛液シャワーを披露しようと、股間と尻穴に入れた指をピストンし、色のことを連続絶頂の快楽に落としてしまう。花道を行くその時間は、かなーーーりゆっくりかつ緩慢な動きで、色にとっては無限にも感じる絶頂の連続を味わう時間となったことだろう)
  (2024/1/14 04:01:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【文章的にも貴女の蹴りを蹴りで防いで、カウンター的に斬ってからの連続技って格ゲーっぽさが普段より合ったし?】   (2024/1/14 04:02:05)
煌坂紗矢華 ◆> 【私の方はこれで締めね】   (2024/1/14 04:12:01)
煌坂紗矢華 ◆> 【流石に落ちちゃったかしら?】   (2024/1/14 04:21:46)
色 ◆> ぇ…ぁ…。あ、あ"ぁ♡
あ"ぁぁっ、あ"ぉぉっ!!♡ イ、い"ぃぁぁっ!?♡(煌坂の話し声。アナウンス。いずれもろくに聞こえておらず、戦勝記念のトロフィーのようにしてリング外へと持ち運ばれて晒し者になっていることですら把握できていない。鉤を想わせて深く食い込んだ指による二穴への抽挿で犯され続け、死に際の走馬灯に魅入られたような嬌声を吐き散らす。首は縦に振って横に振って、どちらの方向へと振るのが正しいのかわからなくなってしまったように頭を暴れさせるにつれ、たわわな乳房は惜しげもなく揺れ続ける。あからさまな欲情を示す客たちへと、雪崩のような潮と、乳頭からの分泌を巻き散らす。煌坂の意図するがままに、回数を数えるのも馬鹿らしくなるほどイッてしまって、花道を色濃く染め上げる色…。絶頂を迎え尽くした赤ら顔で、徐々に遠ざかっていくリングを朧げに見つめる。潮を噴かし尽くし、空吹きし続けても目の前の景色は変わらず…。とうとう、心が折れてしまった)はぁぁっ…♡ あ、あぁっ…♡ こ、ころし…。ころ、し、てぇ…。ふああ、ぁぁっ…♡
  (2024/1/14 04:24:09)
色 ◆> 【私も、締めよ…。格ゲーっぽさは、確かにあったわね…。それが、どうしてこうなってしまったのかしら…//】   (2024/1/14 04:25:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……斬撃で全身を斬りつけてからチュンリーみたいな百裂脚とかも考えたのだけど、一度目のクリティカルで貴女の技を借りたから、二度目は普段私がよくやるような感じにさせてもらったわ。お疲れ様】   (2024/1/14 04:27:15)
色 ◆> 【責め苦とは、まさにこのことよ…。一撃も与えられなかった、私のせいではあるのだけど、それだけに悔しい…// まあ、お疲れさま…。諸所が雑になってしまっているけど、見逃して頂戴…。】   (2024/1/14 04:29:07)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、リベンジは受け付けるわよ、いつでもね。 そんなことないわよ、とてもいい無様ロルで嬉しいわ。この時間までありがと。】   (2024/1/14 04:30:08)
色 ◆> 【こちらこそ、ありがとう…。無論、このままでは終われないわ…。あらんかぎりの怨嗟を、叩きつけてあげる…。】   (2024/1/14 04:33:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら怖いわね。返り討ちにしてあげないと♪】   (2024/1/14 04:34:40)
色 ◆> 【くっ…。ともあれ…久しぶりに、全部がどうでもよくなるくらいに集中できたから…。お前には、感謝しないとね…。】   (2024/1/14 04:35:57)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、そう言ってもらえて嬉しいわ。私もとても楽しかったし♪じゃあ私は結果を書いてから出るわね。また試合とか雑談とか諸々よろしく、お願いね。おやすみなさい】   (2024/1/14 04:37:04)
色 ◆> 【ええ、こちらも楽しかったわ…。今後ともよろしく…。お休みなさい。】   (2024/1/14 04:38:27)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……そんなことするはずないじゃない♡もう一度たっぷりとボコってあげるわ(こんなに綺麗な子を勿体ないと、客席から見えなくなったところで解放し、黒子に渡す紗矢華。黒子の謎能力で回復させた後は、二人で第2ラウンドだと先に借りておいた個別リングへと足を向けたのだった)
  (2024/1/14 04:39:41)
煌坂紗矢華 ◆> ●色VS煌坂紗矢華◎【第1戦】【第1リング(1/14 00:001/14 04:39)】【ディープキス→紗矢華式屈辱パイルドライバー(PKO)】   (2024/1/14 04:40:04)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/1/14 04:40:10)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/1/14 04:40:12)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/15 23:03:31)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/15 23:04:29)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして…♡武器はなしとして、アレにつけられた敏感化のバッドステータスもONとしておきましょうか…?】   (2024/1/15 23:05:24)
姫小路 由樹 ◆> 【あらためてよろしくお願い致します。もちろんONで…♡ 色々とお楽しみ頂ければ幸いです…♡】   (2024/1/15 23:07:38)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました…まあ触れさせずに倒してしまえばいいだけのこと…♡先攻決めに参りますね…♡】   (2024/1/15 23:08:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/1/15 23:08:34)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/1/15 23:09:43)
ラ・フォリア ◆> 【…先手は貰ったと思いましたのに…】   (2024/1/15 23:10:06)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくしの先攻ですね。触れさせずにとのことでしたが…。早くも、目論見が外れてしまったのではないでしょうか…♡】   (2024/1/15 23:11:10)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…初手でカウンターを決めればいいだけの事です…♡】   (2024/1/15 23:11:54)
姫小路 由樹
◆> (先んじて現れたのは”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラー。形の整った小綺麗な乳房と鼠径部をタイトに締め付けるハイレグビキニのようなインナーに、赤薔薇の造花をあしらった純白のフリルを重ね合わせただけの煽情的なリンコスを身纏い、リングインを果たした。特徴的なデザインのスカートが隠すのは美尻のみで前部は惜しげもなく晒しており、観客の注目を集めているが、恥じらいを見せず、透徹と清んだ面持ちで対戦相手を待ち構える)はぁ…。愛らしかったワンちゃんと、お別れしなければならないだなんて…。いつかはこの時が来ると分かってはいましたが…。とっても残念です…♡(寂し気に溜息を漏らしてみせた由樹。むろん、演技であることは言うまでもない…)
  (2024/1/15 23:21:31)
姫小路 由樹 ◆> 【https://www.gamer.ne.jp/news/201605260078/image/9/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamer.ne.jp%2Fnews%2F201605260078%2Fimage%2F9%2F]】   (2024/1/15 23:21:57)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせ致しました。果たして、そう上手くいくでしょうか…。どうなっても知りませんからね…♡】   (2024/1/15 23:22:58)
ラ・フォリア
◆> (続いて現れるアルディギア王国第一王女。言わずと知れた”フレイアの再来”と称される美貌に、不敵な笑みを浮かべながら、女性としての魅力に満ちた起伏にとんだ肢体を軍服に包んでの入場だ。銀髪の髪と同じ毛色のフワフワとした犬耳と、美尻から垂れる愛らしい尻尾という凛々しい出で立ちに反したアクセサリー…以前の敗北の証であるワンコセットすら魅力を引き立てるアイテムとして、違和感なく着こなしてみせる美姫がリングへとあがる。)フフッ…気持ちは分かりますよ…♡貴女がこれをつけていたときも大変愛らしいワンちゃんでしたから…♡ですが、残念がらなくても大丈夫です…またペットとして可愛がって差し上げますので…♡(白々しく溜息をついてみせる現飼い主に、にっこりと笑みを向けながらも、水宝玉のような瞳は全く笑ってはいない。愛嬌の代わりにリベンジに燃える闘志の炎を宿した碧眼で相手を見据えながら、右足を引くと半身に構えた姿勢で開始のゴングに備えていく。)
