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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2025年04月06日 01時33分 2025年05月02日 00時25分 の過去ログ
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霞 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/4/6 01:33:24)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2025/4/6 01:33:31)
霞 ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2025/4/6 01:33:37)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2025/4/6 01:33:48)
霞 ◆> 【くっ……】   (2025/4/6 01:34:06)
たまき ◆> 【うっふふ♡】   (2025/4/6 01:34:18)
たまき
◆> 流石ね、霞ちゃん♡(DOAでもこれで何度も投げているためか、受け身を綺麗に取られると素直に褒めつつ追撃を仕掛けようとする。しかし、忍の身体能力の見せ場というようにたまきの動きより早く両肩へと霞が飛び乗ると、その見事な肢体の重みに動きを制限され、股間からかぐわしい淫らな香りが漂ってきて)むぎゅっ♡ふふ……ほしがりさん♡(まるでその淫らな香りに誘われたことを見抜いたようなタイミングで湿った股間を顔に押し付けて挟み込まれると、逃げるどころか自ら霞の尻を両腕で抱いてホールドし、唇を股間へと押し付けると舌で割れ目を愛でるように撫で始めてしまう)ちゅぅ、んちゅっ、れろれろ……♡ちゅるぅっ(愛液が垂れてくればそれを吸い出しながら、水着越しの股間を攻め立てていき、快感で飛燕を潰しつつブリッジ。霞のことを高高度フロントスープレックスで叩きつけてしまおうとする)【性】
  (2025/4/6 01:39:46)
たまき ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2025/4/6 01:39:49)
霞 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2025/4/6 01:43:57)
たまき ◆> 【わたしに飛燕をしたいって強い意思を感じちゃう……♡】   (2025/4/6 01:44:31)
霞 ◆> はぁ‥…♡(そのまま投げ飛ばそうとしたところに股間を舐められ、動きが止まる)も、もうそんなところ……!(思わずたまきにしがみつけ叩きつけられまいと抵抗しながら、何とか再度崩れ落ちるように逆にたまきを押し倒すようにマットに叩きつけてやろうと)【速】  
(2025/4/6 01:46:25)
霞 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2025/4/6 01:46:30)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2025/4/6 01:46:35)
霞 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2025/4/6 01:46:38)
たまき ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2025/4/6 01:46:47)
たまき
◆> んっ……♡強情なんだから……♡ちゅぅぅぅっ♡(しがみつかれると霞のお尻をしっかり鷲掴みにして耐えつつ、霞の股間を思いっきり吸い上げて愛液を吸い出そうとする。そうして霞の抵抗を弱めようとしたところで今度は霞を頭からリングへと叩きつけ、パワーボムのようにしてしまうことで、まんぐり返しで絶頂させ、たまきの口の中へと快感の証をぶちまけさせようと狙って)【性】
  (2025/4/6 01:50:06)
たまき ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/4/6 01:50:09)
たまき ◆> 【ふふっ、投げ合いはわたしの……か・ち♡】   (2025/4/6 01:50:29)
霞 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/4/6 01:51:38)
◆> んっ!?(尻たぶをぎゅっと鷲づかみにされ、股間にすいついてくるたまきが吸い上げてくると、顔を赤らめ、顔を蕩かせてしまう) かは……っ!?(そのままパワーボムのごとくリングに叩きつけられるとまんぐり返しの体勢のまま再度愛液を激しくはなってしまい)あぁ……っ…‥‥
  (2025/4/6 01:54:51)
たまき
◆> ごくんっ♡こくっ、んっ♡美味しい。それに……とってもいいお尻、してるわね♡(まんぐり返しのまま愛液を放たれるとそれを美味しそうに、数回に分けて飲み干してしまう。妖艶な笑みで霞の顔を見下ろしつつ囁き、大事そうに尻を撫で回す余裕を見せると一度尻たぶをペシッ♡とスパンキングし、魅力的なその尻を弾ませて楽しんでしまい)じゃあ、トドメは……良い技でしてあげよっかな~(合気道で投げ主体なたまきが普段使う技をやるには霞を立たせる必要がありそうだがそうはせず、自分だけが立つと霞の突き上げている尻へと鋭い突きをお見舞いする。ぶすぅぅ……っと尻に指を突き入れ、水着を尻穴に食い込ませる一撃を入れたところで、くるりと回転すると後ろ回し蹴りで尻たぶを蹴り飛ばして吹っ飛ばす……あやねの技「陽炎脚」をこの状況に合わせて改変したたまき流陽炎脚で、霞を仕留めてしまおうと)【速】
  (2025/4/6 02:03:09)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2025/4/6 02:03:12)
たまき ◆> 【じゃあ、このままで♡】   (2025/4/6 02:03:20)
◆> はぁ……っ……はぁ……っ……(まんぐり返しのまま放心し、立ち上がれずそのまま尻を叩かれるたびに悲鳴とともに尻たぶを震わせ。さらに尻を突き出された格好で尻穴に指を突っ込まれ)あんっ……!(そのままひくひくと顔を真っ赤にし、尻を震わさせながらかわす間もなく尻を思いっきり吹っ飛ばされ、コーナーまで吹っ飛ばされ)
  (2025/4/6 02:09:13)
たまき
◆> たまき流陽炎脚、なんちゃって……♡(コーナーまで吹っ飛んだ霞をコーナーにもたれかかる体勢にすると、彼女の顔へと股間を押し当てつつコーナーポストに抱きつく。そうすることで霞の呼吸を完全に奪い取り、いつしかしっとりと湿ったたまきの股間の中で落とされるのを楽しませてしまおうと)
  (2025/4/6 02:15:32)
霞 ◆> んぷっ……♡(コーナーにもたれかからされ、たまきのVの字の股間へと押し付けられる) はぁ……。はぁ‥…(たまきの股間を押し付けられたまま汗や湿ったたまきの臭いを感じさせられるとすっかり蕩けた顔でたまきの顔を見上げ)   (2025/4/6
02:25:00)
たまき
◆> 降参する? 霞ちゃん♡このまま落ちるまで捕まえちゃってもいいけど……♡(そう囁きつつ、左腕と両足でしっかりとコーナーポストに抱きつくと右手を自由にし、霞の尻穴へと手を伸ばし、ずぷぅっ♡と突き入れて尻穴の中でゆっくり回転させ、ほじくり始めようとする)  
(2025/4/6 02:26:55)
霞 ◆> んっ……!?(尻穴に入ってくるたまきの指の感覚、そのまま尻穴をくるっと回りながら、腸壁をほじられると堪らず声と息を荒げ) ぐ、ふぅ…‥‥   (2025/4/6 02:29:15)
たまき
◆> ぁっ♡んっ♡降参しないみたいだから……♡(息を荒げられると霞の顔にぷしゅっと愛液をぶっかけてしまい、降参しないならこうするしかと霞の呼吸を奪い去り、濃厚な霞の香りを嗅がせながら腸壁をほじりつつ指を勢いよく突き刺してからにゅるぅぅっとゆっくりと抜いてと尻穴を弄んでしまう)
  (2025/4/6 02:31:28)
霞 ◆> んん……っ(顔に愛液が掛けられ、さらに股間をおしつけられがら、指を出し入れされ尻穴を弄ばれるとひくひくと尻穴を引くつかせ、より一層息が荒くなり)   (2025/4/6 02:35:10)
たまき
◆> ぁぁっ♡ふぅぅ……♡んっ、ぁんっ♡(霞の顔へとぴゅっ、ぴゅぅ♡っと時折愛液を噴き出して汚してやりつつ、ひくひくと反応する尻穴へ突き刺す指を3本に増やすと、腸壁を丁寧にほじりながら優しく押し広げるように中で回転させ、このままお尻でイカせてあげようとしてしまう)
  (2025/4/6 02:37:56)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2025/4/6 02:40:11)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2025/4/6 02:40:13)
霞 ◆> おおっ……!?(尻穴に入ってくる指が三本に増え、ぽっかりと広げられた尻穴を弄られ続けると腸液を漏らし、滴らせながら悶絶させられ続け)も、もう…こんなの…   (2025/4/6 02:42:26)
たまき
◆> うっふふ♡いいのよ、このままお尻で……喜んじゃって♡(きゅぽんっ、と尻穴から指を抜くと、霞を仰向けに寝かせてしまう。そうして再び顔に座り込むと、霞の頭を太ももで締め上げて捕まえ、股間で呼吸を奪い去った状態で右手は尻穴へと三本をそして左手は股間へと三本突き入れて、絶頂まで導いて抜け忍がイき忍になるよう可愛がってあげようと)久しぶりに霞ちゃんと試合できたんだもの……わたしに、喜ぶ姿をいっぱい、見・せ・て♡
  (2025/4/6 02:48:41)
霞 ◆> あぁ……っ……(仰向けにされたところに顔に座り込まれ、がっちりと呼吸を奪われ、窒息寸前ところに、たまきの両手の指が前後の穴に入り犯してくる)おっ……、はぁ……っ……もう……(恍惚と苦悶の混じった表情で、すっかり限界を迎え、絶頂し愛液を散らす)  
(2025/4/6 02:53:37)
たまき
◆> 今日はわたしの勝ち……ね♡霞ちゃん(絶頂した霞をようやく解放すると、優しく抱き起こして立たせてあげようとするたまき。最初に言っていた通り霞のエッチなおしるを水着に浴びる事ができてご満悦な顔を見せつつ、そのまま霞を抱いて一緒にリングを降りようと企んでいて)
