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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2025年12月10日 23時49分 2026年01月03日 22時53分 の過去ログ
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ミラ・ナート> 【ワンさんは2回で~私は1回ですからね~?】   (2025/12/10 23:49:41)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ムグ(マジレスされて何も言えず)】   (2025/12/10 23:50:45)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> がぁぁぁぁっ!ぎぃぃぃぃっ!(更に折り曲げられていき苦しみながらも必死に耐えていきロープに腕を伸ばそうとするが)ヒャン♥️アッ!アン!アッ……ンンッ!ダメェッ!(顎から胸にいき胸揉み式のキャメルクラッチを受けていき揉まれる度に喘ぎ、そしてビンビンに乳首を固くしていき)アァァァンンッ!ンンンンン///(そして乳首を弄られていきミラ姉に触られるだけで痺れる快感に襲われていき股間のスパッツもグショグショに濡れていきながらもそれでも必死にギブアップしまいとするが絶頂間近を必死に耐え抜こうとする)
  (2025/12/10 23:55:41)
ミラ・ナート> 頑張り屋さんですねぇ~ワンさんは~♪でも、試合ですから~私も手は抜きませんよぉ~?(手抜きではないが、試合中注意が散漫になっていたミラが言っても得力が怪しいが、一応は言葉通り、キャメルクラッチの反りをきつくしながら胸への刺激も強めていき、それでも必死に耐えようとするとワンの耳元へ口を寄せると)もぅ、イっても良いんですよ~?ワンさん♪(安心させるような優しい声色で囁きかけ、熱い吐息をフーっと吹きかけてみる)
  (2025/12/11 00:03:18)
王 紅貴(ワン
ホングイ)> アッアッンンンンンッ!(更に反りがキツく、胸への責めも更に強めされていき痛みと快感のダブル責めにスパッツから愛液を吸いきれずにボタボタと垂れていきリングを濡らしていくがそれでも耐えていこうとするが)アァァァアァァァっ!……ミラ……姉……(ミラ姉から聞こえる優しい言葉からの吐息が耳に入るとそれが起爆剤のように潮を噴き出していき、イキ果てて完全に失神していき試合終了のゴングが鳴り響いていく)
  (2025/12/11 00:08:35)
ミラ・ナート> ふふっ♪……なんとか~勝てました~……ねぇ~……(ワンが絶頂を迎えて意識を失った所で試合終了のゴングが鳴らされ、ようやく一息付けたミラ。ワンの胸から手を離して上体をゆっくりとマットに降ろすと)強かったですよぉ~ワンさん……さて、それじゃあ~後は私に~お任せですよぉ~♪(失神しぐったりと横たわるワンの身体を抱き上げると、試合中の言葉を思い出したのかうきうきとした様子でリングを後にするのだった)
  (2025/12/11 00:15:01)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【これで終わりだね】   (2025/12/11 00:15:55)
ミラ・ナート> 【はい~お相手頂き、ありがとうございました~♪】   (2025/12/11 00:16:12)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【ボクの方こそ、ありがとうとても楽しかったよ♪】   (2025/12/11 00:16:53)
ミラ・ナート> 【それでしたら~良かったですよ~♪……そ・れ・と、試合外なら~好きにさせていただけるんですよね~♪】   (2025/12/11 00:18:13)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【う~~ミラ姉になら良いよ///(顔を真っ赤にして、ミラ姉の胸に顔を埋めて了承する)】   (2025/12/11 00:20:05)
ミラ・ナート> 【ありがとうございます~♪それと、私以外にも色々な方と~楽しまれるのも良いかと思いますよ~】   (2025/12/11 00:21:10)
ミラ・ナート> 【今日は~結構遅い時間に~なってしまってますが~また、ご都合のいい時に~ですかね~】   (2025/12/11 00:22:55)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【まぁそうだね色んな人とも楽しめれるようにしていきたい、ボクの方もそろそろね、また都合の良いときにお願いするよ】   (2025/12/11 00:24:16)
ミラ・ナート> 【アンコロにも~色々な方がいらっしゃいますからね~♪では、また控室ででも~お声掛け頂ければと思います~】   (2025/12/11 00:25:10)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【はーい、それじゃあボクはこのまま失礼するね、またね♥️】   (2025/12/11 00:26:16)
ミラ・ナート> 【遅くまで~ありがとうございました~ゆっくり、お休みください~♪】   (2025/12/11 00:26:36)
王 紅貴(ワン ホングイ)> 【お休み♪】   (2025/12/11 00:26:49)
おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。  (2025/12/11 00:26:51)
ミラ・ナート> ●王 紅貴(ワン ホングイ)VSミラ・ナート〇【第1戦】【第4リング (12/10 21:20:1612/11 00:15:01)】【胸揉みキャメルクラッチ】   (2025/12/11 00:28:45)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/12/11 00:28:53)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/12/16 23:19:24)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/16 23:20:08)
青衣 ◆> 【我と会えると聞き、自らHPを減らしていたようであるが……それほどまでに悦ばれるとは恐悦至極】   (2025/12/16 23:21:22)
ニコ・デマラ ◆> 【違うから…// 早とちりなんて止めてよねぇー…♡ 戦いには武器を用いるか、それとも素手か…。好きな方を選ばせてあげるわ…♡】   (2025/12/16 23:23:10)
青衣 ◆> 【治安局の一員としてどちらでも遜色なくニコはまぞひすとであると皆に道う手筈は整っておるぞ。ぬしの好きにすると良い】   (2025/12/16 23:25:03)
ニコ・デマラ ◆> 【お堅い職業である治安局サマが、あろうことかそんなデマを吹聴しようだなんて…。ヤダヤダ…♡ 武器有りで…♡】   (2025/12/16 23:29:14)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/12/16 23:29:18)
青衣 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/12/16 23:29:23)
青衣 ◆> 【ううむ……】   (2025/12/16 23:29:37)
ニコ・デマラ ◆> 【あたしからねぇー…♡】   (2025/12/16 23:29:50)
青衣 ◆> 【市民に先んじて手を出すのはご法度。致し方ないことである、としておこう】   (2025/12/16 23:30:31)
ニコ・デマラ
◆> さーて、今夜もたっぷりと稼がせてもらわないとねぇー…♡(天井から降りてくるスポットライトに照らされたのは邪兎屋のオーナーことニコ・デマラ。ツーサイドアップを結う黒リボンが愛らしく揺れる頭頂、ネイルと保湿で美しく整えられた手先、自信に満ちた足取りで花道を歩く脚の先。隅々、非の打ちどころのない抜群のプロポーションは、観客達の賛美の拍手と歓声によって迎えられる。リングロープをくぐると、持ち運んでいたアタッシュケースを足元に置き、その上に尻を落ち着けて座る。ストッキングを履いた脚と、完全に露出しきった脚を組み替えるたびに、チューブトップの内側にかろうじて納まっている豊かな乳房が弾んで揺れる。対する相手に目配せ、挑発的な流し目を送りながら微笑んでみせ)あはっ…。アンタが獲物になってくれるだなんて、ラッキー…♡ 日頃の憂さも晴らせるし…。
  (2025/12/17 00:02:32)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせぇ…。】   (2025/12/17 00:02:56)
青衣 ◆> 【気にすることはない】   (2025/12/17 00:03:55)
ニコ・デマラ ◆> 【https://www.hakutea.jp/data/hakutea/product/ZZZ/827279991786_02.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.hakutea.jp%2Fdata%2Fhakutea%2Fproduct%2FZZZ%2F827279991786_02.jpg]】   (2025/12/17 00:04:49)
青衣
◆> 日頃の憂さ……よく分からぬが、我らが治安局に探られては困るようなことへ手を出し、逮捕されていると自白した。そう受け取っても構わぬのだろうか?(ニコは日頃この場でマゾっている。という情報は既に仕入れており、青衣も当然負けるつもりなどないため憂さ晴らしできるという言葉を自白であると受け取り)これは脅威の肉弾。我の玉偶で再現するのは不可能故、マゾり足りぬというのであれば、真城という格闘家に再度挑戦すると良いぞ(ニコの今シーズン戦績を探り、真城というレスラーにボコられる映像をダイジェスト閲覧すると、残念ながらこのような肉体は持ち合わせていないと申し訳無さそうな顔をして)
  (2025/12/17 00:11:08)
