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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年09月17日 20時31分 2024年09月20日 23時23分 の過去ログ
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州光(二代目) ◆> 【あら…まだ書いてますからゆっくりして下さって構いませんよ?】   (2024/9/17 20:31:35)
ラ・フォリア ◆> 【のんびりゆっくり待ってますよ♡】   (2024/9/17 20:32:13)
州光(二代目)
◆> …ひぐっ…///…これ…は…あなたと一緒に…しないで下さいっ…!(州光の股関節がギチギチと嫌な音を鳴らし、いつ外されてもおかしくないほど凶悪に引き絞られていく美脚。頭を両手で抱えながら甚振られる苦痛に身を震わせることしか出来ず、内側から染みだす、汗と装束が張り付く嫌な感触は、外側からは紫紺を濃くさせることで王女の視覚を楽しませる。それを漏らしていると勘違いし、嘲笑まで始め、あまつさえ宿敵の目の前で隙を見せる王女。四連勝のせいもあってか、宿敵に対して見せた綻びが命取りとなることを失念してしまった後悔をするにはもう遅かった。美脚を天高く上げ、頭を抱えていた両手をマットに着き、ダンっと弾ませながら飛び上がる州光。体操選手も驚くほどに真っ直ぐに伸びた逆さの身体が再び着地を決めたのは、転げたままの王女の顔上だった。)
  (2024/9/17 20:44:27)
州光(二代目)
◆> …ッ…///…こ…これはッ…///ただの汗ですからッ…!あなたみたいにあっさりと端ないことをするガバガバユルユルと同じにしないで下さい…!!何なら確かめてみなさい…ッ…フンッ…!!(王女の顔スレスレを通り過ぎ、マットに両手を着いた逆立ちをしてみせる州光。そのまま攻撃に移らなかったのは、まずは王女が会場中に広めた痴れ言を否定するため。あれほど拡げられていた美尻の割れ目は、ピシャリと閉じられ、紫紺が濃くなった部分を無理矢理食い込ませている。恥じらう乙女が頬を桜色に染めながら、必死に否定する様を目の前にすれば、普段の凛々しさとのギャップに心が囚われるだろう。王女も例外ではなく、必死に舌を巻く州光の可愛さに腕を鈍らせたのが命取りになるとは思わなかっただろう。トンッと軽やかに両手に力込めた州光が再び飛び上がり、今度は容赦なく王女の顔に影を落としたのは、汗に滲んだラインが垣間見える、やや大きめの美尻による爆撃ヒップドロップだった…)【術、性】
  (2024/9/17 20:44:39)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/9/17 20:44:56)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…!!!】   (2024/9/17 20:45:20)
州光(二代目) ◆> 【ふ…ふふ…♡あはは…♡私のお尻がそんなに好きだとは思いませんでした…♡】   (2024/9/17 20:45:34)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…///…】   (2024/9/17 20:46:41)
州光(二代目) ◆> 【…おや…?あぁクリティカルは分割でしたっけ?】   (2024/9/17 20:47:15)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女の尻なんかでイカされてたまりますかッ…///】   (2024/9/17 20:47:40)
州光(二代目) ◆> 【ですがセルフはありますよね?】   (2024/9/17 20:48:41)
ラ・フォリア ◆> 【……クリティカルのダメージ分で充分でしょう…//】   (2024/9/17 20:49:13)
州光(二代目) ◆> 【むしろ性撃に助けられたところがあるのですから、セルフを削って然るべきかと♡】   (2024/9/17 20:49:58)
ラ・フォリア ◆> 【…ロルを打ちながら考えるので黙って待ってなさい…//】   (2024/9/17 20:50:48)
州光(二代目) ◆> 【迷う必要なく3削りなさい…♡】   (2024/9/17 20:51:32)
ラ・フォリア ◆> 【…嫌です…//(ぷいっ)】   (2024/9/17 20:52:01)
州光(二代目)
◆> 【じゃあ判断材料として一つ言っておきますが、私が漏らしていないのは確定させておきますね…♡純粋な汗によるものとしてお考え下さい…♡つまり…その事実を突きつけられて漏らし…いえむしろもっと卑猥に濡らしているのはあなただけということです…♡ここまで言われてEPを削らないので…?♡】
  (2024/9/17 20:54:18)
ラ・フォリア ◆> 【…いつもすぐ漏らすくせに…//】   (2024/9/17 20:55:25)
州光(二代目) ◆> 【このまま攻撃し続けられればあなたの表現を汲み取ってあげていましたけど、今は状況が違いますので…♡】   (2024/9/17 20:56:46)
ラ・フォリア ◆> 【…あとからなんとでも言えますっ…(ぷいっ)】   (2024/9/17 20:57:21)
州光(二代目) ◆> 【こういうのはロルに従うべきだと思いますけど、あなたが笑ってバカにした挙げ句、隙を見せてあまつさえそれが勘違いだったという方が流れとしては素敵だと思いましたので…♡】   (2024/9/17 21:00:22)
州光(二代目) ◆> 【あ!ひょっとして追加ロルをご希望でした?♡】   (2024/9/17 21:02:24)
ラ・フォリア ◆> 【要りませんっ!!絶対ダメですから…!!!//】   (2024/9/17 21:04:55)
州光(二代目)
◆> …どうです…ッ…!あなたと違って清楚な私がそう簡単にお漏らしなどしませんから…!(王女の顔へと落とされる美尻の爆撃は見事に直撃。パンツ越しでも分かる、張りと柔らかさのバランスが取れたそれは、痛みよりも屈辱を感じさせた…。完璧なほどに理想的な形と張り…。それを顔に受ける感触で乙女としての敗北感へと誘われる王女。尻の割れ目からは紫紺の濃くなった部分が、王女の鼻へと密着し、香り高い州光のフェロモンに今にも魅了されそうなほど。それに加え、州光の恥ずかしい汗染みではあるものの、嘲笑い隙を作り出してしまった”失禁”によるアンモニアが刺すような匂いは感じられなかった。勝ちの道筋を外し、自身の目論見まで外す滑稽王女は、州光が何度も匂いを確認させるようにグリグリと躙るフェイスシットに蹂躙、魅了、敗北感を植え付けられていき…)
  (2024/9/17 21:15:12)
州光(二代目) ◆> 【急いで書き上げましたけど、こんなところでいいでしょう♡】   (2024/9/17 21:16:08)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……~~!!…完全に蛇足ですからっ…///】   (2024/9/17 21:17:19)
州光(二代目) ◆> 【そう思うなら無視して下さって構いませんよ?♡】   (2024/9/17 21:18:02)
ラ・フォリア
◆> …ふふっ…ぁっ…!?…(流石に勝負の最中に見せてはならない隙…しかも、怒りと羞恥を燃料とするように手痛く痛めつけられていた直後とは思えない躍動を見せる州光。緩んだ拘束を振り払われ、目で追うことしか出来ない王女の視界に大きな影が落ちてきて…)ッ…えっ…?…ぁ…そ、ぅ…ですか…///(しかし、身構えた衝撃は無かった。見上げれば逃げ場を塞ぐように両手をつき、頬を染めた州光の顔が眼前に…あまりにも予想外な床ドンと、顔を羞恥に染めながらお漏らしを否定する表情に思わず呆気にとられ、つられるように微かに頬を染めながらキョトン…。わざわざそれを言うための寸止めだったのか、中国映画のアクションコメディのような一幕を挟んで再び舞い上がる影が落ちてきて…)
  (2024/9/17 21:33:48)
ラ・フォリア
◆> んぶふっ…!!?♡///…ンンッ…んんんっ…!!!♡♡///(改めて炸裂するヒップドロップで美貌をプレスされてしまうラ・フォリア。己の冤罪を晴らすべく、恥じらいもなく汗に濡れたパンツは隙間なく王女の顔を覆い、呼吸を完全に塞いでしまう。超重量級のチャリオット真城とは比べるべくもないが、大きめでずっしりとした質量感が伝える重み…それでいてたるんでるようなことはなく、キュッと引き締まったハリがある肌…ラ・フォリアは紛れもなく美尻と称するに値する怪盗の尻の魅力を余すことなく味わうことになる…。)
  (2024/9/17 21:34:05)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡んっ…ふーっ…♡♡んんッ…ぁ…♡ふーっ…んくっ…んんっ…♡♡///(逃がすまいと体重をかけられていることもあるが、鼻腔から封じた酸素の代わりに送り込まれる匂い立つフェロモンが王女を苦しめていく。ある意味嗅ぎなれているツンと鼻をつく感じはなく、確かに失禁には至ってはいなかった様子ではあるが、染みに成程に溢れた汗の匂いに包まれ、蒸し攻め状態に陥るラ・フォリア。最初は息苦しさで、陸揚げされた魚のようにジタバタと暴れていた抵抗も見る見るに弱まり、消耗で玉のような汗が全身から噴き出して、汗だくになっていく。透けるまでに汗を吸い込んだシャツとショーツは、その役目を半ば失い、ぴっちりと肌に張りついて、下にある胸や恥丘の形を浮き彫りになっていく…)
  (2024/9/17 21:34:14)
ラ・フォリア
◆> んっ…ぁ…♡はぁ…ふーっ…♡♡んっ…ぁ…♡♡はぁ…ぁ…っ…♡♡////(酸欠に陥り、鈍った思考を毒のように犯していく汗のフェロモン。乱れた呼吸を繰り返し、少ない酸素を取り込む作業は、気づけば夢中で匂いを嗅ぐように行動目的が据え替わっていた。脱出を目指して藻掻く抵抗も、自ら顔を埋めるように…押しのけるように尻肉に添えられた手は、感触を楽しむように…宿敵の尻に魅せられて始める。色が濃く変わった場所にに形のいい鼻先を据えて、スンスンと荒い呼吸を繰り返し、思わず唇から出してしまいそうになる舌を、懸命に口を閉じて閉じ込める。必然的に鼻での呼吸しか出来なくなり、匂いとフェロモンをダイレクトに感じてしまう悪循環…最早ぐっしょりと濡れきったショーツに染み込んでるのは、汗なのか違う体液なのかは判別しょうもないが、少なくとも今、ラ・フォリアの顔はとても人に見せられるような状態では無いのは確かだった。)
