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tetsuya-kitayama b627224308 init
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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2023年02月16日 21時24分 2023年02月21日 00時51分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【(ポンと肩に手を乗せて…)ドンマイです♡】   (2023/2/16 21:24:59)
ラ・フォリア ◆> 【まあデバイスを持たせてるので会話ができるようケアはしてますよ♡】   (2023/2/16 21:27:31)
州光(二代目) ◆> 【もう着地はしてよろしいのでしょうか…】   (2023/2/16 21:34:46)
ラ・フォリア ◆> 【構いませんよ♡】   (2023/2/16 21:34:59)
州光(二代目) ◆> 【もう少しお待ちを…】   (2023/2/16 21:46:45)
ラ・フォリア ◆> 【ごゆっくりどうぞ♡】   (2023/2/16 21:47:00)
州光(二代目)
◆> ……分かりました…クライアント様のご依頼…必ず成功……!?……ぅくっ…ぉ…覚えていなさい…!!(王女の説明に眉をピクッと跳ねる一面もありながら、仕事ということであれば切り替える怪盗の流儀とでも言えばいいのか、冷静な態度でそれを聞き入れる州光。王女を睨みつける瞳と険しい面立ちを崩すことなく、全ての説明を終えると、こちらの返答すら聞かずに開かれるハッチ…。もちろん、こちらを支えるベルトなどは一切なく、無抵抗で空へと放り投げられる州光。…いや、州光であればそこから飛び移って軍用機に留まることも出来たかもしれない…。王女とこれ以上一緒にいたくなかったのか、或いは仕事と割り切ってのことなのか、無造作に放り投げられた身体は仰向けに大の字の身体で風を切る中、その瞳はいつまでも王女を捉えていた…。)
  (2023/2/16 21:49:29)
州光(二代目)
◆> ……あぁ……あぁああああっっ!!うっとうしぃいいっ!!戻ったら暗殺くらいしても許されますよねあの馬鹿王女ぉっ!!(…高度1万m、既に軍用機が遠ざかりハッチも閉ざされ王女の姿も伺えなくなったのを確認すると、軍隊でも適正が問われるほどの超高度降下に全く恐れることもなく、一人きりになれたことで、誰も聞こえていないであろう青い空で思う存分不満を叫び出す州光…。組紐で結ばれたポニーテールを置き去りにするように額を見せ、降下を楽しむつもりもなく目的地を視認すると、上空数百mギリギリを見極めたパラシュートを開き、最速で着地するという軍隊顔負けの降下を成功させる…。乱れた髪を手櫛でさっと直しながら一瞬でパラシュートを畳むと、目に付きにくい場所へと置き、卒なく隠密任務へと向かい始め…)
  (2023/2/16 21:49:35)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…】   (2023/2/16 21:51:45)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…本当にいい反応ですねぇ…♡それにしてもこちらの思惑をひっくり返そうと必死な負けず嫌いとロルには真摯な律儀さがひしめき合ってるではありませんか…素直に弄られ続ければいいものを♡】   (2023/2/16 21:53:33)
州光(二代目) ◆> 【…はい!?まさかそのまま落下して翼さんよろしくすけきよポーズを決めれば良かったのですか!?死にますよね?馬鹿でしたか?馬鹿でしたね!!】   (2023/2/16 21:54:59)
ラ・フォリア ◆> 【そんな大喜利は求めてませんよ♡…】   (2023/2/16 21:55:43)
州光(二代目) ◆> 【もちろん知っているのでしょうが、私は奏者のような装甲を纏っていませんし、あなたのような魔法の力も持ち合わせていません…。あくまで人間として出来ることの延長線上までですので突飛なことはお求めにならないで下さいよ…】  
(2023/2/16 21:57:55)
ラ・フォリア
◆> ”あら、ちゃんと着地できたのですね?…突き刺さればよかったものを…♡”(不意に響くラ・フォリアの声。その源はバックパックに入ったデバイスで、怪盗娘の反応が動き出した頃合を見計らって連絡を入れてきたと思えば、開口一番がからかいから入る平常運転の様子。)  
(2023/2/16 22:00:55)
ラ・フォリア ◆> 【今更人間扱いしろというのもおかしなものですね♡まあここからが本番ですので…♡】   (2023/2/16 22:01:50)
州光(二代目) ◆> ……ちっ……(既に地上で潜入の準備を整えた頃、バックパックから聞こえる忌々しい主の声に舌打ちを打つ州光。今は任務が第一と感情を必死に抑え、デバイスを取り出そうともせずに、その声に耳を傾け…)   (2023/2/16 22:04:45)
ラ・フォリア ◆> ”あら、聞こえてますか?電波状態が悪いようですね…傍受を警戒して1度しか言わないので、ちゃんとデバイスを耳に当ててください…”(デバイスからの音声にザザッと雑音が混じり、王女の声が少し真剣なものになり…)   (2023/2/16
22:08:41)
州光(二代目) ◆> 【……】   (2023/2/16 22:09:30)
ラ・フォリア ◆> 【ん?♡】   (2023/2/16 22:09:56)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに返答待ちですよ♡】   (2023/2/16 22:13:30)
州光(二代目)
◆> ……面倒な依頼人ですね…やりにくいにも程があります…傍受される恐れがあるのならこんなもの使わず上空で全て説明しておけばいいものを……”…聞こえています…”(一応とはいえクライアントの声を聞き逃す失態を犯すほど愚かではない。一々、デバイスを取り出せという王女の声に猜疑心を抱きながらもバックパックから渋々と取り出し、一言告げると…)
  (2023/2/16 22:14:48)
ラ・フォリア ◆> ”ざぁこ♡”(デバイスが耳に付けられたのを確認して満を持して告げて)   (2023/2/16 22:15:14)
州光(二代目) ◆> ……ッ…!!?……(何を言うのかと思えばねっとりとした口調が耳から耳へと貫くように響く声…。デバイスを持った手がワナワナと震えだし、そっとソレを地面に置くとゆっくりと足を上げ一気に踏み抜こうと…)   (2023/2/16
22:20:11)
州光(二代目) ◆> 【いつ遺跡とやらに入れるのでしょうかねぇ!?】   (2023/2/16 22:21:16)
ラ・フォリア ◆> 【対話を望んだくせにワガママですねぇ…負け犬のくせに♡】   (2023/2/16 22:21:58)
州光(二代目) ◆> 【面と向かった対話を望んでいただけです…】   (2023/2/16 22:23:30)
ラ・フォリア
◆> ”フフッ…ちゃんと聞こえているようですね♡あ、それ壊したら予備はありませんから、迎えにいけませんよ?目標の遺跡はそこから南西に進んだ方向にあります。近くまで行けば分かると思いますよ♡では…♡”(怪盗娘の反応に満足気な声で告げながら、デバイスに地図を表示させる。地図を見る限り目的地までは数キロ程度の様子…大した要件でもない通信が終えられる。そして怪盗娘が歩き出して暫く経った頃に再びデバイスが起動して…)”あ、言い忘れてましたが、その辺はやたらと凶暴な魔獣が出ますのでお気をつけて♡”(王女がうっかりと忘れていた重要な警告を発する頃には、明らかに凶暴そうな数メートルサイズの猛獣や、人間よりも大きな蠍、口元からヨダレを滴らせる恐竜のようなトカゲ…etcが怪盗娘に向けて殺到しているのであった。)
  (2023/2/16 22:30:24)
ラ・フォリア ◆> 【あら、別れて直ぐにわたくしに会いたいだなんて…気持ち悪い♡…】   (2023/2/16 22:31:14)
州光(二代目) ◆> 【ちょっと…殺到ってどういう状況ですか…もう既にこちらに気付いているのですか?】   (2023/2/16 22:31:29)
ラ・フォリア ◆> 【襲いかかってきているという認識で♡】   (2023/2/16 22:32:12)
州光(二代目) ◆> 【少し時間を頂きます…難しいので…!】   (2023/2/16 22:32:43)
ラ・フォリア ◆> 【ごゆっくり♡…まあ遺跡にもたどり着いてない段階から消耗することもないので、わたくしの意図としては逃げて遺跡まで進めるイベントのつもりでしたけどね。早く進めろと急かしてましたし♡】   (2023/2/16 22:34:25)
州光(二代目) ◆> 【?私もそのつもりでしたが?】   (2023/2/16 22:35:00)
ラ・フォリア ◆> 【あら、全部叩きのめすなんて頭の悪いことをするのかと♡】   (2023/2/16 22:37:56)
州光(二代目)
◆> ……!!……くっ…!…”ダンッ!!”(最大火力の踵落としを地面を振り下ろす州光の耳に届く王女の声に、既の所で軌道をずらし地面へと落とされる踵…。重く鈍い音を王女の耳元へと届けると、デバイスに表示された地図を一瞥しバックパックへと戻していく…。何度もこちらを苛つかせる王女のことなど気に掛けないように意識しながら、少しずつ歩を進めると…)…な、なんですか…これ……くっ…今更遅すぎる通達ですね…無能な依頼人め…!(突如自身を丸ごと覆う影…そこに現れたのはまるで白亜紀にでも戻ったかのような巨大生物達…。甲虫から両生類までが大きく、そして凶暴性を持っているのが一目で分かるほど、こちらへと敵意を剥き出しにし、一呼吸置いて飛びかかってくると…。)
  (2023/2/16 22:48:31)
州光(二代目)
◆> …くっ…全てを相手にしていてはキリがありませんね…!ごめんなさい恐竜さん…、文句はあの腹黒王女に言って下さいね…!(こちらへと真っ直ぐ向かい掛かる先頭の猛獣を見据え、当たれば致命傷は免れないであろう初撃を長いポニーテール靡かせながら紙一重で躱す州光。自身の髪の毛が何本か切り裂かれ風に舞うことを気にも掛けず、二刀を抜き重ねるとお得意の炎を宿らせる…。火に弱い生物の弱点を突く一閃を一度だけその猛獣に目掛けて放つと、狼狽える隙を突いて一気に駆け抜けていく州光。入り口までもう少しといったところで獣の群れを何とか撒いていき…)
