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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2024年09月23日 23時28分 2024年11月06日 01時57分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【っ…~~~/////】   (2024/9/23 23:28:44)
州光(二代目) ◆> 【結局ここまでしないと満足頂けないのですから仕方ありませんよね…♡】   (2024/9/23 23:31:49)
ラ・フォリア ◆> 【満足するのは貴女の方でしょうっ…///】   (2024/9/23 23:39:47)
州光(二代目) ◆> 【…それは刺さっていないということでしょうか…?♡】   (2024/9/23 23:40:14)
ラ・フォリア ◆> 【………///(ぷいっ)】   (2024/9/23 23:40:34)
ラ・フォリア
◆> ………ッッっ……////(本日二回目の盛大な後悔…演技とはいえ、怪盗に屈服を示すアピールは想像以上に王女の心を蝕む。今にも発狂しそうな心情を見透かし、よく知る悪辣で性悪な宿敵の顔を覗かせるミリエラ。奥歯を砕きそうな程に噛み締め、涙に潤んだ瞳で睨みつけそうになる衝動を抑え込むリリエルの苦悩を他所に、次なるページへとコマを進んでいく。)
  (2024/9/23 23:59:39)
ラ・フォリア
◆> …ッ…~~~~!!!////(王女と比べれば怪盗の演技は楽なものだろう。もうリリエルの目にはくっきりと州光のニヤケ顔が映っており、プルプルと全身を震わせながら、声にならない悲鳴をあげて、再び葛藤が始まる。演目の内容と相反し、したくないことをしなければならない矛盾に苛まれながら、次なる行動を取るかどうかの選択を迫られる。ユスティナから伝えられる指示に、再び俯いて表情を隠すリリエル…そのままゆっくりと四つん這いの体勢で歩みを進めて…)
  (2024/9/24 00:00:00)
ラ・フォリア
◆> …ッ…リリエルは…ミリエ…ラ…さ、まに…忠誠を…誓いますっ…///っ…♡…/////(表情を見せないまま震える声で、ラ・フォリアとしてではなく、リリエルとして…州光ではなく、あくまでミリエラに対しての行動であると告げる。そのまま地に伏せるように、爪先に顔を寄せる。口付けする寸前で最後の葛藤…ここでは王女が勝ち、観客からは判断がつかない寸止めで止めて顔を上げる。これでいいだろうと訴えるように、洗脳されたリリエルのまま、潤んだ碧眼の瞳で真っ直ぐに見上げ続けて…)
  (2024/9/24 00:00:02)
ラ・フォリア ◆> 【…これで文句ありませんねっ…//(ぷいっ)】   (2024/9/24 00:00:36)
州光(二代目) ◆> 【まぁいいでしょう…♡】   (2024/9/24 00:02:56)
州光(二代目)
◆> ふふ…いい子ねリリエル…♡ご褒美を上げる…♡(魔女のような笑みを浮かべるミリエラに跪き、土下座ポーズでつま先へと口づけを交わそうとする王女。地べたを這う四つん這いの一歩一歩から、口づけを交わそうとするまで、王女の葛藤は手にとって分かるほどに怨嗟が渦巻いている。その気配はしかし、州光にとって嗜虐の炎に薪を焚べることにしかならない。自身のつま先にギリギリ口づけを拒んだリリエルを大目に見ながらも、ミリエラは忠実に次の一コマへと移っていく。レイヤーとしての真剣さと、リリエルへと向けられる嗜虐…。その二つが目指す標的はただ一つ。原作通りにリリエルを蹂躙するミリエラに重ね合わせ、王女を貶める州光の策謀は、周囲を囲んだカメ子達の期待感も合わさり、回避不可能な罠に仕上がっていた…。)
  (2024/9/24 00:45:00)
州光(二代目)
◆> …どう、リリエル…?私のご褒美は…?とっても嬉しいでしょう?♡(口づけには至らなかったつま先をあっさりと下げたかと思えば、ウィッグを被ってはいるものの、リリエルの後頭部を踏み躙り始めるミリエラ。鬼畜なドS行為とはいえ、カメ子達の感激っぷりは原作が忠実に再現されていることを物語っている証拠…。カメラを向けることを止めず、感嘆の声を漏らしていると、ミリエラの台詞に全員が一瞬、ピタリと凍りつく。奇妙なほど静まり返る円陣が、少しずつざわめきだし…。)
  (2024/9/24 00:45:05)
州光(二代目)
◆> 『ぇ…?ミリエラ様…その台詞は…ッ…?』『まさか…それって本誌で却下された幻の台詞…ということは…!?』『原作者が書いた同人誌の!?…本物過ぎる…!』『ぇ…待って…。それじゃこの後って…リリエルが…』(ミリエラの台詞に一同が驚愕している。王女からすれば、州光が台詞を間違ったのかとも思うかもしれない。可愛いミスだと嘲笑出来る余裕は、頭を踏まれ怒りを滲ませた精神では出来ないかもしれない。しかしその台詞は間違いではなく、本誌に掲載されなかったもう一つの外伝のものであることが、周囲のざわめきによって告げられる。そう、本誌では過激過ぎたため、原作者自ら同人誌として売り出したもう一つの物語。その分岐による台詞をミリエラが知っていたこと、そしてこの後の展開がリリエル、ひいては王女にとって、あまりにも屈辱的な行為であることを、ユスティナではなく、悪意の無いカメ子達によって告げられることとなる。)
  (2024/9/24 00:45:10)
州光(二代目)
◆> 『…頭を踏まれて嬉しい?と問われたリリエルは…』『……この後…嬉ション…しながら…悦ぶ…』『R15だし…ギリ大丈夫だけど…まさか…』『でもあれだけ真摯なリリエルなら…正直…見たい…!』(まさかの一コマがカメ子達から伝えられる。ユスティナも同人誌の情報までは網羅出来ていなかった。戦慄する王女の脳裏…。まさかここで嬉ションなど出来るはずもない。しかし、冷めていく感覚に確かに感じる尿意…。州光に渡されたスポーツドリンク…、控室でのもてなし…、その全てが繋がっていく。もうそれが頭を駆け巡ると、一気に膀胱へと集まる水分が王女を襲い始める。どれだけの利尿剤を仕込んでいたのか、レイヤーを務める興奮が感覚を麻痺させてしまっていた。いつもの冷静さがあれば感づくことが出来たはず…。まんまと州光の策略に乗せられた王女、もといリリエルは、頭を押さえつけられたまま、ギャラリー達の興奮冷めやらない期待に、どう応えるのか…。最早演技かも分からないほどに上げられた口角で、笑みを浮かべる州光。その顔を想像するだけで王女の尿意は臨界点を迎えるが…)
  (2024/9/24 00:45:15)
州光(二代目) ◆> 【これは掛かるでしょうし、今日はここまででしょうかね…♡】   (2024/9/24 00:45:28)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…どれだけ鬼畜なんですかっ…/////】   (2024/9/24 00:50:54)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…書き忘れてましたけど、嬉ションしながら、ミリエラに感謝する台詞もお願いしますね?】   (2024/9/24 00:52:09)
ラ・フォリア ◆> 【…わたくしスポドリ飲んでませんもん…///(ぷいっ)】   (2024/9/24 00:52:54)
州光(二代目) ◆> 【じゃあやらないので…?】   (2024/9/24 00:54:13)
ラ・フォリア ◆> 【……………やりますけど…////】   (2024/9/24 00:54:36)
州光(二代目) ◆> 【へぇ♡さすがの私も慈悲を加えようと思いましたが大丈夫そうですね…♡】   (2024/9/24 00:55:04)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の言うことなんてもう信じませんっ//(ぷいっ)】   (2024/9/24 00:55:27)
州光(二代目) ◆> 【で、どうします?書かれるなら眠るまではお付き合いしますが…♡】   (2024/9/24 00:56:19)
ラ・フォリア ◆> 【…朝までに書いておくのでお休み下さい…明日は来れませんので、返事は置きで構いませんので…】   (2024/9/24 00:57:16)
州光(二代目) ◆> 【まだ続けて欲しいです?♡割と気に入ったシチュだと思いますけど♡】   (2024/9/24 00:59:32)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が満足いくまでお付き合いします…//(ぷいっっ)】   (2024/9/24 01:01:32)
州光(二代目) ◆> 【一生やり続けるつもりで?♡】   (2024/9/24 01:02:22)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…そんなわけないでしょうっ…///】   (2024/9/24 01:03:02)
州光(二代目) ◆> 【私としてはあなたに委ねますので♡やりたいのであればネタは考えておきますよ♡置きでいける内容ですしね♡素直に正直に言わないと分かりませんので…♡】   (2024/9/24 01:04:00)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと着地点があるなら、さっさとそこまで行ってください…///】   (2024/9/24 01:05:23)
州光(二代目) ◆> 【着地点はありますけど、まだ楽しみたいならやぶさかではないと言ってあげてるのです♡】   (2024/9/24 01:12:01)
州光(二代目) ◆> 【まぁここまでやって、どうでした?♡楽しんで頂けました?♡】   (2024/9/24 01:14:17)
ラ・フォリア ◆> 【…楽しんでなかったら付き合いませんよ…ばぁか…//】   (2024/9/24 01:14:49)
州光(二代目) ◆> 【個人的には良く出来たシチュなのでまたやりたいくらいには楽しみました♡】   (2024/9/24 01:15:31)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…知らないキャラなので、あまり刺さらなかったかもしれませんけど、そう言って貰えたなら嬉しいです♡】   (2024/9/24 01:16:50)
