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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2024年10月26日 16時21分 2024年11月02日 22時16分 の過去ログ
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ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (2024/10/26 16:21:34)
ニコ・デマラ
◆> このあたしを楽しませてくれるっていうんだ。期待しちゃうわー…♡ (ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなしたいつもの姿で現れたニコ。カメラ目線をサービスつつ、モデルウォーキングで花道を進んで、ティファの待ち構えるリングに上がった。抜群のプロポーションを誇る二人が並び立てば歓声が響き渡るほどの盛り上がりをみせる。武器を内蔵したアタッシュケースを片手に持ち、空いた手を翻して自身を扇いでみせるニコ。世界的に有名な格闘家であるティファを前にしても、持ち前の自信が揺らぐことはなく、八重歯を覗かせる小悪魔的な微笑みを向けて挑発をくれてやり…)ええ、小細工でも何でもどうぞ。そんなの通じないって、すぐに教えてあげるから…♡
  (2024/10/26 16:33:25)
ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/102183
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2F102183]   (2024/10/26 16:34:12)
ニコ・デマラ ◆> 【サービスしつつ…ね。じゃ、マテリアでも何でも撃ってきて…♡】   (2024/10/26 16:38:06)
ティファ
◆> ふふっ小細工はお互い様みたいね…(リングにあがってきたニコの片手のアタッシュケースをみながら言葉を返していき…お互い準備ができたタイミングで試合開始のゴングが鳴り響く!)「カーン!」ふっ!こっちよ!…こんなのはどうかしら?(ゴングとともにファイティングポーズをとってリング中央へ向かい、拳に力を込めてマテリアを光らせて何か仕掛けるように見せながら、顔面へパンチを打つ素振りを見せる…マテリアの光も顔面へのパンチもどちらも囮で、狙いはニコの足を掬う水面蹴りだ!水面蹴りで尻もちをつかせることに成功したらニコの両足を掴んでティファの足と絡め合わせ…足四の字固めを狙っていく)【技】
  (2024/10/26 16:41:36)
ティファ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/10/26 16:41:48)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/10/26 16:42:02)
ティファ ◆> 【ダメージ少ないので、早速鍔迫り合いいいですか?】   (2024/10/26 16:42:34)
ニコ・デマラ ◆> 【了解よ。】   (2024/10/26 16:42:53)
ティファ ◆> 【ありがとうございます】   (2024/10/26 16:43:05)
ティファ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/10/26 16:43:10)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/10/26 16:43:15)
ティファ ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/10/26 16:43:27)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/10/26 16:43:34)
ティファ ◆> 【では、ここまででお願いします】   (2024/10/26 16:43:56)
ニコ・デマラ
◆> はんっ、来たわねー…♡ こんなの、余裕で…。ん、んぇっ…!? っ、ッ―…//(誘いに応じたティファの浅慮を内心で小馬鹿にしながら、横側面を差し出すように掲げたケースを盾の代わりに使って、その拳を受け止めようとしたニコであったが、その甘さが裏目に出てまんまと足元を掬われてしまう。間もなく搦め取られ、4の字を描いた両脚が不気味な音を立てて軋りだした。笑みを剥がし、両頬に紅を塗った渋面を浮かべなおす羽目になったニコの唇から苦しげな声が漏れ始める。マットに打ち付けた尻を左右に揺らしてバランスを取りながら座り込み、豊かな乳房を柔らかく上下に弾ませ、ティファの力加減の思うがままに喘がされる。瞳は一転して弱々しく、加減を乞うように垂れ落ちて…)う、ぐっ、うぅぅっ…!?///
は、あ、ッ…。あ、あ゛ぅぅぅッ…!!///   (2024/10/26 17:01:12)
ニコ・デマラ ◆> 【ううっ、もう捕まっちゃったじゃない…。お待たせしたわね…。】   (2024/10/26 17:02:04)
ティファ ◆> 【捕まえたわ♪もっと泣かせてあげる♡】   (2024/10/26 17:03:02)
ニコ・デマラ ◆> 【調子に乗らないで欲しいものだわー…♡】   (2024/10/26 17:09:47)
ティファ
◆> んっ?…余裕?…余裕で抜け出せるのかしら?…ねぇねぇねぇ??(ティファのパンチをアタッシュケースでガードして攻勢に出ようとしていたニコの読みよりもティファの攻撃パターンの方が上回り、四の字固めで捕まえる!おっぱいを揺らしながら苦しそうに喘ぐニコを嘲笑いながら四の字固めを継続する…腰を浮かせたり、振動を伝えるように両手でマットをバンバンと激しく叩いたりしているが、四の字固めをしているティファの足がニコの股間を踏みつけようとする!電気あんま式四の字固めでティファが腰を浮かせるとニコの秘部を強烈に踏みつけて、快感を与えながら…四の字固めの痛みと、両方を与えようとする!)【技継続】
  (2024/10/26 17:11:16)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/10/26 17:11:21)
ティファ ◆> 【これは調子に乗るわ♪】   (2024/10/26 17:11:39)
ティファ ◆> 【追加するわ】   (2024/10/26 17:11:53)
ニコ・デマラ ◆> 【うう…。技クリティカルだなんてぇ…//】   (2024/10/26 17:12:18)
ティファ
◆> 私は打撃と投げ技だけかと思っていたのかしら?(たっぷりと電気あんま式四の字固めでニコの脚にダメージを与えると、余裕を見せて解放していく…)…私の技をまだまだたっぷりとその身を持って体験させてあげるわ!(再びニコの脚を掴み、四の字に組んでいく…組んでいるのはティファが手で組んでいる…そして…そのままニコをうつ伏せにひっくり返すステップオーバーをするとサソリ固めが極まる!ティファのパワーで脚を高く持ち上げて、背中にどっかりと座り込むかなりの急角度のサソリを極めていく!)…抜け出せるかしら?(そう言いながらティファ自身がお尻を左右に揺らすことで、リングに押し付けられているニコの豊満なおっぱいが更にめり込ませようとする)
  (2024/10/26 17:19:26)
ニコ・デマラ ◆> や、ぁめ゛、ぇぇっ…/// は、はぁぐぅぅっ…。あ、あ゛ぁあああっ―――!! や、やめ゛っ…//
は、はっ…! あ、め゛ぇぇっ…!!//(揺さぶりをかけてくるティファの思惑通りにくびれ腰が浮き沈むと、四の字に嵌められた両脚に負荷が掛かって、内側の骨が折れたと錯覚してしまう。その幻痛と、確かな激痛の二重苦に惑わされて判別がつかなくなったニコは、細めた目の奥から涙を滲ませた赤面をがくがくと震わせ、痛々しい悲鳴を唇から垂れ流しながら片手をめいいっぱい伸ばして助けを求める。無慈悲にも股間を蹴られるとアタッシュケースを投げ捨て、熱に茹る頭を両手で抱えながら悶絶した。身体の痙攣は止んでくれず、チューブトップから食み出す勢いで起伏する乳房の先端をツンと尖らせ、蹂躙される股から愛液を分泌しながら、断続的に迫りくる肉悦の荒波に溺れかかる。次第に口角からは泡が噴き零れて、目の前が白く濁りはじめて)はあ゛ぁぁっ、あッ、あ、ぁぁッ! んあ゛ぁぁッ!!//
あ、がひゅっ…。ひぃあ゛ぁぁッ――♡   (2024/10/26 17:50:10)
ニコ・デマラ
◆> やめ、ぇっ…! イヤッ、こんな、あぁぁッ、っ、ひぎぃぃッ…!!? ぎぃああああっ―!!///(身体が反転し、うつ伏せを強要されてしまったニコ。危険な角度にひん曲がるニコの足腰が、ビキッ、バキッ、と、破砕を鳴らして折り畳まれていく。鎮座したお尻に磨り潰されるたびに低く呻くニコの、マットに沁み込んだ汗を拭き取るように押し付けられる乳房は円みを失い、勃起した先端をその乳肉の内側に陥没させながら扁平に歪んでいく。ばくばくと拍動を急かされる胸の内側では小規模な爆発が立て続けに起こって、巻き上がる火炎によってニコの思考は真っ赤に焼かれてしまう。ずりゅ、ずりゅっ、といやらしい擦過を密かに聞かせるニコの肢体がコの字を描ききると、張り詰めたように硬直した)はっ…あ、あ゛ぁっ…。やあ゛っ、あ…///
う、がぁっ、あ…!///   (2024/10/26 17:53:30)
ニコ・デマラ ◆> 【容赦なく追加してくれたわね…。覚えてなさい…//】   (2024/10/26 17:54:34)
ティファ ◆> 【悦んでもらえて嬉しいわ♡】   (2024/10/26 17:55:31)
ニコ・デマラ ◆> 【悦んでないからッ…!】   (2024/10/26 17:58:21)
ティファ
◆> (足4の字とサソリの毒をたっぷりと接種させて汗に涙に涎に愛液と…体液という体液を分泌してしまっているニコ…その姿に笑みを浮かべながらサソリ固めから解放する…)…次は…何をしようかしら?(リングにうずくまるニコを見下ろしながら…)…これなんかどうかしら?(うつ伏せでマットに沈んでいるニコの腰に再び座り込もうと今度はティファがM字開脚のように膝を立てて座り込む…立てた膝にニコの両腕をかけさせていき…座り込んだ腰を作用点に…ニコの顎を力点になるように両手をかけて、キャメルクラッチを完成させようとする)【技継続】
  (2024/10/26 18:04:02)
ティファ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/10/26 18:04:08)
ティファ ◆> 【…あらぁ】   (2024/10/26 18:04:26)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/26 18:04:33)