  (2023/2/16 22:48:37)
州光(二代目) ◆> 【…こんなところで如何ですか…】   (2023/2/16 22:49:02)
ラ・フォリア ◆> 【相変わらずロルの上手さは素直に感心させられますね…】   (2023/2/16 22:51:01)
州光(二代目) ◆> 【ではこれで〆でよろしいですね?♡】   (2023/2/16 22:51:55)
ラ・フォリア
◆> (明らかに故意的に情報の開示を遅らせた渓谷に住まう魔獣の群れを撒いた怪盗娘がデバイスに表示された位置にたどり着くと、そこには渓谷の壁面に削って繰り出されたであろう長方形の看板があった。見事な装飾が施され、存在感を放つ看板には「おいでませ!ドキワクのライセン大迷宮へ♪」と妙に女の子らしい丸っこい字体で記載されている。!や♪を強調した妙に凝ったところが腹立たしい看板は、岩ばかりの殺風景な谷間で半端ない異物感を醸し出すチャラさで怪盗娘に目的地到着を告げるのであった。しかし、入口らしきものは見当たらず、よく見ると薄らと壁面に長方形の隙間が入っている…どうやら回転扉になっているようである。)
  (2023/2/16 22:52:07)
ラ・フォリア ◆> 【あら、随分と偉そうに依頼を云々と言っていた貴女が途中で依頼を投げ出すのですね♡】   (2023/2/16 22:52:44)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみにこの罰の元ネタはご存知だったりします?】   (2023/2/16 22:53:13)
州光(二代目) ◆> 【盗って帰るロルを一文ならすぐお作り出来ますよ?♡】   (2023/2/16 22:53:37)
州光(二代目) ◆> 【…分かりませんが…】   (2023/2/16 22:54:35)
ラ・フォリア ◆> 【知らないなら知らないで結構です♡】   (2023/2/16 22:55:18)
ラ・フォリア ◆> 【それで済ましたいならそれでも構いませんよ?♡まあそうなれば罰から逃げたの謗りは免れないと思いますが♡】   (2023/2/16 22:56:28)
州光(二代目) ◆> 【…ぁっ…】   (2023/2/16 22:57:26)
ラ・フォリア ◆> 【あら、思い当たるものがありましたか?♡】   (2023/2/16 22:58:12)
州光(二代目)
◆> ……どうやら撒いたようですね…と、ここですか……ん?………(猛獣を撒いた先、地図の示した目的地へと辿り着くと、涼しい顔が少しずつ眉間を寄せた訝しげに疑うような顔へと変わっていく…。自然物に囲まれた遺跡の入り口に明らかにな人工物で作られた看板や装飾…。妙に腹立たしい字体で書かれたソレに、考えを馳せる州光。最早王女の作った罠以外の何物でもないと確信しながら、仕掛けられた回転扉にスッと手を当てていき…)
  (2023/2/16 23:02:34)
州光(二代目) ◆> 【ちなみに今、進捗としてはどの辺りなのですか?ちゃんと〆れるのですよね…?】   (2023/2/16 23:03:37)
ラ・フォリア ◆> 【文字通り入口にようやく到着ですね♡】   (2023/2/16 23:04:01)
ラ・フォリア ◆> 【貴女と一緒にしないでください♡〆はちゃんと考えてますから、貴女がよっぽどルートに外れたことをしなければ大丈夫ですよ……たぶん…♡】   (2023/2/16 23:05:00)
州光(二代目) ◆> 【……多分てなんですか、多分て…】   (2023/2/16 23:05:17)
ラ・フォリア ◆> 【ひとつ投入するか悩んでるギミックがありまして、ダイスを使うので未知数な部分があるんですよねぇ♡】   (2023/2/16 23:06:04)
州光(二代目) ◆> 【…今のところ、罰もなく私の華麗な技捌きを見せているだけなのが、そちらにとって大丈夫かという意味です…】   (2023/2/16 23:08:02)
ラ・フォリア ◆> 【それで問題ありませんよ♡】   (2023/2/16 23:09:45)
ラ・フォリア ◆> 【今回の趣旨は貴女の反応を見て楽しむというものですので、貴女のロルを見せてもらえるのはそれはそれで楽しめてますからね♡…】   (2023/2/16 23:10:45)
ラ・フォリア
◆> (扉に手をかけると、扉の仕掛けが作動して、壁の向こう側へと怪盗娘を送る。内側は真っ暗闇で扉が回転して元の位置でピタリと止まり、外から差した光が遮られ、完全な暗闇になった直後…ヒュヒュヒュ!と無数の風切り音と共に何が飛来する。それは全く光を反射しない多数の漆黒の矢…侵入者を排除せんと怪盗娘に牙を剥くのであった)
  (2023/2/16 23:10:50)
州光(二代目) ◆> 【……これも普通にお返ししてよろしいので?】   (2023/2/16 23:11:56)
ラ・フォリア ◆> 【ただここからは少し条件を出させてもらいます♡この矢のような即死トラップ系は、普通に返して構いませんが、致死性のネタ系トラップは全て引っかかってくださいね♡】   (2023/2/16 23:12:48)
州光(二代目) ◆> 【致死性って何ですか…】   (2023/2/16 23:13:28)
ラ・フォリア ◆> 【文字通り食らったら死ぬようなトラップですね。】   (2023/2/16 23:21:53)
州光(二代目)
◆> ……片道切符ということですか……ハッ!?(ゆっくりと開いた回転扉の奥へ目をやると、僅かな光も残さず地響きのように閉ざされる扉。再び手を掛けてもびくともしないことを確認する州光が特に慌てることもなく、何かの気配に飛び退る…)…殺る気充分といったところですか…。私がここで死に至ろうが問題ないということですか……見下げた王女ですね…良いでしょう…はぁっ!(真っ暗闇の中でくノ一の特性ともいえる、夜目を利かせるも見えない矢の襲撃に、バックパックから取り出したデバイスの僅かな光を頼りに足場を確保し、少しずつ歩を進める州光…。神経を極限まで尖らせ肌感で反応するように矢を躱し、何とか攻略していき…)
  (2023/2/16 23:24:00)
州光(二代目) ◆> 【……死ねと?】   (2023/2/16 23:24:10)
ラ・フォリア ◆> 【あ、描き間違ってました♡…即死級のトラップは回避。ネタ系トラップは引っかかってください♡】   (2023/2/16 23:25:39)
ラ・フォリア
◆> (怪盗娘がその卓越した技を持って、いきなりの即死級トラップを凌ぐと、周囲の壁がぼんやりと光り、辺りを照らし出す。振り返ると、背後には矢の餌食になり、いきなりリタイアを強いられたであろう骸骨が転がっており、反応出来なければ怪盗娘もそこに仲間入りだっただろう。奥へは真っ直ぐに通路が伸びており、通路のど真ん中には石版が設置されている。その石版には外の看板と同じ丸っこい字体で…”ビビった?ねぇ…ビビっちゃった?チビってたりして…ニヤニヤ♪それとも怪我したり、死んじゃったとか?ぶふっ…”とウザったいことこの上ない文言が記載されているのであった…どうやらこの遺跡の主は相当いい性格をしているのであろう。)
  (2023/2/16 23:26:11)
州光(二代目) ◆> 【本当に間違っていたのでしょうか…(怒怒)】   (2023/2/16 23:26:23)
ラ・フォリア ◆> 【これについては、本当に書き間違いです。申し訳ありません♡】   (2023/2/16 23:29:32)
州光(二代目) ◆> 【…本当でしょうか…?(ジト目)】   (2023/2/16 23:30:01)
ラ・フォリア ◆> 【貴女はまだ壊すには惜しい玩具…コホン♡…わたくしの認めた宿敵ですからね♡(ニッコリ)】   (2023/2/16 23:31:10)
州光(二代目)
◆> ……とぉっ!…と、ここまで来れば大丈夫そうですね……ッ!?…ぅっ……飛んだ悪趣味ですね…(矢の届かない位置まで残り数m…。持ち前の身のこなしで跳躍し安全地帯へと辿り着くと、ボワッと辺りに明かりが灯る…。矢の射出も止まり後ろを見返すと、そこにある骸の残骸に片目を吊り上げ嫌悪感を醸し出しながらゆっくりと何かが書かれている石版へと歩み寄る…。更に神経を逆撫でするような文言に、眉一つ動かさず小さな声で呟くと落ち着いた佇まいのまま、先へと進み始める…)
  (2023/2/16 23:35:58)
州光(二代目) ◆> 【…はぁ、まさかキャラロストを狙っているのかと…♡さすが最低極まる王女様ですね…♡】   (2023/2/16 23:42:01)
州光(二代目) ◆> 【逆に即死トラップで私が死ぬ描写を入れたらどうなるのでしょう?♡】   (2023/2/16 23:42:40)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…それは確かにわたくしの想定をひっくり返す展開ですね…♡】   (2023/2/16 23:44:10)
州光(二代目) ◆> 【……(ピーンッ!)】   (2023/2/16 23:47:15)
ラ・フォリア ◆> 【それはそれで仕方ないと諦めましょう…どうか安らかに…♡】   (2023/2/16 23:47:54)
州光(二代目) ◆> 【……あなたはご存知でしょうに…私がキャラロストに否定的なことは…!】   (2023/2/16 23:49:07)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡だからしないと信用してます♡】   (2023/2/16 23:49:40)
ラ・フォリア
◆> (怪盗娘が通路を進んでいくと、通路は緩やかな下り坂を描いて奥へと続いていく。不意に踏んだ床のブロックが「ガコッ」と音を立てて沈む。それと同時に背後でゴロゴロゴロゴロっと重量感のある物体が転がる音が……嫌な予感に振り返れば通路を埋め尽くす大きな鉄球が怪盗娘を押しつぶさんばかりに転がってきていた…慌てて逃げれば、通路には当然無数のトラップのスイッチが設置されており、起動する度に壁の両側から迫る丸鋸や天井から降り注ぐギロチンの刃が命を刈り取る死神の鎌の如く襲いかかる。その致死性のトラップ群を超えた直後、金ダライが降ってきたり、床の一部が強力なトリモチになっていたり、変な匂いのする白い液体のぶっかけ…etcとネタとしか思えない遺跡の主の高笑いを幻聴させるようなトラップも無数に仕掛けられていて、進めば進むほど怪盗娘の苛立ちを募らせていく。)
