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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2023年11月01日 04時40分 2023年11月05日 02時09分 の過去ログ
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姫小路 由樹
◆> お返しだなんて、そんな身体でよくも……っ、ぁ、ええっ……!? は、止め……離して……!//(二度目の餌食になり、情けなく倒れてしまった王女を見やる。傍目からでも瀕死の態を晒しているので、警戒を緩めてしまったことが災いとなり、気が付けば頭上高く抱えあげられている。四肢を宙でもがかせながら、必死に降りようとする由樹……魔術の類とは無縁の世界で生きており、実際に目にするのもこれが初めてなので途端に人間離れした速度で接近した王女の動きへは理解が追い付かず、焦りを募らせてゆく。)
  (2023/11/1 04:40:18)
姫小路 由樹 ◆> 【ぐうっ……。まだ、わかりませんよ……!】   (2023/11/1 04:41:00)
ラ・フォリア
◆> …わたくしに対する狼藉…その身をもって償いなさいっ…!!!(霊力によるドーピングで、細腕とは思えない腕力を発揮すると、由樹を抱えあげたまま、コーナーへと駆けていくラ・フォリア。狙いは当然、先程の仕返し…勢いをつけて、由樹の股間を、ロープよりも強烈な電流を生み出しているコーナーポストの頂上に叩きつけにいく。)【継続♡】
  (2023/11/1 04:41:03)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/11/1 04:41:11)
ラ・フォリア ◆> 【(無言で床をバンバンと叩き)】   (2023/11/1 04:41:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/11/1 04:41:36)
ラ・フォリア ◆> 【…うぅ… EPで受けます…っ…】   (2023/11/1 04:41:57)
姫小路 由樹 ◆> 【反撃しますね……。】   (2023/11/1 04:42:13)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2023/11/1 04:42:21)
ラ・フォリア ◆> 【この鬼畜っ…悪魔っ…人でなしっ…!!!】   (2023/11/1 04:42:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/11/1 04:42:49)
姫小路 由樹 ◆> 【そう怒らないでくださいな……? おかげで、とても面白いことになるのですから……♡】   (2023/11/1 04:42:54)
ラ・フォリア ◆> 【…1残っても速で詰みじゃないですか…】   (2023/11/1 04:44:05)
ラ・フォリア ◆> 【…怪盗娘が考えること並にろくでもない予感しかしません…】   (2023/11/1 04:44:33)
姫小路 由樹
◆> んんんっ……!? んんっ……。なんて、引っ掛かりましたね。プロレスラーのやることを信じてはいけませんよ……? それっ♡(大仰に焦ることで見事に騙してのけ、冷静にその手を払いのけて離脱する。詐欺師としての陰気な笑みを浮かべ、軽く舌を出しつつ……ウラカン・ラナの動きを応用して、王女の眼前に股間を押しつけて頭部を両脚で挟み込み、身を捻り反転させることで、逆に王女をコーナーポストの頂上へと投げ飛ばし、帯電し尽くした危険地帯へと座らせようとする。三度目の電流であろうとも知りはしない。二度目を凌いだなら問題なしと、王女の尊厳を一切無視して投げ捨てる)【速・防御不可】
  (2023/11/1 04:51:21)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/11/1 04:51:36)
姫小路 由樹 ◆> 【それではお疲れさまでした……。果てて下さいね……?】   (2023/11/1 04:52:20)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~!!!/////】   (2023/11/1 04:52:24)
姫小路 由樹 ◆> 【派手に散らせてあげても構いませんよ♡ でしたっけ……。とても素敵なお誘いでした……。そしてまさかご自身をそうしてしまうだなんて、わたくしにはとても真似できることではありませんね……。さすがはラ・フォリアさんです……♡】  
(2023/11/1 04:57:00)
ラ・フォリア ◆> 【…うぅ…っ…///…性格悪いですよ…////】   (2023/11/1 04:58:08)
姫小路 由樹 ◆> 【いえいえ……。これを機に、電気責めを好いて頂ければ……。】   (2023/11/1 05:02:07)
ラ・フォリア
◆> …なっ…!?…んぶふっ…んんっ…!!!♡///…きゃぁぁぁっ…!!!…(起死回生を賭け、霊力まで用いた反撃を簡単にいなして、するりとラ・フォリアの腕から抜け出す由樹。ほんのりと濡れた乙女の匂いを放つ股間へと、口付けを強要され、柔らかな太腿に頭を挟み込まれる。王女自身が生み出した勢いに、振り子のように振られる由樹の体の遠心力を上乗せした華麗な投げ技を披露すると、このリングで最も危険な地雷原へと王女を放り込んでしまう。)
  (2023/11/1 05:25:10)
ラ・フォリア ◆> んくぉっ…!!!♡…んふぎぃいいっっ!!♡んほぉ゛~~~~~~ッッ!!!♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、ぉ……っ!!!♡
お、 お゛、 お゛ぉ~~~ッ♡☆♥※❥❤(勢いよく股間からコーナーポストへと着弾するラ・フォリアの体。コーナーポストに叩きつけられた衝撃が、脳天まで駆け上った直後、3度目の電撃処刑が執行される。惑星の誕生に伴うビックバンを思わせる一際強烈な閃光が弾けた刹那、バチバチバチッ!!!と電撃が迸る音が響き渡る。リングに背を向け、コーナーポストに跨る王女の体が、ビクンビクンビクン♡と大きく震え、瞬く間に数え切れない絶頂を経験する。豊満な乳房が、残像を残すような勢いで上下に踊り狂い、間欠泉のような勢いで、ぶしゃぁぁぁっ♡と股間から、噴き上がる潮の雨が、観客席に降り注ぐと、スクリーンに白目を剥いた無様なアヘイキ顔がドアップで映し出される。)
  (2023/11/1 05:25:22)
ラ・フォリア
◆> …あっ…ぁ…♡…あ…ひぃ…ぁ…あ…♡…(コーナーに蓄えられた電撃が尽きて、放電が終わると、力尽きるように頭から落下していくラ・フォリア。どさっ…と逆さまに着地し、マングリ返しで、白煙を上げながら、ヒクヒク♡と震えるロイヤルおまんこを晒け出す。数え切れない程の絶頂を一瞬で経験し、潮を噴き尽くして、ぷすっ♡…ぷしゅっ♡と空噴きを繰り返しつつ、ちょろちょろ♡と溢れる失禁で自らの体や、アヘ顔を浮かべたままの美貌を汚していくのだった…。)
  (2023/11/1 05:25:34)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…こんな所で如何でしょうか…///】   (2023/11/1 05:25:57)
姫小路 由樹 ◆> 【ああ、すみません……すでに大好きだったご様子で……♡ 素晴らしい反応ですよ……♡】   (2023/11/1 05:31:15)
ラ・フォリア ◆> 【…こんなはずじゃなかったのに…////】   (2023/11/1 05:32:43)
姫小路 由樹
◆> うふふ……。処刑される罪人以外に、こうも身体に電気を流す人なんていらっしゃるのでしょうか……。ましてや貴女は、一国の王女だというのに……。もしかすると、元々その器ではなかったのかもしれませんね……?(完全に気分を良くしているのか、無様を晒すラ・フォリアへと己が身分を知らしめるように話しかけ、曝け出されたロイヤルおまんこへと片脚を降ろし、ぐりぐりっと踏みつけようとする)
  (2023/11/1 05:34:50)
姫小路 由樹 ◆> 【そろそろお時間でしょうか……。お望みでしたら、まだ可愛がってあげられますけれど……。】   (2023/11/1 05:36:49)
ラ・フォリア
◆> んくぅっ…!!♡はぁっ…♡んはぁっ…あっ…!!!♡♡♡(過剰な電撃で鋭敏になった高貴なおまんこを踏み躙られ、意識がないにも関わらず、即イキしてしまうラ・フォリア。白目を剥いたまま、表情を蕩けさせて、愛液と失禁を迸らせ、由樹のリングシューズを汚しながら、不要なスリーカウントを決められると、決着のゴングが響き渡る)
  (2023/11/1 05:39:12)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしはまだお付き合いできますよ…//】   (2023/11/1 05:39:30)
姫小路 由樹
◆> まあ……。返事が出来ないだなんて……。せっかく、勝者であるわたくしがお話してあげているのに……。無礼ではありませんか……(決着のゴングが鳴り響いた。しかしこの裏リングにおいてはその後の辱めを暗黙の了解で認められている節がある。倒れ伏したラ・フォリアをリング中央へと引きずっていき、容赦ない高角度でアキレス腱固めを極めてみせる。ギリギリと軋ませたあと、"ゴキリ"という致命的な音を響かせる。コロシアムの力場が働くので、実際は折れはしない。しかしそれは由樹にとって、相手を延々と嬲りつづけられることを意味する)ねぇ……何か、言ってみて下さいな……?
