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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年07月29日 05時39分 2023年08月05日 16時15分 の過去ログ
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ノーツさんが自動退室しました。  (2023/7/29 05:39:19)
おしらせ> 姫小路 由樹さんが入室しました♪  (2023/7/30 00:31:40)
おしらせ> 刃渡ミカ ◆KV3zeiUeicさんが入室しました♪  (2023/7/30 00:32:19)
おしらせ> 刃渡ミカ ◆KV3zeiUeicさんが退室しました。  (2023/7/30 00:32:47)
おしらせ> ソニックキャット ◆KV3zeiUeicさんが入室しました♪  (2023/7/30 00:33:44)
姫小路 由樹> 【では、よろしくお願いいたします。】   (2023/7/30 00:34:20)
ソニックキャット ◆> 【改めてよろしくなの♪正義のヒロインが色々と教えちゃうから、安心して欲しいの〜】   (2023/7/30 00:34:37)
姫小路 由樹> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/7/30 00:34:38)
ソニックキャット ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/7/30 00:34:47)
姫小路 由樹> 【はい、ご指導のほどよろしくお願いいたします。】   (2023/7/30 00:35:21)
ソニックキャット ◆> 【OKなの♪私から書き出すの〜】   (2023/7/30 00:35:51)
姫小路 由樹> 【わかりました。】   (2023/7/30 00:36:18)
ソニックキャット
◆> …………まさかなの。姫小路さんが電撃参戦なんて予想外なの〜。でも、正義のヒロインは誰が相手でも負けない、華麗に勝利を掴み取ってみせるの!(元気いっぱいに先に入場してきたのはソニックキャット。音速ヒロインの名を持つレスラーで、すばやさが売りである観客に手を振りながら、笑顔で入場し、気合いの入った様子を見せつけていく)
  (2023/7/30 00:38:13)
姫小路
由樹> (ドレス風の衣装にその華奢な身を包ませて登壇するのは、”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラー・姫小路由樹。純白のシルクにしつらえた緑の薔薇は造花でありながら高貴な香りを醸しており、本人のお淑やかな振る舞いと相まって観客の興味を引き付けているようだ。同じくプロレスラーであるソニックキャットと対峙し、その本性を微笑みの内に隠しながら言葉を交わす)ソニックキャットさん、リングでのお顔合わせは初めてでしょうか。わたくしも負けるつもりはありませんので……お互い、良い試合にしましょうね。
  (2023/7/30 00:45:08)
ソニックキャット
◆> もちろんなのっ!(姫小路の言葉に頷きをかけながら、気品のあるリンコスをちらっと見ていきつつ、その姫小路の風格に押されそうになるものの、気合いを入れ直す。そして、試合開始のゴングと同時に、息を整え、ローリングソバットでペースをつかもうとする)【速】  
(2023/7/30 00:50:09)
ソニックキャット ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/7/30 00:50:29)
ソニックキャット ◆> 【もう1回なの!2d6+3】   (2023/7/30 00:50:39)
ソニックキャット ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2023/7/30 00:50:46)
姫小路 由樹> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2023/7/30 00:51:50)
姫小路
由樹> ぐうっ……これはっ……!(ゴングの残響を掻き消すほどの圧倒的な勢いで繰り出されたローリングソバット。防御の構えを容易く砕かれ、衝撃の余波に息を詰まらせながら後退る。そして、思わずマットに着いてしまった片膝がその威力を物語るように震えてしまい、立ち上がれずにいる。微笑ませていた顔を俯かせ、表情を取り繕う間を稼ぐ。再び顔を上げて褪せた瞳でソニックキャットを見やり、呼吸を整えながら言葉を紡いで)さすが……やるじゃありませんか……。
  (2023/7/30 01:00:42)
姫小路 由樹> 【すみません、続きます。】   (2023/7/30 01:02:32)
ソニックキャット ◆> 【OKなの!】   (2023/7/30 01:05:56)
姫小路 由樹> わたくしの期待を、こうも超えてくれる……。貴女となら、昂ぶりを満たせるかもしれませんね(音速の名を体現した蹴りに賛美を贈るその唇が歪むと、早速、反撃へと乗り出す。片腕を引いて溜め、胸元への掌底を繰り出そうとする)【力】   (2023/7/30
01:06:09)
姫小路 由樹> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/7/30 01:06:28)
姫小路 由樹> 【まだ不慣れなもので……。んー。もしかして、これはファンブルですか……?】   (2023/7/30 01:07:19)
ソニックキャット ◆> 【うんっ。力で4以下はファンブルになるの………】   (2023/7/30 01:08:41)
ソニックキャット ◆> 【ここがチャンスだし、カウンターを使わせてもらうのっ!】   (2023/7/30 01:09:09)
ソニックキャット ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/7/30 01:09:16)
姫小路 由樹> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/7/30 01:09:29)
ソニックキャット ◆> 【HPかEPのどちらかから引くのっ!】   (2023/7/30 01:10:00)
姫小路 由樹> 【ではHPkara】   (2023/7/30 01:10:52)
姫小路 由樹> 【お互いに性0なのでHPから引きますね。8+7+3で、18ダメージ……。手痛い一撃を喰らってしまいました。】   (2023/7/30 01:11:49)
姫小路 由樹> 【わたくしの掌底に対しては、ソニックキャットさんが反撃を書きますか? それともこちらが、何か書きましょうか…。】   (2023/7/30 01:13:41)
ソニックキャット ◆> 【あたしが書く形になるのっ!すんごいダメージになったのね………】   (2023/7/30 01:15:56)
ソニックキャット ◆> ふふふーん♪お褒めの言葉をいただけて、嬉しい限りなのっ!でも、まだまだ音速ヒロインは止まることは無いのっ   (2023/7/30 01:16:51)
ソニックキャット
◆> ふふふーん♪お褒めの言葉をいただけて、嬉しい限りなのっ!でも、まだまだ音速ヒロインは止まることは無いのっ!(初手から手痛そうなリアクションを取っていく姫小路に対して、さらなる追撃をかけてやろうとするものの、すぐさま立ち上がってきてからの掌底が1発、胸元に入ろうとする。が、しかし、その腕を掴んでやり)甘いのっ!そーれっ!(そのまま、カウンターの形で腕ひしぎに移っていく。ギチギチと姫小路の腕を引き伸ばしてやってから、すぐさま技を解いて彼女を引き起こす)これなら…………どうなのっ!(そして、姫小路を前かがみにさせて、背中に飛び乗ってのリバースパロスペシャルをかけていこうとする)【技】
  (2023/7/30 01:19:38)
ソニックキャット ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2023/7/30 01:19:45)
姫小路 由樹> ううぐっ!?
んっ……あ”あああっーー!!(空回り、捕らえられた片腕が骨の形を浮かび上がらせながら軋む。これではもはや、表情を取り繕う暇もない。マットに打ち付けた背中を仰け反らせ、精巧に造られた人形を思わせる美貌を苦痛に歪め、口角から泡を飛ばしながら惨たらしく悲鳴をあげる。息が整わないまま意のままに引き起こされ、折れかかった意志を示すがごとく姿勢の曲がった背中に跨られ、その身が磔になった駄馬の姿を象る。片腕を、そして四肢を容赦なく痛めつけられ、頬を紅潮させて喘ぐことしか許されない苦境の沼へと堕ちてゆく……)ひぃっ、あっ……んんんっ、うぅっーーー!!
  (2023/7/30 01:32:45)
姫小路 由樹> 【抜け出すためのダイスを振りますね】   (2023/7/30 01:34:39)
ソニックキャット ◆> 【OKなの!】   (2023/7/30 01:34:50)
姫小路 由樹> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/7/30 01:34:52)
姫小路 由樹> 【というか、わたくしがダイスをするのでなく、まず、追撃攻撃するかどうかをソニックキャットさんが決めるのでしょうか?】   (2023/7/30 01:39:56)
ソニックキャット ◆> 【ううん。最初の攻撃の分のダイスは必ず振らなきゃだから、この次のにあたしが追撃するかしないかは決めていくのさね】   (2023/7/30 01:40:47)
姫小路 由樹> 【少し混乱していますが、ダイス値12から9を引いて、わたくしが3ダメを負えばいいのですよね。】   (2023/7/30 01:46:47)
ソニックキャット ◆> 【そうなるのさ!】   (2023/7/30 01:49:26)
姫小路 由樹> 【結果として、ダイス値で負けて抜け出せなかったので、わたくしが受けロルを書けばいいんですよね。】   (2023/7/30 01:52:57)
ソニックキャット ◆> 【そうなるのさ!もう結構理解できてるのさね〜】   (2023/7/30 01:54:57)
姫小路
由樹> ううっ……!(手綱として握られた両腕を無様に上げて、華奢な身を圧し潰す勢いで掛かる過重を、濡れそぼった瞳を伏せて耐え忍びながら必死に踏ん張る姫小路。線の曲がったUの字を描く両脚はぷるぷると震え、今にも折れてしまいそうな儚さを漂わせている。悲鳴は掠れ、暗に降伏を訴える媚びが声色の中に混じる)ゃ……ゃめっ……ふあんんっ……!
