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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年06月15日 21時44分 2023年06月26日 00時52分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ギブアップで宜しいでしょうか?♡】   (2023/6/15 21:44:29)
州光(二代目) ◆> 【…割とこういうバトル部屋でマッスルバスターを食らったのは初めてなもので、稚拙になって申し訳ありませんねぇ…!】   (2023/6/15 21:45:55)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…初めとは思えないほどに無様で素敵なマゾロルですよ♡】   (2023/6/15 21:46:43)
ラ・フォリア ◆> 【それでEPは減らさないのでしょうか?♡】   (2023/6/15 21:50:35)
州光(二代目) ◆> 【……】   (2023/6/15 21:50:54)
ラ・フォリア ◆> 【(にこにこ♡)】   (2023/6/15 21:51:06)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…最大値を削ってしまって、そんなに刺さりましたか…♡こ・の・ド・マ・ゾは♡】   (2023/6/15 21:53:13)
州光(二代目) ◆> 【唯一のあなたの見せ場なのですからサービスしてあげただけですよ…何でもそちらに捉えるのはさすがドマゾ変態王女ですね…♡】   (2023/6/15 21:55:54)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…”虚勢を張っていないと震え声を隠せ無さそうですねぇ…♡”】   (2023/6/15 21:57:27)
ラ・フォリア ◆> 【では、こちらのターンと行きますね♡】   (2023/6/15 21:57:51)
ラ・フォリア
◆> フフッ…わたくしのプレゼントしたコスチュームが気に入ったのかスカート姿ですし、この技にしてみました…♡気に入って貰えましたか…?♡(強烈な一撃の前に、はしたなく股間をおっぴろげ、いつもはぴっちりとしたレギンスで隠しているショーツ晒した状態で、様々な体液を撒き散らして悶絶する怪盗娘。お約束の失禁を派手に披露しながら、吹き出た汚水と鼻水や涎に塗れ、整った美貌を台無しにするように汚れた狐メイクの少女に、耳元でクスクスと嘲笑うような声で問いかけるラ・フォリア。完全に立場が逆転し、鬱憤を晴らした晴れやかな表情を浮かべて、肩の上に感じる怪盗娘の悶える体の震えや、苦しげに零れる吐息をうっとりと堪能しつつ、観客の前に晒し者にするようなマッスルバスターの体制を維持して…)
  (2023/6/15 21:58:05)
ラ・フォリア
◆> さぁて…まだ終わりではありませんよね?♡…今からとっておきを披露するのですから、まだ壊れないでくださいよ…♡(たっぷりと苦しみ悶える痴態を堪能し、晒し者にした怪盗娘のピクピクと痙攣する体をボロ雑巾のように雑にリングへと投げ捨てて立ち上がると、心の底から愉しげな笑みを浮かべながら、唄うように祝詞を奏で、追撃の動きへと移っていく…)”輝く戦の時は来たれり。黄金の女神の名に従い、疾く集え。開門せよ、「死者の領域(フォールクヴァング)」!!”(王女の口から奏でられる詩歌の詠唱が終わる。その瞬間にリングの頭上が黄金に輝き、光の中から数十体の精霊が召喚される。その姿はラ・フォリアと同じく武装した戦乙女に酷似しており、人形のように整った顔立ちの精霊が立ち並ぶ様は、さながら神話における最終決戦の様相を思わせる…)
  (2023/6/15 21:58:18)
ラ・フォリア
◆> …フフッ…撃て…♡(本来なら精霊炉という大型の機器にしか召喚できない精霊たち。それを現世に顕現させる饒舌に尽くしがたい力量と、神々しい軍勢の出現に観客が息を飲む中、純白の翼をはためかせるラ・フォリアがふわりと、宙へと舞い上がる。リングに這い蹲る怪盗娘へと無邪気な子供がアリを見下ろすような表情を向けると、綻んだ口元から溢れるように精霊達に下される命令。その瞬間、精霊達の手に光り輝く槍が顕現。眩い光を放つ槍の1本1本がラ・フォリアの呪式銃の比では無い威力を内包しているのは明らか…無表情な戦乙女が一糸乱れぬ動きで、槍を振りかぶると、音速を超える勢いで容赦のなく降り注ぐ爆撃が、リングへと降り注ぎ、1人の人間に向けるのは明らかなオーバーキルな戦略兵器じみた暴虐の嵐が視界を焼くような眩い閃光を放ち会場中を埋めつくしていく。)【魔】
  (2023/6/15 21:58:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/6/15 21:58:55)
ラ・フォリア ◆> https://youtu.be/3BgzbPGd8zw [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2F3BgzbPGd8zw]   (2023/6/15 22:00:47)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/6/15 22:02:42)
ラ・フォリア ◆> 【鍔迫り合いで♡】   (2023/6/15 22:02:55)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/6/15 22:03:04)
ラ・フォリア ◆> 【うふふふっ♡】   (2023/6/15 22:03:21)
ラ・フォリア ◆> 【さぁ、もう1回いきますね?♡】   (2023/6/15 22:05:05)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/6/15 22:05:18)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……!!!】   (2023/6/15 22:05:29)
ラ・フォリア ◆> 【なんでですかッ…なんでいつもこのタイミングでっッ…!!!】   (2023/6/15 22:06:20)
州光(二代目) ◆> 【ばぁか♡鍔迫り合いは1回のみと言おうと思ったのですが焦る雑魚のおかげで助かりましたね♡】   (2023/6/15 22:06:55)
ラ・フォリア ◆> 【完全に決めに行った最終奥義ですから一気に削ってもいいでしょうッ…】   (2023/6/15 22:08:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/6/15 22:08:04)
ラ・フォリア ◆> 【EPからですっ】   (2023/6/15 22:08:15)
ラ・フォリア ◆> 【ともあれ、あと一撃まで持ち込みましたし、次を凌げば宣言どおり逆転勝利です…♡…まずはそちらのマゾ…コホン♡…無様なボロ雑巾と化す受けロルを見せて貰いましょうか♡】   (2023/6/15 22:12:46)
ラ・フォリア ◆> 【また随分と気合いが入ったのが来そうですね♡20分経過をお知らせでぇす♡】   (2023/6/15 22:31:18)
州光(二代目)
◆> ぁ…ぅ…ひっ…ぁぅっ…くぁっ……ぅ…ぅぅ…(観客に見せつけられる自身の情けない姿…。グルリと四方の観客が蔑みや嘲笑をこちらへと一身に向けているのが、強烈な苦痛とともに嫌でも理解出来てしまう。ミニスカートの装束を携えながらも、自身の大事な部分は絶対見せないと開幕からもその鉄壁をアピールしていた州光。しかし、憎き宿敵によって、今はそれがフルオープンの状態で晒され、情けない失禁まで披露してしまう。まるで永遠とも感じた屈辱の時間は、突然終わりを告げ、ボロ雑巾のようにマットへと投げ捨てられる哀れな怪盗。手足を雑に放り投げ、マッスルバスターによって裂かれた股間節が元に戻せないのか、無様なガニ股姿でシミ付きの純白ショーツを見せつけるかのような姿は、あまりにも無防備が過ぎる痴女のよう…。小刻みに震える痙攣を全身に伝えながら、仰向けに寝転べば、嫌でも眩しいライトと股間から来る激痛に意識を覚醒させられ…)
  (2023/6/15 22:38:26)
州光(二代目)
◆> ぁ…ぁ…よ…よく…も…はぁ…はぁ…ぐっ……身体が…ぉ…お願い…動い……ぅっ!?…な…何ですか…ソレは…来る…な…来ない…で…おね……!!?……ごふぅっ!ゲフッ!?ごぽぉおっ!!?(遠くから王女の唱える祝詞を耳にしながらも、身体を動かすことが出来ず、未だに上の口から下の口までだらだらと体液を垂れ流す醜態を見せる州光。虚ろな視界から現れた複数の精霊達は、まるでお迎えに来たかのような神々しさすら感じるも、その片手に作り出された光の槍がそれを否定する。まず一体が大きく振りかぶりこちらへと槍を振り下ろす…。稲妻でも落ちたかのような閃光とともに、射線が州光の腹部を貫くと、身体の脊髄反射によって折り曲げられる身体…。くの字に折れ曲がりマットを離れた手足が再び着地する前に、二撃目、三撃目と、間髪入れずに寸分違わず州光の腹部が穿たれる…。閃光が走る度に、汚く短い悲鳴とくの字に折れ曲がる身体はまるでループ再生でもしているかのよう…)
  (2023/6/15 22:38:31)
州光(二代目)
◆> ぇぉっ!?ごぼっ!ぁがっ!?ぐぁっ!?ぉぶぅううううっっ!!!!?(精霊一体一体がそれぞれ強力な力を誇り、ことさらナイツオブラウンドでも呼び出されたかのようにひたすらに州光を断罪していく中、それを嗜虐的な笑みで見つめる王女を気にかけれるはずもなく…。ループ再生に飽きたのか、それとも終わりが近いのか、槍を受ける度に浮く手足に狙いを定めると、二本の槍をクロスさせてはマットへと突き落とし、器用に州光を磔にしてしまう。そして、最後の一体が練りに練りあげた槍の閃光が一際大きく輝きを見せると、州光の腹部をグッサリと突き刺していく…。もちろん本当に貫かれた訳ではないものの、その閃光はマットの下まで綺羅びやかに伸びるほどの威力を見せる…。完全に白目を剥き泡を吹きながら情けない絶叫とともに意識を飛ばす州光。眩いばかりの神々しい槍とは裏腹に、乙女として見せてはいけない一線を超えたかのような、無様で情けない姿で果ててしまう…)【術】
  (2023/6/15 22:38:53)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/6/15 22:39:05)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ここはファンブルするところでしょうに……】   (2023/6/15 22:40:09)
