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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2024年03月19日 15時13分 2024年03月26日 23時31分 の過去ログ
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月読調 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/3/19 15:13:33)
月読調 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/3/19 15:13:40)
月読調
◆> っ!!?はぁぅっ、んっ、ぁぁぁあああっ!!!(まさかこれを防がれるなんてと、由樹がヨーヨーを蹴り飛ばすと、目を剥いて驚いてしまう。その隙にまるで悪戯をするお仕置きだというように股間へと足を踏み降ろされると、自身のヨーヨーを深く食い込まされ、その凄まじい摩擦に耐えきれず二度目の絶頂を迎えてしまう。自分の技でやられるという由樹の十八番とも言われていることを味わわされる屈辱を教えられながら、前回とは別人かと思うような由樹の動きに悶え、小さい体をビクンビクンさせてしまって)
  (2024/3/19 15:17:15)
月読調 ◆> 【こんなはずじゃなかったのに……】   (2024/3/19 15:17:44)
月読調 ◆> 【(ミラに託すしかないかもしれないと思いながら悔しそうに由樹を見つめて)】   (2024/3/19 15:18:08)
姫小路 由樹
◆> 愛らしい悲鳴です…♡ 貴女の魂が、大口を開けて叫んでしまっているようで…。はぁっ、もっと…♡ もっとです…♡(小刻みに震える月読を眼前に控え、片頬に手を添えて陶酔に耽る由樹。息を荒げる駄馬に鞭打つような苛烈さでヨーヨーを蹴りつけて駆動を急かし、膣の中へと植え付けるようにして呑み込ませると、鼠径部を内側から蹴りつけて開脚を促す。そうすることでスクリーンに流していた映像を月読の股間へと切り替えさせ、観客の興味を移すことで深々と辱める気でいる)見えますか…? 貴女のあそこ、ひどいことになっていますよ…?【力+防御不可】
  (2024/3/19 15:26:05)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/3/19 15:26:25)
姫小路 由樹 ◆> 【プロレス界隈では謳い文句になりつつありますが…あえて言ってあげましょう。"これが現実"ですよ…♡ せめて、愛らしく啼いてみせて下さい…。そうすれば、ミラさんか…あるいは他の誰かが、敵討ちに乗り出してくれるかもしれませんね…♡】  
(2024/3/19 15:28:43)
月読調 ◆> 【これが……現実……】   (2024/3/19 15:30:22)
月読調
◆> んんぅっ……ぁっ♡これは…ぁぁあっ♡(翼がよく膣内へとヨーヨーを咥え込み、その振動で悶えていたが、まるで仇討ちとでもいうように由樹にヨーヨーを膣内へと蹴り込まれると、中からの刺激に股が開き、ビクビクと全身を震えさせてしまう。愛液が噴き上がる様子すらスクリーンにしっかりと映され、由樹は勿論観客の興味も全て調の股間へと向いている中、ヨーヨーの透明な糸をリングに張っていき)ぁぁぁっ♡ひぐぅっ♡ぁんっ♡ぁぁぁんっ♡♡(可愛らしく声を上げ、その身が弾けそうなほど悶える中、リングに張った糸を一気に引っ張り由樹の足を引っ掛けに行く。そして次の瞬間、その全身を高速で縛り上げ、亀甲縛りでリングに転がしてしまおうと)【性】
  (2024/3/19 15:32:23)
月読調 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2024/3/19 15:32:26)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/3/19 15:32:37)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/3/19 15:32:55)
姫小路 由樹 ◆> 【あう…。耐えきれませんでした…。ですが、有利は変わりませんね…♡】   (2024/3/19 15:34:08)
月読調 ◆> 【……そうですね】   (2024/3/19 15:34:25)
月読調 ◆> 【でもイった、"これが現実"ですよ♡】   (2024/3/19 15:34:51)
姫小路 由樹
◆> そろそろ、仕上げと参りましょうか…♡ わたくしに全てお任せくださいね…♡ ……ん、んんっ……?(子供らしからぬ艶声を響かせて痙攣する月読への視姦の仲間に加わる。不可視の糸までは見極められず、リングに立つ自身だけの特権を味わい尽くそうと伸ばした食指を動かせない理由を察せずに、亀甲縛りで転がされてしまって。柔肌に深く食い込む糸で搾り上げられる華奢の蠕動を止められず、しきりに溜め込んでいた愛液と潮との綯交ぜが堰を切って悲鳴とともに溢れ出る。緊縛の苦痛よりも、膣への解放感をより良く感じてしまっているのか、収縮させていた瞳孔を緩く広げ、喜悦に濡れた表情を浮かべてしまい)んんんっ…!?//
あ、これはっ…!? あ、あはぁぁぁんっ…!!?♡   (2024/3/19 15:46:02)
姫小路 由樹 ◆> 【くっ…!// 覚えたばかりの言葉を早速と使いたがるのは、やはりお子様だからでしょうか…♡】   (2024/3/19 15:46:58)
月読調
◆> はぁ……はぁ……そろそろ、わたしのターンです(リングに転がる由樹の秘裂へと自らの秘裂を密着させる貝合せを仕掛けつつ、右足へ甘えるように抱きついてしまう調。そうしてしっかりと負荷をかけながらのアキレス腱固めを仕掛けつつ、ぷしゅぅ♡っと潮吹きをして膣内に仕込まれた小型ヨーヨーを由樹の膣内へと直接送り返す反撃で、由樹の膣内から、脳まで駆け上がるような高速稼働の小型ヨーヨーによる鼠径部への内部撹乱とも言えるような快楽に落とそうと)【技】
  (2024/3/19 15:53:21)
月読調 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/3/19 15:53:24)
月読調 ◆> 【一気に追いつきましたよ(お子様と言われ、むっとしつつサイコロを指差し)】   (2024/3/19 15:53:59)
姫小路 由樹 ◆> 【何でですかぁ…!! 想定していませんよ、こんなぁっ…!!】   (2024/3/19 15:59:53)
月読調 ◆> 【勝負は最後まで分からないので】   (2024/3/19 16:00:22)
姫小路 由樹 ◆> はぁ、ううっ…// う、ぅぅ…//
何をする、つもりで…。は゛、あ゛ぁぁう゛ぅぅっ…!!?// あ、あ゛ぁぁう゛ぁぁっ…!!(麻酔無しで執刀されてしまったような激痛が直走ったアキレス腱を、絶頂の余韻に震える華奢を、貝合わせで責められる膣を、いずれも寒々と痙攣させ、高々と唄う由樹。交感する最中で膣へと送り込まれた小型ヨーヨーが今までの鬱憤を晴らそうと暴れ狂い、背筋から頭頂までの一直線を経路として打ち上げた快楽の花火が、脳内でばんっ♡ばんっ♡と続けざまに咲いて…。拡張されたかと見紛うほどに大口を開いた膣の震えは鼠径部にも行き渡り、恥骨が外れかかるほどに犇めくと、微笑みを消し飛ばし赤ら顔を美醜に歪めながらその場で尻を浮かせてもんどりうち、股が擦れるたびに分泌して喘がざるを得ない地獄に囚われ、音程の外れた悲鳴をあげるようになった口元から不潔な泡を噴かせ…)は、ひぎぃぅぅっ…!♡ あ、ゃ…♡ イ、い゛あぁっ…!!♡ ご、ごぶっ…!?♡ む、ぶぇぅぅっ…!!♡ う、ぶぅぅっ♡
  (2024/3/19 16:15:43)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ…。あの言葉だけは…。それだけは、言いたくありませんのに…//】   (2024/3/19 16:17:57)
月読調
◆> わたしと違って、由樹さんは”質の良い楽器”だと思うから、いっぱい喜んでください(調の鳴く悲鳴より、由樹のそれの方が質がいいと褒めながら腰を振り秘裂同士を擦り合わせていく。そうして楽しんでから秘裂同士を離してしまい、今度は由樹の秘裂へと足をセットして踏み荒らす、電気アンマを開始。抱き込んだ足をしっかりと捕まえてアキレス腱固めを続けながらの電気アンマで外部から、そして内部ではモーターのように高速駆動するヨーヨーによる襲撃によって、由樹の下半身を身に沁みるような痛みをアクセントにした強大な快感で喰らい尽くすように襲おうと)【技】
  (2024/3/19 16:21:46)
月読調 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/3/19 16:21:49)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/3/19 16:22:10)
月読調 ◆> 【せっかくアキレス腱固めで仕留めようと思ったのに……残念】   (2024/3/19 16:24:44)
姫小路 由樹
◆> む、むぐおぉうぅっ…!!♡ は、はづうぅ…♡ だれが…誰が、楽器ですかぁっ…!! うぅぅっ…こ、これでぇっ…!//(負けたくない一心で、霧散しかかる意識を掻き集め、必死に藻掻いて拘束を緩ませる由樹。貝合わせから電気按摩へと移行するさいの僅かな隙に一縷の望みを託して、秘裂と秘裂の間に架かった愛液の橋を落とし、亀甲縛りから逃れる。燦々と輝く太陽となって膣内で爆裂するヨーヨーの暴行を膣圧で妨げ、断裂しかかるアキレス腱の激痛には落涙しながらも寸での所で耐え抜き…噴き立つ汗水でずぶ濡れになった華奢をがむしゃらに振り乱して、体中から湯気を蒸かす無様を晒しながらも脱出しようとする。叶ってくれたなら、雪崩のように愛液を垂れ落とす股の中からヨーヨーを引き抜いて、下半身の自由を取り戻し、その場で飛び上がっての低空ドロップキックで、月読の顔面を…決着をつける勢いで蹴り抜こうとする)【力】
  (2024/3/19 16:42:15)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ…// もう、色々とめちゃくちゃすぎます…//】   (2024/3/19 16:42:48)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+ → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/3/19 16:42:52)
