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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893]
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タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2024年09月07日 23時16分 ~ 2024年09月15日 02時27分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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王 白龍 ◆> https://tadaup.jp/1aefe1f31.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1aefe1f31.jpg] (2024/9/7 23:16:52)
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シリウス ◆> 【久しぶりに見たけれど、相変わらず凄い格好よね……】 (2024/9/7 23:17:12)
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王 白龍 ◆> 【こちらは昔からお決まりのコレね】 (2024/9/7 23:17:13)
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シリウス ◆> 【それじゃあ、私からいくわ】 (2024/9/7 23:17:29)
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王 白龍 ◆> 【そっちがクールにキメてるだけだと思うけど…。では、お願いね】 (2024/9/7 23:18:20)
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シリウス
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◆> 貴女のように所属やら流派があるわけではないけれど、シリウスよ。試合会場とそれ以外の場所では話は別……良い勝負を求めているわけでもないし、手早く終わらせるとしましょう(白龍の礼儀ただしい礼に対しても態度は変えず、静かに返してから構えを取って)それじゃあ、こちらから行くわ。ふッ――! やあっ!(試合開始を告げるゴングが鳴り響けば、先手必勝とパイロンへと一気に肉薄していく。突進の勢いをそのままに、まずは白龍の側頭部目掛けて回し蹴りを繰り出した後、素早く脚を引いては再び蹴り出す、獣人の脚力を活かした連続蹴りを放っていく)【力】
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(2024/9/7 23:21:56)
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シリウス ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7 (2024/9/7 23:22:03)
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シリウス ◆> 【……どうせ来るだろうとは思ってたわよ】 (2024/9/7 23:22:12)
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シリウス ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11 (2024/9/7 23:22:19)
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シリウス ◆> 【……逆にしてくれないかしらね。EPで受けるわ】 (2024/9/7 23:22:36)
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王 白龍 ◆> 【分かったわ。ここは…尻込みしていては勝機を逃すだろうし、好機と見て…カウンターといくわ!】 (2024/9/7 23:23:17)
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王 白龍 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (2024/9/7 23:23:49)
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シリウス ◆> 【……運がいいのね。いえ、私が悪いだけかしら】 (2024/9/7 23:24:12)
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王 白龍 ◆> 【危ないわね…。ファンブル一歩手前のギリギリだけど…成功は成功ね。カウンターロルいくわ】 (2024/9/7 23:24:38)
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シリウス ◆> 【……ええ、どうぞ】 (2024/9/7 23:24:51)
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王 白龍
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◆> 別に型に嵌まることを好むわけではないのだけど…。そうね……それをよしとするなら、手早く済ませるとしましょうか(シリウスの言葉にも何ら変わらず落ち着き払い、静かに言葉を繋げていく)流石は獣人のスピードといったところね…。けど、捉えられないわけじゃないわ……はっ!(シリウスの猛突進を目でしっかりと追い、側頭部狙いの回し蹴りに対し…I字バランスの要領で片足を真っ直ぐに真上へ振り上げ、脚部で受け止めるようにジャストガード。再び来た蹴りを交差させるようにこちらも蹴りを放ち、蹴りを蹴りで威力を相殺無力化させていく)悪いけど…足技はこちらの十八番。そう容易くひけを取らないわ。…聖龍天翔脚っ!はぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!(直後、さらに踏み込んでシリウスの間近で雷撃の気を纏わせた足による倒立開脚をすれば、竹とんぼのような高速回転を始め…一気に急上昇。螺旋状の雷撃回転蹴りに巻き込みながらシリウスの身体を滅多打ちにしつつ打ち上げ、白き雷龍が天に登るビジョンと共に宙高く掛け上がってゆく)
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(2024/9/7 23:39:18)
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王 白龍 ◆> 【こんなロルをかなり久々に打つと、昔は真面目に戦ってたんだなとしみじみ感じるわ…】 (2024/9/7 23:40:28)
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シリウス ◆> 【……昼の試合もそういう方向だったんじゃないのかしら】 (2024/9/7 23:41:09)
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王 白龍 ◆> 【そうなんだけど、原作準拠の正式な技で戦うこと自体がかなり久し振りだったものだからね】 (2024/9/7 23:42:06)
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シリウス
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◆> ……っ! 思ったより出来るみたいね……(絶妙なタイミングで脚を振り上げてガードした白龍の技量に、内心舌打ちしながら目を瞠る。続く蹴りも上手く蹴りを撃ち合わされて痛み分けの状態に持ち込まれれば、一度退くべきだと判断して脚を引こうとするが……)なに――っ……っく……ぁっ! ぁああああっ……!(それに合わせてさらに踏み込んできた白龍。ばちばちと音を立てて迸る雷気に尻尾の毛が逆立ち、悪寒を感じて防御姿勢を取る。しかし、雷撃を纏った回転蹴りは一撃が重く、ガードすれば腕が痺れ、防御が崩れていく。身体を浮かび上げられながら腕が弾かれると、まともに胴に回転蹴りを何度も打ち込まれ、力なく身体が宙を舞い、重力に従って落ちていって)……ぁ゛っ……! っぐ……この……やってくれる、じゃない……(痺れた身体では受け身も取れず、背中から思い切りリングマットに叩きつけられ、大ダメージを受けつつも、どうにか手を支えにして上半身を起き上がらせながら、恨みの篭もった目で白龍を睨みつける)
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(2024/9/7 23:47:07)
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王 白龍
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◆> 私はここでそれなりの場数を踏んで、様々な相手と戦ってきたの。やってやるつもりなのだから…貴女がやってくれたと思うのは至極当然のこと(シリウスからやや遅れてマットに華麗に着地すれば、あくまで冷静に言い放っていく)手負いの狼は何をしでかすか分からない…。なら、慢心せずに追撃するのみっ!…雷刃波!…せやっ!(上半身を起こすシリウスに容赦なく畳み掛けるように、離れた位置から雷撃を纏わせた足をマットから勢いよく振り上げ、足から離れた…地を這う雷の波がシリウス目掛けて真っ直ぐに襲い掛かるように追尾の一撃を放っていき)【速】
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(2024/9/7 23:59:11)
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王 白龍 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5 (2024/9/7 23:59:34)
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王 白龍 ◆> 【これは…振り直しね】 (2024/9/7 23:59:45)
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王 白龍 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/9/8 00:00:06)
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シリウス ◆> 【防御するわ】 (2024/9/8 00:00:12)
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シリウス ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/9/8 00:00:17)
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シリウス ◆> 【一番怖いカウンターが無くなったから……ここからはどうにか力で押すしかないわね】 (2024/9/8 00:00:39)
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王 白龍 ◆> 【差分わずかなステで攻める場合、懸念材料が無くなって気兼ねなく押せるようになるのは大きいわよね。自滅しなきゃいいけれど…】 (2024/9/8 00:01:57)
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シリウス
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◆> ――っ……! っく……っ、お陰様でその雷にも、少しは耐性が出来たわ(雷光が地を這って突き進んで来て、上半身を起こしたばかりの身体に命中する。全身に強い痺れが迸るも、歯を強く噛んで気力で耐えれば、ゆっくりと立ち上がっていって)自在に雷なんて操れるなら、格闘家より大道芸人にでもなることをおすすめするわ。――ふッ!(そう言い捨ててから、リングを蹴って一気に加速。ダメージを感じさせない速度で、左右ジグザクに稲妻を思わせる軌道を描いて近付いていき、右腕を思い切り横に伸ばして首を刈るようにラリアット――)……貴女のような人は、そんな単純な攻撃では仕留められないわよ、ね――ッ(そう見せかけて不意に腕を引っ込め、白龍が防御や回避の姿勢を取った隙を狙って背後へと回り込む。腰に腕を回してがっちりとホールドすると、身体をきつく密着させたまま背後にブリッジするようにして、白龍の身体を投げ飛ばしていこうとする)【力】
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(2024/9/8 00:07:15)
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シリウス ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11 (2024/9/8 00:07:19)
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シリウス ◆> 【もう片方も6で良かったのに……。】 (2024/9/8 00:07:41)
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王 白龍 ◆> 【怖いこと言うわね…】 (2024/9/8 00:07:56)
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王 白龍 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10 (2024/9/8 00:08:13)
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シリウス ◆> 【……やっと通ったけれど、安心出来る値ではないわね】 (2024/9/8 00:09:56)
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王 白龍
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◆> それだけ手傷を追ってそれだけの動きをしてきてるなら…その煽りは自分を鼓舞する為のようね………ぐっ!?(心は熱く、頭はクールに。シリウスが何かを企むのを予見しながら動きを読み、首を守るように腕を上げてラリアットをガード。スピードの乗った威力に腕が痺れる感覚が走る)……なっ!?…がっ…ふぅぅっっ!!(直後、背後に回り込まれたことを気付いた時には焦りの表情を浮かべ、ジャーマンスープレックスさながらの背面投げに呆気なく放られ、コーナーポストに右肩と背中を激しく打ち付けて…くぐもった悲鳴と共にマットへとずり落ちてしまう)……ぐぅっ……はぁ…くっ……なるほど。やられたらやり返す、実に分かりやすい…わね。なら、私も……雷刃波!(ヨロヨロと起き上がり、再び雷撃を纏わせた脚を振り上げる同じ技を繰り出す。しかし、今度は速度の遅いガードも避けもしやすいノロノロの雷撃の波がシリウスへと向かう。即座にパイロン自身も駆け出し、囮にした雷撃の波を使って背後に回り込もうとする)…迅雷裂脚っ!!(背後を取るタイミングを見計らい…雷撃を纏わせた脚による無数の蹴り突き連撃を放ち、シリウスの尻を滅多蹴りにしようと狙っていき)【性】
