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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2024年12月23日 03時57分 2025年01月08日 16時05分 の過去ログ
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《夢語》のティア
◆> 鈍くなってるの…はっ、あぁぁ……あなっ、たぁんっ……の、方、よぉぉ♡(深雪の方へと戻ろうとする主導権を再び手中にするため、グリグリっとクリトリスを擦り付け、深雪の動きを快感で抑え込んでやる)はぁぁっ、あ”ぁっ……ほ、ほぅら、あなたの、んぉっ♡お”、おまんこが……ビクビク苦しんでる、わ(そうしてからまたクリトリスを叩きつけ、結合部分で混ざり合い泡が出来るほど粘っこいそれを深雪のクリトリスへと練り込むつもりで腰を振り続け)【性】
  (2024/12/23 03:57:47)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/12/23 03:57:50)
司波深雪 ◆> 【さて、ここでカウンターをさせて貰いましょうか♪】   (2024/12/23 04:00:15)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/12/23 04:00:31)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/12/23 04:00:36)
《夢語》のティア ◆> 【っ……完敗……よ///】   (2024/12/23 04:01:25)
司波深雪
◆> …っ、…い"ぃ"ッ!?…っ///……く"る"じんでるのは…アナタの、……つあ"っ!!…、おまんこ、…です…っ!!(互いにもう絶頂の一歩手前。このままでは泥試合だと悟った深雪はこのまま一気に決着をつけてやろうと再び自ら根元まで貝同士を擦り付け合わせ、激しい水音をたたせる…。)これで……、イ"ッで…///下さい……ッ!!
  (2024/12/23 04:04:57)
司波深雪 ◆> 【性5同士はやはり楽しいですね♪】   (2024/12/23 04:05:33)
《夢語》のティア
◆> っぁぁ……い”ぅっ!?あ”っ、ぁぁっ……ん”っっ……こん、な……ぁんっ……あ”あ”あ”あぁぁぁぁぁんっ♡(泥仕合になってでも巻き返そう。完全に押された試合展開故に、そんな安牌な考えを持ってしまったティアと違い、ここで一気に仕留めようとした深雪。その違いが勝敗を分けたのか、自ら根本まで貝同士を擦り合わせて勝負を仕掛けてきた彼女に全力で反撃をしていくも、みるみるうちに押されていき、そう長くはもたずに一方的に攻められるようになってしまい。ついに三度目の絶頂を迎えてしまう。今回の試合中で一番大きな絶頂に、流石のティアも意識が吹っ飛んでしまい、白目を剥きながら仰向けに倒れ込んで)
  (2024/12/23 04:11:53)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ……やるかやられるかの勝負で楽しいわね♪】   (2024/12/23 04:12:09)
司波深雪
◆> わ"だし…、の…勝ち…です…っ♪…ッ〜〜〜〜〜〜♡(一瞬の攻め方の差、その隙をついた深雪の攻めに軍配が上がり、ティアは盛大な絶頂を迎え失神する。それと同時に深雪もティアの蜜壺へ愛液をぶちまけて絶頂し、ぐったりと倒れてしまう。結局深雪も全身から力が抜けてしまい、互いに貝を喰らいあったまま試合終了を迎え、数分後にスタッフによってそれぞれリングから運び出されたとか……。)
  (2024/12/23 04:17:38)
司波深雪 ◆> 【是非次またこの組み合わせで3戦目をやる時は負けた方は剃毛されるとかの罰ゲームをやりたいですね〜♪】   (2024/12/23 04:19:09)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……いいわよ、次は負けさせて罰ゲーム受けさせてあげる♪】   (2024/12/23 04:19:53)
司波深雪 ◆> ◎司波深雪VS《夢語》のティア●【第2戦】【第1リング (12/23 02:48〜04:17)】【貝合わせによる絶頂失神KO】   (2024/12/23 04:21:39)
司波深雪 ◆> 【では結果報告もしましたので私の方は落ちさせて貰いますね〜】   (2024/12/23 04:23:34)
《夢語》のティア ◆> 【今日は試合ありがとう、またよろしくね♪お疲れ様、おやすみなさい深雪】   (2024/12/23 04:24:14)
司波深雪 ◆> 【おやすみない〜♪】   (2024/12/23 04:24:43)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/12/23 04:24:51)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2024/12/23 04:24:58)
おしらせ> 九雲みたま ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2025/1/1 20:45:52)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/1/1 20:46:12)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね~】   (2025/1/1 20:46:39)
九雲みたま ◆> 【こちらこそよろしくなのじゃ〜】   (2025/1/1 20:46:59)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ武器とかの有無と、鍔迫り合いはどうするかしら?】   (2025/1/1 20:48:06)
九雲みたま ◆> 【なんでもありでよいぞ♪鍔迫り合いもありで頼むのじゃ♪】   (2025/1/1 20:48:49)
ウィスラッシュ ◆> 【なら、武器ありの鍔迫り合い適用ね♪他に決めるのが無いなら先行を決めましょうか】   (2025/1/1 20:49:50)
九雲みたま ◆> 【特にないかのぅ♪先行決めとか懐かしくて覚えとらんのじゃ…】   (2025/1/1 20:50:40)
ウィスラッシュ ◆> 【2d6 て発言したらダイスが触れるからねー】   (2025/1/1 20:51:48)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/1/1 20:51:53)
九雲みたま ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/1/1 20:52:22)
九雲みたま ◆> 【懐かしいのう、この感…出目悪すぎるのじゃ…】   (2025/1/1 20:52:42)
ウィスラッシュ ◆> 【私からの先行ねー少しお待ちを】   (2025/1/1 20:53:15)
ウィスラッシュ
◆> ふぅ....去年は負け続けだけど新年は景気良く勝ち星を勝ち取って運気をあげないとね~(リングに上がってきたのは軍服の様な服装の金髪のウィスラッシュだった。頭からは長い獣耳を伸ばしてふさふさの尻尾を揺らしながら準備運動をしている)さて....新年一発の相手はどんな子かしらね?(そう言うと愛用の鞭刃を持つと、対戦相手が来るのを待っている)
  (2025/1/1 21:00:52)
ウィスラッシュ ◆> https://arknights.wikiru.jp/attach2/E382A6E382A3E382B9E383A9E38383E382B7E383A5_776869736C6173682E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382A6E382A3E382B9E383A9E38383E382B7E383A5_776869736C6173682E706E67.png]【久しぶりの対戦だから、私のイメージ画像を出しとくね】
  (2025/1/1 21:01:13)
九雲みたま ◆> 【これはどうも…ありがたいのじゃ♪】   (2025/1/1 21:04:55)
九雲みたま
◆> さてさて…今年初の試合じゃのぅ♪ウチの初陣じゃ♪どんな相手なのかのぅ…♪(遅れてリングに上がるのは、着物姿に金髪の狐耳、狐のしっぽが3本生えた少女で。緑色の目を先にリングに立つ相手に向け、愛用している扇子を開いて口元を隠し…)ほう…お主が相手のようじゃの♪まぁ、誰が相手でもウチが勝つだけなのじゃが♪…改めて、ウチは九雲みたまじゃ♪よろしくのぅ♪
  (2025/1/1 21:08:00)
九雲みたま ◆> https://d.kuku.lu/kpmxdtppn [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fkpmxdtppn]   (2025/1/1 21:11:41)
九雲みたま ◆> 【一応これじゃ♪】   (2025/1/1 21:11:47)
ウィスラッシュ
◆> あら?かわいい子が来たわね♪私はウィスラッシュよろしくね♪(リングに上がってきたのは、狐の耳と三本の尻尾を生やした可愛い狐の少女みたまだった。可愛い子が来たのに驚いたが、こちらもちゃんと挨拶を返しながら微笑む)小さい子でもてかげんはしないからね♪それじゃあ、いくわよ!(微笑みながらそう言うと、ゴングが鳴り出した瞬間にみたまに接近してから鞭刃を左から右へと振るように水平斬りを仕掛ける)【力】
  (2025/1/1 21:15:02)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2025/1/1 21:15:11)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♪可愛い姿ね本当に♪】   (2025/1/1 21:15:28)
九雲みたま ◆> 【ほぼくりてぃかるではないか…】   (2025/1/1 21:15:53)
九雲みたま ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/1/1 21:16:04)
九雲みたま
◆> うむ♪よろしくのぅ♪(挨拶を交わし、慣れない会場をキョロキョロと見渡していると…ゴングが鳴り、慌てて前を見てみれば、ウィスラッシュが攻撃を仕掛けてきていて…)うにゅっ!?(左から右へ、水平に振られた刃。思い切り吹き飛ばされ、リングの上をゴロゴロと転がって立ち上がり…)な、何をするんじゃ!痛いではないか!むぅ…今度はこっちの番じゃー!いくぞ!(リングのロープの方に駆け、ロープに飛びつき、その反動でウィスラッシュの方へ飛び出し…)たまもろけっとー!じゃー!(頭からウィスラッシュに突撃し、そのままよろけさせれば3本のしっぽで拘束することだろう。)【技】
  (2025/1/1 21:23:13)
