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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2026年04月05日 21時22分 2026年05月04日 02時54分 の過去ログ
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おしらせ> 小牟 ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪  (4/5 21:22:31)
小牟 ◆> 【呼ばれて飛び出て何とやら、改めてよろしく頼むぞ♪】   (4/5 21:23:15)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~♪早速、ダイスの方~振っちゃいましょうか~?】   (4/5 21:23:20)
小牟 ◆> 【うむ♪Let's ダイスロール♪】   (4/5 21:23:38)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 3) = 7  (4/5 21:23:44)
小牟 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (4/5 21:23:45)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々、お待ちください~】   (4/5 21:23:57)
小牟 ◆> 【先手は主か、待っておるぞ】   (4/5 21:24:04)
ミラ・ナート> ふぅ……小牟さんからリベンジマッチのお誘いなんて……また、あのふわふわなお耳をぉ~……ふふふふふ~~~♡(前回は勝利を収めた小牟からの挑戦に、戦意を奮い立たせる……わけではなく、極上の感触を思い出して締まりのない笑みを浮かべて、ふよふよと浮かれ気分な足取りでリングへと上がっていくミラ。今夜も黒地に赤のラインが走る、白いファーをふんだんに使ったお気に入りの衣装に褐色の豊かな身体を押しこみ、耳と尻尾をぴこぴこと揺らしながらではあるが、忠犬が主の命令を守る様に、大人しく相手の登場を待つ)
  (4/5 21:28:17)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/ftrnnj3ug [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fftrnnj3ug]   (4/5 21:28:25)
小牟
◆> 天が呼ぶ、地が呼ぶ、リングがワシを呼ぶ!妖狐!小牟ここに見参じゃ!(大仰な台詞を大きく叫びながら出てきてそれと同時にスパークが散っていく)それにしても何か妙な寒気を感じるが相手が相手のせいかのぅ(妙な悪寒を感じながらリングに上がるとミラと対峙していく)さてと今回はワシが勝たせてもらうからのぅ
  (4/5 21:33:13)
小牟 ◆> https://d.kuku.lu/uxcce5hae [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fuxcce5hae]   (4/5 21:34:40)
ミラ・ナート> 私も~呼んでますよぉ~小牟さん~♡(大仰な台詞に大掛かりなパフォーマンスで会場に姿を現す小牟へパチパチと手を叩きながら何故か歓声を送り、場所がリングで無ければ熱烈な観客と変わらない仕草を見せる。そして、妙な寒気がすると聞けば)それなら~私が、しっかりと~温めて差し上げましょう~♪(試合開始前にも関わらず抱き着こうとするミラだが、それを遮る様に早々に試合開始のゴングが鳴らされてしまう)……むぅ、試合が始まってしまいました~……なら、まずは隙を作りますよ~!(口を尖らせ、不承不承といった様子を見せながらも試合モードに気持ちを切り替え、まずは小牟の足を狙いローキックを仕掛けていく)【性ですよ~♪】
  (4/5 21:39:36)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (4/5 21:39:41)
小牟 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (4/5 21:40:32)
小牟 ◆> 【早くも嫌な予感しかせんのぅ】   (4/5 21:40:59)
ミラ・ナート> 【気のせいですよ~♪】   (4/5 21:43:08)
小牟
◆> 試合が始まれば暖まるから、だ、大丈夫じゃ(こちらの方に熱い包容をしようとするミラに向けて、何処か身の危険を感じながら遠慮しようと一歩下がると、そこで試合開始のゴングが鳴り響いていく)何か妙に救われたがそれよりも試合じゃ試合(不満なミラを見ながら、こちらも構えていくと) んっ!ぐっ!(しかし試合となればミラも切り替わっており、的確にこちらの足間接を狙ったローキックの威力に太もも含めて鋭い痛みに動きが止まり反撃も出来ないでいる)
  (4/5 21:45:57)
ミラ・ナート> なら、しっかりと~熱い試合に、しないとです~ねぇっ♪(肉付きの良い褐色の足を鞭のようにしならせて小牟の足を打って先手を取ると、少し動きの鈍った彼女の懐に飛び込んでいき)では~また、マットでゆっくりと~楽しみましょうねぇ~♪(と、楽し気に声をかけながら小牟の股間を鷲掴みにすると、身体をぐっと持ち上げてから勢いよくリングに叩きつけようとしていく)【継続ですよ~♪】
  (4/5 21:49:37)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (4/5 21:49:46)
小牟 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (4/5 21:50:01)
小牟 ◆> 楽しむのはお主だけじゃ…ひゃん!(足の痛みで反応が遅れてしまい、ミラにそのまま股間を握られていきながら持ち上げられると)あぐぅっ!(そのまま思い切りリングに叩きつけられてしまい、その痛みと刺激に早くも股間がジンワリと濡れてしまう)   (4/5
21:52:23)
ミラ・ナート> ふふっ♪でしたら~小牟さんにも~楽しんでもらえるように~頑張っちゃいますね~♪(どこまでものほほんとした態度を崩さないが、リングに倒れ伏す小牟の足を掴み、うつ伏せの形にさせ、しっかりと方逆エビ固めを仕掛けていく動きは淀みはなく、そちらの技術をしっかりと見せつけながら)さぁ、お楽しみの~時間ですよ~♡(少し湿った小牟の股間へ空いた手を回すと、じっくりと撫で回そうとしていく)【継続します~♪】
  (4/5 21:56:15)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (4/5 21:56:19)
小牟 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (4/5 21:56:27)
ミラ・ナート> 【残りも少ないですし~鍔迫り合いの方を如何でしょう~?】   (4/5 21:56:52)
小牟 ◆> 【そうじゃな、鍔迫り合いしようかの】   (4/5 21:57:17)
ミラ・ナート> 【ありがとうございます~では、振って行きますね~】   (4/5 21:57:30)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (4/5 21:57:32)
小牟 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (4/5 21:57:42)
小牟 ◆> 【一気にイッテしまったわい!】   (4/5 21:58:01)
小牟 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (4/5 21:58:08)
ミラ・ナート> 【ステ差が~活きましたね~】   (4/5 21:58:20)
小牟
◆> それは楽しみ……いぃぃぃぃっ!(倒れた所からそこから一気に腰を折り曲げられる逆エビ固めを決められてしまいその痛みに悲鳴をあげていき苦しんでいくと)ハァン!アァン!オォォッ!(更に股間を撫で回されていき、その刺激に濡れていた股間を撫でれば撫でられる程に股間は濡れていき、更に喘ぎ段々と刺激が強まり)もぅ!あぁっ!オオオオオっ!(そのまま撫でられたままで達してしまい、潮を吹いていきグッタリとなってしまう)
  (4/5 22:02:35)
ミラ・ナート> 喜んで~頂けたようで~それに、可愛い声ですよぉ~♡小牟さん~♪(腰を折り曲げられて苦しい中、股間への刺激で艶めかしい声を上げる小牟へ甘く囁くように声をかけながら、そのまま、まずは一度軽く絶頂へ誘うと、潮を噴いてぐったりと崩れる小牟を一度解放し、今度は仰向けで寝かせると)ではでは~今度はもっと、熱くなりましょうね~♪(小牟のお腹へ跨ると、ファーで縁取られた胸元をゆっくりと近づけて行き、谷間へ小牟の顔を挟み込んで、温かく柔らかな感触で包み込み、ついでに呼吸も奪ってしまおうとブレストスムーザーを仕掛けていく)【では~性ですよ~♪】
  (4/5 22:08:42)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (4/5 22:08:48)
ミラ・ナート> 【わ、わ~いぃ~】   (4/5 22:09:11)
小牟 ◆> 【まてまてまてぃ!】   (4/5 22:09:16)
小牟 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (4/5 22:09:23)
小牟
