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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2023年11月05日 02時10分 2023年11月18日 14時56分 の過去ログ
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チャリオット真城 ◆> 【ふふふ……♡】   (2023/11/5 02:10:03)
姫小路 由樹 ◆> 【笑わないでくださいっ!//】   (2023/11/5 02:11:33)
チャリオット真城 ◆> 【だって可愛いんですもの♡】   (2023/11/5 02:11:47)
姫小路 由樹 ◆> 【追い求めすぎてしまうのも考えものですよね……。さらっと終わらせたくはなくて……結局、グダるという……。】   (2023/11/5 02:16:26)
チャリオット真城 ◆> 【あらあら、グダるだなんて。とっても素敵だったわよ?♡】   (2023/11/5 02:16:47)
姫小路 由樹 ◆> 【ううぅぅっ……ありがとうございます……// もっと頑張りますので……。】   (2023/11/5 02:19:42)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、また挑んでいらっしゃい♡】   (2023/11/5 02:20:32)
チャリオット真城 ◆> 〇チャリオット真城VS姫小路由樹●【第3戦】【第3リング (11/4 22:2211/5 02:08)】【熟尻フェロモン誘惑→顔面騎乗による精神圧殺】   (2023/11/5 02:20:37)
姫小路 由樹 ◆> 【悔しいです……悔しすぎます……。うう、お疲れさまでした……。】   (2023/11/5 02:21:32)
姫小路 由樹 ◆> 【次こそ勝ってみせますからねぇ……!】   (2023/11/5 02:22:07)
チャリオット真城 ◆> 【次も私が勝つわ♡】   (2023/11/5 02:22:13)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくしが勝つんですっ!! 帰りますっ……!】   (2023/11/5 02:22:36)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/5 02:22:40)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2023/11/5 02:48:48)
おしらせ> リップ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/11/6 00:18:42)
おしらせ> ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/11/6 00:18:56)
リップ ◆> 【よろしくお願いしますね♪ルールは、いつもどおりで、武器は...有り無しどうしますか?】   (2023/11/6 00:20:21)
ミーフィ ◆> 【有り無しどちらでも構いませんよ】   (2023/11/6 00:21:56)
リップ ◆> 【では、有りでいきますね】   (2023/11/6 00:23:45)
リップ ◆> 【他に決める事がないのでしたら、先攻を決めますか】   (2023/11/6 00:26:13)
リップ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/11/6 00:29:01)
ミーフィ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/11/6 00:32:09)
リップ ◆> 【私からですね。少しお待ちを】   (2023/11/6 00:32:39)
ミーフィ ◆> 【ですね。…わかりやすいようにちょっと色調整】   (2023/11/6 00:33:03)
リップ
◆> フフフ~♪本当に久しぶりの試合になりますね...張り切っていきますか♪(久しぶりの試合なのか、張り切って現れたのはリップだった。いつもの薬品箱を肩にさげながらリングに入る。)さて...今日私の相手になるのは誰かしら?(張り切りながらも、武器でもある注射器を手入れしながら対戦相手を待っている)
  (2023/11/6 00:41:35)
リップ ◆> https://i0.wp.com/hashigame-mokkori.com/wp-content/uploads/2022/11/pulaede20221126-5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi0.wp.com%2Fhashigame-mokkori.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2022%2F11%2Fpulaede20221126-5.jpg]  
(2023/11/6 00:41:38)
ミーフィ ◆> さて、どうやらお相手様も久しぶりのご様子で…?(ふわりと大きな尻尾を揺らしながら優雅な足取りで入ってきて)よろしくお願いしますね?(ふわりと優しく微笑み)   (2023/11/6 00:44:50)
ミーフィ ◆> https://imgur.com/a/a0TzExe [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2Fa0TzExe]   (2023/11/6 00:45:05)
リップ
◆> 今回の相手はあなたね。私はリップよろしくね。(ふわりと大きな尻尾を揺らしながら優雅な足取りで入ってきた、ミーフィさんに挨拶をする。)それじゃあ...さっそく私の治療に付き合ってもらうわよ!(挨拶を終えると、ミーフィさんに向かって、発情薬が入った注射器を投げる)【性】
  (2023/11/6 00:51:14)
リップ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/11/6 00:51:25)
リップ ◆> 【...】   (2023/11/6 00:52:13)
ミーフィ ◆> 【…反撃、しちゃいましょう♡】   (2023/11/6 00:56:32)
ミーフィ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/11/6 00:56:40)
リップ ◆> 【ガハッ!】   (2023/11/6 00:56:50)
ミーフィ ◆> 【おっとこれは…。】   (2023/11/6 00:57:01)
ミーフィ ◆> 【どうやられたいとかはありますか♡】   (2023/11/6 00:57:15)
リップ ◆> 【確か、性によるカウンター成功は、HP になるよね?】   (2023/11/6 00:59:40)
リップ ◆> 【...おならでやられたいです...】   (2023/11/6 01:01:17)
ミーフィ ◆> 【性のカウンターはEP減らす認識でしたが…。】   (2023/11/6 01:02:48)
ミーフィ ◆> 【HPのほうにしますか?】   (2023/11/6 01:03:14)
リップ ◆> 【そうだった?ごめんこっちの勘違いだったかもねしれないから、EPで減らすね】   (2023/11/6 01:03:42)
ミーフィ ◆> 【まあ、その場合は絶頂になっちゃうんですけどね。】   (2023/11/6 01:04:07)
ミーフィ ◆> 【そうですね…リップさん自身がオナラ、してみたいですか?】   (2023/11/6 01:04:34)
リップ ◆> 【まぁ、HP で受けるよりは安いよ】   (2023/11/6 01:04:59)
リップ ◆> 【えっ?してみたいけど】   (2023/11/6 01:05:19)
ミーフィ ◆> 【よし、それなら…(くすくす)これくらいならリップさんいけそうですし。ということで描写書いちゃいますね】   (2023/11/6 01:06:19)
リップ ◆> 【...何か嫌な予感がするけど...まぁ良いか。バーストダイスを振るね】   (2023/11/6 01:07:41)
リップ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/6 01:08:13)
ミーフィ
◆> あらあら?(てし、とふかふかの尻尾で柔らかく注射をはたき落とし)そちらが道具を使うのでしたら、私が使っても構いませんよね?(尻尾でリップの体包み込んで持ち上げ、拘束。ごそごそ、透明なチューブを取り出して。先端は突っ込みやすく抜けづらい形してて。)じゃあ、失礼しますね。(唾液でよく濡らしてから、丸出しにしたリップのお尻の穴にずぷっと突っ込んじゃって)ちゃんと刺さってますよね?(ぐっぐっと軽く引っ張って具合を確かめて)【続きますがちょっと時間かかりそうなのでここまで。返信はあってもなくても大丈夫です】
  (2023/11/6 01:13:33)
リップ ◆> 【了解しました。続きが出るまでに、少しだけ御手洗いにいってきますね。】   (2023/11/6 01:15:12)
ミーフィ
◆> これからどうするかわかりますか?(カリカリとチューブ突っ込まれた尻のひだひっかき)それでは、いきます♡(自分の尻穴にチューブの片方を入れて、オナラを吹き込み。オナラを相手のアナルに注ぎ込んでいき…)ついでに、お返ししておきますね♡(先程の注射をリップのアナルへと注射して、尻穴でも気持ちよくなれるようにマッサージもして)…知ってますか?オナラってすっごく気持ちいいんですよ?(くすくすっと笑いながらオナラ注ぎ込み続けてるとリップのお腹が少し大きくなるほど溜め込ませちゃって)…それじゃあ、でっかいの一発、どうぞです♡(もしかしたら一発で終わらないかもしれないですが、と呟きながら、尻穴から一気にチューブ引っこ抜いちゃって)
  (2023/11/6 01:24:01)
ミーフィ ◆> 【ここまででお願いします。】   (2023/11/6 01:29:17)
リップ ◆> 【了解しました...とんでもない方法でおならをさせる方法を思い付きましたね...】   (2023/11/6 01:30:23)
ミーフィ ◆> 【オナラさせる薬とかも考えたのですが、こういうのもアリかな?と思いまして♡】   (2023/11/6 01:33:58)
リップ
◆> くっ...当たりませんでしたか...(ふかふかした尻尾で注射器を弾かれると、悔しそうにしながら見ている。)えっ....離しなさ...そんなのを出して何するつもり!(ミーフィさんの尻尾で体を拘束されると、暴れるが抜け出す事は出来ずに足をバタバタしていると、先端が突っ込みやすい形状をしているチューブを見ながらそう言う)いや...ちょっとまっ...んっぐ!!?(ミーフィさんが入れやすいように先端を舐め出すと、入れないようにお願いしようとするが、ズプッと丸出しになったおしりにの穴に挿入されてしまう)ひっぐ!...うっがぁぁ...早く抜いてよ...(おしりにチューブが挿入されると、未知の感覚に恐怖をしていると、抜けないか軽く引っ張られるとビクッビクッと反応してしまう。)【続きますね】
