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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2024年11月10日 18時02分 2024年11月18日 01時57分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【…絶対気にいるような罰ゲームでしたのに…】   (2024/11/10 18:02:50)
州光(二代目) ◆> 【AIまで完璧ですね…♡惨めなレベルダウンを自己表現する気分ってどんな感じです?♡】   (2024/11/10 18:04:11)
ラ・フォリア ◆> 【足を掴むだけで、ごっそり吸うのは理不尽と判断します…(ぷいっ)】   (2024/11/10 18:06:19)
州光(二代目)
◆> …砂のお味は如何でしょうか…?♡あなたのおかげで私も魔力の何たるかが少し紐解けた気がしますよ…♡お礼をしませんとね…♡リリエル…♡ふふ…♡(奇しくも州光のフェロモンに染められた砂へと鼻っ柱から激突していく王女。その屈辱も去ることながら、自身の渾身の一撃をあっさり止められた焦燥は加速度を増していくだろう。背中越しにも感じる州光の魔力は、王女とリリエルの能力を上回り始めている。闇魔と化していく宿敵の不気味な笑い声一つで、身動ぎを奪われる感覚に襲われる中、うつ伏せに倒れた王女の腰を優しく抱え起こしていく州光。お礼と口にしたそれが王女に益をもたらすはずなどない。四つん這いにさせると、まるで女性同士が戯れるセックスごっこといった、プリーツスカートに覆われた美尻へ腰を打ち付けだすミリエラ。か細い指を這わせ、胸元を揉みしだき、先端を刺激したり、うなじへ吐息を吹きかけたりと、遊び半分のような責めはしかし、紫紺の粒子を濃くさせ、王女の中身へ侵食していく。)
  (2024/11/10 18:25:03)
州光(二代目)
◆> 『ミリエラの魔力の増幅を確認。一級魔女からの大幅レベルアップ…。魔女リリス級となり、魔力を効率良く吸収出来るようになりました。』…ふふ…♡触れられるだけで霊力を吸われていく感覚はいかがでしょうかぁ?♡たっぷり犯してあげますよ…リ・リ・エ・ル…♡(男性のように膨らみすらない腰を王女の臀部に何度も打ち付ける疑似セックス。州光の意図は王女にも伝わっているだろう…。他愛もない戯れに、絶頂を促されることなどあってはならない…。しかし…)【ドレイン】
  (2024/11/10 18:25:08)
州光(二代目) ◆> 2d6+7 → (2 + 4) + 7 = 13  (2024/11/10 18:25:20)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/11/10 18:25:59)
州光(二代目) ◆> 【あら…♡低めだと思ったのに…♡ごちそうさまです…♡鍔迫り合い…♡】   (2024/11/10 18:26:37)
州光(二代目) ◆> 2d6+8 → (2 + 5) + 8 = 15  (2024/11/10 18:26:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/11/10 18:27:34)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…+1でしたね…】   (2024/11/10 18:27:57)
州光(二代目) ◆> 【そのままで構いませんよ♡はい、もう1回…♡】   (2024/11/10 18:28:18)
州光(二代目) ◆> 2d6+9 → (5 + 4) + 9 = 18  (2024/11/10 18:28:30)
ラ・フォリア ◆> 2d6+0 → (4 + 1) + 0 = 5  (2024/11/10 18:28:42)
ラ・フォリア ◆> 【ぁ…ぅ…///こんなの勝負じゃ…////】   (2024/11/10 18:29:04)
州光(二代目) ◆> 【ラスト…♡】   (2024/11/10 18:29:08)
州光(二代目) ◆> 2d6+10 → (1 + 5) + 10 = 16  (2024/11/10 18:29:15)
ラ・フォリア ◆> 2d6-1 → (3 + 4) - 1 = 6  (2024/11/10 18:30:24)
州光(二代目) ◆> 【良く分かっているではありませんか…♡ではこれで解放してあげます…♡】   (2024/11/10 18:31:01)
州光(二代目) ◆> 【次はあなたのターンで構いませんので…♡ただし、ここからはファンブルした場合、ファンブルロルもご自身で打ってもらいますので…♡】   (2024/11/10 18:31:38)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…///…まだ弄ぶつもりですか…////】   (2024/11/10 18:31:48)
州光(二代目) ◆> 【-値も10刻みで構いませんよ♡わかりにくいでしょうし…♡なので次のダイスは-1からどうぞ…♡今回は私の慈悲で受け入れてあげますので…♡】   (2024/11/10 18:32:58)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…。降りられます?】   (2024/11/10 18:33:53)
州光(二代目) ◆> 【聞こえてますぅ?♡】   (2024/11/10 18:36:22)
州光(二代目) ◆> 【…ざぁああこ…♡♡】   (2024/11/10 18:39:52)
ラ・フォリア ◆> 【ぅるさぃです…時間が掛かるの分かってるでしょうに…。】   (2024/11/10 18:39:55)
州光(二代目) ◆> 【一旦休憩を頂いても?♡】   (2024/11/10 18:40:17)
ラ・フォリア ◆> 【降りるも何も、もう勝ち筋がないじゃないですか…。】   (2024/11/10 18:40:26)
ラ・フォリア ◆> 【…ぇぇ…どうぞ…っ…】   (2024/11/10 18:40:46)
州光(二代目) ◆> 【おや…まだ無傷なのに変なことを仰られる…。】   (2024/11/10 18:41:04)
ラ・フォリア ◆> 【…必殺が決まってもあと1削る手段がありません…】   (2024/11/10 18:42:16)
州光(二代目) ◆> 【おや…随分弱気になられましたね…♡頑張れ♡頑張れ♡】   (2024/11/10 18:43:48)
州光(二代目) ◆> 【まぁ私も色々と変更を聞き入れて頂きましたし、一筋の光明があるのなら聞いてあげないこともありませんので…♡】   (2024/11/10 18:45:09)
ラ・フォリア ◆> 【…勿体つけないで、さっさと言いなさい…//】   (2024/11/10 18:46:27)
州光(二代目) ◆> 【私はこのままで構いませんから、あなたに何か提案があるならと申し上げてるだけです♡】   (2024/11/10 18:47:07)
州光(二代目) ◆> 【では私が帰ってくるまでマゾるなり悩むなりお好きなように…♡それでは…♡】   (2024/11/10 18:48:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/10 18:48:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/11/10 19:20:04)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/10 20:25:35)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/10 20:40:50)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました。まだかけてませんので、もう少しお時間を…】   (2024/11/10 20:41:28)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくり…まぁこの後はあなたの時間が遥かに長くなると思いますので♡】   (2024/11/10 20:42:08)
ラ・フォリア
◆> …っ…ぺっ…けほっ…///…ん…っ…ぅ…っ…♡///…ぁ…ダメっ…触らないで下さ…っ…!?あぁぁぁっ…!!♡//(顔から湿った泥に顔面ダイブを強要され、鼻孔に広がる甘酸っぱい汗の匂いに包まれながら、肌とコスチュームを汚した惨めな姿に成り果てるリリエル。霊力を貪る腕に掴まれた足…そこを起点に拡がった痺れが広がり始める。このままでは不味いと、力を振り絞るように起き上がろうとするが…それを見て、ミリエラが動いた。起きたいのならと、優しく手助けするように腰へと回される腕…足を掴まれただけの接触を味わった王女が、更なる密着の危険性が分からないはずは無い。だが、静止の声が聞き入れられるはずもなく、ぞわりと悪寒の走る背中に柔らかな感触が密着…同時に、全身に電流が走ったように、強烈な痺れに上擦った悲鳴をあげて、より多くの霊力を奪われる虚脱感に襲われる。)『リリエルのLv更に低下。位階が天使級にランクダウン。ミリエラとのLv差ペナルティが発生します。バッドステータス『敏感化』『感度上昇』が付与されます。』
  (2024/11/10 21:12:35)
ラ・フォリア
◆> んくぅんっ…!!♡あぁ…っ…♡こ、こんな…の…っ…///チートじゃないですか…ぁ…♡///(優しい抱擁だけで、穴の空いたバケツのように漏れ出した霊力を吸い尽くしていくミリエラ。背中に存在感を伝える膨らみ…首筋を撫でる吐息…鼓膜に張り付くような粘り気を帯びた囁き…バッドステータスで鋭敏になった体に与えられる一つ一つの刺激が火照りとなって、リリエルを蝕む。一手間違っただけで、一気に立場が逆転した理不尽さ…魔性と化した宿敵と無機質なアナウンスと憤りを覚えながらも、赤く染った美貌から紡がれる抗議の声は甘い喘ぎ混じり。四つん這いで悶えるように、美尻を揺らす様は外目には誘ってる雌犬のようにしか見えないだろう。)
