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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2023年04月18日 03時47分 2023年05月07日 00時56分 の過去ログ
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妃崎霧葉 ◆> 【…ッ…こういうのは私の役回りじゃなくってよッ…】   (2023/4/18 03:47:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、ラ・フォリアの役回りって言いたいのかしら?】   (2023/4/18 03:47:44)
妃崎霧葉 ◆> 【貴女の役回りでしょうッ…】   (2023/4/18 03:48:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【そんなことないわよ】   (2023/4/18 03:48:53)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……お仕置きに逆らう負け犬六刃にはたっぷりと分からせないといけないって、理解したわ。ね?(硝佳に問いかけながら豊満な舞威媛バストに捕らえた霧葉の顔を、乳房をブルンブルンと揺らして揉みしだく。しかしそれは霧葉にとっては顔にバストパンチをもらうような重たい振動で)「お姉ちゃんだって……特別な存在じゃない。ただの女の子だったんだ」(紗矢華に敗れお仕置きを受ける立場ということと、自分の攻めでイカせることが出来たことが自信になったのか、そう口にした硝佳がクンニを止めると乙型呪装双叉槍ペニバンを勢いよく霧葉のマンコにずぶぅぅっと突き入れてパンッ♡パンッ♡と腰を振り始めてしまう)
  (2023/4/18 03:51:38)
妃崎霧葉
◆> はぁ…はぁ…余程…殺されたいようね…貴女…んぶぶ…///んんッ…あっ…ッ…///(絶頂の余韻に苛まれながら、先程よりも鋭さの落ちた潤んだ瞳で睨みつける顔を、サンドバッグにするように、暴れる舞威媛バストの質量を味合わせる紗矢華に弄ばれ、高まる屈辱感に意思に反して溢れ出る蜜が滴る様を妹に見られてしまい…)ッ…硝佳ッ…まさかっ…や、やめなさッ…んくぅっ…あぁっ…!!!!♡…んぁっ…♡あっ…ッ!!♡いきなり…そんなに…激しくっ…♡あっ…♡あぁっ…!!♡(妹の手でストッキングとショーツを引き下ろされ、ぷりんっ♡とした生尻とはしたなく涎を垂れ流す雌穴を露わにされる霧歯。間髪入れず、勢いよく挿入される愛槍に乙女の秘裂を貫かれる衝撃に仰け反るように顔を上げ、妹のピストンによる獣交尾に余裕なく喘ぐ様を、特等席で眺める紗矢華に堪能されてしまう…)
  (2023/4/18 04:03:25)
妃崎霧葉 ◆> 【…ッ…本当に覚えてなさい…///】   (2023/4/18 04:04:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、貴女の楽しむ姿、覚えておくわね♡】   (2023/4/18 04:09:07)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……随分楽しそうね。妹とのレズセックスが♡(特等席で妹から犯されるライバルを堪能し、その乳房を楽しげに左右に揺らす紗矢華。みっちりと詰まった舞威媛バストの重みでまるでヘビー級ボクサーのデンプシーロールを味わわせるかのように格差をみっちり仕込みながら、自分の股間には通常のペニバンをセットし始めてしまう)「お姉ちゃん、気持ちいい? 私は凄く気持ちいいよ」(神経が繋がっているわけはないが、姉を貪るように犯し喘がさせることで今まで溜め込んでいた気持ちが発散されるのか、心底楽しそうな声で霧葉に問いかけていく。紗矢華がちょっと補助をしてあげ、硝佳に呪術を使わせてあげるのもありかと内心企みはじめていて)「そろそろ出すね」(獣交尾を楽しむ硝佳の腰はダンサブルにペースを上げ、霧葉の膣壁を乙型呪装双叉槍の音叉型をしたペニバンで擦り上げ、ヒダをなで上げて子宮口を突いていってと姉のことを支配するように犯し続けて)
  (2023/4/18 04:11:48)
妃崎霧葉
◆> んくっ…!!♡あっ…♡んぶっ…!!♡んぁっ…!!♡(妹の激しいピストンに犯されながら舞威媛バストの格付けパストパンチに顔面をフルボッコにされ、溢れ出る唾液で谷間を汚しながら瞳から鋭さが失われていき…)んぁっ…!!♡あぁっ…!!♡硝佳ッ…奥はっ…やめっ…♡んぁはぁぅっ…!!!♡あっ…♡あ”ぁっ…!!♡イクッ…♡イクッ♡…またイッちゃぅっっ…!!♡んぁぁっ…はぁぅぅっ…!!!!♡♡♡(愉しげな妹の言葉にろくに答える余裕もなく、秘部を拡張しながら奥深くの子宮口を突き上げる愛槍の鋭いピストンに雌の顔を浮かべて甲高い嬌声をあげると、キツく締め付けながら再び果てて、蕩けきったイキ顔を披露してしまう…)
  (2023/4/18 04:22:34)
煌坂紗矢華
◆> 「あっ、お姉ちゃん……凄い。お姉ちゃんのここに……私が。あっ、出せそう。いくよ、お姉ちゃんっ」(血筋が優秀とはいえ一般人である硝佳の拙い呪力捌きを紗矢華がさり気なく補助をし、硝佳の呪力が詰まった白濁液が生成されていく。そしてズドンッ♡と子宮口まで突き上げた瞬間、まるで本物の射精であるかのように霧葉の子宮内へと大量の呪力精液を射精していく。音叉型の槍の両方の先から射出されることになり、本物では二本生えていなければ不可能なかなりの射精力で霧葉の中を満たしていこうと)ふふ、姉妹仲良しでいいわね。ちょっとは勝者の私にも良いことしてほしいわ(乳房から霧葉の顔を抜きながらそう言う紗矢華。彼女はそっと立ち上がり、霧葉の口にペニバンをねじ込んで強制フェラをさせてしまおうと)
  (2023/4/18 04:29:10)
妃崎霧葉
◆> んくぅぅっ…!!♡あぁ…♡ぁっ…♡熱くてドロドロなのが…わたくし中に…ッ…///(妹に注ぎ込まれる大量の精液が子宮を満たし、下腹部を焼くような白濁液の熱に無意識に幸せそうに蕩けた表情を浮かべてしまう…2本の先端から吐き出される射精は舞威媛の支援を受けて留まることを知らず、霧葉のスレンダーな腹部を軽く膨らませてなお止まらず、結合部から溢れ出してポタポタと床に零れ落ち、紗矢華の谷間でプルプルと快楽に震える体の振動を伝えていく…)はぁ…はぁ…んぶくっ…!!?♡///んんんっ…んんっ…!!!!♡///(こちらを忘れては困ると言わんばかりに、蕩けて無防備に開いた口に黒光りするペニバンを捩じ込まれ、苦しげに目を見開きながら喉奥を犯す圧迫感に四つん這いの手足を震わせながら、妹のモノと化した愛槍をより一層強く締め付け…)
  (2023/4/18 04:40:22)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……いいわね。生意気な六刃の無様な姿が見れて楽しいわよ?(霧葉の喉を使わせてもらおうと、頭を両手で捕まえて固定しながら腰を振り不敵な笑みで見つめていく。時折喉奥をグイッと突いて噎せさせて喜びながら、ペニバンで霧葉の喉マンコを楽しげにレイプしていって)「お姉ちゃんがこっちも好きだって、教えてもらったから」(霧葉のお腹がポコっと膨らんで来た所で勢いよく引き抜くと、今度はアナルへとペニバンを突き入れる硝佳。すっかり自分のものとしたそれは硝佳の呪力によって低速ながら回転するようになっており、精液や霧葉の愛液にまみれた先端でアナルをメキメキメキっとこじ開けながら回転して開発していこうとしてしまう)
  (2023/4/18 04:46:39)
妃崎霧葉
◆> んぐぅっ…!!♡お”ごぉっ…!!♡うぐぅっ…!!♡(嗜虐心を隠そうともしない不敵な笑みで喉奥を犯す紗矢華の腰振りに、目を見開きながら愛液のように唾液を溢れさせ色気のないくぐもった悲鳴をあげると、奥深くを突かれる度に秘部から白濁液が溢れ出して、締りが強くなっていることを露わにしてしまい…)んくぅっ…!!♡…んひぃぎぃっ…!!!?♡…んぁっ…あぁぁ…♡おぉぉぉっ…!!!!♡///(引き締まった割れ目から、ずぼっ♡と音を立てて引き抜かれる妹のモノに掻き出された白濁液を撒き散らしながら、だらしなく拡がった雌穴から、ドロッ♡と白濁液を溢れさせる霧葉。まだ足りないとばかりに興奮した表情で未だ椛型の手形が残る美尻を小さな手で掴んで、後ろの割れ目あてがわれた乙型呪装双叉槍がゆっくりと回転しながら、ひくついた蕾をこじあけるように挿入されていくと、見開いた瞳から涙を溢れさせながら情けないオホ顔を晒して、ゴボゴボッ♡と溢れ出す白濁液で床を汚していく…)