九雲みたま ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2025/1/1 21:23:21)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2025/1/1 21:23:47)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♪ここはリングの上よ、油断したら危ないからね~♪(油断して他の所を見ていたみたまに水平斬りをが見事に当たると、ゴロゴロ転がって行ったみたまにそう言う)フフフ♪それじゃああなたはどんな事をするのかしら?....おっと、当たらないわよ~♪(立ち上がってからそのまま後ろのリングロープに飛び付いたとおもったら、そのまま自分に向かって頭突きをするように飛び込んで来たみたまを直ぐに右に移動してから避ける)大技だけど失敗が命取りよ!(そう言うと、鞭刃を伸ばして鞭の様にするとたまもろけっとから着地したみたまに向かって、鞭の様に振り下ろして背中を叩こうとする)【力】
  (2025/1/1 21:32:27)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2025/1/1 21:32:32)
九雲みたま ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/1/1 21:32:55)
九雲みたま
◆> なっ…!?(頭突きをかわされ、着地したところに思い切り刃を打ち込まれ…)いったぁぁ!?痛いのじゃぁ!背中がひりひりするのじゃ…ん…?(背中をさすっていると、ふと違和感を覚え…しっぽが一本、途中から切れてしまっていて…)ぬわー!!!ウチのもふもふしっぽがぁー!!(念力で切られたしっぽの毛をつなぎ合わせ、なんとか元に戻し…)お主…やってくれたのぅ…!覚悟するのじゃ!しっぽばいんどー!(思い切り飛びかかり、そのまま捕まえられたなら全身をしっぽでくるんで逃さないだろう…)【技】
  (2025/1/1 21:36:32)
九雲みたま ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/1/1 21:36:38)
ウィスラッシュ ◆> 【クリティカルねー...】   (2025/1/1 21:37:41)
九雲みたま ◆> 【ダイスの女神様、ウチのこと見失っとったようじゃのぅ…】   (2025/1/1 21:39:13)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♪同士かしら?痛いかしら♪もっと叩いてあげるわよ...てっ、え?尻尾て切れるもの?(鞭刃でみたまの背中をバシン!バシン!と、叩いていると尻尾が取れてしまったのに驚いてしまったのか立ち止まってしまう)っ....しまった!ムフォ!?(あまりにも驚きに思考が停止をしていると、みたまに捕まってしまいそのまま全身をもふもふ尻尾で包まれると、まるでもふもふ尻尾の牢獄に捕まってしまう)
  (2025/1/1 21:46:10)
九雲みたま
◆> ウチのしっぽはもふもふで柔らかいのじゃ!それをお主…あんなもので叩くなぞ大変なことじゃぞ!?(しっぽで包み込み、捕らえたウィスラッシュを前に話して…)むぅ…まぁよい、少し躾がいるのうじゃしのぅ…このままもふもふしっぽの牢獄で倒れるがよい…!(捕まえたウィスラッシュの身体を2本のしっぽで絡め取り、残り1本のしっぽでウィスラッシュの顔を何度もビンタし、もふもふしっぽの感触を味あわせようとして…)【技】
  (2025/1/1 21:49:31)
九雲みたま ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/1/1 21:49:35)
ウィスラッシュ ◆> 【ファブルだね~】   (2025/1/1 21:51:03)
九雲みたま ◆> 【ダイスの女神は出張が激しいのぅ…】   (2025/1/1 21:51:14)
九雲みたま ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/1/1 21:51:42)
ウィスラッシュ ◆> 【気まぐれだからね~】   (2025/1/1 21:51:48)
九雲みたま ◆> 【ふつーにやばいのじゃ…EPじゃな。】   (2025/1/1 21:52:12)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは、カウンターを取らしてもらうわね~♪】   (2025/1/1 21:53:11)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2025/1/1 21:53:22)
ウィスラッシュ ◆> 【決まったわね♪】   (2025/1/1 21:54:01)
九雲みたま ◆> 【むぅ…残念じゃぁ…】   (2025/1/1 21:55:35)
ウィスラッシュ ◆> 【技が1の差だったからね~ファンブルの時のカウンターの危険性が上がるからね~】   (2025/1/1 21:57:32)
九雲みたま ◆> 【やはり、お主との戦闘に向いておるのは余接じゃの…】   (2025/1/1 21:58:05)
ウィスラッシュ ◆> 【性で、いったら変わっていたかも知れないわよ~まぁカウンターも、失敗していたら負けていた可能性があるけどね】   (2025/1/1 21:59:01)
九雲みたま ◆> 【そうじゃの…性ならまだ…かもしれんなぁ…】   (2025/1/1 21:59:57)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ今回は新キャラの初陣だから次があるわよ~とりあえずカウンターロルを書くわね】   (2025/1/1 22:01:15)
九雲みたま ◆> 【まぁよい、残りアリナとねむと余接と梨璃の今年の初陣が残っておるのじゃ…】   (2025/1/1 22:02:24)
九雲みたま ◆> 【眠気でロルが大変なことになるかもしれん…許してくれぃ…】   (2025/1/1 22:09:27)
ウィスラッシュ
◆> いや...試合だから叩くわよ。柔らかいてそんなに柔らかいのね...ぐふっ...ムフッ....痛いのにもふもふしていて気持ちいい...(みたまの発言に驚きながらも、何とかもふもふ牢獄から脱出しようとしていたのだが、もふもふ尻尾でビンタをされるとそのもふもふした感触に気持ち良さそうに声を漏らしているのだが....)ふぁ....♡そんなにもふもふ尻尾を自慢したいなら...ちゃんと堪能してあげるわよ♪(何度ももふもふ尻尾ビンタを食らって蕩けた表情をしていたのだが、一瞬の隙をついてもふもふ牢獄から脱出すると、目の前にみたまを左腕で引き寄せてベアハッグを仕掛けるて更に、みたまの顔を豊満な胸に押し付ける)それじゃあ...たっぷりともふもふするわよ♡(みたまの狐耳に口を近づけてそう囁くと、もふもふ尻尾を掴んで頬にすりすりして堪能していく)
  (2025/1/1 22:12:52)
ウィスラッシュ ◆> 【と、遅くなってしまったわ。大丈夫だよー】   (2025/1/1 22:13:37)
九雲みたま
◆> ふぇぇ//!?ちょ、やめんかぁ//!何を…わぷっ!(しっぽでビンタしても嬉しそうなウィスラッシュ、反撃のベアハッグで動きを止められ、胸で口を塞がれ…)んっ//んむっ//(振りほどこうとするも、敏感な狐耳に囁かれ、オマケにしっぽに頬ずりされてビクッと震えてしまう…)な、なんじゃお主はぁ//しっぽで叩かれても嬉しそうじゃし//!離さんかぁぁぁ////(逃げようともがくのだが、それすらもウィスラッシュの顔に狐耳を当て、くすぐるだけで…やがて抵抗をやめて…)むきゅぅ…わかったのじゃ…//ウチのことをお主の好きにするがよい…///ウチの負けじゃぁ//(諦めたようにそう言うと、ウィスラッシュに身を預けて…)
  (2025/1/1 22:19:09)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...♡もふもふ尻尾があるならもふもふ堪能したくなるからね♪(もふもふ尻尾が堪能できる事に喜びながらも、どんどん尻尾にもふもふしていきみたまの体力を削っていく)あら?ギブアップて事で良いのかしら?なら、お持ち帰りして沢山お楽しみをさせてもらうわね♡(諦めたのか身体を預けているみたまの発言に嬉しそうに尻尾を振ると、そのままみたまを抱き抱えると彼女の頬にキスをしてからリングから降りていくのであった)
  (2025/1/1 22:27:57)
ウィスラッシュ ◆> 【こんな感じで私のは〆になるわね~】   (2025/1/1 22:28:16)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、九雲みたま ◆H68I2VtcmEさんが自動退室しました。  (2025/1/1 22:44:25)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様~】   (2025/1/1 22:44:56)
ウィスラッシュ ◆> ○ウィスラッシュVS九雲みたま●【第1戦】【第1リング (1/1 21:00~22:27)】【新年もふもふ尻尾堪能初勝利】   (2025/1/1 22:52:45)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/1/1 22:52:50)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2025/1/3 00:18:58)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/1/3 00:19:34)
シェズ ◆> 【改めまして。武器の有無とかは、貴女に一任するわ】   (2025/1/3 00:20:08)
相澤一葉 ◆> 【さて、此方はいつものレギオン制服姿に戻ったうえで、武器、魔法アリでお願いしますっ!!お姉さまの本気を受け止めて勝って見せますっ!!】   (2025/1/3 00:21:02)
シェズ ◆> 【分かったわ、じゃあ先行決めに行きましょう】   (2025/1/3 00:22:35)
シェズ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/1/3 00:22:37)
相澤一葉
◆> https://allb.game-db.tw/chara/%E7%9B%B8%E6%BE%A4%E4%B8%80%E8%91%89/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%B2%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallb.game-db.tw%2Fchara%2F%25E7%259B%25B8%25E6%25BE%25A4%25E4%25B8%2580%25E8%2591%2589%2F%25E3%2582%25A8%25E3%2583%25AC%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B9%25E3%2582%25B2%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2580%25E3%2583%25BC]
  (2025/1/3 00:22:43)
相澤一葉 ◆> 【先攻決めっ!!】   (2025/1/3 00:22:52)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/1/3 00:22:56)
相澤一葉 ◆> 【まずは先攻いただきました。皮膚がチリチリしますっ。少々お待ちを。】   (2025/1/3 00:23:29)