  (2024/11/10 21:12:58)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…!!♡…んぅんっ…♡あっ…♡…ふざけた…こと…を…♡ひゃぁ…!?♡そ、こ…はっ…♡だっ…め…♡んっ…はぁ…ぁ…っ…♡いや、ぁ…♡あっ…!!♡あぁ…!!♡あぁんっ…!!♡///(まるでドギースタイルで犯すように、腰が打ち付けられる度に、甘く上擦った声で鳴くリリエル。建造物を取り込む植物の蔦のように体を這う指先が、豊満な乳房を捉え、既に自己主張する突起を刺激すれば、一際甲高い喘ぎが響く。バッドステータスと、ドレインの副作用の痺れに苛まれた体は、弄ぶような愛撫でも抗えない快楽を押し付けられ、代償とばかりに暴利なまでの霊力を取り立てられていく。)
  (2024/11/10 21:13:07)
ラ・フォリア
◆> あぁっ…♡はぁっ…♡あっ…♡んはぁっ…♡あぁ、ぁっ…♡…もうっ…だめっ…♡こんな、ので…♡イッ…っ…♡んっ…あっ…!!♡はぁぁぁぅっっ…!!!♡♡♡////(弱体化するリリエルと対照的に、右肩上がりに力をましていくミリエラ。強化されたドレインは、あっという間に霊力を枯渇させる。意識を保つことも精一杯で、だらしなく舌を垂れ流した雌顔を引き締めることも、際限なく垂れ流す愛液を止めることも叶わない有様…。戯れに過ぎない愛撫が、激しい陵辱に等しい程に感じられ、被虐的な本能の昂りが王女を絶頂へと至らしめる。宿敵の腕の中で、大きく痙攣するように華奢な身を跳ねさせ、勢いよく吹き出したイキ潮が、怪盗の汗が濡れた地面を上書きしていった。)『リリエルのLvが枯渇しました。天使のクラスを剥奪…人間に降格…暫定的に称号『ただの小娘』を付与します。更に魔族ミリエラによる絶頂を検知。バッドステータス『魅了』を付与します。なおこれは、当システムを持ってしても人間の複雑な心理構造の操作は困難なため、五感がミリエラ由来の刺激を検知すれば、体温・心拍数の上昇等により、擬似的に再現したものとなります。』
  (2024/11/10 21:13:10)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…//これでいいですか…///】   (2024/11/10 21:13:31)
州光(二代目) ◆> 【あら…♡やろうと思っていたことを先にされてしまいましたね…♡さすがです…♡】   (2024/11/10 21:15:50)
ラ・フォリア ◆> 【…そんなことだろうと思いましたので…(ぷいっ)】   (2024/11/10 21:18:04)
州光(二代目) ◆> 【ではご希望にお答えしますので少々お待ちを…♡】   (2024/11/10 21:20:23)
ラ・フォリア ◆> 【…わたくしの希望はここからの逆転ですよ…必殺成功なら無条件にわたくしの勝ちで如何です…?】   (2024/11/10 21:22:40)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずロルを打ちますからお待ちくださいな…。そこまでやると長くなってしまいますから…♡】   (2024/11/10 21:23:25)
州光(二代目) ◆> 【その前に一つよろしいでしょうか?】   (2024/11/10 21:56:30)
ラ・フォリア ◆> 【…なんでしょう…?】   (2024/11/10 21:58:10)
州光(二代目) ◆> 【次はあなたからの攻撃というのは撤回で…♡】   (2024/11/10 21:58:43)
州光(二代目)
◆> …チート…?…ふふ…♡確かにそうですね…♡私とあなたとの実力の差を考えれば、雑魚天使…いえ…、ただの『小娘』となった方からすればそう感じるのも無理からぬこと…♡ただの戯れで果ててしまう敏感な所が、『小娘』らしく初で可愛いとも思いますがね…♡ざぁこ…♡(AI音声によって告げられるリリエルの弱体化と、天使という階級の剥奪…。最早そこにいるのはリリエルという衣を羽織るだけの、持ち前の霊力すら奪われ、挿入すらない戯れの疑似セックスで絶頂を迎えた情けない王女のみ。莫大な霊力はほぼ宿敵に奪われ、絶頂した余韻もあって立つことすら敵わない哀れな姿。一度は州光を追い詰めたとはいえ、一瞬のうちに自身がそれを迎えてしまうとは思いもよらなかっただろう。身動ぎ一つ取れない惨めな小娘に向けられるのは、先程の意趣返しでしかない罵倒の嵐…。ゆっくりと、聞こえやすい声で一言も漏らすことなく震える耳傍で囀る州光は、既に勝ちを確信しているかのよう…。それは油断でも傲慢でもないことは、王女が戦慄を受けるであろうAI音声によって知らされることとなる…。)
  (2024/11/10 21:58:48)
州光(二代目)
◆> 『ミリエラがリリエルの魔力を吸収…。大幅な魔力の増幅が確認されました。現在の階級リリス級からモリガン…、更に上昇を確認。異常な魔力を検出…。実体であるラ・フォリアによる霊力は想定外と認識…。…レベルの再構成を開始…。現在、最高レベルの魔王級では、アビリティ”七罪”の一つを付与されることとなります。選択して下さい…。……確認…。ミリエラは最上位魔法七罪”色欲・アスモデウス”を獲得、強制的に相手にはバッドステータス”魅了”がオート付与されます。ミリエラがファンブルをしない限り、リリエルは防御及び回避が不可能となります。』
  (2024/11/10 21:58:53)
州光(二代目)
◆> …色欲ですか…♡まぁこんな惨めな小娘さんよりは遥かに美しいとは思っておりますがね…♡さて…では遠慮なく責めさせて頂きましょうか…♡(一気に最上位階級まで上り詰めたミリエラ、もとい州光。想定外だったのは王女の霊力によるもので、完全に敵に塩を送った形となってしまう。王女が完全脱力状態の中、州光が魔力を錬りあげ顕現させたのは、禍々しい紫紺のオーラに覆われた蠍…。色欲を司る悪魔の化身が、大きく尻尾を振りながら先端の毒針を容赦なくリリエルの背中にプスプスと刺していく…。傷などは一切付かないが、絶頂したばかりというのに、王女の身体の内からは、迸るような性欲が湧き始め…)【ドレイン】
  (2024/11/10 21:58:58)
州光(二代目) ◆> 2d6+11 → (1 + 2) + 11 = 14  (2024/11/10 21:59:15)
州光(二代目) ◆> 【それと……♡】   (2024/11/10 21:59:38)
州光(二代目)
◆> 『州光の霊力…、更に上昇を確認。七罪”嫉妬・レヴィアタン”を追加で獲得。相手に対等の権利を剥奪…。一般攻撃ステータスを最大12から0へと変更…。以後、レベルのみの管理となります(ダイス剥奪)。』(強烈な性欲に襲われているのに、指一本動かせない王女。芋虫のように悶える姿を、無言の圧で嘲笑う州光が、新たなアビリティを獲得し、二体目の悪魔を顕現させていく。同時に召喚される二つの罪…、蠍に続いて今度は巨大な蛇が王女の身体を縦横無尽に這い、絞めつけていき…)【鍔迫り合い継続♡】
  (2024/11/10 21:59:54)
州光(二代目) ◆> 2d6+13 → (4 + 3) + 13 = 20  (2024/11/10 22:00:04)
ラ・フォリア ◆> 【ど、どれだけふざければっ…////】   (2024/11/10 22:01:03)
州光(二代目) ◆> 【2回目はあなたのステータスだけ入れて…えぇと、そちらは-51ですね♡】   (2024/11/10 22:01:12)
州光(二代目) ◆> 【ではとりあえずこれでお返しをどうぞ…♡】   (2024/11/10 22:01:39)
ラ・フォリア ◆> 【…この嘘つきっっ…////】   (2024/11/10 22:02:21)
州光(二代目) ◆> 【…嘘は女の…怪盗の特権です…♡1時間くらいは掛かります?♡】   (2024/11/10 22:03:02)
ラ・フォリア ◆> 【…知りませんっ…///(ぷいっ)】   (2024/11/10 22:03:53)
州光(二代目) ◆> 【延長をされた以上、生半可なことはしないつもりだったので…♡】   (2024/11/10 22:04:45)
州光(二代目) ◆> 【さて…ここからは見ものですよ…♡楽しんでくださいね♡ざぁこ小娘さん♡】   (2024/11/10 22:07:31)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…~~~////本当に、覚えてなさい…////】   (2024/11/10 22:08:54)
州光(二代目) ◆> 【と言いつつステータスはちゃんと表記して…♡敏感と感度上昇は同じですから、敏感、魅了、欲情が適当かと♡】   (2024/11/10 22:18:40)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡(刺さってくれているようでニコニコ♡)】   (2024/11/10 23:05:25)
ラ・フォリア
◆> …ぅ…っ…♡…ぁ…ぅ…♡…んっ…♡はぁ…はぁ…♡…っ…初めからこれを仕込んで…///また、わたくしを騙し…っ…♡んくぅ…んんっっ…!!♡♡♡////(絶頂を迎えても、収まるどころか、更に疼きを増していく体。熱を逃がそうと、乱れた呼吸を繰り返しながら、睨みつけるも涙目に怪盗を写せば、魅了の影響で更なる疼きが襲う。武器も霊力もない小娘が抗うには、あまりにも強大な力を得た魔王と化した宿敵…最早、玩具にすぎないことを思い知らせてくるような意地の悪い囁きにすら、心を高鳴り、どうしよもなく疼いてしまう有様で勝負になどなるはずも無い。トドメとばかりに告げられた一言で再び果てると、崩れ落ちるように倒れ伏せてしまう。)
  (2024/11/10 23:06:05)
ラ・フォリア
◆> …っ…んっ…♡…ぁぁ…ぅ…♡…ま、だ…っ…///…(小刻みに痙攣しながら、勝てるはずのない勝負に身を置き続ける王女。勝負の体裁を失った蹂躙劇へとステージを変えたゲームで出来ることは、どれほどの恥辱や屈辱を味わおうと、絶対に屈することだけはしないという意志を見せることだけ…見下ろしてくる宿敵の足を震える手で掴もうとするが、無慈悲な電子音声が更なる祝福を州光に与える。)
  (2024/11/10 23:06:17)
ラ・フォリア