ラ・フォリア ◆> 【…それは何より…//知らないがゆえの新鮮さがありましたから】   (2024/9/24 01:17:11)
州光(二代目) ◆> 【まぁ側よりも設定にこだわりましたから…♡やはり罰はこうでなくてはいけませんね♡】   (2024/9/24 01:20:23)
ラ・フォリア ◆> 【…わたくしのは物足りなかったと?…(むすっ)】   (2024/9/24 01:20:54)
州光(二代目) ◆> 【そんな訳ないでしょう?♡あなたに課す罰を生温く終わらせては礼を失するという意味ですよ…♡途中まで騙されてたリリエルさん♡】   (2024/9/24 01:22:15)
ラ・フォリア ◆> 【……次の罰が同等以上になることは覚悟しておくことですね】   (2024/9/24 01:23:20)
州光(二代目) ◆> 【そんなこと考える余裕は無いと言ってるはずですが…♡】   (2024/9/24 01:23:51)
州光(二代目) ◆> 【ではお先に…♡嬉ションの夢見てお漏らししないように…♡】   (2024/9/24 01:24:49)
ラ・フォリア ◆> 【し・ま・せ・んっ!!】   (2024/9/24 01:26:37)
ラ・フォリア ◆> 【おやすみなさいませっ…///】   (2024/9/24 01:26:48)
州光(二代目) ◆> 【100分割以内でしたら許容範囲ですので…♡ご自由にマゾマゾして下さいませ♡おやすみなさい…♡】   (2024/9/24 01:27:33)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/24 01:27:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/24 01:44:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/24 07:40:04)
ラ・フォリア ◆> 【…寝てしまったので、またロルは明日で…】   (2024/9/24 07:41:12)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/24 07:41:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/25 21:54:24)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/25 22:04:26)
州光(二代目) ◆> 【こんばんは…。随分悩まれたようで…♡】   (2024/9/25 22:04:54)
ラ・フォリア ◆> 【…来たんですか。まだ悩んでる最中…というよりロルを打つ時間がなかったので、まだ今からですよ…】   (2024/9/25 22:16:25)
州光(二代目) ◆> 【ではごゆっくり…♡】   (2024/9/25 22:19:43)
ラ・フォリア
◆> …んくっ…んっ…っ!!!…んぶふっ…んんっ…////(原作を知らないラ・フォリアにこの先の展開は分からない。しかし、これで終わりとは思えなかった予感のとおり、ご褒美と称して頭を踏み躙られていく。グリグリとウィッグ越しに感じる靴の感触とともに屈辱を刻み込まれていくリリエル。せめてもの意地を示すようにプルプルと震える腕で、顔を床につけないように抵抗を見せるが、長くは持たずに撃沈…土下座ポーズのまま、床に口付けをかわしつつ、震える様は観客には、歓喜しているようにでも見えているのだろうか…)
  (2024/9/25 22:56:57)
ラ・フォリア
◆> ”…う、嬉ションっ…!!!?…//っ~~…どこまで調子に…////…ッ…ッ…!!?♡//////”(カメコ達までザワめかせる展開にページを進めるミリエラ。本筋のストーリーからも外れる筋書きには、信じられない行動まで織り込まれていた。観客の声で伝えられる次のシーンは、到底人前で見せられるものなどではない。ここに来て本性を見せた州光…悪意に満ちた視線を感じながら、謀られたことを知り、リリエルの中のラ・フォリアは激しく動揺した。偽りの献身に絆され、警戒を解いたことを、悔やんでも悔やみきれないが、既に後の祭り…完璧なまでに嵌められた罠に抜かりはなく、盛られていた利尿剤で込み上げる尿意と屈辱に苛まれながら、ギリギリと音が鳴るほどに歯を食いしばって耐えるが、最早逃げ場などなかった…)
  (2024/9/25 22:58:02)
ラ・フォリア
◆> ッ…ぁ…ッ…~~~~♡♡////(試合に敗れ、悪辣な罠を見抜けずに、あろうことか少しでも心を許してしまった迂闊さ…事ここに至っては認めるしかない。ラ・フォリアは、州光に完全なまでに敗北したのだ…。心の底から認めたくないが、抗っても見苦しく惨めな醜態を晒すだけ…それ故に苦渋の決断を下す。)…っ…認めます…。今回はわたくしの完敗です…。この場は敗者らしく振舞ってあげましょう…この屈辱が…また貴女に勝つために必要なようですから…っ///(ミリエラ…否、州光にだけ届く程度の声で、絞り出した敗北宣言。短い王女と怪盗としての邂逅を終えると、再びリリエルとして、恥辱と屈辱に塗れた舞台に立つ。)
  (2024/9/25 22:58:29)
ラ・フォリア
◆> …っ…ぁ…♡ミリエ…ラ…さまからの、ご褒美…とっても、感激…です…♡…わたくしは…ぁ…♡リリエルは、嬉しくて…んっ…は、ぁぁっ…♡♡…///(羞恥の滲んだ震える声で告げる感謝の言葉。甘い響きを帯びたセリフを紡ぎながら、硬く閉じていた股を開くと、ちょろちょろと溢れ出す失禁が太腿を伝い始める。廃墟のセットの床に拡がるジャスミンイエローの水溜まり…カメコ達の前でミリエラからのご褒美に嬉ションを漏らして歓喜するリリエルを演じてみせるラ・フォリア。踏みつけられて見えない美貌も、だらしなく蕩けきった表情へと変えて、我慢しただけ解放感のある放尿の快楽に身を震わせ、徹底的にミリエラと観客の期待に応える。)
  (2024/9/25 22:58:37)
ラ・フォリア
◆> …はぁ…はぁ…♡////あ…ぁ…っ…♡///(演技自体はそう難しいものではなかった。相手が州光でなければ、ラ・フォリアは演じるまでもなく見せていたであろう痴態…突き刺さる無数の視線を感じながら、被虐的な興奮に酔いしれる体は、お漏らしとは別の液体も股間から溢れている。だが、意識だけは快楽に委ねることなく鮮明に保ち、屈辱を脳裏に刻み込んでいく。連勝を続けた中で忘れていたもの…ドン底に突き落とされ、満たされぬ渇きにも似た勝利を焦がれる欲求を思い出すように…再び宿敵へと突き立てる牙を研ぎ澄ませ、これ以上の醜態を晒させてやるという暗く燃え滾る炎を心に灯し、次なる命令を待つのだった。)
  (2024/9/25 22:58:40)
ラ・フォリア ◆> 【…もう少し描写を重ねてもいいかも思いますが、キリがなさそうなので、これでお返ししておきます…////】   (2024/9/25 22:59:31)
州光(二代目) ◆> 【さすが…♡】   (2024/9/25 23:02:35)
ラ・フォリア ◆> 【……これで満足ですか…////】   (2024/9/25 23:04:21)
州光(二代目) ◆> 【それはこちらが聞きたいことですが…?♡】   (2024/9/25 23:04:43)
ラ・フォリア ◆> 【…ちゃんとロルで伝えてるでしょう…次の命令を待ってると…ばぁか…ばーか////】   (2024/9/25 23:05:23)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/9/26 00:03:15)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/26 00:03:19)
州光(二代目)
◆> ”ふふ…まだ罰だと思っているのですか…♡私はコスプレに対して真摯に向き合っているだけですよ…♡ざぁこ…♡”(王女の声にならない声は、後頭部を踏みつける足裏からヒシヒシと伝わってくるほど。ゾクゾクと昂る嗜虐心を抑えながら、州光もまた、踏み躙る足で王女へとサインを送る。伝わっているかはお互い知り得ないものの、認識の剥離は埋められそうになかった。あくまでレイヤーとして演じる州光が、デュオを組む相方にどこまでも追求して欲しかっただけかもしれないが、これまでの二人の因縁を考えれば、こうなることは読めていないはずがない。また、先に伝えていれば叶わなかった1シーンであることも違いはない。更に言えば、なりきっているとはいえ、宿敵に良いようにされる屈辱は、あくまで副産物…というのも二人の関係では無理がある。王女が州光の心情を計り知れないまま、ジリジリと踏み躙る足に力が込められる。王女への嗜虐と、必死にレイヤーを演じきろうとする感情が混ざりあう州光の頭の中は、ある意味で王女よりも忙しくなっていた。)
  (2024/9/26 00:15:51)
州光(二代目)
◆> 『やば…ホントにやった…。』『そこまでリリエルになりきるなんて…覚悟が違い過ぎる…。』『本来は見ちゃダメなのに…、これはちゃんと撮らないと…!』(王女の失禁は州光へ、リリエルの粗相はミリエラとカメ子達に捧げられる二重奏は、少しでも音を立てればかき消えてしまうせせらぎの水音。カメ子達が息を飲むことすら烏滸がましく感じるほどの、その音はリリエルに扮する王女のコスプレに対する覚悟と受け取られる。中に何か仕込んでいたとしても、失禁をアクティブにやってのけるレイヤーなど、例え原作通りと言えどそうはいない。伝説を目撃してしまったカメ子達は、ここでシャッターを押さなければリリエルに対する非礼に当たると思うのも無理はない。プリーツスカートの奥、明らかにアンダースコートではないショーツの隙間から湧き出る神秘の水…、尻を上げ、頭を踏み躙られながら嬉ションするリリエルの姿を、コンマ1秒も逃してはならないと、今日一番のシャッター音が鳴らされる。リリエルへの敬意を表して…。)