◆> はぁ……はぁ……(潮を噴いてしまい、そのまま仰向けにグッタリとなっていくと)んっ……ぁぁっ!(お腹に跨がれて座られるだけでミラの肌と色気で軽く感じてしまい、濡れた股間から更に愛液を出してしまうと)ンンンンンッ!(そして迫るミラの巨乳に顔を埋められてしまい、その弾力と柔らかさから感じていき、その極上の気持ち良さと息が出来ない苦しさの二重の責めに、胸の中で悲鳴をあげながらも股間から愛液を吹き出し続けていき、1分も経たずにもう一度潮を噴いていき、ミラの巨乳の中で果ててしまう)
  (4/5 22:16:05)
ミラ・ナート> ふぅっ♡あぅっ……あっ、んっ、ひゃぅっ♡(胸に挟まれた小牟の上げた悲鳴が直に触れているミラの胸を刺激し、思わず艶めかしい声を漏らしてしまい、ミラの肌もほんのりと赤味がさし、肌はしっとりと汗ばんでくる。だが、それ以上に反応が敏感になってしまっていたのか、小牟の方は立て続けに絶頂を迎えてしまい、盛大に愛液を噴き出して2度目の絶頂を迎えてしまうと……)ふああぁっ♡はぁっ、んっ♡二回目~ですね~♪身体は温まりましたかぁ~小牟さん~?(上体を起こして小牟を解放し、イったばかりの彼女を屈託のない笑顔で見下ろすミラ、そして二度の絶頂で動けない様子の小牟の腕を掴んで引き起こすと)では~これで……止めと行っちゃいましょう~♪(そう言って仕掛けるのはシンプルなスリーパーホールド……しかし、ミラの口は小牟の可憐な耳へと近づいて行き、ねっとりと舌を這わせていくおまけ付きで……)【では~技で、行ってみましょう~!】
  (4/5 22:26:34)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (4/5 22:26:39)
ミラ・ナート> 【…………ゎぁ~ぃ】   (4/5 22:26:54)
小牟 ◆> 【完敗二連敗って、ぶっちゃけあり得ないにも程があるわ!】   (4/5 22:27:38)
ミラ・ナート> 【相性差も~あるかもですね~5差ですし~】   (4/5 22:28:08)
小牟 ◆> 【先手を取られた時点で、ワシは既に詰んでいたアバシ】   (4/5 22:28:47)
ミラ・ナート> 【み、魅力的な~耳を揺らしてる~小牟さんにも責任が~……あったりなかったり~?】   (4/5 22:31:46)
小牟
◆> はぁ……はぁ……(ブレストムーザーから解放されると、既に目はトローンと半分意識が飛んでおり汗も自身とミラとで混ざり合い、体全体がグッショリとなっていた。そんな状態でミラに何をされても反抗することも出来ずにいると)おぉぉぉぉ!アァァァッ!(そのままスリーパーで絞められていき、しっかりとされた絞めに苦しんでいると耳はミラの巧みな舌遣いで舐められていきその刺激に、舐められる度に愛液を噴き出していき、堕ちようにも堕ちれない責めにもう思考もグチャグチャになり)ゔぁぁっ!おぉぉぉぉ!(快楽と苦しさに喘ぎながら白眼になると試合終了のゴングが鳴り響いていくのであった)
  (4/5 22:34:54)
小牟 ◆> 【ワシのキュートなケモ耳のせいでお主のモフモフ愛に刺激されて、ダイスにも反映されてしまったわけか】   (4/5 22:35:37)
ミラ・ナート> ぴちゃ……ぴちゃ……ちゅ……んっ……はむっ♡(朦朧とした意識の小牟を支えるようにしながら、熱心に舌を動かして耳を舐め、口づけし、甘噛みまでしてすっかり夢中な様子のミラ。その間の小牟の苦しみなど露知らず、微かに上がる苦しげな声も聞こえていないようで、最後に一声喘いで小牟が白目を剥き、堕ちた所で試合が終了すると……)あうぅっ♡小牟さんの~……お耳ぃ~♡(脱力した小牟を解放せず、そのまま耳にじゃれ付き続けるミラ。そんな二人をスタッフが引き剥がそうと近づてい来ると……)あうっ!ダメですっ……うぅっ……私が~医務室まで運ぶんです~~~っ!!(小牟の身体を抱いたままスタッフの手を掻い潜ると、一目散に会場から小牟を連れ去ってしまうのだった)
  (4/5 22:44:03)
ミラ・ナート> 【ダイスの女神さまは~信じれば応えてくれるんですよ~♪……多分】   (4/5 22:44:30)
小牟 ◆> 【ワシも信じてるんじゃが!それ以上にミラの愛がデカ過ぎる】   (4/5 22:45:28)
ミラ・ナート> 【モフモフのためなら、色々と~惜しみませんよ~♪】   (4/5 22:46:31)
小牟 ◆> 【まぁ、完敗じゃったが楽しかったぞありがとう】   (4/5 22:47:09)
ミラ・ナート> 【こちらも~楽しませていただきました~お相手頂き~ありがとうございました~♪】   (4/5 22:47:41)
小牟 ◆> 【それじゃあ、ワシはこのまま堕ちるとしよう、またのぉ】   (4/5 22:48:12)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~お疲れ様でした~♪ゆっくり、お休みになられてください~】   (4/5 22:48:37)
おしらせ> 小牟 ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。  (4/5 22:48:44)
ミラ・ナート> ◎ミラ・ナートVS小牟●【第2戦】【第2リング (4/5 21:28:1722:44:03)】【耳攻め付きスリーパーホールド(PKO)】   (4/5 22:49:33)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (4/5 22:49:42)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (4/12 19:18:02)
おしらせ> ユミア・リースフェルト ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪  (4/12 19:19:42)
ユミア・リースフェルト ◆> 【改めてよろしく】   (4/12 19:19:50)
相澤一葉 ◆> (投稿画像は表示できませんでした)  (4/12 19:20:22)
相澤一葉 ◆> 【ふむん、思ってた通りのステ振りですね。よろしくお願いします】   (4/12 19:20:46)
ユミア・リースフェルト ◆> https://d.kuku.lu/gr6g6sb4z [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fgr6g6sb4z]   (4/12 19:22:07)
相澤一葉 ◆> 【武器あり、レアスキルあり、簡易調合あり、つばぜり合い、この辺適応でどうですか?力防御クリティカルは使います?】   (4/12 19:22:11)
ユミア・リースフェルト ◆> 【武器有りとつばぜり合いは分かるけど、他のレアや調合とかは分からないの】   (4/12 19:23:16)
相澤一葉 ◆> 【レアスキルは、まあ、描写だけでの私の能力、自己バフ。簡易調合はユミアさんちのフィールド上でのあれです。アイテムもアリにしましょうか。錬金アイテム】   (4/12 19:24:15)
ユミア・リースフェルト ◆> 【そういう事ね、ここの特別ルールかと思ったわ、それなら問題ないわ】   (4/12 19:25:26)
相澤一葉 ◆> 【自己流で戦いながらアイテムを組み合わせて攻撃がユミアさんの戦い方。そう認識してます。フレンドアクションは無し、ジャストカウンターも無しになりますね。(切り替える相方、三人一組だけど一人だけだから)】   (4/12 19:26:01)
ユミア・リースフェルト ◆> 【そういうので良いわ】   (4/12 19:26:44)
相澤一葉 ◆> 【ではっ!先攻決めダイス!お仕置きなし!!】   (4/12 19:27:17)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (4/12 19:27:26)
ユミア・リースフェルト ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (4/12 19:27:31)
ユミア・リースフェルト ◆> 【先手は譲るわ】   (4/12 19:27:38)
相澤一葉 ◆> 【では、先手は貰います!】   (4/12 19:27:52)
相澤一葉
◆> 今日の相手はデビュー戦とのことですが……。(愛用のCHARM、そして、衣装はちょっと対戦相手を意識したもの。それを着こんでリングに上がりましょうか。こっちの武器は遠近両用。聞いた所では、今日の相手も遠近両用の杖銃とのこと。武器の優劣もないでしょう。リングの上でウォーミングアップしながら待たせてもらいましょうか。)
  (4/12 19:29:27)
相澤一葉 ◆> 【っとー!おゆうはーん!!】   (4/12 19:30:39)
ユミア・リースフェルト ◆> 【意外と早いわね、それじゃあ一旦ここで終わりね】   (4/12 19:31:07)
ユミア・リースフェルト ◆> 【それじゃあ、続きを書くわね】   (4/12 19:33:34)
ユミア・リースフェルト
◆> よし、大丈夫(入場前にリュックサックの入っている道具のチェックと杖銃の調子も問題なしと判断してから、闘技場に向かうのであった)こんな所でもやるからには負ける訳にはいかない(いつものタイトミニワンピにノースリーブのアウターでとても動きやすい衣装で登場、軽く体操しながら体を解しながら、相澤と対峙する)
  (4/12 19:37:45)
相澤一葉 ◆> 【はやぐい。もどりました】   (4/12 19:46:31)
ユミア・リースフェルト ◆> 【お帰りなさい】   (4/12 19:47:25)
相澤一葉