◆> …はぁぅっ…!!!♡んっ…あっ…あぁぁっ…!?♡…っ…あ、ぁぁっ…♡か、らだ…熱…ぃ…♡だめ…ココ…♡疼いて…♡んんんっ…あっ…♡気持ち…ぃ、ぃ…♡んっ…ぁ…はぁぁぁっ…♡ぁぁ…っ、もっと…♡…んっ…あぁぁっ…♡////(うつ伏せで悶える王女に、背後に顕現した悪魔の存在を知る術は無い。背中に突き刺さる蠍の針が一突きする度に、ビクンッ♡と跳ねる体に注ぎ込まれる毒はみるみるうちに体に回っていく。淫毒で強制的に発情しきった体の疼きは、どれほどに精神力が強い者でも生物である以上は抗えないレベルだった。宿敵の前で伏せたまま、快楽を求め、モゾモゾと地面に体を擦り付けて、自分を慰める行為に及んでいく。助けを乞うように、淫らな声で喘ぐ有様…。果てることも出来ず、天井知らずに昂る昂りに溺れる姿は、『色欲』を体現しているようなものであった。)
  (2024/11/10 23:06:29)
ラ・フォリア
◆> ぁ…っ…♡んぎぃっ…!!あぁぁっ…!!!♡…ぁ…っ…♡…痛っ…あ”ぁぁ”っ…!!!♡…んっ…ぁっ…♡あぁぁっ…♡んっ…はぁ…ぁっ…あぁぁっ…!!!♡♡♡////(更に追加で呼び出された大罪の悪魔。嫉妬を表すする蛇は、動けない王女を更に拘束を施す。快楽を求めて止まない豊満な肢体を締め付けつつ、全身を軋ませる苦痛を与えてくる。無力な少女に出来るのは、情けなく泣き叫ぶことだけ…。致死傷と見なされなければ、転移による救出も得られない。締め付けられながらも、発情状態は続いており、次第に苦痛すら快楽と誤認し始め、痛みで軽く果てる始末だった。既に王女の思考は、快楽への欲求と苦痛に埋め尽くされ、目の前に怪盗がいることや勝負の最中ということなど、認識できていない。それでも許しを乞うセリフを口にしないのは、無意識下でも最後の一線を超えないプライドか…はたまた、そんな余裕もないだけだろうか…。)
  (2024/11/10 23:06:39)
ラ・フォリア ◆> 【もぅ…難題ばっかり押し付けて…この鬼畜…悪魔…ばぁか…ばーかっ…///(ぐすん)】   (2024/11/10 23:07:13)
州光(二代目) ◆> 【さすがマゾの権化と化したあなたはあっさり罪を超えてきますね…♡】   (2024/11/10 23:09:49)
ラ・フォリア ◆> 【…本当ならわたくしが勝ってたのを忘れないでください…(むっすぅっ)】   (2024/11/10 23:11:22)
州光(二代目) ◆> 【PKO制度が無いと思っていたあなたの不手際かと♡】   (2024/11/10 23:11:56)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の往生際の悪さが想定外だっただけですっ!】   (2024/11/10 23:13:43)
州光(二代目)
◆> …最初から…?♡何を言ってるのやら…、劣勢に立てばそんなことしか言えないのでしょうか…♡まぁダサい負け惜しみをあなたの口から聞くのもまた私悦…♡ふふ…♡蛇に睨まれた欲情小娘さん♡どうしますかぁ?♡ギブアップされますぅ?♡(魔王級となったリリエル…。それは王女の霊力が産んだバグによって、本来一つしか授けられない七罪アビリティを二つ同時に顕現させ、この空間では手の付けられない極地に立っていた。相手を魅了させ、攻撃を封じる”色欲”、相手の基礎ステータスを遮断する”嫉妬”…。完全に制圧された王女に最早逆転の術はない。にも関わらず降参することもせず、全身を蛇に絞めつけられながら、欲情した性欲を発散させたくて仕方が無い様子…。その蕩けた瞳は、見下す州光へ何かを要求しているよう…。ならばと、その後頭部をグリグリと踏みにじってやり…)
  (2024/11/10 23:43:37)
州光(二代目)
◆> 『ミリエラの魔力増幅を検出。これ以上はシステムに危険が及ぶ可能性があります。七罪、”暴食・ベルゼブブ”が付与されました。ミリエラの基礎ステータスが大幅に上昇します(ダイス2倍)。』……そういえば、以前私を豚小屋へ放り込んでくれましたね…?あそこの豚さんはとても良い方達で仲良くさせて頂きましたが、せっかくですしあなたも楽しんで貰いましょうか…♡もちろん、悪魔さんですから加減は知りませんがね…♡性欲たっぷり解消されて下さいませ…小娘さん♡
  (2024/11/10 23:43:43)
州光(二代目)
◆> (州光の成長は魔王級になっても留まることを知らない。際限なく上昇していくレベルにAI側も想定外のよう…。そんな懸念など気にも留めず、あっさりと三体目の罪、暴食のベルゼブブが召喚される。豚というよりもイノシシに近い様相に、荒々しい鼻息を立て、今にもリリエルへと襲いかかる勢いで前脚を掻いている。それを察してか、色欲の蠍は役割を果たしたかのように霧散し、巨大な蛇は四匹に別れ、拘束の必要性など一切感じない雑魚小娘の四肢を、念入りに固定していく。お膳立てを迎えた猪による獣姦劇が幕を開ける…)【ドレイン継続♡ダイス4つ♡】
  (2024/11/10 23:43:48)
州光(二代目) ◆> 4d6+15 → (1 + 6 + 3 + 5) + 15 = 30  (2024/11/10 23:44:00)
州光(二代目) ◆> 【えぇとこれに5足して…、-86ですね♡まだ逆転の目はあるかもしれませんね♡】   (2024/11/10 23:44:54)
州光(二代目) ◆> 【…おや…?大丈夫です?獣姦ダメでした?】   (2024/11/10 23:48:22)
ラ・フォリア ◆> 【…失礼…ちょっと離席してました…。】   (2024/11/10 23:50:04)
ラ・フォリア ◆> 【…獣姦は可能な類ですよ…///(ぷいっ)】   (2024/11/10 23:50:51)
州光(二代目) ◆> 【それは良かった♡】   (2024/11/10 23:51:02)
州光(二代目)
◆> 『ミリエラの魔力、依然として上昇中。”怠惰・ベルフェゴール”を付与…。相手のレベルが強制的に100下がります。現在、AIによる制御が限界を突破。保護膜によるダメージ軽減値が下降されました。』(バックから突かれ続けるリリエル。凶悪な豚の悪魔は、王女の性欲をひたすらに貪っていく。その雄々しい性器は、二股に別れ、前も後ろも犯し続ける中、王女の目の前が暗闇に覆われていく…。それが巨大な影だということに、気付くことすら出来ないかもしれない。目の前に立っているのは州光…ではなく、巨大な熊が豚の悪魔よろしく、性器を雄々しく昂らせていた。間髪入れずの四体目の悪魔、ベルフェゴールが王女の口内を激しく蹂躙し始めるのを、高笑いを決めながら見届けるミリエラ。王女の瞳に僅かに映った紺碧の瞳は妖しく光り輝くのだった…、)【ドレイン継続♡-100は即適応で♡】
  (2024/11/10 23:51:10)
州光(二代目) ◆> 4d6+18 → (1 + 1 + 4 + 2) + 18 = 26  (2024/11/10 23:51:25)
ラ・フォリア ◆> 【~~~ッッっ…!!!?////】   (2024/11/10 23:52:10)
州光(二代目) ◆> 【えぇと…-王女の-ステータスが反映されていないので、実際には-186からの26と18追加なので…あら私と同じ230です♡マイナスの♡】   (2024/11/10 23:55:35)
ラ・フォリア ◆> 【…それは失礼しましたっ…!!///(涙目で睨みながら)】   (2024/11/10 23:56:46)
州光(二代目) ◆> 【ちゃんと計算しないと♡まだ望みはあるんですから♡】   (2024/11/10 23:57:27)
ラ・フォリア ◆> 【いけしゃあしゃあと…っ…そんなに1/36で逆転されるのが怖いんですか…?♡】   (2024/11/10 23:58:53)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…♡いつ逆転されるかガクガクヒヤヒヤです♡】   (2024/11/10 23:59:15)
ラ・フォリア ◆> 【…フフッ…流石逃げ回るのが得意なだけありますね…すいませんがら今日はここまででも…?…ちょっと眠気で頭がまわなくなってきてまして…】   (2024/11/11 00:02:34)
州光(二代目) ◆> 【というかここで終わっておかないと3時とかになるでしょう?♡】   (2024/11/11 00:03:12)
ラ・フォリア ◆> 【そこまでかかりません…っ///】   (2024/11/11 00:03:28)
ラ・フォリア ◆> 【…たぶん…(ぼそっ)】   (2024/11/11 00:03:40)
州光(二代目) ◆> 【それはそれで悲しいです♡】   (2024/11/11 00:03:41)
州光(二代目) ◆> 【あぁ、一つだけお願いしても?】   (2024/11/11 00:04:02)
ラ・フォリア ◆> 【…嫌です…(ぷいっ)】   (2024/11/11 00:04:13)
州光(二代目) ◆> 【そこを何とか♡】   (2024/11/11 00:04:26)
ラ・フォリア ◆> 【絶対ろくでもないことですねっ!!】   (2024/11/11 00:04:47)
州光(二代目) ◆> 【小娘程度で終わらないで下さいね?♡】   (2024/11/11 00:05:43)
州光(二代目) ◆> 【-230分の階級ちゃんと考えて下さいねぇ♡】   (2024/11/11 00:06:10)
ラ・フォリア ◆> 【…言われなくても次のロルで入れようと考えてました…(ぷいっ)】   (2024/11/11 00:06:20)
州光(二代目) ◆> 【ならよし♡二穴はもちろんですけど、口だけじゃなく喉奥までたっぷりお楽しみを♡】   (2024/11/11 00:07:02)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…ッ…ッ…/////】   (2024/11/11 00:07:36)
州光(二代目) ◆> 【私にしては珍しくストレートですけど、だからこそすっごく刺さってるでしょ?♡】   (2024/11/11 00:07:40)
ラ・フォリア ◆> 【………ノーコメントですっ…///////////////】   (2024/11/11 00:08:09)
州光(二代目) ◆> 【私だったらこれされた時点で、昼だろうが時間あろうが、中断求めるかもしれませんのに…♡】   (2024/11/11 00:09:15)
ラ・フォリア ◆> 【なら、次の罰ゲームはハード系のお返しを考えておきますね…ッ…///】   (2024/11/11 00:10:09)
州光(二代目) ◆> 【嘘です♡】   (2024/11/11 00:10:50)
