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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2026年03月30日 21時53分 2026年04月14日 22時52分 の過去ログ
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おしらせ> 霧嶋董香 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (3/30 21:53:47)
伽羅 ◆> 【じゃあ、あらためてよろしく…♡ 魔法の類は使えないから、武器有りか、肉弾戦のどちらかになるかな…。】   (3/30 21:55:50)
伽羅 ◆> 【あと、このキャラを動かすの初めてだから…。少しの事には目を瞑ってね。】   (3/30 21:56:34)
霧嶋董香 ◆> 【武器をどうするかはあなたに任せるわ。ま、これを許容してくれるかどうかね(羽赫を出して、軽く飛んで見せて)ずっと飛んであんたを見下ろしていることはないから、安心して良いよ】   (3/30 21:58:59)
霧嶋董香 ◆> 【分かった、私も久し振りだし気にしなくていいわよ】   (3/30 21:59:40)
伽羅 ◆> 【ふふ…。わかった。お互い、隠しごとはなしね…♡(露わになったその正体を見て。どんよりと黒く、思惑を孕んだ影が鼻先に降りる。タガを外そうと微笑んだ)】   (3/30 22:02:03)
伽羅 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (3/30 22:02:16)
霧嶋董香 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (3/30 22:02:22)
伽羅 ◆> 【もう…。貴女からね。】   (3/30 22:02:33)
伽羅 ◆> 【https://shiboyugi-anime.com/chara/cw/06.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fshiboyugi-anime.com%2Fchara%2Fcw%2F06.html]】  
(3/30 22:02:51)
霧嶋董香
◆> 従業員への過度な要求をするお客様には、実力で要求を撤回してもらうことになってるんだけど、文句ないでしょ?(コーヒーはともかくこの身体はあげられないと、初見のお客様に説明するかのようなことを口にしつつリングへと連行してきたトーカ)寂しいなら兎仲間でも探しに行ってきたら(そう続け、エプロンを脱ぎ捨ててしまうと、冷淡な目つきで伽羅を見つめ左目を一瞬瞳部分を赤くそして白目部分が黒く染まった奇妙な瞳を見せて威嚇し)
  (3/30 22:10:29)
霧嶋董香 ◆> https://www.marv.jp/special/tokyoghoul/first/chara_02.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.marv.jp%2Fspecial%2Ftokyoghoul%2Ffirst%2Fchara_02.html]   (3/30 22:10:39)
伽羅
◆> (見覚えのあるバニー衣装に着替えて、リングに登壇した伽羅。ふーっ…♡ と、気持ち長めの息を吐いて、会場の熱気に煽られて身体の火照りを鎮めようとするも、抑えきれずはずもなく、上下する肩の揺れ幅が少しずつ大きくなっていく。それに伴って、服から零れ落ちそうなほど大きな胸が震えがちになると、もう、さっさと脱ぎたい衝動にすら駆られる。なだらかな腰を締めつけてくるコルセットが鬱陶しく、ただでさえ不快を募らせて眉を忍ばせたまさにその瞬間に睨まれ「プツン…」と、頭の神経が切れたような音がしてスイッチが入ったのだと覚った。もう本性を隠すまいと、眉間に皺を寄せて、唇だけ微笑ませ。低いトーンの声色で聞き返しながら睨み返すだけ)……え? どうして。貴女さえ手に入れてしまえば、寂しくもなんともなくなると思わない……?
  (3/30 22:21:50)
伽羅 ◆> 【ごめーん…。抑えきれるはずもなく、だった…。】   (3/30 22:29:03)
霧嶋董香
◆> 兎は好きでも、兎衣装のデカチチ女まで好みの範疇じゃないから。私は(零れそうなほど大きな胸に目が向かった時、冷淡な瞳が伽羅のなにかに障ったのか雰囲気の変化を感じると、そう言いつつゴングが鳴るのを待ち)あんたのものになる理由なんて、ないっ(ゴングと同時に駆け出すと、伽羅より随分手前で跳躍。距離感をミスったと思わせるほど二人の間はまだ開いていたが、羽赫のグールならではの跳躍力と速度で伽羅の顔面に股間をぶち当てると太腿で頭をしっかり締め上げてしまう。そうして腰を捻り、リングに叩きつけるフランケンシュタイナーでまずは一撃入れてやろうと)【技】
  (3/30 22:29:59)
霧嶋董香 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (3/30 22:30:03)
霧嶋董香 ◆> 【了解】   (3/30 22:30:10)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (3/30 22:30:13)
伽羅
◆> (視線を感じると、胸の奥が疼いて。ひん曲がりそうになる下唇を人差し指の腹で軽く圧して宥めながら、作戦を考える。どうやって■すか。しかし、もうそんな暇すらない。明らかに不自然な位置での跳躍に、いち早く気付くべきだった。)ぶっ―――!? うぅっ……!!?(短パン越し、想像を掻き立てる股間のぬめりとした感触に顔を圧迫されて、声を濁らせる。両目を閉じる。乗っかった相手を剥がそうと伸ばした両手は、虚空を掴むだけに終わって。ふらついた両脚がマットから引き離されて。宙に浮かんだ身体がくっきりとした円弧を描いた。ずだんっ! と、快音を鳴らして、マットにめりこむ。意識は未だ健在。太腿の肉感に護られるようにして着地したのが幸いだった)ぅっ……♡ ふ、ぐっ……(背中から倒れこんで。閉じこめられた口、鼻の穴は潰れてしまって、息苦しさに呻く)
  (3/30 22:47:11)
霧嶋董香
◆> このまま落ちる?(短パンを穿いたスタイルなのもあってトーカはほのかな刺激も気にせず、伽羅の口と鼻を股間で封印し続けようとする。絞め落としてやろうかと太腿の健康的な肉厚を頬へと押し付け、良く見えないが無様に押し潰している感覚についニヤァと笑みを見せ、煽っていく。そうしつつ再度赫子を出し、肩のところに羽根のようなそれを生やすと、その先端でバニースーツの股間部分を斬り裂いて股間がチラリズムする変態バニーへと改造しようと)【技】
  (3/30 22:52:52)
霧嶋董香 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (3/30 22:52:54)
霧嶋董香 ◆> 【じゃ、追加してあげるわ】   (3/30 22:53:10)
伽羅 ◆> 【クリティカルの被弾率おかしいってばぁ…!//】   (3/30 22:53:29)
霧嶋董香
◆> こんな事やったことないんだけど、どう?(上手く股間を露出させることに成功すると、羽赫でクリトリスを突いてしっかりと位置を把握。そして羽赫の特徴の一つである射撃攻撃を股間へと行ってやり、伽羅のクリトリスへとまるで鳥の羽根が幾度も命中しているような感覚と鋭い快感とを与えてやろうとする)
  (3/30 22:57:25)
霧嶋董香 ◆> 【そういう時あるわよね】   (3/30 22:57:47)
霧嶋董香 ◆> 【なんでこんなに相手の出目だけがいいんだろうってね。私も経験あるわ】   (3/30 23:07:34)
伽羅 ◆> 【ッ…。うるさい…。】   (3/30 23:08:11)
霧嶋董香 ◆> 【同意しただけなのに。じゃ、コーヒー代としてあんたの身体が快感染めになるくらいマゾってもらうから】   (3/30 23:11:42)
伽羅
◆> ―――あ、む……。ぅぅッ……(内側に寄りはじめる顔の筋肉を伸ばしなおそうと口の中に空気を溜めこむ。太腿が狭まり、両頬が萎んでいくにつれて、赤く染まった膨れっ面から可愛さが失せて、整っていた顔立ちが崩れていく。呼吸を確保しようと、相手の股間に口鼻をぐりぐりと押しつけてスペースを生み出そうとした。股間を舐めさせられているようで、屈辱は募るばかり。閉じた視界…目蓋の裏側には、卑しい笑みが鮮明に映し出される)ッ―――(息を止めて、喉元まで出かかっていた悲鳴を飲み込んだ。焦るなと言い聞かせ、騎乗している相手の背中を蹴って退かそうと振り被った片足は、)ひ、むぐっ―――!?(何かに触れるでもなくその途中で折れ曲がって、括りつけられたようにその場で静止。爪先をぴんっと反り返らせ、痙攣しはじめる。自らの秘部が、陰核すらも外にさらけ出されたあげく、責められていると知るべくもない。何かで犯されているのだと否応なしに分からされる。所謂目隠しプレイで、予告もなく突かれつづけるスリルもまた、開いた股を痺れさせ、膣を濡らす快感に置き換わってしまう)ッ~~~……♡♡ ん、ッーーー♡ あ、むぅ……♡ 
  (3/30 23:31:19)
伽羅