ニコ・デマラ ◆> 【反撃ねー♡】   (2024/10/26 18:04:38)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/26 18:04:42)
ティファ ◆> 【2連続ってファンブル分はEPで受けるわ】   (2024/10/26 18:05:12)
ニコ・デマラ
◆> あ、あ゛ッ…。ひ、あ゛あああああぁぁぁッ…♡(喉奥が見えるまでに開ききった唇から、唾液混じりに流れ落ちていく悲鳴が、ティファの鼓膜を甘く舐っていく。ニコのガニ股から立ち昇っていくのは訪花を誘う蜜の香り…。それらを堪能しながら技を掛けようとすれば油断が生じるのは必然、そしてニコは逃れたい一心で、身体を横転させて支配下から逃れた。手放していたアタッシュケースを掴み取って、縦側面から露出させた銃口をティファに向ける。寝転んだままの態勢で射出したエーテル弾は、ティファの胸元に着弾。耳を劈くほどの爆発を発生させ、その肉体を呑み込んでいく…)このっ、やめ、なさいってばぁ…!//
  (2024/10/26 18:17:08)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっと離席するわねー…♡】   (2024/10/26 18:17:20)
ティファ ◆> 【はーい】   (2024/10/26 18:17:33)
ニコ・デマラ ◆> 【何事もなく済んでくれたわ…。ダメージの表現はそっちに任せるわねー…♡】   (2024/10/26 18:27:23)
ティファ
◆> (ニコの姿に余裕を見せはじめたティファ…このままキャメルを決めたらおっぱいを露出させておっぱいキャメルで弄ぼうと思っていたが、ここでニコの反撃に遭ってしまう…)あっ…あばれ……ぶふあぁぁ!!!(キャメルを決める前に横転して逃げられてしまい…すぐに追いかけようとニコの方へ向いた瞬間…ニコの銃から放たれたエーテル弾がティファの胸元に直撃…その瞬間に弾が爆発し、その衝撃でロープまで吹っ飛ばされてしまい…ロープを背に頭を下げて沈黙してしまった…爆発の影響でティファのタンクトップはビリビリに破れ…片方の乳首が露出してしまっていて…もう片方も今にも溢れそう…髪の毛を留めていたゴムも弾け飛んでしまい…長髪が乱れてしまっている…ロープを背に大股開きで座り込んでいるため、スカートの中の白のパンティが丸見えになってしまっているが、脚を閉じる様子もなく…)
  (2024/10/26 18:29:09)
ティファ ◆> 【おかえりなさい♪】   (2024/10/26 18:30:52)
ニコ・デマラ ◆> はぁ、ッはぁ…//
こ、こっちの番なんだから…(豊満な乳房を包み込む大人びたブラが透けて見えるほどに濡れ、瑞々しい汗の被膜で照り映えるようになった身体に鞭打って、ふらつきながらも立ち上がっていくニコ。ロープに凭れかかったままでいるティファへと、両脚を引きずりながら近づいていこうとする。チャームポイントである胸元のホクロへと触れかかる吐息に欲望が混ざり、無意識のうちに口に出てしまう。破れかけのタンクトップにかろうじて護られている胸元へと片手を伸ばして、蠢く五指で柔肉を食もうとしたがっているのか丸分かりで、)ふぅ…。ふふふ…♡ にしても、わがままなカラダよねぇー…♡ そのおムネなんて…。一体、どうなってしまうのかしらぁ~…♡【性】
  (2024/10/26 18:41:21)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/10/26 18:41:44)
ニコ・デマラ ◆> 【あ…。待って。振り直すから!】   (2024/10/26 18:42:30)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/10/26 18:42:37)
ティファ ◆> 【単純に3足して12でもよかったのですが…10ですね】   (2024/10/26 18:43:33)
ニコ・デマラ ◆> 【補正値が間違っていたわ…。正しい方で振ったけど、あまり出目が変わってくれなかったわね…。】   (2024/10/26 18:43:52)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/10/26 18:44:11)
ニコ・デマラ ◆> 【一度だけ鍔迫り合いするわねー…♡】   (2024/10/26 18:44:51)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/10/26 18:44:57)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/10/26 18:45:06)
ティファ
◆> (ニコの銃撃で一気に形勢逆転されてしまったティファ…無防備なおっぱいを鷲掴みにされるとニコの手の中で破れたタンクトップから乳首が露出してしまい…硬くなった乳首がニコの手のひらに当たる)…んぁ…何?…あっ♡…んんっ♡(胸元な快感に意識を戻すも喘ぎ声を漏らすことしかできず…ニコに豊満なおっぱいをたっぷりと揉みしだかれてしまうと、スカートに隠された秘部も熱を感じはじめ…)
  (2024/10/26 18:51:03)
ニコ・デマラ
◆> (ティファが現状を把握しきっていないのをいいことに、贅沢に掴んだ乳房を上下に揺さぶり、先端へと伸ばした人差し指をゆっくりと周回させて弄ぼうとするニコ。手離し横置きにしたアタッシュケースに蹴りを入れて駆動を命じる。フルオートで連射されるゴム弾は股の中心へと注がれて、衝突した下着を秘部に食い込ませながら痛くも心地よい衝撃を伝えていく。そのような責めと、掌をしっとりと温める胸肉の感触を味わうニコの表情はすっかりと快復して、ふしだらに蕩けていく)なにって…。わからないかしらぁ…? ッ、ほら…♡ このあたしが直々に可愛がってあげてるのよー…? ほらほら、どうしたのぉ…? さっきまでと違って、もうこんなザマ…♡【性】
  (2024/10/26 19:00:49)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/10/26 19:01:03)
ニコ・デマラ ◆> 【おほほほほっ! クリティカルよー…♡】   (2024/10/26 19:01:21)
ティファ ◆> 【うぅ…】   (2024/10/26 19:01:35)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/10/26 19:01:40)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっとだけ追加してあげるから…♡】   (2024/10/26 19:02:06)
ティファ ◆> 【わかったわ…】   (2024/10/26 19:02:19)
ニコ・デマラ
◆> あはっ…♡ すっかり蕩けちゃって可愛いー…♡ ねぇ、ざぁこ…。今、どんなキモチなのかしらぁ…♡ 教えてよぅ、ねぇ、ねぇっー…♡(猫撫で声でティファの耳元を甘く舐るニコは、赤らんでいくその頬に自身の頬を擦り寄らせながら、くりくりっ…♡ と、自慢のネイルをティファの乳房や乳頭へ宛がうことで刺激を与えていく。ニコが前のめりにしな垂れかかっていくにつれ、ティファが体重を預けているロープは酷く軋んでいって…)
  (2024/10/26 19:08:27)
ティファ
◆> …やめっ…んはぁ♡…だ…め…あぁっ♡…んはぁ…(おっぱいを上下に揺らされながら揉みしだかれ…乳首をねっとりと転がしているニコの手首の辺りを掴むも力が入らなく…抵抗にならない…そこへ…)…ンギィ!!…んああぁぁぁぁぁぁ!!!!!…ら…らへぇぇぇ♡♡♡♡(ニコが起動を命じた銃からフルオートのゴム弾がティファの股間へと打ち込まれていく…1発1発が同じところではなく微妙に位置が変わり、それが余計に快感を呼ぶ…呂律が回らないほどの快感に溺れて仰け反り…喘ぎ声を漏らす口からはだらしなく涎を垂らしつづけ…)…あひぃ♡…あひぃ♡……んひぃぃぃぃ♡♡♡♡(ニコに頬を寄せられて猫撫で声で質問されても喘ぐことしかできず…耳を舐められ…ネイルで乳首を当てがわれ…まだまだ打ち込まれる秘部へのゴム弾の連射に耐えられず…「ぶしゅぅぅ♡」と音を立てて潮吹き絶頂してしまった…)
  (2024/10/26 19:20:36)
ティファ ◆> (体がロープに押し込まれ…絶頂と同時に体を更にのけぞらせてしまい…観客席に向かってアヘ顔を晒してしまった…)   (2024/10/26 19:23:16)
ニコ・デマラ ◆> 【あははっ…。可愛いー…♡】   (2024/10/26 19:27:42)
ティファ ◆> 【…さっきまで可愛かったのはニコなのに】   (2024/10/26 19:29:25)
ニコ・デマラ
◆> 我慢できずにイっちゃうなんて、なっさけなーい…♡(ガンガンとアタッシュケースを蹴りつけて弾道を逸らし、満遍なく刺激を与えつづけるニコ。ショーツを破り捨て、飛沫を散らす秘部を直に撃ち続けるようになったゴム弾の連射はピストン運動に酷似していることは言うまでもない。ティファのアヘ顔を見届けた観客の中には、アタッシュケースの発砲のリズムに合わせて腰を振る者さえ現れてしまって…) こんなによわよわなのに、よくもリングの上でカッコつけられたものよねー…♡(虐め抜いていた乳輪の片方を根元まで咥えこんで、両頬を窄め、膨らませてを繰り返して圧迫しながら出し入れ、ずずっ…♡ と、淫靡な水音を跳ねさせながらの搾乳プレイに興じるニコ。そうして下拵えを済ませた乳輪を、メスガキっぽさを象徴する尖った八重歯で甘噛みしようとした。)【性+防御不可】
  (2024/10/26 19:36:22)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/10/26 19:36:32)
ニコ・デマラ ◆> 【あら…。何か言ったかしら…?♡】   (2024/10/26 19:36:49)
ニコ・デマラ ◆> 【ねぇー。EPまでお漏らししちゃって、恥ずかしくないのぉー…?♡】   (2024/10/26 19:46:48)
ティファ
◆> …んはぁ♡…そんな…やぁ♡…あひぃ♡あひぃ♡(タンクトップはエーテル弾の爆発で破られて…ショーツはアタッシュケースから放たれるゴム弾の連射に耐えられずに破られてしまい…秘部へのピストン運動のようなリズムと、体がロープにバウンドさせる振動で本当にニコに犯されているような状態が続く…)…吸っちゃ♡…ああっ♡噛んじゃ…ダ…めぇ……(ニコにおっぱいを口いっぱいに頬張られて、口を窄めて膨らませてと感じたことのない快感に…乳首が更に硬く大きくなり…甘噛みされた瞬間に乳首から滴るように憤乳してしまった…)
  (2024/10/26 19:46:59)
ティファ ◆> 【…くっ…次からは私もダイス振れるから覚悟しなさい】   (2024/10/26 19:49:47)
