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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年07月20日 22時24分 2023年07月27日 01時14分 の過去ログ
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妙高 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/7/20 22:24:32)
妙高 ◆> 【もう一度!】   (2023/7/20 22:24:40)
妙高 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/7/20 22:24:44)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/7/20 22:25:03)
チャリオット真城 ◆> 【防いだわ……流れが変わったかしらね?】   (2023/7/20 22:25:13)
妙高 ◆> 【通りませんか...。ですが、あなたの悪い流れはまだ続きますよ...っ!】   (2023/7/20 22:25:47)
チャリオット真城
◆> ふふ、私だってジャンプぐらいは出来るのよ?(そう高いジャンプではないが、真城の体格で繰り出せば十分な重爆撃となり得る。それでしっかりと押し潰し、立ち上がれない妙高を見上げて微笑んで。するとそこに脚が跳ね上がり、妙高の脚が後頭部を蹴りつけようとしてくるが)それと……その返しは読めているわ?(その蹴り足をキャッチ。脇にしっかりと抱え込むと、前に出て、エビ固めの巨尻プレスで顔面を覆い尽くそうとしていく。顔面騎乗で、妙高の顔を覆い尽くして余りある巨尻の大きさを教え込み、頭全体を圧殺して呼吸もできないほどにしていこうと……)【力】
  (2023/7/20 22:27:38)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2023/7/20 22:27:40)
妙高 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2023/7/20 22:28:00)
チャリオット真城 ◆> 【ふふ、あと1発、かしら?】   (2023/7/20 22:28:11)
妙高 ◆> 【くっ...、流れが...!】   (2023/7/20 22:28:32)
妙高
◆> なっ...!(体の下から繰り出した蹴りは、ジャンプした相手のお尻の下を虚しく空振る。そればかりか、脚をしっかりと掴まれ、ウィークポイントが作られてしまう。)く...!それは...!(脚をすっかり抱えられると、大きなお尻が眼前に迫る。そしてそれは、私の視界と呼吸を奪った。)んむむぅ~~~~~っ!!むぅ~~~~~~~っ!!(痛みと苦しみで上げる悲鳴すら飲み込んでしまうお尻に、私は思考にまとまりをつけられなくなる。もがいてもがっちりと抱えられた脚は動かすこともままならず、見えないのでどこを攻めれば良いかも見当を立てられない。酸素を求める私の口が、止まらない涎でぬるりとするのを感じる。)【受けロルです♪】
  (2023/7/20 22:39:20)
妙高
◆> そうか、それなら...!(涎にコーティングされた口が真城のお尻と擦れるのを感じて思い至る。どうにかして相手を脱力させ、引きずり下ろす方法...。私は舌を突き出し、相手のお尻の谷間に這わせる。)れろれろっ...!じゅぷっ...!くちゅぅ...っ!(いやらしくねちっこく、しかしその舌は素早く動かし。お尻に当てるバイブのことを思い浮かべながら、その素早い舌で相手を屈服させようとして...)【速】
  (2023/7/20 22:39:27)
妙高 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/7/20 22:39:32)
妙高 ◆> 【もう一度...!】   (2023/7/20 22:39:43)
妙高 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/7/20 22:39:46)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/7/20 22:39:53)
妙高 ◆> 【下がった...!でも通じましたね♪】   (2023/7/20 22:40:06)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、でも1ダメージだけ、よ】   (2023/7/20 22:40:14)
チャリオット真城
◆> あんっ……あ、んっ……はんっ、もうっ、なぁに、そんなに私のお尻が舐めたいのかしら?(妙高の素早い舌捌きがお尻を刺激すると、声を漏らす真城。腰をくねらせて喘ぎを漏らしながら、股間をじわりと濡らしてしまう。だがその動きには、まだ余裕があって)でも、良いのかしら。そんな事をしてしまって……っ!(そして、更に強く体重をかけると、汗や愛液によって濃厚な熟女のフェロモンが溢れ出す。お尻の割れ目と言う逃げ場のない場所に溜め込まれたそのフェロモンを存分に妙高に浴びせる事で、こちらの熟れた肉体の虜にしてしまおうとする……)さあ……私のお尻に溺れてしまいなさい……♪【力】
  (2023/7/20 22:43:35)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2023/7/20 22:43:37)
妙高 ◆> 【くっ…、反撃を使わせていただきます…!】   (2023/7/20 22:44:03)
妙高 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2023/7/20 22:44:07)
チャリオット真城 ◆> 【そんなっ……!?】   (2023/7/20 22:44:17)
妙高 ◆> 【通った…!?】   (2023/7/20 22:44:19)
チャリオット真城 ◆> 【まさかここから負けるなんて。やっぱり力はこれが怖いわよね……『通ったら絶対負ける』状態が来ると、ダメ元カウンターされやすいのよね】   (2023/7/20 22:44:55)
妙高
◆> はう...ん、ぁぁっ...、え、えっちなお尻ですね...っ、(舐めている間にじりっと体重がかけられていくのがわかる。胸元にじわあっと熱くなった股間が当たるのが感じられ、熟れた女の濃厚な匂いが鼻腔をくすぐる。頭がぼうっとしてくるが、その香りが余計に私を駆り立ててくる。)ぁん...そんなに誘惑されては、私も大人しくしていられません...。(熟女の熱に当てられて、自分でも甘ったるいと思うほどの声で話しかける。そしてお尻の一番弱いと思うところ...アナルを舌で探し当てる。その穴の周囲をひと、ひとと舌先で刺激し、おもむろにぬるぬるの舌を突き入れては引っ込ませ、小さなピストンを作る。)>
  (2023/7/20 22:57:00)
妙高
◆> >フフッ。これでは刺激が足りないでしょうからぁ...(アナルへの刺激で相手が腰を浮かせたなら、空いた両手で秘所を捉えてやろうとする。)こういうピストン、感じてみませんか...♡(左手は股間の唇を開かせ、中指でクリを擦り上げる。右手は、その開かせた秘所のぽっかり空いた穴に拳ごとにゅるりっと突っ込む。いつか聞いたフィストファックを、今この場でやってしまおう。)ねぇ、これはどんな感覚ですかぁ...♡気持ち良かったら、お姉さま。その艶っぽいお声を、私にたっぷり聞かせてくれませんか...♡(淫乱さが止められない私は、挑発するような声で真城の下から声を響かせる。その声をアナルに注ぎ、舌での愛撫も忘れないように...♡)
  (2023/7/20 22:57:12)
妙高 ◆> 【お待たせしました♡】   (2023/7/20 22:57:22)
チャリオット真城
◆> んんっ……あ、あんっ!? ちょっと、んっ……はぁんっ、これ、駄目っ、んんっ……んぅぅっ……!?(フェロモンで悩殺してトドメを刺す筈が、逆に妙高の淫らさの扉を開いてしまったようで。アナルをピストンする舌の責め立てに声を上げ、腰を浮かせてあえいでしまう)あんっ、はっ……ちょ、ちょっと、や、そこっ……はっ、んっ……んはぁっ…………はあああんっ!?(そうして股間が濡れた所に、よもやのフィストファック。妙高の拳が股間に突き刺さると、身体を仰け反らせる)やっ、ま、待ちなさいっ、んっ、そ、そんなっ……そんなの、無理っ……よっ、動かさない、でっ、やぁ、裂け、ちゃうっ……!(ぶんぶんと首を横に振り、必死に振りほどこうともがく。言葉とは裏腹に、溢れる愛液。声も1オクターブ高くなって)……はぅっ、はぅんっ……いやっ……はぁぁんっ!(そしてその状態でアナルを刺激される事で、身体が大きくのけぞり、全身の肉がゆさゆさと揺れていく)んぉっ、んぉっ……おっ、おっ、おぉぉっっ……!!