◆> んんぶッ……!!(噛み締める奥歯がカタカタと震える。鋭い痛みは羽毛のくすぐったさに慰められる。その連続……。失せかかる意識は、脳裏を焦がすほどの強烈な刺激によって呼び覚まされて。しかし視界は変わらず暗闇に覆われており光が差すはずもなく、思い出したようにやってくる酸欠の苦しみに口端から泡を噴いて溺れかかる。閉じた目は半分ほど裏返って、思考だけでなく意志すらも白く、無意味を暗示するがごとくまっ白に染められていく。四肢をマットに投げ出し、倒れ伏してしまう。寝息のようなか弱い悲鳴を微かに、股からは乙女の香りを凝縮させた分泌をわずかに落として。突き刺さった羽根を震わせ、滴らせていく)
  (3/30 23:36:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、霧嶋董香 ◆riRZvThafIさんが自動退室しました。  (3/30 23:36:51)
おしらせ> 霧嶋董香 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (3/30 23:36:58)
伽羅 ◆> っ―――♡ ふ、ぁ……♡//(もう、苦痛と快楽の判別はおろか、何をしていたのかもすらもあやふや。人間の尊厳をはく奪するような責めに屈しかかっている証拠で)   (3/30 23:38:54)
伽羅 ◆> 【もう思いつきません…//】   (3/30 23:39:04)
霧嶋董香 ◆> 【流石の腕前じゃん……十分凄いと思うけど、謙遜しなくても】   (3/30 23:40:08)
伽羅 ◆> 【待たせちゃってごめんねー…。】   (3/30 23:40:56)
霧嶋董香 ◆> 【気にしなくていよ、これくらい】   (3/30 23:41:28)
霧嶋董香
◆> んっ……ご奉仕してもらっても気持ちは変わらないけど(股間に口と鼻をぐりぐり押し付けられると、その刺激にほのかに声を漏らすが、ご奉仕してるのかと煽っていくことで伽羅の心中に屈辱と背徳的な興奮をふつふつと湧き上がらせようとしていく。トーカの股間も焦らすような刺激でだんだんと熱を持ちはじめ、伽羅にその恥ずかしい香りを嗅がせ始めてしまう。だがそれを上書きして余りある伽羅の香りが、リングの中で存在感強く停留し始めると、大人しくなった頃だろうと、赫子を出していたことによる疲労を落ち着かせるため、長く細い息を吐き出しながら赫子を仕舞う)そんな服着てるんだから、これくらい織り込み済みでしょ?デカチチ兎さん(股間になにやらぶくぶくと堕ちかけている伽羅の口が震えるのを感じ、ゆっくりと立ち上がって伽羅のことを解放する。そしてブーツを片方だけ脱ぎ、ソックスを穿いた右足で豊かな乳房を踏みつけると、むにゅりむにゅりと揉むように脚で押しつぶしてやり、欲しいとか言ってたんじゃないの?とばかりの笑顔で見下ろしてやろうと)【技】
  (3/30 23:45:08)
霧嶋董香 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (3/30 23:45:11)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (3/30 23:45:42)
伽羅
◆> へぇ……。んッ……♡(選択権は無く、トーカの短パンから焚かれる媚香に鼻を縋りつかせて。ぶる、ぶるるっ♡ と、痙攣する肉体を主導するように、大きく、軟らかく弾みをつける豊かな胸がその先端を力強く起きあがらせる。善がっているせいで余計に、服の合間から乳肉が食み出かける。開きっぱなしの股から、ザクロの果実を思わせて甘酸っぱい匂いを充満させて分泌する。三角に窄んでいた唇をめいいっぱい開く。文意を失って、獣じみた悲鳴をバラバラに飛び散らせれば喉を傷めてしまい、辛そうに咳き込んだ)はッ―――。ん、ぅぅ……♡ あぁっ……//(色素が失せて細まった瞳は左右を泳いでから正面を向くも、トーカの姿を捉えている様子はなく。デカチチ兎と罵られても頬を赤くするだけで。睨み返すべく強面を作ろうとするも、迫力を出せない。肺が充分と空気を取り込めず、消え入りかかった細声がわずかに漏れるだけで一言も紡げない。殺人鬼としての本性は見る影もなくもはや捕獲された子兎でしかない。カチューシャと着けた兎耳も萎びてしな垂れており、)
  (3/31 00:10:03)
伽羅
◆> んんっ、ぎゅっ……!? ぁ……ゃ、だ……。んんあぁぁッ……♡(踏み躙られた乳が歪み潰れ、ついに服からずれて生身を晒した。乳肉はソックスを沈みこませながらも、底への到達を伝えないままに押しかえそうと反発する。先端から白いモノが飛び出て、見下ろすトーカに媚びへつらうように上擦ってしまう。)
  (3/31 00:12:01)
伽羅 ◆> 【なんで、新キャラ出すたびに、すぐに……//】   (3/31 00:18:47)
霧嶋董香 ◆> 【敗北からの成り上がり……って流れじゃない?】   (3/31 00:19:34)
霧嶋董香
◆> あんたはね、このまま無様に負けるの。嬉しいでしょ(意識が戻りきっていないようで目の焦点が合っていない伽羅の胸を、脚で踏みつけ、むにゅむにゅと揉み続けながら煽っていく。そうしている内に乳が押し出されるようにして露出すると、先端から白い何かを飛び出させるのを見て、見下すような表情になり)そういう趣味はないんだけど、あんたがして欲しいって言うならしてあげるわ(初見のお客様にはそれなりのサービスをしないとねと、そんなことを嘯きながら胸から脚を退けるとトーカの瞳が再び赫眼化した。倒れている伽羅の背中に両手を回し、グールのパワーで抱き起こしつつベアハッグで締め上げ、拘束。そして伽羅の胸に顔を埋めてしまえば、その先端を唇で挟み、舌でまずは刺激して溢れてくる母乳の量を増量させようとする。フルボッコ状態にしているため、その余裕を伽羅へと見せつけてやるつもりらしい。豊かな胸に顔を埋めながら目線は伽羅の顔を見上げて、反応を伺っており表情には隠すつもりのない笑顔が彩りを添えていた)【技】
  (3/31 00:21:23)
霧嶋董香 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (3/31 00:21:27)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (3/31 00:21:46)
伽羅 ◆> 【そんな流れ期待してないからッ…。ちょっとキツくなってきちゃった…。また明日以降にお願いします…。明日は21時~22時には来れるから…。】   (3/31 00:25:22)
伽羅 ◆> 【明日っていうか、31日の夜ね……。】   (3/31 00:26:30)
霧嶋董香 ◆> 【了解。今日は私も21時台には来れると思うけど、もし40分頃になって来てなければ、他の子とやってもらって構わないわ】   (3/31 00:26:42)
伽羅 ◆> HP5 EP13 速3 力3 技1 性1【反撃】   (3/31 00:26:51)
霧嶋董香 ◆> HP30 EP20 速5 力0 技3 性0【反撃】   (3/31 00:27:04)
伽羅 ◆> 【ありがとう…♡ 無理はしないで…。置きレスは用意しておくから…。】   (3/31 00:27:17)
霧嶋董香 ◆> 【ええ、こちらこそ。あなたも無理はしないでいいわよ、うまく会えなければ置きで進めても構わないし】   (3/31 00:28:09)
伽羅 ◆> 【温かい言葉。感謝するね…。それじゃ、また…♡】   (3/31 00:29:26)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (3/31 00:29:29)
霧嶋董香 ◆> 【今日はありがとう、またよろしくね。お疲れ様、おやすみなさい】   (3/31 00:29:32)
おしらせ> 霧嶋董香 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (3/31 00:29:49)
おしらせ> 霧嶋董香 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (3/31 21:06:24)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (3/31 21:43:30)
伽羅 ◆> 【こんばんは…♡ まだ途中だから、もう少し待ってて…。】   (3/31 21:46:24)
霧嶋董香 ◆> 【こんばんは、急がなくていいわよ】   (3/31 21:49:14)
伽羅
◆> はぁぅっ―――♡ はっ、はっー……。ッ、嬉しくなんて……(逃げ惑うようにして輪郭を崩していた乳房が大きな球形に戻っていく。ぼやけていた視界が像を結むと、切なげな吐息を漏らした。見下される悔しさに怒りがこみあげてくるが、声に出そうとするよりも早く、脱力感から気が抜けてしまう。脅威を覚えなかったはずの赫眼と視線を合わせ、ビクッと肩が竦んだ。背が高く、身体の内側にプレートを仕込んでいるはずなのに、軽々と持ち上げられたことに言葉を失くす。抱かれた腰がメキメキと耳障りな音を立てて軋む。後ろに反らした背筋が折れ曲がりかける辛さと恐怖に悶えようにも、息が吸えず。首を振り乱して喚こうと唇を開いても、涸れたダミ声が申し訳なさそうに喉を通り過ぎてゆくだけ)が、は……!? はぎ、ぃ―――ッ、ぁ……。
  (3/31 22:00:43)
伽羅