  (2023/7/30 02:02:55)
姫小路 由樹> 【これでわたくしのターンは終了で、よかったですか?】   (2023/7/30 02:03:54)
ソニックキャット ◆> 【問題ないのっ!】   (2023/7/30 02:05:09)
姫小路 由樹> 【お待たせしてしまってすみませんでした。】   (2023/7/30 02:07:01)
ソニックキャット
◆> んふふ〜♪ちょーっと本気を出しすぎたかもだけど、勝負なのさね!さあ、最後の一撃、いっくおー!(降伏寸前まで追い詰められている姫小路は、声にも悲鳴が混じってきている。そんな様子を見て、今がチャンスだと踏んだソニックは、一気に畳みかけていくため、今度は技を解きながら足をかけて転ばせてやり、ロメロスペシャルにてトドメをさして行こうとして………)【継続なの】
  (2023/7/30 02:07:24)
ソニックキャット ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/7/30 02:07:28)
姫小路 由樹> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/7/30 02:07:56)
姫小路 由樹> 【防御クリティカルなので、抜け出しますね。】   (2023/7/30 02:09:39)
ソニックキャット ◆> 【ええ。そうなるのさね!】   (2023/7/30 02:10:40)
姫小路
由樹> はあぅぅっ……(苦境にはまり弱々しく喘ぐだけになってしまった姫小路だったが、フィニッシュへと移行しようとするその間隙へと執念を捻じ込み、ロメロを振り解いてみせた。体力のほとんどを持っていかれ、もはや気力で動いているに等しいが、目は未だに死んでおらず…振り向きざまのバックエルボーで相手の側頭部を狙う)んんっ……やめ、なさい……!【力】
  (2023/7/30 02:18:49)
姫小路 由樹> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/7/30 02:19:05)
ソニックキャット ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2023/7/30 02:19:13)
姫小路 由樹> 【同じなので、振り直しますね】   (2023/7/30 02:19:46)
ソニックキャット ◆> 【あ!力だから、振りなおしはなしなのさね!】   (2023/7/30 02:20:09)
姫小路 由樹> 【では防御成功なので、ソニックキャットさんの番ですね。】   (2023/7/30 02:21:11)
ソニックキャット
◆> さあて…………と!?しまったのさね!ぐ………う!(しかし、執念を見せてか、側頭部へのバックエルボーをねじ込んで、自分の番を手繰り寄せようとしていた姫小路。そんな彼女の様子に、こちらも不味い!と思ったが、ソニックの反応がここは早かった)あ、危ないのさね…………でも!防いでみせたのさね!さあて、今度は油断しないの!これでフィニッシュなのさね!(そう言って、お互いに立ち上がった状態ならばと、姫小路の頭に飛びついて、フランケンシュタイナーでフィニッシュをかけに行く)【速】
  (2023/7/30 02:23:05)
ソニックキャット ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/7/30 02:23:09)
ソニックキャット ◆> 【あ、クリティカルなのさね】   (2023/7/30 02:23:19)
姫小路 由樹> 【ううっ……負けました……。わたくしの完敗です……。】   (2023/7/30 02:24:37)
ソニックキャット ◆> 【今日は勝ちを貰っていくのさね〜】   (2023/7/30 02:26:08)
姫小路
由樹> ううっ……んん”んっ……!?(抵抗も虚しく挟まれた頭部が突き刺さる。骨の髄まで痛めつけられた末に止めの一撃を浴びせられた身体は完全に脱力しマットへと萎れてゆく。意識を飛ばしてしまったのか、目蓋を硬く閉じて、唇から漏れるか細い吐息だけを響かせる姫小路。)
  (2023/7/30 02:32:41)
姫小路 由樹> 【では、お疲れさまでした。深夜までお付き合いいただきありがとうございました。】   (2023/7/30 02:33:39)
ソニックキャット ◆> 【お疲れ様なのさね!こちらこそありがとうなの〜】   (2023/7/30 02:33:52)
姫小路 由樹> 【それでは、また。】   (2023/7/30 02:34:16)
おしらせ> 姫小路 由樹さんが退室しました。  (2023/7/30 02:34:20)
ソニックキャット ◆> 【はーいなのさ】   (2023/7/30 02:34:24)
ソニックキャット ◆> ○ソニックキャットvs姫小路由樹●【第2リング 7/30 (0:38〜2:32)】【フランケンシュタイナー(PKO)】   (2023/7/30 02:37:09)
おしらせ> ソニックキャット ◆KV3zeiUeicさんが退室しました。  (2023/7/30 02:37:16)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/7/30 08:40:57)
王 白龍 ◆> 【僭越ながら、試合結果表記を修正させてもらうわね】   (2023/7/30 08:41:34)
王 白龍 ◆> ◎ソニックキャットVS姫小路由樹●【第2リング (7/30 0:38 〜 2:32)】【フランケンシュタイナー(PKO)】   (2023/7/30 08:42:10)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/7/30 08:42:14)
おしらせ> 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/30 22:30:21)
おしらせ> サンティ ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/7/30 22:32:23)
閃刀姫-レイ ◆> 【選んでくれてありがとう。武器はありでもいい?追加ルールはなしでいいよー】   (2023/7/30 22:34:57)
サンティ ◆> 【はーい。NGとか一応確認しておきたいな。武器もあってだいじょぶ!】   (2023/7/30 22:35:20)
閃刀姫-レイ ◆> 【男の人が関わってくることと、大スカとかかな】   (2023/7/30 22:36:12)
サンティ ◆> 【そこらへんはないからだいじょうぶそう!…ちょっとニッチっぽいプレイは入るかもだけど】   (2023/7/30 22:36:43)
閃刀姫-レイ ◆> 【州光さんラ・フォリアさんみたいに色々詳しくないから自信持って全部OKとはいえないけど、もし厳しかったらその時言うから気にせずやってみていいよっ。サンティちゃんから何かなかったら先行決めにいこうー】   (2023/7/30
22:37:57)
サンティ ◆> 【ないからきめよー!】   (2023/7/30 22:38:17)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/7/30 22:38:23)
サンティ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/7/30 22:38:27)
閃刀姫-レイ ◆> 久しぶりのリング、頑張ろうっ(シーズンがいつの間にか変わってたと聞きつつ、頭を改めなおして頑張ろうとリングに向かっていくレイ。愛用する剣を片手に持ちつつ、サンティがやってくるのを大人しく待っていて)   (2023/7/30
22:41:03)
閃刀姫-レイ ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3023215.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3023215.jpg]  
(2023/7/30 22:41:06)
サンティ ◆> わー、リングってこういうところなんだ♪(スク水を着た少女が尻尾を揺らしながら入ってきて。)よろしくねー♪(にこにこと笑い)   (2023/7/30 22:46:03)
サンティ ◆> https://imgur.com/a/MUVc9Xj [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FMUVc9Xj]   (2023/7/30 22:47:11)
閃刀姫-レイ
◆> こちらこそよろしくね(猫耳猫しっぽっぽいのが生えているのに興味をそそられながら元気に挨拶すると、まずはと剣を構えてゴングが鳴るのを待って)イーグルブースター!(ゴングと同時に背中にジェット機の翼とエンジンをくっつけ、その勢いでサンティへと突撃するレイ。横を駆け抜けながら剣でスク水をずたずたにして全裸にひん剥いてしまおうとし、背後に抜けるとくるっと一回転。彼女の頭上を華麗に宙返りするようにし上空で翼をエンジンごと切り離し、スタッと目の前に着地しようと)【速】
  (2023/7/30 22:51:43)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/7/30 22:51:47)
閃刀姫-レイ ◆> 【うーん、振り直すね】   (2023/7/30 22:51:54)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2023/7/30 22:51:57)
サンティ ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2023/7/30 22:52:20)
サンティ ◆> きゃんっ!(切りつけられると悲鳴あげちゃって。どうやらスク水に切れ目が入っちゃってる様子)…あー、私の服!(切れ目を見て悲鳴をあげて。)仕返ししてあげる!(指さすとそこから青白い電撃がほとばしり、レイのことをしびれさせようと)【技】  
(2023/7/30 22:56:14)
サンティ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2023/7/30 22:56:19)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2023/7/30 22:56:43)
閃刀姫-レイ ◆> 切れ目だけか~きゃぁっ!(裸にしようとしたのだが上手く防がれたのか切れ目だけしか入れれず、ならばともう一度剣でスク水を斬ろうとしたところで電撃を浴び、ビリっと少し痺れてつい攻撃しようとする手が緩んでただ剣を向けたところで止まってしまう)  
(2023/7/30 22:59:16)
サンティ
