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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年07月21日 16時49分 2024年07月28日 22時09分 の過去ログ
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ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/7/21 16:49:08)
チェイン・皇 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/7/21 16:57:47)
チェイン・皇
◆> …なっ!?…ぐぅぅっ!!??(膝カックンをまさか耐えられるとは想定してなかったチェイン。そんな彼女の腹えとウィスラッシュのドロップキックが炸裂する。思わず後ろへ吹き飛ばされるように倒れるチェインであったが、腹を抑えながら苦悶の表情を浮かべ立ち上がれば、今度はこちらの番と言わんばかりにウィスラッシュの顔面めがけた蹴りを入れようとする…。)【速】
  (2024/7/21 17:02:03)
チェイン・皇 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/7/21 17:02:07)
チェイン・皇 ◆> 【振り直します〜】   (2024/7/21 17:02:36)
チェイン・皇 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/7/21 17:02:39)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2024/7/21 17:04:06)
ウィスラッシュ
◆> ふっ....どうやらとても効いたみたいね!んっぐ...(ドロップキックが見事に決まり、後ろに吹き飛ばされたチェイン・皇にそう言うが、痛みに耐えながら立ち上がった彼女の蹴りが顔にヒットするが、何とか痛みに耐えている)っ...これぐらいのダメージならまだいける!やっ!(顔面に蹴りが入っても何とか立っていると、相手の右腕を掴むとそのまま背負い投げを仕掛けようとする)【力】
  (2024/7/21 17:10:59)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/7/21 17:11:05)
チェイン・皇 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/7/21 17:11:44)
チェイン・皇
◆> …っ、…ぐぅぅっ!?…ッ!!(蹴りも効果はいまいちで、逆に右腕を掴まれれば背負い投げでリングに叩きつけられてしまう。幸い受け身を取ったのでこちらもそんなにダメージはないが、流石にこのまま攻めてもジリ貧だと思ったチェインは攻め方を変える。)…なら、これはどう…っ!?(その言葉と共にウィスラッシュに接近すれば、繰り出すのは股間への膝蹴り、その上で互いの胸をぶつけ合わせ、ベアハッグで拘束しようとする…。)【性】
  (2024/7/21 17:15:27)
チェイン・皇 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2024/7/21 17:15:35)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/7/21 17:16:30)
ウィスラッシュ
◆> あともう少し攻めれば....勝てるわね!(背負い投げでチェイン・皇にダメージを与えようとしたが、受け身を取られてそこまでダメージはなかったけど、確実に相手を追い詰めていると確信していたが....)なっ...!がっ!ぐぅぅぅ...苦しい...(股間に膝蹴りくらい悶えていると、お互いの胸を合わせるようにくっ付けられてしまい、ベアハッグをされると苦しそうにしている)
  (2024/7/21 17:23:06)
チェイン・皇
◆> …これ以上好きにさせる訳には行かないからね…っ、このまま攻めさせてもらうから…っ。(ベアハッグで多少の息苦しさを感じつつも、ウィスラッシュの股間に再び膝を押し当てる。そのままグリグリと押し付けるように攻め立てれば、徐々に彼女を追い詰めようと必死に快感を与えようとする。)【性 継続】
  (2024/7/21 17:27:24)
チェイン・皇 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/7/21 17:27:32)
ウィスラッシュ ◆> 【絶頂ね...】   (2024/7/21 17:28:14)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/7/21 17:28:21)
ウィスラッシュ
◆> んっぐ...あっ...このままじゃ..(何とか抜け出そうともがいているが、ベアハッグのせいで中々抜け出せないでいると...)んっあ...これ以上は...まずい....んっあぁぁぁ....(ベアハッグから抜け出そうともがいていると、再び股間に膝が押し付けられると、グリグリと刺激をされてしまい何とか耐えようとしたが耐えきれなくなりついに、チェイン・皇のスーツのズボンを濡らす勢いで潮を吹いてしまい絶頂をする)
  (2024/7/21 17:35:38)
チェイン・皇
◆> …じゃあさ、そろそろお終いにしてあげる。頑張った方じゃない…?(そう言って盛大に絶頂したウィスラッシュをベアハッグから解放してあげると、トドメの一撃と言わんばかりの鋭い蹴りがウィスラッシュの腹へと突き刺さる。ドロップキックのお返しと言わんばかりの一撃で彼女の意識を飛ばしてやろうとする…。)【速 防御不可】
  (2024/7/21 17:41:26)
チェイン・皇 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/7/21 17:41:31)
チェイン・皇 ◆> 【一様ですが振り直しは無しで〜】   (2024/7/21 17:41:59)
ウィスラッシュ ◆> 【了解したわよ】   (2024/7/21 17:42:43)
ウィスラッシュ
◆> はぁ....はぁ....まだ...負けてンッグァァァァ!!(絶頂を迎えてしまい、ベアハッグから解放されても絶頂のお陰で立つのがやっとでフラフラしていると、チェイン・皇のドロップキックが見事に決まりそのまま浮き飛ばされると、最後の力を振り絞ろうとしたがそれすらも叶わずに意識を無くすると、マットの上で倒れてしまう)
  (2024/7/21 17:48:20)
チェイン・皇 ◆> 言ったでしょ?私の初勝利の餌食になってもらうって。まぁ随分と楽しめたし、リベンジだって受けてあげるから。(そう言ってスーツを整えると、決着を知らせるブザーと共にリングから立ち去るチェイン。見事に初陣で勝利を納めるのだった…。)  
(2024/7/21 17:51:36)
チェイン・皇 ◆> 【とりあえず私はこれで〆ですね〜】   (2024/7/21 17:51:51)
ウィスラッシュ ◆> 【私も気絶しているからこれで〆になるわね。お疲れ様~】   (2024/7/21 17:54:46)
チェイン・皇 ◆> ○チェイン・皇VSウィスラッシュ●【第1戦】【第2リング (7/21 16:09〜17:51)】【腹への蹴りによる失神KO】   (2024/7/21 17:55:26)
チェイン・皇 ◆> 【こちらこそお疲れ様でした〜】   (2024/7/21 17:55:47)
ウィスラッシュ ◆> 【また、時間が合ったら試合をお願いするわね】   (2024/7/21 17:56:07)
ウィスラッシュ ◆> 【最初のカウンターファンブルがなければあと少し耐えれていたかもしれないわね...】   (2024/7/21 17:57:04)
チェイン・皇 ◆> 【ですね〜、序盤のダイス運が互いに悪すぎましたもんね。】   (2024/7/21 18:04:53)
ウィスラッシュ ◆> 【お互いに初手ファンブルだったからね~。とりあえずお疲れ様。また今度時間が合えば試合とかをよろしくね】   (2024/7/21 18:10:25)
チェイン・皇 ◆> 【ですね。こちらこそ、また機会があればよろしくお願いします〜】   (2024/7/21 18:11:36)
ウィスラッシュ ◆> 【よろしくね。それじゃお疲れ様】   (2024/7/21 18:12:47)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/7/21 18:12:51)
おしらせ> チェイン・皇 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2024/7/21 18:15:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/7/26 20:44:42)
おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/7/26 20:44:56)
シリウス ◆> 【それじゃあ、改めてよろしくね】   (2024/7/26 20:45:06)
ラ・フォリア ◆> 【よろしくお願いします♡武器なしの試合で宜しかったでしょうか?】   (2024/7/26 20:45:43)
シリウス ◆> 【私が素手がメインというだけで、別に貴女は使っても構わないわよ】   (2024/7/26 20:46:49)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしは魔法は使いつつの武器はなしで行かせてもらいますね…♡では、先攻決めから…♡】   (2024/7/26 20:48:54)
シリウス ◆> 【ええ、ご自由にどうぞ】   (2024/7/26 20:49:03)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/7/26 20:49:06)
シリウス ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/7/26 20:49:13)
シリウス ◆> 【そちらからね】   (2024/7/26 20:49:17)
ラ・フォリア ◆> 【では、書き出しますのでお待ちを…♡】   (2024/7/26 20:49:41)
ラ・フォリア
◆> 貴女とはあの時以来ですね…あれだけ好き勝手にしてくれたお礼は、きっちりとお返しさせてもらいますので覚悟しなさい…♡(昨シーズン、大敗を喫してゴミ箱送りにされるという恥辱を味あわせられた狼娘との再戦の舞台にあがる王女。リベンジに燃える澄んだ空色の瞳で相手を見据えると、右足を引いた半身の姿勢でゴングを待ちわび…)