  (2023/7/20 23:04:55)
妙高
◆> フフフ、やめませんよ...♡あなたが私の淫らの扉を開けたのです...。その責任は全うしていただきませんと...♡フフフ♡(もう私は止まれない。責めれば責めるほど強くなっていく真城のメスの匂いに、どうしようもなく急き立てられる。そしてそれは、相手を犯したいという欲求に変わっていく。いつしか相手を体からどかし、まんぐり返しの形に丸めてしまおうとする。そしてその体勢で右手は突っ込んだまま。)こうすると、ほら。あなたのここ、よく見えますでしょう...?自分のここがどんな風に犯されてイってしまうか、よ~くご覧になってくださいね...♡(そう言い放ち、じゅぽじゅぽと激しい右手のピストンを秘所に与える。いつのまにかブーツを脱いでいた、ストッキングに包まれた足を、真城の鼻に押し当てながら...。)ほら、これでイキ果ててください。ロートルのお姉さま...♡
  (2023/7/20 23:11:53)
チャリオット真城
◆> あふっ、むっ……んむっ、ん~~っ!(蒸れたストッキングの脚でこちらの顔が覆い尽くされ、濃厚なフェロモンを嗅がされる。こちらのお株を奪うようなフェロモン攻めの屈辱に顔を真っ赤に染め、必死に呼吸を止めて耐えようとするが……股間を激しくファックされれば、呼吸が乱れ、無理やり吸い込まされてしまう。逃げようにもまんぐり返しでしっかりと抑え込まれて逃げられず、股間が蹂躙されている様を自ら見せつけられてしまう屈辱。悶えながらも高まっていき)いやっ、んっ、こんな、わ、私には、主人がっ、んっ……はんっ、だめ……ぇ……あっ、あっ……あああああ~っ!?(そのままついに、勢いよく愛液を迸らせてイッてしまう。その巨体に見合った絶頂は、まるで噴水のよう。妙高の拳を押し返そうかと言う勢いで長時間に渡って迸り、止まった時にはぐったりと脱力)はぁ、はぁ……はぁ、ひぃぃぃ……
  (2023/7/20 23:16:57)
妙高
◆> ひゃぁっ...!?フ、フ、すごい勢い...!(肉厚の秘所から迸る愛液の圧はすさまじく、さしもの私の腕でさえも押し出されてしまう。飛沫が、顔にかかる。)ふぅ~~......ふぅ~~......、フフフ♡...イってしまったようですね...♡ん、あなたには旦那様が...?フフッ、奥方のこの姿を見て、きっとあそこをガチガチに硬くなさっていることでしょうね...♡今日のこと、お二人でじっくりと「反省会」をなさるとよろしいですよ...♡(イってへろへろになった相手のビショビショの秘所に、優しくキスを落とす。)それにしても、初陣を勝利で飾れて満足です♪...しかし、少しやりすぎてしまったでしょうか...。(真城の愛液をびっしょりと被って、制服の色が変わってしまっている。しかし、勝てばこれも勲章かと、愛液で濡れた手をぺろっと撫でる。そして愛液の海に身を横たえる真城に笑みを投げると、軽い足取りでリングを後にした。)
  (2023/7/20 23:25:14)
チャリオット真城
◆> はぁ、はぁ、はぁ……こんな……(これまでの2敗は、相手の速さに圧倒されての敗北。だが今回は激しい快楽によって果てさせられてしまった。愛液の海に身体を投げ出しながら、恥辱に涙を流す)う、ぁぅ……うぅぅ……次は、絶対、勝つんだから……(悔しさに打ち震えながら、雪辱を誓って。腰が抜けてすぐには自力で立てず、さりとてその重い身体を他の人が持ち上げるのも難しく、しばらくリングの上で放置されてしまった……)
  (2023/7/20 23:28:51)
妙高 ◆> 【これで試合終了ですね。ありがとうございました♪】   (2023/7/20 23:30:16)
チャリオット真城 ◆> 【こちらこそ、ありがとう。こんな負け方をするなんて、思わなかったわ……】   (2023/7/20 23:31:14)
妙高 ◆> 【私も驚きました。ダイスに恵まれましたね。真城さんは、控室にはお戻りになりますか?】   (2023/7/20 23:32:11)
チャリオット真城 ◆> 【そうね。戻りましょうか】   (2023/7/20 23:33:07)
妙高 ◆> 【わかりました。では振り返りはあちらで...♡】   (2023/7/20 23:33:32)
妙高 ◆> 〇妙高VSチャリオット真城●【第2リング (7/20 21:47~23:28)】【アナル攻め→まんぐりフィストファック】   (2023/7/20 23:33:53)
妙高 ◆> 【それでは、お付き合いくださってありがとうございました♪】   (2023/7/20 23:34:13)
おしらせ> 妙高 ◆YmRf4rUkagさんが退室しました。  (2023/7/20 23:34:20)
チャリオット真城 ◆> 【こちらこそ、ありがとう】   (2023/7/20 23:34:25)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/7/20 23:34:47)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/7/21 21:24:09)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/7/21 21:25:46)
チャリオット真城 ◆> 【それじゃあ、改めて♡】   (2023/7/21 21:26:18)
州光(二代目) ◆> 【…さて、そちらとはかなり久しぶりですね…。レギュレーションは鍔迫り合いとリベンジカウンターを採用でよろしいでしょうか?】   (2023/7/21 21:26:32)
チャリオット真城 ◆> 【構わないわよ。リベンジカウンターはなくても良いような気はするけれど】   (2023/7/21 21:27:43)
州光(二代目) ◆> 【まぁ、一応有りということで…♡では、サイコロを振りましょうか…】   (2023/7/21 21:28:31)
チャリオット真城 ◆> 【あのルール、あんまり好きじゃないのよね、絶対嫌とは言わないけれど……ええ、振りましょうか】   (2023/7/21 21:29:04)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/7/21 21:29:35)
州光(二代目) ◆> 【あら…ではオフにしておきましょうか…】   (2023/7/21 21:29:38)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/7/21 21:29:43)
州光(二代目) ◆> 【ではオフにしてこちらから♡】   (2023/7/21 21:29:51)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、よろしく♡】   (2023/7/21 21:30:13)
州光(二代目)
◆> …今日のお相手は……ほぅ…アレをボロボロにしたというレスラーさんですか…♡とはいえ、それ以外の方には黒星とは…。アレの弱さが浮き出ているのは言わずもがなですが、私に挑む浅はかな考え…返り討ちにしてあげましょう…♡…ふふ♡(試合前から生意気な笑みを溢しながら、対戦相手を見据える州光。何を考えているのかよく分からない不気味さと、若々しいながらも全身から醸し出される妖艶な雰囲気を纏い、鼻を鳴らしながら遅れて入場してくる相手を挑発していく。狐を模した化粧を施し、動きやすい忍装束は、今にも見えそうで見えない絶対領域を見事に隠す中、ゴング前から戦慄が走っているようで…)
  (2023/7/21 21:38:26)
州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/mQ08y1U [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FmQ08y1U]   (2023/7/21 21:38:33)
チャリオット真城
◆> すっかり負け越しているし、頑張らないといけないわねぇ(アンダーバトルコロシアムの観客の空気を感じ取りながら、ゆっくりとリングに上がってくるプロレスラー・チャリオット真城。表のリングでは10年ほど前に名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たしており、太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけている)それじゃあよろしくね、くノ一さん?(州光の殺気と妖艶な雰囲気を前にしても、落ち着いた様子。むんっ♡むんっ♡っと色気を漂わせながら、その姿を見つめる)
  (2023/7/21 21:39:51)
チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/23Czpie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F23Czpie]   (2023/7/21 21:39:56)
州光(二代目)
◆> ふふ…現役の頃を思い出して血が騒ぐ気持ちは分からなくもありませんが、お門違いということを思い知らせてあげましょうか…♡(くノ一ということもあり、キュッと絞られたモデルのような肉付きとは相対的に、これでもかと脂肪を蓄えたような相手に、嘲笑うような微笑みを向ける州光。挑発も程々に、ゴングと同時に目で追い切れないほどの疾さを誇る刹那駆けで相手へと詰め寄ると、真城にしか見えない角度でミニスカートから覗く純白のショーツを見せつけるような開脚を見せる。ショーツに目を奪われたなら最期、そこから繰り出される真城の顎を狙ったハイキック一閃で意識を刈り取ろうと…)【技】
  (2023/7/21 21:47:46)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2023/7/21 21:47:54)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2023/7/21 21:48:02)
州光(二代目) ◆> 【正直、絶対負けたくありませんので、最初から全力でお相手させて頂きますよ♡覚悟してくださいね…♡】   (2023/7/21 21:49:14)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、どうぞ♡鍔迫り合いは無しで良いのかしら?】   (2023/7/21 21:49:32)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…ひとまずこれで…♡】   (2023/7/21 21:49:44)
チャリオット真城
◆> あらあら、確かにお姉さんはロートルだけど……結構強いのよ?(ムチムチとした肉体を誇示しながら構えを取って。どっしりと安定感のある体勢を取ってゴングを待ち……そして州光が、そこに駆け寄ってきて、ハイキックを繰り出して来て)んっ……!(顎をグッと引いてそのハイキックを受けきり、踏み止まって耐える)やっぱり若い子は速いわねぇ、厄介だわ……!