  (2023/11/6 01:41:46)
リップ
◆> わっ...分かるわけないでしょ!こんなのひゃ!(何をするか分からすにそう答えるが、お尻のひだをカリカリと引っ掻かれると声を漏らす)んっ!他人のオナラが私に入ってくる!(ミーフィさんも自分の尻穴にチューブを差し込むと、オナラをするとミーフィさんのオナラが自分のアナルに入ってくる未知の感覚に戸惑っている)んっ!...アナルをマッサージしちゃダメ...♡(オナラを入れられていると、注射器をアナルに注射されると、まるでマッサージをするかのようにお尻をマッサージされていく)ハァ...ハァ...お腹がきつい...気持ちよくなるって(大量にミーフィさんのオナラを注ぎ込まれると、お腹が大きくなるほどミーフィさんのオナラを貯めていく)ふひゃ♡オナラで気持ちよくなってしまう!!♡
  (2023/11/6 01:55:26)
リップ ◆> (オナラをどうぞと言われると、一気にチューブを抜かれると、大きくブッ!とオナラを放屁するがそれを何回も出していくと、ミーフィさんの言われた通りにオナラをする事に気持ちよくなってしまい、割れ目から潮を吹いて盛大に絶頂してしまう)  
(2023/11/6 01:57:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが自動退室しました。  (2023/11/6 01:59:03)
リップ ◆> 【まぁ...薬でも良かったけど...たまにはこんなのふうにするのも悪くないね♡】   (2023/11/6 01:59:06)
おしらせ> ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/11/6 01:59:16)
ミーフィ ◆> 【お疲れ様です♪】   (2023/11/6 01:59:36)
リップ ◆> 【ありがとうね。こんな風にロルを分けるのは初めてだったよ】   (2023/11/6 02:00:58)
ミーフィ
◆> イっちゃうくらい気持ちよかったんですね♡(絶頂したリップを仰向けで寝かせて、顔面にお尻を乗せるように座っちゃって)もう、こんなにびしょびしょ…♡(潮噴いた後のおまんこを指で軽く弄り)さっきはお尻で味わってもらったけど、せっかくのオナラなんだから、鼻でも味合わせてあげないといけませんね♡(ふすぅぅぅぅぅとすかしっぺで顔を包み込み。お腹に両手を当ててマッサージもしちゃって)【技】
  (2023/11/6 02:02:57)
ミーフィ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2023/11/6 02:03:12)
ミーフィ ◆> x   (2023/11/6 02:03:28)
ミーフィ ◆> 【あ、絶頂直後で反撃できないですしもう少し描写長くした方が良かったですね。取り下げるのもなんなのでちょっと追加します】   (2023/11/6 02:04:08)
リップ ◆> 【絶頂直後ですね。分かりました。】   (2023/11/6 02:05:00)
ミーフィ
◆> 気持ちいいですか?(激臭で顔を包み込み。スカートが地面まで覆っちゃってるから逃げ場も新鮮な空気の入り口もなくて。口は乗っかられて塞がれちゃってるから鼻でしか呼吸できない状態)そのうち自分がしたオナラを嗅いだだけでイけるようになっちゃうかもしれませんね?(オナラを出しやすくするお腹のマッサージ続けながら、臭いのと関連付けさせちゃうように、クニクニとクリトリスをいじり。指を女陰の中に潜らせると強めに刺激して)【ここまでですね】
  (2023/11/6 02:08:32)
リップ
◆> ハァ...ハァ...ハァ...♡んぷっ!(絶頂をしてしまい何とか動こうとするが、イったばかりの体では動く事が出来ずに仰向けに寝かされると、ミーフィさんのお尻を顔面に乗せられてしまう)んっ....んっ...!(潮噴いたおまんこを弄られると、体をくねらせる)んっっっっう!フゴフゴ...!(ふすぅぅぅぅとすかしっぺをされて顔を包み込まれると、暴れるがお腹をマッサージされていく)【続きますね】
  (2023/11/6 02:20:23)
リップ
◆> フゥー♡フゥー♡(スカートが地面まで覆い逃げ場を無くして、激臭で顔を包み込まれる。何とか空気を吸うにも口がお尻で防がれていて、鼻でしか呼吸するしかないから激臭を嗅いでいくと、だんだん興奮してしまう)そんな訳ないわよ....自分のオナラで気持ちよくなるなんて...(何とか理性を保とうとするが、オナラを出やすくするためにお腹をマッサージされ続けられると、クリトリスをクニクニと弄られていき、ミーフィさんの指が女陰の中に潜められ強く刺激をされると、ビクッ腰が動いてまたオナラが出てくる)
  (2023/11/6 02:29:05)
リップ ◆> 【ここまでです】   (2023/11/6 02:29:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが自動退室しました。  (2023/11/6 02:34:05)
おしらせ> ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/11/6 02:34:30)
ミーフィ
◆> 臭くて悲鳴をあげないだけでも上出来ですよ♡(女陰をいじっていた手が止まり、濡れた指でオナラをし終えた尻穴をいじって)こっちもマッサージします♡(尻の中に指を無造作に2本突っ込んで、中を丹念にほぐすようにマッサージ、でも指は押し込んで不用意にガスが漏れ出さないようにしながら、不慣れな女陰を手解きするみたいに丹念に弄って)んっ♡(少し腰を持ち上げて口を開放して。何か喋り出す前にぶごふふ、ぶぶぅぅぅぅぅっとオナラすると、目の前でアナルからオナラが吹き出しちゃうのを見せつけてて)【技】
  (2023/11/6 02:39:07)
ミーフィ ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2023/11/6 02:39:13)
リップ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/11/6 02:40:26)
リップ
◆> フゥー...フゥー....(オナラを嗅がされながら何とか生きを吸うにも、オナラしか吸えずにいると、女陰を弄っていた手が止まると愛駅で濡れた指で、尻穴を弄られる)んっぐ..♡(尻の穴にミーフィさんの指が二本無造作に突っ込まれると、突然の事に驚くが中をほぐすように丹念にマッサージされていく。指が栓の役割をしているのかオナラが逃げずに、どんどんガスが貯まっていく)んっっ♡(少し腰が上がると何とか生きを吸うが目の前でぶぶぅぅぅぅっと目の前でアナルからオナラが出るのを見せつけられながらオナラをかけられていく)
  (2023/11/6 02:51:23)
ミーフィ
◆> ふぅぅ…(一休み、と尻尾がスカート持ち上げて新鮮な空気に換気。でもすぐに締められちゃって)それじゃあ、トドメ、いっちゃいます♡(むぎゅ、と尻の二つの肉の間で鼻を挟み込み。鼻の先端がアナルと触れて)今日一番すっごいのですから、期待しててくださいね♡(ぶぅぅぅぅぅ、と直接鼻に注ぎ込んで強制的に嗅がせて。お腹のマッサージも止めて、尻の指を引き抜き)【技、出目によっては鍔迫り合い】
  (2023/11/6 02:58:12)
ミーフィ ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2023/11/6 02:58:18)
ミーフィ ◆> 【……】   (2023/11/6 02:58:28)
ミーフィ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/11/6 02:58:54)
ミーフィ ◆> 【EPから減らしておきますね】   (2023/11/6 02:59:06)
リップ ◆> 【フフフ♡カウンターいかしてもらいます♡ね】   (2023/11/6 02:59:38)
リップ ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2023/11/6 02:59:46)
リップ ◆> 【いいダメージが出ましたね♡】   (2023/11/6 03:00:42)
ミーフィ ◆> 【ふぐぅ…】   (2023/11/6 03:03:28)
ミーフィ ◆> 【とはいえ、思ったより時間長くかかってそろそろ寝ちゃいそう…反撃のところあたりで中断しますか?続けたいなら頑張って起きますが】   (2023/11/6 03:09:00)
リップ ◆> 【そうですね、今かいているのを発言したら、一旦中断しますか。私は少し眠気が来たので】   (2023/11/6 03:10:36)
ミーフィ ◆> 【そうしましょう】   (2023/11/6 03:15:18)
リップ
◆> ハァ...ハァ..(一休みなのか、尻尾でスカートが上がると、急いで新鮮な空気を吸うが直ぐに閉められてしまう)んー!んー!(トドメと聞くと、尻の二つの肉の間に鼻が挟まると、鼻の先端がアナルに当たると強烈な一撃が来ると理解する。ぶぶぅぅぅぅと直接鼻に注ぎ込まれると、オナラを完全に吸ってしまい意識を失う...)...んっぐ!まだ終わってないわよ!(意識を失うが、直ぐに目を覚ますとおもいっきり下半身を上げると、ミーフィさんの顔を両足で挟むと、お尻の穴を目の前に持ってきてまだ残っていたミーフィさんのオナラと自分のオナラが混ざった激臭なオナラを吹き掛ける)
  (2023/11/6 03:15:54)
リップ ◆> 【では、一旦中断ですね。】   (2023/11/6 03:17:40)
ミーフィ ◆> 【ですね】   (2023/11/6 03:22:44)
リップ ◆> HP5EP15速0力0技3性5 【】(1)   (2023/11/6 03:23:54)
リップ ◆> 【では、後日会った時に再開しましょうね】   (2023/11/6 03:25:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが自動退室しました。  (2023/11/6 03:47:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リップ ◆GSeZLmv5C2さんが自動退室しました。  (2023/11/6 03:52:18)
おしらせ> ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/11/7 21:05:02)
ミーフィ ◆> 【ごめんなさい、今日ちょっと来れそうにない、というのとHP9EP12を記録忘れたので】   (2023/11/7 21:05:42)
