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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年07月05日 19時39分 2023年07月10日 21時19分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【グラブルの知識は皆無に等しいので、やりやすいようにしてくれれば大丈夫ですよ♡アレはざぁこ過ぎて全く使いどころがなかったでしょうけど、わたくしは違いますので持てる手を尽くしてきてください♡】   (2023/7/5 19:39:38)
エニュオ ◆> 【ふふ、呼ばずともいくらでも戦いようはありますから】   (2023/7/5 19:40:26)
ラ・フォリア
◆> 何だか匂いますね…あれから1試合行われたことですし、清掃はきっちりされたはずですが、どれだけ漏らしたのでしょうか…アレは…♡(まだ数日前に行われた怪盗娘の瞬殺2コマ堕ち試合の記憶が新しい中、同じリングを指定し、エニュオとの対戦のリングへと姿を見せるラ・フォリア。当然の如くアレを嘲笑うようなコメントを残しながらリングへと上がると、破壊と蹂躙を司る星晶獣と対峙する…)フフッ…改めまして…アルディギア王国第一王女ラ・フォリア・リハヴァインです…♡よろしくお願いしますね…エニュオさん…♡(既に勝利したあとのことを思い描いているのか、うっとりとした表情で熱い吐息を零す相手に、にっこりと笑みを浮かべ、スカートの裾を摘んだカーテシーで優雅な一礼をする…)
  (2023/7/5 19:52:30)
ラ・フォリア
◆> 先日の試合…見事でしたよ…♡ひとつ訂正しておくと、あの雑魚怪盗とは友達でもなんでもありません…♡寧ろ互いに嫌悪をぶつけ合う間柄ですので、アレの無様な姿には非常に心踊ったものです…♡さて…そんな貴女に勝てばアレはどんな顔をするのでしょうか…?♡フフッ…それに貴女自身の負け姿にも非常に興味がありますし、恨みはありませんが、遠慮なくボコらせてもらいますね♡…(王族らしい高貴な所作で顔を上げると、美の女神フレイアの再来と称される美貌に、にっこりと柔らかくも嗜虐的な色を帯びた笑みを浮かべ、宝石のような碧眼の瞳に獲物を見る好戦的な光を宿してエニュオを見据えると、太腿のホルスターからバヨネット付きの愛銃を抜いて自信に充ちた表情でゴングを待ちわびるように構えをとる。)
  (2023/7/5 19:52:39)
エニュオ ◆> 【入場から随分と長く打ったのですね……。期待されているようで何よりです】   (2023/7/5 19:53:07)
ラ・フォリア ◆> 【初手からお待たせしてしまいましたね…まあそれだけこの試合を楽しみにしていたと受け取ってもらえれば幸いです♡】   (2023/7/5 19:53:23)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/7/5 19:54:56)
エニュオ ◆> 【今日はいつもの格好なのですね】   (2023/7/5 19:55:08)
ラ・フォリア ◆> 【流石にこの試合に罰ゲームルックで上るのは興醒めでしょう?♡】   (2023/7/5 19:55:53)
エニュオ
◆> ふふ、出来れば私のことを恨んでいるくらいが丁度良かったのですが……まあ、恨みについてはこの試合でたっぷりと植え付けて差し上げましょう。それでは、こちらも遠慮なく行かせていただきますね?(試合開始のゴングが鳴ると、にっこりと微笑み掛ける。その美貌は目の前のラ・フォリアに優るとも劣らないもので、会場中の視線を二人の美貌が集める中、エニュオの姿が突如として消える。次の瞬間には、その槍の射程圏内にラ・フォリアの姿を収めている)さあ、貴女の悲鳴を聞かせてください!(嬉々とした嗜虐的な声色で告げると、槍を鋭く突き出し、ラ・フォリアの身体の中心を穿つ。しかし、その一撃の目的は貫くことではなく、衝撃でラ・フォリアを吹き飛ばした瞬間に槍を引き、頭上でそれを激しく振り回せば嵐を巻き起こし、ラ・フォリアの衣装をずたずたに引き裂いていこうとする)【力】
  (2023/7/5 19:57:49)
エニュオ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/7/5 19:57:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/7/5 19:58:04)
ラ・フォリア ◆> 【っ…初手からなかなか痛いのを貰いましたね……】   (2023/7/5 19:58:29)
エニュオ ◆> 【ふふ……、出目はお互いいまいちでしたね】   (2023/7/5 19:58:30)
ラ・フォリア ◆> 【イマイチで3分の1持っていかれては溜まったものではありません…基本的にファンブルに期待するしかありませんね…】   (2023/7/5 19:59:15)
エニュオ ◆> 【出目8以上で防御不可の差はありますからね。とはいえ、手番が回れば厳しいのはこちらも同じことですから】   (2023/7/5 19:59:54)
ラ・フォリア
◆> 先手は…ッ…っ!?…(開始のゴングと同時に先手を仕掛けようと、素早く愛銃の銃口を向けるラ・フォリアであったが、既にその先にエニュオの姿はなかった…得物のリーチの差によるアドバンテージを速度で殺され、先手を取られてしまい相手の間合いに入ってしまう…)ッ…なんて速さ…!?ッ…うあっ…!!!?…(初手から思惑を潰されたラ・フォリアだが、瞬時に思考を切り替え、防御体制に入り、蒼白に輝く霊力を漲らせ強固な障壁を展開して、大型のランスによる突きを防ごうとする。しかし、さらなる誤算…華奢に見える腕からは想像つかない凄まじい威力を秘めた突きは展開した障壁を容易く打ち砕く。甲高いガラスが弾け割れるような音を立てて、障壁が砕け散ると、破壊が生み出した衝撃波に弾かれるようにバランスを崩しながら後方に吹き飛ばされ…)
  (2023/7/5 20:17:53)
ラ・フォリア
◆> …ッ…力も相当なものですね…アレが手も足も出なかったというのも頷け…ッ…!?…なっ…きゃあぁぁぁっ…!!!!////(悉く想定を上回るエニュオの実力に、聡明な思考をフル回転して脅威度を修正して戦略を立て直そうとするラ・フォリアであったが、そんな隙を許すほど甘い相手ではない…。開いた間合いなど意味はないと言わんばかりに追撃に放たれたのは、旋風の刃。頭上で唸りを上げて旋回するランスが生み出した暴風に、バランスを崩したラ・フォリアの体をふわりと浮かせると、竜巻に呑み込まれた落ち葉の如く、全身を切り刻まれながら空中を渦を巻いて舞い踊らせれていく…)
  (2023/7/5 20:18:12)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…続けて攻撃ロルを打つのでお待ちを…】   (2023/7/5 20:18:30)
エニュオ ◆> 【ふふ……最初からそんなに気合の入ったやられロールで大丈夫ですか? 何だかEPも減っているようですが……】   (2023/7/5 20:18:34)
ラ・フォリア ◆> 【…恥じらいある淑女ですから…衣服を刻まれて羞恥ぐらい覚えますッ…//】   (2023/7/5 20:19:16)
エニュオ ◆> 【可愛らしいこと……♥ ちゃんと懇願すれば、このまま蹂躙してあげますよ?】   (2023/7/5 20:19:56)
ラ・フォリア ◆> 【…フフッ…その余裕がいつまで持つか見物ですね…アレと違ってわたくしは容赦なく優位な属性で攻めますよ…♡】   (2023/7/5 20:21:12)
エニュオ ◆> 【だといいですけれど……♥】   (2023/7/5 20:21:36)
ラ・フォリア
◆> うくっ…!!!…ッ…やってくれます…ね…///”我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!”(風が止み、重力に従ってリングへと落下し、高高度からの落下に、ゴムまりのように1度大きく弾んでからリングへと横たわるラ・フォリア。初撃で全身に纏う衣服には無数のスリットが入り、白い肌や純白の下着を覗かせる王女の顔には恥じらうような赤みが差しているが、その瞳に宿った戦意の光は衰えるどころか、屈辱を糧により一層の輝きを帯びる。ふらつきながら立ち上がると、戦意に呼応するように昂った霊力を蒼白のオーラに変えて漲らせ、鈴の音のように透き通った美声で厳かな祝詞が唱えられる…)
  (2023/7/5 20:34:12)
ラ・フォリア
◆> くらいなさい…”擬似聖剣(ヴェルンド・システム)ッ!!!”はぁぁぁっ…!!!(体内に精霊を呼び出し、その莫大な霊力で更に力強さを増す霊力の迸りを手にする愛銃のバヨネットに注ぎ込むと、刃渡り数メートルの長大な黄金の剣が顕現する…膨大な霊力により、剣を擬似的に聖剣へと昇華させるアルディギア王国の秘技だ…。力い強い瞳でエニュオを見据えながら、力強い踏み出しで距離を詰めると、ランスの間合いを上回る長大な剣のリーチを生かし、相手の間合いの外から繰り出す流れるような剣技で、お返しとばかりにエニュオの全身を切り刻もうとする)【技】
  (2023/7/5 20:34:54)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/7/5 20:35:03)
エニュオ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/7/5 20:35:09)
エニュオ ◆> 【ふふ……鍔迫り合いはどうしますか?】   (2023/7/5 20:35:22)
ラ・フォリア ◆> 【1度挟みましょうか♡】   (2023/7/5 20:35:40)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/7/5 20:35:46)
エニュオ ◆> 【わかりました。どうぞ?】   (2023/7/5 20:35:47)
エニュオ ◆> 【あら……】   (2023/7/5 20:35:55)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…クリティカルです♡…アレとは違うことはご理解頂けましたね♡…】   (2023/7/5 20:36:16)
エニュオ ◆> 【やってくれますね……。では、ここで一度ロールを挟んでおきましょうか】   (2023/7/5 20:36:23)
ラ・フォリア ◆> http://www.strike-the-blood.com/imgs/term/a-07.jpg