月読調 ◆> 【カウンターで】   (2024/3/19 16:43:14)
月読調 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/3/19 16:43:18)
姫小路 由樹 ◆> 【ッ~~~!!!//】   (2024/3/19 16:43:44)
月読調 ◆> 【大勝利(Vサインを見せつけていき)】   (2024/3/19 16:43:54)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしてこうなるんですかぁぁっ…!!//】   (2024/3/19 16:44:49)
月読調
◆> そうは……いきませんよ(由樹を捕まえている間、何もしていないはずがない。下半身を自由にさせた由樹が飛翔したその瞬間、頭の両サイドに付いているギアを由樹の方へ、まるで銃を向けるかのように向けてしまう。試合開始直後に使用して以来ずっと置物となっていたそれには、無数のヨーヨーがセットされており、由樹の股間や胸へと殺到していく)発射……(快楽のマシンガンのように、乳首やクリトリスといった敏感な突起を多数の回転ヨーヨーで襲撃するヨーヨーの散弾で由樹を打ちのめしつつ、手元に用意した小型ヨーヨーを秘裂へと投入し、由樹を撃ち落とし尻もちをつかせようと)
  (2024/3/19 16:50:38)
月読調 ◆> 【ラ・フォリアさんが少し前にコメントを  ラ・フォリア ◆> ちょっ…執務中なんですから、笑わせないでください…♡(第3リングでダイスの女神に弄ばれてる様子に思わず噴き出し) (3/19 16:09:26)】   (2024/3/19
16:51:10)
月読調 ◆> 【あとすみません。一旦出て携帯で戻ってきますね】   (2024/3/19 16:52:14)
姫小路 由樹 ◆> 【分かりました…。長時間のお付き合い感謝致します…// 決着は付きましたので、ごゆっくりとお済ませください…♡】   (2024/3/19 16:53:10)
姫小路 由樹 ◆> 【というか、執務中に何をしているのですか、あの腹黒はっ…!//】   (2024/3/19 16:54:08)
月読調 ◆> 【ありがとうございます。こちらこそ長時間ありがとうございます。由樹さんもゆっくりマゾってください。ご飯の時間があるなら先にそちらを済ませてもOKですよ】   (2024/3/19 16:54:29)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/3/19 16:54:37)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/3/19 16:58:30)
月読調 ◆> 【由樹さんの様子が気に入ったみたいです】   (2024/3/19 16:59:00)
姫小路 由樹
◆> 何を、今更になって…。ふ、ふぐい゛ぅぅぅっ…!!?♡// あ゛、あ゛ぁぁぁぁっ…!!!♡ ひびぃぃ、びぃぁぁぁっ…!!!// い、イグっ…あぁっ、まだいグぅぅっ…!! と、止めぇ…っ、あ゛ぁぁーーっ!!//(新たな装備を迎えたアキンボスタイルで待ち構える月読への逡巡を拭えず、致命的な隙をみせてしまった由樹。連射で放たれた小型ヨーヨーの雨中に撃ち抜かれて、隆起した乳首や肉芽を零れ落ちるかと思い違えるほどにぶるんぶるんっ♡と躍動させながら、空中に留まってしまう…。弾痕とおぼしき穴が無数に空いたコスチュームやスカートをはためかせ、胸の覆いを完全に破かれて露出した乳房を波打たせての、絶頂に次ぐ絶頂に断末魔を響かせて苦しむ由樹…。止めとばかりに投げ入れられた小型ヨーヨーを呑み込んだ膣はぼこっ♡と膨れ上がり、膣内で爆発させた特大の潮を、リング外にまで至るほどの勢いで激しく飛散させた。尻餅の姿勢を維持できるはずもなく仰向けにぶっ倒れて、視界を暗闇に閉ざしながら、膣内の回転に従っての腰振りで円を描きつづける…)ふ、ぁ…あ、あぁぁぅぅ…// ぅ…♡
  (2024/3/19 17:29:14)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…。こんな無様…気に入る方がおかしいんですっ…!//】   (2024/3/19 17:30:11)
月読調 ◆> "これが現実"ですよ(仰向けに倒れた由樹の両方の乳首へとヨーヨーをセットしつつ、両足を掴むと電気アンマ。敏感なところを全て襲撃する攻撃により、由樹の体を快楽に染めていこうと)   (2024/3/19 17:32:31)
姫小路 由樹 ◆> あ゛ぁぁっーーー!!?♡// ぃっ…!!? い、い゛ぃぃぁぁっ…!!
だめっ、止め、やめ゛ぇぇっ…!!♡ あ、ふぁぁぁっ…♡//(指一本と動かせなくなった華奢を電気按摩で衝かれ、踏まれ続ける股から漏らす愛液と潮は蜜壺が枯れ果てた事を示して少量とばかり噴き出る…。閉ざしていた両目を全開させ、先端に宛がわれたヨーヨーへと噴乳を捧げていくうち、全身を巡る血液さえ沸騰しかけたような気怠い熱に浮かされ、意識の希薄を映して濁りきった瞳を上擦らせ、失神の兆候をみせる由樹。快楽に漬け込まれてしまった証左として、ついには失禁すらも迎えてしまい…。臭く匂い立つ白と黄色で汚しきった華奢から何かが離脱したように、"びくんっ"とひときわ大きく緊張したあと、深々とマットに沈み込んだ華奢は乳房を起伏させるだけとなってしまった…)
  (2024/3/19 17:46:37)
月読調
◆> おもらし……やはりお子様だからでしょうか(どこかいつかのタイミングで言われたような気がする言葉。それを由樹の股間を見ながら投げつけつつ、電気アンマを辞めると由樹の右手を取りつつの三角絞めを仕掛けていき、とろとろの生の秘裂を密着させて口と鼻を塞ごうとしていく)
  (2024/3/19 17:49:19)
姫小路 由樹
◆> ひ…ひぃ、ううぅぅっ…♡//(因果応報と跳ね返ってきた言葉のナイフで刺され、精神面でも傷つけられた華奢を、翼をもがれた小鳥のようにひくつかせる…。生々しい秘裂の感触で撫ぜられながらの三角締めで密封された口鼻から悲鳴ともつかない濁声を垂らし、頸動脈の圧迫が引き起こす意識の乖離から逃れる術はなく、掲げた片腕で救助を乞う。潮と尿を、敗北の印とばかりに漏らしつづける惨状を見るに見かねた東京女子軍サイドからタオルが投げ込まれる…)ぅ……あ、あぁ……ぅぅぅ……。
  (2024/3/19 17:58:20)
月読調
◆> これで決着ですね(タオルが投げ込まれるのを見てようやくゴングを鳴らされると、ここからお楽しみの時間にしようと思う調。とりあえず腰を振ってぷしゃぁぁっと愛液をぶっかけて、由樹の顔を汚してしまうがそういえばミラと昨日バチバチしていて、その試合の可能性もあるのかと思い至り、恥辱式三角絞めを解いて解放し)
  (2024/3/19 18:04:17)
姫小路 由樹
◆> ひぃぶぅぅっ…!!?// あ…ぉ、ぉぉあ…// ぶ、ぶぐぅぅっ…(反射的に瞳を閉ざし、何度目かを数えるのも馬鹿らしくなった悲鳴をあげて、塗布された愛液の表面をぶくぶくっ♡と泡立たせる。月読に言葉を返すほどの余力は残っておらず、自慢の縦ロールは解けて髪型も滅茶苦茶。コスチュームも元々の色味が失せ、誰なのかすら判別が容易につかなくなった醜態で、月読の勝利を告げて…)
  (2024/3/19 18:12:00)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅぅっ…// ぐすっ…ぐずっ…//】   (2024/3/19 18:12:52)
月読調
◆> リベンジ、いつでも受けますね(そう言った調は、苦しそうにしつつもゆっくりと立ち上がって)「あわわ……師匠、大丈夫~?(タオルを投げ込んだ本人である榎下が慌てて上がってくると、由樹を抱き起こしながら意識を確認するように手をひらひらさせて)でもたまーにね、こういう師匠見てるとあたしも師匠をボコボコにできそうな気がしちゃうなって(続いてリングインしてきた仲間に愛しの師匠を預けつつ、聞こえてないと思ってか、そんなことを呟いて)」
  (2024/3/19 18:18:28)
月読調 ◆> ん…またよろしくお願いします(仲間に由樹が渡るのを見てから、調は一人リングを降りていき)   (2024/3/19 18:19:35)
月読調 ◆> 【マゾり足りなそう…?】   (2024/3/19 18:20:00)
姫小路 由樹 ◆> 【この結果のどこを見て、そんな事が言えるのですか…。もう充分すぎます…!//】   (2024/3/19 18:21:18)
姫小路 由樹 ◆> 【こちらもロル〆でお願いします…//】   (2024/3/19 18:21:37)
月読調 ◆> 【そう…?ならわたしはこれで締めにしようかと。お疲れさまでした】   (2024/3/19 18:22:19)
月読調 ◆> 【せっかくだから愛弟子の前で負けさせてあげられてよかったです】   (2024/3/19 18:24:36)
姫小路 由樹 ◆> 【6ゾロの17だなんて、空気を読みすぎなんです…。お疲れさまでした…// 楽しかったです…。】   (2024/3/19 18:34:12)
月読調 ◆> 【空気とエンタメが分かってるダイスでしたね。わたしも楽しかったです。また試合とか色々、よろしくお願いしますね】   (2024/3/19 18:35:27)
姫小路 由樹 ◆> 【こちらこそ、今後とも色々とお願いします…。試合結果をお願いします…//】   (2024/3/19 18:36:48)
月読調 ◆> 【(いつか愛弟子で師匠超えするのもいいかもと思いつつ、結果をメモりはじめ)】   (2024/3/19 18:38:28)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしてこの娘は、人の面子を崩すことばかり考えるのですか…。】   (2024/3/19 18:42:24)
月読調 ◆> ◯月読調VS姫小路由樹●【第2試合】【第3リング(3/18 21:55~3/19 18:18)】【散弾ヨーヨー+膣内大掃除→タオル投入】   (2024/3/19 18:43:15)
月読調 ◆> 【そうすると悔しくて屈辱マゾ喜んでくれそうだから…】   (2024/3/19 18:43:47)
姫小路 由樹 ◆> 【くぅぅっ…// 本来のわたくしはサドだと言っているでしょう…! お疲れさまでした…!】   (2024/3/19 18:44:40)