  (2023/4/18 04:56:52)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……本当なら色々とやりたいところだけど、今日は二人でやってるからそろそろ締めにしてあげるわ(久しぶりの試合が成立したということもあって、たっぷりとお仕置きを考えていたものの硝佳がこれほど楽しそうに犯しているのだから間延びはよくないだろうと霧葉に囁きかける。霧葉の喉へと紗矢華の呪力で作った精液を先走りとしてピュッと放ち、飲み込ませてしまいながら、喉奥を突いてしまう。喉奥を突くタイミングを硝佳が腰を突き、霧葉のアナルを更に奥へと深掘りしようとするタイミングに合わせてやることでアナルがキュッ♡としても即座に突き開けられるという状況を突くってしまう。そうしての前後からのタッグ突きで霧葉を悶えさせ続け、硝佳の呪力もだんだんと底が見え始めたところで)トドメにしましょ(友人と遊んでいるかのように気軽に囁きかける。すると硝佳と紗矢華はペニバンを勢いよく引き抜き、準備を整えると同時にそれぞれアナルと喉の奥まで突き入れ)「お姉ちゃん、楽しかった。あぁぁぁんっ♡」ふふ、たっぷり飲みなさい。んぁぁぁっ♡(同時に思いっきり射精してトドメとしてやろうとする)
  (2023/4/18 05:05:29)
妃崎霧葉
◆> んぐぉうッ…!!!♡ひぐっ…!!♡んぉほぉっ…おっ…!!!♡(最早紗矢華の言葉に反応する余裕もないのか、前後からタイミングを合わせて突き込まれるピストンに悶え続け、締りのないだらしなく蕩けた表情で喘ぎ続ける霧葉。トドメを宣言する舞威媛に呼応するように妹が笑みを浮かべて腰を引いて、腸壁を撫であげる刺激に脱力して無意識に受け入れる姿勢を取ってしまい…)んひぃいっ…!!!!♡んぶぐほぉぉぉっ…!!!!♡♡♡んぼごっ…おぉぉっ…!!!♡♡♡(紗矢華と硝佳のタイミングを合わせたクロスボンバーピストンが炸裂し、挟み込まれた衝撃が爆ぜるように勢いよく秘部から、どぶっ♡ぶしゃぁっ♡と精液と潮を拭きあげて、白目を剥くようなアヘイキ顔を晒すと、前後から注ぎ込まれる濃厚な白濁液にビクビク♡と産まれたての子鹿のように手足を震わせ、飲みきれない量の白濁液に溺れるように気を失っていく…)
  (2023/4/18 05:19:25)
妃崎霧葉 ◆> 【…ッ…こんなところで満足できて!?…///(怒)】   (2023/4/18 05:19:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……ええ、楽しかったわ。時間が少ないけどどうやらラ・フォリアと州光さんのも最近は短縮営業みたいだし、貴女も満足できるくらいマゾってくれたかしら?】   (2023/4/18 05:20:48)
煌坂紗矢華
◆> お疲れ様、硝佳ちゃん(二人して同時にペニバンを抜くと、黒がイメージカラーの霧葉を支配するように残った白濁液を全身へと射精してしまい、二人の精液で白く染めてから仲良く去っていこうとする。血の伴侶となった後でも妃崎霧葉とお手々繋いでランランランとはいかないだろうが、こちらとは仲良くなれそう。友人となった硝佳の笑顔を見てそんな思いを抱きながら。お仕置きを終えた霧葉は、一人このお仕置き用の部屋に放置しているが、後々自分で起きるのが早いか太史局の同僚が迎えに来るのが早いかといったところか)
  (2023/4/18 05:24:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【とりあえずこれで締めね】   (2023/4/18 05:24:36)
妃崎霧葉 ◆> 【…次こそ貴女を辱めてやるわ…覚悟しておきなさいッ…】   (2023/4/18 05:25:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…次はもっと長くしっかりマゾらせて欲しいってことね。覚悟しておくわ】   (2023/4/18 05:26:29)
妃崎霧葉 ◆> 【…まあこれくらいの長さの方が気軽に楽しめるのは確かね…どっかの性悪舞威媛には物足りないようだけど?】   (2023/4/18 05:27:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、そんなことないわよ? 楽しかったわ、とても。お陰で調子も取り戻した気がするし】   (2023/4/18 05:28:06)
妃崎霧葉 ◆> 【…そう言うのは狡くなくて…?…まあ不調な貴女を叩きのめしても仕方ないし、良かったと言っておいてあげてよ…】   (2023/4/18 05:29:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【心配してくれてたようだから、そこをきちっと伝えただけよ。ふふ…ええ、いつでも返り討ちにしてあげるわ】   (2023/4/18 05:30:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ時間も時間だから、今日はお疲れ様。貴女もラ・フォリアもしっかりとボコボコにしてあげるわね。お疲れ様、おやすみなさい】   (2023/4/18 05:35:49)
妃崎霧葉 ◆> 【えぇ…王女にボコられた貴女をきっちり辱めてあげるから期待してなさい…】   (2023/4/18 05:36:57)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…自分の力じゃ勝てないと理解してしまったようね】   (2023/4/18 05:37:57)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/4/18 05:38:04)
妃崎霧葉 ◆> 【フンッ…勘違いしないでくれて?…王女に負けた後に私が完膚なきまでに叩きのめしてから辱めるって意味よ…本当に気に食わない女ね…】   (2023/4/18 05:38:55)
おしらせ> 妃崎霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/4/18 05:38:57)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/4/29 03:06:19)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2023/4/29 03:09:01)
たまき ◆> 【移動ありがとう。あのままわたしはダウンして終わりになってるけど、霞ちゃんがお仕置きに使いたい場所とかあったらそこで目を覚ます形にするつもりよ】   (2023/4/29 03:11:26)
霞 ◆> 【では、改めて見ると   (2023/4/29 03:11:42)
霞 ◆> 【分かったわ】   (2023/4/29 03:12:12)
霞 ◆> たまきさん……起きてもらえますか?(別室にたまきを連れてきた霞。そのままペチペチと叩いて起こし)   (2023/4/29 03:13:13)
たまき
◆> んっ……かすみ……ちゃん……?(ペチペチされると目を覚まし、ぼんやりした頭で周囲を見回しながら負けたのね…と呟く。DOAよりも可愛い女の子へとよりいっそう触れ合える場所で負けただけに残念な気持ちと、しかしトドメ技での幸せそうな気持ちで半々の顔を見せて)
  (2023/4/29 03:15:06)
霞 ◆> まったく、本当に変なことばかり…こんな水着まで持ってくるなんて…(そう言って、たまきの持ち出してきた水着を開け)   (2023/4/29 03:16:12)
たまき ◆> それも一応…わたしのデザインだから…(といっても霞をイメージして青の布を使って作り、ちょうど霞がつければ上はぴったり乳首を隠せ、下はほとんどはみ出るが割れ目をどうにか隠せる程度のサイズにしたエロビキニで大して時間は使っていないが)  
(2023/4/29 03:18:48)
霞 ◆> もう……そんな恥ずかしいもの、罰としてあなたがつけてみなさい……   (2023/4/29 03:22:42)
たまき ◆> それは霞ちゃんじゃないと……(霞に合わせて作ったため、たまきがつけるには体格で色々とと抵抗を見せながら、そっと立ち上がろうとして)ほら、サイズが……ね?   (2023/4/29 03:24:16)
霞 ◆> はぁ……誰が着るのよ……   (2023/4/29 03:25:24)
たまき ◆> 霞ちゃん……が(着てくれるのかなと霞を覗き込み、負けたばかりで弱っているのもあって霞なら簡単にたまきを身ぐるみを剥いで裸にできそうな隙を見せてしまう)   (2023/4/29 03:26:31)
霞 ◆> もう……(そう言ってたまきのあたまに軽くチョップで小突くと、無理矢理にたまきの装束を剥ぎ)   (2023/4/29 03:33:48)
たまき
◆> あたっ!きゃっ!?(衣装を剥がれてしまい、裸にされると渋々霞に着せるはずの水着を着ていくたまき。恥ずかしがってゆっくりと着ていく。だが、霞よりたまきの方がバストサイズが小さいため胸の所がぶかぶかになり、すっかり乳首が露出していて。逆に下はたまきのほうが大きいようでお尻に完全に食い込んで後ろは丸出し、割れ目にも少し紐が食い込んでいる様子をみせて)ほら……ね?