  (2024/9/17 21:34:17)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…お待たせしました…///さっさとダイスを振ってファンブルしなさいッ…////(耳を塞いで何も聞かないアピール)】   (2024/9/17 21:34:55)
州光(二代目) ◆> 【…ぷふっ…♡ほんとに3削ってる♡1取れれば御の字だと思っていましたのに…♡正直、こういうロルは大好きですよ♡】   (2024/9/17 21:38:24)
ラ・フォリア ◆> 【ぅるさぃですっ///何も言うなと言ってるでしょうッ…///】   (2024/9/17 21:39:26)
州光(二代目) ◆> 【私に魅了されているのは甘々イチャイチャには入らないので…?♡(ニヤニヤ)】   (2024/9/17 21:40:38)
ラ・フォリア ◆> 【入りませんっ…!!///悪辣な責めに蹂躙されてるまでのことですっ///(がるぅぅ)】   (2024/9/17 21:41:33)
州光(二代目) ◆> 【ぷふっ…♡蹂躙されてる認識はお持ちなのですね…♡では鍔迫り合いで…!】   (2024/9/17 21:42:11)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/9/17 21:42:42)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…!今日だけで3回ファンブル目ってなんなのです…!】   (2024/9/17 21:43:11)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/9/17 21:43:19)
州光(二代目) ◆> 【EPです…どうせ反撃するんでしょうけど…!】   (2024/9/17 21:43:57)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッッ…調子に乗ったツケですね…♡ちなみに【性撃】という認識でいいので?♡】   (2024/9/17 21:44:47)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…】   (2024/9/17 21:45:10)
ラ・フォリア ◆> 【では、反撃で終わらせましょうっ♡】   (2024/9/17 21:45:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/9/17 21:45:34)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/9/17 21:45:42)
ラ・フォリア ◆> 【あら、誰もEPとは言ってませんのに♡】   (2024/9/17 21:46:05)
州光(二代目) ◆> 【…?性撃による反撃は性攻撃固定ではないのですか?】   (2024/9/17 21:46:29)
ラ・フォリア ◆> 【・【性撃】に対して【反撃】を使用して成功した場合は、HPへのダメージか、EPへのダメージか【反撃】使用者が選べる。反撃が失敗した場合は、そのままEPへのダメージ】   (2024/9/17 21:47:54)
ラ・フォリア ◆> 【となってますので、遠慮なくHPダメージでわたくしの勝ちです♡】   (2024/9/17 21:48:18)
州光(二代目) ◆> 【…性クリティカルが分割だったことを失念していたのは私の責任ですけど、腑に落ちませんね全く…】   (2024/9/17 21:49:43)
ラ・フォリア ◆> 【どうせ次のターン【速】で同じ結果ですよ♡】   (2024/9/17 21:50:34)
州光(二代目) ◆> 【それは分かってますよ…。】   (2024/9/17 21:51:39)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡ついでにもう決着ということでもかまいませんが?♡(ほっぺたつんつん♡)】   (2024/9/17 21:52:34)
州光(二代目) ◆> 【もういいです…なんて言うわけありませんので…。】   (2024/9/17 21:54:41)
ラ・フォリア ◆> 【結果は変わりませんのに…♡】   (2024/9/17 21:55:03)
州光(二代目) ◆> 【まだ何か見落としてるのですか…?】   (2024/9/17 21:55:36)
ラ・フォリア ◆> 【いえ、貴女はもうわたくしには勝てない運命と言っているだけです♡】   (2024/9/17 21:56:29)
州光(二代目)
◆> んっ…///…このまま窒息させて…!んぁっ♡くすぐったぃッ…///ひやぁっ♡♡(自身の美尻をこれでもかと押し付けるフェイスシットは、観客からすれば最高のご褒美とも言えるが、二人に取ってはそういうわけにはいかなかった。女性の到達点とも思えるほど完成された美尻に押し付けられ、あれほど忌み嫌った相手に魅了されていくのは、王女のプライドをへし折るのに充分な要素だった。また、州光自身も、漏らしていないことを知らしめた上で、自身の尻汗が滲んだパンツを押し当てる恥ずかしさを必死に押し殺している。両者にしか分からないプライドのぶつけ合いは、未だ州光の優勢が続くものの、時折腰を浮かせ、甘い声を漏らす怪盗の限界は近かった。)
  (2024/9/17 22:08:28)
州光(二代目)
◆> ふ…ふふ…♡あなたの方が今は汗だくに見えますよ…♡もう少し…!さっさと落ち…ひゃぁあっんんっ♡♡んんっ♡ちょっ…///荒い息をお尻に吹きかけ…///揉むなバカっ…!♡♡(王女の身体が制服越しに透け始め、あと少しと自身の尻に全体重を預けようとする州光。しかし、意図していない王女のセクハラ攻撃が怪盗の攻撃を阻害する。尻の割れ目に噴き掛かる熱い吐息はパンツ越しにも伝わり、直接的な尻揉みは州光の腰を浮かせてしまう。ドムドムと王女の顔に打ち付けられる州光の尻は、王女の熱い吐息も混ざり、次第に両者の間からはピチャピチャと水音まで聞こえる始末…。蒸れれば蒸れるほど、州光の腰がより高く浮き上がっていくのは明白で…)
  (2024/9/17 22:08:33)
州光(二代目) ◆> 【……むすぅ……】   (2024/9/17 22:08:47)
ラ・フォリア ◆> 【あら、これはなんでしょうか…♡(ニヤニヤ…♡)】   (2024/9/17 22:10:57)
州光(二代目) ◆> 【先ほどのロルのお返しですけど…鍔迫り合いとはいえ、ロルは必要でしょうに…。】   (2024/9/17 22:11:51)
ラ・フォリア ◆> 【くれないと思ってそのままロルを書いてるところでした…♡】   (2024/9/17 22:12:51)
州光(二代目) ◆> 【このまま進んだらあなたのロルは誰が返すんですかバカ…バカでしたね…】   (2024/9/17 22:13:32)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そういうところは素直に偉いと褒めてあげますね…♡(よしよしっ♡)】   (2024/9/17 22:14:30)
ラ・フォリア
◆> んっ…んんっ…♡はぁ…んッ…♡♡(酸欠により、薄れゆく意識…追い詰められた王女の聡明な頭脳は、無駄な思考を廃していく。悔しいと思いながらも、相手が魅力的であることを認めざるを得ない。閉じ込められていた舌を解放…欲求に任せ『にゅるっ♡』とした舌が不意打ちで割れ目の奥を刺激し、同時に尻を揉む手にも力を込める。すると思わぬ変化が訪れた。過剰なまでの反応で腰を浮かせて、可愛らしい声まで上げる怪盗…ギリギリの土俵際で踏ん張った我慢が報われ、王女の反撃の時が訪れた。)
  (2024/9/17 22:24:57)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡ぷはぁっ…!!♡…はぁっ…♡…油断…しましたねっ…!!♡(僅かに浮いた腰…隙間から流れ込んでくる新鮮な空気を一気に取り込み、停滞した思考が加速する。たとえ魅せられようとも、揺るがないのは負けたくないという執念…常に頭の片隅にあった逆転のビジョンが彩りを得て現実へと飛び出していく。)…フ、フッ…やられたら…倍返しと言ったはず…ですっ…♡(反撃の役目を担い、王女の下半身が勢いよく跳ね上がり、美脚を首に絡めて怪盗を捉える。そのまま引き摺りこむように四つん這いにさせれば、ぎゅぅぅっ♡と締まる太腿で顔を濡れたショーツに押し付けていく。)
  (2024/9/17 22:25:04)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡わたくしもただの汗ですから…♡//ちゃんと確かめてください…///(先程のやり取りの言葉を借りる呟きを零しながら、お返しとばかりのフェロモン責め。濡れたショーツで呼吸を塞がながら、高貴な股の牢獄へ収監。そのまま太腿で頸動脈を絞めて堕としにかかる…かと思いきや、そうはせずに、高貴な股間を怪盗の顔に押し付けて擦り付けるように腰を揺らし始める王女。追い込まれた影響か、若干混乱が伺える行動ではあるが、威力は凶悪…。ロイヤル品質の柔らかな股間の感触と、噎せ返るような匂いを放つフェロモンをただひたすらに味合わせ続けて…)
  (2024/9/17 22:25:29)
ラ・フォリア ◆> 【カウンターロルです♡】   (2024/9/17 22:25:51)
州光(二代目) ◆> 【…ただの汗じゃないですよね…?ご自身で濡らしていたとはっきり描写した事実は覆せませんよ…。】   (2024/9/17 22:27:32)
ラ・フォリア ◆> 【さぁ…♡そこの解釈はお好きに…♡】   (2024/9/17 22:27:59)
ラ・フォリア ◆> 【何せ追い込まれて混乱しているもので♡】   (2024/9/17 22:28:16)
ラ・フォリア ◆> 【少なくとも漏らしてはいませんから♡】   (2024/9/17 22:28:53)
州光(二代目)