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(2024/9/8 00:24:53)
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王 白龍 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9 (2024/9/8 00:25:31)
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シリウス ◆> 【ここは素直に防御ね】 (2024/9/8 00:25:42)
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シリウス ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10 (2024/9/8 00:25:51)
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シリウス ◆> 【ふう】 (2024/9/8 00:25:56)
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シリウス
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◆> 冷静なのはいいけれど、そんなあからさまな罠に引っかかる人はいないわよ。ふっ、はっ……!(起き上がった白龍から再び放たれる雷撃の波。その速度が先程より明らかに遅いのを見れば、目の前の雷だけでなく、パイロンの動きを注視する。背後に回ったところで予想通り蹴りがお尻目掛けて放たれれば、振り向き様に蹴りを合わせてその威力を相殺し、先程の意趣返しとしていって)生憎、蹴りは私も得意なの。今度は、貴女に飛んでいってもらうわ。――はあっ!(突くような蹴りの連撃をいなし終えると、一瞬身体を少し沈め、反動を付けてサマーソルトキックの要領で跳び上がる。爪先の照準は白龍の顎に合わせ、思い切りかち上げることで天高く舞い上がらせようとして)【力】
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(2024/9/8 00:30:41)
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シリウス ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16 (2024/9/8 00:30:45)
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シリウス ◆> 【……あら、せっかくだし追加しようかしらね】 (2024/9/8 00:30:54)
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王 白龍 ◆> 【分かったわ】 (2024/9/8 00:31:04)
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シリウス
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◆> このまま、どちらの蹴りが強いか比べてみましょうか(打ち上げた白龍を追うように自身も跳び上がれば、斜め下から白龍の身体を更に上へと追いやるように、二撃、三撃と空中で蹴りをお見舞いしていって、ある程度の高度に達したところで、身体をくるりと縦に回転させ……)サービスタイムはこれで終わり。貴女は、地に伏せて私という星を見上げていればいいわ。ふ――ッ!(パイロンの鳩尾目掛けて回転の勢いを付けた踵落としを炸裂させ、リングマットへと思い切り打ち落としていく)
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(2024/9/8 00:35:14)
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王 白龍
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◆> 無理は承知。押し込めれば……って、そう簡単には問屋は卸してはくれないよう…ね………ぁぐぅぅぅぅぅぅっっ!!(蹴り競り負け…脚を下げたタイミングを狙われ、シリウスの爪先が顎へと抉り込むように深く突き刺さる。刹那、身体は悲鳴と共に宙へと容易く舞い上がっていき)……ごふっ!ふぐぅ!…かはぁっ!……………がひゅぅっ!!…ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…(シリウスの蹴りで空中サンドバッグと化し、蹴りが入る度にくぐもった声が洩れる。さらにキツい踵落としが鳩尾に抉るように深くクリーンヒットし、錐揉み回転しながらマットへと墜落。背中からマットに激しく叩き付けられ、衝撃音が鳴り響くと同時に仰向け大の字で身体をマットへ投げ出したまま…動かなくなった様子を無防備に晒してしまう)
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(2024/9/8 00:49:15)
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シリウス ◆> 【……さて、力クリティカルだったし、続けていくわね】 (2024/9/8 00:49:37)
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王 白龍 ◆> 【そうなるわね…】 (2024/9/8 00:49:51)
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シリウス
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◆> 貴女がどれだけ体力自慢だったとしても、流石に今のは効いたでしょう?(無防備な状態となった白龍の近くに着地すると、その姿を静かに見下ろしながら胸ぐらを掴んでその場に立たせていって)でも、まだ試合は終わっていないみたい。このまま終わらせるとしましょう。人のお尻を蹴ろうとした罰よ、しっかり反省しなさい。はあぁあっ!(ステップひとつ分だけ距離を取ると、左足を一歩踏み出し、右足で鋭い蹴りを繰り出す。そこから目にも留まらぬ速さで蹴りを無数に繰り出し、もう一度サンドバッグにしてしまいながら、トドメに思い切り回し蹴りを放ち、場外まで吹き飛ばそうとしていって)【速】
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(2024/9/8 00:53:57)
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シリウス ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4 (2024/9/8 00:54:01)
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シリウス ◆> 【しまらない……振り直しね】 (2024/9/8 00:54:10)
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シリウス ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/9/8 00:54:21)
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シリウス ◆> 【ふうっ……】 (2024/9/8 00:54:25)
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王 白龍
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◆> ………こほっ……けほっ………かふっ……ぅく…(胸ぐらを掴まれて無理矢理起こされ立たされるも、咳き込み…力無く項垂れるしか出来ず、気力も体力も尽きた様子で瞳は曇り…生きた屍のような姿でシリウスと対峙。煮て食うなり焼いて食うなり好きにしろと物言わんばかりの視線を向けていく)………はがぁっ!?…ぅぐぅっ!!…ぉごぉっ!!…がふっ!!…ぁぐっ!!……ふぐぅぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!(蜂の巣の如き蹴りサンドバッグで死体蹴りのような目に逢いながら腹の底から漏れる息と嗚咽。最早痛みを痛みと感じないくらいに感覚が麻痺し、全身が打撲による振動で痙攣が止まらなくなってゆく。そして、最後の回し蹴りトドメでボロ雑巾になったような身体は呆気なく宙を舞い、観客席へと激突。椅子の残骸の中に姿見えぬよう埋もれていき、そこで試合終了を告げるゴングが鳴り響いていったのだった)
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(2024/9/8 01:13:25)
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シリウス
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◆> ……あら、少しやりすぎたかしら(椅子の残骸と土埃で姿が見えなくなると、リングの上で小さく呟く)一種の慣例みたいだし、戦利品のひとつでも貰っていこうかと思ったけれど――まあいいでしょう(ゴングが鳴り響き、自分の勝利が確定するとふと小耳に挟んだ話を思い出し、顎に手を当てて数秒思案するものの……わざわざ観客席まで奪いに行くのも面倒だと判断し、髪を結ぶリボンを解き始める)それじゃあ、今日は私の勝ちね。リベンジならいつでも受け付けてあげる。また今日みたいになりたいなら挑んできなさい(ポニーテールを解き、軽く頭を振って髪を下ろすと、恐らくは聞こえていないだろう声を観客席へと飛んだ白龍へと投げかけてから、すたすたと試合前と変わらぬ様子と足取りで会場を後にした)
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(2024/9/8 01:18:27)
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シリウス ◆> 【……こちらはこんなところね。お疲れ様】 (2024/9/8 01:18:35)
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王 白龍 ◆> 【こちらは気絶して姿も見えなくなっちゃってるから、これで〆になるわね。お疲れ様】 (2024/9/8 01:20:32)
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シリウス ◆> 【最初はどうなるかと思ったけれど、持ち直せてよかったわ】 (2024/9/8 01:20:48)
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王 白龍 ◆> 【出目の変動が極端だったものね】 (2024/9/8 01:21:16)
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シリウス ◆> 【……まあ、最近の私にはいつものことね】 (2024/9/8 01:21:34)
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王 白龍 ◆> 【出だしからいきなり初手ファンブルは萎えて士気落ちることこの上ないけど、それでも勝ったのなら…良くなりつつあるんじゃないかしら】 (2024/9/8 01:22:50)
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シリウス ◆> 【だといいけれど。最近は最初は悪くなくて途中から――というのも多かったから】 (2024/9/8 01:23:10)
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王 白龍 ◆> 【悪いことが偏る時にはとことん偏るものよ。これを機に厄祓いが出来たと前向きに考えた方が精神衛生的にもいいわよ】 (2024/9/8 01:25:06)
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シリウス ◆> 【まあ、私以外での試合の時だから構わないのだけれど。私で勝てれば気にしないわ】 (2024/9/8 01:25:34)
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王 白龍 ◆> 【そういうものなのね。なら、問題なさそうね。負けた私が講釈垂れたようで申し訳なかったわ】 (2024/9/8 01:26:49)
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シリウス ◆> 【陣営の他の子が負けようと私自身には関係ないもの。別に気にしていないから、貴女も気にしなくていいわ】 (2024/9/8 01:27:28)
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王 白龍 ◆> 【考え方は人それぞれよね。分かったわ、貴女がそう言うのなら気にしないようにするわ】 (2024/9/8 01:28:25)
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シリウス ◆> 【そうして頂戴。……さて、今日は体力的に軽い話くらいしか出来そうにないし、ここで失礼しておこうかしら】 (2024/9/8 01:29:18)
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王 白龍 ◆> 【時間も遅いし、試合ログ流すのもアレだから…素直に解散した方が無難そうね。じゃあ、試合結果は任せるわ。今回もお付き合いありがとう。また機会あればお願いね。おやすみなさい】 (2024/9/8 01:30:53)
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シリウス ◆> 【ええ、こちらこそ。おやすみなさい】 (2024/9/8 01:31:17)
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おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/9/8 01:31:29)
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シリウス ◆> ○シリウスVS王白龍●【第1戦】【第3リング (9/7 23:06:57~9/8 01:18:27)】【蹴りの乱打→場外への回し蹴り】 (2024/9/8 01:31:39)
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おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。 (2024/9/8 01:31:42)
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おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/8 23:25:05)
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おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪ (2024/9/8 23:25:15)