  (2024/7/26 20:54:50)
シリウス ◆> 【ちゃんとゴミ箱送りにされたことを覚えていてくれて何よりだわ】   (2024/7/26 20:55:15)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/7/26 20:56:37)
ラ・フォリア ◆> 【事ある毎に思い出させにくるお腹の黒い狼さんがよく言います…】   (2024/7/26 20:57:17)
シリウス
◆> ……あら、ゴミ箱送りにされて感謝するだなんて、貴女はやっぱりそういう人なのね(リングに上がり、ラ・フォリアの言葉を涼しげに受け流すのはブラウンの髪をポニーテールに纏め、尖った獣耳と手入れされた尻尾を持った少女。青いジャケットを脱ぎ捨てれば、軽く身体を解してから、半身をラ・フォリアに向けて構える)お礼は要らないわ。下らない試合に興味はないの。今日もすぐに、そこに帰りたくなるようにしてあげる
  (2024/7/26 20:57:52)
シリウス ◆> https://tadaup.jp/619ee0d14.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F619ee0d14.png]   (2024/7/26 20:57:58)
シリウス ◆> 【そんなことしていたかしら……】   (2024/7/26 20:58:03)
ラ・フォリア
◆> フフッ…今回そうなるのは貴女の方ですよ…♡さっさと終わらせたいと言うならお望みどおりにしてあげますっ…!♡(皮肉を返しながら、戦闘態勢に入る狼娘に、仄暗く影の落ちた笑みを向けると、開始のゴングと共に先制攻撃を仕掛けていく王女。開始のゴングと同時に、霊力で底上げした獣人のシリウスに見劣りしない身体能力を見せ、勢いのある跳躍で高々と舞えば、澄まし顔を太腿で挟み込もうとして…)先手必勝ですっ…!そぉれっ…!!!♡(シリウスの顔を捉えれば、初手からの大技…白く眩しい美脚で繰り出すフランケンシュタイナーを仕掛けていく。大きく仰け反る勢いで、頭から叩きつけながら、宣言通りに前回のお返しにと、マングリ返しの痴態をいきなり晒させてやろうとして…)【速】
  (2024/7/26 21:09:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/7/26 21:09:34)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/7/26 21:09:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/7/26 21:09:47)
シリウス ◆> 【……これは素直に防御ね】   (2024/7/26 21:09:57)
シリウス ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/7/26 21:10:01)
シリウス ◆> 【ふん……。PKOとはいかなかったわね、残念】   (2024/7/26 21:10:13)
ラ・フォリア ◆> 【あら、せっかく貴女の好きな技を味あわせてあげましたのに…♡】   (2024/7/26 21:10:31)
シリウス ◆> 【……誰が好きだなんて言ったのかしら】   (2024/7/26 21:10:53)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…違ったのならごめんあそばせ…♡】   (2024/7/26 21:11:37)
シリウス
◆> ふぅん――……っ、……ん……!(霊力で身体を強化し、思った以上の速度で仕掛けて来るラ・フォリアに対し、少しばかり感心したように息を漏らす。避けるよりも素直に受けてから反撃に転じた方が被害が少ないと判断すれば、大人しくラ・フォリアの太腿に顔を挟まれ、僅かに顔を顰めて)……ッ! そういうのは、貴女にお似合いよ(そのままラ・フォリアが美脚を観衆に見せつけるように後ろに仰け反り、こちらをリングに叩きつけようとしてくる。しかし、着弾の寸前に両手を伸ばして強引に着地してしまうと、そのままハンドスプリングの要領で素早く立て直し、まだ逆さのままのラ・フォリアに組み付き、華奢な腰をがっちりとホールドしてしまう)貴女じゃ、少し力が足りないようね。お返し――よッ!(逆さに抱きしめたラ・フォリアの頭を自分の太腿の間へと導き、ぎゅっとタイツ越しの太腿で挟み込む。その状態を維持したまま両脚でリングを蹴って跳躍すると、尻もちをつくような姿勢に。ラ・フォリアを頭から真っ逆さまに落とすパイルドライバーを試み、試合開始直後から大技の応酬を繰り広げていく)【力】
  (2024/7/26 21:16:17)
シリウス ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/7/26 21:16:24)
シリウス ◆> 【少し物足りないけれど、まあいいでしょう。】   (2024/7/26 21:16:37)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…セリフどおりのダイスを……】   (2024/7/26 21:17:07)
シリウス ◆> 【ふふ、貴女では出目12を出しても足りないものね?】   (2024/7/26 21:17:42)
ラ・フォリア
◆> …なっ…!?…(太腿で顔を捉え、奇襲を決めたかに見えたラ・フォリアであったが、獣人の身体能力は、予想の斜め上をいく。両手でバネのように跳ね上がり、落下の勢いを弾き返しながらポニーテールを靡かせて、一回転するように体制を立て直すシリウスの離れ業は、会場がどよめかせ、逆さま状態の王女の笑みを驚愕に上書きして…)しまっ…!?…///あぐぅっっ…!!!…ぁ…っ…ぅぅ…///(逃れるだけでなく、空中で無防備な王女へと牙を剥く狼娘。細い腰を腕で捕まえると、跳躍しながら意趣返しとばかりに、銀髪の頭を挟み込む黒ストッキングに包まれた健康的な美脚…前回の敗北を思い出させる太腿の感触を感じながら、リングへと真っ逆さまに叩きつけられるラ・フォリア。これまたお返しというかのように、大技のパイルドライバーを炸裂させられ、脳を揺らす強烈な衝撃に美貌が苦痛に歪む。花びらのように舞うスカートの中央で、純白のショーツに包まれた高貴な股間を丸出しになったことを気にする余裕もないダメージに悶絶させられ、初手の攻防で完全に遅れを取ってしまったのだった…)
  (2024/7/26 21:44:17)
ラ・フォリア
◆> …くっ…ぅ…//…まだ、ですよっ…!!…(リングを揺らすほどの凄まじい衝撃ではあったが、リベンジに燃える王女の戦意を掻き消すには、まだ足りない。己を奮い立たせるように歯を食いしばり、キッと碧眼の瞳で狼娘の顔を睨みあげながら、両足をしゅるり…と絡めていくラ・フォリア。澄まし顔で見下ろすシリウスの顔を、股間に埋めさせながら、勝負でも美脚でも負けないと言わんばかりに、逆さまの状態で首の四の字で締め上げようとして…)【技】
  (2024/7/26 21:44:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/7/26 21:44:46)
シリウス ◆> 【……くすっ】   (2024/7/26 21:44:53)
ラ・フォリア ◆> 【!!!?】   (2024/7/26 21:44:54)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/7/26 21:44:59)
ラ・フォリア ◆> 【…EPで受けます……】   (2024/7/26 21:45:07)
シリウス ◆> 【カウンター、してあげるわね】   (2024/7/26 21:45:07)
シリウス ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/7/26 21:45:14)
シリウス ◆> 【……は?】   (2024/7/26 21:45:18)
シリウス ◆> 【まったく……運の悪さを人に押し付けないで頂戴】   (2024/7/26 21:46:01)
シリウス ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/7/26 21:46:09)
シリウス ◆> 【EPで受けておくわ】   (2024/7/26 21:46:13)
ラ・フォリア ◆> 【あら、優しいのですのね♡】   (2024/7/26 21:47:27)
シリウス
◆> ……ふう。そのまま大人しくしていれば、すぐに貴女の好きな場所へ帰れるわよ――っ……! んっ……、っふ……う……っ♥(強烈な一撃を決めてラ・フォリアの身体が確かに弛緩したのを感じ取れば息を吐く。しかし、王女らしからぬ意地で身体を動かし、白い脚が顔に絡みついて来れば驚いた表情を浮かべて。その表情もすぐにラ・フォリアの股間に覆い隠され、下着越しの下腹部と太腿の感触を味わわされていると、息苦しさも相まってがくっ、と膝から脱力して崩れそうになってしまう)
  (2024/7/26 21:54:44)
シリウス
◆> は……っ、んっ……♥ っ、ふざけ、ないで……!(首に思い切りラ・フォリアの体重が掛かり、思った以上の苦しさを味わわされてしまうが、こちらも歯を食いしばってラ・フォリアの太腿を掴み、強引に引き剥がして)……それ以上、こんなことをする気力も失くしてあげるわ。ふっ……!(ラ・フォリアの両脚は掴んだまま、彼女の身体ごとリングロープへと向けて跳躍。人間を優に超える脚力で考えられない程の距離を跳べば、着地間際に両手を広げラ・フォリアに大開脚を強いていく。次の瞬間、硬いロープへとラ・フォリアの股間を打ち付けるという荒業で、一気に大ダメージを狙って)【力】
  (2024/7/26 21:54:46)
シリウス ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/7/26 21:54:54)
シリウス ◆> 【ふん……】   (2024/7/26 21:54:56)
シリウス ◆> 【これでもまだ優しいなんて言えるのかしら】   (2024/7/26 21:55:52)
ラ・フォリア ◆> 【!!?】   (2024/7/26 21:56:19)
ラ・フォリア ◆> 【ぐっぅ…ちょっと離席してる間になんてことを……】   (2024/7/26 21:56:37)
シリウス ◆> 【これでは描写が足りない、というのなら追加してあげてもいいけれど】   (2024/7/26 21:56:58)
ラ・フォリア ◆> 【充分書けますけど…まだ10分ほど戻れないので追加するならお好きにどうぞ…//】   (2024/7/26 21:57:50)