◆> んひぃッ…♡このバッ…///ふぁあっ♡♡(王女の熱い吐息によるノックは、更には舌を伸ばし始めるまでに至り、州光の尻を何度も浮かせては、再び顔へとバウンドさせる。州光自身、王女がそこまでアグレッシブなことをしてくるとは思ってもおらず、また王女自身もそれが州光に魅了されたことであることに気付いてはいない。何度も王女の顔へバウンドを繰り返す美尻は、重さというものを無くし、触り心地の良いクッションのように王女へ心地よさすら与え始めた頃、一際力強く揉まれたことで両者の均衡は崩れ去った。蒸しに蒸された王女の顔が、久しぶりに日の目を浴びたかと思えば、瞬く間に州光の顔を捉えていく。怪盗はあまりの尻撫でによるセクハラで、腰を浮かせてからは恍惚な表情をさせたまま…。試合中とは思えない間抜け面が再び険しさを取り戻すのは、首を拘束されてからだった。)
  (2024/9/17 22:54:55)
州光(二代目)
◆> むぐっ!?♡もぐっ…!!?♡あなたは漏らしッ…!!?ふむぐぅうっっ!!?♡んむぅっ♡んんっ…ッ……♡♡(あっさりと四つん這いの姿勢から、王女のショーツに蕩け顔を押し付けられる州光。自身のフェロモンとは違った王女の匂い…、その最も濃いエッセンスであるショーツに鼻を押さえつけられれば、強力な媚薬を嗅がされたかのように頭の回路がふやけ始める。ただの汗なはずはない。州光によって辱められ、己の被虐で濡らした股間は、汗だけでなく、甘く香しい匂いがしっかりと残っている。毒に敏感な州光が、王女のソレに危機感を抱き、必死に逃がれようと踵をマットに着け踏ん張りを見せるも、がっちりと決まった絞め技は、王女のものと言えどそう解けるものではなかった。頸動脈をあえて絞めず、じわじわと王女のフェロモンに塗り替えられる自身。自身が自身で無くなるような感覚に必死に逃れようと、足を踏ん張り、何度も尻を突き上げた滑稽な姿を見せる州光。しかし、その卑猥で惨めな尻振りダンスが功を奏することはなかった…)
  (2024/9/17 22:55:01)
州光(二代目)
◆> ぉ゛っ♡も゛っ…♡♡~~~ッ~~♡♡♡………(王女のショーツに呼吸器を密着させられ、自身の中にまで王女のフェロモンで満たされた州光。三角絞めの体勢で、これでもかと突き上がった美尻がビクンッと大きく跳ね上がったかと思えば、ピタリと制止していく。かと思えば、今度は小刻みに震える忙しい美尻の直下、言い逃れの出来ないジョロジョロと音を立てながらマットへと滴るレモンイエローの滝。VIOラインを侵食するようにパンツから太腿、踝に至るまで濃くなっていくシミを作り出していく…。王女のショーツに隠された顔は、辛うじて見える紺碧の瞳でさえ、恍惚と苦悶による二重苦で上ずり、ぶくぶくとショーツへ泡を噴き始める始末で…)
  (2024/9/17 22:55:07)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡これセルフなら3削ってたのでは?…♡】   (2024/9/17 22:57:54)
州光(二代目) ◆> 【…そんなの知りません…(ぷい)】   (2024/9/17 22:59:31)
ラ・フォリア ◆> 【別に削ってもいいですよ?♡(じーっ)】   (2024/9/17 23:00:05)
州光(二代目) ◆> 【バーストした後に削るなんてことしたこと無いでしょうに…】   (2024/9/17 23:03:00)
ラ・フォリア ◆> 【前例を作っていいんですよ?♡】   (2024/9/17 23:05:30)
州光(二代目) ◆> 【そういうのは先に主催が作るべきかと思いますがね…。】   (2024/9/17 23:07:02)
ラ・フォリア ◆> 【生憎と誰かさんは弱すぎて試す機会はくれませんから♡】   (2024/9/17 23:08:09)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡…ふふっ…♡ほら、どうですか…♡なんとか言ってくださいっ…♡では、10秒待ってあげますけど、答えなければ締め堕とすことにしましょうか♡…10…♡…9…♡(受け攻めが完全に入れ替わり、立場は逆転…次第に整う呼吸で王女の思考も冷静さを取り戻していく。股に顔を埋めたまま、滑稽に揺れる尻を眺めつつ、このままトドメを刺す算段が整えば、改めて太腿を首筋へ…一切の容赦なく頸動脈を締めて勝負に終止符打つカウントダウンを進めていき…)
  (2024/9/17 23:26:11)
ラ・フォリア
◆> 3…♡…2…♡1っ…きゃっ!?///もう、どこで漏らしてるんですかっ…♡(最早、反撃の気配もなく美尻を震わせて無様な踊りを見せるだけの州光。これで終わりと美脚に力を込めようとした瞬間…今度こそ否定しようのない失禁が溢れ、王女の上で滝のように流れ落ちる。ここまで、押さえ込んでいたものがダムの決壊のように溢れ出す対象のレモンイエローの液体に濡らされ、思わず拘束を解いてしまう。)
  (2024/9/17 23:26:22)
ラ・フォリア
◆> あぁ…びしょ濡れです…//ぷっ…ふふっ…♡本当に節操のない人ですね…♡(立ち上がり、汗と失禁で濡れて張り付くシャツに手をかけると、今更だと言うように未練なく脱ぎ捨てるラ・フォリア。改めて土下座のように崩れた四つん這い姿の怪盗に目を向ければ、かつてない派手な失禁を披露する姿に、改めて噴き出してしまう。)さて、普通ならリングを降りてもいいところなのでしょうけど、まだやる気はあるようですね…♡(明らかに勝敗は決したような両者の状況だが、まだ決着のゴングは鳴らない。たとえ微かでも意識があると判定されれば、試合が続くのが王女と怪盗の戦い…無論手を抜くつもりは一切なく、トドメを刺すため、再び精霊を呼び出していく。)
  (2024/9/17 23:27:22)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…わたくしにとって待ちに待った瞬間です…♡簡単に終わらせるのはつまりませんし、観客には申し訳ありません…少しばかりは遊ばせて貰いましょうか…♡(王女の求めに応じて現れた2体の精霊…一切言葉を話さずとも、ラ・フォリアの意志を汲み取り、機械的に州光へと歩み寄っていく。一体は怪盗の右手と右足…もう一体は左手と左足を絡めとっていく。その状態でグルっと寝転ぶと完成するのは2人がかりのロメロ・スペシャル。高々と晒し上げながら、体を真ん中で引き裂くような痛みを味わう様子を王女はただただ眺めて…)【魔(防御不能♡)】
  (2024/9/17 23:27:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/9/17 23:27:30)
ラ・フォリア ◆> 【さて、覚悟は出来てますか?♡】   (2024/9/17 23:28:11)
州光(二代目) ◆> 【さぁ?どうでしょう…?】   (2024/9/17 23:31:33)
ラ・フォリア ◆> 【まあ出来てようと出来てまいと関係ないですけどね…♡先に言っておきますけど、トドメに考えてるのは、わたくし自身も悪趣味と思うぐらいのものですので…心しておくことですね…♡】   (2024/9/17 23:33:03)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/114135631 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F114135631]  
(2024/9/17 23:46:25)
ラ・フォリア ◆> 【忘れてましたけどイメージを♡】   (2024/9/17 23:46:38)
州光(二代目)
◆> …ま…だ…ぐむっ♡♡負け……♡♡…な…ぃ……(美尻をビクンビクンッと震わせながら、節操なく漏らし続ける怪盗。王女の締め付けというより、王女の媚薬じみたフェロモンに弛緩させられた股間から流れるソレは、潮吹きとのハーフ&ハーフ…。マットに水溜りを作り、びしょ濡れになったパンツの奥に、ピタリと張り付き透ける迷彩グレーのショーツは、美尻の割れ目にこれでもかと喰い込み、ぷっくりとした形の良い恥丘を型どっている。上半身も王女と同様にべったりと肌に張り付く汗の気持ち悪さもさることながら、第二の性器と言わんばかりに脇からは恥ずかしくも濃厚な汗が溢れだしている。乙女の見られたくない部分をさらけ出しながら、王女が技を解くと、ドサッと失禁塗れのマットに口づけをしながら項垂れる州光。ぐったりとした身体に生気は感じられず、突き上がった尻を微弱に振動させるだけ…。降伏にも似た土下座ポーズはしかし、ゴングを鳴らすきっかけにはなりえず…)
  (2024/9/17 23:57:38)
州光(二代目)
◆> …ごぽっ…♡…わ…たしは…まだ…やれ…ます…ここから…ふぎぃっ!!?♡あがぁっ!!?んぎぃいいいっっっ!!?(弱々しい声で抵抗の意思を見せる州光。自身が2体の精霊に拘束されていることすら気付いておらず、美しい紺碧の瞳を濁らせたまま、上体が徐々に起こされていく。直後、激痛による覚醒で最悪の目覚めを果たすと、唾液を飛び散らせるほどの悲鳴が、会場を劈いていく。後頭部と臀部が重なりそうなほどに反らされた身体、手足の関節も折りたたまれ、抵抗出来る余地を完全に奪われた怪盗。神輿のように何度も上下に揺さぶられる度、関節がギシギシと悲鳴を上げ、失禁や汗を吸った装束が細かい粒子の飛沫を上げライトに照らされたそれが、滑稽な虹を作り出す。痛みに悶えながら、瞳の前に捉えたのは満面の笑みを浮かべ、こちらを嘲笑している王女の姿が…。屈辱を煽られながら、逆転不可能とでも言いたげな顔へ、それでも屈するつもりの無い奥底から燃える州光の怨嗟が瞳に映し出されるのだった。)
  (2024/9/17 23:57:43)
ラ・フォリア ◆> 【では、鍔迫り合いのダイスといきますね♡】   (2024/9/18 00:09:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/9/18 00:10:00)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/9/18 00:13:49)
ラ・フォリア ◆> 【よくカウンターをきりませんでしたね♡(偉い偉いとなでなで♡)】   (2024/9/18 00:14:21)