ラ・フォリア ◆> 【……振るのが相当勇気が入りますが…逃れてみせますッ…勝負っ……!!】   (2023/6/15 22:41:58)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/6/15 22:42:05)
州光(二代目) ◆> 【追加ロルを打ちますね♡】   (2023/6/15 22:42:16)
ラ・フォリア ◆> 【……あ、…ぅっ……】   (2023/6/15 22:42:24)
ラ・フォリア ◆> 【……既視感がある展開ですが二番煎じだったらぶっ飛ばしますよ……!!】   (2023/6/15 22:43:01)
州光(二代目) ◆> 【少しだけ確定ロルを入れさせてもらいますけど、ご容赦下さいね。】   (2023/6/15 22:43:57)
ラ・フォリア ◆> 【……お好きにどうぞ……】   (2023/6/15 22:44:08)
州光(二代目)
◆> …ぁ…が…ぉぇっ……(弱々しく嗚咽を漏らし光の槍に拘束された州光。全く身動きの取れない状態で、忌々しい足音が徐々にこちらへと近づいてくるのが分かる…。光の槍で眩いばかりの視界に影を落とすようにこちらを見下す宿敵が、何かこちらへと語り掛けてきてはいるものの、遠ざかる意識で理解すらも出来ない。どうせ、馬鹿の一つ覚えのようにこちらを見下し罵倒しているのだろう。忌々しい王女の笑みを最後に徐々に瞳を閉ざす州光。それとともに、役目を終えた光の槍も霧散していくと…)
  (2023/6/15 22:58:31)
州光(二代目)
◆> …り…ん、ぴょう……、と…ぅ、しゃ……、か…ぃ、ごぽっ!…じ…、じん…、れつ…、ざ……ぃ…、……前っ!!(目を閉ざし意識を遠ざけていく州光。しかし、本能がソレを拒むように再び九字印を弱々しく結び始める州光。王女にとってはうめき声にしか聞こえないそれに、全く結べてすらいない手の動きも相まって取るに足らない負け惜しみにしか見えていなかったのだろう。最後の九字とともに、目を見開き最後の力を振り絞って王女に貼り付けられた呪符…。先程と同じく、王女の霊力を吸い取るソレが、州光の最後の執念によって張り付くと、瞬く間に王女の模造天使化から、頭上にいた精霊達が消え失せていき…)
  (2023/6/15 22:58:36)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずここまでですね♡】   (2023/6/15 22:58:43)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…どれだけしたかったんですかソレッ…】   (2023/6/15 22:59:44)
州光(二代目) ◆> 【割とあなたを立ててあげた上での最後の手段ですよ…♡】   (2023/6/15 23:01:52)
州光(二代目) ◆> 【連続で同じ結末などしませんよ♡】   (2023/6/15 23:03:07)
州光(二代目) ◆> 【さて…がっつり苦しんでもらいましょうかねぇ…♡】   (2023/6/15 23:08:10)
州光(二代目) ◆> 【20分経過しておりますよ?♡まだ前菜も運んでませんのに…♡】   (2023/6/15 23:19:47)
ラ・フォリア ◆> 【…煩いですねッ…本当に何時になったら待てを覚えるんですか…】   (2023/6/15 23:23:08)
ラ・フォリア
◆> フフッ…少しばかりやり過ぎましたか…?♡うふふふッ…♡どんな気分です?勝利を目前にして見事に逆転された気持ちは…♡ねぇ…教えて下さりませんかぁ?♡…(ラ・フォリアの持つ切り札の中で最大の威力を持つ秘中の秘技…それの齎した暴虐の嵐は強固な作りのリングに無数の穴を穿ってみすぼらしい姿に変えた。最後の一撃で中央をクレーターのように凹ませ、その中心で大の字で横たわるボロ雑巾…ではなく怪盗娘の元へと降下してその顔を覗き込むラ・フォリア。消え行く意識に勝ち誇った笑みを刻み込みながら、決着のゴングが響くのを待ちわび…)
  (2023/6/15 23:32:59)
ラ・フォリア
◆> …?…何を言って……まさかッ…!!?…っ…これはっ…ッ…んくぅっ…!!あぁぁぁぁっ…!!////…(完全に意識を堕としたはずの怪盗娘の口から紡がれるうわ言のような言葉。意味が無い音の羅列と思われた弱々しい声と共に不完全ながらも結ばれる九字印…それが怪盗娘の術の詠唱といち早く気づいたラ・フォリアが身を引くが、1歩遅かった…。最後の一節と共に瞳を見開いた怪盗娘の手が突き出され、王胸に呪符を貼り付けられる。怪盗娘の執念が宿ったかのように妖しく紅い輝きを放つ呪符が起動し、ラ・フォリアの体に宿った莫大な霊力が搾り出されていく…)
  (2023/6/15 23:33:22)
ラ・フォリア
◆> んぅ…あぁっ…!!//力が…抜けッ…///あっ…ぁ…!!…んぅ…んっ…!!///あぅ…ッ…ここまで…来て…ッ…///こんな…っ…ぁ……///はぁ…はぁ…ぁ…ッ…ぅ…////(1度は涼しい顔で凌いでみせた呪符による攻撃に、仮初ながらも超常の肉体を得たはずにも関わらず悶えるように苦しむラ・フォリア。実を言えば先程もかなりの霊力を持っていかれており、そこに切り札の模造天使化に加え、死の領域までを立て続けに繰り出したのだから、霊力は既に底を尽きかけていたのだ。全身を蝕む虚脱感に、喘ぐような艶のある声を漏らしつつ、意識を持っていかれそうになり、懸命に抗おうとするも、明滅するように頭上の精霊達の現界が解かれ、消失…。次いで純白の翼が消えると、ガクッと膝をつくように崩れ落ちるラ・フォリア。ついには身に纏う戦乙女のような装束が消えて、素っ裸の生まれたままの姿に成り果て、全身に玉の汗を浮かべながら憔悴しきった表情で、ボロボロの姿の宿敵の前に跪くように座り込んだまま、顔を上げることすら出来ずにいて…)
  (2023/6/15 23:33:39)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女のものには到底及びませんが、こんな所で如何でしょうか……】   (2023/6/15 23:34:37)
州光(二代目) ◆> 【マゾロルまで要求してはいなかったのですがね♡さすがと言ったところです♡】   (2023/6/15 23:35:37)
ラ・フォリア ◆> 【そっくりそのまま返しますよ…死の領域を受けてあそこまで具体的に描写を返してくるとはおもいませんでしたから…】   (2023/6/15 23:36:31)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…】   (2023/6/15 23:53:38)
州光(二代目) ◆> 【お褒め頂きありがとうございます♡】   (2023/6/15 23:53:53)
州光(二代目) ◆> 【ですが、私はあなたほどではありませんよ♡】   (2023/6/15 23:54:20)
州光(二代目) ◆> …ふ…ふふふ…はぁ…はぁ…窮鼠を舐めた報い、その身、そして自身の力を思い知らせてあげますよ…   (2023/6/15 23:54:28)
州光(二代目)
◆> (呪符が見事に成り、神々しいその姿がリング外へ飛ばされた時の見窄らしい物へと変わっていき、へたり込む王女。それとは相反するように、ゆっくりと膝を突きながらも立ち上がる州光の身体は、透き通った白肌に痛々しい痣を残し、ボロ布を纏ったあられもない姿ながら、その瞳に闘気を宿している。項垂れる王女の肌からペリッと呪符を剥がすと、頼りない布切れに身を包み、着痩せしていたことを証明するかのようなあられもない美乳を僅かに歪め胸の中央に当て目を閉ざす州光。一瞬、時間が止まったかのように思える静寂を打ち破るかのように開眼した州光の瞳の色は、目の前にいる王女と同じ、鮮やかなサファイアに彩られている。それが何を意味するのか王女にはよく分かるだろう。認めたくないものの、州光の内から感じられる莫大な霊力を肌で感じるのも束の間、紫紺の翼がリングの端から端にまで伸びるほど開かれる。痛々しい痣は瞬時に消え失せ、脚のつま先から王女とは対象的に漆黒の鎧でコーティングされていく州光。王女の模造天使を完全に模倣し扱うその才覚に嫉妬すら植え付けていくようで…)
  (2023/6/15 23:54:58)
州光(二代目)
◆> ……思った以上ですね…これほどまでに便利な物なのですか、あなたの力は…!ふふ…あらゆる武器を蒐集してきましたが、これほど心が踊るのは久方ぶりですよ…王女様…!ではまずは先程のお返しをさせて頂きましょうかぁ♡えぇと…こうでしょうか…それ!(恍惚な表情で天に手を翳す州光。王女が述べていた祝詞などどこ知らず、それだけで先程こちらを散々痛めつけてくれた精霊達が再び現れ閃光の槍を召喚していくが…)
  (2023/6/15 23:55:04)
州光(二代目)
◆> ふふ…まずはあの方達に『お返し』をしませんとね…♡はぁあっ!!(精霊達を見上げながら、王女のことなど気に掛けることもなく跳躍する州光。否、跳躍したことなど誰一人知ることもなく瞬時に精霊達の群衆へと瞬間移動した州光が何を思ったのか、精霊達に向かって小太刀を薙ぎ払っていく…。太刀筋すら見えない白刃の閃光とともに真っ二つになった精霊達が一人一人霧散していく中、作り上げられた閃光の槍を奪い取ると、ニヤリと真下にいる王女へと向けて振りかぶり雷のように突き落としていき…)
  (2023/6/15 23:55:08)
州光(二代目) ◆> 【なので『解答』をお願いします♡】   (2023/6/15 23:55:30)
ラ・フォリア ◆> 【………ッ……本当に性格が悪いですねッ……!?】   (2023/6/15 23:56:35)
州光(二代目) ◆> 【あなたほどではありませんよ♡】   (2023/6/15 23:59:54)
ラ・フォリア ◆> 【そっくりそのままお返ししますッ…!!】   (2023/6/16 00:00:17)
州光(二代目) ◆> 【模倣ではありますけど、私なりオリジナリティもあって原作を壊していたら恐縮ですがね…】   (2023/6/16 00:00:51)
ラ・フォリア ◆> 【そもそもわたくしの模造天使は技ですらないので問題ありませんよ…】   (2023/6/16 00:06:55)
州光(二代目) ◆> 【精霊達を倒していく方の描写です♡】   (2023/6/16 00:08:33)