相澤一葉
◆> ふぅっ……はぁっ……。(新年早々のお相手、見方を変えれば姫はじめのお相手。私が心待ちにしているのは敬愛する、お姉さまと、百合ヶ丘であればシュッツエンゲルの誓いを立てたい方。その方としかありえません。負けても勝っても、ですが、勝てば……喜びは一層増します。呼吸を整えるかのように控室で深呼吸を行い、心を静めたところでCHARMを手にします。着ているのがレギオン制服。公式の場ではありませんが、私が勝った際には誓いを立てるのですからあくまでも正式な装いで。手に取ったCHARMを手にしながら控室を後にします。)今日こそお姉さまになっていただきますから。シェズさん。(独り言のように言葉を溢し、会場へと行きましょう。いつもなら相手を茶化す挑発する意味合いのあるお面はなく姿のまま。そんな覚悟を見て取られたのか観客達も湧きたちます。まだ入ってきていない相手を前にするかのようにして!)今日こそシュッツエンゲルの誓いを、シェズさんとしますっ!!(ある種の勝利宣言、それをしたうえでCHARMを構え、敬愛する、大好きな方が入ってくるのを待ちましょう。)
  (2025/1/3 00:28:58)
シェズ
◆> ……同じリリィ同士、やった方がやりやすいんじゃない?(以前の勝負より後に、一葉はリリィ対決に敗れたと聞いていることもあり、もし自分がその誓いをすることになったらどう組み込まれるのかという疑問を抱きながら一葉の勝利宣言へと一石を投じるシェズ。これで言葉が引っ込むのならとっくに引っ込んでいるということは理解しているものの、傭兵としての比較的軽装な衣装で入場すると、すぐには剣は抜かず、そのままゴングが鳴らされるのを待とうとする)
  (2025/1/3 00:34:28)
シェズ ◆> https://tadaup.jp/b2fd1b2a.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2Fb2fd1b2a.png]   (2025/1/3 00:34:37)
相澤一葉
◆> いえ、ここだからこそ、そういう意味合いも込め、それであるなら、戦術、戦略にもたけ、一匹狼である状態でも力を発揮でき、なおかつ傭兵として雇われた際には全力をもって依頼された仕事をする事が出来る、ある意味でのバリキャリであるあなたをお姉さまにしたいんですっ!(リリィ対決、最近では梨璃さんも私をシルトにするそう宣っておりますが、で、あるなら一層今回の試合負けるわけにはいきません。苦手である試合中の性攻撃、相手を傷つけないように立ち振る舞う彼女ですからエッチな行為の方を伸ばすのも納得がいきますが、今日負ければもうシェズさんをお姉さまに、シュッツエンゲルに出来るチャンスがなくなるといっていいでしょう。だからこそ、いつも負けられませんが今日こそは負けられない。と、CHARMを握り締め)レジスタ。(自らにバフを賭ける言葉を。そのうえで、お姉さまから以前提案が合った戦い方で行くように心を固め)
  (2025/1/3 00:41:34)
相澤一葉
◆> 今日は私は真っ向勝負しかしませんからっ!(勢いのまま駆け出してしまう。試合のゴングが鳴り響いたところで剣を一撃二撃、真っ向から、お姉さまであれば避けるのもたやすいその件檄を見せたうえで撃ち合います。三撃目は真正面から打ち下ろすようにして……。)【と、いう事で力ですっ!!】
  (2025/1/3 00:41:40)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (1 + 2) + 3 = 6  (2025/1/3 00:41:46)
相澤一葉 ◆> 【ファンブル……】   (2025/1/3 00:41:55)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/1/3 00:41:58)
相澤一葉 ◆> 【EPに……】   (2025/1/3 00:42:07)
シェズ ◆> 【じゃあ、カウンターさせてもらうわ】   (2025/1/3 00:42:19)
シェズ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/1/3 00:42:22)
相澤一葉 ◆> 【うぅっ、お姉さまから提案があった力だけでの打ち合いでいったのに……】   (2025/1/3 00:43:02)
シェズ ◆> 【真っ向勝負だと力が出ないようね……】   (2025/1/3 00:43:59)
相澤一葉 ◆> 【今日こそ負けるわけにはっ!!負けるわけにはいきませんっ!!】   (2025/1/3 00:44:27)
シェズ
◆> バリキャリ……?(脳内辞書に載っていない言葉が引っかかるが、高く見てくれていることは間違いないようねと思い、一葉がバフを盛っていくのを静かに見守っておく)へえ……それならまずは、そうしましょうか(素直な剣閃を見せつけ、意思表示する一葉を見て愛用する白い剣を抜くと、打ち下ろしてきた三撃目を受け止めてみせる)まずは斬りあいましょう(鋭い斬り下ろしを一葉へと、彼女の正面から振り下ろしていきつつそう言うと、横薙ぎ、真下からの斬り上げ、斜めの斬り上げ斬り下ろしと、順番などはないが一葉の真っ向勝負に答えるように剣とCHARMの打ち合いを要求していく)真っ向勝負、しているつもりだけれどあなたのお眼鏡には叶っているかしら(お互いの剣使いとしての腕前を図りあいながら、一葉の剣を弾き体勢を崩せば彼女の制服を回転斬りで真一文字に斬っていき、胸と臍のところを露出したマニアック制服へと改造する。それだけでなく隙あらばスカートを少しずつその布を減らしていくように斬っていき、ショーツを徐々に露わにするような、斬りを浴びせ、最終的にはスカート丈をショーツが半分露出するほどにまで切り揃えてしまおうと)
  (2025/1/3 00:55:52)
相澤一葉
◆> うくぅっ、流石です、お姉さま、いえ、シェズさんっ!!(こちらの思いを込めた剣、その軌跡を難なく避け、受け、華麗な踊りにも似た姿を見せつけられてしまいます。こちらのCHARMは大剣型。一撃一撃の速度は遅く、シェズさんの舞を引き立てる役にしかたっていません。思いを込めた一撃、それすらも受け止められ、今度はこちらの番というかのような剣の舞。体勢を崩させられた私の体に襲い来る一太刀一太刀のせいで健康的なおへそは顔を出し、スカート丈も徐々に切り刻まれてしまいます。一通り彼女が舞う姿が止まれば私の下半身はお気に入り、今日のためにとっておいた青と白の縞々パンツが半分顔を覗かせてしまっています。顔を赤くしたうえで、息を思い切り吐き出し吸い込む姿を。お臍から下を切り刻まれたわけですが、胸も曝け出させられているような感覚を思い知らされてしまいます。青と白のパンツの隙間からも大人になりかけている証拠のおまんこの毛が顔を出しつつ……。)
  (2025/1/3 01:03:31)
相澤一葉
◆> ふふっ、ですが……。(今までの戦いであればこの状況で羞恥に嵌ってしまうのもあったでしょう。ですが、深呼吸を繰り返しながら、握り締めているCHARMから思いを込め、その思いを敬愛するお姉さまに向けていつでも放てるように顔を出しているパンツすらも隠すような真似をせずに戦い、攻めの構えを解きませんっ!)【セルフEP-2】
  (2025/1/3 01:03:42)
シェズ
◆> じゃ、行くわよ(一葉が最初力を込めた斬り下ろしを仕掛けてきたのだから、お返しに同じように斬り下ろしを返そう。斬りあいが一区切りつくと共に剣を振り上げ、両手に魔力を込めていく。紫色のオーラが両手の拳へと纏わりつく中、思いっきり振り下ろす「剛撃」で一葉が防げるか、防げるのならどう防ぐのかを見せてもらおうと)【力】
  (2025/1/3 01:09:44)
シェズ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2025/1/3 01:09:48)
相澤一葉 ◆> 【貰えば終わり……。カウンターですっ!!】   (2025/1/3 01:10:19)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/1/3 01:10:25)
相澤一葉 ◆> 【うぅぅっ……。】   (2025/1/3 01:10:42)
シェズ ◆> 【出目だけを見ると初手が技でも力でも、流れは変わっていなかったわね】   (2025/1/3 01:14:36)
相澤一葉
◆> (さらなる切り降ろし、露出させられていないと思わされていた胸、お姉さまの剣さばきが美しすぎ、それに気が付いた時にはもう遅かったです。お姉さまの手にさらなる力が込められているのが見えます。それがそのまま、私を生まれたばかりの姿にしようと振り下ろされてくる。その隙を見つけ懐に飛び込んだもののそれすらも敬愛するお姉さまには見透かされていたようです。『いらっしゃい。』そんな言葉が聞こえてきたときには上からの振り下ろしで青いブラも、制服も全てを奪われ、リングの上には脱皮したかのようにパンツ一枚の私の姿だけが残されていました。防ぎきる事すらも、耐える事すらも出来なかったようです……。)……っ。(戦場で意識を失うという事はそのまま絶命させられるのも同じこと。この場では特殊なフィールドでそれだけはないですが、荒い息を吐くだけの姿を晒させられてしまいます。)
  (2025/1/3 01:15:15)
相澤一葉 ◆> 【うぅぅっ……。】   (2025/1/3 01:15:35)
相澤一葉 ◆> 【確実に戦塵の谷に堕とされます……。梨璃さん夢結様の勝ってからじゃないと再戦を受け付けないという谷に……】   (2025/1/3 01:17:46)
シェズ
◆> さて……どうしましょうか(このまま担いで個室へと連れて行くか、それともこの場で多少可愛がるか、どうしようかと思いつつ一葉を見下ろし、仰向けにした一葉の首筋へと剣先を当ててみる。意識があるのかないのかを確認し意識がないなら個室で、あるならここでということにしようと決めて)
  (2025/1/3 01:20:06)
相澤一葉
◆> ……っ、はぅっ……(首筋に冷たいものがひんやりと。生命の危機を感じた私の身体は生存本能に従って意識を無理やりに覚醒させられてしまいます。目を開けた私の目の前にいるのは立っているお姉さまの姿。完敗、手も足も何もできずにただ一刀のもと、並の兵士以下の力しか出す事しかできて無い現実を突きつけられてしまいます。お姉さまがどう考えているかはわかりません。ですが、お姉さまにとってはただのモブ、一兵士でしかない現実を叩きつけられたこと、それを悔しく、恥ずかしく思う事しかできません。一筋の道筋を作るかのように一本の道が目の端からできてしまいます。)どうぞ、お姉さま……。(それならそれで、今日の戦いを、お姉さまの足を引っ張る、シルトになんかできはしないという現実を受け止めるしかありません。姫はじめの相手にふさわしくもないと言われるのも覚悟できています……。)
  (2025/1/3 01:25:34)
相澤一葉 ◆> (以前お姉さまが言っていた体だけの関係でしかないと言われ、捨てられるのも時間の問題でしょう…。)   (2025/1/3 01:27:05)
シェズ
◆> そう……なら、誰かと試合してもっと腕を磨くこと、ね(一葉の様子を見て剣を収めると、代わりに唇を奪い舌を絡めていく。左手で股間をそっと撫で、右手で胸を揉みながら、なにか酷いことを言うつもりはないわと、言葉の代わりに行動で伝えようとする。絡め取った舌は一葉の舌を丁寧に舐め、頑張ったことを褒めるかのように愛でていき)
  (2025/1/3 01:31:38)
相澤一葉