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穂稀なお ◆> 【じゃあ改めて宜しくね。】 (2024/9/8 23:25:32)
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棗 真夜 ◆> 【宜しく頼むぞ…♡ 武器と能力の使用はそちらに任せる】 (2024/9/8 23:26:59)
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棗 真夜 ◆> 【早速じゃが、ダイスを振るとしよう…。】 (2024/9/8 23:27:24)
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棗 真夜 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10 (2024/9/8 23:27:28)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/9/8 23:27:59)
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穂稀なお ◆> 【君からだね、それじゃあ武器は無しにしようかな。ボクはちょろっと忍術を使うかも?】 (2024/9/8 23:28:28)
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棗 真夜
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◆> 穂稀の坊やが相手か…。どれ、ここはひとつ指南してやるとしよう…♡(桜文様を散りばめた紅色の着物と、太腿が丸見えになるほど丈の短い藍色の袴を、纏わりつかせるような大胆さで着崩した艶やかな恰好で、リングの中に入った真夜。女性らしい湾曲を描く撫で肩、豊かな乳房を垣間見せる布地から色気を匂わせ、観客の興奮を煽り、会場の熱気を最高潮に引き上げる。壺型にくびれた腰の片方に手を添えて佇み、凛々しく細めた青眼で相手の入場先をじっと見つめる)早う上がって来い…。儂を指名したのはお主なのじゃからなぁ…。
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(2024/9/8 23:37:07)
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棗 真夜 ◆> 【分かった。拳を交えたいとは、殊勝な心掛けじゃのぅ…。】 (2024/9/8 23:39:53)
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棗 真夜 ◆> 【https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]】 (2024/9/8 23:41:19)
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穂稀なお
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◆> よっと…罰ゲームのコスチュームも脱げたし、1勝に続いてもう一回勝っておかなきゃね♡ボクを指南してあげるだって、控室でのお返しをしに指名しただけさ♡(ぴょんとリングに飛び乗って、挨拶を交わしつつも対魔忍戦闘服でリングに推参する穂稀なお、ぴっちぴっちのコスチュームに包まれた体を惜しげもなく披露して、真夜に対抗するかのように此方もぐいっと尻肉に食い込んだコスチュームに指を入れて食い込みを直して、ふふふと笑いかけながら手招きをして試合開始のゴングが鳴らされると構えを取りながら忍びらしく振る舞って見せて。)
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(2024/9/8 23:42:13)
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穂稀なお ◆> https://www.pixiv.net/artworks/77884202 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F77884202] (2024/9/8
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23:42:45)
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穂稀なお ◆> 【肉体の接触の方が興奮するってだけさ♡】 (2024/9/8 23:44:50)
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棗 真夜
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◆> ふふん…。言うていられるのも今のうちよ。参るぞ…(負けじとばかりに煽情的な衣装を着こなし、不敵な笑みを浮かべて招き誘う穂稀からの刺激を受けた真夜の血気が逸る。硬く握り締めた両方の拳を構え、深々と呼吸を継いで集中を高めた。全身を巡る"氣"の流れを支配下に置く…。と、鬼火のような蒼い影が四肢から出でて、ゆらゆらと立ち昇っていくさまが誰の目にも見えるようになった。ゴングを合図に疾く駆け寄り、隙のない穂稀の構えを強引に打ち崩すべく剛腕を振るおうとした。拳を通じて穂稀の肉体に徹(とお)るのは、雄を発奮させるには充分すぎるほどの高揚感。痛みを快楽に変換して伝えるアンコロの悪魔的な性質が、穂稀に襲い掛かろうとしていた)ふっ…はっ…でぇぇいっ…!!(健康的ともいえる清々しい喝を響かせる真夜であったが、悪戯気に歪む唇からして、全て承知の上であるようだ…)ふふん…♡ そら、そらぁっ!!【性】
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(2024/9/9 00:03:32)
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棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11 (2024/9/9 00:03:57)
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棗 真夜 ◆> 【待たせたのぅ…。儂は確実に勝ちを拾いにいくぞ…♡】 (2024/9/9 00:05:05)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9 (2024/9/9 00:05:10)
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穂稀なお ◆> 【エッチなのはしないはずでは…?】 (2024/9/9 00:05:22)
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棗 真夜 ◆> 【しないとは言っておらんぞ…。ステ的には、性が一番勝ち目あるのでな…。】 (2024/9/9 00:12:25)
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穂稀なお ◆> 【冗談さ♡痛いのも悪く無いしね♡】 (2024/9/9 00:16:29)
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穂稀なお
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◆> ぐっ……っ?!こ…ここまで武術に精通してるとは思わなかったね……ガードしたのに…その上からでも分かるほど……つ…っ…い…痛たくて…守ったはずの手が痺れる程……でも防ぎ切らせてもらったよ!(鬼火のような蒼い影が四肢から出でて、これが氣…穂稀なおの知らない武の極地なのだろう、ガードの上からでも関係無く振るわれる剛拳はガードを易々と貫通して、激痛が腕を蝕む…痛い一応アンダーコロシアムの場なので、痛みは僅かに快楽に変換されるのだがそれがあっても穂稀なおの顔は歪んでしまう。ズルズルとその拳を受け止めきりリングマットを足が擦れる音を響かせてどれほどの衝撃があったのか…を周りに知らせつつも棗真夜の大胆な服装眩しい太腿谷間の揺れる様とバトルの興奮なのか、迸る氣が体を駆け巡り、女に武術で負けてしまうといういけない妄想…が本人を駆り立てるのかは分からないが、ムズムズと金玉が白い液体を作り出してしまっているのを感じる。技は防ぎ切ったしかし揺らめく鬼火の熱に腕は焼かれ骨が軋む、折れてしまってもおかしく無い衝撃だがそこは日々のトレーニングのおかげなのか、まだまだと食い下がる。)
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(2024/9/9 00:16:32)
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穂稀なお ◆> 【バトル系はあんまりやった事ないから上手く書けてるか微妙だけどそこは目を瞑ってね。】 (2024/9/9 00:16:56)
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棗 真夜
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◆> ほぅ、口先だけではないらしい。存外やるではないか…♡(振るった拳を正面から受け止め、蹈鞴を踏みながらも根気強く立ちはだかろうとする穂稀から男気を感じ取って、眦を細めて薄く微笑み、敬意を表する真夜。華奢な肉体を殴打したさいは必ず跳ね返ってくる分厚い衝撃が心強く、拳を繰り出していくにつれて温まってくる身体から汗が伝う。揺れる谷間や脚の曲線の瑞々しさは強調され、いっそうの眼福をもたらし始めた。弾む声音を整え、一息のうちに蹴りを繰り出そうとした。穂稀の腰を払うほどの威力で振るわれた一発は鋭い風鳴りを聞かせて、入り所によっては骨身の護りを貫き、脇腹の深くまで抉ろうとするに違いなかった)では、これは耐えられるか…? ッらぁっ……!!【性】
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(2024/9/9 00:34:08)
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棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13 (2024/9/9 00:34:19)
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棗 真夜 ◆> 【儂も手探りで進めておるので、許せよ…。】 (2024/9/9 00:34:50)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6 (2024/9/9 00:35:15)
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棗 真夜 ◆> 【悪いが、坊よ…。クリティカルじゃぞ…♡】 (2024/9/9 00:35:46)
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穂稀なお ◆> 【ぐぁ?!ごめん…】 (2024/9/9 00:36:10)
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穂稀なお ◆> 【何か追加とかはあるかな?】 (2024/9/9 00:37:39)
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棗 真夜 ◆> 【軽く書いておくか…。】 (2024/9/9 00:40:49)
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穂稀なお ◆> 【おっけー待たせて貰うね】 (2024/9/9 00:41:38)
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棗 真夜
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◆> どうじゃ…? もうひとつ、受けてみよっ…♡(手応えに気を良くした真夜は、勢いに身を任せて真上に跳んだ。高々と宙を舞った身体に捻りを加えて回転する。肢を掲げ、側頭部に見舞つ二段蹴りで、怯む様子を見せていた穂稀を軽々と、ロープ間際まで蹴り飛ばす…。痛撃を直に刻み込まれた穂稀の脳天はぐわんと揺れるばかりか、アンコロ特有のセーフティが掛かるはずで…。あるいは、女に蹴り飛ばされて心地いいといった倒錯的な感情すらも芽生えるやもしれなかった)
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(2024/9/9 00:43:21)
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穂稀なお ◆> 【血とか骨折表現とかはダメなんだっけ、】 (2024/9/9 00:44:26)
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穂稀なお ◆> 【?】 (2024/9/9 00:44:29)
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棗 真夜 ◆> 【儂的には構わぬぞ…。部屋のルール的に骨折はしないと思うがのぅ…。それに近しい表現ならばよいのではないか…♡】 (2024/9/9 00:46:08)
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穂稀なお ◆> 【じゃあ、少しそれっぽいのも考えとくよ】 (2024/9/9 00:46:52)
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棗 真夜 ◆> 【サービスしてくれるではないか…。嬉しいぞ…♡】 (2024/9/9 00:48:28)
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穂稀なお ◆> 【どうせなら全力でね♡】 (2024/9/9 00:49:22)
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穂稀なお
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◆> ガードばっかじゃ無くて反撃もさせて貰うよ…!!っ……ゔ……えっ……息が…はぁ……ゔぁ…ぇっ…で…出来…っかげほっ…(鋭い蹴りしかしこのままこのレベルの相手の武術を受け続ければ、一方的な展開になるのは目に見えている。相手の蹴りを受け止めつつもカウンターを狙おうと拳を前に突き出そうとするのだが……急所を突いてこそ武の本懐、カウンターの拳が前に突き出る前に穂稀なおは、その場で酷い顔を浮かべてしまう。胃の奥から逆流しそうになる内容物を必死に抑えながらも人体の守りの鎧、骨を巧く縫うような鋭い蹴りが脇腹に突き刺さり…人間では抗えない酸素を吸いたいと言う原始的な生命反応を行おうと必死で…かひゅーかひゅ…と無酸素の拷問の時間にの苦しむ…)
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(2024/9/9 00:57:55)
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穂稀なお