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fwww.strike-the-blood.com%2Fimgs%2Fterm%2Fa-07.jpg]   (2023/7/5 20:36:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では受けロルを頂戴しますね♡…】   (2023/7/5 20:37:33)
ラ・フォリア ◆> https://dsblog.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_25e/dsblog/strike4-38017.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdsblog.c.blog.ss-blog.jp%2F_images%2Fblog%2F_25e%2Fdsblog%2Fstrike4-38017.jpg]   (2023/7/5 20:38:09)
ラ・フォリア ◆> 【一応参考に画像を貼っておきます♡…】   (2023/7/5 20:38:32)
エニュオ
◆> そのまま大人しくしていれば、折角ですから、気持ちよく蹂躙してあげても構いませんよ? 情けなく懇願すれば、ですけれど♥(嵐を止めれば、重力に従ってリングへと落下するラ・フォリア。淫らに衣服の隙間から肌や下着を覗かせた様に興奮を隠しきれぬ様子で、舌なめずりをして見下ろしながら告げる)……ふふ、まだ戦うというのですね。そうでなくては面白くありません。ただの弱者を蹂躙するよりも、強く実った者を蹂躙した時の悦びの方がずっと大きいものですから……っ、っく……! ふふっ……!(横たわりながらも戦意を喪失していない彼女の瞳に確かな高揚を覚え、距離を取って槍を構え直す。立ち上がる彼女の周りに浮かび上がるオーラを見やれば、その力の強大さに舌を巻いて。突撃槍よりもずっと長い黄金色の剣が振り下ろされれば、星晶獣としての魔力を用い、その衝撃を防ごうとするものの、極限まで集束したその剣の威力はそれだけで抑えられるものではなく、防御を貫いて剣圧が衣服と身体を傷つけていく)
  (2023/7/5 20:45:07)
エニュオ
◆> ……ぁ――っぐ……ぁあああっ……! ……、まさか、これほどとは……驚きましたよ……(それだけで防御しきれないと見れば、リングを強く踏みしめその剣技に呼応するようにランスを使って斬撃を防御しようと試みるが、間合いの外から放たれるそれを受け流し切ることは出来ず、途中で直撃を受けてしまい、衝撃でリングロープまで後退って)
  (2023/7/5 20:45:08)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そちらも力の入ったロルをありがとうございます♡…】   (2023/7/5 20:46:34)
エニュオ ◆> 【貴女の受けロールに比べたら些細なものですよ】   (2023/7/5 20:46:53)
ラ・フォリア
◆> このまま決めさせてもらいます…!!…♡わたくしの取っておきをプレゼントしましょう…♡…”擬似神技…アルテミスッ…”…!!!!!…(長大な聖剣が縮んでいき、刃が消失する…引き換えに眩い輝きを帯びるラ・フォリアの愛銃。膨大な霊力を1発の弾丸に収縮し、聖剣を超える神の一撃を擬似的に再現…今までこの闘技場で見せたことの無い秘中の秘技を披露して、月の女神の名を冠した一撃が放たれる。音の壁を破り、レーザーのような光速の一撃が普段放つ銃弾の比では無い威力を宿して、エニュオを撃ち貫こうとする)【継続♡】
  (2023/7/5 20:55:16)
ラ・フォリア ◆> 【これは原作にないオリジナルです♡…これで決めますよッ…!!!】   (2023/7/5 20:55:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/7/5 20:55:51)
エニュオ ◆> 【……あら?】   (2023/7/5 20:55:56)
ラ・フォリア ◆> 【なっ!?】   (2023/7/5 20:55:56)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…なんでいつも…ここぞと言うところで…ッ…】   (2023/7/5 20:56:16)
エニュオ ◆> 【ふふ……ファンブルですが、どちらを減らしますか?】   (2023/7/5 20:56:22)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/7/5 20:56:30)
ラ・フォリア ◆> 【当然EPです…!!!】   (2023/7/5 20:56:45)
エニュオ ◆> 【では、正直怖いところではありますが、次の力で決められるわけでもありませんし、カウンターを宣言しますね?】   (2023/7/5 20:57:05)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…!!!…】   (2023/7/5 20:57:19)
エニュオ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/7/5 20:57:19)
エニュオ ◆> 【……む】   (2023/7/5 20:57:23)
エニュオ ◆> 【私は本当にカウンター運に恵まれませんね……】   (2023/7/5 20:57:43)
ラ・フォリア ◆> 【…フッ…フフッ…!!!♡…どうやら勝利の女神はわたくしに微笑んだようですね♡…】   (2023/7/5 20:58:06)
エニュオ ◆> 【こればかりは仕方ありません。少々お待ちを……】   (2023/7/5 20:58:41)
ラ・フォリア ◆> 【…えぇ…♡お待ちしております…♡】   (2023/7/5 20:59:01)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしのファンブルは無効になったので、EPは戻しておきますね♡】   (2023/7/5 20:59:50)
エニュオ
◆> とっておきは結構ですが、隙だらけですよ――!(技の前に生じた予備動作、大技だけあって分かりやすいそれに割り込もうと、ダメージを押して強引にラ・フォリアへと突撃を開始する。距離が離れた箇所からの嵐のようなランスの一撃――それが決まれば彼女の体勢を崩すには十分過ぎる程で、距離を詰めている間にも類稀な美貌を持つ彼女を凌辱し、蹂躙する想像が頭の中を過る)――ッ……! 速――……あああぁああああああッ……!(その一瞬の意識の揺れが命取りとなり、ラ・フォリアへと切っ先が触れる寸前に、彼女の構えた銃から光が放たれた。眩い光を視覚が認識した時にはもう遅い。刹那の内に光線は自分の身体を貫き、貫かれた胸部から遅れて焼けるような熱と耐え難い痛みが襲いかかって来る。この場でなければ消滅していてもおかしくはない威力のそれに耐えかね、思わずその場で片膝をつき、ぜえぜえと肩を大きく揺らして荒く呼吸しながらもラ・フォリアを睨みつける)
  (2023/7/5 21:05:10)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…素直に懇願すれば優しく蹂躙してさししあげますが…ギブアップします?♡】   (2023/7/5 21:10:50)
エニュオ ◆> 【……ふふ、私がそんなことをするとでも?】   (2023/7/5 21:11:07)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…それでこそ壊しがいがあるというものです…♡】   (2023/7/5 21:11:37)
ラ・フォリア
◆> …全く…恐ろしい人ですね……ですが、上回ったのはわたくしの方でしたね…♡(小さくは無いダメージを負いながらも、僅かな隙をつくように反撃の気配を見せるエニュオに驚愕を見せながらも、勝負を分けた一瞬の差でラ・フォリアが上回る。常人の目には捉えることも出来ない光速の一撃がエニュオを撃ち貫いた。改めて怪盗娘を瞬殺してみせた実力に感嘆の声を漏らしながら、全力を込めた一撃を放ち、硝煙を噴き上げる愛銃を労うようにひと撫でしてからホルスターに仕舞う…)
  (2023/7/5 21:29:38)
ラ・フォリア
◆> フフッ…今の一撃に耐えるのは流石と言う他ありませんね…♡えぇ…よくぞ耐えてくれました…♡うふふっ…♡(膝をついて満身創痍でありながらも、手負いの獣の如く鋭い眼光で睨みつけるエニュオに対し、ラ・フォリアが浮かべるのは嬉々とした笑みだった。その笑みはエニュオが怪盗娘にトドメを刺す際に浮かべたものと同質…自信に充ち自らの敗北を想像もしない強者が膝をつき、悔しげな視線を向ける姿に言いようもない興奮を覚え、うっとりと恍惚とした表情を浮かべると、再び霊力を迸しらせる。底なしとも思えわせる圧倒的な霊力の保有量を見せつけると、エニュオの足元から噴き上がる突風…先手の意趣返しとばかりに放たれた風の魔術でエニュオの体を宙高く打ち上げ…)
  (2023/7/5 21:29:54)
ラ・フォリア
◆> ギブアップかだなんてつまらないことは聞きません…最後はわたくしの手できっちり終わらせて差し上げましょう…♡さあ…ド派手にいきましょう…!!♡(天井高くまで打ち上げたエニュオを追撃するように、霊力で強化した脚力で力強くリングを蹴って跳躍するラ・フォリア。瞬く間に追いつくと同時、エニュオの視界を覆うようにむっちりとした太腿で顔を挟み込むと、興奮の昂りで仄かに濡れたショーツを顔面へと押し付ける。2人分の体重で加速し、リングへと迫りながら耳元に唇を寄せてトドメを宣言すると、あと数メートルのところで、後ろに勢いよく仰け反り体制を反転。真っ逆さまにリングへと串刺しにするフランケンシュタイナーを仕掛け、怪盗娘が不発させた技で決着の一撃を見舞おうとする)【継続♡】
  (2023/7/5 21:30:16)
ラ・フォリア ◆> 【つい筆が乗ってしまいましたが、覚悟を決めるには十分な時間だったでしょう…♡さあ…これで終わりです…♡】   (2023/7/5 21:30:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/7/5 21:31:00)
エニュオ ◆> 【……まったく、本当に州光の事が好きですね】   (2023/7/5 21:31:05)
エニュオ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/7/5 21:31:12)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…アレへの当てつけにするにはこれ以上ない選択だと思いますが♡】   (2023/7/5 21:31:35)