◆> それがお姉さまの意思であるなら……。千人組手であっても、血反吐を吐かされてしまうような強敵が相手でも……。(コクンと頷く。原作同士の辛みというのも大事だがここでしかできないことを目指すのが私の意志。頷いたその顔にお姉さまの唇が、唇を超え、入ってくる舌を迎え入れてしまう。左手、そして、右手の動きすらも、私の事を労わってくれるかのような労ってくれるかのような触り方。すでに圧倒的な強さを見せつけられた私の心と体は彼女に支配されたように、撫でられた個所が発情をし始めて……。)
  (2025/1/3 01:35:21)
シェズ
◆> んっ……ちゅぅ……誰と、と言うつもりはないわ(そう続けながらショーツ越しのおまんこの割れ目を押し開き、その形を浮かび上がらせたり、胸を柔らかく揉みしだきつつ、指と指の間に乳首を挟んでコリコリと刺激していく。絡めあった舌の上で混ざりあった唾液を一葉の方へと流し込みながら、まずはこうして気持ちよくさせてあげるつもりで刺激していき)
  (2025/1/3 01:39:02)
相澤一葉
◆> んっはぅん……。ですが、しばらくの間はお姉さまには挑みません。勝てる自信、技、覚悟が身にしみ込むまでは……。思えばお姉さまばかり相手にしてきたのです。女として相手の女を喜ばす技術も、私が自信のある技術も、力すらも圧倒的な物を見せつけてきてくれました。なら、今度はそれを超える、そう言い切れる自分になるまでは……んはぁぁっん。(おまんこを押し開かせてくる指、それを抵抗するものもなく徐々に徐々に染み出す愛液、てっぺんがコリコリと自己主張を始めてきた乳首すらも気持ちの良さで私を支配しています。呑まされる唾液、それすらも猛毒、劇薬のように体の興奮度を、発情を促すもの。気持ちよさで体が軽くいきかけてしまいそうにもなっています。残されたショーツは秘所を中心にシミを作り始めて)
  (2025/1/3 01:43:52)
シェズ
◆> そう……分かったわ。ちゅぅ……れろれろ、ちゅっ……んちゅぅ(一葉の言葉を素直に受け入れ、シミを作り始めている秘所にショーツを軽く押し込むように指の腹を押し当ててぐにゅぐにゅと、入口付近を刺激する手マンを開始してしまう。親指でクリトリスをノックすると、じゃあ罰としてこの場でイカせてあげようと、一葉の乳房が卑猥な形に歪むように揉みしだきながら絡め取った舌をシェズの口内へと引き寄せ、唇で舌を挟んで捕まえると捕まえた舌を表裏残さずしっかりと舐め回し、ザラザラした表面で磨き上げてしまおうとする)
  (2025/1/3 01:48:37)
相澤一葉
◆> んはぁぁっ、やっ、お姉さま、そこは、今はっ♡(開始されていた愛撫が軽く押し当て、開かせるだけだった指が本格的に活動を開始してくる。動き出した指の数々に膣壁が歓迎するかのような圧力をかけ始め、クリトリスをコンコンとリズミカルなノックをされると体を痙攣させてしまう。お姉さまの指の動き、それらすべてに心を欲望を解放してしまう。露になっているお姉さまと比べて薄い胸も揉みしだかれるたびに甘い刺激を、毒を体にばらまいていってしまう。口はお姉さまの口内で歓迎されるかのように唇で押し挟まれ、その一枚舌を磨かれるたびに口の端から涎がこぼれ、目から涙が。あらゆる体液を体から生み出させられ、甘く蕩けさせられてしまう。言葉を発することすら咎められてしまいそうなのに……。)あっ……、んんっ、んぁぁっ……はぁぁぁぁぁっん(喘ぐ声が自然と口から発せさせられてしまう。)
  (2025/1/3 01:54:49)
シェズ
◆> 指じゃ嫌、かしら?(蕩けていく一葉に意地悪するようにそう問いかけると、ショーツをサッと剥ぎ取ってしまう。剥ぎ取った一葉のショーツをシェズは自分の胸に押し込むと、穿いている短パンとショーツを脱いで、自ら秘部を露出し、一葉と唇を重ね合わせたまま彼女の前に座り込む。そしてゴソゴソと多少の位置調整をする間は一葉の舌を舌で撫で回してつなぎ、調整を終えるとお互いの秘部同士を正面から密着させてしまい)じゃあ、頑張ったご褒美に……こうしてあげる(秘部を重ねあい、その過程で抱き込むことになった右足を左手でしっかりと抱いたまま松葉くずしの体勢で、お互いのおまんこでもキスをするように絡みあい、クリトリス同士で撫であってと頑張る一葉の年始最初の相手として貝合せをし始めてしまう)
  (2025/1/3 02:02:55)
相澤一葉
◆> ああぁっ……指、指ぬいちゃ……。(お姉さまの意地悪、指を引き抜かれると切なそうな声をあげてしまう。そのまま大人になりかけおまんこ、それすらも観客の前で露出させられるように剥ぎ取られ、しまわれていくのを見てしまう。そのうえで見せつけられる姿は大好きなお姉さま、LikeではなくLOVEのお姉さまの身体。生唾をごくりと飲み込むような音を立ててしまう。唇は当然つながったままだが、それはお姉さまにも伝わるだろう。舌で撫でまわされ出てくる言葉は出せはしないが、『奇麗……💛』と目で語るようにしてしまうだろう。)んぁぁぁっ、おねえさまのおねえさまが……。(すでにその刺激重なり合わせた秘貝同士のつながりで幸せとも感じさせられてしまう。足を抱きこまれているのにもかかわらず止めを刺されたかのような刺激のせいで愛液は吹き出してしまう。おまんこ同士の大人のキス、その性で軽く絶頂を。そのまま、刺激を送られれば、潮まで、降伏の旗印まで上げさせられてしまうだろう。お姉さまの体を白く染め上げる体液を……。それだけでも一葉は、幸せではあるが……、しばらくの間挑まないと口にしたそれ、その覚悟を露そうと……。)
  (2025/1/3 02:11:57)
相澤一葉 ◆> ばっ、すてもください、お姉さま……💛(この体を包み込む衣装か、身体に敗北の証として何かを残されるのか、どちらにしても敗北の証を、お姉さまに愛してもらえている証をとおねだりすらも……。)   (2025/1/3 02:12:02)
シェズ
◆> んっ……ぁっ……ぁんっ♡(一葉の愛液をかけられつつも腰を振り続け、秘貝同士はもちろん、クリトリス同士も硬く尖ったそれを擦りあって、一葉のことを元気づけるように愛でていく。そうして降参させてあげるつもりで腰を振り続け、シェズ自身も愛液を溢れさせ、結合部分はくちゅくちゅと淫らな音が続く中、一葉の言葉を聞いて少々の逡巡の後)じゃあこれをあげるわ(ポケットからシェズが水着姿の時に着ていた髪飾りを取り出すと、その中からリリィということで百合の花のついた髪飾りを一葉へと渡し、これをつけるようにと指示をし、分かったかの答えは身体で答えてもらおうと腰を引くと、クリトリス同士を正面からぶつけ合わせ、脳まで駆け上がるような強い刺激で潮吹きをさせてしまうつもりで)
  (2025/1/3 02:20:50)
相澤一葉
◆> んぁぁぁっ、ひやぁぁぁぁぅっ……。(すでに体も心も降参をしている、それでも続けられる腰の勢いに押され、反撃という反撃が出来ない。難とかお姉さまにも気持ちよくなってもらおうと懸命に腰を揺り動かしてはみるがお姉さまは喜んでくださるかはわからない。お姉さまにも気持ちよくなってもらいたい、その一心それだけで。くちゅくちゅという水音を奏でられているとしてもそれがお姉さまからのであれば恥ずかしいよりも気持ちいい、その方が勝ってしまう。快楽を植え付けられているのに幸せというその心の動きで……。)お姉さまの……。(髪飾り。百合の花の髪飾り、私達を象徴するその花飾り、それをつける。バッステではなくご褒美ともいえるかもしれないが、印を残される事自体がバッステでありご褒美一葉は素直に受け取ったまま、コツンとぶつかり合うクリ同士の動きで脳までイカされたかのように潮を、白い液体を、勝者を称えるかのようなシャワーの様に勢いよく噴き上げてしまう。シャー。という水音、吹きかけさせられている白い液体、止まる事が無い壊れた噴水のようなその飛沫を噴き上げたまま意識が幸せに飲み込まれ手放しそうに……)
  (2025/1/3 02:28:03)
シェズ
◆> んっ……あぁぁっ♡ふぅ……これで今日の試合は終わり、ね(意識を手放しそうにしている一葉の秘貝へとぷしゅぅっとシェズからも愛液を噴き出してしまうと、そっと秘貝を離し貝合せの状態を解く。そして一葉のことをお姫様だっこで抱えあげると、後は私の部屋で可愛がってあげようと、一葉の身体を戦利品として持ち帰っていった)
  (2025/1/3 02:32:48)
相澤一葉
◆> んくぁぁぁっ。(お姉さまからのお返しの愛液噴き、その刺激に梅木戸も嬌声とも取れるような言葉を発しながら意識を失ってしまう。柔らかいものに抱き上げられている感触、その刺激を受けながら空中を漂うような感触、傍らには体温を感じながら……。)お姉さま、愛して……いま……。(そっとつぶやく無意識の言葉、それを会場に残したまま運ばれていった。)
  (2025/1/3 02:35:21)
シェズ ◆> 【これで締めね、お疲れ様】   (2025/1/3 02:35:58)
相澤一葉 ◆> 【くぅぅぅっ、おとなしく技対性だったら勝てたかもしれないのに、お姉さまの提案を飲んで敗北……。わーん。でも、気持ちよかったし楽しかったです】   (2025/1/3 02:36:16)
相澤一葉 ◆> 【お姉さま、お相手ありがとうございました。お姉さまにはしばらく挑みません。零菜ちゃんや調さん、大和さんにも私で挑んでいきますからねっ!!】   (2025/1/3 02:37:15)
シェズ ◆> 【出目だけを見ると、技でもファンブルだったから半々ね…こちらこそありがとう。そう、誰で挑むかは貴女に任せるつもりでいるけれど、貴女以外の子で試合しても全く構わないわよ?】   (2025/1/3 02:38:03)
相澤一葉 ◆> 【しばらく私一本で行きますからっ!!私で戦ってみたい子は他陣営にもいっぱいいますし。まあ、大和にはNJさんでも挑みたいです。さやかさんには私で行くのも楽しそうかなと……。】   (2025/1/3 02:39:39)
相澤一葉 ◆> 【今日はそっちが一葉さんの気分ではないんですよねーって言われたりもするでしょうから、その辺は臨機応変で立ち回るのもいいですけどね】   (2025/1/3 02:40:49)
シェズ ◆> 【なるほど、妙な縛りを付けたと勘違いされているわけでないようだから…大丈夫そうね】   (2025/1/3 02:40:55)
シェズ ◆> 【ええ、そこら辺は相手の子と相談して、それ次第ね】   (2025/1/3 02:41:23)
相澤一葉 ◆> 【デフォは私で。ただそれだけです。機会は少ないので相手の子と相談しつつ、誰かはランキング入りだけでもしないと】   (2025/1/3 02:42:07)
シェズ ◆> 【ええ、そういう感じで良いと思うわ。もう3時前だから、貴女はもう一度おねむの時間かしら?】   (2025/1/3 02:43:31)
相澤一葉 ◆> 【ふふっ、長期休暇で生活リズム壊すわけにもいきませんからね。お姉さま、控室で可愛がられながら一緒に眠ったという妄想で幸せな眠りについてもいいでしょうか?】   (2025/1/3 02:44:42)
シェズ ◆> 【ええ…どうぞ】   (2025/1/3 02:45:22)
相澤一葉 ◆> 【姫はじめ、可愛がられる方ですが幸せでした。気持ちよかったです。またお相手してくださいね。】   (2025/1/3 02:46:32)
シェズ ◆> 【こちらこそ、また機会があったらよろしくお願いするわ。お疲れ様、おやすみなさい】   (2025/1/3 02:47:10)
相澤一葉 ◆> 【お疲れ様でした。おやすみなさい。来年も姫はじめはお姉さまがいいです♡結果お願いしますねー】   (2025/1/3 02:47:57)
