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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2023年06月20日 00時17分 2023年07月11日 15時46分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【時間をかけておいてこの程度で申し訳ありませんが、1度そちらに投げますね】   (2023/6/20 00:17:07)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…構いませんよ…♡】   (2023/6/20 00:19:30)
州光(二代目) ◆> 【それ相応のお返しをさせて頂きましょうか♡】   (2023/6/20 00:25:05)
ラ・フォリア ◆> 【…もったいつけますね……】   (2023/6/20 00:26:31)
州光(二代目) ◆> 【とはいえ不快でしたらいつでも言って下さいね?特殊なのは私も分かってやってますから…】   (2023/6/20 00:30:41)
ラ・フォリア ◆> 【不快ならここまで付き合ってませんよ…♡】   (2023/6/20 00:34:54)
州光(二代目)
◆> きゃぅっ!!…ったぃ…!…くっ…ダメです王女ッ!恐怖に飲まれたままではッ!(二人諸共両断せんばかりの禍々しいオーラを放った一太刀に怖気づいてしまったのか、王女の握る呪式銃が小刻みに震えているのを見て、ソレを遮ろうと間に入る州光。しかし、その背後には刀を持っていない腕が伸び…)
  (2023/6/20 00:49:08)
州光(二代目)
◆> …怖気に飲まれては……ッ…!ひぃっ!!?ぐぅううっっ!!♡んひぃいいっっ!!!♡♡ぉっ♡わたくひ…のぉぉおおっっ!!♡♡(恐怖を消し去らない限り、首無しには何も通用しない…、むしろ呪式銃をそんな震えた手で撃たせようとしていることこそ、怖気にやられている証。鬼気迫る表情で王女を止めに入った州光…否、既にもう王女と瓜二つとなり、区別すら付かない顔立ちの中、ズドンッと重い響きが身体中を駆け巡る。ほんの数秒の静寂とともに訪れる、強烈な嫌悪感が尻穴を貫き始める…。首無しの片腕に握り込まれた尻子玉を腕諸共、州光の尻穴の奥底へ到達させ、直腸の壁を何度も擦らせるように前後させていく。大気から吸収され無際限に膨れ上がる州光の霊力を、ひたすらに貪っていく尻子玉。怖気にやられ、上手く動けない王女の目の前で、無様なアヘ顔を見せ、達観した様相を見せる王女そっくりの州光。しかし…)
  (2023/6/20 00:49:13)
州光(二代目)
◆> ぅっ…ぁっ…がっ…ぉぅ…じょ様…手を……!………あとは……頼みました…よ……♡(強烈な快楽に襲われ尻子玉に吸収されていく霊力をそれならばと、王女の手を取り、なけなしの霊力を送り込む州光。それと同時にキュポンッと音を立て、引き抜かれる尻子玉…。全てを察したのか、州光が微笑みかけたのを最後に、白銀の結晶が全身を包んでいく…。王女の霊核まで奪われる訳にはいかないと決めた州光の決死の策は、自身の結晶化…、まるで氷が張るように一気に全身が結晶化されると、物言わぬオブジェとなってしまう州光。それとともに王女へと手向けられた桜の香りと、どこからともなく舞う桜吹雪が怖気を払い除け…)
  (2023/6/20 00:49:19)
州光(二代目) ◆> 【この流れに乗らなくても結構ですし、全滅エンドでも大丈夫ですよ♡】   (2023/6/20 00:51:39)
ラ・フォリア ◆> 【本当に…どうして欲しいのですかこのパスはっ…】   (2023/6/20 00:53:17)
州光(二代目) ◆> 【パスを頂いたので熨斗つけて返しただけです♡】   (2023/6/20 00:55:36)
ラ・フォリア ◆> 【ことある事に全滅エンドをほのめかすあたり、嫌な予感しかしてないのですけど!?】   (2023/6/20 00:56:19)
州光(二代目) ◆> 【あなたが私の死亡エンドというから沿ってあげてるまでですが…♡まぁ勝手に死亡描写を入れるのはお止め下さいね♡分かってるとは思いますが♡】   (2023/6/20 00:59:42)
ラ・フォリア ◆> 【それを阻止する旅でしょうに…そっちも夢落ちはやめてくださいよ…分かってるでしょうけどッ…!!】   (2023/6/20 01:03:01)
州光(二代目) ◆> 【夢落ちなんかで終わらせるものですか♡】   (2023/6/20 01:03:49)
ラ・フォリア ◆> 【…そこだけは安心しました…】   (2023/6/20 01:05:02)
州光(二代目) ◆> 【次お会いした時に終われそうですが…今日はこんなところでしょうか♡】   (2023/6/20 01:41:39)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!!…なにをしてッ…!?…(首無しを庇うように、銃口の前に体を踊り出させる怪盗娘。反射的に引き金から指を外し、急制動で銃撃を中止した王女の目の前で、鏡合わせのように同じ顔をした宿敵が目を見開くと同時に不吉な音が響き渡る…王女からは見えない体の影で、尻穴を巨腕に貫かれ、瞳をうわずらせながら美貌を台無しにするアヘ顔を晒す怪盗…何が起こってるか分からないものの、必死に伸ばされる手を自然と取った直後、きゅぽんっと音を立てて、怪盗娘の腸液に塗れ、ぬめりけのある光沢を放つ巨腕が引き抜かれる…)
  (2023/6/20 01:50:17)
ラ・フォリア
◆> ッ…州光…!!…ッ…そ…んな…嘘ですよねっ…?…(手から伝わる霊力を感じながら、目の前で白銀の結晶と化していく宿敵の姿。滅多に呼ばない宿敵の名を口にする王女の声を満足気に聞き届けて完全に結晶に取り込まれ、微笑みを称える自身と同じ顔のオブジェと成り果てる怪盗娘の姿。目の前の光景を信じられないと言わんばかりに目を見開きながら問いかけるが、応えはない…)ッ…ふざけ…ないでくださいッ…勝手に人をかばって勝ち逃げなんて真似絶対に許しませんよ…!!(吹き抜ける風と共に優しく撫であげるような桜の花びらが、首無しが与える怖気を取り払うと、全身が忘れていた脈を打ち再起動する。繋がれたままの手をキツく握りしめ、込み上げる感情を噛み殺すように奥歯を軋ませるラ・フォリア。その様子を他所に闇へと溶けていく首無しが、残った獲物を狩りに動く…知覚できない闇の中で振り上げられる刃こぼれだらけのみすぼらしい大太刀が狙うは王女の首…自らの持ってないものを持つ者を許さないと言わんばかりに断頭の刃が勢いよく振り下ろされ…)
  (2023/6/20 01:50:33)
ラ・フォリア
◆> …目障りですよ…この下郎ッ…消えていなさいッ…!!(知覚できないのなら動きを予想すればいい迄のこと…今なすべき最優先事項を果たす為、極限まで活性化した王女の脳細胞が、瞬時に弾き出された答えを実行する。動きを読み、背後に向けて引き金を引くだけの単なる作業と化した銃撃。そこに恐れも何も無く視線すら向けずに、背後に放たれた銃弾が首無しの肉体を捉えると、大砲級の火力を前に、巨体の中央が弾け飛ぶ結果だけが残る。振り上げられた刀が地に落ち、崩れ落ちるように背中から地面に倒れる霊峰の主。硝煙をあげながら、空になった呪式銃を地面に置くと、巨腕から転がり落ち、手元までころがってきた尻子玉を拾い上げ…)
  (2023/6/20 01:52:33)
ラ・フォリア
◆> …なにを満足そうな顔をしてるんですか…この馬鹿…ッ…とっとと帰ってきて1発殴らせなさい…!!(安らかな笑みを浮かべて固まる同じ顔の宿敵を、キッと睨みつける瞳から透明な雫を零しながら、腸液まみれの尻子玉を握りしめると、繋がれたままの手から奪われた霊力を注ぎ込んでいく。結晶化した以上、体内に捩じ込むわけにいかないものの、繋いだまま離していない手は霊的な繋がりを保っているはずと、自身の持てる霊力操作の力量全てを駆使して怪盗娘の体に尻子玉の霊力を注ぎ込み続けて…)
  (2023/6/20 01:52:35)
ラ・フォリア ◆> 【……こんな所で如何ですか…?】   (2023/6/20 01:52:49)
州光(二代目) ◆> 【私、甘いの苦手なんですよね…♡ふふ♡】   (2023/6/20 01:54:12)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしだって苦手ですよ馬鹿ッ…】   (2023/6/20 01:55:55)
州光(二代目) ◆> 【ここまでマゾロルほぼ無しで来られてますけど大丈夫でしょうか?♡機会はあったと思うのですが、シチュ寄りに行きたいという意思表示とお捉えして?♡】   (2023/6/20 01:56:34)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が代わりに果たしてくれてますからね。そちら方面でわたくしの出る幕はありませんでしたので♡…】   (2023/6/20 01:57:40)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…正直〆をどうしようかが定まっていなかったのですが…、想像以上に素敵なお返しを貰えましたし、また考えておきますよ♡とはいえ、次で終わりにしますので…♡もう少しお付き合い下さいませ…】   (2023/6/20 01:59:23)
ラ・フォリア ◆> 【そもそも、わたくしはマゾるよりもシチュを楽しむ性質ですし、なんら問題はありませんよ♡…】   (2023/6/20 01:59:26)
州光(二代目) ◆> 【はいはい…♡】   (2023/6/20 01:59:54)
ラ・フォリア ◆> 【あら、今ので最終局面だったのですね…。ならもう少し描写を細かくしておいてもよかっ…………今、なんて言いました?……】   (2023/6/20 02:00:42)
ラ・フォリア ◆> 【ま・た・ノープランでやってたんですか!?貴女道筋はできてるとかドヤ顔で宣ってましたよね!?】   (2023/6/20 02:01:31)