  (2023/11/1 05:46:09)
姫小路 由樹 ◆> 【では、もう少し痛めつけますね……♡】   (2023/11/1 05:46:28)
ラ・フォリア
◆> ぁ…ぅ…ぁっ……ひぃぎっ…!!!?…あっ…あぁぁっ…!!!…(反応のないことに不満げに呟くと、意識を失った王女をリング中央に引き摺っていく由樹。糸の切れたマリオネットのように、動かない足に絡みつくと、人体の限界を超えた角度に関節を捻じ曲げていく。容赦のない激痛に、無理やり意識を引き戻されたラ・フォリアの悲鳴を合図に、決着のついたリングで世界残酷物語のエピローグが幕を開けた。)いやぁぁっ…!!!や、め…っ…折れっ…!?んぎひぃ”いぃっ…!!!!!…(涙をボロボロと零す瞳に知性の光を宿らせながら、美貌が恐怖と苦痛に染まる。ギチギチッと軋む右足が”ゴキッ”と音を立てて、無慈悲に破壊されると、実際には折れてなくとも、精神に刻み込まれる激痛に、苦悶に満ちた鳴き声がリングに響き渡る。)
  (2023/11/1 05:58:45)
ラ・フォリア ◆> 【あぅっ…ぅっ…///】   (2023/11/1 05:59:12)
姫小路 由樹
◆> うふふ……痛いですか……? 止めて欲しければ……そう仰って下さいましね……?(片脚を潰して完全に逃げられなくしてやると、左足も同じようにして極め、潰す。そうして使い物にならなくなった両脚を退かしてロイヤルおまんこを衆目に晒してから、ショーツの割れ目に片脚をあてがい、執拗に踏み躙って身体全体を揺らす。電気按摩で辱めようとする)
  (2023/11/1 06:06:20)
姫小路 由樹
◆> 【序盤は良い感じでしたのに、後半で失速しましたね……。まるで、虐められたいというラ・フォリアさんの心の内を見透かしているような出目でした……。それだけに相手をしている分には楽しかったですよ……♡ では、ワガママにお付き合いいただいてありがとうございます。次で〆ますので。】
  (2023/11/1 06:14:47)
ラ・フォリア
◆> あ…ぁ…っ……痛い…痛っ…ひっ…!?…嫌っ…やめっ…!?…ひぃぎっ…あぁぁっ…!!!…(弱々しくただの少女のように、右足を破壊された痛みに震える王女。悪魔のように笑みを浮かべる由樹が、続けて左足に絡みつくと、恐怖に表情を引き攣らせ、静止を求める間もなく、”ゴキッ…”と破壊されてしまう。)あっ…ぁ…ひくっ…ぅ…ぁ…んくぅっ…!!!♡…あっ…あぁ、んぁぁぁぁぁっ…!!!♡♡…やめっ…ぁっ…♡イクッ…♡イクッ…イクッ…♡あっ…はぁぁぁっぅっ…!!!♡♡♡…(激痛という見えない枷に囚われた足を、大きく広げられ、綺麗に整った髪の毛と同じ銀色の陰毛や、失禁と愛液で眩いライトの光を反射して光沢を帯びたロイヤルおまんこまで、由樹の前に晒けだす王女。グリッと尊厳ごと股間を踏みにじり、子宮まで届く激しい振動を与える由樹の足に、苦痛に染まっていた美貌を、快楽の色で塗り替えられていくと、蕩けきったイキ顔を見せて、溢れ出るラ・フォ汁で、リングシューズの靴裏を汚していく。)
  (2023/11/1 06:18:18)
ラ・フォリア ◆> 【本当にいつもいい所でファンブルが出て、ダイスの女神様に弄ばれています…あそこでカウンターをしなかったのが明暗を分けましたね…あら、これくらいで満足でしたか…?///…】   (2023/11/1 06:20:06)
姫小路 由樹
◆> ふふっ……いけませんね。汚していいだなんて、誰も言っていませんのに……。困った人ですわ……(汚れてしまったリングシューズを見せつけ、ぼたぼたっと白露をラ・フォリアの顔へと落とす。靴裏でぐりぐりっと踏み躙って塗りたくる)(ショーツを剥ぎ取り、掻き分けて膣口を広げる。G
  (2023/11/1 06:25:21)
姫小路 由樹 ◆> 【すみません……。これくらいとは……。底なしですね、ラ・フォリアさん……。でしたら、もう少しお待ちくださいね……。】   (2023/11/1 06:26:09)
ラ・フォリア ◆> 【そ、そういう意味では…!?////】   (2023/11/1 06:27:28)
姫小路 由樹
◆> ふふっ……いけませんね。汚していいだなんて、誰も言っていませんのに……。困った人ですわ……(汚れてしまったリングシューズを見せつけ、ぼたぼたっと白露をラ・フォリアの顔へと落とす。靴裏でぐりぐりっと踏み躙って塗りたくる)心ゆくまで、わたくしを満足させてくださいね……? 敗者である貴女にできることなんて、もうそれしか残されていないのですから……(言葉でなじりつつ、ずぶ濡れたショーツを強引に剥ぎ取る。洪水のように噴きつづけている潮を掻き分けて膣口を広げる。膣の締りを押し退けて快感の溜まり場であるGスポットを探り当てる。鍵盤を弾くように軽やかに押す。そうしたかと思えば、深々と指を沈み込ませ、何度も何度も擦り付ける。)
  (2023/11/1 06:31:04)
姫小路 由樹 ◆> 【そういう意味にしか聞こえませんでしたよ……? あれだけ電気で虐められたのに……あるいはそれも、もう快感に変わってしまったのでしょうか……。】   (2023/11/1 06:33:17)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡…あっ…ぅっ…///(消耗しきった体に新たに刻み込まれた快楽の余韻に、乱れた呼吸で豊かな乳房を上下させて、ぐったりと横たわるラ・フォリア。顔を踏み躙り、自らの愛液を塗りつけていく足にも抵抗を示すことすら出来ず、狼藉を許して高貴な美貌を汚されていく。)あっ…!?…んぁっ…!!♡…んひぃ…あっ…ぁ…!!♡…ダメっ…今、イッてっ…!?♡んひぃうっ…!!♡あぁっ…!!♡あぁぁぁっ…!!!♡♡♡…(壊れたように噴水のように潮吹きを続ける高貴な割れ目へと、突き立てられる細い指先。ロイヤル品質の一級品であることを示すように、キツく締め付ける膣で、由樹の指先を締め付けながら、ぐちゅぐちゅ♡と淫靡な音色を奏でられていく…)
  (2023/11/1 06:45:35)
ラ・フォリア ◆> んひぃ…あぁぁっ…♡ごめ゛、なさい゛ぃッッ♡♡゛ もう”、許してぇっ…♡イ゛ってる゛っっ!!♡゛ イって、 からぁッッ!!♡♡゛
く、ぁ、 あ゛~~~~……ッッ♡♡゛(的確に弱点を見つければ、獲物に喰らいつく獰猛な獣のように、Gスポットに牙を立てていく由樹。何度果てても攻めを緩めることなく、イッても、イッても終わらないイキ地獄を味わうラ・フォリア。許容を超えた快楽に呑み込まれ、だらしなく蕩けた表情で、嫌々と幼子のように首を振って泣き喚き、必死に赦しをこいながら、噴き続けるイキ潮で、由樹の手を濡らし続ける…)
  (2023/11/1 06:45:37)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ぅっ…///貴女の責めが刺さるから仕方ないでしょうっ…////】   (2023/11/1 06:46:20)
姫小路 由樹
◆> あ、ごめんなさいね……。こっちはもう満足しましたでしょうか……? こちらはまだでしたものね……。今、触ってあげますからね……?(ずぼぼっと淫靡な音を立てて指を引き抜き、悪びれずに微笑む。白露に包まれた片手と、綺麗な手。二つの異なる感触で、豊満な乳房を左右それぞれ揉みしだく。果実を包むように優しい手つきで触ったかと思えば、果汁を搾り取るような強さでぎゅぎゅっと締め付ける。そうして硬く張りつめた左右の乳房は、乳腺をなぞるようにして撫でつけ、快感の"ツボ"を押すように指を乳肉の深くへと埋めていく。勃っているであろう先端には吐息を吹きかけるだけに留めて焦らしつづけ、乳房から取れそうなほどに張りつめたタイミングでくりくりっと捏ねくりまわして分泌を急かす)
  (2023/11/1 06:57:31)
ラ・フォリア
◆> んくぅっ…あはぁんっ…!!♡…はぁ…はぁ…あんっ…♡あっ…♡(勢いよく引き抜かれる指先に掻き出された愛液を、リングにちらせながら、執拗なイキ責めから開放される。しかし、悪魔の浮かべる笑みと言葉は終わりを意味していない。次に狙いを定めたのはたわわに実った二房の果実だった。粘り気を帯びた蜜に塗れた手と、綺麗な手で摘み取るように、乳房の感触を楽しむように、揉みしだく刺激に甘い吐息が零れる。)んくぅっんっ…♡んぁはぁっ…!!♡…そのっ…揉み方したらぁっ…♡あっ…んぅ…うっ…♡あっ…♡出ちゃいますからぁっ…♡あっ…んっくぅ…んっ…♡あっ…あぁっ…♡(強弱を使い分け、張り詰めた乳腺をなぞりつつ、詰まった母乳を、ピンッ♡と尖った乳首へと押し流していく手つきで促されていく。ピンッ♡と硬く尖った先端部を、溶かすように吹きかける吐息で刺激されると、滲み出るようにロイヤルミルクが溢れる。)
  (2023/11/1 07:09:42)
ラ・フォリア
◆> ひゃっ…んっ…♡ひぃんっ…あぁぁっ…!!!♡♡♡(じっくりと焦らして下拵えを整えてから、乳首を、キュッ♡と摘む指先でダイヤルを回すように、クリクリと弄ばれると、びゅびゅっ♡と母乳を噴き上げる噴乳を披露する胸イキを迎える。気持ちよさそうに蕩けきった表情は、王女ではなく快楽を求める雌犬そのもの…潤んだ瞳で由樹を見つめながら、はしたなく舌を垂らして発情したような表情を浮かべていたのだった。)
  (2023/11/1 07:14:12)
姫小路 由樹 ◆> 上も下もびしょびしょですわね……? これでは王女ではなく、下女ではありませんか……?