州光(二代目) ◆> 【…もう少しで手繰り寄せられるはずです…】   (2024/9/18 00:17:40)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では、決着と参りましょう…♡これで終わりですっ!】   (2024/9/18 00:18:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/9/18 00:18:18)
州光(二代目) ◆> 【ここで通してみせます…!カウンター…!!】   (2024/9/18 00:19:17)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/9/18 00:19:32)
ラ・フォリア ◆> 【!!!?】   (2024/9/18 00:19:42)
州光(二代目) ◆> 【長い眠りから覚めた気分です…!ようやく…ようやく反撃が決まりました…。覚悟は…よろしいですね…?】   (2024/9/18 00:20:34)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…死に損ないのくせに…まだ勝負はついてませんよ…】   (2024/9/18 00:21:20)
ラ・フォリア ◆> 【一旦ロルを入れるのでお待ちを…】   (2024/9/18 00:21:59)
州光(二代目) ◆> 【そんなことは百も承知…。ですが、このカウンターはあなたには深々と刺さるでしょう…?】   (2024/9/18 00:23:04)
ラ・フォリア ◆> 【…さあ、どうでしょうね…?♡…見てもいないものはなんとも言えませんよ…♡】   (2024/9/18 00:23:39)
ラ・フォリア
◆> フフッ…まだ諦めてないのですね…♡そんな目ができるうちは、まだトドメを刺してはあげませんよ…♡(2体の精霊に引き裂かれそうになりながらも、苦痛を噛み殺して耐え、未だに鋭い視線を向けてくる宿敵。それを静かに見据える王女。トドメならいつでも刺せるはず…しかし念には念をと言うかのように、精霊タッグによるツープラトンのロメロ・スペシャルを継続…徹底的に抵抗する力を削いでいく。)
  (2024/9/18 00:39:18)
ラ・フォリア
◆> …そろそろ限界でしょうか…♡相変わらず根をあげることはしない往生際の悪さだけは大したものです…♡では、楽にしてあげますね…♡あぁ…思えば長かった道のりでした…ようやくこれで貴女に並びましたよ…♡(晒し者にされる怪盗の痴態とも呼ぶべき姿は観客を楽しませているのは間違いないだろう。だが、絵の変化がないのは王女らしくないとも言えるような責めだろう。そこに何か意味があるのか…ただただ苦痛に喘ぐ州光の姿に悦に入っているだけか…笑顔の仮面の裏に隠れた真意は余人にはうかがえはしない。ラ・フォリアの命令に従う精霊コンビの攻撃は、情けもなく下手すれば壊れかねない苦痛に苛まれ続ける州光。数分間その状況が続いたところで、ようやく王女が動く…その声に合わせ、ロメロスペシャルが解かれると、ぐったりと人形のように脱力する怪盗の両手を捕らえたまま、膝立ちで王女の前に突き出す精霊たち…ついに決着の刻、ラ・フォリアは、焦がれた月日を噛み締めるように呟くと、項垂れる宿敵を見下ろしながら、ここまで手をつけてこなかった愛銃に手をかけて…)
  (2024/9/18 00:40:22)
州光(二代目) ◆> 【…これに返してよろしいので…?】   (2024/9/18 00:41:51)
ラ・フォリア ◆> 【まったく…せっかく考えてた流れを実行出来るかと思ってましたのに…】   (2024/9/18 00:41:58)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…どうぞ…♡】   (2024/9/18 00:42:07)
州光(二代目)
◆> ぅぎっ…!!…くっ…ぅん…ッ…///…ふ…ふふ…ふふふ…♡(自身がまだ諦めていないことを王女に伝える必要があったのか、その真意は州光にしか分からない。それによって、精霊の力が更に州光の身体を引き絞り、内側から何度もミシミシと痛々しい音を奏でる。その責め苦も王女が直々にトドメを刺すための前座に過ぎなかった。最早、疲弊仕切った身体と四肢を動かせる余裕など持たせないほどに痛めつけたロメロスペシャルは、王女の合図によって解かれ、ダラリと垂れた顔を伺い知ることは出来なくとも、想像は容易いだろう。最早処刑を待つだけの怪盗の耳に聞こえ慣れたカチャリと鳴る金属音。何度も辛酸を舐めさせられた呪式銃の銃爪の音に、突然壊れたかのように肩を震わせながら微笑む州光。強がりにしか見えないその姿を王女は見誤ることとなる…。)
  (2024/9/18 01:15:13)
州光(二代目)
◆> ……前ッ…!!(王女が銃爪を弾く刹那…、甲高い轟音の前に叫ぶ州光。それは州光の得意とする九字印の最後の印であることは、王女と言えど理解出来るだろう。しかし、九字を全く切っていなかったのに最後の印だけで術式の発動はあり得ない…否、州光は切っていた。王女に見下されていながらも、身体が真っ二つに折られそうになりながらも、王女の死角で、細長い指を駆使しながら九字を作り出していた。離された手を並行にさせながら、離れた位置で結ばれていた九字…、王女は州光の醜い足掻きを最後の最後で見誤った。その仕打ちは、呪式銃の銃爪を弾いた時、答えとして顕現する。州光の切った術式は、『反転』。王女の霊力に唯一対抗出来る怪盗の最終兵器は、ここ一番で王女へ炸裂する。撃ち放たれようとした王女の霊力が込められた弾丸は目の前で暴発し、精霊達は制御を失ったかのように王女へ反旗を翻す。王女の霊力を反転させ、州光へと向かう敵意が自身へと還る皮肉極まりないものだった…。)
  (2024/9/18 01:15:18)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…。これでどうです…?】   (2024/9/18 01:15:36)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…撃ってませんのに…】   (2024/9/18 01:19:43)
州光(二代目) ◆> 【正直、他のことを考えていましたけど、あなたのお膳立てで急遽変更しました♡】   (2024/9/18 01:21:20)
ラ・フォリア ◆> 【流石の貴女もわたくしがしようとしてことは読めなかったようで…♡むぅぅ…銃弾を消費したらやろうとして事が出来なくなったじゃないですかっ…】   (2024/9/18 01:22:42)
州光(二代目) ◆> 【ではその考えを自身にして下さいね♡私の術は反転ですから♡あなたのやろうとしたことをあなたがそのまま受ければよろしいかと♡】   (2024/9/18 01:23:38)
州光(二代目) ◆> 【読めなかったのなら、ちゃんと答えとしてご自身で受けられるべきかと思います故…♡】   (2024/9/18 01:24:36)
ラ・フォリア ◆> 【そういうタイプの攻撃ではありませんので…♡まあ貴女しか受けられない専用攻撃のようなものですから…♡】   (2024/9/18 01:24:54)
ラ・フォリア ◆> 【とはいえ、今回は一旦ここまでとさせて頂いても?】   (2024/9/18 01:25:20)
州光(二代目) ◆> 【…まぁ良いでしょう…。私が納得出来る『反転』を楽しみにしてますね♡】   (2024/9/18 01:26:59)
ラ・フォリア ◆> 【…負けかけて意気消沈してたくせに随分と元気になったもので…明日は終日来れないと思いますし、今日はもう頭が回らないので、ロルは明後日に投下しておきます…】   (2024/9/18 01:28:28)
州光(二代目) ◆> 【ダイスだけ先に振って決着させておいても構いませんがね…。】   (2024/9/18 01:29:16)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ファンブルして涙目になるのがオチかと…♡】   (2024/9/18 01:30:20)
州光(二代目) ◆> 【まぁ闇は抜けたでしょうから、次回の楽しみに取っておきましょうか…。】   (2024/9/18 01:30:32)
ラ・フォリア ◆> 【さて、それがどうかはダイスの女神様だけが知ることでしょう…♡】   (2024/9/18 01:31:23)
ラ・フォリア ◆> 【では、お疲れ様でした…♡】   (2024/9/18 01:32:22)
ラ・フォリア ◆> HP0 EP15 速2 力0 術3 魔3【】   (2024/9/18 01:32:31)
州光(二代目) ◆> 【では今日はこの辺りで…♡絶望しながら眠りなさい♡】   (2024/9/18 01:32:43)
州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 術:5 魔:1 HP:(0) EP:3 【】   (2024/9/18 01:32:53)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…この程度で絶望するとでも…♡】   (2024/9/18 01:33:32)
州光(二代目) ◆> 【声が震えていますよ?強がりさん♡おやすみなさいませ…♡逃げないで下さいね…♡】   (2024/9/18 01:34:15)
州光(二代目) ◆> 【…久しぶりに寝落ちですか…♡仕方ありませんね…♡(王女の額に雑魚と油性ペンで書いて退出し…)】   (2024/9/18 01:44:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/18 01:45:00)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/9/18 01:58:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/18 01:59:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/9/18 02:25:03)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/18 22:16:03)
州光(二代目)
