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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2024年06月09日 16時32分 2024年06月24日 16時19分 の過去ログ
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煌坂紗矢華 ◆> 【よく分かったわね?さすがライバルね♡】   (2024/6/9 16:32:18)
妃崎霧葉 ◆> 【相手の意表を突くのが好きなの…しないと思ってるところでするのが私よ…♡】   (2024/6/9 16:33:25)
煌坂紗矢華
◆> なにむぐぅっ!?(唇を舐めている霧葉を見ているうちに洗脳の効果が完全に消え、どうやらよほどキスされたことが嬉しかったらしい霧葉が銅鑼を鳴らそうとした人を制止する。試合続行の宣言とともに顔面騎乗をし、興奮で濡れた愛液を塗りたくって、まるで自身の勝利を誇示するかのように辱めを続ける霧葉の香りと温もりに包まれて、愛液がぷしゅぅぅっと吹き出すほどには体を整えられたことが知られてしまう)
  (2024/6/9 16:33:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【へぇぇ……なるほどね】   (2024/6/9 16:34:07)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…私の股間に夢中になって忘れてるのかしら…?そっちにターンをあげたのに…♡要らないなら遠慮なく返してもらおうかしら?♡】   (2024/6/9 16:36:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【完全に忘れてたわ……いらないはずないでしょう】   (2024/6/9 16:36:49)
妃崎霧葉 ◆> 【遠慮しなくていいのに…♡素直じゃない子ね…♡】   (2024/6/9 16:38:11)
煌坂紗矢華
◆> んむぅぅ……むぐっ、ちゅるるっ♡んちゅぅ♡(押し付けられる股間に夢中になってしまい、霧葉にご奉仕するように舌を這わせながら愛液を吸い上げる紗矢華。完全に勝敗がついているような状況での追撃とあらば致し方もないことかもしれない。そうして霧葉に支配の幸福を与えているところへ思いっきり下半身を振り上げると、すっかり湿った股間をぶち当てて上下を逆転し、霧葉自身の攻めで湿った紗矢華の股間の下敷きにしようとする)【速】
  (2024/6/9 16:39:05)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/9 16:39:07)
煌坂紗矢華 ◆> 【振り直すわ】   (2024/6/9 16:39:11)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/6/9 16:39:15)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…カウンターで終わらせてあげるわ…♡】   (2024/6/9 16:39:55)
妃崎霧葉 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/6/9 16:39:56)
妃崎霧葉 ◆> 【うふふっ…♡強すぎてごめんあそばせ…♡】   (2024/6/9 16:40:17)
煌坂紗矢華 ◆> 【】   (2024/6/9 16:40:25)
妃崎霧葉
◆> んっ…あんっ…♡ふふっ…そうよ…♡しっかり奉仕なさい…♡んっ…ぁ…♡イクッ…♡んんんっ…!!♡♡♡(犬のようにペロペロ♡と舌を這わせる紗矢華の頭を掴んで、がっちりと太腿で顔を挟み込むと、零距離でぶしゃぁぁっ♡とダムの放水のような潮吹きを浴びせていく霧葉。チャイナ服の前掛けの下で、紗矢華を愛液で溺れさせると、気持ちよさそうに恍惚とした表情で余韻に浸り…)はぁはぁ…♡よく出来たわね…褒めてあげてよ…♡(ゆっくりと腰を浮かせ、愛液塗れの紗矢華の顔を火照った美貌で見下ろせば、さっきのお返しにとチュッ♡と軽く口付けて、得意げな笑みを見せつける…)
  (2024/6/9 16:46:41)
煌坂紗矢華
◆> ぁぁっ♡ぉっ♡ぁっ……ぁっ♡(ライバルの勝利の潮吹きを浴びせられ、その潮を飲まされるとむせ返り脳に焼き付くような霧葉の香りにKOされ、目を上ずらせながら舌をだらりと外に垂らしてしまう。そんな無様な姿を見下ろした霧葉から得意げなキスをされると、敗北を受け入れるように白目を剥き、改めて決着の銅鑼が重たく鳴り響く)
  (2024/6/9 16:49:21)
妃崎霧葉
◆> フフッ…いい顔…♡その表情…嫌いじゃなくってよ…♡(白目を剥いて完全敗北を喫したライバルを見下ろして勝利をアピールするように手を振りあげて、歓声に応えるとリチェルカーレを拾って背を向け…)うふふっ…♡(意識を失って見えていないであろう紗矢華に、チラッ♡とチャイナ服の裾を捲って、太腿に伝う蜜を見せつけてから、リングを後にするのだった♡)
  (2024/6/9 16:53:26)
妃崎霧葉 ◆> 【こんな所かしらね…♡】   (2024/6/9 16:53:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【意識もないし私はこれで締めかしら、お疲れ様】   (2024/6/9 16:53:50)
妃崎霧葉 ◆> 【あら、不満そうね…?♡(ほっぺたツンツン♡)】   (2024/6/9 16:54:45)
煌坂紗矢華 ◆> 【そりゃここ最近ずっと相手が出目がよくてこっちは悪ければこうもなるわね…(頬をつつかれながら、むくれさせて)】   (2024/6/9 16:55:42)
妃崎霧葉 ◆> 【フフッ…私の方は連日満足させてもらってるわ…♡】   (2024/6/9 16:58:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【5時だけど、今日は昨日みたいに少し個室行くのかしら?(覚えてなさいと霧葉を睨みながら問いかけて)】   (2024/6/9 16:59:08)
妃崎霧葉 ◆> 【あら、そろそろご飯の用意があるんじゃなくって?♡(オカワリをオネダリする負け犬を見つめながら)】   (2024/6/9 17:00:05)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ、大したもの作るような材料はないし……ってところね】   (2024/6/9 17:00:49)
妃崎霧葉 ◆> 【付き合ってあげてもよくってよ♡】   (2024/6/9 17:01:45)
煌坂紗矢華 ◆> 【ムカつくわね……まあそろそろ厄払いしないと流石に連敗してるから、付き合ってもらおうかしら?とりあえず試合ありがとう、またよろしく頼むわね。私は先に行っておくわ】   (2024/6/9 17:03:07)
妃崎霧葉 ◆> ●煌坂紗矢華VS妃崎霧葉◎【第1戦】【第3リング (6/9 13:4916:53)】【舞威媛<<<六刃の格付け顔面騎乗(PKO)】   (2024/6/9 17:03:36)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/9 17:04:06)
おしらせ> 妃崎霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/9 17:04:10)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/6/14 22:09:07)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/14 22:09:35)
ミラ・ナート> 【よろしくお願いしますね~♪】   (2024/6/14 22:09:48)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。じゃあさっそく、先行決めにしましょうか】   (2024/6/14 22:10:29)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2024/6/14 22:10:51)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 6) = 9  (2024/6/14 22:10:55)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/6/14 22:10:56)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちを~】   (2024/6/14 22:11:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ゆっくり待ってるわね】   (2024/6/14 22:12:13)
ミラ・ナート> ふっ……ふふっ、遂に来ましたよ~色々と日頃のお返しをするチャンスが~!今日こそは、サヤカさんに私の認識を改めてもらうんですからぁ~!!(白の踊り子衣装に包まれた褐色の豊満な身体を揺らし、控室諸々で色々とお世話になっているサヤカに今日こそは淫魔王の認識を改めさせようと、珍しく気合が入った様子でリングの上でしっかりと準備を整えていく)
  (2024/6/14 22:17:51)
煌坂紗矢華
◆> 日頃の……お返し?(戦績は圧倒的にミラが優勢であり、お返しするその対象は別の人ではないかとセリーや双子の姿を思い浮かべつつ首を傾げる紗矢華。花道から姿を現すと、その身は少しばかり気の早い水着姿を披露しており、昼は熱い日が続くとはいえこの時間ともなれば肌寒さがあるとはいえ相手はプロレスラーのミラであり、たとえどれほど避けても組み合いを全くせずに試合を終えることは不可能であるのだから、この衣装となるのは当然の帰結だった。濃紅のビキニ姿でリングインするとミラのいわんとすることは察することが出来ていないがまあ試合には関係ないと思い、構えを取って)今日はよろしく頼むわね、ミラさん
  (2024/6/14 22:23:49)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/34fa7fc5b.webp [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F34fa7fc5b.webp]   (2024/6/14 22:23:56)
ミラ・ナート> はいっ!お返しですよぉ~!これまでの所業っ、悔い改めて下さい~っ!(訳が分からない様子のサヤカに対して、こちらは超腕をブンブンと振り回して怒りと気合をジェスチャーで示す……が、この様子では伝わっていないだろう。そんな二人の認識がすれ違ったまま試合開始のゴングが鳴らされ……)行きますよぉ~!たりゃああぁーーーっ!!(気合の入った、しかしどこか間延びした掛け声とともに駆け出すと、豊満な身体を弾ませて飛び上がりサヤカへ向かってフライングボディプレスを仕掛け、魅力的な身体を押し倒そうと狙って行く)【性です~!】
  (2024/6/14 22:31:55)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/6/14 22:31:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/6/14 22:32:05)