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◆> が…ゔ……今は…その技は…げほっ……ゔぇ……ぁ…(はっきりとした手応えと共にチャンスは逃さないと側頭部に見舞つ二段蹴り、脳みそはシャッフルされて、女に武で負けるという屈辱…それを知らしめさせられてしまう。コーナーポストに背中を打ちつけて、息が出来ない脳みそが揺れ動く、苦しい…と座り込みながら半分白目を剥いて、だらりと口から口紅色の液体の混ざった唾液が滴り落ちる。正気を取り戻して戦いの臨戦体制を取るまで5秒程稼がないければ…元には戻らないほどの疲弊を晒す他なくて。)
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(2024/9/9 00:58:02)
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棗 真夜
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◆> ふぅ…。良いのが入ったな…。さすがのお主もこれは耐えきれまい…。予想の範疇なだけに、ちと残念ではあるがのぅ…(雑音はおろか埃すらもない完璧な着地を決め、しな垂れかかる銀髪を手櫛で掻き上げる真夜。コーナーに凭れ、グロッキーを晒したまま動けなくなった穂稀の元に悠然と歩み寄っていく。腰を屈めてその胡乱な表情を見やり、憐憫を滲ませた柔らかな面持ちを作って、瞳を伏せながらわざとらしく嘆息…。一連の演技で実力差を知らしめ、辱めようという魂胆だ。勃起して濡れそぼった穂稀の股間を片手で包み込み、蠱惑的に五指を蠢かせ、指の合間に挟んだ男根をくすぐり倒す。そうすることで性的な昂奮を促すだけでなく、全身を苛んでいるであろう激痛の慰めとし、縋らせる気でいる)痛かったろう…。恨んでくれるなよ…♡
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(2024/9/9 01:12:21)
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棗 真夜 ◆> 【性】 (2024/9/9 01:12:36)
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棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9 (2024/9/9 01:12:45)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/9/9 01:13:31)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/9/9 01:13:45)
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穂稀なお ◆> 【エッチなのはしないはずっ…///】 (2024/9/9 01:14:18)
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棗 真夜 ◆> 【はぁんっ…? 油断しておったなぁ…♡】 (2024/9/9 01:15:02)
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穂稀なお ◆> 【ッ…く…絶頂表現とは違う表現をしても良いかな…?】 (2024/9/9 01:16:26)
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棗 真夜 ◆> 【その辺りはお主の好きにせよ…。】 (2024/9/9 01:17:00)
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穂稀なお
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◆> や…やめ…て貰うよ…ボクはまだ負けた訳じゃ……っぐ…はぁ…はぁ…まだやれるボクはまだ闘える…君なんかに負けたりする訳無い……!勝負はここからだよ…!!!(瞳を伏せながらわざとらしく嘆息…そしてモノをくすぐられて甘い快楽…屈辱に顔を赤くしてしまう。今まで散々苦しい思いをしてきたのだ…この快楽にくすぐったくて気持ち良い快楽に抗わずに流されたいと思いつつもこんな舐められたまま【痛かったろう…。恨んでくれるなよ…♡】と勝ったつもりで辱められてしまい、男の子のプライドがその快楽に流されることを拒んで立ち上がる。構えを取り虚勢ながらも手招きして…しかし体は死ぬ一歩手前の生存本能なのか、女に負ける恥ずかしくて屈辱的な男根くすぐり5本の指から繰り出される快楽により、どろどろと我慢汁で股間の部分はシミが出来て、痛みそして苦しみ快楽で訳がわからなくなって居る。苦しくて動けないがこんな事で勃起して恥ずかしい思いをしているのが相手にバレるのが嫌…恥ずかしい…とやや内股になりつつも動けなくて…)
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(2024/9/9 01:23:48)
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穂稀なお ◆> 【っ…油断してたよ…】 (2024/9/9 01:23:56)
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棗 真夜
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◆> ここからじゃと…? ははっ、面白い言を吐いてくれるなぁ…♡ ならば耐えてみせよ…♡(悪どい笑みを浮かべ穂稀の下を凝視する真夜。湿潤に満ち始め、匂いを発するようになった股間を摩り上げて煽り立てる。羽化を迎えつつある蛹のように膨れあがった股間の先端…恐らくは鈴口であろう箇所へと布地越しに人差し指を当て、"氣"を流し込む事で穂稀の生命力を強引に活性化させてしまおうとする。むろん精気も相乗的に高まってくれるはずで、そのオマケとばかりにずいっと身体を寄せ、辛辣な言葉の数々を甘いトーンで耳元で囁こうとする。そうなれば互いの密着は自然と強まる。豊かな乳房の感触を与え、それによって生じる温かな微熱で、穂稀の理性を溶かしてしまうことも、あるいは叶うはずだ)おおう、どうした…? 所詮、口先と見せかけだけが取り柄の軟弱な男児であったか…。情けないヤツ…半人前め…。それでよく隠密の忍が務まるものじゃ…♡ ああ、痛ましい…。痛ましい…♡【性+防御不可】
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(2024/9/9 01:37:07)
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棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12 (2024/9/9 01:37:22)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7 (2024/9/9 01:38:09)
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穂稀なお ◆> 【エッチなのはしないって言ったと思うんだけど?!】 (2024/9/9 01:38:23)
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棗 真夜 ◆> 【残念じゃがこれもクリティカルなんじゃが…? 二度も間違えてしまうほど興奮しておるのかのぅ…♡】 (2024/9/9 01:40:19)
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穂稀なお ◆> 【ッッッ……】 (2024/9/9 01:40:33)
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穂稀なお ◆> 【じゃあ…バーストだよ…】 (2024/9/9 01:41:38)
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棗 真夜 ◆> 【セルフバーストしてしまったのか…? 恥ずかしいヤツめ…♡】 (2024/9/9 01:42:03)
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穂稀なお ◆> 【仕方ないでしょ……こんな為されたら…無理…】 (2024/9/9 01:42:25)
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棗 真夜 ◆> 【儂を言い訳にするでないわ…♡】 (2024/9/9 01:45:02)
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穂稀なお
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◆> なっ……はぐぅ…♡っ…煩い……♡誰が情けなくて半人前…ぉぅぅ♡ボクは……そんな忍びじゃ…あっ…♡あっ…その言葉…ゔっぁ♡キク…ぅ…ヤダ…ちんちん熱いぃ…♡負けない……よ…どんなに口悪く言われても…この勝負は…おぉぅぅ?!?!?…金玉の中身出る…♡言葉責めで…ぇ……ぁあ♡(生命力を活性化する氣のコントロールテクニック、穂稀なおの身体も段々と癒て、しかし活力を体に主に鈴口から流し込まれれば1番影響を受ける部位は決まっている。はち切れんばかりに大きくしているそれを更に元気にしようと思ってもそれ以上サイズは上がらないならばどうなるのか…無駄に作りあげられた白い液体が出口を求めて彷徨い始めて、【口先と見せかけだけが取り柄の軟弱な男児であったか…。情けないヤツ…半人前め…。それでよく隠密の忍が務まるものじゃ…♡ ああ、痛ましい…。痛ましい…♡】と言葉責めを繰り出されつつ体を密着させられて、穂稀なおのオスのプライドがこの技に耐えてやると口を開くが、蕩ける理性気持ちいい…言葉責めがキク…♡とべらべらと二重人格のようにセリフを吐いて…大きく痙攣すれば、青い恥ずかしい香りが周りに立ち込めてしまう…)
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(2024/9/9 01:50:48)
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穂稀なお ◆> 【ぐぅぅぅ】 (2024/9/9 01:50:53)
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棗 真夜
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◆> 往生際が悪いのぅ…。お主の負けは決まっているようなものであろうに…♡ 潔く認めよ…。そうすれば楽になれるぞ…(撫で摩っている自身の五指の爪に"氣"を集め、即席の刃と成した。露出をかろうじて妨げている股間の布地をそれで切開…引きずり出した男根を指で挟んで扱き上げれば掌に乗せた玉袋にも擦過と振動を与え、散々と焦らされつづけた衝動を余さず出し尽くす絶好の機会へと誘う)【速+防御不可】
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(2024/9/9 02:00:01)
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棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9 (2024/9/9 02:00:16)
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棗 真夜 ◆> 【くくっ…。振り直しじゃ…。】 (2024/9/9 02:00:32)
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棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6 (2024/9/9 02:00:37)
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棗 真夜 ◆> 【おっと…。生殺しじゃのう…♡】 (2024/9/9 02:01:00)
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穂稀なお ◆> 【一応…射精してるから…】 (2024/9/9 02:01:37)
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棗 真夜 ◆> 【何の報告じゃ…? 言いたくて仕方なかったのか…? とことん恥ずかしい奴め…♡】 (2024/9/9 02:04:03)
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穂稀なお ◆> 【勘違いしてそうだったからっ…!!…ゔっぐぅ!!】 (2024/9/9 02:04:28)
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棗 真夜 ◆> 【「一応…射精してるから…///」ぷっ、くくっ…♡】 (2024/9/9 02:06:57)
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穂稀なお
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◆> ひぃぎぃっ…♡ぅっ…はぁ…はぁ…んの…っ!!!…!一矢報いて…絶対諦めないよ…!…ボクも…このまま何も出来ずに負けて堪るか…っそれ…!(氣を使い股間のコスチュームを切り裂かれてしまう穂稀なお、ぼろりと射精したばかりの白い液体がこびり付いている情けないアレが披露されてしまう。そこに指でモノを摘み上げられて、玉袋を振るわせられれば気持ち良く無いはずが無い…前半の武人っぷりを見せられている為、金玉を握りつぶされるかと思ってか一瞬腰を引くが甘い快楽に逆の意味で腰をひくつかせる…だがこのまま終わりたく無いと穂稀なおも相手を振り払い、印を結ぶと影分身を作り出してみせる。影分身がハイキックを放ち本体は背後からその大きな桃の裂け目に向かってカンチョーを放とうとする。上手くいけば人体の急所そして、脳震盪のコンビネーションが決まるが…)【力】
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(2024/9/9 02:09:37)
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穂稀なお ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10 (2024/9/9 02:09:46)
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棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11 (2024/9/9 02:09:56)
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穂稀なお ◆> 【なぁぁぁ?!?!】 (2024/9/9 02:10:04)
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棗 真夜
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◆> 言うな、言うな…♡ 最早、及び腰ではないか。現にその程度の分身、下手の目眩ましにもならんわ…(呆れたように鼻息をふんと軽く鳴らしながら構え直し、影分身が繰り出した蹴りを叩き落としてみせる真夜。背向いの気配も見逃すことなく感じ取り、ぶるんっと震わせた尻朶で、穂稀の指を払いのける。無力感に打ちひしがれているであろう穂稀の顔面へと履いているショーツを近づけて、フェイスシットを決めようと座り込みにかかる)【技】