おしらせ> ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2023/11/7 21:07:02)
おしらせ> リップ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/11/9 21:00:46)
おしらせ> ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/11/9 21:03:34)
ミーフィ ◆> ふぃみゅっ!(まさか自分が嗅がされる側になるとは思ってなかったのか、もろにおならを浴びてしまい)んぅぅ、くさい!(鼻がひんまがりそう、と表情を歪め)   (2023/11/9 21:05:21)
リップ
◆> フフフ...♡どうやら相手に嗅がせるのは得意だけど、自分が嗅がされる事は慣れてないようですね♡(もろにおならを嗅がせられて、表情を歪めているミーフィにそう言う)今度は、お返しをしてあげないとね...♡(相手が顔を歪めている隙を狙うと、隣にある薬品入れから注射器を取り出すと、発情薬を注射しようとする)【性】
  (2023/11/9 21:15:21)
リップ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/11/9 21:15:38)
ミーフィ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/11/9 21:19:16)
リップ ◆> 【絶好のチャンスを退かしてしまった...】   (2023/11/9 21:19:55)
ミーフィ ◆> お返しですか?…それはこちらのセリフですよ?(ぶふぉぅぅぅっと自分の握り拳の中に屁をして、リップの目の前で握りっぺをかまして)いっぱいかいでだいじょうぶですからね♡(体の力抜けたところを再び尻で下敷しようと)【技】   (2023/11/9
21:28:59)
ミーフィ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2023/11/9 21:29:06)
リップ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/11/9 21:29:50)
ミーフィ ◆> 【お互い防御…】   (2023/11/9 21:33:02)
リップ ◆> 【しかも同じ数字...】   (2023/11/9 21:33:39)
リップ
◆> んっぐ....でも、こんなの数秒鼻を摘まめば良いだけよ!(ぶぶぅぅぅっと音が聞こえると、ミーフィの握り拳が目の前に来ると、握りっぺを嗅がされると、一瞬力が抜けるが直ぐに体制を立て直す)これ以上嗅がされたら鼻が壊れてしまう...ならこれでどうかしら!(何とか場を有利にしようと考えているのか、ミーフィのお尻をめがけてカンチョーを仕掛けようとする)【力】
  (2023/11/9 21:43:20)
リップ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/11/9 21:43:29)
ミーフィ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/11/9 21:44:10)
ミーフィ ◆> 【負けた!!!】   (2023/11/9 21:44:25)
リップ ◆> 【力を選んで正解だった!】   (2023/11/9 21:44:56)
ミーフィ ◆> ひゃぅぅん!!(尻穴が簡単に指先を受け入れて、そのままねじ込まれると濃密なガスがぶふぅぅぅぅ…と漏れ出していき、濃厚すぎて床の方に溜まっていき。)ガス、ぬいちゃ、だめぇぇぇ…(そのままたっぷりと吐き出し終えるとばたんっと気絶)  
(2023/11/9 21:47:45)
リップ
◆> (尻穴に指先が簡単にズブッ...と捻り込むと、隙間から濃密なガスがぶぅぅぅ..と漏れだしていき、あまりの濃厚なのか床にガスが溜まっていくのを見ながら、ガスが抜き終えるまで指を指しておく)フフフ...♡私の勝ちですね、次会う時までには、もっと濃いのを溜めとかないとね♡(たっぷりと出し終えて、気絶したミーフィの尻穴からスポッと指を引き抜くと、そう言いながら去っていく。)
  (2023/11/9 21:57:13)
リップ ◆> 【これで、〆になりますね。ありがとうございます。】   (2023/11/9 21:57:37)
ミーフィ ◆> 【こちらこそありがとうございました】   (2023/11/9 22:05:51)
リップ ◆> 【久しぶりにミーフィさんのオナラ責め食らって楽しかったよ♡】   (2023/11/9 22:07:49)
ミーフィ ◆> 【楽しかったのならよかったです。私も楽しかったですし】   (2023/11/9 22:10:36)
リップ ◆> 【また、時間があったらやりましょうね。では、試合結果を書きますね。】   (2023/11/9 22:11:35)
リップ ◆> ○リップVSミーフィ●【第1戦】【第3リング (11/6 00:41 11/9 21:57の時間)】【カンチョー】   (2023/11/9 22:16:45)
リップ ◆> 【それじゃあ、落ちますね】   (2023/11/9 22:23:53)
おしらせ> リップ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2023/11/9 22:23:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミーフィ ◆sp1sBMPAI6さんが自動退室しました。  (2023/11/9 22:38:12)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2023/11/11 20:40:51)
おしらせ> ミネルヴァ石川 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/11 20:40:58)
ミネルヴァ石川 ◆> 【よろしくお願いします~。こちらのNGは大スカとグロですよぉ~。】   (2023/11/11 20:41:31)
ミラ・ナート> 【こちらこそよろしくお願いしますね~こちらは、グロ、スカ、流血辺りになりますので~ご配慮いただけると助かります~】   (2023/11/11 20:41:59)
ミネルヴァ石川 ◆> 【分かりましたぁ~。グロは切断未満で、脱臼などならば大丈夫ですので……。順番決めのダイスを回しますねぇ~。】   (2023/11/11 20:42:51)
ミネルヴァ石川 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/11/11 20:42:58)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 5) = 7  (2023/11/11 20:43:02)
ミラ・ナート> 【こちらからですね~少々お待ちください~】   (2023/11/11 20:43:12)
ミネルヴァ石川 ◆> 【はい、ミラさんの先攻ということで~。】   (2023/11/11 20:44:12)
ミラ・ナート> 今日は同業者の方との試合ですね~♪ふふっ、これは~頑張って良い所を見せないとですよ~!(褐色の豊満な肢体に白の踊り子衣装を纏い、のんびりほんわりとリングへ向かうミラ。どんな相手が来るのかと楽しみにしながらリングへ上がると、ゆっくりと身体を伸ばして相手の登場を待つ)
  (2023/11/11 20:45:53)
ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2023/11/11
20:47:04)
ミネルヴァ石川
◆> ではでは……お姉さん、頑張っちゃいますねー(緑色を基調とした、身体の豊満さを強調するオフショルのコスチュームを着こなし、白袖から覗く手を観客席に振りながら朗らかな微笑みと共に登壇する石川。鍛え抜かれた体幹と柔肌のうちに見え隠れする筋肉の影、歩くたびにその大きな丸形を撓ませて揺れる肉厚の乳房は観客を惹きつけて止まないが、当の本人は意に介することなくマイペース。気怠く、伸びやかな声を響かせて、やる気を示す。栗色の瞳を瞬かせ、小首を傾げる。菖蒲色の髪をわずかに揺らし、純真無垢な視線を送りつける。胸に湧いた親近感の出所が分からず、シンパシーの存在を信じて問うてみせる)んん……? 何だか、他人の気がしませんけど……。ふふー。どうしてでしょうねぇ……?
  (2023/11/11 20:51:20)
ミネルヴァ石川 ◆> https://wikiwiki.jp/wasmeikan/%E7%9F%B3%E5%B7%9D%20%E6%B6%BC%E7%BE%8E
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fwasmeikan%2F%25E7%259F%25B3%25E5%25B7%259D%2520%25E6%25B6%25BC%25E7%25BE%258E]  
(2023/11/11 20:52:00)
ミラ・ナート> そうですねぇ~不思議と~初対面の気がしませんね~♪これは、楽しい試合ができそうですよ~♪(石川の疑問に、こちらも少し首を傾げながらも笑顔で応対するミラ、これから試合の始まるリングの上とは思えない、おっとりとした口調の会話が繰り広げられる。そんな状況を打破するように試合開始のゴングが鳴らされると、ゆっくりと身体を揺らしてリング中央へ踏み出すと両手を上げて力比べの誘い)まずは~ご挨拶代わりに、いかがでしょうか~?【性ですよ~】
  (2023/11/11 20:56:08)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/11/11 20:56:11)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/11/11 20:56:29)
ミネルヴァ石川
◆> あら……いいですよぉ~?(快く頷いて要求を呑む。マットを踏みしめ、前進する。鉄球と鎖を足枷と嵌めているかのように重々しく、遅い一歩。上半身を鈍く反り上げ、両腕を使って力比べに応じる。組み伏せるべく、筋肉に号令を下したが……頑として動かない。どころか足は震え、無意識のうちに弱音が漏れる。押し負けつつある事実に両目を見開き、唇を噛む。褐色の肌と接触、焦心を擽られる。甘く声を漏らせば、一筋の冷汗が頬を伝って流れる)んんっ、ん……!?//
あ……くぅぅっ……!?//   (2023/11/11 21:05:41)
ミラ・ナート> んぁっ♡ふふっ♪良い感触ですよ~もっと、触れ合いたくなってきちゃいました~……それじゃあ~こうしてぇ~っとぉ~♪(先ほどまでの和やかな雰囲気とは打って変わり、豊満な肉体が正面からぶつかり合う。いったん力比べで優位を取ったミラだが、ゆっくりと組み合った手を左右へ広げ、お互いの胸を正面から突合せようと狙い、にっこりと微笑んで動き始める)【継続しますよ~】