ラ・フォリア ◆> 【そちらは問題ないと思いますし、逆に精霊を扱ってた方が問題だったでしょう。】   (2023/6/16 00:09:31)
州光(二代目) ◆> 【そういうのは私とあなただけが大丈夫なら良いという解釈です♡】   (2023/6/16 00:10:29)
州光(二代目) ◆> 【さて…私は腹責めからの磔断罪でしたが、王女はどんなやられっぷりを見せていただけるのかワクワクします♡】   (2023/6/16 00:11:34)
ラ・フォリア ◆> 【…そんな高いハードルは越えられませんし、超えるつもりもありませんッ…】   (2023/6/16 00:12:07)
州光(二代目) ◆> 【(ワクワク♡)】   (2023/6/16 00:13:22)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…それなりの時間は貰いますからねっ…!!!】   (2023/6/16 00:13:58)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっ………くり♡】   (2023/6/16 00:14:20)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえず途中まで投下ですッ…】   (2023/6/16 00:30:55)
ラ・フォリア
◆> ……ッ…!?…まさか…やめなさいっ…!?…(ラ・フォリアの霊力を丸々吸い上げた呪符を手に目を閉ざす怪盗娘。廻り始める霊力の流れに何をするつもりか察すると、虚脱感に苛まれ、虚ろな瞳を本気の焦りで見開いて静止しようとする。そもそも模造天使や精霊召喚はラ・フォリアだからこそできる離れ業…霊力を扱いについて素人の怪盗娘が行おうとすれば何が起こるのかわかったものではない。下手すれば怪盗娘の存在そのものが変質して人では無い者に成り果てる可能性すらある愚行にその身を案じた声を上げるが…)
  (2023/6/16 00:31:11)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!?…まさか…有り得ません…そんな付け焼き刃で…ッ…!?…ッ……////(静かに瞳を開き、鮮やかな碧眼に変わった瞳…背中に広がる艶やかな濡れ羽色の翼が意味する怪盗娘の模造天使化…。高揚感に酔うように恍惚とした笑みを浮かべる表情から意識の変質も見られない。才能云々で片付けられるようなものでは無いと誰よりも知るラ・フォリアはあまりの驚愕に言葉を失う。冷静に考えれば、以前から何度かラ・フォリアの霊力を扱う機会があった怪盗娘だからこそできた芸当であろうが、それを差し引いても離れ業であるのには変わりない。動揺するラ・フォリアの表情を楽しむ様に「貴女ができることは私もできる」と言わんばかりの得意げな表情を浮かべる怪盗娘。その笑みは元から整った顔立ちに艶やかな色気を帯びて、己の才覚を誇る無邪気な子供のような純粋さと、堕天使めいた妖しげな魅力を醸し出す。見るものを性別問わず魅了する人外めいた美貌に、王女も思わず息を飲み…)
  (2023/6/16 00:31:31)
ラ・フォリア
◆> ッ…//…人の力を好き勝手に…盗人猛々しいとはこのことですね…///ッ…まさか…!?(不覚にも魅せられた屈辱に頬が熱を帯びるのを知覚しながら、悔しげに吐き捨てるように顔を逸らす王女…。自らの秘技を容易く模倣されたことよりも、一瞬でも心を奪われた事実に悔しげに身をふるわせるラ・フォリアであったが、再び頭上に輝く黄金の光に言葉を失う…再び開かれた異界の扉から再召喚された精霊の軍勢…ラ・フォリアの霊力で強引に呼び出すことは出来ても、流石に制御は不可能であろうが、祝詞もなく感覚だけで成し遂げた怪盗娘の才覚は本物と言わざるを得ない…)
  (2023/6/16 00:52:40)
ラ・フォリア
◆> …ッ…なっ…!?…(ラ・フォリアの命令がまだ聞いているのか、手にした光の槍を構える精霊達。誰もが目を見開き驚愕に包まれる会場で、怪盗娘は更に予想外の行動に出る。わざわざ呼び出した精霊達を神速の速さで切り伏せ始めたのだ。空気の壁を突き破り、常人の目には追えない軌道で縦横無尽に飛び回る堕天使が、無表情に槍を手にする戦乙女を瞬く間に屠っていき、霧散していく精霊の軍勢。何を考えてるのか理解できず、気が触れた奇行にしか見えない行動に、王女も観客も空いた口が塞がらず、ただただ呆然と頭上を見上げ…)
  (2023/6/16 00:53:37)
ラ・フォリア ◆> 【…ここからですねッ…まだ時間がかかりますので、寝てもらって構いませんよ…】   (2023/6/16 00:54:21)
州光(二代目) ◆> 【あなたの勇姿を見守らせて頂きますよ♡】   (2023/6/16 00:55:24)
州光(二代目) ◆> 【一応、言っておきますけど、トドメでもなんでもなくまだ過程ということは教えておいてあげますねぇ♡】   (2023/6/16 00:56:13)
ラ・フォリア ◆> 【分かってますよッ…ばぁかっ…性悪っ…】   (2023/6/16 00:58:42)
州光(二代目) ◆> 【とりあえず…リングの上での辱めまではこちらでやらせて貰いますね♡もう少し第二リングは使わせてもらいますので…♡】   (2023/6/16 01:01:08)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…待ってください…まだPKO宣言が残ってるでしょう…】   (2023/6/16 01:03:43)
ラ・フォリア ◆> 【まさか、フルHPを持っておきながら、瀕死寸前に追い込まれたからと言って逃げるつもりではありませんよね?…♡】   (2023/6/16 01:08:29)
ラ・フォリア
◆> ッ……!!!?…きゃぁぁぁぁぁっ…!!!うぐっ…あっ…ぅ…!!…ぁ…ぅ…ッ……(不意に絡み合う王女と怪盗娘の視線。悪意の光を帯びた瞳と共に向けられる精霊から奪い取った光の槍…裁き雷と言わんばかりに、怪盗娘の手から投擲された槍がリングで座り込む王女の目の前に突き刺さると同時、内包された霊力が爆ぜ、ラ・フォリアの体を眩い閃光が飲み込んだ。最早防ぐ術も持たず、木の葉の如く吹き飛んでいく王女の体。2回、3回と、荒れ果てたリングをゴム毬のように跳ねながらコーナーへと叩きつけられ、十字架に磔にされた聖人のようにロープに腕を絡めてぐったりと項垂れるラ・フォリア…2転3転する試合展開の中、霊力を失い、満身創痍の体で垂れた前髪からその表情は伺えず、意識があるのかないのかも分からない状態に未だ決着のゴングは鳴り響かないでいた…)
  (2023/6/16 01:11:33)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえずわたくしなりの解答ですッ…貴女のものと比べると物足りないでしょうが、まだ試合を投げたつもりもないのでッ…】   (2023/6/16 01:12:17)
州光(二代目) ◆> 【…ほぅ…】   (2023/6/16 01:14:34)
ラ・フォリア ◆> 【…逃げませんよね…?】   (2023/6/16 01:16:45)
州光(二代目) ◆> 【逃げずに罰を遂行する所存ですが?♡】   (2023/6/16 01:17:48)
ラ・フォリア ◆> 【なるほど…♡また余裕を見せて追い込まれるのが怖いという訳ですね♡】   (2023/6/16 01:19:34)
州光(二代目) ◆> 【次は土曜日でしたっけ?♡】   (2023/6/16 01:20:27)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡そうなりますね…♡】   (2023/6/16 01:21:23)
州光(二代目) ◆> 【では、そこで罰をたっぷりさせて貰いますね♡言っておきますが、今回は無しでも良いとも思っておりましたし、負け犬さんがギャンギャン吠えて煩いので余計に宣言しない決意が固まりましたよ♡】   (2023/6/16 01:22:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…予想外に追い込まれて焦ったからトラウマになってるだけのくせに…♡】   (2023/6/16 01:24:13)
州光(二代目) ◆> 【自身で泥沼に脚を踏み入れるのがお好きな方ですねぇ…♡今のところ、絶対に宣言はしませんのであしからず♡自身の身の振り方を土曜日までに頭を冷やして考えておくことですね…♡】   (2023/6/16 01:26:00)
ラ・フォリア ◆> 【それならそれで構いませんよ…♡逃げたヘタレと罵り続けて差し上げますので…♡】   (2023/6/16 01:27:02)
州光(二代目) ◆> 【あら?そうですか…♡では遠慮なく罰へと移行させて頂きますねぇ♡】   (2023/6/16 01:28:15)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…好きにしなさい……今回は絶対に頭を下げるつもりはありませんからッ…】   (2023/6/16 01:29:10)
州光(二代目) ◆> 【はて…?なぜでしょうか?生殺与奪を握っているのは私であるにも関わらず、ただただ馬鹿の一つ覚えに挑発している愚かな王女様♡】   (2023/6/16 01:30:15)
州光(二代目) ◆> 【あ、マゾマゾしたくて私の勝ちをここで確定させて欲しかったのですね♡畏まりました♡PKO宣言は無しということで…♡】   (2023/6/16 01:31:08)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…のらりくらりとしてるつもりでしょうが、わたくしとの勝負から逃げたことに変わりはありませんよ…♡ヘタレさん…♡】   (2023/6/16 01:31:20)
州光(二代目) ◆> 【そう思ってるのが王女だけならどうでも良いことですよ♡】   (2023/6/16 01:32:23)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、ここまで言われて逃げるのならそれで構いません…♡】   (2023/6/16 01:32:32)
州光(二代目) ◆> 【ですから逃げずに罰を遂行すると言っているではありませんか?♡】   (2023/6/16 01:33:21)
ラ・フォリア ◆> 【記念すべき10勝目を自らの手で貶めるのなら、ご自由に…♡】   (2023/6/16 01:33:34)
州光(二代目) ◆> 【…ふふ♡では追加で敗北ロルを打たれます?♡】   (2023/6/16 01:34:29)
