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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2024年05月25日 16時19分 2024年06月02日 20時37分 の過去ログ
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カイ ◆> 【こちらからですね】   (2024/5/25 16:19:06)
メローナ ◆> 【そっちからだね】   (2024/5/25 16:19:15)
カイ
◆> 先程は…情けなく負けてしまいましたが…次こそは!(先程の試合で消耗した体力と魔力を女神イシターの力が籠ったクリスタルで全快させると、決意も新たに別のリングへと移動。一足早くリングに上がると、次の対戦相手を待ちながら手にしたブルークリスタルロッドを手持ち無沙汰にし)
  (2024/5/25 16:22:14)
カイ ◆> https://www.moeyo.com/article/35688 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.moeyo.com%2Farticle%2F35688]   (2024/5/25 16:22:22)
メローナ
◆> (リングの一部から、ピンク色の液体が集まっていき、次第に自身そのものを形作るようにして全体像が固まっていって現れる。大きく伸びをした後、頭にあるウサギの耳のようなパーツを片手で整えながら)この前は、久しぶりに戦ったら負けた気がしたから……今回こそ勝たないとね~(今日はまず、右手と左手を広げれば、そこから液体が広がっていき短い剣のようなものを形作っていって)ボクはメローナだよ。よろしくね(礼をした後、じっと相手を見やり構えを始めていって)
  (2024/5/25 16:25:41)
メローナ ◆> https://images.goodsmile.info/cgm/images/product/20121225/3807/22154/large/9e18627dc1479fe3ef2234c0386c24f9.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.goodsmile.info%2Fcgm%2Fimages%2Fproduct%2F20121225%2F3807%2F22154%2Flarge%2F9e18627dc1479fe3ef2234c0386c24f9.jpg]
  (2024/5/25 16:25:50)
カイ
◆> …え?…スライム?いや、女の子?貴女…もしかしてモンスター?ここには本当に色々な人がいるのね(不定形のジェルの複合体にスライムと同じものを感じ、1つに形成された姿に目を見張るも…意思を持つ女の子であることに目を丸くする)私は女神イシターの巫女、カイ。ここで会った以上、貴女が敵であることは間違いないわ。覚悟してもらうわ……ファイヤーエレメント!(試合開始のゴングが鳴り、ブルークリスタルロッドを高く掲げて魔法詠唱。メローナの足元から火柱を生じさせて立ち上らせ、全身を焼くように仕掛けていき)【力】
  (2024/5/25 16:31:29)
カイ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/5/25 16:31:52)
メローナ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/25 16:32:00)
メローナ ◆> 【お、おや……】   (2024/5/25 16:32:05)
カイ ◆> 【えっ?】   (2024/5/25 16:32:13)
メローナ
◆> ボクも、一応こう見えて簡単に負けるわけにはいかないんだよね~。ぬっ!(足元の火柱を見れば、慌てるも、咄嗟の機転で何もせずに仁王立ちに。自身はスライム状の礫にバラバラになったかのようになっていってしまう。ところが、そのバラバラの礫になった液体の礫が次から次へと集合していって、離れた場所で再び自身を構成していって)いやぁ~、最初からこの切り札は使いたくなかったんだけど……それなら!(一気に駆け出していけば、両手に持つ双剣を疾走途中でガッチャンコするように重ね合わせて。元々が自身の分体のために自由に変化し、すぐに自身の身長ほどはある大剣のように変形して)壱刹・双月……!(充分に近づくと、相手の右下の足元からブンと斜めに切り上げ。さらに同様に、反対側の左下の足元からも斜めに切り上げる早業をかけようと)【速】
  (2024/5/25 16:38:44)
メローナ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/5/25 16:38:46)
メローナ ◆> 【ひとまず、これで確定とするよ】   (2024/5/25 16:38:54)
カイ ◆> 【出目が…】   (2024/5/25 16:39:06)
カイ
◆> ………っ!?また分離して…厄介な…(器用に分離回避して火柱を無効化する芸当についブルークリスタルロッドを握る手に力がこもる)…鈍重そうなのに…なんて速さ………ぁくぅっ!?きゃぁぁぁぁっっ!!(あっという間に接近され、間合いからの双剣二連撃をくらい…衣装を斬り裂かれて肌を露出させながら片膝をつきながら悲鳴を上げてしまう)……ア、アイスストーム!(体勢を整えながらも、慌ててブルークリスタルロッドを向けて魔法詠唱。巨大な氷塊が現れ…メローナの頭上から落下し、冷気と共にぶつけていこうとし)【力】
  (2024/5/25 16:47:01)
カイ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/5/25 16:47:13)
カイ ◆> 【今度は必中ですね】   (2024/5/25 16:47:26)
メローナ ◆> 【これは、12以上は出ないからね……】   (2024/5/25 16:47:37)
カイ ◆> 【13ダメージだから、残りHPは17ですよ】   (2024/5/25 16:49:20)
メローナ ◆> 【おっと、失敬……】   (2024/5/25 16:49:38)
メローナ
◆> (すぐさまの連撃の後、間合いを取って下がっていく自分。ところが、ふと気配を感じて頭上を見上げつつ)おっ……あっ!!(頭上からの氷塊を受ければ、今度こそそれをほぼ直撃してしまう。思わず後ろめって倒れこんでしまうが、頭から生えるウサギ耳のようなパーツが片方だけ取れてしまって、同時に体力の低下に併せて自身の身体が数センチだけ縮んでしまったようで。形成していた武器も一時的に形を失ってしまって、液体状に散ってしまい)なるほど、これはなかなかやる……でも、このまま引き下がるわけにはいかないからね。えぇと……これなら!!(右腕を相手に突き出すと、その腕が機械の銃のような形状に姿を変えていき。飛び散った自身の塊が吸い込まれるようにそこに吸引されていけば、次第に塊がスライム状の弾丸として相手に飛んでいって)【速】
  (2024/5/25 16:56:18)
メローナ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/25 16:56:23)
メローナ ◆> 【今回も、これで確定でいこうかな】   (2024/5/25 16:56:32)
カイ ◆> 【何という出目…】   (2024/5/25 16:56:51)
カイ
◆> …ん?あまり効いてない?いや、明らかに縮んでるから…効いてはいるけど、スライムだから痛みの感覚が無いのかも………って、あの武器は………あぁぁぁぁぁぁっ……ぐぅぅぅぅっ…(訝しげに相手を見つつも警戒を高めて思惑を巡らせる。しかし、予測不能な奇怪な攻撃にまともに抵抗出来ず…スライムガトリングガンと言わんばかりにスライム弾丸の群れを全身に浴び、悲鳴と共に尻もちをついてしまう)…ぅぐ……くっ……まだよ、まだ…終わらないから…………サンダーボルト!(歯を食い縛りながら立ち上がると、ブルークリスタルロッドを天に掲げて魔法詠唱。突如、発生した巨大な落雷をメローナへと降り注がせるように放っていき)【力】
  (2024/5/25 17:03:42)
カイ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/5/25 17:03:57)
カイ ◆> 【ぐぅっ…】   (2024/5/25 17:04:06)
カイ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/5/25 17:04:10)
カイ ◆> 【EPで受けます…】   (2024/5/25 17:04:21)
メローナ ◆> 【これは、カウンターをするとするよ】   (2024/5/25 17:04:23)
メローナ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/5/25 17:04:25)
メローナ ◆> 【これは……決まってしまったね】   (2024/5/25 17:05:16)
カイ ◆> 【ちょっと背後事情で離席しますね】   (2024/5/25 17:11:52)
メローナ ◆> 【はい。大丈夫だよ、ゆっくりで~】   (2024/5/25 17:12:05)
メローナ
◆> よし、いい感じ……あっ、ちょっとあれはまずい気がするんだよね……(スライムのため、痛覚は人間に比べて少ないものの……雷系の感電系はまずいと踏んで、慌ててそこを横っ飛びして落雷をかわし。そのままゴロゴロと転がるように転がっていくも、咄嗟に立ち上がって相手へと迫っていき。その両手には、小さな双剣でなく大柄な大剣を形成しており。急いで形成したからか、自身の身体がさらに少しだけ縮んでいるのも厭わずに)とえぇええええええいっ!!(そのまま真正面からすれ違うように先端をぶつけていき。同時に衝突したのと同時に飛び上がり、縦に斬撃を加えて着地をする縦一戦の大技をぶつけて)ファイナリティブラスト……おや? あ、ああああっ!!(その衝撃に、スライム状の武器が耐えきれず、あたりに飛び散っていって形をなくし。胸を隠す髪ブラの役目を果たしている部位や、自身のきわどい部分を隠す液状の箇所も微妙に崩れ、全体的に半裸状態になってしまって)
  (2024/5/25 17:15:05)
メローナ ◆> https://img.amiami.jp/images/product/review/093/FIG-MOE-1145_14.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.amiami.jp%2Fimages%2Fproduct%2Freview%2F093%2FFIG-MOE-1145_14.jpg]   (2024/5/25 17:15:07)
カイ ◆> 【お待たせしました…】   (2024/5/25 17:30:09)
カイ ◆> 【戻りましたので今から書きますね】   (2024/5/25 17:30:32)
メローナ ◆> 【ちょっとお手洗いにいってたよ。了解ね】   (2024/5/25 17:33:57)
カイ
◆> な、なんで……当たらないの…(同じスライムのメタルスライムやはぐれメタルばりの驚異の回避行動に絶望感を覚え…戦慄が走る)…ま、待って!そ、そんなぁぁぁぁっ……んぐぅ!…きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!(巨大一体化した大剣斬撃を唐竹割りのように浴び、その衝撃の凄まじさを物語るように後方宙へと甲高く悲鳴を上げては高く吹っ飛ぶ。その過程で身に纏う衣装は弾け飛び、ショーツ一枚の姿になりながら弧を描いて落下。リングアウトするようにリング周囲床に落ちて叩き付けられれば、剥かれた羞恥を感じる間も無く意識が昏倒し、ピクリとも動かなくなった時点で試合終了を告げるゴングが鳴り響いていく)
  (2024/5/25 17:40:24)
メローナ
◆> ふぅ……どうにか勝った感じだね。技の一撃一撃は、相手に分があったから、同じ様に戦ったら次はこうはいかないかもだけど……。とりあえず、なんとか勝てて良かったな~(得物を液状化して身体へと戻していくも、すっかりと消耗して自身のサイズは少な目になってしまい。リングアウトした相手を探しに降りていけば、すぐさま相手を回収し、脇に抱えて。そのままリング隅にある、観客が少ない非常口から離脱し、手早く医務室へと連れて行こうとして。多少手や脚を大仰に振りながら……)
  (2024/5/25 17:46:19)
メローナ
◆> https://lh6.googleusercontent.com/proxy/evMQc0Kiz-hx4LWSY3CdMFWafNpDtjOuCLlxLEJDDsAeHKR61uTBzX-EaSlAP70_TvB7JGRFsl-KgPGmWscKnOiK-j-CR9Q