シリウス ◆> 【分かったわ。では少しだけ足しておいてあげる】   (2024/7/26 21:58:04)
ラ・フォリア ◆> 【あ、少しお待ちを……わたくし、【技】でしたよね?(にやっ♡)】   (2024/7/26 21:58:41)
シリウス ◆> 【……あ】   (2024/7/26 21:58:57)
シリウス ◆> 【……そうね。ごめんなさい。無意識に攻撃に移っていたわ】   (2024/7/26 21:59:37)
シリウス ◆> 【……まあ、勿体ないことをしたくないというのなら、攻撃権を譲るのは貴女の自由よ?】   (2024/7/26 22:00:12)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…無駄に焦らせてくれましたね…♡個室ならいざ知らずですが、真剣勝負の場でそんなことはしませんよ…♡】   (2024/7/26 22:01:38)
シリウス ◆> 【後悔しないといいわね】   (2024/7/26 22:02:31)
シリウス ◆> 【……どうする? 今の描写のままでいいかしら。それとも、書き直す?】   (2024/7/26 22:02:51)
ラ・フォリア ◆> 【攻め分を無視して受け分だけで進めますよ♡…】   (2024/7/26 22:04:31)
シリウス ◆> 【分かったわ。それならもう少ししっかりそちらの描写を書いておくべきだったわね……。注意するわ】   (2024/7/26 22:05:09)
ラ・フォリア ◆> 【気にする事はありませんよ♡誰にでもあるミスですから♡】   (2024/7/26 22:07:26)
ラ・フォリア
◆> フフッ…入りましたね…?♡…わたくしも脚には自信があるのですが、お味はいかがでしょうか…♡(窮地からの逆転の一手が綺麗にハマり、狼娘を捉えた王女。ショーツ越しに股間に口付けるように顔を埋めながら、苦しげに歪んだシリウスの表情に、嗜虐的な興奮を覚え、再びラ・フォリアの美貌に笑みが浮かぶ。脱力するように、崩れるタイミングに合わせて、くるりっと姿勢の上下を入れ替えると、顔面騎乗の形で見下ろしていく。)フフッ…いい眺めですね…♡…随分と大人しくなってしまって、そこが気に入りましたか…?♡(柔らかな肉を体重をかけて押し付けていきつつ、クスクスと笑みを浮かべながら、震える獣耳を指先で撫でていく王女。フワフワとした毛ざわりを堪能しながら、犬を可愛がるように根元を擽りつつ、股間の圧迫と太腿による締めつけの三角形は、容赦なくぎゅうっ♡と面積を狭めていって…)【継続】
  (2024/7/26 22:19:36)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/7/26 22:19:44)
シリウス ◆> 【防御……】   (2024/7/26 22:20:02)
シリウス ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/7/26 22:20:10)
シリウス ◆> 【ふう……】   (2024/7/26 22:20:15)
ラ・フォリア ◆> 【もう…ここは逃げるところではないでしょうに…♡】   (2024/7/26 22:20:40)
シリウス ◆> 【いいえ、さっきと同じ目をもう一度出してあげるわ】   (2024/7/26 22:20:56)
ラ・フォリア ◆> 【流れ的にはさっきのロルを流用できそうですけど、新たに書きます?】   (2024/7/26 22:21:49)
シリウス ◆> 【そんなに受けたいなら流用してあげてもいいけれど、そうじゃないなら書き直すわよ】   (2024/7/26 22:22:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…せっかく書いたロルを無駄にするのもあれですから聞いただけですよ…♡】   (2024/7/26 22:22:53)
シリウス ◆> 【……まあ、筆が赴くままに書き直すからしばらく待っていて】   (2024/7/26 22:23:18)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡お待ちしてます…♡あ、ついでにファンブルもしてくれれば、言うことなしですよ♡】   (2024/7/26 22:24:11)
シリウス
◆> ……んっ……っく、っふ……ううっ……♥ 馬鹿なことを、言うんじゃない、わよ……っ、っ~~!♥(姿勢を変えられ顔面騎乗されるように美脚が首を絞め上げて来る。ラ・フォリアの女性としての魅力を刻みつけるような意地の悪い攻めに苦しげながらも、何処か心地よさそうな様子を見せているのは否定出来ず、唸るような声を返す。しかし、獣耳を細い指先がくすぐればぞくぞくと毛を逆立てて身体を震わせ、強くなる絞め付けに意識が遠のき掛けるものの――)……力が、足りないと言っているでしょう……っ!(ラ・フォリアの片足のみを掴み、そこに力を集中させて乱暴に引き剥がす。拘束から抜け出せばもう片足には自分の脚を絡ませていき、ラ・フォリアを自分の上でまんぐり返しに近い姿勢にしてしまう。そこから捕らえた両脚を裂くように思い切り脚を伸ばし、手に抱えたものは自分の頭側に引っ張り、ラ・フォリアの股間を衆目に晒していく)下らない技で手間を掛けさせてくれた礼よ。たっぷり味わいなさい【力】
  (2024/7/26 22:27:47)
シリウス ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/7/26 22:27:55)
シリウス ◆> 【どうぞ?】   (2024/7/26 22:27:59)
シリウス ◆> 【https://www.pixiv.net/artworks/117235269
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F117235269] 姿勢としては、こんな形だと思って頂戴】   (2024/7/26 22:28:11)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……可愛げ無いと言われません…?…////】   (2024/7/26 22:28:18)
シリウス ◆> 【私に可愛げなんてものを求められてもね】   (2024/7/26 22:31:00)
シリウス ◆> 【ふうん……さっきの技より悦んでくれているみたいね】   (2024/7/26 22:32:01)
ラ・フォリア ◆> 【…そういう目敏いところも可愛げ無いことです…///】   (2024/7/26 22:32:36)
シリウス ◆> 【褒め言葉として受け取っておくわ】   (2024/7/26 22:32:58)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡そうやって大人しくしていれば、可愛げのあるワンちゃんみたい…ッ…!?なっ…!!?あぁっ…!!(悔しげに睨みつけながらも、耳を擽られる刺激に敏感な反応を返す姿は、王女を大いに喜ばせる。気持ちの昂りに比例するように太腿にも力が篭っていくが、獣人の体に秘められた身体能力は、それを覆した。腕よりも何倍も強い脚の力を持ってしても、本気を出したシリウスの腕力に、片足を引き剥がされ、バランスを崩されたラ・フォリアの体が再びひっくり返ってしまう…)
  (2024/7/26 22:59:39)
ラ・フォリア
◆> ッ…なんて出鱈目な力…っ…///ひぎぃっ…!?♡///さ、裂けっ…うっ…ぅ…!!♡あぁぁぁっ…!!!///(再びマングリ返しで、純白の花が咲くようにあられもない姿を晒され、理不尽なまでの獣人パワーに思わず悪態をつくラ・フォリアに絡みついていくシリウス。両脚を捉えて、先程の復讐とばかりに人体構造を超えた真横への開脚を強いるレッグスプリットで、股と共にラ・フォリアの唇と瞳が大きく開いた。文字どおり股を裂かれる苦痛に涙を浮かべる王女の悲鳴がリングにこだまする。まるで悦んでいるかのように、小刻みに震えながら、ミシミシと音を立てて軋む股間に、羞恥と生理的な反応で生まれた淫らなシミが、純白のショーツに拡がっていく様子を衆目の前で披露させられてしまう。)
  (2024/7/26 22:59:45)
ラ・フォリア
◆> ひぃっ…ぐっ…♡うぁぁぁっ…!!♡は、離しなさ…いっ…!!!///(流石に余裕が無い様子で、懸命にシリウスを振り払おうと体を揺らすが、獣娘の身体能力でガッチリと極められた拘束は、ビクともしない。滑稽に尻を揺らして更なるサービスを観客に提供するラ・フォリアが、逆転の一手として賭けたのは、狼娘の下半身から伸びるフワフワとした毛並みの尻尾だった。控え室では皆から狙われ、ガードが硬い尻尾を鷲掴みにすれば、力任せに思いっきり引っ張るタイミングで、渾身の力を振り絞って拘束を振りほどこうとする。)【技】
  (2024/7/26 22:59:48)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/7/26 22:59:58)
シリウス ◆> 【普通に防御ね】   (2024/7/26 23:00:09)
シリウス ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/7/26 23:00:17)
シリウス ◆> 【……チッ】   (2024/7/26 23:00:21)
ラ・フォリア ◆> 【ふぅ…なんとか繋ぎましたね…♡】   (2024/7/26 23:00:37)
シリウス
◆> 離して欲しいなら、降参するか、自分でどうにか――ゃっ……!♥ っ……、この……っ……!(王女の純白の下着を衆目に晒すという屈辱を味わわせてのレッグスプレッドを極め、がっちりと固め続ける。膂力で抑えつける形でそのまま降参を引き出すか体力が尽きるかまで攻めぬいてやろうと考えていたが、姿勢上無防備になった尻尾が不意に掴まれた。たちまちびくんっ!とお尻を震わせながら小さな甘い声を上げてしまえば、反射的にラ・フォリアの両脚を引っ張る形になるが、無理に力を込めた所を狙われ、拘束を抜け出されてしまって)
  (2024/7/26 23:04:05)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡…フフッ…詰めが甘かったですねっ…♡こんな弱点をぶら下げていては、関節技は向かないのでは…?♡(賭けに勝ち、窮地からの脱出を果たしたラ・フォリア。その手に未だ握られた尻尾を引っ張り、再び怯ませると、軽く仰け反ったシリウスの顔を後ろから脇に抱えていく。あわせて、足を絡めて胸を強調するような格好で固定する形のドラゴンスリーパーに捉えながら、片手に握ったままの尻尾をスリスリ♡と弄ぼうとして…)さあ、今度は貴女がサービスする番ですよ…♡【技】