  (2025/4/6 02:56:28)
霞 ◆> はぁ……はぁ……(ようやく解放され、放心状態で蕩けた顔で立たされる)も、もう……(前後の穴でイカされ、ふらつかせた身体をたまきに委ねる格好となり、思わず弄られ続けた尻穴に手が伸びる)この屈辱…   (2025/4/6 02:59:26)
たまき
◆> リベンジはいつでも、待ってるわよ♡(委ねられた身体をしっかりと抱き、胸と胸とを重ねてその豊かなサイズをたっぷり楽しむだけでなく、腰をどことなく卑猥な手つきで撫でていくたまき。リベンジ待っていると伝えるとチュッ♡とキスをしてやり、霞には今夜は寝かさないから……とでもいうような妖艶な笑みを見せながらリングを二人で去っていったのだった)
  (2025/4/6 03:01:47)
たまき ◆> 【わたしはこれで、締めね♡】   (2025/4/6 03:03:45)
霞 ◆> 【わかったわ、お疲れ様】   (2025/4/6 03:06:04)
たまき ◆> 【お疲れ様♡今日は久しぶりの試合、ありがとね霞ちゃん♡もっと早い時間に試合できたらお仕置きも色々してあ・げ・る♡】   (2025/4/6 03:06:57)
霞 ◆> 【そうね、このままでは終われないから…また早い時間ならもう少し…】   (2025/4/6 03:07:43)
たまき ◆> 【うっふふ、楽しみにしてるね♡じゃあ、寝落ちさせちゃう前に……おやすみなさい、また試合とかい・ろ・い・ろ・と♡よろしくね霞ちゃん♡】   (2025/4/6 03:08:43)
霞 ◆> 【もう…おやすみなさい】   (2025/4/6 03:09:49)
たまき ◆> ●霞VSたまき○【第1戦】【第3リング(4/6 00:06~4/6 03:01)】【たまき流陽炎脚→顔面騎乗+おしり攻め♡】   (2025/4/6 03:10:12)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/4/6 03:10:30)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2025/4/6 03:11:58)
おしらせ> 浜風 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/7 23:51:36)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/4/7 23:51:43)
磯風 ◆> 【ではよろしく頼む、浜風。艤装の有無はそちらに任せよう】   (2025/4/7 23:52:28)
浜風 ◆> 【よろしくお願いね、磯風。そうね…折角だし、素手でやり合いましょうか?格闘戦の演習と行きましょう】   (2025/4/7 23:53:10)
磯風 ◆> 【分かった。では素手で……早速先行を決めるとしよう】   (2025/4/7 23:53:58)
磯風 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/4/7 23:54:05)
浜風 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/4/7 23:55:09)
浜風 ◆> 【私の先行ですね。では…入場から】   (2025/4/7 23:55:24)
磯風 ◆> 【先手を取られたか、浜風のテクから逃げるところからだな。ゆっくり待っていよう】   (2025/4/7 23:55:55)
浜風
◆> さて…このリングは初めてですね…中々緊張します。相手が磯風で良かった…とも思いますが、だからと言って容赦はしませんよ、磯風?(長めの前髪の銀髪をふわりと揺らしつつ、リングインするのは駆逐艦、浜風。このコロシアムで活躍する磯風の姉妹艦であり、こうして公式戦に臨むのは初めてである。そして、何の因果かその初戦の相手がその姉妹本人となれば、まだ少し硬い様子でトップロープを超えて。駆逐艦の体躯に似合わぬ大きな胸を深呼吸で無意識に強調しながら、反対側の花道を眺め彼女の登場を待つ)
  (2025/4/8 00:01:17)
磯風
◆> 勿論だ。妹の初陣を飾るとなれば、磯風が自ら洗礼を浴びせるつもりでいるぞ(容赦はしないという言葉を聞きつつ花道へと姿を見せると、リングへと向かいながら言い返す磯風。一個下の妹艦の恥ずかしい姿や苦しむ姿を晒すのは申し訳ないが……と呟くも、表情は特に申し訳ないと思っていなさそうな顔のまま、むしろ色々とやってやろうと企んでいる雰囲気を見せつつリングインし、構えを取ってゴングが鳴るのを待つ)心配はいらない、磯風にその身を委ねると良い
  (2025/4/8 00:06:12)
浜風
◆> さて…今更多くを語る必要もないわね。私の初陣、磯風の黒星で彩らせてもらうことにするわ(姉妹艦として、普段の演習では肩を並べて励んだり、時には対抗戦で競ったりもする間柄だが、このようなリングで、しかも一対一で相手をすることは初めてで。何やら企んでいる様子の表情に眉を顰めるが、それでも落ち着いて呼吸を整えれば…ここでゴングが鳴り響く)さぁ、行くわよ!(そしてゴングと同時、目を見開いてリングを蹴る。何やら色々と企んでいるの磯風だが、だからこそ攻めあぐねることはしない。正面を切って突っ込んでいけば、そのまま構えを取る磯風に向かって突進。その腰を抱き寄せつつ組み伏せ、大きな胸の下敷きにしてやろうと)【技】
  (2025/4/8 00:12:15)
浜風 ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2025/4/8 00:12:22)
磯風 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2025/4/8 00:14:14)
磯風
◆> む……(ゴングが鳴り、突っ込んでくる浜風に対し警戒しじっと睨む。しかし腰を抱き寄せようとしてくるとは思わず、つい対応が遅れ組み伏せられると浜風の下から脱出するために、上……ではなく股をくぐるようにしようとリングを両手を押して脱出しようとした瞬間、浜風が胸を落としてきて、磯風の顔がその豊かな、駆逐艦はおろか並の軽巡以上のものを誇る妹の大きな胸の中へとダイビングしたかのように閉じ込められてしまった)しかし、んむぉっ!?むぐぉ、むぅっ、もごごっ(完全に予想外だったようで、浜風の胸の中で何かモゴモゴと言いつつも脱出できずに豊かな胸の重みや温もり、感触を楽しまされてだんだん顔が赤くなりはじめて)
  (2025/4/8 00:19:46)
浜風
◆> 油断したわね、磯風…私が攻めあぐねると思ったの?それなら…甘いですよ(胸の下に組み伏せた磯風の悶える感触を直に胸に感じながら、ホールドを強める。駆逐艦離れした胸部装甲は、ここでは武器にもなる…そんなことまで生真面目に勉強してきたとでもいうように磯風を胸の中の檻で呼吸を奪っていく)さあ…次!(軽く磯風が脱力したのを皮切りに、鮮やかな手捌きで磯風をうつ伏せに返してやる。今度は背中越しに妹の豊かな胸の感触を押し付けてやりつつ、首に手を回せば、その背を逸らしていく。お手本のようなキャメルクラッチで、その背中を痛めつけつつ、姉としての威厳を示そうとする磯風の表情を拝んでやろうと)【継続です】
  (2025/4/8 00:24:13)
浜風 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/4/8 00:24:20)
浜風 ◆> 【く……】   (2025/4/8 00:24:28)
浜風 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/4/8 00:24:38)
浜風 ◆> 【ぅ…EPで受けておきます】   (2025/4/8 00:24:56)
磯風 ◆> 【期待値が必要だからカウンターは止めておこう】   (2025/4/8 00:25:00)
浜風 ◆> 【後悔はしないことね…】   (2025/4/8 00:25:26)
磯風 ◆> 【ふふ……するつもりはないさ】   (2025/4/8 00:26:20)
磯風
◆> だが、隙は生まれるものだ(そのまま乳で落とされたら危なかったがと思いつつ、うつ伏せにしようとひっくり返しに来た浜風の胸と顔の間にわずかに生まれた隙間。そこを活かすために浜風の背を抱き、勢いよく腰を捻って上下を逆転し妹の胸に顔を埋めて甘える姉の構図を完成させてしまう)だろう、浜風(それはあまり威厳がない体勢ではあるが、気にしていられないとまずは顔を上下左右に気ままに振って浜風の胸を弾ませ、堪能しながら太ももを股間へと押し当てて前後させ、妹の身体をたっぷり楽しませてもらおうとする)【性】
  (2025/4/8 00:30:20)
磯風 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2025/4/8 00:30:24)
浜風 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2025/4/8 00:38:42)
浜風 ◆> 【遅くなりました…ですが、脱出ですね。させませんよ、磯風♪】   (2025/4/8 00:39:05)
磯風 ◆> 【構わない。ふむ……しかし、逃がしてしまったか】   (2025/4/8 00:40:48)
浜風
◆> む、ぐっ!?(あくまでまだ胸一本を武器に磯風を沈めるには若干の恥じらいがあったのか、次の技へ転じようとしたところを許すほど、このリングの先達は甘くはなかった。わずかな隙を縫って脱出してきた磯風に抱き寄せられる形で今度は姉によって上下を入れ替えられ、武器であり弱点にもなる、そう示すように胸をしっかりと楽しまれてしまい。妹に甘える姉…そんな彼女を振り払おうと手足を捩ってジタバタともがく。そして、それならば…もう容赦はしない、と観念したように逆に下から磯風の背を抱き寄せてやれば…一気にこちらに引き寄せる。甘える姉をあやすように軽く汗ばんだ胸で圧迫してやれば、そのまま再び上下を返したブレストスムーザーで責め立てていく)そっちこそ、こんな隙…逃しませんよ。そっちがその気なら…こうするまでです!【技】
  (2025/4/8 00:41:24)
浜風 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2025/4/8 00:41:31)