◆> お揃いにしてあげるね♡(しびれてるレイの体を押し倒してしまい、胴体にぎゅっと抱き着いて。電撃が体を這い、レイとサンティの服の部分だけが光って)じゃーんっ♪(その光が収まると、剣を握ったレイの服が体に密着したスク水へと変わり果てて、サンティのスク水も切れ目がない状態になっていて)
  (2023/7/30 23:03:23)
サンティ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2023/7/30 23:03:27)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/7/30 23:03:39)
閃刀姫-レイ
◆> ぁっ…….どいて……えっ?(押し倒され、抱きつかれると胸の感触が気持ちよくつい頬をほんのり赤くするが電撃が這うとサンティをどけようと暴れるレイ。しかし二人の服が光ったかと思えば、いつの間にかサンティと同じスク水を身につけており、え?という顔をしてついサンティを見つめてしまう)
  (2023/7/30 23:08:36)
サンティ
◆> えへへへ♪(つつ~っと指を這わせると、むしろ素肌を撫でられるより敏感な感触が伝わり。そんな状態でおっぱいもおなかも押し付けるように乗っかって、太ももにしっぽを絡めて)きもちいーい?(耳元でささやき。むちゅっと唇同士を重ね合わせ、ざらつく舌でレイの舌を絡め取って自分の口の中に導いて。太ももに巻き付いた尻尾の先端がレイの下腹部を撫で)【技継続、さっき技って書き忘れてた…】
  (2023/7/30 23:14:27)
サンティ ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2023/7/30 23:14:37)
閃刀姫-レイ ◆> 【クリティカル……追加する?】   (2023/7/30 23:14:55)
サンティ ◆> 【追加しとこっかな】   (2023/7/30 23:16:42)
サンティ ◆> 【猫耳生やしたい?(ふとそういうのもいいなっておもいついた)】   (2023/7/30 23:22:06)
閃刀姫-レイ ◆> 【生やしてもいいよ~】   (2023/7/30 23:22:24)
サンティ
◆> もっと、気持ちよくしてあげるからね…?(クチュクチュと唾液の音を立てながらキスを続け、全身を丁寧に手で愛撫して。サンティの乳首も硬くなり、こりこりと乳首同士がぶつかり合って。尻尾の先からはぴりぴりって弱い電流が下腹部の中身、子宮や膣穴や膀胱、アナルに響いて。)たのしみにしてて?(全身を徐々に感度高めるように開発していき)あと、これもおまけ…♡(手を頭にやりながら尻尾が尾てい骨のあたりを撫で。ビリっと軽い痛みが走るとそこにサンティとお揃いにしっぽと耳が)
  (2023/7/30 23:23:49)
閃刀姫-レイ
◆> ひゃっ♡ぁっ……んんっ……気持ちいいよ。ちゅぅ……!(敏感な感触を伝えられるスク水に、ピクピクっと体を震えさせているレイ。そこにおっぱいとお腹を押し付けるように乗られると、サンティの女の子らしいぬくもりと触感についつい興味津々になってしまい囁かれる質問は素直に答えてしまう。そしてキスを受け、舌を連れ去られるとざらつく舌の触感にじんわりと股間が湿ってスク水を濡らし、そこを尻尾の先端でいじられてついつい真っ赤になってしまう)楽しみに……し、しない……から(勝負中だよと歯向かうも、キスをされ、全身を愛撫されているレイは子宮や膣穴、膀胱にアナルと尻尾から出る電流で可愛がられ、乳首と乳首で擦り合う度に愛液が溢れサンティの尻尾を濡らしてしまう)ひゃぅっ、こ、これは……(ビリっと痛みに震えると、お尻に違和感を覚える。つい一度閉じた目を開けると自分の意志で動かせる尻尾が生えており、目線を上に向けるとピクピクっとこちらもなんとなく意識すればピクらせることは出来そうな耳があって、これはこれで結構可愛いかも…と内心思ってしまい)
  (2023/7/30 23:27:51)
サンティ
◆> たのしみじゃないなら、この尻尾は何かな…?(サンティの尻尾がくねり、捕まえるとくるくると螺旋を描くように尻尾同士を絡め、ぎゅっと尻尾同士くっつけあい。尻尾が揺れると少し擦れて)抵抗しちゃ、駄目だよ…?(少し体の位置をずらし。顔を胸の間に挟みながら、ふぅぅ、とレイの猫耳に息を吹きかけて。かぷりと甘噛みなんかもしちゃって。レイの手からそっと剣をとると、取り返せるくらい近くの場所に置いて。)【技継続】
  (2023/7/30 23:37:27)
サンティ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2023/7/30 23:37:31)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2023/7/30 23:37:54)
閃刀姫-レイ
◆> ひゃぅっ、んはぁぅっ、ぁっ、ゃっ、ぁぁっ(尻尾同士で捕まえられ、螺旋を描くようにしっかり絡められて擦り始められると慣れない快感に愛液を溢れさせスク水が吸いきれなくなってリングに水たまりを作り始めてしまう)むにゅぅ……ぁっ、ひゃぃっ♡き、きもちいい……(顔を胸の谷間に捕まえられ、耳を息をかけたり甘噛みしていたずらされると力が抜けてあっさりと剣を奪われてしまう。すっかりサンティにされるがままになり、悔しがりつつも気持ちよさでほのかに期待も込めた視線を無意識に見せていて)
  (2023/7/30 23:42:51)
サンティ
◆> おまた、びしょびしょになっちゃってるね…♡(絡めた尻尾でレイの股をずりずりとこすって)いい子、いい子…♡(再びおっぱい同士くっつける格好になると頭を撫で。お互いのおまんこもくっつけ合わせると、その間を尻尾がおまんこサンドイッチするみたいに動いて、凹凸の感触伝え。お互いのおまんこからあふれた愛液を泡立たせながら混ぜ合わせちゃって)ふふ…(頭をなでる手から走るわずかな電流が、レイの体の中にゆっくりといきわたっていき…)【技継続】
  (2023/7/30 23:50:56)
サンティ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2023/7/30 23:51:00)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2023/7/30 23:51:08)
サンティ ◆> 【さすがにそんなうまくはいかなかったか…】   (2023/7/30 23:51:19)
閃刀姫-レイ ◆> 【やっと抜けたよぉ…】   (2023/7/30 23:51:33)
閃刀姫-レイ
◆> 好きに……させ続けないよ(このまま…とおまんこをくっつけ合わせてサンティと色々なところが触れ合う状況についつい屈服しそうになるレイ。しかし、グッと意識を引きずり戻してまだここからだと鋭い目で睨みつけてやる気を見せてやる。だが完全に抑え込まれているため脱出に時間を使うと、反撃の前に攻撃を潰されかねないと考えて、サンティを思いっきり抱きしめるベアハッグを仕掛けていく。それと同時に尻尾をずりゅずりゅっと擦りあって反撃の狼煙をあげ、絡めあった舌をこちらの口内へと引きずり込んでサンティの唾液を吸い上げつつのディープキスでと敢えて捕まったまま反撃をしようとして)【速】
  (2023/7/30 23:56:05)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2023/7/30 23:56:08)
閃刀姫-レイ ◆> 【このままにするね】   (2023/7/30 23:56:12)
サンティ ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2023/7/30 23:57:01)
サンティ ◆> ()   (2023/7/30 23:57:04)
サンティ ◆> 【ってクリティカルだった】   (2023/7/30 23:57:10)
閃刀姫-レイ ◆> 【だねークリティカルだよ】   (2023/7/30 23:57:30)
サンティ
◆> んぅぅ!?(ベアハッグされると驚きに目を見開いて。股からは愛液滴らせながら、キスされて主導権を奪われ、とっさに動けずにしばらく好きなようにされちゃって…)ぷはっ!(どうにかキスから抜け出して、そのまま起き上がり、しっぽも放して)……えいっ(自分がしゃがむとレイのことをうつ伏せに転がして、しゃがんだサンティの太ももの上にレイのおなかがあって、レイがおしり突き出してるみたいな格好にして)とん、とん♪(猫って、ここを叩くと発情しちゃうんだよ?ってささやいて、レイの尻尾の付け根をリズムよくたたいて、サンティの尻尾はレイのおっぱいをぴんぴんとはじいていて)【性】
  (2023/7/31 00:06:17)
サンティ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/7/31 00:06:20)
サンティ ◆> 【あっ・・・】   (2023/7/31 00:06:27)
サンティ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/7/31 00:06:29)
サンティ ◆> 【EPから減らすね…】   (2023/7/31 00:06:37)
閃刀姫-レイ ◆> 【じゃあ…カウンターするねっ】   (2023/7/31 00:06:50)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/7/31 00:06:53)
閃刀姫-レイ ◆> 【…】   (2023/7/31 00:06:57)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/7/31 00:07:00)
閃刀姫-レイ ◆> 【EPに受けてバーストするね】   (2023/7/31 00:07:28)
閃刀姫-レイ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/7/31 00:07:32)
サンティ ◆> 【攻撃側のファンブルが無効になるのか、この場合…。】   (2023/7/31 00:08:13)
サンティ ◆> 【そして10ダメージ…】   (2023/7/31 00:08:57)
閃刀姫-レイ
◆> 【カウンター失敗でサンティちゃんのファンブルは無効。私はサンティちゃんの出目6と私の出目3をEPに受けて、それと別にファンブルペナルティの12をHPかEPどっちかに受けないといけないけど、HPだと確実に死んじゃうからEPに受けてバースト。バーストダメージが10で負けだね】
  (2023/7/31 00:10:14)
サンティ ◆> 【おぉう、なるほど…。ロールはどうしよっか?私としては一回受けロルしてもらった後にトドメがいちばんやりやすいかな】   (2023/7/31 00:12:26)
閃刀姫-レイ