  (2024/1/15 23:33:36)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/1/15 23:34:00)
ラ・フォリア ◆> 【こちらこそお待たせしました…♡フフッ…カウンターが怖ければ、力で来てもいいのですよ…?♡もっともファンブルに怖気付かなければですが…♡】   (2024/1/15 23:35:32)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/1/15 23:48:12)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/15 23:48:54)
姫小路 由樹
◆> いえいえ…♡ せっかく矯正された主従関係を歪ませるつもりはありませんので…♡(高らかに鳴り響いたゴングの音を聞き届けた姫小路。黒手袋に包ませた指先を剥き出しの臍部に伝わせ、その身を昂ぶらせることで戦意を高揚させる)ラ・フォリアさんは、そのまま…ご自身の本性と向き合っていて頂ければと思いますわ…♡(眼差しを受け止めた虹彩の色を濁らせ、奥底の嗜虐心を垣間見せた。正面に居直ると、手前の空間に張り付かせるように両手を構え、じりじりっと間合いを詰めていく…。不意に、片腕を軽く下に引いた。その腕を、すぐさまに跳ね上げてみせる。ラ・フォリアの顎を狙いすまして放つかち上げエルボーで、視界を揺らすつもりでいるらしい)【技】
  (2024/1/15 23:50:19)
姫小路 由樹 ◆> 【そのような安い挑発に臆するわたくしではありませんので…♡】   (2024/1/15 23:50:50)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/1/15 23:51:16)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/1/15 23:51:31)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…残念でしたね…♡】   (2024/1/15 23:52:16)
姫小路 由樹 ◆> 【あら…。せっかくの好機を…♡】   (2024/1/15 23:52:27)
ラ・フォリア ◆> 【勝負どころと無謀を履き違えなかっただけの事です…♡】   (2024/1/15 23:52:59)
ラ・フォリア
◆> あら、遠慮することはないですのに…♡…っと…見え見えですよ…♡(扇情的な衣装と、艶美さを感じさせる仕草に惑わされることなく、一挙手一投足を注視して、動きを見定めていく。ジワジワと距離を詰めたところで、静から動へと転じる動きを見逃さず、踏み込みに合わせて、後ろへバックステップして間合いを切りながら、顎を狙ったエルボーの射程から逃れ…)その言葉は、そっくりそのままお返しします…♡もっとも、その前に少しばかり痛い目にあってもらいますけどねっ…!!(自身の得意とする間合いを確保すると、すかさず反撃に出るラ・フォリア。鞭のようにしなる美脚で、短いスカートの裾を靡かせながらハイキックを繰り出し、軽口とは裏腹に重い蹴りで、由樹の頬を蹴り払おうとして…)【速】
  (2024/1/16 00:05:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/1/16 00:05:19)
ラ・フォリア ◆> 【ここは欲張らずに確定しておきます♡】   (2024/1/16 00:05:39)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/1/16 00:06:03)
姫小路 由樹
◆> あら…? ん、んんっ…!? いい一撃ですが…♡(手応えの虚しさに小声を零した姫小路。灰の瞳には、曇天を切り裂く晴れ間のような光がすでに宿っている。狙いを外した片腕を軽く曲げて、鋭く振り抜かれた蹴りを防いでみせた。重苦しい一撃を浴びた片腕が、骨身に沁み入るほどの軋りをあげて宙をふらついた。片眉をわずかに顰めて、数歩とばかり後ろにたじろいだが、すぐさまに踏みとどまり、前進を続けてみせる。一歩、二歩、散歩目からはさらに早く踏み出す)わたくしの打たれ強さを、甘くみないで頂けますかしら…?(充分に間合いを詰めようとする姫小路。ラ・フォリアの目前で背中を向けながら、無傷の片腕を振るってみせる。片頬を狙いすましたバックエルボーで、意趣返しを済ませたがる)【技】
  (2024/1/16 00:22:02)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/1/16 00:22:30)
姫小路 由樹 ◆> 【いい判断でしたね…。次はどうしますか…?】   (2024/1/16 00:23:08)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/1/16 00:26:06)
ラ・フォリア ◆> 【あら、少し慎重になりすぎましたか…まあカウンターは持ってるだけでも牽制にもなりますし、温存も間違いでは無いでしょう♡】   (2024/1/16 00:27:19)
ラ・フォリア
◆> フフッ…いい反応ですね…♡ですが、すぐには片手は使えないでしょう…♡(クリーンヒットとは行かなかったものの、ブーツ越しに伝わる手応えに満足気な反応を示すラ・フォリア。しかし、浮かれることはなく、続く反撃に備えて蹴り足を地につけると、踏み込んでくる相手を待ち構え…)えぇ…甘くなどは見てませんよ…♡ですが、わたくし
  (2024/1/16 00:33:48)
ラ・フォリア ◆> 【と、失礼…】   (2024/1/16 00:33:55)
姫小路 由樹 ◆> 【お気になさらずに…。わたくしも三歩目と書きたかったのですが、お許し下さいね。カウンターは…このままでは、持ち腐れてしまうのではないでしょうか…♡ 使いどころを誤らないといいですねぇ…♡】   (2024/1/16 00:35:39)
ラ・フォリア
◆> フフッ…いい反応ですね…♡ですが、すぐには片手は使えないでしょう…♡(クリーンヒットとは行かなかったものの、ブーツ越しに伝わる手応えに満足気な反応を示すラ・フォリア。しかし、浮かれることはなく、続く反撃に備えて蹴り足を地につけると、踏み込んでくる相手を待ち構え…)えぇ…甘くなどは見てませんよ…♡プロレスラーなのですから、受けの美学というものがあるようですしね…♡ですが、わたくしは見ての通りか弱い乙女ですので…生憎とそういうものは持ち合わせていませんので悪しからず…♡(身を翻しながら、再びインレンジへと踏み込んでくる由樹に合わせるように、クルッと背を向けながら身を沈めるラ・フォリア。一撃目で顔を狙えば、意趣返しを仕掛けてくるだろうという由樹の性格を見切っていた。繰り出されるバックハンドのエルボーを頭上で素通りさせると、下から蹴り上げるように美脚を突き出し、ブーツの靴裏を由樹の顎に叩き込もうとする)【速】
  (2024/1/16 00:39:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/1/16 00:39:28)
ラ・フォリア ◆> 【これも確定で…♡調子は悪くありませんが、もう一声欲しい出目が続きますね…】   (2024/1/16 00:40:11)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/1/16 00:40:47)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…わたくしのペースですね…♡少し離席しますので、返信はゆっくりで構いませんよ…♡】   (2024/1/16 00:43:06)
姫小路 由樹
◆> むぅっ…。あ、ひゅぐっ…!? んんっ…わたくしを痛めつけておいて、何がか弱い乙女ですか…(またしても狙いを外した。そのまま回転して正面へと向き直るタイミングを取られ、蹴り上げられる。顎骨を打ち鳴らされ、あやうく舌を噛みそうになりながら、閃きの残照を湛えて鈍く光る瞳を細め、真上の電飾を凝視する姫小路。たたらを踏んだが、意地を支えにして、まだ倒れずにいる。意識が戻ると、下端へと動かした瞳で、ラ・フォリアを軽く睨み付けながら言い返してみせ)これ以上の軽口は結構です…。早く、捕まって下さいな…?(きめやかな白肌に浮かび上がった汗水を跳ね飛ばして、跳んだ。水面から顔を出した魚の、太陽光を反射して煌めく鱗を思わせて躍動した体躯が、ラ・フォリアに覆い被さろうと降って来る。その身を押しつけ、マットへと仰向けに押し倒す気だ)【技】
  (2024/1/16 01:01:23)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/1/16 01:01:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/1/16 01:04:04)
姫小路 由樹 ◆> 【ご配慮くださりありがとうございます。安定の10ですが…。判断力が問われる局面ですね…♡】   (2024/1/16 01:04:08)
ラ・フォリア ◆> 【ここで焦る必要はありませんから冷静な判断が功を奏しましたね…♡】   (2024/1/16 01:04:45)
ラ・フォリア
◆> っと…浅かったでしょうか…ッ…きゃっ…!?(脳震盪を起こしてやるつもりで放った一撃を受けても、踏みとどまる由樹。ラ・フォリアの想定を超えた打たれ強さを発揮するレスラーの体が軽やかに舞う。降り注ぐライトの光に、汗の伝う肌を輝かせながら迫る由樹の体に押しつぶされる形で遂に捕まってしまい…)んっ…ぁっ…♡(仰向けに倒れた体に押し付けられる露出度の高いコスチュームに包まれた魅惑的な女体。柔らかな極上の質感を持つ肌が擦れ合う感覚は、宿敵との闘いで忌まわしい呪いを背負った王女にとって毒にも等しかった。悩ましげに形を変える胸の含みが、互いに潰れ合い、組み伏せながら密着する肌の交わり…自らの衣服が擦れる刺激だけでも、敏感に感じてしまうラ・フォリアの唇から甘い吐息が零れ、心做しか潤んだ瞳で由樹の淀んだ瞳を見上げる。)