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flh6.googleusercontent.com%2Fproxy%2FevMQc0Kiz-hx4LWSY3CdMFWafNpDtjOuCLlxLEJDDsAeHKR61uTBzX-EaSlAP70_TvB7JGRFsl-KgPGmWscKnOiK-j-CR9Q]
  (2024/5/25 17:46:31)
メローナ ◆> 【それじゃあ、ボクはこんな感じで〆にしようかな】   (2024/5/25 17:46:38)
カイ ◆> ………………………(失神していても命よりも大切なブルークリスタルロッドだけはしっかりと握り締めたまま手放さずにしており、ほぼ裸のまま連れ去られるように…関係者のみ利用可能なサボテンダー非常口から試合場を後にしたのだった)   (2024/5/25
17:50:33)
カイ ◆> 【こちらもこれにて〆で。お疲れ様でした…】   (2024/5/25 17:50:51)
メローナ ◆> 【試合ありがとう。出目がだいぶ極端な試合だったね。これにこりず、今回はボクや、スキュラ娘などのレアなキャラが出てるから、また試合してほしいよ】   (2024/5/25 17:51:33)
カイ ◆> 【有利属性で責められてないのにこの有り体では腑に落ちないので、またリベンジ挑ませて頂きますね。もちろん、他の対戦カードでも試合お願いします】   (2024/5/25 17:53:46)
メローナ ◆> 【こちらこそね。ボクはこれから外にいくから落ちるけど、また出会ったらよろしくね】   (2024/5/25 17:54:38)
カイ ◆> 【お出掛けですね、では…試合結果をお任せして私も失礼しますね。また機会あれば…よろしくです。お疲れ様でした】   (2024/5/25 17:55:42)
メローナ ◆> ●カイVSメローナ〇【第1戦】【第三試合会場 (5/25 16:225/25 17:50)】【メローナファイナリティブラスト】   (2024/5/25 17:55:43)
おしらせ> メローナ ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/5/25 17:55:55)
おしらせ> カイ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/5/25 17:55:59)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/5/27 20:56:16)
おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/5/27 20:56:57)
イッシキ・クリア ◆> 【よろしくお願い致します♡一応、お互いのNGを確認しておきましょうか?】   (2024/5/27 20:57:58)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いしますね~】   (2024/5/27 20:58:10)
ミラ・ナート> 【こちらは~グロ、スカ、流血~辺りですね~】   (2024/5/27 20:58:36)
イッシキ・クリア ◆> 【こちらのNGは大すかですわね。鍔迫り合いはありでよろしいでしょうか?】   (2024/5/27 20:58:58)
ミラ・ナート> 【そうですね~適宜、鍔迫り合いも使って行ければと~】   (2024/5/27 20:59:32)
イッシキ・クリア ◆> 【ありがとうございます♡では他に決めることが無ければ、先行決めを致しましょう♡】   (2024/5/27 21:00:44)
ミラ・ナート> 【では~ダイスを振って行っちゃいますね~】   (2024/5/27 21:01:18)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 6) = 8  (2024/5/27 21:01:20)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/5/27 21:01:27)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (2024/5/27 21:01:40)
ミラ・ナート> ふふっ♪今夜のお相手は~イッシキさんですね~素敵な試合をされてますし~楽しみですよ~♪(控室から観戦していたイッシキとの初の試合、どんな試合になるのかと期待に胸を膨らませながら、白い踊り子衣装に包まれた褐色の豊満な身体を弾ませてリングへ上がると、ぐ~っと身体を伸ばしながら相手の登場を待ちわびる)
  (2024/5/27 21:05:48)
ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2024/5/27
21:06:01)
イッシキ・クリア
◆> 今回の相手はミラ様ですの……?ふふっ、面白いバトルになりそうですわね♡(そうつぶやきながらリングに上がるのは、白く長い髪に、白い服装、そして顔や腰の後ろ側の水色の痣が特徴たる少女。眼の前の相手に、自身の短いスカートを軽く持ち上げたカーテシーで挨拶をする)わたくしはイッシキ家の当主、イッシキ・クリア……ミラ様とは今回が初戦ですわね♡よろしくお願い致しますわ♡(相手がレスラーだと聞いて、自身が愛用するバールは召使いたる白服達に託してリングに上がっている)
  (2024/5/27 21:11:07)
イッシキ・クリア ◆> 【https://x.com/mfg573/status/1756120808936657166/photo/1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fmfg573%2Fstatus%2F1756120808936657166%2Fphoto%2F1]】   (2024/5/27 21:11:12)
ミラ・ナート> ご丁寧な挨拶、ありがとう御座います~こちらこそ~よろしくお願いしますね~♪(イッシキの優雅な挨拶に対して、こちらもにっこりと微笑んで丁寧に挨拶を返す。そして、試合開始のゴングが鳴らされるとゆっくりと前に歩み出してイッシキとの距離を詰めて行くと)ふふっ、それじゃあまずは~軽くご挨拶ですよ~♪てぇ~いっ!(白一色の衣装に包まれ少々狙いをつけ辛いが、イッシキの胸を狙って掌底を放ち、そのままゆっくりと押し揉もうとしていく)【性です~】
  (2024/5/27 21:18:43)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/5/27 21:18:45)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/5/27 21:20:38)
イッシキ・クリア
◆> お手並み拝見と行きましょうか……♡(余裕そうな表情でミラの次の一手を待つクリア。しかし、少なくともこの一手ではミラが上だったようだ。褐色レスラーが繰り出す一撃を身を捩りしようとしたクリアだが、その手はクリアの普通な――揉んでいる者に比べれば遥かに劣るそれを捉え、揉み始めてしまう。クリアの口からはかすかな喘ぎ声が漏れ始め、)っ……♡流石はミラ様……、こういった技もお得意のようで♡ですが試合はまだまだこれから……油断は禁物ですのよ?(躱せなかったものの、余裕そうな表情で彼女を受け入れている)
  (2024/5/27 21:27:13)
ミラ・ナート> 勿論、ここからですよ~♪イッシキさんに喜んでもらえるように……頑張っちゃいますねぇ~♪(ゆっくりと円を描くように胸の感触を楽しみながら、まだまだ余裕と笑って見せるクリアにこちらも笑みを返すと、もう片方の腕をクリアの腰へと回して抱き寄せ)さてぇ~お次は、ちょっとだけ~きついかもですよ~!(胸を圧し揉んでいた腕も腰へと回すと、ベアハッグでクリアを思い切り締め上げる。同時にお互いの胸が重なり合うように位置を合わせて、ぐにぐにと褐色の巨乳をクリアへ圧しつけていく)【継続ですよ~】
  (2024/5/27 21:34:47)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/5/27 21:34:50)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/5/27 21:35:08)
ミラ・ナート> 【流石に5対3だと削れませんね~鍔迫り合い、お願いしてもよろしいでしょうか~?】   (2024/5/27 21:35:58)
イッシキ・クリア ◆> 【ええ♡鍔迫り合いといたしましょう♡】   (2024/5/27 21:36:16)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/5/27 21:36:22)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/5/27 21:36:27)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/5/27 21:36:36)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/5/27 21:36:44)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/5/27 21:37:01)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/5/27 21:37:06)
ミラ・ナート> 【3連続同じ数字何ですが~!?】   (2024/5/27 21:37:18)
イッシキ・クリア
◆> ぐぐっ……♡ミラ様の事……少しっ、侮り過ぎました、わねぇ……♡んっっ♡力強く……苦しいっ、ですの……♡(ミラに抱きしめられる様な形で、腰を締め上げられてしまうクリア。彼女の豊満な大きさ、格の違いも見せつけられつつのベアハッグ。気にしないようにしても顔が赤らんでしまう。しかし、彼女の闘志が潰える事はなく――)ミラ様っ……♡わたくしの本性を、見なさいっ!(直後、眼の前にある褐色の首筋に強く、反撃の一手として噛みつこうとするだろう。とても普段の彼女らしからぬ行為だ。それでもこの窮地を脱する一手ではあるようだ)【力】
  (2024/5/27 21:46:21)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/5/27 21:46:25)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 1) = 3  (2024/5/27 21:46:51)
ミラ・ナート> 苦しいだけですか~?ふふっ、ほらほら~ぐにぐにぃ~♪ですよ~♡(クリアを強く抱きしめ、自分の豊満な身体を存分に味わってもらうミラ。顔を赤らめ少し喘ぐクリアの姿ににっこりと微笑むが……)イッシキさんの~本性……ですか~?あっ!んっ!いっ痛いっ!!(完全に不意を突かれ噛みつかれると、痛みに悲鳴を上げ拘束する腕の力が緩んでしまう)うぁっ……これがっイッシキさんの……本性……ですか~!……ならっ、悪いお口はっ、塞いじゃいますよぉ~!(噛みつかれた仕返しに、その口を塞いでやろうと再度抱き寄せ、クリアの顔を自分の谷間に誘いブレストスムーザーを仕掛けていく)【性です~!】
  (2024/5/27 21:55:13)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/5/27 21:55:16)
ミラ・ナート> 【やりました~♪】   (2024/5/27 21:55:28)
イッシキ・クリア ◆> 【なっ……】   (2024/5/27 21:55:49)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/5/27 21:55:51)
ミラ・ナート> 【追加ロルとか必要でしたら~遠慮なく、お申し付けください~】   (2024/5/27 21:57:18)
イッシキ・クリア ◆> 【追加ロルがあると嬉しいですわ……っ】   (2024/5/27 21:57:37)
ミラ・ナート> 【了解しました~少々お待ちくださいね~】   (2024/5/27 21:58:12)
ミラ・ナート> あんっ♡んっ……捕まえぇ~ましたよぉ~♪しっかりとぉ~反省してもらいますからね~!(胸に閉じ込めたクリアの顔が擦れる感触と噛みつきの痛みに顔をしかめながらも、クリアの体力を強引に削って行き、少し動きが鈍くなってくると)そしてぇ~!これは、噛まれた分の、お返しですよぉ~!!(間延びしているが気合の入った叫びをあげると、ブレストスムーザーに捕らわれて呼吸と視界を奪われたクリアの股間へ容赦なく膝蹴りを叩きこむ!)