シェズ ◆> ●相澤一葉VSシェズ◎【第1戦】【第1リング(1/3 00:281/3 02:35)】【剛撃(PKO)】   (2025/1/3 02:48:23)
相澤一葉 ◆> 【お先に失礼しますね。お姉さま💛】   (2025/1/3 02:48:23)
シェズ ◆> 【ええ、お疲れ様】   (2025/1/3 02:48:37)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2025/1/3 02:48:39)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/1/3 02:48:43)
おしらせ> 錫切夢子 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/1/4 22:58:33)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/1/4 23:00:01)
錫切夢子 ◆> 【お待たせ。武器と異能力系の有無はそっちに任せるね。】   (2025/1/4 23:01:46)
錫切夢子 ◆> 【ダイスは振っちゃおっか…。】   (2025/1/4 23:03:28)
錫切夢子 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/1/4 23:03:33)
月読調 ◆> 【ん……夢子さんってそういうタイプの攻撃、あるんですか?(タイトル的にありそうな気はするけど知らないので首を傾げて)】   (2025/1/4 23:03:40)
月読調 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/1/4 23:03:47)
錫切夢子 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/1/4 23:03:53)
月読調 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/1/4 23:03:53)
錫切夢子 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2025/1/4 23:03:58)
月読調 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/1/4 23:04:02)
月読調 ◆> 【そういうタイプの攻撃があるならありにしようかなと】   (2025/1/4 23:05:38)
錫切夢子 ◆> 【ふふ…。ダイスだけで白熱しちゃった。武器は隊に配備されてるし、神具のレプリカだって使えるよ。】   (2025/1/4 23:06:19)
月読調 ◆> 【白熱の先行取りでしたね。じゃあ、武器等ありということで】   (2025/1/4 23:07:15)
錫切夢子
◆> (黄と黒の二色で彩られた戦隊員のボディスーツを着回し、アンコロのリングに参戦した錫切。その理由も目的も、貼り付けた微笑みの裏に秘して語ろうとしない。謎めいた雰囲気を纏う美少女の登壇に条件反射で湧き上がる会場。均整の取れた豊満な身体つきを値踏みする視線を涼し気に受け流し、奇抜なスタイルのリボンヘアを揺らしながら迷いのない足取りで、可憐な印象を引き連れてリングに向かった。リングロープをくぐってマットに到着し、思慮深げな面持ちで微笑み、相手を待つ。イメージカラーのイエローとは不釣り合いまでに昏く、奥底の淀んだ黒瞳を細めて、一呼吸を溶かした…)ふー。こういう息抜きもたまには悪くないかな。
  (2025/1/4 23:18:57)
錫切夢子 ◆> https://sh-anime.shochiku.co.jp/anime-sentai-daishikkaku/character/ch03/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fsh-anime.shochiku.co.jp%2Fanime-sentai-daishikkaku%2Fcharacter%2Fch03%2F]   (2025/1/4 23:19:20)
錫切夢子 ◆> 【じゃ、お手柔らかにお願いします。】   (2025/1/4 23:19:37)
月読調
◆> 戦隊員……? ショッカーみたいな……(戦隊ヒーローが対戦相手だと思ったら戦闘員ならぬ戦隊員ということで、特撮に明るくない調の脳裏にはショッカーとウルトラマンの周りにいる人間とが浮かびつつ、結果よく分からないやと首を傾げて一旦考えるのを諦めてしまう。お姉さんっぽい人だと思い、きっと優しくしてくれるだろうと思いながらリディアン音楽院高等科制服を来た姿でリングへと上がっていく)こんばんは、今日はよろしくお願いします(ペコリと頭を下げ、お辞儀を終えた後、胸元につけていたキラキラの宝石を握り、聖詠を唱えると……)お手柔らかに……(桃色のタイツにキラキラ光るギア、そんな魔進戦隊キラメイジャーとの絆のギア姿になって、コーナーで開始を待ち)
  (2025/1/4 23:28:11)
月読調 ◆> https://tadaup.jp/fc2d3873.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2Ffc2d3873.png]   (2025/1/4 23:28:20)
月読調 ◆> 【こちらこそ、お手柔らかによろしくお願いします】   (2025/1/4 23:28:32)
錫切夢子
◆> よろしく。わぁ、こんなに小さいのに…もう戦うって決めたんだ。偉いんだね。……それじゃ、(ギア姿への変身を見届けた錫切の細眉がほんのわずかに持ち上がった。腋まで露出した両腕を組み、関心と高揚に昂ぶる自分自身を抱き留めるようにぎゅっと強く締めつければ、腕に乗っかった円い乳房がずいっとのめり気味に起伏する。淡々としていた声色を上向かせ、ふふと機嫌よく鼻を鳴らす。褒め言葉を交え、背向いにしたコーナーで数秒を潰した。やがて劈いたゴングと共に、タンっとステップを踏み、常人離れした速度へと何の予備動作も無しに移行してみせた。懐に飛び込み、手刀を形作った掌を一息で返し、鋭い角度で鳩尾に入れ込もうと振りかぶる。まかり間違っても自分は、正義のヒーローであり、子供を相手に長引かせる気はない…。一撃で終わらせるのも優しさの内なのだと、気を遣った)動かないでね。【速】
  (2025/1/4 23:42:37)
錫切夢子 ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2025/1/4 23:43:05)
錫切夢子 ◆> 【ふふ。この出目でいいかな。】   (2025/1/4 23:43:24)
月読調 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2025/1/4 23:43:31)
錫切夢子 ◆> 【つ、つよっ…//】   (2025/1/4 23:44:05)
月読調 ◆> 【降参してもいいですよ】   (2025/1/4 23:44:20)
錫切夢子 ◆> 【さすがにまだ早くないかな~…】   (2025/1/4 23:44:49)
月読調
◆> ありがとう……(褒められ、素直に嬉しそうな笑顔を見せて夢子のことを気に入ったようで、ウキウキ気分を全身から醸し出す調。そんな調を仕留めようと、ゴングとともに常人離れした速度で飛び込んでくれば、そもそも反応できていないのだろうか動きもせず、手刀が鳩尾へと吸い込まれるように入り込む……が、夢子の手には、円盤ノコギリの盾を突いた硬い感触を感じさせていて)私も、お返ししますね(肉弾戦で来た夢子へと返すのは、キラメイピンク直伝の技お仕置きエルボー。しなやかに動く左腕が夢子の乳をいたずらするようにトンッと優しく跳ね上げる子供っぽい技から、即座にヘソを串刺しにするエルボーへと繋げ、悶えさせてやろうとする)【技】
  (2025/1/4 23:51:20)
月読調 ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2025/1/4 23:51:23)
錫切夢子 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2025/1/4 23:51:41)
月読調 ◆> 【ん……残念】   (2025/1/4 23:51:57)
錫切夢子
◆> んっ、ッ―――!?(衝突した掌が痺れ、指の骨が軋んだ。剥がれ落ちる微笑み。煌びやかな衣装は伊達ではなく、実力に裏打ちされた格好なのだと思い知った。それを身纏う月読に、もう加減も油断はしないと心密かに誓う。苦悶の皺が眉間に刻まれた素顔で、意味深に動く月読の左腕を凝視する。への字に曲げていた唇を横一文字に戻し、ぶらつかせていた片手を動かして冷静に捌いた。乳にも臍にも触らせずに、盾に阻まれていた側の手…手刀をするりと月読の腰に忍び寄らせ、蠢く五指を這わせてくすぐってやろうとする。そうやって、喘ぎを禁じ得ないであろう甘痒さを与えたのち、腰のお肉を掴んでぐにゅっ~っと引っ張り、辱める気でいる。余裕の態度を崩さず、くすぐるタイミングに合わせて声を愉し気に弾ませて、子供扱いしていることを強調してみせ…)いい動きだけど…甘いよ。ほら、ほらほらほらっ…♡ どーかなー…♡【速】
  (2025/1/5 00:03:32)
錫切夢子 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2025/1/5 00:03:48)
錫切夢子 ◆> 【もう一回】   (2025/1/5 00:03:56)
錫切夢子 ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2025/1/5 00:04:01)
月読調 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2025/1/5 00:04:14)
錫切夢子 ◆> 【ううっ…。】   (2025/1/5 00:04:44)
月読調
◆> 躱された……ぁっ、あははっ、く、くすぐったい……ですっ(甘いよと、余裕で回避する夢子にしょぼぉんとしょんぼりしたような顔で呟く調。腰をくすぐられるとその手の中で身体をくねらせてしまい、くすぐったさに悶え、お姉さんが子供のヒーローごっこに付き合ってくれている構図が見事完成すると客席もほっこり擦る中、お肉をつまもうとする瞬間、くすぐられながら夢子の足元に這わせていた糸を、一気に締めあげ亀甲縛りにて縛り上げるβ式
獄糸乱舞で夢子を捕らえてしまおうとする)【技】   (2025/1/5 00:09:39)
月読調 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2025/1/5 00:09:42)
錫切夢子 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2025/1/5 00:10:14)
月読調 ◆> 【とりあえず逆転しました】   (2025/1/5 00:10:30)
錫切夢子
◆> ふふっ…。いいんだよ。お姉さんに全部任せても…♡ ……んっ?(いじらしい反応を返す月読に母性本能を疼かせた錫切の唇の結び目が緩まる。腰を弄んでいた手をいよいよその下、本命の元に辿り着かせようと視線を向かせた瞬間、糸の存在にはっと気付いた。すでに両脚を搦め取られて、その場から一歩たりとも動けない。ボディースーツの上にびっしりと描かれた細やかな甲羅模様が柔肌に食い込みはじめ)あ…。あ、あ゛ぁ゛っ、んあ゛ぁぁっ……!? 