◆> はッ、ぁ……♡(クラムをまぶされたホールケーキのようにふわふわで、人肌の火照りが焼きあがりのような温かさを提供してくる。舌でしゃぶる先端は乳臭く、シェーブルに似て濃厚な味わい。いずれも喰種には絶品に違いなく。喰種。トーカもまた自分と同じ人殺しの同族であり、そして別次元の生物なのだと、本能で理解した。ひとたび機嫌を損ねれば嚙みちぎられて■される。腹を満たせば喰われまいと、自らの意志で母乳を噴きあげ、同調するように情けない笑みを浮かべてご機嫌を取る。乳房がはりつめて、ゆったりとした筆圧で乳腺が描き直されていく甘美さに、命惜しさゆえに屈しかける。とろんっ♡と、蕩けた両目の端に涙滴を滲ませ、いつもの強がりをクセで言い漏らすと、ちがうと首を振って、口角を引き攣らせる)、ぁ……欲しくなんか、ないッ……。ぇ……ぁ……ひ、ち、ちがッ……♡
  (3/31 22:00:46)
伽羅 ◆> はぁっ……♡ ぁ……。う、うぅぅっ……// んんっ♡ あぁっ♡ ゃ、ぁ……♡(ベアハッグで身体が傾ぎ、ぶるるんっ♡
と、トーカの唇から離れたがるように撓む乳房の左右を振るえる両手で掴んでは、捧げものを貢ぐようにしてトーカの唇に持っていく。吸われる快感に喘いで。背を反らし、腕を垂らして、暗に降伏する)   (3/31 22:05:15)
伽羅 ◆> 【くっ……。これで……。】   (3/31 22:05:47)
霧嶋董香
◆> まあまあいい味じゃない(強がる伽羅に赫眼で捕食者の笑みを見せつけてやるトーカ。やむなく飲んだことのある牛乳はドロドロしたコールタールが喉にへばりつくような味だったが、伽羅の母乳は舌をとろりと撫で甘い香りを口内へと広げる美味で気に入ったらしい。もっとよこせと乳首を吸っているところへと、両手で乳房を掴んでわざわざトーカの唇へと寄せ、貢物をしようとする姿に良い兎ねと右手一本で抱きベアハッグとしての拘束力を弱める代わりに尻を鷲掴みにしていく。そして両方の乳首をまとめて咥えると、まずは乳首を横に激しく動かして両乳首を刺激してからぢゅるるっ♡ちゅぅぅぅ♡と音を立てて吸ってやり、伽羅のことを既に獲物として認識しているという現実を教え込みながら母乳でお腹を満たそうと)【技】
  (3/31 22:12:41)
霧嶋董香 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (3/31 22:12:44)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (3/31 22:13:34)
伽羅
◆> はぁ、ぁッ……。あ……♡ んぉああぁぁッ―――(キャラメルの長髪がはらりと乱れる。自重を委ねたお尻はさほど重くもなく、たぷっと、トーカの掌に吸いつく。贅沢に咥えこまれた乳輪は、ますます膨張を強める。トーカの唇から溢れるほどの多量を搾り出されて、とうとう体力が底を尽きかける。野太い喘ぎを腹の底から掬いあげて、舌を突き出しながら身悶えた。白く染まった両脚を内股にしてもどかしそうに擦りあわせる。突き刺さったままの羽根が、肥大化した肉芽を突く。衝撃が突き抜けて、浮かした尻をバウンドさせるたびに脳が揺れる。胸奥にヒビが入り、閉じ込めていた魂すらも母乳の中に混ざって抜け落ちていく。がくんっと真横に折れた首が元の位置に戻らなくなり、別人と様変わりした赤面は前髪に隠される。一筋の涙が伝い、マットを浸した。)かッ、ひ―――。ひぃぃっ―――♡
  (3/31 22:38:06)
伽羅 ◆> 【待たせてばっかりでごめんなさい……。】   (3/31 22:39:33)
霧嶋董香 ◆> 【気にしなくていいわよ。良いマゾり具合じゃない。ふふ…】   (3/31 22:40:21)
伽羅 ◆> 【マゾりぐあいって……。ふぐぅぅぅっ……。】   (3/31 22:42:08)
霧嶋董香
◆> じゅるるっ、ちゅぅぅ♡こうして吸って欲しかったのなら、素直にそう言えばいいのに♡ねえ、マゾ兎♡(ボコられて吸われたかったんでしょと煽り、喉を鳴らして口内の母乳を飲み込んでみせるトーカ。尻を掴んでいる左手は徐々に前に移動すると肉芽に刺さった羽赫の一部を抜いてやり、肉芽を綺麗にしていく。そして抱き上げている伽羅のことをふわっと掲げ、リングに直角に膝を立てて、そこに股間を落とすマンハッタンドロップ。強烈な投げで伽羅にとどめを刺し、母乳を噴き出させて顔中に浴びてやろうと)【技】
  (3/31 22:46:30)
霧嶋董香 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (3/31 22:46:33)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (3/31 22:46:49)
伽羅 ◆> 【や、やっ……。た……。まだ、終わってないから……♡】   (3/31 22:47:42)
霧嶋董香 ◆> 【諦めが悪いわね…】   (3/31 22:48:07)
伽羅
◆> ぐ、ぐ……。はひっ……!? う、ぁぅ……♡(羽赫を抜かれても余韻は続き、寝返りをうつ蟲のようにごろごろと蠢めく膣が子宮すらも微細に震わせて。どろっ…♡と、静かな色をしていながら粘りけの濃い分泌がトーカの膝へと降り立って、狼煙を思わせるほどの湯気をもくもくと昇らせる。ガニ股を晒していた両脚をバタつかせて着地点をずらし、尾てい骨で受けきった。トドメとしたはずの一撃は荒療治となって、伽羅の意識を急激に恢復させる、。三白眼を晒していた両瞳をぐわんっと見開き、凭れかかる。がむしゃら。トーカの顔面めがけて、自らの後頭部を打ち当てる気でいる。言わずもがなプレートは仕込まれており、男性の石頭を凌ぐほどの硬さ。鈍器に殴られた衝撃で済めばいいが―――)ッ、ぁ……。ぅ……! 誰が、マゾ……うさぎって…………!【力】
  (3/31 23:02:14)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (3/31 23:02:34)
伽羅 ◆> 【はぁぁぁっ~~~……!!?///】   (3/31 23:02:46)
伽羅 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (3/31 23:02:54)
伽羅 ◆> 【EPからッ……// 】   (3/31 23:03:25)
霧嶋董香 ◆> 【了解】   (3/31 23:03:47)
伽羅 ◆> 【寝返りをうつ猫とかにしとけばよかったかな……。蟲だと、ちょっとね……。だからバチが当たったんだろうね……(明後日の方をみつめる)】   (3/31 23:05:05)
霧嶋董香 ◆> 【これはこれでいいんじゃない?】   (3/31 23:07:07)
伽羅 ◆> 【ッ……。そうだね……。マゾってることに変わりはないもんねッ……。】   (3/31 23:09:23)
伽羅 ◆> 【あ゛ーーも゛ーー……! どうせ敗けるんだもん……//】   (3/31 23:17:11)
霧嶋董香
◆> あんたよ(伽羅が覚醒すると今度は逆にブリッジをし、ふわっと伽羅の身体を持ち上げてリングへとその頭突きをお見舞いさせてしまう。後頭部のプレートがリングを打つ硬い音がしてもトーカは批難する様子はなく、まんぐり返しにした伽羅の尻を椅子にし、抵抗を図った彼女へとお仕置きスパンキングをお見舞いし始めてしまう。そうしつつ橙色のソックスで伽羅の顔を踏みつけてやることで分からせようとしつつ、右足の靴を脱がして素足にしてしまい)自分から頭を突き出してたけど、椅子になりたかったってわけ?(そう問いかけてやりつつ、足の小指を曲がらない方に捻ってやり折れることはないが折れそうな痛みを与えることで、無様な人間椅子体勢で、尻を叩いて煽られながら屈服させようと)【技】
  (3/31 23:18:15)
霧嶋董香 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (3/31 23:18:18)
伽羅 ◆> 【反撃…!】   (3/31 23:19:11)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (3/31 23:19:17)
伽羅 ◆> 【ッ~~~///】   (3/31 23:19:27)
霧嶋董香 ◆> 【ふぅ……緊張したわ】   (3/31 23:19:34)
霧嶋董香 ◆> 【たっぷりマゾってもらえてよかったわ】   (3/31 23:26:03)
伽羅 ◆> 【もう、こんなのばっかり……//】   (3/31 23:27:41)
霧嶋董香 ◆> 【そういうこともあるってことよ。かと思えば連勝することもあるし】   (3/31 23:30:01)
伽羅
◆> がッ、ぁ―――? ひぎゅぅんッ……!!?(ようやく繰り出せた一撃すら自爆に終わり、あんぐりと呆けて開いた唇から裏声を響かせる。脳震盪を起こし、虐め抜かれた秘部を開脚で晒したまま達してしまう。散水を浴びて情けなくアヘった赤面は)ぁ……。ぶみゅっ……//(真正面から踏み躙られ、ぐりぐりと押しつけられるたびに、化粧が剥がれ落ちていく。ぐしょぐしょに歪んだ肌からは血の代わりに防腐処理された綿毛のようなものが膿と一緒くたになって出てきて、伽羅の顔を覆いはじめるが)ひぃッ……!? くっ、くぅぅんッ……♡ あ、ぁぁッ……♡ あんくぅっ♡(快音と共に気ままに踊る尻肉は空気を読まずして精力に満ち溢れており、悲鳴を飛ばせば綿もまた吹き飛んでしまい、泣き腫らした赤ら顔を明るみにした。素足にされているとも知らず、小指がひん曲がると、骨よりも先に意志がぺきりと折れて。大きな乳房を、手形を残して紅潮したお尻を、白旗を降るようにぶんぶんと振り回して。完全に我を忘れ、落涙しながら泣き叫んでしまう)あ゛ッ、あ゛ッ……!? ッあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ッーーーー!!?
