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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2025年01月19日 21時45分 2025年01月26日 01時57分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【フフッ…それにしても、ほんとに大したロルですねぇ…】   (2025/1/19 21:45:33)
州光(二代目) ◆> 【…私だって…、かなり恥ずかしいんですからね…。】   (2025/1/19 21:47:02)
ラ・フォリア ◆> 【自分で拍車をかけてるくせに…♡ほくろの数というところで、懐かしの伏線回収だなと…♡】   (2025/1/19 21:48:31)
州光(二代目) ◆> 【こういう具体的な数値化はあなたには刺さらないので?】   (2025/1/19 22:03:02)
ラ・フォリア ◆> 【……まあ、貴女と同じような反応を示すんじゃないでしょうかねぇ…//】   (2025/1/19 22:07:26)
ラ・フォリア
◆> 「来た来た。アレが期待の新人ってやつか。」「ほう…流石はマダムの肝入り。なかなかの上玉じゃないか。」(歩くだけでも絶頂しそうな刺激に苛まれ、纏った装束に浮かぶ模様を広げていく有様の怪盗。傀儡化の術とリードのように引かれる鎖で強制的に歩かされ、会場に辿り着くだけでも相当な消耗を強いられる。待ち受けていたのは、歓声と無遠慮に舐め回すような視線。最初は火照りを帯びながらも、可愛らしく整った顔や、装束越しに浮き上がる体つきに対する純粋な関心の声が上がり、スクリーンにも凛々しい姿や、魅惑のスリーサイズが映し出されていた。だが、股間が濡れていることがバレてしまうタイミングで、映像は捕まってからの無様な記録と、本人すら、把握してるか怪しい個人情報まで赤裸々に晒されるものへと切り替わり…)
  (2025/1/19 22:09:21)
ラ・フォリア
◆> 「あははっ…!まさに即落ち二コマというやつか!」「あらあら♡随分とマダムに可愛がられて♡」「へぇ…あんなところにホクロがねぇ…♡負けたら買って確かめてあげようかしら…♡勿論、お尻のシワの数までね…♡」(浴びせられる視線や、言葉の種類も変化していく。ねっとりと湿度を帯びたような視線から逃れることすら許されず、乙女としての羞恥を粗くヤスリがけするようにガリガリと削られていく。)『フフッ…ホント大人気で妬けちゃうわ…♡うふっ…小娘のくせにいいお尻…♡私もメスブタちゃんのこと気に入ってきちゃったわ。試合が終わったら、たっぷり可愛がってあげる…♡せいぜい、壊されないように頑張りなさい…♡』(背後に周り、自慢のペットを見せつけながら、羞恥と快楽に悶える州光の姿に嗜虐心を刺激された様子の朧。耳元でレズっ気たっぷりの囁きを聞かせて、首輪を外すと敗色濃厚の舞台へと送り出していく。)
  (2025/1/19 22:09:38)
ラ・フォリア
◆> 《皆様ッ…!!お待たせしましたッ…!!…今宵のメインイベント…新人ファイターのデビュー戦でございますッ…!!…カオス・アリーナのリングに舞い降りた正義のくノ一…名が分かりませんので、マダムに倣って『メスブタちゃん』と呼ぶことにしましょう!…》(実況のアナウンスに煽られ、嘲笑やブーイング混じりの罵詈雑言が観客から注がれる。集ったのは闇社会の住人と、その支持者の歪んだ資産家ばかり…正義のくノ一というキャッチフレーズをつけられた州光は完全なヒール役だった。デカデカとスクリーンに映し出された写真は、昨日撮られたであろうアヘ顔。屈辱と羞恥に震える怪盗を他所にアナウンスは続いて…)
  (2025/1/19 22:09:51)
ラ・フォリア
◆> 《このメスブタちゃんですが…実力の方は、マダムが太鼓判を押すとのこと!かなりの賭け金も動いておりますっ!…対するはぁぁぁっ…!我らがダークヒロインっ!!当アリーナ三本の指に入る実力者…『パワー・レディ』ですっっ…!!!》(対戦相手の名前が告げられると、観客席から熱心なパワー・レディコールが始まった。スクリーンに映し出された偏ったオッズから見ても、人気の女ファイターのようだ。州光の入ってきた方とは、反対側の派手な演出の噴水花火があがり、2メートル近い巨体を誇る筋肉逞しい女が現れた。)
  (2025/1/19 22:10:37)
ラ・フォリア
◆> 「うぉぉぉぉぉぉっ!!!」《でましたぁぁぁ!!パワー・レディのウォークライッ!!!さあ、今宵も見せてくれ…!その圧倒的パワーをっ…!!》(リングに上がるや、猛々しい雌叫びのパフォーマンスで観客を沸かせるパワー・レディ。男顔負けの筋骨隆々なボディを、際どいレオタードのようなリングコスチュームに包み、顔や両手足に黒いタトゥーを刻んだプロレスラー風の出で立ち。ブラックや朧ほどでは無いにしろ、実力者という触れ込みに間違いは無いと感じさせる威圧感を放っていた。圧倒的な体格差は肉弾戦において、州光の不利は否めないだろう。)
  (2025/1/19 22:10:48)
ラ・フォリア
◆> 「なんだい。期待の新人とか騒がれてるわりには貧弱そうな小娘じゃないか。デビュー早々に新商品をダメにしてしまうのはマダムには悪いけど、ぐっちゃぐちゃに潰してやんよ…♡」(完全なアウェーの空気の中、見下ろす程の身長差が壁のように州光の前に立ち塞がると、物足りなそうな感想を告げるパワー・レディ。だが、それでやる気がそげたというわけではないようだ。獰猛な笑みを浮かべ、ボキボキと指を鳴らしファイティングポーズを取る。瞳に宿る嗜虐的な輝きは、朧に勝らずとも劣らず、残虐なサディストであることを示していた。)
  (2025/1/19 22:10:50)
ラ・フォリア
◆> https://taimanin-rpg.wikiru.jp/?plugin=attach&refer=%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3&openfile=ts_m527a.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftaimanin-rpg.wikiru.jp%2F%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2583%2591%25E3%2583%25AF%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AC%25E3%2583%2587%25E3%2582%25A3%26openfile%3Dts_m527a.png]
  (2025/1/19 22:11:16)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…♡】   (2025/1/19 22:11:24)
州光(二代目) ◆> 【…分かってはいましたが、ベガの時と同じ流れになっていませんかこれ…!】   (2025/1/19 22:14:16)
ラ・フォリア ◆> 【あら、お気に召しません?♡】   (2025/1/19 22:15:55)
州光(二代目)
◆> んんッ…♡くぁッ…♡…ぁぁッ♡(試合が始まろうとしているのに、未だ内股で股間を抑えるように蹲る州光。肌に張り付く装束、絶え間ない罵倒の嵐、背後から聞こえる主の嗜虐に満ちた声…、その全てが州光を快楽の地獄へと誘う拷問道具となり、どれだけガードを固めても貫通してくる責め苦に、立っているのがやっとの状態。内股になることで、自身のチャームポイントと言わんばかりに美尻を突き出したポーズが艶めかしい。桃のような割れ目からは分泌された汗や体液がじんわりとラインを作り、着衣エロに目覚める者が続々と増える中、対戦相手が入場し…)はぁ…ッ♡…ぁっ♡くっ♡…はぁ…はぁ…♡鬱陶しい…囀りを…んくぅっ♡♡止め…ッ♡んひぃっ♡♡(正義を名乗る怪盗メスブタというリングネームが告げられ、羞恥に身悶える州光へ、追い討ちの罵倒が浴びせられる。カオスアリーナで正義を翳す者は絶対悪と言わんばかりの怒号が飛び交えば、州光にとって激しい言葉責めとなって襲いかかる。それらを上書きするように現れた対戦相手…、パワーレディへ向けられるコールによって、州光への言葉責めは一旦の収まり…)
  (2025/1/19 22:38:51)
州光(二代目)
◆> はぁ…♡はぁ…♡…こ…こには…化け物しか…いないのでしょうか…ふふ…♡(糸を引く涎を拭うことも出来ず、額から影を落とした満身創痍の顔は薄っすらと微笑みながら皮肉を放つ。それは目の前の対戦相手か、はたまた背後の朧へか、周囲の下衆共…、その全員に向けられたものなのか。敗色濃厚の暴挙とも取れる台詞を吐く強気な姿勢は、いい意味で会場に油を注ぐ。賭けのオッズは言うまでもない。面白おかしく州光に掛けた変わり者は、投資が戻ってくるなどとは微塵も思っていないだろう。ほぼ八百長とも取れる試合はしかし、今日一番の盛り上がりを見せていた…。)
  (2025/1/19 22:38:57)
州光(二代目) ◆> 【拾えていない部分もありますが…、同じ展開だったら嫌ですよ…!】   (2025/1/19 22:39:41)
ラ・フォリア
◆> 【ベガというよりは、マリーザのときの流れの方が近いでしょうね♡…バトルの方もあのときの応用で、「①HP30、EPの概念はなし②パワー・レディは力(+5)(ファンブルなし)、貴女は速(+3、パワー・レディの防御ダイスは+0)③カウンターはなし…力に対する防御クリティカルはあり…」で、どうでしょう?♡】
  (2025/1/19 22:40:43)
州光(二代目) ◆> 【あの罰全部総称してベガと言ってるのも分かりませんか、この馬鹿は…!】   (2025/1/19 22:41:40)
州光(二代目) ◆> 【分かりました…】   (2025/1/19 22:42:26)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…それは失礼…♡それじゃ、先制はパワー・レディからで…♡】   (2025/1/19 22:44:05)
ラ・フォリア