州光(二代目) ◆> 【ではなくあなたが私を消したがってたみたいなのでそちらへと舵を切ったことで、色々と歯車がズレたのですよ♡】   (2023/6/20 02:02:21)
ラ・フォリア ◆> 【誰もそんなことしてないでしょうッ…貴女が勝手にしたことですッ…(ぷいっ)】   (2023/6/20 02:03:21)
州光(二代目) ◆> 【まぁ、どうしようと悩んでる時はお茶を濁した妖怪をもっと出してたかもしれませんがね…いえ、あなたが言ったことが良い案だと思ったので…♡】   (2023/6/20 02:04:02)
州光(二代目) ◆> 【まぁご安心を…♡こちらのお部屋は死亡グロ描写はNGなのを重々承知ですから♡】   (2023/6/20 02:05:09)
ラ・フォリア ◆> 【全く安心できないですッ…予想的にはもう一幕あると思ってたのですが、次で締めならそれはそれで綺麗な終わりにはなるんでしょうかね…】   (2023/6/20 02:06:56)
州光(二代目) ◆> 【次で〆とは言ってませんよ…?次お会いした時に〆までは持っていきますが…もう一幕の方が正しいですね…♡】   (2023/6/20 02:08:07)
ラ・フォリア ◆> 【明日なら同じくらいの時間に顔を出せるとは思いますが、確約はできませんね。】   (2023/6/20 02:09:42)
州光(二代目) ◆> 【私の中では読み返した上であなたにとって罰になるような結末かなとは思っておりますね…あまり先を知ってもお嫌でしょう?】   (2023/6/20 02:10:38)
ラ・フォリア ◆> 【…予想してる展開はありますが、貴女はそれを言うとひねくれて違う展開を出して迷走……という流れが見えてますので言いません♡】   (2023/6/20 02:11:03)
州光(二代目) ◆> 【おや?聞いてあげますよ?♡】   (2023/6/20 02:11:26)
ラ・フォリア ◆> 【ここまでも大概重いロルを打つ苦行を課してますよね!?】   (2023/6/20 02:11:55)
ラ・フォリア ◆> 【当ててみなさい…ばぁか♡】   (2023/6/20 02:12:11)
州光(二代目) ◆> 【ざっくばらんに言って貰えれば♡】   (2023/6/20 02:12:35)
州光(二代目) ◆> 【まぁ当たっていても、今回は割と最初から組み立てましたから、変えることはしませんよ…残念でしょうけど…】   (2023/6/20 02:15:39)
ラ・フォリア ◆> 【わたくし達の関係的に、らしい終わり方なのでは無いかと予想してます♡】   (2023/6/20 02:15:40)
ラ・フォリア ◆> 【嘘つきの泥棒の言うことは信用しませんし、欠片も残念ではありませんので♡】   (2023/6/20 02:16:55)
州光(二代目) ◆> 【まぁ…読まれていたら読まれていたで私の力不足ということでご容赦を…♡では今日はこの辺りで…おやすみなさいませ…♡】   (2023/6/20 02:17:37)
ラ・フォリア ◆> 【まあその通りならその通りで、嫌いな展開ではありませんし、裏をかかれたならそれはそれで楽しみますよ…♡では、お疲れ様でした…♡】   (2023/6/20 02:20:03)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/20 02:20:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/20 02:21:39)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/20 18:53:21)
州光(二代目)
◆> ……(結晶化した州光に霊力を注ぎ込もうとする王女。唯一、繋がれた手から送られる霊力はしかし、結晶によって阻まれ大気中に淡い光を残し消え失せていく。大粒の涙を溢しながら手に触れた結晶の欠片と一緒に地面へ虚しく落ちていく。夜も明け少し白み始めた空で取り乱す王女。宿敵に向けられた悲哀の感情が虚しく霊峰に木霊すること数分、ふとポンッと王女の肩に手を乗せた者は…)
  (2023/6/20 18:53:26)
州光(二代目)
◆> ”……神聖な霊峰で大声を上げるものではありませんよ…王女様…♡”(王女の肩を叩いた一人の女性…、しっとりとした聞き慣れた生意気な声、嗅ぎ慣れた梅香が漂うだけで振り向かずとも分かる…。しかし、その人物は今、結晶となっているはず…。王女自身、錯乱したことで夢でも見ているような気分に襲われるだろう。それともまだ怖気に当てられているのか、後ろを振り向くことも出来ずに硬直している王女を尻目に、背後に下げられていた妖刀を取り上げ、その眼前にひょっこりと姿を現した人物。王女もよく知る、九尾の尻尾に狐を模した化粧、肌を隠した忍装束に身を包んだ州光、そのものだった。)
  (2023/6/20 18:53:31)
州光(二代目)
◆> ……全く何のために吉光を貸し与えていたのか…、勘の鈍い人ですね全く…。はぁあっ!!(涙で赤くなった王女をあえて一瞥もせずに、取り上げた鞘から白刃の妖刀を抜く州光らしき人。少し呆れた声を漏らしながら次の瞬間、目の前で結晶となったソレに躊躇なく刃を振り下ろすと、妖刀に当てられた結晶が砕かれ崩れていく。ただでさえ混乱し、状況が整理出来ない王女に、何の説明もなく結晶に一太刀入れる州光が、そもそも本物なのかすらも分からない。むしろ共に旅をし、自身を犠牲に結晶化したソレを破壊した者に王女は何を思うのか…)
  (2023/6/20 18:53:37)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/20 18:53:41)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/20 19:04:03)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/20 19:08:09)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/20 20:41:50)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/20 20:43:04)
ラ・フォリア ◆> 【さて、この展開はちゃんと処理してくれるんでしょうね?♡】   (2023/6/20 20:43:34)
州光(二代目) ◆> 【王女次第です♡】   (2023/6/20 20:44:03)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえず投げ返しますのでもう暫くお待ちを…】   (2023/6/20 20:44:45)
ラ・フォリア
◆> …ッ…たまには素直にわたくしの言葉を聞いてもいいでしょうッ…!!…起きてッ…!!…起きなさいッ…!!(必死になって霊力を注ぎ込めども、物言わぬ石像に変化は訪れない。時間経過と共に募る焦りに思考を乱されながら、懸命に霊力を送り続けるラ・フォリアであったが、硬く固まった結晶の肌に弾かれるように、淡い輝きが霧散していく…突きつけられる手遅れという現実を拒むように、瞳から溢れる雫を散らしながら、王女が声を張り上げて呼びかける声も虚しく響き渡るだけであった…)
  (2023/6/20 21:04:48)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!!!?……えっ…?…(ヌシが消えたことで異空間が消え始めたのか、暗澹とした空間を白み始めた空の光が辺りを照らし始める中、不意に背後に現れた気配…完全に不意をつかれた形で背後を取られた迂闊な失態を悔いる間もなく、駆け抜ける死の予感が背筋を駆け抜ける…しかし、謎の気配がもたらしたものは、ぽんっと軽く肩を叩く衝撃だけ…ビクッと反射的に肩を震わせた王女を揶揄うように、聞きなれた声と匂いに誘われるように振り向けば、忌いましい狐化粧の怪盗の姿があった。)
  (2023/6/20 21:05:03)
ラ・フォリア
◆> あっ…貴女ッ…どうして…!?ッ…///まさか、全て芝居だったとでも言うのですか…ッ…//(驚愕と困惑に戸惑いを隠せない王女を他所に、背中に下げていた託された妖刀を取り上げて結晶と化した王女と同じ顔の結晶を躊躇いなく砕いてしまう怪盗娘…聡明な頭脳を持ってしても飲み込めない状況ではあるが、妖刀を手に人を食ったような態度で小馬鹿にした表情が与える忌々しさは、疑いようもない…まさに狐に化かされたような状況に、次第に込み上げる安堵を自覚した直後、湧き上がるような苛立ちとみっともなく取り乱していた姿を見られた羞恥が王女を襲う…ペタンと座り込んだ格好のまま、乱暴に目元の涙を拭うと、朝日に照らし出される狐化粧に彩られた宿敵の美貌を、赤みを帯びた美貌でキッと睨みつけて、問いただす…)
  (2023/6/20 21:05:12)
ラ・フォリア ◆> 【こういう反応でご満足ですかッ…】   (2023/6/20 21:05:26)
州光(二代目) ◆> 【色々と選択肢は与えていたと思いますがそちらを選びましたか…♡てっきりこちらへ殺意を向けてくるものだと思っておりましたよ♡】   (2023/6/20 21:08:12)
ラ・フォリア ◆> 【状況が飲み込めてませんから様子見も兼ねてです…本当に予想どおりには動いてくれませんねッ…】   (2023/6/20 21:09:30)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の返答次第ではこの場で殺し合いが始まるかもしれませんね♡】   (2023/6/20 21:23:55)
州光(二代目) ◆> 【…まぁ…、ちょっと不快になるかもしれませんけど、ここまで来たらもういくしかないと思いますのでご容赦を♡】   (2023/6/20 21:38:35)
州光(二代目)