青衣 ◆> https://tadaup.jp/CNRfCInH.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2FCNRfCInH.jpg]   (2025/12/17 00:11:37)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2025/12/17 00:30:29)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/12/17 00:30:36)
ニコ・デマラ ◆> 構わないワケないでしょッ…!//
あたしは潔白よ…。マゾでもないし…真城にだってちゃんとリベンジすんのよっ!(煽りを受けたせいで調子が狂ってしまい、細めていた瞳を大きく見開き、両頬を薄赤く染めて声を荒げる。眉を傾けながら怒ってみせるものの、こちらを憐れむ青衣を見れば恥じらいは募るばかり。終いには唇を歯噛みするニコへの助け舟とばかり、甲高く鳴り響いたゴングの音に一早く反応して。乳房と同じく、むっちりと大きく育った尻を起こして立ち上がろうかという時、アタッシュケースの蝶番を後ろ足で蹴りつけて中身をバラまいた)手始めにアンタから分からせてあげるわ…♡(足元に散らばったアダルトグッズのうち一つを手に取る。しなやかな弧を描いて撓る革張りの鞭でマットを叩けば、音の破裂が耳朶をヒリつかせる。顎をあげて見下げる威圧的な態度で、女王然と気取るニコ。次の一発は、青衣の華奢な胸元に打たれ…)【性】
  (2025/12/17 00:42:17)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (1 + 6) + 4 = 11  (2025/12/17 00:42:41)
青衣 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2025/12/17 00:42:53)
ニコ・デマラ ◆> 【なんでよぉッ…//】   (2025/12/17 00:43:22)
ニコ・デマラ ◆> 【ミスっちゃってるわ…。正しくは「唇を甘噛みする」で…。】   (2025/12/17 00:45:16)
青衣
◆> ふむ……予期せぬ呪物の出現には我もつい驚愕を隠せぬ。しかし我よりもメスガキ、という種族の方が似合うということらしいぞ?(ニコが革張りの鞭でマットを叩く間に素早く検索したらしく、よく分かっていないことが丸わかりの口調でニコへと問いかけつつ鞭を軽やかな足取りで回避し、まるで演劇の流れに沿うかのようにニコへの距離を詰めていく)メスガキなる種族に我は心当たりがないが、ぬしはどうであろうか?(そしてニコの股間へ三節棍を振り上げて打ち上げ、ふわっとリングから浮かせたところで生意気な胸へと三節棍を振り下ろす昼錦堂で、痺れさせつつまずは一撃お見舞いしてやろうと)【速】
  (2025/12/17 00:52:01)
青衣 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/12/17 00:52:03)
青衣 ◆> 【振り直そう】   (2025/12/17 00:52:09)
青衣 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2025/12/17 00:52:12)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/12/17 00:53:05)
ニコ・デマラ ◆> 【大して効いてないわねぇー…♡ ここから続けたいんだけど、次回に持ち越しでもいいかしら…。】   (2025/12/17 00:55:26)
青衣 ◆> 【うむ、構わぬぞ】   (2025/12/17 00:56:02)
ニコ・デマラ ◆> 【ありがとー…♡ 今夜(12/17)は来れるはずだから…。21時以降ねぇ…。時間が取れればもっと早くに…。】   (2025/12/17 00:59:27)
ニコ・デマラ ◆> HP28 EP19 速0 力3 技1 性4【反撃】   (2025/12/17 00:59:32)
青衣 ◆> HP30 EP20 速3 力2 技0 性3【反撃】   (2025/12/17 00:59:49)
ニコ・デマラ ◆> 【いつもごめんねぇ…。】   (2025/12/17 01:01:07)
青衣 ◆> 【承知した。我の職務の終わる時間は21時になるであろう。早く手があいたならば、他の参加者と旧交を温めると良いぞ】   (2025/12/17 01:01:08)
ニコ・デマラ ◆> 【ええ、ありがとう…。それじゃ、お疲れさまー…♡】   (2025/12/17 01:01:43)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/12/17 01:01:47)
青衣 ◆> 【ルシアが引き受けた時点で中断は承知の上よ】   (2025/12/17 01:01:50)
青衣
◆> これは警告に過ぎぬ……我を辱めようとする者への。螳臂当車とは言わぬが、我を無礼てもらっては困るのでな(ふわりと浮かせたニコの股間へと手を伸ばし、バチバチと電撃を纏った手によるグレープフルーツクローをお見舞いし、そちらが狙ってきたからには狙い返されることは織り込み済みだろうと、以前も何度も辱めを受けた仕返しをしつつ治安局らしい、エネルギーが溜まっていない段階でのスキル行使でニコへと再度警告を突きつけていく)
  (2025/12/17 01:07:06)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/17 01:07:07)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/12/17 21:00:01)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/12/17 21:12:27)
青衣 ◆> 【待たせたな。我が来たぞ】   (2025/12/17 21:12:40)
ニコ・デマラ ◆> 【ッ…// 今から書くから、適当に時間潰してて…。】   (2025/12/17 21:13:09)
ニコ・デマラ ◆> 【来てくれてありがとーh-ト】   (2025/12/17 21:13:20)
青衣 ◆> 【うむ、しばし休息といこう】   (2025/12/17 21:13:48)
ニコ・デマラ ◆> 【お礼はちゃんと言わなくちゃね…。ありがとー♡】   (2025/12/17 21:14:03)
青衣 ◆> 【うむ、良き心構え。たんとマゾる姿を我の前で披露することを期待しよう】   (2025/12/17 21:19:26)
青衣 ◆> 【安心せい、我がぬしがマゾるための手助けをしてやろう】   (2025/12/17 21:26:10)
ニコ・デマラ ◆> へ…? 種族…? み、微塵もないわよッ!//
メスガキでもなッ―――(こちらも同じく何を言われているのかすぐ理解できず、振り被った鞭を止めてしまう。生意気な態度を取るメスガキ、つまりニコこそこの鞭で躾けられるべき珍種なのでは。ニコからすればそのような疑惑を持たれること自体が不本意。思わず声をあげて、否定したい一心で鞭を振るった。しかし青衣は、否、真理を言い当てたぞとばかりに鞭の軌道を躱し、三節棍のリーチにまで肉薄してくる。思わず言葉を呑み込んで、たじろぎ、三節棍への打ち上げに合わせる形で後ろに引いた。おかげで避けれこそしたものの、三節棍の先端が股間を掠めた刺激は褪せずに、微熱として下腹部に溜まった)ふッ、あ―――。
  (2025/12/17 22:22:35)
ニコ・デマラ
◆> はぁぅぅっ……♡(フルスイングの風圧で、ニコの豊満な身体が浮きあがる。ばるんばるんっと柔らかな音を幻聴させて揺れる胸の弾力で三節棍を受け止め、トスをするようにぽんっと跳ね返した。しかしダメージを緩和できるはずもなく、電撃に焚かれた赤面を歪ませ。背筋を伸ばし、垂れ下げた両腕を、肩を痙攣させながら感電に悶えてしまう)んんあっ!? あ、あぁぁッ♡ く、くぅぅんっ……♡ おんんぅぅぅっ…♡ はぁぁんっ♡ あっ♡ あぁッ♡ あぁぁッ♡(チューブトップの端隅が焼け落ち、大胆さを増して描かれるバストラインは、グレープフルーツクローの影響を受けてより大きく揺さぶられる。上下するに合わせて、ニコの押し殺した喘ぎ声が重なる。搾り取られた愛液がホットパンツを濾して、青衣の掌をほんのりと濡らした)う、うぅぅッ//
くぅぅっ…。何が警告よ…。そんなの無視するに決まってんでしょうがぁ…!(意地でも手放さなかった鞭のグリップを握り締め、だらしなくへばっていた顔を引き締めて負けじと言い返す。青衣の脳天に鞭の一撃を食らわせようと大仰に振りかぶった)【性】  
(2025/12/17 22:23:38)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (6 + 3) + 4 = 13  (2025/12/17 22:23:56)
青衣 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/12/17 22:24:14)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせぇ…。何がマゾるための手助けなのぉ…?♡ ちょっとだけ追加しちゃうわねぇ…。】   (2025/12/17 22:24:50)
青衣 ◆> 【良かろう】   (2025/12/17 22:25:30)
ニコ・デマラ ◆> こうよぉー…♡(振り下ろした腕を巧みに翻し、手首のスナップを効かせて鞭の軌道を操る。その狙いは股間であり、そこが弱点に設定されているならばグレープフルーツクローなど続けていられないだろうと浅知恵を働かせたのだ)   (2025/12/17
22:28:22)
青衣
◆> ……公務執行妨害は重い罰であるぞ(警告無視を宣言するニコに、じっと目を向けて威圧しながら言い放つ。大胆なバストラインを披露して悶えるニコに、観客も大歓声で、それが見たかったとばかりの雰囲気になっていることを感じてどこか得意気な雰囲気を醸し出してみせる)マゾの俊乂が一角と称されるまでに駆け上がったというぬしの腕前、とくと見せるが良い。ふ、我の頭部を破壊し、起動停止を試みるとはぅぅんっ(頭に向かってきた鞭をキャッチしようと手を伸ばしたそのギリギリをすり抜け、股間へと狙いを変えて打ち据えられると、妙な声をあげてニコの股間を手放してしまい、我としたことがとすぐに表情は元に戻るが警戒し三節棍を握り直す様子を見せてしまう)
  (2025/12/17 22:36:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2025/12/17 22:54:36)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/12/17 22:54:40)