磯風 ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2025/4/8 00:41:37)
浜風 ◆> 【と、少し…あちらの方を。】   (2025/4/8 00:45:45)
磯風 ◆> 【うむ、いってらっしゃい】   (2025/4/8 00:45:56)
磯風
◆> っ!?むぐぅ!!(浜風ならばこれで焦るなり照れるなりしてしまい、そこを突いて流れをものにできる。そう考えていた磯風のプランは甘いとばかりに背を抱き寄せて拘束されると、脱出しようとする。だが軽く汗ばんだ胸が磯風の肌に絶妙に吸い付いてきて、吸着したことで脱出が遅れ)くっ……うむぉ……もごっ、はな、せ……浜風(ブレストスムーザーで呼吸を奪われつつ攻められると、浜風の豊かな乳房に顔をもみくちゃにされ、まるで顔を貪るかのように攻められてしまう。腰を掴んで押しのけようとするが、呼吸が乱されるおかげかうまく力が入らずに妹を押しのけることも出来ず、息苦しさに顔がどんどん赤くなり息が途切れ途切れになり、乱れていく)
  (2025/4/8 00:46:33)
浜風
◆> やはりこのリングは…少々恥ずかしくても、こうするべきだったわね。ほら、このまま落としてあげる!(このリングに上がる前、何試合も録画を見てきた浜風。その試合内容には最初こそ戸惑いはあったが、相手が姉だからと言うのもあるのか…その恥じらいは捨てたようで。胸に抱き寄せ、力強く姉の顔を胸に埋め、蒸し焼きにするかのように締め上げる。うまく重心を操り磯風の脱出を阻むテクニックも見せつけながら、赤くなる姉の肌の感触を楽しむ)さぁ…今度こそ!(そのまま、ゆっくりと膝を起こして立ち上がる。そして今度は胸にその顔を埋めさせたまま、背中を強く責めあげるベアハッグ。力のままに磯風の足をリングから浮かせてやりながら、思う存分痛みと柔らかな胸の感触を同時に味わせていく)【継続】
  (2025/4/8 00:51:15)
浜風 ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/4/8 00:51:21)
磯風 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2025/4/8 00:51:38)
磯風
◆> むぎゅぅぅ……んむ、この磯風を……舐めてはこまる(妹の胸に蒸し焼きにされる感覚には色々と思うところがあり、このまま堪能したい気分がないといえば嘘になる。妹に胸で捕まっている姉を晒すように立ち上がっていき、脚がリングから離れるが、しかし、ここはリングで今は試合だと、右手で浜風の股間を握るグレープフルーツクローを仕掛けつつ左手は浜風の右乳を横からつかみ、むにゅんむにゅんと卑猥に歪ませるように揉みしだいて羞恥ではなく快感と痛みとで浜風のベアハッグを妨害していこうとする)【性】
  (2025/4/8 00:55:29)
磯風 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2025/4/8 00:55:31)
浜風 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2025/4/8 00:57:38)
浜風
◆> このまま放り投げて…くぅっ!?ふ……んぅ…♡っあ♡(ブレストスムーザーから繋いだベアハッグで引き続き胸の感触を味わせつつ姉の体を締め上げたまま、そのままフロントスープレックスを狙おうとした浜風だが、またしても逆にその胸を標的とした磯風に阻まれる。わずかな可動域の腕を器用に動かしたグレープフルーツクローで乱暴に股間を掴み上げられながら、それとは反対に豊満な胸を揉み込む姉。快感と痛みの板挟みにされる中、それでもじわり…♡と磯風に掴まれる股間を湿らせてしまい♡)
  (2025/4/8 01:00:54)
磯風
◆> 痛いだろう……すぐに、可愛がってやるつもりだぞ(じわりと湿ってきた股間を意識させるように囁きかける磯風。あえて浜風の方へと体重をかけてやり、もう一度仰向けに押し倒してから即座にベアハッグから脱出すると、今度は浜風の両足を掴んでまんぐり返しの体勢に丸め込んでいく。そうして湿ってきた妹の股間へと顔を突っ込んで押し当て、クリトリスを探り当てて鼻でそこを押し込みながらショーツ越しの割れ目へと舌を這わせていこうとして)ちゅるっ……♡れろれろ、ちゅぅ♡【性】
  (2025/4/8 01:04:45)
磯風 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2025/4/8 01:04:48)
浜風 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2025/4/8 01:06:54)
磯風 ◆> 【やるなぁ……浜風】   (2025/4/8 01:08:22)
浜風
◆> んぐ、…っあ……♡(痛みと快感の狭間に落とし込む巧みな姉の手捌きに、締め上げる手の力は緩み、そのまま押し倒されるように仰向けにリングへ沈められる。背中から叩きつけられ軽く肺から空気が漏れれば、その先にすかさずまんぐり返しに丸め込まれていく。重力に従って逆さに垂れ下がったスカートはその中身のタイツ越しの下着を存分に晒してしまう。そして、今度はそこを覗き込むように磯風の顔が迫り、ショーツに顔をめり込ませてくる…が)くぅ…甘いですよ、磯風!(逆にそこを捉えるように足を閉じ、肉厚な太腿とタイツの感触でで磯風の顔を埋めさせてやれば、そのままリングに手をついて飛び起きる。逆に磯風を今度はそんなに嗅ぎたいなら嗅がせてあげる、とでも言うように股間の下敷きにしてやって)【技】
  (2025/4/8 01:13:07)
浜風 ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2025/4/8 01:13:12)
浜風 ◆> 【ふふ、当然です】   (2025/4/8 01:13:27)
磯風 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2025/4/8 01:15:21)
磯風 ◆> 【だが磯風も簡単には負けられない】   (2025/4/8 01:15:38)
浜風 ◆> 【そっちこそ…やるわね…】   (2025/4/8 01:17:31)
磯風
◆> うっ……ぎゅむぅぅ!(ここからと思ったタイミングで足を閉じられ、タイツを纏った肉厚な太ももの檻に閉じ込められてしまう磯風。飛び起きた浜風によって顔面騎乗を決められると、短いスカートの中、顔を妹の椅子に使われて淫らな女の香りを嗅がされるという屈辱的な体勢に捕まえられる……が、これは考えようによってはこちらからも浜風を逃さない体勢だぞと教えてやろうと太ももをガシッと鷲掴みにしてやり、悦んで浜風の股間へと舌を這わせ始めようとする)ちゅるるっ、れろっ♡じゅるっ、ちゅぅぅ♡(クンクンと鼻を鳴らして浜風の香りを嗅ぎながら舌を暴れさせ、割れ目を完全にくっきり浮かび上がらせてしまうように舐め回していく)【性】
  (2025/4/8 01:19:26)
磯風 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2025/4/8 01:19:28)
浜風 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2025/4/8 01:23:02)
磯風 ◆> 【姉の威厳というものを教えねばならないからな】   (2025/4/8 01:23:51)
浜風
◆> このまま締め落として…っ!?♡ん、く…っ♡ふぅ……ぁ♡ふ、うん…っ♡(お互い見ようによっては姉妹の仲睦まじい絡み合いのようにも見える、激しい上下の入れ替え合い。今度主導権を握ったのは浜風で、股間の下に埋めた磯風の呼吸を奪いつつ今度は三角絞めにでもしてやろうとした瞬間。逆に太腿をしっかりとホールドされ、のしかかる体重をももろともせずに股間を鼻で弄られ、巧みな舌捌きが這い回れば、姉の上にいながらも、思うがままに感じさせられ、腰をピクンと跳ねさせる。臭いを探り、楽しみながら舌を這わせる姉へのご褒美がわりにじんわりとタイツにまで滲んだ蜜で姉を喜ばせてしまい♡)
  (2025/4/8 01:27:15)
浜風 ◆> 【と、また少し】   (2025/4/8 01:27:45)
磯風 ◆> 【うむ、行ってくると良い】   (2025/4/8 01:27:57)
磯風
◆> じゅるるっ♡浜風の蜜、美味しいな♡(タイツに滲んできた蜜を吸い出すために唇を押し付け、わざと音を立てて吸い上げてしまう。ごくっと喉を鳴らして飲みつつ味を褒めてと浜風へと羞恥攻めも開始しながら、クリトリスを鼻でグリグリ圧し潰し、タイツに密着させた唇で浜風の股間を揉むかのようにもごもごと動かしていく。そんな股間への攻めをして妹の味を楽しみつつ下半身を跳ね上げると、浜風の首に太ももを巻き付けて姉の太ももで首を絞めあげ、苦しさと快感に苛まれながら意識が空を飛ぶかのように絶頂へと舞い上がらせてしまおうと)【性】
  (2025/4/8 01:31:54)
磯風 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2025/4/8 01:31:57)
磯風 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/4/8 01:32:01)
磯風 ◆> 【HPで受けよう…】   (2025/4/8 01:32:18)
浜風 ◆> 【ふふ、カウンターを恐れましたか…♡】   (2025/4/8 01:33:22)
磯風 ◆> 【戦略的撤退と言ってもらおうか】   (2025/4/8 01:33:42)
浜風
◆> んくぅ……♡っあ♡ふ、く…っ♡っは♡いいわ…あくまでそのつもりなら、受けて立ってあげる…!(滴る蜜を味わうようにもごもごと股間に顔を埋めながら羞恥を煽るかのように味まで褒めてくる。そんな姉の責めに顔を赤らめながらも…流石にそろそろ吹っ切れたかのように、目を見開く。これも録画で見た…まさか、自分がやることになるとは思わなかったが、見よう見まねで腰をくねらせ、顔を埋めてくる磯風の顔を自分の股間ですり潰すかのように蜜を塗りたくり、反撃していく。鼻を埋めて羞恥を煽ってくる姉に、それならとことん味わってもらおうと言わんばかりに艶かしく腰を振る。普段は見せない妹の姿を見せつつ、磯風に真っ向勝負を挑んでいく)【技】