煌坂紗矢華
◆> え……きゃっ!?(必殺仕事人のような気合のこもった一撃から飛び出される肉弾ボディプレス。そのあまりに肉の密度が高密度であり、まるで普段は柔らかくとも衝突した瞬間硬化するダイラタンシー現象を起こしているかのようなミラの身体になすすべなく押し倒されてしまい、リングとミラとの間に挟み込まれてしまう。当たった瞬間はコンクリートよりも硬くとも、挟み込まれて捕獲された瞬間、魅惑的な柔らかさとハリを持った肉体に変わると、その肉の海のような巨大な肉体に捕らえこまれてしまう)
  (2024/6/14 22:37:00)
ミラ・ナート> ふっふっふ~♪私の胸のサイズに~いつもとんでもない数値をつけてくれちゃってますが~こうすれば、正しく認識して頂けますよねぇ~?(狙い通りサヤカをリングへ押し倒すと、続けて腹部へ腰を下ろして馬乗りの体勢に。自分の下で藻掻くサヤカの姿を見てにんまりと微笑むと、上からゆっくりと褐色の巨乳を降ろして行き、サヤカの顔面に押し当てる事で正しいサイズを認識させようとしていく)【継続ですよ~】
  (2024/6/14 22:42:37)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/6/14 22:42:40)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/6/14 22:42:50)
煌坂紗矢華
◆> むぐぅ……数字を付けてるのはニュージャージーじゃないかしら?(褐色巨乳を下ろしてブレストスムーザーを仕掛けるように挟み込まれると、この前の150cmZカップもニュージャージーが言い出したことだしと思いながら、谷間の中に顔を飲み込まれていき、せっかくだからとその感触やサイズを楽しもうとしてしまう)
  (2024/6/14 22:44:47)
ミラ・ナート> ニュージャージーさんほどじゃないですが~サヤカさんも素っ頓狂なサイズを言ってましたよ~!!(うがーっ!と絶叫しながら、ぐにぐにとサヤカの顔へ押し付けてこね回し、150cmとかZカップとかそんなわけない事をしっかり教え込むと)大体っ!サヤカさんだって、立派なモノをお持ちじゃないですかーーっ!!(上体を起こしてブレストスムーザーから解放し、今度はビキニに包まれたサヤカの両胸を鷲掴みにし、大きなそれを乱暴に揉みしだいていく)【継続ですよ~!】
  (2024/6/14 22:51:31)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/6/14 22:51:34)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/6/14 22:51:40)
ミラ・ナート> 【全く同じ出目ですね~……】   (2024/6/14 22:51:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【どうしてかしらね…】   (2024/6/14 22:52:13)
煌坂紗矢華
◆> ……?(記憶にないという顔をしてしまい、何センチと言ったか思い出そうとしていると)んっ、まあ私はほら、ミラさんみたいにあだ名をつけられるほどの覇を見せてないってことね(乱暴に揉みしだかれると、胸が手の中でぐにゅんぐにゅんと歪むのを感じさせながらだんだん乳首が固くなり、ビキニ越しにも位置をだんだん把握できるようになっていってしまう)
  (2024/6/14 22:54:26)
ミラ・ナート> 覇ってなんですか~!?私だって、そんなものを見せた覚えは無いですよ~!(叫び声を上げると自然と手にも力が入り、サヤカの大きな乳房へ指を沈みこませていく。しかし、開幕から気合に任せた試合運びに度重なるツッコミでの絶叫で、少し疲れが見え始めたのか、肩を大きく上下させ呼吸も乱れ、サヤカの胸を揉む手も止まってしまう)ぜぇ……うぐっ……もぉ~!口が減らない人には~こうですよぉ~!(乱暴に揉んでいた乳房からビキニを押し上げるほど固くなった乳首に狙いを切り替えると、水着越しに爪を立ててカリカリと引っ掻くように刺激してサヤカの反応を窺ってみる)【継続です~】
  (2024/6/14 23:04:48)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/6/14 23:04:51)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/6/14 23:05:00)
煌坂紗矢華 ◆> ぁんっ♡そう言われても……んっ♡(あくまでもラ・フォリアの言い出した名前出しと思いつつ、乳首をひっかくように刺激されると上半身をピクピクさせて反応してしまい、頬を染め熱い吐息を吐き出しながら、密かに股間のところをしっとりと湿らせてきてしまう)
  (2024/6/14 23:06:31)
ミラ・ナート> むぅぅ~!反省するまで~お仕置きは止めませんよぉ~!(あまり反省の見られないサヤカに対し、乳首への攻めを継続しつついったん落ち着こうとするミラ。有利な体勢を維持できている事もあって、声に艶が混じり頬を染めて震えるサヤカの姿を楽しみながら呼吸を整えると)さぁ~サヤカさん♪私の事をコラムで鵺とかなんとか色々と仰ってましたが~反省して、頂けましたか~?(カリッ!と爪を深く食い込ませながらサヤカの顔を覗き込んでいく)【継続です~!】
  (2024/6/14 23:15:47)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/6/14 23:15:49)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/6/14 23:15:58)
ミラ・ナート> 【出目が~似たり寄ったりですね~】   (2024/6/14 23:16:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ…このままずっと続きそうな感じね】   (2024/6/14 23:16:36)
煌坂紗矢華 ◆> ひゃぅんっ♡分かった、分かったから♡(爪が食い込むとぷしゅぅ♡と少しだけミルクが出てきてしまいながら、つい声を上げ、ぴくぴくと震えつつ快感に全身をゆっくりとくねらせてミラの下で気持ちよさそうにしてしまう)   (2024/6/14
23:17:55)
ミラ・ナート> 本当に分かりましたか~?それじゃあ、私は淫魔王なんて呼ばれるような事、してないです~……よね?(サヤカが「分かった」と声を上げると、食い込ませていた爪を外して指先に付いたミルクを舐め取り、改めて上体を倒し顔を近づけてサヤカに問いただす。その際、サヤカの胸に自分の胸を上からぎゅうぎゅうと押し付けて、格付けをするかのようにサヤカの乳房を圧し潰していく)【継続ですよ~!】
  (2024/6/14 23:24:27)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/6/14 23:24:29)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/6/14 23:25:19)
ミラ・ナート> 【ここで抜けますか~!?】   (2024/6/14 23:26:22)
煌坂紗矢華
◆> んんっ♡ええ、ミラさんはミラさんだもの♡(ミラが胸を押し付けようとしてくると、ぶちゅぅぅ♡っとミルクが噴き出すのも気にせずに背中に両手を伸ばし、抱きしめるベアハッグ。ミラの感触をもっと感じようとするように締め上げ、その乳房のサイズやぬくもりを楽しもうとしてしまう)【力】
  (2024/6/14 23:27:10)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/6/14 23:27:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【抜けたけど……】   (2024/6/14 23:27:22)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/6/14 23:27:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【これはHPしかないわね】   (2024/6/14 23:27:33)
ミラ・ナート> 【カウンターはしませんよ~♪】   (2024/6/14 23:27:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら……チャンスなのに】   (2024/6/14 23:28:09)
ミラ・ナート> 【……何となく~イヤな予感がしたもので~】   (2024/6/14 23:29:48)
煌坂紗矢華 ◆> 【5でいいから出そうな気はするけど……なるほどね】   (2024/6/14 23:30:12)
ミラ・ナート> んっ?それは、どういうっ!あんっ♡んっ……もぉ~ちゃんと反省してるんですかぁ~?(意味深な言葉と共にサヤカからのベアハッグでの反撃を受け、二人の胸はさらに密着し溢れ出したサヤカのミルクが形を歪める4つの乳房を彩っていく。胸の潰れる感触と甘いサヤカの声にあてられたか、ミラも頬を赤らめ潤んだ瞳でサヤカをじっと見つめ返し)淫魔王って呼んでごめんなさい、って言うまで~離してあげませんからねぇ~!(こちらもサヤカの背中へ腕を滑り込ませてベアハッグをかけ返し、サヤカの身体を力強く抱きしめていく)【性です~!】
  (2024/6/14 23:35:41)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/6/14 23:35:43)
ミラ・ナート> 【……気のせいでしたねぇ~】   (2024/6/14 23:36:05)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/6/14 23:36:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【全然違ったようね…】   (2024/6/14 23:37:10)
煌坂紗矢華
◆> え……淫まおぉぉぉぅっ♡♡(ベアハッグをかけ返されると、これが本家レスラーのものだと教えるような締め上げに乳房を押し潰され、ミルクを噴き上げて褐色ボディを白く染めていってしまう。絶頂を迎えたせいもあってむしろ「私の異名は淫魔王。さぁ高らかに宣言しな!」と言われたかのように、大声で淫魔王と呼んでしまい、実況を務めているラ・フォリアが「さあ、淫魔王様のお力がついに発揮されました♡みなさん、淫魔王様を称えましょう♪」と煽り立ててしまう)
  (2024/6/14 23:40:49)
ミラ・ナート> …………(お互いに抱き締め合った結果、サヤカの身体を一方的に打倒し、勝利の証と言わんばかりに褐色の身体にサヤカのミルクを浴びるミラ。しかし、最後のサヤカの絶叫と実況のぶちまけた油でプツンと頭の中で何かが切れたようで……)お仕置き~!続行ですよぉ~!!(絶頂して身動きの取れないサヤカをうつ伏せに転がし若干色の濃くなったビキニボトムをずらして胸に劣らず肉付きの良いお尻を露出させると、渾身の力を込めて平手を連続で叩き込み会場に肌を打つ乾いた音を響かせていく)【性です~!!】