◆> 「ハッ…化け物ってのは褒め言葉だねぇ…。ククッ…そんなフラフラな有様で度胸だけは一丁前じゃないか。それじゃ、見せてやんよ。化け物のパワーってヤツをさ…。」(どう見ても満身創痍の状態でありながら、戦意を示す州光の姿は、会場全員の嗜虐心を刺激する。特にパワー・レディにとって刃向かってくる獲物というのは、大いに興奮を煽った様子だった。獰猛な笑みが更に吊り上がり、開始のゴングと同時…待ってましたとばかりに、拳を振りかぶって駆け出した。)「遠慮なく味わいなぁぁぁ…!!」(繰り出されるのは、力任せの大振りなボディアッパー。ただ、技術がない訳ではなく、しっかりと加速と体重の乗った巨腕は、豪風を纏う勢いを得ており、単純な破壊力は凄まじいもの…まともに受ければひとたまりもないだろう。)
  (2025/1/19 23:04:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2025/1/19 23:04:26)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/1/19 23:05:45)
ラ・フォリア ◆> 【あら…意地を見せるじゃありませんか…♡せっかく追加ロルまで用意してましたのに…♡】   (2025/1/19 23:06:21)
州光(二代目)
◆> …はぁ…♡…はぁ…♡…見ていなさい…怪盗の…意地を…!(膝に両手を着き、エロ尻を突き上げた艶めかしい格好で告げられる試合の開幕は、当然ながら闘牛のように向かってくるパワーレディが先手を打つ。観客達も、麗しい乙女がひしゃげ歪む姿を想像し、下種な笑みを向けている。ただでさえカオスアリーナで名を馳せた兵が、満身創痍の動くことも出来ないメスブタに躱されるような生易しい拳を向けるはずもなく、慢心すらない純然たる悪の一撃を放てば、拳を切る風の音がその威力を物語っている。脅威の1秒決着を誰もが確信したその時、州光の瞳が鋭く光る…。拳を紙一重で躱し、相手の動揺に合わせ攻撃を繰り出す姿は、刹那を駆ける凛々しい怪盗そのものだった…。)
  (2025/1/19 23:37:58)
州光(二代目)
◆> ”…諸刃の刃ですが…この一瞬に掛けるしかありません…”ーーーッ!!(声も漏らさず、気迫だけで相手を圧倒する州光。無呼吸によって快楽の波を遮断し、その疾さで相手の急所を連続で突く手刀を繰り出していく。目にも止まらぬ早業で繰り出された急所突きは、数にして20を超え、相手と背中合わせになるように過ぎ去ると…)………ぅぐっっ!!♡ぅぁぁっっ!!♡…ハヒュッ…♡…はぁ…はぁ…手応えはありましたが…ぁ…ぐぅ…ッ…!♡♡(まさかの州光の反撃に、突如会場は静まり返る。鮮やかな連撃を全て目で追えたのは、セコンドの朧くらいだろう。文字通りの最終奥義『命駆け』を決めた州光はしかし、何故か相手よりも先に苦悶の声を上げる。無呼吸から開放された肉体は、一気に血流が再開され、州光へ途方もない疲労を伝えていく。相手が倒れなければ、無防備必至の美尻を突き上げた情けないポーズは、まさに格好の的となるだろう…。必至に呼吸を貪り、回復を図るも、ボタボタと滴る汗は止まることもなく…)
  (2025/1/19 23:38:03)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2025/1/19 23:38:09)
州光(二代目) ◆> 【クリティカル狙いしかありません…もぅ1回振ります…】   (2025/1/19 23:38:26)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/1/19 23:38:33)
州光(二代目) ◆> 【や…やりました…!】   (2025/1/19 23:38:46)
ラ・フォリア ◆> 【素直に凄いですね♡】   (2025/1/19 23:40:14)
州光(二代目) ◆> 【ロルへの褒め言葉でしたら素直に受け取っておきますが♡】   (2025/1/19 23:40:48)
ラ・フォリア ◆> 【そうですねぇ…♡ダメージにも相応しい素晴らしいロルだと思いますよ♡…でも技名のセンスはどうかと…♡】   (2025/1/19 23:42:42)
州光(二代目) ◆> 【閃乱カグラの技です…!】   (2025/1/19 23:48:45)
ラ・フォリア ◆> 【おっと、それは失礼…】   (2025/1/19 23:49:28)
ラ・フォリア
◆> 「は…?…テ、テメェ…何をっ…!?…うぐっ…ぉっ…あぁぁぁぁぁっ…!!!!」(生命の危機に瀕した崖っぷちで、極限の集中力を発揮した州光。迫る拳がスローモーションに見えてるかのように、肌一枚のスレスレで回避…パワー・レディには、その動きは見えておらず、捉えたと思った獲物の手応えがないことに間抜けな声を漏らす。気づいた時には背後へと抜け、何故か崩れ落ちる州光に視線を向けた時には、絶技とも言える技が炸裂した後だった。文献によっては、120箇所程度あると言われる人体急所の1割近くを、一瞬で的確に捉える必殺奥義。鍛えられた筋肉の鎧も、その継ぎ目を針の穴を通すように穿つ衝撃には役に立たず、ウォークライよりも大きい断末魔のような悲鳴で会場を震わせ、蹲るように巨体が崩れ落ちた。)
  (2025/1/20 00:14:04)
ラ・フォリア
◆> 《…い、一体なにが起きたのでしょう…!?私の目には全く追えなかったですが、どうやらメスブタちゃんの反撃が決まったということでしょうか!?…》『…へぇ…やるじゃない…メスブタちゃん♡…』(何が起こったのか分からず、呆気にとられ静まり返るカオス・アリーナ。どうにか再起動を果たしたアナウンサーが、仕事を果たそうとするも、あまりにも実況泣かせな光景に文字どおり涙目にされていた。唯一何が起こったのか把握しているのは朧だけ…猫どころか象すら噛み伏せて見せた技の冴えは、熟練の忍びを素直に感心せしめた。)
  (2025/1/20 00:14:15)
ラ・フォリア
◆> 『でも、まだ闘いは終わってないわ。今ので決められなかったのは痛かったわね。ま、痛い目に合うのはこれからでしょうけど…♡』「が…ッ…は…っ…!!…この、クソガキ…ぃ…!!…ふざけた手品をしてくれるじゃないか…。」《あーっと!!パワー・レディが立ち上がったぁぁっ!!だが、メスブタちゃんの方はまだ蹲ったままだぁぁぁ!!!》(パワー・レディとて、カオス・アリーナという地獄に立ち続けてきた女傑。決死の覚悟で放った一撃も、満身創痍の状態では必殺には至らなかった。ふらつきながらも、プライドを傷つけられた憤怒を糧に、持ち前の筋肉で強引に立ち上がる巨体。蹲る州光に落ちる影…ポニーテールの黒髪を鷲掴みにして、無理やりに引き起こされた怪盗に向けて、丸太杭のような膝が怒りに任せて放たれる。)
  (2025/1/20 00:14:17)
ラ・フォリア ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2025/1/20 00:14:23)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/1/20 00:16:55)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…流石に奇跡は何度も起きませんね…♡】   (2025/1/20 00:18:24)
ラ・フォリア ◆> 【物足りないでしょうし、追加ロルを入れますのでお待ちを…♡】   (2025/1/20 00:23:29)
州光(二代目) ◆> 【…いりません…。】   (2025/1/20 00:23:39)
ラ・フォリア ◆> 【まあまあまあ♡遠慮せずに…♡】   (2025/1/20 00:23:56)
州光(二代目) ◆> 【…筆が進まないんです…!ロルをこんなに打てば私の引き出しなんてあっさり空っぽなんですから…】   (2025/1/20 00:24:51)
州光(二代目)
◆> …ん…くぁっ…///…はぁ…はぁ…どれだけ頑丈でも、あれだけ急所を突かれればそう簡単に…は…ぇ…?きゃぁあっ!!(宿敵である王女にすら危険過ぎると封じてきた最終奥義をこの土壇場で決めた州光。しかし、満身創痍の身体が画竜点睛を欠いたのか、それとも目の前の敵が強大過ぎたのか、動けない自身へ被さる大きな影が、まるで州光の心の中を映す鏡のように闇へと塗り替えていく。無防備で掴まれたポニーテールに、レイプ寸前のか弱い乙女のような悲鳴を上げると、軽い身体はあっさりと地面を離れ宙吊りにされていくと…)……カッ……!!?……ォッ!…ッゴォオオオオッッッ!!!(両手を掴まれたポニーテールに伸ばす暇もなく打ち込まれる膝に、身体をくの字に折る怪盗。計り知れないダメージはしかし、最初は何が起こったのか分からず、腹部を見下ろす余裕すら与えられる。その猶予で見せつけられる事実は、遅れて身体全体へ一気に駆け巡り、美少女の汚い嗚咽が会場へ響き…)
  (2025/1/20 00:31:46)
州光(二代目) ◆> 【…本気で打ってそうだったので、先に入れておきます…!】   (2025/1/20 00:32:18)
州光(二代目) ◆> 【…何か反応を貰えないと次にいけないんですけど…!】   (2025/1/20 00:35:40)
ラ・フォリア ◆> 【追加ロルを入れると言いましたのに♡】   (2025/1/20 00:37:41)
ラ・フォリア
◆> 「よくもやってくれたじゃないか。倍にして返してやるから、覚悟しなぁ!!」(パワー・レディの繰り出す攻撃には、卓越した技術何も無い。その名が示すとおり、ひたすら力任せに鍛えた筋肉を振るうだけ…普段の怪盗なら癇癪を起こした子供と称されるであろう隙だらけの攻撃だ。だが、今の州光にはそれを避けることは出来ない。膝の一撃で無防備に仰け反った怪盗へと、腰の入ったフックが、乳房を捉える。横合いから筋肉に守られてない脂肪の塊を押し潰したのを皮切りに、嵐のような暴力が牙を剥く。)「おらっ…!!オラッ…!!オラオラオラァ…!!」《これは圧倒的ぃぃぃっ!!やはり、力こそパワーッ…!!メスブタちゃんにこの世の摂理を教え込むような猛攻だぁぁぁ!!!》(鎖骨に叩き込まれる肘…肝臓を打つ拳…恥骨を砕く膝…更に肋骨目掛けて繰り出される膝、膝、膝、膝…。重量級の打撃による猛攻は、州光にダウンする権利すら与えない。シンプルで観客にも分かりやすいパワーという概念に、実況も観客も活気を取り戻したように沸き立つ。これこそがカオス・アリーナと言わんばかりの熱狂が会場を満たした会場で、怪盗は肉のサンドバッグと化していった。)