月読調 ◆> 【愛弟子を分からせたり、ラ・フォリアさんにさっきの煽りのお返しでわからせてサドを見せれば変わるかも…?お疲れさまでした】   (2024/3/19 18:46:00)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/3/19 18:46:17)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/3/19 18:46:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/3/22 21:12:24)
おしらせ> シンシア ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/3/22 21:12:51)
シンシア ◆> 【それでは、よろしくお願い致します。外見は先程挙げた2つのどちらか迷いましたが……】   (2024/3/22 21:13:23)
ラ・フォリア ◆> 【宜しくお願いしますね…♡個人的な好みで言えば…1つ目の方でしょうか…♡】   (2024/3/22 21:13:59)
シンシア ◆> 【https://tadaup.jp/52b770dc1.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F52b770dc1.png] 1つ目というと、こちらでしょうか?】   (2024/3/22
21:14:40)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…雰囲気で言えばそちらの方が好みです…♡もっとも、2つ目の方も甲乙つけ難いところがあるのですけどね…♡】   (2024/3/22 21:15:35)
シンシア ◆> 【まあ最悪お相手の好みに合わせてカラーコンタクト云々などと理由をこじつけて使い分けできない程ではありませんし、今回はこちらで参りましょう】   (2024/3/22 21:16:23)
ラ・フォリア ◆> 【レギュレーションは武器なしでよろしいでしょうか?】   (2024/3/22 21:17:20)
シンシア ◆> 【ふむ……ありにしておきましょうか。肉弾戦をメインにする予定ではありますが、武器のご用意もございますので……】   (2024/3/22 21:17:56)
ラ・フォリア ◆> 【あら、どのような闘い方をするのか楽しみですね…♡では、ありで…先攻決めに移りますね♡】   (2024/3/22 21:18:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/3/22 21:18:46)
シンシア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/3/22 21:19:02)
シンシア ◆> 【ラ・フォリア様からですね。先手はお譲り致します】   (2024/3/22 21:19:14)
ラ・フォリア ◆> 【では、書き出していきますね♡少しお待ちを…】   (2024/3/22 21:19:47)
シンシア ◆> 【ええ、お待ちしております】   (2024/3/22 21:19:55)
ラ・フォリア
◆> さて、蛍の知り合いの方ということですが…どのような方なのでしょうか…?フフッ…メイドということですし、楽しみですね…♡(久しぶりの蛍陣営との試合のカードのリングへと姿を見せるラ・フォリア。個人的な趣向も相まって、初参戦となる謎のメイドに興味を募らせ、心を踊らせてるような軽い足取りでリングへと上がると、反対側の出入口に視線を向けて、対戦相手シンシアの登場を待ちわびる。)
  (2024/3/22 21:23:19)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/3/22 21:23:39)
シンシア
◆> (こつこつとヒールの音を響かせながら、リングにやってくるひとつの影。胸の谷間を露出し、丈の短いスカートのメイド衣装を身に着けた少女は、桃色の髪を揺らしながら落ち着いた様子でリングへと上がった)貴女がこの度の対戦相手……お名前は、ラ・フォリア様ですね。私はシンシアと申します。どうぞよろしくお願い致します(スカートの裾を摘み、丁寧なカーテシーと共に名乗る所作にはメイドらしい慎ましやかな雰囲気が漂っている。礼を終えた後は、身体の前で手を合わせ、静かに試合の開始を待つ)
  (2024/3/22 21:26:21)
シンシア ◆> 【https://tadaup.jp/52b770dc1.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F52b770dc1.png] 再度の掲載になりますが、見た目はこちらをご参照くださいませ】  
(2024/3/22 21:26:39)
ラ・フォリア
◆> えぇ…こちらこそ宜しくお願いしますね…♡(可憐さの中に艶美さを感じさせる出で立ちで、見事な所作で優雅さと慎ましやかさの調和したカーテシーを披露するシンシア。出来るタイプのメイドのオーラを感じさせる姿に、相手にとって不足はなしと戦闘態勢に入り…)では、まずはお手並み拝見と行きましょうか…♡(開始のゴングと同時に、初手から切り札の呪式銃を構えるラ・フォリア。新人相手に一切の容赦はなく、引き金を爪弾き、眩い閃光と会場を震わせる轟音と共に放たれる銃弾を、シンシアの足元に着弾させて、巻き起こる爆風を挨拶がわりにプレゼントしようとする。)【速】
  (2024/3/22 21:34:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/3/22 21:34:06)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/3/22 21:34:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/3/22 21:34:17)
シンシア ◆> 【では、堅実に防御と参りましょう】   (2024/3/22 21:34:27)
シンシア ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/3/22 21:34:30)
シンシア ◆> 【ふふ……カウンターでも良かったようですが、防御成功です】   (2024/3/22 21:34:41)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…かすり傷ひとつ負わないとは…】   (2024/3/22 21:35:09)
シンシア
◆> なるほど……、不思議な技をお使いのようです(銃弾が放たれるまで静かに立ったままで、着弾と同時に起こった爆風の中に姿が消える)ですが、少々狙いが甘いようですね。僭越ながら、手解きをさせていただきます。少々不調法なのはお許しください。ふっ――!(爆風に巻き込まれてはおらず、あっという間にその範囲外へと逃れると、ラ・フォリアの背後へと回っていて。何処からともなく鞭を取り出すと、それをしならせ、ラ・フォリアの片足目掛けて放ち、絡みつかせてしまうと足を開かせるように引っ張り、その場に転倒させようとして)【技】
  (2024/3/22 21:38:25)
シンシア ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/3/22 21:38:31)
シンシア ◆> 【あら……♡】   (2024/3/22 21:38:37)
ラ・フォリア ◆> 【!?!?】   (2024/3/22 21:38:38)
シンシア ◆> 【クリティカルですので、よろしければ追加のロールを入れさせていただきましょうか?】   (2024/3/22 21:38:59)
ラ・フォリア ◆> 【…えぇ…転ばされただけでこのダメージは割に合いませんし、お願いします…】   (2024/3/22 21:39:45)
シンシア ◆> 【承知致しました。ではしばしお時間をいただきます】   (2024/3/22 21:40:06)
ラ・フォリア ◆> 【…あ、貴女に本気を出されると、こっちも長くなるので、程よくお願いしますね!?…】   (2024/3/22 21:40:58)
シンシア ◆> 【明日は休みですので、多少長くなっても構いませんよ】   (2024/3/22 21:41:19)
シンシア
◆> ラ・フォリアお嬢様、注意が散漫になっておられますよ。このような単純な攻撃も避けられないようでは、この場で戦っていくのは厳しいのではないでしょうか……(転倒させたラ・フォリアをじっと冷静な視線で見下ろしながら、鞭を引っ張り、近くへと引き寄せていく)そうですね……。不肖の身ではありますが、お嬢様の今後のため、このシンシア、お嬢様が成長出来るよう、誠心誠意努めさせていただきます。ふっ……! はあっ!(そっとしゃがんでラ・フォリアの耳の傍でそう囁いてから立ち上がると、鞭が絡んだままのラ・フォリアの身体を振り回し始める。そうして勢いをつけてから上空へと投げ出して――リングへと落下してきた股間目掛けて、恐ろしい程の股関節の柔らかさを見せつけるようなしなやかで力強い蹴りを放ち、激痛を与えていく)
  (2024/3/22 21:45:04)
ラ・フォリア ◆> 【本当に容赦ありませんね!?///…多少お時間は貰いますので、お待ちくださいっ…//】   (2024/3/22 21:47:21)
シンシア ◆> 【HPを半分以上削る攻撃でしたから、それなりに強烈なものが良いかと思いまして……】   (2024/3/22 21:47:43)
シンシア ◆> 【どうぞごゆっくり、おマゾりになってください。という表現で良いでしょうか】   (2024/3/22 21:48:10)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ…///…】   (2024/3/22 21:49:05)
ラ・フォリア
◆> …ッ…速い…!?…きゃう!?…(初見には衝撃的であろう戦車砲の如き銃撃を、難なく躱すシンシアの身体能力に逆に驚愕させられるラ・フォリア。動揺から立ち直る隙も、背後を振り返る時間も与えられず、鋭く振るわれる鞭に、スカートから伸びる色白の美脚を絡め取られる…片足を捉えられては、踏ん張ることも叶わず、転倒を余儀なくされ、そのまま仰向けに倒れた体を手元に引き寄せられていく…)っ…!?//…新人のくせに随分と生意気なことを言うのですねっ…!!少し油断しましたが、勝負はまだ…っ…なぁっ…!?きゃぁぁぁっ!?…(甘い花を思わせる香りと共に、耳元で教育を買ってでると囁くシンシア。あまりにも見下された物言いに、プライドを刺激され、怒りの色が王女の碧眼の瞳に宿る。しかし、それも束の間…見た目からは想像できないパワーで操られる鞭に、華奢なラ・フォリアとはいえ、人ひとりの体が軽々と持ち上げられた。目を疑うような光景に観客がどよめき、驚きの声が、王女の口から上がる。そのまま、事も無にラ・フォリアごとブンブンと鞭を振り回し、遠心力を与えられてから、放り投げられた王女の体は、天高く舞いあげられた…)