  (2023/7/21 21:50:13)
州光(二代目)
◆> …ふふ…それだけ大きな身体では私の動きに着いてこられませんよ…!お子をお持ちであろうが、ここでは容赦しません…。私に挑んだことを後悔しながら眠りなさいっ!(ハイキックの勢いそのままにクルリと相手の眼前で反転してみせる州光。肉付きの良い相手の急所である顎を狙い怯ませると、間髪入れずに反転した身体をそのまま、相手に背を向けたままコーナーポストへと走り、壁走りのように伝っては高く飛び上がる。狙いは真城の頭上…、美しい三日月のように手を広げ縦に半回転をさせるムーンサルトから、その大きな顔目掛けてのヒッププレスで真城のフィジカルを否定してやろうと…)【技】
  (2023/7/21 21:57:05)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/7/21 21:57:14)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2023/7/21 21:57:22)
州光(二代目) ◆> 【悪くないですね…鍔迫り合いを一度入れましょうか…♡】   (2023/7/21 21:57:44)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、良いわよ、いらっしゃい】   (2023/7/21 21:58:12)
州光(二代目) ◆> 【では、お覚悟を…】   (2023/7/21 21:58:26)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2023/7/21 21:58:36)
州光(二代目) ◆> 【…ふふ、クリティカルですね…♡私の美尻に酔いしれて下さい♡】   (2023/7/21 21:58:57)
チャリオット真城 ◆> 【クリティカル……なんだかもう慣れっこになってきたわね……】   (2023/7/21 21:59:03)
州光(二代目) ◆> 【私みたいな華奢な美少女に尻に敷かれるのは刺さるかなと思ったのですが…♡】   (2023/7/21 22:00:36)
チャリオット真城
◆> っ、あら、後悔するつもりは……ん、ぶふぅぅぅっっ……!(起き上がる暇すら与えて貰えず、あまりに素早い動きで、コーナー最上段からのヒップアタック。こちらに比べれば小ぶりなお尻が落差を持って降り注いで来ると、その衝撃に悶絶し、四肢を投げ出す)む、ぶっ……うぶぅっ……!(完全なクリーンヒットを喫し、ひく、ひく、と身体を震わせる真城。小娘の尻に顔面を潰される屈辱を感じながら、大の字になって身体が動かない)こ、の……むぶっ……退きなさい……むぐっ、ぶっ……むぅっ……
  (2023/7/21 22:02:08)
州光(二代目)
◆> …おや?そのフィジカルは飾りのようですね♡…んっ♡……とはいえ、あなたと違って私は敏感なので…そのように荒い鼻息をお尻に吹きかけないで貰えますか…?♡さて…このまま屈服してもらいましょうか…私の母と違って引き際を知らない方にしっかりと引導を渡してあげませんと…ね!(真城の顔をクッション代わりにグリグリと純白のショーツに包まれた張りのある美尻を押し付ける州光。甘い香りとともに相手から呼吸を奪い、その華奢な身体で大きな真城を抑え込む屈辱を与えていく。自身の母に少し思いを馳せながらも、フェイスシットの状態で、身体の柔らかさを活かし片足を上げると、そのまま股間へと穿たれる、踵落としもどきを炸裂させる。直立状態からでない分、威力は半減するものの、真城にはそれで十分という皮肉さも込められており…)【技】
  (2023/7/21 22:09:58)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2023/7/21 22:10:08)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2023/7/21 22:10:14)
州光(二代目) ◆> 【じわじわと参りましょうか…鍔迫り合いは無しで♡】   (2023/7/21 22:10:36)
州光(二代目) ◆> 【ここで調子に乗って鍔迫り合いをして自爆するアレとは違うのが私の強さですねぇ…♡】   (2023/7/21 22:12:04)
チャリオット真城
◆> むぐぅっ……む、ぶっ……んむぅっ……!(ぐりぐりと純白のショーツに潰される屈辱に、顔を赤く染める。小娘の若いフェロモンを嗅がされながら呼吸を阻害され、苦しさに呻き汗をにじませ……その状態で股間への踵落としが突き刺さり)ん、ぐぅぅっ……!(見えない所から突き刺さった強烈な一撃に、股間を抉り潰されると、じわぁ、と失禁のシミが広がっていく。ヒクヒクと下半身の方まで痙攣させて、喘ぎ悶え。苦しいが、なかなか抜け出せない状態)むふぅっ、ぐ、うぅ……むぅぅぅ……んむぅぅっ……!!
  (2023/7/21 22:12:24)
チャリオット真城 ◆> 【鍔迫り合いしようとしまいと、ダイス目は変わらないんじゃないかしら、ね?】   (2023/7/21 22:12:35)
州光(二代目) ◆> 【タイミングが鍵ですから♡】   (2023/7/21 22:12:55)
州光(二代目)
◆> おや…粗相をされてしまいましたねぇ…♡お強そうなのは見た目だけでしたかぁ♡所詮は疾さに惑わされる木偶と言うことでしょうかぁ♡…ふふ…ひゃっんっ♡……息の荒い方ですね…もぅ…とはいえ、次に光を見た時があなたの最期ですよ…沈みなさいっ!(相手の股間へとめり込んだ自身の踵からじんわりと暖かい何かを感じ取る中、あまりの息の荒さに敏感な臀部を浮かせる州光。ヤレヤレと真城の顔を股越しに立ち上がると、これ見よがしに両手でパンパンと体液の着いたお尻を払っていく。踵を僅かに湿らせている真城の体液を、そのレオタードの腹部へと踏みにじるように擦り付ける屈辱パフォーマンスとともに、ぐっと真城の顔へ純白のショーツが一杯に広がったと思えば、その場から飛び上がる州光。州光の影が晴れ、リングライトがようやく真城の顔に当たったかと思えば、再び影が覆いかぶさり、急降下してくる州光のニーが真城へと爆撃を仕掛けるようで…)【技】
  (2023/7/21 22:20:52)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2023/7/21 22:21:02)
チャリオット真城 ◆> 【これはもう、防御クリティカルに賭けてカウンターするしかないわね……】   (2023/7/21 22:21:53)
州光(二代目) ◆> 【まぁ…私でもそうしますね…】   (2023/7/21 22:22:35)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/7/21 22:22:54)
チャリオット真城 ◆> 【……駄目、ね】   (2023/7/21 22:22:57)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…残念でしたね…♡少し虐めさせてもらってもよろしいでしょうか?】   (2023/7/21 22:23:28)
チャリオット真城 ◆> 【本当に、ダイス目が酷い……と言うか毎回、相手のダイス目が良すぎるんだけど。そんなにみんな私の事を苛めたいのかしら……ええ、構わないわよ。追加ロルするのかしら?】   (2023/7/21 22:24:21)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずこれで♡ニードロップですけど当たる所はお任せします♡…私は技特化としてはファンブル率も低いですし、ここでは本気の強敵ですので♡アレの手前、負ける訳にはいかなかったのでご容赦下さいね♡】   (2023/7/21
22:26:10)
チャリオット真城
◆> はぁ、はぁ、はぁ……ま、まだ……よ……(ようやく州光が退くと、息が上がった状態で尻を見せつけられて。これ見よがしのアピールで屈辱を与えられながらも、懸命に身体を動かそうとするが……そこで照明が顔に当たり、その眩しさに目を細め)ごっ……ぶ、ええええっ……!?(直後、腹に突き刺さる硬い膝の一撃。身体を折り曲げ、唾液を吐き出し、苦しげに呻きを漏らしていく。げほっ、げほっ、と咳き込む度に口から唾液が溢れ、全身をドッと汗が滲み。激しくのたうち、肉を揺らして悶絶する)
  (2023/7/21 22:32:38)
チャリオット真城 ◆> 【これまで毎試合クリティカル貰ってるのよねぇ、私。勝った王女様との試合でさえ……】   (2023/7/21 22:33:16)
州光(二代目) ◆> 【それでも負けた王女はやはり最弱ですね♡】   (2023/7/21 22:33:53)
州光(二代目)
◆> …あらあら……本当に虚仮威しでしたね…おや?まだ戦えると…では…そのフィジカルが果てるまでおもてなしさせて頂きましょうか……ふふ…それっ!(悶絶する相手を口角を上げた生意気な見下し顔で眺める州光。まるで美しい夜景を見るように見入りながらも、すっと胸の懐から取り出されたのは幾重に巻かれた糸のような束…。潜入などで使ったり相手を無力化する特殊繊維で出来たステルス製の糸を口に咥えると、真城の身体へと張り巡らせ、四隅のコーナーポストやリングロープを駆使しては匠にその身体を拘束していく。時間にしてたった10秒ほどで、真城の身体はリング中央で、その巨躯をまんぐり返しにされた状態で、マットに後頭部を着けることも許されず、宙を浮いた状態で拘束され…)
  (2023/7/21 22:42:09)
チャリオット真城
◆> っ!? あっ、何、あっ、これは、いやっ……何っ、きゃああっ!?(糸で身体が吊り上げられ、何も分からないままにまんぐり返しで空中に固定されてしまう。その重肉に糸が喰い込んでくるのを感じながら、苦しげに声を漏らして身を捩る)やっ、くっ、一体、何が、こんな……下ろしなさいっ、このっ、くぅっ……んんっ!!
  (2023/7/21 22:45:57)
州光(二代目)
◆> ……さて…、卍流房中術…久しぶりにお見せしましょうか…♡身体は頑丈そうですし、危ない術を使うには持ってこいというもの…このまま引導を渡してあげましょうっ!てぃっ!(大きな身体を吊っても切れることのない特殊繊維の糸はピンっと張ったまま、リングライトの光が反射を見せる。いつの間にか州光が手に装着していた黒光りしたグローブは、ベットリと粘液のようなものが付着し、ダラダラとマットに滴っていることも気にせず、真城のレオタードの恥丘部分をあっさりと小太刀で斬って露出させると、前戯無しに黒光りしたグローブを割れ目へと侵入させていく…)ふふ…引退した人妻様でも満足してもらえるように感度を高めるお薬です♡たっぷりと愉しみながら無様に果てなさい…(グローブの指先は2本3本と増え、少しずつ開いた膣穴に州光の細い腕ごと徐々に飲み込ませていき)
  (2023/7/21 22:55:37)
チャリオット真城
◆> ひっ、あっ……いやっ、な、何を……そ、そんなの、やめなさいっ!(粘液まみれのグローブを見せつけられると、焦りに首を振る真城。だが、糸がゆさゆさと揺れるばかりで、どうにもならない。全身の肉を揺らしながら姿勢を維持させられたまま、その股間へと……)んぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♡(その指をねじ込まれると、勢いよく愛液の飛沫を噴き上げる。その巨体に見合った量の飛沫は、州光の指を押し返しそうなほどの勢い。ビクンビクンと身体を痙攣させる)いやぁっ、やめっ、ひぃっ……お、おかしくっ……おかしくなるっ……やだぁ、あなた、たすけてっ、あああんっ!?