  (2024/1/16 01:15:02)
ラ・フォリア ◆> 【…アレのせいで余計にロルが長くなり申し訳ありません…ですが、アレが悪いので苦情はあの馬鹿の方にお願いします…(ぷいっ)】   (2024/1/16 01:16:03)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/1/16 01:29:38)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/16 01:29:42)
姫小路 由樹
◆> くすくすっ…♡ んん、んんっ…♡(罰の内容は耳に入っているようで、わざとらしく体躯を押しつけて、敏感な反応を嘲笑う姫小路。形を溶け崩しあうようにして互いの乳房を押しつけあい、嬌声を漏らした)ようやく捕まえましたわ(鼻先を翳らせ意味深に嗤ってみせると、自らのリンコスを飾る薔薇の花弁へと指を突っ込んで、その中に隠していた錠剤カプセルを取り出してみせる。中身の液体の鮮色はラ・フォリアの瞳と同じ水宝玉を思わせる。それの意味する所を、流暢に語ってみせ)コレを作るのには、本当に苦労しました…(「ぐしゃっ♡」と不気味な音を鳴らし、錠剤カプセルを握り潰した。コロシアムの酔狂との共作で完成させたばかりの"疑似ラ・フォ汁"を、硬く握りしめた掌の中に充満させる。拳の隙間から垂れ込める水色の液体から、覚えのあるだろう濃密な雌の香りが放たれる)存分に味わって下さいましね…?(掌を開いてみせれば、異様なまでに濃度の高い、粘ついた塊が降って来るにちがいなかった。"疑似ラ・フォ汁"で、見下ろす美貌をべとべとに穢そうとする姫小路の思惑やいかに…)【技】
  (2024/1/16 01:34:05)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/1/16 01:34:39)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/1/16 01:34:54)
姫小路 由樹 ◆> 【いえいえ…。お二人の関係あってのロルですから…♡ 楽しませて頂いておりますよ…♡】   (2024/1/16 01:35:06)
ラ・フォリア ◆> 【な、なんですか、この攻撃はっ!?///】   (2024/1/16 01:35:10)
姫小路 由樹 ◆> 【何って…。書いてある通りですけど…♡】   (2024/1/16 01:35:32)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…悪趣味ですねっ…///】   (2024/1/16 01:36:44)
姫小路 由樹 ◆> 【EPが減っていますね…。お望みの展開でしょう…? ふふふ…ゆっくりで構いませんので…。♡】   (2024/1/16 01:42:44)
姫小路 由樹 ◆> 【きめやかなという言葉は存在しないのですね…。これも失礼致しました。あの美研め…。】   (2024/1/16 01:56:27)
ラ・フォリア
◆> ッ…フフッ…こんなか弱い乙女相手にプロのレスラーが随分と手こずったものですね…♡//(鼻先を吐息で擽るような距離で、敏感なラ・フォリアの反応を揶揄うように笑みを見せつける由樹。州光の手により、ラ・フォリアの体がどのような状態なのかは察しているのだろう。そう察しながらも、若干の火照りを窺わせる美貌に浮かべる笑みを崩さずに、強気な態度で脱出の機会を窺うが…)
  (2024/1/16 02:04:57)
ラ・フォリア
◆> …っ…!?…また懲りずに毒霧攻撃…?(由樹の体を彩る薔薇飾りのひとつから取り出された、水色のカプセル。それを見てまず連想したのは、ヒールレスラーである由樹の持ち込むであろう凶器のひとつ毒霧による攻撃…過去に受けたこともある毒霧に脅威を感じて身を強ばらせるラ・フォリア。しかし、その様子を嘲笑うかのように、カプセルを口に含むことも、こちらに飲ませようとするのでもなく、拳で握りつぶす行動に怪訝な表情を浮かべ…)
  (2024/1/16 02:05:13)
ラ・フォリア
◆> ッ…!!!?///♡…ま、まさか…コレ…!!?///(握られた拳から漂う香りが、鼻腔に届いた途端、カプセルと同じ色の瞳が驚愕に見開かれる。その甘く淫靡な匂いは、馴染みがあるもの…ラ・フォリア自身のもの愛液の匂いであった。それが自身の愛液の匂いであることなど、普通は気づくはずもないが、宿敵の悪辣な罰ゲームを受けてからまだ日が浅く、恥辱と屈辱に塗れた忌まわしい記憶の扉が否応なしに開いてしまう。)
  (2024/1/16 02:05:26)
ラ・フォリア
◆> っ…!!!ぅ…っ…~!!!///♡(ラ・フォリアの反応に満足気な笑みを浮かべる由樹の拳が開かれると、開放された雌臭に包まれながら、トロッ♡と糸を引くような粘り気の液体が王女の美貌に降り注ぐ。べっとりと肌にまとわりつく粘液に穢されながら、酔狂にも忠実に再現されたものとは知らず、自身の愛液に塗れるという恥辱に襲われ、声にならない悲鳴をあげるラ・フォリア。淫靡に香る自身の雌臭を放つ液体による化粧は、否が応でも発情を促していく。無意識に固く閉じられた腿の内で、由樹が用意したものと同じ匂いの液体が、高貴な割れ目から溢れる感覚を自覚し、耳まで真っ赤に染まる美貌。頬を火照らせ、瞳を潤ませた艶のある表情は、頭の犬耳も相まって雌犬そのものと言われても否定はできないであろう…。)
  (2024/1/16 02:05:58)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…///これ絶対【技】じゃなくて【性】ですよねっ///】   (2024/1/16 02:06:32)
姫小路 由樹
◆> 身に覚えがありますか…? こんなに赤くなってしまって…♡(一切を悪びれることなく微笑み返すと、錠剤カプセルを握り潰した側の手を伸ばし、特濃の汁が塗り込められた知覚過敏の肌を、頬の輪郭に沿って上下に撫で摩ろうというつもりで。受け入れてくれたならば、良し良しと愛撫して、自らの愛液によって発情してしまった王女を宥めるつもりでいる…)【技♡】
  (2024/1/16 02:15:20)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/1/16 02:16:22)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/1/16 02:17:09)
ラ・フォリア ◆> 【…そう好きにはやらせませんからっ…///】   (2024/1/16 02:17:30)
姫小路 由樹 ◆> 【【技】ですよ…♡ そのように見えてしまうだなんて、お顔が赤くなっている証拠ではないでしょうか…? っと、防がれてしまいましたね…。】   (2024/1/16 02:17:32)
ラ・フォリア
◆> ッ…んっ…ぅ…♡…ぅるさいですっ…///よくもこんなものをっ…///(クスクスと笑みを浮かべながら、液体を肌に刷り込むように、頬を愛撫する指先の刺激に身を震わせるラ・フォリア。冷静に考えれば、本物であるはずがないと思い至り、悪趣味な策を弄する由樹を恨めしげに睨みつけると、辱められた怒りを糧に、強引に体を転がして、体制の上下を入れ替える。)…フフッ…そちらがそのつもりなら容赦はしませんよ…♡んっ…ちゅ…んっ…♡(逆に組み伏せた由樹の体に、女豹のような四つん這いで跨るラ・フォリア。瞳に妖しげな光を宿した美貌を近づけるや、由樹の唇を強引に奪うリップロックを仕掛けていく。)【性♡】
  (2024/1/16 02:24:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/1/16 02:24:31)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/1/16 02:24:45)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…わたくしをその気にさせた報いを存分に味わって貰いましょうか…♡ちなみに、HPは22だったと思います…多分退室になったときに戻ってしまったのでは?】   (2024/1/16 02:25:48)
姫小路 由樹
◆> こんなものだなんて、心外ですわ…? このためだけに用意した、特注品ですのに…(険しく細まった視線を受け流し語らいながらの愛撫に夢中になり過ぎたせいで、容易く身剥がされ、容易く乗られる。粘膜をひりつかせるほどの濃密な雌臭を嗅いだ鼻腔が大きく広がるにつれて、重ねられた唇が独りでに開き、浮いた歯の隙間から嬌声が零れ出る。息苦しさに唸り、心地良さには上擦って…。頬を薄赤らめ、腰を善がらせる)んんっ、あ…♡ む、ぁう…♡
  (2024/1/16 02:34:48)
ラ・フォリア ◆> んっ…♡ちゅ…♡んんっ…♡…(体を疼かせる火照りに身を委ねるように、激しく由樹の唇を貪るように濃厚な口付けを交わしていくラ・フォリア。にゅるっ…♡と艶かしい舌を捩じ込みながら、美貌に塗れた擬似ラ・フォ汁を由樹にも押し付けていく。)【継続♡】
  (2024/1/16 02:38:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/1/16 02:39:03)
姫小路 由樹 ◆> 【22ですね…。直しました。減ってくれるとは思いたくもないですけど…♡】   (2024/1/16 02:39:05)