  (2023/11/11 21:09:35)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2023/11/11 21:09:37)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/11/11 21:09:53)
ミネルヴァ石川
◆> ううぅぅんっ!?(ミラの怪力に組み伏されつつあるのを、背筋を反らしながらも踏ん張って耐える。微笑みを剥がされ、両頬に赤線を浮かせた苦し気な表情で見つめ返す。両手を左右に伸ばした姿勢を強いられ、数度にわたって乳房が弾む。毬のように揺れ動き、乳頭が凸型に浮き立つ)はぁんっ!?//
あ、ぁぁっ♡ ああぅぅ……♡(負けじと豊満なミラの双丘と乳繰り合う。形が崩れても豊満な印象を損なうことなく、丸形に戻ろうとする力が働く。体重をかけてくるミラをゆっくりと押し返そうとする。そのむず痒さが辛く、両の乳頭をビンビンに反応させ、唇を力なく開けて喘ぎ散らす石川。表情を蕩けさせ、蜜色の瞳を惚けさせながら片膝を着いてしまう……)はぁうう……うぅんっ♡
  (2023/11/11 21:24:45)
ミラ・ナート> ああぁっ!んっ、あぁっ♡あぁっ……もぉ~……ダメですよ~石川さん、そんな顔をされたら~……我慢、できなくなっちゃいます~♪(自分の目の前で表情を蕩けさせ喘ぎ悶える石川の姿に、ミラの方も顔を赤く染めうっとりとした表情を浮かべたまま石川に片膝をつかせると、上から押し潰すように力を込め、ゆっくりと熱い吐息を零しながら顔を近づけると唇を重ね、濃厚なリップロックを仕掛けていく)【継続します~】
  (2023/11/11 21:29:25)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/11/11 21:29:27)
ミラ・ナート> 【う~ん、ここでファンブルですか~】   (2023/11/11 21:29:37)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 1) = 3  (2023/11/11 21:29:39)
ミネルヴァ石川 ◆> 【反撃しますねぇ~♡】   (2023/11/11 21:29:51)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/11/11 21:30:03)
ミラ・ナート> 【EPから削りますね~】   (2023/11/11 21:30:13)
ミラ・ナート> 【一応ですが~ファンブル時の処理は、先にファンブルダイスを振ってHPとEPどちらで受けるか宣言してから、カウンターするかどうかの流れになります~】   (2023/11/11 21:33:46)
ミネルヴァ石川 ◆> ううっ、ぅぅ……♡ ううぅんっ、ぁ……//
ああっ……// は、はぁぁううっ……//(紅唇を開けっぴろげ、唾液で糸引く口内を見せながら甘々と悶える石川。ミラの吐息を浴びては茹り、赤面顔に覆い被さって来る熱に思考を灼かれる。瞳を揺蕩わせる。互いの唇を、共に舞い散る2枚の桜の花弁のように重ね合わせる。ちゅぱちゅぱっ♡と、淫靡な水音を鳴らしながら吸い取られる。股が濡れそぼり、愛液が垂れた事実に恥じらって目蓋を閉じる。艶やかな吐息を吐き洩らし、夜を燃やして躍る熾火のように舌を搦める。恥じらいながらもミラを欲し、自らの意志で赤ら顔を埋め、リング内であることを忘れて没頭してしまう……。)
  (2023/11/11 21:41:09)
ミネルヴァ石川 ◆> 【うう……気が急いてしまいました……。ごめんなさい……。カウンターロルは回しておきましたので~……。】   (2023/11/11 21:41:59)
ミラ・ナート> 【いえいえ~気持ちは分かりますよ~♪】   (2023/11/11 21:42:49)
ミラ・ナート> うあっ♡……んっ……はむっ♡……あっ……石川っひゃんっ……♪(自分から仕掛けたリップロックだが、石川の方からも舌を絡めてくると押さえつけていた腕から段々と力が抜けていき、遂にはぺたりとこちらも石川の前に膝をつく。そして試合中という事を忘れたかのようにキスに没頭し、あふれ出た唾液が顎を伝ってリングにポタポタと滴り落ちていく)あぁっ♪……ダメぇ、試合中……なのにぃ~♪……とめられ、まひぇん~♡
  (2023/11/11 21:46:55)
ミネルヴァ石川
◆> ぷふぅっ……♡ あん、激しいんですからぁっ……♡ んん、悪い子にはぁ、お仕置きですよぉ~?(赤ら顔を離す。舌に橋架けた粘液を舐め取り、荒々しく呼吸を継いで、酸素を貪る。眦を潤ませた瞳を薄っすらと開き、にへらとだらしなく笑いながら余韻に耽る。がくがくと震える膝を両手で叩いて叱咤する。両膝立ちを妥協しつつ……。優しい声色で諫めることで注意を引かせ、その隙を見計らって、ミラの腰へと、両腕を回そうとする。ベアハッグか……互いの乳房を押し潰す形となろうが、関係はない。肉体の強度を競うようにして仕掛けてみる)【力】
  (2023/11/11 21:54:02)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2023/11/11 21:54:23)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 6) = 9  (2023/11/11 21:54:33)
ミラ・ナート> ひゃひぃ~♡はうっ~♡石川さん……こそ~♪悪い子はぁ~お互い様、ですよぉ~?(石川と同じくこちらもだらしのない笑みで答えるが、立ち上がるのは先を越されしまい、今度は石川の方から乳房を重ね合わせるベアハッグを仕掛けられ、褐色の巨乳が大きく圧し潰されてしまう)きゃああぁ~~っ♡ああっ、ああぁんっ♡はぁっ……あぁっ……それならぁ~私だってぇ~お仕置きしちゃうんですからぁ~!(石川の力強い締め付けと圧し潰される胸の感触に甘い悲鳴を上げさせられながらも、こちらからも石川の背中に腕を回し、ぐいっぐいっと胸同士を擦り合わせ強度を競うこの勝負に正面から挑んでいく)【性ですよ~】
  (2023/11/11 22:00:00)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/11/11 22:00:02)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/11/11 22:00:31)
ミネルヴァ石川 ◆> 【ふっふっふっ~。甘いですよぉ~♡】   (2023/11/11 22:00:58)
ミラ・ナート> 【ぐぬぬ~逃げられちゃいましたか~】   (2023/11/11 22:01:11)
ミネルヴァ石川
◆> はぁううぅんっ♡ あ、あぁふぅぅ……♡ あぁあぁあぁっ!♡ は、はーっ。はぁ……。はぁおおっ!♡ お、おぉっ!!♡(餅つくように捏ねくり回された乳房がむぎゅむぎゅっと変型しながら上下左右に逃げ惑う。深い谷間が波線を描き、ぱつんぱつんと乳肉を叩きあって弾ける。心地よい息苦しさに気怠い嬌声を吐き洩らし、天を突き破るほどに喘いで大きく仰け反る。赤々と塗りたくられた悶絶顔を晒し、睫毛を微細に震わせ、ミラへと縋るようにして体重を預ける。爆ぜる心音に急かされ、ミラとの一体化を望むように抱きしめる。恋心などという生易しい感情ではない。生存本能に衝き動かされた、激しい食い合いである)【力】
  (2023/11/11 22:13:45)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/11/11 22:14:01)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 6) = 11  (2023/11/11 22:14:09)
ミネルヴァ石川 ◆> 【うぅぅっ……。】   (2023/11/11 22:14:34)
ミラ・ナート> 【お互い様ですねぇ~♪】   (2023/11/11 22:14:53)
ミネルヴァ石川
◆> はぁううぅんっ♡ あ、あぁふぅぅ……♡ あぁあぁあぁっ!♡ は、はーっ。はぁ……。はぁおおっ!♡ お、おぉっ!!♡(餅つくように捏ねくり回された乳房がむぎゅむぎゅっと変型しながら上下左右に逃げ惑う。深い谷間が波線を描き、ぱつんぱつんと乳肉を叩きあって弾ける。心地よい息苦しさに気怠い嬌声を吐き洩らし、天を突き破るほどに喘いで大きく仰け反る。赤々と塗りたくられた悶絶顔を晒し、睫毛を微細に震わせ、ミラへと縋るようにして体重を預ける。爆ぜる心音に急かされ、ミラとの一体化を望むように抱きしめる。見る者の恋心を疼かせるような、生易しい抱擁ではなく……生存本能に衝き動かされた激しい喰らい合いをすら想起させる)【力】
  (2023/11/11 22:20:40)
ミネルヴァ石川 ◆> 【ちょっとおかしかったので、書き直しました……。】   (2023/11/11 22:20:56)
ミラ・ナート> 【はい~了解ですよ~】   (2023/11/11 22:21:05)
ミラ・ナート> はあぁんっ♡あぅっ、あははぁぁ~っ♡はぁっ、楽しい、ですねぇ~石川さん~♪とっても、気持ちよくてぇ~もう、身を任せたい……んんっ♡ってぇ~思っちゃいますがぁ~やっぱり、負けたく……あひぃっ♡ないですよぉ~♪(息を荒げ全身に大粒の汗を浮かべながら肉体を全力でぶつけ合う二人、大きな消耗を強いる根競べの状況だが、ミラは喘ぎながらも笑って見せる。そして、胸のぶつかり合いで見えない石川の足元を狙い、足払いを仕掛けてリングに押し倒そうと狙う)【性ですよ~!】
  (2023/11/11 22:21:24)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2023/11/11 22:21:26)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/11/11 22:21:50)
ミラ・ナート> 【ふふっ♪良い勝負ですよ~】   (2023/11/11 22:22:15)
ミネルヴァ石川
◆> あぁぁんっ♡ は、あぁぁっ!!♡ づあぁ~~っ!!♡ た、楽しく、なんかぁぁ……!♡ ひゃっ、ああんんっ!♡(神聖なリングの上で戦うプロレスラーとして、情事を肯定するわけにはいかない。首を左右に振って、しかし、息苦しさから湧き出る喘ぎ声を止められない。コスチュームが透けて素肌が垣間見えるほどに全身から汗を噴き立たせ、不本意ながら汚してしまう。この状況下で笑えるミラの凄味に呑まれては恥辱を煽られ、足を引っ掛けられては押し倒されてしまう。強かに背中を打ち付け、落涙しながら甲高く悶える石川……)あ、ああぁんっ……♡ う、うう……うううっぅうっ……!!(しかして追撃を耐え、揉みくちゃになりながらマットを転がって、体位の奪い合いへと発展させる。自らが上、ミラを下とすることで御そうとする。思惑が叶えば……すっかりと乳頭から蝋のような分泌を垂らしながら釣鐘状に張りつめた乳房を、ぶるんぶるんっと振るい、ミラの頬を、往復乳房ビンタで引っぱたこうとする。もはや頭がろくに働かず、このような戦術を取らなければいけないことに羞恥を覚えて歯嚙みする)【力】
