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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2025年12月01日 00時07分 2025年12月10日 01時53分 の過去ログ
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州光(二代目) ◆> 【まぁこんなところでしょう…♡】   (2025/12/1 00:07:11)
ラ・フォリア ◆> 【イッたなんて言ってないでしょうにっ///】   (2025/12/1 00:08:12)
州光(二代目) ◆> 【勝手にお尻に挿れた分際でそんな言い訳通じませんよざぁこ♡】   (2025/12/1 00:09:01)
ラ・フォリア ◆> 【…知りませんっ…//気づいたら書いてただけですっ///(ぷいっ)】   (2025/12/1 00:09:45)
州光(二代目) ◆> 【では私も知らず知らずにあなたがイッていたことにしておいてあげますよ♡】   (2025/12/1 00:10:38)
ラ・フォリア ◆> 【…フンッ…負けてマゾマゾできなかった腹いせですか…///】   (2025/12/1 00:11:28)
州光(二代目) ◆> 【腹いせではなく事実でしょうし♡アナルまぁぞ♡変態♡ざぁこ♡】   (2025/12/1 00:12:43)
州光(二代目) ◆> 【とりあえず枕はこれで終わりますので、次から本番です♡お楽しみに♡今日はこれで我慢して下さいませ…♡】   (2025/12/1 00:14:47)
ラ・フォリア ◆> 【…普段の10倍増しで鬱陶しいですねっ…///】   (2025/12/1 00:14:52)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ…えぇ、おやすみなさい…悪夢にうなされますことを…♡】   (2025/12/1 00:15:56)
州光(二代目) ◆> 【それは光栄の極み…♡さて、明日は少し早いので今日はこの辺りで失礼しますね…♡置いてくれれば、次を投下しますので♡それではおやすみなさいませ…♡(アナルプラグをキュッと引きながら退室し…)】   (2025/12/1 00:16:31)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/12/1 00:16:34)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…!!!♡ッ~~~~////(キュッと尻を絞めながら、中指立てて見送り…)】   (2025/12/1 00:18:52)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/1 00:18:55)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/1 05:31:47)
ラ・フォリア
◆> フーッ…フーッ…///根に、持ちすぎでしょう…ッ…//試合が終わればノーサイ…んぶぅ…んんっ…!?♡…んんっぅ…ッ…!!!////♡(気を失っている間に仕込まれた術で、体は全く言うことを聞かない。試合中の意趣返しとばかりに、平伏した頭を踏みつけられると、冷たい床との接吻を交わすことになる王女。執拗なまでに銀髪を踏み躙られ、透け素材の競泳水着で、魅惑的な曲線を浮き彫りにしたプリケツが、プルプルと震える。深々と突き刺さったプラグを通じて、後ろに伸びる尻尾もフリフリと揺れてしまい、怪盗の気を引いてしまう…)
  (2025/12/1 05:32:13)
ラ・フォリア
◆> …ぷはっ…♡///…んっ…ひっ…!?♡…やめっ…♡引っ張ったら…中で擦れ…ッ…♡やぁっ…//も、っ…イクのはっ…///んぁ…あぁっ…!!♡♡///(全体重がかかって、奥深くまで咥えこんでしまったプラグは、簡単には抜けず、グイイと引かれる度にカリのような形状の返しが、腸壁に引っ掛かってしまう。気丈な王女とて年頃の娘…尻で果てる事に対する羞恥的な抵抗はある。それに加えて試合で、嫌という程イキ狂わされた直後なのだ。すっかりと絶頂に対する恐怖心が刻まれ、そのまま引き抜かれてしまえば、どうなるのかわかってるが故に、引き抜かせまいと全力で尻穴の締まりを強めてしまう。綱引きのように拮抗しつつも、腸内でグリグリ擦れる刺激に甘い声は堪えきれない。伏せポーズのまま、シースルー水着のクロッチ部分に、既に拡がっている淫らな染みを、じゅわっ♡と更に拡げつつ、決して離すまいと抗う姿は、皮肉にも怪盗の嗜虐を煽り、負のスパイラルは加速するばかりで…)
  (2025/12/1 05:32:27)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡…はぁッ…!?巫山戯ないで…くださっ…ッ…!?♡////ぁ…っ…!?♡…ふ…ぁっ…♡や、っ…ぁ…////……♡(尻綱引きが終われば、全身から噴き出した汗で濡れた水着は、ほぼ透けた状態になってしまう。伏せポーズの背中からヒップにかけてのラインを、特等席に腰掛けるただ一人の観客に披露しながら、続く命令に絶句…反論しようとする口から意思に反して、舌を突き出せば、美貌を突き出される爪先へと寄せていき…)…んっ…///はぁ…れろぉ…♡…ちゅっ…♡んっ、はぁ…♡あ…ッ♡…ッ…~~!!♡////(僅かな拮抗を見せるも吸い寄せられるように、タイツと一体型の足袋の先端に舌を這わせ始める。割れ物でも扱うように、大事に両手を添えて、敢えて塗りつけてきたであろう自らの淫らな体液を舐め取っていく王女。唇を押し付けて、口内に広がる恥辱の味に、涙を浮かべながら上目遣いに睨む瞳だけが、悔しさを表しているが…)
  (2025/12/1 05:32:38)
ラ・フォリア
◆> はあっ♡♡ はぁっ♡♡ん、れろっ…♡ふ、んっ、れるぅっ♡ れろぉ、ちゅぱっ♡ ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ……っ♡////(荒く息を乱して、夢中でねっとりと足に舌を這わせる様は、客観的にはとても嫌々してるようには見えない。ほんのりと香る汗の匂いを、スンスンと鼻を鳴らして嗅ぎながら、二又に別れた足袋の指の間まで綺麗に舐めあげれば、親指を咥えて歯を立てることなく丁寧にしゃぶっていく。どれほど瞳で嫌悪を示していようと、伏せポーズで尻尾の生えた美尻を揺らして、奉仕する姿は、ドマゾな雌犬そのものであった。)
  (2025/12/1 05:32:41)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ~~~///置いておきます…ッ///今日は夜に顔を出すかとうかと言ったところなので、そちらも試合なり個室遊びなどはご自由にッ…///】   (2025/12/1 05:33:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/1 05:33:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/12/1 23:26:43)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/1 23:28:31)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…(むすっ)】   (2025/12/1 23:28:49)
ラ・フォリア ◆> 【生憎と今日はタイムオーバーですのでっ…置きロルはあとで見ておきます…】   (2025/12/1 23:32:18)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/1 23:32:20)
州光(二代目) ◆> 【…と、失礼…執筆に夢中で…♡まぁ本題に入っておきますよ♡】   (2025/12/1 23:33:24)
州光(二代目)
◆> ………ふ…♡ふふふふ…♡擽ったいですよ…♡”……強力な術式とは聞いていましたがまさかこれほどとは…。こんなに従順になるなんて…あぁ…♡この感覚はまずいです…♡やり過ぎて壊さないようにしないと…♡”(雌犬と化した王女が自身の足を舐め回している…。王女のプライドが保たれたまま、宿敵の足を舐めるというあまりにも屈辱的な行為は、己が逆だったらと思うと、空恐ろしさまで感じてしまう。だからこそ背筋が震える背徳感が襲い、強烈な悦楽で飛びそうになっているのを必死に隠すので怪盗も精一杯だった。部屋は王女の愛液と汗が混ざりあった甘酸っぱさで満たされる中、さすがにこれ以上の愉悦はトリップしかねないと、自身の足を引っ込める怪盗。舌を這わせながら追いかけてくる王女にもまた、ゾクゾクとした高揚感で満たされる中、唾液で濡れた足をそのままに立ち上がり…)
  (2025/12/2 00:10:46)
州光(二代目)
◆> …///…ふふ…♡もう構いませんよ♡なかなか素晴らしい従順ぶりでした…♡さて…♡そろそろ本題に移りましょうか…♡その前にここがどこなのかはお伝えしておくべきですね…♡ここは、日本の東京、渋谷です♡あなたが眠りこけていた間に輸送していただきました…♡前回コスプレショーにはご参加頂きましたけど…、実は今日もイベントがございまして…♡今回はそちらにご招待させて頂きます…♡条件は何かしらの変装をしていればOKなんですが…、なんと今回はその格好で参加が可能です♡淫靡で淫らな無礼講の一時をどうぞお楽しみ下さいませ…♡
  (2025/12/2 00:10:50)
州光(二代目)
◆> (艶めかしい表情をしたままの王女と目線を合わせチョコンっと座ると、懐から取り出した一枚のチラシを目の前に差し出す怪盗。様々なコスプレをした女性達で彩られたチラシには、『一夜限りのR-18祭典!!東京渋谷QUEENS』というタイトルがデカデカと表記されている。法治国家に於いてあまりにもかけ離れたショーに、本当に日本かと疑う内容はしかし、怪盗の満面の笑みと、王女に施された格好で紐づけられていた。部屋の扉を開ければ祭典で人が溢れる中、雌犬の格好で怪盗と渋谷を練り歩く…。考えただけでも背筋が凍りつく内容に王女の反応は…)