  (2023/2/16 23:54:42)
ラ・フォリア ◆> 【何か良からぬことを考えてそうなので畳み掛けますね♡これを超えたら次が最後のギミックです♡】   (2023/2/16 23:55:31)
州光(二代目) ◆> 【……畳み掛けすぎでしょう!?どう対処したら良いのですか!?即死と馬鹿らしいトラップが混在しておりますが!?】   (2023/2/16 23:56:23)
ラ・フォリア ◆> 【貴女ならできると信じてます♡(ニッコリ)】   (2023/2/16 23:59:37)
ラ・フォリア
◆> (怪盗娘に襲いかかるのはトラップだけでは無い。通路の至る所に”ぷっぷ~焦ってやんの♪だっさーい♪””ねぇ?なんでギロチンはかわせて金ダライはかわせないのぉ~?ねぇねぇ?なんでー?””ぶふっ…臭いんですけどぉ?なんですかぁそのドロドロ♡…今どきの若い子は乱れてますなぁ…あはははっ!♪”etc…無数の苛立たしい文字が、怪盗娘の神経をヤスリがけするように逆立たせていくのだ。)
  (2023/2/17 00:09:21)
州光(二代目) ◆> 【どうしてここに来て追加を…!ただでさえ時間が掛かりますからねこれ…!お待ち下さい!】   (2023/2/17 00:10:37)
ラ・フォリア ◆> 【うっかり忘れてました♡(てへぺろ)】   (2023/2/17 00:11:00)
州光(二代目) ◆> 【少し難しいので段階的に投下していきます…そこまでで今日はご容赦を…】   (2023/2/17 00:18:30)
州光(二代目)
◆> ……”ゴゴ…ゴゴゴゴゴ!”……何ですかこのテンプレに書いたような遺跡は…もぅっ!……ぅっ…くっ!(緩やかに下り坂を降りた中腹辺りで聞こえだす地鳴り…。後ろを振り向くまでもなく迫ってくるソレに焦りもせず、低姿勢からの刹那駆けで一気に駆け下りた先、更に発動するトラップの嵐が州光へと襲いかかる。背後には巨大な鉄球、今にも通路を挟み込まんとする両サイドからの丸鋸、頭上から振り下ろされる鋭利なギロチン…。俊足でその場を駆け抜けスライディングでギロチンを掻い潜ろうとする州光。しかし、あまりの罠の多さにギリギリの所で間に合わず、首から先を落とそうとする刃が無慈悲に落とされると…)
  (2023/2/17 00:18:54)
州光(二代目)
◆> ………ほっ…危ないところでした…ふぅ……ぇ?…ぃたっ!(州光の無惨な姿はそこにはなく、自身の刀を衝立のように仕立て、ギロチンと地面の間に出来た隙間をソロリと抜けていくと、一息着いて顔を上げる…。しかし、背後からのトラップが止まり、少し安堵した所へ落とされる金タライが頭を直撃し、焦点の合わない瞳で頭をクラクラとさせてしまう姿は、今まで華麗に捌き切った罠を御破算させるかのように情けなく、少しして正気に戻った州光が顔を赤らめながら立ち上がる…。
  (2023/2/17 00:25:28)
州光(二代目)
◆> ぷっ!?ぅペッ!…ケホッケホッ!気持ち悪い…ぅぅ…(少し頭のふらつきが残る中立ち上がると、今度は足を絡め取られ、身動きを取れなくされてしまう…。頭上から襲いかかるギロチンや致命傷になるトラバサミといった殺意の籠もったトラップであれば、持ち前の感性と経験で本能の赴くままに回避出来ていたが、逆に命に関わりの無さそうなトラップには自身の体感センサーも鈍くなってしまう。虚を突かれたトラップにまんまと掛かりトリモチに捉えられた足を持ち上げようとすると、四方八方からこちらへ射出される白い液…。何かは分からないものの、毒性があればどうにかして躱していたであろうことから、それも無意味に自身の身体を汚すだけのものだろうと思いを馳せれば、次第に額からみるみると青筋を立てていく…。)
  (2023/2/17 00:31:11)
州光(二代目) ◆> 【もう1ロル挟みます…】   (2023/2/17 00:31:26)
ラ・フォリア ◆> 【ぷふっ……ダメです……笑いが……♡】   (2023/2/17 00:31:49)
州光(二代目) ◆> 【…どこに笑い所があるのですか…鬱陶しい…】   (2023/2/17 00:32:35)
ラ・フォリア ◆> 【褒めてますよ?♡】   (2023/2/17 00:33:08)
州光(二代目)
◆> ……ぅくっ…はぁ…はぁ…もう…少し……ここまで来たら鬱陶しいここの主に刀を突きつけないと気が済みません……くぅっ……///(白い液塗れに汚れた全身にトリモチの着いたブーツを引きずりゆっくりと先へと進む州光。無数の屈辱系トラップの少し先に、馬鹿にするかのような石版の挑発が、苛立ちと疲労による焦燥感を掻き立てるよう…。必死に依頼と割り切り、挑発の書かれた石版も次第に目線すら合わせず、奥へ奥へと進んでいき…)
  (2023/2/17 00:39:41)
州光(二代目) ◆> 【……私だとこれが限界です…こんな所でよろしいでしょうか…】   (2023/2/17 00:40:10)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お疲れ様でした♡…本当に貴女はいつもわたくしの期待に応えてくれますね♡】   (2023/2/17 00:40:24)
州光(二代目) ◆> 【褒められている気がしません…筆者の反省を求めます…】   (2023/2/17 00:41:56)
ラ・フォリア ◆> 【まあ次のギミックはわたくしもロルを回しますから安心してください♡】   (2023/2/17 00:42:37)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに罰の元ネタは「ありふれた職業で世界最強」という作品です♡】   (2023/2/17 00:43:26)
州光(二代目) ◆> 【…知りません!影牢みたいなことをやらされるのかと思ったくらいでした…!】   (2023/2/17 00:44:06)
ラ・フォリア ◆> 【やりたかったのですか?♡】   (2023/2/17 00:44:27)
州光(二代目) ◆> 【少し…有りかもと思っただけです…】   (2023/2/17 00:45:19)
ラ・フォリア ◆> 【では次に勝った時はそれにしましょうか♡】   (2023/2/17 00:46:13)
州光(二代目) ◆> 【とはいえ、私はあなたと違ってかなり久しぶりの州光としての受けロルなので時間が掛かったり何かと不文律な所は申し訳ありません…】   (2023/2/17 00:47:11)
州光(二代目) ◆> 【…結構です!私があなたにしますので!】   (2023/2/17 00:47:29)
ラ・フォリア ◆> 【全く問題ありませんでしたよ♡楽しませてもらってます♡】   (2023/2/17 00:48:22)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…流れは変わりましたよ。これからひたすら受けロルを回すことになりますから御安心を♡】   (2023/2/17 00:49:26)
州光(二代目) ◆> 【…私のどういうロルを見たいのですかあなたは…全く…】   (2023/2/17 00:49:38)
州光(二代目) ◆> 【御安心ではありません…!】   (2023/2/17 00:50:07)
ラ・フォリア ◆> 【かっこいいのも無様なのも笑えるのも上手なロルを見るのは好きですよ♡…まあ1番は悔しそうな反応ですね♡…】   (2023/2/17 00:50:53)
州光(二代目) ◆> 【…あなたが言うと嫌味にしか聞こえません…!ロルはあなたの方が……あぁ、もういいです…!】   (2023/2/17 00:52:49)
ラ・フォリア ◆> 【それはこちらのセリフですよ。貴女のと比べたらわたくしのなんてただの文字の羅列ですので…♡】   (2023/2/17 00:53:46)
州光(二代目) ◆> 【それは責め受けの役割の性質でしょうに…。受けの方が技術が求められるとは思いますが、あなたの受けの方が無様で滑稽でお上手ですよ♡】   (2023/2/17 00:56:20)
ラ・フォリア ◆> 【それはどうも…まあもう貴女に披露することはありませんが♡】   (2023/2/17 00:57:07)
ラ・フォリア ◆> 【明日は来れるかもしれませんが、明後日は来れません。日曜日は時間が取れますので、それで終わりまで行けると思いますよ♡】   (2023/2/17 00:58:17)
州光(二代目) ◆> 【クスクス…満更でもないようで…♡…素直に私にEKO宣言させずに負けていたかったようですね♡】   (2023/2/17 00:59:12)
ラ・フォリア ◆> 【それだけは有り得ませんので♡…】   (2023/2/17 01:00:02)
州光(二代目) ◆> 【分かりました。次のロルは置いてもらえればまたこちらからお返ししておきます。なるべく顔は見せられると思いますが】   (2023/2/17 01:00:04)
ラ・フォリア ◆> 【次のギミックは2人揃ってないと難しいですね。】   (2023/2/17 01:00:59)
州光(二代目) ◆> 【…言っておきますが、あのEKO宣言は温情に温情を重ねたくらい悩んでいたのですからね…】   (2023/2/17 01:01:07)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…あぁ言えば貴女が逃げられないことは分かってましたけどね♡】   (2023/2/17 01:01:49)
州光(二代目) ◆> 【では、次にお会いした時に…。逃げる逃げないという所では無かったでしょうに…普通はあそこで終わって良いと誰もが認める所です…!あなたの屁理屈も何となく分かってEKO宣言したのですから感謝してくださいよ…】   (2023/2/17
01:04:01)
ラ・フォリア ◆> 【そのあとわたくしもしてあげたでしょう♡それでチャラです♡】   (2023/2/17 01:04:54)
州光(二代目) ◆> 【安いツケだけ返された気分です…!】   (2023/2/17 01:05:48)
ラ・フォリア ◆> 【その分可愛がってあげてるではありませんか♡】   (2023/2/17 01:06:49)