◆> (衣装は普段の錬金術を使用している時に着ているモノでしょうか?飾り気がなく機能美というべき衣装。相手の身体を見ながらも、踊りでも踊れそうな美味しそうな太腿、そして、胸が目につく。持っている武器は杖に見えるモノ。)やる以上はこちらも負けるわけにはいかないんですよっ!!(まずは、遠距離、こっちの武器の射撃モードで威嚇を交えた射撃を繰り出しましょうかっ!)【技!!】
  (4/12 19:48:35)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (1 + 6) + 5 = 12  (4/12 19:48:40)
ユミア・リースフェルト ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (4/12 19:49:28)
相澤一葉 ◆> 【つばぜり合い起動!!】   (4/12 19:49:48)
ユミア・リースフェルト ◆> 【良いわよ】   (4/12 19:49:57)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (3 + 4) + 5 = 12  (4/12 19:50:05)
ユミア・リースフェルト ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (4/12 19:50:17)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (5 + 2) + 5 = 12  (4/12 19:50:26)
ユミア・リースフェルト ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (4/12 19:50:33)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (5 + 6) + 5 = 16  (4/12 19:50:44)
ユミア・リースフェルト ◆> 【ここでクリティカルなんてね】   (4/12 19:50:57)
相澤一葉 ◆> 【あっ……追加入れてロル貰いますね】   (4/12 19:51:03)
ユミア・リースフェルト ◆> 【分かったわ】   (4/12 19:51:37)
相澤一葉
◆> (パンっ!パンパンっ!と、動きながらの射撃を入れる。こっちの使う弾丸はMAGIと呼ばれる魔力がこもったモノ。普段は人型の相手を相手取っているわけではないが、向こうも冒険者兼錬金術師という事は同じような条件だろう。リングに立っている回数、ここでの経験値がどうであろうと、条件は五分五分だっ。がっ!!)取った!!(戦う前に、使用する前に本来ならレジスタというべきところは省略してしまっているがレアスキル、一葉のそれは起動している。ユミアの身体の動きが一瞬止まったように見えたところで女性の性感帯、乳首の二つ、そして、雌芯ともいうべきクリトリス目がけて弾丸を撃ち込んでしまう。たとえ殺傷能力がここでは無効だとしても感じる事、そして、衣装へのダメージは隠せないだろう。)
  (4/12 19:55:10)
相澤一葉 ◆> https://www.youtube.com/watch?v=b3SbfTB_oow&list=PLBn7RWmEHtPENV4KRDVvnzGp0zmTIPhO7&index=1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3Db3SbfTB_oow%26list%3DPLBn7RWmEHtPENV4KRDVvnzGp0zmTIPhO7%26index%3D1]  【ユミアさんのかっこいい反撃に備えておきましょう。BGM】
  (4/12 19:57:58)
ユミア・リースフェルト
◆> くっ!(互いに銃を扱える者同士、撃っては相手の射線に入らないようにすぐに動くを繰り返していく、このままお互いにそれを繰り返しても埒が開かないと思いながら)何とか接近戦に持ち込めば(ほんの数瞬あればその場で調合してこの状況に埒を開けようと思っていると)消え……あっ!ンンンンッッ!ハゥンンンン!(しかし一瞬相澤が消えたと思えばその瞬間まるで魔法のようにこちらの性感が激しく刺激されてしまいそういう免疫の無いユミアにはかなり響いており杖を落とさないようにしっかりと掴んでいるが倒れない為の支えにしているそれに刺激だけでは無かった)服が///(何と胸辺りと股間辺りがスースーすると思えば服が破けていた何かされたとしか考えれず、何とか思考を巡らそうとしながら銃口を相澤に向けようとする)
  (4/12 20:03:42)
相澤一葉
◆> ……っ!(狙った通り、ユミアの衣装はこっちの弾丸ではじけ飛んだ。が、その前に聞こえた言葉を耳聡く聞いてしまう。)いい恰好になってますよ。ユミアさん、ですが、接近戦に持ち込めばという言葉、その言葉を口にするという事はそっちの方が得意という事でしょうか?(相手にはこちらの武器を理解されていないように見える。だからこそ、胸と割れ目を曝け出している彼女を前に、CHARMを近接モードに切り替える。近接戦ならこちらも得意なものだ。初戦で遠近ともに得意とばれたところで彼女だけが知らない。それなら知らしめるべきだろうと。変形させたCHARMを手にし、大剣の状態で、銃口を向けている彼女の前に悠然と進んでいく。その進んでいる、隙だらけの状態で、何かしらか彼女がしてくるかもしれないが、得意な距離で戦う、一方有利の状況は楽しくない。ともに腕を磨くというのもここでの流儀だろう。と!)【技!(継続!!)】
  (4/12 20:09:14)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (1 + 5) + 5 = 11  (4/12 20:09:21)
ユミア・リースフェルト ◆> 【ここまで追い込まれたからには、【反撃】を使うわ】   (4/12 20:10:42)
ユミア・リースフェルト ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (4/12 20:10:48)
相澤一葉 ◆> 【さて、では、こっちが追加ロルを入れましょうか?】   (4/12 20:11:20)
ユミア・リースフェルト ◆> 【後1なのに】   (4/12 20:11:23)
ユミア・リースフェルト ◆> 【お願いするわ】   (4/12 20:11:31)
相澤一葉
◆> (チュン!チュチュン!その状態でもユミアはこちらに向かってマナのこもった弾丸を売ってきている。一葉にはマナが何かはわからないが、当たればダメージは必至だろう。だが、それらを紙一重に左右に身体を、顔を最小限に動かし避けていく。そして、ユミアの眼前に立つ。CHARMを上段に構え、そして……。)では、お覚悟をっ!!(真正面から一気に振り下ろす!剣先で彼女の身体を一刀両断するかのように降ろしてしまう。)これも、おまけ、ですよ♪(が、降ろした件を更に上段に切り上げ、割れ目から女体を、上に振り上げるようにCHARMでの追撃を入れてしまう。上下、それだけとはいえ、大剣であれば、通常なら命に係わる、このリングの上ではすべて快楽に変わってしまうと言っても、絶頂必死とも言えるような攻撃を受けたユミアがどうなるか、それは明白だろう。)
  (4/12 20:15:49)
ユミア・リースフェルト
◆> 来る!(まさかの向こうから接近してくる事態にまさか近接もいけるのかと思い必死に狙い打とうとするが性感がジンジンと刺激に襲われてしまい思ったように狙い撃ちが出来ずにいる)ヤバい!(そして接近されてしまいそこから振り下ろされる武器は、銃だと思っていた物は剣に変化していた、そして斬られると)ハウンン!(本来なら一刀両断されているが痛みよりも体から襲われる快感に豊かな胸と尻を揺らし、乳首はビンビンと硬くなっていたがまだ終わりでは無かった)!!…あっ!…あ……アアアアアアっ!ンンンンッ!(更に相澤は切り上げを行いまさに真っ二つされているが更なる刺激に絶頂し思い切り潮とミルクを噴き出してそのままイキ果ててしまうのであった)
  (4/12 20:24:13)
相澤一葉
◆> ありがとうございました。(イキ果てている彼女の姿、既に意識はないだろう。が、試合のお礼の言葉を告げ、その淫らな姿を見ながらも頭を下げる。衣装も何もない、まさに全裸の姿。潮、雌のにおいに笑みを溢したうえで……。)そのままの状態では恥ずかしいですよね?たとえ意識が戻るまで痴態を晒されているとはいっても……。(情けではないが、ビンビンにそそり立った乳首、蜜を、潮を出しいやらしくテカらせているそれらの部位にハートマーク型のシールを張り付けてしまう。恥部だけは隠したうえで……、先にリングを降りるのだった。今回の試合はお仕置きは無し。だからこそ、逆バニーにしたうえで、さっそうと控室に戻るだった。)【〆!】
  (4/12 20:28:08)
ユミア・リースフェルト ◆> 【こ、こんな格好は十分、お仕置きだと思うのですが】   (4/12 20:29:20)
相澤一葉 ◆> 【性的に食べてないじゃないですかー!!】   (4/12 20:30:02)
ユミア・リースフェルト ◆> 【どんな理屈なんですか!】   (4/12 20:31:59)
相澤一葉 ◆> 【じゃあ、仕方がありません、誰かに一回勝つまで逆バニーのバッステで!(ぁ】   (4/12 20:32:09)
ユミア・リースフェルト ◆> 【結局ですか!古代文明よりも厄介な呪いにかかってしまった気分】   (4/12 20:33:27)
相澤一葉 ◆> 【本番無しなんだからいいじゃないですかー。】   (4/12 20:34:09)
相澤一葉 ◆> 【さて、試合結果を……】   (4/12 20:34:17)
ユミア・リースフェルト ◆> 【兎に角、試合ありがとうございました】   (4/12 20:34:38)