ラ・フォリア ◆> 【遠回しなリクエストと受け取りました…♡】   (2024/11/11 00:11:23)
州光(二代目) ◆> 【では私は獣姦NGにしておきますね♡】   (2024/11/11 00:11:53)
ラ・フォリア ◆> 【それこそダウトでしょうに…♡】   (2024/11/11 00:12:17)
州光(二代目) ◆> 【あなたと同じケダモノになりたくないので♡】   (2024/11/11 00:12:20)
州光(二代目) ◆> 【それに考えていた罰をあっさり投げるあなたの信念はその程度なのかと♡小娘の気分は移ろいやすいようで♡いずれにしても、これは刺さったでしょうに♡】   (2024/11/11 00:13:23)
ラ・フォリア ◆> 【…これだけのことをしてタダで済むと思わないことですね…流石にこのレベルまでは想定してませんから、考えてたのはコスプレ夜の部レベルのものですよ…】   (2024/11/11 00:14:39)
州光(二代目) ◆> 【あなたのロルを全力で引き出すことに私も全力を注いでるつもりですので♡まぁそれは毎回のことですが、今回は特に♡】   (2024/11/11 00:16:17)
ラ・フォリア ◆> 【…まあ全力で駄々を捏ねてまでやろうとしていただけのことはありますね…(ぷいっ)】   (2024/11/11 00:20:09)
州光(二代目) ◆> 【だって王女への罰ですもん…。私がマゾマゾしたらそれこそ本末転倒で皆さんから顰蹙を買ってしまいます…♡】   (2024/11/11 00:21:36)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の逆マゾ展開もサヤカは楽しみにしてたそうですよ?♡…】   (2024/11/11 00:23:03)
州光(二代目) ◆> 【それはそれ♡これはこれです♡私にも義理というものは持ち合わせておりますので♡あなたへ不義理を働くことになるとヒヤヒヤしておりました♡あぁ、まだ決着は着いてませんがね♡】   (2024/11/11 00:25:12)
ラ・フォリア ◆> 【思いっきり不義理でしょうに…(ジト目)】   (2024/11/11 00:27:15)
州光(二代目) ◆> 【あら…?何がでしょう?♡】   (2024/11/11 00:27:47)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと勝負だと思ってたんですよ…?勝ち目なしに持ち込みはちょい怒ですっ…(ほほ膨らませじとぉ)】   (2024/11/11 00:29:56)
州光(二代目) ◆> 【私が負けたらそれこそあなたに申し訳なくて♡それにルール説明でなんとなく察しはついていたでしょう?♡理不尽を押し付けるのは勝ち確してからですし、あの時ファンブルしなければさすがに私も敗北を受け入れる準備はしてましたよ…。】  
(2024/11/11 00:32:19)
州光(二代目) ◆> 【それにここまでの流れとしては、私がダイスを使いたかった意味もご理解下さるでしょう?♡】   (2024/11/11 00:33:20)
ラ・フォリア ◆> 【そうなったらそうなったで貴女を煽り散らかして楽しんでましたので、それは杞憂ですよ…♡まあ、展開は想定内ですし、本気で怒ってる訳では無いので…♡必殺くらい使わせて欲しかったですけど?…(じーーーっ)】   (2024/11/11
00:35:36)
州光(二代目) ◆> 【私も理不尽ばかり押し付けるわけではありませんので♡でもこういうダイスで追い詰められる展開は刺さってくれたでしょう?♡別に嫌われても構いませんよ♡今に始まったわけでもありませんし♡】   (2024/11/11 00:37:32)
ラ・フォリア ◆> 【その辺はロルを見て判断してください…♡ご心配なく…貴女のことは最初っから大っ嫌いですので…♡】   (2024/11/11 00:38:48)
州光(二代目) ◆> 【ちゃんと声を出して言わないと伝わらないこともありますよ?♡】   (2024/11/11 00:40:03)
州光(二代目) ◆> 【はっきり言ってくれれば寝かせてあげますので♡(よしよし)】   (2024/11/11 00:40:28)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の許可がなくても、勝手にいい夢見て眠りますので…♡(ぱしっ)】   (2024/11/11 00:41:31)
州光(二代目) ◆> 【本音を言ってくれれば、反撃のチャンスを差し上げますよ?♡】   (2024/11/11 00:43:05)
ラ・フォリア ◆> 【二度とあなたの言葉は信用しません♡】   (2024/11/11 00:43:59)
州光(二代目) ◆> 【…では刺さってないということで、今後このような罰はしない…ということでよろしいでしょうか?♡】   (2024/11/11 00:45:01)
ラ・フォリア ◆>  【わたくしのロルがそう見えたならそういう判断でいいかと…っ…もぅ…これほとんど言ってる様なものでしょうにっ…//】   (2024/11/11 00:46:11)
州光(二代目) ◆> 【そういう言い方は卑怯ですね…もぅ…。私より断然上手いロルなんですからそう見えるわけないでしょう…。】   (2024/11/11 00:47:31)
ラ・フォリア ◆> 【それはこっちのセリフですよ…ばぁか。フフッ…生憎と貴女よりロルが秀でていると思ったことは1度たりともないので…♡】   (2024/11/11 00:50:09)
州光(二代目) ◆> 【…私のロルがあなたに離されていってる自覚はありますよもぅ…。さて、次はいつになるでしょうか♡楽しみにしておりますね♡次で終わらせるなんて保証はしませんので♡】   (2024/11/11 00:52:31)
ラ・フォリア
◆> 【フフッ…多少マシになってると言って貰えるのは素直に嬉しいですよ…♡誰かさんに追いつこうと必死なもので…♡とりあえず、今日の続きの分は明日には…今週は割と不定期になるので、置き進行になる可能性も見ておいてください…。七つの大罪の後に、六道とか、12星座とか言い出したらぶっ飛ばしますよ?♡】
  (2024/11/11 00:56:54)
州光(二代目) ◆> 【さすがにそこまで求められたら年を越してしまいます♡いつになったら満足してもらえるのでしょう♡】   (2024/11/11 00:58:12)
州光(二代目) ◆> 【というか大罪全てを既にやると決めてるあなたが怖いです♡】   (2024/11/11 01:01:24)
ラ・フォリア ◆> 【さて…貴女に勝ち越して、その減らず口が叩けなくなるくらいまでボコボコに出来たら満足と言えるかもしれませんね…♡】   (2024/11/11 01:01:27)
ラ・フォリア ◆> 【既に5個出した時点でやる気満々な貴女に言われたくありません…♡】   (2024/11/11 01:02:06)
州光(二代目) ◆> 【まぁダイスを使う以上置きはあまりしたくない思いなので、そちらは置きで大丈夫ですが、私のロルはあなたがいる時にさせて貰いますね♡引き留めてしまいましたね♡おねしょに気を付けておやすみなさいませ♡】   (2024/11/11
01:03:30)
ラ・フォリア ◆> 【…4個でしたね…。あと3つですか…マイナーなのを出してきても最大9でしたっけ…。】   (2024/11/11 01:04:16)
州光(二代目) ◆> 原初は8つですけどね♡   (2024/11/11 01:05:09)
州光(二代目) ◆> 【失礼♡】   (2024/11/11 01:05:21)
ラ・フォリア ◆> 【ふんっ…貴女こそはしゃぎすぎて嬉ションにご注意を…♡おもらしと同じぐらい癖になったら、負ける度に洗濯が大変でしょうから…♡】   (2024/11/11 01:05:38)
州光(二代目) ◆> 【あなたに勝ってする嬉ションなら敗北した数倍マシですよざぁこ♡】   (2024/11/11 01:06:44)
ラ・フォリア ◆> 【8個のうち2個ずつ統合されて、6個…そこに新たに1個増えて7大罪ですから、被りになるようなものでしょうけどね…】   (2024/11/11 01:07:59)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…♡その物言いだと敗北したときにも多少ポイントが入ってるように聞こえますけど…?♡0なら倍しても0ですから♡】   (2024/11/11 01:09:06)
州光(二代目) ◆> 【…私も頭が回ってませんね…。強がりは結構ですけど、今蹂躙されているのはあなたなのをお忘れなく♡小娘ざぁこ♡】   (2024/11/11 01:11:51)
ラ・フォリア ◆> 【…分かってますよ…っ…眠いながらにどう書こうか考えてるぐらいに、筆が走ろうとするぐらいには刺さってるんですから…///…この鬼畜ばぁか…】   (2024/11/11 01:13:18)
州光(二代目) ◆> 【ぷっ…♡言質取りました♡それではまた…♡おやすみなさいませ♡】   (2024/11/11 01:13:54)
ラ・フォリア ◆> 【…おやすみなさいませ…っ//】   (2024/11/11 01:14:24)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/11 01:14:26)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/11 01:14:39)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/12 03:26:14)