州光(二代目) ◆> 【あなたに可愛がられるなら、舌を噛み切った方がマシです…ひとまず今日はこの辺りで…まだ続くようですが試合に関しては前にも言っていた通りご自由に…】   (2023/2/17 01:08:31)
ラ・フォリア ◆> 【あんなに悦んでたくせに…♡ではまた…良い夢を♡】   (2023/2/17 01:09:55)
州光(二代目) ◆> 【どこをどう読んだら悦んでいるのですか…それではおやすみなさいませ…あなたがひどい悪夢にうなされますように…!(怒怒)】   (2023/2/17 01:11:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/2/17 01:11:27)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが退室しました。  (2023/2/17 01:11:33)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが入室しました♪  (2023/2/17 20:51:43)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/2/17 20:51:47)
ラ・フォリア ◆> 【さて、わたくしからでしたね…少々お待ちを♡】   (2023/2/17 20:52:05)
州光(二代目) ◆> 【はぁ…憂鬱です…】   (2023/2/17 20:55:03)
ラ・フォリア
◆> (怪盗娘が足を進めると遺跡の奥地…通路の数倍の広さの空間にたどり着く。障害物もなく殺風景な空間に怪盗娘が足を踏み入れると薄らと霧が立ち込め始める。部屋の中央にたどり着く頃には、部屋の奥まで見通せなくなる程度に濃度を増した霧の向こうに1人分の気配が前触れもなく顕現する…)…おやぁ?♡…随分と薄汚れた格好ですね…あの腹黒王女の小間使いとは堕ちるとこまで堕ちた貴女にはお似合いと言ったところですか…私のくせに不甲斐ないことこの上ない…(霧で輪郭の霞む人影から発せられるねっとりと鼓膜に絡みつくような声…怪盗娘にとって馴染み深いようで誰とも知らない違和感のあるような不思議な声の主が近づいてくると、現れたのは知らない相手ではない…狐メイクに彩られた美貌の持ち主…怪盗娘こと州光(二代目)であった…本人とは違い光を反射する白髪の長いポニーテールに、白磁のような肌…身につける衣服も全て純白。ただ瞳だけは赤黒く炯々と輝く光を放ち、同じ顔の怪盗娘へと侮蔑するような視線を向ける。)
  (2023/2/17 21:11:16)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました♡】   (2023/2/17 21:11:23)
ラ・フォリア ◆> 【んー、おやぁ♡は抜いておいた方が良かったですね。】   (2023/2/17 21:12:19)
州光(二代目) ◆> 【……全部抜いてもらったもいいのですが…!悪趣味な…】   (2023/2/17 21:13:29)
ラ・フォリア ◆> 【まあこれが最後のギミックです♡…貴女のNGに抵触すると言うならやめますけど?】   (2023/2/17 21:14:36)
州光(二代目) ◆> 【…抵触しません…】   (2023/2/17 21:14:58)
ラ・フォリア ◆> 【なるほど…自分にぶちのめされるのはOKと♡】   (2023/2/17 21:15:20)
州光(二代目) ◆> 【…そういうことではありません…!】   (2023/2/17 21:16:07)
ラ・フォリア ◆> 【まあ軽く言ったと思いますがダイス形式でいこうと思ってましたが、ぶちのめされたいのならロルで進めますよ?♡】   (2023/2/17 21:17:25)
州光(二代目)
◆> ……はぁ…はぁ……どうやらここが最深部のようですね……くっ……ぁ、あれ…は……(半ば身体を引き摺るように数多の罠を何とか潜り抜けると、閉塞感のある通路から一変した大広間へと辿り着く州光。その奥で待ち構えている人影が淡いスモークから少しずつ実体として現れる。ある意味で聞き覚えの無いその声は、確かに自身が知っているはずであるにも関わらず、認めたくはないもの…。霧が晴れていくと共に否定したかった実体が現れると、自身の対とも取れる成り立ちのそれに警戒心を解かず睨みつけ…)
  (2023/2/17 21:30:50)
州光(二代目)
◆> ……アレの小間使いになった覚えはありません…今はご依頼をこなしているだけです…。なかなか面白いギミックのようですが、所詮は紛い物…。あなたに構っている暇もありません…。その奥にある遺物、渡してもらいます…。立ちはだかるのなら容赦はしません…(自身と瓜二つのソレが幻影なのか実体なのかも判断が付かないものの、依頼の完遂を優先させる州光が邪魔をするならばと腰に下げた刀を鍔鳴りさせると…。)
  (2023/2/17 21:30:56)
州光(二代目) ◆> 【…お好きなように…】   (2023/2/17 21:31:02)
ラ・フォリア ◆> 【あら、勝ちの目のあるダイスに飛びつくと思いましたが、そう言われると困りますねぇ♡…】   (2023/2/17 21:33:15)
州光(二代目) ◆> 【……ダイスで……お願いします…】   (2023/2/17 21:33:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…御安心を…♡いつぞやのような貴女を不利にするようなギミックはありませんので……あ、そっちの方がいいですか?♡】   (2023/2/17 21:35:34)
州光(二代目) ◆> 【…ッ…どちらにせよろくなことを考えているのでしょうに…!】   (2023/2/17 21:37:04)
ラ・フォリア ◆> 【今回は純粋に貴女の反応を楽しむのが目的ですから、勝ち負けは二の次ですから♡…さて、通常ルールと短期決着型の簡易ルールどちらにしましょうか♡】   (2023/2/17 21:38:24)
州光(二代目) ◆> 【…失礼…ろくでもないことを!】   (2023/2/17 21:38:27)
州光(二代目) ◆> 【…そういうのが一番困ります!】   (2023/2/17 21:39:05)
ラ・フォリア ◆> 【あら、普通に気づきませんでしたのに律儀な…♡いじって欲しいアピールでしょうか♡】   (2023/2/17 21:39:15)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…マゾスイッチが入ってるんですね♡】   (2023/2/17 21:39:32)
ラ・フォリア ◆> 【簡易ルールは互いに2d6+3で【力】のみで闘う感じです♡】   (2023/2/17 21:40:19)
州光(二代目) ◆> 【…全く…なんですか…私の反応って…ご期待にお答え出来るかは補償しませんので…】   (2023/2/17 21:40:29)
ラ・フォリア ◆> 【普通に貴女の思うように振る舞えば良いだけですよ♡】   (2023/2/17 21:40:56)
州光(二代目) ◆> 【…おまかせします…!】   (2023/2/17 21:41:29)
ラ・フォリア ◆> 【では、簡易ルールにしておきましょうか♡…通常ルールと違って、攻撃前に宣言することで【性】のようにEPにダメージも与えられる方式にします。なにか質問はありますか?】   (2023/2/17 21:44:14)
州光(二代目) ◆> 【HPEPの数値は…】   (2023/2/17 21:45:22)
ラ・フォリア ◆> 【通常の30、20で♡】   (2023/2/17 21:45:41)
州光(二代目) ◆> 【…分かりました…】   (2023/2/17 21:45:53)
ラ・フォリア ◆> 【では先行決めから♡】   (2023/2/17 21:46:05)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/2/17 21:46:11)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/2/17 21:46:38)
州光(二代目) ◆> 【こちらが先行ですけど、導入くらいはそちらでお願いしますよ…】   (2023/2/17 21:47:08)
ラ・フォリア ◆> 【そちらからですね。では一旦こちら側のロルを挟みますね。】   (2023/2/17 21:47:09)
州光(二代目) ◆> 【普通に勝ってしまっていいのですか…】   (2023/2/17 21:48:08)
ラ・フォリア ◆> 【あら、罰ゲーム前はわたくしの思惑をひっくり返すとか息巻いていたくせに♡】   (2023/2/17 21:49:00)
州光(二代目) ◆> 【……勝った所でという思惑が性格の悪いあなたからチラついているのですよ…!】   (2023/2/17 21:50:13)
州光(二代目) ◆> 【あと反撃は使えないということでよろしいでしょうか?】   (2023/2/17 21:50:58)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…勝っても構いませんよ♡…流石に決着が早まりすぎそうなので【反撃】はなしにしておきましょうか。】   (2023/2/17 21:51:44)
州光(二代目) ◆> 【今日中に終わりませんよね、これ!?】   (2023/2/17 21:53:30)
ラ・フォリア
◆> …なんですか…その忠犬のような態度は……見ているだけで反吐が出ますね……少し痛めつけて目を覚ましてやる程度に考えていましたが、気が変わりました…同じ私の誼として染み付いた負け犬根性を徹底的に叩き直してあげますよ……(臨戦態勢に入る怪盗娘に汚物を見るような軽蔑感に満ちた視線を向けながら、全く同じ構えで腰に下げた刀の鯉口を切る白い州光…鏡合わせの2人の敵意が静寂の空間に満ちる空気を張り詰めさせていく……)
  (2023/2/17 21:59:44)
ラ・フォリア ◆> 【それは互いのロル次第かと♡】   (2023/2/17 22:00:15)
ラ・フォリア ◆> 【どうやら思いの外気に入ってくれた様なので、手早く叩きのめして存分に無様ロルを晒してもらうことにしましょう♡】   (2023/2/17 22:01:14)