  (2023/11/11 22:35:18)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2023/11/11 22:35:38)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 2) = 3  (2023/11/11 22:35:47)
ミネルヴァ石川 ◆> 【セルフEP…削らないんですかぁ……?♡】   (2023/11/11 22:36:07)
ミラ・ナート> 【セルフEP削りからの絶頂で決着、だと勿体ないですから~♪】   (2023/11/11 22:36:46)
ミネルヴァ石川 ◆> 【むむぅ……。ですが、勿体ないと言ってくれるのは嬉しいですよ~♡】   (2023/11/11 22:39:06)
ミラ・ナート> きゃあぁっ!えへへぇ~私は、楽しいですよぉ~♪石川さんと、こうしてぶつかり合うのっ……んぶぅっ!はぁっ……お、重たい、一撃でっ……んぐぅぅっ!!(石川と違ってこういった試合に抵抗のないミラは、屈託なく笑って見せるがその笑顔にも疲れが見え始め、荒い呼吸を繰り返す度に白い衣装から零れだしそうな褐色巨乳を大きく上下させる。そして石川に上を取られた体勢から繰り出される強力なバストビンタ、重たい音を響かせながら両頬を張られ、頭を大きく揺らされる度に意識が飛びそうになる)あぐぁっ!……うぁっ……い……ひぃっ……そちらが、ビンタなら~……こちらはぁ~これですよぉ~!(左右に揺れる石川の隙を突き、両手で頭を捕らえると強引に自分の胸の谷間に引きずり込んでブレストスムーザーを仕掛け、呼吸を奪おうとしていく)【性です~!】
  (2023/11/11 22:43:21)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/11/11 22:43:25)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/11/11 22:43:54)
ミラ・ナート> 【すみません~良い所で申し訳ないのですが~ここで中断をお願いできますでしょうか~?】   (2023/11/11 22:44:14)
ミネルヴァ石川 ◆> 【レスが遅めで申し訳ないです……。中断ですね。いいですよぉ~。またやりましょうねぇ~。】   (2023/11/11 22:45:30)
ミネルヴァ石川 ◆> 【私は受けロルを返してから落ちますねぇ~。】   (2023/11/11 22:46:09)
ミラ・ナート> 【いえいえ~とっても楽しませていただいてます~♪では、ステを書き込んで失礼させていただきます~】   (2023/11/11 22:46:21)
ミラ・ナート> 【HP7EP2速0力0技3性5【反】】   (2023/11/11 22:46:29)
ミラ・ナート> 【それでは~お疲れ様でした~おやすみなさい~】   (2023/11/11 22:46:43)
ミネルヴァ石川 ◆> 【うふふ~。私も楽しいですよぉ~……♡ お休みなさい~。】   (2023/11/11 22:46:56)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2023/11/11 22:46:58)
ミネルヴァ石川 ◆> 【あぅ……。頭が反動を浴びてしまったように動いてくれないです……。とりあえず寝ますねぇ……。起きたらロル返しますぅ~。】   (2023/11/11 23:02:12)
ミネルヴァ石川 ◆> HP30 EP9 速0 力4 技1 性3【】   (2023/11/11 23:02:17)
おしらせ> ミネルヴァ石川 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/11 23:02:21)
おしらせ> ミネルヴァ石川 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/12 11:50:35)
ミネルヴァ石川 ◆> 【出先から失礼しますねぇ。すみません~……急なイベント(仕事)が入ってしまいましたぁ……。返し遅れますぅ~……】   (2023/11/12 11:52:12)
おしらせ> ミネルヴァ石川 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/12 11:52:23)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2023/11/12 19:49:26)
ミラ・ナート> 【了解しました~お時間に余裕のある時で大丈夫ですので~また続きの方をお願いいたしますよ~】   (2023/11/12 19:51:25)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2023/11/12 19:51:29)
おしらせ> ミネルヴァ石川 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/12 21:35:05)
ミネルヴァ石川
◆> ああうう、ううぅ……ひあ”ああんんっーー!!♡ は、はぁぁっ……!//(ミラの顔を殴りつけていた乳房が、限界を迎えた。荒磯の岩を打ち付ける白波のようにのっそりと揺らぎ、ざぱんっ♡と迫り上がる。申し訳程度に胸元を覆い隠していた布地が完全にずり落ちる。疼いていた乳頭を直立させ、ざぱぱっ…♡と、母乳を噴射してしまう。微笑みを作る余裕は失せており、蜜色の瞳を胡乱に変え、悲鳴を木霊させながら四つん這いとなる。穴をきつく締めつけた桃尻を突き上げ、ぴんっ……と、四肢を硬直させる石川。股もしとどに濡らし、絶頂の感覚に悶える……)
  (2023/11/12 21:36:28)
ミネルヴァ石川 ◆> う、ううぅうっ……♡ へ、へあああっぅぅんん……// あっ…!? ぁ……あぁっ……あむぅぅっ……//
(腰を左右に善がらせて喘ぎ、余韻に耽る。即座に頭を捕られて引きずり込まれる。薄布が吸着した乳肉に顔面を挟まれ、鼻と口を塞がれる。両手足を投げ出してべちゃりと倒れ、汗まみれの谷間の中へと沈み、もがいて溺れる。顔は隠れて見えないが、おそらく蕩けきっている。分泌で白塗られた乳房は、ミラの下乳付近へと乗せ、変型させて押し付ける。埋もれた乳頭から尚もびゅびゅっと滴らせ、健康的な褐色肌を汚していく)
  (2023/11/12 21:37:32)
ミネルヴァ石川 ◆> 【お待たせしました……//】   (2023/11/12 21:37:59)
おしらせ> ミネルヴァ石川 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/12 21:38:02)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2023/11/12 21:55:00)
おしらせ> ミネルヴァ石川 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/12 21:55:24)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いしますよ~】   (2023/11/12 21:56:07)
ミネルヴァ石川 ◆> 【こちらこそ、よろしくお願いしますねぇ~。】   (2023/11/12 21:56:31)
ミラ・ナート> あうっ♡んっ、くすぐったいですよぉ~石川さん~♪あんっ♡さぁ~たっぷりと、味わってくださいねぇ~♡(石川の頭を谷間に捕らえて呼吸を奪いながらじっくりと攻め続けるが、石川が身体を捩る度に甘い疼きが胸に走り、耐えきれずに喘ぎ声を上げさせられてしまう)ふふっ♪さぁ~石川さんも~たまには甘えてみるのもいかがですか~?(石川の髪を優しく撫でながら、自分に溺れるように勧めていく)【継続しますね~】
  (2023/11/12 22:01:22)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/11/12 22:01:27)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/11/12 22:01:37)
ミラ・ナート> 【うぅ……素直に、甘えてくれません~……】   (2023/11/12 22:01:58)
ミネルヴァ石川 ◆> 【むっふっふ~。簡単にはいきませんよ~♡】   (2023/11/12 22:02:22)
ミネルヴァ石川 ◆> ああうぅ……//
ふ、ふぅぅぅぅぅんん……♡(愛撫で宥めすかされ、か細く喘ぐ。全身を脱力させ、香しいミラの胸元へと沈溺していく。終わるかに思えたが……不意に夢醒める。苦痛と快楽が高揚へと裏返り、ミラの谷間から頭を抜いて起き上がる。長らくの潜水を終えたように、深く、荒々しくも息づく。小首を傾げ、妖艶に微笑みながら顎を引く。四肢を従わせ、四つん這いの姿勢を取る。猫なで声で軽く咎め、反り上げた頭に弾速を宿す。首を揺り戻して、相手の額目掛けて頭突こうとする)はっ……は、はぁぁっ……ああ……? ああ、ふふ……だぁめ、ですよぉ……?【力】
  (2023/11/12 22:10:27)
ミネルヴァ石川 ◆> 2d64 → (2 + 1) + 4 = 7  (2023/11/12 22:10:43)
ミラ・ナート> 【首の皮1枚で生き延びてますよ~!】   (2023/11/12 22:11:04)
ミネルヴァ石川 ◆> 【なんでぇ……。HPから削りますぅ……。】   (2023/11/12 22:11:06)
ミラ・ナート> 【ファンブルダイスを振ってから決めてもらって大丈夫ですよ~】   (2023/11/12 22:11:47)
ミネルヴァ石川 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/11/12 22:11:56)
ミネルヴァ石川 ◆> 【すみません……。どのみちHPですぅ……。】   (2023/11/12 22:12:20)
ミラ・ナート> 【分かりました~こちらはカウンターはしませんよ~】   (2023/11/12 22:12:34)
ミネルヴァ石川 ◆> 【うぅぅ……。分かりましたぁ……//】   (2023/11/12 22:14:19)
ミラ・ナート> ひゃおぉっ♡んっ、もぉ~……そんな顔されてぇ~……何がぁ~ダメ、なんですかぁ~♡(石川の脱出を許し谷間から頭が引き抜かれると、思わず大きく喘ぎ身体を仰け反らせる。そして呼吸を整える石川と目が合う、恐らく自分も今、同じような微笑を浮かべ相手を見つめているのだろう)あぁっ……ダメッですよぉ~行かないで、下さいぃ~!(頭突きを狙う石川の顔が離れると思わず腕を伸ばして再度頭を捕え、自分の方へ引き戻して唇を奪い再びの濃厚なキス攻撃を仕掛ける)【性ですよ~!】