◆> …芝居?何を馬鹿げたことを言っているのですか?あまりにやられすぎて頭までおかしくなったのでしょうか…。ほら…よく見なさい…(白い素肌にあかぎれを作り、涙を拭う王女に目もくれないのは州光の王女に対する希少な配慮からなのか、背後から聞こえる劈く声の問いに、首だけを動かし、結晶の残骸の山を指し示す州光。そこには、王女と瓜二つの少女があられもない姿で目を閉ざし倒れている。これが州光本人だとすれば、最早逃れようもなく霊核による侵食を受け入れてしまった後の姿と言えるだろう。そんな中、州光が静かに口を開く。)
  (2023/6/20 21:38:40)
州光(二代目)
◆> ……コレは私の分体…、というよりあなたにお返しするはずだった霊核そのものです…。リングから去る際、私はもうあなたの元を離れ、この分体にあなたを任せていたのですよ…。とはいえ、私とあなたの自我が混ざり合って、妙な人格を産んでしまったようですね…。念のため妖刀を持たせておいたのですが、まんまと口車に乗せられ……んん?いえ…あなたという自我が、私を切り離したくなくてあなたにこんなことを……気持ち悪…(州光の口から王女へと語られる解答とともに、ふと思いに耽けた顔で白み始めた空を見上げると、やっと目を合わせるようにジト目を向けていく。王女の霊核に州光の自我が取り込まれ、当然ながらその不純物を取り除こうとしたものの、王女へと見せた反応は州光として生きることを選んだことに、王女の内包した州光に対する思いに嫌悪感を込めた瞳は、次の瞬間には生意気な微笑みを向ける。)
  (2023/6/20 21:38:45)
州光(二代目)
◆> まさかこの場所まで突き止めるとは思いませんでしたが…、私が自我を持つ分体を作るなど初めてのことでしたし、分かたれた者であろうが聡明な考えを持つ私であれば、解決策としてこちらへ参るでしょうね…ふふ…♡(結晶の瓦礫を踏み分け、静かに目を閉ざす分かたれた王女へと歩み寄り、前髪を片手でかき分けてはその顔を覗く州光。言ってみれば王女と州光の歪な合作となった彼女は元を辿れば王女そのものだった事実が王女に衝撃を与えるだろう…。つまり今まで州光だと思っていたものは混濁した州光の自我が先行していただけで、中身は王女…、一反木綿や首無しに蹂躙されたリアクションをふと思い出すと、噛み締めたくはないものの、納得せざるを負えない状況で…)
  (2023/6/20 21:38:50)
州光(二代目) ◆> 【もう少し綺麗にまとめられれば良かったのですが、とりあえずこれで♡】   (2023/6/20 21:47:52)
ラ・フォリア ◆> 【まったく…本当に悪趣味な性格をしてますね…】   (2023/6/20 21:48:45)
州光(二代目) ◆> 【なので、ここまでのロルは全部あなたと思って打ち込んだロルです♡】   (2023/6/20 21:49:19)
ラ・フォリア ◆> 【…確かに違和感は感じてましたけど、これを読むのは無理でしょうッ…】   (2023/6/20 21:50:06)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…そちらの世界観を壊しかねない結果でしたけど、まぁそこはif展開でご容赦を♡】   (2023/6/20 21:50:34)
州光(二代目) ◆> 【そう言ってもらえるなら上々の結果でしょうか♡】   (2023/6/20 21:50:54)
ラ・フォリア ◆> 【特にそういう問題はないと思いますよ。ちなみに霊核はもう返ってきたと捉えてよろしいので…?】   (2023/6/20 21:51:21)
州光(二代目) ◆> 【いいえ?分かたれたあなたがまだ寝ているではありませんか】   (2023/6/20 21:52:59)
ラ・フォリア ◆> 【…そんなことだと思いましたから確認した迄です…まだなにかさせるつもりということですか…】   (2023/6/20 21:53:52)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずそちらに投げましたので♡一つずつやっていきますよ♡】   (2023/6/20 21:54:25)
ラ・フォリア
◆> …貴女はそれを知りつつ、何も知らずに必死になったわたくしと…彼女を嘲笑っていた…という訳ですか…随分と悪趣味だことで…(怪盗娘の説明に、大筋を理解した様子で立ち上がり、批難の色を隠そうともしない視線を向ける王女。静かに眠るように横たわる怪盗娘の分体…ラ・フォリアであってラ・フォリアではなく、州光であって州光ではない存在を、あえて彼女と呼び、自我を持ち、主人たる本体ではなく王女を頼り、その果てに何を望んでいたのかと答えのない考えを巡らせる…)
  (2023/6/20 22:06:47)
ラ・フォリア
◆> …的外れで吐き気のするような考察はやめてください…それで貴女は何をしにノコノコと現れたのです…?…今更親切にネタばらしするために来た訳では無いのでしょう…(勝手な考察を巡らせ口にされた身の毛もよだつような仮説に美しい肌を泡立てながら、ジト目で目的を問うラ・フォリア。元が王女の霊核と言うのなら、それがどうなろうと知ったことでは無いはず…それに態々大事な刀を持たせる行動にも意図を見いだせず、何か企んでるのではと警戒を露わにして…)
  (2023/6/20 22:07:02)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえず、投げ返します。】   (2023/6/20 22:07:30)
ラ・フォリア ◆> 【退室してしまいますよ…ばぁか…♡】   (2023/6/20 22:16:59)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…♡あなたのそんな一面も確かに見てみたくはありますが、私はそこまで薄情ではありませんよ…。まだ分かりませんか?ここは私が管理しているのですよ…。(王女の悪態を受け流しながら州光が手が上げると、王女が倒したはずの一反木綿から首無しまでが、ひょっこりと姿を現したのを皮切りに、まるで百鬼夜行かのように大小兼ねた魍魎がこちらを囲う…。)…この霊峰は霊力の集まる場所…、行き場を無くした妖達の最後の楽園…とまでは大げさですが、彼らは私の師であり友人です。凡人には入り口すら見えないように結界を張っていたのですが…、まぁ無理もありませんね…。とはいえ、私以外の人間を久しぶりに見て、少し舞い上がってしまったのでしょう…。悪戯好きな方が多いものですから…♡(王女と相対した一反木綿や首無し達の表情は分からないものの、攻撃してこない素振りを見るに、州光の言っていることは正しいのだろう。更に州光が王女の疑問を取り払うように口を紡ぐ。)
  (2023/6/20 22:34:55)
州光(二代目)
◆> とはいえ少し冗談が過ぎたようで、あなたの霊核さんを本気にさせてしまったようです…。とはいえ、あなたを騙していた可愛い悪戯っ子さんなのは、似た所がありますがね…♡妖刀を持たせていたのは、暴走した場合の事を考え、あなたに渡すように指示を出しておりました。あなたが持っていたことを見るに、ちゃんと妖刀を王女に渡すことは伝わっていたようですね…♡あなたが自身の霊核を自力で取り込めない最悪の想定も考えた上で私がこちらに来たのは、つい先程…。この先にあるお堂で『コレ』を取りにきたまで…、案の定、やはり必要になりましたか…♡(つらつらと王女に状況説明をする声は、いつものしっとりとした、それでいてスッと耳へと入り落ち着きを感じさせる…。王女も少しずつ平静を取り戻していくのを背中で感じながら、王女でも州光でもないその少女に膝枕をしながら、王女達の旅のゴール地点となっていた呪符を取り出し…)
  (2023/6/20 22:35:00)
州光(二代目) ◆> 【もう1ロル入れた方がやりやすいでしょうか?】   (2023/6/20 22:35:26)
ラ・フォリア ◆> 【んー…現状わたくしは受け身にならざるを得ませんし、とりあえず投げ返しは出来ますのでお任せしますよ?】   (2023/6/20 22:39:16)
州光(二代目) ◆> 【まぁ、ほとんど説明ですし、核心に参りましょうか…。もう少しお待ちを♡】   (2023/6/20 22:39:57)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました。】   (2023/6/20 22:40:14)
州光(二代目)
◆> …さて、王女様…。私の不徳とはいえ、彼女を作り出してしまった責任は取らなければなりません…。あなたに霊核を戻すと魂を失った彼女は消えてしまうでしょう…。お別れはもうよろしいですか…?(彼女を作り出してしまった責任を感じているのか、前髪を下ろし覇気の無い声で王女を見ることもなく、ただただ膝枕の上にいる白い素肌の王女を物憂げな顔で見るめる州光。その心中こそ読めないものの、王女をここまで導き苦難を乗り越えてきたその片割れに優しく呪符を貼り、王女の声を待ち…)
  (2023/6/20 22:46:28)
州光(二代目) ◆> 【ではとりあえずこれで…♡】   (2023/6/20 22:46:57)
州光(二代目) ◆> 【少しらしくない展開ですけど、我慢して下さいね♡】   (2023/6/20 22:58:27)
ラ・フォリア ◆> 【最初から最後までらしくない展開まみれでしょうに今更何を言ってるのだか♡】   (2023/6/20 22:58:57)
州光(二代目) ◆> 【…まぁ、読み返してもらうことであなたにかなりの罰だと考えさせようとしたのですが、いつも与える恥辱よりは至らないことは反省してますよ…】   (2023/6/20 23:00:11)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、意地を張らずに答えれば随分と楽しませてもらいましたからね…♡】   (2023/6/20 23:01:22)
ラ・フォリア
◆> なるほど…では、悪の親玉の貴女をぶちのめしてハッピーエンド…とはいきませんか…(集まってきた様々な妖に敵意がないことを確認すると、随分と可愛らしい”悪戯”をかましてくれた一反木綿と首無しをにっこりと笑顔で威嚇して震え上がらせてから、視線を怪盗娘へと戻し…)
  (2023/6/20 23:09:58)
ラ・フォリア