青衣 ◆> 【ぬしのHPEP欄は今も空欄であるが、これは降伏と見てよいのだろうか?】   (2025/12/17 22:59:49)
ニコ・デマラ ◆> 【忘れてるだけだから…// 偏った見方をしすぎよ、あんた…。】   (2025/12/17 23:00:50)
ニコ・デマラ ◆> ふぐっ…//
ん、んんっ…! ん…? はっは~ん…♡ 流石のアンタも、ここは同じように弱いってワケぇ…?(マットに着地した時、青衣の手形を写し取ったホットパンツから痛みが滲み出てくる。反射的に片手を向かわせ、座薬を押し込むようにして庇った。さも不機嫌そうに唇をへの字にひん曲げた露骨な表情を貼りつけ、付け入る隙を悟られまいと言葉少なに振る舞う。青衣が垣間見せた一瞬の変化にはたと気付いたニコの、吊り上げた口角から八重歯が覗く。青衣が三節棍を構え直した時、小馬鹿にしたような甘い口調をわざと使って言い当て、動揺を誘ってから…)そうなんでしょ? 隠さなくたっていいのよぉ…♡(鞭の届く範囲に捕らえた青衣の足元へと、またもや鞭を這わせ、ぴしゃりと乾いた音を鳴らして股間を打とうとする。)【性】
  (2025/12/17 23:01:03)
青衣 ◆> 【なに、ただぬしをからかって遊んでおるだけよ】   (2025/12/17 23:01:13)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (6 + 6) + 4 = 16  (2025/12/17 23:01:25)
青衣 ◆> 【む……】   (2025/12/17 23:01:38)
ニコ・デマラ ◆> 【これさぁ…。+を全角で打てばクリティカルでやすいんじゃないのぉ…?】   (2025/12/17 23:01:54)
青衣 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/12/17 23:02:07)
ニコ・デマラ ◆> 【ま、迷信よねぇ…♡ あんたこそ降伏するなら今のうちよぉ…♡】   (2025/12/17 23:02:59)
青衣
◆> 我はぬしらと似たような姿をしておるが肉体にあらず。弱点などあるはずないであろ。んっ……くぅっ……ぁっ……んくっ、もうそこは良いであろうっ(小馬鹿にしたような口調のニコに言い返すが、股間を打たれる度に漏れる吐息と、青衣のなんとも言い難い違和感と快感の入り交じる顔が面白いのか、防ごうと伸ばす手を掻い潜る鞭捌きで何度も股間を叩かれてしまう。何度か叩かれているうちにダメージが許容範囲を越えたようで、ぷしゃっと液体が吹き出ると、ついそろそろ止めよとリングを蹴り、とりあえず真上に飛んで回避しようと)
  (2025/12/17 23:08:59)
青衣 ◆> 【まだここから故】   (2025/12/17 23:09:10)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふーん、今夜はここまででいいかしら…♡ ちょっと時間がかかりすぎちゃってるっていうのもあるし…。】   (2025/12/17 23:10:48)
青衣 ◆> 【委細承知。一度中断し流れを変えるのは我にとって多大なる利がある。無論断る理由はないぞ】   (2025/12/17 23:14:05)
ニコ・デマラ ◆> 【ごめんねぇ…。何とかして調子を戻すから…。流れはこのまま攻め攻めでいくけどねー…♡】   (2025/12/17 23:14:51)
ニコ・デマラ ◆> HP28 EP19 速0 力3 技1 性4【反撃】   (2025/12/17 23:14:57)
青衣 ◆> HP27 EP15 速3 力2 技0 性3【反撃】EC1   (2025/12/17 23:15:14)
青衣 ◆> 【気にせずマゾ調子を戻し、我にもぬしのマゾる姿を堪能させてもらいたいものであるが?】   (2025/12/17 23:15:49)
ニコ・デマラ ◆> 【日頃からサービスしてんでしょっ…// どれだけ欲張りなのよ…。今回はあたしがイジめてあげる番、譲るつもりはないから…♡】   (2025/12/17 23:17:49)
ニコ・デマラ ◆> 【続きはまた会えたらねぇ…。明日以降は分かんないわ。あたしのことは気にしないで、試合しちゃってねぇー…。】   (2025/12/17 23:18:35)
青衣 ◆> 【む……たまには我もサービスをせねばならぬ、か……忸怩たる思いではあるが、これもまた】   (2025/12/17 23:18:56)
青衣 ◆> 【承知した。我も何時頃とはいえぬ故、ぬしも気にせず出会えた者と戦い、その勇姿を披露すると良い】   (2025/12/17 23:19:46)
ニコ・デマラ ◆> 【ええ…。それじゃ、バイバーイ…♡ 相手してくれてありがと~…♡】   (2025/12/17 23:20:05)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/12/17 23:20:15)
青衣 ◆> 【おやすみ】   (2025/12/17 23:20:17)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/12/17 23:20:25)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (1/2 20:02:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (1/2 20:02:51)
マダム・ヘルタ ◆> 【それじゃ、改めてよろしく。ルールに希望は?】   (1/2 20:03:03)
ラ・フォリア ◆> 【そうですね…では1なら武器魔法あり、2ならプロレス戦で♡】   (1/2 20:03:54)
ラ・フォリア ◆> 1d2 → (1) = 1  (1/2 20:03:57)
ラ・フォリア ◆> 【ありありですね♡】   (1/2 20:04:10)
マダム・ヘルタ ◆> 【ま、貴女相手にそんなの使ってあげるか分からないけどね?】   (1/2 20:04:23)
ラ・フォリア ◆> 【一応、わたくしはファンブルすれば自爆ロルのバッステを抱えてますが、そちらのオンオフはどちらがよろしいですか?】   (1/2 20:05:10)
マダム・ヘルタ ◆> 【マゾりたいなら好きにすればいいんじゃない?】   (1/2 20:05:39)
ラ・フォリア ◆> 【では、貴女を倒した時に解除が進むようにオンにしておきます♡】   (1/2 20:06:28)
マダム・ヘルタ ◆> 【はいはい、自由にどうぞ】   (1/2 20:06:50)
ラ・フォリア ◆> 【では、先行決めから♡】   (1/2 20:08:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (1/2 20:08:11)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (1/2 20:08:19)
マダム・ヘルタ ◆> 【あなたからだね。ま、このステータス差なら正直先行後攻なんて大した意味もないし】   (1/2 20:08:32)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡お互い調子は悪くなさそうで…♡書き出しますので少しお待ちを…♡】   (1/2 20:08:53)
ラ・フォリア
◆> さて、新年最初の試合です…♡お相手にも不足はありませんし、楽しませて貰いましょう…♡(年も明け、新年最初の戦いに望むアルディギア王国第一王女ラ・フォリア・リファバイン。薄く化粧を施したフレイアの再来と称される美貌に、万人を魅了するような笑みを浮かべ、メリハリのある体つきに纏うのは着物テイストのリングコスチュームだ。初カードとなる天才魔法使いとの戦いに、豊かな胸の内に昂る闘志を秘めながら、対戦相手の登場を待ちわびて…)
  (1/2 20:15:14)
ラ・フォリア ◆> https://ul.h3z.jp/D73Q1gvi.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FD73Q1gvi.jpg]   (1/2 20:16:36)
マダム・ヘルタ
◆> はあ……まったく。新年早々私がもう2回目の試合なんて(先日の一戦はあろうことか惜敗を喫してしまった。それに納得がいかなかった故に、もう一度早い段階での試合を申請。現れた相手は見た目は“それなり”と認める相手。リングへと上がるととんがり帽子をさっと投げて人形に回収させ、腰に片手を当ててラ・フォリアと対峙する)リングの上であなたと会うのは初めてだったっけ。ま、感謝するといいよ。私に鳴かせてもらえるなんて機会、レアなんだから。
  (1/2 20:18:06)
マダム・ヘルタ ◆> 【冬なのにミニスカ浴衣なの?】   (1/2 20:18:23)
ラ・フォリア ◆> 【動きやすさを優先です♡】   (1/2 20:18:36)
マダム・ヘルタ ◆> https://tadaup.jp/1JNH4mEz.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1JNH4mEz.jpg]   (1/2 20:18:53)
マダム・ヘルタ ◆> 【私はいつも通りこれね】   (1/2 20:18:57)
マダム・ヘルタ ◆> 【……と、ごめん。ログはスマホで見るけど、しばらく離席させてもらうね】   (1/2 20:19:49)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ、ごゆっくりどうぞ…♡】   (1/2 20:20:04)
マダム・ヘルタ ◆> 【ただいま。間に合ったみたいだね】   (1/2 20:27:54)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡ごきげんよう、マダム…♡昨日はなかなか惜しい試合でしたね…♡(自らの負けなど欠片も想像していないような、天才らしく自信に満ちた煽り。それに対して、にっこりとした笑顔で新年早々の『敗北』を叩きつけてやる。ご愛嬌の挨拶を向ければ、早速と優れた霊媒である高貴な体から、蒼白い霊力の燐光を漂わせて臨戦態勢に入る王女。全身に、清純な力を行き渡せたところで、スッと右足を引いた半身構えを取った。)では、先手必勝と参りますっ!!♡(タンッとリングを力強く踏む音は、ゴングと同時。銀髪を靡かせた加速から、再びリングを蹴れば、天才の視界を塞ぐように顔へと跨っていく。短い裾丈から覗く眩しい太腿で、ギュッと顔を挟み込めば、体を振り子のように揺らす勢いで繰り出すフランケンシュタイナーで、開始早々に派手な大技を仕掛けた。)【速】