  (2024/6/14 23:48:43)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/6/14 23:48:45)
煌坂紗矢華
◆> ぁんっ♡これははぅっ♡ちがぁぁんっ♡(タイミングの問題なのにと言おうとするも、聞き入れられずにお尻を平手打ちにされる度に乾いた音と小さく吹き出る愛液を見せてしまう。ラ・フォリアは他人事とばかりに煽り続けており、問題はあっちのほうじゃと思いつつも快感から脱力したままの身体では何も出来ず……)
  (2024/6/14 23:52:34)
ミラ・ナート> 大体っ!何で~!お仕置きしてるのに~!気持ちよさそうな声を上げちゃってるんですぁ~!(愛液を零し艶めかしい声を上げて気持ちよさそうに喘ぐサヤカの姿を前にして、全く反省の様子が無いと感じてしまうと、お尻を叩く手にも力が籠る)それともっ!サヤカさんは~!お尻を叩かれて喜んじゃうような人なんですか~!?(問いかけと共に腕を振り上げ、強烈な一発を叩きこんでいく)【継続ですよ~!】
  (2024/6/14 23:59:37)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/6/14 23:59:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【期待値ね……微妙だけどここはカウンターで流れを変えようかしら】   (2024/6/15 00:00:53)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/6/15 00:00:56)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/6/15 00:01:02)
ミラ・ナート> 【惜しかったですね~……そして、ダメージの方は低いですよ~】   (2024/6/15 00:01:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……とはいえほら、技で出目6以上で仕留められるところに来ちゃったから】   (2024/6/15 00:01:49)
煌坂紗矢華 ◆> ち、違うに決まってひゃぁぁんっ♡♡(リングの磁場のおかげでこうなってるだけだからと言い返そうとしていくも、思いっきり叩かれると二度目の絶頂を迎えてしまい、ぷしゅぅぅっと噴水のようになりながらぐったりと全身から力が抜けてしまう)  
(2024/6/15 00:03:05)
ミラ・ナート> 思いっきりイっちゃってるじゃないですか~!!もぉ~……喜んでもらえるのは……嬉しいですけど~……(サヤカが気持ちよくなってくれてるのならそれはそれで嬉しい、という複雑な気持ちを抱きながら完全に脱力したサヤカ持ち上げてリングへ座らせると、背後から組み付いてスリーパーホールドを仕掛けるが片手はサヤカの乳房へとのびていて)サヤカさん~……ちゃ~んと反省してくれたなら~気持ちよくイかせてあげますが~どうでしょうか~?(ミルクを零す乳首を弾きながら、サヤカにだけ聞こえるように耳元で囁く)【では~サヤカさんのアドバイスに従って~技ですよ~】
  (2024/6/15 00:12:13)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/6/15 00:12:17)
煌坂紗矢華 ◆> ぁんっ♡ミラさんのことは、はぁ、はぁ♡ミラさんだとおもってるわ(体勢をいじられても抵抗しないくらいぐったりと力が抜けてしまったまま、スリーパーを仕掛けられてしまう。しかし片手で乳首を弾かれると、ミルクを乳首から飛ばしながら、そう答えていき)
  (2024/6/15 00:15:41)
ミラ・ナート> うぅっ……ラ・フォリアさんと言いサヤカさんと言い……本当に、ブレないんですから~……(思った結果が得られず深くため息を一つ付くと、胸に伸ばしていた手を引っ込めてスリーパーをしっかりと極め直し)今日はこのまま、落ちて下さいねぇ~?(脱力したサヤカを締め上げ、失神KOを狙って行く)
  (2024/6/15 00:20:55)
煌坂紗矢華
◆> ぐぇっ……す~……こぉぉ……(ミラが本気で締め上げると、プロレスラーの実力を見せるキレのいい技で締め上げられ、しっかり頸動脈を抑えられてしまう。押し付けられる胸の圧迫もあって酸素を全く供給させてもらえないまま、真っ赤になった紗矢華の口から何かしら空気が漏れているような音が何度か聞こえた後、白目を剥いて失神してしまう)
  (2024/6/15 00:24:29)
ミラ・ナート> (サヤカが失神した所で試合終了のゴングが鳴らされミラもスリーパーを解くと、勝利のアピールなどはせずにサヤカの身体を抱き上げると、そそくさと会場を後にして観客たちの目が届かない所まで進むと)はぁ……認識を改めて頂くには、時間がかかりそうですねぇ~……(眠るサヤカの顔を眺めてため息をつくと、軽く胸を押し付け)でも、お仕置きを受けて感じちゃうサヤカさんも~可愛かったですねぇ~♪(ほんのり笑みを浮かべて囁くと、そのままサヤカを医務室へと運んでいくのだった)
  (2024/6/15 00:32:51)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~こちらは、こんな感じで〆ようかと~】   (2024/6/15 00:33:11)
煌坂紗矢華 ◆> ……(胸を押し付けられると、ぴくっと震えるだけ震えるものの意識は戻る様子もない。そんな様子を見たミラはこれはこれで気に入ってくれたのか、笑顔で紗矢華を医務室に運んでいってくれたのだった)   (2024/6/15 00:34:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【私はこういう感じかしら。お疲れ様】   (2024/6/15 00:35:05)
ミラ・ナート> 【う~ん……控室のやり取りを試合に持ち込むのは~……難しいですねぇ~……】   (2024/6/15 00:35:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【ラ・フォリアとかなら積極的に淫魔王呼びしてるから多分もっとやりやすいんじゃないかしら。私はほら、みんながミラさんの御威光を称え始めると話題に加わるくらいだし】   (2024/6/15 00:36:38)
ミラ・ナート> 【その辺りを上手く問い詰められれば良かったんですが~……】   (2024/6/15 00:38:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね…いえ、こちらこそサイズ関係ってNJの言ったことに触れはしたけど、自分からなにか言ったか全然思い出せなくてね…上手く返せなかったわ。次は上手く乗れるよう、バストの数字を話題にしたら覚えておくわね】   (2024/6/15
00:39:43)
ミラ・ナート> 【いえいえ~こちらが変に始めてしまいまして~ご迷惑をおかけしちゃいました~】   (2024/6/15 00:40:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、楽しかったし全然問題ないわよ。出目はまあ…うん。だったけど】   (2024/6/15 00:40:55)
ミラ・ナート> 【そう言っていただけると~助かります~♪ダイス目は……軽く~沼ってましたねぇ~】   (2024/6/15 00:41:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ……まあたまにこういう事はあるわね】   (2024/6/15 00:43:25)
ミラ・ナート> 【さてと~私はちょっとだけ、控室に顔を出そうと思いますが~サヤカさんはどうされますか~?】   (2024/6/15 00:44:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…それなら私も顔出ししようかしら】   (2024/6/15 00:45:08)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~では、試合結果は書いておきますので~。お手合わせ、ありがとう御座いました~】   (2024/6/15 00:45:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそありがとね。また機会があったら試合とか色々、よろしく頼むわね】   (2024/6/15 00:46:24)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/15 00:46:28)
ミラ・ナート> ◎ミラ・ナートVS煌坂紗矢華●【第1戦】【第3リング (6/14 22:17:516/15 00:34:55)】【スリーパーホールド(PKO)】   (2024/6/15 00:46:43)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/6/15 00:46:45)
おしらせ> ペトラ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2024/6/18 00:09:29)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/18 00:09:30)
ペトラ ◆> 【では改めて。中々拮抗したステータスですわね…】   (2024/6/18 00:10:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【改めまして。そのようね……じゃあ時間も時間だし、先行決めにしましょうか】   (2024/6/18 00:11:35)
ペトラ ◆> 【ええ】   (2024/6/18 00:12:24)
ペトラ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/6/18 00:12:33)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/6/18 00:12:34)
ペトラ ◆> 【くっ…お譲りしますわ】   (2024/6/18 00:12:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【ただここで出目が良いと試合で腐ることが多いのよね……】   (2024/6/18 00:12:52)
煌坂紗矢華
◆> ペトラとの試合は初めてね。さて、どうなるかしら……(ラ・フォリアのお気に入りということはSかとペトラの趣味を推察しつつ、そうならば負ければ大変なことになってしまうため身を守るためにも倒すしかないと思いながらリングインする紗矢華。先んじて試合している組が水着だったためという薄い理由で水着を着てきており、その胸をグッと見せつけるように背筋を伸ばしながらペトラの入場を待ち)
  (2024/6/18 00:14:57)
煌坂紗矢華 ◆> https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/873018643.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.suruga-ya.jp%2Fdatabase%2Fpics_light%2Fgame%2F873018643.jpg]   (2024/6/18 00:15:02)