  (2025/1/5 00:39:32)
錫切夢子
◆> っ、ぐぅ……!? あ、あ゛……(ギリギリと鼓膜を引っ掻くような耳障りな音が始まり、物静かで大人びていた錫切の表情に亀裂が走った。ぴんっと張りつめた背を反らし、痛みを伴う束縛感に天を仰いで悶えたあと、屈服したようにがくんと両膝を着く。後ろに縛られた両手をしゃにむに動かすが、解こうとすればするほど拘束が強まる。逃がすまいと糸が自在に伸縮するたびに錫切の悲鳴が濁りを帯びて拡がっていく。ボディスーツが汗ばむせいで体感温度が一気に跳ね上がり、鼓動の感覚が早まって大きく起伏するようになった乳房もまたその輪郭に沿ってキツく巻かれており、乳頭がその存在感を増してぷっくりと膨れるのをコス越しに目の当たりにした錫切の頬が赤らみ、なおも喘ぐうちに一時的な過呼吸に陥る。口元を流れ落ちる唾が、苦しむ錫切をどこか物欲しげに映す…)‐っ、んぁっ…♡ ん、んんぁっ♡ あっ、ぁぁっ…!!//(庇護すべき幼児に虐められていることが悪く働くのか、声もまた上擦り、艶めいて)
  (2025/1/5 00:40:41)
錫切夢子 ◆> 【うううぅ…//】   (2025/1/5 00:41:04)
月読調
◆> ヨーヨーの糸が絡まったみたい(偶然だと言い張りつつ亀甲縛りにした夢子の前では調の白いスカートが、まるで円盤になったかのように硬化し、周囲にノコギリ状の刃が無数に出現する)チャンスだから、追撃しますね(言うが早いか飛び上がると、調のスカートが夢子の胸の位置にまで来たところで高速回転を開始。糸が周囲に巻き付いて乳肉を絞り出すように強調させているその乳房の先でふくれる乳頭へ、高速電気あんまで左右をまとめて刺激するようにホバリングを始めて夢子の物欲しそうな乳首を可愛がってあげようとする)【技】
  (2025/1/5 00:47:08)
月読調 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2025/1/5 00:47:11)
月読調 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/1/5 00:47:14)
月読調 ◆> 【EPで…】   (2025/1/5 00:47:19)
錫切夢子 ◆> 【あれぇ…? 反撃だね♡】   (2025/1/5 00:47:33)
錫切夢子 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2025/1/5 00:47:42)
錫切夢子 ◆> 【残念だったねぇ。】   (2025/1/5 00:48:18)
月読調 ◆> 【残念……(うるうるした瞳で、優しい夢子のお慈悲を求めようと)】   (2025/1/5 00:49:15)
錫切夢子
◆> はぁっ―――っ、んんっ、ぅっ。んぅっ…// ちょっと。どこで、こんなコト、覚えて…//(眉尻を垂れ下げ、糸の軋りに苦しむ。ともすれば思考を茹らせ、理性の働きを停めてしまいかねないほどに滾った血潮をぐっと堪える。蕩けかけた目を閉じ、吐息を潜めて、暗闇の中に深く浸かった。冷静さを取り戻し、亀甲縛りのままですくっと立ち上がる。優良な体幹を頼りに、上半身を誇らしげに高く掲げることで月読を突き飛ばした。群がるノコギリ状の刃をくぐり抜け、回転するその刃先を掠らせ、糸を断ち切り辛くも脱出を果たす。とはいえ乳房の内へ澱のように溜まったもどかしさを捨てきれず、)
  (2025/1/5 01:13:43)
錫切夢子
◆> っく、あ…♡(瓶蓋のように隆起した先端に、自身の白い吐息が淡く被さる光景に惹きつけられ、目を離せなくなった。一旦、この火照りを冷ます必要があると渋々言い訳。失策に悩んでいるであろう月読に近寄り、その小さな顔へと乳房を無理矢理押しつけ)っ、んん。あっ…♡ ね、ぇ…。悪い娘にはお仕置きしなくちゃ…♡(ねばついた蜜色の膜に覆われた瞳を向けて、小悪魔的な笑みを浮かべながら鼻口を密封した。自重を預けてコス越しに吸わせ、発散する気でいる。大人の身体を支えられはしまい、倒れてしまうだろうが構うものかと…)
  (2025/1/5 01:13:46)
錫切夢子 ◆> 【とりあえず、一旦…ね。】   (2025/1/5 01:14:28)
月読調 ◆> 【一旦……】   (2025/1/5 01:15:02)
錫切夢子 ◆> 【どうしたの…? お姉さんのコト、嫌いになっちゃった…?♡(トラウマを植え付ける行為は棚に上げ、あくまで微笑みながら落ち着いた声音で話しかけ)】   (2025/1/5 01:17:06)
月読調 ◆> 【ううん、夢子さんの性攻め……楽しみにしてる、から(落ち着いた声で話しかけられるともじもじと、お姉さんからされる性攻めを想像し、赤くなった顔をしながらおねだりするように答えてしまう)】   (2025/1/5 01:18:22)
錫切夢子
◆> 【性攻めぇ~? ヘンタイさんだねぇ…♡ 仕方ないなぁ。一回だけだよっ(ヒーローなのだから怪人に勝って当たり前…。そんな予定調和を"つまらない"と吐き捨てる錫切の風変わりな性格…もとい悪癖が発露した。子供の我儘は聞いてあげなくちゃと、たとえ勝負から脱線しかねない提案であっても快く受け入れてしまう。)】
  (2025/1/5 01:23:02)
月読調
◆> ぁっ……きゃっ(突き飛ばされ、着地した調のノコギリを使って夢子が脱出すると、大人のお姉さんのエッチな姿を求める客席の落胆の声も響く中、それを別の方法で満たしてみせるとばかりに調の顔に乳房が押し付けられてしまう)私は……んんっ、悪い子じゃむぎゅ、んむぅぅ(調の否定を塞ぐように鼻と口を乳房で密閉し、体重をかけられると夢子の乳房とリングに挟まれるように押し倒され、痛みで口を開けた瞬間により口内まで乳房が押し込まれた。むぅむぅと何かを言いながら、口で乳房をはむはむと甘噛みするように刺激し、コス越しの乳房を舐め回し、乳首っぽい突起を舌でコリコリと可愛がるようにつついていこうとしていく。反撃しているのか奉仕させられているのかを考える余裕はなく、夢子の下でむぅむぅとくぐもった声を出しながら、柔らかいぬくもりに捕らえられ、頬が赤くなった顔をしていて)
  (2025/1/5 01:23:11)
月読調 ◆> 【技でもいいけど(もじもじしながら、少しだけ調子に乗ってみて)】   (2025/1/5 01:23:46)
錫切夢子
◆> (酒を継ぎ足される瓢箪水筒のように、乳房の内側がたぷんたぷんと波打ち、乳腺に溜まっていく分泌。情動を伴う振動が乳肉をぷるぷると弾ませ、コス越しに舐め回される先端が膨れあがる。月読の小顔を包みこんで離そうとしない乳肉に人肌特有のしっとりとした温もりが灯ると、単に柔らかいだけではなく、吸いついてくるような依存感を与える。秘湯に入って肩までじっくりと浸かっているような心地が、月読の意識を惑わせ、翻弄しようと近づいてくる。子供には強すぎる刺激であろうとも容赦せず、錫切は依然として意味深に微笑み、誤魔化すだけ。淡白なその声音が時折籠り、気怠く間延びする。そして胸だけでなく、おへそや下腹部までをも密着させておきながら陰部は接触させずに焦らすというひねくれたプレイで純真無垢な子供心を屈曲させようとする)ふふ…。あ、あぁんっ♡ はぁっ♡ ん、ぁ…♡【性】
  (2025/1/5 01:38:59)
錫切夢子 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2025/1/5 01:39:36)
錫切夢子 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/1/5 01:39:51)
錫切夢子 ◆> 【めちゃくちゃ頑張って書いたのに、どうしてこうなるのよぉっ…! EPから削るね…//】   (2025/1/5 01:40:24)
月読調 ◆> 【じゃあ、カウンターで】   (2025/1/5 01:40:35)
月読調 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2025/1/5 01:40:39)
錫切夢子 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/1/5 01:41:31)
錫切夢子 ◆> 【当たり前のようにカウンター成功させて…。ねー、こんなのおかしいって。】   (2025/1/5 01:42:04)
月読調 ◆> 【ん…こういう時もありますよ】   (2025/1/5 01:42:20)
錫切夢子 ◆> 【うう…。おっぱい書いたのに…。】   (2025/1/5 01:44:52)
錫切夢子 ◆> 【書いたのにぃ…。】   (2025/1/5 01:45:59)
月読調