  (2025/12/2 00:10:55)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずこれで♡】   (2025/12/2 00:11:18)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/12/2 00:11:24)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/3 20:44:09)
ラ・フォリア
◆> …ぷはっ…!!♡…はぁ、はぁ…ッ…~~~ッ////…いっそ、殺しなさい…ッ…//////(怪盗の術中に堕ち、足の味と屈辱を味わった王女…。視覚的にも分かるほどに、ねっとりとした唾液の糸を引きながら、離れていく爪先を追いかけて、上半身を起こしてお座りポーズに…。言外の『待て』に呪縛に操られていた体から力が抜け落ちる。言葉にできない恥辱に打ち震えながら、瞳に零れんばかりの涙を浮かべて睨みつける王女。そんな反応も可愛らしい犬の遠吠えだとでも言わんばかりに、怪盗は忌々しいしゃがみ方で視線を合わせてきて…)
  (2025/12/3 20:44:17)
ラ・フォリア
◆> っ…!!…////またわたくしをあのような晒し者にしようというのですかっ!?////…(取り出されたコスプレイベントのチラシを手に、成された今回の本題についての説明。衆人環視の中でリリエルとして辱められた忘れようのない恥辱の記憶が蘇り、先程まで足指を舐めていた唇で抗議の声をあげる。今にも噛みつかんばかりの剣幕と、睨み殺してやるとばかりの視線で拒絶の意を示すが、それが受け入れられるはずも無いだろう。ニヤついたムカつく顔に拳を叩き込みたい衝動に駆られながらも、自分の意思では動かせない体…固く握られた拳は床につけたまま、怒りに震わせるしかないのだった。)
  (2025/12/3 20:44:20)
ラ・フォリア ◆> 【遅くなり申し訳ありません。】   (2025/12/3 20:44:44)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/3 20:44:46)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/12/3 23:50:49)
州光(二代目)
◆> おや…♡くっ殺をいつ学ばれたので?♡…ふふ…♡こんな面白くて可愛らしいペットを私から手を掛けるなど出来るわけありませんよ…♡どうしてもというなら止めはしませんから、ご自身でどうぞ…♡まぁそうなれば、あなたは私に一度も勝ち越せなかった負け犬として生涯を終えることになるのでしょうが…♡(既に怪盗の頭の中では、王女を愛玩動物とみなし、捲し立ててくる怒りに滲んだ台詞にも嬉しそうに笑みを向けていた。怪盗にとって、王女の屈辱の乗った声…、それは吠えれば吠えるほどに嗜虐と悦楽が込み上げてくるように口角を上げていく…)
  (2025/12/3 23:50:55)
州光(二代目)
◆> ふふ…♡まぁ表向きはそうなりますが、ご安心を…♡前より『目立つ』ということは無いかと…♡外に出れば分かりますので…♡(今にもこちらへ噛みついてきそうな王女を、何の恐怖もなくニコやかな笑顔で言葉を返す怪盗。まだ何かを隠しているかのような口ぶりだが、問い詰めたところで無駄だろう。外に出れば分かる…。それが王女にとってどれだけ屈辱的なことであるかは、怪盗が一番理解している。だからこそ、最大限に辱める手はずを怠らない。王女に取り付けられている首輪にリードを掛け準備は万端。おすわりを律儀に守っている王女へ、少しリードを引っ張ると…)
  (2025/12/3 23:51:00)
州光(二代目)
◆> さぁ行きますよ駄犬♡ちゃんと着いてこないとご飯抜きですよ…♡クスクス…♡(白狐の面で顔を隠した怪盗と、際どい薄地の競泳水着で今にも恥部が透けそうな王女…。あまりにかけ離れた格好など気にかけることなく、リードを引き始める怪盗。嫌でもその後に着いていくしかない王女。一夜限りの二人による危険な散歩を始める扉が、ゆっくりと開かれるのだった…)
  (2025/12/3 23:51:06)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…♡さて…♡外の空気は如何でしょうか王女様…♡と…、早速目を付けられてますね…♡(怪盗が扉を開けると、そこは、東京都心、渋谷と言われた華やかさはどこにもなく、見窄らしいビルの裏手から出た裏路地だった。せいぜい車一台が通れるかというほどの道幅で、辺りはゴミ箱などが散乱し、空気が淀んでいるのが見てるだけで分かる。しかし、そんな人を寄せ付けない通りでも、今日だけは人で溢れ返っていた。怪盗の見せたチラシがガセではないことが証明されたが、リードの先に引き連れた王女を目に入れると、一気に視線が集まる。その視線は雌犬の王女を憐れむような瞳でも、異様なペアに珍しがるようなものでもなかった。獲物を狙うような瞳…。明らかに敵意を向けるそれは、四つん這いの王女だけでなく、怪盗にも同じように向けられていた…)
  (2025/12/3 23:51:12)
州光(二代目) ◆> 【まぁこんなところで…♡】   (2025/12/3 23:53:55)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/4 00:04:07)
ラ・フォリア ◆> 【…今日は来ないんじゃなかったんですか…(じとぉ)】   (2025/12/4 00:04:25)
州光(二代目) ◆> 【帰ってきて頑張って書いたのですから褒めてくれてもよろしいのに…♡】   (2025/12/4 00:07:07)
ラ・フォリア ◆> 【……また先の読めないことを…いえ、ろくでもないことなのは分かってますけどっ…(むすぅ)】   (2025/12/4 00:09:56)
州光(二代目) ◆> 【いきなり色々始めてもきついでしょうし、まずは私のペットとして外に出たロルを重点的にさせてあげたかったので…♡】   (2025/12/4 00:11:11)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえずお返事を書きますので、お疲れ様でしょうからシンデレラ(笑)はどうぞお帰りください♡】   (2025/12/4 00:13:12)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡まぁロルはこれで止めておきますけど、あなたがお考えになっているのでしたら、ギリギリまでいてあげますよざぁこ…♡】   (2025/12/4 00:14:28)
ラ・フォリア ◆> 【少し所要を終わらせてから描きますのでお構いなくっ♡】   (2025/12/4 00:17:07)
州光(二代目) ◆> 【一応おさらいしておきますけど、私の犬として外に出ていることは努々お忘れなく…♡】   (2025/12/4 00:18:58)
ラ・フォリア ◆> 【分かってますよ、ばぁかっ…】   (2025/12/4 00:19:51)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡素敵なロルが出来たらヨシヨシしてあげますよ…♡】   (2025/12/4 00:22:43)
州光(二代目)
◆> 【さて…♡もう瞼が重いのでそろそろ…♡あなたのマゾっ気たっぷりのロルは明日拝見しますね…♡あと、ニコさんにはマゾと言っておいてあなたは種別が違うとかいう負け犬らしい言い訳は余計にダサいだけかと思いましたよ…♡同じです同じ…♡あなたもニコさんもただのドMの括りですよ…♡おやすみなさいませ…♡】
  (2025/12/4 00:40:49)
ラ・フォリア ◆> 【さっさと寝なさいと言ってますのにっ…(じとぉ)昨シーズンあれだけの痴態を晒しておいて強キャラを気取る滑稽な誰かさんには言われたくありません…おやすみなさいっ!(塩を撒き)】   (2025/12/4 00:45:21)
州光(二代目) ◆> 【過去より未来を見るべきかと…♡同じ穴の狢同士ということをしっかりご理解しておかないと、この罰は耐えられないと思いましたので…♡それではおやすみなさい、まぁぞ…♡】   (2025/12/4 00:52:24)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/12/4 00:52:27)
ラ・フォリア ◆> 【…頭が回らなくなってきたので続きはまた明日で…】   (2025/12/4 00:59:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/4 00:59:13)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/5 00:59:03)
ラ・フォリア
◆> …くッ……!!////…(優越感に浸った余裕たっぷりの表情で、一番気にしていることを的確に抉ってくる言葉の斬れ味抜群の言葉のナイフ。勝ち越しを賭けた大一番での敗北を改めて突きつけられ、胸中で吹き荒れる感情に反論する余裕もなかった。出来ることといえばペット扱いしてくる宿敵の前で、物分りのいい飼い犬のようにお座りポーズで、抗う術もなく屈辱に強いられるだけで…)…ッ……こんな格好でッ…/////ぁ…っ!?…ッ~~~~~////(見世物にするだけでなく、あからさまに何かを企んでいる物言いで、『外』へ出るように促す怪盗。手早く取り付けられたリードを引かれれば、自然と四つん這いで、高貴な体は前に進み始める。言うまでもなく犬の散歩の絵面に、顔を真っ赤にしながら、美尻から伸びる尻尾を揺らして、閉ざされた空間から出ていくこととなるのだった。)
  (2025/12/5 00:59:18)
ラ・フォリア
◆> …ッ…ここは…トーキョー…なのですか…?…//(扉が開かれれば、冷えついた外気が頬を撫でる。四つん這いの低い姿勢で見上げる景色は、想像していたものとは異なっていた。若者で賑わう繁華街の裏面のように、薄汚れた裏路地…。前回の撮影会場のように、ステージが用意されている訳でも無く、先程見せられたチラシが示すイベントが行われるような場所とは思えなかったが…)ッ…!!!////…何故、このような場所に…////……ッ……/////(リードを引かれるまま少し進めば、そこには狭い路地裏から溢れんばかりの人。ただでさえ目を引く銀髪の美少女が、あられも無い姿で狐面の女にペット扱いで犬ように四つん這いをしている姿はすぐさま視線を集めた様子。必然的に見下ろされる圧を覚えつつ、人目に晒される羞恥に火照る体がさらに熱を帯びる。)