  (2024/3/22 22:14:06)
ラ・フォリア
◆> …っ…なんて出鱈目な…っ!?…いえ、それより受身を…ッ…!!!?…(ライトの熱を感じるほどに、天井近くまで投げあげられたラ・フォリアの体が重力に引かれて落下に転ずる。加速しながら迫るマットを見据え、どうにかダメージを抑えようと、落下の瞬間に受身を取ろうとする王女の鼻腔を、再び甘い匂いが擽り…)ひぎぃぃっ…!!!!♡///…んぶぐぅっ…!!!!…////あっ…ぁ…っ…///(落下地点で待ち受けるシンシアの美脚が、得物の鞭同様しなやかに振るわれ、無防備な股間を強打…ほぼ同時に衝撃がラ・フォリアを襲う。落下の勢いに、上乗せされた踵落としの衝撃を受け身も取れずに、強靭なリングのマットを突き破ると、短いスカートが翻り、シンシアの踵がめり込む純白のショーツに包まれた下半身だけを露わにしたスケキヨポーズで悶える王女。柔らかな恥肉に、シンシアの踵を受け止める力等あるはずもなく、このリングの磁場がなければ、恥骨が砕けていたであろう一撃に、チョロチョロ♡と失禁を溢れさせ、無防備に埋もれた無様な姿を晒してしまう。)
  (2024/3/22 22:14:18)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…//】   (2024/3/22 22:14:30)
シンシア ◆> 【ふふ……退室時間ぎりぎりでしたね】   (2024/3/22 22:14:50)
シンシア ◆> 【読ませていただいてから追撃に移りますので、少々お待ちを……】   (2024/3/22 22:15:01)
ラ・フォリア ◆> 【…まだ試合も終わってないので、だいぶ端折ったのですが、やはりそれくらいはかかりましたね…//】   (2024/3/22 22:15:56)
シンシア ◆> 【試合が終わった場合はもっと長くなる、と。成る程……】   (2024/3/22 22:16:22)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…そうはさせませんから…勝つのはわたくしですのでっ…】   (2024/3/22 22:18:05)
シンシア
◆> ふう――私の蹴り、ご堪能いただけたでしょうか。あら……? この匂いに音……、もしかして失禁されてしまったのでしょうか、お嬢様(踵を叩き付けた勢いでリングマットに突き破って刺さったラ・フォリアを横目に髪を揺らめかせながら頭を軽く振る。ラ・フォリアから漂ってくる香りに小振りな鼻を小さく動かすと、その股間へと視線を移し、下着を汚している液体の存在に気がつく)このリングでは、そのような醜態を晒す方も多くいらっしゃるとお聞きしてはいますが、よもや初戦のお相手であるラ・フォリア様もそちらに属する方だとは思いもよりませんでした。……試合の最中だというのにお漏らししてしまうようなお嬢様には、教育が必要でしょう。十分に反省してくださるまで、私が調教を務めさせていただきます(再び鞭をラ・フォリアの白い美脚に絡め、彼女の身体をリングから引っこ抜く。まるで自分の手脚のように自在に鞭を操ると、ラ・フォリアの身体を一番近いトップロープの上にお腹を引っ掛け、お尻をリングの内側に向け、逆Uの字になるような姿勢を取らせていって)
  (2024/3/22 22:26:16)
シンシア
◆> それでは、無様にも失禁してしまったお嬢様に反省していただくため、お仕置きを開始致します。どうぞ存分に、ご自分の不甲斐なさを認め、お鳴きになってください(うなだれるラ・フォリアにまたも顔を寄せ、香水の甘い香りで鼻腔をくすぐりながら、冷徹な声でこれからのことを囁き、再び彼女の背後……お尻側へと移動する。鞭のグリップを軽く自分の手に打ち付ける音を聞かせると、それを思い切り振り上げ、しなりを利かせて強くお尻を打ち据え、何度もそれを繰り返し、教育を施していく)【技継続】
  (2024/3/22 22:26:19)
シンシア ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/3/22 22:26:24)
シンシア ◆> 【……あら、今日のダイスは両極端ですね。】   (2024/3/22 22:26:33)
シンシア ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/3/22 22:26:43)
シンシア ◆> 【EPで受けておきましょう】   (2024/3/22 22:26:47)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…当然カウンターですっ!!…覚悟なさい…♡】   (2024/3/22 22:27:26)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/3/22 22:27:33)
シンシア ◆> 【……あらあら】   (2024/3/22 22:27:39)
ラ・フォリア ◆> 【!!?】   (2024/3/22 22:27:40)
シンシア ◆> 【なるほど……。ファンブルに対するカウンターを失敗することで、より惨めさを強調したいというお嬢様の演出だったのですね】   (2024/3/22 22:28:13)
ラ・フォリア ◆> 【こんな…絵に書いたような展開で…うぅ…///】   (2024/3/22 22:28:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/3/22 22:28:26)
シンシア ◆> 【EPがファンブル分しか減っていないようですが、お尻を叩かれるのはお嫌いでしたか? 先程は3も減っていましたのに……】   (2024/3/22 22:29:39)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~~~/////】   (2024/3/22 22:30:16)
シンシア ◆> 【ふふ、安心致しました。……さ、どうぞロールをお返しください。また時間はございますので、お仕置きして差し上げられるかも知れませんよ?】   (2024/3/22 22:31:12)
ラ・フォリア ◆> 【…お、覚えてなさい…///】   (2024/3/22 22:31:41)
シンシア ◆> 【教育して差し上げたお嬢様のことは忘れません。ご安心ください】   (2024/3/22 22:32:03)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…ぅ…ぁ……////(真っ暗なリング下の空間で、朦朧とした意識で、現実を突きつけるように、己の晒している痴態を淡々と告げるシンシアの声を聞く。呆れたようでありながら、更なる教育を施すと宣言するメイドが操る鞭が、リングから突き出た美脚を再び絡め取ると、ズボッと引き抜かれた体が宙を舞い、布団を干すようにロープへと身を委ねる形で引っ掛けられる。リングに向けて失禁の滴る下半身を無防備に晒し、既に満身創痍と言えるレベルのダメージを受けた体を脱力させるラ・フォリアの鼻腔を、シンシアの纏った甘い香りが擽り…)うぅ…っ…まだ…勝負は終わっては…///ひっ…!!!?…(これから行われるのは、攻撃ではなくお仕置きであると、耳元で囁くシンシアの言葉…辛うじて、弱々しくも闘志の失せていない瞳で反論を返すラ・フォリアだが、抗う力は残されてはいなかった。「バシッ」と背後で乾いた音が響く…それは王女のなけなしの戦意をいとも容易く挫いた。身を強ばらせ、小さな悲鳴をあげるラ・フォリア…背後を振り返る王女の瞳は、怯えた幼い子供のように弱々しいものと成り果てていた…。)
  (2024/3/22 22:58:31)
ラ・フォリア
◆> や、やめっ…!?んひぃうっ…!!!!♡///…ぁ…ぁっ…♡あぁっ…!!!!♡…嫌っ…ぁ…んひぃぃぃっ…!!!!!!♡///(そんな王女に容赦なく加えられる教育の一撃。小振りに引き締まった美尻を打つ鞭のグリップは、先程よりも大きな音を響かせる。悲痛な悲鳴をあげるラ・フォリアに加えられるスパンキングは、ニ撃…三撃と回数を重ねる度に、その威力を増し、「バシンッ!!びしっっ!!!!」と美尻を打つ。幼子のような扱いに恥じらう余裕もなく、涙を零しながら、激痛に苛まれて泣き叫ぶ王女の声が響き続け…)んぁっ…あっ…!!!!♡んはぁっ…あぁんっ…!!!!♡♡(白い尻が真っ赤に腫れ上がる頃には、艶を帯びた甘い響きが混ざり始め、太腿を半透明の液体が伝い始める。勝負は決したということは誰の目にも明らか…それはそうだろう…最早リングで繰り広げられているのは、新人ファイターのメイドによるお漏らし王女の折檻でしかないのだから…)
  (2024/3/22 22:59:30)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせ…しました…////】   (2024/3/22 22:59:50)
シンシア ◆> 【股間だけでなく、お尻を打たれても失禁してしまうのですか……?】   (2024/3/22 23:00:07)
ラ・フォリア ◆> 【…も、漏らしてませんっ…//…半透明の液体…ですから…っ…////】   (2024/3/22 23:01:36)
シンシア ◆> 【では、お尻を打たれて愛液を滴らせてしまう、と……】   (2024/3/22 23:02:03)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…~~~////】   (2024/3/22 23:02:26)
シンシア
◆> (何度も何度も強く打ち付けられる鞭がラ・フォリアの形の良い尻を紅く染め上げ、衣装が裂けた隙間からそれが覗く。そして太腿をまたも液体が伝い始めたのを見れば、ようやく鞭打ちの手を止めて)……ぁ、む……。威勢が良かったのは最初だけ……。気概は買いますが、お嬢様はこのコロシアムに出場されるには、些か淫ら過ぎるようです。(ラ・フォリアのお尻の傍で屈むと、太腿を伝う液体を細い人差し指で掬い取り、その味を確かめるように指を咥えて味わってから、見下したように言い放つ)我々メイドには、そのようなふしだらで未熟なお嬢様方を教育する義務がございます。……お覚悟くださいませ♡(最初の一撃での失禁に、スパンキングで愛液を垂らしていたことで、目の前の少女が被虐欲求に満ちたマゾヒストであることを完全に理解すると、そっと口元に弧を描き、サディスティックな表情を覗かせて)