  (1/2 20:32:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (1/2 20:32:57)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (1/2 20:33:04)
マダム・ヘルタ ◆> 【……誰が武器魔法ありで戦うって?】   (1/2 20:33:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (1/2 20:33:19)
マダム・ヘルタ ◆> 【ま、これは普通に防御】   (1/2 20:33:32)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (1/2 20:33:35)
マダム・ヘルタ ◆> 【まあここで出るならいいや】   (1/2 20:33:46)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと霊力の身体強化は使ってますよ…♡フフッ…貴女相手に使ってあげるとはわたくしも口にはしてませんしね…♡】   (1/2 20:34:24)
ラ・フォリア ◆> 【さて、初手としては上々…♡悦んでも貰えたようで選択は間違ってませんでしたね…♡(2減った数値を見てご満悦♡)】   (1/2 20:35:25)
マダム・ヘルタ ◆> 【今回に関しては特に影響も少ないからサービスしてあげただけだよ。これだけサービスしてもらっておいて負ける方があなたは悔しいでしょ?】   (1/2 20:35:55)
ラ・フォリア ◆> 【そういうことにしておきましょう…♡フフッ…舐めプをした挙句に負けてしまうダサい結末をお望みのようですので、気合を入れて頑張りましょう…♡】   (1/2 20:38:08)
マダム・ヘルタ
◆> 呼び方はヘルタでいいよ。マダムっていうのはただ人形と特別するためにつけてるだけだから。それと、安い挑発はするだけ無駄(相手からの予想通りの挑発の返礼を片手を竦めて鼻で笑って受け流す)ふーん……。霊的な力を使っての身体強化。それがどれだけ――んっ……!?♡ ん、ぎゅ……っ。きゃっ……!(迸る燐光からどれ程の力が出るかを興味深そうに観察していると、一気にラ・フォリアの姿が近づいて来る。眼前へと迫る彼女の下着と太腿で顔を押さえ、挟まれれば目を白黒させて、引き剥がすよりも速く投げ飛ばされ、上手く受け身も取れずに頭と背中からマットへと叩きつけられて)
  (1/2 20:38:30)
マダム・ヘルタ ◆> 【私は陣営の他の子と違ってそういう趣味はないの。それじゃ、ここから反撃書くね】   (1/2 20:38:54)
マダム・ヘルタ
◆> っ、いきなり私に股間と太腿を押し付けるなんていい度胸してるね。そうでないと王族は務まらないってところ?(強引にラ・フォリアを振り払って立ち上がると、軽く頭を振ってダメージを振り払い、立ち上がったばかりのラ・フォリアに背を向け、反対側のロープへと走っていく)今度はこっちから行くよ。覚悟してね(ロープを撓ませて背中を預け、ウインクをひとつ。反動をつけてラ・フォリアに突っ込む――と見せかけて、ウインクに合わせて突如としてラ・フォリアの背後に幼少期のヘルタを模した人形が出現。小柄な彼女は思い切り下からハンマーを振り上げ、ラ・フォリアの股間を強打していこうとする)【技】
  (1/2 20:42:04)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (1/2 20:42:10)
マダム・ヘルタ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/108634255 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F108634255]   (1/2
20:42:29)
マダム・ヘルタ ◆> 【私の人形はこういうのね】   (1/2 20:42:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (1/2 20:42:39)
ラ・フォリア ◆> 【なるほど…そういう戦い方もされるのですね…】   (1/2 20:43:47)
マダム・ヘルタ ◆> 【武器も魔法もありって言ったでしょ?】   (1/2 20:43:59)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡お褒めに預かり光栄です…♡(武器も魔法もありのレギュレーションの中、初手に肉弾技を選んで虚を衝くことで、開始早々に魅せる大技を決めせた王女。銀髪をかきあげながら立ち上がれば、恨み節めいた言葉に、悪びれない笑みを返すと、ロープワークに入る相手を待ち受けるように、構えを取り直して…)あら、そちらもわたくしに合わせて来なくても…ッ…!?…んぁッ、ぅっ…っ…!!♡//(天才と呼ばれるだけあって、屈辱を与えれば分かりやすく同じようにプロレス技を仕掛けてくる。そう読んだ思考を逆手に取るように、背後に生じる魔の気配…咄嗟に股を閉じて、人形が振るうハンマーから急所を守るが、代わりに強かに小振りな美尻を叩きあげられてしまう。思わず漏れそうになる悲鳴を噛み殺しつつ、迫る本体の方へと体を泳がせて…)
  (1/2 20:53:37)
マダム・ヘルタ ◆> 【股間を叩かれただけでEP減っちゃうんだ?】   (1/2 20:54:09)
ラ・フォリア ◆> 【逆に減らない方が不自然かと…ダメージも小さいのでサービスのお返しをしてあげただけです…♡】   (1/2 20:55:00)
マダム・ヘルタ
◆> どうして私が天才か分かる? 答えは簡単。なんでも簡単に出来ちゃうから(悲鳴を噛み殺しながら前へと蹌踉めいてくるラ・フォリアに向けて、相変わらず挑発的な笑みを見せながら高く跳躍)くるくる~。なーんて言うとでも思った?(空中で身体を縦に回転させながら、人形の攻撃時の代名詞とも言える擬音を口にして勢いを付けると、ラ・フォリア目掛けて落下を開始して)今度こそさっきのお返し、あげるね~(真剣勝負中とは思えない間延びした声を投げかけ、小振りな尻を下へと向け、ラ・フォリアの顔面目掛けて落下。肩に乗るようにしてお尻を思い切り叩きつけ、そのままリングマットへと押し倒してサンドイッチするヒップドロップを仕掛けていく)【技継続】
  (1/2 20:57:37)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (1/2 20:57:42)
マダム・ヘルタ ◆> 【通ったら鍔迫り合いしようかな】   (1/2 20:57:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (1/2 20:58:01)
ラ・フォリア ◆> 【どうぞっ】   (1/2 20:58:19)
マダム・ヘルタ ◆> 【このままお尻ですりつぶしてあげる♡】   (1/2 20:58:28)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (1/2 20:58:34)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (1/2 20:58:42)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (1/2 20:58:50)
マダム・ヘルタ ◆> 【む……】   (1/2 20:58:53)
ラ・フォリア ◆> 【カウンターです♡】   (1/2 20:59:04)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (1/2 20:59:10)
マダム・ヘルタ ◆> 【……ま、このステータス差だし、カウンターを受けるのは想定済み】   (1/2 20:59:30)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡成功ですね…♡(ぶいっ)】   (1/2 20:59:33)
ラ・フォリア
◆> …ッ…そういう割には搦手を…ッ…!!…んぶっふっ…!!♡///(背後からの不意打ちを批難するしような睨みつける瞳…そこに映し出された勝ち誇るように笑う魔女が、軽やかに宙を舞い踊る。魔法だけでなく、体術もお手の物というかのような身のこなしで、高々と跳んだヘルタの美尻が勢いよく落下…ドレス越しにも感じる柔らかな感触に、美貌へと直撃した。)ッ…こ、のっ…!!…ッ…フフッ…では、わたくしは倍返しのお返しでっ…!!♡(そのまま伸し掛る重量に対し、霊力で底上げした脚力で対抗。軽く後退りながらも、見事に潰されてくることなく耐えて見せた。加速で得た勢いを失い、落下に転じた魔女の腰を空中でガッチリと捉えれば、逆さまに抱き上げたまま跳躍…ヘルタの顔に美尻を添えれば、やろうとしていたことをそっくりそのままお返しするように、ツームストン式パイルドライバーでリングとのサンドイッチにしてしまった。)
  (1/2 21:15:08)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふーん……EPを減らしてるくせにそういう生意気な反撃してくるんだ】   (1/2 21:15:47)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/119594986 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F119594986]   (1/2
21:16:27)
ラ・フォリア ◆> 【効果的な反撃でしょう?♡】   (1/2 21:16:54)
マダム・ヘルタ ◆> 【ノーコメント。それにしてもこの絵、なにかのときに見たことあるな。多分、トキと遊んだ時に参考として出されたんだったかな】   (1/2 21:17:50)
ラ・フォリア ◆> 【なるほど♡思い出補正もあって刺さってくれたという所でしょうか♡】   (1/2 21:18:28)
マダム・ヘルタ ◆> 【そういうわけじゃないよ】   (1/2 21:18:46)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡いずれにしろ貴女の好きな技だとは思いましたので…♡】   (1/2 21:22:31)
マダム・ヘルタ