  (2023/4/29 03:37:49)
霞 ◆> はぁ……こんなところはしっかり作ってあるんだから…   (2023/4/29 03:39:43)
たまき ◆> 服飾デザイナーとして、ちゃんと作らないなんてことあるはずないじゃない(しっかり作ったと堂々と胸を張ると布が揺れて乳首がチラチラし、股間に更に紐が食い込んでつい少々内股になってしまう)   (2023/4/29 03:41:45)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、霞 ◆eLTqOAq3G.さんが自動退室しました。  (2023/4/29 04:05:01)
たまき ◆> 【お疲れ様、霞ちゃん(そっと布団をかけてあげて)】   (2023/4/29 04:05:18)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/4/29 04:06:39)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/4/30 22:43:13)
おしらせ> 牡丹さんが入室しました♪  (2023/4/30 22:44:17)
ラ・フォリア ◆> 【改めましてよろしくお願いしますね。NGは恋人のような甘イチャ、大スカ、切断以上の重グロとなりますので、それ以外ならお好きなようにしてくれて構いません♡】   (2023/4/30 22:45:28)
牡丹> 【練習で勝っただけなのに、サービス精神旺盛ですねー。それとも…。とりあえず、見ている方々にもイメージしやすいように。https://www.pixiv.net/artworks/107504283
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F107504283]】   (2023/4/30 22:48:53)
ラ・フォリア ◆> 【…あの覗き趣味の常連連中に気を使わなくても…】   (2023/4/30 22:50:05)
牡丹> 【まぁまぁまぁ。ギャラリーの存在も大事じゃないですか。ラ・フォリアさんのイメージも提示していだけると、みんな喜びますよ】   (2023/4/30 22:52:37)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/4/30 22:54:19)
ラ・フォリア ◆> 【一応貼っておきます(むすっ)】   (2023/4/30 22:54:39)
牡丹> 【はい、かわいい】   (2023/4/30 22:55:28)
ラ・フォリア ◆> 【それはどーも…(ジト目)】   (2023/4/30 22:55:49)
牡丹> 【うーん。いろいろ、やってみたいことはありますけれど、やりすぎると、こっちが逆の立場になったときに怖いのがありますし。さて、どうしましょうか】   (2023/4/30 22:56:51)
ラ・フォリア ◆> 【んー…リングを降りた後でも、その後に部屋に連れ込まれたのでもお好きなようにしてくれれば構いませんよ?…まあやり返しを警戒するのはいいことですね…フフッ…♡】   (2023/4/30 22:57:55)
牡丹> 【で、考えたときに、こちらのお部屋って、自慰は、あんまり無いですよね】   (2023/4/30 22:58:56)
ラ・フォリア ◆> 【…そうですね…?(嫌な予感)】   (2023/4/30 22:59:33)
牡丹> 【あっ、すみません。ここだけの話、人間(適菜のもの)に拘束されるのと、蜘蛛の巣とか、拘束具みたいな、道具に拘束されるの、どっちがいいかで迷っているのですが、どっちがいいですか?】   (2023/4/30 23:05:50)
ラ・フォリア ◆> 【どっちも好きですが…道具でしょうかねぇ…//】   (2023/4/30 23:06:47)
牡丹> 【あー、では、いろいろと迷いましたが…】   (2023/4/30 23:13:25)
ラ・フォリア ◆> 【何が来るのやら…】   (2023/4/30 23:15:30)
牡丹> 【両足、金具拘束。牡丹によるSM.ただし、自慰による絶頂、牡丹への敗北宣言が無ければ、SMは終わらない】   (2023/4/30 23:21:33)
ラ・フォリア ◆> 【………///】   (2023/4/30 23:24:05)
牡丹> 【ということらしいです】ので……。王女様ぁ……、お痛、させてもらいますからねぇ。(道で、ラ・フォリアさんの胸を、擦るようになぞってから   (2023/4/30 23:26:06)
牡丹> ほらぁ、ほらぁっ!(sカートから伸びる美脚を、ぴし、ぴしっと、鞭をしならせてたたく。世界のルール上、王女の着荷に傷がつくことは無いけれど、甘い痛みの感覚は、ラ・フォリアさんの身体に走って)   (2023/4/30 23:27:44)
牡丹> 【誤字がひどくて死にたい】   (2023/4/30 23:28:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…酷いことをしようとするから♡】   (2023/4/30 23:29:28)
牡丹> 【仕切り直しをお願いしたいです!】   (2023/4/30 23:30:15)
ラ・フォリア ◆> 【どうぞご自由に♡】   (2023/4/30 23:30:38)
牡丹> (ラ・フォリアさんの両足を金具で拘束する。両手だけは自由だけれど、逃げ出す余裕など、あるはずも無い、その理由は)ふふ…、王女様ぁ…、お痛、させてもらいますからぁ…。牡丹に負けましたって言うまで、緩りませんからねぇ(サディスティックな笑みを浮かべながら、ラ・フォリア王女の胸を鞭でなぞり、スカートから伸びる美脚を、ぴし、ぴしっと鞭をしならせて叩く。世界のルール上、ラ・フォリアさんの足に傷が付くことは無いけれど。甘美な痛みの感触は、たしかにラ・フォリアさんの身体に走る)
  (2023/4/30 23:34:20)
ラ・フォリア
◆> んっ…///勝ったからと言ってあまり調子に…///(練習用リングから連れ出され個室に導かれたラ・フォリア。そこで待っていた牡丹の手で両足を金具で固定され、身動きを封じられると、鞭で豊満な胸をなぞる刺激にピクッ♡と身を震わせつつも赤い顔で睨みつけ…)ひぅっ…!!♡あっ…!!♡うくっ…///(短いスカートから伸びる白い美脚を風を切って打ち付ける鞭に痛めつけられ、赤い筋を刻み込まれながらジンジンと痺れるような刺激が走り、牡丹の前に跪くように両膝をついてしまう…)
  (2023/4/30 23:36:43)
牡丹> もうひざまずいてしまうんですか?王女としてのプライドは無いんですか?(ラ・フォリアさんの背中に片足を乗せて、地べたに這いつくばらせてしまう。顔ごと、牡丹の足元にひざまずかせるようにして、お尻を突き出させるような態勢にすると、短いスカートからむき出しになった綺麗なお尻を、鞭で、ぱちん!と、音を立てながら叩く。このような態勢になれば、仕立ての良いショーツも、股間に食い込んでしまって、いやらしいお尻を強調させるだけの道具に成り下がってしまう)ああ、いやらしいお尻っ!(鞭をしならせて、突き出されたお尻を叩いていく。ぱち、ぱちんっ!とラ・フォリアさんお尻から、小気味よい音が鳴って行く)
  (2023/4/30 23:46:47)
ラ・フォリア
◆> あうっ…!!///…ッ…ひぃくぅっ…!!!!♡///(先程のリング同様に背中を踏みつけられ、土下座のようなポーズで牡丹の足元に跪かされてしまうラ・フォリア。高級感のあるロイヤル品質のショーツがくい込んだ美尻を無防備にさらけ出し、罵倒とともに浴びせられる鞭のスパンキングに柔らかな尻肉を震わせて甘い響きを帯びた悲鳴を上げる…)ひぐぅっ…!!♡んぁっ…!!♡あぁんっ…!!♡(執拗に浴びせられる鞭の打撃が美尻を打つ度に、庶民である牡丹の足の下で悲痛な声を上げる王女…白い美尻に無数の赤い痕を刻まれ、ショーツがボロボロになっていく中、次第に甘い響きが強まり、触れられてもいないロイヤルおまんこから溢れた雌汁が床へと滴り落ちていく…)
  (2023/4/30 23:55:07)
牡丹> (刺激をしていないはずのロイヤルおまんこから、高貴な愛蜜が垂れてることに気づいて)あはっ、お尻を突き上げられて、鞭で叩かれているだけで感じているの?ド   (2023/4/30 23:58:25)
牡丹> ドM王女様?   (2023/4/30 23:59:02)
牡丹> 【続きますー。誤字だったり、ミスだったりでもう、申し訳なくて、恥ずかしくて…】   (2023/5/1 00:00:04)
ラ・フォリア ◆> ッ…!!違っ…これは生理現象でッ…!!んひぃぃっ…!!♡////(牡丹の指摘に顔を耳まで真っ赤にして必死に否定しようとするが、容赦なく振り下ろされた鞭の一撃であっさりと黙らされてしまう…)   (2023/5/1 00:00:32)
ラ・フォリア ◆> 【そんなに慌てなくてもゆっくりで構いませんから♡】   (2023/5/1 00:00:59)
牡丹> 【慌てては無いんですけどね。こんなつたないロールが残ってしまうとなると、あー……、ってなりまして……】それもこれも、ラ・フォリアさんのせいよっ…!なにが生理現象よっ、あんたがドMだから、そんな、いやらしい声を出してしまうんじゃないの!?そうでしょ!?
  (2023/5/1 00:03:47)
ラ・フォリア ◆> ッ…くっ…ぅっ…♡んぁっ…!!♡あぁっ…!!♡(罵声と共にスパンキングを浴びせられる度に、溢れ出る雌汁の量も増していき、抵抗する気配もなくプルプルと悦んでいるように美尻を震わせながら牡丹からは見えない表情は蕩けたマゾ顔へと変わっていく…)
  (2023/5/1 00:06:46)
ラ・フォリア ◆> 【そんなことを言ったらわたくしはどれだけの黒歴史を残してきたことやら…(遠い目)】   (2023/5/1 00:07:21)
牡丹> 【過去ログあさってきます】   (2023/5/1 00:07:47)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに結構なお時間お付き合い頂いてますが、大丈夫でしょうか…?】   (2023/5/1 00:07:48)
ラ・フォリア ◆> 【やめなさいっ//】   (2023/5/1 00:08:01)
ラ・フォリア ◆> 【そんなことをしてるから誤字るんですよッ…//】   (2023/5/1 00:08:23)
牡丹> 【それ、管理者権限で誤字ったところ消せませんか~?】   (2023/5/1 00:08:56)
ラ・フォリア ◆> 【できませんし、全ては自己責任です♡】   (2023/5/1 00:09:22)