姫小路 由樹 ◆> 【悩ましいですが、ここでカウンターを使いますね。】   (2024/1/16 02:39:32)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/1/16 02:39:41)
ラ・フォリア ◆> 【っ…!!…ぅぅっ…バーストですね…///】   (2024/1/16 02:40:15)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/1/16 02:40:20)
ラ・フォリア ◆> 【なんで、ここでっ…!?//ダイスの女神様はご機嫌ナナメのようでっ…//】   (2024/1/16 02:40:56)
姫小路 由樹 ◆> 【さて…。案外、見物を楽しんでいらっしゃるのかもしれませんよ…♡】   (2024/1/16 02:44:06)
姫小路 由樹
◆> んんっ、ん…♡ ん、ふふっ…♡(侵入した暗闇の中で待ち伏せさせていた自身の舌を飛びつかせ、搦め取って執拗に撫ぜ返す。罠に嵌めたと陰気に微笑ませた顔を、擬似ラ・フォ汁の効用によって赤らませる。きつく締め付けていた舌を解放して、口内から追い出してみせた)あんっ…♡ そんな恰好になってしまって…我慢しなくてもいいんですよ…? わたくしが、こうやって…(ハイキックを防いでみせた腕の痛みも褪せつつあるようで、マットへと落としていた両腕をラ・フォリアの背中に回して、再び上下を入れ替えてみせる)んんっ…♡ あ、ああっ!♡ ほら、ぁっ…♡ イかせてあげますからぁ…♡(抱き合いながら…互いの股と股を押しつけて、ショーツ越しに貝合わせ。柔肌が律動する肉感的な音を響かせながらの上下運動を繰り返し、絶頂を迎えさせようと試みる)
  (2024/1/16 02:53:52)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせ致しました。さて、女神さまのご機嫌取りに勤しまれてはいかがでしょうか…?♡】   (2024/1/16 02:55:42)
姫小路 由樹 ◆> 【引用しますね…。https://riajo.com/kaiawase-yarikata/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Friajo.com%2Fkaiawase-yarikata%2F]の4のような体勢をイメージして頂ければ…。】   (2024/1/16 03:00:06)
ラ・フォリア
◆> んっ…んんっ…!?♡///んっ…ぁ…♡はぁ…んっ…ぁ…んんっ…!!♡♡///(発情による火照りは、理性の枷を外し、大胆な行動に出る後押しをすると同時に冷静さを奪う。獲物を見据える狩人の笑みに気づいた時には既に手遅れ…自ら罠に飛び込んだ舌を容易く絡め取られると、ねっとりと濃厚なカウンターディープキスの歓待を受けていく。唇がすぼめられ、捕らえた獲物を嬲りあげる艶かしい舌の動きに翻弄されるまま、一方的な蹂躙を受けるラ・フォリア。快楽に染まっていく美貌は見る見るうちに甘く蕩け、ビクビクと身を震える体から力が抜けていく…。)
  (2024/1/16 03:23:40)
ラ・フォリア
◆> んんんっ…♡ぷはっ…!!♡はぁ…はぁ…♡あっ…//ま、待っ…んはぁんっっ…!!!!!♡♡(銀の糸を引きながら、下準備は整ったとばかりに、唇の牢獄からラ・フォリアを解放して、妖艶に微笑む由樹。その笑みを、濃厚な甘い快楽の余韻に呆然とした表情で見つめていると、抱きしめられ、くるんっと容易く体勢の上下を戻されてしまう。人形のように無防備に横たわる王女の高貴な股間を、柔らかな肉が押し潰し、肉食獣が獲物を捕食するようにがっちりと組み合わされると、蹂躙の舞台の幕が再び上がった。)
  (2024/1/16 03:23:53)
ラ・フォリア
◆> あぁっ…!!♡…やめっ…♡そんな激し…くぅっ…したらぁ…!!♡イクッ…!!♡イクイクッ…!!♡んっはあぁぁぁっ…!!!♡♡♡////(互いのショーツ越しに重ね合わされた秘部を擦り合う貝合わせ。レスラーの高い身体能力を教え込むような乱暴な腰振りで、既に濡れきったラ・フォリアの股間から、ぐちゅぐちゅ♡と湿った淫らな旋律が奏でられていく。怪盗の呪いに蝕まれる王女の体は、受けに転じては、あまりにも脆かった。繰り広げられるのは、女のプライドをかけた性技比べではなく、一方的なレズレイプ。反撃を考える余裕もなく、甲高く甘い鳴き声をあげて、一方的に絶頂へと導かれると、ぎゅっと由樹の背中に爪を立てながら、ぶしゃぁぁっ♡と噴き上がる大量の生暖かい純正のラ・フォ汁で、ショーツ越しに由樹の股間を濡らしていく。)
  (2024/1/16 03:24:17)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ…お待たせしました…///わざわざ資料までありがとうございます…おかげで危うく暴走する筆を止めるのが大変でしたけどっ…!!///(恨涙目)】   (2024/1/16 03:25:35)
姫小路 由樹
◆> ああんっ…♡ はぁぁっ!♡ やっぱり、普段よりも心地いいですね…? こうなってしまうのも、仕方ありませんわ…♡ あ、ああんっ! んんああっ!(腰を反らして、声高に喘いだ。淫靡な背中を頼られる痛みと、股を濡らして噴き上がった愛液を欲しがる。自らの秘部をも濡らして、お互いのショーツの中で愛液を混ぜ合わせながら、大きく腰を振って、互いの身体を泥濘の底へと沈み込ませたがるような生々しい水音を鳴らし続ける。一度目の絶頂だけでは飽き足らず、搾り取りたがって)【技・防御不可】
  (2024/1/16 03:37:55)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/1/16 03:38:59)
姫小路 由樹 ◆> 【いえいえ、こちらこそ…♡ 劇薬を投与してしまったとは知らずに…ええ、ワザとなんですけどね…♡ 眠気は大丈夫でしょうか…?】   (2024/1/16 03:40:05)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…本当にいい性格を…///そうですね…そろそろ寝ないといけないので、中断をお願いできればと…///】   (2024/1/16 03:41:47)
姫小路 由樹 ◆> 【分かりました。トドメを刺し切れずに申し訳ありません…♡】   (2024/1/16 03:43:18)
ラ・フォリア ◆> 【最後にカウンターの機会を残したことを後悔させてあげますよ…♡今日は終日顔を出せませんので…明日は分かりませんが、明後日の夜なら時間が取れると思います。】   (2024/1/16 03:44:59)
姫小路 由樹 ◆> 【もう失敗するしかないでしょうに…♡ では、明後日の夜辺り、明日はタイミングよく会えたらという形で…。お相手ありがとうございました。】   (2024/1/16 03:47:41)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡他のお相手がいれば試合をしてくれても問題はありませんので…♡遅くまでお相手感謝します…では、おやすみなさいませ…♡】   (2024/1/16 03:49:06)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/1/16 03:49:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/16 03:49:14)
姫小路 由樹 ◆> 【21時~22時には色々と片付いて、顔を出せると思いますので…。】   (2024/1/16 03:49:19)
ラ・フォリア ◆> HP1 EP12(1 速2 力0 技3 性3【反撃】   (2024/1/16 03:49:30)
姫小路 由樹 ◆> 【久々にわたくしを動かしたせいもあってか、誤字や重複が目立ってしまって…。お目汚し失礼致しました。楽しかったですよ…♡ では、また。】   (2024/1/16 03:49:44)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしもそれくらいかと…では、また♡】   (2024/1/16 03:49:58)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/1/16 03:50:01)
姫小路 由樹 ◆> HP22 EP19 速0 力2 技5 性1【】   (2024/1/16 03:50:10)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/1/16 03:50:19)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/17 21:19:25)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/17 21:19:31)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めましてわたくしのロルからですね…】   (2024/1/17 21:19:46)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ…。引き続き、よろしくお願い致します。】   (2024/1/17 21:20:50)
ラ・フォリア ◆> 【…一応ロルは出来てるのですが…///(目を逸らし)】   (2024/1/17 21:24:58)
姫小路 由樹 ◆> 【まぁ…♡ それだけ、我慢できなかったということでしょうか…♡】   (2024/1/17 21:26:35)
ラ・フォリア ◆> 【……少しばかり暴走してしまった感がありますが、引かないでくださいね…///】   (2024/1/17 21:28:00)