  (2025/4/8 01:37:59)
浜風 ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2025/4/8 01:38:06)
磯風 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2025/4/8 01:38:20)
浜風 ◆> 【むぅ…】   (2025/4/8 01:38:52)
磯風 ◆> 【ふふふ】   (2025/4/8 01:39:05)
浜風 ◆> 【ここはひとつ、そちらの性で鍔迫り合いと行きますか?このまま浜風を責め切れるか、抜け出すか…】   (2025/4/8 01:39:43)
磯風
◆> むぎゅぅ……♡ぷはっ、まさか、なれろれろ♡じゅるっ、ちゅぅぅっ♡(真っ向勝負を挑んでくる妹の様子に意外だがこれはこれで嬉しいと大事な妹が腰を振り艶めかしく動く尻で顔を揉みつつ蜜を塗る姿に興奮を隠しきれない。だがしかし、だからこそイカせてしまおうと、鼻を埋めたまま舌を突き立てて、蜜を押し出しては吸い上げてとイカせることができるか否かの勝負を始めてしまう!)【性】
  (2025/4/8 01:42:11)
磯風 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2025/4/8 01:42:14)
磯風 ◆> 【むっ…通ればそうしよう】   (2025/4/8 01:42:23)
浜風 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2025/4/8 01:44:13)
浜風 ◆> 【残念ね、磯風】   (2025/4/8 01:44:30)
磯風 ◆> 【磯風の攻めがなかなか通らない……とは】   (2025/4/8 01:45:20)
浜風
◆> んくっ♡ふ、くう…っ♡んは、ぁ…♡この…♡負けない…っ♡(こちらからの磯風のやり方で反撃には流石に面食らったのか、一瞬這い回る舌の動きが止まる。しかし、むしろ昂ったかのように再度加速する唇と舌が下から突き上げるような快楽となって浜風を襲う。それでも、こちらもリングの熱に当てられたのかより一層激しく腰を振り、滲み出す蜜を塗りたくる。さらに、眼下の磯風の足を掴み上げ、大きく股を広げてやれば、こちらからもその股間に顔を埋める。こちらはあくまで見よう見まねだが、姉にできるなら、と少し不器用ながらも一心不乱に舌を這わせ、攻め返していく♡)【技、勝つのは浜風よ】
  (2025/4/8 01:48:41)
浜風 ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/4/8 01:48:49)
磯風 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2025/4/8 01:49:06)
浜風 ◆> 【さあ、こっちから鍔迫り合いを仕掛けてあげる…このまま浜風のお尻の下で沈みなさい♡】   (2025/4/8 01:50:14)
磯風 ◆> 【受けて立とう、来るが良い……浜風♡】   (2025/4/8 01:50:38)
浜風 ◆> 【では…参ります!】   (2025/4/8 01:50:49)
浜風 ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2025/4/8 01:50:54)
磯風 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2025/4/8 01:51:02)
浜風 ◆> 【さぁ…後がないですよ?】   (2025/4/8 01:51:14)
浜風 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2025/4/8 01:51:21)
磯風 ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2025/4/8 01:51:31)
磯風 ◆> 【む……】   (2025/4/8 01:51:42)
浜風 ◆> 【ふふ…カウンターを使わずじまいですね。貼り直してもいいわよ?♡】   (2025/4/8 01:52:18)
浜風 ◆> 【振り直して、ね】   (2025/4/8 01:52:54)
磯風 ◆> 【ふむ……いや、期待値で生存ならカウンターは次にしようと判断した磯風のミスだ。タイミングを読み違えてしまったらしい】   (2025/4/8 01:54:16)
浜風 ◆> 【なるほど…ふふ、浜風でもそうしようとしたかもしれないしね。潔く勝ちはもらっておくわ】   (2025/4/8 01:56:32)
磯風
◆> むぅっ♡浜風…んっ、ちゅるっ、れろれろ♡ぁっ♡んんっ♡(足を掴まれ、股を広げられて無防備な股間へと顔を埋められると、ピクッと腰が震えてしまう♡不器用ながらも一心不乱に攻め返す可愛らしい妹の攻めに蜜がとろとろと溢れ出していく磯風。浜風をイカせようとクンニ攻撃を続けているものの、浜風からのお返しクンニによって磯風の口から熱い吐息がほとばしる代わりに攻めが緩むと、だんだんと浜風の下で抵抗が弱くなり、蜜を顔にたっぷり塗る卑猥なダンスの台座にされ妹の香りに包まれながらピクッ♡ピクッ♡と痙攣するところを見せてしまう。いつの間にか浜風の下で落ち、攻めは完全に止まるがそれでも、クンニを続けられればついに)んむぅぅぅっ!!♡♡(浜風の顔面へと潮吹きを浴びせかけてしまい)
  (2025/4/8 01:57:24)
浜風
◆> ふっ…♡うっ♡んむ、ぅ…♡んはぁ…っ♡磯風…♡(当然普段の演習ではこのような試合にはならない。純粋に自身の身体を活かし、ぶつけ合う…そんな普段の演習とは全く真逆の、姉との性技合戦。このリングに何度も立っているだけのことはある磯風のテクニックに、思わず攻めの手を止めてしまいそうになりながらも、一心不乱に攻め返す。そして、下から責め返してくる穴の反撃が止まったことにも気づかず…やがて、強まる姉の香りの中、びくんっ♡と磯風の体が跳ね上がれば、ぷしいいっ♡と痙攣した磯風の股座から勢いよく潮が噴き上がる。顔面へと浴びせかけられるそれに驚いたようにびくっ♡と腰を落とせば思いっきり磯風の顔を力強くお尻で踏みつけてしまいながら、やがて正気に戻り)っあ…♡ふう……っ♡浜風の…勝ち?(鳴り響くゴングに呼び覚まされるように、眼下で股間から汁を溢れさせる磯風を見つめる。慌ててゆっくりと立ち上がれば、右手を挙げて勝利宣言。全く想定していない形で飾った初白星。姉を破り、初陣を勝利で飾りつけるのだった)
  (2025/4/8 02:03:43)
磯風 ◆> ……(浜風が退くと妹の香りに頭を焼かれ、舌を半開きの口かられろぉっと垂らし白目を剥いた姉の顔を見られてしまう。可愛い妹に色々とやって、リングの厳しさを教えるつもりが返り討ちにされ、妹に落とされたアヘ顔を晒しつつ妹に星を献上することになったのだった)
  (2025/4/8 02:05:51)
浜風 ◆> あ…磯風。やりすぎちゃったでしょうか……?(白星を飾った浜風のお尻の下から現れたのは、妹に返り討ちにされてアヘ顔を晒す姉の姿。思わず彼女を抱き起こして担ぎ上げると、そのアヘ顔を無意識のうちに周囲に晒しあげてしまいながら、慌ててリングを降りていく)
  (2025/4/8 02:07:30)
浜風 ◆> 【お疲れ様でした。初陣…おかげで勝利でしたね。このあとはどうします?もしまだお時間あるなら、軽くあちらに顔を出した後に延長戦…でもいいですけど…♡】   (2025/4/8 02:08:15)
磯風 ◆> ぉっ……♡(やりすぎじゃないよー、や、これくらい普通!という声が浜風のことを後押しする中、連れ去られていくのだった)   (2025/4/8 02:08:38)
磯風 ◆> 【ふむ、せっかくだから延長戦といこうか♡】   (2025/4/8 02:09:56)
浜風 ◆> 【わかりました…では、お先に向かっていてもらえますか?すぐに追いかけますので♡】   (2025/4/8 02:10:24)
磯風 ◆> 【分かった。では試合ありがとう、先に行っておく】   (2025/4/8 02:10:43)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/4/8 02:10:45)
おしらせ> 浜風 ◆T5NknG5JW2さんが部屋から追い出されました。  (2025/4/8 02:18:10)
おしらせ> 浜風' ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/8 02:18:10)
浜風' ◆> ○浜風VS磯風●【第1戦】第3リング (4/9 00:01:1702:07:30決まり手:顔面騎乗下剋上クンニ責め   (2025/4/8 02:21:32)
おしらせ> 浜風' ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/8 02:22:33)
おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2025/4/17 20:05:47)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/4/17 20:06:15)
ニコ・デマラ ◆> 【武器と魔法能力の有無はどうする~?】   (2025/4/17 20:06:54)
シリウス ◆> 【自由でいいわよ。私はありでもなしでも変わらないから】   (2025/4/17 20:07:23)
ニコ・デマラ ◆> 【リベンジ希望なら前の試合と同じ条件…武器有りで。順番決めちゃいましょ。】   (2025/4/17 20:09:15)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/4/17 20:09:19)
シリウス ◆> 【ええ、それじゃあ早速】   (2025/4/17 20:09:24)
シリウス ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/4/17 20:09:26)
シリウス ◆> 【……これで下回るとはね】   (2025/4/17 20:09:32)
ニコ・デマラ ◆> 【早くも雲行きが怪しいわね~…♡】   (2025/4/17 20:09:57)
シリウス ◆> 【貴女も人のことを言えた出目ではないでしょう】   (2025/4/17 20:10:11)