  (2025/1/20 00:38:09)
州光(二代目) ◆> 【……(怒怒怒!)今日は終わり…!】   (2025/1/20 00:39:43)
ラ・フォリア ◆> 【これならダメージにも見合うでしょうか…♡】   (2025/1/20 00:39:47)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お疲れ様です…♡(にっこり)】   (2025/1/20 00:40:09)
州光(二代目) ◆> 【こんなの普通に骨折してしまうじゃないですか…】   (2025/1/20 00:41:17)
ラ・フォリア ◆> 【そこを何とかするのが、貴女のロルの見せどころかと♡(ふふん)】   (2025/1/20 00:43:04)
州光(二代目) ◆> 【……もぅ…。ちなみにこれでどれくらい進んだんですか…。】   (2025/1/20 00:44:40)
ラ・フォリア ◆> 【この次が最終のチャプターですよ♡】   (2025/1/20 00:45:23)
ラ・フォリア ◆> 【早く終わらせたいなら、パワー・レディとの試合はギブアップということで進めてもいいですけど?♡】   (2025/1/20 00:46:18)
州光(二代目) ◆> 【…試合はこの試合だけということですね…】   (2025/1/20 00:46:59)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…スネークレディはペトラと約束があるようですしね♡】   (2025/1/20 00:47:42)
州光(二代目) ◆> 【朧と戦うとか変化球とかいりませんからね…。また置いておきます…!】   (2025/1/20 00:50:57)
ラ・フォリア ◆> 【今日もお疲れ様でしたね…♡(感度1000倍の頭撫で撫で♡)】   (2025/1/20 00:52:45)
州光(二代目) ◆> 【お疲れ様でした…!(手を折るくらいに乱暴に振り払い)おやすみなさい…!バーカッ!!】   (2025/1/20 00:53:48)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/20 00:53:51)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…喜んでくれてるようで…♡わたくしも気合いを入れて、もうひと頑張りといきましょう…♡明日は終日これませんので、ごゆっくりどうぞ…♡おやすみなさいませ♡】   (2025/1/20 00:55:32)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/1/20 00:55:40)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/21 00:36:37)
州光(二代目) ◆> 【……申し訳ありませんが、少し時間をいただきます…。】   (2025/1/21 00:37:18)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/21 00:37:22)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/1/21 02:00:36)
ラ・フォリア ◆> 【気にせずにゆっくりで構いませんよ♡】   (2025/1/21 02:01:00)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/1/21 02:01:02)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/22 23:17:26)
州光(二代目)
◆> ぉ…ッ…ゴ…ヒュッ!!……ぁ…ぁ…ッ……ーー!!(あらぬ方向へと強引に曲げられた身体に、容赦ない追い打ちが迫る。膝蹴りによって飛ばされた身体へ、強引に追いつくパワー・レディの拳は、揺らすことすら嫌がるほど大事にしてきた美しい乳房を、肺を潰さんばかりの威力で打ち付けた。怪盗の声無き声は、悲鳴を出す余裕すらなく、宝石のような瞳を大きく見開き、唾液をだらしなく吐き出すだけの生理現象しか許されない。たった二撃の重い打撃は、怪盗の戦意を失わせるには充分過ぎた。しかし、留まることを知らないパワー・レディの猛攻は、収まることなく怪盗の洗練された肉という肉を破壊し始める…)
  (2025/1/23 00:16:54)
州光(二代目)
◆> ぉ゛ッ!ガッ!…グブッ!……ぁ…ッ…!!……ッ…!!……!………ッ…!!………ッ………!………(狂乱と殺戮に酔うアリーナの本番が幕を開ける。歓声によって揺れるアリーナ、それは暴虐と蹂躙によって嵩を増していく。パワー・レディにとって、あまりにも華奢で小さな怪盗へと振り下ろされる肘、相手を破壊する要領をよく知った内蔵へのアプローチ。肉と骨がぶつかり合う音が響く度、観客のボルテージは有頂天へと登る。その生贄となった州光は、鎖骨への打撃で既に意識を刈り取られていた。青い瞳を半分上瞼へと収まらせながら、嗚咽、悲鳴といったものまで忘却の彼方へと連れさられても尚、パワー・レディは力を緩めるどころか、徹底的にその身体を破壊していく。二桁をゆうに超える打撃を受け、怪盗は最早、ベビードール兼サンドバッグとなってしまう。そして…)
  (2025/1/23 00:16:59)
州光(二代目)
◆> ………。……ぉ゛ッ……!!ーーッッ~~!!!(ただ鳴くだけのサンドバッグの声すらも弱くなった頃、苛烈なパワー・レディの拳が溜めの動作を取っていく。全身打撲どころか、中身までその力の恐ろしさを教えられた州光は、あとはただ膝を着いてリングへ口づけをするだけとなっていた。それでもようやく安らぎの時を迎えられるはずの身体はしかし、パワー・レディの渾身の一撃によって宙を舞う。拳は州光の股間を捉え、柔肌の恥丘をこれでもかと打ち上げた。顎ではなく、股間を破壊する超低空からの極悪アッパーは、マウスピースと涎の変わりに、州光が舞った跡を残すように失禁の放物線が描かれる。文句無しのK.O.にパワー・レディへと送られる称賛の嵐。正義を屠る悪こそ絶対的強者の象徴…、それがカオスアリーナの鉄の掟と言わんばかりに会場を沸かせるのだった…。)
  (2025/1/23 00:17:05)
州光(二代目)
◆> ………ぁ……(失禁を垂れ流しながら、重力に従って頭からリングへ撃墜された怪盗。無様なマングリ返しポーズを決め、一度身体がバウンドすると、手足を放り投げた大の字ダウン…。その身体へ、自身の恥辱でしかないレモンイエローが雨となって降ってくる。敗北…、その言葉以外に説明のつきようがないほどの哀れな姿は、指一本すら動かせず、上擦った虚ろな瞳のまま、辛うじて胸元の弱々しい上下運動が生還を示す。しかし、もう州光に戦えるような意思はない。細胞一つ繋がっていそうに無い身体は、己の意思で動かせないことは誰の目に見ても明白だった。パワー・レディが満足し、このまま踵を返してくれなければ、待っているのは凄惨な結末になるだろう。見逃して貰えても人権などない奴隷生活が待ち受けている。州光の瞳はそのどちらも見据えておらず、運命は揺蕩ったまま…。そこへ直接頭へと伝えられるような、はっきりと聞こえる声が掛かる。それは悪魔の囁きか、天使の微笑みか、声の主は果たして…)
  (2025/1/23 00:17:10)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…。が、ここからの攻撃に移る方法は、私ならというものは思いつきましたが、あなたに投げます…。あなたのロルによっては、私の攻撃ダイスまで振って貰っても構いませんから、このパスを鮮やかに捌いてみせなさい…ッ…】  
(2025/1/23 00:26:05)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/23 00:26:30)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/1/23 09:35:07)
ラ・フォリア ◆> 【何がパスですか…思いつかなくて丸投げしたとかだったら、張り倒しますよ…。もうギブアップでいいようなロルでしょうに…まあ、売られた喧嘩から逃げるつもりはありませんけど、自分で考えた方がマシだったなんて言っても知りませんからね!】  
(2025/1/23 09:39:07)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/23 09:54:40)
州光(二代目) ◆> 【私が考えついたのが、ほとんど朧が介入する内容しか思いつかなかったんですよ…。たくさん書きましたけど、これは私のロルにしてはダメだと思って踏みとどまったんです…!】   (2025/1/23 09:55:55)
州光(二代目) ◆> 【ではよろしくお願いします…!】   (2025/1/23 09:57:20)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/23 09:57:23)
ラ・フォリア ◆> 【まったく…それを見せてくれればいいものを…(じとぉ)】   (2025/1/23 09:59:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/1/23 10:57:57)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/1/23 13:13:34)
ラ・フォリア
◆> 《これは一方的ぃぃぃっ!!!…さぁっ、首相撲の体制から、膝っ…!!膝ぁっ!!…膝ぁぁぁっ!!…メスブタちゃんは、媚びるようにエロい尻を弾ませるばかりで、為す術がありませぇぇぇんっっっ!!》(肉を潰し、骨を軋ませる拳と膝が与える苦痛に悲鳴すらあげる余裕もない怪盗。技術のないただの暴力に為す術なく、されるがままの肉のサンドバッグと化していく。先程仕事をさせて貰えなかった鬱憤を晴らすように、熱の篭った実況が煽り立て、天井知らずに高まる異様なまでの興奮がアリーナを包んでいく。)『アハハハっ♡いい踊りっぷりよ、メスブタちゃん♡…ほらほら、もっとお尻を揺らして…ワン・ツー♡ワン・ツー♡…』(荒今にも腹を抱えそうなほどに、愉悦に満ちた笑みを浮かべ、愉しげに手拍子を打つ朧。荒々しすぎるリードで無様なステップを踏みながら、突き出した尻を弾ませる滑稽な踊りに、マダムも御満悦の様子だ。