エニュオ ◆> 【……返しますので、少しお待ちを。何ならPKO宣言をしてまだ続けても構いませんが……流石に貴女の気合の入りっぷりを考えると今日では終わらなくなってしまいそうですね】   (2023/7/5 21:32:44)
ラ・フォリア ◆> 【考えてもみませんでしたが、確かにそれも面白そうな選択ではありますね…♡罰ゲームを抜きにして、その分試合の中で蹂躙するとすれば、出来ないこともないでしょうか…♡】   (2023/7/5 21:35:04)
エニュオ
◆> 当然、です……。貴女を蹂躙するまで、私が倒れることなどありませんから……(膝を突き、見上げた先に見えるのはラ・フォリアの笑み。自分よりはたちが悪いものではないだろうが、目の前の獲物を甚振ってやろうという意思を持つそれに負けまいと身体に力を込め直す)……っ!? まだ、それだけの力が……!(しかし、立ち上がるより早く巻き起こった突風に巻き込まれ、身体が空高く打ち上げられる。常であれば風の力を持つ星晶獣である自分にとっては空中は己のフィールドだが、満身創痍の状態では指先を微かに動かす程度の抵抗しか出来ずに、無防備に空中にその肢体が晒される)
  (2023/7/5 21:43:38)
エニュオ
◆> ……ッ、ん……っく……! 何、を……っ……離しなさい……! く……そんな、この私が……っ! ッ――――――!(僅かに顔を動かして下を見やれば、人間とは思えない脚力でラ・フォリアが追いついて来る。次の瞬間には、視界が彼女の下着で覆われ、両頬には柔らかな太腿の感触が押し付けられて。女性らしい感触に興奮を覚えるものの、それ以上にこれから行われる行為に考えを巡らせ、背筋がぞっと凍りつく。藻掻き、振り払おうとするものの先程の光線で受けたダメージは思っていたよりも大きく、彼女の身体ひとつ振り払う程の力も込めることが出来ない。風が止めば、二人の身体が重力にしたがって下へと落下を始める。最後まで彼女の頭を下にしたまま落下しようと抗うものの、その反撃は功を奏することはなく、リングの上に逆さまに叩きつけられていく。その衝撃は今までに体験したことのない程のものでリングの一部が破損し、身体が埋め込まれて、上げた悲鳴は崩れたそこへと飲み込まれ、会場中に響き渡ることこそなかったものの、突撃槍はいつの間にか取り落とし、すぐには動けない状態であるのは明らかで……)
  (2023/7/5 21:43:40)
エニュオ ◆> 【……罰ゲームにしても何にしても、今からでは私の制限時間までに完遂するのは難しそうですけどね】   (2023/7/5 21:44:14)
ラ・フォリア ◆> 【タイムリミットは22:30でしたか?】   (2023/7/5 21:49:15)
エニュオ ◆> 【ええ、そのくらいですね】   (2023/7/5 21:49:24)
ラ・フォリア ◆> 【では、今回は勝ち星を拾わせて貰いましょうか…♡勿論多少は嬲らせてもらいますが構いませんよね?♡】   (2023/7/5 21:50:12)
エニュオ ◆> 【……わかりました。仕方がありませんね……負けは負けです。好きに振る舞えば良いでしょう……】   (2023/7/5 21:51:50)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では遠慮なく…♡ちなみに、リングに埋まった描写がありますが、どの程度まで埋まってるのでしょうか?♡】   (2023/7/5 21:53:12)
エニュオ ◆> 【あまり間抜けな姿を長くは晒したくありませんし、顔くらいのつもりでしたよ。すぐに抜け出せないと困りますから】   (2023/7/5 21:54:05)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…好都合です…♡しばしお待ちを…♡】   (2023/7/5 21:54:28)
ラ・フォリア
◆> フフッ…申し分のない手応えです…♡(まるでミサイルが着弾したかのような衝撃が響き渡る中、太腿感じる弱々しい震えに、凄まじい勢いでリングに埋もれたエニュオ顔に押付けたショーツから香る雌の匂いが一層強まる…一切の容赦なく強者を沈めた興奮の余韻を楽しむように…自分より強い雌の匂いを覚え込ませるように、はしたなく濡れたショーツをエニュオの顔に押し付けたまま、叩きつけた体勢を維持するラ・フォリア…やがて、重力に引かれるように垂直になっていたエニュオの体がゆっくりとリングへと倒れると、張り詰めていた沈黙を破るように会場を揺らす大歓声が湧き上がる。その熱気に押されるように決着のゴングが…)
  (2023/7/5 22:12:08)
ラ・フォリア
◆> おっと、まだですよ…まだ終わりになどさせません…♡(ゴングを鳴らそうとしたスタッフを片手を翳し、鋭い視線を向けるラ・フォリアの眼光が制止する…王女の行動に会場が息を飲み、再び静まり返る中、美しい銀髪を靡かせながら立ち上がるラ・フォリア。にっこりと笑みを浮かべながら、まるで公園のベンチに腰掛けるような気軽さで、仰向けのエニュオの腹部に形のいい小降りな美尻を下ろして腰掛け…)
  (2023/7/5 22:12:36)
ラ・フォリア
◆> 開始前に貴女はこう言ってましたっけ?♡…痛みで苦しめるか、性的に辱めて恥辱の底に叩き落とすと…♡わたくしには痛みで苦しめて悦に浸るような悪趣味な嗜好はありませんが…恥辱でプライドをへし折るのは大好きです…♡さあ…貴女は何回で折れるんでしょうね…♡(にっこりと誰もが見惚れるような天使の如き笑みを浮かべ、悪魔も逃げ出すような爛々と輝く嗜虐心に満ちた瞳で語りかけると、ツーッとはわせた指をスカートの裂け間から侵入させ、股間を覆うショーツの下、乙女の秘所へと沈めていく…ゆっくりと解すような優しい手つきで、掻き回しながら、エニュオの反応から性感帯を探り出していく…。やがて、激しさを増し、淫らな水音を掻き立てるように指先による蹂躙が始まる…時に激しく…時に優しく…緩急をつけて腟内で踊る指先が絶頂へと導いていく…しかし、それでも演奏は終わらない…まずは1回♡と満足気に呟くと、休ませることなく続く蹂躙…エニュオを何度イこうと終わることの無い淫らで一方的な交響曲を奏でる楽器に見立て、心がへし折れるか、壊れ果てるまで無限に終わることのない快楽地獄へと堕としていく…)
  (2023/7/5 22:12:47)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました♡…時間制限もあったのでかなり端折ったところはありますが、こんな感じで如何でしょうか?♡】   (2023/7/5 22:13:29)
エニュオ ◆> 【ふむ……連続絶頂の間にどのように自分が変化するのか、先も言った通りまだ自分でも掴めていない所がありますので、どう返すか少し悩みますが……】   (2023/7/5 22:15:53)
エニュオ ◆> 【1ロールで連続絶頂となると、何処で折れるか、それとも折れないのかの判断が私だと難しいのですよね……】   (2023/7/5 22:16:36)
ラ・フォリア ◆> 【その辺はじっくりとヤりたいところでしたが、今のテンションのまま突っ走ると、朝までかかってもおかしくありませんので…♡】   (2023/7/5 22:17:00)
エニュオ ◆> 【私はどちらかというと程々の長さでの応酬の方がやりやすい所がありますので……。ひとまず返しましょう。少しお待ちを】   (2023/7/5 22:17:53)
ラ・フォリア ◆> 【そうですね…こちらからリクエストするなら、1回目の絶頂と最終的な描写だけであとは端折ってくれて構いません♡…】   (2023/7/5 22:18:14)
エニュオ ◆> 【最終的な、というのが難しいのですよ……】   (2023/7/5 22:18:27)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…壊れても気を失っても、心折れて赦しをこうのでも、それ以外でもお好きなように…♡】   (2023/7/5 22:19:51)
ラ・フォリア ◆> 【時間が厳しいようでしたら、置きにして時間が空いた時に書いてくれるのでも構いませんよ♡】   (2023/7/5 22:21:00)
エニュオ ◆> 【いえ、それだけのために置くのも趣味ではありませんので、ひとまずは書き切ります】   (2023/7/5 22:21:29)
ラ・フォリア ◆> 【なるほど…トモエとやる時のような感じの方が良かったかもしれませんね。アレの試合を引きずり過ぎたでしょうか…】   (2023/7/5 22:22:21)
ラ・フォリア ◆> 【では、楽しみに待たせて頂きますね♡】   (2023/7/5 22:22:55)
エニュオ
◆> ぁ……っく……ぐう……っ、ぅ……(リングに顔を半ば埋もれさせた状態でたっぷりとラ・フォリアの匂いを嗅がされ、押し付けられる下着の感触にこのような状態でも性感を煽られてしまい、裂けたロングスカートの合間から見え隠れしている下着に僅かに染みが浮かぶ。しばらくその姿勢を維持されていたが、やがて身体がリングの上へ倒れていき、虚ろになった表情が会場に晒されていく)……んっ――……っく……、まだ、勝負は……(投げ出された手が取り落とした槍を拾おうと辺りを探り始めるが、すでに落下の衝撃で跳ねて遠くに行ってしまっていて、手の届く範囲内にはない。己の使い魔とも言えるキュドイモスを呼び出す力も残っておらず、腹部へと感じる柔らかな圧迫感に歯を強く噛みしめるが……)
  (2023/7/5 22:35:42)
エニュオ
◆> ……んっ……!?♥ ぁ、っく……ん、んんんっ♥ やめ、なさい……私は、そのようなことをされて悦ぶ、趣味は……、ぁ、んっ♥(捕食者として見下ろしているのは、今は自分ではなく自分の上に座るラ・フォリアで、嗜虐心を惜しげもなく覗かせるその双眸に見つめられ、背筋をぞっとしたものが走っていく。次の瞬間には、指がスカートの中へと入り込み、不可侵の下着の中へと入り込んできて、その感触に身体が小さく震え出す。相手を性的に辱めることには長けているものの、逆に自分がそうされることには慣れておらず、声を抑えようとするものの、その不慣れな乙女の緊張を和らげて解していくような指先の動きで秘所を弄られ、敏感な箇所に触れられた瞬間、いつもの嗜虐に満ちた声とは正反対の声があがってしまう)
  (2023/7/5 22:35:46)
エニュオ