◆> ……前ッ…!!(王女の手元から聞こえる歓声にかき消された僅かな音。それを州光が聞き逃すことはなかった。これまで何度も辛酸を舐めさせられた王女の片割れとも言える呪式銃が、ホルスターから取り出される音を片時も忘れたことはない。ましてや、宴もたけなわと言える場面で、王女がソレを使わないはずがない…。アレだけ精霊に任せていた蹂躙劇も、最後は自身の手で天誅を下さなければ気が済まないであろう王女の思惑を読み切った州光。悠々と処刑を敢行しようとする王女がホルスターに手を掛けた瞬間、先にトリガーを弾いたのは州光の九字印による最後の詠唱だった。二体の精霊に身体をバラバラにされんばかりに痛めつけられながら、必死に紡いでいた印…。耐え忍ぶ…、忍の末裔としての矜持を見せ発動させた術は、王女だけでなく、会場全体を戦慄させるものだった。)
  (2024/9/18 23:21:09)
州光(二代目) ◆> 【…ん~……】   (2024/9/18 23:51:03)
州光(二代目)
◆> 『きゃぁっ!?』『ぐぁあっ!!?』『カハッ……』(州光の術が発動し、まず変化が起こったのはリングの外…。複数の術者によって作られていたアンダーバトルコロシアム名物とも言える障壁、激しい戦闘でも観客や闘士達を守護する肉眼で見えないソレが、ガラスのように劈く音とともに崩壊していく。障壁を展開していた術者達は、例外無く胸を押さえ跪き、観客達は見えないガラスが割れる音に混乱を極め、叫び慄いている。今までに無い状況に、王女もすぐに頭が回らないだろう。しかし、周囲の異変を気にしている余裕など無い。何をしたのかと州光へ再び向き合った時、弱々しく跪く哀れな怪盗の姿は、二体の精霊によって遮られた。そして…)
  (2024/9/18 23:54:00)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…私の意地の悪さを見誤りましたね…。あなたに勝つためなら…、どこまでも醜く抗ってみせます…。報いを受けなさい…ラ・フォリア・リハヴァイン…!(頭を垂れながら、弱々しいその声を、王女は聞き取れずにはいられない。二体の精霊に遮られた視界でも、顔を上げ、力強く王女の真名を叫ぶ怪盗の瞳を見れば、ただの強がりでないことは誰の目にも明らかだった。王女の真名が木霊すると同時に、あれほど混乱していた会場中が静まり返ったかと思えば、二体の精霊が王女へと向かい、あまつさえ攻撃を繰り出していく。あまりに奇妙な光景に州光以外の全員が理解出来ていないだろう。王女自身、精霊達を制御出来ないこと、何より内なる力である霊力に違和感を覚えずにはいられない。未だ精霊達の叛逆がどういう原理で起こったのか、解読に至らない状況で、精霊達の攻撃はより苛烈さを増していく…)
  (2024/9/18 23:54:06)
州光(二代目)
◆> (二体の精霊が王女を追い詰めると、それぞれが手足を抱え拘束していく。州光へと仕掛けた動き…。そう、州光が唱えた術式は、霊力を反転させるものだった。王女が州光へ向ける殺意や悪意を霊力に委ねれば、それがそっくりそのまま自身へと向けられる刃となる。まさに最終兵器と呼べる州光の逆襲劇はまだ始まったばかり。拘束した王女を、州光が味わったツープラトンロメロの餌食にさせる精霊達かと思われたが、王女の思考がここで副作用を起こす。”…同じ技などつまらない、もっと州光を辱めるなら…これです…♡”精霊に宿った王女の残留思念が、ロメロの移行を妨げると、王女を逆さにし、二体の精霊の間で肩と肩を合わせる。腕は動かせないように抱え込まれ、もう片腕は、王女の股関節辺りをガッチリと握りしめている。折り畳まれた身体とは裏腹に、開脚を強いられるその姿を見れば、これから何の技が繰り出されるのかは明白だった。その期待に応えるようにスッと飛び上がる二体の精霊。あっさりと天井に届く跳躍力から、マットへと急降下するツープラトンのマッスルバスターは、落下ダメージに加え、股関節を外す勢いで引き絞られるのだった。)
  (2024/9/19 00:18:09)
州光(二代目) ◆> 【あなたが不服そうだったので頑張って書き直しましたよ…♡これなら文句ないでしょう…?♡】   (2024/9/19 00:18:47)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/19 00:34:40)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/19 16:20:53)
ラ・フォリア
◆> 【…なぁっッ~~!!!?…こ、の…大バカ怪盗っっっ!!!…昨日丸一日どう返すか悩んでいたのに、全部パーではありませんかっ…!!?…ぐぅぅっ…!!!今日中には返せるようにしますから、首を洗って待ってなさいっ…!!!ばぁかっ!!…ばぁーーーーかっっ!!!!】
  (2024/9/19 16:22:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/19 16:22:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/19 21:39:49)
州光(二代目) ◆> 【後出しではありますし、別にあなたが考えてらしたのであればそちらで構いませんよ?♡あくまで助け舟を出したに過ぎませんので…♡】   (2024/9/19 21:40:24)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/19 21:53:53)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…余計なお世話ですっ!ちょっと背後事情もあるので、日付が変わるぐらいになると思いますのでっ!】   (2024/9/19 21:55:20)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/19 21:55:22)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…ごゆっくり…♡】   (2024/9/19 22:04:33)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/19 22:04:36)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/20 00:06:12)
ラ・フォリア
◆> フフッ…これまで何度も何度も見てきましたが、本当に飽きませんね…♡貴女のやられ様は、本当に素敵ですよ…クニミツ…♡(ギリギリの限界まで、怪盗への攻めを精霊に委ねる王女。言うまでもなく苦痛に美貌を歪め、情けない痴態を晒す様を堪能するため…。リングに築かれたピラミッドのようなツープラトンによる吊り天井…その頂点を形作る怪盗体にも存在する三角形がある。ショーツの迷彩柄を浮かせる程に濡れきり、恥丘の形を浮き上がらせた股間…卑しく揺れる前回散々と自慢してきた乳房の三点で描かれるトライアングル。骨が軋む音、余裕なくあがる悲鳴、飛び散る失禁や汗による虹のエフェクトも合わさり、芸術点を加算した無様オブジェの姿を思い返し、目の前で膝をつく宿敵に、ご満悦の様子で賛辞の言葉を送る。)
  (2024/9/20 00:06:53)
ラ・フォリア
◆> なにより…これだけの無様を晒しながらも、まだそんな顔をするんですから…♡それでこそわたくしが宿敵と認めた相手と言っておきましょうか…♡うふふっ…やはり、最後はコレで…(意地でも屈しないと示す紺碧の瞳…互いに忌み嫌う間柄であるが故に、負けたくないという気持ちは、嫌という程に理解出来る王女。逆を返せば、怪盗も理解出来るだろうか…その気丈な心をへし折りたいと、狂おしいまでに疼く感情を…。ただでさえ大きな意味を持つ勝利を眼前にして昂る愉悦を、嗜虐的な欲求が後押しする。完璧に極まっているロメロスペシャルを解くように精霊に命じる。慈愛に満ちた女神のような振る舞いで、悪魔も震えがらせるような黒い笑みを浮かべるラ・フォリア。その手が、愛銃のホルスターに触れた瞬間…勝負の天秤が大きく傾く。)
  (2024/9/20 00:07:17)
ラ・フォリア
◆> …っ…!!?…悪あがきを…今更何をしようと無駄です…!!(王女の鼓膜を揺らす力強い声…碧眼に映ったのは、この刻を待っていたと煌々と輝く紺碧の瞳だった。州光が唱えた九字護身法の最後の一節に、僅かに遅れて響き渡る破壊音…怪盗の反撃の一手が齎した変化が、会場の空気を一瞬にして混沌に導く。…繰り出された術の招待は不明…なれど、術者は最早まともに立つことすらままならない満身創痍…少なくない動揺を与えられながらも、聡明な王女は、冷静に状況を分析し、トドメの銃弾を繰り出そうとするが、目の前にふたつの影が立ちはだかった…)
  (2024/9/20 00:07:30)
ラ・フォリア
◆> なっ…!?貴女達…っ…あぁっ…!?…くっ…!!…(突如、叛逆する精霊が傷ついた怪盗を守るように、王女へと牙を剥く。思わぬ光景に動きを止めたラ・フォリアの手から呪式銃を蹴り飛ばす右の戦乙女…咄嗟に後ろに跳んで、左の戦乙女からの攻撃から逃れる。)…まさか、霊力に干渉を…!?…止まりなさっ…くっ…”我呼び掛けに…”…っ…がはっっ…!!!…ぁっ…(ラ・フォリアの声を受け付けないどころか、より俊敏な動きを見せる精霊。動揺しながら霊力の制御を試みるが、マルチタスクをこなしながらのでは、身のこなしに精彩を欠くのは必定。精霊の鋭い膝蹴りを受けてしまい、くの字に浮いた体をもう一体の精霊に抱えられてしまう。)
  (2024/9/20 00:07:41)
ラ・フォリア
◆> あぁっ…!?///…やめっ…離しなさっ…きゃぁぁぁっ…!!!///(逆さまに担ぎ上げられた体を、2人がかりでがっちりと捉えられ、マングリ返しの体勢で高々と掲げられてしまえラ・フォリア。両腕を拘束しながら、股関節を拡げるように添えられたそれぞれの戦乙女に手に掴まれ、高貴な股間が再び露わにしながら、逆磔の刑に処されてしまう。命令をすればする程に、反した行動を取る精霊達…恥辱の大輪を咲かせる王女の股間は、汗とは違う何かでぴっちりと張り付いたシルクショーツ越しに、整った秘部の形を浮き上がってしまっている。懸命に抵抗を見せるも、可愛らしい小尻が揺れるだけ…頼もしかった味方は、無慈悲で恐ろしい処刑人となり、王女の体を掲げたまま、優れた身体能力で高々と跳躍する。)
  (2024/9/20 00:07:56)
ラ・フォリア