  (2024/7/26 23:11:10)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/7/26 23:11:15)
シリウス ◆> 【しぶといわね……防御よ】   (2024/7/26 23:11:35)
シリウス ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/7/26 23:11:43)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/115365350
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F115365350]【うふふっ…♡イメージはこんな感じで♡】   (2024/7/26 23:11:56)
シリウス ◆> 【わざわざアングルまで変えて分かりやすいイメージをどうも……】   (2024/7/26 23:12:20)
ラ・フォリア ◆> 【いえいえ♡悦んでもらえたなら良かったです♡】   (2024/7/26 23:14:12)
シリウス
◆> ……弱点だらけの、貴女より、マシ……よっ……ぁっ、んっ……っく、ううう……っ! やめ……っ、ぁ……♥ んっ……、離し、なさい……っ!(神経が集中した尻尾を引っ張られると、そればかりは鍛えようがなく、どうしても一瞬怯んでしまう。狙って作られたその隙に顔を脇に抱え込まれてしまうと、試合開始直後から執拗に強調していた脚がこちらの脚に絡みついて来る。胸を思い切り突き出すような姿勢で固められれば、豊かに育った胸が苦しげな呼吸に合わせて揺れる様を観客に晒す形になり、その屈辱と羞恥に歯を噛み、力を込めて拘束から逃れようとして)……っ、そういうのは、貴女の専門、でしょう……っ! ぐっ……あ、……ぁああっ……!(しかし、試合でのダメージも無いとは言えず、なかなか脱出の切欠が掴めずに軋む身体の痛みに苛まれ続ける)
  (2024/7/26 23:16:40)
シリウス ◆> 【……悦んではいないわよ】   (2024/7/26 23:16:47)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…♡こういう悔しそうな反応はわたくし、大好物ですっ♡】   (2024/7/26 23:19:27)
シリウス ◆> 【性格が悪いわよ……】   (2024/7/26 23:19:40)
ラ・フォリア ◆> 【褒め言葉として受け取っておきますね♡】   (2024/7/26 23:19:52)
シリウス ◆> 【これを褒め言葉と捉えられるだなんて重度のマゾヒストね……】   (2024/7/26 23:20:13)
ラ・フォリア ◆> 【このロルの後だと皮肉も、滑稽な遠吠えにしか見えません…♡あぁ…弱いなんとか程よく吠えるというのはこういうことですか…♡】   (2024/7/26 23:21:40)
シリウス ◆> 【後一撃圏内なのは貴女も同じなのによく言うわ……】   (2024/7/26 23:22:18)
ラ・フォリア
◆> フフッ…ココを握ってるだけで、あの理不尽な力が封じれてしまうものなのですね…♡(あえて、身体強化は行わず、細腕の力だけでシリウスを嬲っていくラ・フォリア。観客へのサービスタイムを引き伸ばしつつ、羞恥と苦痛に悶えるシリウスの姿を存分に楽しんでいく。)流石に試合中は汗を気にする余裕はないので、少々恥ずかしいのですが、そこの居心地は如何ですか…?♡(蒸れた匂いが気になるといいつつ、皮肉を叩く唇と、筋の通った鼻を覆う脇を締めて、ジワジワと呼吸を奪いつつ、付け根に這わせた指先で扱くように尻尾を刺激し続けて…)【継続】
  (2024/7/26 23:30:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/7/26 23:30:52)
シリウス ◆> 【……防御よ】   (2024/7/26 23:31:13)
ラ・フォリア ◆> 【このまま捕らえていれば、貴女のターンにはなりませんから♡】   (2024/7/26 23:31:20)
シリウス ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/7/26 23:31:29)
シリウス ◆> 【……残念ね?】   (2024/7/26 23:31:33)
ラ・フォリア ◆> 【…えぇ…まだやりたいことがありましたのに…もう1回捕まえませんと…】   (2024/7/26 23:32:21)
シリウス ◆> 【もうその機会は与えないわ】   (2024/7/26 23:32:43)
ラ・フォリア ◆> 【そうですね…出目次第ではカウンターで終わりますから♡】   (2024/7/26 23:35:33)
シリウス
◆> ……っは、……う……いい加減に、しなさ、い……っ! んっ――!?♥ ふざけた、こと……をっ……、っく、……ぁ……っ(ラ・フォリアの脇がさらにきつく締められれば、腕の感触と女性らしいフェロモンがより強く鼻腔を責め立てる。さらに呼吸も細いものにされ、香りなのか、呼吸の制限のせいか、頭がぼうっとしてきてしまうが、執拗に尻尾を責め立ててくることに対して怒りで自分を克己し、身体を思い切り捻って強引に脱出を図る)はあっ……、よくもやってくれたわね。……返礼は、しっかり受け取ってもらうわよ。ふっ、はっ――やあっ!(脱出すればすぐにラ・フォリアの髪を掴んで立ち上がらせるように軽く上へ放り投げると、無防備になった鳩尾へと向けてハイキックを放つ。その衝撃によって滞空時間の伸びたところへ、自身も跳躍し、空中からの回し蹴り。その勢いのままに虚空からのサマーソルトキックを股間にお見舞いし、ラ・フォリアの身体を天高くまで蹴り飛ばしていこうとして)【力】
  (2024/7/26 23:38:48)
シリウス ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/7/26 23:38:56)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……】   (2024/7/26 23:39:05)
シリウス ◆> 【……ぎりぎりカウンターが狙える目で良かったわね?】   (2024/7/26 23:39:12)
ラ・フォリア ◆> 【…どうせダメ元ですっ…カウンター行きますよ!】   (2024/7/26 23:39:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/7/26 23:39:35)
シリウス ◆> 【頑張ったけど、ダメみたいね】   (2024/7/26 23:39:43)
シリウス ◆> 【……いいダメージだし、これがとどめでは味気がないでしょうから、追加してあげる】   (2024/7/26 23:39:53)
ラ・フォリア ◆> 【うぅっ…左のダイスはよく頑張ってくれました……】   (2024/7/26 23:39:58)
ラ・フォリア ◆> 【……わかり、ました……】   (2024/7/26 23:40:24)
シリウス ◆> ふん――(3段蹴りがクリーンヒットし、ラ・フォリアが高く打ち上げられたのを見上げれば鼻を鳴らす。しかし、辱められた怒りはそれだけでは鎮まらず、一度着地すればすぐに深く踏み込み、ラ・フォリア目掛けて飛翔に近しい跳躍をして)  
(2024/7/26 23:41:33)
シリウス ◆> 【と……ごめんなさい。途中送信】   (2024/7/26 23:41:39)
シリウス
◆> ふん――(3段蹴りがクリーンヒットし、ラ・フォリアが高く打ち上げられたのを見上げれば鼻を鳴らす。しかし、辱められた怒りはそれだけでは鎮まらず、一度着地すればすぐに深く踏み込み、ラ・フォリア目掛けて飛翔に近しい跳躍をして)御機嫌よう。人の弱い所を散々触っておいて、これで済むとは思っていないわよね?(宙を舞う王女の傍に到達すると、冷たい声でそう言い放ち、手を伸ばして捕まえてしまえば、そのまま逆さまになるようにラ・フォリアを肩に担いでいく)
  (2024/7/26 23:49:02)
シリウス
◆> 貴女は醜態を見られるのが好きなようだから、これでトドメを刺してあげる。もう降参は認めないわ。大人しく、悲鳴を響かせながら堕ちなさい(逆さに担いだラ・フォリアの腿辺りに両手をそれぞれ掛けると、その肌触りを楽しむかのように指を動かして。その感触に僅かに嗜虐的な笑みを浮かべてトドメを宣言すると、重力に従って一気に急降下。尻もちをつく姿勢になり、加速しながらリングに着弾すれば、ラ・フォリアの腹部を強く圧迫するマッスルバスターが炸裂)これで済むとは、思っていないでしょう? ――ほら、さっさと醜態を晒しなさい、雑魚マゾヒスト(着弾だけで許すつもりはなく、ぐいっと思い切り両脚を開けば、ラ・フォリアに180度の大開脚を強いる。スカートの中に隠された純白のスカートを晒し、肩と腕でラ・フォリアの身体を押し潰すように圧殺することで、尿道へと耐え難い圧迫感を与えていって)
  (2024/7/26 23:49:04)
シリウス ◆> 【お待たせ。股を開かれるのが好きみたいだったから、これでいくわ】   (2024/7/26 23:49:25)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~~////】   (2024/7/26 23:52:03)
シリウス ◆> 【御気に召していただけたかしら?】   (2024/7/26 23:53:23)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ……////♡(小さくコクンと頷き)】   (2024/7/26 23:58:37)
シリウス ◆> 【そう……じゃあごゆっくりどうぞ】   (2024/7/26 23:59:01)
ラ・フォリア ◆> 【…はい…///お時間…を貰います…//】   (2024/7/26 23:59:30)
シリウス ◆> 【ええ。今日はそのくらいなら大丈夫だから】   (2024/7/27 00:00:07)
ラ・フォリア ◆> 【……かけました…///】   (2024/7/27 00:49:48)
シリウス ◆> 【……ふふ、なかなかかかったわね?】   (2024/7/27 00:50:00)
ラ・フォリア ◆> 【…筆の赴くまま書いたので…ぅぅ…///引かないでくださいね…///】   (2024/7/27 00:50:43)
シリウス ◆> 【今更じゃないかしら……】   (2024/7/27 00:51:07)
ラ・フォリア ◆> 【……///】   (2024/7/27 00:52:36)
ラ・フォリア