◆> 夢子さんの……ぁっ♡はぁぁ♡気持ちいい……(夢子の乳房が顔を話そうとせず、秘湯の中でゆっくり身体を休ませているような心地よさにうっとりと熱い吐息を吐きかけてしまう。夢子の心地よさそうな声も合わさって、仲良く一緒に温泉にいるかのような蕩け声がリングに響く中……押し倒される直前に調が上へと射出し、遥か上空で煌めく桃色の一番星があった。それは空中で上下に分離し、落ちてきた下側の方はちょうどパソコンマウス位のサイズの回転ノコギリとなり、落下運動で起動し静音で高速回転を開始し、残った上部分はなにかの発射口のようになった部分に桃色のエネルギーが溜まっていき……)ふぅぅ……わたしも、大きく、なるかな(そんな夢子の乳房に堕ちたような言葉が漏れた瞬間、桃色のレーザーが夢子の尻穴へと発射され、媚薬効果のあるレーザーが尻をほぐしつつ感度を一気に高める。そしてレーザーが途絶えたところで回転ノコギリが襲来、夢子の尻穴を一気に掘り上げ、尻イきまで導いていこうとする)
  (2025/1/5 01:49:45)
月読調 ◆> 【私もお礼に攻めたから、これで心休めて】   (2025/1/5 01:50:21)
錫切夢子 ◆> 【お尻…// ごめん、そろそろ限界だから中断でもいい…? 今日(1/5)の21:00以降に、また続きをお願いしたいんだけど…。】   (2025/1/5 01:53:05)
月読調 ◆> 【ん……分かりました。いいですよ】   (2025/1/5 01:53:23)
錫切夢子 ◆> HP14 EP15(1) 速4 力1 技2 性1【】   (2025/1/5 01:53:39)
月読調 ◆> HP14 EP12 速2 力0 技5 性1【】   (2025/1/5 01:53:51)
錫切夢子 ◆> 【ごめんね。それじゃまたよろしく…。今日は遅くまでありがとう。】   (2025/1/5 01:54:21)
月読調 ◆> 【こちらこそ、遅くまでありがとうございます。またよろしくお願いします、お疲れ様、おやすみなさい】   (2025/1/5 01:54:43)
錫切夢子 ◆> 【亀甲縛りにも時間かけすぎちゃったね…。ちょっと意欲が抑えられなかったよ…。うう…。お疲れさま、お休みなさい。】   (2025/1/5 01:56:08)
おしらせ> 錫切夢子 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/1/5 01:56:15)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/1/5 01:56:23)
おしらせ> 錫切夢子 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/1/5 21:02:04)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/1/5 21:04:09)
錫切夢子 ◆> 【こんばんは。今から始めるから、サブスクでも観て、気長に待っていてくれると嬉しいかな…。】   (2025/1/5 21:06:08)
月読調 ◆> 【こんばんは。ん……分かりました、追加はせずゆっくり待ってますね】   (2025/1/5 21:06:52)
錫切夢子 ◆> 【追加…。もう好きにしてよ…//】   (2025/1/5 21:08:40)
月読調 ◆> 【いえ、よく考えたら出目9出さないと仕留められないから、次の攻撃にそれを流用しようかと(廃棄にしないから安心してと夢子の頭を撫でて)】   (2025/1/5 21:16:27)
錫切夢子
◆> 月読ちゃんが頑張ればきっと叶うよ。だから……ッ、ぁ……?(呼吸を早める月読から発情の気配を読み取り、薄色のリップが塗られた瑞々しい唇をしたりげに笑ませ、"ちゃん"付けを仕掛けることで親密な関係を築こうとした。その慢心が仇となり、桃色の光線に貫かれた臀部を高く突き上げ、両手足を寒々と震わせた四つん這いで泣き喚く)あッ、んぁっ!!? ああ゛ッ♡ ああああっっ!!?  
  (2025/1/5 22:07:34)
錫切夢子
◆> おッ、ほおッ♡ んんおぉぉっ…♡ お、ほぉッ…♡(スーツパンツの繊維が溶融し、ショーツが燃え尽き、露わになった脂の乗った丸尻は眩いばかりのピンクに発光する。直撃を浴びた尻穴の内側から煤煙が立ち込め、焼け爛れた腸壁から焦げ臭さが漂いはじめる。ジュウウッ…と、食欲をそそるジューシーな音が聞こえはじめた頃、腐った柘榴の実を植え付けられたようにグロテスクに爛れたその断面に媚薬成分が滲みこみ、急激な回復を促していく。異物感を追い出すべく肛門を締め付けて振り乱していた尻肉はいつのまにか意識せずとも軟らかく弾むようになり、祝福と歓喜の舞を披露しているかのような淫らさが後付けされた。月読と共有していた快感が独りでに倍増し、揉み解されるお尻の硬軟が乗りうつったように錫切の表情がだらしなく喜色ばんで)ふ、へぇ…♡ ふ、おおおっ♡
  (2025/1/5 22:07:46)
錫切夢子
◆> ほ、オォッ♡(股関節の可動域が広がり、両脚を翼にして彼方へと飛び去ってゆけそうな解放感すらあるのに、月読の傍から離れがたく、少しでも気を許せば縋ってしまいそうになる。ふしだらに突き出した舌を笛に見立てて音程の外れたオホ声を奏でる月読。徐々に細くなっていくレーザーが消滅すると、蒸発し損なった腸液がドバッと溢れ出た)ふ、ギッ…♡ ぎぃぃあああぁぁぁっ!!? ああああぁんんっ♡♡(洞穴のようにぽっかりと開いたその中を、最奥まで開発するのは回転ノコギリ。ギュイインッと、エンジンモーターのように吼える力強い動力に反応を急かされる尻は、本能の欲するがままに性感を無限に生み出す永久機関へと造り替えられてしまった。月読の顔に押し当てていた乳房がツンと尖って、奇跡的に破れていない股の前部がじんわりと染みる。未知の感覚に引きつる錫切のアヘ顔がぐわんっと歪み、開けっぴろげにした口から、絶叫が走る。)ひぃぎぃぃぃんっ!! ア、ア、あぁぁんっ♡ い、いやああああっ!!?♡(大量の潮が股から爆ぜ、豊満な乳房を自重で潰し、べったりと月読の胸元に突っ伏してしまった)は、ぁ……はぁーッ…♡ あ、ん、っ♡ ふぁぁへぇぇっ…♡
  (2025/1/5 22:07:57)
錫切夢子 ◆> アッ、あ……。みな、いでぇッ…//(恐怖に耐えるように月読の衣服をぎゅっと掴み、涙声で吐露してしまう錫切。全力を賭して護るべき市民…しかも子供に、絶頂の余韻に揺蕩う無防備なカラダを預け、慰めをすら求めてしまう)   (2025/1/5
22:10:15)
錫切夢子 ◆> 【お待たせ…// 流用って…。本当に容赦ないんだから…(撫でられ、気恥ずかしそうに俯く…)】   (2025/1/5 22:10:57)
月読調 ◆> 【ん……流用と言っても、書くのは今からだけど】   (2025/1/5 22:11:18)
錫切夢子 ◆> 【ゆっくり待ってるね…。】   (2025/1/5 22:17:49)
月読調
◆> 私は、翼さんと違ってオシリスキーじゃないから……(響がどうかはわからないが、装者全員尻好きではないと名誉のために口にしつつ夢子の身体を押しのけて下から脱出を果たす調。それでもまだ服を掴まれており、大人の力を振りほどくために時間を費やすのは得策ではないと考えれば、上下こそ入れ替えたが服は掴ませたまま、夢子の肩の下にバトンを差し込んでいく。そうして、バトンの両端に尻を攻めているのと同じサイズの回転ノコギリをセットし、ついでに余った二つを夢子衣装腰の乳首へとセットして)じゃあ、レッツゴー(掛け声とともにさきほどバトンと乳首にセットした回転ノコギリの回転を開始し、夢子のことを高速稼働三輪車化してリングを動き回りながら乳首へと回転による集中攻撃を浴びせていこうとする)【技】
  (2025/1/5 22:19:02)
月読調 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2025/1/5 22:19:05)
月読調 ◆> 【やっぱり9は出なかった……】   (2025/1/5 22:19:29)
錫切夢子
◆> あお、ぁ…♡ ん、んんくあッッ♡ はあぁぁんっ♡ んおッ、ぉぁあっ…!? ぇ、ぇふあぁっ…!♡ へ、へぇっ…へ、へははははっ…♡(ぷるぷると揺れるお尻の穴を虐め抜かれ、潤んだ目端から涙滴を垂れ流しながらの悶絶を繰り返す。張り出したお尻の全長が数センチ成長する錯覚すら覚え、おかしさがこみあげてきて、狂ったような笑いを零してしまう。玩具に改造され、リングの四隅をハイハイの姿勢で逃げ惑う錫切。のぼせ上がったように真っ赤に変色した顔は俯き、観客と目を合わせないよう泳ぎ回る瞳の内側で何重もの渦が巻かれる)
  (2025/1/5 22:44:04)
錫切夢子
◆> コスチュームを引き裂く寸前にまでぱつぱつに膨れ上がった乳房を撓ませ。隆起した乳首からぼたぼたと排出される母乳が痛みを麻痺させ、事態を把握できないまま息を荒げて、ひたすらにリングの四隅を暴走するだけのオモチャになってしまう。噴き出る大量の潮が馬の尻尾を思わせ、宙になびく。我を忘れ、止めて欲しいと懇願する錫切。敏感な反応を示す乳首には雫が溜まって、嬌声を張り上げると同時に盛大に発射し、リングの内外を満遍なく、雌臭く濡らした。意識の断絶する瞬間が数秒間隔で訪れ。ついにもう一歩も動けなくなり、マットにべしゃりと四肢を投げうつ。完全に崩れ落ちた。蕩けていた瞳は完全に黒ずんで、いわゆるレイプ目に…)ひぃっ、はぁっ、ひぃぃっ!!?♡ だぁっ、こんなのぉっ…!// ひああっ…! アッ、あああぁーーっ!! ―――っ、は……。あ……。あ……。
  (2025/1/5 22:44:08)