◆> ひっッ…!?//いやっ…ぁぁぁぁぁっ…!!!///(瞬く間に小さくなっていくリングで、憎たらしく口角を上げた笑みを浮かべる怪盗と目が合った直後、胃の浮き上がるような浮遊感に、小さく息を飲んで、落下に転じる王女…3人分の体重を載せて加速するツープラトン式マッスルバスターは、甲高い悲鳴の尾を引いて再びリングへと落下していき…)ひぃぎぃぃっっ…!!!♡♡んひぃぃぃぐぅぅっ…!!!!♡♡/////(まるで隕石でも落下したかのような轟音と振動…。その全ての衝撃を華奢な体に受け止め、全身がバラバラに砕け散ったような錯覚を覚えながら、年頃の乙女に有るまじき絶叫が響き渡る。もうもうと立ち込める粉塵の中から、クレーターのような窪みの中央…そこに精霊の姿はなく、残されたひとりの姿が鮮明になっていく。)
  (2024/9/20 00:08:19)
ラ・フォリア
◆> ん…ひぃ…ぁ…♡…ぁっ…ぁ…♡♡///(最初に現れたのは、紐状になるまでショーツを咥えこんで、丸出しとなった尻…次いで、ヒクヒク♡と痙攣する股間だった。凄まじい痛みに、脳がバグを起こしたように快楽と勘違いしてイキ果てた秘部から、ぷしゅっ…♡ぷしゅぅっ♡と壊れたように断続的な愛液を噴射して、ライトに煌めく虹の橋が浮かび上がる。純白だったショーツは鮮やかなレモンイエローに色合いを変え、逆さの王女の細いくびれ…垂れ下がった豊満な乳房を伝いながら美貌を汚していく…。八の字に開脚した美脚の先からも、失禁の柱を形成する水芸を披露し、小刻みに痙攣しては、言葉にならない呻きだけを漏らす壊れた人形…辛うじて意識はあるとさ示すように、完全に白目を剥く寸前の瞳だけは、怪盗に向けられてはいるが、まともに動けるような状態でないのは明白…まさに天国から地獄への失墜…未だに鳴らぬゴングと、制御不能に陥った消失だけが唯一の救いだろうか…。)
  (2024/9/20 00:08:22)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…】   (2024/9/20 00:08:31)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/20 00:20:33)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…七分割とは恐れ入りますね…♡】   (2024/9/20 00:21:12)
ラ・フォリア ◆> 【……10ぐらいいくと思ってましたとか言うと思ってましたよ…//(むすっ)】   (2024/9/20 00:23:14)
州光(二代目) ◆> 【ところでこのロルを読む限り、あなたはまだ私の術の本質に辿り着けていないということでよろしそうですね♡】   (2024/9/20 00:24:27)
ラ・フォリア ◆> 【…好きに解釈しなさい…(むっすぅぅっ)】   (2024/9/20 00:25:27)
ラ・フォリア ◆> HP0 EP15 速2 力0 術3 魔3【】   (2024/9/20 00:27:43)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…さてどうしたものか…♡】   (2024/9/20 00:28:13)
ラ・フォリア ◆> 【………(ファンブルしろファンブルしろと念を送って睨みつけ)】   (2024/9/20 00:29:14)
ラ・フォリア ◆> 【ごめんなさい…ちょっと眠気が限界で…(うとうと)】   (2024/9/20 00:51:58)
州光(二代目) ◆> 【でしょうねぇ…。私もこれに返すのはまだまだ時間が必要ですし、また後日にしましょうか♡】   (2024/9/20 00:52:49)
ラ・フォリア ◆> 【そうしてもらえと助かります…あしたなら時間はつくれますよ 】   (2024/9/20 00:54:05)
州光(二代目) ◆> 【夜であれば大丈夫かと…♡まぁあなたの死期もそこまでですね♡】   (2024/9/20 00:55:44)
ラ・フォリア ◆> 【ロクでもないことを考えてそうですが、ワンミスで終わることをお忘れなく…♡】   (2024/9/20 00:58:10)
州光(二代目) ◆> 【それはお互い様ですが、あなたは逆転負けというプラスアルファでより惨めに無様に負けることをお忘れなく…♡おやすみなさいませ…♡】   (2024/9/20 00:58:52)
ラ・フォリア ◆> 【5連敗で通算成績でのアドバンテージを失う貴女の方こそ後がないのですから、せいぜい今のうちに楽しんでおきなさい…♡最後に笑うのはわたくしです…♡】   (2024/9/20 01:03:03)
州光(二代目) ◆> 【では笑えない責めを考えておきますよ…♡ざぁこ…♡】   (2024/9/20 01:03:49)
ラ・フォリア ◆> 【では、おやすみなさいませ…♡(落書きのお礼にと、ぐりっと足を踵で踏みつけて)】   (2024/9/20 01:03:56)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/20 01:04:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/20 01:04:08)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/20 16:46:13)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/20 17:04:50)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…♡】   (2024/9/20 17:05:21)
州光(二代目) ◆> 【おや…逃げずに来られましたか…こんにちは…♡】   (2024/9/20 17:05:40)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずロルは出来ましたが…、18時目処にまた席を外しますので…。それでよろしければ続き…あなたの敗北までいかれます?♡】   (2024/9/20 17:06:46)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…確かにわたくしが不利な状況ですが、一瞬で覆る脆い足場に気づいてないようでは、あっさりと地獄に落ちますよ…♡】   (2024/9/20 17:10:23)
ラ・フォリア ◆> 【離席は承知しましたので、どうぞ遠慮なく貴女の逆転負けまで走り抜けてくださいな♡】   (2024/9/20 17:11:02)
州光(二代目) ◆> 【…では気に入って頂けるかはわかりませんが…】   (2024/9/20 17:11:23)
州光(二代目)
◆> …ふ…ふふ…♡己の身から出た錆に打ちのめされる気分は如何でしょうか王女様…♡…くぅ…ッ…ここまで追い詰められたことだけは褒めて差し上げますが…、最後の最後で詰めを誤ったこと…、今際の際まで己を呪うのですね…。(州光の起死回生と言える一手は、王女へ致命的なダメージを与えることに成功した。聞いたことのない大絶叫から、鼓膜が破れそうなほどの轟音。リングに巻き上がった粉塵が晴れ、そこから現れた見窄らしい乙女の姿は、とても一国の王女と言えるものではなかった。どこまでも開脚された足…、その中心は、鼠径部から尻の割れ目が高級なシルクのショーツに覆われてはいるものの、あまりに開かれたせいか、恥丘をプックリと形どるほどに、尻の割れ目に吸い込まれるほどに、紐状となってしまっている。その隙間を縫う泉のように湧き上がる失禁が流れ、閉まらないアヘ顔を晒している王女の顔を惨めに彩っていく。霧が晴れ、はっきりと映し出されるマングリ返しのドールに、州光が微笑みかけながら、満身創痍の身体に鞭を打ち、ゆっくりと歩み寄ると…)
  (2024/9/20 17:11:29)
州光(二代目)
◆> …どうやら私の術を解明出来ていないようですねぇ…♡それはそれで好都合ですが…、あなたがホルスターに手を掛けた時、私も同じ考えだったことは否定しませんよ…♡最後は己の実力を以て、宿敵をねじ伏せる…。その心意気に殉ずることにしましょう…。最後にどちらが立っているか…、たまにはこんな賭けも面白いかもしれませんね…惨めな王女様…♡(だらしない無様ポーズをしている王女の首を掴み、引き起こす州光。王女の細首を掴む指先の震えが、怪盗もまた、ギリギリの状況であることを物語っていた。そのまま縊り殺す力も残っていないのに、唇を震わせながら青ざめた表情で語りかける州光は、不気味でしかない。ましてや未だ術の解明に至らず、何を企んでいるのか計り知れない州光の口上は、王女の心胆を寒からしめるのに充分だろう。その声すらも耳に届いていないかもしれないが…)
  (2024/9/20 17:11:34)
州光(二代目)
◆> …ふふ…♡いつまで間抜け面を晒しているつもりですかぁ?♡まぁそんなあなたを見るのも悪くありませんが…♡もう私達を守るものはありませんよ…?とはいえ、そんな生半可な覚悟でリングに上がっていたあなたと、普段から死と隣り合わせの私では格が違うことを教えて差し上げますよ…これでね…。(周囲の障壁まで無効化させたことは、州光自身も想定外であったものの、そのことに臆することなく、むしろ命の取り合いによる高揚感が精気を漲らせていく。王女がホルスターに手を掛けたのであれば、州光が鍔鳴りをさせるのは必然の行動。しかし、いつもと少し違う違和感はすぐに感じ取れた…。鍔鳴りがキリキリと奇妙な音を立て抜かれていく…。不安を掻き立てることにしかならない、歪で奇妙な鍔鳴りが残響を残すのみとなり、白刃を見せたそれは、とても人を斬れるような物に見えないほど、刃こぼれのひどいものだった…。)
  (2024/9/20 17:11:40)
州光(二代目)
◆> …ッ…。まさか私がここまで追い詰められるとは思いませんでした…。その一点に置いては敬意を払って差し上げます…。ご褒美に私の秘剣でトドメを刺してあげましょう…♡幕末の刀匠、新井赤空が一振り、『無限刃』…。数多の人を殺めたとされたこの刀は、人の脂が染み込み、少しの摩擦を加えることで発火します…。私が何を言いたいのか…分かりますか…?(ギザギザの刃を王女に見せつけながら、己の蒐集したコレクションを自慢するように説明する州光。発火する…、その一言で州光を知る者にとって、これほど恐ろしいことはない。蒼炎と紅蓮を扱う怪盗にとって、それは水を得た魚となることは明白だった。王女にとって、これから起こることを少し想像するだけで、襲いくる恐怖心にいつ飲み込まれておかしくはないだろう。その恐怖心を更に煽るように、王女の首を掴む細指…手袋から漏れる黒い砂塵…。それが少し鼻を撫でるだけで火薬の粉であることを悟らせ…)