  (2025/1/23 13:14:08)
ラ・フォリア
◆> 「大した人気じゃないか。妬けちまうねぇ…。それじゃ、最後はド派手に逝かせてやんよっ…!そぉら、ぶっ飛びなぁぁぁぁっ!!!」(一撃ごとに弱っていく獲物の弱々しい震えと、会場の熱狂に酔いしれ、逞しい筋肉と嗜虐心を昂らせるパワー・レディ。ひとりで立ってることも出来ない州光が、崩れ落ちようとした瞬間に、溜めに溜めたフィニッシュブローが炸裂する。柔らかな恥肉と恥骨を砕く剛拳で、怪盗の体は放物線を描き、高々と宙を舞った。)
  (2025/1/23 13:15:26)
ラ・フォリア
◆> 《決まったぁぁぁ!!!情けも容赦もない圧倒的な暴力ぅぅぅっ!!!そこにシビれる憧れるぅぅぅっ!!!これぞ我らがダークヒロイン、パワー・レディだぁっっっ!!!》(受身も取れないマングリ着地を披露すると、リングライトを反射してキラキラと輝くレモンイエローの滴を浴びていく州光。歓喜に湧き、パワー・レディコールを始める観客たちに、州光に背を向けて、逞しい肉体を誇示するようにアピールを始める。カオス・アリーナにおいて、弱者は強者を際立ってる添え物でしかなく、今は強者が栄光を浴びる時間だとばかり、お漏らしまで披露する怪盗の懸命なアピールも見向きもされないまま、決着のゴングが響き渡った。)
  (2025/1/23 13:15:42)
ラ・フォリア
◆> 『フフッ…とっても素敵な初ステージだったわ…♡やっぱり私の見立てに狂いはなかったわね…♡うふふっ…可哀想に…痛かったでしょう…?…でも安心なさい。ちゃんと治してあげるから…♡完璧に壊れるまでは、何度でも…何度でも…ねぇ…♡』(新品の装束の股間を膝まで濃く色を変えて横たわり、元の凛々しさを失ったKO姿を晒し続ける州光の元へと歩み寄るマダム。うっとりとした表情で、白目同然に瞳を上擦らせたアヘ顔を撫でながら、催眠術を働かせ、消えかけの意識に向けて囁く。睦事のよう甘い声で、骨の髄まで吸い尽くすという宣言のとおり、州光の出口のない地獄のような日々は、これから始まるのだった…)
  (2025/1/23 13:16:12)
ラ・フォリア ◆> 
───────(ノマドの技術を駆使した治療は、一晩で怪盗の傷を癒しきった。そして、翌日には、すっかり州光を気に入った様子の朧の”可愛がり”を受けた後に、またリングへと上がらされていた…。その日の相手は、プロレスラーのような女…多少鍛えてはいる様子は見受けられるが、伝わる実力はアマチュアに毛が生えた程度…これならばと、幾重にも積み重なった披露に喘ぐ体に鞭打ち、試合へと望んだ直後…プツンと意識が途切れる。次に気づいたときに、目の前にあったのは眩いライトの光…強い照明を直視した網膜に緑色の光が焼き付く中、相手にチョークスリーパーを決められた状態だった。勿論、そんな技を決めさせるような隙を晒した覚えはない。それどころか、ゴングを聞いた覚えすらなく、喉の激しい痛みと酸素を求める肺の悲鳴に喘ぐ怪盗。為す術なく絞め堕とされていく州光を、マダムの愉悦に歪んだ笑みが見つめていた。)
  (2025/1/23 13:17:20)
ラ・フォリア ◆> 
───────(次の日の試合相手は道着を来た女…この日もリングに上がった直後に意識が途切れ、気づいたときには、反吐を吐くまで正拳突きによる腹攻めを味あわされていた。スイッチを切り替えるように、意識を弄ばれているのは、言うまでもなく朧の催眠術によるものだ。割り当てられた「正義のやられ役くノ一」として敗北し、罰ゲームと称した敗北の後、衆人環視の中、凌辱ショーで辱められる。痛めつけられた体を無理やりに癒されては、再び舞台に送り出される日々は続く…。)
  (2025/1/23 13:17:42)
ラ・フォリア ◆> 
───────(その次の日は、目や喉ばかりを執拗に狙う拳法家にボコられ、意識を残した状態で朧に操られる口が、心にもない言葉を紡ぎ、なさけない命乞いをするギブアップ負け。そのまた次の日は、鞭のようなミドルキックが武器のキックボクサーに一撃でKO…さらに次の日は、護身術の心得程度の素人のような女の性技でイキ狂わされまくった。デタラメな映画フィルムのように、ツギハギだらけの敗者としての記憶が脳裏に刻まれ続ける…。)
  (2025/1/23 13:17:54)
ラ・フォリア ◆> 
───『うふふっ…♡貴女、本当に弱いわねぇ…メスブタちゃん♡ざこブタちゃんに改名するぅ?♡』(次の日は休養日と称されて、試合はなかったが、調教室を訪れたマダムに弄ばれた。軽く愛撫されるだけでも潮を噴いて達してしまう1000倍感度の体が、数えきれない程の絶頂を味わい続ける。甘い悲鳴をあげる州光の姿を飽きもせずに嘲笑いながら、日が暮れるまで弄び続けるレズレイプで終えた一日は、とても休めたなどとは言えない。傷は癒えても、蓄積する疲労…精神への負荷は積み重なり、限界を迎えつつある州光。ぐったりとしながら火照りきった頬を、蛇のような長い舌で頬を舐めて悪女は囁いた。)『あらあら、流石にそろそろ限界のようね…♡そんなメスブタちゃんにいいニュースよ…♡明日負けたら貴女の「最終戦」にしてあげる♡まあ、負ける度に犯されて悦んでた貴女には悪い知らせだったかしらぁ…?♡』(それは事実上の処刑宣言だった。朧は絶望に染まる表情を楽しみながら、更なるバッドニュースが追い打ちをかけていく。)
  (2025/1/23 13:18:23)
ラ・フォリア
◆> 『うふふっ…相手は因縁のパワー・レディ…♡サービスとして明日は催眠術なしで闘わせてあげるから、せいぜい足掻いて楽しませて頂戴ね…♡』(告げられた対戦相手は、今の州光にとって恐怖の代名詞と言えるであろう女傑の名前。たとえ、催眠術がなくても、初戦から消耗を重ねきった状態で、勝てる確率は皆無に等しいだろう。絶句する怪盗を残して、去っていく朧…。少しでも体力を回復させなければと、眠ろうとすればする程に、刻み込まれた苦痛の記憶が蘇る。最終戦と言うからには、本当に壊れてしまってもいいという気持ちで相手も望むことだろう。そのうえで、負ければ悪くて命を失い、良くても資産家に雌奴隷として売っぱらわれてしまう…結局まともに眠れることもなく背水のステージへと上がることとなったのだった。)
  (2025/1/23 13:18:42)
ラ・フォリア ◆> 
───《レディース&ジェントルメンッッッ!!!お待たせしましたっ…!!!本日のメインイベント…デビューから全戦全敗で皆様を楽しませてきた雑魚ヒロイン…メスブタちゃんの引退試合にお越しいただき、まことにぃありがとうございますっっ!!!…今日で、あの無様にお漏らしする姿も見納めとなると、私も寂寥の思いが込み上げるところではあります…ですが、せめて彼女が無事に「出荷」されるよう、祈りを込めて見守ろうではありませんかぁぁぁ!!!》(すっかり耳慣れた実況の声が、会場を湧かせると嘲笑混じりのメスブタコールが始まる。誰も彼もが試合などとは思って見に来てはいないことは、スクリーンに表示されたオッズの偏りを見ても明らかだ。いままで散見された州光に賭けている大穴狙いの酔狂者も今日は1人だけ…いつものように朧に連れられ、普段以上に狂った熱を帯びたアリーナのリングに立つ州光…そして絶望が形になったような巨大な影が迫ってきた。)
  (2025/1/23 13:19:00)
ラ・フォリア
◆> 「うぉおぉぉおぉぉぉっ!!!!!!」《今日もでましたぁぁぁ!!猛々しいウォークライを上げての登場ッ!!!皆様お待ちかねのダーク・ヒロイン…パワー・レディ…!!!》(吹き出し花火の上がる入場口から、一気に駆け抜け、その巨体とは思えない跳躍…トップロープを飛び越え激しくリングを揺らす演出で登場するパワー・レディ。騒々しいざわめきの中ですら響き渡る雌叫びを上げる2メートルはあろう巨躯の処刑人は、今の州光にはさらに大きく見えているかもしれない。割れんばかりの殺戮と狂気に飢えた歓声が、ゴングはまだかと囃し立てて…)「ハッハッハァっ!久しぶりだねぇ…メスブタちゃんっ♪…今日は手加減無用だって言われてるんでね…本気でヤらせてもらうよっ…!!!」(ニィッと口角を吊り上げ、獰猛に嗤うパワー・レディの逞しすぎる体に刻まれたタトゥーが妖しい輝きを放ち始める。観客のどよめきや膨れ上がっていく威圧感からも、本気という言葉に偽りがないことは州光の目にも明らかでだった。)
  (2025/1/23 13:19:19)
ラ・フォリア ◆> https://taimanin-rpg.wikiru.jp/attach2/E38391E383AFE383BCE383ACE38387E382A3_74735F6D353237622E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftaimanin-rpg.wikiru.jp%2Fattach2%2FE38391E383AFE383BCE383ACE38387E382A3_74735F6D353237622E706E67.png]
  (2025/1/23 13:20:22)
ラ・フォリア
◆> 《おおっと!!いきなりの魔繍の発動だぁぁぁ!!ただでさえ、圧倒的な身体能力が更に倍増ですッ…!!破城槌の如き力…!!強靭な筋肉の鎧…ッ!!!これで、メスブタちゃんの命の灯火は無情にも消え去りましたぁぁぁ!!!あはははっ…!!本当に可哀想ですねぇっ!!…せめて、あっさり潰れることなく我々を楽しませてもらいたいものですっ!!!さあ、さあ、さあ、さあ、さぁっ!開始のゴングがぁぁ…今、鳴り響いたぁぁぁっ!!!》(ハイテンションで騒ぎ立てる実況のアナウンスが、親切にも相手の切り札の正体を教えてくれるが、シンプルな強化ほど付け入る隙は少ないもの。次から次へと、畳み掛ける絶望感…悪い状況しか重ならない悪夢のような現実こそ、地獄そのものだろう…。最早戻れず、誰1人味方のいない孤独な死地に送り出された怪盗…最高潮を迎えた饗宴の舞台が整いきったところで、開演を告げる無情な鐘が高らかに響き渡った。)
  (2025/1/23 13:20:56)