  (2023/7/21 22:59:34)
州光(二代目)
◆> …おやぁ?♡ご主人に内緒でこちらに来られたのではないのですかぁ?♡それとも年端も行かない小娘にこうして虐められる所を見られるのがお好きなのでしょうかぁ?♡ご要望とあらば、本日の試合の一部始終をそちらのご住まいにお送りさせて頂きますが…♡…きゃっ…中身はさすが、とはいえ薬の効果もありますけどまだ現役のようですねぇ…房中術はあまり得意ではないのでお勉強させて貰いますよ…♡それそれっ!♡(跳ね返る真城の愛液の勢いに少し戸惑いながらも、頬に付いたソレを拭うこともなく、いよいよ手首まで腟内へと侵入させると、窄まった子宮口をトントンとノック…することもなく一気に腕を伸ばし、内側から腹を膨らませるほどに乱暴なフィストファックで蹂躙していき…)
  (2023/7/21 23:05:40)
チャリオット真城
◆> ひぐっ……ひぐっ、おっ……おぐっ、おぉぉっ……んぉぉぉっっ!(腹を内側から容赦なく突き上げられるフィストファック。ややぽっちゃりとして肉を湛えたお腹がさらに膨らまされるような責めに、腕の隙間からとめどなく愛液が飛沫として溢れていく)んぉぉぉっ……おっ、だめ、ひっ、いやっ……主人には、内緒にっ、いやっ、んっ、ああああっ……だめぇ、助け、んひぃぃぃっっ!(想像を絶する快楽に、半ば白目を剥いていき)
  (2023/7/21 23:09:13)
州光(二代目)
◆> ふふ…あはは…♡ご主人とは最近上手くいっておられなかったのでしょうかぁ?♡…あぁ、なるほど…だからその被虐心をこちらで発散したくて…というわけですか…♡えぇ…♡えぇ…♡私でよろしければそのお役目しっかりと果たして差し上げますとも…。さぁ、私に手も足も出ず無様にイキ狂わされるご自身を懺悔し、許しを乞うのですね…!(真城からすればティーンに小娘に手籠めにされ、指どころか腕までぐっぽりと受け入れた膣は抗いようのない恥辱だろう。更に州光のしっとりとした、それでいて聞こえのいい声が真城の耳すらも犯しながら、愛液の飛沫が激しくなっていく度、ピストンのスピードを速め、時には止める焦らしも入れていき…)
  (2023/7/21 23:15:35)
チャリオット真城
◆> ちがっ……ちがうっ、のっ、いやっ……いやっ、いやああっ……だめ、はひっ、いぃぃぃっ……いぃぃっ、ひぎぃっっ……(その腕をぎゅうぎゅうと締め付けながらも、ガクンガクンと身体が揺れ、それに合わせて肉も揺れる。舌をはみ出させ、唾液を垂らし、ついには瞳が裏返り)んぉぉぉぉぉっ、おぉっ、おぉぉぉぉぉぉっっ! ゆるひ、れ、っ、あっ……あぉっ、おぉぉぉぉっっ!(ねじ込まれている腕を押し返さんばかりの勢いで、潮吹き。そのまま絶頂と共に意識を飛ばしていく)
  (2023/7/21 23:20:38)
州光(二代目)
◆> ふふ…何が違うのでしょうか……と、許しを乞う前に伸びてしまいましたか…。全く、大したことありませんでしたねぇ♡(相手が白目を剥き、州光の腕を弾き返しかねない勢い着いた絶頂を見せると、そのままその押し返しに抗おうともせずに、ギュポンッと大きな音を立ててグローブごと引き抜かれる腕。真城の無様愛液の噴水がリングライトに照らされ小さな虹を作る光景を作る中、州光はそれを見下すように生意気な笑みを浮かべ…)ですが、この醜態をご自身の目で焼き付けておいて貰わなければ困りますね…ではこちらはおまけということで…それっ♡(気絶で終わらせるつもりの無い州光が、真城の愛液でベトベトのグローブを、今度は後ろの穴へと這わせると、景気付けと言わんばかりに指を上手く尖らせてみせては、その尻穴へと穿ち無理矢理覚醒を促していき…)
  (2023/7/21 23:28:06)
チャリオット真城
◆> ひぎぃぃぃぃぃぃっっ!?(失神した状態から無理やり覚醒させられるアナル責め。ベトベトのグローブで尻穴を穿たれると、今度は手に遮られる事なく、愛液をぶしゃあっ、と噴水のように迸らせて、自分の身体に浴びせていってしまう)ひぎっ……ひぎっ、ひぃっ……んひぃっ、ぎぃっ……ひぎっ、あっ、あぉっ……おぉぉっっ……(お尻の穴にねじ込まれた指を締め付けながら、言葉に成らない声を迸らせ続け)
  (2023/7/21 23:32:42)
州光(二代目)
◆> おやぁ?♡こちらの方もお好きのようで…♡目が覚めたようですね…♡そのまま己の愚かさを噛み締めながら暫く見せしめのご褒美を差し上げますよ…♡存分に見られ昂ぶって下さいませ…それでは…♡(自身とは逆さになった真城の顔へと、その若々しい生意気な美し顔を寄せ、耳元で放置プレイを告げる州光。真城の体液がベットリと付いたグローブを外すと、露出した股間を隠すように置かれていく。真城の喘ぎ声か、懇願か、その声を背後で聞き流しながら、ミニスカートから覗く純白ショーツに覆われた尻に力を込めると、その場から飛び去る州光。遅れたようにゴングの鐘が鳴り響くものの、拘束の糸は簡単に断ち切れることもなく、手の施しようもないまま、暫くその場で放置される真城。グローブに付いた残りの媚薬が、真城の中へと垂れ一人にされた後も、その感度に苦しむのだった…)
  (2023/7/21 23:41:19)
州光(二代目) ◆> 【こちらはこんなところで〆です♡】   (2023/7/21 23:41:31)
チャリオット真城
◆> ひぃ……や……ひや……ぁ……あひ、ぃ……いぃぃぃ……んひぃぃぃぃぃい……!(リングの上で迸る、身も世もない悲鳴。失神する事もできず断続的にイキ続け、言葉にならない喘ぎが会場に響く。スタッフが回収を図るものの、その糸が切れる事はなく、しばらくその場で頭に血が昇ったまま放置され、痴態を晒し続ける。涙と汗と唾液、愛液と潮と失禁……それらでぐしょぐしょに染まりながら……)
  (2023/7/21 23:45:02)
チャリオット真城 ◆> 【お疲れ様。これで1勝4敗ねぇ……】   (2023/7/21 23:45:12)
州光(二代目) ◆> 【まぁそちらのダイスが悪かったというよりは私のダイスが乗っていましたねぇ…シリウスで連敗した分、こちらでちゃんと返ってくれってホッとしてますよ♡】   (2023/7/21 23:46:24)
チャリオット真城 ◆> 【本当に、毎回相手のダイス目が良すぎるのよね……】   (2023/7/21 23:47:03)
州光(二代目) ◆> 【とはいえ、久しぶりのお相手ありがとうございました。楽しませて貰いましたよ…♡】   (2023/7/21 23:48:25)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、こちらこそ】   (2023/7/21 23:49:05)
州光(二代目) ◆> 【今度はシリウスとお相手頂きましょうか…♡もちろん、私へのリベンジもお待ちしてますね…♡】   (2023/7/21 23:50:23)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、今度は圧殺してあげるわ】   (2023/7/21 23:50:43)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…暫くは私に慄いていて貰いましょうか…では結果を書いて控室に戻りますね♡またよろしくお願いします…♡】   (2023/7/21 23:51:52)
チャリオット真城 ◆> 【お疲れ様】   (2023/7/21 23:52:28)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/7/21 23:52:54)
州光(二代目) ◆> ◎州光(二代目) VSチャリオット真城●【第二リング ((7/21 21:387/21 23:45)】【屈服美尻ヒッププレス→ニードロップ】   (2023/7/21 23:52:55)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/7/21 23:53:26)
おしらせ> 妙高 ◆YmRf4rUkagさんが入室しました♪  (2023/7/22 01:51:11)
おしらせ> 2B ◆JVbFCrFQ0gさんが入室しました♪  (2023/7/22 01:52:30)
2B ◆> 【これでよし…改めてよろしく。】   (2023/7/22 01:52:46)
妙高 ◆> 【えぇ。よろしくお願いいたします♪あなたとの対戦は楽しみにしていましたから♪】   (2023/7/22 01:53:13)
妙高 ◆> 【それでは早速先攻を決めましょうか♪】   (2023/7/22 01:53:27)
2B ◆> 【了解。】   (2023/7/22 01:53:50)
2B ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/7/22 01:53:53)
妙高 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/7/22 01:53:56)
妙高 ◆> 【もう一度♪】   (2023/7/22 01:54:01)
妙高 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/7/22 01:54:04)
2B ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/7/22 01:54:08)
2B ◆> 【私からだね。】   (2023/7/22 01:54:21)
妙高 ◆> 【先攻は2Bさんですね♪書き出しよろしくお願いします♪】   (2023/7/22 01:54:35)
妙高 ◆> 【あ、NGは大スカとグロだけでしたか...?】   (2023/7/22 02:00:18)
妙高 ◆> 【シャットダウンなされてしまったでしょうか...♡】   (2023/7/22 02:19:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、2B ◆JVbFCrFQ0gさんが自動退室しました。  (2023/7/22 02:19:30)
妙高 ◆> 【フフッ♪後日仕切り直しといたしましょう♪】   (2023/7/22 02:19:50)
おしらせ> 妙高 ◆YmRf4rUkagさんが退室しました。  (2023/7/22 02:19:54)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2023/7/24 01:13:28)
おしらせ> あやね ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/7/24 01:13:35)
霞 ◆> 【では、改めまして】   (2023/7/24 01:13:47)
あやね ◆> 【ではやりましょう、武器やルールは、自由に決めていいわ】   (2023/7/24 01:13:55)
霞 ◆> 【武器はアリでも良いわ、後はとくにこちらからはないわ】   (2023/7/24 01:14:19)
あやね ◆> 【では、たまには武器ありでやるとしましょう。何もなければダイスをふるわ】   (2023/7/24 01:14:59)
霞 ◆> 【えぇ】   (2023/7/24 01:16:07)
霞 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/7/24 01:16:10)
あやね ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/7/24 01:16:37)
あやね ◆> 【ではそちらからね】   (2023/7/24 01:16:42)
霞 ◆> 【えぇ】   (2023/7/24 01:17:08)
霞 ◆> 【では、お待ちを】   (2023/7/24 01:17:13)