相澤一葉 ◆> ◎相澤一葉VSユミア・リースフェルト●【第1戦】【第2リング (4/12 19:29:27 20:28:08)】【CHARMによる上下切り(PKO)】【バッステ:誰かに一回勝つまで逆バニー】   (4/12 20:36:40)
相澤一葉 ◆> 【ありがとうございましたー。じゃあ、控室に行きますか♪】   (4/12 20:36:59)
ユミア・リースフェルト ◆> 【そうね、このままで私が行った方が良いのかしら?】   (4/12 20:37:25)
相澤一葉 ◆> 【そっちの方が盛り上がりません?】   (4/12 20:37:43)
相澤一葉 ◆> 【ではでは―、移動!!】   (4/12 20:37:51)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (4/12 20:37:52)
ユミア・リースフェルト ◆> 【恥ずかしいけど、確かにね】   (4/12 20:37:59)
おしらせ> ユミア・リースフェルト ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。  (4/12 20:38:04)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (4/25 03:27:05)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (4/25 03:29:42)
トモエ ◆> 【お待たせしました】   (4/25 03:29:48)
相澤一葉 ◆> 【さて、レアスキルあり、魔法アリ、武器あり、つばぜり合いありでやりましょうか。】   (4/25 03:30:24)
トモエ ◆> 【なんでもあり、ということですね。いいでしょう】   (4/25 03:31:01)
相澤一葉 ◆> 【おらー!先攻決めダイス―!!(ころころ)】   (4/25 03:31:25)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (4/25 03:31:29)
トモエ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (4/25 03:33:34)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (4/25 03:33:37)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (4/25 03:33:43)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (4/25 03:33:53)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (4/25 03:34:04)
トモエ ◆> 【私からですね】   (4/25 03:34:11)
相澤一葉 ◆> 【さて、書いてもらってる間におトイレとたばこー】   (4/25 03:34:23)
トモエ ◆> さすがに…追い込まれてしまっていますね…(今期未だに0勝のトモエ。あらゆる装束を取り上げられ、奴隷剣士服での入場。焦りを隠せない表情で、ボロボロの剣と盾を手にリングに上がると、対戦相手が現れるのを待って)   (4/25 03:37:36)
トモエ ◆> https://d.kuku.lu/g7j5jkeuy [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fg7j5jkeuy]   (4/25 03:39:28)
相澤一葉 ◆> こんな時間帯とはいえ、熱狂冷めやらずですか……。(普段の制服姿、そして、愛用のCHARMを手にし、入場を済ませる。相手が遠距離武器が無いと思い込んでいるからこそ初手から近接戦闘モードにしているが……。)   (4/25 03:40:05)
相澤一葉 ◆> (投稿画像は表示できませんでした)  (4/25 03:41:28)
トモエ ◆> いざ、尋常に勝負!(試合開始と共に仕掛けるトモエ。宝刀を扱っている時のように鋭い剣裁きで一葉の手元を狙って剣を振り下ろし、まずは腕から潰していこうと)【速】   (4/25 03:42:27)
トモエ ◆> 2d64 → (2 + 1) + 4 = 7  (4/25 03:42:30)
トモエ ◆> 【振りなおします】   (4/25 03:42:33)
トモエ ◆> 2d64 → (2 + 3) + 4 = 9  (4/25 03:42:36)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (4/25 03:42:42)
相澤一葉 ◆> くっ……!(レアスキルを使う前ならばこのようなものだろうか?奴隷剣士から繰り出される剣での攻撃、完全には防ぎきることが出来ず、腕に一撃を貰らってしまう。返す刀で、一気に、彼女の足目がけてCHARMを振るい、機動力を潰してしまおうと。)【技!】
  (4/25 03:44:57)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (4 + 4) + 5 = 13  (4/25 03:45:03)
トモエ ◆> 2d61 → (2 + 5) + 1 = 8  (4/25 03:45:25)
相澤一葉 ◆> 【鍔ぜりあい】   (4/25 03:45:36)
トモエ ◆> 【いいでしょう…】   (4/25 03:45:43)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (2 + 3) + 5 = 10  (4/25 03:45:52)
トモエ ◆> 2d61 → (4 + 2) + 1 = 7  (4/25 03:45:55)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (2 + 5) + 5 = 12  (4/25 03:46:04)
トモエ ◆> 2d61 → (5 + 4) + 1 = 10  (4/25 03:46:09)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (6 + 6) + 5 = 17  (4/25 03:46:31)
トモエ ◆> 【ッ…!?】   (4/25 03:46:38)
相澤一葉 ◆> 【せっかくですし?追加入れましょうか♪】   (4/25 03:47:00)
トモエ ◆> 【ッ…わ、分かりました…】   (4/25 03:47:11)
相澤一葉
◆> 甘いですっ!そこぉっ!!(彼女の足についている錘など、今は必要ないだろう。そこもろとも破砕するような一撃を足に入れてしまう。機動力を、素早さを完全に殺した状態にすれば、剣先の向きを上に向けるような形で、彼女の下腹部を守っている衣服、ショーツすらも切り刻んでしまおう。当然雌のにおいもしてくるだろう。それすらも楽しみにしながら、一葉の顔には嗜虐的な笑みすらも浮かんでいるのが分かるだろうか。)
  (4/25 03:49:25)
トモエ
◆> 浅い…(一葉に一撃を喰らわせるも、そのダメージは浅く、反撃を許してしまう)グゥッ!?(無防備な足に一撃喰らって一瞬バランスを崩す中、追撃を受けてその足かせごと破壊する一撃を受け、足を潰されて完全に機動力を奪われてしまうトモエ)つ、強い…アァッ!?キャァァッ!?(もはや奴隷剣士服すら着る事を許さないとばかりに、そのやや汚れた奴隷剣士服まで切り刻まれ始めてしまい)
  (4/25 03:52:57)
相澤一葉
◆> さて、下だけというのもおかしな話でしょう。上も……。(バランスを崩したままの彼女を見下ろしながらつぶやくソレ。その姿を見ながらも、攻撃の手は緩めない。上もと入っているが相手は死に体だ。一気に上段から振り下ろせば決着が着くだろう。上からと入っているが、それが上の衣服の事か、上半身という事か判断を悩ませる言葉を呟き、CHARMを振り下ろした……。)【技ぁっ!!】
  (4/25 03:55:46)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (2 + 6) + 5 = 13  (4/25 03:55:56)
トモエ ◆> 2d61 → (5 + 4) + 1 = 10  (4/25 03:56:48)
相澤一葉 ◆> 【ジャストキル!】   (4/25 03:57:04)
トモエ ◆> 【ッ…こ、ここまで瞬殺されるなんて…】   (4/25 03:57:08)
トモエ
◆> ッ!?!?キャァァァァァァァッ!!(無防備を晒すトモエに一葉の一撃が叩き込まれる。トモエの奴隷剣士服の上が切り裂かれて胸が零れ、トモエ自身の身体にもこのリングでなければ斬られていたダメージが走って悲鳴を響かせながらその手元の剣を落としてしまいつつ膝をついて)
  (4/25 03:58:24)
相澤一葉
◆> ふぅ。汚らしいモノを切ってしまいました。これで止めです。気持ちよく意識を失ってください。(ついた膝、開いている太もも、その間にCHARMの切っ先を受け向きにするように当てて、一気に振り上げる。女として、戦士として最大限の屈辱となる止めの一撃、絶頂ブラックアウトをさせるかのように、止めの一撃を放った……。)
  (4/25 04:00:35)
トモエ
◆> そ、そんな…こんなあっという間に…キャァァァァァァァァァッ!!(体が持ち上がるほどの強烈な一撃を喰らい、悲鳴を響かせながら仰け反るトモエ。全裸となった身体から失禁と愛液の混ざったものを漏らしつつ、白目を剥きながらそのままマットに墜落して叩きつけられて)
  (4/25 04:03:13)
相澤一葉