ラ・フォリア ◆> 【ふぅ…長くなってしまいましたが、これなら貴女も続けられることでしょう…♡ギブアップしなかったのも、わたくしにパスしたのも貴女です…責任を持って処理してくださいね?♡…】   (2025/1/23 13:22:48)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/1/23 13:23:02)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/23 21:02:51)
州光(二代目) ◆> 【な…、な、何してんですか馬鹿…!HPはお互いそのままで私からの攻撃ダイスからでいいんですよね当然!長すぎて今日は返せませんからねこんなの…!】   (2025/1/23 21:04:25)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/23 21:04:29)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/1/24 00:11:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…試合の流れはそのままあなたの攻撃で構いませんよ♡…別に全部拾わなくても、ある程度サラッと流してくれて構いませんので…♡明日は来れない日なので悪しからず…♡】   (2025/1/24 00:13:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/1/24 00:13:12)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/25 14:58:13)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/25 14:59:42)
おしらせ> 正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/25 14:59:50)
正義のくの一
◆> ……(ゴングの鐘も聞こえないほどの圧倒的な敗北。命が繋がれただけ幸いか、しかしそれは朧の指示によるもの。名前も知らないメスブタを気に入ったのか、敗北者へ慈悲の手を差し伸べたオーナーの命令は、カオスアリーナに於いて絶対だった。しかし、その慈悲はあまりにも歪み、血に塗れた悪魔の手であることは言うまでもない。瑞々しく若々しい美女が顔を歪め、痣を作り、乙女にあるまじき聖水まで溢れさせる姿は、オーナーだけでなく、観客全ての嗜虐を擽り魅了させた。このメスブタファイターに生かす価値を見出し、止められたゴングの鐘は、救済と呼べるものではない。オーナーや観客に飽きられるまで、悪に蹂躙される正義として繋がれた命の先は、鬼畜という二文字で埋め尽くされていた。メスブタを愛でながら甘い声で囁く朧の声は、州光に悪夢として苛み、束の間の休息すらも与えることはない。その身焦がし心が焼き切れるまで…)
  (2025/1/25 15:00:12)
正義のくの一
◆> ───…んくぁっ♡♡ぁッ♡ふぁッ♡…はぁ…♡はぁッ…♡(パワー・レディに圧倒され、意識を失ったまま迎えた翌日、再び怪盗はリングのステージへ立たされていた。昨日の敗北が嘘だったかのように癒えた身体はしかし、朧の催眠術と感度1000倍はそのまま。目覚めた瞬間から朧の言葉責めと、敗北の事実を突きつける試合の録画は、目を反らせることすら許されず、屈辱と恐怖を煽る徹底的な辱めに何度も絶頂を促された。たっぷりと可愛がられた後、再び新品の装束に身を包み、ぷっくりとしたキャメルトイの膨らみが浮かぶ鼠径部がジワリと滲むのを止めることも出来ないまま、圧倒的不利な試合が始まり…)…ぁッ…♡ぁぁっんっ♡…グッ…!キツぃ…ですが、この程度の動きなら…!(怪盗の予想に反して、対戦相手は明らかに格下が当てられる。素人じみたタックルは、感度1000倍の身体となっても躱すことが出来、怪盗の瞳に希望が宿る。それが朧の嗜虐にスイッチを入れるきっかけとなることも知らずに…)
  (2025/1/25 15:00:17)
正義のくの一
◆> …隙だらけです…!えぇぃっ…!……ぇ?…ぅぐっ!!??……ぅ゛もっ!!?(あっさりと相手の背後へと回り込み、首筋へと叩きつけられる手刀が決着となる…はずだった。突如途切れる意識に、抗うどころか気付くことすら出来ない怪盗。次の瞬間には細い首筋に巻きつけられた相手の腕が、怪盗の細やかな勝利をもぎ取る。素人らしい加減の知らない締め付けは、プロと違って気を失おうと緩めることはない。完全に極まった状態の胴締めスリーパーで、ガニ股の股間から漏れ出す失禁や、白目泡噴きに至ろうと、州光の痙攣がまだ藻掻いていると勘違いし、更に力を込め頸動脈を遮断していく。ゴングが鳴った後、足早に蘇生術が施されるも、その日もまた意識を失ったまま日を跨ぐのだった。)
  (2025/1/25 15:00:24)
正義のくの一
◆> ──ぉ゛ぐぅうううっっ!!!!??…ごポッ!ぉごぉっ!!?ェ…ォッ…!(正義の怪盗、正義のくの一、正義のヒロイン…。あらゆる正義のレッテルは、無様で情けない敗北確定を彩る肩書きでしかなかった。カオスアリーナに於いて正義が勝つ可能性は0%…、コンマすらない歴史をその身に味わい続ける州光の三日目は、ゴング直後から敗北を迎える。州光の蒼い瞳が相手の拳を捉えた時には、既に自身の腹部へと深々と食い込んでいた。相手の手の甲の形がいくつも残るほど、容赦なく打たれる拳は、少し遅れたリョナの鐘を思わせるほど、ゆうに三桁を超えるまで鈍い音が止むことはなかった。朧によって自身の意識を弄ばれ、対戦相手に身体を蹂躙される日々は、連日盛況を呼び、鰻登りに増え続ける観客。正義の最弱くの一を見るために訪れる歪んだ者達によって生かされ続ける悪夢はまだ終わりを見ない…)
  (2025/1/25 15:00:36)
正義のくの一
◆> ──…きゃぁあっ!!?…くぁっ…から…だが…ひっ…!ぃや…!ぁ゛ぁ゛ッ…!!(この日は拳法家との試合…。開始直後から砂を投げつけられ視界を奪われれば、秘孔という秘孔を突かれ、身動き一つ取れなくされてしまった正義の雑魚くの一。身体の自由を奪われるだけでなく、更に朧による介入で意思すら操られてしまい、必至に唇を真一文字に結んだ抵抗も虚しく…)……わ…私…ぃ…の雑魚の…正義…ヒロインは…♡悪に敵い…ません…///…許し…てくださ…ぃ…///…ひぎゅっ!?あ゛ぁ゛ぁあ~~ッーー!!♡♡(磔となった身体で涙を溢し、何度目かも分からない失禁を晒しながら命乞いをする正義のヒロイン。会場が大いに盛り上がる中、怪盗のギブアップを聞き入れるはずもなく、最後の言葉と同時に突かれた秘孔によって、身体の内側から崩壊していく感覚に苛まれていく。神経の強烈な活性化によって感度1000倍は更に膨れ上がり、苦痛と絶頂を迎え続けながら果てる怪盗。雑魚モブのような情けない断末魔は、会場に最高のエッセンスを添える無様敗北となるのだった…)
  (2025/1/25 15:00:43)
正義のくの一
◆> ──ッゴッ…!………(正義のくの一の人気ぶりに対戦カードは困ることはなかった。次に当てられた相手はキックボクサー。しかし、その試合はカオスアリーナ史上、最も最短の決着となってしまう。自身も得意なミドルキックが、鮮やかなほど鳩尾へと決められてしまい、屈辱を感じる暇もなく、ダウンを喫してしまう。両手で腹部を抑え、糸を引いて垂れる涎…、これでもかと突き出された美尻は、やはり割れ目から濃く染められた無様な格好…。ゆっくりと膝から崩れていく頭上で、相手から刻まれた罵倒は、悪夢の中で永遠と繰り返された。)『よっわ…♡身体中から負け癖のエロ臭漂わせて崩れ落ちてウケる…♡』
  (2025/1/25 15:00:49)
正義のくの一
◆> ──ぅッ♡ぁぁッ♡ぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡~~ッーー!!♡♡♡(次に組まれた試合は、負け残りの試合。相手も正義側として負け続けてきたが、州光とは違い、元々の実力から言って当然だった。しかし、朧によって悪堕ちを演出するような登場シーンによって、彼女は生まれ変わる。その緒戦…、あっけなく怪盗を組み伏せ、弱点をひたすらに責め立てた。抗う術すらなく、感度1000倍の身体で何度も絶頂を果たし、突如朧の定めた絶頂100回という数字をこなすまで開放されることはなかった…。)
  (2025/1/25 15:00:56)
正義のくの一
◆> ──くぁッ♡ぁッ…はぁっ!♡♡んぃぃっ♡♡ォォ゛ッ♡♡んぎぃ~~ッ♡♡ーーッ♡♡♡(最弱の正義くの一の試合は連日行われるも、初めての休養日を迎え、立ち寄った観客達からは不満の声が上げられた。しかし、休養日と称されただけで、実際は朧の玩具として扱われる怪盗。朝から晩まで、朧が満足するまでイカされ続け、様々な趣向が施されていく。朧が隣でランチやディナーを嗜む時間は機械姦、或いは合成キメラによる獣姦…。洗浄という名の辱めから、恥辱のポーズ集…。それぞれの部位から分泌される汗や愛液の量産…、香水化等、レズレイプの他にも朧の嗜虐を埋める鬼畜な行為が課され続けた。宝石のように蒼かった瞳は、この数日間で鈍色になり、顔から生気がなくなっていく怪盗…。それを察し、レズレイプの締め括りに朧から綴られた台詞は、とても残酷なもので…)……終わ…り…ひぅっ♡♡(明日負ければ全てが終わる…。そうとしか考えられない朧からの手切れ宣言は、怪盗の頭を絶望と恐怖で塗り固めていく。それでも抗えない絶頂でその日は意識を閉ざしていくのだった…。)
  (2025/1/25 15:01:03)
正義のくの一
◆> ──……ぅ…ぅぅ…ぁ…ひっ…///(眼前にそびえる強敵に、恐怖を隠すことの出来ない正義のくの一。大歓声に包まれた怪盗の最終戦は、カオスアリーナの恐怖と暴虐を植え付けられた張本人パワー・レディ…。凄惨な記憶が足を竦ませ、自然と後ずさってしまう。レイプ寸前で怯える小娘のように、全身を震わせながら情けない失禁を開幕前から披露し、最低で最高なパフォーマンスに会場が湧き上がる。パワー・レディが更なる力を解放させようが、およそ人の感じ得ることが出来る恐怖のリミットは、既に振り切られている怪盗。絶対勝つことの出来ない巨人を前に、後退る背中がロープに触れた時、ポンッと美尻を叩くオーナー…。可愛げのある悲鳴を漏らし、僅かに飛び上がりながら再び前へ出る怪盗へ、ジワリと生暖かい絶頂が襲う。…逃げ場などどこにもない。正義の怪盗へ許されているのは、このリングで果てるまで戦うことだけ…。大地を揺るがしながら前進してくる巨躯の大女に、華奢な身体がカタカタと震える中、処刑執行にも似たゴングが鳴らされた…)