  (2025/12/5 00:59:30)
ラ・フォリア
◆> …ッ…?…///なにやら、様子がおかしいように思うのですが…貴女は一体何を企んでるのですか…?///(前回の時とは違い、好奇や興奮ではなく、敵意や悪意に満ちた視線。異様な雰囲気を前に、流石に困惑を見せる王女。だが、傍らの怪盗は狐面で表情こそ見せないものの、予定通りと言った様子。既に翻弄されつつあった予想を裏切る展開に、言いようのない不安を覚えながら、想像以上の悪辣な展開が用意されてるという確信と警戒心に身を強ばらせながら問いを投げかけるのだった。)
  (2025/12/5 00:59:55)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえずこれでっ…(ぷいっ)】   (2025/12/5 01:00:25)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/5 01:00:28)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/12/5 13:19:38)
州光(二代目)
◆> …何も企んでなどおりませんよ…♡まぁそのうちに分かること……と、早速いらっしゃいましたね…♡(羞恥に昂ぶる王女も周囲の殺気に気付き、怪盗へ問いを投げかける。しかし、王女に背を向けたまま、説明の要求にも答える気配はなく…。居心地の悪さが拭えないままの王女を余所目に、殺気を向けていた内の二人がこちらへ近づいてくると、嘘のように笑みを浮かべて話しかけてきて…)『こんばんは…♡えぇと…随分挑戦的な衣装ですね…♡テーマをお伺いしても?』(ニコニコと話しかけながらもどこかよそよそしい二人。怪盗や王女ほど目立った格好ではないものの、タイトなミニスカートに白の襟シャツは、いかにもカジノのディーラーを思わせる容姿…。そんな二人を一瞥すると、挙動を変えずに怪盗は口を開く。)テーマは…『狐の奴隷』です…♡もちろん、奴隷はこちらですが…♡(誰が見てもストレートなネーミングに、周囲は鼻で嗤いながら奴隷に視線を集める。話しかけてきた二人組も王女に目配せをするが、すぐさまに怪盗へ向き合い…)
  (2025/12/5 13:19:42)
州光(二代目)
◆> 『ふふふ…♡面白い設定ですね…♡よろしければ私達と”一勝負”…如何でしょうか?♡』……えぇ、喜んで…♡チップはこちらに…♡どの勝負にするかはそちらのお好きなように…♡『……すぐそこに私達の店がありますので…♡エスコートさせて頂きます♡』(怪盗と二人組が話を進めるのを座って見守ることしか出来ない王女。2つ3つほど会話を交わし、話がまとまると、手を差し伸べてくる二人組…。その手を取ることなく、彼女達の言う店へと歩みを進めだす怪盗。二人組と怪盗が背中合わせになった刹那、二人組の押し殺していた敵意が、強烈な笑みとなって表れるのだった…。)
  (2025/12/5 13:19:48)
州光(二代目)
◆> 『ご来店ありがとうございます…♡私達の店はご覧の通りプールバーとなっておりまして…♡もちろん勝負はこちらでどうです?♡』(彼女達に連れられ、先程と同じようなビルのテナントの一角の扉を開けると、そこはモダンな雰囲気のバー。既に客も数人いる中、彼女達が指を指すのは、一台のビリヤード台…。どうやらこれが”一勝負”の舞台に選ばれたようだが…)…分かりました…♡9ボールで参りましょう…♡先鋒はもちろん私のペットから参りますね…♡そちら…?♡『話が早くて助かります…♡私達は…”二人”で…♡もちろん文句はありませんよね?♡』えぇ…♡ではチップを…♡
  (2025/12/5 13:19:53)
州光(二代目)
◆> (怪盗と二人組の話し合いが成立すると、ビリヤード台に置かれたチップと共にそれを眺めていたギャラリーが湧き上がる。チップを賭けた勝負であることは見て取れる。先鋒は拒否権のない王女が指名され、対戦相手が意味深に二人と告げたことも快諾していく。全ての疑問が晴れないまま、怪盗はようやく王女と向き合い…)さぁ私のペットさん、出番ですよ♡まずはビリヤードのようですがルールはご存知で?♡もし分からなければレクチャーして差し上げますが…♡あの二人に勝てばあなたに施された枷を解いてあげますので、頑張ってくださいね…♡
  (2025/12/5 13:19:58)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/5 13:36:42)
ラ・フォリア ◆> 【………(じとぉぉぉ)】   (2025/12/5 13:37:07)
州光(二代目) ◆> 【おや…こんにちは…♡このような形で参りましょうか♡】   (2025/12/5 13:39:04)
ラ・フォリア ◆> 【まだ全容が見えませんが、ろくでもないのだけは分かります…(ぷいっ)】   (2025/12/5 13:40:01)
ラ・フォリア ◆> 【生憎と今日は終日来れそうには無いので、お返事は深夜か明日になるかと…。】   (2025/12/5 13:40:47)
州光(二代目) ◆> 【ビリヤードするだけで臆しすぎでしょうに…♡ルールはお分かりで?♡】   (2025/12/5 13:40:57)
ラ・フォリア ◆> 【ナインボールぐらい分かりますっ(ぷいっ)】   (2025/12/5 13:41:49)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに、どこまでやっていいので?(じとぉ)】   (2025/12/5 13:43:04)
州光(二代目) ◆> 【…そうですねぇ…。まぁブレイクショットまでは別に構いませんよ♡勝負を終わらせるのは当然禁止ですが♡】   (2025/12/5 13:46:17)
ラ・フォリア ◆> 【(舌打ち)】   (2025/12/5 13:46:35)
ラ・フォリア ◆> 【…まぁ、いいでしょう…。とりあえず今は時間がありませんのでこれで…。】   (2025/12/5 13:48:23)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/5 13:48:25)
州光(二代目) ◆> 【駄目に決まってるでしょうに…♡ここまでお膳立てしてるのですから…♡】   (2025/12/5 13:48:32)
州光(二代目) ◆> 【お疲れ様でした…♡私も次は夜になりますので…♡】   (2025/12/5 13:49:01)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/12/5 13:49:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/6 22:55:32)
ラ・フォリア
◆> …誰が奴隷ですかっ…///(案の定、のらりくらりとした言動で詳細を語らず、相変わらず状況を掴ませない怪盗。剣呑な空気の中、ディーラー風の二人組が歩み寄ってくれば、そちらとは世間話のように談笑を始める様子に、不貞腐れるようにそっぽを向く。まさに犬の散歩中というかのような絵面で、文字どおり見下した視線に晒される中、話は勝手に進められていく。相手から持ち出された勝負に、州光が二つ返事で応じれば、体力の無駄とばかりに、抗議は恨めしそうな視線だけにとどめて、歩き出した怪盗に四つん這いで後をついて行く。)
  (2025/12/6 22:55:56)
ラ・フォリア
◆> …はぁ…はぁ……///…(辿り着いた先は、ビリヤード台が並ぶ酒場…いわゆるプールバーと呼ばれる店であった。慣れない四足歩行では、引きずられないようにするだけでも必死で、呼吸を乱しながら、全身から汗を滴らせる王女。濡れた水着の透け感が上がり、高貴な体のラインを浮き彫りして、客に肴を提供しながら、どうにか息を整える間に、勝負とやらの話は纏まったようであった。蚊帳の外に置かれながらも、聞き耳は立てており、どうやらディーラー姿の二人とビリヤード対決をさせられるようだとは理解する。拒否権などあるわけが無いと言わんばかりに、勝負の場に『立つ』ことを許可される。体に自由が戻れば、薄く肌の透けた水着姿で立ち上がり…)
  (2025/12/6 22:56:09)
ラ・フォリア
◆> …黙って聞いていれば、奴隷だのペットだの好き勝手に言ってくれて…//余計なお節介は不要です。ナインボールくらい分かりますので…ッ!(拒否権などあるはずもないと示すように、キューを差し出す怪盗。キッとひと睨みを入れてから、それをぶんどるように手にすれば、ゲームの準備が整えられたビリヤード台へと足を進める。見たければ見ろと言わんばかりに、乳首や秘部の透けた水着で、プリッとした美尻から伸びるフサフサの尻尾を揺らしながら、開き直ったように堂々たる歩みで位置へとつく王女。設置された的球を一瞥すれば、白い手玉を真正面に置く形でショットの体制へと入った。)
  (2025/12/6 22:56:21)
ラ・フォリア
◆> ………『あら、構えはなかなか様にはなってますわね♡…ですけど…フフッ…♡その格好でやると、とっても扇情的ですよわよ…奴隷ちゃん♡』……(足はオープンスタンスで、人差し指と親指でブリッジを作ったオーソドックスな構え。必然的に台に身を預けるような前傾姿勢になれば、尻尾の生えた美尻を突き出す形で、殆ど丸出しにも見える臀部の曲線が浮かび上がる。対戦相手のディーラー女の一人が、正面からからかうように揶揄すれば、マナーのなっていない観客から野次や、嘲笑が湧くが、ショットに集中することでそれをシャットアウト…静かに息を吸って止めれば、フッ…と短い呼気と共に鋭くブレイクショットを放った。)
  (2025/12/6 22:56:31)
ラ・フォリア
◆> 『ぇ…?…ッ…がっ……ぁ…!?』『なっ…!?…ちょっ…大丈夫…!?』(カコーンと小気味よい音を立てて、菱形に設置されたボールがテーブルヘッド内に散ると同時、軽く浮くように突かれた手玉は、弾丸のような勢いで、台から飛び出してディーラー女の片割れに向けて飛翔する。顎をかちあげるようにクリーンヒットした一撃は脳を揺らし、白目を剥いた女は短い悲鳴をあげて崩れ落ちる。それと同時にガコッと音を立てて、的球がポケットに転がり落ちた。)…あら、残念…♡球場外でファールですね…♡…思わず力んでしまいました…ごめんあそばせ…♡(思わぬ展開に呆気にとられ、静まりかえる店内。それを生み出した本人は素知らぬ顔で、ポケットに転がり落ちた的球を拾いあげて肩をすくめる。球に書かれた数字は『9』。台の外に手玉が出たファールショットのため、ノーカウントであるが、不敵な笑みはまるで狙ったかのよう。観客たちは既に王女の服装に目を向けておらず、異様な雰囲気に飲まれ息を飲むか、行き場のない怒りを怪盗に向けるように睨みつけている者までいる有様であった。)