牡丹> 【ROM人のみなさま、これを、ネットタトゥと言うのです。でー、たしかに、長時間お相手いただいてますので、そろそろ終わりにしないとかなとは思っておりました】   (2023/5/1 00:10:56)
ラ・フォリア ◆> 【こちらはまだ余裕はありますので、お気になさらず♡】   (2023/5/1 00:11:37)
牡丹> 【惜しいところではありますけれど、ラ・フォリアさんのマゾ堕ちは、正式なルールに則った勝負で勝った後にお願いしたいですね】   (2023/5/1 00:13:01)
ラ・フォリア ◆> 【…マゾ堕ちせずに、自慰しながら屈服宣言しろというのですか…?】   (2023/5/1 00:13:48)
牡丹> 【自慰しながらの屈服宣言見たかったなぁー。……あれ、でもそれ、私がいなくても、ラ・フォリアさん一人でできることだよね】   (2023/5/1 00:16:00)
ラ・フォリア ◆> 【そういうくだらないことを言ってる暇があったらとっとと誤字だらけのロルを回したらどうですか…(ジト目毒舌)】   (2023/5/1 00:16:53)
牡丹> 【回したいけれど、寝ます。さすがに。楽しかったですけど、申し訳ない!】   (2023/5/1 00:21:27)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…こちらこそ長時間の御相手ありがとうございました♡…また遊びに来てくださいね♡】   (2023/5/1 00:22:01)
牡丹> 【こちらこそ、ありがとうございました。ログ消費、申し訳無かったです。失礼しますー】   (2023/5/1 00:23:08)
おしらせ> 牡丹さんが退室しました。  (2023/5/1 00:23:16)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/5/1 00:23:21)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/5/6 17:02:59)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/5/6 17:04:25)
ラ・フォリア ◆> 【…よろしくしたくはないですが、よろしくお願いします…(むすっ)】   (2023/5/6 17:05:23)
州光(二代目) ◆> 【とはいうものの、あなた次第で本当にすぐ終わるかもしれませんねぇ】   (2023/5/6 17:07:42)
ラ・フォリア ◆> 【それ毎回言ってますよねッ(ジト目)】   (2023/5/6 17:08:04)
州光(二代目) ◆> 【あなたの反応に委ねる形で始めますので♡】   (2023/5/6 17:11:31)
州光(二代目) ◆> 【私は何もしません♡】   (2023/5/6 17:11:45)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ…ロクでも無い予感しかしません…】   (2023/5/6 17:12:29)
州光(二代目)
◆> ──(試合が終わって数時間後、ようやく王女が目覚めた場所は四方を白い壁に囲まれた閉鎖的な空間。出口や継ぎ目すら見当たらない白い壁に、頭上から反射するライトの眩さに鬱陶しさを感じるほど…。そのリングライトが粒子を幻想的に照らすかのように、王女の膝下程度に張り巡らされた白く薄いスモークが炊かれている…。奇妙な空間で宿敵の姿どころか、人気を一切感じないその場に未だ幻想の中なのか判断の効かない混乱する王女の頭…。しかし、徐々に覚醒した身体が、急速に何かが込み上げてくる感覚に襲われる。それを理解した時には時遅く、膝下に漂う濃厚な媚薬スモークによって一気に発情を始める王女の身体。青春期のど真ん中にいる年頃なこともあり、一度吸い込んだソレに果たして抗えるのだろうか…)
  (2023/5/6 17:13:11)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずこんな形でスタートといきましょうか】   (2023/5/6 17:13:51)
州光(二代目) ◆> 【さぁ、お好きなように♡】   (2023/5/6 17:14:12)
ラ・フォリア ◆> 【では、魔術で壁をぶっ壊しましょうか♡】   (2023/5/6 17:15:21)
州光(二代目) ◆> 【おや?ではもう終わりになってしまいますねぇ…】   (2023/5/6 17:17:14)
州光(二代目) ◆> 【物語としては最悪の終わり方ですが、あなたがそれでよろしければ止めませんよ♡】   (2023/5/6 17:18:04)
ラ・フォリア ◆> 【そういう言い回しが1番わたくしに効くのを分かってて言うところ…本当に忌々しいですッ…】   (2023/5/6 17:19:00)
州光(二代目) ◆> 【私がおりませんから、あくまで私は状況を伝えることだけになるので短めのロルになるのはご容赦下さいね…そちらも短めでももちろん構いませんし】   (2023/5/6 17:20:38)
州光(二代目) ◆> 【まぁあなたの負担が大きい罰かとは思いますが……よもや不公平などとはおっしゃいませんよねぇ】   (2023/5/6 17:24:45)
ラ・フォリア
◆> …ッ…ここは…?…わたくしは…アレに…ッ…!!…ぅくっ…まさかッ…負けたのですか…?////(仮初の勝利に酔いしれた夢から一気に暗転した意識が戻り、重い眉を開くと四方を壁で囲まれた見慣れぬ空間…天井から注ぐライトの光は見慣れたコロシアムのものと分かるも、状況の変化に思考が追いつかず困惑した様子を見せる王女…気づけば一糸も纏わず小麦色に焼けた自身の姿…全身に残る鈍い痛みに何があったかは分からないが敗北したことを悟る…)ッ…悲観にくれるのは後です…この状況…アレがまたロクでも無いことを…んっ…♡これ…はっ…///んんっ…!!!♡…///このスモークッ…ですか…///(込み上げる敗北という事実に悔しさを覚えながらも、未だ掴めない現在の状況で思考を止めるのは自殺行為と判断し、状況把握に努めようとする王女の体を込み上げるような火照りが襲う…次第に強まる疼きに丸出しの秘部から蜜が溢れ、乳首を尖らせ発情した体。原因が薄く漂うスモークと察すると、重い体を引き摺るように壁際へと移動しつつ、壁伝いに立ち上がろうとする)
  (2023/5/6 17:31:09)
ラ・フォリア ◆> 【やっていいのはやられる覚悟がある人だけですよ?♡…それを理解した上ならお好きになさい…】   (2023/5/6 17:31:45)
州光(二代目)
◆> ──(膝下に炊かれたスモークの危険性に気付き、条件反射と言えるほど素早い動きが出来ずとも、ゆっくりと壁伝いに起き上がる王女。この時点で州光が仕掛けたものかは理解出来ただろう。しかし、一度吸ってしまった媚薬の強烈さに身体の反応は止めようはなく、雌の匂いを漂わせながら蜜を垂れ流す艶めかしい姿を見せていく。どこを押しても脱出出来そうな出口が無いまま、白いスモークがゆらゆらと揺蕩っていたかと思えば、突如どこからか吹く一迅の風によって巻き上げられていく…。王女の身体ごと霧が掛かるほどに埋め尽くされたスモークは、たっぷりと王女の口からだけでなく肌からも吸収され、その発情を極限まで促していき)
  (2023/5/6 17:39:30)
州光(二代目) ◆> 【そんなことあなたに言われずとも、とっくの昔に分かっておりますよ♡】   (2023/5/6 17:41:21)
ラ・フォリア
◆> ッ…くっ…♡はぁ…はぁ…♡出口は…ありませんか…♡…こうなれば壁を壊して…ッ…!?(口元を手で覆いながら壁伝いに歩きつつ、出口を誘うも継ぎ目なく形成された壁にそれらしきものは見当たらない。そうしている間にも体を蝕む疼きは強くなり、小麦色に焼けた肉付きのいい太腿を伝って秘部から溢れる蜜が量をましてこぼれ落ちていく…このまままではいずれ限界を迎えるのは時間の問題と察して壁を破壊しようと霊力を練り始めるが…)んくっ…!!しまっ…!?///んんっ…あっ…♡…ぁっ…んんッ…♡だめっ…♡…はぁ…堪えないと…///(王女の思考を見透かしたかのタイミングで吹き抜ける風が膝下を漂うスモークを撹拌し、閉ざされた空間を白く染めあげる…思わず吸い込んでしまったスモークに含まれる媚薬成分が、発情した体に一際強い疼きを与え、脱力を強いると、崩れ落ちるように膝をつき四つん這いになる王女…口や鼻だけでなく肌からも吸い込まれる媚薬に、急速に高ぶる火照り…熱に浮かされたように、鈍い思考で一度堕ちたら戻れないと察しつつも、無意識に秘部へと手が伸びていく…残った意識を総動員して静止をかけるが…)
  (2023/5/6 18:00:45)
ラ・フォリア
◆> ぁ…んっ…♡んっ…あっ…♡やっ…止め…られ…ない…♡んぁっ…♡あっ…はぁぁっ…!!♡イクッ…♡イッ…くぅっ…♡んぁっ…あぁぁぁっ…!!!♡♡♡(遂に理性が欲求に屈して、本能の命じるまま、自らの手で火照りを鎮めようと、自らを慰め始める王女…宿敵の仕掛けた罠と知りながらも、ぷりんっ♡とした小振りな美尻を突き上げるような格好で、ぐちゅぐちゅ♡と王女の指が秘部を掻き回す音と甘く蕩けた雌の声が響き渡る…当然、体の火照りは収まるどころか、雪だるま式に強さを増して、理性の制御を失った手が加速して激しく秘部を掻き回すと、閉ざされた空間でイキ果てた王女の甲高い嬌声が木霊する…)
  (2023/5/6 18:00:48)
ラ・フォリア ◆> 【…なら、わたくしの仕返しに怯えながらロルを打つことですね…ッ…】   (2023/5/6 18:01:34)
州光(二代目)
◆> ……おや?♡おやおや…敗北した挙げ句被虐欲も抑えられずに昂ぶられるとは…見境の無い方ですねぇ…ふふふ…♡(みっともなく小麦色の臀部を突き上げ、秘部を指で掻き回しながら自身を慰め始める王女。媚薬で出来た霧が立ち込める中、クチュクチュとイヤらしい音を奏で、あまつさえ声まで上げる始末…。遂には絶頂に達し股間から自慰によるラ・フォ汁が溢れると、再び強風が舞い上がり媚薬で出来た霧が晴れていく…。四つん這いの状態で絶頂の余韻とともに女豹のように尻を突き上げた王女の頭の先に、見慣れたレギンスと足袋…、ねっとりとした美し声に顔を上げると、そこには元凶である州光の姿が…。自慰行為で収まらない高ぶった王女をじっくりと舐め回すように見下すと…)
  (2023/5/6 18:16:07)
州光(二代目)