  (2025/1/25 15:01:10)
正義のくの一
◆> ……ぅ…ぅぁぁぁあっ!!…はぁっ!せぃ…やぁあっ!!(正義のヒロインが勝つような演出を、朧が施してくれているはずもない。カオスアリーナの正義の在り方は絶対的敗北のみ。全てを覆す逆転勝利に書き換えられることはありえない。それを重々承知している怪盗は、絶望に身を震わせることしか出来なかった。しかし、最早言葉すらも忘れたかのような頭が、アドレナリンを分泌させ、州光に最後の奮起を促していく。震える咆哮の虚しさと同時に、防御の構えすらしない相手へと打ち込まれる手刀や蹴撃の連打…。本来の州光が誇る攻撃力の1割にも満たない攻撃は、ただただ闇雲でしかなかった。巨木のような喉を撫でるような手刀から、胸下の急所を狙ったなんちゃってミドルキックを決める度、会場から乾いた笑いが溢れる。極めつけには、メスブタの象徴とも言える汗や愛液、失禁という、州光の甘く饐えた高級ブレンド汁がたっぷり浸潤した美尻のヒップアタックがパワー・レディの顔へと迫り…)
  (2025/1/25 15:01:17)
正義のくの一 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2025/1/25 15:01:24)
正義のくの一 ◆> 【…振り直し…】   (2025/1/25 15:01:36)
正義のくの一 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2025/1/25 15:01:43)
正義のくの一 ◆> 【……お待たせしましたが、物足りないとは言わせませんので…!】   (2025/1/25 15:02:42)
正義のくの一 ◆> 【…また夜に来ます…】   (2025/1/25 15:05:35)
おしらせ> 正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/25 15:05:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/1/25 15:41:10)
ラ・フォリア ◆> 【律儀に全部拾っちゃって…もぅ…♡ちょっとやりすぎたかなとか思いましたけど、全然杞憂だったようですね…♡】   (2025/1/25 15:47:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/1/25 15:47:35)
ラ・フォリア ◆> 【ダイスの女神様も空気読みすぎですね…♡】   (2025/1/25 15:48:00)
ラ・フォリア ◆> 【では、また夜に顔出しますので♡】   (2025/1/25 15:48:13)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/1/25 15:48:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/1/25 21:33:23)
ラ・フォリア
◆> 「ククッ…なんだいそのへっぴり腰はっ…そんなにアタシのことが怖いのかい?♡…」(刻み込まれた恐怖に、怯えながら後退る州光…いつもならどのような相手であろうと、初手は不敵な笑みを浮かべてみせる怪盗の姿はそこにはなかった。怯えきった泣き顔に、嗜虐の色を増した獰猛な笑みを浮かべるパワー・レディ。リングを揺らす力強い足音が響く度に、身を震わせ、挙句の果てには、失禁まで披露するビビりっぷりは、会場を満たす悪意をこれ以上なく刺激する。)
  (2025/1/25 21:34:41)
ラ・フォリア
◆> 「ぷっ、あはははっっ…!!!コ、コイツ…試合も始まってないのに漏らしてやんのっ…あはははっ…こんな情けない対戦相手は初めてだよっ…!!」(目の前の対戦相手は勿論、アリーナに詰めかけた観客も全てが敵だと改めて示すように一斉に吹き出した嗤いの大合唱。「ビビりすぎっ、だっさっ♡」「正義のくノ一に誇りはないのかよ♡」「正真正銘のメスブタじゃん♡」と逃げ場なく浴びせられる罵声の集中砲火。ダークウェブでLIVE配信のコメント欄は「w」の文字で埋め尽くされる大草原と化した。)
  (2025/1/25 21:34:51)
ラ・フォリア
◆> 『うふふっ…♡本当に人気者ね、メスブタちゃんは…♡でも、逃げちゃダァメ♡…無様に足掻いて、足掻いて、足掻いて…その先で壊れてきなさい…♡』(コーナーまで退がりきったところで、逃げ場はないばかりか、本来味方がいるはずのセコンドに立つのは朧。優しく尻を撫でる手つきと、耳元での囁きもまた、州光にとってトラウマ…前日に嫌という程味わった凌辱の記憶を呼び覚ます。前門の鬼よりも、よっぽど怖い後門の悪魔に、尻を叩かれてようやく前に出る足…それもまた恐怖ゆえの逃げの一歩に過ぎないのは、こんな時でもイクことをやめられない州光自身も、誰も彼もが理解していた。)
  (2025/1/25 21:35:03)
ラ・フォリア
◆> 「お、来るのかい?ほら、打ってきなよ!」(開始のゴングが鳴っても動かずに仁王立ちで、手招きするパワー・レディ。その挑発に誘われた訳ではなく、砂粒ほどもない希望に縋り付くように、州光から仕掛ける形で試合の非豚は切られた。だが、振るわれるのはまるで駄々っ子のような稚拙な攻撃…精細を欠くどころか、滑稽さすら感じさせる腰の引けきった状態で放つ打撃が、強靭な筋肉の鎧に通じるはずもなく、大木のように聳え立つ巨体は小揺るぎもしない。)
  (2025/1/25 21:35:09)
ラ・フォリア
◆> 「ハッハッハッ…♡効かないねぇ…!!アタシが見本を見せてやんよ…攻撃ってのは、こうやるんだよぉぉぉっ!!」(急所を狙った攻撃も弾かれ、なにをやっても無駄と絶望に追い打ちをかけるような現実を突きつけられる州光…それでもと、勢いをつけて雌匂い漂う下半身を舞わせ、ダメ元のヒップアタックを繰り出す。ここに来てようやくパワー・レディが動いた。太い指を絡めた状態で頭上に掲げられるクレーンの如く逞しい両手…汚い尻を近づけるなとばかりに、振り下ろされるダブルスレッジハンマーが、決死の特攻をかける怪盗を撃ち落としにかかった。)【力】
  (2025/1/25 21:35:11)
ラ・フォリア ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2025/1/25 21:35:23)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえずこれで…♡】   (2025/1/25 21:36:18)
おしらせ> 正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/25 21:46:14)
正義のくの一 ◆> 【…こんばんは…】   (2025/1/25 21:46:22)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…♡力作お疲れ様でしたね…♡(なでなで)】   (2025/1/25 21:46:53)
正義のくの一 ◆> 【…ロルを考えますので…】   (2025/1/25 21:51:38)
ラ・フォリア ◆> 【ダイスはよろしいので?♡】   (2025/1/25 21:52:20)
正義のくの一 ◆> 【……失礼…。】   (2025/1/25 21:53:16)
正義のくの一 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/1/25 21:53:22)
正義のくの一 ◆> 【ロルを考えますので……ぅぅ……】   (2025/1/25 21:53:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…もうメンタルが堕ちきってしまいましたか…♡ぎぶあっぷです?♡(こてん)】   (2025/1/25 21:54:10)
正義のくの一 ◆> 【あなた自身が一枚も噛んでいないのに何を勝ち誇ってるんでしょうかこの馬鹿は…】   (2025/1/25 21:54:54)
ラ・フォリア ◆>  【あら…♡まだ噛み付く元気があるんですね…♡】   (2025/1/25 21:58:53)
正義のくの一 ◆> 【少しお時間を下さい…】   (2025/1/25 22:05:22)
ラ・フォリア ◆> 【え?追加ロルをお願いします?♡】   (2025/1/25 22:07:02)
正義のくの一 ◆> 【それは本当に止めて下さい…。】   (2025/1/25 22:07:29)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…冗談です…♡】   (2025/1/25 22:08:45)
正義のくの一 ◆> 【…もうロルが無いんです(泣)】   (2025/1/25 22:09:17)
ラ・フォリア ◆> 【またまた御冗談を…♡】   (2025/1/25 22:12:31)
正義のくの一 ◆> 【……何なら変わってほしいくらいです…(泣)】   (2025/1/25 22:16:20)
ラ・フォリア ◆> 【バッドエンドと追加罰ゲームをした報いですので、恨むならご自分を…♡】   (2025/1/25 22:17:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/1/25 22:41:37)
おしらせ> 正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/25 22:41:42)
正義のくの一