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(2024/9/9 02:18:29)
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棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11 (2024/9/9 02:18:37)
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棗 真夜 ◆> 【決死の一撃すらも決められんとは…。どうするのじゃ…? 】 (2024/9/9 02:19:13)
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穂稀なお ◆> 【カウンター使うしか無いね…】 (2024/9/9 02:19:39)
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穂稀なお ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9 (2024/9/9 02:20:02)
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穂稀なお ◆> 【うぅ……ぁ】 (2024/9/9 02:20:21)
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棗 真夜 ◆> 【ざぁこが…。目も当てられんぞ…♡ 儂のいいように嬲られてしまっただけではないか…♡】 (2024/9/9 02:22:01)
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穂稀なお ◆> 【っっ…♡】 (2024/9/9 02:22:40)
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穂稀なお
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◆> っ…ボクの仕掛けをでもフェイスシットに来るのは…ボクも読んでたよ…なら…拳で君のお尻の穴に…っ…♡ぅ…んむっぅ…ぅ♡(ぶるんと指を尻で弾かれてしまいそのままフェイスシットに…しかしならばとカウンターで拳を尻穴にめり込ませようとするのだが……こんな魅惑の技に反撃の意識が沸かず…むぎゅりとそれを受け入れてしまい、びゅるっと噴水のように精液が撒き散らかされてしまって…)
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(2024/9/9 02:25:45)
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棗 真夜
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◆> 一から出直して来ることじゃなぁ…。指南してやると言ったが、止めじゃ…。誰かに教えを乞う域に達しておらんわ…♡(穂稀の赤面を覆い尽くした尻を左右に善がらせ、ほんのわずかな湿っぽさと甘酸っぱい香りが匂うショーツを塗り込んで…。艶めかしい腰振りで、酸欠に苦しむ穂稀のくぐもった悲鳴を、男根からの精をも吸い上げ、天にも昇る心地を味合わせる。数度の射精が何だと言うのか…。おもむろに両脚を伸ばし、迸らせている男根を足コキ…さらに数度の絶頂を促し、中身が渇ききるまで搾り取ろうとする)ほぅれ、ほうれ…。よくよく反省するがいい…♡
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(2024/9/9 02:33:21)
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棗 真夜 ◆> 【これで終わっておくか…。こんな夜中までお疲れさまじゃのぅ、穂稀よ。付き合ってくれて感謝するぞ…♡】 (2024/9/9 02:35:16)
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穂稀なお ◆> 【エッチなのは…シないとは……ぁ…無理させてなければ良いけど…っ】 (2024/9/9 02:36:17)
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穂稀なお
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◆> んむぅぐぅぅぅっぅぅ!?!?!(反省しろと足コキ…ショーツの香りに目も眩むほどの甘い天国のような技を受けつつも辱められて足コキでよくよく反省しろと何度も何度も搾られてしまう…無論真夜の魅惑的なショーツの中でクンクンしながら浅ましいマゾ犬と成り果てて仕舞えば…何度も何度も射精する事は造作もない…白い液体が我慢汁のように金玉が空っぽになり白目を剥いて敗北して…)
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(2024/9/9 02:39:00)
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棗 真夜 ◆> 【無理はしておらぬぞ…。お主こそ、随分といい反応を返してくれるではないか…♡】 (2024/9/9 02:39:41)
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穂稀なお ◆> 【エッチなのは気分的にって言ってたからさ?…ぼかして書いてあげたのに射精報告扱いしてっ……其方が良いの投げてくれるからね…♡】 (2024/9/9 02:40:47)
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棗 真夜 ◆> 【◎棗真夜VS穂稀なお●【第1戦】【第3リング (9/8 23:37:07~9/9 02:39:00)】【フェイスシット+足コキ(PKO)】】 (2024/9/9 02:43:10)
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棗 真夜 ◆> 【穂稀のリアクションがあってこそ、ここまで楽しめたように思える…。有意義な時間であったぞ…♡ またな…。お先に失礼する。】 (2024/9/9 02:44:11)
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穂稀なお ◆> 【ボクこそ楽しかったよ…またね♡】 (2024/9/9 02:44:26)
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おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/9/9 02:44:29)
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おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。 (2024/9/9 02:44:30)
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おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪ (2024/9/14 11:53:37)
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おしらせ> アレクサンドリナ・セバスチャン ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/9/14 11:55:35)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【おまたせしましたわ…とりあえずステータスはこうしておきましょうか…♡】 (2024/9/14 11:56:00)
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穂稀なお ◆> 【改めて宜しくね、結構強そうなステータスだねぇ】 (2024/9/14 11:57:30)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【ヴィクトリア家政のメイド長として恥じぬ姿をお見せしませんといけませんから…♡】 (2024/9/14 11:58:33)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> https://www.pixiv.net/artworks/122321610 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F122321610]
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(2024/9/14 11:58:58)
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穂稀なお ◆> 【それはダイス次第かな?じゃあダイスから】 (2024/9/14 11:59:24)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6 (2024/9/14 11:59:27)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11 (2024/9/14 11:59:33)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【私からですね…♡武器の有無は如何しましょう?…有りというなら、こちらはこの子達を使うのが戦闘スタイルとなりますが…(ふわふわと2体のボンプ(ロボット)を舞わせて)】 (2024/9/14 12:01:18)
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穂稀なお ◆> 【ボク的には無しの方が嬉しいかな?女の人と遊べるのに体を密着させる機会が減るのは嫌だしね♡】 (2024/9/14 12:02:20)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【畏まりました…では、直接御奉仕させていただきますね…♡】 (2024/9/14 12:04:27)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> …アレクサンドリナ・セバスチャン参上致しました…。初陣となりますが、ヴィクトリア家政の名に恥じぬ闘いを披露させて頂きますわ…♡(クラシカルなメイド服に身を包み、優雅な歩みで花道を進むリナ。ふわりと幽霊のように舞い上がり、柔らかく背中で束ねた髪とスカートの裾を漂わせながら着地するとカーテシーを披露。おっとりとしながら、自信に満ちた笑みを浮かべて…)
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(2024/9/14 12:09:50)
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穂稀なお
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◆> さて…じゃ今回も頑張って試合させてもらっちゃおうかな♡(軽い足取りでリングに登場する穂稀なお、成績は芳しいとは言えないがそれでも挑戦する事は辞めないと新人相手のマッチメイクという事もあり、此方もしっかりと先輩らしい姿を見せようとぴっちぴちの対魔忍コスチュームに身を包みつつもリングに上がりセバスチャンと対峙しつつ構えをとる。)
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(2024/9/14 12:14:16)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【あぁ…私のことはリナとお呼びいただければと…♡】 (2024/9/14 12:15:12)
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穂稀なお ◆> 【あらそうなんだね了解だよ。】 (2024/9/14 12:17:39)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> 貴方様がなお様ですね…?私の事はリナとお呼び頂ければと…♡(にっこりと柔らかな笑みを向けるリナ。ささやかな仕草でも長い髪と共に、メイド服を押し上げる揺れる立派な胸を持つ美人と、今シーズン多くの負け星を重ねる男の娘対魔忍との対戦を急かすようにゴングが響き渡り…)では、参りますね…えいっ…♡(「家事代行」を行う家事代行派遣会社でありながら、その筋では真っ当な仕事から人には言えないようなものまで、どんな依頼にも対応し優れた成果を挙げるプロ集団であるヴィクトリア家政。当然戦闘にも精通しており、不意のゴングにも瞬時に反応…ふわっと重さを感じさせない跳躍でリングイン同様に幽霊のように舞い上がりながら身を翻すと、胸に劣らず女性的な魅力を溢れさせるお尻でヒップアタックを放っていく。)【性♡】
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(2024/9/14 12:25:20)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8 (2024/9/14 12:25:27)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7 (2024/9/14 12:27:07)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【うふふっ…♡早速ですが1度だけ鍔迫り合いを…♡】 (2024/9/14 12:27:35)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13 (2024/9/14 12:27:42)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【あら、まあ…♡】 (2024/9/14 12:27:53)
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穂稀なお ◆> 【んぐ…】 (2024/9/14 12:28:18)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【では、僭越ながら少しだけ追加のロルを入れさせていただきますね…♡】 (2024/9/14 12:28:46)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> うふふっ…♡先制攻撃成功です…♡如何でしょうか…?私のお尻は…♡どうぞ心ゆくまで堪能してくださいませ…♡(ヒップアタックの勢いのまま、なおを押し倒せば、むっちりとしたお尻で顔を押し潰してフェイスシット♡…腰を左右に揺らしてスカート越しとはいえ、柔らかい極上の尻肉による奉仕を堪能させていき…)
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(2024/9/14 12:35:04)
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穂稀なお