  (2025/12/6 22:56:37)
ラ・フォリア ◆> 【こんなところで♡】   (2025/12/6 22:56:49)
ラ・フォリア ◆> https://ul.h3z.jp/TPgtLj0p.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FTPgtLj0p.jpg]   (2025/12/6 23:09:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/6 23:10:09)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/12/7 14:47:24)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/7 15:05:40)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう♡】   (2025/12/7 15:05:48)
州光(二代目) ◆> 【こんにちは…♡随分掛かりましたね…♡】   (2025/12/7 15:07:29)
ラ・フォリア ◆> 【貴女に示された条件の中で好き勝手させてもらいましたので♡】   (2025/12/7 15:08:10)
ラ・フォリア ◆> 【…まぁ、どうせ一生懸命考えたロルも関係なく貶めてくるのは分かってますけどねぇ?♡…(じとぉ)】   (2025/12/7 15:12:32)
州光(二代目)
◆> あらら…。まぁやるとは思いましたが、どちらかといえば悪手ですねぇ…♡(扇状的なボディラインを強調させながら放たれたブレイクショットは、加減を知らない強い突きによって、弾けた的球の一つが宙を舞い、対戦相手の片割れをノックアウトしてしまう。王女の目線と構えで、ショットを放つ前から肩を竦めていた怪盗。いざ、実行された後も、茶目っ気のあり過ぎるトラブルに口を挟むことも、飼い主へと向けられた威圧にも動じる様子はない。しかし、ボソリと呟いた台詞は、王女に対して失策だと告げる中、相手が的球を握りながら立ち上がり…)『ぃ…たたッ…///……ふふ…♡いえ…、問題ありませんよ…♡どうぞお気にせず…♡そちらのファウルですから、今度は私達の手番ですね…♡』(口を切ったのか、少し唇に赤を滲ませながらも、王女のわざとらしい粗相を笑顔で許すディーラー。自身の拾い上げた的球をフットスポットへ戻すと、手球を1番の的球近くに置き、あっさりと撞きポケットへと入れていく。ふぅ…と浅い呼吸を入れながら、弾かれた手球の方へ向かう際に、王女と交差すると…)
  (2025/12/7 15:19:11)
州光(二代目)
◆> 『…勝負を投げるなんて愚かなペットですね…♡クスクス…♡まずは”一人”頂きね…♡』(意味深な台詞をすれ違い様に投げかけながら、さすがは本職と言ったところか、鮮やかなキュー捌きで2番3番と的球をポケットに入れていくディーラー。王女に報復などする素振りもせず、ただひたすらに真剣勝負の目つきでキューを撞くと、自然と店内は静まり返り、的球が落ちるガコンっという音を一際響かせるのだった。)『…と、しくじりましたね…。一人で全て落とすつもりだったのですが…♡』(淡々と番号順に的球をポケットに落としていくディーラー。しかし、7番の的球は惜しくもポケットに嫌われ残ってしまう。少し肩を落とすディーラーに、相方がポンッと肩を叩くと…)『充分ですよ…♡では次は私ですね…♡』(何故か手番は相方のディーラーへと移るが、それに疑義を唱えるのは王女しかいない。対戦を申し込まれたもう一人の相棒州光も、特に動く気配はなく、王女に微笑み掛けながら手番を容認すると、あっさりと7番8番…。そして、最後の9番もポケットにいれると呆気なく勝負は終わり…)
  (2025/12/7 15:19:15)
州光(二代目)
◆> 『ふふ…♡私達の勝~ち…♡これであなたは私達のものです…♡さて飼い主様…♡文句はありませんよね?♡』えぇ…♡最初から勝負を投げた駄犬ですが、お好きなように…♡(5分も経たずに決着したナインボール。そして、怪盗と二人組による不穏な会話…。怪盗が二人組に王女へと繋がれたリードを投げると、受け取ったディーラーが本性を表したかのように口角を上げて…)『あなたも後で同じようにしてあげますから指を咥えて待っていることですね…♡まぁその前にぃ…♡この雌犬を調教しませんとねぇ♡』(リードを強く引っ張り王女を手繰り寄せると、それぞれの片手で頬を撫で上げる二人組。強烈なまでの笑みは嗜虐に満ち溢れる中、王女が抵抗を見せようとすると…)敗北者が抗おうなんて権利はありませんよざぁこ♡大人しく自身で招いた災難を受け入れなさい…♡
  (2025/12/7 15:19:19)
州光(二代目)
◆> 『さすがは飼い主様♡潔いのは素敵なことです…♡さぁて…♡私の顎に一発くれたお返しをまずしないといけないわね…♡その生意気な口に教えてあげるわ♡』(怪盗の命令で抵抗の出来なくなった王女に、肌と肌を当てながら指を這わせたり、時には尻尾に触れたりと、まるでぬいぐるみを愛でるかのよう。ただただペットを可愛がるだけまでなら擽ったい程度で済んだが、当然一人の顎を撃ち抜かれた恨みは忘れてはいなかった。目と鼻の先で強烈な口角を上げた笑みをしながら、的球を紐で数珠繋ぎにしたものを見せつけるディーラー。そして…)
  (2025/12/7 15:19:24)
州光(二代目)
◆> はい♡あ~ん♡大丈夫…♡これは本物ほど固くはないから安心して…♡ひとぉ~つ♡ふたぁ~つ♡みぃ~っつ♡(一人が王女の口を強引にこじ開けると、もう一人が数珠繋ぎとなった的球にローションを垂らしかけ、それを喉奥へと強引に突っ込んでいく。実際には、的球よりは少し小ぶりで硬さも弾力はあるものの、胃カメラどころではない嫌悪感が押し寄せるのは必至。二本の指先でぐぃっと押し込んでいくこと9つ…。ゆっくりと時間を掛けながら苦痛と喉奥を犯されている感覚を擦り込ませる二人組もまた、見かけによらずアブノーマルな乙女であることを理解させられる王女。その全てを飲み込ませると、最後は吐き出せないように黒レザーで出来た猿轡で、王女の口を完全に塞ぎ…)『ふふ…♡偉いわね♡よく頑張ったご褒美に…最初からフルパワーにしてあげるわ♡それッ♡』(猿轡まで完了した王女の頭を撫でる二人…。その一人の片手には、王女に見せつけるようにリモコンのボタンが…。弱中強と書かれたそれが、一気に強を超えるまで振り切られると、喉奥と胃を蹂躙するバイブレーションが始まるのだった…。)
  (2025/12/7 15:19:30)
州光(二代目) ◆> 【少しずつ進めてあげようと思いましたけど、あなたにはこれくらいがちょうど良いのでしょうね♡】   (2025/12/7 15:19:56)
ラ・フォリア ◆> 【……そんな事だと思いました。…失神させて退場させたのにケロッと戻ってますし…。(じとぉぉ)】   (2025/12/7 15:21:35)
州光(二代目) ◆> 【勝手に退場だと思っていたのはそちらだけですので♡】   (2025/12/7 15:22:19)
州光(二代目) ◆> 【別にあなたのロルを無視したわけではないことはお分かりいただけるかと♡】   (2025/12/7 15:23:04)
ラ・フォリア ◆> 【…フフッ…やった分は今度自分に跳ね返ることをお忘れなく…♡……ていうか、どんなプレイをさせてくれるのですか…ッ///反応に困ることばっかりっ…////】   (2025/12/7 15:27:01)
州光(二代目) ◆> 【さすがに原寸大は危なすぎるので、大きさと硬さは調整してますよ…♡半分以下くらいの大きさだと思って頂ければ♡】   (2025/12/7 15:32:40)
ラ・フォリア ◆> 【上手く返せなくても文句は受け付けませんので…(ぷいっ)】   (2025/12/7 15:38:26)
ラ・フォリア ◆> 【今はスキマ時間で、また離席しないといけないので、返事はまた夜に…21時頃には顔を出せるとは思います。】   (2025/12/7 15:48:46)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡分かりました…♡何分割でもどうぞ♡お待ちしてますね♡】   (2025/12/7 15:49:35)
ラ・フォリア ◆> 【フンッ…(ぷいっ)】   (2025/12/7 15:52:03)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/7 15:52:05)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/12/7 15:53:19)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/12/7 22:06:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/7 22:33:24)
州光(二代目) ◆> 【寝てましたね…♡】   (2025/12/7 22:35:28)
ラ・フォリア
◆> ……まあ、そんなことだろうと思ってましたよ…(怪盗が解放を餌にしてきた時点で、どうせ勝たせるつもりは無いのだろうと確信していた王女。真面目にプレイしたところで、呪印で邪魔をされると分かっていて、八つ当たり気味の暴挙にこそ出てみたが、流石に霊力抜きでは、この状況下で出来ることは限られていた。結果は焼け石に水に終わり、ゲームに復帰してきたディーラー女を見て肩を竦めれば、空いたビリヤード台に腰掛ける。虚しく進んでいくゲームの行方には最初から興味はないとばかりに、手番も回ってこず退屈そうに眺めて…)
  (2025/12/7 22:35:49)
ラ・フォリア