  (2024/9/20 17:11:46)
州光(二代目)
◆> …三途の川の渡し船まではご一緒して上げます…。そこから先はお一人でどうぞ…♡蒼紅の炎に焼かれなさい…!蒼紅蓮腕ッ…!(肘裏…肘窩に差し込まれた無限刃を血拭いするように引き抜いていく州光。ガリガリッと進みの悪い刃毀れの音を鳴らしながら、それが州光の元を離れ、頭上にまで掲げられると、煌々とした蒼と朱の炎が入り混じった、天を突くような火柱となっていく。双竜のように上る紅蓮と蒼炎は、やがて無限刃の切っ先へと集約されると、逆手に持ち替えたそれが、たゆんっと揺れる王女の胸元へ…。州光の手は既に煤のような黒い砂塵が充満し、王女の首から胸元にまでその透き通った白肌を侵食している。州光にとってもこのゼロ距離では、無事では済まないほどの火薬…。裏を返せば、それが唯一残された州光の光明…、王女に負けたくない一心で撃たれた最後の切り札が、自傷を伴う覚悟と共に炸裂する。)【術・防御不能】
  (2024/9/20 17:12:11)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/9/20 17:12:32)
州光(二代目) ◆> 【最低値ですが防御無視ですからね…ひとまず攻撃は通しました…♡】   (2024/9/20 17:13:38)
ラ・フォリア ◆> 【…ファンブルしてぶっ飛べばいいですのにっ…最後は自分が発火して燃え尽きるのがお好みで…?♡】   (2024/9/20 17:14:46)
州光(二代目) ◆> 【色々と考えてたどり着いたのがこれだったんですから…。消し炭になるのはあなたの方ですが…♡では鍔迫り合いでよろしいでしょうかぁ?♡】   (2024/9/20 17:16:34)
ラ・フォリア ◆> 【というか、術の解明が云々はどうしたんですか…思いっきり物理で殺しにきてますよねっ…】   (2024/9/20 17:17:03)
ラ・フォリア ◆> 【…えぇ…来るなら来なさい…っ!】   (2024/9/20 17:17:23)
州光(二代目) ◆> 【ちゃんと説明してますよ?♡あなたの目は節穴ですか?♡】   (2024/9/20 17:17:25)
州光(二代目) ◆> 【…ファンブルなどつまらない形で終わるつもりはありませんので…では…】   (2024/9/20 17:18:22)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/9/20 17:18:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/9/20 17:19:02)
ラ・フォリア ◆> 【…ぁ……】   (2024/9/20 17:19:12)
州光(二代目) ◆> 【…や…、やった…!♡やりました…!私の勝ちです…!ふふ…♡ふふふ…アハハ…♡】   (2024/9/20 17:19:56)
ラ・フォリア ◆> 【…っ……っ…ここまで追い詰めて…あと一歩で届いたというのに…っ…】   (2024/9/20 17:20:58)
州光(二代目) ◆> 【高めとはいえここはまだ残るかと思いましたが…思ったより雑魚でしたね…♡ざぁこ…♡】   (2024/9/20 17:21:37)
ラ・フォリア ◆> 【…普通ここは健闘を称えて慰めるところではありませんかっ…?…】   (2024/9/20 17:22:38)
州光(二代目) ◆> 【…そうでしたね…失礼しました…。えぇと…結構劇的な逆転負けですが、ご気分は如何ですか?ざぁこ…♡】   (2024/9/20 17:24:19)
ラ・フォリア ◆> 【…最悪です…ばぁか…っ…(ぐすん)】   (2024/9/20 17:24:50)
州光(二代目) ◆> 【とりあえず18時目処まではロルが進むように定期的な口添えを僭越ながらさせてもらいますね…♡とっても嬉しいでしょ?♡ざぁあああこ…♡♡】   (2024/9/20 17:25:58)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅるさぃ…です…今のわたくしの心境なんて、貴女が一番理解しているでしょうに…っ…】   (2024/9/20 17:28:17)
州光(二代目)
◆> 【えぇもちろん…♡あ、でも一度も勝ち越したことがないという感情は少々理解出来かねますね…。なんせされたことがありませんので…♡また2つ空きましたね…♡ところで紅蓮腕はご存知でしたでしょうかね?♡蹂躙するにはなかなか悪くない技かと思いましたが…♡】  
(2024/9/20 17:30:46)
ラ・フォリア ◆> 【…5つ開いていたことを思えば、大したことではありません…(ぷいっ)知ってるから自己発火の自爆エンドがお好みなのかと聞いたんでしょうに…】   (2024/9/20 17:32:56)
州光(二代目) ◆> 【ぷっ…♡あれほど私のアドバンテージを無くすと息巻いていて強がりにしか聞こえませんねぇ?♡ご存知なら良かった…♡さて…どのような吹っ飛び芸をされるのか楽しみですね♡あぁ、別に吹っ飛ばなくても構いませんが♡】   (2024/9/20
17:37:26)
ラ・フォリア ◆> 【…追い込まれて半ベソかいてた癖に、鬱陶しい…っ…//…ご都合主義な力場を消したのはグロい展開をお望みと判断すれば良いんでしょうかねっ…(涙目でキッ…)】   (2024/9/20 17:41:04)
州光(二代目) ◆> 【あなたがそちら方面に趣をお持ちとは思っていませんよ♡何年あなたを見てきたと思っているのですか♡ざぁこ♡】   (2024/9/20 17:42:41)
ラ・フォリア ◆> 【出来ないわけじゃありませんけど…やり過ぎると目も当てられない描写になるからやってないだけです…(ぷいっ)…そもそも、それが分かっててやってるあたり、本当に性格が拗れきってますよねっ…///】   (2024/9/20 17:45:33)
州光(二代目) ◆> 【その辺りを上手く収める手腕を買ってるから、私が自由にロルを打てているのですよ♡まぁ障壁を復活させる描写は入れようとしてましたし、そちらがされるのであればどうぞ遠慮なく…♡】   (2024/9/20 17:47:06)
ラ・フォリア ◆> 【…ハードルをあげるんじゃありません…ばーかっ!!…時間はもらいますから、やることがあるならさっさと行きなさい…(がるるっ)】   (2024/9/20 17:50:42)
州光(二代目) ◆> 【まぁツープラトンバスターほどあなたには刺さらないかもしれませんが…♡悪くはないでしょう?♡】   (2024/9/20 17:53:12)
ラ・フォリア ◆> 【…技としては好きなのは否定しません…貴女の気に入る描写ができるかは知りませんけどっ!】   (2024/9/20 17:56:16)
州光(二代目) ◆> 【ちなみに股間の方にしてあげようと思いましたけど、あまり良い描写にならないなと思って正統派を責めました…♡こういう気遣いが出来るのが私です…(V_V)】   (2024/9/20 17:57:46)
ラ・フォリア ◆> 【好き勝手に暴れておいて、どの口が言うのですかっ!?…本当にこれだから馬鹿だと言うのですっ…///次に負けた時の覚悟は出来てると受け取りますよっ…】   (2024/9/20 18:00:17)
州光(二代目) ◆> 【次の試合のことを考える余裕があるのでしたら、大丈夫そうですね♡しっかり罰もさせて貰いますね♡】   (2024/9/20 18:02:25)
州光(二代目) ◆> 【では一旦失礼…♡たっぷりマゾマゾして下さいませ…ざぁああこ♡♡】   (2024/9/20 18:02:58)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/20 18:03:01)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…本当に覚えてなさいっ…!!////】   (2024/9/20 18:03:22)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/9/20 18:28:42)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/20 21:01:32)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/20 21:04:53)
ラ・フォリア ◆> 【…もう少しかかるのでごゆっくり…(むすっ)】   (2024/9/20 21:05:09)
州光(二代目) ◆> 【そちらこそごゆっくり…♡】   (2024/9/20 21:06:08)
州光(二代目) ◆> 【あと思ったのですけど、バースト後のロメロ…。なかなかでしたし、やはり私はセルフを削るべきかと思いまして…。決着が着いたあとなのでどうしようか迷ってて♡】   (2024/9/20 21:08:18)
州光(二代目) ◆> 【というわけで2削っておいてあげますね…♡あぁ…惜しい…♡あと1削れば私のターンなど関係なくあなたの勝ちでしたのに…♡】   (2024/9/20 21:09:13)
州光(二代目) ◆> 【あと1…!あと1削って差し上げたいのですが…♡あなたが狙っていたトドメを受けてあげることも出来ませんし…。口惜しいですが2で止めておきますね…♡あぁ、残念♡見てあげたかったのに…♡(V_V)】   (2024/9/20
21:14:30)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…機嫌が悪そうなのも見ていてお可愛いこと…♡】   (2024/9/20 21:21:09)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…っ…っ…!!!(歯ぎしり音)】   (2024/9/20 21:23:50)
州光(二代目) ◆> 【おや…?ご気分が優れないようでしたら、無理なさらず…♡(V_V)】   (2024/9/20 21:29:37)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…仕方ありませんねぇ…。じゃあ今回だけサービスですよ…サービス…。普段ならこんなに削りませんから…。これで少し機嫌を戻して下さいませ…♡】   (2024/9/20 21:44:51)