ラ・フォリア ◆> 【ごめんなさい。今日は書くことが出来ませんでした…明日も終日来れないので明後日には…間が空いてしまって申し訳ないです。】   (2024/11/12 03:27:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/12 03:27:05)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/12 17:10:10)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくりで構いませんが、ハッスルし過ぎて燃え尽きないように…♡】   (2024/11/12 17:13:09)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/12 17:13:12)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/14 21:17:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/11/14 21:44:22)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/15 23:03:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/11/15 23:28:21)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/15 23:40:37)
州光(二代目) ◆> 【…おや…来てましたか…。】   (2024/11/15 23:41:03)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/16 00:02:26)
ラ・フォリア ◆> 【…ごきげんよう…。お待たせして申し訳ありません。難産なのに加えて、落ち着いた時間がなかなか取れなかったので…】   (2024/11/16 00:03:17)
州光(二代目) ◆> 【こんばんは…♡ゆっくりで構いませんよ♡獣姦なんてもうこの先出来るチャンスすらないかもしれませんしぃ♡】   (2024/11/16 00:04:15)
ラ・フォリア ◆> 【…まだそこにすら辿り着けてませんから、今日中に投下できるかも分かりませんよ…(ぷいっ)】   (2024/11/16 00:09:45)
州光(二代目) ◆> 【就寝まで見守っていて差し上げますよ…♡(ニコニコ♡)】   (2024/11/16 00:12:32)
州光(二代目) ◆> 【追加必要ですか?♡】   (2024/11/16 00:15:25)
ラ・フォリア ◆> 【さっさと寝なさい…ばぁか…!(キッ)】   (2024/11/16 00:15:41)
州光(二代目) ◆> 【週末のご予定は…?♡】   (2024/11/16 00:17:24)
ラ・フォリア ◆> 【明日は終日来れません…日曜日からは落ち着いた時間が取れるとは思います。】   (2024/11/16 00:23:55)
州光(二代目) ◆> 【日曜でしたら大丈夫かと…♡】   (2024/11/16 00:27:26)
ラ・フォリア ◆> 【…とりあえず寝るまでに今回の分は描けるように頑張ります…】   (2024/11/16 00:31:36)
州光(二代目) ◆> 【急がなくて結構ですよ?日曜まで良い子にして待てますから…♡】   (2024/11/16 00:33:52)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、書ききれるかは保証できませんので、そう言って貰えるのはありがたいですね…(むすっ)】   (2024/11/16 00:37:25)
ラ・フォリア ◆> 【少なくとも貴女が寝るまでには終わりませんので、良い子ならさっさと寝てください…♡】   (2024/11/16 00:49:31)
州光(二代目) ◆> 【私がいることであなたの被虐が昂ぶるならギリギリまで寄り添ってあげるべきかと思いまして♡ざぁこ…♡】   (2024/11/16 01:00:01)
ラ・フォリア ◆> 【鬱陶しさと苛立ちしか込み上げませんので、余計なお世話です…♡(中指立てて)】   (2024/11/16 01:06:20)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…また下品な仕草だこと……あぁ…♡ケダモノになってしまわれればもうそれも関係ありませんね…失礼しました…♡】   (2024/11/16 01:22:18)
ラ・フォリア ◆> 【どっかの誰かの下劣な趣味に合わせてあげただけですよ…♡】   (2024/11/16 01:23:22)
州光(二代目) ◆> 【あら…?先に豚小屋がどうだとかされたのはどなたでしたっけ?♡】   (2024/11/16 01:24:50)
ラ・フォリア ◆> 【貴女にお似合いでしたから…♡フフッ…あの時の罰は思った以上に気に入ってくれてたようで…♡】   (2024/11/16 01:27:42)
州光(二代目) ◆> 【いえ?♡あれから着想を得てあなたがやって欲しいものをピックアップしたまでですよ♡気に入ってくれたようで何より♡】   (2024/11/16 01:30:14)
州光(二代目) ◆> 【さて…♡さすがに眠気が来てしまいましたのでこれで♡1週間近く考えられた渾身のマゾロル、期待に胸を膨らませておきますね♡場合によってはそれで何かしら譲歩を考えてあげても良いかもしれませんしね…♡それでは…おやすみなさい、小娘さん…♡】  
(2024/11/16 01:33:24)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/16 01:34:25)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/11/16 01:52:43)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/17 18:12:01)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/11/17 18:37:16)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/17 20:48:18)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/17 20:49:36)
州光(二代目) ◆> 【…こんばんは…♡】   (2024/11/17 20:50:34)
ラ・フォリア ◆> 【…ごきげんよう…もう少しで書き上がると思いますので…】   (2024/11/17 20:52:12)
ラ・フォリア ◆> 【…ちなみに最後の悪魔が熊であることに何か理由はあるのでしょうか…?】   (2024/11/17 21:16:36)
州光(二代目) ◆> 【ベルフェゴールはもともと熊さんを模した悪魔だったかと♡】   (2024/11/17 21:18:02)
州光(二代目) ◆> 【ですが、正直なりはそちらのやりやすいようにしてもらって構いませんので…。なんか精強そうだと思ったくらいで採用したまでですし♡】   (2024/11/17 21:19:05)
ラ・フォリア ◆> 【ふむ…そういうことならそのままにしておきましょう…】   (2024/11/17 21:22:56)
州光(二代目) ◆> 【何か引っかかることでも?】   (2024/11/17 21:23:41)
ラ・フォリア ◆> 【…ボツにした話ですのでお気になさらず…(ぷいっ)】   (2024/11/17 21:36:40)
州光(二代目) ◆> 【別に厳密に守ってくれなくても構いませんので、どうぞご自由に…。】   (2024/11/17 21:37:38)
州光(二代目) ◆> 【先に言っておきますが…】   (2024/11/17 21:53:23)
州光(二代目) ◆> 【あなたが今更どんなロルを投下しようと、例え短くても私がドン引くことには変わりありませんので♡】   (2024/11/17 21:54:35)
ラ・フォリア ◆> 【…かけました。お待たせして申し訳ありません…。】   (2024/11/17 22:04:22)
ラ・フォリア ◆> 【…好きなだけ引けばいいじゃないですか…(ぷいっ)】   (2024/11/17 22:04:48)
州光(二代目) ◆> 【いつでもどうぞ…♡】   (2024/11/17 22:08:08)
ラ・フォリア ◆> 『リリエルの発情値の上昇。称号を小娘から『娼婦』に改めます。更に痛みによる絶頂を検知。これにより、追加で称号『被虐資質』を付与…システムによるダメージの快楽変換を補助します。なお、これは激痛による精神崩壊を防ぐための安全措置です。』  
(2024/11/17 22:08:28)
ラ・フォリア
◆> ひっ…ぅ…♡くっ…ぅ…ぁ…!!…♡はぁ…ぁ…♡んっ…ぁっ…♡はぁ…あんっ…♡(完全に格下と見下すミリエラの視線の先で、小刻みな痙攣と意味を持たない呻きだけを繰り返すリリエル。マゾ認定を下すAIの補助も働き、締めつけで絞り出される悲痛な喘ぎは、甘く媚びるようなものへと変じていく。際限なく身を焦がす発情の熱で滴る汗…無防備に開いた口から舌を伝う唾液…モゾモゾと擦り付ける太腿の間から漏れる愛液…。全身から発せられるフェロモンが、染み付いていた怪盗の匂いを、蒸れた芳香で上書きしていく。蠍の淫毒に犯された体を、蛇に締め上げられ続け、痛みすら快楽に感じるようになってしまった王女。物欲しそうな視線を宿敵に向ける潤んだ水宝玉の瞳は、もう目の前にいるのが忌み嫌う相手であると認識できていないのかもしれない…。)
  (2024/11/17 22:08:48)
ラ・フォリア
◆> んぶふぐっ…!!♡…んんんっ…ぐっ…!!♡んんんんっ…!!!!♡……(銀髪を踏み躙られ、怪盗の残り香の染み付いた泥メイクを施されていく。最早、試合の体裁すらない蹂躙劇を終わらせる唯一の手段であるギブアップを迫りつつも、それをする余裕は与えないミリエラ。スラリと伸びた美脚に頭を踏まれたリリエルは、シーソーのように美尻を浮かせた土下座ポーズを披露することとなる。くぐもった声を上げながら、小尻を揺らし悶える姿は、被虐の悦びに打ち震えてるように見えなくもないだろう。リリエルにとってゴールのない地獄は、ラ・フォリアにとっては屈服から逃れられる救いか…。いずれにしろ、終わらない悪夢の舞台…その演出家たる怪盗は、王女から掠め取った霊力を我が物顔で使い、AIに新たなキャストを要求する…。)
  (2024/11/17 22:08:59)
ラ・フォリア