  (2023/11/12 22:20:39)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2023/11/12 22:20:43)
ミラ・ナート> 【やりましたぁ~♪】   (2023/11/12 22:21:03)
ミネルヴァ石川 ◆> 【ううぅぅぅ~っ……//】   (2023/11/12 22:21:28)
ミネルヴァ石川 ◆> 26 → (5 + 2) = 7  (2023/11/12 22:21:43)
ミネルヴァ石川 ◆> むっ、むぐううっ……!?//
(顔を差し出す形で捕らえられ、またもや唇を奪われる。生気ごと吸われる感覚に睫毛を伏せ、ぐぐもった悲鳴をミラの口内で響かせながら落涙する。途絶えることのない刺激の連続に屈してしまい、尻を浮かせて倒れ伏す。愛液で満たされた蜜壺が限界量を越して水溜まる。膣口が開帳し、ショーツを濾して激しく潮噴く。蜜色の瞳を忙しくなく開閉させ、巨躯を震わせる石川……)はぁううう、むううううっ……!!♡ むううあぁぁぁぁんんっ!!//
  (2023/11/12 22:29:03)
ミネルヴァ石川 ◆> 【受けロルしか回してないような気がしますよぉっ~!!//】   (2023/11/12 22:31:37)
ミラ・ナート> 【ふふっ、とっても素敵な受けロルですよ~♪】   (2023/11/12 22:32:06)
ミネルヴァ石川 ◆> 【むぅぅぅ……。ところでお時間大丈夫ですかぁ……?】   (2023/11/12 22:35:22)
ミラ・ナート> 【私の方は今日は大丈夫ですよ~石川さんの方も中断されたい時は~遠慮なく仰ってください~】   (2023/11/12 22:36:16)
ミネルヴァ石川 ◆> 【わかりましたぁー……。】   (2023/11/12 22:36:36)
ミラ・ナート> ぷはぁ~っ♡喜んでぇ~もらえたようですねぇ~♪もっと、してあげたい所ですがぁ~試合中ですから、ちょっとお預けですよぉ~♪(石川の悲鳴を口内で受け止め、噴き上げた潮を浴びせられながら絶頂後の石川の表情に見惚れるミラ、じっくりとその姿を眺めた後、石川を押しのけて立ち上がり身体を震わせ続ける石川も引き起こすと腕を首に巻きつけて狙うのはドラゴンスリーパー。露出した巨乳にミルクを零す尖った乳首、愛液で濡れた下半身を観客の目に晒そうとするが)【継続しますよ~】
  (2023/11/12 22:37:01)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2023/11/12 22:37:03)
ミネルヴァ石川
◆> あ……っっ……ぁぁ……(マットに捨てられ、愛液溜まりに横たわったままひくひくっと痺れて動かない。ドラゴンスリーパーを仕掛けられた状態で、されるがままに引き起こされる。両手足をぶら下げ、首の締め付けに苦しみながら彼我を彷徨う。無様に舌を突き出し、頬の筋肉を緩みきった悶絶顔。早鐘の心拍を孕んで張りつめる豊満な乳房。白露に塗られて尖る乳頭。内側に反り返った両脚、その太腿を伝って流れる愛液の線。いずれも衆目の内に晒されてしまい、あられもない姿に会場がどよめく。スクリーンに映し出される。カメラフラッシュが焚かれる。欲情を催した下衆共がリングに群がる。全身を焼き尽くすほどの恥辱。崩れかかる意志を必死に保とうと心を引き締めるも、もはや地獄であり、両目を細めて咽び泣く)はぁあぁ、ぁ……♡ え……えぇぇっ……♡♡
  (2023/11/12 22:50:21)
ミラ・ナート> 石川さん~ギブアップ、されますかぁ~?会場の皆さんは~ちょっと残念に思われるかもですがぁ~……(予想を上回る会場の反応に少し戸惑いを覚えながらギブアップを尋ねるが、攻め手を緩める事はせず、自由な片手を大きく弾む石川の胸に伸ばし、根元から先端へ絞り上げるように愛撫を加えていく)やっぱりぃ~大きくて~張があってぇ~素敵なものをお持ちですねぇ~♪【継続ですよ~】
  (2023/11/12 22:55:20)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2023/11/12 22:55:22)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2023/11/12 22:56:03)
ミラ・ナート> 【ピッタリですねぇ~】   (2023/11/12 22:56:17)
ミネルヴァ石川 ◆> 【うううぅっ……。またイっちゃいましたぁ……//】   (2023/11/12 22:56:25)
ミネルヴァ石川 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/11/12 22:56:41)
ミネルヴァ石川
◆> はぁぁっ、あぁっ……? ぁ……ギブ、ア……。はぁあ”ぁぁっ~~♡♡(巧みな愛撫によって搾り上げられ、乳腺が屹立する。乳房は重たくも柔らかく、しっとりとした弾力とほのかな体温を伝えながらミラの手に埋まって撫ぜ返す。音域を高めて悶える。波うち、勢いよく噴乳する。リング内外を虹架け、分泌を滴らせる。ぴくん、ぴくん、と巨躯を震わせ、アヘ顔を晒した頬がより鮮やかに赤らむ)
  (2023/11/12 23:06:29)
ミラ・ナート> もう一押し~足りないようですねぇ~……まだまだ満足できないなんて~とっても欲張りな悪い子ですよぉ~石川さん?(この状況でまだギブしない石川を感心半分、呆れ半分で見下ろしながら胸を攻めていた手を離すと、胸からお臍、そして股間へとじっくりゆっくり巧みに撫でながら動かしていく)早くギブしないと~……今度はもっと、凄いことになっちゃいますよぉ~?(早くギブするように警告するが、果たして……)【継続ですよ~!】
  (2023/11/12 23:13:14)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/11/12 23:13:16)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/11/12 23:13:47)
ミラ・ナート> 【……残念ですが~絶頂直後なので、防御できませんよ~】   (2023/11/12 23:14:13)
ミネルヴァ石川 ◆> 【あうあう……。ごめんなさい……。】   (2023/11/12 23:15:01)
ミラ・ナート> 【大丈夫ですよ~よくある事ですから~】   (2023/11/12 23:15:43)
ミネルヴァ石川
◆> はぁ、は……♡ はぁぅぅ……♡(撫でつけられた臍をぴくぴくと動かし、腰を善がらせながら喘ぐ。二度の絶頂を迎え、しごく敏感となった秘裂を撫でつけられてしまえばもはやそれだけで果て、ミラの指に愛液を献ぐ。ギブしないというよりも、そもまともな声を発することが出来ないので言葉を作れないでいる。首が締まりつづけるせいで堕ちかけ、視界を白く染めながらも、片手を蠕動させて掲げ、何とかミラの腕に触ろうとしている)
  (2023/11/12 23:21:03)
ミラ・ナート> あうぅ……もぉ、強情なのか~貪欲なのかぁ~……喜んでもらえるのは、私としては嬉しいですがぁ~……(石川がギブアップしない原因が声を発せないのではなく、もっと攻めて欲しいのだと思い込んでしまっているミラ。愛液を滴らせる秘所へ指が到達するがやはりギブアップする様子はなく、仕方なくと言った感じでゆっくりと指を沈め浅い場所からじっくりと愛撫を加え徐々に奥へ向けて指を挿入していく)【継続ですよ~!】
  (2023/11/12 23:25:53)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/11/12 23:25:56)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/11/12 23:26:12)
ミラ・ナート> 【ここで逃げられちゃいますか~】   (2023/11/12 23:26:31)
ミネルヴァ石川
◆> はぁうう、うううっ♡ あぁぁっ♡♡ あ、うう……!(蜜壺を掻き回され、愛液がだだ漏れる。乳房を善がらせ、接触を求めて揺らす。意識が巡る。攻防の瀬戸際。プロレスラーの神髄とも言うべき極限下での集中力を発揮し、意識を再覚醒させる。挿入される指を掴み上げ、水音を鳴らして退かす。酔拳のように頬を茹らせたまま、ミラのこめかみへと裏拳を繰り出そうとする)【力】
  (2023/11/12 23:33:31)
ミネルヴァ石川 ◆> 26+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2023/11/12 23:33:40)
ミラ・ナート> 【通ったら負けですし~カウンターしちゃいましょうか~】   (2023/11/12 23:34:10)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 4) = 6  (2023/11/12 23:34:12)
ミネルヴァ石川 ◆> 【性ロルでもみくちゃにされすぎたせいで、頭の中がぐちゃぐちゃです……//】   (2023/11/12 23:34:31)
ミネルヴァ石川 ◆> 【うふふー。お疲れさまでした~。】   (2023/11/12 23:36:51)
ミラ・ナート> は、早くギブして下さいよぉ~!後でちゃんと、続きをしてあげますからぁ~!(まるでギブアップする様子のない石川、愛液を漏らし乳房を揺らしてよがるその姿に声を大きく上げる観客、そんな状況の中で技を継続するミラだが一人取り残されたような状況に段々と戸惑いが大きくなり、焦る様にギブを促す中指の動きが雑になってくると、突然、石川に指を掴まれるが反応が遅れてしまい、気づいた時にはこめかみを裏拳で打ち抜かれていた)えっ……あっ……な……に……?(ガクリと膝から崩れ落ち、そのまま糸の切れた操り人形のように愛液と母乳で濡れたリングにうつ伏せに倒れ込む。急な展開に会場がしんと静まり返る中、試合終了のゴングが鳴らされ石川の勝利が告げられる)
  (2023/11/12 23:42:20)
ミネルヴァ石川
◆> はー。はー。はっ……はは……はぁぁ……♡(裏拳を放ち終えた腕を振り回し、慌ただしくマットを踏みつけながら尻餅を着いて座り込む。現実感がなく、全身を蝕んで止まない絶頂の余韻に浸る。渇いた声色で半笑い、かくんかくんと舟漕ぎながら嘆息する。外気に触れるだけで擽ったく、電気信号すらも刺激となりうるのでろくに動けない。誰かの一声が合図となって、ようやく現実が追いつく。沈黙を突き破って響く歓声の渦。石川の唇に注がれる勝利の美酒。酔いしれる。恍惚とした笑みを浮かべて、一等星のようにして視界に映る電飾を眩し気に見つめつづける……)
  (2023/11/12 23:55:45)
ミネルヴァ石川 ◆> 【〆ておきますねぇ~。】   (2023/11/12 23:56:36)