◆> 試合ありがとうございました。(潮、小水、それらを見ながら、自身の髪の毛をふぁさぁ。手で整えてしまう。あっけがない戦いだったかというようにさわやかさを前面に押し出して。そして、試合の礼の言葉を口にしたまま、さっそうとリングを降りてしまう。しばらくは、奴隷剣士いや……牝奴隷を観客へ晒し物として楽しめるように放置したままで。)
  (4/25 04:06:34)
トモエ ◆> アゥッ…ァッ…(全裸で白目を剥き、ピクピクと身体を痙攣させながら失禁の水たまりを広げるトモエ。あまりに無様な完全敗北とも言える結果に、一葉との実力差を思い知らされつつ、意識を失ってそのままリングに晒されたのだった…)   (4/25
04:08:22)
相澤一葉 ◆> 【試合結果―!!】   (4/25 04:08:40)
トモエ ◆> 【ッ…】   (4/25 04:08:47)
相澤一葉 ◆> ●奴隷剣士トモエVS相澤一葉〇【第1戦】【第二リング (4/25 03:37:36 04:08:22)】【CHARMによる上段切り上げ(絶頂ブラックアウト)】   (4/25 04:11:19)
相澤一葉 ◆> 【あ、バッステでしばらく控室でも逆バニー追加でいいです?】   (4/25 04:11:44)
トモエ ◆> 【ッ…。わ、分かりました…】   (4/25 04:12:05)
相澤一葉 ◆> ●奴隷剣士トモエVS相澤一葉〇【第1戦】【第二リング (4/25 03:37:36 04:08:22)】【CHARMによる上段切り上げ(絶頂ブラックアウト)】【バッステ:誰かに一回勝つまで逆バニー】   (4/25 04:12:44)
相澤一葉 ◆> 【では、試合ありがとうございました。お疲れ様です。】   (4/25 04:13:08)
トモエ ◆> 【お、お疲れ様でした…】   (4/25 04:13:26)
相澤一葉 ◆> 【おやすみなさーい♪逆バニーちゃん♡】   (4/25 04:13:51)
トモエ ◆> 【ッ…】   (4/25 04:14:01)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (4/25 04:14:07)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (4/25 04:14:16)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪  (4/26 17:01:06)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (4/26 17:02:45)
トモエ ◆> 【お待たせしました】   (4/26 17:02:51)
トモエ ◆> (投稿画像は表示できませんでした)  (4/26 17:04:03)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【お姉さん、エロ過ぎるってこれは】   (4/26 17:04:37)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> https://d.kuku.lu/v2jjvuje7 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fv2jjvuje7]   (4/26 17:05:26)
トモエ ◆> 【着たくて着ているわけでは…】   (4/26 17:06:08)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【わかってるって、いつか剥がれると良いよね、今じゃないだろうけど】   (4/26 17:06:44)
トモエ ◆> 【ッ…。始めますよ…】   (4/26 17:07:22)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【OK】   (4/26 17:08:26)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (4/26 17:08:29)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (4/26 17:08:30)
トモエ ◆> 【ッ…】   (4/26 17:08:34)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【それじゃあ、始めるね♪】   (4/26 17:08:52)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> あのお姉さんとか、今回も沢山遊べるね♪(いつもの赤チャイナ服で試合会場に入っていく、対戦相手はトモエ、二連勝をしており完全に余裕ムードのまま飴を舐めながら会場内をアピールしていく)さてと、早く来ないかな♪(飴を舐めながら待つのであった)   (4/26
17:11:17)
トモエ ◆> ッ、お相手はあの方ですか…(現在、紅貴に二連敗中のトモエ。そして今季10連敗中で、罰として着させられた逆バニー姿でリングに上がってくると、胸や股間を隠しながら対峙して)   (4/26 17:12:43)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> うわぁっ(トモエのスタイル抜群の体型に逆バニーという姿にあまりの破廉恥な姿でやってきたトモエに思わず見とれてしまうが)そんなにエロエロな格好で、もう巫女さんじゃなくて恥女だね♪   (4/26 17:15:10)
トモエ ◆> ッ、だ、黙りなさい…あなたを倒してこの状況を脱します…(紅貴の口撃に、試合前からEPを削られるトモエ。顔を赤くしたまま構えて)   (4/26 17:17:29)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> 脱せられたらね(試合開始の合図が来ると口の中の飴を噛み砕いていきその破片を口から一気に噴き出してトモエを怯ませていき)こんな格好なんだから、こんなことされても仕方ないよね♪(その隙を作って背後からトモエの豊満な胸を揉もうとする)【性】   (4/26
17:22:51)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (4/26 17:22:56)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (4/26 17:24:55)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【攻撃失敗したかと思ったの】   (4/26 17:25:36)
トモエ ◆> い、いざ尋常に勝ウッ…!(試合開始と共に動こうとしたトモエ。だが目元に飴の破片を噴かれて目つぶしを喰らい)なっ!?アァッ!?(僅かな金具だけで守られている胸を揉まれてビクッと震え)   (4/26 17:25:55)
トモエ ◆> 【ッ…】   (4/26 17:25:58)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> んん♪やっぱり良いねお姉さんの胸、これだけだから生に触り放題♪(豊満な胸を揉んでいき直に触るだけでトモエの胸の心地よさを感じながらも激しく揉んでいき)本当は好きなんじゃないの?(固くなった乳首を爪で触り刺激を与えていく)【継続】   (4/26
17:28:29)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (4/26 17:28:32)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (4/26 17:29:41)
トモエ ◆> 【防ぎました…】   (4/26 17:29:46)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【どうもダイスに恵まれないな】   (4/26 17:30:11)
トモエ ◆> クゥッ…は、離しなさい!!(表情を歪めつつ、背後の紅貴に対して肘打ちを喰らわせようと、腕を後ろに突き出し)【速】   (4/26 17:30:35)
トモエ ◆> 2d64 → (6 + 2) + 4 = 12  (4/26 17:30:39)
トモエ ◆> 【振りなおします】   (4/26 17:30:42)
トモエ ◆> 2d64 → (1 + 4) + 4 = 9  (4/26 17:30:45)
トモエ ◆> 【ッ…】   (4/26 17:30:49)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【これはチャンスかな、反撃を使用するよ】   (4/26 17:31:27)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (4/26 17:31:35)
トモエ ◆> 【残念でしたね?】   (4/26 17:31:47)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【どうやらお姉さん以上に今日のボク最悪みたい】   (4/26 17:32:02)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> このままイッチゃったら?(胸を揉んでいくがそこから隙が生まれてしまい)いぎっ!(脇腹に肘が突き刺さりその痛みに腹を押さえてフラフラと下がってしまう)   (4/26 17:34:55)