  (2024/5/27 22:04:16)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~こんな感じで~如何でしょう~?】   (2024/5/27 22:04:30)
イッシキ・クリア ◆> 【良いですわねぇ♡】   (2024/5/27 22:04:54)
イッシキ・クリア
◆> ええ♡わたくしは社長でもあると同時に、戦う女……♡その道の方々もやり合っておりますのよ?……(そう豪語するクリアだが、一度噛んだだけで軽々と抜け出せる程ミラは甘く内容だ。抜け出し切ろうと力を加えつつ苦し紛れに言葉を継ぎ足すが、)さあ、その腕を……(言いたいことを全て言い終える前に、その顔が彼女の胸の谷間に挟まれてしまい)……むううっ!?(豊満な感触を、その匂いを顔全体で感じてしまえば、クリアの心の奥底の何かが揺さぶられていく。当然のように息が苦しくなりながらもなお、抜け出そうと藻掻く。其処に、掛け声を伴った股間への膝蹴りが襲い掛かれば――)あ゛あ゛あああああっっ♡♡(身体を突き抜けるような痛みが走ると同時に、甲高い声を上げながら身体を大きく震わせてしまう。息苦しい中でもますますその感触を味わってしまうが、それを気にする余裕などないようで……)っ、ううっ……♡痛い、ですわねぇ……♡
  (2024/5/27 22:09:48)
ミラ・ナート> 見かけによらず~というのは、このリングではよくある事ですが~ここまでのラフプレイは珍しいですよ~?(膝蹴りを受けてクリアの上げる甲高い悲鳴を胸で受けながら、震えるクリアをリングに寝かせると、痛みで動けない今のうちに次の技を仕掛けていく)イッシキさんは~痛いのと気持ち良いの、どちらの方がお好みでしょうか~?試してみますねぇ~♪(そう言って両足首をがっしりと掴むと、蹴り上げたばかりの股間に足を当てての電気あんまを仕掛けていく!最初は優しく撫でる様な動きを見せるが、次の瞬間には踏みにじるような強い攻めと、強弱を織り交ぜてクリアの反応を窺っていく)【性ですよ~】
  (2024/5/27 22:18:45)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/5/27 22:18:47)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/5/27 22:19:45)
イッシキ・クリア ◆> 【というのは冗談でして】   (2024/5/27 22:19:52)
ミラ・ナート> 【絶頂直後ですので~防御不可ですね~♪】   (2024/5/27 22:20:49)
イッシキ・クリア
◆> ふふっ……♡ではレア枠という事に、いたしましょう……♡(痛みと、露わになった顔にも浮かぶ快楽に身体が動かない。動く口でミラの言葉に言い返すが……)んはっ……♡是非わたくしの身体に、♡お聞きくださいまし……♡(股間を撫でられるような優しい電気あんまには甘い声を出しつつも、いかにも耐えれている様な言葉で自身を表現する。しかしその直後、責めが強まれば♡)あああっ♡……わたくしっ♡貴方には未だ……屈しませんわよぉぉ♡♡(踏みにじられるような責めに、必死に抗おうとしてもその顔を赤らめてしまい。休みのような優しい動きはむしろ、クリアに慣れる暇を与えさせない為の策として働くだろう……♡)
  (2024/5/27 22:28:22)
ミラ・ナート> それでは~遠慮なく、聞かせていただきますねぇ~♪(緩急をつけた電気あんまを継続しクリアの喘ぐ様をじっくりと観察していくミラ。強弱だけではなく、ピタリと足を止めて振動を止めクリアが油断した瞬間ズンッ!と深々と足をねじ込むような攻めも加え、未だに屈しないというクリアの意志を少しずつ少しずつ削り取っていく)【継続ですよ~】
  (2024/5/27 22:33:31)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/5/27 22:33:35)
ミラ・ナート> 【おぉぉ……】   (2024/5/27 22:33:43)
イッシキ・クリア ◆> 【ああっ!?】   (2024/5/27 22:33:43)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/5/27 22:33:45)
イッシキ・クリア ◆> 【まさかの性クリティカル……びっくりしてしまいましたわ】   (2024/5/27 22:34:15)
ミラ・ナート> 【ま、稀によくある~ことですね~♪】   (2024/5/27 22:34:27)
イッシキ・クリア
◆> っっ♡……(ミラの足の巧みな動きに、必死に耐えることしか出来なかったクリア。その動きが止まるとともに、身体を起こしその足を掴もうとするが――)あっ、はぁあああ゛っっ♡♡(子宮まで響いてくる様な圧に屈し、再びリングに倒れてしまう。その息を更に荒らげ、卓越した足遣いで一方的に快楽を注ぎ込まれていく。クリアは愚直にも、再び動きが止まった途端身体を起こすが……)あああ゛っ♡♡、うううっっ……♡♡っっ♡♡♡(再び足をねじ込まれる様に、股間を強く踏まれてしまう。ついに快楽の限界に達したクリアは、その身体をビクビクと大きく震わせ、ついにはその白き下着も潮で濡らしてしまう♡)……っ♡
  (2024/5/27 22:41:16)
ミラ・ナート> う~ん、どちらの方がお好みかは~分かりませんでしたが~……イッシキさんには、喜んで頂けたようですね~♪(クリアの股間を攻める足裏に水気を感じ、悲鳴を上げて悶え捩れるクリアの姿ににっこりと微笑んで見せると、ここでようやく電気あんまからクリアを解放し、ビクビクと震えるクリアの身体に覆いかぶさって行き)イッシキさん♪まだぁ~屈してませんか~?(絶頂したばかりのクリアの顔を覗き込みながら楽し気な様子で囁きかけると、今度は片手をクリアの衣装に滑り込ませ、濡れた下着越しに割れ目を軽く撫でていく)【継続ですよ~】
  (2024/5/27 22:48:54)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/5/27 22:48:57)
ミラ・ナート> 【…………】   (2024/5/27 22:49:11)
イッシキ・クリア ◆> 【運がよろしいですこと……まあ、こちらの出目が良ければチャンスはありまして?】   (2024/5/27 22:51:13)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/5/27 22:51:15)
イッシキ・クリア ◆> 【知っておりましたわ……既視感ありまくり♡】   (2024/5/27 22:51:35)
ミラ・ナート> 【で、出目は~良かったですが~】   (2024/5/27 22:51:38)
イッシキ・クリア
◆> …………(ミラの言葉に、真っ赤な顔で頬を膨らませることでしか応えられないクリア。強い刺激のほうが好きだったのだが、眼の前の女にそれを言ってはいけない。彼女の豊満さを裏付ける様な重みに身体を赤らめつつも、彼女の楽しげに囁く言葉には)ええ……♡わたくしを屈させるには、未だ足りませんわ――(負けるまい、という思いを込め囁き返すも、ミラの淫らに卓越した手つきには♡)あっ♡待って♡待ってくださいまし♡♡そこは♡そこは♡おやめくださいませ♡♡わたくし、わたくしっっ!!♡♡っうううう、ゔゔゔゔゔっっ……♡♡♡(大きな、そして快楽に満ちた喘ぎ声と共に、まるでミラの身体に自身のをぶつけるかのごとくその身を大きく震わせてしまう♡しばらく経ってようやくそれが収まれば、今度こそ脱力しきった、その舌すら外に突き出してしまう程の即落ち顔で囁きかけ……♡)わたくし……♡このイッシキ・クリア……♡ミラ・ナート様に、屈してしまいましたの……♡
  (2024/5/27 23:01:06)
ミラ・ナート> ふふっ♪ギブアップ~という事で~私の勝ち、ですねぇ~♡(激しい絶頂を迎えたクリアの震えを、しっかりと受け止め存分に味わうミラ。そして完全に蕩け切った表情を浮かべたクリアの屈服宣言に満面の笑みを浮かべた所で、試合終了のゴングが鳴らされる……が、直ぐにはクリアの上から降りずにそのまま少し間、クリアが落ち着くのを待つと)嚙まれたのは、とてもビックリしましたよ~……なので、それだけ~お返しです~♪あ~~~むっ♡(大きく口を開いてクリアの首筋へカプリと甘噛み、舌でぺろりと汗を舐めとりながらしばらくじゃれ付き、満足した所でようやくクリアを解放する)さぁ~イッシキさん、今日はこのまま~お持ち帰り、しちゃいますねぇ~♪(そう言ってクリアの身体を抱き上げると、悠々とリングを後にするのだった)
  (2024/5/27 23:14:26)
ミラ・ナート> 【お待たせいたしました~こちらはこれで、〆にしようと思います~】   (2024/5/27 23:14:37)
イッシキ・クリア
◆> っ……♡んんっ♡……痛い、ですわぁ……♡(首筋への、後が残りそうな甘噛みに身体を震わせる。しかし、その顔は相変わらず赤らんでいて……♡)はぁっ……♡ミラのお口、癖になってしまいそうですの……♡(すっかりと幸せそうな表情で開放されれば、いつの間にか抱き上げられていて)えっ……♡お持ち帰り、ですのぉ……♡♡ああっ、わたくし、何をされてしまうのかしらぁ~♡♡(このシチュエーションだけでまたもや興奮し始めたクリア。いかにも幸せそうな表情で連れ去られていくだろう――♡)【わたくしもこちらで〆で……♡】
  (2024/5/27 23:20:45)
ミラ・ナート> 【お相手~ありがとう御座いました~。性5だと~運が良いとこういう試合展開になりますね~】   (2024/5/27 23:21:29)
イッシキ・クリア ◆> 【こちらこそ、ありがとうございました♡そうですわね、やはり性振りのお相手への対応が課題のようですわね……】   (2024/5/27 23:24:34)
ミラ・ナート> 【今回は運よくファンブルもしませんでしたが~カウンターなんて決められてしまえば~致命傷ですからね~】   (2024/5/27 23:25:40)
イッシキ・クリア ◆> 【さて、今後のお楽しみは一度胸に秘めておきまして、本日のところはお疲れ様。でしょうか……?】   (2024/5/27 23:27:31)
ミラ・ナート> 【そうですね~私は試合結果を書いて~そのまま今日は失礼させて頂こうと思います~】   (2024/5/27 23:28:02)
イッシキ・クリア ◆> 【ええ♡では、試合結果はお任せいたします……♡】   (2024/5/27 23:28:35)
ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVSイッシキ・クリア●【第1戦】【第3リング (5/27 21:05:4823:20:45)】【覆い被さってからの手マン→ギブアップ】   (2024/5/27 23:29:06)
ミラ・ナート> 【こんな感じですかね~?それでは、お疲れ様でした~イッシキさん、おやすみなさい~】   (2024/5/27 23:29:42)
