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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2026年01月10日 17時51分 2026年01月30日 16時33分 の過去ログ
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (1/10 17:51:22)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (1/10 17:51:39)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (1/14 13:35:58)
おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが入室しました♪  (1/14 13:37:24)
ブリジット ◆> 【改めてよろしくお願いします】   (1/14 13:37:33)
ラ・フォリア ◆> 【はい♡武器の有無などのレギュレーションはどうしましょう?】   (1/14 13:37:56)
ブリジット ◆> 【武器の使用はどちらでも大丈夫です。レギュレーションもお任せしちゃってもいいですか?】   (1/14 13:38:25)
ラ・フォリア ◆> 【では、一応ありにして流れ等で使えるような形で♡先行決めから始めますね♡】   (1/14 13:39:16)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (1/14 13:39:19)
ブリジット ◆> 【分かりました】   (1/14 13:39:38)
ブリジット ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (1/14 13:39:40)
ブリジット ◆> 【ウチからですね、書き出しますので少しお待ちください。】   (1/14 13:39:57)
ラ・フォリア ◆> 【よろしくお願いします♡】   (1/14 13:40:17)
ブリジット
◆> 久しぶりのアンコロのリングです。お相手は雌犬さんですか、じゃあウチは狼になって食べちゃいましょう♡(普段のシスター服ではなくケモミミに見立てたフードを被りリングに現れる。ビキニ姿で股間を隠すのはぎりぎりの面積でサイドを紐を結わいただけの姿で現れると両手を突き出し威嚇するようなポーズをとって)
  (1/14 13:44:10)
ブリジット ◆> https://d.kuku.lu/8z4hsnyxf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F8z4hsnyxf]   (1/14 13:44:16)
ラ・フォリア
◆> あらあら、可愛らしいワンちゃんですね…♡フフッ…でも、生意気なのはいけません…♡ちゃんと躾してあげませんとね…♡(敢えて控え室限定の罰ゲーム姿のままリングインを果たすラ・フォリア。あざといほどに、やらしさを押し出した狼スタイルの男の娘の顎へと、手を添えてクスクスと挑発的に微笑みかける美貌を近づけてから、手を離してフリフリと尻尾を揺らして下がっていく。)
  (1/14 13:48:30)
ブリジット
◆> 躾られるのは自分だということを教えてあげますね……♡えいっ、はぁぁぁぁっ!(ブリジットがウィンクをするとラ・フォリアが下がり始める前にゴングが鳴り試合が開始される。同時に駆け出していくと背後に回り込みしっぽと共に揺れるお尻を平手で叩いていこうとする。意識をお尻に向け薄いビキニに包まれた股間をお尻に擦り付けると下半身を意識させたところで脇の下から腕を入れていくと両手で乳房をわしづかみにして持ち上げるとそのまま身体を反らしおっぱいバックブリッカーを仕掛け頭からリングに叩き落としていこうとして)【力】
  (1/14 13:53:56)
ブリジット ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (1/14 13:54:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (1/14 13:54:23)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡残念…♡】   (1/14 13:54:43)
ブリジット ◆> 【まだ初手ですからこれから可愛がってあげます♡】   (1/14 13:55:24)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡本当に悪戯っ子なワンちゃんなのですから…♡(スタッフと共謀して仕掛けてきた不意打ち…だが、腹黒と揶揄される王女からすれば、その程度の悪巧みは想定のうち。完全に読み切れば、ダンスのステップのようにひらりと身をかわして逆に相手の背後を取ってしまう。)捕まえました…♡さぁて、悪い子へのお仕置きはどうしてあげましょうかねぇ…♡(ぎゅっと後ろから抱きついて、柔らかな膨らみを背中に押し当てながら、意地悪く囁きで耳元を擽る。前へと回した手の片方は股間へと這わせ、スリスリ♡とヤラシイ手つきで撫でたかと思えば、ぎゅぅっ♡と力を込めて握りこんでやろうとする。)【技】
  (1/14 14:01:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (1/14 14:01:30)
ブリジット ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (1/14 14:01:55)
ラ・フォリア ◆> 【そういえばEPは最初は20からですよ♡】   (1/14 14:02:29)
ブリジット ◆> 【そうでした、忘れてましたありがとうございます。】   (1/14 14:03:05)
ブリジット
◆> 悪戯だなんて……♡たまにはヒール役も面白いと思っただけです。んっ、お仕置きより気持ちよくしてくれてもいいんですよ。お得意のご奉仕でもしたらどう……でぇ……す♡(捕まえようと前のめりになった所を逃げられるとバランスを崩し前のめりになった所を踏ん張っていくがその隙に背後をとられ抱き着かれ大きな乳房を背中に感じると身体がビクンと震え股間が膨れ上がっていく。耳元で囁く声は甘く蠱惑的だが何度も叩かった相手そんな言葉に乗るかとばかり言い返し、パフォーマンスとばかりに股間を撫でる手に合わせ腰を揺らし首に腕をまわし抱き着いていき逆に投げ返して窮地を逃げようとするが愛撫かと思っていた手に力が籠ると腰がガクンと落ち内股になり握りこむ手を太腿で挟みこれ以上力を込められないようにしていこうとするが、雄の急所を握られてしまうと首に回した手がすぐに下に降りてきてラ・フォリアの手首を掴み引きはがそうと必死に力を込めて)
  (1/14 14:09:39)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡なら、お言葉に応えて…♡んっ、ちゅ…♡(腕の中で抵抗を見せながら、股間の刺激に悶える相手の顎をクイッと掴んで後ろを向かせれば、問答無用で唇を奪う。柔らかな唇の隙間から、艶かしい舌を覗かせれば、口内へとヌメっとした感触を滑り込ませて…♡)んっ、ふ…♡んっ、はぁ…♡んんっ…♡(リードするような舌使いで濃厚な口付けを交わしつつ、股間を責める手は際どいコスチュームの内側へ…可愛い顔に似つかわしくないモノを握りこめば、シコシコと扱くように刺激して…♡)【継続♡】
  (1/14 14:15:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (1/14 14:15:59)
ブリジット ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (1/14 14:16:18)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡このまま気持ちよく負けさせてあげますね…♡】   (1/14 14:16:54)
ブリジット ◆> 【雌犬らしく発情しちゃって……♡犯してあげますから精々頑張ってください♡】   (1/14 14:17:50)
ブリジット
◆> はっ……はっ……んっ、ちゅっ……♡んぁっ♡(されるがまま後ろを向いていけば唇を重ね舌が入ってくると負けじと絡めていくがラ・フォリアの舌使いに翻弄され口の中で舌が絡め取られていくと口内を蹂躙され唇の端からは唾液を垂らしながら瞳が細くなっていきうっとりとした表情を浮かべ身体から力が抜けていくと手首を掴んでいた手は振りほどかれビキニの中に手が入れば汁を垂らし濡れた中で大きくなっていくのを掴まれ扱かれていくと大きく硬く反り返りビキニから先端が顔を覗かせていき情けなく汁を垂らしてる姿が露になり上も下も汁を垂らしている姿を晒して)
  (1/14 14:22:29)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡ぷはぁ…♡あらあら、挑発してきたわりに気持ちよさそうに蕩けてしまって…♡こっちもピクピクしながら、やらしい汁を溢れさせてますし、堪え性のないワンちゃんですこと…♡(ねっとりとした糸を引きながら唇を離せば、クスクスとからかうような笑みを美貌に浮かべる。片手でシコシコと硬くなったモノを扱きながら、反対の手で腰を抱きしめ…)ちゃんと受身を取らないと、次はちょっと痛くなりますよ…♡そぉれっっ…!!♡(小柄な相手を勢いよく抱き上げ、そのままの勢いでブリッジするように、手コキをしながらのジャーマンスープレックスを仕掛ける。)【継続♡】
  (1/14 14:28:17)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (1/14 14:28:23)
ブリジット ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (1/14 14:28:56)
ラ・フォリア ◆> 【大技ですし、1度だけ鍔迫り合いで♡】   (1/14 14:29:12)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (1/14 14:29:20)
ブリジット ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (1/14 14:29:27)
ラ・フォリア ◆> 【もう一度♡】   (1/14 14:29:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (1/14 14:29:44)