◆> ……んっ、ぁっ♥ そこ、は……っ♥ あ、んっ♥ 私が、こんなっ、こと……っ……あっては、ならないのに……、っ♥ あ……っく、うううっ♥ イ……っ、……あぁぁああああああっ!♥(性感帯を探り出され、そこを中心に指が激しい動きで攻め立て始めると、秘所からはぐちゅぐちゅといやらしい水音が溢れ始め、ラ・フォリアの指先にどんどん喘がされていく。己は蹂躙する側だと自負していても、押し寄せる快感に抗えなくなり、彼女の尻に敷かれながら何度も反射的に身体をびくつかせ、やがて絶頂感が込み上げて来る。緩急を付けた不規則な動きに耐えることも出来なくなってくると、指先が奥底を擦り上げた瞬間激しく身体を痙攣させ、ラ・フォリアの指先を汚すように愛液の噴水が上がって。しかし、その1回では済まされることなく執拗な絶頂地獄へと追いやられ、何度目かの絶頂までの間淫らな声を上げ続けていたが、やがて限界が来ると意識を手放し、いつもの獣のような雰囲気は消え失せ、すっかり紅潮して蕩けた顔をしばらくの間リングに晒していた……)
  (2023/7/5 22:35:48)
エニュオ ◆> 【遅くなりましたが……まあこんなところでしょう】   (2023/7/5 22:36:05)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お疲れ様でした…♡…あぁ…♡いいですね…♡悲痛と快楽に満ちた様子が溜まりません…♡】   (2023/7/5 22:37:22)
エニュオ ◆> 【……お疲れ様です。時間があれば、もっときちんと付き合って差し上げることも可能でしたが、いずれにしてもこの文量での応酬は待つのも書くのも疲れてしまうので、精々1000字前後が助かりますね】   (2023/7/5 22:38:19)
エニュオ ◆> 【性的に嫐るのは試合が終わった後で十分ですし、何処かで力5技3などにステータス調整でもしましょうか……ふふ……】   (2023/7/5 22:39:14)
ラ・フォリア ◆> 【ついついわたくしも筆を走らせてしまいましたから反省ですね…。次から貴女とはテンポよくロルを交わす形にしましょう…♡】   (2023/7/5 22:39:46)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしは構いませんよ?♡(性3のステータスを指さし)】   (2023/7/5 22:40:12)
エニュオ ◆> 【自分のものは出来れば10分以内で書き切りたいですからね】   (2023/7/5 22:40:22)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、今回は気分を乗らせた貴女のせいということで♡】   (2023/7/5 22:41:04)
エニュオ ◆> 【ふふ……次は覚悟しておくことです。『長くなりますよ……』を言わざるを得ない状況に追い込んであげましょう】   (2023/7/5 22:41:22)
ラ・フォリア ◆> 【さて、〆のロルを入れようと思いますが、時間もあることですし、そちらは落ちて大丈夫ですよ♡】   (2023/7/5 22:41:57)
エニュオ ◆> 【とっておきをファンブルした人がよく言うものです……】   (2023/7/5 22:42:00)
エニュオ ◆> 【わかりました。では先に失礼しますね。試合、ありがとうございました。またあちらで……】   (2023/7/5 22:42:25)
おしらせ> エニュオ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2023/7/5 22:42:35)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、しょぼい技で倒してしまっては瞬殺されたアレの立つ瀬はないでしょうしね♡】   (2023/7/5 22:42:36)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした♡とっても楽しかったですよ♡次も楽しみにしてますね♡】   (2023/7/5 22:42:59)
ラ・フォリア
◆> ーーーー…フフッ…またイきましたね…♡これで何回目でしたっけ…?♡…おや…どうしましたか…?♡(どれほどの時間が経っただろうか…絶えることなく響き続ける淫らな水音と、快楽に染まり悲痛ささえおびた喘ぎ声を上げて、幾度となく絶頂を繰り返し続けたエニュオ…。広い会場に充満するほど濃密な雌の匂いが満ちる中、飽きることの無いどころか、無邪気に楽しそうな幼子のような声ではしゃぎながら、無慈悲に蹂躙を続けるラ・フォリア。楽しげに問いかける声に、エニュオ反応が無くなると、不思議そうにコテンと小首を傾げながら、王女がリングに埋もれた顔を覗き込む。)
  (2023/7/5 22:56:23)
ラ・フォリア
◆> あらあら、もう壊れてしまいましたか…♡案外情けないのですね…♡(その瞳から意志の光が消え落ち、だらしなく舌を垂らしながら蕩けきった表情でピクピク♡と震える様子に、やれやれ仕方ないと言わんばかりに感想を零すと、じゅぼっ♡と音を立てて、肘までべっとりと愛液に染まった手を秘部から引き抜いて立ち上がる。飽きたわけでも、赦しを与えた訳ではなく、これ以上ヤッても面白い反応はないだろうと言う判断で蹂躙の時は、唐突にあっさりと終わりを告げた。ヒクヒク♡と痙攣するようにひくついて、溢れ出した蜜にまみれたエニュオの下半身を一瞥しながら、アイスキャンデーを舐めるように、愛液塗れの手にペロッ♡と舌を這わせ、下した獲物の味に、恍惚とした笑みを浮かべる王女が、視線をスタッフに向けたのを合図に漸く決着のゴングが響き渡る…)
  (2023/7/5 22:56:35)
ラ・フォリア
◆> フフッ…アレの件は抜きにしても、大いに楽しませて貰いました…♡今度はどんな鳴き声を聞かせてくれるか楽しみにしてますね…では、ごきげんよう…♡(開始と同じく優雅なカーテシーを披露して一礼すると、軽やかな所作でエニュオに背を向けるラ・フォリア…。試合の疲労を感じさせない軽快な足取りで花道を歩みながら、1台のカメラを見つけると、勝ち誇るような笑みと共にエニュオの蜜で光沢を帯びる中指を立てて、誰かに向け勝利をアピールするような仕草を見せて立ち去っていくのであった…)
  (2023/7/5 22:56:45)
ラ・フォリア ◆> ●エニュオVSラ・フォリア○【第2リング(7/5 19:36~22:56)】【超高高度落下式フランケンシュタイナー→無限快楽地獄堕とし】   (2023/7/5 22:58:30)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/7/5 22:58:33)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/8 22:30:21)
おしらせ> シリウス桜井 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/7/8 22:30:41)
シリウス桜井 ◆> 【では改めてよろしくお願いしますね…。ルール追加は鍔迫り合いとリベンジカウンターを採用でよろしいでしょうか?】   (2023/7/8 22:31:20)
芳澤かすみ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。シェズさんが沈めた記憶はあったんですが、なるほどというステータスですね…。はい、ルールについてはそれでOKです。武器は先程州光さんに伝えた通り無しでいきますね】   (2023/7/8 22:32:12)
シリウス桜井 ◆> 【えぇ…では先行を決めましょうか…】   (2023/7/8 22:32:50)
芳澤かすみ ◆> 【はい…】   (2023/7/8 22:32:57)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/7/8 22:33:00)
シリウス桜井 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/7/8 22:33:03)
シリウス桜井 ◆> 【…そちらからですね…】   (2023/7/8 22:33:09)
芳澤かすみ ◆> 【では私からいきますね】   (2023/7/8 22:33:14)
芳澤かすみ
◆> レスラーさん……次のシーズンくらいにひょっとしたら出身が同じ人が出るかもしれませんが、その前にしっかり勝っておきたいですね(自身の敵討ちをしてもらうと言わんばかりの宣告を、控え室でやってきた州光の顔を思い出しつつ強敵そうだと思いながら花道を行くかすみ。その中盤ぐらいで飛び上がると、くるくると回転しながらトップロープに飛び乗り、そこで怪盗服の上着を脱ぎ仮面をズラして消失させてしまう。シリウス桜井の衣装にそこそこ近いような気もするレオタード姿になって、観客を魅了しながらシリウスの入場を待って)
  (2023/7/8 22:37:56)
芳澤かすみ ◆> https://twitter.com/onikuzun/status/1652305254481018882
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fonikuzun%2Fstatus%2F1652305254481018882]   (2023/7/8 22:37:58)
シリウス桜井
◆> ……誰であろうと…どこであろうと、目の前の敵は叩き潰すのみ…覚悟して下さい…!(鋭い眼光はそれだけで相手を怯ませるほどの目力で入場したシリウス。長い銀髪が束ねられたポニーテールを靡かせ、相手のような華やかさは見せつけず、淡々とセカンドロープとトップロープを潜りながらリングインを果たすと、眩いばかりのリングライトに照らされた身体はウォーミングアップを終え、爽やかな汗がキラキラと輝いている。白黒を貴重とした身体に張り付くレオタードコスチュームは、シリウスの鍛え上げられながらもモデル顔負けのボディラインをクッキリと現すどころか、今にもはち切れそうな大きくも美しい臀部の割れ目に強烈な食い込みを見せるほど。鼠径部は際どいVラインを描き、胸の2つの膨らみは2つの果実が実っているかのように強調されている。同じレオタード姿ながら、両者とも雰囲気の違いを醸し出す中、相手へと睨みを利かせるシリウスが肩を前に向けファイティングポーズを取り…)
  (2023/7/8 22:44:18)
シリウス桜井 ◆> https://imgur.com/a/P3FJQyn [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FP3FJQyn]   (2023/7/8 22:44:35)
芳澤かすみ