イッシキ・クリア ◆> 【それでは、お疲れ様でした……♡楽しかったですわよ♡】   (2024/5/27 23:29:45)
おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/5/27 23:30:00)
ミラ・ナート> 【こちらも~楽しませていただきましたよ~♪】   (2024/5/27 23:30:03)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/5/27 23:30:06)
おしらせ> ペトラさんが入室しました♪  (2024/5/29 23:28:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/5/29 23:28:43)
ラ・フォリア ◆> 【改めましてよろしくお願いします♡まずはレギュレーションですが、武器の有無にご希望は?】   (2024/5/29 23:29:16)
ペトラ> 【ええ、改めて。その辺りはお任せしますわよ。銃ありでも、身体一つでも。】   (2024/5/29 23:31:07)
ラ・フォリア ◆> 【では、折角ですし武器ありで…♡】   (2024/5/29 23:31:38)
ペトラ> 【分かりましたわ。それでは先行決めから参りましょうか♡】   (2024/5/29 23:34:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/5/29 23:34:51)
ペトラ> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/5/29 23:35:32)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしからですね♡…では書き出しますのでお待ちを…】   (2024/5/29 23:35:51)
ペトラ> 【先行はお譲りしましょう…と、中々改めて似通ったステータスですわね…鍔迫り合いはありでよろしくて?】   (2024/5/29 23:36:04)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡勿論構いませんよ♡】   (2024/5/29 23:36:27)
ラ・フォリア
◆> フフッ…ついに貴女とここで対峙する日が来ましたか…♡相手にとって不足はありません…いざ勝負です♡(数ある試合会場で何度か手合わせを交わしてきた相手ペトラとの対戦カードの舞台に姿を見せるアルディギア王国第一王女ラ・フォリア・リハヴァイン。フレイアの再来と称される美貌に、好敵手と見定めた相手との対戦に向けた闘志を秘め、優雅な足取りでリングインを果たすと、愛銃を構えて臨戦態勢に入り…)
  (2024/5/29 23:41:09)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/5/29 23:41:22)
ペトラ> ええ…こちらこそ、遂に…といったところでしょうか。貴女の土俵とはいえ、負けるつもりはありませんわよ?(幾多の戦場での闘いを経て、ついにこのリングにて対峙した2人。お互い銃を獲物とする二人は、その言動もどこか似通った部分もあり。優雅な足取りでこちらに先行してリングインを果たすラ・フォリアに続き軽やかにリングへと降り立つと、こちらもまた二丁の愛銃を構え、闘志の宿った瞳で見つめ返していく)
  (2024/5/29 23:44:35)
ペトラ> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcTfqnNJNV7vfwgu59-uwc1d9YEpucGtEgmOMg&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcTfqnNJNV7vfwgu59-uwc1d9YEpucGtEgmOMg%26usqp%3DCAU]
  (2024/5/29 23:45:21)
ラ・フォリア
◆> フフッ…それでこそ打ち倒す甲斐が有るというものです…♡(幾つかの共通項を有する似た者同士、リングに上がってからの話は早い。開始のゴングがなるまで、蒼白と薄紫の瞳が逸れることはなく、視線の火花を散らし続け…)では、まずは挨拶がわりにっ…!!(銃使いとして、的になるように足を止め続けるのは愚の骨頂。ゴングと同時に、タンッと軽やかにリングを蹴ってリング内を周回するように走り出すと、身に秘めた膨大な霊力で空気中の水分を凝縮。無数に生み出した氷刃を周囲に舞わせ、ミサイルの如くペトラへと殺到させていく。)【速】
  (2024/5/29 23:51:54)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/5/29 23:52:00)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…確定です…♡クリティカルですので少しロルを足しますね♡】   (2024/5/29 23:52:29)
ペトラ> 【っ…やりますわね…】   (2024/5/29 23:54:02)
ラ・フォリア
◆> …そこですっ…!!(魔術による牽制で動きを制限したところで、本命の切り札…呪式銃による銃撃を繰り出すラ・フォリア。一発で札束が跳ぶような値段の貴金属をあしらった特殊弾頭が、激しい閃光と轟音を響かせて放たれる。狙いはペトラの足元…戦車の装甲すら貫く大砲のような威力を秘めた銃弾は、着弾と同時に凄まじい衝撃波を生み出し、爆弾の破裂にでも巻き込まれたようにペトラの体をコーナーへと吹き飛ばしていく。)
  (2024/5/29 23:56:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフンッ…♡こんなところですね…♡】   (2024/5/29 23:57:05)
ラ・フォリア ◆> 【速なのでターン交代ですから、受けロルから攻撃ロルまでお願いしますね♡】   (2024/5/29 23:57:30)
ペトラ> ふふ…こちらこそ♡では…参りますわ…っ!(試合開始を告げるゴングが鳴り響けば、まずはこのリングの主たる対戦相手の出方を伺う。無論何か動きを見せればすぐ対応できるように神経を尖らせて。そんな中…リングを周回するように走り出すラ・フォリア。直ぐには狙いを読むことはできず、それでも逃さぬように目でその動きを追う。するとみるみるうちに無数の氷刃が生まれ、こちらへ向けて降り注ぐ)ふん‥全て撃ち落として差し上げますわ♪(その言葉通り、2丁拳銃に手をかければ、次々に放たれる光弾で刃を撃ち落としていく。しかしそれこそが彼女の狙い通りであり…)
  (2024/5/30 00:05:41)
ペトラ> なっ……っぐ、きゃあああっっ!?(刃に気を取られている最中、本命として放たれた特殊弾頭。それも‥自らではなく足元を狙った銃弾。気づいた時にはもう遅く、大砲に撃たれたかのような衝撃にコーナーへと吹き飛ばされ、そのまま叩きつけられる。純白のドレスはその衝撃でところどころ避け、肉感的な太ももを晒してしまっており)ぐ、っ……まだまだ、こちらもお返しですわ…っ!(それでもすぐさま体勢を立て直せば、銃弾によって生まれた煙幕を逆に利用し、身を隠しつつ‥躍るように王女の背後へ回り、至近距離から2発の弾丸をお見舞いしてやろうと)【速】
  (2024/5/30 00:05:43)
ペトラ> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/5/30 00:05:53)
ペトラ> 【こちらもクリティカル…お返しですわ】   (2024/5/30 00:06:34)
ラ・フォリア ◆> 【…くっ…やりますね…ロルに追加はありますか…?】   (2024/5/30 00:06:54)
ペトラ> 【では…せっかくですし追加しましょうか♪】   (2024/5/30 00:09:58)
ペトラ> さて…これだけされて、これだけでお返しにはなりませんわよね。追加で1発……お見舞いいたしましょうか♪(至近距離からの2発の弾丸を放てば、鮮やかに後方に回転しつつ着地…と、そのさなかに1発の弾丸を追加で放つ。その1発は一見すると見当違いの方向に放たれたようだが…それも計算ずく。2発の光弾が炸裂したのち…コーナーへと放たれた弾丸は異次元の角度で跳弾し、王女の股間へと迫り…)
  (2024/5/30 00:13:13)
ペトラ> 【こちらで♪】   (2024/5/30 00:13:23)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…このっ…いい性格をしてますね…///】   (2024/5/30 00:13:49)
ラ・フォリア
◆> あらあら…挨拶がわりと言いましたのに、いきなり痛手を受けてしまって…♡まあ、この程度で終わるような相手でないのは分かってますけどね…(立ち上る爆煙に視界を塞がれる直前、ペトラが爆発に巻き込まれるのを確認し、口元に笑みを浮かべるラ・フォリア。単発式の銃に次弾を装填すると、銃口をペトラが吹き飛んだ先のコーナーへと向けるが…)
  (2024/5/30 00:30:54)
ラ・フォリア
◆> …っ…!!…後ろに…!?…あぅぅっっ…!!…(視界を塞ぐほどの煙の中、既に動き出していたペトラ。煙を突き抜ける一陣の風を咄嗟に目で追うも、体はついてこず、ほとんど背中に突きつけるような状態で、二丁の銃から放たれる銃弾を浴びてしまう。エーテルを濃縮した光弾が着弾した箇所の衣服が弾け飛び、白い素肌を晒しながら、前のめりにバランスを崩し…)…うくっ…なっ…!?んぁぅぅっっ…!!♡////(更に追加で放たれた銃弾が耳元を掠め、先程ペトラが叩きつけられたコーナーへと飛翔。完璧に計算された跳弾は、寸分だがわず正面から王女の股間を捉えた。ただでさえ今シーズンの敗戦で呪いを受け、敏感状態になっている乙女の秘部を衝撃と共に着弾…大きく仰け反るように悶えながら、弾け飛んだスカートの下から、色白の太腿と薄紫の大人っぽいショーツを覗かせてしまう。)
  (2024/5/30 00:31:10)
ラ・フォリア
◆> うっ…//よくも…!!//(涙の滲む瞳で、背後で得意げに笑みを浮かべるペトラを睨みつけるラ・フォリア。若干内股になりながらも、立ち上がり、力強くリングを蹴って、霊力で強化した身体能力で相手に向けて駆け出し…)”我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!”(接近しながら祝詞を唱え、精霊を体内に召喚。膨大な霊力で、銃に備えた刃を光の剣に変えると、縦横無尽に振るわれる剣戟で、ペトラの胸元を切り裂こうとする。)【速】
  (2024/5/30 00:31:20)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/5/30 00:31:27)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…連続クリティカルですね…♡】   (2024/5/30 00:31:42)