ラ・フォリア ◆> 【確定していない未来は打てません♡】   (2023/6/16 01:35:31)
州光(二代目) ◆> 【諦めていないとか良いながら、私に対して挑発を繰り返されるのであれば、身の程を知って頂くためにも私の勝ちを確定させておきますよ♡】   (2023/6/16 01:35:53)
州光(二代目) ◆> 【では『か♡く♡て♡い♡』で♡】   (2023/6/16 01:36:50)
ラ・フォリア ◆> 【…こ・の・へ・た・れ…♡】   (2023/6/16 01:37:23)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…私が引くことはありえないとお心得下さいね♡私が生殺与奪を握っていることをお忘れなく…♡せめて人への媚び方くらい覚えてきて下さいませ♡】   (2023/6/16 01:38:52)
ラ・フォリア ◆> 【……頭を下げればいいのですか…?】   (2023/6/16 01:39:27)
州光(二代目) ◆> 【大分挑発を込められた分、土下座くらいは必須ですよ、ざぁこ♡】   (2023/6/16 01:40:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…誰がするもんですか…ばぁか♡…】   (2023/6/16 01:40:58)
ラ・フォリア ◆> 【どうぞ怯えて逃げた事実に塗れた勝利に酔ってなさい♡…へ・た・れ…♡】   (2023/6/16 01:41:49)
州光(二代目) ◆> 【…ふふ、このまま堂々巡りを繰り返すつもりですか?ばぁか♡ソレを言われたことで私が掌を返すことは無いとずっと言っているでしょうに♡】   (2023/6/16 01:42:36)
ラ・フォリア ◆> 【どうでしょうね?♡わたくしならここまで言われて引き下がるようなマネはしませんので…貴女もその程度のプライドは持ち合わせてると信じてますよ…♡】   (2023/6/16 01:44:11)
ラ・フォリア ◆> 【その意味は分かりますよね?♡間接的にはわたくし以下であると自分自身で認めるということですよ♡】   (2023/6/16 01:44:56)
ラ・フォリア ◆> 【恨むのなら、あと1を削れず、完全勝利を逃した自身の詰めの甘さを恨むことですね♡…】   (2023/6/16 01:45:57)
州光(二代目) ◆> 【…あなたのせこい口車に乗るつもりが無いだけですよ♡そうやって何度私を騙してきたことか…♡どれだけ付き合ってきたと思っているのでしょうかぁ?♡今のあなたが私に示すのは誠実さしかあり得ませんので♡】   (2023/6/16
01:46:37)
ラ・フォリア ◆> 【煽りこそが貴女に対する誠意と自負してますので♡誠心誠意貴女に訴えかけているだけですよ♡…フフッ…】   (2023/6/16 01:48:35)
ラ・フォリア ◆> 【こうやって口論に発展してる時点でその口車に乗ってる自覚はあるのでしょう?♡…悔しければ実力で黙らせるのが1番だと思いますけどねぇ♡】   (2023/6/16 01:49:43)
州光(二代目) ◆> 【では単刀直入に申しますが、誠意しか受け付けません♡私が圧倒的優位な立場なのにあまつさえあなたの挑発を受けると逆にプライドが傷つきますの…♡】   (2023/6/16 01:49:49)
州光(二代目) ◆> 【この程度の口論、あなたとは日常茶飯事と心得ております故…♡】   (2023/6/16 01:50:23)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…その頑固な頭で何が正解かよく考えることですね…♡では、今日はこれまでとしておきましょうか…おやすみなさいませ…ヘタレさん♡】   (2023/6/16 01:51:24)
ラ・フォリア ◆> 【HP-6 EP8 速2 力0 術3 魔3【】EC0】   (2023/6/16 01:51:50)
州光(二代目) ◆> 【ぷぷっ♡ステータスを記録する意味などありませんのに…♡】   (2023/6/16 01:53:07)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…まあ貴女がどう選択しようと逃げるつもりはないので安心してください…♡】   (2023/6/16 01:54:00)
州光(二代目) ◆> 【ではまた後日に…おやすみなさいませ…♡負け犬さん…♡】   (2023/6/16 01:54:46)
ラ・フォリア ◆> 【貴女と違って背中に恥の傷を負うつもりはありませんので…♡】   (2023/6/16 01:54:58)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡おやすみなさいませ…♡…(中指立てて)】   (2023/6/16 01:55:32)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/16 01:55:37)
州光(二代目) ◆> 【何ですか…珍しくあの強情は…宣言してほしいのかほしくないのかも分かりませんよ、もぅ…】   (2023/6/16 01:58:52)
州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 術:5 魔:1 HP:4(0) EP:17 【】   (2023/6/16 01:59:07)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/16 01:59:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/16 02:05:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…わたくしの真意なんて、貴女なら少し考えれば分かるとおもいますけどね…♡まあ貴女が選択権を握ってるのですから、心のままに選ぶといいですよ…♡】   (2023/6/16 02:07:01)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/16 02:07:03)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/16 10:47:52)
州光(二代目)
◆> 【一応…、日を跨ぐので私なりに注釈を付けておきますが、アレと私が対決する際、色々と箍を外して無邪気にロルの攻防をしております(PL会話含む)。それを踏まえて下記に対する王女への言及はお控え下さいね…♡こちらの参加者様は寛容でご理解も深いので穿った見方はされないと思いますが、あくまで私に対してのアレの戯言を真に受けないようにお願いしますね…。】
  (2023/6/16 10:51:52)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/16 10:53:28)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/16 11:17:39)
ラ・フォリア
◆> 【わたくしが配慮すべき事項を態々ありがとうございます…似合わない気遣いをさせたことが痛恨の極みですが…そのコソ泥が言うとおり、互いに軽口と認識したうえで言い合ってることですが、見ていて見苦しい点も見受けられると思います。特に決着後の悪足掻きとも取れる発言も含めて、試合の一部として楽しんでるものですので、温かい心で見守ってもらえれば幸いです…。】
  (2023/6/16 11:17:42)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/16 11:17:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/17 10:56:31)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/17 10:57:45)
ラ・フォリア ◆> 【さて、とりあえず昨日の補足にはお礼を言っておきますね…ありがとうございます…(嫌そうに顔を顰めながら)】   (2023/6/17 10:58:56)
州光(二代目) ◆> 【EKOに対抗して後出し宣言にしていたのですけど、PKO宣言になったのなら、3P以外の決着が認められないということで開始前にする…というので今後どうでしょうか♡】   (2023/6/17 11:02:25)
ラ・フォリア ◆> 【なるほど…妙案だと思いますよ…♡】   (2023/6/17 11:03:29)
州光(二代目) ◆> 【あなたの言い分だと普通の勝ちが逃げと捉えられる言い分だったので補足しておいてあげたのですよ♡】   (2023/6/17 11:04:41)
州光(二代目) ◆> 【周りが見えなくなったら見境ない所はお可愛いことで…♡】   (2023/6/17 11:05:13)
ラ・フォリア ◆> 【…あれは貴女への嫌がらせと宣言を引き出すためでしたから…(バツの悪そうに顔背け)】   (2023/6/17 11:06:42)
州光(二代目) ◆> 【私がしないとお思いだったのでしょうかねぇ…お願いしますと一言言えば良かっただけなのに、どんどん泥沼にはまっていくものですから、見ていて滑稽でしたよ♡…まぁ、それに免じてPKO宣言してあげますよ…特別ですよ?♡】   (2023/6/17
11:09:54)
州光(二代目) ◆> 【さて、ではロルを…】   (2023/6/17 11:11:50)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の思惑に乗るのが嫌だったのと、わたくしだったらああ言われて宣言をしないわけにはいきませんから…♡】   (2023/6/17 11:11:52)
州光(二代目) ◆> 偉く驚いたお顔をされておりましたけど…、あなたが出来ることを私がやれないとでも思っていたのでしょうか?……見くびられたものですね…♡   (2023/6/17 11:12:53)
州光(二代目)