ペトラ
◆> ええ、初めまして…向こうでは何度かお顔を合わせていましたが、実際に試合、となると初めてですわね?負けるつもりはありませんので、よろしくお願いしますわね?(今回はいつもの愛銃は持ち込んでおらず、素手でのリング。それでも、普段から銃に頼りきらず、格闘戦も苦手というわけではない。このリングでは初めて顔を合わせる紗矢華に合わせ、自分も水着を纏ってのリングイン。幼いながら出るところははっきりと出た身体つきを見せつけるようにしながら、目の前の紗矢華の身体をじっくりと観察していき)
  (2024/6/18 00:19:03)
ペトラ ◆> 【中々いい画像が見つかりませんが…上下白のビキニということで。】   (2024/6/18 00:21:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2024/6/18 00:21:45)
煌坂紗矢華
◆> あら、ふふ……こちらこそよろしくお願いするわね(年下なのにしっかりと出るところの出ているペトラのスタイルが目立つ水着姿でやってくると、つい興味津々というように頬を緩めたまま挨拶をしてしまう。挨拶が終わりゴングが鳴ると、一気に距離を詰めていく。そしてペトラの眼前で小柄な彼女の頭上を飛び越えて背後に着地すると、そのまま両胸のところに腕を回し、腕でむにゅんっと胸を押し潰すように抱きしめてしまう。そこからペトラをリングからぶっこぬき、高く持ち上げた所で直角に立てた右膝へと股間を落とす変形マンハッタンドロップ。身長の差を活かした技でまずは初手を奪おうと狙って)【力】
  (2024/6/18 00:24:23)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/6/18 00:24:25)
ペトラ ◆> 【くっ…いきなり…っ】   (2024/6/18 00:25:00)
ペトラ ◆> 【追加は入れまして?】   (2024/6/18 00:26:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【調子いいわね……ええ、ちょっとだけ入れようかしら】   (2024/6/18 00:26:53)
ペトラ ◆> 【かしこまりましたわ】   (2024/6/18 00:27:03)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……予想と違ったかしら?(苦しむペトラへと追撃をしようとそのままうつ伏せに押し倒し、両脚を掴んで逆エビ固め。しっかりと腰を落として小柄なペトラをエグい角度で反らせると、先程痛めつけた股間をいたわるようにペトラの股間へと顔を埋め、そのまま水着越しに舌を這わせて割れ目をまるで水を求める犬のようにペロペロ舐め始めてしまう。そうしつつお尻はしれっとペトラの後頭部に乗せていて、屈辱的な体勢を強いることで言葉だけでなく行動で、手を抜かないということを示していく)
  (2024/6/18 00:30:02)
ペトラ
◆> っ…さあ、どこからでも…きゃああっ!?(とはいえ、相手の実力は未知数…まずは出方を伺おう、そう思ったところに、一気に頭上を飛び越えてくる紗矢華。その動きに驚愕する間もなく、大きく膨らんだ胸を鷲掴みにされてしまい。そしてそのまま一気に持ち上げられてしまえば、両足がリングから離れ…じたばたともがこうとしたところに、ガクン、と身体が揺れる。マンハッタンドロップ…初撃にしては致命的な一撃が股間へと突き刺さり)がっ、っあぁ……あっ…!♡(そのままリングへ崩れ落ちると、悶絶するように身を捩り。そんな大きな好きを彼女が許すはずもなく、逆エビ固めに囚われて。胸を強調されるかのような角度で背中を反り返され、痛めつけられる。更に…先ほど痛烈な一撃を喰らわされた股間に舌を這わせられれば、水着越しとはいえ痛烈な苦痛にもかかわらず、薄らと嬌声までも漏らされてしまい)くっ……離しな…さいっ!(容赦無くこちらを攻め立てる紗矢華‥だが、舌を割れ目に這わせるということは、逆に隙を晒すことでもある。そこを逆手に取ろうと、肉厚な太腿でその顔を思い切り挟み込み、股の間で窒息させていこうとして)【性】
  (2024/6/18 00:38:41)
ペトラ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/6/18 00:38:51)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/6/18 00:39:00)
ペトラ ◆> 【くっ‥振るいませんわね…】   (2024/6/18 00:39:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【1差だから良い出目を出し続けないといけないと思うと厳しい出目ね……】   (2024/6/18 00:41:22)
ペトラ ◆> 【力のファンブルを刈り取らないと…中々厳しそうですからね】   (2024/6/18 00:41:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【そう言われるとファンブルしそうで怖いのよね……】   (2024/6/18 00:44:52)
煌坂紗矢華
◆> むぐっ!?ふふ……ちゅぅぅ♡(肉厚な太ももで顔を挟み込まれてしまうと、むしろ喜ぶようにペトラの割れ目へと唇を押し当てて中から愛液を吸い上げようとするバキュームキスでその力を抜いてやってしまう)ふふ、しょうがないわね♪(エッチなことをしたいようだからと、ペトラを解放すると彼女の肩を左手でそして股間を右手で鷲掴みにしてしまう。ただ掴むのでは色気に欠けると思いしれっと白のビキニの隙間から指を差し込むと、中指を膣内へ挿入してから小柄なペトラを一気に肩の上へと担ぎ上げるアルゼンチン・バックブリーカー。グイッと体を反らしてやりながら中指を回転させ、ペトラの膣内を指の腹で撫で回すという痛みと快感の合せ技を御見舞しようと)【力】
  (2024/6/18 00:44:55)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/6/18 00:44:58)
ペトラ ◆> 【くっ…】   (2024/6/18 00:45:11)
ペトラ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/6/18 00:45:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【危ない……】   (2024/6/18 00:46:21)
ペトラ
◆> ひぃ……っ♡くぅ…♡っあ♡(起死回生のつもりで、思い切り紗矢華の顔を太ももに挟んでやろうと力を込めるも、更にそれに乗じたようなバキュームキスで返される。水着越しでも容赦なく感じさせてくる彼女のテクニックに、彼女の舌に答えさせるように蜜を溢れさせつつ、思わず脱力させられれば、不発に…そして、そのまま弄ぶかのように解放させられるも、体に力が入らない…そんな様子を嘲笑うかのように今度は軽々と担ぎ上げられてしまい。徹底的に背を虐め抜くようなバックブリーカーに加え、無防備に晒された股座には紗矢華の指が這い寄って。じっとりと湿った割れ目を掻き分けるように指が潜り込んでくれば、痛みと快感の合わせ技にもがくことしかできず。)っ、ひ…あっ♡この……っ♡(それでも、まだなんとか心は折れておらず。自由にされた手を紗矢華の首筋に回せば、せめてその唇を奪い、責め立てることで拘束を緩めようと足掻いていく)【性…!】
  (2024/6/18 00:53:24)
ペトラ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/6/18 00:53:32)
ペトラ ◆> 【くう……っ】   (2024/6/18 00:53:38)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/6/18 00:53:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【ダイス目がマゾりたいって言ってるようね】   (2024/6/18 00:57:18)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……撫でてくれるなんて、そんなに気に入ったのかしら?(首筋へと手が伸びてくると、その指をはむっ♡と咥えて捕まえてしまい、そのまま舌を絡みつけ、ちゅぅちゅぅと吸ってしまう。そんな妨害をしてあげつつペトラの膣内をかき混ぜて愛液を回転させ、ぐちゅぐちゅと淫らな音を鳴らし、薬指でテンポを取るようにクリトリスをツンツンとノックしていくことでペトラの感度を更に高めていく。見世物にするように掲げ上げたままペトラの中を可愛がっていた紗矢華だが、そろそろかとガシッとペトラの肩を掴み直し、中に入れた指を三本に増やすと)さ、いくわよっ、ペトラ(そこからリングへと真っ逆さまに落とすデスバレーボムを決め、その衝撃で膣奥まで深々と三本を突き入れて、快感と痛みのプロレズ技でしっかり歓迎してあげようと)【力】
  (2024/6/18 00:59:53)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/6/18 00:59:55)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/6/18 01:00:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【これはEPで受けるしかないわね…】   (2024/6/18 01:00:11)
ペトラ ◆> 【ええ、ここは…反撃させていただきますわよ!】   (2024/6/18 01:01:17)
ペトラ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/6/18 01:01:21)
ペトラ ◆> 【ひとまず…パーフェクトゲームは回避できましたが…】   (2024/6/18 01:02:16)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあここから逆転はありえなくもないから……】   (2024/6/18 01:04:56)
ペトラ
◆> くう…♡そこまでさせるほど、甘くはありませんわ……っ!(なんとか食らいついていこうとするも、首へと伸ばした手は絡め取られ、妖艶な舌遣いによって妨害されて。身体の自由を奪われながら、更に巧みな指使いで絶頂へのカウントダウンを早められていく。が、ここで紗矢華が再び動く。明らかなフィニッシュブローの動き…指へと潜り込む指の本数が増え、がっしりと肩を掴みこまれる。このままこちらをリングに叩きつけようとする…そんな動き。だが…拘束は確かに緩んだ。瞳に今一度闘志を宿せば、再び紗矢華の腰にしがみつきながら、頭を太腿でがっしりと挟み込む。膣奥までに挿入された三本の指を引き抜くようにしながら、体に撚りを加えたフランケンシュタイナーで、このままリングに叩きつけていく)【流れ的に、このまま速で振るというのもありですが…いかがでしょう?】
  (2024/6/18 01:09:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね、大丈夫よ】   (2024/6/18 01:09:54)