◆> んっ……ちょ、ちょっと恥ずかしいな……(おしりペンペンされるような体勢に入れ替えられると、逃げようとするレイ。お尻を突き出し、体をひねろうとしたところで、とんっとお尻を迎え撃つように尻尾の付け根を叩かれ、小ぶりなおっぱいを尻尾でペチペチ弾かれると、まるで自ら可愛がってほしいとお尻を突き出したようになってしまう)ひゃぃいんっ!? わ、わたしは猫じゃないよっ、はぅっ、ぁっ、ぁぁっ、だめ…どうして…きゃぅぅぅっんっ♡♡(知り合いにもっと猫って感じの人がいるし…と月光舞猫姫らOCG世界の知り合いを思い浮かべながら否定するが、ぷしゅっと愛液を噴き出して言われた通り発情させられたレイは、そのままトントンされるとくねくねと体を捻って逃げようとするのも意味なく絶頂を迎え、ぐったりとしてしまう)
  (2023/7/31 00:16:09)
閃刀姫-レイ ◆> 【こういう感じにしよっかなって、迎え撃つように~とか逃げようとした行動が逆効果になっちゃったところがカウンター失敗したからだよ】   (2023/7/31 00:16:59)
サンティ ◆> 【はーい、なるほどね】   (2023/7/31 00:18:01)
サンティ
◆> あ、勝手にイっちゃった♡(絶頂したレイの尻を撫で)でも、今はこうしてしっぽも耳もあるから猫ちゃんだよ?(指先でくるくるっとレイのしっぽ絡め取って、ふにふにと揉んで)だから、猫らしくもっかいイっちゃおっか♡(ぐったりとしてるレイの尻を持ち上げ。その体の上に乗っかっちゃうと、首筋をかぷりと噛んじゃって。それと一緒に割れ目に押し当てた尻尾から電撃をほとばしらせて、下腹部に快楽電流ビンビンに響かせちゃって)
  (2023/7/31 00:24:51)
閃刀姫-レイ
◆> ふにゃぃ……ぁっ♡ふぎゅぅぅ……(お尻を撫でられ、イった快感でとろけた体を可愛がるように尻尾を指で絡め取っていたずらされると慣れない快感に嬉しそうにしてしまう。そんなだらしなくなっているため簡単にお尻を上げさせられ、体の上に乗っかられるとサンティの豊かな胸を押し付けられながら、リングマットに後ろから犯されているような姿勢で捕まってしまう)ひゃぅんっ♡なんで噛んでひゃぃぃぃいいんっ♡♡(首筋を噛まれるとほのかな痛みにぴくんっと震え、抗議したところで電撃を割れ目に流し込まれてしまう。心地よい電流が膣を通って子宮まで痺れさせる中、サンティに乗っかられて体勢を変えることもできずにまるで尻尾へとぶっかけるように潮吹きを決めてしまって)
  (2023/7/31 00:30:41)
サンティ
◆> ネコの交尾だと、ほんとはここにおちんぽ入れられちゃうんだけど…♡(布越しにぐいっと割れ目を押して)でも、ビリビリだけでも気持ちいいよね♡(再び、今度は子宮を中心に刺激するように電流流し込み)何回イっちゃうかな…?(そのまま電流流し込み続けるつもりみたいで、ぎゅっと太ももでレイのおなか捕まえてて)
  (2023/7/31 00:35:45)
閃刀姫-レイ
◆> ひゃぅ♡ぁっっ♡もう、ぁぁあんっ♡やめぇぇぇ♡ぁぁっ♡あっ♡こうさぁぁああっ♡♡(潮吹きをしてもやめてもらえず、スク水越しに割れ目を押され、少しだけ尻尾を入れて電流を流し込まれ続けてしまう。降参できずに何度も絶頂を迎え、サンティの尻尾をすっかりどろどろにしていきながら、さらに4回の絶頂を迎えた所で白目を剥いて失神し)
  (2023/7/31 00:41:02)
サンティ ◆> ふふふ、楽しかったよ♡(最後に尻尾からレイに全身にびりぃっ!って電撃は知らせちゃってからレイを置いて退場…)   (2023/7/31 00:47:53)
サンティ ◆> 【つきあってくれてありがとー!】   (2023/7/31 00:48:00)
閃刀姫-レイ ◆> ひぎぃっ!?(お仕置きとばかりに全身へと電流を走らされると、おしりを突き出した体勢のままちょろちょろっと失禁までさせられ、その場に残されてしまう)   (2023/7/31 00:49:14)
閃刀姫-レイ ◆> 【こちらこそありがと~負けちゃったけど楽しかったよ】   (2023/7/31 00:49:26)
サンティ ◆> 【楽しかったのならよかった。なんかなぜか甘い感じになった…私も楽しかったけど】   (2023/7/31 00:50:18)
サンティ ◆> ●閃刀姫-レイvsサンティ○【第2リング (7/30 2238〜7/31 0049)】【疑似猫交尾】   (2023/7/31 00:50:38)
閃刀姫-レイ ◆> 【じゃあ私は先に出るね。また機会があったらよろしくねーお疲れ様】   (2023/7/31 00:51:27)
おしらせ> 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/31 00:53:29)
サンティ ◆> 【おつかれー】   (2023/7/31 00:54:40)
おしらせ> サンティ ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2023/7/31 00:54:43)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/8/4 16:56:18)
おしらせ> 妙高 ◆YmRf4rUkagさんが入室しました♪  (2023/8/4 16:57:34)
ラ・フォリア ◆> 【では、レギュレーション決めから♡武器の有無や追加ルールにご希望は?♡】   (2023/8/4 16:57:36)
妙高 ◆> 【特にありません♪私はまた武器を持たずに参ります♪】   (2023/8/4 16:58:01)
ラ・フォリア ◆> 【では、武器・追加ルールなしでやりましょうか♡先攻決めに参りますね♡】   (2023/8/4 16:59:08)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/8/4 16:59:12)
妙高 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/8/4 16:59:16)
妙高 ◆> 【むぅ…。先手は譲りますわ♡】   (2023/8/4 16:59:37)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では、わたくしから♡…よろしくお願いしますね♡】   (2023/8/4 16:59:38)
ラ・フォリア
◆> お久しぶりですね…妙高さん…♡昨シーズンの借りは利子をつけて、返させていただきます…♡(リングへとあがり、美の女神フレイアの再来と称される美貌を妙高に向けるラ・フォリア。今回は秘書を思わせるようなスーツ姿に眼鏡という出で立ちで、挑発的な表情で誘うような蠱惑的な笑みを向けながら構えを取って開始のゴングを待ちわび…)
  (2023/8/4 17:04:06)
ラ・フォリア ◆> https://3.bp.blogspot.com/-aGKmPnKw7Yc/WYVN0aLfX5I/AAAAAAAARfw/hXfKJUEKch4jl4J5TczEy-FwjedvgRqBwCLcBGAs/s1600/65.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2F3.bp.blogspot.com%2F-aGKmPnKw7Yc%2FWYVN0aLfX5I%2FAAAAAAAARfw%2FhXfKJUEKch4jl4J5TczEy-FwjedvgRqBwCLcBGAs%2Fs1600%2F65.jpg]
  (2023/8/4 17:05:56)
ラ・フォリア ◆> 【眼鏡がお気に召したようでしたので、このスタイルにしてみました♡】   (2023/8/4 17:06:13)
妙高
◆> あら…今回も、前回の試合の再放送のようになりますわ。そのお澄まし顔を、どうやって蕩けさせてあげましょうか…♡(相手の美貌は、スーツにメガネという格好でミステリアスさを増している。しかしそれが妙高の対抗意識を燃やさせる。)私も提督の元で秘書艦を任された身。同じスタイルでは余計に負けられません。(いつもの柔和な声色に、若干の冷たさと感情の高まりを含ませる。これからこの女神の再来と言われる美貌を崩せるのかと思い、ぎゅっと握り拳を作って構える。)
  (2023/8/4 17:09:13)
妙高
◆> https://cdn.wikiwiki.jp/to/w/kancolle/%E5%A6%99%E9%AB%98/::ref/055_2nd.jpg.webp?rev=4407b3a844026b739c9fd7a2229e766b&t=20180904061411
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcdn.wikiwiki.jp%2Fto%2Fw%2Fkancolle%2F%25E5%25A6%2599%25E9%25AB%2598%2F%3A%3Aref%2F055_2nd.jpg.webp%3Frev%3D4407b3a844026b739c9fd7a2229e766b%26t%3D20180904061411]
  (2023/8/4 17:09:26)
妙高 ◆> 【お気遣い痛み入ります♡】   (2023/8/4 17:09:37)
ラ・フォリア
◆> フフッ…相変わらず大人しそうな顔に似合わず、戦意に満ちた顔をされますね…♡そんな熱い眼差しを向けられたら滾ってしまうではありませんか…♡(秘書という立場に特別な思い入れを覗かせる妙高の表情を見据えながら、その表情が歪む光景を思い浮かべ、ペロッと妖艶に舌なめずりを魅せ…)では、こちらから参りますよ…♡はぁっ…!!!(開始のゴングと同時に素早く距離を詰めると、ストッキングに包まれた艶めかしい美脚を鞭のように振るう鋭いローキックで妙高の太腿を狙い…)【技】
  (2023/8/4 17:14:18)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/8/4 17:14:34)
妙高 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2023/8/4 17:14:43)
ラ・フォリア ◆> 【まずは先制です♡】   (2023/8/4 17:14:59)
妙高
◆> フフフ♡あくまで艦娘は兵器。戦闘には並々ならぬ昂揚を覚えることをお忘れなく…♡(舌なめずりをしてこちらを臨む王女に笑みを投げかけ、ゴングの音に目を輝かせる。一目散に駆け寄ってくるラ・フォリアを目で捉え、足への打撃をいなそうとするも。)いっ……!(鋭い蹴撃は肉付きの良い太腿を捉え、ピシッと派手な音が鳴る。苦痛で顔をしかめて向き直るが、痛みで太腿が痙攣して技を返せず、悔しそうに睨みつける。)
  (2023/8/4 17:19:56)
ラ・フォリア
◆> クスッ…スキありです…♡はぁぁっ…!!!(悔しげな表情を浮かべ、足を止めた妙高の姿に小さく笑みを浮かべるラ・フォリア。容赦なく追撃に転じて、銀色の髪をなびかせて身を翻すと、蹴り足を入れ替えた後ろ回し蹴りで、ヒールを履いた足裏を腹部へと叩き込もうとする。)【継続】