ラ・フォリア
◆> んぁ…っ…!!♡はぁ…ぁ…あぁっ…!!♡(大観衆の前で繰り広げられる美しい雌同士の目交い。互いの唇から紡がれる甘美な喘ぎ声と、薄布越しに激しく擦れ合う性器から響く淫靡な旋律がリングに響き渡る。一見、互いに求め合うように激しく腰を絡めているように見えるが、行われているのは一方的な凌辱だった。果ててなお、まだ足りぬとばかりに、加速を増す由樹の腰振りに対し、ラ・フォリアの方は荒波に浮かんだ木葉のように揺れているだけ…ただでさえ敏感過ぎる感度が、絶頂を迎えたことで更に跳ね上がり、イッてなお続く貝合わせという名のレズレイプに、頭の中を快楽で真っ白に染め上げられていく…。)
  (2024/1/17 21:28:16)
ラ・フォリア
◆> んひぃうっ…!!♡あぁぁっ…!!♡イッてるぅ…!!♡イッてますからぁ…♡♡…ひゃひぃん…!!?♡あっ…!!♡ぁっ!!♡それ、らめぇっ…!!♡さっきより擦れてっ…!!♡響きますからぁぁっ!!♡んひぃくぅっ…あぁっはぁぁぁっ…!!!♡♡♡(獲物を貪る嗜虐的な興奮を昂らせ、股間を濡らす快楽に酔う捕食者は止まらない。ラ・フォリアの片足を掴んで持ち上げ、無理やりに股を開かせると、更なる刺激を求めるように松葉崩しの体位で貝合わせを続ける由樹。ラ・フォリアの短いスカートの裾が捲れ、2人分の愛液で、ぐっしょりと濡れたショーツが張りついた高貴な股間を晒しながら、密着度を増して、荒ぶりを増す腰振りに犯されていく。クリトリスや陰唇が絶え間なく擦れ続ける刺激に、電流を流されてるかのように、体を足先まで震え、大きく仰け反りながら、突き出された豊満な乳房が激しく揺れる。怪盗の呪いもまた猛威を振るい、衣服が敏感な肌を撫でる刺激に、全身を愛撫されてるような感覚に陥っていく王女。既に数え切れない程の絶頂を迎えており、常にイキ顔を晒し続けている王女には、最早イッている状態なのかどうかさえ分からなくなっていた。)
  (2024/1/17 21:28:32)
ラ・フォリア
◆> はぁ…ひぃっ…♡…あっ…ぁ…♡///んくぅ…あっ…♡ぉ…おほぉっ…!!!♡♡んひぃくぅ…♡ぁ…ぁっ…♡////(同じ絵では観客も飽きるだろうと、由樹はラ・フォリアの体を丸め込むようなマングリ返しの体制に抑え込み、その上に座り込むような形の体位へと移行していく。互いの力関係を示すような、タチとネコが明確に別れた姿で再び腰を揺らし始める由樹。完全に翻ったラ・フォリアのスカートの下から、美尻の割れ目から生える犬尻尾が揺れ、最早言語にならない雌犬の鳴き声があがる。暴力的なまでの快楽によるイキ地獄に、瞳は上擦り、擬似ラ・フォ汁に塗れたアヘ顔で、フレイアの再来とまで言われた美貌は台無しだった。観客を煽るようなアピールをしながら、ゆっくりと擦り付ける舐めプのような腰振りにすら、難なくイカされる有様…完全に玩具にされてしまう屈辱すら感じる余裕もなく、飼い主の命じるままにイキ芸を披露する雌犬王女へと堕ちていく。)
  (2024/1/17 21:28:43)
ラ・フォリア
◆> んくぅ…ぁ…♡ぁ…おっ…♡ぁっ…ぁ…♡(やがて、ぐちゅぐちゅ♡と股間が擦れ合う音に混じり、ぷすぷす♡と空気が漏れるような空イキの音が聞こえ出す…。イキ潮が尽きるほどの絶頂を迎え、イカせた回数で勝敗を決める勝負であれば、歴史的の大差がついたであろう…しかし、決着のゴングはまだ鳴らなってはいない…。最後の仕上げにかかる由樹がこのまま勝利を手にするのか、ラ・フォリアが奇跡の逆転を果たすのか…勝敗の行方は果たして…)
  (2024/1/17 21:28:55)
ラ・フォリア ◆> 【………】   (2024/1/17 21:29:01)
姫小路 由樹 ◆> 【極上の声…♡ わたくしの求めに応じてくれたのですね。とっても嬉しいですよ…雌犬マゾリアさん♡】   (2024/1/17 21:30:48)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/87083051 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F87083051]   (2024/1/17
21:31:00)
ラ・フォリア ◆> 【最後の描写はこのイメージで…時間があったから少しばかり力を込めてみただけです…逆転前のサービスですので、いい気にはならないでください…///】   (2024/1/17 21:32:04)
姫小路 由樹
◆> はぁ…。はぁぁんっ…♡ 極上の快感でした…♡ やはり貴女はわたくしの求めるモノを、たくさんお持ちなのですね…♡(ラ・フォリアの雌鳴きと同期したように嬌声を張り上げ、玩弄の限りを尽くしてみせた由樹。体位を入れ替え、散々と振り乱していた腰を浮かし、愛液まみれとなった秘部を退かすと…幼げの残る美貌を真っ赤に熟れさせ、華奢を震わせて余韻に浸る)もっと…。もっとです…。わたくしに味合わせて下さい…♡(自らの果て無き欲望に従い、無様に空イキを繰り返す秘部へは、ギロチンドロップでトドメを刺してやろうと決めた。ラ・フォリアの両脚を持ってその股を広げたまま、マットを蹴立てて真上に飛び上がろうとする)【技】
  (2024/1/17 21:51:56)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせ致しました。運命のダイスを振りますね…♡】   (2024/1/17 21:52:46)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/1/17 21:52:49)
ラ・フォリア ◆> 【っ…ここはカウンター一択です…!!!】   (2024/1/17 21:53:16)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/1/17 21:53:23)
ラ・フォリア ◆> 【あっ…ぅぅ…///】   (2024/1/17 21:53:41)
姫小路 由樹 ◆> 【筆を荒ぶらせた末の、カウンター失敗…。オチまで完璧ではありませんか…♡ 本当に、見事な脚本です…♡】   (2024/1/17 21:55:16)
ラ・フォリア
◆> ひぃ…ぅ…あっ…ぁ…♡…(蹂躙の限りを尽くす快楽と恥辱に満ちたショータイムもフィナーレを迎える。決着はついていないとはいえ、もはや虫の息のラ・フォリアに逆転の目など残されてはいなかった。はしたなく濡れきった股間を曝け出すように、大きく開脚させた中央へと断頭の刃の如く添えられる由樹の美脚…歓声を上げる観客に応えるように、焦らすことも無く王女の公開処刑が執行された。)んぎぃひぃっ…!!!?♡♡♡あぁぁっ…ぉっ…おほぉぉっ…!!!!!♡♡♡(落下と同時に股間を引き裂く断罪のギロチンドロップが炸裂する。ゴキィッ♡と不吉な音を立てて、股関節が外れ、突き抜ける衝撃に白目を剥き、王女に有るまじき悲鳴をあげるラ・フォリア。完全に意識を失いながら、ピクピク♡と痙攣するマングリ返し状態で、純白のショーツに拡がる黄色い染み…ショーツから溢れでる黄金色の失禁で自らの美貌を汚す無様なKOシーンが、何度もスクリーンに映し出される中、割れんばかりの歓声と決着のゴングが響き渡るのだった。)
  (2024/1/17 22:06:49)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅ…るさぃ…ですっ…///】   (2024/1/17 22:07:11)
姫小路 由樹
◆> ああ…。可愛らしい、お姿で…♡(ラ・フォリアの醜態を眼下に収め、恍惚と微笑む姫小路。たかがゴング程度で、嗜虐の火が鎮まるはずもなく…)皆様方にも見せてあげて下さいな…?(ハイアングル式のアトミックドロップで、尾骨をかち割ってやろうと考えた。長髪を掴んで、強引に起き上がらせると…。ラ・フォリアの脇へと頭をあてがい、再三の絶頂で濡れてしまっている股へは片腕を擦り付け、自らの肩先の高さに抱えあげる。もう片腕で美尻の膨らみをスカート越しに持ち上げ、卑しい手つきで尻肉を揉みしだき…と、失神した意識が舞い戻るまで、延々と弄ぶ)さすがに、もう言い繕えませんね…? これが現実です。貴女は、どうしようもない雌犬なんですよ…♡ この主従は、絶対に覆りませんわ…♡(ラ・フォリアの身体を器用に支えて滞空させ、シャッターチャンスを作り上げた。観客たちの視姦と、矢継ぎ早に焚かれるカメラのフラッシュ。さらには逃れようのないであろう言葉を聞かせ、恥辱を煽ってみせる)それっ…♡ わんわんって…啼いてみせて下さいね(後脚の膝をマットに着き、嶺のように突出させた前脚の膝へと、ラ・フォリアを勢いよく落とそうとする)
  (2024/1/17 22:16:17)
ラ・フォリア ◆> 【~~~ッ…////】   (2024/1/17 22:17:39)
姫小路 由樹 ◆> 【うるさい…? ありがとうございます、でしょう…♡ まだ、ご自身の立場が分かっておられないようですね…。約束でしたから、犬耳こそ外してあげますけど…。弁えなさいね…♡】   (2024/1/17 22:19:58)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/1/17 22:42:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/17 22:43:14)
ラ・フォリア
◆> …ひぃぅ…♡…ぁ…っ…♡…んくぅ…んっ…あっ…♡…(勝利の余韻を味わうことも無く、際限なしに昂る嗜虐心の命じるままに、討ち取った王女を辱めていく由樹。高々と掲げあげられ、観客に晒されるラ・フォリアの絶頂と失禁で濡れたショーツと失神顔。抜け目なく股間と美尻に与えられる刺激に、敏感な体は意識の有無に関わらずに反応を見せて、甘く淫靡な感覚が、王女を悪夢の現実へと引き戻す。)
  (2024/1/17 22:43:17)