いえ、もはや人として扱うのも考え物でしょうか。こんなに良くなっているんですから……。ふふ……ただの雌犬ですよね……。あむっ……♡(発情を迎えたラ・フォリアへと身分を言い聞かせるようにして話しかける。胸イキを迎え、ロイヤルミルクを溢れさせる乳輪の片方へと唇を吸い付かせる。授乳するようにじゅるじゅると淫靡な音を立てて、もう片方の乳房は毛並みを確かめるように下から何度も掬い上げて宥めてやる)
  (2023/11/1 07:19:15)
ラ・フォリア
◆> あっ…ぁ…♡んぁっ…はぁうっっ…!!!♡♡…わたくしは…雌犬なんかじゃっ…♡あっ…ぁっ…♡そんなに吸ったらっ…♡んぁ…あぁぁっ…♡♡(由樹の言葉を否定するも、雌犬そのものとも言える表情で口にしていれば、説得力など皆無。柔らかな唇が吸い付く刺激に、身を震わせ、求められるままに母乳を由樹に振る舞いながら、開いたままの股から雌汁を垂れ流し続けるラ・フォリア。塞がれていない乳首から溢れる母乳で、綺麗だった由樹の手を汚しつつ、優しく撫であげる愛撫に、弾力感のある極上の感触を返していく)
  (2023/11/1 07:27:03)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2023/11/1 07:34:08)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/1 07:34:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/11/1 07:34:19)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/11/1 07:34:21)
ラ・フォリア ◆> 【もうそんなに経ってましたか…】   (2023/11/1 07:34:33)
姫小路 由樹 ◆> 【朝チュンでしょうか……。次で投下して終わりにしますね。長らく付き合ってくれてありがとうございました。】   (2023/11/1 07:35:37)
ラ・フォリア ◆> 【こちらこそ…ありがとうございます…♡】   (2023/11/1 07:37:07)
姫小路 由樹
◆> ふふっ……。とってもかわいいですよ、ラ・フォリアさん……(撫で上げていた側の掌を停めて、のしかかってくる乳肉を揉みしだく。柔く、握力を加えて強くを繰り返して、指を押し返す弾力と戯れながら波打たせて乳房の内側へと刺激を送り込んでいく。ちゅぱっと音を鳴らし、吸っていた側の乳輪からようやく唇を離すと、分泌を噴き上げる先端を歯で挟み込んでむにゅむにゅっと甘く噛み、顎を上げて乳房から千切れんばかりに引っ張る。雌汁を垂れ流す股は放置せずに片膝を突き立ててすりすりっと当てがう。そして猛る一角のように強く衝突させて飽きることのない刺激をくわえる)ふぅ……。心行くまで楽しめましたわ…。それでは帰りましょうか、雌犬さん……?(衆目を忘れて耽っていたことに今更ながらに気付くと、ラ・フォリアをお姫様抱っこして共にリングを去る。終始見つめて、その蕩けた瞳の奥に自身の姿を焼き付かせることで、今日の出来事を深く刻み付ける)
  (2023/11/1 07:42:35)
姫小路 由樹 ◆> 【こちらは〆にしますね。結局、止め時が分からなくて……。最後までやってしまいました……。飽きることなく、また遊んで頂けると嬉しいです……。】   (2023/11/1 07:44:56)
ラ・フォリア
◆> ひぃくぅっ…!!♡あっ…んひぃ…あぁぁっ…!!!♡んぁはぁっ…!!♡んひぃぎぃっ…!!!♡んはぁぁぁ…!!!♡おほぉぉっ…!!!♡♡♡(甘い時間が終わりを告げ、乳首を噛みちぎらんばかりに与えられる鋭い刺激。更に股間をすり潰し、鋭く突き上げる硬い膝で、股関節から”ゴキィッ”と鈍い音を立てて、壊される衝撃に一際大きく体を反らせると、母乳と潮を同時に噴き上げて、再びアヘ顔を晒す。)…あ…ぁ…♡…ひぃ…ぅ…♡(ビクビク♡と痙攣を繰り返す体を、優しく抱き上げられると、今更のようにお姫様扱いをするような格好でリングから降りていく由樹。虚ろな瞳で見つめる雌犬から、視線を逸らすことなく、笑みを浮かべる悪魔の微笑みは、ラ・フォリアの脳裏にしっかりと刻み込まれていくのだった。)
  (2023/11/1 07:54:11)
ラ・フォリア ◆> 【簡単ではありますが、こちらも〆で…♡…フフッ…飽きるどころかまだまだやっても…コホン♡…こちらこそまた遊んでくださいね…アレ以外に激しいことを出来る相手は貴重ですし、次はリベンジさせてもらいますか…♡】   (2023/11/1
07:56:07)
姫小路 由樹
◆> 【言いよどむことはありませんよ。わたくしもそれは同じですからね……♡ 今日は声をかけて本当に良かったです。リベンジも……あの方には及びませんが、わたくしで良ければいつでもお受けいたしますので。そして、お覚悟を決めてきてくださいね。負ける気はありませんので……♡】
  (2023/11/1 08:00:23)
ラ・フォリア
◆> 【…まあこれ以上やられたら、いつぞやのif展開として有耶無耶にした関係が成立してしまいそうですし丁度いい頃合いかと…♡こちらこそ、なかなか過激な趣向は新鮮で楽しかったですよ…♡謙遜しなくてもアレに引けを取らない魅力はありますよ…♡フフッ…今回は受けに回った分、しっかりマゾマゾさせてあげますから、楽しみにしててください♡】
  (2023/11/1 08:03:55)
姫小路 由樹
◆> 【関係ですか……。そういうことも考えないといけないのですね。その場限りで楽しみ尽くして、後は軽く匂わせる程度に留めるくらいでもわたくしは全然構わないのですが……。その辺りの判断は歴の長いラ・フォリアさんの方にお任せします……♡ マゾるおつもりですか……? いえいえ、次もしっかりと勝たせていただきますので……♡】
  (2023/11/1 08:09:28)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では。おやすみなさいませ…♡】   (2023/11/1 08:11:40)
姫小路 由樹 ◆> 【いけませんね、ついつい……。ええ、それではお休みなさい……♡】   (2023/11/1 08:12:21)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/1 08:12:51)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/1 08:13:33)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/11/1 08:13:42)
姫小路 由樹 ◆> 【勝敗結果を忘れていましたね……。】   (2023/11/1 08:14:19)
姫小路 由樹 ◆> ○姫小路 由樹 VSラ・フォリア●【第2戦】【第3リング (11/1 01:45:4611/1 07:54:11)】【三度目の電流爆破】   (2023/11/1 08:20:14)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/1 08:20:27)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/11/2 23:02:49)
おしらせ> ライアン ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2023/11/2 23:03:32)
ライアン ◆> 【では改めまして♡】   (2023/11/2 23:05:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【改めまして。CM見たことがあるくらいで、あまり詳しくないから武器の有無は貴方に任せるわね。追加ルールの希望はないわ】   (2023/11/2 23:06:05)
ライアン ◆> 【武器は無しでお願いできたらと…♡ええ、此方も特に追加ルールに希望はありません。鍔迫り合いはオンでというくらいですかね♡】   (2023/11/2 23:07:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。武器はなしで、鍔迫り合いは一応有り得そうだものね、了解よ。じゃあ先行を決めましょうか】   (2023/11/2 23:08:26)
ライアン ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/11/2 23:09:02)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/11/2 23:09:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【私からね】   (2023/11/2 23:09:10)
ライアン ◆> 【ではサヤカお姉様からのリードで♡】   (2023/11/2 23:09:20)
煌坂紗矢華
◆> 久しぶりになるところからのオファーだけど、どんな子が相手なのかしら(どういう子だろうかと思いながら、ハロウィン用の衣装でリングへと上がっていく紗矢華。とりあえず雰囲気付けのかぼちゃの置物はリング下に仕舞い、準備を整えると相手が来る花道をじっと見ながら待ち時間に帽子の位置を調整しておいて)
  (2023/11/2 23:13:34)
煌坂紗矢華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3078408.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3078408.png]  
(2023/11/2 23:13:41)
ライアン
◆> soul所属のマジシャン、ライアンといいます。此方のリングでのショーは初めてですが、煌坂紗矢華さん…いえ紗矢華お姉様がボクの初めての相手ですね♡是非手取り足取り教えて頂くとしましょう♡(続いて天才マジシャンライアンが、リングに上がる。色白の肌と紫と黒を基調にしたコスチュームと短パンで、何処か妖艶でも不気味さと陰鬱さを含んだ笑顔をサヤカだけに向けトランプと鳩を何処からともなく取り出し振りまくライアン、花道を通りリングに上がるとシルクハットを投げ捨てつつ初めての相手…♡と含みのある言葉を交えつつもにこやかにねっとりとした絡みつく視線を送りつつ構えをとる。)【お待たせいたしました♡ハロウィンチックなコスチュームも有りましたが初試合なのでデフォルトコスチュームにてお相手させて頂きますね♡】
  (2023/11/2 23:22:25)
ライアン ◆> https://h1g.jp/mahjongsoul/?%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fh1g.jp%2Fmahjongsoul%2F%3F%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25B3]   (2023/11/2
23:22:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【衣装結構あるのね。ええ、分かったわ】   (2023/11/2 23:23:56)
煌坂紗矢華
◆> かっこいい子ね……クールというか少し病んでるメイクってやつかしら?(ライアンの初めての相手という言葉は一旦脇において、気にしないことにしながらつい見つめ合う形になってしまう。良く知ってる男子はメイクをしたことがなさそうな連中ばかりなのもあって珍しく、ついジロジロ見つめていたことにようやく気づくと一旦目線を反らし、こほんっと咳払いをして)はじめてなのね。こちらこそ、お手柔らかにお願いしちゃうわね(微笑みかけながらそう言いながらゴングが鳴るのを待ち、ゴングと同時に距離を詰めていく。いきなり襲うことになってしまうが、正面からライアンを抱き寄せるとその唇を奪い、右手は短パンのベルトを外そうと迫りつつ左手でお尻をもにゅっと揉んでいこうと)【性】
  (2023/11/2 23:30:48)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/11/2 23:30:50)