ラ・フォリア ◆> 【最初に言っておきますが、貴女の元キャラを知らないので多少のキャラブレには目をつぶってくださいね?】   (2023/2/17 22:03:07)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/2/17 22:03:20)
おしらせ> 偽州光(二代目) ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/2/17 22:03:31)
州光(二代目) ◆> 【…ご自由に…!】   (2023/2/17 22:09:05)
州光(二代目)
◆> …あなたこそ分かっていないようですね…私にとっての依頼は神聖不可侵…。例え気に食わないお相手であろうが、承った以上は必ず遂行するのが私の流儀です…。偽物に目を覚まされるほど日和ってはおりません…。向かってくるのなら…容赦はしません…!(偽物の挑発に自身の持論を織り交ぜて反論する蒼い瞳の怪盗…。それと半目するようにルビーの眼光でこちらへと笑みを向ける偽物…。自身と相対することに強烈な違和感を突きつけられながらも、軸足を踏ん張らせると一気に相手へと詰め寄る刹那駆けからの飛び膝蹴り二連を顎へと決めようと…)
  (2023/2/17 22:09:09)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/2/17 22:09:18)
偽州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/2/17 22:09:30)
偽州光(二代目) ◆> 【チッ…それだけ動揺してるならファンブルすればいいものを……】   (2023/2/17 22:10:25)
州光(二代目) ◆> 【確実に勝たせて頂きますし、公式記録にも載せてもらいますからね…!】   (2023/2/17 22:11:13)
偽州光(二代目) ◆> 【は?どう表記しろと?】   (2023/2/17 22:11:35)
州光(二代目) ◆> 【はぁ?制限はあれど通常のレギュレーションと変わらないのではぁ?♡偽州光(ラ・フォリア)さん♡】   (2023/2/17 22:13:10)
偽州光(二代目) ◆> 【…負け犬の分際でふざけたことを……】   (2023/2/17 22:14:00)
州光(二代目) ◆> 【あなたがぶち撒けただけですよねぇ?♡】   (2023/2/17 22:14:35)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…どうやら想定外のようで…♡これであなたもダイスに熱が入るでしょうし、真剣勝負が出来そうです♡】   (2023/2/17 22:17:32)
偽州光(二代目)
◆> フンッ…依頼を建前に王女に尻尾を振ってるようにしか見えませんね…ッ……がっ……!?……あぐっ……!!!(先に動いた怪盗娘が瞬時に間合いをつけながら勢いを乗せた跳躍で放つ膝蹴りが、白髪の怪盗娘の顎をかちあげる。続けざまに発条仕掛けのように跳ね上がる反対の足が浮き上がった偽物の顎をさらに追撃が、再度顎を捉えると大きく仰け反りながら吹き飛んでいき)…ッ……そんな腑抜けた牙など……!!はぁぁっ……!!!(キッと憎しみに満ちた瞳を向けながら逆様に落下していく白髪の怪盗娘が、両手を地につけて逆立ち状態で大きく開脚し、独楽のように回転すると遠心力を載せた両足が、着地直後の怪盗娘の頬や胸を続けざまに打ち据えていく)
  (2023/2/17 22:23:45)
偽州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/2/17 22:23:51)
偽州光(二代目) ◆> 【…こちらは最初から貴女を叩きのめすつもりですので、余計な心配は無用です……】   (2023/2/17 22:25:46)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/2/17 22:26:23)
偽州光(二代目) ◆> 【おや…胸を蹴られたくらいではEPは減らしませんか…?】   (2023/2/17 22:30:46)
州光(二代目)
◆> …どうやら手応えはあるようですね…ダメージも入るのであれば即座に終わらせるのみ…というかあなたがアレの差し金でしょう…!余計な心理誘導など私に通用しないことくらい頭に入れておくのでしたね…!(膝から感じる確かなクリーンヒットの感触…。幻影でもなく確かにそこにいる実体だということを確認しつつ、自分自身を攻撃している違和感を拭いきれず、戸惑う気持ちを必死に押し殺しながら着地するが…)
  (2023/2/17 22:43:38)
州光(二代目)
◆> なっ!?復帰が速過ぎっ…!くぁっ!ぁぅっ!きゃぁっ♡(着地と同時に天地逆になった相手がそのまま開脚した足でこちらへと襲いかかる…。プロペラのように高速回転する蹴りの襲撃に、慌てて防御を固めた腕は弾かれ、簡易的な防弾チョッキの上から着痩せした胸に乱打を浴びてしまう…。時折、嬌声のような甘く短い悲鳴を上げつつ、これ以上退く訳にはいかないと腕をクロスさせその場に踏み留まろうと堪えだす州光。永遠にも思える乱打に土俵際で耐えているかのような姿勢は、自身の臀部の割れ目までクッキリと表れたレギンス越しにプルプルと柔肌を揺らしていく…。)
  (2023/2/17 22:43:42)
州光(二代目)
◆> ぅっ…くぅっ…いつまでもその攻撃が通用すると思わないことですね…!はぁあっ!(砂嵐の中にいるかのような視界の悪い眼前に一筋の光を見つけたかのように、急にしゃがみ込むと、軸となっている偽物の両手目掛けて足払いを仕掛ける州光。バランスを崩し仰向けにダウンした偽物に、更に追撃を狙い、得意のI字バランスから一気に振り下ろす凶悪な顔面ストンピングを狙う…)
  (2023/2/17 22:43:53)
州光(二代目) ◆> 【五月蝿いですね…これでいいですね…】   (2023/2/17 22:44:01)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/2/17 22:44:07)
偽州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/2/17 22:44:18)
偽州光(二代目) ◆> 【ちぃっ…】   (2023/2/17 22:44:30)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…これは貰いましたね…♡】   (2023/2/17 22:44:39)
州光(二代目) ◆> 【実はもう一つ攻撃を考えていたのですが、私だとEP3を削る攻撃を偽物にするとあなたにも塩を送る感じがしたので止めました♡】   (2023/2/17 22:46:01)
偽州光(二代目) ◆> 【出し惜しみなんて随分と余裕ですね】   (2023/2/17 22:47:21)
州光(二代目) ◆> 【おやぁ?そちらは余裕が無さそうですねぇ?♡】   (2023/2/17 22:48:08)
偽州光(二代目)
◆> フッ…何を驚いているのだか…私を誰だと思ってるんですか…ほらほら、しっかりしないと直ぐに終わって…きゃっ!?(白いポニーテールを靡かせながら高速回転する脚撃が加速し、一方的に鞭のようにしなる打撃を浴びせていく。しかし、不意に脚が空を切り、蹴り足の届かない足元…否、手元に姿勢を沈めた怪盗娘が体を支える両手を蹴り払うとバランスを崩して転倒させられてしまう…)くっ…んぶふぐぅっ……!!!!……あが…ッ……このっ……よくも自分の顔にそんなことができますねッ…こっちも容赦する必要が無いようで安心しましたよッ…!!!(仰向けに転倒した偽物に向けて容赦なく大胆なI字開脚から顔面を踏みつける容赦ない追撃を加える怪盗娘。足型を刻まれ、鼻から鮮血を白い肌に垂れ流して、怒りに満ちた瞳で睨みあげる体が跳ね上がると、垂直に跳ね上がる足が顎を蹴りあげ、そのまま白いレギンスに包まれたしなやかな美脚が蛇のように首へと絡みつかれると、硬い石畳の床に頭を叩きつけるフランケンシュタイナーを繰り出す)
  (2023/2/17 23:00:16)
偽州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/2/17 23:00:21)
州光(二代目) ◆> 【…あなたが私になりきってくれるのはその…悪くは無い気分ですが、私に寄せることが負担になるよりは、あなたのやりやすいようにそれこそ崩し過ぎてもいいんですよ…】   (2023/2/17 23:00:24)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/2/17 23:01:57)
偽州光(二代目) ◆> 【確かにロルに口調を考える手間がありますが、負担に思うくらいならこんな趣向にはしませんよ…】   (2023/2/17 23:02:09)
州光(二代目) ◆> 【…くぅ…】   (2023/2/17 23:02:19)
偽州光(二代目) ◆> 【おやぁ?随分と余裕が無くなりましたね私♡…腹黒王女にしっぽを振る負け犬らしく次はファンブルでも見せてくれるのですかぁ?】   (2023/2/17 23:03:34)
州光(二代目) ◆> 【失礼…お待ち下さいね…】   (2023/2/17 23:18:44)
偽州光(二代目) ◆> 【ごゆっくりどうぞ…♡ロルの参考に州光リョナ物のSSを読み漁ってますので♡】   (2023/2/17 23:21:59)
偽州光(二代目) ◆> 【よく考えたら、貴女がやられるのを読んでてもこちらの参考になりませんね…まあ読むのは楽しいですけど♡】   (2023/2/17 23:28:19)
州光(二代目) ◆> 【長くなりました…】   (2023/2/17 23:32:09)
州光(二代目)