ペトラ> 【なっ…!】   (2024/5/30 00:31:46)
ラ・フォリア ◆> 【…一応説明しておきますが、わたくしのEPはセルフで削ったものですので…//…それはそれとして、少しロルを足しておきましょう…♡】   (2024/5/30 00:32:46)
ペトラ> 【っ……お好きにどうぞ…】   (2024/5/30 00:34:36)
ラ・フォリア
◆> フフッ…捉えましたよ…♡先程のお返しですっ…!!(ほぼ中距離の間合いから振るわれる重さのない光の剣で、ペトラの衣服の胸元に‪✕‬を描くような大胆な切れ込みを刻む。アンコロの特殊結界の効果で、傷は受けないとはいえ、相応の痛みに苛まれるペトラに向けてそのまま突っ込んでいくと、充分に加速の勢いを乗せた膝を振り上げ、ペトラの股間へと叩き込んでいく)
  (2024/5/30 00:36:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡】   (2024/5/30 00:38:04)
ペトラ> ふふっ…無様ですわね♪私の弾丸はお気に召しまして?…っ、くっ……!(ダメ押しに打ち込まれた弾丸の直撃した股間から薄紫のショーツを晒すのと同時に、ひらりとリングに着地するペトラ。着衣は乱れれどその華麗さは失われていない…とばかりの表情で王女を見下ろして。それでもすぐに立ち上がるそぶりを見せれば、戦闘態勢を取る。こちらに突進してくる王女を迎え撃とうと銃を構えたところで…彼女の獲物が祝詞の詠唱と共に変化する。)くっ…そのような隠し球を…っ!っ、きゃああっ!?(それでも近接格闘ができないというわけではない。磨き上げた格闘術で縦横無尽に振るわれる剣戟を時に脚で弾き、銃で応戦する…も、慣れない光の剣に少しずつ押されて。そして…遂に直撃。豊かに実った胸元を晒す衣装に×を刻まれるような剣光が振るわれれば、傷こそないものの、確かに走る痛みに苦悶の声を漏らしつつ…更に完全に胸元ははだけ、下着すら破れた右の乳房は完全に露出してしまい)
  (2024/5/30 00:51:02)
ペトラ> この…っ、ぐ……うっ…!(そして確かに生まれた大きな隙。それをこのリングの主人が逃すはずもなく。膝に向けて叩き込まれる股間を防ぐこともできず、鈍痛と確かな快感が全身を駆け巡れば、晒されたショーツにうっすらと染みを作りつつ思わず銃を取り落としそうになりつつ後退してしまう。それでも、向こうが近接戦闘でくるならば……と、背後のロープに足をかけ、跳躍。翻弄するように反対のロープへと飛び移りつつ、上から文字通り光弾の雨を浴びせていく)
  (2024/5/30 00:51:05)
ペトラ> 【言い忘れていました、速でっ!】   (2024/5/30 00:51:18)
ペトラ> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/5/30 00:51:30)
ペトラ> 【クリティカルが出なくてはジリ貧‥降り直します】   (2024/5/30 00:51:45)
ペトラ> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/5/30 00:51:52)
ペトラ> 【くっ…】   (2024/5/30 00:51:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/5/30 00:53:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…残念でしたね…♡】   (2024/5/30 00:53:26)
ペトラ> 【あら、てっきり反撃なされるかと…ふふ、怖気付きました?】   (2024/5/30 00:54:42)
ラ・フォリア ◆> 【リスクに見合わない賭けはしませんよ…♡それに命拾いしたのはそちらですよ…♡】   (2024/5/30 00:55:55)
ラ・フォリア
◆> フフッ…手応え、いえ足応えありです…♡っと…逃がしませんよっ♡(痛烈な一撃でお返しに、にやりと口角を上げる王女。近接戦闘を嫌うように跳び去っていくペトラを追うように、ロープへと飛び乗ると、放たれる光弾の連射を飛び越える跳躍でペトラの上を取り…)フフッ…これで決着ですっ…♡(空中でペトラの顔に跨る。太腿で顔を挟み込むと、振り子のように体を振り、リングへと叩きつけるように、投げっぱなしのフランケンシュタイナーを仕掛けて…)【速】
  (2024/5/30 01:05:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/5/30 01:05:29)
ラ・フォリア ◆> 【迷うところですが、これで確定しましょう…♡】   (2024/5/30 01:05:53)
ペトラ> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/5/30 01:06:05)
ペトラ> 【ふふ、弾きましたわ?】   (2024/5/30 01:06:15)
ラ・フォリア ◆> 【あら、残念…】   (2024/5/30 01:06:55)
ペトラ> 甘い……ですわよっ!(こちらの頭上を飛び越えるような跳躍…そしてこちらを露出した太腿で捉えようとしてくるラ・フォリア。しかし‥いかに体力を削られているとはいえ、そのような大技は食らわないとばかりに空中で身を捩りロープへと着地。そして空中の王女に向かって再度跳躍し)さあ…撃ち落として差し上げます!(鋭い膝を王女の脇腹に突き立て、そのままゼロ距離からの射撃を浴びせようと)【速】
  (2024/5/30 01:09:13)
ペトラ> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/5/30 01:09:20)
ペトラ> 【振り直しますわ】   (2024/5/30 01:09:29)
ペトラ> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/5/30 01:09:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/5/30 01:09:46)
ペトラ> 【クリティカル…とはいきませんでしたか…】   (2024/5/30 01:09:58)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…当たりませんよ?♡】   (2024/5/30 01:10:04)
ラ・フォリア
◆> なかなか器用ですね…っと…させません…♡(閉じた美脚の間にペトラはおらず、残念そうに落下していくペトラを見下ろしながらも、再び空中へと跳んでくる膝を足裏で受け止めて防御。続けて銃撃を加えようとする両手を掴んで阻止すると、そのまま落下していき…)フフッ…今のは悪手でしたね…?迂闊な攻撃をした報いを受けなさい…♡(そのまま、コーナーにペトラの背中を叩きつけようとして…)【速】
  (2024/5/30 01:16:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2024/5/30 01:16:29)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです♡】   (2024/5/30 01:16:36)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/5/30 01:16:41)
ペトラ> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/5/30 01:17:15)
ペトラ> 【ぐっ…】   (2024/5/30 01:17:22)
ラ・フォリア ◆> 【もう虫の息ですね…♡次で決めますよ…♡】   (2024/5/30 01:17:44)
ペトラ> っ、やりますわね…きゃっ、か…はっ!?(大技を外した隙にこちらも差し返そうとするも、劣勢への焦りからか大振りになってしまい、すでに空中で体勢を立て直したラ・フォリアに防がれてしまう。そのままコーナーへと投げ返される背中から叩きつけられてしまい)ぐ……っ…まだ…負けてませんわよ…っ!(満身創痍の中でも、体に力を込めて全身を奮い立たせれば背中のコーナーを蹴る。遅れて着地してくる王女に低い体勢から距離を詰めれば、側頭部を抉る回し蹴りで蹴り抜いていこうと)【速】
  (2024/5/30 01:22:24)
ペトラ> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/5/30 01:22:30)
ペトラ> 【当然…振り直します】   (2024/5/30 01:22:38)
ペトラ> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/5/30 01:22:47)
ペトラ> 【くっ…】   (2024/5/30 01:22:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/5/30 01:24:54)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…クリティカルに固執して優位な技を出さなかったのが敗因になりそうですね…♡】   (2024/5/30 01:26:28)
ペトラ> 【1の優位ではすぐに覆されてしまいますからね…】   (2024/5/30 01:28:17)
ペトラ> 【振り直しはよろしくて?】   (2024/5/30 01:28:37)
ラ・フォリア ◆> 【防御側に振り直しはありませんよ♡】   (2024/5/30 01:29:19)
ラ・フォリア
◆> 少し浅かったですか……くっ…!!…ぅっ…(背中をコーナーに叩きつけられても、直ぐさま反撃に転じたペトラの蹴りを腕で受け止めるが、痺れるような痛みに美貌を歪め…)なかなか粘りますが、勝つのはわたくしですっ…!!(蹴りの威力に弾かれるように、仰け反りながらその勢いを利用して、身を翻し、美脚を突き出すラ・フォリア。カウンター気味の後ろ回し蹴りでペトラの顎を蹴り上げて、強烈な一撃を鮮やかに叩き込もうとする。)【速】
  (2024/5/30 01:31:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/5/30 01:31:36)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです♡】   (2024/5/30 01:31:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/5/30 01:31:49)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…勝負ありです…♡】   (2024/5/30 01:32:00)