ラ・フォリア ◆> 【…地獄に堕ちたらどうですか…(ぎりりりっ)】   (2024/9/20 21:48:18)
ラ・フォリア
◆> …かは…ぁ…ぅ…っ…!!…こひゅ…はぁ…ぁ…っ…(震える指先に力を込められ、気道を圧迫する慈悲のない気付けで、虚ろな意識を非情な現実へと引き戻されていく。上擦った瞳が見開かれ、か細いながらも意志の光を強めると、苦悶を示すように、無防備に開いた唇から舌を突き出す王女。饒舌に言葉を重ねる宿敵に、反論の代わりに返すのは、弱々しい呼吸音と苦しげに喘ぎ…。最早、儚く散る運命に抗う力も無いのか…そう思われたが、ゆっくりと上がっていく手が怪盗の腕を掴んで…)
  (2024/9/20 21:50:20)
ラ・フォリア
◆> けほっ…誰が…覚悟…なく…立っていると…?…ふ、ふふっ…♡…余計な邪魔が入らないのは…望むところですよ…っ…♡(先の一撃で股関節を砕かれ、ひとりで立つ力もない。頼みの綱の霊力は謎の術で封じられたばかりか、どうやらリング覆う磁場も消えている様子…まさに絶体絶命の状況。それでも王女が見せるのは、命を乞う泣き顔でも、絶望に沈む悲痛な表情ではない。今にも消えそうなほど小さくも、確かな力強さを感じさせる碧眼の瞳…敢えて聞かせているであろう耳障りな鍔鳴りにも、揺らがない笑み…ただのお姫様ではないと示すにはそれだけで十分だろう。まだ終わってはいないと言うかのように、腕を掴む手を握る手に力を篭め、窮地にありながら抵抗の意思すら示して…)
  (2024/9/20 21:50:33)
ラ・フォリア ◆> …っ…あら、…いつもの刀では、ないんですね…。発火……?…ッ……!!?…(まるで鋸のようにギザギザに刃こぼれしたように見えるが、邪悪なまでの禍々しさ
を放つ刀。余裕が無いにも関わらず、自慢げな口調で饒舌に語るだけあってただのキワモノという訳ではないだろう。不気味な笑みで紡がれる言葉の中のキーワード…そして指先から香る鉄臭く危機本能を刺激する匂い…聡明な知能が導き出した答えに、大きく瞳が見開かれ驚愕を示す。その表情を見た怪盗の口元が、正解と言うように満足気に弧を描いた。)ッ…正気ですか…!?…そんな事をすれば貴女も無事ではっ…(蒼と紅…混じりあった紫の3色の焔が照らす狂気の笑み。命のやり取りに慣れているとはこういう事だと見せつけるように、常軌を逸した行動を平然と実行に移していく。燃える切っ先は、呪印のように漆黒の手型が刻まれた首元へ向かう…。)
  (2024/9/20 21:50:43)
ラ・フォリア
◆> っっ…!!!…きゃあぁぁぁぁぁぁぁ…!!!…(鼓膜を震わす轟音…視界を白く焼く閃光…王女の豊かな胸元で紅蓮の華が咲いた。爆発に掻き消されながら、甲高い断末魔の悲鳴は、白い世界で嗤う怪盗にだけは届いただろうか…。弾かれるように反対方向に吹き飛ぶ二人…尻もちをついて倒れる州光…一拍遅れ、大きく弧を描く軌道で舞ったラ・フォリアも、天を仰ぐように仰向けに横たわる…。まるで時が止まったように、不気味なまでの静寂に包まれる会場…息を飲む観客は次の動きを待ちわびる…。)
  (2024/9/20 21:50:55)
ラ・フォリア
◆> ……………(倒れたまま、微動だにしない王女の目元は乱れた銀髪に隠され、浅く開いたままの口元以外の表情は伺えない。着衣が弾け散り、露わになった王女の胸元には、首にかけて、大きな火傷の痕が痛ましく刻まれていた。それはアンダーコロシアムでは、本来負うはずの無い傷…異常な光景に、最悪の予感を覚える誰もが言葉を発することはできなくなる…。普段は観客を魅せて止まない大きな膨らみも動かず、鼓動も呼吸が止まっていると、察したスタッフが慌ただしくざわめき始める。決着の歓声ではなく、怒号と悲鳴混じった阿鼻叫喚の坩堝と化していく会場…。永く続く名物と化していた因縁の対決は、笑えない幕引きとなってしまったのだろうか…。)
  (2024/9/20 21:51:49)
ラ・フォリア ◆> 【……お待たせしました…っ…(むっっっすぅぅっっ)】   (2024/9/20 21:52:55)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…なかなかの投げ方ですね♡(よしよし♡)】   (2024/9/20 21:59:46)
ラ・フォリア ◆> 【………(がぶっと手に噛みつき)】   (2024/9/20 22:02:16)
州光(二代目) ◆> 【ではこれで〆ですかね♡】   (2024/9/20 22:02:47)
ラ・フォリア ◆> 【………笑えない冗談です…(がじがじ)】   (2024/9/20 22:04:26)
州光(二代目) ◆> 【まぁ、私の文才だとありきたりなことしか出来ませんが、あなたが廃人になって逃げた敬意もありますし、リタイアを許すつもりはありませんよ♡】   (2024/9/20 22:14:38)
ラ・フォリア ◆> 【…それをここで出すあたりが性格が悪いと言うのですっ…(恨めしそうに睨みつけながら、がじがじ、がじがじ…)】   (2024/9/20 22:17:55)
ラ・フォリア ◆> 【…どれだけ性格の悪いロルを打とうとしてるんですか…うぅぅっ…嫌な予感しかしません…最近勝ててなかったんですから、加減が分からなくなってとんでもないことをしでかすに決まってます…】   (2024/9/20 23:13:00)
州光(二代目)
◆> くぁっ…!?……ぃ…ッ…たぁ…。ですが、これで決着…ですね…。(火薬を仕込んでいた腕がもげるかと思うほど、驚異的な爆風に飛ばされた州光。何度も身体をマットに打ち付けながら、ロープに身を預けていく。自力で立っていることも出来ず、腕をロープに絡ませながら、目の前の光景を冷静に見届け…)……なかなか良い覚悟でしたよ…。認めたくはありませんが、その気概は褒めて差し上げます…。と、言ってももう聞こえませんか…。(どこか物憂げな表情で自身の手首に目を配る州光。そこには、王女の手で握りしめられた手型と、爪を立てた痕が赤くなっていた。未だにピリピリと痺れが残る感覚は文字通り王女の残した爪痕だった。それを眺めながら僅かに微笑んだかのように見える州光。しかし、周囲の観客は阿鼻叫喚の嵐。望んでいない結末に、州光へ向けられる誹謗中傷の怒号や悲鳴が飛び交う…。中には護衛までリングへ飛び込もうとする中、州光が大きく胸を張り…)
  (2024/9/20 23:18:34)
州光(二代目)
◆> …五月蝿いッ…!!!…何人足りともリングに上がることを許しません…!そこで黙って見ていなさい…!(会場を震わせる州光の怒号が、一瞬にして喧騒を静寂へと導いていく。全員が金縛りにあったかのようなリアクションを起こす中、ロープに預けていた身体を起こし、ゆっくりと倒れた王女へと向かう州光。その一歩一歩が今にも崩れ落ちそうなほど、怪盗もまた、限界を超えていることが分かる…。それでも王女の元へ向かっているのは、何か算段があるのか…、或いは餞か…、追い討ちか…。痛みを堪える表情からはとても計り知れるものではなかった。)
  (2024/9/20 23:18:39)
州光(二代目)
◆> …降参することはないと思っていましたが、本当に命を賭けていたんですね…。全く、正真正銘の馬鹿ですよあなたは…。私を殺人者にしないで下さい…。(銀髪に覆われ、表情の伺えない王女の頬を優しく撫でる州光。お互いがボロボロであるのに、儚さと美しさを感じさせる光景に会場が息を飲む。そのまま二人が消え入ってしまうのではないかという不安すら感じさせる中、怪盗が再び刀を抜く。完全にトドメを刺す…否、助からない王女に介錯を差し向けるような、州光の憂う表情が全てを物語っているよう。そうして抜かれた刀は、蒼白く優しい光に包まれ…)
  (2024/9/20 23:18:44)
州光(二代目)
◆> …赤空は殺人剣で名高い刀匠ですが…、晩年作り上げていたのは活人剣…。それに術式を加えたとっておきです…。多少の副作用は我慢なさい…ッ…。臨兵闘者皆陣烈在……前ッ…!連環…時巡り…!(震える手で再び印を結び始める州光。と、同時に反転の術が解かれ、闘士達を守る障壁が再び構成されていく。それを横目で捉え微笑む州光。その笑みが何を意味するかは、術者達にも分からない。しかし、州光が術を解いたことに術者達は何かを感じ、蘇生の効果などありはしない障壁を再び構成することが、最善であると信じる他ない。印を結び終え、刀に宿る青白い光が強さを増していく。それを痛々しく残っている王女の焼け跡へと突きつけ、全身全霊で斬り結ぶ州光。すると…)
  (2024/9/20 23:18:48)
州光(二代目)
◆> …はぁ…はぁ…いつまで死んだフリをしているつもりですか…?ふふ…♡(州光が斬った王女の胸元は、鮮血が飛び散るどころか、あれほど痛々しい焼け跡も無くなり元通りとなっている。活人剣と秘術による時戻し…。不可逆性を完全無視した州光の術技で、王女の身体は爆散させられる前の状態に戻っていた。王女の胸元を見て、安堵するようにホッと息をつく州光。と、同時に糸が途切れたように尻餅を着き、項垂れてしまう。弱々しい呼吸をさせながら、やがて覚醒するであろう王女の気配を感じ取り…)
  (2024/9/20 23:18:53)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…♡あまり慣れないロルでしたので時間が掛かってしまいました…♡】   (2024/9/20 23:19:10)
ラ・フォリア ◆> 【…慣れないなら馬鹿なことをするんじゃありません…ばーか、ばぁか…(ぷいっ)】   (2024/9/20 23:21:24)
州光(二代目) ◆> 【続きはもちろんあるので、これに一度お返事を下さい…♡】   (2024/9/20 23:21:56)
州光(二代目) ◆> 【あなたが自力で蘇生しないのですから仕方ないでしょう♡】   (2024/9/20 23:22:33)
ラ・フォリア ◆> 【貴女がしでかしたことなのですから、自分でケツを持つのはあたりまえですっ…】   (2024/9/20 23:23:25)
2024年09月17日 20時31分 2024年09月20日 23時23分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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