シリウス ◆> 【……ま、とりあえずそちらから入場をどうぞ】   (2025/4/17 20:12:01)
ニコ・デマラ ◆> 【うっさいわね…。勝ってりゃそれでいいのよッ!】   (2025/4/17 20:12:25)
シリウス ◆> 【その台詞は試合に勝ってから言うことね】   (2025/4/17 20:12:49)
ニコ・デマラ
◆> (邪兎屋のマスコット的存在の兎型ロボット…ボンブ(アミリオン)を連れて花道を練り歩き、登壇したリングの上、ツーサイドアップに結い上げた桃髪に手櫛を入れて靡かせて。宝石のように輝くピンクネイルを付けた五指を目の前で軽く広げて、あざとく微笑むのは邪兎屋の女社長ことニコ・デマラ。均整の取れた豊かな体を露出の高いチューブトップとホットパンツのコーデで着飾り、オシャレなデザインのアタッシュケースを握り締めて。威張るよう上体を軽くそらしてたわわに実った胸を迫り出し、くびれ腰に片手を添えた挑発的なポージングで気取り…)シリウスってば、一度ならず二度までもそのカラダを差し出してくれるなんて。見かけによらずいいトコあるわよねぇー…♡(場外に控えたボンプに「ワタワター(そうだそうだ~)」と合いの手を入れさせ、会場の盛り上がりに拍車をかけるニコ。前試合の勝利を鼻にかけた態度で完全に小馬鹿にしてしまい)
  (2025/4/17 20:20:49)
ニコ・デマラ ◆> 【https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/detail?id=102183
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2Fdetail%3Fid%3D102183]】   (2025/4/17 20:21:25)
シリウス ◆> 【……いきなりご挨拶ね】   (2025/4/17 20:21:27)
ニコ・デマラ ◆> 【あんたこそ、捨て台詞の1つでも考えておけばぁ…? そう簡単にリベンジなんてさせるわけないってのー…♡】   (2025/4/17 20:22:49)
シリウス
◆> (ニコに僅かに遅れて、獣が跳躍するように軽やかにトップロープをとび越えてリングイン。立ち上がり、久しぶりの試合の相手――前回屈辱的な敗北を喫した相手であるニコを目を細めて睨みつける)久しぶりの試合で、相手が貴女とはね。こういうのを粋なはからい、というのかしら(自分の身体を見せつけ、挑発的なポーズを取るニコに対して、こちらは腰に片手を当ててためいきを吐く。完全に馬鹿にした様子の彼女に対して内心では腸が煮えくり返る思いではあるが、怒りに身を任せることのリスクは十分に承知している。努めて冷静に言い返せば、両手を頭の後ろに回し、ヘアゴムで長い髪をポニーテールにまとめてからいつでも来なさいと告げた)
  (2025/4/17 20:26:08)
シリウス ◆> 【https://tadaup.jp/4013fe236.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F4013fe236.png]】   (2025/4/17 20:26:16)
シリウス ◆> 【……貴女の言葉が全部貴女に返ると思うと、今から楽しみね】   (2025/4/17 20:26:45)
ニコ・デマラ
◆> ええ…。今夜はきっと、特別なショーになるだろうから。先入りして、舞台を整えてあげてたってワケ…♡(シリウスの胸の内で沸々と煮える苛立ちを見透かしたように意地悪く目尻をすっと細め、滔々とまくしたてるニコ。リングの外側で両名を撮影しているメインカメラに目線を走らせ、顎をしゃくり上げて急かした。開始のゴングが高く鳴り響くや否や、アタッシュケースの取っ手をぐいっと持ち上げて、合計八つ、エンジンスラスターを思わせる丸型ハッチが備え付けられた底部をシリウスへと見せつける。その八つ全てがパカッと開き、姿を現した銃口に鉛の弾を噴かせる。フルオート射撃に移行したアタッシュケースを左右に傾ぎ、乱暴に振り回して弾幕を作り上げた。コロシアムの性質上、弾痕が穿たれることはありえない。ただ当たったさいの痛みはしつこく、シリウスの体熱感をジワジワと上げていくに違いなかった)ほらぁっ…! 避けてみなさいよぉ…♡【性】
  (2025/4/17 20:42:48)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2025/4/17 20:43:12)
シリウス ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2025/4/17 20:43:22)
シリウス ◆> 【ふん……残念だったわね】   (2025/4/17 20:43:33)
ニコ・デマラ ◆> 【ふーん。一手を無駄にしたくらいで。ちょうどいいハンデだわ…♡】   (2025/4/17 20:44:16)
シリウス
◆> そうね。私はあまりこういう催しに高揚する方ではないけれど、いつもよりは多少昂ってはいるわ。――っと……(心を見透かしたように目を細めた後、ニコがゴングを急かす。鳴り響いたゴングに合わせるかのようにアタッシュケースの底をこちらへと向ければ、そこから放たれる無数の弾丸。相変わらず珍妙な仕掛けのそれをじっと見つめ、襲いかかる弾幕を見極め、最小限の動きでその間を縫っていく)悪いわね。そのくらい、止まって見えるわ。……さあ、無様な姿を晒してもらうわよ。ふッ!(もうもうと吹き上がる煙に紛れ、ニコの懐へと潜り込んでいけば、その脇を通り抜けて背後へと回る。無防備な細腰に両手を回せば、逃さないように力を込めて抱きしめ、一気にその身体を持ち上げて。無様を晒せと呟きながら後ろ目掛けてブリッジすれば、ニコを頭からリングに叩きつけようとしていく)【技】
  (2025/4/17 20:48:30)
シリウス ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2025/4/17 20:48:36)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/4/17 20:48:53)
シリウス ◆> 【捕まえたわよ。初手だし鍔迫り合いはなしで、反応をもらおうかしらね】   (2025/4/17 20:49:12)
シリウス ◆> 【……あら、余計なものまで減っているみたいだけれど】   (2025/4/17 20:50:01)
ニコ・デマラ
◆> おほほほほ…♡。もう何も言えなくなっちゃったのぉ…? 拍子抜けよねぇー…(高笑いを響かせるニコと同様、小うるさい銃撃が散りばめられ、硝煙が立ち込めるようになったリングの上で、さらに弾幕を重ね、全弾を撃ち尽くした。アタッシュケースを振り回していた手を止めて、取っ手のボタンを押して弾薬のリロードを完了し終えようとしたその瞬間、不意に現れたシリウスの気配に戦慄を覚え、両の瞳をぎょっと大きく見開いた)あっ…? ちょ、ちょっと、あんたいつからそこに…! 離しっ…。離しなさいよぉっ…!//(腰を抱いたシリウスに流し目を向けて止めなさいよと抗議しながら、浮きあがった両脚をバタつかせてマットを踏みしめようとするがその甲斐なく、180°反転した身体は弧を描き、背からマットに不時着した。頭を痛打する最悪の展開こそ避けたものの、ホットパンツの中央を強調するよう開脚し、あやうく舌を噛みかけながら歪めた顔には赤味が差して)ふぎゅぅぅぅっ……!? っ、ぁ……。ぅ、ぅ……//(脳が揺れ、気力が失せかける。脱力に襲われては、力の抜けた情けない小声を漏らしてしまい)
  (2025/4/17 21:06:57)
ニコ・デマラ ◆> 【う、うるさいわよっ…// これくらいダメージの内に入らないんだからっ! サービスよ、サービスッ!!】   (2025/4/17 21:07:57)
シリウス ◆> 【そう、サービスでそんな情けない落差を見せてくれたのね。それじゃあ、私もサービスしてあげる】   (2025/4/17 21:08:29)
ニコ・デマラ ◆> 【ッ…。そうやって調子づいて、結局は負けちゃったコトをすっかりと忘れちゃってるみたいねー…♡】   (2025/4/17 21:09:41)
シリウス
◆> ……あら、生意気(頭から叩きつけてやるつもりだったが、ぎりぎりでそれを避けたニコに不満を漏らし、まんぐり返しの姿勢を維持させたまま素早く立ち上がる)そんなに触って欲しそうに脚を開いて……貴女の言う特別なショーって、そういうことだったの?(お尻を踏みつけて起き上がれないようにしながら、腰に片手を当ててこれみよがしにため息をつく。挑発を返してニコの逆上を煽ったところでしゃがみ、豊満な胸ごと胸部を右腕で押さえ付けながら顔を寄せて、歪んだ美貌に向けて意地の悪い言葉を囁やけば、左手は開脚してあけっぴろげになったホットパンツの中央へ)だったら、お望み通りにしてあげる。感謝は別に要らないわ。代わりに、存分に悶えなさい(ふ、と嘲笑するような吐息を口端から漏らし、左手でニコのホットパンツ越しに股間を握りしめる。獣人の握力で思い切り握りつぶしながら、その表情の変化をじっと観察して、強弱を巧みに変えて痛めつけようとして)【技継続】
  (2025/4/17 21:13:56)
シリウス ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2025/4/17 21:14:03)
シリウス ◆> 【……ふん。あの時は貴女にだってそう余裕があるわけじゃなかったじゃない】   (2025/4/17 21:14:34)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/4/17 21:14:52)
ニコ・デマラ ◆> 【はーん。返しちゃったぁ…♡】   (2025/4/17 21:15:15)
シリウス ◆> 【(もったいないけど)返しちゃった、ね】   (2025/4/17 21:15:32)
ニコ・デマラ
◆> う、あ…?(まんぐり返しを強要して恥を上乗せながら踏みつけてくるシリウスの足の裏を柔らかいお尻の感触で揉み返すたび、どこか気持ちよさそうな小声を零してしまうニコ。チューブトップからの脱出を図るよう揺れ動く豊かな胸の輪郭をむぎゅりと潰す腕や、唾を吐きかけたくなるほど憎たらしい顔が間近にあることを朧げな思考で理解して、夢の中を泳ぐようにマットへと広げた両手足を身じろがせる。少しずつ鮮明になってきた意識が、股間への刺激で確信に変われば、握り潰されるよりもわずかに寸分早くがばっと身を起こしてシリウスから脱した。)ひッ……!?//