ニコ・デマラ
◆> んん、ん…♡ はぁむ、っ…♡ んん、ふふ…♡ いっぱい出ちゃったわねぇ~…? 言い返してもくれないみたいだしぃ…。あははっ…♡ このまま負けちゃえ…♡(歯で、舌で、口奥で…。拡張した乳頭を心ゆくまで味わい尽くしたニコは、優位差を知らしめようと、小悪魔じみた無邪気な微笑みをティファに送りつける。その背中に両手を回して、リング中央にまで抱きかかえていこうと考えた。依然として抵抗できないようであれば、ボディスラムで叩きつけてやる気でいる)【性】
  (2024/10/26 19:53:13)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/10/26 19:53:22)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/10/26 19:53:40)
ティファ ◆> 【ふぅ…耐えたわよ!】   (2024/10/26 19:54:01)
ニコ・デマラ ◆> 【へっ…? ま、待って…。ねぇー…! 大人しくやられておきなさいよぉっ…!//】   (2024/10/26 19:54:38)
ティファ
◆> …んはぁ♡…吸わ…ない…でぇ♡(乳首を乳輪をニコにたっぷりと弄ばれてしまい、口からも、秘部からも涎と愛液を垂らしてしまっているのに…乳首からも憤乳させられてしまっていて…ニコの勝利に見える…それを象徴するようにニコに立たされて…背中に両手をまわらされるまでは無抵抗だったティファ…このまま万事休すか……と思われたその時!)…このまま…負けるわけにはいかない…わよ!(ニコの頭を掴んでさっきまでしゃぶられていた自身のおっぱいに顔面を押し付けるブレストスムーザーで反撃を試みる!)【技】
  (2024/10/26 20:00:51)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/10/26 20:00:54)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/10/26 20:01:09)
ティファ ◆> 【よっぽどおっぱい好きみたいね♡】   (2024/10/26 20:01:37)
ティファ ◆> (誤)ニコの勝利に見える(正)ニコの勝利は目前に観客には映る   (2024/10/26 20:06:12)
ニコ・デマラ
◆> ばぁーか…♡ 今更、もう遅いっ…ふ、ふぎゅぅぅっ…!!//(不意に頭部を掴まれ、言葉尻を飛ばしてしまったニコ。驚きに目を見開いたその顔はまたたくまに乳房の谷間へと誘われていった。疲弊を中和し、優しく包み込んでくれる胸の質感に眠気を誘われてしまうせいで、反射的に閉ざしていたニコの眼はいよいよ自力では開かなくなり。密閉された口鼻へと入って来る香りは母乳と唾液と混じったせいで甘酸っぱくもあり、脳内を麻痺させる媚毒として作用する…。多様な刺激を一身に浴びせられたニコは抱きついたまま、膝からマットに崩れ落ち、ぐったりと凭れかかかって)haxa
  (2024/10/26 20:13:52)
ニコ・デマラ
◆> ばぁーか…♡ 今更、もう遅いっ…ふ、ふぎゅぅぅっ…!!//(不意に頭部を掴まれ、言葉尻を飛ばしてしまったニコ。驚きに目を見開いたその顔はまたたくまに乳房の谷間へと誘われていった。疲弊を中和し、優しく包み込んでくれる胸の質感に眠気を誘われてしまうせいで、反射的に閉ざしていたニコの眼はいよいよ自力では開かなくなり。密閉された口鼻へと入って来る香りは母乳と唾液と混じったせいで甘酸っぱくもあり、脳内を麻痺させる媚毒として作用する…。多様な刺激を一身に浴びせられたニコは抱きついたまま、膝からマットに崩れ落ち、ぐったりと凭れかかかって)はぁ…♡ はふぅ…///
う、うぅッ…。【こっちね…//】   (2024/10/26 20:14:23)
ニコ・デマラ ◆> 【というか、好きなんかじゃ…。たまたまダイスで負けただけでしょっ…!】   (2024/10/26 20:15:38)
ティファ
◆> (ブレストスムーザーが決まり…ティファの体液をたっぷりと味わったニコが膝から崩れ落ちる…ニコをうつ伏せにさせ…)…あぁ!その前に貴女も受けるといいわ!(ニコのアタッシュケースから放たれ続けるゴム弾の向きを調整する…うつ伏せでは当たらない位置にゴム弾が放たれ続けるのを確認すると、改めてニコの膝裏に両足で踏みつけて、両手をとるとそのまま背後に転がっていき…ロメロスペシャルを完成させようとする!ロメロスペシャルが完成し、そこにニコの秘部が来るように調節されていた!)【技】
  (2024/10/26 20:20:40)
ティファ ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/10/26 20:20:49)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/10/26 20:20:58)
ティファ ◆> 【1回鍔迫り合いをお願いします】   (2024/10/26 20:21:26)
ティファ ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/10/26 20:21:31)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/26 20:21:35)
ニコ・デマラ ◆> 【うッ、うぅぅ…。どうして負けんのよぉ…//】   (2024/10/26 20:22:02)
ティファ ◆> 【ふぅ…危なかったわ】   (2024/10/26 20:22:18)
ニコ・デマラ
◆> むぐぅっ…。あ、め、え゛ぇっ…。あ、ああ゛ぁぁっ―――!!♡(ティファの影法師に吸い込まれるようにしてぐったりと倒れ伏したニコは、その後、息つく暇も与えられずに拘束され、アーチの骨子と成り果てる。限界を訴えて軋み喘ぎ、貧弱な反復を繰り返す四肢を制御しきれず、電極を流されたようにぶるぶると震えあがって)あ、ん゛ぁぁっ、あッ…。ひ゛ぃぃッ―――!!♡(引き千切れるほどの乱れっぷりで、ばるん、ばるんっと、豊満な乳房を揺らし泣き叫んでしまう。その過程で黒リボンが解け、髪のセットが台無しに…。だらしなく舌を垂らし、一見して誰か分からないほどに情けなくなった表情は、自身の武器であるアタッシュケースの裏切りによって、無様に変貌し…)
  (2024/10/26 20:42:08)
ニコ・デマラ
◆> ひ、ひびぴゃああッ!!?♡ あ、あへ゛ぇぇぇっ…!! ぇっ、ぇっ…! んお゛ぉッ♡ ほ、お゛ぉッ~~!!♡(股を衝き上げ、秘部の陰影を明確に描き出したショーツから多量の愛液が噴き出てくる。その洪水の中に割って入り、突破を試みるゴム弾によって破り捨てられたホットパンツ。ショーツの穴が空いたその先、膣の中へとゴム弾が詰め込まれていった。挿入と同質…それ以上の鋭い感覚がニコの脳天をかち割り、連続絶頂に導かれ…)
  (2024/10/26 20:42:10)
ニコ・デマラ ◆> お゛ぅ…。おう、ぅぅっ…/// へ、へぇぇッ…//(アタッシュケースが弾切れを起こしたのと同じタイミングで、ニコの蜜壺もまた枯れ果ててしまった。瞳を上擦らせたイキ顔のまま、ロメロが続くかぎりにおいては宙空で見世物にされてしまって…。)  
(2024/10/26 20:44:19)
ニコ・デマラ ◆> 【お疲れさまでした…//】   (2024/10/26 20:46:01)
ティファ
◆> …んはぁ…んはぁ…んはぁ…(アタッシュケースの弾切れと同時にゴングが打ち鳴らされる!「カンカンカンカンッ!!!」ティファも限界ギリギリで、ゴングと同時にニコをロメロから解放し…)…ンハァ♡ンハァ♡私の勝ち…よ…(ニコの横にティファも大の字に横たわり…ニコの攻めに蕩けてしまっている秘部から再び愛液を垂らしてしまうほどのギリギリの勝利であった…)
  (2024/10/26 20:49:10)
ティファ ◆> 【お疲れ様でした♪】   (2024/10/26 20:49:33)
ニコ・デマラ ◆> 【負けました…。調子に乗って…すみ゛ばせんでしたッ…//】   (2024/10/26 20:50:06)
ティファ ◆> 【ふふ♡リベンジ待ってるわ♡】   (2024/10/26 20:50:43)
ニコ・デマラ ◆> 【ッ…。お情けをありがとうございますッ…// こっちはもうアレで〆ておきますッ…〆させて頂きます、からぁ…//)】   (2024/10/26 20:52:25)
ティファ ◆> 【わかったわ…ちなみに時間があったら個室に誘いたいけれどいかがかしら?】   (2024/10/26 20:53:07)
ニコ・デマラ ◆> 【公開にしか入れないわ…。それでもいいなら、ちょっと離席してから向かうけど…。】   (2024/10/26 20:54:15)
ティファ ◆> 【それなら「待ち合わせ」で待ってるわ】   (2024/10/26 20:54:57)
ニコ・デマラ ◆> 【分かりました…// 何をする気なのよぉ…。】   (2024/10/26 20:55:31)
ティファ ◆> ○ティファVSニコ・デマラ●【第1戦】【第1リング (10/26 16:2110/26 20:49)】【ロメロスペシャル(ゴム弾連射による絶頂)】   (2024/10/26 21:00:52)
ティファ ◆> 【結果も書いたからこっちは引き払うわね】   (2024/10/26 21:02:10)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2024/10/26 21:03:43)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/26 21:09:29)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/28 13:46:04)
おしらせ> ベレス ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/10/28 13:46:27)
ベレス ◆> 【…久しぶりすぎてステータスどうだったかな…。とりあえず今回はこれで行くよ。】   (2024/10/28 13:47:26)
シェズ ◆> 【私も流石に覚えていないわ…ええ、分かったわ。武器とかは先輩のやりやすい方に任せるわ(大きく勝ち越している余裕を見せつけていき)】   (2024/10/28 13:48:19)
ベレス ◆> 【それなら武器ありでお相手させてもらうよ。今回は傭兵の先輩としていい所をみせるから。(無表情ながらもムッとした様子で生意気な後輩を見据えて)】   (2024/10/28 13:50:57)
ベレス ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/10/28 13:51:17)