ペトラ ◆> 【では、参ります】   (2024/6/18 01:11:27)
ペトラ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/6/18 01:11:33)
ペトラ ◆> 【クリティカルでなくては間に合いません…フリ直します】   (2024/6/18 01:11:51)
ペトラ ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2024/6/18 01:11:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/6/18 01:12:07)
ペトラ ◆> 【くっ‥ことごとく…と、お互い荒れていますわね…】   (2024/6/18 01:12:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ……ただ嫌な予感してカウンターせずにおいて良かったわ】   (2024/6/18 01:12:54)
煌坂紗矢華
◆> なっ、まだそんな元気むぐぅっ!?(トドメに行こうとした瞬間、腰にしがみついてそれを妨害されたかと思えば湿った股間にキスをさせられるように太ももで頭を挟み込み拘束されてしまう。ペトラの香りやぬくもり、感触を教え込まれるその体勢に、ついクラっとしてしまいそうな中、フランケンシュタイナーで叩きつけられるとそのまま顔をペトラの下敷きにされてしまい、年下の聖女様のしっとりと湿った股間へと熱いキスをさせら、濃密なペトラの女の香りにやられそうな中、下半身を振り上げる。ペトラの顔に股間をぶつけ、しっとり湿った股間で襲って頭を太ももで締め上げ、呼吸を奪い返すことで先にこちらがペトラのことを落とそうと狙っていく)【力】
  (2024/6/18 01:19:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/6/18 01:19:04)
ペトラ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/6/18 01:20:30)
ペトラ ◆> 【くう‥最後まで……っ】   (2024/6/18 01:20:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【こういう時もあるわね……まあ】   (2024/6/18 01:21:46)
ペトラ
◆> せ……っ!ほら、ここからは私の番ですわ…っ!?む、ぐうっ…♡(渾身の反撃、じんわりと濡らされ、蒸れた聖女の股間にキスさせながらのフランケンシュタイナーが遂に決まれば、初めて紗矢華をリングに沈めることに成功する。このまま彼女を自分の下敷きにし、呼吸を奪っていこうとする…が。ここまで彼女にいいように痛めつけられた身体は、すぐにはいうことを聞かず。対して…まだまだスタミナを残した紗矢華が先に動く。振り上げた太腿に顔を埋めこまれてしまえば、程よく鍛え上げられた筋肉と、肉厚な太腿によってがっしりとホールドされ、強制シックスナインのような体勢を強要されつつ、紗矢華のしっとりと湿った股間を存分に味わされて。更に、自分よりも勝る力で締め上げられてしまえば、体勢の優位はこちらにあるはずなのに、次第にその体はびく、びく…っと苦しそうに跳ね始める。)
  (2024/6/18 01:30:03)
ペトラ
◆> ん、ぐううっ♡っ、っあ…っ、〜〜〜っ♡(そして…くぐもった呻き声と共に一際激しく体を跳ねさせて。そして…脱力。くたっ…と力なく紗矢華の顔を押さえつける太ももが開かれれば、じんわりと水着越しに蜜が溢れ。さらに、程なくして…それは黄金色へと変わり。勝利の美酒を紗矢華に献上しつつ、彼女の上で力無く果てる…そんな末路を辿ってしまい)
  (2024/6/18 01:30:05)
ペトラ ◆> 【くぅ…こんな感じで締め、ですわね】   (2024/6/18 01:30:18)
煌坂紗矢華
◆> ぷはぁ……ふふ、ペトラの番はあの一撃だけで大丈夫よ。んっ、んくっ♡ごくんっ♡(ペトラの蜜を、そしてそのまま黄金色のものまで水着越しに献上してもらい、口にしていく紗矢華。ペトラが出し終えるまで捕まえていようと太ももへと力を込め直し、お礼にぷしゅぅ♡と愛液をぶっかけて勝者からのマーキングでペトラの顔を濡らしてあげると、もうペトラからでてこなくなった所でようやく解放してあげて)リベンジはいつでも受け付けるわよ、ペトラ(聞こえていないことを承知でそう言うと、お姫様抱っこに抱きかかえ、リングを共に去っていこうとする)
  (2024/6/18 01:34:02)
煌坂紗矢華 ◆> 【私もこういう感じで締めね、お疲れ様】   (2024/6/18 01:34:11)
ペトラ ◆> 【ええ、お相手ありがとうございました。意外と早く終わりましたし…もう一戦とはいかないかもですが、お時間あればこのあとお付き合いできますが…いかがいたします?】   (2024/6/18 01:35:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……それなら少しだけ個室どうかしら】   (2024/6/18 01:37:55)
ペトラ ◆> 【かしこまりました、ではお願い致します】   (2024/6/18 01:38:28)
煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VSペトラ●【第1戦】【第3リング(6/18 00:14:6/18 01:34)】【69】   (2024/6/18 01:38:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【ありがとう、じゃあ先に行っておくわね】   (2024/6/18 01:38:57)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/18 01:39:00)
おしらせ> ペトラ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2024/6/18 01:39:24)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/21 02:49:20)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/6/21 02:49:38)
トモエ ◆> 【参りました】   (2024/6/21 02:49:46)
ラ・フォリア ◆> 【よろしくお願いします♡レギュレーションにご希望は?】   (2024/6/21 02:50:20)
トモエ ◆> 【武器あり、鍔迫り合いあり、くらいでいかがでしょう?】   (2024/6/21 02:51:03)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました♡では、先行決めから♡】   (2024/6/21 02:52:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/6/21 02:52:37)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/6/21 02:52:46)
トモエ ◆> 【それでは、始めましょう…】   (2024/6/21 02:52:54)
ラ・フォリア ◆> フフッ…久しぶりですねトモエ…♡悪いですけど、わたくしの勝ち星の糧になってもらいますよ…♡(罰ゲームの頭にちょこんと狐面を乗せた姿でリングに上がると、両手にオートマチック銃を手にしたガン=カタスタイルで構えて)   (2024/6/21
02:54:34)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/6/21 02:55:09)
トモエ ◆> ええ、お久しぶりですね。お相手、よろしくお願いいたします(後から武者巫女の巫女服姿でリングに上がってきたトモエ。ラフォリアに一礼すると刀を抜いて構えて)   (2024/6/21 02:56:24)
ラ・フォリア ◆> では、行きますよっ…♡(開始のゴングと同時に跳躍すると、両手の拳銃の引き金を引く。精密さよりも手数を優先した銃弾の雨を振らせ、手足を狙って動きを鈍らせようとして…)【技】   (2024/6/21 02:59:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/6/21 02:59:06)
トモエ ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2024/6/21 02:59:39)
トモエ ◆> ッ、いきなり弾丸の雨ですか…クッ…(ラフォリアの攻撃に、間合いを詰められないトモエ。袴や白衣に所々穴を空けられつつ隙を伺い)   (2024/6/21 03:00:28)
ラ・フォリア ◆> フフッ…隙ありです…♡三連・王女蹴り(トリプルプリンセスキック)っ…!!(そのまま目の前に着地すると、スラリと伸びた美脚を振り抜き、トモエのお株を奪う三連蹴りで、顔→刀を握る腕→腹部と狙っていき…)【継続】   (2024/6/21
03:03:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/6/21 03:03:44)
トモエ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/6/21 03:04:26)
ラ・フォリア ◆> 【では、鍔迫り合い2回で♡】   (2024/6/21 03:04:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/6/21 03:05:05)
トモエ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/6/21 03:05:14)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/6/21 03:05:25)
トモエ ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/6/21 03:05:31)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…最後のが決まりませんでしたね…】   (2024/6/21 03:05:50)
トモエ ◆> ウッ!?グッ!?ガハッ!?グハァァァッ!!(自らの必殺技のコピー技に打ち抜かれるトモエ。顔面を蹴り抜かれてバランスを崩し、手元から刀を蹴り落とされると、腹部を蹴り抜かれて大きく後退してしまい)   (2024/6/21 03:06:15)
トモエ ◆> 【何とか…】   (2024/6/21 03:06:20)
トモエ ◆> クッ、おのれ…ハァァァァッ!!(ぐっと踏み込んだ後、こちらも不安定ながらもハイキックでラフォリアの顔面を蹴り抜いて流れを変えようと)【力】   (2024/6/21 03:07:47)
トモエ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/6/21 03:07:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/6/21 03:09:02)