◆> そのまま潰されれば最高にいい景色が見られる……っ!?(ヒップドロップは狙い通りにヒット。勢いを乗せた尻は小振りながらも相手を押し倒すには十分な威力があったはずだったが……上手く霊力を操作して耐えられる。空中で勢いが止められれば、一瞬眉をあげ、すぐに離脱を図るが、それよりも先に身体を掴まれてしまって)んっ……!?♡ あなたのお尻を押し付けろなんて頼んでないんだけど――い、やぁああっ……!(逆にお尻を顔に押し付けられる形になり、羞恥と不快感を露わに表情を歪める。暴れても霊力で強化された身体を押しのけることは出来ず、人形への指示も出せる状態ではなく、思い切りパイルドライバーを決められてしまう。悲鳴はラ・フォリアの美尻へと吸収されてくぐもったものとなり、リングへと叩きつけられると、流石にダメージが大きかったのか、びくっ、びくっと伸ばした両脚を痙攣させて)
  (1/2 21:22:45)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふん……。私は自分の好みの技とかをわざわざ隠したりはしないからね】   (1/2 21:23:22)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡如何ですか…?最高にいい景色のご感想は…♡(強烈なカウンターで、逆に魔女を尻で潰した王女。ダメージの大きさを示すように、ピクピク♡と足を震わせる相手の顔へと、体重をかけて存分にロイヤル品質の美尻を堪能させていく。)うふふっ、こんな小娘のお尻を言葉もないほどに堪能してもらえてるようですね…♡さて、では…トドメと参りましょうか…♡(屈辱感を刷り込むように、腰を揺らして嬲りあげたところで、ようやく立ち上がると、ぐったりとするヘルタを髪を掴んで無理やり引き起こしていく。ふらつく足で立たせたところで、纏った着物を掴んでバッと勢いよく脱ぎ捨て、魔女の視界を白い布で覆ってしまい…)…見ないでくださいね…?♡(昨日の敗北を思い起こさせるような演出と言葉で、身構えさせたヘルタへと、身体強化を全開にし、鞭のようにしなるの蹴りを無数に見舞っていく王女。縦横無尽に跳び回るように、360度全方位からフルボッコにする連撃…いろはの夕鶴の舞をオマージュした技でフィニッシュを仕掛けた。)【速】
  (1/2 21:36:04)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (1/2 21:36:15)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (1/2 21:36:22)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (1/2 21:36:28)
マダム・ヘルタ ◆> 【残念。トドメにはならないみたいだね?】   (1/2 21:36:40)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…クリティカルで綺麗に決めたかったですのに…。】   (1/2 21:36:52)
マダム・ヘルタ ◆> 【ま、ここは素直に防御だね】   (1/2 21:37:02)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (1/2 21:37:06)
マダム・ヘルタ ◆> 【カウンターしててもよかったけど、結果論結果論】   (1/2 21:37:17)
ラ・フォリア ◆> 【やぶれかぶれで来られなかったことに安堵しておきましょう…♡】   (1/2 21:37:58)
マダム・ヘルタ
◆> んぅ、っく……♡ っふ、ぅ……♡ ちょっと――……んっ、んんっ!(尻で潰されたままその感触を刻み込まれ、顔を歪ませながら屈辱に満ちたうめき声を漏らす。ようやくそれが終わったかと思えば、髪を掴んで引っ張られ、ふらついているところに投げられる着物。視界が覆われ、着物に包まれてじたばたと藻掻く様子を見せて……)なんて、私が2度も同じ手に引っかかるわけないでしょ?(ラ・フォリアがトドメを宣言しながら縦横無尽の蹴りを繰り出し、動きが少し収まったところでその肩口に杖に乗って浮遊した状態で現れる。正面に回って肩に飛び乗れば、ぎゅっとタイツ越しの太腿と股間を覆う黒い布をしっかりと押し付けて挟み込み、すりすりと入念に擦り付けてやってから)あなた、猿真似が好きみたいだし私も付き合ってあげる。これで落ちなさいっ(身体を勢いよく後ろに投げ出し、最初に決められたフランケンシュタイナーをお返し。ラ・フォリアをリングに叩きつけた後、今度こそ尻で敷き潰してサンドイッチする屈辱的な投げ技で意趣返しを試みる)【技】
  (1/2 21:43:33)
ラ・フォリア ◆> https://ul.h3z.jp/KfJ9CYgx.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FKfJ9CYgx.jpg]   (1/2 21:43:38)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (1/2 21:43:43)
ラ・フォリア ◆> 【下にはこれを着てたということで♡】   (1/2 21:43:51)
マダム・ヘルタ ◆> 【下着で戦うのは流石に恥ずかしかった?】   (1/2 21:44:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (1/2 21:44:30)
マダム・ヘルタ ◆> 【もうカウンターの心配はないとはいえ、出目が微妙すぎるね】   (1/2 21:44:34)
ラ・フォリア ◆> 【どうやら流れはまだこちらにあるようで♡】   (1/2 21:44:52)
マダム・ヘルタ ◆> 【いつそれが変わるかは分からないけどね】   (1/2 21:45:19)
ラ・フォリア
◆> …あら、せっかく同じ技で沈めてあげようと思いましたのに…♡(蹴りを浴びた人型に膨らんだ着物が崩れ落ち、中には誰もいない。あえて、昨日の試合をなぞるように繰り出したオマージュ技は残念ながら不発に終わった。脱ぎ捨てた着物の下から露わになったレオタードタイプのリングコスチュームを披露した王女の頭上に浮かぶ杖に乗った魔女。皮肉を込めた演出が失敗に終わろうと、見下ろす視線を前に王女は不敵な笑みを浮かべていて…)わたくしに付き合う必要は無いといいましたのに…♡ひとの忠告は素直に聞くものですよ…♡(意趣返しとばかりに、顔を挟みこもうと迫る太腿から、後ろに身体を投げだすようにして逃れれば、着物を脱ぎ捨てたタイミングで両手に持った銃をヘルタに向ける。それはいつもの呪式銃ではなく、近未来的なデザインのテイザー銃で、ニヤリと微笑みと共に放たれる電撃の連射を浴びせていく。)【速】
  (1/2 21:56:21)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (1/2 21:56:27)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (1/2 21:56:34)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (1/2 21:56:39)
ラ・フォリア ◆> 【むぅぅっ】   (1/2 21:56:48)
マダム・ヘルタ ◆> 【流れが変わったかもしれないね。ま、ここは流石にカウンターかな】   (1/2 21:57:07)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (1/2 21:57:22)
マダム・ヘルタ ◆> 【はい、これでほぼ同点♡】   (1/2 21:57:31)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ここに来て…】   (1/2 21:57:52)
ラ・フォリア ◆> 【テイザー銃と言いましたが、ワイヤーを飛ばすのではなく、ペトラのエーテル銃のみたいにエネルギー弾のような電撃を放つものと思ってもらえれば…】   (1/2 21:59:42)
マダム・ヘルタ ◆> 【了解。それなら反撃もしやすいしちょうどいいや】   (1/2 22:00:02)
マダム・ヘルタ
◆> 残念。それも読めてるの(相手の身体能力が驚異的なまでに強化されているのは十分理解している。投げの予備動作から逃れられても焦る様子はなく、銃を構えるラ・フォリアに対し、こちらは宙に浮いたままぱちん、と指を鳴らす)あなたもそれなりに美しいって言われてるみたいだけど、本当の美人を心行くまで堪能させてあげる♡(銃口を向けられたまま余裕の表情でウインクすると、ラ・フォリアの目を晦ます程の光に包まれて身体がその場から姿が消える。代わりに現れたのは、ヘルタの姿を映した無数の鏡)ばーん♪(ラ・フォリアの銃から無数の雷撃が放たれるが、それを受けるのは現れた鏡。中に映るヘルタが可愛らしく手を銃の形にして擬音を口にすると、鏡に当たった雷撃はすべて2倍、3倍とエネルギーが膨れ上がった上でラ・フォリアへと跳ね返っていき、全身に凄まじい電流を流すことになるだろう)
  (1/2 22:03:11)
ラ・フォリア ◆> 【…むぅぅ…魔法使いらしいことを…】   (1/2 22:04:26)
マダム・ヘルタ ◆> 【次はちゃんと屈辱的なことをしてあげるから我慢してね?】   (1/2 22:04:51)
ラ・フォリア
◆> ッ…そのような小細工に怯むとでも…!!(勝利は間近…機を逃すものかと、視界を埋める眩い光の中で躊躇わずに引き金を引く王女。その焦燥に駆られたような選択は悪手だった。)…なっ、これは…!?…(光が晴れば、無数の鏡が自身を取り囲むように配置されていた。映し出されるのは自身の姿ではなく、不敵に笑みを浮かべる魔女…放たれた電撃は水面に投げた礫のように吸い込まれていく。ミステリアスな魔性を秘めた美貌で、茶目っ気ある可愛らしい仕草をみせるヘルタが、銃を模した指先を向けてきて…)ッ…きゃぁぁぁぁぁっ!!!♡…////ぁ…ッ…ぅぅ…♡…(取り囲んだ鏡から放たれた電撃に撃ち抜かれ、増幅された威力の自らの攻撃が牙を剥く。バチバチッ!!と迸る雷電に包まれながら、胸を揺らして、大きく仰け反る王女の悲痛な悲鳴が響き渡った。数秒に渡る放電が終われば、プスプスと白煙を上げなかまら、リングへと倒れ伏せ、ピクッピクッ♡と小刻みな痙攣と共に、ぷりっ♡と魅惑の曲線を描く美尻を震わせて…)
  (1/2 22:18:02)
マダム・ヘルタ ◆> 【EPを見る限り、これでも悦んでるみたいだね】   (1/2 22:18:28)
ラ・フォリア ◆> 【…返し方が見事だったので、その賞賛も込みです…(ぷいっ)】   (1/2 22:19:16)