ライアン ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/11/2 23:31:57)
ライアン ◆> 【そう簡単にペースは渡しませんよ♡】   (2023/11/2 23:32:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【なかなかやるわね…】   (2023/11/2 23:33:07)
ライアン
◆> んっ……♡日本人の方はあまりキスで挨拶という文化は聞いた事は有りませんでしたがふふ…大胆な所もあるのですね、素敵ですサヤカお姉様…♡ボクも負けない様に努めさせて貰いますね、楽しいショーを二人で作り上げて行きましょう♡(サヤカの先制の口付けにライアンも合わせる様にキスを返して、しかし短パンには手をかけさせないと手を握り返してお尻を揉む手は受け入れつつ耳元で、大胆で素敵なと声を脳みそに届けつつサヤカの背後に回り込もうとする。ライアンはサヤカにコブラツイストを先ずは挨拶代わりに仕掛けようと言うのだ。ねっとりと粘着質なライアンらしくサヤカの体に纏わりついて、ぎゅっと体を絞り上げ苦悶の声を出させようとしつつもツーっとスカートの中に指先を忍ばせようともしていて…下着のラインを擽り意識させて、そう簡単には抜け出せない様に技を仕掛けようとする。)【技】【速と迷いましたが運比べと行かせて貰いましょう♡】
  (2023/11/2 23:39:25)
ライアン ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2023/11/2 23:39:32)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/11/2 23:39:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【強気よね……かなり】   (2023/11/2 23:43:21)
煌坂紗矢華
◆> ちゅっ……んっ、そういうわけじゃないけど……(大胆だと言われると赤くなり、つい誤魔化そうとすることに意識が割かれてしまう紗矢華。唇を重ね、少年のお尻を普通に揉んでと異性を感じさせる感触を感じていることもあって、脳みそに届けられる言葉についつい隙を作らされてしまう)ぁっ、くぁぁっ!? ちゅっ、なっ、どっ、どこ触って!(コブラツイストで締め上げられ、豊かな胸を突き出すような格好を強要されてしまいながら、スカートの中に入ってきた指が巧みに下着のラインを意識させてくると、つい意識を持っていかれてライアンの腕の中で悶えてしまう)
  (2023/11/2 23:44:06)
ライアン
◆> 如何されましたサヤカお姉様?そんな悲鳴を上げて…♡ボクはコブラツイストを仕掛けて居るだけですが…この技はお嫌いなのでしょうか…もっとお気に召す技を仕掛けて楽しんで貰わなければなりませんね…♡(サヤカの何処を触ってと言う言葉を態々拾い上げて、どうかしたのか?と問いかける変に意識し、一人で盛り上がっていると意識付けて…天才マジシャンライアンは、観客にはわからない様に一瞬スカートの中をなぞりたげる事など造作もない事だ。コブラツイストが好かなければ今度は此方の技はどうだ?と言わんばかりにサヤカの背後から肩車の様に飛び乗り短パンと言うこともあり大胆にも露出した太腿を首元に絡みつかせて、太腿で首筋を圧迫しようと言うのだ。スベスベとした柔らかくも男の子を感じさせる太腿、イケナイ感覚を刻もうとする。)【継続】
  (2023/11/2 23:53:17)
ライアン ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/11/2 23:53:23)
ライアン ◆> 【そうでもしなければ、お姉様には勝てそうには無いですし…♡】   (2023/11/2 23:53:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…でもカウンターよ】   (2023/11/2 23:54:15)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2023/11/2 23:54:18)
ライアン ◆> 【うう…ピッタリカウンターですか…】   (2023/11/2 23:54:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【ギリギリ成功ね…】   (2023/11/2 23:54:59)
煌坂紗矢華
◆> このっ……むぐっ!?(コブラツイストが解かれ、肩車のように飛び乗ろうとした一瞬の間に後ろを向いたため、顔面に男の子を感じさせる触感の股間を押し付けられてしまう紗矢華)ふぐっ、やってくれたわね……っ!(そのまま太ももで首筋を圧迫されると、屈辱的な姿勢にしてきたライアンのことを股間を鼻と唇で短パン越しに刺激しつつ、両手でお尻を揉みながら自分をコマの軸のようにして回転するジャイアントスイング。紗矢華自身が目が回りかけたところでライアンの体を放り投げ、リングへと叩きつけて一気に流れをもぎ取ろうとする)
  (2023/11/3 00:00:48)
ライアン
◆> 中々素敵な格好だと思いますが…♡んっ……♡あわ……目が回って……流石にくらくらしてしまいますね…この様な力技も得意だとは、流石はサヤカお姉様…何でも御座れですね…♡(尻やら股間を刺激されて、少し力が緩んだところにジャイアントスイングぐるぐると回されて、スピードの乗った所を投げ飛ばされてしまう。ライアンも直ぐに立ち上がりサヤカの次の技を警戒しなければ、そう感じつつも遠心力で回りに回った中では立っていることが精一杯、コーナーポストに背を預け吐息を立てて、サヤカに賞賛の言葉を投げ時間稼ぎをしなければならない程にライアンのダメージは大きく苦しそうな表情を覗かせてしまう。)
  (2023/11/3 00:09:05)
煌坂紗矢華 ◆> ええ……そうよ。なんでもやってあげるわ(褒められると悪い気はしないものの、それはそれこれはこれだとライアンの短パンへと両手を伸ばし、今度こそベルトを抜き取って短パンを下着ごと一気に膝までズリ落とし、恥ずかしい姿にしてやろうと狙っていく)【性】
  (2023/11/3 00:11:31)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2023/11/3 00:11:34)
ライアン ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/11/3 00:12:36)
ライアン
◆> お…お姉様…っ…?!?ハロウィンとは言えイタズラが過ぎますよ……?(サヤカに短パンと下着をずり下ろされてしまい、下をスッポンポンにご開帳されてしまう。これは恥ずかしいとライアンは両手で股間を抑えて内股で、頬を赤く染めてしまう。妖艶で飄々とした態度を取るライアンだが、歳に相応しいおちんちんという表現が今の所正しいモノが周りの目に触れてしまう。)
  (2023/11/3 00:16:32)
煌坂紗矢華
◆> あら、人の顔に押し付けてイタズラしてきた悪い子にお仕置きをするだけよ?(内股になったライアンの背後に回り、覆いかぶさるように抱きついて背中へと豊かな胸をむにゅりと押し付けながらライアンの両手を両手で掴み、今のところ可愛らしいそのおちんちんを大公開させてやろうとしてしまう)【性継続】
  (2023/11/3 00:19:56)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2023/11/3 00:19:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…見せるだけじゃイけないでしょうし、追加するわね】   (2023/11/3 00:20:29)
ライアン ◆> 【い…要らぬサービスを…っ】   (2023/11/3 00:20:59)
ライアン ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/11/3 00:21:09)
煌坂紗矢華
◆> ほら、貴方の立派なものがみんなに見られてるわ。はむっ♡だんだん大きくなってきているみたいだけど、どれくらいになるかしらね?(ライアンの手を退けさせた瞬間、にゅるりとまるで蛇が食らいつくかのように彼の手の隙間を縫って手を伸ばし、そのおちんちんを手にする紗矢華。耳元で囁き、豊かな胸を背中にむにゅりと押し付けて異性を感じさせながらの手コキ攻撃で襲いながら、逆レイプされているところがみんなにじっと視認……いや視姦しようというかのように熱い目線で見られていることを意識させようとしていく。そうしながら耳たぶを唇で挟み、もみもみと揉みしだいてと余裕を見せつけながら背中に押し付けた胸を軽く揺らしてしまう)ふふ……サービスしてもらえて嬉しいかしら? 喜んでもらえてるお礼に、マジシャンの貴方には白いものを出すマジックを見せてもらおうかしら♪
  (2023/11/3 00:25:40)
ライアン
◆> い…いけません…♡此処は……ぅあ………♡…誰が……人に見られて大きくなる訳はありません……サヤカお姉様がこの様なことをされるから……(サヤカの両手で掴み、今のところ可愛らしいおちんちんを大公開にライアンのモノは晒される。スポットライトに映し出されるモノは恥ずかしさと屈辱感に心を支配されて嫌だと必死に内股でモノを隠そうとするがそれをする度に背中に当たる女性らしい感触に段々と反応して、勃起してしまう。少年らしいサイズからオスを感じさせる大きさに変貌を遂げるのだった。)
  (2023/11/3 00:40:17)
ライアン
◆> 今サヤカお姉様の手でそんな攻撃を……♡あ……ぁぁ……♡出……っ…♡出してしまいます……♡(シコシコと手コキを加えて、じっとモノを観察されての性的な攻撃にライアンは、堪らず最大限のサイズにモノを怒張させる。しっかりとしたサイズ感とあどけない少年らしい大きさを含んだ硬さ十分の肉棒が顕になる。モノを晒し者にされてぐいぐいと胸を押し付けられつつシコシコ…シコシコ…♡そんな背徳的な技に耐えられるはずもない、必死に抵抗しつつも此方のお尻をグイグイとサヤカに押し付けて、快楽に苦しみ感じでる事を伝えつつもその時が来てしまう。むにゅむにゅと遠慮無しに押し付けられた胸、ライアンが白い液体を放出してしまうには十分な性的衝動だ。びゅるっと音がしてしまいそうな程濃くて、濃厚な液体をリングマットに撒き散らしてしまう。此れには恥ずかしさのあまり目を瞑ってしまう。)
  (2023/11/3 00:40:24)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……こんなに大きくして、ビクビクってさせながら出しちゃって。最初から私にこうしてやられたかったのかしら?(女の子にやられたくて試合仕掛けているマゾでしょと耳元で囁いて煽り、白濁した濃厚な雄の液体を吐き出したモノをシコシコと扱き続けてしまう。体重をかけてリングへと四つん這いに近い体勢に押し倒すと、ライアンの背中へとよりしっかりと豊満な乳房の感触や重量感を教えこみながら右手は亀頭を揉むように集中攻撃し、イったばかりのそれに連続射精への階段を駆け上がらせようとしていく)【性】
  (2023/11/3 00:44:32)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2023/11/3 00:44:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【速で9狙えばよかったわね…】   (2023/11/3 00:44:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/11/3 00:44:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【カウンター来ないしEPで受けておくわ】   (2023/11/3 00:45:12)
ライアン ◆> 【助かりましたね…カウンター出来ないのは悔やまれますが…】   (2023/11/3 00:45:17)
ライアン