トモエ ◆> 【グッ…】   (2024/6/21 03:09:26)
ラ・フォリア ◆> おっと…♡そんな大振りな蹴りは貰いませんよ…そして、さらにスキありですっ…♡(反撃の蹴りを読み切り、大きく仰け反るように回避すると、そのままサマーソルトキックで無防備な股間を蹴りあげようとする)【性♡】   (2024/6/21
03:11:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/6/21 03:11:11)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/21 03:12:52)
ラ・フォリア ◆> 【1回鍔迫り合いで♡】   (2024/6/21 03:13:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/6/21 03:13:34)
トモエ ◆> 【グゥッ…!?】   (2024/6/21 03:13:48)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…綺麗に決まりました…♡】   (2024/6/21 03:13:53)
トモエ ◆> ッ…!?(必殺の蹴りを奪われた上に、さらに自らの蹴りを回避されてしまったトモエ)グアァァァァァァァッ!!(さらに股間を蹴りぬかれ、大きく仰け反りながら膝を突いてしまう。袴の中で白い下着にジワッと黄色い染みが広がり)   (2024/6/21
03:14:58)
ラ・フォリア
◆> あら、もうお漏らしですか…♡(華麗に着地を決めながらトモエの失禁を目聡く見抜くと、クスクスと笑みを浮かべて、リングに転がった刀を拾い上げ…)隠しても無駄ですよ…そぉれっっ…♡(相手の得物を軽々と振るうと、すれ違いざまに巫女服をバラバラに切り裂いて、下着姿に剥いてしまおうとする)【継続】
  (2024/6/21 03:18:15)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/6/21 03:18:20)
ラ・フォリア ◆> 【あうっ…】   (2024/6/21 03:18:29)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/6/21 03:18:31)
トモエ ◆> 【危ない所でした…】   (2024/6/21 03:18:41)
ラ・フォリア ◆> 【…EPで受けます……///】   (2024/6/21 03:18:44)
ラ・フォリア ◆> 【カウンターはなしでいいのですね♡】   (2024/6/21 03:21:03)
トモエ ◆> クッ、おのれ…(失禁してしまいながらもすぐに立ち上がるトモエ。刀を奪われそうになりながらも、刀に手を伸ばしたラフォリアに対し、首元への手刀を叩き込んでラフォリアを怯ませようと)【力】   (2024/6/21 03:21:12)
トモエ ◆> 【ええ、EPを削っても削りきれませんから…】   (2024/6/21 03:21:22)
トモエ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/6/21 03:21:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/6/21 03:21:37)
ラ・フォリア ◆> フフッ…遅いですよ…♡(トモエの動きに先んじて刀を掴むと、振り向きざまに振るう刀に風の魔法を纏わせて、一太刀でトモエの巫女服を切り飛ばそうとする。)【性♡】   (2024/6/21 03:23:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/6/21 03:23:48)
トモエ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/6/21 03:25:18)
トモエ ◆> 【ッ、そうは、させません…】   (2024/6/21 03:25:31)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…そんなに脱ぐのが嫌ですか…】   (2024/6/21 03:25:38)
トモエ ◆> グッ!?(辛うじて飛び退いて距離を取り、間一髪攻撃を回避したトモエ)ならば…こうです!!(懐から神札を取り出し、ラフォリアに投げつけて貼り付け、体の力を抜かせようと)【力】   (2024/6/21 03:26:39)
トモエ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/6/21 03:26:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/6/21 03:27:54)
トモエ ◆> 【ようやく…】   (2024/6/21 03:28:10)
ラ・フォリア
◆> …避けられましたか…っ…!?…これは…ぅっ…!!(咄嗟の動きで振るった刀と風の刃を避けられてしまい、残念そうに呟くラ・フォリア。その胸元にトモエが投じた札が張りつくと、全身から力が抜けて膝をついてしまい…)…くっ…そういえばこういう技も持ってましたね…ですが、これでわたくしを封じたつもりですか…?♡(刀と蹴り以外の珍しいトモエの技に意表をつかれながらも、こちらにもまだ手札はあると言わんばかりに、霊力を高め、トモエの足元から吹き上がる極寒の竜巻を呼び出し、細かい氷の刃で全身を切り裂いてしまおうとする。)【性♡】
  (2024/6/21 03:33:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/6/21 03:33:44)
ラ・フォリア ◆> 【なっ…】   (2024/6/21 03:33:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/6/21 03:33:54)
ラ・フォリア ◆> 【うぅっ…EPで受けます…//】   (2024/6/21 03:34:09)
トモエ ◆> 【ならば、カウンターで勝負です】   (2024/6/21 03:34:55)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/21 03:34:59)
トモエ ◆> 【イき果てなさい!】   (2024/6/21 03:35:09)
ラ・フォリア ◆> 【っ…////】   (2024/6/21 03:35:09)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/6/21 03:36:12)
トモエ ◆> 甘いです!そうはさせません!!(トモエの放った神札はラフォリアの体の力を抜くだけではなく、それに伴って霊力の制御も失わせていく。ラフォリアの放った攻撃が制御を失い、ラフォリア自身を襲って自爆するように仕向けて)   (2024/6/21
03:37:53)
ラ・フォリア
◆> っ…なっ…!?…んぁぁぁぁっ…!!!♡…(トモエの足元に生じるはずの竜巻はラ・フォリアの足元で発生。驚愕する王女を自らの霊力が生み出した竜巻が飲み込むと、着衣をズタズタに切り裂いて半裸になってしまう。)うくぅっ…///こんなっ…///(竜巻が止まると、紫のブラとショーツを晒して、凍えてガクガクと震えながら膝をつき…)
  (2024/6/21 03:42:15)
トモエ ◆> 隙アリです!!三蓮武者蹴り!!(ラフォリアに自爆させ、大きく隙を生じさせる事に成功したトモエ。ラフォリアの腹部、胸部、顔面を狙い、必殺の三蓮武者蹴りで蹴り抜いて仕留めようと)【速】   (2024/6/21 03:43:55)
トモエ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/6/21 03:44:00)
トモエ ◆> 【これで確定で参ります】   (2024/6/21 03:44:09)
ラ・フォリア ◆> 【くっ…ぅぅっ…///】   (2024/6/21 03:44:25)
ラ・フォリア
◆> …くっ…!!…うぐぅっ…!!!んぁっ…!!♡…んぶふぅぅっ…!!!////(凍えた体で動けずに、トモエの必殺技の三連蹴りをまともに受けてしまう。勢いよく吹き飛んだ華奢な体はコーナーに激突すると、ズルズルと座り込んでいき…)ぅ……ぁ…ぅ……///(強烈な衝撃に意識を飛ばされ、下着姿の体でだらんと手足を投げ出すように倒れ込むと、白目を剥いた失神顔を晒しながら、ちょろちょろ♡と溢れる失禁の水溜まりをリングに広げていく。)
  (2024/6/21 03:48:30)
トモエ ◆> 勝負ありましたね…(再びラフォリアのライバルまで登るまでにまずは一勝。ラフォリアが失神したのを確認すると奪われた刀を奪い返し、静かにリングを降りて行ったのだった)   (2024/6/21 03:50:24)
ラ・フォリア ◆> っ…ぅ……//(鮮やかな逆転劇でトモエに敗れ、狐面を乗せた美貌を無様な負け顔を晒し、リングへと放置されてしまうのだった)   (2024/6/21 03:53:26)
ラ・フォリア ◆> 【むぅぅ…完全に勝つ流れだと思いましたのに…///】   (2024/6/21 03:53:50)
トモエ ◆> 【何とか勝たせていただきました。私を甘く見すぎましたね?】   (2024/6/21 03:54:24)
ラ・フォリア ◆> 【くぅ…覚えてなさい…//♪】   (2024/6/21 03:54:51)
ラ・フォリア ◆> 【……悔しくて手元が狂いました…///】   (2024/6/21 03:55:19)
トモエ ◆> 【随分と嬉しそうで…。この後は、どうしますか?】   (2024/6/21 03:55:47)
ラ・フォリア ◆> 【手元が狂っただけですっ…//すぐにでもリベンジと言いたいところですが…流石に試合をする元気はありませんね…】   (2024/6/21 03:56:55)
トモエ ◆> 【なるほど。対戦カードを変えるのも良いかとは思いましたが】   (2024/6/21 03:57:32)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、時間も時間ですし寝ることにします…//】   (2024/6/21 03:58:04)
トモエ ◆> 【承知しました。では、お疲れ様でした。お休み前にきちんと体を洗うことをお勧めしておきますね】   (2024/6/21 03:59:43)
ラ・フォリア ◆> 【っ…~~~!!?///本当に覚えてなさいっ…///…では、結果報告だけお願いしますね…お相手ありがとうございました…///】   (2024/6/21 04:00:55)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/21 04:01:00)
トモエ ◆> ●ラ・フォリアVSトモエ○【第一戦】【第3リング (6/21 02:54:3403:53:26)】【三連武者蹴り】   (2024/6/21 04:01:12)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/6/21 04:01:15)
おしらせ> ジャンヌ・ダルク ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/24 14:30:49)