  (2023/8/4 17:21:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/8/4 17:21:31)
妙高 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/8/4 17:21:40)
ラ・フォリア ◆> 【ここは鍔迫り合いといきましょうか♡】   (2023/8/4 17:21:56)
妙高 ◆> 【了解しました♡】   (2023/8/4 17:22:08)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/8/4 17:22:14)
妙高 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/8/4 17:22:20)
ラ・フォリア ◆> 【もう一度♡】   (2023/8/4 17:22:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/8/4 17:22:33)
妙高 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/8/4 17:23:14)
ラ・フォリア ◆> 【ここで一旦区切りますね♡】   (2023/8/4 17:23:30)
妙高 ◆> 【ではロルをお待ちしてますわ♡】   (2023/8/4 17:23:47)
ラ・フォリア ◆> 【あら、まずは妙高さんの受けロルですよ♡】   (2023/8/4 17:24:05)
妙高 ◆> 【失礼しました♡今書きますね。】   (2023/8/4 17:24:25)
妙高
◆> ぅっ……かふっ……!(小さなうめき声と、それから大きく開かれた口から垂れる銀の糸。足回りの自由を奪われた艦娘の細いお腹に、尖ったヒールが突き刺さる。よろよろと後退し、ロープにもたれかかり、顔が天を仰ぐ。蹴られたお腹からは湯気が立ち、そこを覆っていた制服は破れ、おへそを覗かせている。身長の割に慎ましい胸が、呼吸と共に上下している。)
  (2023/8/4 17:28:43)
ラ・フォリア
◆> フフッ…他愛ないですね…♡(華麗な足技で妙高を翻弄し、蹴り倒すと優雅に髪をかきあげる王女。カツカツとヒールの音を鳴らして仰向けに倒れる妙高に歩み寄ると、腹部を片足を乗せて…)早くも中破といったところでしょうか♡秘書がこの体たらくですと、仕えている提督という方も大したことはないと思われてしまいますよ?♡(妙高の秘書艦としてのプライドを刺激しながら、体重をかけて、ヒールを露わになった白い腹部の鳩尾へとめり込ませるようにグリグリと踏みにじり…)【継続】
  (2023/8/4 17:30:01)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/8/4 17:30:07)
妙高 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2023/8/4 17:30:22)
妙高 ◆> 【あら、抜け出せましたわ♡】   (2023/8/4 17:30:32)
ラ・フォリア ◆> 【おっと、虎の尾を踏んでしまったでしょうか♡】   (2023/8/4 17:30:39)
妙高
◆> ハァ…ハァ…ぐっ……ァ……!(露わになったお腹をヒールが踏み込んでくる。苦悶の表情で耐える妙高だが、ラ・フォリアの放った一言が気に入らず、ギロッと美しい顔を睨みつける。)提督への侮辱は、許しませんよ…っ!(お腹を貫かんとする足を両手でむんずと掴み、捻っていこうとする。腕力ばかりか握力も全開で、通常なら足が砕けてしまいそうな力で握り潰してしまおうとして。)【力】
  (2023/8/4 17:34:43)
妙高 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/8/4 17:34:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/8/4 17:35:04)
ラ・フォリア
◆> ッ…うぐッ…あぁぁぁっ…!!!(腹部を踏みつける足を掴む両手で、艦娘のパワーをフルに発揮するように足を握り潰さんとする妙高の反撃に、片足を破壊されるような激痛を味わい、苦痛に満ちた悲鳴をあげて、余裕を見せていたラ・フォリアの表情が歪み…)ッ…フフッ…なら、その秘書艦としての力を見せて見なさい…♡(そう来なくてはと言うように苦痛に歪む表情に挑発的な笑みを浮かべ、撤回させたければ力を見せてみろと挑発すると、掴まれていない足で妙高の股間をグリッ♡と踏みつけようとする)【性♡】
  (2023/8/4 17:40:18)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/8/4 17:40:23)
妙高 ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2023/8/4 17:41:23)
妙高
◆> わかりましたかっ…!これが秘書艦の力ですよ…!(美貌を歪めて悲鳴を上げるラ・フォリアの姿に、少しは理解できたかと得意げな顔を見せる。しかし、空いている足が股間を踏みつけてきた。)ぁぁぁっ……!!(タイトスカート越しながら、ヒールの尖った足は股間に強い刺激を与えてくる。両手は足を掴んだままだが、縋るように足首に指が這う。また顔が天を仰ぎ、赤らめた顔を晒してしまい。)
  (2023/8/4 17:45:49)
ラ・フォリア
◆> フフッ…そんな気持ちよさそうな顔をして…♡こういうことをされるのがお好みなのですか…♡(クスクスと嘲笑うように笑みを浮かべると、ヒールの先で割れ目を撫であげるように刺激してやり…)それとも…こういう激しいのがお好みですか…?♡(ぐっと体重をかけて、ショーツを貫き、腟内へとヒールをねじ込もうとする)【継続♡】
  (2023/8/4 17:49:10)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/8/4 17:49:15)
妙高 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2023/8/4 17:50:00)
ラ・フォリア ◆> 【1回だけ鍔迫り合いで♡】   (2023/8/4 17:50:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/8/4 17:50:33)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…///ファンブルですね…】   (2023/8/4 17:50:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/8/4 17:50:48)
ラ・フォリア ◆> 【…EPで受けます…】   (2023/8/4 17:50:57)
妙高 ◆> 【あらあら♡これは反撃を使わせていただきませんと♡】   (2023/8/4 17:51:16)
妙高 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/8/4 17:51:20)
ラ・フォリア ◆> 【あら♡】   (2023/8/4 17:51:28)
妙高 ◆> 【なんですって…】   (2023/8/4 17:51:34)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしのファンブルを帳消しにしてくれてありがとうございます♡】   (2023/8/4 17:51:59)
ラ・フォリア ◆> 【あ、そちらもファンブルですね♡…】   (2023/8/4 17:53:38)
妙高 ◆> 【つまり、私もダイスを…?】   (2023/8/4 17:54:11)
ラ・フォリア ◆> 【もちろん♡】   (2023/8/4 17:54:21)
妙高 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/8/4 17:54:28)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…どちらから削ります?♡】   (2023/8/4 17:54:41)
妙高 ◆> 【っ……EPで受けますっ……!】   (2023/8/4 17:54:55)
妙高 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/8/4 17:55:00)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…潔いですね…♡】   (2023/8/4 17:56:04)
妙高
◆> っ……ぁ、くぁ……ちがいま……ぅぁあっ…!(否定する口が、割れ目をなぞるヒールに塞がれる。ショーツに擦れる秘唇は圧力で開き、お豆がクリクリと刺激される。じゅく…とショーツが湿り、感じてしまっていることを明らかにする。)ぅっ…く、遊んでいると、後で痛い目を…ふぁぁっ!?(またしても反論は遮られ、ぷつっという音が股間から放たれた。ヒールの先端は下着を破り、秘部の中にずぶりと埋まっている。)ひっ…ぁ、ぁああっ……!(たかだか1cmにも満たないヒールを咥えこんだだけなのに、膣の奥がギュンと締まる。慌てて相手の足を抑えるも、ラ・フォリアの体重を受けた秘部が戦慄き、力を込められない。縋るようにラ・フォリアの顔を見つめるが、眼鏡の奥の目は冷徹に妙高を見下している。その目がまずかった。)ひっ、ぁああっ!そんな目で、見ないでっ
  (2023/8/4 18:03:38)
妙高 ◆> 【続きます。】   (2023/8/4 18:03:48)
妙高
◆> (2つの目線がぶつかるとき、今の二人の立場を明確に映していた。下からは懇願する瞳、上からは征服する瞳。この差をわかってしまった途端、妙高の秘部は決壊した。)ひああぁぁぁっ────!!!!(甲高い絶叫とともに、快楽に満たされた顔を左右に振りながら、絶頂を迎えた。)
  (2023/8/4 18:05:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…相変わらず素敵なマゾロルですね♡】   (2023/8/4 18:07:04)
妙高 ◆> 【あとで全く同じ感想を投げて差し上げますわ…!】   (2023/8/4 18:07:50)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡もう果ててしまいましたか…♡そんなに気持ちよかったですか…?わたくしのヒールは…♡フフッ…求めるように締め付けながら、美味しそうに咥えこんでしまって…♡(乙女の秘園をヒールで貫かれ、果てた妙高のイキ顔をうっとりとした笑みで見下ろすラ・フォリア。じゅぼっん♡と音を立てて、根元まで捩じ込んだヒールを、キツく締め付ける腟から、ゆっくり引き抜いていく…)クスッ…おろしたてでしたのに、貴女のやらしい蜜でこんなに汚れてしまいましたね…♡責任を取ってください…♡(妙高に見せつけるように、べっとりと愛液を纏ったヒールを顔の前に持っていくと、無防備に開いた口に押し込むようにねじ込んで、自らの愛液の味を味合わせながら口内を犯していく…)【防御不能の性です♡】