◆> ふふ…端ない方ですね…♡それとも宿敵に見られてイク姿を見せつけたいのでしょうかぁ?♡飛んだ変態さんだことで…♡ではどうぞ…♡差し入れです♡私に構わずどうぞお好きなように♡(王女の一部始終を見ていた感想を漏らしながら、懐から取り出した物がゴトゴトと音を立て床へと幾つも落ちていく。そこには、女性を慰めるための玩具や凶悪なほどに太いディルドまで多種多様の責め器具が、乱雑に落とされていく。そして、床から臀部を浮かせチョコンと座ってみせては、王女と同じ高さの目線で更なる自慰を促していく。王女からしてみれば、それが幻想か現実かも区別が付かないまま、何ならこのままその三日月に歪む口ごと裂いてやりたい気分だろうが、一度慰めた指が秘部から離せなくなるほどに昂ぶった身体では噛みつくことすら出来ないだろう。目と鼻の先で、王女の自慰を観察する宿敵に対しそこら中に転がった玩具が被虐欲を駆り立てるようで…)
  (2023/5/6 18:16:12)
ラ・フォリア ◆>  州光(二代目) ◆ (17:20:38)【私がおりませんから、あくまで私は状況を伝えることだけになるので短めのロルになるのはご容赦下さいね…そちらも短めでももちろん構いませんし】   (2023/5/6 18:16:40)
ラ・フォリア ◆> 【嘘つき…(ジト目)】   (2023/5/6 18:16:49)
州光(二代目) ◆> 【今までのロルはその通りでしたよ?♡】   (2023/5/6 18:17:34)
ラ・フォリア ◆> 【…あぁ言えばこう言うっ…!!(睨)】   (2023/5/6 18:19:05)
州光(二代目) ◆> 【仕掛けとしては今回は弱いかもしれませんねぇ…♡満足頂けるか自信はありませんが、微力を尽くさせて頂きますね…一旦、休憩とさせて頂いてもよろしいでしょうか?】   (2023/5/6 18:21:33)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…どうぞ…♡】   (2023/5/6 18:22:12)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡】   (2023/5/6 18:22:23)
州光(二代目) ◆> 【では…20時過ぎ辺りに戻ります故…】   (2023/5/6 18:22:33)
州光(二代目) ◆> 【…何ですか?】   (2023/5/6 18:22:44)
ラ・フォリア ◆> 【なんでもありませんよ♡…】   (2023/5/6 18:23:01)
州光(二代目) ◆> 【……また、妙な思惑で惑わすのならちゃんと責めてあげませんよ?♡それでは一旦失礼しますね…♡どうぞ、たっぷり自慰に耽って下さいませ♡】   (2023/5/6 18:24:55)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/5/6 18:25:05)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/5/6 19:13:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/5/6 19:28:07)
ラ・フォリア
◆> …はぁ…はぁ…ッ…♡…も…っと…ッ…!!!?…////(イキ果てて尚も体を内側から焼くように燃え上がる火照りに苛まれ続ける王女…霧が晴れても、体に染み込んだ媚薬成分が無くなることはなく、更なる刺激を求めて秘部がいやらしく咥え込む指を動かそうとした直後…王女の上に影が落ち、視界に映る見慣れたレギンスに包まれた脚…嬲るように嗜虐心に満ちたねっとりとした声にピクンッと王女の動きが固まる…)
  (2023/5/6 19:28:29)
ラ・フォリア
◆> っ…くっ…///貴女が仕込んだ…クセに…ッ…///んっ…ッ…くぅっ…!!♡(全て見ていたと告げる宿敵の嘲笑に込み上げる羞恥と屈辱が王女の顔を赤く染めあげる…それと共に言いようのない被虐的な興奮を覚えてしまい、秘部が反応をするのを自覚しながら、意地で振り払うように自慰をしていた指を引き抜く…。)
  (2023/5/6 19:28:52)
ラ・フォリア
◆> フーッ…フーッ…はぁ…はぁ…ッ…♡…貴女の思い通りになど…ッ…!!!///…あ…ぅ…ッ…♡////………(乱れた息で肩を上下させながら、宿敵を睨みつけようとする王女の眼前にばら撒かれる性玩具に、怒りを上回るように湧き上がる疼きに再び動きが固まった。派手な蛍光色のローター…黒光りする極太のディルドー…性欲を満たすための様々な器具や被虐心を刺激するような手錠や荒縄…鞭やボールギャグ等の拘束具に目を奪われ、込み上げる欲求とプライドがせめぎ合うように体を丸めて震え出す…そして、体の震えが止まるとゆっくりと顔を上げ…)
  (2023/5/6 19:29:01)
ラ・フォリア
◆> …では…責任を取って火照りを鎮めてもらいましょうか…貴女の体で…!!♡(にぃっ♡と、だらしなく笑み崩れた表情を見せた直後、突如、媚薬に苛まれているとは思えない…寧ろ普段よりも速い動きで怪盗娘へと飛びかかる。無防備にしゃがみ込んだ怪盗娘を女豹のようにしなやかな動きで組み伏せると、驚愕する怪盗娘の顔を爛々と妖しげな光を宿して輝く碧眼で見下ろす王女。その表情から知性は伺えず、本能のままに快楽を求めるビースト化したのだった。小麦色に焼け悪堕ちを連想させるような雰囲気を放ちつつ、上気した妖艶な笑みと舌なめずりを魅せる美貌の姫。最早人外の域に達した色香に、男女問わず息を飲むであろう…)
  (2023/5/6 19:29:13)
ラ・フォリア
◆> んくっ…♡あっ…はぁっ…♡いいところに当たりますねっ…コレッ…♡んくっ…あっ…あんっ…♡(火照った肌の温もりを伝える柔らかな感触を押し付けながら、ピッチリと脚線美を強調するレギンスに包まれた膝に股間を押し付けるラ・フォリア…ならぬエ・ロリア。小麦色に焼けたむっちりと柔らかな太腿で脚を挟み込みながら、滲み出る蜜を擦り付けるような自慰行為…所謂角オナニーを開始。秘部が膝に擦れる刺激に甘く艶めいた声を響かせ、艶めかしく揺れる腰の動きは激しさを増して、濃厚な雌の匂いが充満していく。)
  (2023/5/6 19:31:53)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…♡イクッ…♡イキますっ…♡んぁっ…あっ…♡んぁはぁうっんっっ!!!♡♡♡(蕩けきった雌の表情を浮かべる王女の膝は、怪盗娘の股間に押し付けられ、腰振りに合わせて体重のかかった硬い感触と激しい振動が伝えていくが、それが意図してなのか偶然なのかは、瞳に怪盗娘を移さず、完全にモノ扱いで快楽に耽る様子からは伺えない…このまま巻き込まれては溜まったものでは無いと逃れようとする怪盗娘を縫い付けるように体重を掛けた膝をグリグリッ♡と押し付けながら、お構い無しに加速していく自慰行為。やがて再び絶頂へと達し、ぶしゃぁっ♡と膝に潮を噴いてイキ果てた王女から漂う濃密なフェロモンがより一層の濃さを増していくのであった…)
  (2023/5/6 19:32:39)
ラ・フォリア ◆> 【ふぅ…こんなところですね…♡貴女のロルを汲みながら、ご要望通り「玩具」を使っての自慰行為を披露してみたわけですが、お気に召すでしょうか…♡】   (2023/5/6 19:33:52)
ラ・フォリア
◆> 【確定ロルめいたものになってることには謝罪しますが、わたくしなりに貴女の意表を突こうと頑張った結果として大目に見てください♡まあ、これもまた幻想と言って、逃げるのも構いませんけど♡…ロルに対しては誠実な貴女のことは信用してますので、正面からわたくしを出し抜くような、素敵な返しがあることを期待してます…♡フフフッ…♡】
  (2023/5/6 19:38:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/5/6 19:51:53)
州光(二代目) ◆> 【……あなたという人は…】   (2023/5/6 19:52:55)
ラ・フォリア ◆> 【おかえりなさいませ♡】   (2023/5/6 19:56:40)
州光(二代目) ◆> 【……凄く恐ろしい方ですよ…全く…】   (2023/5/6 19:56:58)
ラ・フォリア ◆> 【素直に賞賛と受け取るのは怖い気もしますね♡…わたくしより上手のロルを打つ人が相手ですから♡…】   (2023/5/6 19:57:51)
州光(二代目) ◆> 【そういう意味ではありません…】   (2023/5/6 19:58:12)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ではどういう意味でしょうか…?♡】   (2023/5/6 20:00:31)
州光(二代目) ◆> 【……私もそうしていたからです…】   (2023/5/6 20:09:12)
州光(二代目)
◆> ふふ…転がった性玩具に色めき立ったお顔が隠せておりませんよ…♡まるで獣に成り果てたかのように性を貪るとは王女としてどうなのでしょうかねぇ…♡さて、どうご自身を慰めるか楽し…み!?っと!?ぉわぁっ!?♡…きゃんっ!♡(王女がどう自慰に耽るのか、興味津々な力の籠もった瞳で瞬きすらせずに見つめる州光。しかし、王女が数多の性玩具に目を配らせながら、最後に鋭い視線を向け選んだのはその宿敵の身体…。チョコンっと座っている州光目掛け、女豹のように襲いかかりマウントを取り出すと、レギンス越しの膝にその秘部を当てて擦り始める…。可愛い悲鳴で仰向けに倒れた州光が、やや頬を赤らめながら自身の膝で慰めている王女を見つめる中、狂乱の自慰に耽るその姿は、二人きりということもあって恥じらいを失ったかのように遠慮なく狂い果てていく…。)
  (2023/5/6 20:10:17)
州光(二代目)
◆> ……///…フフ…まさか道具を使わずまっすぐ私に飛びかかるとは…///…少し照れてしまいますね…ん…///…ふふふ…王女様、私の膝だけでご満足なのでしょうか?♡……その欲情した身体を慰めるのにそれだけでは物足りないのではぁ?♡(自身の膝に温かい感触を感じると、ジワっとそのシミを広げるように膝から王女の蜜が零れ落ちる。ガクンガクンと腰を引きみっともない絶頂をしながら、州光の膝から下を自身の太腿で締め上げていく王女。その力強さとフェロモン臭に、州光も照れくさそうに顔を赤らめ、王女の顔から目を背けるほど。しかし、再び王女へと目線をやり、その果て顔を見つめながら器用に片手で自身の髪が束ねられた組紐を解き、少し身を起こしては顔を振って髪を下ろしていく州光。更にいつもは厳重なほどに肌の露出を見せようとはしない着痩せした胸を僅かに開けてみせては、両手を大の字にし、夕焼け色に頬を染めながら王女に流し目を送っていく。その艶めかしさは異性はもちろん、女性すら息を飲むほどの誘惑が襲いかかるだろう。襲われたことを意にも介さず、むしろ誘い込む州光の心中はより不気味さを増していくが…。)
  (2023/5/6 20:10:29)