  (2024/3/22 23:11:09)
シンシア
◆> さあ、試合はまだ終わってはおりません。私の教育にご納得いただけないのであれば、お好きに抵抗してくださって構いませんからね。……ふふっ、参りますよ♡(ロープに干された体勢のままのラ・フォリアの身体を腰を掴んで担ぎ上げると、リングの端に立たせてから、鞭を腰に巻き付けていく)私の身体を味わっていただく前に、もう少し鞭のお味を覚えていただきましょう。どうぞ存分に、悲鳴をお上げください――♡(丁寧に一礼した後、巻き付けたままの鞭をラ・フォリアの身体ごと引っ張り、ぐるぐると振り回し、空中を泳がせていって。十分に勢いを付けると、遠心力を乗せて上へと振り上げ、コーナーポストの頂点目掛けてラ・フォリアの身体を振り下ろし、股間を強打させ、踵落とし以上の衝撃を与えて)
  (2024/3/22 23:11:10)
シンシア ◆> 【久方ぶりの試合ですので、折角ですからたっぷりと失禁していただこうかと思います】   (2024/3/22 23:11:50)
ラ・フォリア ◆> 【…この鬼畜ぅぅぅぅ…////】   (2024/3/22 23:12:55)
シンシア ◆> 【皆様が私の教育で失禁なされるのは、成果がでているようで心地良いので……】   (2024/3/22 23:13:32)
ラ・フォリア
◆> あっ…ぁ…♡…はぁ…はぁ…♡///(執拗なまでに繰り返されるお仕置きスパンキングは、王女の中の被虐的な興奮を呼び起こすのに充分すぎる刺激だった。シンシアの手が止まったときには、ロープに引っ掛けられた体をピクピク♡と小刻みに身を震わせ、気持ちよさそうに蕩けたマゾ顔を観客に晒す有様…嗜虐的な笑みを浮かべるメイドに教育対象認定されるのは、否定しようもないことだろう。)あっ…ぅ…♡///まだ…何をしようと…///っ…きゃぁぁぁ…!!!!…///(体の芯に響く痛みの余韻と、ダメージに身を苛まれながら、シンシアの手で再びリングに降り立つも、最早瞳に戦意は欠片も残っていない。万全の状態でも避けられなかった鞭から逃れる術などあるはずもなく、簀巻きにされるように拘束される。強靭な鞭の締め付けの味に、身を軋ませながら、再び空中へと舞う王女。ブンブンと振り回される勢いで観客席に、股間から垂れ流す体液の飛沫を散らせながら、遠心力による凄まじい加速を付与されていく。)
  (2024/3/22 23:34:32)
ラ・フォリア
◆> あぁ…あぁぁっ…!!んぎひぃぃぃっ!!!!!♡ひぃぐぅぅぅぅっあぁぁぁぁっ…!!!!♡///(体がバラバラになりそうな遠心力の負荷に華奢な体を軋む。シンシアが操る鞭に導かれ、勢いの方向が急に変わると、上空へ振り上げられるラ・フォリア。そのまま容赦なくリングで1番硬い場所…鉄柱に支えられたコーナーポストの頂点に振り下ろされる。強烈だったシンシアの踵落としより、何倍も強烈な衝撃が、王女の股間を粉砕…脳天まで突き抜ける衝撃に、瞳を上擦らせながら、知性を感じさせない絶叫をあげて悶絶。ビクンビクン♡と痙攣する体の下…コーナーポストをめり込ませた股間から、じょぼぼぼっ♡と壊れた蛇口のように、勢いよく溢れ出した失禁がコーナーポストを滴っていく。)
  (2024/3/22 23:34:43)
ラ・フォリア ◆> 【うぅぅ…///これで満足ですかっ…////】   (2024/3/22 23:35:00)
シンシア ◆> 【……ふふ、満足されていないのはお嬢様の方では?】   (2024/3/22 23:35:30)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…知りませんっ…////(ぷいっ)】   (2024/3/22 23:35:59)
シンシア
◆> とても良い声をあげてくださいましたね♡ 会場中に響き渡って……お嬢様が深く反省されたことを皆様にもよくご理解していただけたでしょう♡ ですが――(ラ・フォリアの股間を叩き付けると、白目を剥きかけて絶叫と共に勢いよく失禁を始めた。その様子を見上げながら満足気に頷き、子供を褒めるような甘い声で告げるが……それも束の間のこと。すぐに冷たい声に戻ると、ラ・フォリアの身体をリングの内側へと向かせて、失禁に塗れたその太腿をつぅ……♡と指で撫でて)あろうことか、鞭で振り回されている間、お嬢様は観客の皆様に小水を撒き散らすという粗相をされましたね……。応援に来てくださっている皆様に対しての無礼は、貴女の教育を務める身として、見過ごすことはできません。ですので……もうひとつお仕置きを受けて、反省を示していただきましょう。(もはや完全に戦意を失い、グロッキー状態になっている惨めな王女に対し、あくまでメイドは淡々と告げる。しかしその影には、相手を屈服させようという隠しきれない嗜虐心が顔を覗かせていて……。言葉を終えた後、ラ・フォリアをコーナーポストに座らせたまま、反対側のポストの近くのロープまで歩いていく)
  (2024/3/22 23:47:57)
シンシア
◆> それではお嬢様。ご自身の粗相の責任は、ご自身の手……くすっ♡ いえ、ご自身の失禁で取っていただきます♡ どうぞ私の身体を味わいながら反省し、皆様に謝罪を口にし、屈服なさってください♡ ふっ。んっ……! 参ります。はあっ!(ロープに背を預け、勢いをつけてラ・フォリアへと駆けていけば、射程距離に収めたところで跳躍。両脚を広げ、短いスカートの中に隠された一切の染みも汚れもない下着を見せつけながら、がっちりとラ・フォリアの身体を挟み込む。太腿の感触を刻みつけるように姿勢を微調整し、股を守る布でラ・フォリアの呼吸を封じていくと、掛け声と共に後ろに身体を投げ出す。ラ・フォリアの身体をコーナーポストから引っこ抜くようにして飛び上がれば、美しい軌跡を描いてムーンサルトしながら、回転と落下の勢いを乗せてラ・フォリアの頭をリングマットに思い切り叩き付け、突き刺してトドメを刺していく)
  (2024/3/22 23:47:59)
シンシア ◆> 【ふふ……お時間をいただいてしまいましたね。お待たせしてしまい申し訳ございません♡】   (2024/3/22 23:48:15)
ラ・フォリア ◆> 【………っ………~~っ…♡♡♡/////】   (2024/3/22 23:50:14)
シンシア ◆> 【……なにかございましたか?】   (2024/3/22 23:50:30)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…ぅぅ…//////(刺さりすぎて言葉にならない)】   (2024/3/22 23:50:54)
シンシア ◆> 【ゆっくり待たせていただきますので、お気遣いなく……♡】   (2024/3/22 23:51:20)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅぅぅ…分かり…ました……////】   (2024/3/22 23:51:44)
ラ・フォリア
◆> んぅ…♡ぁ…ぁっ…はぁ…あぁ…♡///は、へっ…?…んんっ…あっ…♡(コーナーポスト上で、限界を超えた苦痛に、壊れたように唇を笑みの形に歪ませて、じょぼぼぼっ…♡と溢れ続ける放尿の快感に身を震わせる王女。観客の前で恥じらいもなくお漏らしを披露する姿に、満足気なシンシアの声を聞いた直後、くるっと体の向きを変えられ、教育役のメイドと対面…涙と涎に汚れたアヘ顔で、シンシアの美貌を見上げながら、失禁の伝う太腿を撫であげる細い指先に、小さく身を震わせる。今の王女に、淡々と告げられる言葉の内容を、理解することはできないが、『お仕置き』と言うワードにはビクッと反応を見せる。それは、恐怖故か、マゾ欲からくる期待故なのか…どちらにせよ逃げるという選択肢を選べることはなく、ゆっくりと反対側のコーナーに向かうシンシアを、忠実な飼い犬のように見送る…)
  (2024/3/23 00:33:04)
ラ・フォリア
◆> ぁ…ぅ…ぁ…んぶふんっっ…!!!!♡…ふんがっ…ふごっ…♡んんっ…!!!!♡(優雅な所作からロープに身を預け、一気に加速するシンシアが跳躍…短いスカートの下から染みひとつない真っ白なショーツが視界に映った次の瞬間には世界が暗転する。ラ・フォリアが感じるのは、肉感的な太腿の締め付けと、シンシアの纏う甘い香水と魅惑的な匂い…無防備に開いた唇に押し付けられたショーツを、涎と吐息に含まれた水分で湿らせて、柔らかな股間の感触に呼吸を封じられる。鼻腔を犯す雌のフェロモンに魅せられながら、アヘ顔に張り付いたショーツに溺れるように酸欠に陥っていく。)
  (2024/3/23 00:33:20)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡んッ…んぁ…んっ…!!!♡ごめんふぁさっ…あぁっ…!?♡(曖昧になった知性を失った脳に刻み込まれるシンシアの魅力。メイド服のスカートの中で、上擦った瞳に♡マークを浮かべて、しっかりと教育を施され、『謝罪』という言葉に素直に従った直後…3度目の空中浮遊を経験する。鮮やかな弧を描く宙返りの軌道に、観客が息を飲む中…失禁で黄色く染まったショーツを晒すラ・フォリアの体が真っ逆さまになっていき…)
  (2024/3/23 00:33:22)
ラ・フォリア
◆> んごぉほおぉぉっ…!!!!!!!!…おっ…♡ぉ…っ…♡♡♡…(再びリングを揺らす凄まじい衝撃が会場を震わせ、舞い上がった粉塵がリングを覆い隠す。再び、観客の前にリングが露わになると、そこにあったのは、既に立ち上がったシンシアの優雅な出で立ちと、再びスケキヨポーズの無様なオブジェと化したラ・フォリア…だったもの。花弁のように広がったスカートの中央で、ボロ布と化したショーツからはみ出る程に腫れ上がった真っ赤なマゾ尻と、黄色い薄布に包まれた2色のコントラストが花のように生える。ぴくっ…♡ぴくっ…♡と足を震わせ、チョロチョロっ…♡と股間から溢れ続ける失禁を、自らの体を伝わせていく…ようやく失禁が止まると、ぷしゅっ♡と打ち止めを知らせるような潮吹きを披露して、マゾイキを晒した。暗いリング下で王女の意識は、アヘ顔に残ったシンシアの匂いと感触の余韻に包まれたまま、暗闇に堕ちるのだった。)
  (2024/3/23 00:33:33)
シンシア ◆> 【……あら、随分長く……♡】   (2024/3/23 00:33:49)