◆> まったく…どこの捻くれ者に似たのだか知りませんが、余計な手間をかけさせてくれたものですね…貴女の手を借りなくても、わたくしの霊核だと分かっていれば、自力でどうとでもやりようはありましたから…(ここに居たって旅路の裏側を理解し、怪盗娘の膝で眠る人騒がせな黒幕を、苦笑まじりの笑みで見据え、傍にしゃがんで安らかな寝顔に文句を言うように頬を突っついて…)
  (2023/6/20 23:10:17)
ラ・フォリア
◆> まあ、ここに至っていくら性格のひん曲がった性悪の貴女でも変な真似はしないでしょう…余計な手間は省いてお言葉に甘えましょうか…(自力で戻そうと思えば戻せると、強調する負けず嫌いの一面を見せつつも、怪盗娘の申し出を受ける姿勢を示すと、自分と同じ顔の怪盗娘の分体の美しい銀髪を軽く撫でて…)…あるべき姿に戻るだけのことですから別れの挨拶など不要です…さっさとやってください…♡…(別れの挨拶はと問われると、ラ・フォリアらしい即断で応える。長くも短い旅路の終わりを告げるように眩い朝日に包まれながら、静かに目を閉じると、いけ好かないものの、それなりに長い付き合いの宿敵の前で無防備に身を委ねる。ことある事に互いを陥れようとする信用できない間柄ながらも、信頼は出来る喧嘩相手の動き待ち…)
  (2023/6/20 23:10:52)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、考察も虚しく貴女の掌で踊らされた屈辱で言えば、罰ゲームとしては成立してるのではありませんか?♡】   (2023/6/20 23:12:04)
州光(二代目) ◆> 【あなたはどういった結末だと思っていたので?♡】   (2023/6/20 23:12:22)
ラ・フォリア ◆> 【さあ?どんなのでしょうねぇ♡】   (2023/6/20 23:21:22)
州光(二代目)
◆> …全く…、こんな時くらい強がりも程々にしておけばいいものを…ごめんなさい…、辛い思いをさせましたね…主の元へ今返して差し上げますよ…(背後から聞こえる悪態に、表情を変えることなく強がる王女を察すると、目の前の霊核に別れを告げた州光が九字を切り、その身体と呪符が淡く光りだす。ほんの数秒で結晶の残骸とともに呪符へと取り込まれる王女の霊核の顔は、悪戯を遂げた生意気な顔を残しどこか満足気を感じさせる表情とともに消えいき…)
  (2023/6/20 23:26:01)
州光(二代目)
◆> ……さて…、あとはこれをあなたに戻すだけですが……そういえば、私だと思って結晶化したソレに偉くご乱心だったようですねぇ…♡何です?♡私の名前を恥ずかしげもなく叫んでおられたようですがぁ?♡(全てが終わり呪符を手にしたまま、立ち上がる州光。普段見かけない、その神妙な面持ちにセンチな部分もあるのだと思わせるも束の間、王女に背を向けながら、少しずつその生意気ないつもの州光らしい声で振り向くと、口角を上げ、先程の取り乱した姿を写したデバイスを見せながら説明を求め…)
  (2023/6/20 23:26:06)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…この期に及んでですか♡】   (2023/6/20 23:26:14)
ラ・フォリア
◆> …貴女と旅…悪いものではありませんでしたよ…(淡い光に包まれて消えていく人騒がせな少女に向けて、ボソッと別れの言葉を送る。王女と瓜二つでありながら、怪盗娘の面影を残す表情が満足気な様子に微笑んで見せたのは錯覚か否か…答えを問う術はない。夏を前にしながらも、肌寒さを感じさせる霊峰を照らす朝日に溶けるように消えた泡沫の少女のみた夢…そう形容するのがしっくりくるのような旅はこうして幕を下ろした…)
  (2023/6/20 23:49:08)
ラ・フォリア
◆> …ッ~~…!!!//…本当に貴女は…!!…そういうことは全部終わってからにしなさいッ…!!///なんですかッ…文句がありますか!?…あの状況で取り乱して何が悪いとでもッ…!?////(儀式を終えて、一息ついた頃合で、しんみりとした空気を切り替えるように、1番見られたくない姿をばっちりと収めた画像を見せつけられ、王女の頬が赤く染る…しつこく、ねっとりと、絡みつくような物言いで説明を求める怪盗娘の胸ぐらを、乱暴に掴むというらしくない反応を見せながら、耳まで真っ赤にして捲し立てる辺り、相当な羞恥に苛まれている様子の王女。ニヤニヤとこれみよがしに笑みを浮かべる怪盗娘を睨みつけながら霊核の返還を要求する声が木霊する霊峰を、愉しげに笑う少女を思わせるような涼やかな風が吹き抜けていくのであった…)
  (2023/6/20 23:49:35)
州光(二代目) ◆> 【誰が〆て良いと言いましたか?♡(青筋ぴくぴく)】   (2023/6/20 23:50:41)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、気が向いたら教えてあげますよ…♡これで〆ても構わないとは思いますが?♡】   (2023/6/20 23:50:54)
州光(二代目) ◆> 【まぁ…長時間拘束してしまいましたし、もう一つあったのですけど、あなたがそういうことでしたら、仕方ありませんね…】   (2023/6/20 23:51:51)
ラ・フォリア ◆> 【別に〆たつもりはありませんが、これで終わってもいいと思える程度に思って貰えたのでしょうかねぇ♡】   (2023/6/20 23:51:58)
ラ・フォリア ◆> 【時間については気にしてませんし、やりたいことがあるのなら好きにしてくれて構いませんよ…♡別に綺麗に締める必要もありませんから♡】   (2023/6/20 23:53:22)
州光(二代目) ◆> 【ではお言葉に甘えて綺麗に〆させて貰いますね…】   (2023/6/20 23:53:50)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡”…ッ…たまには素直にわたくしの言葉を聞いてもいいでしょうッ…!!…起きてッ…!!…起きなさいッ…!!”…ぷふっ♡あなたの必死な叫びを喘ぎ声以外で聞けるとは思いませんでしたよ♡これはお返し…するま~え~に♡あなたに御用がある方がそちらに…♡(朝焼けに照らされる肌に光沢を見せる若々しさを二人に感じさせる中、州光の指差した方向には、一反木綿達と首無しの姿が…。表情には分からないものの、どこか笑顔すら感じるその佇まいながら、よくも年増を始め酷い事を言ってくれたな、と霊波で直接脳内へと語りかける。霊力が戻される前にゆっくりと、王女へと迫る妖達…。それを楽しげに見守りながら呪符を大事そうに懐へと仕舞い、身軽さを活かしたバックステップで王女と距離を取ったのを皮切りに、妖達が王女へと襲いかかり…)
  (2023/6/21 00:06:17)
州光(二代目)
◆> …少しは彼女達の鬱憤も晴らして貰いませんと…♡ご安心を…♡ただの戯れですし気が済んだら丁重にお返ししますので…暫しお楽しみを…♡マゾ雌さん♡(ニヤニヤと王女へと憎々しい笑みを浮かべ白み始めた景色を背に、妖達の戯れは日が登り切るまで続くのだった…)  
(2023/6/21 00:06:23)
州光(二代目) ◆> 【私はこれで〆です♡ですが、出来ればあなたに〆て欲しいものですね♡】   (2023/6/21 00:06:53)
ラ・フォリア ◆> 【…ほんっっっとにッ…このッ…性悪はッ…!!…】   (2023/6/21 00:15:51)
州光(二代目) ◆> 【綺麗に〆たでしょう?】   (2023/6/21 00:16:35)
ラ・フォリア ◆> 【…やればいいんでしょう…ですが、時間がかかりそうになるのでッ…その前に総評をしておいた方がいいかと思います…】   (2023/6/21 00:16:46)
州光(二代目) ◆> 【構いませんよ♡のんびり待ちますので、総評もその後で伺います♡】   (2023/6/21 00:17:52)
ラ・フォリア ◆> 【…後で時間を貰えた方が貴女の満足がいくものができると思いますけどね…】   (2023/6/21 00:20:06)
州光(二代目) ◆> 【おや…そうですか…何か文句があるのでしたらお聞きしましょうか♡】   (2023/6/21 00:20:41)
ラ・フォリア ◆> 【では、一旦〆て個室で……】   (2023/6/21 00:22:23)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/21 00:23:52)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/21 00:23:57)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/21 03:21:56)
ラ・フォリア ◆> 【まだ出来てませんが、眠気で頭が回らなくなってきましたので、また後日投稿しますね】   (2023/6/21 03:22:30)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/21 03:22:32)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/24 01:41:26)
ラ・フォリア
◆> …ッ~~~!!////…(ここぞとばかりに羞恥心を煽るように愉しげ声真似をして、耳元で囁く自身が口にした台詞に耳を真っ赤に染めて、声にならない悲鳴をあげる王女…胸ぐらを掴んだ手をプルプルと震わせて、この女の記憶を抹消するしかないと物騒な考えを巡らせ始めたころ、霊核を封じた札をヒラヒラと弄びながら、背後を指さす怪盗娘の言葉に振り向けば…)
  (2023/6/24 01:41:44)
ラ・フォリア
◆> …ッ…貴女たちはッ…あっ…こら…!?待ちなさっ…きゃぁぁっ…!?(脳内に響く怨嗟の声を響かせながら歪な笑みを浮かべる一反木綿達と、その背後で巨躯に恨みに満ちたオーラを漂わせ威圧感を見せる霊峰のヌシこと首無しの姿に息を飲む王女。怪盗娘の領域とも言えるこの空間は、宿敵の腹の中も同じ…この恨みはらさでおくべきかと、怪盗娘の合図を今か今かと復讐の時を待ちわびる妖たちがジリジリと迫る中、胸ぐらを掴む手からするりと抜け出して怪盗娘が退避したのを合図に、動き出した一反木綿の放った布に手足を拘束されていく…)
