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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2026年01月04日 01時28分 2026年01月10日 13時55分 の過去ログ
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霞 ◆> 2d65 → (2 + 2) + 5 = 9  (1/4 01:28:38)
霞 ◆> 【降りなおすわ】   (1/4 01:28:43)
霞 ◆> 2d65 → (2 + 6) + 5 = 13  (1/4 01:28:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが自動退室しました。  (1/4 01:47:44)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、霞 ◆eLTqOAq3G.さんが自動退室しました。  (1/4 01:55:08)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (1/4 09:09:26)
ティファ ◆> 【ごめんなさい。寝落ちしてしまいました】   (1/4 09:09:48)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (1/4 09:34:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが自動退室しました。  (1/4 09:34:49)
霞 ◆> 【ちょうど入れ違いになってしまったかしら……】   (1/4 09:38:28)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (1/4 09:48:40)
ティファ ◆> 【戻りました。おはようございます】   (1/4 09:49:02)
霞 ◆> 【えぇ、おはようございます】   (1/4 09:49:52)
ティファ ◆> 【昨日はごめんなさい】   (1/4 09:50:14)
霞 ◆> 【いえいえ気にしなくていいわ】   (1/4 09:50:32)
ティファ ◆> 【ありがとう。続き大丈夫かしら?】   (1/4 09:50:55)
霞 ◆> 【えぇ、大丈夫よ】   (1/4 09:51:05)
ティファ ◆> 【じゃあ防御ダイスから再開するね】   (1/4 09:51:30)
ティファ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (1/4 09:51:45)
ティファ
◆> ふふっ♡相変わらずいい感触♡(おっぱいジャーマンを決め、ボディスーツ越しとはいえ両手に残る霞の柔らかなおっぱいの感触の余韻に浸りながら立ち上がるが…)…かはっ!(霞の方が復帰が早く、こちらが立ち上がったところでこちらの剥き出しのお腹に霞の蹴りが打ち込まれてしまい…2、3歩後退させられてしまうが…)…流石に一発じゃ大人しくしてくれないか…それなら無理やり大人しくさせてあげるわ!(蹴られて下がらされたと見せながらそのままロープまで下がると、ロープの反動を使いながら霞の懐へ飛び込んでいき、そのまま両腕を広げて霞に抱きついていくと、お互いのおっぱいを押し付け合う形で抱き合っていき…ベアハッグで締め上げようとしていく)【力】
  (1/4 10:03:45)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (1/4 10:03:53)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (1/4 10:04:04)
ティファ ◆> 【もぅ…EPね】   (1/4 10:04:22)
霞 ◆> 【カウンターはやめておくわ】   (1/4 10:05:43)
◆> んぷっ……♡(反動を生かして飛び込んできたティファに強く抱きしめられ、互いの胸がぎゅっぎゅっと強く押し付け合わされる)こ、この……!(両腕でティファをポカポカと叩き、振りほどいてみせると、逆にこちらがティファを抱きしめ返す。そのまま押し付けられている胸も巧みに動かしながらティファの乳首をスーツ越しに擦らせて動揺を誘っていこうとする)【技】
  (1/4 10:13:16)
霞 ◆> d5+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (1/4 10:13:24)
ティファ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (1/4 10:13:50)
ティファ
◆> …くっ…あっ!…大人しく…あぁっ!(ベアハッグに捕まえることに失敗し、反対に霞に捕まってしまう…)…くぅ…んっ…♡…はぁ♡…ぁっ♡…(2人の豊満なおっぱいがぐにぐにと押し付け合い、その主導権は霞にあるのか、ティファが喘ぎ声混じりの吐息を漏らしてしまっていて…霞のボディスーツ、ティファのタンクトップと2つの素材を挟んでいるにも関わらず乳首を見つけられてしまい…お互い乳首が擦り付けられると…硬く勃ちはじめてしまい…)
  (1/4 10:20:05)
霞 ◆> ふふ……♡ んっ……(ティファの乳首が固くなってきたのを見て、ぎゅっとタンクトップをめくらせるように動かすと直にティファの乳首をボディスーツに押し当て扱き続けてやろうとする)【技・継続】   (1/4 10:28:03)
霞 ◆> d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (1/4 10:28:09)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (1/4 10:28:25)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (1/4 10:36:44)
霞 ◆> 【あれ、攻守交替でした?】   (1/4 10:39:16)
ティファ ◆> 【あれ?ロルが載らない?】   (1/4 10:39:24)
ティファ ◆> 【…書き直すわ…もう少し待ってて…こちらのダイスは有効だからロルのあと防御振って】   (1/4 10:41:45)
ティファ
◆> はぁ♡…はぁ♡…させない…よ…(霞の柔らかなおっぱいの感触と、お互いのおっぱいがぐにぐにと押し付け合い…乳首を転がされ…顔を赤らめてしまいながら…表情も緩んできてしまっている…霞主導の時間が続き…いよいよタンクトップが捲られてティファのおっぱいがあらわにされそうなところでティファからも体を密着させていってそれを防いでいく)…んちゅぅ♡ちゅぅ♡…くちゅぅ♡(そのまま霞の両頬を手のひらで包み込んで唇を奪おうとしていき…キスをすると両手を後頭部へ回して濃厚な接吻になっていく…口内へ舌を捩じ込んでいくと、卑猥な水音を響かせながら舌を絡ませて霞の唾液を吸い取ろうとしていく♡)【性】
  (1/4 10:49:59)
ティファ ◆> 【お待たせしました。このロルに対して先ほどのダイスです】   (1/4 10:50:29)
霞 ◆> 2d61 → (4 + 6) + 1 = 11  (1/4 10:54:29)
霞 ◆> んっ……んちゅ……♡【互いの肢体が密着しあい胸を寄せ合いながら、ティファが顔を包み込み舌を絡ませてくる)んふぅ……(鼻先から甘い吐息を漏らしながらこちらもティファの舌に絡ませ返し、こちらも舌を絡ませながら両腕でティファを包み込み逃がさんとする)【性】
  (1/4 10:58:56)
霞 ◆> 2d61 → (1 + 5) + 1 = 7  (1/4 10:58:59)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (1/4 10:59:28)
ティファ ◆> ちゅぅ♡…んぁ♡…くちゅぅ♡(お互いに舌を絡ませていき…2人の口元から涎を溢しながら濃厚なキスが続いていく…)…んっ!(キスをしながらおもむろに霞の股下に脚を入れると、そのまま膝を股間へ打ち上げようとしていく)【性】   (1/4
11:02:53)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (1/4 11:02:58)
霞 ◆> 2d61 → (4 + 2) + 1 = 7  (1/4 11:03:09)
霞 ◆> 【つばぜり合い良いかしら?】   (1/4 11:03:19)
ティファ ◆> 【はい♡】   (1/4 11:03:32)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (1/4 11:03:37)
霞 ◆> 2d61 → (1 + 3) + 1 = 5  (1/4 11:03:43)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (1/4 11:03:51)
霞 ◆> 2d61 → (1 + 3) + 1 = 5  (1/4 11:03:57)
ティファ ◆> 【結構減ったからこのくらいにしようかしら?時間が迫っているならバーストか防御まで続けてもいいよ】   (1/4 11:04:53)
霞 ◆> 【わかったわ】   (1/4 11:07:15)
霞 ◆> んぐっ……!?   (1/4 11:07:35)
霞 ◆> (キスの攻防を破る様にティファの膝が股間に打ち上げられ思わず、そのばに無防備に尻を突き出した格好で股間を押さえうずくまる) うぅ……!   (1/4 11:08:52)
ティファ
◆> ふふっ♡…休んでいる暇はないよ♡(お尻を突き出してうずくまった霞を無理やり仰向けに転がしていくと、片足を抱え込んでいき…そのまま貝合わせにしていき…)…このまま果てていいよ♡…んっ♡はぁ♡(お互いコスチュームを来たまま貝合わせをしていき…ティファ主導でお互いの秘部を擦り合わせていき♡)【性継続】