  (2023/8/4 18:08:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/8/4 18:08:19)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…なにか言いましたか?♡】   (2023/8/4 18:08:36)
妙高 ◆> 【っ……。】   (2023/8/4 18:09:19)
ラ・フォリア ◆> 【セルフまで削って…♡果てたければ、これで果てても構わないのですよ?♡】   (2023/8/4 18:10:26)
妙高
◆> ぉ……っ、こほっ……ぉぐ……(下の口を犯したヒールが、今度は上の口に差し込まれる。自らのジュースを味わわされ、メスの香りに呻く。ヒール1本で好きにされる現状が気に入らない。気に入らないが、体の自由が効かない。口の中からヒールを追い出そうと、足に手を添えて舌で押す。しかしその力のなさが、男根へのご奉仕のように、悩ましい舌使いになってしまう。)
  (2023/8/4 18:14:18)
妙高 ◆> 【イキたいわけではありませんっ…!】   (2023/8/4 18:14:35)
ラ・フォリア
◆> フフッ…上手なご奉仕ですね…♡まるで慣れているような舌使いではありませんか…♡(口内に捩じ込まれたヒールに奉仕するように舌を這わせる妙高の姿をクスクスと揶揄うように嘲笑うと、じゅぽっ…♡と口からヒールを抜いて、唾液の銀の糸を引きながら退かしていく…)あらあら…♡勇ましかったお顔がすっかりと蕩けてしまって…♡では…ご希望どおり女として可愛がって差し上げますね…♡(妙高の顔を覗き込むようにぐったりとする体に覆い被さる。悪戯っぽい笑みを浮かべる美貌を近づけながら、細い指先を下半身へと這わせ、ヒールで空けた亀裂から指を捩じ込み、ぐちゅぐちゅ♡と音を立てて濡れた蜜壷を掻き回していく)【性継続♡】
  (2023/8/4 18:21:35)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/8/4 18:21:41)
妙高 ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/8/4 18:21:57)
妙高 ◆> 【っ……こうもやすやすと……。】   (2023/8/4 18:22:11)
妙高 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/8/4 18:22:16)
ラ・フォリア ◆> 【お望みどおりわたくしの手でイカせてあげましたよ♡】   (2023/8/4 18:22:17)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら、これで終わってしまいましたか♡呆気ないものですね…♡(耳元へと唇を寄せて…)気持ちよかったですか…?ざぁこ秘書艦さん…♡】   (2023/8/4 18:23:24)
妙高 ◆> 【っ……♡そんなの、だめですっ…♡】   (2023/8/4 18:23:56)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡すっかりスイッチが入ってしまったようで…♡…素敵な敗北ロルを楽しみにしてますね♡…】   (2023/8/4 18:25:37)
妙高
◆> っ、はっ、はっ…、(口から引き抜かれるヒールに、名残惜しげに舌を乗せながら見送る。銀の橋は距離を置かれてぷつりと切れ、それと同時に口から唾液が溢れ、胸を汚す。汗だくで顔は蕩け、額に髪がへばりつく。オトナの余裕も秘書の威厳も、コスプレした少女のヒール1本で易易と切り捨てられてしまった。近づいてくる美貌に怯えて肩を震わせる。顔のすぐ近くで発せられる声と息に、切羽詰まったような息を漏らし、顔を左右に振る。しかし、ふわりとかかる銀髪と眼鏡の奥の眼光が、最後の闘志を吹き飛ばした。)
  (2023/8/4 18:42:44)
妙高
◆> くぅぅっ……、はぁっ♡んああっ♡(余裕をなくした妙高の声が、覆いかぶさるラ・フォリアの下でこだまする。秘唇は接吻を求めるかのように、自分を責める指に吸い付く。目に見えるダメージは腹部と股間だけなのに。ただそれだけなのに、立ち上がれず抵抗もできないほどに体力を奪われる。)はぁぁぁぁっ……♡ぅぁぁぁぁっ……♡(逃げなければ。抵抗しなければ。そう思えば思うほど、ラ・フォリアに沈んでいく。→
  (2023/8/4 18:43:07)
妙高
◆> いつしかこの銀髪の少女に甘えるかのように、首筋に鼻を当てようとする。もう上も下も涎が止まらず、服を汚すままに身をよじる。自分から差し出した鼻に、王女の艶やかな香りが押し寄せる。)はぅ♡ふくっ♡(鼻を鳴らし、媚びるように顔を覗き込む。その視線の先に、眼鏡の光が入る。これで何もかも終わった。)あっ♡ああっ♡ああああ─────っっ!!!♡→
  (2023/8/4 18:43:29)
妙高
◆> (あらゆる感情が漏れ、下腹部に押し寄せる。そのエネルギーは腰を跳ねさせ、ショーツの切れ目から盛大に吹き出した。ガクガクと揺れる腰。噴水のように吹き上がる潮と、その後から吹き上がる黄金色の温水。噴水ショーのような秘部が落ち着く頃には、全身をずぶ濡れにした哀れな女がそこに横たわっていた。)
  (2023/8/4 18:43:44)
妙高 ◆> 【おまたせしましたっ…///】   (2023/8/4 18:44:21)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら…♡ここまで気合いの入れたロルが返ってくるなんて♡】   (2023/8/4 18:48:21)
ラ・フォリア ◆> 【嬉ションまでしてしまって…♡とっても可愛らしいですよ…♡】   (2023/8/4 18:50:05)
妙高 ◆> 【っ……可愛いなどとっ……///】   (2023/8/4 18:50:40)
ラ・フォリア
◆> フフッ…可愛らしいですよ妙高さん…♡この前のお返しです…たぁっぷり鳴かせてあげますからね…♡(甘えるように顔を埋めてくる妙高の頭を抱きしめて、耳元で睦言を囁くように聞かせると、おねだりに応えるように腟内を掻き回す指の動きを、より速く、より激しいものへとギアをあげていき…)
  (2023/8/4 18:59:43)
ラ・フォリア
◆> あはっ…♡またイッてしまいましたね…♡フフッ…潮ばかりかお漏らしまで…♡そんなに気持ちよかったのですか?♡(甲高く艶を帯びた声を上げて、激しく潮を噴き上げてイキ果て、快楽のあまり失禁までしてしまう妙高の姿を眼鏡越しにからかうような視線で見据えると、背中に回って…)フフッ…今の貴女…どんな顔をしてるか分かりますか…?♡とっても可愛らしくて、やらしい顔です…♡ほら、観客の皆さんにも見てもらいましょうか♡…(妙高の脱力しきった体を起こして座らせてやり、蕩けきった雌の表情を見せる妙高のイキ顔を観客に見せつけてやるラ・フォリア。M字に開いた脚の間へと伸ばした手の指を腟から抜くと、指でくぱぁ♡とイキ果てた秘書艦の敗北おまんこの奥まで観衆の前に晒させてやり、その様子が高解像度のスクリーンにトロ顔とセットで映し出され…)
  (2023/8/4 19:00:01)
ラ・フォリア ◆> フフッ…恥ずかしいところを隅々まで皆さんに見られてしまってますよ…♡以前勝った相手に辱められる気分は如何ですか…?♡(耳を吐息で愛撫するように囁くと、妙高にしか聞こえない声で『ざぁこ♡』と意地悪く囁いて…)   (2023/8/4
19:00:11)
ラ・フォリア ◆> 【おまたせしました♡】   (2023/8/4 19:00:19)
妙高 ◆> 【なっ、なんですかこれはっ…///】   (2023/8/4 19:00:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女があまりにも可愛らしい姿を見せるものですから、つい筆が乗ってしまいました♡】   (2023/8/4 19:01:19)
妙高
◆> は♡ぁ♡もう、やめてください…♡(涙と汗でしっとり濡れたトロ顔で懇願する。そんな頼みも虚しく巨大液晶に自分の恥部が晒されると、膣奥をヒクヒクっと痙攣させてしまう。耐え難いようにぎゅっと瞑った目から涙が溢れる。それと同時に、秘部からもとろりと愛液が流れる。)→
  (2023/8/4 19:14:09)
妙高
◆> 本当に、もうやめて…♡(モニターには、レイプされた未亡人のように写る妙高の姿。傍らで自分を抱くのは、ずっと年下の少女。耐え難い。こんなのは間違ってる。心の中で浮かぶ言葉は、喉に届く前に霧のように消えていく。なぜなら、モニターに写る出来事が全てだったからだ。敗北感に打ちひしがれる妙高の耳に、今絶対に届いてはいけない声が届く。)→
  (2023/8/4 19:14:25)
妙高
◆> ぅぁぁっ…♡あっ♡(だめ。今はだめ。そんな内心とは裏腹に、ラ・フォリアの美声は容赦なく鼓膜を貫いてくる。脳がおかしくなる…。)あっ♡…あ♡…あ♡(言葉の一つ一つに体が反応し、壊れた人形のようにヒクつく。果てには、ジョロジョロ……。またしても股間から温かな体液が流れ、その様もバッチリカメラに抜かれる。もう艦娘としての威厳はどこにもなかった。)
  (2023/8/4 19:14:42)
妙高 ◆> 【おまたせしました…///】   (2023/8/4 19:14:51)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…見られるのが好きなんですね…♡変態さん…♡】   (2023/8/4 19:15:54)
妙高 ◆> 【やめて…///これ以上私をおかしくしないでください…///】   (2023/8/4 19:16:48)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら♡この前わたくしを辱めた凛々しい姿はどこへ行ってしまったのでしょうか…♡それが貴女の本性なのですね…ドマゾ型変態重巡洋艦と言ったところですか♡】   (2023/8/4 19:20:47)
妙高 ◆> 【っ……///】   (2023/8/4 19:23:04)
ラ・フォリア
◆> フフッ…堕ちましたね…♡わたくしの勝ちです…♡(クスクスと勝ち誇った笑みを浮かべると、威厳の消え失せた艦娘にKOの判定が下り、決着のゴングが響き渡る…)まだまだ虐めてあげてもいいところですが…戦績もイーブンですし、これくらいで勘弁してあげましょう♡…(艦艇部から黄金色の水を垂れ流し、敗北感の海に沈んでいくはしたない艦娘の体を寝かせて立ち上がると、指についた蜜をペロッ♡と妖艶に舐め取り…)フフッ…リベンジはいつでもお待ちしてます…♡わたくしのような小娘に可愛がられて淫らな姿を晒したければ遠慮なく声をかけてくださいね♡では、ごきげんよう♡(にっこりと勝ち誇った笑みを浮かべながら、背を向けると、堂々とした歩みでリングを去っていく凛々しい姿を見せつけていくのであった♡)