◆> 連続では……やらせませんよ…!今度はボクの番でしょう?サヤカお姉様……♡少しばかりやられてしまいましたが、ボクにも反撃の機会を与えて下さるならそういう事ですよね?♡白い液体を出すマジックを披露させられましたし、ボクはサヤカお姉様の口から絶叫の声を出すマジックを皆様にお見せしましょう♡(女の子にやられたくて試合仕掛けているマゾと煽られて、此方の反骨心を掻き立てられて押し倒しての四つん這い亀頭責めという何度もエゲツない技に移られる前にぐっとサヤカを抑えて、下着と短パンを履き直しサヤカを柔道の様に仰向けで投げようとする。体格差があるので力任せには行かないが決まって仕舞えばじっと蛇の様な視線を相手の股間に向ける。そう股間目掛けての垂直落下式エルボーを股間に叩き込もうとして…)【速】
  (2023/11/3 00:52:47)
ライアン ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/11/3 00:52:52)
ライアン ◆> 【此処は大きい目を狙うとしましょう振り直しますね♡】   (2023/11/3 00:53:11)
ライアン ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/11/3 00:53:15)
ライアン ◆> 【裏目……でしたね…】   (2023/11/3 00:53:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/3 00:53:47)
ライアン ◆> 【どちらにせよ擦り傷の結果でしたか。】   (2023/11/3 00:54:32)
煌坂紗矢華
◆> あら、簡単には投げられないわよ?(投げようとされると自ら跳び、さっきのお返しをしてやろうとライアンの腰を両太ももで挟みあげる胴締めを決めようとしていく)随分元気みたいだしさっきのお返し、させてもらわないとね(両腕は彼の脇の下を通すようにして抱きつくと、胸をむにゅりと押し付けながら靴を自ら脱ぎ捨ててタイツの足でライアンのモノを足コキしてやろうとする。腰をムチムチの太ももで絞り上げながら足の裏でモノから搾り取る搾精攻撃。リングの上でマゾイきさせてしまおうと企んで)【性】
  (2023/11/3 00:57:46)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2023/11/3 00:57:48)
煌坂紗矢華 ◆> 【防御の出目がよかったものね…まあそういうこともあるわ】   (2023/11/3 00:58:22)
ライアン ◆> 【ハメ負けしそうではありますし…此処でカウンターを使用させてもらうとしましょう♡】   (2023/11/3 00:58:52)
ライアン ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/11/3 00:58:56)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/11/3 00:59:07)
ライアン ◆> 【成功しましたね♡】   (2023/11/3 00:59:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【そのようね……でもダメージは小さいわ】   (2023/11/3 01:01:33)
ライアン
◆> 良からぬ事をしようとしている様ですが…ボクもサヤカお姉様の事悦ばせて差し上げなければなりませんね♡こう言うのはお好きでしょうか?何と言えば良いのかな…足コキ……とはまた違いますし、足でアソコを擦られてしまう…マンズリ……♡(サヤカのやろうとしている事を察知して、搾精攻撃を回避する様に逆に此方が押し倒して電気あんまの態勢を取りシューズを脱いで、黒のソックスを目の前で見せつけるとソレをサヤカの股間に押し当ててスリスリ…と往復させるわざと下品なマンズリと囁いてから本格的にクリトリスをズリズリ…♡ズリズリと絶頂するまで優しく丁寧に磨き上げてしまう反撃を繰り出す。)【反撃】
  (2023/11/3 01:06:50)
煌坂紗矢華
◆> きゃっ!? まだ元気みたいね……(搾精攻撃を避けられ、逆に押し倒されて電気アンマの体勢に持ち込まれると、ライアンのことを睨みつつもそう強がって見せる。マンズリと下品なことを囁かれて真っ赤になった瞬間、クリトリスを丁寧にソックスで磨かれ始めると、一気に股間が湿っていきライアンのソックスを濡らしてしまう)んぁっ、ぁっ、ぁんっ♡ こっ、くっ……やめなさい……ぁぁんっ♡んんっ、はぅっ♡ ぅぅぅっ♡(やめろと言いながら抵抗するも、暴れる動きに見事に合わせてソックスの足を動かし、むしろ紗矢華が自らライアンの足に擦りつけているかのように動いてくる彼の足捌きによって捕らえられ続ける紗矢華。ついに快感に屈して愛液を噴き上げると、胸を突き上げるようにブリッジしながらライアンの体にぶっかけてしまい、はぁはぁと荒れた息でぐったりとした姿を見せてしまう)
  (2023/11/3 01:12:19)
ライアン
◆> 素敵な絶頂ですね♡気持ち良くなられておりますし、畳み掛けさせて貰いましょう。素晴らしい大きさ…張り、サヤカお姉様の胸も立派でしたが此方もとっても魅力的ですね♡ボクがこの光景を間近で独り占め出来るのは…♡ふふ何とも言えない優越感ですね♡次のステップに行かせて貰います♡(絶頂したサヤカを見て、ライアンは素早くサヤカを膝に乗せて捕獲する。そうすると快楽で動けない事を良いことに黒のスカートをゆっくりと捲り上げ、下着を晒すそれどころか品定めする様にお尻のサイズを計り、指でツンツンと張りを確認して屈辱を与えつつわざとその事を実況してからパンッッ…!!と破裂音を響かせてスパンキングを実行する。)【速防御不能】
  (2023/11/3 01:22:13)
ライアン ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/11/3 01:22:18)
ライアン ◆> 【確定しておきましょう♡確実に…ね♡】   (2023/11/3 01:22:50)
煌坂紗矢華
◆> んっ、ぁっ♡あんた何を、ぁんっ♡いい加減にはぅんっ♡(スカートを捲られ、黒い下着を晒し上げにするだけでなくお尻のサイズを計るように何やらモゾモゾと動くライアンに真っ赤な顔で苦情を言う紗矢華。しかし聞き入れられることはなく、指でツンツンしたりと実況しながらいたずらする彼に、悔しそうな顔を向けていたところで心地よい破裂音が鳴り響くスパンキング。お尻にライアンの手形をプリントされながら、つい声を上げてしまう)こんのぉ……いい加減にしなさいっ!(ビクンッと跳ね上がった腰をそのままライアンの顔面にぶつけるように、リングを蹴って勢いよく股間から飛びかかっていこうとする。ライアンの攻めで濡れさせられた股間で呼吸を奪い、苦しませてやろうというよりは、ついやってしまったという行動で)【性】
  (2023/11/3 01:29:48)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2023/11/3 01:29:50)
ライアン ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/11/3 01:30:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、捕まったようね】   (2023/11/3 01:30:42)
ライアン ◆> 【抜け出せるかそうで無いかで勝負が決まりますね…】   (2023/11/3 01:31:06)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、そうなるわね…】   (2023/11/3 01:32:36)
ライアン
◆> 良い音が鳴り響いていますよ、さて……次はどんな事を所望されているのでしょうか♡このまま叩かれ続けて…んぐっ?!?!……まだこの様に動けるとは………(パンパンとスパンキングを連続して、サヤカを辱めるがダメージ自体はお尻に叩き込んでいるだけの為薄い、それどころか恥ずかしさのあまり反射で反撃されてしまい、予想してない技に困惑の表情を浮かべてしまうがじっとりと湿った股間を押し付けられてしまうライアン、モゴモゴと声を呻かせつつ湿った股間とずっしりとしたお尻に顔を覆われて苦しそうにバタバタと暴れて。)
  (2023/11/3 01:35:56)
煌坂紗矢華
◆> あんたが素直に負けてくれることを所望してるわよっ(体重をかけてライアンの顔を股間で敷き潰す顔面騎乗状態にしてしまい、大人しくしてなさいとばかりにむぎゅぅぅ♡っと押し付けてしまう。そうしながら後ろ手でライアンのモノを握ると、手コキ攻撃でこの肉棒から二度目の負け射精を放たせようとしてしまう)【性】
  (2023/11/3 01:39:06)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2023/11/3 01:39:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……】   (2023/11/3 01:39:15)
ライアン ◆> 【此処でクリティカルですか…】   (2023/11/3 01:40:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【あと1だから鍔迫り合いで削り切ってあげようかしら】   (2023/11/3 01:44:13)
ライアン ◆> 【そうですね…鍔迫り合いで行きましょう♡その方が締まりも良いですし】   (2023/11/3 01:45:30)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/11/3 01:45:35)
ライアン ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/11/3 01:45:42)
ライアン ◆> 【抜け出せましたね…♡サヤカお姉様がクリティカルの追加ロルとかされてたらセルフでしたでしょうしまだ勝ちの目はありますね♡】   (2023/11/3 01:46:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ…次で削れば良いんだし、これくらい問題ないわ】   (2023/11/3 01:47:25)
ライアン
◆> んんん〜?!?!?!(そのまま訳も分からずシコシコと手コキを受けさせられてしまう。混乱と柔らかい感触一気に射精感が込み上げてしまう。ライアンも暴れようとするが中々上手く行かないまま手コキを加えられてしまう。)ん……ぷはぁ……このまま責められては、ボクもまた…あの様なことになってしまいますから…こうさせて貰います…♡(サヤカのお尻股間の圧迫攻撃の中扱かれて仕舞えば、我慢は難しいならば、力を振り絞りお尻をぐっと押して顔面騎乗を解くと指を組みぴんっ…と突き立てた指先を肛門にねじ込むカンチョーを狙う。)【速】
  (2023/11/3 01:51:00)
ライアン ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2023/11/3 01:51:07)
ライアン ◆> 【ふふ…♡】   (2023/11/3 01:51:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【むぐ……】   (2023/11/3 01:51:49)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、素直になっていいのよ?(ライアンのモノを扱き続けながら、さっさとイけとライアンへ囁く紗矢華。しかし、お尻がぐっと押され思った以上に隙間ができるとつい体勢が難しくなり、手コキのペースが落ちてきて)この……大人しくひぐぅぅぅっ?!(大人しくイきなさいとライアンにもう一度顔面騎乗を決めようとしたところにカウンターカンチョーが決まる。衝撃で尻穴が締まり、ライアンの指をギュッと締め付けたかと思えば、そのまま転がり落ちてしまって)
  (2023/11/3 01:54:20)
ライアン