はぁッ、やッ―――♡ やめっ、も゛ぅ……!!   (3/31 23:43:22)
伽羅 ◆> 【うるさいッ……// なんで綿毛出てるのかは、アニメ観て……。】   (3/31 23:45:24)
霧嶋董香
◆> じゃ、またの来店お待ちしておりますってことで(綿毛に興味を持つものの伽羅が泣き叫ぶとすぐに小指を解放し、代わりにばちぃいんっと快音を尻に一発。敗者の証とばかりに伽羅の尻へと手型を刻みつけると、リングに座らせた伽羅の上半身を起こし、背後にしゃがみこむ)担架が来るまでなら一緒にいてあげるわ(私が欲しかったんでしょうと耳元で囁いたかと思えば、背後から伽羅の両太ももを掴んでリフトアップ。グールのパワーを活用して股を開いたM字開脚ポーズで持ち上げると、脇の所から顔を突っ込んで乳房に顔を押し当て)あむっ、ちゅぅ、ぢゅるる♡(伽羅の母乳を吸ってやり、担架が来るまでの間、恥ずかしいポーズで乳を吸われる屈辱という名の洗礼を浴びせてやろうとするのだった)
  (3/31 23:53:07)
霧嶋董香 ◆> 白鳩でもない人間に、私が負けるわけないじゃん(そんなセリフを囁きながら)   (3/31 23:53:44)
霧嶋董香 ◆> 【なるほどね、録画はしていたはずだし見てみるわ】   (3/31 23:53:56)
伽羅 ◆> はっ……♡ ぁ、ひ……//
ぅ……♡(身体中を駆けめぐる微熱に、傷心を慰められるだけ。何も言い返せず、人形を思わせ操られるがまま。脇に抱え込まれた顔を搾られて搾乳されること数分。とうとう母乳が涸れて、股からの分泌も出なくなって。救助されるまで、聞くに堪えない空砲を爆ぜさせて恥を上塗る)
  (4/1 00:01:30)
伽羅 ◆> 【〆で…。もう、これで勘弁してください……//】   (4/1 00:02:15)
伽羅 ◆> はっ……♡ ぁ、ひ……//
ぅ……♡(身体中を駆けめぐる微熱に、傷心を慰められるだけ。何も言い返せず、人形を思わせ操られるがまま。脇に抱え込まれた顔を渋らせながら、搾乳されること数分…。とうとう母乳が涸れて、股からの分泌も出なくなって。救助されるまで、聞くに堪えない空砲を爆ぜさせて恥を上塗る)
  (4/1 00:02:52)
伽羅 ◆> 【こっちで…//】   (4/1 00:03:05)
霧嶋董香 ◆> ふぅ……ご馳走様。お釣りは返せないけれど(母乳を吸い付くしても放さなかったトーカだが担架が来ると素直に解放し、伽羅のことを店員のように恭しく見送ってからリングを降りていくのだった)   (4/1 00:03:19)
霧嶋董香 ◆> 【私もこれで締めで、お疲れ様。相変わらず良い腕前ね】   (4/1 00:03:43)
伽羅 ◆> 【喜んでもらえて嬉しいです……//】   (4/1 00:04:55)
霧嶋董香 ◆> 【ええ、とても嬉しかったわ、あなたの楽しそうにマゾる姿が見れて♪】   (4/1 00:05:57)
伽羅 ◆> 【楽しかったです……// おつかれさまでした…//】   (4/1 00:07:37)
霧嶋董香 ◆> 【お疲れ様、またタイミングが合ったらよろしくね。おやすみなさい♡】   (4/1 00:08:10)
霧嶋董香 ◆> ◎霧嶋董香VS伽羅●【第1戦】【第1リング(3/30 22:104/1 00:03)】【格付け人間椅子固め(PKO)】   (4/1 00:08:22)
伽羅 ◆> 【ぐ、ぅぅぅっ……。お休みなさい……//】   (4/1 00:08:46)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (4/1 00:08:50)
おしらせ> 霧嶋董香 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (4/1 00:08:57)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (4/10 20:35:20)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (4/10 20:35:26)
相澤一葉 ◆> (投稿画像が表示できませんでした)  (4/10 20:35:36)
相澤一葉 ◆> 【お、ね、え、さ、まぁ~♪】   (4/10 20:36:07)
シェズ ◆> (投稿画像が表示できませんでした)  (4/10 20:36:11)
シェズ ◆> 【元気そうね】   (4/10 20:36:27)
相澤一葉 ◆> 【きゅぅぅ~。(悩殺された。)と、いつも通りではなく、今回は武器無し、魔法なし、レアスキルなしのガチンコ、つばぜり合いありでいいですか?】   (4/10 20:37:25)
シェズ ◆> 【ええ、構わないわよ。じゃあ早速始めましょうか】   (4/10 20:38:41)
相澤一葉 ◆> 【先攻決めダイスっ!!せぇぇぇいっ!!】   (4/10 20:39:01)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (4/10 20:39:05)
シェズ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (4/10 20:39:11)
相澤一葉 ◆> 【お先頂きまーす♪】   (4/10 20:39:31)
相澤一葉
◆> お、落ち着くんです、落ち着かないと、って、落ち着けるわけないじゃないですかー!!(控室、普段のお面もなく、罰の期間が終わったのに逆バニーでいる少女。今日の試合のポスターを見つめる。淫魔王優勝阻止のご褒美、義理姉妹のガチンコ対決と書かれたポスター。私の姿は逆バニー。そして、お姉さまの姿はとても妖艶な衣装。今からその実戦だというのに心臓のバクバクが止まらないです!)と、とりあえず、行くしかっ♪(控室出立の声も心なしか弾んでいる。いつもなら気合の一声と共になのに、今日は楽しみが隠せない様子だ。先に入ること自体好事家な女性観客にその姿を楽しませるというのに、お姉さまとの試合のことでいっぱいで、破廉恥な姿をさらしながらもウォーミングアップに努めてしまう。あとは、お姉さまが来れば、実戦デートの始まりだ。)
  (4/10 20:43:47)
シェズ
◆> これはちょっと、流石に慣れないわね(ちらっとポスターを見て呟く。指定ポーズを取る際にアンバランスな杖を綺麗に支えるために使ったダミーの手を外し、スタッフに渡すとクルッと杖を回転させながら花道を行き、リングへと進んでいった)久し振りね……ミラ相手に頑張ったご褒美、これでよかったのかしら?(リングインしつつ問いかけると、自分の腹部の鎧をデコピン。一見硬そうだがどうやら柔らかい素材にしているようで、それをさり気なく凹みで伝えていき)
  (4/10 20:51:50)
相澤一葉
◆> はい、お姉さま、お久しぶりです!お姉さまとのご褒美、良い線までいったら考えてくださるっていうお話でしたけど、お姉さまの為に勝利に変えました!じ、っさい、間近で見ると……。(お姉さまの衣装柔らかそうで、その上とてもいいにおいがしそうです。普段のお姉さまになってくださいっていう試合だったら私も武器は持ってます。でも、今日はお姉さまとのふれあいデート。そんな野暮なものは持たずに、そして、お姉さまも意図は組んでくれてるみたいで、笑みが浮かんじゃいます。)えっと、それじゃあ……。(開始のゴングが鳴るなり愛しの憧れのお姉さまの身体に吸い寄せられるように近づいて、ベアハッグという名の抱き着き、更には、リップロックという名ばかりのキス、お姉さまの唇がちょっと高いですけど、背伸びして、唇を近づけてキスをしちゃうんです。お姉さまは受けてくださるでしょうか?)【技!】
  (4/10 20:56:46)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (4 + 4) + 5 = 13  (4/10 20:56:51)
シェズ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (4/10 20:57:27)
シェズ
◆> しょうがないわね……んっ、ちゅぅ……(ご褒美、ということもあるけれど今シーズンも私はあまり出ない予定。純とかまだ試合していないし。だから勝敗にこだわっていないし、受けてあげましょうか。抱きついてきた一葉を抱き返して、唇の隙間から舌を差し込み絡めていく。水音が大きく鳴るように舌を絡めて……慕ってくれていることに応えてあげるつもりで、一葉のことを優しく、受け止めて、ね。お腹のところの銀紙とボール紙の鎧が嫌だったらこの子が壊すだろうし)
  (4/10 21:04:30)
相澤一葉