シェズ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/10/28 13:51:20)
ベレス ◆> 【先行はそっちだね。】   (2024/10/28 13:51:32)
シェズ ◆> 【楽しみにしておくわ(先攻を取って、笑顔で返答し)】   (2024/10/28 13:51:40)
シェズ
◆> 久しぶりね……先輩と向き合うのも(シェズに恐れをなして逃げ回っているともっぱらの噂になっていたベレスとの試合が組まれると、一度偶然負けてしまった以外無双状態で、戦績で圧倒しているシェズが先に舞台へと上がっていく。いつものリングは無く、ただ赤土でできた地面が剥き出しの荒野じみた舞台。そこには無数の岩や、おそらくラ・フォリアや翼が突き刺さったのを再利用したのか、ちょっとした崖のような割れ目などがあり、まさに傭兵として戦場で相対するかのよう。シェズが入場すると彼女の入ってきた入口は閉鎖され、あとはベレスがやってくるのを待つのみ。傭兵としてバッチリと着込んだ衣装に二本の刀を携え、さあ先輩狩りだとベレスが来る方の入場口をじっと睨む中、舞台に似つかわしくない大型のオーロラビジョンには前回のシェズVSベレスの試合……実に1年3ヶ月前のその試合で、ベレスが敗れスライムに二穴責めを受けながらんほってしまった試合のダイジェストが流されていた)
  (2024/10/28 14:00:24)
シェズ ◆> https://tadaup.jp/68cfde062.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F68cfde062.jpg]   (2024/10/28 14:00:31)
シェズ ◆> 【今ざっと調べたら出てきた直近はその試合だったけれど、見落としの可能性は無きにしもあらずよ(どっちにしろ私が勝っているのは変わらないから問題はないだろうという顔をし)】   (2024/10/28 14:03:55)
ベレス
◆> 久しぶりだね、シェズ…。いつまでも負けたままという訳にはいかないよ。(久しぶりとなる傭兵対決…先に入場を果たした後輩に続き、ゲートを潜り抜けると、入口は閉鎖され逃げ場のない戦場となる試合会場。盛り上げの一端としてスクリーンに映し出される屈辱の映像を、チラッと一瞥してもいつもと変わらない表情の乏しい美貌。だが、瞳に宿る輝きと、なにより手に英雄の遺産『天帝の剣』を握っていることが、負けられない覚悟を秘めた胸の内を表していた。)
  (2024/10/28 14:05:29)
ベレス ◆> https://www.intsys.co.jp/assets/images/goods/fireemblem-figure/byleth/img_comment02.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.intsys.co.jp%2Fassets%2Fimages%2Fgoods%2Ffireemblem-figure%2Fbyleth%2Fimg_comment02.jpg]  
(2024/10/28 14:05:32)
ベレス ◆> 【今日は随分と煽ってくるね。傭兵の対決は最後に勝った方が勝者だよ。どれだけ負けてようと、今回勝てばいいから…。(ムスッと度合いを僅かに上げながら、ジト目を向けて)】   (2024/10/28 14:08:06)
シェズ
◆> いつまでも負けたままでいてもらうわ、灰色の無様……灰色の悪魔を倒した傭兵として評判でね(わざと言い間違いをしていき、表情の乏しい先輩を煽っていくシェズ。そんな口論は良い、早くぶつかれというように接敵を知らせる銅鑼が鳴り響き、試合が始められた)さあ、貴女の好きなものよ(地面を蹴って岩に飛び乗り、上からベレスへ襲撃する……と見せかけ、闇魔法のスライムを発動すると、ベレスの足元にドロドロとした感触の紫色をしたスライムが出現し、その体でベレスの両脚を飲み込みながら触手を伸ばし、挨拶代わりに尻穴へとズブッとカンチョーの一撃を放ってやろうとしていく)【性】
  (2024/10/28 14:12:13)
シェズ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/10/28 14:12:16)
ベレス ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2024/10/28 14:13:06)
シェズ ◆> 【そうね、だから今回も私が勝たせてもらうわ(ベレスの目をじっと見つめて)】   (2024/10/28 14:13:16)
ベレス ◆> 【そういう割には調子悪そうだね…?(口元に小さく笑みを浮かべ)】   (2024/10/28 14:14:27)
シェズ ◆> 【レイミの不調を引き継ぐつもりはないのだけれどね…(悔しそうに表情を歪め、ベレスを睨みつけて)】   (2024/10/28 14:16:14)
ベレス
◆> 流石に貴女のやり口は分かってるよ…。(開始と同時の跳躍。大きい動きで目を引きながら、足元に感じる魔法の気配を察知すると後輩の狙いを看破すると、天刻の拍動を発動する。自分以外が止まった世界で地面を蹴って、高く舞い上がるとシェズの頭上、背後を取り…)今回はキミが味わうといい。(再び動き出す時の中、完全な死角から放つ回し蹴りで、後頭部を蹴りつけ、獲物を狙おうと蠢くスライムの中にシュートしようとする。)【速】
  (2024/10/28 14:24:53)
ベレス ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/10/28 14:25:03)
ベレス ◆> 【振り直しだよ。】   (2024/10/28 14:25:09)
ベレス ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/10/28 14:25:17)
シェズ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/28 14:25:22)
ベレス ◆> 【まずは一撃…泥んこ遊びを楽しんで。(フフッと笑みを浮かべ)】   (2024/10/28 14:26:28)
シェズ
◆> っと……がふっ! なりふりかまっていられないようね……(天刻の拍動が発動し、ベレス以外の全てが止まりシェズには認識できない中ベレスが跳躍した。そして再び時が動き、視界にいた先輩が消えているのに気づけばからくりはすぐに見抜くが、しかし避けることができるはずもない。後頭部を蹴ってスライムの方へと蹴り込まれてしまうと、スライムに受け止められその体内へと取り込まれつつ胸を触手に弄られてしまう。やってくれるじゃないと、人を蹴りつけてきた先輩を睨む顔はほんのり赤くなっており、屈辱からかそれとも快楽からかは分からないがさっきまでのような余裕は随分と消えてしまう。そんな中、落下中に唱えていた別の闇魔法ダークスパイクを発動させると、ベレスの尻や股間、ヘソ、背中と下半身を主に狙って闇魔法の杭を突き刺し、動きを封じてやろうとする)【性】
  (2024/10/28 14:33:24)
シェズ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/10/28 14:33:26)
シェズ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/10/28 14:33:38)
シェズ ◆> 【HPで受けるわ…】   (2024/10/28 14:33:45)
ベレス ◆> 【少し迷うけど、カウンターを切るよ。】   (2024/10/28 14:34:07)
ベレス ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/10/28 14:34:16)
ベレス ◆> 【フフッ…ギリギリだけど成功だね…。】   (2024/10/28 14:34:36)
シェズ ◆> 【素直じゃないようね……今日の先輩は】   (2024/10/28 14:35:48)
ベレス
◆> 少し見ないうちに闘い方が雑になったね。この程度だと流石に落第だよ。(空中で再び感じる魔法の気配。ワンパターンな魔法攻撃を士官学校で教鞭を取ったクセで厳しい評価を下し、風の魔法で作った足場を蹴って地上のシェズに急接近する。)…遅い…!!…キミのところの傭兵団は、剣だけに気を取られたら痛い目を見るって教えてくれなかったのかな…?(振り上げた剣を餌に注意を引くと、反対の拳で無防備な股間を鷲掴み。剣術と並んで得意な格闘スキルで、ドレインブローを発動すると至近距離でじーっと見つめながら、出来の悪い後輩へお仕置きのエナジードレインを味あわせていく。)
  (2024/10/28 14:47:28)
ベレス ◆> 【その物言いだとキミは私に虐められたい素直な後輩ということになるよ?(クスクス)】   (2024/10/28 14:48:14)
シェズ
◆> なら、先輩が教えてくれるのかしら?(魔法を回避され、接近を許すと剣を弾き飛ばそうとつい剣の方へと意識が向いてしまう)はぐっ……! あっ、ぁぁ♡はぁぁ♡ぁんっ♡こ、の……こういうのは、あなたの方が、はぅっ♡需要あるのよ(股間を握られ、ぴくっとしたところでドレインブローを決められ、体から力を吸い取られていくと、ピクピクと腰を震えさせながらも倒れかかりはせず、傭兵として自らの足で地を踏みしめながら抵抗していく。股間からは愛液が溢れ出してしまい、ベレスの手を濡らし、赤くなった頬を見せながら口から吐き出す熱い快楽の籠もった吐息を吐きかけてしまいながら、思いもよらぬ一方的な展開に歯噛みする。表情に乏しいベレスが、快感で雌顔をするから需要があるんだ。と言っていくがエナジードレインのおかげで簡単には反撃に移れず、ついには刀を鞘へと仕舞い、立ち続けることに集中していかざるを得ないほど追い込まれていき)
  (2024/10/28 14:55:17)
シェズ ◆> 【好きに言えばいいわ……(心を落ち着けようと、煽ってくるベレスの言葉を心の中でだけ打ち返して少し憂さ晴らししていき)】   (2024/10/28 14:56:29)
ベレス
◆> そんな事ないと思うけど…?貴女の方が可愛いし…そういう顔はちょっとゾクゾクしちゃうから…♡(容赦なく股間を揉みほぐすように、ドレインブローの亜種とも言えるドレインクローを味あわせていくベレス。無表情に淡々といいながら、瞳に仄暗く妖しい輝きを帯させ、クスッと小さな笑みを見せつつ、体力と魔力を奪っていき…)せっかくだし、キミの戦法を学ばせてもらうよ。流石に細かい制御は出来ないと思うけど、こういう使い方なら…はぁぁっ…!!(膝を震わせて崩れ落ちそうなシェズから飛び退くように跳躍。奪った魔力を使って、本来は使えない闇魔法『スライム』を発動。ごっそりと奪ったシェズの力を丸々注ぎ込んで、後輩傭兵の頭上に巨大なスライムを産み出せば、隕石のように落下させる。飲み込まれれば、強い酸のプールで水泳訓練をする羽目になることだろう。)【速】