あ、あんた、何をしようと……(立ち上がりざま、ほんのりと温かい股間を凝視すれば頬の赤面が強まりキッと眉を聳てて。意地でも手放さなかったアタッシュケースを真下から振りかざし、金切り声を響かせながらシリウスの股間をその硬い角っこで打ち上げようとした)ッ~~~!!// よくもやろうとしてくれたわねぇ…!!【性】
  (2025/4/17 21:32:42)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2025/4/17 21:33:06)
シリウス ◆> 【……カウンター、といきたいところだけど性相手にあまりカウンターのメリットはないのよね。防御】   (2025/4/17 21:33:25)
シリウス ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2025/4/17 21:33:28)
シリウス ◆> 【ふふ、残念でした】   (2025/4/17 21:33:42)
ニコ・デマラ ◆> 【~~~ッ。なんで入らないのよぉッ…//】   (2025/4/17 21:33:48)
シリウス
◆> 意外と元気ね。でも――(股間を握りつぶされる前にかろうじて逃げ出したニコが羞恥と怒りを露わにアタッシュケースを振り上げて来る。感情的な分、その動きは単純極まりないもので、するりと横にステップを踏んで回避すれば、空を切ったアタッシュケースの重さに振り回されているニコへと距離を詰め、右足を後ろに振り上げる)そういうのは、こうやるの……よッ!(両手でのガードは間に合わないはず。無防備に開かれた脚の間へと、驚異的な脚力を誇る脚で思い切り蹴り上げていく。つま先がニコの股間へと突き刺されば、そこからさらにその身体を宙に浮きあげんばかりの力を込めて振り抜き、痛烈な一撃を股間にお見舞いしようとして)【力】
  (2025/4/17 21:37:45)
シリウス ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2025/4/17 21:37:49)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2025/4/17 21:37:59)
シリウス ◆> 【あら、欲を出してカウンターしてくれても良かったのに】   (2025/4/17 21:38:11)
ニコ・デマラ ◆> 【その手には乗らないからッ…//】   (2025/4/17 21:38:35)
ニコ・デマラ ◆> あっ…! こ、このっ…//
ひんぎぐぅぅぅっ~~~!!/// っ、ぁ…。あっ!? んん、んぎぃぃぃ~~~ッ!!?///(フルスイングの勢いを殺しきれず、握り締めていたアタッシュケースがすっぽ抜ける。姿勢が上向きに崩れ、無防備になったニコの股へと容赦のない蹴りが叩き込まれる。股を貫いた衝撃は子宮の奥まで届き、特大の悲鳴を上げながら天を仰いだニコは、新たな足場に飛び移ろうとする蛙のようにぴょーんっと跳ね踊った)
  (2025/4/17 21:59:51)
ニコ・デマラ
◆> 足元にわずかな影を残していた身体は、ダメ押しの二発目でマットと分かたれて宙へと取り残された。股から濾した愛液の飛沫でシリウスのつま先を淡く濡らし、涙滴を散らしながら上空を駆けていくニコ。リングポストよりも身体ひとつぶん上昇し、放物線の頂点に到達すればすぐさまに下降していく。リングロープに背を絡めとられ、打ち付けたお尻を数回バウンドさせ、豊かな胸をその胸元でばつんばつんと打ちつける。シリウスへと伝わるほどの振動を起こしてリングそのものを軋ませ、ヒイヒイと産気づいたように喘ぎ。軟体を示すように広げきったまま痙攣する脚の中心、靴跡が刻まれた股にはおぼしき薄暗い陰影が写し取られ、分泌の匂いが立ちこめてきて…)っ…ぁ、ぁ…♡
ひんぎぃぃッ……///   (2025/4/17 21:59:55)
シリウス ◆> 【軽く蹴り上げてあげただけなのにこの反応……さすがね】   (2025/4/17 22:00:59)
ニコ・デマラ
◆> ッ…。ゆ、許さなッ…。許さないぃぃっ…!//(じたばたともがいてやっとの思いでロープの拘束から抜け出し、すっかりと余裕の失くした赤面には美醜を鬩ぎ合わせて。シリウスへの怒りに身を任せ、酷使される駄馬のように鼻息を荒げ、どしどしと足音を踏み鳴らしながらの大股で走り寄っていった。戦術も何もなくただガサツなだけの体当たりは衝突のさい、チューブトップの内側を所狭しと暴れ回る乳房がシリウスの美貌を覆い隠すに違いなかった)【性】
  (2025/4/17 22:04:54)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2025/4/17 22:05:04)
シリウス ◆> 【……あら、追い込まれてようやく】   (2025/4/17 22:05:21)
ニコ・デマラ ◆> 【はーん…♡ っていうかお待たせ…。関心してるヒマはないみたいねぇ…。追加するわ…♡】   (2025/4/17 22:05:38)
シリウス ◆> 【時間はまだあるし大丈夫よ。……っ、どうぞ】   (2025/4/17 22:05:54)
ニコ・デマラ ◆> ひぎぃんっ…!?//
っ、あ…? はーん…♡(ばふんっとシリウスの顔に伸し掛かった乳房。それに従い、ニコの身体は前のめりに崩れていく。全体重を預けきり、強引に押し倒したシリウスの上になっていた自身を真下にスライドさせて退くと、そのスカートの中へ手を忍び寄らせて、ショーツ越しに会陰を握りしめた。意趣返しとばかりに五指を妖しく蠢かせて股の前後に接触し、苦痛の裏側に快楽を混ぜこんで困惑を誘ってやる)んらぁ…。お返しよぉーっ…♡ 仕返される気分はどうかしらぁ~…?(すかさず問いかけることで、意趣返しを実感させるニコ。にへらと挑発的に浮かべる笑みは試合前とは比べるまでもなくだらしないが、発情を煽るような妖艶さがあった)
  (2025/4/17 22:12:53)
シリウス ◆> 【……返すわ。しばらく待っていて】   (2025/4/17 22:13:43)
ニコ・デマラ ◆> 【これでオッケー。いろいろと言いながらも、余分に減らしてくれているみたいねぇ…♡】   (2025/4/17 22:15:38)
シリウス ◆> 【……貴女と同じ。サービスよ】   (2025/4/17 22:15:54)
ニコ・デマラ ◆> 【恥ずかしいからって、そこまであたしに合わせなくたっていいのにぃ…♡】   (2025/4/17 22:22:44)
シリウス
◆> そうそう。そのくらい必死な方が貴女には似合っているわよ。――んぐッ……!?(無様にリングロープに絡められ、リングを軋ませながら何度もバウンドするニコの姿を変わらず冷静に見つめ、ようやく抜け出した彼女が怒髪天を衝くといった形相で突撃してくる。先程以上に単調な突進を真正面から受け止めてやろうとしたが……目の前で暴れまわる豊満な胸の動きが目測を誤らせ、それを思い切り顔面に打ち付けられ、勢いのままに押し倒されてしまう)
  (2025/4/17 22:22:56)
シリウス
◆> ……っ、やり方も野蛮なら、身体も野蛮、ね……うぁっ!? っく……ぁッ……ちょ、っと……ぁ、ぐううううっ……! んっ、ひ、ぎっ……っは……ぁぁああっ♥(柔らかな胸に押し潰されていた顔が解放されると、苦しげに空気を吸い込みながらニコに悪態をつく。その間にも下半身側へと移動したニコの手がスカートの中へと忍び込んできていて、不意に股間が握りしめられる痛みに余裕のない悲鳴が漏れた。痛みに耐えて起き上がろうかと思えば、巧みに蠢く指は快楽まで与えてきて、押し返そうとしていた力が霧散させられていく)……退き、なさい、……っ……! っは……ぁ……う……っ、っ♥(追い込まれていても挑発的に笑うニコの表情に抵抗の意思を燃え上がらせるものの、その指の動きに翻弄され、起き上がれないまま、その挑発的な表情が前回の屈辱を思い出させ、じわりと下着とタイツに染みが浮かぶ)
  (2025/4/17 22:22:57)
シリウス ◆> 【……うるさい。まだこちらはHPは減っていないってことを忘れないで】   (2025/4/17 22:23:24)
ニコ・デマラ
◆> 誰が退くものですか…♡(濡れはじめたスカートの内部で、巣を張ろうとする蜘蛛のように妖しく蠢くニコの手。会陰を掴みあげたまま、手持無沙汰になっている側の手でシリウスのシャツのボタンを下から順に外そうとする。やがて目の前に広がるであろう光景を妄想するニコ。露わになったその臍を撫でさすれば正中線を辿って昇る指は胸を捉え、下乳を掬いあげるように揉んでは膨れあがる突端を爪で軽くこすって、疼く股の反応を放出させじとぎゅっと強く握りしめることで、快感の中にシリウスを閉じ込めようとした)【性】
  (2025/4/17 22:34:10)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2025/4/17 22:34:36)
シリウス ◆> 【……流石に分が悪い。防御ね】   (2025/4/17 22:34:48)
シリウス ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2025/4/17 22:34:51)
ニコ・デマラ ◆> 【全部ふんだくってあげるから…♡ つばぜり合いねぇ…♡】   (2025/4/17 22:35:03)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2025/4/17 22:35:10)
シリウス ◆> 【どうぞ……、受けて立つわ】   (2025/4/17 22:35:12)
シリウス ◆> 【……これは、カウンターをしておきましょう】   (2025/4/17 22:35:22)
シリウス ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2025/4/17 22:35:24)
シリウス ◆> 【ふうっ、あと1欲しかったところだけれど】   (2025/4/17 22:35:34)
ニコ・デマラ ◆> 【なんでよぉぉぉッ!!//】   (2025/4/17 22:35:37)
シリウス ◆> 【それじゃあ、いい子でお返しを待っていてね】   (2025/4/17 22:36:06)