ラ・フォリア ◆> 【……ぅ…ぅ…////…引かないでください…///】   (2024/3/23 00:34:08)
シンシア ◆> 【これで蔑むな、という方が無理なお話ではないでしょうか……♡】   (2024/3/23 00:34:29)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…////…し、仕方ないでは無いですかっ…///貴女のせいなんですっ…わたくしは悪くありませんっ…////】   (2024/3/23 00:35:14)
シンシア
◆> ――さて、これで観客の皆様にも、お嬢様の謝意は伝わったでしょうか(華麗な雪崩式フランケンシュタイナーを決めてラ・フォリアをリングのオブジェに仕立て上げてしまうと、軽やかに立ち上がり、僅かに汗をかいたばかりの涼しい表情のまま、髪を軽くかきあげ、ラ・フォリアを振り返る)紅く腫れ上がったお尻に、すっかりと黄色く染まってしまった下着……無様ながら、まるでお花のようでとても素敵ですよ、ラ・フォリア様♡(身体を震わせて失禁を噴き上げ続けているその股間の布を指先で軽くつついていると、最後に勢いよく潮を噴いて、絶頂と共にようやく失禁が落ち着きを見せた。意識を失ったままアヘ顔を晒すラ・フォリアの身体を引っこ抜き、気絶したままお尻を突き出して土下座するような姿勢を取らせていくと、そのお尻を踏みつけ、ぐり……っと踏みにじって)
  (2024/3/23 00:45:50)
シンシア
◆> 本来であれば、メイドなどにいじめられて悦んでしまうお嬢様にはもっと厳しい教育を施して差し上げるところなのですが、今日は初めてですし、反省もしてくださったようですので、此処までとしておきましょう。これからも淑女としての立ち居振る舞いを学びたければ、どうぞ私の元へいらしてください。存分に教えて差し上げます。……尤も、その様子では高貴さの欠片も感じさせない変態マゾヒストに成り下がってしまうかもしれませんが……♡(お尻を踏み躙り続けで無理やり意識を引き戻し、まだ朦朧としているだろうラ・フォリアの耳に冷たい言葉を投げ掛けると、侮蔑に満ちた表情を見せ、お尻を蹴りつけたところで試合終了を告げるゴングが鳴り響いた)それでは、今宵は私の勝利……いえ、そもそも勝負にすらなりませんでしたね。ご覧の皆様にも、少しでもお楽しみいただけたのでしたら幸いです(観客に対して恭しく礼を施しながらそう告げつつも、ラ・フォリアに対しては『愉しめましたよね?』とでも言いたげな圧力のある笑みを向けて。一頻り挨拶を終えると、無様を晒すラ・フォリアを失禁溜まりに残したまま、楚々とした仕草で会場を後にした)
  (2024/3/23 00:45:51)
シンシア ◆> 【このようなところでしょうか?】   (2024/3/23 00:45:59)
ラ・フォリア ◆> 【あぅぅっ…////】   (2024/3/23 00:48:07)
シンシア ◆> 【私での初試合でしたので、至らぬ点もあったかと存じますが、愉しんでいただけたのであれば幸いです】   (2024/3/23 00:48:43)
ラ・フォリア ◆> 【…聞くまでもないことでしょう…//こちらも〆ロルを入れますね…//】   (2024/3/23 00:49:12)
シンシア ◆> 【あら……まだ無様を晒したいと♡ 承知致しました。お待ちしています】   (2024/3/23 00:49:29)
ラ・フォリア
◆> …ぅ…ぁ…ぁ…♡(無様を隠すことすら許さぬと、痙攣する足を掴みあげて、ズボッとラ・フォリアを引っこ抜くシンシア。狩られた獲物のように、宙吊り晒された王女の体が、失禁の広がるリングへと落下…身にまとった衣類に自らの粗相を染み込ませながら、真っ赤なマゾ尻を強調するような土下座ポーズを取らされ…)んぁっ…!!♡あっ…ぁ…♡あひぃ…がとう…ございますぅ…♡んひぃぃんっ…!!!!♡(グリグリっ♡と猿のような尻に、敗北と教育の証として足型を刻み込まれる刺激に薄く意識を覚醒させられ、冷たく告げられる宣告に自然と感謝の言葉を返す。教育の完了を示すような蹴りつけで、ラ・フォリアのマゾ鳴きと同時に今更のように決着のゴングが響き渡った…)あぁ…ぁ…♡は…ひぃ…♡…ぶくぶくっ…♡(優雅な一礼で試合にもならないマゾ嬢の教育ショーの観客に挨拶を終え、威圧的な笑みを浮かべるシンシアに、♡マークの浮かんだ蕩けたマゾ顔で返事を返してから、自らの粗相の泉に沈むラ・フォリア。シンシアの背中と、今の自分とは比べ物にならない魅惑的に揺れる美尻を焼き付けながら、再び意識を失うのだった。)
  (2024/3/23 01:03:33)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした…///…伝わってるでしょうけど…とっても楽しみました…//】   (2024/3/23 01:04:15)
シンシア ◆> 【ふふ、無様な姿を晒せて良かったですね、お嬢様♡】   (2024/3/23 01:04:27)
シンシア ◆> 【はい、お疲れ様でした】   (2024/3/23 01:04:32)
シンシア ◆> ●ラ・フォリアVSシンシア◎【第1戦】【第3リング (3/22 21:23:19~〆の時間)】【雪崩式フランケンシュタイナー→失禁謝罪オブジェ化(PKO)】   (2024/3/23 01:04:49)
ラ・フォリア ◆> 【…久しぶりの貴女の責めは劇薬過ぎます…//】   (2024/3/23 01:04:58)
シンシア ◆> 【あっさりと試合が決まったことで、その後も多少出来ましたし、ラ・フォリア様には好都合だったのではないでしょうか?】   (2024/3/23 01:05:24)
シンシア ◆> 【今日はお昼もマゾられていたようですし、大変な一日でしたね】   (2024/3/23 01:05:45)
ラ・フォリア ◆> 【…これでも試合自体は勝つ気で望んでますから…//悔しいには悔しいんですよっ…(ぷいっ)】   (2024/3/23 01:06:28)
シンシア ◆> 【お気持ちは分かりますが、とても愉しそうにマゾられていたので……♡】   (2024/3/23 01:07:03)
ラ・フォリア ◆> 【…それはそれ、これはこれです…///】   (2024/3/23 01:07:17)
シンシア ◆> 【ともあれ、結果も記載しましたし、今日はこれにて失礼させていただきましょう】   (2024/3/23 01:07:46)
シンシア ◆> 【また教育をお受けになりたい時は、どうぞ私を呼んでくださいませ】   (2024/3/23 01:08:20)
ラ・フォリア ◆> 【遅くまでありがとうございました…貴女さえよければ、また遊んでもらえると嬉しいです…♡】   (2024/3/23 01:08:20)
シンシア ◆> 【ええ、お時間のある時でしたら】   (2024/3/23 01:08:32)
シンシア ◆> 【それでは……ああ、流れてしまわないように最後にもう一度試合結果を載せておきましょう】   (2024/3/23 01:08:54)
シンシア ◆> ●ラ・フォリアVSシンシア◎【第1戦】【第3リング (3/22 21:23:19~〆の時間)】【雪崩式フランケンシュタイナー→失禁謝罪オブジェ化(PKO)】   (2024/3/23 01:08:56)
シンシア ◆> 【それでは失礼致します♡】   (2024/3/23 01:09:01)
おしらせ> シンシア ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/3/23 01:09:05)
ラ・フォリア ◆> 【…教育は…それはそれで…お願いすることも…っ…//…おやすみなさいませ…//】   (2024/3/23 01:09:15)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/3/23 01:09:17)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/3/24 22:06:31)
おしらせ> 加賀美志津香 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/3/24 22:06:39)
ロックブーケ ◆> 【さて、よろしくお願いいたしますわ。レギュレーション希望はありますの?】   (2024/3/24 22:07:15)
加賀美志津香 ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。武器あり希望というくらいですわ】   (2024/3/24 22:08:04)
ロックブーケ ◆> 【具体的な貴女の戦法を存じないので、武器有りで問題ありませんわね。あとは鍔迫り合い適用くらいで構わなくて?】   (2024/3/24 22:10:34)
加賀美志津香 ◆> 【ええ、問題ありませんわ】   (2024/3/24 22:11:55)
加賀美志津香 ◆> 【では先行決めと参りましょうか】   (2024/3/24 22:13:49)
ロックブーケ ◆> 【えぇ、ダイスといきますわね】   (2024/3/24 22:14:53)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/3/24 22:15:03)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/3/24 22:15:11)
ロックブーケ ◆> 【出先から不安ですわね…。では、こちらから】   (2024/3/24 22:15:34)
加賀美志津香 ◆> 【ええ、お待ちしてますわ】   (2024/3/24 22:16:58)
ロックブーケ
◆> 今宵は月に朧…風流ですわね(今夜の試合はいつものリングではなく、屋外の荒野を舞台とした試合場所となっており、闇夜に月が出ている地に一足早く姿を現したのはロックブーケ。闇に紛れながらも周囲に漂う亡霊の青白い光に照らされて、月夜明かりを楽しみつつも対戦相手を待ち)
  (2024/3/24 22:24:03)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/5a3b900e4.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F5a3b900e4.jpg]   (2024/3/24 22:24:17)
加賀美志津香
◆> ここは……いささか初任務のときを思い出しますわね(戦車や戦闘機相手にしたあの場所もこういうような荒野がと思いつつ、場所へと姿を見せる志津香。制服姿でほんのり肌寒いと思いつつもロックブーケの姿を見ると武器であるウォーハンマーを召喚し、重そうなそれを見せながら開始を待って)ではデビュー戦のお相手、よろしくお願いしますわ