  (1/4 11:15:30)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (1/4 11:15:35)
霞 ◆> 2d61 → (6 + 4) + 1 = 11  (1/4 11:16:01)
◆> はぁ……はぁ……♡(仰向けにされ松葉崩しの体位で貝合わせをさせると思わずこちらもティファと擦り合わせられるも) 果てるのはそっちよ……!(腰を振りながらも肢体を起き上がらせながらティファへと寄り添うように谷間をティファに押し付けながら抑え込んでやろうとする)【技】
  (1/4 11:22:11)
霞 ◆> 2d62 → (5 + 3) + 2 = 10  (1/4 11:22:25)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (1/4 11:22:39)
ティファ
◆> ふふっ♡…臨む…ところよ♡…んっ♡…ちゅぅ♡…(対面座位の体勢での貝合わせに切り替わるとお互いのおっぱいも再び押しつけあい…キスも再開されると…超密着状態の我慢比べの展開となり)…んんっ♡…ちゅぅ♡んぁ♡…はぁ♡(秘部からは愛液…乳首も勃ち…口元からは涎を垂らしながらも目の前の相手をいかせようとテクニックを駆使していき)【性】
  (1/4 11:28:37)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (1/4 11:28:42)
霞 ◆> 2d61 → (2 + 4) + 1 = 7  (1/4 11:28:57)
ティファ ◆> 【鍔迫り合いいきましょう】   (1/4 11:29:09)
霞 ◆> 【えぇ】   (1/4 11:29:19)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (1/4 11:29:22)
霞 ◆> 2d61 → (1 + 6) + 1 = 8  (1/4 11:29:31)
ティファ ◆> 【…もぅ!】   (1/4 11:29:39)
ティファ ◆> 【ファンブルよ】   (1/4 11:29:54)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (1/4 11:30:27)
ティファ ◆> 【EPね】   (1/4 11:30:47)
霞 ◆> 【ファンブル失念してたわ、さっきのこっちのダイス無しでカウンターしてもいい?】   (1/4 11:33:08)
ティファ ◆> 【いいよ】   (1/4 11:33:24)
霞 ◆> 2d61 → (2 + 4) + 1 = 7  (1/4 11:33:32)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (1/4 11:33:54)
◆> んっ……♡(ボディスーツに包まれていても、ティファの愛撫ですっかりスーツの中は汗と愛液が混ざりあい雌の匂いを醸す。こちらも舌、胸、秘所を重ね合わせながら先にイカせてやろうとする) もう……先に果ててしまいなさい……(そうティファにささやくとマウントの体勢から擦らせあうティファの秘所に指を差し込んでかき混ぜるよおうに動かしてく)
  (1/4 11:40:08)
ティファ
◆> …あぁ♡…んんっ♡…はぁん♡…だめぇ♡…先にイく…わけには…ああっ♡(グチュグチュとお互いの愛液が混ざり合い…汗、唾液、愛液が混ざり合い…濃厚な雌フェロモンの香りがリング中に漂うほどにお互いに消耗してしまっているが…そこから抜け出してのは霞だ!いつのまにかティファがリングに背中をつけて霞にマウントを取られる体勢となってしまっていて…ぐしょぐしょに濡れているパンティをずらされてしまうと、おまんこに霞の指が挿入されてしまい…)…あんっ♡そんなっ♡…掻き回されたら…だめぇ♡…ぁぁっ♡………んはあぁぁぁ♡♡♡♡♡(腰を浮かせるほどに痙攣してしまい…絶頂させられてしまった…)
  (1/4 11:47:34)
◆> はぁ……はぁ……(返り血の如くボディスーツに飛び散ったティファの愛液に恍惚とした表情を浮かべながら、指をなめずって見せる) ほら、もっとイクところみせて……(そういってティファをコーナーへと引きずるとそのままコーナーに張り付けたティファの顔面めがけてすっかり蒸れたボディスーツの股間を押し付け挟み込んでやる)【技】
  (1/4 11:54:28)
霞 ◆> 2d62 → (6 + 2) + 2 = 10  (1/4 11:54:33)
ティファ
◆> ぜぇ♡…ぜぇ♡…んぁ♡♡(我慢比べの末に押し負けてしまったため…そのダメージは甚大で…黒目が上擦らせて意識が朦朧としてしまい…だらしなく半開きになった口元からは涎をトロトロと垂らしてしまっていて…)……んむぅぅ!!(コーナーへ引き摺られていくと、その道のりを残すように愛液がリングに残されていき…顔面に霞の股間を押し付けられる…霞の愛液とティファの愛液が混じり合ったボディスーツを押し付けられるとその濃厚なフェロモンを吸わされてしまい…)
  (1/4 12:01:10)
霞 ◆> ふふ……っ……♡(思わず上目遣いで見上げてくる蕩けた表情のティファにこちらもうっとりとした顔でカクカクと腰を降らせ呼吸を封じてくるようにすっかり解れた股間でティファの顔をコーナーとの間に挟みつけてやる)【技継続】   (1/4 12:05:11)
霞 ◆> 2d62 → (3 + 2) + 2 = 7  (1/4 12:05:17)
ティファ ◆> 【…ここは思い切って…カウンターするわ】   (1/4 12:06:19)
ティファ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (1/4 12:06:28)
ティファ ◆> 【ふふっ♡成功♡♡】   (1/4 12:06:58)
霞 ◆> 【全部削られた……!?】   (1/4 12:07:35)
ティファ ◆> 【逆転勝ちね♡】   (1/4 12:08:00)
ティファ
◆> …んぁ♡…んふぅ♡♡…んひぃ♡♡(コーナーにサンドイッチされて顔面騎乗され…ティファの股間からはトロトロと愛液が溢れ続け…水溜まりとなっている…両手がポトリと落ちてしまい…霞の勝利か…と思われたが!)…んちゅぅ♡…ちゅぅ♡…クチュクチュ♡♡(決着のゴングが鳴るか…という直前に霞のお尻に両手を回し…自らの顔面へ霞の股間を押しつけるとスーツ越しにペロペロとクンニをしていき…)
  (1/4 12:21:22)
ティファ
◆> …ぷはぁ♡…はぁ♡はぁ♡…よくも…やってくれたわね!(霞の圧力が弱まったところで霞を引き剥がしてようやく新鮮な空気を取り入れることができ…)…今度は…私の番よ♡(今度は霞をコーナーに向かわせてロープを登らせる…ティファの肩で霞を担ぎ上げるアルゼンチンバックブリーカーを極める!)…もちろんこのままじゃないよ♡(そう言うとロックする場所を首からおっぱい…太ももから股間へ移動させ…リング中央へいき…ぐにぐにとおっぱいが変化するほどにおっぱいを揉みしだき…乳首も指と指で挟み込んだりし…股間をロックしている方はスーツごと割れ目へ挿入していき…指2本でぐちゅぐちゅとかき混ぜていき…)…ギブアップなんてさせないよ♡…気持ちよく果てなさい♡(おっぱいとおまんこを力点にしてバックブリーカーによる腰・背骨攻めも忘れていない)【カウンター】
  (1/4 12:21:26)
ティファ ◆> 【ごめんなさい。ちょっと背後が騒がしくなってしまいました。1時間ほどで戻れると思いますが残りは置きでもいいですか?】   (1/4 12:23:07)
霞 ◆> 【わかりました】   (1/4 12:23:27)
ティファ ◆> 【ありがとうございます。では一旦失礼します】   (1/4 12:24:00)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (1/4 12:24:27)
◆> んっ……!?(ティファの方から自らの股間へと縋りつき、すっかり雌の匂いで蒸れた股間をスーツ越しに舐め、愛撫してくると思わず、ぴくりと弛緩する。そのすきに引きはがされ、立ち上がってきたティファにコーナーからアルゼンチンバックブリーカーで極められる) ぐぁ……っ……!(ティファの腕がじわじわと胸、そして股間へと移動してくるとティファの胸が乳房を揉みしだいてくる。)んっ……♡(すっかり膨らんだ乳首も確かめるようにまさぐられ、指で挟みこまれるとそのたびにティファの頭上でぷるぷると肩のいいバストが揺れ、晒される) ぐぁ……(力点を乳房そして股間にしたバックブリーカーで悲鳴を上げながらも、股間もスーツ越しに指を突っ込まれ愛撫してくると、たまられずもぞもぞと狂い悶える) はぁ……ん……♡(逃げ出そうにもティファの馬鹿力でがっちりとホールドされ、愛撫で気を削いでいきながら完全に心身ともに折にかかってくる) おっ……(弓のようにしなる霞の股間がじんわりとボディスーツ越しにも濡れだし)あぁ……(そんな、切ない甘い声ともにスーツ内に愛液を放ちだしていた)
  (1/4 12:32:59)
霞 ◆> 【これで一度私もでるわ】   (1/4 12:33:17)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (1/4 12:33:23)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (1/4 13:39:29)
ティファ ◆> 【戻りました】   (1/4 13:39:38)
ティファ
◆> ふふっ♡…勝ったと思った?…あと少しだったから危なかったわ!(霞の股間をロック愛撫している方の手は霞の愛液でドロドロになっていく…あと少し霞にされるがままになっていたらリングに沈んでいたかもしれない…タンクトップ越しにでもわかるほどに乳首がビンビンに勃っていて…バックブリーカーを支えている両脚はスカート内から滴り落ちる愛液がその感度を物語っている…)そんなスーツ着てきたから前の試合を思い出すじゃない!いくよ!