ブリジット ◆> 【ここは勝負所ですね、カウンターを使います】   (1/14 14:30:16)
ブリジット ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (1/14 14:30:20)
ラ・フォリア ◆> 【あうっ…!?】   (1/14 14:30:34)
ブリジット ◆> 【ぶいっ♡】   (1/14 14:30:45)
ブリジット
◆> ぷはっ……はぁっ、はぁっー♡雌犬のくせにっ……!(反撃の機会をうかがいながら舌を絡めていたのだが唇が離れると睨みつけていこうとするが扱かれ続けているせいか物欲しそうに見上げることしかできず抱きしめられると背中に当たる乳房の柔らかさに気を取られ軽々と持ち上げられていく。手コキをされながら放り投げれると頭からリングに落ちていき大股を開いたまま手コキされた姿がさらされて)ふぎゃっ……こ……のぉっ。ふぅ、ふぅっ……へたくそっ……!(頭からリングに叩きつけられたことにより快楽よりも痛みのほうが勝り扱いていた手を振り払い、腰を捻り片手で掴んでいた手から逃げると身体を捻りラ・フォリアのスカートの中に顔を埋めて)お仕置き……ちゅっ♡(腰に腕をまわし力任せに持ち上げるとリップ音を立て下着の上から股間にキスをすると頭から叩き落すパワーボムを仕掛けていき、リングに叩きつけると舌を長く伸ばし唾液を垂らしながら股間の筋に沿って舌を這わせて仕返しとばかりに舐めていこうとして)
  (1/14 14:41:19)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡決まりました…♡さて、このまま料理して…っ…あっ!?(豪快な大技を決めて、羞恥とダメージを与えることに成功した王女。しかし、その気の緩みをつくようないきなりの激しい抵抗に拘束を振りほどかれて、不安定の姿勢から尻餅をついてしまい…)んっあんっ♡…こ、らっ…///やめなさっ…きゃぁっ!?(Mを描く形で無防備に開いた股間へと顔を埋められ、スカートの内側の高級感のある紫の薄布越しに口付けを受けて、ぴくっ♡とみを震わせる。直後に逆さまに抱き上げられれば、襲う浮遊感に悲鳴をあげて…)あぅぅっ!!!…ぅ…んッ…あぁっ…!♡だ、め…っ…♡そんな、風に舐めては…いけませ、っ…んんっ…♡♡///(リングを揺らす衝撃を、満足な受け身も取れずに後頭部へと受け、あられもなくショーツを丸出しにしたマングリ返しの格好で、ぐったりとするラ・フォリア。大きなダメージに動けないところで、薄布を押し上げるぷっくりとした柔らかな肉の割れ目に舌を這わされてしまう。甘い響きを帯びた声を漏らし、擽ったそうに身を震わせながら、次第にショーツに唾液とは違う染みを浮かべつつ、メスの匂いを漂わせていく。)
  (1/14 14:53:36)
ラ・フォリア ◆> https://ul.h3z.jp/3BeVZTO8.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2F3BeVZTO8.jpg]【そういえば、見た目を貼ってなかったので。】   (1/14
15:02:20)
ブリジット
◆> 雌の匂い……♡興奮してきました、少し甚振るとこれですから本当大変ですね……雌犬王女様♡(膝裏に手を入れてまんぐり返しの格好のままM字に足を開かせ紫のショーツは唾液と染みで濡れていく。下着の端を指で摘まみ降ろしていくと秘所を丸見えにしていきぷっくりとした割れ目が浮かび上がると指をで開き濡れた中を見せつけて)このままハメてきゃんきゃん鳴きたいでしょう……♡残念お仕置きの時間です♡よっ……と♡ほら、いやらしい姿丸見えで恥ずかしいでしょう♡(ショーツを脱がしていくと髪の毛を乱暴に掴み上半身だけ起こしていくとわきに頭を差し込み肩に担いでいくとアルゼンチンバックブリッカーを仕掛けていき、短いスカートがまくれ割れ目が丸見えになった所に指を突っ込み乱暴に手マンをし持ち上げたままリングを一周して晒し物にしていこうとする)【力】
  (1/14 15:02:40)
ブリジット ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (1/14 15:02:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (1/14 15:02:50)
ラ・フォリア
◆> ぁ…ぅ…♡…ぁ…やっ…!?///う、ぅ…っ…////♡(ダメージでろくな抵抗も出来ないのをいいことに、ショーツを脱がされてしまえば、高貴な雌穴が観客の前で晒し上げられてしまう。オマケとばかりに、指で『くぱぁ♡』と拡げられれば、糸を引く程に濃厚な蜜で光沢を帯びた薄桃色のロイヤルおまんこがご開帳。耳まで真っ赤になりながら、意地悪な笑みに見下されて…)ぁぅっ…!♡…今度は何を…っ…ぅくぅっ…あぁぁぁっ…!!♡んっ、ひっうっ!!♡あっ、やぁっ…♡だめっ、そんなっ…激しっ…♡♡んぁ、あぁぁぁっ!!♡♡////(小柄であっても男であることを示すように、軽々と頭上に担ぎ上げられ、腰に負担をかけるようにアルゼンチンバックブリーカーを決められてしまう。軋む体の痛みに悶えながら、丸出し状態の雌穴へと、無遠慮で指を挿入され、内側をぐちゅぐちゅ♡と掻き回され始める。ゆっくりとリング上を歩き回る男の子の手で、苦悶と快楽の入り交じるように彩られた美貌と、涎のようにはしたなく蜜を溢れさせる様子を観客へと晒しあげられて…♡)
  (1/14 15:18:55)
ラ・フォリア
◆> はぁっ、んっ、うっ…♡♡こ、のっ、いい加減にっ…しなさいっ!!♡///(ギチギチと反り上げられる腰を、不意に自ら浮かせてロックから抜け出せば、落下しながら相手の首に足を絡めて、濡れた股間を口を塞ぐように密着させる。濃厚な雌匂と太腿の感触で包み込んだまま、勢いよく体を揺らす勢いで、相手の股下をくぐり抜けるドラゴンラナで逆襲を狙い…)【技】
  (1/14 15:18:58)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (1/14 15:19:03)
ブリジット ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (1/14 15:20:27)
ラ・フォリア ◆> https://www.reddit.com/r/SquaredCircle/comments/6qcy7l/dragon_kids_dragonrana_from_dragon_gate_kobe/?tl=ja
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.reddit.com%2Fr%2FSquaredCircle%2Fcomments%2F6qcy7l%2Fdragon_kids_dragonrana_from_dragon_gate_kobe%2F%3Ftl%3Dja]
  (1/14 15:20:56)
ラ・フォリア ◆> 【技のイメージです♡叩きつけてそのまま顔面騎乗で抑え込む感じで♡】   (1/14 15:21:22)
ブリジット ◆> 【技のイメージありがとうございます】   (1/14 15:22:12)
ラ・フォリア ◆> 【正確に言えばウラカン・ラナでしたね♡】   (1/14 15:22:50)
ブリジット ◆> 【でもこの場合は必殺の返しですしドラゴンラナのほうがあってそうですね♡】   (1/14 15:24:38)
ブリジット
◆> 次は上も剥いて雌犬らしくストリップしていきましょうか♡ちっ、暴れないでください。このまま沈めてあげます……らっ……ふぁっ、んんんぐっ♡(技を仕掛けながらの乱暴な手マンリングに愛液が垂れていき雌の香りが漂っていくと笑みを浮かべたブリジットが次の技を仕掛けていこうとするが、手マンをしながらの抱え上げはロックを甘くなり抜け出されると舌打ちをしていくが、目の前に股間が現れ雌の香りを嗅ぐと反応が遅れ頬は太腿で挟まれると股間が熱くなり身体の力は抜け軽々とひっくり返されるとリングに後頭部から叩きつけられラ・フォリアのスカートの中に顔が埋もれていき、くぐもった声を上げていくが身体が動かず大の字にリングに倒れこみビキニからはみ出た肉棒だけは元気に反り返り汁をだらだらと垂らした姿を晒して)
  (1/14 15:30:31)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡形勢逆転ですね…♡(顔面騎乗を決めたまま、濃厚なフェロモンの満ちるスカートの中で、相手を蒸し焼きにしていく。勝ち誇るような笑みを浮かべながら、姿勢を反転させて69の体勢になり…)こちらは、元気いっぱいですね…♡このままどっちも屈服させてあげましょう…♡あむっ、じゅるっ…♡れろぉ…じゅるっんっ…♡♡(反り返ったモノを撫で上げつつ、濡れた割れ目に口付けを強要するように、唇へと押し付けていく王女。ぎゅぅっ♡と首を逆首4の字で締め上げながら、モノを咥えて口の中で蕩けさせるように、濃厚なフェラで刺激して…♡)【継続♡】
  (1/14 15:39:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (1/14 15:39:37)
ブリジット ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (1/14 15:40:22)
ラ・フォリア ◆> 【このまま鍔迫り合いで気持ちよく終わらせてあげますね♡】   (1/14 15:40:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (1/14 15:40:56)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…もぅっ…///】   (1/14 15:41:10)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (1/14 15:41:12)
ラ・フォリア ◆> 【EPで受けます…】   (1/14 15:41:23)
ブリジット ◆> 【気持ちよくなりたいって欲がダイスに出ましたね…まぁぞ♡】   (1/14 15:41:57)
ブリジット
◆> んんんっー♡ん”っ……ぁ”っ♡はぁっ……♡(抑え込まれ顔面騎乗を極められたまま動けず69の体勢になると割れ目に強制的に口づけをさせられ反撃をしていこうにも頭がふらつき呼吸も苦しくぼんやりとしたまま動けずにいると下半身から強烈な快感が登ってくる。見えないせいで急に口の中に入り込み舌が肉棒を舐めると腰がびくんと跳ねていき口の中で反り返っていく。それが逆に気付けとなりお尻に腕をまわして抱きついていき、咥えさせたまま太腿で頬を挟み込んでいくと上半身を起こしラ・フォリアの身体を逆さまにしていけば膝立ちにフェラをさせたまま立ち上がっていって)じゅるるっ……♡じゅるっ♡(割れ目に吸い付いていくと下品な音を立て吸い付きそのまま飛び上がり太腿で顔を挟み込み69の体勢のままパイルドライバーを仕掛けようとして)【力】