  (2024/3/24 22:29:15)
加賀美志津香 ◆> https://tadaup.jp/5a3ade140.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F5a3ade140.png]   (2024/3/24 22:29:17)
ロックブーケ
◆> 何やら…色々と混ざったような力を感じますわね…。それにどこかのエージェント…といったところとお見受けしますわ(姿を現した加賀美に何かしら思うところがあり、訝しげな表情で相手を見やり)ワタクシはロックブーケ…アナタのデビュー戦のお相手を務めさせて頂きますわ(召喚されたハンマーに目がいくも、スカートの両端を持ち華麗に一礼していき)その鎚にどんな仕掛けがあるのか…見定めさせて頂きますわね。闇の杭よ……ダークスパイク!(一陣の風が巻き起こったのを皮切りに戦闘開始。シェズの能力を使用。右手を相手に向けて翳して闇の力を発動させ、加賀美の足元から漆黒の闇の杭が次々と突き上げるように飛び出して身体に突き刺すように纏わせて拘束していこうとし)【性】
  (2024/3/24 22:40:31)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/3/24 22:40:58)
加賀美志津香 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/3/24 22:41:05)
加賀美志津香 ◆> ええ、よろしくお願いしますわ。んぐっ……ぐぅっ!これは……杭ですの?(暗い舞台に紛れるように漆黒の闇の杭が出現すると、ドッジに失敗してそれらに太ももやスネを突き刺され、拘束されてしまう)痛みはありませんけれど……動けませんわ  
(2024/3/24 22:44:39)
ロックブーケ
◆> 闇の力…アナタが持つ力に似た能力ですわよ?まぁ、動けなくしてからが本番ですわね…イノセントエッジ!(北都美月の能力を使用。自身の漆黒の翼をはためかせて無数の魔法弾を発生させると、闇の杭で拘束中の加賀美へと目掛けて次々と飛来させ…胸や股間を集中的に狙うよう被弾させようとし)【性継続】
  (2024/3/24 22:50:41)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/3/24 22:50:55)
ロックブーケ ◆> 【これは…一応追加ロルと参りましょうか】   (2024/3/24 22:51:23)
加賀美志津香 ◆> 【分かりましたわ。お待ちしてますわね】   (2024/3/24 22:51:41)
ロックブーケ
◆> 能力解放!…イノセント・ティルト!(北都美月のイノセントエッジにアメリアのラ・ティルトを上乗せするように併用使用。胸や股間へ直撃する無数の魔法弾にアストラル体貫通能力を持たせ、身に纏う服や身体にダメージを与えることなく胸の乳房・乳首、股間のラビア・クリトリスへ感応刺激を与えて作用し、ダイレクトに性的刺激を着弾と同時に連続振動で絶え間無く与えていき)
  (2024/3/24 22:57:52)
加賀美志津香
◆> 似ているといえば、似ているのかもしれませんけれどっ。きゃぅっ♡ぁぁっ♡はぁんっ♡んんっ♡(「ミスディレクション」を発動し志津香の幻影を無数に生み出して、金太郎飴のように志津香が何人も縦に並ぶようにして魔法弾を防御しようとする志津香。しかし、ラ・ティルトを併用されると幻影にぶつかった瞬間にその幻影がかき消え、そのまま志津香本人へとぶち当たってしまう。乳房、乳首、股間とダイレクトに快感を与えられると、杭で支えられているため崩れ落ちないものの、ぷしゃぁっと軽イきし、その杭を濡らしてしまって)
  (2024/3/24 23:05:52)
ロックブーケ
◆> おや、アナタもしっかりと闇の力を行使してるではありませんの。その影は実体のある分身?それとも…目眩ましの幻ですの?(加賀美が行使する力を興味深く見つめながら地に手を当てると、闇の力を増幅させてダークスパイクを強化。滴で濡れる闇の杭を硬化させて伸ばし…加賀美のスカートの中へと潜り込ませてグググッ♡とダイレクトに股間の秘所を突いて刺激を強く与えてやろうとし)【性継続】
  (2024/3/24 23:13:04)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/3/24 23:13:18)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/3/24 23:13:28)
ロックブーケ ◆> 【えーと…追加ロルは無くても大丈夫ですわね】   (2024/3/24 23:13:44)
加賀美志津香
◆> それははぅぅんっ♡な、なんてものを、わたくしの中へ入れているんですのっ♡♡(人それぞれで違うため、なんと答えるかと思った所で杭が伸びて秘所を突くと、ぴくんっと跳ねながら絶頂に達してしまう。つい脱力した体は杭に座り込むようになってしまい、中に入り込んだ漆黒の杭を締め付けながら、反撃に備えて自身の背後に白い星を浮かばせていき)
  (2024/3/24 23:18:26)
加賀美志津香 ◆> 【ええ、大丈夫ですわ】   (2024/3/24 23:20:15)
ロックブーケ
◆> 闇の杭は闇の力。仮に膜があっても破ったりはしませんのでご安心なさいな。しばらくは…アナタの能力の秘密をアナタの身体に問いただしてみる必要はありそうですけれど(然り気無く気遣いを見せつつも、加賀美の行使しようとしている力を警戒を怠ることなく見定めようとする)なら、これは…いかがですの?…シャイニング・レージング!(ライザリン・シュタウトのシャイニングブラストと南宮那月の戒めの鎖を併用使用。加賀美の足元へと歪な紋様が描かれた魔法陣を出現させると召喚したのは一本の鎖。まるで触手のような曲がりくねる軌道を宙を舞うと、加賀美の制服の中へと無理矢理に入り込もうと狙っていく。ごつごつとした硬い感触を柔肌に這わせながら胸をまさぐり、太ももや股間に絡みついて柔らかな肉の盛りを激しく食い込ませる強引さで荒々しく締め付けてから、鎖に雷撃のエネルギーを流し…感電刺激で痺れる感覚も与えてようと仕掛けていき)【防御不可+性】
  (2024/3/24 23:30:19)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/3/24 23:30:58)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/3/24 23:31:03)
ロックブーケ ◆> 【土曜の昼間の試合の出目低振りが嘘のような寄り戻しぶりですわね…。追加ロルは無しで】   (2024/3/24 23:32:03)
加賀美志津香
◆> 今度は鎖ですの!?きゃぁぁんっ、あぁっ♡ぁんっ♡ぁぁぁ……で、ですが、電気ならっ♡(自身に流される電気をウォーハンマーに伝えるように強く握りながら、電磁力をまとわせ、相手の防御を貫くバリアクラッカーを使用する志津香。体は全身が痺れ、二度目の絶頂とともに仰け反って、手頃なサイズ感の胸を見せつけるような体勢になってしまいながらもまだ諦めてはおらず)
  (2024/3/24 23:36:03)
加賀美志津香 ◆> 【ええ、今回は快調のようですわね】   (2024/3/24 23:36:25)
ロックブーケ
◆> 闇…光…ときて、おまけに電撃ですの?人間にしては贅沢な能力ですわね(ちょっと呆れ気味になりながらも、あの戦鎚に電撃を纏わせて一殴りされたら堪らないとゾッとした感覚を覚えていく)なら、アナタが持たない力で攻撃されれば…話は変わってきますわよね?…神の怒りの炎の風……業炎の息!(雷撃流れる鎖による拘束締め付け責めに余裕を見せてくる加賀美にトドメを刺してやろうと決意。両手を加賀美へと向けて翳し、蛍とアテナの能力を併用使用。激風の息による風竜巻にテトラドラクマの怒りの炎を織り混ぜ、相手の足元から発生させた炎竜巻によって全身を包み、身に纏う制服を焼き払い…一糸纏わぬ姿へと変貌させるように放っていき)【防御不可+速】
  (2024/3/24 23:46:55)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/3/24 23:47:30)
ロックブーケ ◆> 【振り直し無しで確定しますわね】   (2024/3/24 23:47:45)
加賀美志津香
◆> 風なら、こうですわっ!ふぇ……あぁぁぁっ!?(背後に現れた2つの星が魔力を注ぎ込み、武器を巨大化させる「巨人の斧」を使いウォーハンマーを巨大化させ、ロックブーケの方へと投擲して風を切り裂きながらそのお腹を撃ち抜こうとする。しかし風は風でも怒りの炎を混ぜた炎の竜巻が全身を包み込むと、投げたウォーハンマーは暴投してしまい、制服をこんがり焼かれていってしまう。竜巻が去り、志津香の姿が見える頃には一糸まとわぬ全裸にされ、長髪から焦げた匂いをさせながらけほっと煙っぽい息を吐き)
  (2024/3/24 23:52:29)
ロックブーケ
◆> 人間にしては大したもの…とはいえ、複数の力を織り混ぜた力を容易く突破出来る程、甘くはありませんわよ?(煌坂紗矢華の空間断裂及び空間接続能力を行使し、暴投した戦鎚を加賀美の側へと瞬間移動させて地面へ落とし返却してやり)今回はワタクシの勝ち…アナタ自身をワタクシの戦利品とさせて頂きますわね(暁零菜の眷獣クラウイス・アルゲントウムの能力を行使し、時間逆行効果で加賀美を裸のまま…焼ける前の綺麗な身体へと戻していく)ふふっ、アナタの精気…楽しみですわ(自らの右手の指を触手のように伸ばして加賀美の下腹部へと絡みつかせて脚を開き、指先で割れ目を擦って情欲覚醒を促すように仕向けていき)
  (2024/3/25 00:04:11)
加賀美志津香
◆> お気遣い……ありがとうございます(放っておかれてもレネゲイドウィルスの力ですぐに回復し元通りになるものの、傷が治っていくのを見ると素直にお礼を言う志津香。ウォーハンマーを受け取るとそれを消してしまい、降参の意を見せながら脚を開かされ、割れ目を擦られて愛液が溢れだし、ロックブーケの体をぎゅっと抱きしめてしまう)んっ……ぁっ♡ぁぁっ♡
  (2024/3/25 00:08:01)
ロックブーケ ◆> 【さて、恒例の…勝者特権能力吸収の時間ですわ。実際のところ…アナタ自身が現時点で持つ能力を把握し切れていませんけれど、他に持つ能力はある感じなのかしら?】   (2024/3/25 00:10:50)