◆> …あっ…!?…っ…もう一息というところで…あぅっっ…!!!…っ…ごふっっ…!!?…ぁぁぁ…ぁ…ぅ…っ…がはっ…!!!!…んひぃぎぃぃっ…!!♡///(慢心という訳でもなかったが、王女の攻めを狼娘の怒りが凌駕する。強引に振りほどかれた勢いで、拘束ごと尻尾を握っていた手を離してしまうラ・フォリア。憤怒を露わにするシリウスは、思わず零れた残念そうな呟きを零す暇すら許さない…尻尾の借りとばかりに、艶やかな銀髪を乱暴に掴まれ、痛みに呻くラ・フォリアの体は力任せに空中へと放りなげられてしまう。更に無防備に舞う体へと振り上げられる健康的な美脚…鳩尾を捉える強烈な蹴りは、苦悶に歪むラ・フォリアの体をくの字に折りながら打ち上げる。呼吸ができなくなるほどの衝撃に悶える王女に加えられる更なる追撃…鮮やかに舞う狼娘の美脚が空中で、王女を更に一蹴り…ポニーテールを流星のようになびかせる宙返りから繰り出されたサマーソルトキックは、柔らかな股間を叩き潰して、股間から溢れる雫を散らしながら、天井間際までラ・フォリアを吹き飛ばしていった。)
  (2024/7/27 00:52:52)
ラ・フォリア
◆> ぁ…ぅ…ぁ…ぁ…///…ひっ…!?…////ぁ、ぁぁっ…この技は…!?…///(車に跳ねられた空き缶のように、舞い上がった王女の体。間近に迫ったスポットライトの熱を感じながら、虚ろな意識で天を見上げるラ・フォリアの視界にいきなり、シリウスの不機嫌な澄まし顔が飛び込んでくる。静かに燃えたぎる怒りを表すような冷たい声と視線に、思わず息を飲むラ・フォリアを捕らえて、更なる追撃へと映るシリウス。逆さまで肩に抱えるような体勢は、何をする気なのかは一目瞭然…だが、為す術はなく、ガッチリとマッスルバスターの形で固定されてしまう。)
  (2024/7/27 00:53:03)
ラ・フォリア
◆> んっ…ぁっ…♡…あっ…♡い、…嫌っ…やめっ…///いやぁぁぁぁぁっ…!!!////(この試合で三度目となるマングリ返しを、天空で披露する王女。もっと足を開くように促すように、腿裏を撫で上げる指先の刺激に小さく甘い声を零しながら、体は素直に従ってしまう。無防備に濡れた股間を拡げる仕草は、犬が服従を示して腹を見せるかのよう…だが、怒れる狼はその程度で満足はしない。ゾッとするような冷たい笑みと囁きで、トドメを宣言する狼娘が、王女を身も心も恐怖の底へと叩き落とす。一気に落下へと転じる浮遊感に、絶望に染まった悲鳴をあげるラ・フォリア…走馬灯のように引き伸ばされた時間がゆっくりと流れる中、瞬く間にリングが迫り…)
  (2024/7/27 00:53:14)
ラ・フォリア
◆> んひぃぃぃぎぃぃぃっ!!!♡♡あぁぁぁぁぁぁぁっっっ…!!!!♡♡♡(ドゴーンッ!!と、爆発のような轟音を立てて、リングを期しませながら着弾する狼娘バスター。頑丈なアンコロのリングを大きく揺らすほどの衝撃を一身に受けた王女は、全身がガラスのように砕け散った己の姿を幻視する。アンコロの加護に守られた体は傷一つないが、想像を絶する痛みだけはしっかりと味わう。キャパシティを遥かに凌駕する激痛に、リングに張られた力場のセーフティが起動すると、痛みは快楽へと変換されていく。再びリングに咲いた大輪の如く、大きく広げられた股間の中央が痙攣するように震えた直後、ぷしゃぁぁぁ♡と噴き上がる潮吹きを伴って派手に絶頂を迎える。)
  (2024/7/27 00:53:22)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…♡んぁあっ…ぁぁ…!!!!♡♡んぎゅ…ぅっ…!!♡おっ…♡おぉぉっ…♡♡♡(意識が痛みと快楽で真っ白に染まり、フレイアの再来と称される美貌は、瞳をぐりんっ♡と上ずらせながら、だらしない気持ちよさそうなアヘ顔へと変貌していた。王女を蔑むように、罵倒混じりの命令が狼娘から囁かれ、理不尽なまでの膂力で、更なる開脚を強いながら、華奢な体を折り畳むシリウス。花弁のように拡がったスカートの中央で、ぐっしょり♡と湿ったショーツに包まれた股間と、ピクピク♡と震える小振りな美尻が衆目に晒しあげられる中、股が裂ける程の激痛も快楽へと変わって上乗せ変換…アヘ顔の眼前にまで股間が迫る程にコンパクトに折り畳まれた圧迫が膀胱を押し潰していく。トドメに囁”雑魚マゾヒスト”という蔑称が送られたと同時…勝者の命令に従順に従うように、負け犬王女の股間から、ぶっしゃぁぁっ♡とイキ汁混じりの失禁が、ダムの放水の如き勢いで放出される。自らの顔を汚していくセルフ聖水プレイを王女披露する中、決着のゴングが響いたのは言うまでもないことだろう…。)
  (2024/7/27 00:53:25)
ラ・フォリア ◆> 【……以上です……///】   (2024/7/27 00:53:37)
シリウス ◆> 【これはなかなかの大作ね……。読むから少し待っていて】   (2024/7/27 00:53:43)
ラ・フォリア ◆> 【手直ししたところが、いくらか脱字になってますね…最後のところをもう一度貼ります…】   (2024/7/27 00:54:57)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…♡んぁあっ…ぁぁ…!!!!♡♡んぎゅ…ぅっ…!!♡おっ…♡おぉぉっ…♡♡♡(意識が痛みと快楽で真っ白に染まり、フレイアの再来と称される美貌は、瞳をぐりんっ♡と上ずらせながら、だらしない気持ちよさそうなアヘ顔へと変貌していた。王女を蔑むように、罵倒混じりの命令が狼娘から囁かれ、理不尽なまでの膂力で、更なる開脚を強いながら、華奢な体を折り畳むシリウス。花弁のように拡がったスカートの中央で、ぐっしょり♡と湿ったショーツに包まれた股間と、ピクピク♡と震える小振りな美尻が衆目に晒しあげられる中、股が裂ける程の激痛も快楽へと変わって上乗せ変換…アヘ顔の眼前にまで股間が迫る程にコンパクトに折り畳まれた圧迫が膀胱を押し潰していく。トドメに囁かれる”雑魚マゾヒスト”という蔑称が送られたと同時…勝者の命令に従順に従うように、負け犬王女の股間から、ぶっしゃぁぁっ♡とイキ汁混じりの失禁が、ダムの放水の如き勢いで放出される。自らの顔を汚していくセルフ聖水プレイを王女が披露する中、決着のゴングが響いたのは言うまでもないことだろう…。)
  (2024/7/27 00:55:01)
シリウス ◆> 【……ふ、ふふっ……。マッスルバスターを受けて失禁だけならともかく、絶頂までするなんて……本当に雑魚マゾヒストという呼称が相応しいわね】   (2024/7/27 00:55:40)
シリウス ◆> 【……さて、そろそろ眠らなければいけないけれど、ちゃんと最後の描写だけはするから安心して?】   (2024/7/27 00:56:10)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ……///…い、痛みが快楽に変換したとちゃんと書いたでしょう……////】   (2024/7/27 00:56:23)
ラ・フォリア ◆> 【…これで十分でしょうにっ…///…】   (2024/7/27 00:57:32)
シリウス ◆> 【これはただの試合のトドメだもの】   (2024/7/27 00:57:55)
ラ・フォリア ◆> 【……ぅぅ…//…何をするかは大体察しはついてますけど…///】   (2024/7/27 01:00:09)
シリウス
◆> ……ふん。無駄に抵抗しなければ、こんな醜態を晒さずに済んだのに。……この技、威力は十分だけれどこれが難点ね(目論見通りに失禁するどころか、絶頂まで極めて愛液と尿の入り混じった液体を撒き散らし、自らの顔を汚していくという無様極まりない姿に、呆れたように鼻を鳴らす。その姿に幾分か溜飲が下がったようだが、ゴングが鳴り響けばラ・フォリアの身体を雑に後ろに放り捨てる。避けはしたものの僅かにシャツに掛かったラ・フォリアの混ぜ汁に再び顔を顰めると、白いシャツを脱ぎ、黒い下着に包まれた豊満な胸と白い素肌を晒していく)
  (2024/7/27 01:09:08)
シリウス
◆> これで今日も私の勝ちよ。でも無駄に手こずらせてくれたお礼は、しっかりしないとね(投げ捨て、リングでアヘ顔を晒しながら手足を投げ出し、死にかけの蛙のように無様に震えるラ・フォリアの顔を踏みつけ、ぐりぐりと踏み躙って勝利を宣言する。脚を離すと、多少追い詰められていたせいで汗などでしっとりと濡れたタイツの感触が気になったのか、ラ・フォリアの目の前でタイツも脱ぐと、手元で丸めていって)
  (2024/7/27 01:09:15)
シリウス
◆> これがお礼よ。ゴミにはよくお似合いでしょう?(ラ・フォリアを見下ろし、侮蔑に満ちた目で言い捨てれば、開いたままのその口に脱ぎたてのタイツを突っ込み、脚で踏んで奥へとねじ込んでいく。先程脱いだシャツもまた、雑にラ・フォリアに着せるとその身体を担ぎ上げて、リングの端から近くのダストボックスまで跳躍する)ゴミはまとめて捨てておきましょう。……貴女にとっては、念願の里帰りかしら? ――ふ……(冷たくも、嗜虐心に満ちた声でそう呟くと、ラ・フォリアの身体を頭からゴミ箱に向けて放り投げ、身体を思い切り捻ってその尻を尻尾で叩き、ゴミ箱へシュート。王女をダストボックスへ帰郷させると、満足したように手をぱんぱんと叩いてから、歓声を意にも介さず試合会場を後にした)
  (2024/7/27 01:09:16)
シリウス ◆> 【はい。良かったわね、里帰りが出来たわよ】   (2024/7/27 01:09:30)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~~ッ……//////】   (2024/7/27 01:09:54)
シリウス ◆> 【貴女の反応を待ってあげたいところだけれど……明日朝少し仕事があるから、試合結果だけ先に置いて、後で読ませてもらう形でいいかしら?】   (2024/7/27 01:10:24)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…書いて置いておきますね……】   (2024/7/27 01:11:05)
シリウス ◆> ●ラ・フォリアVSシリウス○【第1戦】【第2リング (7/26 20:54:50~〆の時間)】【マッスルバスター→マゾ王女様の里帰り】   (2024/7/27 01:11:21)
シリウス ◆> 【じゃあ、これに〆の時間だけ入れておいてもらえる?】   (2024/7/27 01:11:31)
ラ・フォリア ◆> 【…わかり、ました……//うぅ……試合内容は接戦でしたのに…こんな……///】   (2024/7/27 01:12:06)
シリウス ◆> 【いい試合が出来た上にマゾれるなんて、貴女にとっては最高だったわね】   (2024/7/27 01:12:23)
ラ・フォリア ◆> 【…楽しかったのは否定しません…///(ぷいっ)】   (2024/7/27 01:12:59)
シリウス ◆> 【私も楽しませてもらったわ。それじゃあ、最後までマゾっぷりを楽しみにしているわね】   (2024/7/27 01:13:16)