  (1/14 15:48:28)
ブリジット ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (1/14 15:48:35)
ラ・フォリア ◆> 【食らったら終わりなのでカウンターを使います!】   (1/14 15:50:18)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (1/14 15:50:19)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ////】   (1/14 15:50:54)
ブリジット ◆> 【残念……♡】   (1/14 15:50:56)
ラ・フォリア
◆> んちゅ…♡んっ、じゅるっ…っ!?…♡///んんっ…ッ…♡んんんっっ!!?♡///んっ、ぁ…♡んッ…ぁ…ぁんんっ!!♡////(このまま一気に射精と同時に締め落としてやろうと、締め付けを強めながらモノを咥え込む王女。不意に下半身を持ち上げられ、逆さまの体制でスカートが捲れ上がれば、尻尾プラグの刺さった小振りな美尻が丸出しに…そのまま抱き上げられれば、高貴な雌穴を貪るようなしゃぶりあげに、ぴくんッ♡と身を震わせ…)んぐぅんっっ!!!!♡♡♡///んんんっっっんんんっ!!!!♡♡♡////(そのまま思いっきり真っ逆さまでリングに叩きつけられ、喉奥へのイマラチオと強烈な吸い上げで絶頂。『ぷしゃぁぁ♡』と相手の顔へと派手にイキ潮をぶち撒け、ピクピク♡と足先まで痙攣する無様な姿でKOされてしまう♡)
  (1/14 16:00:16)
ラ・フォリア ◆> 【~~~っ…/////♡】   (1/14 16:00:58)
ブリジット
◆> これで終わり……にするわけないですから覚悟してくださいね♡(リングに叩きつけイキ潮を顔に浴びながら膝裏に手を添えガニ股にしていきスカートの中を丸見えにしていくとまんぐり返しの格好のまま今度は逆にブリジットが顔面騎乗をしている体勢になっていく。上から体重をかけて腰を打ち下ろし喉奥を突き吸い上げを楽しみながら腰を振り続けると腰を落とし股間に口づけをさせた状態で止まって)んっ♡ぁーっ、気持ちいい……雌犬つかうのさいこーです……♡(身体をぶるっ、と震わせると精液を吐き出し喉奥にたっぷりと射精していくとうっとりとした表情を浮かべながら精液を直接胃に流し込んで……♡)
  (1/14 16:07:41)
ブリジット ◆> 【気持ちよさそうでなによりです♡】   (1/14 16:07:49)
ラ・フォリア
◆> んくぅっ…♡♡んッ…ぐっ…!!♡♡♡んっ、んんんっ…!!♡♡///んごぉ…んんんんっ!!!♡♡♡///(最早勝負は決した状況で、男の娘による王女の嬲りあげが始まる。高貴な口をオナホ扱いするように、乱暴な腰振りで喉奥をフルボッコにするイマラレイプ…雌穴をヒクヒク♡と震わせながら、尻尾を生やした美尻をプルプルと揺らす、無様なダンスを強要され、直に胃へと濃厚な精液を吐き捨てられてしまう♡)
  (1/14 16:13:10)
ラ・フォリア ◆> 【あぅぅ♡♡////】   (1/14 16:13:34)
ブリジット
◆> 残念でしたね……これで雌犬継続です♡それじゃあ犬らしく裸にでもなりましょうか♡(たっぷりと精液を吐き出すとようやく顔の上からどいていくとリングの外からリードが放り込まれる。首輪にリードを繋いでいくとイラマレイプしたばかりのラ・フォリアに対しリードを引っ張り引きずっていくとコーナーまで連れてきていくと、自分はコーナーの上に座り込んでいけば上からリードを引っ張り無理矢理立たせていこうとする)ぬーげっ♡ぬーげっ♡ぬーげっ♡(両手を叩き会場を味方につけリズムよくコールをしていき、ストリップを強要していき脱がないのであれば絞め落とすとばかりに背中に足裏をくっつけリードを引っ張り首を絞めあげて脅迫して)
  (1/14 16:20:27)
ブリジット ◆> 【まだ時間は大丈夫でしょうか?大丈夫なら少しお仕置きをしようかと♡】   (1/14 16:20:54)
ラ・フォリア ◆> 【…えぇ、大丈夫です…///】   (1/14 16:21:25)
ブリジット ◆> 【え?お仕置きが大丈夫でしたか。それじゃあご褒美になっちゃいますね♡】   (1/14 16:21:57)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅぅ…意地悪…////】   (1/14 16:22:11)
ブリジット ◆> 【興奮してく癖に……♡ざぁこざぁこです♡】   (1/14 16:22:45)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡ぷっ…はぁっ!!…♡はぁ、はぁ…♡////ぁ…っ…ぅっっ…///♡(大の字に横たわったまま、乱れた呼吸ですっかり雄臭くなった吐息を零しながら、大きな胸を上下させる王女。リードをつけられれば、引かれるままに四つん這いでコーナー際に進んで行って…)ぅぐっ…ぅ…!!♡///わ、わかりました…からっ…////ぅ、ぅっ…♡////(コーナーに座るブリジットに背を向けた状態で、膝立ちになれば絞首刑ように締まる首輪に苦しみつつ、命令に従って軍服を脱いでいく。ボタンをひとつずつ外す度に、白い肌の露出が多くなり、上着…シャツと脱いでいけば、紫のブラに包まれたロイヤルバストがお披露目される。そのまま、スカートのホックを外せば、重力に引かれリングへと落ちて、丸出しの高貴なおまんこまで自ら披露するストリップに会場は大盛り上がりを見せて…)
  (1/14 16:29:33)
ブリジット
◆> 雌犬にふさわしい恰好になりましたね♡ほーらわんちゃん散歩ですよ♡(全裸になっていくと背中を蹴飛ばしリングに倒していくと首輪を引っ張り四つん這いでリングを1周していく。晒し物にした後はそのままリングを降りていくが、途中でゴミ箱が目に付くとにんまりと笑い背後から抱き着いていくとロイヤルバストを両手で鷲掴みにして持ち上げて)はーい、雌犬ちゃん……ハ・ウ・ス♡えいっ♡(最初に仕掛け決まらなかった技をあえて披露していくとおっぱいバックブリッカーで頭からゴミ箱に投げ捨てていきしっぽがついたお尻とおまんこが丸見えになって…♡)
  (1/14 16:36:15)
ラ・フォリア
◆> あぅっ!!…♡ぅっ、こんなはずじゃ…////(全裸になったタイミングで、背中を蹴り飛ばされれば、再び四つん這いの雌犬ポーズに…ブリジットの気分次第のお散歩で、リング上で観客の視線とカメラのフラッシュに晒された後は、客席の方にまで連れ出されて…)あんっ…♡あっ、やっ…♡待っ…ぃやぁぁ!!////(不意に足を止めたかと思えば、無遠慮に鷲掴みにされるロイヤルバスト。柔らかく形を変えながら、ピンッ♡と尖った乳首まで観客の目の前で晒し上げられると、意地悪な囁きに狙いを悟る。制止も虚しく軽々と裸体が浮き上がれば、中身が満載のゴミ箱に真っ逆さまに叩きつけられ…)んぶっふっっぅっ!!!♡////ぁ…、ぅっ、やぁ…ぁ…♡///(下半身だけを丸出しにして、ゴミ箱に突き刺さる王女。ピクピク♡とお尻を痙攣させ、雌汁を垂れ流すロイヤルおまんこをヒクヒク♡…新年早々にゴミ尻姿を晒す羽目になってしまうのだった。)
  (1/14 16:45:10)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ////】   (1/14 16:46:25)
ブリジット
◆> 口だけの雑魚でしたね♡それじゃあ気が向いたらまた使ってあげますね♡(マジックペンを取り出すと太ももに横棒を引いていき、今日は一発出したと落書きしていくと会場を後にしていく。残った観客からは新年早々ストリップをしゴミ箱でお尻丸出しの雌犬の姿にシャッターがたかれていき、おちんぽ大好き雌犬、ストリップ娼婦などの罵声が浴びせられていった…♡)
  (1/14 16:49:32)
ブリジット ◆> 【ウチのほうはこれで〆とさせていただきます♡】   (1/14 16:49:41)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしもさっきので十分でしょう///お疲れ様でした///】   (1/14 16:50:13)
ブリジット ◆> 【お疲れ様です、お相手ありがとうございました♡満足できたんですか?♡】   (1/14 16:51:14)
ラ・フォリア ◆> 【……っ…/////♡】   (1/14 16:52:50)
ブリジット ◆> 【1時間ほどでしたらまだ遊べますけど♡】   (1/14 16:53:50)
ラ・フォリア ◆> 【………では、お願いします…///】   (1/14 16:54:36)
ブリジット ◆> 【待ち合わせに作りました】   (1/14 16:55:25)
ブリジット ◆> 〇ブリジットVSラ・フォリア●【第1戦】【第3リング (1/14 13:371/4 (1/14 16:49)】【69パイルドライバ→イキ潮イラマレイプ→ダストシュートおっぱいバックブリッカー】   (1/14 16:55:33)
ラ・フォリア ◆> 【もぅっ///あとはあちらで///】   (1/14 16:56:48)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (1/14 16:56:50)
ブリジット ◆> 【移動確認しましたのでこちらは落ちますね、お疲れ様でした】   (1/14 16:57:12)
おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (1/14 16:57:15)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (1/17 23:05:53)
おしらせ> ユリア ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (1/17 23:07:16)
ユリア ◆> 【フフフ...改めてよろしくね】   (1/17 23:07:50)
霞 ◆> 【えぇ、こちらこそ】   (1/17 23:08:02)
ユリア ◆> 【久しぶりにやるからNGをもう一度聞くわね、私はスカトロとグロが苦手ね】   (1/17 23:09:15)
霞 ◆> 【えぇ、私もおんなじ感じね】   (1/17 23:09:32)
ユリア ◆> 【わかったわ。では鍔迫り合いありで、武器無しでいきましょうか】   (1/17 23:10:01)
霞 ◆> 【えぇ、そんな感じで】   (1/17 23:10:18)