◆> (王女の懸念をあっさりと覆してみせた州光の霊力の扱いは、王女の見えない所で散々に研究し尽くした賜物とも言える。いつもは飄々とした生意気な素顔はしかし、負けたくない相手のために研究へと割いた一日の長だということを王女に見せることはない。それを抜いても忍の家系から育まれた才覚のあるサラブレッドだが、王女を知り尽くし奪った霊力に飲まれない勝算は元から立っていたようだ。こちらへと心配の目を向ける王女の滑稽さに少し噴き出しそうになりながらも、容赦なく精霊を薙ぎ払い、槍の雨を降らせる州光。いつもは綺麗に整備されているリングも、文字通り爆撃後といった凄惨さに場末感すら思わせる中、上手くロープに絡みつき…否、運良くロープに絡め取られたといったところだろうか。ロープに全体重を預ける王女に生気は感じられず、神格化を果たし自身の逆襲を果たした州光がゆっくりと降下を始める。大きくはためく翼の音とともに、王女とは対象の漆黒に彩られた全身はしかし、デビルと言えるような代物でもなく、いつの間にか戻った完璧な狐化粧とその美貌、何より全身から醸し出される妖艶さと若々しさは天使の認識を覆らせたかのようで…)
  (2023/6/17 11:12:59)
州光(二代目)
◆> ……もう動けないようですね…。ですが、私の鬱憤はもう少し晴らさせて頂きませんとね…(ロープにもたれ掛かり前髪で顔を隠した王女の顎を片手でクイッと上げれば、その情けない顔の醜悪さにやや目を細める州光。すると、顎を掴んだその手が淡く光り出し、王女の身体へと送られる。僅かながらもヒール能力まで披露した才覚を見せながらも、あまつさえ王女に塩を送る行為を果たす州光。弱々しく覚醒した王女の目の前には今にも唇と唇が合わさりそうなほどに近づいたその美貌が…。そして…)
  (2023/6/17 11:13:04)
州光(二代目)
◆> お目覚めですか王女様…、もう少し悪夢の続きを見て頂かないと私の気が済みませんよ…♡もう少し…、頑張って下さいね…それ!(正面から王女の引き締まったくびれに両腕を回し抱え込むと、神々しい漆黒の翼が再び大きな音を鳴らしゆっくりと、上空へと浮かび上がる。あえて光速ではなく、観客にも理解出来るような配慮させ感じる中、抱え込まれた両腕の力は王女の背骨を砕かんとするほどに力が込められている。今にも目を見開いて気が切れそうな王女のギリギリを狙いつつ、よく自慢していた胸と胸を合わせてはソレを押し潰すように格付けをしていく州光。そして、ようやく天井付近までたどり着くと、天地を逆さにした二人が錐揉み回転しながら落下していく。強烈な回転力は二人の周囲に旋風を作り出す…。何よりいつもは背後から抱えての飯綱落としが、王女に屈辱を植え付けるように、お互いを向き合わせる憎い演出とともにマットに炸裂させようとし…)【術】
  (2023/6/17 11:13:09)
州光(二代目) ◆> 【ではバースト後の無防備追撃から参りますね…この一手で終わっても言いっ子なしですよ?♡駄々っ子王女様♡】   (2023/6/17 11:14:10)
ラ・フォリア ◆> 【誰が駄々っ子ですか…ッ…フフッ…ファンブルのフラグは充分でしょうから、遠慮なく回収してください♡】   (2023/6/17 11:16:33)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…そうですか…では…】   (2023/6/17 11:17:20)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2023/6/17 11:17:38)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…空気の読めないのは相変わらずですね…】   (2023/6/17 11:17:59)
州光(二代目) ◆> 【半鍔迫り合いを要求します…。私がロルを追加しますのでお待ちくださいね】   (2023/6/17 11:18:19)
ラ・フォリア ◆> 【…半鍔迫り合いとはなんですか…?】   (2023/6/17 11:19:39)
州光(二代目) ◆> 【あなたのロルは今必要ありませんという意味です♡フレーバーを追加しますのでお待ち下さい♡】   (2023/6/17 11:20:15)
ラ・フォリア ◆> 【…ここにまだなにを足すつもりですかッ…】   (2023/6/17 11:20:59)
州光(二代目)
◆> ……と、このまま墜落させるのはつまらないでしょうね…。こうしてあげましょう…♡(神格化によって人ではなし得ないRPMで落下していく二人…。そんな中、とぼけたように州光が呟くと、マットまで残り3mといったところで王女から離脱してしまう。強烈な回転を保ったまま、王女は頭から落下していく中、技を仕掛けた本人が再び現れたのは王女とマットがぶつかり合う瞬間…、しかも、霊力を使った分身まで作り出し、王女の踝辺りをそれぞれが片足で踏み、限界以上に開脚させるように開き固定しながらマットへと沈みこませる。マットに激突しても止まりそうになかった回転がピタリと止まり、そのまま頭から墜落し、限界まで開脚されたあられもない醜態を晒す飯綱落としと開脚バスターの複合技を決め、まるで劇団のように優雅なポーズを取る二人の州光の下でオブジェのように固定された王女の姿が晴れた霧から少しずつ浮かび上がり…。)
  (2023/6/17 11:37:09)
州光(二代目) ◆> 【では追いますよ…】   (2023/6/17 11:37:29)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2023/6/17 11:37:47)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…貴女の思惑どおりになどさせませんッ…!!!】   (2023/6/17 11:40:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2023/6/17 11:40:35)
州光(二代目) ◆> 【1時間くらいは見積もっておきましょうかねぇ…無様な敗北ロルを♡】   (2023/6/17 11:40:54)
ラ・フォリア ◆> 【…そん…なっ…あと少しで…ッ…】   (2023/6/17 11:41:05)
州光(二代目) ◆> 【V_V】   (2023/6/17 11:41:33)
ラ・フォリア ◆> 【…このッ…性悪ッ……黙って大人しく待ってなさい…】   (2023/6/17 11:42:49)
州光(二代目) ◆> 【おや?どうしました?私に逃げなどと言っていた威勢は?♡煽った挙げ句、何も出来ず3Pを献上するハメになったご乾燥は?♡】   (2023/6/17 11:43:38)
ラ・フォリア ◆> 【悔し涙で濡れてますので乾燥はしてませんねッ…(ぷいっ)】   (2023/6/17 11:44:15)
州光(二代目) ◆> 【ぷぷっ…泣いてるのですか?♡】   (2023/6/17 11:45:06)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…煩い…黙ってろと言ってるのが聞こえないのですかッ…】   (2023/6/17 11:46:18)
州光(二代目) ◆> 【あなたに指図されて黙るつもりはありませんので♡】   (2023/6/17 11:47:05)
州光(二代目) ◆> 【1時間で足りますかぁ?♡】   (2023/6/17 11:47:49)
ラ・フォリア ◆> 【…ロルを打つので無視しますよッ…ばぁかッ…】   (2023/6/17 11:48:03)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…20分経過しましたよ♡今日1日ドマゾになれることが確定してウキウキしている王女の顔が見てとれますねぇ♡】   (2023/6/17 12:01:00)
ラ・フォリア ◆> 【(ガン無視しながら睨みつけて、親指を下に向けた地獄に堕ちろジェスチャー)】   (2023/6/17 12:03:35)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…お仕置きされたさに逸る気持ちも分かりますが、そうがっつかないで下さいませ…♡(腰をわざとらしく捻り王女のイヤンイヤンポーズを真似てみて)】   (2023/6/17 12:14:57)
ラ・フォリア ◆> 【(怒りと苛立ちに肩をプルプルと震わせながら、持てる限りの気力を振り絞ってガン無視を決め込む)】   (2023/6/17 12:19:46)
州光(二代目) ◆> 【40分経過しましたよ♡マゾマゾしたいロルでしたら幾らでも延長歓迎ですっ♡】   (2023/6/17 12:25:43)
ラ・フォリア
◆> …ぁ……っ…ぁ…(コーナーに寄りかかり、神への供物のように磔にされた王女の前に濡れ羽色の羽を散らせ、悪魔というより闇の天使と称されるような出で立ちで目の前に舞い降りる怪盗娘。互いに並外れた美貌を持つ2人の対面する絵画さながらの様な絵面に観客が言葉を失い、ただただ視線を向ける中、黒い装束から伸びる白魚のような白い腕が王女の顎をつかみ俯いた顔を強制的に上げさせる。晒しあげられるように上げられた王女の貌…辛うじて意識は残っているようだが、唾液や鼻水の跡を残し、光の消えうせた碧眼はくすんで宝石のような輝きが失せ、だらしなく半開きになった唇から弱々しい声を漏らす様子に継戦能力は見受けられない。そんな王女へ施しを与えるように淡く暖かな癒しの光を送り込んでいく幻想的な光景が展開される…)
  (2023/6/17 12:26:41)
ラ・フォリア
◆> …ッ…よ…けいな…ことを…あの程度で終わると思いましたか…?…見くびられたものですね…ッ…(怪盗娘の送った光を宿したように輝きを取り戻す王女の瞳。試合中に宿敵の手で癒されるというかつてない屈辱。嘲り侮るような行いに対する怒りの焔を宿し、煌々とした光を放つ剣のような視線を向けながらギリギリと歯を食いしばりながら表情を歪めるラ・フォリア。その様子を堪能するように吐息のかかるような至近距離まで顔を近づけ、抑えきれぬ嗜虐心と愉悦に酔ったように恍惚とした表情を浮かべながら、するりと背に手を回して…)
  (2023/6/17 12:27:00)
ラ・フォリア
◆> ッ…ひぃぐっ…!!あっ…ぁぁっ…!!!ひあっ…!!!…折、れ……るぅっ…!!!いやぁあぁぁぁぁっ…!!!(包み込む優しい抱擁に見えて、人外と化した膂力を宿す怪盗娘の細い腕が王女の背骨を砕かんばかりに締めあげる。霊力を失い、ただの少女と化したラ・フォリアに、体を砕かれるような耐え難い激痛に抗うすべなどあるはずも無い…少しでも苦痛から逃れようと、柔らかな体を弓形に限界まで大きく仰け反らせ、大きく見開かれた瞳からボロボロと涙を零しながら悲痛な響きを帯びた悲鳴が響き渡る中、漆黒の翼をはためかせる怪盗娘が王女を天空へと誘っていく…)
  (2023/6/17 12:27:14)