◆> よろしくお願いしますね、桜井さん(怯むことはなく睨み返しながら構えを取り、ゴングが鳴るのを待つ)では……いきますっ(ゴングと同時に飛び出すと、新体操の訓練の一環として姉妹揃ってやっていたボクシングの動きを見せるように、軽快に距離を詰めていく。そうしてシリウスの頬にビンタを放って意識を上にそして格闘戦へと向けさせてから、中央部分を少々湾曲したひし形に開いて一部を見せつけている乳房を往復ビンタで揺らそうとしていく)【性】
  (2023/7/8 22:48:57)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/7/8 22:49:00)
芳澤かすみ ◆> 【……】   (2023/7/8 22:49:06)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/7/8 22:49:10)
芳澤かすみ ◆> 【HPで受けましょうか】   (2023/7/8 22:50:04)
シリウス桜井 ◆> 【では反撃は止めておきましょう…】   (2023/7/8 22:50:40)
シリウス桜井
◆> …こちらこそ…ですが馴れ合うつもりはありませんので…(睨み返しながらも挨拶をする相手に、会釈をすることもなく暗い声で呟くように応えるシリウス。ゴングが鳴ると同時に飛びかかり、ボクシングスタイルでこちらの顔を狙う相手の攻撃を冷静に見極め…)……遅いですね…教室程度の攻撃で私を倒せるとでも思った浅はかさを後悔しなさいっ!やぁあっ!(相手の腕を両腕で抱えると、突進してきた勢いを殺さず、そのまま後ろへとなだれ込むように投げつける得意技の一つ、アームホイップを仕掛け…)【速】
  (2023/7/8 22:57:22)
シリウス桜井 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2023/7/8 22:57:35)
シリウス桜井 ◆> 【もう1回…】   (2023/7/8 22:57:41)
シリウス桜井 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2023/7/8 22:57:49)
シリウス桜井 ◆> 【…全く同じですか…】   (2023/7/8 22:58:02)
芳澤かすみ ◆> 【これは……恐れずカウンター行きましょう】   (2023/7/8 22:58:31)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/7/8 22:58:34)
シリウス桜井 ◆> 【むぅ…】   (2023/7/8 22:58:47)
芳澤かすみ ◆> 【成功ですね】   (2023/7/8 22:58:59)
芳澤かすみ
◆> 繊細に……ぐぅっ!(繊細に綺麗な打撃を心がけて打っていったかすみだったが、アームホイップをしようと軽く持ち上げられると背中から叩きつけられかけつつシリウスのお腹に左手で地獄突きを放っていく。勿論踏ん張りが効かないためこれは大したことのないが、一瞬でもシリウスの追撃を遅れさせるのが目的)そして力強くっ(アームホイップで叩きつけられるが、即座に歯を食いしばりながら反撃に移ろうとする。まずはシリウスの股間へと地獄突きを放っていく。突きの形のままにしていた左手で行うことで隙を極力削り、シリウスに対応させる間を与えない突きで悶えさせたところで両足を引っ張り、教室程度とバカにした相手から尻もちをつかされる屈辱を与えてしまう。そしてそのまま右足へとアキレス腱固め……しかも股間に足をセットして足置きとし、踵でグリグリとアナルを刺激しながらのアキレス腱固めで、プロ相手に試合を挑むからには相応の覚悟と対決手段を考えてきていると見せようとする)
  (2023/7/8 23:07:17)
芳澤かすみ ◆> 【では…カウンターの分ですね】   (2023/7/8 23:07:26)
シリウス桜井
◆> …ちぃっ!小癪な真似を…!ぅっ……?ぁ…ぁぁっ…!ぁっぐっ…ぅぁっ……ぁ、ぁああ”ぁっ!!(相手の勢いそのままに決まったアームホイップの途中に腹部へと受けるシリウス。特段のダメージとはならないものの、次の一手に手を拱いてしまった所を狙われ、無防備となった際どいVラインを描く股間の中心へとめり込む相手の手刀は、運悪くずぶりとコスチューム越しの恥丘の隙間を縫い奥へと埋め込まれる…。完全な急所突きに、最初は何が起こったのか理解出来ないシリウス。次第に股間の奥底から熱くなる感覚と同時に、じんわりと暖かくなる鼠径部。強烈な刺激に抗うことの出来ない生暖かいレモンイエローの小水がジョロジョロと股間から太腿へと流れ落ち、かすみの手を濡らしていくと、遅れてやってきたダメージに、筆舌に尽くし難い何とも言いようのない情けない悲鳴を漏らしてしまう…)
  (2023/7/8 23:23:01)
シリウス桜井
◆> ぅっ…ぁあっ…ひ……卑怯…なひゃぅっん♡ぅ…ぐっぁああ”っぁあ!!!ひぐぅううっっ!!!?♡んぎぃいいいっっ!!(股間を押さえ悶える身体はあっさりと足を掴まれ尻餅を着かされてしまう。美しいながらも重みのあるデカ尻がびちゃっと水音を立てると、間髪入れずに襲いかかるアキレス腱固めと、電気按摩のように股間へとあてがわれたつま先が、秘部を虐めていく。強烈に食い込んだレオタードコスチュームがどんどんと尻ひだに吸い込まれていき、今にも恥部を露わにせんばかりに布地が細く狭くなり…)
  (2023/7/8 23:23:05)
芳澤かすみ
◆> 私は格闘家としてはプロじゃないですから(プロを相手にするにはこれくらいは許容範囲だろうと、手は流石に拭うが足はシリウスの生暖かい小水で濡れるのも気にせず電気アンマを続けていく。グリグリっとシリウスの尻穴の締まりでレオタードコスを締め付けさせるためしっかり食い込ませ、もっこりと盛り上がった恥丘に足をセットすると恥丘全体をもみほぐすように踏みつけてシリウスの体に快感を貯めさせていこうとする)【性】
  (2023/7/8 23:28:27)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/7/8 23:28:30)
シリウス桜井 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/7/8 23:28:46)
シリウス桜井
◆> ぅっんっ♡ゃっ♡やめぇっ…///…こ…のいい加減に…して下さいっ!(開幕早々、失禁を果たし自身が濡らしたマットに尻餅を着き素人に極め技を許したことが、シリウスの屈辱と恥辱を抉るように責め立てる。食い込んだレオタードは秘部に覆われてはいるものの、その形がはっきりと分かるほどに浮かび上がると、電気按摩で責めていた尻穴からプックリとした割れ目の部分へと標的を変えようとするかすみ。一瞬の苦痛と快楽から解放されると、口から糸を引いていたほどにだらしのない顔が豹変し、キッと相手を睨みつけるシリウス。極め技に弱いとはいえ、相手はプロレスの素人。一瞬の隙を縫って脱出を図ると、未だ仰向けのまま、立ち上がることの出来ない相手の下腹部目掛けての踵落としを仕掛け)【速】
  (2023/7/8 23:35:35)
シリウス桜井 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/7/8 23:35:45)
シリウス桜井 ◆> 【悩む所ですが…強気にもう一度振りますよ…】   (2023/7/8 23:35:58)
シリウス桜井 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2023/7/8 23:36:06)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/7/8 23:36:13)
芳澤かすみ
◆> あっ!(一瞬の隙にシリウスを取り逃すとすぐに立ち上がろうとするのだが、プロレスは素人でありそしてシリウスの漏らした小水で足が濡れているため滑らないようにとどうしても速度が遅くなるかすみ)ふぁぐっ!?でも、ペースは渡しませんから……!(仕返しなのか下腹部に踵が落とされ、かすみの臍の下当たりにシリウスの膝がめり込むとその痛みに悶えつつもかすみは自分の体にめり込む足を取って引っ張り、今度はヒールホールドを仕掛けて自分のことを痛めつけてきた足に反撃をしようとする。しかしただ極め技を素直にプロに仕掛けてはまた逃げられるだろうと、衣装越しにも目立っているシリウスのへそ穴に指をグニュっと押し当て、外から中身を刺激するようにぐにゅぐにゅとへそを刺激してやろうと)【性】
  (2023/7/8 23:43:15)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2023/7/8 23:43:18)
シリウス桜井 ◆> 【…クリティカルですか…鍔迫り合いはどうされますか…】   (2023/7/8 23:43:46)
芳澤かすみ ◆> 【そうですね…シリウスさんの時限って1時頃でしたっけ?】   (2023/7/8 23:45:04)
シリウス桜井 ◆> 【そんなところですね…】   (2023/7/8 23:45:30)
芳澤かすみ ◆> 【なるほど…ではへそが好みかはわからないですし、次また股間攻めする予定だったので次が通れば鍔迫り合いしようかなと】   (2023/7/8 23:46:07)
シリウス桜井 ◆> 【畏まりました、ではお返ししますね】   (2023/7/8 23:46:28)
芳澤かすみ ◆> 【へそでイくのはマニアック感あるので好みでなければやりにくそうですし。はい、お願いしますね】   (2023/7/8 23:46:36)
シリウス桜井
◆> よし…このままっ!?ぐっ!ソレは…!?ぁぐぅぁあああっっ!!!ぅぁっんんっっ!!?♡~~~ッ~~~♡♡(自身の踵が相手の腹部へとめり込む感触を覚え追撃を加えようと、足を離した刹那、膝ごと抱え込まれ再び情けない水音とともに尻餅を着くシリウス。禁じ手とも言えるヒールホールドが極まり、目を見開きながら天を見上げることしか出来ないシリウスの絶叫が会場に木霊する。何とか逃れようと、重い尻を何度も上げベチャベチャと音を鳴らすものの、逃れるどころかコケティッシュの様相に会場を湧かせるだけ…。更にコスチュームのシースルー部分になっている少し割れた腹筋の中心、臍へと指が埋め込まれると、表側から子宮を突くような感覚と圧迫感に吐き気と快楽が入り混じるかのように悶えるシリウス。声にならない声はシリウスらしさの欠片もない、まるで犯されている一人の少女かのよう…。普段強気の淑女とのギャップを見せながら悶える姿は、代謝の良い身体から汗という汗が噴き出して…)
  (2023/7/8 23:54:09)