シリウス ◆> 【おやすみなさい。お疲れ様】   (2024/7/27 01:13:22)
おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/7/27 01:13:33)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした…おやすみなさいませ…//】   (2024/7/27 01:13:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/7/27 01:53:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/7/27 03:17:37)
ラ・フォリア
◆> …ひぃ…くっ…♡…あ…ぅ…ぁ……♡(海老のように丸まり、自らの失禁を浴びながら、絶頂の余韻に小刻みに震え続けるラ・フォリア。勝負はついたと、肩上から雑に放り捨てられる体が転がって仰向けで止まり、今度は例えではなく、無防備に腹を見せた服従ポーズを披露する。股関節への度重なるダメージで閉じれないのか、王族らしからぬ品のないガニ股に開いた股間…純白だったショーツは、見る影もなく黄色く染まっており、未だにジョロジョロ♡と溢れる失禁が水溜まりを作っていく。イキ汁混じりの失禁を浴びて、くすんだ銀髪を扇のようにリングに拡げて、横たわるアヘ顔王女…一方、狼娘といえば、王女の無様な姿よりも、シャツについた汚れの方に関心を向けていた。)
  (2024/7/27 03:18:09)
ラ・フォリア
◆> ぁ…♡…ぅ……♡…(シャツにかかったラフォ汁に、不快そうに形のいい眉を顰め、おもむろに服を脱ぎ始めるシリウス。唐突なストリップに観客も戸惑うが、披露される黒い下着に包まれたメリハリのある魅惑の獣娘ボディに、すぐに歓喜の声があがる。凛々しい顔立ちに愛嬌のある獣耳…玉のような汗を浮かせ、僅かに上気した白い肌…王女の胸に勝るとも劣らない豊満な乳房…フワフワの尻尾を生やした小振りな美尻…黒タイツで包まれた細くしなやかで長い美脚…無様な王女の姿と対比するかのように、披露された美しく気高い狼娘の姿に会場中が魅せられる。ラ・フォリアもまた、上擦った瞳で釘付けされたかのように見つめる。そんな視線に気づいてか気づかずか、淡々と変わらぬ澄まし顔のシリウス…彼女にとっては、負け犬の王女も、観客の視線も犬か猫にでも見られているようなものなのだろう…)
  (2024/7/27 03:18:24)
ラ・フォリア
◆> …ぁ……♡…んぶっ…んんっ……!!♡♡…(周りに関心を見せることのなかった狼娘の視線が、脱衣を終えると、王女の瞳と交わる。微かに浮かんだ微かな笑みから察せられる嘲り・侮蔑・嗜虐の感情…接戦を演じた相手の健闘を称えるつもりなどないのは明らかだった。改めて、勝利を宣言する言葉と共に、仮にも王女であるラ・フォリアのアヘった顔を黒タイツの足裏でグリグリ♡と踏み躙る狼娘。まるで、狩り終えた獲物を押さえつけて、力の差を知らしめていくように…若しくは”こうされるのが好きなのでしょう…”と言わんばかりに…足拭きマットとして扱われながら、タイツのスベスベした感触が与える刺激に、僅かに腰を浮かせて、ぴゅっ♡と軽い潮吹きをする王女。未だに快楽変換されたダメージに、蝕まれているとはいえ、その様子は悦んでいると取られても仕方のないことだろう。)
  (2024/7/27 03:18:37)
ラ・フォリア
◆> …んんっ…ぷ、はっ…♡…ぁ……んんぷっ…♡んんんっ…!!?♡♡…(暫くして満足したのか、ようやく脚を避けると、今度は黒タイツを脱ぎ始めるシリウス。果物の薄皮を剥ぐように、眩い白さの美脚が露わになっていく脚フェチ垂涎ものの光景に、おぉっ!と再び会場が湧く中、脱いだタイツは丸めてラ・フォリアの口へと押し込まれる。口内に広がるシリウスの汗や、顔を踏み躙られた際に移ったラ・フォ汁の味を感じながら、息苦しさにフゴフゴとくぐもった声を漏らす王女…。人によってはご褒美とも言えるプレゼントであろうが、シリウスとしては、要らなくなったものを捨てているだけだった…。)
  (2024/7/27 03:18:48)
ラ・フォリア
◆> んっ…ご…♡んんぐっ…ふご…ふごぉっ…!!♡♡♡…(悦べと言わんばかりの嗜虐的な笑みを浮かべ、言外に”ゴミはゴミ箱へ”と告げながら、白い足先で奥へ奥へとタイツを押し込んでいく狼娘。息苦しさに悶えながら、陸で死にかけの魚のように小刻みに身を跳ねさせ、ボロボロと涙を溢れさせながら、豚のようにフゴフゴ鳴く王女…絵面的に特殊なプレイに興じているかのようである…まあ、ぷしゅ♡ぷしゅ♡とイキ汁を噴いているラ・フォリアはともかく、少なくともシリウスにその気はないだろう。口内にタイツを押し込み切ると、さっき脱いだ自身の服…リングに拡がったラフォ汁を吸って黄色い柄のついたシャツのコーディネートで、王女をラッピングしたゴミに仕立て上げただけのようだろうから。)
  (2024/7/27 03:19:02)
ラ・フォリア
◆> …ん…ぉ…ご…ぉ…♡…ぃ…ゃ…っ…んぶふぅぅっ…!!////…ンンンンッッッ……!!!♡♡/////(そうして完成したゴミマゾ王女を担いで、ひと飛びに目的地へと跳ぶ狼娘。目指す先は勿論決まっている。あっという間に到着したのは、懐かしの王女の故郷…前回と同じゴミ箱の前に立つと、小さくイヤイヤと首を振るラ・フォリアの頭を容赦なくゴミ箱へと突っ込んで、試合で弄ばれた尻尾によるビンタで、尻を叩き上げることで仕上げを施すシリウス。王女の帰郷を祝する花火のように、バシーンっ!!!と乾いた音を響かせて、豪快にシュートされた王女のゴミ箱尻オブジェが再び完成した。一撃で真っ赤に腫れ上がり、悦んでいるかのようにプルプル♡と痙攣する尻を一瞥して、ゴミ箱の中で、歓喜の悲鳴をあげるのを聞き届けると、ひと仕事終えて、スッキリした様子で満足気に去っていく狼娘…こうして、リベンジ戦は再び王女の完敗で再びゴミ箱送りという結末で幕を閉じた…。この後、ゴミ箱への帰郷を果たしたラ・フォリアには、それを祝する観客たちの宴が待っているのは言うまでもないだろう…。)【fin.】
  (2024/7/27 03:19:10)
ラ・フォリア ◆> ●ラ・フォリアVSシリウス○【第1戦】【第2リング (7/26 20:547/27 3:19)】【マッスルバスター→マゾ王女様の里帰り】   (2024/7/27 03:19:42)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/7/27 03:19:55)
おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/7/28 19:48:10)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2024/7/28 19:49:17)
ルアン・メェイ ◆> 【では、よろしくお願いします。と言いたい所ですが……開始前に10分程度お時間をいただいてもよろしいでしょうか】   (2024/7/28 19:49:39)
穂稀なお ◆> 【うん構わないさ。美人を待つのも悪くないしね。】   (2024/7/28 19:50:27)
ルアン・メェイ ◆> 【ありがとうございます。では……】   (2024/7/28 19:50:43)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/7/28 19:59:57)
穂稀なお ◆> 【スタートダイスだけ振っておくよ。】   (2024/7/28 20:00:08)
ルアン・メェイ ◆> 【すみません、お待たせしました】   (2024/7/28 20:00:15)
ルアン・メェイ ◆> 【こちらも振りますね】   (2024/7/28 20:00:24)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/7/28 20:00:28)
ルアン・メェイ ◆> 【そちらからですね、どうぞ】   (2024/7/28 20:00:34)
穂稀なお
◆> さて、今回ぐらいは何とか勝たせて貰おうかな。このままじゃ忍びの名が廃れちゃうしね♡(対魔忍穂稀なおがリングに上がる。いつものピッチリコスチュームではなく、青の夏の装い浴衣を着てのリングイン、涼しげな格好を格好をしては居るが、燃える闘志は赤く燃えていると狐の仮面を取払い忍びの威厳を示してやろうと言うのだ。今回は初めての相手何方が格上なのか、初めに教えてやるのが先輩というものだとにっこり笑って。)
  (2024/7/28 20:05:11)
穂稀なお
◆> https://taimanin-rpg.wikiru.jp/?SR/%E3%80%90%E6%99%A9%E5%A4%8F%E6%9C%88%E5%85%89%E3%80%91%E7%A9%82%E7%A8%80%E3%81%AA%E3%81%8A
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftaimanin-rpg.wikiru.jp%2F%3FSR%2F%25E3%2580%2590%25E6%2599%25A9%25E5%25A4%258F%25E6%259C%2588%25E5%2585%2589%25E3%2580%2591%25E7%25A9%2582%25E7%25A8%2580%25E3%2581%25AA%25E3%2581%258A]
  (2024/7/28 20:05:18)
ルアン・メェイ
◆> 少し、間が開いてしまった気がしますね(ぽつりと呟き、月琴を奏でながら花道を歩く深い緑色のチャイナドレス風の衣装に身に纏った妙齢の美女。優雅で穏やかな雰囲気と、すらりと伸びた白い美脚が人目を引き、その視線を受けながらゆっくりとリングに上がって)貴方がお相手でしょうか? 私はルアン・メェイ。私の名を呼ぶ時は、間に一拍置くのを忘れないようにお願いしますね(なおの身体を爪先から頭まで観察すると、片手を胸に当てて名乗り、静かに戦いの準備を整える)
  (2024/7/28 20:08:18)
ルアン・メェイ ◆> 【https://img.altema.jp/houkaistarrail/chara/illust/40.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.altema.jp%2Fhoukaistarrail%2Fchara%2Fillust%2F40.jpg]】   (2024/7/28 20:08:24)
穂稀なお ◆> うん、宜しくね……♡色々先輩として君に教えてあげるよここの流儀をね…♡