◆> …んんぐっ…んんんっ…!!♡…ぷはぁっ…!!♡…げほっ…ごほっ…、んっ…♡はぁ…はぁ…♡……///(2人分の体液で、湿地と化した地面に発情顔を沈めるリリエル。ミリエラの美脚が、窒息寸前でようやく退けられる。酸素を求めて上げられた美貌は、泥で小汚いメイクを施されていた。口の中に拡がるジャリジャリとした砂の味と、息苦しさに咳き込む一瞬だけ、快楽を忘れることができたが、少し息が整えば、再び耐え難い疼きが思い出したように、体の奥から込み上げる。蓄積したダメージによる消耗と、天井知らずに火照り続ける熱に毒されたリリエル…最早、勝ち誇った笑みを見せつけるミリエラを睨む余裕すらなかった。崩れた四つん這い姿勢は、短い丈のスカートが衣服の役目を放棄させ、純白のショーツは丸見え状態に…汗と愛液で濡れた薄布が、ぴっちりと張りつき、可愛らしい小桃が曲線美を描く。ショーツが吸い着れなくなった淫らな雫は、まるでお漏らしのように、次から次へと滴り落ち、地面に水溜まり形成…匂い立つ蒸れた牝臭が、屋外であるにも関わらず周囲に立ち込めていた。)
  (2024/11/17 22:09:12)
ラ・フォリア
◆> …ふ…ぇ…?…っ…!!!…ぁ…あぁ…っ…////…(新たな大罪の力の目覚めを告げる電子音声に続き、思い出したように前回の罰ゲームの話を持ち出す怪盗。頭の働いていない王女が、その言葉の意味を理解出来ずに、間抜けな声を上げた直後…リリエルの体を覆い尽くす程に、巨大な影が背後に顕現する。生き物としての本能が、全身を強ばらせ、振り向いてはいけないと告げる。だが、鈍った思考でも明らかな脅威を把握しようと、理性に促された視線を背後に向ける。そこにいたのは、体長は3メートルはあろう巨大な獣。下顎から大きな牙…額からは何故か一本の角が突き出し、背中にも棘の様に小さいながらも幾つか付いている異様な姿を誇る魔猪が、暴食の名を冠する悪魔として降臨していた。)
  (2024/11/17 22:09:30)
ラ・フォリア
◆> …ひっ…!!?…ぁ…嫌っ…助け…っ…!?…あっ…ぁぁ…////(瞳孔のない眼に獲物として見据えられ、小さく悲鳴をあげて戦慄し、凍りつく王女。恐怖のあまり思わず素に帰り、零れた懇願は誰に向けてであったのか定かではないが、この場に助けてくれる存在など居るはずもない。魔猪はフゴフゴと豚鼻を鳴らし、リリエルの全身から放たれている雌のフェロモンに、ブルルルッ…と唸りながら興奮を露わにしていく。先に召喚された二体と比べ、王者のような貫禄を誇る明らかに別格の存在…悪魔の中での序列や関係性があるのだろうか。蠍は姿を消し、蛇は震えるリリエルの体を四つん這いで拘束していく。四匹に別れ、それぞれが両手足を繋ぎ止めると、右足に巻きついた一体が濡れたショーツを乱暴に喰いちぎる。色白の美尻を晒しあげられ、雄を誘うようなフェロモンを放つ濡れぼそった雌穴を魔猪に向ける姿は、荒ぶる神を鎮めるために捧げられた生贄のようであった。)
  (2024/11/17 22:10:42)
ラ・フォリア ◆> 『”色欲・アスモデウス”の淫毒由来の発情フェロモンにより、”暴食・ベルゼブブ”の興奮を喚起。リリエルに称号『魔猪の花嫁』が付与されました。これにより、ベルゼブブの行動原理が、食欲から獣欲へと変化します。』   (2024/11/17
22:11:06)
ラ・フォリア ◆> …そ、んな……っ…!!?…///…っ…!?…////…な、なんですか…それっ…♡////そ、そんなの、入るわけ…っ…♡///んんっ…♡あ、っ…♡ぁぁ…♡だ、め…お願い…やめて…
…、んんっ…♡はぁ…あ、ぁ…♡…(ボロボロと涙を零すリリエルに、無常に告げられるアナウンス。それが事実であると、ズシズシと地面を揺らしながら歩み寄ってくる魔猪の体の下で、ブラブラと揺れる巨体に見合った大きすぎる巨根が、これから何が起こるか、悠然と物語っていた。明らかに企画違い大きさだけではなく、二又に分かれた凶悪な見た目の逸物を目にしてしまえば、気丈な王女もただの小娘に成り下がり、怯えきった様子で、必死に許しを乞うが…体は染み込んだ淫毒に蝕まれたまま。逞しすぎる雄の象徴を見つめながら、トクンッ♡と胸が高鳴り、ゴクリと息を飲みながら、尻尾を振る雌犬のように、美尻を揺らし、その下で滴る愛液が量を増していく。火照った吐息を零し、恐怖に染まっていた瞳は、いつの間にか蕩け、雌の顔になっていることにリリエル自身は気づいているのだろうか…)
  (2024/11/17 22:11:17)
ラ・フォリア ◆> 『リリエルから、魔獣との交尾に対する興奮を検知。称号『雌犬』を付与。AIである私には理解不能な反応です。貴重なサンプルとして、精密なデータスキャンを実施します。』   (2024/11/17 22:11:28)
ラ・フォリア ◆> あ…っ…♡…んんっ…!!♡んぎぃっっ…!!?♡♡ひ…ぃぃぃっ…ッぐぅぅぅっっ…!!!?♡♡♡ぁ、 ご、ぅ〜〜ッッ!!♡♡ …りッ…♡  む゛、りぃぃッ…♡♡゛
 はい、んなっ…♡ あ、 お お゛ぉ~~~~…っ 、っ!!!♡♡♡んはぁ…あぁぁぁぁっ…!!!♡♡♡/////(覆い被さるように、四つん這いのリリエルとの交尾体勢に入る魔猪。二又の肉槍が、濡れた雌穴とひくつく尻穴にあてがわれ、熱く硬い感触に期待の滲んだ甘い声を漏らす姿は、罵倒する機能をもたないAIを持ってして雌犬と称されてしまう。魔獣と雌犬…同士の交尾に焦らしなどなく、リリエルの二穴を逸物が同時に刺し貫く。)
  (2024/11/17 22:12:16)
ラ・フォリア
◆> (明らかにサイズ違いの穴を、超重量と怪力に物を言わせ拡張する異物の侵攻に、二穴だけでなく、目も鼻孔も口も大きく開いて、品のない絶叫を上げるリリエル。まるで熱したぶっとい鉄棒を押し込まれ、身を裂かれるような激痛も、『被虐資質』の効果で程なくして強烈な快楽へと変わる。それは、リリエルにとって待ち焦がれた瞬間…焦らしに焦らされ、華奢な体に溜まりきった渇望が、一気に満たされる。頭を真っ白に染めあげる閃光で意識が爆ぜると同時、雌犬は歓喜の雌の声を上げて、ダムの放水の如く、勢いよく潮を噴きながらイキ果てた。)
  (2024/11/17 22:12:18)
ラ・フォリア
◆> 『リリエルの脳内において、β−エンドルフィン、ドーパミンの大量の分泌を検知。性的興奮による絶頂…雌としての多幸感により満たされているものと判断します。併せて、淫毒と脳内物質の化学反応により、雌犬フェロモンを増幅…。既に霊力が枯渇しているため、生命力をミリエラに譲渡…能力が大幅に上昇します。称号『貢ぎマゾ』を付与します。』
  (2024/11/17 22:13:29)
ラ・フォリア ◆> んぁっ…!♡…はぁあっ…んっ…!♡やぁ…あっ…♡…凄い…逞しっ…♡獣おちんぽっ…♡気持ち…ぃっ…♡あぁぁんっ…!!♡おぉ゛ッ♡ おっ…♡ お、 ぉ……っ♡
お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~……っ!!!♡♡♡゛…んひぃ…!!♡はぁ…あぁぁぁぁんっ…!!!♡♡♡(内側を掻き回し、子宮を押しつぶす荒々しく力強いピストンに、気持ちよさそうなトロ顔で喘ぎながらイキまくるリリエル。雌の悦びを教え込むように、四つん這いの後背位で二穴を犯す淫靡な水音をBGMに、媚びるような雌の鳴き声で唄う。ボコっ♡と腹を膨らませる程に深々も挿入されると、一際大きく仰け反りながら、濁点混じりの下品なイキ声が響き渡った。格好も表情も完全に雌犬。自分の意思ではどうにもならないフェロモンの大量分泌で、危険な薬をキメられたような完全なトランス状態に陥っていた。宿敵が見ているにも関わらず、だらしなく舌を垂らし、幸福感に満ちた気持ちよさそうな顔で、獣交尾に夢中になる王女…イケばイク程に、既に枯渇した霊力の代わりに生命力を犠牲に、怪盗の力を増幅させる貢ぎマゾと化していく。)
  (2024/11/17 22:13:42)
ラ・フォリア
◆> んっ…あっ…!!♡はぁっ…!!♡あぁっ…♡あぁぁっ…!!♡…ふぇっ…?…んぶっふぶぅっ…!!?♡♡♡…んぐぅぅっ…!!!♡♡♡んんぐぅ…♡♡~~ッッッっっ……!!!!♡♡♡♡(リリエルから搾取した魔力を糧に、更に悪魔を呼び出すミリエラ。新たに呼び出されたのは、魔猪に勝るとも劣らない巨大な熊。雌犬アクメを決め続ける王女の眼前に二足立ちする魔熊が影を落とす。強靭なガタイの股間は、天を突くかの如く反り返る逸物…丸太のように太い腕が、リリエルの小さな頭を鷲掴みにした直後、雌声を垂れ流す口に、強引に捩じ込む。喉奥を貫き、高貴な口をモノ扱いするような腰振りで、食道まで届くイマラチオ。雌犬の都合などお構い無しに快楽を貪る扱いが、被虐的な嗜好に刺さり、無意識に締まる下半身…強まった膣と尻穴の刺激に興奮してたか、はたまた魔熊に対抗するようにか、魔猪の杭打ちが激しくなっていく。)
  (2024/11/17 22:14:17)
ラ・フォリア
◆> ッ…~~ッっ……!!!♡♡♡ん……、ご…ぉ…っ……♡♡♡ん、ほ、ぉっ…ぉぉおっ……!!♡♡♡♡んぶふふふっ…!!!!♡♡♡んぼごぉほぉぉぉ…!!!!♡♡♡♡(頭上で睨み、唸り合う二体の悪魔が、リリエルを使って勝負するように、華奢な体を前後から犯していく。吹き荒れる暴風のように激しすぎるピストンの挟み撃ちに、白目を剥くように瞳を上擦らせながら、絶え間なく潮吹きを連発し続ける生贄娘。嵐の海に浮かぶ小舟の如く翻弄されるまま、暴虐的な凌辱は最高潮へ…煮えたぎるマグマを思わせるような熱くドロドロの精液が二体の悪魔から同時に注ぎ込まれる。一瞬で体の内側を真っ白に染めあげる大量のザーメン…逆流を封じるように深々と挿しこまれたぶっとい逸物の栓に封じ込められ、行き場を失った白い奔流が、意識を失ったリリエルの腹を孕んだのように大きく膨らませていく。)
  (2024/11/17 22:14:42)
ラ・フォリア
◆> ッ……ーー…ぉ…ー…ぅ………♡…こぼっ…♡…ぉ…っ……ぉ…♡…(口と下半身の二穴に注ぎ込まれる長い長い射精がようやく終わる。リリエルをボテ腹にしてまで満たしてなお余りある常識外れの量の精液。ピクピクと小刻みな痙攣を繰り返すだけの壊れた玩具から興味を失ったように、二体の悪魔の肉棒が引き抜かれる。支えを失い、崩れ落ちるように、尻を突き上げた土下座ポーズを再び取ると、無惨にぱっくりと拡がった雌穴と尻穴から、たっぷりと注ぎ込まれた白を覗かせる。瞳を完全に裏返らせながらも、幸福感に満ちたアヘ顔で失神するリリエルに、新たな称号を与えるAIの無感情な電子音声が響き渡った…。)
  (2024/11/17 22:14:52)