シリウス桜井 ◆> 【好みかどうかはともかく、されたのも返すのも初めてですし、ご期待に添えてるかは分かりませんが…】   (2023/7/8 23:54:48)
芳澤かすみ ◆> 【とてもお上手だと思いますよ。私はてっきり…(ラ・フォリアが外から子宮攻めとしてやっていると思っていた顔)】   (2023/7/8 23:55:29)
シリウス桜井 ◆> 【…それはどうも…】   (2023/7/8 23:56:16)
芳澤かすみ
◆> また……こうやって攻めさせてもらいますね(シリウスのことを捕まえることに成功したためへそをいじっていた手を股間へと持っていくかすみ。当然また濡れてしまうのだが、気にしている余裕はないためサッとシリウスの股間を手中に収めると、コスが食い込んだせいではみ出ている恥丘を手のひらでぐにゅぐにゅと押しながら揉みつつ中指を尻穴にあて、いっそのこと尻穴もはみ出るほどしっかりリンコスを食い込ませようと、指を挿入するつもりでグリグリと突き上げ始めてしまおうとする)【性】
  (2023/7/8 23:58:25)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/7/8 23:58:27)
シリウス桜井 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/7/8 23:59:03)
芳澤かすみ ◆> 【では鍔迫り合いで…】   (2023/7/8 23:59:14)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/7/8 23:59:18)
シリウス桜井 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/7/8 23:59:32)
シリウス桜井 ◆> 【……】   (2023/7/8 23:59:41)
シリウス桜井 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/7/8 23:59:46)
芳澤かすみ ◆> 【絶頂ですね。では鍔迫り合い終了で返しお願いしちゃいますね】   (2023/7/9 00:00:11)
シリウス桜井 ◆> ぐぁあっ!!ぁぐっ…んぁっ♡んっ~~!!♡♡はぅっ!♡んひぃいいいっっ!!!♡♡♡   (2023/7/9 00:10:49)
シリウス桜井
◆> 混線していくシリウス。忙しなく表情を変えながらも、試合前の凛々しさは一塵も感じないほどに無様な醜態を曝け出す。キュポッと音を立て、ようやく引き抜かれた指は、シースルーとなったコスチュームがこれでもかと臍奥へと埋め込まれ、かすみの容赦の無さが伺える。引き抜いた指を今度はプックリとした恥丘にあてがい、中指を食い込んだコスチューム越しとはいえ、不浄の穴へと挿入する責めへと変わっていくと、中指が菊門をなぞった瞬間、情けない絶叫とともにクジラのように股間から潮を噴き始めるシリウス。かすみの手を濡らしながら拭き上げる潮がリングライトに照らされ小さな虹を作る中、食い込みに食い込んだコスチュームからピンク色のアナル皺を覗かせると、止めどなく卑しくひくついているのが分かるほど。なぞっただけで強烈な反応を見せる中、容赦なく挿入されたかすみの中指をギュッと加えて話さない尻の蕾とは裏腹に、プックリと浮き上がった恥丘の割れ目はくぱぁっと開き、情けない噴水ショーを披露していき…)
  (2023/7/9 00:10:58)
シリウス桜井 ◆> 【…失礼…脱稿してますのでもう一度…】   (2023/7/9 00:11:22)
シリウス桜井
◆> (凶悪なヒールホールドは解かれることなく、片足をもがれそうな苦痛と、臍奥の刺激による快楽で頭が混線していくシリウス。忙しなく表情を変えながらも、試合前の凛々しさは一塵も感じないほどに無様な醜態を曝け出す。キュポッと音を立て、ようやく引き抜かれた指は、シースルーとなったコスチュームがこれでもかと臍奥へと埋め込まれ、かすみの容赦の無さが伺える。引き抜いた指を今度はプックリとした恥丘にあてがい、中指を食い込んだコスチューム越しとはいえ、不浄の穴へと挿入する責めへと変わっていくと、中指が菊門をなぞった瞬間、情けない絶叫とともにクジラのように股間から潮を噴き始めるシリウス。かすみの手を濡らしながら拭き上げる潮がリングライトに照らされ小さな虹を作る中、食い込みに食い込んだコスチュームからピンク色のアナル皺を覗かせると、止めどなく卑しくひくついているのが分かるほど。なぞっただけで強烈な反応を見せる中、容赦なく挿入されたかすみの中指をギュッと加えて話さない尻の蕾とは裏腹に、プックリと浮き上がった恥丘の割れ目はくぱぁっと開き、情けない噴水ショーを披露していき…)
  (2023/7/9 00:11:28)
芳澤かすみ
◆> ここで……行くしかありませんねっ(今は主導権を握っているとはいえ、プロ相手に試合を長引かせるのは悪手。そう判断すると、シリウスの尻穴から勢いよく指を引き抜き、出す快感を与えることでくぱぁっと開いた割れ目から噴水ショーの再演を要求するかすみ。そうして素早くシリウスの背後に回ると、右腕でシリウスの右腕を引っ張りながら捻るハンマーロックをしつつ、そのまま左腕でフェイスロックを決め自らの両手をガシッとしっかり握るチキンウィングフェイスロックでシリウスにトドメを刺そうとする)【技】
  (2023/7/9 00:15:54)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2023/7/9 00:15:57)
シリウス桜井 ◆> 【ぁぅ…】   (2023/7/9 00:17:10)
芳澤かすみ ◆> 【決まりましたね……どうにか】   (2023/7/9 00:17:20)
シリウス桜井
◆> ひゃっ♡ぐぅううっっっ!!!♡♡ぁ…ありゃま…おかひぃく……ふぎぃいいっっ!!!?むごぉおっっ!!♡♡んんっっ……!!~~~ッ~~~!!(臍の時と同じように勢いよくアナルから引き抜かれるかすみの指に、期待通りの反応を見せ身体を飛び跳ねさせるシリウス。その勢いでヒールホールドを極められた足が外れないか心配になるほど…。色味の無い体液をコスチューム越しに何度も噴射させ、蒸気が霧となって二人の鼻に屈辱的な匂いが刺していく。女性らしい甘い香りと、失禁混じりの屈辱的な愛液の匂いはそれだけで魅惑の媚薬にすらなりかねない色気を放つも、シリウスにとっては屈辱を上塗りする臭いとなって煽り立てる。大きく口を開け、涎の糸を引く無様な姿に、呼吸もままならない中、トドメの複合極め技チキンウィングフェイスロックが鮮やかに極まっていき…)
  (2023/7/9 00:31:52)
シリウス桜井
◆> ぉ”っ……むぐぅぉ…………ッ……………(自身の得意とするプロレス技が素人によって極められ、落とされる屈辱を味わいながら、ゆっくりと意識を手放していくシリウス。必死に抗おうと、情けない失禁塗れの股間を中心にしたM字開脚を披露し、弱々しく踵でマットを叩くのが精一杯の抵抗か…。相手の腕の隙間を縫って見える表情は次第に瞳孔が上を剥き、糸を引いた涎や鼻水が小水や愛液に混じるながらマットへ垂れ落ちていく。節操を失い女性としてのあるべき姿も遠ざかる中、かすみの腕の中で一際ビクンッと痙攣を見せると、両腕がパタリとマットへと垂れ落ち、ガクンッと全身を脱力させれば、M字開脚の股間からジョロジョロと残りの小水がマットに泡立ちを見せながら意識を手放していき…)
  (2023/7/9 00:31:57)
芳澤かすみ
◆> シリウスさんの技……いただきました(意識を手放したシリウスの様子を確認し、試合終了のゴングが鳴る中、たまたま「シリウス桜井さん、自らの得意とする技を素人と侮った相手にかけられて沈んでしまったようですね」という実況が聞こえたため落ちたシリウスにそう耳元で囁きかける)ではついでに……いただきますね(シリウスを仰向けにしてからリンコスを奪い取り、高々と掲げて小水が股間部分から垂れるそれを勝利の証として客席にも見せつけることで今回はお仕置きを終えようとする)では……帰りましょうか、試合ありがとうございます(シリウスのことを全裸のままお姫様抱っこで抱え、リングを去っていくかすみ。シリウスはしっかりとシリウス自身の控え室へと運んであげ、奪った衣装は衣装棚に堂々と飾り全裸のままソファーに寝かせるという優しいような優しくないような状態にしてあげようと)またよろしくお願いしますね、シリウスさん(鍵を持っていくわけにもいかず、部屋の鍵はかけられないが、そう意識のないシリウスに声をかけ、風呂に入るために自室へと帰っていったのだった)
  (2023/7/9 00:40:54)
シリウス桜井
◆> …………(タップも取ることが出来ず、完全に意識を手放すシリウス。素人に技を奪われ掟破りの屈辱を受け、全身全霊とも言える醜態を晒し切り、試合終了のゴングが鳴らされる。耳元から聞こえる生意気な挑発は意識を失っても頭に残り、エコーが掛かるように深層意識内のシリウスへ追い打ちを掛けるよう。全裸に剥かれ、形の良い2つの胸を揺らす部分に女性としての認識はさせるものの、手足を雑に放り投げ、仰向けになった蛙のような様相に、白目を剥き泡を噴き、何度も漏らし果てた股間のピンク色を晒し人間の尊厳を失ったかのような姿を見せるシリウス。剥ぎ取られたリンコスは、食い込んだ部分に恥ずかしいシミを作り、シリウスの体液がポタポタとマットへと滴り落ちる。勲章のように掲げ上げられた恥辱の証を握られたまま、汚れた裸体をお姫様抱っこで抱えリングを後にするかすみ。ツンっと刺す匂いとともに目が覚めると、そこには敗北の事実を裏付けるようにシミを作り、汗や恥ずかしい体液に塗れたリンコスが飾られシリウスの心を抉るのだった…)
  (2023/7/9 00:53:41)
シリウス桜井 ◆> 【……こんな所で如何でしょうか…】   (2023/7/9 00:53:49)
芳澤かすみ ◆> 【いいですね、とても悔しがっていただけそうです。お疲れ様でした】   (2023/7/9 00:54:19)
シリウス桜井 ◆> 【攻撃全振りタイプなのに精細を欠けば、防御はひたすら弱い桜井らしい負け方でした…】   (2023/7/9 00:55:35)
芳澤かすみ ◆> 【た、たしかにそうですね……桜井さんらしくてとてもそそる…ごほんっ。陣営としてはもちろん、シリウスさんの技と知っていてトドメに選びましたし、トドメをさせてよかったです】   (2023/7/9 00:56:21)
シリウス桜井 ◆> 【CWフェイスロックは、あまり極め技に強くないこともあって忘れていましたが、ギリギリで気付きましたね…。それだけお詳しいならレッスルキャラなどは出されないのでしょうか?】   (2023/7/9 00:58:02)