チャイナドレスみたいな格好だしねボクの格好とどっちが可愛いかなふふ…じゃあ早速♡(そちらのチャイナドレス風の服装を見て、どちらが可愛いかな?とくるりと一回り回って見せて、二人が揃い試合開始のゴングが鳴らされる。クールな顔つきだけれどその顔が真っ赤に染まるのが楽しみだと手を伸ばして、そのタレ布に手をかけようとする。下着を晒してその股間に平手撃ちをかまそうと言うのだ。妙齢とはいえこう言うのは恥ずかしいだろう?と技を仕掛ける。)【速い 】
  (2024/7/28 20:17:04)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2024/7/28 20:17:12)
穂稀なお ◆> 【振り直しはしないよ】   (2024/7/28 20:17:27)
ルアン・メェイ ◆> 【では、防御を】   (2024/7/28 20:17:32)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/7/28 20:17:37)
ルアン・メェイ ◆> 【最小限の被害で済みましたね】   (2024/7/28 20:17:43)
穂稀なお ◆> 【ふん、君にしては珍しくダイス目が良いね…?】   (2024/7/28 20:20:09)
ルアン・メェイ
◆> 先輩……そうですね、ここでは貴方の方が先達ですので、その身体で色々教えていただきましょう(くるりとその場で回って自分の格好を見せてくるなおに対し、薄い微笑みを返す)――ん……、女性の下着を覗いて、楽しいですか?(ゴングが鳴ればすぐに近付いて下腹を覆う布を捲り、平手打ちが股間目掛けて振るわれる。小さく声を上げながらもなおの様子を観察し、その表情を観察しつつも、)……では、実験に付き合っていただきましょうか。ん――(股間に伸びていたなおの手を取ると、それを引っ張って顔同士を間近に近付け、遠慮なく唇を重ねていく。膝を立て、ぐりぐりと股間を刺激しながらも舌を伸ばし、深いキスを施していくと、どろりとした液体をなおに飲ませていこうとして)【性】
  (2024/7/28 20:22:09)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/7/28 20:22:14)
ルアン・メェイ ◆> 【クリティカルですね】   (2024/7/28 20:22:21)
穂稀なお ◆> 【ちょっと?!】   (2024/7/28 20:22:44)
ルアン・メェイ ◆> 【まだ慌てるような所ではないでしょう……?】   (2024/7/28 20:23:02)
穂稀なお ◆> 【一応何を飲ませたのか聞いておこうかな?】   (2024/7/28 20:28:07)
ルアン・メェイ ◆> 【シンプルな媚薬だと思っていてください。勃起が止まらなくなるくらい強いものですが】   (2024/7/28 20:28:38)
穂稀なお ◆> 【分かったよ…】   (2024/7/28 20:30:28)
穂稀なお
◆> 楽しいさ君のこれからこの下着の中が、どれ程濡れ…んむっ…♡んっっ…♡♡ふぅぅぅ…ぁ…んっぐ…な…何を飲ませたの……実験か何か知らないけど……ごほっ…♡んのぉ……何を…飲ませたのか知らないけど…(小馬鹿にする様に女のスカートを捲るのは楽しいか?と小馬鹿にされてキス、股間をぐりぐりと弄られてしまう。中身は媚薬だろうか、穂稀なおは吐き出したいがそれをルアンの舌が許さない、ごくりと全てを飲み込む飲み込まされると言った方が良いか、食道に流し込むそうすればすぐに効果は現れて…塩らしくルアンを突き飛ばして構えを取り直すが、着物からでもはっきり分かってしまうほどに膨らみが大きくなり、興奮を催す。ルアンの美しい顔に姿に興奮して、はやく射精したくて堪らないとモジモジして、乳首も熱く固く……イヤらしい妄想以外浮かんでこないほど発情してしまって…)
  (2024/7/28 20:35:01)
ルアン・メェイ
◆> ぷは……♥ 何を飲ませたのか、一々説明が必要でしょうか……?(自分の状況を見れば一目瞭然だと思うが……と言いつつ、突き飛ばされれば素直になおから距離を取る。強すぎる媚薬の効果で動きが鈍っているのを見れば、そのまま背を向けてつかつかとコーナーポストまで歩いていけば、その頂点になおの方を向いて座り込んで)貴方に飲ませたのは、強力の媚薬です。精液を効率的に採取するためには、とても効果的なものですので。……さて、貴方も辛いでしょうし、自分で扱く許可を上げます。その場に跪き、精液を迸らせなさい(なおとの距離、角度を計算し、白く長い脚を見せつけるようにポストの上で脚を組んで座ると、その隙間から黒いセクシーな下着がわざと少し見えるようにして。月琴を取り出せば、人をより強く欲情させる不思議な音色を響かせながら、なおに命令を下して)【性継続】
  (2024/7/28 20:40:26)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/7/28 20:40:31)
ルアン・メェイ ◆> 【クリティカルが出なくて残念でしたね……?】   (2024/7/28 20:40:55)
穂稀なお ◆> 【ッッ…】   (2024/7/28 20:41:25)
穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/7/28 20:41:29)
穂稀なお ◆> 【返してみせるさこの程度…!】   (2024/7/28 20:42:02)
ルアン・メェイ ◆> 【素直じゃないですね】   (2024/7/28 20:42:04)
穂稀なお
◆> はぁ…はぁ……♡ッ…誰が自分で…するだなんて真似をするのさ……ボクにだってプライドはあるんだからね。それ……っ!!!!悪いけどボクが興奮した分はその体で払って貰うとするからね…!!!(自らの手でシろと黒い大人びた下着を見せて、音楽を奏でるルアンにぼーっと催淫されて、浴衣の下に手が伸びそうになるが、毒物に耐性を付けるトレーニングは、済んでいる。理性を取り戻して相手の背後を取ってカンチョーを放とうと言うのだ。人に恥ずかしい真似事をさせるのだこれくらいの辱めは当然だろうと尻穴に指を放つ。大人の女がぴょんぴょんと尻穴を抉られて、跳ね回る姿をリングに晒そうとしていく。)【速】
  (2024/7/28 20:48:41)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/7/28 20:48:45)
穂稀なお ◆> 【振り直すよ】   (2024/7/28 20:48:53)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/7/28 20:48:57)
ルアン・メェイ ◆> 【では、防御を……】   (2024/7/28 20:49:03)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/7/28 20:49:08)
ルアン・メェイ ◆> 【これが先程出てくれていればよかったのですが】   (2024/7/28 20:49:23)
穂稀なお ◆> 【全然ボクのも通らないねぇ】   (2024/7/28 20:49:57)
ルアン・メェイ
◆> ――……、ぁ……(その状態でも動くなおに感心しつつも、一度月琴の演奏を止めてリングに降りれば、背後からなおの指が尻穴へと迫って来た。あえてそれを避けずに受け入れ、小さな声を出すものの大したダメージにはならなかったようで、静かに振り返って)ですが、やはり力は落ちているようですね。最初から自慰を強要するというのは、確かに無理があったかもしれません。段階を踏んでいくとしましょう(そう言うと、力の入らないなおの身体をその場に押し倒し、尻もちをつかせて仰向けにしてしまう。右脚を大きく上げ、ドレスの奥の黒い下着を先程よりもしっかりと見せつけながらそれを振り下ろせば、浴衣越しの肉棒をヒールで踏みつけて)貴方からの効率的な搾精のコツは、こう……でしょうか? 好きなだけ見てくれて構いませんよ。このただの布切れで興奮出来るというのは、非常に興味深い反応です(なおを見下ろし、その美貌に薄い微笑みを浮かべると、す、と手で自らの股布を捲り上げていく。よりはっきり、太腿とデルタ地帯と見えるようにしながら、肉棒を靴底で擦り上げ、扱き、射精感を高めようとして)【性】
  (2024/7/28 20:55:31)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/7/28 20:55:36)
ルアン・メェイ ◆> 【……今日は乱高下が激しいですね】   (2024/7/28 20:55:43)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/7/28 20:55:55)
ルアン・メェイ ◆> 【EPで受けておきましょう】   (2024/7/28 20:56:07)
穂稀なお ◆> 【吐くタイミングも無さそうだしカウンターさせてもらうよ…!】   (2024/7/28 20:56:08)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/7/28 20:56:11)
ルアン・メェイ ◆> 【……不要でしたね】   (2024/7/28 20:56:18)
ルアン・メェイ ◆> 【セルフ削りもなしで、丁度絶頂です】   (2024/7/28 20:56:31)
穂稀なお ◆> 【此処でファンブルレベルのダイス値とは…】   (2024/7/28 20:57:27)
穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/7/28 20:57:31)
ルアン・メェイ ◆> 【ファンブルのダイスと、絶頂のダイス、両方振らないといけない状況ですよね】   (2024/7/28 20:58:00)
ルアン・メェイ ◆> 【……カウンター失敗のダメージでEPが0になった場合、カウンターファンブルのダメージ処理はどのタイミングになるのでしょう。調べてみましょうか】   (2024/7/28 20:58:22)
ルアン・メェイ ◆> 【処理上はファンブルダメージが先のようです】   (2024/7/28 20:58:53)
ルアン・メェイ ◆> 【どうしますか……? そのファンブルの8ダメージを、HPで受けるかEPで受けるか】   (2024/7/28 20:59:26)
穂稀なお ◆> 【ダメージ処理の順番は①ファンブルダメージ ②カウンターダメージ】   (2024/7/28 21:00:03)
ルアン・メェイ ◆> 【ふふ……流石にファンブルダメージをEPで受けて2回絶頂するという愚は犯しませんか】   (2024/7/28 21:01:11)
穂稀なお ◆> 【この処理らしいからHPで受けるしかないねぇ】   (2024/7/28 21:01:28)
穂稀なお ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/7/28 21:02:07)