ラ・フォリア
◆> ぁ…あっ…♡…お願…ぃ…やめっ…♡…わたくしの負け…ですからっ…許しっ…嫌…っあぁぁぁっ…!!!////(観客席から湧き上がるカメラのフラッシュを浴びながら、弱々しく敗北宣言と共に懇願を口にするラ・フォリア。試合前は強気な笑みを浮かべていた美貌は、恐怖に染まり、恥辱を煽る囁きに弱々しく震えていく。その姿は完全に逆効果で由樹の嗜虐心を擽るだけであろうことを理解していても、完膚無き敗北で立場を分からせられた雌犬には、ご主人様に媚びることしか出来ないのだ…。その様子に満悦した様子でご褒美とばかりに、容赦なく抱えあげられた体が振り下ろされ…)
  (2024/1/17 22:43:27)
ラ・フォリア
◆> …わぅんっふぅぅっっ…!!!♡♡♡…はぁ…ひぃ…♡…ぁ…あっ…♡(鋭く突き立てられる膝が、既に壊れた股間を粉砕するアトミックドロップに、雌犬の叫びが木霊する。限界を超えた苦痛に、脳が壊れたのか、痛みすら快楽に認識したように、絶頂へと至り、豊満な乳房を揺らしながらアヘ顔アクメを披露する雌犬王女。小刻みに震えながら、由樹の膝を失禁とラ・汁で汚す粗相をしながら、身を委ねるように、人形のように脱力した体を委ねて、格付けの施された様子が大観衆の前に晒されるのだった。)
  (2024/1/17 22:43:37)
ラ・フォリア ◆> 【ぁぅっ…♡これで宜しいでしょうか…ご主人様…///】   (2024/1/17 22:43:57)
姫小路 由樹
◆> ふふ…♡ まさに真正の雌犬ですわ…♡(弛緩したラ・フォリアの身体は、ストレッチプラムで虐め抜くつもりでいる。無様に痙攣しているその腰を両腕で抱きしめて、白く穢れた膝の上から退かし、自身へと背を向ける形でマットへと座らせた。犬耳を外してやって、主従関係を解消したかのように思わせ…)さて…。お次の方が躾に困ってしまわないように…♡ 心根深くまで刻んで差し上げますわね…♡(内腿へと自身の脚を絡め、股関節を固定。頭部を片脇の中に抱え込んで左に捻り上げ、さらには片腕を後ろから取って右へと極め、肩を軋ませる。首と腕をそれぞれ逆方向へと引き延ばしているので、板挟みとなった胸部には引き千切れんばかりの激痛が走るに違いなかった。首・肩・股関節の三点責め。呪いによって敏感になっているであろう身体の各所を、ぎちぎちっ♡と、生かさず殺さずの絶妙な緩急を加えて締め付ける。緊急を訴えるようにゴングが何度も打ち鳴らされるが、まるで聞く耳を持たずに、嫣然と嗤い続け、徹底した躾を施そうとする姫小路…。)
  (2024/1/17 22:57:30)
姫小路 由樹 ◆> 【これで〆てあげます♡】   (2024/1/17 22:57:45)
ラ・フォリア ◆> 【〆てないじゃないですか!?///】   (2024/1/17 22:58:04)
姫小路 由樹 ◆> 【https://prowrestling-technic.hatenablog.com/entry/stretchplum
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprowrestling-technic.hatenablog.com%2Fentry%2Fstretchplum]】   (2024/1/17 22:58:28)
姫小路 由樹 ◆> 【あら…。この状況から助けて欲しいんですか…? わたくしが、そんな情けを施すとでも…? ご自身で何とかしてみせてくださいね…♡】   (2024/1/17 22:59:42)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…ひぃ…ん…ぅ…ぁ…♡…(最早抵抗の意思も力も無い雌犬をリングへと下ろし、犬耳カチューシャを外す由樹。それは終わりを告げる行為ではなく、徹底的に主従関係を刻み込むという宣言の儀式だった。意識の有無など関係ないとばかりに、魅惑的な肢体が絡められていき、女子プロレスでお馴染みの辱めを兼ねたサブミッション…ストレッチプラムが完成する。)
  (2024/1/17 23:17:59)
ラ・フォリア
◆> んひぃぎぃっ…!!!♡きゃうんっ…ワンっ…♡わわぁんっ…!!!♡あぁっ…わぁぁぁぁうぅぅんっ…!!!♡♡♡(絡みつく足で開脚された股間…大きく自らの乳房を強調するように仰け反らされた胸…極められた方向とは反対に引かれる肩と首…敢えて一気に壊すことはせずに、ジワジワと生かさず殺さずの絶妙な力加減で仕掛けられる拷問技。アヘ顔のまま固定された美貌から、雌犬の言葉を吐き、大きく反らされた胸を包むブラがズレて、硬く尖った乳首をシャツに浮かせて、硬く絞り上げられた雑巾のように股間から溢れる蜜と失禁でリングを汚していく姿。終了を知らせるゴングと共に限界を告げるような雌犬語の喘ぎが響く中…不意に『ボキィィッ♡』と小気味よい不吉な音が鳴った。このリングでなければ完全に破壊されていたであろう王女の体…狂気に浮かれて熱を上げていた観客も青ざめる中、不気味に恍惚とした笑みを浮かべる姫小路由樹。その姿は『世界残虐物語』の2つ名に恥じない残虐さと歪んだ性癖を悠然と物語っていたのだった。)
  (2024/1/17 23:18:02)
ラ・フォリア ◆> 【…これで…よろしいでしょうか…///(お座りポーズで潤んだ上目遣いの瞳で機嫌を伺うように見上げ)】   (2024/1/17 23:18:49)
姫小路 由樹
◆> 駄犬…♡ 今のは、とってもいい鳴き声でしたよ…♡(やっと満足しえたのか、ストレッチプラムを解いてみせた。ラ・フォリアを仰向けに寝転がすと、接触を求めるようにして尖った乳首をレスリングシューズの裏で踏み躙り、容赦なく扱きあげてやる。口元を歪ませて狂ったように忍び笑い、自身の奥底を満たす物語を、赴くままに書き連ねていく)ふふ…。さすがにこれ以上は壊れてしまいますわね…? よかったですねぇ、わたくしが飼い主で…♡ 他の人だったら、こうも優しくはしてくれませんわ…?(何かを要求するように片手をリングの外へと伸ばせばすぐさまに投げ込まれたリード付きの首輪をラ・フォリアへ嵌めこんでやり、疑似と本物の愛液でずぶ濡れた満身創痍の身体を力任せに引きずって出口へと向かった。脇腹を蹴って、尻を蹴りつけて、その歩みを急かしながら…)ほぅら、帰りますわよ…♡ んんっ! 全く、鈍いんですから…♡
  (2024/1/17 23:31:20)
姫小路 由樹 ◆> 【よく分かっているではありませんか…♡ ええ、特別に許してあげます…(潤んだ瞳の目端を指で撫で摩り、涙滴を掬い取ってやりながら微笑む)】   (2024/1/17 23:34:20)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…っ…ぁ…♡んひぃ…ぁ…あっ…んくぅ…あっ…♡♡(ようやく開放された体が、力無く崩れるようにリングに転がる。勝利をアピールするように、王女自慢のロイヤルバストを踏みにじり、リングシューズの靴型を奴隷の刻印のように刻み込んでいく由樹。敏感な乳首に走る容赦ない刺激が、意識のない体に電撃のような刺激を走らせ、楽に眠ることすら許して貰えない…。)ぁ…っ…♡んくぅ…♡んひぃっ…♡あぁっ…♡わんっ…♡わわぅん…♡(涙を零し、壊れた笑みを浮かべる雌犬を新たに飾りつける首輪が装着された。急かしたてるように突き立てられるご主人様のリングシューズに、ボロボロの体を起こしていく雌犬は、四つん這いで這うまさに負け犬姿でリングを後にすることとなるのだった…)
  (2024/1/17 23:41:09)
ラ・フォリア ◆> 【…んっ…っ…♡ありがとうございます…あの…その…////(撫でられながら、顔を赤らめモジモジと太ももを擦り合わせながら、何かを期待するようにご主人様を見上げる雌犬)】   (2024/1/17 23:42:18)
姫小路 由樹
◆> 【どうしました…? お許しが欲しいのでしたら…♡(欲し気に擦り合わせている脚の外側を手で撫でてやりながら、赤く色づいた雌犬の耳元へ顔を近づけて、飼い主として覚え込ませたあの芸を披露するようにと、二人だけに聞こえるように耳元で甘く囁き)どうぞ、あとはご自由に…♡ 他にも何かあれば、特別に許してあげますから言ってごらんなさいな…♡】
  (2024/1/17 23:47:50)
ラ・フォリア
◆> 【んんっ…♡あっ…♡(促すように撫であげる手と吐息の感触に甘い声をあげると、服従を示すように腹を出して寝転がり)…はしたなく昂ったどうしようも無いマゾ雌犬に…ご慈悲を頂けますか…♡///(自らショーツをズラして、涎のように蜜を垂れ流す雌穴をくぱぁ♡と見せつけて、ご主人様に仕込まれた芸『おまんこ♡』を披露して、個室での可愛がりをオネダリする)】
  (2024/1/17 23:51:54)
姫小路 由樹
◆> 【はぁ…。呆れて、物を言う気すら失せてしまいますわ…。これ以上の姿は、皆様の目にも毒ですからね。仕方なしに作ってあげました…♡(脚を撫でていた手を上らせ、蜜でまみれた雌穴へと到達させると、くちゅくちゅ♡と水音を鳴らしながら中身をかき混ぜてやり)】  
(2024/1/17 23:59:39)
ラ・フォリア ◆> 【んはぁっ…♡あっ…♡ありがとうっ…ございます…♡わんっ…♡わぁんぅっ…♡♡(晒した雌穴を弄られる刺激に、悦びの声をあげて)】   (2024/1/18 00:00:52)
姫小路 由樹 ◆> ○姫小路 由樹VSラ・フォリア●【第2戦】【1/15 23:21:311/17 23:41:09)】【恥部へのギロチンドロップ→ハイアングル式アトミックドロップ→ストレッチプラム】【バッドステータス:次回、姫小路
由樹との対決まで、控え室で犬首輪着用の雌犬スタイル】   (2024/1/18 00:06:04)
ラ・フォリア ◆> 【~~~っ…//////】   (2024/1/18 00:07:03)