  (2023/8/4 19:25:47)
ラ・フォリア ◆> 【今回はこれくらいで〆ておきましょう…♡欲しがってるマゾ艦娘さんには、お預けぐらいが、ちょうどいいお仕置きでしょうし♡】   (2023/8/4 19:27:04)
妙高 ◆> ぁ♡……ぁ♡……(ぐったりとしながらも、戦士の姿を水底に叩き込まれたその顔から、はしたない声を発して黄金水の底に身を横たえる。濡れに濡れて色の変わった制服が、より敗北した女をの惨めさを飾り立てていた。)   (2023/8/4 19:31:20)
妙高 ◆> 【こんな負け方……どう言い繕えば……。】   (2023/8/4 19:31:41)
ラ・フォリア ◆> 【あら、これでも加減した方でしたのに♡】   (2023/8/4 19:32:20)
妙高 ◆> 【そのお姿がいけないんですよ…///】   (2023/8/4 19:33:59)
ラ・フォリア ◆> 【なら、次もこの格好で沈めてあげましょう♡】   (2023/8/4 19:35:07)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ともあれお疲れ様でした♡…わたくしは結果だけ書いて落ちますので、マゾマゾしたりないなら控え室のミクさんやノーツさんと遊んでくると良いですよ♡あの二人なら誘えば直ぐに試合に入ってくれるでしょうし♡】   (2023/8/4
19:35:13)
妙高 ◆> 【っ……!まぁいいでしょう…。今度はその姿のあなたを辱めてあげますから…。】   (2023/8/4 19:36:23)
ラ・フォリア ◆> ○ラ・フォリアVS妙高●【第2リング(8/4 17:04~19:31)】【手マン責め→マゾ艦娘水漏れ撃沈KO】   (2023/8/4 19:39:56)
妙高 ◆> 【っ……!?この決まり手は……】   (2023/8/4 19:40:28)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お気に召したようで♡あ、貴女と闘いたがってた人はクニミツとか色々いましたよ…♡色んな人に可愛がってもらえるといいですね♡…ではごきげんよう♡】   (2023/8/4 19:41:16)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/8/4 19:41:18)
妙高 ◆> 【っ…許しませんよ、ラ・フォリア王女…!】   (2023/8/4 19:41:47)
おしらせ> 妙高 ◆YmRf4rUkagさんが退室しました。  (2023/8/4 19:41:50)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/8/5 14:13:07)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/8/5 14:15:15)
王 白龍 ◆> 【お待たせしたわね。試合よろしくね】   (2023/8/5 14:15:39)
姫柊雪菜 ◆> 【いえいえ、では、よろしくお願いします。武器はなしで、追加ルールなしの普通ルールでお願いしようと思います】   (2023/8/5 14:16:01)
王 白龍 ◆> 【武器無しでいいのね?分かったわ。追加ルールの方も無しで問題ないわよ】   (2023/8/5 14:16:50)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、ではダイスを振りますね】   (2023/8/5 14:17:18)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/8/5 14:17:19)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/8/5 14:17:49)
王 白龍 ◆> 【では、雪菜からね】   (2023/8/5 14:17:59)
姫柊雪菜 ◆> 【では、こちらからですね】   (2023/8/5 14:18:06)
姫柊雪菜
◆> さて……修行の成果を試すときが来るというのは、いつでも緊張しますね(肩に手をポンと置きながら軽くグルグルと腕を回し、リングへと入ってくるこちら。届いた新品のブルマや体操着を身に纏うも、遠巻きに見ればあまり変わっていないような外見かと思うのは、色合いのせいかもしれず。夏場のためにコロシアムの中はそこそこ熱く。ほどほどに息を吐きながらリングの上に入場し、相手が入ってくるのを待ちながら。多少修行の成果が出ているのか、ややどっしりとした構えになっており)
  (2023/8/5 14:22:33)
姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/ninelives69/imgs/a/3/a3c76b4b-s.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fninelives69%2Fimgs%2Fa%2F3%2Fa3c76b4b-s.jpg]   (2023/8/5 14:22:39)
王 白龍
◆> はぁ…相変わらず暑いわね…。雪菜と試合するのも久方ぶりになるのよね(とりあえず、雪菜が新品の体操着ブルマ姿で試合に臨むということで、こちらもそれに合わせる形で体操着ブルマ姿で試合会場にやって来れば、スポットライトの照り付ける暑さに顔をしかめながらも…軽い跳躍で一気にリングロープを飛び越えてリングインし)最近、その格好でよく試合やってるようだけど…何やらお気に入りみたいね。以前よりさらにお尻が大きくなったようだし…修行の成果も見せてもらうわよ?(雪菜の下腹部に視線を向け続けながらも、合掌からの一礼を済ませてから構えの姿勢を取っていき)
  (2023/8/5 14:27:58)
王 白龍 ◆> https://moo-tyaunen.ssl-lolipop.jp/txiloda/picture.php?user=luvulWrestling&file=bull-maoh_221027.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmoo-tyaunen.ssl-lolipop.jp%2Ftxiloda%2Fpicture.php%3Fuser%3DluvulWrestling%26file%3Dbull-maoh_221027.jpg]
  (2023/8/5 14:28:16)
姫柊雪菜
◆> それにしても、一番夏場で暑いなと思うのは、この照り返しですね。地面に当たっている暑さの反射的なものが……(額をぬぐいながら、やってきた相手を見て一礼し)ええ、このブルマを着ずに昔の制服で試合したときは、それはそれは大連敗をしてしまいましたからね。ブルマになってから多少は運や実力が向いてきた気が……べ、別に、お尻の大きさとは関係ない気はしますよ! それに、成長期なので大きくなるものですよ!(相手に応じて構えの姿勢を取り始めつつ、ブンブンと顔を横に振り。試合が始まれば、少しばかり前傾姿勢になりながら緩やかに間合いを詰めていくこちら。十分に間合いが詰まったとき、素直な回し蹴りを相手の上半身へと繰り出して、側面肩を狙い)【力】
  (2023/8/5 14:31:53)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/8/5 14:31:55)
王 白龍 ◆> 【ここは…早速だけど、チャンスみたいだし…カウンターいくわね】   (2023/8/5 14:34:18)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/8/5 14:34:56)
姫柊雪菜 ◆> 【ぬあぁぁ……】   (2023/8/5 14:35:05)
王 白龍 ◆> 【よし、決まったわね。カウンターロルいくわよ】   (2023/8/5 14:35:17)
王 白龍
◆> 暑過ぎて…汗かき過ぎて…身体に貼り付く体操着が透けて下着や胸のラインが丸見えになっちゃうのよね…(体操着の袖で額の汗を拭い)なるほど…ジンクスってやつね。でも、それにこだわってばかりじゃ…実力はついてこないわよ?(個人的な雪菜の趣味かと思っていたのだけど、どうやら違ったみたい…と、雪菜の挙動を見つめて視線を飛ばし)相変わらず、素直過ぎる責めね。その愚直なまでの素直さが…相手から付け入られる隙を生むのよね……はぁっ!…ふんっ!…でりゃぁぁぁぁぁっ!!(こちらの肩狙いの回し蹴りを余裕持って左手で足首を掴み静止させると、即座に右拳による腹狙いのボディーブローと…左膝による股間狙いの膝蹴りを同時に打ち込み、鋭いカウンターを下腹部へ炸裂させ叩き込んでいく)
  (2023/8/5 14:44:12)
姫柊雪菜
◆> そうなんですよね……それと胸の大きい人の悩みとして、夏場は谷間や胸の下に、汗が溜まりやすいっていうのがあるようですよ。ぐぬぬ……ジンクスは結構気にする方なんですよね……で、でも、実際に力はついたはず……えぇいっ!!(回し蹴りが、相手に受け止められてしまい……足首を持たれたことに冷や汗がたらりと垂れてしまい。その咄嗟にお腹を狙った一撃、そして股間狙いの一撃を与えられれば、身体がガクッと浮き。鋭いカウンターによって、真顔になり、片手で打撃を受けた場所を抑えながら)う、うぅぅぅ……ぐ、ぐぅぅぅぅううう……(軽い唸るような声をあげながら、目をギュッと閉じてしまい……悔しげに歯を食いしばってしまい)
  (2023/8/5 14:53:50)
王 白龍
◆> たしかに…胸大きいと汗疹がね…。と、敵を目の前にして目をつぶるなんて、みすみす隙を晒して敵に好きに狙ってくれと…勝負を捨てるようなものよ?そんなことじゃ、サヤカはもちろん…ラ・フォリアにも勝てないわ(痛みを必死に堪える雪菜に厳しく言い放ち)ここで果てるか…それとも底力を見せるか…見極めさせてもらうわよ?おりゃぁぁぁぁぁぁっ!!(棒立ちになっている雪菜のブルマに両手を伸ばすと、右手はオヘソ辺りの腰ゴムを…左手は尾てい骨の少し上辺りのゴムを腰ゴムを掴み、雪菜の身体を真上に持ち上げるように引っ張りあげ…ブルマの股布を細く引き絞りながら股間とお尻に割れ目に強烈に食い込ませるブルマハンギングツリーにて、雪菜を吊るし上げてしまおうとし)【速】
  (2023/8/5 15:01:45)
王 白龍 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/8/5 15:02:15)