霞 ◆> 「ついにここまで来たわ……!」そう言って先にリングへと現れる霞。瑠璃光の忍び装束に包み、あたりを見渡す。すると、観客席からは大きな歓声が響き渡った。その完成に私は自然と笑みを浮かべるも、すぐに澄んだ表情へと戻る。「さぁ、勝負よ!あやね」  
(2023/7/24 01:22:21)
霞 ◆> http://shoiko.com/doa/index.php?plugin=attach&refer=kasumi&openfile=chara01.png
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fshoiko.com%2Fdoa%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3Dkasumi%26openfile%3Dchara01.png]  
(2023/7/24 01:22:23)
あやね
◆> さて、ついにやってきたようね……まさか本当に、勝ち上がってくるとは思わなかったわ。てっきり心が折れて、今回もまあまあな位置にいるかと思ったけど、王手をかけてくるとはね(リングに飛び上がって、ゆっくりと片手には小太刀を持ち、相手を睨むようにして構えて)ええ、こちらこそ勝負よ。私は全力であんたの優勝を止めにいくとするわ。シーズン優勝経験者としてもね。
  (2023/7/24 01:25:03)
◆> 「そちらこそ、相手にとって不足はないわ……!」あやねが小太刀を握るのを見て、こちらも小太刀を抜く。そしてゴングがようやくなるやお互いの間合いをはかりながら、少しずつ距離を詰めていく。風を切る音が聞こえそうなほどの静寂の中、緊張した空気が流れる。そしていよいよ間合いに入った瞬間、霞は一気に動き出す。素早い突き技の連続攻撃をあやねに対し仕掛ける。 【技】
  (2023/7/24 01:30:34)
霞 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/7/24 01:30:41)
あやね ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2023/7/24 01:30:47)
あやね
◆> (ゴングが鳴ったあと、相手の動きに注視しながら間合いを取っていく。やがて一瞬の時間のあと、小太刀の連続突きに対して、こちらは最小限の払いの動きで切っ先をずらすようにして相手の武器にあてがって避けていき。小気味よい刃が擦れる音を耳にしつつ)やるじゃない、ただそう簡単にはやらせてあげられないわ……んっ!!(相手に踏み込んだかと思えば、膝を振り上げて相手の腹へと打ち込もうと)【力】
  (2023/7/24 01:33:00)
あやね ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/7/24 01:33:01)
あやね ◆> 【む……】   (2023/7/24 01:33:05)
あやね ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/7/24 01:33:07)
あやね ◆> 【これは、EPで受けるわ】   (2023/7/24 01:33:12)
霞 ◆> 【カウンターで】   (2023/7/24 01:33:22)
霞 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/7/24 01:33:28)
あやね ◆> 【あら……やるわね】   (2023/7/24 01:33:35)
◆> 「簡単にやらせないのはどっちかしら?」膝を振り上げたあやねに対し、霞は足払いを仕掛けあやねをリングの上へと転がし、そこへ上から覆いかぶさるようにマウントを取るとあやねの股間を思いっきり踏み抜いて見せた。「あら?どうしたのかしら?」そのままグリグリと足の指を使って器用に刺激を与えれて煽って見せる。【技】
  (2023/7/24 01:38:35)
霞 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2023/7/24 01:38:41)
あやね ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/7/24 01:38:48)
あやね
◆> くっ、な、何っ……!(足払いをかけられ、たまらず仰向けにリングへと転がってしまう。そこに覆いかぶされれば、一気に股間を踏み抜かれ、全身を震わせながらダメージに堪え)あ、あぁああっ……!! くっ、す、好き放題にやってくれて……!(太ももからつま先にかけて小刻みに震え、汗が浮かび上がり、必死に脱出しようとお尻を浮かせようとしつつ……)
  (2023/7/24 01:40:56)
◆> お尻を浮かせてくる。そんな反応を楽しむように見つめながら、さらに体重をかけていく。「ほら、早く反撃してこないとこのまま潰れちゃうわよ?」ぐりぐりっとさらに押し込みつつ、徐々に顔色が悪くなっていくあやねに笑みを浮かべると、さらに追撃を加えようと足を大きく振り上げた。【速】
  (2023/7/24 01:43:58)
霞 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/7/24 01:44:03)
あやね ◆> 【ちょっと待って、技の継続があるわ】   (2023/7/24 01:44:10)
霞 ◆> 【えぇ、技継続のつもりだったど、間違えていたわ。ダイスはステの通りだから大丈夫よ】   (2023/7/24 01:45:01)
あやね ◆> 【OKよ。それなら、そうね……ここでカウンターを仕掛けさせてもらうわ。出目7を信じるわ。出たら速での逆転の目が転がり込んでくるわ】   (2023/7/24 01:45:50)
あやね ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/7/24 01:46:02)
あやね ◆> 【そ、そんな……】   (2023/7/24 01:46:06)
霞 ◆> 【……】   (2023/7/24 01:46:51)
あやね ◆> 【そ、そんな何か言いたげな目で……】   (2023/7/24 01:47:52)
あやね ◆> 【何を振っても1ゾロしか出なかったわ……】   (2023/7/24 01:48:57)
霞 ◆> 【文字通りの裏目だったわね……】   (2023/7/24 01:49:17)
あやね ◆> 【一応、ルール通りにカウンターファンブルも振ってあげるわ】   (2023/7/24 01:50:35)
あやね ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/7/24 01:50:37)
あやね ◆> 【ファンブルだけは高めを……】   (2023/7/24 01:50:45)
霞 ◆> 【これもまた運命……】   (2023/7/24 01:52:17)
あやね
◆> そ、そんな振り上げで……やるなら、今しか……!(振り上げて来たところを見計らい、横へと転がって避けて一気に反撃に出ようとして。ところが、相手が振り上げから振り下ろしが早かったのを見誤って、脱出はできず。一気に強い振り下ろしが襲い掛かり、こちらの股間を捉えてしまい)お"ほぉ……っ……(ビクッと大きく痙攣したかと思うと、黒目が裏返りつつあり……徐々に股間から漏れ出してしまう聖水を感じてしまうかもしれず、ついに起き上がれずに……)
  (2023/7/24 01:52:56)
◆> 一気に逃れようとしたあやねに対し、それよりも早く霞の強い振り下ろしが襲い掛かり、あやねの股間へと前節で芳澤かすみを葬ったのと同じような会心の一撃となった。ビクッと身体を仰け反らせ、声にならない悲鳴を上げるあやね。そのまま激しく痙攣させたまま、白目を剥き、失禁を始めた。あまりの出来事に会場中がシーンとなり、水を打ったような静寂に包まれた。「あらあら、ちょっとやりすぎてしまったかしら」あやねの股間を潰す勢いで踏み抜いた足をどけた……。
  (2023/7/24 02:00:20)
あやね
◆> く、くふぅ……うぅ……う……(何度か痙攣し、すっかりと気絶をしてしまっている自分。股間から足を退けられれば、ぐっしょりと聖水による染みが広がってしまっており。適度にむっちりした胸、お腹も小柄な体躯に対してすっかりと敗北を露呈してしまったように相手に無防備にさらすことになっていて。仰向けにはなっているものの、何度か思い出すようにビクッと痙攣を繰り返して……)
  (2023/7/24 02:04:07)
霞 ◆> その姿を傍らに勝ち名乗りを上げる霞。「私の勝ちね」そう言って、勝者としてのポーズを決めると、大きな歓声が上がった。「これであなたと同じところに立てたわね」そういってすでにチャンピオンを経験しているあやねの頬を気付けにペチペチと叩いて囁いた。  
(2023/7/24 02:07:56)
あやね
◆> (ペチペチと叩かれれば、うっすらと目を開けて。恥ずかしそうに顔をプイッと横にしながら)何もできなかったなんて……1年前を思い出すわ、そういえば1年前初めてここに来て、あんたにだいぶ負けの借金を背負わされたんだったわ。それが、私が先に優勝したとはいえ……追いつかれてしまったわね(歯を食いしばりながら、何かを言いたげにしながらじっと相手の顔を睨み)
  (2023/7/24 02:10:44)
霞 ◆> 霞の顔を睨んできたあやねに対し、霞はあやねのおでこにキスをした。そして一言だけ告げた。「えぇ、、姉としてあなたにだけは後れを取るわけには行かなかったもの……」   (2023/7/24 02:14:14)
あやね
◆> (キスをされれば、ゆっくりと相手の表情をちらりと一瞥し。避けていた視線をゆっくりと相手の方へと戻していって)別に……いいわ、なら、これでどっちが上、どっちが下、とか、変な気概なしでまたあんたと戦うことができるわけだもの。負けは負けだわ。言い訳はしない……だから、またあんたと戦ってやるわ。修行をし直してね……
  (2023/7/24 02:16:22)
◆> 「えぇ、こちらこそこれで終わりにはしないし、させないから‥‥‥」こうして2人の決着はひとまずついた。しかし、彼女たちの戦いはまだまだ続くだろう。「それに……」そう言うとニヤリとあやねに小悪魔な笑みを浮かべる。「決勝なんて晴れの舞台でお漏らしするなんて霧幻天神流の恥よ。ここの修行は必要なようね……」そう言ってこんこんと股間を叩いた。
  (2023/7/24 02:22:39)
あやね
◆> そうね……私達が戦おうと思う限り、ずっと私とあんたとの関係は、きっと終わらないし続いていくと思うわ。それと、いい機会だから、あんたと私の試合、勝利の借金の関係もチャラにして、また1から計算し直すのがいいと思うわ。いい機会だしね(こくりと小さく頷き返し。まずは1年前から続く、ひとつの区切りが終わったことを実感しつつ)う、うっ……(股間を叩かれると、わずかに顔を赤らめると同時に歯を食いしばって)しゅ、修行なら一人でもできるわ……
  (2023/7/24 02:27:29)
◆> そうね……チャンピオン同士として、姉妹として……よろしく頼むわ。(そう言ってあやねの唇にキスをする。) あぁ……それと……(そう言ってあやねの股布を脱がすと、先ほど受け取っていた救急箱を取り出し) 優勝決定戦として、勝者としてそれにふさわしいふるまいは必要だと思うけど‥‥‥罰ゲームは期待している人がいるようだし……(そういって股間を前貼りするようにペタペタと絆創膏を貼って見せる)
  (2023/7/24 02:35:16)
あやね
◆> ふん……私は、誰にでもなつくわけじゃないけど、あんたは割と気兼ねなく試合できるうちの一人だわ。だからよろしくお願いするわね……むっ(救急箱を取り出され、いつの間にか股間にペタリとはりつけられたばんそうこうは、こちらのツルリとした割れ目に簡単に張り付けられてしまって)ちょ、ちょっと……! くっ、私が本当はあんたにするつもりだったのに……!