◆> んんっ、んぁっ……。はふっ、幸せです……。(抱き返してきてくれるお姉さまの手、私の手よりもちょっと大きくて、普段武器を使って戦うっていうこともあるからごつごつしてるところもあるけれど、その手は私のあこがれのお姉さまの一部。触られることに幸せを噛み締めつつ、その上、唇の端から忍び込んでくるお姉さまの舌を舌で迎え撃ちます。迎え撃つじゃなくて歓迎になってますけど。そのうえで、お姉さまの後頭部に手を回し、動かせないようにしちゃうんです。啄むようなキスを何度もしかけつつ、お姉さまの素敵で柔らかいおっぱいにはおっぱいをくっつけて、互いの弾力、その場所のおいしさをお互いに楽しむような接触を。と、いってもこれは試合。試合という名前のデート。だから、この一戦をたっぷり楽しむように。)【技!!】
  (4/10 21:09:12)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (1 + 6) + 5 = 12  (4/10 21:09:17)
シェズ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (4/10 21:09:27)
相澤一葉 ◆> 【つばぜり合い!!です……///】   (4/10 21:09:47)
シェズ ◆> 【分かったわ】   (4/10 21:09:55)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (5 + 5) + 5 = 15  (4/10 21:10:02)
シェズ ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (4/10 21:10:17)
相澤一葉 ◆> 【きゃふん。】   (4/10 21:10:26)
相澤一葉 ◆> 【お姉さまがカウンター宣言してたら終わっちゃうところでした。流石です、お姉さま💛】   (4/10 21:11:21)
シェズ
◆> ちゅぅ……んちゅっ……喜んでくれてなによりよ(頭を抱いて何回もキスをしてくれるし、おっぱいが重なるのも嬉しそうだからこのままにしておきましょうか。このまま好きにしてもらっても良いんだけど……少しは、マグロをやめないとね)じゃあ、こういうのはどうかしら?(仰向けに一葉を押し倒してあげて、気に入ってくれてるみたいだしおっぱいを乗せてみましょう。絡め合う舌の上で唾液を混ぜて、ゆっくり喉の方へと送ってあげて……愛してあげながら両手でお尻を鷲掴みに。綺麗なお尻を揉んであげて、ゆっくりと可愛がってあげるわ)【性】
  (4/10 21:18:17)
シェズ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (4/10 21:18:20)
シェズ ◆> 【じゃあ、ちょっと追加するわ】   (4/10 21:18:30)
シェズ
◆> 気持ちいい? 一葉(息継ぎする時に囁いた声にちょっと色が乗ってしまったわね。一葉も喜んでくれてるみたいだし、そろそろ太腿を股間に当てて結構鍛えているつもりの太腿を味わってもらえるよう割れ目に沿って縦に擦って、刺激してあげましょうか。そうすればおっぱいも揺れて一葉のおっぱいと撫で合うみたいに愛でてあげることができるし)
  (4/10 21:20:53)
相澤一葉
◆> んぁっ、おねえさま……♡(お姉さまと立っていた状態だったのに、寝かされちゃいます。見上げればお姉さまの顔、身体。その体にあこがれと色欲の混ざった目を混ぜながら、そんな状態で、お姉さまが覆いかぶさってきてくれます。おっぱいのうえにおっぱい、更にはお尻を優しく、両手でつかんでこねてくださっている手の動き、その動き、たっぷり愛してもらっている感触で、直ぐにじゅわっと女の子の発情しちゃってる匂いを出しちゃうんです。)お尻も、おっぱいも……。(でも、お姉さまはそれだけじゃなくて、言葉で、囁いてきてくれる言葉で私の今の状態を確認してきちゃうんです。おしりもおっぱいもお姉さまに触られて気持ちがいい。それをわかっているはずなのに改めて聞かれちゃうと顔を真っ赤にしながらコクン。頷くだけ頷いちゃいます。言葉にするより仕草でお姉さまにもっとかわいがってもらえるように。)
  (4/10 21:28:34)
相澤一葉
◆> んひゃぁっん、やぁぁぁっん、おまんこも、おまんこもぉぉっ♡(でも、追撃の手は更なる一撃を……、お姉さまの太もも、むっちりとはいかないまでも立派な太ももが私のおまんこ、その割れ目に刺激をしてきちゃてるんです。女の子の蜜で逆バニーのハートマーク、割れ目を隠してる場所にシミが浮かんで、おっぱいも優しくおっぱいで撫でて貰えて、身体ががくがく痙攣しちゃってます。もう一回目が間近なんです!いかされちゃって、体力がなくなっちゃったら、動けなくなったらこの楽しいデートも終わっちゃう!なんとか体に力を入れて奮起しなきゃ!)
  (4/10 21:28:38)
シェズ
◆> 我慢する必要はないわ……ふふ、我慢は身体に毒よ。ん……ぁっ♡(優しく囁いて、口の間に架かった唾液の橋を吸う。一葉ががくがくしているのを、おっぱいで撫でるだけじゃなくてハートマークを押し上げてる乳首を私の乳首でコリコリ擦って、硬くなった乳首同士まるでじゃれ合うみたいに弄ってしまおうかしら。私の脚に巻いたベルトを外して邪魔なものを無くした太腿でシミが浮いてきた股間を擦って……エッチな水音をいっぱい鳴らしてあげて、一葉が可愛らしく絶頂を迎えるところを見せてもらえるように、ね)【性】
  (4/10 21:33:09)
シェズ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (4/10 21:33:12)
相澤一葉 ◆> 【やぁぁっん、一回目ぇ♡】   (4/10 21:34:11)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (4/10 21:34:17)
シェズ ◆> 【そこそこいいイき方ね】   (4/10 21:34:34)
相澤一葉
◆> だ、だって、イッちゃったら、動けなくなっちゃったら、お姉さまとの、やぁぁぁぁっん、だめ、だめです、い、いっちゃいますっ……。(これが別の人との戦いなら我慢します!お姉さまが相手じゃなかったら。でも、お姉さまの声はとても魅力的で、可愛がっている私に絶頂している可愛い姿も見せて?と言っているようにも聞こえちゃうんです。お姉さまの身体にひしっとしがみついて、おっぱいの先端、出来上がっちゃってる場所への乳首攻めも、お姉さまのしっぱあ太腿もたっぷり体中で味わって、私自身のエッチな音、蜜音に、ぷしっ。愛液を思いっきり吹き出しちゃう音を混ぜて、快楽をたっぷり受け取っている女の子の顔。憧れのお姉さまの前で気持ちよく絶頂しちゃう娘の顔を見せちゃいます。涎、涙交じりのまっかなリンゴみたいなほっぺたになっている女の子顔を♪)
  (4/10 21:38:55)
シェズ
◆> ふふ……その可愛い顔、隠してあげましょうか(愛液を噴き出して快楽を受け取る一葉……彼女の表情をじっくり見れたから、そう聞いてみましょうか。試合中だから返答は聞かずに、一葉の手を退けて私だけ起き上がって一葉の顔に座り込んでしまうけれど)これで我慢しなくていいんじゃない?(腰を抱いてまんぐり返しにして、イったばかりの目の前に持ってきた股間へとキス)これはもう、いらないわね(割れ目を浮かばせて、もう隠せてない青いハートマークを外して大事なところを露出させて……代わりに直接キス。舌を這わせてクンニして、隠しながら可愛がってあげるわ)ちゅるるっ、れろ、じゅる……ちゅぅぅ♡【性】
  (4/10 21:47:22)
シェズ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (4/10 21:47:24)
相澤一葉 ◆> 【追加、しちゃうんですか?(どきどき)】   (4/10 21:49:12)
相澤一葉
◆> や、やで……、おねえさまの、おか……、もごっ……。んん~~~っ。あむ……、ちゅ……、ペロ♡(お姉さまのお顔が見れなくなるのは嫌です。そう答えようとしたんですけど、デートと言う名前の試合の最中です。聞いてもらえませんでした。代わりに私のお青の上に降りてきたのはお姉さまの割れ目、女の子の一番大事な部分。たっぷりお姉さまの甘い、濃い、女の子のにおいで胸をいっぱいにしちゃいます。歓迎の証でお姉さまの割れ目に舌を伸ばしてクンニをしつつ、それでも……)んんぁぁぁっ、んぉぉっ♪(お姉さまに下半身を持ち上げられちゃってます。おまんこ、割れ目、そこからぴりっって音を聞かされて、髪の色とおんなじ地網を生やした割れ目がすぐにお顔を出しちゃうんです。そのまま、与えられるクンニの刺激。こっちもクンニをしちゃってますけれど、お姉さまみたいに手なれてない、ぎこちないけれど私の性一杯を込めたクンニです。お姉さまにお返ししつつ喜んでもらえるでしょうか?)