おしらせ> リリス ◆WlZcclOjuEさんが入室しました♪  (2024/6/24 14:30:51)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【それでは改めましてよろしくお願いしますね♡】   (2024/6/24 14:31:15)
リリス ◆> 【はい、改めてよろしくお願いします…♪】   (2024/6/24 14:31:37)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【前に一度使っただけなので、ステータスがうろ覚えですが、とりあえずこれで…♡武器とかの使用はどうします?】   (2024/6/24 14:32:05)
リリス ◆> 【むむ…私の力が封じ込められてますね…。私は基本素手ですので、使うとしても魔法くらいでしょうか…?】   (2024/6/24 14:33:06)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【では、私も素手で参りますね…♡魔法的なものはありということで♪まずは先行決めから始めましょうか♡】   (2024/6/24 14:34:33)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/6/24 14:34:37)
リリス ◆> 【分かりました…♪では…】   (2024/6/24 14:35:17)
リリス ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/6/24 14:35:21)
リリス ◆> 【ふふっ、先手はいただきます…♪】   (2024/6/24 14:35:43)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【むぅ…やりますね…では、書き出しをお願いします♡】   (2024/6/24 14:35:46)
リリス ◆> 【分かりました、少しお待ちを…♪】   (2024/6/24 14:36:01)
リリス
◆> 聖女として、本来は控えるべきなのでしょうが…仕方ないですよね、仕方ないです、うん!(観客が盛り上がりを見せる会場、そこに顔を出したのは聖女、リリス。聖女らしい白の装いを中心に、それでいてそれとは正反対の黒のニーハイソックスが目を引く。服の上からでもわかる豊満な胸を揺らし、ミニスカートやフードを靡かせ歩きつつ、ブツブツとなにやら呟いていたが、開き直った様子を見せるとロープの間をくぐってリングへと上がって)今日の相手は私と同じ聖女様…ふふ、負けられません…♪(コーナーの前に立つと軽く体を解しつつ、今回の対戦相手の事を思い浮かべ、自分と同業者ということもあり、どんな人が来るのか楽しげな雰囲気で待ち構えて)
  (2024/6/24 14:44:48)
リリス ◆> 【お待たせしました、取り敢えずこのような感じで…♪】   (2024/6/24 14:45:07)
リリス ◆> 【 https://tadaup.jp/59f0f2f78.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F59f0f2f78.png] 】   (2024/6/24 14:45:24)
ジャンヌ・ダルク
◆> さぁて、行きましょうか…♪(続いて姿を見せるオルレアンの聖女こと英霊ジャンヌ・ダルク。リングコスチューム風の霊基を纏っての登場という、割とノリノリのテンションで現れ、颯爽と花道を駆け抜けると、英霊としてのポテンシャルを発揮して、トップロープを跳び越えてリングインを果たす。)フフッ…お待たせしました…♪同じ聖女と呼ばれるもの同士、いい試合をしましょうね…♡勿論、負けるつもりはありませんよ♪(着地姿勢から起き上がると、ぷるんっ♡と揺れる聖女バストを誇るように胸を張って、にっこりと笑みを向けるジャンヌ。はっちゃけ気味なテンションのまま構えを取ると、試合を楽しみにしている様子で開始のゴングを待ちわびて…)
  (2024/6/24 14:53:08)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【ではこちらはこんな感じで♪】   (2024/6/24 14:53:20)
ジャンヌ・ダルク ◆> https://x.com/daikokuya3669/status/1109257396780593152
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fdaikokuya3669%2Fstatus%2F1109257396780593152]   (2024/6/24 14:53:37)
リリス ◆> 【ありがとうございます…♪では、こちらの攻撃から参りますね…♪】   (2024/6/24 14:53:50)
リリス ◆> あの方が…はっはい…!私も負けませんよっ…!(続いて見せた今回の対戦相手の姿を見て、一瞬見蕩れるリリス。   (2024/6/24 14:55:07)
リリス ◆> 【っと、申し訳ありません…途中送信です…。】   (2024/6/24 14:55:27)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【慌てることは無いのでごゆっくりどうぞ♡】   (2024/6/24 14:55:54)
リリス
◆> あの方が…はっ…!危ない危ない……。はい…!私も負けませんよっ…!(続いて見せた今回の対戦相手の姿を見て、一瞬見蕩れるリリス。だがすぐさまハッとなり顔を横に振り、対戦相手のリングインを待ち構え。そして、トップロープを飛び越えリングインした相手と向かい合えば…こちらも負けず劣らずの大きな胸を張り、結構はっちゃけた態度に少し押されつつも、こちらも負けないと聖女バストを突き出し張り出していき。そして相手に合わせてこちらも構えを取り試合開始に備えると…)では、参りますッ…!(ゴングが鳴り響く。それと同時にマットを蹴って一気にジャンヌとの距離を詰めると、両手を上げて組み付く…と見せかけ、それに応じてジャンヌが手を伸ばしてくれば、両手でジャンヌの手を掴み)
  (2024/6/24 15:03:22)
リリス
◆> せーーっ…のっ!(その場で両脚に力を込め、自身を軸にして駒のようにジャンヌを振り回していく。可憐な見た目からは想像できないパワーで何度も振り回し勢いを付けると、手を離しジャンヌをロープへと走らせ)よーしっ…行きますよーっ…!たああっ!!(自身もその後を追うと、ロープワークをこなして戻ってきたばかりのジャンヌの喉元へと右腕を叩き込むラリアットでリングへと薙ぎ倒そうとして)【性】
  (2024/6/24 15:03:27)
リリス ◆> 2d62 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/6/24 15:03:40)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/6/24 15:04:03)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフッ…防御クリティカルです…♡(どやぁ)】   (2024/6/24 15:04:25)
リリス ◆> 【惜しい…なっ…!?】   (2024/6/24 15:04:35)
ジャンヌ・ダルク
◆> いいですねっ…!正々堂々…これぞ聖女対決ですっ…♪(正面から組みに来るリリスに応じて、両手を上げて組み合い…)むっ…なかなか力がありますねっ…!わっ、きゃあっ!?…(華奢な見た目に反して怪力を見せるリリスに対して、英霊としてのパワーで張り合うも、初手の聖女パワー(物理)対決はリリスに軍配が上がる。均衡を崩されてバランスが崩れると、振り回されるようにロープへと走らされてしまう。)やりますね…ですけど、甘いですよっ…!はぁぁぁっ!!(ロープで跳ね返りながらも体制は整え、勢いよく走り込んでくるリリスに向けて跳躍すると、両足を揃えたドロップキックを豊満な胸元に叩き込もうとする。)【速】
  (2024/6/24 15:11:09)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/6/24 15:11:16)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【振り直します!】   (2024/6/24 15:11:22)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/6/24 15:11:28)
リリス ◆> 【ッ…】   (2024/6/24 15:11:34)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【いえいっ♪やりました!】   (2024/6/24 15:11:41)
リリス ◆> 【ま、まだまだここからです…♪】   (2024/6/24 15:12:27)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【せっかくですし、軽くロルを足しますね…♪(ニッコニコ)】   (2024/6/24 15:12:30)
リリス ◆> 【ぅ…一旦ロルを挟まなくても大丈夫ですか…?】   (2024/6/24 15:12:57)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【大丈夫ですよ♪】   (2024/6/24 15:13:15)
リリス ◆> 【わ、分かりました…では、どうぞ…】   (2024/6/24 15:13:31)
ジャンヌ・ダルク
◆> ふぅっ…決まりましたね…♪ほら、寝てる暇はあげませんよ?そぉーれっ!(ドロップキックを決めて、吹き飛ぶリリスとは対照的に受身をとって立ち上がると、仰向けに倒れる相手へと歩み寄るジャンヌ。強引にリリスの体を引き起こすと、聖女パワー(物理)を発揮して真っ逆さまに担ぎ上げてから諸共後ろに倒れ込むブレーンバスターで、強烈な追撃を加えていく)
  (2024/6/24 15:17:30)
ジャンヌ・ダルク ◆> https://www.pixiv.net/artworks/96692591 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F96692591]  
(2024/6/24 15:19:19)
リリス
◆> へ!?うぐうっ!?(こちらのパワーに驚いた様子のジャンヌをロープへと走らせ、その後を追う。背中をロープに預けたジャンヌが反動と共に戻ってくる…首を刈り取る光景を思い浮かべていたリリスだったが、ふと視線が交わったジャンヌは…笑みを浮かべていて。嫌な予感を感じたリリスは攻撃を中断しようとした、だがその前にマットを蹴り跳躍したジャンヌのドロップキックがリリスの豊満な胸元を蹴り飛ばす)きゃうっ!?うう、あちらも中々の…わわっ!?(可愛らしい悲鳴を上げ、胸を揺らしながら吹き飛び、仰向けにダウンしてしまうリリス。こちらに負けず劣らずのパワーに驚きつつも立ち上がろうとするが、その時には既にジャンヌが目の前に迫っていて。助け起こすと言うには些か乱暴に引っ張り起こされると、抵抗する暇もなくパワーに物を言わせて担ぎ上げられ)がふ──ッ!?(強烈なブレーンバスターで叩き付けられることに。仰向けにダウンしてしまうが)