◆> はぁ…はぁ……ボクの初試合に花を持たせてくれてありがとうございます♡サヤカお姉様……♡これはボクからの感謝の気持ちですどうぞ受け取って下さい……!!!(ライアンはサヤカの戦闘不能を指先に感じ取る。しかしゴングはまだ鳴らされていない、ならば……サヤカお姉様には最高の幕引きを体験させてやると一度指先を受け入れてしまい反応した肛門目掛けて再びのカンチョーを放つ。ずっぷりと中に入り込む感覚、肛門が燃える様な痛みと背徳感ずりっ…♡っとわざとらしくゆっくり抜き取る様に肛門から指先を抜く動作を一度行って、またしても深くに突き刺す動きを加えた二撃必殺のカンチョーで舞台を締め括ろうとする。)
  (2023/11/3 01:59:17)
煌坂紗矢華
◆> なっ、何をするつもりよひぎぃぃっ!? ぁ……おしりにぃぎゅぅっ?!!(突き上げられた尻に再びカンチョーが突き刺さると、ライアンの指をさっきと同等レベルにキツく締め付けてしまう。強烈な刺激に目を上ずらせながら、ゆっくりとそれが抜けていくとほっとしたようにだんだんと尻穴が緩んでいく。そうして紗矢華の尻穴が緩んだ隙を突くような二撃目が解き放たれ、抜くかと思って隙を見せたなといわんばかりの二撃必殺のカンチョーを決められると潮を噴き上げながら白目を剥いて意識が飛んでしまう)
  (2023/11/3 02:03:29)
ライアン ◆> 今宵のショーは此処まで最高の舞台でしたよ…♡(白目を剥いて気絶するサヤカに微笑みかけて、投げキッスをするとその場から立ち去り、ライアンは初勝利を収めるだった。)   (2023/11/3 02:06:13)
煌坂紗矢華 ◆> ……(白目を剥いて気絶し、尻を突き上げた状態のまま放置された紗矢華はしばらくして意識を取り戻し、自力で帰路につくまでその姿を見せ続けていたのだった)   (2023/11/3 02:07:52)
ライアン ◆> 【ふう…お疲れ様でした♡】   (2023/11/3 02:08:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【お疲れ様……速で9以上狙うべきだったかしらね…】   (2023/11/3 02:10:04)
ライアン ◆> 【どうでしょう…実際2差の性で此方は相当なプレッシャーでしたけど♡】   (2023/11/3 02:12:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【2差あると案外逃げれないものね~まあ、とりあえず、試合ありがと。またよろしく頼むわね】   (2023/11/3 02:13:13)
ライアン ◆> 【ええ、ボクも楽しかったです…♡また是非…♡】   (2023/11/3 02:14:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ私は先に出るわね。結果ヨロシクね】   (2023/11/3 02:15:11)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/11/3 02:15:46)
ライアン ◆> ○ライアンVS● 煌坂紗矢華【第3リング11/2 23:13〜02:07】【2撃必殺カンチョー】   (2023/11/3 02:17:45)
おしらせ> ライアン ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2023/11/3 02:17:55)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/4 22:13:29)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/11/4 22:15:10)
姫小路 由樹 ◆> 【お越しいただきありがとうございます。では、順番決めを……。】   (2023/11/4 22:16:38)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/11/4 22:16:51)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/11/4 22:16:53)
チャリオット真城 ◆> 【私からね♡】   (2023/11/4 22:18:04)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、それではよろしくお願い致します……♡】   (2023/11/4 22:18:10)
チャリオット真城
◆> 今日は良いお尻の日、なんですってね♡(アンダーバトルコロシアムの観客の空気を感じ取りながら、ゆっくりとリングに上がってくるプロレスラー・チャリオット真城。表のリングでは10年ほど前に名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たしており、太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけている。特に今日は『いいお尻の日』だと言う事で、これ見よがしに大きなお尻を強調して)
  (2023/11/4 22:22:12)
チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/pB7Gmkn [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FpB7Gmkn]   (2023/11/4 22:24:24)
姫小路 由樹
◆> (続いて現れたのは”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラー。赤薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスを身纏い、均整のとれた体躯を飾った華美な姿。フリルスカートをはためかせ、同系色のレスリングシューズを履いた靭やかな両脚をゆるく動かして登壇する。大胆に露出した腹部には小さなお臍と、見え隠れする腹筋の影。腰のくびれや胸の形と合わせ、歩くたびに軽やかに揺れ動く。)ふふ……。だからって、見せつけないで頂けませんか……? わたくし、本当に虐めたくなってしまいますので……♡(口元を細めて薄ら笑う。真城の巨尻には何度も潰されているのであまりいい気がせず、灰色の瞳を静かに細めて苛立ちを露わにしてしまう。何より、自身のお尻は見比べるまでもなく小さい……劣等感が頭を過り、耳を赤く染める)
  (2023/11/4 22:33:36)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10510_img_1.png?20201223023925
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10510_img_1.png%3F20201223023925]
  (2023/11/4 22:34:28)
チャリオット真城
◆> あらあら、そんな事を言われたって……ふふっ♡(由樹のそんな様を見るとくすりと微笑みつつ、構えを取る真城。そしてゴングが鳴り響けば、一気に駆け出していく。いつもながらに鈍重な、だがド迫力の、リングを揺らすほどの突進。加えて今日は当然のように……)そぉ、れっ♡(身体をひねり、巨大なお尻を勢いよく見せつけての、ヒップアタック。それはさながら大砲か何かのよう。由樹のお腹に重い重い衝撃を叩きつけ、コーナーポストまで吹き飛ばそうと……あわよくばそこから、スティンクフェイスにまで持ち込もうとすらして)潰してあげる、わっ♡【力】
  (2023/11/4 22:36:23)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2023/11/4 22:36:25)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2023/11/4 22:36:45)
姫小路 由樹
◆> むぅぅっ……!// もう、本当に大きいんですからぁ……!!(微震を浴びて波打つマットに足元を掬われまいと、踏ん張りを効かせる。『いいお尻の日』ともなれば、一撃目に何が来るかは容易に想像できる。そのことから逃げてしまってはプロレスラーの名折れである。来るなら来いと上半身を反り上げ、大きく息を吸いこんで待ち構える。熟れた魅力を振り撒いて誘惑してくる真城のお尻に目を奪われてしまえば、意識せずとも自身の小振りなお尻がきゅっと締まる。羞恥に頬を色づかせながら、理不尽なまでの格差に悪態をつく)うううっっっ!? ぶ、ぶふうぅぅ……!!(肋骨を砕かんばかりのひどく重苦しい一撃に、両目を見開いてあらん限りに悶える。舌を突き出し、唾液をたなびかせる。華奢な身体を叩きつけたコーナーポストが軋み、リング全体が轟音を鳴らして揺れる。脱力感に抗えず、マットに尻もちをつく由樹……)
  (2023/11/4 23:00:31)
姫小路 由樹
◆> あ、あむむむぅぅ~~っ!!//(覚めやらぬ瞳に映るのは、真城の巨尻……。硬くも柔らかい肉塊に鼻と口を覆われてしまえば呼吸が苦しく、四肢をばたつかせて悶える。容赦なく顔を喰らってくる尻肉を、どうにかして両腕で掴んでは手前に退かし、力任せに押しやることで引き剥がす)ぶ、ぷはっ……。うう……。ダメです……やはり、慣れてくれません……(弱音を零しつつ、縦ロールを左右に振り乱して強引に酔い覚ます)
  (2023/11/4 23:01:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2023/11/4 23:01:30)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/11/4 23:02:32)
姫小路 由樹
◆> げほっ、げほっ……ううっ、まだまだです……!!(ひとしきり咳き込むことで呼吸を落ち着かせ、涎を拭って構え直す。走り寄り高く跳躍する。そして身を反転、可愛く実った小振りなお尻をスカート越しに表す。関節技への布石を打つべく……ヒップアタックで真城の頬を殴りつけようとする)【技】
  (2023/11/4 23:08:05)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2023/11/4 23:08:16)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせして申し訳ありません……。】   (2023/11/4 23:09:43)
チャリオット真城 ◆> 【大丈夫よ♡】   (2023/11/4 23:09:55)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2023/11/4 23:10:00)
チャリオット真城
◆> ふふ、どうかしら、私のお尻は……♡(由樹の顔面を容赦なく蹂躙し、磨り潰し、ぐりぐりと圧殺し。押しのけられはするものの、余裕の態度で離れる)もう、もっと味わってくれてもいいのに……あ、んっ♡(そうして振り向いた所で由樹が立ち上がり、身軽な跳躍。スカートを翻して、こぶりなお尻が顔面を狙ってくれば、声を漏らしてよろめき後退し、尻もちをつく。まだまだ大したダメージではないが、ずしぃぃんっ、とリングを揺らして)
  (2023/11/4 23:12:11)
姫小路 由樹 ◆> 1d3 → (2) = 2  (2023/11/4 23:12:33)
姫小路 由樹 ◆> お尻、お尻と……。少しは慎んでくださいな……?(尻もちを付いた真城の背後へと回り、両腕を捕ろうとする。あわよくば、その背中へと足を落ち着けて、サーフボードストレッチを極めようというつもりだ)【技】   (2023/11/4
23:16:47)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/11/4 23:16:56)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2023/11/4 23:17:18)
チャリオット真城
◆> あら、あなたのお尻だって、とっても魅力的だったわよ……♡ んんんんっ……!!(サーフボードストレッチで絞り上げられ、大きな胸を突き出すような格好を強いられて。苦痛に顔を歪めながら、振りほどこうと身を捩る。そうしてもがけばもがくほど、大きな乳房はゆっさゆっさと重そうに揺れて)んっ、ほらぁ……離して、頂戴、なぁっ、んっ……!