芳澤かすみ ◆> 【たいていは投げか打撃ですしね…桜井さん。今期はうちはもう結構色々な子が試合をしているので次シーズンに回そうかなと思ってます。今期が予想より長引きそうなら前倒しするかもですけど】   (2023/7/9 01:00:08)
シリウス桜井 ◆> 【フランケンシュタイナー全振りにしてましたからね私は…。ともあれ試合ありがとうございました。時間内に気を掛けて下さり感謝します…】   (2023/7/9 01:01:26)
芳澤かすみ
◆> 【こちらこそありがとうございます。いえいえ、時間を超過してしまうと迷惑をかけちゃいますし、守れるものは守ろうかと思いまして。では少々過ぎてしまいましたから駆け足ですが…今日はありがとうございます。またよろしければ試合等よろしくお願いします。おやすみなさいませ】
  (2023/7/9 01:02:33)
シリウス桜井 ◆> 【試合結果はお任せしますね…ではお先におやすみなさいませ…】   (2023/7/9 01:03:23)
おしらせ> シリウス桜井 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/7/9 01:03:27)
芳澤かすみ ◆> ◯芳澤かすみVSシリウス桜井●【第2リング(7/8 22:37~7/9 00:53)】【掟破りのチキンウィング・フェイスロック】   (2023/7/9 01:05:02)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/9 01:05:05)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/7/10 19:39:09)
おしらせ> エニュオ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2023/7/10 19:39:14)
ラ・フォリア ◆> 【レギュレーションの方は前と同じで問題はありませんか?♡】   (2023/7/10 19:39:49)
エニュオ ◆> 【ええ、構いませんよ】   (2023/7/10 19:39:56)
ラ・フォリア ◆> 【では、先行決めから♡】   (2023/7/10 19:40:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/7/10 19:40:10)
エニュオ ◆> 【おや……通知音がなりませんね】   (2023/7/10 19:40:14)
ラ・フォリア ◆> 【こちらは異常はないので、端末の関係でしょうか?】   (2023/7/10 19:40:48)
エニュオ ◆> 【こちらの環境の問題だと思いますが、ちょっと探りながらやりますね】   (2023/7/10 19:41:06)
エニュオ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/7/10 19:41:09)
エニュオ ◆> 【ふふ、先手はどうぞ?】   (2023/7/10 19:41:17)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしから書き出していくのでお待ちを…♡】   (2023/7/10 19:41:31)
エニュオ ◆> 【今のうちにPCを再起動してきますので、気にせず書いておいてください】   (2023/7/10 19:43:00)
エニュオ ◆> 【戻りましたが、直りませんね……。今日はこのままやるとしましょう。そして申し訳ありません、ついで離れますが、10分程度で戻りますのでお待ちを……】   (2023/7/10 19:45:07)
ラ・フォリア
◆> フフッ…この前可愛がってあげたばかりだと言うのに、こんなに早く再戦を望むなんて…♡そんなに悔しかったのでしょうか…?♡それともわたくしに負けることがクセになってしまったのでしょうかねぇ…♡(今シーズン怪盗娘を瞬殺して戦列デビューを決めた矢先…続くラ・フォリア戦で敗北を喫したエニュオ。その記憶も新しい中、再び組まれた同じカード…同じリングの舞台に先に姿を見せると、美の女神フレイアの再来と称される美貌に余裕の笑みを向けて…)
  (2023/7/10 19:45:40)
ラ・フォリア ◆> 【了解です…♡ごゆっくりどうぞ♡】   (2023/7/10 19:46:00)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/7/10 19:46:25)
エニュオ ◆> 【すみません、戻りました。今から返しますのでもう少し時間をくださいね】   (2023/7/10 19:50:34)
ラ・フォリア ◆> 【お気になさらず…♡】   (2023/7/10 19:50:53)
エニュオ ◆> 【ああ……ヘッドフォンの調子が悪いようですね、これは】   (2023/7/10 19:51:03)
ラ・フォリア ◆> 【あら、原因が分かったようで何よりですね♡】   (2023/7/10 19:51:28)
エニュオ
◆> 悔しいというのは否定しませんよ。それに私は、1つの獲物に拘る方でもありますから。先日私に勝った貴女を下して蹂躙した時、どんな鳴き声を上げてくれるのか、愉しみでならないのです♥(前回敗北を喫した相手とはいえ、気負う様子はなく、今回こそはと以前と変わらぬ笑みを浮かべてリングにあがる。明るい茶の長髪と美しいドレスアーマーを靡かせなながら、巨大なランスを頭上で回して構え、試合開始の合図を待つ)
  (2023/7/10 19:53:28)
エニュオ ◆> 【https://gbf-wiki.com/attach2/696D67_333034303336353030305F30325F66756C6C2E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fgbf-wiki.com%2Fattach2%2F696D67_333034303336353030305F30325F66756C6C2E706E67.png] おっと、これも出しておいた方が良いですね】
  (2023/7/10 19:57:16)
ラ・フォリア
◆> フフッ…そんな情熱的な想いを向けられた以上はお応えしないと失礼ですね…♡もっとも、今回も鳴き声を上げるのは貴女の方ですけどね…♡(互いに柔らかな物腰でありながらバチバチと視線と言葉の刃を打ち合う両者…ランスを構えるエニュオに対し、ラ・フォリアはホルスターに愛銃を収めたまま、蒼白のオーラを纏うように霊力を漲らせ、臨戦態勢に入っていく…)では、行きますよ…♡凍てつく風よ…我が敵を打ち払え…!!(開始のゴングと同時、挨拶がわりに繰り出したのは極寒の旋風だった。大気中の水分を氷結させ、ダイヤモンドダストを引き起こす幻想的な光景をリング上に生み出しながら、手を翳しながら命令を送ると、硬い氷の礫を刃と化し、前回エニュオから受けた風の刃のお返しとばかりに、弾丸のような勢いでエニュオに叩きつけていく。)【技】
  (2023/7/10 19:59:41)
ラ・フォリア ◆> 【あら、前回と違う立ち絵ですね♡】   (2023/7/10 19:59:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/7/10 20:00:01)
エニュオ ◆> 【ええ、上限解放後のイラストにしてみました】   (2023/7/10 20:00:02)
エニュオ ◆> 【あら……?】   (2023/7/10 20:00:06)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…いきなりですか……】   (2023/7/10 20:00:18)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/7/10 20:00:21)
エニュオ ◆> 【ふふっ、もちろんカウンターを狙いますよ♥】   (2023/7/10 20:00:26)
エニュオ ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2023/7/10 20:00:31)
エニュオ ◆> 【うふふっ】   (2023/7/10 20:00:35)
ラ・フォリア ◆> 【ッッ……EPで受けま…ッ…なっ!?】   (2023/7/10 20:00:46)
エニュオ ◆> 【ではHPにもEPにも大ダメージを受けておいてください? カウンター、してあげますね?♥】   (2023/7/10 20:01:24)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……何気にステータス変わってますしッ…】   (2023/7/10 20:02:02)
エニュオ ◆> 【今更気付いたのですか♥ ちゃーんと前に控室でも変えるかも、というお話はしていたではありませんか♥】   (2023/7/10 20:02:28)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…卑怯とはいいませんけど、そんなにわたくしに勝ちたいのですかッ…!?】   (2023/7/10 20:03:14)
エニュオ ◆> 【ええ、勝ちたいです♥】   (2023/7/10 20:03:32)
ラ・フォリア ◆> 【なら、仕方ありませんね…♡…】   (2023/7/10 20:05:39)
エニュオ
◆> 前回と同じ悲鳴では、観客もつまらないでしょう? まあ、観客のことなど知ったことではありませんが……♥(涼しげな顔のまま、ゴングと同時に動き出したラ・フォリアの動きを、敢えて静かに見守る。彼女が生み出したのは冷気を纏う旋風で、普通の者であればそれに巻き込まれぬよう防御や回避を試みるのだろうが、エニュオはあろうことかその暴風の中へと突っ込んでいく)ふふっ、私相手に風で攻めるのは悪手でしたね。さあ、全部壊してあげましょう!(ラ・フォリアの手によってリングの上に作り出される幻想的な光景、観客がそれに目を奪われている間に、突撃槍を高く掲げれば、氷嵐を止めるどころか吸い込み、いつの間にかランスを中心に風が巻き起こるような形になっていて。相手によって生み出された魔力をすべて己のものとしてしまうと、さらにそこに自身の魔力を上乗せし、エニュオ自身が極大の突風となって自分の身体ごと突撃槍と共にラ・フォリアへと突っ込んでいく)
  (2023/7/10 20:06:52)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ……やってくれます…//】   (2023/7/10 20:07:55)