  (2023/7/24 02:38:09)
霞 ◆> ふふっ‥‥‥今日はそのまま帰ることね……(そういってあやねの上にマウントを取ると挑発気味に前垂れを上げ、すこし汗で〆られせた股布の股間を指でなぞり煽る) 残念だったわね、愚妹……(そう言ってトロフィーを受け取るとリングを降りていった)  
(2023/7/24 02:43:22)
あやね ◆> ちょ、ちょっと……くっ、覚えておきなさいよ、ま、またあんたから勝ちをもぎとってやるんだから……くぅっ!(股間をなぞられれば、ぷにっと柔らかい柔肌の感覚を与え……リングを降りていく相手の姿を見送っていき)   (2023/7/24
02:45:42)
あやね ◆> 【こんなところかしらね……ダイスが、最悪だったわ】   (2023/7/24 02:45:53)
霞 ◆> 【えぇ、優勝決定戦にふさわしい〆にはなったかしら】   (2023/7/24 02:47:12)
あやね ◆> 【ええ、見事にPKOも決められてしまったし、悔しいけれど、おめでとうっていう感じね。素直に、賞賛させてもらうわ。優勝おめでとうね】   (2023/7/24 02:49:01)
霞 ◆> 【えぇ、ありがとうございます   (2023/7/24 02:50:07)
霞 ◆> 。とりあえずこれでシーズンも締められたわ】   (2023/7/24 02:50:25)
あやね ◆> 【そうね。次シーズンになっても、私は私らしくやっていくわ。しばらくは、顔も出せそうだしね。では、夜も遅いし、私はこれで失礼するわ】   (2023/7/24 02:50:52)
霞 ◆> 【えぇ、こちらこそ今後とも……】   (2023/7/24 02:51:14)
あやね ◆> 【今後ともよろしく、みたいなセリフがあるゲームを思い出すわね。こちらこそよろしくね。では、失礼するわ。ありがとうね】   (2023/7/24 02:52:55)
あやね ◆> 【試合結果は、そちらに任せるわ。では、失礼するわね】   (2023/7/24 02:53:05)
おしらせ> あやね ◆pzvVvkndz.さんが退室しました。  (2023/7/24 02:53:07)
霞 ◆> ◎霞VSあやね●【第二リング ((7/24 01:227/24 02:45)】【薙・鷹爪脚(フットスタンプ)】   (2023/7/24 02:56:33)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2023/7/24 02:56:39)
おしらせ> ジータ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2023/7/25 20:01:08)
ジータ ◆> 【よいしょ!】   (2023/7/25 20:01:13)
おしらせ> リーファ ◆AYfTJXsch.さんが入室しました♪  (2023/7/25 20:01:41)
リーファ ◆> 【改めて、よろしくね!】   (2023/7/25 20:02:00)
ジータ ◆> 【うん、こちらこそよろしくね! 武器はなしでよさそうだけど……追加ルールの希望と、あ、後はNGも確認しておかなきゃだね】   (2023/7/25 20:02:24)
リーファ ◆> 【追加ルールは……ステータス的に使わないかもしれないけど、いちおう鍔迫り合いアリだとスムーズかな? NGはグロと大スカくらいだよ】   (2023/7/25 20:03:39)
ジータ ◆> 【そうだね。ありうるとしても私が性で攻めるかどうかって所だろうけど……。私もNGは基本同じだよ】   (2023/7/25 20:04:24)
ジータ ◆> 【じゃあ、武器なしの状況に応じて鍔迫り合いでいこっか】   (2023/7/25 20:04:39)
リーファ ◆> 【うん、そうしようか。他に決めることはあるかな? なければ先攻決めに移る?】   (2023/7/25 20:06:06)
ジータ ◆> 【んー、他は大丈夫だと思う! うん、早速いこっか】   (2023/7/25 20:06:19)
ジータ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/7/25 20:06:24)
リーファ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/7/25 20:06:29)
ジータ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/7/25 20:06:35)
リーファ ◆> 【もう一回】   (2023/7/25 20:06:35)
リーファ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/7/25 20:06:37)
ジータ ◆> 【むむ……リーファちゃんからだね】   (2023/7/25 20:06:43)
リーファ ◆> 【あたしからだね! じゃあ書き出していくよ】   (2023/7/25 20:06:51)
ジータ ◆> 【うん、お願いね!】   (2023/7/25 20:06:58)
リーファ
◆> (妖精の羽をはためかせ、一陣の風とともに文字通り宙を舞ってリングインする少女。長い金のポニーテールと、大胆なビキニに包んだ豊満な胸やお尻を揺らしながらマットを踏みしめると、不意に自分の胸元を見下ろして赤面し)やっぱりキツくなってる気がする……久しぶりだから?