  (2024/6/24 15:22:52)
リリス
◆> ッ…逃がしませんッ…!(お互い仰向けに倒れた状態から、癒しの力で痛みを無理矢理抑え込むと背中をリングの上で滑らせ回転…起き上がろうとするジャンヌの髪を掴むと自身の方へと引っ張り込み、自身の股の間へと誘う。ニーハイソックスに包まれた程よくむっちりとした太腿を素早く首へと絡ませ、首四の字固めの体勢に。それも両手をマットに突いて下半身を持ち上げることで、通常よりもきつく絞まる絞め方を選択しようと)【性】
  (2024/6/24 15:25:44)
リリス ◆> 2d62 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/6/24 15:26:13)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/6/24 15:26:19)
リリス ◆> 【調子が…悪いです…】   (2024/6/24 15:26:31)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフフッ…聖女が邪な力(性)に頼るからです♡…】   (2024/6/24 15:27:13)
リリス ◆> 【な、なんの事かさっぱりです…。(目逸らし)】   (2024/6/24 15:27:43)
ジャンヌ・ダルク
◆> さぁ…このままどんどん攻め…っと、させませんよっ…!!(連撃を決めて勢いに乗ろうとするジャンヌ。起き上がる前に伸ばされるリリスの手で、むっちりとした股間に引き込まれるも、太腿で締められる前に両手で阻止して抜け出し…)ふぅ…油断も隙もありませんね。捕まる前に一気に決めますっ…!!(無敵要塞と揶揄されるタフネスを誇るジャンヌとはいえ、リリスの怪力は脅威…ならば、素早さで圧倒して試合を決めようと、ロープへと駆け出すと、器用にトップロープに飛び乗って宙返り…立ち上がり際のリリスを押しつぶすようにボディプレスを繰り出す。)【速】
  (2024/6/24 15:33:50)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/6/24 15:33:59)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【どやぁ♪】   (2024/6/24 15:34:07)
リリス ◆> 【ッ…どこかで見たことのある流れな気がするのは私だけでしょうか…。】   (2024/6/24 15:34:54)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【はて?なんの事やら♪】   (2024/6/24 15:35:43)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【では、追加ロルを足しますね…♡】   (2024/6/24 15:35:58)
リリス ◆> 【また追加するんですかッ…!?】   (2024/6/24 15:36:11)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【だってクリティカルですし?♡】   (2024/6/24 15:36:29)
リリス ◆> 【あう…ど、どうぞ…こちらのロルが長くなるので、受けロルを一旦挟んでも…?】   (2024/6/24 15:37:07)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【あら、今のだけで長く書いてくれるなら追加はなしでも大丈夫ですよ♪…物足りないかなという心配りですから♡】   (2024/6/24 15:38:24)
リリス ◆> 【あー…追加ロル、お願いします…。】   (2024/6/24 15:39:38)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフッ…畏まりました♡…では、受けロルを待ってから足しますね♡】   (2024/6/24 15:40:09)
リリス ◆> 【いえ、そのまま追加してもらって大丈夫ですっ…。】   (2024/6/24 15:40:36)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【分かりました♪】   (2024/6/24 15:40:51)
リリス ◆> 【うう…まだ、次の攻撃さえ通ればっ…。】   (2024/6/24 15:42:29)
ジャンヌ・ダルク
◆> よしっ…このまま一気に攻めますよ…!(ボディプレスを決めて覆い被さった状態から、むっちりと肉感的な太腿をリリスの首に絡めていくジャンヌ。上から股を口に押し付けるはしたない形にはなるが、気にする事はなく、ぎゅぅぅ♡と太腿を締め付けて…)ほらほら、ギブアップですか!?♡
  (2024/6/24 15:50:04)
ジャンヌ・ダルク ◆> https://www.pixiv.net/artworks/119267095
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F119267095]【イメージとしてはこういう感じで♡】   (2024/6/24 15:50:27)
リリス
◆> これでっ…なっ…!?くうっ…思うように……きゃぁぁっ!?うぐっ…!?(立ち上がろうとしたジャンヌを妨害するように頭を掴んで股の間へと誘った。そこまでは良かったが…首へと太腿を巻き付けようとした所で、脚がジャンヌに掴まれたと思った次の瞬間…無理矢理引き剥がされてしまう。驚くリリスを他所に立ち上がったジャンヌが走り出す。リリスも立ち上がろうとしたが、そこに…トップロープまで駆け上がったジャンヌが降ってきた。ボディプレスにより悲鳴を上げながら再びリングへと逆戻りさせられる事に)うぐっ…こ、このくらいっ…んぐっ…!っ…んぷっ…!?♡ん、むっ…!?♡(何とかジャンヌを振り落とそうとするも、その前にジャンヌが動きむっちりと肉感的な太腿が首に絡み付いてきた。慌てて太腿を掴み引き剥がそうとするリリス、だが…追い討ちのようにジャンヌの股間が口へと押し付けられる。太腿や股間、柔らかな感触に恍惚としそうになりつつも、太腿を引き剥がそうとするする動きと、身体を左右に揺らす動きでギブアップするつもりは無いと意思表示していき)
  (2024/6/24 15:57:53)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【あれ、こういうの好きじゃないですか?(EPをじーっ♡)】   (2024/6/24 15:59:58)
リリス ◆> 【好き…ですけど、なにか悔しいのでこれ以上減らしません…♡】   (2024/6/24 16:00:32)
リリス
◆> んっ…れろ…♡(まずは太腿による絞め付けを緩めようと、顔に押し付けられたのをいいことに、股間はと舌を這わせ、舌先でグリグリ…♡と刺激を送る。それで一瞬太腿の力が緩んだ隙に、渾身の力で太腿を引き剥がし、身体を横に倒す事で上から転がり落として)ぷはっ…♡はぁっ、はぁっ…こんなに押し付けてきて…もうっ、お返しですッ…♡(目にハートマークを浮かべながら上半身を起こすと、ジャンヌの手を掴んで一緒に立ち上がっていく。そして両手を広げてジャンヌの腰へと抱きつくと、聖女パワー(物理)を全力で発揮し、腰を絞め上げるベアハッグを仕掛けようとして)【性】
  (2024/6/24 16:04:07)
リリス ◆> 2d62 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/6/24 16:04:22)
リリス ◆> 【………】   (2024/6/24 16:04:28)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/6/24 16:04:34)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフフッ…覚悟はいいですね?♡】   (2024/6/24 16:05:09)
リリス ◆> 【………どうぞ…。】   (2024/6/24 16:05:35)
ジャンヌ・ダルク
◆> ふぇっ?…んっ…あんっ…♡そ、そんなとこ舐め…♡あっ…!?//(不意に股を舐めるザラッ♡とした舌の感触に力が抜け、リリスの脱出を許してしまい…)もうっ…//そんなエッチなことをする聖女…いえ、性女様にはお仕置きですっ!覚悟しなさいっ…!(引き起こしてくるリリスがベアハッグを仕掛けてくれば、負けじと腰に腕を回してベアハッグ返しを仕掛けるジャンヌ。互いの豊満の乳房を押し付け合いながら、聖女パワー(物理)VS聖女パワー(物理)の真っ向からの対決を繰り広げ…)【速】
  (2024/6/24 16:11:21)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/6/24 16:11:28)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【ここはら振り直します!】   (2024/6/24 16:11:37)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/6/24 16:11:42)
リリス ◆> 【…。(ちーん)】   (2024/6/24 16:11:51)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【これが聖女の力ですっ♪(どやどやぁ♡)】   (2024/6/24 16:12:06)
リリス ◆> 【何故でしょう、ムカッとしました…♡】   (2024/6/24 16:12:40)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【うふふっ…♡ざぁーこ…♡ざーこ…♡雑魚性女っ♡】   (2024/6/24 16:13:49)
リリス ◆> 【……♡(ピキピキ)】   (2024/6/24 16:14:00)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【さて、とりあえず受けロルを貰ってから、トドメロルにしましょうかね♡】   (2024/6/24 16:15:27)
リリス
◆> ッ…!?ま、負けませんっ…!(こちらがベアハッグを仕掛ければ、負けじと張り合ってきたジャンヌ。力には自信があるからこそ、ここで引く訳には行かず)ん、ふっ…!んっ…ぐっ…!ぁ…かはっ…!?がふっ…!?(お互いの豊満な乳房、聖女バストを押し付け合いながらの正々堂々とした、聖女パワー(物理)の戦い…胸同士が擦れ合い、先端を少し固くさせながらも、必死に喰らいつくリリスだったが…次第にジャンヌが優勢に。少しづつリリスの身体が腰を中心にくの字に折れ曲がり始め、顔が苦痛に歪む。それに合わせて力も弱まっていき…最後には大きく身体をくの字に折り曲げ、天を仰ぐリリス。聖女パワー(物理)と対決でどちらに分配が上がったから誰の目から見ても明らかで)
  (2024/6/24 16:19:03)
2024年06月09日 16時32分 2024年06月24日 16時19分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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