◆> 自分?♡私はここにいる一人だけですので…あなたがどれだけ痛がろうが私の知る所ではありませんよ…偽物さん…♡(一気に形勢逆転を見せ偽物の頭上に影を落とした先に笑みを零す州光。偽物の顔を一度グリッと踏み躙り、足を退け更に追撃を加えようとするが…)ちぃっ…まだ元気がお有りのようで…!!…はぐぅっ!…くぅっ…このっ…!!?……むぐっ!!?んん~~~んっ!!(復帰の速さは自分以上にも思えるほど、技を解いた瞬間に飛びかかってくる偽物の飛び蹴りが、自身の顎を僅かに掠める…。その疾さと威力に直撃していたらと考えるだけで背筋が凍りつきそうだが、それに思いを馳せる暇もなく、自身の頭上に影が出来るとレギンスに覆われた張りのある程よい弾力の太腿に挟まれてしまう州光。顔は偽物の鼠径部へと収まり万力のようにその魅力的な太腿で挟まれていく…。必死に爪を立て引き剥がそうとするものの、上半身に力を入れすぎているせいで、弱々しくよろめく下半身…。それを狙ったかのようにバク宙の容量で一気に反転し浮く二人の身体はそれぞれが半月を描くように美しい弧となって…)
  (2023/2/17 23:32:20)
州光(二代目)
◆> ん~~んっ!!…んっ!…んむぐぅううっっ!!!!?ぅ…ぶっ……(自身の身体がフワッと浮きそのまま地面へと叩きつけられる衝撃。自身の十八番であるフランケンシュタイナーをあっさりと、それも完璧以上の精度で決められてしまったダメージは、物理的にも精神的にも絶大となってしまう…。未だフェイスシットのように跨る偽物の下で、伝達のいかない全身が屈辱に満たされ震えだす…。偽物がここで追撃を加えていれば終わっていたであろう、隙だらけの空白の数秒間で何とか全身に力を戻す州光…。)
  (2023/2/17 23:32:26)
州光(二代目)
◆> ……ぅっくっ…いつまで私の上に座っているつもりですか…!攻撃後は隙だらけですね、このっ!(程よい弾力の柔らかい臀部を堪能するのも飽きた頃、力を取り戻した州光が両足に力を込めブリッジを決めるように飛び起きる…それと同時に離脱する偽物に背後を見せる州光…。圧倒的な隙を見せたその背中へと襲いかかる偽物。しかし、襲いかかる前に僅かな白煙を残して消え入る州光。一瞬の油断を誘う変わり身の術を行使し現れた本物は、偽物の遥か頭上…。ムササビのような飛びかかりと、強烈な蹴りで偽物の頭を捉え頭を下げた所へそのまま顎を刈り取るもう一つの十八番、月華飛天斬を狙う…)
  (2023/2/17 23:32:31)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/2/17 23:32:38)
偽州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/2/17 23:34:10)
州光(二代目)
◆> 【見れるか分かりませんが月華飛天斬→https://tekken7.net/wp-content/uploads/2020/11/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA9.gif
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  (2023/2/17 23:34:13)
州光(二代目) ◆> 【決まりました♡】   (2023/2/17 23:34:37)
偽州光(二代目) ◆> 【ちぃっ……!!!そんなに自分にやられるのが好きならやられておけばいいものを……】   (2023/2/17 23:34:40)
偽州光(二代目) ◆> 【貴女が蹴り飛ばされるとこまできっちり見れましたよ】   (2023/2/17 23:35:12)
州光(二代目) ◆> 【はて?好きと言った覚えはございませんが?♡】   (2023/2/17 23:35:21)
偽州光(二代目) ◆> 【これだけノリノリでロルを打っておいて説得力がないことで……】   (2023/2/17 23:36:50)
州光(二代目) ◆> 【ふぅ…あなたの思惑の一つを潰せただけで少し溜飲が下がりましたよ♡】   (2023/2/17 23:37:21)
州光(二代目) ◆> 【…というか勝っておいて実は私に虐められたかったのではぁ?♡自身の欲を優先したかったのではぁ?♡】   (2023/2/17 23:38:32)
州光(二代目) ◆> 【少し走りすぎたせいもあって読みづらいのはお詫びしておきます…】   (2023/2/17 23:40:27)
偽州光(二代目) ◆> 【鬱陶しい…そんな意図はありませんので勘違いしないでもらえますかねぇ!?】   (2023/2/17 23:40:32)
偽州光(二代目) ◆> 【ゆっくりでいいと言いましたのに…特に問題はありませんのでご心配なく…】   (2023/2/17 23:41:21)
州光(二代目) ◆> 【どうだか…♡まぁそんな方を宿敵と認めたくないのはお互い様かもしれませんがね…】   (2023/2/17 23:42:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、偽州光(二代目) ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/2/18 00:06:43)
おしらせ> 偽州光(二代目) ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/2/18 00:07:06)
偽州光(二代目) ◆> 【……ロルが消し飛びました……しばしお待ちを……】   (2023/2/18 00:07:19)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくり…割と今日は時間に余裕がありますので…♡自動退出も難儀なものですが、私も知らせてあげるべきでしたね…】   (2023/2/18 00:10:15)
州光(二代目) ◆> 【…10分経過……ざぁこ…♡】   (2023/2/18 00:18:05)
州光(二代目) ◆> 【こんな形でお知らせしてあげます♡】   (2023/2/18 00:18:23)
偽州光(二代目)
◆> フフッ…自慢のお尻の味はいかがでしょう…なかなか味わえない機会をプレゼントしてあげてるのですから感想を聞かせてもらいたいものですねぇ…?(遺跡の仕様なのかトドメを刺すよりも屈辱感を与えるように見た目以上に肉付きのいい尻で怪盗娘の顔をずっしりと重量感のある感触で蹂躙しながら口元を三日月型に歪める偽物。余裕を見せつけるように振る舞いながらも、油断なく怪盗娘の体を跳ね上げる予兆を察知すると、素早く離れていき…)活きがいいのは喜ばしいことです…まだまだ楽しみがいがありますからね…ですがそんな無防備に背中を晒すなんて迂闊ですよッ…私ッ……!!!!(飛び起きた怪盗娘が晒す無防備な背中にニヤァと笑みを向けて、キンッと鍔鳴りを響かせながら抜刀した刀に蒼炎を纏わせて鋭い斬撃を浴びせていく偽物であったが…)
  (2023/2/18 00:21:47)
偽州光(二代目)
◆> なっ…!?しまっ…あがっ……!!!!こ、の……んぶふぐぅっ……あぁぁっ……!!!!(蒼炎を纏う刃が背中を捉える直前、怪盗娘の姿が煙のように掻き消える。同じ思考回路を持つだけあり、瞬時にからくりを理解して跳ね上げるように視線を頭上に向けようとするが、それを許さぬとばかりに振り下ろされる脚撃が脳天を捉え、偽物の体を90度に折り曲げる。ボタボタと未だに滴る鼻血を散らせて石畳に朱の花を咲かせながらも、意地を見せるようにダウンを堪えて顔をあげようとする白髪の怪盗の顎を強烈な蹴りが打ち砕く。十八番のひとつ…月華飛天斬が決まり、その威力に白目を剥きながら吹き飛ばされていく偽物が数メートルの飛翔の後、ゴロゴロと床を転がっていく。やがて止まった体がピクピクと痙攣をして動かなくなると霧に溶けるように消えていき、晴れていく霧の先に地下へと続く階段が現れるのであった。)
  (2023/2/18 00:21:49)
偽州光(二代目) ◆> 【……それやったらぶん殴りますからねッ……】   (2023/2/18 00:22:13)
おしらせ> 偽州光(二代目) ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/2/18 00:22:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/2/18 00:22:26)
州光(二代目) ◆> 【あら…消えちゃうのですか…】   (2023/2/18 00:23:39)
州光(二代目) ◆> 【てっきり私に変装したあなただと思ってつい本気になってしまいました♡】   (2023/2/18 00:24:07)
ラ・フォリア ◆> 【それなら迷わずロルバトルに持ち込んで一方的に叩きのめしてましたよ♡】   (2023/2/18 00:24:42)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…抜くまでもありませんでしたね…さようなら偽物さん…♡……ですが、さすがに連戦続きで身体にガタが…ぅっ…くっ…さすがにこれで終わりですよね…はぁ…はぁ…(偽物の身体が霧となり霧散していくと同時に地下へと繋がる階段が現れる…。自身と瓜二つのソレが鮮血を上げ白目を剥いた顔を嫌にもその目に焼き付ける…。妙に記憶に残るソレに困惑した何とも言えない表情を見せるも、これまでの罠や戦闘で負った傷や疲労はピークを迎えてしまう。少しふらついた足で少しずつ階段を降りたその先へと進むと…)
  (2023/2/18 00:33:07)
ラ・フォリア
◆> (階段の手前にはお決まりの丸っこい字体で「コングラッチレーション♪自分を叩きのめした気分はどうかな?容赦なくボコって気分爽快…?それとも自分に虐めて貰える機会を逃して残念…?……うわぁ……どっちでも引くわぁ…異常者だよね…友達いないでしょ?……まあ滅多にない機会をプレゼントした私には感謝してよね♪…嬉しい……?嬉しいよね?……お礼なんていいよォ!好きでやってるだけだからぁ!あ、記念にどうぞ…♡ぷひゃひゃひゃ♪」と記載されると共に、白目を剥いて鼻血を垂れ流す無様な偽州光の写真が張り出されているのであった。)
  (2023/2/18 00:34:16)
ラ・フォリア ◆> 【と、少し遅れましたね。階段の降りた先にあったということで♡】   (2023/2/18 00:35:06)
州光(二代目) ◆> 【鬱陶しいくらいのカウンターロルですね…】   (2023/2/18 00:35:26)
ラ・フォリア ◆> 【原作のこの遺跡の主はこんな性格ですので忠実再現です♡】   (2023/2/18 00:36:00)
州光(二代目)