トモエ ◆> 【カウンター失敗なので、そのままそちらのターンであっていますかね?】   (4/26 17:42:28)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【あっ!そうだった。ゴメンね、これから書くね】   (4/26 17:43:20)
トモエ ◆> 【お願いします】   (4/26 17:43:33)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> やってくれたね、でもね!(脇腹にズキズキと痛むがそれでも耐えていきトモエの股間に向けて思い切り足を上げていき股間を蹴り上げようとする)【性】   (4/26 17:44:19)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (4/26 17:44:22)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (4/26 17:45:16)
トモエ ◆> ここから逆転を…アグゥッ!?(紅貴に一撃を喰らわせ、チャンスを掴んだかと思ったトモエ。だが最大の弱点である股間に強烈な一撃を喰らうと、表情を歪めて股間を押さえて)   (4/26 17:46:15)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> このまま一気にいくよ!(隙だらけのトモエに向けて思い切りタックルし、押し倒してからの)逆転なんてさせないよ♪(そのままトモエの胸を今度は上から力強く揉んでいこうとする)【性】   (4/26 17:47:43)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (4/26 17:47:48)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【クリティカル、イエイ♪】   (4/26 17:48:07)
トモエ ◆> 【グアァァッ!?】   (4/26 17:48:28)
トモエ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (4/26 17:48:30)
トモエ ◆> ウッ!?キャァッ!?(怯んだところへのタックルに、成す術なく倒されてしまうトモエ。防御しようと腕を交差させるも、その隙間から胸を揉まれ、股間の僅かな布は先ほどの攻撃のダメージで黄色く失禁の染みで染まっていて)   (4/26 17:49:50)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> あらら~♪そんなに漏らしちゃって、とっても気持ち良かったのかな~♪(失禁するトモエを嘲笑すると、胸揉みを一旦止めていき立ち上がると)ボクの可愛いお尻でも喰らってね!(そして思い切りジャンプするとトモエの顔面に向けてヒップドロップを決めていく)【速】  
(4/26 17:52:36)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (4/26 17:52:38)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【クリティカル二連チャン♪】   (4/26 17:52:50)
トモエ ◆> 【アァァァッ!?残1では耐えられません…し、申告バースト…させてください…】   (4/26 17:53:59)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【良いよ】   (4/26 17:54:31)
トモエ ◆> 【ッ…】   (4/26 17:54:37)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (4/26 17:54:38)
トモエ
◆> ハァ…ハァ…クッ、お、おのれ…あっ、ングアァァッ!?!?(荒くイ息を吐きながら身体を震わせるトモエ。ダメージですぐに起き上がれない中、紅貴が飛び上がってくると、顔面を押しつぶされてビクッと身体を反応させると、何とか抑えた失禁が溢れ、股間の僅かな布では収まりきらずに小水の水たまりを広げてしまい)
  (4/26 17:56:33)
王 紅貴(ワン ホングイ)
◆> それじゃあ最後は♪(またも失禁するトモエを見て笑いながら、立ち上がりトモエの髪の毛を引き摺り失禁した場所から離すと)これでどうだ!(背後に回るとトモエの首に腕を回して、締め上げながら、トモエの足と自分の足を絡ませて思い切り足を広げて失禁して濡れ濡れの股間を見せつけるような格好にしようとする)【技】
  (4/26 17:59:10)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (4/26 17:59:15)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【決まり♪】   (4/26 17:59:44)
トモエ ◆> 【グアァァァァッ!!】   (4/26 18:00:27)
トモエ ◆> ハァ…ハァ…うっぐっ…(髪を掴まれ、引きずられていきながらもダメージで抵抗できないトモエ)グァッ!?(首を捕らわれたかと思うと、さらに股を大きく開かされ、またポタポタと小水の滴っている股間を大きく晒されてしまい)   (4/26
18:01:43)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> このままお休みエロウサギさん♪(そのまま締め上げを強くしていきトモエを絞め落とそうとする)   (4/26 18:02:40)
トモエ
◆> ウグゥッ!?アァッ!?ふ、不覚…ま、参りました…アッ…ウッ…(呼吸の詰まる中、屈辱の降参を口にするも呼吸を奪われてまともに声にできず、そのまま容赦なく締め上げられると無様な恰好でそのまま締め落とされてしまうトモエ。間もなくトモエの身体から力が抜け、残っていた小水をチョロチョロと力なく漏らしながら堕とされてしまい)
  (4/26 18:04:39)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> ふぅ、今回もボクの勝ちだね(そのまま絞め落とされたトモエを見て立ち上がり胸を踏みつけて勝ち名乗りをあげていく)しばらくはエロウサギとして頑張ってね♪(そうしてトモエを放置して試合会場から去るのであった)   (4/26
18:05:53)
トモエ ◆> アァッ…ゥァッ…(エロウサギとして不名誉な称号を刻まれてしまいつつ、ビクン、ビクンと痙攣しながら白目を剥くトモエ。紅貴にはこれで3連敗。そして今季11連敗目を喫し、コロシアム史上最悪ともいえる戦績をさらに伸ばしてしまったのだった…)  
(4/26 18:07:33)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【これで終りだね】   (4/26 18:08:02)
トモエ ◆> 【クッ…ま、参りました…】   (4/26 18:10:08)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【前半はヤバかったけど後半からは恵まれて良かった良かった】   (4/26 18:11:08)
トモエ ◆> 【クッ…武者巫女が小娘に三連敗してしまうとは…】   (4/26 18:11:50)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【今の姿を見てみなよ、武者どころか巫女としても見てくれないよ、ただのエロウサギさんだよ♪】   (4/26 18:13:21)
トモエ ◆> 【ッ…そ、それは…】   (4/26 18:14:56)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【まぁ、それが脱却されるのを早くなるといいね】   (4/26 18:17:17)
トモエ ◆> 【ッ、言われずとも…】   (4/26 18:17:41)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> ○王 紅貴(ワン ホングイ) VSトモエ●【第3戦】【第2リング (4/26 17:11:1718:07:33)】【大股開きスリーパー】   (4/26 18:20:02)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【よし、結果も書けたからボクは控え室に戻るね】   (4/26 18:20:42)
トモエ ◆> 【私は一旦撤退致します…】   (4/26 18:21:09)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> それじゃあ、またね♪   (4/26 18:21:21)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。  (4/26 18:21:24)
トモエ ◆> 【お疲れ様でした…】   (4/26 18:21:50)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (4/26 18:21:53)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (5/3 23:58:18)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (5/3 23:58:43)
伽羅 ◆> 【あらためてよろしく…♡ 順番決めよっか。】   (5/3 23:59:06)