ラ・フォリア ◆> 『リリエルに称号『肉便器』を付与します。なお、リリエルの意識が完全にシャットアウトしました。継続意志を確認することも難しいため、試合の継続はミリエラに一任されます。』   (2024/11/17 22:15:05)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…以上です…////】   (2024/11/17 22:15:19)
州光(二代目) ◆> 【バカですかあなた…♡】   (2024/11/17 22:15:34)
ラ・フォリア ◆> 【ぅるさぃです…ばぁかっ…】   (2024/11/17 22:15:55)
州光(二代目) ◆> 【これに返すこっちの身にもなって下さい♡やると思ってましたが、どれだけ刺さったんですか…♡ざぁこ…♡】   (2024/11/17 22:16:42)
ラ・フォリア ◆> 【…知りませんっ…///待たせた分、サービスした…だけですっ…///】   (2024/11/17 22:18:08)
ラ・フォリア ◆> 【自分で読み返す気力もなかったので、長いだけの駄文ですが、これで満足ですねっ…?///】   (2024/11/17 22:19:42)
州光(二代目) ◆> 【自分で読み返す気力が無いものを私に読ませたので?♡】   (2024/11/17 22:28:12)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が書かせたのですから、責任はそっち持ちですっ(ぷいっ)】   (2024/11/17 22:28:56)
州光(二代目) ◆> 【イキ過ぎて頭おかしくなったかのような言い訳ですね…♡】   (2024/11/17 22:29:56)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が情報を詰め込みすぎるからでしょうっ…///】   (2024/11/17 22:33:48)
州光(二代目) ◆> 【ここまで詰め込んでません♡】   (2024/11/17 22:44:37)
ラ・フォリア ◆> 【…勝手に発展させた分はサービスですっ…(ふいっ)】   (2024/11/17 22:48:15)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/11/17 23:09:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/17 23:10:00)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…読むだけでも大変なのに、全部は反応出来ませんよこれ…。これだけ頑張ったのですし、応えてあげたいのですが…♡私も日を跨ぐかもしれませんよ…♡】   (2024/11/17 23:13:39)
ラ・フォリア ◆> 【別に拾いたいとこだけで構いませんよ…♡】   (2024/11/17 23:14:39)
州光(二代目) ◆> 【じゃあ全部♡】   (2024/11/17 23:22:46)
ラ・フォリア ◆> 【…この天邪鬼…】   (2024/11/17 23:25:13)
州光(二代目)
◆> …さて…♡高みの見物とでも参りましょうか…♡(大蛇、魔猪、巨熊による三獣姦が始まり、言葉通りにフワリと身体を浮かせ、物見遊山でもするかのように王女の頭上を飛び回る州光。その佇まいは、試合開始直後の魔力を扱えなかった小生意気な見習い美少女と打って変わり、最早AIによるシステムすらも手が付けられないほどになっていた。魔力の揺らぎすら感じない空中遊泳を決め込み、王女…リリエルの悲鳴や怯えた声、喉奥を貫かれながらも必死に漏れるくぐもった喘ぎ声を、まるで音楽かのように目を閉じながら聞き入っている。魔物達に全身どころか中まで好き放題され、自身の分泌した蜜が混ざった泥に塗れ、淫獄を作り上げていくリリエル。堕天した天使によってコロッセオを魔物達の住処へと塗り変えていくのを、たった数mの上空で嘲笑うミリエラを見比べれば天国と地獄の二つを表す芸術品のよう…。リリエルの喘ぎ声を指揮するように指を上下に振り楽しむミリエラの耳へ、AI音声が歌い出すように次々と無慈悲な言葉を並べ立てていく…。)
  (2024/11/17 23:58:14)
州光(二代目)
◆> …娼婦…ッ…♡フフ…♡まだそのような齢でもありませんのに…♡あら…?魔猪…の花…嫁…?ァハッ…!お似合いの二つ名ですねぇ♡ここまで既に獣臭…いえ淫らなケダモノ雌臭が漂ってますし…♡まさに『雌犬』ですね…♡AIでも理解不能ってとっても素敵な雌のサンプルではありませんか…♡良かったですね…♡人類のお役に立てて…♡……貢ぎマゾ…ッ…!♡もぅっ…♡ま…待ってくださぃ…ッ…!私を笑い殺すつもりですかリリエル…ッ…!♡実力で勝てないからそんな手段に出るとは私も虚を突かれましたよ…ッ…!♡あぁ…!♡こんなに笑ったのは久しぶりです全く…♡
  (2024/11/17 23:58:18)
州光(二代目)
◆> (次々と告げられるリリエルの身体と精神状態、異空間によるデバフの付与…。AIの無機質な音声が、声にならない喘ぎ声と、性器の摩擦による卑猥な音に乗せられていく度、空中遊泳を嗜む州光の身体を丸め笑わせていく。生意気な小悪魔よろしく、普段物静かな怪盗が、涙を見せ腹部を抱えて笑う姿を王女が視認出来ていないのはある意味救いだったかもしれない。高らかに溢れる笑みは、天井の無い広大なコロッセオであるにも関わらず、二重にも三重にも響き、リリエルの喘ぎ声に音頭を取っているよう…。笑いで痛むモデル顔負けの縦筋腹と、孕ませるかのように膨らんでいくリリエルの腹…。どちらが苦しいのかは、バイタルの低下を加速させていく堕天使であることは一目瞭然で…。)
  (2024/11/17 23:58:23)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡二頭による獣姦をやり遂げられるとはさすが…♡腰が何度も折れたようにも見えるくらい惨めに犯されてましたよ…♡…肉・便・器…さん♡(暴虐の限りを尽くした獣姦ショーは、たった一人のミリエラという観客が満足するまで続けられた。しかしそれも、リリエルの意識が彼方へと飛ばされた所で、顕現させた魔物達へ送っていた魔力を遮断させる。絶倫を示す二頭と大蛇が、役目を果たしながらゆっくりと霧散していくのを見送り、そこで一人、腹を膨らませ突っ伏す堕天使へと降り立つミリエラ。強烈な精臭と雌臭が漂う泥を巻き上げながらブーツを鳴らし、リリエルの頭上へと足を運ぶと、いつものようにお尻を浮かせチョコンっと座ってみせては、口に手を当てねっとりとした囁きをリリエルの耳へ投げかけ…)
  (2024/11/17 23:58:28)
州光(二代目)
◆> ……さすがにちょっと…コホンッ…♡雄の方もですが、雌が匂い過ぎますよリリエル…♡もう少し分別を弁えてもらいませんと…♡ほら…♡自身の惨めな姿をご覧なさい…♡(わざとらしく鼻をつまみながら、美しかったはずの精液塗れ銀髪を人差し指で突いてみせる州光。AIによる勝負の続行を委ねられ、どうしたものかと考える素振りすら見せず、意識の無い王女を見下し、嘲笑い、罵倒を繰り返していく。一通り満足したのか、再びその場からスッと離れると、指揮の続きでもするかのように華奢な腕をスッと上げるミリエラ。と同時に、王女を囲むようにクリスタルで出来た壁が迫り上がっていく。六角形に形成された壁は、コロッセオの高さをゆうに超え、飛行が可能だとしても脱出するには難しいほどにそびえ立ち…。)
  (2024/11/17 23:58:33)
州光(二代目)
◆> 『ミリエラの回答…勝負続行が選択されました。リリエルの屈服、及び降伏が確認されないため、承認されました。』(AI音声とともに、リリエルの意識は呼び戻されていく。リリエルを見下し罵倒していた際に、意識を取り戻す程度の回復魔法を施していたミリエラ。リリエルが起き上がるのと同時に、膨れ上がった腹部の圧迫感、くぱぁっと締りのない二穴から溢れる精液と愛液のブレンド…。惨めな肉便器の雌犬は、クリスタルの鏡によってどの角度からも自身を映し出され羞恥を煽る…)
  (2024/11/17 23:58:39)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…♡】   (2024/11/17 23:58:56)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…まだ足りないのですか…////】   (2024/11/18 00:02:08)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…〆たかったのです?】   (2024/11/18 00:02:37)
ラ・フォリア ◆> 【それなら貴女に委ねませんよ…(ぷいっ)】   (2024/11/18 00:03:14)
州光(二代目) ◆> 【いずれにしてもご自身の姿を認識出来る良い機会ですし…♡美しいとか聡明だとか普段仰られてましたし♡】   (2024/11/18 00:05:10)
州光(二代目) ◆> 【一応ダイスは振りませんので感謝してくださいね♡】   (2024/11/18 00:15:59)
ラ・フォリア ◆> 【誰がするものですか…】   (2024/11/18 00:16:34)
州光(二代目) ◆> 【鏡よ鏡…♡今映っているリリエルは美しいですかぁ?♡】   (2024/11/18 00:18:44)
州光(二代目) ◆> 【見逃してる部分は多いでしょうけど、また何日も掛けて何度も読み返しますのでご容赦を…♡私達の腐れ縁の中でも一週間掛けたロルはありませんでしたしね♡肉便器さん♡】   (2024/11/18 00:21:22)
ラ・フォリア
◆> …ぅ…ぁ……っ…♡…(文字どおり悪魔の所業…普通なら壊れて当然の暴力的な凌辱を受け、雌雄の匂いが入り交じる水溜まりに沈んだリリエル。アヘ顔・ボテ腹・溢れ精液という有様で倒れ伏せ、光を無くして、くすんだ眼に嫌味ったらしく笑みを浮かべるミリエラが映る。意識がないにも関わらず、執拗なまでの死体蹴り煽りに回復の魔力を乗せて送り付けてくる怪盗。薄く覚醒を促された意識で、宿敵に向けられる虚ろな視線は、取り囲むように出現したクリスタルの檻に遮られる。)…っ…///…ぅ……っ…////…んっ…♡…ぁ……っ…♡♡(鬱陶しい笑みの代わりに、ぼやけた視界に映し出されたのは、惨めな自分自身の姿。鏡に映ったみすぼらしい風貌は、スラム街で暴漢に襲われ、ヤリ捨てられた娼婦とでもいったところだろうか。乾いた瞳を溢れる涙が潤し、泥まみれの頬を伝って溢れていく。こんな状態でも、未だに消えない火照りに疼く体…子宮に残った熱い精液を感じるだけで、軽く達すると、ごぽっ♡と溢れた白濁が地面に垂れ落ちていった。)