  (2023/11/4 23:18:23)
姫小路 由樹
◆> イヤですわ……? 離してしまえば、また、わたくしを辱めてしまうおつもりなのでしょう……? ちゃんと分かっているんですからね……?(迸る悲鳴が耳に届き、巨尻によって塗り潰された微笑みをようやく取り戻す。真城の乳房は揺れるに任せ、捕えた体をより高角度に反らせようとする。鍛えようのない部分……背骨を傷めつけ、鳴かせようとする)【技】
  (2023/11/4 23:23:46)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2023/11/4 23:23:54)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2023/11/4 23:24:03)
チャリオット真城
◆> んぐっ、うぅぅっ……ぐぅぅっ……ええ、もちろん、よっ……それを期待しているのでしょう、由樹ちゃんだって、んっ……ぐぅぅっっ……!(さらにキツく、身体が引き絞られる。背骨、そして肩関節にかかる負荷に、口から漏れる悲鳴を堪えられない。由樹が喜悦に滲んだ声を響かせるのを背後に聞きながら、懸命にもがくのが精一杯……乳房はさらに大きく揺れて、熱い吐息が口から溢れる)ん、くぅぅぅっ……はぁ、んんぅぅぅっ……!
  (2023/11/4 23:25:06)
姫小路 由樹
◆> わたくしが望むのは、貴女の悲鳴……ただ、それだけですわ……?(鼻先を陰らせて笑みを深める。サーフボードストレッチからは不意に解放し、無防備を晒す真城の両脇にそれぞれ腕をくぐらせようとする。リバース・フルネルソンで肩を極めるつもりだ。共に起き上がり、羽交い絞めにしたその巨体を大きく左右に揺らすことで乳房にさらなる刺激を与えようと目論んでいる)【技】
  (2023/11/4 23:29:59)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2023/11/4 23:30:09)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2023/11/4 23:30:22)
チャリオット真城 ◆> 【ふぅ、抜けられたわね♡】   (2023/11/4 23:30:29)
姫小路 由樹 ◆> 【むむむぅ……。手ごわいですわぁ……。】   (2023/11/4 23:31:01)
チャリオット真城
◆> ん、はぁ、はぁ、はぁ……んんっ……!!(ようやくサーフボードから解放されるが、身体は軋み、息は弾んで。だが、そんな状態でリバースフルネルソンを仕掛け、肩を極めながら引き起こしてこようとする由樹。その腕を抱えられながら、巨体が力強く持ち上げられていくが……)でも……まだ……よっ♡(そこで一気に身体を跳ね起こさせると、由樹を背中の上に乗せるように一気に持ち上げ、マットに落としてしまおうとする。力任せの返し技で叩きつける事に成功すれば、もちろんそのままヒップドロップに繋げ、顔面を叩き潰すつもりで)潰してあげるわっ、そぉ、れぇっ♡【力】
  (2023/11/4 23:33:56)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2023/11/4 23:33:57)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2023/11/4 23:34:50)
姫小路 由樹
◆> あぁっ……!? ぃ、ぃや……っ、あ……!(ばるんっと大きく肉を揺らした真城の巨体。あえなく引き剥がされ、そして担がれる。強かに打ち付けた背中を反らし、眦を細めて潤ませる。巨尻の気配に首を振り乱して嫌がるも聞き入れてもらえず……)くぶうううんっ!!?(巨尻に覆われ、マットに陥没した顔面を真っ赤に塗り潰す。くぐもった悲鳴を真城の尻へと吐き洩らす。ともすれば頭蓋を割って脳漿を飛び散らせるほどの激痛には意識を攫われ、視界を白濁に染めながら全身を痙攣させる由樹……。尻肉の柔らかさだけが唯一の慰みであり、真城の肉付きによって失神を免れていることは皮肉でしかない。ビクンと大きく身を捩って、がむしゃらに四肢を動かして隙間を作り、強引に退かす。マットを転がって間合いを保つ……)う、うぅぅ……//
負けたくありません……まだ、わたくしはぁ……(真城の尻の内側でアヘ顔を晒していたことを悟られまいと、両手で頬を強く打擲することで表情筋を引き締め、取り繕う。弱々しくも呻きつつ、消え入りそうな声を精一杯出し尽くして奮起する)   (2023/11/4
23:56:27)
姫小路 由樹 ◆> (ふらつきながらも、スピアータックルで果敢に立ち向かってゆく由樹。突き出した肩で腹部を穿ち、あわよくば再び押し倒そうとする)【技】   (2023/11/4 23:58:31)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/11/4 23:59:04)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2023/11/4 23:59:11)
チャリオット真城
◆> ふふ、どうかしら。このままぺちゃんこにされてしまっても、構わないのよ♡(由樹を挑発するようにくすりと微笑みながらもぐりぐりと顔面に巨尻を擦り付け続ける真城。だが、由樹が意地とプライドで抵抗してきて、引き剥がされてしまう)あんっ、もう、しぶといわね……んんんっ!(そして立ち上がれば、自らに気合を入れてスピアータックルを仕掛けて来る。弛んだお腹に重い衝撃を受けると、息を詰まらせながらマットに倒れ込んで)んっ、もう、頑張るわね……!!