マダム・ヘルタ
◆> そっくりそのまま返されるの、好きなんでしょ? よかったね(白煙を上げてお尻を突き出して震えるラ・フォリアの傍へと鏡の中から現れると、腰を屈めてその様子を覗き込む)さてと、これで五分五分ってところかな。ここから一気に巻き返してあげる。ほら、手伝ってあげるから起きて(四つん這いのラ・フォリアの脚を掴んで持ち上げると、杖を呼び寄せてそれに腰を下ろして飛翔を開始。会場の天井に据えられた照明の真下までやってくると、スポットライトのようにその光を浴びながら、ラ・フォリアを掴んだまま杖から降りて空中へと身体を放り出す)それじゃ、貴女が気に入ってくれそうな技を決めてあげるね? 特別だよ。私のお尻に夢中になっちゃえ♡(空中で器用にラ・フォリアを逆さにして、その膝裏から両腿辺りを脇に抱え込む。さらに自分の脚はラ・フォリアの脇に通して絡めて折りたたみ、手足をロック。その状態で可愛らしく宣言すると、一気に落下を開始。自分のお尻の方が魅力的だと言わんばかりにしっかりと押し付け、視界を黒い下着とタイツで埋め尽くしてやりながら急降下し、身体をロックしたまま無慈悲に叩き潰す大技で、試合を決めに掛かる)【速】
  (1/2 22:24:57)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (1/2 22:25:03)
マダム・ヘルタ ◆> 【振り直しだね】   (1/2 22:25:08)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (1/2 22:25:20)
マダム・ヘルタ ◆> 【むう……】   (1/2 22:25:25)
マダム・ヘルタ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/5764407 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F5764407]   (1/2
22:25:29)
マダム・ヘルタ ◆> 【ちなみに姿勢としてはこんな漢字】   (1/2 22:25:34)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (1/2 22:26:36)
ラ・フォリア ◆> 【勝負に出たようですが、流れを読み違えたようで♡】   (1/2 22:27:09)
マダム・ヘルタ ◆> 【反撃もないんだし、1差の技よりはこっちの方が確率が高いでしょ?】   (1/2 22:27:25)
ラ・フォリア ◆> 【さて、その選択がどうでるかはダイスの女神のみぞ知るところですね♡】   (1/2 22:27:59)
マダム・ヘルタ ◆> 【好きそうな技だし、素直に受ければいいのに】   (1/2 22:28:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡生憎と決まらなかった以上はセルフも削れませんね…♡】   (1/2 22:31:14)
マダム・ヘルタ ◆> 【降参します、って言いながら喰らっても私は構わないよ】   (1/2 22:31:46)
ラ・フォリア
◆> ッ…ぅ…少々、勝負を焦ってしまいましたか…ぁっ、きゃぁ!?(手痛い反撃を受けてしまい、全身に残る余韻のような痺れに苛まれながら、見下ろしてくる魔女の美貌を悔しげに見上げる王女。無造作に片足を掴まれた状態で、ヘルタの乗る杖の飛翔で天井付近まで連れ出され…)ッ…んっ…♡…貴女の魅力は否定しませんよ…♡…ですが、勝つのはわたくしですっ…!!♡(杖から飛び降りるように共に落下に身を委ねる魔女。先程喰らわせたツームストンパイルドライバーのような体勢でありながら、より一層丸め込むように固定しつつ、柔らかな感触を押し付けてくれば、黒く埋め尽くされる視界の中で、勝利を掴み取るべく抵抗を見せる。身動きを封じる脇のロックを、霊力強化された脚力で強引に振りほどいて…)フフッ…大変魅力的な誘いではありましたが、今回はお断りさせて貰いますよ…♡これで、沈みなさい…!!♡(地上が迫る中、共に頭から落下する状態で背中に抱きつき、柔らかな胸をを密着させる抱擁を仕掛けるラ・フォリア。奇しくも宿敵の怪盗が得意とする飯綱落としの形で、2人分の体重を載せた加速のまま、ヘルタを頭からリングに突き刺そうとする。)【速】
  (1/2 22:48:35)
ラ・フォリア ◆> 【こう見えてわたくし負けず嫌いですので♡ 】   (1/2 22:49:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (1/2 22:49:16)
マダム・ヘルタ ◆> 【こう見えて? どう見てもでしょ】   (1/2 22:49:21)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです♡ 】   (1/2 22:49:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (1/2 22:49:39)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふふ、大好きな相手の技を借りたのにイマイチ足りなかったね】   (1/2 22:49:57)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (1/2 22:50:00)
ラ・フォリア ◆> 【…やはり、あのバカの技では決まりませんね…】   (1/2 22:50:07)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/104646229 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F104646229]   (1/2
22:52:23)
マダム・ヘルタ ◆> 【まともに喰らってないんだからこんな体勢になるわけないでしょ?】   (1/2 22:53:55)
ラ・フォリア ◆> 【こういう負け方は貴女が好きそうでしたのに…♡アレの技を借りたのは、そのままひっくり返してお尻で潰す形だと、さっきのツームストンパイルドライバーと同じだと思ったからと言うだけのことで他意は一切ありませんので♡】   (1/2
22:54:25)
マダム・ヘルタ
◆> へえ……っ、まだそんな体力があるんだ。……っく、んっ……!(これだけ固めればとも考えていたが、やはり侮れない霊力の力。強引に振り払われ、正面から抱きつかれる形に。よく育った胸の感触を押し付けられて抵抗を妨げられながらも、着弾の寸前に頭上に不可視のバリアを張ってその威力を極限まで軽減して)くっ……う……。まったく……私じゃなかったら大怪我してるところだよ(衝撃に耐えて文句を口にしつつも、動きは止めず素早く体勢を立て直してラ・フォリアの身体を押し倒すと、その首筋に脚を絡めていく。細くもしっかりと柔らかい太腿で首を締め、4の字に固めていき、そのまま締め上げるかと思わせて)空の旅もいい加減飽きたでしょ。まずはこれで、黙っておきなさい♪(絡め取ったまま互いの身体を横に捻って、うつ伏せの形に。その勢いを利用してリングマットに手を付いて高速で前転し、ラ・フォリアの身体を振り回し、首4の字固めを決めたまま勢いよく背中から叩きつける投げ技で、体力を根こそぎ奪っていこうとする)
  (1/2 22:58:10)
マダム・ヘルタ ◆> 【速、ね】   (1/2 22:58:16)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (1/2 22:58:18)
マダム・ヘルタ ◆> 【……チッ】   (1/2 22:58:21)
マダム・ヘルタ ◆> 【もちろん振り直し】   (1/2 22:58:29)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (1/2 22:58:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (1/2 22:58:50)
マダム・ヘルタ ◆> 【素直じゃないダイスだね】   (1/2 22:59:02)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡ひやりとしましたが、まだわたくしは見放されてないようです…♡】   (1/2 22:59:34)
マダム・ヘルタ ◆> 【防御で運を使っちゃったみたいだけどね】   (1/2 22:59:46)
マダム・ヘルタ ◆> https://tadaup.jp/1DumepGc.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1DumepGc.jpg]   (1/2 23:00:23)
マダム・ヘルタ ◆> https://tadaup.jp/1aPEBKI6.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1aPEBKI6.jpg]   (1/2 23:00:29)
マダム・ヘルタ ◆> 【こういう形ね。】   (1/2 23:00:37)
ラ・フォリア ◆> 【なかなかの趣味なチョイスと言っておきましょう…♡決まらなければ意味はありませんけど♡】   (1/2 23:01:19)
マダム・ヘルタ ◆> 【その言葉、そっくりそのまま返してあげるよ♡】   (1/2 23:01:47)
ラ・フォリア
◆> ッ……あの状況から防いでくるなんて、流石は天才と言ったところですか…♡(凄まじい衝撃が生まれるかと思われた飯綱落としの威力は、ヘルタの生み出したクッションのようなバリアに、受け止められて、その弾力に弾かれるように二人の体がリングへと投げ出される。先に体制を建て直した魔女に押し倒されながらも、首に絡めてくる美脚の隙間に片腕を差し込んで絞まるのを防ぎ…)おっと、そちらこそ相変わらず容赦のないことで…♡(絞め技を警戒する中、予想外に投げ技へと転じるヘルタに意表をつかれるが、決まりきってない状態だったことが幸いし、勢いを利用してスポッと太腿の拘束から頭を引き抜くことに成功する。)