ミラ・ナート> 【では、こちらも追加無しでこれで〆でお願いします~】   (2023/11/12 23:57:20)
ミネルヴァ石川 ◆> 【うふふー。いつも大体このくらいの時間帯にミラさん寝ちゃうイメージなのでぇ……。もしかして、攻められたかったですかぁ……?】   (2023/11/12 23:58:32)
ミラ・ナート> 【明日は朝急がなくていい日でしたので~♪……どちらかというと~攻めたかったですよぉ~!】   (2023/11/12 23:59:07)
ミネルヴァ石川 ◆> 【分かりますよぉ……。性5の人が受け気分なワケないですよねぇ……。だから私が攻めている時も、受けっぽく回したりしたんですけどぉ……♡ それでもまだまだ足りないんですねぇ……♡ 欲張りさんですぅ……。】   (2023/11/13
00:02:07)
ミラ・ナート> 【石川さんの受けがとても良かったので~♪次回は頑張って勝たないとですよ~!】   (2023/11/13 00:02:59)
ミネルヴァ石川 ◆> 【そうですかぁ……? そう言ってもらえて嬉しいですけどぉ、勝ちを譲るつもりはありませんからねぇ……♡ 再戦心待ちにしてますよぉ……。】   (2023/11/13 00:04:40)
ミラ・ナート> 【はい~また挑ませていただきますね~♪では、日付も変わりましたし~今日はこのまま失礼させていただきます~】   (2023/11/13 00:05:20)
ミラ・ナート> 【お手合わせありがとう御座いました~おやすみなさい~】   (2023/11/13 00:05:57)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2023/11/13 00:06:28)
ミネルヴァ石川 ◆> 【まぁ、あんまり私で居る時が少ないかもしれないのでぇ……。好きなタイミングで呼び付けてくださいねぇ~。ありがとうございました、お休みなさい~。】   (2023/11/13 00:06:29)
ミネルヴァ石川 ◆> ●ミラ・ナートVSミネルヴァ石川○【第1戦】【第3リング (11/11 20:45:5311/12 23:55:45)】【裏拳一閃】   (2023/11/13 00:10:58)
おしらせ> ミネルヴァ石川 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/13 00:11:28)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2023/11/18 00:54:57)
おしらせ> ロープ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/11/18 00:55:40)
セリー ◆> 【お願いします♡】   (2023/11/18 00:56:36)
ロープ ◆> 【改めてよろしくね♡ルールは、いつも通りで武器ありで大丈夫かな?】   (2023/11/18 00:57:24)
セリー ◆> 【大丈夫です】   (2023/11/18 00:57:39)
ロープ ◆> 【それじゃあ先攻を決めるダイスをふるね】   (2023/11/18 00:58:24)
セリー ◆> 【では、先攻決めしましょう。】   (2023/11/18 00:58:24)
セリー ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/11/18 00:58:30)
ロープ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/11/18 00:58:33)
セリー ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/11/18 00:58:38)
ロープ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/11/18 00:58:43)
セリー ◆> 【ローブ様からですね。お願いします。】   (2023/11/18 00:59:06)
ロープ ◆> 【僕からだね、了解少し待ってね】   (2023/11/18 00:59:25)
ロープ
◆> フフフ~♪本当に今シーズンは、絶好調だね!このまま今日の試合も勝って見せるぞ!(選手登場口から、ハナウタ混じりで限局現れたのは、紫色のロングヘアーで長いウサギ耳を生やしたロープが現れると、意気揚々とリングに上がる)さぁ!...今日僕に負ける開いては誰かな?(リングに上がると、まるで勝てると言わんばかりに威勢良く対戦相手を待っている)
  (2023/11/18 01:07:45)
ロープ ◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%97&openfile=SP_r4_Rope.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2583%25AD%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2597%26openfile%3DSP_r4_Rope.png]
  (2023/11/18 01:07:50)
セリー
◆> 久しぶりの試合なので体が鈍っていないか不安ですが、やるからには全力で行きます!覚悟してくださいね。(ピンク色を基調としたコスチュームに身を包み、ローブ様が待つリングへと向かう。リングの中に入ると右手に持った棍棒の先をローブ様に向かって指し示し、牽制をしながらゴングが鳴るのを待っている。)
  (2023/11/18 01:08:18)
セリー ◆> https://web-ace.jp/rs/ace/shonenace/contents/242/comic/isekai_meikyuu_harlem_07up.jpg/w344/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fweb-ace.jp%2Frs%2Face%2Fshonenace%2Fcontents%2F242%2Fcomic%2Fisekai_meikyuu_harlem_07up.jpg%2Fw344%2F]
  (2023/11/18 01:08:21)
ロープ
◆> フフフ~今回の試合相手は君かな?小さいのにとんでもない武器を持っているね...でも、僕も負けないからね!(リングに上がってきたのは、ピンク色のコスチュームを着た少女だが、その手に持っている棍棒を見て警戒しながら構える)じゃあ...お先に行くよ!(ゴングがなると、相手が動く前に素早く動き出して、セリーの目の前に来ると、抱き付くかのようにベアハッグを決めようとする)【技】
  (2023/11/18 01:16:50)
ロープ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/11/18 01:17:04)
セリー ◆> 2d61 → (1 + 5) + 1 = 7  (2023/11/18 01:17:16)
セリー
◆> (ゴングが鳴るとローブ様が攻撃を仕掛ける。ステップを踏んで交わそうとするも、久しぶりの試合のせいか体が思うように動かず、容易に接近を許し、ベアハッグで捕まってしまう)ぐはっ!…は、離して…く、苦しい…(必死に脱出しようとするも、ガッチリと極められてしまい脱出することが出来ずにいる)
  (2023/11/18 01:20:03)
ロープ
◆> どうしたのかな~?自慢の力技で抜け出してみたらどうかな?ほらほら...♪(セリーの力なら簡単に抜け出せる筈なのに抜け出せない所を見ると、どうやら試合をしてない時期が長かったなか、体が鈍っている所を見てちょっと煽り出す...)ちょっとおまけに...えい♪(そう言うと、締め付けを強くしながらも背中をつねろうとする)【技継続】
  (2023/11/18 01:27:29)
ロープ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2023/11/18 01:27:37)
セリー ◆> 2d61 → (1 + 5) + 1 = 7  (2023/11/18 01:27:47)
セリー ◆> あっ!…つ、つねるとか……いっ!(力を込めて抜け出そうとするも、背中をつねられると痛みと擽ったさとで、体に力が入らなくなってしまう…締め付けを強くされると、圧迫感で手足が痺れてきてしまう…)お、お願いだから……は、離して……。  
(2023/11/18 01:31:34)
ロープ ◆> 【次振るときに鍔迫り合いしますね】   (2023/11/18 01:32:36)
セリー ◆> 【了解です。】   (2023/11/18 01:32:53)
ロープ
◆> しょうがないな...話してあげるよ...と思わせてからの!(セリーの悲痛な願いにしょうがないなと良いながらベアハッグを解除してから、相手に安心感を与えさせるとニヤリとすると、セリーの背後に回り込み、左足に自分の左足を絡めて右脇と右腕の間に腕を差し込んで、セリーの首元に持ってくるとコブラツイストを決めようとする)【技継続】
  (2023/11/18 01:40:31)
ロープ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/11/18 01:40:37)
セリー ◆> 2d61 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/11/18 01:40:52)
ロープ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2023/11/18 01:42:01)
セリー ◆> 2d61 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/11/18 01:42:15)
セリー ◆> 【もう1度振ります?】   (2023/11/18 01:43:04)
ロープ ◆>  【一度ロルお願いします】   (2023/11/18 01:43:56)
セリー ◆> 【わかりました。】   (2023/11/18 01:44:11)
セリー ◆> (ベアハッグから解放されたと思ったら、流れるようにローブ様にコブラツイストを極められてしまう…)あぐっ!…いぎぃ……(声にならないような悲痛な叫び声をあげながらも、なんとか反撃の機会をとひたすら我慢をし続ける…)   (2023/11/18
01:46:42)
ロープ
◆> そろそろ限界かな?それじゃあ...そろそろ決め手あげるよね!(ベアハッグからのコブラツイストの締め付けで、体力的にもそろそろ限界が近づいているのを感じると、コブラツイストをやめて、お腹に右腕を巻き付けると、股間に左膝を添えると持っていた鍵縄を天井に刺すと、相当の高さまで上がり出す)この高さからこの体勢のまま落ちたらどうなるのかな?(セリーの耳元でそう囁くと、鍵縄から手を離すと股間に左膝を添えたま落ちていき股割りを決めようとする)【技継続】