  (2024/11/18 00:25:19)
ラ・フォリア ◆> 【1週間推敲したわけでなく、ただ単にまとまった時間が取れなかっただけですよ…//もっと貴女のように上手い描写に近づけたいところでしたけど…(ぷいっ)】   (2024/11/18 00:27:19)
州光(二代目) ◆> 【刺さってる時と刺さってない時の温度差がありありと伝わってきました…♡】   (2024/11/18 00:31:13)
ラ・フォリア ◆> 【…そういう訳ではありませんよ…今のところ一番刺さったのは…違う攻めのところですし…////】   (2024/11/18 00:32:25)
州光(二代目) ◆> 【ん~?♡】   (2024/11/18 00:32:47)
ラ・フォリア ◆> 【…うっとうしぃ反応ですね…っ…///】   (2024/11/18 00:33:45)
州光(二代目)
◆> …さて…アレが中で悶えてる間に、まずはこの忌々しいシステムごと掌握してしまいましょうか…。それにしても声が漏れて…クスクス…♡私がいることも忘れてるとは愚かとしか言いようが…♡…んん?…おや…?(みっともないボテ腹堕天使が己の姿を見て漏らす甘い声に気分を良くさせながら、仕組まれた謎のシステムへ干渉を始める州光。既にシステムの理外の存在となったミリエラは、既に四つの大罪を抱え操る脅威となり、内側からこの空間の掌握を目論んでいた。仕組まれた試合ともあれば、王女を倒した後でも油断は出来ない。最悪二人とも閉じ込められたままなど考えたくもない怪盗らしい脱出経路の確保は当然でもあった。クリスタルで出来た牢を抜け出せるはずもない王女を一旦捨て置き、AIを、果ては仕掛け人を炙り出そうとしたその時、コロッセオの地が鳴り…)
  (2024/11/18 01:20:20)
州光(二代目)
◆> …アレにまだそんな力が…?いえ…まさか…。もう少しで最高位のシステムを乗っ取れそうなんですが…。……ッ…!!?この魔力は…!?(妙な地鳴りはやがて地響きとなり、コロッセオ全体を揺らしていく。不可解な現象にその場から飛び上がり、様子を見るミリエラ。頭に疑問を浮かべるよりも早く、コロッセオの真下から強大な魔力を感じ取り、ピリピリとした緊張が走りだす。何よりその地鳴りを恐れるのは王女自身に他ならない…。しかし、その恐怖は徒労に過ぎなかった…。)『この音声はリリエルのみに認識出来るようになっています。現在、ミリエラは顕現させた四体の罪に加え、憤怒を司る”サタン”の掌握を開始しました。既にシステムの範疇を超え、この世界を崩壊させる危険性を感知。急遽、あなたには大天使”ミカエラ”の庇護をインストールしました。現在のステータスを大幅に上昇、更新…。ミリエラを打ち破るこ…と…が…デ……キ………』
  (2024/11/18 01:20:31)
州光(二代目)
◆> (王女の霊力というこの世界で起こしたバグが、州光をチート級の存在とシステムが認め、無法には無法を突きつけるように王女へ強化を施していく。二人の勝負にAIであろうが他者が干渉すること…、遺憾ではあるものの、トドメを待つしかない王女に取っては逆転の糸口を垂らされるサプライズだった。みるみる内に身体へ宿る力とともに、クリスタルに囲まれた地面に亀裂が走る。立ち上がれない王女の股下の地面が割れ、王女を跨がらせては駆け上がっていく一頭の馬…。王女の髪色と同じ白銀に鋭い一角…、王女を跨がらせた両サイドに翼を携えた天使の使いユニコーンが、軽快な音とともに90度に出来たクリスタルの崖を駆け登っていく。その行き先は当然ミリエラのいる遥か上空までリリエルを運んでいく。ミリエラへと近づくに連れ、AIの音声には雑音が混じり次第には消え失せていくのは、州光によるシステムへの干渉が間もないことを告げているのは明らかだった…。)
  (2024/11/18 01:23:26)
州光(二代目) ◆> 【失礼…。ちょっと稚拙ですが、あなたの最後の逆転チャンスを書くつもりがなかったので♡】   (2024/11/18 01:24:02)
州光(二代目) ◆> 【さて、というわけで一度だけチャンスを上げますよ♡必殺を打つとしてそちらがこれならと思う条件を飲んで差し上げます♡】   (2024/11/18 01:28:14)
ラ・フォリア ◆> 【もぅ…貴女は何をしたいんですかっ…(ジト目)】   (2024/11/18 01:28:17)
州光(二代目) ◆> 【私も転生という後出しをしましたからこれくらいはしてあげませんとね♡】   (2024/11/18 01:28:49)
ラ・フォリア ◆> 【決まればわたくしの勝ち…リーチ(同じ数字2個)なら振り直しでどうです?…】   (2024/11/18 01:29:15)
州光(二代目) ◆> 【それでよろしいので?♡】   (2024/11/18 01:30:15)
ラ・フォリア ◆> 【…譲歩してくれると言うなら、6と1は2個でも勝ちということで…♡】   (2024/11/18 01:32:01)
州光(二代目) ◆> 【ではお先にダイスをどうぞ…♡】   (2024/11/18 01:32:30)
ラ・フォリア ◆> 3d6 → (1 + 4 + 4) = 9  (2024/11/18 01:33:44)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しでよろしいのですね?♡】   (2024/11/18 01:34:16)
州光(二代目) ◆> 【どうぞ♡】   (2024/11/18 01:34:24)
ラ・フォリア ◆> 3d6 → (2 + 2 + 6) = 10  (2024/11/18 01:34:40)
ラ・フォリア ◆> 3d6 → (4 + 1 + 6) = 11  (2024/11/18 01:34:58)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ……】   (2024/11/18 01:35:10)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡まぁ何が出ようが関係ありませんでしたけどね♡】   (2024/11/18 01:35:42)
ラ・フォリア ◆> 【…どういう意味ですか……】   (2024/11/18 01:37:22)
州光(二代目) ◆> 【ずぅ~~~~っとダイス勝負だと勘違いされているようでしたけど……これ、ロル勝負だったので♡♡】   (2024/11/18 01:37:33)
ラ・フォリア ◆> 【…………】   (2024/11/18 01:37:48)
州光(二代目) ◆> 【では最後に一矢報いるロル楽しみにしてますね♡絶対通らない攻撃ですけど♡】   (2024/11/18 01:38:48)
ラ・フォリア ◆> 【…………】   (2024/11/18 01:39:15)
州光(二代目) ◆> 【何か…?♡】   (2024/11/18 01:40:05)
ラ・フォリア ◆> 【…地獄に落ちればいいと思います…♡】   (2024/11/18 01:40:34)
州光(二代目) ◆> 【ダイスを用いることで、ダメージを視覚化するアイデアはなかなかだと思いませんでした?♡】   (2024/11/18 01:41:11)
州光(二代目) ◆> 【まぁ……あなた以外にやれば本気で怒られそうな内容ですが、この辺りは私も賭けでしたよ♡】   (2024/11/18 01:42:16)
ラ・フォリア ◆> 【…わたくしだってブチ切れますよ?♡(額に青筋ひくひく)】   (2024/11/18 01:42:45)
州光(二代目) ◆> 【あら…ここで終わってしまいます?】   (2024/11/18 01:43:09)
ラ・フォリア ◆> 【…そう言うと思ってます…?♡】   (2024/11/18 01:44:20)
州光(二代目) ◆> 【最後までやりきるという点では王女を信頼してますよ♡】   (2024/11/18 01:45:38)
州光(二代目) ◆> 【負け確ですが♡】   (2024/11/18 01:46:05)
ラ・フォリア ◆> 【貴女にロルで試されて逃げるつもりはありませんよ…♡】   (2024/11/18 01:46:39)
州光(二代目) ◆> 【まぁここまでやろうとした私の意図は伝わりましたし、ちゃんとあなたも納得出来るダイス目で良かったです♡】   (2024/11/18 01:47:46)
ラ・フォリア ◆> 【…ホントに茶番の為だけにここまでやるとは、貴女も大概おバカですよねぇ…】   (2024/11/18 01:50:26)
州光(二代目) ◆> 【ですが、ちゃんとダイスで決着は着けるつもりですので♡】   (2024/11/18 01:51:23)
州光(二代目) ◆> 【それと、ちゃんと納得してもらえるロルを考えておりますので♡】   (2024/11/18 01:52:12)
州光(二代目) ◆> 【明らかに逆転出来るシチュな上、そちらを正義のように仕立てあげてる私の慈悲を少しは分かってもらいたいものです♡】   (2024/11/18 01:53:03)
ラ・フォリア ◆> 【…とりあえず、わたくしがさっきのに返せばいいんですよね…?♡】   (2024/11/18 01:53:34)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…♡ただし、見窄らしい姿はそのままで♡】   (2024/11/18 01:55:06)
州光(二代目) ◆> 【とはいえ今日はここまでです♡】   (2024/11/18 01:55:14)
ラ・フォリア ◆> 【…服以外は元に戻しますからっ!】   (2024/11/18 01:56:27)
州光(二代目) ◆> 【まぁ格好良くなればなるほどあなたの無様が際立つと考えているならご自由に♡】   (2024/11/18 01:57:19)
2024年11月10日 18時02分 2024年11月18日 01時57分 の過去ログ
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