ユリア ◆> 【それじゃあ、先攻を決めるわよ】   (1/17 23:10:44)
ユリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (1/17 23:11:10)
霞 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (1/17 23:11:47)
ユリア ◆> 【私からの先攻ね】   (1/17 23:12:01)
霞 ◆> 【えぇ、お願いします】   (1/17 23:13:09)
ユリア
◆> ふぅ~...久しぶりの外ね。最近出てなかったから暇だったのよ(白い髪の毛を靡かせながら黒のストッキングそしてハイヒールを履いた軍服を着た女性ユリアだった。凛冬工業ナンバー3だったが、今は凛冬工業史上最悪の罪人として投獄されていたが、久しぶりのアンコロに出る為に脱走してきたようだ)さて、この私にやられる子はどんな子かしらね(コーナーポストに背をもたれると、対戦相手が来るのを待っている)
  (1/17 23:20:22)
ユリア ◆> https://pbs.twimg.com/media/Fe3DOCwaAAItidy?format=jpg&name=medium
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FFe3DOCwaAAItidy%3Fformat%3Djpg%26name%3Dmedium]【イメージ画像ね】   (1/17 23:20:33)
霞 ◆> あなたが今日の相手ね……(コーナーポストにもたれる相手の目の前にすっと舞い降りる霞。凛とした表情でユリアを見据える)   (1/17 23:22:39)
霞 ◆> https://shoiko.com/doa/index.php?plugin=attach&refer=kasumi&openfile=chara01.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fshoiko.com%2Fdoa%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3Dkasumi%26openfile%3Dchara01.png]   (1/17
23:22:42)
ユリア
◆> そうよ。私が貴女の対戦相手よ。その格好まるで忍者ね...この目で見るまでは疑ったけど本当にいるの〜(目の前に舞い降りて来た対戦相手の霞を見ると、忍者の格好を見てから興味津々そうな顔で霞の身体を観察しながら構えている)そんじゃあ、行くわよ!(そしてゴングが鳴り響くと、先手を取ったように霞の背後に回り込む。背後に回り込めばお尻に目掛けて蹴りを一発お見舞いしようとする)【力】
  (1/17 23:32:03)
ユリア ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (1/17 23:32:14)
霞 ◆> 【クリティカル……!?】   (1/17 23:32:31)
ユリア ◆> 【...ク、クリティカルね...少しだけ追加をいれるわよ(動揺中)】   (1/17 23:32:55)
霞 ◆> 【最近クリティカル喰らう率高いのよね……】   (1/17 23:33:34)
ユリア ◆> 【力でクリティカルは、私も1回しか出したことが無かったから。リアルに動揺しちゃったわよ】   (1/17 23:34:37)
ユリア ◆> フフフ♪いい音を出すお尻ね。打楽器にでもなるかもしれないわよ♪(お尻に蹴りを入れてすかさずに霞の後ろから抱きしめると、思いっきり持ち上げればそのまま頭のてっぺんををリングに叩きつけるようにスープレックスを決める)   (1/17
23:39:36)
◆> んぐっ!?(背後から思いっきり蹴っ飛ばされ、前のめりになるような格好になるとそこに背後から抱きつかれ) あぁ……っ!(そのまま持ち上げられ、リングに叩きつけられ、リング状を転がる) はぁ……はぁ……(いきなり大技を決められ、若干ふらつかせながらも立ち上がると、構えなおしユリアに向かって駆け出すと、お返しとばかりに勢いをつけた飛び蹴りを繰り出し)【速】
  (1/17 23:44:11)
霞 ◆> 265 → (6 + 5) + 5 = 16  (1/17 23:44:20)
霞 ◆> 【降り直しはなしで】   (1/17 23:44:30)
ユリア ◆> 【あれ?力クリティカルは相手のターンを飛ばすじゃなかったかしら?】   (1/17 23:44:56)
霞 ◆> 【あ、そうでした……このロルスルーで書き直しますね】   (1/17 23:45:34)
霞 ◆> 【訂正】 んぐっ!?(背後から思いっきり蹴っ飛ばされ、前のめりになるような格好になるとそこに背後から抱きつかれ) あぁ……っ!(そのまま持ち上げられ、リングに叩きつけられ、リング状を転がる) はぁ……はぁ……   (1/17 23:45:51)
霞 ◆> 【失礼しました】   (1/17 23:45:59)
ユリア ◆> 【了解。まぁ、力クリティカルは滅多に見ないから忘れやすいよね。】   (1/17 23:46:16)
霞 ◆> 【力特化があまり見ないし……個室で速クリティカル失念して降りなおしてたり、最近ポンコツと出目の悪さがほんとひどい……】   (1/17 23:47:05)
ユリア ◆> 【イタズラされ過ぎてポンコツ化が進んでいるのね...出目に関しては...まぁ、そんなシーズンもあるわよ】   (1/17 23:50:15)
ユリア
◆> フフフ♪脳天に重い一撃をくらって動けないでいるのかしら、忍者として致命的ね♪(お尻蹴りからのスープレックスのコンボによって大ダメージを負って動けないでいる霞に近づくと、軽く持ち上げる)もっと痛い目に合わしてあげるわよ♪(そう言うと、霞の頭を真下に向けて持つと高く飛び上がる。3メートル位の高さまで飛び上がるとそのまま落下の勢いを付けていき、パワーボムで霞をリングに叩きつけようとする)【力】
  (1/17 23:57:03)
ユリア ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (1/17 23:57:08)
ユリア ◆> 【クリティカルからのファンブルて...】   (1/17 23:57:38)
ユリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (1/17 23:57:49)
ユリア ◆> 【これはEPで削るわよ】   (1/17 23:58:09)
◆> はぁ……はぁ……(頭部にダメージを負いながらも追い打ちのパワーボムを叩きつけられる直前で抜け出し、受け身を取り着地)このままで終われない……!(若干ふらつかせながらも立ち上がると、構えなおしユリアに向かって駆け出すと、お返しとばかりに勢いをつけた飛び蹴りを繰り出し)【速】
  (1/18 00:04:08)
霞 ◆> 2d65 → (2 + 6) + 5 = 13  (1/18 00:04:12)
霞 ◆> 【降りなおすわ】   (1/18 00:04:19)
霞 ◆> 2d65 → (4 + 1) + 5 = 10  (1/18 00:04:23)
ユリア ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (1/18 00:05:06)
ユリア
◆> くっ...逃げられてしまったわね(地面近くまでパワーボムが決まる寸前で霞に抜け出されてしまい悔しそうに着地する)っ...!しまった、ぬぐぅあぁぁ...!(着地と同時に立ち上がるが、少しフラついた為に霞の攻撃を避ける事も出来なくなってしまいそのまま飛び蹴りをくらえば吹き飛んでしまい、リングの上を転がっていく)くっ...!良くもやったわね!お返しよ!(転がりながらも立ち上がるとふたたび霞の方へと走り出す。勢いを付けながら霞の顎を狙って蹴り上げるようにサマーソルトを仕掛けようとする)【力】
  (1/18 00:12:16)
ユリア ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (1/18 00:12:21)
霞 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (1/18 00:14:34)
霞 ◆> くっ……(思った以上のタフさに翻弄され、再度懐に襲い掛かってくるユリア。そのまま顎をかちあげるようなサマーソルトで思いっきり吹っ飛ばされる) ぐぁ……!   (1/18 00:20:44)
ユリア
◆> フフフ♪このまま沈めさせてもらうわよ!(サマーソルトで顎を蹴り上げると吹き飛ばされた霞に近づくと、自分の豊満な胸に霞の顔を押し付けて空気を遮断する)それじゃあ...行くわよ!(そしてそのまま飛び上がると、霞の顔を胸で押し潰すようにブレストスムーザーでリングと胸でサンドするように叩きつけていく)
  (1/18 00:28:48)
霞 ◆> んぷっ!?(胸に思いっきり押し付けられ、思わずもがくもそのままリングと胸の間に挟み込まれる)んんっ……!んんっ……!   (1/18 00:30:36)
ユリア
◆> フフフ♪このままいじめても良いけど...カウントダウンを取らしてもらうわよ♪1〜2〜(リングと胸の間に霞を挟みながら色んな事をしようと思いながらも、カウントダウンを取り始めていくそして...)10〜♪これで私の勝ちね♪(10まで数えると、試合終了のゴングが鳴り響きユリアの勝ちを知らせる。勝ちの知らせを聞きながらやっとのことで霞を胸とリングの間から解放する)
  (1/18 00:39:08)
霞 ◆> はぁ……はぁ……(ユリアのパワーの前に圧倒され、呆然としたままリング上に倒れたまま起き上がれない)そ、そんな……ほぼ一方的に……   (1/18 00:42:58)
ユリア
◆> フフフ♪罪人だけど元は軍なのよね♪だから、力技は得意な方よ♪(自慢のスピードも圧倒的なパワーの前では無力で、圧倒された霞をみながらそう言う)フフフ♪負けた忍者の鉄板として...このまま連れ去ってあげるわよ。沢山情報とか引き出せないとね♪(起き上がれないで霞を見つめていると、何かを思いついたのが倒れている霞を肩に担ぎ上げるとそのままリングから降りていき何処かへ連れ去って行くのであった)
  (1/18 00:47:41)
ユリア ◆> 【こんな感じで〆になるかしら?】   (1/18 00:47:58)
霞 ◆> 【えぇ、試合としては……完敗だったわね】   (1/18 00:50:57)
ユリア ◆> 【えぇ、最初のクリティカルが痛手だったわね。クリティカルが無ければ霞のクリティカルが私の痛手になっていたわよ】   (1/18 00:52:05)