  (2023/11/18 02:01:27)
ロープ ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/11/18 02:01:37)
セリー ◆> 【一方的でしたね…。】   (2023/11/18 02:01:55)
ロープ ◆> 【まさか...ここまで一方的になるとは思わなかった。何処かでファンブルなるとは思っていたよ。継続の時は、大抵抜け出されるかファンブルになることが多いから。】   (2023/11/18 02:03:20)
セリー ◆> 【技5の方にはやっぱり勝てないです…。】   (2023/11/18 02:04:39)
ロープ ◆> 【こっちも、抜けられたら力5のセリーに勝てるか不安だったよ】   (2023/11/18 02:06:05)
セリー
◆> (右手をお腹に巻き付けられ、ローブ様と一緒に上空へと上がり出す…)ま、まさか……そ、そんなことしないですよね?(股間に膝を添えられた格好のまま上空で止まると、涙目でローブ様を見つめる)……きゃぁぁぁっっっ!ひぎぃ!!(勢いよく落下をしていき、着地をするとその衝撃で口から泡を吹いて失神してしまう…)
  (2023/11/18 02:10:25)
ロープ
◆> これが...高所落下股割りだよ...まぁ気絶しているから聞いてないと思うけどね...(落下する前に見た、セリーの涙目を気にせずにそのまま落下すると、ロープがマットの飢えに着地した時の衝撃が左膝を通してセリーの股関に一気に来ると、泡を吹いて気絶しているセリーをマットの上に仰向けにする)これで5連勝だ!やったー!この調子で頑張るぞ!(5連勝したのが嬉しいのか両腕を上げて万歳のポーズをとりながら、泡を吹いているセリーをそのまま放置しながらサッテイク)
  (2023/11/18 02:19:53)
セリー ◆> 【お疲れ様でした】   (2023/11/18 02:20:09)
ロープ ◆> 【これで〆になります。お疲れさです】   (2023/11/18 02:20:19)
セリー ◆> 【では、試合結果だけお願いいたしますね♡】   (2023/11/18 02:20:54)
ロープ ◆> 【了解したよ♪また、合った時に試合をしましょうね♡】   (2023/11/18 02:21:46)
セリー ◆> 【ぜひぜひ♡では、お先に失礼いたしますね。】   (2023/11/18 02:22:16)
ロープ ◆> 【お疲れさま、セリー♡】   (2023/11/18 02:22:40)
セリー ◆> 【おやすみなさいませ♡お疲れ様でした。】   (2023/11/18 02:22:43)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2023/11/18 02:22:46)
ロープ ◆> ◎ロープVSセリー●【第1戦】【第3リング (11/18 01:0702:19)】【高所落下股割り】   (2023/11/18 02:24:41)
おしらせ> ロープ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2023/11/18 02:24:46)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/11/18 14:13:38)
おしらせ> アイーシャ ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪  (2023/11/18 14:14:04)
アイーシャ ◆> 【それじゃ合気道ってやつを楽しませてもらおうかね】   (2023/11/18 14:14:32)
たまき ◆> 【うふふ、色々と頑張っちゃおうかしら♡じゃあ先行決めにいきましょう】   (2023/11/18 14:15:23)
アイーシャ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/11/18 14:15:45)
たまき ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/11/18 14:15:50)
アイーシャ ◆> 【先手は譲ってあげるわ】   (2023/11/18 14:16:01)
たまき
◆> アイーシャさん、とっても派手な格好だけど、ちゃんと彼女に似合ってて良いセンスしているのよね♡(アイーシャとの試合はどうかという翼からの提案を受け、リングへとやってきたたまき。デザイナー的な目線でそう呟きながら、いつもの自デザイン道着姿で一度クルッと身を翻して軽くアピールしたりしながらアイーシャが来るのを待っていて)
  (2023/11/18 14:20:35)
たまき ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3085254.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3085254.jpg]  
(2023/11/18 14:20:37)
アイーシャ ◆> アンタが合気道が得意なたまきさん?アイーシャよ、歌手だと思って手を抜かないことね…(デザイン道着に目を見やりながら、いつもの強気な調子での挨拶を繰り出し、本気でかかってこいとの挑発を決めて、ゆっくりとリングに上っていき)  
(2023/11/18 14:23:56)
アイーシャ ◆> https://ul.h3z.jp/KrsR23HA.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FKrsR23HA.jpg]   (2023/11/18 14:25:21)
たまき
◆> そんなこと言ったらわたしもデザイナーだし♡(挑発には乗らず、むしろ優しくしてねとばかりに答えるたまき。ゴングが鳴るとまるで友人を見つけたかのような軽やかな足取りでアイーシャに近づいていく)だから気にせず色々と楽しも♡(そして射程圏内にアイーシャを捕らえた瞬間、まるで消えたかのように素早く体勢を低くし、アイーシャのスネを蹴りつけようとする「磯波」。それで初手を狙い体勢を崩そうとしてから、こちらはすぐに体勢を戻しての膝蹴りでアイーシャの股間を蹴り上げてしまおうとする)【性】
  (2023/11/18 14:30:02)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/11/18 14:30:06)
アイーシャ ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/11/18 14:31:18)
アイーシャ
◆> へぇ…デザイナーね、なるほどセンスは認めるわ♪(挑発には乗らなかったかと相手の冷静な判断を警戒しつつ、拳を握りしめて構えを取って備えて)…素早い動きね…(軽やかな足取りで間合いに侵入させてしまい、ガードを固めながら出方を伺おうとするものの、一瞬で視界から消えるとスネにダメージを覚えて怯み)っぐあ!?じ、地味なマネをッ……んふぅぅぅッ!?(怯んだところに膝蹴りで股間まで蹴られて、内股になってしまう)
  (2023/11/18 14:35:20)
たまき
◆> 地味にコツコツと、積み重ねていかないと、ね♡(内股になったアイーシャを見て、少しだけ大きいのをやっても良いかもと思うと、回転しながら掌底を放つ旋風明星打ちで、アイーシャの豊かな胸を狙って二発の掌底を放っていこうとする。ラメ入りでかつサイズも立派で、色々と目立つブラを吹き飛ばそうと企んでいて)【性】
  (2023/11/18 14:40:41)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/11/18 14:40:45)
アイーシャ ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2023/11/18 14:41:08)
たまき ◆> 【もう……】   (2023/11/18 14:41:19)
アイーシャ ◆> 【ふう…ブラを吹き飛ばそうとは舐めやがって…】   (2023/11/18 14:41:33)
たまき ◆> 【だって目立ってるから♡】   (2023/11/18 14:41:47)
アイーシャ
◆> ちっ…急所を攻めるとはッ…(鍛えようのないスネに股間と、いきなりの攻撃を受けて相手の戦い方に舌打ちしながら、次の攻撃の動きを見ると素早くバックステップをして間合いを外してやり)オラァッ!腹筋を蹴り破ってやるよ!(軽くステップを踏みながら身体を捻っていき、ローリングソバットを繰り出してかかとを相手の腹にねじ込んで、思い切り吹き飛ばしてやろうと)【力】
  (2023/11/18 14:44:32)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2023/11/18 14:44:43)
たまき ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/11/18 14:45:14)
アイーシャ ◆> 【なぁっ!?】   (2023/11/18 14:46:07)
たまき
◆> そんなことされたら……ふふっ、困っちゃう(ローリングソバットを繰り出してくるアイーシャの蹴りを、彼女の背中に密着するように踏み込んで防いで見せる。合気道基本の動きである入り身の動きで防御はしたが、位置関係的に投げに発展させるのは難しいと考え、そのまま蹴りが失敗し着地することになるアイーシャの背後から抱きつくと、左足を左足に絡めつつコブラツイストで締め上げようとしてしまう。そうして拘束することでさっきは失敗したが今度こそアイーシャの胸をと自由な右手でブラごと豊かな胸を鷲掴み、揉みしだこうと狙って)【性】
  (2023/11/18 14:51:20)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/11/18 14:51:24)
アイーシャ ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2023/11/18 14:52:35)
アイーシャ
◆> ッ!(ローリングソバットの動きを見切られ、背中に背中を合わされて蹴りを防がれて)うぉぁっ…(蹴りを見事なまでに空振りし着地を責められて、背後から抱きつかれてしまい、コブラツイストに捕獲されてしまう。身体をぎりぎりと締められながら片手で胸を揉みしだかれ、身体を悶えさせて)んはぁッ♡む、胸を…揉むんじゃ…♡
  (2023/11/18 14:56:07)
2023年11月05日 02時10分 2023年11月18日 14時56分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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