姫小路 由樹 ◆> 【それでは、あとはあちらで…♡ 雌犬スタイルと書きましたが、まあ、言葉遊びの域ですので…♡ そのあたりはお任せしますね…♡】   (2024/1/18 00:07:59)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました…///】   (2024/1/18 00:08:19)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/1/18 00:08:21)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/1/18 00:09:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/18 14:20:11)
おしらせ> 川神舞 ◆9Py8QpWrikさんが入室しました♪  (2024/1/18 14:21:27)
川神舞 ◆> 【んじゃよろしくねっ】   (2024/1/18 14:21:36)
ラ・フォリア ◆> 【改めまして♡武器や魔術はどうしましょう?♡】   (2024/1/18 14:22:48)
川神舞 ◆> 【そうね…そっちが使う分には大丈夫よ!】   (2024/1/18 14:23:45)
ラ・フォリア ◆> 【では、先行決めから♡】   (2024/1/18 14:24:10)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/1/18 14:24:15)
川神舞 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/1/18 14:25:11)
川神舞 ◆> 【ひっく…】   (2024/1/18 14:25:22)
ラ・フォリア ◆> 【あら…ざぁこ♡ざーこ♡(耳元で愉しそうに)】   (2024/1/18 14:26:27)
川神舞 ◆> 【うるさいわねぇ!?先行くらいくれてやるわよ!】   (2024/1/18 14:27:08)
ラ・フォリア ◆> フフッ…久しぶりですし、玩具2号として楽しませてくださいね…♡(リングに上がるとニコニコと満面の笑みを舞に向けて)   (2024/1/18 14:28:21)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/1/18 14:28:45)
川神舞 ◆> 玩具になった覚えなんてないんですけど!?……まぁいいわよっ!返り討ちにしてあげるから!(此方は対照的にげんなりとした顔を浮かべて…ともかくやるからには勝つと身構えて)   (2024/1/18 14:30:44)
川神舞 ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSCj3jDLb7lXeW-mTuZfeb0Bwuj-936YJt2vQ&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcSCj3jDLb7lXeW-mTuZfeb0Bwuj-936YJt2vQ%26usqp%3DCAU]
  (2024/1/18 14:30:48)
ラ・フォリア ◆> それでは遠慮なく…♡えいっ♡(ゴングがなると、ガチャっとテイザー銃を舞に向けてワイヤーを発射。当たれば強烈な電撃を流し込んでいく。)【技】   (2024/1/18 14:33:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/1/18 14:33:12)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/1/18 14:34:48)
ラ・フォリア ◆> 【1回鍔迫り合いで♡】   (2024/1/18 14:35:14)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/1/18 14:35:20)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/1/18 14:35:32)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…どこに当たったかは想像にお任せしますね♡(EPゲージを見ながらワクワク♡)】   (2024/1/18 14:36:11)
川神舞 ◆> きゃっ!?ちょ、飛び道具使うなんて聞いてないわよ!(銃を向けられしまったと思ったのも束の間、腹部をワイヤーで拘束されてしまう。更にそこから電流を流されるとビリビリとした感覚に悶えてしまい、なんとか逃れようと体を動かしていき…)  
(2024/1/18 14:39:20)
川神舞 ◆> 【そういう言い方はずるいわよ!】   (2024/1/18 14:39:26)
ラ・フォリア ◆> だって言ってませんもの♡…(悪びれることなく電流で悶える舞の胸を容赦なく蹴りつけて、仰向けに蹴り倒そうとする。)【継続】   (2024/1/18 14:40:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/1/18 14:40:51)
ラ・フォリア ◆> 【はて?なんのことでしょう?♡(あざとく小首を傾げ)】   (2024/1/18 14:41:08)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/1/18 14:41:28)
川神舞 ◆> ひぃっ!?…♡ぐうっ!……こ、こいつ…外れた時覚えておきなさいよっ……!♡(体を拘束されてしまえば自慢の怪力もほぼ意味が無く、胸を蹴られてジンジンとした痛みに唾を吐きながらもマットに倒れ込んで……)   (2024/1/18 14:43:29)
ラ・フォリア ◆> あら、それなら外してあげましょうか…♡(仰向けに倒れた舞を見下ろし、テイザー銃のボタンを押してキュルキュルとワイヤーを回収していき…
)発射…♡(銃口を舞の股間に向けると、再び発射して、秘部に電極を突き刺して電撃を流しこもうとする)【継続♡】   (2024/1/18 14:46:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/1/18 14:46:10)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/1/18 14:47:18)
ラ・フォリア ◆> 【あら、素直じゃありませんね?】   (2024/1/18 14:47:38)
川神舞 ◆> 【私に言われても困るわよ!とにかくこっから反撃よっ】   (2024/1/18 14:48:20)
川神舞
◆> くうっ……!?♡そんなこと…させないわよっ!(股間に銃口を突きつけられしまいらこれを食らってしまえばひとたまりもないと足を閉じてそれをギリギリの所でガードして。)随分とやってくれたわねっ!お返しよっ!(ダメージもそこそこ負ってしまい、嫌な汗が額に滲み出ながらも、とにかく相手を引き剥がそうと肩を抑えながら膝蹴りを腹部に叩き込んで。)【力】
  (2024/1/18 14:54:29)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/1/18 14:54:44)
川神舞 ◆> 【………】   (2024/1/18 14:54:49)
川神舞 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/1/18 14:55:34)
川神舞 ◆> 【epで………】   (2024/1/18 14:55:49)
ラ・フォリア ◆> 【カウンターはしません♡】   (2024/1/18 14:56:02)
ラ・フォリア ◆> あら、残念…でも動きにキレがありませんね…隙ありですっ♡(テイザー銃を防がれて残念そうにしながらも、クルッと背を向けると起き上がろうとする舞の顔に向けて、小振りな美尻でヒップアタックを叩き込んでやろうとする)【速】   (2024/1/18
14:58:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/1/18 14:58:47)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/1/18 14:58:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/1/18 14:59:01)
川神舞 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/1/18 14:59:28)
川神舞 ◆> 【だからなんで防御だけはいっちょ前なのよ!!!!】   (2024/1/18 14:59:53)
ラ・フォリア ◆> 【そんなに必死に逃げなくても♡(お尻をフリフリしながら♡)】   (2024/1/18 14:59:59)
川神舞 ◆> うっさいわね…一体誰のせいだと思ってるのよっ!…ぶふっ!?…こんのぉっ…これでもくらいなさいっ!(立ち上がる前にヒップアタックが顔にめり込んでしまうが、それを手で強引に抑えてバックドロップの要領で脳天からマットに叩きつけようと)【力】  
(2024/1/18 15:04:27)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/1/18 15:04:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/1/18 15:04:39)
川神舞 ◆> 【……………(いらいらいら)】   (2024/1/18 15:04:52)
ラ・フォリア ◆> 【どやぁ♡】   (2024/1/18 15:04:57)