ペトラ> 【く……っ…】   (2024/5/30 01:32:22)
ラ・フォリア ◆> 【凄く気持ちよく決まったので、追加ロルはなしで♡】   (2024/5/30 01:32:53)
ペトラ> っ……この…っ!?(不意をついたはずの回し蹴りも、ここまで蓄積したダメージのせいか、キレを欠いて。見切られ、腕で受け止められる。確かに彼女の美貌を歪めるには至ったものの、大きな隙を晒すことになってしまい。そこを許すような相手ではなく……上体を逸らしつつ、顎を蹴り抜く美脚が脳を揺らし)っ、かは…あっ……!?(直撃した王女の美脚は、ペトラの意識を刈り取るには十分だった。軽く白眼を剥くようにしつつ、力が抜けていく。そのままリングに崩れ落ちるように仰向けに倒れていけば‥ゴングが鳴り響く。ついに訪れた公式戦、その一戦目は黒星で飾ることになってしまい‥)
  (2024/5/30 01:41:34)
ペトラ> 【くっ…これでどうでしょう】   (2024/5/30 01:41:43)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…とっても無様で素敵ですよ…♡では、わたくしも〆を…♡】   (2024/5/30 01:42:19)
ラ・フォリア
◆> …ふぅ…決まりましたね…♡(大胆に蹴り足を振り上げた状態で、残心を残すとゆっくりと息を吐いてリングに足を下ろしていく。大の字で横たわったまま立ち上がる気配のないペトラへとゆっくりと歩み寄り…)ぷっ…フフフッ…無様な顔…♡今回はわたくしの勝ちです…♡(半分白目を剥いて、ぐったりと横たわるペトラの失神顔に思わず吹き出すと、×字に切り裂かれた胸元から覗く豊満な乳房を踏みつけて、観客にアピールするように高らかに勝利を宣言したのだった…♡)
  (2024/5/30 01:47:15)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした♡…激戦だっただけに勝利の味は格別ですね…♡(にっこにこ)】   (2024/5/30 01:47:57)
ペトラ> 【くっ……個室であればお付き合いいたしますわよ…】   (2024/5/30 01:50:25)
ラ・フォリア ◆> 【あら、せっかくのお誘いですし、軽くお願いしましょうか…♡】   (2024/5/30 01:51:02)
ラ・フォリア ◆> ○ラ・フォリアVSペトラ●【第1戦】【第3リング (5/29 23:415/30 01:47)】【カウンターの後ろ回し蹴り→乳房踏みにじりフォール♡】   (2024/5/30 01:51:04)
ラ・フォリア ◆> 【では、部屋は用意しましたので♡】   (2024/5/30 01:52:04)
おしらせ> ペトラさんが退室しました。  (2024/5/30 01:55:22)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/5/30 01:55:45)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/6/1 22:28:36)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/1 22:29:33)
プロミス榎下 ◆> 【改めてよろしくお願いしますっ】   (2024/6/1 22:29:55)
ミラ・ナート> 【よろしくお願いいたします~♪早速~手番決めからで~大丈夫でしょうか~?】   (2024/6/1 22:30:18)
プロミス榎下 ◆> 【大丈夫で~す】   (2024/6/1 22:31:40)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 4) = 7  (2024/6/1 22:32:15)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/6/1 22:32:21)
プロミス榎下 ◆> 【2……】   (2024/6/1 22:32:30)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (2024/6/1 22:32:41)
ミラ・ナート> 今日は~由樹さんのお弟子さんとの試合ですね~♪会場にもいらしてたようですし~今回はリングで、楽しんで頂いちゃいますよ~♪(白の踊り子衣装に包まれた豊かな肢体を大きく揺らしながらリングへ上がるミラ。今日の相手は姫小路由樹の弟子のプロミス榎下、由樹との試合の際も会場に来ており、師匠の負け姿を食い入るように見つめていた彼女と今日はリングで相対する)
  (2024/6/1 22:37:08)
プロミス榎下
◆> あの人か~頑張んないとだよね(由樹の踊り食いを楽しんでいたプロレスラーが相手ということで、あれ?これは結構まずいんじゃと思いつつもヒールの人じゃないっぽいし大丈夫だよねと危機感が一瞬で吹き飛びつつリングへと上がっていく)よろしくお願いしま~す(ぺこりと頭を下げてから構えを取り、師匠の敵討ちをするつもりはないが、勝てれば師匠に褒めてもらえるかもと思いながらゴングが鳴るのを待って)
  (2024/6/1 22:41:26)
プロミス榎下 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10910_img_1.png?20240601133356
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10910_img_1.png%3F20240601133356]
  (2024/6/1 22:41:32)
ミラ・ナート> こちらこそ~よろしくお願いしますね~♪ふふっ、お師匠さんにも喜んでもらえる試合を、しましょうね~?(こちらも丁寧に挨拶を返して構えを取った所で試合開始のゴングが鳴らされる。由樹の弟子という事で関節技を警戒し、じっくりと間合いを詰めて行き)……まずは~……これでっ!てえぇ~~いっ!(榎下の胸を狙い掌底を繰り出すが、捕らえられないように威力より早さを優先し、まずは隙を作りだそうと狙う)【性です~】
  (2024/6/1 22:49:46)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/6/1 22:49:48)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/6/1 22:50:03)
ミラ・ナート> 【……ロルがダイス目に対応してる感じですよ~!】   (2024/6/1 22:50:29)
プロミス榎下 ◆> 【つまりミラさんが本気を出したらクリティカル連発だねぇ……】   (2024/6/1 22:51:18)
ミラ・ナート> 【でも、ロルを頑張った時に限って~ファンブルするんですよね~】   (2024/6/1 22:52:01)
プロミス榎下 ◆> は~い、頑張ります♪(ミラの言葉に、結構優しい人かも♪とあっさりミラへと好感を抱いてしまい)んっ……(胸に掌底を打たれると、師匠より背が低い分胸は少しは勝ってそうな感触をさせて、つい頬を赤くしてしまう)   (2024/6/1
22:54:14)
プロミス榎下 ◆> 【とっても難しいさじ加減が必要ってところかな?】   (2024/6/1 22:56:13)
ミラ・ナート> 隙あり~ですよ~♪(胸での打撃で生じた僅かな隙を突き、再度掌底を繰り出すと見せかけて榎下の腕を掴み自分のように引き寄せると)お師匠さんが~ここを攻められてたの~……しっかり見てましたよね~?今日はご自分で~受けて下さいね~♪(にっこりと微笑んで語り掛けながら、赤いスカート状のリンコスの中に腕を忍び込ませ、軽く股間を掴み上げてグレープフルーツクローを仕掛ける)【継続ですよ~】
  (2024/6/1 22:59:34)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/6/1 22:59:36)
ミラ・ナート> 【……ね?】   (2024/6/1 22:59:43)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 1) = 5  (2024/6/1 22:59:58)
ミラ・ナート> 【……ここは~EPですかね~】   (2024/6/1 23:00:26)
プロミス榎下 ◆> 【でもでも、あたしじゃカウンターは難しい数値だから気にしなくてもOKかも?なんて】   (2024/6/1 23:00:28)
プロミス榎下
◆> あわわ……ちょ、ちょ~っとそういう特訓は師匠ともやってないよ!?(見てたけど自分が受けるのは嫌だと、股間をつかもうとされると思わずジャンプして回避してしまい、ミラの体をうまく飛び越えようとするも、残念ながらそう上手くはいかず、ミラの顔に自らむにゅりと股間を押し付ける事になってしまう)足りなかったっ(失敗するとすぐにミラの顔から降り、元々の狙い通り背後へと回って、後ろからミラのことを抱きしめるように腰をしっかりホールドしようとする)とぉ~りゃ~!(そして即座にブリッジをし、ミラの体をジャーマン・スープレックスで背後のリングへとまんぐり返しの体勢で突き刺そうと狙って)【力】
  (2024/6/1 23:06:14)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/6/1 23:06:17)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 5) = 6  (2024/6/1 23:06:43)
ミラ・ナート> 【ぐぇぇ……】   (2024/6/1 23:06:49)
プロミス榎下 ◆> 【でもまだもう2回は必要だから、大丈夫だよ】   (2024/6/1 23:08:10)
ミラ・ナート> あら~?そうでしたか~……それじゃあここで~体験して……むぎゅぅっ!!?(慌てる榎下を愛らしく感じ、まずは優しく……などと考えてしまった結果、咄嗟に飛び上がった榎下の動きに反応できず、さらには顔に股間を押し当てられて視界を奪われてしまい、ミラ自身も軽くパニック状態に。当然、そんな状況で背後に回る榎下に気付くわけもなく)うにゃっ……うっ、あっ!いつのまにぃ~~~!?ああああぁ~~~~っ!!(体格差をものともしないジャーマンスープレックスを決められ、情けない姿を会場に晒してしまう……)
  (2024/6/1 23:14:36)
ミラ・ナート> あぐがっ!!……ぐぅっ……ま、まだぁ~~~!!(両足を跳ね上げて榎下を振り払い、まんぐり返しの姿勢から抜け出すとすぐさま反撃に転じ、低い姿勢から榎下へ向けてタックルを仕掛け、褐色巨乳で榎下の顔を挟みそのままリングへ押し倒そうと狙う)【性です】~!