ティファ ◆> 【お願いします♪わかりました】   (5/3 23:59:27)
伽羅 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (5/3 23:59:48)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (5/3 23:59:49)
伽羅 ◆> 【私からだね。】   (5/4 00:01:01)
ティファ ◆> 【後攻ね。待ってるわね】   (5/4 00:01:52)
伽羅
◆> 酷い目にあっちゃった…。貴女もそのクチ? 私をイジメたいのかな…♡(バニー衣装に着替え、リングに登壇した伽羅。ティファを見つめる透き通ったキャラメルの瞳は、瓶の蓋を思わせて無機質な印象を受ける。連敗中であることをさして気にしたふうでもなく、唇を薄く笑ませ、軽い口調でそう嘯く。内心は煮え滾っているが、まだ見せようとはしない)
  (5/4 00:14:09)
伽羅 ◆> https://store.kadokawa.co.jp/shop/g/g302510000858/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fstore.kadokawa.co.jp%2Fshop%2Fg%2Fg302510000858%2F]   (5/4 00:14:31)
ティファ
◆> …イジメる?…まぁリングに沈んでもらおうとは思ってるわね!(白のヘソ出しタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、艶のある黒髪をなびかせながら対戦相手の伽羅が待つリングへと向かい、対角のコーナーを陣取りると、問いかけに応えながら余裕のある笑みを浮かべるが、ティファの赤みがかった瞳は伽羅から視線を外さず、目だけは笑っていなく、臨戦体勢の様子)
  (5/4 00:21:12)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (5/4 00:21:30)
伽羅
◆> ね…♡ どいつもこいつも本当に好きなことばっかり言って…(瞳孔がわずかに開く。唇の端を強く結び直した。試合前、軽い口撃を交わしあうだけに留めておく気でいたが、早くも抑えが効かなくなりつつあるのか。瞳の色には翳りが差し、険のある顔つきに変わっていく。両肩を回して骨を鳴らすと、服から零れ落ちそうなほどに豊満な乳房が柔らかく撓んでしまう。重たいその肉袋を鬱陶しそうに見下す。その視線でティファを凝視すると)口は災いの元だっていうのに…(駆けて詰め寄り、握りしめた拳を振りかぶってしまう。胸元、顎、頬…。気のすむままに乱打しようと)【速】
  (5/4 00:32:54)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (5/4 00:33:16)
伽羅 ◆> 【ふり直し…♡】   (5/4 00:33:26)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (5/4 00:33:29)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (5/4 00:34:04)
ティファ ◆> 【ひどい数値ね…】   (5/4 00:35:19)
伽羅 ◆> 【胸元、顎、頬ね。私の拳は好きなところにぶつけてくれていいよ…♡】   (5/4 00:35:55)
ティファ
◆> …やる気満々ね!(相手の殺気が高まっているのを感じ、ティファも首を軽く回して伽羅に視線を戻すと、一足飛びに飛び込んできた!)…速いっ!…きゃっ!…しまっ!?…ぐふっ…ぶふっ!!(伽羅の動きを注視していたにも関わらず反応が遅れてしまい、いきなり胸元を打ち抜かれてしまう…その衝撃で背中のコーナーバッドに打ち付けられてガードが緩んでしまい…顎、頬と伽羅の拳が顔面をとらえると、涎を吐き出してしまった…)…やってくれたわね…このっ!(伽羅のラッシュを止めるように体を密着させて両腕を背後に回して抱きついていくと、お互いの豊満なバストが押し潰し合う…)…そっちがそうくるなら私は…こうね♡…んちゅぅ♡(ベアハッグのように抱きつくと、そのまま後頭部に手を回してこちらを向かせ、伽羅の唇を奪っていき…無理やり口内に舌を捩じ込もうとしていく♡)【性】
  (5/4 00:46:06)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (5/4 00:46:10)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (5/4 00:46:37)
ティファ ◆> 【鍔迫り合いしようかしら】   (5/4 00:47:13)
伽羅 ◆> 【いいよ。】   (5/4 00:47:26)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (5/4 00:47:30)
ティファ ◆> 【ふふっ♡】   (5/4 00:47:46)
伽羅 ◆> 【はぁぁ~~~? どれだけクリティカル喰らうんだよ…//】   (5/4 00:48:06)
ティファ ◆> 【鍔迫り合いは区切るね♡あと、追加するわね♡】   (5/4 00:48:32)
伽羅 ◆> 【好きにすればぁ…//】   (5/4 00:49:30)
ティファ
◆> …んちゅぅ♡…ちゅぅ♡…んっ♡…ちゅぅ♡(口内に舌を捩じ込むと、唾液も流し込んでいきながら伽羅の舌に絡みついていき…おっぱい同士を押し付け合いながら立ち位置を入れ替えて反対にコーナーを背負わせようとしていき、股下に膝を当てがっていく♡)…せっかくの初対戦だもの、仲良くしましょう♡(そうささやきながら舌、胸、股間の3点攻めを仕掛けていく)【追加】
  (5/4 00:53:41)
伽羅
◆> はっ…♡ もう遅いんだよ…♡(フライング気味に仕掛けた伽羅の殴打に区切りがついた頃、開始のゴングが遅れて鳴り響いた。早くもティファを端側に追いつめた伽羅は利き手の拳をやや大げさに振りかぶる。豊満な乳房が揉みあう暑苦しさに吐息を漏らすも、組み合いを崩さずに応じていく。腰の軋みには余裕で耐える。内側にプレートを仕込んでいる自身からすれば、艶めかしく露出した素肌こそ、相手を欺くための偽装である。純粋な押し比べ、潰し合いにさえ引きずり込めば勝ちは揺るがないと確信しており頬を緩めて嘲笑ってしまう)んん、ん…♡ はぁ…。わるあがきだねぇ…? 
  (5/4 01:17:13)
伽羅
◆> んん、っ…(自ら唇を差し出し歯を浮かせて舌を迎え入れる。複雑に搦みあわせ、湧き出る粘膜を梱包材にして微熱を送りつける。喉を鳴らして唾液を愛飲し、酒酔ったように頬を紅潮させて、キャラメルの瞳を蕩けさせる。円形を崩して波うつ乳房は服から食み出そうになる。その先端をドアノブのように浮かせて、内側で溜まりつつある衝動の出口を開けて欲しがる。コーナーが背向いにあると知らず、囁きに頷いて体重を預けていく。匂いを発し濡れつつある股下に固いモノが当たると背筋を伸ばし、甲高い声で喘いでしまう)はぁ、んんッ―――♡ ん、ぇ…? あぁっ…♡
  (5/4 01:17:21)
伽羅
◆> はぁ、んんっ…? ん、ぁ…♡(喰われていると気づいた時には遅く退路はすでに断たれている。全身の力が抜けていくと足元が定まらなくなって前後に揺れ動く。コーナーにぶつかった背は反発して、唇の密着が強まると溺れたように喘ぎを泡吹かせ、鼻穴を広げて慌ただしく呼吸する。動揺が広がって、縋りつかせた肌越しに昂る心音を聞かせてしまう)
  (5/4 01:21:46)
伽羅 ◆> 【お待たせぇ…//】   (5/4 01:21:52)
ティファ ◆> 【いえ…お疲れ様です♡では、こちらの番ですね♪】   (5/4 01:23:42)
伽羅 ◆> 【そうだね…。あんまりイラつかせないで欲しいなぁ…♡】   (5/4 01:25:31)
ティファ
◆> ふふっ♡悦んでくれているみたいね♡じゃあ…こんなのはどうかな!…そぉれっ!(3点攻めに蕩けそうな表情を見せ始めたを確認すると笑みを浮かべながら唇を離す…2人を繋ぐ糸が伸びていき…伽羅の体は両脚がリングから離れて宙に浮いている状態まで持ち上げていて…そのままティファの膝上に股間を着弾させるアトミックドロップを決めようとしていく!)【性】
  (5/4 01:28:06)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (5/4 01:28:11)
伽羅 ◆> 【反撃!】   (5/4 01:28:29)
伽羅 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (5/4 01:28:34)
伽羅 ◆> 【よーしよーし。】   (5/4 01:29:05)
ティファ ◆> 【…マズいわね】   (5/4 01:29:28)
伽羅
◆> んん、ッ…? あ…? ふふ…♡(呆けていたが、はっと我に返ると、唇の端を噛む。じわりと巡る鋭い痛み。その次、互いの唇に橋架ける銀糸を歯で噛み切り、口の中でもぐもぐと咀嚼して痰唾に変え、リングの外に「ぺっ」と吐き捨てた。思考が澄みきり、火照っていた頬から赤みが急速に引いていく。預けていた体重を戻して着地。ティファの身体を軽々と持ち上げ、突き出した自らの膝に向けて連続で打ちつける。餅つき式のアトミックドロップは乱暴極まりなく、どこかでティファの恥骨が折れてしまっても何ら不思議ではない。肌と肌、というよりも、鉄と鉄がぶつかりあっているような、鈍く、痛々しく削り合う衝突音が、会場の熱気を零度と冷やし、歓声を奪っていく。独りで盛り上がる伽羅の瞳に狂的な光が閃く)ほら、ほらぁ…♡ どん、どんって…♡ 聞こえるでしょ…?