◆> …ハッ…!な…なんで…私…こんなお尻を突き出すような…真似…///…(己を賭した卑猥で淫靡極まりないエロヒップアタックがパワー・レディへ向け放たれた刹那、ふと我に返った正義のくの一。自身でも何故放ったのか理解が及ばない中、あれほど介入しないと言っていた朧の仕業かと疑う…否、疑いたい自身がいた。これは筆舌に尽くしがたい屈辱と凌辱の果て、ドMくの一に頭を染められたことで放たれた、自身の意思によるもの…。死線で僅かに蘇った自我は、久しぶりに感じる恥じらいとなって燃え上がる。思い切り尻を突き出し特攻する自身の姿が映し出されたオーロラビジョンを横目に、恥じらいによる躊躇いが腰を引かせる。そこへ迫ってくるのは、1トンすら目でもない鉄球のような両拳…。怪盗の恥じらいという最後の可愛らしさが消えた瞬間だった。)
  (2025/1/25 22:51:25)
正義のくの一
◆> ふぎぃぃいいっっ!!?…ぉ゛ッ…ぉ゛ッ…!…ぁ………(美尻の柔肌に激突した音は、肉と肉がぶつかり合うというより、地響きのような重いものだった…。自慢の弾力と張り、柔らかさを持つ美尻も、さすがにこの威力を和らげることは叶わず、アリーナに顔を埋め沈黙するくの一。舞い上がる砂埃の中、打たれた美尻を突き上げた土下座ポーズを取る情けない格好が現れる。何よりも目を引くのは、装束を破り、迷彩グレーのショーツが見える透き通った臀部へ刻まれた、パワー・レディの燃える拳の型だった。プスプスと焦げる匂いが鼻を擽るのは、想像を絶する威力だったことが伺える。奇しくも猿のような美尻を丸出しにしながら、埋まった顔は出てくる気配もなく…)
  (2025/1/25 22:51:30)
正義のくの一
◆> ………(遠い意識の中、顔から響く相手が足を運ぶ音が近づく。無様な猿尻となった中心からは、先程漏らしたばかりのはずのレモンイエローが再び垂れ流されていく。無様、惨め、乙女としての誇りや尊厳など全てを破壊、蹂躙され、あとは処刑の時を待つのみといった滑稽な格好は、狂気の会場のボルテージを上げていく。僅かな呼吸を貪る度に、ぷるんっと猿尻を震わせる姿もまた、相手を誘っているようにしか見えず、例外に漏れずパワー・レディもその無様な魅力に吸い寄せられていた。ズシンとした音が、美尻の側へと近づき、水の跳ねる音が混ざる。いよいよといったその時、いつの間にか怪盗の手に握られていたのは、テーザー銃。それは、ここへと連れてこられる際、くの一の制圧用として朧の部下が携帯していたもの。といっても、そんなことをする気力など見た目からして無理だろうという、怠慢が招いた隙を突いた最後の盗みによるものだった。くの一の意思などほとんどないソレは、身体が自然に動いたもの。突き上げた臀部の隙間から出された決死の一撃もまた、気配を感じさせないほどに放たれた…)
  (2025/1/25 22:52:45)
正義のくの一 ◆> 【ふぅ…追加ロルが来なくて待ってあげていましたが、時間切れでよろしいですね…。では…。】   (2025/1/25 22:53:46)
正義のくの一 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2025/1/25 22:53:58)
正義のくの一 ◆> 【……もうクリティカルしか道はありません…振り直しです…】   (2025/1/25 22:54:16)
正義のくの一 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2025/1/25 22:54:23)
ラ・フォリア ◆> 【欲しかったのならそういえばいいですのに♡】   (2025/1/25 22:54:35)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/1/25 22:54:39)
ラ・フォリア ◆> 【ダイスももう諦めろと言ってますね♡】   (2025/1/25 22:55:08)
正義のくの一 ◆> 【……あなた…、私が可哀想に見えたでしょう?】   (2025/1/25 22:55:10)
ラ・フォリア ◆> 【いえ?♡そうだとしたらもう終わりにするか聞いてますよ…♡他の人ならともかく遠慮は要らない相手と分かってますので…♡】   (2025/1/25 22:57:23)
正義のくの一 ◆> 【……ずっとだんまりしていたので1nmの良心の呵責が湧いてきてたのかと…♡】   (2025/1/25 22:59:00)
正義のくの一 ◆> 【ですが、弱音を吐きたいくらいにはもう受けロルの引き出しがありません…。同じようなロルになってもご容赦下さい…。】   (2025/1/25 23:02:14)
ラ・フォリア ◆> 【それを言えば使い回しの多いわたくしは立つ瀬ないでしょうに…♡】   (2025/1/25 23:03:04)
正義のくの一 ◆> 【あなたと違って私はMではなかったようです…シクシク。ごめんなさいマゾの王女…。】   (2025/1/25 23:03:05)
ラ・フォリア ◆> 【ここまでマゾりきっておいて、よく言えたもので…♡まだ足りないというオネダリと受け取ればよろしいので…?♡】   (2025/1/25 23:05:26)
正義のくの一 ◆> 【……やっぱりマリーザの使い回しで考えた罰ではありませんか…】   (2025/1/25 23:05:59)
ラ・フォリア ◆> 【パワータイプに蹂躙されるのはお嫌いで?♡】   (2025/1/25 23:14:49)
正義のくの一 ◆> 【…好き嫌いの話をしてるんじゃありません…!(怒)】   (2025/1/25 23:19:25)
正義のくの一 ◆> 【というか…あなた…無理してないでしょうね…?ハード系はあまり好んでいなかったでしょうに…。】   (2025/1/25 23:21:51)
ラ・フォリア ◆> 【あら、わたくしはリョナもある程度イケる口ですよ…♡まあ、想像するのが難しい絵面とかは困ったりもしますけど…♡というか、散々ハードなことをしてきた貴女が今更何をおっしゃるのやら…♡】   (2025/1/25 23:25:03)
正義のくの一 ◆> 【…私は明らかに絶望パターンとかはしてないでしょうに…!】   (2025/1/25 23:29:02)
ラ・フォリア ◆> 【破滅のバッドエンドを求めたのは何処の誰でしたっけ?♡】   (2025/1/25 23:34:08)
正義のくの一 ◆> 【私は求めてませんよ…。あなたのロルでそうするしかなかったんです…。というか、その方向がアレなことを知らなかったんですから、仕方ないでしょうに…。】   (2025/1/25 23:35:13)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、そういうことにしておいてあげましょう…♡】   (2025/1/25 23:43:02)
正義のくの一 ◆> 【じゃああの後私が考えていた展開を言いましょうか!?】   (2025/1/25 23:44:23)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…気にならないこともありませんけど、それはまた感想戦ででも伺いましょうか…♡】   (2025/1/25 23:47:23)
ラ・フォリア
◆> 《これは強烈ぅぅっ…!!!力こそ正義と示す豪快な一撃が、メスブタちゃんのエロ尻を打ち砕いたぁぁぁッ…!!!》(剛よく柔を砕く鉄槌が炸裂し、リングに埋もれる勢いで叩きつけられた州光。柔らかさとハリを兼ね備えた美尻は、見るも無惨に凹まされ、一撃で身の程を分からせられてしまう。その名の示すとおり、シンプルな力を見せつけるパワー・レディの闘いと、刃向かったことを詫びるように真っ赤な尻を突き上げた無様土下座を披露する州光の姿に、予定調和と言えるような展開でも会場のボルテージはさらに上昇。寧ろこれこそが観たかったと、悪に屈する正義の体現されたリングに歪んだ欲望に狂う視線が殺到する。)
  (2025/1/26 00:17:39)
ラ・フォリア
◆> 「クククッ…一撃で終わりとは呆気ないねぇ…もう少しは遊べると…あ…?…」(試合は終わったと誰もが確信している。追撃もせずに震える猿のような真っ赤な尻を見下ろすパワー・レディも例外では無い。開始時から漏らし続ける失禁で、リングにレモンイエローの色彩を加えつつ、形を歪ませた尻を震わせるのみの州光。その滑稽で無様な姿を女傑は、トドメをオネダリしていると解釈した。誘うように揺れる潰れた桃に剛腕が伸ばされたその瞬間…股下から放たれた「ヒュン」と風を切る音を立てて電極が飛ぶ。)
  (2025/1/26 00:17:50)
ラ・フォリア
◆> 『…いつの間に…ホントに油断ならない子…でも、運には見放されたようね…』(朧すら驚嘆の声を漏らすほど、予想外の反撃…怪盗としての矜恃が産んだ反撃は、パワー・レディの見事に虚をつくことに成功…だが、強靭な筋肉の鎧に阻まれ、電極の針は刺さることなく無情にもマットに落ちた。)《な、なっ、なんとぉぉっ!?あのメスブタっ!!凶器を隠し持っていましたっ!!正義のくノ一にあるまじき卑劣さ…これはいけませんねぇ…!!!》(相手が筋肉の塊のような女でなければ…奪ったのがテイザー銃ではなく実弾を備えた拳銃だったなら…一つの歯車次第では逆転すら見えたかもしれない。だが、神は無慈悲にも怪盗には微笑まなかった。悪行を暴き立てるように、実況に扇動されるように巻き起こる罵倒混じりのブーイングの嵐。そして、処刑人が動き出す。)
  (2025/1/26 00:18:11)
ラ・フォリア
◆> 「あははッ…やってくれるじゃないか。相手がアタシ出なければ、決まってたかもしれないけど、残念だったねぇ…。さぁて、こんな無粋なものを持ち込んだ報いは受けてもらうよっ…!!!」(内心で肝を冷やしながらも、まるでカオス・アリーナという環境が味方したように、悪運の強さで危機から逃れたパワー・レディ。最後の希望を取り上げるように、手に残ったテイザー銃を踏み砕くと、メキメキと骨を軋ませるような力で片足を掴んで、逆さまで吊り上げる。精も根も策も尽き果てた州光の姿を観客に晒し上げてから、豪快に真上へと放り投げた。)【力】
  (2025/1/26 00:18:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2025/1/26 00:18:18)
ラ・フォリア ◆> 【決まれば勿論追加ロルをいれますので…♡】   (2025/1/26 00:18:44)
正義のくの一 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/1/26 00:20:30)