霞 ◆> 【そうね……あそこで主導権取られたわ】   (1/18 00:52:30)
ユリア ◆> 【あそこで主導権を握ったのもあるし、最後の14がでた時点で霞の力ステだと確実に防げないわね】   (1/18 00:54:04)
霞 ◆> 【えぇ……】   (1/18 01:00:58)
ユリア ◆> 【それじゃあ、試合結果を書くわね。また時間が合えば試合とかよろしくね】   (1/18 01:02:03)
霞 ◆> 【えぇ内容は散々だったけど楽しかったわ】   (1/18 01:02:24)
ユリア ◆> 【こちらも、久しぶりに戦えて楽しかったわ。】   (1/18 01:03:17)
ユリア ◆> ○ユリアVS霞●【第1戦】【第3リング (1/17 23:201/18 00:4)】【ブレストスムーザーからのフォール】   (1/18 01:05:37)
ユリア ◆> 【それじゃあ、お疲れ様〜】   (1/18 01:06:15)
霞 ◆> 【お疲れ様でした】   (1/18 01:13:34)
おしらせ> ユリア ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (1/18 01:14:38)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (1/18 01:15:34)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (1/18 14:05:07)
瑪瑠 ◆> 【試合終了時間に不備がありましたので、訂正させて頂きますね】   (1/18 14:05:24)
瑪瑠 ◆> ○ユリアVS霞●【第1戦】【第3リング (1/17 23:20 1/18 0:47)】【ブレストスムーザーからのフォール】   (1/18 14:05:40)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (1/18 14:05:47)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪  (1/20 15:37:04)
おしらせ> あかりさんが入室しました♪  (1/20 15:37:12)
あかり> よろしくお願いします   (1/20 15:38:10)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【よろしくお願いの前に、もしかしてここは初めてになる?】   (1/20 15:38:24)
あかり> 【はい】   (1/20 15:39:41)
あかり> 【初心者相手で大丈夫ですか?】   (1/20 15:40:57)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【それ事態は大丈夫なんだけど、初めてなら一旦【試合ルール&遊び方】を選んでルールとか読んだ方が良いよ】   (1/20 15:43:14)
あかり> 【一応読んでみました。】   (1/20 15:44:58)
あかり> 【反撃】とはなんですかん   (1/20 15:45:22)
あかり> 【なんですか?】   (1/20 15:45:42)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【それもルールブックに書いていて【カウンター】という目次をタップして読んだら分かると思うよ】   (1/20 15:46:44)
あかり> 【自信なくなりました。ご迷惑かかるんでやめておきます】   (1/20 15:48:11)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【それならここじゃ駄目なら個室の方で試合する?】   (1/20 15:49:13)
あかり> 【はい】   (1/20 15:49:26)
王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【待ち合わせに作ったから待ってるね】   (1/20 15:50:14)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。  (1/20 15:50:23)
おしらせ> あかりさんが退室しました。  (1/20 15:50:47)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (1/24 22:51:01)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (1/24 22:51:29)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね】   (1/24 22:51:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。武器とかをどうするかはあなたに任せようかしら】   (1/24 22:52:07)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね...今回は武器無しで鍔迫り合いありでいきましょうか】   (1/24 22:52:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。じゃあ先行決めにいきましょうか】   (1/24 22:54:17)
ウィスラッシュ ◆> 【了解〜】   (1/24 22:54:25)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (1/24 22:54:29)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (1/24 22:54:35)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらからの先攻ね】   (1/24 22:54:45)
煌坂紗矢華
◆> 今回は調子がいいらしいわね~羨ましいわ(普段の制服姿だが、頭には犬耳のカチューシャを身に着け、首には茶色のチョーカーをはめた姿で入場する紗矢華。まあラ・フォリアみたいなあれじゃないだけマシねと、ラ・フォリアが四つん這いにされ州光に自室で分からされている光景を脳裡に描きながら肩を竦めると、ウィスラッシュが姿を見せるなり羨ましそうな声でそう話しかける)
  (1/24 22:57:41)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪今回はとても調子が良いわよ〜♪貴女は...調子がとても悪そうね。犬耳やチョーカーを付けちゃって...(噂のウィスラッシュは調子が良いのか鼻歌を歌いながらリングに上がって来る。その格好はいつもの格好ではなくて学生が着るような制服姿になっていた。先に上がった紗矢華の姿を見ながらそう言うが、負ける気は無いと言わんばかりに構えている)さぁ...かかって来なさい!
  (1/24 23:02:22)
ウィスラッシュ ◆> https://d.kuku.lu/nr64ae6gf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fnr64ae6gf]【これが今回の姿よ】   (1/24 23:02:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、制服姿を作ったのね】   (1/24 23:03:36)
ウィスラッシュ ◆> 【適当に弄ってたら完成したのよ。マントは...消せなかったけどね〜】   (1/24 23:04:31)
煌坂紗矢華
◆> ええ……ま、ラ・フォリアと試合をすれば結果に関係なく解けるらしいし、素直にこうしておくことにしたわ(背筋を伸ばしたりしても当然ながら微動だにしない犬耳を見せ、そもそもあれが3勝するのに何ヶ月かかるのやらとボソッと口に出す)じゃあ……せっかくだし(そういうことならとゴングが鳴ると歩いてウィスラッシュに近づいていき、正面からウィスラッシュの背中へと両手を伸ばしてのベアハッグ。ぎゅぅっと締め上げ、胸同士を重ねながら珍しい制服姿のウィスラッシュを捕まえてしまおうと)【力】
  (1/24 23:07:32)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (1/24 23:07:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほど…マントは強固に結びついてるのかもしれないわね】   (1/24 23:08:02)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (1/24 23:08:26)
ウィスラッシュ
◆> なるほどね...まぁ、気にせずに試合していたら3勝するわよ...きっと(ボソッと言った言葉に反応するかの様にそう言いながら頬を掻いていると、ゴングが鳴り響き渡るとこちらに歩いてくる紗矢華を見ている)おっと〜簡単には捕まらないわよ♪(正面まで来て紗矢華がこちらを捕まえようと両手を背中に回しかけたタイミングでしゃがんで避ける。そしてすかさずに背後に回り込むと、背後から手を伸ばしていき紗矢華の胸を揉もうと鷲掴みを仕掛けようとする)【速】
  (1/24 23:16:29)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (1/24 23:16:33)
ウィスラッシュ ◆> 【振り直すわね】   (1/24 23:16:41)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (1/24 23:16:45)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (1/24 23:16:56)
煌坂紗矢華
◆> あら……んっ。もう、エッチなんだから(抱きしめようとしたところを避けられ、背後から胸を揉まれてしまうと、ウィスラッシュにエッチなんだからと言いつつ振り向いてしまう。じゃあこうやってと今度はまずウィスラッシュの唇を奪いに行き、舌を絡めようとしながら両手を背中へと伸ばしてぎゅぅっと抱きしめてしまおうとする。そこが上手く行けば、一度強く抱きしめてからブリッジをするフロントスープレックス、綺麗に投げていたずらのお仕置きをしてしまおうと)【力】