◆> …あぁ、やっと終わりましたか…。…はぁ…。どうせなら、やり手の相手であって欲しかったところですが…この程度では期待するだけ無駄なんでしょうね…。(最初の一人がミスショットしても、案の定王女に手番を回すことなく、もうのディーラー女が一人が最後の9番の的球がポケットに沈んで決着。二人の腕前を見ていても、そこそこに上手い程度であるのが分かれば、無駄に器用な怪盗が負けるような事もなさそうであった。ニヤニヤと勝ち誇る小物ぶりを見せるディーラーコンビに、冷めた瞳で一瞥を向ければ、怨めしい視線はあっさりとリードを投げ渡す宿敵に向けらて…)
  (2025/12/7 22:36:01)
ラ・フォリア
◆> …ぁぅ…!…気安く触らないで下さ…ッ…!?(持ち主が変わったリードが、グッと力強く引かれ、ビリヤード台から床にぺたんと座り込む形になる王女。馴れ馴れしく触れてくる二人組の指先に不快感を覚え、反射的に振り払おうとするが、反応を予見したように、鬱陶しい言霊で身動きを封じられてしまう。)ッ…まったく…忌々しいぐらいに念入りなことで…んッ…♡…(舌打ちをしたい衝動に駆られながら、怪盗の思惑に乗せられているとも知らず、目の前で醜いほどに嗜虐に歪んだ笑みを浮かべるディーラーコンビに、哀れみを込めた視線を向ける。これまで何度も同じ手口で、戦利品を獲てきたのであろう。手馴れた手つきで、左右から抵抗のできない高貴な体を、じっくりと愛であげるようにまさぐられる。擽ったさを覚えるような刺激に、小さく身を震わせ始めたところで、ディーラーの片割れが、じゃらっと音を立てる道具を取り出して…)
  (2025/12/7 22:36:14)
ラ・フォリア ◆> …ッ…!?…ぁ…っ…んぐっ…!!?…んんっっ…!!!!♡/////ッ…ぁ…ぉぐっ…!!?♡…ぉぇ…♡…んんッッッ!!!♡///(それはピンポン玉大の九つビリヤードの球が連なった数珠のようなもの
。息のあったコンビネーションで、片方の手で無防備に大口を開けさせられれば、ヌルリとしたローションの滴る球体を口内に押し込まれる。抗いようもなく、喉奥に押し込まれた異物に、息を詰まらせながら、苦しげに美貌が歪む。ゴクンっと喉を鳴らして、ひとつ飲み込めば、続けざまに2つ目…3つ目…と休む間もなく、喉へとポケットインさせられていく的球。苦しさに暴れたくても、呪印に縛られた体は動けず、ガクガクと震えるだけ。見開かれた瞳から大粒の涙と、口元から涎を溢れさせながら、8つのボールが同じ穴へと沈み込んだ。最後の1球は咽頭部に引っかかる形で口内に残ったまま、猿轡で蓋を施されて…)
  (2025/12/7 22:36:27)
州光(二代目) ◆> 【バイブはよろしいので?♡失神してもらって構いませんけど?♡】   (2025/12/7 22:39:51)
ラ・フォリア
◆> んぐっ、ッ…♡ふごっッ……ふご…ッ…ぁ…あ…♡…ッ…!!!?…ッ~~~~~ー〜ーーっ!!!!♡♡♡////(溺れかけてるように鼻を拡げ、乱れた呼吸音を響かせる王女。異物を吐き出したいと、体の内側が痙攣し、余裕のない表情で訴えるが、苦痛に耐え抜いたご褒美は望まぬものであった。リモート式で稼働し始める振動機能で、胃から喉まで連なる数珠球が激しく暴れ出す。直接胃を揺らし、9番の球が喉で暴れ狂うバイブレーション。逆流する胃液の苦味と共に、怪盗との闘いで性感帯へと成り果てるまでに喉奥を痛めつけられた記憶が一気に蘇る。苦しいだけのはずの刺激にも、下腹部が急速に疼きはじめ、止まらない加速度で被虐的な快楽が駆け巡れば、声にならない絶叫を響かせ、碧色の瞳孔をぐりんっと裏返らせていく。10秒と経たずに、床に股間を擦り付けるようにカクカクと震える下半身を包む透け水着に、黄色混じりの染みを拡がり始め、アヘ顔・お漏らし・絶頂の無様イキ3点セット芸を披露する雌犬王女。達観した冷笑を浮かべていた余裕は跡形もなく消し飛び、大きく鼻孔を拡げてフゴフゴと鳴く姿は、雌犬というよりも雌豚と呼んだ方が相応しいような有様なのであった。)
  (2025/12/7 22:40:03)
ラ・フォリア ◆> 【……本当に待ての出来ない駄犬ですねっ…///これで文句はないでしょう…///(ぷいっ)】   (2025/12/7 22:40:46)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡さすがはド変態ペットですね♡】   (2025/12/7 22:48:09)
ラ・フォリア ◆> 【…もぅ今日はわたくしは店じまいですのでッ…///(ぷいっ)】   (2025/12/7 22:48:16)
州光(二代目) ◆> 【あら…もうお疲れですか…。】   (2025/12/7 22:48:58)
ラ・フォリア ◆> 【元よりタイムリミットですのでッ…!(ぷいっ)】   (2025/12/7 22:51:39)
州光(二代目) ◆> 【では、次を考えておくとしますよ…♡お気になさらずおやすみください…♡】   (2025/12/7 22:52:10)
ラ・フォリア ◆> 【短いめと言ってましたしもうそろそろラストですよね…?(じとぉ)】   (2025/12/7 22:54:53)
州光(二代目) ◆> 【あなたのロル待ちなんですからまだ1日分にもなってないかと♡】   (2025/12/7 22:55:32)
ラ・フォリア ◆> 【少なくとも3日分にはなってるはずですッ//】   (2025/12/7 22:56:22)
州光(二代目) ◆> 【3時間分の間違いでは?♡】   (2025/12/7 22:57:30)
州光(二代目) ◆> 【ルールの全容すら知らせてないのにギブアップするのでしたら構いませんけど♡】   (2025/12/7 22:57:54)
ラ・フォリア ◆> 【……本当に次覚えてなさい…///】   (2025/12/7 22:58:39)
州光(二代目) ◆> 【まぁ面白くなるのはこれからですので…♡】   (2025/12/7 23:01:09)
ラ・フォリア ◆> 【…着地点があるかも不安です…貴女も負けてバッドエンドルートとか言い出しかねませんね…(じとぉ)】   (2025/12/7 23:02:39)
州光(二代目) ◆> 【それはネタバレで恐縮ですが100%ありませんので♡そういうの駄目だと思ってますので♡】   (2025/12/7 23:03:31)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の渾身マゾマゾが見れるなら、わたくしも気分が乗るものでしょうに…♡】   (2025/12/7 23:05:09)
州光(二代目) ◆> 【それは今乗ってないということで?♡】   (2025/12/7 23:06:37)
ラ・フォリア ◆> 【…ノーコメントですッ…///(ぷいっ)】   (2025/12/7 23:09:04)
州光(二代目) ◆> 【まぁ筆がなかなか乗っていないようですので、私も頑張りますね♡】   (2025/12/7 23:11:08)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…程々になさいっ、ばぁかっ!!///】   (2025/12/7 23:12:25)
ラ・フォリア ◆> https://ul.h3z.jp/CDwMyGeD.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2FCDwMyGeD.jpg]   (2025/12/7 23:12:29)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/12/7 23:12:31)
州光(二代目) ◆> 【お絵かきの技術がどんどん上がってますねぇ…♡ありがとうございます…♡】   (2025/12/7 23:13:48)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/12/8 00:02:10)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/12/8 00:20:05)
州光(二代目)
◆> 『あはは♡見てこれ♡喉奥犯されてイッテるわよ!♡最高のペットになりそうね♡あぁ…でも少し強くし過ぎちゃったかしら?♡』(多くのギャラリーが囲む中、身体の内側から迸るようなバイブレーションで絶頂してしまう王女。二人組を筆頭に王女を嘲笑う声が絶えない中、遠くで優しい瞳を向けながらそれを見守る怪盗…。王女にとってどこを見回しても最悪の景色は、次第に瞳が瞼へと吸い寄せられ、意識を遠くへと手放していくのだった…。)
  (2025/12/8 00:20:12)
州光(二代目)
◆> ──いつまで伸びてるつもりですか?♡さっさと次に行きますよ駄犬♡(王女が次に目を覚ましたのは、聞き間違えるはずのない忌々しい怪盗の声からだった。しっとりとした声ながら、棘のある台詞はしかし、目覚めたばかりの王女の頭を整理させるには物足りなかった。決して王女を思いやるような目で見ていない怪盗の背後からは、対戦相手の二人組が、タイトな衣装をビリビリに破かれ、取っ替え引っ替えにギャラリーの供物となっていた。王女が気を失っている間に、怪盗が勝利をもぎ取ったのだろう。と、言っても王女にとっては、そこまで驚くことでもない。二人組の実力は、僅かな勝負の時間でさえ、怪盗の足元にも及ばないだろうことは察しが付いていた。仮に怪盗がビリヤード未経験だとしても、あっさりとその場を制していただろう。認めざるを得ない怪盗の才能によって、王女は再び元鞘へと戻ると…)
  (2025/12/8 00:20:16)
州光(二代目)
◆> さて…こちらはもう用済みですから次のステージに行きましょうか…♡では、皆さんはどうぞごゆっくり…♡そちらのお二人の使用期限は明朝までとさせて頂きますので、それまで楽しんで下さいませ…♡それでは…♡…と、これはお返ししますね…♡(怪盗が二人組を中心にスクラムを組むギャラリー達へと振り返り一礼すると、ピタリとその場が静寂に包まれ、軍隊かのように全員がピシャリと挨拶を返していく。対戦相手だった二人組は怪盗に怯えた表情を向けたまま…。王女の失神している間に何をしたのか、妙な雰囲気が漂う中で、怪盗が王女の方へと振り返ると、閉ざされていた猿轡を優しく外し、喉奥に収まらなかった球を握ると、一本釣りの要領で9つのボールを引き抜いていく。王女の胃液と唾液が混ざった飛沫を飛び散らせながら、ボールを高々と投げるとそれに群がるギャラリー達…。王女が悶絶することに気を掛けることもなく、怪盗は問答無用にリードを引き、その場から離れていくのだった…。
  (2025/12/8 00:20:21)
州光(二代目)