ルアン・メェイ ◆> 【これはまた随分と】   (2024/7/28 21:02:21)
穂稀なお ◆> 【これが絶頂ダメージと…】   (2024/7/28 21:02:21)
穂稀なお ◆> 【おぅぅ…♡】   (2024/7/28 21:02:30)
ルアン・メェイ ◆> 【……そんなに大ダメージなら、ちゃんと射精へ導く追加ロルを入れましょうか?】   (2024/7/28 21:02:49)
穂稀なお ◆> 【取り敢えずこのロルのカウンターロルから返しても良いかな…?】   (2024/7/28 21:03:54)
ルアン・メェイ ◆> 【分かりました。ではそれに返す形でそのカウンターを封殺し、絶頂へ導きましょう】   (2024/7/28 21:04:12)
穂稀なお
◆> ゔぁぁぁ…♡♡♡布切れで興奮するのは…ぉぅぅぅ♡♡君の薬のせいだよ……この…んぁぁ…♡ダメ…だ…あそこに血が集まりすぎて……興奮しすぎて何も考えられない……早く…♡ちんちんから…出したぃぃ…♡(カンチョーが決まってあっ……っと可愛らしい声を出す相手にニヤリとして、このまま刺激してやればそのポーカーフェイスすら崩せるだろうと責めを加速しようとする。しかし本調子では無いと押し倒されてモノを踏みつけにされてしまう。ぐにっとした感触を足の裏に伝えていくと布切れを見せつける様に黒の下着を目の前に曝け出される。興奮する……しかし反撃しないとと霞む頭でその黒い下着にカウンターのヘッドバットを喰らわせようとする。しかし……黒い下着を間近にするとその気力は性欲に変換されて、くんくんと情けなくその香りを嗅いで…ヘコヘコとルアンの足と太ももに屈服する情けない雄の姿を晒して…)【カウンター失敗ロル】
  (2024/7/28 21:15:46)
穂稀なお ◆> 【失敗だから…こ…こんな感じで…】   (2024/7/28 21:15:57)
ルアン・メェイ ◆> 【……ふふ、このまま素直に協力してくださいね。では、射精させてあげます】   (2024/7/28 21:16:23)
ルアン・メェイ
◆> ……おや。ああ――反撃を試みたつもりだったんですね(急に顔を上げたかと思えば、下着の目の前で止まり、そこを嗅ぐような仕草を見せたなおの様子に、少し遅れて得心がいったように頷く)ですが、薬の効果によって私の色香に惑わされてしまった、と。……この程度の薬なら耐えられると思いましたが、見込み違いだったでしょうか。まあいいでしょう。実験に支障はありません(脚に見惚れ、反撃の手を止めてしまったなおにため息をつくと、ぐ――と顔を踏みつけて仰向けに押し倒し直してから、再び肉棒を踏みつける)では、再開しましょう。女性の下着と脚に見惚れ、屈服したことを証明するように、射精してください。……3、2、1――0(踏みつけては扱くように足を上下させ、硬い靴裏でも痛さよりも快楽が優るような絶妙な足捌きで扱き上げていく。時折先端を踏み躙り、敏感な箇所への刺激も与えていきながら、射精が近くなってくるとカウントダウンを始め、0に合わせて自分の股布を捲り上げ、淡々と誘惑するように下着を見せつけて)
  (2024/7/28 21:21:31)
ルアン・メェイ ◆> 【……これで気兼ねなく射精出来るでしょうか?】   (2024/7/28 21:21:53)
穂稀なお ◆> 【ぐぅぅぅ…】   (2024/7/28 21:22:04)
ルアン・メェイ ◆> 【先程からセルフEP削りが見られない状況ばかりで、刺さっているのかどうか判断しかねますね】   (2024/7/28 21:22:32)
穂稀なお ◆> 【こんな長い文章書いてる時点で察してよ…っ】   (2024/7/28 21:23:45)
ルアン・メェイ ◆> 【そうですか。ではこの方針で続けましょう】   (2024/7/28 21:24:09)
穂稀なお
◆> ッッ…ぁぁぁあ…ゴリゴリ足の裏で…擦ってんぉおぉぉ?!?!?!カウントダウンなんてしてもその通りに何て……ぉぉぉ…♡♡♡ダメ…っくぅ…薬のせいで自制が効かない……ぃ…♡イクぅぅぅ♡♡♡(ルアンの見込み違いだったか…と落胆する声を聞きながらもモノを踏みつけられて、カウントダウンをする。そう穂稀なおをイかせるカウントダウン、ぐにぐにぐにぐに男の金玉の中身を搾り出すような動き、此方もこんなカウントダウンに合わせてイク必要はない…じっと精液を放つのを我慢する3.2.1……言葉を紡ぐがこれならまだ時間内のカウントダウンに合わせる必要はない。しかしその瞬間0に合わせて自分の股布を捲り上げ、淡々と誘惑するように下着を見せつける。そんな事をされて仕舞えば……浴衣からはっきりと見てとれるほどのシミが浮かびあがる。どろどろ……っとした液体が、媚薬によりいつもより多い量がルアンの足によって搾り出されてしまう。穂稀なおもだらしない顔を晒して、イクとぐったりと相手に土下座する様に平伏してぴくぴくと痙攣してしまう。)
  (2024/7/28 21:38:59)
ルアン・メェイ ◆> 【まだ試合は終わっていないというのに……大変ですね】   (2024/7/28 21:39:40)
穂稀なお ◆> 【このぉ…っ本当だよ?!】   (2024/7/28 21:40:52)
ルアン・メェイ
◆> 射精の量は想定よりも多い……薬の効果を加味しても、ここまでは出ないと思っていましたが。成程、貴方には有効に働いたようですね。では、次はこちらへ(下着どころか、浴衣にまで濃いシミを作って広げてしまうほどに大量の射精をしたなおを相変わらず静かに見下ろしながら、感想を述べる。自身の誘惑行為がクリティカルヒットしたと判断すると、土下座するような姿勢のなおの腕を引っ張り、ロープ際まで連れていく)薬には催淫のみならず、精力増強の効果もあります。まだ勃起は収まることはないでしょうから、続けましょうか。……そうですね、次はこんなことはどうでしょう?(がくがくと震えるなおの身体を強引に立たせ、ロープを掴ませて立たせれば、自身はその背後に立って。少しの間顎に手を当てて考え込めば、唐突に自身の大胆に開いた胸元に手を入れ、服を着たまま黒いブラジャーを外して取り出していく。それからすぐに、それをなおの頭に巻きつけて目隠しにすれば、少し汗ばんだ女性のフェロモンがその鼻腔を擽っていく)
  (2024/7/28 21:47:34)
ルアン・メェイ
◆> この状態で、扱いてあげますね。……イきたかったら、いつでも射精して構いません。――いえ、貴方には命令を下した方が効果的でしょうか。……では、これで射精しなさい(その状態で後ろから抱きつき、ブラジャーを外したことでより柔らかな感触がはっきりと伝わる豊満な胸を押し付けながら、肉棒に手を伸ばす。浴衣の上から左手で竿を激しく扱き、亀頭から先を右手で包みこんでは揉み込むように撫で回し、連続して射精へと導いていこうとして)【技+防御不可】
  (2024/7/28 21:47:35)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/7/28 21:47:44)
ルアン・メェイ ◆> 【……まあ、ファンブルではなかっただけよしとしましょうか】   (2024/7/28 21:47:57)
ルアン・メェイ ◆> 【トドメのつもりで打ちましたし、鍔迫り合いをしても?】   (2024/7/28 21:49:52)
穂稀なお ◆> 【構わないよ…】   (2024/7/28 21:50:33)
ルアン・メェイ ◆> 【ありがとうございます。では……】   (2024/7/28 21:50:43)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/7/28 21:50:49)
穂稀なお ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/7/28 21:51:00)
ルアン・メェイ ◆> 【丁度、ですね。刺さる攻撃でトドメを刺せて良かったです】   (2024/7/28 21:51:20)
穂稀なお ◆> 【ぴったりだねぇ…】   (2024/7/28 21:51:23)
穂稀なお
◆> んぁぁ……ぁ♡♡♡まっ…今そんなモノ巻きつけられたら…ぁぁ♡♡♡♡(ルアンの黒のブラジャーを巻きつけられて目隠しをされてしまう穂稀なお、暖かく少し汗ばんだ香りに鼻を支配される。相手はそんな事のつもりではこのブラジャーを巻きつけたつもりは無かったのだろうが、穂稀なおはそれだけですらビュルっぅぅゔゔゔっと簡単に精液を吐き出してしまう。興奮し過ぎで金玉は、休む事なく精液を作り出しているせいで簡単な行為ですら最も簡単に金玉の中身をひり出してしまうのだ。)んがぁっ…♡がぁ…♡イクっぅぅっ…♡イっ…イッてるから…♡出したばっかりだから……それなのに先っぽばっかりは…ぁぁ♡(これで射精しなさいと命令されれば直ぐに出してしまう。それ以前に穂稀なおは、媚薬と弱すぎるからなのかブラジャーの香りでイって居るため、予想外の連続2連続射精…トータルすれば3回もイって居るのだから悲鳴をあげてしまうのも無理はないだろう。情けない実験動物発情男の娘忍穂稀なおの姿がそこには合って…)
  (2024/7/28 22:00:21)
ルアン・メェイ ◆> 【ふむ――そうですね。折角ですし、PKOを宣言しても?】   (2024/7/28 22:05:23)
穂稀なお ◆> 【構わないよ…】   (2024/7/28 22:06:12)
ルアン・メェイ ◆> 【では……】   (2024/7/28 22:06:23)
ルアン・メェイ
◆> 複数回連続で絶頂しても、勢いは弱まりませんね。良い成果が得られました。……ほら、遠慮せずにもっと出してください?(手での刺激どころか、ブラでの目隠しをしただけで射精してしまっても驚いた様子は見せず、その勢いをさらに強めるように、片手を玉袋へと添えて搾り出すように揉み解し始める)私の容姿、私の声、私の下着、私の香り……貴方が一番興奮するのは、どの要素でしょうか? 思ったよりも早く戦う力を失ってしまったようですし、追加で確かめてみましょうか(そう言うと、なおから一度離れ、彼をコーナーポストを背にして座らせて、目隠しを取り払っていく)最初は薬がまだ回っていなかったようですし、再度こちらの検証を。……さあ、今度は自らの手で肉棒を扱き、射精してください(そう言うとなおの目の前に立ち、彼を屈服させた美脚を披露しながら股布を片手で捲り、試合で少し汗をかいた黒下着と、それだけでなく空いた手を髪をかきあげるように上げ、綺麗に整えられた腋までも見せつけ、なおに自慰を強要して)【性+防御不可】
  (2024/7/28 22:09:16)
2024年07月21日 16時49分 2024年07月28日 22時09分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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