州光(二代目) ◆> 【さすがにそのロルを見た時には背筋が震える気分でしたよ♡見事な正解です♡】   (2023/5/6 20:11:35)
ラ・フォリア ◆> 【…恐ろしいという先程の言葉はそのままお返ししますよ…そういう返しは想定してませんでした…】   (2023/5/6 20:14:03)
ラ・フォリア ◆> 【離席も含めてお時間を貰いますね】   (2023/5/6 20:15:08)
州光(二代目) ◆> 【道具を使えばそちらへと持っていくようにするつもりでしたから♡あなたは私ですか?♡気っっっ持ち悪い♡いってらっしゃいませ…♡】   (2023/5/6 20:16:17)
ラ・フォリア ◆> 【…それにしても性格の悪い…意表をついたつもりで掌で踊るわたくしを嘲笑っていたわけですね…】   (2023/5/6 20:17:02)
州光(二代目) ◆> 【今回に関しては嘲笑うよりも驚きの方が大きかったですよ♡あなたがしてやったりと思っていたのは滑稽ですが…♡】   (2023/5/6 20:19:33)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…本当にムカつく人ですね…】   (2023/5/6 20:21:47)
ラ・フォリア ◆> 【離席からは戻りましたが…筆が進みません…】   (2023/5/6 20:23:54)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくり…♡あなたが苦手な部分を入れているのは百も承知ですが……私を信じてロルを投げてもらって大丈夫ですよ♡】   (2023/5/6 20:25:48)
ラ・フォリア ◆> 【苦手と言うより何が待っているか分からない恐怖ですね…今ほど貴女を恐ろしいと思ったことはありませんね…正直言って完敗です…】   (2023/5/6 20:27:06)
州光(二代目) ◆> 【そんなに大した仕掛けではありませんよ…♡私もあなたも苦手とする○○展開をあえて入れてみたかっただけです♡】   (2023/5/6 20:29:28)
州光(二代目) ◆> 【ここまで言えばお分かりになるかとも思いますが、あなたがどうされるかも委ねておりますのでどうぞご自由に♡】   (2023/5/6 20:30:21)
ラ・フォリア ◆> 【…余計に分からなくなりましたッ…もういいですッ…考えても先程のが見切られた時点で貴女の掌で踊るしかありませんからね…先の展開など考えずに思いつくままに返します!】   (2023/5/6 20:32:30)
州光(二代目) ◆> 【まぁ、欲情して私がお膳立てまでしているのに据え膳食わぬあなたではないと信頼しておりますよ♡】   (2023/5/6 20:33:51)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…とはいえ、私が絶頂している等の確ロルは明確にダメということはお伝えしておきます♡】   (2023/5/6 20:35:50)
州光(二代目) ◆> 【まぁこのロルであなたを困らせることが出来たのであれば、冥利に尽きましたね♡】   (2023/5/6 20:50:14)
ラ・フォリア ◆> 【完敗だと言ってるじゃないですか…今まで勝ったと思ったことはなかったので、先程のを読まれていたというのが本気で凹んでるんですよッ…】   (2023/5/6 20:53:14)
州光(二代目) ◆> 【読んでいたのではなく、同じ考えだったというだけですよ…♡出し抜いたと勝手に思っていたあなたの自爆です♡】   (2023/5/6 20:55:31)
ラ・フォリア ◆> 【うるさいですねッ…これだから貴女のことは気に食わないんですッ…】   (2023/5/6 21:03:28)
州光(二代目) ◆> 【私があなたに気を良くしたことは一度足りとも御座いませんので…♡】   (2023/5/6 21:03:58)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…気が合いますねぇ?…♡】   (2023/5/6 21:04:28)
ラ・フォリア
◆> …はぁ…はぁ…♡……へぇ…貴女からそういう誘いですか…♡(絶頂の余韻に浸りながらも、派手に果てたことで落ち着きを見せた王女…理性の戻った瞳に思ってもみない光景が映る。不意に髪を下ろし、いつもと異なる雰囲気を醸し出しながら誘うように胸元を開いて見せる怪盗娘の仕草…艶やかな黒髪に頬を染めながら、着痩せしてイメージよりも大きく魅惑的な白い膨らみを見せつけ、蠱惑的に鼻腔を花のような香り…今まで見たことの無い表情を魅せる宿敵の姿に王女も意表を感心したような吐息を漏らし、見上げる蒼瞳を真っ直ぐに見つめる。底知れぬ罠を予感させながらも抗い難い妖しい誘惑…未だに王女の中で燻る火照りが刺激され、蜜に誘われるように…)
  (2023/5/6 21:14:30)
ラ・フォリア
◆> フフッ…あはははっ…♡(そのまま襲いかかるかと思われた王女が噴き出すように声をあげて笑い始める王女。キョトンとする怪盗娘を他所に腹を抱えんばかりに場違いな笑い声が響くが、その表情に宿敵の色仕掛けを嘲笑っているやうな様子はなく純粋に心から愉快と言わんばかりの笑みを浮かべていて…)
  (2023/5/6 21:14:43)
ラ・フォリア
◆> フフッ…失礼…想像もしたことがなかったもので…つい…♡素直に感想を述べますと、とっても素敵です…♡貴女の性格の悪さと見てくれの良さは認めていますので…♡…その誘いに何か思惑があるのを承知で乗って差し上げましょう…♡貴女に挑まれてはどんな勝負だろうと逃げるつもりはありませんから…♡(ひとしきり笑いスッキリした表情で素直な感想を述べ宿敵を賞賛する王女。顔を近づけて至近距離で視線を交わす2人…何を企んでようと負けるつもりは無いと挑発的な笑みを浮かべながら、極上の獲物の体を撫で上げていく。細いウエストの輪郭をなぞりながら、はだけた胸元へと手を伸ばし、誘うように晒された乳房を撫で上げていく…)
  (2023/5/6 21:14:56)
ラ・フォリア
◆> 誘うだけあってクセになりそうな感触ですね…感度の方は如何でしょうか?♡…(柔らかな感触を楽しむように揉みしだいて、形を変える乳房からサラシをはだけさせると、桜色の頂点を人差し指で転がすように刺激していく王女…合わせて脚を絡め合わせるように、そちらからは来ないのかと誘うように肉感のある太股に股間を擦り付けてやる…いつものように挑発的な笑みを浮かべながら、反応から弱点を探る視線を送る瞳の奥には、隙あらば喉元に食らいつく獰猛な肉食の獣を連想させる妖しげな光を宿しているのだった)
  (2023/5/6 21:15:22)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…迷いながらでしたので求めた反応かどうかは分かりかねますが、取り敢えず思いつくまま…】   (2023/5/6 21:16:28)
州光(二代目) ◆> 【素敵なロルなのでここで終わらせたくないのが本心ですねぇ…】   (2023/5/6 21:44:16)
ラ・フォリア ◆> 【嘘ですね…(ジト目)】   (2023/5/6 21:44:45)
州光(二代目) ◆> 【…本心ですよ…】   (2023/5/6 21:50:50)
ラ・フォリア ◆> 【もう貴女の言うことは信用しません(ぷいっ)】   (2023/5/6 21:51:18)
州光(二代目)
◆> おや…?どうされました…?欲情し過ぎておかしくなったのでしょうか…?(自身にマウントを取りながら、その腹上で高らかに笑い始める王女。豹変したのか、はたまた壊れてしまったのか、雄叫びのように笑い声が狭い部屋に何度も反響する。その反応にコテンと首を傾げてみせる州光。その間も艶めかしいルージュを光らせながら、僅かな微笑みを崩さずにいると、笑い声の主がやっと州光を見下ろし語りかける。自身の賞賛から始まる素直な感想に妖しい瞳を向けながら、言葉を遮ることもせず優しい微笑みを向け聞き入れる州光。次第に距離も狭まり、自身の身体へと触れ始める王女の指に熱を感じて…)
  (2023/5/6 21:53:23)
州光(二代目)
◆> ん…///……きゃぅっ♡……ぁんっ♡そこはダメですよ…♡変態さん♡(王女がこちらへと差し迫り、開けた胸の感触を確かめながらその先端を指で摘むと、甘い声を漏らし始める州光。勝者を貪る敗者という歪な光景を見せる中、それでも余裕そうに不気味な笑みを浮かべている…。王女が徐々に勃っていく州光の胸の先端をサラシからポロンと溢れさせようとした瞬間、ピシャリと掌で叩き制止してみせると、無防備に広げていたもう片方の手を鳴らす…。すると、反射していたリングライトが位置を変え、更に白い壁を突き抜けるように幾つものスポットライトが二人を襲う。一瞬にして転換されたその場所は、数時間前、二人が雌雄を決していたリングのマット。見渡せば観客もまだ大勢残っており…。)
  (2023/5/6 21:53:28)
州光(二代目)
◆> ぷっ…ふふ…ぁははっ♡驚きました?♡リングの四方をマジックミラーで覆い、光の屈折で外からはあなたの行動が丸見えだったのですよ♡知らず知らずに無様な自慰…ストリップショーに飽き足らず、宿敵である私にまで襲いかかり浅ましくもご自身を慰めようとしている姿、とっっっっても惨めで滑稽でしたよ、王女様♡(自身の腹上で混乱しているであろう王女に、身体を起こして状況を説明し始める州光。自身を囮にしてまで王女の端なく乱れる姿を観客に晒し、羞恥を煽り立てていく。観客からすれば媚薬のことなど露知らず、ただただよがり狂う王女のド変態さに、控えめなクスクスとした嘲笑が耳を刺す。そもそも、同じ場所にいたはずの州光が正常であることから、敗北した王女が被虐欲を慰めるようにしか見えないことも裏付ける…。中り薬…、あらかじめ毒を少量、体内へと入れ耐性を付けていた州光だからこそ出来る芸当が見事にはまり、王女の羞恥心を掻き立てては遠慮のない三日月の笑みを向け、膝に付着した王女の蜜を両手で掬ってそのあっけらかんとした顔の両頬を包んでいき…)
  (2023/5/6 21:53:33)
州光(二代目) ◆> 【中り毒とも言いますけどご存知でしたか?♡】   (2023/5/6 21:54:41)
ラ・フォリア ◆> 【SEKIROで聞いた気がしますが…ッ…相変わらず趣味は最悪ですねッ…】   (2023/5/6 21:58:44)
州光(二代目) ◆> 【正直、甘美なお誘いを暫く受けてあげてもよろしかったのですけど、私まで局部を見せるのはおかしいですからね♡】   (2023/5/6 21:59:12)
ラ・フォリア ◆> 【このままお構い無しに襲うのも手ではありますけどね?♡】   (2023/5/6 22:00:51)