ニコ・デマラ ◆> 【ッ…。はいッ…ッ…// シャツのボタンを外そうとしている段階でこっちの動きは終わってるから、好きに書いてくれていいわ…。そっから先は妄想だから…。】   (2025/4/17 22:37:50)
シリウス ◆> 【ええ、まあ努力は少しくらいは反映させておいてあげる】   (2025/4/17 22:38:23)
ニコ・デマラ ◆> 【カウンター成功させたからって、いい気になってんじゃないわよぉッ…//】   (2025/4/17 22:40:33)
シリウス
◆> っは……ぅ、んっ……♥(上から身体を押さえ付けたまま、シャツのボタンが外されていく。その大半が外されてしまえば、ニコ程ではないものの、黒い下着に包まれた十分に豊満と言える胸が露わになる。へそを撫でながら登ってくる指にぶるりと子犬のように背筋を震わせるも、それが下着越しの胸に到達する前に腕を掴み取って)……悪戯させてあげる時間はもう十分取ったわよ。いつまでも呑気に受けに回ってやる程、私は気が長くないの(ぐ、と腕を掴んで離さないまま、ニコの身体ごと立ち上がっていけば、ニコの両腕ごとその身体を拘束するように両手を背中に回して抱きしめていく。獣人の膂力を遺憾なく発揮してニコの背中が軋む程に力を込めるベアハッグを繰り出しながら、苦しみ喘ぐニコの歪んだ美貌を冷徹な瞳で見つめたかと思えば……)
  (2025/4/17 22:43:59)
シリウス
◆> 貴女にも、苦しみと快楽を同時に与えてあげる。……んっ、ちゅ……ん、むっ♥ っふ……ん、ちゅ……ぁ、む……ふ、んっ♥(顔を近付け、ニコの唇を塞ぐ。空気を逃さず、あるいは入れないようにしっかりと封鎖しながら、舌を伸ばし、絡め、わざとらしく音を立てて蹂躙していくことで、酸欠と痛みと快楽で頭を混乱させていこうとして)
  (2025/4/17 22:44:01)
シリウス ◆> 【……あら、貴女だって同じ状況ならいい気になるでしょう?】   (2025/4/17 22:44:18)
シリウス ◆> 【キスはお気に召さなかったかしら。……ま、それなら次でセルフバーストさせてあげるわね】   (2025/4/17 22:46:57)
ニコ・デマラ ◆> 【うるっさいのよぉッ…//】   (2025/4/17 22:47:24)
シリウス ◆> 【別に気に入らなければ減らさなくていいわ。それを探っていくのも醍醐味なのだし】   (2025/4/17 22:48:12)
ニコ・デマラ ◆> 【セルフバーストって、EPは17も減ってんでしょうがぁ…!】   (2025/4/17 22:48:13)
シリウス ◆> 【あと1なんだし自分で減らせばいいじゃない】   (2025/4/17 22:48:34)
ニコ・デマラ
◆> あはっ…♡ キレイなカラダしてんじゃない…。いいわよぉ、シリウスぅ…。そのまま全部、あたしに預けきって…♡(シリウスの切ない喘ぎに聞き入り、服を剥いだだけでは飽き足らず胸奥すらもこじ開けようとした。指を咎められ、問答無用でスタンディング勝負に持ち込まれる。相手は本物のオオカミだ。兎を自称するニコが弱肉強食の理に抗えるはずもなく、)あっ…? やろうってのぉ…? 受けてたってやろうじゃ…ぁ…? ン、ンンンッ…!!///
ぐ、ぐぅぅっ…! ひっ!?    (2025/4/17 23:10:54)
ニコ・デマラ ◆> あ、あぁっ…///
ひっ、ひぎぃぃぃっ…♡(捕獲され、めきめきと異音を立てる骨身を仰け反らせ、胸元を圧迫される息苦しさに口角から泡を吹いて悶絶していたが、野性を表に出したシリウスの鋭い眼光に恐怖を覚えてビクッと竦みあがり、頬をこけさせて、縮こまった唇をも貪られる。浮きあがった歯の間に滑り込んでいく舌が、微熱を帯びていくニコの口内を麻痺させ、飛散する水音が鼓膜をじかに震わせる。酒色を塗りたくられ、惑溺して蕩けるニコの脳内がバチバチとショートを起こし、抱き返そうとシリウスの腰の辺りで所在なく震わせていた両腕を垂れ下げたきり、衣服を透けさせるほどの発汗で蒸れた身体はニコの制御下を離れて暴走を始めた。目、鼻、口、股と、至るところから分泌を撒き散らす人造噴水と化したニコの眼は上擦り、足元に広がる染みからは女々しさが漂いはじめる)ん、んんっ、ぁっ…♡ あ、あぁんっ♡ ふぁぁぁっ、ッ―――。ん、んんぅぅぅっ♡
  (2025/4/17 23:12:39)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/4/17 23:13:00)
シリウス ◆> 【……あら、ちゃんと減らせて偉いじゃない】   (2025/4/17 23:13:22)
ニコ・デマラ
◆> ふぁぁぁぅっ♡ んんっ、ふぁぁっ…♡ あふ、んんぅぅっ…♡(生徒与奪を握られ、命乞いをするように吸い返してシリウスの喉奥に唾液を捧げた。逆にシリウスの口から戴く酸素で呼吸を繋いで、美味しそうにコクコクと喉奥を鳴らせば、搾取される側の立場にあるにも関わらずこくこくと首肯する。まるで奴隷のような媚びへつらい方で、シリウスに少しでも多く満足してもらおうと頑張ってしまい)ふぁぅぅっ…♡ ん、んんんッ…//
  (2025/4/17 23:16:25)
ニコ・デマラ ◆> 【ッ…/// 】   (2025/4/17 23:16:43)
シリウス ◆> 【ふふ……まさかそんな追加まであるなんてね。分かったわ、このままトドメにいってあげる】   (2025/4/17 23:17:15)
ニコ・デマラ ◆> 【何なのよ、生徒与奪って…。生殺与奪って読み直しておいて…。】   (2025/4/17 23:18:07)
シリウス ◆> 【ええ、読めているから大丈夫よ】   (2025/4/17 23:18:20)
ニコ・デマラ ◆> 【ふぐぅぅぅッ…///】   (2025/4/17 23:20:15)
シリウス
◆> ……ぷは♥ 邪兎屋、だったかしら。兎を自称しているだけあって、随分脆いのね(一度辛酸を舐めさせられた相手とはいえ、その美貌は認めている。たっぷりとその唇と舌に唾液の味を堪能すれば、ようやく満足げに口を離す。唇についたニコを蹂躙した証を紅い舌で舐め取れば、すっかりと媚びた彼女の味がもう一度口内に充満していく。そうなれば、いかに冷静な性格とはいえ、嗜虐心が湧いて来るのも仕方のないことで、これから起こることを予期させるように薄っすらと口元に弧を描けば、ニコの両腋に舌から手をあてがい、耳元に口を寄せる)
  (2025/4/17 23:24:42)
シリウス
◆> 貴女、まるで噴水みたいになっているわよ。それに、こんなにいやらしい匂いまで撒き散らして……弱い兎さんには、お似合いの姿かしら。もっとお似合いの姿にしてあげるわね(ぽそぽそとニコの耳穴からすっと脳に浸透していくような声を囁きかけながら、両腕を掲げ、ニコの身体を高く持ち上げていく)それじゃあ、可愛い兎さんの噴水ショーを、存分に披露しなさい――(ニコを下から見上げて宣告すれば、その身体を一気に真下目掛けて振り下ろす。その身体が向かう先で片膝を立てて待ち構え、ニコの股間を思い切り膝で打ち据え、耐え難い苦悶の快楽で、屈辱の海に沈ませようとして)【力+防御不可】
  (2025/4/17 23:24:44)
シリウス ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2025/4/17 23:24:46)
シリウス ◆> 【ふう……ここでのファンブルが心配だったけれど、問題なかったわね】   (2025/4/17 23:24:57)
ニコ・デマラ ◆> 【なんで都合よく10超えるのよぉッ…!!】   (2025/4/17 23:25:56)
シリウス ◆> 【10以上になるように、リスクを背負って力で振ったんだもの】   (2025/4/17 23:26:16)
シリウス ◆> 【……さて、PKOだけれど、こう言ってあげればいいんだったかしら。……ざぁこ】   (2025/4/17 23:26:34)
ニコ・デマラ ◆> 【ざぁこって…/// って、反撃残した上でPKOじゃない…。どうなってんのよぉっ…!!】   (2025/4/17 23:27:38)
シリウス ◆> 【ふふ、この前のは偶然ということが実証されてしまったわね】   (2025/4/17 23:28:07)
ニコ・デマラ
◆> あ、あっ…。あんっ…♡ ふ、へぇ…♡ はい、ぃっ…♡ い、ぃぃ…?(ベアハッグの苦痛を慰めて、その辛さを一過性のものと忘れさせてくれる濃厚なキスの虜になったニコの赤面はシリウスの舌遣いで美しく化粧され、脇から耳にかけて舐めあげられたさいには胸の鼓動がいちだんと高鳴って、花束を包み隠したように匂いたって膨れあがる乳房の突端は、チューブトップ越しであっても透けて見えるほど屹立する。喜悦を示すのはそこだけでなく、独り言ちるシリウスに暗示にかかったような従順さで頷き返し、なぜ頷いてしまったのかも分からない。堰を切ったように分泌しつづける身体を高く掲げられ、自然と周りを見渡せるようになった。捧げられる生け贄を祝福するような熱狂を繰り返す観客達の姿。夢と現の境でさ迷うだけのニコもまた正常でなく、アトミックドロップをすんなりと受け入れてしまう。股で爆ぜ脳天をすら貫いた光が、ニコの意識を消し炭となるまで焼却せしめた。満潮を迎えた海のようにとめどなく押し寄せ、ショーツの吸水力を超えて飛散し、シリウスをも濡らした。シリウスの腕の中で失神を迎え、海底に広がる果てしない静寂と一つになったように物言わなくなった)
  (2025/4/17 23:52:22)
ニコ・デマラ ◆> あ……ッ、ぁ……♡ へぇひぃッ……♡(打ち付けた膝の上に座り込んで、無様なアヘ顔を晒すだけのマゾとなったニコ。好敵手を演じていた試合前の面影は残っておらず、両者を映していたメインカメラに大々的に撮影されてしまう…)   (2025/4/17
23:55:04)
シリウス ◆> 【やっぱり、貴女には生意気な顔よりアヘ顔の方が似合うわね】   (2025/4/17 23:55:31)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせしました…。って、どういう感想なのよソレ…。こんな、ぐちゃぐちゃになって…//】   (2025/4/17 23:56:34)
シリウス ◆> 【時間が許せばもっとぐちゃぐちゃにしてあげるところなんだけど、生憎明日は休みじゃないのよね】   (2025/4/17 23:57:11)
シリウス
◆> ……あら、人の膝を濡らしてしまうだなんて(膝へと突き立てれば、股間から脳天を貫く稲妻のような衝撃がニコの意識を焼いていく。すでに溢れ出していた分泌液が、壊れた蛇口を思わせる程にニコの股間から溢れ出して来れば、それは彼女のショーツだけでなく、こちらの膝まで濡らし、リングへと広がっていく。)