ラ・フォリア ◆> 【(黙ってろと言わんばかりにできた所まで投下して)】   (2023/6/17 12:27:37)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…素敵ですね♡王女が大好きなベアハッグと飯綱落としとおまけのマッスルバスターもどきの三点盛りですからね♡まだまだここからなのでしょうが♡】   (2023/6/17 12:30:09)
州光(二代目) ◆> 【私の出し惜しみしないロルが呼び込んだ勝利を、そのマゾで出来た杯にどれだけ注げるか頑張らせてもらいましょうか♡】   (2023/6/17 12:32:59)
ラ・フォリア ◆> 【(怒)】   (2023/6/17 12:33:56)
州光(二代目) ◆> 【間違ってますよ?♡(悦)でしょう?♡】   (2023/6/17 12:34:37)
ラ・フォリア ◆> 【(殺意の波動に目覚めそうなドス黒いオーラを撒き散らしながら、ロル制作を黙々と進めて)】   (2023/6/17 12:36:02)
ラ・フォリア ◆> 【…最後は2人がかりのバスターの形でよろしいのでしょうかっ!?(怒)】   (2023/6/17 12:50:06)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…違いますねッ…足を両側から踏まれた変則的な股裂きという理解で合ってますかねっ!?(激怒)】   (2023/6/17 12:57:18)
州光(二代目) ◆> 【えぇ♡私は直立している状態ですね♡】   (2023/6/17 12:58:37)
ラ・フォリア ◆> 【…了解です…ッ…もうしばらく待ってください…(これでも咥えてろと骨を投げて)】   (2023/6/17 13:00:07)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…あなたの大事なお宝を貰うわけには参りませんので♡毎日持ち歩いているのでしょうか?♡さすが負け犬といったところですねぇ♡(骨をあっさりと投げ返して)】   (2023/6/17 13:01:35)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ぅ…!!………ッ…(コツンッと甲高い音を立てて骨を頭で受け、怒りに震えながら再びガン無視モードに入り)】   (2023/6/17 13:03:43)
ラ・フォリア
◆> ひぃぐっ…!!うぁっ…ぅ…ぐぇ…んぁ…ぁ…、…も…う…ゆ…る…じ…ッ……(わざとゆっくりとした上昇で観客へ見せつけるように、生贄に地獄の責め苦を与える漆黒の天使…万力のようにメキメキと体をきしませる締め上げに、限界まで目を見開き、餌を媚びる雛鳥のように舌をだらしなく突き出して、溢れ出る涙とたれながされる鼻水や涎で、美貌を見る影もなく台無しにした王女。気を失い逃れることすら禁じるように、限界ギリギリの苦痛が無限続くかと思われる苦痛…更には大きさで勝るロイヤルバストを平たく押し潰す下克上めいたバストプレスを複合。搾り出されるように、じわぁ…と温かい母乳が白旗をあげるように溢れ出て、怪盗娘の胸を汚す。女としての格付けを施されていき、肺を圧迫する窒息感まで追加していくという、尽きることの無い悪意に満ちた抱擁を前に、ちょろちょろ…と股間から溢れた黄金色の体液がリングへと降り注ぐ中、身も心も消耗しきった王女の口からうわ言のように懇願の言葉が零れそうになったところで、目的とする天井付近へとたどり着く…)
  (2023/6/17 13:27:58)
ラ・フォリア
◆> はぁ…ひぃ…ぁ…?ひぃっ…!!!?いっやぁぁぁ…!!助けッ…きゃあぁぁぁぁぁぁっ…!!!!(微かに抱擁を緩め、愉しげに語る怪盗娘の言葉に、王女が気の抜けたような声を漏らした直後…世界が反転する。頭を地に、足を天に向けた状態で急降下を始め、ラ・フォリアを胃が沈み込むような逆行した浮遊感と、幾度となく味わってきたトラウマが襲う。怪盗娘の十八番…飯綱落としだ。いつもと違い前から抱き抱える形で、至近距離で童女のような愉しげな表情を浮かべる怪盗娘の前で、恐怖に染まった表情で狂乱したようにただの少女のような悲鳴をあげるラ・フォリア。旋風を生み出すまでに高速で回転し、様々な体液を観客席まで撒き散らしながら、破滅を産む衝突の時が瞬く間に迫っていき…)
  (2023/6/17 13:28:08)
ラ・フォリア
◆> っ…嫌…!?…あっ…んぎぃぃっひぃぃっあぁぁぁぁ…!!!!♡////(落下直前、不意に消えた怪盗娘の体の感触と温もり…極限まで恐怖の中に突き放され、1人にされた少女は母親とはぐれた幼子のような不安に押しつぶされそうな表情で無意識に、諸悪の根源である張本人を求め探すように手を伸ばす。所謂ストックホルム症候群に陥ったラ・フォリアが再び他人の感触を得たのは、マングリ返しポーズで大胆に開かれた足の裏…踝付近に感じた重みが馬鹿げた力で高速回転を止めて、メキィッ…!!と嫌な音を立てて股関節を軋ませる。当然そんな激痛に安堵など覚える訳もなく、絶叫しながら白眼を剥くように、瞳をぐりんっと上ずらせた王女が真っ逆さまにリングへと落下する…)
  (2023/6/17 13:28:34)
ラ・フォリア
◆> んぎぃぃ゛っあ゛ぁぁぁ…んぶふほぉ゛ぉぎぃぃっ…!!!!!!!♡♡♡(王女の濁点まみれの悲鳴をかき消す様に、ズドーンッ!!と会場中を震わせる轟音と衝撃がリング中央に炸裂。立ち込める噴煙が徐々に晴れていくと、見るも無惨に砕け散った頑丈なリングの残骸が露わになり、隕石が落下したように窪んだコロシアムの中央に2人の人影が露わになる…人とは異なる全く同一のシルエットは当然、漆黒の翼を生やす怪盗娘のもの。さらに煙が晴れたあとも王女の姿は見当たらない…)
  (2023/6/17 13:28:53)
ラ・フォリア
◆> …………(そして、完全に視界がクリアになってようやく王女…否、180度真横に白く長い美脚を花弁のように開き、その中央の桜色の蕾から黄金色の蜜を垂れ流すオブジェが露わになる…明らかに限界を超えて脱臼した角度に開かれた股間とピクピクと痙攣する両足だけを露わにして、硬いコロシアムの床に埋もれ、完全に沈黙するラ・フォリア。長いコロシアムの中でも類を見ない悲痛な有様で沈んだ王女の両足を容赦なく踏みつけながら、明らかに場違いなポーズでドヤ顔を決める怪盗娘。その異様でいて、寒いようなシュールな光景になんとも言えない空気が漂う中、”カッ…カンカンカンッ!!”と心做しか遠慮がちに鳴らされるゴングが決着を告げるのであった…)
  (2023/6/17 13:28:55)
ラ・フォリア ◆> 【…お・ま・た・せ・し・ま・し・たッ……!!!(憤怒)】   (2023/6/17 13:29:38)
州光(二代目) ◆> 【ふふっ…♡ダッサ♡…あぁ、失礼しました♡あまりに醜態を晒されるもので♡】   (2023/6/17 13:32:37)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ッ…!!やらせておいて馬鹿にしてッ…!!】   (2023/6/17 13:33:16)
ラ・フォリア ◆> 【普通に飯綱落としで決めればいいじゃないですか!?完全に蛇足なフレーバーを足すからどれだけ苦心させられたかわかります!?…分からないでしょうねッ…!!ばぁぁぁかっっっ…!!!】   (2023/6/17 13:34:38)
州光(二代目) ◆> 【それだけじゃ満足出来ないのが王女だと思って…】   (2023/6/17 13:35:15)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしをなんだと思ってるんですかッ…!?もうっ…!!////】   (2023/6/17 13:35:53)
州光(二代目)
◆> ふふ…素敵なオブジェが出来上がりましたね…♡顔とスタイルだけは良いのですから、是非そのまま固まっていて欲しい…あっ!良いことを思いつきましたよ…♡(自身の足元で極限に開脚したまんぐり返しの状態で、ピンク色の秘部から肛門までが開かれた状態にいる王女…否、王女だったものというのが正しいとすら思うほどに凄惨で哀れなボロボロの人形が晴れた霧から現れる。磁場に守られているとはいえ、暴虐を尽くしたその攻撃に一切の容赦はなく、未だ神格化の解けない州光が、固定された人形を眺めながらほくそ笑む。分身した片方が淡い光を残して霧散すると、再び王女に向かってヒールを行う州光。当然、そのままの体位を自身から解けるほどの回復は与えず、意識を取り戻させる程度に加減しており…。)
  (2023/6/17 13:48:55)
州光(二代目)
◆> お目覚めですか、王女様…♡自身の力のお味は如何でしたか?♡それを使いこなす私に何も出来ず、今こうして無様を晒しているお気持ちを率直にお聞かせ下さいませんか…?…氷漬けになる前にお願いしますね…♡(天地を逆にしながらまんぐり返しの王女の頭上に、影を落とす州光。尻を浮かせたチョコンっと座るいつものスタイルに、指をツンツンしながらその頬を突き挑発していく。漆黒の鎧には言い逃れ出来ない王女の白い母乳がこれでもかと垂れるのを拭き取ろうともせずに、余った片手をパチンッと鳴らすと、王女のつま先と指先…、末端から凍える冷気に包まれる。ゆっくりと、そしてじっくりとその冷たさを感じさせるように王女の末端が氷漬けにされていき…。)
  (2023/6/17 13:49:00)
州光(二代目) ◆> 【ドマゾの権化?♡】   (2023/6/17 13:52:39)
ラ・フォリア ◆> 【…この性悪の化身…埋もれたと言ってるでしょうにッ…//引きづり出されてマングリ返しにされたでよろしいですねっ!?(睨)】   (2023/6/17 13:54:30)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…失礼…。私に見える角度でしたし、どちらでも構わないのですが、引きずり出したほうを採用ということで♡】   (2023/6/17 13:55:42)
ラ・フォリア ◆> 【…分かりましたッ…分かってるとおもいますけど、わたくしに行動の選択肢を投げるなら敗者に甘んじた範囲で貴女に噛みつきますからねッ…】   (2023/6/17 14:01:50)
ラ・フォリア ◆> 【少し離脱しますのでお待ちください…】   (2023/6/17 14:05:04)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくり…♡】   (2023/6/17 14:05:21)
州光(二代目) ◆> 【何度読み返しても無様ですねぇ…】   (2023/6/17 14:19:25)