  (4/10 21:57:37)
シェズ ◆> 【ふふ……悩んだけれど、やらずにいたわ】   (4/10 21:57:56)
相澤一葉 ◆> 【やられたらバーストする気だったでしょ?って言われたらその通りなのでー。(わふわふ。じゅわぁ)】   (4/10 21:58:38)
シェズ
◆> んっ……ちゅぅ♡れろれろ、ちゅるっ♡(お返しクンニしてくれる一葉の舌にじんわりと愛液を乗せるみたいに溢れさせてしまうわ。せっかくだからこの子の唇にパンツ越しだけど割れ目をくっつけて預けてしまうことにしましょうか)胸が寂しいのかしら?(おねえさまのって言ったその先の言葉は想像できているけれど、でも応えてはあげないわ。代わりに一葉の右手を取って私の胸に当てさせて……揉んでいいわって胸を揺らして伝えて、代わりに私も一葉の胸を右手で包んで撫でてあげる。クンニして一葉の毛も舌で軽く巻き取って引っ張ってみたり、いたずらしてみようかしら。試合より愛し合いに近くなっている気もするけれど、試合は試合よ)【性】
  (4/10 22:03:44)
シェズ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (4/10 22:03:47)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (4/10 22:05:11)
相澤一葉 ◆> 【2回目バースト……】   (4/10 22:05:23)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (4/10 22:05:28)
シェズ ◆> 【今回は控えめね】   (4/10 22:05:50)
相澤一葉 ◆> 【が、がんばってイキ過ぎないようにしました!】   (4/10 22:06:07)
シェズ ◆> 【ふふ……なるほどね】   (4/10 22:06:22)
相澤一葉
◆> おむぅぅぅっ……、んんぁぁっん♪ひゃわりゃきゃい……んひゃぁぁぁぁぁっん。(2回目の絶頂はお姉さまに見てもらえない、お顔は。でも、お姉さまのパンツ越しの割れ目、強い雌のにおいに陶酔しちゃいます。まるで酔っちゃったみたいに。呼吸すればお姉さまのいろんなものが来ちゃうんですけど、それすらも幸せなものですから。そのうえで、お姉さまの柔らかい場所、フルフルと揺れるそんな柔らかい場所の魅力に逆らるはずもなくて手を動かしちゃいます。そのお返しに触られる私のおっぱいも気持ちがいいって揺れちゃって。いたずらされちゃってるうちにお姉さまのお顔に潮を吹きかけちゃうんです。シャワーみたいに。試合デート、愛試合なのに……、もう2回もイカされちゃって、後がないのに、お姉さまの身体もまだたっぷり触りたいのにお姉さまからの快楽全部に抗えずに甘え切っちゃってます♡)
  (4/10 22:10:13)
シェズ
◆> 次はこうしてあげるわ(このまま続けてっていうのも良いけどそっと立ち上がって一葉のことを跨いだまま、紐をほどいてパンツを脱いでしまいましょう)これなら見えるでしょう、あなたの3回目の顔が(一葉のことをリングに座った状態にしてあげて、彼女のおまんこと私のおまんこをくっつける。紫色をした私の陰毛がこの子のと絡まって、ちょっと引っ張る感覚もあるけどこれくらいならいいアクセントよ)喜んでくれるかしら? 一葉(背中をそっと抱いて、胸を重ねあって腰を小刻みに揺らして貝合せ。くっつきすぎていてあまり派手に腰を振るのは難しいけれど、その分胸も重なって太腿同士も少しだけ触れ合って擦れ合うから……こっちで楽しんでもらおうと思って、ね)【性】
  (4/10 22:16:23)
シェズ ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (4/10 22:16:26)
相澤一葉
◆> おねえさま……、んんっ、かいあわせ、きもち……いいです……♡(ご褒美試合、試合って言ってるけど愛試合。お姉さまの大事な場所と私の大事な場所がくっついて蜜音を奏でています。それすらも楽しくて悦んじゃっている私がいます。お姉さまのと私の恥ずかしい所のおけ毛、くっ付いて絡んで、それで刺激を送りながら……、優しく抱きしめてくれるその身体の柔らかさ、においに抗う姿も見せられません。同世代なら勝ったり負けたりもしちゃう貝合わせ。今の私はお姉さまからの気持ちいいのを体全部で受け止めちゃう子猫、文字通りのネコちゃんです。)はい、うれしい、んひゃぁぁっん……です。お姉さまと、かいあわ……んあぁぁぁぁぁっ♡(聞いてくる言葉には満面の蕩けそうな笑みで答えちゃう。お姉さまにしてもらうのが大好きですけど、こっちも動いて少しでもお姉さまに愛をお返しして見せないと、お姉さまの妹としても、頑張ってる姿を見て貰わないと!!)
  (4/10 22:22:48)
シェズ
◆> じゃあこのまま、気持ちよくなっていいわよ一葉(口元にある一葉の耳に言葉を置く、そんなつもりで語りかけてあげながら、腰を振り続ける。硬くなったクリ同士が擦れ合うようにたまに横だけじゃなくて上下にも腰を動かしてあげましょう。そうしたらおっぱいの揺れも横だけじゃなくて上下の揺れも加わるから、飽きずにもっと一葉も喜んでくれると思うから)【性】
  (4/10 22:28:51)
シェズ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (4/10 22:28:53)
相澤一葉 ◆> 【4いか、4いかださないとおわっちゃう!!】   (4/10 22:30:01)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (4/10 22:30:06)
相澤一葉 ◆> 【】わーん!!   (4/10 22:30:15)
シェズ ◆> 【ふふ……喜んでくれたようね】   (4/10 22:31:17)
相澤一葉
◆> は、い、おねえさま、んやぁぁぁっ、貝合わせ、おっぱい、全部、ぜんぶきもひよふへぇぇぇっ♪んやぁぁぁっ、しょんなふうに、うぎょかしゃにゃ……、あぁぁぁぁぁああぁぁっ♡(お姉さまに抱きしめて貰ったまま一緒に貝合わせ。お姉さまの許可に悦んじゃっています。頑張んなきゃいけないのに、そんな意思もどこ吹く風、横にも動かしてもらって、クリちゃんがその動きの翻弄されながらビンビンしちゃってるんです。そんな動きをそこでされちゃったら……。)だめぇぇぇぇぇぇっ!やぁぁぁぁぁぁっ///(もう一回お潮、お姉さまの身体目がけて、噴き出しちゃいます。潮シャワー。全部が気持ちよくて、手玉に取られちゃってる感じですけど、愛し合い。お姉さまのお顔をじっと見ながら、目の黒い部分がハートマークになって。喰ったりしちゃいます。お姉さまに前から寄りかかるようになっちゃうんです。)
  (4/10 22:35:05)
シェズ
◆> お疲れ様(噴き出した潮を私にかけてからそっと寄りかかってきた一葉のことをそっと抱きなおしたところでゴングが鳴る。決着と判断されたみたいで、一葉の気持ちはどうか分からないけど、でも喜んでくれているのは間違いない彼女の唇にチュッてキスをしてあげましょう)このまましばらく、いてあげるわ(貝合せを止めて先に降りようとしたけれど、嫌がるみたいに強く陰毛が絡み合ってて、ピッと引っ張る感覚がしたから担架が来て運び出されるまではこうしていてあげることにしましょう)
  (4/10 22:39:44)
相澤一葉
◆> ……、おねえさま……、だいすきです……。おねえ、さ、ま……。(くったりしている最中から意識がだんだんとおぼつかなくなっちゃいます。割れ目同士をくっつけ合わせている状態。その状態で、お姉さまの体温を感じながら、いつもよりも弱い意思気ながらも大好きって……、伝わるでしょうか。さらには、そのまま、すぅすぅってお姉さまに寄りかかったまま、意識の無くなった状態で、でも呼吸だけはしていることを伝えるかのように……。このまま、お姉さまと一緒に担架で運ばれるまで幸せ感に満ち満ちちゃうんです。)
  (4/10 22:43:10)
相澤一葉 ◆> 【わーん!お姉さまとのデート、まだまだ楽しみたかったのにー!!これも、形が違う甘イチャってやつですよね?】   (4/10 22:44:13)
シェズ ◆> 【まあ……確かにそうなるわね】   (4/10 22:46:54)
相澤一葉 ◆> 【えへへ。お姉さま🎵試合結果お願いします。(ぎゅーっ)】   (4/10 22:47:33)
シェズ ◆> 【分かったわ、今日はありがとう。またよろしく頼むわね(好きなようにさせておきつつ結果を書こうと)】   (4/10 22:48:30)
シェズ ◆> ●相澤一葉VSシェズ◯【第1戦】【第1リング (4/10 20:434/10 22:43)】【貝合せ】   (4/10 22:49:35)
相澤一葉 ◆> 【こちらこそありがとうございました。お姉さま♪次は勝てるように鍛錬します。敬愛するお姉さまの隣に立っても恥ずかしくならないように!】   (4/10 22:49:38)
相澤一葉 ◆> 【一回雑談に行きますー?(ぎゅーっ)】   (4/10 22:50:37)
シェズ ◆> 【そうね…そうしようかしら】   (4/10 22:50:59)
相澤一葉 ◆> 【はーい。じゃあ一緒に行きましょー。おねえさまー】   (4/10 22:51:17)