  (2023/6/24 01:41:58)
ラ・フォリア
◆> ッ…くっ…ッ…///…ッ…ここに来て…ッ…この…卑怯…者ッ…////(薄気味悪い梵字が無数に並ぶ布地が両手足に巻き付き、大の字で拘束され無防備な姿を晒す王女。なけなしの霊力が吸い上げられていく虚脱感に苛まれながら、抗いようのない状況下で容赦なく辱めを与えようする行為に、恨み言と共に批難の視線を心地良さそうな笑みで怪盗娘が受け止める中、先程返り討ちにした一反木綿達が不気味な笑みを浮かべて王女に組み付いていく…)
  (2023/6/24 01:42:10)
ラ・フォリア
◆> んッ…♡あっ…んっ…♡やめなさ…んんっ…!!?♡///(血の気のない細い腕が触手のように王女の体を這い、柔らかく豊満な胸や太腿を撫で上げていく…力のない体を温かみのなく爬虫類の舌に舐めあげられるよう愛撫される刺激にゾワゾワと背中を這うような感覚を覚えつつ、甘い吐息が零す王女の頬に冷たい手が添えられ、持ち上げられた美貌の無意識に開かれた口を、すかさず一体の一反木綿の唇が塞ぐ…。有無も言わせず挿入された舌が口内で蠢き、同時進行で胸や太腿…臀部や背中と全身を撫であげる愛撫を与える卓越した遊女のような手管に翻弄されるまま、弱々しく身体を震わせるラ・フォリアの表情が快楽に蕩け始める…)
  (2023/6/24 01:42:21)
ラ・フォリア
◆> んっ…あぁ…♡…っ…んっ…♡あっ…♡(艶かしい水音を響かせる口内を犯すような濃厚な口付けで、女としての技の格の違いを見せつける一反木綿…霊力があろうと抗えなかったであろう圧倒的な脱力感に苛まれた体を這う腕が衣服をはだけさせていき、より大胆に這わされる指先が王女の瑞々しい体を弄び始める。高貴な体の隅々まで調べ尽くすように徹底した愛撫で、冷たい指先が敏感な箇所に触れる度にピクンッ♡と敏感な反応を見せてしまい、性感帯を丸裸にされていくラ・フォリア。”ふふっ…♡可愛い反応ねお嬢ちゃん…♡””あら…ここが気持ちいいの?♡””クスクスッ…こんな所で感じるなんて…やらしい子ね…♡”と、嘲笑うように脳内で響き渡る一反木綿から贈られる霊波を聞きながら、年増扱いのお返しとばかりの小娘扱いを受ける屈辱感を味わいながら、決してイかせはしない生殺しのようなねっとりとした愛撫…否応なく昂る体が熱を帯びていき、拘束されているため閉ざすことのできない股間から溢れ出した蜜が王女の白い太腿を伝っていく…)
  (2023/6/24 01:42:45)
ラ・フォリア
◆> ぷはぁ…♡はぁ…はぁ…♡///…ッ…!!あっ…ぁっ…待っ…んぶんっ…!!!?♡////(霊力を絞り尽くされ、じっくりと快楽と言う毒に浸されたころ、一反木綿達の手から解放されて、手足を拘束されたまま膝をつき、そのまま崩れ落ちそうになる拘束する布地に支えられる形でぐったりとするラ・フォリア…。さながら蜘蛛の糸に絡め取られた蝶を思わせるような王女の前に巨大な影が立ちはだかる…クスクスと笑みを浮かべる一反木綿達と入れ替わるように、王女の眼前に進み出た霊峰の主…。深緑に近い不気味な肌を唯一覆い隠していた腰布が取り払われていた。露わとなったグロテスクな肉棒…巨躯に相応しく大きく太いモノが王女の眼前に突きつけられると、美しい銀髪を乱暴に掴まれ、強引に口内へと捩じ込まれていく。)
  (2023/6/24 01:43:02)
ラ・フォリア
◆> んんっ…おっ…ご…ぁ…♡んんッぶふっ…!!?///ンンンっ…!!!!んんっ…!!!!♡♡////(窒息寸前の拷問めいたイラマチオレイプに酸欠で王女の意識が遠のきかけた頃合で、膨張を見せた肉棒の先端から、どびゅるるっ!!と勢いよく大量の白濁液が吐き出される。肉棒を喉奥どころか食道まで捩じ込み、拒む事など許さないと言わんばかりに直接流し込まれる精液が王女の体内を白く染め上げていく…)
  (2023/6/24 01:43:20)
ラ・フォリア
◆> んぐぇ…おっ…ぼっ…ぉ…♡///んんっ…ぶはぁっ…!!///ゲホッ…ゴホッゴホッ…ぷはぁっ…はぁっ…ひぃっ…///(長く続く射精がようやく終えて、ぴくっ…♡ぴくっ…♡と弱々しく震えながら、見開いた目から涙を溢れさせる王女の口から漸く肉棒が引き抜かれる。髪を掴んだまま、逆流した精液を鼻や口から垂れ流し、美貌を台無しにした表情で、陸揚げされた魚のように口をパクパクと必死で酸素を貪る王女。その様子を晒し者にする粗暴な山賊のような振る舞いの霊峰の主が、首のない顔で可笑しそうに肩を揺らして笑うと、黒い靄が立ち込み始め、暗闇に溶けるように消えていく…)
  (2023/6/24 01:43:30)
ラ・フォリア
◆> …ぁっ…ひっ…!?///…嫌っ…もう許しッ…んひぃぎぃっ…!!!!♡♡///…(一瞬ラ・フォリアの脳裏に過ぎるこれで終わったという希望…それを嘲笑うかのように背後に現れる巨大な影が、突き出された下半身に手をかけ、ショーツを乱暴に引きちぎる。ぷりんっ♡とした小ぶりな美尻が剥き出しにされ、大きな両手が細い腰をがっしりと掴むと、背筋を走る怖気に王女の口から短い悲鳴があがる。続いて零れた許しを乞う懇願を遮るように、未だ衰えず、唾液と精液に塗れ光沢を放つ肉棒が深々と秘部を串刺しにする…。)
  (2023/6/24 01:43:41)
ラ・フォリア ◆> おっ…ごぉぉっ…♡おっ…ぎぃ…すぎぃ…♡…んひぃ…!?♡…ま゛ッ♡ て、ぇ……ッッ♡♡
あ゛ぁッ…!!♡あ゛ッっ~~~ッッ!!♡♡(ミチミチと高貴な膣を押し広げる逸物の圧迫に、だらしなく舌を垂らした余裕のない表情を晒す王女。巨躯に比例するように人間離れした巨根の一撃は、膣肉の兵隊を蹴散らし、城壁の子宮口を貫いて、王座の間である子宮内部まで占領する。新たな支配者の威容を教え込むように、王座に居座ったまま動きを止めた侵略者…屈服し、媚びるように王女の腟が形を変え始めたところで、再び動き始める…最初の1歩はゆっくりと絡みつく肉壁を撫であげるように、次第に加速を始め、蹂躙の時が訪れる…)
  (2023/6/24 01:43:52)
ラ・フォリア ◆> ひぃぐっ…!!♡♡あぁっ…!!♡♡んぁはぁっ…!!♡♡そ゛こッ♡だめ゛ぇッッ!!♡♡…だめ、です ってぇ゛!!♡♡…イ、くぅ…っ!!♡♡ ぃくッ!!♡…いく♡ い……っ、ッッ♡イっくぅッ…ッッ!!!!♡♡♡////
(布の枷に拘束された体ごと豊満な胸を大きく揺らす力任せの腰振りによる激しいピストン。硬く大きな巨根は、王女の最も感じる最奥の性感帯に的確に叩きつけられ、与えられる脳天まで突き抜けるような衝撃と快楽に、ラ・フォリアは容易く絶頂へと陥落されて、甲高い雌の鳴き声が響き渡っていく…)
  (2023/6/24 01:44:02)
ラ・フォリア
◆> あっ…ぁ…ぁ…♡♡…ひぃぎぃっ…!?♡ま゛っ…!?んひぃ…っ♡…い゛…ま…ッ…つくの、だめッ…やめッ…んぁお゛ぉおおぉ~~~~ッッ!!♡♡♡(視界が激しい火花で焼かれたように、真っ白に染まる程の激しい絶頂。その余韻に苛まれる王女の都合などお構い無しに、霊峰のヌシは、収縮した膣をこじあけるようにピストンを続ける。きつい締めつけなど意に介さず、感度の上がった膣で暴れ回る巨根…ラ・フォリアの理性など、嵐を舞う木の葉の如く吹き飛ばされ、おおよそ高貴なものが上げてはいけないような声で喘ぎ果てる…)
  (2023/6/24 01:44:14)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…!!♡んひぃッ…!!♡あ、…なた…達…な゛にを…っ…♡ひゃっ…!?♡…(首のない霊峰のヌシが、王女の姿や声が知覚できてるかは定かでは無いものの、もっと鳴けッ…と言わんばかりに激しく腰を振り続ける中、ふわりと軽やかな影が幾つか舞い降りる…先程、王女を弄んだ一反木綿の女達であった。艶美でありながら、寒気のする笑みを浮かべる女達に霊峰のヌシがピストンを緩めることなく参加を許可すると、鋭い刃のように閃く布が王女の纏う衣服を切り裂いていく…)
  (2023/6/24 01:44:28)
ラ・フォリア ◆> ッ…ひゃぅっ…!!♡ん゛ぁあっ…!!♡♡♡ゆ…るし、て……っっ♡ ゅる、ぃ …っ♡♡゛ ぁッ!!♡♡゛ あ、ぅ、うぅ゛ッ!!!♡♡…ごめ゛、なさい゛ぃッッ!!♡♡゛ イってる゛っっ!!♡゛ イって、 るからぁッッ!!♡♡゛
く、ぁ、 あ゛~~~~……イぐぅ…~~~~っっ!!!!♡♡♡///(露わとなった白く綺麗な背中や肌に、一反木綿達が顔を寄せ、舌や指先が這い回り始める。先程の前座で把握した王女の性感帯を、執拗に責め立て、甘美な快楽へと堕としていく…。中でも卓越した技能を見せるのは、ラ・フォリアが年増扱いした2人の個体…。若い生者の美しく張りのある肌を羨み妬むように、イッているのを知りつつ、敏感な反応を見せる硬くなったロイヤルバストの桜色の頭頂部を口に含むと、舌で先端を抉るように刺激して…)
  (2023/6/24 01:45:18)
ラ・フォリア
◆> (乳首をより一層の性感帯に改造し、脳の奥深くまで刻み込まれる快楽を教えこんでいくと、唾液に塗れた先端部を摘んで搾り上げるようにこね回して、噴乳イキを促していく。衰えるどころか、勢いを増し続ける首無しのピストンに加え、手加減なく牙を剥く一反木綿の手管に、為す術もないまま、絶え間なく絶頂を味わうイキ地獄に叩き落とされる王女。最早イッてるのかイッていないのか分からないような快楽の津波に飲み込まれ、消耗しきりながらも、気持ちよさそうに甘く蕩けきった雌の顔を晒す王女。絶頂と共に、甲高いイキ声をあげ、噴水のように噴き上がる潮や、弄ばれるロイヤルバストの先端から溢れる母乳を撒き散らす様は、遠巻きに見ている他の妖達も楽しませ、妖達の玩具に成り果てていく…)
  (2023/6/24 01:45:47)
ラ・フォリア ◆> かひゅ…っ♡…はっ、げしっ…!!♡そん゛なに…したら…おまんこ…ッ♡こわれっ…りゅぅ……っ!!♡んひぃっ…!?♡あっ…ぁ… とぶ、ッ♡゛ ま、ぁ……っ、た…ッ♡゛ イくッ♡
イく、イッ……ッッ!!!!♡♡♡゛ほぉ゛~~~~~~~~ッッ!!♡♡ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、ぉ……っ♡