  (2023/11/5 00:00:50)
姫小路 由樹
◆> ああ、もう……いい加減にして下さいね……? 何がいいお尻の日なのでしょう……わたくしからすれば厄日ですわ……?(立ち上がり、真城の脇腹を蹴りつけてうつ伏せにひっくり返そうとする。虚勢を張って微笑みを浮かべ、眼前に晒された尻肉を両手で鷲掴みにして握り潰そうとする。)【技】
  (2023/11/5 00:04:46)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2023/11/5 00:05:00)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2023/11/5 00:05:05)
チャリオット真城 ◆> 【くっ、これは痛いわね……】   (2023/11/5 00:05:16)
姫小路 由樹 ◆> 【うううっ……このまま沈んでくださいね……?】   (2023/11/5 00:06:10)
チャリオット真城
◆> んっ……もう、とっても気持ちよさそうだったわよ、由樹ちゃん? ほら、このまま、んっ、ぁっ、んぅぅぅっ!?(由樹にうつ伏せにされてヒップクローを受ければ、掴みきれないほどに大きな尻肉に、指がめり込んでいく。苦痛と刺激の入り混じった声を漏らしてしまいながら、振りほどこうと左右に身を捩りもがいて)や、んっ、離しなさい、よっ、んぅぅ、ぁああんっっ♡
  (2023/11/5 00:06:48)
姫小路 由樹
◆> いいえ……今度こそ離してあげませんからね……♡(嬌声を聞き届け、脳汁が飛び散る。小悪魔じみた笑みを浮かべる。真城のお尻を引っ掴んだ両手に血肉に餓えた獣を宿す。五指は牙、掌は咢。爪は歯先、手首は喉元。ボキボキっと指関節の骨を鳴らして猛々しく吠えさせ、貪欲の向くままに咀嚼させようとする。)【技】
  (2023/11/5 00:13:52)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/11/5 00:14:09)
姫小路 由樹 ◆> 【……うううっ、どうして……。】   (2023/11/5 00:14:31)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/11/5 00:14:38)
姫小路 由樹 ◆> 【EPから削りますわ……。しくしくしく……。】   (2023/11/5 00:14:57)
チャリオット真城 ◆> 【うーん……カウンター失敗すると負けるけど、次に低い目だと結局あなたにカウンターされるわよね。ここはカウンターするわ♡】   (2023/11/5 00:16:36)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/11/5 00:16:39)
チャリオット真城 ◆> 【ふぅ。成功ね♡】   (2023/11/5 00:16:46)
姫小路 由樹 ◆> 【お見事ですわ……!! 嗚呼、これで四連敗……。またしても、刻み付けられてしまいました……。】   (2023/11/5 00:18:09)
チャリオット真城
◆> ああ、んっ♡ だめっ、んんぅぅっ……はああんっ♡(容赦なくその両手に尻を咀嚼され、嬌声を漏らし喘ぐ真城。その姿に恍惚とした様子で、さらに尻を揉みしだく由樹。一見すれば……いや、明らかに由樹の方が責めているようにも見える。だがその実、由樹の指は真城の柔らかくも重量感のある尻肉にしっかりと食い込み、そしてそのまま、尻肉に呑み込まれるように。熟れたお尻とそこから香り立つフェロモンは、由樹を魅了し、その手を自分の意思で離す事を許さない)あんっ、ああんっ……だめぇ……♡(完全にそのお尻で魅了し、逆に由樹の方を骨抜きにし、もっと味わわせたいと思わせるように魅了していく)
  (2023/11/5 00:19:27)
チャリオット真城 ◆> 【これで4連勝だわ♡】   (2023/11/5 00:19:33)
姫小路 由樹
◆> ふふ……うふふ……これで、今度こそ……えい…えいっ……! ぁ……こんど、こそ……? あ、ははっ……♡ はーっ♡ はぁぁっ、ああっ……!!♡ あ”あぁーっ!! 真城さん……真城さあああんんっ……!!♡(両手を宥める尻肉の柔らかな感触と揉みしだくたびに放出される雌の香気に取り憑かれ、妖しい光を両目に宿しながら没頭する由樹。美貌は失せて赤らんで蕩け、媚態へと堕ちた。口元から涎を垂らして、両頬の筋肉を緩め、ふしだらに鼻を伸ばしきっていることにすら気付けない。本能のままに媚肉を貪るだけの獣……それが由樹の、この試合における成れの果てであった。尻肉から吸着して離れなくなった手を埋める。腰が砕けて座り込み、股が蠕動して愛液を吐き散らす。売女の喉を写し取って甲高く喘ぎ、真城の肉体へと歓喜を捧げる。ばくんばくんと膣口が波打って開帳し、膣の中が糸を引いてずぶ濡れる。固形化した魂のような潮を次々と噴き、背筋を大きく反らして叫ぶ。感じているにも拘わらず、真城の存在を間近に欲して呼び続ける。)
  (2023/11/5 00:46:30)
姫小路 由樹 ◆> はぁぁっ!!♡ あ、あああぁぁんっ!!♡ わたくし、止まれあ、止まら嗚呼アアァッ!!♡ はっ、ああああっ!!!♡(くずおれ、小振りな乳房を押しつけて真城と重なる。爆ぜる心音に意識を呑み込ませ、高鳴りに急からせながら望みのままを口にする)  
(2023/11/5 00:47:17)
姫小路 由樹 ◆> 【おめでとうございます……。うふふ、わたくしは四連敗です……。もう、戻れそうにありません……♡】   (2023/11/5 00:48:03)
チャリオット真城
◆> うふふ……試合中に溺れちゃって、いけない子♡ でも仕方ないわよね、由樹ちゃんはもう、私の身体の虜なんだから♡ もう抜け出せないのよ♡(由樹が幾度となく潮を噴き、こちらに身体に覆いかぶさって来る。うつぶせである以上は必然的に、背中にのしかかられる形となる。このまま向き直って正面から抱き竦める事はできるが……今日は、それは不可能だ。何故って、当然の話。今日は、「いいお尻の日」なのだから)さあ、いらっしゃい♡(自らのお尻をグッと掴み、左右に押し広げる真城。その指が食い込みながら淫らに形を変える様を、汗が溜め込まれて熟成されたフェロモンとなって香る匂いを、しっかりと見せつけ、鼻腔に届かせる。由樹にそれを見せつけ促すのはもちろん、その顔を存分に埋めろと言う誘い。こちらから押し潰すのではなく、由樹からその尻を求めさせるべく、巨尻で誘惑する)
  (2023/11/5 00:51:45)
チャリオット真城 ◆> 【すっかり堕ちちゃって、可愛いわ♡】   (2023/11/5 00:51:57)
姫小路 由樹
◆> ふみゅう……♡ ううぅ、ああっ……(一早く嗅ぎつけ、鼻穴をひくひくと震わせる。磁力を浴びたように吸い寄せられる。にへらと嗤い、汗とフェロモンが混ざった蒸気を吸い込んでしまう。情欲の炎が灯り、脳裏が黒焦げる。理性の屍山が築かれる…)あ、ああう……(真城のお尻を目線で追いかけているうち、前屈みの姿勢を戻せなくなる。お尻の中へと顔を完全に埋めて、自らの小振りなお尻をも突き出して連結する。スカートに秘されたショーツを濾して潮を噴きつづけ、いいお尻の日を象徴するオブジェに成り代わる由樹……)
  (2023/11/5 01:10:29)
姫小路 由樹 ◆> 【うううっ……。想像力が限界です……。】   (2023/11/5 01:11:41)
チャリオット真城
◆> ふふふ……可愛いわ、それじゃあこのまま……♡(由樹がこちらのお尻に顔を埋めてくれば、自分のお尻から手を離し、元に戻るがままにさせる。必然、由樹の顔に尻肉がぴったりと張り付きながら、割れ目が閉じていく。狭い空間に閉じ込められ、酸素が制限される……あとはただ、落ちていくだけだろう。濃厚なフェロモン、吸い付くような肉感、そして熱。由樹の頭の中をフェロモンでドロドロに蒸し上げ、4度目の敗北をこれでもかと教え込む。たっぷりと、しっかりとその脳に刻みつけ、蕩かせていこうとする……)さあ、私のお尻の虜になってしまいなさい♡
  (2023/11/5 01:14:54)
チャリオット真城 ◆> 【ふふ、でも素敵よ♡】   (2023/11/5 01:15:00)
姫小路 由樹
◆> あ……あ……うう……♡(尻肉に左右から挟み込まれた顔を真っ赤に茹らせ、圧迫される頬をこけ落して悶える由樹。尻肉に丸呑みされ、呼吸に窮してしまえば真城のフェロモンが運んでくる微量の酸素に縋るしかなく。濃密な香気に揺蕩いながら、寸での所で意識を繋ぎ止める。爛れた思考は、焼き焦げたフィルムを延々と廻す映写機のように、からんからんと中身のない虚しい音を響かせながら、ねばついた黒一色の映像を由樹の眼前へと映し出す。暗闇……もう、由樹には何も見えていない。四度連続で敗北を喫したともなれば、両者の間には天と地ほどの力量差があると言わざるを得ない。絶望は、しかし他人からすれば蜜味であり、由樹のそれは誰をも蕩けさせるに違いなかった)
  (2023/11/5 01:33:32)
姫小路 由樹 ◆> 【ふぐぅぅぅ……。】   (2023/11/5 01:34:48)
チャリオット真城
◆> ふふふ……♡(そんな由樹から完全に意識を奪うべく、ゆっくりと身体を反転させる。真城の方が上になる事で、その重みによってより密着し、形を変えながら吸い付く顔面騎乗。その圧迫感が由樹の頭を押し潰しながら、フェロモンと感触で蒸して、漬け込んで。圧迫によって血流すらも阻害する事で、より一層に意識を乱す。その結果としてもう由樹は、真城の尻の事しか考えられなくなるだろう。首から下の感覚を失うほどに、その顔に、頭に感じる尻、その感触だけを感じ取らる事になるだろう。そんな由樹の意識を、いや、意志を奪っていこうとする)
  (2023/11/5 01:39:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2023/11/5 01:59:58)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/5 02:00:20)
姫小路 由樹
◆> あ……ぁ……(真城の土台となった頭部。縦ロールがほどけてぐしゃぐしゃの汗まみれとなった銀髪をマットへと降ろす。首の骨が折れかかるほどの重圧に白目をひん剥いて悶える。循環を絶たれた顔が鬱血すれば、脳腫瘍がパンパンに膨れ上がったような錯覚に襲われてしまい、数秒の仮死を体験する。ガニ股を晒しながらとめどなく潮を噴き続ける由樹……。自我が割れ、再び繋がった。現実を把握できず尻肉の感触を無為に味わいながら呆ける。真城の尻に玩弄されるだけの愚物と果てる。舌を突き出してお尻を舐め取り、お尻へと吸い尽きたがって唇を尖らせる。灰色に蕩けた瞳は暗闇以外を決して映さない。そのはずだったが……一瞬、真城に似たような大柄のシルエットが、確かに像を結んだ気がした)あ……♡
  (2023/11/5 02:03:00)
姫小路 由樹 ◆> 【もう勘弁してください……。】   (2023/11/5 02:03:20)
チャリオット真城
◆> ふふっ……♡(そんな由樹の唇に、ぎゅっ……とお尻の穴を押しつける。もちろんコスチューム越しではあるが、しっかりとその深い場所を押し付けて……そしてゆっくりとお尻を持ち上げ、顔を覗き込む)本当に可愛いわね、由樹ちゃんって♡ いいおしりの日、堪能してもらえたかしら?(由樹の姿を見下ろすと、満足気に微笑んで、勝ち名乗りを上げていく)
  (2023/11/5 02:05:10)
チャリオット真城 ◆> 【ふふ、そうね、許してあげるわ♡】   (2023/11/5 02:05:17)
姫小路 由樹 ◆> あ……あべぁ……(白目無様アヘ顔を晒し、びくびくと震えながらマットに伏す由樹……。「いいお尻の日」についてはさておき、忘れられない一日となったことは確かであった……。)   (2023/11/5 02:08:41)
姫小路 由樹 ◆> 【頭の中に潜り過ぎました……。流石に、目を覆いたいです……。】   (2023/11/5 02:09:23)
2023年11月01日 04時40分 2023年11月05日 02時09分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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