◆> ふぅ…♡勝つことが出来てよかったです…♡チップもこの通り…♡あぁ…♡そういえばちゃんとしたルールを説明していませんでしたね…♡今宵はイベントはイベントでもバトルが前提でして…♡まず、二人一組が原則です♡勝負は同意があれば何でも構いませんし、対戦形式も2vs2や1vs2…1vs1と自由ですが、勝負が始まれば二人とも負けるまで続きます…♡こうして賭けたチップを集めると、少しずつ行動範囲が広がりますので…♡目指すは最終地点の渋谷スクランブル交差点です♡頑張りましょうね…♡あぁそれと…、勝負に負けた方は、全ての勝負が終わるまで相手の所有物になりますのでご注意を…♡二人負けたらゲームオーバーで、あの二人組のように何をされるか分かりませんから…今後は勝負を投げ出すのはよして下さいね…♡あなたの尻拭いをするつもりはありませんので…♡ふふ…♡
  (2025/12/8 00:20:26)
州光(二代目)
◆> (再び外へ出た怪盗と王女。王女にはリードを着けたままだが、二足歩行を許すと足早に歩を進め、ようやく今宵のイベントの全容を話し出す。文字通りの勝てば官軍といったルールながら、タッグを組むなどありえない二人の間では、自然と王女が先鋒を取ることになるのは明白だ。説明が終わった頃、目の前の道を阻む黒服の女性が二人に立ちはだかる。対戦相手かと身構える王女に、怪盗が集めたチップを見せれば、あっさりと道を譲る黒服…。思ったよりも大々的かつ、ルールの定めらたイベントだということを理解させられる中、二人が進む場所は、ようやく東京らしさの現れたネオン輝く街並みに囲まれ…)
  (2025/12/8 00:20:32)
州光(二代目)
◆> …さて♡ここからは少しレベルが上がりますよ…♡ほら…♡あそこ見て下さい…♡道のど真ん中に特設リングが出来ていますよ…♡行ってみましょう…♡(少しタガを外した怪盗が、年相応といった可愛らしいリアクションをしながら、王女のリード…ではなく手を掴んで人で溢れ返る特設リングの一角へと走っていく。時折見せる怪盗の茶目っ気の篭った可愛らしい不意打ちは、まるで修学旅行客のよう…。手を引いてはしゃぐ怪盗に王女が戸惑いを隠せない中、リングの中では2vs2のタッグバトルの真っ最中で…)
  (2025/12/8 00:20:37)
州光(二代目)
◆> …アレは、ナース服でしょうか…?♡もう一人は凄く際どいお召し物で…あなたと同じように尻尾が生えてますね…♡えぇと…あ!ありました…♡あれは…『らんぶるろ~ず』というゲームに出てくるアナスタシアとイーブルローズというキャラみたいです…♡お相手は…あぁ、お一人は脱落して一人で…あれは日ノ本零子さんのコスプレですね…♡あぁ…やられてしまいました…。お可哀想に…。(道のど真ん中に建てられた特設リングで戦う女性達。怪盗がデバイスで調べながら王女へ話しかけていると、大技が決まったのか、大歓声が上がる。零子のコスプレをした美少女の痛々しい悲鳴と、3カウントのコールは止まることなくゴングを鳴らした。その後は、お決まりのように辱められ、リングを囲むギャラリーは、今宵ばかりと大歓声を上げる。しかし怪盗はそんなものに目もくれず、ひたすらに主導者であろうアナスタシアへと視線を送っていると、ようやくそれに気付いたのか、リングの上から手招きをされ…)『うふふ…♡そんなに熱い視線だと昂っちゃうわぁ♡掛かってきなさぁい♡子猫ちゃん♡』
  (2025/12/8 00:20:42)
州光(二代目)
◆> 【ここからのルールは、ダイス勝負にしてあげますが、王女は速のみの2d6+2しか使えません…♡相手は防御ダイス2d6+2、攻撃ダイスは技と性のファンブル無し2d6+5、王女は防御ダイス2d6で行きましょうか…♡当然一人のダイスを防御してももう一人の攻撃ダイスを防御しないと攻撃は続いていきますので♡ご理解頂ければ攻撃ダイスまでは振ってもらって構いませんので♡】
  (2025/12/8 00:25:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/12/8 00:38:51)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/12/9 21:37:14)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/12/9 22:01:43)
州光(二代目) ◆> 【そんなに気を張らずとも気軽に打てばよろしいのに…♡】   (2025/12/9 22:02:33)
ラ・フォリア ◆> 【…うっかり寝てしまって今打ってるところなんですっ…///】   (2025/12/9 22:13:28)
州光(二代目) ◆> 【お忙しいようで…♡】   (2025/12/9 22:20:03)
ラ・フォリア ◆> 
──…ッ…ん…ぐっ…♡…ンッ…ッ…♡…(いつの間にか意識を飛ばしていた王女を呼び起こす不愉快な囁き。バイブレーションは止まってるようだが、9つの異物は体内に収まったままで、思い出したように苛んでくる息苦しさに悶えながら、薄らと光の戻った瞳で、見下ろす藍の眼を見上げる王女。ボヤけた視界の中、2人分の悲鳴と喧騒が響くのを耳にしながら、猿轡が外され…)
  (2025/12/9 22:42:22)
ラ・フォリア
◆> ぷはっ…!!…ンッ…!?…んぐぅっ…ッッ…!!ぁ…あぁぁっ!!♡♡♡///…げほっ、ごほっ…♡…ぅぐっ…!!//…少しは、休ませ…ぅ…ぇ…ッ…♡…はぁ、はぁ…ぅ、ぷっ…ッ…////(一切の労りなく、連なるボールが引き抜かれれる。ねっとりと濡らす胃液と唾液の滴が飛び散り、ようやく鳴くことを許された王女の唇から、苦悶に彩られた甘い声が上がる。逆再生で襲う刺激に身を震わせ、咳き込んでいる中、容赦なくリードを引かれて、立ち上がることを余儀なくされる。視線を喧騒に向ければ、ディーラーコンビへと、嬉々として群がっている観衆…あれが敗者の末路ということなのだろう。悲鳴をあげて凌辱を受けている様子から、リードを持つ怪盗の背中へと碧眼の映す対象を戻せば、恨めしそうな視線を向けながら、店を後にするのだった。)
  (2025/12/9 22:42:38)
ラ・フォリア ◆> 
───…けほっ、けほっ…。まだ、口の中が苦いです…。フンッ…どうせ真面目にやっても邪魔する気だった癖に…。(外に出れば、差し出されたミネラルウォーターで、口の中を濯ぎつつ、怪盗の言葉に嫌々ながらも耳を傾ける。改めてイベントの概要を知ることとなったわけではあるが、明らかに先程のビリヤード対決は、王女を貶める意図があってのものだろう。誇らしげに、戦利品のチップを見せるドヤ顔の腹の立つ笑みに、ジト目を向けながら、空になったペットボトルをゴミ箱へと捨てる。)…なるほど、ここから先が新エリアということですか…ッ…////ぁ、ちょ…っ…!?…もぅ、なんなんですか…///(立ちはだかる黒服にチップを示せば、賑やかな繁華街といった雰囲気のエリアへと出る二人。増える視線に、色の変わった水着のクロッチ部分を気にしていれば、不意に引かれる手…思わぬ行動に、若干の困惑を見せながら、道路を占拠するように設置されたリングへと導かれていく。)
  (2025/12/9 22:43:00)
ラ・フォリア
◆> …あれは…っ…(リング上で行われていた試合。際どいリングコスに身を包んだ選手のうち二人の姿には見覚えがあった。アンコロで本人と会ったことがある日ノ本零子とアナスタシアの闘いに、思わず目を引かれながら、勝負を決着する大技が決まるのを見届ける。)…まるで本人を見てるようですね。(王女の関心を特に引いたのは、褐色肌の看護婦であった。若干の顔立ちの違いは見られるものの、試合の立ち回りや、始まった敗者の辱めに至るまで、本人に近しいもの。連想するように、久しく姿を見てはいない格闘令嬢が、ギャーギャーと悲鳴をあげながら褐色ナースに弄ばれてる姿を思い起こしていれば…)
  (2025/12/9 22:43:13)
ラ・フォリア
◆> ぁ…ぃぇ、わたくしは…ッ…ぁ、こら押すんじゃ…ッ…わかりましたよ、もぅ…//(無意識に見つめる視線に、リング上のアナスタシアが気づいたようだ。誘うような手招きに対し、顔を背けようとするが、底意地の悪い怪盗が行ってこいと背中をグイグイ押してくる。こうなれば拒否権はないだろうと、不満を覗かせながらも、足を進めていく。ロープを潜り、リングに上がる所作は、流石に慣れたもの。武器無しの格闘戦も経験はあるが、アンコロでは霊力の補助を受けている。それを封じられた状態でどこまでやれるかは、相手の力量にもよるところだろう。連戦に気負う様子もなく、本人さながらの舐めるような視線を向けてくるアナスタシアを見ながら、体を解すようにストレッチをこなして開始のゴングを待つのだった。)
  (2025/12/9 22:43:17)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました。とりあえずはリングインまでということにしておきました。】   (2025/12/9 22:43:41)
州光(二代目) ◆> 【何寂しがってるんですか…♡】   (2025/12/9 22:45:28)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅるさぃですね…貴女の人選のせいでしょうに…(じとぉ)】   (2025/12/9 22:47:46)
州光(二代目) ◆> 【今日はお時間は大丈夫なので?♡】   (2025/12/9 22:56:57)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ、時間はありますよ…。】   (2025/12/9 22:59:48)
州光(二代目)
◆> ふふ…試合成立ですね…♡あぁ…♡こちらは一人ずつ参りますので…♡そちらは二人まとめてどうぞ…♡どうやら私のペットもやる気のようですしね…♡(狐面に覆われながらも笑みを向けていると取れる声色が挑戦を受けると、指でチップを弾く怪盗。チップがリング脇に設置された金属製の受け皿をカツンっと鳴らせば、ゴング代わりとばかりにギャラリーが開戦に湧き上がる。しかし、リングに上がるのは王女のみ…。怪盗はエプロン下からバストアップさせるような腕組で3人を見届けている。共闘は無い…。こればかりはリングに上げられる王女も同意見だが、不利が免れないことは言うまでもないが…)
  (2025/12/9 23:05:47)
州光(二代目)