お、お゛、お゛ぉ ~~~~………!!!!っ♡♡♡゛(一反木綿達の参戦で、更なる締まりを見せる膣に、満足した様子で更に激しいピストンを加速していく首無し…ずちゅん♡ばちゅん♡と音を立てて力強く腰が叩きつけられる度に、子宮の奥深くまで肉棒に穿たれる王女の体が大きく跳ね上がる度、ぶるんぶるん♡と激しく揺れる乳房からロイヤルミルクを撒き散らし、淑女らしからぬ濁点塗れの嬌声が上がる。スパートをかけるように、パンパンパンパンパンッ!!♡と小刻みな腰振りで、すっかりと逸物の形を覚えこんだ膣を掻き回し、フィニッシュを決めるように、一気に根元まで挿入した逸物の先端から、どびゅるるっ!!♡と熱い粘り気を帯びたマグマのような白濁液が注ぎ込まれていく…。数え切れない程の絶頂で消耗し、トドメの一撃を受け、ラ・フォリアの理性が吹き飛ぶ…)
  (2023/6/24 01:46:04)
ラ・フォリア
◆> あへぇ…♡あっ…はっ…♡んほおっ…!!♡ぉ…ぉ………♡(ぐりん♡と瞳を上ずらせ、だらしなく舌を垂らし、どこか幸せそうなアヘ顔を晒す雌犬と化した王女から、じゅぽっ♡…と音を音を立てて、霊峰のヌシの一物が引き抜かれる…。すっかりと拡充されて、締まりがなくなった高貴な秘部…ロイヤルおまんこから、どろぉっ♡と粘性のある白濁液が溢れ出す様子を、クスクスと嘲笑う一反木綿の女達の声をBGMに、更なる動きを見せる首無しが取り出しれたのは、野球ボール大の玉…尻子玉だ。深緑色の巨腕に白い玉を握り込むと、無防備に震えるぷりんっ♡とした美尻の割れ目…オネダリするように引くつくアナルに狙いを定め…)
  (2023/6/24 01:46:19)
ラ・フォリア
◆> んひぃっ!!?ぐぅううっっ!!♡んひぃいいっっ!!!♡♡ぉっ…おひぃっ…♡…おひりぃっ…♡こわれ…♡♡りゅぅぅぅ…ッ!!!!…♡♡♡あっ…あぁぁぁっ…!!♡おっひっ…!!♡んぁ…ぉ……♡…ぁ……♡(一切の容赦なく突き出された拳が柔らかな尻肉を掻き分け、蕾に巨腕が捩じ込まれる。アヘ顔のまま、ビクビク…♡と体を痙攣させて悶絶し、断末魔のような悲鳴を上げながら、じょぼじょぼっ♡と失禁を垂れ流し始める王女。そんなことなどお構い無しに、首無しがグリグリと最奥に尻子玉を設置すると、王女の意識ごと霊力が封じ込められていく…。やがて、意識を失い、糸が切れたマリオネットのように、ガクンと首が垂れ下がげて、ピクリとも動かなくなった王女から、ぎゅぽんっ♡と音を立てて腕を引き抜く首無し…。失禁と白濁液を垂れ流し続けるロイヤルおまんこ同様に締りの無くなった王族アナルが、奥深くまで露わにしたラ・フォリア。首無しは、見物を決め込んでいた怪盗娘の元へと歩み寄ると、ベトベトの腸液に塗れた片手を突き出し、忠犬のごとく手に握った尻子玉を差し出して…)
  (2023/6/24 01:46:42)
ラ・フォリア ◆> 【……お待たせしました…見直す余裕はなかったので誤字脱字は】   (2023/6/24 01:47:05)
ラ・フォリア ◆> 【ご容赦ください…///ッ…次は貴女がこれをやる番ですから、読む時はしっかりと覚悟を決めておくことですねッ…!!】   (2023/6/24 01:47:44)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/24 01:47:47)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/24 12:27:05)
州光(二代目)
◆> …ふふ…♡はしゃぎ過ぎですよ…♡とはいえ良いものは見せて貰いましたが…♡(霊峰から無際限に湧き出る霊力は、本来であれば王女にとっても格好の餌場となるはずが、未だ霊核が宿敵の手の内では、ただのか弱い少女。妖怪達も先程の鬱憤はそこそこに、何より久しぶりとなる生気たっぷりの人との戯れを心から愉しむ様は、王女にも伝播しているのか、霊峰中に喘ぎ声を響き渡らせる…。既に日の出を迎え、妖怪達の活動時間は眠りの刻となるにも関わらず、珍しいもの見たさに州光が腰を下ろしている石畳の階段を観客席変わりにして眺めている。州光の楽しそうな顔を見て、小さな1頭心の猫の妖怪、すねこすり達が足元に群がり、そこだけが平穏に包まれる中、まさに一寸先は闇と言わんばかりに劈く王女のどこか幸せそうな悲鳴が轟く中、その声がピタリと止み、収穫したソレをこちらへ手渡す首無しに掌を向ける州光。)
  (2023/6/24 12:27:20)
州光(二代目)
◆> …ダメですよ…♡そんな穢らわしいものを『この子』に見せては…♡…それに箍を外すなと言っておいたはずですよ…♡(人に恨みを持つ者から悔いを残してこの世を去った者達の成れの果てではあるものの、州光によって平穏の一時を授けられた妖達が人を殺めることはない。とはいえ、王女の反応も良すぎたのか、ハメを外しすぎた首無しへ、にっこりと笑顔で迎えながらも、背中から湧き出る不気味なオーラを伺わせると、少しばかりの緊張感が周囲に立ち込める。それを察した首無しが王女へと戻り、尻子玉に注入されていたなけなしの霊力と生気を返すと、コクンっと小さく首を縦に振る州光。その膝上には一匹のすねこすり…、ではなく、大きさは似てはいるものの、二頭身のデフォルメされたかのような可愛い人形のようなものが…。)
  (2023/6/24 12:27:24)
州光(二代目)
◆> …あなたはあのようになってはいけませんよ…♡さて…あなた達も朝を更かすと身体に毒ですよ…そろそろお休みなさい…♡(州光の膝上にチョコンっと居座る生まれたての妖が、自身の背丈以上に伸びる銀髪を靡かせ、その可愛さとは裏腹に少し優雅な振る舞いで地面へと着地する。州光の言いつけを守るように小さな魑魅魍魎達がその場を後にし、最後にすねこすりの群れを追いかけるように着いていく生まれたての妖を見届けると、ゆっくりと石畳の階段から腰を上げ、意識を失ったマリオネットへと歩み寄り…)
  (2023/6/24 12:27:29)
州光(二代目)
◆> ……全く…、神聖な場所であれほどよがり声を上げられると困りますねぇ…。まぁ、妖達も新しいお友達が増えて上機嫌のようですし、これで勘弁してあげますよ…♡(ぐったりとベトベトの体液に塗れながら気を失う王女に、口角を上げた笑みを向けた州光の手から離れた呪符が白肌に触れ、青白い発光とともにようやく霊力の核を取り戻していく。王女が次に目覚めたのは、離れ離れとなっていた霊核と、最後に立ち寄った飲食店の裏手にある大きなゴミ箱の中だった…。)【バッドステータス:5勝まで、後ろの穴への攻撃は問答無用にEP3減少(要相手と相談の上)。】
  (2023/6/24 12:27:39)
州光(二代目) ◆> 【ドン引きさせるロルありがとうございます…♡〆と言ったにも関わらずロルをこちらへと委ねたあなたに、お返ししておきますね…♡】   (2023/6/24 12:29:12)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/24 12:36:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/27 04:44:47)
ラ・フォリア ◆> 【なかなか返事を返す時間が作れず申し訳ありません…。それにしても悪意を込めないとロルを打てないんですかッ…貴女はっ…!!次こそ〆になるようにロルを返しますが、投函は明日になると思いますッ…】   (2023/6/27 04:46:56)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/27 04:46:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/28 19:15:00)
ラ・フォリア
◆> …んっ…ぁ…♡……(怪盗娘に叱られ、しょぼんと肩を落とすように巨躯の体を小さくして王女の元に戻ると、ヒクヒクッ…♡とひくついてサーモンピンクの奥深くまで露わと成程に拡がったアナルへと尻子玉を押し込む首無し…ズボッと巨腕を再び捩じ込まれ、押し出された体内の空気の動きで小さく体を跳ねさせるも、意識は戻らない様子…淡い光に包まれ、霊力を返されてなお、怪盗娘との闘いから続く長旅の疲労の蓄積もあってか、一反木綿の残した布の拘束にぐったりと脱力仕切った体を委ねたまま動きを見せない…)
  (2023/6/28 19:15:16)
ラ・フォリア
◆> (黎明と呼べる時間も過ぎ、東から照らす朝日の光の中、幼い子供の面倒を見る保母のように寝床への帰宅を呼びかける怪盗娘の声に従って、百鬼夜行の如く去っていく魑魅魍魎の面々…。その最後尾を追いかけるように、新顔の小柄な妖怪がテテテテッと掛けていく。小柄な人形のような姿は座敷わらしを思わせるが、朝日反射して輝きながら、風に靡く銀髪の下からは、ぴょこんと飛び出していて狐耳と、モフモフとした狐の尻尾が覗いているのであった…。妖達が去り、残されたのは意識を失ったままの王女と怪盗娘の2人…やれやれと呆れているような口調で、クスクスと揶揄うような笑みを浮かべる怪盗娘が呪符を翳すと、自然に手から王女の胸元に張り付いていく。淡く輝く蒼白の光を放ちながら霊力の源…霊核が漸く王女へと返されたのであった…)
  (2023/6/28 19:15:28)
ラ・フォリア
◆> ”おい。大丈夫か…お嬢ちゃん”……んっ…ぅ……ここは……(体を揺らしながら呼びかける中年男性の声に、意識を呼び起こされ気だるそうに瞳を開くラ・フォリア。目覚めた場所は飲食店の裏手に設置されたゴミ箱の中…生ゴミの臭いに形のいい眉を顰めつつ起き上がり、すっかり夜を迎えて薄暗い裏路地の様子に、かなりの時間放置されたのだろうと、たっぷりと水を含んだ布ように重い思考を巡らせて…)
  (2023/6/28 19:16:11)
ラ・フォリア