  (2024/9/26 00:15:56)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…♡粗相までしちゃって…♡これであなたは私のもの…♡でも、せっかく感謝された村人達から引き離すのも可哀相だから…今日からあなたはこの村の象徴にしてあげる…♡悪を打ち払ったミリエラの下僕としてのお役目…しっかり果たすのね…♡(シャッター音が収まるまで、リリエルを踏み躙るミリエラは、360度を囲むカメ子達に、ポーズを取りながら応えていく。それもようやく収まりを見せだした頃、紡ぎ出される台詞は、リリエルのバッドエンドへと向かうことを、王女以外が察していた。外伝のifストーリーを完璧にこなす二人に、感激するカメ子達。そしてこれから起こることが分かっているだけに、リリエルを哀れむ視線が集まっていく…。ミリエラの足がリリエルの後頭部を離れ、長い間隠されていた尊顔を再び顎クイさせながら持ち上げると、耳元へと口を寄せ…)
  (2024/9/26 00:16:02)
州光(二代目)
◆> よく出来ました…♡とっても楽しかったですよ…♡今、この場からあなたが動いたら粗相が本物だと思われますから…、全員がお帰りになるまでそこでじっとしていなさい…ざぁあこ…♡(王女の耳元でささやくミリエラ…ではなく、初めて会場で州光として囁かれる褒め言葉。真意か皮肉かも理解させないまま、王女の失禁を隠匿させようという気遣い…となるはずもなかった。セミロングのウィッグに隠れた背中へと呪符が貼られると、金縛りにあったかのように王女の身体は、指一本動かせなくなってしまう。州光が顎から手を離しても、その惨めな顔を下げることは出来ず、失禁塗れの地面にペタリとお尻と膝を着けた状態で固定され…)
  (2024/9/26 00:16:09)
州光(二代目)
◆> 『剥製の演技まで…凄い…』『原作を超えたリリエルに感動…!』『まさにミリエラ様の恐ろしさの象徴として、村に祀られた姿…。バッドエンドなのになんて美しいの…。』(カメ子達が口を揃えて言うように、最後はミリエラの魔法によって、蝋で固められたように動けなくなるリリエル。無様失禁の跡も蒸発することはなく、無様で惨めな姿のまま、村を救ったミリエラの下僕として奉られる…。そのバッドエンドに倣った州光の金縛りの術は、カメ子達が引き上げ、閉園するまで、解かれることはなかった。リリエルを演じた新進気鋭のコスプレイヤー、ラ・フォリア。閉園後から界隈のSNSではその話で持ち切りとなるのだった…。)
  (2024/9/26 00:16:15)
州光(二代目) ◆> 【…ふぅ…こんなところで如何でしょうか?♡】   (2024/9/26 00:16:26)
ラ・フォリア ◆> 【……………………】   (2024/9/26 00:22:30)
州光(二代目) ◆> 【もっと欲しかったです?】   (2024/9/26 00:23:53)
ラ・フォリア ◆> 【………………//(ぷいっ)】   (2024/9/26 00:24:08)
州光(二代目) ◆> 【あら…それは失礼しました…。とりあえず一度綺麗に〆たかったので…。】   (2024/9/26 00:24:52)
ラ・フォリア ◆> 【そういう意味ではありませんっ…///…貴女の悪辣な趣向に言葉が出なかっただけですっ…///】   (2024/9/26 00:26:19)
州光(二代目) ◆> 【次の命令を察したんですけど、綺麗に終わりたかったので…♡まぁ少し私自身のロルが支離滅裂感出てましたのでご容赦を…♡自分でも感情が分からなくなってしまって…♡】   (2024/9/26 00:28:21)
ラ・フォリア ◆> 【謝罪するのはお待たせし過ぎてるわたくしの方でしょうに…】   (2024/9/26 00:29:53)
州光(二代目) ◆> 【もっと楽しみたかったようでしたし…♡】   (2024/9/26 00:33:13)
ラ・フォリア ◆> 【…十分楽しんだでしょうに…///】   (2024/9/26 00:35:48)
州光(二代目) ◆> 【私ではなくあなたが…♡】   (2024/9/26 00:36:24)
ラ・フォリア ◆> 【……楽しかったのは否定しませんよ…///】   (2024/9/26 00:36:57)
州光(二代目) ◆> 【前座が長かったのが悪かったですけど、今回はこれでご容赦を…♡必要とあれば、後日談でも考えておいてあげますが?♡】   (2024/9/26 00:38:05)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…//好きになさい…///】   (2024/9/26 00:38:28)
州光(二代目) ◆> 【…欲しがりさんですねぇ…♡割と今回、最長レベルでは?♡】   (2024/9/26 00:46:22)
ラ・フォリア ◆> 【…久しぶりだからそう感じるだけでは無いですか?…//<】   (2024/9/26 00:48:55)
州光(二代目) ◆> 【あら…短かったと…?♡】   (2024/9/26 00:49:58)
ラ・フォリア ◆> 【…わたくしも感覚が麻痺してるので判断つきません…】   (2024/9/26 00:51:06)
ラ・フォリア
◆> …っ…ぁ…////♡(粗相で濡れてハーブのようなライトグリーンのショーツを変化させていく様子までカメラに収められていく中、不意に頭から重みが無くなる。押さえつけられた頭が持ち上げられると、露わになるトロ顔。潤んだ碧眼で魅入られたかのように、桃色の瞳を見つめるリリエル。その奥で燃え滾る怨嗟の焔に怪盗が気づかないはずは無いだろう。紡がれる言葉は原作のトレースであろうが、言葉に愉悦の感情を滲ませる怪盗の唇が耳元に寄せられ…)
  (2024/9/26 00:53:46)
ラ・フォリア
◆> …っ…んんっっ…!!…♡♡…///ぁ…っ…う、ごけ…な…ぃ…っ…ミ、リエラ…さ、ま…ぁ…♡(敢えて州光の言葉での罵倒に、軽く達して、ぴくんっ♡と身を震わせたのは、王女としての反応か…リリエルとしての演技か…。背中に何かを貼られると同時に、ギチギチと音を立てる油の切れたカラクリのように、体が強ばっていく。次第に唇すら動かせず、切なそうな軽イキ顔で剥製と化すリリエル。瞬きすら封じられ、瞳から溢れる雫を、ジャスミンイエローの水たまりに垂らしながら、蕩けた表情とお座りポーズをカメラに収められ続けていく。ラ・フォリアのコスプレ体験はこうして幕を閉じ、名残惜しそうに去っていくカメコたちが居なくなった会場でふたたび宿敵とふたりきりとなるのだった。)
  (2024/9/26 00:53:48)
州光(二代目) ◆> 【あ、失礼…放置プレイなので私はいませんよ…♡】   (2024/9/26 00:55:24)
ラ・フォリア ◆> 【…鬼畜…書き直します…】   (2024/9/26 01:01:09)
州光(二代目) ◆> 【いえ…構いませんよ♡私の情報不足ですから…♡】   (2024/9/26 01:01:33)
ラ・フォリア
◆> …っ…んんっっ…!!…♡♡…///ぁ…っ…う、ごけ…な…ぃ…っ…ミ、リエラ…さ、ま…ぁ…♡(敢えて州光の言葉での罵倒に、軽く達して、ぴくんっ♡と身を震わせたのは、王女としての反応か…リリエルとしての演技か…。背中に何かを貼られると同時に、ギチギチと音を立てる油の切れたカラクリのように、体が強ばっていく。次第に唇すら動かせず、切なそうな軽イキ顔で剥製と化すリリエル。瞬きすら封じられ、瞳から溢れる雫を、ジャスミンイエローの水たまりに垂らしながら、蕩けた表情とお座りポーズをカメラに収められ続けていく。ラ・フォリアのコスプレ体験はこうして幕を閉じ、名残惜しそうに去っていくカメコたちが居なくなった会場に、身動き取れぬまま、1人取り残されたのだった。)
  (2024/9/26 01:02:18)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…ありがとうございます…♡】   (2024/9/26 01:03:54)
ラ・フォリア ◆> 【…これで〆でよろしいので?…♡】   (2024/9/26 01:04:33)
州光(二代目) ◆> 【…本当に物足りないようで…♡】   (2024/9/26 01:06:20)
ラ・フォリア ◆> 【捻じ曲げて受け取るんじゃありませんっ!】   (2024/9/26 01:06:39)
州光(二代目) ◆> 【ん~…、〆にはしておきますけど、何か考えついたらまた置いておきますね…♡それでよろしいです?】   (2024/9/26 01:08:53)
ラ・フォリア ◆> 【…その物言いは絶対なにかロクでもないものをぶん投げる気満々なくせに…】   (2024/9/26 01:09:31)
州光(二代目) ◆> 【今は何も思いつきませんけど、王女が満足してないのであれば、考えてあげねばとは思ってますよ?♡】   (2024/9/26 01:10:55)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…あくまでわたくしに言わせたいのですか…///】   (2024/9/26 01:11:29)
州光(二代目) ◆> 【私はこれで充分だと思っていましたしね…♡】   (2024/9/26 01:12:22)
州光(二代目) ◆> 【蝋人形は結構刺さると思っていたのですけどね…♡私もまだまだ詰めが甘いようで…♡】   (2024/9/26 01:14:16)
ラ・フォリア ◆> 【反応が難しいかっただけで刺さってない訳ではありませんよ…//】   (2024/9/26 01:15:10)
ラ・フォリア ◆> 【ぁ…///(思わず素直に答えてしまった)】   (2024/9/26 01:15:56)
州光(二代目) ◆> 【まぁ何かしら考えておきますよ…♡今日はこの辺りで…♡】   (2024/9/26 01:17:44)
州光(二代目) ◆> 【それは王女のためを思って考えてましたから…♡刺さってくれて嬉しいですよ…♡】   (2024/9/26 01:22:07)
ラ・フォリア ◆> 【…わかりました…けど、リリエルの出番が終わったなら、もう素直な反応をする義理もないので残念でしたねっ♡】   (2024/9/26 01:22:21)