  (1/4 13:39:43)
ティファ
◆> (勝手に対州光戦のことを思い出し、彼女へやろうと思っていたフィニッシュを霞へ仕掛けることにした…バックブリーカー状態のままロープへ向かい…脚をかけてロープの反動を使い霞を担いだまま跳躍する!トップロープよりも高く跳躍すると、空中でバックブリーカーからパイルドライバーに体勢を変え、お互いの顔面を股間に押し付け合う69パイルドライバーに錐揉み回転を加えるスクリューパイルドライバーで霞を頭からリングに叩きつけていき)…んちゅぅ♡(着弾の瞬間に股間に顔をギュッと埋めて霞の秘部にキスをしていく)
  (1/4 13:39:52)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (1/4 13:40:48)
ティファ ◆> 【おかえりなさい】   (1/4 13:41:56)
霞 ◆> 【えぇ、ただいま】   (1/4 13:42:32)
霞 ◆> んぷ……♡(だらしなく蕩けた顔でティファに抱え上げながら、コーナーから跳躍すると共にくるっとパイルドライバーに移行され、ティファの股間に顔を埋める)
んぐっ…♡(錐揉みに回転しながら、床に頭から叩きつけられる瞬間、自らの股間に埋めてくるティファの目の前でより激しく愛液を染み出させていた…)   (1/4 13:46:44)
ティファ ◆> …んちゅぅ♡…んちゅぅ♡(ボディスーツから滲み出た霞の愛液を丁寧に舐めとってからゆっくりと立ち上がると…試合終了のゴングが鳴り響いた!)…はぁ♡はぁ♡…また…やりましょう♡(手についた霞の愛液も丁寧に舐めとってからリングを降りていく)  
(1/4 13:50:15)
霞 ◆> はぁ……はぁ……♡(ゴングが鳴り響くも、呆然としたままピクピクと痙攣させた肢体、はぁはぁと荒い息を漏らしながらティファを追うようにリングをようやく降りて行った)   (1/4 13:52:57)
ティファ ◆> 【ここまでですね。お疲れ様でした♡】   (1/4 13:53:29)
霞 ◆> 【お疲れ様でした♡】   (1/4 13:53:41)
ティファ ◆> 【熱い試合ありがとう♡楽しかった♡】   (1/4 13:56:12)
霞 ◆> 【えぇ、こっちも楽しかったわ】   (1/4 13:56:30)
ティファ ◆> 【あいにくあんまり時間がないからこれで解散させてもらうんだけど、またやりましょう♡】   (1/4 13:57:36)
霞 ◆> 【次は負けませんから、ぜひ】   (1/4 13:58:48)
ティファ ◆> ○ティファVS霞●【第1戦】【第1リング (1/4 1:01~13:52)】【69スクリューパイルドライバー】   (1/4 14:00:27)
ティファ ◆> 【個室でもここでもまた遊びましょう♡では、お疲れ様でした♡】   (1/4 14:00:53)
霞 ◆> 【お疲れ様】   (1/4 14:01:12)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (1/4 14:01:16)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (1/4 14:01:35)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (1/7 19:55:26)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (1/7 19:55:56)
ティファ ◆> 【改めまして】   (1/7 19:56:15)
アティ ◆> 【はい、改めてよろしくお願いします】   (1/7 19:56:23)
アティ ◆> 【ミラさんが素敵な衣装の画像も作ってくれましたし、どちらを使うか悩みますが……ティファさんがいつものスカートスタイルなら私もそれに合わせていつもの格好にしましょうか♪】   (1/7 19:56:53)
ティファ ◆> 【確かに素敵ね♡そうね…すぐ用意できるコスチュームはあるかしら?】   (1/7 19:57:43)
アティ ◆> 【基本的にはどちらかといえば私はスカートスタイルの衣装が好みではあるので、何でも大丈夫ですよ……♪】   (1/7 19:58:24)
ティファ ◆> 【一応いつかのスク水はあったけど、それならいつものタンクトップにミニスカートにしようかしらね】   (1/7 19:59:51)
アティ ◆> 【ええ、では今日は私もいつもの格好にしましょう】   (1/7 20:00:05)
アティ ◆> 【お互い技や性を使うことはあまりなさそうですが……鍔迫り合いはありとして、武器などはどうしましょう? ティファさんは使いませんし、私もなしにしておきましょうか】   (1/7 20:00:40)
ティファ ◆> 【そしたら武器・魔法はなしにしようか。鍔迫り合いはありで良いと思うわ】   (1/7 20:01:57)
アティ ◆> 【分かりました。他になにかなければ、先攻決めからやっていきますか?】   (1/7 20:02:15)
ティファ ◆> 【大丈夫よ。はじめましょう】   (1/7 20:02:37)
アティ ◆> 【では……♪】   (1/7 20:02:43)
アティ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (1/7 20:02:44)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (1/7 20:02:46)
ティファ ◆> 【そちらからね】   (1/7 20:02:58)
アティ ◆> 【ふふっ、紙一重でこちらの先攻ですね。入場しますので、少し時間をもらいます】   (1/7 20:03:02)
アティ
◆> なんだかんだ3試合目……。入り浸るようなつもりはないんですが……(気兼ねなく自分の実力を試し、鍛えられる場としてはこの上ない場所であるのも確かなこのコロシアム。少し悩みながらも、今日も試合の舞台へとあがるのは前髪の一部が少し横に跳ねた長い赤髪の女性。体のラインに沿った赤いワンピースに浮かぶ肢体は豊満で、白いサイハイブーツと外套がそれを際立たせる。いつも着用している白いベレー帽を脱いでリングの外へと置くと、軽く準備運動をして身体を解し、相手の到着を待つ)とはいえ、試合なら手加減をするのは相手にも失礼です。折角ですから、今日も勝たせてもらいましょう
  (1/7 20:06:07)
アティ ◆> https://tadaup.jp/1jpRMuA2.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1jpRMuA2.jpg]   (1/7 20:06:44)
ティファ
◆> これで今年は4試合目ね。初めて対戦するけど2連勝中みたいだから、その勢いを私が貰い受けるわよ!(白のヘソ出しタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、出るところは出て、引っ込むところは引き締まり、鍛えられていながらも丸みのあるボディラインを見せつけ、艶のある黒髪をなびかせながら対戦相手のアティが待つリングへと向かう…)…手加減?…私も全力で行くからね!(リング中央でアティと向かい合って宣言し、試合開始のゴングを待つ)
  (1/7 20:12:58)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (1/7 20:13:13)
アティ ◆> 【そのスタイルでその格好というのはやはりえっちですよね……】   (1/7 20:13:48)
アティ ◆> 【ともあれ、こちらの先攻ですので、私から行かせてもらいますね♪】   (1/7 20:14:17)
ティファ ◆> 【そちらもえっちですよ♡はい。待ってますね】   (1/7 20:14:53)
アティ
◆> これはまた……。と、いけないいけない。私はアティといいます。よろしくお願いしますね(ここに来る女性は皆見目麗しく、スタイルにも恵まれた人ばかりだなぁと試合の前にしてはのんびりとしたことを考えてから、頭を振り、片手を胸に当てて名乗る)ええ、もちろん貴女も全力で来てください。行きますよ! ふっ……! んっ、やあっ!(互いに全力をと宣言したところで、ゴングが鳴り響く。まずは正面から組み付く――と見せかけて、素早くフェイントを掛けて捕まる前にティファの背後へ。力では敵わないだろうと予測し、身軽さを活かして背面からがっしりと胴体に腕を回してロックすれば、足腰を上手く使ってティファの身体を持ち上げ、そのまま後ろにブリッジし、頭から叩きつけていこうとする)【速】
  (1/7 20:17:16)
アティ ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (1/7 20:17:22)
アティ ◆> 【ううん……悩みますが、振り直します】   (1/7 20:17:28)
アティ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (1/7 20:17:30)
アティ ◆> 【むむ……クリティカルは出ませんでしたか】   (1/7 20:17:37)
ティファ ◆> 【ここは防御ね】   (1/7 20:17:46)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (1/7 20:17:50)
アティ ◆> 【防がれなかっただけよしとしないとですね】   (1/7 20:18:32)
ティファ
◆> お手並み拝見…(ゴングが鳴り響くと、少し様子見から入ったティファ…組みついて来ようとするアティを迎え討とうと手を伸ばすが…)…えっ?…しまっ!?(アティのフェイントに釣られてしまって背後を取られてしまう…背中に感じるアティの柔らかな感触…特に胸元の感触に気持ちよささえ感じてしまうが、このままでは投げられてしまう…)……くぅ…んぐぅ!!(抵抗するよりも速く両脚がリングから離されてしまい、もう投げられるしかない…しかしジャーマンスープレックスはティファも多用するため受け身の体勢をとるために顎を引いて体を少し丸めて叩きつけられる体の面積を少しでも大きくし、ダメージを最小限に留めようと受け身をとる!そのまま投げられた方向にクルッと後転して素早く立ち上がると今度はこちらがアティの背後をとりに行く)…先手は取られたけど、次はこっちの番よ!(そう言うと、アティの脇の下へ頭を入れ、両腕を胸下辺りに通してホールドし、同じように背後へ投げるバックドロップを仕掛けようとしていく)…やぁ!【力】