  (2024/10/28 15:07:24)
ベレス ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/10/28 15:07:29)
ベレス ◆> 【振り直しだね。】   (2024/10/28 15:07:35)
ベレス ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/10/28 15:07:40)
シェズ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/10/28 15:08:02)
ベレス ◆> 【ダメージは少ないけど着実に追い詰めていくよ。】   (2024/10/28 15:10:05)
シェズ
◆> 学びたいのなら……ぁっ♡んっ、あぅっ♡あなたを、倒してから…あぁっ(ドレインクロ―によって淡々と責められながら、赤らんだ顔を声が漏れる度に左右に軽く倒し、先輩から隠そうとする。まるで想い人の責めを受け、喜びつつも恥ずかしがっているようなそんな仕草になってしまいながら体力と魔力を奪われていき、見た目の淫靡さと裏腹に焦りが出てきてしまう。そんな中、飛び退いたベレスに予感がしてこちらも飛び退こうとするが、その前にスライムを召喚され、シェズがするのとは違いただスライムプールとでもいうようなものの中へとこちらを叩き込まれると、その酸によって装備が溶かされていき、きっちり着込んできた防具が溶かされて中の水着が露わとなってくる。泳ぎは苦手ではないもののスライムはスライムでなかなか簡単に脱出を許さず、乳房やお腹は露出し、かっこよくボロボロにしていた腰布も消えてしまい、肩当てと靴それに水着が残る程度に脱がされていく……)
  (2024/10/28 15:18:59)
シェズ
◆> ごぼごっ、ぼぼぉっ(何を言っているかは分からないが、魔力で弓を作ると、ベレスへと向けてスライムの中から魔力製の矢を番えて発射。一直線に紫色の矢がベレスの胸へと向かう……が焦ったかそれは大きく道をそれてどこかへと飛んでしまう)ごぼっ、ごっ、ごぶっ!(しまったという表情を浮かべ、慌てて脱出するために再度シェズが泳ぎ始めると、曲射していた矢が戻ってきて、ベレスの尻を射貫いてやろうとする)【性】
  (2024/10/28 15:19:01)
シェズ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/10/28 15:19:04)
シェズ ◆> 【細工してない……?】   (2024/10/28 15:19:14)
シェズ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/28 15:19:17)
シェズ ◆> 【HPで受けるしかないわね…】   (2024/10/28 15:19:25)
ベレス ◆> 【フフッ…今日はサービス精神が凄いね…。】   (2024/10/28 15:19:57)
シェズ ◆> 【今日は流石に無理そうね……先輩の技でトドメを刺されるの、楽しみにしておくわ(両手を上げつつも肩を落とし)】   (2024/10/28 15:22:11)
ベレス
◆> 泳ぎは上手だね…でも、今は水泳の授業じゃないけど?(天然かボケなのか、自分で泳がせておきながら、にべにもなく告げると、こちらも武器を持ち替え魔弓・フェイルノートを構えてチャージに入り…)狙いは悪くないけど、この局面でものを言うのは速さ…貫けぇぇぇっ…!!(溺れるようにスライムの中で泳ぐ後輩と同時に放つ矢は、こちらは光線のような一直線の軌道で迫る。スライムから解放する代わりに、遠くの壁へと磔にするような勢いで吹き飛ばそうとして…)【速】
  (2024/10/28 15:29:58)
ベレス ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/10/28 15:30:04)
ベレス ◆> 【振り直し!】   (2024/10/28 15:30:09)
ベレス ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/10/28 15:30:15)
シェズ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/10/28 15:30:39)
ベレス ◆> 【やぶれかぶれのカウンターしてくれれば決まったのに…】   (2024/10/28 15:31:10)
シェズ ◆> 【傭兵の勘が失敗すると言っていたのよ】   (2024/10/28 15:32:34)
シェズ
◆> っ……ぶぼっ! がふっ……ごほぉっ……! 今日は、やたらと活きが良いわね(一直線に迫る矢がスライムを貫き、シェズのヘソを射抜く。その威力に押し出され、宙を押し進められるシェズの肢体は壁へと運ばれ、まるでもう敗者として晒し上げるかのように壁に串刺しとされてしまった。シェズへの敗戦が積み重なり、生徒や各所に晒されてきた屈辱をバネにしたのか、今日は異様なほど調子の良いベレスに、ならばこうだと先輩の教えを活用してやろうと、空気に穴を穿つほど超高速の矢、「穿空の矢」でベレスの胸を射抜き返してやろうとする。そうしてからヘソに刺さった矢を引き抜いて放り捨てると、ベレスの剥き出しのヘソ目掛けて愛用する白い剣を投擲する追撃を仕掛ける二段構えで、まだ決闘は終わっていないと)【性】
  (2024/10/28 15:40:15)
シェズ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/10/28 15:40:18)
ベレス ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/10/28 15:49:47)
ベレス ◆> 【…と、少しウトウトしてた。】   (2024/10/28 15:50:13)
シェズ ◆> 【昼寝してくるのなら一旦中断でも構わないわよ?(防いでくるベレスの出目をじっと見つつ)】   (2024/10/28 15:51:26)
ベレス ◆> 【とりあえず勝負をサクッと決めちゃうよ。】   (2024/10/28 15:51:55)
シェズ ◆> 【随分と自信があるようね……】   (2024/10/28 15:53:14)
ベレス
◆> …キミならこの程度で終わらないのは分かってる…でも、今回は私も本気だからっ…!!(吹き飛んでいくシェズを見据えながら再び天帝の剣を構えるベレス。この勝機を逃しているようじゃ傭兵はやってられないとばかりに、最後の切り札を発動する。)神祖破天っ…!!!はぁぁぁぁっ…!!!(予想どおり反撃を繰り出してくる後輩に勢いよく迫りながら、英雄の遺産の力とウチに眠るソティスの力を解放。巨大な龍の如く唸る蛇腹剣の薙ぎ払いで、壁に埋もれているシェズの上半身更に吹き飛ばして、下半身だけの壁尻状態にしてしまおうとする。)【速】
  (2024/10/28 16:00:36)
ベレス ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/10/28 16:00:41)
ベレス ◆> 【振り直し!!】   (2024/10/28 16:00:46)
ベレス ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/10/28 16:00:51)
シェズ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/28 16:01:02)
ベレス ◆> 【そろそろクリティカルが出ると思ったのに…(満を持した切り札の結果に不満顔)】https://youtu.be/oVNSm2YX1C0?si=-CNCcrZSyXNhQ-7X
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FoVNSm2YX1C0%3Fsi%3D-CNCcrZSyXNhQ-7X]   (2024/10/28 16:01:42)
シェズ ◆> 【ずっと出目が高いんだから十分でしょう…】   (2024/10/28 16:03:55)
ベレス ◆> 【キミの無様な姿が見たいから…(じーっ)】   (2024/10/28 16:04:31)
シェズ
◆> っ……ラルヴァ!「その焦位の門を開こう」(ソティスの力を解放しトドメを刺しに来るベレスに内に眠るラルヴァへと呼びかけ、先ほど投擲した白い剣を再び手中に出現させる。蛇腹剣を白い剣で受け止めつつ、上半身を壁へとグイグイ押し込まれながらザラスの禁呪を発動する!生贄は捧げず、代わりにアンコロの舞台装置からエネルギーを拝借して作った異界にベレスを閉じ込めると、閉じ込められたベレスはベレス自身の手によって豊かな胸をまさぐられ、そして今手にしているはずの蛇腹剣と同じ蛇腹剣を振るって股間を擦られ、衣服をひん剥かれてと自分自身に犯され始めることだろう)【性】
  (2024/10/28 16:10:26)
シェズ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/10/28 16:10:29)
シェズ ◆> 【クリティカルがやっと出たわね…追加してあげるわ】   (2024/10/28 16:10:52)
ベレス ◆> 【っ…往生際の悪い…】   (2024/10/28 16:15:24)
シェズ
◆> ふぅ……(ベレスを閉じ込め、壁からの脱出を果たせば外から閉じ込めたベレスへと介入していく。何も無い空間へと剣を突き刺せばそれはベレスの尻を突き刺し、カンチョー攻撃を浴びせてやったところで魔力を注ぎ込んで異界の中にシェズの幻影を作り出す。そして幻影を操作し、ベレスの衣服を斬り裂こうと縦横無尽に剣を振るって上半身を全裸にすると、生意気な胸へとヒップアタック。その豊かな胸を尻で潰すような騎乗スタイルへと持ち込んで、ぐにゅぅっと押し潰していく)良くも色々とやってくれたわね、先輩(そのまま腰を振り、尻で胸を捏ねながら揉むという挑発メインの揉み方をしつつ、幻影ベレスがベレスの股間を踏みつけ、電気アンマをする姿を楽しんで)
  (2024/10/28 16:15:52)
シェズ ◆> 【切り札を食らわせてくれたお礼よ。まだまだ、この程度では足りないからこれから遠慮なく受け取ってもらうわ】   (2024/10/28 16:17:12)
ベレス ◆> 【もう既にボリューム多すぎじゃないかなっ!?】   (2024/10/28 16:19:14)
シェズ ◆> 【今回の追加はこれだけよ。でもここからあなたのHPが0になるまで攻めるのだから、まだまだ最序盤といったところでしょ?】   (2024/10/28 16:20:05)
ベレス