錫切夢子 ◆> 【後悔しなくてもいいよ…// もう、何が正解なのか分からない…。】   (2025/1/5 22:45:03)
錫切夢子 ◆> 【ううっ…。鬼畜…。きちくぅ…。】   (2025/1/5 22:46:44)
月読調 ◆> 【このままマゾるのが、きっと正解だから大丈夫】   (2025/1/5 22:48:42)
月読調
◆> このまま、私が勝ちますね(べしゃりと四肢を擲った夢子の尻から回転ノコギリが客席まで空気砲のように吹き飛び、バトンもどこかへ弾け飛ぶと、投げ出された右手を取って夢子の顔へと股間を密着させつつの三角絞め。調の股間をぎゅうぎゅうと密着させつつ、短いスカートでちょっとしたテントを作ることで顔を覆ってやり、シンプルなプロレス技でお姉さんを仕留めようと)【技】
  (2025/1/5 22:48:46)
月読調 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2025/1/5 22:48:49)
錫切夢子 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2025/1/5 22:49:08)
錫切夢子 ◆> 【負けちゃった…。お疲れさま…//】   (2025/1/5 22:49:57)
月読調 ◆> 【お疲れ様です(夢子の反応を楽しみにしているようで、ゴソゴソしつつウキウキな雰囲気で挨拶を返して)】   (2025/1/5 22:51:44)
錫切夢子
◆> ―――…ッ、は。っ、ぅぁッ……あっ、あっ♡ はぁぁんっ♡ うっ……。うぅっ……。あ、ぁ……、ふあぁぁんっ……♡(全身からネジが弾け飛んだガラクタの人形。母乳が滲みわたって、豊満な乳房の深い谷間や、シックなデザインのブラがうっすらと透けて見える胸元が大きく揺れ動き、乳輪が軽く擦れるたびに脱力感に満ちた喘ぎ声が細く漏れ出る。股間に敷かれ、酸素の欠乏に喘ぐ惰弱な赤ら顔はスカートの幕によって独占される。スカートの端を吹き返していた息も次第に聞こえなくなり、四肢の痙攣が止んで、ガニ股からちろちろと散布された尿が降伏を示す。徹底された調教の末、心なしか一回りほど大きくなった尻が、踏まれた蹴鞠のようにだむだむっと伸び縮みするだけ。三角締めを返せないまま、ゴングを迎えた…)
  (2025/1/5 23:06:33)
錫切夢子 ◆> 【くっ…。これで満足…?//】   (2025/1/5 23:07:28)
錫切夢子 ◆> 【今日はちょっと、お尻責めで力を使い果たした感が否めないけど…。】   (2025/1/5 23:08:32)
月読調
◆> じゃあ……(夢子が失禁し幸福を示す中、ゴングが鳴らされると、翼に何度かやっていたあれをと久しぶりに先に瓶がついた搾乳機を取り出してしまう。そして夢子の両胸が露出するよう衣装を回転ノコギリで斬り裂いて胸を放り出させればそこにセッティング)スイッチ、オン!(三角絞めを決めている調ごと夢子が担架に乗せられると、それと同時にスイッチを入れ、お仕置き搾乳というヒーローの敗れた結果を示すような屈辱的な姿を客席に見せつけつつの退場をしていこうと)
  (2025/1/5 23:11:18)
月読調 ◆> 【おしり攻めの反応、とても凄かったから……ありがとう】   (2025/1/5 23:11:36)
錫切夢子 ◆> はっ…// アッ、あ…♡ あっ、はんんっ~~~♡ ッ、ッ―――!! んひぃぃぃっ♡ イ、イグッ…! んくぅぅっ…//
ダメっ、だめっ…。ヒッ!? あ、っ ふぁおぉぉっ♡ い、いっでる゛っ!! もう、ん゛あ゛あぁぁっ!!?♡♡(ばるんっと解放の喜悦にはしゃぐ乳房が重たげに揺れ、搾乳機の稼働音に合わせてリズムよく上下に跳ねる。担架に運ばれていくその途中で何度も射乳し、血走った両目をバキバキに見開いて、光を嫌うように瞳孔を収縮させながら泣き喚いた。びゅびゅっと搾乳器を白く汚して噴き出る濃厚なミルクがタンクに補充されていく。観客の恫喝が、凄味のある視線が、現場から一早く去ろうとするスタッフの足をいちいち止める。敗北姿は、リングのメインスクリーンに映され…観客一人一人の記憶にもしかと刻み付けられる。彼女の名誉は今や、地の底に落ちたも同然であった)
  (2025/1/5 23:26:09)
月読調 ◆> 【お疲れ様、夢子さん(嬉しそうな笑顔で夢子のことを見つめて)】   (2025/1/5 23:26:39)
錫切夢子 ◆> 【うるさいよ、もう…//(キッと睨みつけるが、やはり迫力に欠けて…)】   (2025/1/5 23:27:35)
月読調 ◆> 【とてもかわいい反応で良いと思います……(搾られている夢子の様子を楽しみながら、子供らしい純真な笑顔で)】   (2025/1/5 23:29:08)
錫切夢子 ◆> 【……。ああもう……// 今回は完全に私の負け。】   (2025/1/5 23:30:51)
錫切夢子 ◆> 【お尻責めのロルの部分、オホ声を奏でる"月読"になってるし…。そこは読み飛ばしておいて。他にも色々とあるかもしれないけど、許してね。】   (2025/1/5 23:31:24)
月読調 ◆> 【ん、大丈夫ですよ、気にしないでください】   (2025/1/5 23:32:05)
錫切夢子 ◆> 【とりあえずお疲れさま…//】   (2025/1/5 23:33:20)
月読調 ◆> 【お疲れ様です。またタイミングが合ったらよろしくお願いします。お疲れ様、おやすみなさいです】   (2025/1/5 23:33:59)
錫切夢子 ◆> 【お休み。あんなになっちゃったけど楽しかったよ…。リベンジもしたくちゃいけないし、またよろしくね。】   (2025/1/5 23:34:40)
錫切夢子 ◆> 【しなくちゃいけないし…。うぅぅっ…//】   (2025/1/5 23:35:06)
月読調 ◆> 【楽しみにしてますね。今度は別の技も決めるつもりです】   (2025/1/5 23:35:22)
錫切夢子 ◆> 【私だって、まだ本領発揮してないんだから。】   (2025/1/5 23:36:55)
月読調 ◆> ●錫切夢子VS月読調○【第1戦】【第1リング(1/4 23:18~1/5 23:26)】【顔面騎乗型三角絞め→鮮烈デビュー記念!搾乳刑】   (2025/1/5 23:37:07)
月読調 ◆> 【ん……じゃあ、本領発揮も楽しみにしてます】   (2025/1/5 23:37:57)
錫切夢子 ◆> 【鮮烈デビューって…。もう寝る…//】   (2025/1/5 23:39:16)
月読調 ◆> 【おやすみなさい、夢子さん。良い夢を】   (2025/1/5 23:39:31)
錫切夢子 ◆> 【月読ちゃんも。】   (2025/1/5 23:39:51)
おしらせ> 錫切夢子 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/1/5 23:39:54)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/1/5 23:39:57)
おしらせ> 雨宮月 ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2025/1/8 15:59:51)
おしらせ> ウィンディ ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2025/1/8 16:00:30)
ウィンディ ◆> 【それじゃあ改めて♪】   (2025/1/8 16:00:40)
雨宮月 ◆> 【はい、宜しくお願いしますね…!快進撃を頑張って止めちゃいますよっ】   (2025/1/8 16:02:18)
ウィンディ ◆> 【できるかしらね?】   (2025/1/8 16:02:37)
雨宮月 ◆> 【お手柔らかにそこはお年玉という事で…♡では先行決めから】   (2025/1/8 16:03:34)
雨宮月 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/1/8 16:03:38)
ウィンディ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/1/8 16:03:52)
ウィンディ ◆> 【振り直しね】   (2025/1/8 16:03:56)
ウィンディ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/1/8 16:03:57)
雨宮月 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/1/8 16:05:22)
雨宮月 ◆> 【では先手はそちらからですね♡】   (2025/1/8 16:05:44)
ウィンディ ◆> 【ええ、いくわよ♪】   (2025/1/8 16:05:49)
2024年12月23日 03時57分 2025年01月08日 16時05分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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