州光(二代目) ◆> 【おや?SEKIROをご存知でしたか…♡】   (2023/5/6 22:01:22)
ラ・フォリア ◆> 【マジックミラーは最初から気づいてましたしっ…(ぷいっ)】   (2023/5/6 22:01:22)
ラ・フォリア ◆> 【一応全ルートクリアはしましたよ】   (2023/5/6 22:01:53)
州光(二代目) ◆> 【気付いていてよがり狂っておられたとは、さすがです♡】   (2023/5/6 22:02:11)
州光(二代目) ◆> 【それも構いませんよ?♡今回は羞恥というのがテーマです♡】   (2023/5/6 22:03:27)
ラ・フォリア ◆> 【…うるさいですね…ッ…リングライトとか伏線撒いてた貴女の企みに乗ってあげたまでですッ…】   (2023/5/6 22:03:28)
ラ・フォリア ◆> 【最後の方はテーマからズレてません?】   (2023/5/6 22:04:23)
州光(二代目) ◆> 【まぁリングライトを最初に入れたのは知ってもらうためということもありましたよ♡羞恥か、欲情のまま従うかはあなたに委ねていますよ♡全部委ねると言ったではありませんか♡】   (2023/5/6 22:06:17)
ラ・フォリア ◆> 【では、それ以外の選択肢をとるまでですね♡】   (2023/5/6 22:07:00)
州光(二代目) ◆> 【発情状態にあることはちゃんと念頭に置いて下さいね?】   (2023/5/6 22:07:53)
ラ・フォリア ◆> 【……】   (2023/5/6 22:09:08)
州光(二代目) ◆> 【ついでに言えば、性欲によって動けていることもお忘れにならないで下さいねぇ?満身創痍でピンピンされても困りますので…♡】   (2023/5/6 22:10:54)
ラ・フォリア ◆> 【どこまでわたくしの思考を読んでくるんですかっ…】   (2023/5/6 22:11:37)
州光(二代目) ◆> 【要は、現実を突きつけられ、昂ぶっていたものが瓦解した反応を見たいのですよ♡】   (2023/5/6 22:13:12)
ラ・フォリア ◆> 【難しいことを求めてきて…ッ…】   (2023/5/6 22:14:20)
州光(二代目) ◆> 【まぁ私の願望は無視してくださって構いませんが…あなたは割と敗者であることを忘れる常習性がありますから釘を刺しておきますね♡】   (2023/5/6 22:15:03)
ラ・フォリア ◆> 【大人しく貴女に負けっぱなしなのが嫌なだけですッ(ぷいっ)】   (2023/5/6 22:15:55)
州光(二代目) ◆> 【逸脱するなというだけの話ですよ♡】   (2023/5/6 22:20:52)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、期待した反応とは異なると思いますが…♡】   (2023/5/6 22:21:36)
州光(二代目) ◆> 【まぁこの辺りのツボは違うのでしょうねぇ…】   (2023/5/6 22:23:16)
ラ・フォリア ◆> 【まあ受け攻めで視点が違う話ですしね♡…種明かしのポイント次第では貴女の言う反応になってたと思いますよ♡】   (2023/5/6 22:25:21)
州光(二代目) ◆> 【確かに早まった感はありますけど、1時間も悩んでいたなら私でも情が湧くというものですよ♡】   (2023/5/6 22:26:38)
州光(二代目) ◆> 【1時間もマゾマゾしていた変態さんにはいらぬ情でしたがね♡】   (2023/5/6 22:28:18)
ラ・フォリア
◆> あら…もうお預けですか…?…ッ…!?…(甘い声を漏らし始めた宿敵の姿に興奮を覚えながら、硬くなった乳首を晒そうとした瞬間にピシャリと手を叩いて愛撫を止められると、もう終わりかと小首を傾げる王女。高らかと響き渡る指スナップを合図に稼働するライトにより光の反射率が変わると、周囲を覆う壁に変化が生じて無数の視線がリングへと降り注ぐ…)
  (2023/5/6 22:34:26)
ラ・フォリア
◆> …なるほど…そういう嗜好でしたか…まんまとしてやられましたね…(得意げに笑みを浮かべて種明かしする怪盗娘。大掛かりなマジックミラーを用いた仕掛けに王女のあられも無い姿は余すことなく衆人の目に晒されていた事実を突きつけられながらもあっけからんとした表情で頬に愛液を塗りつける怪盗娘の両手を受け入れ…)それがなんだと言うのでしょうか?♡では、続きを…♡フフッ…見られながらというのもなかなか昂るものですねぇ♡(にっこりと笑って渾身の種明かしを受け流す王女…怪盗娘に誤算があったとすれば、王女の性欲を煽り過ぎたことであろう…発情で自らヨガり狂い、理性を残しながら悶えていた時点ならいざ知らず、宿敵に飛びかかるほどに吹っ切れて、性欲に正直に生きる獣と化した王女に衆人の視線など畑のカボチャも同然…話は終わりかと言わんばかりに、胸を鷲掴みにするように揉みしだき始め、艶かしい腰使いで太腿への股の擦り付けを再開し始め、寧ろ観客の視線をより集めるように、腰や美尻を揺らし、淫らな姿を披露していく…)
  (2023/5/6 22:34:40)
ラ・フォリア ◆> 【では、「欲情」に従ったまま開き直ってみました♡】   (2023/5/6 22:35:34)
州光(二代目) ◆> 【……フッ……】   (2023/5/6 22:35:48)
ラ・フォリア ◆> 【早まったのではなく遅すぎたのが正解でしたね♡】   (2023/5/6 22:35:59)
ラ・フォリア ◆> 【やはり、お気に召しませんでしたか?♡】   (2023/5/6 22:37:11)
州光(二代目) ◆> 【ふぅ…】   (2023/5/6 23:04:59)
州光(二代目) ◆> 【それを伏線にするのに骨を折りましたよ全く…】   (2023/5/6 23:05:16)
州光(二代目) ◆> 【お気に召すかは分かりませんけどね…】   (2023/5/6 23:05:34)
州光(二代目)
◆> ……自慰すらも見られて正気を保っていられるとは…いえ…むしろ最初から自尊心が壊れていたのでしょうか…底無しの性欲だと褒めて差し上げましょう…はぁ…せっかくの種明かしも無駄骨でしたね…退いて下さい…重たいので……(種明かしをしても堂々とした態度でポーズまで取り出す始末の王女。ラ・フォ汁をたっぷりと付けた掌でその頬をなで上げていた目の前の怪盗の顔色が冷めていく…。とてつもなく凍えるような視線を王女へと向け、興味を失ったかのように王女の片腹を蹴って起き上がり…)
  (2023/5/6 23:05:39)
州光(二代目)
◆> そんなに見られたいならあちらの花道を通って堂々とお帰りを…♡これは私からの差し入れです…飲まず食わずで大変だったでしょうからねぇ♡それっ♡(冷めた顔のまま、リング外にいるスタッフに視線を送ると、マットに転がる二本の管と、ボトルにたっぷりと入ったブルーハワイの鮮やかな液体…。まずは二本の管を愛刀を持つように逆手に取り、ゆっくりと王女へと歩み寄る州光。冷めた顔がフッと穏やかな笑みを向けると、問答無用と言わんばかりに王女の口内、喉奥の胃にまで到達しそうなほどに押し込まれる。そしてもう一本の管は王女の蜜で濡れそぼった尻穴へと挿入されると、片手に持ったボトルを見せつけて…)
  (2023/5/6 23:05:43)
州光(二代目)
◆> …これ…何かお分かりですか?♡媚薬入りの栄養たっぷり液体ゼリーです♡どうぞご遠慮なくご賞味あれ…♡(そう言うといつの間にかリングに置かれたボトルが数本用意され、その一本目をまずは王女の口内に流し込んでいく…。明らかに苦しそうなその顔などお構いなしにドロっとしたブルーハワイの液体は、王女の腹部を満たしていく…。そして、回り込んだ先のアナルへも同じように注ぎ込み終わると、グボッと音を立てて管を引き抜き…)
  (2023/5/6 23:05:48)
州光(二代目)
◆> ……さて、あなたが見られることなど何だと宣いましたよねぇ?♡欲情しきった上に、媚薬入りのゼリーをたっぷりと吸収されたのであれば、ここでソレをぶちまけてイキ果てるも良し♡尻穴から排泄しながら無様に果てる姿を見られるのがお嫌であれば花道の先にお手洗いが御座います…♡まぁ、そこまで辿り着けるかも危ういでしょうが…私はどちらでも構いませんので…♡ですけど、見られてもどうということは無いのですよねぇ?観客に王女の貴重な排泄姿を見せて差し上げてはぁ?♡ふふ…♡あはは…♡(惨めに腹部を膨らませ苦悶の顔に滲む王女に、皮肉を込めながらの死刑宣告とも取れる物言いをすると、高らかに笑い声を上げる州光。喉奥から込み上げる吐き気に、今にも漏れ出そうな尻穴を窄める王女を後目にセカンドロープへと跨がり、トップロープを腕で上げながら、花道を促し…)
  (2023/5/6 23:05:55)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…////】   (2023/5/6 23:08:13)
州光(二代目) ◆> 【見られても別に構わないのですよねぇ?♡】   (2023/5/6 23:08:48)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…人のNGのギリギリをッ…///】   (2023/5/6 23:09:11)
州光(二代目) ◆> 【疑似排泄ですのでNGであればそのまま花道を抜けきって構いませんよ?何度も言うようですが、今回は全てあなたに委ねておりますから。】   (2023/5/6 23:10:00)
ラ・フォリア ◆> 【許容範囲内ですよ…//貴女がどちらを望んでるかにもよりますが…】   (2023/5/6 23:11:39)
州光(二代目) ◆> 【あなたの望むままに…♡】   (2023/5/6 23:12:15)
州光(二代目) ◆> 【まぁ漏らして見られて興奮されてどうということが無いのであれば私も負けを認めますよ…♡】   (2023/5/6 23:17:17)
ラ・フォリア
◆> うぐっ…!!…フフッ…自分から誘っておいて連れないではありませんか…逃げるならわたくしの不戦しょ…んぶぐっ…!!!?///♡ひぃぐぅっ…!!!?♡///んくぅっ…んぐぅっ…ぉっ…ぅぐぅ…!!!?♡///(呆れたように覚めた視線を送る怪盗娘が乱暴に蹴りつけられ、上から退かされると脇腹の痛みと昂ったままお預けを食らった火照りに苦しみながら、勝ち誇るように笑みを浮かべる。それに対する怪盗娘が底冷えするような穏やかな笑みで応えると、容赦なく口と美尻の割れ目に叩き込まれる2本の管。苦しげに表情を歪める王女の様子などお構い無しに、あからさまに体に悪そうな毒々しいゼリーが前後の管から注ぎ込まれていくと、王女の引き締まった腹部がボコっと膨れ上がっていき…)