王 白龍 ◆> 【まぁ、当然…振り直しいくわね】   (2023/8/5 15:02:32)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/8/5 15:03:33)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、勇気を出してカウンターをしますよ。臆してはいては勝てませんからね、意地を見せます!!】   (2023/8/5 15:04:11)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2023/8/5 15:04:13)
王 白龍 ◆> 【ギリギリだけど、成功したみたいね】   (2023/8/5 15:04:33)
姫柊雪菜 ◆> 【なんとか、妹の意地を見せられましたね。カウンターロールをいきます】   (2023/8/5 15:04:47)
姫柊雪菜
◆> ぐ、ぐぅぅぅ……うぅ(姉からの諭しを受ける……その諭しを、正面から否定するでなく、じっと巌のように動かず、そして肝に銘じるとばかりに微動だにせずに受け止めていく。歯を食いしばりながら、拳をギュッと握りしめながら、たしかにその通りだと強く痛感し……一言一句を、自らの戒め、そして反省、未来への推進剤となるように。否定も肯定もせず、ただただ受け止めることがそれが相手への最大の尊重となる。そう信じていて。その後で、こちらのブルマに両手を伸ばされた直後、閉じていた目を開いて覚醒するようにクワッと開きながら)
  (2023/8/5 15:13:36)
姫柊雪菜
◆> たしかにそうでした、私は知らず知らずのうちに甘えがあったのかもしれません……でも、私は暁先輩たちとのかかわりや、ここでの試合経験も含め、意地や矜持が生まれました! 不器用でも不格好でも私なりに前に進むという意地が! えぇぇええいっ!!(ブルマハンギングツリーが決まる前に、痛みに堪えて打撃痕から手を離し。相手のみぞおちへと片手で強いパンチを入れ。そのまま捻りを加えた強烈な打撃を受け、拘束が緩んだところで脱出しようと脚で地面を踏み出し、真後ろへと距離を取ろうとし)
  (2023/8/5 15:13:38)
王 白龍
◆> ふふっ、しばらく見ない間に…成長したわね。その意気は良し!…女子三日会わずば、刮目して見よ…とはよく言ったものだわ………ぉぐぅっ!!ぐぶぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!(覚醒した雪菜に矜恃の弁を垂れながらニヤッと笑い、敢えて繰り出された拳を避けることなくみぞおちで受け止めると、腹の底から捻り出すような苦しむ悲鳴を上げて後方へと派手に吹き飛び、強烈な打撃であったことを物語るように…リングロープへ背中からぶつかって大きくたわむと、リングロープに両腕を絡ませたまま磔状態で俯いて動かなくなり)
  (2023/8/5 15:23:16)
姫柊雪菜
◆> えぇ……我が娘にも教えられることはいくらかありました。ここでの色々なことが、私を成長させてくれたんですよ。それは、パイロンお姉ちゃんとの出会いもそうですよ(リングロープにもたれる姿勢になる相手を見て、こくり、と頷いて)こ、今度こそ……これで追い詰めます! あいぃいいぃいいっ!!(少しうわずった掛け声になってしまいながらも、駆け出していく。相手の顔面に大開脚をして、顔を少し赤面させながら挟み込み。そのまま姿勢を真後ろに力をかける勢いで、両腕のロープからの拘束を力技で解きながら相手をうつ伏せになるような姿勢でマットへ投げる、変則的なパワーボムを仕掛けようと)【力】
  (2023/8/5 15:32:13)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2023/8/5 15:32:15)
王 白龍 ◆> 【これって…投げられる側が両脚を投げる側に挟んで叩き付けられるならパワーボムだけど、投げる側が自ら両脚で挟んで後方に投げるなら…フランケンシュタイナーじゃないかしら?】   (2023/8/5 15:37:08)
姫柊雪菜 ◆> 【すみません。素で間違えてしまいました。フランケンシュタイナーです。(陳謝)】   (2023/8/5 15:37:51)
王 白龍 ◆> 【だよね。大した間違いではないけど、ラ・フォリアがよくやってるからね…フランケンシュタイナー】   (2023/8/5 15:38:34)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2023/8/5 15:38:52)
姫柊雪菜 ◆> 【あの服でフランケンシュタイナーは……豪快ですよね】   (2023/8/5 15:39:18)
王 白龍 ◆> 【王女なのに…よくやるわよね。よっぽど対戦相手にパンツ見せて匂い嗅がせたいんでしょうけど】   (2023/8/5 15:40:03)
姫柊雪菜 ◆> 【そ、それは……げふん】   (2023/8/5 15:43:24)
王 白龍
◆> はぁはぁ…よく言ったわ…雪菜。それでこそ…私の妹よ…。戦績だけが…全てじゃない…。それを理解した貴女なら………んっ♡…あぁっ♡…んぐぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!(息も荒く相変わらず師匠ポジションで語るも、雪菜の大開脚による柔らかな太ももに挟まれ…ブルマの股間に顔をうずめながら幸せ気分を味わいながらも、後方一回転半で宙を舞い投げられてしまい…うつ伏せに叩き付けられて苦しげに悶えてしまう)…ぐっ…くぅぅっ………はっ!!(身体にダメージが蓄積してすぐに起き上がれない状況に見えたが、突如…両手をリングについて倒立して起き上がると、大開脚してコマのように高速横回転を始め、徐々に雪菜に向かって接近すれば…鋭い回転蹴りの応酬で胸を何度も打ち据えるカポエラキックを放っていき)【速】
  (2023/8/5 15:52:14)
王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/8/5 15:52:45)
王 白龍 ◆> 【さすがにコレは…振り直すわ】   (2023/8/5 15:53:00)
王 白龍 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/8/5 15:53:41)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2023/8/5 15:53:47)
姫柊雪菜 ◆> 【あ、危ない……】   (2023/8/5 15:53:51)
姫柊雪菜 ◆> 【後少しで、クリティカルを出されてしまうところでした】   (2023/8/5 15:54:04)
王 白龍 ◆> 【何なのかしら…そのたまげた出目は(苦笑)】   (2023/8/5 15:54:26)
姫柊雪菜
◆> ありがとうございます、学びて時に之を習う……習ったことを反芻し、素直な態度でいることは大切な事なのに、人は時にこれを忘れてしまうこともあるんですよね。だからこそ、時に衝突しながら、拳を合わせることが大切だと、少し私も気付けたことがありましたよ……むっ!!(高速横回転にハッとして気付き、慌てて間一髪で、姿勢を真後ろに反らせ。投げを決めた後の姿勢でも、後ろにゴロリとでんぐり返しの反転をするような姿勢で距離を離しつつ)あ、危なかったです……でも、それならこちらは、これで!!(起き上がった後、高く飛び上がり。そのまま空中でバタ脚のように足を交互に前後へ動かす連続キックを、相手のカポエラキック直後の身体へ押し付けるように叩きつけようと)【速】
  (2023/8/5 16:00:18)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2023/8/5 16:00:21)
姫柊雪菜 ◆> 【悩みますが、振り直しでいきます】   (2023/8/5 16:00:30)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/8/5 16:00:33)
王 白龍 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/8/5 16:01:50)
王 白龍 ◆> 【お互いに防御だけは出目高いわよね…】   (2023/8/5 16:02:08)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ……最後の詰めが難しいところです】   (2023/8/5 16:02:21)
王 白龍
◆> 貴女も色々と語れるようになったわね…。とはいえ、余裕を見せるには…まだ早いんじゃないかしら?(蹴りが空振りしたことを悟り、カポエラキックの回転を止めてリングへと脚をつき…身体をリングへ伏せる姿勢で雪菜のバタ足連続キックを寸前で空を切らせていく)さぁ、これはどうかしら?…はぁぁぁぁぁぁっ!!(今シーズンのサヤカとの試合でサヤカを仕留めた…下から突き上げ式のW手刀を雪菜の身体に向かって放つと、左手手刀はみぞおちに…右手手刀はブルマの股間を狙って、鋭い突きをお見舞いしようとし)【速】
  (2023/8/5 16:11:09)
王 白龍 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/8/5 16:11:20)
王 白龍 ◆> 【振り直し…いくわよ】   (2023/8/5 16:11:29)
王 白龍 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/8/5 16:12:14)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/8/5 16:12:49)
姫柊雪菜
◆> ここでのことが、私を成長させてくれましたからね……はっ、こ、これはっ(バタ足連続キックが空を切る。続く手刀に目敏く気付いて、どうしても空中にいるために避けきれないが、慌てて体を丸めようとして膝を上げ、そして真横に重心をかけ、逸れるようにして……ぎりぎりでみぞおちや股間への直撃を避ける。不安定な姿勢でリングに叩きつけるような姿勢になりながらも、横へとローリングして起き上がり)やはり、試合というのは楽しいものですね。この感覚が好きなものですよ。それなら、これはどうですか!(大足で相手に近づき、正中線に向けたワンツーパンチを連続で素早く繰り出し)【速】
  (2023/8/5 16:15:32)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2023/8/5 16:15:34)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、これで確定としましょう】   (2023/8/5 16:15:39)
2023年07月29日 05時39分 2023年08月05日 16時15分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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