  (1/24 23:20:08)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (1/24 23:20:11)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (1/24 23:20:43)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪紗矢華もエッチな事をしようとしていたんじゃないかしら〜んっむ...!(背後から紗矢華の胸を揉みながらそう言い返していると、紗矢華が振り向くとそのまま唇を奪われてしまいさらに舌を絡められてしまう)んんッ♡んっぐぅぅ...!(唇を奪われて舌を絡められていると、そのまま強く抱きしめられてしまいそこから、フロントスープレックスを見事に決められてしまい背中に痛みを感じてしまう)イタタ...イタズラの代償がちょっと強いわよ...なら私だって!(背中を押さえながら立ち上がりながらそう言うと、紗矢華が立ち上がりこちらに向きを振り向いたタイミングを狙ってヒップアタックで、顔に太ももを押し当てようとする)【速】
  (1/24 23:31:20)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (1/24 23:31:25)
ウィスラッシュ ◆> 【振り直すわね】   (1/24 23:31:32)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (1/24 23:31:37)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (1/24 23:33:03)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……逃げられちゃったんだもの、仕方ないわ(振り向いたタイミングでヒップアタックをもらうと、ちょうど角度が良かったのかウィスラッシュのお尻の中に顔を挟み込まれるようにして入っていき、スカート越しのお尻の割れ目の中で、もごもごと何やら口にしてしまう)もごぉ、もごごっ、もっ(しかしあえてそのままウィスラッシュの腰に両腕を伸ばして抱きしめ、逆さまの体勢で持ち上げるパイルドライバーの準備体制に移行していくと、ウィスラッシュの頭を太ももで挟んでしっかりと固定していく。そしてスカート越しになるためやりにくそうにはしつつも舌をだし、目の前にあるウィスラッシュの股間をぺろっと舐めた後、調査でもしているかのように舌を上下に這わせ、ウィスラッシュの割れ目を確認してしまう。そしてじゃあここらへんかしらと自ら顔を押し込み、鼻をウィスラッシュのお尻の穴に押し当ててから跳躍。パイルドライバーで叩きつけ、その衝撃でお尻の穴に鼻を深くねじ込んでいこうと)【力】
  (1/24 23:39:47)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (1/24 23:39:49)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは、カウンターを取らしてもらうわよ】   (1/24 23:41:04)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (1/24 23:41:09)
ウィスラッシュ ◆> 【大きいダメージを与えられたわよ♪】   (1/24 23:42:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【調子良さそうね~】   (1/24 23:47:51)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪私のお尻は感触はどうかし...ぬぁ!?(ヒップアタックで紗矢華の顔をお尻で挟み込みながらそう言いかけたタイミングで、紗矢華に腰を掴まれてしまいそのまま逆さに吊るされるように持ち上げられてしまう)こ、この...離しなさい...んっあ♡(逆さに持ち上げられながら何とかもがいていると、頭を太ももに挟まれさらには股間をぺろっと舐められていきまるで割れ目を調査されるように舐められていき声を漏らしている。そしてお尻に紗矢華の顔が押し付けられてお尻の穴に鼻を押し付けられながら高くジャンプしてパイルドライバーを仕掛けられるが...)んっぐぅ♡舐めないでよね!(落ちている最中に力を振り絞って回転すると逆に紗矢華の頭部を下に向ける。さらには仕返しするように紗矢華の股間に顔を押し当てていき股間を舐めながらパイルドライバー返しを決める)【カウンターロル】
  (1/24 23:53:57)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……目の前にあるんだもの♡(舐めないでよねと言われつつももう一度ペロッと割れ目を舐めてしまい、そうイタズラする紗矢華。しかし、その隙にくるっと空中で上下を回転させられて逆に下を向かせられてしまい)きゃっ、むぎゅぅぅっ、んんんっ!!(逆転されて思わず出た声を塞ぐように股間を押し当てられ、短いスカートがめくれてパンツ丸出しになってしまう。そこで股間を滑られ、くすぐったさと快感に身を捩りつつ脱出を図るも、その仄かな快感もあって脱出は成功せずに叩きつけられてしまう。ウィスラッシュの股間が顔に強く押し付けられてウィスラッシュの香りとぬくもりが顔いっぱいに広がると、ぴくっと脚がなにかに反応するように震えて)
  (1/25 00:00:26)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♪私のお尻堪能できたかしら♪(パイルドライバー返しをくらい自分の股間に顔を押し付けられて香りと太ももの感触をたっぷりと堪能させると、紗矢華の顔から太ももをどかせるように立ち上がるとビクッと震えている紗矢華を見下ろす)紗矢華の股間も魅力的よね♪イタズラしたくなってきたわよ〜♪(立ち上がりそのまま紗矢華の足元に近づくと、スカートの中に手を入れればパンツの上に指を置くとシュコシュコ♡と、割れ目に指を擦り付けていく)【速】
  (1/25 00:09:22)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (1/25 00:09:27)
ウィスラッシュ ◆> 【振り直すわね】   (1/25 00:09:32)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+   (1/25 00:09:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (1/25 00:09:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【うーん……まあカウンターかしらね】   (1/25 00:10:20)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (1/25 00:10:22)
ウィスラッシュ ◆> 【うげ...痛いわ...】   (1/25 00:10:48)
煌坂紗矢華
◆> んっ……ぁっ……もう、じゃあこうしてあげるわ♪(割れ目に指を擦り付けてくるウィスラッシュに、そんなに喜んでくれるのならと両手でリングを突いて飛び、ウィスラッシュの顔へと股間をぶつけて太ももで頭を締め付けてしまう。そのまま体重をかけて仰向けに押し倒すと、せっかくだからとお返しに右手はウィスラッシュのスカートの中に手を入れて割れ目に沿って優しく撫でながら、左手で耳をそっと撫でて毛並みをチェックしようとしてしまう)
  (1/25 00:14:22)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜このままイカせてあげるわ...うぐぅぅ!(割れ目を擦り付けて行かせようとするが、突然リングを両手で突いて飛び込んでくる紗矢華に驚きながら股間が顔にぶつかり太ももで頭を締め付けられながらリングに押し倒されてしまう。)んっ...んっ♡んんっ〜♡(リングに押し倒されていると、スカートの中に手が侵入すると割れ目を優しく撫でられると大きく腰を浮き上がらせていき、耳をそっと撫でられるとフワフワした毛並みをしておりとても暖かそうな毛並みをしていた)
  (1/25 00:20:30)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……それはやるとしたらベッドでお願いしようかしら(ウィスラッシュの毛を優しく撫でてあげながら、股間をぎゅっと強く押し付けてしまい、呼吸を奪いながらウィスラッシュの割れ目を撫で続けてしまおうとする。割れ目だけでなくついでにおしりの穴をツンツンしたりといたずらしつつ、捕まえたウィスラッシュのことを堪能しようと)【力】
  (1/25 00:29:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (1/25 00:30:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (1/25 00:30:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (1/25 00:30:14)
ウィスラッシュ
◆> んぐぅ...むぐぅ...こ、このまだまだ諦めないわよ...!(毛を優しく撫でられて声を漏らしながら顔に股間を強く押し付けられていき呼吸を防がれていく、さらにはお尻の穴を突っつかれていきお尻の穴がヒクヒクと動いていく。だが、ウィスラッシュもまだ諦めてなかったのか紗矢華に両脚を強く掴むと、顔面に股間を押し付けられているのなら逆にそれを利用しようと舌先でパンツ越しから割れ目を何度も舐め始めていく)【力】
  (1/25 00:39:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (1/25 00:39:45)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (1/25 00:44:11)
煌坂紗矢華
◆> んっ……ぁっ♡ちょっと、んんっ……ぁぁっ、はぁぁんっ(割れ目を何度も舐められ続けると、だんだんと力が抜けていってしまう紗矢華。そしてついにウィスラッシュの顔へとぷしゃぁぁっと潮吹きを浴びせてしまい、そのまま完全に脱力してウィスラッシュへと身体をあずけるようになって)
  (1/25 00:53:03)
ウィスラッシュ
◆> ンッ♡んっあ♡んっブゥ...プハッ♡フフフ♡見事な絶頂ね♡私の顔が愛液まみれよ♡(相手の不意を付いたように何度も割れ目を舐め続けていると、顔に浴びせられる様に潮を吹きかけられていき顔を潮まみれになる。)フフフ♡後少しで負ける所だったけど...この試合私の勝利ね♡また試合をよろしくね♪(倒れている紗矢華にそう言うと、抱きしめるように持ち上げれば紗矢華の耳朶を唇で挟みながら耳を味わいながらそのままリングを降りていくのであった)