いや、でもアバターまであたしの成長に合わせて育つってことはさすがに……。(尖った耳を羞恥の赤に染めながら、自分の世界に入り込んでぶつぶつとぼやき。やがてかぶりを振って、試合に集中しようと対面のコーナーを見据える)   (2023/7/25 20:15:40)
リーファ ◆> https://pbs.twimg.com/media/EIiWXelU4AABsle?format=jpg&name=large
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FEIiWXelU4AABsle%3Fformat%3Djpg%26name%3Dlarge]   (2023/7/25 20:16:33)
ジータ
◆> よっ、と! お待たせ!(宙を舞うリーファとは対照的に、花道を勢いよく駆け抜けて跳躍してトップロープを越える形でリングインしたのは、桃色のワンピースに金色のショートカットが眩しい快活そうな少女。リーファ程ではないにせよ、発育はそれなりにいいようで、胸を軽く揺らしながら先にリングインしていたリーファへと笑顔を向ける)ふふ、初めての相手だけど今日も可愛い子だね。でも、手加減はしないから、よろしくね!(赤面しながら自分の身体を眺めるリーファを微笑ましく見ながらも、それを好き勝手出来るかもしれないことにちょっとだけ悪いことを考えて、それを振り払うようにして指を突きつけてウインクする)
  (2023/7/25 20:18:41)
ジータ ◆> 【https://www.famitsu.com/images/000/195/683/y_5e81d85045fc1.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimages%2F000%2F195%2F683%2Fy_5e81d85045fc1.jpg] 私はこれで、勿論今日は武器なしだよ】   (2023/7/25
20:18:53)
ジータ ◆> 【あ、水着だったんだ。じゃあ水着に合わせても良かったね……】   (2023/7/25 20:19:14)
リーファ ◆> 【今からでも変えちゃう? 下に着てましたーみたいな感じで脱いじゃうとか】   (2023/7/25 20:20:00)
ジータ ◆> 【リーファちゃんが水着対決の方が好みなら変えるけど、どうする?】   (2023/7/25 20:20:28)
リーファ ◆> 【今回はスムーズさを優先して、このままで進めようか。続けるね】   (2023/7/25 20:21:36)
ジータ ◆> 【はーい、了解だよ】   (2023/7/25 20:21:42)
リーファ
◆> ん、強そうな子……だけど負けないからね?(相手の軽やかな身のこなしを見れば、一見して可愛らしい少女であっても油断のならない強敵であることを即座に察知して表情を引き締め)あたしはリーファ。よろしく……こっちも手加減なしで、行くよっ!(互いに身構えた直後、試合開始のゴングが鳴り響いて。それと同時に駆け出していき、一気に距離を詰めると、肉付きのいい脚で相手の胴を薙ぐような鋭い回し蹴りを放つ)【速】
  (2023/7/25 20:26:27)
リーファ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/7/25 20:26:34)
リーファ ◆> 【ちょっと欲張ろうかな……振り直し!】   (2023/7/25 20:26:59)
リーファ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2023/7/25 20:27:00)
ジータ ◆> 【っ……!?】   (2023/7/25 20:27:07)
リーファ ◆> 【ふふっ、いいスタートだね!】   (2023/7/25 20:27:18)
ジータ ◆> 【い、いきなり大ダメージ……】   (2023/7/25 20:27:19)
ジータ
◆> 私はジータ。よろしく、リーファちゃん。私だって負けるつもりはないから。どこからでもおいで!(リーファがこちらを見ても油断していないのを見れば、こちらも気を引き締め直して。ゴング開始と同時に駆け出して来た素早い動きに出遅れたと判断すれば、防御に意識を向ける)……っ、速っ……! う、ぐううううっ……!(相手の豊満な肉体からスピードは互角くらいかと思っていたが、相手の動きは思った以上に速く、しっかりと肉の付いた脚が鋭く胴体を蹴りつけて来て、身体を曲げて吹き飛ばされながら大きく呻いて)
  (2023/7/25 20:32:07)
ジータ
◆> っ、たた……私も蹴りには自信がある方だけど、すごくいい蹴りだね……。今度はこっちの番! 今のは痛かったし、ちょっと仕返し、させてもらおうかな! ふふっ、いい感触……♥ せぇ、のっ!(ダメージを受けてもすぐに気合で立て直し、素早くリーファの後ろへ回ろうとする。蹴りの後隙に背後を取れば、後ろから手を回して、しっかりと自分の胸を押し付けるように密着しながら、水着越しのリーファの巨乳へと手を伸ばす。それを軽く揉みしだいて楽しんだ後、脱力するタイミングを狙ってリーファを持ち上げて腰を逸らし、背後のリングへ叩きつけていこうとする)【性】
  (2023/7/25 20:32:08)
ジータ ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2023/7/25 20:32:17)
ジータ ◆> 【ふぁ、ファンブル寸前……】   (2023/7/25 20:32:24)
リーファ ◆> 【カウンターしても、バーストまではいかないよね……普通に防御ダイス振るよっ】   (2023/7/25 20:33:50)
リーファ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/7/25 20:33:53)
リーファ ◆> 【無駄に高い!】   (2023/7/25 20:34:00)
ジータ ◆> 【だ、ダイスが強すぎない……? 私のと交換しよう……!】   (2023/7/25 20:34:10)
リーファ ◆> 【だーめ♡】   (2023/7/25 20:34:29)
ジータ ◆> 【うう……意地悪……】   (2023/7/25 20:34:41)
リーファ
◆> 手ごたえはあったけど……まだ終わりじゃない、よねっ!(相手は蹴りで吹き飛びながらもすぐに態勢を立て直し、背後に回って組みついてこようとするが、油断なく構えていたためその動きにも瞬時に反応できて。身を低くしてジータの腕をかわすと、右手を引いて力を溜め)なら、これで……どうっ!?(体ごとバネにして伸び上がりながら右の掌底を放ち、目にも留まらぬ速さで下からジータの顎を打ち抜いてやろうとする)【速】
  (2023/7/25 20:39:12)
リーファ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/7/25 20:39:15)
リーファ ◆> 【振り直すよ!】   (2023/7/25 20:39:22)
リーファ ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/7/25 20:39:23)
ジータ ◆> 【よ、よし……クリティカルじゃないならまだ】   (2023/7/25 20:39:31)
ジータ ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/7/25 20:39:35)
ジータ
◆> わっ……本当に速い……! 本気の時のナルメアさんレベルかも……。――ぁ、うううっ……!?(隙を突いたと思った攻撃もあっさりと躱されると、思わず感心した声が漏れる。その間にリーファは追撃の体勢を整えていて、掌底が顎を目掛けて飛んでくる。既のところで手で衝撃を一部吸収するも、それごと顎にぶつかってしまい少しふらついて)……あ、っぶない……。もろに喰らってたら今ので動けなくなってたかも……。でも、情けない負け方なんて出来ないから、まだまだいくよっ!(ダメージよりも大きくふらついているように見せながら後ろへ下がっていくと、突然リングを蹴って前に出る。ダッシュの勢いを乗せたままリーファに脚を向けて跳躍すると、スカートの中が彼女に見えるのも厭わずに脚を開き、その顔を太腿で挟み込み、バク宙するように身体をひねって、投げ飛ばすフランケンシュタイナーを試みる)【性】
  (2023/7/25 20:43:50)
ジータ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/7/25 20:43:54)
ジータ ◆> 【どうにか性で捕まえておかないと、もうクリティカル1回でやられちゃう……っ】   (2023/7/25 20:44:07)
リーファ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/7/25 20:44:09)
ジータ ◆> 【1だけ……鍔迫り合いしてもいいかな?】   (2023/7/25 20:44:28)
リーファ ◆> 【うん、そうしようか】   (2023/7/25 20:44:47)
ジータ ◆> 【ありがとう、それじゃあいくね!】   (2023/7/25 20:44:56)
ジータ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/7/25 20:45:00)
リーファ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/7/25 20:45:04)
ジータ ◆> 【うう……私のダイス終わってる……】   (2023/7/25 20:45:07)
リーファ ◆> 【かわいそうだけど、遠慮はしないよ……!】   (2023/7/25 20:45:35)
ジータ ◆> 【これはもうどこかでカウンターを狙いつつ力で攻めるしか……!】   (2023/7/25 20:45:59)
リーファ ◆> 浅かった……んっ!?
んんんっ!?(脳振盪狙いの一撃は決まらず、そのまま距離を取られてしまう──と思いきや、今度は距離を詰められ、脚から飛び込んで頭を挟み込んでくるというトリッキーな相手の攻撃に反応が遅れてしまう。太股の感触を味わわされながら投げ飛ばされるも、何とかリングに転がってダメージを逃がし)そんな攻撃もしてくるなんて……長期戦は危なそうだね。一気にケリをつけるよっ!(リングを蹴って高く跳躍し、ジータを眼下に捉えて)はあああっ!!(勢いと体重を乗せたドロップキックで、胸を蹴り抜いてやろうとする)【速】
  (2023/7/25 20:51:44)
リーファ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2023/7/25 20:51:50)
リーファ ◆> 【振り直すよ!】   (2023/7/25 20:51:59)
リーファ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/7/25 20:52:01)
ジータ ◆> 【うう……2回目が安定して高い……】   (2023/7/25 20:52:10)
リーファ ◆> 【あと1あれば……】   (2023/7/25 20:52:11)
ジータ ◆> 【防御するよ!】   (2023/7/25 20:52:14)
ジータ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/7/25 20:52:16)
ジータ
◆> っ、決まったと思ったのに……いい身のこなし……! って……うわっ、きゃっ……!(こちらが体勢を整え直す頃には、リーファも早くも立て直していて、思い切り高く跳ぶ姿を見上げる。上から脚を揃えて落ちてくるリーファのドロップキックを胸の前で手を交差させて受け止めるも、その勢いは殺しきれずに尻もちをつくように転んでしまって)つ、強い……けど、私だって! ふっ、はあっ!(そのまま素直に立ち上がると思いきや、尻もちの姿勢から上半身を後ろに倒す。両手を背後に付くと、その力を利用して下半身を跳ね上げ、着地したばかりのリーファの顎を狙って蹴りを叩き込もうとする)【力】
  (2023/7/25 20:56:05)
ジータ ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/7/25 20:56:09)
ジータ ◆> 【うー……微妙すぎる……!】   (2023/7/25 20:56:14)
リーファ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/7/25 20:56:21)