シェズ ◆> 【ええ】   (4/10 22:51:37)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (4/10 22:51:40)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (4/10 22:51:44)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (4/14 20:31:47)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (4/14 20:32:21)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね〜】   (4/14 20:32:35)
ミラ・ナート> 【よろしくお願いします~早速、順番の方~決めちゃいましょうか~?】   (4/14 20:32:57)
ウィスラッシュ ◆> 【了解〜それじゃあ振るわよ】   (4/14 20:33:18)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 1) = 5  (4/14 20:33:23)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (4/14 20:33:28)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 6) = 8  (4/14 20:33:33)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (4/14 20:33:35)
ウィスラッシュ ◆> 【ミラさんからの先攻ね〜】   (4/14 20:33:45)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (4/14 20:33:49)
ミラ・ナート> ふふっ、この衣装にも~慣れてきましたね~……さぁっ、今日もモフりますよぉ~!!(赤のラインが入った黒地のボディースーツに白いファーをふんだんにあしらった、自分の好きなものを全面に押し出した衣装にもそろそろ慣れてきて、つけ耳と尻尾を楽し気に揺らしながら気合の入った声を上げてリングに上がり、今日の対戦相手、ウィスラッシュの登場を忠犬の如くじっと待っている)
  (4/14 20:36:52)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/z3w8zdcjc [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fz3w8zdcjc]   (4/14 20:37:01)
ウィスラッシュ
◆> さぁ~て、今日の対戦相手のミラには絶対に勝つわよ〜(強気な声を出しながら、青と白を強調したチャイナドレスを身に着けてウィスラッシュがリングに上がり込む。モフモフした尻尾が左右に揺れながら対戦相手のミラをみる)今日は、私が勝ってからタップリとモフモフしてあげるから覚悟してよね〜!(指を差しながらミラに勝つと宣言し終えると、構えながらゴングが鳴るのを待っている)
  (4/14 20:43:29)
ウィスラッシュ ◆> (投稿画像が表示できませんでした)  (4/14 20:43:42)
ミラ・ナート> …………そうでしたぁーーっ!!私もチャイナドレスを着てみようと思ってぇー忘れてましたよ~!!(登場したウィスラッシュの衣装を目にし、以前企みながらすっかり忘れてしまっていた事を思い出し、頭を抱えてわめいてしまう。そんな試合開始前だという事も気にせずマイペースな振る舞いを見せながら、少しして落ち着くと)ふぅ……お待たせ~しましたぁ~!ですがっ!モフるのは私ですよ~?……でも、ウィスラッシュさんに~モフられるのもぉ~……(一度気合を入れてもモフモフという言葉に意識を右往左往させる中、試合開始のゴングが鳴らされ……)とにかくっ!勝ってからぁ~考えるんですよぉ~!!(極めて雑に思考を振り払い、ウィスラッシュへ向かって駆け出すと、褐色の肢体を翻してドロップキックを放ち、ウィスラッシュの胸を狙って行く)【性です~!!】
  (4/14 20:50:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (4/14 20:50:08)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (4/14 20:50:41)
ミラ・ナート> 【お互いに~クリティカルしかけてるんですよ~……】   (4/14 20:52:06)
ウィスラッシュ ◆> 【惜しい〜防御クリティカル出せれたら捕まらずに済んだのに〜】   (4/14 20:52:55)
ウィスラッシュ
◆> 何か色々と取り乱しているけど...ミラらしく私をモフるなら倒してからモフリなさい〜!(チャイナドレスに反応しているのか、頭を抱えながら何か悔しがっているミラを見ながらもすぐにペースを取り戻した彼女にそう言う。)さぁ...かかって来なさい!(そして遂にゴングが鳴り響く、とミラの出方を伺うかの様に構えている)く、来るわね...ぬぐぅぅぅ!!(全力で向かってくるミラを見ていると、褐色の身体が飛び跳ねてドロップキックが飛んでくると、避けることも出来ずにそのまま豊かな胸が潰れる勢いでくらってしまい、そのまま吹き飛びリングに倒れ込んでしまう)
  (4/14 20:58:56)
ミラ・ナート> えぇっ!では~遠慮なく、行かせていただきますよぉ~!(倒してからモフりなさい、つまり、倒せばモフって良いとお墨付きをもらい、なおの事気合の入るミラ。ドロップキックでウィスラッシュを蹴り倒すと華麗に着地すると、倒れたウィスラッシュの足を捕え、仕掛けるのは足四の字固め。さらに、片足をウィスラッシュのチャイナドレスの中への差し入れ、股間に足裏を宛がい電気按摩も合わせて仕掛けて行こうとする)【継続しますよ~!】
  (4/14 21:03:31)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (4/14 21:03:35)
ミラ・ナート> 【うぐっ……】   (4/14 21:03:46)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 2) = 3  (4/14 21:03:48)
ミラ・ナート> 【3なら~HPからで~】   (4/14 21:03:59)
ウィスラッシュ ◆> 【8...カウンターするにはギリギリ成功しそうな数字だけど...今回はしないでおくわ】   (4/14 21:08:24)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (4/14 21:08:43)
ウィスラッシュ
◆> うぐぅ...くっ!甘いわよ!(胸にドロップキックが決まり苦しそうにしていると、その隙にミラが近づいてきて足を捕まえて4の字固めを仕掛けられそうになるも、既の所で手を振り払い4の字固めを回避する)さっきの仕返しをしてあげるわよ!(そう言うと、すかさずにミラの足を払うように足払いで転ばせると倒れたミラに覆い被さる形で乗っかる。そしてキツく抱き締める形で抱きつくと、唇同士重ねるように口を重ねていく)【技】
  (4/14 21:14:13)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (4/14 21:14:20)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (4/14 21:14:33)
ウィスラッシュ ◆> 【やっぱり2差だと防がれる確率も大きくなるわね...】   (4/14 21:15:13)
ミラ・ナート> 【ウィスラッシュさんの出目も~期待値よりは下ですからね~】   (4/14 21:15:35)
ミラ・ナート> あぐっ!!き、切り返しがぁ~早いですねぇ~(足を掴もうとした手を振り払われ、さらに逆に自分の足を払われてリングに尻もちをつかされてしまう。痛みに表情を顰めるが、その間にウィスラッシュにリングに押し倒されてしまい、きつく抱きしめられながら唇を奪われてしまう……が)んっ……♡あっ♡はむっ……ずずっ……じゅるっ♡(こちらからもウィスラッシュの背に腕を回して抱きしめ返し、舌を激しく絡ませながらウィスラッシュの口内へと侵入しようと試みる)【性ですよ~♪】
  (4/14 21:19:37)
ウィスラッシュ ◆> 【ま、カウンターされなかっただけマシか〜(ポジティブ)】   (4/14 21:19:39)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (4/14 21:19:43)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (4/14 21:20:09)
ミラ・ナート> 【同じ出目を~見た気がしますね~】   (4/14 21:22:28)
ウィスラッシュ ◆> 【さっきと同じ出目ね〜でも今回は、防御クリティカル出せたわよ〜】   (4/14 21:23:40)
ウィスラッシュ
◆> んっチュ...♡ちゅ...♡攻めようとしたら逆に責められている...♡(キツく抱き締めるながらミラの唇を奪っていると、逆にミラから抱き締められていきさらには、口内に舌を入れられれば激しく舌を絡められていき身体が震えてしまう...が)んっ...チュウ♡このままだとミラに攻め落とされてしまう...なら...♡(キステクニックで押され気味になっており何とか反撃しようと考えると、右膝をミラの股間に押し当てると緩やかな振動で電気あんまを仕掛けようとする)【技】
  (4/14 21:30:21)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (4/14 21:30:26)