  (1/7 20:32:07)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (1/7 20:32:11)
アティ ◆> 【……あら♪】   (1/7 20:32:17)
ティファ ◆> 【…もう!】   (1/7 20:32:23)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (1/7 20:32:29)
ティファ ◆> 【EPよ】   (1/7 20:32:40)
アティ ◆> 【ここで成功してもダメージがあまり大きくないのは気になりますが、やれる時にやっておかないとですから、カウンター、いきますね!】   (1/7 20:32:49)
アティ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (1/7 20:32:51)
アティ ◆> 【大成功です♡】   (1/7 20:32:56)
ティファ ◆> 【…一気にピンチね】   (1/7 20:33:28)
アティ
◆> 成る程、最初から無手だけあって体術には優れているようですね。でも――(背中にくっついたことで集中力を乱した上での投げだったが、その状態からでも上手く受け身を取ったティファの技術に舌を巻く)ちょっと動きが直線的過ぎましたね……♪ ふふっ(この状態になれば、背後から仕掛けてくるのは予測出来る。ティファの声と気配から位置、行動を把握すると脇に頭を差し込まれる前にその場で大きく跳躍しながら、しなやかな動きでティファへと振り向く)どうやら、まだ私の番のようですね。これでも体術にはそれなりに自信がありますので、簡単には負けられません♪ さあ、覚悟してくださいっ!(ふらつくティファの肩に正面から向き合うように乗ると、柔らかな太腿で顔を挟み、ワンピースの奥に覗く白い下着越しの股間をぎゅっと顔に押し付けて。ティファを手玉に取っていることで得意げに語りかけつつ、ぎゅっと挟んだまま身体を後ろへと勢いよく倒す。空中で一回転してのフランケンシュタイナーで、今度は受け身も取らせず、ティファの身体をリングマットへと頭から叩きつけていって)
  (1/7 20:38:05)
アティ ◆> 【カウンターはこれで……♪】   (1/7 20:38:10)
ティファ ◆> 【…まさに…カウンターね】   (1/7 20:39:31)
アティ ◆> 【ふふ、こういうのがお好きだといいですけど】   (1/7 20:39:53)
ティファ ◆> 【大丈夫…ちゃんと刺さってるわ♡】   (1/7 20:40:26)
アティ ◆> 【もっと自らEPを削ってくれるくらいに刺せないと満足はできませんから……♪】   (1/7 20:41:42)
ティファ
◆> …捕まえてしまえば…なっ!(あと少しで両腕が胴に回って拘束する…というところでこちらに振り向いてアティと目が合うと微笑みかけられたと思ったら…)…むぎゅぅ!?(急に視界が暗転する…目の前は暗く、密着されているため呼吸もままならない…顔面に股間を押し付けられ、太ももで頭部を締め付けられていき…状況がわからないままフランケンシュタイナーで体を1回転させられて頭からリングに叩きつけられる…)…わっ!…んぐぅぅ!!(一瞬意識を飛ばされてしまい…手脚が力無くリングへ投げ出させられてしまったままアティに顔面騎乗されてしまっていて…)
  (1/7 20:51:47)
アティ
◆> んっ……♡ どうやら、私の方が1枚上手みたいですね♪(相手の反撃を上手く躱しての痛烈なカウンター。ティファの顔に柔らかい腿やお尻の感触を味わわせながら、相手の戦意を挫くように擦り付けて呼吸を遮って)降参はいつでも受けつけますので、痛い思いをする前に言ってくださいね? しないなら――(完全に自分が優位に立っているからか、気分が高揚して微かに頬も赤い。ティファから降参の言葉が出ない――というよりも押さえつけている故に聞こえないのは当然だが、それを意にも介さずティファの身体を持ちながら立ち上がる)次も強烈な技、仕掛けちゃいますね♡ これで、どうですかっ!♪(逆さにして持ち上げたティファの身体をぎゅっと抱きしめる。お腹辺りに柔らかな胸の感触を押し付け、ハリのあるすべすべの太腿と魅惑の香りを放つ股間でしっかりとティファの顔をロックすると、その場で身軽さを活かして大きく跳び上がり、横に回転を加えて勢いを増したスクリューパイルドライバーで、一気に勝負を決めに掛かろうとして)【速】
  (1/7 20:58:14)
アティ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (1/7 20:58:16)
アティ ◆> 【ここはクリティカルを狙います。振り直し!】   (1/7 20:58:24)
アティ ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (1/7 20:58:28)
アティ ◆> 【相変わらず速との相性が悪いですね……】   (1/7 20:58:39)
ティファ ◆> 【危なかった…防御よ】   (1/7 20:58:53)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (1/7 20:58:57)
アティ ◆> 【でも後少し、ですね♪】   (1/7 20:59:22)
ティファ ◆> 【こっちのダイスが起きてくれない〜】   (1/7 20:59:49)
アティ ◆> 【このまま決めちゃいますよ♡】   (1/7 21:00:05)
ティファ
◆> …んぁ…んんっ…(2人分の体重と遠心力が加わったフランケンシュタイナーはティファを追い詰めるには十分な威力を持っていた…試合は始まったばかりなのに汗が全身から噴き出していて、汗を吸ったタンクトップがところどころ透けはじめていて…)…降参なんか…しない…わ…(アティの言葉に当然のようにノーを返すが状況はアティが有利…そのまま体を逆さまに持ち上げられると再び頭がアティの股間へ押し付けられ…逆さまに持ち上げられたティファのスカートの中にアティが顔をつけてくる…汗て蒸れていて、押し付けられた感触に思わず股間がキュッとなってしまい、汗に混じった濃厚なティファのフェロモンがアティの鼻をつく…)…このままやられるわけには…んはぁ!(スクリューパイルドライバーで叩きつけられる寸前に頭を抜いて抜け出すことができたが、空中で抜け出すのが精一杯で、受け身もとれずにリングに体を投げ出すことしかできなかった…が…)
  (1/7 21:15:20)
ティファ
◆> …ぜぇ…ぜぇ…(フラフラと立ち上がるとおぼつかない足取りでアティへ近づいていき…倒れ込むようにもたれかかる…グロッキーな状態の相手を受け止めるだろうと半分フェイク、ダメージは本当だが…距離を詰め…)…やあっ!(アティのおっぱいに顔を埋めていきながら背中に両手を回すと顔面からリングにキスをさせようとフロントスープレックスを仕掛けようとしていく)【力】
  (1/7 21:15:24)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (1/7 21:15:40)
アティ ◆> 【もうカウンターは使いましたので、素直に防御ですね】   (1/7 21:15:56)
アティ ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (1/7 21:15:57)
アティ ◆> 【ふふっ……♡】   (1/7 21:16:01)
ティファ ◆> 【6ゾロって…(絶句)】   (1/7 21:16:29)
アティ ◆> 【これが攻撃でも出てくれればいいんですけど……♪】   (1/7 21:16:39)
アティ
◆> あら――ふふっ、試合の最中なのに甘えたくなってしまったんですか?(ふらふらになりながらも突っ込んでくるティファ。布越しの豊かな胸に顔を埋めてくる彼女をふわりと受け止めるものの、真意は見抜いていて、背中に回そうとする腕をやんわりと払い、ティファの頭を前屈みのまま下げさせると脚で挟み、腰をクラッチして逆さに持ち上げていく)よいしょっと……でも、それは降参の言葉を口にしてからじゃないとダメです♪ 最初に動きが分かりやすいと伝えたつもりでしたけど、伝わってなかったら、身体で覚えてもらうしかありませんね。ちょっと痛いですけど、我慢してください――ねっ!♡(ティファの脚を自分の肩に乗せるように持ち上げた後、言葉で彼女の動きを評価……という名の煽りをしながら、抵抗を許さないままリングを練り歩いて。それを終えると、思い切りティファを三度頭からリングマットに叩きつけるパワーボムで、彼女の意識を刈り取ろうとする)【速】
  (1/7 21:21:34)
アティ ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (1/7 21:21:35)
アティ ◆> 【む……振り直しですっ】   (1/7 21:21:40)
アティ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (1/7 21:21:45)
アティ ◆> 【2回連続でこんな……】   (1/7 21:21:52)
ティファ ◆> 【流れが変わることを祈ってカウンターよ】   (1/7 21:22:24)
ティファ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (1/7 21:22:28)
アティ ◆> 【……ふふ】   (1/7 21:22:34)
アティ ◆> 【どうやらお互いに低い流れだったみたいですね?】   (1/7 21:22:48)
ティファ ◆> 【えっと…失敗?】   (1/7 21:22:53)
アティ ◆> 【ええ、失敗で8ダメージで……ティファさんの負けです♡】   (1/7 21:23:08)