◆> ……シッ!……(階段を降りた先にこれまでに何度も見た丸みを帯びた字体…。可愛さどころか最早嫌悪感しか感じない石版にいつ撮ったのか、偽物のみっともない姿が映し出された写真がデカデカと張り出されている。妙に頭に残った偽物の記憶と、寸分違わないその写真はまるで自身の頭の中を覗かれている感覚にすら襲われる。それを否定するかのように白刃を一瞬振りかざす州光…。一瞬にして真っ二つになった写真がヒラヒラと地面へと舞い落ちながら、遂に最深部へとたどり着いたその先には…)
  (2023/2/18 00:42:31)
州光(二代目) ◆> 【…あなたの世界とそちらの世界のクロスコラボに巻き込まれているこちらの身にもなってほしいものです…】   (2023/2/18 00:46:56)
ラ・フォリア ◆> (心身ともに披露した怪盗娘の心を抉る鬱陶しいメッセージの先に進むと、遺跡の最深部と思われる扉が姿を見せる…早くこの仕事を終わらせたいと心の底から願う怪盗娘が扉を開けた先には……)   (2023/2/18 00:49:55)
ラ・フォリア
◆> ”やっほー初めまして。私がこの遺跡の主…みんな大好き超絶天才美少女魔法使いのミレディ・ライセンちゃんだよぉ♪”(やたらと響く凄まじくイラッとする”きゃるるるるんっ”と擬音が聞こえてきそうな声色を放つ、人間らしいフォルムのニコちゃん顔のゴーレムが、片足をクイッとあげ、片手は腰に、片手は横ピースにして目元に添えて、バチコンッとウインクするポーズで出迎えるのであった…そして、更に部屋の奥には……)あら、随分と遅かったですね♡(優雅に紅茶を飲んで寛いでいるラ・フォリアの姿があった。)
  (2023/2/18 00:50:34)
ラ・フォリア
◆> https://www.google.com/imgres?imgurl=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FEDXSkPiWsAEbVVG.jpg%3Alarge&imgrefurl=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2FARIFURETA_info%2Fstatus%2F1168071200452620288&tbnid=jzRJWBzzm91AQM&vet=1&docid=fhekqSeHH-nj0M&w=1280&h=720&itg=1&hl=ja-JP&source=sh%2Fx%2Fim
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  (2023/2/18 00:55:46)
州光(二代目)
◆> ……!!?……ッ!!……(階段を降りた先に現れたのは、遺跡には相応しくない声と、それに似つかわしくないゴーレムの姿。それに少し面食らったかのようにキツネ目を丸くさせるも、僅かな時間でその目が鋭さを取り戻す…。決めポーズをしているゴーレムを一瞥することもなく、ツカツカと踵を大きく鳴らし部屋の奥へと歩みを進める州光。ゴーレムを通り過ぎその先にいる一人、間違いなく自身へ依頼を投げかけたその人物の前でピタッと足を止めると、紅茶の淹れられたティーカップをノーモーションの居合で取手の部分だけを残し斬り落とす…。前髪を落とし影の掛かった顔はその唇を噛みワナワナと全身が震えており…)
  (2023/2/18 01:04:43)
州光(二代目) ◆> …どうして…あなたがここにいるんですか……王女ぉっ!!(珍しくカッと見開いた瞳に全身で怒りを表す州光…。今までの疲労がまるで無かったかのようにダンっと踵を踏むと、叫び声にも似た大きな声が遺跡中に木霊していく…)   (2023/2/18
01:04:48)
州光(二代目) ◆> 【…こういう反応が見たかったのですか…悪趣味王女様…】   (2023/2/18 01:08:05)
ラ・フォリア
◆> ”あぁ…!?それお気に入りだったのにぃッ…!!(´;ω;`)”もう…騒々しいですよ…おすわり♡(怒りの一閃で取手とお別れしたカップに駆け寄り涙目でメソメソと落ち込むミレディ。その傍らで悲鳴めいた絶叫を上げながら足を踏みつけにくる怪盗の足をスッとかわして余裕の笑みを浮かべてパチンと指を鳴らして呪印を起動する)どうしてと言われましても、貴女があまりにも遅いので彼女に依頼してた品を受け取りに来ただけですよ♡…あ、入ってくるのは安全な裏口を教えて貰ってましたので…♡(悶えて崩れ落ちる怪盗娘を見下ろして、悪びれることも無く答える)
  (2023/2/18 01:14:10)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡むしろこれだけが見たかったんです♡(ニッコリ)】   (2023/2/18 01:14:34)
州光(二代目) ◆> 【…顔文字が本気で鬱陶しいのですが!?】   (2023/2/18 01:15:21)
ラ・フォリア ◆> 【それは何より♡(˶ᐢωᐢ˶)】   (2023/2/18 01:16:23)
州光(二代目)
◆> …はぁっ!!?ちょっと…あなたは黙っていてくだ…ッ…ぁ”…♡…んぎぃっっ~~~!!♡……ぅぐっ…!…フーッ!フーッ!♡(王女のティーカップを斬り落とすとドタドタと音を立ててこちらへやってくるゴーレムを、キッと睨みつけながら状況の整理をしていく州光。しかし、それと同時に襲いかかる抗いようのない呪印が発動されると、否応無しにその場に蹲ってしまう…。片手を地面に突き立て、もう片腕を燃え盛るように熱くなった股間へと差し向け押さえる姿を見せながら、歯並びの整った歯を食いしばり九尾を象った尻尾をフルフルと揺らしていく…。自身の頭上から聞こえる王女の説明に、今にも眼の前にある脹脛へ噛みつきそうな、獣のような瞳と荒々しい吐息を漏らし…)
  (2023/2/18 01:28:33)
州光(二代目) ◆> 【……ッ…】   (2023/2/18 01:30:25)
州光(二代目) ◆> 【佳境で申し訳無いのですが…そろそろ限界です…】   (2023/2/18 01:31:21)
ラ・フォリア
◆> ”フフッ…ラーちゃんとはマブだからね♪はい。これ頼まれてたやつ♪”フフッ…取ってこいの命令ひとつこなせないなんて、噂に聞くほど貴女の本業も大したことはないようで…♡これは報酬を払う必要もありませんね♡(ミレディから受け取った部品を組み込んで完全復活を遂げた呪式銃を見せつける王女。最初から仕組まれていた依頼の失敗を宣告するラ・フォリアの座る椅子がミレディの操る重力魔法で宙へと浮かんでいき…)
  (2023/2/18 01:35:19)
ラ・フォリア
◆> ”それじゃあワンちゃんにはお帰り願うね♡”では、またコロシアムでお会いしましょう♡(ミレディが天井から垂れ下がる紐にぶら下がると、指パッチンの音並みに怪盗娘のトラウマと化しているであろう、ガコンというトラップの起動音が響く。その直後、部屋の四方から轟音と共にとてつもない勢いで流れ込んでくる水が瞬く間に部屋を満たしていく。同時に部屋の中央にぽっかりと穴が空くと、渦を巻いて排泄される水が怪盗娘を飲み込んでいき、水洗便所で流される汚物と同じ扱いで怪盗娘を流していくのであった。)フフッ…嫌なものは水に流すに限りますね♡ではごきげんよう♡”バイバーイ♪(
´ ▽ ` )ノ”(2人揃って手を振るラ・フォリアとミレディの笑顔に見送られて、部屋から排除される怪盗娘はそのまま地下水脈を通り近くの街道沿いの泉に放り出されるのであった。めでたしめでたし♡)   (2023/2/18 01:35:24)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした♡こちらはこれで〆です♡】   (2023/2/18 01:35:51)
州光(二代目) ◆> 【……】   (2023/2/18 01:37:17)
ラ・フォリア ◆> 【あら、お気に召しませんでしたか?♡わたくしは大満足ですよ♡】   (2023/2/18 01:37:52)
ラ・フォリア ◆> 【10分経過ですよ…ざぁこ♡】   (2023/2/18 01:59:32)
州光(二代目)
◆> …ぅっ…ぐっ…私は……依頼と割り切って……あなたのために…///…!!…ぇ……(強烈な快楽に必死に抗いやっとの思いで上げた顔は、頬を赤くし、今にも泣きそうな歪んだ顔で王女へと訴えかける。普段は絶対見せないその表情に、心を奪われかねないとそそくさに座っていた椅子を魔法で宙へと浮かべ始める王女。ペタンと床に尻餅を着きながら王女から視線を逸らさず追う州光…。まるでこの顔を脳裏に焼き付けておけと言わんばかりの顔で王女を見送ると、四方から流れ込む大量の水の勢いに飲み込まれていく…。)
  (2023/2/18 02:04:41)
州光(二代目)
◆> ぉぶっ…!プハッ!…ェホッ!コホッ!…ぐぶっ……ごぼっ……ぼ……ぉ……(強烈な快楽の余韻が残る中、疲労のピークに立たされた身体はもう満足に動かせるはずもなく、渦巻いた水流にただただ飲まれていく州光…。これまでに掛けられた数多の罠による汚れや、粗相した自身の体液を洗い流しながら、上空で忌々しい笑みと手を振る二人を最後に暗闇の中へと飲み込まれていくのだった…)
  (2023/2/18 02:04:46)
州光(二代目)
◆> ───ぅ…カハッ!!ケホッ!!……ここ…は…ぅ…ぅう…(強烈な水流に飲み込まれ意識を手放した数時間後、街道沿いの泉へと打ち上げられた身体がむせ返る声とともに覚醒する…。全身ずぶ濡れの状態で暫く項垂れながら、気を失うまでのことに思いを馳せると目に涙を溜め始める州光。己の情けなさなのか、それとも王女に対する怒りからなのか、色々な感情で頭の整理を付けられない中、ゆっくりと泉から這い出ると、足を引きずりながら街道を後にしていく…)
  (2023/2/18 02:04:51)
州光(二代目)
◆> ……絶対に…このままでは済みませんから…私の仕事を穢したこと…必ずその身に味合わせてあげますから…!(時折通り過ぎる通行人がこちらを見る度にギョッとした目で引いていくことを気にも留めず、ひたすらブツブツと額に影を落とし呟く州光…。低体温症を起こしているのか、いつもの張りのある腫れぼったい唇は生気を無くし見窄らしい出で立ちは、見る人間にとっては亡霊のようにも取れるだろう…。怨念を込めるかのように呟く州光の瞳は少しずつ眼光に鋭さを持ち始め、王女への報復を誓うのだった…)
  (2023/2/18 02:04:56)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…】   (2023/2/18 02:05:22)