ラ・フォリア ◆> 【…稚拙なロルでしか返せなくて申し訳ありません…貴女なら10分割は余裕でしたでしょうに♡】   (2024/9/26 01:23:24)
州光(二代目) ◆> 【素直なシーンなんて後半一つも無かったですけど♡】   (2024/9/26 01:23:30)
ラ・フォリア ◆> 【内心はともかく外面は素直でしょうに♡】   (2024/9/26 01:24:01)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…そういう意味で言った訳ではありませんよ♡】   (2024/9/26 01:24:04)
州光(二代目) ◆> 【内心から出た言葉でしょうそれは♡】   (2024/9/26 01:24:58)
州光(二代目) ◆> 【まぁ今日は頭が回りませんのでこれで…♡ひとまず長い時間のお相手ありがとうございました…♡】   (2024/9/26 01:25:54)
ラ・フォリア ◆> 【…こちらこそ…♡お礼に次は絶対泣かせます…♡】   (2024/9/26 01:26:32)
州光(二代目) ◆> 【反省会はまた今度に…それではおやすみなさいませ…ざぁこ…♡】   (2024/9/26 01:27:41)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/26 01:27:45)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/26 01:27:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/26 20:10:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/9/26 20:57:08)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/26 21:20:13)
ラ・フォリア ◆> 【申し訳ありません…伝え忘れてましたがら今日も終日で時間が取れませんので…】   (2024/9/26 21:20:51)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/26 21:20:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/26 21:36:09)
州光(二代目)
◆> ──(王女が金縛りに、リリエルが剥製にされ数時間。ミリエラの恐怖の象徴として演じるリリエルは、カメ子達の前で決して動くことはなかった。それが州光に施された術だとも知らず、一連の流れに対して敬意と称賛を送り続けるようにシャッターが切られ続ける。それは閉園時間を過ぎても止むことはなく、あらゆる角度から撮られ続ける剥製のリリエル。金縛りを解こうとする王女の意思が、自らの身体を震わせている辺りも、よりリアリティに拍車を掛け、生の表現をコンマ1秒見逃さないカメ子達。その光景もようやくスタッフ達によって人払いが行われ、人々が完全に捌けたのは深夜0時を回る頃だった。心許ないライトの明かりにうっすらと照らされるリリエル。一人残されたそこへ、再び現れたのは、ミリエラではなくなったパーカーを羽織った怪盗だった。)
  (2024/9/26 22:10:19)
州光(二代目)
◆> …ふぅ…なかなか人が捌けませんでしたけど、大丈夫でした…?♡とても素敵なコスプレでしたよ…リリエルさん♡(リリエルの側にお尻を浮かせた座り方で目線を合わせる州光。今にも拘束を解き、こちらへと噛みついてきそうなリリエルの頭を、余裕の笑みで見つめながら撫でて…)ほら…見てください…♡SNSではあなたの話題で持ち切りですよ…♡超新星のリリエルコスプレイヤー現るですって…♡(動けない王女にデバイスの画面を見せながら、フリックで次々と撮影されたリリエルを映し出していく州光。最初こそ王女扮するリリエルの決めポーズなどが、美しくスナップされているが、もちろんそれだけで終わることはなく…)
  (2024/9/26 22:10:23)
州光(二代目)
◆> …これが私とリリエルで撮って頂いたものですね…♡あなたにも褒めて貰いましたが、我ながら良い衣装に仕上がったと思います…♡待受けにしてしまいましょうか…♡いえ…待受けにするならこちらですかねぇ♡(二人でポーズを決め撮られたスナップを、嬉しそうに見せる州光。しかし、その声色は少しずつ悪どく変わっていくのが分かる。そして、二人のスナップを皮切りに、夜の部に撮られたものへ切り替わり…)これがあなたが私に忠誠を誓った決定的瞬間…。これが私に責められて嬉しすぎて粗相をしてしまった瞬間…、あ…、動画もありますよ…♡皆さん仕込みによる失禁だと思っていたみたいですが見当違いも良いところでしたね…ふふ…♡(リリエル、そしてミリエラという言葉が無くなり、まるで王女が州光に…といったような言い回しでスナップを見せつける怪盗。それが動けない王女に対してどれほどの屈辱を与えるか…。そう考えただけでも州光の吐息は熱くなっていくばかりで…)
  (2024/9/26 22:10:27)
州光(二代目)
◆> 凄いですよね…♡一日限りの舞台で名を上げるなんて…♡まぁ半分は私のおかげですから感謝して下さいね…♡ねぇ…?聞いてます?♡おもらし常習犯のあなたならいつでもどこでも出来ると思っていたので、リリエルという役はピッタリでしたよ…♡クスクス…♡(動けないことを良いことに、ひたすらリリエルと同じ目線に座りながら、満面の笑みとデバイスの画面を見せつける州光。その間にも、SNSの隅に見えるインプレッションやイイネは鰻登りに上がっていく。コスプレしているとはいえ、自身の恥辱が世界中に拡散されていくのをまざまざと見せつけられる王女。金縛りであまり変わっていないとはいえ、王女の表情から読み取れる屈辱に、気を良くした州光が立ち上がり…)
  (2024/9/26 22:10:32)
州光(二代目)
◆> ふふ…何か言いたそうですね…♡大分頑張られましたし、そろそろ解いて上げましょうか…♪…きゃっ…♡…と、失礼…♡何故床が濡れてるのでしょう…滑ってしまいました…♡(呪符を剥がそうと立ち上がった州光。しかし、王女の視界でわざとらしく足を滑らせると、華奢ながらやや大ぶりの美尻を、その顔へと預けていく。申し訳そうに振る舞いながらも、そこから立ち上がる気配は見られず…)…座り心地はあまり良くありませんね…。あ、この写真も素敵ですね…♡あぁ…♡これは即保存しましょう…♡ふふ…♡秒で新しいあなたの恥ずかしい姿が出てきますね…♡せっかくですし、今のあなたの姿も撮っておきましょうか…♡(リリエルの頭に腰掛けながら、SNSを漁り続ける州光。リリエルを椅子代わりにしたままポーズを決め、自撮りまで始める始末。それらを匿名のSNSに乗せ、リリエルのどこまでも無様な姿を拡散させていく。リリエルへの辱めを終え、直接王女へと屈辱を与える州光の切り替えは長い夜の始まりを予感させるのだった…。
  (2024/9/26 22:12:12)
州光(二代目) ◆> 【…こんなところでしょうかね…♡】   (2024/9/26 22:12:29)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/26 22:12:36)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/29 01:59:57)
ラ・フォリア
◆> ………っ…////(数時間に渡って繰り広げられた撮影会。リリエルとミリエラのデュオユニットで始まったイベントは、リリエル単体のショータイムで幕を閉じた。甘く蕩けたイキ顔のままピクリとも動かない迫真の演技…実際は動かないのではなく、動けないのではあるが、そのことを知る由もないカメコ達の心を打った。完全に屈したようで、心の底で燻る反骨心を表すような弱々しい痙攣…潤んだ瞳の奥に僅かながらも強く輝く意志の光を見てとる者もいるだろう。知る人ぞ知る伝説の一夜として、語り継がれる舞台となった会場に、人が捌けてもポツンと残り続ける彫像に、ひとつの影が歩み寄る。)
  (2024/9/29 02:00:13)
ラ・フォリア ◆> …ぁ…っ…ぅ…!!…っ…
////(目の前に憎たらしい笑みを浮かべて、ちょこんとしゃがみこむ黒髪の美少女。当然それは、パーカーに着替え、ミリエラのコスチュームを脱いだ姿で、再び王女の前へと姿を見せた怪盗だった。反射的に襲いかかろうとするように、消耗しきった体に力が入るも、金縛りはまだ解けてはいない。唇すらまともに動かせず、カラカラに乾いた喉から、声にならない音を絞り出すが、意に介した様子もなく頭を撫でられる。掌から伝わる微かな震えは、悔しさからか…心地良さからか…その両方なのかは、心がリリエルとラ・フォリアの乖離しかかっている本人にも分からない。)
  (2024/9/29 02:00:29)
ラ・フォリア
◆> …っ…っ…////(かざされたスマホの画面に映し出されるSNSの画面。参加者によって拡散されたリリエルの楽しそうな様子を見せつけられる。怪盗の企みを知らず、無邪気にはしゃぐ様子は、今の王女からすれば滑稽で屈辱的な姿でしかない。当然それを分かってやっているであろう州光に、弱った心を容赦なく踏み躙られる。)ぁ………っ…ッ…!!////(不意に二人のスナップ画像が映し出されたとき、僅かに違う反応を見せるが、それが何を意味した声なのかは定かではないだろう。泡沫の夢のようなひと時の記録は、直ぐに消え去り、続いて恥辱の夜の部の写真が並んでいく。)
  (2024/9/29 02:00:42)
ラ・フォリア
◆> …ッ…~~~////(敢えて悪意を乗せて選んだ表現で、屈服したことを知らしめるように語りかける州光。反論も封じられたまま、ねっとりと鼓膜にこびりつくような声に嬲られていく。心の傷口を抉り、消えないようと刻み込んでいく鋭利な言葉…うっとりとした紺碧の瞳に映る自らの顔は、涙に滲んで見えないが、どのようなものかは分かってしまう。悔しい気持ちや、辛い気持ちといった負の感情は、金縛りで固まったままの嬉しそうな笑みに覆われ、ボロボロと零れる涙だけが王女の心情を正確に表していた。)
  (2024/9/29 02:00:59)
ラ・フォリア