◆> っ…止めた…!?…なっ…!!!(最後の切り札を受け止めるシェズの姿に目を見開いたベレス…その姿が観客の前から消える。)ーーー…ここはっ…ッ…私がもうひとり…?術のようだけどとりあえずやるしかないみたいだね…!!(見覚えのない夜空の広がる不思議な空間に閉じ込められるベレス。事態を把握する間もなく、目の前に現れた自分自身との戦いに突入する。)…はぁ…はぁ…キリがない…っ…!?…んぁぅっ…♡んぁ…あぁぁ…!!♡////(1人倒しては、また1人現れ、無限に続く自分自身の幻影との闘いに、次第に消耗していくベレス。灰色の悪魔といえど、体力には限界があり、倒しても倒しても襲ってくる悪夢のような闘いの中で膝をつくと…自分自身に胸を揉みしだかれ、着衣をボロボロにされながら嬲られ始める。)
  (2024/10/28 16:37:36)
ベレス
◆> …んくっ…ぅ…♡…んひぃっ!!?…♡///ぁ…あぁっ…シェ…ズ…っ…////んぁんっ…あぁぁぁっ…!!♡////(頃合を見計らって介入してくるシェズの幻影。完全な不意打ちに白い剣によるカンチョーで特徴的な柄のストッキングごと尻穴を穿たれると、目を見開いて悶絶。これまでの鬱憤を晴らすように、容赦なく振るわれる二刀流の剣を全身に浴びて、全裸に剥かれてしまう。)…ぁ…♡…んくぅんっ…♡うっ…流石にこれは卑怯じゃ…///んぁ…あぁぁぁっ…!!!!♡♡////(ボロボロの状態でヒップアタックに豊かな胸を座布団にされ、挑発的な腰振りで、たわわな果実を磨りつぶす後輩を恨めしそうに睨む傭兵。しかし、先程まで戦っていた自分自身の幻影も参戦し、無表情で股間を抉る電気あんまを浴びては、睨む余裕すらなくなり、最強の傭兵タッグに蹂躙されていく。)
  (2024/10/28 16:37:38)
ベレス ◆> 【…お待たせ…この鬼畜…!!//(キッと睨みつけて…)】   (2024/10/28 16:38:01)
シェズ ◆> 【ふふ……とてもいい受けね。流石よ、先輩】   (2024/10/28 16:38:25)
シェズ
◆> ソティスの力を使ったのは先輩でしょう?(何をおいて卑怯というのかは分からないが、内に眠る者の力を使ったのはベレスが先だとぐうの音も出ないだろう正論をぶつけ、胸の上からシェズの幻影が退くとすぐに右腕を掴んで三角絞めを仕掛けていく。ベレスのことを締め上げつつ、股間を顔に押し付ける形の三角絞めをすることで先輩の可愛がりの成果を楽しんでもらいながら、この異界を維持するエネルギーをもらおうと、ベレスの幻影は電気アンマを止め、その代わりにドレインクロ―。無防備な股間を握り、魔力を吸い上げるその技で、ベレスへのお仕置きを続けるための糧をベレス自身に捧げさせようと狙っているのだろう)【性】
  (2024/10/28 16:42:53)
シェズ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/10/28 16:42:56)
シェズ ◆> 【さあ、やっとイってもらえたわ】   (2024/10/28 16:43:27)
ベレス ◆> 【っ~~!!?////】   (2024/10/28 16:44:17)
ベレス ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/10/28 16:44:21)
ベレス
◆> んぅ…♡あぁぁ…っ…♡…んくぅ…ぅっ…♡////(たっぷりと後輩の尻で胸を磨りつぶされ、ピンッと尖った乳首を捏ね回され、自分自身の電気アンマに喘がされるベレス。まだまだお楽しみはこれからと、立ち上がりながら手を取るシェズに引き込まれるように四つん這いになっていき…)んぶふっ…!!?♡///んんんっ…!!♡////ひっ…あぁぁ…!!!?♡♡…ふぁへぇっ…!!!!♡♡イっ…ふぅぅぅ…!!!!♡♡あぁぁぁっ…!!!!♡♡♡////(鍛えられた美脚の締め付けと、頭がクラクラするような濃厚なフェロモンを放つ股間を味合わせる三角絞めに捉えられてしまう。スベスベの太腿に潰された変顔で、後輩傭兵の股間にキスしながら、興奮させられていることを示すように四つん這いの状態で愛液を垂れ流す先輩傭兵。ダメ押しとばかりに、直に股間を鷲掴みにするドレインクローを決められると、全身から力を吸い取られながら、ぷしゃぁぁぁ♡と潮をぶち撒け、後輩の股間で自分自身にイカされてしまう。)
  (2024/10/28 16:56:18)
ベレス ◆> 【ッ…ぅ…////(赤面涙目で睨み続ける)】   (2024/10/28 16:56:59)
シェズ
◆> どれだけ気持ちよかったか、楽しんでくれているかしら?先輩(潮をぶちまけ、絶頂を迎えるベレスにそう問いかければ、幻影シェズのショーツを消し、生の割れ目による濃厚なキスをベレスに強制してしまう。トロトロと溢れる後輩傭兵の愛液を顔に塗りたくっていく中、もはや最強傭兵タッグの蹂躙を受けて快楽に落ちていくベレスに、楽しそうな顔で問いかけていく。幻影ベレスはただのドレインクロ―では芸が無いと思ったのか、あるいは本物のベレスの欲望が反映されたのか。中指を割れ目に、親指をベレスの尻穴へとねじ込んでいく。粘膜吸収でドレインクロ―の効率をアップさせようと狙っているのだろう)【性】
  (2024/10/28 17:02:19)
シェズ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/10/28 17:02:22)
シェズ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/28 17:02:28)
シェズ ◆> 【EPで受けるわ…】   (2024/10/28 17:02:34)
ベレス ◆> 【調子に乗りすぎたね…覚悟はいい?】   (2024/10/28 17:03:49)
シェズ ◆> 【あと2しかないから性で削りに来てくれるのかしら(先輩の実力を見せようというのならと煽っていき)】   (2024/10/28 17:05:07)
シェズ ◆> 【赤面して涙目の可愛い先輩の顔を、もっと見たかったんだけれど】   (2024/10/28 17:17:52)
ベレス
◆> っ…『調子に乗るでないわぁぁぁっ…!!!』…(シェズの股間で、ぐったりとするベレスの髪と瞳の色が変わり、ソティスが表面へと出てくる。凄まじい衝撃波を放ち、幻影をかき消しながら、強引な力技で異空間に扉をこじ開けると現実への帰還を果たし…)『地虫どもの裔の分際で、よくもワシの器に恥をかかせてくれたのぅ…?…その罪…!!!万死に値すると心得い…!!!』(神々しく膨大な気配を撒き散らしながら、シェズをギロッと見下ろすと、天刻の拍動を発動。完全に時を停めたまま、天帝の剣でシェズを切り刻み全裸に剥き返し、最後には蛇腹剣で簀巻きにして受身の取れない状態で、真っ逆さまに叩きつけて、地面に新たな犬神家のオブジェを創造しようとする。)【速】
  (2024/10/28 17:18:26)
ベレス ◆> 【残念だけど期待に応える気はないよ(すんっ)】   (2024/10/28 17:18:55)
ベレス ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/10/28 17:19:01)
ベレス ◆> 【これで確定するよ!】   (2024/10/28 17:19:24)
シェズ ◆> 【へえ、8を出せば生き残るけど振り直してクリティカル狙わなくて良いのかしら?】   (2024/10/28 17:19:49)
ベレス ◆> 【7以下なら私の勝ちだから堅実にいかせてもらうよ。】   (2024/10/28 17:20:32)
シェズ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/10/28 17:20:46)
ベレス ◆> 【フフッ…勝負ありだね…。】   (2024/10/28 17:21:10)
シェズ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/10/28 17:21:35)
ベレス ◆> 【へぇ…珍しい…。今日は本当に素直だね…。(フフッと嬉しそうにニコニコ)】   (2024/10/28 17:22:11)
シェズ ◆> 【ここまで負ければ……そりゃね(顔を反らしながら悔しそうにし)】   (2024/10/28 17:27:57)
ベレス ◆> 【フフッ…そんな姿見せられたら可愛がってあげたいけど…(うとうと…)】   (2024/10/28 17:28:35)
シェズ
◆> っ!?「僕の器を好きに辱めてくれたのは、そっちが先だよね」(異空間に亀裂が生じ、それを生んだ存在が姿を見せると、シェズの口を借りてラルヴァが返答する。顔に紋様を浮かべたシェズがベレスを睨みつけ、強烈な敵意をぶつけていく……殺意と殺意のぶつかり合うような、ライバルを超えたなにかのぶつかる寸前といった戦慄の静寂が、周囲を埋め尽くした。その静寂の後、ソティスの出てきたベレスが登場する前にとその体を「氷華」で氷漬けにしようとするが……。しかし、異空間を作ることに力をさっきまで割いていたせいもあってか、一歩ソティスの天刻の拍動に先んじられてしまう。敗北を悟ったラルヴァが苦々しく、今にも食いつこうとするような顔をして動きを止められた。天帝の剣で全身を切り刻まれ、残っていた下着も、そして靴すらも切り裂かれてしまい、何も身に付けない産まれたままの姿に剥かれていくシェズ)
  (2024/10/28 17:32:01)
シェズ
◆> (その途中、矢で打たれたへそを突いたり、股間や尻を突いたりしたのは間違いなくわざとだろう。蛇腹剣で簀巻きにし、真っ逆さまに叩きつければ受け身も取れないその姿では綺麗に突き刺さるしかなく、下半身だけを地面の上から咲かせる無様華となって咲かされてしまった。今はなんということもないが、時止めを解けばぷしゃぁぁっと潮吹きをし、噴水のようになってしまうことだろう)
  (2024/10/28 17:32:14)
シェズ ◆> 【眠気には勝てないようね、残念ながら…】   (2024/10/28 17:32:31)
ベレス ◆> 【寝落ち前提でもいいなら、個室行く…?(頬に手を添えて小首傾げ)】   (2024/10/28 17:33:20)
シェズ ◆> 【寝落ち前提でも、軽くお休みしてきて復活した後でも構わないわ…好きにして、先輩(敗者として勝者に従うと、悔しそうにベレスを見つめて)】   (2024/10/28 17:34:53)
ベレス
◆> 『フンッ…身の程を知るが良いわ。』(表にでてきたラルヴァにも興味を示すことなく、止まった時の中をコツコツと出口に向けて歩いていくベレスに身を宿したソティス。地面に突き刺さった傭兵オブジェに背を向けたまま、パチンと指を鳴らすと、これまでのダメージが一斉に牙を剥く。何が起こったか把握出来ない観客を他所に、花火のように噴き上がる潮吹き噴水をバックに、再び開いた入口から去っていったのだった。)
  (2024/10/28 17:38:09)