ティファ ◆> 【…やっぱり……うぅ…】   (1/7 21:23:53)
アティ ◆> 【連勝記録をストップさせると意気込んでましたけど、PKOでしたね……?♡】   (1/7 21:24:41)
ティファ ◆> 【ランキングも抜かれてしまった…】   (1/7 21:26:04)
アティ ◆> 【……あら、負けたことでEPも素直になっちゃったんでしょうか?】   (1/7 21:26:30)
アティ ◆> 【抜いてはなさそうです。まだ同率2位ですよ。……PKOしちゃいましたけど♪】   (1/7 21:27:53)
ティファ ◆> 【久しぶりの対戦でここまで手も足も出ないなんて…】   (1/7 21:28:01)
アティ ◆> 【気持ちよく敗北できてよかったですね……?♡(耳元でぼそっ】   (1/7 21:28:32)
ティファ
◆> ……ぁぁ…(ティファの僅かな狙いも見透かされてしまい、反対に捕まってしまった…)…ぅぁぁ…頭を下げさせられ…体が半回転させられてアティに担ぎ上げられる…再びアティの目の前にティファの白パンティを晒してしまい…先ほどよりも汗混じりのフェロモンの濃度が上がっていて…)…ゃ…め……(力の入らない体を強張らせながらアティの煽りを聴かされ…)…んっはあぁぁぁ!!!(強烈なパワーボムでリングに叩きつけられてしまう…細身の体のどこにそんなパワーが秘められているのか…リング全体が軋むほどの一撃にティファの意識は刈り取られてしまった…)…っっ!…っ♡♡(まんぐり返しのパンツ丸出しの大股開きでフォールされるとピクピクと痙攣し…白パンティから小水がチョロチョロと溢れ始め…そのままお腹を伝って自らの顔面に浴びてしまう失禁姿を晒してしまった…)……っっ!…っっ♡♡(ダメージが限界を突破してしまったのか、タンクトップに覆われている胸元…乳首が硬く勃っていて…タンクトップ越しでもわかるほどに勃ってしまっているのも晒してしまっていた…)
  (1/7 21:41:17)
アティ ◆> 【……あら、以前の試合に続いてまたお漏らししちゃったんですか♡】   (1/7 21:42:07)
ティファ ◆> 【……くぅ…強烈でしたから…】   (1/7 21:43:17)
アティ ◆> 【折角のPKOですし、こういうことをされたいっていうリクエストがあればお聞きしますよ?♪】   (1/7 21:43:22)
ティファ ◆> 【一応、アナルとグロ(脱臼、骨折)と大きいスカがNGだけど、それ以外なら…甘んじて受け入れるわ…】   (1/7 21:45:16)
アティ ◆> 【ふふ、NGを尋ねているのではなくて、されたいことはありますか?って聞いてるんですよ♡】   (1/7 21:45:49)
アティ ◆> 【技としてはやりたいことは結構やりましたから、私としては後は〆てしまったもいいくらいですので♪】   (1/7 21:46:14)
ティファ ◆> 【…正直に言うわ……格闘戦中心でここまでやられてちょっと心折れてるわ……やられたいこ…とと言われても…浮かばないのよ……】   (1/7 21:50:41)
アティ ◆> 【あら……成る程。それは申し訳ないことをしちゃったかもしれませんね……♪】   (1/7 21:51:22)
ティファ ◆> 【……参りました…】   (1/7 21:53:40)
アティ
◆> ふう、どうやら流石にもう起き上がる力はないようですね(弱りきったティファ相手だからこそ楽に決められたパワーボム。リングを軋ませて叩きつけられたティファはまんぐり返しで白い下着を晒して、そこから失禁まで始めてしまう。それを見下ろすと流石にもう終わりだろうと大きく息をついて)あまり私の流儀ではないですけど、そんな姿を見せられるとちょっと意地悪したくなるのも分かりますね……♡ ふふ、残念でした。今回は私の完勝です……♪(自身の顔に小水を吹きかけて気絶する顔、ダメージを負っているだけなのにタンクトップを突き上げる程に勃起した乳首。そんな醜態を見ればくすりと笑って、ぎゅっとブーツの裏でティファの股間を圧迫し、ぐりぐりと踏みにじりながら勝ち名乗りをあげていく)
  (1/7 21:57:35)
アティ
◆> これで私の方が実力が上だ……なんて言うつもりはありませんけど、体術を学びたかったら、いつでも来てくださいね。いつでも教えてあげますから♪(やがてゴングが鳴らされ、試合の完全な終了の合図が響き渡ると脚を退け、少しだけ汗をかいてはりついた髪をかきあげながら、無自覚な煽りをティファへと投げかけて。それを終えると、軽やかにリングから降りて、置いてあった帽子を手に取ると、悠々と試合会場を後にした)
  (1/7 21:57:36)
アティ ◆> 【貴女からの敗北宣言も聞けましたし、私はこれで〆で……♪】   (1/7 21:57:50)
ティファ
◆> …っ♡…っ♡♡……っ!!!(まんぐり返しで白目失神してしまっているティファ…アティに股間を踏みつけられると痙攣が激しくなる…ゴングとともに足が退けられると、今度はたっぷりと愛液を溢れさせてしまっていた…得意なはずの格闘戦で手も足も出ず…相手に何度も何度も投げられてしまい…身も心もズタボロにされてしまった敗北となった…)
  (1/7 22:02:55)
ティファ ◆> 【こちらも〆ですね】   (1/7 22:03:33)
アティ ◆> 【ありがとうございます。お疲れ様でした♪】   (1/7 22:03:43)
ティファ ◆> 【お疲れ様でした】   (1/7 22:03:54)
アティ ◆> 【ジータちゃんの時には貴女にはPKO負けを喫してましたし、リベンジが出来てよかったです】   (1/7 22:03:58)
ティファ ◆> 【そういえばそうでしたね。なんか倍返しされたくらいにやられてしまった気分です…】   (1/7 22:05:32)
アティ ◆> 【試合自体久しぶりでしたし、色々溜まっていたのかもしれませんね】   (1/7 22:06:09)
ティファ ◆> 【私も貴女とは久しぶりだったのでたっぷりと発散するつもりだったのですが…】   (1/7 22:07:09)
アティ ◆> 【PKO負けなんて悦んでくれるかと思いましたが、どうやらそれ以上に悔しがらせてしまったみたいです……これはちょっと失敗ですね】   (1/7 22:07:46)
ティファ ◆> 【失敗なんて言わないでください】   (1/7 22:09:34)
アティ ◆> 【勝つなら本当はもっとマゾマゾさせてあげたいと思ってましたから……♡】   (1/7 22:09:59)
ティファ ◆> 【試合は楽しんでいましたよ♪リクエストと言われて困ってしまっただけです】   (1/7 22:12:30)
アティ ◆> 【最後に困らせちゃったのはやっぱり反省点ですね……。ともあれ、試合ありがとうございました♪】   (1/7 22:13:05)
ティファ ◆> 【こちらこそありがとうございました】   (1/7 22:14:20)
アティ ◆> 【それじゃあ、試合結果を書いて失礼しますね。またよろしくお願いしますね♡】   (1/7 22:14:35)
アティ ◆> ◎アティVSティファ●【第1戦】【第1リング (1/7 20:06:071/7 22:02:55)】【パワーボム(PKO)】   (1/7 22:14:39)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (1/7 22:14:44)
ティファ ◆> 【こちらこそ、アティ先生は結構好きな見た目だからまたリベンジするからね♡】   (1/7 22:15:23)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (1/7 22:15:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (1/10 10:30:57)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (1/10 10:31:02)
アティ ◆> 【それでは、改めてよろしくお願いしますね】   (1/10 10:31:15)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ、こちらこそ…♡レギュレーションに希望はありますか?♡】   (1/10 10:31:38)
アティ ◆> 【うーん……いつも通りで大丈夫ですよ。武器の使用は自由で。私の方は多分使わないと思いますが】   (1/10 10:32:05)
ラ・フォリア ◆> 【では、武器なしで魔法ありのプロレスと言ったところでどうでしょう?♡】   (1/10 10:32:47)
アティ ◆> 【ええ、ではそれで。魔法といっても私が扱えるのは召喚術ですので、プロレスにはあまり応用が利かないとは思いますが、問題はありません】   (1/10 10:33:36)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしも何か思いついたら使うという程度で、身体強化的なことがメインのつもりですから…♡それじゃあ、先行決めと参りましょう…♡】   (1/10 10:34:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (1/10 10:35:01)
アティ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (1/10 10:35:05)
アティ ◆> 【ふふ、私からみたいですね】   (1/10 10:35:11)
ラ・フォリア ◆> 【むっ、この出目で先手をとられるとは思いませんでしたのに。では、書き出しからお願いします♡】   (1/10 10:35:40)
アティ
◆> なんだかいつの間にかランキングにも載っちゃってるみたい……。しかも結構上位なんて、ちょっと恥ずかしいですね(少しのんびりとした様子に見える赤髪の女性がリングへと上がる。衣装はいつものワンピース……ではなく、リングコスチュームとして用意された赤いレオタード。際どい角度のそれを着ることに抵抗はあったものの、折角用意してもらったものを無碍にするのも……ということで、今回それを着てリングに上がることに)動きやすいとはいえ、これも恥ずかしいかも……。ま、まあ水着と似たようなものだと思えばそんなでもない、かな。とにかく、今日も頑張りましょう!(改めて自分の格好を見ると、いけないことをしているような気になってきてしまうが、それを見なかったことにして、白い外套と帽子を脱ぎ去り、身体を解して試合の開始に備える)