川神舞 ◆> 【自爆するよりはマシだけど……!さっき並みのダイスが欲しいのにっ!】   (2024/1/18 15:05:34)
ラ・フォリア
◆> きゃっ…!?相変わらず馬鹿力ですね…ですが、わざわざ持ち上げてくれてありがとうございます…♡(美尻に顔を埋めながら抱き上げられると、腰をかせて肩車されるように跨り…)それじゃ…大技行きますよ…そぉれっ…!!!♡(キュッと太腿で舞の首を挟んで後ろに仰け反り、リバースフランケンシュタイナーでマングリ返しの形に頭から叩きつけてやろうとする。)【速】
  (2024/1/18 15:07:48)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/1/18 15:07:53)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/1/18 15:08:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/1/18 15:08:07)
川神舞 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/1/18 15:08:58)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/94276848 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F94276848]   (2024/1/18
15:09:14)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、決まりましたし…良しとしましょう…♡さて、マングリ返しで丸見えになった舞の今日の下着は何色でしょうか?♡(EPゲージを見ながらワクワク♡)】   (2024/1/18 15:10:17)
川神舞
◆> わっ!?…人の下着何さらけ出してるのよっ…!///(今度こそ反撃…と言った矢先に逆にリバース式のフランケンシュタイナーを仕掛けられてしまい、視界がぐらつきながら白の下着を観客にも晒されてしまう。受身を取ったのでダメージこそ最小限で済んだが恥ずかしさで顔が真っ赤に……)い、いい加減大人しくしなさいよっ……!////(頭を押えて立ち上がりつつ、これ以上コイツの好きにさせまいとロープの方に走り込んで反動を活かしたドロップキックをお見舞いしようとして)【力】
  (2024/1/18 15:18:39)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/1/18 15:18:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/1/18 15:19:04)
川神舞 ◆> 【やっとダメージが……】   (2024/1/18 15:19:25)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ…この馬鹿力…】   (2024/1/18 15:19:42)
ラ・フォリア
◆> フフッ…今日は白ですか…♡わたくしに染められたいというアピールなんでしょうかね…♡(ショーツを観客に見られ、真っ赤になる舞をクスクスと笑いながら立ち上がろうとしていると…)っ…んくぅ…♡あぁぁっ…!!♡(勢いをつけた怒りのドロップキックが炸裂し、ぶるんっ♡と胸を揺らしながら吹き飛んでいくラ・フォリア。性悪怪盗の呪いで敏感になっている王女から甘い悲鳴があがり、ロープへと背中からぶつかり…)っ…大人しくするのはそっちですっ…!!!これでも喰らいなさい…!!♡(赤い顔で睨みつけると、そのままロープワークを駆使して勢いよく、起き上がろとしている舞へと突っ込んでいく。そのまま、顔に跨るとヘブンズアーチ…所謂幸せなげで押し潰そうとして…)【技】
  (2024/1/18 15:26:16)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/1/18 15:26:23)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/1/18 15:28:38)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/97177900#manga [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F97177900%23manga]
  (2024/1/18 15:28:47)
ラ・フォリア ◆> 【画像まで用意したのに…(むすっ)】   (2024/1/18 15:29:00)
川神舞 ◆> 【チキらずにカウンターしとけば良かったわね……】   (2024/1/18 15:30:12)
川神舞
◆> ふんっ!さっきまで暴れてたのはそっちでしょうに……!(漸く攻撃が命中して安堵したが、起き上がる前にすぐさま反撃に移される所を転がって回避して)これ以上アンタの好きになんてさせないんだから……ねっ!(回避したことで、うつ伏せに倒れたであろう彼女の背中を踏みつけるようにフットスタンプで痛め付けて)【力】
  (2024/1/18 15:41:18)
川神舞 ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/1/18 15:41:31)
川神舞 ◆> 【あと1発で終わりよっ!】   (2024/1/18 15:41:56)
ラ・フォリア ◆> 【くっ…ぅ…】   (2024/1/18 15:41:57)
ラ・フォリア
◆> あっ…!?ぅ…なんで避けるんですかっ…ふぐぅっ…んっ…!!!♡(幸せ投げをかわされ、バランスを崩して転倒するラ・フォリア。恨めしそうに睨みつける背中を容赦なくフットスタンプで踏みつけられ、柔らかな胸が平たく潰れて、苦しげに喘ぎ…)ぅぅっ…このっ…!!!…///(舞に背中を踏まれたまま、再びテイザー銃を取り出すと、器用に背中越しの電極射撃で股間への電撃攻撃を狙い)【技】
  (2024/1/18 15:45:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/1/18 15:45:38)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/1/18 15:47:21)
ラ・フォリア ◆> 【1度だけ鍔迫り合いで♡】   (2024/1/18 15:47:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/1/18 15:47:48)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/1/18 15:48:01)
川神舞 ◆> 【もう少しでガードできたのに…】   (2024/1/18 15:48:29)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、よしとしましょうか…♡(EPゲージを眺めワ(以下略))】   (2024/1/18 15:48:34)
川神舞
◆> なんで避けるのって…そういうものでしよっ……んきゃっ!?……♡くっ……♡なんでまだ耐えてるのよぉ……♡(背中を圧迫する感覚に勝利したと油断していた舞に背後から股間を電撃攻撃をもろに受けてしまい、手でそこを押えながら足をじたばたさせて悶えてしまい完全に隙まみれに………♡)
  (2024/1/18 15:51:08)
川神舞 ◆> 【これ以上減らさないわよ!?…………】   (2024/1/18 15:51:16)
ラ・フォリア
◆> フフッ…気に入ってくれたようなので…♡(テイザー銃を電流を流した設定のまま捨てて立ち上がると、両手にバチバチ♡と電流を迸らせるスタンガンを持ち)これもオマケです…♡(股間を抑えて無防備な生意気に揺れる巨乳へと乳首を狙ってスタンガンを押し当てていく)【継続♡】
  (2024/1/18 15:56:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/1/18 15:56:40)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/1/18 15:57:11)
川神舞
◆> ひあっ!?……♡それっ…♡だめっ……♡はんそくぅ…♡刺激強いって……♡んぅっ……♡あっ……♡(立ち上がろうにも股間の痺れるような感覚に立ち上がることは出来ず、そこにばっか意識が持っていかれたせいで乳首にスタンガンを当てられてビビッとした感覚に白のショーツに明らかにシミが出来てしまい逝くのも時間の問題になりかけてしまって…♡)
  (2024/1/18 16:00:03)
ラ・フォリア
◆> フフッ…だいぶ弱ってきましたね…♡(たっぷりと電流を味合わせて、弱々しく震える舞を見下ろすラ・フォリア。バッテリーを使い切ったスタンガンを捨てると、テイザー銃はそのままにして、甘い声をあげる顔に跨っていき)これで終わらせてあげます…♡(舞の口にほんのりと湿った高貴な股間を押し付けながら、太腿で首を締め付けていく♡)【継続】
  (2024/1/18 16:03:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/1/18 16:03:58)
2024年01月14日 02時08分 2024年01月18日 16時03分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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