ラ・フォリア ◆> 【もう…なんでそんな素敵な反応を……次回も頑張らないと行けなくなるではありませんか♡】   (2023/2/18 02:05:56)
州光(二代目) ◆> 【あなたの反応を無理矢理ロルに落とし込んだのは私の僅かながらの抵抗です…受け取ってくださいますよね?】   (2023/2/18 02:08:13)
ラ・フォリア ◆> 【仕方ありませんね。今日は無理ですが、後日返答ロルを入れておきますよ♡】   (2023/2/18 02:08:57)
州光(二代目) ◆> 【…おや?お返しを頂けるのですか…無理にとは言いませんが、少し楽しみが出来ましたね…】   (2023/2/18 02:10:08)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ♡わたくしも貴女が各コラムを楽しみにしてますね♡(にっこり)】   (2023/2/18 02:11:54)
ラ・フォリア ◆> 【書くコラム】   (2023/2/18 02:12:03)
州光(二代目) ◆> 【……はい?】   (2023/2/18 02:12:22)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が書くコラム楽しみにしてますね♡(ニッコリ)】   (2023/2/18 02:12:54)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…今日はもう頭が回りません…何故かあなたの字だけ霞んで読めなくなってしまいました…】   (2023/2/18 02:13:46)
ラ・フォリア ◆> 【ばぁか♡…ざぁこ…♡ドM…♡変態…♡】   (2023/2/18 02:14:47)
州光(二代目) ◆> 【……あぁ!もぅ分かりました…いつになるかは保証出来ませんが…】   (2023/2/18 02:15:43)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…楽しみですねぇ…♡では、今日はこの辺で…お疲れ様でした…良い夢を♡】   (2023/2/18 02:16:57)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/2/18 02:16:59)
州光(二代目) ◆> 【個室で感想という流れなのでしょうが、さすがにもう頭が限界なので今日はこれでご容赦下さい…ともあれ日にちを跨いでのお相手ありがとうございました…おやすみなさいませ…】   (2023/2/18 02:17:12)
州光(二代目) ◆> 【逃げ足だけはお早いようで…♡(怒怒)】   (2023/2/18 02:18:12)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが退室しました。  (2023/2/18 02:18:16)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが入室しました♪  (2023/2/18 16:52:14)
州光(二代目)
◆> 前回、圧倒的な力の差を見せつけた州光によって敗北を喫したラ・フォリア王女。今回はその雪辱戦として開かれた会場は、まるで王女の闘志を表すかのような熱気に包まれていた。お互い憎み合う両者がリングへと登ると、いつものように僅かな舌戦を交え鳴らされるゴング。先手を取ったのは州光ではなく王女…でもないソレに会場が度肝を抜かれる…。前回もあった、王女が用意していた多脚戦車が再び州光へと立ちはだかったのだ。初手から2対1を強いられる戦いに会場からはブーイングの嵐。王女の卑怯卑劣な行為を咎める会場の声はしかし、王女にとっては愚民の囀りにしか聞こえていないような余裕を持っていた。会場が一斉に州光ムードへと傾き、前回のように多脚戦車へ刃を向ける州光。しかし、前回のようにその巨体を解体することは敵わず、その大きな掌に身体ごと包まれてしまう…。悲痛な美少女の叫び声と骨の軋む音がピークに達すると、長い腕を振りかぶり、リングから数十mにも及ぶ高さまで州光を掲げ無慈悲にリングへと投げつけていく。あまりの凄惨さに目を覆う観客もいる始末だが…。
  (2023/2/18 16:52:22)
州光(二代目)
◆> 猛烈なスピードでリングへと落下する州光だったが、その軌道は途中から王女へと向かい始める。自身のダメージを圧し殺し、反撃へと転ずる不死鳥のようなその姿に再び会場からワッと歓声が上がりだす。しかし、それを待ち構えていたかのようにいつもとは違う銃を州光へ向け、遠慮なく発砲する王女。ただの銃弾とはまるで違い、稲光のような閃光とともに強烈な雷撃が州光を襲い始めた…。明るく照らされたリングライトがショートし、所々で明滅が起こる中、渦中の州光が一際眩しさを増していきながら起死回生の反撃も敵わず、撃ち落とされた鳥のようにボトッとリングへと落ちてしまう。自身の手を一切汚さない徹底ぶりに王女の悪どさが垣間見えたが、私ならそのような治世の国に住める肝はない。
  (2023/2/18 16:52:27)
州光(二代目)
◆> うつ伏せに倒れプスプスと焦げた煙を身体中から上げ、ピクピクと痙攣する州光。試合は終わったかのように思えたが、鬼畜王女の猛攻はここで終わらず、更に多脚戦車の下敷きにし、リングとすり潰すように前後運動を始めさせる…。体重差にして何十倍以上もある戦車に、無防備な身体を蹂躙され、時折くぐもったうめき声が痛々しく聞こえ始めるも、次第にそれも聞こえなくなっていく。暫くして文字通り重い腰を上げていく多脚戦車の下で久しぶりに姿を表した州光の姿は、強烈な摩擦によって出来た熱からか、モワッと白い蒸気を上げ、ツンっとした匂いがリングの最前線まで届くほどだった。凄惨でショッキングなリングの上、いや、会場中でそれを笑ってみていたのはただ一人の当事者、王女のみ…。もう動けないであろう標的の顎を上げ銃口を喉奥にまで突っ込み、トリガーに指を掛ける、勝利の銃爪を引こうとした刹那、思いも掛けないことが起こる。
  (2023/2/18 16:52:34)
州光(二代目)
◆> 一瞬垣間見えた州光の微笑みを私は見逃さなかった。強がりとも取れたが、一瞬でソレは否定される…。躊躇なく引かれたトリガーの先にいたはずの州光が消えていたのだ。否、正確にはトリガーを引いたと王女含めて会場中の全員が思っていたはずが、その銃すら消え失せていた。そして王女の背後へと現れた州光が答え合わせをするかのように持っていた銃の銃爪を引くと、自身で雷撃の苛烈さを味わう王女。確かに銃爪を引いた州光は端から見ても疲労困憊という言葉が相応しく見えたが、その青眼は死んでいない。そこからは州光の逆転劇に会場中が魅了されていった。逆手に持った刀で舞いを見せつけるような華麗な殺陣、織り交ぜるように虚を突いた足技、己の身体一つを駆使し圧倒的有利だった王女を追い詰めていく。外見からは圧倒的に州光のダメージが大きく見えるも、やっと互角となったかのようにすら見える二人の攻防は、お互いの執念がぶつかり合う異様な光景へと変わっていく…。
  (2023/2/18 16:52:39)
州光(二代目)
◆> 序盤とは打って変わり、膠着状態の続く両者…。それを破ったのはまさかの州光だった。ジワジワと王女を追い詰め、最後は完全に決まった三角絞めで王女を落としたのだ。世紀の大逆転を決めた州光に、会場中は最高潮の熱気に包まれる。しかし、王女もただでは倒れない。これだけ卑劣な手を使って、完璧とも言える先制を取ったにも関わらず、宿敵に勝てないのであれば、後顧の憂いが重く自身に伸し掛かるのは誰の目から見ても明らか…。試合が決まるギリギリのタイミングで意識を覚醒させ州光に逆襲を図る…。対して州光は既に序盤に受けたダメージによって限界を迎えていたようだった…。否、とうに限界など超えていたに違いない。激闘を制したのは僅かな差で王女へと軍配が上がったが、勇戦した州光へと向けられる喝采は収まることはなかった。
  (2023/2/18 16:52:47)
州光(二代目) ◆> ──その後、リングで行われた行為を記事にするのは無粋と判断したため割愛する。   (2023/2/18 16:52:54)
州光(二代目) ◆> 【お約束は果たしましたよ…これで文句ありませんね…。あと、罰の指鳴らしはあなただけでよろしいんですよね…?それとメイド服の着用は…?爪の甘い罰ですね、全く…!そちらの罰なのですからしっかり決めておいて下さい…!】   (2023/2/18
16:56:37)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが退室しました。  (2023/2/18 16:56:43)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/2/21 00:35:46)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…スッキリしましたね♡…”ラーちゃん…まあ私がやったのも大概だとは思ってるけど、流石に可哀想だったんじゃない?…一応は命懸けで依頼を受けてくれたんでしょ?…”(怪盗娘が穴に流されると、流れ込んだときと同じくらいの速度でと部屋を満たしていた大量の水が引いていき、穴の空いた床も戻って、元の部屋の様相を取り戻す。ふわりと浮いた椅子から降り立ち、仕事終えた晴れやかな表情で一息つくラ・フォリアの背中にミレディが不思議そうに首を傾げながら問いかける。)
  (2023/2/21 00:36:03)
ラ・フォリア
◆> あぁ…♡いいんですよ♡…アレがわたくしにした事を思えばこれくらい可愛らしいものですので♡”ふーん…詳しくは知らないけど因縁は深そうだね。意外と仲良…”それ以上言ったら試し撃ちの的にしますよ?♡”…………”(あっけからんと答えるラ・フォリアの様子に、多少からかいの意味も込めて素直な感想を述べようとするミレディであったが、全く目が笑っていない笑みで呪式銃を眉間に突きつけられては、人を煽ることにかけては並ぶことのないほどに滑らかになる口も閉口せざるを得なかった…”あの目はマジで撃つ目だったもん”後日ミレディ談…)
  (2023/2/21 00:51:04)
2023年02月16日 21時24分 2023年02月21日 00時51分 の過去ログ
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