◆> …っ…ぁ…///…ぇ…?…(ようやく満足したのか、術を解くと言って立ち上がる州光。その言葉に心身ともに限界を迎えていたラ・フォリアは安堵してしまう。嫌という程に見せつけられた悪意を、また見逃してしまった。わざとらしいぶりっ子めいた悲鳴をあげながら、クルッと回る相手の体…美貌を覆うように迫る影を、見上げる大きく見開かれた瞳…直後に訪れる感触を王女はもう知っていた。)
  (2024/9/29 02:01:42)
ラ・フォリア
◆> んんぶっ…!!?♡////んんっ…♡んんっ…んんんっ~~~♡///(顔を覆うのは、柔らかくもハリとボリュームを兼ね備えた魅惑の感触。前回の試合まで秘めてきた胸と違い、これまで自慢げに見せつけてきたことからも、自信があると伺わせる大きめの尻に再び包まれた王女。結局金縛りは解かれぬまま、ピッチリとしたパンツ越しに暖かな体温を感じさせるように、体重を掛けてくる怪盗の椅子にされてしまう。)っ…はぁ…はぁ…♡♡んんっ…っ…♡♡///(そのまま寛ぎ始める州光の尻に顔を埋めたまま、呼吸を乱していくラ・フォリア。試合中にも関わらず、虜にするほどの魅惑の感触と、中毒性あるフェロモンに再び堕ちるまで、さほど時間はかからなかった。油断した瞬間を突かれ、被虐的な熱に火照った身の心には劇物すぎる刺激に、思わず舌を伸ばしそうになる王女…この時ばかりは金縛りに感謝すべきであろうか…。)
  (2024/9/29 02:01:52)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡♡ぁ…はぁ…んんっ…ぁ…ぁ…♡♡♡///(気持ちよさそうな吐息を零しながら、床に広がる嬉ションを拡大させていくのは、リリエルとしての役の延長か…それともマゾとしての抗えない本能か…。ジャスミンイエローの水たまりで、プルプルと震えながら浮かぶ小尻…そこから生まれた波紋が、拡大を見せる水面を更に押し広げていく。顔を晒さないように配慮してか、尻を退かすことなく、改めてツーショットスナップを撮影しては、ネットの海に放流していく州光…。その配慮あって、とても見せられるものじゃない表情を晒されることだけは免れるが、一番見られたくない相手には、後で知られてしまうことだろう。時折ぴくんっ♡ぴくんっ♡と小刻みに跳ねながら、達する快感と柔らかな感触に身を委ね、もはや思考する力もない意識を閉じていく…。次に目覚めたときに待っているのは、解放か…新たな恥辱か…。全ては怪盗の気分次第であろう…。敗北感と屈辱…そして多少の楽しさを経験した王女の奇妙な休日は一旦幕を下ろしたのだった)
  (2024/9/29 02:04:50)
ラ・フォリア ◆> 【遅くなって申し訳ありません…///ッ…~~~////ここに来てコレは反則です…////ばぁかっ…////】   (2024/9/29 02:06:08)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/29 02:06:09)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/29 11:47:36)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…素敵な無様ロルありがとうございます…♡…一旦と言ってる時点でかなり欲しがってるようで…♡】   (2024/9/29 11:49:22)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/9/29 12:16:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/4 22:09:36)
ラ・フォリア
◆> …ん………っ…ここ…は…?…(屈辱と敗北に沈んだ意識が、ゆっくりと浮上する。撮影会で消耗しきった体が、目覚めを拒むように、重くなった瞼を上げる王女。気怠い体を起こし、碧眼の瞳に映し出される輪郭を持たない風景が次第に形を得ていく。鈍った思考が次第に働きを取り戻していくと、見慣れない部屋の床に寝かされていたことを把握…窓は無いのか薄暗い室内では、眠りに堕ちてからどれだけの時間が経っているのかは計り知れないが、コスプレイベントの会場からは、移動させられたようだ。)
  (2024/11/4 22:09:49)
ラ・フォリア
◆> ッ…////(不意に切れたフィルムを繋ぎ直したように、途切れた記憶がラ・フォリアの脳内でフラッシュバックする。早回しのダイジェスト映像のように、無邪気に楽しんでいた午後の部から、悪辣な罠に堕ちた夜の部…そして、一人残された会場で、美貌を覆った柔らかい感触と、花のような甘いフェロモンの匂いまで、鮮明に思い出してしまう。自らの聡明な頭脳を呪いながら、羞恥で再燃する体の火照りに、無意識に豊満な胸を抱き、太腿を擦り合わせながら悶えて…)
  (2024/11/4 22:10:04)
ラ・フォリア
◆> …ッーーー…!!!!?…///あ、貴女っ…!?…いつからそこに…ッ…!!!?////…(ようやく部屋にもうひとつの気配があることに気づき、びくんっと身を跳ねさせ、声にならない悲鳴を漏らするという、わかりやすい驚愕の反応を見せてしまう王女。否、気づいたのではなく、完璧に薄闇に溶け込んでいた隠形を解いて、最初からいたと気付かされただけ…心拍数が上がり、早鐘を打つ鼓動…見られていることも知らず、辱めを思い返して、恥じらうように身を抱いた姿勢を晒した恥辱…それを優越感に満ちた輝きを帯びた滑稽と称するかのような嘲笑が見下ろす。蒼の瞳に写るのは、熱を増した体を蝕む火照りを噛み殺すように、歯を食いしばり、耳の先まで赤く彩られながら睨みつける銀髪の天使…リリエルのコスチュームを纏ったラ・フォリアだった。粗相で汚れたはずのコスチュームはクリーニングしたように綺麗になっており、ご丁寧に下着まで履き替えさせられている。あえて、亜麻色髪のウィッグを外しているのは、ここからは『リリエル』としてではなく、『ラ・フォリア』として辱めることを示す暗喩であろうか…。)
  (2024/11/4 22:10:20)
ラ・フォリア
◆> …ッ……!!…///本当に性格の悪いことですね…///…まだ満足していないというなら、さっさと終わらせなさい…///ばぁか…///(対する宿敵もまたミリエラの衣装を纏いながらも、艶やかな黒髪をポニーテールに結い上げた姿だった。それを自らと同じく立場を隠喩したものと受け取り、性悪な趣向と避難するような視線を向ける王女。実は眠っていたラ・フォリアの知らない事情…喩えば、後輩ともいえる別の怪盗に敗れたが故に着用を余儀なくされたバッドステータス…だったとしたら、聡明な王女の頭脳でもそれを察しろと言うのは無理な話だろう。ともあれ、再び姿を見せた以上は何かが始まるのは確実…それが初めから意図されていたものであろうと、たとえ別の誰かに負けた腹いせの八つ当たりだったとしても、更なる辱めを受ける未来が王女を待ち受けている。既にリリエルとして受けた責め苦で、消耗と被虐的な興奮を刻み込まれた身で逃れることは叶わないのだからと、恨めしそうな視線と言葉を向けながら、潔く悪辣な罰ゲームの延長を受け入れる姿勢を見せるのだった…。)
  (2024/11/4 22:10:23)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしましたが、とりあえずこれでいいでしょうか…。まあ、文句は受け付けませんけど…(ぷいっ)】   (2024/11/4 22:11:07)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/4 22:11:09)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/5 00:18:53)
州光(二代目) ◆> 【…軽くって言ったでしょうにバカ…。結構どころかかなり練ってる上に先の試合のことまで…、無理難題をよくここまで…。その心意気に免じてあなたのシナリオから乗ってあげますよもぅ…。さて…どう返事したものか…。】   (2024/11/5
00:27:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/5 00:49:10)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…♡】   (2024/11/5 00:49:32)
州光(二代目) ◆> 【…おや…来られましたか…こんばんは…♡今考え中ですので仕上げられるかは分かりませんよ…。】   (2024/11/5 00:50:12)
ラ・フォリア ◆> 【ゆっくりで構いませんよ…♡フフッ…今日は存分にマゾマゾしてきてお疲れでしょうしね…♡】   (2024/11/5 00:51:59)
州光(二代目) ◆> 【…ふふ…♡そのおかげであなたへたっぷり八つ当たりできるのが嬉しくて…♡】   (2024/11/5 00:53:36)
ラ・フォリア ◆> 【…例えで言っただけでしょうに…(ジト目)】   (2024/11/5 00:54:31)
州光(二代目)
◆> ………(リリエルとなった王女を完膚なきにまで嵌めたコスプレショーが幕を閉じ、SNSでは未だにその日の熱気が冷めることはなかった。場はコスプレ会場から変わって素っ気ない薄暗い部屋…、そこで目を覚まし、もぞもぞと大腿を擦らせ、身体の火照りを慰める素振りを見せる王女。気配に気づき、慌てふためくように取り繕うも、可愛らしく頬を真っ赤にした初々しい姿を晒す王女に、一切の笑みを浮かべることなく、マジマジとした顔で一糸乱れぬ熱視線を向ける州光。リリエル扮する罰を課された王女と、それを貶めるために仕立てたミリエラを演じる州光、そのままの姿ながら、顔とウィッグが外された状態で、普段なら確実に王女を嘲笑っているはずの宿敵の異様な静けさと目線は、王女にとってはとてつもなく不気味だろう…。頭の整理が追いつかない王女へ、黙り込んでいた州光のわざとらしい紅のルージュがゆっくりと開き…。)
  (2024/11/5 01:06:33)
州光(二代目)