ウィスラッシュ ◆> 【さっきから攻撃ダイスが低いわね...】   (4/14 21:30:48)
ミラ・ナート> 【う~ん、カウンター、狙ってみますよ~!】   (4/14 21:32:12)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (4/14 21:32:21)
ミラ・ナート> 【ふっふっふ~♪】   (4/14 21:32:33)
ウィスラッシュ ◆> 【ぐぇ...!?】   (4/14 21:32:36)
ミラ・ナート> はむっ♡んっ……ふぁっ♡だって……ウィスラッシュさんから~こんな風に~ちゅ♡仕掛けてきてくれるなんてぇ~♡(抱き締め返され、キスでも逆に攻められてしまい慌てるウィスラッシュを楽し気に眺め、キスを続け褐色の豊かな肢体を押し付けていくミラ。逆に押され始めてしまったウィスラッシュが、反撃に右ひざを股間へ押し当てて振動させ、電気按摩を仕掛けてくると)ふああぁっ♡あうっ♡もぉ~……私も~しようと思ってたんですよぉ~?(自分のも狙っていたことを先に仕掛けられ、少し頬を膨らませながらお返しとばかりに下からウィスラッシュの股間へ膝を押し当て、ズンズンと突き上げていく)
  (4/14 21:37:53)
ミラ・ナート> 【では~カウンター分ですよ~♪】   (4/14 21:38:01)
ウィスラッシュ
◆> いつもやられっぱなしねだけじゃない事を...見せて上げないとね...んっ♡(何とかミラに反撃しようとキスをしながら膝での電気あんまを仕掛けながら何度も攻めていくが、ミラのキスに力が奪われているのか身体が震えてしまい思うように力が出てない)んっぁ...♡ハァハァ♡さ、先にしたもん勝ちだよ〜♡んっぁ♡(自分がしようとした事を先にされてしまって頬を膨らませているミラにそう言うが、お返しと言わんばかりに下から股間を突き上げるように膝を当てられていく。突然の事に驚き身体が何度もビクン♡ビクン♡と跳ねながら何とか耐えようとミラにしがみついている)
  (4/14 21:48:55)
ミラ・ナート> そう言われちゃうと~……あんっ♡言い返せぇ~ないですねぇ~……(先に仕掛けた者勝ち、確かにその通りだと納得してしまうが、ならたっぷりと仕返ししてやると言わんばかりに、しがみ付いてくるウィスラッシュを引き剥がさんばかりの勢いで下からの突き上げを継続していき)んっ♡そろそろ~……交代の、時間ですかねぇ~?(ニヤリと微笑むと、ウィスラッシュが身体を跳ねさせるタイミングを見計らって抱きしめたまま身体をゴロンと転がして上下を逆転させようと仕掛けていく)【性ですよ~♪】
  (4/14 21:53:40)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (4/14 21:53:44)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (4/14 21:54:42)
ウィスラッシュ
◆> んっあ♡ファ...♡そんなに股間を責めないでよ♡(自分の発言に納得したかの様に頷きながらも、たっぷりとお礼をするように何度も股間を下から突き上げられると、艶めかしい声を漏らしていく)んっ...♡不味い..下敷きにされちゃった〜(ニヤリと微笑んだミラが跳ねたタイミングで身体を転がすと、上下逆になりミラの豊満な胸が自分の胸にのしかかり頬を赤くしていく)
  (4/14 21:59:45)
ミラ・ナート> ん~?先に、仕掛けてきたのは~ウィスラッシュさんですから~それは通りませんよ~♪(上を奪い、股間を攻めないで訴えるウィスラッシュへダメです♪と楽し気に返しながら、胸をぐっと押し付けてリングに拘束すると……)ふふっ♡キスも良いですが~……今は、ウィスラッシュさんの声を~聴かせてもらっちゃいましょう~♪(キスを仕掛ける素振りを見せ、顔を近づけていたミラだが、寸前で軌道を反らしてウィスラッシュの喉笛へ唇を当てて舌でなぞり始める。それと同時に、太腿を股間へ当ててスリスリと擦り上げ、今度は自分が主導権を握ろうとしていく)【継続ですよ~♪】
  (4/14 22:07:35)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (4/14 22:07:38)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (4/14 22:09:27)
ウィスラッシュ
◆> ぐぬぬぬ...それを言われると何も言い返せない...(上を奪われて、股間を攻められながらそう言われてしまうと、何も言い返せないのか悔しそうにしながら電気あんまを耐えている...)ハァハァ...♡んっあ♡アァァ...♡そ、その舐め方...いやらしいよ♡んっぁぁぁ♡(再びキスをされると思ったら、喉笛にキスをされていき舌でなぞられると舌を垂らして甘い声で嘆いていきさらには、太腿で股間をなぞる様にスリスリと擦り上げられると、段々と愛液が漏れ始めていきチャイナドレスを濡らしていく)
  (4/14 22:18:25)
ミラ・ナート> これだと~ウィスラッシュさんは~……あむっ♡れろっ♡私の~獲物みたいですねぇ~♡(犬風味の衣装を纏った自分が馬耳のウィスラッシュの喉に食らいついているような光景は、あたかも動物の狩のようにも見える光景で、狩人側に立ったミラはさらにウィスラッシュから声を引き出そうと、喉から顎、さらに首の側面や項に至るまで舌を走らせ、甘噛みも加えて攻めていく。当然、その間も太腿は愛液を溢れさせる股間を擦り続け、淫靡な水音をゆったりと立て続けていく)【継続しますよ~♪】
  (4/14 22:24:22)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (4/14 22:24:24)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (4/14 22:26:03)
ミラ・ナート> 【一度~鍔迫り合いの方を如何でしょうか~?】   (4/14 22:26:58)
ウィスラッシュ ◆> 【了解〜】   (4/14 22:28:17)
ミラ・ナート> 【ありがとうございます~では、振って行きますね~】   (4/14 22:29:17)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (4/14 22:29:22)
ミラ・ナート> 【いつものですよ~!!】   (4/14 22:29:27)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 4) = 9  (4/14 22:29:30)
ミラ・ナート> 【う~ん……HPからでぇ~……】   (4/14 22:30:01)
ウィスラッシュ ◆> 【次防げるか微妙なラインね...ここはカウンターでなんとしてでも減らすわよ!】   (4/14 22:31:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (4/14 22:31:26)
ミラ・ナート> 【ま、まぁ~……ギリギリ~耐えたんですよぉ~……】   (4/14 22:31:55)
ウィスラッシュ ◆> 【成功したのはいいけど...高望みになるが、12だったら一発で絶頂を狙えたのに〜】   (4/14 22:32:45)
ミラ・ナート> 【それがあるから~EPから削れないんですよ~……】   (4/14 22:36:25)
ウィスラッシュ
◆> んっあ♡ひゃぁ♡そんなに舐められると...♡(まるで猟犬に狩られる小動物の気持ちになりながら、喉や顎さらには首の側面を甘噛みを加えた攻めに声を漏らしていきさらには、愛液で濡れた股間を太腿で激しく擦られると頬を赤くし目がとろんと、蕩けた感じになってしまう...)んっ...このままだと不味い...こうなったら...!(ミラの舌でどんどん感じていき限界が近づくにつれてどうにかしないとと、感じると力任せに上半身を起き上がる。そして、ミラの胸元部分の衣装をズラしていき豊満な褐色胸をさらけ出させると、顔を胸に押し当てていき乳首を咥えるとチュウ♡チュウ♡と吸っていく)【カウンターロル〜】
  (4/14 22:41:06)
ウィスラッシュ ◆> 【ただ怖いのは、私はファンブルを出したら自滅する可能性があるわね...今のHPとEP的に】   (4/14 22:42:04)
ミラ・ナート> うぃひゅらっひゅひゃん~♡おいひぃ……れひゅよぉ~♡(汗ばんだウィスラッシュの肌をじっくりと舐め取り、獲物の味に夢中の様子のミラ。しかし、ウィスラッシュの艶めかしい鳴き声を間近で聞かされていれば、当然、ミラの身体も熱を持ち、赤らんだ肌には大粒の汗が浮かんで股間もじんわりと湿り気を帯びてくる。そんな状況の中、危機を感じたウィスラッシュが強引な反撃を仕掛け、上半身を起き上げるなり衣装へと手をかけてくると)ふへっ!?あっ、んっ、あああぁっ!?!?(ファーで縁取られた胸元をずらされると、褐色のたわわな乳房を露にさせられてしまった上、既に固くなり始めていた乳首を咥えられ、吸い付かれると……)ひにゃああぁっ♡あぃっ!?おっ♡まっ、うぃひゅらっ!うぃふらっしゅひゃんーーーっ♡(慌てふためきながら絶叫し、振り払おうと身体を捩り汗を散らせるが、そう簡単に行くはずもなく……)
  (4/14 22:52:38)
2026年03月30日 21時53分 2026年04月14日 22時52分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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