ベレス ◆> 【なら、このまま行こうか…。(見つめるシェズを抱き上げてお姫様抱っこして)】   (2024/10/28 17:38:55)
シェズ ◆> 【分かったわ。試合はありがとう、結果は不本意だけど楽しかったわ(お姫様抱っこされるとベレスにお礼を言いつつ連れて行かれ)】   (2024/10/28 17:40:37)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/28 17:40:42)
ベレス ◆> ●シェズVSベレス〇【第1戦】【第1リング (10/28 14:00~17:38)】【ソティス顕現 天刻の拍動中の滅多斬り→犬神家オブジェ化】   (2024/10/28 17:42:18)
おしらせ> ベレス ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/10/28 17:42:20)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/11/2 19:18:29)
おしらせ> 化野紅緒 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2024/11/2 19:18:30)
《夢語》のティア ◆> 【じゃあ、改めまして。武器とかの有無はあなたのやりやすい方にしようかしら】   (2024/11/2 19:19:35)
化野紅緒 ◆> 【これはもしかしたら容姿的には深雪の方が相手として面白かったかも知れませんね〜】   (2024/11/2 19:19:47)
化野紅緒 ◆> 【こちらこそ、改めてお願いします〜。武器はどちらでも大丈夫ですが…どうします?】   (2024/11/2 19:20:18)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……深雪ちゃんに交代してもいいし、また今度深雪ちゃんとやらせてもらうのもOKよ。じゃあありにしておきましょうか】   (2024/11/2 19:21:37)
化野紅緒 ◆> 【うーん、迷うなぁ…。どうせなら深雪に変えても良いです?】   (2024/11/2 19:22:12)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、どうぞ】   (2024/11/2 19:22:46)
おしらせ> 化野紅緒 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2024/11/2 19:23:16)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2024/11/2 19:23:49)
司波深雪 ◆> 【すいませんお待たせしました〜。武器は了解です。】   (2024/11/2 19:24:14)
《夢語》のティア ◆> 【おかえりなさい。じゃあ早速先行決めにしましょうか】   (2024/11/2 19:24:38)
司波深雪 ◆> 【そうですね。】   (2024/11/2 19:26:35)
司波深雪 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/11/2 19:26:43)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/11/2 19:26:45)
《夢語》のティア ◆> https://tadaup.jp/82ac29ee.jpeg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F82ac29ee.jpeg] 【深雪ちゃんからね。私の衣装は……迷ったけど、こういうのにしようかしら】   (2024/11/2 19:27:29)
司波深雪 ◆> https://d.kuku.lu/t5rczry4e [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Ft5rczry4e]   (2024/11/2 19:31:24)
司波深雪 ◆> 【良さげなのがありました。】   (2024/11/2 19:31:33)
《夢語》のティア ◆> 【ふふっ、本当ね。探してくれてありがとう】   (2024/11/2 19:32:12)
司波深雪
◆> さて、私の復帰戦の相手は貴方ですか♪良い感じに鳴いてくださいね♪(リング上へと上がってくるのはチャイナドレスの深雪。普段の制服よりか少し露出の多めの服装からは、敢えてお互いの闘いやすい格好で試合に挑んでやろうという気概が感じられる。)あなたもそれなりに得意なようですが、どちらの方が上ですかね??(満面の笑みで、対戦相手であるティアへと目線を向ける。)
  (2024/11/2 19:34:26)
《夢語》のティア
◆> ふふ……せっかくだから貴女に可愛く鳴いてもらって、その色白な顔を朱色に染めたところ……見せてもらいたいわ(深雪の目線を受け止めつつ、どこか余裕を見せるように扇で一度あおぎながら、鳴くのは貴女の方と言い返していく。扇は左太ももにつけたバンドに刺してしまい込んでしまうと、じっと見つめ合いながら深雪をどう捕まえようかと考えつつゴングが鳴るのを待って)
  (2024/11/2 19:38:40)
司波深雪
◆> それは此方のセリフです…っ♪まぁ貴方と同じ条件で闘はないとお互いに納得いきませんからね。(そう言いながら深雪は自身の黒のタイツを脱ぎ、リング外へと捨てる。そのままジリジリとティアへ歩み寄るとゼロ距離になる。)まずはお手並み拝見と行きましょうか♪(そのままティアの鎖骨を甘噛みしながら、太腿をティアの股へ割り込ませる。濡れてもいないのにいきなり太腿を入れるのは"簡単に逝かせてやる"というある意味の挑発か。深雪の絶対的な自身からのテクニックが、ティアへと襲いかかる。)【性】
  (2024/11/2 19:43:35)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/11/2 19:43:39)
司波深雪 ◆> 【なっ…!?】   (2024/11/2 19:43:51)
司波深雪 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/11/2 19:44:58)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ♡いきなりなんて、サービスいいわね】   (2024/11/2 19:45:07)
《夢語》のティア ◆> 【じゃあ…カウンターしちゃうわね】   (2024/11/2 19:46:10)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/11/2 19:46:14)
司波深雪 ◆> 【いきなり……。】   (2024/11/2 19:47:32)
司波深雪 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/11/2 19:48:19)
司波深雪 ◆> 【ダイス運…。】   (2024/11/2 19:48:41)
《夢語》のティア ◆> 【結構あるあるなのよね……攻めや防御は小さいのが出て、ダメージで大きい目が出ちゃうって】   (2024/11/2 19:49:38)
司波深雪 ◆> 【一ロル目で絶頂は結構珍しい気もするんですけどね…。】   (2024/11/2 19:50:57)
司波深雪 ◆> 【申し訳ないですけど20分ほど離席しますね。なるべく早く戻ります。】   (2024/11/2 19:57:16)
《夢語》のティア ◆> 【いってらっしゃい。焦らなくて大丈夫よ♪】   (2024/11/2 19:57:35)
《夢語》のティア
◆> それくらい気にしなくてもいいのに……♡(黒タイツを脱ぎ、リング外へと捨てる深雪を見て嬉しそうにしつつも、気にしなくてもいいと言い放ちその一枚の差なんて気にしなくてもたっぷりイカせてあげるからと挑発するティア)あんっ♡そんなところを狙うなんて……マニアックなのね、深雪ちゃん♡(歩み寄ってくる深雪を出迎えると、彼女に鎖骨を甘噛みし太ももを割り入れてくることは妨害せず、むしろ受け入れながら深雪の股へとティアからも太腿を割り込ませ、正面切って責め合うようにそのまま深雪の割れ目を擦り始める。むちっとしたお肉で割れ目を捉えつつも、その下を下支えする筋肉が纏めている程よく鍛えた太腿で深雪のことを攻め、割れ目を擦ると同時にクリトリスを前後にコキッコキッと捻るように弄り倒す)
  (2024/11/2 20:01:26)
《夢語》のティア
◆> ちゅぅっ♡んっ……すんすん、深雪ちゃんとってもいい匂いがするわ♡(そうしつつ首を伸ばして深雪の髪の中へ顔を突っ込んでうなじへとキスをすると、唇の感触を堪能してもらうために強く押し当てながら、その隙間から舌をだし、撫でるように舐めながら鼻を鳴らして顔にかかるサラサラの髪の香りを嗅いでしまう。そうしつつ両手はお尻を捉え、抱き寄せつつその魅力的な弾力を楽しむようにしっかりと揉みしだき、掌いっぱいで感じるようにしていく)ねぇ、深雪ちゃんの素敵な体と声……わたしにたっぷり、堪能させて♡深雪ちゃんの胸が高鳴ってる音、おっぱいを通じてわたしに聞こえてきてるんだから♪(豊満なGカップバストを深雪の胸へと押し付け、チャイナドレス越しにお互いの双丘をむにゅりと押し潰しあわせる肢体を上から下まで堪能し、その実力を体で味わってもらおうとする)
  (2024/11/2 20:01:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが自動退室しました。  (2024/11/2 20:22:25)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2024/11/2 20:37:20)
司波深雪 ◆> 【すいません大幅に遅れました…!!】   (2024/11/2 20:37:36)
《夢語》のティア ◆> 【おかえりなさい。うふふ、気にしないで】   (2024/11/2 20:38:13)
司波深雪
◆> っあ…ッッ!!?(太腿を割り入れるも相手が怯む様子は無い。それどころか相手も同じように股を太腿で攻めてくる。ここまでは想定済み。しかし、その太腿を動かすひと動きが深雪のクリトリスを的確に捉え、自分よりも重たい一撃が股へと押し寄せる。その上で追い討ちのように全身を使って胸も尻も同時に攻められる。自分よりも強いかもしれないそのテクニックに思わず声が出る。)…っあ…っ///……ん、……うぁっ!?…ツ〜〜〜〜/////!!!??!!(深雪の声にならない静かな叫びと同時に、びちゃびちゃと深雪の愛液がリングへと溢れ出す…。)
  (2024/11/2 20:49:43)
《夢語》のティア