ジータ ◆> 【でも通ったね!】   (2023/7/25 20:56:30)
リーファ ◆> 【さすがに素通りは痛いね……っ】   (2023/7/25 20:56:43)
リーファ
◆> このまま、体力を削りきれば……っ、んああぁっ!?(ガードはされたものの、着実に相手を追い詰めている感覚はある。しかし焦りによって生まれた隙を突かれてしまい、こちらの着地に合わせて顎を蹴り上げられ、そのまま大きく体を後ろへ反らしてしまう)く、ううっ……このくらいっ!(軽い目まいを覚えながらも倒れはせず、リングを蹴って宙に跳び上がり)そんなヤワな抵抗……押し潰してあげるっ!(むちむちの体すべてを武器にして叩きつけるように、全体重をかけたボディプレスを食らわせようとしていき)【速】
  (2023/7/25 21:03:18)
リーファ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/7/25 21:03:23)
ジータ ◆> 【くう……それが2回目で出れば……!】   (2023/7/25 21:03:32)
リーファ ◆> 【もちろん振り直すよ!】   (2023/7/25 21:03:34)
リーファ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2023/7/25 21:03:36)
リーファ ◆> 【普通……!】   (2023/7/25 21:03:43)
ジータ ◆> 【まだ耐えられる……防御!】   (2023/7/25 21:03:49)
ジータ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/7/25 21:03:52)
ジータ ◆> 【う……カウンターしておけばよかった】   (2023/7/25 21:03:57)
リーファ ◆> 【まあ、さすがにこれをカウンターは難しいよ……】   (2023/7/25 21:04:24)
ジータ ◆> 【かなり勇気がいるもんね……】   (2023/7/25 21:04:32)
ジータ
◆> ふふっ、すごい身体能力だけど、同じ手はニ度は喰わないよっ(再び空中に跳び上がったリーファの動きは、ダメージのせいで先程よりも確実に鈍くなっている。ボディプレスが命中する前に横に転がってそれを回避すると、リーファの身体は自然とリングに打ち付けられる形に)……よしっ、悪く思わないでね! こっちも楽しませてもらっちゃうから♥(リーファの背中にすぐ様飛び乗ると、左腕を首に回して手前に引き、呼吸を制限しながら上半身を逸らせる。片腕だけのため、落ちてしまう程の強さではないもののしっかりと苦しさを与えながら、もう片手は後ろからリーファの胸へ。痛めつけられた分を羞恥で返してやろうと、水着の上から胸を揉みしだき、乳首をぴんっと指で弾き、絞め上げつつも同時に性的な刺激も与えていく)【力】
  (2023/7/25 21:07:59)
ジータ ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2023/7/25 21:08:03)
リーファ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/7/25 21:08:25)
ジータ ◆> 【ま、また6ゾロ……!?】   (2023/7/25 21:08:36)
リーファ ◆> 【攻撃でも出て欲しい……!】   (2023/7/25 21:08:52)
ジータ ◆> 【で、出たら勝負終わっちゃうから駄目……】   (2023/7/25 21:09:02)
リーファ
◆> んくうう……っ!!(ボディプレスを回避され、マットに全身を叩きつけられる。その隙を狙ってジータが反撃に出てくるが、こちらもその動きは想定内であり、横へ転がって上に乗られるのを避け)今度こそ……終わらせるっ!(転がった勢いのまま立ち上がると、ロープめがけて突っ込んでいき。その反動を利用し、加速を得て)てやぁぁっ!(勢いの乗ったラリアットを繰り出し、腕でジータの首を刈るような強烈な一撃を叩き込んでやろうとする)【速】
  (2023/7/25 21:14:12)
リーファ ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2023/7/25 21:14:19)
リーファ ◆> 【ふふっ……決まり!】   (2023/7/25 21:14:28)
ジータ ◆> 【あっ……】   (2023/7/25 21:14:33)
ジータ
◆> う、うそっ……(尽く反撃を上手く躱され、流石に焦りを覚え始めて、慌てて立ち上がる)え――っ……あっ、ま、待って……ぁあああああああっ……!(しかし、立ち上がったのが運の尽き。丁度立ち上がった所に十分に加速したリーファが迫って来ていて、彼女の体重とダッシュの勢いが乗せられたラリアットが思い切り首に食い込むと、悲鳴を上げながらコーナーまで吹き飛ばされてしまう)……っ、ぁ……うっ……うう……っ……(まだかろうじて意識はあるものの、立ち上がる力は湧かず、開脚したままずるずるとへたり込んで動けなくなってしまって)
  (2023/7/25 21:17:58)
リーファ ◆> 【さて、ここからどうしようか……エッチなことされてたら怒りの仕返しをしてもよかったんだけど、今回太ももで挟まれたくらいなんだよね……】   (2023/7/25 21:19:51)
ジータ ◆> 【えっちなこと仕掛けたの全部上手く防御されちゃったからね……! どうする? 時間はあるし、個室で何か相談でもいいけど……】   (2023/7/25 21:20:30)
リーファ ◆> 【うーん、さすがに何もされてないのに辱めを与えるのはちょっと性格的に難しいから……たぶん個室に行っても何もできないかも……もしくは別キャラに交代する、とか】   (2023/7/25 21:24:20)
ジータ ◆> 【じゃあ、ペコリーヌちゃんに交代してもらいつつ、個室でお話か、場合によっては何かする感じでいく?】   (2023/7/25 21:25:34)
ジータ ◆> 【勿論時間があるならで大丈夫!】   (2023/7/25 21:25:40)
リーファ ◆> 【じゃあ、そうしよっか。まずは、こっちの〆のロル書くね!】   (2023/7/25 21:26:38)
ジータ ◆> 【はーい、お願いね!】   (2023/7/25 21:26:44)
リーファ
◆> (ロープの反動で勢いの乗ったラリアットは見事に直撃。ジータをコーナーまで吹き飛ばして後頭部を強打させ、そのまま崩れ落ちさせて)……もう動けないみたいだね。一応、フォールさせてもらうよ?(ぐったりしているジータの体を引き倒して、体ごと覆いかぶさるようにフォールする。無意識でジータの顔面を谷間に押し込み、巨乳で窒息させるような体勢のまま3カウントを取って、決着のゴングを聞き)今回はあたしの勝ちだね♪
強い子と勝負するの、楽しかったよ……またやろうね?(聞こえているかどうかはわからないが、相手の耳元へ囁くように言い残すと、ゆっくり立ち上がって。疾風のように現れた登場時とは対照的に、余裕の足取りでリングを降りていったのだった)   (2023/7/25
21:32:39)
ジータ
◆> ん、むっ……ぅうううううっ……!♥(試合中に悪戯をしようとしていたものの、尽く避けられてしまったリーファの巨乳を味わわされ、恍惚としながらも苦しげに呻いてフォールを決められていく) ……んっ……ぷは……っ……♥ うう……つ、次は負けないからね……(そのまま抵抗も出来ずに試合終了を告げるゴングが鳴り響き、敗北が確定。耳元で勝ちを囁かられると、その吐息にぞくぞくと身悶えしてしまって。まだ身体は十分に動かすことは出来ず、余裕の様子でリングを去っていくリーファの背中を見送りながら、悔しげにそう呟くことしか出来なかった)
  (2023/7/25 21:35:20)
ジータ ◆> 【うん、表はこんなところかな……!】   (2023/7/25 21:35:29)
リーファ ◆> 【じゃあ、あとは試合結果を書いて移動かな。お部屋は立ててもらってもいい? 公開・非公開はどっちでも大丈夫だよ】   (2023/7/25 21:37:37)
ジータ ◆> 【試合結果を書いてもらってる間に、私がお部屋立てておこっか】   (2023/7/25 21:37:41)
ジータ ◆> 【はーい、了解だよ。じゃあ、とりあえず私のままで立てておくね】   (2023/7/25 21:37:50)
ジータ ◆> 【待ち合わせに作ったから私は先に移動しておくね。試合ありがとう♪ またやろうね♪】   (2023/7/25 21:38:21)
おしらせ> ジータ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2023/7/25 21:38:26)
リーファ ◆> 〇リーファVSジータ● 【第2リング (7/25 20:15〜21:35)】 【反動付きラリアット】   (2023/7/25 21:39:29)
リーファ ◆> 【あたしもこれで。また向こうでね♡】   (2023/7/25 21:39:48)
おしらせ> リーファ ◆AYfTJXsch.さんが退室しました。  (2023/7/25 21:39:50)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/27 00:59:23)
おしらせ> ベレス ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/7/27 01:00:06)
ベレス ◆> 【おまたせ…それじゃやろうか。】   (2023/7/27 01:00:28)
シェズ ◆> 【ええ、よろしく頼むわね、先輩】   (2023/7/27 01:00:47)
シェズ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/7/27 01:01:20)
ベレス ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/7/27 01:01:26)
ベレス ◆> 【自分からだね。レギュレーションはいつも通りでいい?】   (2023/7/27 01:01:45)
シェズ ◆> 【ええ、いつも通りで問題ないわ】   (2023/7/27 01:02:06)
ベレス ◆> 【わかった。】   (2023/7/27 01:02:20)
ベレス ◆> キミと闘うのは自分が勝った時以来かな…負け越してるのは確かだし、今回も勝たせてもらうよ。(天帝の剣を手に闘技場仕様に姿を変えた第2会場へと姿を見せると、自然体の構えで後輩にあたる傭兵…シェズを見据えて)   (2023/7/27
01:05:22)
ベレス ◆> https://anige-labo.com/wp-content/uploads/2020/01/X4U4osQ.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fanige-labo.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2020%2F01%2FX4U4osQ.jpg]   (2023/7/27 01:08:02)
シェズ
◆> 負け越しているというか、あの一回以外は全部私が勝っているのに強気ね(灰色の悪魔らしい気もするわとベレスの言い方に肩をすくめ、普段の傭兵服で入場していくシェズ)まあ、弱気の先輩を倒してもつまらないし、そうでいてくれないとね(背後でガラガラガラと音を立て、入り口を塞がれるのも気にすることはなく、地面をしっかり踏みしめつつ開始の銅鑼が鳴るのを待って)
  (2023/7/27 01:12:37)
シェズ ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3021081.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3021081.jpg]  
(2023/7/27 01:12:40)
ベレス ◆> 【随分と女の子っぽい画像を用意したね。可愛いと思うよ。】   (2023/7/27 01:14:12)
シェズ ◆> 【ありがとう。お礼は体に返すことで問題ないかしら?】   (2023/7/27 01:14:42)
2023年07月20日 22時24分 2023年07月27日 01時14分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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