  (2023/5/6 23:42:34)
ラ・フォリア
◆> ぶほっ…あっ…うっぷっ…///♡…ッ…///あっ…ぁ…♡///こ…の…性悪っ…///お、覚えてなさい…ッ///(数度の絶頂など帳消しにするほどの濃縮された媚薬を文字通り、腹いっぱい注ぎ込まれ、圧迫する腹部から前後に逆流しようとするゼリーを堪えるので精一杯の王女…。先程の勝ち誇った笑みなど消え失せた余裕のない表情で、体が燃えているようなほどの火照りに耐えながら涙目で睨みつけると、流石に排泄を晒すのは嫌らしく犬のような四つん這い歩きで、怪盗娘の広げるロープを潜り抜けてリングから降りようとして…)
  (2023/5/6 23:42:54)
ラ・フォリア ◆> 【…次ぐらいで〆でしょうかねッ…】   (2023/5/6 23:43:28)
州光(二代目) ◆> 【あなた次第です♡】   (2023/5/6 23:44:22)
ラ・フォリア ◆> 【こちらからすれば貴女次第ですよッ…!!】   (2023/5/6 23:46:05)
州光(二代目)
◆> あら?♡結局逃げるのですかぁ?不戦勝だどうだと聞こえましたけど、尻尾を巻いて逃げるのですかぁ?♡見られて昂るド変態さんならリングの中央で堂々と漏らし果てた姿をお見せ下さるのかと、皆さん期待されておりましたのに…とんだ口だけ王女ですね…♡(自身が広げたロープを苦しそうに抜けていく王女の横で、挑発の口をツラツラと滑らせる州光。先程まで自身の腹上で余裕のあるポーズを取り欲情に従う艶めかしい姿は消え失せ、余裕もなくこちらを一目睨みつけてはロープを潜り抜けていくと…)とはいえ、この長い花道を乗り越えられるかですがねぇ…♡まぁせいぜい頑張って下さいませ…見られても平気な変態王女様♡(ロープを超え、花道の一歩目を四つん這いで這う王女のプリンっとした臀部目掛け、パチンッと快音を鳴らすビンタで景気付けをすると、今の王女には絶対出来ないであろう軽やかなスキップを見せつけ花道の奥へと消えていくのだった…)
  (2023/5/6 23:53:22)
州光(二代目) ◆> 【ではこうしてみましょうか♡】   (2023/5/6 23:53:31)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…選択肢など無いものでしょうッ!?…】   (2023/5/6 23:54:36)
州光(二代目) ◆> 【委ねているではありませんか?♡】   (2023/5/6 23:55:41)
ラ・フォリア
◆> う…ッ…る…さい…ッ…///次…は…わたくしが…勝ちますからッ…///(ツラツラと立て板に水とばかりに浴びせられる怪盗娘の長髪に歯を食いしばりながら、ひと睨みして慎重に振動を与えないようにゆっくりとリングを降りて、懸命に全裸の四つん這い歩きで花道へと進んでいく王女…)
  (2023/5/7 00:23:08)
ラ・フォリア
◆> ッ…あっ…っ…♡だめっ…漏れっ…♡ッ…あっ…♡んぐぅっ…あっ…ぅっ…♡(注がれる観客の視線や嘲笑は気にもとめず、ゆっくり慎重に永遠とも思える花道を老犬のような歩みで進んでいく王女…体から溢れ出ようとするゼリーを押しとどめようとアナルをひくつかせながら、同時に体に吸収される媚薬により強まる火照りが、風が撫でるだけでも、気を抜けば果てそうになる程に感度を高めていき、より困難な道のりへと変えていく。そんな王女に背後から迫りよる存在に気を向ける余裕などなく…)
  (2023/5/7 00:23:20)
ラ・フォリア
◆> んひぃいっ…!!!?♡///んぁぁぁっ…!!!♡♡♡///(完全な不意打ちでぷりん♡とした美尻に怪盗娘の平手が叩き込まれると、快音と共に小麦色の肌に真っ赤な椛型の痕が刻み込まれる。そんな刺激に耐えられるはずもなく…甲高い声をあげてイキ果てた王女の悲痛で艶を帯びた声が響き渡り…)ひぃあっ…ぁっ…♡///無理ぃっ…♡もぉッ…出ちゃッ…♡あぁぁぁっ…!!!?♡♡♡♡///(絶頂により崩れ落ち、花道の真ん中で尺取虫のように尻を突き上げたポーズで崩れ落ちる王女…当てつけのような軽々とした足取りで去っていく宿敵の背中を潤んだ瞳で見据えながら、ぶりゅりゅっ♡…と下品な音が響き渡り、プルプルと震える美尻から勢いよく吐き出される青々としたゼリーがぶちまけられる。一度決壊したダムに押し寄せる後続を押しとどめる力はなく、その後も響き渡る音と共に撒き散らされるゼリー。青い水たまり拡げながら、排泄感がもたらす快楽にイキ果て、前の割れ目からも、ぶしゃぁっ♡と潮を噴き上げる様子が衆人の目に晒される…)
  (2023/5/7 00:23:37)
ラ・フォリア
◆> ひぃ…♡ぐっ…♡あっ…ぁっ…♡んひぃっ…♡あっ…ぁっ…!!!♡(注ぎ込まれたゼリーが全て排泄され、ヒクヒク♡とひくつく尻穴に翻った肉の華を咲かせ蕩けきったイキ顔を晒し続ける王女。絶頂の余韻により、再びイキ狂う無限地獄に陥りながら、カメラのフラッシュに晒される…やがて体力が尽きたのか、無様なアヘ顔で気を失い、尺取虫状態から崩れ落ちるとピクピクと震える反応を見せるだけの肉人形へと成り果てるのであった…)
  (2023/5/7 00:23:46)
ラ・フォリア ◆> 【…これでよろしいですかッ…!!!(涙目睨)】   (2023/5/7 00:24:07)
州光(二代目) ◆> 【私が想像した以上に過激に描写されて…♡お好きなんですねぇ…♡】   (2023/5/7 00:25:34)
ラ・フォリア ◆> 【下品になりすぎないように工夫するのが大変なんですからね!?】   (2023/5/7 00:25:58)
州光(二代目) ◆> 【その無様さに免じて次で〆て差し上げますよ♡】   (2023/5/7 00:26:06)
ラ・フォリア ◆> 【…どこの誰でしょうねぇッ…長くならないとか言ってたのはッ!?】   (2023/5/7 00:27:58)
州光(二代目) ◆> 【1日で終えたではありませんか…♡】   (2023/5/7 00:32:05)
ラ・フォリア ◆> 【お互い様ですが基準がおかしいですよねッ…】   (2023/5/7 00:32:37)
州光(二代目) ◆> 【まぁ…あなたが羞恥に対してそこまで刺さらないということはお詫びしておきますよ…】   (2023/5/7 00:46:57)
州光(二代目)
◆> (結局、州光の一打が引き金となり、花道から動くことも出来なくなった王女が全身を痙攣させたかと思えば、突き上がった尻の菊門から勢いよくゼリーを噴出させていく…。数分前までボトルの中にあったそれとはいえ、王女の腸内で熟成されたソレは紛れもなく排泄物と呼ぶに相応しい…。鮮やかなブルーを花道に広げ、媚薬による甘ったるい香りが漂う中、遂に羞恥に悶えながら、排泄感による連続絶頂が王女を襲う。萎えることなく何度も王女の身体を蝕むかのように、襲いかかる連続絶頂は王女の顔を情けないアヘ顔へと変え、それすらも許さないと言わんばかりに果てるまで続く高揚感。遂にガクリと頭を垂れブルーハワイの鮮やかな水溜りで気を失う王女。ドン引きを見せる観客から、強烈な興奮を覚える観客まで多種多様に会場が混沌とする中、リングの明かりが落ちていくのだった…)
  (2023/5/7 00:47:47)
州光(二代目)
◆> ……おや…、結局間に合わなかったのですか…人前で漏らすなど締まりの無いこと…♡ふふふ…♡(リングが落とされ、観客も会場を後にして暫く経ち、未だに花道で身を起こすことが出来ない王女の元へ怪盗がひょこっと現れる。王女の後頭部の先でチョコンと座りながら、ブルーハワイのソレを踏みながら背後へと回りこむと…)如何ですか?人の尊厳すら失いかねない罰をされたご気分は?♡とはいえ、羞恥を感じないあなたにはこれくらいしないと、私の復讐は遂げられないようですからね…。人からペットへ降格といったところでしょうか♡こちらは私からのささやかプレゼントです♡これでお漏らしすることは無いでしょう♡それでは……駄犬さん♡(ぽっかりと開いた王女の尻穴目掛け、犬の尻尾を模しながらも、何十連にも連なるアナルビーズをグリグリと挿入していく州光。そして、前は普通に見えるレースのショーツはアナルの真下で紐状に分かれ、V字を描いた過激なVバックを履かせては、最後に犬耳を装着し、パシャっとその姿をデバイスに収めて上機嫌にその場を去っていったのだった…。)
  (2023/5/7 00:47:51)
州光(二代目) ◆> 【NGギリギリなのは承知でしたけど、ここまでさせたのもあなたの強がりの責任ですからね…♡まぁ、よくぞやってくれたと褒めては差し上げます♡】   (2023/5/7 00:49:06)
ラ・フォリア ◆> 【羞恥責めはかなり刺さりますよ?それ以上にシチュエーションが響くと言うだけのことです♡】   (2023/5/7 00:49:49)
州光(二代目) ◆> 【では今回の罰はお嫌いでしたか?♡】   (2023/5/7 00:50:50)
ラ・フォリア ◆> 【というかなんですかそのオマケはッ…///】   (2023/5/7 00:50:57)
州光(二代目) ◆> 【前回の魔法少女のお返しですが?】   (2023/5/7 00:51:16)
ラ・フォリア ◆> 【…嫌いではありませんよ…///(ぷいっ)】   (2023/5/7 00:51:39)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…まさかとは言いますがバットステータスとでもッ…?//】   (2023/5/7 00:52:26)
州光(二代目) ◆> 【それ以外に何がありますか?♡】   (2023/5/7 00:52:57)
ラ・フォリア ◆> 【…ふ、ふざけないでくださいッ!?…まともな格好ではないではありませんか!?】   (2023/5/7 00:53:24)
州光(二代目)
◆> 【個人的な意見を述べるなら過激な下着とはいえ女を高めるためのソレをバカにするあなたへのプレゼントですよ♡さすがにあなたのミニスカートでそれを履くのは変態ですがね♡あぁ、もちろん服はいつものをお召し頂いて結構ですよ♡犬耳、尻尾ビーズ、Vバックがバッドステータスなので…】
  (2023/5/7 00:55:14)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…///…】   (2023/5/7 00:56:45)
2023年04月18日 03時47分 2023年05月07日 00時56分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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