ラ・フォリア ◆> 【読み返すんじゃありませんッ…!!!///】   (2023/6/17 14:20:05)
ラ・フォリア
◆> ………(コロシアムの力場が働かなければ、まず助からないであろう容赦の欠けらも無い一撃で、完全に意識を飛ばし、物言わぬオブジェと成り果て、乙女の秘所も肛門も奥深くまでさらけ出し桃色の花を咲かせた状態で上半身を埋めるラ・フォリア。作り上げた作品に満足げに笑みを浮かべ、童女のようにはしゃぐ怪盗娘が、いい事を思いついたと、10人に聞けば10人がろくでもないことだと思うセリフを口にして王女の片足を掴んで、ズブッと地面から引っこ抜く…。白く美しい肌に傷は無いものの砂埃と未だに溢れる失禁に塗れて小汚く汚れ、白目を剥いて、粘液塗れの失神顔で、狩りの獲物のように逆さ吊りにされて光の差す地上に帰還する王女。無邪気な残虐さを感じさせる笑みを浮かべる怪盗娘が、人形のように、だらんと片足と両手を垂らして、抜け殻と化した王女をマングリ返しにしながら、再び暖かな癒しの光で地獄の舞台へと王女を引き戻していく…)
  (2023/6/17 14:43:46)
ラ・フォリア
◆> …ん…くっ…ぁ…ぅ……ひっ…!!?い…ぁ…嫌ぁ…いやぁあぁぁっ…!!!!!(意識を呼び戻すだけの最低限の回復…股間をさらけ出した恥ずかしいポーズを解くことも出来ない状態で薄らと、裏返った瞳が元に戻っていく…くすんだ碧眼に、影を落としにっこりと笑みを浮かべる怪盗娘を見た直後、途切れた地獄の光景が脳裏に蘇り、狂乱に陥るラ・フォリア。原始的な部族が獲物の血で己の戦果を誇示するように母乳に汚れた鎧を纏う漆黒の天使が、高らかに指を鳴らすと、指先から凍結し始める王女の体…聡明な思考が失われ、ただの小娘と化したラ・フォリアには、更に強まる恐怖を前に、ボロボロと涙を零しながら弱々しく首を降ることしかできずにいて、怪盗娘の求める答えを返すことなどできるはずもなかった…)
  (2023/6/17 14:43:48)
ラ・フォリア ◆> 【…いきなりそうされたらこうなりますよねっ…普通ッ…(ぷいっ)】   (2023/6/17 14:44:12)
州光(二代目) ◆> 【心が折れた反応としては抜群に素敵ですけどね♡】   (2023/6/17 14:45:31)
ラ・フォリア ◆> 【…悪趣味ッ…と答えておきましょう…】   (2023/6/17 14:46:04)
州光(二代目)
◆> おや…もう羞恥すら吹き飛んで生存本能をさらけ出しましたか…。ふふ…ふふっ…ふふふ…それですよそれ♡あなたが私に屈服した証ですよ…♡(自身の求めた答えとは全く違う反応を見せる王女に、より笑みを増幅させるかのように口角を上げる州光。ここまで完全に心の折れた王女を見たことなど無く、その新鮮さと、いつもの不遜さのギャップにうっとりと顔を赤らめた笑みは、それを間近で見る者にとっては悪夢以外の何者でもないだろう。そんな恐怖の最中、王女の腕と脚に氷が這うようにジワジワとその白肌を侵食していくが…)
  (2023/6/17 14:58:44)
州光(二代目)
◆> ですが理性まで吹き飛ばされても困りますしね…よしよし…♡大丈夫ですよ…♡これから楽しいクイズと参りましょうか…♡正解したらもう痛いことはしませんよ…♡ふふふ…♡それ…!さて、あなたのどこに当たるでしょうか?♡大きな声でお答え下さいね♡惨めに下品に…♡ふふ…♡(冷たい冷気が王女の肘と膝辺りでピタリと止まり、再び指をパチンッと鳴らす州光。王女に縦長の影を作るように出来たのは今にもその身体を貫こうとせんばかりの大きな氷柱…。その氷柱は王女の秘部、或いは肛門へと狙いが定められる中、まるで赤ん坊をあやすように州光が無邪気に王女へと語りかける。助かりたいなら正解を選べと…。それを言うのも憚れるほどに恥ずかしい自身の恥部を大声で曝け出せと…。)
  (2023/6/17 14:58:49)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ッ…ッ】   (2023/6/17 15:01:15)
州光(二代目) ◆> 【…何か?♡】   (2023/6/17 15:01:30)
ラ・フォリア ◆> 【…この鬼ッ…悪魔ッ…ド変態ッ…/////】   (2023/6/17 15:02:09)
州光(二代目) ◆> 【…何が?♡】   (2023/6/17 15:03:56)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…なんてことを言わせるつもりですかッ…///本当に最悪ですッ…///】   (2023/6/17 15:04:37)
州光(二代目) ◆> 【幼児退行された方への優しさですが?♡】   (2023/6/17 15:05:22)
ラ・フォリア ◆> 【どこがですかっ!!頭のネジが飛んでるんじゃありませんか!?】   (2023/6/17 15:06:29)
州光(二代目) ◆> 【でもあなたが選んだ道に私が沿ってあげた形ですよ?♡】   (2023/6/17 15:11:04)
ラ・フォリア ◆> 【…本当に悪魔ですかッ…もうっ…///………言わないとダメなんですかこれっ…///】   (2023/6/17 15:13:24)
州光(二代目) ◆> 【正解出来れば見逃してあげますよ♡】   (2023/6/17 15:14:14)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ~~……覚えてなさい…ッ…////】   (2023/6/17 15:15:49)
州光(二代目) ◆> 【そのセリフはもう耳にたこです♡】   (2023/6/17 15:16:27)
ラ・フォリア
◆> ひぃっ…!!…ッ…嫌…ぁ…お願い…もうっ…やめ…て……//(ビキピキと音を立てて、蔦が這うように凍りついていく王女の体…恐怖を煽るように指先からなくなっていく感覚に心を折られ、弱々しく首を振り懇願するラ・フォリア…その様子が怪盗娘の嗜虐心を刺激し、漆黒の天使が興奮気味に嗤う…無邪気に…残虐に…恍惚と…)
  (2023/6/17 15:32:19)
ラ・フォリア
◆> あっ…ぁ……///……ぁ…っ……こっ…です…///ッ…ぅ……ッ…//(天使の顔で悪魔の笑みを浮かべる怪盗娘…再び高らかに響き渡る指鳴りが凍結を止め、新たな恐怖を具現化させる。ライトの光を反射し、美しく煌めく巨大な氷柱…王女と重力を嘲笑うように、ふわふわと中に浮かぶ冷たい杭の先端部が向く先は無防備に開かれたピンクの蕾…助かりたいのなら選べと悪辣な問いにカチカチと歯を打ち鳴らして震えながら弱々しく蚊の鳴くような声で言葉を紡ぐ…)
  (2023/6/17 15:32:31)
ラ・フォリア
◆> お…まんこ…ですっ…!!!///ッ…はしたなく丸出しで…怖くて…たまらなくてお漏らしが止まらない…卑しくひくついた恥ずかしいロイヤルおまんこですっッ…!!!////(嗜虐的に爛々と輝く瞳で見据える怪盗娘の笑みはそれで許されはずがないと本能的に理解するのに十分な恐怖をラ・フォリアに与えた…羞恥のタガが外れたように、耳まで真っ赤に染めながら大声で卑猥な言葉を口にする王女。ちょろちょろと止まらない黄金の体液が未だ溢れる秘部…恐怖と羞恥に濡れてヒクヒクと震える秘部を…高貴な身分のものが口にするようなものではないそこの名称…”おまんこ”と言う言葉がエコーを帯びて会場に響き渡った…)
  (2023/6/17 15:33:33)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…これで…満足…ですかッ…!!///(涙)】   (2023/6/17 15:34:05)
州光(二代目) ◆> 【ちっ…】   (2023/6/17 15:34:20)
ラ・フォリア ◆> 【はぁ!?…///なんで舌打ちなんですか!?///ふざけないでくださいッ…!!!///】   (2023/6/17 15:35:16)
州光(二代目) ◆> 【正解を引き当てれば見逃すと言ったでしょう…】   (2023/6/17 15:35:45)
ラ・フォリア ◆> 【…待ってください…そっちを言うと思われてたのですか!?…///本当にわたくしをなんだと思ってるんですか貴女はっ…!!!///】   (2023/6/17 15:37:34)
州光(二代目) ◆> 【はぃ?♡】   (2023/6/17 15:40:05)
ラ・フォリア ◆> 【………(ジト目)】   (2023/6/17 15:41:15)
州光(二代目)
◆> ……あら…、下品な言葉をそんなにあられもなく…命乞いとしては惨めで哀れすぎますね…♡(自身が助かりたいがためにプライドから羞恥心までかなぐり捨て、その名称を声高らかに叫ぶ王女。目の前にいる怪盗と歳もそこまで変わらず、青春を謳歌する両者にとってその言葉は口の端に乗せるのも憚れるだろう。その言葉を躊躇せず轟かせた声には怯えた震えが隠しきれないようで…)
  (2023/6/17 15:48:44)
州光(二代目)
◆> さぁ、王女?の必死の解答は果たして…♡(王女の怯えた瞳に覆いかぶさるように州光の美貌が映し出されると、今にも得物を突き破らんとする氷柱がスッと重力に沿って王女の恥部へと落下する…。その氷柱は王女の言い示したロイヤルおまんこへと一直線に落下していき、見事正解を引き当てたかに思われた。しかし、今にも刺さろうかという刹那、氷柱が分身をするように二手に分かたれると、恥部からアナル共々深々と刺さっていく…。)ふふ…正解は…『両方』でした…♡惜しかったですね…♡それではおやすみなさいませ…王じ…いえ…お人形さん…♡(深々と刺さった二本の氷柱から再び王女へと侵食を始める冷気が、王女の恐怖感を煽り立てるようにじっくりと、その身を包み全身を氷でコーティングしていく中、州光は瞬きすることなく見守るのだった。)
  (2023/6/17 15:48:49)
州光(二代目) ◆> 【ではハズレたので遠慮なく♡】   (2023/6/17 15:49:09)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…そんなことだろうと思いましたよッ…この性悪ッ…!!!ド変態ッ…ばぁかっ…!!!ばぁぁぁかっっっ!!!!】   (2023/6/17 15:50:16)
州光(二代目) ◆> 【あら?ではなんで両方と言わなかったのですか?♡下品な言葉を漏らさずに逃れられた絶好のチャンスでしたのに…♡あ、分かっていたからあえて外したと♡さすがはドマゾ♡】   (2023/6/17 15:51:10)
ラ・フォリア ◆> 【どっちを選ぼうとハズレという程度だろうと思っただけですッ…!!そこで両方とか言い出す性根の悪さは本当に感心しますよッ…】   (2023/6/17 15:52:11)