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◆> んっ…っと…中々の感触だけど…んぐむぅ……♡このくらいじゃまだまだボクも…折れないよ……っ!!(ふわりと浮いたリナ幽霊の様に空を浮いた後ヒップアタックを落とされてしまい、能力なのか少し反応が遅れてしまいお尻を顔に落とされてしまう。そのままフェイスシットに囚われてしまい、もごもごとその柔らかな尻肉の感触に悶えるがまだスカート越しのフェイスシット理性を何とか保ちつつも尻肉御奉仕にしっかりと興奮し始めており早いところ抜け出さなければとロープに手を伸ばそうとして、その間もずっと尻肉に顔を気持ち良くされてしまっている為か、だらりと我慢汁をコスチュームの中に吐き出しつつも吐息混じりの苦しそうな気持ちよさそうな声を上げて。)
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(2024/9/14 12:42:08)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> ふふっ…お気に召していただけたなら何よりですわ…♡(お尻に潰されて興奮した様子を笑みを浮かべて見下ろしながら、視線をぴっちりとしたコスチュームを膨らませる下半身へと体を倒していき…)なお様のようなお客様には、このような御奉仕が好評なのですが如何でしょうか…♡(膨らんだモノをメイド服のボタンの隙間から谷間に挟み込む、着衣パイズリホールド…♡顔への圧迫が薄れたかわりに、太腿で両側から挟み込み、フェロモンの香るスカートに押し付けながら、むにゅん♡と服に窮屈に押し込まれた乳圧だけで、肉棒を圧迫して…♡)【継続♡】
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(2024/9/14 12:51:54)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11 (2024/9/14 12:51:59)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9 (2024/9/14 12:52:19)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【うふっ…♡ご満足いただけてるようで…♡(チップ替わりのセルフEPににっこり)】 (2024/9/14 12:54:35)
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穂稀なお
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◆> がぁっ…?!?…谷間で挟んで…ぉゔぅ♡♡……このままじゃ…♡い…イク…羽目に…んのぉ…♡離して貰うよ…!(太腿で顔を挟まれてスカートの中に案内されてしまい、下着とロングスカートのせいで籠ったフェロモンに顔を赤くして…メイドという癖にこの手の技にこれほど積極的だとは思わず、目を開ければ下着とご対面する事にもなり、色んな意味で愉しむ事になってしまう。下半身に至っては谷間のわずかな隙間にモノを押し込まれてしまい、乳圧だけで腰がびくっと動き、ザーメンが尿道から迫り上がって来るのをグッと我慢するしかなくて、離して貰うと何とか体勢を入れ替えようと必死なのだが、下手に動けば出てしまいそうなほどキツイ圧迫をモノに受けていて…)
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(2024/9/14 13:00:51)
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穂稀なお ◆> 【ここまでサービスされたら少しはね…】 (2024/9/14 13:01:05)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> 我慢することはありませんよ…♡どうぞ心ゆくまま…私の御奉仕を堪能してくださいまし…♡(濃密な女性の匂いの香る牢獄と化したスカートの中…直に感じるお尻をこれでもかと押し付けるように、太腿を締め付けていくリナ。同時にメイド服の中で苦しそうに震えるモノを、ぎゅぅぅっ♡と押し潰すのうに手を添えて、たゆんたゆん♡と弾む乳房で扱きあげていく♡)【継続♡】
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(2024/9/14 13:07:12)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9 (2024/9/14 13:07:18)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3 (2024/9/14 13:08:09)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8 (2024/9/14 13:08:27)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【フフッ…気持ちよくなっていただけたようですね…♡】 (2024/9/14 13:08:43)
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穂稀なお
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◆> 試合してるんだから…我慢するさ…っ…はぁ…はぁ…♡ぐ…ぅ…ぉおぉ……♡ぅ…♡ひぃぐっぅ…♡イク……ッッッ♡(フェロモンたっぷりの尻で顔を征服されると乳圧でもう出しそうな所にたゆんたゆんとパイズリされてしまう。挟み込まれただけで漏らしてしまいそうなのにそんな事をされたら……我慢していた分たっぷりと長く射精して、射精の気持ち良さもあるのだがここまで優しく奉仕される事に対して耐性も低く、すりすりと鼻の先をリナのお尻に埋めて気持ちよさの虜になってしまっていて。)
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(2024/9/14 13:12:53)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> うふふっ…♡我慢できなかったようですね…♡こんなに満足いただけたのはメイド冥利に尽きるというものです…♡(たっぷりとメイド服の谷間…敢えて脱がせなかったため、自分自身のコスチュームの下でたっぷりと射精したなおの姿にクスクスと笑みを浮かべる。)んっ…♡くすぐったいですわ…♡そんなに私のお尻がお気に召したなら…次はこのような趣向はいかがでしょうか…♡(太ももに挟まれた顔を擦り付けて来るなおの鼻先を感じると、体を起こしスカートの中にすっぽりと収めるようにしてしまう。その状態で改めて顔面騎乗…♡先程とは違い生尻を押し付け、より一層にフェロモンの香る牢獄の中で悶えさせながら、靴を脱いだ靴下の足先でスリスリ♡とコスチューム越しにモノを撫で上げて…♡)【性♡(防御不能)】
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(2024/9/14 13:20:44)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14 (2024/9/14 13:20:48)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【うふふふっ…♡】 (2024/9/14 13:21:03)
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穂稀なお ◆> 【ッッッ♡】 (2024/9/14 13:21:23)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/9/14 13:21:46)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【あらあら…♡そんなにお気に召して頂けるなんて…♡】 (2024/9/14 13:23:40)
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穂稀なお
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◆> ぁぁ…♡リナぁ♡イク…♡こんなのされちゃったらまた…ボク出しちゃう♡リナのお尻に挟まれて♡足コキされて…イクぅ♡♡2回連続で…おゔぅ…♡お漏らしするゔぅっ♡(リナの生尻顔面騎乗、ロングスカートの監獄の中に完全に収監されてしまい、靴下を脱いだ足でモノをコスコスと擦りあげられてしまうといとも簡単に3往復するかしないかのところで、どろぉっと竿から白い液体が吹き出してしまって…どうすることも出来ずに一方的に嬲られてしまう穂稀なお。本人も悔しいとは思っているが気持ち良すぎる優しい奉仕にリナの腰を掴んで抵抗というよりは甘える様にぎゅっと抱きしめてしまう…それ程リナのご奉仕に狂っていて…)
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(2024/9/14 13:29:32)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> これがヴィクトリア家政の誇る奉仕技…メイドプリズンですわ…♡なお様のようなド変態マゾのお客様には堪らないでしょう…?♡(ロングスカートに捕らえたまま、フェロモンによる蒸し攻めと足コキで無限の快楽奉仕を堪能させ続けるリナ。足裏であっさりとイキ果てるなおに技名を告げて…)あらあら…♡なお様は甘えん坊ですのね…♡好きなだけ私のお尻に甘えて頂いて構いませんので…♡気持ちよく何度でもイッてくださいまし…♡(どぴゅどぴゅ♡とコスチュームの中で2度目の射精を遂げるモノを器用に両足で挟み込み、顔面騎乗を決めたまま責め続けて…♡
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)【性♡(防御不能)】 (2024/9/14 13:38:47)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10 (2024/9/14 13:38:54)
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穂稀なお
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◆> 快楽が…無限に.スカートの中から出れないぃ♡ぁあ…んむぅ…♡本当にげほっ…ロングスカートの中だからずっと甘い匂いが…♡足でされて嫌なはずなのに気持ち良すぎてぁ♡(ヴィクトリア家政の誇る奉仕技…メイドプリズンそれを聞かされてより一層の硬くモノを勃起させつつもヌルヌルになったコスチュームの中で、足でされてる屈辱に嫌だと暴れたいのに…オスのモノが気持ち良くされてもっと快楽をと穂稀なおの体が、勝手にガニ股になり脚を開いて、リナが足コキしやすい体勢を取ってしまい監獄の中で快楽の悲鳴を上げる。)
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(2024/9/14 13:44:13)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> うふふっ…♡可愛らしいお客様ですわね…なお様は…♡足でされるのがお気に召さないということでしたら…♡(すっかりとスカートの中でお尻とフェロモンの虜になったなおの股間を撫で上げる足を、イキそうになったところで離してしまうリナ。体温の高まりで、より甘酸っぱい匂いで満たされた牢獄に捕らえたまま、生尻顔面騎乗の感触だけを味あわせて…)どうぞ…ご自分の手で果ててくださいな…♡(足コキが嫌ならと、敢えて寸止め生殺しにして、自らの手でシコシコ♡と3度目の絶頂を迎えさせようとする。)【継続♡】
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(2024/9/14 13:50:11)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10 (2024/9/14 13:50:16)
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穂稀なお ◆> 【カウンター使うよ…!ここしか切るとこなさそうだし】 (2024/9/14 13:57:59)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11 (2024/9/14 13:58:03)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【あらっ…流石は男の子…意地を見せてきましたわね…♡】 (2024/9/14 13:59:22)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3 (2024/9/14 13:59:26)
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穂稀なお ◆> 【最小限のダメージって感じだねぇ…】 (2024/9/14 13:59:53)
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穂稀なお
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◆> んむゔぐっぅ………♡自分で…シコシコ…ぉ♡っ……そんなの…っ誰が…んんっ…!!ぷはっ…はぁ…はぁ…っ…反撃…し…しなきゃ……ぐっ……!!!(絶頂寸前で寸止めされて、あと少しでイク…♡そんな時に最後は自分でしろと命令されて、手がモノに伸びそうになるがなんとか堪えて此方にもプライドはあると何とか必死にその誘惑に耐えて、お尻を持ち上げて顔と体を引き抜いて、メイドプリズンから脱獄するそして、ふらふらになりながらも反撃の電気あんまを素早く行うが、急所攻撃する力も無い…普段の技とは違い振動のみをクリトリスに甘く送り込む完全快楽電気あんま使用で反撃して)【カウンターロル】
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(2024/9/14 14:04:01)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> うふふっ…♡きゃぁっ…!?(ギブアップ宣言に等しいセルフ射精は拒み、意地を見せるようにスカートから抜け出すなお。バランスを崩して尻もちをつけば、両足を掴まれて反撃の体制に入られて…)んぁっ…あぁっ…♡んっ…あぁぁっ…!!♡そこは、ダメっ…♡はぁぅぅっ…!!!♡♡♡(激しく刺激するのではなく、ピンポイントで敏感な肉芽に快楽を送り込んでくる巧みな電気あんまに、甘い声を上げて悶えると、先程までなおを閉じ込めていたスカートの中で、ぷしゃぁぁぁ♡と激しく潮を吹いて果ててしまう。)
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(2024/9/14 14:10:32)
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穂稀なお
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◆> 随分と簡単に果てたね…♡それじゃあ今までの分は…こういう形で…お返しさせて貰うよ!皆んなにその恥ずかしい所を見てもらいなよ!(リナが一体どこでこんなに興奮していたのかは、想像したく無いが電気あんまで簡単に果てたのを確認すると素早く穂稀なおは次の技に…相手のペースを崩しつつもダメージを与える為に恥ずかし固めを極めてしまおうとリナの体をガッチリと捕まえてぐっと股を開かせてロングスカートで隠されたポイントを周りに公開させて、カシャカシャとフラッシュが焚かれリングのカメラがその濡れたポイントにズームしていく屈辱と痛みを与える。)【速防御不能】
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(2024/9/14 14:16:03)