  (1/25 01:06:31)
ウィスラッシュ ◆> 【これで〆になるわね。お疲れ様〜】   (1/25 01:06:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ私も締めかしら。お疲れ様。ふふ、まだ好調は変わらなそうね】   (1/25 01:09:35)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様。カウンターされた時は流石にヤバかったけど、何とか勝てたわね。そちらは...まだ不調から抜け出せて無いわね】   (1/25 01:12:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ……どうしてかしらね。まあ、ラ・フォリアとかと試合する時までに戻れば良しってところかしら】   (1/25 01:14:41)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ、今日のダイス的に案外早めに抜け出せるかもしれないわね。】   (1/25 01:16:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…だといいんだけど、どうなるかしらね。じゃあ…1時過ぎだし結果は任せて一足先に今日は失礼するわね】   (1/25 01:18:39)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、お疲れ様。また時間が合えば試合とか個室とかお願いするわね】   (1/25 01:19:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、こちらこそよろしく頼むわね。じゃあ、改めてありがとう。おやすみなさい】   (1/25 01:19:35)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、おやすみなさい】   (1/25 01:19:49)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (1/25 01:19:56)
ウィスラッシュ ◆> ●煌坂紗矢華VSウィスラッシュ◯【第1戦】【第3リング (1/24 22:571/25 01:06)】【クンニ】   (1/25 01:20:47)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (1/25 01:20:50)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (1/30 14:27:32)
おしらせ> デミア ◆.ZXuBGQXKgさんが入室しました♪  (1/30 14:27:40)
ミラ・ナート> 【では~改めまして、よろしくお願いします~♪】   (1/30 14:28:20)
デミア ◆> 【改めてこんにちは~っ! お相手よろしくお願いします~!】   (1/30 14:28:26)
ミラ・ナート> 【初めてですので~一応、NGの確認をお願いします~。こちらは、グロ、スカ、流血と~臭い攻めなんかが苦手になります~】   (1/30 14:29:05)
デミア ◆> 【助かるよ~。苦手なもの把握しました~。私は大スカがNGかな。過度に汚い感じはあんまり~って感じ……。】   (1/30 14:30:16)
ミラ・ナート> 【了解しました~♪では、ルールの方は~適宜鍔迫り合いの方を使って行ければと思いますが~如何でしょう~?】   (1/30 14:31:55)
デミア ◆> 【そうだね、そのほうが良いかも……!武器はアリでもなしでも。っていっても私はあんまり戦闘向けのキャラじゃないのはあるんだけどね】   (1/30 14:33:25)
ミラ・ナート> 【私の方も~武器は持ってませんから~無しで行きましょうか~。他に何か~決めておきたい事などありますでしょうか~?】   (1/30 14:34:22)
デミア ◆> 【了解~。ん~……多分大丈夫かな。しいて言うならHPのルールのところ見ながらやってるからレス遅めかもしれなくてごめんねって言っておくくらい……?】   (1/30 14:35:43)
ミラ・ナート> 【そちらは~気にされなくても大丈夫ですよ~ゆっくり~やって行きましょう~♪それでは、ダイスで~順番の方を~決めましょうか~】   (1/30 14:36:32)
デミア ◆> 【ありがとう~! じゃあ対戦よろしくお願いします~……!】   (1/30 14:37:04)
ミラ・ナート> 【よろしくお願いします~では~】   (1/30 14:37:16)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 4) = 5  (1/30 14:37:18)
デミア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (1/30 14:37:22)
ミラ・ナート> 【デミアさんから~ですね~】   (1/30 14:37:33)
デミア ◆> 【は~い、ちょっと待っててね……(袖まくり)】   (1/30 14:37:55)
ミラ・ナート> 【お願いいたします~♪】   (1/30 14:39:09)
デミア
◆> (窓から差し込むのは陽光。平日昼間というのに客入りは上々といったところ。それもそのはずだろう、今回の相手は王と名がつくほどの称号を持つ有名な選手なのだから。……とある称号が本人の思惑と比例しているかは今のところ自分にはわからないけれど。なんだか少しだけ緊張するような気がして、暴力的なまでの質量を誇る胸元をそっと手のひらで押さえた。負けるつもりで挑む気はないけれど、どうしてもちらついてしまうのは仕方のないことかもしれない)やっほ~……! こんにちはぁ。改めて自己紹介しなくっちゃ。私はデミア・デュオデクテット……魔法都市で魔道具店をやってるお姉さんだよ♡(気だるげにロープにもたれかかりながら相手を出迎えよう。今回は肩書に似合いの魔女らしい衣装ではなく白いリングコスチュームを身に纏って。表面的には余裕を滲ませ、そちらに手を差し出した。)
  (1/30 14:49:35)
デミア ◆> 【お待たせ~……! 服はこんな感じ……って言ってもちょっと全体図じゃないから見にくいかもしれないけど。https://d.kuku.lu/z268fh4j5
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fz268fh4j5]】   (1/30 14:50:50)
ミラ・ナート> 【いえいえ~イメージも~ありがとうございます~♪】   (1/30 14:51:36)
ミラ・ナート> お話のお相手は~控室でよくして頂きましたが~こうして、リングでお会いするのは~初めてですね~♪よろしくお願いします~デミアさん~♪(続いてリングに上がるミラは今日も平常運転、ほんわかのんびりとした雰囲気を漂わせ、朗らかな笑みを浮かべてデミアの握手へ応じていく。褐色の豊かな肢体を包むのは、新調が間に合わなかったため以前と同じ、白地にエジプト風の意匠をあしらったコスチュームで、握手のために両手を揃えて差し出すと、豊かな胸の谷間を強調する形に)ふふっ♪楽しい試合に~しましょうね~♪
  (1/30 14:54:49)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/338yvrbwh [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F338yvrbwh]   (1/30 14:55:06)
デミア
◆> うわ、しまったな……白にしたのは悪手だったか……(ぽそりと漏らしたのは聞こえるか聞こえないかの声量。デザインは違うが相手の纏っている色を選んだのは良くなかったかと。ここは貴族の社交場ではないのだしそういったことを気にする必要はないのかもしれないが。魅せるための動作を自然とこなす相手に一目置きつつ、先手必勝とばかりに場に札を切った)なんだか緊張しちゃうね。――お姉さん、とってもドキドキしてるんだぁ……♡(握った手を掴み、引っ張ってやや強引なエスコート。むにゅん、と重なり合う胸元同士が触れ合った分だけ形を変えて。少し早めの心音を相手に聞かせるように胸を押し付け、吐息交じりに耳元で囁いた)【速でお願い~……!】
  (1/30 15:02:15)
デミア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (1/30 15:02:38)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 1) = 5  (1/30 15:02:50)
デミア ◆> 【一回振って見たかったんだ速。あっ、振り直ししようかなって思ったんだけど、どうなんだろう。】   (1/30 15:03:40)
ミラ・ナート> 【あっ、すみません~私が忘れてましたので~振り直してもらって~大丈夫ですよ~】   (1/30 15:04:17)
デミア ◆> 【ありがとう~……! 良い目が出るといいんだけど……!】   (1/30 15:04:44)
デミア ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (1/30 15:04:47)
ミラ・ナート> 【防御目は~そのままで~……今回は、4点貰っちゃいますね~】   (1/30 15:05:13)
デミア ◆> 【残念、クリティカルにはちょっと足りなかった……!】   (1/30 15:05:40)
ミラ・ナート> ん?どうか~されましたかぁ~?(デミアが何かをぼそりと呟くが聞き取れず小首を傾げて尋ねてみるが、答えが返ってくる前にデミアに腕を引かれてお互いの胸が重なり合い、柔らかく形を変えながらデミアの心音をミラへと伝える)んんっ♡ふふっ、とても緊張されてるようには~見えませんでしたが~……本当ですね~♪それなら~こういうのは~どうでしょう~?(一見すると余裕を見せる大人のお姉さんのデミアから少し早い心音を伝えられると、ミラは掴まれた腕を優しく振り解いてデミアの腰へと回し、少し強めに抱きしめ、褐色と白のお互いの胸をさらに強く押し付け合おうとしていく)【技ですよ~♪】
  (1/30 15:10:17)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (1/30 15:10:19)
ミラ・ナート> 【おぉ~クリティカルですね~♪】   (1/30 15:10:33)