  (2025/4/17 23:58:32)
シリウス ◆> 【っと……途中で送ってしまったわ。まだしばらく時間をちょうだいね】   (2025/4/17 23:58:44)
ニコ・デマラ ◆> 【ううっ…。も、もういいわよぉッ…!// 】   (2025/4/17 23:59:44)
シリウス
◆> ……あら、人の膝を濡らしてしまうだなんて、……変態ね(膝へと突き立てれば、股間から脳天を貫く稲妻のような衝撃がニコの意識を焼いていく。すでに溢れ出していた分泌液が、壊れた蛇口を思わせる程にニコの股間から溢れ出して来れば、それは彼女のショーツだけでなく、こちらの膝まで濡らし、リングへと広がっていく。腕の中であへあへと力ない声を漏らして放心するニコを見下ろし、心底蔑むように呟けば、その体をリングに雑に放って)そんな変態にはお仕置きが必要よね。……いえ、変態にはご褒美になってしまうのかしら(ニコの目の前にたてば、そっと自分のスカートの中に手を入れて、ニコの体液で濡れた黒いタイツをするすると脱ぎ始める。よく鍛えられて引き締まった素足を晒すと手元で脱いだばかりで熱を持ったままのタイツを小さく丸めてから、片手でニコの髪を掴んで顔を持ち上げ、だらしなく開いた口へとタイツを突っ込んだ)
  (2025/4/18 00:10:13)
シリウス
◆> さてと――(そんな無様な状態のニコの身体を担ぎ上げれば、会場を見回し、観客席に置かれたあるものに目をつける。それを発見すると、ニコを抱えたまま高らかに観客席まで跳躍して)私、綺麗好きなの。自分の部屋だけじゃなくて、こういう所にもゴミが落ちていると腹が立って仕方がないから、ちゃんと捨てておかないと――ね(目をつけたのは、大口を開けたダストボックス。抱えたままのニコのお尻を軽く叩いて意識をはっきりとさせれば、その身体を大きく振りかぶり、脚からゴミ箱へと思い切り叩き入れて)……ふ、ラ・フォリアさんと同じで、よく似合っているわよ。それじゃ、試合は私の勝ちだから。しばらくそこで、貴女に相応しい醜態を晒しているといいわ(濡れたタイツを口に咥えた顔をゴミ箱から出した状態のニコに、以前そうした相手とよく似ていると嘲笑するとぱんぱんと手を払いながら勝ち名乗りを上げて。醜態を晒せと命令を下せば、髪を解いて片手でかき上げて背を向けると、余裕を見せつけるようなしっかりとした足取りで会場を後にした)
  (2025/4/18 00:10:15)
シリウス ◆> 【お待たせ。とりあえず、四マゾ貴族?だかに相応しい姿にしておいてあげたわ】   (2025/4/18 00:10:42)
ニコ・デマラ ◆> 【……。】   (2025/4/18 00:11:09)
シリウス ◆> 【……あら、だめだった?】   (2025/4/18 00:11:21)
ニコ・デマラ ◆> 【うぅぅッ…///】   (2025/4/18 00:11:41)
シリウス ◆> 【ゴミに仕立て上げられた貴女の醜態……しっかりと見せて頂戴ね?】   (2025/4/18 00:12:09)
ニコ・デマラ ◆> 【だめじゃないぶん余計に困ってるんです…。今日はもう頭が回らないので、明日以降でお願いします…///】   (2025/4/18 00:14:02)
シリウス ◆> 【分かったわ。……じゃあ、その分期待させてもらうわね?♥】   (2025/4/18 00:14:32)
ニコ・デマラ ◆> 【なんでこんなにボコボコにされないといけないのよぉッ…!//】   (2025/4/18 00:15:05)
シリウス ◆> 【あれだけ煽っておいて試合に負けたからじゃないかしら】   (2025/4/18 00:15:26)
ニコ・デマラ ◆> 【ううっ…。ありがとうございました…。お疲れさまでした…//】   (2025/4/18 00:16:47)
シリウス ◆> 【ええ、こちらこそありがとう。楽しかったわよ】   (2025/4/18 00:16:57)
シリウス ◆> 【ひとまず、暫定の試合結果だけ入れておくわね。〆を見た後に時間を記入し直すわ】   (2025/4/18 00:17:15)
シリウス ◆> ●ニコ・デマラVSシリウス◎【第1戦】【第3リング (4/17 20:20:49~〆の時間)】【アトミックドロップ(PKO)】   (2025/4/18 00:17:21)
ニコ・デマラ ◆> 【今日(4/18)か、明日には返すわ…。結果はともかく楽しかったわよ…//】   (2025/4/18 00:17:53)
シリウス ◆> 【無理はしないでいいからね。ふふ、それなら良かった】   (2025/4/18 00:18:09)
シリウス ◆> 【それじゃあ、お疲れ様】   (2025/4/18 00:18:14)
おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2025/4/18 00:18:21)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/4/18 00:18:26)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/4/21 07:46:59)
ニコ・デマラ
◆> へッ、あぁッ…♡ へっ…へんたいなんか、じゃ…♡ んぅぅっ♡ あっ…あぁぅぅぅっ…!(誹りを否定するどころか、味わうようゆっくりと前後する腰で愛液の跡を引きながら耽ってしまうニコ。跨っていた膝から転げ落ちて横たわった先、ぐちゃぐちゃになって乱れた髪と身体と、股からほうぼうに分泌する愛液とを一緒くたに投げ出して倒れ伏した。蔑視を送りつける一方で、秘密のベールを脱ぎ捨て、魔性を帯びて淡くたちのぼる湯気に包まれたシリウスの健脚から目線を外せなくなった。柔靭な筋肉をふっくらと束ねて、ヒトの肌艶を模して発達したその脚からは孤高を貫く女狼の誉れがまざまざと強く香る。エサを待ちわびるペットのように舌を出してはふはふと息づき、鮮やかなその匂いを閉じこめて蒸れたタイツを無性に欲しがる。桃髪を引っ掴まれて晒された赤ら顔は期待と興奮に満ち溢れ、タイツとの距離が縮まれば縮まるほど卑しく喜色ばんでしまい)ッ…///
ふぁ、ほれ…♡   (2025/4/21 07:47:44)
ニコ・デマラ
◆> ほお゛っ、ほぶう゛ぅぅぅッ…!?♡ げ、げぇおっ!? ほっ♡ ほぶっ♡ む゛、んん゛おぉぉぉッ♡ ふっ、ふぅぅっ♡ ―――ッ、お゛ぉぉっ♡ ほんおぉぉっ♡(捻じ込まれたタイツが頬張った口内でとぐろを巻いて寝そべる蛇のように横に広がりほどけて、その一部分が唇から出しっぱなしになる。タイツのきめ細やかな繊維を歯で咀嚼するたび、シリウスのおみ脚の気配とそこから影のように滲みでる自臭とを混ぜて、タイツの網目から抜け落ちる生温かい熱気に纏わりつかせた。ハシシを思わせて焚かれるそれを鼻で吸引し、白い闇に昏む感覚にヤラれてはくぐもった叫びとともに分泌を増す)ひぃやっ…♡ ひゃめへぇぇっ♡ (ボールギャグを咥えさせられたまま出荷される奴隷さながらに咽び泣く痴態を抱えあげられる。凝視する観客から顔を背けて涙ぐみ、酸欠に悶えながら両目を伏せって黙りこくるしかない。予告とばかりに尻を叩かれても、首を左右に振り乱し、憔悴した手足で頼りなく宙を漕いで、たわわに胸を揺らすだけで)はふっ…♡ んはぁぅぅ…♡
  (2025/4/21 07:48:14)
ニコ・デマラ
◆> ン゛っ、んんんッッ―――!!♡(飲み残しや食べかすが堆積した内部で両手足が折り畳まれ、歪に曲がった関節が異音を鳴らす。ゴミ箱の底を突き破ったお尻で床を舐め、収納されずに半分ほどつっかえた乳房の突端がチューブトップを濾して白く噴いた。拷問を耐え忍ぶようぐっと噛みしめたタイツからくぐもった悲鳴を飛ばし、口辺から伝う搾汁が顎から滴り落ちて深い胸の谷間へ避難していく。ガコンガコンと座礁に乗り上げた船のように軋ませて、なおも温情に縋ろうとするニコ箱に背を向け、颯爽と帰ったシリウスに放置されたニコは、その侘しさに温く付けこんでくる周囲からの視姦だけで絶頂を迎えるほどに恐怖して。観客席を立ってこちら側へと群がってくる影にはついに白目を剥いた)ひぃぶぅぅぅッ…♡♡
  (2025/4/21 07:48:24)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせしました…。これで勘弁して下さい…///】   (2025/4/21 07:53:46)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/4/21 07:53:48)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2025/4/22 00:19:13)
マダム・ヘルタ ◆> ●ニコ・デマラVSシリウス◎【第1戦】【第3リング (4/17 20:20:494/21 07:48:24)】【アトミックドロップ(PKO)】   (2025/4/22 00:19:26)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2025/4/22 00:19:30)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/5/2 00:16:55)
おしらせ> 神園しのぶ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2025/5/2 00:21:08)
神園しのぶ ◆> 【待たせたみたいね。試合よろしくお願いするわ。レギュレーションは…お互いに魔法有りな世界観だし、魔法・武器有り…で鍔迫り合い適用でどうかしらね?】   (2025/5/2 00:22:15)
ルシア・ロジェ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。はい、それで大丈夫ですよ。じゃあ早速先行を決めましょうか】   (2025/5/2 00:24:46)
神園しのぶ ◆> 【えぇ、分かったわ】   (2025/5/2 00:25:12)
2025年04月06日 01時33分 2025年05月02日 00時25分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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