◆> ……今、何をされようとしたんです…?頬も真っ赤ですし…。ひょっとして、私を思い出しながらご自身を慰めようとされていたので…?……リリエルで嬉ションした時を思い出しながらですか?少し内股が濡れておられるようですが…?どう慰めるおつもりだったのです…?ねぇ…?(王女の逃げ場を無くすような言葉の乱射…。冷たく冷え切った州光の声は、徐々に声量とピッチが上がり王女の耳元を辱めていく…。絶対零度の表情で冷たい言葉を乗せているのに、王女の体温は上昇の一途を辿っていくだろう。そして、凍り付いた州光の表情がようやく氷解を始めたその時…)ざぁあこ…♡♡♡(冷え切った詰りから、一気に熱を加える暖かい吐息を王女のうなじに吹きかける州光。抑揚の効いた言葉責めで、王女の自慰を盛りたてていき…)
  (2024/11/5 01:06:39)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずこれで…♡】   (2024/11/5 01:06:47)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~~/////】   (2024/11/5 01:07:55)
ラ・フォリア ◆> 【誰も慰めようとしてたなんて書いてないでしょうっ…//】   (2024/11/5 01:11:45)
州光(二代目) ◆> 【羞恥で再燃する火照りで大腿擦らせながら胸弄るのは、違うんです?♡】   (2024/11/5 01:12:51)
ラ・フォリア ◆> 【胸を弄ってなんていませんっ!!勝手に足さないでくださいっ…!!//】   (2024/11/5 01:13:45)
州光(二代目) ◆> 【ですからそれはロルには足してませんよ?よく読んで下さい…♡】   (2024/11/5 01:14:21)
ラ・フォリア ◆> 【こ、のっ…///】   (2024/11/5 01:15:21)
州光(二代目) ◆> 【まぁ控えめな立ち上がりにしてあげただけ感謝してほしいものです…♡】   (2024/11/5 01:17:40)
ラ・フォリア ◆> 【何を恩着せがましく言ってるのやら…とりあえずこの時間ですし、返事は起きてから書いておきます…】   (2024/11/5 01:18:50)
州光(二代目) ◆> 【あら…♡左様ですか…♡楽しみにしておきますね…♡】   (2024/11/5 01:25:37)
州光(二代目) ◆> 【さて…シナリオはどう描いたものか…♡何かご希望など御座いますぅ?♡(ニヤニヤ)】   (2024/11/5 01:26:20)
ラ・フォリア ◆> 【そんなとこだけ素直なんですから…好きにすればいいでしょうっ…(ぷいっ)】   (2024/11/5 01:27:16)
州光(二代目) ◆> 【個人的にこれというものはありますよ…♡】   (2024/11/5 01:28:08)
ラ・フォリア ◆> 【なら、聞く必要はないでしょうにっ…//】   (2024/11/5 01:31:00)
州光(二代目) ◆> 【ただ…延長線にするにしては結構キツイ気がしまして…♡】   (2024/11/5 01:32:32)
ラ・フォリア ◆> 【…やりたいならいくらでも付き合いますよ…綺麗な形にするなら、軽めにやって次への導入にでもしたらどうですか…(ぷいっ)】   (2024/11/5 01:33:53)
州光(二代目) ◆> 【付き合い…?なんです…?もう1回…♡】   (2024/11/5 01:34:21)
ラ・フォリア ◆> 【……っ…//…やりたいのなら喜んで受けさせてもらいますっ…!!///これでいいですねっ!!///(ギロッと睨みつけながら)】   (2024/11/5 01:35:58)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…素直でよろしい…♡(睨み顔も可愛らしいと頭をナデナデして)まぁそうですねぇ…ミリエラとリリエルを使うとして…、ダイスを使って遊びましょうか…♡】   (2024/11/5 01:38:28)
ラ・フォリア ◆> 【…それはわたくしにも勝ち目がある勝負と捉えればよろしいので…?(撫でられながらジト目)】   (2024/11/5 01:39:23)
州光(二代目) ◆> 【私も負けてみてもいいかなと思いまして…♡期待させてくれるならご用意しておきますよ…♡】   (2024/11/5 01:40:48)
ラ・フォリア ◆> 【かすみにあれだけヤられてスイッチが入ったと…♡まあ、面白そうではあると思いますよ…?ちゃんと対等な勝負なら…♡】   (2024/11/5 01:42:38)
州光(二代目) ◆> 【対等の方がよろしいので?♡】   (2024/11/5 01:44:44)
ラ・フォリア ◆> 【…やっぱりろくでもないことを考えていたようで…(ジト目)まあ、素直に言えば貴女相手ならどちらでも面白くなるのは間違いないと思う程度には信用してますのでお好きなように…】   (2024/11/5 01:46:23)
州光(二代目) ◆> 【いえ、私も対等にしようと思っていたのですけど、罰を受ける王女が物足りないと思われそうだったもので…♡】   (2024/11/5 01:48:44)
ラ・フォリア ◆> 【余計なお世話ですっ…!!】   (2024/11/5 01:49:40)
州光(二代目) ◆> 【まぁ上手くやれるかは分かりませんが、少し考えておきますね…♡ひとまず今日はこの辺りで…♡前戯はほどほどにしておきますので…♡】   (2024/11/5 01:51:24)
ラ・フォリア ◆> 【…わかりました…今週は不定期ですが顔は出せるほうだと思いますので、とりあえず置きで進めつつ時間が合えば…ということで…♡】   (2024/11/5 01:52:58)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡では、お楽しみに…♡おやすみなさいませ…♡あ、ちなみに私の声で枯れ果てることの無きよう…ざぁこ…♡】   (2024/11/5 01:55:17)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…~~~///余計なお世話と言ってるでしょうっ…ばぁかっ…!!ばーかっ…!!】   (2024/11/5 01:55:52)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/5 01:56:19)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/5 01:56:34)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/5 05:05:14)
ラ・フォリア
◆> …な、なにを黙ってるんですかッ…///(不気味なまでの無言を貫き、ただただ視線だけを向けてくる怪盗。ひたすらにじーっと見つめてくる蒼眼に、居心地の悪さを感じながらと固く閉じた太腿の中で伝う蜜の存在を意識してしまう。隠そうとすればする程に、身を硬くしてしまい、より強く羞恥に苛まれる負のスパイラル。クモの巣に絡め取られた獲物のように、もがけばもがくほどドツボにハマっていく様を、黙って見つめる州光がようやく口を開く。)
  (2024/11/5 05:05:25)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!!!///だ、誰がそんなことを…するとでもっ…ッ…!!////(不気味なまでの無言の視線から、表情は変えずチクチクと針で刺すかのような淡々とした問い責め。獲物に回った毒の具合を確かめるかのような言葉を反射的に否定するも、上擦った声と、熟れた林檎のような有様の美貌に説得力など皆無…鏡がなくとも、どれだけ赤い顔をしてるかを嫌という程に知らしめる火照りの熱で分かっている。紅いルージュから奏でられる言霊は呪詛のように力を持ち、じっくりと嬲りあげ、悶え震える心を更に毒していく。声も体も小さく震え、火照りを抑えようと意思に反して、太腿をモジモジと擦り合わせてしまう有様。気を抜けば操り人形のように自らを慰めてしまおうとするであろう自らの手を掴みながら、滑稽と知りつつも、事実を言い当てる悪意の言葉を、必死に否定して睨み返す王女…その視界から怪盗の姿が音もなく消えて…)
  (2024/11/5 05:05:33)
ラ・フォリア
◆> ひっ…!?♡…///あっ、ぁぁぁ…♡♡♡////…っ…~~~♡/////(意識の外…死角から火照ったうなじを撫でる吐息で愛撫しながら、突き立てられる言葉よ牙が、柔肉に突き立てられるように、心を深々と抉る。電流でも流されたかのように、再び『びくんっ♡』と小さく跳ねたかと思えば、小刻みな痙攣を繰り返す王女。触れられていないのに軽く達してしまったのだ。自分ではないと意識して切り離していたもう1人の自分…リリエルとしてミリエラに屈したの記憶を刺激するような言葉責め…強固に閉ざした城塞も、門を内側から開かされてしまえば、容易く陥落してしまう。せめて声だけでも堪えようと自らの口を手で抑えるのは、なけなしの矜恃か乙女としての恥じらいか…。ラ・フォリア自身、今の状態で州光の責め立てに抗うのはできないと分かってはいた。しかし、まさか文字通り挨拶代わりの言葉だけで、完全に手玉に取られてしまうとは流石に想定外…たっぷりと染み込まされた甘い毒の威力を身を持って思い知らされ、驚愕に碧眼を見開きながら、羞恥に悶える体を震わせ続けるのだった。)
  (2024/11/5 05:08:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/5 05:08:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/5 18:01:54)
州光(二代目) ◆> 【…ふふ…。さて…どうしましょうかね…。】   (2024/11/5 18:02:11)
州光(二代目) ◆> 【とりあえず夜に置いておきますね…♡声だけでイクざぁこ…♡】   (2024/11/5 18:07:21)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/5 18:07:24)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/5 23:34:45)