正義のくの一 ◆> 【これで充分ですのでいりません…。】   (2025/1/26 00:20:51)
ラ・フォリア ◆> 【せっかくのトドメですから♡】   (2025/1/26 00:21:14)
正義のくの一 ◆> 【いりませんので…!お返しする義務もありません…!】   (2025/1/26 00:21:44)
ラ・フォリア
◆> 《きたぁぁぁぁっ!!!この技を受けて再起不能となった選手は数しれずっ!!!…KO率100%を誇るパワー・レディのフィニッシュムーブだぁぁぁっ…!!!》(実況席から身を乗り出し、テンション高く叫ぶアナウンサー…「殺れっ!!」「殺せっ!!」と物騒な野次を飛ばす観客…高々と無防備に舞う州光…スローモーションのように感じられる時の中で、パワー・レディが強靭な脚力でリングを揺らして跳ぶ。逆さまの状態で肩に担ぎ上げるように、両足を掴む形は、あまりにも有名なあの技だった。跳躍の勢いが無くなると、超重量の体が重力に引かれる加速を伴い、リングへと一気に舞い戻る。)
  (2025/1/26 00:42:00)
ラ・フォリア
◆> 「喰らいなぁぁぁっ!!はぁぁぁぁっっ!!!《パワー・ダイナマイトォォォッ…!!!」(両足で凄まじい勢いの着地と同時に、豪腕に込められる力で上腕二頭筋が膨れ上がる。会場そのものを揺らすような落下の轟音、爆発するような筋肉の膨張が名前の由来であろう、パワー・レディ式のマッスルバスターが炸裂。全身をくまなく破壊する衝撃が、真っ赤な尻を掲げた州光の中で容赦なく暴れ回る。膝、指先、舌、心臓、足のつま先…体中のあらゆる部位が出鱈目に痙攣し、全身がバラバラになったかのような錯覚が襲った。)
  (2025/1/26 00:42:02)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…いい子で待てが出来ましたね…♡(なでなで)】   (2025/1/26 00:42:46)
正義のくの一 ◆> 【……これで死なないロルをあなたが考えるべきではありませんか……】   (2025/1/26 00:44:06)
ラ・フォリア ◆> 【それは貴女の仕事です♡(にっこり)】   (2025/1/26 00:46:36)
正義のくの一 ◆> 【…朧を使わせてもらってもよろしいでしょうか?】   (2025/1/26 01:15:28)
ラ・フォリア ◆> 【このあとに続く流れに支障なければ♡】   (2025/1/26 01:21:40)
正義のくの一
◆> ……”…ここ…まで…ですか…。ふふ…やはり飛び入りの依頼は受けるべきではありませんね…。不幸中の幸いはこんなに情けない姿をアレに見られなかったくらいですか…。あとはこのまま闇に消えるのみ…。奴隷に成り下がるくらいなら舌を噛む力が残っているうちに…”(情けない無様ポーズから放たれたテーザー銃は、確かにパワー・レディの心胆を寒からしめたが、天秤の針を戻すことは叶わなかった。弾かれたテーザー銃の先端がコロンとアリーナに落ちる音…、即ち敗北確定の虚しい音が、地面に埋まった怪盗の耳へと届く。今際の際を感じながら物思いに耽ける怪盗の最後の手段は、自害という選択肢のみ…。顔が埋められた状態では、それもままならないが、パワー・レディの豪力によってチャンスが訪れた…。)
  (2025/1/26 01:28:54)
正義のくの一
◆> …ぅ…あぁ゛ッ!!ぅぅ゛ッ…!!ィッ…あぁああ゛ッ…!!(久しぶりに感じるほどの眩しい光を感じたものも束の間、脹脛が潰されそうなほどに握りしめられたパワー・レディの握力に悶絶の声を漏らすくの一。舌を噛みたいはずの力は、感度1000倍も相まって、そのリソース全てを痛みで叫ぶことに費やされる。己の意思が無視された味方のいないアリーナで、パワー・レディの求めるままに、正義へ執行される処刑が開始される。)
  (2025/1/26 01:28:58)
正義のくの一
◆> ぁ゛ッ…ぅ…せ…めて最期くらい…慎ましく…ふぎぃいっ!!♡ぃぎっ!!♡…はぁ…♡はぁ…♡ぃ…ぃや…離…し…ぅぅっ!ぅぁあっ!!(怪盗の願いは当然聞き入れられることもなく、慎ましいどころかエロ股をこれでもかと開脚させられていく。バチィッと音を立て伝線したかのように装束のパンツが弾け飛びボロボロに、猿のような真っ赤な美尻を覆う迷彩グレーのスポーツショーツは、割れた尻の奥へと吸い込まれほぼ紐状になってしまう。ほぼ生の猿尻を天へと向けられると、繰り出されるフィニッシュムーブに察しが付き、駄々っ子のように藻掻く惨めな有り様が始まった。なけなしの力で振られる腰つきは、その握力を振り払うことも出来ず、ただただ柔肌を揺らし、扇状的なエロ姿と飛沫する州蜜で匂いを拡散させるだけの哀れさ…。花粉を飛ばす一輪の花のように撒かれるそれは、ただただ自身の醜態を晒し続ける中、とんでもないスピードで飛ばされる浮遊感が襲う…)
  (2025/1/26 01:29:02)
正義のくの一
◆> あぁッ!…ガッ…!…ぃ…ぃや…///…ぃやぁああああっっっ!!!!……ッッッっッ!!!!~~~ッッッッーーーーーッッ!!!!(くの一を抱え飛び上がるパワー・レディ。ゴォッと風を切るスピードでビル10階分という大跳躍を決めると、今度は内蔵が逆転したかと錯覚するような落下スピードで地面が迫る…。そこに聞こえるのは正義の無様な断末魔のみ。会場が望んでいた以上の期待に応え、正義の怪盗くの一へ断頭台のギロチンが振り下ろされた。地面を割り、会場に地鳴りを轟かせるほどの轟音が鳴ると、くの一の声無き掠れた悲鳴が朧や観客の嗜虐を満たしていく。くの一の身体が破壊していく音、その一つすら聞き漏らさないと、会場中が一丸となって静まり返る奇妙な時間…。おそらく最期であろうくの一の、命の灯火を愉しむ趣味の悪すぎる時間が流れ…)
  (2025/1/26 01:29:08)
正義のくの一
◆> …ッッッ!!…~~ッ…!!ーーッー!!……ッ#$%&!!(くの一の断末魔は、一瞬で終わりとはいかなかった。会場を愉しませるため、その命は文字通り握られる。朧の魑魅魍魎を操る術は、くの一という魂を逃さない。何度もくの一から離れようとする魂は、魑魅魍魎の歪な腕によって握られたまま、苦痛の最後の一片まで植え付けていく。それを感じ、見ることが出来るのは、苦しむくの一と朧のみ。他の観客はおろか、パワー・レディさえも未だ肩越しに絶命しないくの一を疑問に思っているだろう。嗜虐に歪んだ朧の微笑みだけが、その状況を物語っていた。拘束の中、許された範囲で大きな痙攣を繰り返す正義のくの一。関節の外れたであろう大開脚の中心で、紐状になったショーツ越しに見えるアナルの皺をひくつかせ、食い込みに食い込んだ恥部の筋は、クリトリスの形まで丸わかり…。仕上げは生命が燃えることでバグを起こした生殖器による子孫を残したいがあまりの虚しい愛液噴射…。それはショーツをあっさりと貫通するほどスプラッシュさせ噴水のように上がるのだった…。)
  (2025/1/26 01:29:13)
正義のくの一 ◆> 【これが私の限界です…】   (2025/1/26 01:29:23)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡本当に受けに回ったロルは生き生きしてて素敵ですね…♡】   (2025/1/26 01:33:22)
正義のくの一 ◆> 【……こんなに鬼畜なことをして、ご自身に返ってくることは分かっておられるんですよね…?】   (2025/1/26 01:35:35)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…何を今更…♡】   (2025/1/26 01:37:49)
正義のくの一 ◆> 【……そうですか…。前の追加罰などは甘かったようですね…。申し訳ございませんでした…♡】   (2025/1/26 01:39:38)
ラ・フォリア ◆> 【いえいえ、充分過酷でしたので今回の罰ゲームに至ったわけですよ…♡さて、次がいよいよ最終チャプターです…♡】   (2025/1/26 01:41:55)
正義のくの一 ◆> 【……まだ足りないんですかあなたは…。これで朧とあなたが繋がってたとかだったらブチギレますからね…!もうブチギレてますけど…!】   (2025/1/26 01:49:01)
ラ・フォリア ◆> 【その展開もなかなか面白そうですね♡(クスクス)】   (2025/1/26 01:49:48)
ラ・フォリア
◆> 「ふんっ、他愛ないねぇ。まあ、生きてるだけ大したもんだと褒めてあげるよ。ま、それが良かったかどうかは、アタシの知ったこっちゃないけどさっ!」(オーバーキルにも程がある豪快なフィニッシュが決まった。密かに発動された傀儡刻印により、州光は致命に至ってもおかしくないダメージを、気を失うことすら許されず、全て受ける。声にならない悲痛な断末魔は、アリーナに集った者たちにとって至上の愉悦を生み出す調べ…苦悶に歪み切った表情を見つめる数多の瞳は、狂った熱を帯びている。そんな者たちの前で、あられもなく大開脚に固定され、丸出しにも等しく晒し上げられた下半身から、生命の灯火を示すように迸る州蜜スプラッシュ。最後の力を水芸で使い切ったように、ぐったりしたところで、州光をリングに投げ捨てたパワー・レディは、己の力を誇示するように、敗者の背中を踏みつけた。)
  (2025/1/26 01:57:31)
ラ・フォリア
◆> 《これは文句なしっ…!!!勝者っ…パワー・レディぃぃぃっっ!!!》(勝者と敗者が明確に別れたところで、アナウンサーが高らかに勝者の名を宣言…決着のゴングが響き渡ると、今日一番の熱に狂った歓声がアリーナを揺るがす。今にも暴動が起きそうなほどに、興奮しきった観客たち。止まないパワー・レディコールの中、真っ赤なカクテルドレスに身を包んだ朧がマイクを片手にリングへと上がる。州光の痴態と苦悶に満ちた姿に嗜虐的な興奮を覚え、艶やかな熱で元より妖しさを増した美貌…観客の注目が集まったところで、紫のルージュで彩られた唇かは、火照り混じりの声が発せられた。)
  (2025/1/26 01:57:46)
2025年01月19日 21時45分 2025年01月26日 01時57分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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