州光(二代目) ◆> 【ちゃんとヒントは与えていたのですがねぇ…私が分身する所とか…当てられたらちゃんと見逃す予定でしたよ?♡】   (2023/6/17 15:52:58)
ラ・フォリア ◆> 【どうだかっ…(ジト目)】   (2023/6/17 15:54:28)
州光(二代目) ◆> 【それにしても…試合だけで長くなったものです…♡どなたかが抑えきれない被虐欲を全開にされるばかりに…♡】   (2023/6/17 16:11:12)
ラ・フォリア
◆> ッ…あぅ…ぁぅ…ッ…///(静まり返る会場に響き渡る自らが口にした卑猥な言葉…込み上げる羞恥に茹でダコのごとく真っ赤になり、パクパクと口を開閉しながら悶えて、追い打ちをかけるように淡々と感想を口にする怪盗娘の言葉が容赦なく心を抉っていく…)そ、そんなッ…こ…答えたのに…なんでッ…///(答え合わせと称して氷柱を落下させようとする怪盗娘。誰も答えれば助けるなどとは言っていないと言わんばかりに、言葉遊びで弄んだ挙句、淡々と氷柱の落下が敢行され…))
  (2023/6/17 16:15:01)
ラ・フォリア ◆> ひぃあうんくぅぅ…!!?♡♡//んひぃぃぃっ…!!!??////♡♡♡んぁ…ぁ…おぉぉっ…♡♡♡///
…あ…ぉ…ひ…きょ…う…も…のぉ……////(重力に従い落下する氷柱が王女の回答通り、乙女の秘部…ロイヤルなおまんこを刺し貫く。それと同時に2択のもう一方…否、「何処に」と問うて「どちらに」と聞かなかった姑息な言葉遊びを考えれば2択は王女の思い込み。選ばなかった後ろの穴にも氷の杭が勢いよく貫く。完全に掌で転がされ、冷たく太く硬い氷の一物が前後の穴を貫かれた王女の秘部から、半透明の雫が飛び散り、前後の穴を深々と刺し貫かれた衝撃に再び瞳が裏返り絶頂。だらしなく舌を突き出したアヘ顔を晒して、震える太腿を伝うように溢れ出た蜜を垂れ流しながら、突き刺さった氷柱から広がる冷気に呑み込まれていく王女。アヘったイキ顔のまま、じーっと見つめる怪盗娘恨めしそうな視線を向けて物言わぬオブジェに逆戻りさせられるのであった…)
  (2023/6/17 16:15:12)
ラ・フォリア ◆> 【…どっかのばぁかが、HP1を削れずに逆転勝利目前で追い込まれたからでしょう…(ぷいっ)】   (2023/6/17 16:16:02)
州光(二代目)
◆> ……なかなかよく出来た氷像ですね…こちらの下品なリングには相応しいシンボルとなりそうです…♡ふふふ…それでは皆様、『ごきげんよう』♡(完全に氷漬けにされた王女を見下しながら立ち上がる怪盗。漆黒の鎧は未だ解かれない中、己の力が制御出来ていないのか、会場全体を凍える冷気が包み込むと、そこら中に降り注がれた王女の端ない体液や水分が凝固し、キラリと光り輝く幻想的な空間が出来上がる。突然南極にでも飛ばされたかのような氷の粒がリングライトに照らされ舞う中、王女の口癖を観客へと漏らし、大きなオブジェを念動力で浮かび上がらせる州光。ふわふわと浮いた哀れな氷像を観客に見せつけるように自身の周囲をぐるりと回し遊ぶかのように、花道の奥へと消えていった…。)
  (2023/6/17 16:24:51)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずこんなところで如何でしょうか?♡】   (2023/6/17 16:25:04)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…これでおしまいですねッ…♡】   (2023/6/17 16:28:51)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…これで終わりです。物足りませんか?♡】   (2023/6/17 16:29:49)
ラ・フォリア ◆> 【いえ、充分かと♡…】   (2023/6/17 16:32:14)
州光(二代目) ◆> 【では、こちらはこれで終わりで、ロル部屋の方は少し時間を空けさせてもらって20時過ぎからでよろしいでしょうか?♡】   (2023/6/17 16:33:05)
ラ・フォリア ◆> 【…やっぱりやるのですか…(ジト目)】   (2023/6/17 16:34:08)
州光(二代目) ◆> 【当たり前でしょう?♡】   (2023/6/17 16:34:47)
ラ・フォリア ◆> 【…わかってますよ…もうっ…///】   (2023/6/17 16:35:52)
州光(二代目) ◆> 【とは言っても、試合でやりたいことはやりましたし、短めに済ませるつもりですよ…♡】   (2023/6/17 16:36:08)
州光(二代目) ◆> 【されたいくせに…♡】   (2023/6/17 16:36:16)
ラ・フォリア ◆> 【そうやって何回嘘をついてきたかわかってますよねっ!?】   (2023/6/17 16:36:54)
州光(二代目) ◆> 【嘘?私は短く済ませるつもりが、あなたが被虐欲を満たせないせいで長くなったことはありますけど…】   (2023/6/17 16:37:22)
ラ・フォリア ◆> 【嫌に決まってるてましょうッ…】   (2023/6/17 16:37:31)
ラ・フォリア ◆> 【…本当に次負けた時どうなるか…覚悟してなさい…】   (2023/6/17 16:38:04)
州光(二代目) ◆> 【あなたの呂律も回っていないことですし、一旦お暇を取らせて頂きますね…♡ひとまず試合の方はお疲れ様でした♡】   (2023/6/17 16:38:18)
州光(二代目) ◆> 【ミミタコ♡】   (2023/6/17 16:38:34)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…///揚げ足を…では、20時ですねッ…!!】   (2023/6/17 16:39:01)
州光(二代目) ◆> ◎州光(二代目)VSラ・フォリア●【第二リング (6/14 23:106/17 16:24)】【超超高度からの飯綱落としバスター(PKO)】   (2023/6/17 16:39:09)
ラ・フォリア ◆> 【なんか可愛いのがムカつきますっ…】   (2023/6/17 16:39:17)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…まぁ逃げたければ逃げてもらって構いませんよ?♡20時過ぎくらいになるとは思いますが…ロル部屋へ直接参りますね♡】   (2023/6/17 16:39:52)
ラ・フォリア ◆> 【あれだけ煽っておいて逃げるような恥知らずではありませんよ…ばぁか…】   (2023/6/17 16:40:46)
州光(二代目) ◆> 【己の被虐欲のためにあれだけ煽っていたのですね♡】   (2023/6/17 16:41:10)
ラ・フォリア ◆> 【ああ言えばこう言うッ…!!】   (2023/6/17 16:41:32)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…事実でしょうに…♡では一旦、お暇を貰いますね…♡また後ほど…♡】   (2023/6/17 16:42:00)
ラ・フォリア ◆> 【…お疲れ様でした(ぷいっ)】   (2023/6/17 16:42:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/17 16:42:20)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/17 16:42:22)
おしらせ> 藍原誠 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/6/26 00:38:12)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2023/6/26 00:38:39)
霞 ◆> 【では、改めまして…】   (2023/6/26 00:40:18)
藍原誠 ◆> 【改めまして。武器の有無は霞さんにお任せします、追加ルールの希望は私からは無しですね】   (2023/6/26 00:41:25)
霞 ◆> 【私も武器は無しで、追加ルールもなしで…】   (2023/6/26 00:42:11)
藍原誠 ◆> 【分かりました。じゃあ先行決めにいきましょう】   (2023/6/26 00:42:55)
霞 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/6/26 00:43:14)
藍原誠 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/6/26 00:43:18)
藍原誠 ◆> 【振り直しですね】   (2023/6/26 00:43:27)
藍原誠 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/6/26 00:43:58)
霞 ◆> 【では、私からね‥】   (2023/6/26 00:44:42)
藍原誠 ◆> 【いえ、7で被ったので振り直しですね。それでこちらの振り直しが6です】   (2023/6/26 00:45:35)
霞 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/6/26 00:45:43)
霞 ◆> 【わかったわ、ではそちらからね】   (2023/6/26 00:45:52)
藍原誠 ◆> 【はい、ちょっとお時間貰いますね】   (2023/6/26 00:46:12)
藍原誠
◆> よぉし……頑張るぞ(かすみの仇討ちというわけでもないが、今自分より上位にいる霞との初対決ということ、またランブルローズでよく戦っていた相手が所属している陣営の代表選手ということがあってしっかり勝たないとと控え室で気合を入れる誠。いつもの改造道着でリングに上がっていくと、ランキング下の挑戦者らしく先上がりだったようで、一人だけのリングでキュッと帯を締め直し、観客の目を一身に集めながら霞の登場を待ち構えて)
  (2023/6/26 00:52:07)
2023年06月15日 21時44分 2023年06月26日 00時52分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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