エニュオ ◆> 【折角のカウンターですから、貴女の力も全部使わせてもらいますね?】   (2023/7/10 20:08:27)
ラ・フォリア ◆> 【見事な切り返しというところは素直に賞賛しておきますよ…まあ、そこまで長くするつもりはありませんが、ダメージがダメージですし、時間がかかるかもしれないのは了承ください…】   (2023/7/10 20:09:34)
エニュオ ◆> 【ええ、このダメージならそう長く試合が続くこともないでしょうから……♥】   (2023/7/10 20:09:52)
ラ・フォリア ◆> 【勝った気になってると、足元を掬われますよ…♡】   (2023/7/10 20:10:31)
エニュオ ◆> 【そうですね。油断はせず、最後まできちんと蹂躙してあげますから、ご安心を♥】   (2023/7/10 20:10:49)
ラ・フォリア
◆> なっ…!?…わたくしの魔術を…ッ…!!(生み出した魔術による風の制御を奪われ、掲げた槍が生み出した風に飲み込まれるように、極寒の暴風を槍に纏わせるエニュオ…2人分の力が合わり、生み出された竜巻の如き風の余波に飛ばされぬように、スカートの裾を抑えて踏ん張るのが精一杯の状態で、後ろに控える観客からは純白のショーツが丸出しになっていることなど気に求める余裕もない。そんな王女に向けて牙を向くように、暴風の化身とかしたエニュオが迫る…)…
  (2023/7/10 20:27:09)
ラ・フォリア
◆> ッ……!!!…きゃぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁあッ…!!!!///あぅぅっ…!!!…ぅっ…ぅ…ぁ…///(竜巻の如きエネルギーを秘めたエニュオのチャージに、まるでダンプカーにでも跳ねられたような勢いで宙に吹き飛ばされるラ・フォリア。甲高い悲鳴をあげて、空中で切り揉みするように回転しながら、リングの上空高くを舞う物体が、重力に引かれリング中央に落下する…そこにあったのは衣服をズタズタに切り裂かれ、豊満な乳房や白い肌を覗かせて、マングリ返しでショーツを惜しげも無く晒すあられも無い王女の姿であった…やがて、重力に引かれるように下半身がリングへと倒れていき、大の字で横たわるラ・フォリア。開始早々に手痛い反撃を受けた代償は大きく様子で、どこかの怪盗のように、失禁こそ晒してないものの、全身にくまなく刻まれたダメージに立ち上がる気配はなく無防備に横たわり続け…)
  (2023/7/10 20:27:18)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…//】   (2023/7/10 20:27:28)
エニュオ ◆> 【あらあら……最後の方は失禁したいというアピールですか?♥】   (2023/7/10 20:27:44)
ラ・フォリア ◆> 【曲解しないでくださいッ…】   (2023/7/10 20:28:06)
エニュオ ◆> 【ふふ、それでは……私のターンですね。少し待っていてください?♥】   (2023/7/10 20:28:22)
ラ・フォリア ◆> 【…えぇ…ファンブルすることを心待ちにしてますね♡】   (2023/7/10 20:28:55)
ラ・フォリア ◆> 【少し離席しますね】   (2023/7/10 20:32:24)
エニュオ ◆> 【ええ、その間に打っておきますから、どうぞごゆっくり♥】   (2023/7/10 20:32:48)
ラ・フォリア ◆> 【戻りました……】   (2023/7/10 20:36:20)
エニュオ
◆> ああ……良い悲鳴ですよ、ラ・フォリア♥ あんなに余裕ぶっていた貴女からそんな悲鳴が聞けるだなんて、それだけで今日という日に価値がありました♥(衣服を切り裂かれ、柔肌を晒しながらあられもない姿となっているラ・フォリアへとわざとらしくヒールの音を響かせて近付きながら、頬に手を当てて恍惚とした息を漏らす)でも、私はこれだけでは満足できないのです♥ そうですねぇ……こんな状況で、そのようなポーズを取っているのは貴女の意思の表れ。せめてそのくらいは尊重して差し上げましょうか♥ ふふっ……♥(突撃槍は石突きをリングに勢いよくめり込ませるようにして横に立たせると、両手を胸の下で組み、無防備に横たわり続けるラ・フォリアを見下ろし、次の行動を思案する。やがて、嗜虐的な笑みを浮かべて舌なめずりすると、まんぐり返し状態のラ・フォリアの下着に手を掛け、ほんの少し……お尻だけが晒されるようにしていく)
  (2023/7/10 20:37:22)
エニュオ
◆> 私の時はたっぷり前をいじってくれましたから、私はこちらを蹂躙して差し上げます♥ さあ、存分に貴女の悲鳴を聞かせてください!♥(ロープ際のラ・フォリアのまんぐり返し状態の足を持てば、それをロープとロープの間に引っ掛けるようにして、簡単には逃げられないように固定する。そうした後、カーテシーでもするように自分のロングスカートの裾を両手でそれぞれ持ち上げ、片足を上げると、それをラ・フォリアのお尻へと添えて……細く伸びた金属製のブーツのヒール――先程からやたらと響かせて意識させていたそこをラ・フォリアの尻穴へと宛てがい、ぐりっ!♥とねじ込んでいく。差し入れたそれを細かく振動させ、ぎりぎり耐えられる確かな痛みと、屈辱的な快感の境界を行き来するように責め立てていこうとする)【力】
  (2023/7/10 20:37:26)
エニュオ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2023/7/10 20:37:32)
エニュオ ◆> 【ふふっ……あははっ♥】   (2023/7/10 20:37:39)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……!!!!】   (2023/7/10 20:37:43)
エニュオ ◆> 【さあ、ラ・フォリア殿下……痛いのと気持ちいいの、どちらが好みですか?♥】   (2023/7/10 20:38:40)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…こんな…はずじゃッ……///】   (2023/7/10 20:39:04)
エニュオ ◆> 【お尻を責められて嬉しかったのなら、ちゃんとEPも減らしてくださいね?♥】   (2023/7/10 20:39:42)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ……これで…文句ありませんかッ…///】   (2023/7/10 20:40:12)
エニュオ ◆> 【あらあら……嬉しくなかったら減らさなくてよかったのに♥】   (2023/7/10 20:40:37)
ラ・フォリア ◆> 【……言っておきますけど長くなりますからねッ……】   (2023/7/10 20:40:38)
ラ・フォリア ◆> 【嬉しいわけではッ……///】   (2023/7/10 20:40:56)
エニュオ ◆> 【ええ、州光と同じく1ターンキルですから、時間はまだありますよ。州光とお・な・じ・ですから♥】   (2023/7/10 20:41:17)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ……!!!1番屈辱的で気にしていることを態々言わないでくださいッ!!】   (2023/7/10 20:42:29)
エニュオ ◆> 【ふふっ、お陰様で貴女の良い末路を思いつきましたよ♥】   (2023/7/10 20:42:53)
ラ・フォリア
◆> …ッ……っ…!!!…早く…立て直さないと……ッ…!!!//(あられも無く屈辱的なポーズのまま、体の芯まで響くダメージの余韻に動けずにいるラ・フォリア。コツコツと響くエニュオの足音に焦りの滲む表情で体制を立て直そうとした矢先…自身の股の向こう、嗜虐的に爛々と輝くエニュオの瞳と目が合うと、息を飲んで表情を引き攣らせる…)
  (2023/7/10 21:18:16)
ラ・フォリア
◆> ッ…ふざけないでくださいッ…まだ勝負は終わっては…ッ…!!!!…なっ…!?や、やめなさ…いっ//…/あっ…!?…///(恍惚とした笑みを浮かべ、獲物の調理法を思案する悠長な姿を前にしても、金縛りにあったように動かない体。全身から冷たい汗が噴き出す感覚を覚えつつ、気丈に睨みつけて戦意は折れていないことを示す。しかし、嗜虐的な本性を隠そうともしない獰猛で艶美な笑みを浮かべるエニュオが舌なめずりを魅せると、背筋を走る悪寒にビクッと身を震わせて、伸ばされる白く美しい手で丸出しのショーツを軽く引き下ろされてしまい、ろくな抵抗も出来ないまま、足を拘束するようにロープへと引っ掛けられ、処刑の準備が整ってしまう…)
  (2023/7/10 21:18:29)
ラ・フォリア
◆> ま、まさか…だ、ダメです…そちらは…!?ひぃぎっ…!?♡んぁあ…♡や、やめ…っ…ひぃぐぅっッ…!!!!!!♡////(身動きを封じられた状態のラ・フォリアの前で優雅なカーテシーを披露するようにスカートの裾を持ち上げるエニュオ…。その美脚を突っ込む足鎧の先端…尖ったヒール部分が、ギロチンの刃のようにライトの光を反射して輝いて、ぷりんっ♡と無防備に晒されている小ぶりな美尻の中央に咲いた蕾へとあてがわれると、思惑を察して、込み上げる焦りに動揺を見せるラ・フォリアに構うことなく、ずぶっ…!!!!♡と挿入される。)
  (2023/7/10 21:18:41)
ラ・フォリア
◆> んぁ…あっ…うっ…♡んひぃっ…!!!?♡///あっ…あっ…!!♡ダメっ…♡そんなっ…!!♡んぁっ…ぐっ…!!♡…んうっ…あっ…あぁぁっ…!!!!♡♡///(キュッと締まった肉壁をこじ開け、奥深くへと沈んでいく硬い異物に生理的な涙を浮かべる碧眼を大きく見開きながら、無防備に開いた唇から舌を覗かせ、エニュオを見上げるラ・フォリア。為す術なく蹂躙するブーツのヒールが細かな振動を纏い、肉壁を解すように出し入れを繰り返すと、異物を廃しようとキツい締めつけを見せる蕾を、強引にこじ開けようとする痛みと、与えられる背徳的な快楽に、甘い響きを帯びた鳴き声をあげて、前を覆う純白のショーツに、じわっ♡と淫らな染みを拡げていく…)
  (2023/7/10 21:18:50)
ラ・フォリア ◆> 【……お待たせ…しました…///】   (2023/7/10 21:19:08)
2023年07月05日 19時39分 2023年07月10日 21時19分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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