  (1/2 23:21:17)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡では、お空の旅は貴女ひとりでどうぞっ!!♡(素早くリングに着地しながら、片手をマットにつくと、精霊に語りかけ、空中にいるヘルタの背面に強烈な突風を生み出せば、空高く舞いあげて。)まあ、流石にひとりでは寂しいでしょうから、やはりわたくしもご一緒しましょう…♡(再び空中へと舞い上がった魔女が落下してくれば、迎え入れるように王女も飛び上がっていく。首に美脚を絡めて4の字を固めで締め上げ、そのまま逆立ちするように落下して…)叩きつけるのでは、先程のように防がれますからねっ…♡これで、終わりですっ!!♡(そのまま落下の衝撃を叩きつけるのではなく、自らの手から着地して首絞めの威力に変換。一気に絞まる美脚の締め上げで一息に堕とそうとする。)【速】
  (1/2 23:21:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (1/2 23:21:25)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しますっ♡】   (1/2 23:21:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (1/2 23:21:37)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ♡ようやくですね♡】   (1/2 23:21:51)
マダム・ヘルタ ◆> 【っ……】   (1/2 23:21:51)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/118074883 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F118074883]   (1/2
23:22:24)
ラ・フォリア ◆> 【こんな感じの技…まあ、某超人漫画で言うロビンスペシャルですね♡】   (1/2 23:22:52)
マダム・ヘルタ ◆> 【いつかどこかの脳筋聖女がシリウス相手に決めてたやつね……】   (1/2 23:23:06)
ラ・フォリア ◆> 【あら、経験済みでしたか…♡】   (1/2 23:23:28)
マダム・ヘルタ ◆> 【……やってきたのはあなたのとこだけど?】   (1/2 23:23:38)
ラ・フォリア ◆> 【おっと、それは失礼…♡】   (1/2 23:24:17)
マダム・ヘルタ
◆> っ、往生際の悪い……! ッ――!?(互いに汗をかいていることも災いしたか、太腿の間からするりとラ・フォリアの身体が抜けていく。追撃が来る前に体勢を……と考えている間にも、背中から吹き上がる突風。華奢な身体を軽々と舞い上げたそれは、さらに空中での姿勢の制御すら妨害してくる)くっ……ランデブーなんてお断――り゛っ……! ひぐ、う、っく……うぐ、離し、なさい……っ!(不安定な身体を悪い意味で安定させたのは、遅れて飛び上がってきたラ・フォリアの脚。むっちりとした脚が首へと絡められ、キツイ絞め上げに呻き、腿を掴んで引き剥がそうとするが、既にリングマットは迫ってきていて)やめ――っ、んぐううううううっ!(今度は頭上の防御も意味はなく、ラ・フォリアが逆さに着地すると同時に一気に首に掛かる脚の力と自らの体重。その威力に耐えられるはずもなく、一瞬で意識を刈り取られてしまえば、だらんと腕を下げ、半分白目を剥いた天才にあるまじき顔を浮かべ、スカートが捲れて露わになったタイツ越しの黒い下着から、黄色い噴水を噴き上げてしまう)
  (1/2 23:30:44)
マダム・ヘルタ ◆> 【……ふんっ、どう見てもあなたの方がステータスが有利なのにここまで苦戦したんだから、実質あなたの負けだよこんなの】   (1/2 23:31:23)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら…♡これだけの無様を晒しておいてよく言いますね…♡流石は天才は負け惜しみも一流なようで…♡】   (1/2 23:32:40)
マダム・ヘルタ ◆> 【……あなたの描写に合わせてあげただけ。こういうのをしてほしかったんでしょ? 感謝してよね……】   (1/2 23:33:20)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…♡勝負あり…ですね…♡流石に疲れましたので、少し休憩させて貰いましょうか…♡よいしょっと…♡(激しい大技の応酬がようやく決着を迎え、最後に立っていたのは王女であった。乱れた呼吸を整えながら、一瞬で堕ちてお漏らしする魔女のアヘ顔のような失神顔を見下ろして、勝ち誇った笑みを浮かべる。既にKOの判定が下ってもおかしくはない状況で、ヘルタの顔に汗ばんだ美尻を乗せて、フォールを決めるように座り込む。スラリと高い魔女の鼻をレオタードコスチュームに包まれた割れ目に挟み込んで、蒸れたロイヤルフェロモンを堪能させたまま、じっくりと蒸し焼きにして…♡)
  (1/2 23:38:18)
ラ・フォリア ◆> 【では、感謝の印にオマケを♡】   (1/2 23:38:40)
マダム・ヘルタ ◆> 【……全っ然嬉しくないおまけをどうもありがとう……!】   (1/2 23:38:59)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡照れ隠しが可愛らしいですねっ…♡】   (1/2 23:42:24)
マダム・ヘルタ
◆> ん、うっ…………(どちらが勝ってもおかしくない大技の応酬で、互いに体力は限界寸前だった。トドメの技を決められて一瞬で気を失った時点でゴングが鳴り響くかと思われたが、ラ・フォリアの動きを見てかまだ甲高い決着の音は鳴らされない。ラ・フォリアの脚が離れれば力を失った身体は重力に従って仰向けに倒れ、小さなうめき声を上げ、普段の怜悧な美貌とは対照的な締まりの無い顔が晒されることに)……んっ、く……♡ んむ……ぅ、ん、んんっ♡ っ、っ~~~~!♡(それを勝ち誇った笑みで見下ろしながら腰を下ろして来るラ・フォリア。際どいレオタードコスチューム越しの尻に潰され、だらしのない顔こそ隠れたものの……汗に濡れた尻で呼吸を遮られ、魅惑のフェロモンをたっぷりと吸わされる屈辱を味わわされると、意識を失ったまま何度か声を漏らす。やがて足先から腰辺りをびくびくっ!と痙攣させたかと思えば、はっきりと敗北を示すように惨めな水音を響かせ、足元にお漏らし溜まりを広げていく……)
  (1/2 23:45:30)
マダム・ヘルタ ◆> 【照れ隠しじゃないんだけど……!】   (1/2 23:45:45)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡そろそろ許してあげましょう…♡(たっぷりと意識を失った魔女に、勝者のフェロモンを教え込めば、立ち上がってゴングを要求。あからに響着渡るゴングの中、改めて蒸し焼きにした負け顔を晒しあげれながら、勝ち誇るように敗者の胸を踏み付けて…)あらあら…♡みっともなくお漏らしを拡げて…♡負けっぷりも一流といったところですか…♡では、ごきげんよう…♡天才さん…♡(みるみるうちに拡がる失禁を嘲笑いながら、にっこりと失神顔の魔女を見下ろすと、皮肉を込めたセリフを残してリングを去っていく。幸先よく新年最初の勝負で白星を手にした王女は、軽い足取りで会場を後にするのだった。)
  (1/2 23:53:16)
ラ・フォリア ◆> 【締めはこんな所で…♡】   (1/2 23:53:25)
マダム・ヘルタ ◆> 【私もさっき貴女の趣味に返してあげたので十分だろうし、これで〆でいいよ……。ふん……】   (1/2 23:54:03)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡楽しかったですね…♡(ほっぺツンツン♡)】   (1/2 23:55:24)
マダム・ヘルタ ◆> 【負けた方が楽しいと思う……?(額に青筋を浮かべてひくひく】   (1/2 23:55:50)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡とっても満足してくれたように見えますけどぉ?♡気持ちよさそうにお漏らししてましたしぃ?♡(クスクス)】   (1/2 23:57:43)
マダム・ヘルタ ◆> 【ああ、あなたみたいなマゾは気持ちいいとお漏らしするんだ? 知らなかった。普通は気持ちいいとかじゃなくて、た・だ・の生理現象だから(びきびき】   (1/2 23:59:06)
ラ・フォリア ◆> 【いえ、嬉ションはあのバカのお家芸ですから…♡貴女もその悦びに目覚めてしまったのかなと?…♡フフッ…珍しくこの時間から試合を始めたみたいですし、本家の嬉ションお漏らしが見れるかもしれませんね…♡(るんるん)】   (1/3
00:00:52)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふん、私はそういう趣味はないし、目覚めることもないから心配は無用だよ。そうみたいだね。愛しの彼女の前でマゾらせて貰えなくて残念だったね? ああ、次に州光にマゾらせてもらえる楽しみが逆に増えちゃったかな】   (1/3 00:02:24)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら、天才も見当違いなことを口にするものなのですね…♡アレに負けるのは二度と御免こうむります…♡さて、この後はどうされます?♡…】   (1/3 00:04:22)
マダム・ヘルタ ◆> 【嘘ばっかり。すぐ見破られる嘘をついても意味ないのに。まだ一応休みだし、眠気的にもなにかするなら付き合えはするけど?】   (1/3 00:04:58)
ラ・フォリア ◆> 【そうですね…せっかくですし、アフターをしてみたい気持ちもありつつ、ノープラン状態ですからね。とりあえずサヤカもいるようですし、一旦控え室に戻りましょうか♡】   (1/3 00:07:01)
マダム・ヘルタ ◆> 【はいはい、了解。私が付き合ってあげられる気分とタイミングは珍しいんだから、もし誘うなら早めにね。それじゃ、一旦控室に戻るね】   (1/3 00:07:49)
マダム・ヘルタ ◆> 【試合お疲れ様】   (1/3 00:08:00)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (1/3 00:08:05)
ラ・フォリア ◆> ○ラ・フォリアVSマダム・ヘルタ●【第1戦】【第4リング (1/2 20:15~23:53)】【ラ・フォリア・スペシャル】   (1/3 00:08:13)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (1/3 00:08:17)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (1/3 21:10:47)