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穂稀なお ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11 (2024/9/14 14:16:08)
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穂稀なお ◆> 【振り直すよ…!】 (2024/9/14 14:16:17)
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穂稀なお ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13 (2024/9/14 14:16:21)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> はぁ…はぁ…♡お見逸れしましたわ、なお様…♡あっ…//(ぐったりとしながら、甘美な絶頂の余韻に頬を火照らせるリナ。休ませる暇は与えないと、丸め込むように抑え込まれると、ロングスカートに隠されていた美脚や、ガーターベルト付きの純白のショーツの大輪が咲き誇り…)んっ…ぁっ…!!♡//このような辱めとは…なかなか良い御趣味ですわね…///ですが、反撃もここまでで御座いますよ…♡(濡れたショーツを晒し上げられては、流石に恥ずかしいのか、股間を軋ませる痛みに耐えながら羞恥の表情を見せつつも、両手を付いてブリッジするような形で両脚を上げると、そのままふわりと浮き上がって空中で体制を整えながらなおの背後に着地する…)
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(2024/9/14 14:30:57)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> うふふっ…♡気持ちよくして頂いたお礼です…♡このリナが極上の快楽へと導いて差し上げますわ…♡(背中に胸を押し付けて抱き着くように密着すると、両手を膨らんだ股間へ…コスチューム越しに撫であげて、中の精液をザーメンをローション代わりに塗り込むように扱いていく。コスチュームの上から掌を先端に押し当てるとゴシゴシ♡と敏感な先端を磨きあげるように刺激…たとえイッても終わらない手淫責めで、男の娘の潮吹きを経験させてあげようとして…♡)【性♡】
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(2024/9/14 14:30:59)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9 (2024/9/14 14:31:04)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9 (2024/9/14 14:31:24)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【まあ、意地っ張りですのね…】 (2024/9/14 14:31:45)
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穂稀なお
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◆> ロングスカートの刑務所から出たばかりだしね、まだまだ出張らせて貰うさ♡そんなこと言わずまだ気持ち良いのを…堪能していきなよ♡こんなのとかさ!!(穂稀なおは空中で体勢を整えてから背後から抱きついて、股間に手を伸ばそうとするのを見てその手を掴んで力一杯リナの腹にヒップアタックを受けさせて行こうとする。怯んで仕舞えばずりずりとお尻で股間を擦った後トドメの手痛い追撃、全力のヒップアタックで股間を打ち据えようとする。)【力】
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(2024/9/14 14:36:15)
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穂稀なお ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6 (2024/9/14 14:36:20)
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穂稀なお ◆> 【ぐぅ逆転出来そうだったのに…】 (2024/9/14 14:36:44)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【うふふっ…♡ここは、速でクリティカルを狙うところでしたわね…♡】 (2024/9/14 14:36:58)
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穂稀なお ◆> 【力で削り切ろうと思ったけどファンブルとはね…】 (2024/9/14 14:38:26)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【まだ勝負は決まってませんわよ♡】 (2024/9/14 14:38:54)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2 (2024/9/14 14:39:48)
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穂稀なお ◆> 【どっちにせよだったみたいもちろん体力から減らすからね!】 (2024/9/14 14:40:13)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【フフッ…どちらになさいますか?♡】 (2024/9/14 14:40:14)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【ギブアップでEPからでも軽蔑しませんでしたのに…♡】 (2024/9/14 14:41:20)
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穂稀なお ◆> 【ふん、君相手に簡単に屈服はしないさ♡】 (2024/9/14 14:42:16)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> 勇ましいですわね…♡ですが、もう足に力がはいってませんわよ…♡(反撃に尻を突き出そうとする動きに合わせて、体を浮かべて空振させると、前のめりになった体を、そのまま四つん這いに押し倒して…)うふふっ…♡では、改めて…♡ほーら、シコシコ…♡どぴゅどぴゅ…♡我慢しないで気持ちよさに身を委ねてくださいまし…♡(中断した手淫を再開…♡意地悪く耳元で囁きながら、掌で先端をゴシゴシ♡、反対の手でシコシコ♡と男の娘のミルクを絞りあげる搾精責めを披露して…♡)【性♡】
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(2024/9/14 14:46:18)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11 (2024/9/14 14:46:24)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9 (2024/9/14 14:47:50)
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穂稀なお ◆> 【ぐ…】 (2024/9/14 14:48:30)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6 (2024/9/14 14:48:36)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【うふふっ…♡よく頑張りましたけど、私の勝ち…ですわね…♡】 (2024/9/14 14:50:03)
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穂稀なお
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◆> くぁっぅゔ?!?!…んぁ…ぁ♡♡♡も…もう…ダメぇ…♡さっきので限界だったから簡単にゔっ…ぁぁ…♡(反撃のヒップアタックを繰り出す穂稀なお、しかし空中で宙返りされてしまい、四つん這いの中シコシコと搾り取るように手コキまるで牛の搾乳の様なやり方リナの掌に白い液体をびゅるびゅると吐き出してしまい…白目を剥いて気を失って…)
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(2024/9/14 14:57:52)
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穂稀なお ◆> 【食らいついたけど…むぅ…】 (2024/9/14 14:58:05)
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アレクサンドリナ・セバスチャン
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◆> うふふっ…♡私の勝ち…ですわね…♡(あくまでコスチュームの上からの刺激で、手を汚すことなくなおを3度目の絶頂に導いて気持ちよさで失神させると、ゆっくりと離れて…)お疲れ様でしたわ…お手合わせ感謝しますわね、なお様…♡では、ごきげんよう…♡(開始から変わらぬおだやかな笑みで、お尻を突き上げた無様ポーズで痙攣するなおを労うと、まだまだ余裕という足取りでリングを去っていくのだった。)
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(2024/9/14 15:01:41)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【こちらは〆ですわ…♡】 (2024/9/14 15:01:55)
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穂稀なお ◆> 【気絶してるからこれにて…締めで…】 (2024/9/14 15:02:31)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> ○アレクサンドリナ・セバスチャンVS穂稀なお●【第1戦】【第3リング (9/14 12:09~15:01)】【ヴィクトリア家政式男の娘ミルク搾りあげ♡】 (2024/9/14 15:06:19)
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アレクサンドリナ・セバスチャン ◆> 【では、これにて…楽しいひとときを感謝いたしますわね…♡】 (2024/9/14 15:06:40)
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おしらせ> アレクサンドリナ・セバスチャン ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2024/9/14 15:06:42)
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穂稀なお ◆> 【お疲れ様っ】 (2024/9/14 15:07:37)
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おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。 (2024/9/14 15:07:43)
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おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪ (2024/9/15 01:02:05)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/9/15 01:02:31)
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ティファ ◆> 【改めましてよろしくお願いします。ルールはお任せします】 (2024/9/15 01:04:05)
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煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしくね。じゃあそうね…遅めの時間だし、鍔迫り合いはその時々で、武器はなしってことにしましょうか】 (2024/9/15 01:05:05)
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ティファ ◆> 【それで大丈夫です!では、先行後攻決めましょう】 (2024/9/15 01:05:36)
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ティファ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7 (2024/9/15 01:05:40)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5 (2024/9/15 01:05:45)
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ティファ ◆> 【私からですね】 (2024/9/15 01:06:01)
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ティファ
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◆> (通算の対戦成績では遅れをとっているが、間隔があいたためフラットな気持ちでさやかとの対戦に望むティファ…)…今日は武器なしね…(白のへそだしタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、ボディラインを見せつけながらリングへと上がる…マテリアを装備しないため、グローブを外した素手の状態で対戦相手のさやかの入場を待つ)
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(2024/9/15 01:11:00)
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煌坂紗矢華 ◆> ふふ……久しぶりになるわね。よろしく頼むわね、今日は(普段通りの制服姿でリングインすると、先に入場していたティファへと声をかけつつ構えを取る)さて……どうでようかしら(ゴングが鳴るのを待ちながら、ティファの動きをじっと見つめて)
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(2024/9/15 01:13:30)
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ティファ
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◆> こちらこそよろしくね。(ゴング前に軽く言葉をかわすと…ゴングが鳴り響く!)「カーン!」…早速いくわよ!(ゴングとともにさやかとの距離を詰めていき…)…止まらないわよ(距離を詰めてもなおスピードを緩めないティファ…そのままスピアータックルを仕掛け、肩をさやかのお腹に当てて持ち上げると、さやかが出てきたコーナーへ串刺しにしようと突っ込もうとする)【力】