州光(二代目) ◆> 【失礼…大分難産になっております…。】   (2024/11/5 23:35:01)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/5 23:40:31)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…なんで貴女の方が難産になるんですか!?】   (2024/11/5 23:40:50)
州光(二代目) ◆> 【おや…こんばんは…。まだ掛かりますから他所に行ってもらって結構ですよ…。私の中で納得出来ていないだけですから少し時間が掛かるのです…。】   (2024/11/5 23:42:28)
ラ・フォリア ◆> 【のんびり待ちますのでお気になさらず…♡】   (2024/11/5 23:43:31)
州光(二代目)
◆> ……ふっ…♡……構いません…始めて下さい……。(小生意気な小娘くノ一程度の言葉責めによって、太腿の内側から見て取れる乙女の恥液を垂らしだす王女。ミリエラに屈したリリエルを未だ脳裏に焼き付け、身も心もコスプレから脱しきれず、被虐を欲し続けている身体を宿敵に晒し続けている。完全に屈した王女を、このまま蹂躙し続けることも可能なはずの州光。しかし、王女の可愛らしい反応に僅かな笑みを溢すと、あろうことか、あっさりと身を引いていく。お尻を浮かせた座り方を解き、王女に隙だらけの背中を向けて下がる無言の挑発…。今の王女に、立ち上がって州光へと不意打ち出来るような胆力など、下半身から下をビクビクと痙攣させている惨めな姿で出来るはずもない。州光らしい、静かながらも心髄まで響く煽りによって、昂ぶる被虐の身体を熱くする王女を尻目に、薄暗い壁の向こうへと話しかける。それは言葉責めに果て、自身を慰めるのに必死なリリエルのコスプレ少女に対してではないことは明白だった。その合図とともに薄暗い闇が少しずつ明かりを灯し始め…)
  (2024/11/6 00:05:16)
州光(二代目)
◆> 『……システムオールグリーン…。空間配列を再構成…。バトルシークエンスに移行します。……、完了…。空間内に2名のプレイヤーを検出。コスチュームに埋め込まれた情報により、ミリエラを魔族、リリエルを天族と認定。ステータス情報を更新、保護膜の展開完了。リリエル側に異常を確認しましたが、システム構築前に自慰行為を行っていた形跡があり、心拍も正常に戻り始めているため、問題無しと認定…。ネット感度極めて良好…。現在の視聴者数計算中…。』
  (2024/11/6 00:05:20)
州光(二代目)
◆> (果てた直後の王女の熱い吐息をかき消すように、明かりの灯った部屋へ響く無機質で抑揚の無い女性の機械音声。無機質な壁へ蒼白い光のラインが走れば、たちまちに天井からは太陽が降り注ぎ、床を踏む足の感触ごと辺り一面が砂と土へと変化していく。広がっていく空間は、二人を囲うように二階建てほどのレンガの壁が出来上がっていく。古代ローマのコロッセオを模した闘技場であることは、中心に置かれた二人にも理解が及ぶ。王女は言わずもがな、州光自身もその光景に笑みの一つも溢していない。それどころか、試合前の緊張感すら漂わせているのは、果てた直後の王女といえど、その異様な空気感を感じられずにはいられないだろう。無感情の機械音声は、王女が達したことを悪意もなく、それでいて容赦なく伝え、二重の辱めを与えたのも束の間、場は刻々と変化を遂げる…。)
  (2024/11/6 00:05:25)
州光(二代目)
◆> 『ミリエラ、及びリリエルの生体認証完了。予定されていた州光、ラ・フォリアとの整合性99.99%…。問題無し…。これより、先日、敗北を喫した州光へ課せられた罰の執行により、両者には新たに構成されたバトルステージにてミリエラとリリエルとなり、雌雄を決して貰います。現在、ミリエラ及びリリエルの戦闘ステータスを両者にインストール中…。暫くお待ち下さい…。』……はぁ…新しい玩具の被検体にされるだけでも鬱陶しいのに…。コレにリベンジの機会まで与えるなんて、飛んだ罰ですよ全く…。まぁ…、鬱憤晴らしにはちょうど良いですね…。……聞いてましたか?雑魚のリリエルさん…?
  (2024/11/6 00:05:30)
州光(二代目)
◆> (王女が理解出来ないのも無理は無い。王女が幽閉され目を覚ます間、既に3日の時が過ぎていた。無機質な機械音声の声を紐解けば、その数日で州光は何者かに敗北したのだろう。その罰に対する催しとあれば、目を覚ました時から花持ちならない顔をしていた州光も道理だった。どこの誰かは分からないが、リリエルという衣を羽織ったままとはいえ、早くもリベンジの機会が訪れた王女。未だ背中を向け、首を回しながら王女を見下ろす州光は、少しずつ状況を理解していく王女の表情を興味深く注視し…。)
  (2024/11/6 00:05:36)
州光(二代目) ◆> 【これでいきましょうか…。かすみさんの罰ではなく、そこから派生したスポンサーなり私を恨むものなり王女に与するものなりという答えはありませんけど、理には適っていると思いますし…♡】   (2024/11/6 00:10:04)
ラ・フォリア ◆> 【また凝りに凝った設定を持ち出したものですね…】   (2024/11/6 00:12:36)
州光(二代目) ◆> 【ここまでしないと満足出来ない身体のあなたですしね…♡】   (2024/11/6 00:14:03)
ラ・フォリア ◆> 【それは貴女の方でしょうに…とりあえずこれに返せばいいのですか?…】   (2024/11/6 00:14:43)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…説明込みですし、私の方が長くなるのは仕方ありませんしね…♡】   (2024/11/6 00:15:33)
ラ・フォリア ◆> 【では、少しお待ちを…】   (2024/11/6 00:16:49)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡//…ッ…今度は何を企んでいるのですか…?///(思っている以上に身を苛む火照りの影響は大きいと知らしめられた王女。このまま良いように弄ばれるかと思えば、身を引き何者かに語りかける怪盗。それが何かの始まりであることは明らかであるが狙いは読めない。あえて挑発的に隙を見せてくる忌々しい宿敵。その背中を睨む王女は、美貌に眩い光を浴びて、まさに新たなステージへと上がることを余儀なくされていく。)
  (2024/11/6 00:34:00)
ラ・フォリア
◆> …フフッ…なるほど…そういう事ですか…♡調子に乗って誰かに負けた誰かさんの尻拭いに付き合わされるということですね…ミリエラさん…?♡(無機質流れる電子音声アナウンス…虚言の戯言が混じってる部分は聞き流しつつ、何かしらのゲームが始まろうとしていることは理解する。コロッセオを模した舞台で互いに色違いのコスプレ姿のまま、改めて顔を合わせる二人。一度は辱めを受け入れた王女ではあるが、反攻してもいいとなれば話は別と、気だるさの残る体に活力が満ちていく。ふらつくように頼りない足取りながらも、立ち上がったラ・フォリアの美貌には、いつもと変わらぬ自信に満ちた笑みが戻っていた。)
  (2024/11/6 00:34:03)
ラ・フォリア ◆> 【話を進めないと始まらないでしょうから、とりあえずこれで…♡】   (2024/11/6 00:34:35)
州光(二代目) ◆> 【まぁルールは説明しておきたいので、絶頂したところは見逃してあげましょうか…。】   (2024/11/6 00:37:56)
ラ・フォリア ◆> 【せっかく無条件で受けに回ってあげようと思ってたのに、わざわざそれをフイにしたのですから文句を言われるところではないかと思いますけど?♡】   (2024/11/6 00:40:13)
州光(二代目) ◆> 【受けに回りたいのですね…♡】   (2024/11/6 00:40:39)
ラ・フォリア ◆> 【負けた罰ゲームの延長ということならという話ですよ、ばぁか…♡】   (2024/11/6 00:41:56)
州光(二代目)
◆> ……そうですね…。ですが、笑っていられるのも今の内かと…。…んっ…くっ…///(水を得た魚のように、活力を漲らせ立ち上がる王女。その姿を捉えると、ようやくクルリと踵を返し、王女へと相対する州光。しかし突如、急に胸を寄せるように腕を組むと、寒気が走ったかのように震えだす。下唇を噛む艶めかしい姿を宿敵に見せたのも束の間、再び機械音声が広いコロッセオ全体に鳴り響く…、)『対象者にミリエラのステータスを付与、続いてリリエルのステータスを対象者にインストール、付与します。』(無機質な声とともに、着々と進められるバトルへの準備は、続いて王女の身体に異変をもたらす。余裕ぶった顔が引き攣ってしまいそうな見えない負荷を掛けられれば、州光の行動が一瞬にして紐づけられただろう。どこから掛けられているかも分からない全身を刺すような負荷は、ほんの数秒で終わり、奇妙な感覚に囚われる二人。今は機械音声に答え合わせを委ねることしか出来ず、自然と静まり返る二人…。待ちわびた声は、それほど待たずに言葉を紡ぐ。)
  (2024/11/6 01:17:45)
州光(二代目)
◆> 『お待たせしました。現在、ルーム内にいる二人にはミリエラ及びリリエルの庇護が付与されました。この空間にいる限り、非現実的な行動が可能となっております。また、外部からレギュレーションが設定されました。緩和モード無効…、オーバーキル有効のルール設定が課されました。両者には保護膜が掛けられており、このルームを出た後に残る後遺症は起こりえませんが、緩和モードが無効なため、五感は通常通りに作用します。また、オーバーキルモードにより、決着が着いた後も攻撃が可能となっております。精神的な疾患が残る可能性があります。拒否される場合、その場でサレンダーを申し出て下さい。尚、この試合は視聴可能となっており、コロッセオの観客となってアバター化されます。』