◆> 『ぅふふ…♡舐められたものねぇ♡まぁそこの臆病な狐ちゃんは、そこの子猫ちゃんをたっぷり料理してから愉しませてもらうわ♡さぁ行け!ノーブルローズ!』(艶めかしい肢体を伸ばしながらストレッチを施している王女に舌舐めずりするアナスタシア。嗜虐にギラつく瞳を向けながら、原作よろしく洗脳を施されている…であろうイーブルローズを差し向ける。真っ赤なボンテージ風ハイレグスーツに、長々と伸びた尻尾…。顔は鋭い猫耳付きのマスクで覆われた姿は、王女の競泳水着と同等以上のエロティシズムを醸し出している。何より軟体を活かしたポージングで構える姿は、まるで獲物を狙うヒョウ…。コスプレイヤーとはいえそれだけで、キャラへの愛が伝わる一方、只者でないことも王女にヒシヒシと感じさせる…)
  (2025/12/9 23:05:52)
州光(二代目) ◆> 【先手は譲ってあげます…♡HPは…30で♡まぁ今回はEPは無しにしておきましょう…♡】   (2025/12/9 23:06:32)
ラ・フォリア ◆> 【少し遅めの夕食中ですので少しお待ちを…】   (2025/12/9 23:08:35)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくり♡寝ぼすけさん…♡】   (2025/12/9 23:09:09)
州光(二代目) ◆> 【そういえばペトラさんから聞きましたけど、スネークレディさんと打ち合わせという名目でそんなことをされていたんですねぇ…♡(ニヤニヤ)】   (2025/12/9 23:10:05)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…あの人は何をッ…////】   (2025/12/9 23:12:30)
州光(二代目) ◆> 【ほぼ全部…♡】   (2025/12/9 23:13:17)
州光(二代目) ◆> 【ちなみにその時のログは残されてます?♡】   (2025/12/9 23:16:11)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ~~~~///ありませんよ、ばぁかっ////】   (2025/12/9 23:17:50)
州光(二代目) ◆> 【ち…ッ…。まぁカマを掛けたらあっさり引っかかっただけ良しとしましょうか♡】   (2025/12/9 23:18:56)
ラ・フォリア ◆> 【ッ!?…この性悪ッ…///】   (2025/12/9 23:19:58)
州光(二代目) ◆> 【嘘は女怪盗の特権ですので…♡】   (2025/12/9 23:21:52)
ラ・フォリア ◆> 【……まあ、あの時は導入ロルでも言ってましたしッ…///(ぷいっ)】   (2025/12/9 23:22:37)
州光(二代目) ◆> 【つまりその導入をするために個室にまで呼び立てて虐められていたと♡】   (2025/12/9 23:24:17)
ラ・フォリア ◆> 【…ノーコメントでっ!//】   (2025/12/9 23:25:21)
州光(二代目) ◆> 【一本取られてるんですから、答えるべきかと♡】   (2025/12/9 23:26:20)
ラ・フォリア
◆> …本当に何がペアですか…。まあ、予想どおりの展開ですけどね。(またしても一人で二人を相手にするハンデ戦を持ち出す怪盗を、ジト目でひと睨みすれば、まず最初に出てきた相手へと意識を向ける。ピチッと張り付くようなボンテージを思わせる衣装に身を包む赤豹。先の試合では戦う姿を見てはいないものの、立ち振る舞いを見るに、ただのコスプレイヤーというわけでもないのだろう。入念に解し終えた体で、半身に構えを取り、意識を戦いへと向けて…)…行きますよっ…!!…はぁっっ!!(勝負は先手必勝だと、力強くリングを蹴って仕掛ける王女。スラリと伸びる美脚で鋭いローキック…と見せ掛けながら、膝を柔らかく使って打ち下ろすようなハイキックに軌道を変えるブラジリアンキックで奇襲をしかけていった。)
  (2025/12/9 23:35:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2025/12/9 23:36:01)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです】   (2025/12/9 23:36:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2025/12/9 23:36:14)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2025/12/9 23:36:54)
ラ・フォリア ◆> 【……】   (2025/12/9 23:38:55)
ラ・フォリア ◆> 【……調べたらログ…一部は残ってましたね…///(ぷいっ)】   (2025/12/9 23:42:29)
州光(二代目)
◆> 『なかなか鋭い蹴りだけど…その程度じゃイーブルローズには傷一つ付けられないわよ子猫ちゃん♡』シッ…!(先手を切ったのは王女。霊力を封じられながらも、並以上の鋭い脚撃は、常人であればそれを見極めることすら出来ないだろう。しかし、ローから急激に軌道を変えたハイキックはイーブルローズの頬を掠め、虚しく空を切るだけだった。ほんの僅かな感触が残る紙一重の回避に、このイベントがただのコスプレ大会でないことが脳裏をよぎるだろう。後ろで控えるアナスタシアも、王女の蹴り一つに驚く様子はなく、笑みを向ける余裕を見せている。紙一重で躱したノーブルローズは、隙のない回転から女豹のポーズを取ると、片手を上げながらクイクイッと王女を手招きする挑発まで見せて…)【挑発♡1ターン譲ってあげますから、あとで個室で見せて頂きますね♡】
  (2025/12/9 23:46:43)
ラ・フォリア
◆> ッ…!?…(得意とする足技はあっさりと空を切る。反撃に備えて身構えるも、相手からの攻撃はなかった。それどころか、さらなる挑発を重ねてくる赤豹…仮にもリングに上がる者としてのプライドを逆撫でする相手にスッと目を細めて…)…シッ…!!フッ…はぁっ!!(言葉を返すことなく、再びリングを蹴るや、再び放たれる蹴り。今度はそのまま太腿を狙うローキック、続けざまに蹴り足を変えれば、ハイキックを繰り出して…)
  (2025/12/9 23:52:58)
ラ・フォリア ◆> 【貴女に見せる義理はありませんので…!(ぷいっ)】   (2025/12/9 23:53:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/12/9 23:53:25)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2025/12/9 23:53:33)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~】   (2025/12/9 23:53:40)
州光(二代目) ◆> 【では反撃♡】   (2025/12/9 23:55:01)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2025/12/9 23:55:04)
州光(二代目) ◆> 【ではあなたも挑発で返すべきかと♡乗った以上は見せられなくても語ってもらいますよ♡】   (2025/12/9 23:55:40)
ラ・フォリア ◆> 【…待たせ気味なことへのお詫びとして付き合った迄ですのでっ…(ぷいっ)】   (2025/12/9 23:57:11)
州光(二代目)
◆> 『傷一つ付けられないって言ってるじゃない♡でもムキになってくるところが余計に可愛いわねぇ♡』……(王女の二撃目…。今度はイーブルローズの太腿を捉えると、続けざまに魂の抜けたような瞳が一際美しい顔へ蹴りを炸裂させていく。空気が震えるような音にエプロン下からは感嘆の声が溢れる中、クリーンヒットを受けたはずのイーブルローズは、微動だにしていない。気絶したと勘違いするほどの動きの無さはしかし、真っ直ぐに王女を見つめる瞳と、背後の主の声が否定する。受けるという一点において、一流のプロレスラーであることを見せつけると、イーブルローズは素早い動きで王女の視界から消えて…)
  (2025/12/10 00:15:04)
州光(二代目)
◆> ”はぁッ!!”(王女の視界にはイーブルローズの長い尻尾が残像として残るだけだった…。一瞬の内に王女の背後へと回り込み、脇下に腕を伸ばすと羽交い締めにしていく。そして王女の前には、狂気の瞳を浮かべる主の姿が…)『その程度で熱い視線を送ってきていたなんて少し残念ねぇ…♡そんな子猫ちゃんはたっぷり調教して私好みにしてあげるわぁ♡』(いつの間に用意したのか、目の前のアナスタシアが両手に持っているのは、医療に使われている除細動器…。心配停止の際の救命具だが、高電圧でショックを与える威力は骨を砕くこともある…。肌に当てる部分を擦る度に、バチンッと弾ける紫電がこれから王女に起こる衝撃を物語るよう…。ゆっくりと王女へと歩み寄るアナスタシアが、王女の豊満な胸元を下から押し上げるようにあてがうと、羽交い締めの力も合わせて強くなり…)はい♡ひとぉつ♡ふたぁあつ♡みぃ~~~っつ♡♡(挨拶代わりの三連打で、王女の胸元と肺を襲い…)
  (2025/12/10 00:15:08)
州光(二代目) ◆> 【これ刺さると思うのでたっぷり時間使ってもらって構いませんよ♡】   (2025/12/10 00:15:28)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…////】   (2025/12/10 00:16:33)
州光(二代目) ◆> 【刺さらないわけないですもん♡EP3余裕で削ってるでしょうに♡】   (2025/12/10 00:17:49)
ラ・フォリア ◆> 【2です…(ぷいっ)】   (2025/12/10 00:24:00)
州光(二代目) ◆> 【本当に2でいいんです?】   (2025/12/10 00:32:12)
州光(二代目) ◆> 【…もうずっとしないかもしれませんよ?】   (2025/12/10 00:35:02)
ラ・フォリア