◆> …考えるまでもなくアレの仕業でしょう…本当に悪意なく行動できないのでしょうかねぇ…あの性悪女はッ…”と、とりあえず無事そうでよかったが、警察に通報した方がいいんじゃないか?…”(人をゴミ扱いする性根のひん曲がった女の所業に静かに怒りを燃やし始め、抑えきれないドス黒いオーラに、言いしれない恐怖を感じながらも王女に提案する中年男性…霊峰に入る前に立ち寄った飲食店の店主の姿を今になって思い出したように視線を向け…)お気遣いに感謝します♡…ですが、不要ですので…『今見た事を忘れて気をつけてご帰宅ください♡』…(にっこりと老若男女問わず万人を魅了するような笑みを向け、霊力を込めた言霊で暗示をかけると、フレイアの再来と称される美貌に一瞬息を飲みつつ、店主は虚ろな表情になると”あ…ぁ…そうだな…”と納得して去っていく。家に着く頃には、ゴミ箱に白濁液の痕の残る下半身が突き刺ささるように生えていた衝撃的な記憶も消えていることだろう…気を失っていたラ・フォリアの知る由もない辱められた状態を発見したのが、善良な彼であったことは幸運と言えよう…)
  (2023/6/28 19:16:14)
ラ・フォリア
◆> …どうやら霊核の方は無事に返ってきたようですね…まったく…どうしてわたくしが、あの馬鹿の尻拭いでこんな目に合わされないといけないのでしょうか…(本調子では無いものの、正常に霊力が体に巡るのを確かめつつ、全ての元凶は怪盗娘の軽挙妄動のせいだと結論づけ、再び込み上げる怒りにブツブツと呪詛のような恨み言を零しつつ、生ゴミの匂いの染み付いた衣服で帰路につくラ・フォリア…匂いやカピカピに乾いて肌に張り付く体液の霊力での浄化に考えが至ったのはそれから暫くしてのことであった…)
  (2023/6/28 19:16:29)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/28 19:16:32)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/28 20:59:46)
州光(二代目) ◆> 【確かに受け取りました…。リベンジを誓う描写が無い辺り、もう私には敵わないと察しておきますね…♡】   (2023/6/28 21:01:22)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/28 21:01:25)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/7/1 03:45:09)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…これで一息つけそうですね…ユスティナ…紅茶をいれてもらえますか…?♡(王女が帰国してから数日後の執務室…数日間不在にしてたこともあり、溜まりに溜まった公務に忙殺される日々を過ごす王女に普段と変わった様子は見られないが、空白の数日に何があったのか聞こうとすれば、有無も言わせないドス黒い笑顔で黙らせられるので、腹心のユスティナを含め誰も触れられずにいた…)
  (2023/7/1 03:45:12)
ラ・フォリア
◆> ”…あの、ラ・フォリア王女殿下…頼まれていた件について手配の方が整ったので、ご報告させてもらいますが…本気であんなものを使うおつもりでしょうか…?”(紅茶を差し出しながら、宮廷内で禁句となっている空白の数日には触れず、ラ・フォリアの個人的なお願いについて報告する。先日の試合で裏切りを働いたことを理由に脅は…お願いされて、断れなかったとはいえ、何に使うのかを考えると怖気の止まらないようなモノを用意する恐ろしい復讐の片棒を担がされることになったのであった…)
  (2023/7/1 03:45:31)
ラ・フォリア
◆> あら…♡もう用意できたのですね…流石ですよユスティナ…♡(ユスティナの仕事ぶりに満足気な表情で紅茶を啜るラ・フォリア。差し出された資料を受け取って目を通していき…)えぇ…勿論…♡アレには、たぁぁっぷりと借りがありますから、お返しするのに手を抜く訳にはいきませんので…♡さあ、これで準備は整いました…♡随分と調子に乗っているアレが、わたくしの元にひれ伏して無様に痴態を晒す姿が楽しみでなりません…♡フフッ…うふふふっ…♡(注文どおりの品であることを確認すると、口元に笑みを浮かべて、怪盗娘がどんな反応を見せるのかと思いを馳せる。それだけで、敗戦の屈辱や受けた辱めなど過去のものと忘れ去ったように、込み上げる興奮に抑えきれない笑みを零す王女…。その優雅で可憐な姿からは想像できないような、苛烈でおぞましい罰ゲームを思い描く主の様子を眺める腹心の遊撃騎士は、背筋に這う寒気に二度と裏切りを働くまいと心に決めるのであった…)
  (2023/7/1 03:45:48)
ラ・フォリア
◆> 【これで今度こそ〆ですね…随分と勝ち誇ってるようですが、毎回ギリギリまで追い込まれた上での辛勝であることは分かってますよね?♡フフッ…これ以上お預けされるのも辛いと思いますので、おまたせしてる分罰ゲームの内容は練りに練っておきますので楽しみにしていなさい…♡】
  (2023/7/1 03:50:16)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/7/1 03:50:18)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/7/11 14:28:00)
おしらせ> メアリ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/7/11 14:28:19)
メアリ ◆> 【おまたせッス♪】   (2023/7/11 14:28:30)
トモエ ◆> 【それでは、いまからメアリさんには武者巫女と戦っていただきましょう。メアリさん側はステータスは通常通り+反撃は繰り返し使用可能。武者巫女のステータスはHP10 EP10 速4 力3 技1
性0。一人ずつ戦い、敗れたら次の武者巫女に交代し、10名倒せば武者巫女は全滅。メアリさんの勝利となります。途中、武者巫女がメアリさんを倒せば、私は助けられ、全滅したら私がメアリさんにお部屋にでも連れ去られる、ではいかがでしょう?】   (2023/7/11
14:30:50)
メアリ ◆> 【OKっす♪こっちのHPはいくつッス?】   (2023/7/11 14:32:14)
トモエ ◆> 【メアリさんは通常ステータスなので30です。一人倒すごとに、0以下のマイナスにさせた分回復、とかでも構いませんが?】   (2023/7/11 14:33:04)
メアリ ◆> 【いいっすね♪】   (2023/7/11 14:34:21)
トモエ ◆> 【では、試しにやってみましょうか。先攻後攻はどうしましょうか?毎回決めるか、メアリさん側が基本先攻とするか】   (2023/7/11 14:35:25)
メアリ ◆> 【じゃ、10人いると言うならあーしが先行で♪】   (2023/7/11 14:36:33)
トモエ ◆> 【分かりました。では一人目に交代してきますね】   (2023/7/11 14:37:12)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/7/11 14:37:20)
おしらせ> ユズハ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/7/11 14:37:36)
メアリ ◆> 【毎回変わるんッスね♪ちなみに画像とかあったり?】   (2023/7/11 14:38:17)
ユズハ ◆> 【さすがにそれはありませんので、巫女服と鉢がねは共通、あとは描写致しますね】   (2023/7/11 14:39:11)
メアリ ◆> 【了解ッス♪はじめ方はどうしましょ?】   (2023/7/11 14:40:10)
ユズハ ◆> 【では、私から書き出しましょう。それに続けて、あなたのターンです】   (2023/7/11 14:40:34)
メアリ ◆> 【じゃあお願いするッス♪】   (2023/7/11 14:42:04)
ユズハ
◆> おのれ…よくもトモエ様を…(急遽組まれた武者巫女軍団対メアリの試合。メアリに敗れた刀神トモエは、メアリに敗れた時のまま、神衣を剥がれた状態で十字架に磔にされ、景品かのように晒されている)武者巫女ユズハ、参ります!(一人目に名乗りを上げたのはユズハ。トモエより年下に見える見た目で、肩で切りそろえたおかっぱ髪のような髪型で刀を抜いて構えて)
  (2023/7/11 14:44:13)
メアリ ◆> 最初の獲物はアンタっすね…♪あははっ…♪そんじゃ…行くッスよ!!(リングに上がったユズハに向けて開始の合図と共に弾丸のような勢いで突っ込んでいくとダンプカーの突進のごとき威力でユズハを跳ね飛ばそうとする)【力】   (2023/7/11
14:48:04)
メアリ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/7/11 14:48:13)
ユズハ ◆> 【そ、そんな…一撃で…】   (2023/7/11 14:48:41)
メアリ ◆> 【一応防御の可能性はあるッスよ?】   (2023/7/11 14:49:04)
メアリ ◆> 【クリティカルじゃないから♪】   (2023/7/11 14:49:18)
ユズハ ◆> 【あ、クリティカルと勘違いしていました…】   (2023/7/11 14:49:23)
ユズハ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/7/11 14:49:28)
ユズハ ◆> 【クッ】   (2023/7/11 14:49:33)
メアリ ◆> 【まずは1匹ぃ♪】   (2023/7/11 14:51:10)
ユズハ ◆> ウッ…速…キャァァァァァァァッ!!(試合開始数秒、メアリの突撃に対し、防御しようとしたユズハ。だが防御の上からでも軽々と跳ね飛ばされ、コーナーに叩きつけられると白目を向いて膝から崩れ落ち、まさに秒殺されてしまい)   (2023/7/11
14:51:43)
おしらせ> ユズハ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/7/11 14:51:47)
おしらせ> イロハ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/7/11 14:52:09)
イロハ ◆> クッ、次は私です!勝負!(続いてリングに上がってきたのは武者巫女のイロハ。ポニーテールのような髪型で、長刀を手にリングへと上がってくると共にメアリに斬りかかろうと)   (2023/7/11 14:53:05)