  (1/10 10:38:40)
アティ ◆> https://tadaup.jp/1YKfxuOo.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1YKfxuOo.png]   (1/10 10:39:07)
アティ ◆> 【格好は折角ミラさんが作ってくれましたのでこれで……♪】   (1/10 10:39:15)
ラ・フォリア ◆> 【あら、素敵ですね…♡露出がある訳でもないのにエロティックな印象が…♡】   (1/10 10:40:54)
アティ ◆> 【私は結構下着が見えちゃったりするのが好きなので、基本はスカートスタイルが多いんですが、こういう格好もいいですよね……❤】   (1/10 10:41:45)
ラ・フォリア
◆> さて、年明けから賑わいも見せてくれてることですし、わたくしも頑張りませんとね…♡(続いて姿を見せるのは、銀髪碧眼の美少女。格闘戦主体のレギュレーションということもあり、白のビキニタイプの衣装で姿を見せる。高貴な肌を惜しげも無く晒しながら、堂々たる王族らしい歩みで花道を進むと、ロープをくぐり抜けてリングインを果たした。)ごきげんよう…♡貴女とは初対戦ですね…♡どうぞ、お手柔らかに…♡(初のカードであるアティに対して、にっこりと微笑みを向けるラ・フォリア。片足を引いた半身の構えで対峙すれば、開始のゴングを待ちわびるように、軽くステップを刻んで…)
  (1/10 10:52:13)
アティ ◆> 【ありがとうございます。では、私からいかせてもらいますね】   (1/10 10:53:04)
ラ・フォリア ◆> 【こちらの姿絵は準備できたら載せます♡】   (1/10 10:53:24)
アティ
◆> ええ、名前はご存知だと思いますがアティです。よろしくお願いしますね(微笑みに対して、こちらも柔らかな笑みを持って応えてから構えを取る。ゴングが鳴り響くと、それと同時にリングをブーツの裏で蹴りつけて)でも、手加減はしませんよ。最初から勢いに乗らせてもらいますっ! やあっ!(勢いよくダッシュを開始。ラ・フォリア目掛けて一直線に吶喊すると、途中で横に大きく腕を伸ばし、その胸元を刈るラリアットを叩きつけ、呼吸を一瞬遮りながらその場に転倒させようとして)【力】
  (1/10 10:55:15)
アティ ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (1/10 10:55:18)
アティ ◆> 【大きな値ですし、通ったら追加を入れてあげましょうか……?♡】   (1/10 10:55:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (1/10 10:55:34)
ラ・フォリア ◆> 【ぅ、初手から痛いですね…。追加はお好きに…(ぷいっ)】   (1/10 10:56:17)
アティ ◆> 【ふふ、では少しお待ちください】   (1/10 10:56:24)
アティ
◆> 決まった……! ふっ!(華奢な見た目から分かる通り、相手は力には優れていないらしい。手応えがあったと確信すれば、ラ・フォリアが倒れるよりも先に思い切りリングを踏みつけてだんっ!と跳躍)厳しければ、早めに降参してください――ねっ!(空中でくるりと回転して姿勢を少し丸めると、お尻を下に突き出す。重力に従って落下を開始すると、際どいレオタードに包まれた白いお尻からラ・フォリア目掛けて落下し、その顔面に強烈なヒップドロップを落として)
  (1/10 10:58:23)
ラ・フォリア ◆> 【むぅぅっ///】   (1/10 11:01:14)
アティ ◆> 【あら……どうしました?♡】   (1/10 11:01:23)
ラ・フォリア ◆> 【分かっててそういうところは性格が悪いですっ】   (1/10 11:01:46)
アティ ◆> 【私はただ状況に合わせた攻撃をしただけですけど……♪】   (1/10 11:02:03)
ラ・フォリア ◆> https://ul.h3z.jp/WQ8ImC1J.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FWQ8ImC1J.jpg]   (1/10 11:03:13)
ラ・フォリア ◆> 【変更するかもしれませんが、とりあえずイメージはこんな感じでっ!】   (1/10 11:03:37)
アティ ◆> 【そんな下着みたいな水着で……】   (1/10 11:03:37)
ラ・フォリア ◆> 【っ、ちょっとミスで打ってたロルが消えたので、もうしばらくお待ちを…】   (1/10 11:21:53)
アティ ◆> 【あら……大変ですね。ゆっくりどうぞ】   (1/10 11:22:14)
ラ・フォリア
◆> ッ…!?…速っ…んぐぅっ…!!あぁぁっ…!!!♡(速攻を決めると強気な宣言と共に、赤い髪をなびかせて突っ込んでくる召喚士。小細工がない分、最短で真っ直ぐに間合いを踏破してくれば、その勢いで振り抜く腕に、高貴な胸元を薙ぎ払らわれる。柔らかな乳房を凹ませ、体の芯に響く衝撃に美貌を歪める王女…華奢な体がふわりと浮き上がれば、凹んだ反動でぷるんっ♡と暴れるように乳房を揺らして仰向けに落下していき…)
  (1/10 11:36:19)
ラ・フォリア
◆> …かはっ…!!……ッ!?…んぶっふっ…!!?♡////(強かに背中を打ち付けられ、苦悶の滲む吐息を吐き出す頃には、相手は猫のような敏捷性で宙に舞っていた。くるんっと軽やかな回転で、勢いを乗せた美尻の影に美貌を爆撃される。ズシーンッ!!とリングを揺らす衝撃に、一度大きく跳ね上がる体がピン留めするように、リングに敷き潰されて…)んんんっ…!!♡///んっ、んんんっ…!!!♡♡////(際どいカットのレオタードから、零れ落ちんばかりの生尻に包み込まれるように、柔らかく肉感的な感触に包まれる美貌。酸素の代わりに、吸い付くようなハリのある健康的な肌から、醸し出される甘く濃厚なフェロモンを味合わされていけば、ジタバタと暴れる美脚の根元の布地に、じわっ♡と汗とは異なるはしたない染みが生じて…♡)
  (1/10 11:36:22)
ラ・フォリア ◆> 【…とりあえず受け分です…//】   (1/10 11:36:34)
アティ ◆> 【初撃で変な染みを浮かべてしまったんですね……ふふ】   (1/10 11:36:50)
ラ・フォリア ◆> 【……ぅるさぃ…ですよ…////】   (1/10 11:38:20)
アティ ◆> 【私は読んだ感想を言っただけですよ?♡】   (1/10 11:38:44)
ラ・フォリア
◆> …ッ…んっ…、ぷはっ…このっ…!!(初手から劣勢へと追い込まれるも、そう簡単に負けを認めるような素直な正確では無い。いつまでも味わってたくなるような魔性を秘める美尻を、両手で押し上げれば、前のめりになった相手の顎へと大きく振り上げる足を叩き込もうとする。)【技】
  (1/10 11:40:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (1/10 11:40:29)
アティ ◆> 【決めてしまえそうな気もしますけど、そんな危険を冒す必要はありませんし、素直に防御で】   (1/10 11:40:59)
アティ ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (1/10 11:41:00)
アティ ◆> 【ふう、正しい選択でした】   (1/10 11:41:07)
ラ・フォリア ◆> 【欲張ってくれていればお返しを決められましたのに…♡】   (1/10 11:41:41)
アティ
◆> どうしますか? 素直に降参を――んぐっ……!?(ぎゅっとお尻で潰していると、伝わってくる苦しげながらも興奮した吐息。さらにはラ・フォリアの股間を覆う布地に不思議な染みが出来ているのを見れば降参を促す。しかし、両手で尻を押し上げられて僅かに姿勢が崩れたところに顎目掛けて足先が飛んできて、それを受けてしまうと大きく首を後ろに反らして仰け反り、拘束が緩んでしまって)
  (1/10 11:43:30)
ラ・フォリア
◆> …まったく、大人しそうな顔をしてお転婆ですね…♡(怯んだ相手の下から抜け出すと、くるりと回転して体制を立て直す王女。バランスを崩した相手の片脚を掴めば、ひっくり返すように転倒させて、掴んだ脚へと絡みついて…)お返しですっ!!そぉれっ!!!♡(勢いよく倒れ込みながら、股関節を大きく縦に裂く膝十字固めを仕掛け、強烈な衝撃と共に大胆な縦開脚を強いろうとして…♡)【継続♡】
  (1/10 11:48:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (1/10 11:48:47)
アティ ◆> 【むむ、なかなか攻撃の出目は高いですね。防御です】   (1/10 11:49:01)
アティ ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (1/10 11:49:08)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡一度だけ鍔迫り合いで…♡】   (1/10 11:49:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (1/10 11:49:33)
アティ ◆> 【ええ、どうぞ】   (1/10 11:49:33)
アティ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (1/10 11:49:36)