ニコ・デマラ ◆> 【あけましておめでとー…♡ って、来れなかったせいでログが流されちゃってるわ…。ごめんねぇ、青衣ー…。】   (1/3 21:12:06)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (1/3 21:24:20)
青衣 ◆> 【あけましておめでとう。ふむ、半月開けば致し方なし。気にする必要はないぞ。仕切り直しでも良し、このまま流し、別のものとしてもよし。今は控室に淫魔王も降臨しておる故、ぬしの陣営と淫魔王とというのもありであろ】   (1/3 21:26:56)
青衣 ◆> 【環の端無きが如きミラの淫魔術にて、可愛がられるニコを見るというのも、我は嫌いではない故】   (1/3 21:30:39)
青衣 ◆> 【む……もしや空蝉であったか(ニコの乳を揉みしだき)】   (1/3 21:30:53)
ニコ・デマラ ◆> 【続けるに決まってるでしょー…♡】   (1/3 21:31:03)
青衣 ◆> 【ふむ、よかろう。では我はゆるりと待っておくとしよう(ニコの乳を揉みしだき、乳首を指で撫でながら)】   (1/3 21:31:58)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっと…// 久しぶりに会ったからって…(胸元で好き放題する青衣の手を叩いて払いのけ)】   (1/3 21:32:28)
ニコ・デマラ
◆> えぇー。もういいって…? ダメダメ…♡ クセになって、愉しくなっちゃうのはここからなんだから…♡(青衣が真上に飛びずさるのは織り込み済みとばかりに鞭の軌道を真上に変えて、鞭痕が刻まれた股への鋭い一撃をピシャリと鳴らしてみせる。青衣とはプロキシの指揮下で幾度となくパーティーを組んできた間柄である。共闘を通じて、動きのクセを把握していたに違いなかった。迷惑がる青衣をよそにほくそ笑みながら、もったいぶった様子で煽るニコ。巧みな手さばきで操り、青衣の片足を搦め取った。宙ぶらりんとなったその身体を強引に引き寄せてマットに倒す。そして鞭を釣り竿のようにぐいっと引っ張り、背中を強打したばかりの彼女を自分の足元に手繰り寄せていく)【性+防御不可】
  (1/3 21:33:12)
青衣 ◆> 【むっ……待ちの間にその肉を揉みしだく程度、気にするほどもあるまい(手を払われると大人しく引っ込め)】   (1/3 21:33:12)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (3 + 4) + 4 = 11  (1/3 21:33:27)
ニコ・デマラ ◆> 【あんたが攻撃される番だったってこと忘れてないかしらー…♡】   (1/3 21:34:00)
青衣 ◆> 【なに、覚えておるが故に仕切り直しでも良いと言う策略よ】   (1/3 21:34:27)
ニコ・デマラ ◆> 【下策っていうのよ…! とりあえず用事済ませてくるからー…♡】   (1/3 21:35:08)
青衣 ◆> 【いってらっしゃい】   (1/3 21:35:20)
ニコ・デマラ ◆> 【パパッと終わらせてきちゃったわ。ここからはあんたのロル待ちねー…♡】   (1/3 21:45:57)
青衣
◆> クセになるというのは我のような知能機械人には当てはまらぬ、ぬしら人のみの仕様というものであるからして……(真偽はわからないものの、辞めさせようと饒舌に語りかける青衣。しかし聞く耳を持たないニコの鞭が真上に跳ね上がり、股を打ち上げてくると、声には出さないが深緑色の瞳を隠すように目を強く閉じ、開いた口からは言葉にならぬ声を発してしまう。軽く仰け反り控えめな胸を見せつけるように、空中で無防備な姿を見せた、その脚へと鞭が絡みついた)くぅっ……がふぁっ!(強引に引き寄せられると仰向けにマットへと叩きつけられてしまい、強打した衝撃に口の端からは唾液が舞う。そのまま引っ張り寄せられればまるでニコに倒され、その身を足蹴にされているかのような構図が完成し、治安局の一員たるもの許容しかねる屈辱的な光景に歯噛みするものの、しかし脳内にはそれだけでない……何かしら愉悦や快感に適当するような感情データが生成されており、股間からは液が溢れ出してとろとろと垂れているのをニコへと見せてしまう)
  (1/3 21:50:27)
青衣
◆> ぬぅ……衝撃に我のデータ内にエラーが発生(しかしマゾと言われる種族ではないためエラーであると断定し、それは封印にかかろうとしていく。上半身を起こすことはできなくもないが、しかしそのタイミングで引っ張られるのも具合が良くないため敢えて仰向けのままニコを睨み続け)
  (1/3 21:50:28)
ニコ・デマラ
◆> ウッソ…♡ 機械のクセして水芸だなんて。ホントに器用なんだからぁー…♡(人間の部位と同じように分泌を漏らす青衣の股に視線を投げかけ、驚きのあまりあんぐりと開いた唇を、もう片方の手で隠しながらまじまじと見つめる。睨みを効かせる青衣に挑発を重ねていくニコ。自分の足元…フタが開いたままのアタッシュケースの中に片脚を潜り込ませ、その中で出番を待ち望んでいた手榴弾を青衣の股に向かって蹴り飛ばした。カンッと鈍い音を響かせながらマットの上を転がり、濡れそぼったその股に吸い込まれていく。数秒後には爆発を起こし、青衣の衣服を焼き焦がすほどのスパークが散り…感電ゲージが満タンまで溜まるほどの多大な電気属性ダメージを与えるに違いなかった)【性】
  (1/3 22:05:28)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (2 + 3) + 4 = 9  (1/3 22:05:48)
青衣 ◆> 【ふむ……ここはカウンターで流れを変えるとしよう】   (1/3 22:06:27)
青衣 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (1/3 22:06:30)
ニコ・デマラ ◆> 【…………】   (1/3 22:06:43)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (1/3 22:06:51)
ニコ・デマラ ◆> 【なんで言う通りになるのよぉっ…!//】   (1/3 22:07:12)
青衣 ◆> 【我にも分からぬが、おそらくは言霊というものであろ】   (1/3 22:07:38)
ニコ・デマラ ◆> 【まあでも、データ内にエラーが発生しちゃってるみたいだし、簡単には立ち直れないわよねぇー…♡】   (1/3 22:09:49)
青衣 ◆> 【データのエラーは修正すればよい】   (1/3 22:13:28)
ニコ・デマラ ◆> 【ダイスの目といい、万能すぎるでしょうがぁっ…!//】   (1/3 22:14:16)
青衣
◆> うむ、我は機械……故に必要とあらば使い捨てるのも必定。しかし(人では難しいこのようなこともできると、上半身を起こすと手榴弾を三節棍で弾き飛ばす。手榴弾は三節棍の3つある棍一つずつにコンッと小気味良い音を立てて弾かれ、そのままニコの股間へとお返ししてしまう)無礼た態度を取る者には今すぐ仕置きがいるようだ(ニコ自身の衣服を焼き焦がす大爆発の間に鞭を脚から外すと、爆破したばかりのニコの股間へと三節棍を振り上げ、そこから生意気な頬へと左手で張り手を放つ。頬へ強烈な一撃を入れ、怯ませたところでニコの脚を払って転げさせてしまい、尻もちをついたニコ……その目の前でリングを蹴って跳躍し、顔面へと股間をぶつけ押し倒しての顔面騎乗と続けることで、玉偶の物理的な重みでニコの顔面へと股間を密着させ、濃厚なキスを強いてしまう)
  (1/3 22:17:29)
青衣 ◆> 【カウンター分はこれくらいで勘弁しておくとしよう】   (1/3 22:17:54)
ニコ・デマラ ◆> 【行動多すぎねぇ…。】   (1/3 22:32:52)
青衣 ◆> 【ふむ……カウンターらしさを最初に、その後は我主体の攻めをひとつまみといった程度であると思ったが、難しそうならば、尻もちをつかせようとするあたりまでで以下は見なかったことにしてもらって構わぬ。その場合はその部分を次の攻めに流用する故】   (1/3
22:35:33)
ニコ・デマラ ◆> 【それでいいかしら…。ちょっと返しにくいわ…。】   (1/3 22:39:46)
青衣 ◆> 【承知した】   (1/3 22:40:01)
青衣 ◆> 【もう少し手前の部分で切ってくれても構わぬ。あくまでも先のは例示というだけで、ぬしの書きやすいところまでということで願おうか】   (1/3 22:44:47)
ニコ・デマラ
◆> あ、ッ―――。や、なんでッ……。ひ、ひぐぅぅぅッ―――!!?(青衣は絶頂を迎えた直後。勝ちを確信して鼻歌を交えながら機嫌よく鞭を引き寄せていたが、何かと詰めの甘さが目立つニコはやはりここでも目算を誤った。段違いの回復の早さに手が止まる。弾き返された榴弾の軌道を先読み、逃げられないと悟って唾を飲み込んだ。閃光が走り、両者の視界が真っ白に染まる。大量の粉塵が舞い、会場の隅に設置されていたスピーカーが音割れると、観客の全員が一切に耳を塞いだ。爆発に巻き込まれたニコの衣服が焼き焦げ、襤褸の合間から肌の美白をチラつかせるようになった四肢が電気スパークに取り巻かれて不安定に痙攣しながら眩しく光る。股に突き刺さった榴弾の破片が、焼け落ちかかる桟橋のようにかろうじて股に残っているショーツから流れる分泌にさらわれてマットに落ちる。倒れることもできず、痺れた両腕をだらんと垂れ下げたまま譫言を呟く。生気を失い、色素の薄まった両目では、青衣が目の前にいるにも拘わらずその姿を捉えきれない。赤ら顔を浮かべ、立ち尽くしていると)
  (1/3 22:53:11)
ニコ・デマラ
◆> ぁ…ぁ…あ…♡ ひゅぶっ…!?//(敏感になっている股に痛撃を入れられて。背筋が伸びる。震わせた股を内側に閉ざして三節棍を挟みこみ、踏ん張ろうとしたタイミングで頬を張られた。ただでさえ覚束なくなっていた意識はプツンと切れて、瞳が上擦る。短い吐息を吐きながら尻餅をついて。乱雑な着地の衝撃を受けて、豊かな乳房が柔らかく揺れると、痛々しい悲鳴を続けざまに散らした)う、うぐぅぅっ―――ッ……/// ひぃん…。う、うぅぅっ…///(攻めのムードから一転、怒涛の反撃を浴びてしまったニコはその展開の早さについていけずに、朦朧と頭を左右に揺らしながら座り込むと、背を手前に丸めてぐったりと伸びてしまう)
  (1/3 22:53:14)
2025年12月10日 23時49分 2026年01月03日 22時53分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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