メアリ ◆> 【来る度にステータス変えても構わないッスよ♪】   (2023/7/11 14:53:08)
イロハ ◆> 【では次から…。次があればですが?】   (2023/7/11 14:53:31)
メアリ
◆> ありゃ、もう終わりッスか…♪トモエっちと比べて歯ごたえないッスねぇ♪(コキコキと首を鳴らしながら白目を剥いて崩れ落ちるユズハを嘲笑うように肩を竦め…)あはっ…♪勝負とか言っていきなり斬り掛かってくるくらいなら後ろから不意打ちしたらどうッスかっ…!!!!(正面から来るイロハに向けて身を翻すように刀を回避しつつ、勢いよく腹に蹴りを叩き込んで場外まで蹴り飛ばそうとする)【力】
  (2023/7/11 14:57:09)
メアリ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2023/7/11 14:57:14)
イロハ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/7/11 14:58:08)
メアリ ◆> 【へぇ…骨のある子もいるんッスね♪】   (2023/7/11 14:58:41)
イロハ ◆> その手は見切りました…!(素手のメアリに怯むことなく間合いを詰めつつ、攻撃を回避されながらもこちらも攻撃を回避し、長刀のリーチを生かしてメアリの背中を斬ろうと)【速】   (2023/7/11 14:59:18)
イロハ ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2023/7/11 14:59:22)
イロハ ◆> 【振りなおします】   (2023/7/11 14:59:27)
イロハ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2023/7/11 14:59:34)
イロハ ◆> 【まずは一撃ですね】   (2023/7/11 14:59:47)
メアリ ◆> 【なっ…やってくれるッスね…】   (2023/7/11 14:59:50)
メアリ ◆> 【ちと離席するんで遅れるッス】   (2023/7/11 15:00:10)
メアリ ◆> ッ…と…!!あうっ…!!!…へぇ…やれば出来るじゃないッスか…(蹴りをかわされカウンター気味の斬撃を背中に受けると)   (2023/7/11 15:04:32)
メアリ
◆> ッ…と…!!あうっ…!!!…へぇ…やれば出来るじゃないッスか…(蹴りをかわされカウンター気味の斬撃を背中に受けると、白い背中を露出しながら苦痛に表情を歪めるが、そう来ないと面白くないと言わんばかりにニヤァと笑みを浮かべ…)そんじゃ…ちょっとだけギアをあげるッスよ…!!!(そう言いながら腰に差した2本の刀を抜刀すると、挟み込むような斬撃で刀をへし折ろうとする)【速】
  (2023/7/11 15:08:11)
メアリ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/7/11 15:08:19)
メアリ ◆> 【振り直しッス!!】   (2023/7/11 15:08:27)
メアリ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/7/11 15:08:32)
イロハ ◆> 【クッ…武器を破壊されるわけにはいきません、カウンターで勝負です】   (2023/7/11 15:09:39)
イロハ ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2023/7/11 15:09:48)
イロハ ◆> 【これが武者巫女の力です!】   (2023/7/11 15:09:57)
メアリ ◆> 【イロハっち…そっちのカウンターはなしの設定だったっしょ?♪】   (2023/7/11 15:11:19)
イロハ ◆> 【あっ…そうでした…。防御として振りなおします…】   (2023/7/11 15:11:49)
イロハ ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2023/7/11 15:11:56)
メアリ ◆> 【イロハっちてトモエっちより強い?…】   (2023/7/11 15:12:37)
イロハ ◆> 長刀に刀で正面から挑んでくるとは愚かな…(メアリの間合いの外まで後退して攻撃を回避しつつ、再び間合いを詰めてメアリの首元に突くような斬撃を繰り出そうと)【力】   (2023/7/11 15:13:39)
イロハ ◆> 【あなたを倒せたら、そうかもしれませんね?】   (2023/7/11 15:13:50)
イロハ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/7/11 15:13:54)
イロハ ◆> 【ッ…!?】   (2023/7/11 15:13:58)
イロハ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/7/11 15:14:01)
イロハ ◆> 【HPでは受けきれないのでEPで受けます…バーストです…】   (2023/7/11 15:14:28)
イロハ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/7/11 15:14:35)
メアリ ◆> 【フラグ回避速っ♪ほっといてもいいっスけどここはさっきのお礼を兼ねてカウンターといくッス♪】   (2023/7/11 15:17:16)
メアリ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/7/11 15:17:22)
メアリ ◆> 【あはっ♪HPもEPも消し飛んだッスね♪】   (2023/7/11 15:17:42)
メアリ ◆> 【ちょっとまた離席ッス】   (2023/7/11 15:17:50)
イロハ ◆> 【クッ…せっかく与えたダメージが…】   (2023/7/11 15:18:25)
メアリ ◆> 【あ、オーバーキルで回復ッスね♪】   (2023/7/11 15:19:17)
メアリ
◆> あはっ♪それで避けたつもりだったんッスか?♪残ぁ念っ…アンタじゃあーしの剣は見切れないッスよ♪(首を狙って突き出された長刀…その切っ先は折れてなくなっていた。間合いを見切って回避したはずのメアリの斬撃は鋭すぎてイロハに折れたことを気づかせなかったのだ。折れた刀を突き出した格好で愕然とするイロハに実力の違いを突きつけると、2本の刀で繰り出す目にも止まらぬ斬撃でイロハを素っ裸に剥いてしまい)さぁて…お次は誰っすか?♪なんなら纏めて来てもいいッスよ♪(崩れ落ちるイロハの股間を思いっきり蹴りあげて場外の観客席へとシュートしながら残された8人を挑発して)
  (2023/7/11 15:31:42)
メアリ ◆> 【こんなとこでどうっすか?♪】   (2023/7/11 15:31:54)
イロハ ◆> 【クゥッ…】   (2023/7/11 15:32:40)
イロハ
◆> な、何ッ…!?(イロハの長刀は既に破壊されてしまっており、ただの棒になった長刀を突き出していたイロハ。実質的に武器を失い、焦りを見せたところでメアリが襲い掛かり)キャァァァァァァァァァァァッ!!(巫女服をズタズタに斬り裂かれ、直後、股間を蹴り上げられると放物線を描いて客席に墜落し、意識を失うと失禁のアーチを晒しながら果てて)
  (2023/7/11 15:34:26)
おしらせ> イロハ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/7/11 15:34:34)
おしらせ> モミジ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/7/11 15:35:12)
モミジ ◆> 次は私です。武者巫女モミジ参ります!(イロハが敗れたと見ると続いて上がってきたのはモミジ。長めの髪を後で一本に束ねた髪型で、刀を抜いて構え)   (2023/7/11 15:36:52)
メアリ
◆> (モミジが構えた先…メアリの姿はなく目にも止まらない速さで背後に回り込んでいて…)あはっ♪さっきから言ってるっしょ?正々堂々なんて掛かって来ないで不意打ちでも纏めてでも構わないって…♪学習しないッスねあんたら♪…(耳元でねっとりと囁きながら、モミジの尻を鷲掴みにすると、その感触を楽しむように乱暴に揉みしだいていく)【性♡】
  (2023/7/11 15:43:50)
メアリ ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2023/7/11 15:43:58)
モミジ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/7/11 15:44:21)
モミジ ◆> 【甘かったですね】   (2023/7/11 15:44:32)
メアリ ◆> 【むぅ…トモエっちとこういうガードが硬いッスねぇ…ステータスだけじゃなくて武器とか変えてくるのも面白そうッスね♪…】   (2023/7/11 15:45:15)
モミジ ◆> 何ッ…ッ、そこっ…!(トモエとの戦いで見ていた動き。背後に気配を感じると、素早く刀を背後に向かって振りぬきつつ後退しようと)【力】   (2023/7/11 15:46:06)
モミジ ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/7/11 15:46:10)
メアリ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/7/11 15:46:30)
モミジ ◆> 【クッ…】   (2023/7/11 15:46:43)
2023年06月20日 00時17分 2023年07月11日 15時46分 の過去ログ
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