アティ ◆> 【惜しい……】   (1/10 11:49:40)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、良しとしましょう…♡】   (1/10 11:50:03)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/119187402 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F119187402]   (1/10
11:51:05)
ラ・フォリア ◆> 【イメージです♡勢いよく股関節を『グキッ♡』むていく感じで…♡】   (1/10 11:51:35)
アティ
◆> くっ……それは貴女の方に言えることだと思います、けど……ぁっ、くうっ……!(顎への痛みに表情を歪ませながら、立て直したラ・フォリアを見つめながら言い返す。今度は逆になるように脚を掴まれてしまえば、無防備に身体を晒すことになって)ひぐ――っ……!? んっ、っく……うううっ! 痛っ……離して、ください……んんっ!(倒れるのに合わせて、大きく股が裂ける程に開かれていく。ハイレグのレオタードに包まれた股間が晒し者にされるように露わになり、そこから生じる軋むような痛みに顔を歪ませ、苦悶の声をあげて。じたばたともがきながらどうにか脱出を試みるが、なかなか糸口を掴めないままで)
  (1/10 11:52:47)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡いいですね、その表情…♡ゾクゾクしてしまいます…♡(苦悶に歪みながら、悲痛な声を漏らす召喚士の姿に、嗜虐心を昂らせながら、グイグイと股関節を痛めつけていく王女。不意に膝十字固めを解いて解放すれば、片脚を掴んだままうつ伏せにひっくり返し…)さぁて、次はこういう格好でサービスしてもらいましょうか…♡よいしょっ…!!♡(両脇にアティの両脚を挟み込むようにすれば、勢いよく腰へとヒップドロップするように、ボストンクラブを仕掛ける。鯱のような強烈な反りあげで、腰へと負担を強いながら、レオタードの食込みを強調するような大胆なサービスショットを披露させようとして…♡)【継続♡】
  (1/10 11:59:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (1/10 11:59:19)
アティ ◆> 【そろそろ抜け出したいところですね……防御で】   (1/10 11:59:39)
アティ ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (1/10 11:59:40)
アティ ◆> 【むむむ……】   (1/10 11:59:43)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡ざんねーん…♡】   (1/10 12:00:05)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/138433991 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F138433991]   (1/10
12:00:41)
ラ・フォリア ◆> 【腰と言うよりも背中にヒップドロップですね♡】   (1/10 12:04:19)
アティ
◆> んんっ、か、可愛らしい顔をして結構性格が悪いんです、ね……。っふ、うう……(負けていないと主張するように言い返しながら、ようやく拘束から解放される。それでもじんじんとした熱さと痛みは残ったままで、すぐには立ち上がれないままうつ伏せにされて)何を――ひぐっ……!? っく、うう……っ、ん……どい、てください……っ、こんな、姿勢……ぁあああっ!(脚を掴まれ、起き上がれないまま腰に大きな衝撃。ラ・フォリアの美尻を落とされ、背骨へのダメージに全身が痺れるような痛みが走り、悲鳴をあげながら身体を反らされていく。リングに這いつくばるような姿勢で呻きながら、下半身は衆目の目に晒され、際どい衣装に包まれた股間を披露した状態で、苦悶の声をあげさせられつづけて)
  (1/10 12:04:20)
アティ ◆> 【すみません、そろそろ一度ご飯を食べたいので、小休止を挟ませてもらっても?】   (1/10 12:06:01)
ラ・フォリア ◆> 【あら、もうそんな時間でしたか…♡楽しいとあっという間ですね。えぇ、問題ありませんよ…♡】   (1/10 12:06:50)
アティ ◆> 【ありがとうございます。13時くらいで大丈夫でしょうか?】   (1/10 12:07:10)
ラ・フォリア ◆> 【大丈夫ですよ…♡】   (1/10 12:07:26)
アティ ◆> 【では、そのくらいまでしばらく離れますね。また後ほど……♪】   (1/10 12:07:41)
ラ・フォリア ◆> 【了解です♡】   (1/10 12:10:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アティ ◆GBFSmTas4oさんが自動退室しました。  (1/10 12:33:06)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (1/10 12:37:01)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (1/10 12:38:29)
アティ ◆> 【軽めに済ませたので思ったより早く戻れましたが、ちょうど離れちゃったみたいですね】   (1/10 12:38:48)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (1/10 12:43:24)
アティ ◆> 【おかえりなさい】   (1/10 12:43:52)
ラ・フォリア ◆> 【お早いお戻りでしたね♡では、続きを…♡】   (1/10 12:43:56)
アティ ◆> 【ええ、お待たせしました】   (1/10 12:44:06)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡褒め言葉として受け取っておきますね…♡(腹黒王女と揶揄されるのは日常茶飯事と、相手の恨み言を受け流せば、背中に小振りな美尻を擦り付けるように体重をかけていく。たっぷりと悲鳴を搾りあげるように、背中を痛めつけていけば、圧迫を解いて立ち上がり…)さてさて、盛り上がってきましたし…♡ここで、ひとつショータイムといきましょうか…♡(度重なる召喚士のサービスショットで、高まったボルテージを背景に、にっこりと笑顔で見下ろす王女。絶対ろくでもないことをされるという予感に苛まれるアティに背を向けながら、鼻歌交じりに両脚を今度は、自身の美脚に絡めて4の字固めの形にして…)
  (1/10 12:44:20)
ラ・フォリア
◆> それでは、皆様お手を拝借…♡せーのっ!!ハイ♡ハイ♡ハイ♡ハイ…♡(両手を離し、脚だけで4の字固めを維持したまま、立ち上がれば観客を煽るように頭上で元気に手拍子。客席からのレスポンスの拍手に応えるように、そのリズムに合わせて、サンバを踊るように左右に腰を揺らし、極められた脚に激痛を走らせていく。試合中に観客へのパフォーマンスをしながら痛めつけるという屈辱的な扱いと、フリフリ♡と見せつけるように、次第に振れ幅を大きくしながら揺れる美尻で恥辱を煽っていき…♡)【継続♡】
  (1/10 12:44:23)
ラ・フォリア ◆> https://youtu.be/rYu3s7FCiug?si=ZwsyrgOtASblobAA
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FrYu3s7FCiug%3Fsi%3DZwsyrgOtASblobAA]【これの9:10あたりのイメージです♡】   (1/10 12:44:50)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (1/10 12:44:58)
アティ ◆> 【うーん……やたら攻撃の目が高いですね。防御です】   (1/10 12:45:51)
アティ ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (1/10 12:45:53)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡1差ですのにいいようにやられっぱなしですね…♡】   (1/10 12:46:57)
アティ ◆> 【ちょっと時間をくださいね……。映像を見てもなんだかイメージがつきづらくて返すのに少し時間がかかりそうです】   (1/10 12:47:29)
ラ・フォリア ◆> 【ふむっ、ちょっと凝りすぎたかもしれませんね…。ゆっくりで構いませんので…♡】   (1/10 12:49:17)
アティ
◆> んっ、っくう……何を――ぐうっ……!(固め技から再び解放され、うつ伏せになって呻く。それを見下ろしながらラ・フォリアがこちらの脚を絡め取れば、4の字に固められていって)ひぐ――っ、ううう……! 痛っ、ぁああ……んっ、ぁあああっ!(その状態で立ち上がったラ・フォリアが左右に腰を振る。その動きに合わせて固められた脚も揺らされ、関節から軋む痛みが走る。地面に這いずるような姿勢のまま、彼女の動きに合わせて悲鳴を上げる羽目となり、次第に額に脂汗を浮かべながら苦悶の表情を見せて)
  (1/10 12:52:10)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…喘ぎ方がとっても素敵…♡汲み取ってもらえたようでよかったです…♡】   (1/10 12:54:39)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡それそれそれ、それっ♡(王女のダンスに合わせて、召喚士が悲鳴があがる趣向に、観客は面白がるように手拍子のテンポをあげていく。期待に応えるように、腰の振りを早めるパフォーマンスで完全に空気を支配すれば、満足したように舞を止めて…)さて、おふざけはこれくらいにしておきましょうか…♡では、次は大技を行きます…♡ちゃんと受身をとらないと、痛いですよ…?♡(ぐったりと汗だくで横たわるアティを引き起こし、背中に柔らかな胸を押し付けながら、耳元で囁くと、腰をキツくクラッチ。そのまま勢いよく抱き上げ、脳天から叩きつけるジャーマン・スープレックス…)…なんてっ…♡本命はこちらですっ!!♡(と見せかけて、真上まで抱き上げたところで強引にベクトルを変換。落下に転じたアティの下に膝を立てて、股間を強烈に打ち付けるアトミックドロップを仕掛けて…♡)【継続♡】