  (2024/6/1 23:14:42)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/6/1 23:14:44)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/6/1 23:14:55)
ミラ・ナート> 【低い出目が~続きますよ~】   (2024/6/1 23:16:43)
プロミス榎下 ◆> 【でもステータスは5差あるから、気にしなくていいんじゃないかな?】   (2024/6/1 23:17:39)
ミラ・ナート> 【そうはいっても~手番を渡しちゃうと一気に削られちゃうんですよ~!】   (2024/6/1 23:18:56)
プロミス榎下
◆> 師匠と裸の組み合い練習はやってるけど……(ついついボソッと呟いた瞬間、いまだ成長を欠かさないとニュージャージーに聞いている褐色巨乳に顔を挟まれると、呼吸と視界を奪われ、脱出するのがワンテンポ遅れてしまう。そのまま体格差を活用して押し倒されると、ミラの下でジタバタしながら、どうにか逃げないとと抵抗し)
  (2024/6/1 23:19:16)
プロミス榎下 ◆> 【力タイプの強みだよね~】   (2024/6/1 23:20:00)
ミラ・ナート> あらあら~それは、随分と仲の良い師弟ですね~♪練習の成果、しっかり見せて下さいね~?(榎下の呟きを聞き逃さず、胸を押し付け体重をかけて身体を押さえつけると、自由になった片手を再び股間へと伸ばして行き、衣装越しに軽く撫でて榎下の言う練習の成果を確認していく)【継続ですよ~♪】
  (2024/6/1 23:23:31)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/6/1 23:23:33)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/6/1 23:24:58)
ミラ・ナート> 【なぁっ!?】   (2024/6/1 23:25:19)
プロミス榎下
◆> いやいやいやいや、やっぱりそういうのは師匠が見せてくれると思うんだよねっ(両手をミラの腰に伸ばし、こうやるしかないと思いっきり締め上げてミラの爆乳牢に僅かな、風一つがギリギリ通るような隙間をこじ開けてそこをきゅぽんっとすり抜けるようにミラの下から脱出を果たしてしまう)ふぅぅ……え~っとミラさんが師匠にそういう練習の相手になってくれるのもありかも?なんて(そう言いながら立ち上がり、ミラが起きる前にヒップドロップを背中に落としてから、背中を跨ぐとそのまま爆乳を鷲掴みにしつつ上半身を引っ張り上げる変形キャメルクラッチをと続けて折角のチャンスに連撃を叩き込もうと)【力】
  (2024/6/1 23:30:58)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/6/1 23:31:01)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 2) = 3  (2024/6/1 23:31:14)
ミラ・ナート> むっ!?あぅっ、だっ……ダメ……んんっ、大人しくっ……して下さっ!いっ!?いぃ~~~っ!!(組み伏せられた榎下かが腰に腕を回し身体を締め上げてくると、痛みに悲鳴を零しながらも懸命に押さえつけを継続しようとするミラ。しかし努力も空しく榎下に逃げられてしまった上に腰のダメージで直ぐに起き上がれず、胸を鷲掴みにされてのキャメルクラッチに捕らわれてしまい)あひゃあぁっ!?あぁっ、あっ、あんっ、ひゃあぁ~~~!ひゃめぇっ!榎下さん……あんっ!もっと、優しく……(腰への負荷に汗を浮かべ、大きな胸を弄ばれて切ない声を上げながら必死でロープへ手を伸ばし、何とか脱出に成功するが……)
  (2024/6/1 23:44:55)
ミラ・ナート> あっ、あひぃっ……ど、どこが~特訓してないんですかぁ~!?(顔を真っ赤に染めロープを支えに何とか立ち上がるが、たっぷりと攻められた胸は衣装を押し上げるほど先端が固くなっており、榎下の技術の高さを伺わせる。そして追い詰められたミラに残された起死回生の一手、ブレストスムーザーを仕掛けようと榎下へと近づき、抱き着いていくが……)【性です~!】
  (2024/6/1 23:45:00)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/6/1 23:45:01)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/1 23:46:57)
プロミス榎下
◆> きゃっ……!むぐぐぐ……す、すごくおおきい……(師匠では残念ながら練習できないサイズの胸に再び捕らえられ、ブレストスムーザーを仕掛けられると、ミラの乳房によって榎下の首から上が完全に見えなくなり、両手がジタバタと必死に暴れているところだけが見えてしまう。本当に潰れているかのようにミラの爆乳によって顔を覆い尽くされている中、逃げようと再び頑張る時間が始まって)
  (2024/6/1 23:49:55)
ミラ・ナート> ああぁっ!あんっ!あっ、いっ……やぁ~~!に、がしません……よぉ~~!!(消耗した身体ではジタバタと必死で暴れる榎下を押さえ続けるのは難しい、それでも今逃せば自分に逆転のチャンスは無いと、こちらも必死で拘束を継続する。それと同時にむっちりとした太腿を榎下の股間へ当て、振動を加えて少しでも抵抗する力を削ごうとしていく)【継続ですよ~!】
  (2024/6/1 23:55:58)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/6/1 23:56:00)
ミラ・ナート> 【……】   (2024/6/1 23:56:08)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 1) = 7  (2024/6/1 23:56:10)
ミラ・ナート> 【EP……で……】   (2024/6/1 23:56:25)
プロミス榎下 ◆> 【……】   (2024/6/1 23:56:39)
プロミス榎下 ◆> 【うん、そういうこともあるよねっ】   (2024/6/1 23:57:58)
ミラ・ナート> 【一思いに止めをどうぞですよ~!】   (2024/6/2 00:00:47)
プロミス榎下
◆> 肌感覚が大事って教えてくれたのは師匠だから、師匠にたっぷり教えてあげてくださいっ(むっちりとした棍棒のような太さを誇る太ももが押し当てられると小柄故にひょこっと押し上げられ、顔が乳房から飛び出して、不幸中の幸いでミラの爆乳牢から脱出することに成功してしまう)今のうちに♪(一瞬ミラと見つめ合うも、サッと脱出をし、ミラの両足を抱き込みながら引っ張り寄せて尻もちをつかせ、そのまままんぐり返しにしていこうとする)えっと……こういう感じで~(改めてミラの顔に座りつつ衣装を見て、とてもエッチだと思いつつ股間へと舌を這わせると、リンコス越しに股間を舐めて刺激しながら持ち上げ、パイルドライバーの姿勢にしていく)ギブアップしますか?(ギブアップしないならこのまま落としますと、舌で衣装越しにクリトリスをぐりぐりっ♪と刺激しながら問いかけていき)【力】
  (2024/6/2 00:04:02)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/6/2 00:04:06)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/6/2 00:04:09)
プロミス榎下 ◆> 【HPで……】   (2024/6/2 00:04:15)
ミラ・ナート> 【泥沼ってきましたね~】   (2024/6/2 00:04:53)
プロミス榎下 ◆> 【はい~……】   (2024/6/2 00:05:37)
ミラ・ナート> いやぁっ……いやですっ、ギブアップは……しませっ……ひゃひぃっ♡(起死回生の技を抜けられ、絶望の表情を浮かべるミラ。それでもギブアップを拒否し、パイルドライバーの姿勢のまま股間を攻める榎下の舌の感触にビクンビクンと身体を跳ねさせるが……)まっ……りゃぁ……はむっ!ん……んちゅ……(こちらも榎下の股間へ舌を当て、不安定なシックスナインでの攻め合いを繰り広げていく)【性です~!】
  (2024/6/2 00:09:38)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/6/2 00:09:41)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/6/2 00:09:52)
プロミス榎下
◆> ぁんっ♡そ、そういうのは……ひゃっ♡ぁっ、ぁぁ♡(股間に舌を当てられ、シックスナインで攻め返されると支えきれずにゆっくり足が折れ、ミラの顔に座り込んでしまう。ミラの卓越したそのテクニックは榎下の股間をあっという間に湿らせていき、すっかり湿ったそこを意図せずミラに密着させながら、ミラの股間へと頬ずりをするかのようにぴくぴくと全身を震えさせて頑張って耐えようとしていて)
  (2024/6/2 00:12:40)
ミラ・ナート> ああっ……あむっ……んちゅ……ずずっ……ふぁっ……(快感に耐えられなかったのか榎下が膝から崩れ、こちらの顔面に騎乗する形になると、両手で榎下のお尻を掴んで逃げられないように捕らえてシックスナインを継続していく。当然、ミラの股間も榎下に攻められ快感に腰を震わせるが、負けるものかと湿り始めた股間を舌で突いていく)【継続~!ですよ~!】