◆> なっ…!?……速…ッ…!?(捉えたはずの渾身の蹴り。充分すぎる手応えならぬ足応えを感じながらも、巨木でも蹴ったかのように赤豹は微動だにしない。流石に驚きを隠せずに見開かれた瞳から消える赤い影…残像のように残る尻尾が、移動の軌跡を示すも、あっさりと背後を取られれば、脇下から回された腕に捉えられてしまう。がっちりと決まった羽交い締めで、透け水着に包まれた高貴な体を晒しあげるように拘束され、無防備になる王女。悪徳ナースが満を持してリングへとあがり…)
  (2025/12/10 00:42:30)
ラ・フォリア
◆> ッ…!!?…この、離しなさい…ッ…!?…ぁ…っ…///(嗜虐心を隠そうともせず、バチバチと迸る火花を散らせる電気ショック装置を構えるアナスタシア。いきなりの凶悪すぎる凶器の持ち出し…本家に違わぬ悪徳っぷりに、焦りを見せて、拘束を振り払おうと抵抗を見せるが、赤豹女の羽交い締めは微動だにしない。ゆっくりと迫る除細動器のパットが柔らかな乳房に押し当てられた直後…)ひぃぐぅっ!!?♡///…ぁっ…が…っ…♡…(バチィ!!と響き渡るショック音と共に悲鳴をあげて、赤豹の腕の中で華奢な体が跳ね上がる。痺れではなく、心臓を打つ衝撃をもたらした電撃に、瞳を大きく見開きながら、ぐったりと脱力する王女を、続けざまに2発目の電撃が襲う。)
  (2025/12/10 00:42:45)
ラ・フォリア
◆> …んぐぁうっっ!!!♡////…ぁ…ッ…んっ、あぁぁっ!!!♡♡♡///ぁ…ッ…♡…ひぃ…ぁ…ぅ…♡…///(死の淵から救うはずの装置で、逆に追い込まれていく王女。パッドで押しつぶされたロイヤルバストに走る電撃で、先端部を恥ずかしいぐらいに尖らせながら、逃げ場のない衝撃に体を跳ねさせて、悶え苦しむ。充電か終われば直ぐに放たれる3発目。涙を溢れさせる瞳を見開いたまま、ぐったりと脱力しきる身体をイーブルローズに支えられる。だらしなく滴る涎の雫を追えば、無防備に開いた股間は、じわっ♡とシミを拡げていた。イッてしまったことを示しながら、水着越しにも分かるように、ヒクヒク♡と浮き彫りになった雌穴の震えさせながら、半透明の液体をはしたなく太腿に伝わせていて…♡
  (2025/12/10 00:42:46)
ラ・フォリア ◆> 【…2です…///(ぷいっ)】   (2025/12/10 00:43:02)
州光(二代目) ◆> 【よぉ~っつ♡】   (2025/12/10 00:45:20)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2025/12/10 00:45:26)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/12/10 00:46:09)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~/////】   (2025/12/10 00:46:36)
州光(二代目) ◆> 【3じゃないなら追加ロルを入れますので♡】   (2025/12/10 00:47:04)
ラ・フォリア ◆> 【好きにしなさい、ばぁかっ///】   (2025/12/10 00:47:21)
州光(二代目)
◆> 『あらぁ♡もぅイッちゃったの?♡そんなに気に入ってくれて嬉しいわぁ子猫ちゃん♡あぁ♡若いエキスの瑞々しさ…♡あんまり好みじゃないわね……♡』(計4発の除細動に完全グロッキーの王女。ぐったりとしながらイーブルローズに身体を支えられたまま、太腿を伝って流れ落ちる蜜…。王女の頬を優しく撫でながら可愛がるアナスタシアがそれを掬って目の前で舐めてみせると…急に顔色を変えながら手を払っていく。求愛するような態度が一変する仕草で、王女の屈辱を逆撫でる緩急織り交ぜた責めを駆使すると、背後のノーブルローズに顎で命令し…)”はぁああッ!!!”(ゴミを見下すようなアナスタシアの冷徹な視線を向けられながら、王女を羽交い締めにしていた腕がくびれへと回ると、プロレスの定番でもある臍から投げるジャーマンスープレックスホールドを決めるイーブルローズ。お手本以上の弧を描くと、方や美しいブリッジ、もう一方では受け身も取れない無様マングリ返しとなり…)
  (2025/12/10 01:00:13)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…////////】   (2025/12/10 01:01:58)
州光(二代目) ◆> 【逆に普段出来ないタッグ技で3削れないっておかしくありませんか?♡】   (2025/12/10 01:02:33)
ラ・フォリア ◆> 【…2って言えば2なんですっ//(ぷいっ)】   (2025/12/10 01:05:37)
州光(二代目) ◆> 【じゃあもうこの攻撃は一生しません♡】   (2025/12/10 01:06:06)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…っ…♡んひぃ、あぁぁぁんっっ!!!♡♡♡///(ダメ押しの4発目で、続けざまの絶頂を迎えれば、甘い響きを鳴き声をあげて仰け反る王女。水着を貫通する勢いで『ぷしゃぁぁぁ♡』とラフォ汁スプラッシュを披露すれば、蕩けたイキ顔でピクピクと小刻みに体を痙攣させる。掌を返すように、冷たく突き放す言葉で命令が下されれば、軽々と持ち上げられる体が鮮やかなアーチを描いた。)あぅっっ…!!!♡///ぁ…っ…ッ…♡♡///(リングを揺らす衝撃を伴い、強かに打ち付けられる後頭部。女豹のようなしなやかな体で披露されたジャーマンの美しさに、観客が湧く中、更に染みを拡げた股間を晒すマングリ返し王女。足先までピクピクと震わせて、受け身も取れずに叩きつけられたダメージを示すように、脱力しきれば、最早勝負と呼べない一方的な展開に、周囲の空気も熱いバトルを期待するものから、別のものへと変わり始めていて…)
  (2025/12/10 01:15:47)
ラ・フォリア ◆> 【…別にいいですもん…///(ぷいっ)】   (2025/12/10 01:16:20)
州光(二代目)
◆> 『ふふ♡この程度で落ちるなんて弱すぎねぇ♡さっきの零子の方が幾分かマシだったわぁ♡さっさと終わらせなさいイーブルローズ♡』”……はぁッ!ヴァンピレーサ!!”(大股を開き、恥ずかしいシミを広げながら無様なマングリ返しポーズを解くことも出来ない王女。2vs1の蹂躙劇に逆転は無い…。誰もがそう思う場面で、イーブルローズが咆哮するように放つ技に、フィニッシュホールドを期待する観客達が湧き上がる。マングリ返しの王女を抱えると、両肩を自身の太腿で支え、更に股を開かせるように両手でスプリットを仕掛けるイーブルローズの18番、ヴァンピレーサで王女の股関節からプライドを破壊していく…。)
  (2025/12/10 01:25:55)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2025/12/10 01:26:01)
州光(二代目) ◆> https://youtu.be/X4_lEVIt2cY?si=CpjIOv4fVsULBq4D&t=309
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FX4_lEVIt2cY%3Fsi%3DCpjIOv4fVsULBq4D%26t%3D309]   (2025/12/10 01:26:55)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/12/10 01:27:20)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡防御クリティカルですね♡】   (2025/12/10 01:28:47)
州光(二代目) ◆> 【あら…防ぎましたか…。では二度目を振りますね♡】   (2025/12/10 01:28:55)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2025/12/10 01:29:02)
ラ・フォリア ◆> 【…なんですか、2度目って…(じとぉ)】   (2025/12/10 01:29:34)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/12/10 01:29:49)
州光(二代目) ◆> 【もちろん2人分ですから♡】   (2025/12/10 01:29:50)
ラ・フォリア ◆> 【相変わらずの後出しっぷりですねッ…///】   (2025/12/10 01:30:18)
州光(二代目) ◆> 【次防御が出来て初めてあなたのターンですよざぁこ♡】   (2025/12/10 01:30:21)
州光(二代目) ◆> 【最初から言ってますけど♡】   (2025/12/10 01:30:32)
州光(二代目) ◆> 州光(二代目) ◆>
【ここからのルールは、ダイス勝負にしてあげますが、王女は速のみの2d6+2しか使えません…♡相手は防御ダイス2d6+2、攻撃ダイスは技と性のファンブル無し2d6+5、王女は防御ダイス2d6で行きましょうか…♡当然一人のダイスを防御してももう一人の攻撃ダイスを防御しないと攻撃は続いていきますので♡ご理解頂ければ攻撃ダイスまでは振ってもらって構いませんので♡】
(12/8 00:25:53)   (2025/12/10 01:30:54)
ラ・フォリア ◆> 【(ぷぃっ)】   (2025/12/10 01:30:58)
ラ・フォリア
◆> ッ…まだ、ですっ…!!…(痴態を晒し、窮地に追い込まれながらも、まだ王女の瞳は死んではいない。原作さながらのフィニッシュを期待する観客を裏切るように、抱えあげに来る赤豹の腕を振り払ってリングへと転がるが…)『あぁら♡イーブルローズより、アタシにヤられたかったのかしら、仔猫ちゃん…♡』…なっ!?…しまっ…////やっ、…ぁっ!?♡///(逃げた先に立っていたのはアナスタシア。仰向けに転がる王女の美貌に影が落ちたかと思えば、両足を掴んでいく悪徳ナース…。うつ伏せにひっくり返しながら海老反りにされた状態にされれば、脚は両脇に固定され、ぷっくりと恥丘を浮かび上がらせる股間を強調するように固められてしまい…)
  (2025/12/10 01:53:34)
2025年12月01日 00時07分 2025年12月10日 01時53分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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