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(2024/9/15 01:18:17)
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ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10 (2024/9/15 01:18:20)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8 (2024/9/15 01:18:37)
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煌坂紗矢華
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◆> 速いわね……がはぁっ!(距離を詰めてくる勢いのまま、ティファがその肩からお腹にぶち当たってくると、コーナーへと押し戻され、膝とお腹とでぐりぃっとえぐるように潰されてしまう)でも、なら捕まえ返すわね……っ(ティファの頭へと両手を伸ばし、引き寄せつつ頭を締め上げるヘッドロック。おまけにティファの顔を紗矢華の乳房へと当てさせながら締め上げて、捕まえつつ反撃をしようと)【技】
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(2024/9/15 01:21:14)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15 (2024/9/15 01:21:16)
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煌坂紗矢華 ◆> 【クリティカルね…追加するわね】 (2024/9/15 01:21:27)
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煌坂紗矢華
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◆> ふふ、苦しいかしら?(締め上げている間にティファの肩がめり込んでくる力が緩むと、ヘッドロックを解きつつ軽く押し、サンドイッチ状態を脱出する紗矢華。その代わりにベアハッグでティファのことを捕まえると、豊かな乳房同士を重ね合わせ、むぎゅぅっと押しつぶし合いながら唇を奪ってしまう)慌てて私に会いに来てくれたお礼、しちゃうわね(そのまま舌を絡め、ベアハッグだけでなくリップロックとしてキスを楽しもうと)
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(2024/9/15 01:24:02)
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ティファ
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◆> …このまま押し潰…んぐぐぅ…(スピアータックルでコーナーにサンドイッチしたにも関わらず、さやかに頭部をヘッドロックで締め上げられる…頬に当たる柔らかな感触がティファの闘争心をわずかに削る…)…くっ…んはぁ…ぁぁ……くぅ…(さやかのボディを押し潰すティファと、頭部を締め上げるヘッドロックの我慢くらべはさやかに軍配があがった…その瞬間にさやかはコーナーから抜け出し…ベアハッグに捕まってしまった…)…んあぁ…ぁ…んちゅぅ…はんっ♡(…力無く喘ぐことしかできず…お互いのおっぱいを押し付け合うさやかのベアハッグは快感も与えられる…さやかのおっぱいにティファのおっぱいが押し潰されると…そのままリップロックで口内もさやかの舌で犯されていってしまい…)
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(2024/9/15 01:32:05)
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煌坂紗矢華
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◆> ちゅぅ……んっ、んちゅぅ♡ちゅぅぅ♡(舌を丁寧に絡めて撫で回し、犯していきながらベアハッグでおっぱい同士を押しつぶしあい、呼吸をする度に交互に相手の方をむぎゅっと押しつぶすのが、まるで揉んでいるかのような感触を与えていく。そうしつつティファを少し持ち上げ、サッと左足をリングに直角に立てるとそこに股間を落とすマンハッタンドロップで、快感だけでなく痛みを与え、甘い快感の中に鋭い痛みと、快感を引き立てるアクセントにしてしまおうと)【技】
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(2024/9/15 01:35:30)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11 (2024/9/15 01:35:34)
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ティファ ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9 (2024/9/15 01:36:13)
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ティファ
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◆> …んっ…ちゅぅ…ぁ…んっ…んぁ……(ベアハッグ…リップロックによる痛みと快感でさやかから主導権を奪い返せずにやられるがままになってしまっているティファ…巧みな舌使いとおっぱいを揉まれているかのような押し付けで、乳首を硬くしてしまっている…そこへ…)……んぎゅぅぅぅ!!!(無防備な股間にマンハッタンドロップでさやかの膝が突き刺さる!思わずリップロックから離れるほど体をのけぞらせてしまい、ティファの股間を打ち抜いたさやかの膝を愛液で汚してしまう…)…ぁ…あぁ……
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(2024/9/15 01:43:23)
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煌坂紗矢華
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◆> 喜んでくれて嬉しいわ(膝を藍液で汚されるとそのまま体重をかけ、ティファを仰向けに押し倒していく。そして一度腰を上げると、ティファの右腕を取って胸に抱きつつ頭を太ももで挟み、股間を顔に密着させる三角絞めで、ティファの鼻と口を股間で覆いながら締め上げようとする)【技】
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(2024/9/15 01:45:43)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11 (2024/9/15 01:45:46)
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ティファ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10 (2024/9/15 01:46:09)
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ティファ
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◆> …んはぁ…んはぁ…だめっ…これ以上は…んぐぅぅ(仰向けに倒されて右腕をとられるとその右手にさやかのおっぱいの感触が…そして目の前にはさやかの股間が…その時に何をされるのか認識するが、時すでに遅く三角絞めが決まってしまった…)…んんっ!!(どうにかもがいて体勢を反転させようとしていくが…)
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(2024/9/15 01:49:52)
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煌坂紗矢華
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◆> そんなに嫌がらなくてもいいじゃない、ふふっ久しぶりなんだし(ティファの鼻と口にむぎゅぅっと股間を密着させてしまいつつ、右手はティファの豊かな胸を揉み、その感触を楽しんでいようとする。ティファの呼吸で刺激された股間がじんわり湿ってきて、紗矢華の香りを強めながらティファの顔に密着していき)【技】
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(2024/9/15 01:53:12)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8 (2024/9/15 01:53:16)
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ティファ ◆> 【ちょっとリスクあるけど、カウンター使います】 (2024/9/15 01:54:33)
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ティファ ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9 (2024/9/15 01:54:38)
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ティファ ◆> 【よしっ!】 (2024/9/15 01:55:08)
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煌坂紗矢華 ◆> 【一気に逆転されちゃったわね】 (2024/9/15 01:56:40)
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ティファ
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◆> …「このままだと落とされる…一か八か」…んんっ!!(失敗したら一気に体力を削られるが、このままだとジリ貧のため、全力で上下を入れ替えて、そのままさやかを持ち上げると、パワーボムのようにリングに背中から叩きつけていく!)…ぷはぁ…もう1発いくわよ!…(叩きつけた衝撃で三角絞めから抜け出すと大きく息を吸い、再びさやかを持ち上げていく!)…私も楽しませてもらうわよ♡チュッ!んちゅぅ…(パワーボムで担ぎ上げた体勢で目の前にあるさやかの秘部にパンティ越しにキスをしてから舐め上げると、そのまま2発目のパワーボムが炸裂する!)【反撃分】
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(2024/9/15 02:02:49)
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煌坂紗矢華
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◆> きゃっ!やるわね……ぐぅぅっ!(ティファに持ち上げられてしまうと、つい離れるのが遅くなってしまい、強烈なパワーボムで叩きつけられてしまう)んっ……ぁんっ♡ぁっ♡もう…それならあのままでんぐぅぅっ!?(秘部にキスをして舐められると、ティファの愛撫に愛液が溢れ出し、顔を汚していってしまう。その快感に力が出ないまま二発目のパワーボムも受けさせられると、その威力ですっかり力が抜け、リングの上でぐったりと倒れ、ティファに下半身を持たれたまま足からも力が抜けていき)
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(2024/9/15 02:06:18)
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ティファ
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◆> はぁはぁ…私も貴女と久しぶりに対戦できて嬉しいから、とっておきをしてあげるわ!(さやかの片足を持ってお互いの秘部が重なり合うように腰をおろし、貝合わせの体勢になり…さやかの上半身も引き起こすと、顔面をティファのおっぱいへ押し付けるブレストスムーザー…しかも自身のタンクトップをめくってさやかの頭に被せて密着度をあげてのブレストスムーザーで締め上げようとする…が密着度が高いため貝合わせはあまり活発に動けていない…)【力】
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(2024/9/15 02:14:52)
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ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13 (2024/9/15 02:14:56)
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煌坂紗矢華 ◆> 【一応カウンターしておくわ】 (2024/9/15 02:15:34)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10 (2024/9/15 02:15:37)
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煌坂紗矢華
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◆> ぁんっ、何をするつもりかしら?(貝合せの体勢で二人の秘部を密着させると、ぐちゅぅっという卑猥な音が鳴り、心地よいぬくもりとぬくもりが感じられ、つい頬を染めてしまう。そうしている所に上半身を抱き起こされてのブレストスムーザー、それも、タンクトップがめくられ、中に紗矢華の頭を仕舞い込むようにしたブレストスムーザーで締め上げられると、ティファのおっぱいの弾力や体温に思考を溶かされ、密着した秘部にとろけさせられていき、だんだんと抵抗が弱まっていく。そしてついにティファのおっぱいの中で静かになり、ぷしゅぅぅ♡と愛液が噴き出して意識が飛んだことを伝えて)
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(2024/9/15 02:19:02)
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ティファ
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◆> はぁ…はぁ…私のおっぱい…堪能できたかしら?(さやかの動きが止まると同時にたっぷりの愛液がティファのパンティ、スカートを汚したっぷりとさやかの香りがつけられる……)…あれだけ私を興奮させたのだから責任とってもらいますよ♡(さやかをタンクトップから出すと同時に試合終了のゴングが鳴り響く!さやかにしか聞こえない声でささやくと、そのまま抱き抱えてリングを降りていく)
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(2024/9/15 02:27:13)
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2024年09月07日 23時16分 ~ 2024年09月15日 02時27分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893]
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