  (5/4 01:40:32)
ティファ ◆> 【くぅ…こんな…激しっ♡】   (5/4 01:43:09)
伽羅 ◆> (膝の位置をずらし、着弾したティファの股間に、膝頭をぐりぐりと擦りつけて摩擦熱を広げることも忘れずに行う。赤子をあやすような甘声は遊び心に満ちており、ティファの悲鳴とは対照的なまでに優しく聞こえる)ぐりぐりぃ~ッ…♡ はは、あははは…♡  
(5/4 01:43:36)
伽羅 ◆> 【こんな感じかな~…♡】   (5/4 01:43:55)
ティファ ◆> 【一気に形成逆転されちゃうなんて…】   (5/4 01:47:28)
ティファ
◆> …?…急に…雰囲気が…でも!あっ!?(アトミックドロップで今にも股間を叩きつけようとしているところで、伽羅の雰囲気が変わったことに気がついたが、この体勢なら強引にでも行けると判断したが、寸前のところで着地されてしまった…)…んはぁ!?…あぁっ!!…んふぁぁ♡♡…んひぃぃぃ♡♡…やめっあああっっ♡♡(伽羅を逃してしまうと、反対にティファが持ち上げられてしまい、抵抗する間も無く股間を叩きつけられてしまう…それが2発、3発と連続で続く餅つき式アトミックドロップで何度も何度もティファの恥骨と伽羅の膝が激突し、股間から脳天へ雷が打ち上げるような衝撃が何度も走る…)…あ…ぁ♡…ぁ♡(抵抗を見せていた両手は力無く投げ出され…上半身も力無くのけ反った状態で、支えてもらっていなければ立っていることもままならないかもしれない…途中から激突音に「ビチャ」と水音が混じり始め…タンクトップ越しに乳首が浮かび上がってしまっていてダメージは深刻のようだ…)…んぁ♡♡ぁぁ♡♡…ぁぁ♡(膝上に股間を乗せられてぐりぐりと擦り付けられると…トロトロと愛液が溢れ…伽羅の膝を汚してしまい)
  (5/4 01:59:15)
伽羅
◆> きったなぁ…♡ いつまでひっついてるつもりかなぁ…♡(粗相を咎める。ティファをリング中央にまで運び、投げ捨てて、尻餅を着かせる。自身と同じく豊かに実った乳房、その片方。尖った頂点を指で引っ掻き、ドアノブの形を取って現れた先端に人差し指を引っ掻けて。親指とで包みこむと、捻り、ねじって、扉をこじ開けようとする。リングの上で嬲られるマゾへの扉であることは言うまでもなく、尊厳を踏み躙る行為をして醜悪な嗤いを隠そうともしない)こんなになっちゃって、たいへんだねぇ…♡ ほら、ここ…。コリ、コリ…♡ こりこりだよぉ…♡(指の動きに合わせ、籠らせた声で擬音語を並べる)【速】
  (5/4 02:05:17)
伽羅 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (5/4 02:05:31)
伽羅 ◆> 【クリティカルだよぉ…♡】   (5/4 02:05:48)
ティファ ◆> 【くぅ…反撃から勢いがすごい…】   (5/4 02:07:34)
伽羅 ◆> ここも、ね…♡(片手は下らせ、開けっぴろげにした股からとめどなく溢れる分泌を探りにいく。服越しに触ると、繊細な手つきでくすぐって甘痒い刺激を与えてやる。自身もしゃがみ込んで、視線の高さを合わせて、視姦を続けていく)   (5/4 02:10:48)
伽羅 ◆> 【ひとつだけ残ってるその"EP1"は何なのかなぁ…? そんなちっちゃいプライドに縋りつかないと、私に勝てないのぉ~?♡】   (5/4 02:11:55)
ティファ ◆> 【うぅ…もう…だめぇぇ♡】   (5/4 02:12:54)
ティファ ◆> 【バーストですぅ】   (5/4 02:13:31)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (5/4 02:13:36)
伽羅 ◆> 【はぁー…? 「バーストさせて下さい」だろうがよぉ…♡ それなのに、どうして勝手にしてるんだよぉ~…?♡ 躾けのなっていないメスがよぉ~…♡】   (5/4 02:15:31)
ティファ ◆> 【…ぅぅ…申し訳ありません。伽羅さんのロルが刺さってセルフでEPを削ってバーストしてしまいました】   (5/4 02:16:40)
伽羅 ◆> 【次は防御不可でオシオキだねぇー…♡ ほらぁ、早くロル書けよぉ~…。もう書きたくってしょうがないんだろぉー…?♡】   (5/4 02:19:09)
ティファ ◆> 【はぃ…書かせていただきます…♡】   (5/4 02:19:57)
ティファ
◆> …んあぅ!!(リング中央に投げ捨てられると先ほどまで痛みつけられていた股間をリングに打ち付けられてしまいそのままダウンしてお尻を浮かせてしまう…)…あっ♡…んっ♡…はんっ♡…そんな…乱暴に…しないで…ああっ♡♡(ダウンしたティファの目の前で仁王立ちで見下ろされてからしゃがみ込まれると、タンクトップ越しに硬く勃っている乳首をつままれてコリコリと転がされながら捻られてと、弄ばれていき…それを誇張するように言葉でも煽られていき…さらに喘ぎ声が大きくなっていってしまい…)…んはぁ♡…んぁぁ♡♡…あんっ♡♡…はぁん♡♡…ああっ♡♡♡(いつの間にか両脚は大股開きになっていて、黒のスカートの中の白パンティが晒されてしまっていて…そのパンティ越しに割れ目を伽羅の指が擦り付けてくる…先ほどまでの強烈な攻撃で敏感になってしまっている秘部は視姦されながらもビクビクと腰を痙攣させてしまっていて…)…んはぁぁぁぁぁ♡♡♡イ…イクっ♡♡…あひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡(リングに両足をつけて腰を浮かせると、まるで情事のようにカクカクと腰を上下させながら痙攣絶頂してしまった…)
  (5/4 02:33:53)
ティファ ◆> 【こんな感じでよろしいでしょうか?】   (5/4 02:34:06)
伽羅 ◆> 【いいよぉー…♡】   (5/4 02:34:50)
ティファ ◆> 【ありがとうございます♡】   (5/4 02:35:18)
伽羅
◆> ざまぁないねぇ…♡ ほらぁ、もっとだよ…♡ 休む暇なんて与えてあげないから…(絶頂するティファを尻目にして立ち上がり、靴の裏を見せつけるように片足を浮かせ、潤びる陰部を踏み躙ろうとする。汚れを押しつけるように足首をぐりぐりと捻って、善がらせる痙攣を数倍と増し、屈辱の連続絶頂に導いてやり)【速・防御不可】
  (5/4 02:40:21)
伽羅 ◆> 2d6 +3 → (3 + 3) + 3 = 9  (5/4 02:40:35)
伽羅 ◆> 【おつかれさまでした~…♡】   (5/4 02:41:24)
ティファ ◆> 【うぅ…参りましたぁ…♡】   (5/4 02:42:21)
伽羅 ◆> 【私は終わっておくねぇ…。そっちの負けロルで、オチってことで…♡】   (5/4 02:47:21)
ティファ ◆> 【わかりました…♡】   (5/4 02:48:02)
ティファ
◆> ぁぁ…ぁ♡♡…んはぁ!?…やめっ♡♡…そんな♡♡…ああっ♡♡…あんっ♡♡…はぁん♡♡あぁ♡♡…またいっちゃう♡♡……んひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡…(絶頂の余韻による腰の痙攣がとまらないティファへ伽羅の無情な追撃の電気あんまが襲いかかる!愛液をたっぷり吸ったパンティを踏みつけられてグチュグチュと水音を響かされてしまうと、再び喘ぎ声が大きくなっていき…連続絶頂をさせられてしまった…2度目の絶頂は白旗代わりの潮吹き絶頂となり…ここで勝負アリのゴングが鳴り響いたが…伽羅のここまでの連敗の鬱憤を晴らすべく満足いくまで何度も何度も絶頂…失神…覚醒…絶頂…と繰り返させられていった…)
  (5/4 02:52:04)
伽羅 ◆> ◎伽羅VSティファ●【第1戦】【第2リング (5/4 00:14:095/4 02:52:04)】【踏み躙っての連続絶頂(PKO)】   (5/4 02:53:35)
ティファ ◆> 【遅い時間まで対戦ありがとうございました♡】   (5/4 02:54:06)
伽羅 ◆> 【いい〆だねぇ~。それじゃね、お相手ありがとー…♡ お休みー。】   (5/4 02:54:08)
ティファ ◆> 【おやすみなさい】   (5/4 02:54:20)
伽羅 ◆> 【ふふー。楽しかったよぉー…♡】   (5/4 02:54:37)
おしらせ> 伽羅 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (5/4 02:54:40)
2026年04月05日 21時22分 2026年05月04日 02時54分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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