  (2024/6/2 00:18:52)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/6/2 00:18:54)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/6/2 00:19:16)
ミラ・ナート> 【……一矢~報いましたよぉ~……(がくっ)】   (2024/6/2 00:19:26)
プロミス榎下
◆> ぁっ♡んんぅっ♡そ、そこは♡ひゃぅっ♡あっ、も、もう♡あぁぁぁんっ♡♡(ミラが戯れを止め、実力を発揮し始めれば榎下にレズテクで叶うはずがなく、愛液が滝のように流れ続ける中必死に快感をこらえようとする。しかしそれはただミラにとってはボーナス。一度イカせれば勝手に強い快感を覚え、そのまま落ちていくだけなのだから。楽しげに舌で突くミラのテクに、快感を耐えようとし続けるもついにその限界を迎えた榎下はミラを溺れさせそうなほどの絶頂を迎え、潮吹きをしミラの上から転がり落ちてしまった)
  (2024/6/2 00:22:42)
ミラ・ナート> 【すみません~ちょっと眠気が来てしまいまして、こちらから誘っておいて申し訳ないのですが~中断させていただいても大丈夫でしょうか~?】   (2024/6/2 00:27:16)
プロミス榎下 ◆> 【は~い、大丈夫ですよ】   (2024/6/2 00:28:49)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~夜は大体来られると思いますので~】   (2024/6/2 00:29:32)
プロミス榎下 ◆> 【分かった~あたしが来るより前に来てて暇だったりとかしたら、とりあえず続き置いてても大丈夫だよ(クリティカル連打の流れだしと思いつつ)】   (2024/6/2 00:30:36)
ミラ・ナート> 【了解です~では、今日はこれで~。お相手、ありがとう御座いました~また続きもよろしくお願いします~♪】   (2024/6/2 00:31:20)
ミラ・ナート> HP5EP6速0力0技3性5【反】   (2024/6/2 00:31:25)
ミラ・ナート> 【では~おやすみなさい~】   (2024/6/2 00:31:34)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/6/2 00:31:49)
プロミス榎下 ◆> 【こちらこそありがと~またよろしくお願いしますっ、おやすみなさい♪】   (2024/6/2 00:31:53)
プロミス榎下 ◆> HP12 EP15 速0 力4 技4 性0【反撃】EC1   (2024/6/2 00:32:05)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/2 00:32:07)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/6/2 20:02:43)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/2 20:02:52)
ミラ・ナート> 【改めまして~次はこちらの番でしたね~。少々お待ちください~】   (2024/6/2 20:03:16)
プロミス榎下 ◆> 【は~い、ゆっくり待ってます】   (2024/6/2 20:03:46)
ミラ・ナート> うぁ……ぅっ……あっ!ひやああぁんっ!!(絶頂を迎えた榎下が潮を噴き上げ、ミラの顔をぐっしょりと濡らしていく。ようやく掴んだ逆転のチャンスだが、榎下と二人並んでマットに倒れたまま、顔を拭う事すら満足にできず大きな胸を上下させて苦し気に呼吸するばかりで身体を動かせない……)もっ、おぉ~……これでぇぇ~……決めますよぉ~?フォールゥ~~~っ!(重たげな身体をずるずると動かし、倒れた榎下に覆いかぶさり胸で胸を押さえつける形でフォールを狙って行くが……)【性ですよ~!】
  (2024/6/2 20:04:17)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/6/2 20:04:21)
プロミス榎下
◆> ぉ……重…超、重量級……(ミラの圧倒的な、長城のような爆乳を乗せてのフォール宣言を受けると、びくともせずにただ首だけがイヤイヤと横に振ってしまう。これが1mの大台も間近と目下噂のサイズかと楽しむ余裕もなく、にゅーーっと首を伸ばすように上から脱出を図ろうとしていて)
  (2024/6/2 20:08:25)
ミラ・ナート> うぅっ、た、確かに~……それなりの、重量級ですがぁ~超は言い過ぎだと、思うんですよぉ~!?(うわ言の様な榎下の言葉にしどろもどろになりながらも反論し、フォールを継続しようとするミラ。しかし、脱出しようとする榎下を抑えきれず、覆い被さってはいてもフォールを継続できないまま、ずるずると時間が流れて行き……)や、やっぱりぃ~!これしか、無いんですよぉ~!!(榎下の胸の上に乗せていた自身の胸を、再び榎下の顔へと降ろしブレストスムーザーでのフォールを狙う)【継続ですよ~!】
  (2024/6/2 20:12:57)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/6/2 20:12:59)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/6/2 20:13:17)
ミラ・ナート> 【チャンスが巡ってきましたよ~!】   (2024/6/2 20:13:19)
プロミス榎下
◆> むぐっ!?(ようやか抜けれるかもと思ったところに迫るのはミラの爆乳。褐色の断頭台が、核弾頭のような速度で飛来すれば榎下に逃げることができるはずもなく、視界いっぱいを埋め尽くす褐色の夜に自らの終末を悟った瞬間……重量のある一撃が顔にめり込んだ。柔らかさを感じるよりも先に鋼鉄の塊で殴られるようなパワーのある殴打に一瞬で意識が飛び、ミラの乳置きと化した榎下はリングと乳房の間に挟み込まれて酸素の供給を絶たれてしまう)
  (2024/6/2 20:20:07)
ミラ・ナート> 【あれ?……決まっちゃいました~……かね~?】   (2024/6/2 20:21:00)
プロミス榎下 ◆> 【二回目の絶頂だったから~】   (2024/6/2 20:21:23)
ミラ・ナート> 【……榎下さんの出目が~連続で高めでしたね~】   (2024/6/2 20:21:52)
プロミス榎下 ◆> 【最近クリティカル出目はファンブルダメージと絶頂ダメージでしか出てない気がするんだぁ……】   (2024/6/2 20:22:36)
ミラ・ナート> これでぇ~……フォ~ルゥですよぉ~!(褐色の巨大な乳房の下で榎下が既に失神している事など知るはずもなく、必死の形相でフォールを宣言しカウントが始まる。ゆっくりとカウントが進む間も、キャメルクラッチでたっぷりと揉みほぐされた胸が榎下の顔と擦れるとピクンと反応してしまい、口からは甘い声が零れる……そして、長い溜を経て3カウントが数えられてミラの勝利が決まる)あっ……はひぃぃ……榎下さん、強かったぁ~……ですぅ~……わらひも……もぉ……(ゴロンと榎下の上から転がり落ちると、意識を失った榎下の隣で添い寝するようにミラ自身も意識を失い静かに寝息を立て始めてしまう……)
  (2024/6/2 20:28:44)
ミラ・ナート> 【こんな感じで~こちらは〆ようかと~】   (2024/6/2 20:28:58)
プロミス榎下
◆> ……(師匠より歯ごたえがありましたよぉ♪ということか、意識が戻らないように念入りに乳房で顔を揉まれると、意識はないが苦悶の声が自然と絞り出されてしまう。それが余計にミラの勘違いを誘うともしらず、きっちりカウントを数え切れるまでフォールされた後横で眠り始めたミラと並んで運ばれていくのだった)
  (2024/6/2 20:31:29)
プロミス榎下 ◆> 【あたしもこれで締めっ、お疲れさま~】   (2024/6/2 20:31:47)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~♪……ギリギリでしたよ~!】   (2024/6/2 20:32:25)
プロミス榎下 ◆> 【でもミラさんが最後の方はクリティカル連続だったねー】   (2024/6/2 20:33:53)
ミラ・ナート> 【同じ数ファンブルしちゃってますけどね~】   (2024/6/2 20:35:10)
プロミス榎下 ◆> 【うん…そうだね~】   (2024/6/2 20:36:04)
ミラ・ナート> 【榎下さんがファンブルしなければ~そこで決まっていたでしょうから~やっぱり紙一重ですよ~】   (2024/6/2 20:36:45)
プロミス榎下 ◆> 【そうかなぁ~じゃあいい感じのところまでいったって、今度師匠に報告しておこうっと♪】   (2024/6/2 20:37:35)
2024年05月25日 16時19分 2024年06月02日 20時37分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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