◆> 可愛い……深雪ちゃん♪(深雪の叫び声をうっとり聞きながら、愛液で濡れた太腿を深雪の股間へと押し付けたまま、体重をかけて押し倒す。ベッドの上へとエスコートするかのようにそっと深雪を仰向けにすると、ティアは自分の体を上へとスライドさせ、深雪の顔をGカップバストの谷間へと挟み込んでしまう。左手で綺麗な髪を撫で、まるで深雪に甘えさせるかのようにしつつ深雪の股間を膝からスネのところで撫で、右手は依然としてお尻を揉み続けてと、深雪のことを楽しませてもらおうとしていく)【性】
  (2024/11/2 20:56:11)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/11/2 20:56:14)
司波深雪 ◆> 【サイコロを振ろうと思ってたけどよくよく考えると私絶頂してましたね…。】   (2024/11/2 21:07:29)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、だから今回は防げないでそのまま11減らしてね♡】   (2024/11/2 21:08:58)
司波深雪
◆> …ッ…////(なす術もなく圧倒的な差を見せつけられて絶頂させられた深雪。彼女はそのまま抵抗できず、ティアに押し倒されてしまう。そのまま顔にティアの巨乳を押し付けられ、股間も攻められ、尻も引き続き攻められる。常に3点攻めをされ、深雪も抵抗しようとするがそれすらも中々出来ず、防戦一方になってしまう…。)
  (2024/11/2 21:10:40)
《夢語》のティア
◆> それとも……胸の中よりこっちの方が好みかしら♡(深雪の上から一度退いてしまい、仰向けの彼女の両脚を掴んでまんぐり返しにすると、敢えて深雪の顔に座り込んでいくティア。深雪の顔に座り、太腿で顔を挟んで固定し黒いフリルショーツ越しの股間を深雪の顔に押し付けつつ深雪のショーツ越しの股間へとちゅっ、とキスをするとそのまま舌を這わせるクンニでイってそう時間の経っていないそこを愛でて気持ちよくさせてあげようと狙って)ちゅぅ……んっ……ちゅるるっ、んちゅぅ♡(ショーツを割れ目に押し込むように舐め、かと思えば愛液を吸い上げるようなバキュームクンニをしたりと深雪のことを悦ばせながら、実力はわたしが上♡とアピールするように呼吸を股間で阻害し、ティアの香りをたっぷり嗅がせてしまおうと)【性】
  (2024/11/2 21:16:14)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/11/2 21:16:17)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/11/2 21:16:20)
《夢語》のティア ◆> 【もう…HPで受けるわね】   (2024/11/2 21:16:30)
司波深雪 ◆> 【さて、カウンターをさせて頂きましょうか。】   (2024/11/2 21:24:37)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/11/2 21:24:48)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……あと2にされちゃったわね♡】   (2024/11/2 21:25:27)
司波深雪
◆> …私だって…ッッ!!(ティアが自分から退いた一瞬の隙、それを逃さずに立ち上がったティアの足首を掴むと、引っ張って彼女を転ばせる。そのまま仰向けに倒れた彼女の上に力を振り絞って座り込むと、先程されたことへの復讐か、深雪の巨乳をティアの顔面へと押し付ける。そのまま膝でグリグリと、先程責められた時のようにティアのクリトリスを重点的に攻め立て、今度はこちらの番だと反撃に転じる…。)【カウンターロル】
  (2024/11/2 21:29:01)
司波深雪 ◆> 【さて、その余裕そうな顔を崩してあげます♪】   (2024/11/2 21:29:51)
《夢語》のティア
◆> きゃっ……あんっ! ふふ、ちょっと焦っちゃったかしら♡(足首を掴んで引っ張られると驚くほどあっさり転ばされ、仰向けに倒れてしまう。捕まえたとばかりに座り込んだ深雪が、復讐するようにその巨乳を顔に押し付けてくると魅力的な弾力を持った乳房に顔を覆われ、呼吸を阻害されてしまい、その息苦しさとやり返される屈辱に頬を染めていく。膝でクリトリスを重点的に刺激されると、だんだんと深雪の膝に湿り気を感じさせ、ティアを捕らえている乳房に吐きかけられる温かい吐息と合わせ、その責めが確実に効いていることを伝えてしまう。余裕そうに見せつつも、内心では快感が溜まっていくごとに焦りも募っており、どこかでまた逆転しないとと深雪の行動をじっくり観察しつつ、焦りを悟られないように耐えようとしていた)
  (2024/11/2 21:35:11)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、そうはさせないわよ♪】   (2024/11/2 21:35:25)
司波深雪
◆> さぁ、そろそろ逝って貰っても構いませんよ?(少しづつ自分のペースを取り戻してきた深雪は、膝と胸の2点でティアを逝かせてやろうと攻め立てる。徐々に膝に伝わってくる湿り気と、ティアの顔から、少しづつ余裕もなくなってきてる事を感じ取れば、笑みを浮かべながらより強く膝でグリグリと股間を捻りながら押し込むように体の奥まで快感が感じるように入念なテクニックで優位をとっていく。)【性】
  (2024/11/2 21:40:19)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/11/2 21:40:22)
司波深雪 ◆> 【な……。】   (2024/11/2 21:40:35)
司波深雪 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/11/2 21:40:41)
司波深雪 ◆> 【!?】   (2024/11/2 21:40:50)
《夢語》のティア ◆> 【ダイス運が……】   (2024/11/2 21:40:59)
司波深雪 ◆> 【HPで受けます……。】   (2024/11/2 21:41:22)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、了解】   (2024/11/2 21:42:17)
《夢語》のティア
◆> そうは……んっ♡いかないわよ(自ら深雪の谷間の奥深くまで顔を埋めていく。そして谷間の中から乳房へと唇を押し当てると、乳房にキスマークをつけようとするように密着させたまま音を立てて吸い上げ、両手を深雪のお尻へと伸ばして両手で鷲掴みに。そして太腿で深雪の股間を擦りあげ、一度イった股間はそう簡単には快感が抜けていかないだろうと再びその感度を高めてあげようとする)ぷはぁ……♡お礼、してあげるわね(反撃によってわずかに隙が生まれた瞬間上下を入れ替えると、深雪の巨乳から脱出し、お礼をすると言いながら唇を奪ってしまう。こうしてみると髪型もよく似た二人が唇を合わせ、ティアの方から舌を差し込んで深雪の舌を絡め取ろうとしつつ、お尻を手放す代わりに背中をギュッと強く抱き、二人の胸を重ね合ったまま息苦しくなるほどしっかり抱きしめて、深雪を捕まえてしまおうと。そうしてGカップバストの乳圧で深雪の乳房を押し潰しにかかりつつ太腿で股間を擦り、最初にイカせてあげた体勢を思い出すような責めでもう一回イカせちゃおうと)【性】
  (2024/11/2 21:51:45)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/11/2 21:51:48)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/11/2 21:59:27)
司波深雪
◆> 私だって…負けるわけにはッッ…///(気づけば状況は五分に戻され、互いにリング上で上下を取ろうとゴロゴロ転がる。そのままティアに上を取られるものの、再びの太腿勝負において相手の攻めから逃げず、真正面から2度目の衝突をする。今度こそは負けてたまるか、そう思いながら太腿をひたすらに緩急をつけながら動かし続け、なんとか勝利を手繰り寄せようとする…。)【性】
  (2024/11/2 22:02:59)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/11/2 22:03:15)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/11/2 22:03:37)
《夢語》のティア
◆> んっ……イきたいんでしょ? あっ……♡だったら、素直に……ぁんっ、ぁぁっ♡ぁっっ♡(五分に戻し、お互いに責め合う状況の中となれば最初イカせたわたしが有利だと思っていたティアだが、思った以上に深雪が粘りだんだんと焦りが大きくなっていく。焦りと快感とで責めがだんだんと大雑把になり始め、ついにはぷしっ、と軽くとはいえ絶頂を迎えてしまった。この状況ではまずいとハッとした顔で深雪を見つめるも、絶頂を迎え体から力が抜けていくのはどうしようもなく、ついに焦りがはっきりと顔にうかび出ていって)
  (2024/11/2 22:07:24)
司波深雪
◆> ふふっ、ついに余裕が無くなったようですね♪まだまだ楽しませてくださいよ?(愛液を吹き、1回目の絶頂を迎えるティア。そんな彼女に畳み掛けようと上を奪い返すと、両手で胸を鷲掴みにする。そのまま強弱の緩急をつけ、太腿による攻めも続けながら素早く2度目の絶頂へと誘おうとする…。)私にやってくれた分、貴方もしっかり鳴いてくださいね…?【性】
  (2024/11/2 22:12:09)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/11/2 22:12:14)
《夢語》のティア
◆> あんっ……あぁっ、ちょっと……ぁんっ♡いまは、はぁぁ♡ま、ずい……から♡あぁぁっ♡(上を奪い返され、胸を鷲掴みにされると、Gカップバストに指が食い込むほど強く揉まれたりあるいは優しく揉まれたりと深雪の巧みなバランス感覚で攻め立てられ、快感が抜けるどころかさらに高められていってしまう。魅力的な太腿による責めも続いており、このままじゃ連続でイカされちゃう……とまるで駄々っ子のように必死に首を左右に振って、少しでも快感を逃がそうと頑張りながらも口からは気持ちよさそうな甘い声が、股間からはとろとろと溢れ続ける愛液が止まらず、深雪への反撃手段を考える余裕もないままで)
  (2024/11/2 22:16:31)
2024年10月26日 16時21分 2024年11月02日 22時16分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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