加賀美志津香
◆> 【攻撃速度を上げる俊速の刃、対象を強制的に移動させるマグネットムーブ、強烈な閃光で目眩ましをするフラッシュゲイズ、時間を停止させる時の棺、星を呼んでバリアを張るクリスタルシールド等ですわね。本来はクリスタルシールドはアイテムなのですけど、生みの親が作中のイメージとして常時バリア展開と言っていたので、こちらでは技にしておりますの。残りはロックブーケさんが応用しやすいようわたくしの用いる描写ではなく、ルールブックの文章へ寄せて大雑把に書いておりますわ】
  (2024/3/25 00:16:26)
ロックブーケ ◆> 【データ代用で演出するのはTRPGではよくあることですものね】   (2024/3/25 00:19:09)
加賀美志津香 ◆> 【星……一応魔眼なのですけれど、星を呼んで「七星展開、衝突!」(志津香の背後に7つの星が浮かび、衝突したことで強大な重力場が発生、ロックブーケの体を荒野の地面に押し付け、圧迫していく)等がわたくしとしての描写にはなるのですけれど】  
(2024/3/25 00:19:18)
加賀美志津香 ◆> 【ちなみに例に書いたのは時の棺の描写ですわ。あなたが接近してくるのを妨害している時のイメージです】   (2024/3/25 00:21:20)
ロックブーケ ◆> 【魔王バロールの魔眼ですものね】   (2024/3/25 00:22:39)
ロックブーケ ◆> 【ちょっとお待ちを…(思考中)】   (2024/3/25 00:24:19)
加賀美志津香 ◆> 【ええ、わたくしが重力コントロールをするというのもあってこのような描写になりますわね】   (2024/3/25 00:25:58)
ロックブーケ ◆> 【重力属性自体が貴重ですものね。版権系でもヒロアカの麗日お茶子か、東京アンダーグラウンドのチェルシー・ローレックくらいしか知りませんし】   (2024/3/25 00:30:00)
加賀美志津香 ◆> 【ほかは……ここでお相手がいそうなキャラだとNEEDLESSのセトさんは呼べますけれど、彼女は重力で押しつぶし専門でしたわね】   (2024/3/25 00:34:19)
ロックブーケ ◆> 【じゃあ…PKOということで、「時の棺」とウォーハンマー込みで「巨人の斧」をコピー使用させて頂きましょうか】   (2024/3/25 00:35:08)
ロックブーケ ◆> 【女性キャラに限れば…そんなに使い手はいませんわね】   (2024/3/25 00:35:35)
加賀美志津香 ◆> 【分かりましたわ。巨人の斧はただ武器を質量増加させるものですので、ロックブーケさんの他のものと組み合わせることも可能ですから、色々と活用されてください】   (2024/3/25 00:36:15)
加賀美志津香 ◆> 【ええ…有名なのだとゲットバッカーズもガッシュも男性でしたわ】   (2024/3/25 00:36:52)
ロックブーケ ◆> 【そこは…試合開始時からアナタの持つシンドローム3つのエフェクト表を見ながら確認してましたので抜かりはありませんわ】   (2024/3/25 00:38:05)
ロックブーケ ◆> 【ちょうどハンマーが欲しかったところでしたので。巨人の斧とコウガオン併用で……まぁ、これはおいおいということで。ロル続きいきますわね】   (2024/3/25 00:40:12)
加賀美志津香 ◆> 【勉強家ですわね……それが出目に反映されたのかもしれませんわ。ええ、楽しみにしておきます】   (2024/3/25 00:44:30)
ロックブーケ
◆> あらあら…そんなに求めてくるとは…真面目な見た目によらず欲しがり屋ですのね♡心配せずとも、たっぷりとワタクシが可愛がってあげますわ♡(愛蜜溢れる加賀美のおまんこの割れ目をくぱぁ♡と触手指の先端で左右に拡げてラビアを晒し、触手指をさらに長く伸ばして加賀美の膣内へとずぷんっ♡と侵入。膣奥へとぎゅんぎゅん♡と伸びた触手指は膣壁をずりゅ♡ずりゅ♡と擦りながら子宮内へと潜り込み、内部へと張り巡らせていく。そして、触手指の先端からアナザー・テンプテーションの淫靡な魔力で胎内を満たし、「時の棺」と「巨人の斧」の能力を精気ごと一気に吸収。己の力の一部として糧として恍惚な表情を浮かべていきながらも、触手指をウネウネ♡と動かして加賀美の膣中を掻き回し…さらなる快楽絶頂の波へと誘っていく)
  (2024/3/25 00:50:42)
加賀美志津香
◆> い、いえ…そういうわけではぁんっ♡んんっ♡はぁぁ♡こ、こんな目にはぁぁんっ♡あうなんて……♡ぁぁっ♡はぁぁっ♡あぁっ♡んっ♡ぁっ♡はぁぁぁあんっ♡♡(くぱぁっと拡げられて中に指が入ってくると、中にしっかりと潜り込んでくるロックブーケの指に悶えながら、ぎゅぅぅっと抱きしめる腕に力が入ってしまう。腰が震え、愛液がロックブーケの指を濡らす中、2つの能力を吸収されていくと、なんとも言えない恍惚感と脱力感で愛液を流し続ける中、我慢することが出来ずにぷしゃぁぁぁ♡っと絶頂に昇っていき、ロックブーケのことをぎゅぅっと抱きしめた後、体を預けるように脱力してしまう)
  (2024/3/25 00:58:27)
ロックブーケ
◆> ふふふ♡ごちそうさま♡(イキ果てた加賀美の身体を抱き留めながらも、吐き出した愛蜜を残さず吸い上げた触手指を膣内から抜き…元の手に戻していく)これが…ワタクシの第8の属性能力…重力。なかなか良い感じですわね…(加賀美の持つ戦鎚とよく似たウォーハンマーを軽々と振り回したかと思うと亜空間へと消し、右手から重力の力を行使して満足げな表情を浮かべていくロックブーケ)今宵の夜はまだまだ長いとなればここに長居は無用。さぁ、帰りましょう(エニュオのキュドイモス召喚能力を行使して巨大な白狼を呼び出すと、加賀美を抱えたまま飛び乗り…月夜の散歩を楽しむかのように悠々とゆっくりと共に去っていったのであった)
  (2024/3/25 01:08:37)
加賀美志津香
◆> はぁっ……♡はぁっ……次は、こうはいきませんから……♡(大きい白狼が出てくると、狼自体には馴染があることもあって驚きはしつつも怖がらず、その背中にロックブーケと一緒に乗せられてそのままゆっくりと散歩するように退場させられていく。今はゆっくりではあるものの、いつ走られてもいいようにぎゅっとロックブーケの体にしがみついてしまいながら)
  (2024/3/25 01:13:43)
ロックブーケ ◆> 【とまぁ、こんな感じで〆になりますわね。お疲れ様でしたわ】   (2024/3/25 01:14:25)
加賀美志津香 ◆> 【わたくしも締めですわ。お疲れ様でした】   (2024/3/25 01:14:53)
ロックブーケ ◆> 【ラスト付近の相談が長めになりましたけれど、試合自体は短めで総合時間的に普通くらいの塩梅になりましたわね】   (2024/3/25 01:16:43)
加賀美志津香 ◆> 【ええ…ある意味ちょうどよかったのかもしれませんわ】   (2024/3/25 01:17:15)
ロックブーケ ◆> 【久方ぶりに出目が爆発しましたものね。今回も色々と楽しめましたし、また機会あればお願いしますわ】   (2024/3/25 01:18:26)
加賀美志津香 ◆> 【こちらこそまたタイミングが合えばよろしくお願いします。わたくしも楽しかったですわ、では結果はロックブーケさんにお任せして、わたくしは…控室は空のようですのでひと足お先に失礼いたしますわね】   (2024/3/25 01:20:03)
ロックブーケ ◆> 【分かりましたわ。では、後はお任せあれ。遅い時間までお付き合い感謝ですわ。おやすみなさいませ】   (2024/3/25 01:21:03)
加賀美志津香 ◆> 【こちらこそ試合ありがとうございました。おやすみなさいませ、ロックブーケさん】   (2024/3/25 01:21:46)
おしらせ> 加賀美志津香 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/3/25 01:21:51)
ロックブーケ ◆> ◎ロックブーケVS加賀美志津香●【第1戦】【第3リング (3/24 22:24 3/25 1:13)】【シャイニング・レージング→業炎の息(PKO)】   (2024/3/25 01:24:52)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/3/25 01:26:51)
おしらせ> マジアアズール ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/3/26 23:19:41)
おしらせ> シスタギガント ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/3/26 23:20:03)
マジアアズール ◆> 【来たわね…】   (2024/3/26 23:20:29)
シスタギガント ◆> 【あぅぅ…。突然のご指名ですぅ…。よろしくお願いしますねぇー…。武器はご自由にお使いくださいー…。】   (2024/3/26 23:21:09)
マジアアズール ◆> 【分かったわ。じゃあ、先攻後攻から始めましょ】   (2024/3/26 23:21:44)
マジアアズール ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/3/26 23:21:48)
シスタギガント ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/3/26 23:24:00)
シスタギガント ◆> 【では、こちらからですねぇ…。】   (2024/3/26 23:24:12)
マジアアズール ◆> 【ッ、仕方ないわね…】   (2024/3/26 23:24:27)
シスタギガント
◆> あぁうぅっ…。こんな所で、貴女達と戦わなければいけないなんてぇ…。はぁぁっ…。出来るだけ早く終わらせたいですぅ…(露出部が過剰なシスター服で豊満な巨躯をかろうじて包み隠し、牛歩を刻んで登壇したのはロード団の一味。気怠げな声を間延びさせ、やる気なさげに溜息を吐いて試合をする破目となった現状を嘆きつつ、憂いを帯びた垂れ目を相手に向ける)
  (2024/3/26 23:31:35)
2024年03月19日 15時13分 2024年03月26日 23時31分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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