デミア ◆> 【わ~っ……! 痛い……!】   (1/30 15:11:04)
ミラ・ナート> 【ちょっとだけ~ロルの方、追加しちゃいますね~♪】   (1/30 15:11:17)
デミア ◆> 【はぁい。完全試合は避けられたけど……流れが持っていかれている……!】   (1/30 15:11:53)
ミラ・ナート> んくっ♡あっ……んっ♡……デミアさんの身体~柔らかくてぇ~素敵ですぅ~♡(デミアを抱きしめ柔らかな身体の感触を楽しみながら顔を近づけて行き、デミアの頬へ自身の頬を摺り寄せると、耳元に熱い吐息を吹きかけながら、甘い声で囁きかけていく)  
(1/30 15:15:15)
ミラ・ナート> 【では~軽くですが~こんな感じで~♪】   (1/30 15:15:24)
デミア
◆> ん? ううん、なんでもないよ♡(緩やかに左右に振る首。それに合わせて一つに編まれた毛先が揺れて。問いは笑みで曖昧に誤魔化した)わ、っと……(それ程強く掴んでいるわけでもなく、簡単に解ける腕。腰に手が触れる感触にくすぐったそうな反応を見せつつ、少しだけ恥ずかしそうに笑っている。作られた表情と分かるようなほどわざとらしくはないけれど分かる人には分かるかもしれない。触れ合った胸元から柔らかく甘い感覚がじわじわと広がっているがまだどうにかなりそうな程ではない)――ひゃ、っ……♡んん……(喉から押し出されたような甘い吐息交じりの嬌声。震えるまつ毛。がくん、と崩れ落ちかけた姿勢。耳が弱いのか、そこからじゅんわりと赤く染まっていく肌。囁かれただけというのにたまらない気分にさせられてしまって。小さく唸りながらこちらからも頬を押し付けているのは微かな反抗心なのだろうか)
  (1/30 15:20:43)
ミラ・ナート> ふぅっ……ぁっ♡やっ……んっ♡……ふぅ、ちょっと~息苦しいですがぁ~それ以上に、気持ち良いですよぉ~♪(おっとりとした態度とは裏腹に、双方の豊かな乳房が激しく互いに押し付け合い形を絶え間なく変え続け、ミラも胸の圧迫で少し息苦しそうな様子。そのせいか……他の原因も勿論あるが……赤く染まった頬で頬ずりを続けていく。その最中、耳元への囁きかけるとデミアの口から甘い声が零れだすのを聞き取ると)ん~……♪デェ~ミィ~アァ~さぁ~ん~♪(たっぷりと溜めを作り、艶めかしい声でデミアの名を囁きかけて行き、最後にぺろりと耳たぶを舐めて刺激を加え、反応を伺う)【継続しますね~♪】
  (1/30 15:28:52)
ミラ・ナート> 26+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (1/30 15:28:54)
デミア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (1/30 15:29:28)
デミア
◆> っ、は……♡あんまりにも熱烈で、お姉さんびっくりしちゃった、ぁ……♡(押された分だけ肺から押し出される空気。触れた箇所から熱が生じ、体が熱くなる。全身が色づき、微かに滲み始める汗。縋る様に回された腕が相手の背へと回り、コスチューム越しに背を引っ掻いた)うぅぅ……♡ふぁ……ッ♡(歯噛み。隙間から漏れるのは熱のこもった吐息。くすぐったいだけではないようで微かに震えている。舐め上げるのと同時。びくん、と目に見えて跳ねた体。力が抜けて体重をそちらに預けてしまうように。やけに胎の奥が疼いて、無意識に腿を擦り合わせてしまった)
  (1/30 15:35:46)
ミラ・ナート> デミアさんが可愛らしいお声を上げるから~仕方がないですよ~♪(自分の腕の中で可愛らしく声を上げ、ビクンと身体を跳ねさせるデミアの姿に頬を緩ませて笑みを見せるミラ。長く密着し続けた事で二人の肌に汗が浮かび、流れ落ちたそれが重なる双丘の谷間へ小さな水溜りを作り上げていく。そして、耳を舐められたデミアが身体を半せてせて、脱力した身体がもたれかかってくると)あらあら~♪お疲れの可愛いお姉さんへ~私から、プレゼントですよ~♪(そう言って身体を少しだけ離して間を開けると、汗と熱気の籠った胸の谷間へ、デミアの頭を抱き寄せてブレストスムーザーを狙って行く)【継続しますね~♪】
  (1/30 15:45:46)
ミラ・ナート> 26+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (1/30 15:45:48)
デミア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (1/30 15:46:09)
ミラ・ナート> 【じわじわですね~♪】   (1/30 15:47:00)
デミア ◆> 【こっちも低くはないんだけどね~……。1ずつ上がってるから次は抜け出せる計算かな……!(皮算用)】   (1/30 15:48:24)
ミラ・ナート> 【出目が10なら~クリティカルで抜け出せますね~♪】   (1/30 15:49:42)
デミア
◆> ミラちゃんの可愛い声も聞きたいなぁ……♡(息を荒げ、顔を赤らめながらも返す言葉。このままペースを握られているわけにはいかないと。唐突に訪れる解放感。楽になった呼吸、深く息を吸う……間もなく)ぷは……。んぐ……! む゛~……!(再度、苦し気に詰める息。胸元に絡めとられ、何か喋っているようだが音は非常に不明瞭なものへとなり果ててしまった。熱気と色気で頭がくらくらして脳が沸騰しそうだ。力の入り切らない現状、動揺と苦しさを示すように手は落ち着きもなく虚空を漂っている)
  (1/30 15:54:32)
ミラ・ナート> あんっ♡ぃっ、ぅ……ふふっ♪そうですね~デミアさんに声を上げさせられるのも~それはそれでぇ~♡(谷間にデミアの顔を抱きしめると、肌の擦れるくすぐったさと、デミアの発する不明瞭な声の振動で胸を刺激され、小さく甘い声を零してしまう。しかし、弱弱しくとも必死で抗うデミアの姿を眺めて何かを思いついたのか、体勢を維持したままゆっくりとリングへ座り、デミアにも膝をつかせると)でも~今日は、私に甘えてくれても~良いんですよ~?デミアちゃん~♪(自らお姉さんを称するデミアへ、自分に甘えるように囁きかけていく)【継続しますね~♪】
  (1/30 16:00:16)
ミラ・ナート> 26+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (1/30 16:00:20)
デミア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (1/30 16:01:05)
ミラ・ナート> 【お互いに~出目がガクッと落ちましたね~】   (1/30 16:01:41)
デミア ◆> 【カウンターしようか悩んだけどしなくて良かった……!固定ダメージみたいに2入るのはちょっと面白いかもしれない】   (1/30 16:01:55)
ミラ・ナート> 【6~8位は~期待値付近には~なりますからね~】   (1/30 16:03:01)
デミア
◆> (ふぅふぅと聞こえてくるのは獣のような荒い吐息。深く息を吸い込めばその分肺が膨れ、胸がその分上下に動いている。どう切り返せばいいか悩んでいるが良策は思い浮かばなくて。力任せに振りほどくのも考えたが失敗すれば急転直下の負けコースというのがよぎってしまい、結局行動はとられなかった。エスコートされるがままにつく膝。現状を確認するようにマットをぺたぺたと触るような仕草。耳から侵入してくるのは魔性の甘さ。その優しさに甘えたい気分が湧き上がってしまって。対戦中というのが頭から飛んでしまっているのか相手の背に腕を回し、縋る様にコスチュームを掴んだ。ぼんやりとした思考のまま、自ら胸元に頬を寄せるように動かしてしまう挙動まで)
  (1/30 16:08:18)
ミラ・ナート> ひゃっ♡あっ、あっ♡……んっ♡甘えて~くれるんですね~♪ふふっ、良い子良い子~ですよ~♪(縋りつくように身体を寄せ、胸へ頬ずりをするような仕草をデミアが見せると、試合中とは思えないぐらい緩んだ表情を浮かべてデミアの頭を優しく手を乗せ、さらされとした綺麗な髪を撫でていく)良い子~良い子~♪(完全に試合を忘れているのか、優しく言葉をかけてデミアを甘やかそうとしていくミラだが、徐々に体重を前へとかけて行き、デミアの身体をリングに押し倒し、上から覆いかぶさるように組み伏せようとしていく)【継続しますね~♪】
  (1/30 16:17:55)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (1/30 16:17:57)
デミア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (1/30 16:18:10)
ミラ・ナート> 【惜しかったですね~……】   (1/30 16:18:22)
デミア ◆> 【ぎゃーっ……! さっき博打しても良かったな……! 四面楚歌ッ……!】   (1/30 16:19:10)
ミラ・ナート> 【何を言いますか~私はデミアさんの味方ですよ~♪】   (1/30 16:19:49)
デミア
◆> ――っ。ん……んん……っ♡(激しく動いていたせいでほどけかけていた髪紐。指で梳かれる動きに合わせて緩み、堕ちてしまった。編まれていた髪がほどけ、ヴェールのように広がっていく。もっと撫でて欲しいと行動で強請る様に擦りつける頭部。ゆっくりとだがリングに押し倒されてしまうと一度完全に止まる動き。瞳孔がハートマークに変化していそうな程思考はとろとろ。混乱のさなか。このままでは良くないと、それだけは分かっているのに。訳も分からぬまま相手との間に手のひらを差し込み、ぐっ……と体を押しのけるべく下腹部のあたりを押した。)
  (1/30 16:25:51)
デミア ◆> 【味方だった……!? そう、そうかも……!?(ぐるぐるお目目)】   (1/30 16:26:17)
ミラ・ナート> さてぇ~……とぉ~このまま~甘えてもらって~優しくして差し上げたいですがぁ~……試合中、ですからね~♪(どうやら試合中の自覚はあったようで、リングにデミアを押し倒した所でデミアの両手が下腹部を押してくると、抗わずに上体を起こしてデミアのお腹に座り、すっか蕩け、瞳孔にハートマークを浮かべるデミアを見下ろすと)ふっふっふ~♪お互いに押し付け合うのも~気持ちよかったですが~今度は手で、楽しませてもらいますよ~♪(聞こえているかどうか定かではないデミアに宣言すると、両手でデミアの胸をぎゅうっと掴み、やわやわと揉みしだき始める)【継続しますね~♪】
  (1/30 16:33:12)
2026年01月10日 17時51分 2026年01月30日 16時33分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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