  (2024/11/6 01:17:50)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…。聞いてはいましたが、まさか電脳空間でもないのに、私の身体を作り変えるなんて…。最先端というものが少し怖くなってきますよ…。ほら…?こんなことも出来ますよ…リリエル…♡(説明の途中から、己の身体の異変に手を気怠げに振ってみせては、物思いに耽る州光。閃いたかのようにスッと宝石のような瞳を頭上へ向け、たたらを踏み跳躍していく姿は、アンダーバトルでもお馴染みだったが、あろうことか、その場から落下することなく、重力を無視した空中浮遊を王女に見せつけている。頭の中でイメージしたことが、身体に宿るという非現実な最先端技術に面食らいながらも、天性の才能で操っていく州光。更には霊力を持ち合わせていないにも関わらず、指先で火の玉を作り、王女の頬を掠めるように撃ってみせれば、嫌でも『庇護』の意味を理解せざるを得ないだろう…。)
  (2024/11/6 01:17:56)
州光(二代目)
◆> …さて…。つまりこの能力は使い放題というわけですか…。それで…悪趣味のパトロンさんのルールに従え…と…。あまりいい気分ではありませんが、コレを目の前に『降りる』選択肢は持ち合わせていませんよ…♡ふふ…♡(フワリと砂埃を上げながら着地するミリエラが、サレンダーを拒否。ようやく州光らしさの現れた小生意気な笑みをリリエルへと向け、試合の開始を催促するような手招きに王女の反応は…)
  (2024/11/6 01:18:02)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様です…♡趣旨は理解出来ました…♡】   (2024/11/6 01:23:10)
州光(二代目) ◆> 【ではついでにルールも説明しておきましょうか…。ダイスルールですが独自に作りましたのでややこしいかもしれませんがよろしいですか?】   (2024/11/6 01:23:59)
ラ・フォリア ◆> 【嫌だと言ったら?♡】   (2024/11/6 01:24:30)
州光(二代目) ◆> 【では解散で…♡】   (2024/11/6 01:24:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…とりあえず聞くだけ聞きましょうか♡】   (2024/11/6 01:25:18)
州光(二代目) ◆> 【まずHPは50固定です。EPは無し。通常通り2d6+ステータス分の勝負ですが、ステータス側をレベルとして管理します。】   (2024/11/6 01:26:31)
州光(二代目) ◆> 【属性はありますが、攻撃防御ともにレベル参照によるステータス変動性になります。まずはリリエルから。】   (2024/11/6 01:27:29)
州光(二代目)
◆> 【HPは50固定、EPは無し。リリエル側の属性は体術、魔法、治癒、必殺(1回のみ使用可能)、体術は速、魔法は力と同じ。ただし、体術にもファンブル値有り、攻撃ダイス+ステータス10刻みで1追加、5以下ファンブル(ファンブルを出した時点で次のダイス不可)、魔法は合計値7以下ファンブル、治癒は合計値そのまま回復出来るが、5以下はファンブル。ファンブルを出した場合、2d6分ミリエラにレベルドレインされる。必殺はダイス3つを振り、ゾロ目が出た時点で強制的にミリエラのHPを1に出来、更に他の属性で追撃出来る。ただし失敗した場合、ダイス値をミリエラにレベルドレインされる。】
  (2024/11/6 01:27:36)
州光(二代目) ◆> 【これがあなたの属性です。何かご質問は?】   (2024/11/6 01:27:54)
ラ・フォリア ◆> 【ある程度は理解できたかと…♡】   (2024/11/6 01:31:27)
州光(二代目) ◆> 【ステータス10刻みではなくレベル10刻みで1追加ですね…。】   (2024/11/6 01:31:36)
州光(二代目) ◆> 【私の属性ルールはこれで…】   (2024/11/6 01:32:09)
州光(二代目)
◆> 【ミリエラ側のHPも50固定、EP無し。属性は魔法、自己強化、ドレイン、必殺(1回のみ使用可能)、魔法は同じ、自己強化は2d6+Lv10刻みで1追加、ドレインは攻撃ダイス-防御ダイス分のレベルドレイン。防御側が勝った場合、リリエル側にレベルドレインされる。必殺は、3d6の速参照ダメージ(クリティカル無し)。ファンブル値は魔法7、自己強化5、ドレイン5、必殺5、全てステータスを加味した合計値によるもの。】
  (2024/11/6 01:32:15)
州光(二代目) ◆> 【ちなみにレベルお互い50スタートにしようかと…♡】   (2024/11/6 01:33:17)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしが一方的に不利という訳ではなさそうですね…。レベル回復手段は貴女の攻撃を弾くしかないのでしょうか?】   (2024/11/6 01:34:35)
州光(二代目) ◆> 【では私が30、あなたが50にしましょうか…♡】   (2024/11/6 01:35:39)
ラ・フォリア ◆> 【誰が不利にしろと言いましたか?♡(ニッコリ青筋)】   (2024/11/6 01:36:18)
州光(二代目) ◆> 【ん?あなたのレベルが50スタートということですよ?】   (2024/11/6 01:36:42)
ラ・フォリア ◆> 【…………理解しました…♡】   (2024/11/6 01:37:52)
州光(二代目) ◆> 【回復手段が無い代わりに私のレベルを下げてあげたのに…何がご不満なのでしょう…。】   (2024/11/6 01:38:27)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅるさいですね…ちょっと間違えただけでしょうに…//】   (2024/11/6 01:39:05)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…50からですしファンブル値は変更させてもらいますね。】   (2024/11/6 01:40:48)
州光(二代目) ◆> 【体術と治癒のファンブル値が8、魔法のファンブル値10にさせて貰いますね…♡2d6+5を最初から振れるのですし、それくらいはいいでしょう♡】   (2024/11/6 01:41:57)
ラ・フォリア ◆> 【そちらのファンブル値はそのままで?♡】   (2024/11/6 01:42:12)
州光(二代目) ◆> 【ん~…自己強化のファンブル値だけ4にしておきましょうか…。】   (2024/11/6 01:44:24)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに自己強化というのは攻撃手段なのでしょうか?】   (2024/11/6 01:45:32)
州光(二代目) ◆> 【いえ…全く…♡ですがロルは入れるつもりです…♡】   (2024/11/6 01:46:05)
州光(二代目) ◆> 【あ、私がファンブルした際は、2d6ダイス分レベルダウンかHPを削るかするだけですのでご注意を…♡】   (2024/11/6 01:47:20)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました…あとは、わたくしの必殺はゾロ目が出ない限りは失敗という解釈でしょうか?】   (2024/11/6 01:48:12)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…1ゾロか6ゾロだけにしようかとも思いましたが…♡】   (2024/11/6 01:48:43)
ラ・フォリア ◆> 【3つのうちふたつ揃ってればOKでしょうか?♡】   (2024/11/6 01:49:22)
州光(二代目) ◆> 【正直、バランスなどは考えてませんので、あなたに意見があれば今のうちに変えておいてもよろしいですよ。】   (2024/11/6 01:49:36)
州光(二代目) ◆> 【なわけないでしょう♡必殺技の意味分かってます?♡】   (2024/11/6 01:50:00)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…一応いきなり使われるのも拍子抜けですし、必殺技が使えるのはレベル20を下回ってからで…♡】   (2024/11/6 01:51:46)
ラ・フォリア ◆> 【必殺技というより最後の切り札という認識の方がよろしい代物ということですね…。まあダイス次第でしょうし、勝負自体は純粋に楽しませて貰おうと思ってますので…♡】   (2024/11/6 01:51:52)
ラ・フォリア ◆> 【やろうと思ってましたのに…♡】   (2024/11/6 01:52:13)
州光(二代目) ◆> 【あら…私のルールはつまらないでしょうか?♡】   (2024/11/6 01:52:43)
ラ・フォリア ◆> 【虚を衝くのが趣味なだけですよ…♡】   (2024/11/6 01:53:13)
州光(二代目) ◆> 【ちなみにリリエルは純真無垢な聖天使みたいな設定ですけど、別にあなたがそうする必要はありませんので…。手早く勝負を終わらせようとする辺り、乗ってないのかと…♡】   (2024/11/6 01:54:27)
州光(二代目) ◆> 【割とこういう部分はガラスメンタルですから、嫌ならハッキリ嫌と言ってもらえるとありがたいですよ…♡】   (2024/11/6 01:55:06)
ラ・フォリア ◆> 【元ネタは履修できてませんから、その辺は気楽にやらせてもらいます…♡…決まったら面白いかなと思っただけで、そうなったらなったでもう1ラウンド要求するつもりでしたよ…♡】   (2024/11/6 01:56:38)
ラ・フォリア ◆> 【趣向としては面白いと思ってますし、図らずも貴女をボコれる機会に恵まれて乗り気じゃないわけがないでしょう…♡】   (2024/11/6 01:57:48)
2024年09月23日 23時28分 2024年11月06日 01時57分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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