  (1/10 13:05:36)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (1/10 13:05:48)
アティ ◆> 【うーん……これだけ振ってるのだから崩れて欲しいところですが。防御です】   (1/10 13:06:10)
アティ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (1/10 13:06:12)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡それなりにいいのが入りましたね…♡】   (1/10 13:06:43)
アティ
◆> (ラ・フォリアのパフォーマンスが終わると、やっと苦痛から解放されるが、あまりの痛みに這いつくばったまま動けず、うつ伏せ状態で震えたままで)……んっ、ぁ――待ってください……っ、っ~~!(そんな状態を見逃して貰えるはずもなく、柔らかい感触を押し付けられながら起き上がらされていく。感触と耳元での囁きを認識する余裕もなく、後ろへと身体を振られていくと受け身を取るべく身体に力を込めるが)――ひぃいいいいいいんっ!?(突然身体が振られる方向が変わり、前に振り下ろされるのに合わせて股間へと膝が叩きつけられる。まったく受け身を取ることも出来ずに直撃してしまい、脚を開いた状態で大きな悲鳴を上げ、舌を突き出した表情のままがくがくと身体を震わせる)
  (1/10 13:11:58)
アティ ◆> 【そろそろカウンターチャンスが欲しいところです……】   (1/10 13:12:08)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡だからちゃんと受身を取るように言いましたのに…♡痛かったですかぁ?♡…(腹黒王女の面目躍如と言わんばかりの騙し討ち。膝上で悶える召喚士を気遣うような言葉とは裏腹に、グリグリと膝を股間に擦り付けながら、両腕を羽交い締めにするようにフルネルソンに捉えて…)さあ、今度はしっかり受身を取ってくださいね…?♡できなければ、これでトドメです…♡いきますよ、3…2…1…♡そぉぉぉれぇぇっ!!!♡(意地悪な声色で、余裕を見せつけるような囁きを聞かせつつ、霊力で身体強化を施していく王女。カウントダウンを終えると、今度は勢いよく仰け反り、受身の取れないドラゴンスープレックスで脳天からリングへと叩きつけようとして…♡)【継続♡】
  (1/10 13:19:39)
ラ・フォリア ◆> 【このまま決めてしまいますよ…♡】   (1/10 13:19:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (1/10 13:19:57)
アティ ◆> 【ようやく低まりましたね……。今の私の運だと心配ではありますが――】   (1/10 13:20:18)
アティ ◆> 【うん、やってみましょう。カウンターです!】   (1/10 13:20:53)
アティ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (1/10 13:21:01)
アティ ◆> 【えぇ……】   (1/10 13:21:07)
アティ ◆> 【さすがにここまで運が悪いのは困っちゃいますね……】   (1/10 13:21:38)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡今日はダイスの女神様はわたくしをお気に召したようで…♡】   (1/10 13:21:38)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、そんな日もあるということで…♡正直最後はヒヤヒヤしましたが、わたくしの勝ちですね…♡】   (1/10 13:22:17)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/134289864 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F134289864]   (1/10
13:22:28)
ラ・フォリア ◆> 【イメージはこんな感じで…♡】   (1/10 13:23:26)
アティ
◆> ……っく、う……ぁ、ぐ……うう……(股間から走る鋭い衝撃は、次第に鈍い痛みへと変わっていき、身体を苛み続ける。だらしない表情を浮かべたまま、身体に力も入らず、視界も朧気な中後からは意地の悪い声が響いていて)……っ、どうにか、しないと……んっ、ぁっ……ま、待っ――きゃあああああああっ!? ひぐうっ……!(トドメを宣言する言葉に顔を強張らせ、抵抗しようと手足をばたつかせようとする。しかし、度重なるダメージで脳から信号が伝わっても手足は動かず、受け身の取れない状態でスープレックス決められれば、回転する最中大きな悲鳴があがって。勢いよく脳天から叩きつけられ、再起不能のダメージを受けるとまんぐり返しで股間を晒したまま、ぴくぴくと痙攣)……ぁ……んっ、っ、っ~~~~!♡(大技でトドメを刺されると、もう立ち上がる気力がないことを示すように、半分白目を剥き、足先を痙攣させ、赤いレオタードの股間部からじょろじょろと黄色いお漏らし噴水を噴き上げ始めて)
  (1/10 13:28:23)
ラ・フォリア ◆> 【あらあらあら…♡お漏らし…♡】   (1/10 13:29:40)
アティ ◆> 【貴女がしてほしそうな顔をしてましたので……】   (1/10 13:30:01)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡貴女なら期待に応えてくれると信じてましたよ…♡】   (1/10 13:30:29)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡決まりましたね…♡(会心の手応えと、ピクピクと体の震わせて脱力する様子に勝利を確信すれば、そのままがっちりとマングリ返しで押さえ込んでいく。決着を告げるゴングが鳴るまで、観客へ見せつけるように、あられも無い格好で押さえ込んで…)ふぅぅ…♡わたくしの勝ちです…♡あらあら、情けないお顔…♡不敗で勝ち上がってきたルーキーと聞いてましたけど、大したことはありませんでしたね…♡(アティの失禁KOを確定する鐘が響き渡れば、押さえ込みを解いて、銀髪をかきあげながら立ち上がるラ・フォリア。ドヤッと言わんばかりの勝ち誇った表情で、アヘ顔のような表情でピクピクと痙攣する召喚士のお漏らし部分を踏みつけて、勝利をアピールして…♡)
  (1/10 13:37:43)
アティ
◆> ……っ、っ……(股間とお尻を晒すような姿勢で押さえ込まれたまま数秒が経過すれば、試合は決まったと判断されて甲高いゴングの音が何度も打ち鳴らされていく)……んっ、っく……ひ……ぁ、ん……っ♡ んんっ、っ~~~~~!♡(その音の振動が身体を震わせ、飛びかけた意識に染み込んでくる。ラ・フォリアが立ち上がっても随意的に手足を動かすことはできないまま、髪をかきあげながら股間を踏みつけ、勝ち誇る彼女の下で無様な姿を晒し続けていて……彼女の勝利を告げる言葉が投げかけられると、それを肯定して降参の意を示すかのように、言葉の代わりにまた腰を震わせ、残ったおしっこを吐き出していって)
  (1/10 13:43:24)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡よくできました…♡(屈服を示すようなお漏らしの溢れ出させる召喚士。大の字で横たわり、リングに黄色い水溜まりを拡げていく姿を満足気に見下ろせば、最後にぐりっ♡と股間を踏み躙る刺激を残して、ブーツを離れさせる。)さて、これでようやく呪いも消えましたし、新年から幸先のよいスタートを切れましたね…♡もっとも、ヘルタに続いて貴女もこの有様では、そちらは大変そうですけど頑張ってください…♡では、ごきげんよう…♡(解除条件の達成で、体から触手の呪いが消えていくのを感じ取りながら、陣営として王女に連続敗北した相手にエールを送り込りながら、背を向けて歩き出す。負け姿で観客の視線とカメラのフラッシュに晒されるアティを他所に、ラ・フォリアは余裕を伺わせる優雅な歩みを見せつけながら、リングを後にしたのだった♡)
  (1/10 13:51:07)
ラ・フォリア ◆> 【こちらはこれで〆で♡お疲れ様でした…♡】   (1/10 13:51:24)
アティ ◆> 【私も後は同じ姿を晒しているだけになるでしょうし、これで大丈夫です……。お疲れ様でした……】   (1/10 13:51:43)
ラ・フォリア ◆> 【お相手感謝です♡さて、この後はどうしましょうか?♡】   (1/10 13:52:33)
アティ ◆> 【何かしたいことがあるのならお付き合いする時間はありますが……】   (1/10 13:52:58)
ラ・フォリア ◆> 【一応、試してみたい新キャラがいるのでそれで遊ぶのはどうかなと思ってたりしますけど、一旦遅めのお昼にしようと思ってるところですので、控え室に戻るのでいいかなと…♡】   (1/10 13:54:07)
アティ ◆> 【なるほど。ではこの場は解散にしましょうか。試合ありがとうございました。うう……連勝を途切れさせるつもりはなかったんですけど運が悪すぎました】   (1/10 13:54:56)
アティ ◆> 【では……またあちらで】   (1/10 13:55:01)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (1/10 13:55:04)
2026年01月04日 01時28分 2026年01月10日 13時55分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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